みんなの議会

釧路町議会 平成28年第2回定例会 2016年6月6日

街区公園の現状と今後の方向

2016年6月6日、釧路町議会の一般質問で、佐藤昭平議員が「街区公園の現状と今後の方向」について質問し、町長 佐藤広高、都市建設課長 南孝司が答弁しました。

質問者
佐藤昭平 議員
答弁者
町長 佐藤広高、都市建設課長 南孝司

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 13番 佐藤昭平

13番、佐藤です。本議会には3件、質問を通告させていただいておりますので、順次質問をしてまいります。まず、1件目でありますけれども、街区公園の現状と今後の方向ということでお聞きします。1点目は、公園の利用団体、利用目的、また利用者数の状況はどうなっているのか、まずお聞きします。2点目ですけれども、公園設備に対する除雪作業の影響というのがいろいろと言われておりますけれども、その状況はどういうふうになっているのかお聞きしたいと思います。3点目ですけれども、曙児童公園の状況については地域のところからもいろいろと聞いていますし、原課のほうも知っているというふうに思いますが、今後の整備及び今後の管理についての考え方、以上3点、まずお聞きします。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

13番、佐藤議員の、まず、街区公園の現状と今後の方向の中で、まず1点目として、利用団体、利用目的、そして利用者数についてのお尋ねでございます。平成25年度から3年間の公園内使用許可申請による実績で申し上げますと、平成25年度は町内会等によるレクリエーションや盆踊り、七夕まつりなどの目的で7件280人が利用しております。平成26年度は町内会等によるレクリエーションや盆踊り、七夕まつりなど5件200人、釧路市内小学校の遠足が1件50人、幼稚園の運動会1件120人、合計7件370人が利用しており、平成27年度は町内会等によるレクリエーションや盆踊りなど4件270人、幼稚園の運動会1件150人、合計5件で420人が利用しているとこういった状況であります。次に、公園設備に対します除雪作業の影響についてのお尋ねでございますが、近年、市街地におきましては、除雪作業時に雪を堆雪──積むところが少なくなっている、この対応に苦慮しているところであります。そのため一部の地域におきましては、公園内や外周などに雪を堆雪しなければならず、除雪作業が進まない状況から、こういった事情で雪を堆雪しているため、公園のフェンスに老朽化による損傷とは別に傾きなどが見られるなど、除雪による影響と考えてございます。次に、曙児童公園の整備及び管理の考えについてのお尋ねでありますが、曙公園は、昭和57年11月16日に供用され34年経過し、町の街区公園としては8番目に古い公園でございます。町では、老朽化した都市公園の遊具更新を平成23年度より順次進めており、曙公園におきましては、平成23年度に複合遊具1基、シーソー1基を更新したところであります。今後の整備につきましては、公園施設長寿命化計画により施設の整備を進めていく考えでございます。また、公園の清掃及び草刈りなどは町内会などにお願いをしておりますが、施設の管理につきましては町で管理しており、今後とも町内会などと協議をさせていただきながら進めてまいりたいと思っております。

質問 13番 佐藤昭平

まず、お聞きしたいのですが、利用団体のところは25年度から答弁をしていただいたのですけれども、物すごく少ないなという感じがするのですけれども、これは届け出の関係かなというふうにも思うのですが、ここら辺はどういうふうに把握された上での人数や件数、利用状況になっているのかお聞きしたいと思います。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

公園の利用につきましては、条例の中で一部書かれているのですけれども、一般的には、町内会のレクリエーション等については届け出が必要というところまでは書いていないのですね。ただ、その中で大体使われているのが焼き肉だとか、そういうものを清掃の後にしたりとかということで、占用してそこを使っているケースが見受けられるので、そういうような話があるときには、できるだけ届け出を出した中で使用していただきたいというふうな指導をしているところです。

質問 13番 佐藤昭平

この件数でいうと、私の住んでいる町内会のところよりも、3年分合わせても少ないかなというような感じで。実態としては、その利用の内容等、答弁がありましたけれども、もっともっと広い内容で多種目で使われているのかなというのが現状だなというのが、地域の方の受けとめかなというふうに思います。それで、街区公園だけに限ってみても、たしか40とかそういうような数で町勢の要覧にも出ていましたけれども、これだけありますし、一定、曙公園のように古くなってきているところもありますから、町民の方からの公園に対する要望ですとか苦情ですとか、そういうことも含めていろいろ出されているのではないのかなというふうに思うのですけれども、そこら辺はどのように把握をされているのかお聞きしたいと思います。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

やはり、フェンスのこともそうですけれども、あと公園の中の木、それが枯れているとか、そういうようないろいろな維持的なものというのを町民の方から電話が寄せられていると。それで、公園の遊具につきましては、毎年5月に安全点検を実施して、その中で修繕及び更新を計画しております。それと使えないものについては撤去だとか、あと使用禁止の札を張らせていただいている状況で、大きく言ったら、このようなことが住民のほうから寄せられているというところであります。

質問 13番 佐藤昭平

それで、さまざま要望、安全の面からいっても心配だとか、そういうことを含めて、苦情的なものもあるのかなというふうに思います。これは、相当件数あると思うのですけれども、直接担当課のほうに、そういう形で要望とか来たというものについては、何件、どのぐらいみたいな形では押さえているのかどうか、お聞きしたいと思います。

質問 13番 佐藤昭平

いいですよ。

質問 13番 佐藤昭平

いや、3番は3番で別なことを聞きますから。

質問 13番 佐藤昭平

いや、これは、3番は曙児童公園の話ですから。私が聞いているのは、苦情の件数とかそういうのがどのぐらいあるかということですから。押さえているのでしたら、件数を教えてほしいなと。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

担当の係のほうでは、その都度記録しております。ただ、それを集計しているかどうかというのは、今、この場では、ちょっとわからない状況であります。

質問 13番 佐藤昭平

私、聞きたいのは、そういうような苦情はきっと、いろいろなものが来ますから、それは御承知だというふうに思うのですけれども、それがしっかり押さえられて、適切に、それに対してどういうふうに対策したかとか、これについてはこのぐらいの期間でやるとかやらないとか、そういうことも含めて、きちんと苦情に対する返答、そういうのがされているかどうかということをお聞きしたいのですけれど、そこら辺を把握をどうされているのかお聞きしたいと思います。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

苦情が来たときには、現場を確認して、苦情が来た担当の方は連絡をよこした方と会って、十分その辺は話をしているという状況であります。

質問 13番 佐藤昭平

多くは電話だというふうに思いますので、聞いてみないとわからない内容のものもあるというふうに思うのですけれども、公園は相当使われておりますので、さまざまな要望等が出されるのは当たり前だというふうに思いますので、しっかり把握と返答を示していくということを、ここの場では求めておきたいというふうに思います。次に、除雪作業の影響についてなのですけれども、これは、一部公園のところでは、道路だけではなかなか保管できない、空き地もないということで利用しているということなのですけれども、これは数で言うと何カ所ぐらい、雪寄せといいますか、そういう場所で使っているのかお聞きしたいと思います。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

除雪の関係で、公園に一部排雪するだとか、町内会が利用しているところもあるのです。それで毎年、これで行っているのは、ほとんどがセチリ太地域の公園で行っておりまして、その中でセチリ太の住民の方には、毎年11月に除雪の説明会をしております。そのときに公園の利用について確認をしております。それで、平成25年は8街区公園、26年度も8街区公園、27年度は9街区公園を利用しているという状況であります。

質問 13番 佐藤昭平

これは、公園本来の目的がありますから、本当であれば、そういうのは使えないのですけれども、雪を入れたりすることはできないと思うのですけれども。これは重機でもって公園のところに、切り取ったフェンスのスペースのところから入れている形になっているのですけれども、これも町内会からの要望という形で特例ということで認めているというのは、手続上なっているのでしょうか、確認したいと思います。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

町内会のほうと、その辺については十分話をした中で、特例といいますか、そういう形で緊急避難的に行っているということであります。

質問 13番 佐藤昭平

手続上は、きっとそういうような形でやらないと、雪を入れていくということでは使えないということでの手続上のやり方というふうに思うのですけれども、しかし、そのことによって公園に雪がどんどん入ってきて、当然重機ですから、いろいろなところを削ったり、縁石とかそういうことも含めて、状況では見かけるのですけれども、そういうことについての責任というか、現状を回復するとかということを含めて、町内会から申し込んだものではあるけれども、それはきちんと町のほうで対応するということでは、基本線、まずいいかどうか、お聞きしたいと思います。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

そういう作業員によって公園の一部を損傷したというのであれば、町のほうで、その辺については直しているということであります。

質問 13番 佐藤昭平

3年間のところの利用状況ということで話を聞いたのですけれども。これは、最初の町長の答弁のところでありましたけれど、どうしても遊具というよりも、やっぱりフェンスの状況がひどい状況があるのかなというふうに思うのですけれども。この街区公園の状況は、きちんとつかまえてはいると思うのですけれども、そこら辺はどういうふうに──前にも何度か、昨年も聞いたかもしれませんけれども、フェンスって大事だなというふうに思うのですけれども、どういうふうに今後整備をされていくのか。8カ所か9カ所の話ですから、考えられているというふうに思うのですけれども、どういうふうに考えているのかお聞きしたいと思います。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

老朽化も含めて、公園のフェンスとかが傷んでいるという状況については、私のほうでも公園については押さえております。それで今年度も、一部、雪を捨てている公園で1カ所フェンスを修繕するという公園があります。これについても、そういう作業によって損傷を与えたところについては補修を進めていく考えでおりますけれども、何分、町の公園につきましては、かなり年数がたっていて、それだけではもう処理できないような公園のフェンスの部分もあるのですね。そいう部分は計画的にフェンスの更新といいますか、そういうのを考えていかなければいけないというふうに考えております。

質問 13番 佐藤昭平

フェンスのところは、ことしの28年度の予算のところでも説明があったとおり、曙のあおば公園のところは、長年の地域からの要望もあって更新をするというふうに措置もしていただいているのですけれども、私はやっぱり根本対策としては、除雪、雪寄せの関係でのところを何とかしていかなければ、つまり排雪という部分も一定考えていかなければ、相当の量になって、公園が雪山で囲まれているような状況になっています。外観上、そういうことだけではなくて、重量によるフェンスの破損、それから凍結がありますから、そのことによって一層加重もかかるというような状況は、きっと原課でも押さえているところかなというふうに思うのですけれども。空き地がないというのは、それは一方では、家が建っていってほしいという、町政のところのいろいろな人口対策等も含めてのことがあるわけですから、当然、空き地がなくなっていくというのは、ある意味はいいことだったらあれですけれども、空き地のままであるよりはいいのかなと思うのですけれど、そのことで、一方、町民の共有の場所である、有効に使われている公園が、管理上、非常に見苦しいことになっているとか、安全上も問題と。隣の市の関係を見ましても、フェンスのつくりが違うというところも結構ありますけれども、フェンスが壊れているような状況って、大破しているような状況は、基本的には公園ではないですね。そういうようなこともありますから、基本的には排雪という方向も、状況によっては(聴取不能)対応していかなければ、結局繰り返しになる。フェンスを更新しても壊れていくという状況が繰り返されていくのではないのかなというふうに思うのですけれど。そういう点で、ぜひもう少し対策を一歩前に進める必要があるのではないかなというふうに思うのですけれども、その点どうでしょうか。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

緊急避難的にやっていると言ってしまえばそれまでなのですが。初期除雪をしなければ車の交通の開放もできないということで、どうしてもそこに置かざるを得ないというケースが出てきます。排雪をその場で一緒にやっていくようになれば、多分、1日や2日、3日で終わらないようになってきてしまいます。その辺は十分理解していただきたいなというふうに思っておりますけれど。

質問 13番 佐藤昭平

確かに、一遍にやるとなると、ほかのところに手が回らなくなるというのはあるのですけれども。公園の、とりわけフェンスの安全確保の問題を言っていますから、そういう点では、きっと原課のほうも頭を抱えているというふうには思いますけれど、本当にひどい状況になる前に行って、排雪もしていくということは、ぜひ考えて検討してもらいたいというふうに思っています。それで次、3点目なのですけれども、曙児童公園の整備の関係は、この春の状況でつかまれているというふうには思うのですけれども、広場のところはならしてもらいましたけれども、ことしは例年になく、雪が消えるのが遅かったですね。4月の中ぐらいになっても、まだ小山が残っているというような状況でしたけれども、こういうような状況、例年と比べて本当に遅かったのですね。こういうような状況になった原因というか要因は、どういうふうに課のほうで捉えているのか、お聞きしたいと思います。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

この状況については、雪が多かったと言ってしまえばそれまでですけれども。まず初めに御理解していただきたいのは、公園を利用するときには、十分その辺については、雪を置くことによって、公園の開設がおくれますということで理解をしていただいた中で実施をしているということは理解していただきたいというように思っております。それで、曙公園につきましてもそういうような状況でやっているのですけれども、今回は、2月の雪ですね、これがかなり多くて、そこに堆雪した量も多かったというのが状況であるなというふうに考えておりますけれども。

質問 13番 佐藤昭平

ですから、1番目に戻りませんけれども、町内会のほうからお願いをして、申請をして入れてもらっているみたいな流れの答弁なのですけれども、先ほどの答弁のところでは、町内会から公園を使えるようにしてほしいというような要望は出ているけれども、公園の利用がきちっとできるようにという点では、町のほうは責任を持ってやるのだというのが答弁でしたから、そこが原則だというふうにして思うのですが。それで、曙児童公園、どのぐらいの利用になっているのかというのは、これは先ほど全体の数でもって言いましたけれども、これは把握されているかどうかお聞きしたいと思います。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

先ほど言った1問目で答弁しておりますけれども、曙の利用状況については、町内会からの届け出は出ていないという状況でありますので、どれぐらいの人が、団体等が使われているかというのは、この中ではわからないという状況です。

質問 13番 佐藤昭平

たまたま自分の住んでいるところでありますから、いろいろ目につくということもあるのですけれども。曙児童公園のところは、やっぱり活発に利用されておりまして、とりわけ今回の利用開始できる時期がおくれたという点では、地域の高齢者の方を中心としたラジオ体操会でありまして、5月の連休明けから、毎年10月の末まで、基本的には毎朝やっているということで、これだけでも、会の方に聞きましたら、昨年、年間で3,822人とかというような人数だというふうに言っています。もう10年を経過しているのかなと思うのですけれども。そのほかに、先ほど答弁にあったように盆踊りですとか、地域でいろいろ取り組まれている内容のところも、曙公園のところは非常に活発に使われている、そういうような公園の一つかなというふうにして思います。それで、これは公園の付近のところの町道を除雪したものを、あそこの公園の中に入れるという形なのですが、住民の方々からのいろいろな声を聞くと、どうもほかの地域のところで除雪したものを曙児童公園の中に町のダンプでもって入れてるというようなことも聞いて、役場のほうにも電話をして、そういうような雪の搬入をやっているということも聞いているということなのですけれども、ここら辺は、さっき大雪だったという話もありますけれども、ちょっと使い方としてはどうなのかなというふうにも思うのですけれども、その点どうでしょうか。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

その辺については、今、私、その辺にどれだけのものを持っていっているかというのは把握してない状況でありますので、この中ではちょっと答弁できない状況であります。

質問 13番 佐藤昭平

現場でそのときにも見てて、役場のほうにも連絡をしているということですから、ぜひそこら辺を確認をしていただきたいというふうに思いますし、雪が多かったといえば多かったのですけれども、これ、年間の累積の降雪量の関係でいうと、時期的にどかっと降ったということはあるかもしれませんけれども、例年に比べれば7割ぐらいなのですよね、この冬の降雪量というのは、釧路地方において。それは気象庁の累計でも出ているのですけれども。そういう状況だったということと、あと、これは、では端的に質問したいと思うのですけれど、ほかの地区の雪を、こういう──曙の話ですけれども──特定の公園のところに雪捨て場のように中に搬入するというようなことは、町のほうではわからないという話でしたけれども、しないということが基本というか、そういうことだということは、まず確認しておきたいのですけれども、その点はどうでしょうか。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

曙地区のものを持っていくというのはありますけれども、ほかの地区から持ってくるということは、今していないと私は思っておりますけれども。

質問 13番 佐藤昭平

ぜひ、そのことは住民のほうから直接、見ている話でもあります。曙町内の中ではないというふうにおっしゃっておられましたけれども。確認したいのは、あそこは公園の中で、結局大量に雪が入ってくるので、一定作業になってしまうのですよね。重機でもって雪山を、私見たけれども、4つか5つぐらいできるような山で、それが量の関係でいって、なかなか、地べたに入っていってしまって解けないという状況になっているのですよ。ですから、公園の中に雪を入れるというのは、町内会のほうでも言っていることなので、一定、仕方がないのかなと思うのですけれども、その積み込んだ雪をならすのはいいと思うのですけれど、雪山のようにすると解けにくいので、そういうような雪の整理の仕方というかそういうことは、これはそういうふうに今回はやられていますので、そのことが要因になっている、解けないということになっていましたので、そういう点は、公園内での作業のところは、そういう配慮をしてやるというようなことは確認しておきたいと思うのですけれど、いかがでしょうか。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

曙公園のことについて、先ほどから言われておりますけれども、曙公園の雪の状況については、当課の係の人間も現地を確認して、町内会の方々とお話しをした中で実施をしているという状況でありますので、その辺については御理解していただきたいなというふうに思っております。

質問 13番 佐藤昭平

そこら辺はわかっていますし、対応もしていただいて、2週間ぐらいおくれたけれども、使えるような状況に現時点ではなっていますのでいいのですけれども、冬はこの冬だけではないので、これからも毎年あるわけですから、ぜひ、そういうことが繰り返されないように、しっかり管理のほうはお願いをしておきたいというふうに思います。

出典:釧路町議会 平成28年第2回定例会 2016年6月6日 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる