釧路町議会 元職
佐藤昭平 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 釧路町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
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この議員の一般質問(新しい順)
2025年12月2日「聞こえ」の支援について
質問
5番、佐藤です。本定例会に3件質問通告をしておりますので順次お伺いをしてまいります。1件目は、「聞こえ」の支援についてということであります。1点目は、町内難聴者…(続きは議事録で)
それで、この件については補聴器の購入費助成の関係なども含めて何度か議会でも質問をさせていただいているのですけれども、ですから一定、町のほうの考えなどもお聞きして…(続きは議事録で)
これは令和4年からということですけれども、いずれにしてもスクリーニングの結果、本当に小さい年齢の時期から発見できて治療につながっているというのは本当によかったな…(続きは議事録で)
40%ぐらい高齢者であればそういうようなことも1つの。全件調査では、悉皆ではないけれども、1つの1,000人以上、1,200人とかという母数ですから一定これは根…(続きは議事録で)
この点については答弁でもお聞きしましたので、今の時点で1点だけ聞きたいのですけれども、先ほどの答弁だと1,293件でしたっけ。45%の、高齢者のところでいうと4…(続きは議事録で)
ぜひこれは、今、全件の調査ではないけれども、一つの要介護度認定の調査の中で1,293人という一定のそういう、もうお一人お一人の方を数えた人数というのが明らかにな…(続きは議事録で)
ぜひそれは介護支援課のほうのお仕事なのでということではなくて、ぜひお一人お一人の状態に対応した行政サービスでぜひ努力をしていただきたいなというふうにして思います…(続きは議事録で)
そういう認識をされているというのは非常に重要だというふうにして思います。そういう認識がないと一歩前に出ないと思いますので、基本認識はそこをしっかり持っていただき…(続きは議事録で)
分かりましたけれども、助成後のフォロー体制が必要との見解もあるというような認識でもって実施されている自治体のところを研究してみたいということなのですよね。フォロ…(続きは議事録で)
そのとおりだというふうにして思うのですよね。フォローをやはりしっかりしてということが大事だと。今の答弁にあったことも含めて大事だと思うのですよ。ただ、いかんせん…(続きは議事録で)
3点、三位一体で進めてほしいというのはいろいろそういうような動きも含めて動かれてきているなというのは感じているのです。ただ、町長答弁いただきましたので、町長、私…(続きは議事録で)
答弁を頂きました。それで2点目にいきたいと思います。
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。「聞こえ」の支援ということで、まず①の町内難聴者数のお尋ねですが、身体障害者手帳の交付対象とならない両耳の…(続きは議事録で)
答弁 けんこう応援課長 村木美香
町で実施しております新生児聴覚検査費用助成事業を活用されましたお子さんの状況についてですが、令和4年度からこの事業を開始しまして、令和4年度、5年度、6年度、ま…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
難聴者の実態につきましては把握してございませんが、令和6年度末における要支援・要介護認定者1,293人のうち認定調査の状況から聴力について何らかの問題がある方が…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
身体障がい者の補装具のほうの申請でございますが、大概、却下という部分はほぼない状況でございます。それで、令和元年から6年度の累計という部分なのですが、新規・再交…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
介護のほうにつきましては地域包括支援センターというところで高齢者の相談窓口というものがございます。そちらのほうで認定申請とかという部分で聴こえづらさという部分に…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
ただいま議員おっしゃるとおり、まずは医療につなげるという部分では私どももしっかりしていきたいというところでございます。また、介護のほうともしっかり連携して、こう…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
介護サービス利用にかかる部分ではないのですけれども、それも含まれているかもしれませんが、第9期計画の策定のときに二次調査を行っておりまして、その中の問いに「外出…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
調査研究というところでございます。こういった18歳以上の方を対象にしている補聴器を給付しているような自治体数とか、そういった部分でお答えさせていただきたいと思い…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
やはり議員おっしゃいますとおり、補聴器の補助、助成をした後に補聴器を購入してもやはり補聴器の使用をやめてしまう方が相当数おられるというようなことがこちら令和2年…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
議員御指摘のように認知症対策の一つとしては難聴の方がやはり会話なりコミュニケーションが取れない。そういった要因でやはり認知症につながっていくというそういう事例、…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
聴こえづらさの方々、層の人たちの話だということであります。そういう意味では、大変、一定の数、そういった方がいるということも我々も認識しているところでありますが、…(続きは議事録で)
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2025年12月2日広域避難等の連携について
質問
2点目は、広域避難等の連携についてということです。1点目は、いわゆる3町協定締結に至った経緯について。2点目は、広域防災拠点のイメージというのはどういうふうに持…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
広域避難等の連携についてということで、3町協定締結に至った経緯についてのお尋ねですが、令和6年1月1日の能登半島地震により国では様々な課題を整理し、令和6年6月…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問に入っていきたいと思うのですが、今回、釧路町・標茶町・弟子屈町での3町の協定というのは大変すばらしいなというふうにして思っているのです。これは2…(続きは議事録で)
2番目、3番目のところも含めて質問してまいりますけれども、岩手モデルというのは御存じですか、町長でも防災課長でもいいのですけれども。いわゆる広域連携の避難の際の…(続きは議事録で)
それで、私は直接行っていないのですけれども、見ていないのですけれども、その東日本大震災の後に弟子屈町さんや標茶町さんも構成自治体となっている北部消防組合のところ…(続きは議事録で)
今回、初めて協定関係ですから、今回、そして初めての質問なので事細かに聞かれても具体のところはあまりなかなかないなというのは理解しているところでありますけれども、…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
このたびの広域避難の協定ですけれども、議員おっしゃるとおり、平成24年の8市町村基本協定ですか、防災基本協定の中の具体の取組と一つとして、今回、標茶、弟子屈との…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
承知してございません。
答弁 町長 小松茂
言葉として「岩手モデル」というのは、私、認識していませんでしたけれども、今、いわゆる自治体同士が海岸線、それから山沿いの自治体との連携をしているという事例は承知…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(50ページ) 間違いを知らせる
2025年12月2日都市公園の利用及び管理状況について
質問
3点目は、都市公園の利用及び管理状況についてということでお聞きしたいと思います。1点目は、都市公園の種別ごとの利用状況。2点目は、トイレ等の公園の管理体制。3点…(続きは議事録で)
まず、1点目のところの関係、教育委員会のほうから聞きたいのですが、教育委員会で管理している関係の施設の利用状況ということなのですが、これは街区公園なども利用して…(続きは議事録で)
校外活動というのは放課後とかという意味ですか。私、そういうような時間帯ではなくて見かけたりしているのですけれども。要するに都市公園が非常に有効に利用されていると…(続きは議事録で)
分かりました。その学校の小学生やそういう年代も含めて公園というのがいろいろ有効に活用されているんだなというふうにして理解を教育的な意味でも使われているということ…(続きは議事録で)
結構いわゆるその街区、町内、町内会エリアみたいなところに一つずつある公園と違って利用者の方もむつみ公園の利用者の方というのはいろいろな周りの町内外エリアのところ…(続きは議事録で)
それでは、その後、集中してやられたかどうかというのもあるとしても、今、報告された分について原状回復というか、そういうことも含めて対応されているのかどうなのかどう…(続きは議事録で)
それで、適時対応していただいているのかなと思うのですけれども、トイレですから、そして、今、言いましたようにいろいろな、そんなに市内から来ているとか釧路市のほうか…(続きは議事録で)
本当にそういうような(聴取不能)的にせっかくこう遊びに来て運動しているのに、トイレに行くのにもなかなか不自由になってしまったという経過があって、町としてはそのよ…(続きは議事録で)
ぜひなるべく早く原状を回復して、利用しやすい、利便性を回復するということと、それに続くような形にならないような対策が大事かというふうにして思います。むつみ公園の…(続きは議事録で)
認識されているということは分かりましたので、適宜よろしく対策のほうはお願いしたいと思います。それで、今、ずっと質疑してきましたけれども、むつみ公園は、相当広いエ…(続きは議事録で)
これ、あそこにゲートボール場もあって、それからパークゴルフも何ホールかあるのですけれども、あれは、パークゴルフできるところは町の管理かなとかと思ったりしているの…(続きは議事録で)
そういうゲートボールかパークゴルフか使っている方も、さっきちょっとパークゴルフの利用者の方がいましたけれども、大変そういう点では今回がっかりしていて、ゲートボー…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
都市公園の利用及び管理状況についてということで、まず①の種別ごとの利用状況についてですが、町が管理しております主な公園の種別として、街区公園、近隣公園、風致公園…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の都市公園の利用及び管理状況についての御質問の中の1つ目、種別ごとの利用状況についてでございますが、教育委員会が所管する公園について、令和6年度の…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 貴志淳一
申し訳ございません。教育委員会が所管している運動公園にいろいろな学校の児童生徒が来ているという御質問ということでよろしかったでしょうか。(発言の声あり)
答弁 教育支援課長 千原雅晴
お時間を取っていただき、すみません。町内における小中学校の公園利用につきましては教育課程の中におきまして校外活動等で活用しているような状況となっております。
答弁 教育支援課長 千原雅晴
町内の小中学校につきましては、主に例えば校外活動の中で授業における生活科の中ですとかそういったところで身近にある公共施設の活用というようなところの観点から公園な…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 久保田康生
まず、街区公園につきましては、一応、都市計画の運用指針の中におきまして誘致距離につきましては半径250メートルというような設定がございます。こちらに基づきまして…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
むつみ公園でのいたずら等の被害に遭った状況でございます。むつみ公園のトイレに関しましてトイレットペーパーが焼かれているのが1件、異物を混入されたものが1件、ドア…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
トイレの手洗い場が1か所破損されているのですけれども、それに関しては今年度の修繕は行わず、来年度早々に修繕する予定でございます。それ以外は補修のほうは進んでおり…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
むつみ公園のトイレの関係だったのですけれども、8月下旬から9月上旬にかけて被害が相次ぎましたので、一度トイレのほうの封鎖いたしました。そのときにパークゴルフの利…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
そういう被害にあったり、破損したものが軽微なものであれば、早急に対応をしている状況でございます。ただ、資材的に時間がかかったりなんだりしてしまうものは、やはりち…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
むつみ公園のトイレの通路部分のタイル、これが剝がれているのは、当課のほうでも確認してございます。あと、壁のほうとかも破損しているのは確認されているのですが、今現…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
今現在、都市公園の長寿命化計画の中で、今度の見直し時期にやはり利用者のニーズの把握をしていかなければ、当課として、やっぱりその計画に盛り込んでいくことが必要だと…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
全て自由に使われて問題ございません。
答弁 道路河川課長 矢野誠
先ほどもあれだったのですけれども、利用者のニーズ、こちらのほうをやっぱり把握しなければならないと考えておりますので、ニーズを確認しながら、長寿命化計画にも沿いな…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(53ページ) 間違いを知らせる
2025年9月3日当町における紙保険証廃止の影響と課題について
質問
おはようございます。5番、佐藤です。昨日に引き続き、質問させていただきます。2件目からということで、質問いたします。当町における紙保険証廃止の影響と課題について…(続きは議事録で)
それで、ちょっと答弁の方向性というか、中身で、一応2番も一体でやるかもしれません。
よろしくお願いします。
それで、答弁にありましたように、大変マイナ保険証の発行、そして紙保険証を廃止したと、正確に言うと1年間の経過がありますので、今年の12月のところで完全廃止みたい…(続きは議事録で)
まずそういう対応をされて、一部また保険証が来たという、告知していますので、そういうような受け止めの方もいらっしゃいますけれども、いずれにしても病院に継続してかか…(続きは議事録で)
分かりました。それで、次は顔認証なしマイナ保険証というのが、国保で15人、何といいますか、生まれてすぐ、当然保護者とかだと思うのですけれども、申請したの、そうい…(続きは議事録で)
こういう顔認証というのも、何といいますか、さらっと聞くと万能のような印象ですけれども、結局こういうような形で、顔認証で対応できないというのも、これ、人間の成長と…(続きは議事録で)
分かりました。それで、受付等で混乱が影響としてはあるということなのですけれども、私も地域の方で、何人かですけれども、いろいろ、一番多いのはCRというか、カードリ…(続きは議事録で)
これ、実際にそういうことであれば、そういうことなのだけれども、病院のところでは相当な混乱が起きているというのは認識を共有できるところなのです。これ、直接問合せし…(続きは議事録で)
これ、PDFのところに、今言いましたけれども、要するにというか、資格情報のお知らせというのは、現にマイナ保険証での方に送付されるということなのですけれども、この…(続きは議事録で)
スマホの世界というか、こういうインターネットの世界というか、こういうのって非常に便利なものだというふうにして思うのですけれども、今のあれでいうと、結局紙情報も出…(続きは議事録で)
これ要するに、何らかの形で情報を得た方々で、自分で判断されてだと思うのですけれども、これ町の広報誌やホームページ等で、解除も可能ですよと、どういう表現にするかは…(続きは議事録で)
分かりました。それを見てという方も含まれているのかなとして思いますけれども、周知するにしても、現にかかっている方のところで、どういうふうにスムーズに受診できるか…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
まず、おはようございます。当町における紙保険証廃止の影響と課題についてということで、まず、①のマイナ保険証一本化による関係証明書の発行状況及び影響についてのお尋…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
まず健康保険証の、国民健康保険の件で御答弁申し上げます。まず、マイナ保険証の方には、マイナ保険証はそのまま使えますので、当町から資格情報のお知らせを送ってござい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
高齢者や障がいの方、暗証番号を覚えることが難しいということで、医療機関にかかるときに顔の認証だけで医療が受けられるというようなものが、顔認証の保険証でございます…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
顔写真なしのマイナ保険証でございますが、5歳未満かつゼロ歳から1歳の新規取得者の国保の方に告知してございます。通常、1歳未満の方がパスワードを自分で管理するとい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律が、昨年施行されました。こちらの中で、ちょっと私も正確には確認していませ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
一部報道で、カードリーダーの読み取りができないということも存じてございます。釧路町の医療機関からは、それほど大きく、読み取れないだとか、そういったお声は聞いてい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
まず、スマートフォンなのですけれども、まだ、私たち調べたところでは、この近辺で使えるところがまだないという形になってございます。資格を確認するときに、マイナンバ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
マイナンバーカードと保険証を結びついている方には、資格情報のお知らせをまず送ってございます。通常、医療機関で被保険者の方が受診される場合に、マイナンバーカードを…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
8月25日現在で、17世帯19名となってございます。
答弁 住民課長 坂田政弘
昨年の11月29日に、町のホームページに、マイナンバーカードの健康保険証利用登録の解除についてということで、掲載させていただいてございます。
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2025年9月3日空き地・空き家対策の現状について
質問
以上で2件目は終わって、3件目の質問に入りたいと思います。3件目は、空き地・空き家の対策の現状についてということであります。1点目は、空き地・空き家の実態把握、…(続きは議事録で)
分かりました。それで、何点かお聞きしたいのですけれども、一応これは空き地・空き家、2つのテーマでそれぞれまたがって聞くような部分もありますので、一括して聞くよう…(続きは議事録で)
それで、まず、空き地のところの、最初に空き地・空き家の実態把握ということ、把握したところだということなのですが、概要についてでいいのですけれども、どんな状況なの…(続きは議事録で)
それは今までも何回も聞いていて、どんな仕事をしているかというか、実態把握をするために何をしているかという業務の話は、全般的にではありませんけれども、私も理解をし…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それで、これ697と、推移のほうは聞きませんけれども、もうほとんど、9割近く遠矢地区ということなのですが、これ、遠矢地区のところはこれだけ…(続きは議事録で)
分かりました。それで、逆にセチリ太や東陽地区などのところでは、13件、31件、東陽地区なども最近住宅も大分張りついてきているというような状況もあるのですけれども…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、2点目行きます。苦情・情報提供と対策のところは、これは私自身もいろいろ相談を受けたりして、担当課のほうにいろいろ相談したりお願いしている…(続きは議事録で)
16件が多いのか少ないのか、ちょっとよく、経過的にも増えてきているとか減ってきているとかという経過も分からないので、ちょっと定かではありませんけれども、やっぱり…(続きは議事録で)
そういうような取組の対応している経過などもきちんとお話をすることによって、なかなか大変、苦労してやってくれているのだなと、やっていただいているのだなという気持ち…(続きは議事録で)
分かりました。それで、不動産関係とかになりますので、民業との関係などはあるし、私もいろいろ苦情を受けても、民事の関係ありますから、突っ込んで関与するようなことは…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
空き地・空き家の対策の現状ということで、まず、①の空き地・空き家の実態把握についての御質問ですが、空き地につきましては、釧路町空き地環境の保全に関する条例に基づ…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
空き地につきましては、毎年この時期に第2回目ですけれども、春先終わりまして、6月ぐらいに全町、昨年度の空き地をベースに調査をしまして、草刈りの実態ですとか、そう…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
では、空き地につきまして、具体的な数値ということで、令和6年度の数値でお答えしたいと思います。対象区画については697区画、町全体で把握しております。そのうち地…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
遠矢地区につきましては、住宅も建築されていますけれども、その間に空き地が混在しているという実態がございます。6年度が622で、5年度が644ですので、近年、4年…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
具体的にちょっと、個々の掌握ではないですけれども、大体点在しているという認識で当課のほうで調査をさせていただいております。
答弁 環境生活課長 大中公史
令和6年度で申しますと、空き地については当課で16件ほど寄せられています。草が周辺で伸びているよとか、あと、ごみが放置されているよですとか、あと、空き地が売却で…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
議員指摘のとおり、計画ができる前につきましては、所有者に対しまして文書でお願いして、なかなか経過観察といいますか、所有者から直接こちらにリアクションがない限り、…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
まだちょっと当課のほうでは、その辺の具体的なシミュレートの手法というところについて、情報を把握していないところではありますが、空き家対策の中では、一つ除却という…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる
2025年9月2日当町における少子化の状況と対策及び課題について
質問
5番、佐藤昭平です。本定例会に、3件、質問通告をさせていただいておりますが、まず順番に1件目から質問させていただきます。1件目は、当町における少子化の状況と対策…(続きは議事録で)
1.57ショックということも答弁されましたが、この間、私もここの場で子育て支援が大事だという点では子どもの貧困対策ということも含めていろいろ質疑も行ってきた経過…(続きは議事録で)
要するに、こども基本法、こども基本条例、条例に基づいていろいろ条例を前後して様々こういう子育て世代のところの方々についてアンケートも取ってきたし、そういう状況を…(続きは議事録で)
そうなのですよね。5年間計画で、1年ごとの見直しというか、振り返りというか、そういうようなものをしっかりやって、そして5年間というスパンの中で具体的な対策を進め…(続きは議事録で)
貧困線というのは極めて明確なもので、いわゆる可処分所得、つまりいろいろ物を買える、最近では手取りの収入とかと言いますけれども、それの可処分所得でいわゆる買える購…(続きは議事録で)
国のこども大綱のあれは、昨年ですかね、ちょうど1年ぐらい前に出されているのですけれども、そこでは、国のところで見た場合に、いわゆる貧困家庭、子どもの貧困に該当す…(続きは議事録で)
それでは、ぜひ後で教えていただきたいと思いますが、そんなに大きな違いはないですよね。全国どこで見てもそんな10%も違うとかそういうようなことではありませんので恐…(続きは議事録で)
私は議員になって最初に議会に出てきた頃にその当時の子どもの支援のほうの担当している職員の方ともいろいろ議論をしたことがあるのですけれども、当時、こども医療費の無…(続きは議事録で)
分かりました。貧困対策はいろいろ質疑した中で3期のこういう支援事業計画に包含されていくというようなことも聞いていたものですから経過的に今回質問させていただきまし…(続きは議事録で)
全国の自治体、千七百幾つかあると思うのですよね。学校給食の無償化をしているのは、いろいろな形態があるにせよ、700、最近は800近くぐらいまでいっていますかね。…(続きは議事録で)
最後に、「計画の位置づけ」というのがあるので、そこの部分についてだけ、私、感想ではないけれども、答弁はいいですから(聴取不能)いきたいと思います。「計画の位置づ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。当町における少子化の状況と対策及び課題についてということで①の国における少子化対策の経過及び当町の施策につ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の当町における少子化の状況と対策及び課題についての御質問の中の3つ目、学校給食費の無償化など経済的支援をはじめ今後の考えはについてでございますが、…(続きは議事録で)
答弁 こども応援課長 鈴木雅人
第3期のこども・子育て支援事業計画ですが、少子化について項目立てしているところは特段ありませんけれども、当町で考える少子化対策の一つとしましてもそれぞれのライフ…(続きは議事録で)
答弁 こども応援課長 鈴木雅人
計画の中にあります直接的・間接的というところにつきましては、議員がおっしゃったとおり、その前段につきましては、これまでの取組などを整理し、この項目に当てはまるも…(続きは議事録で)
答弁 こども応援課長 鈴木雅人
令和5年度に条例策定に当たりまして、それと、その先の3期計画、こちらの策定を見据えましてアンケート調査を実施しております。その中で貧困の実態調査というのも実際に…(続きは議事録で)
答弁 こども応援課長 鈴木雅人
貧困調査に当たりましては、貧困の基準というところを国が示していました。そこの基準に合わせております。その中で、子どものアンケート、それと同時に保護者のアンケート…(続きは議事録で)
答弁 こども応援課長 鈴木雅人
申し訳ございません。今、その数値を手元に押さえていない状況にあります。
答弁 こども応援課長 鈴木雅人
直近の合計特殊出生率も令和4年の数字になるものですから今から比べると参考になる数字としては低いかと思いますので現在の出生の状況でいいますと年々減少の傾向にあるこ…(続きは議事録で)
答弁 こども応援課長 鈴木雅人
町としても、これまでも、独自拡大事業としましては、医療費の無償化ですとか例えば不妊治療費等の助成、そういったものにも力を入れながら少子化対策につながらないかとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、議員が御指摘のように国のある政党間の中で給食費の話題である程度方向性が出されているのは情報として聞き入れているところであります。また、これまでもそうですけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、佐藤議員のほうから少子化対策の根本的な問題を含めてそういうことで質疑をしながら当町がこれまで取り組んできた少子化対策の事業などを含めて議論させていただいたと…(続きは議事録で)
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2025年6月4日高齢者施策について
質問
5番、佐藤です。本定例会に3件質問通告させていただいております。順次質問してまいりますので、お願いいたします。1件目は、高齢者施策についてということです。1点目…(続きは議事録で)
それで、まず1点目からいきたいのですけれども、地域包括センターに専門職1名を増員したということで、これは具体的に何か今まで不十分だったところを担っているとか、具…(続きは議事録で)
ですから、保健師の増員については、この間の議論の中でも承知はしていたのですけれども、今まで1人で──1人でというか、何人なのかはあれですけれども──やっていた、…(続きは議事録で)
地域包括ケア支援センターの体制については、私たちのところでも人員体制の補充強化ということは求めておりましたので、そういう点で、この間、そういう強化が体制的に取ら…(続きは議事録で)
おっしゃるように、30年間という期間が早いものでたったのかなというふうには思うのですけれども、これを一つ一つやっていくと何時間あっても足りない形になりますので、…(続きは議事録で)
分かりました。まさにおっしゃるように、当町だけの状況ではないです。介護人材の不足ですとか、様々な条件でもってなかなか確保できないという状況が続いております。そこ…(続きは議事録で)
その課題の濃淡というか、深刻さというか、それはそれぞれ圏域によってあると、また、課題別にあるというふうにして思います。今答弁された中身というのは、きちんと当町の…(続きは議事録で)
2点目、3点目のところでお願いいたします。それで、2点目のところなのですが、これ、保険料の納付状況、収納率は98.8%ということで、高いのでしょうかねという見込…(続きは議事録で)
これ、あれですか、では、今の時点でいうと、普通徴収の部分というのは、令和6年度を通して見た場合に、普通が何%で、特別が何%みたいなのは収納率が出ますよね。そこの…(続きは議事録で)
それで、ちょっと金額的なところまで割り戻しては分からないのですが、特別徴収は口座からの引き去りという形になりますのでそういう100%なのでしょうけれども、この9…(続きは議事録で)
それでは、令和6年度はまだ途中、途中というか、最終的な正式な数字というのは出ていないのですけれども、そうしますと、分割納付等を含めて対応していただいてということ…(続きは議事録で)
それで、これはちょっと逆の聞き方になりますけれども、そういう形で分割納付で納めていただくという方も含めて、滞納は滞納というようなことの事例というのは何件ぐらいあ…(続きは議事録で)
分かりました。これだけ一定ある中で、今の経済情勢ですから、実際にいろいろ物の支払いをして振込に行くというふうになると、手元にあるのがというのは現実の生活の中であ…(続きは議事録で)
分かりました。あえて何件何件まで、そういう答弁でしたらお聞きしません。それで、ここの部分で1点だけ聞きたいのですけれども、いわゆる減額免除の部分なのですけれども…(続きは議事録で)
これ、8割の減額というのは何が根拠なのですか。生活困窮の場合にはというのは、どこかに介護保険条例以外のところで決められている部分が、何か応用している部分があるの…(続きは議事録で)
分かりました。これ、災害関連とかそういうようなものは事例としてなかったということですか。それとも、何かそういう人も含めて、生保基準以下ということに援用して減額率…(続きは議事録で)
いや、コロナの関係のところは現状としてなくなっているので聞かないのですけれども、これ、条例になぜ減額率と、こうこうこういうような例であれば、条例本文にはこういう…(続きは議事録で)
それ、要綱は内規のところですか。要するに、原課のところで押さえている、決めている事務の手順みたいな形のレベルの話ですか。ちょっとその点だけ確認したいと思います。
分かりました。私、ちょっと認識不足だったかなというふうにして思います。最後に、今後の課題のところなのですけれども、ここで答弁されたように、今後の見通しがなかなか…(続きは議事録で)
いや、伸びているのです。それで、どのようにしていくかという点なのですけれども、ちょっと1点、その点では人材確保が大事だという話をしましたので、当町においても介護…(続きは議事録で)
いろいろ今年度新たに資格取得の要件を支援するというようなものも出されておりますので、引き続き、人材確保に努力をしていただきたいなというふうにお願いして、2件目行…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。高齢者施策についてということで、①の第9期高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画の取組状況についてのお尋ねで…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
今回、今年度より専門職として保健師1名を増員しているところでございます。こちらにつきましては、介護保険事業計画の中で、令和7年度において高齢者人口が6,000人…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますとおり、相談件数も年々、高齢者の増加とともに増えておりますので、その辺に関しましては、1名増員することによって、より支援のほうが進化・推進を図…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますとおり、地域包括ケアシステムというのを進化・推進ということで掲げておりまして、この間、第8期計画から第9期計画についても、この地域包括ケアシス…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
町の強み、弱みということで、主に弱みという部分については、高齢者人口が当町はどんどんこれからも増えていく見込みであります。その中で、やはり医療と介護の基盤整備と…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
釧路町の計画については、4つの圏域に分けていろいろと事業を進めているところでございます。その中でちょっと問題となっている部分につきましては、現在、沿岸地区には介…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
大体、例年、9割方、9割近くが特別徴収ということで年金からの引き去りになっておりますので、収納率につきましても例年高い状況が続いているところでございます。また、…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 須藤隆司
あくまで、まだ出ておりませんので、見込みでお話しいたします。特徴は100%です。普通徴収は96.27になっております。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
普通徴収においては滞納があるという状況ではあるのですけれども、当然、滞納いたしますと、1年以上の滞納、1年6か月以上の滞納、それとあと2年以上の滞納の場合に、給…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
今現在、サービス利用者で給付制限を受けているような事例はございません。
答弁 収納課長 須藤隆司
まず、令和6年度、現年分の滞納者は59名で、滞繰分のみとなりますと27名となっております。
答弁 収納課長 須藤隆司
ほぼほぼ59名の方は、こちらから御自宅にお伺いしたりして連絡が取れている状況でございます。中にはやっぱり無年金の方もいらっしゃいます。そういった方々はお年寄りな…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
保険料の減免についてなのですけれども、減免の状況につきましては、災害に関する減免だとか、災害で被災された場合の減免だとか、様々あるのですけれども、当町で今、過去…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
介護保険料の減免要綱というのを設けておりまして、そちらに倣って対応しているような状況でございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
今まで災害の部分では、そういう部分では対象者がいなかったのですけれども、近年ですと、コロナの関係で減免していたという部分は令和4年度まではございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
条例におきましては、徴収猶予と減免という形で掲載させております。その中で、詳細につきましては要綱でという形で取らさせていただいているような状況でございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
釧路町の介護保険の減免要綱という形で制定させていただいております。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
給付の状況なのですけれども、サービス提供につきましては、施設以外の訪問系の事業所については、参入されるだとかというなかなか見込みというのが厳しい状況にはあります…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
当町におきましては、資格取得の補助だとか、奨学金の返済補助、また、介護の魅力を伝えるというようなことを今実施しております。条件につきましては、町内の事業所で勤め…(続きは議事録で)
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2025年6月4日生活保護行政について
質問
2件目は、生活保護行政についてであります。1点目、当町における生活保護の制度の利用状況。2点目は、北海道との連携を含めて、当町における事業内容、生活保護行政はど…(続きは議事録で)
では、1点目からお聞きをしていきたいというふうにして思います。直近の押さえている世帯人数についてはお聞きをいたしましたが、これ、最近でいうとコロナという特殊、新…(続きは議事録で)
これ、新型コロナの感染拡大していったような状況というのは、様々な形で国もいろいろな点での現金給付であったり、いろいろそういうような給付も逆に行われたというような…(続きは議事録で)
十分か不十分かは別として、コロナのときに先ほど言いましたように現金給付ですとか、様々な軽減制度ですとか、そういう施策も逆に取られた状況も反映しているのかなという…(続きは議事録で)
全国的にもそういうような高齢世帯のところが増えてきている傾向なのかなというふうにおおむねは言えると思います。原課として、直接、申請受理・不受理の関係は北海道のほ…(続きは議事録で)
当然、雇用がいろいろ延長されている部分があるとしても、収入源はこれになるとどうしても減ってくる、年金収入がほとんどというような状況が、極めて低額の年金がそういう…(続きは議事録で)
それで、2通りあるというのは大概、非常にグレーゾーンみたいのもあって、「これ、どうしようかな」というような形のものもあると思うのですけれども、そういう点、原課の…(続きは議事録で)
これ、直接申請、極めて申請主義なので、極めて大事なところになるのですけれども、これは直接、北海道総合振興局のほうに行って申請をしているという方も、町を経由しない…(続きは議事録で)
いや、振興局のほうは、釧路町の住んでいるところにもよりますけれども、遠いといえば遠い場所に住まわれている方もいますので、利便性の関係でいけば、あいぱーるのほうで…(続きは議事録で)
分かりました。いや、1つよりも2つあったほうがそれは便利だというふうにして思いますので、分かりました。申請主義でしっかり保障されるように今後ともやっていただきた…(続きは議事録で)
1950年代、60年代のそういう訴訟でありますけれども、現行法制の生活保護行政が大きくこの訴訟で、人権保障だという中身で変わった中身です。お兄さんが送った、その…(続きは議事録で)
今の答弁で私は安心をいたしました。いわゆる他法優先で年金や手当や医療や様々な制度がある。それを使ってもなおというようなのが補足性の部分ですから、そこら辺の状況は…(続きは議事録で)
町村については福祉事務所がないので、そういう点では職権保護という形では直接関与しないということだというふうに理解をいたしました。それで、今後の課題のところは、こ…(続きは議事録で)
それで、今、町長に答弁していただいたとおりだなというふうにして思うのですけれども、セーフティーネットだというのは、生活保護がセーフティーネットだというのはどなた…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
生活保護行政についてということで、①の当町における生活保護の利用状況についてのお尋ねですが、令和6年度末の生活保護の利用状況が354世帯488人の方が生活保護を…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
過去3年間の推移で答弁させていただきます。令和4年度末が338世帯474人、令和5年度末が355世帯502人で、先ほど町長が答弁しました354世帯の488人とい…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
申し訳ございません。今、資料を持っているのが令和2年度からでございますので、もう一度、令和2年度と3年度を答弁したいと思います。令和2年度が344世帯490人、…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
世帯の区分というところで、統計の取り方が5世帯、5種類というか、そういうふうになっておりますので、まず、高齢の世帯が220世帯で241人、母子世帯が25世帯77…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
やはり物価高騰、これがかなり影響しているということと、年金の受給者の方がほとんどの方がそうなのですが、年金の受給の金額がやはり少なくというところもあります。また…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
申請につきましては、釧路町のほうから聞き取りして申請するパターンと、直接、振興局のほうでケースワーカーのところへ直接行って申請するパターンの2通りあるというとこ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
町のほうでは、生活全般、困り事等も含めて聞き取り等をしております。困り事の部分について、釧路町の連携でそこを解決できれば、そこを解消していくというような流れも取…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
申請主義でございますので、直接行って申請されている方もいる状況でございます。
答弁 福祉課長 柳谷忠男
議員おっしゃるとおり、あいぱーるのほうに来ていただくという部分は私たちで対応させていただきますし、振興局のほうに直接行かれるというのは全然問題ないといいますか、…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
申し訳ございません。ちょっと理解はしておりません。
答弁 福祉課長 柳谷忠男
原理のほうの補足性の原理というところでございます。生活保護につきましては、資産や自らの働く能力、年金手当などの他の制度、親や子などの扶養扶助など、あらゆるものを…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
私の聞いているところでは、今までにはなかったというところで、福祉事務所長が職権で保護するというところですよね。その部分については聞いておりません。
答弁 町長 小松茂
今の生活保護制度の根本の話にはなりますが、本来、その方々の様々な生活実態、状況、それから、社会情勢の中の変化によってとか、様々な理由が根底にあるのだというふうに…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる
2025年6月4日町スポーツ施設について
質問
それでは、3件目行きたいと思いますので、お願いします。3件目は、町スポーツ施設についてということであります。1点目は、施設の利用状況は。2点目は、指定管理及びハ…(続きは議事録で)
冒頭ね。
2件目、先ほどの生活保護の関係での一般質問で、4点目の答弁のところで、質問、「書いている」というふうにしてまた言ってしまいまして(「書かれている」の声あり)「書…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。それでは、3件目、質問をさせていただきます。答弁を頂きました。それで、相当、総合体育館の9万人近いそういう利用状況があるというようなことに…(続きは議事録で)
分かりました。それで、施設もたくさんありますので、後で聞きたい分についてはある意味絞って聞きたいなというふうにも思います。それで、指定管理及びハード・ソフト両面…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、プールのところで、まず、温水プールの関係でお聞きしたいのですけれども、これも町内・町外かかわらず利用されている方の声は聞くのですけれども…(続きは議事録で)
それで、プールは、水中のそういうウオーキングとかを含めて、なかなか道路やいろいろなところを歩くよりも負荷がかからないということではよく話を聞くのですけれども、い…(続きは議事録で)
そういうふうな声を、知り合いにプールを利用している方がいるということでだけではなくて、いろいろなところで最近耳にしますので、お聞きをしました。答弁にあったように…(続きは議事録で)
多目的トイレ、トイレの部分というのは、やはりプールでいうと衛生面からいっても、シャワーもついていますけれども、大事な施設かなというふうにも思っています。それで、…(続きは議事録で)
それで、聞いたら、利用者の方に聞いたら、いや、紙で利用予定表、ちょっとコピーをもらってきたのですけれども、利用予定表も配られているのだと。だから、ここを見て塞が…(続きは議事録で)
よろしくお願いしたいと思います。それで、今後の課題のところなのですが、実際に使ってみてどうなのか、自分自身も使ってみて、行ってみてどうなのかという部分も感じるの…(続きは議事録で)
最後ですけれども、これ、やっぱりスポーツの利用を主に当町は増えたほうがいいなというふうにして思うのですけれども、そういう点で見ると、いわゆるスポーツ200点運動…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の町スポーツ施設についての御質問にお答えいたします。1つ目の施設の利用状況はについてでございますが、町の体育施設の利用状況について、令和6年度の利…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 貴志淳一
先ほど教育長が答弁を申し上げました利用者数の全ての施設の総合計で、令和6年度、14万7,765人でした。これが令和5年度ですと13万4,198人ということで、前…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 貴志淳一
先ほど教育長答弁申し上げました198回3,391名の参加者といったところにつきましては、運動公園の指定管理者のほうで自主事業として行われているものでして、場所と…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 貴志淳一
プールを会場としました事業につきましては、ストレッチ&水中ウオーキング教室、それから一般向けの水泳教室、それから子ども向けの水泳教室、あと幼児向けの水遊び教室と…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 貴志淳一
議員おっしゃられますとおり、水泳を楽しまれている方ももちろんいらっしゃると思いますが、このような水中の中で負荷を減らしてウオーキングといったところで、プールを使…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 貴志淳一
プールの中で利用者からの意見といったところでは、指定管理者のほうから共有していただいているところとしましては、温水プールに多目的更衣室を設置してほしいと。障がい…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 貴志淳一
小学校の体育の授業で、このプールを使っての学習というところが夏、6月から9月ぐらいにかけて行われております。一斉に子どもたちが来てプールに入るということで、トイ…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 貴志淳一
今御指摘いただいた点につきまして、指定管理者と協議してまいります。
答弁 管理課長 清水彰
総合体育館なのですが、今年度、改修、屋根が一番大きな部分の改修を行う予定となっております。今、議員おっしゃるとおり、2階に行く、障がい者の方が2階のほうに行くに…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
スポーツの日常化といいましょうか、200点運動に関わってのことになりますけれども、今年度、200点運動の取組用のカードを少し工夫したものも出して、より身近にやっ…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる
2025年3月5日オの発行除外の要件について
質問
5番、佐藤です。質問通告に従って順次質問してまいりたいと思います。1件目は、国民健康保険についてということであります。1点目、平成30年以降のいわゆる都道府県化…(続きは議事録で)
それで、今回は、今議会で国保に関わっての条例改定ですとか予算の関係もありますので、骨太のような感じのところを聞いていきたいなというふうにして思っているのですが、…(続きは議事録で)
それで、負担額が増えたという答弁でありましたけれども、これ結局、この負担額増えたというのは保険料の関係かなと。当町で言うと保険税の関係かなと思うのですけれども、…(続きは議事録で)
一自治体それぞれのところでの国保運営がなかなか厳しいというようなことは、結局、協会・健保などのところに比べると、比較すると、要するに保険料部分というのは企業主と…(続きは議事録で)
ですから、標準保険料というその道が示したものをそのままではなくてということで、釧路町の国保財政のところをいろいろ調整しながら、検討しながら運営してきたということ…(続きは議事録で)
くしくも、いみじくも、この都道府県化というのが、いわゆる統一保険料というそういう方向の中で今推移してきたというような答弁だったかなというふうにして思いますが、統…(続きは議事録で)
これは年金所得ですとかは雑所得の部分というふうにして捉えているのか、ちょっと確認だけしたいと思います。
相当数の全体の割合から言うと、3,300人のところでの約1,300人ぐらいですから、相当数の方が年金収入という方が多いということは、ほかの区分の人数などとも比較…(続きは議事録で)
それで、今の世帯の現状ということで聞いてはいるのですけれども、ゼロ所得の方が1,244世帯、これいわゆる国保税を課税する場合のときの課税所得ということですよね。…(続きは議事録で)
これ総額でという均等割の部分だと思うのですけれども、これモデルでいった場合に、1人当たりゼロ世帯の方、所得ゼロの方の世帯のところでの、要するに町民税とかは非課税…(続きは議事録で)
代表者質問の答弁でしたかね、(聴取不能)の(聴取不能)のところでの税(聴取不能)の世帯数についても時点で答弁をしていただいているのですけれども、いずれにしても、…(続きは議事録で)
滞納の関係のところからだったかなと思いますけれども。代表質問の答弁でも、全体の国保の世帯数とか答弁いただいた関係で言うと、500世帯以上ありますから、そういう点…(続きは議事録で)
いいです。短期証は終わりました。
短期証については、ひょんなことからこういうふうに発行しないというような状況になりましたけれども、資格証明書の関係は、ぜひ除外要件の中に今のような中身が具体的には…(続きは議事録で)
それで、それで公平な負担と受益を目指すということなのですが。これは、公平な負担ということで聞きたいのは、北海道の国保のところで、毎年なんでしょうか、国民健康運営…(続きは議事録で)
それで、これは要するに統一保険料にするためのというか、そういうところでの、まさにそういう意味では負担の公平、医療費水準の低いところも含めてのそういう対応になるの…(続きは議事録で)
それで、これは北海道で最終的には決めていくというか、当然そういう方向で国のほうもやるということで、統一保険化以降もずっと動いてきているので、それにストップかけて…(続きは議事録で)
これはいろいろそれぞれの自治体によって状況が違うのです。例えば、資料を見ると、大阪府の各自治体の中には、やはりうちは保健予防に力を入れたいのだというふうなことで…(続きは議事録で)
ですから、保険税などの賦課の問題と医療の給付の問題というのは、またそれぞれ別々の問題でありますので、その点については別のときに議論もしたいなというふうにして思い…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。国民健康保険についてということで、まず①の、平成30年以降の都道府県化のメリット、デメリットについてのお尋…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、議員おっしゃられるというのは、高額療養費の関係かと思いますので、その点で御答弁させていただきますと、制度的には都道府県化前もございました。都道府県化において…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
全体を通しての説明になるかと思うのですが、都道府県化前については国保税の使途としましては、かかった総医療費の50%を国保税で賄いまして、残りの50%については国…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
都道府県化前につきましては、先ほど説明しましたように、国保税の使途というのが明確に医療費、総医療費の2分の1を補填するだけのものでよかったのですけれども、都道府…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
確かに今、議員がおっしゃられた点については否めないという解釈を持っているところも担当課としてはございます。ただ令和12年に目指している統一保険料を考えたときに、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
当然、世帯によっては給与所得であっても、例えば年金を取得しているだとか、重複している部分がございますけれども、その分については改めて、改めてと言うよりは、メイン…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
議員おっしゃられますとおり、雑所得の中には公的年金が含まれるという形になってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
所得ゼロにつきましては、世帯数で1,244世帯、被保数でいきますと1,540人となってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
ゼロ所得におけます均等割等の賦課額で申し上げます。まず均等割の総額としましては、基礎課税分が1,740万4,620円、平等割としまして基礎課税分が1,494万3…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ございません。総額でしか押さえていませんので、軽減後の税がどれくらいにかかっているかというのはちょっと求めておりませんので、お示しすることは大変申し訳…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
資格証明書の関係で答弁させていただきます。基本的に18歳以下の方については、1年証を交付するという形になっていますので、基本的にお子さんで、その世帯に18歳未満…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
医療費水準につきましては、今議員がおっしゃったように納付金算定にかかってくる指数なのですけれども、おっしゃるとおり令和6年度からはここの係数がゼロという形になり…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
当町としましては、たまたま医療費水準が上がったので、係数ゼロの恩恵を受けたという形になるのですけれども。当然、全道規模でいくと、医療係数が平均より下回っていると…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
その点につきましては、北海道を含む連携会議というのが、年数回開催されます。市町村の意見についてはそこで申し述べさせていただいているという状況になりますので、今後…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
都道府県化に伴いまして、先ほど税のほうの仕組みだとかも変わったということを申し述べたのですが、併せて医療費に対する仕組みも変わりまして受診者に対するかかる経費に…(続きは議事録で)
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2025年3月5日障害者総合支援法に基づく支援状況について
質問
次に2点目行きたいと思います。2点目は障がい者支援についてということです。1点目、いわゆる障がい3手帳と書きましたけれども、その交付状況は。2点目は、8050、…(続きは議事録で)
1点目からですけれども、これは一定の基準のところで見て該当するかどうかということで、それぞれの手帳の交付が行われているのだというふうにして思いますが。これは、そ…(続きは議事録で)
そうだろうなというふうにして思います。実際に申請するとなると診断書であったり、そういう関係の書類が必要になりますから、そこら辺が医療機関などが多いのかなというふ…(続きは議事録で)
それで、今、保健師の話というところで出ましたけれども、こういう手帳の申請にまで至っていないけれども、いろいろほかの状態でもって、いろいろなケアを受けている中で、…(続きは議事録で)
大分リアルになってきましたけれども。それで、ちなみに、聞く順番があれですけれども、身体障がい者であれば手帳であれば750名ということなのですけれども、これはこの…(続きは議事録で)
だから、そうすると、750人という総数というのはどこから出てくるのかという。だから、今年度は何人ですと。プラスマイナスと言ったらちょっと失礼な言い方ですけれども…(続きは議事録で)
分かりました。大体それぞれの手帳のところで、増加なり減少の傾向がそれぞれのところであるのだというようなことは理解をいたしました。いずれにしても3種類合わせても1…(続きは議事録で)
これは動きとしてまた聞きたいのですけれども、これ16世帯ではありますけれども、傾向として増加傾向なのですか。それとも減少傾向にあるのか、それをお聞きしたいと思い…(続きは議事録で)
当然だなというふうにして思うのですけれども。このいわゆる8050、9060の世帯のところをどういうふうに認識するかということで、社会的にも、釧路町だけではなくて…(続きは議事録で)
なかなか地域からの情報だとかいろいろなことがなければ、あいぱーるのところにいるだけでは分からない面も。これは致し方ない面もあるにはあるのですが。しかし、こういう…(続きは議事録で)
この間、具体的な事例の方々とのいろいろ関わりもありまして、役場にはしっかり対応していただいたというふうには認識しているのですけれども。しっかり状況を傾聴されてい…(続きは議事録で)
3点目のほうに行きたいのですけれども。具体的に障がい者の支援の在り方の中では大きな柱はこの総合支援法のところなのですけれども。これ、利用状況というふうに言うんで…(続きは議事録で)
それで、次に制度周知の点からしたいのですけれども。当然、これ、手帳が交付された方については、この総合支援法の関係でのサービスについては、状況によってきちんと手続…(続きは議事録で)
そういうような仕組みにもなっていますから、先ほど手帳の申請の手続のときも言いましたけれども、制度の周知ってものすごく大事かなというふうに思うのですけれども。精神…(続きは議事録で)
なかなか制度の中身を知るまでのところが大変だなという感じがどうしてもしてしまうのです。いろいろな制度があるので、いろいろそれぞれ違うと思いますが、やはり障がいを…(続きは議事録で)
庁内、庁舎内でのというか、そういう連携は当然図られたほうがいいと思いますし、日常生活的には親御さんのほうがいろいろ面倒を見ている世帯のところで、親御さんのほうが…(続きは議事録で)
今最後に答弁があったように、そういう制度のサービスをどういうような利用ができればその方々が町に住み続けることができるかというような視点の答弁だったと思いますので…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
障がい者支援についてということで、まず①の障がい3手帳の交付状況についてのお尋ねですが、令和7年1月末時点での障害者手帳の交付状況につきまして、身体障害者手帳の…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
手帳の申請するタイミングというところでお答えさせていただきますが、例えば、補聴器とかそういった耳の聞こえが悪くなってきたりというところでは、病院のほうからお勧め…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
先ほども御説明したとおり、こういった病院とかそういった保健師活動のほうから申請手続等出てもらっているという状況にはなっておるところでございます。
答弁 けんこう応援課長 村木美香
様々な保健活動の中で御相談を受けた際に、保健師ですとか相談職だと医師ではないので診断等することはできませんが、手帳の交付の対象になり得るのではないかということで…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
すいません、失礼しました。そういった統計というのは、今現在、福祉課ではとっていなかった状況でございます。
答弁 福祉課長 柳谷忠男
手帳の交付の年度の数でお答えしたいと思います。身体障害者手帳の交付、令和4年度末ですが876件、令和5年度末が769件。先ほどお答えしました令和6年度が759件…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
8050の世帯の方が約8割ぐらいの割合となっております。あと、その他については、この年代からちょっと外れている9060の方もいらっしゃいます。
答弁 福祉課長 柳谷忠男
やはり年々増加減少というところで捉えております。
答弁 福祉課長 柳谷忠男
8050問題というところの御説明にはなると思うのですが。80代の親が何らかの問題により引きこもっている50代の子どもを面倒を見て世話をしなければならない。一般的…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
今議員が言われたような様式みたいなものは特に作ってはいなかった状況でございますが。まず適切な訪問において、適切な相談支援により、現在の家庭内で起きている問題やひ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
そういったケースを記載するような様式につきましては、今後そういったひきこもりや8050問題の中を研究していきまして、そういった統一(聴取不能)的な様式等を作成し…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
障害者総合支援法のサービスは多岐にわたるものですから、まず障がい支援区分の判定人数等で答弁させていただきます。3年度末、4年度末、5年度末の数字になりますが、障…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
手帳を持っていないと必ずサービスを受けられないということはありません。手帳がなくても医師の診断書や判定区分だけでも受けられるようなサービスはあります。
答弁 福祉課長 柳谷忠男
身体障害者手帳の申請等につきましては、広報やホームページ等には掲載しているところでございます。また、手帳の相談に来られた場合についても、そういったパンフレットや…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
まず、議員おっしゃるとおりでございます。近年は、障がい、高齢、生活困窮、虐待などの複合的な課題、そういうことを持つ御家庭が増えている状況と捉えております。複合的…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
ただいま議員おっしゃるとおり、8050世帯の例でいけば、80部分についてはそういった介護支援課の協力を得てそういった適切なサービスにつなげていけるというところが…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる
2025年3月5日イとして現状の対策の状況について
質問
それでは3件目行きたいと思います。3件目は自然災害対策についてということでお聞きいたします。1点目、土砂災害危険箇所の状況はということで、アとして箇所数、イとし…(続きは議事録で)
まず、危険箇所の状況のところなのですけれども、これは箇所数の○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○…(続きは議事録で)
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○では、もう一度前の質問を訂正取り消して質問をやり直したいと思います。この土砂災害防止法で決めら…(続きは議事録で)
それでは、いわゆる道とかであれば治山や治水の関係になるのかなというふうにして思うのですけれども。当町のところにおいては、それは直接町がどうこうするということでは…(続きは議事録で)
法律によってどこが主体として対応するかという点は理解はしているのですけれども、いずれにしてもそこに住んでいるのは同じ町民でありますから、ぜひそこは道、国の対応な…(続きは議事録で)
次に、2点目の河川改修計画のところで聞きたいと思います。平成25年の大雨のところは、4月と9月ということでああいう年もあるのだなというふうにして当時のことを思い…(続きは議事録で)
当時は延長になったというのはなんとなく最終的な年度のところを聞くと思い出すのは、これ10年間結局、20年計画から30年計画になったというのは何か要因があったのか…(続きは議事録で)
まず、当初予定していた(聴取不能)の整備関係だけではなくて、もっとより広範囲にというか、いろいろな行事も含めて対応するという期間を含めて、あと10年間延期をして…(続きは議事録で)
それで、消火栓の関係も含めてということに、別保川と共和川の関係でいうと、消火栓も含めての部分に入っていくのですけれども。これは、ぜひ町長に答弁していただきたいな…(続きは議事録で)
それで、町長も明言していただきましたので、そういうことで大丈夫かなというふうにしても思います。ただ、根拠となるところについてはもう少し裏づけが必要かなというふう…(続きは議事録で)
確認をさせていただきましたので、ハイブリッドというか、二重、三重にそういう対策も打たれてきているというふうにして理解をいたしました。最後に、今後の課題ということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
自然災害対策についてということで、まず土砂災害危険箇所の状況ということで、まず箇所数でございますが。土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
土砂災害警戒区域及び特別警戒区域における対策ということでの御質問ですけれども。基本的に土砂災害については、いわゆるハード面での整備につきましては砂防法という法律…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
当然、数十万か所ある全国のそういった土砂災害区域の中で、当然国において、あるいは北海道において、どういったところから手をつけていくかというのは、当然上のほうで決…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
この土砂災害ハザードマップについては、令和5年の1月に町で作成をしております。北海道のほうで平成17年からこの土砂災害警戒区域の指定に当たって調査を進めまして、…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
別保川の河川改修計画でございます。1番初めは平成27年度から20年の計画でスタートしているのですが、今現在は平成27年から令和26年度の30年間を計画してござい…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
別保川の最初の河川改修の計画だったのですが、流木の伐採と土砂の撤去を主体として考えていたものが、護岸整備、あと樋門や樋管の整備も含めて一応30年間やるというふう…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
議員おっしゃるとおりでございます。
答弁 町長 小松茂
平成25年の大雨被害を受けながら、誰もが想像しなかった被害というのを受けたわけであります。その以降、別保川の改修をし、共和川の改修をしながら、まずもってあの程度…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
別保公園を調整地としてする工事につきましては、平成26年度に工事を完成してございます。共和川につきましては、平成26年度から令和5年度の10年間で河川改修整備を…(続きは議事録で)
出典:令和7年第1回定例会 2025年3月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる
2025年3月3日(代表質問)1件目は財政課題について
質問
私は、日本共産党議員団を代表して、令和7年度町政執行方針並びに教育行政執行方針に対し、代表質問を行います。昨年1月元日に発生した能登半島地震から1年2か月余り、…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
それでは、日本共産党、佐藤議員の代表質問にお答えをさせていただきます。最初に財政問題、課題についてということで、令和7年度も財政規模が大きくなっている中、予算の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
日本共産党、佐藤議員の代表質問にお答えいたします。学びを保障する教育行政についての1つ目の御質問の情報モラル教育の現状と新年度の課題はについてでございますが、情…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
先ほど答弁した内容で、訂正をさせていただきたい内容がございます。ケアを大切にする行政の答弁の中で、国民健康保険加入者の世帯構成及び保険給付状況についてのお尋ねの…(続きは議事録で)
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2024年12月3日住民自治について
質問
5番、佐藤昭平です。本定例会に3件質問通告しておりますので、順次質問してまいりたいと思います。まず、1件目は、住民自治についてということでお尋ねいたします。当町…(続きは議事録で)
それで、1点目からなのですが、現状としては56町内会が組織されていて世帯に対する加入世帯率だと思うのですが、約4割の世帯が町内会にそれぞれ加入されているというふ…(続きは議事録で)
それぞれの地区によってというか、結構加入率なども2倍近く違うような状況のところもありますけれども、全体としては、ならせば約4割という形だと思います。それで、この…(続きは議事録で)
こういう世帯数ですとか、それから加入している方の世帯の状況とかというのは、いろいろある意味複雑に動いて、そして全体の加入率としては約4割というような状況になって…(続きは議事録で)
全体の地区ごとにいろいろな世帯の状況、遠矢地区と海岸地区の昆布森地区などにおいては代々住まれているというような状況もあるのか、その加入世帯率のところは7割台とい…(続きは議事録で)
それで、やっぱりなかなか難しいというふうにして、簡単にそうそう56の町内会のところの1つ1つのところでの活動も反映されるものもありますし、なかなか加入の世帯がど…(続きは議事録で)
それで、2点目なのですけれども、答弁にいろいろ、いわゆる住民自治と町内会の関係は密接な関係にあるというふうにして認識されているということなので、それはそのとおり…(続きは議事録で)
それで、端的に言うと地方自治とは地方のことは地方であるというのが憲法の規定だし、地方自治体の本旨だというふうにして思うのですが、しかしそうは言っても、ではその団…(続きは議事録で)
答弁にあるように、自分たちのことは自分たちで決めるということが大事なのだというのはまさに地域の状況を、住んでいるわけですから最も身近に捉えて、それに対しての意識…(続きは議事録で)
今、町政懇談会のお話もされて、まさに住民のところの様々な要望を吸い上げていくと。まさに住民自治のそういうところから出されてくるいろいろな町への町政懇談会の場では…(続きは議事録で)
それで、やっぱり先ほど質問もいたしましたけれども、自分たちのことは自分たちで決めるというのは、まさにこれは主権者意識の関係かなというふうにして思うのですけれども…(続きは議事録で)
分かりました。基本的なところはしっかり抑えられているなというふうにして受け止めました。それで、3点目なのですけれども、町と町内会等との連携内容ということでお聞き…(続きは議事録で)
ここに書かれている連携の内容だけでも、これ、実際に地域でボランティア的にというか役員の方などを中心にボランティア的に受けとめて準備や運営をされているというような…(続きは議事録で)
先ほどの2回ほど○○○○○○○○○というふうにしていましたので、その部分については削除して訂正をしたいというふうに思いますので、よろしくお願いしたいと思います。…(続きは議事録で)
地域の中でのいろいろなそういう懇親の行事なども含めて、様々な町内会としての事業を通じて顔見知りのそういう関係になる。向こう3軒両隣といいますけれども、そういうと…(続きは議事録で)
当然それは、これやってくださいあれやってくださいというようなことを求めているのではなくて、逆に言うと今町内会がやっているようなことを全部これ行政という公の仕事と…(続きは議事録で)
それで、算定する場合にはいわゆる基本的にはそこの加入世帯の戸数といいますか、世帯数に応じてというようなことが一つの根拠になっていますけれども、御存じのように町内…(続きは議事録で)
ここで聞いてすぐ検討してみますということにはならんとは思うのですけれども、いずれにしても先立つものということはありますので、加入世帯が減る、でも未加入の方のとこ…(続きは議事録で)
ぜひいろいろそういうような町内会の財政の状況などを少し見させてもらうと、今言った2点のところが大きな検討していく、また解決していくような点としてはあるかなという…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。住民自治についてということで、①当町における町内会、自治会の状況についての御質問ですが、令和6年10月1日…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
各地区ごとということで御答弁差し上げたいと思います。まず、別保地区ですけれども、令和5年度392世帯、加入率については70.50%、東陽中央地区、加入が240世…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
人口と世帯数の関係で言いますと、今、佐藤議員おっしゃられたとおり、加入世帯数については令和元年度から見ても横並びという状況になっております。しかしながら、加入率…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
これまでも、町内会等からの相談等がありましたけれども、その傾向を見ると、大体が会員の方の高齢化に伴って活動自体が困難になってきているという状況と、地域的な問題も…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
傾向としまして、地区にかかわらず町内会自体の運営というのは厳しくなってきているのだろうなということを感じております。自分も地域に戻ればいち町内会員ということにな…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
担当課、町としても、何とか町内会自体を支援したいという姿勢は変わらないでいます。今、議員が質問されたことについてでも、町としてどこまでいったらいいのかというとこ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
町と地域それぞれの立場というのはあると思うのですけれども、住民自治という捉え方で言いましたら、今、議員がおっしゃったとおり、それぞれの役割があると思っています。…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
地域における活動といいますか、町内会活動においても活動の限界があると捉えてございます。地域にお住まいの方としては地域の親睦、または地域福祉、地域防災防犯、この辺…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
地域との、その辺の連携という形になると思うのですが、御意見等につきましては日頃から町内会長、または役員、または直に町民の方という方から御意見をいただいているとこ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
議員認識のとおりでございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
そこらへんの活動内容につきましては、やはり主役については地域の方が持っているのだという形で捉えております。それを実行するに当たって様々な悩みやアドバイスをいただ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
町内会の位置づけとして行政との関わりでいくと、先ほど答弁しましたとおり両輪というような形で捉えてございます。ただ、時代の流れとともにその形は変えていくものなのか…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
地域同士のつながりという点では、町内会が行っている各種事業というのはまさに連携を強めるためには必要であり、大事なことではないかなと思います。例えば一つの事業をや…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
その辺の町から各自治体・町内会等へに対する意思表示というのは非常に難しいと思っているところでございます。あくまで皆さん自治活動として組織していただいて、地域で何…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
実践団体交付金につきましては、釧路町町内会等に対する実践団体交付金交付要領というのを設けてやっておりまして、趣旨としましては町内会または実践会・自治会の自治活動…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
その点につきましては町政懇談会等でも要望として挙げられたところだったのですけれども、今各町内会で会費というものを集めて事業をやっていただいているところでございま…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
防犯灯の維持管理経費のお話が出ましたので、私のほうから御答弁させていただきますけれども、前回の定例会の一般質問の中でも同様の質問を頂きました。現時点では、その当…(続きは議事録で)
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2024年12月3日高齢者の在宅支援について
質問
当然今まで町のところで取り組んでいる支援策、答弁にあった内容については今後ともしっかり取り組んでいただきたいということを申し述べて、2件目にいきたいというふうに…(続きは議事録で)
順次聞いていきたいというふうにして思います。これ、まずは要介護認定の申請のところで、見込みも含めて答弁を頂きましたけれども、これは前年度比または傾向として、見込…(続きは議事録で)
それで、今のところについても聞きますけれども、その次の答弁のところでいいますと前年度から26%増えているということでありますが、これ第1号被保険者全体の20.8…(続きは議事録で)
それでそういう高齢者の部分のところでいうと、こういう介護申請・認定の申請してくださいと、流れはこうですよというようなことは随時広報などでも流していただいたり町の…(続きは議事録で)
ここら辺も、自立と判定されるにしてもそういう町とのコンタクトという意味でも申請の対象となる方は積極的に申請したほうがいいですよというようなことは地域の中でもいろ…(続きは議事録で)
それでは、1点目について最後の質問なのですが、介護認定のところなのですが、1号被保険者のところ、20.8%が認定を受けている要支援要介護の状況だということなので…(続きは議事録で)
以前に、管内の他町村の認定率などを見たら、結構うちの町と違うなという、その年度の話ですけれども、そういうようなこともあったのですけれども、ほかの町との状況では認…(続きは議事録で)
分かりました。いずれにしても、今申請の関係は進めると、申請を勧奨するというような方向で町のほうも取り組まれていますので、そこをぜひしっかり堅持してやっていってほ…(続きは議事録で)
それで、逆に言うと、その辺の状況というのは、施設側のところで満杯になっていて、空きがなくてなかなか入所できないというような状況も原因としてはあるし、またもう一つ…(続きは議事録で)
人材、人の配置の関係ですから、解決というのはなかなか希望どおりにはいかないわけなのですけれども、実態をきちんと把握するという点で、大事だと思うので聞くのですけれ…(続きは議事録で)
これ、ですから、そうなるともう介護保険のところで施設サービスです、在宅のサービスですと言っても、その根拠がないわけですよね。これは単純に、町一つの問題ではないと…(続きは議事録で)
町としても施設だけの課題ではなくて、支援策もどんどんと進めていきたいというような答弁もありましたので、ぜひ具体的な検討もお願いしたいなというふうに思います。次に…(続きは議事録で)
まず評価をしたい点は、まず町内の事業所については調査をしているというようなことについては、まずそのことがスタートになると思いますので、大事かなというふうにして思…(続きは議事録で)
それで、その調査にもありますし、私もいろいろ聞きますけれども、事業所のところでは、曜日や時間とかのそういう利用者からの希望には添えないと。それから、交通費があま…(続きは議事録で)
居宅支援事業所のところの併設というような問題もありましたし、これはやはり大手の経営のところなどは、どこの事業所だと特定しませんから。そういうようなところなどは、…(続きは議事録で)
介護検定、契約ですからそういう点では個人と事業者とのそういう関係ではあるのですけれども、これはもうその介護サービスが受けられないということになれば、そこを離れざ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
高齢者の在宅支援についてということで、まず最初に要介護認定の申請及び認定状況についての御質問ですが、令和6年10月末における65歳以上の方の要支援・要介護認定申…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
申請状況につきましてお答え申し上げます。新規申請につきましては、例年やはり300件には満たないのですけれども、大体280件程度の申請が続いているような状況にあり…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
認定の出現率につきましては、やはり8期計画の実績で申し上げますと、令和3年度が19.7%、令和4年度で20.3%、令和5年度で20.5%、現在の10月末の状況で…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
基本チェックリストの対象となる事業対象者という方につきましては、65歳以上の方で心身の状況、その置かれている環境その他の状況から要支援状態となることを予防するた…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
要は介護保険のサービスを受けられたい方については最初から介護保険の認定申請をされるような状況なのですけれども、特に総合事業だけのサービスを求められている方、また…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
認定につきましては、おおむね計画に沿った形で推移しているというふうに考えております。9期計画におきましては、令和8年度末で21.4%の認定、65歳、第1号被保険…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
管内との比較というのは、特に資料を持ち合わせていないのですけれども、全国的、全道的に見て、大体傾向としては要支援1から要介護1の認定者が多いという部分で見ると、…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
施設サービスにつきましては、現在町内には11か所、入所系の事業所がございます。また、他市町村の当然同様の施設にも町民が入っているような状況でございますが、待機者…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
当然今議員おっしゃいますとおり、ほとんどの要因というのは、空きがないというような状況でございます。また、人材確保の部分での開設できていないだとかという部分につき…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
町内の入居系の施設の中で、人材確保が厳しく、部屋を開設できていないという事業所が1か所ございまして、8床分開設できていないというような状況のところがございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
介護サービスの人材確保の部分につきましては、令和5年度から町のほうでもいろいろと制度として取り組んでいるところでございます。今現在で言いますと、施設の各研修費の…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますとおり、介護人材不足の中でも、ヘルパーは最も深刻な状況であります。地域によって違いはありますけれども、事業所の廃止が増えているような状況であり…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
町内でも今年度に入りまして、実は訪問介護の事業所が1事業所廃止となっている状況がございます。ただ、サービス提供につきましては、現在一応町内の事業所も当然利用はあ…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますとおり、単価の低い要支援者や遠方の方の利用者など、民間事業所が困難を示すようなケースの対応を担っているセーフティーネットである部分が、社会福祉…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
佐藤議員御指摘のように、今の社協が担っている事業がいわゆる人材確保ができない状況にあります。今担当課長から申し上げましたように、どうしても地域の遠いところで、事…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる
2024年12月3日「聴こえ」の支援について
質問
それでは、次に3件目、行きたいと思います。3件目は、聴こえの支援についてということでお聞きいたします。今年からだと思うのですが、いわゆる聴こえ8030運動という…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
聴こえの支援についてということで、聴こえ8030運動についての認識についての御質問ですが、一般社団法人日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会が提唱しております、80歳で3…(続きは議事録で)
再質問
1点目から再質問したいと思います。8030運動って、どこかで聞いた言葉だなというふうにも思うのですね。いわゆる8020運動、80歳になっても20本は自分の歯とい…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ国からの指針も、検討によって検討内容が伝わってくるかなというふうにも思いますし、一定、その町の現状の中でもこの聴こえの関係でもって大変不自由さ…(続きは議事録で)
これ、加齢性の難聴というのもありますけれども、いわゆるイヤホンを大音量を聞いて、そのまま寝てしまったり、いろいろ若い方のところでも、耳の関係での環境がよろしくな…(続きは議事録で)
これ先ほど80代になっていれば、もうその半数は中等度、つまり41デシベル以上でなければ聴こえない、聴こえづらいという状況にあるのは、これはもう2万4,000人も…(続きは議事録で)
町長から、前回は研究という言葉があったかどうか分かりませんけれども、研究というような答弁もありましたので、ぜひ引き続き検討を求めて私の質問は終わりたいと思います…(続きは議事録で)
答弁 けんこう応援課長 村木美香
この聴こえの8030運動については、日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会のほうが提唱しているということで認識はしております。厚生労働省のほうを通じて、どういった周知、普…(続きは議事録で)
答弁 けんこう応援課長 村木美香
議員がおっしゃっていましたように、この難聴、聴こえが影響が出てくるという経過の中には、生活習慣の関連もありそうだというようなことも言われてきておりますので、血流…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
まず聴覚障がい者の数におきましては、今現在83名というところになっておりまして、補聴器の実績でございますが、補聴器の給付実績につきましては、令和元年からの数字で…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、佐藤議員御指摘のように、認知症の方の中で、ある意味ウエートを占める難聴の方が多いという御指摘、まさにそのとおりだというふうに思いますし、様々な面で難聴が要因…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「支援」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和6年第4回定例会 2024年12月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる
2024年9月3日災害関連死の予防について
質問
5番、佐藤です。本定例会に3件質問通告をしておりますので、順次していきたいと思います。1件目ですが、災害関連死の予防についてということでお尋ねします。災害関連死…(続きは議事録で)
それで、この災害関連死の関係については、ちょうど2年ぐらい前ですか、「TKB48」の提言も含めて、私、質問させていただいているのですが、大体2年たってきて、今年…(続きは議事録で)
今、答弁ありましたように、ちょうど30年ぐらい前の阪神淡路のときに、こういうような形で、要するに避難所のところで、逃げ切ったけれども、そこで亡くなる方というのが…(続きは議事録で)
まさに今答弁いただいたように、その災害の種類や、いろいろな季節の問題であったり、そういうようなことでいろいろ動きはするのですが、直近の大きな災害である能登半島の…(続きは議事録で)
それで、TKBのところがなぜ重要かというと、これ当然災害に遭って避難をしている状況ですから、大変日常の生活とは違って苛酷な条件になるわけです。そういう点で言うと…(続きは議事録で)
携帯トイレというのは、それは既存のトイレと合わせて使用するものなのでしょうか。それとも単独で何かそういうような持ち歩きのできる、そういうような便器的な物にくっつ…(続きは議事録で)
災害の規模であったり実際に避難所に来た人数であったり、そういうことでもって携帯のトイレも、今答弁で聞きましたけれども、有効だという場合もあるというふうにして思う…(続きは議事録で)
トイレ対策のところについては分かりました。ちなみに2年ぶりなので言いますけれども、TKBはお分かりかと思いますが、48のほうはこういうような環境を48時間以内に…(続きは議事録で)
これも先ほど言いましたように、道とも、私、共産党の議員団のところでお話したり面談もしてきたのですけれども、キッチンカーの関係は、結構、今、都道府県、県単位といい…(続きは議事録で)
それで、ベッドのほうはやはり数だと思うのです。それからパーティションというか、家族単位でのそういう避難スペースというか、そういうことも含めて、こちらのほうも大分…(続きは議事録で)
ぜひ、いろいろ備蓄のほうを含めて、率直に言って大きくトイレカーの購入ですとか、そういうような形での大きな変化というものはないですけれども、ある意味で言うと地道に…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えさせていただきます。災害関連死の予防ということで、まず①の災害関連死の予防が重要になっているが避難所における「TKB48」の現状…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
この災害関連死ということでございますけども、1995年の阪神淡路大震災の際に初めて公的に認められたものということで、その後に発生した様々な地震においても派生され…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
過去の震災における災害関連死の割合ということで、それぞれ私のほうで調査したものが、消防庁の調べあるいは復興庁の調べということで、統一された出典物がなかったので、…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
このたび、前回の令和4年の議会の際にも「TKB48」ということで御提言、質疑等々いただきまして、我々のほうでも、当然避難所の良好な生活環境の確保の上では、当然災…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
町といたしましては、49か所の避難所ございますけれども、まず備蓄としては、先ほど町長答弁申し上げましたように、49か所全ての避難所に携帯トイレというものは備蓄し…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
1日分の備蓄を行って完了ということでは全然考えていませんので、当然、先ほど町長答弁申し上げましたように、5万5,000回分の携帯トイレを備蓄整った後には、当然避…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
令和4年度の議会でその辺の御提言というのをいただいた後、その年の12月にいわゆる、今、沼田町のほうも加盟していますけれども、一般社団法人の助けあいジャパンという…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
協定の中身ということですけれども、災害時にはキッチンカー協会が所有しています8台のキッチンカーを、釧路町にそれぞれの避難所でキッチンカーを展開していただくという…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
ダンボールベッドの備蓄につきましては、令和5年度末時点で380台となってございます。ただ、実は令和5年度以降、そのダンボールベッドというのは、確かに今主流と言え…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
先ほど申し上げました我々の備蓄の計画では、当然最大1枚1万1,000人分のまずベッドが必要だと考えたときに、パーティションについては、やはり家族単位で逃げてくる…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
今、議員御指摘のように、当然逃げれば勝つといったところの直接死を防ぐところでの取組、あるいは、避難所の良好な環境の確保による災害関連死を防ぐための取組、これらを…(続きは議事録で)
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2024年9月3日難聴者・聴力障がい児者支援について
質問
それでは2件目行きたいと思います。難聴者・聴力障がい児者支援についてということで質問します。1点目は、町における難聴者の実態把握はされているのか。2点目として、…(続きは議事録で)
それで、この件については、補聴器の購入費助成なども含めた質問をちょうど1年前に行っておりますし、そういう議会での質問の中身なんかも分かっている方々から一層そうい…(続きは議事録で)
新規でというのが7件ですけれども、これ人数で言うと新規と言いましたけれども、これが総数ですよね。更新ということも含めて。一定期間で更新していくということになると…(続きは議事録で)
去年聞いたときには8件というふうにしておっしゃっていて、相当ハードルは高いなと、補聴器貸与できるのは厳しいなというふうにして思ったのですけれども、この7人という…(続きは議事録で)
出してと言えば少し時間かかるのかな。そういうようなことかな。先ほどの2点目のところの質問というか、3点目か、3点目のところで言うと、これ要介護認定者のうち聴力に…(続きは議事録で)
分かりました。いずれにしても人口の2,000万人ぐらいは日本でいるだろうというのがいろいろ学会で言われていることでありますから、それと比べれば、全体数を把握して…(続きは議事録で)
当町も超高齢化社会ということで、しばらくの間、ピークはあると思うのですけれども、しばらくの間、介護保険65歳以上75歳以上また増えていくというような状況でありま…(続きは議事録で)
実際にそういうような耳の聴力の状況なので、日常の会話のところで不自由しているような人は、人といろいろ話をしなくてはならないというか、そういうような環境のところに…(続きは議事録で)
基本認識は一致しているのだというふうにして思うのです。ただ、身障の制度の中で30デシベルから70デシベル未満ということで対象にならないということに、その範疇の中…(続きは議事録で)
それで、またほかの町の話かというふうにして言われるかもしれませんけれども、今、道内だけでも20市町村ぐらいは、毎年少しずつですけれども、独自の基準それぞれ、70…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
難聴者・聴力障がい児者支援についてということで、まず1の難聴者の実態把握はされているのかとの御質問ですが、身体障害者手帳の交付対象とならない両耳の聴力レベルがお…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
令和5年度の実績ということでお答えさせていただきます。補装具、補聴器の新規、再交付があったのは7件でございました。修理のほうは2件あったというところでございます…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
単年度の件数しか今手元にございませんので、全体の件数ということでしょうか。すみません。(発言の声あり)申し訳ございません。今、手持ちの資料に全体の給付の人数はち…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
申し訳ございません。先ほどの7件というのは、令和5年度で新規に増えたという件数でございます。(「分かんない」の声あり)申し訳ございません。今ちょっと手持ちに資料…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
お時間いただきまして誠にありがとうございます。まず、町長の答弁にもありました身体障害者手帳の交付を受けている方がまず7月末現在で80名ということになります。それ…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
ただいま議員おっしゃいますとおり、難聴という問題につきましては認知症のリスクもあるという部分もありまして、全ての分野、健康であれば健診だとかもそうですし、介護予…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
高齢者の方の多くが年齢的に仕方がないというような本人の思いもあります。また介護施設やサービス事業所の方々からは、特に聞こえの部分でサービスを利用する際に何か影響…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますとおり、こちら示させていただきました人数につきましては、要介護認定を受けられている方のうち、聴力に問題がある方というふうに示させていただいてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、議員御指摘のように難聴者の状況というのは様々であります。そんな中で日常につながる要因の大きな要因の一つになるという御指摘ももっともだというふうに思っています…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる
2024年9月3日公園の利用状況と課題は
質問
3件目でありますが、公園の利用状況と課題はということで質問いたします。1点目は、公園の実態及び町民要望の把握はについてお聞きします。2点目は、施設、樹木や草刈り…(続きは議事録で)
答弁いただきましたけれども、公園は今答弁ありましたようにいろいろ当町においても種類があるというようなことなのですけれども、既存のそれぞれの町のところでの公園の整…(続きは議事録で)
分かりました。いろいろこういうのも調べてみれば、都市計画の方針のガイドラインですとか、いろいろ出てきていて、膨大な資料なのであまり全部は見ませんけれども、しっか…(続きは議事録で)
では、名前出して言えば、例えば別保公園ですとか、それからむつみ公園というのがどういうような位置づけなのか分かりませんし、森林公園というのはどういう位置づけなのか…(続きは議事録で)
分かりました。いろいろ別保公園なども整備されてきて、遊具なども設置が進んできているのかなというふうにも考えておりますし、いずれにしても、それぞれの地域の状況など…(続きは議事録で)
それで、その一方、草刈りの話はいろいろ地域でもやっていますから見ていて理解するのですけれども、枯れ木の関係なども適時伐木というか、そういう処理はしていただいてい…(続きは議事録で)
それで、いや、いろいろテープまいたり、これは切るのだろうなというふうな形で認識しているところもありますが、やっぱり公園を回ってみるといろいろ数もあるものだなとい…(続きは議事録で)
はい。
はい。何ですか。(発言の声あり)はい。分かりました。それで……。
遊具の関係については、率直に今聞きたいというふうにして思いますが、昨年むつみ公園のところでの遊具で、いわゆるターザンロープの話も出てきていて、その後の地域の子供…(続きは議事録で)
全部は見てないのですけれども、いわゆるターザンロープというのもはやった時期があって、むつみ公園のほかにも、雁来公園のところにもありまして、ここも同じような状態に…(続きは議事録で)
全部いつも見て歩いているわけではありませんけれども、やっぱり今すごい大雨の時期もありますし、そういう(聴取不能)では、水はけ悪いたんびに原課のほうに連絡をしてと…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
公園の利用状況と課題についてということで、まず①の公園の実態及び町民要望の把握についての御質問でございますが、現在町内には45か所の公園があります。種別としては…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 久保田康生
都市計画によります公園の状況についてお答えをしたいと思います。現在、都市計画決定をしている公園ということで、先ほど町長のほうから総合計の公園の数お知らせをさせて…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
先ほど久保田のほうから言いました都市計画決定でございますが、まず基本的には緑のマスタープランという作成の中で公園は位置づけられております。あと都市計画決定された…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
その案件に応じた対応は出るかと思いますけれども、今具体的にということは特に持ち合わせておりません。
答弁 道路河川課長 矢野誠
大きくなり過ぎました高木とかは専門業者に見ていただいて、枝払いで済むのであれば枝払い、切り落とさなければならなければ、伐木という形で対応させてもらっています。
答弁 道路河川課長 矢野誠
危険な状況にある樹木に関しましては、情報提供いただいたり、町内会、各団体から情報をいただいたりして適時対応している状況でございます。
答弁 道路河川課長 矢野誠
遊具に関しましては、毎年専門業者によって1年に1回点検してございます。そのときに判定でC、Dという判定がついた遊具につきましては使用禁止の措置をしてございます。…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
やはり地形的な問題と土質的な問題がございます。表面にたまるものでしたら土を盛ったり堰を入れたりという対応で水たまりの解消いたします。ますをどうしてもつけなければ…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(48ページ) 間違いを知らせる
2024年6月3日防災対策について
質問
5番、佐藤です。本定例会に3件、質問通告をしておりますので、順次質問してまいります。まず、1件目ですが、防災対策について質問いたします。①防災訓練の実施状況につ…(続きは議事録で)
それで、順番に聞いていきますけれども、まず、1番目の質問のところですけれども、これ、5回実施して455人というのは、町主催の避難訓練というところなのですけれども…(続きは議事録で)
防災研修のところも34回実施されてということで──なのですけれども、これ、いわゆる座学の部分ということで捉えていいのか、そこら辺を確認したいと思います。
こちらのほうの研修も、訓練と一体をなす意味があるのかなというふうにしても思います。それで、この避難訓練のほうなのですけれども、これ、実際の訓練ではありますけれど…(続きは議事録で)
いずれにしても、これ、なかなか実際に訓練の中で避難場所を、所定の場所に足を動かすというのは、ある意味でいうと結構レベルが高いというか、そういうような側面も持って…(続きは議事録で)
そういう認識をしっかり持って、現状は必ずしも、その高い、多い参加率ではないけれども、今、答弁があったように、しっかり認識を持って取り組んでいくということは、これ…(続きは議事録で)
それで、そういうようなアンケートを含めて早期避難を呼びかけている中身をいろいろ町民のところで、こう具現化していくというか、そういうようなことが大事だというふうに…(続きは議事録で)
それで今、災害訓練を含めて、もう、災害のたびに逃げる率が低いですとか、いろいろ言われるその要因というのは、人間が本来持っている楽観的な考え方、いろいろな危機的な…(続きは議事録で)
全く課長の言うとおりだというふうにして思うのですよね。それで、では、その正常性バイアスのところを克服していくというか、そういう災害に対して、やはり避難するのだと…(続きは議事録で)
それで、3点目に、今のところで町内会でもぜひ実施ということを私申し上げましたけれども、それに関連してくるのですけれども、これ町内会等による避難訓練という要請があ…(続きは議事録で)
繰り返し言うまでもなく、こちらのキャッチコピーは、私やっぱり全町民に普及して理解をしていただく、そしてその一人一人の町民の方がやっぱり意識を変えていくというか、…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。それで、4の認知症の方を含めた、いわゆる合理的配慮の必要な方への支援というのは、答弁にあって、その中身は基本的に私理解できる中身であります…(続きは議事録で)
今、その道のほうからしている文書に基づいてということで、お話ししまして、恐らく私がこれから説明する部分と同じかなと思うのですが、いわゆる認知症の方というのは行動…(続きは議事録で)
最後に、今後の課題についてなのですけれども、答弁にあった中身は、これはこれで大切なことかなというふうにして思うのですが、私、この4点目のところとの関連でもあるの…(続きは議事録で)
それで、これ一つ、逃げた避難所から二次避難所に行く、または直接、福祉の福祉避難所に行くという流れが、こういう方々の場合にはあるというふうにして思うのですけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤委員の一般質問にお答えさせていただきます。防災対策についてということで、最初の1問目は、防災訓練の実施状況についての御質問でございますが、令和5年度の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の防災対策についての御質問の中の1つ目、防災訓練の実施状況についてでございますが、地震や津波などの災害を想定した避難訓練につきましては、各学校の危…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
避難訓練の実施方法でございますけれども、町のほうで発災のサイレンを鳴らしまして、そこから避難訓練をスタートということで、昨年度につきましては、別保、東陽の地域で…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
座学も含めまして、あと、例えば町主催で、昨年度であれば災害に負けない人づくり地域づくり事業ということで、内閣府と共催による公民館でのそういった研修事業等もござい…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
まず、参加率ということで申し上げますと、別保、東陽地域につきましては、先ほど申し上げた104人というのは当時の人口から比較しますと3.3%ほど、セチリ太地域につ…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
当然、訓練でできないことは本番でできないという考え方に立ちますと、やはり、こういった訓練に自主的に、やはり、皆様方も参加いただける、そういった取組というのは、当…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
令和5年4月に策定した、その昨年度では、特にこれについては、防災が行っている避難訓練、防災研修等の機会を利用して、こういったアンケートを取らせていただきました。…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
防災安全課として、一番、この参加率、避難率の低い最も大きな要因として捉えているのは、やはり危機意識の低さだというふうに認識しております。当然、被災の経験のないこ…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
今、おっしゃられました正常性バイアスといったことにつきましては、これは当然人間としてなくてはならないものだというふうに思っております。ただ、議員御指摘のように、…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
議員おっしゃることはそのとおりだと思います。実際、白糠町でも、実際家を出るまでの訓練ということは、やっているというのは伺っております。まさに今回のキャッチフレー…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
単位町内会におきましては、避難訓練は実際なくて、ほぼ防災研修あるいは自主防災組織の結成に向けた協議といったような内容になってございます。
答弁 防災安全課長 藤井正樹
議員御指摘のように、この早期避難6か条がまさに実効性のある取組として、町内会、町民の方々に浸透するように積極的に取り組んでまいりたいなというふうに思います。
答弁 防災安全課長 藤井正樹
今、おっしゃられましたこの合理的配慮が必要な方に対する避難所に限定した形での支援というものは、原課としても庁内的にもそういった対応というのは、特に考えてはござい…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
当然、過去の災害を見ましても、災害により命を落とす方の6割から8割が高齢者だということも言われていますし、また、東日本大震災では障がいのある人の死亡率というのが…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
町には、現在50か所の避難所と10か所の福祉避難所がございますけれども、当然避難所の運営管理となれば、そこの町内会の、例えば、会長であったり自主防災組織の会長で…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
当然、今おっしゃられたような、そういった避難所での避難者のケア、これにつきましては、当然、町が責任を持って対応していかなければならないというふうに考えております…(続きは議事録で)
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2024年6月3日生活困窮等相談・自立支援事業について
質問
それでは、次に、2点目行きたいと思います。2点目は、生活困窮等相談・自立支援事業についてということでお聞きいたします。1点目は、町による生活困窮をはじめ相談・自…(続きは議事録で)
どうもありがとうございます。それで、今、経済状況ですよね、町民のところの。言うまでもなく、近年にない円安の影響等も含めての物価高騰ですとか、また、医療や介護の関…(続きは議事録で)
いずれにしても、役場が、やっぱり困ったときには相談できるのだというところをもっともっと押し出していく必要はあるというふうにして思います。いろいろなプライバシーに…(続きは議事録で)
今、答弁ありましたからお聞きしたいのですけれども、くらしごとのようなところに委託をしてというのは承知しているのですけれども、そちらのほうでの、釧路町の町民からの…(続きは議事録で)
これは、何かくらしごとでやってもらえれば、守秘義務か何か発生するのですか。そこの町民から寄せられたのは、あくまでも委託をされた先の話であって、そこに住んでいる方…(続きは議事録で)
ある意味、無理されなくてもいいのかなという部分はありますけれども、単純に私、受け止めただけで、町民が相談に行った先のことが、どんな内容だったのかというのは、ある…(続きは議事録で)
先ほど私、質問の中で、●●●●●●●●●●について云々質問したところがあります。正確には●●●●●●●●●●●●が正しかったところだというふうにして思います。訂…(続きは議事録で)
それで、町民のところのいろいろな相談に庁町内一体となって対応していくということでは、今後もしっかり取り組んでいくというふうに答弁を頂いたかというふうにして思いま…(続きは議事録で)
住民課長言ったとおりで、これはある意味で予防なのですよね。何か発生してから、そういうような事件的なところに行政が関わっていくということは、なかなか実際厳しいわけ…(続きは議事録で)
いろいろ、10年前にはなかなかなかったようないろいろな相談ですとか事案が出てきていますので、相談の中身についてもしっかり把握をして、取り組んでいっていただきたい…(続きは議事録で)
ただいまの●●●●●●●●●は訂正いたします。
申し訳ありません。専門職は配置しておらないというふうに述べられましたが、その点では、こういうような専門職が必須のそういう配置の専門職であれば、それは絶対に配置す…(続きは議事録で)
ちなみに、今、専門職配置していないということなのですが、今までもないですよね。今までそういう形で専門職、福祉関係こういうような相談の関係での社会福祉士ですとか、…(続きは議事録で)
それ、相談体制、相談に直接関わるような仕事はしていない方だというふうにして理解をいたしましたが、そのようでいいのですよね。それで、ぜひこちらの直接町民に関わる、…(続きは議事録で)
すみません。
はい。今、●●●●●●●●●●●●と言ったことは訂正をいたします。それで、民生委員、児童委員のことなのですが、これ当町のところは町村としての配置基準とありますけ…(続きは議事録で)
これ、ちょっと答弁不十分だと思うのですけれども、町村の場合、市町村でしたっけ、70人から200人について1人ということなのですが、そういう基準から言えばクリアを…(続きは議事録で)
それで、これそういう形でクリアをしているということなのですが、いわゆる子育て支援の関係で、民生委員、児童委員のところで、いわゆる主任児童委員という制度も近年つく…(続きは議事録で)
分かりました。最近というか、近年の新たな取決めですので確認をさせていただきました。いずれにしても、民生委員、児童委員のところも社会奉仕とはいえ、いろいろ地域の住…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
生活困窮等相談・自立支援事業についてということで、町による生活困窮をはじめ相談・自立支援の実施状況についての御質問ですが、生活困窮の相談につきましては、担当職員…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
非常に難しいあれなのですが、議員おっしゃるとおり、個々の部署の相談というのは各部署で押さえているというふうな状況だと思います。全体的にそれを総合相談というような…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
まず、生活困窮者自立支援制度の中では、議員おっしゃったとおり、福祉事務所は当町は設置しておりませんという部分につきましては、まず、生活保護の関係のほうになります…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
相談の内容等については、こちらのほうには情報は頂いていない状況でございますが、人数等については教えていただいている状況でございます。
答弁 福祉課長 柳谷忠男
今の、現在については、その内容等については、そういった守秘義務等の問題から教えていただいていない状況なのですが、今後、どういった部分まで教えていただけるのかとい…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
今、議員おっしゃったとおり、庁内の連携という部分については、今現在も行っているところでございます。そういった部分については、今後もそういった連携を図っていきたい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
高齢者に対するということで、消費生活という言葉が出てきましたので、住民課のほうから答弁させていただきたいと思いますけれども、そこら辺につきましては、消費生活セン…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
その点については、消費者協会とも連携しまして、町内の該当ケースですとか、あと年金の支給日、イオン釧路店のATMのコーナーに職員と消費者協会がついて、啓発グッズを…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
こちらにつきましては、生活困窮の部分の相談体制というところで、当町が答弁しているところでございますが、専門職につきましては、先ほど言いました福祉事務所等の設置は…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
今、先ほど答弁しました部分につきましては、福祉課の地域福祉係という意味で答弁させていただきました。福祉課の中には障がい福祉係というものがございまして、障がい福祉…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
現在、民生委員、児童委員につきましては48名という体制で、おっしゃるとおりクリアというか、しているところでございます。
答弁 福祉課長 柳谷忠男
議員おっしゃるとおりでございます。
答弁 福祉課長 柳谷忠男
お時間いただきまして、ありがとうございます。主任児童委員の数については4名ということで、各ブロックに配置されているところでございます。
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる
2024年6月3日ごみ減量・資源化促進について
質問
それでは次、3件目であります。ごみ減量の資源化促進について、お聞きをいたします。1点目は、資源物ステーションの現状についてお聞きします。2点目は、資源物の分別品…(続きは議事録で)
まず、1点目からなのですが、地域的にはこういう資源物ステーションという形で現状なっているのですけれども、これは全町、こういう事業所系などを除けば、こういう形で町…(続きは議事録で)
それで、これはそれぞれの場所にもよるのですが、相当散逸をしたり、見かけ上袋が足りないというかそういうような部分も含めて、いろいろな声は地域のところから聞いて、そ…(続きは議事録で)
資源の分別品目の増などについても今回聞いていますけれども、いずれにしてもそういうことも含めて、確かに住民の意識の問題というのはあると思うのですけれども、そういう…(続きは議事録で)
最後に聞きたいのですけれども、ここのところで。町内会が解散したというか、なくなったというか、そういうようなところも毎年聞くところはあるのですけれども、そういう関…(続きは議事録で)
ぜひ、そういうふうにして協力していただいている方への配慮ですとか、そういうのもよろしくお願いしたいなというふうにして思います。それで、分別品目の増については、こ…(続きは議事録で)
3点目なのですけれども、ごみ専用袋、前回だったでしょうか、何か議会での質疑の中で、いわゆるポリエチレン製の袋であるというようなことで、相当の袋が使われているとい…(続きは議事録で)
コストっていろいろな考え方がありますので、製造原価という意味だけではなくて、環境のゼロカーボンを目指すというような方向での取組として考えていけば、まさにコストと…(続きは議事録で)
それで、最後に述べて、答弁は結構ですけれど、隣の市の状況を聞きましたら、この集団資源の回収というのは283団体で行われているということなのですね、直近の取組で。…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
ごみの減量・資源化促進についてということで、1点目の資源物ステーションの現状についての御質問ですが、現状では令和6年3月末現在288か所設置しております。基本的…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
基本的に、ステーション方式で行っております。
答弁 環境生活課長 大中公史
回収袋の不足ですとかそういった事態がございましたら、町内会のほうから担当課のほうに御連絡がいただける形になっています。町内会から御要望いただきましたら、数にも限…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
議員おっしゃるとおり、正直なかなか、地域の声というのが直接聞く機会というのが、ごみ行政に関してはここ数年取られてなかったという点ではちょっと反省する点でございま…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
町内会がなくなったところにつきましては、現在あるステーションの近隣の方の御協力をいただいて、うまく引継ぎをしていただいているという実態です。そういった形ですので…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
基本的には、まずは調査をさせていただきたいというところが、まず根本的にあります。その中で可能なものについては様々な手段、手法、できるものかできないものかも含めて…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
おっしゃるとおりポリエチレン製ではないですね。今、やはり植物性由来のビニール袋というものもあると、市場にあるというふうには認識をしております。ただ、やはりコスト…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
議員の御提案いただいた件については、現時点ではまだ導入するというところには至っておりません。当然、町内会に資源ステーションというものを維持管理をお願いしていると…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる
2024年3月6日教職員の健康対策について
質問
おはようございます。昨日に引き続き、一般質問を行います。5番、佐藤です。2件目の質問を行います。教職員の健康対策についてです。1点目、時間外労働の状況(休日を含…(続きは議事録で)
それで、1問目のところの時間外労働の状況の押さえのところなのですけれども、一般的には教職員ということで、いわゆる教諭の部分と、それと事務職員などの職員も含めて、…(続きは議事録で)
それで、全体での年間を通して1か月でどうなのか。1年間で360時間以上の教職員という形での数字なので、母数の話で、教諭のところではほとんどで、いわゆるそれ以外の…(続きは議事録で)
これは教頭先生のところは、いわゆる教職員という数字の中には入っていない形なのですか。そこを確認したいと思います。
分かりました。それで、いずれにしても相当の比率を占めているなというふうにして思います。
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の教職員の健康対策についての御質問の中の1つ目、「時間外労働の状況(休日を含む)については」でございますが、町内小中学校の教職員の時間外労働の状況…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
先ほど教育長から御答弁申し上げました、時間外等在校等時間につきましては、事務職員それから養護教諭、栄養教諭も含めた比率でございます。内容といたしましては、やっぱ…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
4年度の部分で申し上げますと、主幹教諭、教諭につきましては、月45時間以上の者が31%、それから年360時間以上の者は28%であります。ただ、比率がどうしても増…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
入っております。
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2024年3月6日そこら辺について
質問
議長、1点目の1か月45時間以上というので取っている統計の答弁があったのですけれども、2件目の、給特法との関係がありますので、併せて質問させていただきたいなとい…(続きは議事録で)
そういうことで、ある意味、国の基準がそういう点で示されて、それ以上やってはいけないというか、そういう1つの基準が示されたというのは一歩前に進んだかなという感じも…(続きは議事録で)
45時間以上のところで1つ数字を取っていますからお聞きするのですけれども、45時間未満であれば、ある意味時間外労働というのは基本はよくないことですからどうかとは…(続きは議事録で)
これ、学校現場の場合には、それこそみなしの残業ということで給与の4%を加算という形でなっていますから、これ時間外で残る場合の業務命令だとか、普通民間であればそう…(続きは議事録で)
それでは、一般的には4%の上乗せのみなしの部分でやるけれども、今、挙げたところについては、これは業務命令ですから、そういう点については4%のみなしプラス時間外労…(続きは議事録で)
分かりました。修学旅行などであれば、ある意味24時間、生徒を見なければならないというような状況がありますから、そういう点では、割増賃金での対応というよりも、今言…(続きは議事録で)
一定の経験を持って年齢にも達していて、いろいろな身体的な問題もいろいろな形で出てくる年代層かなと思いますし、ある意味、非常に学校運営上もなくてはならないといいま…(続きは議事録で)
それで、ぜひそういう点では、78時間ぐらいで収まっていけばいいという、そういうことではないのですけれども、やはり働き方改革というのは、ある意味どこでも言われてい…(続きは議事録で)
ぜひ、そこら辺は考えていただきたいと思いますが、関連することで、後で聞きます。1点目、2点目も併せて聞きましたので、3点目の健康診断のところなのですけれども、こ…(続きは議事録で)
尿検査ですとかそういうのは、単純に生活習慣だけではなくて、やはりそういうようなところから重要な疾患が見つかったりする場合というのは、腎疾患をはじめとしていろいろ…(続きは議事録で)
いろいろ健診をどういうふうに生かしていくかという、本人の健康づくりというか、生かしていくかという手法はいろいろたくさんあるのですけれども、これ、学校の現場のとこ…(続きは議事録で)
ほとんどの小中学校でと言っても半分ぐらいですか、衛生委員会の関係が設置されていないというような調査もあります。いろいろとやることが増えて、かえって違うことが増え…(続きは議事録で)
そういうことでは長期に休まれているというような形になっている方が、ゼロではないけれども、相対のそういう人数から言えば少なく抑えられているというか、実態としてはそ…(続きは議事録で)
時間外で働いても賃金が支払われないということが基本だということになれば、これ、社会的に言えば、民間のところなどではブラック企業なのです。そういうことははっきりし…(続きは議事録で)
教育長のほうから答弁いただいたので、もうこれ以上はないのですけれども、学校リスク研究所などのところでは、2年ほどの間に教師を辞めたいと思ったことがあるという、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
給特法の改正に基づきまして、国のほうから指針が発出されております。それに基づきまして、釧路町の学校管理規則を改正して、この上限の規定をしているものでございます。
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
月80時間以上というふうに捉えてございます。
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
手元に令和4年度の数字だけで申し上げますと、月80時間以上100時間以下の教職員につきまして、どうしてもこの4月から6月のあたりで、1名ないし2名ということで、…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
教員の時間外につきましては超勤4項目というふうなものがございまして、時間外命令を命じられるものとしましては、修学旅行の引率、それから校外学習での引率、それから職…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
教職員の時間外労働の手当の部分ですけれども、例えば修学旅行等で引率する場合の引率等の手当等についてはあるのですけれども、時間外勤務に対する時間外の給料といいます…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
教頭先生の部分が多いかなというふうにして思ってございます。
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
働き方改革アクションプランに基づいて、今、環境の改善に努めております。具体的には専門的スタッフ、スクールソーシャルワーカーですとかスクールカウンセラーの配置の拡…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
各学校の働き方改革を進める上では、学校管理職の学校長、教頭にリーダーシップを取っていただいて、働き方改革を進めていただいているというふうにして考えておりまして、…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
この健康診断の異常ありといったところにつきましては、いわゆる尿検査ですとか血液検査で脂質異常ですとか肝機能の障害といった、いわゆる生活習慣から診断されたものがほ…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
結果につきましては、御本人及び学校長に通知をしてございます。その中で、学校長のほうから受診勧奨をして、学校によっては行ったかどうかの確認もしている学校もあるとい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
教職員の健康の部分でございますけれども、名称については学校ごとに違う部分もあると思いますけれども、校内に教職員の健康に関わっての、そういう衛生関係の会議を持つこ…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
教育委員会では、ストレスチェックの実施をしておりまして、教職員の今のストレスの状況、自らの気づきという機会として行っておりまして、これについて結果を本人にお返し…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
現在、小学校の教科担任制につきまして、今、1校の学校で理科専科について配置がされておりますけれども、こういった教科担任制ですとか、順次進められております35人学…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
議員がおっしゃるように、先生というのは子供たちにとって、やはり元気で明るく、はつらつとした先生というのが、子供の学習に大きな影響を与えるというふうに私も捉えてお…(続きは議事録で)
出典:令和6年第1回定例会 2024年3月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる
2024年3月6日ごみの減量・資源化の促進について
質問
3件目に入ります。ごみの減量・資源化の促進についてということであります。2050年カーボンニュートラルへ向けての施策は。2点目、当町における一般廃棄物、いわゆる…(続きは議事録で)
カーボンニュートラル、2050年に、いわゆる温室効果ガスの排出ゼロにするということが大きな目標として町も計画をつくっているわけなのですが、そこに向けてのいわゆる…(続きは議事録で)
それで、答弁のところで言うと、全体の計画の中から切り抜いた形での答弁だと思うのですけれども、いわゆる主体的な脱炭素行動ということで、その流れで住民や事業者の役割…(続きは議事録で)
それで、分ければ資源という、そういうようなことでの分別のキャッチフレーズもあるということなのですけれども、この中での分別排出をする場合に、資源であれば、その中で…(続きは議事録で)
それで、2点目のところで、総排出量の推移については資料も出していただいて、令和4年度まで見ても大きな減少にはなっているのかなというふうには思うのですけれども、こ…(続きは議事録で)
分別のところがどういうふうになっているのか、当町のところでの排出の状況が、いろいろな分別以外、出す対象以外のものが入っていないかどうかというのは、前にも分析して…(続きは議事録で)
聞きたかったのは、可燃物のところで一番いわゆるCO2の負荷がかかるというか、排出量が多いのは紙類なのです。そこら辺の状況というのをしっかりつかんで、燃やす時代で…(続きは議事録で)
プラの問題も非常に大きな問題で、今、プラスチックを最大資源化ということで、いわゆるペットボトルや大きな容器の関係は回収するという形にはなっていますけれども、いわ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
ごみの減量・資源化の促進ということで、質問要旨3の質問でありますが、2050年カーボンニュートラルへ向けての施策ということでの御質問です。令和6年度から釧路町地…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
町長からも御答弁申し上げましたが、来年度から始まる地球温暖化対策実行計画におきまして、町民、事業者の皆様に御協力いただくのと、公共のほうでも率先して取り組むこと…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
当然、今までとは違う手法も大事というふうな認識はしておりますけれども、今年度、当然、区域施策編を策定する中で、いろいろ検討していく中で、今年度、小学生の環境教育…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
現時点では、やはり資源ステーションの関係で言いますと、町内会の皆様に御協力いただいているということがございますので、具体的に積極的に踏み込んだというところまでは…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
可燃物の中身につきましては、広域連合のほうで展開検査という形でしております。そこの中についても、基本的には可燃物については特段、正常どおりといいますか、廃棄され…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
お時間をいただきましてすみません。可燃、不燃につきましては広域連合と釧路市のほうで行っているのですが、資源物につきましては、今年度、回収事業者のほうから可燃物の…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
議員御指摘のとおり、今後につきましては、当然、ごみの減量化を進める上ではそういった中身についての精査というのは必要だということは課題として捉えておりますので、広…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
議員御指摘のとおり、生ごみの再資源化というところも、当然重要な課題と捉えております。昨年、町の一般廃棄物の減量化の推進審議会のほうでも、コンポストの話題が1件、…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ごみ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和6年第1回定例会 2024年3月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる
2024年3月5日いわゆる北海道移管後の推移について
質問
5番、佐藤です。本定例会に3件、質問通告をしておりますので、順次質問のほうを進めていきたいと思います。1件目は、国民健康保険の現状と課題についてということで通告…(続きは議事録で)
それで、1問目からお聞きしたいのですが、保険税の推移については資料も提出していただきましたので、それも生かしながらお聞きをしていきたいなと思います。それで、今、…(続きは議事録で)
分かりました。それで、今ちょっとお話したのですけれども、道のほうで標準保険料というものを参酌するような形になるのですかね。示されているというふうにして思うのです…(続きは議事録で)
それで、全体の賦課の総額、減年課税分のところも減額傾向にあるのだということなのですけれども、いわゆる平成30年に保険税の引下げというのが今言いましたように税率の…(続きは議事録で)
全道の市町村の保険税など1人当たりのものを見ていくと、結構上がっているところもありますし、そういう点では釧路町のところでは道移管後も多少のこの金額のあれあります…(続きは議事録で)
それで、次へ行きたいのですけれども、2点目の全道統一保険料への動きというのは答弁では道の考えと合わせてやっていくのだということなのですけれども、ちょっとこれ、令…(続きは議事録で)
それで、いや、そうなのです、道移管後の関係は。言っちゃえば保険給付の関係はそれまでは1件当たり何万という制限もされてあったけれども、高額なそういう1件当たりの医…(続きは議事録で)
これいろいろ平成30年の道移管のときも、市町村のところでの賦課は残っているから、市町村でもってそれぞれの地域の経済状況や被保険者の状況などを見ながら決めていくの…(続きは議事録で)
ですから、現行のところではいいのです。ただ、今、課長も少し触れたけれども、先ほども言いましたけれども179市町村ですよね。大雪の広域もあるけれども。だけれどもこ…(続きは議事録で)
ぜひしっかり状況も見ながらというふうにして思います。3点目の、保険税の減免制度の関係で、ちょっとこれ4番目の一部単位の減免の関係もちょっとかぶるのですけれども、…(続きは議事録で)
一緒にですね。行ったり来たりしなければならない。それで、当初、質問の中身で、これ町の制度のところでの利用状況というのを聞いているのですけれども、これ北海道、全然…(続きは議事録で)
それで、一部、保険税のところちょっと私、お伺いなのですけれども、一部負担金のところについては、いわゆる半分、一部負担金だと思うのですけれども、2分の1は国が持ち…(続きは議事録で)
ちょっと私もはっきりしない、しっかりしないような情報で聞いてしまっているのですけれども、是非、保険税減免の部分、一部負担金減免のところについては、国基準を超えた…(続きは議事録で)
これ、ようやっと国も全国に波及する制度ですよね、これね、国ですからね、でもってきているのですけれども、これは国のところでの位置づけというのはどういうことでもって…(続きは議事録で)
これは国民健康保険のほうの様々な関わる運動団体の申入れですとか、子育て支援の方々の申入れですとか、非常に長くかかりましたけれども、そういう国民健康保険を本当に安…(続きは議事録で)
ぜひ現行のままというだけではなくて、国がそういうような形で動いてきているわけだから、直接、被保険者を、国保を課税の部分では運営している自治体として、研究もして、…(続きは議事録で)
結構、国保の関係でいけば2,500人を超える方がマイナ保険証なのですけれども、これ実際に病院にかかっている方が、受診している方が何人かということも聞かなくてはな…(続きは議事録で)
それで、実際に使われている方が、ちょっと2,500人は同数にはできないと思うのですけれども、実際に医療機関、調剤薬局等に使う方は5%ですから、20人に1人強ぐら…(続きは議事録で)
それで、これ進めていきたい町はそういうような形なのでしょうけれども、医療機関のところで、もう手を取られて、もうそれではなくて今はそういうようなところ、人手少ない…(続きは議事録で)
それで、あと資格証、今の時点でいうと、もうややこしいのですけれども、いわゆる10割払わなくてはならない資格証明書ですとか、それから短期証の人ですとか、そういうよ…(続きは議事録で)
いずれにしても時間もこれではあまりないのであれですけれども、大変な混乱になるというふうにして思います。ぜひ短期証の人にしても、資格書を出されている人にしても、被…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えさせていただきます。国民健康保険税の現状と課題についてということで、1問目の、保険税の推移、道移管後のということでの御質問ですが…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、議員おっしゃります分については、影響を受ける分についてはないと認識しております。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
標準保険料につきましては、毎年、北海道のほうから示される形になってございます。当町の場合につきましては、平成30年に税率改正をしまして、それ以後については変更は…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
一つの参考として、1人当たり、調停額で答弁をさせていただきたいと思います。平成30年につきましては、1人当たり調停額8万6,479円でした。令和5年につきまして…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
詳しい法的な根拠はちょっと手元にないので申し訳ないのですけれども、平成30年までは議員おっしゃるとおり、各市町村が保険者として国保を運営していたという形になって…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
法的根拠というのは、ちょっと先ほども述べましたけれども今手元にないのであれなのですけれども、まずは都道府県について保険者となったということで、まずは平成12年度…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、議員がおっしゃるとおり、医療費水準ですとか所得水準において納付金というのは算定されますので、道のを示す指数によっては納付金が高くなったり、低くなったりとする…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
担当課としても今議員がおっしゃったとおり、道のりは相当遠いのではないか、険しいのではないかなと思っています。都道府県数的にも、保険者数的にも、一番多い形になりま…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
これについては財源はございません。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、議員のおっしゃられた分についてはちょっと自分のほうでは掌握できていない情報かなと思ってございます。あくまでも一部負担金減免なので、これについては御本人が負担…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
お時間をいただきまして、大変申し訳ございませんでした。未就学の分なのですけれども、減免分としては全体で93万7,340円となってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
従前より減額調整されるということのような話がありまして、当然、議員のほうからもペナルティ分ではないかというような話もありまして、全国的にその分については、もう国…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
町としましては、現存の制度をこれまでどおり継続して活用したいと考えてございます。それと、あと1点、先ほど一部負担金の関係で財源なしということで答弁申し上げたので…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
実は令和5年の7月19日現在、これちょっと北海道のほうから提示されるものですから、この状態で答弁させていただきたいのですが、まず6月1日現在の被保険者でいくと3…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
直近になるのですが、令和5年の10月診療分と令和5年の11月診療分の二月分でちょっと答弁させていただきたいのですが、令和5年10月診療分については5.86%、令…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
全体の登録率から見ると、やはり低いのではないかと認識してございます。ただこれについては今後、どういった形の経緯でいくか分かりませんけれども、町としてはなるべくマ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
現時点での情報になりますけれども、今の議員おっしゃるとおり、最長12月までの紙保険証が出されるという形で認識してございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
これも、今現在での話になりますけれども、短期証等についてはなくなるというような形で情報を得ているところでございます。ですので、非常に議員おっしゃるとおり分かりに…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
先ほど町長のほうからも答弁ありましたとおり、非常に分かりにくいような状況になってございます。ただ保険者にとって受診の機会が妨げにならないような形での配慮はしてい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「北海道移管後」について、ほかの町の一般質問を見る
2023年12月5日避難訓練について
質問
5番、佐藤昭平です。本定例会に3件通告をしておりますので、順次質問してまいります。まず1件目、避難訓練についてです。①避難及び防災訓練等の実施状況について、まず…(続きは議事録で)
それで、1問、1点目からですけれども、ちょっと正確に数字を私も押さえてはおりませんが、今の答弁の内容でいうと増えてきている、避難訓練等の取組は増えてきているし、…(続きは議事録で)
これやっぱり全町民が、一応考え方としては、全町民が何らかの訓練に参加をするだとか、そういうことがやっぱり大事なのだろうなというふうにして思うのですけれども、そう…(続きは議事録で)
それで、答弁、1点目の答弁の後段になるのですけれども、その総合避難訓練のことが、後段というか令和4年度の関係で始まる段落のところで書かれていますが、これは参加人…(続きは議事録で)
防災安全課が新設されてというか、防災関係の事業を中心に取組が始まっているという点では、ぜひ以前の総務課のところでの担当というところから、専門というかそういうよう…(続きは議事録で)
積み重ねの部分がありますから、そういう部分もぜひ生かしながら取り組んでいってほしいなというふうに思います。それでちょっと改めて聞くのはあれなのですけれども、これ…(続きは議事録で)
今答弁ありましたように、そのハザードの関係は、基本的にはいろいろ洪水の部分を含めて整備されて、町民にみんな配布されている形になっているのかなと思うのですよ。先日…(続きは議事録で)
行けばいろいろな多彩なことを結構やられてきているなというふうな、そういうような改善も見られてきているなというふうにして見ていますので、実際に足を運ぶ方を多いに増…(続きは議事録で)
要配慮者という段階前の高齢者の方ですとか、要配慮まで行かないけれども一定障害を持っている方ですとか、そういうことも含めると結構な人数で大変な対応にしなくてはなら…(続きは議事録で)
テーマが避難訓練ですから、そういうようなことではぜひその協力をいただいている事業所等に逃げられる方というか、いろいろな状況がありますから、そういうような方の実際…(続きは議事録で)
いろいろ初めてのことをやるというのは大変なことだというふうに思いますし、身体の状態等もありますから、いろいろなまさに配慮が必要な方々だというふうに思いますが、ぜ…(続きは議事録で)
実際に富原小学校などに、他のところは分かりませんけれども、避難しても別に屋内に、校舎内に入ってとかそういうようなことでなくて、前庭に集まって、希望の方は車両で体…(続きは議事録で)
そういうような想定にしていただければ、体の不自由な本当に重度の方はこれできないと思うのですけれども、一緒に避難をして、いや大丈夫だよと。2階にみんなで上げるよと…(続きは議事録で)
それで課長おっしゃるとおりなのだけれども、いろいろ気をつけなければならない状況はあると思うのです。ただやっている自治体もありますよ。それから、そういうことを安全…(続きは議事録で)
答弁、今後の課題のところでもありますけれども、私その避難所の問題、数の問題、それからもう一つは、やっぱり災害の状況によっては、自宅避難というのも状況によっては町…(続きは議事録で)
分かりました。結構逃げないほうがいいよというような情報も出て、自宅避難するような方もいますので、そういう方も避難所に行った方と同等にぜひ対応していくようにお願い…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
それでは、5番、佐藤議員の一般質問にお答えさせていただきます。避難訓練についてということで、避難・防災訓練などの実施状況についての御質問ですが、町が主催する避難…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
避難訓練のこれまでの参加者に対する評価ということでございますけれども、地域的な理由も大きく関わってくるのかなというふうに考えています。特に昆布森地域については、…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
当町においては、避難訓練における具体な計画というのは持ち合わせていないのですけれども、やはり避難訓練、やはりその季節あるいはこの時間帯によっては、当然実施してい…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
防災安全課において、防災研修と防災訓練とそれぞれ実施してきておりますけれども、避難訓練に特化して申し上げれば、昨年の令和4年8月に行ったセチリ太地域の避難訓練に…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
防災安全課といたしましては、やはり現在、避難タワーのハード整備等も進めている中におきまして、やはり避難施設が仮にできたとしても正しい的確な避難行動が取られなけれ…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
防災の研修、いわゆる研修訓練メニューというものをつくって作成して、町報等でもお知らせしてございますけれども、訓練の部分で申し上げますと、その訓練の中でどういった…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
議員御指摘のとおり、2年これまで続けてきましても、やはりなかなかその訓練の参加者というのは上がらないなというのは本当に痛感しております。各それぞれの自治体参考に…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
議員おっしゃることはごもっともですし、私もそれは同感でございます。やはり災害死ゼロにするというのはなかなか難しいですけれども、やはりこれに近づけるためには、まず…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
現在、福祉避難所につきましては、町内10か所の協定を締結させていただいております。その中で、実は今、国の考え方も既に変化してきておりまして、福祉避難所については…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
そうですね、実際これまでの避難訓練でも、要配慮者の方の参加というのは実際あります。ただ、やはり先ほど私申し上げたように、自力避難できない方の避難というのは、なか…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
本年10月に行いましたセチリ太地域の総合防災訓練の被害想定をなぜ冬季にしたのかということでございますけれども、今回、冬季以外であれば、例えば防災広場ですとか、例…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
議員御指摘のことにつきましては各避難場所、今回の訓練した避難場所でもそういった御意見が住民からも実際寄せられておりました。今後の訓練の在り方といたしまして、今回…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
議員おっしゃるとおり、冬の夜というのは最も北海道では苛酷な条件ということは当然認識しております。先ほど申し上げたように、やはり冬季の夜間ということについては、実…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
避難所につきましては、町内今現在49か所指定してございます。これらは、小さい会館から大きな体育館、あるいは学校施設といったところまで、ほぼ公共施設と指定している…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
災害によってもその辺はちょっと異なってくるのかなと思うのですけれども、やはり在宅避難自体は、当然その家屋の危険性がないですとか、そういった地域的に浸水状況ですと…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「避難訓練」について、ほかの町の一般質問を見る
2023年12月5日第期高齢者保健福祉・介護保険計画について
質問
2件目、行きたいと思います。第9期高齢者保健福祉・介護保険の計画についてということで質問します。1点目は、9期で想定される介護保険料は。2点目は、この9期のとこ…(続きは議事録で)
議長、まず、質問を始める前にちょっとお伺いを立てたいのです。
1点目と2点目については、それぞれ保険料の関係、提供料の状況にもよりますので、これ一体で質問させていただきたいなというふうに思いますので、よろしいでしょうか。
お願いいたします。それで、この介護保険料、1点目の答弁のところなのですけれども、これ一応、一応というか、いつ一応その町の考えというか、計画策定委員会等を含めて、…(続きは議事録で)
これ、来年の当然4月、年度頭からの9期計画ということですよね。それで言うと、具体的に言うとパブコメとかも取る、町民の方から取ったりもするのだろうなというふうには…(続きは議事録で)
それ、あれですよね。1月にそういうふうにして示して、全協議会等でしっかり説明をするというようなことですが、実際に3月議会等で示していくということになりますよね。…(続きは議事録で)
そういう進め方も、結局9月議会のところで言えば、まだ全然国のほうの考えも示されていないみたいなことでありましたし、この12月議会になってもう予算絡みのこういうよ…(続きは議事録で)
それで、考え方のところだから質問したいのですけれども、やっぱり低所得の段階のところについて、1から3段階のところについてはもう一つ段階を設けて、その低所得部分の…(続きは議事録で)
ぜひそういうような形で国も動いてきていますから、私も以前から、もう少し段階については細分してほうが所得実態に見合うんじゃないかという提言もしておりますので、ぜひ…(続きは議事録で)
それで6段階から12段階までそういうようなことなのですけれども、これ結局、今、年金の控除をやられていて、要するに年金控除の部分がハードル高くなって、その分につい…(続きは議事録で)
確認ですけれども、では、6段階以降の方のところの対象所得金額、これを10万円上げて、今の時点でいうと、今の時点と比べて保険料がそういうことをすれば変わらないわけ…(続きは議事録で)
ちょっと拙い説明でありましたけれども、課長には理解していただいたようでありますので、ぜひ対象所得金額のところについては、国のそういう特例が切れますから、ぜひ介護…(続きは議事録で)
①番、②番の関係のところについては最後の質問だと思っているのですが、最後の最後の質問をしたいと思います。それで介護給付費準備基金の関係でお話ししましたけれども、…(続きは議事録で)
分かりました。このサービス提供の量の関係の答弁で言うと、要するに量的には高齢者も増えますしきっと変わるのでしょう。ただ、施設サービスの状況ですとか、地域密着の施…(続きは議事録で)
では今日はそこら辺にして、今後もそういう点ではこれからの経過等も含めて議論をしていきたいなというふうに思います。それで③点目についてはいろいろとありますが、ちょ…(続きは議事録で)
この年度の初めから事業者の方または個人の方も対象となる方を含めて御案内のほうはされているのだというふうに思いますが、一歩踏み込んだ人材確保に向けての予算の計上で…(続きは議事録で)
それはもう緊急にやっていただきたいというふうに思います。釧路町の場合は地域包括は直営ですよね。直営の強みをしっかりと発揮するということが大事だと思います。ただ、…(続きは議事録で)
ぜひ私も釧路市の包括支援センターの方の話などを聞いてもすごく深刻な事例があるなというようなことを聞いています。やるからには魂を入れてやっていただきたいなというふ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
第9期の高齢者保健福祉・介護保険計画についてということで、想定される介護保険料についての御質問ですが、第9期計画期間である令和6年度から令和8年度における介護保…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
保険料につきましては、町長の答弁にもございましたとおり、今現在まだ国のほうで制度の部分について審議をしている最中でございます。その国のほうの制度改正の方針という…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますとおり、今このような状況で、まだ保険料も確定されておりません。一応パブリックコメントにつきましては、12月末をめどに住民には1か月間のパブリッ…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
大変申し訳ございません。先ほどの答弁で、1月には全員協議会ということでお示ししたところだったのですけれども、一応、ある程度保険料が確定し次第、国のほうの状況にも…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
当然、一定の見込みで試算はしてございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
今、ただいま議員おっしゃいますとおり、今現在国のほうで、9段階という基準から13段階にするということを見込んでございます。ただ、こちらについてはまだ本決まりでは…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
課税につきましては、本人課税世帯、本人が課税という部分では、第6段階からが課税の部分になっているところでございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますとおり、控除という部分10万円の部分が、期限が切れてなくなります。一応6段階以降は、本人課税という部分、合計所得のほうの基準によって分かれてい…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
課税所得者については、保険料の基準の割合が上がるということなのですけれども、一応全体的な保険料が上がった場合につきましては、低所得者の方については、一応基本とな…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますとおり、今、物価高騰を含めて高齢者の生活というのは非常に大変な状況だということは認識してございます。ただ、介護保険料を算定するに当たって、当然…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
9,000万円が残るかどうかというのは決算の状況によるのですけれども、一応、9,000万円全額を使ったとしても微妙な状態にはなると思います。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますようにアンケート調査においても6割以上の方が保険料は上げないでいただきたいというような意見がございます。ただ、先ほどもお話ししたようにどうして…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
今年度から人材確保の質の高いサービス提供への制度の支援としまして介護職員の初任者研修と介護福祉士の実務者研修についての研修費の支援ということで実施しております。…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
地域包括支援センターなのですけれども、今現在、あいぱーるの中に設置してございます。そちらの部分については勤務時間での対応となってございますけれども、一応、センタ…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
緊急体制につきましては、今、議員おっしゃいましたとおり、至急、担当から包括の職員につながるような体制づくりというのを早急に進めていきたいというふうに考えてござい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和5年第4回定例会 2023年12月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる
2023年12月5日除雪・排雪について
質問
3件目、除雪・排雪についてということです。まず、①点目はこの冬の除雪・排雪の体制はどのようになるのかお聞きをいたします。②点目は、地域の公園などが一時雪寄せ場と…(続きは議事録で)
それで、まず①点目なのですけれども、今冬の降雪量の想定は昨年度並みであるとか、そういう想定のところはどのように考えているのかお聞きしたいと思います。
それで、この答弁の町有車両5台から合計133台体制というのは昨年並みというか、そういうような動きがあるのかどうなのかお聞きしたいと思います。
それで、今、押しなべて同じかもしれませんが、地域からの要望等を含めて町内を地区別に見た場合に、何かここでいろいろと課題を抱えているとか除雪車両の配分等も含めて、…(続きは議事録で)
それで、前にこのテーマでもって質問させてもらったときにも年々降雪量は大きな推移として増えてきていて、国のほうの交付税の関係も確か5,000万円ぐらいだったかなと…(続きは議事録で)
そういうような形で、今年はないよと見学されるよとかそういうような動きはないということで、以前に比べるとそういう財政的な財源的なところもいろいろと考えられる条件が…(続きは議事録で)
一定の空き地があるような地域についてはそういうような形で堆雪場にも利用させてもらっているかなというふうにも理解いたします。この5公園、2緑地の関係では前も聞きま…(続きは議事録で)
この②点目のところの答弁で、状況によって排雪などの対応も考えていくというのは今回出てきた答弁かなとも思うのですけれども、私は雪山があまり高くなると危険場所でもあ…(続きは議事録で)
分かりました。しっかりそういう点では一時置くということでは理解している部分もありますので、状況に相応した対応をしていただければというふうに思います。それで、③点…(続きは議事録で)
24軒出て延べの職員の人数というのは何人ぐらいになるのですか。
全部含めて延べでというのは10人でいいのですか。24回の除雪支援事業の対象となる降雪量の日でしたと、それに向けて2人1組で行きますよと10人ですよということにな…(続きは議事録で)
まだよく分からないのですよ。前は結構というか、こんな20人とか何人という人数ではなかったように記憶しているのだけれども、そこに自分は問題意識を持っているので、そ…(続きは議事録で)
いずれにしても前から問題意識として話をしているけれども、職員の方はそれぞれ仕事をそこで持っているわけで、やはり当町は異常だと、言葉はきついけれどもそういうような…(続きは議事録で)
問題意識を共有できたというふうに思います。最後なのですけれども、こういうような除雪の事業はやはり事業化しなくては駄目ではないかというふうに思っているのです。具体…(続きは議事録で)
申し訳ないです。1年前などに比べると大分具体的な少し前に進んでいるような状況の答弁でもあったかなというふうに思います。いずれにしても現行のままではいかないという…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
除雪・排雪についてということで、今冬の除雪・排雪体制についての御質問ですが、令和5年度の除雪体制につきましては、町有車両が5台、民間車両が128台、合計133台…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
なかなか今年の降雪量をつかむのは難しいのですけれども、一応、去年並み、例年並みの降雪量というのを予想した中で除雪体制を組んでございます。
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
ありがたいことに事業者の御協力により昨年度より1台増車となってございます。
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
地区全体としての課題はありませんが、あくまでもやはり空き地だとかがなくなっている部分がありまして、一時退出する場所も年々少なくなってきておりますので、あと、やは…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 長岡賢司
普通交付税におけます道路橋梁費になるのですけれども、その中で積雪度というものがございます。そちらのほうについては1段階上がった状況で釧路町のほうは交付税を受けて…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
公園として町内会の申出もあった公園を含めまして公園では5公園、あとは緑地帯ですね、睦と曙緑地は一時堆雪というか、雪押しの場に使っている状況がございます。ほかに堆…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
各公園は広域避難所を担っている部分もございますので、その辺は担当課も含めて協議しながら必要な場合は排雪、当然、避難タワーが立つ公園が4か所ございますので、その部…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
議員おっしゃるとおり地域の声も聞きながら対応していきたいというふうに考えてございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますとおりボランティアの担い手の不足というのが非常に問題となってございます。昨年度の実績で申し上げますと除雪ボランティアの際に職員が出動した回数と…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
一応、去年の実績ですと行った回数が5回行っておりますので、2人ペアで行っておりますので10人というような形になってございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
全体で5日間出たという形で、その5日間の間で24軒に伺ったというような状況になってございます。24世帯除雪したというような状況になっております。職員は2名1組で…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
申し訳ございません。全体で24軒に回ったということで、内訳については1日目が何軒とかという部分まではちょっと押さえていない状況でございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
当然、本来であれば職員は行かないでボランティアの方にサポーターの方に行っていただきたいという考えではございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
昨年度の決算委員会の中でも佐藤議員のほうからそのような御提案をいただいていたところでございます。今年度も町内の就労支援事業所のほうに直接、協力依頼についてお伺い…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる
2023年9月5日高齢者保健福祉・介護保険事業計画について
質問
5番、佐藤昭平です。本定例会には3件質問を通告させていただいておりますので、順次質問していきます。まず、1件目ですが、高齢者保健福祉・介護保険事業計画についてで…(続きは議事録で)
答弁いただきました。それで、まず、9期計画のところでも、お聞きしたいとは思うのですが、今、実施状況のほうを聞きましたので聞きたいのですが、これ8期計画で介護サー…(続きは議事録で)
ちょっと踏み込んだ答弁もしていただいたかなというふうに思うのですが、その点はちょっと後でまたお聞きしたいなと思うのですが、8期計画の冊子を見ますと8期計画の特徴…(続きは議事録で)
補足給付ということなので、そういう一程度の所得の関係と年金の額等の関係で、そういうような緩和要件というか、そういう対象になる方がある意味絞られた中身ではあるので…(続きは議事録で)
それで、補足給付のほうは社会福祉法人などの関係については、一定緩和されるような負担緩和のところもあったけれども、全体としては、その点については新たな負担増が実態…(続きは議事録で)
ちょっと保険料の関係を最後に聞きたいのですが、いわゆる10段階でやっているという部分については変わらない、その中身、それぞれの要件のところが変わったというふうに…(続きは議事録で)
それで、これ私、9期のところで言ってもいいのですけれども、もう少し細分化できないかと、とりわけ本人非課税、家族に課税の方がいるためにちょっと段階が違って保険料段…(続きは議事録で)
具体的に数字も段階ごとの保険料とかというのも、逐一はこの段階では述べませんけれども、多いところでは15段階だとか、要するに所得の関係でより区分を小さくしていった…(続きは議事録で)
私が言うのも何ですけれども、答弁として述べられたことは正解だと思うのですよね。新たな在宅にしても施設にしても、サービスがつくられて利用が出てくると、介護保険の仕…(続きは議事録で)
介護の関係でいうと、身体の関係とかがあまり悪くならないうちに、医療だけではなくて、生活レベルのところをきちんと支援していくということはどうしても必要なので、そう…(続きは議事録で)
私も高齢者の方々と話す中で、申請したら町報では1か月ぐらいでどういうような中身に、程度にせよ認定されるというふうにして聞いたのだけれども、3か月ぐらいかかってし…(続きは議事録で)
丁寧にお話ししていただきましたけれども、私は結果としていろいろな医師のところの必要な意見書ですとか、特記の部分なども含めて、なかなかそのとおりいかなかったとか、…(続きは議事録で)
マンパワー、人的な体制が大丈夫なのかなとかいろいろ考えるわけですよ。故意にそういうような遅延をさせるなんていうことはあり得ないわけですから、そういう点では職員の…(続きは議事録で)
苦言を呈しましましたけれども、しっかりやっていただくという声も、これもまた一方であるわけですから、きちんとそういう必要であれば、体制もしっかりいろいろとりながら…(続きは議事録で)
生活保護のほうまで所得の関係でいくと、ある意味、最低保障というのがあって、ある意味、介護の費用なども給付があるというようなことで言うと、自力で頑張っていられる方…(続きは議事録で)
それで、今の段階ではそうかもしれませんけれども、私、ぜひうまくいくかどうかというのは、それこそ建設の物価の問題とかいろいろあります。ある意味もっと困難な条件が増…(続きは議事録で)
それでは午前中に引き続き議論したいと思います。今後の課題ということにも関わってくるわけで、午前中、施設サービスのとりわけ特養の関係で、人的な支援というようなこと…(続きは議事録で)
いろいろ介護職員の中での情報は結構、流通するというか行っていますので、課長の懸念するようなところもあるかもしれませんけれども、これはやはり介護職員の確保という点…(続きは議事録で)
ぜひ専門的な立場から、広い立場から検討していっていただければというふうにして思います。
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。高齢者保健福祉・介護保険事業計画についてということで。まず、8期計画の実施状況についての質問ですが、8期計…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
8期計画から9期計画へということで、一応、今、町長答弁のほうで8期計画の実施状況について答弁したところでございますけれども、あと1年、今年度8期計画の最終年でご…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
補足給付におきましては、令和3年から負担の割合が一定以上の所得の方には段階が上がるというように変更になっております。その部分につきましては町の独自の減免と、そう…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
当然、そちら移行された、1つ高い段階に行かれた方につきましては、それ相応の負担があったものと捉えております。ただ、社会福祉法人等に入っている方につきましては、さ…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
まず、7期計画と8期計画の保険料の差というのはございません。8期計画をスタートした段階で8段階、9段階、10段階の部分で所得の中身が若干変更にはなってございます…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃるとおりでございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
一応、保険料の段階なのですけれども、現在、町では12段階に区分させていただいてございます。国のほうでの基準というのは9段階で設定されております。国のほうも第9期…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
地域密着の特養の関係につきましては、今、策定委員会の中でも議論を進めさせていただいているところでございます。議員の意見の中では、当然、地域ケアシステムを推進して…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
私どものほうでは、介護にならないように介護予防のほうにも力を入れてございますので、あまり申請に向かわれるというのはあまりよくないことではあるのですけれども、利用…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃるとおり、認定の中の、一番最初の部分でございますので、重要な部分だと認識しているところでございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
要支援・要介護認定の結果につきましては、申請から30日以内とされており、また、そのように町のほうとしても周知しているところでございます。しかしながら、認定審査会…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃられるとおり、利用者の方に不利益が被らないように、今後30日以内にできるように、もし遅延が見込まれるようであれば、本人に確認したりだとか、そういうよ…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
職員の状況につきましては、介護保険係のほうで頑張っておりますので、何とかその辺は利用者に迷惑かからないように、今後も引き続き対応してまいりたいというふうに考えて…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
そのように、利用料の負担というのは少なからず負担に思っている方がいると思います。一応、そういう生活ができないというような状況につきましては、保護の相談も含めて、…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
先ほどの回答になってしまうのですけれども、今、策定委員会のほうで協議をしているところでございます。9期計画の中である程度一定の判断というものをするべきなのか、ま…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃるとおりだと思ってございますけれども、なかなか明確に、いつ建設するというふうに計画に入れてしまいますと、その分が結局、保険料に反映されますので、7期…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますとおり、介護職員のことを考えて、当然いろいろな施策を検討してまいりたいというふうに考えてございます。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
議員おっしゃいますとおり、8080問題、この物価高騰に伴いまして高齢者の生活も本当に厳しい状況だと把握してございます。その部分につきまして社福減免につきましては…(続きは議事録で)
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2023年9月5日聴覚障がい者の支援について
質問
それでは2件目いきたいと思います。2件目は、聴覚障がい者の支援についてということです。まず1点目なのですが、聴覚障がい及びいわゆる聞こえづらさのある方の人数など…(続きは議事録で)
以前にもいわゆる加齢性難聴に対する補助金の助成などについては質問もさせていただいたことがあるのですけれども、まず身障手帳を受給している方の人数といいますか、そう…(続きは議事録で)
そのとおりなのですよね。1メートル以内にいる人と対話をするときに、大声で話さないと、大声はその人によると思いますけれども、本当に大きい声で話さないと聞こえないと…(続きは議事録で)
それで、確かに今、身障でもって、聴力障がいでもって身障の手帳を支給されている方というのは全国で36万人だそうであります。しかし、いわゆる申請していない人は分から…(続きは議事録で)
一応WHOですから、世界的な基準というか状況も勘案しながら一定の目安ということで人口の5%ということを出したんだというふうにして思います。それを当てはめれば相当…(続きは議事録で)
人によっては家庭の中のテレビにイヤホンとかそういうのをくっつけて、それで磁気ループを使うと非常に鮮明に聞こえるというような形でもう既に利用されている方もいますけ…(続きは議事録で)
広く医療や介護関係の講演などもありますので、ぜひ社会教育もそうですし、町のほうでも施設的な設備として対応すれば、非常に効果のあるものでありますのでぜひ研究してい…(続きは議事録で)
いろいろ調べられたということについては、研究されているなというふうにして感じました。今、全国的にこの補聴器助成、購入費の助成というのは、4番目も含めているのです…(続きは議事録で)
今、認識は私、聞いている方向性と認識は一致しているんだというふうにして思います。4点目のところで、では具体的にどうふうに考えていくかということなのですけれども、…(続きは議事録で)
それで、実際にこういう補聴器購入の助成をしているところの実際の資料などをいろいろ見てみますと、おおむねこういうの全国的に統一価格としたら変ですけれども、そんなに…(続きは議事録で)
恐らく財源の関係だとかいろいろ支援するに当たっての状況、そういうところのいろいろな課題がありますから、現実問題。そういうようなことは、そういうことも含めてしっか…(続きは議事録で)
言語聴覚士とは確かにそんなに一般的な介護福祉士などに比べるとそんなにたくさんいるような資格でもありませんけれども、それでもリハビリあるような病院や介護事業所施設…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
聴覚障がい者の支援についてということで、聴覚障がい及び聞こえづらさのある方の人数などの実態についての御質問ですが、令和5年7月末現在において82名の方々に聴覚障…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の聴覚障がい者の支援についての御質問の中の1つ目、聴覚障がい及び聞こえづらさのある方の人数など実態はについてですが、令和5年度町内小中学校において…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
難聴の程度というところでお答えしたいと思いますが、難聴の程度につきましては4つ段階ありまして、軽度・中等度・高度・重度という段階になります。70デシベル前後とい…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
町のほうでは身体障害者手帳の所持者しか今のところ把握していない状況でございます。ただ難聴児補助金給付事業に申請等していらっしゃる方で、手帳を持っていない方が今回…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
約900人ぐらいになるかという計算になります。
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
こちらにつきましては、令和4年度に中学校に1校配備したものでして、教師がこちらの首からワイヤレスの送信機をつけまして、それが、その音声がダイレクトに補聴器に届く…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)
今、伺ったことを研究してまいりたいと思います。
答弁 福祉課長 柳谷忠男
私の調査したというか、調べた部分のものについては、補聴器工業会というところの資料を見させていただきました。またあとは愛媛大学のそういった研究調査のコラムみたいな…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
ただいま議員おっしゃるとおり、生活の質、QOLを確実に上げていくという研究成果も少しずつ出てきているというところでございます。またそういったQOL、生活の質向上…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
補装具の基準額について言えば、片耳で5万から6万円程度が基準額となっております。しかし、実際、市場等の価格になりましたら、これは10万以上とか高い物、質のいい物…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
現在のところでございますが、先ほどの町長の答弁でございましたとおり、補装具事業と難聴児の補聴器給付事業において継続して支援していきたいという考えでございます。し…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
議員、おっしゃるとおり、専門職の配置というのはなかなか難しいところでございますが、関係課も含めて高齢者の総合相談窓口というのもありますので、そういったところと連…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる
2023年9月5日セチリ太地域の道路整備について
質問
それでは3件目、いきたいというふうに思いますが、それでは3件目、セチリ太地域の道路整備についてということで質問いたします。1点目は、道路整備計画及び現状について…(続きは議事録で)
1点目からですが、まずお聞きしたいのですが、今後の計画、4点目のところでは若干述べられておりますが、このセチリ太地域における道路整備計画というのは、これは過去と…(続きは議事録で)
それで、セチリ太も歴史的に50年以上経過してきているのかなという感じも私は自分なりで思っているのですけれども、それでもいわゆる曙19号線、国道44号線以北と以南…(続きは議事録で)
当然、セチリ太と言っても広いよというようなことですから、個別あるエリア、エリアというか町内ごとというか、違う部分が当然、開発行為のあった土地からの経過があるとい…(続きは議事録で)
それでは3点目いきたいのですけれども、今の答弁も踏まえてなのですけれども、いわゆる東光16号線というのは当該の歯科クリニックから蕎麦店への間でありますけれども、…(続きは議事録で)
それで、あそこの光和の横断していくと、7丁目ですとか8丁目ですとか、いわゆる支所の裏の通りというか横の通りというか、そこら辺までの通りを全部見て、雨のときに見て…(続きは議事録で)
先ほど水道管の工事の影響があるのではないかという地元の方の声を紹介して、経年的な中身でという形で答弁されましたけれども、私大事なことは、あっちもこっちもはできな…(続きは議事録で)
終わりますけれども、町に対する信頼というのは180度変わりますから、必ずしも自分たちの言ったとおりに、例えばすぐはならなくてもしっかり説明することによって、丁寧…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
セチリ太地域の道路整備についてということで、道路整備計画及び現状についての御質問ですが、セチリ太地域における道路整備につきましては、幹線道路などは釧路町舗装住民…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
セチリ太地域の道路整備計画でありますが、これまで舗装補修事業という形でセチリ太地区、これまで曙3号線だとか川北通、あとはセチリ太学校線、あとは曙19号線など、こ…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
基本的な考え方になるのですが、あくまでも団地造成が古い、例えば光和・新開・北見団地、あの辺りやはり町として古い団地になりますので、そこはやはり道路の供用を開始し…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
あくまでも交通量調査によって、木場本通のほうの交通量調査を行っておりまして、その部分の中で回答させていただきます。まずこれまで国道44号線にある程度負荷がかかっ…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
この東光16号線に限らず、ここの地区全体がやはり水道管、下水道管を含めて老朽化してきております。その水道管に対してもやはり更新事業という形で布設替えというのを行…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
先ほど路盤の沈下の答弁の中で、経年変化による路面の沈下という回答をさせていただきましたが、そのほかに排水機能の低下というのもございまして、排水管の老朽化による沈…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
私どもも現状を確認しておりますので、ただほかの全地区というかほかの地区の補修部分もございますので、その辺を見極めながら適切に対応していきたいというふうに考えてご…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「セチリ太地域」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和5年第3回定例会 2023年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる
2023年6月6日学校の安全対策について
質問
5番、佐藤です。マスクをとらさせていただきます。本定例会には、3件通告をさせていただいておりますので、順次質問してまいります。まず1件目ですが、学校の安全対策に…(続きは議事録で)
まず、現在の事故の発生状況ということで答弁をしていただきましたが、これは自分の問題意識としては、最近、富小の体育館の事故がありまして、全国的にも5月5日の子供の…(続きは議事録で)
それで、テレビの報道で、研究者、専門家の方もおっしゃっていましたけれども、2005年から2022年度まで約18年間ぐらいですかね。この中で、全国で学校管理下で起…(続きは議事録で)
当町の学校管理下のところでは、死亡事故やこういう障がいが残るといいますかね、そういうような事故はなかったというのは大変幸いなことだというふうにして、不幸中の幸い…(続きは議事録で)
それで今、管理課長が答弁したように、校舎のところからの落下ですとか、それから、サッカーなどのゴールポストの転倒とか、そういうようなことなのですけれども、一般には…(続きは議事録で)
ちょっと聞く順番が逆だったかもしれませんが、全国のそういうような傾向って、あのテレビ報道ではなかなか、先ほど言った件数と死亡件数、障がい件数と同じかどうか分かり…(続きは議事録で)
それで、たまたま軽微のようではありましたけれども、いずれにしても、学校は当然言うまでもなく子供たちにとって何よりも安全なところでならなければなりませんので、そう…(続きは議事録で)
遊具ですとか、そういう点もありますよね。それで、対応策のところで、ちょっとどうされるのかなと思う点が1つあります。設備のいろいろな不備の点があって、事故につなが…(続きは議事録で)
それで、発生しなかったという今までの経過は大変よかったかなと思うのですけれども、端的にこの点で聞いてしまうと、例えば、やっぱりこれ要望のほうにも入っていくかもし…(続きは議事録で)
ぜひ、そういう点での格闘的なスポーツというのはどうしても大きな事故に結びつきやすいですから、ぜひしっかりやっていただきたいなというふうに思います。それで予防策に…(続きは議事録で)
それで、冒頭申し上げましたように、全国的には大変十七、八年ぐらいの間に起きた総数ではありますけれども、これ死亡や障がいの事故だけの件数ですから、そこまでに至らな…(続きは議事録で)
重大事故起きないように、当然。いきなり重大事故って起きないのですよ、これどんな業界の事故にしても。ヒヤリハットというのが300例ぐらい、つまり見過ごされて重大事…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の学校安全対策についての中の1つ目、事故発生状況はについてでございますが、学校内での事故発生状況といたしましては、町内小中学校に事故報告を求めてい…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 清水彰
富原小学校の事故については、全治3週間以上の事故ではございませんでしたので、こちらの件数のほうには含めておりません。
答弁 管理課長 清水彰
今回報告させていただいていた件数の中については、重大な事故というような捉えはしているものはございません。
答弁 管理課長 清水彰
特に、分析等は行ってはおりませんが、全国的な重大な事故の状況については、例えば、窓からの落下だったり、ゴールポストが転倒してとかということで死亡だったり、重大な…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 清水彰
議員おっしゃられるとおり、同じような事故が繰り返されているというのは承知しているところです。事故の予防については、その事故が発生しないように事前に対策をとるとい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
全国各地で起きている重大事故等の発生予防につきましては、文科あるいは道教委のほうから、こういう事故が発生したということで、こういう点について注意しろと、こういう…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 清水彰
学校におきましては、日常的な点検だとかは教頭先生だったり校務補の方に実施していただいているところで、人的な部分についても十分対応できているものと認識しております…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
学校の授業中におけるけがの状況につきましては、日本スポーツ振興センターの災害共済給付の利用状況をちょっと調べまして、体育の事故におきましては、マット運動ですとか…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
柔道における授業中の事故でございますけれども、大体の授業の中では、今議員おっしゃられたように、使っちゃいけない技だとか、技を限定した中で行っている授業が多いとい…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 清水彰
事故が発生した際に、結構、重いけがなどをされた場合については、例えば、学校の場合ですと、職員会議等で事故の状況などを全教職員に説明して、今後の事故の発生防止に努…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
重大事故発生への対応ということでございますけれども、幸いにして今のところ、町内ではそういう重大事故は発生しておりませんが、議員おっしゃったように、全国的なそうい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「安全対策」について、ほかの町の一般質問を見る
2023年6月6日国民健康保険、介護保険の課題について
質問
2件目は、国民健康保険、介護保険の課題についてということでございます。1点目は、国保税における応益・応能の考え方はどのようか。2点目は、いわゆる均等割課税の考え…(続きは議事録で)
それで、久々の国保の全般的なことをお聞きをする機会なのですが、これ国保の加入世帯のところと、その町の全世帯に対する国保の割合というのは、直近でどういうような数字…(続きは議事録で)
当然、国保ですから協会けんぽ以外、協会けんぽや、いわゆるそういう被用者の保険以外のところは、基本的に医療保護ですとか、そういうのもありますけれども、基本的には国…(続きは議事録で)
そういう点では、被用者本人なども含めた被用者保険などと比べると、やっぱり退職後も含めて国民健康保険というのは当町のところにおいても町民の命や健康を守っていく上で…(続きは議事録で)
いずれにしても、11年、約12年ぐらいに秋が来ればなるわけなのですけれども、驚くべきその加入者の方の低所得の実態、100万円以下の方についても、そういうような事…(続きは議事録で)
それで、制度説明するつもりはないのですけれども、協会けんぽですとか被用者保険であれば、事業者の負担などもあって、そういうような部分を私の考えとしては、そういうの…(続きは議事録で)
それで増加傾向になっているというようなことなのですが、これはいわゆる、要するに保険料率、うちの町は、いわゆる決算補填分関係などでの法定外の繰入れというのはやって…(続きは議事録で)
いろいろその点は、後の質問の項目のところでもやりたいというふうにして思いますので、ここでは応益割というのは大変所得の実態に見合わない、そういうような課税だという…(続きは議事録で)
それで、均等割の問題は今とりわけというか、北海道やうちの町だけの問題ではなくて、全国的にもそれぞれの市町村のところでも大変大きな問題になっていて、いわゆる子育て…(続きは議事録で)
それで、そっちのほうには行きませんけれども、デジタルのせいだとか、せいというか、そのシステムの影響でとか、そういうのやめませんか、そういう答弁。私聞いているのは…(続きは議事録で)
それで、これ均等割のデータだと思いますけれども、いわゆる取りあえず15歳未満ではなくて、実際に事務としてやられている未就学の子供のところの均等割その残りの5割全…(続きは議事録で)
それで、その均等割部分の5割軽減ということですが、その残りのところが、これでは、ちょうど同じ金額ということですか。総額121万2,000円で、この未就学児童の部…(続きは議事録で)
これ町のそういう国保に入っている、その未就学6歳までのところの均等割部分というのは、現時点で国が5割軽減したので121万円になったと。その残りの5割部分が121…(続きは議事録で)
町が、国や道に歩調を合わせなければならない理由というのはないと思うのですよ。というのは、基金でできるかどうかというのもありますけれども、いわゆる減額の部分という…(続きは議事録で)
繰り返しはやりませんけれども、北海道の中、道内においても、具体的に言えば、十勝管内の陸別町ですとか、それ以外にもそんなにたくさんはありませんけれども、そういうと…(続きは議事録で)
分かりました。いろいろここの部分先行してやられている自治体のところでは、当初そういう受診等医療費、いわゆる7割部分のところは増えるけれども、救急受診や夜間受診が…(続きは議事録で)
いろいろな仕組みは、結構複雑にあるのですよね。それで最後に聞きたいのですが、いわゆる収納率の関係もありますよね。これは収納率が上がっていけば、その分も結構、直接…(続きは議事録で)
ぜひ、全部法定外繰入れなども駄目だと言われているわけではありません。そういうような部分をいろいろしっかり、御存じだと思いますけれどもしっかり受け止めて、加入者の…(続きは議事録で)
それで、非常にマイナ保険証もそうだし、まして紙保険証がないという、なくなると、使えないよというようなことになって、資格確認証とかいうものをつくって、その人につい…(続きは議事録で)
これは、いわゆるマイナ保険証と紙保険証が、今、並行している、こういう時点で、もう既にこういうような情景がいろいろ出てきていると。そして、何よりも大きいのは、私た…(続きは議事録で)
今答弁ありましたように、介護のところについては、いつからというか、どういう形で対応するかというのは指針もまだしっかり示されていない状況ではあります。認知症の方で…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
それでは、5番、佐藤議員の一般質問にお答えさせていただきます。国民健康保険、介護保険の課題についてということで、最初に国保税における応益・応能の考え方についての…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ございません。割合までちょっと抑えていないのですけれども、被保険者数と世帯数で申し上げさせていただきたいと思います。被保険者数につきましては、令和5年…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ありません。ちょっと手元に資料を持ち合わせておりませんので、ただ今議員おっしゃいましたとおり、一定程度の率を持ってきているという状況だけは間違いござい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
まず、所得割合の算定額で申し上げます。100万円未満につきましては、令和4年度の当初賦課状態で申し上げますと、世帯数が2,063世帯、世帯構成割合としては75.…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、議員おっしゃることは、担当者としても非常によく分かる点ではございます。ただ、この応能・応益の割合につきましては、平成30年度以降、都道府県化に伴って北海道と…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
5年間の中で増減は多少ありましたけれども、傾向としては増加傾向にあるという形になってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
率では、ちょっと抑えていないのですけれども、法定外の繰入れというのは実施していないという状況にございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、御質問のございました未就学児の均等割に関しましては、町長の答弁もございましたように、令和4年4月1日から5割の軽減を図っていくという状況になってございます。…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、議員おっしゃいました均等割の減額、軽減というのは、北海道内においても、ちょっと北海道のほうの医療課のほうに確認させていただいたのですが、道内では10市町村に…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
令和4年度の見込みで申し上げますと1億2,000万程度と捉えているようでございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
先ほど御質問のありました未就学児におけます5割軽減後の課税額で申し上げますと121万2,000円と見込んでいるところでございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
お見込みのとおりでございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
額面的には今議員お見込みのとおり121万2,000円が減額等できれば、負担についてはゼロになるという形になります。ただ、それに対しまして、先ほどから申し上げてい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
歩調を合わせなければならないという点につきましては、これまでは市町村が単独として保険者として動いていまして、いろいろな事業をやってきましたけれども、平成30年度…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
保険給付費と医療費の関係性で行きましたら、保険給付費につきましては7割負担というのは当課のほうから行うという形になりますので、そこに注ぎ込まれる医療費については…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、議員がおっしゃいました法定外繰入れ等を行った場合については、当然、納付金というのは上がっていくという形になると思います。ただ、納付金が上がる要因としましては…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、議員おっしゃられましたとおり、様々な手法があるかと思います。担当課としましては、今後の医療費の傾向ですとか、納付金の傾向を見まして、実際に町として、また担当…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
当町の国民健康保険税においては、そういったトラブルというのは発生してございません。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
新聞報道等で、ある医者のコメントとかという形で、私も見受けることはあるのですけれども、保険者としましては、やはり国がそういった方向に向いていると。ではその目的は…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
被保険者証の電子化につきましては、業務の効率化を期待できるものの、今、議員おっしゃいましたとおり、施設については個人情報が登録されているカードについて暗証番号を…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第2回定例会 2023年6月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2023年6月6日町施設の省エネ対策について
質問
それでは、次に行きたいと思います。次に、3件目に行きたいと思います。町施設の省エネ対策についてということで質問をいたします。まず1点目は、ゼロカーボン推進策と現…(続きは議事録で)
それで、この間、資料編ですとか、新たなこのゼロカーボン戦略の関係での資料も議会のほうでも配布されていると、そういうふうな状況もあって、資料編などを少し、全部では…(続きは議事録で)
太陽光、風力だということなのですが、圧倒的に町内走っても太陽光のパネルがたくさんあってというふうなことなのですが、そういう点では風力ですとか、そういうのは海岸部…(続きは議事録で)
いや、まだいろいろ調査をして、今後、具体化していく部分もあろうかなというふうにして思いますし、ブルーカーボンの課題なども町のところで一定認識されてもいるようであ…(続きは議事録で)
それで、いずれにしても、2点目に入りますけれども、いずれにしても省エネと、そして再生可能エネルギーに省エネを転換していくことも含めて再エネを使っていくというのが…(続きは議事録で)
白熱球と比較されたので、それはそうだろうなというふうにしても思いますし、防犯灯のところも町内会のその防犯灯管理費などを見させてもらうと、以前に比べると半額になる…(続きは議事録で)
それで、大変率直に言って現状遅れているなと、町の取組。そういうふうに言わざるを得ないかなというふうにして思うのですよ。やっぱりそういうLEDということではありま…(続きは議事録で)
それでは質問いたします。3点目の答弁のところで、町営住宅における供用部の照明器具はということになっていますが、この供用部の供の字というのは、これは間違っていない…(続きは議事録で)
すみません。それで、再々聞きます。3点目のところで、町営住宅における供用部の照明器具はとありますが、答弁を頂いていますけれども、この点が間違っていないのかどうか…(続きは議事録で)
分かりました。それで答弁のところでは、相当、この供用部の関係については、照明器具、入居者の負担になっているわけなのですが、これが電気料金の高騰で相当維持管理経費…(続きは議事録で)
最後になろうかと思いますけれども、これはオール電化の住宅に入られている方、その供用部分のそれぞれの負担されているところが2023年から1,500円から一気に50…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
町施設の省エネ対策についてということで、ゼロカーボン推進策と現状についての御質問でございますが、町のゼロカーボン推進策として昨年度策定しました第3期気象庁地球温…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
議員御指摘の御質問いただきました再エネルギーの種類なのですけれども、太陽光ですとか風力などを抑えております。
答弁 環境生活課長 大中公史
現時点において、風力の関係で見ますと、太陽光もそうなのですが、環境省にリーポス(REPOS)という調査のシステムがございます。こういったものですとか、あと環境ア…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
町といたしましても、ここ近年かなり太陽光パネルの設置が進んでおります。当然、FIT買取制度等におきまして20年間という取り決めがございますので、その後の利活用と…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
すみません。ちょっと水銀灯の事例がちょっと持ち得ていなくて申し訳ありません。今、白熱球、建物等に蛍光灯ですとか白熱球のパターンがありますが、白熱球につきましては…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 中川欣哉(都市計画課長は2024年3月まで)
町営住宅における電球は、今、議員御指摘のとおり蛍光灯、それと水銀と電球という形で、今現在におきましては、更新というような計画は持ち合わせておりません。ただ令和5…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 中川欣哉(都市計画課長は2024年3月まで)
今、御指摘ありました供用部の考え方でございますが、いわゆる住民が共同で使用する場所、玄関、廊下、ホールを含めて供用部というような表現でさせていただいているところ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
LEDの議員指摘の効果が、またいろいろな面で経費削減という効果というのは我々も認識しているところでありますから、こういったことをしっかりやっていく。そのためには…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
先ほども答弁させていただきましたけれども、効果のある取組をしっかりやるということ、それから高騰対策については様々な手法がありますし、今までもそれに見合ったいろい…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第2回定例会 2023年6月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる
2023年3月8日超高齢化社会における町政の課題について
質問
5番議員、佐藤です。本定例会に2件、質問通告しておりますので、順次、質問してまいります。1件目は、超高齢化社会における町政の課題についてということで、1点目、高…(続きは議事録で)
それで、順次質問していきますが、65歳以上のところが5,837人、高齢化率で31%というようなことなのですが、これまず30年3月、まあ2025年と1つの区切りで…(続きは議事録で)
分かりました。ちょっと、年号と元号と西暦を勘違いしました。それで、先ほど言いましたように、介護保険事業等、高齢者に関わるようなところも、一つ2025年、いわゆる…(続きは議事録で)
それで、その高齢化や高齢社会の問題というのはもう親しい感じにもなるのですけれども、いろいろ指摘されてです。この2025年のところを今後の見通しも含めて考えると、…(続きは議事録で)
それで、介護保険スタートしたときですから2000年、23年ぐらい前のときに、私もその説明、町の政策で聞いたときに、釧路町はそのときたしか、全道でも結構若いという…(続きは議事録で)
詳しくは2点目以降で聞いていきますけれども、ぜひ、30今の時点でいうと1%で5,800人、6,000人近い方のところを、いっぱ一からげでというか、丸めてこのぐら…(続きは議事録で)
それでは2点目に行きますけれども、1点目のところで高齢化率が相当当町において進行してきているということの、そういうことについての認識も確認できましたし、また総合…(続きは議事録で)
今、課長のほうから答弁された中身は、非常に社会生活を送るという上ではそのリスクとして、今の消費者被害などの関係で答弁されたのだと思いますけれども、大変大事なそう…(続きは議事録で)
それで、今具体的に対策としての一つとして通報システムの関係お話をされました。それで、その点は3点目のところで聞いていきますけれども、私聞いているのは逆に言うと、…(続きは議事録で)
当然、そこが基本になっていろいろな対策が講じられていかなくてはならないというようなことだというふうにして思うのですが、この2点目のところでは最後に1点だけ聞きた…(続きは議事録で)
それで、そうですね、もう10年、都度加わっているところもあるとは思うのですけれども、この間こういうような形で協定を結んで協力していただいているということでは、功…(続きは議事録で)
実際にこういうような形で、こういう対策をやってきた。その効果でこういうような事例も把握できていると。その後の対応も含めてだと思いますけれども、やられているという…(続きは議事録で)
配食サービス以外のところは、あまりそこまで立ち入れないというか、何かあったときに連絡してとってもいいですよみたいなこととかって、そこまでは立ち入っていない。配食…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひここら辺しっかり継続をして、有効に効果を上げているというような部分も含めて検証しながら継続していっていただきたいなというふうにして思います。次…(続きは議事録で)
それで、これ通報システムは答弁にあるように、緊急通報の関係ですから、消防署と連携をしているわけなのですが、これは実際の通報稼働の関係というのはどんな状況になって…(続きは議事録で)
これ、それで受診、搬送されて受診された結果とか、そういうのではどんな感じなのでしょうか。いわゆる受診した予後といいますか、命を取りとめることができた事例だとか、…(続きは議事録で)
分かりました。それで、いろいろこの通報システムの関係では、今後の課題というところでも、今後の課題の中に具体的に書かれている通報システムの課題という面もありますの…(続きは議事録で)
それで、4点目の今後の課題のところでは、固定電話契約を解除して、携帯だけということなのです。これについても、1度か、2度か、ここで質疑もさせてもらっているのです…(続きは議事録で)
いろいろお話は聞きましたけれども、今緊急通報システムが非常に大事だというのは、これは一般的に言って当然そうだし、私もそういうことなので質問しているのですけれども…(続きは議事録で)
これは法律なのか何か、何がしかの言語聴覚障害者の方への対応という点では壁があるかもしれませんけれども、こういうのを私も真剣に調べてみました。消防のところで、結構…(続きは議事録で)
それで、最後のほうに入ってきていますから、今後の課題という点で広く先にこういう機種、スマホを含めた機械対応というのは、ところの道具として、何とか使えないかという…(続きは議事録で)
ぜひ、これやっぱりつながる、行政につながっておくというのは非常に大事だということを、私は地域では強調しています。そうすると、親切な対応がされますよというようなこ…(続きは議事録で)
一人暮らしとか、高齢者だけの世帯だとしても、いろいろな自分の身内やいろいろなつながりがありますけれども、人によっては無縁社会の中でそういう行政のそういう介護関係…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えさせていただきます。超高齢化社会における町政の課題についてということで、1点目は高齢化の推移と現状及び今後の推定についての御質問…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
こちらにつきましては、3月末現在の人口の推移からの町長の答弁となってございます。30年の3月で27.1%、それから順次、高齢化率が上昇して、令和5年の1月末現在…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
今御質問の件につきましては、釧路町人口ビジョンございます。こちらの中で、2025年の高齢化率が33.2%ということで、2020年から比べると20%台から30%に…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
今議員がおっしゃったとおり、「高齢社会」から、一般的には21%以上を超えると「超高齢社会」というふうに言われていると認識してございます。先ほど議員がおっしゃいま…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
介護支援課の所管の事業の視点で答弁させていただきますが、今後やはり、高齢化、超高齢化、超高齢社会においては、やはり介護予防、より一層の介護予防を進めていくという…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
第9期計画の部分におきまして、介護予防・日常生活圏域ニーズ実態調査というのを行います。また、在宅介護者の実態調査も行っている状況であり、全ての高齢者にはちょっと…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
高齢者世帯と一般世帯の相違点といいますと、ごく一般的に詐欺とかそういうときの電話応対もあるとございますけれども、その問合せ等もあったときに判断できるかどうかとい…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
今の御質問につきましては、町長の答弁でもございますように、高齢者世帯と一人暮らし世帯につきましては緊急の急病等、事故等のときに緊急通報システムという事業も実施で…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
私どもも今委員がおっしゃったように、高齢者特有の身体的な対応は必要かというふうに認識でございます。
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
ただいま議員おっしゃいました孤立防止協定を結んでいる事業者の数でお答えしたいと思います。47の事業者と協定を結ばしていただいております。
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
実際の状況について御説明させていただきます。令和4年度については、1件該当ありました。新聞店から新聞がいっぱいたまっていますよというような情報をいただいておりま…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
先ほどの配食サービスの利用者の方につきましては、事前にそういった情報を提供してもいいですよというふうに、先に確認をとっております。
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
議員おっしゃるとおり、そこら辺についてはちょっとそういったことはやっていない状況でございますが、あと安否確認できない場合は、警察のほうに連絡しまして一緒に立ち会…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
こちらの件数につきましては、ここ数年同じ120世帯前後で推移しているところでございます。
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
令和4年度の通報状況でいきますと、2月末で29件の通報がございました。そのうち17件が誤報、誤って押されたものという形で、それ以外につきましては緊急で出動いたし…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
令和4年度の状況といたしましては、病院に搬送されてございますけれども、重篤な状況ということはなかった状況でございます。
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
佐藤議員のほうから宿題といいますか、前回の質問のときに、形でお話は聞いてございます。それでは、まず今まで、今設置している方全員ではございませんけれども、今の通報…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
NET119につきましては、令和3年に消防署の協力によりまして、聾唖者の方を中心に制度説明をさせていただいてございます。聾唖者の方は、うちで把握している聾唖者は…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
私どものほうもインターネット等で緊急通報システムというのを検索させていただいて、そのシステムを研究といいますか拝見させていただいているところでございます。これか…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
ただいま議員おっしゃるとおり、介護認定また介護予防把握事業等もございますので、そういった中で、こういった緊急通報システム等の周知といいますか、そういった部分の説…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
町の介護予防支援事業所におきましては、そういった生活支援サービス事業についても、利用者様に説明等して、使えるサービス等があれば積極的に申請していただいているよう…(続きは議事録で)
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2023年3月8日排雪の現状と課題について
質問
それで、2件目行きたいというふうにして思います。2件目は、除雪、排雪の現状と課題についてということでお聞きをしています。1点目、現在の除排雪の体制は。2点目、除…(続きは議事録で)
それでは1点目から聞いていきたいと思います。これ、除雪から当然作業としては入っていくわけなのですけれども、この体制のところは今それぞれ台数を聞きましたけれども、…(続きは議事録で)
これは10年ちょっとぐらい前に、私は初めてこちらの議会に来て知ったときに、100台は超えていたと思うのですけれども、そういう1桁台の100台だったかなというふう…(続きは議事録で)
これ増やしてきている傾向であることは、町民の生活の関係などでいってもいいことかなとしては思うのですけれども、この増えてきている要因というのはどういうことなのでし…(続きは議事録で)
私もつぶさに全部見ているわけではないのであれなのですけれども、自分の居住地のところの周りを見ても、そういうような感じかなというのは、相当遅くまで以前は作業されて…(続きは議事録で)
しっかり業者ということであれば、実際にオペレーターをするのは個々の方かなというふうにして思いますけれども、ぜひ事業者の方のところの作業のスキルアップも含めてしっ…(続きは議事録で)
それで、海岸地区への道路から下の集落へ、町道ありますけれども、ここら辺は別な基準ですよね。確認しておきたいのですけれど。
それで、そこら辺は試されずみというか、しっかりやられているのだろうなというふうにして思うのですけれども、安らぎの里特養ホームから下の国道につながっている上の町道…(続きは議事録で)
当然、緊急とはいってもいろいろ道路状況によっては運転の仕方であったり、いろいろ状況を見ながらのそういう運転をしなければならないというふうにして思うのですけれども…(続きは議事録で)
それで、除雪の基本的な考え方、排雪の基本的な考え方についても理解をいたしました。その上で、ちょっと何点かお聞きしたいのですけれども、除雪の件ではどうなのでしょう…(続きは議事録で)
これもコロナ絡みになってしまうのですけれども、コロナ以前はこれは冬の除雪についての連長単位ですかね、地区連長単位ですかね、町内会を集まって役場の担当のほうからい…(続きは議事録で)
先ほどの答弁の中にあったかな、要するに除雪後に、直後に道路に雪出ししたり、いろいろな点でやはり除雪の効果を下げているような地区も残念ながらあるようなところもある…(続きは議事録で)
それで道路の関係幹線などが、要するに幅員が広がって安全確保という点で非常に効果を上げているなというのがありますので、しっかりタイミングを見ながらこういうことはぜ…(続きは議事録で)
それで、先ほど言ったように豪雪地ではないので、そういうような除雪や排雪に関わる経費の交付税措置とか、そういうのはそういう豪雪地などに比べると限られているものがあ…(続きは議事録で)
だから、いいのです。それは当然そうなのですけれども、そういう委託費のところでというのは当然費目としてはそうなのでしょうけれども、そういう交付税措置が増えてきてい…(続きは議事録で)
そういうふうに増額されているという点は、事実としてまず確認しないと話にならないというか、政策的にそれをぜひ活用して、排雪の関係でお金が財源的に大変だというのであ…(続きは議事録で)
時間もあれですから、そこのところでやり取りずっとというのはありますけれども、要するに降雪の状況、量によっては国のほうでもそういう財源措置されるのだというようなこ…(続きは議事録で)
この前、すぐ先日ですけれども、ハザードマップを配られました。洪水のことですとかね。あそこの裏にも、私の避難する場所ということで避難所と、あなたの避難場所どこです…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
除雪、排雪の現状と課題についてということで、最初に現在の除排雪の体制についての御質問でございますが、令和4年度における除雪体制につきましては、町有車両5台、民間…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
去年との比較で回答させていただきます。令和3年度は一応57社で、120台の除雪で対応してございました。今年、先ほど町長の答弁いたしましたが、今年度は62社で12…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
すみません。今私の手元にある資料でいきますと、平成29年度からの資料になりますけれども、平成29年度が95台、平成30年度が98台、令和元年度で112台となって…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
この状況なのですけれども、あくまでもこれまでは100台前後のときは除雪の時間14時間、15時間かかっていたのですけれども、それだとやはり朝の通勤時間には道路が空…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
新規事業者の指導ということでありますけれども、基本、除雪連絡協議会というのを立ち上げていまして、その中で新規事業者がいた場合、技術指導も含めてお願いしているのが…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
まず最初に、やはり気象予報というものをうちらもある程度最近、ある程度正確な予報が出ますので、その段階で役場職員や道路河川の職員が、役場に集合しまして全地区パトロ…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
勾配のある地区ですとか、海岸線の部分については10センチ未満で、やはり車が多分上れないとかという事象がありますので、その辺は臨機応変に対応してございます。
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
申し訳ございません。その事故のことに対してちょっと認識しておりませんでした。ただ、ここ数年そこの部分、うちの職員も非常に気にかけておりまして、雪降るごとに融雪剤…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
今議員おっしゃられるとおり、万全な体制をとりたいと考えております。
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
あくまで除雪を終わった後の評価ということでお答えさせていただきますけれども、除雪を終わった後、やっぱりうちらとしても全地区一応パトロールもありまして、その除雪に…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
当時、全町で除雪の除雪前に協議会といいますか、やっていたのは事実でございます。そのときは、あくまでも毎年の除雪事業者が変わったりだとか、体制が変わったりしていた…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
幹線道路の排雪でございますが、今年度12月から2月にかけて昨年度の降雪量から約50センチ今年、降雪量が多い状況となってございます。それを受けまして、一応1月の末…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
排雪、公園の使用については、やはり町内会の方にも含めてまして、うちの除雪のときにも使っている状況ですし、ただの町内会の会員と非会員と区別しているということは、私…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)
あくまでも一定道路河川課としては除雪の除雪費、委託費ですね、その中で実施している状況にありますので、確かに議員がおっしゃられるとおり交付税の部分で有意な部分とい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
ただいまの交付税措置分につきましては、議員御指摘のように増額という形でなっております。
答弁 副町長 佐々木喜代孝
除雪経費だけでいくと、大体4,000万から5,000万ぐらいになります。排雪になりますと億を超えます。その分の超えた分という差し引き大体6,000万ぐらいとした…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
先ほど御意見で言いましたように、津波避難タワーの公園等もございますので、今年説明会が終わった後に、道路河川課と今後その避難ルートを含めて公園周辺の除雪についても…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「排雪」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和5年第1回定例会 2023年3月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる
2023年3月6日(代表質問)令和5年度釧路町町政執行方針及び教育行政執行方針について
質問
5番、佐藤です。私は、日本共産党議員団を代表して、令和5年度釧路町町政執行方針及び教育行政執行方針について、さらに釧路町一般会計予算外6特別会計予算に関わって質…(続きは議事録で)
代表質問で挙げた質問項目については、網羅して答弁を頂いているところでありますが、ちょっと確認をしたい程度の再質問ということで、2点ありますので、お許しをいただき…(続きは議事録で)
いや、臨財債との関係等については別のところで答弁もされているので、その関連でもって、今、町長の答弁のところも理解したところでありますけれども、詳しくは特別委員会…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
日本共産党、佐藤議員の代表質問にお答えさせていただきます。答弁内容につきましては、お手元に配付しております答弁書のとおりでございます。どうぞよろしくお願いを申し…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
日本共産党、佐藤昭平議員の代表質問にお答えさせていただきます。答弁内容につきましては、お手元に配付しております答弁書のとおりでございますので、どうぞよろしくお願…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
代表質問の再質問にお答えをさせていただきたいと思います。1問目の普通交付税について、国勢調査の結果を踏まえて、今、約1億1,000万ほどの影響があったという答弁…(続きは議事録で)
2022年12月7日後期高齢者医療の状況と課題について
質問
5番、佐藤です。昨日に引き続き、一般質問を行います。2件目でありますが、後期高齢者医療の状況と課題についてということで通告しております。1点目、窓口負担改定の中…(続きは議事録で)
まず最初に、後期高齢者医療のこの保険に入られている加入者のところ、当町では何人になっているのか、お聞きしたいというふうに思います。
はい、分かりました。その15%ということで、371人の方が1割から2割負担、倍になったということだというふうに思います。それで、いろいろ制度のことなので、難しい…(続きは議事録で)
それで、200万円以上というふうになると、結構な人が対象になるなと、当町においても、そういうことでは15%、6人から7人の後期高齢者の方が倍の負担増になるという…(続きは議事録で)
それで、この保険料というふうにして計算した場合に、その収入所得、収入との関係で言うと、どういうふうな保険料になるのか。ちょっと、では、それで間違いないかどうかだ…(続きは議事録で)
夫婦で年収、年金のみで320万円以上というか、要するに2割になる階層であるけれども、保険料の部分については、端的に言うと、2割軽減になる階層だという、2割軽減に…(続きは議事録で)
ちょっと聞き方も難しいのですけれども、要するに何を私言いたいかというと、保険料の部分については320万円という年金収入であれば、均等割ですけれども、2割軽減にす…(続きは議事録で)
これは、ぜひ収入を上げる本当に肝心な医療、命、健康を守っていく上での医療保険のところの窓口負担が増えてくる、倍になったという階層がいるということですから、その点…(続きは議事録で)
徹底して周知をお願いしたいというふうにして思います。この点では、先ほど町としての配慮措置もというお話ししましたけれども、いわゆる一部負担金の減免のところについて…(続きは議事録で)
私、一部負担金の軽減のことで話をしたのですけれども、そういう点では町としての取扱いとか、それから広域連合のところでの一部負担軽減のそういう取扱いというのはどうい…(続きは議事録で)
ぜひ当町も相当の影響を受けているわけですから、そういう点での、いわゆるそういう面での配慮というか、そういう点でも、ぜひ広域連合への申入れなどもお願いしたいという…(続きは議事録で)
ですから、結構高齢者の人であれば複数かかるのですよ、やっぱりいろいろな。要するに、眼科、耳鼻科、いろいろな症状ありますよね。合併症も含めてね。そうなると、複数医…(続きは議事録で)
ぜひこういう質疑もしましたので、議会からも町民からもそういう声が上がっているということで、ぜひ早急に声を届けていただきたいというふうにして思います。3点目のコロ…(続きは議事録で)
ぜひ、何せ運営主体は広域でしょうけれども、町の町民への一義的な責任というのは実際にあるわけですから、そういう点ではぜひしっかり捉えていただきたいなというふうにし…(続きは議事録で)
それは、後期高齢者の場合は歯科のほうの健診というのもありますけれども、そういう点は、当町はどういうような受診状況になっていて、受診率等はどんな形になっているのか…(続きは議事録で)
なぜですかというふうにしてなるのですけれども、今どのぐらいでしょうか。後期高齢の広域連合のところでの歯科受診の関係は、これは言うまでもなく、年齢関係なく、口腔歯…(続きは議事録で)
ぜひまず検討してほしいなというふうにして、要望しておきたいなというふうにして思うのですよ。課長も、これはなっていると思うのですけれども、後期高齢者医療広域連合の…(続きは議事録で)
よろしくお願いしたいと思います。
答弁 町長 小松茂
それでは、後期高齢者医療の状況と課題についてということで、窓口負担改定の影響についての御質問でございますが、本年10月1日より、これまで1割負担の区分において、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
令和4年9月末現在で答弁させていただきます。後期高齢者医療の被保険者につきましては、2,560人となってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
制度的になかなか複雑になっておりまして、簡潔に申し上げさせていただきます。まず、これまでどおり1割負担の方につきましては、今回課税所得で見るのですが、28万円未…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今質問のありました夫婦で、後期高齢者の方が世帯に2名以上いるという形の状況で答弁させていただきますと、その場合、課税所得が28万円以上で、年収、年金収入につきま…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
すみません。ありがとうございます。保険料の軽減と、あとお支払いする自己負担でいうところの軽減と、今言われたのは保険料自体の2割軽減という形になると思いますので、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
確かに今議員がおっしゃいましたとおり、後期高齢者に係る方の負担につきましては2割という形で、一部ですけれども、増加しているという状況になってございます。町として…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今それは限度額の関係だと思われますけれども、当然限度額につきましては、当然使っていただきたい有用な制度になっておりますので、それの周知もさせていただいているとい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
後期高齢者の被保険者の一部負担の仕組みということで御説明をさせていただきたいと思います。これまで1割負担だった方が一部2割負担になるのですけれども、この配慮措置…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
申し訳ございません。その点につきましては、保険者であります北海道広域連合の要綱に基づいて手続をさせていただいているという状況ですので、御理解いただきたいと思いま…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
返金までの期間につきましては、広域連合の示しているのは約4か月という形になってございます。ただ、これにつきましてはレセプトのタイミングですとか、各自治体の事務処…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
町としまして、広域連合に意見を申し述べる機会がありましたら、その点につきましては伝えたいと考えてございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
受診をされる機会というのは、皆さん平等にあるという形で捉えております。ただ、今議員がおっしゃいましたとおり、様々な要因で通えないという形の動きがあるのかと想定し…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
町の令和3年度の受診率につきましては11.2%となっております。
答弁 こども健康課長 村木美香
口腔の関係の後期高齢者の健康診査につきましては、町のほうでは実施はしておりません。
答弁 こども健康課長 村木美香
高齢者につきましては、歯科、口腔面の受診状況、受診件数が多いというふうには把握はしております。健康診査の実施につきましては、現在、まだ実施に向けての検討はしてい…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
議員おっしゃいましたとおり、健康診査をまず受けていただくということが病気の早期発見、重症化予防ということで大事だというふうに認識しておりますので、多くの方に受診…(続きは議事録で)
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2022年12月7日図書室の利用状況と課題について
質問
では、3件目に入ります。3件目は、図書室の利用状況と課題についてということです。1点目は、提供情報の種類。2点目は、ネットサービス利用の現状と課題について。3点…(続きは議事録で)
ちょっと提供情報という形で言うと、いろいろな新刊情報ですとか、そういう形で提供というふうにして、取られたというふうにして思うのですけれども、私、書き方が悪かった…(続きは議事録で)
ぜひ図書館の設置基準だとか、そういうのを見ると、今まさに電磁資料的なものも含めて、いわゆる本の部分だけではなくて、実態をきちっと捉えるということが大事だというふ…(続きは議事録で)
蔵書は一遍にはなかなか増やせないというような状況にもありますので、補足するという意味合いだけではないと思うのですけれども、そういうことも含めて、様々情報提供でき…(続きは議事録で)
では、最後の質問としますけれども、社会教育は町づくりの基本、根本だというふうにして私は捉えています。公民館と並んで、図書館の機能は非常に大事だなというふうにして…(続きは議事録で)
あと1分ありますか。
ないですか。はい。終わります。
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の図書室の利用状況と課題についての御質問の中の1つ目、提供情報の種類はについてお答えいたします。購入や寄贈による新刊情報につきましては、町報折り込…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)
図書室の蔵書に関わる種類別の冊数、これについては、今現在、手元に資料がございませんので、今現在、手元にある資料といたしましては、総蔵書数4万1,574冊という数…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)
インターネットに関わるサービスについてでございますけれども、昨今、ICTの環境がかなり復旧してきているという事象もございますので、やはり課題、教育長も御答弁いた…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)
開室時間の拡大についてでございますけれども、平成29年にせちり図書室の抜本的なリニューアル行っております。その段階で、隔日開室だったのを週6日開室という形で、開…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、佐藤議員のほうから、この町づくりは、そういう意味では公民館事業とか、年齢層にそれぞれ合った社会教育事業、いろいろなものがかみ合っております。そういったもの一…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる
2022年12月6日介護保険・高齢者保健福祉の状況と課題について
質問
5番、佐藤です。本定例会には3件、質問を通告しておりますので、順次質問してまいります。まず1件目ですが、介護保険・高齢者保健福祉の状況と課題についてということで…(続きは議事録で)
ここで、1点目ですけれども、聞きたいのは、今、答弁ありましたように、施設サービスのところでの影響が顕著というか、あるのではないかということであります。まさに、コ…(続きは議事録で)
最初の二十数年前につくられた制度ですから、介護保険事業は、そこまで制度をつくられた経過などをひもとくつもりはないのですけれども、介護保険は、これ契約関係です、利…(続きは議事録で)
契約関係で、その代わりに、今までなかなか福祉の対象にならなかった人も、いろいろなサービスが契約という形で利用できるという、そういう利点は明らかだという点では、介…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それで、利用者の関係と、利用者の方がどのぐらい、全体の感染数分かりましたけれども、要するにこの感染によって、クラスターによって、契約してい…(続きは議事録で)
捉えている範囲でというようなことで、ケアマネジメントするところが、やっぱり契約関係に事業所と利用者さんありますから、事業所のところでそういうことで利用制限かける…(続きは議事録で)
最初に、介護保険は契約の関係だというふうにして言いました。まずそこははっきりしたのですけれども、これは結局、民法の関係とか入ってくれば、そこまで言うかという感じ…(続きは議事録で)
町が何かそこに、例えばそういう司直のように入るとかということはできないし、やらないほうがいいとは思うのですけれども、私が言っているのは、事業所とかケアマネジャー…(続きは議事録で)
ぜひ、いろいろ苦慮しながら立てたケアプランがしっかり実施されるように、契約が100%実行されるように、ぜひ行政のほうとしても役割発揮をお願いしたいというふうにし…(続きは議事録で)
それで、ここの部分で聞きたいのは、私、7期の計画でした、地域密着の特養施設。状況は全国的な共通の人材確保が難しいという状況、いろいろな介護制度の保険制度そのもの…(続きは議事録で)
また答弁が曖昧なのですよ。先ほどの最初の答弁は、これは説明を求めたら、事業所のところで、どんな支援が、どんな状況で、そこから推しはかって、どんな支援が求められて…(続きは議事録で)
年度中をめどに取りまとめておきたいということは、答弁をいただきました。それで、事業所の、そういう事業の方の意見聞きながらやるということはいいと思うのです。何が必…(続きは議事録で)
管内全部調べたわけではないですけれども、町によってはヘルパーの初任者研修の費用の助成だとか、結構お金かかるのです。そういうようなことだとか、ヘルパーの資格取得に…(続きは議事録で)
直近ではないですけれども、要するに介護1、2の人が施設サービスの対象外になって、今要するに3、4、5の方と例外的な要件での入所ということなのです。それでいうと、…(続きは議事録で)
ちなみに、在宅の方は、町のところでの、介護度によっては紙おむつだとか、そういうような形での支援制度はありますけれども、そこら辺の制度というのは、いわゆる福祉計画…(続きは議事録で)
現時点では、そういう在宅を余儀なくされているけれども、少しそういう状況を緩和できるような、そういうような部分の紙おむつという一つの事例ですけれども、そういうよう…(続きは議事録で)
それでは、最初に聞いたように、特養はできてないけれども、8期での取組はどうなっているのかというような部分として、介護保険ではサービス提供できないけれども、福祉の…(続きは議事録で)
53人でしたか。
残りが13人ということですね。これ例外的入所という形なのですか、介護1、2の方ということでいうと。13人もいるというのもびっくりするのですけれども、そういうこと…(続きは議事録で)
今日はもういいですけれども、ここ確認、非常に重要です。例外的にきちんと、例外だけれども、対応しているということであれば、ある意味、評価できるなというか、上からで…(続きは議事録で)
いろいろここの部分は、いわゆる自治体の総合事業になってから、いろいろそれぞれの自治体の介護保険の計画の中で、どういうような事業をやるのか、チョイスしてやっている…(続きは議事録で)
ちょっとかみ合ってないなという感じしますけれども、それではここの部分で最後というか、そういう部分で聞きたいと思うのですけれども、新しい総合事業は2015年ですか…(続きは議事録で)
それで民間になって、一部のところはボランティアでも無資格の部分、インフォーマルの部分、全部否定はしないですけれども、そういうような形でということできています。こ…(続きは議事録で)
総合支援事業へ要介護の1、2の部分もというような計画もいろいろ聞いては、動きも聞いておりますけれども、今の時点で大変、現行並みのサービスでやっているという点での…(続きは議事録で)
今介護予防の関係は、その目的が明確になっていて、一つは身体の問題でのロコモシンドロームの進行を止めると。それから、精神的な部分も含めたフレイルの進行を抑えていく…(続きは議事録で)
不特定多数の人を相手にしない、対象としないということなのですけれども、これは何らかの、定期的に開催できるところということですから、その団体の構成メンバーであると…(続きは議事録で)
詳しいのはいろいろな場所で聞けるので、あまりあれですけれども、メンバーだとか、ある意味、そういうような形で捉えないで、不特定多数かどうかというのは、どこで判断す…(続きは議事録で)
いずれにしても、大変毎年予算要望などを出させていただいていますけれども、私、10年ぐらいになりますけれども、最初の頃はなかなか厳格過ぎると思いましたけれども、ま…(続きは議事録で)
はい。────────────────◎延会の議決
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。介護保険・高齢者保健福祉の状況と課題についてということで、コロナ禍の介護保険事業への影響についての御質問で…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
釧路町高齢者保健福祉計画と釧路町介護保険事業計画の関連性というところの御質問でございました。議員おっしゃるとおり、ほとんどそのままでございますが、介護保険事業計…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
議員おっしゃるとおりでございます。介護保険事業、補完できない部分については、釧路町の事業として、しっかり支えていくという部分でございます。
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
ちょっと昔の、去年とかのデータはないのですが、今年の部分でございましてはデータがありまして、10月以降でございますと、10月では、釧路町内の事業所でございますが…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
基本的に介護保険は、個人と事業所の契約というところで、あまり情報は入ってこないものですから、釧路町の介護予防支援事業所、ケアプラン関係の状況で1件、そういうクラ…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
先ほどの事例の関係でございました。基本的には個人の方とケアプランを考えて、計画を考えているケアマネジャーの話合いによって、基本的にはまず、本来であれば、そこの事…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
議員おっしゃるとおり、その部分については、契約違反というような部分にもなる可能性もあるのですが、町としましても、そこら辺の部分については、できる限り支援をしてい…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
利用者にとっては、なるべく希望に沿ったサービス提供をしていただくよう、担当のケアマネジャーとも連携して、町としても支援していきたいと思います。
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
この調査でございますが、具体的には電話とメール等を使って、まだ全部は行っていないのですが、まずは町内の施設系のサービスに確認しているところでございます。人材確保…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
この部分については、今現在、先ほども言いましたとおり、まだ電話とかメールとかで確認している状況でございました。この部分については、9期計画に向けてのアンケート調…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
大変説明不足というか、大変説明が下手で申し訳ございません。人材確保の部分については、意見、聞き取り、今しているというところでしておりまして、その部分については、…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
議員おっしゃるとおり、北海道のほうでも人材確保等の事業を行っております。当町においても、聞き取り調査と、先ほどの策定委員会の審議の中で、まずはそういった人材を育…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
待機者の人数でございますが、こちらについては4月1日現在の第9期計画に向けた調査がございました。そのときに調査結果が出ていまして、釧路町の方の、町民の方の待機者…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
先ほどの50人の方の介護度の内訳でございますが、要介護3、4、5の方については37人、要介護1、2の方が13人でございます。一件一件、ちょっと私のほうで調べてい…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
在宅の方に対しての支援というのは、介護サービス以外には、家族介護者支援というような事業がありまして、例えば介護度が重い方についてはおむつの支給、そういう事業があ…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
そういった制度を活用していただいている待機者の方もいらっしゃいます。
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
特養、特別養護老人ホームについては、要介護3以上が原則でございます。1、2の方についての聞き取り等はしていない状況ですが、1、2の方が申込みしているという理由に…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
通所型サービスCの部分についての内容をまず説明させていただきます。運動器や口腔──口です──の機能向上、栄養改善、閉じ籠もりや認知症などの予防のために、リハビリ…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
このサービスについては、ニーズがあるというふうな判断で、今回サービスとしては、制度としては存在しております。ただ実際に使うかどうかという部分については利用者様の…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
議員おっしゃるとおり、上限というのはある状況でございます。しかし、利用部分については、かなり低く設定している状況でございます。費用的な部分でございます。という部…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
議員おっしゃるとおり、現行サービス、訪問介護相当サービスと通所介護相当サービス部分については、介護サービスを行っている事業者がやっておるサービスでございます。ま…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
町長の答弁にもございましたが、高齢者の心身状態の維持向上を目的として、介護予防活動を行うのが大事だというふうに、すみません、考えておる状況でございます。
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
減免等の基準というところでお答えしたいと思います。基本的には介護予防活動支援事業の助成金を出す部分の要件と同じふうに捉えております。要件としましては、定期的に活…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
一応構成メンバー、団体の会員という部分の名簿は確認している状況でございます。対象として団体の人だけではないですよというふうな部分が、チラシ等とか会則等で見受けら…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 柳谷忠男(介護支援課長は2023年3月まで)
すみません。ちょっと説明不足でございました。特定メンバーというのは、新規のメンバーの受入れを拒まないという部分というふうに要件として捉えております。
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年9月7日子育て支援策について
質問
5番、佐藤です。本定例会には3件質問通告をしておりますので、順次質問してまいります。まず1件目ですが、子育て支援策についてということで質問します。1点目、子ども…(続きは議事録で)
それでは、1点目から子ども医療費の関係からお聞きしていきたいと思います。答弁で、平成29年8月診療分から就学前児童の入院、通院に係る医療費の完全無料化ということ…(続きは議事録で)
それで、ここの就学前の乳幼児までの部分で、道のいわゆる乳幼児医療制度があって、今は現物給付になったみたいですけれども、そういう話なのですけれども、ここの部分では…(続きは議事録で)
それで令和3年8月診療分からは助成対象が高校生のところでの入院医療分について、診療分について無料にするということ拡大したということなのですけれども、昨年の実施以…(続きは議事録で)
それで学齢でいうと小学生と中学生の部分、それから高校生の通院部分というのがまだ自己負担が残っていて、そこの部分について無料化できないかということで質疑を重ねてい…(続きは議事録で)
確認したいのですけれども、小学生のところは1年生から6年生までで実績もレセプトというか、そういうのから見ると、これだけかかりますよと。中学校のところは、これは1…(続きは議事録で)
というふうになるのでしょうか。高校生の関係でいうと5,700万円と答えていますけれども、高校生だけでいうとどういうような金額になるのでしょうか。
これは5,700万円って累計しますと、私はそんなに小さな金額ではないなというふうに、金額だけを見ればそういうふうに当然思います。ただ、こういう町民、子供の健康を…(続きは議事録で)
その5,700万円のところであれこれ質疑するつもりはないのですけれども、これ恐らく全部聞かないので、いわゆる大きくは漸減傾向にあると思います。子供の世帯も世代、…(続きは議事録で)
いわゆる生育期って言われますけれども、その中においては急性症が多いですし、いわゆる抵抗力がまだ成人に比べると免疫なども含めて弱いというようなことで、課長が答弁し…(続きは議事録で)
それで、そういう点は当然原課のほうのまさに一丁目一番地みたいな仕事の中身だと思うので、いろいろな場面でもってしっかりやっていただきたいというふうに思うのですけれ…(続きは議事録で)
保健の方は私は本当に一生懸命やられているなというふうに思います。ほかの町等に比べても劣らない、そういうような取組ですし全国的にもどんどん乳幼児死亡ってありますけ…(続きは議事録で)
前に請願の審査をやったときの資料で平成30年のところでは、全国今1,700ぐらいの自治体数だというふうに思うのですけれども、今残っているのは80ぐらいですよ、う…(続きは議事録で)
一般的な子育て支援という広く全般の話ではなくて、このやっぱり医療費が安心してお金の心配なくかかれるようにするというのは、病院にかからせることができない親の無念と…(続きは議事録で)
当然そういうような声というのは、そういうポストにそういう感想を寄せていただいた人だけではなくて、書かないけれども、そういう点では普通によかったなという感想が、恐…(続きは議事録で)
それで、今後につきましてはということで、ここがちょっと聞きたいところなですけれども、これは大変感謝、父母のところからは直接そういうような言葉を寄せていただいた方…(続きは議事録で)
これ、今年度いっぱいですから、いずれにしても来年度の予算を提示する段階では、明らかにしていかなくてはならないなというふうにして思うのですけれども、ぜひ無償化にし…(続きは議事録で)
もう結構何年か前というか、ざっくり言うと現町長の時代ではない、もっと遡った話ですけれども、我々は早くにその給食費の無償化というのは、子育て支援の中で有効なそうい…(続きは議事録で)
ぜひ前向きの検討をお願いしておきたいというふうに思います。
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えさせていただきます。子育て支援策についてということで、子ども医療費無料化制度の推移と今後の考えについての御質問ですが、町の子供に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の子育て支援策についての御質問の中の2つ目、学校給食費父母負担の状況と今後の考えはについてでございますが、令和4年度の学校給食費につきましては、新…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
議員が今おっしゃられたとおり、平成29年8月診療分から初診時の一部負担金も含め、また所得制限もなく保険適用の医療費につきましては、自己負担がない形で小学校就学前…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
乳幼児医療費につきましては、令和3年度北海道の補助制度と除いた釧路町としまして独自助成している費用としましては909万円ほどとなっております。
答弁 こども健康課長 村木美香
乳幼児医療費の入院拡大した分での令和3年度の実績につきましては、助成延べ件数が18件に対し、助成額としましては56万9,851円となっております。これが8月診療…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
昨日お答えしました小学校卒業まで通院医療費も含め、通院医療費を無料とした場合は2,100万円というふうに答えました。これは現在、乳幼児、小学校就学前までは無料と…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
中学生単独でいくと4,200万円から2,100万円を引きました2,100万円ということになります。
答弁 こども健康課長 村木美香
高校生だけでいいますと1,500万円ということになります。
答弁 町長 小松茂
今、佐藤議員御指摘のように、この5,700万分の負担は当然されているわけであります。ですから、今のこの経済情勢の中での支援策の一つとして考えてはどうかと。そうい…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
子供の病気の特徴としましては、やはり感染症に感染する機会、免疫機能が未熟であるというようなことから感染症にかかることが多いというふうにまず件数的に捉えております…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
議員おっしゃられたように子供の健康を守るということで、早期発見、早期治療ということ、とても大事なことだというふうに考えております。予防ということでも、予防の活動…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
まず、町の子供を守るその保健医療体制についてどう考えるかというお尋ねでしたが、まず保健体制としては、しっかり妊娠期から妊婦さんのときから、生まれた後も全戸全数把…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
すみません、ちょっと手元に資料がなく、具体的、数字をちょっと記憶にも残っている、お答えすることができません。
答弁 町長 小松茂
全国それぞれの自治体の考え方で、段階的なりそういった分野に分けて導入しているという実例は我々も把握しているところであります。そういった意味では、一つの手法ではあ…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 森祐一
給食費を徴収しないことについて、保護者からの反応ということですけれども、直接頂いた内容というのは、町長への一言ポストに保護者のお母さんからなのですけれども、この…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 森祐一
物価高騰に際しまして、確かに給食費の資材というのは相当値上げはしてございます。ただ、今年の令和4年度の予算の需要費、学校給食費の需用費の中で、その給食費の賄い材…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 森祐一
今回、年度初め、給食のその御案内ということで各保護者に、今年度に限り給食費を徴収しないというような内容でのお知らせをしております。その無償化というふうな言葉を使…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
今年度の給食費を徴収しないということにつきましては、この交付金を活用した中で、町長の御判断もありましてこの経緯を取ったということでありますが、次年度以降につきま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
先ほど無償化について今のところ考えていないという答弁を申し上げましたが、これはやはりこの財源の問題がありまして、無償化ということになれば、今後、その分の経常費を…(続きは議事録で)
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2022年9月7日防災課題について
質問
2件目にいきます。2件目は防災課題についてということでございます。1点目は、避難所の現状というのは、どういうような状況になっているのかお聞きします。2点目は、災…(続きは議事録で)
それでは、2点目ということで、防災課題についてということであります。避難所の現状のところから、1点目なのですが、それで、それぞれ避難所の種類と数と答弁していただ…(続きは議事録で)
それで、津波ですから、もうすぐに避難できる場所の確保というようなことが、大地震を津波を想定した場合には必要になるわけなのですけれども、そういう、いわゆる避難場所…(続きは議事録で)
それで、具体的に言うと、まず、一番のあれは地震に、大地震も大変ですけれども、それに続く津波発生の場合だというふうにして思うのですけれども、いわゆる緊急避難場所と…(続きは議事録で)
それで、実際になったら、緊急避難場所には当然、津波との関係で言うと、高さの関係などからいってもいいと思うのですけれども、しかし、これ、一般の避難所のほうにも、当…(続きは議事録で)
それで、いや、今、大変いい考えを示していただいたかなというふうにして思います。それは、町民の皆さん方から聞く声とかみ合っています。というのは、自宅から逃げるのは…(続きは議事録で)
ぜひ、やっぱり町民の皆さん方は、いざ自分が逃げるときどうするのだろうかなということでは、それぞれ真剣に考えられていますので、そういう声も引き続き、町民の皆さん方…(続きは議事録で)
日本列島が島でありますから、そういうようなところからの予防はいろいろたくさんあるというふうにして思いますけれども、ぜひ当町のところでの検討も、ぜひ急いでいただき…(続きは議事録で)
関連死に対する考えとは、一定の対策についての基本的な考えというのは承りました。それで、一つ一つというか聞きたいと思うのですけれども、トイレの関係については、これ…(続きは議事録で)
大地震、大津波のあれは、国のところでいろいろ想定は出てくるのですけれども、直接関わる地元住民のところは(聴取不能)とこういうふうに、いや、どうしようかなというふ…(続きは議事録で)
ベッドの関係も触れなくてはならないのですけれども、これ、今、そのベッドの関係で強調されるのは、いわゆるディスタンスの問題なのですよね。これ、今、うちの町のところ…(続きは議事録で)
コロナもあって、2平米が4平米ということで示されているのですけれども、そこからしても、今の避難所のスペースでどうなのかということは、これ、今までも聞いているとこ…(続きは議事録で)
それで、ぜひ努力をして、相当な規模の避難者とかになるわけですから、やっていただきたいなとは思うのですけれども、いずれにしても、大地震、大津波ということになれば、…(続きは議事録で)
いろいろ広範囲にわたりますので、関連死の中で最大限できる対策ということで、TKB48というのは、それを発生から48時間以内に整えることができれば関連死は防げると…(続きは議事録で)
よろしくお願いしたいと思います。
答弁 町長 小松茂
防災課題についてということで、避難所の現状についての御質問でございますが、現在、町内には一般避難所が48か所、福祉避難所が10か所の計58か所の避難所について指…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
佐藤議員お尋ねのところですけれども、まず、現在法改正されました特措法の関係だったのですが、これにつきましては、実は避難所については、恐らく補助がないといった状況…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
緊急指定避難場所で申し上げますと、面積上の収容は可能だというふうには認識しておりますが、ただ、避難場所は、少なくとも、やはり1施設のみならず、やっぱり複数あるほ…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
最近では、新たに指定緊急避難場所を指定したということはございません。福祉避難所としては、今年の3月、釧路町にできました新たな合宿所ですね、ヴィラあしはらの杜等を…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
今、議員言われました、大津波が来たときの避難ということでは、当然、我々としては、避難所よりも、まず指定緊急避難場所に避難していただくということをまず考えなければ…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
今年度から、防災安全課ということで防災に特化した部署もできたということもございますし、そこに、やはり町長も力を入れるといったことでございますので、今、議員御指摘…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
大津波に対する避難施設整備ということでは、現在、理事者とそういった話を、現在協議を進めているところであります。先ほどのエリア設定も含めて、今後、その辺が一定程度…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
今、言われました過去の災害の中の教訓として、やはり熊本の辺りは、熊本地震などでは、直接死の4倍ぐらいの人口がこの災害関連死でお亡くなりになられたといった報道もご…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
トイレの関係につきましてですが、当町のほうにおいては、携帯トイレの備蓄はしていますが、当然、大津波の際の避難者全員に対応できるかというと、そうではないということ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
やっぱり災害においてのトイレというのは本当に、町も教訓がございまして、釧路沖の地震のときに下水道管のほうが液状化して使えなくなったと、こういうこともございまして…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
通常の避難所の面積については、1人当たり2平米という計算で、コロナ禍だとかの場合につきましては、その倍の4平米といった形で考えられております。
答弁 防災安全課長 藤井正樹
現在の段ボールベッドの備蓄につきましては、現在、とはいっても380台なのです。あと、今年度から、実は、段ボールベッドの備蓄スペースというのがかなり大きくて、やっ…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
今、御指摘ございましたことにつきましては、今時点で、間違いなくそういったベッドが、道あるいは関係機関等からこういった物資が移送されるといったことは、ちょっとお約…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
今、議員御指摘のことにつきましては、最善努力してまいりたいというふうに考えてございます。
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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる
2022年9月7日環境・省エネ対策について
質問
それでは、次に、環境・省エネ対策についてということで、3件目、質問したいというふうに思います。1点目、ごみの収集等、町のほうでもしておりますが、及び減量化の状況…(続きは議事録で)
まず、ごみ収集と減量化の状況をお聞きをいたしました。それで、ごみ収集分量化、減量の関係は、私は、やっぱり、これ分別、町のところで何種類かで分別をするというふうに…(続きは議事録で)
大変大きな差があるということで答弁をされましたので、改めてびっくりしているのですけれども、分別しっかりやらなければならないということで、町のほうもこの分別の本で…(続きは議事録で)
それで、大変こういう、そこからは立派なものですから、いろいろ費用のほうもかかりますので、ごく一部分しか変わらないのに、こんなに全部一回一回変えていくと大変なこと…(続きは議事録で)
ぜひ、やっぱり危険な、取扱いによっては危険なものも素材として商品化されて出てくる場合もありますので、ぜひ、いろいろ形でもって周知をしていただきたいなというふうに…(続きは議事録で)
ぜひ、たくさん種類がありますけれども、明らかにこれは可燃だなというのもあるのですけれども、意外と曖昧なものもあるのですよ。ぜひ、原課のほうでも、随時見直すなりし…(続きは議事録で)
それで、集団回収方式やられている自治体のところは紙類なのですよね、古紙ですとか段ボールですとか、そういう紙類です。質問しませんけれども、要するに、紙が最もCO2…(続きは議事録で)
それで、これ、いろいろ読んでみましたら、当町、当初のときから、仙鳳趾小学校の閉校であったり、いろいろ、いわゆる省エネの部分については、計画以上に進行しているとい…(続きは議事録で)
最後に1点だけ。この対策推進法ですか、法律を一番最初に見たら、この目標ですよね、ゼロカーボンの目標のところを達成するために、単独自治体及び共同でというふうにして…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
環境省エネ対策についてということで、ごみ収集及び減量化の状況についての御質問でございますが、ごみ収集の状況につきましては、令和3年度の実績で、一般収集ごみで可燃…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 山内博志(環境生活課長は2022年12月まで)
すみません。分別収集につきましては、令和3年で、数量的には、資源物につきまして1,067トンになっております。金額にすると100万円ぐらいの金額、これは、収入的…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 山内博志(環境生活課長は2022年12月まで)
実は、一番最初に町民の方々にお配りしたのが、ごみの有料化になったとき、平成17年に分別本を作成しまして全戸配布ということにしています。その後、2年に一回、見直し…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 山内博志(環境生活課長は2022年12月まで)
大きな変更というのはそんなにはないのですが、あった場合には、当然、町報ですとか、これも2年に一度改訂しますので、その辺で改訂して皆さんに周知すると。大きな場合に…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 山内博志(環境生活課長は2022年12月まで)
燃えるごみに関しましては、広域連合の清掃工場のほうの確認になります。一般的に、燃えるものと燃えないものという形で区別はされてはいるのですけれども、一応、判断に迷…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 山内博志(環境生活課長は2022年12月まで)
資源物のステーションにつきましては、今までもいろいろな問題を御指摘いただき、いろいろ検討を重ねてきているところでございます。ただ、ステーションの設置位置も含めて…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 山内博志(環境生活課長は2022年12月まで)
議員おっしゃられています計画については、事務事業編かと思います。事務事業編につきましては、今年度で終了いたします。今年度中に策定をして、令和5年度から令和12年…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
議員御指摘のように、この2050年にゼロを目指す、その場合、前段の2030年までの50%を目指すという意味では、今、当町が民間重視で行っている、そういったクリー…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
御指摘のように、当町には様々な可能性、いわゆるポテンシャルがあるというふうに私たちも見ております。ですから、今、調査をしたり、計画をして地域の事務事業編、さらに…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる
2022年6月8日当町における国民健康保険事業について
質問
5番、佐藤です。本定例会には3件、質問通告をしておりますので、順次、質問していきます。1件目です。当町における国民健康保険事業について。1点目、給付の実態及び保…(続きは議事録で)
給付と保険税との関係について、主にお聞きしたいなという部分であります。それで、2018年ですから、今から4年前に、北海道国保ということで、北海道に財政運営の部分…(続きは議事録で)
道に移管する前は、要するに一定金額のところでの高額の医療費について、協働的にそこの部分の支払いをしていくというような仕組みで、今は1円から、どうのこうの、そうい…(続きは議事録で)
ちょっと最初に、ざっくり聞きたいのですけれども、給付の中身なのですけれども。この道のほうの考えなども少し見ると、今後、加入者の高齢化も一層進んで。そうなると、や…(続きは議事録で)
やっぱり、記憶との関係で言うと、いずれにしても、これ、道のほうで、まだ標準、統一の保険料になっていませんけれども、いずれはというのが基本的な考え方ですので。そう…(続きは議事録で)
今、クラスと言ったらいいのか、いわゆる結果として取崩しのほうが多くて、こういう形で推移をしてきて、実際に当初のあれから、金額から見ると、1,400万円減額という…(続きは議事録で)
これは以前の、道移管前の、こういうふうに取り扱う前の、その関係でいうと、国保の会計のほうで黒字というか、そういうふうになると、全額、一般会計に戻すような形での処…(続きは議事録で)
分かりました。町の特別会計というか、町として判断をして活用していくというか、取り崩していくということが、自主的な考えでもってできていくということが理解できました…(続きは議事録で)
その点では分かりました。それで、答弁のところでちょっと確認というかお聞きしたいのですが、今後の課題について法定外繰入れのない健全運営といいかなと思うのですけれど…(続きは議事録で)
ちょっとあんまりここでやるつもりはないのだけれども、ただ法律的なものないのです、これ。法定外繰入れだめですよというのを道が言う法的根拠はないのです。厚労省の通達…(続きは議事録で)
それで、健全運営というのはなかなか難しいところもあるし、捉え方もいろいろあるというふうにして思うのですけれども、いずれにしても今の昨今の経済の状況だとか、ちょっ…(続きは議事録で)
それで、課題は町のところでも保険事業の継続だとか、努力支援制度の活用というようなことも大事かなというふうにして、当然思います。私はその加入者の側から見て、本当に…(続きは議事録で)
その短期保険証の関係から言うと、どこのタイミングかというのもあるというふうに思うのですけれども、これ短期証にしても資格書にしても、これ最大最多というか、そういう…(続きは議事録で)
それで、その資格証明書の関係は、これコロナの非常に最初の頃の深刻な時期に、いわゆる療養費払いなのか、10割給付なしにしてという一定の配慮された対応をされているの…(続きは議事録で)
これ短期証の関係は横ばいというのが、結局その国保の特別会計の会計年度の関係があって、それを過ぎてから例年払うような方もいて、これ実態としてちょっときれいに1年度…(続きは議事録で)
それで滞納処分の関係で、ちょっとお聞きしたいのですけれども、1階の収納課のところに、課長席の上あたりかずっと数字書いたものがまだ貼っているのではないかなとちょっ…(続きは議事録で)
あれはですから、誰に見てほしいというようなことで、表示をするということですから、それはどういうような目的で誰に対してこういうことを伝えたいというようなことで、表…(続きは議事録で)
結構前から表示してありますし、かつては元国民、国保財政の深刻なときなどは、町報に国保のおたよりということで、車止めをした、ロックした写真なども載せたそういうよう…(続きは議事録で)
ですから、気持ちはいろいろ対応していくということだというふうには当然理解するのですけれども、ああいうふうに見えてしまうと、やっぱりいろいろなとり方があって、何だ…(続きは議事録で)
収入というか家計のところでは、きっちり分けて、これは何を納めるみたいな感じとはなかなか、実態としてはできなくて、一体だと思うのです、家計をやっていく場合には。そ…(続きは議事録で)
それで、今ちょっといつまでというような話ありましたけれども、確認しているのは、いわゆる厚労省のほうからのあれでは、このコロナ特例減免制度、いわゆるですけれども、…(続きは議事録で)
それは令和3年度末で1回切れたというか、形になっていて、それを延長するというような形で出されているというふうにして資料などを見たら理解しているのですけれども。た…(続きは議事録で)
ぜひ、そこら辺のこともしっかり通達を出していただきたいというふうにして思いますし、大雪地域広域連合などは、独自のもう少し幅を広げた減免制度なども独自に作っていま…(続きは議事録で)
それで、先ほど言った基金の関係も、これ町の自主的な判断としていろいろ活用できますよと、取崩しできますよというような答弁がありましたけれども、今のこういうような状…(続きは議事録で)
ぜひ、健全運営というのは、健全を否定するつもりは全くなくて、まさに健全運営は大事だなと思っていますし、何が健全運営なのかというと、やっぱり加入者の方が少しでも、…(続きは議事録で)
これ最初に被害、分かったときにいろいろな関係者の方々等々が、これはもう激甚災害だと、災害だというふうにしてあれましたので、ある意味町長の判断でもって、どこまでで…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。当町における国民健康保険事業についてということで、給付の実態及び保険税の状況についての御質問ですが、給付の…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
税と給付の関係という形になりますと、保険給付費で言いますと、議員御承知のとおり、被保険者が通院された後に、7割と8割かかった分についての給付という形になります。…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
保険税の課税額で申し上げますと、今、議員おっしゃいましたとおり、微増という状況になってございます。傾向としましては、年間、約4億というような状況で横ばい状態とな…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、議員おっしゃいましたとおり、高齢化に伴いまして、今後想定されるものとしましては、どうしても65歳以上74歳以下の前期高齢者と言われる方、これにつきましては、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
個々の基金につきましては、今、議員おっしゃいましたとおり、都道府県化に伴いまして、平成30年4月1日に施行という形になってございます。これまでの動きとしましては…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
この基金につきましては、国及び道に関しては、一切関与しないという形になってございまして、我々の町としての国民健康保険の運営に充てられるという形になってございます…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
国民健康保険の繰越額につきましては、国保の特別会計の中で繰り越すという形になってございました。基金の創設につきましては、議員おっしゃいますとおり、取崩しですとか…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
先ほどの議員からの御質問ですけれども、道の動きとしましては、令和6年度、医療費の水準は据え置き、所得水準については引き上げるという形の予定をとっております。ただ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
議員申し上げます、議員おっしゃっているとおり、のっぴきならない状況というのでしょうか、そういった場合につきましては法定外の繰入れということも考慮しなければなりま…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
申し訳ございません。今、議員がおっしゃいましたとおり、法定外繰入れにつきましても市町村の判断によるというところでございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、議員おっしゃりましたとおり、国民健康保険につきましては、被保険者の最後の砦というところの認識はしてございます。当然、受診の機会を妨げることがないよう、今後も…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
まず資格証明書につきましては、令和3年度につきましては4世帯5名となってございます。短期証につきましては、令和3年度におきまして今74世帯103名ということが対…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 関向範生(収納課長は2022年9月まで)
国民健康保険税の滞納状況でございますが、令和2年度におきまして431名、8,232万1,000円程度の滞納状況となってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
まず資格証明書の関係ですけれども、ここにつきましてはほぼ横ばいとなってございます。令和元年度からの動きを申し上げますと、令和元年度につきましては4世帯6名という…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
資格証明書につきましては、今現在、提示した場合につきましては保険証の代わりとなるということで継続をしているという状況になってございます。先ほど申し訳ありませんけ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
お時間いただき申し訳ございません。短期証につきましては、今議員おっしゃいましたとおり、例えば収入の入る時期が年度末になりますとか年末になるような場合につきまして…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 関向範生(収納課長は2022年9月まで)
収納課のちょうど窓側のほうの壁に貼っているものでございますが、滞納処分状況の一覧を掲示しているところでございます。項目につきましてはちょっと今手元に資料ございま…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 関向範生(収納課長は2022年9月まで)
掲示している部分につきましては、来庁される町民の方々、納税者の皆様に収納課として、こういう状況を今現在行っておりますというところをお示ししているところでございま…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 関向範生(収納課長は2022年9月まで)
収納課の窓口、カウンター、窓側のほうに貼っている滞納処分状況の一覧でございますが、これは決して見せしめとしてやっているものではございません。私たちも滞納を解消す…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 関向範生(収納課長は2022年9月まで)
国民健康保険税だけでなく全ての税にこれは共通するものでございますが、税等で未納が発生した場合、まず私どものほうから督促状を送付させていただきます。そして納税を促…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
コロナに関します減免についてですけれども、今議員おっしゃいましたとおり、期間につきましては年末、令和4年の12月31日まで今、延長されている状況になってございま…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ございません。私の持っていた資料が若干古くて、今議員おっしゃいましたとおり、期間につきましては令和5年3月31日までとなってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
その分につきましては、別に要項をもちまして対応をさせていただいているという状況でございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今現在、国の補助事業、補助といいますかして、運営できておりますことから、今特段改めて独自のものについては、考えてはございません。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
基金の運用につきましては、国民健康保険の健全運営、もしくは今後実施、継続している保険事業の原資として活用したいとは考えてございますけれども、今議員がおっしゃいま…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、佐藤議員のほうから赤潮被害に対する支援の一つの手法として、目的がございました。昨年、相談窓口を設けまして、そして開設したわけでありますけれども、思ったほど相…(続きは議事録で)
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2022年6月8日図書館開設に向けた今後の取組みについて
質問
2件目に入りたいというふうにして思います。2件目は、図書館の開設に向けた今後の取組についてということでお聞きをします。1点目は現図書室の現状と課題は。2点目は、…(続きは議事録で)
図書館の関係は、答弁にもありましたように、いろいろ町民のところからは課題として出されている中で、この2点については非常に大きな部分かなというふうにして思います。…(続きは議事録で)
それで、ではそういう考えでいいかなというふうにして思いますが、それで蔵書の関係なのですけれども、増刷数書いていますけれども、蔵書関係というのは今どうなのでしょう…(続きは議事録で)
それで、実際には来館者はその開架になっている部分を見て、多いとか少ないとかというふうにしているのですけれども、そうすると閉架の部分というのが7,500ぐらい差し…(続きは議事録で)
それで、ですから全体としては4万1,500とかあるけれども、それは実際に開架で出している以上は、借りたいと言ったら貸さないわけにもいかないと思いますので、それは…(続きは議事録で)
ぜひ、もうないところを嘆いてもしょうがないので、どういうふうにしてスペースの、その本を置いていく課題のスペースも含めて確保していくかということで、やっぱり今のス…(続きは議事録で)
つい最近の中で、今のような状況にあったのではなくて、課長の以前の時代から歴史的にこういうような形になってきたというようなこともあると思うのです。それで、スペース…(続きは議事録で)
割合すぐ、こちらから見ると、客観的に見るとすぐできそうなことについては、ぜひ早めに検討も進めていっていただきたいなというふうに思います。それで、一応2番目と3番…(続きは議事録で)
見識のある方々からも意見を聞いたりというのは当然だというふうにして思うのですけれども、いろいろな課題があるにしても利用者が言っているわけですから、そういう点では…(続きは議事録で)
これから、本格的な議論や検討がいろいろ行われていくのかなというふうには理解をいたしました。それで、今度6次総合計画ということですが、5次総合計画の期間のときには…(続きは議事録で)
教育長と町長と答弁頂きました。それで、今回こういうような形で正式に、ある意味町の姿勢が計画の中に示されたわけで、現状で、地域で読み聞かせだとかいわゆる読書ボラン…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の図書館開設に向けた今後の取組みについての御質問の中の1点目、図書室の現状と課題についてでございますが、図書室の現状につきましては、セチリ図書室と…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)
この課題に対する対応ということでございますけれども、総合計画、いわゆる10年計画でございます。この10年間計画の中で一つずつクリアしていくと。つまり新たなセンタ…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)
総蔵書数のお尋ねでございます。現在の総蔵書数につきましては4万1,572冊でございます。このうち開架扱いとしている蔵書数につきましては3万4,063冊でございま…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)
当町の図書室におきましては、いわゆる閉架書庫が整備されておりません。公民館の倉庫というところに今保管しているという形になってございます。この閉架に移っている書籍…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)
公民館図書室で保有する図書の増刷についてでございますけれども、第5次総合計画におきまして、1人当たり蔵書数1.9冊という目標値を掲げて計画的に購入を進めてござい…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)
今の御指摘いただきました、閲覧スペースが狭いのではないかということでございますけれども、物理的なことをお答えいたしますと、面積は決まっておりますので、その中で閲…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)
課題でも上げさせていただいております開設時間の拡大ですが、町で行っているアンケート、各種アンケートでもそのような要望、御意見をいただいております。私どもといたし…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)
将来の構想ということでございますけれども、総合計画に作る課題が明らかに記載されてございます。この課題の解決に向けてどのような形がいいのか、どのように進めていくの…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)
確かに利用者さんの御意見を徴収するというのは大切なことでございます。折に触れ、図書室ではその利用者アンケートという形でるる御意見をいただいているというような場合…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
今、議員おっしゃられましたとおり、第6次計画の中に図書館機能を充実させた中での計画を進めていくというということで記載させていただきました。その中でも触れています…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
先ほどのやり取りの中でも出ましたけれども、今求められているもの、これは第6次の総合計画なんかのアンケート取った中での自由意見の中で出てまいりますけれども、学習ス…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる
2022年6月8日字名改正について
質問
それでは、3件目、行きたいというふうにして思います。3件目は、字名の改正についてということでお聞きをいたします。1点目は、字名の意義について。それから2点目は、…(続きは議事録で)
字名の関係につきましては、具体的に、どうしてあそこ、こういうような地名なのだろうかねというような声をいろいろ聞かれたりするようなこともあるのですけれども、具体的…(続きは議事録で)
これ、東陽は、今、西はあるのですけれど東はないのですけれども、そこら辺は今後の区画整理等の関係でもって、今のいわゆる旧東陽とか通称言っていますけれど、そこら辺に…(続きは議事録で)
それで、一定度の住宅とか張りついて、何丁目何番地みたいな形で、ある意味整理されているところが多いかなとは思うのですけれども、これ、広大なところになるとなかなか難…(続きは議事録で)
これは、いわゆる海岸地区の難読といわれている当て字の、漢字当てた地名になっている部分があるのですけれども、あそこら辺は、今後の呼称のところは、いわゆる片仮名での…(続きは議事録で)
聞きたいのは、両方表記していくと、何か、そこの集落、集落の入り口のところに、そこの集落の表記をしている看板などありますけれども、両方併記をしていくという考え方が…(続きは議事録で)
アイヌ民族のほうの地名で片仮名のところは表記をされていますけれども、あのフクロウの看板というのは、これは町のところで立てているのではなくて、観光の関係の団体だと…(続きは議事録で)
分かりました。いろいろ今、吉良平治郎さんのところも含めてアイヌ民族関係のところの整備などが今行われてきていますから、その表示のところについてもいろいろ諸説あると…(続きは議事録で)
それで、3点目の今後の課題については、答弁されたとおりでよろしいかなというふうにして思うのですけれども、1点だけお聞きしたいのが、いわゆる、当町も山間部等々林野…(続きは議事録で)
それでですね、全部つまびらかに地図を見たわけではないのですけれども、一つ言えるのは、いわゆる原野という意味、こういう行政的な意味でいう場合の原野というのと単純に…(続きは議事録で)
実態として、人住んでいなければ、いろいろ、ここどうなのだってことというのはなかなか声としてはないかなというふうにして思うのですけれども、今、運動公園ということで…(続きは議事録で)
いざそこでいろいろ事業などもやっていると、いろいろな点で事務的な変更というのも現実はあると思うのですけれども、ちょっとそういう点では検討も声としてはあるというこ…(続きは議事録で)
場所の話なので、町内の場所の話なので、確認だけして質問終わりたいというふうに思うのですが、起点が──起点というかどうか分からないですけれども、別保の7丁目の日の…(続きは議事録で)
いろいろな経過とかあって、原野部分もあればいろいろな形でのそういう線の、字名の形というのはあるのだろうなというふうにして思いますが、ぜひ正確に、より、いろいろな…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
字名改正についてということで、字名の意義についての御質問ですが、字名は土地や住所を表す地名ですが、現在の字名になるまでには長い歴史があります。例えば、当町にもあ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
こちらにつきましては、区画整理事業の完了に合わせて改正を行ったということで御理解頂きたいと思います。
答弁 総務課長 中野勝広
その辺りは、都市計画上どうまちづくりを考えていくかというところとリンクしていく部分があろうかと思います。市街地形成が進んで都市化が進んだ時の住所地名の整理という…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
ケース・バイ・ケースかなと思うのですけれども、歴史的な経緯であったり、あるいは今回の土地区画の整理のように、市街地を形成していく段階で、1つのエリアが決まったと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
字名につきましては、漢字地名と一部片仮名があったかと記憶しておりますけれども、基本的には漢字が主だと認識しております。ただ、御指摘のように難読、非常に漢字だけで…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
今、御指摘されているのは、道路沿いにある字名地番のフクロウの絵がついているやつでしょうかね。あちらにつきましては、観光的な要素もあったりもしますので、一概に地名…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
大変申し訳ありません。町で設置しておりますけれども、観光利用といいますか、字名、難読地名を活用した周遊ルートといいますか、そういったものの紹介でも活用することが…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
特段のものはないかと認識しておりますけれども、密接しているから、同一地名を使わなければならないということではないという認識でございます。
答弁 総務課長 中野勝広
正確には、手元に資料持ち合わせていないのですけれども、記憶の範囲で申し上げて大変申し訳ないのですけれども、別保原野と鳥通原野と記憶しております。
答弁 総務課長 中野勝広
運動公園の辺りなのですけれども、字別保原野という字名になってございますが、現状としては、先ほど町長の答弁で申し上げたように字名の意義という点で言えば、住宅がたく…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
今、御指摘あったように、新しい施設もできまして、字名の意義という意味でいえば先ほど申したとおりなのですけれども、より分かりやすくという観点からすれば、今、御指摘…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
先ほども申しましたとおり、字名が飛び散っています。広く広がっている場合ございます。号線でずっと、線が23線、24線という形でずっと横に線が流れていく形で地番振ら…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
改めて、しっかりその辺りは調べさせていただきます。
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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月8日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる
2022年3月9日介護保険事業について
質問
5番、佐藤です。本定例会には3件、通告させていただいておりますので、順次質問していきたいというふうに思います。まず、1件目ですが、介護保険事業についてということ…(続きは議事録で)
それで、1点目から聞いていきたいというふうに思うのですが、介護保険も制度が始まってから、今度23年目に入っているというようなことでありますし、当町においては3年…(続きは議事録で)
その冒頭、制度をスタートして23年目というようなことですよね。ですから、65歳で2000年に制度を利用して、ずっと利用している方であれば、八十数歳ですかね。88…(続きは議事録で)
相当、年数も20年以上経過しているので、長命の方も増えてきていますし、そういう点では凄い80代とか、あるいはそれを超えるような年代の方にも利用していただいている…(続きは議事録で)
20年前とかに比べると、当然、そういう超高齢なというか、そういうような人も増えているし、世帯のところでも1人で暮らして、ある意味、介護保険を利用することによって…(続きは議事録で)
それで、大きな制度のところでの理念というのは、答弁いただいたとおりかなというふうに思います。町のところも、町として直営というのでしょうかね。この介護保険の関係で…(続きは議事録で)
居宅介護支援のほうと、それから予防のほうは、予防のその事業所も含めてということになると思うのですが、これは地域包括支援センターの中でというふうにして、この2か所…(続きは議事録で)
包括支援センターのところにいらっしゃる職員のところで、居宅介護支援のほうもやっているというふうに聞くときがあるのですけれども、これは別な経営ということなのでしょ…(続きは議事録で)
居宅介護支援のほうはやっていないのですか。町の職員からケアプランをつくってもらったとか、そういうような話も聞くのですけれども、そこら辺どういうふうに理解している…(続きは議事録で)
それで、そちらの事業所のほうでケアプランなどをつくったり、サービス利用の調整などをしている職員がいらっしゃるというふうに認識しました。それで、いずれにしても予防…(続きは議事録で)
そのとおりだというふうにして思います。それで、3問目では、苦情の関係の対応についてお聞きするのですけれども、そこでの送り迎えのところでの介護サービスをするに当た…(続きは議事録で)
その契約関係ですから、まずはその一般の事業所であれば、利用者とそこの当該事業所の関係だというふうにして思うのですよね。町のほうでも事業所、ケアプランを組んだりし…(続きは議事録で)
町のところの事業所で、予防とかケアプランの関係で、何ていいますか、本人の希望にそぐわないようなことがあった場合には、町では対応しないで、その上といったらあれだけ…(続きは議事録で)
苦情の関係だからね、凄く大事なのですよ。具体的にその町のところで対応できない場合はとかと言いますけれども、ケアプランを組んでいる方にやっぱり基本は言いづらいでし…(続きは議事録で)
それは、具体的にその利用者の方を担当した支援員ではなくて、ほかの方にという、そういうふうにして受け止めていいのですか。
これあれですよね。支援プランをつくるにしても、その居宅介護支援をする場合には、これは当然そこのケアマネ1人ではなくて、そこの事業所の中のほかの職種というか、そう…(続きは議事録で)
そのケアプランの係の方と実際に苦情があった場合には、そこに直接関与しない。介護保険係のほうに言ってもらえればということで理解をいたしました。それで、冒頭言ったよ…(続きは議事録で)
高齢者の方なので、一方の当事者の方、高齢者の方というか、いずれにしても一方の方の話だけではというのはありますので、そういうサービス精神に至ったそのやり方はやっぱ…(続きは議事録で)
それで、ここら辺は本人の了解というか、理解したとか、そういう書面とか、そういうようなものは必要ですよね。そうでなければ、事業所のほうのある意味一方的な、当該の利…(続きは議事録で)
それは、では本人のところでは理解がいっていないということであれば、それはきちんと何か第三者というか、そういうような方も含めてね、家族がいないわけですから──いな…(続きは議事録で)
ですから、そのことの白黒をここでやり取りするつもりはないのですよ。サービスを提供していた事業所として、きちんとそのことが正しかったというか、やり方に沿って行われ…(続きは議事録で)
ケアマネと事業所との間で、そういう形で協議をしたというのは分かりました。ただ、本人、事業所のほうに異議は申し立てておりますので、その点についてはケアプラン関係が…(続きは議事録で)
最後にしますけれども、いずれにしても丁寧にやらなくてはなりませんから、異議が出されております。ですから、先ほどから言っているとおり、高齢者のところの意識だとかそ…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ、一つ一つそういうような事例についての対応をお願いしておきたいと思います。
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。介護保険事業についてということで、介護サービスの利用状況についての御質問でございますが、介護サービスの利用…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
具体的な分析はちょっとしていませんけれども、65歳を過ぎると高齢者、特にどんどん年数がたつと、1歳ずつ年を取っていくという状況がございます。その中において、やっ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
申し訳ございません。80歳代の方の利用者の状況というのはちょっと押さえてはおりません。傾向としては、近年、そういう方たちというのは、介護認定申請も含めて増えてき…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
具体的な数字をちょっと持ち合わせておりません。ただ、先ほどもちょっと御答弁させていただいたのですが、そういう方たちの申請の件数だとかというのは、実際には増えてき…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
議員おっしゃられるとおりです。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
すみません。正式な名称がすっと出てこなくて申し訳ございませんでした。釧路町指定介護事業所、それと釧路町予防支援事業所という事業所を2つ持っております。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
答弁をちょっと修正させていただきます。町が持っている事業所です。釧路町指定介護予防支援事業所1か所のみとなっております。これにつきましては、直営でやっている事業…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
包括支援センターの中にある事業所でございます。3枚看板を持っているような状況と、今、なっております。(発言の声あり)失礼しました。釧路町指定介護予防事業所と3つ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
居宅は、既にもう廃止になっております。それで、釧路町指定介護予防支援事業所がその役割を担っているという状況となっております。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
すいません。この尊厳にかかわる部分です。考え方なのですが、御本人の意思と人格を尊重し、可能な限りその(聴取不能)において有する能力に応じて、自立した生活を営むこ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
苦情にかかわる、利用者のほうから苦情があったときの対応なのですが、まず利用されている方は、利用サービスを受けているその事業所にまず御相談をする形になります。ただ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
直接的にそういう苦情等の処理というのは、今、やってはいない状況なのですけれども、もしそういう状況が発生したときは、町のほうにそういう事業所があるという状況を考え…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
町のほうに御相談いただければ、町のほうで対応できれば、それはそれでいいと思うのですが、例えばそれで対応ができない状況が発生した場合には、国保連が統括的な窓口にな…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
失礼いたしました。ケアプランを担当しているところというのが、地域包括支援係です。相談窓口は介護保険係になりますので、そちらのほうで対応するという形になります。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
はい。そのとおりでございます。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
ケアプランをつくるに当たっては、係でいいますと地域包括支援係のほうが所管するようになっております。介護保険全般にかかわるそういう問い合わせ、苦情等の窓口というの…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
今、議員おっしゃられた案件については、掌握はしております。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
議員おっしゃられている案件につきましては、利用者がデイサービスを、通所系のサービスを使っておりました。ただ、その方がそこの施設の他の利用者の方にセクハラがあった…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
この案件につきましては、事実確認は事業所のほうにも確認しています。なおかつ契約行為ですので、契約を解除されたと。その後においても、うちの担当のケアマネが次の事業…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
うちの担当ケアマネのほうからも、本人には何度も伝えております。こういうことをすると、こういうことになりますよという形での話も全てしている状況でございます。結果、…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
証明的なものを聴取するということが必要かどうかというのは、ちょっと僕、今、はっきりと答えることができないのですが、ただ事実として事業所のほうからのお話、それから…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
先ほどの答弁で、ちょっと一つ抜けておりました。通所の事業所、それと担当のケアマネ、それから本人も入った中でのお話合いをしております。その中で、きちんと本人にもそ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
丁寧な対応をさせていただきたいというふうに考えております。
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2022年3月9日行政のデジタル化について
質問
それで、2件目いきたいというふうにして思います。2点目は行政のデジタル化についてというようなことです。1点目、町におけるデジタル化の現状についてお聞きします。2…(続きは議事録で)
それで、2件目の1点目のところなのですが、これデジタル化と最近言いますけれども、いわゆる古くからかどうかあれですけれど、いわゆる電子自治体だとか、(聴取不能)に…(続きは議事録で)
それで、これやっぱり1年、2年とかで、何か今の町としてのそういう事業目的も達成できませんから、何がしかのこの計画というか、そういうふうなものがあるというふうにし…(続きは議事録で)
それでこの計画等については、国の計画との関係、または道の計画との関係ではどんなふうに位置づけられるのか、お聞きしたいというふうに思います。
分かりました。大枠のところを理解いたしました。それで、2点目なのですけれども、これは答弁いただきましたけれども、もう少し詳しくといいますか、これだけと受け止めま…(続きは議事録で)
分かりました。もう少し具体的にお聞きしたいのですけれども、今、いろいろトランスフォーメーションの関係もあって、いろいろ各自治体のところで何と言いますかね、活用し…(続きは議事録で)
それでは、デジタル化によっていろいろこういう媒体をスマホやパソコン等のオンラインでアクセスできるようなそういうような方も便利になるし、持っていない方、それについ…(続きは議事録で)
今、そのICT関係を活用して、無人窓口だとかある意味行政のATM化とか何とかいろいろ出てきているところもありますけれども、当町のところは職員も増やしてと、総合案…(続きは議事録で)
こういうツールを挟んでいろいろ仕事を変えていくというふうなのは、ある意味町民から見て分かりづらい面もあるのですよね。そういう点では、職員が楽になるためにとは思っ…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ、集団の英知を集めていってほしいというふうに思います。3点目なのですけれども、個人情報保護の現状という、今、国もデジタル庁ができましたし、それ…(続きは議事録で)
これ昨年でしたかね、LINEユーザーの名簿が中国に読み取られていたというようなこともありますし、いろいろ大きなそういうGoogleですとか、そういうようなところ…(続きは議事録で)
それで、その匿名情報を匿名加工情報にする。その加工を、これもどこかで聞いたような話なのですけれども、第三者に委託をしてそのことによって情報が漏洩する可能性が否定…(続きは議事録で)
いろいろ前段の質問のところで、答弁も聞いていろいろ便利になる点もあるし、デジタル一本化で進んでいくということではなくて、いろいろな対応を考えているというような点…(続きは議事録で)
マイナンバーの法律は変わったのか変わらないのか、ちょっと私も調べていないのですけれども、いわゆるもともとは社会保障と税と、それから災害対策というようなことでのマ…(続きは議事録で)
それで、マイナンバーカードを持つかどうかは、それは本人の考え方ですから、誰かを止めるということではないのですけれども、個人情報の関係については、これはやっぱり最…(続きは議事録で)
先ほどのいろいろその方の情報を匿名加工できるとかという質問をしたのですけれども、そういうふうにその方の情報を使う場合には、その方御本人に通知をするというふうにし…(続きは議事録で)
分かりました。便利になったけれども、個人情報だだ漏れというようなことにならないように、ぜひよろしくお願いしたいというふうに思います。
答弁 町長 小松茂
行政のデジタル化についてということで、町におけるデジタル化の現状についての御質問でございますが、現在求められております自治体におけるデジタルトランスフォーメーシ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
基本的なところというと、ちょっと御質問に対しての答弁としてかみ合うかどうかというのはあるのですけれども、まず、今、求められている行政のデジタル化、いわゆるデジタ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
一番最初に取り組まなければならないのは、デジタルトランスフォーメーションの推進の基本方針というものを策定しなければいけないかなと考えております。こちらについては…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
国のほうが様々な手順書ですとか、概要だとか示しておりまして、それに基づいて順番に手続を進めていくという考え方になります。
答弁 総務課長 中野勝広
先日、議決いただきました例えば令和3年度の最終補正で、転出・転入ワンストップというものの環境構築の経費、議決いただきましたけれども、そのほかにも国のほうが進めま…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
先ほど、一番最初に言った基本的な考え方というところで、デジタルトランスフォーメーションというのが、単に全て手続をデジタル化、オンライン化するということではなくて…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
それがどういった部分で実現されるかというのは、職員のやはり変革といいますか、考え方の変化がついてこなければならないところだと思います。今まで、繰り返しになるので…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
こちらも必ずしも省略化しませんということは断言できないと思います。やはり機械化できたりICT化することで、住民の皆様にとって利便性が増すのであればそれを選択して…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
まだ庁内的には意思決定しておりませんけれども、そういった第三者的なといいますか、補足機関的な機関を設けて客観的な検討も進めていきたいと考えております。
答弁 総務課長 中野勝広
外部提供につきましては、法律の定めですね。あるいは御本人の同意、そういったものがなければ提供できないという考え方はしております。
答弁 総務課長 中野勝広
こちらにつきましては、町の個人情報保護条例の見直しをしなければならない案件になっていると考えております。
答弁 総務課長 中野勝広
今、まだ条例の検討に入っておりませんので、今の時点ではちょっと御答弁できる内容はないということで御理解いただければと思います。
答弁 総務課長 中野勝広
自治体の情報システムの標準化につきましては、国のほうが令和7年度までにということで示しておりますので、町としてのそのスケジュールに間に合うように、作業のほうを進…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
大変申し訳ありません。医療機関の対応状況については把握しておりませんので。
答弁 総務課長 中野勝広
申し訳ありません。今の御質問は保険証の利用に関してのということでしょうか。
答弁 総務課長 中野勝広
大変申し訳ありません。私のほうで、今、法律の読み込み、それから町の条例構成をどうするかといったところまで、まだ構築していないものですから、この場での答弁は控えさ…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(54ページ) 間違いを知らせる
2022年3月9日「放射線副読本」について
質問
それでは、3件目いきます。3件目は、放射線副読本についてということです。質問項目が1点、放射線についての教育といわゆる副読本の位置づけというのは、どういうふうに…(続きは議事録で)
それで、資料もいただいたのですけれども、昨年の10月の日付で小学校、それから中学校、高校生一緒ですけれども、それぞれ3年10月改定ですかね。小学生のほうには裏に…(続きは議事録で)
これは普通のというか、学校関係で、それぞれの学校でもって使うようなものについては、普通のルートでは──普通というか通常のルートではないということは、ちょっと原因…(続きは議事録で)
ですからちょっと副読本も含めて、何かそういうようなやり方をされたという点では、少し変わった配布の仕方であったんだなというふうにして理解しました。その点については…(続きは議事録で)
それで、この点はまた後で副読本の放射線についての教育の部分だとか、そういうことを含めてお聞きもしたいと思うのですけれども、ちょっと基本的なことというか、もちろん…(続きは議事録で)
これはコロナコロナで緊急事態宣言というふうに耳慣れ、(聴取不能)できるぐらいなのですけれども、それで実は福島原発の3つのあれがああいう事故になってから、間もなく…(続きは議事録で)
これを活用するというか使うと想定されているのは、社会科であったり理科であったり保健体育というようなことなのですけれども、心底の気持ちとしては活用いかがなものかな…(続きは議事録で)
教育長のほうから丁寧に答弁もいただきましたので、質問としては終わりにしたいというふうにして思いますけれども、このALPSでかように放出するというふうに出すという…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の放射線副読本についての放射線についての教育と副読本の位置づけはとの御質問でございますが、放射線教育につきましては、学習指導要領において、放射線に…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)
直接、学校に送られているのですけれども、送られた経緯についてはちょっと把握していないのですが、教育委員会に各学校の必要部数の調査が来ていまして、それを道教委に回…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)
教育委員会に届きまして、学校に配布する方法と直接学校のほうに行くケースがあるのですけれども、ちょっと今回の文科省からのやつは、こういったことは大体教育委員会のほ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
今のそのリーフレットの位置づけでございますけれども、文科省から文書が届いておりまして、配布されている放射線副読本の中の第2章、2の(1)の事故の様子とその後の炉…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)
申し訳ございません。今、初めてお聞きしまして、認識不足で申し訳ございません。
答弁 教育長 辻川尚志
この放射線副読本につきましては、2012年でしたか、初版として発行されております。これは当初の目的としては、原発事故が起きた周辺の子供たちを中心に差別的な扱いを…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
この放射線副読本の使い方云々につきましては、特に教育委員会から学校に対してこの場面で使うようにというようなことの指示は出してはございません。それから、文科省の通…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(60ページ) 間違いを知らせる
2021年12月8日介護保険事業について
質問
5番、佐藤昭平です。本定例会、3件質問通告しておりますので、順次、質問していきたいと思います。まず、1点目でありますが、介護保険事業についてということで質問しま…(続きは議事録で)
まず、1点目なのですが、保険料の関係につきましては、8期計画との関係で行ったニーズ調査ですね。高齢者のところと、それから事業所のところで対象にそれぞれ行っており…(続きは議事録で)
いずれにしても維持したということではあるのですけれども、52%ですから、そのことを求めていたのは。半分ぐらいの方ですよね、半分ぐらいの方が思っていたことに応えら…(続きは議事録で)
保険料が払えない等、滞納みたいな形になると、これサービスが受けられなくなる等、それから利用料の負担割合が引き上げられる等、そのサービスをきちんと確保できるかどう…(続きは議事録で)
役場のほうの仕事の担当で、そういうふうにして収納の部分になっているようなことは、これは理解しているのだけれども、実際にそのことによってサービスが受けられない等、…(続きは議事録で)
ここで最後にしますけれども、ここの部分は。今、確認していないサービス制限というのが実態としてどうなのか、あるのかないのか、どういうような人数なのかどうか含めて確…(続きは議事録で)
ちょっと最初に聞けばよかったのですけれども、その確認の意味というのは理解をいたしました。いずれにしても、前に普通徴収の方というのは納付通知行きますから、それがほ…(続きは議事録で)
それで、つまり、まず1つ目の要件は貯金、預金、所有権、その関係で、まず最初に対象になるかどうかというのが、今まで単身1,000万、夫婦の場合は2,000万円とい…(続きは議事録で)
だから、預金の要件が変わって低くなったわけだから、対象になる、厳しくなったというか、今までは1,000万円、2,000万円までよかったけれども、それが下がったわ…(続きは議事録で)
それで、149名の方が第3段階を2つに分けた関係でもって影響があったということなのですけれども、これ最高増えた方とはどのぐらいいらっしゃるのですか。今までの従前…(続きは議事録で)
2万2,000円とは年間で直せばすごい金額だというふうにして思うのですけれども、ここら辺のこととは実態はこのぐらいの負担の、つまびらかには聞きませんけれども、こ…(続きは議事録で)
なるであろうというか、これ8月改正なので、9月分の請求書から今の人で言えば月2万2,000円と聞きましたけれども、なるであろうというか、改正が実施される前だった…(続きは議事録で)
それでは、振出しに戻します、質問を。これ、経過は分かりましたよ。それぞれの事業所のところでの状況把握になると思うのです、具体的に言うと。請求書を出す立場ですから…(続きは議事録で)
それぞれ僕も何か所か、町内だけではなくて、この事業所のところも聞いたら本当に大変なのですよね、事業所のところも。本当にそのまま継続してサービス提供できるかどうか…(続きは議事録で)
それで、これやっぱり施設サービスが、本当は今年度から解消できていますよということだったわけでしょう。それは施設サービスというのがある意味7期のところの最重要課題…(続きは議事録で)
それで、これ私の意見ではなくて、この地域のニーズ調査、利用者、高齢者とそれから事業所のところでのそういうニーズ調査に対する回答でもって私、中心にして質問している…(続きは議事録で)
一つの具体的な提案というか、この間の地域の実際のところでの動き、どこのまちも何をやりたくても人材いないと、確保できないというようなことですよ。個別の事業所につい…(続きは議事録で)
この調査のところで本当に率直な声が僕は出てきているのかなあというふうにして思います。町民のそういう介護サービスを担っていただいているわけですから、そういう点では…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
おはようございます。5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。介護保険事業についてということで、保険料の現状と課題についてですが、第8期介護保険事業…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
8期の計画の中の保険料というのは、7期の計画の保険料と変わらない形での計画という形を取らさせていただきました。その取らさせていただいた経過の中には、先ほど、町長…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
保険料の設定をさせていただくときには、年金の収入も含めて収入状況を確認しながら、各段階に振り分けをさせていただいております。ただ、議員おっしゃられるとおり、年金…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
滞納による制限というところでは、特にそういう制限がかかっては今いない状況であります。ただ、納めておられない方に対しては、これはちょっと収納課のほうに関わるのです…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
滞納者の関係含めてサービスの提供が行われなかったという状況というのは、私たちのほうでも状況としては、確認はしていない状況でございます。相談体制等も含めて、その辺…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
先ほどの答弁を修正させていただきます。そういうサービス提供を受けていない方はおられないという答弁でしたので御理解頂きたいと思います。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
この8月から補足給付費の取扱いが変更となっています。内容につきましては、先ほど、町長の答弁の中でも申し上げておりますけれども、高齢化が進む中、必要なサービスを必…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
補足給付に関わる部分というのは、預金の限度額部分の変更に伴っての整理というのも入っております。それで、今回のこの食費の見直しに関わる部分で対象とならなかった方と…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
私どもの今、押さえの中では対象となっている方はおられません。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
今回の見直しによって、施設入所の方で第3段階の2つ目の120万円以上の方の関係で、食費の部分で一月約2万2,000円の増額という形になっております。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
先ほど149名の方の中の対象となる方で、今、67名の方が、例えば、施設入所されて食費の負担をするという方が67名ほど対象になるであろうということでございます。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
負担限度額の認定証の申請の件数で、私たち今回、数字、人数把握させていただいております。実際に、その施設を利用している方という押さえをちょっとしておりませんでした…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
各事業所の状況というのを私ども実際、把握しておりませんでした。この辺も含めて各事業所のほうに情報等を提供頂きながら、町のほうとして把握してまいりたいというふうに…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
すみません、今、資料等持ち合わせておりません。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
具体的な対策というのは実際やってはおりませんでした。ただ、各事業者に対して、こういう事業を展開できないかというお話はずっとさせていただいておりますが、なかなかそ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
この問題につきましては、やっぱり各事業所、介護人材の確保、それから議員おっしゃられたとおり、定着というのが一番の課題となっております。この介護保険の策定委員会の…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
その策というのが、どういう策を取ればいいのかというのはこれからの議論になります。議員おっしゃられるような、行政側のほうでの支援ということも一つの考え方だと思いま…(続きは議事録で)
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2021年12月8日子ども医療費助成制度について
質問
次、行きます。2件目、子ども医療費助成制度についてということでお聞きします。1点目は、子供の疾病動向及び医療費助成制度の現状について。2、子ども医療費助成制度の…(続きは議事録で)
それで、1点目なのですけれども、子供の、うちの町の子供たちの健康状況を一つ表すものとして、受診の際の状況、疾患の動向が一つあるかなあというふうにして思います。今…(続きは議事録で)
こういうふうに理解していいでしょうか。精神及び行動の関係のほうが増えているというよりも、3番目にあった感染症関係のほうが減って、4番目か5番目かにあった精神の関…(続きは議事録で)
それで、答弁のところなのでまず聞きますけれども、これ8月からここの18歳未満までのところについては、ですから入院の部分は小学校、中学校まで含めて無料化の対象にな…(続きは議事録で)
あれですか、今の答弁で言うと、要するに高校生の方は18歳未満のところ、その人方に入院の際には使いますよということで、受給者証は対象になる方全員に配っている、届け…(続きは議事録で)
実態としては、それでは、あれですか、要するに現物給付、償還ではなくて現物給付になっているというふうに理解していいですか。
分かりました。それで、お金、この高校の入院枠、高校まで広げたということで、その前までとは違って、一定財源というか、町のほうでの予算の執行というか、そういうのがあ…(続きは議事録で)
その分は単費であるというふうにして理解をするのですけれども、要するに聞きたいのは、あまりここでする質問ではないのだけれども、聞きたいのはそこの部分の財源について…(続きは議事録で)
今まで過疎債のことだとか、何かいろいろ国保のペナルティーの問題というのもあると思うのですけれどもね、そういうようなことで、できないのだみたいな形で言われましたけ…(続きは議事録で)
2点目の答弁そのまま、少し詳しくお話ししていただいたかなあという感じだと思うのですが。要するに子供の成長の時期、そういうものと見合って考えれば、うちの町の子ども…(続きは議事録で)
非常に寂しいなと思うのですよ。こども健康課という名前を名のっているのですから。四六時中、子供のことを考えろとは言いませんけれども、SDGsを基調にしたまちづくり…(続きは議事録で)
何かすごい大きな話をして具体的なところも大事かなと思うのですけれども。理念しっかり持っていただかないと、最上位の計画で、ちょっとしつこくなるのでもう言いませんけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
子ども医療費助成制度についてということで、子供の疾病動向及び医療費助成制度の現状についての質問でございますが、子供の疾病動向につきましては、令和2年度の釧路町国…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
ただいま町長が御答弁申し上げたのは、令和2年度の町国保の被保険者の状況となりますが、令和元年度の国民健康保険のゼロ歳から18歳のレセプトの分類でいきますと、1位…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
そのような理解をしていただいてよろしいかと思います。
答弁 こども健康課長 村木美香
8月以降、入院の御予定があるということで、受給者証を発行している方につきまして、子ども医療費では9名の方に受給者証のほうを発行しております。このうち8月、9月診…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
小学校就学前のお子さんにつきましては、お生まれになったときに交付をし、その後、随時更新という形で送付しておりますが、入院につきましては、申請を頂いて、小学校以上…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
そのとおりでございます。
答弁 こども健康課長 村木美香
この8月、9月診療分として、助成拡大した分として町のほうで支払う助成した額ですけれども、合計で18万861円となっております。
答弁 こども健康課長 村木美香
この独自助成として拡大している分につきましては、一般財源で対応していくという考えでございます。
答弁 町長 小松茂
子ども医療費の全般の今の負担の御指摘あったわけでありますけれども、今回、入院医療費を高校生の拡大をするに当たって、これまでの議論の中で、財源の確保がやっぱり、か…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
申し訳ございません、把握していないところでございます。
答弁 こども健康課長 村木美香
子どもの権利条約、今、これまでも権利条約ということでは知識、勉強の足りないところがございましたが、こども健康課としましては、子供が健やかに生きること、そして育つ…(続きは議事録で)
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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2021年12月8日いのちと健康を守る施策について
質問
3件目は、命と健康を守る施策についてということで、2点質問いたします。まず、1点目は、在宅酸素療法の電気料助成、これの制度の現状と状況、課題について答弁を求めま…(続きは議事録で)
まず1点目なのですが、現状と課題ということでお聞きをしました。現状については8名の方、対象に助成をしているということで承知をいたしました。それで、課題のところな…(続きは議事録で)
よく分からないのですけれども。ですから、何で異なってくるのですか。類似しているということなのであれなのですけれども、類似しているということは、同じ制度でないから…(続きは議事録で)
何度かいろいろな場でもって、この課題についてはやってきているので、そういう身障を持っているか持っていないかでもって、道のほうで対象になっているものが、町では対象…(続きは議事録で)
ですから、4名の方が、これも何度も言いましたけれども、身障者のところでの呼吸器の身障の基準と、それから在宅療法を医者が適用する場合の基準というのは、ほぼ同一なの…(続きは議事録で)
前に停電のときにも、いち早く町のほうで、この電気料助成の対象になっていない方も含めて訪問していただいたり、町民の、この在宅療法やっている方の安全安心のために非常…(続きは議事録で)
うそだと思うのですよね。一定、升というか母数が多くないと分析というのは出てこないと思うのですけれども、しかし、全国的に見れば、そういうような傾向だというようなこ…(続きは議事録で)
そういう動向を、そういう意味での警鐘を鳴らしているという意味合いも統計にはあるというふうに思いますので、ぜひしっかり受け止めて、健診を一層、受診を広げていくとい…(続きは議事録で)
ですから、この人数見ても、相当の人数の方がオプションも受けているのかなという人もいます。委託受けているところの医療機関の話、少し、委託しているところに聞いたら、…(続きは議事録で)
最初に決めた枠でずっと推移しているのではなくて、一定枠を拡大してきているという面もありますから、必要によってはさらなる枠拡大等も含めて、基本的な考え方としてはあ…(続きは議事録で)
これ、ぜひ1回は調べていただいたほうがいいと思うのです。確かに精度の問題というのは、どの程度落ちるのかどうなのか、落ちるかもしれませんよね。そういうようなことが…(続きは議事録で)
今後の課題だなというふうに思いますので、引き続きいろいろ求めて質問をしていきたいなというふうにして思っています。次に、胃がんなのですけれども、これも2度目か3度…(続きは議事録で)
今、課長、答弁したように、国の、本当にしっかり長年の研究の中でつくられてきているというようなものと同時に、自治体ですから、それぞれのところでの研究した上でいろい…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
命と健康を守る施策についてということで、在宅酸素療法電気料助成の現状と課題についての御質問ですが、在宅酸素療法電気料助成につきましては、釧路町在宅酸素濃縮器利用…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
今、町長、御答弁いたしましたけれども、現行の制度、町の助成規則につきましては該当者の皆様に御案内いたしているし、該当される方につきましては申請されているというこ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
こちらの助成制度につきましては、町におきましては、町民であって障害者手帳をお持ちということが条件になってございます。それに対しまして北海道の助成制度につきまして…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
こちらの助成の状況なのですけれども、釧路町におきましては答弁書にございますとおり、令和2年度ですけれども8名に対して助成しているところでございます。北海道の制度…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、佐藤議員のほうからの御指摘がありましたように、道の制度と当町の制度に類似しているという御指摘がありました。この件につきましては、過去の一般質問の中でも機会あ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
町のほうでは、健診の受診とがんの死亡についての関連があるかどうかということについては分析できない、分からないという状況です。
答弁 こども健康課長 村木美香
全国的にそういった状況にあるというようなことは、町のほうにも情報として頂いておりますので、可能性としてはそういったことが町民の中でも起こっているということを考え…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
受診している状況につきましては、令和2年度の状況でお答えさせていただきます。250人定員のところ、腹部エコー検査は231名、頸動脈エコー検査のほう218名の受診…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
こちらのオプション検査導入するに当たりましては、医療機関のほうにも検査を実施できる枠といいますか、どのくらい町民の方、受入れできるでしょうかというようなことを確…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
そういった近隣の郵送で実施している状況については、研究はしておりません。
答弁 こども健康課長 村木美香
町としましては、がん検診のほうの指針に基づいた制度管理のできる検診の実施をしていくということで実施してきておりますので、その指針に沿った検診の実施に今後も努めて…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
検診の実施につきましては、集団的な方法で実施することの意義があるかどうかということで、国のほうの機関で検証されておりますので、そういったところで集団的な検診とし…(続きは議事録で)
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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月8日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる
2021年9月7日第次町総合計画について
質問
5番、佐藤です。通告に従って質問させていただきます。まず1件目ですが、第6次釧路町総合計画についてということで質問いたします。まず1点目は、総合計画の意義につい…(続きは議事録で)
答弁頂きました。それで、まず最初に、基本的なことというか、そもそも的なことをお聞きしたいのですが。この総合計画は、地方自治法で定められているというふうに思うので…(続きは議事録で)
それで、経過は分かりました。最初に、そういうことで法律で決められたのは1969年ですから、今からあれすると52年ぐらい前ですよね。法改正されたのが、つまり任意と…(続きは議事録で)
結構10年と、私、思うのは、基本構想とはいっても、10年と見通しが利くのかなというのが一つありますよね。理念的なことという点では、ある程度考え構想できないことは…(続きは議事録で)
11年に法改正があって、その後、自治体によっては、この基本構想の10年というのをやめて、さっき私が言ったような、首長の判断でもって4年間でと、要するに、町として…(続きは議事録で)
では、ちょっとここの部分では最後に質問したいのですけれども、私、具体的なことを聞いたのですよね。町長の公約との関係で、総合計画の期間の在り方について考えが、検討…(続きは議事録で)
ぜひ、基本計画の部分が、町民に分かってもらう上では非常に大事かなと思いますので、私言ったように、重点をはっきり分かるように示していっていただければというふうに思…(続きは議事録で)
それで、考え方は分かるのですけれども、ですから、SDGsと具体的に17の目標を掲げていて、最初の、初めにこういう、初めにというかSDGsの前提となっているのは、…(続きは議事録で)
結構その計画の、総合計画とは大部までは言わないけれども、ページ数も多いし、そういう点では一層分かりやすく示していただければなというふうにして思います。それで、教…(続きは議事録で)
ですから、それは今日、明日というわけにはいかないというふうには当然思うのですけれども、でも、これ、だいぶ議会のところでも、具体的に言うと、設置を求めてきた議論も…(続きは議事録で)
切望してきている施策だというようなことは、今、先ほども申し上げたとおりであります。もっと具体的に言ってしまえば、図書館機能とは、では何なのと、図書館のようなもの…(続きは議事録で)
町民が、さっき言ったように、最上位等という言い方したらあれですけれども、地権者ですから、そういうところは、そのとおり認めた上で、まちづくりとはある意味総合的なも…(続きは議事録で)
総合計画や、それから、この協働のまちづくりということ、ある意味セットというか、必ず出てくるのですけれども、自治体の実際関係の研究者等のものを読んでみると、こうい…(続きは議事録で)
時間もここの分でないので、あまりあれですけれども、もう一点聞くと、具体的に聞くと、今、課長、NPOのことなども今少し答弁ありましたけれども、NPOなのか、何かよ…(続きは議事録で)
これ、全国的にも近くの自治体のところでも、いわゆるNPOやいろいろな市民のところでの、住民のところでの積極的な協働のことというのはいろいろやられています。やっぱ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。最初に、第6次町総合計画についてということで、その意義についてでありますが、総合計画は、町の将来像を掲げ、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の第6次町総合計画についての中の2問目、SDGsの位置づけはとの御質問でございますが、予測困難な時代の中でたくましく生きていくためには、質の高い教…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
総合計画の基本構想についてでございますが、1969年に、地方自治法改正によりまして、議会の議決を経るということで策定が義務づけられておりましたが、2011年に、…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
当時の議論の内容については把握してございません。
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
議員おっしゃるとおり、今、非常に時代の変化が激しいという流れがございます。この10年という考え方ですけれども、やはり、そういったことを考えますと、大きな方向性を…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
今、議員がおっしゃった4年ごと等、そういった形で策定している自治体があるということも存じております。今回、釧路町については、前回を踏襲して10年間でという方針が…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
町長の公約につきましても、最大限、計画の中に反映できるように、比較できるように調整しております。その中で対応していければというふうに考えてございます。
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
まず、自治体がSDGsの考え方を計画の中に盛り込むという基本的なところでございますが、まず、SDGsの取組を同時に進めて持続可能なまちづくりを行うと。そうすると…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
まず、今回の総合計画の特徴、SDGsを取り入れた特徴という点でございますが、まず、環境分野の基本目標、誰もが考え取り組む環境のまちということを設定いたしました。…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 藤川幸司
この辺なのですけれども、町民の多様な学習スペース、児童生徒の実習や読書、また、情報ができる学習スペースの確保が必要というふうに考えております。その中で、図書館機…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
図書館の関係でございますけれども、今回、6次計画に盛り込んだということは、以前からの議論もあるということも踏まえながら、できる限り、この計画の中で実現できればと…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
まず協働活動ということで、基本的な考え方としましては、お互い、町民、地域、役場がそれぞれ役割を理解して協力しながら、まちづくりを進めることということになります。…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
まず、協働がスタートしたということは、課題が非常に多様化しておりまして、行政だけでは解決できない面も多く見られてきたと。それを、協働活動を通じて相乗効果が生まれ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
確かに、今、議員がおっしゃったように、財政的な面から協働を進めるという自治体も過去事例も多く、私も承知しております。ただ、財政だけではなくて、やはり行政がどうし…(続きは議事録で)
答弁 企画財政部長 中尾浩樹
住民がまちづくりの主体となって町を進めていくというのは総合計画の基本ということは当然ございます。町では、町と町民、それから地域コミュニティー、企業含めていろいろ…(続きは議事録で)
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2021年9月7日新型コロナワクチン接種の現状と課題について
質問
2点目、質問します。新型コロナワクチン接種の現状と課題についてということでお聞きします。1点目は、このワクチン接種の進捗状況についてお願いします。それから、2点…(続きは議事録で)
まず、1点目の進捗状況についてなのですけれども、町長のほうからも行政報告でもありましたし、答弁でもありました。この間、いろいろ新聞報道されています、接種の率の状…(続きは議事録で)
それで、一方で、これはもう前提として当たり前の話ですけれども、ワクチンそのものの供給の問題というのは、これはあると思うのですけれども、8月26日だか27日の北海…(続きは議事録で)
それで、いろいろ、初めてのことでもありますし、安全性を最大限考慮した上でということも一方ではあるというふうに思うのですけれども、一つお聞きしたいのは、今回、この…(続きは議事録で)
いろいろ途中で供給自体が非常に、実はなかったみたいな話になってけしからんわけですけれども、そういうようなこともあったというのは、いろいろ不安材料としてはありまし…(続きは議事録で)
何を答弁していただきたいかという、具体的には、詳細には質問しませんでしたけれども、要するに、新規感染者は、新聞に出ているとおり、釧路町でもこの傾向で増えている状…(続きは議事録で)
管内の町村の場合は、そういうような形になっているので、直接町が自治体としていろいろ具体的な手だてをするということではないと思うのですけれども、ぜひ、そこら辺はし…(続きは議事録で)
それで、千葉の事例などもあったのかなというふうにも思うのですが、各自治体で、妊婦のところでの優先接種というのは相当行われています。それで、当然これには優先でいい…(続きは議事録で)
当初、妊婦への接種どうなのだということもありましたけれども、関係する学会でもって、どんどん受けるべきだということで言われていますので、そういう点での理解もぜひ、…(続きは議事録で)
それで、これ、送迎バス、当初の議論の中で、送迎もやりたいと、足を確保したいというふうにして言っていて、そのとおりというか、やって当たり前とかではなくて、そのこと…(続きは議事録で)
やっぱり足の確保というのは、これは、当然大変な、もう、そもそもが、そこら辺が接種率が進んでいく、結果的には受けたとしても、できるだけ早く受けてもらうという点では…(続きは議事録で)
町内で何人かの方々からは、そんなに多くはないですけれども、やっぱり自分は大丈夫だというような、自信あるというようなことを言っている方なのですが、いろいろ有名な映…(続きは議事録で)
まだ一段落というか、11月末なり、そういうようなところを見てという状況はあると思うのですけれども、やっぱり、これ、感染症の予防は、これは私が言うまでもなく、国民…(続きは議事録で)
ぜひ、そこら辺を強めていただきたいなというふうにして思います。いつでもどこでも誰でも無料で検査が受けられるということしか灯りは見えてきませんので、ぜひ、町として…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
新型コロナワクチン接種の現状と課題についてということでの御質問でございますが、進捗状況ですが、接種につきましては、現在50歳以上の方と優先接種の方の予約、これを…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の新型コロナワクチン接種の現状と課題についての中の3問目、今後の考え及び方針はとの御質問でございますが、児童生徒へのワクチン接種につきましては、文…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
町の接種状況につきましては、全国、北海道と比べましても、議員のおっしゃったとおり、接種率で見ますと低いという状況になっております。これまで、医師の確保等、課題を…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
ワクチンの配分につきましては、市町村のほうで、まず必要量を要望、システムを通じて、北海道を通じ国に要望するという形になっているということで、これまでもお答えして…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
今言われている、いわゆる融通という仕組みは町のほうではまだ使っておりません。町のほうでは、このワクチンを、必要なワクチンを確保するために必要な量を要望するという…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
町民の感染者の状況につきましては、1週間ごとの状況が月曜日の夕方に公表されております。その状況を見て、町民の感染状況を把握するという状況になります。管内の感染者…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
感染した方の療養につきましては、保健所のほうで入院ですとか宿泊療養等、自宅で療養されるというようなことをされております。保健所のほうから情報を聞いているところは…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
妊婦への接種につきましては、町のほうでは、現在、優先予約の受付を昨日から開始しているところであります。妊婦の皆さんには、先週木曜日、9月2日に優先接種の対象とな…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
対象としましては、妊婦とまた同居している方、パートナーの方、事実婚だけではなくパートナーの方、お子さんなども含んでおりますし、里帰りされている方につきましても、…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
対象は、予防接種の対象となる方全ての方で、会場まで来る足のない方が対象となっております。65歳とは限っておりません。
答弁 こども健康課長 村木美香
高齢者の接種が始まった当初ですとか実施している最中、足がないので接種ができないというような直接の相談を受けてはおりませんでした。また、今、接種バスの事業を始めて…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
入院している等、11月までの間に接種が受けられない何らかの事情をお持ちの方もいらっしゃるかと思いますし、また、接種が満12歳以上の方が対象となっておりますので、…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
町内の接種医とも相談、協力しながら体制を組んでいくこととなりますが、人数的には少し縮小されていく、希望する方、少なくなってくるというふうに考えておりますので、集…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、国のほうの指導を基に、例えば北海道に来る場合、北海道から他府県に行く場合、空港でその検査を受けられるような体制づくりというのを進めているというふうに聞いてお…(続きは議事録で)
出典:令和3年第3回定例会 2021年9月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる
2021年9月7日木場本通・木場仲通における安全安心の課題について
質問
3件目ですが、木場本通・木場仲通における安全安心の課題についてということでございます。1点目は、この道路の供用開始後の交通量など利用状況についてお聞きします。2…(続きは議事録で)
今年度はまだですが、交通量の利用量の調査もしているというようなことであります。それで、当初、ここのところ、つくっていく課程の中でも説明ありましたけれども、同じ国…(続きは議事録で)
これ、2つの道路共町道になるわけなのですけれども、ほかに、あまりこういうふうな形で調査しているところはないというふうには思うのですが、この釧路町の町道の中で、こ…(続きは議事録で)
傾向としては、どこが一番てっぺんになるかですけれども、増えてきている傾向ではあって、今年度もこれから調査するのだろうなというふうにしては思います。それで、国道の…(続きは議事録で)
事故等の発生については、国道との関係で、今、答弁もしていただきました。ちょっと3点目にも触れている部分がありますので、ここの部分はこれで終わりにしたいというふう…(続きは議事録で)
川北通側から入ってきて、あそこのT字路にぶつかるまでの延長の関係だというふうに思うのですけれども、町としてはどうなのですか。どういうふうに考えるのですか。そうは…(続きは議事録で)
なかなか現地、いろいろ見ても微妙な距離かなというふうには思うところではあるのですけれども、事故になってしまうよりはという形で、私も考えたりしております。安全向上…(続きは議事録で)
ちょっと、さっき、私は仲通と言いましたけれども本通のほうですね。直線距離が、並行して走っている国道に比べて、信号機が三差路にないので、スピードを出している方も一…(続きは議事録で)
分かりました。結構目立っていたのが、だいぶ、そういう状況がなくなってきたのかなというふうにして私も目視しておりました。最後というか、あれなのですけれども、この通…(続きは議事録で)
では、最後の最後に。あそこは住宅街でありませんので、ある意味何の照明もない状況なのですけれどもね。あれ、両町道共、いわゆる街路灯ではなくて防犯灯での対応というこ…(続きは議事録で)
照度とは、その人の視力の問題等もあるので難しいなというふうに思うのですけれども、ここら辺はまだ供用開始して二、三年の道路でありますので、今言っていたスパンの関係…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
木場本通・木場仲通における安全安心の課題ということで、供用開始以降の交通量などの利用状況でありますけれども、令和元年度1万6,734台、令和2年度1万7,296…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
町道の木場本通・仲通につきましては、微増となってございますけれども、その影響で、釧之助さんの本店前の交差点とホーマック木場の交差点については、前年度対比で約5%…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁
当町で調査している路線については、今、3路線でございます。その中では、交通量は一番低いという状況でございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
交通事故の状況でございますが、令和元年4月から令和2年8月までの間の事故報告と、同期間におけます事故について、釧路警察署交通第一課への確認に基づきお答えさせてい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
釧路警察署からの回答でございますが、木場本通の両端の信号機の距離が非常に短いということから、警察署としては設置するかどうかを検討しているという状況の回答を頂いて…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
町としましては、行政があって要望しているという状況で、今現在も引き続き要請はしているところでございます。また、町としまして、町内における信号機を移設して、そちら…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
今の御指摘ありました反射シートにつきましては、仲通から本通に向かったT字の交差点のところに大きな看板ございます。その下に、いわゆる直進してきたときに反射できるよ…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
木場本通・仲通は、平成31年の3月に供用開始されております。当初、新設道路という部分で、仲通から、いわゆる睦方面に向かう右折車両の物損事故がかなり多かったという…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
現在、両町道に対して接続している事業者は3事業者ございます。その中で、当然、許可を受けて切り作業をしているという部分と、工事の中で施工していたという部分も含めて…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
すいません。あそこに今設置されているものは防犯灯ではございません。道路のほうでつけた、いわゆる歩行者のための道路照明になりますので、それは御理解頂きたいと思いま…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
まず、街路灯の部分なのですが、一般的には、いわゆる交差点部分、連続するような道路についての街路灯という部分では、なかなか今、設置という部分はございません。今現在…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「木場本通」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和3年第3回定例会 2021年9月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる
2021年6月1日健康寿命の延伸策について
質問
5番、佐藤です。本定例会には3件通告をさせていただいておりますので、順次質問してまいります。まず1件目は、いわゆる健康寿命の延伸策についてということです。1点目…(続きは議事録で)
答弁にありますように、緊急事態宣言などの影響を受けて、令和2年度は検診のところも大変だったのではないかなというふうにして、それは仕事としてやる側も、健診を受ける…(続きは議事録で)
これ、子宮がん検診の関係は、そういう緊急事態のような宣言の下でも増えたというのは一つのいい面での特徴かなというふうにも思うのですけれども、これ、何だったのでしょ…(続きは議事録で)
これ、2年に1回の検診ということなのですね。そうすると令和2年度の前の平成30年度が多かったと。これ、年齢によって、国の事業とかでクーポン発行等、そういうような…(続きは議事録で)
子宮頸がん検診の増えたというのは、一つは統計の取り方というのがあるということと、それから一つは、元年度も令和2年度のところもクーポンによる、そういう一定の受診が…(続きは議事録で)
それで、検診とは、言わずもがな、基本的には毎年受けていかないと、せっかく去年受けたのに今年受けないで、次の年に変なものが見つかってしまったみたいなことというのは…(続きは議事録で)
基本的なことは何年も、ある意味、何十年もやられている事業なので、そういうようなマニュアルというか段取りはできているのかなというふうにして思いますが、こういう感染…(続きは議事録で)
そんなに基本的な取組は、こういうコロナ禍の下でも基本は変わらないのだというふうにして思うのですよ。それで、毎年この時期、一般新聞等に検診の勧奨のチラシなどが町の…(続きは議事録で)
このコロナの感染状況も程度によるとは思うのですけれども、やっぱり検診を受けるというのは不要不急ではないわけで、コロナにかからなかったけれども病気の発見は遅れてと…(続きは議事録で)
これ、マイナンバーを作っていない人もいますよね、当町の場合はそういうような人のほうが多いのかなと思うのですけれども、マイナンバーカードを。今、マイナンバーの普及…(続きは議事録で)
税の関係が出てきたので、あまり詳しくはやらないですけれども。マイナンバーカードを持っている人は圧倒的に少ないのですよね、現状でいけば。だから、より受けやすくする…(続きは議事録で)
ですから、最初、その健康日本21というのが打ち出された時代には、ぴんぴんころりの人生がいいという、そういう捉え方だったけれども、超高齢化と、本当に長生きするよう…(続きは議事録で)
いろいろ、広くSDGsとはすごいなと思うのは、科学的な根拠に基づいた研究が相当やられているということなので、この分野でも、ぜひ町のほうではしっかり今後に──流行…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。最初に、健康寿命の延伸策ということで、健診の実施状況と結果及び特徴についての御質問でございますが、健診の実…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
上昇した検診は子宮頸がん検診であります。変化がなかった検診は大腸がん検診と特定健診です。低下した検診は胃がん検診、肺がん検診、乳がん検診となってございます。
答弁 こども健康課長 村木美香
子宮頸がん検診は2年に一度受診いただく検診となっております。これまでの受診の傾向を見ていきますと、令和2年度につきましては受診数が多くなるというような、隔年ごと…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
受診率につきましては、2年に1回の検診となっておりますので、令和2年度の受診率は令和元年度に受診した方と令和2年度に受診した方、この2年分の受診数を対象者数で割…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
令和2年の4月、5月につきましては、やはり緊急事態宣言ということで、検診自体は受診できる体制とはなっておりましたが、やはり、その期間に受診する方というのは少し減…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
がん検診の精密検査となった方には、受診の際に持って行っていただく紹介状を発行しております。そちらのほうで結果が把握できるような仕組みになっておりまして、その結果…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
胃がん検診についてになりますが、過去の受診歴を見まして、これまで受診していましたが受診していないという方につきまして、はがきでの受診勧奨をするというような対策を…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
議員おっしゃるとおり、感染対策をしているので安心して受けてくださいというような呼びかけというのは大事なことだというふうに感じており、申し込みされた方への通知等に…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
減免申請につきましては、課税世帯か非課税世帯かということで判定が必要になってきますので、情報連携のためにマイナンバーを申請書に記載いただくことで添付書類を省くこ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
御本人の確認につきましてはマイナンバーカードではなくても、その他の証明するものですることができます。減免を受けたいということでありましたら、マイナンバーカードの…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
こども健康課では、健康日本21の当初の考え方であります健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間というふうに健康寿命を捉えております。
答弁 こども健康課長 村木美香
議員がおっしゃいましたとおり、健康日本21の中でも健康寿命の延伸と健康格差の縮小ということはうたわれております。そういった、地域や社会、経済状況の違いによって健…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「健康寿命」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年6月1日緊急時及び災害時避難の支援策について
質問
では、2点目に行きたいと思います。2点目については、緊急時及び災害時避難の支援策についてということです。1点目は、緊急通報システムの現状と課題について、元年度、…(続きは議事録で)
それで、この件については、いろいろな場所で質疑を行っているのですけれども、これ、令和2年度のところでは、要するに新規申込みというか申請をした方というのは何件ぐら…(続きは議事録で)
分かりました。それで、いろいろ詳しく答弁していただいたのですが、要するに、これ、ずっとという人はいないと思うのですけれども、大体継続していく台数は何台ぐらいにな…(続きは議事録で)
2件目のところにちょっと書いてあるのは携帯電話のことなのですけれども、令和2年度のところでは、これは固定電話の回線だけだったというふうにして理解をしていいのでし…(続きは議事録で)
たまたまこの間も、お一人かな、携帯だけという人がいたのですけれども。令和2年度のところはそういうことで固定回線あってよかったなと思うのですけれども、これは、毎年…(続きは議事録で)
一定やられている制度で固定回線でないと対象にならないというのは、ある程度進行しているのかなというふうにして思うのですけれども。今後の考え方については、最後のほう…(続きは議事録で)
これ、要するに、今コロナの関係あるから余計に感ずるところもあるのですけれども、24時間対応は地域包括等うちで対応はしていると思うのですけれども、考え方はどうなの…(続きは議事録で)
いろいろ調べてみて、やっぱり誤報が多いからやめたということの考えはないようなので、ある意味安心しているのですけれども、誤報はやっぱり結構あるのですよね。そういう…(続きは議事録で)
いわゆる本人が通知というよりも、センサー方式等、いろいろなものがあって結構高いなと思うのですけれども。ただ、今、スマホの関係、情報ネットワークのことというのは物…(続きは議事録で)
だんだん思い出してきましたけれども。一緒にたしか高齢者の方だったか、障がいを持っていた方だったかだと思いますけれども、そういうような形でサポートしてあげられたと…(続きは議事録で)
これ、ちょっと聞き方が逆で申し訳ないのですけれども、そんなに減っていないとはいえ、この対象者数のところというのは、一般的に考えると高齢の独り暮らしの方等は増えて…(続きは議事録で)
分かりました。それで、2点目、行きたいのですけれども、今、実際にその台帳に対象者としてなっていて、それから台帳に登録されている方というのも具体的に対象の要件があ…(続きは議事録で)
これ、北海道新聞の最近の5月5日付のものなのですけれども、これによると、要するにそういう災害支援のリストというのは、今、課長のほうが説明したように要介護認定、身…(続きは議事録で)
それ、名簿のところに把握できれば掲載されるということなのですけれども、一般の介護等病気の関係は市町村で把握できるのですけれども、難病は都道府県なのですよね。そう…(続きは議事録で)
身体障がい者等ということではなくて、もう症状的には、難病の方は病気によってはしびれだったり、いろいろな点で症状的には同じなのですよね。そういうことで、難病患者さ…(続きは議事録で)
今のは、そういうふうなことを前提にこういう要支援の計画がつくられているのだろうなと思うのですけれども、これ、登録をしていく場合、それから個別の避難計画等をつくる…(続きは議事録で)
実際にそういうサポートに入る方の責任問題とか、そういうこともやはりあるのです。そういうことも含めてだと思うのですけれども、ぜひ、もう一歩前に進めるような形で、ど…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
緊急時及び災害時避難の支援策についてということで、緊急通報システムの現状と課題についての御質問でございますが、緊急通報システムの現状といたしましては、令和元年度…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
こちらは、令和2年度新規申込みにつきましては20台を設置してございます。それは、全て申し込まれた方でございます。
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
先ほど町長が答弁申し上げてございますけれども、令和2年で124台です。それで、令和元年が121台、平成30年が131台、平成29年が144台ということで少々増減…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
今、当町で実施してございます緊急通報システムにつきましては、固定電話の回線を使用したもののみでございます。
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
相談を受けた件数は、数件ございます。
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
当町のシステムにつきましては緊急時のみの対応でございます。
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
今、議員がおっしゃったように、運営している会社によりまして、そういうシステムがあるのは承知してございます。それで、2問目でも町長答弁しておりますけれども、携帯電…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)
今、佐藤議員おっしゃいました消防のNet119につきましては、先日、私ども担当の係のほうに、消防から事業会用等の説明がございました。そのような理解でおります。ま…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
台風10号の接近に伴う大雨警報が発令した際に、この名簿を活用し、避難所へ避難されたという方が、実際には2名の方がおられます。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
主な要因です。台帳登録されていた方が転出されたり、それから、一応この台帳に記載される方というのは居宅で、実際に自宅で生活されている方という取扱いになっています。…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
先ほど御答弁申し上げたとおりなのですが、転出された方も含めて、施設へ入所された方、それから死亡された方等々がございまして、対象者の数も実際は減っているという状況…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
一応、この対象者の中には要介護認定を受けている方、それから障がいをお持ちの方というのも含まれております。障がいをお持ちの方も含めて対象者という捉え方をしておりま…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
登録されている方、それから登録されていない方、また逆に不同意といいますか、同意をしないという方も中にはおられます。そういう方たちを捉えた上で、同意者の中に含まれ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
この避難要支援者名簿に係る取扱いの中に、今、議員おっしゃられたとおり、難病の方というのは、町のほうで状況、それから情報というのは把握しておりません。その内容につ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
議員おっしゃられた方々への対応につきましては、まずは避難行動要支援者台帳への登録をしていただき個別支援計画を作成していただいた上で、その方の支援策等、関係部署と…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
今、議員おっしゃられた内容の協議というのは、今まだやっていない状況でございます。それも含めて対策等考えてまいりたいなというふうに考えております。
同じ話題を、他の町で「災害時避難」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和3年第2回定例会 2021年6月1日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる
2021年6月1日街区公園等の現状と課題について
質問
1点目は、街区公園の施設設備の点検及び修繕等の現状についてお聞きします。2点目は、除雪作業に伴って破損されている状況などが見受けられますが、その状況と予防策につ…(続きは議事録で)
それでは、1点目から聞いていきたいのですけれども、まず年1回、定期点検ということなのですけれども、いつ頃、何月だとか、そういうような時期があるのかどうなのかを含…(続きは議事録で)
点検して対応が必要であれば、いろいろ答弁されたような中身で対応されるのかなと思うのですけれども、これ5月としても、結構、雪解けっていろいろな、年によってはあると…(続きは議事録で)
分かりました。それで、健全度の関係で一番低いところの対応とか書かれているのですけれども、これは近年のところでは、そういう低い状態にあったものでのいろいろな事故等…(続きは議事録で)
いろいろ町民以外の方も、近隣の地区、隣の自治体から含めて、遊具のそんなに充実しているような公園は、町の施設、公園についても、ほかの町からのところも利用されている…(続きは議事録で)
今、指摘した部分の北都地区の公園等、虎縞のテープ貼ったりという状況で危険だということを表示している対応はあるのですけれども、結果として、そういう状況になっている…(続きは議事録で)
昔は空き地があって、そこに雪を積み上げて対処していたというのが、だんだん空き地もなくなってというのは住宅街の宿命なのかなとも思うのですけれども。さっき言った一例…(続きは議事録で)
ぜひ、特別な思い入れと言ったら変ですけれども、そういうのも感じているものですから、言いましたけれども、答弁あったように、公園の管理のところは全体的によろしくお願…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
街区公園等の現状と課題ということで、街区公園の施設設備の点検及び修繕の現状でありますけれども、町内の街区公園は30か所、各公園内の管理は釧路町公園施設長寿命化計…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
具体的な日付はあれなのですが、通常、雪解け終わってからですので、5月ぐらいからの点検というような作業の流れでございます。
答弁 都市建設課長 中川欣哉
今年の部分に限っての御答弁になりますけれども、問合せ等ということで、遊具が破損ですというような問合せではなくて、いつぐらいから使えますとか、周りがちょっとうるん…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
問合せの中で、そういうような御指摘はございません。点検の中で、やはり詳細な部分、下のほうに潜って見なくてはならないボルト等そういう器具になりますので、それを点検…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
まず、その遊具の部分の前に除雪作業ということでちょっと御答弁させていただきます。市街地、セチリ太地区中心に公園も点在するものですから、当然周辺を行くのですが、い…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
議員おっしゃることは重々理解はしているつもりです。ただ、基本的な考えをお話しさせていただきますと、基本的には公園内には雪を捨ててほしくないと管理者としては考えて…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
むつみ公園に限らず、町内全ての公園において、安心、安全な御利用していただける体制を取っていきたいと思っていますし、その辺の管理も、今後しっかり対応してまいりたい…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
議員御指摘のとおり、この緊急事態宣言の中で、やっぱり子供たちを中心に公園施設を使う頻度が高くなる、逆に捉えますと、そこの一部では密になる可能性も重々あるというこ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「公園」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和3年第2回定例会 2021年6月1日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる
2021年3月11日国民健康保険の現状と課題について
質問
5番、佐藤です。本議会には定例会には3点、質問通告させていただいております。順次質問してまいります。まず1件目ですが、国民健康保険の現状と課題についてということ…(続きは議事録で)
それでまず1点目からお尋ねをいたします。答弁では保険給付、いろいろあるのですけれども、入院の増ということで療養関係の給付増かなというふうにして理解しますけれども…(続きは議事録で)
これ2年度でいくと、ある意味もう少し差がついた、丸々コロナの感染症関係の影響を受けて、直接感染症の関係もあるけれども、いわゆる受診抑制というか、病院、医療機関に…(続きは議事録で)
その入院増の関係の高額な高額レセプトとかという人にかかっている医療費の話なので、そういう言い方がどうかはあれですけれども。これは結局今の道の財政運営のところでは…(続きは議事録で)
分かりました。それで、これ保険者加入者減ってきて、給付のほうが今言ったように増えてきている年もあると。そういう傾向なんだろうというふうに理解してもいいのですけれ…(続きは議事録で)
それで、一昨年度ぐらいですけれども、国の発表で全国の話なので、どうかと思うのですけれども、国保の市町村国保の関係でいうと、公的医療保険の中で占める国保の割合とい…(続きは議事録で)
いずれにしても、人口も加入世帯が減ってきているということは人口等との関係もあるのかなというふうに思うし、高齢化の関係もあるのかなと思うのですが、いずれにしても国…(続きは議事録で)
分かりました。コロナの関係があって、しっかりとその感染した場合に公的保険との関係はどうなるのかなというのはあると思うのですけれども、しっかり必要な方が病院にかか…(続きは議事録で)
当該年度とそれから元年度というようなことがコロナの関係でいうと、年度またがっているのかなと思うのですけれども、今の総額かなというふうに理解したのですけれども、そ…(続きは議事録で)
これちょっとどういうふうに聞いていいのかあれなのですけれども、大体要件との関係で多くの方が申請して利用されているという状況というのはどういうふうに捉えているのか…(続きは議事録で)
それで、傷病手当金の関係なのですけれども、予算のところでも若干話しまして、なかったということなのですけれども。これ、傷病手当金対象になる方の要件についてはちょっ…(続きは議事録で)
それで、コロナに感染した方ということは当然今回のあれで分かるのですけれども、実際に利用した方の関係でいうとゼロ円ということだったのですが、これ感染したうちの町で…(続きは議事録で)
疾病でその方それぞれがどういう疾病、病気にかかっているかというのは高度なプライベートな問題であるというふうに思うのですけれども、それにしてもそういう感染して治療…(続きは議事録で)
それでは引き続き、質問してまいります。いずれにしても本人への周知がなければ、せっかくの制度が無駄になるわけであります。それで、病院、確実なのは、プライベートのほ…(続きは議事録で)
紙ベースというのはどうなのでしょうかね。入院したときにいろいろな入院の説明等、そういう感染した場合のいろいろな情報提供というのは情報のあんまりツールを持っていな…(続きは議事録で)
ちょっと今現状面的には落ち着いているのかなと思うのですが、ぜひそういう点ではそんなにたくさんいるということでもないと思うのですよね。しっかり個別にお一人お一人に…(続きは議事録で)
これは資格証の対象はもう存じているのですが、このそれぞれ資格証、短期証の現状のそういう対処というのは、これはしばらくずっと続けると。期限のあるものではないと。そ…(続きは議事録で)
これ、町のほうで実際にこういうコロナ禍も含めた状況の中で、資格証やそれから短期証を使って、受診をしたというのはレセプトなどでの状況把握とかはされているのかどうか…(続きは議事録で)
ぜひこういうような当然と言ったら失礼だけれども、こういう大変深刻な感染症の拡大のもとで、対応されているということなので、そのことによってここに書かれているように…(続きは議事録で)
それで、どういうふうに対応していくかは別にして、財源的にも国が半分持ってね、道と市町村が4分の1ずつ持つというようなことで決まっているというふうに聞いております…(続きは議事録で)
それで、ちょっとまずは直近のというふうにさっき聞きましたから令和元年度の行政報告書によれば、143人というふうにして、未就学の部分、書かれているのですけれども、…(続きは議事録で)
検討していないのか、予算の関係もやりましたので、重々承知はしているのですけれども。それで、今度は答弁していただきたいのですけれどもね。この143人のうち、多子世…(続きは議事録で)
これ当然国保税が世帯ごとに決めていく場合には均等割りですから、あれですよね。1人ずつ子供かかりますよね。そういう点では当然1子の世帯、2子の世帯、3人お子さんが…(続きは議事録で)
これなぜ聞くかというと、143人って多いかどうかというのはありますけれども、これ全体の数からいうと、そんなに何割も占めるという数ではないし、ましてやっぱり1人よ…(続きは議事録で)
4点目のところでもいいんだけれども、今ちょっと関連するのかなと思うので、財政基金の国保財政調整基金のことでお聞きしたいのですけれども、これ現在どういうような現在…(続きは議事録で)
来年はおそらく国のそういう国道の補助割合の関係があって、一般会計とかからの繰り入れに、ルール分という形になるのかなと思うのですけれども。今年そこの分を前取りして…(続きは議事録で)
子育て支援と私言いましたので、町長にぜひ聞きたいなと思うのですけれども。釧路町の移住定住のイメージパンフというか、大変きれいなものを私も見させていただきました。…(続きは議事録で)
それは引き続き、今後とも議論もしていきたいなというふうに思います。4点目ですが、財政運営の現状と課題ということでお尋ねをいたしました。これやっぱり単年度の見通し…(続きは議事録で)
これ平成30年度から道のほうの財政になっていて、道のほうって50、50を1つの目安にして、当初の、思うのですけれども。それを言うと、応能の部分が当町若干51ぐら…(続きは議事録で)
これ主たる、まあ数字的には小さい割合ですけれども、その原因というのはどういうふうな形になっているのかお聞きしたいと思います。
分かりました。それでは全体として統一保険料の話はちょっと別にして。うちの町の国保の運営の状況って、今後の見通し、何年間かぐらい先を見ているか分かりませんけれども…(続きは議事録で)
この分最後ですけれども、今答弁された中身って何か裏付けがあるのですか。何年間からの医療費見れば1件当たりの金額とか検討点とか見ますけれども、そこら辺の裏付けがあ…(続きは議事録で)
分かりました。ここが国民健康保険が町民の命等、健康を守っていく上で、根幹的な医療保険であるというような思いで質問させていただきました。次にいきたいと思います。2…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えさせていただきます。国民健康保険の現状と課題についてということで、保険給付の状況についてですが、令和2年度における国民健康保険の…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
ここにつきましては、各月におきます医療費の動向、昨年と比較してみました。レセプト情報でいくと6月から8月にかけて増加していることが分かりました。その間のレセプト…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
議員おっしゃいますとおり、通院に関しましては横ばい、もしくは減少傾向にあるという形で判断してございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
そこにつきましては、特に次年度以降の納付金に関係してくるというところも想定されるのですけれども、道のほうとしましても町のほう、各自治体の負担を考えまして、調整率…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ありません。世帯数に応じた率というのはちょっと今手元にない状態でございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
その点につきましても、特に変動しているということは今現在ございません。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今議員おっしゃられましたとおり、こういった医療保険につきましては皆さんがどれかに加入しなければならない。いわゆる国民健康保険につきましては、最後の砦のような保険…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
国民健康保険税の減免につきましては、トータルで25件ございました。金額的に言いますと638万300円の減免という形になってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
先ほど申しました638万300円につきましては、総額となってございます。うち、過年度分、歳出還付、要は令和元年度の8期9期分としましては、このうち85万2,90…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
我々としましては想定の範囲内だと判断してございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
これにつきましては、あくまでもコロナに感染しました国民健康保険者のサラリーマン、給与所得者が対象になってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
あくまでも本人が公開を望んだという形になるかと思うのですが、その場合につきましては、レセプト情報とあとは医療機関等の関係、確認ですね。それに基づいて確認をさせて…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
制度の周知につきましては、広報紙と昨年で言いますと、令和2年の8月号と令和3年の1月号にて情報を掲載させていただいているところでございます。あと、御本人との折衝…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
これにつきましては、町同様、北海道につきましても、公式なホームページ等で周知はされているかと想定しております。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
その辺につきましては、やはり自治体のほうでの対応が必要かなと思いますので、今後につきましても広報紙やホームページを活用して周知を図ってまいりたいと考えてございま…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
資格証明書についてきまして、令和2年の3月から資格証明書を医療機関に提示することで3割の受診を受けられるという形になっておりますので、そこについては対象者につい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
資格証等の取り扱いにつきましては、国や道からの通知、動向を見ながら対応したいと考えてございます。また、短期証につきましては、町独自の対応でさせていただいています…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
その辺の状況については、今現在押さえているところはございません。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
その点につきましては、道も保険者なるものですから、道の動向も注視しながら進めていきたいと考えてございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ございません。今、数値については押さえてございません。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ございません。その点につきましては、そこ加味した予算立てをしてございませんので、令和3年度につきましては町独自等につきましても検討はしていないところで…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ありません。そのスイッチについても押さえている情報はございません。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ございません。そうした観点の資料については作成していないという状況でございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
先ほど第2子お子さんの把握につきましては、現在北海道の標準システムというシステムを活用させていただいておりますので、その中で対応できるものなのかどうかというのは…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
国民健康保険事業の財政調整基金の関係ですけれども、現在1億4,857万1,931円となってございます。令和2年度1,500万円の繰り入れのうち、約1,000万円…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
基金につきましては、当然、今議員がおっしゃいましたように活用できるという捉えでおりますけれども、今現在歳入の状況等が結構変動しているものでございます。その辺見据…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
移住定住の模索している方々の1つの選択肢の1つに、そういった今御指摘のような、要は子育て施策も判断の1つになるんだろうと思います。確かにそうであると思います。当…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
令和3年度の賦課結果から見ますと、応能については49%、応益につきましては、51%という状況になっております。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
これあくまでも賦課額を出した結果でございますけれども、令和2年度に比較して応能については下がったという形になってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
あくまでもこれについては賦課してみた結果見えてくるものでして、何が原因だったかというのは厳密にはお答えできない状況ですので、御理解いただきたいと思います。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
将来的な見通しとしましては、やはり被保者数、世帯数につきましては、減少していくだろうという想定をしてございます。ただ、被保数等は減少するのですけれども、どうして…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
あくまでも過去の実績等の比較ということで答弁させていただいているところでございます。
同じ話題を、他の町で「国民健康保険」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年3月11日独居世帯等の人権擁護について
質問
2件目については、独居世帯等の人権擁護についてということで質問いたします。まず1点目、独居者高齢世帯、障がい者世帯の世帯数及び人数の3か年の推移についてお尋ねい…(続きは議事録で)
資料も出していただきました。ありがとうございます。それで、これそれぞれ3つの階層といいますか、そういうところで、平成29年度からの3年間の資料であります。障がい…(続きは議事録で)
これ高齢者のところでということですから、それぞれでは独居高齢者世帯のところで、障がいを持っている方、それから高齢者のみの世帯のところで障がい者でもあるというよう…(続きは議事録で)
その点、障がい者がいる世帯ということでは分かりました。では、独居の方、高齢者のみの世帯の方、それぞれやっぱりリスクがあるのかなというふうに思うのですね、答弁の中…(続きは議事録で)
それは1人ではないけれども、高齢者の方だけでいろいろなその子供が近くにいるというようなことはあるかもしれないけれども、基本的に考えれば、高齢者のみで暮らしている…(続きは議事録で)
それでぜひそういう点ではきちんと対応をそれぞれの方の条件を把握した上でこういう支援が必要だという町としては決められているものをしっかり支援をしていくということに…(続きは議事録で)
自助共助公助とかというふうにして言われる一国責任者もいるのですけれども、行政の側にいる人が、例えば今行政も必要だというふうにしていったので、100%、なにか1番…(続きは議事録で)
ぜひ基本的にそういう立場がないと、なかなか地域の協力をいただくというふうにしても弱いと思います。ぜひそういう点ではしっかり基本認識を持っていただいて、努めていた…(続きは議事録で)
孤立死の実際に残念ながら発見された方について、質問にも挙げていますので、それ以上さかのぼってもいらっしゃらなかったらそれでいいのですけれども、聞くことははっきり…(続きは議事録で)
これも個人情報との関係ですかね。それぞれの生活にどういうふうに立ち入るのかみたいなことも表面的にはあるのですけれども。これやっぱり状況によってはいろいろ深刻度が…(続きは議事録で)
これ、実際に協定結んで何年にいつ結んだのかあれですけれども、そのことも含めて、何年に結んでそれ以降このネットワークが功を奏したと。尊厳を保つという意味でも、また…(続きは議事録で)
こういうような仕組みがないと、そういうような形のことというのもなかなかできないと、つながらないということなので、いろいろな便利な道具とか今いろいろありますけれど…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひそのネットワークのところでの対応もしていただきたいと思います。それで、それは地域の方々はそれこそいろいろ事業者含めて対応していただく仕組みづく…(続きは議事録で)
もうそろそろこの分最後にしたいのですけれども、要するにネットワークシステムって立派なそういうものがあって、効果も挙げているということなのですが、やはりもう一回り…(続きは議事録で)
ぜひ今回はこの高齢者のところですけれども、今孤立死、孤独死の関係では、年代問わず自殺者の問題も含めて、いろいろな対策を国のほうでも考えてきているようであります。…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
独居世帯等の人権擁護についてということで、独居者、高齢者世帯、障がい者世帯の世帯数及び人数の3か年の推移ということでのお尋ねでございますが、独居高齢者、高齢者の…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
私お示しいたしましたこの資料を障がい者の部分でございますが、この部分につきましては障がい者が含まれる世帯というところでございますので、独居というふうには限っては…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
障がい者世帯の部分につきましては、あくまでも障がい者がいる世帯という形で押さえていますので、この上段の表の中、独居世帯、高齢者世帯の中に該当する障がい者がいれば…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
障がいをお持ちの方でやはり独居の方となりますと、やはり議員言われるとおりリスクは大きくなるかとは考えてございます。当然御家族の方々と御一緒に同居されている方々と…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
障がい者につきましても同じように考えているところでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
先ほども御答弁申し上げましたとおり、高齢、または独居の部分につきましては、非常にリスクが高いというふうには考えてございます。このリスクを避けるためにやはり必要な…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
当然行政がする支援というのはこれは第一として必要な部分でだと思います。先ほど申しましたのは、それに付け加えて地域の方々の支援は見守りのお手伝いと御協力が必要であ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
大変申し訳ございません。私今手元に持っている資料で言いますと、28年までの状況しか押さえておりません。28年度につきましては、1件という状況となっております。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
先ほど町長が御答弁申し上げたとおり、事業所といたしましては37の事業所です。この事業所の中には郵政、郵便局等も入っております。の窓口等も入っておりますので、支店…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
この協定している事業所との間の内容といたしましては、例えば新聞の販売店もそうなのですけれども、郵便局もそうです。各課御家庭に行ったときに、例えば新聞が何日も溜ま…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
実際に何日間が新聞が溜まって、郵便物が溜まってという形で通報があった案件もございます。実際にはその方が例えば旅行に行っていたり娘のところに行っていたりとかという…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
通報いただく方々は異変があった場合に行政側のほうに通報いただくという形になっています。例えば何かを配達に行ったのだけれども、何日もそのまま置いたままになっている…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
民生委員の活動の内容でございますが、議員御指摘のとおり高齢者の見守り活動というものも当然これは入ってございます。現状、地域を回りまして、自分で気になる恒例の方々…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
ネットワークを組んでいる、協定を組んでいる事業所が37、それから支店等を含めて48の今事業所と連携を取っております。この辺の状況も含めて整理はさせていただいてい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「独居世帯等」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和3年第1回定例会 2021年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる
2021年3月11日在宅酸素濃縮器電気料助成制度について
質問
3件目でありますが、在宅酸素濃縮器電気料助成制度ということで質問いたします。まず1点目、在宅酸素濃縮器電気料助成制度の利用状況についてお尋ねします。2点目は、災…(続きは議事録で)
これ利用されている状況については、濃縮器を利用されている6名という方が一部助成を行っているということなのですが、これ濃縮器全体も全部で6名で、そのうち6名の方、…(続きは議事録で)
それは分かっています。そういうような制度だというのは理解しています。在宅酸素濃縮器を設置している方の総数というのは、いろいろな連携を図っているということもありま…(続きは議事録で)
ちょっとまず確認したいのですが、いわゆるそういう在宅でそういう酸素療法ということでいうと、人工呼吸器などについてもその北海道のほうなどは人工呼吸器利用されている…(続きは議事録で)
確か停電、ブラックアウトのときの見守りというか安否確認というか、そのときに、いわゆる生命維持装置ということで人工呼吸器が含まれるというふうに思うのですけれども、…(続きは議事録で)
ちょっと町のほうの助成の規則などの中にも人工呼吸器の設置されている方ということではないのですけれども、これ何でなのでしょうかね。酸素療法ということでは、よりいろ…(続きは議事録で)
それで原則、原則というのは現在の規則にそういうふうには対象としてはなっていないのですけれども、当然そういう酸素がきちんと濃縮されたものがなければ命に関わるという…(続きは議事録で)
ぜひそれがなければ生きていけないという、まさにそういうような状態でありますので、助成のほうもぜひ検討していただければというふうに思います。それで、議長。今の1問…(続きは議事録で)
それで、今説明したように25名の方が実際には設置していると。在宅酸素療法をやっていると。しかし、町のほうの制度で言うと、現に設置しているのは6名の方だと。つまり…(続きは議事録で)
現に例えばそのさっきの地震のときのブラックアウト時の対応というのは、現に安否確認をしたという経過があるわけなのですけれども、そのときに19名だったかどうか分かり…(続きは議事録で)
これは25名の方が現に設置をされていて、電気料助成では6名だというところなのですけれども。これは後で最後のところで質問立てていますけれども、これは町のほうとして…(続きは議事録で)
これそういうような業者ルートでもって、何か手続きを進めるというか、制度利用の形を進めていくという結果、そういうようなルートでもって、新たに申請されて、この電気料…(続きは議事録で)
これはそういう事業者の前からきっと医療機関の関係でもあるのかなと思うのですが、実際に治療されているそういう医療機関のところで釧路町のところでのこの制度の中身をお…(続きは議事録で)
それで、最後の3点目にいきたいのですけれども、ここに答弁にある通りのことは理解は当然の前提として理解をしているところなのですけれども、ちょっと聞きたいのですけれ…(続きは議事録で)
共産党のかどうかはちょっと記憶あれですけれども、今回の予算の代表質問のところにも、障がいを持っている方々への支援ということで、そのうちの1つで、この在宅酸素の電…(続きは議事録で)
ぜひその何で障がい者の制度にするのかな。いや、必要なのですよ、障がい者の方ね。そこがいまひとつ分からないので、もっと議論も必要なのかなと思います。この私いろいろ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
在宅酸素濃縮器電気料助成制度ということで、在宅酸素濃縮器電気料助成制度の利用状況についてですが、令和元年度における在宅酸素濃縮器利用者助成制度の利用状況につきま…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
元年度の実績といたしまして、この機械を使っている身体障がい者手帳を所有してこの機械を使っている、いわゆる助成制度の対象となって申請があった方につきまして6名は申…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
在宅酸素濃縮器の機器を利用されている方、町内で25名と把握しています。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
人工呼吸器の機器を利用されている方はこの助成制度の対象とはなっていないところでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
町内で人工呼吸器を使用されている方は2件というふうに把握してございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この在宅酸素の電気料助成の部分でございますが、ちょっと詳細は分かりませんけれども、当時人工呼吸器を使っている方がいらっしゃらなかったというような状況があったよう…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この制度の目的としまして、呼吸機能障がい者、この方々の健康の維持、そして福祉の向上というところを目的として定めているところでございます。議員言われるように、この…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
当然この差、機器を自宅に設置している方とそれと利用されている申請のあった方の差という部分につきましては、私どものほうで住所、名前等押さえておりますので、災害時の…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
大規模停電時、ブラックアウト時のときにつきまして、私たちのほうで当時把握していた方々に対しまして電話連絡、そして訪問確認、また関係機関との連携によりまして全ての…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この在宅酸素料の電気料の一部助成の制度につきましては、その機械を使っている方々のところに酸素ボンベ等を持ち込んでいく酸素ボンベの供給事業者が市内にございます。そ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
このチラシの配布の協力要請、事業者のほうからの協力の部分をいただいているのが、去年から始めてございます。今年に入りまして、2件の方々から私どものほうにお問い合わ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
年に一度、医療機関、そして関係機関等が集まりまして、こういうような管内における諸問題を協議する会議がございます。ブラックアウトが発生した次の年でございますが、そ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この在宅酸素療法の機器、酸素濃縮器を使っていても、身体障がい者手帳の交付対象にはならないという方がいらっしゃったというのは私どものほうも確認してございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
議員おっしゃること、重々分かります。北海道で助成している部分でございますが、確かにこの機械を使っている方々、全ての方々に電気料の助成をしているところというところ…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
ブラックアウトのときからの御提言をいただいております。古い事業として在宅で酸素を使って生活をするという方たちに御希望の中で助成をしてきたという経過がございますの…(続きは議事録で)
出典:令和3年第1回定例会 2021年3月11日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる
2020年12月2日子どもの保健予防及び医療制度について
質問
5番、佐藤です。本定例会には2件質問を通告させていただいておりますので、順次質問してまいります。まず、1点目ですが、子供の保健予防及び医療制度についてということ…(続きは議事録で)
最初にお聞きしたいのは、1点目のところの健診の状況ですけれども、いわゆる就学前の関係で言うと乳幼児健診、健康診査を実施していますということなのですが、これ乳幼児…(続きは議事録で)
後で聞きますけれども学校健診の関係は、毎年、入学から当町の関係で言うと中学校3年生までということで、学年ごとに毎年行われるのですけれど、この就学前のいわゆる乳幼…(続きは議事録で)
あまり詳しくは聞きませんけれども、いわゆるそういう保育園であったり幼稚園も入るのですかね。そういうふうなところで通園、通所している子供たちについては、そういう法…(続きは議事録で)
分かりました。それでは次に、学校に上がってからの関係なのですけれども、全体、学校健診の受診率の状況とか検査を受けた率等、それから受診のところについても答弁をいた…(続きは議事録で)
分かりました。それで、前にもちょっといろいろな形で状況はお聞きしたこともあるのですけれども、これは結局健診の結果の中で通院指導等、もっと詳しく検査を受けたほうが…(続きは議事録で)
分かりました。健診受けて、まず結果に応じて適切に、ほぼ100%に近いぐらいの受診率に結果的になっていますので、受けること自体はきちんと行われているのかなという認…(続きは議事録で)
学校のほうもいわゆる要治療、通院指導をどういうふうにして判断される、児童生徒も一定数いるわけですから、そういう点では早期発見に結びついて、今、こども健康課のほう…(続きは議事録で)
まず、こども健康課のほうに関わる──分かれてしまうのであれなのですけれども──これは、子供期の時の特有の病気って感染症では多いとか、したがって呼吸器疾患が多いよ…(続きは議事録で)
大概はいわゆる慢性疾患等、生活習慣病等だと、今、言われ、生活習病とかと、ああいうのは言われるのかな。そういうようなものも結局小児のうちから病態としては持ってしま…(続きは議事録で)
全国的に言えば、そういう口腔の崩壊している子供、大人で見つかるという場合もありますけれども、学校健診の中で見つかる子供は相当例が報告をされています。学校は、ある…(続きは議事録で)
この現場のところでは、実際に担当するという形なので、課長の答弁の中身も理解できないわけではありません。その学力の関係で言っても、そういうような部分の健康のところ…(続きは議事録で)
学歴というか、児童生徒のところはやはり学校健診、どちらかといったら教育委員会の仕事みたいな感じに法的にはなってしまうのですけれども、こども健康課などが担当してい…(続きは議事録で)
それで、そのとおりだというふうにして私も思うのですけれど、健診の場合は、自重的に自覚症状はないけれども、どうなのかというのを検査なり診察なりを受けてチェックをし…(続きは議事録で)
それで、先ほど教育委員会の、医療費の関係になるものですから聞きたいのですけれども、先ほど答弁の中では、通院指導をしているとか、そういうようなことですけれども、そ…(続きは議事録で)
いろいろその受診していないという結果というのは、どのぐらいの率であって、どういうようなことが主な理由になっているのかということを、お聞きしたいと思います。
それで、就学前の関係で、異常見つかって受診の状況どうなんだということもあるのですけれども、一応は答弁にあったように、就学前については経済的な部分含めて無料になっ…(続きは議事録で)
それで、前の一般質問でも少しやっていたのですけれど、そのときに、まだ調査結果はまとまっていなかったのですけれども、昨年かな、公表されたのか、たしか2018年とか…(続きは議事録で)
それで、いろいろあるのですよね、親の雇用の問題とかいろいろあるのですけれども、今回の質問のテーマでいう関係だけお聞きしたいのですけれども、医療機関への受診につい…(続きは議事録で)
極めてその現状把握というか、これ、当町直接の調査ではないですよ。でも釧路市も含めた、またはいろいろな道内ですから、山間部や漁村やそういうところを抽出しているわけ…(続きは議事録で)
それで、やっぱり自分の町の調査をして、していないというか、しろという質問のテーマでないので、そこは追及しませんけれども、釧路市も対象になった調査ですから、十分当…(続きは議事録で)
いろいろ言ったけれども、非常に錯綜している答弁だなというふうにして受け止めるのです。私聞いたのは、この何歳まで広げるとかそういうことを今聞いていませんから。今の…(続きは議事録で)
やっぱり調査とかそういうものは、きちんと活用しなければ駄目だと思うのです。当町でできれば、もっとリアルな現実のところ出てくると思います。でも、これ、非常に深刻な…(続きは議事録で)
これだけいろいろ膨大な資料出て、これでもってまた自治体の対応にいろいろな開きが、逆にいうと出てきたのかなというふうにして思うのです。それで、時間もあんまりないの…(続きは議事録で)
あまり時間もないから聞きませんけれど、例えば、大札幌市などは、やっぱりいろいろなそれぞれのまちの事情があって、政令指定都市だけれども、1学年とか2学年ずつ上げて…(続きは議事録で)
議会宛てということでありますけれど、町民のところから1,200筆を超える中学校卒業までの無料化の拡大求める署名も出ていますから、そういう署名つきのものというのは…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。まず、子供の保健予防及び医療制度のついてということで、健診など早期発見の現状についてですが、子供の健やかな…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の子供の保健予防及び医療制度についての1問目、健診など早期発見の現状はとの御質問でございますが、学校における児童生徒の健康診断につきましては、子供…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
母子保健法に基づき、釧路町のほうで就学前に実施している健康診査については、1歳6か月児健診と3歳児健診と乳児期の健診を実施しております。乳児期の健診につきまして…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
健康診査としましては、法律で決められている健診が幼児期は3歳児が最終の年齢となっておりますので、町として母子保健法の基づく健康診断は実施しておりませんので、全体…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
通園率等という形では出しておりませんが、大多数の子供さんが何らかの集団のほうに所属しているというふうに考えてございます。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
まず、毎年行っている健診につきましては、次年度まで経過観察しまして、次年度また受けていただくということと。あと心臓検診につきましては、重篤な部分も予想されるとい…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
まず、学校から未受診の保護者宛てに通知を出しまして、病院での受診を勧めています。その結果については、また保護者のほうから学校のほうにその結果について報告いただく…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
乳児期の健診におきましては、股関節脱臼の予防につながっている脱臼まで行かず脱臼になりそうな状態ということの発見につながっており、その後の育児の仕方などの指導につ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
教育委員会のほうにそういった重篤な部分の報告というのは現在ございません。報告を受けた内容については昨年度については、ほぼそういった異常なしという結果でございます…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
子供の病気の特徴としましては、やはり感染症に関係するものが多いというふうに捉えております。胃腸症状での感染症等、呼吸器の面の感染症状等出る感染症等、そういった感…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
学校健診の状況でございますけれども、特に歯科の状況であれば、やはり同じく齲歯が多いと。あと、内科では、アトピー性皮膚炎が小中ともに出ておりまして、また、内科の中…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
健康診査の目的は、やはり病気の早期発見、早期治療というところが目的となっておりますので、小児期、小さいときに病気を早く見つけて早く治療することで、その後の経過、…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
歯科の詳細の部分については、ここの部分については、学校のほうで把握はしております。虫歯の要観察、CO、GOと、そういった関係での判別はしておりますけれども、その…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
現在、教育委員会でまとめていますデータにつきましては、齲歯のものと永久歯の齲歯の数、乳歯の数といった基本的な部分のみになります。それを、経年で今後記録していくと…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
時期のほうが明確ではないのですけれども、過去には視力の面等、聴力の面で、検診で発見されまして、聴力を補うような手立て等、視力を補うような手立てをし、その後の生活…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
今、佐藤議員がおっしゃったような事例については、学校から報告は受けておりませんが、学校の健康診断といいますのは、学校生活を送る上でのスクリーニングの効果、医学的…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
子供の病気の早期発見、これはとても大事なことだと考えておりますし、早期発見をして治療につなげる早期治療、こちらも併せてどちらか単独ではなく、両方大事だというふう…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
町長の答弁で申し上げましたとおり、平成29年の8月診療分から小学校就学前の児童の入院・通院の完全無料化を実施しております。その後、小学生になりますと、入院費のみ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
受診の結果から通院指導した者、それで、指導により通院した者の人数、そういったものについては、全ての項目で把握してございます。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
まず、全項目の平均の指導した者と指導しなかった者の比率として通院率を出しています。指導した者の中で通院した者が約41%の方が通院したと。通院しなかった主な理由に…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
経済状況によって受診を控えている等、健診の結果、受診できないというような状況にあるかどうかということは把握してございません。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
データの概略ですが、確認はさせていただいております。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
理由等も記載されているという状況では確認をしております。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
理由につきましては、多忙であった、あるいは必要性を感じていなかったという回答もありますが、その中には、経済的な理由で受診ができなかったという回答もあったというふ…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
全国的に、市町村でこの子供の医療費の助成については、非常にばらつきがあるというふうに考えております。子供の健康は、生涯の、大人になってからの健康に影響しますので…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
記憶になりますけれども、親御さんが経済的に休暇を取って子供を連れて行くことができなかったという理由があったかというふうに記憶しております。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
先ほど答弁いたしましたが、子供の健康は、生涯的に影響を生じることが多分にあるということで、早期に治療する必要があるというふうには認識しております。
答弁 町長 小松茂
子ども医療費の無料化の考え方でありますけれども、これまでの議会の中でも様々なやり取りをしてきました。29年8月の診療分から、この就学前の無償化ということに取り組…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、御指摘いただきました、それぞれの自治体の様々な手法も、情報としては我々も把握しているところでもあります。今の現状を考えて、この現状の今の助成制度、これをまず…(続きは議事録で)
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2020年12月2日防犯灯の現況及び設置計画について
質問
議会宛てではあるけれども、行政としてもしっかりと、そういう重い町民要望だということも重ねて受け止めていただきたいなということを求めて、2件目に行きたいというふう…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それで、まず公園の関係、一般的な道路、生活道路等への防犯灯については、LEDのほうにほとんどなってきているのかなと思うのです。公園のところ…(続きは議事録で)
これ、水銀灯以外でも、LEDとかそちらのほうに、どう見てもこれLEDだなというふうにして、主観的なものなのですけれども、あるのですけれども、これ、あれですか、L…(続きは議事録で)
これ、ナトリウム灯というのがどう見ても、もともとそういうのだったのかなと思うのですけれど、よく見ると、やっぱりぼわんとしているけれども、よく見たのです。だから、…(続きは議事録で)
結果的に言えば、LED灯に計画としては交換をしていくということですよね。ということになると、つける側のポールのほうというか、そこら辺ごと交換していかなければなら…(続きは議事録で)
この辺の関係については分かりました。それで、設置基準のところなのですけれども、これ、今、公園関係の照度のあれはありましたけれども、いわゆる生活道路の関係はどんな…(続きは議事録で)
それも同じ単位ルクスですか、その辺お聞きしたいと思います。
大概LED灯に生活道路とかになっていて、いろいろLEDは狭い等、ただランニングコストがいい等、いろいろな評価はあると思うのですけれども、水銀の今後の動向等を見れ…(続きは議事録で)
これは費用対効果ということで聞いているので、実際のその出費の関係でのことになるのですけれども、こういう費用対効果があって、この3番目のところに入ってきますけれど…(続きは議事録で)
それで、町民要望の関係でいうと、今、残念ながら町内会が解散したり合併したりみたいな話で、直接そこの地域の方々の声をまとめたり要望出したりするという、その町民から…(続きは議事録で)
ですから、ある意味町のほうで安全、安心という関係で言えば、町内会あるなしに関わらず、町として防犯のことというのは仕事なわけですから、町の範囲でもって、そういう点…(続きは議事録で)
それで、今後の考えのところについても、おおむねその推進に関わっていくということなのです。3点目のところを踏まえて、そういうことだと思うのですけれども、要するに、…(続きは議事録で)
地目というか地域の土地の用途としては、住宅地であったり住宅専用であったり、それから、そういう工業系のものとの兼用であったり、いろいろあるのですけれども、最近とい…(続きは議事録で)
分かりました。それで、次に、その町民がその地域地域で暮らしていく場合に、いろいろな生活との関連であるのですが、決算のときも聞いたと思うのですけれども、いろいろご…(続きは議事録で)
当然、ごみステーションだけではなくて、そこが通路になっている、通りになっているという面もありますので、そういうところにたまたま場所がなくてステーションとして活用…(続きは議事録で)
最後、聞きたいと思うのですが、このたび、来年度の予算要望ということで設置の要望なども町内会のほうに希望を出してもらって、これからいろいろ検討、事情を聞いたりとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
防犯灯の現況及び設置計画についてということで、公園灯を含む防犯灯の設置基準及び設置数についての御質問でございますが、公園の照明は、通行・歩行の安全性と円滑性の確…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
今、議員御指摘のとおり、現在、公園については、水銀灯が主なものでございます。約一部の箇所については、ナトリウム灯というような形で設置をしている状況でございます。
答弁 都市建設課長 中川欣哉
今の現状の公園の照明については、水銀灯もしくはナトリウム灯ということでございます。
答弁 都市建設課長 中川欣哉
まず、公園の照明につきましては、今、議員、お話あったように、ルクスというような表示でございます。大きく分けると2種類に分けられます。まず1つが10メートル先の人…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
主なものについては、本体自体から交換せざるを得ないものであると、かなり年数たっているもので腐食等ございます。ただ、再利用ができるものに関しては、要は、照明器具も…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
生活道路におきます防犯灯についてですけれども、明確な設置基準は当町では持ってございません。ただ、町管理分、町内会管理分ともに、防犯上、暗くて危険であると判断した…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
こちらの防犯灯につきましては、ワット数の表現になってございます。厳密にいうと、4メートル先の人の向きや行動姿勢が分かる程度の明るさということで、水銀灯でいきます…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
LED防犯灯につきまして、町管理分ので回答させていただきますと、26年度に全て終えていまして、それ以降5年間については保証期間というのがございます。この保証期間…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
町内会管理分の防犯灯につきましては、新設する場合と水銀灯をLED灯に更新するという2つの形がございます。これにつきましては、例年予算編成前に町内会等より要望を頂…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
町内会等解散等による場合につきましては、引き続き必要であると判断した場合につきましては、町のほうで引き受けるという形の体制を取っているところもあれば、引き続きそ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
今、議員おっしゃったとおりのことでございますけれども、町内会管理分といいましても、必要があって設置されている防犯灯と解釈しておりますので、現地等確認しまして、必…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
新東陽地区につきましては、まだまだ住宅が張りつくという可能性がありますので、住宅の張りつき具合に合わせて町内会長のほうと連携を取り、または地域の方から連絡をもら…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
新東陽地区を例に回答させていただくのですけれども、向かいがちょうど工業用地域等なっているのですが、そこにつきましては、町内会の協賛事業ということで、町内会にもい…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
御質問ありました資源物のごみステーションの関係で、公園管理者として御答弁させていただきます。御存じのとおり、公園の照明につきましては、公園全体の照明を目的として…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
生活道路におけます防犯灯につきましても、資源物ステーションに合わせて設置するということは考えておりませんので、御理解いただきたいと思います。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
その辺につきましては、町内会等の要望はあったと、現地の確認の上、判断したいと考えてございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
その辺につきましては、予算の範囲内で対応できるようであれば対応したいと考えてございます。
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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる
2020年9月1日児童福祉施設等における新型コロナウイルス感染拡大対策に係る支援について
質問
5番、佐藤です。本定例会には3件、質問通告をしておりますので、順次質問してまいります。まず1件目は、児童福祉施設等における新型コロナウイルス感染拡大対策に係る支…(続きは議事録で)
今回、質問しているこの児童福祉施設等に係る支援の事業のことについては、相当幅広い形での対象施設ということが挙げられたものですから、教育委員会のほうにも該当するよ…(続きは議事録で)
それで、補正のときにもいろいろ見たことは見たのですけれども、これ、非常に子供たちを守っていく職員の方を感染予防していく、子供を守っていくということでは大変重要な…(続きは議事録で)
それで、現状が今の答弁の内容だというふうに思います。今後、さらなるいろいろな対策が必要かなと思うのですが、この支援事業には4つの事業があって、いわゆる感染予防の…(続きは議事録で)
これ、長丁場になりますよ、いずれにしても。そして、自分の感染予防をするだけではなくて、預かっている子供たちを本当に安全にというようなことでは、大変な心労かなとい…(続きは議事録で)
いわゆるマタニティアイさんとかもありますけれども、いわゆるさくらのほうも民間にはなると思うのですけれども、今認可外のところ含めて民間の方のお話でも聞いたら、いわ…(続きは議事録で)
それで、今、答弁にあったので触れるのですけれども、医療とか介護のところも対象となるのかというのは、いろいろな補助メニューの違いがあるのでしょうけれども、ここの、…(続きは議事録で)
では、そうなると、一番最初の質問に対する答弁で慰労金の給付は含まれておりませんというのは、これは違うのではないかなと思うのですよ。自治体として、そういう、具体的…(続きは議事録で)
厳密に言えば、そういう答弁、今お話しした内容かなと思うのですが、これに関連するのですけれども、慰労金がここの中では純粋には無理だということであれば、全部こういう…(続きは議事録で)
公平なやり方というのは大事だと思うのですけれども、大きくこういうような支援の中身でいうと、一番やっぱり有効というふうにして思われるのは、今回の特別定額給付金のよ…(続きは議事録で)
もうこれ以上は、そこの点でやりませんけれども、コロナ禍と言われていますから、かつてないような、そういうような災害と言える状況だということをぜひ一層認識していただ…(続きは議事録で)
それで、先ほども書いていますから言いますけれども、マタニティアイさんの話が出て、児童福祉施設、今回の支援金の中でも、産後ケアの事業に関わってというところも対象に…(続きは議事録で)
いろいろ聞いてきました。それで、包括支援、医療や介護事業所に対する支援だけでは不十分だということで、これは要するに児童福祉施設の現場にいる方々とかからも、自治体…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の質問にお答えをさせていただきます。児童福祉施設等における新型コロナウイルス感染拡大対策に係る支援についてということで、まずは児童福祉施設等におけ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の児童福祉施設等における新型コロナウイルス感染拡大対策に係る支援についての中の1問目、児童福祉施設等における新型コロナウイルス感染拡大対策に係る支…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
児童福祉施設分に関します、この度の緊急包括支援事業につきましては、前回の7月の臨時議会において補正予算を提案させていただいた事業等が、こちらの緊急包括支援事業に…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
緊急包括支援事業につきましては、議員のほうから今、御質問いただいている感染拡大防止事業のほかに2つメニューがございまして、町のほうとしましては、感染拡大防止事業…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
現状におきましては、相談等ございましたら、町のほうでももちろん関係施設のほうからの御相談には対応しておりますが、職員のメンタルヘルスというようなことでの相談は今…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
認可外の保育所につきまして、町内のほうには、カムキッズ保育園というところが認可外保育施設の中に、子供さんをお預かりしている施設がございますが、こちらのほうにつき…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
先ほど町長のほうからも御答弁がありました、4番目の部分も含めてになりますが、児童福祉施設の認可に関する施設につきましては、市町村の、これは、事業ということになっ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
児童福祉施設のほうに慰労金をお支払いしている他の自治体があるということは把握しております。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
この慰労金の取り扱いですが、児童福祉施設、これの事業メニューで御質問があった感染症緊急包括支援事業、児童福祉の、これについては、慰労金の事業名にはございません。…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
児童福祉施設の保育士等に慰労金を支給しているという自治体、これは第2次補正で出てきている創生事業の活用であるというふうに認識しております。釧路町の場合、児童が広…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
釧路町の町民のお子さん一人一人に給付金を出すということでしたが、これはできるのですが、先ほど職員にということになりますので、釧路町のお子さんを預かっている施設は…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
人の分の手当ということでのお尋ねでしたが、民間の施設につきましては、そういった経費等、必要な資材等、資源というようなところがあれば、補助金の交付申請をするに当た…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
慰労金につきましては、医療ということで国保連合会を通じて職員が助産院という立場で申請をし、もらうということが可能です。産後ケアの事業ということで、町が委託してお…(続きは議事録で)
2020年9月1日コロナ禍での国民健康保険、後期高齢者医療、介護保険の保険税・料減免について
質問
2件目に行きたいというふうに思います。コロナ禍での国民健康保険、後期高齢者医療、介護保険の保険税・料減免についてということです。1点目は、保険税・料減免の制度内…(続きは議事録で)
それでは、まず1回目の質問をしていきたいと思います。いろいろコロナの感染の状況、コロナ禍の中で町民のところはいろいろな形で、いろいろな困難といいますか、困ってい…(続きは議事録で)
令和元年の2月、3月の部分については、これは国保とか、ちょっと微妙な、最終の納期微妙なところあるのですけれど、ここら辺は、具体的に言うと、何件、さっき何ぼか総体…(続きは議事録で)
これ確認なのですけれども、ちょっと一般事案の補正のほうにかかわるのですけれども、あそこの国保のところで、国保税と後期と、それから介護保険料のところの保険税の減の…(続きは議事録で)
国保のあれには介護保険の部分も何か、保険料の分も入っていませんでしたか。3種類、違いますか、ちょっと私そこ確認したいのですけれど。
それでいくと、この想定のところなのですが、これ実際に申請をした、そういうのを逆に計算して、これでいうと、減免申請状況等から50件、10件というのを書いています。…(続きは議事録で)
ちょっと分からない、納得がいかないところがありますけれども、次に行きたいと思うのですけれども、これ今のこの状況でいえば、答弁のところからいうと、申請した状況から…(続きは議事録で)
後で、最後にする広報の周知の関係もあるので、次回そこの部分でも関連して触れたいと思うのですけれども、3点目の減収期間のところなのですけれども、いわゆる2か月から…(続きは議事録で)
それぞれの都道府県が低下しているから、北海道の考えもそこにはないとは思うのですが、それぞれのところでは、1か月で判定したって財政支援しますよと。北海道がどうたこ…(続きは議事録で)
何を言っているのだという話ですよね。まずね、財政支援があるのだから何でもいいのだなどとは一言も言っていませんからね。2か月ということでみてもいいですよと厚労省の…(続きは議事録で)
ぜひ、お店屋さんもやっぱりコロナ禍、頑張っていくためには、そういう広報周知も、町のほうも考慮してあげているわけだから、ぜひ町民の方について、そういう広報を徹底す…(続きは議事録で)
広報の取り組みについても交付金を活用して徹底してやっている例もありますので、知らなかったら使えませんので、ぜひそういう点でよろしくお願いしたいと思います。
答弁 町長 小松茂
コロナ禍での国民健康保険、後期高齢者医療、介護保険の保険税・料減免についてということで、まず、この制度内容についてでありますが、減免の制度といたしましては、国民…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 佐々木弘二(課税課長は2021年3月まで)
こちらの、今、議員が御質問ありましたことにつきましては、今回、15件申請等ございまして、そのうち14件が減免を決定しているところですけれども、その方については令…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 佐々木弘二(課税課長は2021年3月まで)
こちらにつきましては、14件ございまして、納付された分につきましては、歳出還付いう形で、御本人さんには還付する形をとってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
国民健康保険につきましては、今回補正のほうに上程させていただいておりまして、国保税で減免分については1,000万円の減収を見込んでいるところでございます。また、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
負担割合の中で、医療分、後期分、介護分という形の区分はされておりますけれども、一括して国民健康保険税のくくりになってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
課としましては、この間7月から来年の3月までの見込みで、国民健康保険税については54名という数字を推定してございます。それに伴う税としまして約1,000万という…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
議員が御指摘の件につきましては、我々も非常に考えてところでございます。ただ、あくまでも推計値でございまして、実数につきましては何を根拠にして、数値を推計すればい…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 佐々木弘二(課税課長は2021年3月まで)
先ほどの町長の答弁でもございましたとおり、相談時における収入状況を納税者からお聞きして、年間の収入状況を計算させていただいて、可否を判断させていただいている状況…(続きは議事録で)
答弁 企画財政部長 中尾浩樹
議員のほうからおっしゃられたとおり、財政支援、これは本年の4月に厚労省から通知が来ております。それらを勘案した上で当町の税条例に基づいて減免措置をさせていただい…(続きは議事録で)
答弁 企画財政部長 中尾浩樹
今のことにつきましては、十分研究をさせていただきたいと思います。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
国保、後期につきましては個別に通知することを考えておりましたけれども、今回につきましては、新型コロナウイルス対策本部会議のほうから、それらを包括したチラシが配布…(続きは議事録で)
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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月1日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる
2020年9月1日停電、冬期間、感染症等にも対応した避難所マニュアルについて
質問
それでは、3点目に入りたいと思います。3点目は防災問題になりますが、停電、冬期間、感染症等にも対応した避難所マニュアルということで、まず、1点目は、新型コロナウ…(続きは議事録で)
まず、1点目のことで確認したいのですが、前の胆振東部地震の調査委員会から上がってきた提言内容、厳冬期での避難所運営訓練、それから新型コロナそのものを含めた感染症…(続きは議事録で)
先ほどの私どものアンケートにおいても、やはり災害時に避難所に行ってもスペースがきちんと保たれるのかどうなのかということが心配されており、それでスぺースや避難所そ…(続きは議事録で)
避難所の感染症対策についても、新型コロナの関係での交付金等についても財源が充てられているのですけれども、この間、ベッドや色々な対策として必要となった機材や経費等…(続きは議事録で)
道のマニュアルのところに感染症対策という点で8番目のところにまったく新たに加わった部分です。これが現状のコロナ禍の中で、町としてどのようなかたちで、どこまででき…(続きは議事録で)
道の感染症対策のところは、上位計画だからそれに則ってきても、鍵は2つあって、財源とマンパワーの部分かと思うのです。それはあるのだけれども、全部町で賄うことがどう…(続きは議事録で)
技術的指導とはいえ、道のほうでもこのようなかたちで、こういうふうに感染症対策に乗り込んできているので、具体的な話といいますか、そういう点では安心の問題もあります…(続きは議事録で)
人に関わることなので、少しお聞きするのですけれども、いわゆるマンパワーというふうにして言った場合に、今のような健康管理に関わる、医療系であったり、公衆衛生であっ…(続きは議事録で)
状況に応じたものに、こういう避難所の運営等についてもきちんと改変をして、適応させていくというのは、道のほうも動いているのかなというふうにして思うし、胆振東部の検…(続きは議事録で)
いわゆるマスクであったり、消毒液であったり、いろいろな備品等については、この間いろいろ避難所のほうも一定備蓄という形でも動いているのかなと思うのですけれども、目…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 小松茂
1点目の、新型コロナウイルスを含む感染症対策を加えた北海道避難所マニュアルに対する考えはとのことですが、町が作成中の避難所運営マニュアル感染症拡大時編は、北海道…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
先ほどの町長の答弁でもございましたとおり、今策定しております「感染症拡大時編」ですけれども、こちらについては北海道のマニュアルを参考にして策定させていただいてい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
本来であれば計画は先に立てて必要品を揃えるということがありますけれども、後追いになってしまっておりますが、先に北海道のマニュアルが出ておりますので、感染症対策に…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
今回の交付金の対象ということで、予算組みをさせていただいております。
答弁 総務課長 中野勝広
この間、避難所として指定していない公共施設がいくつかございまして、その利用の可能性について担当部門に相談をさせていただいております。防災の担当とともに私も公共施…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
先ほど町長の答弁の中にもありましたけれども、既に北海道と業界のほうか協定を結んでおりまして、その協定に基づいて釧路町のほうで避難所が不足するというような状況の時…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
こちらも協定が結ばれておりまして、北海道と北海道全部の市町村で協定を結んでおりまして、相互協力という協定がございます。大きな災害が発生して、マンパワーが不足する…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
避難所運営マニュアルの中で、総務班であったり、医療班であったり、そういった班を構成して、それぞれ役割を持たせるのですけれども、マニュアルをつくるということ自体は…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
マニュアル上で申しますと、パトロールといいますか、巡回をして確認をしていくということにはなりますけれども、これも先ほどの答弁と同じように、実際、では、どなたがど…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
様々な災害パターンが考えられますし、今御指摘のように、どうしても避難所で避難をして、そしてある程度の集約した中で避難所の生活を余儀なくされるようなパターンという…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「避難所マニュアル」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和2年第3回定例会 2020年9月1日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(50ページ) 間違いを知らせる
2020年6月2日新型コロナウイルス感染症対策について
質問
5番議員、佐藤です。本定例会には3件質問通告させていただいておりますので、順次質問していきたいというふうに思います。まず、1回目ですが、新型コロナウイルス感染症…(続きは議事録で)
1月の末から町としての情報把握もできて、それ以降、丸4か月、5か月目に、この関係での対策も取られてきているのかなというふうに思います。そういう点では、時間外等で…(続きは議事録で)
それで当然、実際に御本人といいますか、そういう乳幼児の方を直接診るという場合等やられていないわけですから、これは延期というのは実際にはその説明説明の時間、時期と…(続きは議事録で)
それで、その乳児への方については病院でということでしたけれども、これは実際に乳児なのでやらないわけにはいかないかなと思うのだけれども、これは実際にやられているの…(続きは議事録で)
この後、予防接種のことも少し聴きたいのですけれども、要するに、そのウイルス自体に感染していなくても必要な時期に必要な健診をされて状態がきちんと把握されているとい…(続きは議事録で)
令和元年度でいうと、つまり今年の1月から3月までというふうな年度になるのかなと思うのですよ。私、聴きたいのは要するに──なぜ聴くかというと、そういう本来受けるべ…(続きは議事録で)
今、受けていると捉えているということでしたが、これはそれぞれの方にとってはその健康状況等、そういうのに将来的に大変影響が出てきますので、そこら辺は当然認識されて…(続きは議事録で)
その外出の自粛がずうっと要請されていて解除されても、なかなか外へ行く気持ちにならない等そういうこともありますので──例年、受診勧奨等はやられていると思います。や…(続きは議事録で)
なかなか大変だと思いますよ、きっと、通常の取組では。例年のような受診率に行ってほしいですけれども、さらに伸びてほしいけれども、そういう点では、ぜひ今年度末まで、…(続きは議事録で)
恐らく町の担当課のほうに国保のレセプトというか、診療請求書が4月分等、当然5月分はまだ(聴取不能)けれども、4月分等はこれからだというふうに思いますので、今の時…(続きは議事録で)
そうなのですよね。医療機関ではありませんのでそうなのですが、患者さんということで言えば高齢の方を中心に地域包括ケア等そういうところで介護のほうを利用されている方…(続きは議事録で)
後で高齢者の支援の関係もありますので、今ちょっと医療保険との関係で把握されているかどうか聴いてみました。それで、この間、講じてきたことということでも答弁を頂いた…(続きは議事録で)
それで、先にこの保険税の関係でお聴きしたいのですが、これは猶予、減免ということなのですけれども、こちらはしばしば要綱などにあるのは要するに滞納していない人という…(続きは議事録で)
要は、国保税を滞納している──国保の場合も税金ですから、そういう税金の滞納がある等そういうようなことというのが条件になって、一部負担金であれば今言ったような形で…(続きは議事録で)
ぜひ考えてほしいなあというふうにして思うのは、私、最初に言いましたけれども、そういう国保の方の暮らしを応援する等、その一部負担金なら一部負担金が減額されることで…(続きは議事録で)
それを出してほしいなあというふうな質問、そう思うのですけれども、最初に今、前に言ったように、これは結局、国のところのお金が出てきていますけれども、どういう人を対…(続きは議事録で)
これからいろいろ地方創生のお金なども、どういうような形での財源に使われていくのかということもいろいろあると聞いていますので、私はこの町でもって感染を広げないため…(続きは議事録で)
いや、嘱託医がいるというのは、当然いなくてはならないので形としてはいるのですけれども、その入院するとか医療につなげていくという、そういう判断というのがなかなかう…(続きは議事録で)
いずれにしても、高齢者の方のリスクが一番高いわけですし、それから認知症の重い方等、そういう方であれば接する職員の方も感染リスクが非常に高いわけですから、この辺は…(続きは議事録で)
ぜひ的確に把握をしてほしいなあというふうに思います。それでまた、保健予防事業からいろいろ聴いてきました。それで、ちょっと端的にお聴きしたいことがあるのですけれど…(続きは議事録で)
その長丁場になるぞ等そういうようなことというのは、これはどうしてもウイルスの性質というか、そういうものがありますから、それはもうある意味どうしようもないなあとい…(続きは議事録で)
これは釧路町、町別等に出ていないので、そこの時点での凸凹は分かりませんけれども、もう極めて少ない、そういうのが実態ですし、どういう人が受けられるかという条件もつ…(続きは議事録で)
安全第一はそのとおりだというふうにして思うのですよ。ただ、今いろいろ指摘されているのは、こういう小児科等そういうような専門の分野の先生方からもそうですけれども、…(続きは議事録で)
今の教育長の答弁のとおりかなあというふうにして思います。3密をしっかりやりながらということが前提になると思うのですけれども、よろしくお願いしたいと思います。それ…(続きは議事録で)
これは一番の切実なところは、この生活困窮・生活保護制度の申請相談だというふうにして思うのですけれども、これは町全体のところではいわゆる相談は各課にわたるというふ…(続きは議事録で)
町全体で把握しているところがあれば。
そういうことも含まれるだろうなあと思って言っただけです。
要するに、把握しているのかどうかということです。
役所は縦割りですから、それぞれのところで使っているのだろうなというふうにして思いますけれども、こういうコロナ禍の中ですから、全体としていろいろな相談があるという…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。最初に、新型コロナウイルス感染症対策についてということで、保健予防事業、医療保険について、まず、事業計画と…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の新型コロナウイルス感染症対策についての御質問の中の3つ目、子供世代の感染症対策について。ア、休園・休校等の判断基準及び根拠はとの御質問でございま…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
今回の新型コロナウイルスのために延期をしました健康診査として、乳幼児の部分につきましては、1歳6か月健診、3歳児健診のほうを延期しております。こちらにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
通常実施する時期に受けられなかったお子さんについては、国のほうからの通知で、通常1歳6か月児健診であれば2歳までの間に実施をするようにということで法律で定められ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
今、手元に資料のほうは持ち合わせておりませんが、医療機関のほうに伺ったところ、健診などはいつものような形で予約が入り、お母さんたちが来ているというようなことで小…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
子供の予防接種の実施の状況につきましてですけれども、接種率、接種の状況につきましては、平成30年度と令和元年度ということでの比較になりますが、予防接種の種類によ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
予防接種の接種状況、昨年度の4月分と今年度の4月分の接種状況を見ておりますと、出生数が(発言の声あり)今のコロナの状況の中で接種の状況を見ておりますと、大きな接…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
医療機関での健診の実施につきましては、緊急事態解除宣言がされたということで、受診できるような体制になっていると理解しております。
答弁 こども健康課長 村木美香
特定健診の実地につきましては、例年4月下旬から5月初めが受診開始となっておりました。今年度につきましては、先ほど町長のほうが御答弁申し上げたとおり、2週間ほど遅…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
ただいまの御質問の件に関してお答えしますと、我々としましては診療費、保険給付費はどれぐらいの程度で動いているかということで調べさせていただきました。昨年と比較し…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
町としましては、今後も保険給付費の状況を見ながら研究したいなと思っているところでございますけれども、直接、医療機関へ依頼するというのも大変難しい状況ですので、ま…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
介護保険のほうの事業として今やっている事業の中でお答えさせていただきますけれども、介護予防把握事業というのがございます。この中で70歳、75歳、80歳、85歳と…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
国民健康保険のほうとしましては、まずは国民健康保険税の減免、あと後期高齢者医療につきましては、これと同じように減免、あと一部負担金の徴収猶予及び一部負担金の減免…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
一部負担金の減免等で回答させていいただきますと、まずはその方の年間の収入額と生活保護の基準額を比較させていただくという形になります。その割合に応じまして、免除か…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
滞納がございます世帯等につきましては、我々だけでは結果が出せませんので、関係課と協議いたしまして、対処できるものについては対処するという形になってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ございませんけれども、第一次産業で今どれぐらいいるかという数字については今、押さえてございません。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
国民健康保険等の傷病手当金につきましては、これにつきましては10割、給与等に関する方に対しましては10割、国のほうから特別調整交付金という形で町のほうに補填され…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
各施設には嘱託医がついております。嘱託医と連携を図りながら、最終的には保健所と連携を取って、どう対応するかというところを整理していくという形になろうかと思います…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
現状におきましては、感染者が出たときに検査及びその状況について把握できるのは保健所というふうになっております。保健所のほうから、もし患者が発生したといった場合に…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
施設における状況で利用者の減というのは、実際に施設自体の状況を一つずつ確認はしていないのですけれども、状況としては声としては聞いております。入所している方で筋力…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
御指摘のPCR検査、そういった仕組み作りが必要ではないかという質問だと思いますが、それは私も同感であります。今の現状で(聴取不能)などで札幌支部を含めて、そうい…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
北海道のホームページで公表されている情報となりますが、6月1日現在、居住振興局別累計検査人数というのが出されております。釧路総合振興局では、検査実施人数は578…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
佐藤議員の今の御質問ですけれども、非常に難しい高度な判断の部分ではあるのですけれども、昨日から学校が再開しまして今回、再開に当たっては学校の衛生管理マニュアルに…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
先ほど小児科学会のほうの話も出ていましたけれども、子供のほうが吸収する細胞が少なくて感染しにくいのだと、年を取るにつれて感染のリスクが高まっていくというような内…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
今年度に入りましての生活保護の相談件数をお知らせいたします。今年度に入りましてから、生活困窮の相談としましては15件の相談が来ております。その相談の中から申請に…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
町内それぞれ減免規定を持っているという状況にございます。生活困窮については、セーフティネットの部分で制度があるのが生活保護の相談を担当している福祉課になりますの…(続きは議事録で)
2020年6月2日緊急通報システムについて
質問
それでは2件目にいきたいと思います。2件目、緊急通報システムについてということです。これはいろいろ利用されている方もおりますので、いろいろな声も聞いていますので…(続きは議事録で)
それで、まず1点目のところでは、現設置者数というのは令和2年3月末で121名ということなのですが、それなりに期間としては長い制度になってきたのかというふうにも思…(続きは議事録で)
周知はホームページなどにも、一応、制度の紹介ということでは、事業の紹介ということでは載っておりますけれども、年々、高齢者ということからだけ見ても、一般的にいうと…(続きは議事録で)
これは、誤報の話はありましたけれども、やっぱり安心感からということが非常に大きいと思うのです。ぜひ、そういう、どこに対象にするのかというのはあるのですけれども、…(続きは議事録で)
結構そういうような方に会う機会があります。そんな制度があるのだということで、役場のほうに申請していただいたりしている場合もあります。ぜひ、周知のほうも今後ともよ…(続きは議事録で)
そういう点では、うっかりというのはあると思うのですけれども、出動につながることになりますので、取り扱い方については、ぜひ徹底というか、繰り返し啓発というか、教え…(続きは議事録で)
これ、いろいろなところで調べているかどうかわかりませんけれども、NTT関係の調査によれば、固定電話、両方持っているという人も含めてだと思うのですけれども、60台…(続きは議事録で)
少し何か期待を持っていいのかなと途中まで思ったのですけれども。今、答弁がありましたけれども、両方持っていると、固定電話を外したと。そしたら、今まで緊急通報システ…(続きは議事録で)
これ、研究してみませんか。やっている自治体、ありますよ。スマホか携帯かにストラップがついて、それをピッと引っ張れば、通報の流れとしては、技術的には全く同じにでき…(続きは議事録で)
やっぱりわかると思うのです、普通。今の時代、どんどん携帯だけの人が増えているとか、そういうのを、そういう完成をもっていかないとまずいと思います。しっかりそういう…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
緊急通報システムについてということで、申請及び設置状況についてですが、令和元年度における緊急通報システムの新規登録者は2名、撤去者は12名となっており、令和2年…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
ここ数年の経過を見ていくと、新規でつけておられる方はいるのですけれども、やっぱり施設へ入所等、転居等、そういう系統で緊急通報システムを外されるという方が逆に増え…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
周知等については、ホームページ、町報等では行ってはおります。あと、担当のケアマネージャーさんたちにもその辺の周知の協力をいただいて、例えばこういう方につけたほう…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
交通費の助成の御案内をするとき等、各種高齢者の方に御案内する通知文書の中には、いろいろな形で周知を図るような体制をとっています。これまで以上にもっと周知の方法を…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
誤報の内訳といたしましては、機械本体以外にペンダントというのがあるのですけれども、機械の近くにおられないときはそれを持って歩くと。たまたまそれを間違って押してし…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
申しわけございません。数値等、押さえておりません。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
この緊急通報システムが立ち上がったときというのは、まだ携帯電話が普及されていない、あまり普及がされていない時期だったのかなというふうに思います。現状で言うと、固…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
実態としてございます。固定電話と両方持っていても固定電話は使わないということで、携帯電話に完全に切りかえてしまって固定電話を外してしまうという方もやっぱり中には…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
今の現状で言うと、固定電話という形での緊急通報システムになっています。各ほかの自治体でもやられているという議員からのお話もございますので、私たちもその辺は研究さ…(続きは議事録で)
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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる
2020年6月2日今後の防災課題について
質問
次に3点目ですが、今後の防災課題についてということなのですが、1点目は、いわゆる日本海溝・千島海溝周辺地震・津波の新想定という言葉を使いましたけれども、新たなそ…(続きは議事録で)
答弁いただきました。それで、4月に発表された新モデルということで、コロナの対策などもあって役場のほうもいろいろ大変な状況も続いていると思うのですが、いわゆる問題…(続きは議事録で)
ハザードマップも含まれるのかどうかなのですけれども、これは地域防災計画も含めての見直しという形になるのでしょうか。その点をお聞きしたいと思います。
4月の発表なので全体像はこれから、全体像というか細かい部分を含めてはこれからなのかというふうにして思うのですけれども、31.5メートルのところで、これは町内の話…(続きは議事録で)
今、(聴取不能)のほうの波高の話も出ましたけれども、要するに町として、わかりやすい言い方をするとマスコミ発表みたいなのを、町としての考えかたとかマスコミ発表でき…(続きは議事録で)
率直に言うと、その中身が当然検討されてないからあるわけではないと思うのですけれども、一方、こういう新モデルというのは、町民の方は相当敏感に受け止めていますし、町…(続きは議事録で)
いずれにしても、次の避難所のところにも答弁でありますけれども、住民の協力を得るためには、正しい情報やそういうのがしっかり伝わっていかないと動きませんし、協力もな…(続きは議事録で)
前向きにというか、提案みたいな形でしておきたいので、これから当然検討されるということだというふうにして思うのですけれども、答弁にあるように、2倍のスペースを確保…(続きは議事録で)
答弁の最後のところに、住民の皆さんにはこれまでも協力をお願いしていますがという段で書かれているのですけれども、これはやっぱり、本当に住民の、町民のところとも協力…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 小松茂
日本海溝・千島海溝周辺地震・津波の新想定の町の考えについて御質問でございますが、本年4月、国の日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震モデルが発表されました。町のハザー…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
今回の国のモデルですけれども、これは津波防災地域づくりに関する法律に基づきます都道府県が設定する津波浸水想定についての指針となるべき事項です。今後におきましては…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
地域防災計画も同様に見直しになります。
答弁 総務課長 中野勝広
今回示された釧路町における津波に関する予想ですけれども、最大沿岸津波高につきましては27.3メートルとなっております。もう一つ、代表地点として昆布森沖の最大波、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
今の時点で町が発表できる内容とすれば、ハザードマップの見直しを、北海道における巨大地震のモデルを発表したのちに着手できるということになります。
答弁 総務課長 中野勝広
今回の発表につきましては、一定の指針ということで発表されておりますけれども、現在の釧路町における地域防災計画の想定の範囲内の津波だということがひとつありますけれ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
現状では、備蓄品としては、正直、マスクと消毒液、これについては備蓄がございますけれども、それ以外の飛沫感染に対しますパーテーション、スペースを区切るものというも…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
現在、先ほど町長の答弁の中でもありましたけれども、避難所運営マニュアルのほうを今、策定中なのですけれども、ほぼ完成しているところなのですけれども、昨日今日といい…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
御指摘のように、避難所の対応、対策というのは、感染症を想定した部分、ここがしっかり対応していかなくてはならんというふうに思っておりまして、そういった意味において…(続きは議事録で)
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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(54ページ) 間違いを知らせる
2020年3月9日当町における疾病分類及びがんの種別について
質問
5番、佐藤です。通告順に質問させていただきます。1件目は、がん予防、早期発見・早期治療についてであります。1点目は、当町における疾病分類及びがんの種別についてお…(続きは議事録で)
それで、まず1点目なのですけれども、がんも含めて、当町の町民の健康状況、1つはどんな疾病分類、疾病状況なのかというのは、非常に大事なことかなというふうに思うので…(続きは議事録で)
これぜひ見ていただきたいのですけれども、調査、以前には保健所、ですからここでいうと釧路保健所や根室保健所や中標津の保健所、今どうなっているかあれですけれども、こ…(続きは議事録で)
それで、いろいろ、もとのデータをどこでとっていくかというのは結構難しいし、とり方によって、いろいろ傾向も少し違ってくるかもしれません。今、いろいろ問題があるとは…(続きは議事録で)
今回はがんについての質問、がん予防等についての質問でありますけれども、がんも生活習慣病との関連等含めて、一般疾患との関係というのは相当ありますので、疾病分類、し…(続きは議事録で)
それで、膵臓というのもありますけれども、3位のところは肺がん系等、そういう形になるのかなと思うのですけれども、こちらのほうは傾向として、がん死亡の順位というか、…(続きは議事録で)
胃がんが一番の死因でなくなったのは大分、しばらく低下しているのかなと思うのでいいのですけれども、結腸や膵臓や気管、呼吸器系のがんというのが、これは当町のこういう…(続きは議事録で)
恐らく今、食生活やいろいろな生活パターンなども、全国的には平準化されてきているので、そういう点から見れば、だんだん結腸というか、大腸がんがふえてきているというか…(続きは議事録で)
それで、具体的に一つ一つ、名前のついた講習会の名前まで聞き、答弁はよろしいのですけれども、答弁の後段のところで、食生活や運動などの生活習慣の改善等の取り組みを推…(続きは議事録で)
次の早期発見の対策のところに入っていきますけれども、早期発見の部分も含めて、予防の段階から、当然、早期発見に結びつけていくという点でいうと、いろいろな取り組み、…(続きは議事録で)
一次検診というか、最初の検診を受けていただくのは、当然、一番大事かなと思うのですが、せっかく心配なところ、異変みたいなのが見つかっても、精密検査にまで届かないと…(続きは議事録で)
4番目のほうに入った形ですけれども、要するに今最悪のパターンは死に至るということなのです。そういうのでいうと進行がんを出さない。早期がんのうちに発見をするという…(続きは議事録で)
母数等、実際に町民として職域にいるのだけれども、そういう人が受けている分をどう反映させるかという問題も確かに大事だと思うのです。実態、町民というそういうくくりで…(続きは議事録で)
実態としてそういうような書類というか、やっていくのだというふうに思うのですけれども、私、そういうやり方が正しいかどうかはわかりませんけれども、全体の健康支援費と…(続きは議事録で)
そのとおりだと思うのです。何もやっていないというふうには言ってないのですけれども、これ答弁いいのですけれども、こういうような状況でずっと来ると士気下がりませんか…(続きは議事録で)
これそういう国の通達等関係なく、一民間のところでも結構ネット関係でもって、郵送で受け付けているところなどもありますけれども、それはどうかなというふうにも思う点あ…(続きは議事録で)
現に陽性出て、早期がんが見つかったという事例もあるというふうに聞いておりますので、ぜひ広くいろいろな機会に取り組みをお願いしたいと思います。次に、胃がんの関係に…(続きは議事録で)
胃がんの方には、およそ9割の方はピロリ菌が在中しているということもデータとして出てきています。それで、今回は教育長のほうにも答弁をお願いしてということで通告した…(続きは議事録で)
それぞれの町村の状況はあるというふうに思うのですが、治療まで含めても、実施町村のあれというと治療まで、除菌まで含めても、60人ぐらいの生徒さんの中で、実際に菌が…(続きは議事録で)
検診をなぜ受けないかという調査をすると、悪いところが見つかるのが嫌等、時間がない等、そういう物理的なこともあるのですけれども、子供の学校検診という、有無を言わさ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の一般質問にお答えをさせていただきます。最初に、がん予防、早期発見・早期治療についてということで、当町における疾病分類及びがんの種別ということであ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
ただいま御質問がございましたけれども、10年、20年というスパンで傾向のほうを押さえてないところであります。
答弁 こども健康課長 村木美香
死亡者数の状況につきましては、ただいま議員がおっしゃられました、保健所が取りまとめた数値等を過去10年ほどまとめて集計をしているところであります。罹患の状況等に…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
町民、国民健康保険加入者の疾病の状況につきましては、医療費の分析等も今後進めていく計画がございますので、その中でしっかり健康課題を把握してまいりたいと考えている…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
結腸につきましても、大腸がんの一部として捉えております。死亡統計上、結腸という項目と直腸S状結腸移行部及び直腸という2つの分類になっておりまして、町民の、平成2…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
がんの死亡数につきましては、がん全体の死亡数としましては、大体60名から70名でここ10年、町民の方、推移しているところであり、年により増減があります。がんの部…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
全国の状況、管内の状況と比較等はしていない状況であります。
答弁 こども健康課長 村木美香
がんの予防、死亡者数の減少の対策としましては、検診を受けていただく方をふやすということが大切と考えておりますので、町内の教育委員会に御協力をいただきまして、教育…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
食生活を通した健康的な食習慣の獲得ということにつきましては、各町内の会館に出向いて行っております、移動まちの出張!健康づくり教室などで、健康的な食生活の普及等を…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
精密検査の受診率向上のために、大腸がん検診につきましては、検診を受ける際、検診の結果通知の際に精密検査が受けられる医療機関の一覧を書いたものを同封して、御本人様…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
精密検査の受診率につきましては、精密検査となる方の人数が少ない場合には、一人が未受診だったりすると、精密検査の受診率も大きく変化するところではありますが、平成3…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
がん検診の受診動向につきましては、胃がん検診で申し上げますと、大体480人前後の受診ということで、ここ3年ぐらい経過しているところであります。受診される方が固定…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
執行率については、パーセンテージで計算はしてございませんが、執行残等、最終補正予算のときに減額をしているというような状況はございます。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
今議員から御提案もございましたが、現在、この予算の組み方であったとしても、対策を決して軽減して実施しているわけではございません。予算の執行状況としましては、減額…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
現在、町が行っておりますがん検診のほうは、国に基づく指針のほうに沿って実施しております。この中で大腸がん検診の検体の郵送につきましては、温度管理が困難であるので…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
検診につきましては、精度の管理というところが非常に重要な点というふうに考えております。また、協力していただいている医療機関の方ともお話しする機会がございましたら…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
ピロリ菌の検査につきましては、胃がんと診断された方はピロリ菌に感染しているということは事実だということで認識しております。町のがん検診において、ピロリ菌の検査の…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
管内で一町が実施しております。
答弁 教育長 辻川尚志
今の議員が申し上げましたピロリ菌の検査の部分につきましては、今のところ実施に向かっての考えというのは、今は持ち合わせてはございませんけれども、実は中学校で202…(続きは議事録で)
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2020年3月9日加齢性難聴の対策について
質問
2件目に入ります。2件目は、加齢性難聴の対策についてであります。1点目、聴力障がい者の現況及び町の施策について。2点目は、加齢性難聴者の現況及び町の施策について…(続きは議事録で)
それで、端的に言うと、聴力障がいの部分は、これ客観的に検査もして、一定の基準に基づいて、障がい者の対象になる、ならないということになるわけなのですけれども、全体…(続きは議事録で)
予算のところでも少し話しましたけれども、これ要するに身障手帳を受けてなくても障がい児、子供の分については補聴器の助成というのは、購入助成というのはあるということ…(続きは議事録で)
まず、補聴器の関係を主に聞きたいと思っているのですけれども、町の障がい者の方の、障がいをお持ちの手引などを見ますと、例えば聴覚障がい者の情報電信受信装置、送信装…(続きは議事録で)
これは広くというか、町民の中には知られているのでしょうか。結構聴力、加齢性難聴の方はそれなりに多いと思うのですけれども、そこら辺では利用状況等、周知にどんな形で…(続きは議事録で)
わかりませんけれども、これよく知られてないのではないかなというふうにして受けとめて、個人的にはそういう感想を持ちます。それで、補聴器の助成の関係でお聞きしたいの…(続きは議事録で)
ですから、いろいろな事業の一つとして、こういう補聴器の、合うか合わないかは金額でないらしいのですけれども、そういうような必要な、助成を必要とする方に町として助成…(続きは議事録で)
しつこくなってしまうので余り重ねて言いませんけれども、これは先ほどの検診の話からの流れも少しありますけれども、根拠があるのです。国際的な学会でも、難聴対策という…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
加齢性難聴対策についてということで、聴力障がい者の現況及び町の施策はということであります。令和元年12月末現在において、79名の方々に聴覚障がいによる身体障害者…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
補聴器の購入費の助成の部分につきましては、基本的に障害者手帳を交付されている方が対象となってきます。ただ18歳未満のお子様の部分につきましては、難聴児対策用の購…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
18歳未満の方につきましては、障害者手帳の交付を受けてなくても、この助成事業を受けられるということになってございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
地域生活支援事業の中の日常生活支援用具の給付事業、この中で聴力、聞こえの悪い方々、聴力障がいを持つ方々のためのファクス、ドアチャイム、光でお知らせするドアチャイ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
日常生活用具の給付事業でございます。30年度の決算でございますが、情報・意思疎通用具という形で、聞こえの悪い方々のためのものがございますが、この用具を購入された…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
聞こえの悪い方々、特に高齢者の方々もそうでしょうけれども、この方々が社会参加が少なくなる。みんなのところに行っても、聞こえないから行かない。聞こえたとしても、聞…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
先ほど申しましたとおり、高齢の方々、聞こえの悪い方々の身体機能の低下等で社会生活、社会参加ができなくなるということは、これは非常に残念なことでございます。ほかの…(続きは議事録で)
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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる
2020年3月9日3件目は感染症対策について
質問
3件目は感染症対策についてということであります。まさに今、コロナウイルスの関係はまだ進行中というか、心配な状況が続いているわけなのですけれども、町として感染症の…(続きは議事録で)
この間、町の対策本部のウイルス対策についての経過等、そういうのも示されておりますし、随時通信などもいただいておりますので、重ならないように絞ってお聞きもしたいと…(続きは議事録で)
それで、今回、きょうですか、いただいた本部通信の中身でも、これ在宅で介護を行う世帯への対応ということでひとつ書かれておりますけれども、これはちなみに釧路町として…(続きは議事録で)
それで、テレビでずっと報道されていると、高齢者のところで、また持病を持っている方のところがリスクが高いという、危険性が高いということなのですけれども、いろいろ治…(続きは議事録で)
それで、いろいろな状況の推移によっては、当然、国や道からのいろいろな方針や、そういうのはあると思いますけれども、町として必要なこと、できることがあれば、ぜひリス…(続きは議事録で)
2月19日に国会でそういうやりとりがありまして、国のほうからは、資格証明書を短期保険証とみなすという通知を政府は出しているというふうになっています。どこでどうい…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いしたいと思います。それで次に、大分政府の対策も動いてきているようでありますけれども、新型コロナウイルス感染症に関する緊急対応策ということで、こ…(続きは議事録で)
ぜひそういう点では、よろしくお願いをしたいというふうに思います。それで最後なのですけれども、これ確認、全体を通じることになる、確認なのです。町民に対する周知とい…(続きは議事録で)
人によっては、警備員さんから電話番号を教えますから、そちらにかけてくださいと、いいのですけれども、そういうような対応されたと。つまり直通ではないのです、土日等、…(続きは議事録で)
ぜひそういうふうに案内しているわけですから、スムーズにつながるように、ぜひよろしくお願いしたいと思います。
答弁 町長 小松茂
感染症対策についてということで、町としての感染症対策の現況での御質問でございますが、流行する時期に、町報などにおいて、感染予防の普及啓発、定期予防接種の接種勧奨…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
5番佐藤議員の感染症対策についての御質問の中の今般の新型コロナウイルスに対する町及び学校等での対応はとの御質問でございますが、町内小中学校における感染症対策につ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
今回の新型コロナウイルス感染予防のための対策についてお答えいたします。今回の対策につきまして、市町村のほうの役割として北海道、国等から通知が来ておりますのは、住…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
市町村に義務づけられている感染症予防の対策は、まず一番大きいものは、予防接種を町長がしなければならないという義務づけがあります。それから、例としましては、水害等…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
ハイリスクと言われている方含めまして、相談窓口がどこかということを住民の方にきちんとお知らせするということで、防災無線での周知と関係部署から高齢者等へはチラシを…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
大変申しわけございません。町のほうから、その辺に関して国のほうからまだ通知、正式に届いてございませんので、お答えすることできないのですが、国のほうからそういった…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
早急に北海道を通じて確認させていただきたいと思います。
答弁 産業経済課長 大河原教行
国のほうで今御指摘の政策金融公庫の部分である等、北海道の融資のほうも情報来ております。現在、町のほうではそういった情報提供ということで、ホームページのほうで今お…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
現在、釧路保健所は帰国者・接触者相談センターの位置づけとなっており、時間外土日、祝日につきましては、一度は警備会社のほうにはつながるのですけれども、警備会社のほ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 村木美香
町民の方からそういったお声があるということで、北海道のほうに伝えてまいります。
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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる
2020年3月9日災害時要支援者施策について
質問
それでは4件目、行きます。災害時要支援者施策についてということで質問させていただきます。1点目は、災害時避難要支援者の現況及び支援体制について、2点目は、重度な…(続きは議事録で)
ここの部分も質問の内容も、何度か議会でも取り上げさせていただいております。これ前は担当の課長から、民生委員のほうが中心になって名簿の更新も進めていっているという…(続きは議事録で)
実態としてそういう声も、そういう声というのは、更新等のことがされてない等、当然1年、2年、3年たつごとに、支援される方もそうですけれども、支援に当たっている方も…(続きは議事録で)
先ほど1点目のところで、そういう名簿のところでは更新をしているということだったのですが、そのことを前提に聞いていけば、いろいろな方います、そういう要支援の方の中…(続きは議事録で)
ぜひ地域の方でそういうお気持ちを持っている方、います。そういうときに自分もしっかり助ける側に回りたいという気持ちを持っている方、いますから、ただそれはそういう思…(続きは議事録で)
それはぜひよろしく具体的にもお願いしておきたいというふうに思います。
もう過ぎている。いいですか。それで、最後に1点だけ聞きたいのですけれども、これは町長に聞いておきたいのですけれども、去年の1定でもって避難訓練の中身について、夜…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 小松茂
災害時要支援者施策についてということで、要支援者の現況及び支援体制ということでありますが、平成30年度末現在における避難行動要支援対象者数は918名となっており…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
今回、御答弁申し上げた数値につきましては、平成31年3月末現在の数値でございます。今現在、町内会等含めていろいろ名簿を作成しておりまして、今集計している最中でご…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
重度障がいをお持ちの方々の避難でございますが、地域の方々の協力、これは必要不可欠であろうというふうに考えてございます。当然、一緒に住んでいる御家族の方々は、頑張…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
要援護者の台帳につきましては、名簿を作成してきておりますが、実際に災害が起きたときの対応の具体策というのは、これから災害担当と詰めていくという段階になってござい…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
当町で町内でさまざまな訓練、想定した準備をしてきたところでありますけれども、一つは夜間の訓練としては、職員間の連絡体制の確認をスピーディーにできるようにするため…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「災害時要支援者施策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和2年第1回定例会 2020年3月9日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる
2020年3月3日(代表質問)教育行政執行方針を含む諸課題について
質問
本定例会に当たり、私は日本共産党議員団を代表して、令和2年度の町政運営についての町政執行方針、教育行政執行方針を含む諸課題について質問をいたします。
終わります。
答弁 町長 小松茂
日本共産党、佐藤昭平議員の代表質問に対する答弁をさせていただきます。
答弁 町長 小松茂
日本共産党、佐藤昭平議員の代表質問にお答えをさせていただきます。答弁につきましては、お手元に配付しております答弁書のとおりでございます。
答弁 教育長 辻川尚志
日本共産党、佐藤昭平議員の代表質問の答弁につきましては、配付している答弁書にてお答えいたします。どうぞよろしくお願いいたします。
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2019年12月3日在宅療養支援について
質問
5番、佐藤昭平です。通告に従って、質問させていただきたいと思います。まず1件目ですが、在宅療養の支援についてということです。1点目、在宅療養者の状況について。ア…(続きは議事録で)
それで、資料を出していただいていますので、それも含めて質問していきたいというふうに思いますが、まず、高齢者の世帯人数年次推移ということでは、これ資料に基づいて経…(続きは議事録で)
それで、そういうようなことがこの資料からも明らかかなというふうにして思うのですが、ひとり暮らしであれば当然、普通の人数で暮らしているよりもいろいろな意味でリスク…(続きは議事録で)
全体のこの人数はわかるのですけれども、そのいわゆる高齢者世帯のところで、基準があるのですよね。65歳以上の人同士で2人で暮らしていると。それからもう一つは、その…(続きは議事録で)
個々の数字を根掘り葉掘り聞くのが目的ではないので、いいのですけれども、国勢調査の中での世帯要綱のところは、これものすごく重要な中身の世帯の調査になっているのです…(続きは議事録で)
余りしつこくは聞きませんけれども、町でもって支援区分の二次判定はやっていますよね。市町村で当然障がい者支援の申請が出たときに、二次判定は市町村でやっていますよね…(続きは議事録で)
それで、全国のそういう支援区分の集計なども行われているのですが、母数が全然違いますので、単純に比較はできないのですけれども、しかし、区分5、6ということでいえば…(続きは議事録で)
うちの町のとこは、比率で5、6の部分は高いのですよ。母数が違うということがあるにしても、そういうことが言えると思うので、高齢者のところにしても、障がい者のところ…(続きは議事録で)
それで、支援制度のところもたくさんありますから、介護関係も含めて高齢の部分、それから障がい者の方に対するいろいろな支援制度というものは答弁のとおりたくさんあるの…(続きは議事録で)
それで、具体的に中身に入りたいのですけれども、まず対象者というところがありまして、この中で介護認定を受けていて、介護度が4から5である方を介護しているということ…(続きは議事録で)
だから、もう少し詳しいものがあるのだということを言われているから、そこの部分についてどうなのかということも含めて聞いたのですけれども、今の答弁では説明に書いてあ…(続きは議事録で)
紙おむつは何に使うかといえば、当然、排尿であったり、排泄であったりというわけですよね。介護度4なり5なりのところの認定していくときの基準の中にもそういう排尿や排…(続きは議事録で)
それで、今現に、要介護4、5の方の中で、この事業の対象というか利用されている方というのは、何人いらっしゃるのか、お聞きしたいと思います。
これ、要介護度で4、5の認定をされている人というのは、何人いらっしゃるのですか。
その4、5の中でも、排尿や排便の全介助が必要な方というようなふうに限定されてはいるので、一定人数もこういうふうにして一割ちょっとぐらいかなと思うのですけれども、…(続きは議事録で)
そういうところで議論をしないと、いろいろな計画をつくっていくということにはならないと思うのですけれども、今、私言ったように在宅での給付と施設になった場合の給付と…(続きは議事録で)
逆に、結論的なことを聞きたいのですけれども、今、実態をいろいろ、細かいところはあれとしても、医療機械の周知だとかそういうことを含めて、去年のブラックアウトの経験…(続きは議事録で)
いろいろな経過があって、決められている要綱のところだというふうに思いますので、それはそれで、ある意味しょうがないかなというか、そういう部分もあると思うのですけれ…(続きは議事録で)
意地張っているだけみたいな感じに受けとめてしまうのですけれども、ぜひ利用者の方々から見て、患者から見てどうなのかというところでぜひ検討も再度お願いをしておきたい…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
5番、佐藤議員の質問に答えをさせていただきます。最初に在宅療養支援についてということで、在宅療養者の状況ということで、それぞれ御質問いただいております。在宅によ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
5年間の推移を資料として御提示させていただいたのですが、世帯の状況で申し上げますと、単独の高齢者の世帯の方のほうが現状としては、ふえてきているという状況となって…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
今回、資料を提出させていただいた世帯数の中の内訳なのですけれども、一応単独の高齢者の世帯、それと2人以上の、要は65歳以上の高齢者のみの世帯という区分で今回資料…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
大変申しわけございません。今回、先ほどちょっと御説明させていただいたのですが、2人以上の高齢者のみの世帯という部分での捉え方しか、今回押さえておりません。佐藤議…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
障害者手帳の級の区分で、御説明したいと思います。身体障害者手帳の部分につきましては、1級2級、いわゆる重度と言われる方々が380、90名弱。そして、それ以下、3…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
大変失礼いたしました。障がい福祉サービスを受ける際に認定する受給者証の支援区分でございます。この支援区分につきましては、1から6までございます。30年度決算にお…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
全国的な部分の数字につきましては、申しわけありません、把握してはございませんが、当町もそれにならって同じような分布だというふうに判断しているところでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この障がい福祉サービスを受ける方々につきましても、やはり年々増加しているところでございます。したがいまして、町内におけますその障がい者の部分につきましてもそうい…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
ホームページの中においても、介護用品支給事業にかかわる制度の内容については、これは概略的な制度の内容を御説明したものという形で皆様に見ていただこうということでホ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
介護認定の基準なのですけれども、介護認定において、認定審査会に諮ります。その中において、要介護度が4、それから5と認定されている方を介護している方に対してという…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
支給品目に係る部分につきましては、特に多いのはやはり紙おむつが多いという状況となっております。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
佐藤議員からの御質問で、要介護3まで何とかそのおむつの支給というのはできないかという御質問のお答えです。あくまでもこの制度というのは、在宅で重度の要介護者を介護…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
平成30年度の実績でちょっとしか押さえていないのですが、対象というかこの制度を活用した方が13名おられます。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
要介護4、5の認定を受けている方が、今現在、166名ということになっております。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
今、議員のほうから御提言ありました、この制度については、介護保険の保険料を投入しております。計画の期間の中で、この事業を実施するということで、審議会のほうでも諮…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
在宅酸素濃縮器の機器を使っている方々の把握の状況でございます。ことしの2月に、まず医療機関、市町村職員、保健所、そして酸素ボンベ供給業者、この方々が集まる会議が…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この在宅酸素の濃縮器利用の電気料助成の部分でございますが、北海道のほうで行っている助成につきましては、医療を基本とした部分の考え方の施策だというふうに考えてござ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
町の事業として、北海道と同じような形でというような形だと思います。町といたしましては、障がい者施策の一環としてこの事業を進めてまいりたい、そういうふうに考えてご…(続きは議事録で)
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2019年12月3日国民健康保険税及び保健予防事業について
質問
それで、2件目に行きたいと思いますが、2件目は国民健康保険にかかわってでありますが、1点目としては、国保加入世帯の状況について、アとして世帯数、被保険者数、イと…(続きは議事録で)
それで、国保の加入世帯というのは、高齢化のあれもあって、後期高齢者のほうにだんだん移っていっている方が多いのかなというふうに思うのですが、それにしても、世帯にし…(続きは議事録で)
当然、国保税は協会けんぽなど、そういう被用者の保険に比べると、同じ収入所得であっても倍ぐらいの違いがあるというのは、この間ずっと言ってきているのです。ですから、…(続きは議事録で)
それで、その所得の、もうそれ以上出ないならいいのですけれども、100万円未満みたいなのが、一番肝心なところなのですけれどもね。要するに、応益割との関係でいうと、…(続きは議事録で)
それで、全体で国保の加入の保険者の4,390、約4,400人ですから、0歳から18歳までの子供と言われる世帯も、1割以上いるのですよね。これが、協会けんぽ等であ…(続きは議事録で)
それは最初に言ったのですけれども、いわゆる子供の被保険者も減ってきているということでいいかなというふうに認識、理解をいたしました。少子高齢化ですから、国保はそう…(続きは議事録で)
いやいや、議長。
いやいやいや。平等割の部分はあれだけれども、均等割というのは法律で付加しなければならないのです。でも、保険料全体、保険税全体が高額にならないようにということで、…(続きは議事録で)
だからそういう基本的な考え方を聞きたいのですよ。
それで、ことしの2回定例会でも、こういう国保の関係で均等割の部分も含めて質問しているので、余り重ならないようにやりたいのですけれども、そこでの経過も含めてお聞き…(続きは議事録で)
きょうの時点ではよろしいですけれども、それで、最後に来年度の予算編成にも入っているようでありますけれども、国民健康保険会計のところは、道に移管して一定経過をして…(続きは議事録で)
それでは、次に行きたいと思います。それで2点目の、済みません、1番目、2番目、通しでやった形になりましたので終わりたいと思います。3点目の特定健診の関係なのです…(続きは議事録で)
それで、これ最初に疾病の早期発見だとか、何か見つかれば受診を促進するだとか、そういう効果としてあると思うのですけれども、オプション検査自体は何年度からでしたか。…(続きは議事録で)
それで、今年度人数枠も拡大をしたということなのですけれども、27年度からやってきて特定健診だけでは見つからなかった、そういうような疾病等、そういうことは何か把握…(続きは議事録で)
それで、腹部エコーは大体受けた方も多いしわかるのですけれども、頸部エコーのところは、やはり脳卒中の早期発見というか予防も含めて効果があるわけなのですけれども、こ…(続きは議事録で)
町のほうでも一定、最初に聞いた料金部分のところについては、助成をしている割合が大変な割合でありますから、そういう点できちんと効果の部分を検証していくということは…(続きは議事録で)
予防の部分も含めて、重症化させないという効果もあるわけですよね。そういう点も含めてぜひ、来年度予算に向けて前向きの検討をお願いしておきたいというふうに思います。
答弁 町長 小松茂
国民健康保険税及び保険業法事業についてということで、国保加入世帯の状況についての御質問でございます。最初に世帯数、被保険者数でございますが、国民健康保険加入世帯…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 佐々木弘二(課税課長は2021年3月まで)
大変時間をいただいて申しわけございません。国民健康保険税の課税の状況につきましては、今御質問の資料につきましては、持ち合わせていないところでございます。把握して…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
大変申しわけございません。当町の国保の課税状況でございますけれども、課税所得金額で言いますと、100万円以上200万円未満の階層が一番多くを占めている、割合が高…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
当初賦課の状況で答弁させていただきますけれども、0歳から18歳、未就学から高校生までですと470人おります。均等割、均等割でよろしいですよね。あ、いいですか、済…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
若干ではありますけれども、減少傾向にあるということでございます。ただ、国保全体で申し上げますと、やはり年齢到達による後期高齢者医療への移行の部分が一番大きな要因…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
子供の均等割部分についての軽減という考え方の御指摘でございますけれども、御指摘のように全国では25の自治体、道内では1自治体、旭川がやっているということは、把握…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
2回定例会でも答弁いたしました。議員御指摘のように子育て支援の一つとしての考え方はよくわかります。しかし、子育て支援さまざまな施策があります。そういった意味では…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
税の改正については、考えていないところでございます。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
2種類のオプション検査を実施しております。腹部エコーにつきましては、検査料金が5,830円になっております。自己負担額が1,140円、それから頸部エコーにつきま…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
オプション検査の導入は、平成27年度からになっております。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
血液だけではわからない疾病としましては、やはりエコー検査ですので内臓の脂肪の関係につきましては、脂肪肝等そういう状況がわかるという状況ですが、精密検査の結果が出…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
この事業は医療機関に委託をしておりますので、必ず請求のときにこの結果が添付されているという状況になっております。その中で、保健指導によって生活習慣改善が望まれる…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
平成27年度からの未受検対策としては、非常に効果が高いと、25%程度の方が受診経験のない方が受けているということでは、向上対策としては効果が上がっているというふ…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる
2019年12月3日教職員の勤務・健康等の課題について
質問
それでは3件目行きたいと思います。3件目は教職員の勤務・健康等の課題についてということです。まず1点目は、教職員の方々の労働時間など勤務実態がどうなっているかお…(続きは議事録で)
それで、改善傾向にあるということなのですが、これはどういうことでこの改善傾向ということになったのかなと。こういうふうに改善していこうという取り組みが、当然やられ…(続きは議事録で)
それで、これはようやっとというか、いろいろ文科省なども調査をしていて、ああ言っているのですけれども、一番直近の全国の調査を見ると、2016年に調査して昨年の9月…(続きは議事録で)
やっぱり、父兄さん等も見ている人は見ているし、先生方に聞いても、昔で言えば風呂敷残業、それから、これは学校にあるかどうかはわかりませんけれども、僕らも元気な時代…(続きは議事録で)
その北海道のやつというのは、恐らく国のやっている基準に基づいた調査のやり方だというふうに思うのですよ。一生懸命やっている先生ほど、そういう形で過労死ラインになっ…(続きは議事録で)
この分は余りもうやりませんけれども、いわゆる出退勤の時間の管理というのが、功を奏しているのではないかということが一つ答弁されました。それはあると思うのですよ。今…(続きは議事録で)
時間もないので言ってしまいますけれども、2021年度だから令和3年度からなのですよね、この導入のあれは。それで、それまでにいろいろ新たな、来年度は小学校のところ…(続きは議事録で)
ちょっと最後にしますけれども、要するに、現場の先生方が相当疲弊するのではないかというのが、基本的に働いている時間が延長されるわけですから、そのことが心配だという…(続きは議事録で)
子供たちのためにも、しっかり元気で働く、そういう現場であってほしいなというふうにして、お願いをしていきたいと思います。
答弁 教育長 辻川尚志
5番、佐藤議員の教職員の勤務・健康等の課題についての御質問の中の1問目、教職員の労働時間など勤務の実態はとの御質問でございますが、町立学校教職員を対象に、本年9…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
まず、平成30年の3月に北海道教育委員会のほうで、学校における働き方改革アクションプランが策定されました。それに基づきまして、釧路町におきましても、釧路町立学校…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
今回の町で行った調査では、このような持ち帰って仕事をするというその調査項目は含めておりません。ですので、実態については把握していないところでございます。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
この持ち帰りの調査につきましては、道教委が実施しております調査項目の中に含まれております。当町の学校でも、1校その調査の対象校ということになっておりまして、これ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
今回策定いたしておりますアクションプランですけれども、その中で、教育委員会の取り組みということで、可能な限り調査物等の負担を各学校におかけしないということで、そ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
この制度を導入することによりまして、勤務時間が拡大していくという御心配があるということでございますが、この制度を導入することとなりましたら、基本的には恒常的な勤…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
現時点では、この制度についての詳細な情報がまだ入ってきておりません。その点につきましても、今後、国等の情勢を見ながら、検討していくこととなることを御理解願います…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
この1年単位の変形労働時間制ですけれども、今現在道のほうでも議論している最中でございます。道のほうでどういう指針、あるいは条例の内容にしていくかというのは、これ…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる
2019年12月3日交通安全について
質問
4件目行きたいと思います。4件目の質問事項は、交通安全についてということであります。1点目は、木場本通・木場仲通の供用開始されているわけですけれども、その後の状…(続きは議事録で)
それで、事故発生状況についてなのですけれども、これ、今言ったようなところでよろしいのでしょうか。いわゆる多発箇所というのは、仲通と、それからイオン側の国道との関…(続きは議事録で)
その国道のところの20回というところの答弁ありましたけれども、これは国道なので、直接町のほうの管理ではないのですけれども、これはいわゆる桂木側から仲通に抜ける関…(続きは議事録で)
それで、人身事故の関係はなかったということなのですが、いずれも横断歩道絡みの分離帯の突端というか、先っちょにぶつけているという状況なのですけれども、これは国の国…(続きは議事録で)
当然、自動車の運転している方のおけがというか、死亡事故がないようにしなくてはならないと思うのですけれども、一番心配なのは横断歩道にかかわる歩行者のところが一番心…(続きは議事録で)
事故発生の事故の現場などを見た方も結構やっぱりいまして、いや、またあそこであった、またあそこで事故あったというような話をよく耳にします。深刻な事故というか、死亡…(続きは議事録で)
わかりました。事故発生の状況を見てということではなくて、当初から予定をされていたというふうにして理解をいたしました。それで、いわゆる3差路の関係でお聞きしたいの…(続きは議事録で)
これは、交通量を見るといってやっぱり利用されているわけなのですけれども、当初その工事を、ここの道路の造成をやっていた時期から、最初の段階というか、説明を受けたと…(続きは議事録で)
パトロールと一時停止の取り締まりというか、警察でということなのでしょうか。ちょっとそこら辺、役場でか確認をしたいと。
それで、3差路、ちょっと事故そのもののところで聞きたいのですけれども、3差路での事故ということから見ると、実際にそこで事故に遭った方等見ると、たまたま現場でお話…(続きは議事録で)
今、これからの時期は冬になるし、どうなのかなと思うのですが、相当量自転車の通行もあるようです。ちょっと交通量調査のところでは出てこなかったのですけれども、非常に…(続きは議事録で)
小学校、中学校の通学路にはなっていないようでありますけれども、高校生は相当通っています。そういう点では、あそこの道路を利用する高校に対しての、何といいますか、啓…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、もう一点心配なのは、いろいろこの間、供用開始後一定期間を経て、いろいろなところに国道含めてつながっている、川北通にもつながっている、ほと…(続きは議事録で)
現に事故が発生している場所もありますので、国道との関係等含めてより一層な安全対策をお願いをして、私の質問は終わりたいと思います。
答弁 町長 小松茂
交通安全対策についてということで、木場本通・木場仲通の供用開始後の状況についてのお尋ねでございます。まず、交通量ですが、木場本通の交通量につきましては本年10月…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
今の事故の状況でございますけれども、議員おっしゃられたとおり、イオンの交差点の部分がほとんどでございます。それで、箇所別に言いますと、仲通から睦側に右折という部…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
施工前の状況でございますけれども、いわゆるイオンの交差点を見て睦側のとこに横断歩道が1カ所ございまして、イオン側のほう、今回新設された部分には横断歩道はなかった…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
議員御指摘のとおり、町のほうからもそういう要請というのは行っております。それで、実は、昨日なのですが、開発建設部のほうからここの交差点の改善ということでお話がご…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
今回、道路の交差点の改良に伴いまして、町と当然警察のほうとそれと開発も含めまして、その線形の協議を事前に行っております。その中で、当然分離帯を含めて、今よくぶつ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)
今年度から、この木場本通・仲通の交通量調査をかけております。次年度以降も状況を把握したいので、やっていこうと考えております。
答弁 都市建設課長 中川欣哉
一旦停止につきましては、当初の段階から設置されておりました。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
信号機の設置の要望でございますけれども、これにつきましては、町のほうからも直接警察署のほうには要望をしている件でございます。警察署のほうからの回答でございますけ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
済みません、言葉足らずで申しわけございません。警察署のほうで、パトロールと一時停止の取り締まりを強化するということで、動いていただいているところでございます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
自転車の方に対して、ピンポイントでというのは実施してございません。
答弁 都市建設課長 中川欣哉
町長の答弁の中でもございましたけれども、とりあえず、今考え得る安全対策はとれていると、道路管理者としましてもそういう判断をしております。ただ、どうしても個々の判…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
御指摘いただきましたことについては、学校関係に関して周知等で対応できるものだと考えておりますので、今後進めていきたいなと思っております。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
時間をいただき申しわけございません。現場のほう確認させていただきまして、警察のほうと協議させていただきたいと思います。
同じ話題を、他の町で「交通安全」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和元年第4回定例会 2019年12月3日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる
2019年9月3日小中学生の健康状況と医療支援について
質問
13番、佐藤昭平です。本定例会には4件、質問通告しておりますので、順次質問してまいりたいと思います。まず1件目は、小中学生の健康状況と医療支援についてということ…(続きは議事録で)
それで、資料をいただいて、常任委員会のところでも前々年度の部分はいただいた経過があるので、絞って聞きたいと思うのですけれども、異常が見つかった場合に、通院指導と…(続きは議事録で)
例えば、要治療ということになれば、みんな異常の場合には、大人の健診だってやっぱり要治療となれば、ある意味顔色を変えて受診しなくてはならないということになるわけな…(続きは議事録で)
要するに、要治療という人は、子供がいれば、その子供が結果的には受診していないかもしれないけれども、治療に入った等、まだ入っていない等、それは各学校並びに全体を集…(続きは議事録で)
それで、子供たちの健診とは、生まれたときからの妊婦の健診とか乳幼児健診とかを含めて、要するに治療にしてもそういう健診にしても、早ければ早いほどいいというのはこれ…(続きは議事録で)
そういうような正しくない理解というか、そういうことも含めて、また歯の健康というのは全身状態にかかわる病気を生んでくるのだということだし、いろいろ非常に重大な問題…(続きは議事録で)
次の受診促進策のところで具体的に聞きたいのですけれども、いろいろな事由でもってなかなか受診されていない方がいるということなのだと思うのですけれども、学校で対応で…(続きは議事録で)
要保護の方のところは、生活保護というか医療保護のところで給付をされるわけなのですけれども、医療費の部分も、その全部の病気に対応はできないけれども、医療費の部分に…(続きは議事録で)
その3費目の関係は、私たちも求めているところですから、それをやめて、こっちをやってと言うようなつもりはないのですけれども。今のこの健診の実態から見て、いろんな手…(続きは議事録で)
いろいろな理由はあると思うのですけれども、これ全国調査、これは厚労省の調査かどうかあれですけれども、その医師団体の調査などを見ても、なかなか学校健診を受けても受…(続きは議事録で)
それで4番目なのですけれども、これは子供医療費の無料化制度ということになれば、教育委員会というよりも町全体の施策にかかわることだというふうに思うわけです。町長か…(続きは議事録で)
これは教育委員会のほうにも当然共通しているのですけれども、子供の権利条約というのは町長も御存じだと思うのですけれども、そこの24条に、子供をしっかり健康面を、子…(続きは議事録で)
私は喫緊の課題だと思っていますから、子供のこういうような、実際に想像で考えているのではなくて、健診の結果とか、こういう疾病の状況を見たら、まさに喫緊の課題だとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
13番、佐藤議員の質問にお答えをさせていただきます。私からは、こども医療費の無料化の拡大など、支援の考え方についての御質問でございますが、令和元年第2回定例会に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
13番の佐藤議員の小中学生の健康状態と医療支援についての御質問で、1問目の学校健診の実施状況及び結果についてのお尋ねでございますが、学校健診の平成30年度末現在…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
検査項目によりましても、その段階は差がございますけれども、全ての検査において、今議員がおっしゃったような段階でもって通知をしているところです。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
今回お示ししました資料の中で、今、議員がおっしゃったまず通院の指導をした者と、またその通知の中には、病院に行って受診した場合については、そのことについて学校へ報…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
子供のまず指導により通院した者のやはり割合が高いのが、心臓健診であったり尿検査であったりと、やはり重篤になる部分があると思われるものについては、ほぼ受診していた…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
歯科の指導した者で、通知をした者が実際に病院に行ったということで学校に報告が戻ってくるのですけれども、実は、昨年までは、ここのところは把握ができない状況でござい…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
今、佐藤議員がおっしゃったように、この経年でのデータの蓄積というのは、釧路町では行っておりませんでした。あくまで、今わかるのが、中学校1年生の永久歯の虫歯の状況…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
お時間をとらせていただきまして申しわけございません。今回、就学援助の医療の部分につきましては、釧路町では実施していないところでございます。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
この就学援助制度につきましては、教育委員会としても今後進めていきたいと考えている部分がございます。ただ、まず、今我々取り組もうとしておりましたのが、クラブ活動費…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
この通院指導した者が、実際にはなかなか通院に至らないという点につきましては、全体的には、やはり現在、保護者の共稼ぎ世帯が多くなりまして非常に忙しいということで、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
この健診の部分につきましては、議員おっしゃるとおり、子供の健康に大きくかかわる部分でもございますので、資料にも示したとおり、未受診の保護者についても働きかけはし…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今の教育委員会とのやりとりの中で、一定の、この資料を見ながら、この状況を把握させていただいていたところでありまして、さまざまざな、人によっても、通院をした者とし…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
最初に答弁をさせていただいたところでもありますけれども、当町は29年8月の診療分から就学前の子の医療費の助成ということがスタートしております。今御指摘の点も理解…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「小中学生」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年9月3日介護保険事業の現状と課題について
質問
2点目でありますけれども、介護保健事業の現状と課題についてということでお聞きをしたいと思います。1点目は、資料もいろいろ各5点までのところでいただきましてありが…(続きは議事録で)
まず、順次聞きたいと思うのですけれども、介護認定の状況は、これは平成30年度末の時点かなというふうに思うのですが、これはうちの町の、いわゆる要介護認定率というか…(続きは議事録で)
わかりました。大体平均的な、いろいろな統計の中と比較しても平均的な認定かなというふうにして思うのですが、これはちなみに町報などでもいろいろ介護認定の流れ等、いろ…(続きは議事録で)
これはどういうふうにして、どういうふうに見るかというのは、ちょっと見解は持たないのですけれども、申請をされている方というのは、これはどういう形で、そういう町報を…(続きは議事録で)
わかりました。ぜひいろいろな形で、町報を含めて、まず申請が必要なのだということも含めて、徹底してほしいなというふうにして引き続きお願いしておきたいと思います。そ…(続きは議事録で)
それで、介護保険料の段階別のサービス利用状況、それから今の介護度別のサービス利用状況のところにも関係するのですが、答弁で言うと、いろいろ利用状況のところを、5番…(続きは議事録で)
これはいろいろな場でもって言ってきているので端的に聞きたいのですけれども、要するに、保険料の段階ごとで見れば、それぞれの保険料段階ありますけれども、こういう社会…(続きは議事録で)
個別の事例を逐一言いませんけれども、やっぱりこの間、医療費の本人負担であったり、それから介護保険の利用料の問題、それからうちの町は余り変わらなかったですけれども…(続きは議事録で)
8割、つまり2割下回った場合ということですか。8割下回る、今ちょっと意味がわからなかったのですけれども。
だから、これはそれぞれのところで自治体で違う、保険料減免それぞれあると思うのだけれども、これそれぞれの自治体、市町村でもって違うのでしょうか。それとも何かこうい…(続きは議事録で)
著しく下回ると書いてあるから、「著しく」とは、もう半分以下みたいな感じの基準になるのかなと思ったのですけれども、9割とかということであれば、著しくということでも…(続きは議事録で)
それで、軽減のところで、ずっと答弁した中で、いわゆる制度を理解されているかどうかというのが課題なのだというふうに書かれている。つまり申請であるということなのです…(続きは議事録で)
ある意味、正直に答弁しているなと思うのです。ただ、その利用者の方とかそういう方から見れば、何かさらっと書いているという感じですよ。やっぱり課題と思っていますとい…(続きは議事録で)
いろいろな、いわゆる軽減のところのその他のサービスというくくりを受けている部分も含めて、計画の中で金額等も含めて計上しているわけだから、そういう点でしっかりその…(続きは議事録で)
そういう考えなのだろうなというふうには、ある意味、それしかないのだろうなと思うのですけれども、これ現に、要するに7期事業計画の中でつくられて、つくろうという話で…(続きは議事録で)
それでもうこれ以上やるつもりはないのですけれども。要するに、今のままでいけば、仮定の話ですけれども、この特養の関係は、8期の事業にならざるを得ないだろうなという…(続きは議事録で)
最初に答弁をもらったときと若干違うように聞こえたのですけれども、返すのですね。要するに7期の保険の中で、これ1号被保険者かわからないけれども、全員それぞれ1人分…(続きは議事録で)
いずれにしても、施設を早くオープンできるようになればいいなと思っています。
答弁 町長 小松茂
要介護認定の状況についての御質問でございますが、平成30年度末における要支援認定者数は358名、要介護認定者数は694名、合計で1,052名となっており、介護度…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
直近の数字で確定した数字で、ちょっとお話しさせていただきます。28年度の分で確定した数字です。申請者に対しての認定率につきましては、65歳以上の方の中の認定率で…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
介護認定にかかわる申請の件数なのですけれども、新規で多分されている方の件数を申し上げます。平成30年度で言いますと、236件の方からの申請がありました。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
実態まで、ちょっと把握はしていないのですけれども、例えば入院をされたりして介護認定の申請をしなさいという方がおられたり、また家族の中からこういうような状況なので…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
ここ数年をちょっと見ていきますと、要介護度5の方等を見ていくと、結果的には対象者が減ってきているという状況は実際ございます。利用料、サービスに係る利用料に係る制…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
社会福祉法人等による利用者負担の軽減制度の関係の人数の関係だったのですけれども、これも過去3年ぐらい、ちょっと状況等を確認しました。年々減っているというのが現状…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
今、佐藤議員おっしゃられた軽減の話なのですけれども、実際には釧路管内で言うと、釧路市が独自の制度を立ち上げてやっているお話なのかなというふうに思います。社会福祉…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
収入の状況を確認をさせていただいて、その収入の金額の8割を下回る場合、生活保護の基準のおおむね8割を下回る場合については、この適用を受けるというのが、この基準で…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
失礼いたしました。生保基準の8割を基準として、それを下回った場合ということでございます。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
失礼いたしました。先ほどの答弁、ちょっと修正をさせていただきたいと思います。生保基準の、さっき8割という言い方をしました。生保基準の9割です。9割以下の場合が今…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
あくまでも申請行為となっております。
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
先ほど、町長の答弁の中でも、ちょっとお話をされていたのですが、ホームページ含めて、町報含めて、それから介護保険料の通知をする際にも折り込みを入れる等ということは…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
サービス利用及び保険料の軽減について、対応を求められたという状況でございます。あくまでも保険料の部分につきましては、支払いに困難を生じているという部分につきまし…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
第7期の事業計画の最終年度に、この小規模の特別養護老人ホームの給付費を見込んでおります。現段階では、最終年度、建設をされ、給付費を支給するという、状況としては厳…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
給付費につきましては、あくまでも計画の中で、サービス料と、それから単価利用の人数を試算していきます。その中でプラスマイナスゼロというふうになれば、これがすばらし…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
会計の計算につきましては、計画期間で金額を算定することになりますので、現7期の中につきましては、先ほど、余ったら返すのかという御質問がありましたが、これは一度7…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
第1号の保険料について、こちらについては7期の中で精算し、返すという形での計算になります。
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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(40ページ) 間違いを知らせる
2019年9月3日除雪・排雪及び公園管理の現状と課題について
質問
では、3問目、3件目なのですけれども、除雪・排雪及び公園管理の現状と課題についてということで、1点目は、除雪・排雪の現状と今後の考えについて、2点目は、いわゆる…(続きは議事録で)
それで1つ目なのですけれども、ここに書いてある状況でもって、この間、取り組まれているのかなというふうにして思います。それで、現場の方々もいろいろ評判というか、評…(続きは議事録で)
ぜひそこら辺をしっかり押さえながら、スムーズに仕事もやっていただきたいなというふうに思います。それで、次に2番目、3番目のところも今後の管理の関係ありますので、…(続きは議事録で)
ああ、そうですか。そんなに少ないのだ。結構、公園使っているのかなと思ったのですけれども。2つの町内会のところから申し出されて、5つの公園でそういう堆雪場、雪置き…(続きは議事録で)
いずれにしても、子供やファミリーで出入りする場でもありますので、ぜひ安全確保の面からもよろしくお願いしたいというふうに思います。
答弁 町長 小松茂
除雪・排雪の現状と今後の考えについての御質問でございますが、今年度の除雪につきましては、昨年同様に町有車両5台、民間車両99台の合計104台体制での対応となりま…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
確かに議員御指摘のとおり、地域での格差といいますか、そういう苦情というのは寄せられているという事実は把握しております。ただ、今議員おっしゃったように、やはりオペ…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
いわゆる「堆雪場」という表現でお話しさせていただきますけれども、各町内会より公園を一時的にそういう堆雪場で使わせていただきたいというような申し出がございますので…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
児童公園のお話をさせていただきますと、確かに破損状況というのは私も確認をしております。ただ、町内公園ありますけれども、それぞれ当然同じような状況とは言いませんけ…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる
2019年9月3日達古武オートキャンプ場の現状と課題について
質問
それでは、残り4件目、行きたいと思います。達古武オートキャンプ場の現状と課題についてということで質問いたします。まず1点目は、利用状況はどうなのか、2点目は、利…(続きは議事録で)
まず、30年度までありますけれども、利用客は、まだこれうなぎ上りと言ったらあれですけれども、相当ふえてきているなというのが言えるのかなというふうにして思います。…(続きは議事録で)
これ、先ほど発信の話が、町のいろいろな情報を発信していくということでの質問もありましたけれども、いわゆるSNSの情報のところ等、町のホームページへの投書等、そう…(続きは議事録で)
それで、こういうのは6,000人も利用しているオートキャンプ場ですから、きちんと、ある意味での水準、オートキャンプ場としての水準というのは、ある意味、スタンダー…(続きは議事録で)
私も今回の質問に当たって、いろいろ調べて、つけ焼き刃みたいな話で恐縮なのですけれども。今オートキャンプ場は、相当人気が、どんなところでもあって、ただ、施設面でい…(続きは議事録で)
これも観光の課題で、常任委員会で産文の委員会でもって、平成29年等に議論をしている中身で、随時──随時というか、整備、洋式トイレもふやしていきたいというような答…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
まず、達古武オートキャンプ場の現状と課題について、利用状況についての御質問でございますが、達古武オートキャンプ場の利用状況は、過去3年間で申し上げますと、平成2…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 大河原教行
達古武オートキャンプ場の利用者からの声ということでのボックスでございますが、ここ一、二年は特に御意見のほうはいただいていないような状況にございます。
答弁 産業経済課長 大河原教行
町の直接そういった利用の感想といった声は寄せられてはございません。ただ、インターネット上の、いわゆる口コミサイトという部分では、4サイト、ちょっと確認したのです…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 大河原教行
協会のお名前のみ聞いたことがあるのですけれども、中身までは把握はしてございません。
答弁 産業経済課長 大河原教行
キャンプ場のセンターハウスにつきましては、洋式トイレでございますが、屋外のトイレ等については、御指摘のとおり和式のトイレというような形になってございます。確かに…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 常谷裕樹
私どももそのトイレの洋式化については、以前から検討しております。話によりますと、台湾の方がかなり利用されているのですけれども、台湾の方は和式が好みといいますか、…(続きは議事録で)
出典:令和元年第3回定例会 2019年9月3日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる
2019年6月5日一人も取り残さない災害時避難について
質問
13番、佐藤昭平です。よろしくお願いします。本定例会には3件の質問を通告しておりますので、順次質問をしてまいります。まず1点目は、一人も取り残さない災害時の支援…(続きは議事録で)
それで、まず順次行きたいと思うのですけれども、まず情報の周知の関係なのですが、いろいろ手段があるよということで答弁があったわけなのですけれども、この間、こういう…(続きは議事録で)
それで、対象の方というのは、先ほど障がい者の方等、そういう方で人数は答弁あったのですけれども、具体的にいうと、何件の何戸のところに人数総数としては、7年間という…(続きは議事録で)
その計画を持たれたことは一歩も二歩も前進したかなというふうに思うのですけれども、これ今、先ほど課長の答弁で財源の関係で説明ありましたけれども、これはその財源確保…(続きは議事録で)
それで、この点については最後になるかなと思うのですけれども、新聞見ましたらいわゆる自治振興のお金で、いわゆる宝くじ協会のあれで、今年度もその防災事業についても対…(続きは議事録で)
いろいろな進め方はあると思うのです、その財源の確保との関係などで。ぜひ、いつ来るかわからないというのが災害でありますので、ぜひ財源確保のほうも含めて、なるべく早…(続きは議事録で)
私も地域の中の町内会のところでかかわっているので、一応資料としては平成24年度のそういう避難事業についてのものはもらっているのですけれども、その事業自体が、恐ら…(続きは議事録で)
それで、これ東日本大震災のときにはもう既に、その経過はわからないけれども、全国的にはやられていて、ある意味、ああいう大きな大災害のときにこういうような事業がどう…(続きは議事録で)
それで、障がい児者、それからいわゆる広い範囲でいうと高齢者のいろいろな方等含めて要配慮者の方というのは、日本障害児者支援センターというのが、NGOなのですが、あ…(続きは議事録で)
評価の、この間やってきたところの評価というのは、答弁の中ではなかったかなと、今後も取り組んでいくということなのですけれども、これ一つだけ、この間も聞いているので…(続きは議事録で)
いや、個人情報を公開してもいいですよという方々が町内会までおりてくるので、名前は言いませんけれども、全体の人数の状況を言えば、半分ぐらいはもうこの間、平成24年…(続きは議事録で)
ぜひ早急にやってほしいなというふうにして思うのです。いろいろ高齢者の方や障がい児者の方等、医療的ケアの必要な人ということで、ちょっとこの一番深刻なのは、皆さん大…(続きは議事録で)
前向きな答弁というふうにして捉えたいと思いますが、これ実は昨年のブラックアウトのときを踏まえて、経過して、胆振の3町、厚真町などはやっぱりそういうような電源の確…(続きは議事録で)
さっき障がいを持っている方の死者が、東日本大震災では2倍だったという話したのですけれども、いわゆる関連死等も含めて、というのは在宅で避難したけれども、結局、いろ…(続きは議事録で)
それで指定避難所のところには教育施設も、一定というか、結構含まれているのですけれども、これは今、空き教室ってどんな感じ、感じというか、実態としてはあいているまん…(続きは議事録で)
それでそうはいっても実態ちょっとつまびらかにはちょっと今お話しではなかったのだけれども、いわゆる重症の障がい児者等、それから発達障がい児者等、そういうふうな方っ…(続きは議事録で)
長期になると本来の仕事業務である、その学校の機能というのはいろいろ苦労するというような答弁はあったのですけれども、いずれにしても短期的なその混乱期のその期間ぐら…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
13番、佐藤議員の質問にお答えをさせていただきます。まず、最初に、一人も取り残さない災害時避難について、最初に災害情報周知の現状と課題についての御質問でございま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
13番、佐藤議員の一人も取り残さない災害時避難についての御質問の中の3問目、避難所の現状と課題はについてでございます。その中のア、避難所についてでございますが、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
以前に、避難に配慮が必要な方に情報をより早く伝達するためには、個別受信機が有用である旨の答弁をいたしております。今年度、こういった方たちのために、情報伝達手段の…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
計画策定段階でございますけれども125件と、その後7年間ということで考えておりましたので、1年ごと10件程度拡充していくような考え方をしまして、195件というこ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
御指摘のとおり、新たな財源といいますか、先ほど申しましたのは、特別交付税が令和2年度までという期限がございます。そのときにできるだけ多く台数を整備できるように考…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
振興基金の活用ですけれども、恐らく事業主体が、町ではなくて町内会であったり等というところになろうかと思うのですけれども、そういったことに財源が使えるものについて…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
お時間をいただき済みません。元気基本台帳というのが、平成14年からやっているのですけれども、それ以降に避難行動支援制度というのができまして、その前段でもう一つ要…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
現在の避難行動支援台帳、こちらにつきましては、前身が平成14年に高齢者の元気確認台帳というものが出発になっております。このときに、在宅の高齢者で要援護を必要な方…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
申しわけありません。当課のほうではその東日本大震災時の障がい者の被災者の方、被害者の方の数字につきましては、押さえていないところでございます。
答弁 総務課長 中野勝広
そういった避難行動に関します特別な会議等そういった場は設けておりませんけれども、日常のこう仕事の中で、情報交換、意見交換は行わせていただいているところでございま…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
毎年年1回なのですけれども、各町内会、民生委員を含めて支援団体の方々に、その更新、あと新規の部分等、そういう部分の調査の依頼等はさせていただいているという状況で…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 会沢義裕
要綱の中でも、法の中でもそうなのですけれども、年に1回必ずその状況を把握しなさいという形になっております。時期はどうであれ、ことしというか、昨年度は3月にやらせ…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
医療ケアの関係につきまして、避難のことにつきましては、町民全体の中で災害時トリアージの関係は十分これから検討していかなければならないと、そのときに災害を担当して…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
御指摘のとおり、大規模な災害あったときの在宅の方に支援物資が行き渡らないというのは、長年どこでも言われているところですけれども、それに対しての明確な今回答ができ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
施設内全てがバリアフリーかというとちょっと難しい部分はあるかと思いますけれども、避難所に入るということに関してはバリアフリーになっていると認識しております。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
厳密に全く使われていないという教室はございません。さまざまな用途で少人数学級等で活用しているというのが現状でございます。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
今、佐藤議員おっしゃったような個別の対応ということは、我々としては押さえてはおりませんでした。今後の課題ということになろうかと思います。まず、教育委員会としまし…(続きは議事録で)
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2019年6月5日子ども・子育て支援の課題について
質問
そのことをお願いして、次に2件目へ行きたいと思うのですが、2件目は子ども・子育て支援の課題についてということで通告しています。1点目は、釧路町子ども・子育て支援…(続きは議事録で)
それで現行のこの支援事業計画の中身についても聞きたいところだったのですが、あんまり時間もないので、この次期の計画のところのこの中で計画策定する上でアンケートとい…(続きは議事録で)
中身といってもいろいろ項目たくさんあるのでしょうけれども、例えば今、きのう松橋議員の質問の冒頭のところでも少し触れましたけれども、いわゆる子供の貧困対策推進法の…(続きは議事録で)
今、国もおくればせながら、子供の貧困というのは深刻な状況だと、6人から7人に一人の子供が貧困の、要するにここ可処分所得の半分以下だという、今250万ぐらいかな、…(続きは議事録で)
ほかの全市町村でつくる計画なので、ほかの町でもいろいろやっているのです。もう調査をやったところもあるし、これからというところもあるかもしれないのですけれども、例…(続きは議事録で)
1期、一番最初の現行の計画のときには、保育の問題であったり、待機児の解消等、そこら辺がある意味目玉でやられてきた中身としてはあるのかなと思うのですけれども、2期…(続きは議事録で)
まず管内の状況だけ教えてください。
標茶と弟子屈は、いわゆる現物給付という部分ではないのかなと、たしか商品券みたいのを出してということで、いわゆるペナルティー解除で、今回も資料請求しているけれども…(続きは議事録で)
それで、これ具体的に言えば、526万2,000円、中学校までとすれば約390万ぐらいになるのですけれども、これって財源を、やった場合にですよ、この分が減らされる…(続きは議事録で)
これ、私たちに不当なものだと思っているのです。これって。無料にすると、受診者がふえる等といって、国保財政大変だと、国は金出しているのだと、減らすというようなこと…(続きは議事録で)
これ、いわゆる協会健保を含めた社会保険のところってどんな感じになるのかを聞きたいと、わかっていれば聞きたいと思います。
それで、一定枠、いろいろペナルティーの部分とそれから自己負担の部分での単費の支給、出さなくてはならないという部分はあるのですけれども、これ、それにしても全国のと…(続きは議事録で)
それで、町長の答弁。
いいですか。さっきの答弁に対する。
これ、協会健保、要するに国保以外のところの既に2割であったり3割であったりという部分でというふうな総額が、国保以外の部分だけでそれだけということで理解していいの…(続きは議事録で)
ですから高校まで合わせれば、先ほどは国保の分で1,300万ぐらいでしたから、社保の部分は3,200万ぐらいということですよね。わかりました。先ほど町長に聞いた答…(続きは議事録で)
それで、いや、町長の今の考えを聞いたので、それ以上いろいろなところに聞いてもと思うのですが、今、就学時前までの子供たちの分が無料になったということで、これも結局…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
子ども・子育て支援の課題についてということで釧路町子ども・子育て支援事業計画の取り組み状況と次期計画に向けての考え方についての御質問でございますが、全ての子育て…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)
アンケート調査につきましては、既に、本年5月31日に各対象世帯、先ほど町長から答弁ございました未就学児童、それと小学生がいる世帯全てに発送をいたしてございます。…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)
項目の中で生活実態という項目、その中でお父さん、またはお母さんの就労状況、これらについての設問があるという状況でございます。
答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)
就労状況の結果ですべからずお子さんの貧困の状況というのは把握できるかというと、それはなかなか難しいのかなというふうには思っておりますが、ある程度の収入の状況等、…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)
当町の設問の部分につきましては、国から示された基本的な案に沿って実施しているという状況でございます。恐らく釧路市につきましては、オリジナルの設問ということで自治…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)
大変申しわけございませんが、全国的な傾向にかかわる資料については、ただいま持ち合わせてございません。今、管内の状況のみ押さえているところでございます。
答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)
まず釧路市におきましては、当町同様、就学前までの自己負担分を助成している状況でございます。また、白糠町町、鶴居村、厚岸町、浜中町におきましては、高校生までの自己…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
それぞれ小学校、中学校、高校まで、独自助成を実施した場合には、この資料でお示ししているとおりの額が減額されるだろうと推計しているところでございます。この分につき…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
政策的な部分でございますので、一般会計からの政策的繰り入れというふうになろうかと思います。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
国保の部分で答弁させていただきます。小学生まで、小学生の自己負担分を独自助成した場合の医療費については、自己負担分については522万円、中学生ですと408万2,…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)
国保の加入割合が全体の3割程度ということでの今住民課長の積算でございます。資料でございます。それで独自助成全体で考えると、大体1,100、1,200万弱ぐらいは…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)
先ほど高校生まで医療費助成拡大した場合の単独助成の見込み額につきまして、私のほうで1,200万円弱というふうに答弁いたしましたが、正しくは約4,500万というこ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)
国保、協会健保等、その他の社会保険等も含めての金額でございます。
答弁 町長 小松茂
今の医療費の無料化という、この対象拡大という政策的な判断の御質問でございますが、今担当からもお話が説明にありましたが、医療費全般に係る、もし無料化した場合の全体…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和元年第2回定例会 2019年6月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる
2019年6月5日国民健康保険の課題について
質問
それで次の、それは終わりまして、次に最後の質問に行きたいと思います。国民健康保険の課題についてということであります。1点目は、いわゆる保険税の応益割、応能割につ…(続きは議事録で)
それでまず1点目なのですけれども、これ要するに応益割と応能割の部分、50・50で昨年からやっていますけれども、これっていわゆる、今の答弁だとこう法律的に決められ…(続きは議事録で)
今答弁のとおりなのです。基準として示されているということであって、当然去年の保険料、その保険税変えるときに6つぐらいかな、モデル示して応益と応能の割合の部分、所…(続きは議事録で)
これ、去年その平均でいうと12.何%等というふうにして、保険税は下がったのですけれども、これ今下がって、その下がった時点についてのこの金額というのは、保険税額と…(続きは議事録で)
細かい数字はあれとしても、当初のあれでは50対50ということでやっているわけだから、実態としてはそうなっているというのは受けとめますけれども、基本的な町の考えと…(続きは議事録で)
要するにこう賦課をする場合には、やっぱりうちの町の国保税というのが適切な課税なのか、になっているのかどうかということはきちっと担当課なり町のほうでは把握してやら…(続きは議事録で)
それであの資料をいただいたのですけれども、これいわゆる33万円未満という方の均等割の部分というのがあるのですけれども、一方いろいろ去年出していただいた国保の一部…(続きは議事録で)
要するに所得ゼロの人もなしの人も、33万円引いてゼロになるという人も含まれているのですよ。というのは、均等割というのはそういうような形でもかかってくるよというよ…(続きは議事録で)
ぜひ詰めてほしいと思います。さっきニーズ調査の話したのですけれども、前の子ども・子育て支援事業計画のニーズ調査の中で個別に書かれたようなものは100件ぐらいの要…(続きは議事録で)
これ、要するに評価としては、いろいろ言っているけれども、受診率の向上というような点と関連して考えると、これオプション検査ってそういう受診率向上についての効果は上…(続きは議事録で)
特定健診の受診率高めてくださいと、いろいろ販売促進ではないけれども、のぼり等立ててという話も前にしたのですけれども、僕、このオプション検査は非常に有効だなと思っ…(続きは議事録で)
最後に一言だけ述べて終わりたいと思いますけれども、特定健診って前の老人保健法のときの一般健診の項目などに比べると、非常に不十分な点はあって、いわゆるメタボ健診と…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
国民健康保険の課題についてということで、応益割、応能割についての考え方についての御質問でございますが、国民健康保険の保険税につきましては、被保険者の保険税負担能…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
国民健康保険法の施行令の中に市町村の保険料の賦課に関する基準ということで、あくまでも基準なのですけれども、その中で50対50というのが示されている状況にございま…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
議員御指摘のとおりだというふうに思っております。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
細かい分析まではできてございませんけれども、30年度の当初賦課の基礎課税額分で割合をお示ししますと、応能割が51.5%、応益割が48.5%というような状況になっ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
大変申しわけございません。把握してございません。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
それぞれの自治体の判断で軽減、減免はできるというふうに考えてございます。
答弁 課税課長 佐々木弘二(課税課長は2021年3月まで)
こちらの資料につきましては、こちらの表でお示ししているとおり、この区分けで区別と資料をつくらさせていただいてございますので、33万円未満につきましては、所得ゼロ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
答弁したとおり、この均等割分の軽減をするということになりますと、約1,000万のお金が財源がここにかかってまいります。今、この加入者全体でいくと約546人という…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)
平成30年度の実績で申し上げます。頸部、エコー、頸動脈エコーともに、枠につきましては150名となってございます。そのうち、申し込みは先着順ということでございまし…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)
オプション検査受診者の約26%ぐらいにつきましては、特定健診の受診歴のない方であったというような実績も出てございます。そういったことから特定健診の受診の機会がふ…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
財源の問題もございますが、健診の医療機関の受け入れのこの部分につきまして、受け入れ拡大ができるのかどうかというのは、委託の機関との協議をしなければ拡大ができない…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2019年3月7日災害時の安否確認の現状について
質問
13番、佐藤です。本定例会には3点質問通告をさせていただいておりますので、順次、質問していきたいというふうに思います。まず1点目は、町の福祉制度の利用についてと…(続きは議事録で)
それで、まず1点目なのですが、これ答弁聞いておりましたが、対象者の安否確認については、対象者の心身の状況に応じてということなのですが、その対象者というのはどうい…(続きは議事録で)
ですから、その生涯の程度に応じて対応するということなのですけれども、これ障がいの身障手帳を持っている方というのが対象者で、それぞれの状況に応じて、この人であれば…(続きは議事録で)
それで、4定のときも、昨年の4定のときもこの点では若干質問をさせていただいたのですが、4定のときは、今一応答弁をしたように、生命維持装置のつけている方のところで…(続きは議事録で)
ぜひ取り残される人がいないように、しっかりそこら辺は実態にあわせて、ひと声かけるということだけでも安心感違いますので、ぜひしっかり取り組んでいきたいと思います。…(続きは議事録で)
ちょっと確認ですけれども、この酸素濃縮の関係は、これは人工呼吸器装置の装着、設置スタイルというのも含まれているのかお聞きしたいと思います。
それで、これそのときそのときの災害の状況にあわせてこういうような安否確認をやっているということでしたので、過去いろいろやられたケースはあるというふうにして理解を…(続きは議事録で)
ですから、確認なのですけれども、それぞれの方によって、その訪問看護であったり、治療されているような方であれば、それから程度がいろいろあると思うのですけれども、必…(続きは議事録で)
きちんと声がかかることと、状況にあわせて適切に必要なところに医療であったり、介護系というのもあるのかなと思いますけれども、そういうところにきちんとこうつながって…(続きは議事録で)
今言ったように、大規模停電のもとでのそういう安否を確認していくということの価値が、災害時一般そうですけれども、とりわけ今回は、そういう電気が必須の、そういう生命…(続きは議事録で)
それで、平成18年からということなのですが、これちょっとわかれば答弁してほしいのですけれども、十二、三年たっている制度なのですけれども、これ古い人といいますか、…(続きは議事録で)
わかりました。それにしても一定期間、10年以上経過して、継続的に制度として利用して、住民の皆さんに利用していただいているというようなことなのですが、もう大分その…(続きは議事録で)
それで、その人その人によって程度はどのぐらいで具合が悪くなるかとかいうのはいろいろあって、最終的には今答弁にあったような状況になると思うのですけれども、ある人に…(続きは議事録で)
それで、これいろいろな制度の関係で言うと、申請ということもあって、いろいろこの不十分な部分というのがある意味、出てくるような場合もあるのかなというのは、あっては…(続きは議事録で)
だから、そういう客観的なこの第三者的な言い方ではなくて、今言っているのは、北海道のほうの制度も申請しているかどうかわからないということが大事なのではなくて、北海…(続きは議事録で)
それでは、そこまで人数的にもおっしゃるように、道のほうにも申請していない方もいるかもしれないのですけれども、はっきりしているのはその10名の方について、ある意味…(続きは議事録で)
それで、もう3に入っていますから具体的に聞きたいのですけれども、要するに、町制度の場合には、道の制度と比較して、同じ身障でいけば3級だとかそういうような呼吸器で…(続きは議事録で)
まず、それはやるということでいいのですね。そういう周知のところは。それをちょっとお尋ねします。
それで、私一番問題なのは何かというふうにして考えていったときに、不公平感、不公平だということなのです端的に言うと。一番最初に、古くこの申請をして利用している人は…(続きは議事録で)
今、課長が言ったことは、それは当たり前のことなのです。当然当たり前のこと、やって。それはさっきからもいろいろ今後の具体的な方策はいいのです、もう。もうというかい…(続きは議事録で)
そうではなくて、10名の方というのは、そういう一時的な人がということですか。一時的に、そんなのわかりますよ、一時的に退院してきた人まで何日間かで病院に帰りますよ…(続きは議事録で)
時間がないのでここの部分は余りもうやりませんけれども、私、電気料助成制度の面から見た場合の話を今したのですよ。もう一つの面から見るのは、身障の申請の話なのですよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
13番、佐藤議員の御質問にお答えをさせていただきます。まず最初に、町福祉制度の利用についてということで、災害時の安否確認の現状についての御質問でございますが、障…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
答弁の中で、心身の状況に応じてという形で御答弁させていただきましたが、この部分につきましては、障がいの程度、肢体、視覚、聴覚とさまざまな障がいがございます。その…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
町長の答弁をしていただいたところ、それから担当課長の答弁の中で、障がいの部分の対象について御答弁をさせていただいておりますが、町の安否確認の対象の考え方ですが、…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
災害時の安否確認の関係ですが、障がいの方につきましては、身体状況、それから程度、受けている医療行為等もさまざまでございます。現在、災害の状況を想定して名簿を含め…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
昨年発生いたしました胆振東部地震の際におきましては、在宅酸素の濃縮器を利用されている方々には8名、そしてたん吸引器を使っている方々は6名、合計14名の方々に安否…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
人工呼吸器を使われている方も含まれております。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
今回、この安否確認を行った際には、保健福祉センターの中に一緒に入っております訪問看護ステーション、こちらのほうの対応とも連携いたしまして、情報収集を行ったところ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
今回、安否確認をさせていただきました方々につきましては、全て電話、そして訪問、どちらかの方法により安否確認をとっております。その際に、体調等不良が発生した場合、…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
今回の場合につきましては、大規模停電ということで電力の供給がストップされました。その際に、生命の維持をするため、優先的にこの方々は対象とさせていただいたというと…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この在宅酸素療法にかかわる機器の電気代、電気料の調整でございますが、平成18年度から始まった事業でございます。また、この助成の金額でございますが、酸素濃縮器を使…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
申しわけございません。助成制度を利用されている人数は把握しておりますが、個人個人のお名前までは把握してございません。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この酸素濃縮器の機械でございますが、電力を使いまして、電気を使いまして、空気中の酸素を濃縮いたしまして、それを発生、酸素を発生させて高濃度の酸素を呼吸器のほうに…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
昨年、御指摘ありました方の部分でございますが、その方の部分につきましては、酸素濃縮器を自宅で使用されておりましたが、町の助成の対象外、町の助成につきましては、在…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
昨年のブラックアウトのときに、実は北海道のほうでこの機械を使っている方々に安否確認をとっている、保健所のほうでとっているという状況もございます。その時点では、町…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
先ほど、私のほうで8名の方々に安否確認を行ったと言っておりますが、そのうち、1名の方につきましては機器の未使用ということで連絡を受けております。また、もう一名の…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この酸素濃縮器を使うということになりますと、ただいま佐藤議員おっしゃったとおり、呼吸機能に支障があるという方で私たちのほうも押さえているところでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この北海道の助成の部分につきましては、医療機関のほうで医師がその対象者に対してこの機器が必要であると認めた場合に、機器を貸し出す、お渡しする形になります。その際…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
先日、市町村と、それと医療機関の関係者、そしてこの在宅酸素の酸素ボンベ供給者、供給事業者が集まる会議がございました。その際に、釧路町のほうから医療機関に対しまし…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この制度で漏れがあったということにつきましては、私どものほうも認識をしているところでございます。そして、町内の町民で同じ機械を使いながらも、片や安否確認が行けた…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
北海道の助成と釧路町の助成の対象の考え方が違います。北海道は、医療的に必要だという方がこの助成の対象になっておりますが、釧路町は、先ほど町長答弁したとおり、在宅…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、佐藤議員からの御指摘のように、災害時におけるこの安否確認の中で、いわゆる生命維持装置を使用している方、その当時いたにもかかわらず安否確認ができなかったという…(続きは議事録で)
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2019年3月7日受動喫煙対策について
質問
それでは、次に2点目行きたいというふうに思います。2点目は、受動喫煙対策についてであります。健康増進法が改正されたわけなのですけれども、受動喫煙対策ということで…(続きは議事録で)
それで、代表質問での答弁などもいただいておりますが、最初に、当町の喫煙率というのは男性、女性等の中でどういうような直近のデータでなっているのかお聞きしたいと思い…(続きは議事録で)
平成23年ですから、その後の経過はあると思うのですけれども、これどうなのですかね、全道比較なのか全国比較なのか、当町の喫煙率というのは高いのか低下傾向にあるとか…(続きは議事録で)
いずれにしても、そのデータの地域の問題はあるにしても、当町のところは管内の、保健所管内のところでは高いですよね、女性も高いし男性も結構高いなというふうにして比較…(続きは議事録で)
たばこ自体がおっしゃるように、答弁のように、すごい物質の種類が有害物質を含めてありますから、その中でも、それと比べても、その中でも受動喫煙というのは本人喫煙より…(続きは議事録で)
それで、これ役場の庁舎のところについては、これは、敷地内禁煙、現時点ここの場所とかで言えば、役場敷地内については、これは禁煙とするということで、これは理解してい…(続きは議事録で)
その第2種施設のところに、厚労省の資料とかでいうと、中に、屋内禁煙という規制内容が入っていて、官公庁の、それは、一つは官公庁施設その他の政令で定める公共的施設と…(続きは議事録で)
わかりました。それで、まず、これ相当いろいろな施設で敷地内禁煙とかになると、結構いろいろたばこ、実行性上げなくてはならないので、そういう点では自治体によっては、…(続きは議事録で)
ここのところでは最後なのですけれども、いわゆる敷地内の、町長答弁のところの敷地内のところについても、それから後段のところについても、それぞれ原則敷地内、基本的に…(続きは議事録で)
いわゆる喫煙専用室を設けてということでいろいろそういうことも書かれているのですけれども、どこかの町だったと思いますけれども、相当などその基準をクリアするのにすご…(続きは議事録で)
それで、答弁したように、子供というのは、成人の層に比べてみて、相当そのたばこの有害物質の影響を受けやすいというようなことは、これはもう明らかになっていることなの…(続きは議事録で)
それで、当然そういうような取り組みはどこの町でもされていると思うのです。先ほどの喫煙率の中身からいうと、当町の場合には、年次の問題はあるけれども、管内での、釧路…(続きは議事録で)
それで、さっき教育委員会のほうから答弁があったのですけれども、ちょっといろいろ私も調べてみて、いわゆる受動喫煙に、読んだ中に書いてあったので、ちょっと余りきつい…(続きは議事録で)
それで、具体的にいうと、私もたまたま見かけたのですけれども、ことしの1月13日に毎日新聞に埼玉県熊谷市でそういうような小学校4年生のところで尿検査のキットを使っ…(続きは議事録で)
今回のこの受動喫煙対策の関係での質問の趣旨は、いわゆる望まぬ喫煙を社会的に防ぐと、行政としても対応して防いでいくというようなことです。吸う人も吸わない人もいろい…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
受動喫煙対策について、健康増進法が改正され、受動喫煙防止策が強化されたが、学校などを含めた諸施設での対策についての御質問でございますが、健康増進法の改正に伴い、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
13番、佐藤議員の受動喫煙対策についての1問目の、健康増進法が改正され、受動喫煙防止策が強化されたが、学校など含め町の施設の対応はとのお尋ねでございますが、学校…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
釧路町の健康づくり計画の数字で申し上げさせていただきます。ちょっと数字的には古いのですけれども、平成23年のデータとなりますが、喫煙者の割合が、男性で36.9%…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
昨年の7月に北海道のほうから報告された数字がございまして、これあくまでも保健所管内の市町村ということで公表されてございますが、この中で、釧路町の女性、全国を10…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
たばこに含まれる有害物質の量、それから種類は非常に多いという状況の中で、受動喫煙についても喫煙者よりも健康影響は大きいというふうには言われております。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
法改正の部分では、7月1日からというのは第1種施設というふうに区分されております学校、病院、児童福祉施設等、また行政機関ということでくくられてございますので、具…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
法の趣旨に則って、先ほど、町長答弁いたしましたとおり、原則敷地内禁煙の方向で今検討しているというところでございます。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
これにつきましては、国会、裁判所等という規定となってございます。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
現状では、先ほど来から申し上げております第1種施設、町の施設等にかかわる対応ということで考えておりますので、当然、実施時期が近くになれば国等からそういった周知用…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
町長答弁にもございましたとおり、一定の条件で喫煙室を設けることができると、その条件を具備すれば喫煙は可能だよということになっています。ただ、今現状では、御存じの…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
子供への受動喫煙ということで、まず発育発達が盛んな2000年ということになりますので、成人になってから喫煙を開始する場合と比べまして、依存症になりやすいというこ…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
子供に対する受動喫煙の健康被害の最も重要視されているのが、乳幼児の突然死ということで、非常に大きな問題となっております。そのほかに、知的障がい、それから身体的発…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
非常にこの喫煙、それから受動喫煙の関係について大きな問題だというふうにも捉えております。特に釧路町の女性の喫煙率が高い、それから男性についても全国、全道よりも高…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
そういう検査につきましては、そういうことをやっているということは情報ありましたけれども、実際、釧路町ではそれは行っていないという状況であります。
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
今お話しした点も含めまして、やはり子供に対する影響が大きいということも改めて認識したところもありますので、今後研究させていただきたいと思いますので、御理解願いた…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
健康増進法の改正に伴い、この受動喫煙の防止ということで、さまざまな取り組みがこれからは取り行われていくのだろうというふうに思います。今、御指摘のように例えば、家…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第1回定例会 2019年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(55ページ) 間違いを知らせる
2019年3月7日防災・減災の課題について
質問
それでは、3件目に行きたいというふうに思います。防災・減災の課題についてということであります。昨年9月にああいう大地震、大停電があったわけで、その後の経過も含め…(続きは議事録で)
平成23年の東日本大震災が3月11日の発生ということでちょうど1年ぐらいたつし、それから胆振の地震からはちょうど半年を経過したというような時期でもあります。どう…(続きは議事録で)
それで、これは内容として、平時には情報交換、災害時には相互に飲料水と必要物資の供給を行っているところということなのですが、これは平成24年からちょうど6年半ぐら…(続きは議事録で)
それで今、こういう実績の部分を答弁していただきましたが、こういうような取り組みを推進していくというのは大事なことかと思いますけれども、その防災訓練の共同開催とか…(続きは議事録で)
それで、その先ほどの一番最初の答弁で、東日本大震災のそういうような教訓も反映してのこういうような広域の協定に至ったというふうに理解しているという答弁だったと思う…(続きは議事録で)
今、副町長のほうから地域防災計画の見直しというようなことを含めて答弁をいただいて、私も議員になったばかりのときだったものですから、ちょうどその地方計画の見直しの…(続きは議事録で)
その管内のところでのそういう防災、広域の協定なので、これは北海道のところでもそういうイニシアチブというか、そういうのがないと実効性は上がらないというふうにして思…(続きは議事録で)
ぜひ災害の後の事前復興等、そういうことも含めての考え方が出てきていますので、そういう場合には広域のそういうような連携、支援、受援の取り組みが大事かなあというふう…(続きは議事録で)
寒冷期、夜間等はいいですよ、その避難所運営ゲームの中の想定として寒冷期であったり、夜間「夜ですよ」みたいなことで始める場合もありますからいいのですけれども、こう…(続きは議事録で)
それで、これは全部の町村とか全国的に管内も全部聞いたわけではないのですけれども、ここに書かれているのは実動訓練というようなことで書いていますけれども、やっぱりこ…(続きは議事録で)
今、答弁があったように、実際にやるとなると釧路の冬ですから、なかなか厳しい。それこそ厳しい状況はあると思いますから、いろいろ準備をしなければなりません。ただ、や…(続きは議事録で)
どちらが先かという話ではなくて、ぜひ訓練のほう、具体化のほうをよろしくお願いしたいと思います。最後に質問したい点なのですが、まずは避難所の周知なのですけれども、…(続きは議事録で)
ぜひ避難場所も含めて、今後ともよろしくお願いしたいと思います。
答弁 町長 小松茂
防災課題についてということで、巨大災害が相次いで発生しているが、釧路管内の広域防災協定の現状と今後の取り組みについての御質問でございます。平時及び災害時における…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
当時この締結に至った経緯というのは私、存じていないという状況ではございますが、今、議員もおっしゃいましたとおり、東日本大震災という未曽有の災害が機運になったとい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
当町以外の部分につきましては、今現在、過去の例は掌握していないところではございますけれども、町の部分に限って申し上げますと、平成25年の別保地区の冠水被害におき…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
この協定の8市町村の中で単独で行ったという経緯は、現状ではございません。ただ、北海道規模等で協力して実施した釧路川の洪水時の訓練等、また道の防災訓練を各地域でや…(続きは議事録で)
答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)
当然、甚大な被害が起こったということで、管内が連携してやらなければだめだろうという意思のもとに市町村長が連携を組んだということでありまして、防災という観点から行…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
町の地理的な状況ということで釧路川を挟んでいるという中で、下流部の橋も含めて町域で言えば貝塚大橋、またセチリ橋が落ちる場合の想定といたしましては、釧路市内に住ま…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
東日本大震災の教訓というのは、さまざまな教訓を残したところであります。特に、あの規模の震災が仮にこの千島海溝、いわゆる海溝型の地震、そして津波につながった場合、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
まず、避難所運営ゲーム、いわゆるHUGというものなのですけれども、これにつきましては平成25年度より遠矢地区を皮切りに各地区、毎年度1回ずつ実施しているところで…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
夜間、冬季に特化して想定した図上ゲームということはやってございませんが、今申し上げましたHUGであれば今まで5回、DIG(ディグ)であれば1回、計6回実施してご…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
先月2月3日に白糠町が実施したということも含めて、道内各地いろいろな地域でこの訓練も実施し始めているという状況がありますので、当然、先ほどの町長の答弁のとおり、…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
寒冷期、さらには夜間を想定した避難訓練の件でありますが、やはり今御指摘のように、いつ、何どき、どの状態で起きるかわかりません。そういう意味においては、新年度から…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
佐藤議員おっしゃった点は、まさしく先月に開催いたしました市町村防災会議の中で、自主防災組織の代表の方からも提言を受けたところでございますので、実施に向けて進めて…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和元年第1回定例会 2019年3月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(60ページ) 間違いを知らせる
2019年3月5日(代表質問)教育行政執行方針を含む諸課題について
質問
私は、日本共産党議員団を代表して、平成31年度の町政運営について、町政執行方針、教育行政執行方針を含む諸課題について質問いたします。町民の福祉の増進を図り、なり…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
代表質問、日本共産党、佐藤議員の御質問にお答えをさせていただきます。まず最初に、財政課題についてであります。地方交付税が前年度より増加している要因についてであり…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
日本共産党、佐藤議員の教育の充実で心も体も元気なまちづくりについての1問目の教職員の勤務実態はどのように把握されているかとのお尋ねでございますが、平成28年度に…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「教育行政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年12月5日胆振東部地震の当町における被害・影響と対策について
質問
13番佐藤昭平です。小松町長には、初めて質問させていただいて、答弁もいただくわけでありますけれども、初めてですので少し御挨拶したいと思いますが、お互い選挙で選ば…(続きは議事録で)
それで、まず地震発生して、それで十五、六分ぐらいですか、全道ブラックアウトというような状況になったわけなのですけれども、それで当初は、その発電所の回復、再稼働を…(続きは議事録で)
それで、なかなかすごい規模の停電でしたから、事業者のほうもいろいろ見通しというのが、なかなか正確につかまえるというのは大変だったのだろうとは思うのですが、幸い当…(続きは議事録で)
これは、農協、JAのほうは、しべちゃということに……違うのですか。釧路町のところの農家のところは、JAの関係ではどういうふうに所属になっているのかをお聞きしたい…(続きは議事録で)
それで、しべちゃのほうも聞いてみたら、一体、今後の自家発電機への補助等、そういう電源確保についての補助なども出るような、措置しているような話を当初の情報では聞い…(続きは議事録で)
これ、自治体として町として、JAの対応は、行ってほかのところの事案の対応などもいろいろ聞いているのですけれども、自治体としての対応というのは、町のところでは何が…(続きは議事録で)
この部分で、最も心配しているのが、継続、営農の継続という点でどうなのかというようなことが一番心配なのですけれども、そういう点では、今回、直接被害を受けられた農家…(続きは議事録で)
ぜひ、まだ被害は回復していない状況にもあると思いますし、それから今後の対策、しっかり町としても求めておきたいと思います。それで次、1次産業ということでは、水産業…(続きは議事録で)
それぞれ協同組合がありますので、そういうところと連絡もとって、また必要によっては道や国への要望等、しっかり自治体の対策としても求めておきたいというふうにして思い…(続きは議事録で)
それで、その携帯電話というのは、地域によっては9月の7日に入ってから復旧、電気の関係はということなのですが、その部課長へのところは、携帯電話のところでみんな連絡…(続きは議事録で)
それで、直接的には停電への対応ということでの災害対策ということなのですが、これ、今までそういうようなことで災害対策本部を立ち上げたというのは、私の記録や調べたと…(続きは議事録で)
1回起きた以上は、もう想定外ということにはならないわけです。そういう点ではしっかり、今回のようなこういうブラックアウト等というような状況というのは、こんな言い方…(続きは議事録で)
つまり、実際に自分の家に水が来て冠水した等、部屋の中が地震で壊れた等、そういうふうな状況でなくても、非常に気持ち的に不安になるということが災害時の心理ですので、…(続きは議事録で)
ぜひ、こういう本当にすごい規模の停電という中では、今までの対応では不十分だというようなことが、いろいろ初めて気がついたということもやっぱりあると思うのです。そう…(続きは議事録で)
降って湧いたような停電というか、それに至るような状況に、そういうような状態に北海道の発電の状況があったのだというのが、災害が起こってから、いろいろなことがわかっ…(続きは議事録で)
ここをこれ以上やりませんけれども、要するに全道的な停電なのです。だから、どこの町村もそういう備蓄なり、燃料確保に必死になったということは明らかなのです。そういう…(続きは議事録で)
今までとは少し考えを、対応の考え方をレベルアップしてほしいなということなのです。こういうような規模の停電になった場合の燃料の確保、備蓄等については、しっかり行っ…(続きは議事録で)
これ、いわゆる人工呼吸器等については、いらっしゃるのですか。お聞きしたいと思います。
今、在宅で療養されている方の関係で言うと、いわゆる介護の人間なども含めて地域包括ケアということで、地域でもっても、そういうような治療をされていても安心して暮らし…(続きは議事録で)
これ、別保の栄町の住宅のところはオール電化ということで、前にも何か少し災害を受けたことがありましたけれども、さらに電気がなくては生活できないというようなつくりに…(続きは議事録で)
役場等からの連絡、やりとりする前にというか、先ほど言ったような形で──共助というのですか、こういうの──そういうようなことで、何とか主治医のところの病院に入院で…(続きは議事録で)
今回、避難所は開設されなかったので、いわゆる避難するときにサポートが必要だという人は、したがって発生をしていなかったというふうに思うのですが、それでもそういう個…(続きは議事録で)
それは、いろいろ判断があったというふうにも思うのですが、それぞれの停電、こんな規模の停電初めてというのは、全部の町村、北海道はそういうことかなと思うのですが、い…(続きは議事録で)
わかりました。よろしくお願いしたいと思います。
答弁 町長 小松茂
13番佐藤議員の質問にお答えをさせていただきます。まず、胆振東部地震の当町における被害・影響と対策についてということで、1点目は、被害発生状況についてであります…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
13番佐藤議員の胆振東部地震の当町における被害・影響と対策についての2問目の長期停電に係る状況及び対応の中のカ、教育施設関係についてのお尋ねでございますが、町内…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
やはり電力供給会社の判断というか、そこら辺の情報に、こちらも確認するしかないということでございました。その1週間程度というのも、記者会見等が報道されましたので、…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
生乳の被害数量で37.5トン、被害額といたしまして375万8,705円、乳房炎頭数として32頭、被害戸数として3戸でございます。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
今、おっしゃったJAしべちゃとJA釧路太田がございます。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
JAしべちゃの酪農用の対策といたしましては、発電機用の配電盤設置の助成、こちらと、今おっしゃった発電機本体の購入費の助成、この2本柱で行くということで聞いており…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
JAと協議いたしまして、生産者とも協議してございますが、まずはJAのほうでこういった助成を実施して、このほかでは、何か必要なことがあれば、町のほうに支援要請をす…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
今回、一番問題になったのが、大手の乳業業者、こちらのほうで発電機をつけていなかったと。それで全部捨てなければならないということで、今回、釧路に工場のある1社が、…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
幸いにして冷凍庫のほうは、2日たっても一切溶けていないというような実態でございました。昆布森漁協のほうとは、今後の対策をどうするかというのは、具体的には練ってご…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
まず、地震発生後、停電、今までの経験則から言うと、停電、ある程度時間が経過すれば復旧するのかという思いは正直あったところでございます。ただ、その後いろいろな報道…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
大規模停電という部分での抑え、計画への位置づけというのは、当然、今までないことでございましたので、ないということではございますけれども、ただ、有事の際には必要に…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
町民の不安ということにつきましては、こちらのほうにも、町のほうにも、「食料が底をつきそうであり店も開いていない」と、「避難所を開設して非常食など配布する予定はな…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、議員御指摘のように、やはりその独居老人の方々等、お体が不自由である方々、特に不安を感じる方々が今回いて、その開設所の問い合わせなどもあったということでありま…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
燃料関係につきましては、まず、備蓄もしておりまして、それで賄えた部分が大部分でございましたけれども、ただ一点、防災行政無線、これも当然、停電ですと動かなくなるわ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
先ほども御答弁いたしましたが、災害時における石油類燃料の供給等に関する協定ということで、平成24年に釧根地方石油業協同組合と協定を結ばせていただいておりますので…(続きは議事録で)
答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)
根本的な停電という大きな課題です。これを町だけが、自治体だけで解決できるような問題ではないと考えておりまして、北電も1ルートしかバックアップの体制を整えていなか…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
当町における人工透析の患者数につきましては、私どものほうで把握してございます。当町におきましては、患者数は46名という形で人工透析を受けている方々の把握をしてい…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
在宅のされている方の中で人工呼吸器をつけておられる方というのは、私どものほうでは把握はできていないところでございます。失礼いたしました。在宅で人工呼吸器をつけて…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
保健福祉センターの中に入居されている団体で、訪問看護ステーションございます。そちらの団体と情報の連携を図りまして、今回の災害に対応したところでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
当町におきまして、在宅酸素の濃縮器を利用されている方の人数は把握してございます。その方々に対しまして、電話連絡、あとは情報連携による安否確認、そして、それでとれ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今回の災害におきましては、停電という内容でございましたので、この停電における安否確認が必要な方というものに特化して絞り込んで、その対象となる方に対して電話がけ、…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
今、御指摘のありました町内会との連携の名簿につきましては、地震あるいは津波を想定している災害の名簿が中心的な考え方でございましたが、今回の対応をした35名の方た…(続きは議事録で)
答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)
想定していない災害ということで、今後、新たに加えるべき検討が含まさって、防災計画も全然つくり直さなければいけないと思っておりますので、災害弱者と言われる方々を十…(続きは議事録で)
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2018年12月5日子どもの疾病動向と対策について
質問
次に、2件目に行きたいと思いますが、子供の疾病動向と対策についてということでお聞きしたいと思います。1問目は、子供の疾病・受診状況について。2問目は、疾病の早期…(続きは議事録で)
答弁いただいたのですけれども、これ、まず疾病の状況ということで、件数として多い疾病順ではということで、これ、前もお聞きした経過もあるのです。これ、呼吸器系の疾患…(続きは議事録で)
それで、具体的には、やりますけれども、この、最初の答弁のところの「なお」という以下のところで、レセプト件数のみのデータで、診療日数の把握ができない状況というのは…(続きは議事録で)
そのシステム上のものなのかどうかわからないけれども、これでは全然分析できないと思います、率直に言って。決算時に行政報告書とかそういうことで出てきている状況だって…(続きは議事録で)
ほぼ、それぞれ説がある部分もありますけれども、年齢的にはそういうところかというふうにして思いますし、成長過程ということで考えれば、二十前後ぐらいまで、心の部分な…(続きは議事録で)
今、答弁していただいたように、周産期、周生期等の中での死亡というのはあるわけなのですけれども。先ほど言ったように、どういう病気でかかるかというのは、ほとんど急性…(続きは議事録で)
それで、そういう、いわゆる治療をしなくてはならない小児の部分というのは、そういうように病気の状況も大きく変わってきている状況になっているのだということは、これは…(続きは議事録で)
相当、一般的な答弁だったのかというふうにも思うのですけれども。これ、学齢期のところが相当、18歳ということでいうと多くを占めているので。そういう点では、ぜひ、学…(続きは議事録で)
今そういう答弁をいただいて、今回こういう、切り口というか、立場で質問した効果が少しあったかというふうにして思うのです。本当にそういう点での連携をしっかりしないと…(続きは議事録で)
それで、方向性のところでの答弁は、子育て世代の経済的負担の軽減と、安心して産み育てられるというようなことで、就学前までだけれども拡大をしたというようなことなので…(続きは議事録で)
研究というふうにおっしゃったのですけれども、ぜひ研究からスピーディーに具体的な検討とかを進めていっていただきたいと思うのです。ちなみに、もう一つ、道が行ったひと…(続きは議事録で)
それ、一部の国保組合の関係であるかと思うのですけれども。これ町外、例えば北海道内とか、本州に行ってかかったとかそういうような部分も含めて、これ現物でやっていると…(続きは議事録で)
それは、完全無料化と言っていいと思います。ぜひ、こういう形の現物給付というやり方も含めて、対象の拡大を求めておきたいと思います。
答弁 町長 小松茂
子供の疾病動向と対策についてということで、子供の疾病・受診状況についての質問でありますが、北海道国民健康保険団体連合会から提供されております平成29年4月から平…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
今回、町長が御答弁させていただきました件数につきましては、感染系の疾病のほうが集計上では多い状況になってございます。0歳から19歳までということで集計させていた…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
こちらの統計につきましては、国保データベースKDBシステムということで、今、全国的に国保連等におきまして集計されているところでございまして、その以前もこういう形…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
一般的に、児童福祉法の関係では、18歳未満が小児という定義づけになっておりますので、そういう状況では、18歳未満のお子さんが受診するというような部分を保護者も御…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
子供ということで、一番小さな子供の部分についてのお答えになるかとは思いますが、出産時に異常のあった、奇形、それから何らかの身体的な異常を持ったお子さんの死亡と、…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
子供の早期発見・早期治療の前に、予防という視点がございます。感染症につきましては予防接種の普及と、それから日本でおくれている種類の拡大ということで、この接種の機…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
健康診査とそれ以降の子供の健康の管理の状況につきまして、やはり健診を受けているということは、何らかの早期発見をして早期治療につなげると、早い段階で子供の健康を回…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
済みません、教育部局の関係にもなる話にはなるのですが、学校には、健康の関係では養護教諭という資格を有している教諭が配置されております。そこで子供の健康管理をして…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
子供の貧困対策について国、道が計画を策定するという状況になっておりますので、その調査結果につきましては、詳細までは記憶はしておりませんが、ある程度の内容について…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、御質問がありました子供の医療費助成制度の御質問でございますけれども。確かに、学校でのそういう健診を受けながら、指摘をいただきながらも病院に、実際には受診を受…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
原則は現物支給で行っておりますけれども、一部、償還払いはございます。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
はい、議員のおっしゃるとおりでございます。
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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(40ページ) 間違いを知らせる
2018年12月5日地域環境の整備について
質問
それで次に、3点目に行きたいというふうに思います。地域の皆さん方からいろいろ要望を出されている環境の問題について、2問質問をさせていただきたいと思います。1問目…(続きは議事録で)
それで、1問目なのですが、これ、前にも何回か質問したり、いろいろなところでお聞きしていますが、道道へ19号線は移管をしていくということで、これ、話がついていると…(続きは議事録で)
要するに、これまでの答弁の認識としては、北海道の道路、道道へ移管すると、19号線については、その点は、これは変わらないと認識していいのですね。
後でまた聞くかもしれませんけれども、それで具体的に言うと、きょうの町長の交通事故の報告の中にも、曙1丁目1番地のところでの出会い頭みたいな交通事故があるというの…(続きは議事録で)
跨線橋の下というと、そこは睦になります。キタムラのほうとは、睦です。曙1丁目1番地と、では町長報告したのは違っていたということですか。
全然わからない。全然わからない。時間も限られている中、そんなふうな答弁されたら、どうなるの、一体。いや、本当に、警察に届けているからどうかでなくて、町長が事故発…(続きは議事録で)
そしたら、今さっき言ったキタムラ側のほうだというのは、それは違っていたということでいいのですか。そこを確認しないと。19号線のことで質問しているわけですから。
保留です。
それで、光和のところは、答弁にあるように舗装の維持補修で対応しているということなのですが、道路そのものもそうなのですが、いわゆる副道といわれている部分が国道との…(続きは議事録で)
まさに、無秩序にならないで、花とか植えるのであれば景観上もよろしいと思いますし、その町道そのものの整備も含めて──国道沿いでもありますので、しっかり管理について…(続きは議事録で)
それでは、①の部分については、留保しておきたいと思います。
いずれにしても、曙1丁目あたり、桂木方面含めて大変交通事故の報告が多いところであります。これ、道による整備ということなのだけれども、ここは、19号線の状況と夜間…(続きは議事録で)
済みません、もう少しきちんと聞きます。それで、照明の関係なのです。あそこは防犯灯は1個あります。町の管理かどうかわかりませんが、フィッシュランド等そこら辺ですけ…(続きは議事録で)
そうですか、では最後に、まちづくりアンケートと町のほうでも毎年とられていますけれども、平成29年度のところでは、曙19号線のところの、冬期間でありますけれども、…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
地域環境の整備についてとして、町道曙19号線の現状と方向性についてでありますけれども、当該路線につきましては、釧路圏域で計画されている都市計画道路釧路環状線とし…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)
今、立体交差の関係で、この道路整備が少しできない状況ということで、この間御説明させていただいてございます。この都市計画決定打っています、この立体交差点につきまし…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)
北海道には、道による道路整備の方向で要請を行わせていただいているところでございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
この地点につきましては、曙19号のところ──だと思います。済みません。少し時間いいですか。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
こちらの事故地点につきましては曙19号ではなくて、カメラ店、ビデオ店ございますけれども、そこのちょうど角の跨線橋の下側のところになります。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
こちらにつきましては、警察で実地調査して出されているのですけれども、ぶつかった位置が、その地番ではなかったものと考えられます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
その地番につきましては、警察からいただきました事故報告書に基づいて作成してございますので、正しいものでございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
大変申しわけございません。今、警察のほうに照会をしているのですけれども、担当者不在ということで、少々お時間をいただきたいと思います。
答弁 都市建設課長 中川欣哉
今、議員御指摘ございました部分につきましては、道路用地の中の、いわゆる行政財産という部分で、当課のほうで所管しております。今お話ありましたように、地域の住民の方…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
大変お時間いただき申しわけございませんでした。先ほどの事故発生場所の答弁につきまして訂正させていただき、再度答弁させていただきます。曙1丁目1番地地先の事故場所…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
状況というのは通行状況という捉えでよろしいでしょうか。それにつきましては、特に当課のほうでは管理状況というのは把握していない状況でございます。
答弁 都市建設課長 中川欣哉
確かに、夜間も含め日中もそうですけれども、歩行者の通行でかなり道路際といいますか、ところで車両との接触も危険な状態というのは把握はしてございます。そういう状況で…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(46ページ) 間違いを知らせる
2018年9月4日医療・介護制度等の改正影響と町の課題について
質問
13番佐藤昭平です。本議会には3件通告をさせていただいておりますので、順次質問をしてまいります。1件目、医療・介護制度等の改正影響と町の課題についてということで…(続きは議事録で)
それでは、順番に質問をしていきたいというふうに思いますが、まず、資料を出していただいていますので、その関係なのですが、医療・介護制度の改正影響、この8月、先月か…(続きは議事録で)
それで、今答弁あったように、昨年2,000円ですか、上限額が。その高額療養の部分上がって。ことしの8月からは加えて4,000円上がって、去年、ことしで合計で6,…(続きは議事録で)
だから、それだったらそれで初めからそういうような、法律的には、その去年の部分も含めて決まったということかもしれないけれども、実際に、それぞれの方に影響を受けてく…(続きは議事録で)
今、認知症なども一定の症状の方については、医療保険のところで治療したりしているという方もふえてきていますから、そのことも反映しているけれども、65歳以上になると…(続きは議事録で)
それで、保険料のところは29年度、単年度で16件というようなことで、多いか少ないかあれですけれども、これは減免の対象の項目といいますか、いろいろあると思うのです…(続きは議事録で)
これ、生活保護のところで9名というのは、これは生活保護に対象になれば、利用者ということになれば、国保のほうの保険料は全然問題ないというか、そういうふうに理解する…(続きは議事録で)
わかりました。それで、これは取扱要綱というのは、最近ではいつ決められたものなのでしょうか。一部改正等の部分もあると思うのですけれども、ちょっとそこら辺を聞きたい…(続きは議事録で)
それで、取扱要綱ということで対応しているということなので、そういうふうにやられているのだというふうにして思うのですけれども、これは要綱について、いろいろ先ほどか…(続きは議事録で)
ちょっとその一部負担金のところで確認的に聞きたいのですけれども、それは都道府県化になった、つまり今年度になってから、そういう形になって、結局一部負担金の減免基準…(続きは議事録で)
それで、このことについて最後にしますが、その保険料本体のところは、今回、今年度からその賦課のあれも変わってということで、新たな賦課になっているけれども、その保険…(続きは議事録で)
適正な運用等と言われると、すぐ立派な答弁だなあというふうにも思うのですけれども、これ大変子育ての世代の中を中心に要望が多いので、ぜひ今後の中で均等割についても検…(続きは議事録で)
これ、それでさらっと聞きますけれども、短期保険証のところも減っているといえば減っているのですけれども、この理由は聞きませんけれども、これは短期保険証を出してはな…(続きは議事録で)
それで、ちょっと関連してくるので、ここの短期保険証、資格証明書にかかわる部分なのですけれども、いわゆる国保の部分でも、滞納処分の部分があるというふうに思うのです…(続きは議事録で)
それで、これはちょっと時間もここの部分では長くなってきているので、端的に聞きたいのですけれども、2015年度だから3年前だと思うのですけれども、いわゆる国の税金…(続きは議事録で)
それで、二、三年たっているわけなのですけれども、その法律改正後ですね。それで、これは国の税金の関係のところについては、ここの釧路の税務署などでも、こういうような…(続きは議事録で)
こういう議会の場でやりとりしていますから、正式になると思うのですけれども、釧路町としては、この国税法の改正等に伴って、国保税も地方税ですから、そういうようなこと…(続きは議事録で)
わかりました。釧路町においてはそういうようなことで対応しているというふうにして理解をいたしました。ぜひ、相談に来られた方には、直接そういうことで対応されていると…(続きは議事録で)
それで、その利用をどうしてもしなくてはならないという場合は出てくるということもありますよね。健康で利用されている方の変更負担増という部分、費用がふえるという部分…(続きは議事録で)
わかりました。現時点でも少人数だけでも対応しているというのと、ぜひ今後、今回の改正でもってサービス抑制にならないように、費用負担の話なので、いろいろ難しいとは思…(続きは議事録で)
これは相当督促をして等、いろいろ形での相談等々をして、いわゆる納められる経済状況にあるのだけれども、納めていないというような形の中身になるのですか。どんな中身な…(続きは議事録で)
具体的にどんなものを差し押さえしているのですか。ちょっと中身を教えてほしいのですけれども。
給料と言われたからびっくりしたのですけれども、いずれにしても、この介護保険の保険料を納めてというような方々の世代なので、しっかりそこら辺は状況を見ながらというふ…(続きは議事録で)
総じて最後にあれなのですけれども、3年前に2割負担利用料導入されたのですよね。そのときに、当町においてもそうだったと思いますし、サービスを減らした人というのは、…(続きは議事録で)
利用料がいろいろと上がってくる中では、独自のいろいろな負担軽減というのをやられている自治体もあるようですので、ぜひ参考にもしていただければというふうに思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番佐藤議員の医療・介護制度等の改正影響と町の課題についての中で、まず、国民健康保険についての中で、保険料、窓口一部負担金減免等の考えについてのお尋ねでありま…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
医療法のほうにつきましては、70歳以上の方の高額医療費と上限額が変更になってございます。そちらにつきましては、28年度、昨年度からの2年間の経過措置として実施さ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
こちらの該当する4,000円アップする件数につきましては433世帯ほどが、こちらの制度に該当するものと試算してございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
そちらの有病率については、ちょっと把握していない状況でございます。
答弁 課税課長 会沢義裕(課税課長は2019年3月まで)
保険料の減免要綱に基づいて、対象となった方々の件数をお答えいたします。29年度で申し上げます。16件の方が対象となっております。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
一部負担金の減免等につきましては、29年度はございません。28年度に1件、過去24年度からの7年で2件という形になってございます。
答弁 課税課長 会沢義裕(課税課長は2019年3月まで)
要綱に基づいて対象者になっております。まず、1つ目といたしましては、まず生活保護を受給された方において対象になっている方が、先ほど16名のうち9名です。それから…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 会沢義裕(課税課長は2019年3月まで)
申しわけないです。生活保護の規定による生活保護を受給が決定した方です。途中で生活保護になった方という人たちが、今回、この対象となっているということで御理解いただ…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 会沢義裕(課税課長は2019年3月まで)
要綱につきましては、平成27年3月31日付でこのときに改正をされて、新たな要綱がつくられております。その後、何回か改正はございますけれども、今この要綱を準用して…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
一部負担金の減免及び徴収猶予にかかる取扱要綱につきましては、3月31日に改正をしているところでございます。
答弁 課税課長 会沢義裕(課税課長は2019年3月まで)
要綱制定に当たっての目的なのですけれども、公平な認定かつ適正な運用を確保するために必要な事項を定めるということで、今回この要綱というのが定められています。この中…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
一部の負担金の減免等の取り扱いの要綱につきましては、議員御存じのとおり都道府県化になってございます。該当いたします道内の市町村につきましては、ある一定の要綱、標…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
都道府県と各市町村ごとに、市町村と振興局管内単位ぐらいで、連携会議等を行ってございます。そちらにおいて市町村の状況等もお話しする機会もございますので、その点では…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
国民健康保険税につきましては、税率等につきまして、3月議会で提案させていただいて、議決をいただいたところでございます。また、これからも国民健康保険事業の適正な事…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
この減になっている状況につきましては、他の保険への加入等、あと、滞納税をお支払いしていただいたことによる減という形になってございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
未成年、18歳未満の方と加入者につきましては出すことができないということで、そちらの方々につきましては、短期保険証の該当世帯となりましても、その辺は考慮いたしま…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 山田一仁(収納課長は2018年9月まで)
国民健康保険税の滞納状況につきましては、平成29年度におきましては494件となっております。
答弁 収納課長 山田一仁(収納課長は2018年9月まで)
納税の猶予につきましては、納付相談をいただいた方につきまして、生活状況などをお聞きした上で、分納の金額や回数などを決め、誓約もしくは約束どおり納付していただける…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 山田一仁(収納課長は2018年9月まで)
平成29年度の国民健康保険税の処分件数につきましては62件でございます。
答弁 収納課長 山田一仁(収納課長は2018年9月まで)
お時間をとっていただき申しわけございません。滞納処分につきましては、納税緩和、あと換価、滞納処分につきましては、国税徴収法の規定により行っております。
答弁 収納課長 山田一仁(収納課長は2018年9月まで)
まず、滞納処分につきましては平成29年度、全部で62件ございます。換価につきましては77件、緩和については押さえていないところでございます。
答弁 収納課長 山田一仁(収納課長は2018年9月まで)
基準に基づいて対応しております。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今回、9名の方が対象となるだろうということでございますけれども、3割の保険証については9名の方に交付をさせていただいております。全体的には、1,021名のうちの…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
大変申しわけありません。先ほど私のほうで対応していないというお話しさせていただきましたけれども、実際のところ、ケアプランというのを立てる担当ケアマネがそれぞれつ…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 山田一仁(収納課長は2018年9月まで)
滞納処分の内容につきましては、差し押さえを行う対象につきましては預貯金が一番多く、そのほか生命保険や税の還付金などとなっております。
答弁 収納課長 山田一仁(収納課長は2018年9月まで)
差し押さえに至るまでの経過ということで御説明させていただきますが、まず、納付期限までに納付がなかった場合につきましては、20日以内に督促状を送付いたしまして、そ…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 山田一仁(収納課長は2018年9月まで)
滞納処分の内訳につきまして御説明いたします。まず、不動産につきまして1件、生命保険につきまして4件、給与につきまして5件、預貯金につきましては29件、自動車税の…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 山田一仁(収納課長は2018年9月まで)
申しわけございません。預金につきましては12件、所得税還付金が1件、生命保険が1件、郵便貯金が1件となっております。申しわけございませんでした。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今、3割の方につきましては、長期間にわたって滞納が続いてしまって、何の納税相談等にも応じていただけなかったりした場合につきましては、最終手段として、そういった4…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
3割負担の方などにつきましても、今後とも把握を適正にしながら、利用の状況あるいは納付の状況等々もいろいろ把握をしながら、適正な利用負担で、また必要な介護サービス…(続きは議事録で)
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2018年9月4日防災課題について
質問
次、2件目の防災課題についてということでお聞きいたします。まず1点目は、最近の自然災害が大変深刻な災害が起きていますけれども、そういうような状況も見ながら、そう…(続きは議事録で)
それで、きょうもあしたも大雨等で心配なのですけれども、この間の西日本豪雨の災害等がまさに山津波というような状況で、復興も大分かかるというような想定で深刻でありま…(続きは議事録で)
この点では提言も含めて2つぐらい質問といいますか、やりとりしたいのですけれども、避難指示はそれぞれの市町村、自治体の首長が出すことに形としてはなるわけなのですけ…(続きは議事録で)
誰かが判断して、首長に出してくださいというような形ではないというふうに思うのですけれども、具体的に聞きますけれども、釧路町のその防災の職員なり職員の中には防災士…(続きは議事録で)
そういう各地の豪雨災害等の中で、やはりその自治会レベル、町内会レベルのところで防災士資格を取られたり、そういうふうな方も結構ふえてきているようですし、この間の災…(続きは議事録で)
この点については、もう一点だけ聞きます。まさに何といいますか、未曾有のやつですけれども、災害がすごいということで、自治体の災害判断を支援する気象庁のチームでJE…(続きは議事録で)
それで、次に情報周知の関係は、この間何とかやっております。戸別受信機をぜひと、配置をしてくださいという質問もしているのですけれども、必要な要支援者、避難のときに…(続きは議事録で)
今、答弁ありましたように、もう少し機能も軽くして、従来よりも7割から8割ぐらいの価格設定の物をつくってほしいということで、消防庁なども動いているようであります。…(続きは議事録で)
ぜひ一歩前に進めていただきたいなというふうに思います。それで、次に防災計画の見直しの件なのですけれども、いろいろありますけれども、ちょっと一つだけ、まずお聞きし…(続きは議事録で)
ぜひ、今ハザードマップの話もされたけれども、内水洪水のことも含めてハザードマップもつくられてきていますが、ぜひこれ地区ごとのというのは、結局、住民の方が一人一人…(続きは議事録で)
30メートル台だというふうにして認識をしているのですけれども、これは低くなるということは考えられないというふうにして思うのですけれども、それとの関係でいうと、場…(続きは議事録で)
いろいろそういうふうになると、いろいろな防災関係の起債の関係等、財源のことも含めて、波かぶるようなところに建ててどうなのだということも条件あると思うのですけれど…(続きは議事録で)
用地が決まらないことには前に進まないと思いますので、また機会に何かあれば、お聞きもしていきたいというふうに思います。いずれにしても団員の方等が活動をしやすいよう…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤昭平議員の2問目の防災課題についてなのですが、最近の自然災害を踏まえた町としての検討課題についてのお尋ねの中で、特別警報等発令への対応についてのお尋ねです。…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
この特別警報につきましては、気象業務法が平成25年8月に改正されて、新たに設けられた基準であるということでございます。その気象業務法の中では、これは発布されたと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
町におきましては、避難指示の判断・伝達マニュアルということで、一定の基準は定めてございます。ただ、いろいろな気象の状況は昨今大幅に変わってきていると。いわゆる想…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
以前は非常勤職員ということで1名おりましたけれども、現状では配置していないという状況でございます。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
先ほどの答弁で、過去にはいたけれども現在いないということを申し上げましたが、現在配置している非常勤職員、防災士の資格を持っているということで修正をさせていただき…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
気象庁におけるJETT、また開発建設部でも、そういった今、リエゾンの体制等、そういった仕組みができてございます。それらを早い段階で有効に活用させていただいて、よ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
議員おっしゃいましたとおり、以前の答弁の中でも特に災害弱者対策、情報をより早く伝達する必要があるということで、そのためには戸別受信機が有用であるという答弁をさせ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)
防災の警報が屋外無線機では伝わらないという地区があるということ、それと住宅密閉性等が高くなって老人の耳に聞こえないというような状況もあります。財源的な問題が大変…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
防災に関する計画につきましては、大きな部分では地域防災計画、それの具体な計画、そのほか水防計画、今議員がおっしゃいました津波避難計画を策定しているところでござい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
昨年12月の千島海溝関係の巨大地震にかかわる想定津波高というのは、まだ示されていないところでございます。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
先ほど町長より答弁ございましたとおり、いろいろな説明を受けた中で消防署のほうから、やはり議員おっしゃるとおり津波のことをまず第一に考えなければならない。そうなる…(続きは議事録で)
答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)
消防施設、大変緊急時に、第一線として消防団を使うということで、重要な施設だと考えております。消防署とも十分協議しながら、その位置については早目に決定してまいりた…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる
2018年9月4日一人暮らし・高齢者世帯等の安全・安心について
質問
それで、3件目ですが、ひとり暮らし・高齢者世帯等の安全・安心についてということでお聞きいたします。まず1点目、資料いただきましたけれども、独居・高齢者世帯・障が…(続きは議事録で)
資料をいただきましたので、今の答弁も受けながら、何点か資料分にかかわってお聞きをしたいというふうに思います。それで、まず、①のところなのですが、単独世帯というの…(続きは議事録で)
では、ちょっと確認だけしますけれども、単独世帯が人の数でいうと1,713人と、それから2人以上だけれども、最低2人はいるということで、この2段目のところについて…(続きは議事録で)
全体でいうと、約5人に1人が高齢者単独世帯であったり、2人高齢者のみの世帯というようなことに理解をいたしますけれども、これ、経年の資料は求めませんでしたけれども…(続きは議事録で)
65歳以上との対比での比率も出していただきましたけれども、残念ながらというふうにして言われると困ってしまうのですけれども、僕は喜ばしいことかなというふうに受けと…(続きは議事録で)
それで、①と②の資料のところで、これクロスした資料というか、見方というのはしているのでしょうか。例えば、単独世帯のところで障がい者、それから2人以上の方のところ…(続きは議事録で)
表をつくるに当たって、いろいろ御苦労されたというようなことかなというふうに思うのですが、生活の場所のところで町民の方を見た場合には、やはりどういう方にいろいろな…(続きは議事録で)
いろいろあるようですよね。自治体ごとに何か違うような感じもあるようでありますけれども、おおむね課長のほうから答弁あったような中身でもあるのかなというふうに思いま…(続きは議事録で)
それで、前の議会では、ふれあいボトルのことで質問もさせていただいて、その情報の更新等についてやっていく必要があるのだという、そういう答弁もいただいたところであり…(続きは議事録で)
ちょっとそこら辺、正確に一人一人の方がどういうような経路でもって、きちんと連絡がとれるに至ったのかというところは、個別に見ていかなくてはならないので、ちょっとこ…(続きは議事録で)
いろいろ頼んでいる、そういうような協力をしてもらっているので、いろいろな事務的なものは、そこまで頼めないみたいなふうなことがあるかもしれませんけれども、でも協定…(続きは議事録で)
その点はいま一つ納得ができませんけれども、最後に質問をしたいというふうにして思います。今、介護高齢課のところが中心に答弁をしていただいているのですけれども、町の…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の3件目のひとり暮らし・高齢者世帯等の安全・安心についての中で、まず1点目で、独居者・高齢者世帯・障がい者等の地区別世帯数・人数等の現況についてのお尋ね…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
記載のとおりでございまして、2人以上の世帯ということで、複数世帯なものですから、3人のところもあったり、4人のところもございますけれども、今回、御用意できたのは…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
人口比でいきますと19.5%程度ということになります。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今、佐藤議員の算式といいますか、2人以上のところ2人という計算をしますと、確かに3,841名になりますので、単純に割りますとそういう19.何%というふうになりま…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この数につきましては、各種手帳の交付の延べ数ということで管理してございますので、議員言われるとおり、1世帯にお二人手帳を交付されている方がいれば、2つでカウント…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
大変申しわけありません。このたびの資料の作成の仕方といたしましては、あくまでも上は、住基上のデータをもとに作成をしておりますので、人によっての振り分けしかしてお…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
孤立死というのは、定義的には死亡した事実が長期間、誰にも気づかれなかったといったような状況を孤立死というふうになっているようです。あと孤独死につきましては、あく…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
孤立・孤独死の関係でございますが、27年度に1件、28年度も1件、29年度も1件、各1件発生しているところでございます。27年度につきましては、発見までの経過と…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
介護高齢課といたしましては、緊急通報システムというのを事業としてやっておりまして、その緊急システムによる出動があった場合については、消防のほうから報告がいただけ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
先ほど言いました協定結んでいる37の事業所につきましては、あくまでもいろいろと自宅のほうに立ち寄ることがある事業所に対して協定を結ばせていただいておりまして、時…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
あくまでも協定を結んでいただいて、御協力をいただいているというようなところもございまして、事業所のほうには事務的な負担といいますか、町に対する負担はちょっと軽減…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この孤立・孤独につきましては、やはり重要な地域の課題であるという形で、福祉のほうとしては認識しているところでございます。ひとり暮らしでそういう孤立・孤独死をされ…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(52ページ) 間違いを知らせる
2018年6月5日教職員の勤務実態について
質問
13番、佐藤昭平です。今定例会には3件質問通告をさせていただいておりますので、順次質問をしていきたいというふうに思います。まず、1件目ですが、教職員の勤務実態に…(続きは議事録で)
この問題の質問内容については、昨年の2回定例会で三浦さんも質問をしている中身で、その点では、道教委の実施する全道の抽出ですけれども、調査も含めてまちたいというよ…(続きは議事録で)
これ、だから、時間外勤務に係る実態調査ということで、表題がそうなっているから、ちょっと紛らわしいのですけれども、全体としては、所定の勤務時間プラス10時間16分…(続きは議事録で)
これは道の調査も出たけれども、これは去年と同じように、町の教育委員会としての認識は、これは去年は憂慮すべきというふうにして答弁しているのだけれども、これは今回の…(続きは議事録で)
まず、どうしてこういうような、子供たちにそういう健康面だとか、いろいろな面できちんと現場の先生の働き方を含めて、教育をしていかなければならない場だと思うのです、…(続きは議事録で)
それで、結構量が多いので、全部見ていないのですけれども、道教委の調査で見ても、要するに、過労死が懸念されるレベルの人で、つまり60時間以上働いている人というのが…(続きは議事録で)
それで、1点目のところは、調査をもうやって、今出たばかりですから、そんなにやるつもりはないのですけれども、富小のところも対象校として実施されたということであった…(続きは議事録で)
緊急的にもよろしくお願いしたいというふうに思います。それで、時間数がふえて大変忙しい状況になっているのだということなのですが、先生方の定数との関係でいうとどうな…(続きは議事録で)
国の法律等、いろいろ僕も少し調べてみたらよくわかりませんでしたけれども、いろいろな基準がとにかくいっぱいあってなかなかわかりづらいものだなというのが率直なところ…(続きは議事録で)
何か少し奥歯に物が挟まっているかなという感じがするのだけれども、要するに、教育費の関係が国の予算のことではあるのです。ですから、余りここで大幅にふやしてというの…(続きは議事録で)
うちの町の──特定しませんけれども、中学校だと思うのですけれども、例えば、全体の国の教育費が減っている関係で、定数は、先生方の給与も下がっているし、全体の定数を…(続きは議事録で)
ふえてきているのですか、ここの部分の工夫改善のところは。加配の一例として、ちょっと具体的な部分で聞いておきたいのですけれども。
たまたま聞いたところがそこの前年度までやっていた、ことし、今年度でそこの部分の加配がなくなったという学校の話なのかなと思うのですけれども、いずれにしても、定数の…(続きは議事録で)
それで、私、最後のほうになりますけれども、要するに、少人数学級のことなのですよね。そこのところをつくっていかないと、先生方も定数をふやしていくことには当然なりま…(続きは議事録で)
それで、まず、実態調査の関係については、全体で今後のことについてもまたちょっと触れたいなと思うのですけれども、次に、部活の関係でお聞きをしたいというふうに思いま…(続きは議事録で)
いや、だから、文言としてどういうふうに規定されているのかをお聞きしたいと思います。
今読んでいただいたとおり、結局、すごく曖昧で、それぞれの学校の状況や市町村によっていかようにも解釈できるような、そういうようなものだというようなことで、市町村で…(続きは議事録で)
それで、今、部活もいろいろな学校によって、スポーツ系のところにしても、文科系にしても、いろいろな状況があります。今回質問させていただいている項目として、「教職員…(続きは議事録で)
さっき言ったように、いろいろ先生によってはやりがいを持ってばりばりやっているという先生もいらっしゃるのですけれども、でも、やっぱり人間ですから、馬車馬のようには…(続きは議事録で)
そうならそうだって初めから言ってくれればいいのですけれども、幸いなるかな、うちの町のところはそういうような状況にあるということで、ぜひ連勤にならないように教育委…(続きは議事録で)
もう少し具体的に言ってもらえれば僕もしゃべらなくていいのですけれども、保護者対応、部活動指導でしょう、成績処理、職員会議、生徒指導、生徒のところのいろいろな委員…(続きは議事録で)
釧路町の教育というやつを見ますと、平成29年度の資料でいうと、教職員の先生というのは、小中合わせて144人など、平成29年度のその資料にはあるのです。それでいう…(続きは議事録で)
60時間以上働いている先生方は何人ぐらいいるのか。独自のあれがまだ今の時点でわからないみたいなのですけれども、その中には、要するに、過労死ラインすれすれの60時…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
13番、佐藤議員の教職員の勤務実態についての御質問で、1問目の教職員の勤務時間の現状はとのお尋ねでございますが、平成29年度北海道教育委員会が公表した教師、教育…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
これは1日の勤務時間でございます。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
超過勤務10時間16分、中学校で10時間33分ということですので、勤務時間数が1日7時間45分ということですから、慢性的に超過勤務の状態にあると認識しております…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
まず、釧路町の実態ですけれども、同様の傾向ということですが、今回の調査の対象校に富原小学校が含まれておりまして、富原小学校のデータもこちらのほうでは認識しており…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
教育委員会としまして、認識はしております。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
富原小学校の勤務時間でございますが、申しわけございません、60時間を超えている先生は何人という形の押さえはございません。まず、校長先生の時間で言いますと、道教委…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
本日、第2回定例会の会期中でございますけれども、午後からの議会の開催前に、議長の御配慮により、行政報告のお時間をいただき、まことにありがとうございます。それでは…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
議員おっしゃるとおり、勤務実態、詳細な部分を把握して対策に努めてまいりたいと考えております。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
町内各校の教員数につきましては、配置基準に沿って配置されておりまして、勤務時間にかかわる関係での教員の増など、そういったことは現在のところはございません。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
さまざまな要因によって、先生方の勤務時間がふえている実態にあるということは承知しております。ただ、道教委もさまざまな施策を今展開中でございまして、我々としてはそ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
いろいろな研修計画や、あと学校力の向上等、そういったさまざまな授業の関係で加配が設けられております。加配の数については例年どおりで、おおよそ大きな変化はない状況…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
お時間をいただきまして、ありがとうございます。指導方法工夫改善による加配ですけれども、小学校につきましては、遠野小学校、富原小学校、教員は4名です。中学校につき…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
特にふえているということではございません。同じ数でございます。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
釧路町独自の勤務実態の調査ということでございますが、この手の調査につきましては、学校に大変大きな負担になるということで、かなり学校からも御意見がございます。そう…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
部活動につきましては、教育課程の中に位置づけられてございます。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
中学校における部活動の位置づけということで、学習指導要領の総則の第5に規定されてございます。「学校運営上の留意点」というところで、「教育課程外の学校教育活動と教…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
土日の部活動につきましては、各学校ごとに活動内容の基準が異なっております。町教委でこういう形でというような基準は示してございません。その中で若干紹介させていただ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
申しわけございません。存じておりません。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
町内の中学校の部活活動の実態につきましては、現在、土曜日・日曜日、連続して活動しているという実態はございません。大会等で連続する場合でも、極力休むようにというこ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
先生方の勤務の内容につきましては、授業と授業の準備、それ以外に学校運営にかかわる校務というのがそれぞれ割り当てられておりまして、本当に学校を運営していく上でのさ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
28年度の数字で申し上げます。健康診断の結果、所見ありという人数が92人おりまして、要検査・要治療が57人という結果でございます。病気については、今現在休んでい…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
町内には、現在、そういった方はいらっしゃいません。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
先生方の負担ということで、実は、聞き取り調査は随時行っておりまして、教頭先生を通じて学校の様子は随時お聞きしている状況です。ただ、また改めてこういった調査を学校…(続きは議事録で)
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2018年6月5日福祉施策の制度周知について
質問
継続審議かなということで、次、2件目に行きたいというふうにして思います。2件目は、福祉施策の制度周知についてということでお聞きをしたいと思います。まず1点目は、…(続きは議事録で)
それで、まず1点目の障害者控除対象者認定書、要介護度認定を受けた方についても、いわゆる高進症の手帳の方が障がい者補助を受けられるようにということの仕組みなのです…(続きは議事録で)
私もこの点では申請者がふえるようにいろいろ提言もしてきたのですけれども、平成29年度のところで具体的に、28年度までの町としての限界のところの取り組み、29年度…(続きは議事録で)
もう端的に言えば画期的だと思うのです。そういう取り組みをされたということは一定評価をさせていただきたいと思うのですけれども、私、こういう点で、今回の取り組みとい…(続きは議事録で)
申請をすれば障がい者でなくても要介護認定を受けた方については、こういう手続をすれば所得税や住民税のところの控除がふえて、ある人によっては住民税等について非課税に…(続きは議事録で)
大変結構だと思います。それでは、次に、2点目なのですが、精神障害者保健福祉手帳の取得状況について答弁をいただきました。認知症の方へのことが主眼なのですけれども、…(続きは議事録で)
それで、ちょっとまずお聞きしたいのですけれども、精神障害者保健福祉手帳というのを取得されると、医療の面では重度障がい者の医療証というのが交付されて原則無料になる…(続きは議事録で)
詳しくはいろいろ周知の部分も含めて具体的に広げていただければなということは要望しておきたいと思います。まず、保健福祉手帳のところは、認知症の方のことは後で聞きま…(続きは議事録で)
ですから、精神障がいのほうで1級、3級に認定というか、診断されている方は全員、基本的に手帳は取得されているというふうなことでよろしいということでいいのですね。こ…(続きは議事録で)
はい。まず、スタート地点なので。
わかりました。それで、次なのですが、いわゆる療育手帳、知的障がいの方に出されているのですけれども、知的障がいの方は療育手帳なので、そちらのほうの制度になるのです…(続きは議事録で)
それで、知的障がいなので、いわゆるプラスして精神障がいをあわせて持っている方については、療育手帳のほかに、先ほど、いろいろな特典というか、割引というか、そういう…(続きは議事録で)
わかりました。それで、本題のところなのですが、認知症のところで、精神障がいのほうの福祉手帳の対象になっている方は4名ということなのですけれども、認知症の方という…(続きは議事録で)
この点はもうやりませんけれども、今、課長のほうから言ったように、診断書等が必要なのですよね、障がい者福祉手帳のほうは。ですから、かかっている医療のところからの証…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いしたいと思いますが、それの関連なのですけれども、多くのところでといっても全部は見ていないのですけれども、記載例が結構あるのですよね、こういうふ…(続きは議事録で)
全部見ていないので、介護保険関係のところを見ても、結構、そういう対象となるような方などが記載するときにはもう少しわかりやすければいいなというふうに思いましたので…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番、佐藤議員の2件目の質問の中で、まず、福祉施策の制度の周知についての中で、障害者控除対象者認定書の申請状況についてのお尋ねであります。当町における障害者控…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
過去3年間の申請状況、交付状況についてお答えいたします。27年度につきましては、4件の申請に対しまして4件の交付、28年度につきましても、同じく4件の申請に対し…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
29年度につきましては、まず、町報の11月号、12月号に制度周知の内容の文言を掲載してございます。また、年が明けまして、ことしの1月に、29年12月31日現在の…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 会沢義裕(課税課長は2019年3月まで)
障がい者控除にかかわる部分についてお答えします。一般障がいにかかわる部分につきましては、所得税に係る分については27万円、住民税に係る分は26万円、特別寡婦にか…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
介護の認定に当たって変更や申請があった場合につきまして、その決定通知をする際に、障がい控除の該当となられる方を対象に、その書類を申請書と、あと、それに係る記載例…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この手帳の交付の状況でございますが、28年度末、29年3月現在の数字でございます。合計で95名の方にこの手帳を交付しているところでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この手帳取得に係る制度でございます。まず、町独自のものといたしましては、重度障がい者福祉券、そして重度障がい者等交通費助成、この2点がございます。また、全国的な…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
先ほどの手帳の交付の人数の内訳でございますが、1級の方で8名、2級の方で48名、3級の方で39名、合計で95名の方々に交付しているところでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
ただいま申し上げました95名の方々は、全て受けているところでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
療育手帳の交付状況でございます。こちらも同じく28年度末の状況で申し上げますと、A判定で61名、B判定で146名、合計207名の方に交付しているところでございま…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
当町のほうで数は把握しておりませんが、重複して交付されている方々はいらっしゃると思われます。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
先ほど答弁した控除の部分の御案内といいますか、それにつきましては、介護認定をするときに障がい者の障がいを持っている方の状況と、あとは認知の状況等におきまして一定…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
福祉施策に関する部分のホームページの情報提供、これにつきましては、ただいま、健康福祉部全課を挙げまして情報量をふやすような形で頑張ってやっているところでございま…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
ただいま掲載している情報の部分につきまして、改めまして課を挙げまして確認いたしまして、時間は多少かかるかもしれませんけれども、皆様のほうに使っていただきやすいよ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「福祉施策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成30年第2回定例会 2018年6月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる
2018年6月5日高齢者の安全安心施策について
質問
それで、3件目ですが、高齢者の安全安心施策についてということでお聞きをしたいと思います。まず、1点目なのですが、漢字2文字の徘回ということで、徘回に対する認識と…(続きは議事録で)
それで、徘回に対する認識のところの答弁なのですけれども、認知症の方のところは目的があって行動している場合が多いというようなことで、こういう用語を用いない傾向にあ…(続きは議事録で)
この答弁に書いてあるとおり、徘回の意味についてはいろいろな各種辞書などを調べてもそういうようなことで、目的もなしにうろついている人など、非常に言葉としてのイメー…(続きは議事録で)
ぜひ、呼び方については、関係するところについてはもう呼んでいない、そういうふうには言っていないということですけれども、最後に、この部分で1点だけ聞きたいと思いま…(続きは議事録で)
ぜひ、基本はそこら辺から始まるのかなというふうに思いますので、よろしくお願いしたいというふうに思います。それで、では、次に、最後の項目として、ふれあいボトルの関…(続きは議事録で)
それで、毎年かどうかまでは見ていないのですけれども、少なくても昨年とことしと4月号の町の広報のところにも、ふれあいボトルを御存じですかということで載せてあります…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それで、聞きたいのが1点あります。今、283人の独居高齢者の方が対象ということなのですけれども、これは今後、こういうような方の対象のところ…(続きは議事録で)
平成24年にも、たしか私、予算議会か何かでこのことでやったと思うのですけれども、ぜひ、そのときには、町のほうとしては町内会のところでも中心にやってほしいみたいな…(続きは議事録で)
しっかり取り組んでいただきたいと思います。終わります。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
3件目の御質問で、まず、高齢者の安全安心施策の中で、まず、徘回という言葉に対しての認識についてのお尋ねであります。徘回とは、家の中や外を当てもなく歩き回る行動で…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
平成19年のときに、JR東海のところでの列車の事故がございまして、それを契機に、愛知県大府市、あとは神戸市などでも、認知症の方に対する不安のないまちづくり等の条…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今現在も、担当課といたしましては、徘回という言葉を使っておりませんで、行き方不明という言葉を使っておりますし、また、全国から見たときに、呼び方といいますか、表現…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、徘回という言葉をいろいろ使っていないからどうするのだということでありますけれども、言葉というのは、その時代、その時代で動くわけでございます。ですから、我々も…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
釧路町民生委員児童委員協議会、この事務局を福祉課のほうで担ってございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
ふれあいボトルに関する部分の救急搬送の実績でございます。平成24年度から27年度までの4年間、各年度1件ごとにふれあいボトルの情報を活用したというような形での報…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
ふれあいボトルの事業につきましては、町長の御答弁にございましたとおり、釧路町民生委員児童委員協議会、こちらのほうで行っている独自事業ということでございます。そし…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
このボトルの目的につきましては、町長が答弁したとおり、非常に緊急時の役に立つ重要な内容が記載されているボトルであると認識しているところですが、情報の更新につきま…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる
2018年3月7日介護保険及び高齢者保健福祉の課題について
質問
13番佐藤です。今議会に3件質問通告をさせていただいておりますので、順次質問を進めてまいります。まず、1件目でありますけれども、介護保険及び高齢者保健福祉の課題…(続きは議事録で)
それで、7期の介護保険の事業計画のところは資料もいただいておりますが、これは最初に、今回、総括的にまとめた資料をいつも出され──パンフレットですか──出されます…(続きは議事録で)
そういうこともありまして、ちょっと事前に取りまとまっている分については資料をいただきました。それで、まず最初の資料に基づいてちょっと何点かお聞きしたいのですが、…(続きは議事録で)
それでわからないのです。その推計値云々と言われますけれど、29年度のところは間もなく29年度終わりますけれども、これ推計値で出されていて、平成30年度のところも…(続きは議事録で)
わかったような気します。いわゆる、ずっと経過をしてくるといろいろな推計等、実際のところのどうしてもずれが出てきて、それを修正するという形で今回出しているものだと…(続きは議事録で)
わかりました。推計とは結構難しいのかなと思うのですが、大体当町においては、その出現率のところは18%台から、37年までを見ると19%台かなというふうに思います。…(続きは議事録で)
では、この点では認定率と出現率と認定のところはお聞きしたのですけれど、最後にちょっと資料的には聞きたいのですけれど、いわゆるその介護保険の認定申請といいますか、…(続きは議事録で)
介護保険のほうは申請することから始まるわけなのです。それで、せんだって高齢者大学だったと思うのですけれども、そこを受けた高齢者の方からお話を聞いたら、たしか介護…(続きは議事録で)
一見、一見といいますか、相当難しいある意味制度の話いろいろな方聞いてもわからない部分があるのですが、大変切り口も柔らかくてよかったというような話をされておりまし…(続きは議事録で)
わかりました。ぜひ、4月から、年度の頭から稼働できるように進めていただきたいというふうに思います。そういう道のほうの認可も受けられるということなのですけれども、…(続きは議事録で)
恐らくそういう事業者の方のところで直接かかわってくるようなことなのかなと思いますが、ぜひ町としてもできる限りのことで支援をするといいますか、協力するというか、そ…(続きは議事録で)
端的にお聞きしたいのですけれども、これもう御存じのように政府のところの回数制限ということから言うと、明らかに今の回数のところは超過してしまうような回数になるのか…(続きは議事録で)
それで、その人だけが飛び抜けているかどうか回数わかりませんけれども、ちなみに、要介護度5の人だということなのですけれども、これはどういうような世帯の構成で、どう…(続きは議事録で)
全国にそういうような形で100回等そういう形で利用されている方が、在宅でおひとりで暮らされている、または、暮らさざるを得ない、そういうような状況になっていますの…(続きは議事録で)
余り国のところのことは言いたくないのだけれども、言わざるを得ないのです。6期のときの策定した時期に比べると、確かに6期でそういうような低所得者のためのそういう軽…(続きは議事録で)
いろいろなことを考えてというのはいいのですけれども、今回、介護給付準備基金も今までに比べると相当入れて軽減に努めたということだと思うのですけれども、それにしても…(続きは議事録で)
これから、御存じだと思うのですけれども、これからますます入院に適している機関というのは──縛るというふうにちょっと言いますけれども──日数が非常に低くなりますし…(続きは議事録で)
ぜひ、その老老介護、それからひとり暮らしの方、それから障がい者の方と一緒に暮らしている方、こういうとこら辺はぜひ、毎日声かけとかということではなくても、そういう…(続きは議事録で)
それはそういうような24時間365日という形での体制は、結局、帰れば相当医療依存度が高くても地域に帰りたいという希望も含めてあるわけなので、そういう点で町のとこ…(続きは議事録で)
それぞれの事業所、病院系であったりそういうところからの訪問看護の事業所ありますから、全部を把握していくというのは、それぞれ個別大変かなというふうに思うのですが、…(続きは議事録で)
住まいのところはなかなか奥深い問題でもあると思いますので、今後もいろいろ考えてもいきたいし、質問もしていきたいなというふうに思っております。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番佐藤議員の、まず、介護保険及び高齢者保健福祉の課題についての中で、第7期介護保険事業計画の概要についてのお尋ねであります。平成30年度から平成32年度まで…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今、議員おっしゃった、第7期の釧路町の高齢者保健福祉計画と釧路町の介護保険事業計画のことかと思うのですけれども、これ今のはちょうど作成中でありまして、何とか会期…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
このつくり方自体なのですけれども、これは今までの計画、いわゆる前回の第6期計画と同じようなつくり方をさせていただいております。それで、27、28につきましては、…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
説明が不足しておりました。先ほどもちょっとお話しさせていただいたのですけれども、今までの計画、いわゆる第6期計画や第5期計画においてもここの人口の推移につきまし…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
出現率でございますけれども、第2被保険者も抜いた形で、要支援1以降で認定を受けた方の出現率で言いますと、27年が全体の高齢者が4,991名で認定者数が911にな…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
大変申しわけありません。他町村の状況をちょっと把握しておりません。申しわけありません。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
認定者の推計につきましては、先ほど来、話でした数値でございますけれども、あくまでも介護の必要ということで申請を求めた方につきましては、きちんと申請に、内容によっ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
確かに今年度、高齢者大学のほうに出向かせていただきまして、介護保険の制度の説明もさせていただきました。いろいろなこういったさまざまな機会を通じて、今後とも周知徹…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
この整備するに当たりましては、やはり道の補助等の申請等も必要になること等もあります。そういったこと等も含めて、一応32年の4月からということで給付のほうの金額が…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
本当に議員おっしゃるとおりで、第7期策定委員会の中でも人材確保というのがどうなんだとか、現状でも厳しいよという話もいろいろ出ておりました。ただ、そうは言いまして…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
お時間をいただいて大変申しわけありません。一番多い方で、介護度5の方が48回という方がおります。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
回数につきましては、4月になりまして国のほうで告示等で示されるかとは思うのですけれども、今とりあえず現時点で持っている古いデータでいきますと、28年のデータなの…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
この方につきましては、単身世帯で疾病もございます。身体機能もやや落ちているという状況でして、1年以上前から病院に行くのも1人では行けないということで、最近に至っ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今、細分化等のお話も──策定委員会の中でも議論をいただいた案件ではございます──それで、細分化のお話もございましたけれども、この第5段階までにつきましては、国の…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
議員おっしゃるとおりに確かに年金も年々下がるという厳しい状況では確かにあります。ここの第2階層の方を手厚くするということになりますと、今度、それ以上の方もしくは…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
在宅医療と介護連携というのは、やはり切っても切れない状況になっていると、もともとそういうものだったなというのは理解しておりますけれども──という中で、今後につき…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
確かにおっしゃるとおり、退院した後のかかわり方というのが昨今大事になってきているのだなというのは認識しているところでありますけれども、やはり病院のほうからケアマ…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
基本的に訪問看護につきましては、日中の対応というのが基本業務になっております。ただ、ターミナル等重度の方については、契約をして24時間対応するということで、緊急…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
訪問看護の利用につきましては、介護保険法だけではなく、医療保険で使っていらっしゃる方もいらっしゃる方もいらっしゃいます。医療保険について、あるいは介護保険で医療…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
確かにグループホームについては高いという状況もございますけれども、実際には釧路町内にある3つのグループホームにつきましても生活保護の方々が数名、実際に入居されて…(続きは議事録で)
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2018年3月7日子ども医療の現状と課題について
質問
それで、2件目なのですが、子ども医療の現状と課題についてということで質問いたします。まず、1点目なのですけれども、平成29年度未就学児の医療についての完全無料化…(続きは議事録で)
1点目から行きたいのですけれども、これは1点目の未就学児、それから2点目の小学生・中学生の疾病の状況等については、いずれも件数として多い疾病というのは呼吸器系の…(続きは議事録で)
ぜひ、レセプト、診療明細書等の審査をしている係の方もいらっしゃるようだし、当然、どういうような内容のものが来るのかというのは、病名等診療内容、薬等々の関係で適切…(続きは議事録で)
それで、これもきちんとつかんでほしいなと思うのです。いろいろな医療費の保健給付がどうなのかとかということを考えていくときに、外来分がどうなっているかとか入院分が…(続きは議事録で)
だから、今までは、これ29年、国の未就学の部分も国はペナルティーを出したわけだから、それが30年継続していくという中ではないわけでしょう。だから、そこの部分が幾…(続きは議事録で)
それで、これはそれぞれの自治体の規模というか、中心の状況とかで金額が違うのだけれども、これは結局30年度からは国のそういうペナルティーもなくなって40万円という…(続きは議事録で)
4番のところで最後、医療費負担の関係をやりますけれども、次は歯科の問題に行きたいのだけれども、これ、学校での歯科健診というのをやっていると思うのです。学校保健の…(続きは議事録で)
これは最終的には8020のほうにも行くかもしれないのだけれども、子供の時期にやっぱり全国的に見て、今、虫歯全体は減ってきているのですけれども、なかなか悲惨な口腔…(続きは議事録で)
これは小学校、中学校で健診を受けるということの意味があるのです。一般家庭のところで健診を受けるのではなくて、学校保健法、学校教育法でもってきちんとそういうような…(続きは議事録で)
もう余りこれ以上しても具体的な前向きなのがないのかというふうに思うのですけれども、8020というふうにしていっているのは、結局一生問題なのです、歯の。それがせっ…(続きは議事録で)
ちょっと言い忘れたので最後に言いますけれども、この未就学児のことでいくと、今、継続するということなのですが、平成22年度未就学児の人数というのは、これはうちの町…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番佐藤議員の2問目の質問で、まず、子ども医療の現状と課題についてのお尋ねの中で、未就学児の疾病、そして受診状況はということと、2問目の小学生・中学生の疾病・…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
3問目の子供世代の8020の位置づけはとのお尋ねでございますが、教育委員会といたしましても、釧路町健康づくり計画のもとに釧路歯科医師会などと連携しながら、虫歯予…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
国民健康保険の加入状況での数値なのですけれども、私どもとしては、その点はちょっと把握できていない状況でございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
今持っている統計資料で行きますと、ちょっと区別はできない状況にございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
未就学児の医療費についての国からの補助金等の減額等につきましては、30年4月から実施しないということで厚労省のほうから通知を受けているところでございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
29年度におきましては、正式な額はちょっと手元にないのですけれども、40万円少々ということで記憶してございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
国民健康保険事業につきましては、保険税等の収入で実施しているところでございます。その辺の財源につきましては、適切な会計運営という形で考えてまいりたいと思っており…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
歯科健診を実施した後についてでは、各学校で健康診断書というものを作成して、診療が必要な児童生徒がいる場合はその旨、指導をしております。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
児童生徒の個々の虫歯の本数までは教育委員会では把握してございません。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
そのような虫歯の多いお子様がいらっしゃるという部分でございますが、養護教諭が歯磨きの適正な歯磨き指導ということで、保健だよりで周知などをしております。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
子供の医療費に関して、管内の状況、全道の状況、全国の状況、拡大されているという情報は十分新聞紙上で存じ上げております。町長も先ほど答弁をしましたが、今年度、この…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる
2018年3月7日防災・減災の課題について
質問
それでは、3件目に行きたいと思います。3件目は、防災・減災の課題についてということで質問をいたします。1点目は、町施設、学校等の耐震強化対策の現状についてお聞き…(続きは議事録で)
それで、1点目なのですけれども、これは町長のほうの答弁で言うと耐震化率83%ということなのですが、学校校舎、体育館などということで14棟出ていますけれども、これ…(続きは議事録で)
ちょっとその避難所の耐震化率の関係だけ聞きたいのですけれども、これは残っている避難所のところではどこに施設的にはなるのか確認したいと思います。
その詳しくはお手元にないのでよくわからないのだけれども、これは、計画は避難所ですからそこに行って危ない目に遭うというのは大変いやなのですけれども、これは計画とし…(続きは議事録で)
余りくどくどと言わないけれども、要するに避難するところが危ないところでは困るというのが、これはもう当然、自明の理なのでよろしくお願いしたいと思います。それで2点…(続きは議事録で)
当然、津波の波高のこと等、対応が必要になってくるかもしれないということだと思うのですが、言うまでもなく、津波は水平に避難ではなくて垂直に避難をすると、ある意味そ…(続きは議事録で)
それで、平成30年度の国の予算のところもいろいろ調べていたのですけれども、予算全体としての問題はさて置いても、緊急防災や減災事業の拡充延長ということでは結構国の…(続きは議事録で)
戸別受信機ということでは具体的に今一つの提言として私がお話をさせていただきました。これは情報をしっかり伝えるということが防災・減災の当然、一丁目一番地とかいうや…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の3問目の質問のお答え、まず防災・減災の課題につきまして、町施設、それから学校等の耐震強化対策の現状についてのお尋ねであります。耐震強化対策として、平成…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
1問目の町施設、学校等の耐震強化対策の現状はとのお尋ねでございますが、小中学校の耐震強化対策につきましては、耐震基準を満たしていなかった別保小学校、富原小学校、…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)
避難所の耐震化率につきましては、お手元のほうの資料では80.39%となってございます。
答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)
大変申しわけございません。避難所の耐震化率につきましては、80.39%でございます。
答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)
避難所に指定されてございます会館のうち36施設、町のほうで管理している会館の中で32件は耐震化が終わってございます。あと、民間のほうで管理している会館がございま…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)
施設の耐震化につきましては、継続的に管理が必要な会館等につきましては、耐震改修促進計画等に基づいて耐震化を今後も促進していきたいと考えてございます。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
ほかの議員の一般質問にもお答えいたしておりますけれども、この公表によって新たなデータというのがまだ示されていないということでございます。
答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)
私がその御答弁を申し上げました。建物の構造上、雪が乗ったり冬場の加重が違ったりして、そのままであればもつ可能性はありますけれども、揺れたりすると床や天井、加重を…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
現状におきましては戸別受信機、先ほど町長が答弁を申し上げましたとおりの対応でございまして、そのほかの在庫といいますか、確保している部分といたしましては故障の対応…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
この協定に当たっては、津波だけではなくて内陸部における噴火ということもあるわけでございます。ですから、もし仮に内陸で噴火が起きて、内陸における自治体の住民が困っ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成30年第1回定例会 2018年3月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる
2017年12月5日町民の安全・安心対策について
質問
13番佐藤です。今議会には、4件通告、質問通告させていただいております。順次質問をさせていただきます。まず1件目は町民の安全・安心対策についてということで、まず…(続きは議事録で)
それで、ちょっとまずその発生状況のところでは、ちょっと確認をしたいことがあるのですが、これ、町のところで、行政無線などでそういう不明になっている方についての放送…(続きは議事録で)
これは、そういうことはないと思うのですけれども、逆に言うと、警察に連絡が行ったことについては、警察を通じて町のほうで把握することになると、そういうふうにして認識…(続きは議事録で)
わかりました。それで、課題認識のところでは、屋外に出ることがということでありましたけれども、こういう徘回をされる方の御本人の状態、精神状態等も含めて、そこがやは…(続きは議事録で)
それで、ことし発生した関係なのですけれども、11月15日にその曙地区でもってそういう徘回事例が発生したということで聞いております。それで、町内でもありましたので…(続きは議事録で)
事例からしっかり汲み取っていくことが大事だと思うのですので、少し何点かお聞きしたいのですが、これ発見されたというふうにして結果的には無線の放送もあったわけなので…(続きは議事録で)
それで、余り詳しくは私も知らないのですけれども、曙から新開のあそこら辺の道路の近くまでということになると、一定、距離もあるのですけれども、この発見時の御本人の状…(続きは議事録で)
それで、一定年齢のいっている方だというふうに思っているのですけれども、この方の家族構成と御本人とその家族の方の年齢についてお聞きしたいと思います。
それで、事なきを得たというか、そういうことであって、ある意味よかったなと思うのですけれども、これは、前回の議会定例会でも私話したのですけれども、こういう高齢者世…(続きは議事録で)
それでちょっと確認したいのですけれども、今、課長のほうで答弁された10月24日というのは、これは、こういう年代の方については、この方は八十うん歳だと思うのですけ…(続きは議事録で)
5年ごとにはみんな把握していて、今回もそういうことでお話を聞いていたということもあって、ある意味情報としては事前にあの方かっていう把握もしやすかったのではないか…(続きは議事録で)
これ以上突っ込んでやりませんけれども、5年に1回よりは1年に1回、2年に1回ぐらいのほうがいろいろな点での情報の把握含めて、それは情報量が違うのではないかなとい…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。いずれにしてもこの部分でも予防的な観点からの取り組みが大事だというふうに思います。それで、続いて除雪支援の関係なのですけれども、これ、それ…(続きは議事録で)
町内会で参加協力いただいている方は町内会の数ですけれども、個別にボランティアで協力していただいている方というのは人数で、個人個人のところでは延べなりでわかるので…(続きは議事録で)
まず、やっぱりどういうような人数で協力していただいているのか、把握されたほうがいいと思うのですよ。聞きますと、町内会のところも去年前の冬までは協力をして雪かき行…(続きは議事録で)
さっき11社、企業のとこで11社23人等というふうにして、聞いたように記憶しているのですけれども、これはどういうような人数ということになるのですか。
わかりました。それで、これは人材の確保が課題と、イのところに行きたいと思うのですけれども、課題と認識と課題としてあるんだということでおっしゃいました。それで、こ…(続きは議事録で)
協力して雪をかいていただく方からいうと、大変ありがたい制度だというふうにして思うので、どんな方でもやっていただければというのが本音だというふうに思うのですけれど…(続きは議事録で)
それで、具体的に今後の見通しも含めて検討には入っていないと体制の確保に御苦労されているというようなことで、読み取れるのかなと思うのですけれども、除雪の問題って、…(続きは議事録で)
ぜひ、見通しを持ったそういう制度のあり方という観点で頑張ってほしいなというふうに思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番佐藤議員の町民の安全・安心対策という中で、まず、高齢者の徘回について、その中で、その対策、そして発生状況についてまずお尋ねでありますが、釧路警察署などから…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
まず、一義的には釧路市の警察のほうからそういった徘回の方が出た場合には、そういった情報をいただいて、それに基づいて町のほうは対応をとるということになっております…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
例えば、町のほうに直接、29年の例がそうだったのですけれども、直接町のほうに家族の方からこういったことが起きましたという情報が寄せられることもあります。そのとき…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
徘回となってしまう要因といたしましては、加齢、あるいは認知症などに伴いまして、記憶力や判断力が低下することなどにより、道を間違えてしまって、帰る家がわからなくな…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
家族の方から15日の日に一報が入りまして、本人が1時間ほど前に自宅のほうから行き方がわからなくなってしまったという連絡が担当係のほうにございました。それをもちま…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
釧路町と釧路市の境の貝塚大橋の手前のところの道路上で、消防の消防車がふらつきのある高齢者を発見いたしまして、ただ、そのときは町のほうから出ている情報と若干様子と…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
先ほど言いましたように、約二、三時間ほど歩いておったようだと思います。先ほど言いましたように、本来かぶっていたはずの帽子もないということで、足元もふらつきがある…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
その方につきましては、奥さんとの2人世帯でございまして、80代半ばの老夫婦でございます。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
この方につきましては、今おっしゃっている年齢に該当したものですから、訪問の対象ということで、御自宅のほうに10月の24日行かせていただいておりました。そのときに…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
ちょっと年齢、半ばということで、ちょっと濁させていただいたのですけれども、この方は85歳がことしの調査の対象の年齢の方でありまして、今年度中に85歳になる、また…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
そういった御意見もあろうかと思います。ただ、逆に、私のほうとしては、10月24日にそうした専門の者がお宅を訪問させていただいて、いろいろ話を聞いても、認知症の疑…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
高齢化が進んでいる中で、この認知症の増加というのは非常に大きな問題だというふうに言われております。特に戸外に徘回をしてしまうということは、行方不明、それから事故…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
28年度においての人数ですけれども、個人の方が9名で町内会が4町内会、それと事業所が10事業所で計23、本年度29年度におきましては、個人の方が15名、町内会が…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
大変申しわけありません。町内会につきましては、町内会で何名出てやっていただけているかというところまではこちらのほうでは把握をしておりませんので、あくまでも町内会…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
町内会にお願いしていたり、事業所にお願いしている場合につきましては、そこでやっていただくのに係る人数の把握というものについては、町のほうでは今も実施しておりませ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
私の言い方が悪かったと思われます。あくまでも、29年度でいきますと、個人の方でお願いをしているのが15名おりまして、町内会としては4町内会、それと事業所として登…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
平成28年度でいいますと、22件行っておりまして、戸数的には14戸実施しております。本年度29年度については、今のところ7件を町の職員で実施するというような方向…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
先ほど町長からも答弁あったとおり、一応担い手の確保というのがこのボランティア除雪については非常に重大だというふうに認識しております。昨年の個人ボランティアの方に…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今、一つの例として社会福祉協議会のお話がございました。社会福祉協議会等々も含めて、いろいろな事業所NPO法人も含めまして、いろいろなところにも協力を願いながらこ…(続きは議事録で)
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2017年12月5日国民健康保険・高齢者福祉・介護支援対策について
質問
それでは2件目ですけれども、国民健康保険並びに高齢者福祉介護支援対策についてということで聞きたいと思います。まず1点目なのですが、国保事業の課題についてでありま…(続きは議事録で)
それで、道の試算4回目ということで、今回は公開されて、私も見たのですけれども、釧路町のところで、比較で見ると17.9%マイナス印がついているわけなのですけれども…(続きは議事録で)
それからいろいろ町としての準備に入って、平成30年度のところの賦課額が出てきて、それぞれ加入者に通知をされるという流れかなというふうに思います。9月の議会も今回…(続きは議事録で)
それで、その全体の国保の加入者減ってきて、実数としては法定減免の世帯も数としては絶対数は減っていると思うのだけれども、割合というのがどんどん増加していっていると…(続きは議事録で)
この部分は、町もわかっていると思うので、余り聞かないけれども、この部分は、応能応益の割合の部分というのは、これは市長村事務で裁量でもって決められるというふうにし…(続きは議事録で)
ぜひ、確定のときに向けて、しっかり国保久々に下がるのかなという期待も、新聞記事等見た人はそういうふうにして認識もされておりますので、ぜひ実現していってほしいなと…(続きは議事録で)
それで、これも前でやったので、余りしつこく聞かないのですけれども、認識だけ聞きたいのですよ。いわゆる、黒字が出たというのは、複雑に言えばいろいろな制度の問題あり…(続きは議事録で)
たまたま来年度道への財政移管の話があるので、ちょっと複雑なので余り詳しくも聞けない部分があるのですけれども、ぜひ、全額基金条例つくるのは別にいいですけれども、基…(続きは議事録で)
これも示されてからまた聞きたいと思うのですけれども、資格証明書の関係は、いろいろ何度かここで議論もしてきたのですけれども、関連、短期証の関係についても関連するの…(続きは議事録で)
これは、資格証明書の解除要件というのが示されているのですけれども、発行の基準に基づいて発行したけれども、こういうような方については解除しますよという要件が、これ…(続きは議事録で)
確認をします。いわゆる資格証明書って短期証と違って、いわゆる無保険であります。無保険状態で手おくれ死というのが全国のいろいろな、いろいろなというか医療団体の調査…(続きは議事録で)
これは、一般論になりますけれども、基本線になるのですけれども、世界に冠たるものというのは我が国いろいろあるのですけれども、皆保険制度、国民皆保険制度というのもそ…(続きは議事録で)
ぜひ、さっき資格証明書と短期証つなげての質問しますということだったのですけれども、ぜひ、資格証明書のところは、これ解除された方については恐らく短期証等、そういう…(続きは議事録で)
それ、保健予防事業のことだから、確認なので、これ変わらないということですね、平成30年度以降も、そのことを確認します。
特定健診の関係は、先ほど微増傾向という答弁でありました。年度末に向けて、まだもう少しあるのかなというふうにして思うので、頑張っていただきたいなというふうに思うの…(続きは議事録で)
ここのところでは最後にしますけれども、特定健診の受診率結構高い、でこぼこはあるのですよ、市町村によって。結構高い受診率で経過しているところは、やはり健診の部分、…(続きは議事録で)
その必要な保険給付は当然あってなければならないけれども、やっぱりできるだけそういう点では、給付のところも減らしていくことが可能にしているところが相当ありますから…(続きは議事録で)
ちょっと全部言わないけれども、わかっていると思うので、あえて言わないけれども、実際に給付したサービスって大分開きがありますよね、今実態に見合って、むにゃむにゃみ…(続きは議事録で)
だから、そういうふうにして具体的に何かがそういう形でもってサービスの改善に向けて取り組まれるという方向があって、実際に盛られたところで、6期と違いますということ…(続きは議事録で)
では、最後にここの部分で聞きたいと思います。全体として高くならないようにやって、検討してもらえると思うのですけれども、できるだけ応能の状況に合わせてやるという点…(続きは議事録で)
12段階というと、今12段階だっけ。これ、自治体によっては15段階等、もっともっと細かくやっているところもあるので、国がどれだけ縛りをしてくるかわからないけれど…(続きは議事録で)
もう一つ確認したいのは、来年介護報酬も改定をする年度になるのですけれども、国のところの検討のところを見ると、この間、日経新聞とかにも出ていたのですけれども、隣の…(続きは議事録で)
ぜひ、予防重点にやっていくということだし、重症化すると結局介護保険の財政にもいいことないのですよ。そういう点では、ぜひ、施設のほうにできるだけ入らないで在宅で生…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番佐藤議員の国民健康保険、それから高齢者福祉、介護支援対策についての中で、まず国保事業の課題として、来年度の保険税の見通しでございます。平成30年度における…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
北海道国保への納付金の確定時期につきましては、平成30年の2月の上旬ということで私どものほうに連絡が入っているところでございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
細かい数字ちょっと手持ちには持ち合わせていないのですけれども、毎年、減免につきましては、条件等は条例等によって改正させていただいてございます。その点から見ても、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
北海道から示されている資料、佐藤議員お持ちかと思いますけれども、応能応益でいきますと、あと応能43、応益57ということで数字を出されているかと思います。釧路町で…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
先ほど、町長が御答弁しておりますけれども、まだ試算状態でございます。課税者全体の国保事業の予算、事業の内容も精査しながら、その辺については検討してまいりたいと考…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
今のところまだ最終的な決算見込み出てございませんので、今の状況でいきますと、決算時の1億5,200万ということで考えてございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
先ほど町長の1問目でお答えさせていただいていますけれども、繰越金につきましては、計画的に納税者負担の軽減対策として使用したいと考えてございます。議案の中にも基金…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
北海道のほうから国民健康保険税収納向上対策として、一定の交付基準等が示される予定になってございます。町としましては、独自というか被保険者に応じた形での対応を行っ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
3世帯5名になります。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
そのとおりに実施しているところでございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
資格証につきましては、先ほど町長からも御答弁ありましたように、国民健康保険税の納税者負担の公平の確保等の観点から実施しているとこでございます。この3世帯の方につ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
現状におきましては、国保事業における保健予防事業としましては、特定健康診査並びに特定保健指導でございます。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
現時点では平成30年度も同様というふうに考えてございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
定期的な情報交換等はございません。設けてございませんけれども、その都度課題等が発生した場合には、連携をとりまして、打ち合わせ等は実施しているところでございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
こども健康課のほうで道保険事業でやっていただいてございます。北海道厚生局のほうからも特定健診等の健診事業の受診率の向上等の情報はいただいてございます。その情報も…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
7期におきましても、給付費の関係につきましては、直近の実態を踏まえながら、極力精査をして、あんまり実態と乖離のない給付費にするように今現在努めているところであり…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
7期におきましては、6期から7期にあわせてニーズ調査の中でも小規模特養が不足をしているということでそういったニーズがございますし、待機者も依然いる状況ですので、…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今の第4、第5段階の話もいただきましたけれども、これにつきましては、国のほうで決められている範疇でございまして、これは、釧路町だけではなく、どこも同じ状況という…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
その点につきましても、国は9段階ということで、今回も今現在指示がございませんので、多分国としては9段階だろうというふうには思いますけれども、町といたしましては、…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
現時点におきましては、訪問介護と通所介護相当につきましては、現状どおり続けていきたいというふうに考えているところであります。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
制度にのっとった形での上限というのがございます。その上限の以内であって、なおかつ必要な介護サービスであれば、それは給付の方向でいいかと思いますけれども、必要がな…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(40ページ) 間違いを知らせる
2017年12月5日町道の現状と課題について
質問
続いて、3件目、行きたいと思います。町道の現状と課題ということで質問通告をさせていただいております。それで、最初に、うちの町のうち、町道の管理状況については、ど…(続きは議事録で)
それで、それぞれ相当関連しているので、1点目、2点目、3点目、まとめてお聞きしたいというふうにして思います。町道の管理状況のところについては、わかりました。住民…(続きは議事録で)
雨水ますの凍上などで水が流れにくくなってきているという状況については結構あって、それについても、しっかり対応していただいているというふうにして私認識をしているの…(続きは議事録で)
ぜひ、その道の基準などを読んだら、なぜこういうような雨水ますや水がきちっと流れていくことが必要なのかというような部分でいうと、やはり水がたまっていると、非常にス…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の3問目の質問の中で、まず町道の現状と課題についての中で、その管理状況についてのお尋ねであります。町道の管理につきましては、町及び委託業者による道路パト…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
民間造成で町のほうに移管される事業につきましては、当然この北海道の基準をもとに開発行為等の事業者がそれをもとにやります。当然それは私たちが持っている基準と同様な…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
やはり、施設の老朽化という部分で、雨水ますが凍上による影響で当然表面水が処理できないというのは、曙地区に限らず町内いろいろあって、現在それは維持修繕でやっており…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる
2017年12月5日教育事業の情報公開について
質問
次、4件目なのですが、教育事業の情報公開ということについて質問させていただきます。まず1点目は、教育事業、情報公開をどのようにされているのか、その状況についてお…(続きは議事録で)
いろいろ町の町報に挟まってきたり、独自の冊子でいただいたりするものも教育委員会にかかわっての情報はいろいろあるのですけれども、これ、いろいろそれぞれ目的はあると…(続きは議事録で)
わかりました。基本的な点は、そういうふうにして押さえていてほしいのかなというふうにして思うのですけれども、それで、その一つとして、議員としていただいている事務点…(続きは議事録で)
私、大分違うなというふうにして、劣っているとか劣っていないとかということを言っていないのですよ。そういうふうに違いがあるのだけれども、ほかの町村のところを見て、…(続きは議事録で)
余り時間もないし、最後のほうにしたいのですけれども、今回、こういうようなせっかくもらうものですから、各小中学校回らせていただいて、いろいろ御意見もお聞きしました…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
13番佐藤議員の教育事業の情報公開の中で、質問番号1番の教育事業の情報公開の状況はとのお尋ねでございますが、教育委員会における情報発信は、釧路町公式ホームページ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
教育委員会が実施しております各種事業、これは住民等、住民の皆さんに公開することによって、こういう事業をやっていますよということで公開し、教育事業の理解をいただく…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
管内の報告書については、釧路町でもどのようなものかは確認しております。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
佐藤議員おっしゃった最初の学校の評価などについては、私ども釧路町の評価書については、事務の点検の部分ということで、学校の経営についての文言というのは報告書の中に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
先ほど課長が言いましたように、管内で少し違う点がございます。ただ評価におきましては、キャンパス長からの評価を直接いただいた経緯もあって、そういう評価で今まで進め…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月5日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる
2017年9月5日町民のいのちと健康を守るために
質問
13番、佐藤でございます。本定例会には、3件質問を通告させていただいておりますので、順次質問してまいります。まず1件目は、町民の命と健康を守るために、ということ…(続きは議事録で)
それで、件名にあるように健康を守っていくためには、そういう医療の給付サービスのところでの保険制度が、非常に町民にとって使いやすいもので、負担になったりしないでで…(続きは議事録で)
それで、きょう現在の時点で言うと、いわゆるその試算の部分といいますか、町長からも、昨年1回目のそういう仮算定というか、そういうものが出されてきたということなので…(続きは議事録で)
それで、これは道のほうの道庁資料で公開されているものなので聞くのですけれども、ことしの8月1日付のところで、要するに、今後どういうような保険料になっていくかとい…(続きは議事録で)
それでは、2番目に行きますけれども、先ほど町長が答弁したのは、昨年11月の段階で1回目の仮算定が行われたときに、釧路町のところは現行よりも保険税のところは下がる…(続きは議事録で)
それは、金額的にどのぐらいになるのかというのまでは出ていますか。ちょっとわかれば。
結構、準備の関係で微妙な日程でいっているのですけれども、これ町のところで出した資料について、8月31日でもって、もうだからちょっと前なのですけれども、国等に報告…(続きは議事録で)
これ、公表するかどうかは、それぞれの自治体の判断だということなのですけれども、この第3回試算の関係については、公表されているのかどうかを聞きたいと思います。
ぜひ、確定の金額ではありませんけれども、制度が大きく変わるということもありますので、別にやってはだめというふうにして言われているものでもありませんので、試算結果…(続きは議事録で)
それで、その財政運営の部分が、大もとのいわゆる北海道釧路町国庫から北海道国庫になるという点での大きなあれはあるのだけれども、実際に保険税集めたり、いろいろな点で…(続きは議事録で)
あんまり時間がないので、あんまり詳しくはできないけれども、調べてほしいと思うのですけれども、この応能益の割合のところは別に法律で国法等でもって決められているわけ…(続きは議事録で)
わかりました。それで、ちょっと1番と2番合わせたような形になりますけれども、2番に軸足を置いた質問をしたいと思うのですけれども、第3回試算の概要ということで厚労…(続きは議事録で)
結局、財政基盤の弱い市町村単位の国保の運営から、都道府県が豊かかどうかはわからないけれども、もっと安定しているであろう都道府県にそういう国保の運営を、財政運営を…(続きは議事録で)
基本的にはそういうことでいけば、一定額、その黒字のほうも、出ていくということなのですけれども、30年度からそういう形で道の財政運営に国保の変わるということでいけ…(続きは議事録で)
わかりました。では2点目のほうは終わって、3点目の早期発見・早期治療のところなのですが、これは何回もやっているのであれなのですけれども、端的に3つのことについて…(続きは議事録で)
これについてはあと1点だけ聞きます。町内の集まりなどで顔を合わせる、こういう特定健診の対象者の方が健診会場に行ったら、全然人が受けに来てなくてびっくりしたと。町…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いしたいと思います。前進面の政策でありますので、ぜひよろしくお願いしたいと思います。がん検診の関係なのですけれども、これ今結構地方新聞です等そう…(続きは議事録で)
わかりました。何というか常識の範囲でやっていただくという家庭での取り組みは大事かなというふうに思います。いずれにしましても3つのがんの要因だということですので、…(続きは議事録で)
これは今の段階をお聞きしましたので、要望にしておきたいと思うのですけれども、特定健診等がん健診等受けていただいて、当然その受けていただいた町民の方のいわゆる検診…(続きは議事録で)
うちの町も何千人かの町ではなくて、結構大きな規模のそれなりに人口のある町ですので、体制など考えれば、結構大変なところもあると思うのですけれども、検診を受けていた…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番、佐藤昭平議員のまず1件目の町民の命と健康を守るためにということで、その中でまず、国民健康保険、この「道移管」に向けての準備状況についてのお尋ねでございま…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
北海道といたしましては、ある程度予定どおり進んでいる状況でございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
北海道のほうからは、仮算定としましては第3回まで来てございます。それで、11月に仮算定が来て1月に本算定の予定となってございます。その状況を見ながら、平成30年…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
28年度必要額につきましては、全体的には上昇している傾向にあるかと思います。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
8月の仮算定におきましても、全道的加入者等保険料から見ますと、少々釧路町におきましては減額が見込まれる状況にはございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
金額については、ちょっときょう持ち合わせてございませんので、答弁は差し控えさせていただきたいと思います。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
仮算定につきましては、北海道のほうで実施してございますので、その結果につきましては北海道のほうから国等のほうに情報的には行っているのかと思います。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
第3回の算定につきましては、公表はしてございません。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
加入者におかれましては、今までと、税金を課税されて町に納付するという形は変更ございません。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
北海道としましては、説明会等でお聞きしますと、今、議員がおっしゃったとおり、応能応益等の負担割合は示されているとおりかと思います。釧路町におきましても、道内の市…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
議員のおっしゃる意見もあるかとございます。これから30年以降、税率等も算定していく中でさまざまな意見等もございますし、考え方もございます。その辺を考えながら、国…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
北海道におきます50億円の考え方でございますけれども、50億円につきましては、北海道道賦金のほうに投入するという情報を聞いてございます。北海道のほうに投入すると…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
29年度の給付の見込みなのですけれども、見込み額としましては、今までの4月からの分で考えますと、昨年平成28年度同程度の給付額が見込まれているところでございます…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
28年度の決算で御存じのとおり、繰越金が出てございます。これから、30年度の税率の決定、条例の改正等も含めまして、その繰越金、決算見込み等も考慮しながら30年度…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
特定健診の無料化につきましては、本年4月から実施してございます。まだ月日がそんなにたってございませんので、まだ状況がどうかというのは判断しかねるところでございま…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
この無料化につきましては町広報誌あるいは町のホームページ等で周知はしてございますが、今議員の御指摘のとおり、なかなか町民の方に浸透してないのではないかということ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
こども健康課としましては、母子手帳を交付する際に、各御家庭で喫煙者がいらっしゃる場合については、喫煙を控えるようにというような指導はしているところでございます。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
がん検診の精密検査の関係でお話しさせていただきますけれども、精密検査必要ですよということで、そういう対象になった方々につきましては、町のほうで電話による勧奨は行…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
町としましては、これまで受診率の向上に主眼を置きまして、いろいろ取り組んでまいりましたけれども、今、議員御指摘のとおりそちらのほうにも取り組んでまいりたいなとい…(続きは議事録で)
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2017年9月5日高齢者福祉・介護保険の充実に向けて
質問
1件目終わりまして、2件目に行きたいと思います。2件目は、高齢者福祉・介護保険の充実に向けてということです。1点目は、高齢者福祉・介護保険事業への町民要望の把握…(続きは議事録で)
それでは、1点目なのですけれども、ニーズ調査をして福祉のほうや介護保険事業のほうに生かしていくのだということでなのですけれども、これは例年ニーズ調査のところは大…(続きは議事録で)
それで、私が常日ごろから言っているのは、介護保険の事業もあるし、それから高齢者のところの福祉の充実ということなので、皆それぞれ大変だと思うのですけれども、やはり…(続きは議事録で)
大体それは全国津々浦々そういうような傾向に、特別なところを除けばそういう傾向になっていっているのかなというふうにして思うのですよ。これを逆に言うと、ひとり暮らし…(続きは議事録で)
大体そういうふうな傾向かなと思って、全国的に見てもね。結局いろいろ年をとってきたし、高齢者二人で暮らしているという側面はあるけれども、結構ある意味問題なくといい…(続きは議事録で)
この調査に係ってはもう最後にしますけれども、いろいろ毎年後から見させてもらって思うのですけれども、毎年こういう調査をするのはいいしありがたいのだけれども、いろい…(続きは議事録で)
それで、釧路町の保険料基準額は今、全道的に見てどうなのですかね。今の6期の基準額は大体平均かなというふうに思うのですけれども、それより低いところもあるのですけれ…(続きは議事録で)
それで、そちらのほうに聞いたほうがより正確なそういうようなものが出てくるなというふうにして思ったので聞かなかったのですけれども、大体釧路町はそういう平均額、全道…(続きは議事録で)
これ調整交付金の見込み等、これはどう読むのかな。財政安定化基金だ等こういうのというのは、活用は難しいのですか。
その介護給付費準備基金は、これも前期のところでも取り崩しをしてということで活用もしていますけれども、これ年度の途中、6期の途中ではありますけれども、見込みとして…(続きは議事録で)
ぜひ先ほど言いましたように、一定度上がっていくのはしょうがないという、それはわかるのです。仕組み上、高齢者がふえてくればいろいろなサービスが必要になってというの…(続きは議事録で)
いや、やっぱりそこはきちんと把握してもらわないと、手元にないだけかもしれないけれども。これはもう全国一律で低所得者の介護保険被保険者ほど介護保険の利用が少ないの…(続きは議事録で)
これから策定委員会のほうでのいろいろな作業も実際にあると思いますので、きょうはこの辺でここの部分はやめておきたいというふうに思うのですけれども、保険料の問題と同…(続きは議事録で)
いや、御存じなので余りくどくど言わないのですけれども、今言ったような看護のところも診られる多機能のところについても、地域密着型のところですから、各自治体のところ…(続きは議事録で)
わかりました。まだいろいろありますけれども、まあひとつ、一歩、そういう点では役場の担当課のほうもいろいろ庁内で検討された部分もあるのかなというふうに思いますので…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の2件目の高齢者福祉・介護保険の充実に向けての中で、まず、高齢者福祉・介護保険事業の町民要望の状況把握についてありますが、第7期釧路町高齢者保健福祉計画…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
集計的には地区別あるいは性別等の調査をいただきまして、それによる集計は既に済んでいるところでございます。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今、議員のおっしゃるとおり、高齢化等が進んでおりまして集計的にもひとり暮らしの方が23.6%、あとは夫婦で高齢の世帯というのも44.9%、合わせますと、68.5…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
高齢者の人数でいきましても5,062名おりまして、そのうち介護認定を受けられている方が、その方がイコール不自由というか自立度が低い方かというと、そうではないと思…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
国のほうの指針でいきますと、自由記載というのは今回の調査項目にはございませんでしたけれども、当町といたしましては前回同様、自由記載というアンケート内容も作成させ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今、議員のおっしゃるとおりでございます。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今ちょっと手持ちに全道の平均は持ち合わせておりませんけれども、全国で言いますと5,514円、当町の場合は5,136円ですので、全国平均よりも378円安いというこ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
現状、町といたしましては、介護給付費準備基金の取り崩し額につきまして、積極的に充てていきたいというふうには考えているところでございます。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
それらにつきましては、標準給付費の金額、給付額に応じての負担をいただくことになりますので、低利子といいますか、これによる変更というのはちょっとできない制度になっ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
約6,000万円ほど今ある状態でございます。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
階層別の給付の利用状況というのはちょっと把握しておりません。申しわけありません。
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
基金の取り崩しの金額につきましては、当然策定委員会のほうの意見、意見というか諮問をいただくことになろうかと思いますけれども、いずれにいたしましても、中長期的な介…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
まだ施設につきましても、まだ策定委員会の中で議論中ということもございますので、差し控えさせていただきたいと思いますけれども、今おっしゃられていました医療と介護の…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この申請書の送付の時期でございますが、29年の収入に係る申告、来年の確定申告に間に合うようにというふうに現在考えているところでございます。
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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2017年9月5日生活環境の課題について
質問
では、3点目なのですが、生活環境の課題についてということです。もろもろありますが、この間町民の方からいろいろ寄せられている意見などもありまして、2点だけお聞きし…(続きは議事録で)
まず、1点目の除排雪の関係なのですけれども、除雪の関係は町長からも現状認識の答弁がありました。昨今の状況を見ると、増車も検討していきたいというような答弁でありま…(続きは議事録で)
やっぱり車の出入りの関係で、結構危ない状況になっていますので、ぜひこれなかなか限られた台数だと思うので難しいと思うのですけれども、ぜひそういう点でも考えていただ…(続きは議事録で)
それで、公園への雪寄せへの関係は、原課ともいろいろ個別の例でもって話しているのですけれども、大体住宅地はぼちぼちとはいえ、住宅が建って空き地が少なくなってくると…(続きは議事録で)
その個人の持っている土地、空き地というのと、あとは公、町道の町有地です等、そういうことを含めて雪捨て場に行くよりも遠いところというのは余り意味がないと思うのです…(続きは議事録で)
一つ提案しておきたいと思うのですけれども、それぞれ地元の町民から見れば、大変いろいろ心配する雪山の状況などもある案件なのですよね、安全面とかで。それで、一つ町有…(続きは議事録で)
わかりました。相談を重ねていくと、いろいろな新たなアイデアも出てくるかもしれませんので、そういうことをしていくことが、もう一つは大事かなというふうに思いますので…(続きは議事録で)
いろいろ今ネット等で地図も出てきて、スマホを使えば、ほとんどのことがわかるみたいなことはもう一方であるのですけれども、やっぱり現実には、その町内と町内との境界が…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の生活環境の課題についての中で、まず除排雪の現状と今後の考え方でありますけれども、除雪対象につきましては、平成28年度で民間車両86台、町有車両5台、合…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
御指摘ありました交差点等の除排雪につきましては、例年1回は、毎年除排雪を行っております。ただ、これも降雪の状況を見ながらの対応となっております。今後につきまして…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
公園等の堆積につきましては、地域の町内会長等と協議しながら、一部公園を利用させている現状はございます。これにつきましては、主にセチリ太地区中心になっておりますけ…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
宅地につきましては、これまで私の確認しているとこでは、何度かそういうお話はしているという現状は聞いております。ただやはり、所有者のほうでも、当然その使用料等、あ…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
繰り返しになりますけれども、気象状況により降雪量は年々状況変化しております。当然御指摘のありましたように、交差点の視界確保というのは、交通安全上、最重要だという…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
今、議員御指摘のように地域、住民、北海道の用地も含めまして、遊休地といいますか、空き地の部分を適地活用できるように、今後取り組んでまいりたいと考えております。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
ただいま議員からお話がありましたとおり、美観上、景観上も好ましくないと私どものほうも見させていただきましたので、やはり真っ白になっている状況もございます。そうい…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる
2017年6月6日行政情報の管理体制と接遇について
質問
13番、佐藤昭平です。本議会には、4件、質問通告させていただいておりますので、順次読み上げて質問いたします。まず1件目は、行政情報の管理体制と接遇についてという…(続きは議事録で)
まず、1番目なのですけれども、今、いろいろな戸籍の関係の手続等で来る関係の方ということで答弁があったのですけれども、全体としてどういうような方々が役場、あいぱー…(続きは議事録で)
広くさまざまな方が来られているというふうに認識されているということなのですけれども、これは、ちょっと基本的なことだけ最初に確認したいのですけれども、2度、3度と…(続きは議事録で)
その分については3番目のところでも、もっと聞きたいというふうに思うのですけれども……。さまざまな方が来庁をしているというようなことで、来庁したときの対応というの…(続きは議事録で)
はっきり言ったほうがいいと思うのだけれども、結構、マイナンバー、特定個人番号と個人情報の保護関係というのは、一方は内閣府であったり一方は総務省であったりというこ…(続きは議事録で)
具体的に絞っていくと、国からそういうような具体的な指示いわゆる国の指示、国の指示と、一般的に町民の方は説明されていると言うのですけれども、今、お聞きすると、具体…(続きは議事録で)
今、情報の漏えいということで話したのですけれども、具体的に、今回こういうような立ち入り制限などということを、それぞれの役場にも自治体にも求めている、立ち入り制限…(続きは議事録で)
その積極的にというの、具体的にどういうようなことをやる可能性があるというふうにして考えているのですか。パスワードだの何だの必要ですよね、実際に見るとなると。そん…(続きは議事録で)
そういうふうにして見られるような状態になっているということそのものが問題なわけでしょう。そういうふうになっていなければ見られないわけだし、それは正確な仕事のあり…(続きは議事録で)
検証するというのは、はなからの町長の答弁でもあったので、ぜひ、当然だんだん理解されていくだろうということではなくて、しっかり検証はしていってほしいなと、それは当…(続きは議事録で)
この件では最後なのですけれども、最近、後期基本計画配られたのですけれども、ここに行政サービスの向上という第5章の部分の第4節の部分であるのですけれども、施設の展…(続きは議事録で)
まだ4月からやったばっかりということなのだけれども、ぜひ、検証も同時進行で進めていってほしいということはお願いしておきたいと思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番、佐藤議員の、まず、行政情報の管理体制とそれから接遇についての中で、役場、あいぱーる等への来庁者の状況、そしてその状況の内訳についての、まずお尋ねでありま…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
今、議員おっしゃいましたとおり、当然、行政サービス提供してございますので、その申請に来られる、そういった目的を持って来られる町民の方々あるいは各種相談、それとい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
明確な基準というのは、いろいろなケース、さまざまあろうかと思いますので、一概には規定できないものかなというふうには考えておりますけれども、先ほど町長から答弁あり…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
今、お話にもございましたとおりマイナンバー法の施行によって、国からも当然、法律の中でも厳格に情報管理、漏えいの防止ということが規定されているところでございます。…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
確かに、具体的な部分で事務室にも立ち入りを制限しなさいよ等そういう具体的な部分はございませんけれども、先ほど申し上げましたとおり、セキュリティーの確保ということ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
当然ながら、町民の方を親切丁寧に迎えるというのが私たちの責務だとは思ってございます。しかしながら、この情報漏えいという部分がもし仮に発生したときに、万が一あった…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
マイナンバーを扱う部署には、当然、端末で管理していると。マイナンバーを端末で、また、ペーパーで管理しているという部分もございます。来られた方が、積極的にそれを見…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
ちょっと言葉が足りず申しわけございませんでした。積極的にというよりはたまたまといいますか、業務をしている中で、画面にマイナンバーが映っているという状況を目にした…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
この問題、本当に町民の方がすぐに受け入れられるかといったら、非常に課題があるのだと思っております。個人情報というのはマイナンバーだけではなくて、多くの個人情報が…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
接遇の研修につきましては、先ほど答弁、町長からありましたとおり、継続した研修の実施ということで、毎年度、採用3年以内の職員を対象に実施しているところでございます…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
議員おっしゃるとおり、この後期計画にも当然書かれていることを我々は実施していかなければならないというふうには認識してございます。ただ、そういったセキュリティー対…(続きは議事録で)
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2017年6月6日福祉施策および介護保険の今後について
質問
2件目に行きたいと思います。2件目は、福祉施策及び介護保険の今後についてということであります。来年から、保健福祉計画とそれから介護保険のところについては7期目と…(続きは議事録で)
回収されているのが6割ということなのですけれども、1,000名の方対象ということなのですけれども、実際に介護認定受けている方284人とそれ以外の方716人という…(続きは議事録で)
これ、一番最初のときはやっていないと思うのですけれども、5期ぐらいから──この調査やっていたかもしれないけれども──事業計画の冊子にはこのニーズ調査の資料という…(続きは議事録で)
わかりました。大体資料ついている部分については見させていただいております。今回まだ詳しい分析はこれからということなのでしょうけれども、5期、6期で2回やってきて…(続きは議事録で)
当然、そうだと思うのです。そういう点で、第7期の介護保険事業計画策定、ニーズ調査の状況見ながら、策定を進めていくということになるのでしょうけれども、西暦でいうと…(続きは議事録で)
時間もないのでちょっとこの点について、②の部分について、今後、事業計画策定していく上で1点だけ具体的に聞きたいのですけれども、2015年、平成27年の法改正で要…(続きは議事録で)
1点だけ、この関連で聞きたいのですけれども、要するに、何心配しているかと言うと、特養の待機者の方というのは、今この法改正以降というのは、減ったなど、ふえるという…(続きは議事録で)
それで、具体的にやってほしいことというかあるのですけれども、要介護1・2の方、やっぱりもともとは施設の入所の対象になりますよと、特養の、という方々だったのです。…(続きは議事録で)
結構、介護が必要になったときに、余りよくわからなくて慌ててしまうというような状況が、町民の皆さんのところではありますので、そういう点での対応等もぜひお願いしたい…(続きは議事録で)
脳血管障害それから介護が必要になるという部分では、大体全国的な傾向と同じかなというふうにして思うのです。それから認知症も、要するに介護が必要になるそういう要因と…(続きは議事録で)
何といいますか、現象的には、ひきこもりだとか閉じこもりだとかそういうようなことも、精神的な面からあるのでしょうけれども、内科的な疾患でいうと、糖尿病のそういうよ…(続きは議事録で)
それでは、引き続き質問していきたいのですけれども。それで、全件、当町の場合には訪問してやっていないということだったのですけれども。それで、ニーズ調査の対象のとこ…(続きは議事録で)
わかりました。いろいろなケースの方と接した場合には、その後、包括支援センターの方々のところには大変丁寧に対応もしていただいているところですので、ぜひ、65歳とは…(続きは議事録で)
ここの部分では最後にしたいと思うのですけれども、そういう訪問等、介護予防、早期発見のことをなぜ強調するかというと、やはり、今、高齢化・長寿命になってきていますけ…(続きは議事録で)
健康づくりの推進の関係では、高齢者だけではなくて広くあると思うのですけれども、ぜひ、介護のほうに、要介護のほうにつながっていきます、高齢者の関係のところでいうと…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番、佐藤議員の2問目の福祉施策及び介護保険の今後についての中で、まず、日常生活圏域ニーズ調査のこの状況についてのお尋ねであります。第7期釧路町高齢者保健福祉…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
国の基準につきましては、要介護1以上の方を除く在宅高齢者ということで、調査のほうが規定されております。釧路町の1,000名につきましては、除外をした4,468名…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
はっきりと調査をしてきたということで、第5期と第6期につきましては調査を実施していると。それから、第1期につきましては、高齢者住宅等安心確保計画のときに高齢者の…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
過去3年間の計画の動向から見ますと、国も今、求めているのが介護予防の重度化の抑制とそれから健康寿命の延伸、介護予防ということになっております。こちらにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
当町も、全国的な状況と大きく変わらないというのが、やはり少子化と高齢化の問題です。高齢化をするということは、社会保障費が高騰していくということで、これを何とか防…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
特別養護老人ホームの入所の要件につきましては、今、議員御指摘のとおり要介護3以上ということで法改正がされました。それ以外の施設につきましては、介護度の制限がござ…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
特別養護老人ホームの入所の申し込みというのが、1人複数の施設を申し込める状況になっておりますので、実情がどうかというふうなところではつかみ切れないところがござい…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
入所の要件につきましては、法で決まっている部分がございますが、受け付けを拒否するというふうなことには各施設のほうではなっていないかというふうに思いますので、こち…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
集計をした年度が少し古くなりますが、平成25年の1月と2月の介護認定の主治医の意見書からのデータになりますが、一番多いのは脳血管疾患になります。2番目には高血圧…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
認知症の発症の主要因というところまでは、分析をしていないという状況になっております。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
今、事例のお話もいただきました。全戸の高齢者の訪問というのを、釧路町は実施をしているわけではございません。今、近所の方それから身内の方、知り合いの方たちに、もし…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
今、議員のおっしゃったように、高齢者の実態を把握していくということでは非常に重要な事業だというふうには思っております。当町の場合は、介護認定を受けていない75歳…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
民生委員の活動でございますが、地域の福祉を守る担い手として日夜努力していただいているところでございます。その活動内容といたしましては、当然、生活困窮世帯、生活保…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
釧路町の健康づくり計画におきましても、健康寿命を延伸するという位置づけになっております。これは、健康づくりについてさまざまな健康対策ございますが、そちらのほうか…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる
2017年6月6日ゴミ収集をはじめ環境美化について
質問
次、3件目行きたいのですけれども、3件目は、ごみ収集を初め環境美化についてということで件名になっております。この関係でもちょっと、いろいろ町民の方々から要望など…(続きは議事録で)
それで、ごみが減量化されているというのは、これは、ごみが減っていくという、排出しているごみが減っていくというのはいいことなのだろうなというふうにも思うのですけれ…(続きは議事録で)
人口減ってきていますから、そういう点では1人当たりの、合計の部分は減ってきているのかなという、単純に思ってしまうのですけれども、減量になっていくいろいろな理由の…(続きは議事録で)
そういう認識だったことだからこれ以上聞きませんけれども、ここで聞きたいことは分別の関係なのですけれども、ごみ減量していく大きな方向、要因の、効果を上げている一つ…(続きは議事録で)
研究課題というふうに言われてもさっぱりわからないのですけれども、それは、そういう資源ごみとして扱いを変えていくという方向も含めて、どういうようなふうに理解してい…(続きは議事録で)
では、それ以上聞かないけれども、結局、いろんな形で釧路市のほうも資源でやっていたけれども燃やす方向にいったという、資源の処理のほうの態勢がとれなくなったというよ…(続きは議事録で)
実態、いろいろ市の環境事業のほうなどの方に聞くと、夏場はまだいいと、出せると。だけれども、冬季間になったら滑るしなかなか大変で、冬季間だけそういう形で収集をされ…(続きは議事録で)
委託業者でやっていただいているのが当町の実態なので、釧路市の分とそこ違う部分もあるのですけれども、ぜひ、検討してほしいと思うのです。きめ細かな部分でできる部分で…(続きは議事録で)
一度登録して終わりではなくて、継続登録をしていくということなのですけれども、これ大体、大体というか、継続していく人何人で、やめる人何人でみたいなところで今46人…(続きは議事録で)
ボランティアのごみ収集袋が交付されてというか、そういうような形なのですけれども、これ、町としては積極的に広げていくという点では、どんなことをやられているのかお聞…(続きは議事録で)
余り目立って、際立ってふえていっているような傾向ではないと思いますけれども、ぜひ、こういうことも大事なことかなと思いますので、取り組みを進めていただきたいという…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の3問目で、ごみ収集を初め環境美化についての中で、まず、その減量の状況についてのお尋ねです。ごみ収集の状況につきましては、平成28年度一般収集ごみで約3…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
ごみの減量につきましては、平成28年度までの過去5年間におきまして、総収集量及び人口で割り出した1人当たりの排出量も、微減ではありますけれども減少しております。…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
先ほども答弁させていただきましたけれども、ごみの減量化につきましては町民の方々、意識されてきていることもございます。資源物、可燃ごみともに減少はしてきております…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
枝等につきましては、3月の議会でも御質問あったかと記憶してございます。釧路市におきましては、資源として無料で受け入れているというところはございます。釧路町におき…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
釧路市の状況もお聞きしながら判断させていただきたいと思います。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
当町の高齢者及び障がい者につきましては、安否確認事業につきまして、社会福祉協議会で実施をしておりますハートコールあるいは安否確認の見守り、それから緊急通報以外に…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
釧路市で実施してございますふれあい収集の中身については、一応、釧路市のほうからお話はお聞きしているところでございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
地域清掃ボランティアピカレンジャーにつきましては、一度登録してもらいますと、毎年3月に継続登録の文書を送付させていただいて、その意思確認ですか、意向確認をさせて…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
28年度で答弁させていただきますけれども、28年度でいきますと、辞退された方が6名、新規登録が3名ということでなってございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
年に1回になりますけれども、町報、あとホームページ等でこの事業等は紹介させていただいております。
同じ話題を、他の町で「ごみ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成29年第2回定例会 2017年6月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる
2017年6月6日交通事故を防止し町民の安全安心を確保するために
質問
それで、次に4件目行きたいと思うのですが、4件目についてもいろいろ、町民の方から声も聞いているところでございます。そのことも含めて質問していきたいと思うのですが…(続きは議事録で)
まず、1点目のところなのですが、発生状況についてお聞きをして41件ということなのですが、これ、多いのか少ないのかというのは、どういうふうにして比較されているのか…(続きは議事録で)
国道が大きく2つありますし、それから商業地域もあって交通量が多い、商業地域と住宅街が隣接している近接している当町のところというのは、人口比とかそういうのを見なけ…(続きは議事録で)
どの程度の事故だったのかというのは、私聞いてないのですけれども、といいますのは、あそこは結構バスの出入り等もあって、私たちのところ議員団のところでも、ぜひ感知式…(続きは議事録で)
過去にはやっていたということですか。そういう経過があるけれども、こういうことで要望をやめたとか、そういうような経過なのでしょうか。それならそれでちょっと、そこの…(続きは議事録で)
大型のバスなども出入りも当然していますし、そういう観光時期といいますか娯楽時期になると、事故が発生したというのは、詳細はわかりませんけれども、発生したというのは…(続きは議事録で)
あそこからおりてきて、運動公園のところ、釧路市の大規模運動公園、あそこのところでおりてくる、それから東インターに上がっていくというところで、それに向けて共栄橋通…(続きは議事録で)
歩道もあるのですけれども、住宅側に、電柱が歩道にも皆あるものですから、歩道としての認識、利用というのはかなり制限されているのかなとも思います。あそこ、端的に言っ…(続きは議事録で)
いずれにしても、大変、自転車で走行する、運動公園に行く高校生です等ひやっとするような場面も見ているようであります、見かけられておりますので、ぜひ、事前の策含めて…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の4問目で、まず、交通事故の発生状況でございますが、平成28年1月から12月までの交通事故発生状況でお答えをさせていただきたいと思いますが、釧路警察署集…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
続きまして、3問目の児童生徒の交通安全対策はとのお尋ねでございますが、御質問の件につきましては学校、PTA、地域で連携し、危険箇所の洗い出しを行い、児童生徒への…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
町内の状況を年度で比較している資料がございません、申しわけございません。釧路警察署全体では、全土含めて死亡事故は減っておりますけれども、町内がどのような状況にあ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
その件については、ちょっと実情等は把握していない状況でございます。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
現在なのですけれども、現在のところ町としては、今、要望活動はしていない状況でございます。
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
申しわけございません。思いでしゃべられないものですから、最近はしていないという、認識として何か過去に議会の中であったような気がしているだけの話なので、過去にあっ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
今議員がおっしゃったように、あそこの共栄橋通りになるかと思いますけれども、確かに交通量はふえております。28年度でいきますと、事故、接触事故等はちょっと前年に比…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
看板も、町と連名で設置している事実がございます。町といたしましても、交通量もだんだんふえてきていることもございますので、危険な道路ではあるという認識は持っている…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
あそこの道路につきましては、以前にも御答弁させていただいたと思いますけれども、ちょうど共栄橋通との交差点の部分が高架になっております。その部分、削孔物がございま…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 中川欣哉
木場本通につきましては、現在工事中でございます。現在の予定でございますけれども、平成30年度、完成予定でございます。当然、川北通との交差点になります。現在も信号…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「交通事故」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成29年第2回定例会 2017年6月6日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる
2017年3月9日公共施設の管理運営について
質問
13番佐藤昭平です。本定例会には、3件、質問通告をさせていただいておりますので、順次、お聞きしていきたいというふうに思います。1点目は、公共施設の管理運営につい…(続きは議事録で)
それで、まず①からなのですけれども、その説明会というのは、国の指示でというか、そういう形で管理計画をつくってきたと思うのですけれども、この説明会をやるということ…(続きは議事録で)
それで今後、今、2月に2回開いたということなのですけれども、今後のこれ、この前まちづくりのところで、職員の方が来られて説明をしていたと思うのですけれども、今後の…(続きは議事録で)
それで、たしか別保の地区と、それからセチリ太の地区で、2月に実施されたのは、そこの場所だと思うのですけれども、これは、それ以外は各担当課のところというか、そこに…(続きは議事録で)
それで、2回、17人ということで、全体の町民の状況、数から言えば、相当限られた、本当に一部分の方々のところかなと思うのですけれども、全部聞きませんけれども、そう…(続きは議事録で)
公共施設、相当種類もありますよね。それで、ちょっと絞って聞きたいのですけれども、一番、地域や年代層、あんまりかかわりなく町民のところで利用される、広く利用されて…(続きは議事録で)
今、約2万切りましたけれども、約2万人の人口ということでいけば、4.5倍ぐらいというような住民の利用もありますから、いろいろな、その地域によってはいろいろな利用…(続きは議事録で)
ちょっと最後に、ここの部分では最後に近くなりましたけれども、私も、その参加した方から、何人か聞きましたら、説明自体がどうしても、やっぱり計画の説明なので難しかっ…(続きは議事録で)
②のアスベストの関係に行きたいのですけれども、これは、先ほどの町長の答弁で、学校の部分も含めて答弁いただいたというふうにして理解していいのですか。そのことを確認…(続きは議事録で)
それで、これ11月に札幌市、それに続いて函館市等々で、給食センターの煙突の中のほうがどんと落ちて、給食センターの機能停止というか、動けなくなって、給食も臨時に対…(続きは議事録で)
それで、飛散の状況は各学校も含めての関係も含めて、なかったということでよかったなというふうにも思うのですけれども、これ、飛散したら終わりといったらあれですけれど…(続きは議事録で)
それで、この前に言ったのですけれども、飛散の状況はないのだということでよかったなのですけれども、飛散したらまずいわけですよね。そういうのでいうと、私、思うのは、…(続きは議事録で)
それで、今後、定期的に検査もやっていくということですから、それは、今までとは違う形で、きっと検査していくということだと思うのですけれども、これは、それにしても実…(続きは議事録で)
それでやめようかと思っていたのですけれども、ちょっと、うまく伝わっていないみたいですね。当然、改修などになると工事になるので、そういう点では、当然、受けや、そう…(続きは議事録で)
わかりました。今後の定期検査等も含めて、よろしくお願いしたいと思います。それで、消防の分団庁舎の関係なのですけれども、これ、まず先に1点確認したいのですけれども…(続きは議事録で)
それで、その客観性というか、その判断の客観性というのは、ちょっと聞いていきたいなと思うのですけれども、単純に、そういう40年近くたったのだな等、そういうふうにし…(続きは議事録で)
それはわかりました。それで、耐震強度と言った場合、RC構造のところだけですか。木造の関係は、そういう基準のところは関係ないのでしょうか、それは確認したいと思いま…(続きは議事録で)
これ、ぜひ、釧路町の公共施設の一つでありますし、直接運用しているのは分団であったり東部消防のほうであったりというようなことなのですけれども、これしっかり、やっぱ…(続きは議事録で)
それで、今もちょっと、冒頭、質問のところで言ったのですけれども、その耐震強度のところを含めて、きちんとこの施設の今の時点での安全性といいますか、そういうようなも…(続きは議事録で)
これ、前の質問には戻りませんけれども、この第5分団庁舎のところの煙突も、たしかアスベストの断熱材を使っている施設だなというふうにして思うのです。いろいろ改修時に…(続きは議事録で)
場所をどこにするのかということになると、やはり町長が言ったように、簡単に一朝一夕にはいかないというのは、今までの経過を見ても私は理解できます。町長にも、踏み込ん…(続きは議事録で)
わかりました。いずれにしても、そういう悪天候等によるいろいろな庁舎建物への破損をするというような状況については、速やかな対応をお願いしておきたいというふうに思い…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番佐藤議員の、まず公共施設の管理上運営の中で、この公共施設等管理計画説明会の開催状況、それからそのときの課題というお尋ねでございます。釧路町公共施設等総合管…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
説明会の開催に当たりましては、特に国のほうから指示があるものではございませんが、いずれにいたしましても、この公共施設総合管理計画、これは町民の方にとって重要な計…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
今回、2回開催をさせていただきました。こちらのほうにつきましては、この計画の概要という形の中で、まず、町の公共施設全般にわたっての状況の説明をさせていただきまし…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
策定から約1年ほど経過しての説明会でございました。ちょっと、この開催時期がおくれたこともございまして、なかなか説明のほうに参加をいただける住民の方が少なかったこ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
全体の計画のものにつきましては、当課、まちづくり推進課のほうで説明をさせていただきたいと思います。なお、個別の計画につきましては、今後、どういうような形で策定を…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
先ほど、町長のほうからも答弁申し上げてございますが、説明会の開催、29年度におきましても、当課のほうで全体的なものを開催する予定でございます。この際に当たりまし…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
24施設におきまして、延べで9万4,391人の利用というふうになっております。
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
この計画の策定に当たりアンケート調査を実施し、約三百数十名ほどの回答をいただいているところでございます。その中でいただいたアンケートを反映する形、あるいは今後予…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、議員が言われる、まさしくそのとおりだと思います。壊す一方だけの計画ではないということを、まず住民の方との共有認識として捉えた上で、今後の今ある施設についても…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
学校も含めての回答であります。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
教育委員会のほうに対しましては、そのような問い合わせはございません。
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
煙突にアスベストを使用した、そういう材料というのですか、そういうのを使われているというのは8施設あります。8施設あるのですけれども、その中で、全部検査、調査した…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
佐藤議員が言われるように、やっぱり定期的な経過観察というのが必要になってくるというふうに考えております。建てかえ計画など改修計画があるものについては、その都度対…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)
子供という部分で、学校というようなことで御質問されているのかなというふうに捉えておりますけれども、当然、学校の部分で今回のこの施設の中にも含まれております。です…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
それ以外の公共施設の場合で、同様に修繕等が必要になった場合は、そのあたりは広報等を通じて、住民の方のほうにお知らせをするような形を、体制をとっていきたいと考えて…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
こういう形で町のこういう公共施設、アスベストの含有、含んでいる施設があるということでございますが、この安全性も含めて、町報あるいはホームページ等で周知をしていき…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
たしかに第4分団のところについても、年数的には似たようなものですけれども、その老朽化という部分では、5分団、2分団ほどではないという判断の上で、私の答弁をしたと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
確かにかなり古い建物ですので、恐らくそういった耐震の検査をやっていないのだろうと思うのですが、そこまで、ちょっと消防のほうに確認はとっておりませんので、大変申し…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
建築物に限っては、56年度以前の建物については、基準を満たしていない可能性があるということで、小さなものについては壁面の量など、そういうことでクリアしているもの…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
耐用年数については、その施設の持つ性能として決められている基準でありますので、個々の施設が地震にもつかどうかというのは、使用状況によって変わるかと思います。一定…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
これらの消防の建物につきましては、言われますとおり大変古い建物になっておりますので、そのあたりは今度どうするかということも含めて、消防とは協議していかなければな…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、議員が言われるように、確かに昆布森市街地における津波の予想到達高さというのは出てきておりまして、私どもも、それを見たとき、一般住宅だけではなくて、災害、防災…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
議員が言われることは、私も理解できます反面、二重投資にならないのかと、住民の方からそういう批判が出ないのかなということも、私は、大変失礼ですけれども感じるわけで…(続きは議事録で)
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2017年3月9日そこら辺の想定について
質問
それでは、2件目について行きたいというふうに思います。2件目は、高齢者保健福祉計画、介護保険事業計画についてということです。今、読み上げた計画については、今、第…(続きは議事録で)
それで、まずその実態把握の考え方ということで答弁をいただいたのですけれども、言うまでもなく3年ごとの、この介護保険高齢者福祉の計画、新しいものをつくっていってい…(続きは議事録で)
前回も要支援1・2と要介護1・2のところで、それぞれ元気な方と、今、言った方々のところで半分ぐらいずつというような感じなのですけれども、先ほど言った、その在宅介…(続きは議事録で)
それで、その介護離職、深刻な事態ですから意義はあるのかなというふうに思いますが、ちょっと基本的な調査の部分のところでだけお聞きをしていきたいのですけれども、たし…(続きは議事録で)
やっぱり70代、80代ぐらいになって、それでもやっぱり一人で暮らしている人って、今、相当ふえてきています。子供さん方は町外、札幌など、そういうところに行っている…(続きは議事録で)
これ以上質問としてはしませんけれども、それは、過去と比較して役に立つときもあれば、今はどんどん変わってきているのです。同じひとり暮らしの人でも10年前と変わるわ…(続きは議事録で)
とりあえずは、そのサービス事業者の方も含めて継続的にやっていけるのかなというふうにも思っておりますけれども、これ、今の時点で聞くのは厳しいかもしれないけれども、…(続きは議事録で)
ぜひ、これから検討していく中身がまだ相当あるというふうにして思いますので、いろいろな場でもって町民の声を聞きながら、答えていっていただきたいというふうに思います…(続きは議事録で)
それで、何でこういうふうにして基本チェックリストの問題などにこだわるのかというふうに言いますと、これ、25項目ということなのだけれども、これ、基本チェックリスト…(続きは議事録で)
まず、よろしくお願いしたいというふうにして思います。あれこれ、あとは言いません。最後に1点だけお聞きしたいのですけれども、いずれにしましても、私は調査のところも…(続きは議事録で)
認知症対策のところに行きたいと思います。それで、これ確認したいのですけれども、たしか29年度からの事業、オレンジプランではなかったと思うのですけれども、町のほう…(続きは議事録で)
わかりました。引き続き、ぜひ、そのところ、介護関係の取り組みを進めていただきたいというふうに思います。私、今回、認知症対策の関係では、ちょっと提案もあるのですが…(続きは議事録で)
今、そういう連携も含めてという答弁もいただきましたので、ぜひ、予防的観点から言えばそういう流れになってくると思いますので、ぜひ取り組みを進めていただきたいという…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の2問目の質問で、高齢者保健福祉計画、介護保険事業計画についての中で、まず、高齢者の実態把握の考え方についてのお尋ねでございます。時期計画策定に当たりま…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
7期計画策定に当たっての日常生活圏域ニーズ調査のあり方、方向性についてでございますけれども、今後、実施する調査におきましても、6期の策定の際に実施した、今、おっ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
これも、町独自のものということではなくて、国から示された部分なのですけれども、介護者の実態、介護を受けている方の実態というよりは、介護離職をなくしていくためどの…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
設問の内容につきましては、また、やり方につきましては、これは国からある程度示されているという中で、町もそれに準拠してやらせていただいているという状況でございます…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
議員、おっしゃるとおりかなというふうには考えてございます。ただ、3年ごとの計画策定、その傾向を判断するということもございますので、そこら辺の条件を変えることによ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今般の町報の3月号にも折り込みを入れさせていただきました、この新総合事業の移行の概要でございます。今、議員がおっしゃいましたとおり、従前の介護予防の訪問介護、そ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
まず緩和したサービスの部分の考え方でございますけれども、全国的にもそういったところに取り組んでいる自治体も既に出てございます。ですので、そういった実態を踏まえな…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
制度自体は要望のため、また給付を抑制して制度の持続性ということで、国は言ってはございますけれども、当然主体となるのは利用者でございます。ですので、包括支援センタ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
基本的には、地域包括支援センターの職員が対応するということですので、当然ながら専門職、また包括は要護の事業所も兼ねてございますので、要護のケアマネジャー、これが…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今までも非該当の方につきましても、ある程度の介護保険以外のサービスの部分の周知等はさせていただいてございます。それにあわせて、今後は代表質問の中でも町長のほうか…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
国で求めている部分については、一定程度、もう実施済みでございます。ただ、在宅医療と介護連携の部分が29年度でさらに拡充をする考えでございます。
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
認知症につきましては、65歳以上高齢者を対策対応として地域包括支援センターに保健師を位置づけておりますことから、健康づくりの計画につきましては、位置づけは非常に…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第1回定例会 2017年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(46ページ) 間違いを知らせる
2017年3月9日町民の制度活用について
質問
それでは、次に行きたいと思います。次に、3件目でありますけれども、町民の制度活用についてということです。町で行っている制度、国の分も含めてたくさんあるわけなので…(続きは議事録で)
まず1点目の障害者控除の認定の関係なのですけれども、これ、平成27年度で45名ということで、この間では微増かなというふうには受けとめるのですけれども、本来と言っ…(続きは議事録で)
735人で、前にも同じような議論をしましたけれど、実際に、この控除認定書を発行されて、確定申告等に使っていると思うのですけれど、これ45人と690人ぐらいの格差…(続きは議事録で)
それで、ですからそういう取り組みなども、先ほど、町長が最初に答弁したようなことも、私も議会でも提案もして、そういう一歩前に進んだ丁寧なやり方というか、そういうの…(続きは議事録で)
余り何回もやりませんけれども、要するに、全件やっているところというのは、そういうような対象にならない方にも行くかもしれません、行くと思います。今、課長が調べてい…(続きは議事録で)
それで、いずれにしても、そういうふうにして全件にやっても違法ではないですから、いや、法に触れていなければ何やってもいいというわけではないけれども、制度活用を広げ…(続きは議事録で)
それで、これ住民税と連動すれば負担減になるものは介護保険料であったり高額療養費の負担制度の限度額が上に上がったりということで、課長はわかっていると思うのだけれど…(続きは議事録で)
それで、私、全部、町の出しているガイドなどそういうのを見ていないのですけれども、これ、そういうようなもので認知症の方も手帳の対象になるなど、それから別な形も含め…(続きは議事録で)
現に障がいを持っている方、手帳を交付されている方のところで、精神障がい者のほうのところの等級にも該当しますよという方がいれば、前段、課長が言ったような形で、まず…(続きは議事録で)
最後。これ、障がい者の方々のところ、その認知症で、現の方で4人ですか、交付されているというのは。それは、精神障がい者、その障がい者のほうのところから手帳を交付さ…(続きは議事録で)
わかりました。ぜひ、手帳の給付、交付広がるように取り組んでいただきたいと思います。終わります。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の3番目の町民制度活用についての中で、まず、要介護者の障害者控除対象認定の制度利用状況とその課題でございますが、当町における要介護者の障害者控除対象者認…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
用いる指数につきましては、介護認定のときに用いている数字を、基準を使っておりますので、私、介護高齢課のほうで答えさせていただきます。その基準に合致した家庭につき…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
現在、この認定通知書の部分につきましては、先ほど、介護高齢課長のほうからもお話がございましたとおり、介護高齢課、介護認定のデータを使って認定しているという状況で…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この認定通知書、全国、愛知県のほうになりますけれども、申請書を全件おくっているという町村、多くあることは、私たちのほうも認識はしているところでございます。対象者…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)
議員、御指摘のとおり、制度の利用が進んでいないという状況でございます。周知の方法、先ほどから担当課長が申し上げておりますとおり、ある程度、一定程度やらせていただ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この手帳を交付された場合のメリットという部分の主なものでございますが、まずは重度心身障害者医療費の助成が始まります。また、重度障がい者の福祉券、交通費助成、そし…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
認知症につきましても、精神保健福祉手帳の交付対象となるという形で認識してございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
まず、認知症の方も精神手帳の交付対象となるという部分の周知の状況でございますが、「障害をお持ちの方へという手引き」これを各種手帳を交付したときには、必ず私どもの…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
認知症を患っている方々に対して、精神保健福祉手帳を交付できますというような形での周知のほうにつきましては、私どものほうでは、いまだ行ってございません。ただ、やは…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この方々、先ほど申しました4名の方々につきましては、認知症を理由として精神障害福祉手帳を交付申請された方々でございます。
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出典:平成29年第1回定例会 2017年3月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(53ページ) 間違いを知らせる
2017年3月7日(代表質問)町政全般について
質問
私は、日本共産党議員団を代表して、平成29年度町政執行方針、教育行政執行方針も含めて、町政全般について質問をいたします。現在、国会審議中の平成29年度の政府予算…(続きは議事録で)
ありません。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
日本共産党、佐藤議員の、まず、健康・福祉のまちづくりについての中で、国民健康保険事業の道移管へ向けての平成29年度の課題についてのお尋ねでございます。平成30年…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
日本共産党、佐藤議員の御質問で、豊かな人格をつくるまちづくりの1問目、全国学力テスト実施による学力向上への効果などの検証はということでありますが、全国学力・学習…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
4問目の質問の中で、いのちと財産を守るまちづくりの中で、まず、災害情報の周知に対する町としての責任についての御質問であります。気象情報は、テレビやラジオから情報…(続きは議事録で)
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2016年12月7日「昨日に引き続き、1点目の質問をさせていただきます」
質問
おはようございます。それでは、昨日に引き続き、1点目の質問をさせていただきます。昨日は、国民健康保険の都道府県単位化の問題で、3点質問をして答弁をいただきました…(続きは議事録で)
ちょっと聞き方あれですけれども、レセプトの件数というか、人数というか、そこら辺だと大体それでどのぐらいの方が加入世帯というか、加入の人数と対比でわかるかなと思い…(続きは議事録で)
大体、調剤合わせてですけれども、2,502ぐらいの、そういう件数になるのかなというふうに思いますので、加入されている方でいっても、人口でいうと5分の1以上になり…(続きは議事録で)
先ほどの受診の件数のところは、全部合わせて7万9,000ということですから、これ相当の、実際には4,915人というのが加入者のところでの人数ですから、相当の受診…(続きは議事録で)
それは、わかっているので。次の質問になりますけれども、試算モデルなど今出てきているではないですか、広域になった場合のその保険料の関係で。そのときには、今まで釧路…(続きは議事録で)
わかりました。そんなに余りくどくど聞いてもあれなのですけれども、一応その保険収入の部分は、加入者の方の納めていく保険税とそれから国など、そういういろいろ、もろも…(続きは議事録で)
30年の1月には納付金の割合等が、納付金が示されて、当町としても、その保険税をどういうふうにするかということが決まっていくことになると思うのですが。町のところで…(続きは議事録で)
国保はいずれにしても、今現役の被扶養者保険に入っているような方も含めて、いずれは国民健康保険に入っていく形に、退職後などはどなたでもなるわけなのですけれども、そ…(続きは議事録で)
ここの分、これ以上やりませんけれども、いずれにしても賦課の部分は、町のほうで引き続きどういうふうにしていくかということは、これはそのままになるわけですから、当然…(続きは議事録で)
なかなか、道の資料等を見て、所得金額でしたり医療費の支出、給付の関係だと思うのですけれども、そういう何かよくわからないケースみたいなのは出て、それをいろいろ参酌…(続きは議事録で)
もう、余りやらないけれども、例えば、全道平均で所得割の部分は、12.25の全道平均に対して、釧路町15.4などです。もう3%以上高いのです。だからこれは、やはり…(続きは議事録で)
ようやく具体的な形で答弁もいただいたかなというふうに、前向き答弁をいただいたかなというふうに、その点はぜひ評価もして前に進めていただきたいなというふうに思います…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
27年度末の加入世帯の平均でございますけれども、加入世帯で2,866世帯、人数で4,915名の方が国民健康保険の対象となっております。受診の状況につきましては、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
件数でいいますと、医療費と調剤合わせて3万944件が、27年度の実績となっております。3万944件の件数でございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
大変申しわけありません。今の質問にお答えする前に、先ほど答弁しました件数なのですけれども、先ほど言った、実は調剤のみの件数を言ってしまいまして、調剤と診療合わせ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
国保の新しい広域化になった場合は、町村等におきましては、北海道に対して納付金を支出して、広域のほうの保険者として運営をしていただくということになります。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
お時間をいただいて、大変申しわけありませんでした。今後も入ってくるものといたしましては、保険基盤安定繰入金、あと保険者の支援制度等々が収入として入ってきます。あ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
前段、第1回目の試算というのはされておりますけれども、あくまでも、まだ中身が精査し切れていない分もあろうかと思いますけれども、北海道としましては、29年の7月に…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
今、議員おっしゃられましたとおり、釧路町にも審議会というものが今後も残っていく形になります。その審議会の中で十分議論をしていただいて、精査してまいりたいというふ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
保険者の母体であります北海道におきまして、パブリックコメントを実施することとなっておりますので、そこで道民の意見を広く聞くという場もございますので、そういったこ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
納付金の納め方といいますか、なのですけれども、一応北海道のほうで総額を、額をこれくらいかかりますよという総額を決めまして、それから割り返していろいろなケースをか…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
安くなるか、高くなるかというのは、ちょっと今現在では何とも申し上げられる状況ではございませんけれども、あくまでも北海道に対する納付金、これを納められるだけの税率…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
議員おっしゃられるとおりだと思います。無料化につきましては、平成29年度の実施に向けて、今進めているところでございますので、御理解を願いたいと思います。
2016年12月7日妊婦健診のこの間の実施状況等について
質問
次に行きたいなと思うのですが、3点目の質問なのですけれども、3点目は疾病予防、早期発見についてということで、お聞きしたいと思います。1点目は、予防接種はたくさん…(続きは議事録で)
これ、まず最初に予防接種の実施状況、相当種類もありますので、今、流行期に入ったという、高齢者の町のほうでやっている事業としては、高齢者のインフルエンザの予防接種…(続きは議事録で)
それで、これどうなのですか、大体町で実施以後、傾向としてはどんどんふえてきている傾向なのか、大体こんな形、接種率で、傾向として落ちてきているというか、そのような…(続きは議事録で)
これは、それぞれインフルエンザのほうも、肺炎球菌のワクチンのほうも両方とも、いわゆる軽減の制度が当町はありまして、それぞれ半額ですか、通常の一般の方に比べて肺炎…(続きは議事録で)
これ1,300円と3,000円というのは、それぞれの自治体によるのかなと思うのですけれども。これ生活保護世帯の方は抜いても、その住民税非課税のところの世帯、非課…(続きは議事録で)
そういう点では、いろいろ手続も必要なのだけれども、高齢者のところのいずれも対象でありますから、ぜひそういう制度については、継続をして受診がしやすいように、ぜひ、…(続きは議事録で)
そういうような形でもできるよというのは、いろいろ御本人には通知も行っていることだとは思うのですけれども、ぜひ周知も一層していただきたいし、あと、手続をしないまま…(続きは議事録で)
管内で、これは光っている制度だと思うのです、軽減制度をやっているということでも。それは、ぜひ継続ということで私も評価をしていきたいなというふうに思うのです。あと…(続きは議事録で)
この件は、初めて私も質問しましたので、余りやりませんけれども、5万1,000円というグループは、国の資料などを見ると、0.5%というグループなのです。一番上に行…(続きは議事録で)
最後ですけれども、私も新聞報道程度しかわからないので、あれなのですけれども、国のほうの健診費用、産後の助成は、助成制度というのは産後2週間と1カ月の計2回分、5…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の3番目の質問で、まず疾病予防、それから早期発見の中で、まず1点目といたしまして、予防接種の実施状況についてのお尋ねであります。当町の予防接種は、予防接…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
接種率につきまして、平成27年度の接種率をお答えしたいと思います。高齢者のインフルエンザにつきましては45.3%、高齢者の肺炎球菌につきましては40.8%という…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
高齢者のインフルエンザの予防接種につきましては、平成21年度からのデータで見ていきますと、平成22年度ぐらいから50%を切る程度の接種率ということで、大体ほぼこ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
大変申しわけございません。接種のことにつきましては、平成26年度から実施をしましたが、分析等まで至っていないという状況になっております。
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
釧路管内の状況につきましては、生活保護世帯を無料にするという自治体は、全自治体、実施しております。こちらの非課税世帯の半額ということで実施をしているのは、把握し…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
原則は、御本人の申請をお願いしているところですが、施設入所あるいは入院等をされていらっしゃる方、今、議員もおっしゃったとおり、なかなか来られないという身体的な理…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
議員のおっしゃられるとおり、実例はございます。件数はかなり減っておりますけれども、やはり月に何件かは、直接接種をしてしまってから減免だったということで、医療機関…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
全国的な助成の状況としましては、議員のおっしゃるとおり、例年公表されているのが、釧路市、釧路町が全国で最低の助成金だというこの風評は、事実掌握しているところです…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
妊娠・出産に関して、メンタル的なトラブルというのは、決して珍しくないことだということは認識をしております。釧路町につきましては、先ほど議員もおっしゃっていたとお…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
産後の健診に関しては、情報をいただいておりますが、具体的にどの診療科あるいはどういう内容になるかというものが、まだ示されてきていない状況になっております。これを…(続きは議事録で)
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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる
2016年12月6日教育環境の整備について
質問
13番、佐藤です。今定例会には3件質問通告をさせていただいておりますので、順次質問してまいります。1件目は、教育環境の整備についてお聞きをしたいというふうに思い…(続きは議事録で)
今、教育長から答弁ありましたように、私もこの間、直接学校のグラウンドなども天気が悪くなるようなたびに見ていったりしているのですけれども、いずれにしてもうちの町内…(続きは議事録で)
これ、現状把握というのは、つまり校庭というのは道路などと同じように、かまぼこなのかこういう屋根型なのかあれですけれども、やはり中央のほうが少し、真ん中のほうが高…(続きは議事録で)
わかりました。それで、よく、そのグラウンドの関係で聞くのは運動会のことや、それから部の活動だ等、それから、町内だけにとどまらないスポーツの大会ですとか、そういう…(続きは議事録で)
雨の場合、当日はそうだと思うのですけれども、私言ってるのは、雨降って、結局その授業の日に、翌日であったり翌々日であったり、そういうような状態にグラウンドがなった…(続きは議事録で)
わかりました。ぜひ、実際のところは、あしたすぐにみんながよくなるわけではないので、計画は持っていてほしいなと思うのですけれども、これ、やっぱり緊急なものでもある…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、ぜひ全体的に改善されるようお願いしたいと思います。それで、そういう計画的に変えていくと同時に、私どうしてもちょっとこの間見た中で言いたい…(続きは議事録で)
ぜひこれ把握していただきたいなと思うのですよね。それは厚意です。本当、学校の子供たちがきちっと挨拶するのでやっぱりそういうような水とか、変に水たまりにならないよ…(続きは議事録で)
やっぱりこの間相当降雪量も多くて、自治体としては、これは昆布森小学校のところから父兄さんら等に聞いたのですけれども、除雪機をリンクのところでの、汎用なのでしょう…(続きは議事録で)
それぞれの機械にはよると思うのですけれども、現地の話だと除雪機としての、ようなないような、そういうようなことも聞くものですから、ぜひ状況を把握をして、実態に対応…(続きは議事録で)
古い本がどのぐらい、どこから古いというかあれですけれども、例えばいろいろな文学系の名作などは、これ、内容的には変わりようがないわけなのですけれども、理科系のこと…(続きは議事録で)
本を、お金かかりますからいろいろ大変だなとは思うのですけれども、これも、新聞にこの間、国会での動きで法律ができたとかいろいろなことあって、新聞に結構出ているので…(続きは議事録で)
それは、ですからその廃棄の部分も見込んでのことになるのでしょうか、お聞きしたいと思います。
今ある蔵書のところでも、実態としてはもう使えないような、そういうような内容のものかなというのが含まれていると推測をされます。これ、実態は町のほうでも把握、教育委…(続きは議事録で)
いわゆる学校司書という、そういうような専門職と、教員の方が資格として──講習か何か受けているのでしょうかね、司書教員というのは。これは別ですよね、同じ資格なので…(続きは議事録で)
その司書教諭の方はどうしてもやっぱり日常の、担任を持っていればそういうようなことと兼務をしたり、いろいろな、学校によってありますけれども、そういうような形になり…(続きは議事録で)
職員室に行って、気軽に行く子供がどのぐらいいるか、学校によってはあるかもしれませんけれども、そういう位置づけでは全然なくて、その新聞を子供たちがいろいろ知識を、…(続きは議事録で)
いろいろ新聞を使って、図書館の中でのいろいろな活動されている、大変教育効果も上げている、そういう実践例もたくさんありますので、今後このことについては、引き続きい…(続きは議事録で)
それで、把握しているのでしたらあわせてお聞きしたいのですけれども、例えば別保小学校などは、これ、私の見た範囲ですけれども、ブランコのみで2人乗り、2人ができると…(続きは議事録で)
前に質問したときには、子供は山で遊べばいいのだというような類の答弁もあって、それはそれでいいのですけれども、山まで先生方みんなついて行くのかなというふうにして思…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
13番、佐藤昭平議員の教育環境の整備の中で、まず1問目の学校グラウンドの状況及び整備の考えはとのお尋ねでございますが、小中学校のグラウンド状況につきましては、複…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
教育長も答弁させていただきましたけれども、実は、排水機能が低下している学校につきましては、現状把握をしているところでございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
グラウンドの改修につきましては、事業を実施する際には調査設計、自施設計、調査設計を行った後に土木工事、造成工事等を計画してございます。ですので、この事業、グラウ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
外でのグラウンドを使用した授業を計画している際に、雨天等で使用できなかった場合には、各学校におきまして体育館等を使用しての授業を、授業のカリキュラムを変更して実…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
そのような認識を持ってございます。
答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)
先ほども教育長のほうから御答弁いたしましたけれども、来年度以降計画的に改修を行っていきたいという考えを持っておりますので、ただ、今現在、その年次というのは示すこ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今、佐藤議員がおっしゃいました、別保中学校に雨水ますを地域の方がつけたというお話は、私どもまではちょっと聞いてない状況でございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
リンクの除雪につきましては、学校の教職員並びに高学年がやっているものと認識しております。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
小中学校に配置します除雪機につきましては、毎年、降雪前に、使用する前にメンテナンスということで点検、専門業者に点検をして整備を行っているところでございます。今後…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
教育委員会として、廃棄のマニュアル的には持ってございません。各学校の図書の実情に合わせて、廃棄すべきものと要るものを判断していただいて、廃棄手続をとっていただい…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
学校現場と相談しながら考えてまいりたいと思います。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
学校の図書整備費につきましては、先ほど教育長から答弁ございましたように、総合計画において33年度末の整備充足率を設定してございます。それで、28年度より150万…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
廃棄のほうはちょっと特に見込んではないのですけれども、使用できないものについては廃棄していただいた形で、計画的に整備充足率を上げてまいりたいと考えてございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
学校図書館における当町司書につきましては、12学級以上の学校について設置が義務づけられてございます。それで、これに該当するのは富原小学校だけですので、富原小学校…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
司書教諭と学校司書については別資格になります。学校の司書教諭につきましては、大学等での資格取得になります。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
各学校におきましては、雑誌等については購入していない状況でございます。また、新聞につきましては学校、職員室で一応、1紙購読してございますので、それを必要なとき閲…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今、現状としまして、先ほど御答弁させていただきましたけれども、1紙を各学校で購読してございます。それを活用した形で、各学校で授業等学習に活用していただければと考…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
把握してございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
先ほど教育長から御答弁ありましたけれども、学校のほうから滑り台、ブランコ、シーソーの設置については、設置してほしいということで要望をいただいてございます。ですの…(続きは議事録で)
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2016年12月6日議事録に件名の記載なし
2016年9月5日災害対策
質問
13番、佐藤です。今定例会には3件質問通告をさしていただいておりますので、順次質問していきたいというふうに思います。まず1件目は、災害対策についてであります。こ…(続きは議事録で)
基本協定の内容については今町長のほうから答弁をいただいて、いろいろほかにも細目ありますけれども、基本的な点はお答えしていただいたのかなというふうにして思います。…(続きは議事録で)
おっしゃるとおり、いろいろ大雨ですとか、いろいろな地震のことを含めてあるわけなのです、災害って。それで、いずれにしても、天変地異というか、とんでもないような災害…(続きは議事録で)
おっしゃるように、いろいろな災害があるので、それに対応する形での対策、大事かなというふうにして思いますけれども、実際のいろいろな大きな災害、熊本の地震なども見る…(続きは議事録で)
その点、一旦ちょっとわかりました。それで、この防災協定本体のところに、では入っていきたいと思うのですけれども、目的のところで、答弁のとこにもありましたけれども、…(続きは議事録で)
それで、その平時のときの相互協力ということで今課長のほうからも話があったけれども、これは訓練の話出たのですけれども、この8市町村のところで合同でやっている訓練と…(続きは議事録で)
それで、東日本大震災のときに、釜石ですとか、陸前高田ですとか、そういうところの岩手県の海岸地区が被災をしたときに、同じ県内の内陸にある遠野市というところが、これ…(続きは議事録で)
そういうような実際の訓練の経験、部分的な、または分野的なテーマ別のそういう訓練ってやられてるということを聞いて、ぜひそういうことも続けてやったほうがいいというふ…(続きは議事録で)
ぜひ、きょう初めて言ったことでもありますので、検討するところは検討していってほしいなというふうに思います。それで、実はこの協定の9条のところに、他市町村の災害に…(続きは議事録で)
いろいろきっと防災のほう、災害のほうを担当されてるところは、いろいろ研究もされてるし、あえて言うこともないのかなと思うのですけれども、こういうスクラム支援であっ…(続きは議事録で)
ではこの防災基本協定の関係については、最後の1点だけ聞きたいのですけれども、応援の種類のところで、人的支援の部分に限って聞きますけれども、町長も言いましたけれど…(続きは議事録で)
そういう点では人の人為的な支援なので、人の派遣だというその中に含まれるということなのだけれども、ではこれは今後ですか。そういう形で、広域で、そういうボランティア…(続きは議事録で)
わかりました。まずできるようなところからぜひ、近隣の同じ地域、管内の市町村でありますので、一歩前に進めていく、協定化していくという立場でぜひいろいろ進めていただ…(続きは議事録で)
浸水区域で一定の高さ、何かいろいろありますけれども、3階以上の建物だとか、そういうのも出てくるところもあれば、今課長が言ったような、そういう浸水区域の波の高さと…(続きは議事録で)
この津波避難ビルと、それから津波時のいっときの避難場所というのが、津波の関係では逃げる場所としてあるのですけれども、いっとき避難場所というのは、この避難ビルより…(続きは議事録で)
3月か6月に1回ちょっと聞いたのですけれども、去年だったかもしれませんけれども、このいっとき避難場所になっている一つである釧路町のコミセン、木場のところのコミセ…(続きは議事録で)
相手があることなので、避難ビル、民間のビル事業者と協定を結んでいくなどと、簡単にとんとんといかないというふうにして思うのですけれども、そういう点でいうと、避難場…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番、佐藤議員の災害対策につきまして、まず管内8市町村との防災の基本協定についての内容であります。この協定につきましては、釧路管内での平常時及び災害時における…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
うちの今言われた防災計画のお話されてましたけれども、災害につきましては、地震だけではなく、大雨ですとかいろいろな災害があります。今言われた地震などなりますと、か…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
災害につきましては、それぞれの状況によって異なるのだと思うのです。ですから、一概にこうだからという線を引くのは、ちょっと非常に難しい問題だと思ってます。ですから…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
課長のほうから御答弁申し上げておりますけれども、災害はいろいろな状況で起きて、いろいろな規模で起きるということであります。従前からこの程度決まったら、どこにかけ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
こちらの協定につきましては、議員言われるように、まずは災害があったときに、応急的にそれぞれ支援ができると、そういったものは主なのですが、ただそれだけではなくて、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
管内でこの基本協定に基づいて、平時の協力あるいは災害時の協力といったことで今まで実施した例は、今のところありません。
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
先ほど申しましたように、事例としては実施した訓練というのはありませんけれども、この協定に基づくものではないですが、例えば開発建設のほうで行うような水防訓練みたい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
確かにそういった方法もあるかもしれません。ただ、今私どもとしては、こちらに、協定に応援するということは載ってますので、それはこれに基づいて行っていきたいというふ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
これまでの中で、姉妹都市だとか、そういうような形でのものについてはございません。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
姉妹都市というのは、今議員が言われるように、防災中心としたものではない、何かのきっかけがそれぞれそのまちとそのまちと、また市との共通する関係になって初めて姉妹都…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
ボランティアのお話だと思いますので、それに限ってお話をさせていただきますけれども、こちらについてはボランティアのあっせんということで、もう一方は職員の派遣ですの…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
先ほど申しましたように、この協定で実際に何かをやったかといったことになりますと、それを事例的にはありませんので、ただ今後そういったことがあった場合については、町…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
あくまでも津波に対しての避難する場所ですので、一般的な民家というのは私どもとしては考えてません。不特定多数の方がそこを利用できるということがまず大前提の一つとし…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
特にこの地域の人口に対して1カ所ですとか、そういったような基準はうちのほうでは設けておりません。ただ、どうしても浸水高に耐えられるというビルがそんなに多くはあり…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
津波のいっとき避難場所につきましては、町のほうで指定している公共的な建物で、まずそこに避難していただこうというものです。ただそれ以外でも、どうしてもそこまで来る…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
コミセンの屋上ということで、質疑だったと思います。屋上については、普通の床と違って、構造上積雪、火事に耐えられたりはしてますけれども、それが一気に上がったときに…(続きは議事録で)
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2016年9月5日公共施設の今後
質問
それでは次、2点目行きたいと思います。公共施設の今後ということで、2点目質問さしていただきます。政府の地方創生の政策の中の一つの柱として、今後の町の公共施設等で…(続きは議事録で)
まず、基本的な点、質問に入る前にお聞きをしたいのですが、管理計画にも書かれてる、その数字だと思うのですけれども、一応これ人口ビジョンといいますか、人口が減ってく…(続きは議事録で)
ここにあるように1万3,000人台の数値で計画を立てたということでいいのですね。ちょっと人口水準の話なので、正確に人口を言ってください。
それで、町としてつくる計画としては、整合性というか、あるのかなというふうにして思うのです。町のまちづくり、人口ビジョンと整合性を持っている人口の基本となる人口の…(続きは議事録で)
例えば、この計画書の13ページにあるのだけれども、人口1人当たりの延べ床面積でいうと、釧路町、答弁にあったように、10万561平米とかという総延べなのですけれど…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の公共施設の今後についてのお尋ねの中で、まず、その施設の現状と評価についてでございます。当町では、急激な人口増加と住民生活に必要な公共施設などを確保する…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
こちらのほうの推計に当たっての人口の抑え方なのですが、釧路町人口ビジョン、こちらのほうの数値を参考に計画を立てたところでございます。
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
2055年、平成67年の人口を40年後の人口といたしまして、1万3,284と、人口ビジョンのほうで推計さしていただいてございます。こちらのほうの人口をもとにやっ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
町の現有の公共施設、1人当たりの延べ床面積の関係でございますが、こちらのほうは議員おっしゃられるとおり、類似団体等の面積と平成22年3月時点での情報でのせいでご…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
現有の施設、これらも近い将来というか、遠い将来、やはり建てかえだとか、当然改修等々が必要となってくるところでございます。そうした改修の中で、これら40年間の計画…(続きは議事録で)
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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる
2016年9月5日町民参加で保健予防の推進を
質問
次に行きますけれども、いずれにしても、当町の場合の公共施設の面積の広さというのは、全土の中でも最も低い、最も低いかどうかというのは根拠がないけれども、相当低いと…(続きは議事録で)
ちょっと施設規模の関係もあるけれども、今更新費用の関係のところで大まかはわかりましたので、この関係で進めたいと思うのですけれども、ここで考えていく場合に、供給の…(続きは議事録で)
病院とか図書館つくって、延べ床面積1人当たりふやしていきたいという答弁ではないというふうにして思いましたけれども、現状を見たら、そういう床面積になってるというこ…(続きは議事録で)
いろいろ複合化のことも今出ましたけれども、ぜひ町民の声、地域の利用者の声、しっかり聞いていってほしいなというふうに思うのです。ここに、町民の意向調査ということで…(続きは議事録で)
利用率チェックしていく評価のところで、利用率のことなど、その施設施設のポイントというか、どこを評価の基準にしていくかということもみんな出されてるのですけれども、…(続きは議事録で)
それでは健康増進について、町長のほうからは運動講座の取り組みですとか、また町のスポーツのほうは、スローエアロビクスですか、こういうような取り組み、いろいろうちの…(続きは議事録で)
何がしかのそういうような効果とか改善が、個別で、個人個人であろうとあるということで、やられてるというふうにして思うのですけれども、これだけ多彩にいろいろなことを…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いしたいなというふうにして思います。それで、2番と3番、同じ特定健診、がん検診のことは、受診率と今後の課題ということで聞いてますので、一応あわせ…(続きは議事録で)
時間もないので、もう1点だけお伺いしたいのですけれども、特定健診の関係で。釧路市が今年度からだったと思うのですけれども、期限つきのようですけれども、受診料を無料…(続きは議事録で)
だから、だめと言ったら悪いけれども、未受診者の話出たからあれなのだけれども、受診しない人には受診しない理由があるのです。そこら辺、いつ聞いても把握、具体的にこう…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
こちらの更新費用の考え方でございますが、現有する施設の今まで修繕、あるいは建てかえ等々をしてきてる部分あるわけでございますが、これに係る経費としてどのくらいかか…(続きは議事録で)
答弁 企画財政部長 似内隆幸(企画財政部長は2017年3月まで)
この計画、40年間でつくってるのですけれども、一応10年ごとに見直しをかけていくという部分があります。それと、先ほど議員おっしゃられたとおり、釧路町の1人当たり…(続きは議事録で)
答弁 企画財政部長 似内隆幸(企画財政部長は2017年3月まで)
当然議員おっしゃるとおり、長寿命化ということで、少しでも長持ちさせる、それと、例えば複合化をするなど、そのような手段をとりながら、費用のほうを少しでもかからない…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
町内にある公共施設、こちらは町民の方々が御利用するに当たって重要な施設でございます。この施設の今後の管理のあり方についての取りまとめと経過でございますので、さま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の町民参加で保健予防の推進ということで、まずその健康増進についてのお尋ねでございます。この健康増進について、まずスポーツの取り組みについてでありますが、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
町民参加で保健予防の推進をの1問目、健康増進についての(ア)で、スポーツの取り組みについてでありますが、近年の健康志向の高まりから、高齢者の介護予防や心身の健康…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)
今議員のほうから、健康づくりの評価ということでございますけれども、生活習慣病の予防ということでは、健康というものは、大変一義的に予防、改善ということでは、私ども…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)
議員言われるように、データを持って、やっぱり説得力のある事業推進というのは、私ども望ましいと考えておりますので、内部で検証さしていただきたいと考えております。
答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)
特定健診のほうで、議員言われたように、旗をつくったりということで、きのうも健康フェスタあったのですけれども、そちらのほうでも周知はしてたと思うのですけれども、や…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)
平成25年度に、特定健診を受けなかった理由ということで調査をしております。その中で、年齢別なのですけれども、50から54歳、40から44歳では仕事が忙しい、44…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)
今佐藤議員から提案のありましたピンクリボン等意識の効用と、がんの意識というものの効用ということでございましたけれども、私どもも未受診対策につきましては、重点を置…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「町民参加」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第3回定例会 2016年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる
2016年6月6日街区公園の現状と今後の方向
質問
13番、佐藤です。本議会には3件、質問を通告させていただいておりますので、順次質問をしてまいります。まず、1件目でありますけれども、街区公園の現状と今後の方向と…(続きは議事録で)
まず、お聞きしたいのですが、利用団体のところは25年度から答弁をしていただいたのですけれども、物すごく少ないなという感じがするのですけれども、これは届け出の関係…(続きは議事録で)
この件数でいうと、私の住んでいる町内会のところよりも、3年分合わせても少ないかなというような感じで。実態としては、その利用の内容等、答弁がありましたけれども、も…(続きは議事録で)
それで、さまざま要望、安全の面からいっても心配だとか、そういうことを含めて、苦情的なものもあるのかなというふうに思います。これは、相当件数あると思うのですけれど…(続きは議事録で)
いいですよ。
いや、3番は3番で別なことを聞きますから。
いや、これは、3番は曙児童公園の話ですから。私が聞いているのは、苦情の件数とかそういうのがどのぐらいあるかということですから。押さえているのでしたら、件数を教え…(続きは議事録で)
私、聞きたいのは、そういうような苦情はきっと、いろいろなものが来ますから、それは御承知だというふうに思うのですけれども、それがしっかり押さえられて、適切に、それ…(続きは議事録で)
多くは電話だというふうに思いますので、聞いてみないとわからない内容のものもあるというふうに思うのですけれども、公園は相当使われておりますので、さまざまな要望等が…(続きは議事録で)
これは、公園本来の目的がありますから、本当であれば、そういうのは使えないのですけれども、雪を入れたりすることはできないと思うのですけれども。これは重機でもって公…(続きは議事録で)
手続上は、きっとそういうような形でやらないと、雪を入れていくということでは使えないということでの手続上のやり方というふうに思うのですけれども、しかし、そのことに…(続きは議事録で)
3年間のところの利用状況ということで話を聞いたのですけれども。これは、最初の町長の答弁のところでありましたけれど、どうしても遊具というよりも、やっぱりフェンスの…(続きは議事録で)
フェンスのところは、ことしの28年度の予算のところでも説明があったとおり、曙のあおば公園のところは、長年の地域からの要望もあって更新をするというふうに措置もして…(続きは議事録で)
確かに、一遍にやるとなると、ほかのところに手が回らなくなるというのはあるのですけれども。公園の、とりわけフェンスの安全確保の問題を言っていますから、そういう点で…(続きは議事録で)
ですから、1番目に戻りませんけれども、町内会のほうからお願いをして、申請をして入れてもらっているみたいな流れの答弁なのですけれども、先ほどの答弁のところでは、町…(続きは議事録で)
たまたま自分の住んでいるところでありますから、いろいろ目につくということもあるのですけれども。曙児童公園のところは、やっぱり活発に利用されておりまして、とりわけ…(続きは議事録で)
現場でそのときにも見てて、役場のほうにも連絡をしているということですから、ぜひそこら辺を確認をしていただきたいというふうに思いますし、雪が多かったといえば多かっ…(続きは議事録で)
ぜひ、そのことは住民のほうから直接、見ている話でもあります。曙町内の中ではないというふうにおっしゃっておられましたけれども。確認したいのは、あそこは公園の中で、…(続きは議事録で)
そこら辺はわかっていますし、対応もしていただいて、2週間ぐらいおくれたけれども、使えるような状況に現時点ではなっていますのでいいのですけれども、冬はこの冬だけで…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番、佐藤議員の、まず、街区公園の現状と今後の方向の中で、まず1点目として、利用団体、利用目的、そして利用者数についてのお尋ねでございます。平成25年度から3…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
公園の利用につきましては、条例の中で一部書かれているのですけれども、一般的には、町内会のレクリエーション等については届け出が必要というところまでは書いていないの…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
やはり、フェンスのこともそうですけれども、あと公園の中の木、それが枯れているとか、そういうようないろいろな維持的なものというのを町民の方から電話が寄せられている…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
担当の係のほうでは、その都度記録しております。ただ、それを集計しているかどうかというのは、今、この場では、ちょっとわからない状況であります。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
苦情が来たときには、現場を確認して、苦情が来た担当の方は連絡をよこした方と会って、十分その辺は話をしているという状況であります。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
除雪の関係で、公園に一部排雪するだとか、町内会が利用しているところもあるのです。それで毎年、これで行っているのは、ほとんどがセチリ太地域の公園で行っておりまして…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
町内会のほうと、その辺については十分話をした中で、特例といいますか、そういう形で緊急避難的に行っているということであります。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
そういう作業員によって公園の一部を損傷したというのであれば、町のほうで、その辺については直しているということであります。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
老朽化も含めて、公園のフェンスとかが傷んでいるという状況については、私のほうでも公園については押さえております。それで今年度も、一部、雪を捨てている公園で1カ所…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
緊急避難的にやっていると言ってしまえばそれまでなのですが。初期除雪をしなければ車の交通の開放もできないということで、どうしてもそこに置かざるを得ないというケース…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
この状況については、雪が多かったと言ってしまえばそれまでですけれども。まず初めに御理解していただきたいのは、公園を利用するときには、十分その辺については、雪を置…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
先ほど言った1問目で答弁しておりますけれども、曙の利用状況については、町内会からの届け出は出ていないという状況でありますので、どれぐらいの人が、団体等が使われて…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
その辺については、今、私、その辺にどれだけのものを持っていっているかというのは把握してない状況でありますので、この中ではちょっと答弁できない状況であります。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
曙地区のものを持っていくというのはありますけれども、ほかの地区から持ってくるということは、今していないと私は思っておりますけれども。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
曙公園のことについて、先ほどから言われておりますけれども、曙公園の雪の状況については、当課の係の人間も現地を確認して、町内会の方々とお話しをした中で実施をしてい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「公園」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年6月6日国民健康保険制度の都道府県化と町の課題
質問
では、2件目、行きたいというふうに思います。2件目は、国民健康保険制度の都道府県化と町の課題ということでお聞きします。国保の都道府県化というのが、平成30年度か…(続きは議事録で)
これは都道府県化の国保都道府県単位で、北海道、私たちの釧路町の関係で言うと、北海道のところの運営にしていくということが大きくあるのですけれども、これは地域医療計…(続きは議事録で)
大まかにわかりました。これでいうと、ウ、エ、オ、キですか、ここの部分については、引き続き町のところで運営をしていくということかなというふうに思います。ですから、…(続きは議事録で)
それで、最初に言ったように医療計画ですかね、地域医療計画とセットで、こういう給付の部分の国保の今後のあり方というのはセットで出されてきているのですよね。法律的に…(続きは議事録で)
要するに、国民健康保険の部分も給付のほうも、医療提供する医療機関も含めてのところもセットでやるというのが、みそというか、そういう考え方でやっています。端的に言う…(続きは議事録で)
ぜひ、そういう審議会のところで、釧路の医療圏の中にある自治体の1つですから、釧路町は。そういう点では、安心して子供を産めないというのは、子育て支援の前の話みたい…(続きは議事録で)
当町は町立病院等、直接町のところで医療の提供にかかわる、そういうようなところはありませんから、何かのんきといったらあれですけれども、全体の状況を見てということで…(続きは議事録で)
これ、いわゆる保険者支援の部分と、国全体のやり方でいうと、要するに税金、消費税の財源だといっていますけれども、税金使ってやる低所得者対策の部分と、あと保険者間の…(続きは議事録で)
保険税の引き下げできないかというのはずっと言ってきているのですけれども、これはこの間、低所得者対策ということではやられていますけれども、これ、どのぐらいの方に波…(続きは議事録で)
全体の人数、国保5,200人ぐらいですから、半分強かなと、50%、60%近くの人がというふうに思うのですけれども。これ総額で6,000万というのは、このうち、国…(続きは議事録で)
それ、だから総額ですよね。実績で6,000万というのは27年度のところかなと思うのですけれども、これは国の金もあるし道の金もあるし、町のほうで4分の1出している…(続きは議事録で)
それで、この2,942名というところですけれども、やっぱり全体として、その低所得者対策だけではなくて、保険税そのものというのが高いのだというのが言われています。…(続きは議事録で)
それで、協会けんぽというのは、都道府県でもって保険料が今、違うのですけれども、例えば標準報酬というのは給与のほかに手当とか一定含めた内容のものなのですけれども、…(続きは議事録で)
つまり、国保のほうが安いということですか、それが聞きたいのですが。
これは都道府県化にするときの資料でもって、国が、どうして低所得者対策とか保険者支援が必要なのかというその論拠としては、国保と、それから被用者保険とを比較した場合…(続きは議事録で)
消費税云々の問題というのは、今、世の中を騒がせていますけれども、こちらのほうの保険者支援の財源というのは、御承知のように後期高齢者支援制度の関係での国の持ち出し…(続きは議事録で)
これ、私のところの地域の集まりでも、受けに行ったら、特定健診がらがらでびっくりしたと、町内会で調整してくれないかみたいな、そういう健診料のところについても、つま…(続きは議事録で)
経費節約という意味合いもあって、それはそれでいいのですけれども。端的に言うと、例えばがんの人だとか、そういう方が病院にかかって一定額になりますよ、がんの治療は。…(続きは議事録で)
この部分だけで、これ以上はやりませんけれども、届いてしまったら、そのときの気持ちという話なので、もう嫌ですというようなことを通知を受けて何になるのかなというふう…(続きは議事録で)
これ道のほうの調査で、いつも期間的に速報的にも出てくるのですけれども、ここに国民健康保険短期被保険者証の交付状況というのがありまして、交付世帯、それから短期証の…(続きは議事録で)
それでは、これ道議会のほうを通して確認認されて出た資料ですので、それは課長のほうからの答弁ありましたので、私のほうで再度確認もしたいなというふうに思います。収納…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番、佐藤議員の2問目の中で国保の都道府県化と、それから町の課題という形で、それぞれ詳しくお尋ねになっておりますけれども、まず、1点目の保険者としての町の機能…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
先ほど町長が答弁したとおり、一定のものは示されている状況ですけれども、まだまだ詳細については示されていないという実態でございます。北海道としては、市町村ごとの納…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
町のほうでは、国保運営協議会につきましては継続して存続していくということになります。保険税率につきましては、町村のほうで決定するという関係等もありますので、そこ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
地域の医療圏構想につきましては、4月の中旬に保険庁を中心といたしまして、圏域の構想の案というものを北海道のほうに提出をしているという状況でございます。北海道が総…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
釧路圏におきまして出産ができる医療機関は、総合病院が2カ所と助産院が1カ所ということで、町立病院で出産をしていたところがございましたが、そちらの産科の医師が退職…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
医療の提供と医師の確保というのは、非常に大きな問題、課題になっております。毎年、医療を担当する関係の機関が集まり、医療をどういうふうに安定的に供給していくべきか…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
保険基盤安定繰入金として、保険者支援分としまして約4,400万円程度が入ってきてございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
保険者支援分としての金額が4,400万でございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
大変お時間をいただきまして申しわけありませんでした。人数でいきますと総体で2,942名、金額でいきますと約6,000万ということでございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
28年度の予算ベースでいいますと約8,300万でございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
今、議員おっしゃるとおりで、2分の1が国の分ですので、約3,000万が国から入ってきているということになります。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
大変申しわけございません。ちょっと今、手持ちに、その資料がございません。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
きちんとしたお答えになるか、ちょっとあれなのですけれども、83万円の所得の方の場合で──釧路町だけでなくて国保全体の話になってしまうのですけれども──年額8万5…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
組合健保の場合は総額での話になろうかと思いますので、総額で比較した場合は国保のほうが安いという表になってございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
国のほうから、そういう保険者支援等もいただける状況になってきておりますので、確かにいい環境になってきていることについては理解はさせていただきますけれども、それを…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
おっしゃるとおり、近隣の自治体等の動向等も踏まえながら検討を進めていきたいというふうに考えておりますので、御理解を願いたいと思います。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
今おっしゃられたのは、前回の議会でも御質問がありました医療費の通知のことかと思います。これにつきましては、先般の国保運営協議会の中でも議論を、この件についてさせ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
ちょっと説明が不足しておりましたけれども。その中で、既定の通知のところに、うちのほうで独自にですけれども、「この通知が必要でない方については御連絡ください」とい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
短期保険証の交付の期間につきましては、従来同様3カ月を交付の期間とさせていただいて交付しているところでございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
お時間をいただき、本当に申しわけありません。詳細はちょっとあれなのですけれども、一応、やり方、方法等については、26年と変更が全くございませんということで御理解…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「国民健康保険制度」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第2回定例会 2016年6月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる
2016年6月6日防犯灯LED化及び電気料金の助成
質問
3件目に入ります。3件目は、防犯灯のLED化の問題なのですけれども、LED化と助成の問題、電気料金の情勢も含めてお聞きをいたします。まず1点目は、LED化の進捗…(続きは議事録で)
それで、もうちょっと詳しくお聞きしたいなと思うのですけれども、この進捗状況のところの効果は、電気代のお話が出ましたけれども、全体としてLED化にすることによって…(続きは議事録で)
その効果のところで、自然環境の問題も当然おっしゃいましたので、そのとおりだなというふうにして思います。総体的には、私たちの環境がよりよく守られていくということに…(続きは議事録で)
相当な削減効果だというふうにして思うのですよね。今、1灯LED化にすると2万円、町のほうから補助金出ますので、その削減分だけでも100灯分に値するという削減の効…(続きは議事録で)
つまり早目に、年度のできるだけ早目のときにつけたほうが、町内会のところも町のほうも、電気代の関係では低い金額で軽減化が図られるわけで、ぜひ検討していきたいという…(続きは議事録で)
それで、町内会で取り組んでいる事業に対して助成をするというのが、今制度なのですけれども。これは町内会の規模によっては、今3万円から4万円ぐらいなのでしょうか、ル…(続きは議事録で)
町内会の加入が減ってきて、残念ながら加入率が落ちてきているというのは地域でもいろいろ聞いているし、それぞれの単位町内会のところでも、地区連長でもいろいろ話題にな…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の3問目の質問でLED化についてでございますけれども、この進捗状況とその効果について。まず1点目、平成27年度末における町内会等で管理している防犯灯の所…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
今、議員おっしゃっているとおりでございまして、電気代の軽減だけではなくて、やはり環境の面でも十分、二酸化炭素の排出が抑えられる等々からいきますと、非常に効果の高…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
全体の話でさせていただきたいと思うのですけれども、一応、27年度から比較しますと、全部防犯灯になった場合の電気代につきましては、総事業費で約200万程度の削減効…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
まさに議員おっしゃるとおりだと思いまして、今、当課のほうでも複数回の補助申請を受けまして、できるだけ町内会活動に寄与できるような方向で、今、検討を進めているとこ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
平成32年度におきましては水銀灯の製造が廃止ということでございまして、数のある間は、まだ販売等がされるのかなというふうには理解をしております。ただ、いずれにいた…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
議員おっしゃられたとおり、この制度ができた当初は、やはり4万、5万という1灯当たりの経費というのはかかっていたかと思うのですけれども、年々、普及がされている等の…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
大変申しわけございません。佐藤議員、LEDの計画達成推進計画ということでの答弁の中で、平成32年度末のLED化の達成率、これを83.9%とこのように御答弁申し上…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「電気料金」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第2回定例会 2016年6月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる
2016年3月8日新たな地域支援事業について
質問
13番佐藤です。今定例会には、2件、質問通告をさせていただいておりますので、順次質問をしていきたいというふうに思います。まず1件目でありますけれども、医療・介護…(続きは議事録で)
それで、前の議会でも、昨年の議会でも、この問題については、いろいろお聞きした経過があります。それで、この後の質問の関係もありますので、基本的なところでお聞きをし…(続きは議事録で)
全体のところでは、要介護度認定を受けている方の中では、3割の方が、これが介護保険のほうから地域支援事業のほうに移される対象になるということなのですけれども、この…(続きは議事録で)
その要介護1から5までのところと違って、在宅サービスということになるのですが、これは、内容的には、要介護からもいろいろ同じように、訪問介護とか看護などあるのです…(続きは議事録で)
それで、かつて要介護の1ぐらいの1・2の方が、要支援のほうの2になっていくというようなことで、国も介護予防に重点を置いた、そういうような判定にしていくのだという…(続きは議事録で)
本当はあればいいのですけれども、これは、ほかの町の資料などを見ても、これは、全体で見ると、その10%近くが、この全体の介護度、要介護度の判定を受けている方の中で…(続きは議事録で)
今、答弁をいただきましたように、利用されている方や要支援のところで、御本人も含めて、家族の方を含めて、基本的には、今までのサービスそのまま利用できるんだよと、利…(続きは議事録で)
それで、いろいろ分けて、現行のものどおりを確保したり、またあと緩和した基準でいくということなのですが、これは、緩和基準のところでいうと、これをいろいろ見ると、無…(続きは議事録で)
それで、そういう点では、そのボランティアのほうにいくか、その緩和基準のほうのAでいくか、そういうのというのは、これは、利用者のところで選んだり、そういう選択する…(続きは議事録で)
その利用の入り口、手続のところは、今、答弁としてありましたけれども、あとでちょっともう少し聞きたいなというふうに思います。それで、先ほど、種類と単価というお話を…(続きは議事録で)
一つ問題が明らかになったというふうにして思います。せっかくその予防のところを重視して、重度化しないようにやっていくという点では、これは、やはりしっかりした企業の…(続きは議事録で)
本当に初めの取っかかりのところのサービス利用できるかどうかということですので、ぜひそこら辺は、緊張感を持ってやっていただきたいというふうにお願いをしておきたいと…(続きは議事録で)
それで、この移行の関係では、もう一つ聞いておきたいのですけれども、来年の4月からということになれば、もう1年ちょっとの話なのですよね。現行の要支援、判定を受けて…(続きは議事録で)
しっかり理解しないままに、何か自分のおけるサービスが変わった等、そういうふうなことにならないように、継続的にお願いしておきたいなというふうに思います。それで、2…(続きは議事録で)
僕は、今回のそういう要支援1・2の移行の関係で、地域包括のところも体制的に大変なのではないのというふうに聞いただけなのですけれども、突然に民間委託の話も、答弁も…(続きは議事録で)
今言ったように、一定その体制もきちんと補強していかないと、いろいろお一人当たりの業務も大変になるのではないかなというふうにして思います。今、体制の補強の話が出ま…(続きは議事録で)
いずれにしても、医療と介護のところね、連携を強めていくということでは、そういう点も含めて業務のところでも結構大変な中身になりますので、ぜひよろしくお願いしたいと…(続きは議事録で)
医者を確保できたというようなことなので、そこの医師が中心になって、ぜひしっかりした初期のそういう対応等をお願いしたいなというふうに思います。これ、具体的にはどう…(続きは議事録で)
ちょっと今の答弁に重なるかもしれませんが、その認知症の地域支援推進員、これはどういうふうに具体的に機能していくのかというか、地域の中でどういう方が想定されている…(続きは議事録で)
この点で、もう1点だけ聞きたいと思いますが、そうすると、イメージとして持っているのは、地域の初期支援チームの中にかかわるのは専門的な医者や医療や介護の専門系の人…(続きは議事録で)
わかりました。次に、生活支援体制整備事業のことでお聞きしたいのですが、答弁にありました、これを運営していく上での協議体をつくると、それから生活支援コーディネータ…(続きは議事録で)
ここでやるそのコーディネーターの方というのは、直接はいわゆる生活支援サービスのそのことについて直接やるというようなことではないのですか。そのコーディネーターとい…(続きは議事録で)
それで、質問で出している分についてはお聞きをしてきましたけれども、ここの1件目のところで問題となっていたのは、ぜひサービスの緩和の部分のサービスの単価の問題です…(続きは議事録で)
最後にもう1点だけお聞きしたいのですけれども。これはいろいろ10年先の状態も含めてね、どういうふうな人口構成になっていくかというようなことなのですけれども、町の…(続きは議事録で)
いわゆる本当に真の自立の支援をしていくということで取り組んでいっていただきたいなというふうにして思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番佐藤議員のまず新たな地域支援事業についての中で、介護予防日常生活支援総合事業の準備状況についてのお尋ねでございます。当町におきましては、介護予防訪問介護、…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
要支援1の方につきましては、これ27年11月末現在の実績でございますが、112名、要支援2が178名でございます。全体で申し上げますと、930名の方が認定を受け…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
要支援の方につきましては、基本的には、在宅サービスというのが、中心になろうかなと思います。施設サービスについては、基本的には、要介護の方しか利用できないというこ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
介護予防という名前がついているとおりでございまして、介護にならないためのサービスの利用ということで、基本的には制度化されている、皆さん、利用されているという状況…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
大変申しわけございません。介護度別での認知症高齢者自立度の今データは、大変、持ち合わせていない状況でございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
前回、質問をいただいたときにも、御答弁を申し上げていますけれども、当然ながら基本的には、今、受けているサービスの質を落とさずに、市町村事業を我々が責任を持って対…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
制度の移行につきましては、先ほど町長から御答弁がありましたとおり、平成29年4月ということでございます。それに伴いまして、現状の中では、今、お話がございました現…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
住民主体による支援の部分については、先ほど申し上げましたボランティア主体になるのかなというふうには考えておりますけれども、緩和した基準によるサービスにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
まず、現行のサービスを利用するには、入り口の部分は、要介護認定というのがまずございます。それについては、今後、今までやってきました国でいう基本チェックリスト、軽…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
単価設定の考え方でございますけれども、確かに事業所のその今まで10であったものが、緩和された基準のサービスによって、例えば7割や、8割になってしまうということは…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
あくまでも、その職員が、あなたはチェックリスト、あなたは要介護認定というふうに判断するのではなくて、お客様とお話をした上で、そういった要望によって、認定なら認定…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
サービスを利用することによって、結果的にお元気になられて、要支援から自立ということになれば、それが一番効果が発揮されたということになろうかと思います。ただ、入り…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
サービスの利用されている方につきましては、町で介護予防支援事業所ということで、ケアマネージャーがそれぞれついてサービスを今提供してございますので、またケアマネー…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
現在、町直営の包括支援センター、1カ所で業務を担っているところでございます。議員からもお話があったとおり、いろんな相談事例もふえてきてございますし、高齢化の進行…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
ちょっと飛躍した答弁になってしまって反省しておりますけれども、将来的にはということで御理解をいただきたいと思います。現状の包括の体制ということで申し上げますと、…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
ここで言っている在宅医療・介護連携というのは、あくまでも介護保険絡みの対応、議員おっしゃられたとおり、入院されていた方が在宅に戻ったときに介護に結びつけるための…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
まず、チームの構成員として必要であった認知症専門医──失礼いたしました。サポート医ということで、まずこれが必要だということで、既に町内の医師に研修に出ていただき…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
その中に、サポート医のほかに認知症地域支援推進員という、これも例えば地域の実態に精通している方ということで、例えば保健師ですとか看護師という形での設置を考えてお…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
申しわけございません、地域の中に設置するような先ほど答弁でございましたけれども、初期集中支援チームの中の構成員の一人として推進員を置くということでございます。そ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
先ほど申し上げましたとおり、推進員も専門的な知識を持っていないと、指導、助言もできないということでございますので、そのチームの中の一員として推進員を置き、そうい…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
生活支援コーディネーター等、また地域において掘り起こされた生活支援の必要なケース、これらについて定期的に情報共有、連携強化する場ということで、いわゆる地域ケア会…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
コーディネーターというのは、実際にサービスを提供するということではなくて、先ほどの認知症の地域支援推進員と似ているのですけれども、直接地域に出向いて、どのような…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
まず、単価の設定につきましては、町内の事業所ともきちんと協議した中で必要な設定をしてまいりたいというのと同時に、その介護のサービスの提供圏域、事業所といいますか…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
現状では75歳に到達した場合の訪問調査というのはやってございますけれども、全戸までは至っていないという状況でございます。そういった財源の部分等もあろうかと思いま…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「地域支援事業」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年3月8日子育て支援について
質問
それでは、次の件、2件目に行きたいと思います。子育て支援についてということで質問を通告しています。まず1点目ですが、子育て世帯の所得など現状についてお聞きをした…(続きは議事録で)
まず、子育て世帯、1点目のところなのですが、これは子育て支援の関係は、私たちも議会で何度も質問をしておりますし、町のところでこのたび出された総合戦略のところでも…(続きは議事録で)
わかりました。その点は確認をいたしました。それで、個々の問題に入っていきたいと思うのですけれども、子ども医療費のところ。これ、道の子ども乳幼児医療制度のままでと…(続きは議事録で)
何度か議論していますし、減額、ペナルティーの部分が廃止されれば、廃止してほしいという動きも党派でありますし、廃止されればということが一つはあるのですけれども、今…(続きは議事録で)
ぜひ、うちの町としても独自にいろいろな可能な範囲でも進めていくという方向で、この14歳までの人口のところのその目標を現実化していくというような点でも、それが目的…(続きは議事録で)
いわゆる償還給付であればね、その国庫の補助金とかでもないということなのですけれども、この辺まで出かかるということはあるのですけれども、やっぱり償還給付というのは…(続きは議事録で)
町の教育委員会で出されている制度のお知らせのところに書かれてはいるのですけれども、国の──北海道かな、の一覧で、目安額、406万なのか、40万6,000円なのか…(続きは議事録で)
今、全世帯にというのは、それは申請書を配っているということですか、それとも、この制度のお知らせにあるように、申請書の交付申込書という分を、これを配っているという…(続きは議事録で)
申請の制度なので、どこまでできるかというのはあるのですけれども、先ほどから言っているように、教育委員会の答弁にもあったように、大変厳しい状況にありますので、私、…(続きは議事録で)
ぜひ利用しやすい制度にしていくという点では、いろんなハードルを下げていくということが大事かなというふうにして思います。支給基準、支給の内容についても費目の拡大だ…(続きは議事録で)
教育費の負担の軽減を受けることができるとか、そういう人口対策だとか、そういう点で定住効果も期待できるということで、一つの施策として広がりを見せてきておりますし、…(続きは議事録で)
基本姿勢といいますかね、基本的な考え方はお聞きしましたので、ぜひ検討に向けてこれからも議論していきたいと思いますし、よろしくお願いしておきたいなというふうに思い…(続きは議事録で)
ちょっと町の料金・使用料のところはいろいろ項目がありますので。一つは町営住宅の料金の問題、それから上水道の使用料のところについてお聞きをしたいというふうに思いま…(続きは議事録で)
ひとり親家庭のところは大変だというのは、先ほど医療費の関係での答弁があったとおり、医療のところはとりわけ早くにそういうような制度も国でもつくっているところなので…(続きは議事録で)
高齢者のところと、それから子育て支援のところと、いわゆる少子高齢化というようなところで、いろいろ言われている、階層のところでのことについて今回お聞きしたのですけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番佐藤議員の2問目の、まず子育て支援についてという中で、私の所管するほうからお答え申し上げたいと思います。子育て世帯の所得などの現状についてでありますが、当…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
13番佐藤昭平議員の子育て支援についての2問目で、現在の支援策と今後の考えについてのイ、教育費の父母負担、それからウの給食費の御質問につきまして、関連しますので…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
平成27年度の保育料の見直しですが、今まで所得税だったものが、市町村民税の課税ということで、税の対象が変わったということになっております。ただ、この見直しのとき…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
自己負担の関係につきましては、年代によって自己負担の割合が違います。3歳未満と、非課税、小学校入学までのお子さんについては初診料だけです。あと、課税世帯の3歳か…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
医療費の助成拡大のことについての御提案だというふうに受け取りました。今、割合の負担の助成についての御提言がありましたが、その割合の部分につきましては、大変申しわ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
現在、3歳未満児、それから非課税世帯につきまして、初診料について、医科、歯科、それから整骨院の初診料につきましての無料化ということに御提案があったものと思います…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
御質問の件につきましては、判定基準ということで御答弁させていただいてよろしいでしょうか。判定基準で御答弁させていただきますけれども、父母、お父さん、お母さん、お…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
就学援助制度の制度につきましては、4月と9月に全保護者宛てにこの案内文書をお送りしまして、申請していただきたいということで文書は配付してございます。今御質問の、…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
制度のお知らせということで案内を、お知らせをお配りしている状況でございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今の御質問の周知につきましては、こういう制度がございます、受給を希望される方については提出してくださいということで記載はしてございますけれども、こういう援助する…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 連仁志(学校給食センター所長は2016年12月まで)
公会計になりましたのが平成26年度ですから、平成26年度の収納率の関係でお答えさせていただきます。収納率につきましては97.89%ということで、私会計時とほぼ同…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 連仁志(学校給食センター所長は2016年12月まで)
学校給食費の無料化や一部助成等の減額につきましては、子育て家庭の経済的負担の軽減が図られるということで、支援策の一つとしては有効な手段として教育委員会は考えてご…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
就学援助制度につきましては、ひとり親家庭、児童扶養手当を受給している御家庭につきましては、就学援助は対象となってございます。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
医療につきましては、ひとり親医療制度の給付事業を実施しております。こちらにつきましては、3歳未満児及び市町村民税非課税の世帯につきましては、初診時の一部負担金を…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
保育料につきましては、先ほども答弁をさせていただきましたが、多段階設定の保育料の減額と、それから年少扶養控除のみなしの適用により減額をさせていただいているという…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
ひとり親世帯については、今まで寡婦控除のみなし適用を受けられない状況でありましたけれども、今年度から、国交省のほうから通達があって、あった以降はそれをみなし適用…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
下水道使用料につきましては、ひとり親という限定ではなく、あくまでも低所得世帯の減免でして、今、都市建設課長が言われていました寡婦控除のみなしについては、設定はし…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
特別会計のことでいつも言っておりますけれども、やはり経営のほうと鑑みまして、総合的に判断して、財政のほうとも相談して研究してまいりたいというふうに考えます。
同じ話題を、他の町で「子育」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第1回定例会 2016年3月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(43ページ) 間違いを知らせる
2015年12月1日下水道事業の現状と課題
質問
13番、佐藤です。今議会には3件質問通告をさせていただいておりますので、順次質問させていただきます。まず1件目でありますけれども、下水道事業の現状と課題について…(続きは議事録で)
水道のところは平成25年度で釧路市と一体になったということで、今答弁のところで、それ以外のところでの簡易水道や営農水道のところについて答弁をいただいたわけであり…(続きは議事録で)
それは、やはり衛生的なそういう、これ簡水の部分というのは、ほとんどこれは、いわゆるその上水、水道事業のところで供給されてるものと同じ、水質というか、そういうもの…(続きは議事録で)
それで、最初に水道と下水道一体ですよというふうに言ったのは、普通といいますか、給水されてるところについては、上水道を使えばそのままそれが雨水という扱いになります…(続きは議事録で)
それで、今答弁いただきましたその汚水排除の部分ですか、その部分も含めて基本的には同じ下水道のところについても、釧路市の水道から給水を受けている分と同じということ…(続きは議事録で)
それで、以前の議会のところでも、これ地域的に結構バランスがでこぼこがあるというふうなのも、ちょっと見たことがあるのですけれども、一旦ちょっと時間もたっていますの…(続きは議事録で)
以前の記録を見ても、遠矢のほうが、4年ぐらい前ですか、51%ぐらいの数字だったかなと思うのですけれども、啓発に努めていくというような、町のところの担当課の答弁な…(続きは議事録で)
啓発をしていって、できるだけ多くの方に接続してもらうというか、水洗化をするということなのですけれども、これは、まあ、取り組みのところはお話を聞きましたけれども、…(続きは議事録で)
前にも、同僚議員のところで質問していますから余り繰り返しませんけれども、端的にちょっと私1点だけお聞きしたいのですけれども、受益者分担金が大体2割ぐらいですか、…(続きは議事録で)
いや、その猶予という制度がうちのところでは対象になるのかならないのか、そのことだけちょっとお聞きしたいと思います。
そのお聞きしたところも、ちょっと地目のところはわかりませんけれども、山林等、そういうところに家を建てるかどうかわかりませんけれども、そういうようなところについて…(続きは議事録で)
それで、使用料の部分と、それから国からの資本の部分では、国からのお金が入ってくるということで、もっと政策的な繰り入れでもってやっていく部分があると、町の税金を入…(続きは議事録で)
基本料金と従量、いわゆる超過の部分がそれぞれ1トン当たり221円40銭というようなことになりまして、これは単純に、20トンで大体これ比較されているようなのですけ…(続きは議事録で)
それで、消費税の部分が変わりましたからあれなのですけれども、消費税8%になるまでに大分期間がありました。消費税導入前の料金というのは、これ、いつからになるのでし…(続きは議事録で)
今、消費税導入前のところのほうがわかりやすいので、導入、済いませんでした、5%の時期のほうがわかりやすいので聞いたのですけれども、これ現行で4,428円、20ト…(続きは議事録で)
市町村、市含めてのものはわかりましたけれども、町村に絞ってお聞きしたいと思います。
それで、これ、初めからこういうような上位のところにあったのかどうか、どのぐらいの期間でもって回ってきたのか、これがやっぱり町民の皆さんのところからいろいろ、「高…(続きは議事録で)
それで、これは13年ですからもう十四、五年たっているわけなのですけれども、この間、当然この4,428円になるまでの経過があると思うのですけれども、これ、改定にな…(続きは議事録で)
それで、その今の料金になってから、21年からですか、ということなのかなと思うのですけれども、一定期間過ぎてはいるのですけれども、やっぱり毎日使うものですから、本…(続きは議事録で)
これ、結局引き上げの要因というのが、いや、水ですからどうしても使わなければなりません。公共のものを使わなくてはならない。仕方がないのだけれども、その上がってきた…(続きは議事録で)
ですから、相当な引き上げを、当初よりは抑えたけれども、という話ですけれども、それにしたって38.数%ということですから、いろいろ公共料金の経過等を見ても、そんな…(続きは議事録で)
その4,000万の部分というのは、これは、今は復活をしてこの料金になっているというようなことなのか、それとも、この4,000万を割り戻せばどのぐらいの引き下げに…(続きは議事録で)
直截な料金の関係については、また請願も、引き下げを求めるものも出されておりますし、別な委員会等でも議論がされていくというふうにも思います。それで、今後の課題のと…(続きは議事録で)
当然、洪水の対策等も含めて、汚水についても雨水のところについても、そういうような、耐震も含めてやっていっていただきたいというふうにして思います。そういう点でいう…(続きは議事録で)
もうやりませんけれども、何か具体的な内容もなしに、なんか、もとに戻るよというふうにして言われても、一般的に聞いていてもよくわかりませんので、これは、先ほど言いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番議員の下水道事業の現状と課題の中で、まず、水道、下水道の整備状況についてのお尋ねでございます。まず、水道の整備状況につきましては、平成26年度末で統合後の…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
今申し上げましたとおり、残された簡易水道の区域があるわけですけれども、計画的には簡水のさらに拡張をしていくということでの予定は持ってございません。
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
上水も簡水も同じということで認識していただいて結構ですし、法に基づいた定期的な水質検査、それらをきちんと保健所と関係機関に提出して審査を受けてるということでござ…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
上水道区域簡易水道の区域も、基本的には水道のメーターがついておりまして、それで水道のメーターイコール下水道の使用料ということで認定をしてございます。なお、今公共…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
26年度末、本年の3月末の状況ですけれども、水洗化率でいきますと今89%という率でございます。
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
いわゆるセチリ太地区、ここが99.67%、それと別保地区が93.51%、それと中央と新東陽、新東陽は100%ですけども、合わせて98.93%、それと遠矢地区が全…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
ちょっと過去10年にさかのぼって調査をしてみたのですけれども、平成16年度で水洗化世帯が6,281世帯でございました。26年度末世帯でいきますと7,544世帯と…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
以前も申し上げたかもしれませんけれども、地域でそれぞればらつきがあるということで、セチリ太地区についてはもう当町が下水道をスタートして最初の地区ということで、私…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
当町においては、2宅地を持っているからといって減免をするというようなものは持ってございません。私も実際に徴収に行って言われたことがありますけれども、2宅地持って…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
今言いましたとおり、住宅地並びに宅地として利用していないという部分についての期間的な猶予等については、当町の今、条例の中では持ち合わせていないところでございます…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
町長の答弁でも、大原則といいますか、公営企業法に基づいてということで申し上げました。下水の料金算定する際には、もう一つ基本的なルールといたしまして、雨水について…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
うちは、いわゆる基本料金制と従量制という2段階の料金で、ほとんどの町村がこの方式だと思います。あと、累進課税といいますか、累進で、多く使えば使うほど単価が高くな…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
今の料金体系につきましては、消費税8%の導入後の単価ということでございます。
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
大変申しわけございません。消費税5%のときの料金が215.25円です。税抜きの単価で申し上げますと、当時205円ということで、それぞれ5%を掛ければ215.25…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
ちょっとまだ26年度の全体の統計出ていないのですが、25年、5%当時のですから、ほとんどの町村8%を掛けておりますので変わらないとは思いますが、25年度の状況で…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
町村だけですと、9番目というような形になります。
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
今、議員がおっしゃいました2,960円の単価につきましては、単価というか20トン当たりです、それは平成13年のときの水準でございます。もともとは消費税がございま…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
平成17年でしたか、38.5%の下水道料金を値上げしたいということで条例提案申し上げまして、余りにも一度にということでしたので、当時議会のほうでも議論ございまし…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
トン当たりで申し上げますと、18年は施行日の関係で18年の7月からということでなったのですけれども、1年目が、確認しますとトン当たり20円、2年目がその倍ですか…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
2問目でも私が御答弁申し上げましたとおり、基本的に、下水に限らず公営企業というのは、いわゆる原価主義といいますか、一般の商売でもそうですけれども、製造原価があっ…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
決算委員会の中でも申し上げましたけれども、下水道使用料の値上げ分の一部を、当時水道会計に充当していったということは事実であります。事実でありますけれども、先ほど…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
まず、御理解いただきたいのは、先ほど言っていますとおり、主目的としては下水道会計の健全を図るというのが目的でございましたので、先ほど言いましたとおり、4,000…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
1答目で申し上げましたとおり、第1期目の長寿命化ということで、これはポンプ場、ポンプ施設を中心に策定をしたものでございまして、来年度の予算案では、今別保中継ポン…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、議員から、もとの、もとというか、値上げ前の料金にできないのかという趣旨の質問かと思います。また何年か前のように財政健全化に向けての皆さん方への御負担が多くな…(続きは議事録で)
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2015年12月1日防災・減災対策
質問
2件目、行きたいと思います。2件目については防災・減災対策についてお聞きをしたいと思います。毎年のように、この間、台風等低気圧等々が当町も襲来を受けておりますけ…(続きは議事録で)
まず、1点目のところなのですけれども、町長答弁あったように、この間は非常に大雨や、また暴風等が吹くと、それも短時間に襲ってくるというのが特徴だというようなことな…(続きは議事録で)
災害復旧だから、それは議会でも私の立場としては聞いているし、一般の町民のところからも見えているのだと思うのですよね、工事ですから。私は、今、課長がいろいろ言った…(続きは議事録で)
科学的にいろいろ調べていくというのは、専門の方でないと、今度は大丈夫だというようなことはなかなか言えないと思うので、そういう点では役場が町のほうでいろいろ工事、…(続きは議事録で)
これは、どういう基準なのかわかりませんけれども、一定規模の低気圧が来た場合に、役場の職員のところで、あすこを、ステーションの場所をあけてというような対応をされて…(続きは議事録で)
別保のところは大きな川もあるし、いろいろな状況を今までの状況から、災害発生状況から見て相当な箇所も配置されているというのですが、セチリ太のところもこの間のゲリラ…(続きは議事録で)
セチリ太のところは、結局誉会館の前の冠水のことは相当大きな問題があって、土のうステーションも近くといえば近くなのですよね。それで、町民の方からの要望で出されてい…(続きは議事録で)
土のうステーションの考えを聞きましたけれども、ぜひ、やっぱりこういうのは細やかに対応するのが一番なので、検討もしていただきたいなというふうに思いますし、土のうス…(続きは議事録で)
これは、迅速にという言葉はいいのですけれども、これ、通報はパトロールか何かで把握ということでよろしいのですか、お聞きしたいと思います。
ぜひ、住民からの情報も含めて、適切に配置をしていただきたいなというふうに思いますし、まさに、迅速にやっていただかないと、車がそこにつかってしまったりというような…(続きは議事録で)
その、中長期って、余り長期も困るのですけれども、そういうようなスパンでの対応になるがなと思うのですよね。最初に、1点目のところで聞いたように、この間の降雨とか、…(続きは議事録で)
中長期的な、一定期間を見ながらでなければ、なかなか改善されていかないという部分、現実的にはあります、一刻も早くやってもらいたいですけれどもね。それとあわせて、ぜ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
13番議員の防災・減災対策についてのお尋ねの中で、まず当町の被害発生の状況とその特徴についてのお尋ねであります。今年度は、現在までに、低気圧や台風などの接近によ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
おととしの台風18号から現在までの経過というところでございますけれども、まず役場の近くを流れている共和川の改修にかかってございます。また、別保川におきましては、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
9月におきまして、実際に短時間雨量でいきましたら、1時間において約80ミリの解析雨量があったということでございます。また、釧路の気象台のアメダスでいきますと総雨…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
失礼いたしました。別保川につきましては、立ち木の伐採ということでございますけれども、北海道におきましては今後、年数をかけまして別保川の改修ということで考えてござ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
土のうステーション、町内に12カ所ございます。別保地区には5カ所、遠矢地区に3カ所、セチリ太地区に2カ所、東陽地区に1カ所、昆布森地区に1カ所でございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
土のうステーションにつきましては、低気圧が来たときに、職員が解錠をしに各地区を回っております。また、その中で町民のほうからも要望がありましたら、そのときについて…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
1カ所は、議員おっしゃるように誉会館の敷地の中ということでございます。また、もう一カ所は、国誉6丁目の旧職員住宅の跡地といいますか、河川敷地のところに設置してご…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
土のうの対応でございますけれども、応急対応ということになっておりますけれども、なかなか、それを運ぶというのも大変なことになるということも重々承知してございます。…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
道路規制の考え方でございますけれども、町のほうで浸水箇所を把握してございますので、迅速に対応してまいりたいと思ってございます。また、土のうの配置につきましては、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
そのとおりでございます。
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
確率は10年確率で、時間当たり35.7ミリに対応するという形で設計をして、雨水の施工をしている、(発言の声あり)35.6ミリですね、に対応した形での設計というこ…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)
確率につきましては、大きい意味で、隣の釧路市さんも同じなのですけれども、あるエリアのその過去の気象庁のデータに基づいてということになりますので、一町村で何年、何…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成27年第4回定例会 2015年12月1日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる
2015年12月1日TPP「大筋合意」の影響について
質問
3件目の質問ですが、TPP大筋合意ということで、10月に発表になったわけですけれども、当町も農産物の関係だけではなくて、さまざまな1次産業、2次産業の部分もあり…(続きは議事録で)
町長から答弁をいただきましたけれども、ちょっと最初にお聞きしたいというか、町のところでの、このTPP関係ですけれども、この11月14日、土曜日ですけれども、釧路…(続きは議事録で)
まあ、結論から言うような形になってしまうのですが、全般的な話ですので、まず、最初に言いたいのですけれども、この集会では、TPPの関係では、農業関係が中心かもしれ…(続きは議事録で)
①、②、一体で聞きたいと思います。それで、この産業の関係でいいますと、これは漁業の関係でいうと、この間、いわゆる国境措置が撤廃された場合ということで、これは、I…(続きは議事録で)
はい。
影響がまだわからないというような反応なのですけれども、これは、今、大筋合意ということですから、まだ確定をしたわけでも何でもないのですけれども、この全体のところが…(続きは議事録で)
これは、町村会等でも申し入れをしているところかなというふうに思うのですけれども、先ほどの、今後の町としての対応という部分になりますけれども、先ほどの講演会のとこ…(続きは議事録で)
それで、TPPについては大筋合意ということですけれども、これから、いずれにしても、日本かアメリカかどちらかが、その大筋合意のところで批准をされなければ、TPP全…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
TPPの当町への影響についてのお尋ねの中で、まず、産業への影響でございますけれども、TPP大筋合意に伴う産業への影響でございますが、北海道総合政策部が平成27年…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
その会議、私、出席したところです。
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
町長の答弁でも申し上げましたけれども、まだ、具体的、細かい数字というか、その影響額等については示されている段階ではございません。ただ、25年の国の試算の中では、…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
町として、今、どの時期にそういった細かい部分が出てくるかという情報は、ちょっと得ていないところです。
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
その影響についてまだ細かいところは示されておりませんけれども、北海道、国の動向を注視して、そういった全体も含めて、あと、その2国間の部分も含めて、調査をしてまい…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
ただいまお話がありました国会決議、すなわち主要5品目に対する堅持、これらについては、当時の国会でこれらについて非常に厳しい制限を設けたわけでございます。また、そ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「大筋合意」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成27年第4回定例会 2015年12月1日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる
2015年9月2日高齢になっても住み続けられるまちづくり
質問
7番佐藤です。本定例会には3件質問通告をさせていただいておりますので、順次質問していきたいというふうに思います。まず、1件目でありますが、高齢になっても住み続け…(続きは議事録で)
それで、一定の所得のある方についてのその利用料の部分が引き上がったということで、一言で言うと160万以上ということなのですが、いずれにしましても、1割のものが2…(続きは議事録で)
まあいいのですけれども、増減ない方のところは、結局、これ8月のところから変わってますから、8月時点でサービスが減っていれば、その関係で言えば2割になっても1割の…(続きは議事録で)
それで、利用料のところがあと補足給付の話もしますけれども、利用料負担というところが2割になるというだけではなくて、今期については、保険料についても改正、改定され…(続きは議事録で)
その幅がありますから、特定はできないのですけれども、その150万の人であれば、幾らのところから幾らまで幾らに上がるのか。金額的には、そのモデルというか、そういう…(続きは議事録で)
その金額、所得の人であれば3,000円ぐらいですか、これ9万2,000円から9万5,000円ということであれば。そういうような年額になりますから、その総額のとこ…(続きは議事録で)
これ今訂正になって、保険料の部分もより大きな金額で年間で8,000円以上というようなことでありますし、逐一聞きませんけれども、当然、年金の支給なども収入の部分で…(続きは議事録で)
余り長くやりませんけれども、いずれにしても急激に負担がふえたというようなことでは、もう自治体とはしてはある意味災害に遭ったような、そういうような政治的な改変かな…(続きは議事録で)
ちょっと前後になってしまうのですけれども、これ8月中の申請締め切りというか、そういうふうなことが前提だったと思うのですけれども、これ全員施設入所の方については、…(続きは議事録で)
高齢者の方が対象になっている制度であります。それから、その中には、認知症の症状を持っている方等もいらっしゃると思います。認知症のそういうような症状を持っている方…(続きは議事録で)
それで、これまず最初確認なのですけれども、これ毎年1回の申請、更新していかなければならないという制度だというふうに思うのですけれども、これは8月でしたか。ちょっ…(続きは議事録で)
それで、毎年こういうような申請を更新していかなければならないということに新しく書類書いていかなければならないというのが例年のことになると思うのです。そこで、ちょ…(続きは議事録で)
それで、全体の件数そんなに多くないというか、ですので、今後予測されるというか、ほかの自治体等でのいろんな事例なども聞くと、いろいろな手があります。それで、認知症…(続きは議事録で)
その申請出されて支給決定するかどうかという段取りで進むということなのですけれども、決定後に補足給付の対象外ですというふうになった場合に、何か不正申請したというこ…(続きは議事録で)
これは、不備等で不正申請みたいな形になったけれども、そういうような内容については、経過についてはしっかり聞いて対応すると。内容によっては全てその加算金を取るとか…(続きは議事録で)
いずれにしても町の姿勢として、こういう個人情報を高齢者の方等に出せというような、そうしないと申請しないとだめと。一定度のこういういろんな手続を踏まないとだめとい…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いしたいと思います。それで、ウの要支援の地域支援事業へ、いわゆる長いので略しますけれども、新総合事業への移行の部分なのですけれども、についてお聞…(続きは議事録で)
いわゆる緩和した基準というのは、無資格者の方等、そういう方がそういう介護予防の部分のところの総合事業にかかわるということなのですが、そういうことではなくて、今、…(続きは議事録で)
これ町長の答弁でもありましたのは、いわゆる地域の実態に応じて見ながらそういう総合事業への移行をしていくのだというような考え方なのですが、当然、地域の実態という場…(続きは議事録で)
それは、その要請というのは、それいつから始めているのかとか、いつからいつまでに何人ぐらい要請をするという、そういうような考えなのでしょうか、お聞きしたいと思いま…(続きは議事録で)
ボランティアは、全部反対するとか、そういうような考えはありません。私、やっぱりそういう点は、そういう方々は、しっかりその現行のしっかりしたその介護の基準に基づい…(続きは議事録で)
今後また、いろいろこの場でもお聞きすることあると思いますけれども、ぜひ介護事業所のところをしっかり確保していくという点でも単価のところは、その国の定めている基準…(続きは議事録で)
質問はしませんけれども、その第一の地域包括などで介護の関係で相談に行ったときに、ぜひ受け付けのところは地域包括の専門職の方などが対応するというようなことが高齢者…(続きは議事録で)
これは疾病と、その重度の障がいといいましたか。そこら辺はどういうような関係になるのですか。病気、疾病、具体的に言うとどんな内容でしたか。そこを聞きたいと思います…(続きは議事録で)
実際に地域で高齢の方のお話聞くと、いやこの人、その通報システムなぜついていないのかなというふうに思う人もいるのです。そういうふうなことで言うと、今課長のところか…(続きは議事録で)
それで、次、孤立・孤独死のネットワークというのは、私も最初に議会に来たときに、いろいろなそういうような事例が各地でもあって、何回かお聞きしましたけれども、私その…(続きは議事録で)
残念なそういうふうなケースというのは、どうしても24時間見ていられませんから、一定時間がたってから発見というようなことというのは、やむを得ないところもあるかなと…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
7番議員の御質問の大きな質問の中で、年をとってもここに住み続けられるまちづくりの中で、今回の介護保険改正の対応についてでございますが、まず利用料負担の変更につい…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
まず、1割か2割、この基準によって2割になった方ということでございます。現状で把握してございます人数は38名ということで、そのうちサービスを利用している方が29…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
介護の請求の関係でございます。これにつきましては、一応、2カ月おくれという形で請求が行くことになりますので、例えば8月サース利用分につきましては、10月以降に各…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
160万円以上ということで、保険料の段階、本年度から9段から12段階に変更、また料率についても増額になったところでございますが、例えば、150万から190万の方…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
従前、第8段階が8万4,300円だったものが、これも細分化してございますけれども9万2,400円から9万5,500円に上がったという状況でございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
まず、先ほど御答弁申し上げました保険料の増額の部分につきまして訂正をさせていただきたいと思います。150万から190万の方の階層での上げ幅、従前、訂正後の数字で…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
利用料の負担軽減に関する御質問でございますが、利用料の負担の減免制度というのは、従前より町のほうで持ってございますけれども、これは対象者は災害等で、災害やまた生…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
現状の数字で申し上げますと、申請者が155名いらっしゃいまして、そのうち3人の方がこの制度改正により不承認となったところでございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今の現状での申請者につきましては、引き続き入所等されている方の、いわゆる更新の申請の受け付けでございまして、今後も新規に入所された方につきましては、その都度申請…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
申請が困難な方につきましては、先ほど議員おっしゃられましたとおり、施設の職員のほうで申請していただける場合もあるということで、これにつきましても事前に施設のほう…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
申請につきましては、一応7月中に更新の手続をとっていただくという状況でございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
1年間の承認、不承認ということでの申請ですので、一応、期日は定められてございます。ただ、いろいろ御事情があろうかと思います。若干のおくれであれば、そこら辺は柔軟…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
あくまでもこれは申請が伴う制度ということでございますので、どのような御事情があるにしても、申請なくして制度の適用はできないという原則でございます。ただ、今までも…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今おっしゃられたとおり、国からの通知に基づく、これは制度、対応でございます。町独自でそれをやらないということにはならないというふうに考えてございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
このペナルティーの部分につきましては、制度改正でその1,000万以上、その預貯金の部分で実は2,000万も3,000万あったのに、少額に申請してた等、そういった…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
先ほどからも申し上げておりますけれども、施設のほうとの連携、また、必要に応じて判断能力のない方につきましては、後見人をつける等の対応につきましてもケース・バイ・…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
緩和した基準及び住民主体による支援という部分で、A、Bのサービスで申し上げますと、例えば、今現在地域でやられております介護予防サロン、町内で十二、三あろうかと思…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今、申し上げましたサロンに、そういった介護支援ボランティアで要請させていただいた皆様をまた提供側として参加していただくのと、新たにサロンをまた立ち上げて、どんど…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
以前の佐藤議員からの、以前の議会での御質問でございました。そういった要支援者の状況を把握しているのかということでございましたので、その後、こちらのほうでも状況を…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
介護支援ボランティアの部分につきましては、今、現在、準備を進めている段階でございます。それで、平成28年度から介護支援ボランティア制度を運用し、そして、今言った…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
単価は、市町村が定めることとなりますけれども、これも国から考え方が示されてございまして、現行の介護報酬か、それ以下というふうに示されてございますので、その指示に…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
議員、おっしゃられましたとおり、その基本チェックリストで判定するのか、また今までどおりの介護申請で対応するのかという、そこら辺の見きわめというのは、私どもで端的…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
一応、対象につきましては、65歳以上高齢者で疾病等により日常生活に注意を要する方、支援を要する方、また、重度の身体等の障がいをお持ちの方、ひとり暮らしの方という…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
この基準につきましては、例えば、身障の何級以上ですとか、病気であれば何々というふうな具体的な規定はしてございません。申請がありましたら、職員が訪問いたしまして、…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
この部分につきましても、先ほどの町長の答弁にもありましたとおり、パンフレット等、町報でもお知らせはしてございます。ただ、御本人わからない部分もございますので、今…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
まず、町内のボランティア団体ということで各地区に分かれまして、日ごろのひとり暮らしの高齢者を訪問している活動、これが1団体ございます。また、孤立防止に関する協定…(続きは議事録で)
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2015年9月2日地域のいこい・交流の場、公園の整備
質問
2件目は、地域のいこい・交流の場、公園が本当に大変なわけですけれども、その整備等についてお聞きしたいと思います。1点目は、釧路町のまちづくりの中で、公園いろいろ…(続きは議事録で)
それで、これ大きなところは緑の基本計画ということで町の計画の位置づけはわかりました。これ実際に、公園いろいろありますけれども、どんな形で、どんな目的で町民の方に…(続きは議事録で)
たくさん上げると切りがないので、少し大まかに答弁されたのかなというふうに思うのですけれども、やっぱり子供さんの遊びの場であることは当然、若いお母さん方が地域のと…(続きは議事録で)
今課長言ったように、非常に大切なものだと言えるのは、町のほうでも認識されているということがわかりました。それで、②の長寿命化計画の関係と、それから、修繕及び整備…(続きは議事録で)
それで、この長寿命化計画のところで、前回答弁していただいた中身に、予防保全というのが一つの柱であるのだということが前回聞いたときにありました。予防保全というとこ…(続きは議事録で)
結果的に言うと、今の話で言うと、C、Dというのは、もうある意味使いものにならないと言ったらあれですけれども、壊れてしまったとか、そういうようなことかなと思うので…(続きは議事録で)
ぜひいろいろたくさんありますけれども、ぜひ更新されていきますよということで、地域の方にもお話していきたいと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。それで、…(続きは議事録で)
それで、いづみ公園もみはらし公園も大変立派になって、これ全面的に更新されているというふうに思うのですけれども、例えば、これは一部のフェンス全体でなくても、全体的…(続きは議事録で)
それで、今言いましたように、フェンスのところもきちんと安全な状況を確保されてないと、中で子供が遊んでるわけですから危険です。そういう点では、遊具は安全になったけ…(続きは議事録で)
豊美西公園ですとか、あそこもフェンス部分的に壊れていたところは修復されて、結構近くに住んでいる高齢者の方なども、これで子供安心だわみたいな話も耳にするのです。そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
7番議員の2件目の質問の中で、まず、公園の位置づけについてでございますけれども、公園の整備は、地域住民の生活環境の向上面などから重要なものでございまして、釧路町…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
公園の利用のあり方ということでございますが、私どもの把握といたしましては、子供たちの遊びの場、あるいは高齢者の方々の憩いの場、地域住民の方々の交流の場と、そうい…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
公園でございますが、先ほど私のほうからも御答弁申し上げさせていただきましたほかに、議員さんがおっしゃられたとおり、防災面、避難所としての公園としての位置づけもい…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
まず、この計画の前に調査を実施します。その中で毎年5月に法定点検をしておりますけれども、その中でA、B、C、Dと劣化度合い、その遊具の度合いをランクつけておりま…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
撤去した遊具については、現状では危険ということで、もしテープを貼った中ででも使われたときに困りますから、それは撤去すると。これについては、もともとその公園にあっ…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
新開のいづみ公園と、あとは国誉にあります、みはらし公園です。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
この公園、2公園につきましては、フェンス自体がもう補修がきかないということで、全部撤去して単管で組んでいた公園なのですね。それで、そこの中でボール遊びしていた子…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
あおば公園のフェンスの状況は、私も確認しております。この部分的に直しても、ほかの部分もかなり傷んでいるところがあるので、これについては、国のほうに別メニューの中…(続きは議事録で)
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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる
2015年9月2日防災・減災の取り組み強化を
質問
3件目であります。防災・減災の取り組み強化についてお聞きしたいと思います。まず1点目は、防災及び減災の町のところの取り組み状況等についてお聞きをします。2番目は…(続きは議事録で)
①の防災及び減災の取り組み状況のところについては、全体のかかわる状況ですので、今の状況については了とします。それで、2番目の避難場所の設置状況等にかかわる件なの…(続きは議事録で)
そういう災害時の要配慮者、要支援者の方のところで、障害者の方等、やっぱりきちっとした対応必要だと思うのです。そういう点では町内のその障害を持たれている方というの…(続きは議事録で)
それで、重度の方、軽度の方、いろいろいらっしゃいますし、重症児(者)、障がい児(者)、子供も大人もいるわけなのですけれども、東日本大震災のところでのこういう方々…(続きは議事録で)
ぜひ認識しっかり持ってほしいと思うのです。実際に、その避難場所に行って、状況把握をして、この人は福祉避難場所のほうですねというような形になるのですけれども、そこ…(続きは議事録で)
4年前のああいう大津波の状況を見たときに、やっぱり結構屋上に出て、そこで救助を待つというような絵がいっぱい出てきたわけなのですけれども、一番この最悪のことを考え…(続きは議事録で)
構造上の関係というのは、これは、屋上は少し傾斜もついてますので、そのままでというわけにはいかないなというのは、常任委員会でもお知らせした時にそういうお話もしたの…(続きは議事録で)
あれ、階段が相当立派に整備されてますけれども、その関係は、屋上も含めて何か上がっていけるようなそのつくりにはなって、階段がすごく補強されてるのかなと思うのですけ…(続きは議事録で)
構造上無理だという話もあれば、今後検討していくという余地もあるような話なのですけれども、それは、僕は、その階段が物すごくしっかり整備されているので、一程度こう大…(続きは議事録で)
構造上の荷重にどのぐらい耐えられるかというのは、屋上は別だということはわかりました。ぜひしっかり検証して、使えるのであれば、そのことも含めて、避難場所としての活…(続きは議事録で)
それは、それでは、1回町としてはそういうような問い合わせというか、コンタクトもとったと、それで断られてはいないと、NTTのところで何がしかの計画を持っているよう…(続きは議事録で)
時間もないので余り突っ込んでしませんけれども、私は、地域の方のところからもそういうような、いや、あそこならいい高さあるねというようなことも聞いておりますし、市内…(続きは議事録で)
それで、あそこの、一定高くなりますから、あそこそのものが避難という場所にもなりますけれども、いわゆる外環状道路ですか、今整備されているところとの関連が出てくるの…(続きは議事録で)
常時あけていられないと思うのですけれども、そういう点ではしっかり道路のほうにつながっていけるのだよということで、当初の計画で地域の方々のところは理解しております…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
7番議員の3件目の御質問で、防災・減災の取り組み、これを強めるという中で、まず、その取り組み状況についてのお尋ねであります。近年は、豪雨による浸水被害が多発いた…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
障がい者の方につきましては、避難所の中での位置づけといたしましては、それぞれ今現在、作成中であります避難所の運営マニュアルの中でも考慮いたしているところでありま…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
平成26年度末の状況、各種手帳の交付者の数でお答えしたいと思います。身体障害者手帳につきましては910名、療育手帳につきましては182名、精神障害者保健福祉手帳…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
避難所対策につきましては、それぞれ各地区で行っております避難所の対応等に関する研修含めまして、それぞれ各地区で進めてまいりたいと思ってございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
役場及びコミセン等につきましては、津波の緊急一時避難場所ということで設定してございます。その中で、町のコミセンにつきましても、その一時避難場所に設定しているとこ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
釧路町コミュニティセンターの屋上の避難場所としての位置づけでございますけれども、構造上の問題もございますので、避難場所としては位置づけておりません。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
建物の構造上ですけれども、屋内と、それと屋上の部分では、荷重に耐える数値が違っております。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
議員おっしゃる部分につきましては、例えば、建物の中に入れないときということでの考えもあったのだろうと考えておりますけれども、屋上の部分につきましては、今後、その…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
言葉足らずで申しわけございません。屋上の部分につきましては、屋内の2分の1だとかということで、構造上の問題がございますので、その部分を検証してまいりたいというこ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
NTTのアパートにつきましては、東京本社で一括管理をしているということでございまして、また、今後についてもNTTのほうで計画をお持ちだということでございました。…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
直接そのアパートの中に入らせてくれというような交渉はしてございません。ただ、あいたままの建物でございますので、その辺の確認をさせていただいたところでございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
先ほど町長が御答弁したとおり、まだ盛り土工事が今年度残ってございまして、その部分につきましては、盛り土、整地が終わった段階で、それぞれ周辺の町内会にお知らせした…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
現在、緊急ではそういうふうにして使用できるそうですけれども、常時あけておくということはしないそうでございます。
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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる
2015年6月9日安心できる国民健康保険制度を
質問
7番佐藤です。今議会には3件、質問通告を出させていただいております。順次質問していきたいと思います。まず1点目、安心できる国民健康保険制度をということで質問させ…(続きは議事録で)
平成30年からということで、国保が北海道でいうと、北海道のところで町村なのですけれども、これは保険料の関係になるのですけれども、これはどういうような形で30年か…(続きは議事録で)
町長のほうから答弁あった中身でいいますと、財政安定化が図られるということと、その医療圏の関係と一体で、医療給付も含めて保険料の関係もかかわってくるのかなというふ…(続きは議事録で)
まだ細かい細部のところは平成30年ですから、時間はまだちょっと具体的にはなってないのかなと思うのですけれども。一方、医療圏の関係ということで、今2次医療圏の問題…(続きは議事録で)
今の時点ではちょっと答弁がいろいろ難しいかもしれませんけれども、聞きたいのは、基本的に今までは市町村基礎の自治体でもって保険料を決めて、これからも負荷をかけてい…(続きは議事録で)
わかりました。医療計画と2次医療圏、医療圏の関係も関係はしてきますけれども、その点ではわかりました。これ今後どこまで、詳しいことはこれからどういう感じでスケジュ…(続きは議事録で)
ここでは最後に基本姿勢だけ聞いておきたいのでが、先ほど部長のほうから、いつまでそれぞれの市町村のところでできていくかというようなことも言われましたけれども、これ…(続きは議事録で)
わかりました。部長の答弁あったように、保健事業一体でやらないと、医療の給付等についても、いろいろ障がいがふえてくるですとか、そういうような問題になってきています…(続きは議事録で)
これ前の議会でもちょっとどなたか聞いてたかもしれませんが、今回の国のこういう低所得者対策のところで、当町のところでは実際にはどのぐらいの方が対象になって、金額的…(続きは議事録で)
この町のほうの市町村のところの4分の1というのは、これは財源はどういうようなところから出てくる財源なのでしょうか。
これは保険者支援というようなことでは、ここの部分というのは一般財源に入るのですけれども、これは基財か何かのほうの交付金か何かで交付金措置されている内容だというふ…(続きは議事録で)
それは基金というのは、結局、丸々国のお金ということですか。それとも、何か自治体で出し合ってるとか、何かプールにされてるような、そういうものなのでしょうか、この基…(続きは議事録で)
国のお金ですか。交付税なのかどうなのか。
いや、私ちょっと厚労省等で確認しましたら、総務省の関係で入ってきてるという話は、厚労省のほうからですけれどもね、聞いているのですけれども、話は進めたいというふう…(続きは議事録で)
厚労省で確認したとおりなのですけれども、それで、わからないと、これは国が2分の1で道が4分の1で残り市町村で4分の1ということであればね。確かにこれから確定して…(続きは議事録で)
固まるのは秋等、そういう感じになっていくのかなというふうにして思うのですけれども。それにしましても、市町村にこういうお金が入ってくるというのはいいことだなと思う…(続きは議事録で)
4年前といいますか、選挙があって、相当国保税の引き下げを、財政再建プランなどもあって急激に上がったあれもありますし、国保税を下げてほしいというのは、3,000人…(続きは議事録で)
一般会計に交付税のところは特定のあれではありませんので、そういう点では私も理解はできるのですけれども、財源の裏づけとしては、そういうふうな経過を持っているものだ…(続きは議事録で)
しっかり受けとめていただくというふうなことでお願いをしておきたいと思います。それで、3番目の資格証・短期証発行のことについてお聞きしたいのですけれども、先ほど資…(続きは議事録で)
いや、町は国民健康保険の運営者なのですね、今の時点では。それで、では、ちょっとうちの町の、あえて聞きますけれども、国民健康保険を運営しているその保険の原則は何で…(続きは議事録で)
これ短期証のこともありますけれども、滞納の関係でだと思うのですけれども、これ資格証明書を発行となるのは、短期証からだというふうには普通は思うのですけれども。資格…(続きは議事録で)
それで、その滞納の関係については、ですから、滞納処分すればそれで終わると言ったらあれですけれども、そこの部分については、差し押さえでも何でも、私は余り嫌ですけれ…(続きは議事録で)
こればっかりやってるわけにいかないので、あれですけれども。結局、いろいろ法律で義務化されているとはいえ、実際に資格証明書ということになれば、これなかなかかかれな…(続きは議事録で)
では、その点については、後でまた詳しく見させていただきたいなというふうに思いますので、これは慎重にやっていただきたいということで終わりにしたいと思います。次に、…(続きは議事録で)
それで、70歳以上の医療費の負担上限額というのが非常に複雑で、口頭で説明するのもなかなか難しいのですけれども、要は、70歳以下の方、未満の方については、要するに…(続きは議事録で)
これ100件ということですけれども、これはどれが母数になるかあれですけれども、率的にはどのぐらいの方、申請されているのですか。対象者に対して100件というのは、…(続きは議事録で)
これは町のほうでは押さえられないという感じなのですか、その医療保険の種別等によって、ちょっと全体の対象者はわからないみたいな感じなのでしょうか、ちょっと。国保だ…(続きは議事録で)
資料もなしにいろいろずっと質問を続けるのも、ちょっと難しい部分もありまして、100人申請されてるということで、少しはほっとしたようなところもあるのですけれども。…(続きは議事録で)
ホームページのほうも相当工夫して、たくさんのところで徹底して制度紹介をやってる自治体のホームページもありますので、ぜひ参考にもしていただきたいなというふうに思い…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
7番佐藤議員の安心できる国民健康保険制度の中で、まず、国保の都道府県単位化への流れであるが、釧路町国保の見通しについてのお尋ねであります。国民健康保険の都道府県…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
一応国のほうからは目標収納率並びに保険料率が示されることになります。町のほうといたしましては、今まで同様に賦課と徴収を業務としてやるということになります。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
国のほうでは、財政安定化基金というものを平成27年度に創設されるというものがございます。詳細につきましては、まだわかってることが非常に少ないのですけれども、一応…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
一応広域化になることに伴いまして、医療費が抑制できるのかできないのかということにつきましては、ちょっと今現在では判断ができかねてるところでございます。
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
議員、2次医療圏の話をされましたけれども、先ほど町長答弁したのは、医療計画との関連で安定運営を図られるということを申し上げたので、2次医療圏が国保料金が一体にな…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
先ほども答弁したとおり、ちょっと今はまだいろいろ詳細が決まっていないという状況です。もう少し状況、詳細が決まりましたら、町報等で確定してるものについてはお知らせ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
国保の30年移管ということで、その後についても変更があり得る可能性があると思います。ただ、町民の健康を守るということは、国保に限らず町がやっていかなければならな…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
議員おっしゃるとおり、一応金額的には負担割は、国は2分の1で都道府県、町村がそれぞれ4分1、金額は一応推計で国が1,700万、都道府県と市町村が850万というこ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
4月の臨時会のときに御提案させていただいたことだと思いますけれども、今回負担軽減がふえる方につきましては71世帯でございます。71世帯の150名。影響があった金…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
一旦、一般会計からになります。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
これにつきましては、国民健康保険の基盤安定負担金として入ってきているものでございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
国民健康保険基盤安定負担金でございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
大変済みません。交付税の措置はされてないということでございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
時間をいただきまして、大変申しわけありません。先ほど交付税措置をされていないという発言をしましたけれども、誤りでございます。交付税措置のほうはされておりますけれ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)
850万につきましては、基礎数値として850万という形であります。これは基礎数値でありますので、あと交付税には、その後いろいろな単位費用からいろいろ全て掛けてい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
確かに財源があれば可能かと思いますけれども、国保の運営上、過去には7,000万の黒字が出た、次の年に、黒字といいますか、療養給付費が7,000万前年度よりふえた…(続きは議事録で)
答弁 企画財政部長 似内隆幸(企画財政部長は2017年3月まで)
全て国保会計で賄って、全て国保会計でやっているとならば、それが交付税に入ってくればプラス・アルファになるのですけれども、現実的には一般会計のほうから国保の会計に…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
そういう意味からおいて、今、議員が言われるように、すぐに料金を下げるというわけにはいかないことを、状況であるということを御理解いただきたいと思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、具体的な数字、1兆円をこれに出すとすれば、3万円ぐらいの引き下げができると。果たして、国が今、1兆円を出せるのかどうなのかということも含めてですが。ただ、問…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
現状、治療中の方、治療中というか──。ちょっと休憩もらっていいですか、済みません。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
大変済みません。資格証の発行につきましては、国保加入者の負担の公平と納税相談の機会を画するため、法律に基づいて行っているところであります。(発言の声あり)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
済みません。資格証の発行はしておりますけれども、その方が医療機関にかかっているかは掌握してないと。かかる時点で相談があって、それに対して町がどうするかということ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
資格証の発行については、やむなく発行してるという現状にありまして、保険制度からするとイレギュラーではあると思いますけれども、決して保険上必要だとか、そういうこと…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
短期証を発行する対象者につきましては、一応特別な事情もなく1年以上の滞納がある方で、納税相談や指導に一向に応じていただけない方あるいは複数回の誓約の不履行をされ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
資格者証に一旦なった方でも、そういう病院等にかかりたいということであれば、相談をしていただいて、しかるべく対応はとれるかと思いますので、御理解いただきたいと思い…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
一応釧路町の国民健康保険税滞納者に対する措置要綱等々一応ございます。その中で一定、定めがございますので、それに基づいて、基準に基づいて対応しているというところで…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
申請に基づいて対応させていただいております。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
先に大変申しわけない、70歳以上、先ほど全部が申請というお話ししましたけれども、先ほど町長が答弁したとおり、課税世帯については、申請行為は必要ない、高齢者の受給…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
大変申しわけ、対象者数、ちょっと押さえてございませんので、ちょっと率はわからない状態でございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
一応高額療養の該当する方について、ちょっと押さえていないということで御理解いただきたいと思います。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
今、議員おっしゃるとおりで、特に70歳以上の方につきましては、比較的年齢が高いことに加えて、先ほど言ったように、制度がいろいろ変わってございます。今後につきまし…(続きは議事録で)
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2015年6月9日子育て支援の拡充を
質問
2件目に行きたいと思います。子育て支援の拡充をということで2件目を質問させていただきます。子育て支援の政策については、この間、さくら保育園ですとか、発達支援セン…(続きは議事録で)
それで、1点目からでありますけれども、町長おっしゃったように、釧路町の子ども・子育てプランにはニーズ調査のところも書かれているのですが。それで、このニーズ調査、…(続きは議事録で)
そうしますと、これ対象抽出というのは何%ぐらいなのですか、どのぐらいの割合の方にアンケートを送ったのでしょうか。
いや、全数ではないというかな、回答を聞いたのですけれども。おっしゃるように、調査結果の概要ということでは載ってますので、回答率はわかっているのですけれども。お母…(続きは議事録で)
相当、もう少し回答があればなというふうにも、率直なところは、感想としては数字的にはあるのですけれども。このニーズ調査、アンケートの部分と、それから自由記載の部分…(続きは議事録で)
ネウボラの部分は、次でちょっと何とか聞きたいなとは思うのですけれども。いずれにしても、今後、一定期間、釧路町のところでの子ども・子育て支援のところについては、参…(続きは議事録で)
当然、課長も目にされてるというふうに思うのですけれども、大分ぽっかり期間があいてるということを、自分の子育ての悩み等を含めて、切々と語られている方が1人、2人で…(続きは議事録で)
時間もありませんのでね、これ以上、余り個別のテーマでもって一つ一つはやりませんけれども、つくしのところにできた、ああいう新たな施設なども、非常に若いお母さんから…(続きは議事録で)
そうは言っても、助産士も協力してくれるわけですし、保健師も一体になっていろいろやりますので、ぜひ適切な、私、個人的に思うのは、愛称などもつけて、どういうようなサ…(続きは議事録で)
それで、釧路町版というところのゆえんも、先ほど来、聞いてるのですけれども、一体となって相談のそういうような機能に一つはウエートがあるのかなというふうに思うのです…(続きは議事録で)
いろんなことがある中での子育てというのが実態だというふうに思いますので、ぜひ担当される職員の方等については、そこら辺の感度もよくしていただいて、いろんなそこの家…(続きは議事録で)
ちょっと後半の部分がよく意味がわからなかったのですけれども、国のペナルティの部分等もわかっています。財源の部分もそうだろうなというふうにも思うのですけれども。子…(続きは議事録で)
まず、将来についてのそういう考えは差し控えさせていただきますというのは、なんなんだろうかなというふうにちょっと僕、違和感を感じます。やっぱり将来どうするのか、そ…(続きは議事録で)
いや、子供の数から読み取っての話も出たのですけれども、これ、どんどん、10番議員のところも人口の話は出ましたけれども、ゼロ歳から14歳までの釧路町の子供の数とい…(続きは議事録で)
時間もないのであれですけれども、国保連合会のほうの医療分析というのは余り出てないのですよね。健保協会の北海道支部のところの資料を見ると、詳しく出ていて、年代の話…(続きは議事録で)
いや、私たちも当然、町としても、国にも、道にも、そういうような状況のところでもって、全国の子ども医療費無料制度をやっぱりやるべきだということは提言もしております…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の2件目で子育て支援の拡充について、まずその支援への町民要望でございますが、平成25年度に実施した子ども・子育て支援におけるニーズ調査は、子育て中の保護…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらにつきましては、対象者の中から無作為抽出をさせていただいて、地域にある程度均等に調査がお願いできるようなことで実施をしております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
大変申しわけございません。先ほどの答弁で、無作為抽出というふうに回答いたしましたけれども、対象者全員について調査を実施しております。全世帯に対して実施をしており…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
過去にはエンゼルプランを作成するときには、ニーズ調査を実施いるということで計画を策定しておりました。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
ニーズ調査の中でまとめた集計のもの、それから自由記載に関しまして、今、御質問がございましたが、幾つかの大きな分野について意見があったというふうに考えております。…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
実際に釧路町は、生後三、四カ月の健診以降、1歳6カ月児健診までの間が健診というものがないということで、相談業務として、医者は入っておりませんけれども、計測等を行…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
収容している親御さんにとっては、やはり子供さんが体調が悪いということは、非常に大きな勤務をする中では影響を及ぼす部分だとは思っております。この子育ての中では、や…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらにつきましては、事業の中を一つの総括した名前としてこれを使っておりますけれども、お母さん方にというか、利用される町民の方たちには、それぞれの事業の内容を周…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
先ほど町長も答弁をいたしましたけれども、5月にはこちらのニーズ調査を開始しております。予定といたしましては、6月12日にはこのニーズ調査を終了し、集計を始めると…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
総合的にワンストップ窓口ということを考えておりますので、事例によってはどこにつなぐかということでの連絡調整を進めて実施をしているという状況です。ただ、やはりそこ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
現在、北海道の医療給付事業に基づいて実施をしておりますが、拡充をするということになりますと、相当なる、こちらにつきましては財源としてほかから持ってくることができ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
この子どもの医療費の助成についての町の考え方でございますけれども、当町としては、今現在、議員が言われるような趣旨の対応をとれる状況にないということで、私は現在判…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
この医療費の拡大につきましては、やはり個々の自治体が独自に事業を拡大し、実施をしていると。その考え方において、高校まで拡大しているところ、小学校まで拡大をしてい…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
子供の医療費の状況ですが、国民健康保険のデータからしか我々は情報を収集することができませんが、入院以外の状況においては、やはり小さい大きい、いろいろあると思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今その分析等についてのお話やら、現実の対象者とのお話やらという御提言がございました。私も事実、議員と同じような立場に立たされたことがございますので、決して私は聞…(続きは議事録で)
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出典:平成27年第2回定例会 2015年6月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(50ページ) 間違いを知らせる
2015年6月9日認知症対策を強化し安心のまちづくりを
質問
3件目は、認知症対策を強化して安心のまちづくりをということでお聞きします。1点目は、認知症が相当、1,000万人、予備軍も含めて、そういう時代になってきてるとい…(続きは議事録で)
それでは、数字の部分がありますので、1番、2番通してお聞きをしたいと思います。私、この認知症対策の中で、町の介護保険事業計画等を見た中で、一番注目しているのは、…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の3件目で、認知症対策を強化し、安心のまちづくりについてでありますが、まず、認知症の現状と推測というか、年度、人数、これは資料請求がございます。御答弁申…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
先ほどの町長の答弁のとおり、認知症の一定の基準として、ランク2以上とはなってございます。それで、ケアパスの部分につきましては、今般の町報の6月号に入れさせていた…(続きは議事録で)
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出典:平成27年第2回定例会 2015年6月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(58ページ) 間違いを知らせる
2015年3月10日高齢者福祉計画の関係について
質問
7番佐藤です。本定例会には、3件質問通告をさせていただいております。順次、質問をしていきたいというふうに思います。まず1件目は、高齢者が安心して住み続けられる町…(続きは議事録で)
1点目なのですが、答弁、代表質問でいただいたのですが、この問題考えるときに、介護事業所を、実際にその介護サービスを提供されてるところ、町民が利用している、または…(続きは議事録で)
では、そちらのほうの利用者の数をお聞きしたいと思います。
それと、今、町内の事業者の数と、それから利用されている人数ということでお話しされたのですけれども、これ、もちろん、まあ、ほとんど釧路市のほうだと思いますけれども…(続きは議事録で)
市内のほうも、ほとんどその介護サービスの関係については、町内と一体となって町民が利用しているということが実態だと思うのですけれどもね。これ、まあ、ちょっとわから…(続きは議事録で)
では、その全体でよろしいですから、勤められている方の人数を教えてください。
いずれにしましても、これだけ事業所が町内においてもまた、町の出しているいろんな高齢者向けのパンフレットでの指定を受けている介護サービスの事業所も数見ると、相当な…(続きは議事録で)
それで、町内のどこというふうには言いませんけれども、やっぱり介護サービス事業所をやっていて、4年ぐらい前だと思うのですけれどどもね、経営のほうかわられたところも…(続きは議事録で)
なかなか、今おっしゃった答弁あったように、民間のところに対して、行政のほうから真水みたいないものを入れてというのはちょっと難しい点があるかもしれませんが、サービ…(続きは議事録で)
代表質問のときに答弁いただいたように、町のほうも一定その経営への影響、懸念をしているのだという答弁もされております。さっき3つの側面からというお話しましたけれど…(続きは議事録で)
それでは、その点についてはよろしくお願いいたします。2点目、介護保険料の改定のことなのですが、月額でいうと451円上がって、5,000の円大台と言うたらあれです…(続きは議事録で)
それは、全額ですか。全体、どのぐらいの金額で、3,000万円とか、どういうような割合、全体額に対してはどういう感じなのでしょうか。全額取り崩したのでしょうか、確…(続きは議事録で)
これ、今の総額取り崩して充てればどのぐらいの引き下げの効果があるのかどうかというのはあるのですけれども、その仮定の話、全額保険料を引き下げるために入れたというこ…(続きは議事録で)
まあ、単純な計算でいかないですが、300万円ということであれば、3,000万円の1割ですから、そういうような割り算になるのかなと思うのですけれども。これ、全額、…(続きは議事録で)
代表質問でも、るる、国政の問題だということではあるのですけれども、年金制度ね、政府は2%引き上げると物価目標を持っているわけですよね。ところが、年金は、マクロ経…(続きは議事録で)
これ、全国なので、釧路町の特徴がどうなのかなというのは、あるのですけれども、平均で4万9,000円とか言われているのですよ。これ、本当に大きな、20万円とか、3…(続きは議事録で)
つまり国は、市町村のところの独自減免ならぬという、3原則が、今までの議会の中でも明らかにされてあるのですけれども、国自体もそういう公費を入れないと、もうだめだと…(続きは議事録で)
それで、全国市長会などは、もうそういうような形で求めております。公費負担をですね。ぜひ、佐藤町長においても町村会通じて、当町の実態とかも含めて、ぜひ、公費負担、…(続きは議事録で)
それで、今まで禁止されているのですけれども、厚生省の答弁でも、市町村独自に減額するということは、法律上は違反してないということを明確にちゃんと述べております。で…(続きは議事録で)
ぜひ、いろいろ工夫をされて各実施調査をやられておるようですので、研究・検討を、ぜひ、早急にお願いしたいというふうに思います。3点目に移ります。要支援を地域支援事…(続きは議事録で)
それで、なぜそのボランティア主体なのかと、優先順位としては、上のほうにあるような答弁と受けとめたものですから、まあ、そうではないということでしたので、質問したい…(続きは議事録で)
それは、ぜひ、掌握しないとまずいというふうに思います。そういう要支援の部分の方も、例えばヘルパーがヘルパーサービスを利用して、ヘルパーが来て、状態把握をするわけ…(続きは議事録で)
何度も繰り返して言うのですけれども、これ大事なところなのですよね、そしてそいうような方把握された方については、つまり専門職の、今、専門職の方によるそういうホーム…(続きは議事録で)
ぜひ、ですね、要するに、私、何を言いたいかというと、重症化をやっぱり防がなくてはならないということなのですよ。そこのところを防ぐ上では、やっぱり予防の観点、大事…(続きは議事録で)
その点についてはわかりました。今の時点の状況は、わかりました。それで、実際に地域支援事業をスタートさせるのは、2年後の平成29年の年度の中で、やるわけなのですけ…(続きは議事録で)
2年間というのは長いか短いかありますけれども、ぜひそういう点では、時間がそういうような形ではありますので、ぜひ町民の声やいろんな声をしっかり取り上げていっていた…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
7番佐藤議員の高齢者が安心して住み続けられるまちづくりをということで。まず、1点目に、介護報酬の引き下げの影響と、その対策についてでございますけれども、この件に…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
まず、施設系のサービスということで、特別養護老人ホーム1カ所、介護老人保健施設1カ所、それと地域密着型の事業所といたしまして、グループホームが2か所、小規模多機…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
26年の11月分の実績といたしまして、大変申しわけございません、一応、人数といいますか、これ、月報は毎月出るのですが、件数でいうことでしか捉えてございませんので…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
おっしゃるとおりでございます。ただいま申し上げたのは、町内の施設ということに限ってお答えをさせていただきました。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
職員全体の人数につきましては、情報開示されております、その部分でわかるのですけれども、町民の割合、人数等については、把握してございません。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
説明が不足して申しわけございませんでした。情報開示されているという部分でわかるというのは、今手元には資料がございませんけれども、ネット上で確認はできるということ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
後ほどの質問の中でもございました高齢者介護保険事業計画その策定の中で、策定の委員の中には、介護事業所にお勤めになられている方も数名いらっしゃいます。その策定の中…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
ほとんどの事業所が民間ということで、そういった部分では、制度の中で実施している事業でございます。そういったことからいうと、その部分は経営努力をしていただくという…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今回の報酬引き下げによるこれからの事業所の先行き不安という観点から、今、議員がお話しされているわけでございます。私は今回のこの状況を、推移を見守っていき、そして…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
代表質問でもお答えさせていただきましたけれども、今後ともこういった事業所との連携を深めて、それぞれ対応してまいりたいと思います。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
第6期の部分、3年間の中で3,000万円を取り崩しを予定してございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
平成26年度決算見込みベース、また、平成27年予算ベースで、今現在、約3,300万円ほどが残高としてございます。ですので、できる限りそれを取り崩して、軽減に充て…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
3,300万円に対して3,000万円ということで、300万円の部分は、ちょっと今は計算ができないのですけれども、3,000万円の部分での効果額といたしましては、…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
26年度の決算を見なければ、その、繰越金というのは、当然発生してくるわけでございますけれども、これにプラスアルファは、基金に積める部分は出てくるのかな、ただ、そ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
年金支給額平均については、抑えてございません。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
この内容につきましては、また条例改定等もございますけれども、低所得者対策といたしまして、27年度から28年度におきまして、第1段階、いわゆる生活保護受給者、また…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
この問題については、今の新制度をこれから行おうという形で、後期それぞれ上程してあると思います。今、議員が言われるのは、事象がそれぞれあらわれるということになれば…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、議員が言われる見解が、私としてはまだ、理解できてございませんので、十分研究の上その対応をさせていただきたいと思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、議員から管内の状況、また隣の根室管内の状況についてお話があったわけでございます。私どもそれらを参考にさせていただきながら、今後検討をさせていただきたいと、こ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
移行に際して、新しい形ということで、そのサービスの主体となるのが、一つにはボランティア等、ということでの町長の御答弁だったかなというふうに考えてございます。ただ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
個別の状況等については、以前にも御質問あったかとは思うのですけれども、今現在については、掌握はしていないという状況でございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
説明が不足してございました。大変申わけございません。今現在のその数値として、認知の状態の方が何人いると等々の数字を今持ち合わせていないということでの先ほどの答弁…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
地域支援事業に移行するということで、先ほどボランティアの活用ということもございます。ボランティアの高齢者の介護予防にもつながるという事業でもございますので、これ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
お時間をいただきまして、大変に申しわけございせんでした。一般介護予防事業の中で、その、今、おっしゃいました地域リハビリテーション活動支援ということでございます。…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
基本的には、その制度が変わって、今回非常に大きな制度改正ではございますけれども、やはり利用者本位、事業者本位ということで、そのサービスの低下がないようにですね、…(続きは議事録で)
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2015年3月10日災害避難対策について
質問
それでは、この件については終わりまして。2点目、災害時避難対策ということで、お聞きをいたしました。2件とも代表質問のところで、お聞きした内容でありますので、まず…(続きは議事録で)
失礼いたしました。
では、改めて。災害避難対策についてお聞きします。1点目は、避難訓練の取り組み状況と、今後の課題について、2点目は、福祉避難所の設置状況と課題について、答弁を求め…(続きは議事録で)
あした、東日本大震災から4年を迎えるというようなことなのですが、最近は災害も忘れないうちにやってくるような、矢継ぎ早ないろんな災害が起っている状況であります。そ…(続きは議事録で)
では、確認ですけれども、昆布森については、総合、津波時含めて毎年やられているということですか。別保、遠矢というのも一緒ということですか。
これは、範囲というか、その対象地域としては、いわゆる5圏域なのか、6圏域なのか、町内の圏域ありますよね、そういう単位でやられているのですか。ちょっとそこを最初に…(続きは議事録で)
それで、訓練はいろいろ準備のほうも大変だと思いますけれども、図上避難訓練というのですか、災害イメージゲーム等という、そういうようなものとは、カウントしているので…(続きは議事録で)
それ、どのぐらいやられているのか、わかるところを答えていただきたいと思います。
室内で行われている、DIGなどの。
これ、DIGは、町内会でやるところや、いろんな団体がやっていますけれども、これはどういう目的でやられているのですか。お聞きしたいと思います。
確認なのですけれども、総合防災訓練というのは、参加しているので、何となくわかるのですけれども、どういうような目的でやられている避難訓練なのでしょうか。
総合防災訓練と、それから津波を想定しての訓練と、それから町民参加で避難をどういうふうにイメージしてもらうかというような中身でやっている、DIGなどの防災ゲーム的…(続きは議事録で)
ぜひ、いろいろメニューは出てきているのかなと思うし、曙地区の話でいうと、やっぱりクロスロードとかも非常に面白い、楽しみながらできる内容になっているのかなというふ…(続きは議事録で)
気象協会で、地震などいろいろな災害の情報がデータで出ているのですけれども、この5年間ぐらいのところで、冬場にこの釧路地方で震度3、マグニチュードですけれども、3…(続きは議事録で)
避難指定所から、二次的に、人によっては避難をするという位置づけだというふうに思うのですけれども、介護の方、患者、病気を持っている方については別なのですか、そうい…(続きは議事録で)
二つ聞きたいのですけれども、介護を利用されている方であれば、実際の四年前のあの大震災の状況などを見れば、一定期間長くなって介護認定など、いろいろな必要なサービス…(続きは議事録で)
それで、大変な準備をしていかなければならないのが実態だというふうには受け止めます。それで、実際に7カ所のところに協定を結んでいるということなのですけれども、協定…(続きは議事録で)
これはつまり、そういうような対応も含めて、基本は町として必要な福祉避難所のところの介護用品等については、必要分について確保すると、責任を持っていくというふうな受…(続きは議事録で)
ぜひ、いろいろ積極的に協力していただいているというか、御厚意の部分もあるというふうに思うのですけれども、基本的にいろいろ使うような分については、行政として責任を…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
避難時訓練対策として、避難訓練の取り組みの状況と、今後の課題についてまず1点、お尋ねでございます。町におきましては、毎年度実施地区を決め、総合防災訓練や津波避難…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
町の総合防災訓練ということで、お答えさせていただきたいと思います。平成21年度から実施しております。別保、遠矢、セチリ太の3地区と、隔年で、昆布森地区を挟みまし…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
説明不足で申しわけございません。隔年でございますので、別保地区をやるとその次の年、昆布森地区と、その次の年は遠矢地区と、そしてまたその次の年は昆布森地区というこ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
各地区ごとということで実施しております。昆布森につきましては、昆布森沿岸地区ということで、東地区と西地区一緒でございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
ただいま申し上げました総合防災訓練の中には入ってございません。HUGだとかDIGだとかという図上訓練につきましては、防災教育の中に含めてございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
申しわけございません、把握してございません。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
単位町内会を単位といたしまして、やってございます。実際の災害時に避難行動及び避難後の、それこそあり方だとか、ということで、まず、町内会の方々になれていただくとい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
まず、大地震及び津波等を想定いたしまして、その中で、それぞれの地区で住民の参加を呼びかけまして、その中で避難訓練等を実施しているところでございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
申しわけございません、ただいま資料として持ち合わせていないということで、毎年の集計はしてございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
先ほど、答弁もれがございましたので答弁させていただきたいと思います。先ほど、佐藤議員から御質問ございました部分で、総合防災訓練の部分はお答えいたしましたけれども…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
議員がおっしゃるとおり、災害はいつ発生するかわからないということを踏まえまして、今後研究させていただきたいと思います。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
まず、施設名から申します。特別養護老人ホーム釧路町釧望やすらぎの郷。二つ目が、介護老人保健施設ナーシングホームコスモス。三つ目が、特定施設入居者生活介護株式会社…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
一義的には、身体等の状況が、特養などショートステイの入所を要する、そこまでには到りませんけれども、一般的な避難所での避難生活が困難である、そういったいわゆる災害…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
福祉避難所の設置に当たっての観点として、場所は確保できたけれども、例えば物資はどうなのだ、そして今おっしゃられた、いわゆるマンパワー。施設には当然、介護施設でご…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
通常必要な備蓄、食糧等はまた別といたしまして、ここで言う福祉避難所に特化した部分では、介護用品、おむつなどそういったもの、また衛生用品、それと情報管理機器という…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
はい、当然そのような形になろうかなと。ただ、そこで提携を結んでいるからといって、物資の協力の部分が広域的な災害であれば、いろいろな部分での対応も必要になるのかな…(続きは議事録で)
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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる
2015年3月10日町内の空き家の状況と地域の防災や環境面等への影響について
質問
3件目にいきたいと思います。質問いたします。空き家対策特別措置法も受け、空き家対策の推進をということで質問いたします。1点目は、町内の空き家の状況と地域の防災や…(続きは議事録で)
法律ができたというようなことです。一番最近の住宅等についての調査では、全国で820万戸、貸室なども含めてですけども、空いている状態にあるというようなことで、これ…(続きは議事録で)
それで最近いろいろ矢継ぎ早に、親御さんが住んでいた空き家を処分したなど、いろいろな点で聞いて、いろいろな相談、対応はあまりできないのですけれども、そういうような…(続きは議事録で)
犯罪的な事態にならなければ警察のほうも動かないなど、消防のほうも動かないなどあって、なかなかわかりづらい状況にはあると思うのですけれども、実際にはいろいろ町の方…(続きは議事録で)
今の町としての対応の内容については、受けとめました。2点目に行きたいと思うのですけれども、所有者の支援、空き家の活用ということでお聞きしたのですけれども、今度こ…(続きは議事録で)
特定空き家というのが、いろいろな防災や環境面でということに関連してくるかなというふうに思うのですけれども、この特定空き家というのは、どういうふうな形で認定される…(続きは議事録で)
それは法律でそのとおりなのですけれども、実際に地域の中で考えた場合に、状況はそういういろいろな周りに、言ってしまえば、迷惑をかけるような状況になっていたとしても…(続きは議事録で)
それで、空き家の活用の問題が2番目で上げておりますけれども、3番目に上げている超高齢化社会云々というところとも空き家の問題というのは、活用の問題、絡んできますの…(続きは議事録で)
条例も検討すべきではないかというふうな提案もしたのですけれども、今の町の中での空き家の状況も把握されてないということでしたので、そこにはまだ至らないのかなという…(続きは議事録で)
今の答弁のところで確認したいのですけれども、この空き家関係について、お困りのことがあったら御相談下さいというようなメッセージが伝わるような、そういうようなことで…(続きは議事録で)
ぜひ、空き家の問題は状況把握しなければ話進みませんので、ただ、犯罪としてはカウントされなくても、いろいろな点で地域の中での環境面での問題などいろいろ発生してきて…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の3問目の、空き家対策特別措置法も受け空き家対策の推進をということで、まず一つとして、町内の空き家の状況と地域の防災や環境面等への影響についてのお尋ねで…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
空き家対策推進に関する特別措置法の中で、空き家等ということで定義づけられてございますけれども、「建築物またはこれに付随する工作物であって、居住その他の使用がなさ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
町長の御答弁にもございましたけれども、今後担当課の決定も含めて、町内の状況把握に努めてまいるということで考えてございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
現在のところは、担当課の決定も含めということでございますので、考えてございません。ただ、今議員が言われたように、2月の26日には、この空き家等に対する施策を総合…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 三浦伸樹(課税課長は2016年3月まで)
今言われた固定資産税の関係につきましては、空き家の特別措置法の中で、固定資産税のほうの今言われた住宅用地、いわゆる6分の1になるという部分と3分の1になるという…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
議員がおっしゃるような協議会も、法律の中では、市町村がつくりなさいよということになってございます。あくまでも、努力義務でございますけれども、特定空き家等というこ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
先ほど申しました基本指針の中でもうたわれておりますけれども、当町といたしましては、今後検討してまいりたいと考えてございます。
答弁 課税課長 三浦伸樹(課税課長は2016年3月まで)
実例として、更地になったら何か特例があるかというお話ですけれども、あくまでも税の法律上でいきますと、住宅用地という形で認定されればそれは軽減はなりますけれども、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
町の行政の中の業務が、横断的にそれこそ関わらなければならないという部分でございまして、また、住民の方々にしてみると、どこに相談していいかわからないということにな…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
言葉足らずで申しわけございません。もしそういう相談が来たらということで、仮定のお話でお答え申し上げました。
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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月10日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる
2015年3月6日(代表質問)日本の侵略戦争は、アジアの人々2,000万人以上、日本人310万人を
質問
私は日本共産党議員団を代表して、平成27年度執行方針並びに教育行政執行方針に対し、代表質問を行います。被爆戦後70年のことし、今も広島、長崎での被爆者の苦しみは…(続きは議事録で)
もうこの分は終わりますので。加配定数に配置されるのは、非正規の教員で正規教員増は見送られました。基礎学級をふやし、少人数学級を速やかに実施することが国民の願いで…(続きは議事録で)
8件目の4番を抜かしましたので、そこからいきたいと思います。4件目については、米海兵隊の演習後の外出について町民の安全確保をどう図るかお尋ねしたいと思います。5…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
日本共産党、佐藤議員の御質問に対してお答えをさせていただきたいと思います。まず、町の発展方向につきまして重点課題である、進めております少子高齢化対策の考えについ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
日本共産党、佐藤議員の御質問で、子供が生き生き育つ学校教育の1問目でありますが、子供が健やかに成長する環境づくりの具体化についてであります。特に、児童生徒が一日…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
次に、産業振興、そして雇用拡充に向けての中で、まず、新卒の就労状況及び非正規雇用の実態についてのお尋ねでございます。平成27年3月の釧路管内における新規高校卒業…(続きは議事録で)
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2014年12月3日今後の災害対策について
質問
それでは、昨日に引き続きですが、3件目、今後の災害対策について質問させていただきます。1点目は洪水対策について、2点目は土砂災害対策について、3点目は住民への周…(続きは議事録で)
昨日、1番議員のほうにも質疑がありましたけれども、別保川と支流の改修の関係が、新聞報道もされておりますので町民も注目しているところかなと思います。それにかかわる…(続きは議事録で)
20年かけてという計画です。それで、町民の皆さんのところの反応もお聞きするのですけれども、光が見えてきたというようなことと同時に20年かかるのかというような、そ…(続きは議事録で)
はい、わかりました。いずれにしても20年以上の期間ありますので、この支流の部分も、どういうような時期に、どういうような工事に入るのか、そういうこともお聞きしなが…(続きは議事録で)
はい、わかりました。よろしくお願いします。それで次、住民周知の関係なのですけれども、この部分については台風の被害を前後してというか、以前からあったと思うのですが…(続きは議事録で)
いろいろネット関係での周知ですとか、そういうふうな仕掛けも含めてありますので、ぜひ検討を進めていただきたいと思います。最後なのですけれども、最初の別保川の改修の…(続きは議事録で)
質問ではありません。最後ですが、20年間というようなことが一応計画でありますので、一定の工事の関係では安全の問題、それから住民の方々の協力なども必要になってくる…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の今後の災害対策の中で、まず1点目として洪水対策へのお尋ねでございます。洪水対策につきましては、気象庁水防計画に基づき、警戒、防御、軽減、安全を保持して…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)
当然、自治体側の考え方を、これまで2回にわたりまして多大な被害を説明しておりますので、これについての状況及び町のおける支流、いわゆる町河川の管理における川の改修…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)
今の内容については、私のほうからも北海道に対して質問しております。その関係につきましては、例えばサンタクンベ川であれば清水橋ということですけれども、これについて…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)
今御質問ありました砂防ダムについては北海道のほうで管理しておりますし、当然、砂防ダムにおきましては水の抜くところもございます。それで土砂がかぶるようであれば、当…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
防災行政無線の同報系につきましては、前回の議会の中でも御指摘、御質問ございました。ただ、私どものほうでも検証しておりまして、実際の能力的には今がもう限界であると…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)
きのうは1番議員にお答えしたとおり、まだ具体に決まってない点がございますので。ただ、住民説明につきましては、当然町民にかかわることですので、それは十分委員会のほ…(続きは議事録で)
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2014年12月2日介護保険第6期計画作成の進捗状況について
質問
7番佐藤です。今議会には、3件、一般質問で通告をさせていただいておりますので、順次質問していきたいと思います。まず1件目、安心できる介護保険制度をということで、…(続きは議事録で)
今回、介護保険の改定の関係は、ことしの6月に医療と介護と総合推進法というふうにして言われておりますけれども、6月に法律が決まってこの間何度か議会のところでも、同…(続きは議事録で)
それで、策定委員会等の議論の中身などを見ると、有料老人ホームなのですけれども、これはいろいろタイプはあると思うのですけれども、介護付き、その施設に入っているとい…(続きは議事録で)
今の段階での見込みですね。
これ、後実証ということで書かれているのですけれども、資料では。低所得者の方に一定の配慮をする料金にするということなのですけれども、今の時点で普通に入れば、普通に…(続きは議事録で)
それで、今回の策定委員会といいますか、第6期の事業計画の検討と合わせて2025年というのですかね、いわゆる団塊の世代のピークの時代に向けての計画といいますか、(…(続きは議事録で)
ここの部分で最後なのですけれども、特養の待機者の方が80人ぐらいと、この間いろんなところで耳にするのですけれども、今回有料老人ホームでありますけれども、できると…(続きは議事録で)
わかりました。まだ確定した内容ではないというふうにして思いますので、ぜひ、答弁にありましたように低所得の方に対する対応なども今後ともよろしくお願いしたいと思いま…(続きは議事録で)
法律で決まっていることではありますけれども、法の中にも附帯決議で、これはガイドラインに向けて言っているのだと思うのですけれども、実際に高齢者のところで利用控え等…(続きは議事録で)
これ、町のところで、その計画が確定していない段階で聞くのはあれですけれども、町のところでの持ち出しというか、軽減に使うお金というのはどのくらい財源的には想定され…(続きは議事録で)
これもまだ決まっていないかもしれませんけれども、2025年というのがやっぱり大きな見通しを持ってやっていかなくてはならないという中での6期だと思うのですね。そう…(続きは議事録で)
先ほど言った国とか道が2分の1ずつ、2分の1と4分の1ですか、町が4分の1ということなのですが、これはいわゆる法定の部分の繰り入れといいますか、公費、町の負担だ…(続きは議事録で)
この点では最後なのですけれども、今、その保険料の段階設定の話したのですけれども、これ、もう、20段階とかとやっている市町村もあるようなのですけれども、今回の6期…(続きは議事録で)
まあ、そのQ&Aという話ありましたので、そこら辺も詳しくわからないのですけれども、段階の部分をふやしてなるべく応能の、そういうような料金体系、保険料体系にしてい…(続きは議事録で)
それで、最初に3つのポイントの話したのですけれども、不安な部分、心配な部分になるのかなと、きちんとしたサービスを受けられるのかなという部分でありますよね。介護保…(続きは議事録で)
これから何かね、詳しいところという部分は確かにあるのですけれども、ここのその受け付けから実際に介護サービス受けるまでの流れというのはもう国のほうでチャートという…(続きは議事録で)
何しろそのサービスの対象者は高齢者の方でありますから、非常に、ただでもわかりづらいのに、受けられると思ったら要介護認定も受けられなかったみたいな話にも十分想定さ…(続きは議事録で)
これ、29年の時点でどういうような介護状態の分布になっているのかありますけれども、要支援1、2を介護保険から切り離すというわけですから聞きたいのですけれども、現…(続きは議事録で)
把握する義務があるのかないのかわかりませんけれども、つまり何が言いたいかというと、こういういろいろな事業所の、こういう介護予防の関係やっている事業所のアンケート…(続きは議事録で)
ですから、さっきの質問には戻りませんけれども、最初の時点での状態把握、どういうような状態になっているのか、その介護度認定というのが非常にある意味ではいろいろな点…(続きは議事録で)
その、人権にかかわるような方々については特別の入所だということなのですけれども、これ、施設のところの入所検討委員会のところで、一般的には受けられるかどうかという…(続きは議事録で)
施設のところの入所検討委員会というのですか、入所を可否とするところと、市町村がかかわるというところをもう少し詳しくお聞きしたいということなのです。
わかりました。適切な措置を講ずることということで、先ほども言った法律の附帯決議にも書かれてありますので、ぜひ今の答弁に基づいてよろしくお願いしたいというふうに思…(続きは議事録で)
介護保険を初めとして、地域連携という分で包括の役割というのはますます重要になってくるのではないかというふうにして思います。こういう役割が広がるということは明らか…(続きは議事録で)
ですね、よろしくお願いしたいと思います。それで、今までいろいろお聞きしたのですけれども、現実、課題ということでは、訪問介護のヘルパーの肩代わりをどうするのだとい…(続きは議事録で)
介護支援ボランティアって実際にどのぐらい利用者にかかわるのか、ぜひ専門職にかわるような形での位置づけであればいろいろな問題点があるのかなと思いますので、そういう…(続きは議事録で)
続けていいですか。介護保険の関係については、これで終わりたいと思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
7番佐藤議員の、まず、安心できる介護保険制度の中で、第6期計画作成の進捗状況についてのお尋ねでございます。平成27年度から平成29年度までを計画期間とする第6期…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
ニーズ調査の中身でもごらんになったということでございます。その中でも、施設の要望というものは特養、老健ということで具体的な要望も意見として少なからずあったところ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
有料老人ホームにつきましては、市町村の許認可という部分では実はないところでございまして、許認可自体は北海道ということになりますけれども、事前協議の中でやはり各市…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
まだ決まっている部分ではないので具体的には申し上げられませんけれども、今ある町内の有料老人ホームがございます、その例をお話申し上げますと同じような規模でございま…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
先ほど申し上げましたとおり、策定委員会の中でも高齢化がピークに達したときのキャパに応じて施設整備をしていかなければならないということで検討してございますので、そ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
当初、有料老人ホームの考え方というのは比較的介護度の低い方の入所対応ということでございましたけれども、現状では御存じのことかと思いますけれども、看取りも含めた対…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今お話のあった部分につきましては、国が定める制度ということで、その方向性に、また、ルールに基づいて実施するということが、進めていかねばならないというふうには考え…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
公費による保険料軽減、財源の内訳につきましては、現状の介護保険制度の部分同様、国2分の1、北海道4分の1、市町村4分の1という内訳となってございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
現状では、まだワークシート、また、給付全体が報酬分の部分も決まってございませんので、精査できる状況にございませんので、御理解を願いたいと思います。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
細かい部分全般につきましては、まだこれからという、保険料の段階設定も含めてなのですけれども。ただ、国のほうでシナリオ示してございます。その中では、今、第5期の状…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今までも各保険者の裁量でそういった軽減できた、多段階設定もできたところなのですけれども、今得ている情報の中では、またQ&A、国から出ておりますけれども、この低所…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
先ほど御答弁申し上げましたとおり、課税世帯の部分の多段階設定のみ可能ということでございます。20段階、30段階という段階設けている市町村を見てみますと、やはり都…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今、国から示されておりますガイドラインに基づいたお答えということになりますけれども、現状のサービスを使われている方につきまして、専門的なサービスが必要であるとい…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
この部分につきましても、細かい内容につきましてこれから示されるであろうというふうには思いますけれども、今お話しございましたとおり、認定利用の手続につきましても今…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
国からのガイドラインの中でも、今お話しがあった利用の手続というチャートは確かに示されているところではございますけれども、先ほど申し上げましたとおり、そのサービス…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
専門的な身体介助とかは、やはり専門的な知識、また、技術を持った方ではないと難しいのかなということからボランティアの方、いわゆる多様なサービスにおける対象者につき…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
10月末現在で、要支援1の方の認定は106名、要支援2が126名、合計で232名となってございます。また、この方々のうち、大体サービスを利用されている方は60%…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
私どもも、やはり制度といってしまえばそれまでなのですけれども、示されたものはやらなければならない、ただ議員おっしゃいましたとおりな懸念というのは当然私どもも持っ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
先ほど町長の答弁にもございました、日常生活を営むことが困難であると認められる特定のケースでございますけれども、例えば知的障害等をお持ちで在宅生活が困難であるです…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
要介護1、2の方の入所判定のケースが出た場合に施設側から意見を求められまして、それに対して町が判断、意見をするというのがこの関与ということになろうかなと考えてお…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
包括的支援という部分では、お子さんがいらっしゃる家庭を含めた高齢者の対応ということで、いろいろ広い解釈の部分ではそういったことも考えられるのかなと思っております…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
やはり、入り口の部分で相談支援という部分は今も重要ですけれど、ますますいつでも相談支援できる体制づくりというのは必要かなというふうには思っております。また、先ほ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
いわゆる介護予防サロンということで、各地域で現在も十数カ所展開をしていただいているところでございます。それらに対する支援ということの一つといたしまして、現状でも…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
認知症の施策の部分にもかかわります。町民後見人養成講座、今年度から取り組まさせていただきまして、9名程度の受講を得たという状況でございます。今後もますます養成を…(続きは議事録で)
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2014年12月2日町民医療と国民健康保険について
質問
2件目、町民医療と国民健康保険についてということであります。医療が大変重要だというのは前段に先ほど言いました。その点で質問したいと思います。まず1点目、町の国民…(続きは議事録で)
まず1点目の今後の見通しのところなのですが、私、2点ほど聞きたいのですけれども、国保の国の動きなどを見ると、いわゆるその、以前の議会でも既問しましたけれども、広…(続きは議事録で)
それで、3倍ぐらいになるとすると思うものですけれど、実際に問題なのは、1円からの給付になったけれども、自分らが出すお金より、医療給付でもって1円から共同事業でも…(続きは議事録で)
今いろいろ出されている資料の、都道府県で出されているとこなんかを見ると、やっぱり大きな、今幾つあるかあれですけれども、今、市町村国保のところでほとんど黒字なので…(続きは議事録で)
仕掛けがそういうような都道府県単位化ということになってきた中で、国が決めた制度でもって実際の国保税が上げられたら私、たまったものではないなと思っておりますので、…(続きは議事録で)
資料をいただいたのですけれども、これはあれでしょうか、国保世帯の加入世帯の平均所得というのは詳しく段階で示していただきましたけれども、平均所得というのはこれは出…(続きは議事録で)
平成26年度でいうと84万何がしという金額ですよね、7,900円。これにいわゆる国保のいろいろな応益とか各々の税率や金額がかかってくるというふうに理解していいの…(続きは議事録で)
それで、所得の関係でいうと釧路町のところで、先ほど国保財政の話したときのなのですけれども、低所得者が多い自治体の国保については、国のところでの調整金なども出てい…(続きは議事録で)
歳入の部分で、そういうような低所得者が入っている方のところについてのその状況を前提にしての国のそういう調整部分とか交付金ですとか、そういうのありますから、そこら…(続きは議事録で)
課税のほうから出していただいた資料なのでこういう形かなと思うのですけれども、1人当たりの調定額のところは、ずっと右肩上がりのカーブをとって上がってきておりますの…(続きは議事録で)
余り時間がありませんからこれ以上はやりませんけれども、ぜひ制度の適用漏れのないように御配慮をお願いしたいというふうに思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の2問目で、町民医療と国民健康保険についてのお尋ねの中で、この国保の今後の見通しについてでありますが、国民健康保険事業につきましては、平成24年度決算に…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
共同事業の関係でございますが、町のほうで推計してございますが、30万からというのが1円以上ということに制度改正になるということで、大体今の拠出金、交付金それぞれ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
これはあくまでも推計でございますが、拠出超過ということで800万程度拠出金のほうが上回るという推計をしてございます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
先ほど町長の答弁にもございましたが、単年度収支だけでは当然判断できるものではございません。中長期的な部分で判断していかなければならないと考えてございますので、こ…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 三浦伸樹(課税課長は2016年3月まで)
今、議員が御質問のとおり、町のほうでは職業別というのは今持ち合わせておりませんけれども、国のほうの状況というのも町も大体同じような形ではないかという推測はしてい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
うちのほうで、システムでこれを打ち出しするのですが、一番下段に1世帯当たりの課税標準額というのがございます。こちらが基礎控除の33万は引かれている部分なのですけ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
はい、そのとおりでございます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
軽減分については国のほうから手当てされているところでございます。(「低所得者の方が多い国保ということで出ているということで理解していいのですか」という声あり)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
大変申しわけございません。その辺はまだちょっと掌握してございません。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
ただいまの御質問でございますけれども、1世帯当たりの調定額は減少していると、それに対しまして1人当たりの調定額は増加しているというこの辺の兼ね合いでございますが…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 三浦伸樹(課税課長は2016年3月まで)
こちらの未申告の分につきましては、その世帯に未申告の方がいるということの世帯の世帯数になっています。それと、今言われましたいわゆる7割ですとかの軽減につきまして…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「国民健康保険」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成26年第4回定例会 2014年12月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(60ページ) 間違いを知らせる
2014年12月2日「それで、3件目なのですけれども、今資料で示されましたけれども…」
質問
それで、3件目なのですけれども、今資料で示されましたけれども、町長の答弁にもあったようになかなか所得が上がらないというような状況もあります。それで、産業別の構成…(続きは議事録で)
それで、中長期的なというのは答弁でどれぐらいの期間なのかわかりませんけれども、ぜひ医療のところがしっかりしなければ結局は病気が長引いて介護のほうもふえてくるとい…(続きは議事録で)
それをいつまでにはっきりさせるのかということもはっきりしていないというようなことなので、大分まだ時間かかるなというふうして思いました。受診率で百何十位だとかとい…(続きは議事録で)
時間もないので、最後にこの部分では言っておきたいというふうに思います。この受診率を一つの目安なので言いますけれども、受診率の高い自治体に国保事業に共通の点が3つ…(続きは議事録で)
済みません、終わります。────────────────◎延会の議決
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
検討するということは、それに前向きに取り組むことだと私はそう判断してございます。1問目の答弁でお答え申し上げましたとおり、このものは単年度でその判断を下すもので…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
特定健診につきましては、特になのですけれども、国から示されている目標数値というのが年度ごとにございました。これにつきましては、議員御存じのとおり、釧路町は非常に…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
特定健診の受診率が大変低いということで、健康福祉部としても率を上げていかなければならないと、これは町民の健康を守るということで重要だと思っております。検診率の向…(続きは議事録で)
出典:平成26年第4回定例会 2014年12月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(65ページ) 間違いを知らせる
2014年9月3日「それで、ろうあ連盟のほうに委託をしてる事業の中で一括、町の中…」
質問
それで、ろうあ連盟のほうに委託をしてる事業の中で一括、町の中で予算措置をしてるというようなことでお話を聞きました。それで、昨日、お話しました給与といいますか、報…(続きは議事録で)
当然、しかるべきそういう障がい者の団体でありますから、社会的にもいろんなことを踏まえてやられてるのかなというふうには思うのですけれども、町のところの配置されてる…(続きは議事録で)
問題はありませんけれども、答弁の内容だと余りよくわからないものですから。
最後にしたいというふうに思いますけれども、適切に処理されてると思うということでは、きょうの段階のところでは、内容的にわかりません。町の政策で配置されてるのであれ…(続きは議事録で)
時間もありませんので終わりますけれども、最後に一言だけ、継続、手話通訳士を先進的に配置されてるということについては、何度も言いましたように評価をするものでありま…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
お時間をいただきましてありがとうございました。手話通訳者設置事業に係る委託契約の積算根拠でございます。町の予算編成に用いる統一単価を使いまして積算しました賃金、…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この部分につきましては、町と北海道ろうあ連盟の委託契約でございます。したがいまして、北海道ろうあ連盟が委託契約に基づいて、適切に対応してると考えております。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
ろうあ連盟から配置される手話通訳者につきましては、ろうあ連盟とその通訳者における雇用契約と考えてございます。ですので、その中で適切に処理されてると考えております…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
委託に限らず、工事も含めて、町の業務しておりますので、そういう点からいうと、適切に入札参加資格があるもの、それと随意契約によって適正な事業を行ってるものというこ…(続きは議事録で)
2014年9月2日町民のうちに、そういうことで要介護認定を受けてる方について
質問
7番、佐藤です。通告順に従って質問させていただきます。1件目、要介護高齢者の障害者控除認定ということでお聞きいたします。本人または扶養を受けてる方が障がい者であ…(続きは議事録で)
要介護認定を受けてる方が直近の人数で861人ということですが、同じく37人というのは、これはもうこの認定書を発行されている人数ということでよろしいのでしょうか。…(続きは議事録で)
延べ人数ということになれば、きっとずっと経年的にカウントした人数なのかなと思うのですが、これ、毎年毎年、確定申告のときに使いますので、現年度でもって要介護認定を…(続きは議事録で)
それで、特別障がいと普通の障がい者の控除の認定書ということで、大体毎年、5人から6人というようなことかなと思うのですが、これ861人ということなのですけれども、…(続きは議事録で)
私、聞きたいのは、この861人、要介護認定を受けてるのだけれども、既にこのところで身障手帳や精神のほうや療育手帳などの方も障がい者控除のほうの、きっと対象になる…(続きは議事録で)
それでは、861人のうち、さまざまな身障の関係での控除対象になるという方を除けば、66人ということだとすると、800人ぐらいの方が身障の手帳や療育手帳やそういう…(続きは議事録で)
この制度の趣旨といいますか、からいって、課税等、非課税ではなくて、要介護認定を受けてる方のところでも障がい者控除に準ずる、そういう方については対象になりますよと…(続きは議事録で)
それで、1番目のところは、今、全体の要介護認定を受けてる方と、それから実際に対象になる方のところではちょっと今、あれなのですけれども、置いておきまして、単年度で…(続きは議事録で)
いや、だから、その66人がもう課税、非課税だから、初めからこの制度の対象にならないというのは違いますよねということをまず全体として確認したいのですけれども。お願…(続きは議事録で)
それでは、そういうことでいうと、66人ではなくて何人になるかというのはわかりますか。その答弁を求めます。
それでは、660名に対して年度ごとで言うと6人ぐらいの、1%ぐらいですか、の交付というような状況であるということがわかりました。それで、認定基準のところなのです…(続きは議事録で)
わかりました。それで、要介護度4以上ではないと、つまり要介護度受けて、あえて要支援を入れれば、要支援から要介護の3のところまでは「いいえ」という答えになるわけな…(続きは議事録で)
これは、私は、全部ほかのところわかりませんが、基準としては、要介護度4以上が条件などそういうことで区分されてませんので、基準としては、ほとんど特別障害者のほうに…(続きは議事録で)
要支援の方でそんなに自立度が本当に低いなどという方はいらっしゃらないので、ほとんどいらっしゃらないという想定かなと思いますけれども、それにしても要支援のところか…(続きは議事録で)
寝たきりの方の判断というのはわかりましたが、いないかもしれませんけれども、申請はしていないが、そういう障がい者の、先ほど言ったような自立度や認知症のほうの基準の…(続きは議事録で)
それぞれの裁量権は各自治体で認められていることなので、それはいいのですけれども。
介護認定を受けてる方のところベースにした質問でちょっと。判断基準を見たところで考え方を聞きたいなということですので。
わかりました。それでは、最後に今後の方針のところなのですけれども、いずれにしても660人という対象者ということで確認できましたので、申請をふやしていくということ…(続きは議事録で)
最後に1点だけ。まず、その要介護認定を受けた方、判断をされて自立のところはあれですけれども、要支援以上というふうにして認定をされた方に対しての周知と、それからサ…(続きは議事録で)
わかりました。認定を受けたところの判断基準のところは、非常にある意味わかりやすい解釈だったというふうにして思いますので、この内容を、ぜひ、幅広く実際に対象になる…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
7番、佐藤議員の要介護高齢者の障がい者控除認定についての中で、まず、要介護高齢者の人数、それから制度利用の状況についてのお尋ねでございます。当町における介護保険…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この交付枚数につきましては、平成26年7月末現在の交付の延べ人数でございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
年度ごとに申し上げます。平成23年度の障がい者控除認定書は1名、特別障がい者控除認定書は4名、合計5名でございます。また、平成24年度の障がい者控除認定書は3名…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 三浦伸樹(課税課長は2016年3月まで)
平成26年度の課税の状況で申し上げたいと思いますけれども、今の福祉課長のほうから37名に手帳を交付してるというお話ありましたけれども、こちらにつきましては、既に…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
お時間いただきまして申しわけございません。合計で66名となってございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
残りの約800世帯につきましては、課税世帯、非課税世帯含まされた数字でございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この認定書に係る部分につきましては、所得税、住民税の税の控除のためのものでございます。対象者が非課税の場合には該当にならないという形で判断しております。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この控除の分につきましては、先ほども御答弁申し上げましたとおり、所得税、住民税の控除にかかわる部分でございますが、我々のほうとしましては、課税、非課税、まだわか…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
お時間をいただきありがとうございました。交付対象となる人数につきましては、合計で660名でございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この介護保険認定者以外の判断基準でございますが、障害者控除の対象者認定証、こちらの寝たきり老人を判断するという部分の判断基準でございます。したがいまして、この寝…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
制度ですので、細かなところ、難しいところありますが、国の基準で特別障害者認定基準を定めておりますので、医療機関等にかかってる方、そういう方が特別障がいになります…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
今後につきましては、介護認定時にこの制度の専用のリーフレットの同封を行うとともに、ガイドブックや手引きの記載文面の変更等を行いまして、より多くの皆様に使っていた…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
2つの側面でということで、この自立度がわかるのは介護認定のタイミングでしかございませんので、その際に、先ほど福祉課長が答弁いたしましたとおり、リーフレット等によ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
2014年9月2日「買い物弱者」の対策
質問
2件目、「買い物弱者」の対策ということで質問をさせていただきます。全国的にも買い物のする上で大変になってきてる、困難になってる地域がさまざま報道されておりますし…(続きは議事録で)
大変、先ほど言いましたように、全国的にもいろんな問題浮き彫りになっているような課題でもあるのですが、いわゆる「買い物弱者」という言葉、それから買い物困難地域など…(続きは議事録で)
経済産業省の、質問のところ、そのまま教えていただきましたのでいいかなというふうにして思うのですが、これはうちの町のところではどういうような、具体的にうちの町の地…(続きは議事録で)
それで、「買い物弱者」とは全国的な状況、いろいろ地域で出てますので聞きたいのですけれども、これちょっと釧路町の地域も含めて共通してるのかどうなのか、こういうよう…(続きは議事録で)
ですから、高齢化が原因でお店がなくなってるのか、お店がなくなるから高齢化するのか。うちの町で言うと、セチリ太地域になどにはあり余ると言ったらあれですけれども、相…(続きは議事録で)
やはりこれは住んでる方がだんだん高齢化してきているなど、いろんな形で地域の方のところでの、いろんな身体的な面での、いろんな難しい、体動かすのが大変になってるとい…(続きは議事録で)
ぜひ、大きな、簡単にお店屋さんをまた開くというのは大変なことだと思うですけれども、急がれる課題だというふうにして思います。別保地区、大変一番困難だなというふうに…(続きは議事録で)
例えばこういうことがあります。比較的元気でJRを使って別保から東釧路まで行ってあそこの生協で買い物すると。取り扱えるかどうかわかりません。ただ、釧路市なので、町…(続きは議事録で)
私、一つの例に出しましたけれども、大きなところなかなか検討を要するようなこともあると思いますけれども、町として既存のいろんな機能の中で「買い物弱者」のところを少…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の2番目の「買い物弱者」対策についてでありますが、まず、この現状でございます。本年3月に策定しました釧路町商工業振興計画の策定作業におきまして、高齢化が…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
お答えします。経済産業省の中で表示されてます「買い物弱者」とは、流通機能や交通網の弱体化ともに、食料品等の日常の買い物が困難な状況に置かれている人を「買い物弱者…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
商工業振興計画の中で出てきた地域としましては、別保地区に昨年コンビニエンスストアが1軒あったのですが、そこが廃止したという形で、別保地区のほうでは買い物のできる…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
この背景としましては、やっぱり高齢化が進んできてることも原因ではないかなというふうに考えております。
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
議員がおっしゃるとおり、全体的な形としましては、やっぱり商業という形のお店屋さんの経営などありますので、別保地区の人口、あと遠矢もそうなのですが、人口に対してお…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
ここのニーズ把握というのは、議員言ったとおり26から28年度にかけて行うという形とってます。これについては、この中でも大きな課題、重点項目の一つでありますので、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
ただいまのごみ袋の件につきましては、先ほど産業経済課長申し上げましたとおり、別保にもともとコンビニがございましたけれども、昨年閉店になってということで、そちらで…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)
今、御指摘の件に関しましては、できるかどうかも含めまして内部で検証させていただきたいと思いますので、御理解いただきたいと思います。
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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる
2014年9月2日当町の取り組みについて
質問
それでは、3点目に行きたいというふうにして思います。手話の普及及び理解の促進をということで3件目でございます。6月に所属の常任委員会で手話基本条例など発効させた…(続きは議事録で)
ちょっと確認なのですけれども、資料いただきましたので、これで何点かお聞きしたいのですが、聴覚障がい者の方が全体で80人、釧路町にはいらっしゃるというようなことで…(続きは議事録で)
それで、これはまず日常生活用具給付の関係なのですが、これは基準額1割、町負担額9割ということなのですが、これはガイドブックなどを見ると、負担減免というか、免除と…(続きは議事録で)
ガイドブックのほうに書かれていますけれども、資料で提供されていますので、そこら辺については、負担額の部分ですので、できるだけ正確を期していただきたいというふうに…(続きは議事録で)
それでは、大きな項目になりますけれども、地域生活支援事業のところで、聴覚障がいの関係でお聞きしたいのですけれども、ガイドブックに相談支援事業のことが書かれてござ…(続きは議事録で)
これは普通、一般的にはそうなのでしょうけれども、聴覚障がいを持たれている方ですので、手話の生活相談事業ということになりますので、手話通訳とか、要約筆記などの専門…(続きは議事録で)
単純な聞きたいことから、いろいろな生活相談、込み入ったこととか、いろいろあるというふうにして思うのですけれども、そういう相談的な、そういうようなことでも対応して…(続きは議事録で)
やって、件数がどのくらいかあるのですけれども、生活相談的なことも含めて対応されているというふうにして、理解をいたしますけれども、よろしいですか。はっきりしない。…(続きは議事録で)
わかりました。取り次ぎ機能を持って、それぞれの対応するところに引き継いでいるという中身、流れがわかりました。それでは、もう1点だけこの事業のところでお聞きしたい…(続きは議事録で)
聴覚障がい者の方も地域で生活していれば、それぞれの年代等によって、いろいろな生活の側面があるのですけれども、例えば、子供さんが学校に行っているような世代であれば…(続きは議事録で)
これは、あまり広報を見たことは私はないのですけれども、ぜひ広く使える事業だということで、引き続き具体的な事例も含めて、広報、PRをお願いしておきたいというふうに…(続きは議事録で)
手話は、障害者基本法ですとか、そういうようなところを基本に言語ということで規定されましたし、当議会でも手話言語法の制定を求めているという意見書も全会で採択をされ…(続きは議事録で)
答弁者のところでは書いていないのですけれども、学校のところで今どういうような手話関係、何がしかの捉え方がありましたら……。
今、役場のお話を聞きまして、地域のところでも役場だけではなくて、手話の学ぶ機会をつくっていく必要があるかなというふうにして思います。そういう点では、地域のところ…(続きは議事録で)
わかりました。なじんでいくということは、非常に入口として、私も大事かなと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。それでは次に、災害時の関係なのですけれども…(続きは議事録で)
その通信装置のガイドブックを見て言っていますけれども、今課長が言ったファクス等ではなくて、この表でいくと、その下の聴覚障がい者の情報受信装置というのがありまして…(続きは議事録で)
この聴覚障がい者方向けの災害だけではなくて、さまざまな映画等も含めて放送もされているという点もあります。そういう汎用性のあるものなのですが、これは要望等は、受信…(続きは議事録で)
災害情報関係、わかりました。災害時の情報取得の関係で、もう1点お聞きしたいのですけれども、要援護者の方のサポートの答弁が、同僚の議員からのときにありましたけれど…(続きは議事録で)
実際に昨年はそういう想定もあったけれども、雨でできませんでしたけれど、何か。
昨年、台風、大雨の影響で、想定されていた防災訓練ができなくなりました。このときの町の案内を見ると、こういう障がい者の方といいますか、要援護者の方も含めた防災訓練…(続きは議事録で)
ホームページなどを見ますと、非常に詳しく聴覚障がい者の方自身が、どういうふうに避難すべきなのかという、そういう情報提供なども行われています。逆に言うと、そういう…(続きは議事録で)
今は26年度ですから、25年度がどうで、26年度がどういうふうに変化してきて、変化といいますか。日数とか働く時間は変わっているというふうにして、この間の質疑の中…(続きは議事録で)
時間は。
25年度は。
初めから何度も言っているのですけれども、非常に先進的な配置だというふうに思っているのです。そういう点でいうと、今のこの時間でいうと、8時45分から終わる時間のほ…(続きは議事録で)
金額の話だからもう、言葉で。
そういうようなことは、説明になっていないと思います。お金を出しているのは、町で出しているわけでしょう。何か決まった定額みたいなのをやって、それを幾らでやるか、時…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
質疑が終わって申しわけありません。控除認定者の控除認定、6カ月以上寝たきり、病院にいる場合以外は、介護保険の認定を受けてくださいという話をしましたけれども、介護…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
申しわけありません。手話の普及及び理解の促進について、まず聴覚障がい者の人数及び施策について、これは資料要求がございました。お配りいたしました資料のとおり、平成…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
はい、そのとおりでございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
低所得世帯、生活保護世帯につきましては、1割負担の金額はございません。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この日常生活用具の給付事業につきましては、おっしゃられましたとおり、地域生活支援事業の必須事業でございます。内容につきましては、決められた事業を行っているところ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この事業につきましては、身体障がい者相談員及び知的障がい者相談員を配置いたしまして、相談事業として設置してございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
聴覚障がいをお持ちの方に対しまして、通訳者の設置事業を行ってございます。保健福祉センターのほうに通訳者を1名設置いたしまして、聴力障がいを持たれている方が来られ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この事業につきましては、通訳される方の設置事業でございますので、生活相談等する場合の通訳者として事業を行っております。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
その方の来られたときの相談内容につきまして、確認いたしまして、その方が求められていること、相談事業、相談内容をその適所につなげるという形の事業でございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
聴覚に障がいを持たれている方が、病院とか銀行等、そういった場合に、この派遣事業を使っていただく形になってございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
その聴覚に障がいを持たれている方が、社会参加、社会で必要とされる場面、ケース、そういう場合につきまして、全て使える形になってございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
職員の手話の関係でございますけれども、今年度の手話講座の申し込みのときには、職員のほうにもメールを流しまして、その講座の応募についての周知を図ってございます。た…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
今後もそういう機会を捉えまして、周知に努めてまいりたいと思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今言われました手話については、これはやはり大人になってから手話を覚えることは、なかなか難しい。事実、フェスティバルにおいて、小さな女の子が私に手話を教えてくれま…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この日常生活用具給付事業の中におきます情報意思疎通補助用具というのがございます。この中で、聴覚障害者用通信装置ということで、聴覚障がいを持たれている方専用のファ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
大変失礼いたしました。この情報受信装置につきましては、過去に1台、給付した実績がございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
現在のところ、そういった要望についてはございません。ただ、今後につきましても、この事業の周知を含めて徹底してまいりたいと考えております。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
これまでの防災訓練の中ではございませんでした。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
これまでは防災の関係という観点ではなくて、そういうろうあ連盟云々との集いといいますか、そういうものは年に1度、福祉の関係のほうで持っておりました。ただ、今年度に…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
平成24年度につきましては、週3日という形で配置しておりました。その事業を、平成25年度から週5日、時間は多少短いですけれども、配置している状況でございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
大変失礼いたしました。先ほど申しましたのは、ちょっと回答を間違っておりました。平成25年度までは、1週間のうち3日配置してございましたが、平成26年度から5日の…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
配置時間は、26年度におきましては、10時から4時まででございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
何度も済みません。25年度におきましては、8時45分から5時15分までの配置でございました。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
この事業につきましては、北海道ろうあ連盟との間における委託事業でございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
内容につきましては、契約条件、契約内容によってございます。
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
この契約については、あくまで委託ということで、ろうあ連盟に委託しておりますので、労働条件等については、連盟の中で整理されているものと思います。
出典:平成26年第3回定例会 2014年9月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる
2014年6月18日自主防災組織の関係について
質問
よろしくお願いします。それで、昨日、2件目ということで、3点について答弁をいただきました。それで、自主防災組織の関係についてなのですが、これは組織率といいますか…(続きは議事録で)
これ、先日、新聞にも自主防災組織の関係で記事が載っておりました。それで、道内全体見ると50.4%、自主防災の組織率といいますか、ということで、これ都道府県で見る…(続きは議事録で)
それで、そういうことに比べても、大分、低いのかなというふうには思うのです。これ戸数ということなのですが、当町にある自主防災組織のところは、基本的には町内会のとこ…(続きは議事録で)
それで見ますと、こういう防災のことなので、町内会に入っているから何か連絡とって、入っている人、知らないよというところは、基本的にはそういうようなことは実際の防災…(続きは議事録で)
それで、そういうできてないようなことばかり聞くつもりはないのです。それで、逆に言うと、少ないけれども、その自主防災組織ができているところもあるわけですから、そう…(続きは議事録で)
それで、町内会の会長にということらしいですけれども、町内会自主防災組織結成に向けてというパンフレットを町のほうでつくられて、町内会の会長、役員のところには配られ…(続きは議事録で)
今、最新のものということで、会のほうからもらったものの前のものも、私、持ってるのですが、そのときには東日本大震災前のものだったのです。ですから、最初それ見たとき…(続きは議事録で)
いつつくって、どこでつくったの、釧路町というのはざっくり書いてますけど、どこの課のところで責任を持ってつくったものなのかというところは最低限、ある意味の公文書で…(続きは議事録で)
自主防災関係で、もう一点お聞きしたいのですが、ここの部分でお聞きしますけど、今、自主防災組織、非常に大事だということで、先ほど道内の結成率のお話しましたけれども…(続きは議事録で)
まず、会長に、しっかりパンフレットの中身なども伝えていただきたいというふうに思います。それで、次に2点目なのですが、防災ボランティアの関係で答弁をいただきました…(続きは議事録で)
防災のまちづくり、防災・減災のまちづくりというのがもう、ちょっと全国で、自治体で、国でも方針として持っております。自主防災組織や町内会のところでの防災、防犯活動…(続きは議事録で)
ぜひ、いわゆる自主防災組織のところもそうなのですけれども、率先活動避難者と言うのですか、それから率先活動市民、そういうような方をたくさんつくっていくということが…(続きは議事録で)
時間もないので、あまり詳しくは聞きませんけれども、ぜひそういう団体、どこかの団体を中心にしてやるという方法もいいとは思うのですが、ぜひ防災の分野というのはいろい…(続きは議事録で)
それで、災害対策本部ですから、その電話を受けたりするのは、体制的には、通常は災害関係とは総務の防災の関係になると思うのですけど、災害対策本部ということになると、…(続きは議事録で)
ですから、どこの課のあれではなくて、災害対策本部の機能として、問われていることなのかなというふうにして思うのです。これはやはり、後日、事実としては、状態としては…(続きは議事録で)
しかし、そういうふうになってなかったということと、あと実際にその連絡を受けたかどうかもわからないというようなことになると、御本人が連絡したのを勘違いしたのか、し…(続きは議事録で)
いや、6月の話はいいのですよ。それで、4月4日の話をしているので、6月のときの対応も私聞いてますから、今、言ってるのはそうではなくて、4月4日のときの話をしてい…(続きは議事録で)
いや、名前も出して恐縮ですけど、経過はそういうことなのですけれども、そういうような対応がきちんと、事実そういうようなことがあったので、そういうことをきちんと事例…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
釧路町の組織率は11.3%となってございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
そのとおりでございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
全戸数でございます。
答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)
要因の分析ということでございますけれども、私どもも行政として支援できるものについては、防災の危機管理監ですなど防災リーダーと連携しながら研修会、防災訓練、いろい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)
できた経緯につきましては、私どもからの問いかけもありますし、そこの町内会、連合町内会からのつくりたいという自発的な意志もありますので、そちらのほうが自発的にでき…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
申しわけございません。更新はしておりますけれども、今、直接、いつつくったものということではお答えすることができません。申しわけございません。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
今後も更新をしていきたいと考えてございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
議員おっしゃるとおり、平常時のかかわりが大事だと思ってございます。うちのほうの進め方といたしましても、防災教育なり、平常時に防災知識の普及だとか、あと訓練の実施…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)
町といたしましては、今までも自主防災組織の支援という面では、防災知識の普及等のソフト面を軸に行ってきております。それで、議員から指摘のありましたテキスト等も、実…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
PTAの関係につきましては押さえてございません。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
さまざまな団体から、PTAも含めてでございますけれども、例えば町のほうで防災教教育をしてほしいということでございましたら、うちのほうから飛んで行ってさせていただ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
公民館講座の中では実施してございます。中身につきましては、お茶の間学習会の中で防災教育を行うなど、あと町内会もしくは女性連、そういう団体に対して、学習会の申し込…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)
議員御指摘の件につきましては、私どものほうで実は掌握しておりませんでした。それで、私どもの災害対策本部という形で、ことしの2月に水防の計画を見直しまして、情報の…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
本部で、代表で受けてございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
そのとおりでございます。
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
本部におきまして、その時点では電話を受けたということは確認できませんけれども、議員おっしゃる部分につきましては、昨年9月、ことしの4月、また6月ということで、災…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)
お時間をとらせて申しわけございません。事実確認をしたところ、4月の4日に被害を受けられたということで、私どものほうで確認したのは、4月の30日に佐藤議員のほうか…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)
議員御指摘の件につきましては、今後、役場で電話を受けて、そのようなことのないように対応してまいりたいと思いますし、今回の件につきましても、やはり事後ではあります…(続きは議事録で)
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2014年6月18日台風18号含めての町営墓地の被害状況や対策について
質問
次に行きたいと思います。3点目であります。台風18号による被害対策についてということでお聞きをしたいと思います。昨年の災害ではありますけれども、現時点でもいろい…(続きは議事録で)
別保地区の、いわゆる神社のある宮下のところの背後の斜面ですけれども、これはいつ、工事始まっているというふうにも聞いておりますけれども、完成予定といいますか、竣工…(続きは議事録で)
これ当初は、議会でも聞いたと思うのですけれども、着工して本年の6月中の完成というようなことで、神社ですからお祭りの関係なども含めて、いろんな関係者が気をもんでい…(続きは議事録で)
1件、聞きます。4月にも雨があって、このときまだ工事にこの分入ってなかったのですけど、これはこういうふうにして延びる、今、事情は答弁ありましたけど、こういうふう…(続きは議事録で)
この宮下の裏の山の崩れたところの上のほうにも、相当、3方向にですかね、水防ダムやそれからコンクリートの土どめをしているところがあります。台風のときに崩れたのは、…(続きは議事録で)
あの神社も相当被害、建物自体も被害を受けたし、それから地域の祭りである神社の祭りも中止せざるを得ないというふうな状況になって、災害被害だけではなくて、その地域の…(続きは議事録で)
引き続きよろしくお願いします。それで、この宮下のところは終わりなのですけれども、本町のほうなのですが、名前言わないとわかりづらいところだと思いますので、端的に聞…(続きは議事録で)
これ、最近、見られてるのですよね、いつ見てのお話なのか、ちょっと確認したいと思うのですけど。
流れ込みというのもあるのですけれども、相当のり面の部分も実際に木の根の部分ですなど、そういうところを崩落、崩れてきてますよね。ぜひ、現場を見ているということです…(続きは議事録で)
それで、私もそういう町民の方からの声があったので見たのですけれども、方角的にいうと北側になるのでしょうか、農地と面して斜面になっているところとの開いた墓地の道路…(続きは議事録で)
はい。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の3問目の、昨年9月の台風18号についての御質問でございます。まず、別保地区の崩落対策についてのお尋ねでございますが、昨年、台風18号で被害を受けました…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
この工事につきましては、工期は5月23日から始まりまして、ことしの10月末という形で工事を進めております。
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
当初は、災害時から早急に復旧をするという形で関係機関と調整をしながら進めてまいりましたが、昨年、京都等で災害、ほかにもありまして、財務の関係の災害の査定が今年度…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
工事の内容について、町内会長のところには説明はしておりました。それと、今回の工事に伴いまして、先週13日に住民説明会をしまして、そのような状況について説明して理…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)
今、御指摘の分につきましても、昭和39年に設置されております。ただ、今回につきましては、右手のほうの議員御質問の点については災害復旧はしていきます。今、言われた…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)
先ほど課長もお答えしました。たまたま今回の北海道のほうにつきましても、早目に査定を受けて6月に工事できるような形を進めたいというふうに望んでたのですけど、いわゆ…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)
尾濱さんのところに流れ込んでいるのは、もともと職員住宅のあったところで、現在、撤去して更地になっているのですけれども、そこのところから、若干、水がのり面に流れ込…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)
先週です。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
現場のほうは確認させていただいております。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
今年度において、先ほども御答弁申し上げましたが、床丹墓地において素掘り側溝を整備させていただきました。一定の効果が見られるということで、私どもも現地のほうを確認…(続きは議事録で)
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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月18日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2014年6月17日公園及び学校の遊具などの安全について
質問
7番佐藤です。今定例会には3件質問通告をさせていただいておりますので、順次進めていきたいというふうに思います。まず1件目でありますけれども、公園、学校の関係であ…(続きは議事録で)
それで、1問目のところから行きたいというふうに思うのですが、相当数いろいろな種類があって43施設、公園があるというふうなことなのですが、それぞれのところの公園の…(続きは議事録で)
それで、森林公園などはカウントされるのかどうかわかりませんけども、街区公園などは、なかなか利用者がどうなのかとかいうのは把握しづらいところが実態としてはあるのか…(続きは議事録で)
それで、公園の関係は、広く多くの方に一生使われるように進める必要があるのかなというふうに思います。それで長寿命化、安全対策の関係にも入ってはくるのですけれども、…(続きは議事録で)
国のそういう遊具の安全基準に基づいた内容でここの協会のものはつくられているようですので、ぜひ活用していっていただければなというふうにして、これは提言をしておきた…(続きは議事録で)
これはまだ、3月に調査したというような段階で、まだ具体的にいつまで工事を終えて、また再び使えるようになるかという見通しはまだ立ってないということでしょうかね、現…(続きは議事録で)
それで、実際に今、例年使われているような形では残念ながら使われてないというようなことなのですが、これ指定管理者のところに委託をしてるわけですけれども、これ実際に…(続きは議事録で)
中に誰も入ってないので本当はわからないのですけれども、いろいろ漏れ伝えるところを聞くと、相当低地の部分などはひどい被害状況だというふうに聞いております。ぜひしっ…(続きは議事録で)
それで、あの状況を見ましたら、恐らく川がえぐってる部分からそこのネットの部分まで一番狭いところで2メーターないのではないかなという感じです。危険なので私そばに寄…(続きは議事録で)
ぜひ、これわからなかったのかなあ、ここで指摘されて初めてわかったというような感じの答弁をされているのですけれども、本当に危険な状況です。もう既に、そこは御存じか…(続きは議事録で)
これ、一般的に住宅街等にある一番多いのは街区公園ということになると思うのですけど、街区公園の広さから言えば遊具だけということになるのでしょうかね。
課長、フェンスの話もしましたので、私その分については聞こうと思ってましたので余り突っ込んであれこれ聞きません、個別の公園の名前挙げたりしては聞きませんけれども、…(続きは議事録で)
後でまとめてもう一回お聞きしますけども、緊急的な対応が必要だというふうに思われたのは公園の名前の入った看板、もうところによっては大変、かえって危険というような状…(続きは議事録で)
それで、先ほどフェンスの関係では、道のほうとも相談してというようなお話でしたけども、原課のほうでは現場も見ていることだと思いますし、きっと何とかしたいというそう…(続きは議事録で)
ぜひ、本来公園の安全を確保すべきフェンスが子供たちがいろいろ通ったりして、いろんな具材が残っているところに引っかけたりというような、元気に遊んでますから、そうい…(続きは議事録で)
これ、学校によってどの種類のものを、どれとどれとどれを配置していくとかというのは、これ基準みたいなものはあるのですかこういうのは、お聞きしたいと思います。
それで、これ子供の、公園の遊具も学校の遊具も子供たちにとってどうなのかというのは変わらないと思うのですけども、学校教育の中でそういう学校現場の中で子供たちのそう…(続きは議事録で)
学校で管理をされてるということなのですけれども、これは教育委員会としては全然、危険なものを撤去していってるということなのですけど、どういうような経過をたどってい…(続きは議事録で)
それで、やっぱり遊具というのは非常に子供たちの成長や発達にとって大きなものだというのが、もういろいろな研究等で出されておりますし、私もこの間学校の、OBの先生で…(続きは議事録で)
それで、そういう遊具の関係についても、学校から言ってこないとやらないということではなくて、当然教育委員会のところには専門の、そういう子供の発達・成長にかかわる専…(続きは議事録で)
いろいろ遊具すごい種類ありますし、屋体の中の、例えばろくぼくですとか、そういうようなものまで私見て歩いたわけではないんですけれども、そういう点ではぜひ、値段も調…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
7番佐藤議員に対します御質問で、まず、公園と学校の遊具等の安全につきまして、私のほうから公園等についての御答弁を申し上げたいと存じます。まず、当町における公園の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
7番佐藤議員の公園及び学校の遊具等の安全についての3問目、学校の運動用具、遊具の点検及び整備計画はということで、まず学校の運動用具、遊具の点検についてであります…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
各公園の利用状況の調査については特別行っていない状況です。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
現在、実施しているのが既存の遊具の更新ということで事業を進めております。この中に現在、既存の公園の遊具としては221の遊具があります。この遊具をやはり計画的に先…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
今私たちが実施している事業の中でも、基準となるのが日本公園施設業協会、この基準に沿って遊具の点検等も実施しております。これについてはいろいろと内容も書かれている…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
森林公園につきましては、3月までに調査設計を終えまして、現在設計をお願いしている段階です。もうしばらく時間いただきたいと存じますので、お願いいたします。
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
現在のところ、まだ見通しは立っていない状況です。
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
指定管理者のほうにはことしも委託をしております。内容としましては、先週も雨等でいろいろありましたので、公園の中の利用しなくても点検だとか倒木だとか、そういうのが…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
その辺につきましても一緒に今、設計の中でいろいろ考えていきたいと思っております。
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
現地を確認しまして安全対策に努めてまいりたいと思います。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
2ヘクタール以下については遊具だけです。それ以上の公園については、ある程度の施設と言ったらおかしいですけど塀だとか電気だとか、そういうのも対象になってくるという…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
基本的には遊具だけです。ただ、事業メニューとしてまた別のメニューがありまして、そちらのほうで今、今一番困っているのは遊具もそうですけども老朽化した塀というか柵で…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
まず、公園の遊具もそうですけども、公園が建設されてからかなりの年数が経過しております。長い公園であればもう36年以上たっている公園があります。そういう中でやっぱ…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
塩ビ板といいますか、そういうふうな板については傷んでいる箇所も見受けられるのは当然知っております。それで、毎年幾つかずつは直してはいるのですけども、まだ追いつい…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
先ほども言いましたけども、やっぱりフェンスを直すとなるとかなりの費用がかかってきます。部分的な補修であればいいのですけども、その辺は状況を見て対応を考えていきた…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
管理につきましては学校ごとに所有している遊具等につきまして記載台帳を持って管理しております。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
特に定められた基準等はございません。
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
学校教育の中で体力の向上等に必要な遊具については、鉄棒は必置ということになってます。その他の遊具につきましては、先ほど管理課長が申しましたとおり特別基準がないわ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今まで設置した遊具につきましては、撤去はいつしたですとかそういう管理はしております。
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
富原小学校の鉄棒の実態については把握をしておりますので、今年度においてそれを撤去して、新しいものを設置するということになっております。
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
子供たちが遊ぶ道具として遊具もあるでしょうし、ボール遊びもあるでしょうし、いろんな遊び方があるのだろうと思います。子供も工夫して遊んでいるというところだと思いま…(続きは議事録で)
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2014年6月17日防災・減災のまちづくりについて
質問
それでは2点目であります。防災・減災のまちづくりについてということで、きょう既に何名かの同僚の方が質問もしておりますので、私のほうからはできるだけ絞って質問して…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
2点目の質問で防災・減災のまちづくりにつきまして、まず、自主防災組織の設置状況そして育成の方針についてのお尋ねでございます。自主防災組織の設置状況につきましては…(続きは議事録で)
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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月17日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる
2014年3月7日予防接種の拡充について
質問
7番佐藤です。通告順に従いまして質問をさせていただきます。まず、1件目であります。昨年、予防接種法が改正されて、定期化接種になるワクチンが種類が広がりました。そ…(続きは議事録で)
詳しい政省令の関係はこれからだということなのですが、最初にお聞きしたいのは、10月に実施するということでの準備を始めてるということだったのですが、具体的に国のほ…(続きは議事録で)
具体的に町民のところでこの予防接種拡大は歓迎だと思うのですけれども、今答弁ありましたけれども、そのパブリックコメントの関係のところはこれは国でやるということなの…(続きは議事録で)
実施後もいろいろその町民のところに周知をさせていく関係では、立ち上がりからの町としての取り組みも大事かなというふうに思います。もう1回だけ、パブコメで確認したい…(続きは議事録で)
その点についてはわかりました。それで、定期接種の関係はいろいろありますが、いわゆる個人接種というふうに言われている分類に肺炎球菌ワクチンも入ると思うのですが、イ…(続きは議事録で)
それで、既に、この肺炎球菌ワクチンについて、市町村独自で接種料の助成を進めているところも全国には相当ありますし、この近隣町村にもあります。それで、今、60歳以上…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、次、町の義務の関係でお聞きしたいのですが、これは、実際にやるのは、やるていいますか、接種するのは医療機関ということになると思うのですが、…(続きは議事録で)
わかりました。これは、インフルエンザの関係が例になると思うのですけれども、これは具体的には、医療機関ていいましてもたくさんあると思うのですけれども、どういう形で…(続きは議事録で)
それで、先ほどから言ってますように、接種化、接種広げていく上では、町民のところの周知や意識啓発ていいますか、そういうのも大事だというふうに思うのです。それで、こ…(続きは議事録で)
それでは、現行でやってるインフルエンザワクチンの関係などでは、特別、今、料金設定にしても、いろいろな接種を勧める町の体制ですとか、そういうことはいろいろあるので…(続きは議事録で)
インフルエンザといいますか、この予防接種の関係だけで特別に何かそういう市民参加の、町民参加の委員会つくるというのも、ちょっと私自身もイメージ少しわきませんけれど…(続きは議事録で)
予防接種を受けるのは町民のほうですから、できるだけいろんな形で声を聞いていただいて予防の取り組みが広がるように取り組んでいただきたいというふうに思います。それで…(続きは議事録で)
これは、例ですから、例が一つしかないので言いますけれども、インフルエンザワクチンの関係で言うと、まず一つは、この3割、交付税、交付されているということであります…(続きは議事録で)
それでは、低所得者の方の軽減措置料金についてあります。それから、一般の方の料金というのもあります。これはその交付税措置されている3割分については、全般的にどのぐ…(続きは議事録で)
私、聞いたところでは、国から出て、3割ですよね、この種類のワクチン。これはいわゆる低所得者の方のところの料金軽減ということで充てられてるといいますか、使われてい…(続きは議事録で)
それでは先ほど課長が述べられた中身ではなくて、あくまでも低所得者の方の一般の方の半額ぐらいに、非課税の方、設定されてますけれども、あくまでも低所得者の方向けに、…(続きは議事録で)
それで、インフルエンザワクチン、医療機関によって違うのでしょうけれども、例えば2,500円、大体設定されてるようですけれども、このうち低所得者の方が、軽減の方が…(続きは議事録で)
今、インフルエンザが大変参考になりますので、私聞いてるのですけれども、一般の方であれば、1,050円の負担を料金いただいてますよね。残り1,450円とかになるの…(続きは議事録で)
それで、肺炎球菌の関係なのですけれども、前回だったでしょうかね。前の一般質問でお聞きしたときに、料金のところはいろいろあるけれども、8,000円ぐらい前後という…(続きは議事録で)
それで、料金の設定のところは、金額低くしてくれということだけが目的ではなくて、接種をどう広げるかということで大変大きな要素だというふうに私思ってるものですから、…(続きは議事録で)
これは、予防部会、厚生労働省関係の研究グループだと思いますけれども、この肺炎球菌ワクチンの接種と助成の相関のところは、例えば、助成が全くないというところについて…(続きは議事録で)
今、何かの総額だというふうにして思うのですけれども、私、年間で1人当たり、つまり65歳以上の方がもう全員肺炎になって、その治療費の関係、総額どうなのか。それから…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の予防接種の拡大についての中で、まず1つとして、成人用肺炎球菌ワクチン定期接種化の概要についてのまずお尋ねでございます。成人用肺炎球菌ワクチンの定期接種…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
先ほど町長が答弁を申した後に、正式な通知文ではございませんが、厚生労働省のほうで審議会を公開しているその情報に基づきましてお答えをいたします。3月に副反応検討部…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらの政省令に関しまして、パブリックコメントについても具体的なものはまだ示されておりません。ただ、今まで国・道関連のものにつきましては、市町村を通じて市町村の…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらのパブリックコメントにつきましては、国民に対して国が実施するということで、市町村の意見もその中で聞き取るという形になる可能性があるということでございます。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらも案として審議会で審議している内容になりますが、基本65歳以上の者ということと、それから、もう1点、60歳以上の者であって、心疾患、腎臓疾患、呼吸器系の疾…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
高齢者のインフルエンザ等も同じように、この感染によって重症化する方については、接種を対象とするという考え方持っているものと認識しております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
予防接種の事故の防止の観点から、予防接種は基本的に個人接種という動きになってきておりますので、当町といたしましても、国の指針に基づき個人接種を医療機関で進めてま…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
医療機関につきましては、今後市の医師会を含めて協議をしていく形になると思いますが、こちらにつきましては、内小児科医科医も含めての形になるか内科医科医、外科部会等…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
予防接種につきましては、特別町民の委員会を持ち、予防接種の要望を聞くという、そういう設定はしてございません。ただ、町民の方から窓口でいろいろなお話があれば、それ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらの実施につきましては、実施の手引をもとに、それから、費用負担につきましては、管内あるいは道内の状況も勘案しながら接種単価のほうを決めてきているという状況で…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今、一つの御提言として承りたいと思っております。先ほど健康づくりの計画に関しての策定委員会等もございますので、この中で一つの項目として協議をしていただくというこ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
交付税につきましては、接種費用の3割を見込むというようなアナウンスはされております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
交付税の、インフルエンザの関係ですが、交付税の3割につきまして、自己負担をいただくもの、それから、町が3割の交付税をもとに町が負担するものということで、一般の自…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今、議員からの御質問のとおり、そのような形で充てらせていただいております。
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
この定期接種、インフルエンザ同等の扱いをするということで、平成25年度予防接種法の改正が行われておりますので、同様に低所得者分として3割が国が負担するというふう…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
あくまで国の考えている3割程度が低所得者分として考えているということで、使い方については、市町村に任されているということになります。
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
費用の負担ということで、国が見込んでいる国の負担分3割ということで、もしも全額無料にするということになれば、町が7割負担するということになりますので、今は、その…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
済みません。市町村でその分は負担するということになります。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今後の金額のこの自己負担につきましては、単価も正式に出ていませんので、自己負担及び町の負担については今後検討させていただくということで御理解いただきたいと思いま…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
資料としては手元に持ってございません。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらのデータにつきましては、平成24年度になりますけれども、肺炎についての65歳以上の医療費といたしまして、352万8,040円という金額になっております。こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
ただいま議員からこの接種について広く、そして多くの方々が受けられるような方策を講ずるべきだという御提言がございました。私もこの接種によってこういった病気を防げる…(続きは議事録で)
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2014年3月7日高齢者福祉・介護保険課題
質問
それでは、2件目質問いたします。2件目は、高齢者福祉・介護保険の課題ということで質問いたします。まず、1点目でありますが、今国会で医療・介護総合推進法案というこ…(続きは議事録で)
今、法案審議されてはいるのです。審議段階でありますけれども、国会のいろんな勢力の関係などを見ると、相当成立するような方向にも否めないのかなという方向があります。…(続きは議事録で)
介護高齢課のほうで出された資料で言うと、今要支援の今66件ということで要支援関係で訪問介護、通所介護のことで66件ともう一つ言いましたけれども、これ頭数という言…(続きは議事録で)
そうは言っても1年後の話なので、一番利用されてる方など、これからの高齢期を迎える方、介護サービスで、ではどうなるんだろうかって不安だと思うのです。ですから、来年…(続きは議事録で)
それで、アとイのところが、訪問介護、訪問サービス、通所介護のところが、まず在宅のところで暮らしていく上では重要なところだと思うのですが、訪問介護サービス、通所介…(続きは議事録で)
ひとり暮らしの方ね。介護保険利用されてる方で、独居の方と、それから老々世帯の方と、これ人数、世帯、人数は把握されていますか。この6つのうち、ちょっとこの時間もあ…(続きは議事録で)
それで、さっき言った6つの例のところの方々もみんな大変だと思うのですけれども、独居や、それから老々世帯の方というのが、この世帯構成のところでは多いのかなというふ…(続きは議事録で)
要するに今の国の法律ていいますかね。介護保険のところで基準とされているものが確保されるかどうかはわからないと。そのときにそれぞれの町村のところで検討がされるとい…(続きは議事録で)
65歳以上の方は、人数で言うと4,400人など、そういう人数だと思うのですよね、資料を見ますとね。ですから、1,000件というのは、全員というのはなかなか厳しい…(続きは議事録で)
いや、もう1点お聞きしますけれども、年度変わりますので、余り時間ないのかなとは思うのですけれども、先ほども言いましたように、今度の6期のところは相当法律の関係で…(続きは議事録で)
その関係はぜひ活発に意見交換などもして、充実していただきたいと思いますし、るる審議の内容等については、町民へも周知や広報してお願いしたいなというふうに思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の高齢者福祉、それから、介護保険の課題の中で、医療・介護総合推進法案、これが成立した場合の影響についてのお尋ねで、要支援者への訪問、それから、通所介護が…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
利用者の具体数ということでございますけれども、平成25年の12月末現在、認定を受けられてる方818名でございます。そのうちサービスの利用、実際に受けておられる方…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
この制度の改正に伴う各市町村、保険者の対応ということでございますけれども、先ほどの町長のアの御答弁の中でもありましたが、地域の実情に応じたサービスの提供というこ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
具体的な移行の部分でございますけれども、これは先ほど申し上げましたとおり、それぞれの保険者の考え方ということで、26年度当初から移行することも当然可能となってお…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今、御質問のありました同じサービスを利用している中でも、いろんな形態があるのではないかということの中身につきましては、大変申しわけございません。詳細な数字は持ち…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
ただいま数字は持ち合わせてございません。大変申しわけございません。(「把握はされてるの」の声あり)ちょっとこれも持ち帰って確認をしてみないとわかりませんけれども…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
給付から地域支援事業、市町村事業へ移行した場合につきましては、その単価設定ですとか、サービスの内容につきましては、各市町村の裁量といいますか、そこで基準を設ける…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
御指摘ございましたとおり、第5期介護保険事業等の計画におきましては、ニーズ調査を実施しておりますが、個体数といいますか、実施したのが400件ということで、実際、…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
この高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画の策定に当たりましては、町の附属機関でございます高齢者保健福祉計画等策定委員会、これが諮問機関ということで、その計画の策…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
附属機関のこの委員につきましては、現の任期が平成25年度4月1日から27年の3月いっぱいまでとなってございます。既に構成をされてございますので、この現体制の中で…(続きは議事録で)
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出典:平成26年第1回定例会 2014年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる
2014年3月7日国民健康保険をめぐる課題
質問
それでは、次に、3件目をいきたいと思います。国民健康保険をめぐる課題ということで質問いたします。1点目は、保険税の法定減免が拡大をされる、そういうようなことが決…(続きは議事録で)
法定減免が拡大されたというのは、消費税の問題などありますけれども、基本的には負担軽減になりますので、そのこと自体はよかったというふうにして思います。それで、資料…(続きは議事録で)
それでは丸々1カ月たたなければ、極端に言うとね。1カ月たたなければ7割軽減にならんかったのが、月の頭、4月1日からそういう対象になったと。そういう人が100人い…(続きは議事録で)
それで、7割軽減、5割軽減、2割軽減、減額って基準がありますが、ちょっと端的にお聞きしたいのですが、これ減額の全部の総額って先ほど言いましたかね。全体1,190…(続きは議事録で)
これ対象になった方はそういうことなのですけれども、いろいろその保険税算定する調定のところも変わってくると思うのですけれども、被保険者全体の人数でなると1人当たり…(続きは議事録で)
はい。
25年度と26年度の1人当たりのその保険税の調定額というのは、どういうような金額になるのでしょうか。推移をちょっとお聞きしたいなと思うのですけれども。
わかりました。ちょっと正確に数字のことですので、分析必要かというふうにして思います。私聞きたかったのは、1人当たりの、今回法定減額でもって減る分が調定のところで…(続きは議事録で)
生活保護などですか。
この一部負担金のところは、何度かお聞きもしたりしてるのですけれども、これ当町の場合は入院云々というのは、要綱を見ましたらないのですけれども、入院されてる方が世帯…(続きは議事録で)
それで2月の頭に北海道新聞にも書かれてたのですが、医療費自己負担の関係で書かれてたのですが、国のところで町の要綱見ましたら、滞納の全部完納、国保税完納している方…(続きは議事録で)
原則としてという言葉もどこかに入ったかなと思いますけれども、ぜひそういう点ではいろいろ町民要望もこれからこういう状況ですので、出てくると思いますので、よろしくお…(続きは議事録で)
統計、状況では、高額な方には悪いのですけれども、そういう基準の変わったことによって人数的に変わらないのだけれども、金額的にはふえると思うのです、人数変わらなけれ…(続きは議事録で)
その点はわかりました。それで、最後なのですけれども、法定減額や、それから、町のところでの減免ですか。条例で言うと24条などになりますけれども、そこの部分、それか…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。終わります。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の国民健康保険をめぐる課題といたしまして、まず、保険税の法定減免拡大と影響についてのお尋ねでございます。平成26年度の税制改正において、国民健康保険税の…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
25年度の数値につきましては、軽減世帯の対象となる基準日といいますか、4月1日に国民健康保険の資格を持っていて、4月中に喪失したものについては、これまで含めてい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
4月1日に資格を持っていて、4月中に喪失した方がいらっしゃったということでございます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
影響額が約1,190万となってございます。これの対象被保険者数が850名となりますので、1人当たり約1万4,000円程度の影響があると、軽減があるということでご…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
申しわけございません。約2,200円程度に試算されます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
現年度分ということでお答えいたします。24年度につきましては、1人当たり10万1,396円、26の当初予算においては、この分は加味しないでしておりますので、25…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
婦人科と歯科にかかりたいということで町のほうで承認をしたところでございます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
そうでございます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
申しわけございません。町のほうの要綱にはございません。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
その点につきましては、議員御指摘のとおり、町のほうの要綱にはこういう条文ございます。ただ、あくまでもこれは滞納がある方への負担減免あるいは徴収猶予というのは一般…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
138名となってございます。(「動きを」の声あり)138名の方がそのまま影響を受けるということでございます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
中間所得層につきましては、先ほどお話しました今回軽減が多少拡大されるという部分で保険税の軽減を図られてるのかなというふうに考えております。
答弁 課税課長 三浦伸樹(課税課長は2016年3月まで)
大変申しわけありません。私も今言われました「こんにちは釧路町」という冊子のほう見ておりますが、確かに税の減免について触れられておりませんので、今後、これらの改訂…(続きは議事録で)
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出典:平成26年第1回定例会 2014年3月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる
2013年12月3日防災を強化し安全・安心のまちづくり
質問
7番佐藤です。通告に従って質問をさせていただきます。本議会には3件質問通告をさせていただいております。1件目、2件目は防災問題についてでございますが、先ほど15…(続きは議事録で)
防災情報の件なのですが、まず1点目なのですけれども、今、答弁がありましたように、町のところで、一つの手段だけではなくて多用に情報の手段を考えていくということは、…(続きは議事録で)
それで、特別警報という気象にかかわる警報を、くしくも台風18号の前に、8月に気象庁のほうで新たに設定したのですけれども、これによって、特別警報が発令された場合に…(続きは議事録で)
特別警報の範囲は、相当広い範囲でないと発令されない。北海道で言うと、各管内といいますか、一つの管内ぐらいの規模で災害、大雨等が発生しなければ発令されないという、…(続きは議事録で)
検証していくということですので、ぜひ広く検討もしてというふうに思いますが、災害はいつやってくるかわからないというのが、これが現実でありますので、ぜひ具体的な検討…(続きは議事録で)
それで、具体的に避難所を利用された方が、今回で言うと別保地区で大変多かったですし、全町的にも、別保以外のところでも相当数避難をされたわけなのですけれども、避難所…(続きは議事録で)
避難所から自宅に戻れるようになるということはいいことなのですけれども、例えば、今回のように床上、非常に、相当状況の悪い中に帰っていかなければならないというような…(続きは議事録で)
対応する町のほうは、避難所の運営だけではなくて、さまざまな形での災害対応をされていますので、職員の体制のこととかいろいろありますけれども、そういうふうにして避難…(続きは議事録で)
わかりました。防災計画のほうになかったものですからお聞きをいたしました。それで、次に、避難所のところは今回の大雨や台風のところでいろいろ問題点も出てきたところは…(続きは議事録で)
わかりました。それで、次に、ここで聞いたほうがいいのかなと思うのですが、避難勧告や指示を災害対策本部を設けられて発信をするということになっているわけなのですよね…(続きは議事録で)
現実問題があったわけなのです。そういう対策本部、役場庁舎のところの浸水というのは。これは、やっぱり、一般的に、そういう場合に移設するというふうに書かれているだけ…(続きは議事録で)
当然、簡単に動かすような話ではないというふうに思いますけれども、町民の方々から言うと、実際に被害に遭われた方は当然でありますけれども、被害に遭われていない方も、…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
7番佐藤議員の防災を強化し、安全・安心のまちづくりということで、まず1点目として、防災情報の現状、そして課題についてのお尋ねであります。災害発生時において、自分…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
議員の御質問の個別伝達ということでございますけれども、町長の答弁にもありますように、さまざまな情報入手手段がございます。それで、家庭でのテレビ、ラジオ、これも個…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
特別警報でございますけれども、議員御指摘のように数十年に1回という形で発令されるということで私どもも聞いておりますし、特別警報自体は、やはり、先ほど町長から答弁…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
議員御指摘の防災ラジオということでございますけれども、先ほど町長が答弁していますけれども、防災無線の改善を含め、他の手段について検証していきたいと考えております…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
避難所の周りの冠水という問題でございますけれども、やはり避難所については、安全な場所で的確に逃げられるというところが避難所であるべきだと思っております。このこと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
避難所を閉じるというのは、やはり、被害の状況等も見て、最終的に避難者の方の最終確認をして、自宅に戻られるというものを確認して、それから少したってから閉鎖している…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
自宅が被災して、やはり住めないという方については、被害者の方からもこちらのほうに要望いただきまして、このような用意をしている住宅もありました。それで、帰った後の…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
富中と東高校につきましても、拠点ということで備蓄品は平時から、ことしではありますけれども備えております。
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
特別警報にかかわってですけれども、先ほども御答弁申し上げましたけれども、実は、防災計画のほうでは、特別警報という名前は出ていません。ことしの10月ですか、出まし…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
防災計画の中では、ICT計画ということで、業務の継続計画です。ですから、業務が遂行できないと判断した場合は代替施設に移設するということになりますので、町長、本部…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)
これまで、例えば津波の避難計画の中でも、ここは浸水域に入っていないということもありまして、実際には被害を受けないだろうという想定をいたしておりました。実際に今回…(続きは議事録で)
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2013年12月3日別保地区の防災・減災・まちづくり
質問
2件目についてお聞きいたします。台風被害、全町的に被害があったわけなのですが、最も被害の大きかったというふうに思います別保地区の関係でお聞きしたいと思います。別…(続きは議事録で)
それで、状況は総合的な対策をしていくということでわかったのですけれども、新聞等で、土木関係の専門家の方だと思いますけれども、釧路町の駅前地区のことを、本町地区、…(続きは議事録で)
これは、内水に対して外水氾濫という言葉があるらしいのですけれども、川本体から水があふれてくる、洪水になるというようなことなのですけれども、ここら辺の判断というの…(続きは議事録で)
やっぱりそこを、私は全然わかりませんけれども、土木工学ですとか、いろいろあるわけですよね。いろいろ、ネットなどを開いてみると、こういうような形での、いわゆる内水…(続きは議事録で)
それで、ちょっと、内水、外水の関係もありますけれども、関連して、別保川の水系なのでしょうか、わかりませんが、台風18号のときというのは、サンタクンベ川のほうとい…(続きは議事録で)
これはどこの官庁になるのかわかりませんけれども、地元の方に聞くと、相当、サンタクンベ川のほうも残りの水位の、土手の部分が迫ってきていたというような状況があると。…(続きは議事録で)
わかりました。それで、ちょっと戻る関係でございますが、内水氾濫の話をしたのですけれども、鈴木部長のほうからは内水氾濫ということでお話ししたのですけれども、及川課…(続きは議事録で)
わかりました。そうであれば、当然、洪水ハザードマップの検討なんかも、今の状況に、発生した災害に見合って検討していくということがつながるのだというふうに思います。…(続きは議事録で)
別保の7丁目、8丁目、いわゆる日の出団地のほうはわかりませんけれども、この間の状況を見ると、ポンプによる排水、サンタクンベ川なり別保川に排水していくというのは、…(続きは議事録で)
わかりました。遊水池的な構想かなというふうに思います。私も別保地区の、今の地形ですとか、そういうものを見ると、そういうような方向も一定の案として検討に値するのか…(続きは議事録で)
わかりました。よろしくお願いします。2番目に行きます。土砂災害の関係なのですが、今、9カ所ですか、指定を受けているということなのですが、これについては、解消計画…(続きは議事録で)
さまざま、土砂災害、崩れた地区がありますけれども、最もひどかったといいますか、私は持っていますが、別保神社の裏のところ、町長にも一緒に見ていただきましたけれども…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、3番目なのですが、住民参加の関係で、自発的な避難等も含めて、住民のところでの行動が防災上は大変重要なわけであります。それで、町長の答弁の…(続きは議事録で)
私、何度かここでも言っているのですけれども、いろいろな防災教育の内容を示されていますけれども、ぜひ、自主防災組織があるなしにかかわらず、町内のところにこういう内…(続きは議事録で)
この件で最後にお聞きしたいのですけれども、住民参加という場合に、教育を受けて自発的な避難等を高めていくというのが一番、誰でも参加できる当然のことだと思うのですが…(続きは議事録で)
済みません、この2件目について、最後に総括的にお聞きしたいと思うのですが、いずれにしても、復旧の半ばのところの状況もありますし、今後いろいろ根本対策を考えていか…(続きは議事録で)
わかりました。いずれにしましても、移転、転居をやむなくされたという方もこの間いらっしゃるようです。非常に残念だというふうに思います。そういう点で言えば、やはり釧…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
2問目の御質問で、別保地区の防災・減災のまちづくりということで、まず、冠水、浸水等の要因と今後の対策についてのお尋ねでございます。台風18号による冠水、浸水等の…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
内水氾濫という言い方がどうかはわからないのですけれども、実は、川のほうに水が行かないことでオーバーフローしていますので、内水の水害というのですか、浸水というので…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
議員御指摘の氾濫、外水氾濫、内水氾濫、その他の氾濫とあるわけでございますけれども、やはり、4者で協議した中では、川もかなり水位が高くなっておりますし、別保地区全…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)
いずれにしても、既設のハザードマップ、洪水のハザードマップについては、今回のこういった被害を受けて、当然、見直しの対象になっていくというふうに思います。今回のよ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
サンタクンベ川については、実は計測ができておりませんので、役場としましては、道の、栄町に観測地がありまして、6メーター76ということで、あと50センチぐらいと言…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
サンタクンベ川の水位観測につきましては、北海道の所管でありますので、要請してまいりたいと考えております。
答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)
済みません、その辺の指摘を踏まえて私のほうで答弁したつもりだったのですけれども、内水氾濫ということで御理解いただきたいと思います。
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
先ほども町長も答弁しておりますけれども、当面そのような形で排水していきたいと考えております。
答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)
日の出地区については、佐藤議員が今おっしゃったとおりかなというふうに思います。別保川については、別保地区について、本町ですけれども、この地区を別保川に排水すると…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)
まず、台風26号の接近の際に、事前に配置した6カ所でポンプを強制的にかけるというようなことで準備をいたしておりました。私、先ほど別保公園側と言いましたけれども、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
御質問の件でございますけれども、この土砂地域解消計画といいますのは、指定が道のほうからされております。それで、中身を見ますと、土石流の指定区域ですとか急傾斜地の…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)
ここの別保神社、あわせて本町の3カ所につきましては、北海道の振興局のほうで災害という形で、治山事業で実施する予定でおります。この災害認定につきまして、国のほうの…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
議員から御質問のありました防災教育チャレンジについては、当町としては把握していないところでございます。
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
住民への防災教育といいますか、そちらのほうについては、先ほど高橋議員のほうにもお答えしておりますけれども、重要だと私どもも認識しております。それで、防災教育チャ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
御指摘の、自助、共助といいますか、そういう連携につきましては、当然のことながら必要であると考えておりますし、地域でできること、下水の排水やなんかということもあり…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
この間、別保地区の大連町並びに別保地区連町からそういう要望が出されておりまして、懇談会については終わっている地区もありますし、これから地区連合町内会とも懇談会と…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成25年第4回定例会 2013年12月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる
2013年12月3日成人用肺炎球菌ワクチン接種費助成を
質問
それで、3件目に行きたいというふうに思います。成人用肺炎球菌ワクチン接種費へ助成をという件であります。1点目、肺炎の罹患及び死亡状況について、当町の状況をお聞き…(続きは議事録で)
肺炎は、全国的には死亡率が、死因別の統計では、一昨年でしょうか、脳血管疾患を抜いて3位になっているというようなことなのですが、これ、当町のところでは、順番で言う…(続きは議事録で)
それで、平成22年度の資料が健康プランの総括の中で出ておりますが、脳血管疾患と同数でもって並んでいるということだったのですが、平成23年度のところでは、単独3位…(続きは議事録で)
これ、当町の特徴というのも、なかなか出づらいというふうには思うのですけれども、母数が少ないですから。これ、全国的に言えばこういうふうにして、罹患もふえているのか…(続きは議事録で)
いずれにしましても、背景には高齢化があって、直接の原因では、嚥下がうまくいかないといいますか、そういうふうな状況が実態であると。それで釧路町においても死亡率のと…(続きは議事録で)
ワクチンの関係に行く前に、一般的なといいますか、広く広がっている予防の関係ですけれども、今、口腔ケアの話が出ましたけれども、もっと広く、介護予防関係にとどまらず…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いしたいと思います。それで、3点目なのですけれども、23価の肺炎球菌ワクチン、いろいろ原因菌はありますが、球菌が一番多いというふうな、町長の答弁…(続きは議事録で)
全面的に、100%予防はできないけれども、肺炎の原因菌はほとんどがと言っていいぐらい球菌なので、それの有効性が、85%というと、ほとんど効くというような状況かな…(続きは議事録で)
それで、このインフルエンザワクチン、46.8%ということでしたけれども、肺炎ワクチンとの併用での効果、併用することによって、一層肺炎の予防効果があるというような…(続きは議事録で)
肺炎については、今、るるお聞きしてきたのですけれども、死亡率がふえてきている病気だと。それから、インフルエンザワクチンとの併用で重症化を防ぐことができる病気なの…(続きは議事録で)
それで、肺炎でもって治療すると、当然、検査も、特殊な感受性検査なども行いますし、抗生物質等、比較的高価な治療薬を使いますので、そしてまた一定期間長くなると、高齢…(続きは議事録で)
これ、一応、1回打つと、5年ですか、肺炎球菌ワクチンが効いているというふうに言われております。国のところでの、いわゆる定期接種にするという、そういうような見通し…(続きは議事録で)
医療費の軽減効果ですとか、そういうものは、ある意味、一石二鳥の二鳥のほうの部分かなというふうに、二つ目の効果かなというふうに思うのですけれども、肺炎は、いろいろ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
3問目の御質問で、成人用肺炎球菌ワクチン接種費の助成についてのまずお尋ねの中で、肺炎の罹患及び死亡状況についてのお尋ねでございます。当町の平成24年度国民健康保…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
死亡の順位につきましては、平成24年度、直近の数を国のデータから拾ったということになりますので、平成23年度の順位しかお答えできませんが、第3位となっております…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
通常、風邪が悪化することによって肺の中に炎症を起こし、呼吸器としては肺炎を起こしていくという状況もございます。それから、高齢者について多いのは、誤嚥性肺炎といい…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
大変申しわけございません。私感も入るかもしれませんけれども、やはり高齢化の問題があって、先ほど言いました誤嚥性肺炎、食べ物が喉に詰まって、それが炎症を起こしてし…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
高齢者の対策につきましては、介護予防事業の中に口腔ケアと嚥下の関係につきましての事業を実施しているということで、予防的なところの対策といたしまして、そのような事…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
町内の公共施設及び御協力をいただける関係の施設がございましたら、ぜひとも御協力をいただきながら周知をしてまいりたいと考えております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
私の持っている資料からですが、肺炎の接種者の85%以上がワクチンの効果があると言われているというデータを持っております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
大変申しわけございません。お時間をいただきました。平成24年度の実績で46.6%になっております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
インフルエンザによって合併する肺炎球菌の感染症における肺炎の重症化を予防するということで、医療機関ではインフルエンザと肺炎球菌のワクチンを勧めているという状況を…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
大変申しわけございません。入院、それから外来に分けてございませんが、65歳以上後期高齢につきましては、肺炎における1人当たりの医療費が51万8,307円となって…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
肺炎球菌につきましては、予防接種の取り組みとしまして、平成22年、国のほうにおきましても、効果のある予防接種の一つだということで、7種類についての法定化の検討を…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
厚生労働省の予防接種部会におきましては、今年度中に一定の方向性を見出したいということでの動きがあるということを把握しております。また、分科会におきましては、パブ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今後、国の動きもあわせて見ながら、町の保健予防対策については検討してまいりたいと考えております。
出典:平成25年第4回定例会 2013年12月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる
2013年9月5日保険税に与える影響について
質問
今定例会には3件、質問通告をさせていただいておりますので、順次、質問をいたします。1点目であります。国民健康保険制度をめぐる課題についてということで質問いたしま…(続きは議事録で)
今、町長のほうから答弁いただきましたけれども、国のほうは社会保障の推進法に基づく国民会議を開いて、この間、素案という形でまとめているわけです。細部については、こ…(続きは議事録で)
それで、国のほうはそういう都道府県単位化ということで、既にいろいろ都道府県単位のところに広域化の支援方針など決めさせてといいますか、そういう方向で動いているので…(続きは議事録で)
結局、広域化に都道府県単位になっても結局、市町村の国保の運営の大変さというのは国の国庫支出金ですか、交付金ですか、それが大幅に削られてきていることは掌握、いろい…(続きは議事録で)
まさに今、言ったように大きなパイが問題なのですけれども、大きなパイのところで言うと、もともとは国保のところは国のお金が半分、そして保険料のところで半分というふう…(続きは議事録で)
それで、今の大変な各市町村で抱えている国保運営のところを何とかしたいというような、ある意味、どんな町でも国保の関係等についてはわらにもすがる思いというようなこと…(続きは議事録で)
それと4番目のところも今の運営協議会のところに、3番目のところにかかわることになるのですが、この医療給付とそれから保健予防事業といいますか、医療給付の事業をどう…(続きは議事録で)
余り全国一律の医療保険にしていく、それが広域化かどうかわかりませんけれども、そういう点では形としては私の思いといいますか、そういうことで知っているのかなと思うの…(続きは議事録で)
確かに確定的なものは出されておりせんし、当然、法律が決まらなければこうなったからどうするという話にもならないかもしれませんけれども、今回の社会保障制度のいわゆる…(続きは議事録で)
いろいろなまだ実態が細部にわたって明らかになっていないというよにうなことが、それはそのとおりだというふうにして思いますけれども、スタンスになぜ固執するのかいま一…(続きは議事録で)
一時的には預かってというのは、どういうような方がそういうような体制になっているのでしょうか。
これは3カ月という当町の場合は短期証の期間だと思うのですけれども、一定期間とかいっても3カ月のうちに1カ月、2カ月とか、そのまま窓口だとかといったら給付の関係、…(続きは議事録で)
いや、だから最終的にはというのはわかるのです、その最終的にはというのは3カ月でしょう、保険証の期間、短期保険証ですから。最終的には、その最終というのは3カ月間ず…(続きは議事録で)
それは1カ月ぐらいですか、窓口に置いてある期間というのは、そんな形ですか。それで、1カ月置いているということなのですが、1カ月ぐらいのところがどうなのかというの…(続きは議事録で)
それであれば、特別3カ月でなくてもよくて、できれば3カ月という期間だけれども、実際には相談云々という方は1カ月間は保険証がないというような期間ですし、これ3カ月…(続きは議事録で)
10日ぐらい前ということですから、1カ月、正味1カ月半か1カ月と20日ぐらいか、そのぐらいの相談してくださいという形で対応されている人が、そういうような賞味の期…(続きは議事録で)
きちんと納税をしていただくというようなことは当然、大事ですし、それぞれのケースに合わせてしっかり相談に応じていただきたいというふうにして思いますけれども、これは…(続きは議事録で)
実際のところ、どういうようなその短期証の方々のところがあるのかというのは、私もつぶさに全部いろいろ詳しく聞いているわけではありませんので、ぜひ一斉に発行していま…(続きは議事録で)
先ほど国保のところでも相談の話が出たのですけれども、町内で支払いといいますか、納税のほうがおくれて課税のほうなのか、収納のほうなのかあれですけれども、督促の紙が…(続きは議事録で)
この資格を持った方というのは具体的にいうとどういうような方ですか。資格を持った方であれば同席はいいですよというのはどういう方で、いつからそういうような考え方にな…(続きは議事録で)
例えば、その弁護士さんということに出れば、例えば成年後見人の方ですとか、そういうような方も含まれるのかなと思うのですが、その御自分でいろいろな情報等が判断できな…(続きは議事録で)
これは、つまり前には全て相談等で応じた、対応したところが書いてあるわけではありませんが、これは変わったということですか、守秘義務があるのでそういうような基本的に…(続きは議事録で)
そこら辺については、それぞれの自治体のところでの対応もあろうかなと思いますけれども、判断いろいろ御本人が難しいとか、理解の関係とかがあればという柔軟なというお話…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
7番佐藤議員の国民健康保険制度をめぐる課題についての中で、まずこの広域化のメリットは何かというお尋ねでございます。国民健康保険の広域化につきましては、詳細な状況…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
今のところ、特別な対応はしてございません。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、議員の言われるようなことにつきましては検討したことがあるかと言われますと、検討したことはございません。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
私自身でいいますと、私の考えとしては広域化はぜひやるべきだと、できるのであれば日本国中でやってもらいたい、日本同じ医療制度を持って対応してもらいたというのは、私…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
この件につきましては、全国市町村長大会においても従来50%だったものが25%になったと、支出金が25%だったということに対して戻していただきたいという決議をさせ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
この件につきましてはやはり、私としてはいろいろな自治体の事情があろうかと、このように思います。ただ、それをどう広域化された場合、その中で自治体独自の特色というも…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
これらにつきましては、1問目でも御答弁申し上げましたけれども、保険者となる北海道と協力し、連携を密にしながら当町の医療の動向に見合った健康の増進事業、これを展開…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
1番目でも答弁させていただきましたけれども、今こういった形での不確定な要素の中で答弁を申し上げるということは、私は非常に不安を覚えます。ですから、1問目の答弁の…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)
繰り返しになりますけれども、国の国会議のほうで一定示されている内容について、我々も正直申し上げまして報道等による内容しか知り得ていません。標準保険料は仮に設定さ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
短期証につきましては、一般の被保険者証と同様に更新時に一斉に郵送しているものと、一時的に町のほうで保管した中で納税相談にお越しくださいという形で御案内している方…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
納税相談の対象となる方でございます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
一応、納税相談にお越しくださいということで御案内をしてございますが、期間というのは定めてございませんが、最終的には全員の方に送付している状況でございます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
大変申しわけございませんでした。6月の中までには、最終的にはお送りているという状況でございます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
滞納者の方との接触の機会を持つため3カ月としているところでございます。
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
1週間から10日ぐらい前には送付してございます。
答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)
先ほど課長のほうからも申し上げておりますけれども、納税の機会を持つということが大前提になっております。そのことで、保険証を発行するという、そういったものを目的と…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)
このことで医療機関に受診できないというようなことは当然、町としても避けなければならないですし、これまでもそういった事例はございません。したがいまして、現状の取り…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 高橋明(収納課長は2014年3月まで)
あくまでも給与の場合は給与の禁止額等がありますので、それに沿ってやっておりまして、あくまでも預金につきましては預金債権として実施をしているというところでございま…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 高橋明(収納課長は2014年3月まで)
中には今おっしゃるように友人の方、あと知人の方等を連れて来られる方もおりますけれども、あくまでも滞納の中身になってくるものですから、そういった知人、友人という方…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 高橋明(収納課長は2014年3月まで)
一応、資格を持っている方というのは弁護士さんとか、そういった方になろうかと思うのですけれども、従来から友人、知人等の同席を求められた場合については、極力御理解を…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 高橋明(収納課長は2014年3月まで)
町職員にはまず守秘義務がございます。原則としましては、滞納者が委任できる者につきましては、先ほども言っておりましたとおり一定の資格を有する者、税理士さんとかにな…(続きは議事録で)
答弁 収納課長 高橋明(収納課長は2014年3月まで)
先ほども申しましたけれども、対応については変わってはおりません。あくまでも原則的には有資格のある者の同席は認めているというのを原則でやっております。
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2013年9月5日利用者への影響について
質問
それでは、2件目に行きたいと思います。介護保険制度をめぐる課題について御質問したいと思います。いろいろけさの新聞などにも報道されておりましたが、要支援の保険外し…(続きは議事録で)
1点目なのですけれども、保険外しのいろいろ言いますが、とりあえず要支援のところが介護保険の給付から切り離されるというようなことになって、いろいろ要支援で認定され…(続きは議事録で)
どのように今後、対応していくのかは検討していくことになるというお話しが答弁にありましたけれども、要介護認定を受けている方の約3割の方が要支援1、2合わせてそうい…(続きは議事録で)
これは、地域支援事業のところは介護保険の財政の3%使ってということなのですが、これは今、利用されている今の人数の方のところでほぼこの支援事業分の予算、介護保険会…(続きは議事録で)
いろいろどういうような対応でボランティアでやってくださいですとか、町内会でやってくださいですとか、要支援のサービス受けられなかった方については、そんなことも厚か…(続きは議事録で)
介護サービスでやっていると、介護予防、通所介護ですとか、いろいろほとんど要介護のところとは基本的には変わらないといいますか、介護保険としてのいろいろな基準をしっ…(続きは議事録で)
よろしく、その点をお願いしたいと思います。2点目なのですが、これは町民のところで、この介護サービス要支援のところから介護保険の認定を受けて、サービスを受けている…(続きは議事録で)
介護のところはいろいろ介護報酬自体がいろいろな市教委ですとか、いろいろな問題があって、事業所経営というのは大変でいろいろな、そこに働く職員の方の労働条件のところ…(続きは議事録で)
私、最初の質問でも言いましたように、いずれにしても地域のそういう介護が必要な方の関係で介護サービスを支えているというような事業所のところですので、ぜひ町としても…(続きは議事録で)
釧路市などでは更新などに、新規はあれですけれども更新の関係についても同じ人が全く毎回、毎回一緒に行くというのは物理的にも難しいのかなと思うのですが、同一の居宅の…(続きは議事録で)
ああそうですかと言うしかないのですけれども、私の聞いたところでは結構、難病的なものも持っていて、いろいろな治療の状態もいろいろ変わるのだというようなことですが、…(続きは議事録で)
これも例えば私も聞いたことがあるのですけれども、振り込みなんか口座引き去りのほうではなくて、御自分で納めなければならない方なのですが、二世帯住宅で御本人の高齢者…(続きは議事録で)
ぜひホームページのほうにもアップしていただいておければなというふうにしています。それで、この障害者控除の認定対象になるというのは、当町の場合には新しいものちょっ…(続きは議事録で)
判断基準はあるのですよね、文書等で整備されているというようなことでよろしいですよね。それであれば、1点だけ聞きます。現時点でのこの障害者控除認定の対象になる方と…(続きは議事録で)
807人はわかったのですけれども、この障害者控除認定の対象になる方というのは、当町の場合、申請にしていますから、対象としては何人になるのですか。
他町のところを見ればいろいろな障がい者の認定等の関係を準拠してやるというふうになれば、要介護1以上なのです。要介護1、2まで、2か3までは障害者控除の対象と、要…(続きは議事録で)
当然、これは法律に所得税法とかの関係で、法律に基づいて行われている控除の部分ですから、そこら辺を御存じの上でおっしゃられていると思うのですけれども、障害者控除の…(続きは議事録で)
もう時間がないと思いますけれども、ぜひこれは非常に大事なのです。最低課税でいうと5%とかですから、27万の控除といったら1万3,500円とかですか、30万とかに…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の2問目の介護保険制度にかかわる質問の中で、まず要支援の保険外しが日程に上げられていると、このことによって利用者の影響についてのお尋ねでありますが、国に…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
ただいまお尋ねのございました介護認定を受けている方の全体の人数、それと要支援の方の人数、そして割合ということかと思いますけれども、平成25年3月末現在の数字でご…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
地域支援事業の利用者に特化した部分では、ただいま数字を持ち合わせてございませんけれども、先ほど申し上げました要支援の認定者236名中、サービス全体を利用されてい…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
介護保険制度の中で予防給付、介護予防事業の部分につきましては、それぞれヘルパーですとか、リハビリですとか、別途、この163名の方が利用されているということで、地…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
先ほどの町長の御答弁の中にもございました、現状では細かな制度設計といいますか、具体な部分が、また予算、国の交付金等の部分、示されていない状況ではございますが、報…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、担当課長より詳細についてまだ示されていない段階でいろいろな情報を集め、そして総合的にそれをそししゃくして今、御答弁させていただいているわけでございます。私も…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
介護予防の事業、いろいろな種類があるところでございますが、大体のところで申し上げますと40程度の事業所があろうかというふうに認識してございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今、事業所の予防の事業の比率といいますか、大変、一定程度の割合を占めているということで、支援の事業がなくなったときに影響が大きいのではないだろうかというお話しで…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
認定調査のお尋ねでございますが、新規の場合は町の調査員が調査すると、こういう規定となってございます。また、2回目以降につきましては、変更の申請と、また更新の申請…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
事業所の部分につきましても、固定化ということではございません。そのときの事業所の業務量等を確認した上で、適宜委託しているという状況でございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
事業所間の情報の共有というのは、個人情報の部分もありますので実際は行われていないかと思われますが、先ほどの答弁の中で多少、不足した部分といたしましては、やはり議…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
この給付制限の制度につきましては、介護保険法に定められている部分でございまして、先ほど御答弁申し上げました部分の条件で制限を実施するということにはなってございま…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
介護、また高齢者の施策については毎年、マイナーチェンジといいますか、変わってきていることもございますので、年に一度は更新作業を実施しております。最新のものでは、…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
この部分の判断基準につきましては、国の基準に準拠しているところでございますけれども、重症的な寝たきりということではなくて、要介護認定に使う数値といいますか、コン…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
対象者の人数ということでございますけれども、先ほど介護高齢課長のほうからございました要介護認定者4,851名ですか……失礼しました24年度で807名でございます…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
大変失礼いたしました。対象者でございますけれども、31件でございます。
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
私、先ほど31件と申し上げたのは、これは対象者でなくて実績でございます。
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
対象者としては、一定の基準をもって対象者としますので、それを全て介護認定者に当てはめて精査してございませんので、何人という数が出てこない状況です。実際に出してい…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
大変申しわけございませんでした。先ほど、判断基準ということで介護高齢課長のほうから御答弁ありましたけれども、当町のほうでも先ほど件数、はっきりとは出ないというこ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
整理をさせていただきたいと思います。
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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる
2013年6月18日第5次総合計画と財政課題について
質問
通告に従って質問をいたします。2件、質問通告をしておりますので、順次、質問をいたします。1件目であります、第5次総合計画と財政課題についてということで4点、質問…(続きは議事録で)
1点目のところですが、総合計画は期間としては10年、そして5年ずつの前期、後期の基本計画があって、3年間の実施計画ということで、3年単位でもってローリングをして…(続きは議事録で)
やはり当然、役場のところではいろいろ事業を検討されるわけですから、いろいろなデータといいますか、そういう数字は持たれているというふうにして思うのです。私は毎年の…(続きは議事録で)
総合計画づくりというのは法的にも義務づけられていますし、そういう総合計画の構成などについても決められているので、そういう点ではその決められた法に基づいてつくって…(続きは議事録で)
財政計画があるべきと思うということで説明を求めたわけなのですけれども、財政計画についてはありますというような答弁でしたので、私、もらっている資料の範囲ではそうい…(続きは議事録で)
いろいろな形での誤解はあるかもしれませんけれども、現に取り組まれている自治体もありますので、資料など取り寄せるなどして検討していただければというふうにして思いま…(続きは議事録で)
ちょっと聞き方が悪かったかもしれませんけれども、今、第5次で平成28年までに中間期までに10億円のそういう積み立てをするという目標が出されていますが、比較で知り…(続きは議事録で)
今までの町の計画といいますか、経過を見ると10億円の目標というのは相当、大きな目標といいますか、金額で、ずっと平均値出していませんけれども、平成に入ってからの町…(続きは議事録で)
その類似団体との比較のところが出て、道内に7町ぐらい釧路町を含めて5の2というのですか、そういう類似団体があるわけなのですけれども、平成23年度のところで見ると…(続きは議事録で)
基金どのぐらいいいのかという適切な金額というのはないのだというのが基本の答弁かなというふうにして思うのですけれども、例えばその災害時のときに備えてというのは、い…(続きは議事録で)
どういうようなことが10億円の根拠なのかはっきりしませんし、それからその災害のところで言うと、それもではどのぐらいを想定しているのかと、10億円ぐらいってどのぐ…(続きは議事録で)
最後にその答弁を求めます。
最後の答弁を求めましたので、これ以上は言いませんけれども、決して大きな10億円は町民1人に直せば5万円ぐらいになりますので、そこまで町民に貴重な税金を積み立てて…(続きは議事録で)
関連しますので、補助金のところの見直し等についても、この間の経過などお知らせ、教えていただきたいと思います。
はい、わかりました。それで、町長のほうからは再生緊急プランで廃止、見直した部分も含めて今後、全面的な、全体的な事業のところの再検討もしていくのだというようなこと…(続きは議事録で)
今後の再生プラン終了後、全面的見直しという答弁がありましたので、これでいうと今回のプランの中での廃止や見直しとなった部分に、廃止というニュアンスでありましたけれ…(続きは議事録で)
町長のところから全体的な見直しといいますか、再検討も含めてというお話が、答弁もありましたので、今の課長のところはもう少し詳しく突っ込んだ答弁だったのかなというふ…(続きは議事録で)
1歳6カ月と3歳児って生後、結構まだ間もないといいますか、乳児から幼児になるような年齢のところかなというふうにして思うのですけれども、これは1歳6カ月や3歳児健…(続きは議事録で)
非常に大事なそういう年齢のところでの発達にかかわるような部分、内臓的な部分から、それから精神面でのところのチェックが必要な時期だというようなことでありまして、そ…(続きは議事録で)
ぜひ、いろいろありますけれども、その補助金の見直しのところでも、私は小中学校の芸術鑑賞事業というのを非常に気になっているところなのですけれども、子供の発達等につ…(続きは議事録で)
それは具体的に言うと、中学生を対象にしているというのはどういうことが理由で対象にされているのですか。
基本的にはどういう、どんな町民の方が読んでわかりやすくするというのは当然だと思うのですけれども、財政関係の情報について言うと中学校2年生だと思うのですけれども、…(続きは議事録で)
一番最初から言っているように、この財政のところというのは非常に計画を裏づけるものですし、その金額等についてできるだけ知らせていくというのは大事なことだというふう…(続きは議事録で)
最後に、ではもう一つだけ提言といいますか、提案なのですけれども、決算なのですよね。その年度、釧路町のところでどういうような決算を迎えたのか、先ほど赤字か黒字か話…(続きは議事録で)
それぞれの自治体のいろいろな体制問題等もありますので、一律にどこでもということにはならないかもしれませんけれども、町民目線から見て、町民のところはやはりできるだ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の基本計画のこの裏づけ、この裏づけには財政計画があるべきという御質問になってございますけれども、再生緊急プラン終了後に策定いたしました地域財政計画は第5…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
第5次釧路町総合計画の実施計画の町民の皆様方への御説明の方法でございますが、3カ年の事業をもって進める事業につきまして、個々に具体的な事業につきましてお示しをし…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
議員も御存じかと思いますけれども、事業費を入れるということについてはいろいろ誤解を今後与えるという恐れがございますので、議員にもお渡ししてございますが、事業名の…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
再三御答弁申し上げておりますけれども、それぞれ個々の事業計画に対する事業費を載せるということについては、取り扱い一つ間違えば大変な誤解を与えることになりますので…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
第5次釧路町総合計画におけます財政調整基金の基金の残高の総額でございますが、平成22年の実績値では7億8,800万円、平成28年中間期におきましては10億という…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
お尋ねのございました第4次の総合計画における基金の目標額につきましてですが、特に具体的な目標値については定めておりません。しかしながら、その内容といたしましては…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)
先ほどの基金の根拠の部分なのですけれども、先ほど町長のほうで御答弁しましたとおり、根拠というのは特にありませんけれども、実際に各市町村どのようなふうになっている…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)
先ほど、ほか6町ということでお答えしましたけれども、音更町というのが人口的にいくとかなり大きいものですから、人口的に2万から2万5,000人規模の部分で拾ってお…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
御答弁申し上げたいと思いますけれども、議員が言われるような災害があったとき、すぐ国が対応してくれると、私はそう思ってございません。誰が対応するかというと、そこの…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
25年の中期財政計画の中でも示してございます。これはただの数字でだけで、ではこの数字の根拠ということが今、議員は答弁知りたいということでございます。大変、申しわ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
再生緊急プランに伴います事務事業の見直し、あるいは廃止等に伴う効果ということでございますが、一応事務事業の廃止に当たりましては、今までの事業の中で主な改善内容と…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
申しわけございません、答弁不足しておりました。補助金の見直しについてでございますが、団体補助の廃止及び見直し等につきましては28件程度、それで費用といたしまして…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
申しわけございません。先ほど御答弁させていただきました事務事業の見直し並びに補助金の見直しに当たります効果額の額につきましてですが、私、平成21年から25年まで…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
事務事業の廃止につきましては、これは完全事業の廃止ということでございます。また、見直しについてですが、例えば支給方法の変更だとか、事業の対象者の見直しという形の…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
廃止された事業についての扱いでございますが、これは再生緊急プランの計画の中でそれぞれ事業の内容等について精査した結果、その事業についてはプラン中においては廃止と…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今、御質問の1歳6カ月、3歳児健診につきましては、出生数の減少に伴い、対象者から見て9回のそれぞれ健診を実施していたところ、7回に実施をそれぞれしたということで…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
それぞれ1歳6カ月、3歳児は成長過程におきまして発達の節目の大きな時期といたしまして健診をすることになっておりますが、一部の目的は心臓疾患等の内部疾患が明らかに…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
再生緊急プランにおきまして廃止及び見直しのございました事業についてのお尋ねでございますが、これらのものにつきましては事業について十分検討させていただきたいと考え…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
対象とさせていただいておりますのは、おおむね中学生を対象とした内容として考えてございます。
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
申しわけございません、答弁のほうでちょっと誤りがございました。中学生でも十分理解できる内容という形の中で広報等でのPRをさせていただいているとろでございます。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、公表ということでございましたけれども、広報をつくるに当たっては今、木元課長が言ったとおり、それを基本にして全体的な掲載をいたしているところでありますので、御…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
財政の状況につきましては毎年、3月の定例議会後に6月ころですか、その年度の予算の状況について、それと9月の決算状況について広報紙等、あるいはホームページ等で周知…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
御提言ございました内容を踏まえながら、できるだけ町民の皆様方にわかりやすい広報紙の作成に努めてまいりたいと考えておりますので、御理解のほどよろしくお願いいたしま…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)
ただいま御提案ありました予算の執行状況、半年程度でどうかということだったのですけれども、やはり自治体のこういう一般会計、会計制度につきましては企業とは違いまして…(続きは議事録で)
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2013年6月18日健康づくりを軸としたまちづくりを
質問
2件目に行きたいというふうに思います。健康づくりを軸とした町づくりをということで4点、質問させていただきます。1点目は、健康日本21の「釧路町の健康づくり活動指…(続きは議事録で)
まず1点目から聞きたいのですが、これ最終評価ということなのですが、ちょっとこれでこの間の11年間ですか、この取り組みのまとめは全部終わりと、この最終評価の報告を…(続きは議事録で)
一番最初のいろいろな数値、検査値とかも入っていると思うのですがあって、それから中間値があって中間評価ですか、策定時の値、中間評価は最近、実績値とあるのですけれど…(続きは議事録で)
その最終のところの844名というのが直近の実績値ということでよろしい、実績値を出した人数ということでいいですね。
主なものというのは、どこを見ればいいのでしょうか。その主なものは844と言われても、普通は策定時に何人、検査をして、中間評価でもって何人検査をしてとかというのが…(続きは議事録で)
調査なので、一番最初に何人調査しているのかというのは、おおよそ基本的なことですので、そこら辺わからないと最低限はイメージもわかないのです。町民の全体のところの対…(続きは議事録で)
最近、来ているような中身のところがこの11年間のところでの特徴としても裏づけられたのかなというふうにして思います。時間もないので次に行きますけれども、この釧路町…(続きは議事録で)
ぜひお願いしたいというふうにして思います。それで次に行きたいというふうに思います。第2次の健康日本21というやつなのですけれども、全国的な調査ですので、それぞれ…(続きは議事録で)
ぜひ、言いましたけれども、受けられている方というか、町民のところでもこの特定健診の周知度みたいなところも改めて原点に返ってどのぐらい、実際には知られているのかと…(続きは議事録で)
それで、健康格差の解消というふうな視点から捉える必要があるのではないかなというふうにして思うのです。心の健康を不幸にも煩ってしまった方のところの特徴というのはう…(続きは議事録で)
町づくりの認証団体というのですか、そういうようなところでの健康系のそういうようなサークルのところはきっと町のほうも協働ということで実態把握されていると思うのです…(続きは議事録で)
ぜひ、すぐ医療費の削減効果だとかという話にも副次的な効果としてはあるわけなのですけれども、町民が健康に元気に暮らすという取り組みという点を基本にぜひ広めていただ…(続きは議事録で)
これはやはり今、ほとんど小学校、中学校の世代であれば、ほかもそうですけれども、共働きの家が多いのかなというふうにして思います。それから、この家庭のところでのそう…(続きは議事録で)
ぜひ、子供のことは特別重要ですから、独自の計画もあるのかなというふうにして思いますし、それからライフステージのことを書かれているのですが、子供が産まれる出生前か…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の2問目で、健康づくりについてのお尋ねの中でまず、健康日本21の釧路町の健康づくり活動指針、そしてすこやか親子21釧路町計画の最終評価、これが示されたが…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
4問目の学校での健康づくりについてでありますが、各小中学校では、学校保健計画に基づき、早寝・早起き・朝御飯を中心とする生活習慣指導や性教育、健康指導、疾病の予防…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
評価の冊子につきましては、これが最終で終わりということになります。ただ、今、この調査をしたものについて細分化をして次の計画に生かすという作業がまだございますので…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
手元に対象人数のデータがございませんが、最終的に出たデータにつきましては、この844名、調査をした方たちのデータが最終では用いられているという状況でございます。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
指標の主なものにつきましては、この844でございます。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
策定当初の数値でございますが、これは特に基本健康診査という健診をしてございました。それからがん検診等も含めてですが、それを集計した老人保健事業補足調書という集計…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
大変申しわけございません。今、この平成11年度に用いた数値につきましては、わからない状況になっております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
まず死亡の関係につきましては釧路町の特徴といたしまして北海道、国に比して悪性新生物の死亡者、それから不慮の事故の死亡、自殺が多いという現状がございました。それか…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今年度、こちらの計画につきましては着手をしていくという考え方でございます。こちらにつきましては策定委員会等にも示しながら活用していきたと考えております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今、特定健診の受診対策の御質問を受けましたが、健診を受けている方たちが次にまた受けていただくという対策は引き続き実施をしたいと考えております。それ以外に病院に受…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
自殺の関係でございますけれども、一応、当課のほうで考えていることになりますけれども、自殺の危険を示すサイン、いわゆる悩んでいる人に気づいて、声をかけて、話を聞い…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
各地域に出向いての健康づくりのサークル等についての御質問ですが、健康づくりのサークルだけではなく、地域には高齢者のサロン等もございましてボランティアをして自分の…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
町民の健康ということで健康福祉部の全体のいろいろな施策もございますけれども、そういう団体等調査しまして、連携がとれればなということも健康を守るということで必要か…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
学校においては、学校保健計画に沿って生活習慣だとか、健康に対する自己管理能力の定着を図っていくということを行います。家庭との連携の中では学校便りであるとか給食便…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
学校のほうで朝御飯を食べてこないということの原因等の調査については行っておりません。ですから、朝御飯を食べてくるように早く寝て、早く起きて、朝御飯を食べて登校し…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「健康」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成25年第2回定例会 2013年6月18日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(53ページ) 間違いを知らせる
2013年3月11日3件6項目について
質問
7番佐藤です。今回は、3件6項目について質問通告をしております。順次、伺っていきたいと思います。1件目、成年後見制度の拡充をということで伺います。認知症や知的障…(続きは議事録で)
成年後見制度は、成年後見を希望される方の、そういう判断能力に即して、その程度に応じて、後見ですとか補佐ですとか補助、そういう3段階が設けられております。その内容…(続きは議事録で)
そうそうたくさん、一遍にふえるというような状況にはないというようなことでありますけれども、そうはいっても、基本的には法律行為というようなことでありますし、いろい…(続きは議事録で)
社会福祉士といいますか、包括の職員のところで担当されていて、これは、日常の、ほかにも、社会福祉士ですから、包括の仕事がいろいろあると思うのですけれども、そういう…(続きは議事録で)
単純に何か、1回接して、お話を聞いて、それで解決というようなことではないと。もちろん、生活のところでいろいろ支えていくというようなところが、法律後援のところが中…(続きは議事録で)
ぜひ、いろいろ準備はあるとはいえ、北海道が平成26年度までということも含めて、ぜひ具体的に、なるべく早目に進めていただければというふうに思います。それで、後見人…(続きは議事録で)
ニーズ調査というのは、どのような中身で、どういうような程度をどういう範囲で行われるのか、ちょっとわかりませんけれども、なかなか、その根底になるのは、どのぐらい後…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。それで、ずっと先々の話をしていてあれなのですけれども、今後の成年後見制度の意味ということなのですけれども、当町には、包括支援ネットワークと…(続きは議事録で)
私はやっぱり、成年後見制度のところもしっかり、福祉の視点で進めていくことが大事だというふうに思っています。判断能力が低下した人を、何か上から目線で管理をするとい…(続きは議事録で)
そういうような取り組みも、ぜひ町民全体の取り組みを進めていくという上で、引き続きよろしくお願いしたいというふうに思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
7番佐藤議員の御質問で、まず1点目で、成年後見制度の拡充につきまして、その中で、成年後見希望への、まず現状の対応についてのお尋ねであります。現在の対応状況につき…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
現在、平成20年から実質、町長の申し立てをやってきていますけれども、平成20年から現在まで、全部で13件ほどの申し立てを行ってございますが、この5年間で、いわゆ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
6名の方の内訳ですけれども、社会福祉士が5名と弁護士が1名ということで、いわゆる専門職が担当してございます。
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
地域包括には1名、社会福祉士資格者がございますけれども、うちにいる社会福祉士につきましては、職員ということもあるものですから、町民に対する、まず後見はしてござい…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
大まかなスケジュール的には、今、議員がおっしゃったとおりです。年が明けましたから昨年ですけれども、北海道も、今申し上げましたとおり3年間の事業で、全額道が補助金…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
想定してございます養成人数等につきましては、先ほどから申し上げていますとおり、平成25年度のニーズ調査と検討会議によって、その結果を受けてということになりますの…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
平成25年度は、専門家も含めて検討会を行うということで、その中でも他市町村の、今言われたとおり係数なんかも参考にしながら研究してまいりたいというふうに考えてござ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
今現在も認知症に関するネットワークが存在してございますので、それらと包含するのがいいのかあれですけれども、いずれにしても、全てのネットワークにかかわる部分でござ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
平成25年度の予算におきまして、市民後見人等の人材育成を図るために、町民を対象に研修会を開催する予算を提案させていただいております。
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2013年3月11日2件目でございますが、視覚障がい者の方の情報収集手段の充実を
質問
それでは、2件目でございますが、視覚障がい者の方の情報収集手段の充実をということで質問をさせていただきます。質問要旨に書いてあるとおりなのですが、平成23年4月…(続きは議事録で)
今の御答弁のところでは、検討していくということなのかなというふうに思いますが、ちょっと中身をお聞きしたいというふうに思います。今回、地デジ化に向けて、生活保護の…(続きは議事録で)
このラジオが製品化されたのが昨年の9月とか10月とかという段階ですから、そういうようなものが出てきたのかというのは、まだ一般的には知られていない部分もあるのかな…(続きは議事録で)
適切に対応の中身がわからないので、今いろいろ聞いているわけなのですけれども、今、私、先ほど言ったように、テレビから、そういう情報が非常に重要ですから、視覚障がい…(続きは議事録で)
種目に入るということでよろしいのですか。
ぜひよろしくお願いしたいというふうに思います。ちょっと答弁のほうにふなれなものですから、受けとめが不十分だったかもしれませんけれども、ぜひ、種目に加えていただく…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
佐藤議員の2問目の質問で、視覚障がい者の方々への情報手段の充実、その中で、今回、地デジテレビになったと。そのため、音波が聞こえなくなったと。音波による不整合が出…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
現在までにテレビ放送をラジオで聞きたいという町民からの要望はございません。
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
先ほどの町長の答弁の中にもございましたとおり、適切に対応してまいりたいということで、検討ではございません。対応してまいりたいということで町長答弁がございましたの…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
町のほうではどのぐらい補助するというところでございますけれども、一応、私のちょっと、言い方が悪かったと思います。ちょっとはっきりさせていただきたいと思いますけれ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
そのとおりでございます。
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出典:平成25年第1回定例会 2013年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる
2013年3月11日災害時要援護者の避難支援について
質問
それでは、次に行きたいというふうに思います。3点目であります。災害時要援護者の避難支援についてということでお聞きしたいと思います。新しい地域防災計画、この間検討…(続きは議事録で)
まず、1点目のところについてなのですが、ここでお聞きしたいのは、どうしても個人情報の取り扱いにかかわってくるわけなのです。それで、昨年の消防庁で行った調査のとこ…(続きは議事録で)
これは、それぞれの町内のところでもいろいろ取り組まれていると思うのですけれども、ちょっと確認といいますか、聞きたいのですけれども、そういう個人情報、自分のことを…(続きは議事録で)
実際に地域でいろいろお話ししていくと、やっぱり中にはそういうふうにして、もういいわというような人も含めて、いろいろそういうような名簿、物騒だというようなことも含…(続きは議事録で)
その点はよろしくお願いしたいと思います。もう1点、定言的なのですけれども、提案も含めて質問したいのですけれども、要援護者の対象になっている方々のところの一つに要…(続きは議事録で)
それで、この件については最後なのですが、今のことも含めて、要援護の方の個別性といいますか、そういうものをきちんと見ていくことが必要なわけだと思うのです。年齢やひ…(続きは議事録で)
そういう、時間帯も含めて、状況把握に努めるというようなことを、ぜひ一層進めていただきたいというふうに思います。それで、2点目なのですが、これは在宅のところでの安…(続きは議事録で)
連携するのは当然だというふうに思うのですけれども、私が聞いたように、平常時からそういう、支援班というようなことで体制をつくってやられているというようなことがある…(続きは議事録で)
何か会議をして、いろいろ意見交換したり調整をするということは、それはそれで当然必要だと思うのですけれども、大きな規模の災害も心配されているわけですから、そういう…(続きは議事録で)
詳しくはまた、別の機会にというふうに思いますけれども、ここについても、ぜひ、東日本大震災の教訓などから見ると、やはり、情報や、そういう調整のところがしっかりして…(続きは議事録で)
これ、もう1点お聞きしたいのですけれども、今の点はわかりました。それで、福祉・介護の継続というところで言うと、実際のそういう、大災害、大津波ということになれば、…(続きは議事録で)
当然、法律的なところが、いろいろ改定もなければ、一町村でできるというようなことではないと思うのですけれども、実際のところは、こういうところで更新されなければ、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
3問目の御質問で、災害時要援護者の避難支援についてのお尋ねの中で、災害者情報の収集、そして共有、これが必要であるだろうと、このための検討が必要ではないかという御…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
当然、同意を得ているのが原則なのですけれども、そうはいいましても、災害時にそのようなことも言ってられませんので、ただ、災害の規模にもよりますけれども、長期間に及…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
防災の担当のほうも含めまして、庁内的に今後検討してまいりたいというふうに考えます。
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
ちょっと表現の仕方がまずかったのかどうかあれですけれども、当然、ネットワークも活用しますし、役場、消防がかかわらないということではございませんので、その辺につき…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
当初の段階では、一定の線をという部分がございましたので、ラインを引かさせていただきましたけれども、今、議員おっしゃるとおり、数字でははかれない状態の方もいると思…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
今の件につきましても、なかなか、行政的には、数字ですとか障がいの程度、介護度でしかはかり知れませんので、まだ、今後、地域の中に我々も入っていかなければなりません…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
この地域で支える要援護者の支援体制の部分、スタートする段階から、当然、私も当時は総務におりましたけれども、防災担当とは連携を図ってございますし、3問目のお答えで…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
そこまで具体的な支援の方法という部分では、まだとられていないところでございます。
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
今、議員おっしゃったとおり、現在協定を結んでいるのが5法人6事業所、受入体制の人数でいきますと、340名が可能ということでございます。名前を挙げますけれども、老…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
重度障がい者の場合につきましては、当課のほうで個々に当たって、その実態を調査している最中でございます。それで、重度障がい者の合計が大体290名近くございまして、…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
今の件につきましては、全く想定もしてございませんし、今の段階では全くの未定でございます。
答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)
先日、町長のほうからもお答えしましたけれども、2月25日に、正式に釧路町の防災会議の議を得まして成案化され、今、北海道のほうに報告を行ったところであります。今後…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「災害時要援護者」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成25年第1回定例会 2013年3月11日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる
2013年3月7日(代表質問)今までの日本社会のあり方
質問
私は、日本共産党議員団を代表して、平成25年度町政執行方針並びに教育行政執行方針に対し、代表質問を行います。東日本大震災福島第一原発事故から丸2年を迎えます。地…(続きは議事録で)
失礼いたしました。ただいま代表質問を行いましたけれども、質問中について質問通告と相違がございました。おわびをいたします。質問順番については、代表質問通告書で通告…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
日本共産党佐藤議員の代表質問についてお答えを申し上げたいと思います。まず、財政課題についてのお尋ねの中で、一般会計における予算は5年ぶりの増額となったが、町民生…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
次、4問目の中で住民生活とまちづくりの課題についてのお尋ね、まず、その中で日常生活を支える公共交通機関の確保について、周辺地域での困難地域におけるデマンドバス、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
日本共産党佐藤昭平議員の学校教育の課題解決についての御質問の1件目で、インクルーシブ、誰も排除されることのない教育を進める町としての考えはということであります。…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
次に、産業振興、雇用課題についてのお尋ねで、まず農林部門も含めた6次産業化の具体的な考え方、そして国、支援策の活用についてのお尋ねでございます。町内生産者が経営…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「日本社会」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、釧路町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。