みんなの議会

釧路町議会 元職

中田磨 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 釧路町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
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2025年12月3日

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2025年12月3日財政の効果的な活用の考え方について答弁者 町長 小松茂、財政課長 長岡賢司、総務課長 中野勝広、防災安全課長 藤井正樹、福祉課長 柳谷忠男答弁から 305日

質問

6番、中田です。今定例会で3件の一般質問を提出しておりますので、順次答弁を求めます。1件目は、財政の効果的な活用の考え方についてです。1つ目として、新年度に向け…(続きは議事録で)
それぞれ質疑を行っていきたいというふうに考えていますが、新年度に向けた予算編成方針等も示した上で、今、編成が入っているということが答弁としてあったのですけれども…(続きは議事録で)
こういったものは、なかなか見たことないのですけれども、これは毎年つくって、入っているのかちょっと確認したいと思います。
財務規則でうたわれているということは、正式なものということになるかなと思うのですけれども、これは議会なりへの公表というのは可能な内容になっているのか、そうであれ…(続きは議事録で)
今、答弁で非公開ではないということが分かりましたので、順次、話を進めていきたいというふうに考えています。こうした中で、課題なのは、本当にうちの町の財政運営がどう…(続きは議事録で)
今、財政状況の運営の全体の見方が、昔と比べても結構変わってきているのかなというのは感じていて、私、議員になって今もう27年目、入るのですけれども、99年から議会…(続きは議事録で)
質問ではないのですけれども、2件目で聞こうと思っている話なのであれですけれども、今日、ニュースとかでも見ても、教育財産の関係の老朽化に対する支援というか、国の対…(続きは議事録で)
やはり時間の使い方というのがすごく大事だと思うのですよね。ですから、そこら辺をしっかりとやっていただきたいし、DX推進というところにもお金がかかっているのですよ…(続きは議事録で)
方向性が一緒ということであれば、そこをしっかりと、意思、何というか、疎通の問題なのか、意識改革の問題なのか、公務員はこんなものだという、要するに役場の仕事はこう…(続きは議事録で)
そうなのですけれども、いつやるかまでは言ってくれないのだなというところで、移管事務についても、ぜひ、だからさっきも言ったように、前も言ったのですけれども、全部そ…(続きは議事録で)
理解した上で、てんびんかけた上で、課長答弁でも経費もかかっているというのを、事務処理的にも、それも時給が発生しているわけですよ。時給というのは、単純に時給で払っ…(続きは議事録で)
それで、今、具体的に言えば、業務上で言えば、きっと予算編成、大変な中でやられているかなというふうに思うのですけれども、今の視点に立っていれば、起こり得ないかなと…(続きは議事録で)
何せ予算を出すにせよ、最終責任は町長にありますので、その責任を果たせるように取り組んでいただきたいなというふうに思っています。

答弁 町長 小松茂

6番、中田議員の一般質問にお答えさせていただきます。財政の効果的な活用の考え方についてということで、まず、新年度に向けた財政運営の考え方についてのお尋ねですが、…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

令和8年度の予算編成方針につきましては、10月3日に町長から発出されております。中身といたしましては、主に5つの章に分かれておりまして、まず第一に、国の政策及び…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

予算編成方針につきましては、財務規則で規定されておりまして、こちらにつきましては、毎年度、町長のほうから発出することとなっております。

答弁 財政課長 長岡賢司

お時間をいただき、ありがとうございます。予算編成方針につきましては、まず、要求があれば提出できるかというふうに考えております。ただ、当該予算編成方針につきまして…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

以前もこの議論をさせていただきました。非常に今後の財政運営、当町の財政運営を心配されての発言だというふうに思います。これまでも申してきましたけれども、やっぱり歳…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

歳入確保という観点からお答えさせていただきますけれども、まず、自主財源につきましては一番大きいところ、町税になりますけれども、令和3年度から令和6年度までの決算…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

ただいまの御指摘いただいた、まさにとおりかと思います。町長の答弁でもございましたけれども、今、町で進めます自治体DX推進方針ですけれども、これは単に行政手続をデ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

先ほどデジタルの自治体DX推進方針のお話ししたのですけれども、これはこれを機にということなのですね。全ての手続をデジタル化するわけではなく、アナログの手続であっ…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

これまでの過去の議会の経過から申し上げますと、恐らく防犯灯の移管ということだというふうに思っております。当然、防犯灯を全て町に移管するということは、町内会として…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

今、議員おっしゃるとおりでございますが、経費部分、印刷製本費や、そういった、送る手間、郵券料等の経費というのは、毎年30万から35、6万ですか、ぐらいはかかって…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、様々な事業をさせていただいております。全て原資は住民の税金であります。そういう意味においては無駄をなくする、そして少ない経費で最大の効果を上げる、こういった…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

予算編成の中で、今、方針を出しておりますけれども、様々な、やっぱりその各課で練りに練って、そして、いかにこの事業が有効かどうかということを、しっかりプレゼンをす…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月3日 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2025年12月3日学校施設や周辺整備の課題について答弁者 教育長 辻川尚志、管理課長 清水彰、教育支援課長 千原雅晴答弁から 305日

質問

次、2件目に移ります。学校施設や周辺整備の課題についてということで、1点目として、学校施設の老朽化や耐震などの現状は。2点目として、備品などの更新。3点目として…(続きは議事録で)
まず、1点目の関係ですけれども、建築物そのものというところでいくと、まだまだコンクリートでいえば、50年でしたか、なのでもう少し期間はあるのかなというふうには思…(続きは議事録で)
定期的にというのは、専門的な検査というか、点検というのは、どれぐらいのペースでやられているのですか。
法律では大丈夫というか、分かってはいるのですけれども、心配症なのでちょっと言いますけれども、古くなってくると、やっぱり10年目の建物と30年目、40年目の建物で…(続きは議事録で)
専門のところときちんと相談しながら、危険性がないような、未然に防げるような対応をしっかりしていただきたいなというふうに思っています。それから次、2件目に移ってい…(続きは議事録で)
今回の、ちょっと後で審議もありますけれども、補正予算の中で、小中ともに備品の購入費が増えていたものですから、物価高騰の問題なのか、当初予算で不十分だったのか、そ…(続きは議事録で)
中身がよく分かりませんけれども、備品なのだろうなとしか思えないのですけれども、いや、細かいことは後でも聞けるので、分かりました。私としては、やっぱり教育に必要な…(続きは議事録で)
それで、今、GIGAスクール構想等々でタブレットの活用等も整備しながらやっているということなのですけれども、こういう考え方なのかはちょっとよく分からないのですけ…(続きは議事録で)
あと以前、結構、今回、まとめ的なものも入っているので前にも言った話、多いのですけれども、学校での端末というか、Wi─Fiも含めたネット環境はいいのですけれども、…(続きは議事録で)
今、言っている学校で、町として配付している端末で何か悪いことができるということではないのですけれども、例えば、自分でスマホを持っている、家庭でそういった規制が十…(続きは議事録で)
それから、最近、やっぱりこう天候というか、気候が大きく変化してきて、台風などもすごく強い台風が来るようになり、やっぱり、そういった風の影響で木が倒壊すると、場合…(続きは議事録で)
それから、周辺整備に関わってということなのですけれども、今の各学校の敷地内に車両が入ってくるという状況になっている学校というのはどれくらいありますか。例えば、父…(続きは議事録で)
当然安全対策を取った上で、ここは通っていいですよということになっていると思うのですけれども、一つはそういった意味で安全対策を取っていただきたいというか、子どもた…(続きは議事録で)
やはり心配なのは、グレーなことにしていることによって、目が届かないということがないようにしていただきたいなと思うし、利用する保護者の方からすると利便性も求められ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

6番、中田議員の学校施設や周辺整備の課題についての御質問にお答えいたします。1点目の学校施設の老朽化や耐震などの現状はについてでございますが、学校施設の多くは、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

学校施設につきましては、老朽化も進んでいるような状況もございますので、定期的な点検を行いながら、長い期間使えるような形で、長寿命化を図っていければなというような…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

先ほどお話ししました、建築基準法に基づく特定建築物の定期検査につきましては、3年ごとに実施するような形になっております。

答弁 管理課長 清水彰

担当課としましては、法律に基づいた点検を行っているので問題ないというような認識ではございますが、確かに、議員おっしゃるとおり、年数が経過していけば、老朽の進み具…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 千原雅晴

まず、学校備品につきましては、定期的に学校の各管理職ですとか、それから事務職員から要望を随時確認しているような状況と、併せて、次年度の予算時期にかかりましたら、…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 千原雅晴

本議会の補正のほうで計上させていただいた備品なのですけれども、そちらにつきましては、各学校の、何というのですか、公用備品、公用備品というか、当初から計上するもの…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 千原雅晴

こちらの釧路町の学校教育情報化推進計画の概要ですけれども、こちらにつきましては、国のほうで学習指導要領等にもありますとおり、全ての子どもたちの可能性を引き出す個…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 千原雅晴

まず、現在使用しております端末につきましては、現状でも問題なく使用できるスペックとなっております。それから、使用期限といいますか、そういうものにつきましては、メ…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 千原雅晴

こちら1人1台端末になってから、5年、6年と経過しておりまして、その中で、児童生徒も使用方法については既に学習しているような状況であります。常日頃から、辻川教育…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

樹木の管理に関しまして、基本的方針といいますか、かなり大きくなると危険が生じたりとかという部分もございますので、計画的に管理のほうを行っていくというのが必要だと…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

先ほども、危険性だったり状況に応じて、優先度といいますか、優先して行うべきところを判断しながら行っている状況でございますし、今後につきましても、風だったり台風だ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

すみません、お時間いただきましてありがとうございます。学校の敷地内に車両が入ってこられるかどうかというと、ほぼ小中学校、車両は入っているような状況にはなっている…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

学校敷地内の車両が通行する部分につきまして、道路ではないのですが、敷地内で凸凹しているというような状況もこちらのほうでも認識しておりまして、その都度というところ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

学校施設あるいは学校周辺の環境等につきましては、るる答弁いたしましたけれども、計画を持ちながら進めていることはもちろん核となりますけれども、先ほどの議論の中にも…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2025年12月3日町営住宅の共益費の課題について答弁者 町長 小松茂、都市計画課長 久保田康生答弁から 305日

質問

次、3件目に移ります。3件目は、町営住宅の共益費の課題についてです。1点目として、町営住宅の共益費の状況について。2点目として、受益者負担の考えと現状。3点目に…(続きは議事録で)
答えが出ているのです、実は。答弁で全部、1つは答えが出ているということにつながっているのですけれども。共益費について、皆さんが通路として使っていたりとか、エレベ…(続きは議事録で)
別に私、共益費が悪いとかと全然思っているわけではなくて、そこでかかった経費を負担していくということで、そのことについては問題ないというふうに思ってますし、先ほど…(続きは議事録で)
エレベーターの電気、エレベーターの共用部分とエレベーターの動力の電気は別ということで、後者は町が負担しているという(発言の声あり)そういったことですね。分かりま…(続きは議事録で)
であれば、基本的には、皆さん1戸当たりの割合は一緒になるということでいいですね。それで最後に、1戸当たりの負担割合が、電気料金が上がってくることで増える。あと、…(続きは議事録で)
一つは、お金の集め方の問題を今議論しているわけではないのです。1人ずつ町が集めてきてくださいというわけでなく、町内会費で集めてもらって入れてもらうことは、私は全…(続きは議事録で)
考え方については御理解いただけたということで答弁ありましたので、検討はしていただけるのか。結果はどうなるかは別にして。ただ、一方で公営住宅の性質上は、経済活動で…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

町営住宅の共益費の課題についてということで、まず①の町営住宅の共益費の状況についてですが、町営住宅における共益費につきましては、居住されている方が共用して使用す…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

共益費の内訳についてでございます。先ほど町長のほうからも御答弁申し上げましたけれども、共通して使用していただいている階段室、それと廊下の照明の電気代、またエレベ…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

共益費の負担区分でございます。まず、駐車場ですとか通路とかの外灯、こちらの部分の電気代については、町のほうで支出をさせていただいてございます。それと、団地によっ…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

共益費の負担につきましては、町長の御答弁にもありましたとおり、自治会を通じて御負担をいただいてございます。この自治会ですけれども、各団地ごとに組織されてございま…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

現在の考え方といたしましては、共益費につきましては、あくまでも自治会を通じて御負担をいただくという考えでおります。個々からの、共益費として個別に町が徴収するとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

御指摘のように、入居率が、例えば別保地区7割ですね、7割、7割というところもありますし、98%ぐらいのところもあります。それぞれ空いていますね。ですから、そのく…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(43ページ) 間違いを知らせる

2025年9月3日当町の教育課題と展望について答弁者 教育長 辻川尚志、社会教育課長 貴志淳一答弁から 396日

質問

今定例会には、3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問をしてまいります。1件目ですけれども、当町の教育課題と展望についてということで、1点目として、教育長…(続きは議事録で)
今回聞きたいというか、答えていただきたいというふうに思っているのは、辻川教育長も就任して6年と6か月目に入ったという中で、教育行政にどういうふうに取り組んできた…(続きは議事録で)
3月にも、一般質問で教育長の姿勢等というか、どちらかというと1年間の取組のことを、ちょっと話を、議論をさせていただいているのですけれども、そこでもちょっとこちら…(続きは議事録で)
それで、やはりここに大事になってくるというのが、人づくりというか、人との連携というか、関わる人、今、教育長も言ったとおり、学校現場で言っても、管理職、教頭先生、…(続きは議事録で)
それで次に2点目に移りますけれども、学校教育のところですけれども、やはり大きな変遷が多岐にわたって、長く言えば戦後教育ですし、教育長が教育のところに従事して40…(続きは議事録で)
私ももう50過ぎましたので、小学校に通っていた頃からもう40数年前になるわけです。同じ学年、世代で区切ったら今の子たちのほうがきっと能力が高くなっているし、やっ…(続きは議事録で)
それで3点目に移りますけれども、私自身は教育分野でいくとここを結構大事に思っているほうなのですけれども、一つは答弁から質問を確認したいのですけれども、先ほど各団…(続きは議事録で)
今日の議論ってなかなか数値化できるところが少ないのですけれども、例えば私もさっき言った関係する人、いろいろなところで教育、子どもや大人も含めて学習とか、いろいろ…(続きは議事録で)
釧路町大好きっ子自体は何年、立ち上げてというか、そのネーミングを使って何年ぐらい経ちますかね。
つなげていくという点で言えば、この大好きっ子クラブを卒業した子もいると思うのです、5年の中で。卒業した子がさらにそこに関係というか支援する側というか、そういった…(続きは議事録で)
そういったところで、子どもは小さいですけれども、若い世代からそういったいろいろな関わりを持つ子を増やしていくということは大事かなというふうに思います。次、4点目…(続きは議事録で)
それで、社会の変化という点では、マイノリティの問題というか意識とか、それは人権のところにもつながっていくかなというふうに思っているのですけれども、いわゆるなかな…(続きは議事録で)
4番、4番。やっぱりそういったハードも含めてという意味で。
いやいや、そんなことはなかったのですけれど。やはり学校もそうですしね、公共施設、公民館とか、体育館とかもそうだと思うのですよ。平たく言ったら、着替えをするような…(続きは議事録で)
今後のところでいくと、やはりまだまだ、釧路町の教育というのが100%にはいつもならない、どの時代にとってもまだ良くなるのだという意識を持って、前へ進めて良くして…(続きは議事録で)
分かりましたとしか言いようがないのですけれども、あとちょっと1個だけ付け足しで答えていただきたいことがあるのですけれども、先ほども数値化のことで触れたのですがね…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

6番、中田議員の当町の教育課題と展望についての5点の質問について、順次お答えいたします。1つ目の教育長として取り組んできた基本姿勢についてでございますが、釧路町…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

教育長が行う行政のキャパについてでありますけれども、まず目に見える形で何か提示しているかという部分でございますけれども、学校教育におきましては、学校教育推進に関…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

大変まとめるのに難しい質問だなというふうに思いますが、まず、学校教育に関わって、先ほど申し上げたように、釧路町の教育の推進について理解していただくために、いろい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

私自身が、「釧路町大好きっ子」ということを柱にして、釧路町の教育の方向性について、一定程度示して進めてきているところでありますけれども、私が依頼しているのは、「…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

学校教育の現状といいますか、過去からの変化の部分も含めて、私自身は教職をほぼ40年近く経験してきたわけでございますけれども、現在よく取り立たされるのは昭和の教育…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

目指す子どもの姿というふうに捉えていいかと思いますが、私のほうで毎年作っている重点の中に新たな不登校ゼロ、それからいじめゼロということを言葉として挙げています。…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

大変申し訳ございません。細かい数字は今ちょっと捉えきれないのですけれども、教育委員会として関わっている団体としては、スポーツ関係で言えばスポーツ協会と、それに属…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

公民館事業の取組についての答弁になるかと思いますが、公民館事業を含めて社会教育全般のお話になるかと思いますが、例えば、釧路町の大好きっ子クラブという子どもたちを…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

大好きっ子クラブは立ち上げて5年目を迎えているところでございます。

答弁 社会教育課長 貴志淳一

大好きっ子クラブ、小学校の土曜講座となっておりまして、その卒業した子たちにつきましては、中学生につきましては、釧路町大好きっ子応援隊という事業がございまして、い…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

社会教育施設の整備等に関わっているところでございますけれども、まず学校施設につきましては、学校配置計画、適正配置計画に基づきまして、今進めている状況であります。…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

マイノリティの関係だというふうに思いますが、釧路町に今使用している各施設においては、それに対する対応というのは大変難しい状況であるというふうには捉えております。…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

今後の課題というか見通しも含めてですが、まず私が就任してから、初めにコロナウイルス感染症が流行しまして、まずは対症療法的な部分で、まず学校を何とか安定させなけれ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

次世代につなぐ人材育成という観点かというふうに思いますが、実は私、学校現場にいるときにも地域の方々にいろいろサポートをしていただいて、体験学習を進めた経緯があり…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月3日 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2025年9月3日環境課題(ソーラーパネル)への対応について答弁者 町長 小松茂、環境生活課長 大中公史答弁から 396日

質問

では、次の質問についていきたいと思います。2点目は環境課題としてソーラーパネルへの対応について伺います。1点目として町の自然関係に対する基本姿勢は、2として町に…(続きは議事録で)
冒頭に一応言っておきますけれども、通告には書いていないのですが、基本的には地域循環共生圏との関係も含めて、町の取組について確認していきたいと考えていますので、そ…(続きは議事録で)
今回の全体の質問の中で、そういった位置づけもあるということで捉えていただきたいというふうに思っています。釧路町については、基本姿勢ということで、自然を守っていく…(続きは議事録で)
それで、いろいろな法律を関わるにせよ、町がそこに法的な関係での権限がない、制定する権限もないということもあって、いろいろ課題は出てくると思うのですけれども。共生…(続きは議事録で)
2点目の町に属する権限と課題で、法的な規制については、法律ですから町はどこまで権限あるかといったら、それは当然国がやっている中で町として対応するとか、国に対して…(続きは議事録で)
それで、町内でどこまで起こっているかというのは分からないのですけれども、4点目ですけれども、環境省の方とも、釧路町から来たのですと言って講師の方と話したら、今、…(続きは議事録で)
あと、やっぱり情報というのがすごく大事で、正確な情報とか町の姿勢というところがきちんとリンクしている情報が提供されているかということも大事なのです。関心の高いと…(続きは議事録で)
今後の課題の中でも、今、この短い時間ではありますけれども、議論されてきたことということが明らかになったのかなと思いますので、冒頭答弁あったように、共生の理解、今…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

それでは6番、中田議員の一番質問にお答えさせていただきます。環境課題、ソーラーパネルへの対応についてということで、①の町の自然環境に対する基本姿勢についてのお尋…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

先ほど御質問いただきました湿原公園内ですとか、関連する市町村においてのそれぞれの取組と町のことということでありましたが。基本的には、まず釧路湿原国立公園内にあり…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

議員御指摘のとおり、やはり環境問題に関しましても、自然と経済、両方の共存というのは、共生というのは必要だというふうには認識をしております。町長も執行方針等で発言…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

いわゆる議員指摘の営農型のソーラーパネルを活用した取組、それから一方で循環型を取り入れた中での活用、そういったものが今取り組まれている事例が全国でもたくさんあり…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

議員御指摘の生態系ですとかそういったところへの配慮ということですけれども、まさにゾーニングマップのほうでそこら辺の配慮というのができる仕組みになっております。現…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

ゾーニングマップのほうも、令和6年度で25社、33件のお問合せが来ております。そういった形で、どういった事業者がどういったところに今計画しているかというような状…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2025年9月3日公共施設、町内会館や地区会館の暑さ対策は答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、管理課長 清水彰、住民課長 坂田政弘答弁から 396日

質問

共生でつくれるところはつくってほしいという、何でも制限するつもりないということだけは付け加えて、3件目の質問に移りたいというふうに思います。3件目ですけれども、…(続きは議事録で)
それで、気温の関係、どうしようもできないのです。受け入れるしかないという意味でどうしようもないのですけれども。気象台での発表での釧路の関係の中で、私自身の体感も…(続きは議事録で)
6月がこんなに暑いとはという年でもありましたけれども。スポットクーラーを使ったことによる効果というのですか、温度変化とか、学習環境ということでの課題というものが…(続きは議事録で)
それから、次、順次移っていきますけれども、施設を利用することでの熱中症が起きるような環境であったら困るのです。だから、そこは対策としてしっかりやっていただきたい…(続きは議事録で)
これは最後の質問になるかなと思うのですけれども、4点目に関わって、教育長からも併せて答弁いただいて、町全体で2億、教育分野でいって8,000万円程度の経費がかか…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

公共施設、町内会館や地区会館の暑さ対策についてということで、①の近年の暑さの課題と今年の気温についてのお尋ねですが、今年7月には、釧路において30度を超える真夏…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

6番、中田議員の公共施設、町内会館や地区会館の暑さ対策はの御質問の中の3つ目、適切な施設利用ができる環境整備の考えはについてでございますが。学校施設は児童生徒が…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

スポットクーラーの使用の基準等についてという御質問についてですけれども、各学校ごとに地域性もございますし、状況も異なることもございますので、使用の判断については…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

スポットクーラーの機能上といいますか性能上、通常のエアコンに比べますと冷却機能はやっぱり劣ってしまうというところがございます。各学校におきましては、スポットクー…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 坂田政弘

議員がおっしゃられるように、近年の暑さ対策必要だろうと感じてございます。今、会館につきましては網戸を設置してございますが、絶対的な量が少ないのではないかと認識し…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

やっぱりこの酷暑が毎年続く状況がありますから、その対策としてしっかり対応しなければならないだろうという基本的な考えは持っております。ただ、今御指摘のように、施設…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

学校施設の避難所としての役割、機能に向けた冷房施設の対策ということになりますけれども。今現在、先ほどの答弁ありましたように、エアコン設置している場所は特別教室と…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2025年6月4日公営住宅等の課題と今後の取り組みについて答弁者 町長 小松茂、都市計画課長 久保田康生答弁から 487日

質問

6番、中田です。3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行っていきます。1件目は、公営住宅等の課題と今後の取組についてです。1つ目として、これからの公営…(続きは議事録で)
1回目の質問に対する答弁をもらっているわけですけれども、質問の趣旨の関係で補足をさせていただきたいのですけれども、④、⑤に関わってのところで、公営住宅用地という…(続きは議事録で)
それで今、新双河辺団地についての入居状況と入居条件については、どういうことになっていますか。
ということは、現状の整備率の関係でいくと、318戸と言いつつも、マイナス12ということで、306戸の稼働状況ということになるのかなというふうに思うわけですけれど…(続きは議事録で)
今のは実態ということでの数字の押さえで質疑していますけれども、あと人口比だけではちょっと語れない部分はあるのですけれども、管内での人口での公営住宅の整備率という…(続きは議事録で)
例えば人口で言っても釧路町の半分にも満たない自治体もありますから、地域事情というのはもちろんありますから、公営住宅の整備率、数がその町、町の計算で足りているか足…(続きは議事録で)
それで、先ほど1回目の答弁であった現状の318戸、ちょっとさっきの新双河辺団地はちょっと置いておいても、318戸から338にするということについては、遠矢公住の…(続きは議事録で)
それで、2点目のことに移っていきますけれども、先ほど触れたように、新双河辺団地については、基本的には東陽地区に移設をするということでの数の確保でいたわけですけれ…(続きは議事録で)
それで、そういう点でいくと移転場所の受入れが整わないと、行政上の問題というほうが強いのかなというのは分かってはいるわけですけれども、そのことについて先ほども関係…(続きは議事録で)
それで、まとめはまた後でしたいと思うのですけれども、用地のことが基本的にはかなりハードルになっているということは承知しているわけです。一方で、新双河辺団地につい…(続きは議事録で)
改めて、私自身は1、2、3と言っていたつもりだったのですけれども。
行ったり来たりしている場面もあるので、関連する部分については、議長の取り計らいをお願いし、質疑を続けさせていただきたいということでお願いしたいと思います。
言っていることは分からなくはないのですけれども、よくよく考えるとちょっと考え方が違うかなと思うのが、一つは優先するとはいえ、優先したことによって全てが遅れるとい…(続きは議事録で)
そう考えると、遠矢公住を建設する、60戸建てますよという計画を立てて既に20年経過しているのですよ。20年経過して、計画の3個目がまだ建っていないというのが実態…(続きは議事録で)
若干2つ答えていただいた部分もあるのですけれども、公住用地が、では約1ヘクタール、0.98ヘクタールも要るのですかというところが、ちょっとかなり疑問符がつくので…(続きは議事録で)
一部というのの一部がどうかというのは、僕は逆に一部を公営住宅用地にして、ほかはどうするのですかというぐらいの視点でしゃべろうかなというふうに思っていたのですけれ…(続きは議事録で)
俺も休憩の後、忘れることあるので、分からなくもないのですけれども。基本的には東陽公園の、中央公園なのか東陽公園なのか分かりませんけれども、用地について、ちょっと…(続きは議事録で)
それで、なかなか、土地区画整理組合が管理している中での、そういった公園用地の利用というのは、本来であれば当時の組合が公園用地の整備を終わらせておくということが、…(続きは議事録で)
分かりました。

答弁 町長 小松茂

6番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。公営住宅等の課題と今後の取組についてということで、まず①のこれからの公営住宅の整備の考えについてのお尋ねで…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

新双河辺団地につきましては、この318戸の中に含まれているものでございます。

答弁 都市計画課長 久保田康生

新双河辺団地につきましては、平成30年度から募集の今停止をしているという状況でございます。現在16戸ございまして、入居されている戸数が4戸という状況になってござ…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

お貸しできる戸数としては、そのような数になるというふうに思います。

答弁 都市計画課長 久保田康生

管内での比較ですけれども、経年での比較といったものは今行ってございませんけれども、管内における戸数の順位の中では、8市町村ある中での6番目という形になってござい…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

道営住宅の増戸につきましては、非常に難しい状況でありまして、町のほうからもなかなか今新たな戸数ということでの要望というのはできないというような状況になってござい…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

議員おっしゃるとおりでございます。

答弁 都市計画課長 久保田康生

移転の進まない理由といたしましては、過去の御質問の中でもお答えしてきた経過がございますけれども、新双河辺団地の移転先といたしまして、東陽地区にあります公園用地、…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

令和5年度に今の住生活基本計画と公営住宅の長寿命化計画の見直しをさせていただいてございます。この計画の中では、新双河辺団地の移転につきましては、次期計画という位…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

まず、公営住宅の整備の順番ですけれども、一応基本的には双河辺の移転をまず優先させていただいて、その後、遠矢T3棟という考えは今のところ変わってはございません。で…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

平成17年度であります。

答弁 都市計画課長 久保田康生

東陽公園の広さでございますけれども、今1.4ヘクタールという形での計画決定をしてございます。この計画決定の変更に向けまして道のほうと協議をさせていただいている中…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

全て公営住宅用地ということでは今考えてございません。東陽地区それぞれいろいろな課題、抱えてございますので、そういった課題の解決に向けての用地としても一部活用でき…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

大変申し訳ございません。中田議員、もう一度、すみません。よろしくお願いします。

答弁 都市計画課長 久保田康生

ありがとうございます。中田議員のほうからも、新たな考え方というかアイデアの御提案もいただいたというところでございます。残った用地につきましては、当然、公的な施設…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

今後、公営住宅に求められるものというところでございます。ここ近年ですと、応募の倍率というのも1%をほぼ切っているというような状況になってございますので、だからと…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月4日 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる

2025年6月4日中学校部活動の地域移行について答弁者 教育長 辻川尚志、社会教育課長 貴志淳一答弁から 487日

質問

次の2件目に移ります。中学校部活動の地域移行についてということで、昨年も質疑した経過がありますけれども、1点目として、部活の地域移行の今後のスケジュールについて…(続きは議事録で)
一つは、全体的な答弁を受けてですけれども、どこの自治体でも、きっとこういう事態だと思うのです、課題については。学校での部活動であれば学校で、ある意味終結していた…(続きは議事録で)
それで一定、それぞれの学校でも伝えられると思うのですけれども、保護者の方にも、一定の釧路町はこういうことになるのだというのが見てもらえるような状況がつくられてい…(続きは議事録で)
それでは、一つは答申があったことが全て実施するということではまだないということなのですか、進め方としては。
それで、ちょっと実感というか実態も含めて言うと、私自身も厚岸ですけれども、吹奏楽の団体に所属をしていて普通に活動していて、厚岸では、うちの団員が2人、吹奏楽の受…(続きは議事録で)
すごく割り切ってしまうと、いい悪いは抜きです。せっかく検討をやっているから、言い方が悪いかもしれませんけれども、土日やらないで平日だけ、先生方に顧問の先生として…(続きは議事録で)
それで、もんもんとした議論になるから、次に進んでいきますけれども、3点目の、やはり距離だけではなくて財政的な理由、距離も含めて財政的な理由、家庭環境で制約される…(続きは議事録で)
バランスがどうか分からないのです、僕も。要するに参加できないような状況であれば、もうバランスは壊れていると思っているほうなので、やっぱり就学援助を受けているよう…(続きは議事録で)
さっきも、この間議論になっているように、現状の部費相当というプラスアルファ指導員の報酬の負担、さっき言った移動ということで、それ以上になっているというところは、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

6番、中田議員の中学校部活動の地域移行についての御質問にお答えいたします。1つ目の部活動の地域移行の今後のスケジュールはについてでございますが、令和7年2月の釧…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

町報の5月号に、釧路町地域部活動の移行についてということで、この答申の内容を掲載してございます。

答弁 社会教育課長 貴志淳一

この部活動の地域移行につきましては、国のガイドラインに基づいて令和4年度から動き出した経過がございます。その中で、教職員の働き方との関係のことから、ひとまず土曜…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

この答申で示されたことにつきまして、まず大きなところとしては、教育委員会社会教育課が事務局を担って、地域クラブというところを運営していくといったところが示されて…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

当課で今現在検討を進めておりますところは、中学校部活動といったところが釧路町にも長い歴史があって、伝統ですとか、指導の知見ですとか、工夫ですとか、子どもたちの配…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

議員の御指摘のとおりかなというふうにして思ってございます。ただ、このまま、今、学校の部活動というのはどんどん縮小している状態にあって、団体種目がなかなか成り立た…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

検討委員会からの答申にも、この経済的な支援といったところは検討するように求められております。また、さらに先ほど申し上げました国の実行会議の中の取りまとめの中の費…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

検討委員会でアンケートを取って、今の昨年度の6年生までの保護者に、子どもたちがやりたいことをやれるように、実施するために釧路町に求めることといったところのアンケ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(52ページ) 間違いを知らせる

2025年6月4日核兵器廃絶・平和の町宣言の取り組みについて答弁者 町長 小松茂、総務課長 中野勝広、教育長 辻川尚志答弁から 487日

質問

3件目ですけれども、3件目は核兵器廃絶・平和の町宣言の取組についてです。1つ目として、町の核兵器廃絶・平和の町宣言に対する取組状況について伺います。2点目は、世…(続きは議事録で)
1回目の答弁をいただきましたけれども、新たな取組も今回の答弁で明らかになったわけですけれども、1点目の中で、まず聞いていきたいのは、町が実施している事業というこ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。町がこうした決議を基に、翌々年度からの事業スタート、準備をしてということですから、スタートして40年近くの間、核兵器廃絶に向けた事業を展開…(続きは議事録で)
では、2点目に移っていきますけれども、先ほど編成も含めて答弁をもらっているのですけれども、旅費支給の関係で、予算の範囲内ということで引き上げたということで答弁が…(続きは議事録で)
あとはあれですよね。きっと旅費が、実費で幾らかかったのでという申請があった中での支給なので、予算の枠としては23万円以内ということで、15万円よりはかなり増えた…(続きは議事録で)
それで、私が世界大会に参加したのは高校1年生だったかな、高校2年生の夏だったかな、に行って、やっぱりいろいろな初めて見るものや、何かふわっとした、映画で「はだし…(続きは議事録で)
ぜひ、知らないと応募できないし、早く、結構締切りも早かったと思うので、計画立てる上でも、今年はちょっと、なかなか間に合わないかもしれませんけれども、今年度以降で…(続きは議事録で)
それと、すみません。早足で行っているのですけれども、3点目でいいかな。日本原水爆被爆者団体協議会、一般的には日本被団協と言われている団体が、2024年、昨年です…(続きは議事録で)
今回、私、教育長への答弁を求めていて、まだ出てきていただいていないのですけれども、今、学校のことを総務課長も紹介していただいたのですけれども、自分は、例えばそう…(続きは議事録で)
新たな展開というところに、ちょっと関わってなのですけれども、原爆パネル展も第五福竜丸の問題なども含めて、取組を広げていただいているのですけれども、最近、去年かな…(続きは議事録で)
ごめんね。もう終わりでしょう。オーバーした。ほうで、輸送料だけ払えば貸し出すというような事業として、誰にでもやっているということで取り組んでいるようですから、い…(続きは議事録で)
分かりました。では、質問は終わります。

答弁 町長 小松茂

核兵器廃絶・平和の町宣言の取組についてということで、①の町の核兵器廃絶・平和の町宣言に対する取組ということで、核兵器廃絶・平和の町宣言をしていることを広く知って…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

決議文を読まさせていただきます。恒久平和は人類共通の願いであり、平和を愛する釧路町民の願いである。核兵器は、今日人類とあらゆる生命の存続に深刻な脅威を与えている…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

発信につきましては、今、釧路町のホームページの中でもページを専門に持っておりますけれども、原水爆禁止啓発事業についてということで、常時掲示させていただいておりま…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

申し訳ないです。ちょっと手元に実績値も旅費の実績ないのですけれども、予算が23万円、令和6年度確保しておりまして、この予算の範囲内、ほぼ同額だったと記憶をしてお…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

やはり、行った方のレポートにもありますけれども、やはり現場で様々な皆さんの声が聞けたということと、それから、やはり核兵器の現実の恐ろしさというものを、改めて実感…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

応募の発信につきましては広報誌と、それからホームページ、最近ちょっと滞っておりますけれども、以前は釧路市内、それから釧路町の高校のほうにポスターなどを送らせてい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

まず、今年度初めて取り組むものなのですけれども、こちらについては役場の前庭広場に考えております。それと、事業の継続性といいますか、つながりということを考えますと…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

遠矢小学校が、遠矢小学校に限定してやっているわけではないのですけれども、平和授業っていうものが、釧路町が加盟します日本非核宣言自治体協議会というところの講師派遣…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

言葉で申し上げると、平和教育というくくりになるのかなと思うのですが、学習指導要領の中に平和教育っていうくくりは、項目はない状況であります。各学校においては、国語…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(59ページ) 間違いを知らせる

2025年3月4日下水道の現状と課題について答弁者 町長 小松茂、水道課長 佐々木晶利答弁から 579日

質問

6番、中田です。3件の一般質問提出をしておりますので、順次質問を行います。1件目は、下水道の現状と課題についてです。1点目として、下水道施設等の安全性は。2点目…(続きは議事録で)
1点目の安全性の観点でいきますと、施設整備を行う中で当然安全性は担保される中で工事が行われ、施設利用がされているということを前提には捉えています。要するに、危な…(続きは議事録で)
下水道については、かなり近い時期に一般質問もしていて、そういった話もして、それをベースに今日はまた話をしていきたいと思いますので、同じことは繰り返すつもりはない…(続きは議事録で)
それで、ちょっと2点目から4点目はまとめて取扱いをしていきたいと思いますけれども、今の事故や起こり得る現象としての不具合というものが起こり得るわけです。それを起…(続きは議事録で)
下水道事業自体は、一定長期間の返済を含めてなだらかにしながら事業をやっているというのは、今答弁あったとおり私も承知しておるのですけれども、聞きたかったというか今…(続きは議事録で)
はい、それであの、私はちょっと情報がね、担当課の方もいろいろ調べていると思うのですけれども、いろんな技術があって、いいものは高いのですよね。例えば災害で地面が多…(続きは議事録で)
はい、冒頭でもちょっと触れたのですけれども、例えばこういった財源の、国で補助制度なり有利な起債をさらに作ってもらうとか、町村会、市も含めたそういった首長の要請活…(続きは議事録で)
それと今後の課題というところで、ちょっと質疑の中では現状ではまだ触れられていない部分なのですけれども、当町の一つの課題となるのが今多くのエリアで上水、下水の事業…(続きは議事録で)
北海道が一定仲介というか、国や道の方針に基づいて連携をとってやってくれということで話がされているのであれば、ぜひその辺がスムーズにやるようになるように町としても…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

6番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。下水道の現状と課題ということで、①の下水道施設等の安全性についてのお尋ねですが、下水道施設の管理は、定期的…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

議員おっしゃるとおり、やはり建設当時、国から示される基準がたびたび変わりまして、例えば耐震化でいきますと、ポンプ場なのですが、今既存の遠矢中継ポンプ場や別保橋中…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

御質問のありました想定している事故とその対応についてであります。地震などの災害以外の事故ということでお答えさせていただきます。1つ目としましては、町長からも答弁…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

正確な金額的なものはちょっと今資料お持ちしていないのですけれども、まず最初は議員御存じのとおり、セチリ太地域が、住宅が張り付いておりましたので、そこを重点的に整…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

はい、議員おっしゃるとおり、下水道管のほうもだいぶ古くなってきて、更新の時期を迎えてきているわけなのですけれども、以前にもお話ししましたとおり、まだ耐用年数、管…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

はい、御質問のありました件ですけれども、国の財源も当然持ち出しの少ないようにして活用しながら整備はしているのですけれども、国の事業をやる際に、同時に耐震の工事で…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、議員御指摘のように、全国でかなり耐用年数を間近にしている、過ぎているものなどを含めて、埼玉県の事故以来かなり調査をかけているようであります。問題は、日常生活…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

はい、議員おっしゃったとおり北海道のほうからそういった上下水道一帯の耐震化計画というのを求められたところでございます。それで、町の下水道区域は釧路市の水道の区域…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月4日 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2025年3月4日学習の場の充実について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、総合政策課長 大河原教行、社会教育課長 山内博志、教育支援課長 貴志淳一答弁から 579日

質問

次、1件目を終わりまして、2件目の学習の充実についてと質問を続けていきたいと思います。1点目は、公共施設や図書室及び学校図書室などの活用状況は。2点目として、図…(続きは議事録で)
まず、すみません議長、1点飛んで確認したいことがあるのですが、いいですか。
町長答弁で、4番の関係で、答弁の中でアクセスの充実ということで、先ほど答弁あったのですけれども、これは情報環境のアクセスなのか、人の移動のアクセスなのか、それを…(続きは議事録で)
すいません、ありがとうございます。それで質問に入っていきたいと思うのですけれども、今回通告を出してから執行方針などもゆっくり読ませていただいたというような状況も…(続きは議事録で)
それと、代表質問ではないのですけれども、執行方針のむすびのところで、私も何度も繰り返し読みながらイメージを作ってきたところでもあるのですけれども、昨年の代表質問…(続きは議事録で)
ちょっと総論的な話になってはいるのですけれども、すごく私大事なところでね、1つはこんなにできる人は私もなかなかいない、こういったものを目標に1つでも成長してもら…(続きは議事録で)
やはりこういった教育の見地をしっかり持って、私の通告した内容も重ね合わせていくとすごく大事なことにつながっているなというふうに思いがあるのですよね。だからちょっ…(続きは議事録で)
やはり活用という言い方が適切かどうかわからないので、今回質問は活用で出しているのですが、図書司書の方がいるということで、貸し借りの業務をしている人からそうではな…(続きは議事録で)
ちょっと確認を忘れていたのですけれども、図書館法に基づく司書の発令ができないというするのとしないのと、何か違いがあるんでしょうか。
それでさっきの質問でもちょっとあーっと思って今確認したのですけれども、あまり司書司書言っちゃいけないのかなという、いやそんなことないのですよね、図書室で、釧路町…(続きは議事録で)
総体として、2点目の関係で言えば、図書室という、今、釧路町の整備されている状況の中でも、司書の配置をしっかりして位置づけているということは、そこは、努力されてい…(続きは議事録で)
7年度も新たにまた頑張るというか、いろいろ展開を考えているということであれば、ぜひそこをきっかけに広げていただきたいなというふうに思います。今回の、この近年と言…(続きは議事録で)
それで、今後の課題について、町長、教育長、それぞれできれば答弁を求めたいなと思うのですけれども、町長答弁にあったアクセスのことなのですよね。公民館の、私も近くな…(続きは議事録で)
公民館の活動というのは、申請とかとは違うのですよね。コンビニで申請したら受け取れましたとかというのと違うソフトな対応が必要な部分でもありますので、ぜひ身近に感じ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

学習の場の充実ということで、1点目の公共施設や図書室及び学校図書室等の活用状況についてのお尋ねですが、公共施設につきましてはそれぞれの施設の用途に基づき利用いた…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

6番、中田議員の学習の場の充実についての御質問にお答えいたします。1つ目の公共施設や図書室及び学校図書室等の活用についてでありますが、図書室の利用につきましては…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

町長の御答弁の中のアクセスの充実という部分につきましては、例えば公民館であれば公民館への実際の移動のアクセスというような形で御答弁をされております。

答弁 教育長 辻川尚志

教育行政執行方針のはじめにの部分の御指摘等もあるかというふうに思います。まず、執行方針を作成する上では、教育委員会として一番大きく捉えているのは子どもの教育をど…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

むすびの部分の様々な資質能力の部分でございますけれども、今回執行方針の中で人生100年時代という言葉も使わせていただきました。それから将来を見越して22世紀とい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

執行方針の資質能力に書かれている部分というのは、先ほども申しましたように非常に高尚だなと、私自身も思っているところではありますが、ある意味教育というのは理想を語…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

現在、職員が1名と遠矢図書室、セチリ図書室に1名ずつ司書の資格を有した方が配属されております。それぞれの図書室に司書の資格を持った方が入ったことで、現在図書室の…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

改めて司書資格を持っている職員がいますみたいな感じのPRというのはしておりませんけれども、それぞれ司書の資格を持っている方が、企画展示ですとかそういった図書室で…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

資格を持っていることに関しては変わりませんけれども、あくまでも司書の事例をもらわないとですね、私は司書ですよというふうには言えないと言いますか、ですから図書室で…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

学校図書館の活用の促進についての御質問でございます。司書教諭が配置されているのは12学級以上ということで、2校に今限られておりますけれども、各学校では担当の先生…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

公民館における生涯学習事業の内容でございますけれども、コロナが明けてといいますか、5年度からある程度オープンになったということで、公民館にちょっと人をまた集めよ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

現在、公民館3名体制でやっておりますけれども、社会教育主事の発令を受けている職員もおりますので、その職員も含めて、何とか対応のほうを考えていきたいなというふうに…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今後の課題の中で、私も答弁させていただきました。町内の既存の施設の活用は最大限、我々も利活用していただきたいという思い、一方では、転在する施設に移動する場合のア…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

アクセスの部分につきましては、今、町長のほうから答弁ございました。教育委員会、公民館としての考え方として申し上げますと、先ほど社会教育課長の答弁にもありましたが…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2025年3月4日LED化の促進と町民生活の向上について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、防災安全課長 藤井正樹、環境生活課長 大中公史、管理課長 清水彰答弁から 579日

質問

次、3件目に移りますけれども、LED化の促進と町民生活の向上について伺います。1点目は、町内会管理の防犯灯のLED更新状況は。2点目は、町補助金の推移は。3点目…(続きは議事録で)
それで、あと1回目の答弁でいくと、残り20灯ということなのですけれども、町への移管については、この間も様々議論を重ねてきているところではあるのですけれども、残り…(続きは議事録で)
それで、公平性というところでは、前段言ったつもりでいるのですよ。同様の周りから、何で私たちやったのにと言われないような制度を残しつつ、一般的には補足的な感じで、…(続きは議事録で)
私のこの間の答弁の到達は、LED化が全部されたら具体化に向けて考えるということですけれども、考えるということは、今の時点でそういうふうな考えがあるからそういうふ…(続きは議事録で)
それから、その点については、しっかり対応していただきたいというふうに思います。次に、4点目の関係ですけれども、令和5年度末で14施設、残り90施設ということにな…(続きは議事録で)
場合によっては延長されたら、それをまた使えばいいかなという、延長されるかどうか分からないという前提はありますけれども、今の脱炭素に対する事業というのは、国家的な…(続きは議事録で)
ちょっと数値的なものは出ていないのですけれども、大事なのは、事業というふうに考えたときには電気利用量が下がれば、予算を減らせるのですよ。これは防犯灯のときにも明…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

LED化の促進と町民生活の向上ということで、まず①の町内会管理の防犯灯のLED化更新状況についてですが、令和7年1月末時点における町内会管理の防犯灯918灯のう…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

6番、中田議員のLED化の促進と町民生活の向上についての御質問の中の4つ目、公共施設でのLED化の進捗状況はについてでありますが、教育委員会において所管している…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

代表質問の中でも町長のほうで答弁申し上げましたけれども、現時点におきましては、そういった公平性の観点も含めて、移管するという考えは持ち合わせておりませんので、御…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

ただいま中田議員のほうから、例えば経過措置を組んだ上での移管といったような御提案もございました。それも、今後、町に移管するという方向性が見えたときには、一つの手…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

まず、防犯灯のLED化の計画ということでございますけれども、特にLED化に対する計画というものは持ち合わせてございませんが、議員御指摘のように、平成26年にLE…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

本年度、6年度と、次年度も想定しておりますけれども、脱炭素事業債という総務省のメニューを使わせていただいております。

答弁 環境生活課長 大中公史

基本的にLED化については、電力需要の大体4分の1程度が縮減されるだろうというふうに想定はしておりました。今、令和5年度の実績等が出てきておりますけれども、ちょ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

教育施設の部分につきましては、個別に二酸化炭素の縮減量等の算出のほうは行ってございませんが、電気料については、その施設の状況にもよりますが、ある程度の電気料の縮…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる

2024年12月4日町財政の今後について答弁者 町長 小松茂、財政課長 長岡賢司、課税課長 坂田政弘、総合政策課長 大河原教行、ふるさと納税推進室長 山田一仁答弁から 669日

質問

6番の中田です。3件の質問を通告しておりますので、順次質問をしていきます。1件目は、町財政の今後についてということで、1点目として、中長期の財政計画と現在の状況…(続きは議事録で)
まず、全体の答弁として、方向性は私も同じなのです。ただ、実行する中で住民負担が生まれてくる場面も場合によってはあるのですよ。そのときには大体財政の健全化のために…(続きは議事録で)
結果的には建てなければいけない施設だと思っている避難タワーについても、私自身は当初2か年で2ブロックというのですか、2期計画でやるよりはもうちょっとなだらかにや…(続きは議事録で)
将来でいえば、先ほど清水議員もちょっと出ていたのですけれども、食肉加工センターなどが建設運営されていくとなれば、一定の税収もそうだし働く方も町内に居住してもらう…(続きは議事録で)
あと、ここ数年はコロナの中での影響というのはマイナス面も大変あったと思うのです、大変な部分というのが。一方でその大変な部分を補填するための経済対策として国のほう…(続きは議事録で)
今出るやつはきっと最終補正予算とかで2か年にわたってというよくあるパターンなのかなという気もするのですけれども、ちょっとここは今回何とかなったけれども、ちょっと…(続きは議事録で)
分かりました。そういう意味では事業を起こしたら増える、起債を起こすような事業ですけれども、事業を起こしたら増えるけれども、事業を起こさなければ減る、見合った分し…(続きは議事録で)
私としては、財源の確保、有利な補助金の活用、町は町でちょっとそう言われると困るのかもしれませんけれども、コロナ関連の予算で財源で結構いろいろなことが先行してでき…(続きは議事録で)
4点目にちょっと今混ざるような感じの話ではあったのですけれども、やっぱり結果的には歳入確保しなくてはいけないということと、もう一つ、今日は個別の事業名はそんなに…(続きは議事録で)
ぜひ、そういったところで、本当に直近でやらなきゃいけない、でもお金ないからできないということがないように、場合によってはそういった使い方もできるのではないかとい…(続きは議事録で)
1件目は終わりましたけれども優先すべき事業の選択については、しっかりと今後も議論していきたいなというふうに考えています。

答弁 町長 小松茂

6番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。町財政の今後についてということで、まず①の中長期の財政計画の現在の状況についての質問ですが、令和4年度から…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

今中田議員おっしゃられるとおり、中期財政計画の上での数値と決算額を比べた場合に、令和4年度、5年度ともに先ほど町長から答弁あったとおり実質収支、あるいは財政調整…(続きは議事録で)

答弁 課税課長 坂田政弘(課税課長は2025年3月まで)

今の議員おっしゃったとおり、固定財産税の中のメガソーラーの部分の太陽光発電の償却、こちらのほうは、今後減少を見込んでいるというところでございます。

答弁 財政課長 長岡賢司

地方財政計画につきましては、例年1月から2月の頭ぐらいに出るものですので、まだ発出されていない状況でございます。ただ総務省のほうから財務省のほうに予算要求されて…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

現在、国のほうから物価高騰の昨年度もありました物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金というのが11月末に追加ということでアナウンスをされてございます。これまでの…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

先ほど町長御答弁差し上げた中身についてなのですけれども、歳入のうち、国・道支出金ですとか町債というものは、主に建設事業などに基づいて財源充当するものですから、そ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

ここ数年の物価高騰、あるいは人件費高騰によりまして、いわゆる経常経費というものがかなり膨らんできている状況でございます。それに伴う歳入というのがなかなか同じよう…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

様々な建設事業、今予定されているものもございますけれども、以前から、建設事業に関しましては、特定財源ということで、国からの補助、北海道からの補助、あるいは地方債…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 山田一仁

ふるさと納税につきましては、現在におきましても、5つの項目をもちまして、寄附者の使い道に沿った形でやっております。今回のクラウドファンディングにつきましても、課…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今中田議員から町財政の現状、そして、今後の取組、考え方ということで御質問いただきました。まさに御指摘のとおりでありまして、令和5年までの決算を見ますと、大変いい…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月4日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2024年12月4日町民の健康推進について答弁者 町長 小松茂、けんこう応援課長 村木美香答弁から 669日

質問

次に、2件目に移ります。町民の健康推進についてということで、1点目として、健康寿命を延ばすための取組と課題について、2点目として、健康診断や受診率の状況について…(続きは議事録で)
町民の健康推進ということで、やはり健康寿命を延ばすためということで、やっぱり元気に楽しむ、病気になったり治療を継続することになるとなかなか楽しい気持ちにならない…(続きは議事録で)
情報が届いていないというところでいくと、やっぱりそこが届いていないから受け入れられないのかというところも1つあるし、知ってはいるけれどもやらないというところもも…(続きは議事録で)
そこはかなりきっと丁寧に対象も少ないというか、子供だから特に徹底してやっているとは思うのですけれども、そこを今度超えてくるとやっぱり就業する等で町のある意味管理…(続きは議事録で)
全てのところ対象、なかなか難しいのかもしれませんけれども、例えば、そういうところの連携とか協議とか、釧路町の事業を積極的にけんぽのほうとかで取り入れてもらえる要…(続きは議事録で)
家族を含めたとしても、夫婦世帯であれば2分の1ですし、お子さんがいて親が扶養とかという場合もあるかもしれませんけれども、それでも16を倍にしても32、3倍しても…(続きは議事録で)
受検しない町民の傾向とかというのは捉えているのでしょうか。2年に1回とか3年に1回は受けているのだけれど、毎年は受けていないとか、毎年全然一度も受けたことがない…(続きは議事録で)
健診受けるときは集団健診のときもあるでしょうし、個別の医療機関等に行く場合もありますから、タイミングによっては1年というのがちょっとそこがずれる場合ももちろんあ…(続きは議事録で)
冒頭でも答弁ありましたけれども、早期発見早期治療によって重症化を重篤化をさせないということが、検診の大きな目的でもありますから、やはり一番心配なのは病院にも行っ…(続きは議事録で)
実施数と希望数が違うのはたまたま受けられなかったとか、当日キャンセルされたということもあったのかもしれませんけれども、若干希望のほうが多いのであれば、問合せした…(続きは議事録で)
分かりました。ただ特定健診の実施者数とオプションの数とか、結構近似値なのかなという気も若干するのですけれども、特定健診自体は令和5年度で何名ちょっと受診者、改め…(続きは議事録で)
そういうことですね。ちょっとパーセントと数字で聞くとちょっとイメージが違うところはあるのですけれども、やはり、地域で受けている方も毎年きっと常連の方もたくさんい…(続きは議事録で)
まとめていきたいなと思ってはいるのですけれど、ちょっと時期的な課題で確認したいのですけれども、コロナが始まって結構医療機関に行くとか、検診受けるとかということと…(続きは議事録で)
きっと若干対象者も釧路町の人口も若干減ってきている傾向にあるので、パーセントでいえば余計に伸びるような状況も生まれているのかなと思いますけれども、少しずつでも受…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

町民の健康推進についてということで、健康寿命を延ばすための取組と課題についての質問ですが、第3次釧路町健康づくり計画では、健康寿命の延伸のための主要な課題を生活…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

ただいま中田議員がおっしゃられましたように、少しでも町民の方に健康で長生きしていただくために、様々な事業を実施してはおりますが、受診率の状況から見ましても十分利…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

未成年の部分で小学校修学前の部分のことで今お尋ねだったかと思いますが、1歳6か月児ですとか3歳児の健康診査のほうは、おおむね95%以上の受診率を保っておりますが…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

働く世代の方につきましては、共済組合ですとか協会けんぽですとか、そういったところの加入保険者のほうで健康診査を実施するような、40歳以上の方については特定健診、…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

今、16%台だというふうにお答えしましたのは、扶養家族の方も含めた対象となっておりますので、従業員そのものの方の受診率は協会けんぽの方も高いのではないかというふ…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

特定健康診査の受診の状況につきましては、全道平均にも達しておりませんし、北海道は全国の中でも特定健診の受診率は低いほうの都道府県となっておりますので、その平均に…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

特定健康診査の受診率向上のために未受診の方に年2回通知を出しております。そのときの対象者の抽出ですけれども、前年度受診していない方に御案内をするというような1年…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

そういった分類は今の時点で分析はしておりませんが、みなし検診といって、今議員から御提案がありました、病気で治療している検査の結果を特定健診として活用するという仕…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

オプション検査の枠ということで、令和5年度ですが、オプション検査については、腹部エコー検査と頸動脈エコー検査の2つがございまして、それぞれ300という枠がござい…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

オプション検査につきましては、制度当初200名、あと250名、そして現在300名というふうに増やして実施してきております。この300の枠を最大限、実際受診が30…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

特定健康診査の受診者数ですけれども、行政報告書で御報告しました受診数836名となっております。このほか全国で受診率を比較するときに使用します法定報告値というのが…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

健康に関する情報を町民の方に複数回、いろいろな様々な方法で重層的にお知らせしてはどうかということのお話だったかと思います。全くそのとおりというふうに感じており、…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

ちょうど平成31年度は年度末からコロナの影響があったかと思いますが、健診の受診にはさほどまだ影響がなかったというふうに捉えております。平成31年の特定健診の受診…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2024年12月4日除雪について答弁者 町長 小松茂、道路河川課長 矢野誠答弁から 669日

質問

次、3件目に移ります。除雪についてということで、今日たまたま雪降ってしまいましたけれども、今年度の除雪体制について、2点目として、除排雪の基準とこれまでの取組、…(続きは議事録で)
除雪体制は台数も増加をして対応できるということで分かりましたが、ちょっとここで聞こうと思っていたのですけれど、今後の課題のところで出ていたので、ちょっと併せて聞…(続きは議事録で)
町が民間の事業所の雇用条件等々に口を出せるかどうかわかりませんけれども、やはり企業も新しい方、除雪の仕事も含めて、収入確保できるのだったら人雇おうと思えるような…(続きは議事録で)
ぜひ事故等もないように安全に速やかにできるように、ぜひ研さんしていただければありがたいなと思っています。2点目に、除雪については10センチということで基準はある…(続きは議事録で)
それから、ちょっと連携が難しいのかなと思う部分があるのですけれども、要するに国道の除雪が入って、町道との接続でどうしても山になってしまって、結果車が出られないと…(続きは議事録で)
そういったところも、結構課題だというところは意識していただければありがたいなと思っています。次、除雪の対応なのですけれども、通学路が後回しになっているのは理解は…(続きは議事録で)
今回、教育委員会には通告を出していませんけれども、やはり除雪後のまだ十分除雪が整っていない段階での子供たちの安全確保については、やっぱり道路河川課のほうと、やっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

除雪についてということで、まず最初に、今年度の除雪体制についての御質問ですが、令和6年度の除雪体制につきましては、令和5年度より民間車両が4台増車し137台、町…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

毎年除雪をする前に除雪連絡協議会というものを開いてございます。その中で、役員向けにそういうお話を、担い手の募集とか、そういうのをちょっと依頼したり何なりしていま…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

地区に関しましては、極力変えないようにお願いをしております。オペレーターのほうの状況としましても、新規で入るオペレーター方には一度除雪のルートの確認、あと前年度…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

苦情のある場所とか、そういう空き地の場所、そういうのはこういう情報があったというのは、毎年場所をきちんと押さえてございます。ただ、交差点であったり、どうしても空…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

国道の場合ですと、1日に何回も入ったりすることもございます。それで、うちのほうからは開発のほうには、極力道路に関しては残さないような細工をしていただきたいという…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

歩道の除雪に関しましては、やっぱり車道を除雪してしまうと先に歩道を開けても、やっぱり歩道をつぶしてしまうことが多いものですから、どうしても車道の除雪後になります…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

除雪体制ということで御質問いただきました。様々な降雪の中で、地域住民からいろいろとその対応によって苦情が来たり、いろいろな御意見をいただいたりということはありま…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2024年9月5日1件目の下水道管の更新について答弁者 水道課長 佐々木晶利、道路河川課長 矢野誠、町長 小松茂答弁から 759日

質問

おはようございます。昨日に引き続き、一般質問ということで進めていきますので、よろしくお願いします。まず、1件目の下水道管の更新についてということで、釧路町下水道…(続きは議事録で)
時代といいますか、現状の制度に合わせてどう執行していくかということになろうかというふうに思うのですけれども、まず1つは、昭和50年代から下水道整備が始まる中で、…(続きは議事録で)
更新計画については、そんなに簡単にできるというか、期間的にそんな簡単に、すぐぱっと終わるようなものではないというふうに承知はしているわけです。そうした中で、計画…(続きは議事録で)
それで、耐用年数が50年ということは、私も以前から聞いてはいたので、そろそろかなというのは、先ほど言ったように、これから本格的に古いものから順番に、同じ年度、年…(続きは議事録で)
それで、後でもいいかなと思うのですけれども、あっ、いいか。今、更新だから、整備費、すみません。いや、では、そこはちょっと3点目で確認します。こうした状況が一般的…(続きは議事録で)
そういった対応が順次していただきたいというふうに考えていますし、行われているということで、一定安心もしているのですけれども、一つは、耐震化をかける上で、基準とい…(続きは議事録で)
釧路に活断層があるかどうか分からないのですけれども、そもそも土地が完全にずれてしまったら、管もずれてしまいますから、震度だけでは対応し切れないかもしれませんけれ…(続きは議事録で)
今の答弁を私なりに受け止めると、まあまあ耐用年数が来るまであまりやらない方向なのかなと、もしくは耐用年数前でもちょっと修繕が必要な場合は修繕だけの対応で、根本的…(続きは議事録で)
いつ終わるかは分からないということですよね。そうなるとね。やはり単純計算でもいいので、まずは一旦出しつつ、それによって、今、国の災害、下水関係に対する補助金とか…(続きは議事録で)
次、4点目ですけれども、雨水については、町が基本的には整備、更新していますけれども、全体として水たまりが多いという苦情というか状況の報告というか、町民からの声と…(続きは議事録で)
なかなか町の直してもらえる基準と住民が困っている基準というのが、なかなか乖離がまだまだあるなということは、率直にあるのです。声を聞いて対応しているなとか、色つい…(続きは議事録で)
何か私が言っていいのか分からないけれども、予算の範囲というのはきっと制限あるのかもしれませんけれども、ぜひ状況把握と現場を当然担当課の方はいっぱい見ていると思い…(続きは議事録で)
ちょっと波があるというか、収入、基準している場所が違うと言ったほうがいいのかな、下のほうは。違うのかな。ちょっと分かりませんけれども、5トン、8トンで基準違った…(続きは議事録で)
今後の課題というふうにしたいと思うのですけれども、地方公営企業法を適用したということで、会計上の課題というのが今までのやり方とちょっといろいろ変わってきていると…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

経営戦略でも整備計画を立てていたのですけれども、補助金の交付の実態が国や道からの配分が変わってきていることもありまして、若干相違している点がございます。

答弁 水道課長 佐々木晶利

下水道のストックマネジメント計画なのですけれども、現在、平成30年に策定しまして、令和元年から5か年の計画で、第1期を終了してございます。現在は、令和6年度から…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

先ほど御説明しましたとおり、ストックマネジメント計画を今実施しているわけでありますけれども、まず管渠のほうは、今現在、先ほど議員おっしゃったとおり、今、管渠の耐…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

管渠の更新の関係なのですが、先ほど、私、実施したのが30メートル程度ということでお答えしております。第2期の令和6年度からのストックマネジメント計画では、旧セチ…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

耐震化の対策につきましては、必要性を感じてございます。ただ、先ほども議員からも御指摘ありましたけれども、事業費が一遍にやると、かなり高額になってしまいますので、…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

申し訳ないのですけれども、手元に資料がないのですけれども、施設によって震度5とか6で、基準が設けてございます。管渠のほうになりますと、平成17年に新潟県の中越地…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

先ほどもちょっと御答弁させていただいたのですけれども、やっぱり耐震化対策につきましては必要性を感じてございます。第2期で、管渠の更新を860メーター行うというこ…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

耐震のほうの整備率の関係なのですけれども、ストックマネジメントにおきまして損傷時のリスク評価というのをしていまして、それに基づいて優先順位をつけているような状況…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

整備のほうですけれども、やっぱり事業費の関係もございますので、計画としては平準化するような形で計画を立てて、補助金のほうも持ち出しを少なくするような形で、活用で…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

道路の管理は道路河川課なのですけれども、道路河川課とお互い連携というか、情報共有しながら、苦情のあるところ、下水道の雨水管は水道課のほうで整備しているような状況…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

今現在、道路河川課のほうでは舗装長寿命化計画に基づき舗装の補修をしてございます。その補修に関しましては、あくまでも幹線道路がメインとなっている状況でございます。…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

釧路市との下水道料金の比較なのですけれども、よく俗に言われます一般家庭の標準水量と言われます20トン時の料金なのですけれども、20トン時では120円、釧路町のほ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

下水道料金についてのお尋ねでございますけれども、議員御存じのように、下水道料金、毎年の予算、一般会計からの繰入れというのが年々少しずつ増えているところであります…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月5日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2024年9月5日町内会管理防犯灯の更新と今後の課題について答弁者 町長 小松茂、防災安全課長 藤井正樹答弁から 759日

質問

次、2件目に移ります。町内会管理防犯灯の更新と今後の課題について伺います。1点目は、町内会管理防犯灯の更新と今後の課題についてということで、町内会管理の防犯灯L…(続きは議事録で)
1点目ですけれども、残りが24灯くらいですか、水銀灯で残っているのが。なかなかこの間、10年ぐらいたつのかな。防犯灯補助を結構強めてきたといいますか、推進してき…(続きは議事録で)
そうですね。電気代について言えば、担当からも、いろいろ以前からも言っていただいていると思うのですけれども、早く替えたほうが電気料の関係でいえば、きっとメリットが…(続きは議事録で)
数字がないと、駄目というふうには思ってもいないのですけれども、きっと水銀灯全盛期だった、例えば平成25年以前ということで考えると、町内会の修繕費というのも、きっ…(続きは議事録で)
答弁でも、10年ベースで電気料だけで言っても町の負担220万減りましたというのは出ているのですけれども、修繕費のほうをきっと計算しても、同規模か同規模以上の町の…(続きは議事録で)
次、3点目に移りますけれども、今回更新というか、整備、不灯などもあったということで、先ほども言いましたけれども、LEDになることで水銀灯と比較すると、維持がかな…(続きは議事録で)
今後の課題ということで、4点目に移りたいのですけれども、1つは、答弁でちょっと確認したいのは、公平さというものは何なのかということをちょっと確認したいのですけれ…(続きは議事録で)
であれば、一定LEDの整備がされた段階ではスタートラインに立てるということを捉えていいのか、この辺は以前も議論をしていたのですけれども、ちょっと場合によっては公…(続きは議事録で)
答弁なかなか難しいもので、以前の質疑のときには、町長、あっ、やったほうがいいなというようなニュアンスで、私、受け止めた答弁がありましたので、私も、自分でこういう…(続きは議事録で)
そういう意味では、公益性、公共性が高いものについては、最終的には町が責任を取らざるを得ないというか、取っていくということがありますし、そういうちょっと今の基準を…(続きは議事録で)
ちょっと2段階の議論になってしまいましたけれども、少なくとも今、町内会が解散したり管理できないとなった場合は、今、基準持っている部分で運用されているというふうに…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

町内会の管理防犯灯の更新と今後の課題についてということで、まず1の町内会管理の防犯灯のLED化の状況についてのお尋ねでございますが、令和5年度末時点における町内…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

中田議員、今御指摘のとおり、この町内会のLED化につきましては、平成25年度には約8%であったものが平成30年度には90%ということで、急激にこの辺につきまして…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

令和2年度以降の状況で申し上げたいと思いますけれども、町内会の防犯灯に係る修繕費としては、令和2年度では3灯、令和3年度でも3灯、令和4年度につきましても3灯で…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

申し訳ございません。そういった比較の資料は、ちょっと持ち合わせてございません。

答弁 防災安全課長 藤井正樹

はい。調査してみたいと思います。

答弁 防災安全課長 藤井正樹

現行の2万円上限とした補助で実施していく予定となっています。

答弁 防災安全課長 藤井正樹

先ほど町長の答弁の中でございました公平さの意味ですけれども、将来的な町内会の防犯灯の維持管理という観点で町長御答弁申し上げましたけれども、今後その町内会の保有す…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

将来的に今、町内会で管理している防犯灯の在り方ということでありますけれども、御答弁申し上げましたように、公平さの観点から今現段階では、そこは今考えられないという…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

町内会で所有している防犯灯につきましては、当然町内会を解散すると、その防犯灯については、前提としては、まず除却をしなければならないと、ただ、議員御指摘のように、…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

当然今後、町内会の所有している防犯灯が町に移管するといった、そういった方針が決まったときには、当然、議員御指摘の課題については、我々担当課としても全部引き受ける…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2024年9月5日学校給食について答弁者 教育長 辻川尚志、給食センター所長 田中仁敦答弁から 759日

質問

次、3点目に移りますけれども、学校給食について伺います。まず、1点目として、給食内容や栄養・味の評価について伺います。2点目は、残渣の状況について、答弁を求めま…(続きは議事録で)
1点目から質問、さらに進めていきたいと思うのですけれども、子供たちの給食というのは、何というのか、長くてというか、毎年同じ問題というか、課題を抱えながら進めてい…(続きは議事録で)
先ほど私言ったのは、ここはなかなか世代が変わっても変わらないのだなという部分があって、和食については、世界的な評価は上がっているというのは、この間、大きく取り沙…(続きは議事録で)
それで、ちょっと牛乳のことも触れようとは思っていたのですけれども、牛乳自体の飲み残しというのは、全体としては多いということが傾向としてあるのか、おおむね飲んでい…(続きは議事録で)
できない相談なのかもしれませんけれども、牛乳冷たいのが苦手な子も結構多いのかなと思うのですよね。自分もそうなのですけれども、でも、ホット牛乳だと飲みやすいという…(続きは議事録で)
ちょっとあれ糖分も高いし、ちょっとなかなか毎度出すというわけにはいかないし、単価の問題もありますけれども、素直に牛乳、こうストレートに牛乳の味として受け止めて、…(続きは議事録で)
何て言ったらいいのですかね。言い方を気にしないで言うと、子供たちが食べているのだから、あまりお金のことを気にしないで作ってあげたらどうですかというのがストレート…(続きは議事録で)
取りあえず当初予算案では、1年分の材料費は確保しているということでありますけれども、画一的に12分の1でもいいのか、それぞれの月に当てはめずに、高騰した分につい…(続きは議事録で)
はい、分かりました。4点目に移りますけれども、保護者負担軽減については、ここ数年、3年目に入ったのかな、令和6年度で。結構聞くと、評判がよくて、助かっているわと…(続きは議事録で)
先月か、道庁でちょっとそういった話もいろいろあったのですけれども、共産党としてちょっと話ができる場面があってしてきたのですけれども、ほかの府県と比べて、北海道は…(続きは議事録で)
学校給食を提供するに当たっての課題というのは、きっとずっと変わらないのだと思うのです。まず一番は、安全・安心に、当然食中毒も出さない。そういったことを含めた、一…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

6番、中田議員の学校給食についての御質問についてお答えさせていただきます。1点目の給食内容や栄養・味の評価はについてでございますが、学校給食につきましては、学校…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

子供たちの残食の多い食べ物としましては、これは昔も今も多分変わってはいないかと思うのですが、和食系の食べ物、それから野菜を使用した、そういったおかずにつきまして…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

汁物につきましては、塩分の摂取の関係がございまして、全部食べてくださいというようなアナウンスはしておりませんので、適量を給食として取っていただいて、飲み残しとい…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

牛乳の飲み残しの正確な数については押さえておりませんが、増加傾向にあるのかなというような押さえではございます。

答弁 給食センター所長 田中仁敦

牛乳の飲み残しの問題につきましては、これ当町だけではなくて、全国的な多分問題かと、私は、そういうふうに思っています。牛乳は、牛乳の中に味変といいましょうか、ミル…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

献立の工夫の部分でございますが、当然様々な食材が高騰しておりますので、全く2年前できたものが今年できるかといったら、なかなかそういう部分、難しい部分ございますの…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

様々な物価の影響につきましては、もろ正直厳しい状況ではございます。今現在、その学校給食費の価格については、内部で今検討しているというような状況でございます。

答弁 教育長 辻川尚志

今、議員から質問を受けた内容につきまして、総括的な答弁ということでさせていただきたいと思いますが、現在、給食費につきましては、今年度に限り給食費を徴収しないとい…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

今後の交付金の状況という部分でございますが、この件につきましては道教委のほうにも先月直接ちょっと確認しております。その中で、道からの回答といたしましては、国のほ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

給食費の徴収の部分につきましてでございますが、文科省で給食費の調査を行った結果というものが出されておりまして、各県によって給食費のばらつきがかなり大きいというこ…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2024年9月4日下水管の更新の考えについて答弁者 町長 小松茂答弁から 760日

質問

6番です。一般質問3件通告しておりますので、順次、質問を行ってまいります。1件目は、下水道事業の課題についてということで。1つ目は、下水管の更新の考えについて伺…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

6番、中田議員の一般質問にお答えさせていただきます。下水道事業の課題についてということで、まず1番目の、管の更新の考えについての御質問ですが、町の下水道管につい…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月4日 議事録 PDF(54ページ) 間違いを知らせる

2024年6月4日地域公共交通の今後について答弁者 町長 小松茂、総合政策課長 大河原教行答弁から 852日

質問

今定例議会には2件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行います。1件目は地域公共交通の今後についてということで、①として遠矢地域で行われた実証実験の結果…(続きは議事録で)
1回目、答弁いただきましたけれども、実証実験の検証面での答弁は、どういうことを実施したかということは理解できたのです。一方で、なぜそういうことをしていく必要性が…(続きは議事録で)
今答弁があったところでも、大きくは私は2つ、当該事業所の根幹的な問題として、人材確保、運転手の確保と、あと経営面というのはあると思うのです。一つは運転手の確保が…(続きは議事録で)
地域公共交通網の計画、問題のスタートラインの話だから。
今議長からの指摘もありましたけれども、なぜ地域公共交通計画の中の課題が整理されて遠矢地域で実証実験をされているのかという根幹にある問題点、それを課題解決したらど…(続きは議事録で)
そうしたことをベースにしながら実証実験の中で工夫していくというか、利便性をできるだけ落とさないような形で確保していくということを、町としても協議会のほうでもいろ…(続きは議事録で)
一つは令和2年のときのアンケート、そのときにもきっとあったのは、今は乗らないけれども、バスには関心がある人って結構多かったと思うのですよ。今、7割の方、乗ってい…(続きは議事録で)
委嘱されている団体ですよね、ある意味。町が、附属ではないけれども、団体を立ち上げて、考える会としてやっていて、町も参加しているということですから、釧路町主催では…(続きは議事録で)
1番目、2番目、混ざる部分もちょっとありますけれども、現時点での地域要望というか利用者の声との関係でいくと、私もちょっと聞いていて、大変かなと思っていたのが、ま…(続きは議事録で)
お金もかかるし、できるかどうか全く分からないのですけれども、添乗員みたいな人をつけて、例えば、私どこどこへ行きたいのだけれどとバスに乗った人がその人に聞いたら、…(続きは議事録で)
遠矢のこういった新しい取組の中で、私も地域の声って、バスに関することって、なかなか聞けてはいなかったのですけれども、聞けば聞くほど、大変だな、もっとよくなってほ…(続きは議事録で)
4点目の話をするのですけれども、いろいろ課題はあるかもしれないのですけれども、中学生等のバス利用についても、もっともっと今後検証していってもいいのではないかなと…(続きは議事録で)
最後、今後の課題ということで、この間も幾つか課題整理しながら、一つでも課題が解決できるのかということも含めて、質疑させていただいたというふうに考えています。一つ…(続きは議事録で)
これまでというか、デマンドバス等をやる前という意味ですけれども、直接、町が運行に関わるということがなかったです。それを今、遠矢も含めて、別保も含めて、昆布森を含…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

6番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。地域公共交通の今後についてということで、1問目の遠矢地域で行われた実証実験の結果についての御質問ですが、釧…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

町長の御答弁にもございました遠矢地域に限って申し上げれば、遠矢線のところの、長い目で見た今までどおりの運行というのが、バス会社での運転手の確保等を含め、路線の経…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

バス事業者のほうへのヒアリングのほうも行っております。その中で、やはり朝の便というのは学生、通勤含めて、皆さん乗車されるということで、そこは市内、町内で走ってい…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

現在の地域公共交通計画は令和4年度に策定を終えまして、令和5年度からを計画期間としております。その改定に当たりましては、前回、令和2年、前期からの改定といろいろ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

今、議員おっしゃったように遠矢線の実際の利用者というところの部分については、そんなにいないのではないかというようなお話もございました。令和2年に遠矢バスのアンケ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

実験運行の主催自体は釧路町地域活性化協議会でございますが、我々町職員、事務局でおりますので共同開催といいますか、一緒に行っている、町でやっている部分も含めてやっ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

今回の実証実験ですね、バス会社、地域の皆さんとつくり上げながら、声をいただきながら、できるだけ丁寧に進めているところでございます。今、秋口をめどに、もう一回実証…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

説明会や意見交換会で議員おっしゃったような意見、たくさん頂戴しております。何時のバスに乗ってイオンのここに行けば、サイネージの利用も含めて、次にこのバスに乗れば…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

公共交通計画策定した中で、議員おっしゃっていただいたイオン周辺の交通安全を含めたバスの停留所の状況というのは課題として押さえてございます。また、イオン釧路店は釧…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

先ほども御答弁させていただきましたが、実験始める前は、非常に住民の皆さん喜んでいただけるのではないかというふうに思っていたところでした。実際は、非常に厳しい御意…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、路線バスの活用の一つとして通学にも活用できないかという提言ございました。今の提言を大変貴重な提言だと思っております。これは教育委員会含め、それからバス事業者…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

私のほうでもJR釧網線との、今の35番のバスの接続、確認したのですけれども、本当に、駅に着いてから40分ぐらい待つとか、いろいろな不具合というか、地域の方との意…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月4日 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる

2024年6月4日農業振興と展望について答弁者 町長 小松茂、総合政策課長 大河原教行、都市計画課長 久保田康生、農林水産課長 旭岡伸悟答弁から 852日

質問

それでは、次の質問に移ります。農業振興と展望についてです。1点目として食肉加工センターの開設に向けた状況について伺います。2点目として、今後の企業誘致に関わる地…(続きは議事録で)
まず、一つは、今答弁にもあったのですけれども、釧根全体の期待というか現状でいくと、以前からも話していますけれども、当時は、屠畜場といい、今回は食肉加工センターと…(続きは議事録で)
あとですね、ちょっと付加的なことになると思うのですけれども、これまで帯広等を活用での輸送コストも含めて、かなり生産者にとっての負担というのは、環境負荷だけではな…(続きは議事録で)
そうであれば、何かあったときの窓口は、町も一義的に受け付けるということをしながら、安全性、騒音対策等も、やはり一定の範囲で注視していただきたいなというふうに思い…(続きは議事録で)
それで2点目に関わってなのですけれども、先ほども答弁あった、従業員、また施設利用する方々の町内への居住というのは、せっかく企業が来ていただく中で、建物だけ建って…(続きは議事録で)
私がちょっと思ってしまうのは、町有地でもありますから、今の遠矢公住とツルハの間にある運動広場については、公用地で、用途についてはまだ何も決まっていないということ…(続きは議事録で)
あと例えば、今工事建設を予定している地区での居住地利用での土地利用というのは難しいです、きっとね、あそこは。例えば、普通だったら、会社がそういうふうに新築したら…(続きは議事録で)
あそこはちょっと湿原とは国定公園とはちょっと外れの部分で利用はいろいろできるかもしれませんけれども、ちょっと開発についていろいろ出ていることでもあるのです。あと…(続きは議事録で)
あと、ちょっと離れると中央のエリアとか鳥通のほうになってしまうのですが、あっちのほう、全然建てられる予定ないはずなので、ぜひ、いい場所を選定して、情報提供できる…(続きは議事録で)
ぜひそこは具体化していくと、では、それをどうやったらできるのかというのは、また大変難しい課題ではあるかなと思うのです。土地だけがあってもできないし、人がいなけれ…(続きは議事録で)
これ年間150ですか、5年間で150ですか。
ちなみに、地域おこし協力隊の制度と活用ということで通告してますが、今、国の制度少しよくなってというか、地域おこし協力隊の補助額、たしか最近増えているのですよね。…(続きは議事録で)
これ何年とかという、1人に対して何年か分かります。
私の勝手な構想で言ってしまいますけれども、地域おこし協力隊の方を、釧路町ではこういう方を募集しているのですということで、一定の基盤を町で整備するのは大変ですけれ…(続きは議事録で)
今後の課題というところで、最後、質問のほうもちょっと終結していきたいなというふうに考えているのですけれども、先ほど、ちょっと地域公共交通の面でもちょっと触れたの…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 小松茂

農業振興と展望についてということで、1問目の食肉加工センターの開設に向けた状況についての御質問ですが、事業実施主体の企業側において、関係法令に基づく手続を進めて…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

今回企業側で、株主として、地域の農協を含め、農業生産者が株主となられて、今回のセンター建設というところを進められております。その中には、今議員おっしゃったように…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

町のほうが仲介いたしまして、住民説明会については、遠矢の連合町内会を含め協議をしました。その中で、昨年遠矢連町における町政懇談会の場を使って、住民説明会というこ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

今回センターの建設におきましては、町有地を貸与するというような形になりますので、町においても建設を誘致した責任がございます。その分、地域への説明を含めて、町のほ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

この部分につきましては、町内の賃貸物件の情報等を企業側のほうにお示しをしております。その中で200人というところ、やはり足りないというような状況もございまして、…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

今、議員のほうから御質問がありました。河畔3丁目の用地でございますけれども、市街化区域という形になってございます。公園広場、整備するときに国の補助のほうを活用し…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

ちょっと企業側からそのセンター用地での、そういった宿舎というか、そこのところの打診というのは今のところないのですけれども、考え得る場所の一つかなというふうには、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今土地の一つ選択肢として提言ありました。今現在は、その土地の活用に一定のちょっと制限はありますけれども、選択肢の一つとしては、我々も視野に入れております。問題は…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 旭岡伸悟

ただいま畜産業の将来的な部分について御質問あったと思うのですけれども、今回食肉加工センターが来るということで、こちらまず転換点になるかなと思います。今のところ畜…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 旭岡伸悟

今ですね、新規就農対策ということで、補助金を支払いしているケースが今のところない状態です。ただ、平成27年及び平成29年に、それぞれ1戸ずつ新規就農しておりまし…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 旭岡伸悟

1年間に、1人当たり150万円となってございます。

答弁 総合政策課長 大河原教行

現時点では、支援額の上限額ということで、隊員1人当たり520万円まで増額されたというふうに押さえているところでございます。

答弁 総合政策課長 大河原教行

任期につきましては、1年から3年間で、最大3年間ということになってございます。

答弁 農林水産課長 旭岡伸悟

今後の畜産業、今の畜産業をますます発展させていくためには、今回、食品加工センターが完成するというのが、とても大きな転換期になろうかなと思ってございます。先ほど、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今後の課題として、いろいろ課題がありますけれども、基本的にはまちづくり、いわゆる産業振興として思い描く部分というのは、私が公約で掲げたり、様々な政策議論しながら…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(52ページ) 間違いを知らせる

2024年3月6日介護保険事業を取り巻く状況と新年度以降の課題について答弁者 町長 小松茂、介護支援課長 渡辺裕二答弁から 942日

質問

6番、中田です。通告に従いまして、2件の一般質問を行います。1件目は、介護保険事業を取り巻く状況と新年度以降の課題についてです。1、第9期介護保険事業計画におけ…(続きは議事録で)
まず、1点目から、さらに質問していきたいと思うのですけれども、今回の定例会に議案としては上程されていますから数値的には押さえてはいるのですけれども、一般質問です…(続きは議事録で)
2つはいいのですけれども、3点目の総額というのは会計上の収入見込みという意味なのですよね。分かります。全ての住民から令和5年度、令和6年度との比較をした際に、人…(続きは議事録で)
それでは、介護事業全体の中で、介護保険料が占める構成比の割合というのはどういうふうになっていますか。
先ほど答弁あったように、基金の繰入れによる保険料の圧縮というのですか、増加を抑えるというようなことでの21%の構成比となっているというような見方をしてよろしいか…(続きは議事録で)
それで、制度の問題も根幹にはあるのですけれども、やはり事業を運営する上での構成比の関係で行くと、国庫負担金の動向などというのは事業費全体が伸びた分の構成比は変わ…(続きは議事録で)
分かりました。今、介護保険料が増える要因というのは、相対の事業費を確保しなければいけないという、ある意味、スライド予算の組み方というのですか、構成比をつくってい…(続きは議事録で)
それで、利用状況という点で、直接町として実態が押さえられているかどうかというのは、ちょっと確認できるか分からないのですけれども、1つは介護を利用する際の2割負担…(続きは議事録で)
ちょっと、次に聞こうかなというところまで答弁いただいたのであれなのですけれども、今、答弁あったように、国としては2割負担の割合をさらに増やしていこうというふうな…(続きは議事録で)
分かりました。それと、利用者の方々に対する様々な国の枠組みがつくられている中の1つに、努力支援交付金の関係もあるのです。要するに、事業の進め方や介護からの卒業な…(続きは議事録で)
先ほど、中間ぐらいということで答弁があったわけですけれども、大事なのは、再三言っていますけれども、利用者、町民がどういった介護体制の下で生活できるかということに…(続きは議事録で)
やはり、この部分というのはすごい深刻なのです。例えば、この釧路町役場で離職率が15%だったとした場合、200人ちょっと職員が働いているわけですから、毎年30人が…(続きは議事録で)
まだまだ課題がたくさんありますけれども、あともう1点、人材確保の関係で聞きたいのですけれども、町内のケアマネの人数というのはどのようになっているのですか。これま…(続きは議事録で)
今、深刻な状況も一定生まれてきているというか、懸念されているということで言われましたけれども、市内のところのケアマネジャーが余っているのかといったら、きっとそう…(続きは議事録で)
それぞれの事業実施の中の財政的な運営で行くと、6,000円というのはどれぐらいの割合を占めるでしょうか。
いろいろそういう中で、それぞれの団体事業を実施しているところで工夫されて、いろいろな形でやられているというふうに思うのですけれども、ただ一方で、財政的に100円…(続きは議事録で)
貸出しもできるということですけれども、それがそれぞれ共通認識があるのかどうかということと、一回一回、取りに行ったり、借りに行くということが大変であれば、通年通し…(続きは議事録で)
きっと、そういうときに電話する方というのは、本当に深刻な状況で電話している、相談しているということだと思いますので、受け取るほうが、「いや、夜だから」とか、「も…(続きは議事録で)
町自身がそれぞれの事業所に対して直接的な手を差し伸べることというのは、なかなか制度も含めて難しいというのは理解はしているのです。でも、そこを一緒にやっていかない…(続きは議事録で)
生産性の向上は、意味としては効率を上げていくということですけれども、私も医療機関でしたけれども介護施設を持っているところで働いていましたから言えますけれども、効…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

6番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。介護保険事業を取り巻く状況と新年度以降の課題についてということで、1問目の第9期介護保険事業計画における保…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

ただいまの質問にお答え申し上げます。まず、総額の部分ですが、保険料の基準月額、今回見込んでおります金額が5,300円、前回8期までの保険料金額が5,084円です…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

お時間を取らせて申し訳ございませんでした。保険料総額では、一応、令和6年度の見込みと比較しまして1,500万程度の保険料の増額という形になります。

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

保険料は、全体、本来であれば保険者の割合というのは23%なのですが、予算上の割合としては21%程度となってございます。

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

議員おっしゃいますとおり、基金のほうの取崩しを見込んでの予算額というふうになっております。

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

介護保険事業の運営費の状況なのですけれども、国庫負担、公費負担、また支払基金の負担共に、構成比率については第9期計画においても8期計画同様変更はございません。

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

ただいま質問なのですが、中田議員おっしゃいますとおり、当然、今後の問題として、要介護認定者が増えていく段階でサービスの提供自体が間に合うのかという部分なのですけ…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

一応、利用者の自己負担につきましては、平成27年から2割負担が導入されまして、平成30年からは3割負担も導入されたところでございます。今後、本来であれば、9期計…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

介護保険につきましては、昨年まで社会保障審議会において自治体、利用者、介護事業所、医療機関などが利用者の介護情報を電子的に閲覧できる情報基盤の整備に向けて、介護…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

保険者の努力支援交付金についてでございますが、こちらの制度につきましては、令和2年度において介護保険制度における介護予防の位置づけを高めるために、保険者機能強化…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

離職率についてでございますけれども、一応、国の介護労働安定センターの4年度の調査結果によると、離職率は14.4%という形で横ばいであるというような状況で公表され…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

議員おっしゃいますとおりだと思います。賃金保障については、やはり町から事業所の方の賃金を補填するというようなことはできないのですけれども、現在実施している研修だ…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

ケアマネについてなのですけれども、議員おっしゃいますとおり、今、ケアマネジャーの不足というのも非常に深刻な問題となってきております。一応、今後、ケアプランを作成…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

ただいまのサロンの運営費の助成の関係でございますが、助成の対象要件としましては、介護予防を目的とした軽運動などを2時間以上実施すること。2つ目に、利用者が1回当…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

各団体で助成を受け取っているところと受け取っていないところもあるのですが、大体、全てのサロン団体について自己負担というのも徴収されております。その金額については…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

議員おっしゃいますとおり、そういうゲーム機器だとかの備品という部分では、こちらとしては今、支援はしていない状況なのですけれども、現在、そういういろいろなゲーム機…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

ただいま質問のありました夜間・休日の緊急対応という部分なのですけれども、昨年の議会においても、そういう緊急対応について御指摘をいただいていたところでございます。…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

介護報酬、今回1.59%増額改定ということで、そのうちほとんどが人件費としての改定だと認識してございます。ただ一般的に、全国的には特別養護老人ホームや老健施設に…(続きは議事録で)

答弁 介護支援課長 渡辺裕二

介護現場における生産性向上というのは、業務の改善や効率化等を進めることにより、職員の業務負担の軽減を図るとともに、業務の改善や効率化により生み出したその時間を直…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月6日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2024年3月6日中学校部活動の地域移行について答弁者 教育長 辻川尚志、社会教育課長 山内博志答弁から 942日

質問

次の質問に移ります。次は、2件目ですけれども、中学校部活動の地域移行についてということで、1点目として、制度について。2点目として、各学校の部活動の移行に向けた…(続きは議事録で)
まず、1点目から入っていきたいと思うのですけれども、共産党も国会では、部活動が過剰かどうか分からないのですけれども、教員の休日もないということで、部活動の休日を…(続きは議事録で)
そういうことになると、名称もそうですし、今は部活動の移行というくくりで、作業の名称なのです。8年度以降に部活動、本来的には学校活動ではないのですけれども学校の延…(続きは議事録で)
これは諮問から回答があったら、全くそのとおりにやる考えなのか。あくまで諮問ですから参考意見にしようとしているのか。その意見を含めて修正してやるというのも、いろい…(続きは議事録で)
私自身もその辺、ちょっとすっきりさせたいという部分があって質問しているのですけれども、そうであれば、しかも、ここが抜けるのが中学生だけなのです。小学生はクラブ活…(続きは議事録で)
それで、学校から一定切り離されると考えたときに、いろいろ議論されている部分かとも思うのですけれども、例えば中体連とか、中学校でもコンクールなど、平日にやっていな…(続きは議事録で)
例えば、平日にやった場合の扱いとかは大丈夫なのですか。僕らの時代は普通に特別休暇みたいな授業免除みたいな形で参加したりというのは保障されるものになるのですか。
これは、基本的には全国一律で行われていると思いますから、釧路町だけ何か弊害が出るとかではなくて、全国的な課題として精査されていくと思いますけれども、制度が大きく…(続きは議事録で)
やはり、部活という定期で多くの子供たちが参加しているわけですけれども、目的はスポーツに関わり、文化活動に関わり、仲間づくりや先輩・後輩の関係なども含めて、集団と…(続きは議事録で)
部活の一番いいところはやりやすいところなのです。教育長はよく分かっていると思いますけれども、どんな学校でも部活が1つあって、授業が終わって何時からやるよと言った…(続きは議事録で)
最初から失敗を断じるような質問したくなくて、ちょっと言い回しが悪かったのですけれども、やはり生徒が何人になろうと、部活の数が幾つになろうと、やはりスポーツ・文化…(続きは議事録で)
あと4分ぐらいかなと、5分あったかと思うのですけれども、1つは、やっぱり国や文科省、スポーツ庁というところが主導しているわけですから、やっぱりそこの財源確保は教…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

6番、中田議員の中学校部活動の地域移行についての御質問の中の1つ目、制度についてでございますが、中学校部活動の地域移行につきましては、学校部活動及び新たな地域ク…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

国の示しておりますガイドラインにつきましては、今、中田議員がおっしゃったとおり、平成30年に最初のガイドラインが出てから、全面的に令和8年から移行という話が令和…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

今、委員会のほうにも諮問しております受皿の問題になろうかと思います。受皿といいますか、やり方として幾つか方法があるのですけれども、まずは町が主体となって行うもの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

教育長中学校部活の地域移行の在り方といいますか、今後の状況といいますか、考えている先なのですが、今のところ、令和8年度まで土日・休日の活動移行ということで進めて…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

これから地域クラブを運営するに当たって、大事なところになってきます。当然、活動場所がなければならないのと、やはり指導者もいなければ活動できないという形になります…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

大会に参加するに当たってでございますが、中学部活動の地域移行ということに関しまして、まず第1に、今現在、中体連に出場しているチームを移行させるということがまず1…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

平日の大会参加等ですけれども、現在、平日に大会等を行われているという実績はないのですけれども、以前につきましては、現在もそうなのですけれども、平日、通常の勤務場…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

令和5年度の生徒数でお答えいたします。約57%の生徒が部活動に加入しているというところでございます。

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

中学校の部活動の移行だけにかかわらずということだと思います。先ほど中田議員がおっしゃったとおり、それぞれの小学生、中学生、高校生、大人で今、スポーツをやるセクシ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

部活動の参加の生徒数の関係でございますけれども、まず、中学校部活動、新制中学制になってからおよそ80年近くなりまして、その中で積み重ねてきているものがこの部活動…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

部活動に関する財政負担ですが、一定定数、現在も個人負担ということで支出は多くなっている状況にあります。地域に移行しても、やっぱり個人負担というものは必要なのかな…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

今、諮問しておりまして、答申もこれからなのですが、どういった形であれ、今、中田議員がおっしゃったように、まず、安全管理の面ですとか、指導者の面ですとか、あと費用…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2024年3月4日(代表質問)新型コロナ感染症などによる物価高騰対策について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志答弁から 944日

質問

私は、日本共産党議員団を代表して代表質問を行います。1月1日に発生した能登半島地震では、多くの犠牲者を生む大災害となっています。亡くなられた方へのお悔やみととも…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

それでは、日本共産党、中田議員の代表質問にお答えをさせていただきます。財政課題について、質問要旨1、新年度予算では、最大規模の予算編成となる中、昨年と比較した一…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

日本共産党、中田議員の代表質問にお答えさせていただきます。ジェンダー平等社会の実現に向けた推進課題についての御質問の中の2つ目、LGBTQ+の権利や行政の手続や…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月4日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2024年3月4日(代表質問)2件目の防災課題に関わって3点目、避難施設や準じる場所の受入れ態勢答弁者 町長 小松茂答弁から 944日

質問

ちょっと2回目の質問をしたいのですけれども、2件目の防災課題に関わって3点目、避難施設や準じる場所の受入れ態勢はということで質問通告しているのですけれども、聞き…(続きは議事録で)
例えばですけれども、被災の状況によっては、3日間は何とかなる状況の方もいると思いますが、その3日間という定義は、答弁ちょっとあるかどうか分からないですけれども、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、代表質問の中で、いわゆる被災者、いわゆる避難者の状況が様々なパターンがあるということであります。防災計画の中でも、いわゆる町民に対する避難行動だとか、そうい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

御案内のように、当町は町民、それから町民以外の方々、様々な方々が訪れる機会の多いエリアでありますから、今御指摘のように、災害のパターンであるとか、それから、その…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2023年12月6日学校給食費及び保育所等の副食費の保護者負担について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、給食センター所長 田中仁敦、こども応援課長 栁沢忍答弁から 1,033日

質問

6番、中田です。本定例会には3件の一般質問を提出していますので、順次質問を行います。1件目は、学校給食費及び保育所などの副食費の保護者負担についてです。1点目と…(続きは議事録で)
まず、1点目の学校給食費の町負担で行ったことへの評価ということなのですけれども、経済的な支援を、コロナの臨時交付金の活用ですから、経済対策、住民の生活支援という…(続きは議事録で)
よく税金の使い方ということで、町民の方、有権者の方から様々な意見も寄せられるわけですけれども、例えば、今回はたまたまといいますか、財源としては国の財源100%の…(続きは議事録で)
今定例会に、請願ではありますけれども、署名とともに学校給食費の無償化を求めるというのは議会に対して出されているものがあります。こうした署名の中でも800を超える…(続きは議事録で)
11条では、まず一つは、経費の部分で、学校給食費は除外をして、逆かもしれませんけれども、自治体の負担によって学校給食の事業を実施すると。その中には、給食費が含ま…(続きは議事録で)
2番でいいです。
先ほど、今もそうなのですけれども、やっぱりやっているところがどうなのというだけで、それから国がどう動くかというところはなかなかめどが立たないのと。6月頃で1年以…(続きは議事録で)
国の動きをどう捉えるかということは、僕ら以上に教育委員会、町のほうもそうですけれども、確定しないとなかなかはっきり取組がしにくいということは、私は自身として理解…(続きは議事録で)
予算ベースということですよね。それが、決算ベースでどうなるかというのは分かりませんけれども、先ほど言ったように約5,000万ほどあれば、一定、給食費無償化、材料…(続きは議事録で)
そういうことでいえば、例えば教育委員会が事業を実施したい、予算が確保したら実施します、町のほうで予算が確保できました、ではやりますという関係性なのは、前から知っ…(続きは議事録で)
やはり、私はもっとそういうところでいえば、突っ込んで教育委員会も協議していただきたいと思うし、提案するだけであれば、もっともっと具体化できるような部分ないのかと…(続きは議事録で)
今、町長の答弁で一つだけ、私、否定させていただきたいと思いますけれども。簡単だとは言っていません。5,000万のお金を使うことを僕は簡単だなどと思いません。言い…(続きは議事録で)
それで、1人当たりの負担軽減額というのはどれぐらいになるのか、答弁を求めます。
そうであれば、5万円相当、5万円前後になる。夏休みとか冬休みみたいなのもあると思いますから、12か月丸っと、この4,700円ではないと思いますから、そうであれば…(続きは議事録で)
この辺でいえば、根幹にある今説明された制度については大きな矛盾も抱えているというのは、担当としても理解していると思うのですけれども。例えば、副食費相当分について…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

6番、中田議員の一般質問にお答えさせていただきます。学校給食費及び保育所などの副食費の保護者負担についてということで、副食費を町負担で行ったことへの評価について…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

6番、中田議員の学校給食費及び保育所等の副食費の保護者負担についての御質問の中の1つ目、学校給食費を町負担で行ったことへの評価はについてでございますが、学校給食…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

保護者の負担軽減の部分でございますが、小学校で保護者の1年間の軽減額、平均で申しますと4万729円、中学校で4万5,842円ということで、金額で申しますと、これ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

具体的な住民からのいろいろなそういう給食費の無償化に関する声を積極的に捉えている状況ではございませんけれども、いろいろな会合だとかいろいろな声を聞いた中では、保…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

学校給食法第11条におきまして、学校給食費の保護者の負担割合というのが規定されてございます。したがいまして、ほかの自治体、保護者の負担軽減もしくは無償化をやって…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

国の調査結果につきましては、具体的にいつという形では示されておりませんが、昨日、道のほうにこの調査に関しましてどのような動きになっているのか確認したところ、国に…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

具体的にどういった部分ということでちょっと申し上げることなかなか難しいところはございますけれども、やはり無償化をしている、していない自治体が全国ばらばらという状…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

お時間頂き、大変申し訳ございません。ただいま、ちょっと手元に資料あるのが、令和5年度の見込みベースでしかございません。大変申し訳ございません。金額で申しますと、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

教育長の立ち位置ということでございますが、今、議員おっしゃられましたように、教育委員会で確保している予算の中で、それをどう運用していくかということはありますけれ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

給食費の関係の町長部局との協議でございますけれども、無償化については数年前からできればやりたいというようなことで、町長もそういう考えを持っているところでございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

給食費の無償化の財源の確保ということでの御質問でございますけれども、今の当町の財源の状況というのは、議員御存じのとおり、決算の中でも明らかにされておりますけれど…(続きは議事録で)

答弁 こども応援課長 栁沢忍(こども応援課長は2025年3月まで)

副食費の免除、本年度に限りということで始めたことではございますが、こちらは町長の御答弁にもあったとおり、一定の評価を得ていると、担当課としても、この一定の評価を…(続きは議事録で)

答弁 こども応援課長 栁沢忍(こども応援課長は2025年3月まで)

副食費の負担なのですが、こちら単価が決まっておりまして、4,700円、月額、まず保育所、こちらのほうで決まっております。あと、幼稚園のほうは、4,700円という…(続きは議事録で)

答弁 こども応援課長 栁沢忍(こども応援課長は2025年3月まで)

今、中田議員の御指摘にもあるとおり、確かに喜ばれているというような実感はございます。ただ、こども未来戦略、先ほど出ました流れで、切れ目のない支援をこれからも続け…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月6日 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2023年12月6日自転車用ヘルメットの着用状況と町の取組みについて答弁者 町長 小松茂、防災安全課長 藤井正樹答弁から 1,033日

質問

次に、2件目に移ります。自転車用ヘルメットの着用状況と町の取組について伺います。ヘルメットの着用状況について、1点目、2点目、町の目標や取り組むべき課題はあるの…(続きは議事録で)
1点目の着用状況を町内だけを切り取って調査をするということはかなり厳しい中身であるというのは理解はしているのですけれども、全国、全道平均が一定出ているということ…(続きは議事録で)
あまりいい例ではないですけれども、シートベルトの着用が努力義務化された頃、違反になるといって、そこまでやっぱりちょっと捕まっている話をよく聞いて、かなり慣れてき…(続きは議事録で)
ヘルメットにより頭を守ることでの致死率や重症化を減らすために、やっぱり町としても取り組むべきだということが分かりました。やはり、その中で、3点目で大事なのは、着…(続きは議事録で)
個人販売店もありますし、大手スーパーもそうですし、ホームセンターでも、釧路町は結構大々的売っているところもあるのです。やっぱりそういったところで、一つは取組がで…(続きは議事録で)
ぜひ、自治体でできることというのが、きっと今の話を聞いていてもかなり狭いのかなというふうに思うのですけれども、ただその中でもできることはたくさんあると思いますの…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

自転車用ヘルメットの着用状況と町の取組についてということで、まず最初に、①のヘルメットの着用状況についてですが、町内における自転車ヘルメットの着用状況は把握して…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

将来的には、やはり、現在は努力義務化ということでございますけれども、今後義務化になれば、そういった数字にも近づいていくだろうと、当然、町もその数字を目指していか…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

町全般の、やはり交通安全を所管するということで申し上げますと、やはり交通事故をまず一つには減らすと、自転車に限らず、車両、歩行車含めて、そういった事故の件数を減…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

今、中田議員おっしゃられたようなそういった取組というのは、現時点で町では実施してございません。ただ、今後そういった取組ができるかどうかということにつきましては、…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

自転車ヘルメットの購入費助成の関係のみならず、今、議員御指摘のように、どういった形でヘルメットを着用するという習慣づけ、そういった着用率というものを上げていける…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2023年12月6日野生動物等への対策は答弁者 町長 小松茂、農林水産課長 佐々木晶利、環境生活課長 大中公史答弁から 1,033日

質問

それでは、3件目に移ります。野生動物等への対策についてですが。1点目として、野生動物を駆除することに対する町の姿勢について伺います。2点目は、法的な位置づけ、3…(続きは議事録で)
野生動物などの対応ということで、釧路町の中にも様々な動物もいますから、全て何でもというふうにはならない部分もありますし、それぞれに対して考え方が違うということも…(続きは議事録で)
こちらの、どっちつかずな質問になってしまうのかもしれませんけれども、やっぱり動物愛護の問題と、今いう特定動物といいますか、生息数が著しく多くなった生育地が拡大し…(続きは議事録で)
私自身が理解できているかどうかということの質問ではなかったのです、実は、今のは。私は、全体としては理解しているつもりでいます。ただ、発信の仕方や町の取組を理解し…(続きは議事録で)
それと、あと、駆除した後の奨励金のことは、撃ったことで、駆除していただいてありがとうございますという奨励金になると思うのですが、結局、駆除をした場合に、その死骸…(続きは議事録で)
その場合に、後者はいいのですけれども、前者の場合、今回もたしか前者なはずなのです。その場合の一般的な町が処分するとした場合の1頭当たりの経費と、キロにもよるのか…(続きは議事録で)
なかなか、ネットとかでは食用として出荷されて、そこの食肉加工業者が一定の採算ベースも合わせて処分という形になったようには、ネットとかでも見ていても明らかになって…(続きは議事録で)
それで、銃とくくりわなということなのですけれども、奨励金については同じような形で両方出ているのですか。
大体どれぐらいの割合というか、何頭ぐらいずつ捕っているか、分かります。
くくりわなについての設置場所というのはどういったところになっています。
とどめは銃で撃つということはよろしいのですけれども、農作物の被害軽減のために、くくりわなで畑の周辺でやっているというふうに理解するわけですけれども、例えば、くく…(続きは議事録で)
それで、特にどれぐらい捕っているかというのはちょっとあれだったのですけれども、結局、普通に、一般的にはかなり広い場所で銃を撃っても大丈夫というエリアで皆さん撃っ…(続きは議事録で)
先ほど言っていたように、エリア的に、鹿のそういうふうに農作物の被害を減らすためには、そこで待ち構えて打つというのは基本的には困難だと思うのです。例えば、作業員が…(続きは議事録で)
町としては、危険だと判断された場合についてはもう駆除するしかないわけですから、できるだけそうならないようにということで、ぜひさらに力を尽くしていただきたいなと思…(続きは議事録で)
あと、飼い猫であっても、飼い猫を外飼いというか離してしまう人もいて、そこで、外で産んで、でも自分ところの猫ではないみたいな感じで増えてしまうこともあるのです。そ…(続きは議事録で)
それで、あとちょっと具体的な個体の名前は書いていないのですけれども、あと今年というか、佐々木洋平議員もよく話していた、スズメバチも結構今年も多くて、遠矢でよく梨…(続きは議事録で)
最後、今後の課題ということにしたいと思いますけれども、今回、予算・決算などでも、エゾシカの捕獲についての議論も重ねてきたところではあるのですけれども、熊も含めて…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

野生動物等への対策ということで、まず①の野生動物を駆除することに対する町の姿勢についての御質問ですが、町としましては、人的及び農林水産業などへの被害防止を目的と…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 佐々木晶利(農林水産課長は2024年3月まで)

今、御質問ありました、まず駆除に対する理由ということでお答えさせていただきます。まず、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律、いわゆる鳥獣保護管理法な…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 佐々木晶利(農林水産課長は2024年3月まで)

今、区分する判断でございますが、基本的に、議員も御理解していると思うのですけれども、鳥獣保護管理法におきましては、野生動物に関しましては、基本的には、原則的には…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 佐々木晶利(農林水産課長は2024年3月まで)

今、議員から御質問ありました件につきましては、議員おっしゃるとおり、熊を駆除した方には、3歳以上で1万円、あと3歳未満で5,000円の報奨金が支給されます。その…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 佐々木晶利(農林水産課長は2024年3月まで)

熊を有害駆除として駆除した場合は、駆除した方の責任で処理することとなっております。町の要請で実施隊を編成して駆除した場合は、町の経費で処分するような形になってご…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 佐々木晶利(農林水産課長は2024年3月まで)

処分費なのですけれども、一般廃棄物として処理しております。それで、鹿1頭当たりですと、大体そのまま持っていけば6,000円から7,000円ぐらいかかると思います…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 佐々木晶利(農林水産課長は2024年3月まで)

エゾシカの駆除方法につきましては、銃による駆除と、あとくくりわなによる駆除の方法等で実施しているところでございます。

答弁 農林水産課長 佐々木晶利(農林水産課長は2024年3月まで)

議員おっしゃるとおり、くくりわなと銃、同じような金額でお支払いしているところでございます。

答弁 農林水産課長 佐々木晶利(農林水産課長は2024年3月まで)

すみません、お時間頂き、申し訳ございません。結局、くくりわなにかかった鹿も最終的には銃で撃って駆除していますので、ちょっと割合についてはお答えできないような状況…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 佐々木晶利(農林水産課長は2024年3月まで)

私が把握していますのは、農作物を作っている畑のそばと、あと、そういうところだということで把握してございます。

答弁 農林水産課長 佐々木晶利(農林水産課長は2024年3月まで)

たびたびお時間頂き、申し訳ございません。有害駆除ができる地域となっておりますので、銃が撃てる区域での駆除となっております。

答弁 農林水産課長 佐々木晶利(農林水産課長は2024年3月まで)

わなの場所なのですけれども、基本的に、流し猟といいまして、車で大体流して、銃でエゾシカ駆除する件が多いものですから、そんなさほどわなで捕獲といいますか、駆除する…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

基本的には、野生化させないための取組といたしましては、飼い主、今飼っている飼い犬を適正に飼育していただくという形につきまして、広報誌等を通じて行っているという対…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

議員御指摘の内容につきましては、猫の実態については、遠矢地区において今年度そういった実態があるということで御相談受けております。

答弁 環境生活課長 大中公史

本年10月になのですけれども、北海道の主催で、こういった野良猫に関する意見交換みたいな形で行われております。そういった中で、釧路町内においても、地域で野良猫に対…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

現時点においては、やはり、私有地に設置といいますか、ついてしまうものにつきましては、御本人様の所在確認ができないものにつきまして、やはりまだ私有権の存在するもの…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2023年9月6日保険証のマイナンバーカード化の課題について答弁者 町長 小松茂、住民課長 松野修治、福祉課長 柳谷忠男、こども応援課長 栁沢忍答弁から 1,124日

質問

7番、中田です。今定例会には3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行います。1件目は、保険証のマイナンバーカード化の課題についてということで、1点目と…(続きは議事録で)
まずは、1点目の法律の中での取得の関係になるのですけれども、一つは、マイナンバーカードの取得をすることについては法の規定がありますから、住民が申請をし取得をする…(続きは議事録で)
そういうことが大前提に今法としてはある。この点については住民課長になるのですね。ごめんなさい、総務課なのかなとちょっと思っていたもので総務課長の顔を見ていたので…(続きは議事録で)
今のいう話は、マイナンバーカードがあるからないからということは全く関係なく、医療機関が問合せをして確認をし、医療行為をし、診療報酬についての請求をするということ…(続きは議事録で)
それでは、マイナンバーカードを持っていない人というのは、それ以外の手段で確認しているということですか。
そこを確認したかったのですけれど、要するにマイナンバーカードでなくても当然保険診療は受けられるし、それ以外の方法で確認していると。それぞれの自治体や保険者につい…(続きは議事録で)
今の説明は国の説明ということですから、課長答弁が間違っているとか、いいとか悪いとかということを指したいわけではないのですけれど、そもそもそこがおかしいというか。…(続きは議事録で)
とりあえず今、町内で、特に町内といいますか、町国保に関わってそういった事例は出ていないということで確認していいのか。まず答弁を求めます。
ただ、今回の場合でいくと、使って初めて分かるということも、不具合があること、その人の保険証、マイナンバーがひもづけしたことで利用ができなかったということは、実際…(続きは議事録で)
既に私も町内の方とお話しして、カード持っているよと、ポイントもらったし、でも使っていないのだという人が結構多いのですよね。今年に限っていえば、保険証自体は既に発…(続きは議事録で)
対応の仕方については理解をしました。ただ、マイナンバーカードを推進する中で、全て、国の言う、政府の言う言い方ですけれども、ヒューマンエラーだと言っているのですよ…(続きは議事録で)
制度が動いていますので、それは後追いでもいいので、問題が起きていたら、それについて課題解決についてはしっかりとやっていただきたいと思います。町制度の利用の関係な…(続きは議事録で)
今いう住民課ということが今出ましたけれども、例えば子ども医療費の無償化の制度を利用しようとする、例えばですけれども、協会けんぽの会員の方の医療費の取扱い等につい…(続きは議事録で)
では、今はきっと保険証とマイナカード両方持っている方というのは当然いるわけですよね。今までだったら保険証を持ってきてください、手続してくださいということで済んで…(続きは議事録で)
いろいろな制度が今後もまた広がるかもしれないし、廃止されるかもしれません。そういったときに、一番は、利用者さんに一番迷惑のかからないというか、手続というか、一番…(続きは議事録で)
4割近い方がまだ登録していない。逆に言うと登録しないという方ももしかして含まれているかもしれませんけれども。こうした中で、少なくとも37.55%、3分の1以上が…(続きは議事録で)
ということは、マイナンバーカードでひもづけしているか、していないかというのは、課長が答弁したということは担当課では分かるということですよね。
それと、もう少しこの辺で状況を知りたいなと思っているのですけれども、例えば未成年者についても、一人一人個人番号がついていて、一人一人に対しての保険証が今枝番でつ…(続きは議事録で)
当面でいくと、そういった状況が一定数は続くと思うのです、そういった方が含まれる状況が。というのは、しっかり理解した上で、では、行政として公平な立場でどうするかと…(続きは議事録で)
これは発言だけになるかもしれませんけれども、懸念するのが、例えばマイナカードを持っていない、ひもづけをしなかった方が、例えば申請をしなければ確認証でも何でももら…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。まず、保険証のマイナンバーカード化の課題についてということで、法律の中での取得や利用の位置づけについての御…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今議員おっしゃられました点については、あくまでも申請者の意思によるものですので、強制ではないという形で捉えてございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

マイナンバーカードの保険証として使う分については、あくまでも、カードにあります利用者電子証明という形あるのですが、そこの情報を使って、あなたはどの資格を有してい…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

あくまでもマイナンバーカードにICチップがありまして、そこに電子署名、あなたが間違いなくその人ですねという署名する行為が、今マイナンバーカードにしか搭載されてい…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

そのとおりです。国民健康保険上、療養の給付を受ける際に資格を確認する方法としまして、電子資格確認とマイナンバーカードを使った場合とその他厚生労働省令で定めた方法…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

国の動きとしましては、保険証を廃止してマイナンバーカードを一体化したいという形で今動いております。そのために医療機関に通うために、詳しく言うと医療情報のシステム…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

様々な保険者がいます。そういった中では、そういった事例があるということは把握してございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

国民健康保険上については、釧路町としてはという言い方になるのですが、事例等については発生してございません。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

可能性という形で捉えると、全くゼロとは言い切れないです。というのは、マイナポータルに入ってひもづけをする方というのは、行政も携わっていますけれども、個人でやる方…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今マイナンバーカードを使うことによって、例えば災害等が起きて停電が起きて、そういったシステムが使えないといったことも想定されるものですから、方法としては、スマー…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

マイナンバーカードの保険証の一体化というのは、議員おっしゃいましたとおり、行政だけでは済まされないと思っています。当然、医療機関、薬剤機関とかを含めてこういった…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

ちょっと住民課として答弁すべきかどうかあれなのですけれども、町長答弁のとおり、今町制度で保険証を利用していただいている分については、保険者が誰かという確認行為に…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

福祉課においては、重度心身障がい者医療の部分で受給者証を発行しているところでございます。今現在については、保険証を持ってきていただくというような手続でやっており…(続きは議事録で)

答弁 こども応援課長 栁沢忍(こども応援課長は2025年3月まで)

子ども医療費のほうなのですけれども、こちらのほう、例えば新規転入とかで受給者証を出さすときは、マイナンバーカードの今もこれからも必ず保険証は確認しなければならな…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

国民健康保険、町で答弁させていただきます。これについては北海道のほうから定期的にひもづけしている方の情報が流れてくるのですが、令和5年7月19日現在で答弁させて…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

当然国保税については、マイナンバーカード持っていなくても付加されます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

保険者の一人一人の内容については分かりません、行政としても。あくまでも町としての被保険者に対して登録がどれだけされたかというのは、国から北海道に対して情報が行っ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

あくまでもマイナンバーカードを保険証として利用するかしないかというのも御本人の判断になるものですから、当然する人もいればしない人もいますので、その状況については…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

先ほど中田議員からのマイナポータルで保険証とのひもづけが担当課として分からないということで答弁を差し上げたのですが、現在、いろいろな様々な問題もあって、資格情報…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月6日 議事録 PDF(43ページ) 間違いを知らせる

2023年9月6日公園の整備について答弁者 町長 小松茂、道路河川課長 田河智答弁から 1,124日

質問

次、公園の整備についてということで、公園の現状について答弁を求めます。老朽化や破損などの対応について、また、3点目として樹木などの現状、4点目として安全に利用す…(続きは議事録で)
1点目の管理状況というか、管理している公園の場所については分かってはいるのですけれども改めて答弁いただきました。これだけの数を、2点目と関わるのですけれども、年…(続きは議事録で)
答弁の中でも公園施設の長寿命化というのはここ数年ずっと言われてきて、そのものを私は否定はしないのですけれども、やはりまず直せるような状態を、修繕することで新しい…(続きは議事録で)
ちょっと今言ったお金の確保の仕方というか、どれぐらい必要なのかというところについては答弁がなかったわけですけれども、私すごく気になったのは、私自身もちょっと大き…(続きは議事録で)
個人的な意見になるかもしれませんけれども、危険箇所をやるだけの予算しかないということ自体は、私は問題だと感じます。予算の役割というか、予算をつけなければいけない…(続きは議事録で)
ぜひ、むつみ公園だけではなくという意味も含めていますので、もっと言ったら代表電話すら書いていないのです。「62─2111」すら書いていないですよね。だから、そう…(続きは議事録で)
高くなると、当然機械とかも使わないと切れない状況にもなりますので、やはり伸ばすなとは言いませんけれども、ちょっと教育長を前にして申し訳ないのですけれども、富原中…(続きは議事録で)
そういうことであれば、今回模擬議会で議論されたことが町にも大きな影響を与えたということでよかったかなというのが、まず一つなのです。もう一つ、町の全体をいうと、今…(続きは議事録で)
ぜひ地域に密着した公園というのが、防災施設だから住民と乖離しているということは絶対あり得ないことでありますので、ぜひその点もよろしくお願いします。

答弁 町長 小松茂

公園の整備ということで、公園のまず現状についての御質問ですが、現在、町内にある45か所の公園があり、種別として街区公園が30か所、近隣公園4か所、地区公園1か所…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

議員、今御指摘のとおりのことも含めまして、今、安全点検を年1回やっておりますが、これはあくまでも遊具の安全点検ということで年1回実施しております。そのほか維持管…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

遊具の更新の中のお話をさせていただきますが、担当課としてやはり長寿命課計画というものを持っておりますので、毎年の遊具の点検がありまして、その中で更新が必要な遊具…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

先ほど遊具の更新の話をさせていただきましたが、公園の施設全体についても、この公園長寿命化計画の中に組み込まれておりますので、ただ、今、安全対策を優先に遊具の更新…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

今、議員御提言いただきました看板に連絡先を含める、書くという部分ではすぐできるようなことでありますので、その辺はすぐ取りかかりたいというふうに考えています。

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

樹木につきまして、やはり公園の地区だとか天候によっても大きく成長の度合いというのが違ってくると思います。その中で、やはり所管課が十分確認しながら、今後も対応して…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

公園の基本的な考え方は変わってございません。ただ、町長の答弁もございましたが、公園自体がある程度老朽化が進んできておりまして、ましてや先日の中学生、それこそ模擬…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

今回の避難タワーを計画されている公園なのですけれども、あくまでも街区公園となりますので、周辺の地域の方の一番身近な公園に避難タワーを建てるということになりますの…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(52ページ) 間違いを知らせる

2023年9月6日町の専門職員について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、総務課長 中野勝広、管理課長 清水彰、社会教育課長 山内博志答弁から 1,124日

質問

次に、3点目ですけれども、町の専門職員についてということで、1点目として町の専門職や技術職の雇用状況、2点目として業務内容と業務従事の実態について、3点目として…(続きは議事録で)
まず1つ目として、1と2に関わる問題なのですけれども、問題というか質問なのですけれども、技術職の、それぞれ保健師から答弁いただいたのですけれども、必要な専門職の…(続きは議事録で)
保健師のところちょっと不足と、土木技士のところももうちょっと養成が必要ということなのですけれども、1つは有資格者を取るというのは新規採用とか中途採用、中途という…(続きは議事録で)
大事なのはやはり退職する方ももちろん定年も含めていらっしゃいますから、そこも見据えた確保を今言う新年度採用に向けて不足分または不足見込みの部分についてはしっかり…(続きは議事録で)
公民館自体は単独の課ではないですよね、今。館長が補佐職で、社会教育課の中にあるということではあるのですけれども、私は個人的なことでいくと見解が正しいかどうか分か…(続きは議事録で)
そういうことなのだろうなと思うからそこに配置されているのだろうなとは思うのですけれども、やはり公民館の仕事は公民館で一応完結していると思うのです。業務上、いつも…(続きは議事録で)
今回といいますか、昨年の行革、組織改変の中で、公民館が課ではなくなったということは私の中でも1つショックと言う、それまでは課長がいましたものね、館長は課長でした…(続きは議事録で)
そういったことが総合的に職員のモチベーションを上げて、町民の期待に応える行政サービスの提供をどうつくっていくか。もちろん、これは専門職だけではないです。一般事務…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

町の専門職員についてということで、町の専門職員や技術職の雇用状況についての御質問ですが、令和5年4月1日現在、常勤職員総数は206名、このうち専門職・技術職の内…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

7番、中田議員の町の専門職員についての御質問の中の1つ目、町の専門職や技術職の雇用状況についてでございますが、教育委員会の専門職として、指導主事1名、社会教育主…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

現状では、例えば保健師であれば9名となっておりますけれども、実務的に保健師されている職員というのが8名です。9名の中に管理職が1人含まれているということで御理解…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

ただいま総務課長のほうからも答弁ございましたが、教育委員会において採用しております指導主事1名、社会教育主事2名、スクールソーシャルワーカー1名ということで、そ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

今年度、来年度採用に向けて保健師と土木の技師の募集を行っていると、もう一つ、保育士についても募集を今年度行っております。

答弁 管理課長 清水彰

教育委員会のほうで採用している社会教育主事なのですが、教育支援課に1名と社会教育課に1名というような形になっております。

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

社会教育係の1名が社会教育主事を持っておりますが、公民館主事も兼ねて今業務を行っております。

答弁 教育長 辻川尚志

公民館の職員の関係でございますが、議員御指摘のように専門職として社会教育主事が1人いると、より充実した公民館の事業はできるかというふうに思っております。教育委員…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

働きながら資格を取得したという職員は過去にいらっしゃるということでお聞きしております。まさに、ほかの資格も含めてなのですけれども、やはりこれから人材確保するに当…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(59ページ) 間違いを知らせる

2023年6月7日高齢者外出支援事業などについて答弁者 町長 小松茂、福祉課長 柳谷忠男、総合政策課長 大河原教行答弁から 1,215日

質問

7番、中田です。今定例会には3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行います。1件目は、高齢者外出支援事業などについてです。1点目として、高齢者の外出支…(続きは議事録で)
全体の答弁を通しての印象も含めてなのですけれども、既に最後の答弁のところにあった令和5年度混乱を招かないようにと言いながら、既に補正予算での臨時会での対応という…(続きは議事録で)
基本的にはそういう考え方ではあると思うのですけれども、高齢者福祉計画の中に、21ページに高齢者外出支援事業の推進ということで定義されていて、令和3年度で言うと3…(続きは議事録で)
この中に、いきいきシニアパスポート事業というのは、そもそも入っているのですか。
これに基づいて、担当課というか福祉分野としての位置づけをもって実施しているということが分かりましたので、それはそれで積極的に取り組む必要があるというふうに考えて…(続きは議事録で)
計画策定の中で住民との懇談会というか、様々な意見聴取なども行いながら発展させているかなというふうには考えているわけですけれども、特に遠矢地域や別保、昆布森地域で…(続きは議事録で)
そういった中で、今回入っているのは2つですけれども、福祉分野、高齢者の外出支援ということを目的とした取組を行っているということは理解しています。こうした中で、目…(続きは議事録で)
それで、まず一つは、決算等でも毎回やっているところでもあるのですけれども、利用状況についてはどのように捉えているのでしょうか。
それで、外出支援の関係で、昨年度のことでいきますけれども、選択はどういう割合になっていたのか、答弁を求めます。
いきいきシニアパスについては、計画値でいえば、予算もそうでしたけれども2,000人を想定していて547人が実績になっていますよね。計画値との関係ですよ。2,00…(続きは議事録で)
地域公共交通網計画等の中で話が出ている中では、ガソリン券でないなら要らないわ、という意見も率直に出ているのです。出ていますよね。それは町が聞いている話、僕が聞い…(続きは議事録で)
ポストだと実数は分かるでしょうし、議員からということで、議会の指摘という点では、私の記憶では、いきいきパスと高齢者外出支援を選択というか、地域的に選択、指定され…(続きは議事録で)
それは、福祉観点と別の問題ですよね。交通安全対策であったり、そういったものであるし、逆に言えば、免許交付されている人に運転免許を行使するなということが町として問…(続きは議事録で)
公共交通の活性化とガソリン券がそういうふうになると、結局は事業者のバス利用をするとか、タクシーを利用するという、町としてそちらに傾倒してほしいということに乗っか…(続きは議事録で)
それと、経過措置の考え方については、今回当初予算ではなく補正予算で単年度の予算措置ということですから、答弁にもあるように、令和5年度の対応ですということではあり…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えさせていただきます。高齢者外出支援事業などについてということで、まず高齢者の外出支援の基本的な考え方についての御質問でございます…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

高齢者の生きがいのある生活を支援するというところを基本的な目的として行っているというふうに考えております。

答弁 福祉課長 柳谷忠男

高齢者外出支援事業におきましては、釧路町高齢者保健福祉計画の20ページにございます高齢者の社会参加というところでの施策の一つとして計上させていただいているところ…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

高齢者の社会参加のほうには登載しておりませんが、次ページになります22ページになるのですが、基本目標に生活支援サービスの充実、地域公共交通利活用による外出の促進…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

昨年度、地域公共交通網形成計画を改定いたしまして、現在、釧路町地域公共交通計画ということで策定をしてございます。そちらの中では、高齢者の外出の支援ということで計…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

公共交通計画策定に当たりまして地域意見交換会というのを実施してございます。その中で様々な御意見を頂戴している部分がございますが、やはりおっしゃられる地域間格差と…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

やはり、高齢者の外出支援を、少しでも多く外出していただけるようなことにより生きがいのある生活につながっていって、健康その他の部分について効果が出てきているのかな…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

令和4年度の利用状況でございます。外出支援事業におきましては171名でございます。いきいきのほうでございますが、パスポートを購入された方については547名という…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

外出支援事業の中身のタクシー券、ガソリン券というものがございました。タクシー券におきましては23件、ガソリン券については148件になっております。

答弁 福祉課長 柳谷忠男

なぜガソリン券をなくしたかというところでございますが、ガソリン券なくすことにより、家族の方も使えるのではないかということもあるのですが、家族のいない方におきまし…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

具体的な数字は今押さえていない状況でございます。(「数字が出なくても、どういうときにどういうふうに意見が出たのか……」の声あり)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

大変申し訳ございません。こういった意見でございますが、この件数についてはちょっと今把握しておりませんが、ひとことポストと議員の方々から御指摘があったというところ…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

令和5年度におきましては、8,000円事業の対象者は、満75歳以上、2,700人ほどいらっしゃるのですが、そのうちの非課税世帯になりますので1,350人を対象と…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

この制度を設計する上でガソリン券を廃止してバスに特化したという。その中で選択肢が狭められたという推測をしているところでございます。確かにそういう現象があるかもし…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今回の制度設計を行う上においては、一方で公共交通活性化協議会の中にも実は意見を求めておりまして、その中の委員からも実はガソリン券の交付というのは否定的で、そこは…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

議員御指摘のように、今回のこの事業というのは、高齢者保健福祉計画の中に基づいたもので、これが制度設計をしていること、これはお互いに今確認しておりますので、そうい…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第2回定例会 2023年6月7日 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2023年6月7日学校給食について答弁者 教育長 辻川尚志、給食センター所長 田中仁敦答弁から 1,215日

質問

2点目の学校給食について伺います。1点目として、学校給食における基本的な考えについて伺います。2点目として、おいしくて安全で喜ばれる給食とはという点で教育委員会…(続きは議事録で)
まず、1点目の基本的な考えについては理解をしました。やはり大事なのは、2点目、3点にも関わりますけれども、やっぱり食べることと教育的な観点、知ることによって身の…(続きは議事録で)
いや、全く考えていないとか対応していないというふうに思っていないです。やっていただいているというふうに思いますし、やっぱりここはかなり大事な。ここがないと、例え…(続きは議事録で)
ちょっと伸び代というのは、ふるさと給食でいろいろ地域の方の協力を頂いて提供しているのは私は知っていますし、回数も10回まで増えてきたなというふうに思っているので…(続きは議事録で)
ぜひ子供たちにおいしくて安全、もっと喜ばれるというところが、同じものを食べても、苦虫を潰したように食べるのか、おいしいおいしいと言って食べるのかで精神的な気持ち…(続きは議事録で)
財源の点で言えば、当然一般財源の確保、要するにそれだけの予算の枠をまずは確保できるかどうかというところは一時的に必要になるというふうに思いますが、これまでも言っ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

7番、中田議員の学校給食についての中の1つ目、学校給食における基本的な考えはとの御質問でございますが、学校給食は学校給食法等に基づく学校教育活動の一環として、成…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

児童生徒の状況につきましては、給食センターだけではなかなか把握することが非常に難しい部分がございますので、教育委員会、特に教育支援課、管理課、社会教育課等々、情…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

ふるさと給食として地域の食材を活用した学校給食、本年度も一応10回予定してございます。そのふるさと給食の食材につきましては、ホウレンソウ、ほくげん大根、カブなど…(続きは議事録で)

答弁 給食センター所長 田中仁敦

先ほどの質問に対する答弁になりますが、給食センターとしてどのような関わりができるかという部分はございますが、教育委員会、関係課と連携して今後の対応につきまして研…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

給食費の保護者負担の関係でございますけれども、議員が今おっしゃられたとおり、昨年、今年度と給食費を徴収しないと、今年度に限りということでやらせていただいていると…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

給食費の次年度以降の考え方でございますけれども、議員の提案の中にもふるさと納税の活用ということもありましたが、給食費は経常的なものでありまして、一度導入すると今…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第2回定例会 2023年6月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2023年6月7日自転車の交通安全について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、防災安全課長 藤井正樹、教育支援課長 貴志淳一答弁から 1,215日

質問

それでは、3件目に移ります。3件目は、自転車の交通安全についてです。1点目として、自転車運転の基本的なルールや規則について伺います。2点目に、安全対策の取組につ…(続きは議事録で)
まずは1点目の関係ですけれども、基本ルールの5点が示されているのですけれども、このうち罰則規定が伴っているものというのはどれどれになるのか答弁を求めたいと思いま…(続きは議事録で)
最近テレビでよく警察官の自転車の逮捕というか、止めて逮捕しているかどうかは分かりませんけれども、指導なり罰則なり科しているというのも頻繁に流れるようになってきて…(続きは議事録で)
関わるですね。そういった中で先ほど5点示されています。当然、既に罰則で制限される。ただ、一方で警察もこれまで自転車に対する規制が緩やかだったのかな。この間かなり…(続きは議事録で)
それで、教育委員会のほうにもうちょっと伺っていきたいと思うのですけれども、後段の答弁でもちょっと交通安全教室がやられているということで、毎年必ず1回は小学生中心…(続きは議事録で)
それで、学校が全てやるということではない、教育委員会が、全てがやるということではないと思うのですけれども、日常的な小中学生が基本的には対象となるとは思うのですけ…(続きは議事録で)
それと、ちょっとデッドゾーンみたいになっている、町はそう思っていないのかもしれませんけれども、就学前の子供も自転車には乗るのです。例えば、保育所、幼稚園に通って…(続きは議事録で)
全部が私、町にやってほしいということを全て求めているわけではないのです。ただ、やはりそういったことを気にかけて、社会の中でそういう枠をつくっていくということをし…(続きは議事録で)
現状の進捗状況は、制度も含めてこうなっているのですけれども、東京都では一定の義務化に向けた条例制定も進んでいるというふうに私ちょっと聞いていて、例えばこれが北海…(続きは議事録で)
私も調べて、1,000円未満から、でも大体二、三千円が一般的で、万を超えると、もう本当にスポーツというか、100キロも超えるぐらいのスピードで走るような人たちの…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

自転車の交通安全についてということで、自転車運転の基本的なルールや規制についての御質問ですが、自転車に乗るときの基本ルールとして、警察庁において自転車安全利用五…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

自転車の交通安全についての御質問の中の1つ目、自転車運転の基本的なルールや規制はとの御質問でございますが、町内小中学校共通の自転車運転に係る基本的なルールは、釧…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

罰則になっているものは道路交通法上に定められておりますけれども、主な例としては、15種類項目がございます。その中で主なものを御紹介させていただきますが、飲酒運転…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

すみません、大変誤解を与えるような答弁をしてしまいまして申し訳ありません。歩道と車道の区別のある道路では、車道を通行しなければならないという決まりなのですけれど…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

議員の御認識のとおり、平成25年には自転車の交通違反によって検挙された数が大体7,000件あったのが、令和4年度では2万4,000件になっています。この実態を見…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

児童生徒の交通安全についての学習でありますけれども、春先に主に小学生については警察の方に来ていただいて、児童が特に注意しなければならないようなところについて学習…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

学校の教育活動では、議員おっしゃるとおり、自転車を使うことが、移動手段として使うことはございませんので、休日や放課後での子供たちの自転車の使い方ということの御質…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

私の認識では、そういった取組がなされているというのはちょっと聞いたことがございません。

答弁 防災安全課長 藤井正樹

これは北海道の警察庁の調べではないのですけれども、データがなかったものですからほかのところで確認させていただきました。着用しない理由というアンケートを警察のほう…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

教育委員会といたしましては、家庭に対してこのヘルメットの着用の努力義務化につきまして、なぜヘルメットが必要なのかということを含めまして、啓発に努めてまいりたいと…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

ヘルメットも、スポーツ選手用のヘルメットから一般の方がするヘルメットまで様々で、安いものは1,000円、2,000円台、高いものだと4万円台というようなことで調…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

法律上の努力義務ということになりまして、一方では罰則もあり、交通安全対策上を考えますと何かしらの手だてをしていかなければならない、そういう状況にあることは理解を…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

教育委員会の立場で申し上げますと、先ほど議員がおっしゃいましたように町内で自転車通学していないという状況もありますので、すぐに補助というふうな考え方を持ち合わせ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第2回定例会 2023年6月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2023年3月6日国民健康保険の状況と町民の医療費等負担軽減対策について答弁者 町長 小松茂、住民課長 松野修治答弁から 1,308日

質問

7番、中田です。一般質問3件通告しておりますので、それぞれ答弁を求めます。1件目は、国民健康保険の状況と町民の医療費等負担軽減対策について伺います。1つ目として…(続きは議事録で)
1点、確認なのですが、4点目の保険税の減免についての令和2年度の数字について、改めて答弁を求めていいですか。
分かりました。それでは、1点目から順次伺っていきますけれども、1つは会計の考え方として、健全運営という言い方というか、法定外繰入れというものの制度については、法…(続きは議事録で)
健全運営というか、国民健康保険特別会計の中で、赤字の決算等を行った場合の対処がどういう対処になるかということと、そういう赤字会計にならなかったということで、歳入…(続きは議事録で)
歴史的に見れば、当町の国保会計というのはかなり不健全な経営を行っていた時期もありますから、私はそういったものも含めて、会計のやり方の中で健全か不健全かということ…(続きは議事録で)
それでは、令和4年度実績で10%というのはどのぐらいの金額になるのか、答弁を求めます。
ちょっと数字が入ってこなかったものだから、14億で11億の基金と、ちょっと捉えてしまっただから、10%ではないなと、もし、僕の聞き間違いだったらいいのですけれど…(続きは議事録で)
もしかして、10と言った後に、詰まって1億何ぼと言ったのか、ごめんなさい、聞き取り方が下手だったのか。それで、基金については療養給付費が伸びたときの活用用に積み…(続きは議事録で)
基金については、慎重な対応といいますか、貯めることが目的の基金ではありませんので、そこはしっかりと使い方、貯め方、住民の負担にあまり波がないようなところも含めて…(続きは議事録で)
それから、広域連合に対する納付金、そのうちの内訳で保険料の部分ということで、支払いを確保するというのが1つの保険税を集めているというか、お金の流れ的な目的といい…(続きは議事録で)
それとあと、医療費の確保という点で言えば、国の医療費というか、社会保障費の中での医療費分ということの財源の確保というのが見通しが立たなければ、結果的には地方公共…(続きは議事録で)
一方で、支出という点で言えばそういう見方ができるのですけれども、加入者負担という点で行くと、自己負担の変化というところでの負担の増というのが出てきているというふ…(続きは議事録で)
今、言っているのは、課税のほうではなくて医療給付、要するに病院にかかったときに国民というか加入者に自己負担があります。それは、調定額ではないです。そこで、例えば…(続きは議事録で)
あまり長くというか、ほかにも質問ありますからいいというわけではないのですが、もっと町民がどうなっているかという視点の答弁がほしいのです。会計がどうなっていて、調…(続きは議事録で)
町が患者さんを受け入れろということを求めているわけではないのですが、やはり実態、またこれまでも医療機関との連携、情報提供については、ずっとやってきたと思うのです…(続きは議事録で)
縦割りの、よく分かりやすい答弁だったのでいいのですけれども、やはり国保会計を持っているのであれば持っているなりに、そこに加入している──私も国保加入者ですけれど…(続きは議事録で)
現行制度の説明を求めたわけではなくて、では小学校に上がったら収入あるのですか。そうではないですよね。だから、当然、収入がある場合、バイトをしたり中学校を卒業して…(続きは議事録で)
そうしたら、その統一保険料になる時期を見据えて、均等割分のそういった未就学を含めて未成年の子供たちの保険料については、税については、減免してほしいということを町…(続きは議事録で)
北海道は北海道で1つの自治体だし、広域連合ということは構成している団体がありますから、そういった仕組みは分かっています。ただ、釧路町というのも1つの行政区、自治…(続きは議事録で)
道の見解を今、質問でただしているわけではないのです。さっきも言ったように、同一保険料を目指すときに同一サービスがセットでなくてはいけないということも併せて言った…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えさせていただきます。国民健康保険の状況と町民の医療費等負担軽減対策についてということで、国民健康保険会計の状況と今後の見通しにつ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

令和2年度分につきましては、9件で44万260円になります。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

一般会計から、保険税の軽減分や事務費など国民健康保険の特別会計に繰り入れること、これにつきましては、御存じのとおり、法定内繰入金という形で運営してございます。一…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

議員おっしゃいますとおり、場合によってはまだ、道内でも法定外繰入れをしている市町村もございます。ただ、北海道が保険者として進めていますのは、まずはそういった法定…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今、議員おっしゃられました療養給付費、これにつきましては増加傾向にありまして、今後も増加するという形で見込んでございます。ただ、療養給付費につきましては普通交付…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

すみません、令和4年度で見込みになるものですから、ちょっと令和3年度で答弁させていただきたいと思います。令和3年度につきましては、保険給付費全体で14億3,30…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

大変申し訳ございません。令和3年度の保険給付費につきましては14億3,300万円となっております。それに対します基金としましては1億4,468万1,000円とい…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

議員おっしゃいますとおり、基金の運用につきましては、先ほど申し上げましたように補填のほか、国庫負担金の返還など、あとは収入減による決済の補填等を考えて、また、国…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

議員おっしゃいますとおり、担当課長としても、どうしても景気の影響は受けているのだろうなということで、その辺の所得の増減が影響しているのではないかと捉えているとこ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

納付金の額につきましては、北海道全体における釧路町がどういうふうな状況になっているのかという形で、北海道の広域連合のほうから示される数字になってございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その点につきましては、先ほどの答弁と重複するかもしれないのですが、療養給付費につきましては、道からの普通交付金という形で補填される形になります。御存じのとおり、…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

負担ということであると、調定額で御答弁するしか、ちょっと答えようがないのかなと思っているのですが、町長答弁のとおり、若干の増減はありますけれども、増減を繰り返す…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

大変申し訳ございません。個人負担の自己負担割ということで答弁させていただきますと、通常につきましては、かかった分の3割負担という形になってございます。ここの負担…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

担当課としましては、医療機関を持っているわけではないので、全国的に医療を受診できないという状況の中で、そういった方を行政としてどうやって救えるかとなると、答えは…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

住民課担当としましては、どうしても国保と言いましても資格の分野になってしまいます。ですので、保険事業につきましては、今後、関係課とそういった機会があるようなとこ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

未就学児という形で捉えさせていただきますと、北海道に合わせて、未就学児による均等割につきましては、程度によりますけれども2分の1という形の対応はさせていただいて…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今、北海道としまして、全体の保険者として取組を行ってございます。そこで何を目指しているかというと、やはり全道の自治体において、共通の事業を、サービスをしていくと…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

全道の保険者としてそれが認められるかどうかというのは別として、意見としては言えると思います。ただ、一番悩んでいるのは、全道どこへ行っても同じサービスを受けられる…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

繰返しになって大変申し訳ないのですけれども、今、国保の運営というのは北海道と各自治体が連携をして進めております。また、各自治体についても横の連携が必要になってき…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月6日 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2023年3月6日就学援助制度について答弁者 教育長 辻川尚志、教育支援課長 佐々木晶利答弁から 1,308日

質問

次、2件目ですけれども、就学援助制度について。就学援助制度の目的や編成について伺います。2点目として、支給費目の実勢価格等の検証が行われているのか答弁を求めます…(続きは議事録で)
目的等については、機会均等という理念に基づいて、所得が少なくても学校でしっかりと学べるというためには一定のお金が必要だということで援助しなければいけないというこ…(続きは議事録で)
今、単価の見直しが行われているということなのですけれども、新年度を含めて、ここ3年ぐらいの見直しというのは具体的にどういうふうに出てきているのですか。
そういった中で、入学のところはかなり、ちょっと大きく、基礎になる金額がそれなりに大きいのかなというふうには思うからそこが変わっているのかなと思うのですけれども、…(続きは議事録で)
何というのか、否定も肯定もできないところだと思うのですけれども、自分自身もなのですけれども、「いや、足りていない」と率直に答えていただいたことは私、ちょっとうれ…(続きは議事録で)
地方交付税に算定されていると、確かに見えないのはしょうがないと思うのですけれども、そういう意味では、交付税措置をされているわけですから一般会計で出すべき財源だと…(続きは議事録で)
それは12月に物価高騰、今の経済状況と絡めて住民の生活状況を勘案した施策が拡充できないのかということで質問したときにも、同様の答弁がありましたから、その答弁につ…(続きは議事録で)
財源については、目に見えるところで見てしまうと、一般財源から就学援助費を充てるというところが一番わかりやすいことではあるのですけれども、地方交付税が絡まっている…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

7番、中田議員の就学援助制度についての御質問の中の1つ目、就学援助制度の目的や編成はについてでございますが、就学援助制度は教育の機会均等の理念に基づき、経済的な…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

議員御質問のありました家庭への負担なのですけれども、物価高騰により、家庭のほうで支援といいますか困っているような形には捉えております。令和4年度に限ってではあり…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

国の単価の見直しなのですけれども、5年前と比較した数字でちょっとお答えさせていただきます。新入学児童生徒学用品費につきましては、5年前と比較しますと、小学生で3…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

今の議員の質問の部分でございますけれども、現状としてこの援助費が足りているのか足りていないのかということにつきまして、実際に現状の価格を調査している部分はござい…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

就学援助に関わる財源なのですけれども、地方交付税のほうが財源となっておりますけれども、こちらのほうは一般財源となっておりますので、ちょっと教育委員会のほうでは把…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

先ほど御質問でありました、認定基準の引上げについてでございます。現在、町では生活保護基準に1.2の係数で計算した数値で、認定を行っております。また、町としての支…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

今、中田議員のほうから御指摘いただいた部分につきましては、私のほうでも重々承知しているところではございます。ただ、釧路町のこの就学援助の部分につきましては、先ほ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(43ページ) 間違いを知らせる

2023年3月6日町内会などの防犯灯の維持管理について答弁者 町長 小松茂、防災安全課長 藤井正樹答弁から 1,308日

質問

次、3件目に移ります。町内会などの防犯灯の維持管理についてです。1点目として、防犯灯のLED化に向けた取組の状況について伺います。2点目として、電気料金の補助率…(続きは議事録で)
防犯灯のLED化については、私もかなり長く質疑を続けてきて、一定の効果が出てきているというふうに捉えています。残り25灯ということで、938灯中903灯ですから…(続きは議事録で)
電気料については、平成26年、28年当時、500万から270万ということで、大体半分。きっと、その前のところから比較をすると、もっと減少率は大きいのではないかな…(続きは議事録で)
ほぼ水銀灯だった時代と比較して、LEDが9割を超えたところとの比較で、半分近くになっているという状況です。そういう意味では、1つは当時町は、今かかっている電気料…(続きは議事録で)
それと、先ほどの答弁のところで、ちょっと考え方として確認をしたいなと思うのですが、それは4点目の答弁の後段で公平さの観点からという、その公平さということの考え方…(続きは議事録で)
逆に言えば、何ていうのですか、もっと大きな視点で言うと、町内会が管理しているというのは、1つは広義で言えば個人の財産ではないはずなのですよ。ですよね。個人の財産…(続きは議事録で)
あと、今、町が言う公平さの観点というところでいくと、例えば全てのLED化が防犯灯がされたときには、そういう条件が整うのか。例えば、LEDにしていないとちょっと不…(続きは議事録で)
今日言って今日回答が得られると、私もちょっと思ってはいないのですけれども、ただ提案としては、町長の答弁いただいたように、本来町が設置すべきだった事業が町内会の御…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 小松茂

町内会などの防犯灯の維持管理についてということで、防犯灯のLED化に向けた取組状況についての御質問ですが、ちょうど平成25年から防犯灯のLED化に要する経費を補…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

平成25年度末におきましては、町の防犯灯で申し上げますと約2,000灯のうち1,500灯が水銀灯だったのですけれども、翌26年度には全てLEDになったという経過…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

議員御指摘のとおり、平成26年度当時と比較しますと半分程度の維持管理経費の支出となっているということで間違いないということで、御答弁申し上げさせていただきます。

答弁 防災安全課長 藤井正樹

議員御指摘の、今の公平さという定義といいますか意味ですけれども、これまで防犯灯のLED化につきましては、町のほうで2分の1の補助を実施しながら促進してきたといっ…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

議員おっしゃるとおり、町内会が全て全額を出して建てられてきたLEDではないということで、一定の町の補助もしてきたということで申し上げますと、やはり町と町内会共有…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、中田議員のほうから町内会管理の防犯灯の経緯を含めて、本来であれば行政が設置をしなければならない、そういったことがあったのだろうと思いますが、そこはやはり町内…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

先ほどの答弁の繰り返しになるわけでありますけれども、やはり町内会の健全な活動を維持する観点からも、一定の負担の軽減策というのは我々当然考えなければなりません。町…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(48ページ) 間違いを知らせる

2022年12月7日物価高騰による町民への影響と対策について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、産業経済課長 大河原教行、課税課長 坂田政弘、福祉課長 佐々木弘二、教育支援課長 佐々木晶利答弁から 1,397日

質問

7番、中田です。本定例会に一般質問を提出しておりますので、順次質問を行っていきます。1件目は、物価高騰による町民への影響と対策について質問します。1件目は、物価…(続きは議事録で)
まず、1点目の昨年同時期との物価状況の変化ということで質問して答弁いただきましたけれども、1つは、今回の現状に至る物価高騰の推移というのが、一番分かりやすい数字…(続きは議事録で)
それで、一つは、そういう状況の中で、では実質的に4%分の生活が苦しくなっているのかということが、やっぱり実態でどうなっているかというのも大事な視点になると思うの…(続きは議事録で)
そういう意味では、生活費が本当に大変厳しくなっていて、実績な過処分所得が減ってきているということが、町民生活の実感になっているし、これまで物価上がっても、これだ…(続きは議事録で)
そうした中で、個別の制度事情についても、ちょっと伺っていきたいと思うのですけれども、一つは年金の支給額の問題と生活保護の基準、支給額の問題です。年金についても、…(続きは議事録で)
それで、先ほど1回目の答弁で、総所得金額100万以下、また100万から200万の方の割合が高くなっているということですが、相対的な割合の数字パーセンテージも含め…(続きは議事録で)
言いたいことは、こういった数字をどういうふうに総合的に判断するのか、各課でそれぞれ分かっていればいいよということではなくて、生活費が収入が世帯所得ではなくて個人…(続きは議事録で)
そうであれば、教育長が政治判断できるかどうか、町長も含めて財源的なものも用意しなければいけない部分があるのかもしれませんけれども、今の1.2というのは生活保護基…(続きは議事録で)
それのところの対応は、僕は平時の対応だと思っているのです。要するに骨格の制度をどうしてどこまで運用していくかというのは、もう物価が上限関係なく、やるべきことかや…(続きは議事録で)
私も先ほど言いましたけれども、安易に変えるということを求めているわけではないのですけれども、これがさらに長期化するとか、やっぱり教育環境の安定を子供たちに支えて…(続きは議事録で)
今までの求めた答弁に比べたら、かなり前向きに聞こえる答弁には私は受け止めていますし、1回目の答弁では、既存制度の拡充も含めて方策を考えていきたいというようなこと…(続きは議事録で)
なかなか大変な中で、生産調整も乳牛のところではちょっとやられているというふうな話も聞きますし、なかなか物価高騰に見合うだけの収入がなかなか確保されないという中で…(続きは議事録で)
今後の課題というところでいくと、これまでちょっと個別にも話をしてきたことがあるのですけれども、やはり全体として、町民生活の中の収支のバランスが大きく変化している…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。物価高騰による町民への影響と対策についてということで、昨年同時期との物価状況の変化についての御質問ですが、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

7番、中田議員の物価高騰による町民への影響と対策についての中の3つ目、就学援助を受けている児童生徒の推移は、についてお答えいたします。令和元年度以降の小中学校在…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

先ほど町長のほうで御答弁いたしました、北海道の消費者物価指数ということでございます。こちらにつきましては、令和2年が基準になっておりまして、今般の物価高騰前の数…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、議員御指摘のように、とにかく総合的に4%上昇しているという数値は、消費者物価指数をもとにした数値であります。御指摘のように、それぞれの品物によっては、見よう…(続きは議事録で)

答弁 課税課長 坂田政弘(課税課長は2025年3月まで)

御答弁申し上げましたとおり、町民1人当たりの所得のほうは、毎年伸びている状況でございますが、実際の物価上昇に見合うだけの上昇には至っていないと考えてございます。

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

今、議員がおっしゃっている生活保護の観点から御答弁させていただきたいと思います。生活保護の支給額につきましては、今、議員がおっしゃったとおり、この物価高騰等がご…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

議員、御指摘のように年金受給者それから生活保護受給者の方々の実態というのは、ある時期に生活保護世帯は、受給率は下げられたわけでありますから、それ以降変わらないと…(続きは議事録で)

答弁 課税課長 坂田政弘(課税課長は2025年3月まで)

個人の集計で申し上げます。所得金額が100万円以下の割合ですが、令和3年度で45.28%、所得金額が100万円を超え200万円以下の人数の割合が20.85%。令…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

御質問のありました認定基準の件なのですけれども、認定基準は市町村が規定することとなってございます。釧路町の基準値は1.2倍で計算しておりまして、こちらの数字は管…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

基準値なのですけれども、議員おっしゃるのをよく理解できます。ただ御存じのとおり、釧路町にはまだ未支給の費目がありますので、そちらのほうを先に支給できるような形で…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

就学援助の基準の関係ですけれども、その基準をどうするかということなのですけれども、安易に変えるということも不公平感、各課からの流れの不公平感を生むということもあ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

福祉というのを御指摘がありました。今の現状の物価高騰の状況の中でいった場合に、それぞれ今受けている方の状況、これは独り親世帯に今限定していますけれども、これらの…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

今、議員御指摘のとおり、今回、今議会の補正にも計上させていただいておりますけれども、飼料高騰につきましては、JA標茶、厚岸側にも農家がいらっしゃいますので、JA…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

今、議員おっしゃったように、そういった国内飼料の転換というところも求められている部分ございます。この辺り本当にホクレン含め、JAとも連携しながら町としてもしっか…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今コロナ禍から始まった様々な価格の高騰であるとか、ウクライナ、いわゆるロシアのウクライナの軍事侵攻、こういったことで世界の経済情勢というのが大きく変わってきてい…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月7日 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2022年12月7日マイナンバーの活用について答弁者 町長 小松茂、住民課長 松野修治答弁から 1,397日

質問

次、2件目の質問に移りたいと思います。マイナンバーの活用についてということで、現在のマイナンバーの登録者数について答弁を求めます。2点目として、マイナンバーカー…(続きは議事録で)
まず、1点目の登録状況ということで、1つは58%というのは去年等々の推移を見るとかなり増えてきているなというふうに感じるところではあるのですけれども、この要因に…(続きは議事録で)
それで、あとは結構ポイントの活用というか、欲しいと言ったらあれですけれど、ポイントを付与されるというほうがいいのか分かりませんけれども、そういったことも影響して…(続きは議事録で)
まず、マイナンバーカードで使える制度のことについても答弁いただいているわけですけれども、基本的には本人確認というのがベースにあると、ただ一方で、本人確認された中…(続きは議事録で)
今、個々の方々がどうしようもない部分のほうで問題が大きいなと思っているのは、今言うカードを落としたから問題だということではなくて、1つは、サーバーなりどこで管理…(続きは議事録で)
当町としてはどちらにせよ、そこが担当にかぶっているのかなというふうに思うのですけれども、私自身も当然今カードを持っていないし、では、カードがない人は、マイナンバ…(続きは議事録で)
それと、その他、今の答弁で一定方向性が見えましたから、やはり住民生活を守るというか、病院特に大事なところですから、守るようにしていただきたいと思います。今後の課…(続きは議事録で)
まず一つは、しっかり議会には経過報告で何も分からないような報告でしたから、なぜそうなったかということについては、しっかりと分からなかったなりにも報告をいただきた…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

マイナンバーカードの活用ということで、現在のマイナンバーカードの登録者数ですが、地方公共団体情報システム機構によります令和4年11月20日の公表数値で申し上げま…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

交付率の上昇の要因としましては、御本人様たちが御自分でやられるほかに、役場において平常時の受付と、あとは毎月第2第3火曜日につきましては、夜間18時から20時ま…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今年の当初の予定ですと、9月末までの申請がマイナポイントの対象ということで周知されて、今現在12月まで延長になったのですが、そのことの影響で、4月以降大体7月ぐ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

マイナンバーカードにつきましては、様々な思いを持たれているというのは実感として感じております。交付手続においても、落としてしまったら大事な個人情報が漏れてしまう…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今、議員おっしゃいました点につきましては、担当としても非常に困惑している状況でございます。新聞報道等で報道されている以上の情報は、町としても担当課としても持って…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

国保担当としましては、例年国保の連携会議といいまして、北海道が中心となって各市町村を集めた担当者会議が実施されております。そういった中で、実情と今後も議論されて…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

マイナンバーカードのやっぱりこの制度が、立ち上げのときからいわゆる今御指摘のような議論というのはずっと続いていたというふうに私は記憶しているところであります。今…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今マイナンバーカードの私の行政報告の中で、紛失をした事案について、改めて質問を受けたわけでありますけれども、今回の事案につきましては、本当にあってはならない事務…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる

2022年12月7日エゾシカ対策について答弁者 町長 小松茂、産業経済課長 大河原教行答弁から 1,397日

質問

次、3件目に移りますが、エゾシカ対策についてです。昨今、エゾシカが増えて、交通事故等も増えて、今年に入って死者も出ると、死亡事故も起こるということで、この対応に…(続きは議事録で)
エゾシカの個体数については増えていると。実数はなかなか把握できないということはこれまでも出ていますけれども、増えているということや、市街地での見かけるというか、…(続きは議事録で)
これまでと基本的には被害状況というか、被害の内容は変わらないという状況の中で、毎年毎年1億円近い被害が出ているということが、やはりその分いろいろな経済的な面でい…(続きは議事録で)
それでは、1つ大きな課題として、今日取り上げたいなと思っていたのは、1つは実態として、道の補助も受けてエゾシカ駆除の助成金というか、補助金というのが出ていると思…(続きは議事録で)
今、猟銃の玉の値段も結構上がってきていると、ちょっとハンターに聞いたのですけれども、そういうのは聞いていますか。経費がかかっているというのが実態としてあるかとい…(続きは議事録で)
そういう中で、ハンターも誰でも打てるわけではなくて、しっかり登録もし、病院に行って健康診断というのか精神鑑定なのかちょっと分からないのですけれども、診断書もきち…(続きは議事録で)
私としては、制度を変えろということを今言っていることではないので、さっき言った条例に基づく駆除、ただ、猟を楽しんで打っている人ではなくて、駆除目的でやっています…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

エゾシカ対策についてということで、エゾシカの個体数の状況と地域での影響についての御質問ですが、町の個体数は、令和3年度では157となり、基準年である平成23年の…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

今、議員おっしゃった部分がそのとおりなところもあるのですけれども、農業被害の状況といたしましては、被害額でいくと、大根の被害というのが最も多く、被害額の9割を占…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

今、議員がおっしゃっていただいたとおり、過去においては目標頭数というのがあったのですけれども、そこにちょっと及ばないような状況でございました。近年では令和2年に…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

今、議員御指摘のとおり、北海道からの奨励金という部分と町独自の奨励金という2種類ございます。道からの部分については、目標捕獲頭数、今年でいえば1,600頭という…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

昨今のウクライナ情勢、物価高騰に併せまして、玉の不足というところがありまして、値段が高騰しているというような状況を把握してございます。1発当たりの銃弾の代金が平…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

先ほどの玉代、物価高騰のこの時世ということもありまして、議案の補正の中で計上させていただいている部分ございます。あと今、議員がおっしゃったように、600頭頭打ち…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日大雨による土砂災害や排水対策等について答弁者 町長 小松茂、防災安全課長 藤井正樹、道路河川課長 田河智、水道課長 山田一仁答弁から 1,488日

質問

7番です。3件の一般質問提出しておりますので、1件ずつ、質問を行います。1件目は、大雨による土砂災害や排水対策等についてです。1、近年の集中豪雨等、雨量の状況に…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えさせていただきます。大雨による土砂災害や排水対策等についてということで、近年の集中豪雨等、雨量の状況についての御質問でございます…(続きは議事録で)

再質問

では1点目から再質問していきたいと思うのですけれども、近年の集中豪雨、また台風による大雨ということで、多くの被害も出ているという実態もあります。かなり前になるの…(続きは議事録で)
それで、私のイメージでは、本来、1問目のところで答弁のつもりだったのが、実は2問目の上段、上段というか、前段というのですか、警報の発生状況という、発令状況と言っ…(続きは議事録で)
あのときもすごい衝撃的な状況でもありました。その状況に合わせて、踏まえてと言ったほうがいいかな、内水ハザードマップをつくったり、別保川、共和川の改修、また樋門の…(続きは議事録で)
すみません。その辺はまた後にしようかなと思ってたのですけれども、地域防災計画の中に、29ページですけれども、土砂災害予防計画、今土砂のほう、頭の中で想定してしゃ…(続きは議事録で)
計画をどう具体化するかというところで、今ハザードマップつくり、さらにはその地域の対象になっている方がどういう状況にあるのかということをしっかり知って、一般的な災…(続きは議事録で)
ぜひ具体的な箇所が明確になっているところについては、一つ一つ担当課のところで検証していただきたいなというふうに思いますし、本当に危険であれば立入りの関係も含めて…(続きは議事録で)
今言うところも経験則というのは大事なことで、あふれやすい地区、また低いところと言ったらいいのかな、そういったところだったり、当然満ち潮のときと干潮のときとの違い…(続きは議事録で)
それでは水防計画かな、水防計画の中の水防活動の中の28ページといったらすっきりするのかなと思うのですけれども、第1非常配備から第3非常配備で、きっとその上になる…(続きは議事録で)
計画を幾つか見てると、消防とか自衛隊とか、いろいろな連携で気象庁との状況把握、町が、町民に対しては、町が主体的に体制つくっていくということで、これ基本的には全て…(続きは議事録で)
今後の課題というところでいえば、今日議論した中身をしっかり着実にやっていただきたいのと、最終的には自然災害に人間は太刀打ちできないと私、思ってはいるのです。だけ…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

先ほど御答弁申し上げた、近年10年間の状況ですけれども、たしか警報級の大雨においては、平成26年度以降は土壌や排水ポンプによる排水対策によって、家屋浸水でありま…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

これまでも過去の災害を教訓にして、大きいところでは、当然内水氾濫でいえば、平成25年9月に起きた内水氾濫が、我々にとっては最大の大きな最近の大雨による被害だった…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

道路の関係で回答させていただきます。これまで多くの道路も含めまして災害を受けております。その都度、道路所管課としては、職員によるパトロール、また地元住民の方から…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

下水道の雨水の関係につきましては、供用開始、昭和53年度から雨水管の整備は進めているところなのですが、近年、防災の観点から雨水管の整備、国のほうから進められてい…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

令和3年の7月に、平成17年から調査をしてきた北海道の調査がようやく指定を終えて、最終的な今、最新の情報で土砂災害警戒区域というのが指定されました。これにつきま…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

今中田議員おっしゃられたように、土砂災害警戒区域には、当然、町有地ではなく、国有地だったり、あるいは民有地というものがございます。そういったところは当然、なかな…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

あくまでも経験的なお話をさせていただきます。平成25年度以降、浸水を道路冠水も含めて受けまして、平成26年度からポンプの設置を随時行っております。その中であくま…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

町の非常配備体制なのですけれども、基本的に地震と津波に関しましては、その規模によって体制が自動的に決まるといった仕組みを持っています。上記以外の気象警報、大雨で…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

私の説明が下手で申し訳ございません。災害対策本部はあくまで警戒配備と、まず非常配備という、大きく分けると2つの体制がございます。警戒配備体制につきましては、ここ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

常に気象庁とはホットラインで情報共有をするようにしております。その段階の中で事前に情報が入ってまいりますので、そういった意味では警報級でもどの程度のものなのか、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

御指摘のように、こういった大雨とかによる土砂災害だとか、そういった被害については、ある程度、情報が早く入ってまいりますから、そういった意味においては、早い住民周…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日ふるさと納税について答弁者 町長 小松茂、ふるさと納税推進室長 須藤一紀、管理課長 藤川幸司、財政課長 長岡賢司答弁から 1,488日

質問

それでは、2件目に移ります。2件目がふるさと納税についてです。1点目として、ふるさと納税の状況について伺います。2点目は、ふるさと納税の活用状況、3点目として、…(続きは議事録で)
まず、ふるさと納税の状況ということで、傾向として増えてきているという前提になっているか。昨日、今日の一般質問とかでも、その件の議題にはなっていたのですけれども、…(続きは議事録で)
それで、こうした中で返礼品の関係でいくと、当然特産品、100%、町のものかといったら、今、最近は疑問符があって、いい悪いではなくて、例えばうちでというか、町内の…(続きは議事録で)
それで、まず2点目のほうに移っていきたいのです。地域の活力になるような使い方や活用ということを、まず念頭に置いていただきたいなというふうに思うのですけれども、今…(続きは議事録で)
全体としては、新規事業ということではないということでいいですね。ふるさと納税があるからやっていこう。単発でも長期的でもいいのですけれども、そういった考え方ではな…(続きは議事録で)
今回ね、今回ねは言葉遣い悪いかもしれないですけれども、通告というか、質問しているのも、そこを考え方を改める必要があるのではないかという提案もしたいから、今回出し…(続きは議事録で)
それで、私はそれ、今の取組では不十分ではないかというふうに思っています。前回、予算委員会か何かのときにも、こういった話したときに、概略で示すだけで、具体的にとい…(続きは議事録で)
ぜひ方向性、もう少し切り替えないと、そこ発展しないのかなと思って言っているのですけれども、だから、さっき最初のときに、項目として上げてしまったのは就学援助なので…(続きは議事録で)
それをちょっと過ぎて、3月末までは、さらに翌年度での活用ということで、トータルで1年間の大体ふるさと納税を予算化しているというような状況に、未来基金を残している…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

ふるさと納税についてということで、納税の状況についての御質問でございますが、令和3年度の実績で寄附件数3万7,081件、寄附金額で5億7,367万3,891円と…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 須藤一紀(ふるさと納税推進室長は2023年3月まで)

今議員おっしゃるとおり、増加傾向にございます。令和2年度から令和3年度の状況でございますが、寄附件数で2.11倍、寄附金額で2.04倍というふうになってございま…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 須藤一紀(ふるさと納税推進室長は2023年3月まで)

返礼品によりましては、人気のあるもの、言葉はあれですけれども、そうでないものとございます。人気のある部分につきましては、当然事業者、利益といいますか、上がってい…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 須藤一紀(ふるさと納税推進室長は2023年3月まで)

先ほど町長のほうからも御答弁申し上げましたが、ふるさと納税、未来基金の活用に当たりましては、寄附者の意向に沿って、関連する事業に充当させていただいているところで…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 須藤一紀(ふるさと納税推進室長は2023年3月まで)

現在はそういう考えでございます。

答弁 町長 小松茂

ふるさと納税の活用の方法の考え方でありますけれども、基本的に経常的なもの、投資的なものにかかわらず使わせていただいているということを御理解いただきたいと思います…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 藤川幸司(管理課長は2023年3月まで)

教育委員会としましては、考え方は町長が御答弁したとおりです。ですので、教育委員会としては、先ほど町長が答弁したように、重点事業という形で充当しております。今、中…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

未来基金へ積んだ、積む寄附金、こちらのほう、次年度、取り崩して使うということになるのですけれども、予算の内示時期等を考えますと、例年1月の下旬ぐらいをめどに、そ…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日組織課題について答弁者 町長 小松茂、総務課長 中野勝広答弁から 1,488日

質問

次、3件目に移りますけれども、組織課題について質問をします。まず1点目として、部制を含めた組織改革が、今年4月から行われていますけれども、その影響について答弁を…(続きは議事録で)
それで1点目の答弁、1回目の答弁、もらったのですけれども、1つは組織機構見直しの説明のときにも出されていた文言が、かなり並んでいるなという印象はあるのですけれど…(続きは議事録で)
総論で議論しますけれども、組織のフラット化について、僕、意見があるのは、僕はもっと職員に期待して仕事を預けたらいいのではないかと思っています。課長を減らせという…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

組織課題についてということで、部制を含めた組織改革の影響についての御質問ですが、令和4年度から組織機構の見直しでは、町民に分かりやすく利用しやすい役場、時代の変…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

まず、前回の私の一般質問に対する答弁の関係で補足をさせていただければ、真意といいますか、今回の組織機構の見直しにつきましては、令和6年度まで段階的な見直しを進め…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

議員御指摘のように、今の組織の再編の中で、将来あるべき姿というか、目指すところは議員御指摘の形だと思います。そこまで行くにはまだ途中、過渡期です。そこに行くまで…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の組織の見直しの中で、その業務の部署によって、いろいろな進め方、それぞれの人のやり方もあって、そこでこれ補佐なくしても十分にできる。それから、そこの業務によっ…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(55ページ) 間違いを知らせる

2022年6月8日遠矢地域の交通課題について答弁者 町長 小松茂、総合政策課長 江端邦仁答弁から 1,579日

質問

7番、中田です。3件の一般質問を通告していますので、順次、質問を行います。1件目は、遠矢地域の交通課題について。1つ目として、デマンドバスの実証実験の結果につい…(続きは議事録で)
まず、実証実験が行われたということで、結果については、利用者数自体はね、そんなに多くなかったということがまず1点、何というかな、結果としては現れているというふう…(続きは議事録で)
今学生についてはね、1つは、行きで乗るということと、帰りのアクセスも含めたねことがちょっと含まれてはいなかったのですけれども、行きだけの利用で帰りは特に、何とい…(続きは議事録で)
それで、実証実験そのものについては、前回質疑したときには、同じ、何というかな、将来やるというか、やる路線の確定した検証にということでね、路線を考えたいということ…(続きは議事録で)
昆布森とやはりちょっと違うのは、昆布森は、まっすぐ行く道路が一本で行くので、順番に来るんだなという見方ができると思うのですけれども、やっぱり遠矢のほうは達古武方…(続きは議事録で)
それで、釧路町で昆布森とか別保地域でやっているということがね、1つは、自分達の地域もやってもらえるのだという希望というか、安心感というか、もっと言ったら、別保は…(続きは議事録で)
名前とか出す気はないのですけれども、弱い88歳になる方とついこの間もお話して、まだ車乗っているのだよねという。ただ、話していたのが、やっぱり病院行ったら病院だけ…(続きは議事録で)
第2次ということで来年度策定ということですから、やはりここにね、しっかりと平成ではない、令和5年に必要なのか、10年のときにどうあるべきなのかということがね、大…(続きは議事録で)
そしたら諮問機関とかではない。俗にいう、諮問、所属機関、諮問機関ではなくて法定の機関ということでかなり高い位置づけになっているということで受け止めて、その上で質…(続きは議事録で)
企画、結構、僕の意見ともちょっと一致する点が多いですよね。それ、では、具体化するときに結構課題というか、いろいろ相手先の考え方とかちょっといろいろあるのですけれ…(続きは議事録で)
まず、まとめていきたいと思うのですけれども、地域公共交通計画については、今の計画は遠矢の課題が提起されているだけで、具体的な解決方法というのがまだまだ書かれてい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えさせていただきます。遠矢地域の交通課題についてということで、デマンドバスの実証実験の結果についての御質問でございますが、遠矢地区…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

実証実験の結果としましては、まず一般の方の利用がなかったということで、この点が一番大きかったのかなと。あと、高校生の利用がやはり設定していたとおり、利用の実態が…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

高校生の利用については、朝の通学のみの利用でございました。帰りの部分も確認させていただきましたけれども、帰りの時間が高校生ということで不規則になるということと、…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

この運行に当たりましては、各地区の御家庭に聞き取りなどもさせていただきました。当初、高校生がそれぞれの地区にいらっしゃいましたので、もう少し高校生の需要があるの…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

まず、町長の答弁にもありましたけれども、遠矢地区の公共交通の空白地帯については解消する必要があるというふうには考えております。将来的の利用も見込めるだろうと踏ん…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

まさに今、議員がおっしゃったような、毎年、しっかりと地域の実情に合った公共交通の在り方、これについては研究をしてまいりたいと考えております。

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

令和5年度から令和10年度までの5年間の計画を予定しております。

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

公共交通活性化協議会でございますが、地域公共交通の活性化及び再生に関する法律第6条に規定する協議会ということで、法定協議会になってございます。この協議会を経て公…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

今議員がおっしゃったとおり、地域のほうからは様々な声を頂いております。遠矢地区連合町内会からは、まず公共交通の拠点を公民館がいい、望ましいというお声も頂いており…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

まず、この法定協議会の役割としましては、まさに今、議員がおっしゃった内容になってきます。例えば、路線バスが走っているところにデマンドバスを走らすとかというのは、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

このデマンドバスの試験運行などの状況を見て、今回新たに住民の地域の意識を把握したということが一つあります。それから、やっぱりその今後、将来に向けた声というのがあ…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月8日 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2022年6月8日町内発注の現状と課題について答弁者 町長 小松茂、財政課長 長岡賢司答弁から 1,579日

質問

それでは、2件目に移りたいと思います。町内発注の現状と課題について質問します。1点目は、過去3年の町内業者発注の状況について資料要求をしておりますので、この説明…(続きは議事録で)
まず1点目、町内業者発注の状況ということで、今回資料では5項目についてちょっと示していただいたのですけれども、それぞれの項目区分の主な内容というのですか、こうい…(続きは議事録で)
発注状況ということで、項目ということなのですけれども、一般的に発注の方法というのが競争入札ですね、一般、指名ありますし、随意契約であったり、その他の契約というこ…(続きは議事録で)
やはり、ルールが私大事だと思っているのですよ。何でも町内業者に発注するという乱暴な意見を言うのではなくて、最初から言っていませんけれど、例えば指名競争なり一般競…(続きは議事録で)
それが、大事なのは財政課長が分かっていればいいという話ではないのですよね。やっぱり、課であったり係であったりが、その作業をしている準備のところで、やっぱりみんな…(続きは議事録で)
ぜひ、地元の業者さんの一番のメリットは、最終的には税金を納めてもらえるというところですから、そういった点も含めて事業者が当然減れば税収も減るということにもなりま…(続きは議事録で)
登録条件満たさないというのも、仕方ないです。当然、入札資格有するというのは、ある意味いいことなのですよね。もっといい仕事に参加する機会が増えるということですから…(続きは議事録で)
それで、30万以上の件数と額と、別に分かりますか。
ごめんなさい。ちょっと確認なのですけれど、26件中7件町内ということになると、小規模修繕の登録は基本町内業者ですよね、違いましたか。だから、小規模事業、30万超…(続きは議事録で)
それで、要するに額の枠の中の発注だったとは思うのですけれど、この中に、発注しなかった中に、小規模でも出せたというようなものというのは含まれるのですか。
一義的には、この枠でやろうとしたけれど、ちょっと実施できなかったというふうに捉えたほうが、ちょっと言い方が正しいかどうか分からない、そういうことであれば、仕方が…(続きは議事録で)
実績含めて業者さんの付き合いはあると思うのですけれども、やっぱり客観的にまずやってもらうということも大事ですから、意識していただきたいと思いますのでお願いしたい…(続きは議事録で)
やはりここは、答弁でも今考えていないという答弁はあったのですけれども、また小規模のひとり親方、親方は大丈夫だよね、ひとりで事業所されている方が100万、100万…(続きは議事録で)
私たちは、制度の実現と併せて130万最初から望んでというか求めていた立場でもあるので、時間かかるか、かからないかというのは行政の受け止めだと思うのですけれども、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

町内発注の現状と課題についてということで、過去3年間の町内業者発注の状況についての御質問ですが、町内事業者の発注状況につきましては主な項目について申し上げます。…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

配付しております資料について、主なものとして5項目掲載させていただいております。その中で、まず消耗品についてですけれども、消耗品につきましては、事務消耗品が主な…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

それぞれの項目によりまして金額設定若干異なるところはありますけれども、例えば工事請負等につきましては、130万円以上になりますと入札施行ということになりますし、…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

例えばですけれども、130万円以上を超える入札案件、あるいは130万円未満の中でも見積り執行2社、3社、複数での見積り執行する場合におきましては、町内業者を極力…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

入札あるいは見積り合わせ執行に関する指名業者につきましては、当然、入札委員会という組織を庁内に立ち上げておりますので、そちらの中で選考する業者を選定していくと、…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

中田議員おっしゃるとおり、以前は20社以上あった時期もございます。減った要因ということで、令和元年度、2年度に登録していただいた業者が、令和3年度、4年度登録で…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

令和元年度から令和3年度までの実績で、お答えさせていただきます。まず、令和元年度の発注件数につきましては、失礼しました。町内業者への発注件数につきましては149…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

30万円から50万円の範囲ということで、お答えを申し上げます。失礼しました。まず、修繕料に関してですけれども、令和2年度が20件に対しまして、町内業者への発注が…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

大変失礼いたしました。小規模登録事業者への発注件数ということで、お答え申し上げます。令和2年度につきましては、30万から50万円の範囲内で4件、令和3年度につき…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

すみません。30万円から50万円に限った話ではないところではあるのですけれども、中には建築ですとか、電気工事含めて、町内業者への発注が可能だったものも何件か散見…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

実績のなかった5社についての内訳でございます。まず、5社のうち2社が令和4年の3月に登録となったものですから、実質的に発注できるものがなかったというものでござい…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

お時間をお取りいただきまして、ありがとうございます。制度といたしましては、例えばほかの市町村の事例も含めて中身見てみると、130万まで枠を拡大して小規模発注して…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

先ほどお答えしたとおり、制度としては130万円までは実施可能だということで御理解いただければと思います。再度、上限額の拡大ということについてですけれども、今、上…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる

2022年6月8日水道事業について答弁者 町長 小松茂、水道課長 山田一仁、副町長 佐々木喜代孝答弁から 1,579日

質問

次、3点目の水道事業についてと質問をします。1つ目として、水道を含む公営事業の財政運営について答弁を求めます。2点目として、釧路市による給水事業の考え方について…(続きは議事録で)
主に水道事業に関わって伺っていきたいと思うのですけれども、公営企業としてやる位置づけ、としてやる考えというのは、基本的にはどういう考えをもって経営というか、運営…(続きは議事録で)
それで、当然インフラとして、まず第一義的には、やっぱり町民の生活を守るという観点で必要な事業、水もそうですよね、ほかにもいろいろありますけれども、まず水がないと…(続きは議事録で)
基本的には公営企業の経営という点で言えば、地方財政法の第6条の中に規定されている料金収入、また、それではできない場合については起債その他の収入というか財源を充て…(続きは議事録で)
そういった点も踏まえて、ちょっと2点目に移っていきたいなというふうに思うのですけれども、釧路市の水道事業直接給水地域ということでほぼなって、俗に言う分水地域がな…(続きは議事録で)
ちょっと特化して、今の釧路市による給付事業の財政運営の流れをちょっと確認したいなと思うのですけれども、例えば水道事業やっていて、会計上黒子が出ることもあり得るの…(続きは議事録で)
ちょっと他の自治体の会計ですから答えにくいと思うのですけれども、一般論も含めて聞きますけれど、基本的に水道事業で収入、収支が出ます、黒字だった場合は、繰り越すか…(続きは議事録で)
赤字になった場合というのは、例えばさっき言った一般会計の繰入れ等で当然収支バランス取るということで、当然繰り入れられるということが企業上は行われていると思うので…(続きは議事録で)
それで、協定の中で以前ちょっと議会でも審議というか議論になったのですけれども、政策的な繰り入れをする場合、協定の中で町の負担というのがちょっと規定されているとい…(続きは議事録で)
具体的な事例も出ているので、もうちょっと分かりやすく説明してもらいたかったのですけれども、さっき言った政策判断でもう例えば結果的に赤字だったからそれについては、…(続きは議事録で)
それで3にちょっと話を進めていきたいなというふうに思うのですけれども、独立採算ということと今の一般会計の繰入れというのはある程度相反するのです。独立採算というの…(続きは議事録で)
具体的な協定の中で町が負担するというのは、北見団地を中心とした民間施設であったり、南陽台とかよし野でしたか、給水の老朽化というか、あの辺で終わりということで捉え…(続きは議事録で)
その場合、例え新設での給水区域の拡大という点についても、公営企業として責任持ってやるということで構わないのか、受益者負担も含めて整備していくという考え方になって…(続きは議事録で)
ちょっと現実的な話をすると、今、釧路市が町域で運営しているダム、特に分水区域においては釧路町が整備してそれをそのままただでもらって商売しているわけですよ、はっき…(続きは議事録で)
一般論でしか言ってないと思うのですけれども、例えば、ここまでしか管入っていないけれども、その先に家ができたら当然本管を引っ張りますよね。それで水をやると。ただ、…(続きは議事録で)
二通りあるということで、その民間整備についてもやっぱり基準ないとだめだし、その中でどういう形で移管されるかというのはまたちょっと細かいことで言えば、成り立ちによ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

水道事業についてということで、水道を含む公営事業の財政運営についての御質問ですが、上下水道事業は料金収入をもって経営を行う独立採算制が基本原則とし、効率的な経営…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

水道事業につきましては、公営事業と言いまして、独立採算制、料金収入をもって人員を賄っていくという考えを基に、進めているところでございます。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

ただいま説明したとおり、料金収入が主な形で事業は進めております。ただ、水道管の整備とかそういうようなのにつきましては、補助金とか起債を借りて進めていくものござい…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

議員の言うとおりでございます。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

その事業を行っている自治体ですね、そちらのほうで賄っていくということになっております。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

今年度、釧路市さんの料金の改定ございまして、以前に釧路市のほうでは上下水道審議会、そちらのほうで財政状況とか、そちらのほうを示して審議会を開いております。その内…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

過去の釧路町の公営企業の中でも、一時黒字になったことがございます。それについては、今、中田議員がおっしゃったとおり、起債の償還に充てるというような形で、ルール上…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

ただいまの質問の水道の事業、経営に関するものにつきましては、市のほうで賄っていくことになりますので、町のほうの負担というふうにはならないところでございます。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

そちらのほうにつきましては、以前からも御説明させていただいているとおり、基本協定の中の……。すみません、ちょっと休憩いいですか。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

すみません、お時間いただきまして。ただいまの質問ですね。経費の負担ということで言いますと、基本協定の6条の中に、釧路市水道事業と釧路町が負担すべき経費については…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

負担のほうにつきましては、法律等で認められておりますので、一般会計からの繰り出しについては町からの負担はございません。例えば消火栓の移設とかそういうものについて…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

町内における釧路市の水道事業区域につきましては、事業統合のときに協定におきまして、水道事業に要する経費については釧路市の上下水道の事業の負担というふうになってお…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

議員のおっしゃるとおり基本協定の個別と協定のほうに載っておりますその施設の改修、そのほうを負担するということになっていますので、それ以外につきましては、釧路市の…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

基本的なお話をさせていただきますと、町のほうで整備となりますと給水区域が拡大されまして、そこに持っていく水道の本管を新設する場合には、町のほうで今までも過去にも…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

何度も申し訳ございません。様々な条件がございますけれども、基本的には給水区域内のほうの整備については、その事業体がやるというふうになります。ただ、過去にもありま…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

ちょっと課長の答弁に補足させていただきたいと思います。まず、給水区域拡大につきましては、北海道厚生省の事業認可が必要になってきます。ここには、例えば未普及地域に…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月8日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(58ページ) 間違いを知らせる

2022年3月9日農業振興課題について答弁者 町長 小松茂、産業経済課長 大河原教行答弁から 1,670日

質問

今定例会に、1件の一般質問を提出していますので、順次質問をいたします。1件目は、農業振興課題についてです。1として、現在の農業の状況。2として、農地利用の状況。…(続きは議事録で)
まず、現在の農業の状況ということで答弁があったわけですけれども、最後の今後の課題というところとも全部、全体としてはリンクしているというか、状況としては大変厳しい…(続きは議事録で)
それで、ある意味農業は個人経営というのは当然あります。法人化しているというところも含めて、個人という言い方、民間というのを含めて個人という言い方をさせてもらいま…(続きは議事録で)
それで、大規模経営という形で、大根などは今伸びているということを言われたのですけれども、先ほど答弁あった今後事業縮小だったり廃業ということが見据えられる中で、大…(続きは議事録で)
そうした中で、現在の農業の状況を踏まえながら、やっぱり将来一定の方向性や町の農業の在り方というのも、やはり特性というのですか、釧路町ならではというものをやっぱり…(続きは議事録で)
ただ、私、どこにも属していない、農業者でもなければ団体に所属しているわけではないのですけれども、この間の予算審議等々で聞いていても、やはりそこが実践的に動けてい…(続きは議事録で)
今、課長から次のステップに進むという答弁があったのは、すごく大事な考え方というか、到達なのです。その上で、やはりもっともっとやっていただきたいなと思っています。…(続きは議事録で)
国の制度も利用した新規就農対策というのは、町でも取り組んでいるし、まちおこし、地域おこしでしたっけ、でいえば、ほかはかなり先行してやっていて、釧路町は一切手をか…(続きは議事録で)
規模がちょっと、この1億、2億の差というのが、それぞれの年度単位での農業者の経営状況というのが、かなり波が激しいなというのは当然ありますし、それはもう出荷の値段…(続きは議事録で)
それでちょっと話は大きく変わるのですけれども、本当、旧町営、旧牧野の大林組でソーラー、メガソーラーやりながら、農業にもやりますというところで、一定数年経過してい…(続きは議事録で)
それで、大林関係のソーラーによる農業については、一定報告もうされているということで答弁があったわけですけれども、この施設については、障がい施策としても雇用を確保…(続きは議事録で)
それで、事業展開の中で、農福連携ということで期待もしていたのですけれども、そうなっていないということはちょっと残念な結果かなと思いますし、今、今後そういった発展…(続きは議事録で)
時代が変われば農業の形というのも変わっていきますし、求められるもの、また、農業生産に当たっての機械化の問題も含めて、以前とは違いますから、今のある釧路町の土地と…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えさせていただきます。農業振興の課題についてということで、現在の農業の状況についてでありますけれども、釧路ほくげん大根や釧路カブを…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

町長御答弁申し上げました個々の農家の努力ということで、町内の農家、野菜農家の連携した組織といたしましては、釧路町野菜生産出荷協議会がございますが、そこでの様々な…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

農家戸数減少、確かにしておりまして、町長も御答弁したとおり、釧路町農業全体の縮小化というのが懸念されているところでございます。以前の町長の御答弁でもあったのです…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

アンケートと収穫の今後見込みまでのちょっとリンクはできていないのですけれども、実際アンケートの中で、大根をやられている農家についても、10年後には事業縮小をしな…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

野菜に関しては、釧路町野菜生産出荷協議会のところで定期的に会合というのは持っておりまして、野菜生産出荷協議会において地域に適した野菜、事業であったり、様々な事業…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

先ほど来、野菜生産出荷協議会という中で、様々な議論されております。普及センター含めて新しい品種であったり新たな販路というところは、協議会の中でも議題となっている…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

今研究中なのですけれども、釧路管内において地域おこし協力隊を活用した、まずはその自治体の農業に触れていただいて、3年後には就農を目指していただくというような取組…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

主要野菜、野菜の部分でまずあれなのですけれども、主要野菜の部分でいきますと、やはり天候であったり、他地域の状況等によりまして、いろいろ変わる部分がございます。令…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

新規就農の必要性につきましては、農業委員会からの意見書の中でも過去より強く言われてきていた部分でございます。あと、計画、今、農業・農村振興計画の策定のアンケート…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

そちらにつきましては、29年度からの実際の運営をされているというふうに押さえてございます。そこの施設につきましては、町といたしまして、当時産地パワーアップ計画と…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

現時点の雇用状況を確認しましたが、障がい者の雇用されているというお話は伺っていないところでございます。

答弁 産業経済課長 大河原教行

農業における再生可能エネルギーの活用の可能性という御質問かと思います。現在、国のほうでは、例えば、太陽光発電のパネルの下で農業を、放牧であったり、作物を育てるモ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の中田議員御指摘のように、今の現状を考えますと、アンケートの結果にも出ておりますけれども、農家全体の3分の1が離農や事業縮小というような意向が示されている、そ…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月9日 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2022年3月9日地域の環境対策と支援策について答弁者 町長 小松茂、住民課長 松野修治答弁から 1,670日

質問

それでは、次、2件目の質問に移ります。2件目は、地域の環境対策と支援策についてです。1点目として、草刈り条例の取組状況と効果について、2点目に、草や枝葉の処理の…(続きは議事録で)
それで、まず1点目からちょっと質疑していきたいのですが、まずは草刈り条例、制定された背景含めて、どのように捉えているか答弁を求めます。
議会での議論もスタートしてあって、町長のほうが答えを知っているのかなという気がしないでもないのですけれども、私も平成11年が初当選で、ちょっとこの条例については…(続きは議事録で)
私もちょっと調べさせてもらってはいるのですけれども、やはり消防の、消防法に基づく指導の位置づけと、このまちづくり条例、環境条例ですよね。草刈り条例でやるのは、や…(続きは議事録で)
であれば、今の答弁聞くと、刈るだけでいいということですか、町は。町の定義、位置づけは、刈るだけでいいというふうにも聞こえるのですよね。それは環境的にも、最終的に…(続きは議事録で)
それで、やはりそこは求めていないということなのですけれども、やはり刈った草や、ちょっと多少、木が小さい木でも生えて、それをカットした、伐採して、可燃ごみなり粗大…(続きは議事録で)
それで、特別委員会を設置して、議論をされて、その当時、町からも条例案の提案がされて、議論されて、いいものにしよう、お互い合意できるものをつくろうということで、今…(続きは議事録で)
そういった中で、最終的には町提案ということですから、行政の責任で条例を制定をし、議会が承認し、実効性のある内容をつくっていこうということで、担当、町としても努力…(続きは議事録で)
その点で言えば、大変いい取組というか、ぴしっと伝わるような取組がされているのかなというふうに思います。こうした中で、今回、私はどこまで町が、何というか、全部町が…(続きは議事録で)
それでは、条例でいけば、やはりそういった見直しを時代に合わせてとか、やっていく必要性があるのではないかなというふうに思うのです。今、具体的に提案をしている、議論…(続きは議事録で)
であれば、そういった施設や、処理できるところや活用をする先が見つかれば、無料回収して、もっと言えばごみではない利用料金という定義もあると思うのですけれども、集め…(続きは議事録で)
やはり今、SDGsの観点からいっても、これが一般家庭ごみという定義ではない部分ではありますけれども、何でも燃やして終わってしまうということが、今の資源の考え方で…(続きは議事録で)
1件目で農業問題については、ちょっといろいろ議論して、では、今、釧路町から出る空き地からの草等を堆肥化して、町内で完全活用できるかと言われたら、私はちょっと、な…(続きは議事録で)
そこに固執すると、ちょっと議論が偏ってしまうというふうに思って、今回わざわざ1点目の草刈り条例の取組というのを入れたのですよ。個人の土地の財産だから関与しないと…(続きは議事録で)
ちょっと私の言葉が伝わらなかったのかなと思うのか、私の言葉が何か難しい、何というかな、分かりにくかったのかなということをちょっと反省して、質問は終わりたいと思い…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

地域の環境対策と支援策についてということで、草刈り条例の取組状況と効果ということでありますが、町で釧路町空き地環境保全に関する条例に基づき、環境保全の観点から、…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

これまでの議事録等をちょっと遡って拝見させていただいた中での経過で答弁させていただきたいと思いますけれども、平成9年に釧路町空き地の環境保全に関する調査特別委員…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

当時の報告書を読ませていただいた中での答弁になりますけれども、当時は、東部消防組合のほうで、消防法による火災予防の観点でしか対応ができないというところであったよ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今、釧路町空き地の環境保全に関する条例の目的としましては、議員おっしゃられましたように、害虫等の発生ですとか、火災発生の原因となることを防止するということが目的…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

言葉足らずで申し訳ございません。草を刈ったからいいということではなくて、草を刈って、その草刈り、刈った草の処分も含めて、町としては草刈りをお願いしているという一…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

答弁の繰り返しになると思うのですが、こちらのほうで委託を受けて、町があっせんしてやった場合につきましては、当然刈った草につきましては、事業系のごみとして処分をさ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

私も議員のおっしゃるとおりだと考えてございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

議員おっしゃられますとおり、年間未実施の区画というのは減ってきてございます。例えば、令和元年312区画が未実施だったものが、令和2年につきましては252、令和3…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

草、枝等についてリサイクルですとか、再資源化について検討をしたことはございません。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

釧路市を参考に説明をさせていただきたいと思うのですが、実は、釧路市のほうでは、草、落ち葉については、24年に資源物として、まず堆肥化をするということで、それを目…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

あとは、もう需要と供給のバランスだと思っております。求められている、求めるところがあるのであれば供給して、それを資源化するという形にもなるのですが、作ったはいい…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今、議員おっしゃられました広域的なという観点でいくと、また、広域の組合で入っている会議がありますので、その中で管内的にどうなのだろうかというような検討、研究につ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

担当課としましては、あくまでも草木につきましては、土地の所有者の所有物、財産という形で捉えてございます。だから、その財産を処分するに当たりましては、当然土地の所…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

答弁の繰り返しになってしまうと思うのですが、SDGs等を取っても、やはり最終的には、お一人お一人がそういった努力をしていっていただかなければならないと考えてござ…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2021年12月8日石油高騰と対応について答弁者 町長 小松茂、教育部長 藤川幸司、財政課長 長岡賢司、企画財政部長 中尾浩樹、こども健康課長 村木美香、福祉課長 佐々木弘二答弁から 1,761日

質問

7番です。今定例会には3件の一般質問の通告しておりますので、順次質問を行います。1件目は、石油高騰と対応についてであります。1として、町施設等の燃油高騰による影…(続きは議事録で)
答弁者としては教育委員会にも答弁求めていますけれども、特に答弁ないということでよろしいか、確認をしたいと思います。
先ほど町から答弁あったのですけれども、例えば、前年──前々年度かな──学校施設への、要するに燃油の不足分等の対応等についていろいろ指摘もした経過もあったものです…(続きは議事録で)
町全体の仕事をするにしても、施設運用するにしても、学校も含めて、公民館等も含めて施設はありますけれども、そういったところで不足しないようにということで、予算を適…(続きは議事録で)
12月の中で、いまだこの先の予算がどれくらい適切なのか、確保が必要なのかというところが、きっと全体としても見えない状況ではあると思いますが、やっぱり議会含めてし…(続きは議事録で)
この辺については分かりました。その上で、次の質問に移っていきたいなというふうに思うのですけれども、福祉灯油の今後の見込みということで、今年度、基準日のところでは…(続きは議事録で)
福祉灯油についていえばリッター計算ですから、実質的に受け取れる燃料の量ということでは変わらないで確保されている状況なのですけれども、実際、本当に3割以上上がって…(続きは議事録で)
そういう中で6か月──11、12、1、2、3、4月もたきますよね、濃淡はありますけれども──というふうになると、やっぱり1,000リッターくらいいくわけです。そ…(続きは議事録で)
数字で具体的にどうなるかということは個々の家庭でも違いますし、町としても捉えられない部分というのもあると思います。一定の収入がある人でも、今回の高騰というのはす…(続きは議事録で)
それで、今、町単独で全てやれというふうに私も思っているわけではなく──やってくれればありがたいなはあるのですけれども──一つは、この間も議論していますけれども、…(続きは議事録で)
それで、午前中の質疑を踏まえて、全体としては国や道の財政支援等が受けられるのであれば、それを活用して町として取組、方向性、形を決めていくということで捉えていいの…(続きは議事録で)
一定、前向きの答弁が出たということはよかったなということを、まず一つ踏まえながら、ただ、全体の福祉灯油という事業を考えたときには、釧路町は独り親世帯ということで…(続きは議事録で)
そういう意味では別建ての制度も含めてということです。対象をそこに限らないというふうにも捉えられますので、そういうふうに受け止めたいというふうに思います。もう一方…(続きは議事録で)
それで、除外の理由はどういうふうになっていますか。
では、冬季加算、幾らですか。
それで、1人というのは、全ての生活保護の状態の今の加算ということですよね。だから、例えば親子で2人暮らしの場合というのは、冬季加算で1万8,000円と言いました…(続きは議事録で)
冒頭、午前中の議論でもあったように、昨年と比較しても3割以上の値上げ幅になっているわけですよ、灯油自体も。そういった中で、生保世帯であっても、では、収入を増やす…(続きは議事録で)
他の自治体で、道の制度がないからやらないとかということだけではない自治体も生まれているというのは知っていますよね。報道等でもされていますから、そういうのは知って…(続きは議事録で)
こうした今後の対策という点で、ちょっとこの間も議論したので、3点目はこのとおりにして終わりたいと思うのですけれども。生保事業自体については町村は単独ではやってい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。石油高騰と対応についてということで、町施設等の燃油高騰による影響と対応についての御質問でございますが、燃油…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤川幸司

教育委員会部局は町長部局と一緒に答弁してもらうという形で取っておりますので、教育委員会の答弁はございません。

答弁 教育部長 藤川幸司

学校の状況につきましては、全体の把握の中で調査しまして、必要に応じて補正等で今後対応していきたいというふうに考えております。

答弁 財政課長 長岡賢司

先ほど町長のほうからも答弁差し上げたとおりでございますけれども、燃油高騰に伴いまして予算に加不足が生じた場合につきましては、その単価の状況を今後の推移見据えなが…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 中尾浩樹

今、議員おっしゃるとおり、今後の省エネ等、そういう部分については十分町としても取り組んでまいります。また、そういう策があるかということですけれども、それについて…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

令和2年度の11月1日時点の灯油の単価につきましては81.4円となっておりますので28.6円の上昇、今年度が上昇しているという状況になっております。

答弁 こども健康課長 村木美香

今回、福祉灯油助成事業に申請いただきました方に、ふだんどのような燃料を使って暖を取っているのか、1月当たりどのぐらいの使用量なのかということでアンケートへの協力…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

燃油の高騰、それが家計に与える影響、また、家計の収入のほうがあまり伸びていない状況があるのではないかということで、その中でどのような影響があるのかを押さえている…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

御指摘のように、現在のこの燃油の高騰というのは異常な状態であるということは我々も認識をしているところでありまして、福祉灯油に該当する方々をはじめ、多くの町民の方…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、御指摘のように道のほうも考え方を示されているようでありますし、様々な情報を我々も収集しながら、町としてこの支援策をしっかり対応できるように、今現在、検討して…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

そのことも含めて、この燃油高騰対策全般の対応策として検討しておりますので、内容が固まりましたらお示しをしていきたいと思います。

答弁 町長 小松茂

基本的には福祉灯油の現在の助成事業というような基本、これは継続をしながら、新たに、この燃油高騰対策の今の厳しい状況を踏まえた対応策という支援、こういったことを検…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

町の福祉灯油購入費助成事業につきましては、生活保護を受けている世帯の方は除外、除くこととなっております。

答弁 こども健康課長 村木美香

除外の理由につきましては、生活保護世帯の方につきましては冬季の加算があるということで除外としております。

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

生活保護ですので、私のほうから答弁させていただきます。一般的に、1人家庭でいきますと月1万2,780円、2人家庭でいきますと1万8,140円、3人家庭でいきます…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

生活保護制度におきまして、冬季加算の金額につきましては、今御答弁いたしました金額でありまして、現在のところ変更等の情報は入ってございません。

答弁 こども健康課長 村木美香

町が実施しております福祉灯油購入費助成事業につきましては、北海道の交付金を利用して活用させていただいて事業を実施しております。北海道の交付金の要綱に従いますと生…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

生活保護世帯の方々の灯油と、いわゆる冬を越すための加算、そういう部分ではまだ明確になっていない。燃油が高騰して、それに見合うだけの生活保護世帯に対する加算といい…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月8日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2021年12月8日環境対策について答弁者 町長 小松茂、住民課長 松野修治、産業経済課長 大河原教行、総務部長 木元誠三答弁から 1,761日

質問

次に、環境対策についてです。1点目として、町の省エネを進める方針について伺います。2点目は、脱炭素の産業振興について伺います。3点目として、生活の中の削減対策に…(続きは議事録で)
まず、省エネを進めるという方針について、環境負荷の軽減に取り組んでいくということなのですけれども、経済のほうから見ても、産業や生活の中でいくということも含めてで…(続きは議事録で)
そういった中で、お金をかけてでもやらなければいけない課題だというふうに言わざるを得ないです。それは個々の町民やそれぞれの企業体、そして町としても一定のそれぞれ財…(続きは議事録で)
今言ったものをしっかりとやっていくということを踏まえながら、ちょっと具体的に世界情勢も含めて質疑していきたいと思うのですけれども。国連のIPCCでは、2030年…(続きは議事録で)
そこは最後にします、また後で同じ話しますので。それで、総合計画の資料で99ページ、基本目標。「誰もが考え取り組む環境にやさしいまち」というのが示されていて、説明…(続きは議事録で)
総合計画の話をしてしまうと、まだ決まっていない部分もありますから、そういった点はあるのですけれども。例えば2016年の比較して、2022年に6%少なくするという…(続きは議事録で)
やはり今回思うのは、大きく時代が変わったというのを受け止めなければならないというのが1点と、例えば事業を発注する場合、何か工事発注する場合でも、脱炭素を取り組ん…(続きは議事録で)
生活の中の削減対策というところであっても、10年、20年たつと、自然とそういう製品しかない。例えば車もそうなのですよ。例えば自家用車も化石燃料中心のものから、電…(続きは議事録で)
5年、10年したら、もう変わっていると思うのですけれども、意識的にやるかどうかというところも含めて、適切な時期というのはありますけれども、その辺はしっかりと方向…(続きは議事録で)
そういった規制もしっかりとやっていただきながら、釧路町の将来像がどうなるのかという展望を描けるのは町だけなのですよ。結果こうなりましたでは駄目なのですよ。どうい…(続きは議事録で)
前向きな答弁があったので、それをどう具体化するかということと、あと1個だけ、この点で。CO2の排出量と吸収量の調査というのは、実際いつごろ1回目というのが出るの…(続きは議事録で)
そういったものが出始めてから具体化では、また、議会でも、きっと皆さん同じ思いでいると思いますので、速やかな発信。できれば、CO2吸収量が上回っているところは交付…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

環境対策についてということで、省エネを進める方針についての御質問でございますが、省エネはエネルギーを無駄なく上手に使うことで温室効果ガスの排出を抑制し、地球温暖…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今、議員御指摘のとおり、省エネルギーを今後推進するに当たりましては、それ相応の資金が必要と考えているところでございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その点につきましては、省エネルギーというのも最終的には温室効果ガスの削減、ここにつながると、期待できると考えてございます。その点につきましても、今後いろいろな計…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

町としましても、今現在、議員がおっしゃられましたとおり、目標値については様々な視点があるという形になってございます。また、世界的に見た場合につきましては、先ほど…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今申された点につきましては、実際に町全体で捉えた場合には、今お答えできる資料がございません。それにつきましては、従来答弁させていただいているとおり、これから全体…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

住民課のほうからは、その計画とか今後の方向性についてだけ、ちょっと答弁をさせていただきたいと思います。そこについては、今後策定を予定しております区域施策編という…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

町長、住民課長御答弁させていただいているのですけれども、これから計画の策定段階で様々な取組、見えてくるかと思います。議員御指摘の部分の産業団体含め、様々な団体と…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木元誠三

町の所有しております公用車の関係でございます。例えば公用車として、車両、今、二十数台確保しているわけでございますが、その辺りの電気化といいますか、そういうものに…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今、議員おっしゃられました環境破壊等についてですけれども、太陽光発電につきましては、2020年、令和2年の4月に環境アセスメントの対象となったというところでござ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

まず、今の発言に対してなのですけれども、そこを目指すためには、まず町としてどれだけのCO2が出ているのかというのを把握する必要があります。それに合わせて、どれだ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その点につきましては、区域施策編を策定する中で必要な数値というところは出てきますので、今想定されるものとしては、令和4年度中には、ある程度の数値が出るものと捉え…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2021年12月8日デマンドバス事業の進捗について答弁者 町長 小松茂、住民課長 松野修治、まちづくり推進課長 江端邦仁答弁から 1,761日

質問

次、3件目に移ります。デマンドバス事業の進捗についてということで、1点目として、この間の利用、常に一定の便、走らせているという中でのこの間の利用状況。次に、2点…(続きは議事録で)
1回目、答弁いただきましたけれども、利用状況としては学生の利用が必要だということと、これがなくなることによって自宅から通うのが困難ということで、選択肢が、本当に…(続きは議事録で)
それと、行き来で、往路と復路で人数が結構差があるのですよね、答弁の中では3倍近い違いがあったのかなと思うのですけれども。一般的に考えると、乗った人は乗って帰って…(続きは議事録で)
課題にもなるのかなと思うのですけれども、例えばそういう活動等を保障するような時間設定というのは考えていかなくてはいけないのか、そもそもデマンドバスと考えなかった…(続きは議事録で)
逆に、今まだやっているからいいのかなというふうにも思うのですけれども、例えば、この地域に住んでいるから部活ができないというふうになると、それはそれで本当にかわい…(続きは議事録で)
今、言葉尻の問題ではないのですけれども、ベストではなくてベターという、役所的なベターだと思うのですよ、今の選択は。ベストは両方出すなのですよ。要するに誰を軸にす…(続きは議事録で)
それで、例えばハイヤー事業者とか、今委託を受けている事業者から気軽に電話をくださいというチラシとか、要するに町から電話してということだけではなくて、電話を受ける…(続きは議事録で)
あと、事前にチケットを買わなくてはいけないということだと思うのですけれども、例えば月に1回でも2回でも、誰も乗らなくても走らせて、この日は走っているから予約も要…(続きは議事録で)
それを踏まえてやるというふうにした場合は、遠矢は本来どうなるのが適切だというふうに思います。
私は、3月の質疑の受け止め方というのはそうだったのですよ。ちょっと町報とか見ていても、何か実証実験なかなかされないなということで受け止めていて。町内会とかの地域…(続きは議事録で)
今の話は実証実験そのものにも影響出るというレベルの内容なのですか。
それで、まず大きな方針というか、ものとして、地域公共交通網形成計画をつくって進めていますよね。これ自体は令和4年度までの計画ということでやっていて、今言うように…(続きは議事録で)
改定年って、一番危ないのですよ。結局、計画決まらないからやらないといったら、4年度何もできないで終わるという可能性があるのですよね。では、そこで計画を決めて、5…(続きは議事録で)
それで、まず一義的に目先のことというか、小さいところにとらわれ過ぎているのではないかというふうに思うのです。一つは、そもそもが地域公共交通をどう考えるかというと…(続きは議事録で)
それは、理由は全く理解できないし、僕も地域の方はいろいろ付き合っているし、車、離したいけれどもという人もいるし、何だったらちょっと買物行きたいから、ちょっと車出…(続きは議事録で)
2月にやることはいいけれども、やるのだったら両方やればよかったのではないのという話ですよ、冬場も経験したいのだったら。何だったら、今だって、共和だって山登ってい…(続きは議事録で)
今日も、資料、昨日ですけれども配付されて、もう1台、デマンドバス確保されるということで契約終わっているから、例えば来年でいったら、もう5台になるわけですよ。私か…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

デマンドバス事業の進捗についてということで、この間の利用状況でありますが、デマンドバスの利用状況につきましては、利用者の延べ人数で申し上げますと、令和2年10月…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

議員のおっしゃるとおりと捉えてございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

町としましては、一般的に学校が終了する時間に合わせて時間設定をさせていただいているのですけれども、利用されている方がクラブ活動であったり家の用事、自分の用事等で…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その時間設定については地域のほうを訪問させていただきまして、地域の声を優先させていただいているという状況になってございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その点につきましては、地域を訪問させていただいたときに、やはり保護者としては、部活をする生徒を持つ親御さんもおられましたし、部活動をしていない親御さんもおられま…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今につきましてはバス事業者とハイヤー事業者、2か所になってございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

予約をしにくいというのは、利用されている方ではなくて、利用したいと考えているという方の意見になります。多くは高齢者の方で、話をするというより電話自体に抵抗がある…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁

まず、別保線でございますが、デマンド実証実験につきましては令和2年9月1日から9月30日までの1か月間で、実際に次の年度からスタートしております。昆布森地区につ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁

今の御指摘ですけれども、本年度実証実験で、本来であれば次年度から正式運行という予定でございました。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

デマンドバスの運行と、路線バスも関係していることから、住民課のほうでお答えさせていただきたいと思います。遠矢線につきましては、先ほど江端課長のほうから申し上げま…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

実証実験につきましても、実際に走らせる形で実証実験をしたほうがいいということの申出もありまして、当然影響してくるという形で捉えてございます。

答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁

今、中田議員おっしゃったとおり、遠矢地区については様々な課題がございます。本年4月から地域の意見を伺いまして、個別に意見を集約したところでございます。やはりその…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁

先ほど、緑地区については、このデマンドバスのカバーから外れているのかという御質問でございましたが、この緑地区につきましては、現在、路線バスの停留所がないという状…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁

まず、デマンドバスの方向性については、私も一緒でございます。空白地帯の解消というのが一番の課題解決の第一目標ということは認識しております。その中で、今回4月から…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 江端邦仁

実証実験につきましては、2月を予定しております。当該の地域につきましては山道もあるということで、できれば冬の運行も様子を見てみたいという思いもございまして、2月…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

デマンドバスとしては4台となってございます。

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月8日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2021年9月8日水道事業及び下水道事業の課題について答弁者 町長 小松茂、水道課長 山田一仁、副町長 佐々木喜代孝答弁から 1,852日

質問

3件質問を通告していますので、順次質問を行います。1件目は水道事業及び下水道事業の課題についてとして、1点目として、水道料金改定及び負担金の協議について。これは…(続きは議事録で)
それでは、まず1点目からちょっと確認していきたいこともあるので伺いますけれども、1つは今最後の答弁で、今後協議を進めていくこととなりましたということになっている…(続きは議事録で)
基本的には、市の方針としては料金改定ということは議会に出しているけれども、まだ決定はしていないという状況だということなので、それが決定次第協議が進むという、要す…(続きは議事録で)
それで、議会を通らなければ動かせないものというのはそれぞれあるのは承知していますし、4月以降ですから、それに間に合うようにということで行政的には進めているのだろ…(続きは議事録で)
それで、7月13日に、町に対して釧路市公営企業管理者が来たときの正式な話というか、公式に町に話が来たということになっているのですけれども、釧路市として7月13日…(続きは議事録で)
私は上げることがいいか悪いかという話はちょっと別にしても、例えば釧路市の公営企業ですと。だから、釧路市のお金で全部賄うのであれば、そこで意思決定してもらえれば構…(続きは議事録で)
やはり少なくともそこについてはもっと先の部分で、事前協議でそういう動きになっていますというだけではなくて、こういうふうに動くけれども、釧路町として考えはどうなの…(続きは議事録で)
それで、今、水道課長は当時は課長ではないですから、当時の議論がどこまで掌握されているか分かりませんけれども、行政と議会の関係は担当者が変わったから中身が、話が分…(続きは議事録で)
町の協定の説明が甘かったからといって、お金を出したらだめだという意味ではないのです。協定は協定として、ただ、我々議会もこの協定を認める議論に入ったときに、その内…(続きは議事録で)
考えていなかったということが当時あったということは、やはり私たちが当時のことを思えばちょっと心配だなと思ったことが現実になったということだということは、受け止め…(続きは議事録で)
単純な料金。値上げではなくて、1トン何ぼ払うのという話。
これは簡水も営農用水も全部同じ値段ですか。
それで今回、今言うところでいえば営業用についてはどういうふうになるんですか。営業用でいいのかな。事業向けと言うのかな。
それで、簡易水道については営業用も一般水道と同じように営業用も同じ値段ということになっていますか。
それで、同一料金ということが、今の定義は数字としても、答えてもらって、ちょっと不足っぽいというか分かりにくいところもあるのですけれども。で、1つは、簡易水道・営…(続きは議事録で)
1つは、公共水道が一般的には、管が入っていかないところについては簡易水道であったり、農家の事業をやっぱり支えるということで営農用水道事業ということで、営農用水に…(続きは議事録で)
町の考え方は分かったのですけれども、例えば簡易水道を多く使っている事業者はいますよね。例えば漁業者のところで簡易水道を使って、事業向けにも使っていて、実質事業に…(続きは議事録で)
その1,000トンという線引きが適切かどうかという問題もあるのです。やっぱり農家もそうですし、漁業者もそうですし、水を使うことが必須な事業をやっている方も多いで…(続きは議事録で)
それで、ここについては釧路市の下水道事業の決算、私全然分からないでしゃべりますけれども、例えば釧路市は下水道でもうかっているから、ここを下げられたのかという話な…(続きは議事録で)
それで、釧路市には、その財政的には担保ができたというか、確保ができたから今回そういった、要するに水道のほうの引上げを少し抑制して、それでも値上げがあると。その分…(続きは議事録で)
町は町で一定の協議はしているのかもしれませんけれども、今、私としては、全員協議会の説明では要するに市との関係だけで終わっていて、そこに対して下水の話をする場所で…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。水道事業及び下水道事業の課題についてということで、水道料金改定及び負担金の協議についての御質問でございます…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

今後の協議につきましては、ただいま釧路市の議会のほうで特別委員会をやっておりまして、今議会において採決になるかと思われます。その後、今後の負担金の支払い方法とか…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

釧路市の提案されました内容につきまして協議を進めていきたいと思っております。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

こちらの協議につきましては、平成25年の統合時にも町民の意見ですか、そちらを反映させる場ということで、その必要性ということで釧路市の上下水道審議会への参加という…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

釧路市の水道事業部におきましては、昨年の中旬から釧路市のほうの上下水道審議会、そちらのほうが開催されております。それで、今年の1月になりまして釧路市の上下水道部…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

中田議員が今言われたことにつきましては、十分私たちも理解しておりますので、あくまで釧路市主導に感じられますけれども、その間には事務的に調整等もしておりますし、そ…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

議員がおっしゃるとおり、水道事業、そちらのほうの経営に関する経費としましては、通常の維持管理や更新の事業など建設改良に関する経費、そちらの事業費の財源としての企…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

今回のその協定に基づく、中田議員がお話しされた件につきましては、全員協議会等でも、私も出席して聞いております。で、この中の一番の問題が、当時、愛国浄水場も将来的…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

前回の水道料金の改定のときも、このただし書のことで釧路市さんと議論したのは、やはり話し合っております。それで、当時としてはやはりお互いにこのただし書が情報的には…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

今回の改定によりまして、一般家庭でいきますと20トンが大体平均ベースとなります。そちらでいきまして水道料金で131円の今回の値上げの改定となっております。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

申し訳ございませんでした。1トン当たりなのですが、1,415円となります。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

ただいま御説明させていただきましたのは家事用となっております。ですので、簡易水道も営農用水も同じ金額となっております。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

家事用、業務用については釧路市と同じ率で改定になります。農業用につきましては、この改定率分を乗じまして、同じような形で農業用の部分も改定となります。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

そのとおりでございます。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

試算といいますか、出しているのですけれども、ちょっと手持ちには数字がないのですけれども、両会計とも収支の不足分がございまして、一般会計から繰り入れいただいている…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

まず、家庭用、家事用、業務用です。そちらにつきましては、この間いろいろ説明させていただいておりますけれども、統合に伴いまして料金の一元化ということで、町内の水道…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

現状といたしましては、1,000トン以上使われる大口につきましては減額するものはございますが、水量的にはそこまで使用される方がおりませんので、現在は通常の料金と…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

例年若干の上下はございますが、約2,000万から3,000万ぐらいの収支不足分、基準外の繰入れを頂いているところでございます。

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

釧路市の下水道事業につきましては、先ほども御説明いたしましたとおり、釧路市の上下水道の審議会ですか、そちらのほうに経営状況とかを説明しているところでございます。…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

課長のほうから剰余金があるというふうな説明がございましたけれども、基本的には、釧路市下水道会計は公会計なものですから、議員も御存じだと思います。別に基金を積んで…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月8日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2021年9月8日土砂災害の対応について答弁者 町長 小松茂、産業経済課長 大河原教行、都市建設課長 中川欣哉、副町長 佐々木喜代孝答弁から 1,852日

質問

次、2件目ですけれども、土砂災害の対応についてということで、近年大雨による災害というのが各地で起きていますし、この間、釧路町でも当然起きているというのはお互い承…(続きは議事録で)
まず1点目の関係ですけれども、1つは、まず保安林の関係なのですけれども、保安林という定義というのは、町では例えばどれぐらいとか、あと、どっちでもいいですけれども…(続きは議事録で)
民地であってもそういった指定されているものについては、伐採等については許可なりできないということになってくるのかなというふうに思います。そこで、土砂災害というこ…(続きは議事録で)
昨日、倉井議員からも熱海の土石流の関係での質問がありましたから、そこは省こうとは思ってはいるのですけれども、例えば、今みたいに開発をすることによって、本来起こり…(続きは議事録で)
熱海の例を全部出してしまうと、あそこはちょっと違法な感じを若干受けますので、今言うことが適切に行われていたら、それ以上の災害以外は基本的には耐えられるのだろうな…(続きは議事録で)
今日は3点目のことについては、昨日、倉井議員のところで質問は終わっているという前提で、これ以上聞くつもりはないのですけれども、今の点との関わりで、町は主に切土で…(続きは議事録で)
今のような話だと、例えば、ちょっと今日の主題にはそれますけれども、三映団地のところでちょっとそういった話があって、ブロック塀がもうほとんど崩れているような家があ…(続きは議事録で)
どちらにせよ、その場合、今私が言っているものについては民民の関係ですから、住んでいる方も、下も方も上の方も民地ですから。ただ、やっぱり専門的に危険だと思われます…(続きは議事録で)
答弁は要りませんけれども、盛土の関係については、昨日、倉井議員がやったので、ちょっとそれ以外の部分ということで質疑を進めたつもりでいたのですけれども、答弁がそこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

土砂災害の対応についてということで、土砂災害に対する現在の状況についての御質問でございますが、土砂災害に対する現在の状況といたしましては、土砂災害から国民の生命…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

保安林の指定でございます。保安林については様々な種類がございます。主なものとしましては、水源涵養保安林、土石流防備保安林、土砂崩壊防備保安林、そのほか防霧保安林…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

ちょっと今手元にないのですけれども、大規模な森林伐採に伴う開発行為については、北海道のほうで許可というような形となってございます。現時点でソーラー設置というとこ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

ソーラーという部分の内容でお答えさせていただきますけれども、当然、ソーラーを整備するというようになれば、林地開発等、森林法等いろいろな法令の許可があっています。…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今、議員お話しあったように、各地区において結構様々な被災という部分がございますけれども、大半の部分については、いわゆる盛土ではなく、地山です。いわゆる自然的な部…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今の質問の中で、ブロック塀ということでちょっとお話をさせていただきます。平成30年の6月に大阪北部地震でブロック塀が倒れて尊い命が失われたという事例がございまし…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

このブロック塀の調査をした際、基本は道路に接している部分です。道路境界に構造物があって、それが倒壊することによって歩行者のけが等という部分を心配されるということ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

昨日、倉井議員からも指摘がありました大規模盛土等につきまして、類似しているのですけれども、釧路沖地震のときに、当然その地震によって影響が出たのは道路、宅地、そし…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2021年9月8日公共用地等での樹木の管理状況について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、都市建設課長 中川欣哉、管理課長 佐々木晶利、教育部長 藤川幸司答弁から 1,852日

質問

次、3件目ですけれども、公共用地等での樹木の管理状況について伺います。1点目として、公園、道路、学校敷地などの樹木の基準は。2点目として、管理状況は。3点目とし…(続きは議事録で)
まず、答弁は1回、町長、教育長ともに頂いたんですけれども、まず公園の関係で、順番に聞いていきたいなと思うのですけれども、以前もちょっと私、一般質問か、どっか予算…(続きは議事録で)
木については、今さらどうこうというのもあるのかもしれませんけれども、例えばあまり高くならないような、高木にならないようにとか、あと、低木になるような管理の仕方も…(続きは議事録で)
道路の関係なのですけれども、以前もまたこれも話ししたことがあるのですけれども、場合によっては民有地から生えている木の剪定等については、かなり所有者の関係で整理し…(続きは議事録で)
それであとちょっと、1つ、1か所と言ったらほうがいいのかな。ちょっと聞きたいのが、達古武オートキャンプ場に入る町道なのですけれども、あそこが基本的には道路が狭い…(続きは議事録で)
環境省との関係もあると思うのですけれども、もっと言ったら、開通したときにはなかったものが増えてきている話ですから、原状復帰、あと既存の道路の利用について支障があ…(続きは議事録で)
例えば邪魔だから全部切ればいいとかという基準でもないでしょうし、基準というのは、そういう意味でちょっと聞いていたところもあったので、今聞いたのですけれども。そう…(続きは議事録で)
それで、教育委員会はまたちょっと併せて聞くつもりではいるのですけれども、一番課題になるのは落ち葉なのです、今は。公園でちょっと伸び過ぎというのは切ってもらえばい…(続きは議事録で)
それで、例えば公園であれば一斉清掃とかで拾って、そうすればまたボランティア袋で投げられるのですけれども、それが間に合わないときには、結局全部うちで拾って、うちで…(続きは議事録で)
今日、ちょっと住民課長が来ていないですから、担当課はそこになると思うのです。清掃ボランティアの関係になってくると。ただ、例えば今ある町のそういった制度を利用する…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

公共用地等での樹木の管理状況についてということで、公園、道路、学校敷地等の樹木の基準についてですが、公園・道路における樹木については、特に種別は選定しておりませ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

7番中田議員の公共用地での樹木の管理状況についての1点目、公園、道路、学校敷地等の樹木の基準はとの御質問でございますが、学校敷地における樹木の基準につきましては…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

公園施設内の樹木の部分については、やはりその整備の段階で、緑化という部分では非常に必要不可欠な部分で、計画をしております。ただ、やはり年数がたった中で、腐りです…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

やはり生き物ですから毎年繁茂だとか成長というのは。天候にもよりますけれどもかなり早いという部分がございますので、その辺十分見回りしながら適切に対応してまいりたい…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

いわゆる個人の所有の部分の繁茂については、そういう情報提供を頂いた場合は、当課のほうから直接所有者のほうに改善のお願いをしているところです。それと、道路につきま…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今御指摘ありましたのは、達古武1号線という町道です。それと、最近情報を頂いているのが、細岡の大観望に向かう道路、達古武2号線という道路なのですが、やはりそこも観…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

学校建設時の樹木の関係なのですけれども、文科省のほうで、教育長の答弁にもありました学校施設整備指針というのがありまして、その中の屋外計画というところで樹木といっ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

学校における樹木の管理なのですが、基準につきましては、先ほどお話ししました文科省の学校施設整備指針というのが唯一見つかった部分でございます。これは平成4年に作成…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

御指摘ありましたようなケースについては、やはりその道路敷地の中に落ちてくるということで、所在がなかなか不明な部分がございますので、現在の段階では、道路管理者の私…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

私もその辺をちょっと調べてみたのですけれども、今までのほかのところの自治体で判例とかをちょっと調べてみたのですけれども、民法上で、なかなかそういったどちらの責任…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

やはりその住宅周辺を含めて美化という部分、非常にありがたい御協力を頂いている部分だと考えております。ただ、今、議員御指摘のとおりその分の回収等という部分になると…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤川幸司

今のお話、ちょっと私たち教育委員会のほうで聞いていなかったものですから、事実はちょっと確認したいと思います。で、確認した中で、各学校に、校長会とか通じてその辺を…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月8日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2021年6月2日町内における木柱の状況と課題について答弁者 町長 小松茂、住民課長 松野修治、総務部長 木元誠三答弁から 1,950日

質問

7番、中田です。引き続き質問を行います。次、2件目に移りたいと思います。2件目は、町内における木柱の状況と課題についてです。1点目として、町が把握している木柱の…(続きは議事録で)
まず町の防犯灯の管理状況ということで、把握しているものということであったわけですけれども、1つはちょっと確認なのですけれども、町が単独で設置をして木柱として、木…(続きは議事録で)
それでちょっと課題だなと思うのが、1つは、最後には書いてあるのですけれども、安全対策。倒れたときに、例えば下に人がいたとか、物があって被害が出るということが懸念…(続きは議事録で)
それで町のほうは、一方で北電やNTTも、大体40年近く前からコンクリート柱に変更してきているというふうに思うのです。私が大体小学生ぐらいのときから大体、まだ木柱…(続きは議事録で)
それで課題になってくるのが、今言う基準でいうと25年、あと10年なり15年も含めてですけれども、北電が対応しているような維持管理がされない状態が続いているもの、…(続きは議事録で)
それで、実は河畔の中にも1本、何も使っていない木柱がありまして、地権者が調べたら、北電では私たち管理していませんということで、自己撤去になって対応したら7万ぐら…(続きは議事録で)
それで、まず一つ一つの事例に対して連絡調整が可能かどうかというのが、今の答弁でちょっと難しいというのは分かったのです。やってほしい気持ちはありますけれども、方法…(続きは議事録で)
やはり年数かなりたっていますし、今はちょっと防犯灯を軸に、NTTや北電の流れで防犯灯の絡みは一番強いのかなと思うのですけれども、一番心配なのは、そこ、防犯灯もな…(続きは議事録で)
分かりました。今回、議会で初めて取り組む課題でもありますから、ぜひ情報収集と対処方法、町が何ができるかというのもしっかりと明らかにできるような条件をつくっていた…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

それでは、7番、中田議員の一般質問に引き続きお答えをさせていただきます。町内における木柱の状況と課題についてということで、町が把握している木柱の状況についてです…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

木柱ということで、答弁させていただきたいと思います。木柱につきましては、主に北海道電力やNTTがもともと設置していたものを委譲を受けたというのがほとんどという形…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

町管理分とちょっと限定して回答させていただきますけれども、町としては今53か所、53本の木柱が配置されております。そのうち51本につきましては町管理、2本につき…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

まず、木柱の耐用年数なのですけれども、減価償却資産の耐用年数に関する省令の別表のほうから答弁させていただきますけれども、これは、送配電用のものとしては、木柱で耐…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

我々としましても、今議員おっしゃられましたとおり、所管がどこかというのは今後の課題と捉えてございます。町管理の分は分かるのですけれども、どうしても、町内会管理分…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

我々としても、送電線、電線がついて防犯灯として管理しているものにつきましては、その詳細を追うことは可能かなと。それについても研究を進めたいと思うのですが、配線も…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その点につきましては、まず取っかかりなのですけれども、まずはちょっと町内会が管理している防犯灯の状況を、町内会の協力を仰ぎながらまずは確認していただいて、その際…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木元誠三

防犯灯に関する分については、住民課のほうで様々な調査等を含めて実施することが可能かと考えております。それ以外の、議員のほうからもございました、他の所管のほうで管…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第2回定例会 2021年6月2日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2021年6月2日福祉灯油の状況について答弁者 町長 小松茂、こども健康課長 村木美香、福祉課長 佐々木弘二答弁から 1,950日

質問

次は3件目に移りますけれども、3件目は福祉灯油の状況についてということで、1点目としては、福祉灯油制度の内容と状況について伺います。2点目は、対象世帯の生活状況…(続きは議事録で)
それで、まずは1点確認をさせてもらいたいのが、財源の関係について伺いたいのですけれども、町の釧路町福祉灯油購入費助成事業に対する財源というのはどうなっているか伺…(続きは議事録で)
これは、道の補助制度の上限額とか、今どんななっているか分かりますか。
実質、上限額は60万ということになりますよね。要するに事業総体の2分の1。だから、例えば300万の補助制度をつくったとしても、道からは60万がマックスですよとい…(続きは議事録で)
それで、制度の効果ということでも聞いてはいるのですけれども、一部補助ですから1年間の一冬の灯油代、全部町が責任持ちなさいと言うつもりは全くないのです。ただ一方で…(続きは議事録で)
すっきり聞くと、例えば独り親ですから、1人の方の親がいて子供がいて、1人でも2人でもいいのですけれども、それでそれぞれ変わると思うのですけれども、非課税になると…(続きは議事録で)
今数字は出ないということだと思うのですけれども、私の通告で言えば、そこは求めたいところなのですよ。分かりますよね。生活状況、収入状況でどうなっているのですか、と…(続きは議事録で)
要するに、今の2つのことを兼ね合わせると、どういう生活を最低保障でしていかなければならないか、ということにつながっていくのですよ。前置きで言いましたけれども、全…(続きは議事録で)
調査したいのはいいのですけれども、調査終わらないと制度が変わらないのであれば、もう3年、4年、結局この問題については課題としては棚上げされるということになります…(続きは議事録で)
それで、今の道の補助制度を活用したとしても、独り親分だけでもそれなりにいってしまいますから、それ以降は町の持ち出しというか単独でやらなければいけない。財源の確保…(続きは議事録で)
それで、日本の制度で言えば生活保護という制度もありますから、本当に困窮した場合は制度利用等についてありますけれども、なかなか条件が整わなかったり、やはり。いや、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

福祉灯油の状況ということで、制度の内容とその状況についての御質問でございますが、釧路町福祉灯油購入費助成事業、これは町民税が非課税世帯の独り親世帯に対して、冬季…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

こちらのほうは、北海道が行っております地域づくり総合交付金のほうの財源を2分の1充てております。

答弁 こども健康課長 村木美香

こちらの灯油購入費助成事業の基準額が120万となっており、この2分の1が助成対象の上限額となっております。北海道のほうの助成の補助基準額が120万円となっており…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

現状では実施しておりません。

答弁 こども健康課長 村木美香

把握してないところであります。

答弁 こども健康課長 村木美香

お時間頂いて申し訳ございません。課税所得の積み上げということでは、計算は可能かと考えております。

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

生活保護基準でいきますと、2人世帯でいきますと、1か月当たりが1万8,140円となってございます。

答弁 こども健康課長 村木美香

独り親家庭だけではなく、子育て世帯のそういった経済状況も含めた貧困に対する調査というのは、令和6年度までに実施したいというふうに考えております。

答弁 こども健康課長 村木美香

北海道の制度において対象となっておりますのは、高齢者や障がいのある人で低所得の状況にある方など、方々にということでされております。

答弁 こども健康課長 村木美香

この管内の実施状況については、押さえてございます。すみません。高齢者、障がい者等に実施している自治体はございます。

答弁 町長 小松茂

今も、いろいろと御提言を頂いたところでありますけれども、やっぱり今現在「子供の貧困に係る実態調査」、これが令和6年までに予定しておりまして、この調査の中で全て町…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第2回定例会 2021年6月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2021年6月1日農業の状況と農地の活用について答弁者 町長 小松茂、産業経済課長 大河原教行答弁から 1,951日

質問

7番、中田です。今定例会は3件の一般質問を提出していますので、順次質問を行います。1件目は、農業の状況と農地の活用についてです。1点目として農業者や従事者の推移…(続きは議事録で)
それで、やはり今回30年スパンでの農業者従事者の関係ということで、答弁があったわけですけれども、私も議員になって22年で、農業委員会にも議選での参加ということで…(続きは議事録で)
また、農業の質という点ではちょっと後で2点目でも確認していきたいなと思うのですけれども、やはり当時は一定小規模な農地面積でも商売が成り立っていたといいますか、蔬…(続きは議事録で)
なかなか私もいろんな方お付き合いある方々も多いですけれども、なかなか本当に継がせられないというか、お子さんいらっしゃっても継がずに仕事している等、そういった方が…(続きは議事録で)
国や道の制度活用した場合は、新規就農のほうが楽なのですよ。だけど世代的継承というか、何というか、後継者に経営移譲するときというのが結構課題があって、新規就農より…(続きは議事録で)
これは農産物と書いたからこういう色分けになったのかも知れないのですけれども、酪農関係については畜産を含めてですけれども、そういった関係については、どういう生産高…(続きは議事録で)
畜産のほうがどちらかというと、法人というか会社絡みのほうが多いのかなというふうに思うのですけれども、一つは酪農で言えば、どちらかというとオタクパウシ周辺が、今2…(続きは議事録で)
そうした中で、やはり課題となるのが、3点目の土地の利用なのですよね。今回、以前はもっとあったと思うのですけれども、一定の農地に縮小というか変えていって、用途変更…(続きは議事録で)
それで、やはり将来の町の農業の計画をどうするか、どういうふうな農業というものを位置づけて発展させるかというところに、しっかりと町が見定めなければ、農協に加盟され…(続きは議事録で)
やはり収益性の高い地域をつくって、農業をつくっていくというのが一番メインに、一番目というか4条の関係から入ってきて、余裕がないという話になれば、ゆとりのある農業…(続きは議事録で)
ここ現在は町有地でいいのですよね。それは変わらないですよね。
そういう意味では、ここは私の土地ではないわけですから、町として利活用できるような状況を整えて貸し出すというのが、本来最低限の条件整備だと思うのですが、やはり水は…(続きは議事録で)
やはり、来年、総合計画も新しい期を迎える中での農業に対する町の太い計画、しっかりと位置づけていただきたいと思いますし、振興条例も含めて、やはりそれが円滑に行われ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えさせていただきます。農業の状況と農地の活用についてということで、農業者や従事者の推移の御質問でございますが、農家戸数は平成2年に…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

今回、可能な限り古い実情からの把握ということで町長のほうで、御答弁させていただきました。この間、議員おっしゃるように後継者の部分、高齢化の部分で戸数のほうが減少…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

農家戸数全体の数字で町長のほう御答弁させていただいておりました。その中でも、野菜農家、酪農、肉牛をやられている農家等いらっしゃいまして、議員の今おっしゃったよう…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

農業委員会の話になるのですけれども、平成24年度に農業委員会のほうから意見書ということで、新規就農に力を入れるべきという部分の提言書のほう頂戴してございます。そ…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

こちらの過去からの資料の部分で押さえている野菜を主要野菜として押さえてございます。一番が大根になります。大根と白カブ、キャベツ、ニンジン、レタス、ホウレンソウと…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

酪農のほうの乳業生産高の部分のほうにつきましては、ちょっと平成27年度からの数字のみしか押さえてございませんが、こちらの乳量につきましては、毎年2,600トンか…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

今、議員おっしゃるように、個々の農家の御努力という部分で生産量の向上というふうにつながってきたかと思います。懸念される部分というのも実はございまして、大根の部分…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

農家等、農業の普及センターの方との議論の中で、この連作障害の部分のお話というのは、私どものほうから大丈夫なのでしょうかということで問合せをさせていただいているの…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

将来の釧路町農業ということで、先ほどもちょっと御答弁させていただいた中で、今ちょっと産業としての存続の部分が、一つのターニングポイントというところにはなっている…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

ちょっと過去の経過いろいろ確認をしてみました。圃場につきましては、平成2年から順次貸付けということで行ってきた経過がございます。その間、貸付けを受けた農家のこち…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

そのとおりでございます。

答弁 産業経済課長 大河原教行

今の御質問でございます。過去において土の関係、盛土というか、そういった部分をやった、町としてやったという経過はちょっと押さえてございません。あと、大根の関係と牧…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第2回定例会 2021年6月1日 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる

2021年3月11日1件目は第8期介護保険事業計画について答弁者 町長 小松茂、介護高齢課長 会沢義裕、健康福祉部長 宍戸牧子答弁から 2,033日

質問

今定例会には4件の一般質問を通告しておりますので、順次質問を行っていきたいというふうに思います。1件目は第8期介護保険事業計画についてです。1点目として、次期計…(続きは議事録で)
今日、第8期の釧路町高齢者保健福祉計画等、釧路町介護保険事業計画ということで示されたわけですけれども、基本的には策定委員会の答申と言いますか、提言については、町…(続きは議事録で)
町長にって聞いたのですけれども、まあいいです。それと、計画の策定の開催状況等の関係で、コロナのことについては、一定仕方がない部分というのはあると思うのです。特に…(続きは議事録で)
今後、こういう事態がいつまで続くか別にしても、やはり必要なものは必要な形を極力取るような対策というのは日々検証すべきだということは求めておきたいというふうに思い…(続きは議事録で)
補足で。基本目標1で、例えば3つありますよねというところまでです。さらに先はいいですけれども。それぞれ基本目標の7個にせめてぶら下がっている、8ページから10ペ…(続きは議事録で)
7期から8期への移行で、かなり変わっている部分、事業自体は例えばサービスそのものの提供の質や内容が急激に変わるということではないと思うのですけれども、介護分野に…(続きは議事録で)
それで、全体として、検証については飛ばすといったらあれですけれども、今の経過で変化があったということで受け止めていきたいなというふうに思ってはいるのですけれども…(続きは議事録で)
それで、44ページで、1個だけちょっと細かいところで確認したいのですけれども、1の訪問介護、ホームヘルプサービスの表のところで、令和3年度、新年度のところは令和…(続きは議事録で)
それで、せめてで言ったら、令和元年度と比較しても400人、350人くらい減るわけですよ。実績値の減数で言って、令和元年より300人以上減るという理由があるのか。…(続きは議事録で)
それで、説明は分かったのですけれども、根幹というか、計算式の問題で言うと、この問題だけする気はないのですけれども、利用者数に対して国の平均値をかけて、介護給付と…(続きは議事録で)
それで、利用者数が、ごめんなさいね、カウントの仕方ってどういうふうになっているのですかね。月に何人利用したというのの合算がこの数字なのか。トータルして要介護の人…(続きは議事録で)
平たく言うと、今回の2,388という予定よりも利用者数が増える可能性はもちろんあるということだけで、推計値との関係を受け止めていいかどうかを確認します。
それで、後にも関わる話なのですけれども、例えば利用者数が減って、では回数もそれなりその数が同じ平均値であれば、介護給付自体は減るのですよ、本来。ここ伸びちゃって…(続きは議事録で)
そういう意味では3年以上の遅れというか、第7期との関係で言えばもう5年6年以上ずれ込むということですから、そこは大きな施設受入という点では大きな後退になるのかな…(続きは議事録で)
難しい答弁を求めて申し訳ないのですけれども、私は追いつかないのではないかというふうにちょっと危惧しているのです。ぜひ認定者がどんどん増えていくのだけれども、受け…(続きは議事録で)
聞きたいのは、8期の話を聞きたくて、確か介護保険計画作るときは、基金の将来設計みたいな数字を出していたはずなのですよね。いくら3年単位で平均化するという使い方も…(続きは議事録で)
以前、僕も介護保険制度始まったときにはもう議会でいろいろ議論していて、少なくとも基金を毎年なんぼ積み上げて3年間でどう崩していって、将来的にはゼロを目指すという…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。まず第8期介護保険事業計画についてということで、次期計画と7期の違いと特徴ということでありますが、第6期計…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

策定委員会のほうからの答申を受け入れた形での計画という形になっております。

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

結果的には3回目、4回目というのが書面会議という形を取らざるを得ない状況となってしまいました。本来であれば、皆さんお集まりいただいて議論するべき状況かなというふ…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

7期との変更となった部分につきましては、計画書の8ページ、まず。高齢者の目標の2のところですね、の1。高齢者を支える人材の育成、支援という言葉が今回新たに加えさ…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

8期の計画の中での基本項目として7つの項目がございます。これらを充実させるために今回計画等の変更というのをさせていただきますので、それらについては基本的には網羅…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

サービスに関わる量というのは必然的に今増えているという状況がございますので、その辺を実績通知等を踏まえながら今回計画書に盛り込んだという形となっております。

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

令和2年度の見込みにつきましては、これは申し訳ございません、最終補正等の予算のベースで今はまだ実績が出ていない状況でございますので、それはあくまでも見込みという…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

お時間をいただきまして、ありがとうございます。訪問介護事業の実績と計画における利用者数、それから介護給付費の関係についてお答えいたします。まず、計画に当たってこ…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

この利用者数につきましては、あくまでも延べという数字になっております。先ほど御説明をいたしましたが、国で平均的にひと月1人当たり利用するであろうということで推計…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

基本的に計算式という部分でいきますと、計画で用いる計算式というのは福祉部長の訪問介護を使う人数の推計に対して、国で定める平均値が12か月がかけられていることなの…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

その通りでございます。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

市町村が計画をするこの介護保険は3か年の事業計画というふうになりますので、この8期の計画に盛り込まないという部分ではこの3か年には計画が一時中止をさせていただく…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

大変申し訳ございませんが、数値的なものを手元にない状況で、予想ということでの御答弁をさせていただきます。施設系のサービスはさまざまな形態の施設サービスがございま…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

7期の各年度末のときの基金の状況をお答えいたします。まず30年度につきましては、1億2,949万2,516円です。令和元年度につきましては、1億3,331万6,…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

失礼いたしました。今回の資料の中にはその項目というのはうたっておりません。あくまでもこの3年間の中で今回8,000万という基金の取り崩しが入っておりますので、そ…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

計画書の57ページを御覧いただくことになりますが、あくまでも介護保険の保険料の算定につきましては、3か年の推計の給付費をもとに、歳入等も含めながら、この基金を8…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

人材確保は非常に大きな課題になっているという状況です。今御提言をいただきましたが、保険料が上がっていくような使い方ということができませんので、これにつきましては…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月11日 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2021年3月11日こども医療費無料化の取組について答弁者 町長 小松茂、こども健康課長 村木美香答弁から 2,033日

質問

2件目に移ります。こども医療費無料化の取組についてです。1点目として、当町の高校生までの階層人口。2として、各区分での医療費負担状況。3として、無料化制度の拡大…(続きは議事録で)
それでは、状況は人数で本当は医療費どれくらいかかっているかと。それが出れば、逆の財源も出てくるということで答弁を求めたかったのですけれども、その点についてはいい…(続きは議事録で)
それで、今日はっきり聞きたいのは、今日の答弁にもあるのですけれども、町の独自助成制度の拡大について触れているわけですよ。これ執行方針ですから新年度の扱いだと思う…(続きは議事録で)
スケジュール的にはどういうまとめ方を検討してまとめて発表できるというスケジュールを組んで考えているのか伺います。
では、それを聞きたくて一般質問出しているわけですから、はっきり言ってほしいのですけれども。具体的には先だって、佐藤議員から。1ミリも動かないのか、一歩も動かない…(続きは議事録で)
この問題は我々町民の立場からすると、すごく要求高いところなのです。期待の大きいところなのですよ。今あんまり明確に何月とかということを言っているわけではなくて、令…(続きは議事録で)
ぜひ早くまとめて発表していただきたいということは求めて、次の質問に移りたいと思います。

答弁 町長 小松茂

こども医療費の無料化の取組ということで、当町の高校生までの階層人口ですが、令和2年3月末現在の住民登録によるゼロ歳から5歳を就学前児童、それから6歳から11歳を…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

北海道の医療給付事業等の中には、乳幼児等の医療費助成事業、独り親家庭の医療費助成事業、重度心身障がい者の医療費助成事業が含まれております。

答弁 町長 小松茂

独自制度、助成制度の拡大に向けて検討しております。まだ内容が今の段階ではちょっとお示しできる段階ではございませんので、検討の内容がまとまりましたらお示しをしたい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

基本的には子育て世帯に対する支援ということを基本に考えながら、さまざまな手法でどういったことができるのか。そういったことをしっかり検討して、制度設計をして、そん…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

答弁したとおり、独自助成制度の拡大ということで抜けて今検討しておりますので、そこは見方だと思いますが。解釈が違っておりますけれども、御理解いただきたいと思います…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

新年度の早い時期に示していきたいと思っていますので、御理解いただきたいと思います。

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2021年3月11日河川事務所用地及び施設の経過と活用について答弁者 町長 小松茂、総務課長 中野勝広答弁から 2,033日

質問

3件目ですけれども、河川事務所用地及び施設の経過と活用について伺います。1点目として、河川事務所の購入と条件について。2点目に、3年程度の経費の見込みについて。…(続きは議事録で)
それで、まず今回の定例会の中で、仮称セチリ太地区防災交流センターということで位置づけていきたいという方向性が示されたのですよね。まだ取得しているわけではありませ…(続きは議事録で)
それと、今日答弁で一定の維持経費等については示されたのですけれども、購入価格の上限だったり、そういう想定規模というのが町としてはまだ鑑定も終わっていないというこ…(続きは議事録で)
我々どっちかと言うと、上限さえ言ってくれればまだいいほうなのですよ。それ以内で収まるのか、後になって予想もしないようなお金が出ていくということになった場合に困る…(続きは議事録で)
今日、明日という話ではなくて、今後やっぱり契約する前とかに議会に示していただきたいというのは、定例会ごとに質問するかもしれませんけれども、考えて、準備できていれ…(続きは議事録で)
今回議会の中で大きな決断にもなりますし、本来であれば第5分団、庁舎建設用地取得、建設については、もっと早く動くべきところであったものが、こういった事態になりまし…(続きは議事録で)
そうであると、ちょっと遅いところも出てくるのかなと思うのですけれども、優先的な改修や供用開始というのができるのかどうか。もうぴたっと5年までは封鎖状態なのか。避…(続きは議事録で)
それと、金額総額は分からないということで今はいいのですけれども、財源の関係なのですよね。一般財源のみで動くのか、例えば防災関係であれば、国のものを買うような形で…(続きは議事録で)
冒頭にも言ったのですけれども、議会はちょっと性格的に言うと、予算をつける前にそれなりの説明をいただかないとまずいということは押さえていただきつつ、進捗状況につい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

河川事務所用地及び施設の経過と活用についてということで、河川事務所の購入と条件についてですが、時価売却とされ、契約締結機関は令和4年12月14日とされており、優…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

これは処遇相手先が釧路町ということで決定をいただいておりますけれども、その決定の有効期限ということで御理解いただければと思います。

答弁 総務課長 中野勝広

今、議員から御質問あったとおり、今評価鑑定を発注しておりまして、その鑑定をもとに見積もりあわせを実施するものですから、その価格を町が今この場で公にすることで見積…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

都市建設課のほうに協力をいただくという形になるかと思うのですけれども、粗目ですけれども、概算での試算については可能かと考えております。

答弁 総務課長 中野勝広

今まさに御提言のあった関係なのですけれども、内部で協議している中で、例えば女子トイレですね、男女トイレなのですけれども、現状避難施設としての利用を考えたときに、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

今の計画では令和3年度に取得、令和4年度に改修、令和5年度に開設ということを計画しております。

答弁 総務課長 中野勝広

そういった声も実際第5分団の庁舎の老朽化というのが非常に1番大きな課題でもありますので、可能な限り、今御提言いただいたような移設が順次できる場合には、していきた…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

現状で考えているのが、防災対策事業債、充当率が75%、交付税の参入率が30%の財源を考えております。それ以外の町の単独費用につきましては、北海道の地域づくり総合…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月11日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2021年3月11日遠矢地域の公共交通対策について答弁者 町長 小松茂、住民課長 松野修治、まちづくり推進課長 須藤隆司答弁から 2,033日

質問

次、4件目ですけれども、遠矢地域の公共交通対策についてです。1点目は三映団地線における経路の変更状況。2点目に地域の利用者の声。3点目に河畔の停留所の課題。4点…(続きは議事録で)
それで1点目は、地域の方からもちょっと分かりにくいというよりは、去年と一昨年の2回の変更でちょっと住民の方から利便性の問題等。あと停留所が、往復1か所になってい…(続きは議事録で)
5か所あるのですよね。2丁目、3丁目、5丁目、9丁目河畔団地という。だから、今までルート使っていない人だったらどこなんだろとかというのもあり得るし、先ほど出てい…(続きは議事録で)
それと、路線もどういうふうに表示されているかというのがちょっと分かりにくい面もあると思うのですけれども、何時に乗ったらどっち向かっていくんだろうというのが、やっ…(続きは議事録で)
実はそれ僕も持ってはいるのですけれども、経路図だけは分かりにくいですよ。小さいのと、どっちが何というのは作った人は頑張ってもらったんだと思うんだけれども、ちょっ…(続きは議事録で)
経路図もあれだと思うのですよね。もっとエリア的なもののほうがいいかもしれない。エリア、小さく。片側でしか乗らないところを中心にした表示とかね。三映団地までは要ら…(続きは議事録で)
改めて質問を続けていきたいというふうに思うのですけれども、バスの停留所の件はぜひその点を踏まえていただきたいと思います。次、デマンド交通の考えということで、当町…(続きは議事録で)
これについては、これまでやっていたような経験を生かした形でまずは実施していくという考えでよろしいかどうか伺います。
なかなかバスがなくなって久しい地域ではありますけれども、やはりそこに住んでいる方々、車がないとやはり生活できないということで、あの場所から離れられないというか、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

遠矢地域の公共交通対策ということで、三映団地線における経路の変更状況についてですが、三映団地を通ります遠矢線につきましては、令和元年10月のダイヤ改正で遠矢地域…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

河畔団地という名称が付く停留所については5か所と押さえております。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今議員指摘のとおり、バス停留所の名称から乗降場所がイメージしにくいという状況になっているということは押さえてございます。今後につきましては、今、議員申されました…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

令和2年度のダイヤ改正後、そういった声を聞いておりましたので、担当課のほうとしまして、公民館へ行く場合の時刻表と経路図、公民館から柏地区、自宅に帰る場合の時刻表…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今後、紙を大きくしたり字を大きくするなどして、工夫をしてまいりたいと考えてございます。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

今、議員おっしゃられています東遠野、達古武、細岡、こちらのほうが交通空白地帯となっておりますので、こちらのほうをデマンド交通の実証実験で図ってまいりたいと考えて…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

その通りです。

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月11日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2021年3月2日(代表質問)1件目の基本姿勢について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志答弁から 2,042日

質問

7番、中田です。私は、日本共産党釧路町議員団を代表して、令和3年度町政執行方針並びに教育行政執行方針に対し、代表質問を行います。質問の通告は既にさせていただいて…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

日本共産党、中田磨議員の代表質問にお答えさせていただきます。答弁内容につきましては、お手元に配付しております答弁書のとおりでございます。どうぞよろしくお願い申し…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

日本共産党、中田議員の代表質問にお答えさせていただきます。答弁内容につきましては、お手元に配付しております答弁書のとおりでございます。どうぞよろしくお願い申し上…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月2日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2020年12月2日新型コロナウイルス感染症対策の取組みについて答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、経済部長 常谷裕樹、健康福祉部長 宍戸牧子、こども健康課長 村木美香、住民課長 松野修治答弁から 2,132日

質問

7番、中田です。3件質問提出しておりますので、順次質問を行っていきます。1件目は、新型コロナウイルス感染症対策の取組についてです。1として、釧路地域における感染…(続きは議事録で)
まず、1点目の関係についてですけれども、現状、さらに増加傾向にあるというのが実態で、感染拡大がまだまだ収束していないという現状ですし、当然、患者さんが出れば医療…(続きは議事録で)
一義的に言えば、冒頭でも言ったのですけれども、生命の危険にある事象に発展しているということは、やはり一義的に受け止めなければいけない。そうならないために、例えば…(続きは議事録で)
なかなか当町では町立病院もないですし、直接的に受け入れるという環境が整いにくい状況にはありますけれども、やはり、民間に対しても、医師会等、北海道を通じてしっかり…(続きは議事録で)
それですごく感じるのが、例えば町内で出た、町民で出ましたということになったら、仮定です、今の全て、なったときに釧路町の災害対策本部でこういうことをしました、こう…(続きは議事録で)
そういうことが私はできる環境を整えた方がいいのではないかということを含めて、ちょっと後の質問にもなっていますので、そこは受け止めて、やはり住民の知り得る権利とい…(続きは議事録で)
私聞いたのは、1日当たりどれぐらい能力あるかという、まず1点目は。後で、今の質問は次にしようと思っていたのですけれども、要するに釧路管内で例えばクラスター出まし…(続きは議事録で)
機械入れただけでは、人の体制が整わないとできないものでありますから理解はするのですけれども、やはり、感染の状況と併せて考えると、やはり、今、どれだけのこういった…(続きは議事録で)
次、3点目に移りますけれども、これはもう対岸の火事ではない課題になってきていると言わざるを得ないところです。既に北海道内でも直近で言えば奥尻の役場で出たとか他に…(続きは議事録で)
それで、かなり流動的といいますか、例えば誰が出た、何人出た、どれぐらい規模、場合によっては課が全部潰れるということもあるでしょうし、1人だとしても、その課自体が…(続きは議事録で)
やはりさっきもちょっと言ったのですけれども、町民の方が、役場が今どういう対応になっているということが分かりやすくしてほしいなというのはあります。言っている意味、…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。次、4点目ですけれども、3点目とは関連しないということで聞いてほしいのです。今のを前提にするとちょっとかなり崩れるので、施設の関係で警戒ス…(続きは議事録で)
そこは、私、別に客観的に否定しているわけではなくて、そうだということで分かりました。その上で、特に会館、貸館関係の利用の関係で言えば、今のことを踏まえると2月の…(続きは議事録で)
それで、あと、やはり9月にも話をしたのですけれども、利用するに当たって、やはり基本はずっと変わらないと思うのです。消毒、あと換気、距離、3密も含めてですけれども…(続きは議事録で)
ちょっとたまっているのではないかという声もあったりして、1か月に1回ぐらいのペースで集めるというぐらいなのか、利用者からすれば、毎回、毎回、一生懸命書いているの…(続きは議事録で)
実態と対策というのは二つあるのです、やらなければならない。まず一つは、管理人の清掃は月に1回なのか、月に2回なのか、確実に回収されて届けられているのか。併せて今…(続きは議事録で)
直近で感染者が出なければ、使わないというものだということは分かりましたけれども、やはり適切な時期の回収は業務としては位置づけていただきたいというのは求めておきた…(続きは議事録で)
それは、ちょっと認識としては遅い対応だと、私は言わざるを得ないです。一つは、あるか、ないかといえば、既にそういったふうになっているという実態としては、私、捉えて…(続きは議事録で)
道内の自治体では、そういった発信している首長もいるということになってもいますから、ぜひ、そういった事例も含めて研修してやっていただきたいなというふうに思います。…(続きは議事録で)
学校だよりとか、やはり大事な、伝わりきるような対応もそうですし、やはり、耳に入れて聞こえるもの、顔を見てしゃべったときというのは大きく人間の印象や受け止めが変わ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。新型コロナウイルス感染症対策の取組ということで、釧路地域における感染の状況についてですが、北海道からの情報…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

7番、中田議員の新型コロナウイルス感染症対策の取組についての5番目の質問でございます。感染者や関係者に関連する人権への配慮はとの御質問でございますが、感染者及び…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 常谷裕樹

私のほうからは、経済的な影響についてお答えさせていただきます。コロナの影響によりまして、休業要請とかによります企業、それから商店、飲食店等にはかなりの影響が出て…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

議員御質問の、基本的に、全体的にどのような影響が出るかという御質問に対してですが、これは、感染症、命を奪う可能性がある、拡大が広かる、目に見えないものの脅威とい…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

先日、北海道のほうの施設が、町内に北海道の指定があったときの協議の中での話でしたが、現在、医療機関の中で指定する病床の数というのが示され、今後、医師会と協議をし…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

あくまでも公表されているものが管内という状況で数の公表が来ております。今、議員の御指摘のとおり、うわさはいろいろなところで出ている状況かとは思うのですが、管内の…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

あくまでも北海道のステージ、それから管内の発症状況、ここが一番、我々が基準にして考えている状況になります。それ以上に情報があれば、それに基づいて緊急性、時間の対…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

検査の状況につきましては、北海道のホームページ等の情報から分析したものとなります。北海道のホームページでは、1週間ごとに釧路管内で実施されたPCR検査の数という…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

1日何件検査できるというような情報の提供というのは市町村のほうにはございませんので、把握できない状況になっておりますが、PCR検査センターが開設されたということ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

情報収集につきましては、北海道等のほうに情報の提供を求めていきたいというふうに考えております。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

まず、職員の発症の状況になりますが、これにつきましては、発熱からどのような対応で休暇を取っていくかということを規定しております。規定しているというか基準をつくっ…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

町民の方の、まず、命を守るということが最優先されるということで、その状況に応じて協議を行い、方針を決定していくということで、その方針に基づいて実施をしていきます…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

最大限そのような対応をするという方針は持っています。ただ、どこの場所で発症して、閉めなければならないかという部分がありますので、これは状況を見て、先ほども何回も…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

当初、武漢で発症したときにつきましては、このウイルスの質、どのような影響が出てくるのかということが非常に危機的なものだという捉え方と、それから、対応策が十分我々…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

議員おっしゃるとおりでございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

それにつきましては、各支所等から回収いたしまして、施設ごとに管理をしているという状況にございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

それにつきましては、管理人の清掃のときに回収していただいたものを取りに行ったり等、あと、職員のほうでトイレットペーパー等備品を追加するというようなときに対応させ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

大変申し訳ございません。施設につきましては、各施設による利用頻度にも左右されるということは御理解いただきたいと思うのですが、管理人の清掃につきましても、都度状況…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

人権に関わる様々な声があるということの現実は、私どもも受け止めております。そういったものを受けて、当町のホームページでそういったことをしっかり促していって、そし…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、御指摘のように、町のホームページを出していますが、まだ、町報とかそういったところには、まだ発信していないということもありますから、そういったこともやりながら…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

議員おっしゃられましたとおり、子供が性善説か性悪説かというの、ちょっとここでは議論できませんけれども、やはり、子供たちをほっておくと、やはりそういうところの、自…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月2日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2020年12月2日町内会館の整備等の課題と今後について答弁者 町長 小松茂、住民課長 松野修治答弁から 2,132日

質問

次、2件目に移ります。町内会館の整備等の課題と今後についてです。1点目として、老朽化等による整備状況について伺います。2点目として利用者目線における利便性向上策…(続きは議事録で)
まず、1点目ですけれども、当然、安全性は担保されなければいけないという管理は最低限のところでされているというふうには考えているのですけれども、2点目、1点目とい…(続きは議事録で)
それで、ちょっとこの最後に出てきた公共施設等総合管理計画との整合性はちょっと分からないのですけれども、一つは、場合によっては、もう建て替えた方がいいという施設も…(続きは議事録で)
そういう建物であっても、雨漏りとか安全性とかというのを考えながら頑張っているというのは大前提なのです。ただ、そうであれば、場合によっては、新設も含めて建て替えと…(続きは議事録で)
大きくは、人口や張りつき方とかでもいろいろ変わってくると思うのです。一つは、利用率だけのことを利用人数だけのことで言ってしまうと、俗に言う僻地といってしまってい…(続きは議事録で)
先ほど複合施設的なものということで言ったのですけれども、なかなかそうならないところと、なるところとあると思うのです。例えばちょっと例といったらあれなのですけれど…(続きは議事録で)
次に移りますけれども、2点目の関係で、答弁では可能な限りというふうに前置きがあるのですけれども、可能な限りと不可能な部分の線引きというのは、当年度の可能、不可能…(続きは議事録で)
おおむね予算ということで考えていいですか。一定額は年度で確保できる範囲ということで、ということを聞かなくても分かりますので、いいです。次、移りますけれども、今の…(続きは議事録で)
それで、4点目の質疑ですけれども、再編成などの考えということについてでやっていたのですけれども、この間、地域との懇談会というのですかね、会館利用の地域の方の住民…(続きは議事録で)
受け止めるほうと説明するほうの違いというのが、ちょっとあるというのは、ちょっと伝えておきたいのですけれども。地域の人が、多くの方が──多くといっても複数の方と言…(続きは議事録で)
その参考がね、それで捉えてしまうのですよ。ああ復合化するのだ、こことここくっつけるのだ。例えば河畔会館──近くだから言いますけれども、河畔会館だと、公民館が近い…(続きは議事録で)
分かりました。

答弁 町長 小松茂

町内会館の整備等の課題と今後についてということで、老朽化等による整備状況についての御質問でございますが、釧路町コミュニティ施設整備基本方針に基づき整備を進めてい…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今の質問に対しましては、我々、当方としても建設年度も経過してございますし、老朽化を伴っているということは認識してございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

建設年度によっては、50年を経過しているもの等ございますが、その辺につきましては、経過年度に応じて老朽化を伴っているというところと判断をしているところでございま…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

先ほどの釧路町公共施設等総合管理計画の中で、そこら辺につきまして、施設重視から機能重視型への転換ということで、新設・建て替えなどについても新たに整備する施設につ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

すみません。お時間をいただき大変申し訳ございません。各施設につきましては、議員おっしゃいますとおり地域の特性がありまして、セチリ太、昆布森地区、あとは、遠矢地区…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今、議員、申されたことにつきましては、我々も感じているところでございます。また、今、地域の方等、利用されている方等の意見を聞きました。聞いているところに限りまし…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

令和元年度の決算ベースに基づいて御答弁させていただきたいと思うのですが、要望につきましては、24施設中17施設から備品の更新等、立てつけ、不具合など53項目の要…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

町内の会館の24施設ありますけれども、将来を見据えて、やはり老朽化が進み、また、時代の流れとともに様々な利用の仕方、ニーズというのもまた変わってきているというこ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

地域との意見交換でございますけれども、今年につきまして4月から実施したかったのですけれども、コロナの影響で7月以降実施させていただいたという形になってございます…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

説明会につきましては、我々のほうから統廃合したい等、建て替えをしたいというような説明をしているところはございません。まず、皆さんがどういった形で施設を使っていき…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今議員がおっしゃられたことにつきましては、真摯に受け止めまして、今後そういった誤解が招かないような形で推進したいと考えております。また、意見交換会につきましても…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2020年12月2日公営住宅の課題と対応について答弁者 町長 小松茂、都市建設課長 中川欣哉答弁から 2,132日

質問

次、3件目移ります。3件目は、公営住宅の課題と対応についてです。1点目として、入居希望者の状況と受入れ体制について伺います。2点目として、町営住宅の整備計画と具…(続きは議事録で)
それで、入居の募集と応募との関係の数字が出て、毎回少なくとも募集数に対しては応募が多く上回っているということにはなっているということがあるのですけれども、不足し…(続きは議事録で)
それで、公営住宅ですから福祉政策として入居をする中で、所得が少ないとか生活困窮も含めて応募条件になっているし、家族についても、単身ではなくて家族構成についてもい…(続きは議事録で)
それで、そういう中で、ぜひこうした方々がやっぱり住むところがなくて大変だという方もいるし、アパートだと本当に家賃の問題とか、あとは生活困窮ということで言えば、も…(続きは議事録で)
それで、やはり遠矢の7戸というのは、40戸ですけれどもね、あるのは40戸で、この戸数になるというのは、出て行かないと言ったら言い方おかしいね、空かないのですよ。…(続きは議事録で)
そういう特殊性も含めて、単純ではないということはやはり再度受け止めていただきたいなと思います。次に2点目、移ります。2点目の関係で言えば、それ以前に新双河辺団地…(続きは議事録で)
それで、今回答弁で計画にもあるとおりなのでしょうけれども、令和5年から整備に向けて計画していくということであれば、少なくてもさらに五年、六年は住める計画にはなっ…(続きは議事録で)
それで、基本線は新双河辺団地の戸数以上の、以上ね、同数も含めて以上ですけれども、やっぱり公住建設がやっぱり望まれると思うのです。場所が新東陽ということに、東陽西…(続きは議事録で)
用途廃止はいいのです。移転するに当たって優先的にその方々が入るというのは、当然当たり前の条件であると思うし。そういった要望に応えられるような対応というのが可能な…(続きは議事録で)
どちらにせよ、今住んでいる方々が希望するような形がやはり一番望ましいと思うし、それをサポートするような考え方でしっかりと対応していただきたいというふうに思います…(続きは議事録で)
最後に求めたいと思うのですけれども。例えば所得制限つけても、敷金、段階的に減らすとか、単純に3か月ではなくても、一定の所得しか今ないという人については、分割納付…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

公営住宅の課題と対応についてということで、入居希望者の状況と受入れ体制ということ、1点目ですね。過去3年間の応募状況は、平成29年度13戸の募集に対して応募が1…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

議員おっしゃるとおりでございます。

答弁 都市建設課長 中川欣哉

すみません。数字的なものはちょっと今把握していないのですが、応募者の状況ということでお話しさせていただきますけれども。ここ数年来、応募につきましては、一般的には…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

この3年間の合計でございますけれども、募集が7戸、それに対しまして応募が12戸と、倍率でいくと1.7倍ということでございます。

答弁 都市建設課長 中川欣哉

御存じのようにコレクティブハウジング事業をやっておりますので、1階の部分につきましては、いわゆる高齢者、単身も含めてという形での入居状況でございます。

答弁 都市建設課長 中川欣哉

現在、新双河辺団地は4棟ございます。その中で昭和53年から55年にかけて4棟建っているということでございます。経過年数でいきますと40年から42年経過していると…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

御存じのように、新双河辺団地の耐用年数というのは30年ということでお示ししております。先ほどお話ししましたように、10年以上経過しているという部分と、やっぱり老…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今議員おっしゃったように、現在新双河辺は16戸ございます。当然、移転に伴いましてさらなる戸数の増加というのは、計画の中でもこれは認められておりません。ですので、…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

新たな新東陽の団地につきましては、まず入居者を優先させていただきます。今、戸数でいくとマックスで14戸ございますので、その方たちがまずは入られる環境を整えるとい…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

敷金につきましては、御答弁したとおり、退去の際の修繕費に充てていくと。近年、やはり修繕にかかる費用というのが10万台、20万台というふうな、場合によっては出てく…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

議員の御意見も非常に参考にさせていただきたいと思いますけれども、繰り返しになりますけれども、現時点ではなかなかその見直しまで至らないということで、御理解いただき…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(50ページ) 間違いを知らせる

2020年9月2日町民の実態と当町のコロナ対策について答弁者 町長 小松茂、健康福祉部長 宍戸牧子、総務部長 木元誠三、収納課長 田河智、産業経済課長 大河原教行、企画財政部長 中尾浩樹答弁から 2,223日

質問

7番、中田です。今定例会に3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行います。1件目は、町民の実態と当町のコロナ対策についてです。1つ目として、町民の生活…(続きは議事録で)
まず1点目からですけれども、具体的に町の業務の流れの中で、町民の実態を捉えるということというのはできているのか、ざっくりとこう思っているだろうという答弁なのか、…(続きは議事録で)
最初の答弁にも実態把握しにくい状況にあるということでありましたから、そういった過程というか、町としても全体像を捉え切れないということがあるのではないかなというふ…(続きは議事録で)
日常業務の中で、今回のような、ある意味町も混乱しているというか、一般業務ではないところでの部分というのは数多いと思いますから、集約できていないということは、一つ…(続きは議事録で)
一つは、集約する等、数を数えることが仕事ということだけではないのです。そのことによって、次何をしたらいいのか、町として何を、コロナということだけでは新たなことを…(続きは議事録で)
ぜひ、結果的にそうなったとしても、親身に話を聞いて、また何かあったらいつでも声をかけてくださいという、そういう立場というか、対応をやっぱり一人一人の職員が持って…(続きは議事録で)
87件というのは、もう例年に比べたらかなり多い実態だと思うし、こっちのせいではないですけれども、さっきの相談どれぐらいありますかと、数件というのが、こういうもの…(続きは議事録で)
はっきり言うと、これまでも釧路町はかなり収納率は上がってきていて、納税相談等もかなり丁寧にやっていたというふうに思いますので、そういった取組をしっかりと継承しな…(続きは議事録で)
例えば、特別給付金については、もう政府がかなり先行して報道もしたし、ほかの自治体の紹介もされて、釧路町はいつ来るのだろうかという、ある意味情報提供は町がしなくて…(続きは議事録で)
それで、今言うように、実態を捉えにくい部分ではあるのですよね、町自体としては。それで、例えば所得が減少した、失業した場合に、少ない額でも一定の額でもいいですけれ…(続きは議事録で)
町長、今の答弁だと一生やれないですよ。もう2月からみんな困っていると言って今に至っているわけですよ。国も町もやっているのは、10万円の給付は別にしますけれども、…(続きは議事録で)
やる気がないのがわかったのでいいですけれども、町民の生活ということをどう捉えるか。会社が残っても、従業員が100人いたところが80になりました、ではその会社存続…(続きは議事録で)
基本的な質問は、事業費の見直しを精査して現時点で1,800万というのは、見えてきているというのは分かったのですけれども、個人的に言うと、何かもっと減ってきている…(続きは議事録で)
分かりました。

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の質問にお答えをさせていただきます。町民の実態と当町のコロナ対策についてということで、最初に、町民の生活実態や思いをどのように捉えているかというこ…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

町長御答弁しておりますが、新型コロナという感染症の特性がございまして、なかなか接触をするということができないということで、窓口に来られた方、電話で相談を受けた方…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木元誠三

今、中田議員の総体的な取りまとめとして行っているかということでございますが、それぞれ担当のセクションにおいて、例えば窓口での相談があった場合等、対応されているか…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木元誠三

今回、こういうコロナ禍の状態の中で、地域の方々、住民の方々が大変不安に思っている部分というのは、当然のことだと思います。そういう観点の中で、町といたしましても、…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木元誠三

町民からそういう不安等々のあっての相談、または一時的に、例えば電話等で相談があることも思います。そうした場合は、代表でございます総務課のほうで、それを受けさせて…(続きは議事録で)

答弁 収納課長 田河智(収納課長は2021年9月まで)

今回のコロナによる収入減の相談なのですけれども、2月から8月末まで一応87件相談がありました。

答弁 収納課長 田河智(収納課長は2021年9月まで)

収納課に相談に来られた中で、やはり収入減、減少や生活実態も含めて丁寧に聞き取りを行いまして、収入が途絶えまして納税できない方につきましては、分納相談等、回数を含…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木元誠三

町民の方々には、そういう部分では大変御不便をかけていた部分もあろうかと思います。町のほうといたしましても、特別給付金の御案内を差し上げた際に、全世帯対象となりま…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

私どものほうでは、失業というか休職の関係になるかと思うのですけれども、その場合、産業経済課に受付窓口になるのですけれども、直接休職の関係で私ども窓口のほうにお越…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

所得減少、廃業それから失業者などのそういった状況、実態というのは、現実に町内でもあることは把握しております。そういった方々に対する様々な支援というのは、いろいろ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の御指摘の、それぞれの個人の状況というのはあるのだろうというふうに思います。生活に困窮しながら、生活保護を受けなければならない状況の人もまたあろうかとも思いま…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 中尾浩樹

交付金も含めてということで、お答えをさせていただきます。まず、交付金による事業につきましては、現時点においても継続中ではありますけれども、交付金の執行後、その残…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 中尾浩樹

先ほど財政課長のほうから報告させていただきました1,800万、現状で51事業ということで集約はさせていただいております。そのほかあるのではないかということですけ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月2日 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2020年9月2日町のコロナ対策事業の進捗と課題について答弁者 町長 小松茂、財政課長 長岡賢司、産業経済課長 大河原教行、水道課長 山田一仁、住民課長 松野修治答弁から 2,223日

質問

次の2件目に移ります。2件目は、これもコロナ関連の質問になりますけれども、町のコロナ対策事業の進捗と課題について伺います。1点目として、コロナ関連対策事業と予算…(続きは議事録で)
まず、1点目ですけれども、資料に基づいてちょっと、まず大きく聞きたいなと思うのは、第8号補正までと9号補正までとちょっと分けて資料を書いていただいているので、そ…(続きは議事録で)
手続のフローも前に示していただいて、今月末までに事業を確定して出していくということになりますから、まず基本線では9月定例会までのところで、包括的に最後までという…(続きは議事録で)
あとは、これですよね。表と先ほどの答弁との関係でいえば、特別給付金の約20億というのはこの表にはない中での20……、入っている。(発言の声あり)あった、ごめん。…(続きは議事録で)
構えの問題というところも一つあるのですけれども、事業の中身を精査していくと、本来だったらコロナと関係なく整備しなければならない、場合によっては長期的または短期的…(続きは議事録で)
町の見解は分かりました。次、2点目のプレミアム商品券事業の状況ということで、8月1日から販売を開始して、受付を終了したということになっていますけれども、これ、受…(続きは議事録で)
これは、見込みとしてはどうなのですか。もっと応募するという人が、希望者がいるという中で、こういう状況なのか、一定になっているので、ここでちょうどいいというか、切…(続きは議事録で)
それで、今回、募集がオーバーしたということですから、事業としては成立しているというふうに、完遂というのを含めてですけれども、というふうには思うのですけれども、そ…(続きは議事録で)
ということは、もうちょっと全体、新しい事業なのであれば新しい事業としての説明していただきたいなと思うのですけれども。私、増刷と書いてあるから、継続して同じものが…(続きは議事録で)
ちなみに、募集を漏れた方の件数は分かりますか。
それで、ちょっと分からないのが、1つは、予算内から事業として、今日時点でも架空なものなのですよね、今日時点ですよ。予算が通って商工会のほうで受けてくれて事業がや…(続きは議事録で)
この件は補正でもできますので、そこで上程された上で、どういうふうに考えているか改めて質疑したいなと思います。次、バスツアーの件なのですけれども、補正通って9月以…(続きは議事録で)
ターゲットは分かるのですけれども、でも制限してないのですよね。というのが一つちょっと心配なところと、補正が通って事業として進めて準備された方は、御苦労されている…(続きは議事録で)
町としては、外に出してしまった事業ですから、町の直接事業ではないにしても、やはり安全性とあとは参加者が安心して参加できる時期、条件も含めて、やはり見定めることが…(続きは議事録で)
申し訳ないけれども、水道課長に聞いてないのですよ。これ政策決定の話だから、課長がやりますなどと言えないです、今、議員の質問に。料金減免しろという話なのだから。こ…(続きは議事録で)
町がいろいろなことに関わるけれども、住民全部が網羅できるのは下水とくみ取りなのですよ、現状。上水は釧路市が関わって事業やっていますから、町で独自でできない部分も…(続きは議事録で)
各種サークル等もあると思うのですけれども、私たちのアンケートでも、地域活動はどうしていますかという質問に、町内会等、サークル等そういったものなのですけれども、2…(続きは議事録で)
実施していたということで、すみません。だったらいいです。ぜひあと、そういうことを皆さんにも承知していただいて、見ていても少し狭いんではないかという所でやってる方…(続きは議事録で)
あんまり具体的にはなかったのですけれども、信じてますのでよろしくお願いいたします。

答弁 町長 小松茂

町のコロナ対策事業の進捗と課題ということで、コロナ関連対策事業と予算についての質問ですが、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う予算につきましては、既に議決を頂いて…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

お配りしております資料に基づきまして、御説明いたします。まず、第1号から第8号補正までの地方創生臨時交付金の金額で3億969万5,000円。それと第9号補正のほ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

8号補正までにおきます事業全部で17事業ございます。そちらのほうは、そのほとんどがまだ継続中でございます。ですから、まだ効果の検証等につきましては行っていない状…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の御指摘のと、独自の財源の投入というのが少ないのではないかという御指摘でございますが、御案内のように当町の財政事情というのは、各議員の皆さん十分に御承知のこと…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今回、コロナ対策関係で、管理して協定させていただいたそれぞれの事業というのは、やっぱり、コロナ禍にあって、我々はどうしてもやっぱり必要な事業と判断をさせていただ…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

受付につきましては、8月31日までということになってございます。ただ、予定数達したのが、8月の11日受理分で予定数を達しているところでございます。

答弁 産業経済課長 大河原教行

27年も同様の形で、プレミアム商品券、商工会のほうで発売をさせていただいているとろでございます。そのときとほぼ同様の抽選後の、締切り後の申込みがまたあったという…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

9号補正の案件にもなっているのですけれども、8月から事前申込みを受付を商工会のほうでいたしまして、受付初日で予定の半数のセット数の申込みを頂いたということで、商…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

今回補正で上げさせていただいております第2弾となります発行及び発売内容でございますが、額面6,500円分を1セットといたしまして、5,000円で販売をいたします…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

8月31日で締めまして、商工会で最終精査をしているところでございますが、約500通、500人分というふうになっております。

答弁 産業経済課長 大河原教行

議員おっしゃるように、第2弾につきましては、今後の補正予算により、予算可決後の動きになりますので、商工会としては第1弾については、当初御案内の1万3,000セッ…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

御案内の中では、道外の方お断り等、そういうような部分の記載はございません。ただ、ターゲットといたしましては、町民の方及び管内の方をターゲットとした地元旅というよ…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

感染防止対策は、先ほど議員もおっしゃられた部分で徹底していくというところは行ってまいります。利用者の方、申込者の方でそういった道外の方がいたら不安だというお声も…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

下水道料金の家庭への減免については、今のところ考えてないところでございます。

答弁 町長 小松茂

今、一般家庭向けの公共料金の、いわゆる下水道の減免はどうなのかという御質問でございますが、今現段階では考えておりませんので、御理解いただきたいと思います。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今の議員の御質問ですけれども、6月1日から再開させていただいておりまして、6月の状況になりますが、前年比で説明させていただきます。令和元年度460件に対しまして…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今議員申されました件につきましては、地域コミュニティーの場として、数々の方に御利用いただいていると解釈してございます。今御質問の件ですけれども、今につきましては…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

この臨時交付金の活用については、御指摘のように終息が全国的には見られない状況、北海道や道東地域での感染状況も見極めながら、町内の経済状況、さらにはそれが与えるそ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2020年9月2日釧根地域でのと畜場の課題について答弁者 町長 小松茂答弁から 2,223日

質問

次に、3点目に移りますけれども、釧根地域での屠畜場の課題について伺います。1点目として、屠畜場建設に係る現在の状況について説明を求めます。2点目として、町の基本…(続きは議事録で)
この件については、全員協議会等での説明等もあって、それ以降なかなか、基本的には標茶町でかなり紛糾するというか、大変な思いをされているという状況も聞いてはいたので…(続きは議事録で)
町の基本姿勢として、やはり地域、町は例えば標茶や厚岸や別海町に比べたら、畜産、また酪農、また養鶏等の処理については少ない町ではあるのですけれども、関わりますし、…(続きは議事録で)
それで、3点目に関わりますけれども、やはり利用者にとっては本当に大変な実態になっているのです。当然、最初に答弁ありましたけれども、輸送費も本当にばかにならない。…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

釧根地域での屠畜場の課題についてということで、屠畜場建設に係る現在の状況での御質問でございますが、北海道畜産公社道東事業所根釧工場の廃止に伴う新進出の建設につい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

御指摘のように、技術的には問題はないというふうに、情報としては聞いておるところであります。

答弁 町長 小松茂

先ほどの答弁の中で、この協議会が、結論として凍結という、一旦決断をしました。それも、北海道が施設整備の計画に向けて、地元機関と合意に向けた課題というのが何点かあ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

先ほど答弁しましたが、屠畜場の必要性、それから生産者の思いというのは十分理解をしているところでありますので、御指摘のように、しっかり北海道が課題を整理をし、そし…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(53ページ) 間違いを知らせる

2020年6月3日当町の新型コロナによる経済産業の影響について答弁者 町長 小松茂、経済部長 常谷裕樹、産業経済課長 大河原教行答弁から 2,314日

質問

今定例会で3件の一般質問を提出しますので、順次質問を行います。まず1件目は、当町の新型コロナによる経済産業の影響について伺います。1つ目として、消費動向の影響が…(続きは議事録で)
まず1点目ですけれども、状況的には言葉が正しいかどうかわからないのですけれども、ふわっと押さえてはいるけれども、具体的に、今、実態がどうなっているかというのが分…(続きは議事録で)
では、まず消費動向から聞いていきますけれども、例えば、若干タイムラグがあるのですけれども、日銀のやる経済調査とか、経済団体が行う景気動向や各、例えば商工会でも会…(続きは議事録で)
これは、来月やればいいとか、来年になってからやればいいという話ではないのです。まさに、今、どういう実態にあるか。私、最初から言いますけれども、はっきり言って9月…(続きは議事録で)
分かりました。それについては、ほかの事業のところでも、同じことを言えますから、それぞれ担当のところ、係のところで細かくできるところ、全体を捉えるところというのを…(続きは議事録で)
改めて確認しますけれども、そういう自主的なというところについては、例えば休業補償であるとか、従業員の、例えばそのパートさんや臨時雇用の方もたくさんいらっしゃると…(続きは議事録で)
それで、そこで認識しておりますと、あると認識しておりますというのは、あると思うけれど、実態はつかんでいないというふうにも捉えられる答弁なのです。1回目の答弁のと…(続きは議事録で)
では、具体的に、今、その実態、まだ状況を把握していない中で、こういう対策を取りなさいということは提案できる関係では、今、ないと思うのです。どれぐらいの規模で、ど…(続きは議事録で)
それで、今、新たな事業というのは、新型コロナウイルス対策経営維持支援助成金ということが、具体的な名称でいいのかどうか確認したいと思います。
それで、これは町独自策ということで、臨時交付金の関係の財源を活用するということになっていますが、一つはこれが、やっぱり使いやすいかどうかということと、臨時交付金…(続きは議事録で)
そういうお金の出どころ話は、今、そういう話で間違いないのですけれども、要するに、今、コロナの対策、新型コロナ、もうコロナと言ってしまいますけれども、コロナの対策…(続きは議事録で)
今すぐここが対象にならない、新規事業者について言えば、例えば新規参入事業者に対する助成であったり支援金というのは別建てで、額、一緒でなくてもいいですけれども、ま…(続きは議事録で)
それで、この部分については、町として何か具体的な対策や支援というのはあるのですか。
次の件で触れるつもりではいるのですけれども、やはり具体的に、例えば作業上、必要であったらマスクやアルコールの配付というのも一つの手でしょうし、税金利用料関係の減…(続きは議事録で)
分かりました。次、4点目に移りますけれども、一つは、就業・雇用との関係で、特に今、休業による所得がそもそも減じてしまったというような課題があるのですけれども、こ…(続きは議事録で)
それから、ちょっと出なかったら出ないでいいのですけれども、出るのだったら休憩を取ってでも欲しいのですけれども、今、パートやアルバイトの方から、一定の声は届いてい…(続きは議事録で)
これ、町内の情報セキュリティーがどうなっているかという問題にもつながるかもしれないのですけれども、例えば所得の状況、家計所得ではないです。個人所得の状況などは、…(続きは議事録で)
それは一つのルートで、それをもって状況が把握できるかといったら違うと思うのです。場合によっては、就職した企業そのものが潰れてしまったとかいうことも、当然あるわけ…(続きは議事録で)
これについては、やはり今月中に分かるところを、しっかりと押さえて、では、それを次にどうするかという課題なのですよね。これは、産業経済部長というか、経済部の狭い問…(続きは議事録で)
ぜひ、そこを私も最初に言ったのですけれども、どこで誰がどう困っているのかということをしっかりと押さえる、そのためには、しっかり調査、把握が必要です。そしてさらに…(続きは議事録で)
盲目的に、何があるか分からないものに向かっていくのではなくて、自分たちの実態も、きちんと受け止めて、対策を取るということを、しっかりと取り組んでいただきたいとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

おはようございます。7番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。当町の新型コロナによる経済産業の影響についてということで、まず、消費動向の影響について…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

議員、御指摘のように、実態の把握というのは大変大事なことだと思いますし、我々も施策を展開する上では、そういった分析というのが、粒細かにやればやるほど、正確なもの…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 常谷裕樹

まさに議員おっしゃるとおりでございます。その辺、先ほど町長も答弁いたしましたけれども、今、職員が直接聞き取りにいくとかという手段しか持っておりません。今後、どう…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

議員、御指摘のとおり、そのとおりであります。スピード感を持って調査をしながら、その実態を常に把握してまいりたいと考えております。

答弁 産業経済課長 大河原教行

町長の御答弁にもありましたとおり、北海道の休業要請が出ている分類の施設で、町で該当する施設については、約50事業所ということで押さえております。そのほかに自主的…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

個人事業主の方であっても、自主休業をされた場合、飲食業等の小売も含めて、町で立ち上げた助成金の中では助成の対象になりますので、売上の減少率に応じまして、その辺り…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

飲食店等の自主休業につきましては、今現在は、すぐ何店というのは把握はしていないのですけれども、商工会であったり、そのほか飲食店関係者を含めたお店の会という部分が…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

その辺りの売上の減少であるとか、様々なコロナにおける影響という部分については、今現在、新しく立ち上げた助成金の申請状況の中で見えてくるというふうな形で捉えており…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

はい。そのとおりでございます。

答弁 産業経済課長 大河原教行

このたびのこの助成金につきましては、国の持続化給付金とは全く別物の、町独自の制度でございます。

答弁 産業経済課長 大河原教行

2点、御答弁させていただきます。まず、前回、町長のほうでも御答弁させていただきました。起業というか、町内で事業を展開後、1年以上というところが、一つ、この助成金…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

農林水産業の方へのコロナ対策ということで、この部分については、国からもガイドラインが出ておりまして、農協、漁協を通して生産者の方と共有しているところでございます…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

現時点では、先ほどのコロナ対策の部分で、何かあったときのための情報共有というところで連携はしているところでございます。具体的に、町独自で対策というところは、現時…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

農業者、漁業者の方に、農協、漁協との連携は当然なのですけれども、町といたしましても、今、国、道で様々な制度がございます。その辺りを、直接、農業者、漁業者の方に、…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

申し訳ございません。そこまで、ちょっと押さえていないような状況でございます。

答弁 産業経済課長 大河原教行

申し訳ございません。そこも押さえきれていないような状況にございます。

答弁 産業経済課長 大河原教行

町内でいきますと、東高校さんの卒業者の状況ということで、内定率等は御報告は頂いているところでございます。その後、卒業者の方たちが離職されたとか、そういう部分につ…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

今、御指摘いただいたとおり、ハローワークからの情報では、釧路管内、北海道全体、道東という部分での情報は届いているところでございます。そういったところをベースに、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

公的支援の在り方といいますか、まずやっぱり、先ほど御指摘のように、今現状、今、町内の町民の方々、事業主の方々が、どういう状況に置かれているかということ、これは細…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月3日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2020年6月3日新型コロナへの当町の対応は答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、こども健康課長 村木美香、総務課長 中野勝広、住民課長 松野修治、管理課長 江端邦仁、収納課長 田河智答弁から 2,314日

質問

次、2件目になりますけれども、同様に新型コロナの町の対応ということになりますけれども、この間、町の実施、また補助も含めた町内事業や行事については、中止等の発表も…(続きは議事録で)
ちょっと先に確認をしたいというか、ちょっと分かりにくかったところを、一つ確認したいのですけれども、2点目で伺った町長の答弁で、5月20日が一部のパークゴルフ場と…(続きは議事録で)
すいません。時間取りまして、ありがとうございます。そういった中で、順次、解除を町としても対応してきたということが分かりました。町の事業、行事の動向とういところで…(続きは議事録で)
全部でなくていいけれども。
何かこれだと何をやめたか分からないから。
53事業、全部聞きたいということではないのです。人が集まる事業については、公民館事業も含めて中止、期間的な中止であったり、事業延期だったり、延期も、いつできるか…(続きは議事録で)
質問中ではありますけれども、私が発言した内容で不適当な発言がありましたので、その内容については申し上げませんけれども、その点については発言の取消しと議事録からの…(続きは議事録で)
答弁だ、答弁。
利用が、貸館の利用がかなり中止等、制限がされた中で、多くの団体の総会とか、会合というのが、本当にできなくなっていたのです。そうした中で、今でも自主的にやっていい…(続きは議事録で)
やはり、窓口でも申請があって、いや、この人数だったら、もっと広いところを借りてといったら、当然お金がかかる話なのです。各種団体、お金がたくさんあって、いや、別に…(続きは議事録で)
それで、3番目に入りますけれども、いろいろな事業とかメニューとか、中止等の対応をして、安全対策に努めてきたということが分かったわけですけれども、一つは、学校関係…(続きは議事録で)
例えば学校休業等の考え方でいくと、例えばインフルエンザ等であれば、感染児童生徒数が何人になったら学級閉鎖、学年閉鎖、学校閉鎖ということで、その規模によって変わっ…(続きは議事録で)
言って、2月、3月よりは、かなり冷静な対応ができるということかなというふうに思う、いや、そのとき悪かったという意味ではないです。そのときは、そのときの必要性とい…(続きは議事録で)
一応、学校というか保護者、子供も、先が見えないことほど不安はないので、こうなったらこうなります、こういうときはこうですというのが、細かくなくてもいいのですけれど…(続きは議事録で)
なかなか明示できない部分もあると思うのですけれども、例えば準備期間を考えたら、例えば昨日発表された40周年事業は中止しますということだって、やっぱりスケジュール…(続きは議事録で)
これについては、前年度所得が基本的なそういった税、利用料の設定になりますから、今年減った分については、来年度の部分では、一般的な部分の一番根幹の部分ではそうなる…(続きは議事録で)
まず、やはり今年課税されている分については、確かに今回、税の支払い猶予ということで出ているのですけれども、具体的に言えば、これはいつからいつの猶予というふうに、…(続きは議事録で)
分からなかったのですけれども、いつ支払うべきものをいつまでに払うような、期間的にはどれくらいずれるのかという、そこを。
そうであれば、来年払えばいいということになるのです。ただ、一つ言えるのは、来年になったときに今度大変なのです。要するに2年分、特に来年になったら多少減額されてい…(続きは議事録で)
だから、それを言ったところで、猶予は猶予であったにしても、だから、そこの固定的な税額をやっぱり減免するならする。さらに、払うのは猶予もあるけれども、それでも大変…(続きは議事録で)
ここは、もう大規模災害云々理由にしている場合ではないのです。大幅な、もう全国、全世界的な感染の中で、一つ一つの自治体が動かないと、やはり住民というのは、本当に国…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

新型コロナへの当町の対応ということで、町の事業や行事の動向についての御質問でございますが、町の事業や行事の中止、延期などの方針につきましては、釧路町新型コロナウ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

7番、中田議員の新型コロナへの当町の対応はの中の1つ目、町の事業や行事の動向はについてでございますが、教育委員会が所管する事業や行事につきましても、先ほど町長が…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

こちらのほうは、5月20日より一部のパークゴルフ場を開放し、さらに5月26日より公園遊具の使用が可能とし、6月1日からは、一部のパークゴルフ場及びトレーニングル…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

お時間頂き、ありがとうございます。5月20日より一部のパークゴルフ場、5月26日より公園遊具を開放いたしました。また、6月1日より、一部のパークゴルフ場及びトレ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

中止した行事イベントの一例ですけれども、スポーツ広場、公民館事業ですけれども、こういったものが中止になっております。例えばマジック体操教室、これも公民館事業でご…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

先ほど、私、中止・延期した事業といたしまして53事業と答弁させていただきましたけれども、これは事業の中の1つのメニュー、あるいは会議なども含んでおりますというこ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

先ほど御質問ございましたコミュニティー施設の関係でございますけれども、6月1日より開放を再開してございます。利用にあたりましては、5月25日、国より示されました…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

先ほど申されましたアルコール消毒等につきましては、引き続き継続させていただきたいと思っております。また利用につきまして、6月1日の状況を申し上げますと、利用人数…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今の意見を参考にしまして、今後研究したいと思います。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

申し訳ございません。比較については、今、手元に資料がないものですから、申し上げることができません。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

教育委員会による臨時休業の判断ということで、ガイドラインの中に示されております。3点ございまして、まず、感染者の発生した場合、その学校では学校内での感染拡大の可…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

随時、今の内容については、校長会等でも話し合っているところでございます。また再度、校長会を通じて、各学校に周知徹底のほうをお願いしてまいりたいと考えております。

答弁 町長 小松茂

一つ判断基準でありますけれども、今、我々もそうでありますし、道のほうの関係やいろいろな暫定措置がありますけれども、今現在、コロナの感染症に対する、いわゆるこれと…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今、御質問ございました件につきまして、国民健康保険税及び後期高齢者医療保険料の減免につきましては、それぞれ条例、北海道広域連合で持っているのですけれども、コロナ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

あくまでも所得の判断につきましては、前年分を見なければなりませんので、今ある分については翌年という判断になるかと思います。

答弁 収納課長 田河智(収納課長は2021年9月まで)

今回の税の猶予でございますけれども、地方税法で4月30日に施行されました徴収猶予の特例というものが創設されました。これは、令和2年2月1日から令和3年1月31日…(続きは議事録で)

答弁 収納課長 田河智(収納課長は2021年9月まで)

大変申し訳ございません。納期から1年間猶予する形になってございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

すいません、先ほど、お言葉足らずで申し訳なかったのですけれども、減免の規定につきましては、先ほど議員の御指摘がありましたとおり、前年の所得を見ますけれども、減免…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

財源の確保の問題でありますけれども、前回皆さん方にお諮りをして、備荒資金の取崩しをさせていただきました。我々、今懸念しているのは、今、コロナ禍の中での対応であり…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2020年6月3日第8期介護保険計画の進捗状況について答弁者 町長 小松茂、介護高齢課長 会沢義裕、健康福祉部長 宍戸牧子答弁から 2,314日

質問

次、3件目ですけれども、第8期介護保険計画の進捗状況について伺います。1、計画策定のスケジュールは。2、地域計画の制度変更の見込みは。3、介護保険制度の利用状況…(続きは議事録で)
まず1つは、1点目で1個だけ確認したいのですけれども、策定時期が来年の3月中に策定ということですけれども、これ、今までもそうですか。予算との関係とか計画の中身で…(続きは議事録で)
そうはいっても、内容については、議会等に示されるのは、もっと早く分かるという判断でいいですね。
介護報酬、確かにそうなのですけれども、そうですね、時間もないので最後1点だけ、保険料の関係でいえば、今の話を聞くと、どうしても利用者負担、介護保険の部分には外さ…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 小松茂

第8期介護保険計画の進捗状況についてということで、計画策定のスケジュールについての御質問でございますが、第8期介護保険事業計画の策定については、釧路町高齢者保健…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

先ほど町長が答弁した策定スケジュールなのですけれども、これは、国のほうで示された策定スケジュールとなっています。これに基づいた策定スケジュールとして進めていくと…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

介護報酬のほうが確定できないという状況がございますので、その時点での御提示というのができないという状況となっています。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

課題になっております地域密着型特養に関しての最終的な保険料への影響ということで御質問いただいておりますが、これは、第三者委員会になります策定委員会で意見を頂きな…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2020年3月9日水銀灯対策について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、住民課長 須藤一紀、総務部長 南孝司、社会教育課長 南條秀人答弁から 2,400日

質問

7番、中田です。今定例会に3件の一般質問を通告しておりますので、順次質問を行います。1点目は、水銀灯対策についてです。1として、町内会管理の防犯灯の更新状況につ…(続きは議事録で)
まず、1点目の関係ですけれども、町内会が実施する事業になりますから、町が直接的にこの数値をやりますということはなかなかできないと思うのですけれども、そうはいって…(続きは議事録で)
それとそうした中で毎年度一定の目標数値を町内会から補助申請もあわせて掌握しながら進めてきたと思うのですけれども、令和2年度での事業実施の中でどこまで終了する予定…(続きは議事録で)
それで計算していくと残りは39灯残るということですから、新年度以降のことを考えると次更新するときにはLEDになるということで、ぎりぎりまで水銀灯を切れるまで使う…(続きは議事録で)
それであと、この点最後にしたいのですけれども、そうはいってもまだ若干残ってくるということで、残っている団体については、いつまでやる予定ですか等、目標についてのな…(続きは議事録で)
補助金の支給時期の見直し、額の見直し等で、団体そのものへの負担、できるだけ軽減されるように取り組んでいますから、そういった制度もしっかり改めて理解してもらいなが…(続きは議事録で)
それで次変えるときにはほぼというか、まずLEDに変えるということで、例えば切れたからLEDにしてもその設備そのものを変えてのLEDとか電球電灯だけを変えるという…(続きは議事録で)
それで教育委員会については、ちょっと答弁だけを見ると町の所有施設よりは結構残っているのかなというふうにちょっと捉えられるようになっているし、施設によっては切れた…(続きは議事録で)
やはり大事なのは、いつまで実施するかということをそれぞれ目標をそれぞれ持っていい時期というか、持たなくてはいけない時期だと思うのです。在庫があるというのはそれは…(続きは議事録で)
やはり家庭の電球をかえるのとは違うものが多いですから、やっぱりそこは今言う発注の仕方にしても、そもそも本体から変えなくてはならないというものも含まれているのでは…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の一般質問にお答えをさせていただきます。最初に、水銀灯対策について、町内会管理の防犯灯の更新の進捗状況についてのお尋ねでございますが、町内会管理の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

7番、中田議員の水銀灯対策についての御質問の中の公共施設の更新状況はについての御質問でございますが、教育委員会が所管する施設の水銀灯の更新状況につきましては、学…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

11団体ございます。

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

令和2年度では13灯予定してございます。令和2年度の末でLEDへの更新済みの灯数が、全部で931灯今ございますが、そのうち892灯が更新済みとなりますことから、…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

現在の補助制度を継続しながら更新していただくように努めてまいりたいと思います。

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

毎年更新のときに町のほうに申請していただくのですけれども、その際にいろいろお話はさせていただいているのですけれども、管理灯数が1灯、2灯という団体につきましては…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

町全体での計画というのは持ち合わせてございません。それぞれの施設において個別にといいますか、計画を持ってやっている部分はございます。

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

この2点目の公共施設の更新状況についてなのですけれども、これ各施設によってものはちょっと違うというか、なっているのですよね。それで庁舎管理等、体育館等も含めて、…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 南條秀人(社会教育課長は2021年12月まで)

体育館を含めた社会教育施設になりますけれども、今、中田議員言われるように、今、何年に何十個やりますという計画持っておりません。今規制を受けている水銀灯以外もあり…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

教育施設につきましては、体育館、その他については、先ほど中田議員おっしゃるとおり、一回一挙にかえないとならないという部分がありますので、その辺についてはこれから…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

先ほども答弁しましたけれども、各セクション、各管理施設の担当部署においては、当然として今後LEDに変えていくのが主流になってくると思いますので、その辺については…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月9日 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2020年3月9日町内の情報環境について答弁者 町長 小松茂、総務課長 中野勝広答弁から 2,400日

質問

次、2件目に移ります。町内の情報環境について伺います。1点目としてインターネット光回線の整備状況、町内の状況について伺います。2点目は、携帯電話のカバー状況につ…(続きは議事録で)
まず1点目については、予算のときかな、どっちかでその質疑もちょっとあったので、そのときもちょっと世帯数まではわからないということで答弁あったのですけれども、それ…(続きは議事録で)
掌握できるのであれば、まずそれはそれでいいです。何件というところまできょう進めるつもりはないので。そうした中で、やはり今ないところの人から、やっぱりないから困る…(続きは議事録で)
それで光回線、遠矢の地域に入ったときは、ほかの別保でもそうだったと思うのですけれど、署名運動等、加入するのでこの地域入れてくださいというこういう取り組みを町もか…(続きは議事録で)
それについては、後でもいいので、そういうことを媒体としてやれるということになってくるのかなと思うのですけれども、あと課題としてあるのは、2点目に続きますけれども…(続きは議事録で)
それとちょっと電波塔の設置が、独占企業ではいいというふうには思わないのですけれども、いろいろなものがあることによって電波障がいを生んでいるという話も今地域で聞く…(続きは議事録で)
わかりました。ちょっと建てないとわからないというところがまず一義的にあるのかなと。建ててしまってから取れというのもまた大変なのかなと思いますので、その場合の対策…(続きは議事録で)
それで4点目に伺いたいのですけれども、IP告知端末ということで今回示させていただいたのですけれども、以前からかなり前に厚岸では国の事業を活用した全町のテレビ電話…(続きは議事録で)
災い転じてという言葉を使っていいのかわからないですけれども、あす東日本大震災が起こって9年目ということで、災害復旧もなかなか進まない中でも、これからどう生活し、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

町内の情報環境についてということで、インターネット回線、光回線の整備状況についてのお尋ねでございますが、これ民間による整備による居住エリアカバー率で令和元年1月…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

居住エリアごとの世帯カバー率ということなので、世帯数を拾おうと思ったらちょっとできるのですけれども、申しわけありません、今の手元にあるのは率でということで御理解…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

今国のほうが進めているのがユニバーサルデザインということで、どこに住まれていても同じような情報通信の環境を進めるということで、そちらは民間企業のほうに国が責任と…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

その点につきましては、2問目の御質問のところに関連するのかなと思うのですけれども、携帯電話の電波を使うということになると思います。今時点では4Gといいますか、L…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

先ほど議員もおっしゃっておりましたように、過去には署名活動などというのもございました。沿岸地域の、私の記憶ですけれども、沿岸地域の中でも携帯の不通地域かなり広い…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

電波事業者のほうは北海道総合通信局のほうで当然管理をしますので、今言われているようなことが事実であるとすれば、電波障がいという一つの事故になりますので、総合通信…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

議員御指摘のとおり、やはり情報伝達手段は一つだけでいいということではないと思います。複数の情報伝達手段をもって組み合わせながらその網目からこぼれないようにしてい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

まず、町長が御答弁いたしました、民間手法の活用という部分につきましては、光網、IP告知端末が光回線が必要だということで、その光回線につきましては、町で単独で光網…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2020年3月9日害獣等対策について答弁者 町長 小松茂、産業経済課長 大河原教行、副町長 佐々木喜代孝、住民課長 須藤一紀答弁から 2,400日

質問

次、3件目に移ります。3件目は、害獣等対策について伺います。1点目としては、エゾシカの被害について伺います。2点目は、熊の発見、これは何年か出るかわからないです…(続きは議事録で)
それでまず1点目ですけれども、平成30年度ということですが、昨年度ですが、1億200万の被害というのは、経年的に見れば減ってきているのか、増加傾向にあるのか、そ…(続きは議事録で)
それから、ちょっと最後のほうで答弁あったかなというふうに思うのですけれども、エゾシカ関係なので伺ってしまいたいのですけれども、1,200頭の駆除については、満度…(続きは議事録で)
あと1,200頭の基準なのですけれども、猟友会含めた狩猟するキャパの問題なのか、やっぱりその1,200頭最低限捕獲する、駆除することによって被害、エゾシカの頭数…(続きは議事録で)
そうであれば、30、1、2ですから、来年もう1年、1,200頭でやった上でさらにその後の計画頭数等ということは改めて計画を組み直すというか、考えていく、設定して…(続きは議事録で)
そうであれば、まずそこで被害減少させる、余りやたらめったら撃てという意味ではないのですけれども、やっぱり被害との関係で必要な手だてがどうなのかということはしっか…(続きは議事録で)
わかりました。そういった課題しっかり持っているということで、どういうふうな対応できるか、住民がどう受けとめるかということをしっかり考えて発信、終息までやっていた…(続きは議事録で)
ちょっとやめようと思ったのですけれども、考えるということではないのですよ、求めているのが。やっぱり行政がやる以上は一定のルールが、規則であったり、法律があって、…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 小松茂

害獣等対策についてということで、エゾシカの被害についてでありますが、町における農林業被害については、平成30年度では面積約96ヘクタールで被害額につきましては約…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

農林業被害の状況でございます。3年間の推移でいきますと、28年度の実績と比べますと30年度被害額は下がっておりますが、対前年比でいきますと上がっているような、被…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

エゾシカの町内での捕獲状況でございます。過去3年間でいきますと、目標の1,200頭を超えて捕獲しているような状況でございます。

答弁 産業経済課長 大河原教行

エゾシカの捕獲計画につきましては、釧路町鳥獣被害防止計画に基づきまして1,200頭というところを定めてございます。30年度から3年間の計画ということで、この1,…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

そのとおりでございます。

答弁 産業経済課長 大河原教行

令和元年度、東陽の目撃情報を一番最初に、その後、何件か熊のようなものを見たという情報が入り、私どもと警察、猟友会でパトロールを行ったところでございます。議員御指…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

やはり餌やりでそのことで苦情等も寄せられたということもございますし、私もカラスに餌をやっている方を目撃したこともございますし、本当に注意してもやめない方もいます…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

まず、例えば猫等の関係で町民の方から苦情があった場合につきましては、原則としまして、その都度職員が現地へ出向いて実態を確認し、該当者が判明した場合については口頭…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2019年12月5日町道の維持管理について答弁者 町長 小松茂、都市建設課長 中川欣哉答弁から 2,495日

質問

7番、中田です。今定例会には、3件の一般質問を提出しておりますので、順次伺っていきたいと思います。1点目は、町道の維持管理についてです。1点目として、降水時の水…(続きは議事録で)
まず1点目ですけれども、基本的に対象路線が多いということで、今、回答があったわけですけれども、現実的には何キロというのですか、どれぐらいの管理距離数があるという…(続きは議事録で)
場所によって、影響度が違うということはわかるというか、そういうふうには想定はしているのですけれども、例えば一回直しますと、基本的には水が流れないということが大き…(続きは議事録で)
地域によっては、その方法がいい、悪いというのはきっとあるとは思うのですけれども、基本的にはそういうふうに改善点を見出しながら、またそれを全面的にやるといったら、…(続きは議事録で)
一方で、そのときそのときの修繕費というところでは、私の見方ですけれども、間に合ってないのですよね。今の修繕費で、今、ここに水たまっているよねというふうな話があっ…(続きは議事録で)
緑の公園の下のところも、そうなのですよね。柏だけの話だったのですけれども、あそこも結構な急な坂のところのちょうど出口になりますから、あそこで滑ると、本当に大きな…(続きは議事録で)
通告の内容等、ちょっとかぶるかどうかわからないのですけれども、一つの原因はやっぱり水洗化していないことにもよるところがあると思うのですよね。雨水、生活排水の中に…(続きは議事録で)
今、答弁で柵の話もあったのですけれども、やっぱり目印等、例えば、よくあるのが、ここ壊れていますよという中で、蛍光のテープ巻いたり等して「役所のほうで認識していま…(続きは議事録で)
今までにない対応しますという答弁がありましたので、言ってよかったなというふうには感じて、次の質問に移りたいと思います。修繕等の対応については、今言った中で方向性…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

7番、中田議員の質問にお答えをさせていただきます。最初に、町道の維持管理についてということで、降水時の水たまりの現状と課題についての御質問でございますが、町道で…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今、答弁の中でありました対象路線でございますけれども、具体的な延長という部分で、総体という形で集計しておりませんので、ちょっと個別の地区の形で御説明させていただ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今、御答弁いたしましたそれぞれの地区につきましては、議員御存じのとおりに側溝タイプの排水系統でございます。こちらにつきましては、やはり凍上の影響を非常に受けやす…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今、お話ししましたそれぞれの地区、試算、概算してみましたけれども、1地区大体2億から3億というベースがかかってきます。これを一度手をかけたときには、当然完成まで…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今、御指摘ありましたように、今、柏地区の中心にそういう状況は毎年発生しているというのは把握しております。

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今、緑の部分ございましたけれども、柏も含めてなのですが、毎年、今、議員御指摘のような路面が凍結してしまうという状況で、ここ数年は1シーズン20回ぐらいは、いわゆ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

まさに議員御指摘のとおり、私も現地確認して、凍上の部分でいけば、ます自体は多分動いていません。要は、歩道自体が凍上で下がっているのであろうというのが想定されます…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

まず、歩道の不陸でございますけれど、今、おっしゃったとおり、これから冬季に入るのという部分で、来年春先、融雪の時期を見て適時対応できるものは対応します。それと草…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

それもその名のとおり、改修については、答弁のとおり抜本的な改修という部分で、いわゆる当初の断面に近いものにするという意味の改修でございます。維持管理につきまして…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月5日 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2019年12月5日組織改革と働き方について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、総務部長 南孝司、総務課長 中野勝広、教育部長 佐々木俊司答弁から 2,495日

質問

次、2件目に移りたいと思います。2件目は、組織改革と働き方についてということで、1点目としては、組織改革の見直しについて伺います。この点については、部長制も含ん…(続きは議事録で)
まず1点目ですけれども、昨年の12月定例会の一般質問で、小松町長初めての定例会だったと思いますけれども、組織改革、特に部長制についてということで質疑をして、この…(続きは議事録で)
業務というか、位置づけというのですか、事務の内容を強化というのですか、仕事ふやしたというふうがわかりやすい言葉なのかどうかということで、話させてもらいますけれど…(続きは議事録で)
それで、後でも聞いていくというふうに考えているところではあるのですけれども、先に聞いてしまいますけれども、定数というのがはっきりと言ったら固まっているわけですよ…(続きは議事録で)
一定の結論が出ていますから、ここでいい、悪いというふうな話は、ちょっと時間も、ほかにも質問したいことありますから、整理していきたいのですけれども。今の流れで話さ…(続きは議事録で)
私自身、行政改革推進委員会自体は、諮問機関という立場ですから、決定機関でもないし、議会からどうこう言う話でもないし、そこでなくても議論できる場所があればいいとい…(続きは議事録で)
二役といいますか、教育長もトップでいて、副町長が支える町長がいて、あとは事務方なのですよ、特別職以外というのは。そこについて、やっぱりわかりやすく仕事をしていた…(続きは議事録で)
総括的に総務が所管になるかなと思いますし、後で残業の関係については、ほとんど総務になると答弁にもありましたので、教育委員会のほうは若干少ないという評価もあります…(続きは議事録で)
今、細かく聞いてわかったのですけれども、平均とか、こういった一般的な数字というのは特徴を捉え切れないときがあるのです。今、言った過労死ラインというのは、一月でも…(続きは議事録で)
それであれば、当然本人が残業しているという認識だけではなくて、担当する課長なり、部長なりが、その職員が、結果的ですけれども、月106時間残業したということを承知…(続きは議事録で)
公務員の働き方として、それは基本的に適切なのですか。考え方を伺いたいと思いますけれども。
これは、担当課長だけの問題では捉えないほうがいいと思うのです。本来であれば、業務が、要するに一般的に言えば、本来やるべき仕事があふれれてきていると。それが残って…(続きは議事録で)
それとよくある話で、余りがちがちに残業規制し過ぎたときに、あらわれるさらに悪い兆候というのが、サービス残業であったり、持ち帰りで仕事をしていて実質的に自宅で仕事…(続きは議事録で)
ぜひ、そうした一つ一つの積み重ねが大事ですし、新聞報道では、国のほうの、政府のほうの官庁の組合があるところで、退勤時の調査をしたところ、働き方改革と言っているけ…(続きは議事録で)
それで、非正規というところでいくと、教育委員会のところで質問をしたいのですけれども。定数の問題は、以前ちょっと条例のところで話もあったと思うのですけれども、その…(続きは議事録で)
お金のことはついてくるものだというのは、私、否定はしないのです。だけれども、お金のことからスタートして決めるということは、やっぱり本末転倒だというふうに思います…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

組織改革と働き方についてということで、最初に組織改革の見直しは部長制も含むということであります。組織改革や再編は、目的ではなく手段であり、必要に応じて、随時見直…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

7番、中田議員の組織改革と働き方についての御質問の中の2問目、職員の残業の実態は、出勤退勤時間はとの御質問でございますが、町教育委員会事務局職員の残業につきまし…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

去年、議員からそういった御指摘をいただきながら、1年間部長制のあり方、庁内組織のあり方というものを私なりに見させていただき、そしてこれまで職員の中からの意見を聴…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

そのとおりであります。

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

中田議員言われる総体的な職員の数というのは、ほかの町村よりは低いという状況になっているのは、皆さんも御存じのことだと思いますけれども、今後、再任用職員また会計年…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

組織を掌握しているのは総務でやっておりますので、その中で各部署においての意見を聴取したということになります。

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

行革の中ではやっておりません。

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

先ほども、町長から答弁しておりますとおり、まず今の部制の責任分担ではないですけれども、その組織のあり方をどうするかということで、今、部長権限をふやしているという…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

時間外につきましては、やむを得ず、臨時的に業務がふえる場面どうしてもございますので、一定程度はあるのかなと認識しております。そういった中での評価としては、一部の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

お時間いただきまして、大変申しわけございません。先ほど申しました、1人の年間の最高時間だった職員が、一月当たり最大106時間という時間がございました。

答弁 総務課長 中野勝広

所属部署におきまして、管理職の命令によって行う業務ということで、御理解いただければと思います。

答弁 総務課長 中野勝広

そのとおりでございます。

答弁 総務課長 中野勝広

非常に突発的な業務だったということで御理解いただければと思うのですけれども、ただ、御指摘のように過重な労働というのは、公務員の中でもするべきではないという認識は…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

今、中田議員言われたように、管理職として、その辺については、十分管理していかないといけないことですので、十分気をつけてやっていきたいと思っております。

答弁 総務課長 中野勝広

御指摘いただいていることに関しまして、出退簿、アナログになりますけれども、そちらについては毎日確認しまして、月の締めで時間外命令分は、総務課に提出された際には、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

御提言いただいている内容は、まさにそのとおりで、基本的には、定数職員で公共業務を賄うというのが大前提かなと思います。その中で、いろいろな業務については、フルタイ…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

学校公務補につきましては、以前は確かに非正規職員ではなくて正職員ということで、各学校に雇用してございました。この間、非職員のほうにするということで論議をして、そ…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる

2019年12月5日交通弱者対策について答弁者 町長 小松茂、介護高齢課長 会沢義裕、健康福祉部長 宍戸牧子、まちづくり推進課長 須藤隆司、住民課長 須藤一紀答弁から 2,495日

質問

次、3件目ですけれども、交通弱者対策について伺います。1点目は、交通弱者対策の考え方について伺います。2点目として、デマンドタクシーやバスの取り組みについて伺い…(続きは議事録で)
まず、1点目についてですけれども、改めて確認をしたいと思うのですけれども、交通弱者という町民というのは、どういった方が対象になっているのか伺います。
それで、その中で特に高齢者がふえてきているというのは、釧路町内でも実態としてあるということは、私もそういうふうに考えているのですけれども、その点についてはよろし…(続きは議事録で)
ほかにも、当然、18歳以上でなければ免許を持てない、18歳であっても学校に行っていると学校の制限で運転をしてはいけない等、いろいろな中で、交通弱者は弱い者という…(続きは議事録で)
ちょっと抽象的に聞き過ぎたのかなと思うのですけれども、例えば、かなり前になりますけれども、東遠野からの路線がなくなりましたよね。言ったら、そのエリアが広がるわけ…(続きは議事録で)
この点については、既に一般質問、質疑終わってやられている方いますので、突っ込んで聞く気はないのですけれども。答弁の中身の関係でいくと、デマンドタクシーやバス、デ…(続きは議事録で)
このことというのは、町に対する周知というか、相談というか、考えというのは示されて、町が了解してこうなった等、そういう手続上、町はかかわらない等、連絡など来ないの…(続きは議事録で)
事故が起こったということは重大な問題だと思うのです。運転者なり、バスの欠陥等がなければ、当然、今路線維持する管理責任というところが大きく出てくるわけですから。そ…(続きは議事録で)
何か今の話を聞くと、くしろバスのほうが一方的にやったというようにも受けとめられるのですけれども、そういう捉え方になっていいのですか。
それで、今の実施はバス会社ですから、町の答弁でイコールにはならないとは思うのですけれども。先ほど答弁を聞きますと、冬季間の安全性ということですから、逆に言えば、…(続きは議事録で)
要望する中で、向こうの回答等、例えば、さっき言った条件つきで回答があるのか、それぞれ要望書も持って行ったのであれば、そのときの相手方の反応、回答というのはどうだ…(続きは議事録で)
いろいろな方法がわからないのですけれども、少なくとも、やっぱり今不便だということは、しっかり受けとめていただきたい。その上で、今までと要するに比較するわけですよ…(続きは議事録で)
いろいろ方法論はあるのかなあと思うのですけれども、例えば、バスを利用できる人ということ、もっと言ったらガソリン券もタクシー券でもない人がバス、もともと基本的な制…(続きは議事録で)
ちょっと、私、不勉強でバス定期券補助という制度、その後どうなっているか。僕、別保中学校の話かなあと思っちゃったのです、定期券補助のやつって。設計と、あとは高齢者…(続きは議事録で)
予算で、ちょっとそこが見えてなかったのかなあと思ったのです。僕自身がわかってなかったという意味を踏まえてです。であれば、さっきの2回ぐらい前の質問で聞いた、月1…(続きは議事録で)
新しい制度だったということと、そこまで詳しく制度設計がわかってなかったので質疑したのですけれども、それはそれできっと利用者には選択肢の案内がいって、いつから受け…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

交通弱者対策についてということで、まず対策の考えについての御質問でございますが、現在、実施をしております高齢者及び重度障がい者外出支援事業の対象となる方の中には…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

交通弱者の定義なのですが、いろいろなところで、いろいろな定義が設定されているのですけれども、一概にこれだという定義が、実はうたわれておりませんでした。私たちが考…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

高齢者の数につきましては、毎年ふえていっているというような状況となっております。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

現状の状況からしますと、やはり公共交通の減少、それから不便な状況になっていくということでは、交通弱者がふえていくという状況にはなると考えております。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

議員御指摘のありました交通空白地帯でございますが、昆布森東地区と同様に、それぞれの地域に入って意見交換会を実施して、その地域の実態に合った公共交通網の形成に尽力…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

地域の住民の方々への周知ということでよろしいでしょうか。周知に関しましては、バス事業者のほうで実施していると認識しているところでございます。町のほうでは実施して…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

昨年12月の事故を受けまして、バス事業者のほうから、町に対しまして、事故現場となった箇所の道路の整備といいますか、除雪の関係、そういった部分で検討してほしいとい…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

済みません、言葉足らずで申しわけございませんでした。ことしの2月にくしろバスのほうから要望がございましたが、その中で、ロードヒーティング等の整備事業を実施してい…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

一方的ということではないと思うのですが、要望書の中に、そういったロードヒーティング等の整備がなければ、同じ路線を冬季は通ることは難しいということで、経路の変更も…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

この遠矢線の御経路の変更につきましては、地元の町内会からも町に対して要望書上がってございます。町のほうでは、これを受けまして、くしろバスのほうに出向きまして、次…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

町が出向きまして、お願いしたときには、具体的にこうしますよというところまでは言っていませんでしたが、いろいろな方法はありますねというお話はいただいております。

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

釧路市で本年度から実施しております高齢者外出促進バス事業というのが、今年度の6月からスタートしています。事業の内容というのをまずちょっと説明させていただきたいと…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

先ほど、課長からも答弁いたしましたが、釧路市の事例、いろいろ情報収集したり見させていただきました。その中では、一つはやっぱり利便性が高いという評価がある一方で、…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

本年度から、議会でも何回も指摘があった部分も含めてですね、要綱の改正をさせていただいています。あの、交通費助成という言い方ではなくて、外出支援という言い方に、そ…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

今ある制度にプラス、バス定期券の補助というのを加えているということでございます。

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

この定期券の補助に関しては、当初予算に計上させていただいています。金額につきましては、ガソリン、それからタクシーの補助と同じ金額となっております。定期券を購入す…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2019年9月4日登下校時の子どもの負担について答弁者 教育長 辻川尚志、管理課長 江端邦仁、教育部長 佐々木俊司答弁から 2,587日

質問

1番、中田です。今定例会には3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行います。1件目ですけれども、登下校時の子供の負担についてということで、1つ目に通学…(続きは議事録で)
まず、1点目の関係なのですけれども、これ私だけではなく、議会での質疑もありましたし、その前で言えば模擬議会等でも中学生自身から課題として提起がされているというこ…(続きは議事録で)
このことについては、前よりはきっと改善が見られてきているというふうに私も受けとめたいとは思うのです。ただ、それはそれとして、子供の負担というところでどうなのかと…(続きは議事録で)
今のことについては、教育委員会も学校も共通認識に立っているということで受けとめるわけですけれども、実際の実施状況というのか、そこら辺についてはその後押さえている…(続きは議事録で)
それで、この関係で言えば、現状で解決されたというふうな押さえでいるのか、まだまだそれが必要だというふうに捉えているのか、その点の考え方について伺います。
それで、2点目の関係なのですけれども、私自身も通告で懸念という言葉で答弁を求めたわけですけれども、教育委員会としてもそれについては承知しているということになって…(続きは議事録で)
それで、1つは、見た目でわかるかどうかというのは意識しなくてはわからないのかもしれないのですけれども、特に荷物が重たいときの子供の姿勢であるとか、それが影響して…(続きは議事録で)
御承知のように、私も医者ではないので、専門的な見地というのは自分自身ではかる物差しというのは持ち合わせてはいないのですけれども、それでもさまざまな研究や発表もさ…(続きは議事録で)
課題についても、一定共通認識もできているというふうに私自身感じていますし、対策については現状でもまだまだやるべきことがあると思います。これまで、どうしても家庭学…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

1番、中田議員の登下校時の子供の負担についての御質問の中の1問目、通学時の荷物が重いことへの対応についてでございますが、通学時の荷物が重いことへの対応につきまし…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

かばんの中学校の部分でお答えさせていただきますけれども、まず中学校1年生が調査の結果、一番荷物が重いという状況が把握しております。教科書の重量、1日平均4教科か…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

昨年度、中学生の模擬議会でこの問題について質問があり、その後、教育委員会内部におきましても協議を進めてまいりました。その後、9月6日付なのですけれども、文部科学…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、全ての学校で、授業で使う頻度の低いもの、小学校で言えば鍵盤ハーモニカですとか、そういったものを学校に置いておくという処置、あと中学校については、そういった…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

現在は、昨年度、中学生模擬議会から提案ありました10キロを超えているという状況については、曜日ですとか、時期によってはそういう場面も、あと部活動を実施していると…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

健康の被害という点で、私どもも調べてはいるのですけれども、実は国やそういった関係機関といいますか、そういったところからの公式に発表されているものが今ございません…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

重たい荷物を持ったときに前かがみになる子がいるということについては、学校からの報告をいただいております。また、今、議員がおっしゃった側弯症の点では、学校健診の中…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

ただいま管理課長のほうからも答弁しているのですけれども、今、検証中であります。これからも校長会といろいろ協議しながら進めていくわけですけれども、そういう検証も含…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

かばんの重さの問題につきましては、今に始まったというわけではなくて、過去から非常に問題視されている部分もありまして、特に夏休みに入る前の1週間の中で順番に持ち帰…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月4日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2019年9月4日上下水道事業に関わる町民負担について答弁者 町長 小松茂、水道課長 山田一仁、経済部長 常谷裕樹、企画財政部長 藤川幸司答弁から 2,587日

質問

それでは、2件目の質問に移りたいと思います。2点目は、上下水道事業に係る町民負担についてということですけれども、1点目として、下水道事業の町民負担について伺いま…(続きは議事録で)
下水道事業においては、この間もかなり質疑をしているわけですけれども、1つは再確認なのですけれども、平成30年、直近の状況で一般会計の繰り入れというのは幾らなのか…(続きは議事録で)
それで、まず1つは、基準外のところでいくと、水洗化率が上がることでの収入が見込みとの関係で言えば、増減というか、その比較とした場合はどれぐらいの差があるのか、ほ…(続きは議事録で)
それで、前回の一般質問のときには、以前、水道事業の不良債務の解消の財源として、一般会計の繰り入れの振り分けをしているということで、私はそういうふうに捉えていると…(続きは議事録で)
私、今、質問しているのは、政策的判断も含めた考え方を町の姿勢を示してという話ですから、別に担当課長にそのことを答弁してほしいという議論ではないという判断に立って…(続きは議事録で)
新たな負担かどうかはわからないのですけれども、もともとあったものを新たな負担によってできなくなったと、やらなくなったというのが僕自身の捉え方なのですよ。町長、町…(続きは議事録で)
感情的には理解ができていないのですけれども、町がやらないということは理解できました。でも、ここでとまってほしくないのですよ。先ほども言いましたけれども、歴史的な…(続きは議事録で)
少しずつでも前に進んでいるというふうに私は捉えていますから、さらに担当課としても啓蒙、また住民理解を含めて取り組んでいただくように求めたいと思うのです。これはず…(続きは議事録で)
なかなか難しいと思うのです。3年の制度をつくったばかりで、それを延長しますというのだったらきっとやりやすかったと思うのです。1回切れているというところが、なかな…(続きは議事録で)
具体的に少しずつ伺っていきたいのですけれども、今回、全員協議会は一定公式な形ということで受けとめて話を進めるという前提で、議長にもお許しいただきたいのですけれど…(続きは議事録で)
もうちょっと単純に聞きますけれども、釧路町がもし釧路市に支払いをしたとして、負担金を払ったとして、そのお金というのは実質的に愛国浄水場にかかわる経費になっている…(続きは議事録で)
それはどう受けとめても、私はそれ納得できないですよ、答弁の内容としては。起債を起こした要因というのは、浄水場の高度化の整備ですよね。それを工事するために起債を起…(続きは議事録で)
それで、ちょっと、一定、平行線かなということは感じてはいるのですけれども、基本的に今回示された町の負担というのは、やはり、出資債の償還額の割合で数字も示されてい…(続きは議事録で)
違う内容が出てくるかもしれないし。
それで、それであれば、議決機関である町議会に対して、なぜ、市から直接の説明がないのかというのは、私自身ちょっと考えるところでもあるのですよ。予算つけてほしい、提…(続きは議事録で)
質問に対する答弁って、ちょっとよくわからないのですけれども、あと、もう一つ気になるのは、私も20年ぐらいやっていて、この経過もそこそこ踏まえて、今ここにいるわけ…(続きは議事録で)
それで、協定内なのか、外なのかという話と町が説明したのは、新たな負担はないということは、協定内だろうと外だろうとないという認識に立つというところまで議会に説明を…(続きは議事録で)
冒頭に話しましたから言いますけれども、全員協議会のときに釧路市が一般会計から繰り入れするとは思わなかったという説明があったのです。ありましたね。ちょっと、それだ…(続きは議事録で)
いや、それだと、ちょっと認識が変わるので、ちょっと時間とってでも整理したいと思うのですけれども、議長、どうですか。
部長はいろいろな想定の中で話をしたのかもしれないですけれども、私自身があのとき聞いたのは、釧路市が一般会計で繰り入れすると、そのことが起これば、釧路町の負担があ…(続きは議事録で)
ちょっと時間もとるかもしれませんけれども、やはり、正確にしたいので、改めて全員協議会での発言を整理して、議事録精査をした上で、議会として、議員にちょっと配付も含…(続きは議事録で)
そこを踏まえて、議会への説明でも、ただし書きには書いてあると言いながら、そこまでの説明がされてこなかったというのも、経過としては事実だというふうに私は受けとめて…(続きは議事録で)
釧路町は2年かけて、ここまで来ているのです。平成29年、30年、今、平成31年、令和元年までの長い期間、いろいろ協議をして、話を聞いて、説明をして、協議をしてい…(続きは議事録で)
それで、6月27日に全員協議会で説明されて、理解されていると思っているのですか。
それについては、また、今後の議論というのも重ねる機会があるかなと思うのでいいのですけれども、財源というのはどういうふうに考えていますか。
結論で言うと、基本的には町税部分ということですよね。例えば、補助金が出るとか、地方交付税の対象になるとか、そういうようなものは、基本的にはなくて、純然たる単費と…(続きは議事録で)
わかりました。では、次、移ります。座ったほうがいい。次の件に移るのだけれども、座ったほうがいい。
私の1件目の教育委員会への質問の中で、啓蒙を今後も求めたいという内容での質問というか、要請、要望をしたところでありますけれども、現在、啓蒙という言葉が不適切な表…(続きは議事録で)
済みません。改めて訂正します。済みません。水道についての2件目の2項目めの水洗化の中で、水洗化の啓蒙という発言をしたということがありましたので、これを啓発という…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

1番、中田議員の質問にお答えをいたします。最初に、上下水道事業にかかわる町民負担について、下水道事業の町民負担はということの御質問でございますが、下水道事業にお…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

平成30年度の繰り入れにつきましては、まず基準内の繰り入れにつきましては1億8,208万5,000円、基準外につきましては2,391万5,000円となっていると…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

試算といいますか、仮に水洗化率が100%となった場合ということで計算いたしますと、現在、町の実態で1世帯平均大体12トンくらいということになっております。それで…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

先ほど町長が御答弁申し上げたとおり、汚水処理に係る経費については使用料収入により充当すべきということ、あと現状では経費の回収率も90%台ということで、今回、お話…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

下水道事業の料金の抜本的な見直しということでありますが、先ほども答弁させていただきましたけれども、基本原則を曲げることはできないということがまず第1点であります…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

先ほども申し上げましたけれども、過去の負債を背負いながら、水道事業統合後においてもその負担をしている今の現状があります。ですから、御指摘のように、今、値下げをし…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

まず、平成30年度の水洗改造の件数につきましては、17件、水洗改造の申請があって、改造を行っております。平成31年8月末現在で、今のところ7件、改造の申請が上が…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

今、議員がおっしゃるとおり、補助金制度につきましては供用開始から3年間しか補助金は受けられない、また利子補給につきましても現在も供用開始からほとんどが3年たって…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

愛国浄水場の負担につきましては、統合のとき協定を釧路市のほうと結んでおりまして、その中で経営に関する負担はしないということになっておりますので、愛国浄水場に関す…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

今回の出資債の関係になりますが、出資債につきましては釧路市の一般会計のほうで、確かにメニュー的には愛国浄水場のマクロ化の高度処理ということで借り入れをしておりま…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

一般会計からの負担ですので、なっておりません。

答弁 経済部長 常谷裕樹

議員おっしゃっていることが、私どもも交渉に当たって一番反論したといいますか、私どもも出資債を借りるメニューとして、愛国浄水場のマクロ化というものが対象になると、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

議員指摘のいわゆる愛国浄水場の建設費に充てられる財源ではないかという御指摘でございましたけれども、当時、我々も協定内の中で、協定内なのか、協定外なのか、ここをこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今回の件は、私就任する前から、こういったやりとりがあったというふうに理解しておりますけれども、市側が議会に対する説明云々という分につきましては、私がそこをどうの…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

統合する経過の中で、さまざまな今日までの議会の議員協議会の議論だとか、さまざまな議員の意見だとか、過去の資料全部読ませていただきました。その中で、再三皆さんが心…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

当時の議論をした一つの結論として統合という道を選んだということは、これは紛れもない事実でありますから、その中のいろいろな議論の積み重ねの中で、結果として統合の道…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 常谷裕樹

全員協議会で私が申し上げたのは、出資債というものを借り入れして、繰り入れするということは、想定していなかったということでございます。

答弁 経済部長 常谷裕樹

申しわけございません。全員協議会で私が申し上げた内容で、一般会計から繰り入れが当時は想定できないだろうというニュアンスで申し上げたのかもしれません。

答弁 経済部長 常谷裕樹

お時間いただきありがとうございます。資料を精査した結果、全員協議会において、11番の倉井議員に対しまして、次のとおり私のほうで答弁をしております。まず、「統合当…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 常谷裕樹

おっしゃるとおりだと思います。全員協議会のときにも若干はおわびさせていただいていますが、原因といいますのは、釧路市にも責任があると思いますけれども、その対応に当…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の担当部長からお話があったように、この記録を見ますと、29年の7月に最初の打診があったということであります。その段階で、双方がそこで、まず一つかみ合わなかった…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

議員協議会はあくまでも、この案件に関して皆さんに説明をさせていただいて、そして、何とか、理解をいただきたいという、こういう我々の思いで、議員協議会に提案をさせて…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

財源ですね、財源は一般会計から捻出をしたいというふうに考えております。

答弁 企画財政部長 藤川幸司(企画財政部長は2020年3月まで)

財源につきましては、特に補助とかありませんので、あくまでも一般財源で対応する考えでおります。

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2019年9月4日基金の活用について答弁者 町長 小松茂、財政課長 長岡賢司、企画財政部長 藤川幸司答弁から 2,587日

質問

引き続いて、3件目の質問に移りたいというふうに思います。基金の活用についてです。1点目として、基金の状況について伺います。2点目として、基金の将来見込みについて…(続きは議事録で)
まず、1点目ですけれども、基金の状況ということで、今期の定例会では決算審査特別委員会もありますから、平成30年度の状況も含めてあると思うのですが、財調のところで…(続きは議事録で)
それで、いろいろな見方が、総体的なものと個別のものと見ていくとなかなか大変なのですけれども、例えば、さまざまな事業をやっている中での見方というと、例えば、完全単…(続きは議事録で)
出す出さないという議論ではなくて、例えば、それが政策判断でなかったら、基金崩さなくてもよかったよねという見方ができるという、僕のただの視点なので、それはそういう…(続きは議事録で)
それは、そのときに、また、それぞれの当初予算の組み方、事業見直しというのは、それぞれ審議できるかなというふうに思っているのですけれども、特に今回聞きたかったなと…(続きは議事録で)
そういう意味でいえば、ピーク時期には活用するということも見越してということですね。今回のところでいくと、ちょっと時間もなくなったので、最終的、今後の町財政運営の…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

基金の活用についてということで、その状況についての御質問でございますが、平成30年度決算に基づき、主な基金残高につきまして、申し上げます。財政調整基金につきまし…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

今、中田議員のほうから御質問のありました財政調整基金1億8,000万円の取り崩しの主な要因ということでございます。平成30年度の決算におきましては、実質単年度収…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 藤川幸司(企画財政部長は2020年3月まで)

1億8,000万円、今回取り崩しました。その前に、当初予算で財政調整基金約3億5,000万円を予定したのを、いろいろな税なり特別交付税なりで圧縮して、1億8,0…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

今後の将来見込みということでありますけれども、財政調整基金につきましては、平成27年度から実質単年度赤字出しておりますので、実質単年度収支で赤字が出ておりますの…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 藤川幸司(企画財政部長は2020年3月まで)

減債基金は平成27年度に積まさせていただきました。そのときに説明したのですけれども、学校の耐震化また木場本通、セチリ太再生事業だとか、この5年間で調整残高が約1…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

基金の活用のあり方について御指摘をいただきました。将来を見込んでの基金の取り扱い方、さらには、基金条例というのが当町ありますから、この条例に沿った適切な運営の運…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2019年6月5日小中学校の授業時数の状況について答弁者 教育長 辻川尚志、管理課長 江端邦仁答弁から 2,678日

質問

1番、中田です。今定例会には3件の一般質問を提出しますので、順次質問を行います。1件目は、小中学校の授業時数の状況について伺います。1点目としては、現在の授業時…(続きは議事録で)
まず、おおむね1から3をまとめてちょっと聞いていきたいなというふうには考えているのですけれども、町が今実施している、前年度の数字ですけれども、これについてはそれ…(続きは議事録で)
ということは、今の答弁を聞くと、ダブルスタンダードの基準があるということになるのですか。言っている意味、わかりますか。僕が今2回目の質問したのは、各教科に対して…(続きは議事録で)
それで、では2つあるというふうには言いませんけれども、35週で基本的な学校運営ができるという考え方で文科省はいると、実施しようと思えばできるという考え方持ってい…(続きは議事録で)
それで単純に聞くと、今言う41週と35週の差というのは何時間程度になるのですか。
それで時数の計算についてはわかりました。済みませんね、答弁だけを聞くと、国が、3つ合わせてというのはそういうことなのですけれども、国が言った数字と町が今実施して…(続きは議事録で)
わかりました。それと、そういう措置ができるけれども、こういう事態がなければ基本的にはやらないということが基本なのか、時数が足りないと、例えばやることがふえて時数…(続きは議事録で)
それで、授業時数の関係については、当町での課題ではないのかも、課題かもしれませんけれども、例えば授業時数の確保がなかなか難しくなってきているということで、例えば…(続きは議事録で)
ちょっと規則っていつ変わるかわからない規則なのですけれども、こうこれだけ読むと、なかなか基本的に7点こう示されている休業日を簡単に授業日に転換するというのは、本…(続きは議事録で)
それと、子供たちの今の学校が昔とかなり違うというのは、私も聞いていて思うのですけれども、全国学力テスト、これは全学年ではないにしろ、そこに当たってくるとそれに対…(続きは議事録で)
それ、あれですか、任意ですか。やっぱりほとんどの児童生徒って集まるのですか。何割ぐらいというのあるのですか。
英語で言われると、あ、サポートなのだと思うのですけれども、何か日本語で言うと何か補習受けているのかなという、こういうふうにも感じて、何割程度かはわかんないですけ…(続きは議事録で)
ぜひ実態と合うと、最後はやっぱり子供たちがどう卒業していくかということに責任を持つということですから、ここ聞き流していただいてもいいのですけれども、国の言うとお…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

1番、中田議員の小中学校の授業時数の状況についての御質問の中、1問目の現在の授業時数の状況はとの御質問でございますが、町内の小中学校における授業時数の状況につい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

釧路町の小中学校の計画の時数でございますけれども、基本的には国の標準時間数を用いております。国の標準時間数というのが35週で計算されておりますので、実際は40週…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

ダブルスタンダードという考え方に基づくのではなくて、文科省が標準時数として設定している標準の週が35週ということで設定して、この時数が定められているわけですけれ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

実は、学習指導要領の中に示されている標準時数というもの、この中に学校が行っている運動会等、学芸会等、そういう学校行事の時数等については含まれておりません。あくま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

ちょっと正確な数字にはならないかというふうに思いますけれども、例えば小学校の6年生、学習指導要領の中では995時間、今年度設定しておりますけれども、今年度41週…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

ただいまの御質問でございますが、登校日数につきましては、町内の校長会と協議しながら、次年度の日数を協議しながら、それぞれの学校事情も含めながら決めている状況でご…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

ただいま議員指摘されたように、新学習指導要領に向けて英語学習が入ってきたり等、時数は確実に週1時間増加という方向になっています。それを踏まえた上で時数を設定して…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

ただいまの議員の指摘の部分でありますけれども、学校現場においての時数ということは非常に窮屈な状況にあるのは、これはもう否めませんけれども、学校の中での工夫として…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

町内の学校で実施、夏休み、冬休み、長期休業中を中心に実施しております。

答弁 教育長 辻川尚志

町内の小学校を中心に長期休業中に学習サポートということで、例えば別保小学校の例で申しますと、夏休み3日間、冬休み2日間だったというふうに記憶していますけれども、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

ただいま議員おっしゃられたことは、私自身も非常に強く感じている部分もありますので、単に単純にその時数確保ということだけではなくて、中身の問題もあります。例えば時…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月5日 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2019年6月5日学校給食の課題と今後について答弁者 教育長 辻川尚志、学校給食センター所長 森祐一、教育部長 佐々木俊司、企画財政部長 藤川幸司答弁から 2,678日

質問

2件目ですけれども、学校給食センター、学校給食の課題と今後についての質問を行います。1点目は、栄養価の状況について伺います。2点目は、ふるさと給食の取り組みの状…(続きは議事録で)
まあまあいいのですけれども、それぐらいなら。まず、栄養価については、全て基準超えているということで答弁あったのですけれども、以前は食物繊維については不足している…(続きは議事録で)
そんなに難しい話ではなかったと思うのです。特に、一食一食を確実にクリアできないこともあるのです。だから、総体的にということだったり、そもそも学校給食のやっぱりき…(続きは議事録で)
その中で、子供たちもやっぱり好き嫌いがあったり、家庭の食事と違うということでの違和感持って偏食的は子もきっといるでしょうし、好きだからいっぱい食べて、逆に過剰摂…(続きは議事録で)
2年で17倍というのは結構な数値なのですけれども、ただ、やっぱりもうちょっと定期的に調べてほしいなという思いはあります。一つは、最近、僕も一般質問をやっていなか…(続きは議事録で)
さっきも触れたのですけれども、釧路町でも食育基本計画が策定されまして、それを学校給食でどう生かしているかということがあれば、答弁を求めたいと思います。
今は全クラス100%やられているというふうに思いますので、ぜひそういったことが地道なことが、本当に大きな成長過程の中で大事になりますので、ぜひしっかりと位置づけ…(続きは議事録で)
これは、余り今も昔も変わらないのだなあということはあるのですけれども、客観的に想像だと余り家で食べてないなど、味が濃いものだったり、好みになるということが多いの…(続きは議事録で)
それで、全道的な平均よりかなり多いと、残食だけというふうに見てしまうと、まず、そもそも提供している量が基本的にどうなのだというのを気にして残食が出てしまうので、…(続きは議事録で)
なかなかそれだけでは、なかなか評価はできないのですけれども、一つは、残食が出ること自体は仕方がない部分というのもあるのですよ。無理に食べさせるというわけにもいか…(続きは議事録で)
子供たちにしたら、きっと1年でいったら5分の1、約2割は給食なのですよ、食事が。出てきている日にちで、朝昼晩3回を割返すと大体2割ぐらいは学校給食と付き合ってい…(続きは議事録で)
学校給食というのは最低限クリアされていればいいということでは僕はないと思っているのです。その上で、一つは一定規模の給食提供が民間委託となれば、単純に個人経営など…(続きは議事録で)
そんなものかなとは思うのですけれども、名前は言いませんけれども。この課題というのは、かなり以前から民間委託ということについては、離れない課題というか、きっとずっ…(続きは議事録で)
ちょっと流れで言えば、運営委員会もありますから、どこかでそれもかましながらというふうになると思うのですけれども、これは、具体的な時期というのは定めているのですか…(続きは議事録で)
3月にちょっと出ていて、もう私もちょっと気になっていて、ただ、さっきも言ったようにいつも話しているなというというのもありますから、どこまでいっているのかなという…(続きは議事録で)
きょうではないですよ、聞いたのは。もっと前だから一般質問に出したというのを含めてですよ。それはそれで問題だとは思うのですけれども、次年度から令和2年と言ったら、…(続きは議事録で)
町長、答弁求めてないのですけれども、流れがそうなりましたから部局にもなっていますけれども、来年の話ですよ。どっちが答えてもいいのですけれども給食センターやって何…(続きは議事録で)
いえ、それはこちらで。
昭和47年から学校給食というのは釧路町で始まっているのです。平たく言うと47年ぐらいの歴史を積み重ねて、子供たちの成長に寄与するということで、町として教育委員会…(続きは議事録で)
結局、行政改革で話したというのは、コスト削減なのですよ。民間活力の活用いっても、結局は人件費削減するための契約内容の変更でしかないわけだし、これが子供たちの給食…(続きは議事録で)
それは僕が求めたことを受け入れるということで構わないのですか。
議場での話は、教育長初めてで大変難しいとこもあっているものですから、ちょっと念押しみたいになるのですけれども、一つは令和2年実施しますということをある意味公言さ…(続きは議事録で)
教育委員会が所管するとはいえ、大がかりな方針決定であり、場合によっては条例・規則改正も必要な内容なのですよ。つまり、どういうことかというと、それは議会を通さなけ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

1番、田中議員の学校給食の課題と今後についての御質問の中の1問目、栄養価の状況はとの御質問でございますが、栄養価は文部科学省が定める学校給食実施基準において、小…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

大変失礼申し上げました。1番、中田議員の御質問、学校給食の課題と今後についての御質問の中の1問目の栄養価の状況についてでございます。

答弁 学校給食センター所長 森祐一

時間をとらせて申しわけございません。過去に、その食物繊維が基準を満たしていないという答弁を申し上げたようことでございます。これは、月によって、その食物繊維が充足…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

以前は、食物繊維の問題もございましたけれども、全体としては栄養価を上回っていますけ、少しでも前進しているという状況でございます。

答弁 学校給食センター所長 森祐一

給食の食材を購入するに当たっては、まず、地元、釧路町産、それから道産、それが季節などで購入できない場合は本州産、四国、国内産ということで購入をしております。あと…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 森祐一

先ほども申し上げましたが、やはり最初に食材として考えるのは地元産ということで考えてございます。ただ、時期的なものあるいは値段的なもの等、いろいろ勘案しまして、そ…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 森祐一

学校給食でまず地産地消ということで、地元でとれたものを地元で消費する。あるいは自分方の住むまちではこんなものがとれますよなど、そういったことによって町への愛着を…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 森祐一

残食の傾向は、まず、白い御飯だとやはり残ると、御飯でもワカメ御飯、五目御飯、チキンライス、そういった味がつくと残食率は低いと、あと、おかずのほうなのですけれども…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 森祐一

あと、一般的に言われることが、我々の分析の中では出てこないのですけれども、やはりその小学校高学年の女児、あるいは中学生の女子生徒になると、ダイエットというような…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 森祐一

残食率を出したのが、今、比較しているのが、30年度4月とことしの4月を比較したところ、残食率が僅かなのですけれども、1.3%残食率が昨年に比べて減少しているとい…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 森祐一

今、中田議員がおっしゃったとおり、まず栄養教諭が食育で回った授業で各学校を訪問する際は、食の重要さというのを、まず児童生徒に知っていただくということも一つ、今も…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 森祐一

課題ということで、残食の課題のほかにということでございますが、調理業務の委託化というのが第1回の代表質問でも出てございました。その件について、今、教育委員会内部…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 森祐一

北海道内で調理業務を委託を受託している、そういった事業者大手で3社ございます。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

今現在、教育委員会のほうで進めていますのは、あくまでも指針的なものを今策定中でございます。実質的には、調理業務の部分の委託等を考えてございます。ですので、その辺…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

この発端は、行革推進本部のプロジェクトチームのほうで検討してございます。そこの結論としては、令和2年の4月を目標にということで結論が出ているところでございます。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

公言はしてございません。あくまでもプロジェクトチームの中での要は令和2年を目標にということで設定しております。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

行革するのに全体的でないと教育部、それにまちづくりも含めてちょっと協議します。

答弁 企画財政部長 藤川幸司(企画財政部長は2020年3月まで)

行革大綱もできまして、第4次の基本に基づきまして実施計画、これを策定しております。この中で今の給食センターの民間委託等がありますけれども、これにつきましては、2…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 森祐一

平成21年開業ということになっております。

答弁 企画財政部長 藤川幸司(企画財政部長は2020年3月まで)

行革の中で、まず行革大綱の中に直営業務の民間委託という形で大きい項目で出しております。その中で行革の推進委員会の中で、今後、どのような形で実施計画を進めていくか…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

この問題につきましては、私は4月着任してからお話は伺っております。今回の答弁の中で給食センターの重要性ということについては、十分認識しておるところでございますの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

撤回ということではなくて、中身を含めて十分検討させていただきたいなというふうに思います。

答弁 教育長 辻川尚志

貴重なお時間をとってしまいまして申しわけありませんでした。先ほどの件でございますけれども、令和2年というのは内部的なめどとしてのものでもありますので、また、あわ…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2019年6月5日町の福祉施設の状況と対策について答弁者 町長 小松茂、介護高齢課長 会沢義裕、健康福祉部長 宍戸牧子答弁から 2,678日

質問

次に移ります。3件目ですけれども、町の福祉施設の状況と対策についてです。1点目としては、要介護認定者の現状について、数字でいいので答弁を求めたいと思っています。…(続きは議事録で)
まず、1点目の関係で、介護度3以上の人数というのはあわせてわかりますか。
まず、今回はちょっと施設介護に特化して進めていきたいと思っているのですけれども、今、介護保険も施設入所については、介護度3以上が、今要件になっているという前提で…(続きは議事録で)
そういう中で、260名ということの方々が、本来施設への入所介護が必要な状態だというふうな前提になるわけですよ。それに対して当町の中の、基本的には広域的な入所とい…(続きは議事録で)
わかりました。後でまとめて質疑しますが、そうした中で施設介護の状況ということで言ってはいるのですけれども、今言う単純にいうだけでも80名の方がどうしても希望して…(続きは議事録で)
それで、わかる範囲でいいのですけれども、わからなかったらわからないでいいのですけれども、正職員と非正規の割合は介護職、これははっきり言ったら有資格者という範囲で…(続きは議事録で)
それでこれは結構高いほうだと思うのですよ。一般的な介護施設の経営のほうを見ていくと、経営面で、もう結局、介護報酬が決まっている、収入が決まっている、その中でイン…(続きは議事録で)
そういう部長的には公的には、そういう答弁にならざるを得ないと思うのですけれども、では、非正規だけを集めて人は集まりますかといったら厳しいのですよ。それは率直な現…(続きは議事録で)
個々については、施設としてやっぱり必要性を感じているわけでして、ちょっと両面行ったり来たりするかもしれないのですけれども、この開設というか、公募も含めた流れの中…(続きは議事録で)
結構、その話が変わっときに話が伝わらないことが多いのですよ。話聞きにくれたよと、説明会あったのだよ。だけど何も進んでないけれどもどうなったのというのが、大概行政…(続きは議事録で)
ちょっと時間全くないので、一応、言うだけ言っておきますけれども、ちょっと今、保険料の算定のことが触れられてしまったので、本来、実施に当たって、当然介護の提供料に…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

1番中田議員の質問にお答えをさせていただきます。最初に、町の福祉施設の状況と対策についてありますが、要介護認定者の現状についてであります。平成30年度末における…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

平成30年度末の状況でのお話ですが、介護度3以上の認定者の数は260名となっております。

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

今現状で言うと介護福祉施設、それから、特養となっております。介護度3以上となっております。

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

今現状である施設に入れる定員数というのが、トータルで180名という形になっております。

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

先ほど中田議員がおっしゃいました河畔3丁目における施設の増床の話なのですけれども、議員、五十数名というお話していましたけれども、当初29床の施設というふうに考え…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

今現在、町の施設での数値なのですが、正規職員の比率が73.5%です。非正規職員が26.5%という数字となっております。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

今の御指摘の課題は、釧路町のみならず全国的な問題だということで、国のほうでも指針を出しております。やはり身分の関係につきましては、給与も含めてきちんと確立したも…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

非常に大きな問題になっているこの介護人材の関係です。国のほうで新制度の中で人件費に対して加算の制度もできてきております。現状の町内の介護施設につきましては、指定…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

地域の中で建設に関する説明会をしたときに、参集した住民の方は多くはありませんでしたが、やはり自分たちの高齢を想定したときに期待をするという意見、これは多かったと…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、大変残念な状況にあります。第7期高齢者福祉計画の中で計画をし、そして介護保険料にいわゆる平成にすると32年の4月1日後と、これをお示しながらいわゆる介護保険…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(50ページ) 間違いを知らせる

2019年3月6日教育の無償化の実現へ答弁者 教育長 佐々木喜代孝、管理課長 江端邦仁、教育部長 佐々木俊司答弁から 2,769日

質問

1番、中田です。通告に従って3件の一般質問を行います。まず1件目は、教育の無償化の実現についてです。1点目として、義務教育の無償とは、定義も含めて答弁を求めます…(続きは議事録で)
まず、1点目の義務教育の無償ということで、憲法上の規定と教育基本法による規定がある中での充用を当町としてのそれは基本的に行っているということの考え方で、まず答弁…(続きは議事録で)
まず、基本的に学校、その後の答弁にもありましたように、結果、保護者負担というのがかなりの額がされるというのが今の教育の現実というか、状況であるということは、教育…(続きは議事録で)
ここは裁判所ではないですから、何が正しいかどうかというのは現状の判決をもとに話をされたというのは理解して受けとめますけれども、やはり不十分だと。憲法の理念に沿っ…(続きは議事録で)
そこで論じてもなかなか難しいのかなと思うのですけれども、やはり私感じるのは、義務教育で授業料は徴収しないと、本来は授業料はかかっているのだけれども、それは保護者…(続きは議事録で)
今の質問を聞くと、これから議論しますけれども、例えば教材をこれは自分で用意してきてください、学校に納めたら学校で買います、では、お金も納めない、買ってこないで教…(続きは議事録で)
今の町の教育委員会の到達がそういうことであればそれは受けとめて次に移りますけれども、本質的には、私言いたいのは、本当にお金が大変だと。後から言いますが、就学援助…(続きは議事録で)
そうだと思うのです。学校が徴収している私費についてということですから、それ以外に自分で、例えばプリントなりで必要ですということであれば入るのですけれども、そうい…(続きは議事録で)
釧路町には学校の納入金というふうな意味合いになっているのか、他の自治体の資料を見ると、例えば少し遠いですけれども、横浜市では、準公金取扱要領というマニュアルを、…(続きは議事録で)
どこまでかというのと、到達が私自身はまだ日本の義務教育の公費負担率というのはまだまだ低い状況だというふうに捉えているのです。そうした中で、例えば今言ったものも当…(続きは議事録で)
今、教育長答弁ありましたとおり、現状をよしとせず、どう教育また子供がどう学ぶ場をつくっていくか。少しここであわせて聞きたかったのですけれども、資料要求をしている…(続きは議事録で)
来週あたりもう1回聞きますので、それまで準備しておいてください。それで、3点目に伺いますけれども、学校教育にかかわる保護者負担の実態ということで、2点目に出され…(続きは議事録で)
この質問は次に移りますからやめますけれども、例えば柔・剣道が授業に入ったというだけでも、昔と、例えばそのときと違ったりするのです。例えば胴着用意する、竹刀用意す…(続きは議事録で)
それで、1回目の答弁であったように小学校でいうと、約32万に対して、就学援助費というのは総額で5万600円だと、これは出しているほうは決まっている額だと思うので…(続きは議事録で)
それで、やはり当時も──当時というと半年前の話ですけれども、言ったのですけれども、やはり所得で格差が生まれる、特に子供の部分です、教育にかかわって、例えば親御さ…(続きは議事録で)
済みません、私、質問間違えたので、答弁、一応修正させてもらいますけれども、さっき言った5万600円は新年度です。現行は3万130円ですから、小学校でも1割未満の…(続きは議事録で)
参考にしたのはいいです。参考にした額は超えているのか、ぴったりその額なのか、それより少ないのか、そこは教育委員会の裁量です。示されているものと裁量とあるわけです…(続きは議事録で)
答弁はいいのですけれども、今聞いたのは31年度に改定をしようとしたときの額について、どういう考え方を持ったのか、限度額を超えても出さなくてはいけないという判断を…(続きは議事録で)
国も少ないと、もっと言ったら保護者負担がふえているということが一定出ているのと、一体で消費税の問題というのはあると思うのですけれども、それはおいといても、やっぱ…(続きは議事録で)
それで、少し確認で聞きますけれども、当町の就学援助対象者というのはどういう基準の方になっていますか、所得ベースでいいので。
結果的には最後の部分に一番特化するのかと思うのです。要するに生活保護基準の1.2倍ということなのです。その以内ですから、1.0何倍で受けられない人から1.2倍と…(続きは議事録で)
逆に言うと、節約しているというのか、できないというのか、捉え方全然違うのです。部活、クラブに入ったらね、中学校だったら部活もありますけれども、少年団でもクラブで…(続きは議事録で)
きょうは町長には答弁求めていませんけれども、町長と相談するということだろうと思いますので、今後の検討を求めて1件目の質問は終わります。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

おはようございます。1番、中田議員の教育の無償化の実現へについての1問目の義務教育の無償とはとのお尋ねでございますが、義務教育の無償につきましては、憲法第26条…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

そのとおり考えております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

憲法に定めます教育の無償ということでございますけれども、最高裁裁判の見解にもあるとおり、ここの無償というのは授業料の不徴収の意味というふうに理解してございます。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

これらにつきましては、議員おっしゃるように、100%無償という状態には至っていないという判断でございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

確かに授業の内容では、教材を家から持ってきてほしいというようなことで家庭にお願いしているものもございますが、基本的には授業が成り立たないということは現状ではない…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

学校が授業で使う物を家庭にお願いする際には、まず、基本的には用意できる物ということで伝えます。ですから、全員が全て持ってこられない場合は、確かにそれは授業は成り…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

事務用品、消しゴム等、ノート等、そういったもの、細かい物とかそういったものについては、ここには反映されてございません。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

基本的には全てを把握はできない状況でございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

教育委員会としては押さえてはございません。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

公費・私費の負担割につきましても、先ほど申し上げましたけれども、中学校でもかなりの8.5倍程度、非常に上回っていることございます。中田議員、今御指摘の点につきま…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

大変申しわけございません。推移については押さえてはございません。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

大変申しわけありません、今手持ちが30年度の私費の額だけを今手持ちでありまして、昨年度、おととしの分は今手元にない状況でございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

第3回の定例会でもお話ししたとおりです。内容の細かいところの金額については、調査はできない状況でございます。我々としては、その点を踏まえまして、文部科学省から出…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

教育委員会としましてもそのように考えてございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

この単価につきましては、現在は文部科学省の基準に沿った形で支給させていただいております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

この予算の額につきましては、毎年文部科学省のほうから通知が参ります。基本的には限度額の単価を参考にして、その自治体で決めていくということになります。特徴としまし…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

30年度につきましては、その範囲内で捻出させていただいています。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

この単価の考え方としましては、この文科の基準に準じるということで考えてございます。31年度の予算の部分については、この単価と同額でございます。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

先ほど言いましたように、就学援助費につきましては、今回教育委員会のほうとして限度内だったのを文科省に近づけるということで、少しでも負担軽減の部分を考えさせていた…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

基準でございますけれども、要保護者と準要保護者の生活保護法による保護を受けている世帯と生活保護法による保護を受けていたが停止または廃止となった世帯、町道民税が非…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

十分ではないということについては、私どももそのように考えてございます。先ほど言いました、文部科学省で言いました32万、中学校で47万、その中の部分で言いますと、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

御質問の対象品目の関係につきましては、内部で今回議論させていただきまして、その対象品目についてもまだ平等拡幅とかいろいろな問題等もございます。ただ、実施している…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第1回定例会 2019年3月6日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2019年3月6日防犯灯のLED化の推進状況は答弁者 町長 小松茂、住民課長 佐々木弘二、総務部長 南孝司答弁から 2,769日

質問

次に、2件目の質問に移りますが、防犯灯のLED化の推進状況について伺います。1点目としては、町内会が設置する防犯灯のLDE化の進捗状況について伺います。2点目と…(続きは議事録で)
全体似たような話になったかとは思うのですけれども、LED化については7年ぐらい、七、八年たちますか、変えていかなくてはいけないということと、先ほど2件目の答弁─…(続きは議事録で)
現在、新年度また翌年度あわせて45灯の計画更新というふうにはなっているのですけれども、それを引くと40灯ほど残っているのです。これは、各町内会で1灯2灯ずつ残っ…(続きは議事録で)
遠矢でも個別に話を聞いたところでは、1灯だけ持っていると、そこが更新していないというところも一町内会に入るのかということですから、大きなところは大体少しずつでも…(続きは議事録で)
そういった中で、LEDの検証というのはまだ少し十分されていない部分あるのですけれども、現実は、今の到達でいえば、最新の技術という中で、LED化というのが既存の路…(続きは議事録で)
済みません、わからなかったのでもう1回聞きますけれども、どっちがいいか、30年のほうがいいのですか、29がいいか、どっちでもいいですけれども、今言った25万とい…(続きは議事録で)
ほとんど水銀灯の防犯灯を直すという実行、そういう仕事が減ってきているという状態、ただ、まだ販売中ですから、水銀灯に変えて球だけかえるとかというところも引き続きあ…(続きは議事録で)
大きくはLEDの補助というのが進められてきて、できればやってほしいと思います、できないということですから、わかったという前提で話しますけれども、これが進んできて…(続きは議事録で)
わかりました。ただ、1灯単価で見ても、2万円の補助と意外とすぐ回収できているのです。町内会の会計で見ても、2万補助もらってとか1万5,000円のとき、大体1万5…(続きは議事録で)
それは作業としてやってもらいながら、少し戻るのですけれども、それだけ効果があるのであれば、やっぱり早くやってもらうためにも、少しぐらい優遇制度をつくってもいいの…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

1番、中田議員の質問にお答えをさせていただきます。防犯灯のLED化の推進状況ということで、町内会が設置している防犯灯のLED化の進捗状況であります。町内会におい…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

基本的には今議員がおっしゃったとおり、製造は中止になりますけれども、そのまま使用等はできる状況にございます。町といたしましては、先ほど町長も答弁させていただきま…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

その町内会の事情もございますけれども、全てがまだできていないというところも4町内会ほどございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

町内会への防犯灯の維持費としましては、電気料、今議員がおっしゃったとおり町内会で支出していただきました後、町内会の防犯灯電気料の2分の1を補助している状況でござ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

町の補助金の状況としましては、LED化の更新につきましては毎年度町内会の要望に合わせて調整している形ですので、金額では増減はあります。修繕費につきましても、毎年…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

町内会の防犯灯に関する維持費の補助金の状況で答弁させていただきます。29年度におきましては、LED化の照明の変更、改修につきましては304万円、それで修繕費につ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の議員御指摘の100%を目指すための方策として、町のほうでそういった設置をするための経費、こういったものを貸し付けをし、後ほどそれを回収する、そういった手だて…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

そちらの効果等につきましては、検証したことはございません。

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

当然として、この事業の効果というのは出さないといけないというふうに考えておりますので、それは2020年が終了した段階で、その辺の検証をしていきたいというふうに考…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第1回定例会 2019年3月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2019年3月6日中央1丁目町道整備の現状は答弁者 町長 小松茂、都市建設課長 中川欣哉答弁から 2,769日

質問

次に、3件目の質問に移ります。中央1丁目町道整備の考えについて、執行方針のその他でも触れられて、結論は若干出ている感じがあるのですが、通告どおり質問を行います。…(続きは議事録で)
まず、1点目については、中止という決断については私自身、町長の決断を評価したいというふうに率直に思っています。経過を言いますと、中央1丁目町道整備の問題が──問…(続きは議事録で)
よく言えば2億3,500万の財源がこれから違うところで使えるということも見方もありますし、過去にさかのぼれば、4,240万道路ができなかったのに予算使ってしまっ…(続きは議事録で)
それはわかりました。そういう意味では完全撤退ということになろうかと、この道路建設にかかわる部分にいえば、そういった今は町の認識が出たということで受けとめたいとい…(続きは議事録で)
ぜひ工事中の事故等も含めて、かけかえそのものは私たち否定するものではないのですが、やはり交通安全、利用者の安全というのが一番になるように、地域としても声を挙げて…(続きは議事録で)
確認の発言になりますが、先ほど2億3,500万円が今後見込みとしてなくなるということで、さまざま使えるというふうに私も発言したのですけれども、2億8,330万と…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

中央1丁目の町道整備の考え方でありますが、本路線は釧路外環状道路及び釧路東インターの整備により予想される中央地区の交通渋滞解消を目的に、平成22年度より事業着手…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

当該道路の事業費でございますけれども、平成22年度から事業着手をしております。それで29年度までの事業費としましては、約4,240万の公費の投入はございました。…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

御指摘の点は今あり得ないと思います。

答弁 町長 小松茂

今の議員御指摘の仮橋工事に伴いまして位置がずれるということになりますから、相当余りあれも渋滞が懸念される状況にあるということは認識をしているところであります。今…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

木場本通・仲通の開通に伴いますことと、それから9日の開通であります東インターから別保までのインターの開通、こういったものに伴いまして、交通量が一部緩和をされる路…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

申しわけございません。先ほどの数字は31年度以降の数字でございましたので、30年度の分を追加させていただきます。その数字につきましては、2億8,330万となりま…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第1回定例会 2019年3月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2018年12月6日組織体制と役職の考えについて答弁者 町長 小松茂、副町長 大滝渉、総務課長 佐藤秀昭、教育部長 佐々木俊司答弁から 2,859日

質問

1番です。では、引き続き、2件目に移ります。組織及び職員体制について。1点目として、組織体制と役職の考えについて伺います。2点目として、庁内の全ての雇用状況につ…(続きは議事録で)
まず1点目ですけれども、職員体制等ですけれども。一つは、きのうも一般質問でも触れられていたのですけれども、倉井議員の質問で、部長制度の問題ということが、まず基本…(続きは議事録で)
それと、この間、課の再編についても一定協議がされてきているのですが、私自身の基本的な考えは、町民の方からも率直な声ということで、役所に対する意見という中で、管理…(続きは議事録で)
それともう一つ、括弧づきの話になりますけれども、私も、今20年目に──議会へ出て──入りますから、いろいろな流れを見てきているのですけれども、補佐職も、管理職は…(続きは議事録で)
3月にもやって、少し問題は生じていることは指摘している中では、言わせていただきたい部分もあるのですけれども。一つは、私が、今この質問の肝は、最低職員数と定数が綱…(続きは議事録で)
余りこういうところで時間をとりたくないのですけれども。3月の問題というのは、少なくとも町部局で足りなくて、教育委員会の定員を配置していたということが問題だという…(続きは議事録で)
そうなのです。それは臨時でいいと思うのですけれども。でも、正職員190で、ぎりぎりだと。そういう共通認識ができた中でいくと、本当に綱渡りの体制だということは、や…(続きは議事録で)
直近の話でいえば──教育長にも答弁を求められるようにしていますけれども──例えば給食センターの調理員の方々については、この間、そういった点では手当、または処遇改…(続きは議事録で)
ただ、そうはいっても、取り残されているところがないのかとか、制度の話をまずさせていただきますけれども、結局、会計年度任用職員制度というものについては、法律一本で…(続きは議事録で)
条例化については、32年の4月1日スタートという基本的な考えでいるのか、まず伺います。
それで、制度の運用の中身なのですけれども、今回、肝というか、それを聞きたくて通告を出しているのですが、現在、合致していない雇用体系というのは庁内にはあるのかどう…(続きは議事録で)
そうしたら、あってもなくても一緒な状態ではあるという捉え方なのですか、実態の話。要するに条例化しなくても、現状ではそれに急に、急と言ったらあれですけれども、1年…(続きは議事録で)
それで、あと、やはりいろいろな意味で臨時ということの定義が変わってくると思うのです。一つは、先ほど言ったように病気療養に伴うその期間の補充人員、正職にできない、…(続きは議事録で)
そぐわないという基準というのは難しいです。本当にそぐわないのだったら、途中でも契約解除、「なぜ、あなたは働けないのです」ということは可能ではないのですか。何か、…(続きは議事録で)
それと、逆の見方をすると、役場で働くことを選んでもらえるかどうかということも、逆におっかない話なのですよ。いつ、やめさせられるかわからないと。だったら、違うとこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

1番、中田議員の質問にお答えをいたします。最初に、組織及び職員体制等についてということで、組織体制と役職の考え方についてでありますが、組織体制は、各部課などや各…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

部制の検証についての時期の問い合わせでございますが、まず、この部制の検証をしっかりやるということ。それから、その上において次の段階での、いわゆる庁内協議を進めて…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の議員御指摘の、町民から、いわゆる組織内の見直しの中で、結果として管理職がふえていっているという、そういった指摘もあるということであります。私としては、今回の…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

部制、組織改編ということで進んでおります。それについては、行革の中で、いかに効率的に行政をやるかということを考慮しながら、管理職を減らし、働く人間をふやす、それ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

明確に答えていなくて、申しわけございません。190という数値が少ないという認識は、職員の中で共有されているところでございます。それについては、定数をふやすという…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

定数の減について、長期の入院等かかわれば、臨時職員で賄わせていただいているというのが実態でございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

臨時・非常勤職員の任用に当たりましては、今時期、予算立ての対応も含めて各部署より要望等出させていただいて、次年度の業務等に向けて必要な、そういった体制要望を受け…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

ただいまの給食センターの臨時職員につきましては、町の非常勤職員の要綱に基づいて改正しながら、そこに適正に配置しているという状況でございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

地方自治法等の改正によって、先ほど町長答弁ありましたとおり、任用制度の趣旨に伴わない部分があるということから、国の指針といいますか、根幹を、まず国は示した上で、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

国におきましては、32年4月1日というのは示してございます。これは全国統一でございますので、当然、全国一律にスタートを切らなければならないということとなってござ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

臨時・非常勤含めて、毎年、年度ごとに選考しているという状況がありますので、制度とは一致しているというふうには考えてございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

まず賃金体系、これらにつきまして適正な、国で言うには正規職員の給与法に基づいてという示しがございますので、そういったことからいうと、別の基準で、今、運用している…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

毎年度公募して、リセットした上で新たに選考するという意味合いにつきましては、当然、その業務等に適した人材であるのかというのを、毎年度、適正に見直すという部分でご…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

今現在の職員の採用、臨時職員等も含めて、当然ながら選考というのは、まず入り口論としてございますので、その際の選考、きちんとした、その業務に見合った人材を選考する…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月6日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2018年12月6日河畔3丁目町有地の利活用について答弁者 町長 小松茂、産業経済課長 須藤隆司、介護高齢課長 高橋明、都市建設課長 中川欣哉、健康福祉部長 宍戸牧子、企画財政部長 藤川幸司答弁から 2,859日

質問

次の質問に移ります。河畔3丁目町有地の利活用について伺います。1点目として、町有地としての経過について伺います。2点目は、交流広場の経過と利用管理の状況について…(続きは議事録で)
経過は、平成13年からということで整備がされてきて、その前は本当に原生林的な感じの、木が生い茂ったような状況だったかと思います。もう一つ、少し一つ気になっている…(続きは議事録で)
そういった利用が今されているという状況になっているということなのです。質問の2点目の関係で交流広場については、この間、全員協議会等での説明もあったり、その後、地…(続きは議事録で)
遠矢も結構高齢化が進んできて、独居の方もふえてきているし、結構、コレクティブセンターへ利用されている方とかもいて、福祉関係についてはかなり希望が高くなっているの…(続きは議事録で)
そうなってくると、以前示されたスケジュールに基づいて、順調に行けばということになると思うのです。一方で、広場の管理というのは、町、町内会、公住との関係で、合同で…(続きは議事録で)
それで、3点目に移りますけれども、1点目の答弁との比較をしたいと思っているのです。一つは、緩衝地帯としてということでの位置づけは保つというか機能させるということ…(続きは議事録で)
全員協議会のときも少し触れたのですけれども、なかなか将来像、展望が見えてこないで、急に、特養、ここに建つのだとか、何でここなのだろうかということが、我々からする…(続きは議事録で)
当時も、今すぐ建てるためにということではなくて、もっと言ったらすみれ保育園のために買うぐらいの位置づけで──たしか5,000万ぐらいだったと思うのですけれども─…(続きは議事録で)
今、状況わかりまして、最後に公住なのです。遠矢公住については3棟60戸を建てるという計画が、まず基本的にある、そして、その上でコレクティブセンターの活用が──そ…(続きは議事録で)
私、特養、必要ないというふうに言っているわけではないのは一つある、それは受けとめていただきたいのですけれども、私からすると、なぜ突然出てきた話が先に進んで、今ま…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

河畔3丁目町有地の利活用についてということで、町有地としての経過でありますが、当該地の取得につきましては、釧路町住宅マスタープランに基づき、世代間交流の生まれる…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)

言われているのは、今現在稼働されているところの大型ソーラーだと思います。それに関しては、借りている業者と、そちらのソーラー会社とで契約を結んでやっております。

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

全員協議会の中でもお話をさせていただきました地元の説明会ですけれども、10月の19日に昼と夜とにおいて2回実施しまして、結果的には昼間が10名で夜が6名、計16…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

詳細については、まだお答えできない部分が多いのですけれども、公募をかけておりまして、結果、1者の社会福祉法人のほうから公募がありまして、今現在、その書類について…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今、御指摘ございました、まず最初、管理についてでございますけれども、こちらについては、交流広場、都市公園という位置づけでございますので、当課のほうで一括管理をし…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

管理につきましては、先ほど御答弁したとおり、草刈り、それと剪定という部分で、年4回程度の作業はしております。今、御指摘ありましたように、確かに国道からの見通しが…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

今年度からの公園法が改正になったということで、児童福祉施設については公園を利用できるというふうになった経過がございます。今まで、老朽化のすみれ保育園の建設につい…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 藤川幸司(企画財政部長は2020年3月まで)

この商業施設については、貸し付けしている事業者のほうでスーパーを探して建ててもらうということで話はついております。ことしも2回ほど、この事業者のほうと話をしまし…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、議員御指摘のとおり、当初の取得の計画の中で、取得目的というものを大きく3つ掲げさせていただいて取得をした経過があります。そういった中においては、この公営住宅…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

議員指摘のとおり、このコレクティブセンターの入居の条件というかそれがあって、それに適合できていないのか、それがなかなか合わなかったのか、そういった意味では入居の…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2018年12月5日下水道事業について答弁者 町長 小松茂、水道課長 高橋良司答弁から 2,860日

質問

1番中田です。今定例会には、3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行います。1件目は、下水道事業についてです。まず1として、下水道事業の運営及び整備状…(続きは議事録で)
まず、1点目の下水道事業の運営の整備状況ということで、経費回収率としては収支不足というのは一定あるにしても、それなりの枠というのが確保されているのかなというふう…(続きは議事録で)
1つ目の、これは去年の12月に私が4回定例会でも下水道事業について質問している経過がありますが、町長が新町長ということで、一つずつひもときたいと思って、今回少し…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

1番、中田議員の御質問にお答えをいたします。最初に、下水道事業についてでありますが、下水道事業の運営及び整備状況についてであります。当町の下水道事業につきまして…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

昨年少し申し上げたかもしれませんけれども、今、現実問題、ここ3年間の実績でも約2,500万程度の基準外がございます。たしか昨年議員のほうからも、100%水洗化に…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

毎年のように御答弁申し上げていますけれども、もう本当に地道に戸別に歩いてというのが一番なのかというふうに考えています。この10年間の普及率のアップでいきますと、…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月5日 議事録 PDF(59ページ) 間違いを知らせる

2018年12月5日「移りますけれども──今のは、もっとやって、地道にやるというの…」答弁者 水道課長 高橋良司、町長 小松茂答弁から 2,860日

質問

それでは、3点目に移りますけれども──今のは、もっとやって、地道にやるというのは一番大変なことですから、その大変なところを一生懸命やっていただきたいというふうに…(続きは議事録で)
それで問題、問題というか考え方等やはりどういうふうに捉えるかというものになってくると思うのですけれども、補助金が、要するに下水整備して3年以内のところの整備した…(続きは議事録で)
今、町長から、何というのですか、結構前向きな答弁とも受け取れる部分もありました。それが一つが、公共下水道に対していえば、俗に言う財政的な支援というのは、利用料の…(続きは議事録で)
段階的でも私は構わないのですけれども。あとは、一般会計から繰り入れなければ財源確保できないというのは、承知してこの話していますし、結果的に言うと、38.5%を境…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

2分の1にはさせていただきましたが、年数の制限はございません。

答弁 町長 小松茂

加入促進へ支援制度をある程度高めることによって、加入率が上がるのではないかと、そのためにはこれまでの制度を堅持するのではなく、また新たな判断をしていくべきではな…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

下水道料金の値下げをすべきという趣旨の質問かと思います。過去の経過も含めながら、これは、釧路市との水道の統合の根底がそこにあるのだと思いますし、それから我が釧路…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

私のほうからは、数字的な部分で申し上げます。昨年も少し申し上げたかもしれませんけれども、25年2月のときに全体のアンケートをさせていただいていまして、そのときに…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(62ページ) 間違いを知らせる

2018年9月5日就学援助費について答弁者 教育長 佐々木喜代孝、管理課長 江端邦仁答弁から 2,951日

質問

1番、中田です。今定例会には3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行います。1点目ですけれども、就学援助費について伺います。1つ目としては、学校説明会…(続きは議事録で)
まず、1点目なのですけれども、対象品目の価格ということで通告では出しているのですが、支給額ということでの回答なのですよね。やはり私が気になっているのは──支給額…(続きは議事録で)
それで、例えば──例えばではないのですけれども、質問ですから具体的に聞きますけれども──それぞれの品目、費目に対する、おおむね必要だと思われるリストというのは、…(続きは議事録で)
これは、それぞれで──今回通告もしているわけですから、一定の調査というのはされていますか。具体的に幾らぐらいになっている、この品目に対してどれくらいになるのかと…(続きは議事録で)
それで、今回、だから、どこをスタートにするのかということでいえば、学校は子供たちに対して、こういうものが学校では必要になりますよということを説明していると思った…(続きは議事録で)
これ、通告して言っている話なのですよ。今言って、今出せという話ではなくて、学校でどういうものを出しているのですかということを、もう既に通告しているわけだから、こ…(続きは議事録で)
学校でやっていることを、教育委員会は知らないということですか。
意味がわからないのですけれども、もう既に資料要求していることですから、改めて資料要求するまで質問しないということでいいですか。資料整うまで質問できないということ…(続きは議事録で)
1回目の答弁で、個々の価格は調査していないというかわからないということですから、そういう前提に立って質問していきますけれども、項目の考え方として、新入学児童生徒…(続きは議事録で)
それで、やはり一番、今回の疑問というか議論の中ではっきりさせたいなと思っているのは、例えば進学児童生徒学用品費ということで、合算しても3万1,500円ぐらいです…(続きは議事録で)
6万ぐらいするよといえば、新入学児童生徒学用品費でも絶対足りていないと、それは承知しているのですよね。まずそれはちょっと確認したいと思います。
今は本当にランドセルも高騰していますし、ランドセルでなければいけないという考え方も、要するにランドセルでなくてもいいだろうという考え方も一つあると思います。きち…(続きは議事録で)
これについて、地方自治体の権限はどの程度あるのでしょうか。例えば、何ですか、「道教委から大体こういったものが指摘されます」みたいなことをよく聞くような気はするの…(続きは議事録で)
そういう制度だということはまず念頭に置いて伺っていきますが。もう一つちょっと、今、気になっているのが、最近、報道でにぎわっているのが、指定学生服の価格の問題なの…(続きは議事録で)
ただ、私費負担とはいえ、ではその服を着なくてもいいというわけにはいかないのです、中学生は。そしたら、やはりそこに対して、学校で授業を受けるために必要な準備を親御…(続きは議事録で)
僕、本当はそこがきょうの、本当、スタートだったのです、質問の。それはちょっときょう、おくればせでもやってもらえるということですからやっていただきたいのと、例えば…(続きは議事録で)
大体、成長度合い等いうのは見てほしいと思うのです。そういう考え方を持って調査に入るということが大事なのです。人によって違うからわかりません、ではなくて、本当に1…(続きは議事録で)
わかりました。4点目、今後の課題と検証はかなり今言ってしまったので、言ったことだということで、次の質問に移りたいと思います。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

1番、中田議員の就学援助費について、1問目の学校説明会での対象品目の価格はとの御質問でございますが、学校説明会での対象品目の価格について説明しておりませんが、認…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

ただいまの件でございますけれども、私どもも道教委等のほうにも確認しまして、この内訳、確認させていただいたのですけれども、やはりそういうデータがないということで、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

要綱で示されているものがございます。学用品費につきましては、鉛筆、消しゴム、ノート、定規等、児童生徒の諸事にかかわる物品、通学用品としましては、ランドセル、かば…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

例えば、今の細かいものについても、それぞれ金額については大きく差がございます。そういったことで、我々としてはこれを一律幾らというような金額を出すということはでき…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

各学校で、入学時にいろいろ納めてもらいたい教材の内訳については、各学校で周知はしていると思います。ただ、それの集約は教育委員会では現在しておりません。それをする…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今回の質問の、就学援助費という点について、教育委員会で保護者説明会で説明している、配付している資料については、今回お示ししました資料となります。それで、各学校の…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

各学校、私費として集めていただいているものについては、教育委員会のほうで集約しております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

お時間をいただき、申しわけありませんでした。ただいま皆さんのお手元に配付いたしました資料の中段に、就学援助費の各項目の持つ意義は次のとおりであるということで、そ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

はい、そのとおりでございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

ランドセル、現在、大体6万ぐらいはするよというような話は、内部ではしておりますが、それについても幅があるということで押さえております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

はい、承知しております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

議員おっしゃるとおり、十分ではないということは承知しております。補助制度ということで、我々、押さえておりまして、基準が変われば、それに沿って、我々も、制度にのっ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

この制度につきましては、市町村で独自に決めることは可能でございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

学生服につきましては私費負担となってございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

それぞれの用具の価格にはやはり大きな差もございますし、各学校で必要とする教材もまちまちでございます。そういう意味では非常に困難な作業かなとは思いますけれども、や…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

確かに、消耗品の消耗度合いというのは、それぞれの用品でかなり違うものかと推測できます。その辺は、ただ、使い方によっても大きく差も出ますので、今、何ともちょっと言…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

基準については変更ございません。新たに申請された方についても、基準については変えてございません。

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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月5日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2018年9月5日公共施設の駐車場の管理について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 佐々木喜代孝、住民課長 佐々木弘二、総務部長 南孝司、都市建設課長 中川欣哉、社会教育課長 南條秀人答弁から 2,951日

質問

2件目ですけれども、公共施設の駐車場管理についてということなのですが、1点目として、施設利用の状況と駐車場の台数について伺います。2点目として、長期駐車などの対…(続きは議事録で)
ちょっと余り細かくはやらないようにはしようと思っているのですけれども、まず一つは、町内会館等の、そういった集会施設関係のことでちょっと伺いたいのですけれども、そ…(続きは議事録で)
ちょっとわかりにくいのですけれども、コミュニティー施設と言ったのは、どういう施設を、今、対象して言っています。
地区会館それぞれ、急激に、駐車台数を全部用意せえとは言いません。ただ、今回もちょっと全体としては言おうかなと思ってはいるのですけれども、やっぱり路上駐車であった…(続きは議事録で)
実態としては言えるのかどうかちょっとわからないのですけれども、そうはいっても、では、車で来るな等、例えば本当に大都市になると、公共交通機関を使って来てくださいと…(続きは議事録で)
僕としては、一定のキャパを利用するのがわかっているのであれば、町から、こういったところに言えば等、町のほうからそういう場合はあわせて駐車場も共有で使わせてもらう…(続きは議事録で)
何か今後もそういうこともありますので、よろしくお願いします。次に、2点目に移ります。あと、3点目で全部やります、さっき言ったところは。長期駐車としてはないという…(続きは議事録で)
質疑の主題は、どういう対応するのかということなのです。今、町が言う長時間駐車であれば対応するのか、やっぱりどれくらいになったら対応するのか。例えば僕らも視察行き…(続きは議事録で)
ちょっと具体的に最近の事例なのですけれども、別保公園の駐車場に、こちらから行ってすぐ入ったところの角に、乗用車が、僕の見ているだけでも1週間以上、同じ場所に同じ…(続きは議事録で)
3日でした、僕、もっと何か長くとまっていた、ちょっと違う車かもしれないしちょっとわからないのですけれども、これは、今は、要するにそこにあったから課長が答弁してい…(続きは議事録で)
それと、やっぱり僕、こういった視点の中の危機意識というのも一つ持っていただきたいなと思うのは、例えば、何ですか、家のない方というのかな、素直に言うとホームレスな…(続きは議事録で)
ちょっとわかりにくい通告で申しわけないのですけれども、長期駐車の対応ということはそういうことも含まれるということで、ぜひ認識をしていただきたいと思います。次、3…(続きは議事録で)
僕、一つ問題なのが、先ほど、今、第2駐車場への認識の問題はあると思うのですけれども、現在、その駐車場の真向かいの土地の利用者が囲いをしていて、そもそも第2駐車場…(続きは議事録で)
せっかく町の施設を利用してくれるわけですから、駐車場いっぱいだからきょうは終わりですよという話にはならなくて、一つは、それこそとおや交流館108だったり、消防の…(続きは議事録で)
腹案としてもちょっと使いにくいような言い回しになってくるのですけれども、そこら辺がきちんと管理者と調整が終わって、例えば沿道上に路上駐車はだめですよと書いてある…(続きは議事録で)
総括的な話になりますけれども、やはり町の施設を使っている場合に、路上駐車等が起こらないような配慮というのは、それぞれの施設、答弁書を見ると、町で7課かかわってい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番、中田議員の2件目の御質問の、公共施設の駐車場の管理につきまして、この施設利用の状況と駐車場の台数についてのお尋ねであります。まず、町長部局のほうからお答え…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

1番中田議員の公共施設の駐車場の管理について、1問目の、施設利用の状況と駐車場の台数は、との御質問でございますが、教育委員会所管施設について、施設種別ごとに、平…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

今、御質問ありましたように、施設ごとに駐車台数は異なってございます。申し込みの際に、一応、管理課に、コミュニティー施設につきましては、申し込みということで御利用…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。地区会館等でございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

町コミセンにつきましては、代替策ということでは、町のほうからはお示しはしていないところでございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

町といたしましてはと先ほども答弁させていただいたのですけれども、代替案ということはお示ししていないところでございます。利用される方によっては、利用される方がこち…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

町のコミセンについては、周辺にそういうような空き地がないというのが一番の問題でありますけれども、今、言われたように、各施設が周りにあるということもありますので、…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

今、御質問、長期駐車ということであれだったのですけれども、長時間駐車ということだと規定がございますので、そちらをちょっと説明させていただきたいと思います。こちら…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

基本的には、そちらの施設利用者の方以外の方が利用して、長時間なり長期間、利用している場合につきましては、駐車についての注意喚起をして移動等を求めてまいりたいと考…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今、別保公園のお話が出たので、報告させていただきますけれども、7月に、今、議員おっしゃった車両と同じものかどうかはちょっと別にしまして、1台、約3日間ほど放置─…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

今言われたように、各所管においてはばらばらな見解があると思っております。それについては、町としてどういうような見解をするかというのは、そういう施設を持っている関…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

今、議員言われたことというのは、十分、私も理解はできます。そういうような状況があるのであれば、町としても、一定限の対応をしていかなければいけないと考えております…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

恵公園につきましては、公園開設時に場内に20台の駐車スペースを用意しております。その後、利用者がふえて手狭になっているという状況で、今、お話ありましたように、路…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 南條秀人(社会教育課長は2021年12月まで)

遠矢のパークゴルフ場ですけれども、どの時点というのはちょっと説明しづらいのですけれども、大会時等については、近隣乗り合わせで来ていただいている部分もあります。そ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 南條秀人(社会教育課長は2021年12月まで)

隣接して遠矢108の会館、遠矢消防支署ありますけれども、これまでそちらを利用するという考えは持っていませんでした。建設当時、多目的広場、駐車場台数が足りなくて多…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 南條秀人(社会教育課長は2021年12月まで)

消防等々確認はとっていませんけれども、極力消防の敷地等は避けたいなというのはあります。今現状として、多目的広場サッカーに使っているところに入れている実態がありま…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2018年9月5日太陽光発電設備設置の現状と対策について答弁者 町長 佐藤広高、住民課長 佐々木弘二、課税課長 会沢義裕、総務部長 南孝司答弁から 2,951日

質問

3点目の質問ですけれども、太陽光発電設備設置の現状と対策についてということで伺っていきます。1つ目として、太陽光発電設備設置の行政手続がどうなっているのか伺いま…(続きは議事録で)
1点目の行政手続についてはわかりました。例えば、町が町域にかかわる発電設備の現状について、経済産業局に対して情報開示等を求めた場合というのはわかるものなのでしょ…(続きは議事録で)
2点目の答弁にもあるのですけれども、償却資産申告数値というのは、全ての設置を網羅した数字として出てくるのか、そうではないのか、そこを確認したいと思います。
確認していきたいのですけれども、どこまで、私としては押さえてほしいのかというのを含めてなのですけれども、例えば最近隣地というか、住宅地等、住宅が隣接するような場…(続きは議事録で)
ちょっとイメージが湧きにくいというか、私も今回、個人の住宅に屋根とかくっついている程度とか、一面くらいのものをどうこうというのは、そこまで行政として、例えば、自…(続きは議事録で)
どこが押さえているかは知っているのですか。
施設内で終わっていれば、設置者が。管理上、ほとんどの場合は金網フェンスとかで囲っていて、そこに入らないでくださいとか、そこで何かが起こっても、その枠の中で設置者…(続きは議事録で)
そういった中規模といっていいのか、中規模のものが本当に住宅地の中に普通に今できるようになっていますし、大規模なものでいえば、遠矢のほうにもできていますけれども、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

太陽光発電設備設置の状況とその対策についての中で、まずこの設備の行政手続についてのお尋ねであります。太陽光発電設備の認定手続につきましては、設備設置者及び発電事…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

そちらについては、私も今までやってことがございません。ちょっとその辺は現在のところと変わらない状況でございます。

答弁 課税課長 会沢義裕(課税課長は2019年3月まで)

太陽光発電にかかわる分につきましては、個人の事業主というのは入っておりません。必ずしも入ってなくて、発電量が10キロワット以上の事業者に対しての償却資産の申告と…(続きは議事録で)

答弁 課税課長 会沢義裕(課税課長は2019年3月まで)

一概には言えないのですけれども、例えば住宅の敷地の隣の敷地を使って組み込んで、パネルを設置しているところというのも多々あります。一応、申告によって、これ課税をす…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

町といたしましては、今御質問のありました件については、特に押さえていないところでございます。

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

太陽光発電の件については、一般社団法人の太陽光発電協会というのがあるのです。その中で、利用上の注意、また災害時のときの対応の仕方というのを出されております。これ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

基本的に考えてみれば、設置者のほうがその責任は負わざるを得ないと考えておりますけれども、先ほどから言っておりますけれども、それについてもきちんとした形で、注意喚…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

町としても、この件についてはもう少し勉強をして、対応をしていきたいと考えています。

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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2018年6月6日高齢者の住みよい町づくりの形成について答弁者 町長 佐藤広高、住民課長 佐々木弘二、まちづくり推進課長 堀切亨、介護高齢課長 高橋明、副町長 大滝渉、企画財政部長 藤川幸司、産業経済課長 須藤隆司答弁から 3,042日

質問

1番中田です。今定例会には3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行います。まず1件目ですが、高齢者の住みよいまちづくりの形成について、1として、地域別…(続きは議事録で)
まず1点目ですけれど、人数出されたのですけれども、地区ごとの構成比、パーセントで出ますか。
それで、まず、今75歳以上ということで答弁いただいて、これはこれでいいのですけれども、高齢化が進んできているのは当町も大きいですよね。65歳以上だったら4分の1…(続きは議事録で)
最後にも伺っていきますので、構成比についてはわかりました。ただ、今回、5地区で分類して出していただいて、地域ごとの課題というのもそれぞれ違った課題、平たく言うと…(続きは議事録で)
わかりました。そういうことを前提にしておきますが、2点目の長寿祝い品贈呈事業ということで今なっていますが、以前からお話をしていますが、利用率の2.7%がされてな…(続きは議事録で)
要するに対象者の方が全部使ってないのか、使い切れなかったというような統計などは持っているのかという質問なのです。
2.7%ということですから、大体3万円程度、違うな、利用額がもう出ているから、13万ぐらいか、13万ぐらい使ってないということですから、どちらかというと使わなか…(続きは議事録で)
受け取る側の身になると、十数年に一度の事業なのですよ。100歳超えたら別ですよ。99歳になって、その後はいいのですけれど、それまでの人というのは、11歳単位だか…(続きは議事録で)
答弁要らないですけれど、言っていること伝わってないのですよ。2年、3年使わせてくれという話を今しているのではないのですよ。もらった人、77歳で今もらいますと。次…(続きは議事録で)
それで、これは民間事業所の事業ですから、例えば町に申請をしたらこれができますよとかということではないのでね、あるのですけれども、今高齢者の運転事故について、かな…(続きは議事録で)
あと、4点目にもかかわるのですけれども、返納してないからといって、車がないことによる社会的に生活が同様な形というのかな、レベル維持をすることが困難な状態の人もい…(続きは議事録で)
地域公共交通何とかというのが6月からというのは、それは所管で今これからやるので、具体的にはそこで整理していきたいと思うのですけれども。道路がありますけれどバスが…(続きは議事録で)
最近、国会とか見ていると、聞かれないから答えないというのをよく聞くのですけれど、高齢者に限ってという質問なのだけれど、調査しているなら、最初の質問のときに、そう…(続きは議事録で)
ぜひ往復を考えた交通網というものを、公共交通なりを含めて実施できるように。町がよくやる地域バスと、コミュニティバスとかも公共交通という位置づけで私考えていますの…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番中田議員の高齢者の住みよいまちづくり形成の中で、まず、地域別の年齢構成についてのお尋ねでございます。平成30年3月末現在の75歳以上人口でお答えをさせていた…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

75歳以上の構成比につきましては、別保地区におきましては19.2%、東陽・中央地区につきましては6.4%、遠矢地区につきましては12.9%、セチリ太地区につきま…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

全国的にその傾向かと思いますけれども、こちらのほう等、構成比につきましては年々上昇するものと考えてございます。

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

お時間をいただき、ありがとうございます。高齢者の方に限っての調査は実施しておりませんので、分析等も行っておりません。

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

全額といいますか、利用券自体の使用を集計しているものでございまして、利用券自体が今500円、1,000円ということになりますので、その券については利用をしている…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

申しわけありません。全てを使い切ったか使い切っていないかという個々の状況につきましては、調査分析しておりませんので、把握してないところでございます。

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

長寿祝い品につきましては、御指摘、御提言いただいておりますけれども、繰り返しの答弁になって申しわけないのですけれど、町の税金を町の事業所のほうに還元できると、そ…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

使い漏れが出たときのお話でございますが、あくまでもこれにつきましては祝い品という事業の補助事業でございまして、一応単年単年度で考えざるを得ない事業なのかなという…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

バス事業者の事業につきましては、満62歳以上の運転免許証を自主返納した方につきましては、通常より安価な形で定期券を購入できる状況になってございます。また、タクシ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

運転免許証の返納者の優遇策につきましては、高齢者の交通事故の抑止対策としては効果あるものと、私どもとしても考えてございます。現在、何をというのは今研究中でござい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

高齢者の足の確保を含めて、地域別に大きな課題があるということは、当町の大きな特徴でもあるのだろうなと思っております。これについては、各計画によって、それをフォロ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 藤川幸司(企画財政部長は2020年3月まで)

今回の6月に策定します地域公共交通網計画、この中で、地域別でいろいろ調査し、各地域へ回りまして懇談会、アンケートとって、地域ごとの課題を抽出しております。であり…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)

中田議員おっしゃられたように、地域との意見交換会を実施しております。その前に、まちづくりアンケートと同時に、28年1月にアンケートを実施してございます。その中で…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月6日 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2018年6月6日木場貯木場の今後の発展方向について答弁者 町長 佐藤広高、まちづくり推進課長 堀切亨答弁から 3,042日

質問

2件目に移りますが、木場貯木場の今後の発展方向について伺います。1点目として、木場貯木場と町のかかわりについて。2点目に、都市計画などの法等の位置づけについて伺…(続きは議事録で)
基本的には、3点それぞれ順次伺っていきたいのですけれど、ちょっとまざることもあるかもしれませんが、整理して質問したいので、よろしくお願いします。まず、1点目の町…(続きは議事録で)
それで、その後の経過は順次答えていただければいいのですけれども、基本的にこの協議書の前提は、水面貯木場を、要するに展開するための協議なのですよね。それ以外の利用…(続きは議事録で)
それで、港湾計画に貯木場として利用するというのを打っているわけですよね、基本的には。打っているというか、記載して利用しているわけですけれども、現在、埋め立てが行…(続きは議事録で)
それで、要するに村というか、町との関係で言えば、具体的に言うと、水面貯木場以外の港湾のものだとしても、水面貯木場以外の用途に供する場合は、釧路町と協議しなくては…(続きは議事録で)
あくまでもこの協議書を前提にして対応しているということで答弁を受けたということでさらに進めていきたいのですけれども、釧路市から、1回目の答弁で、開発構想や利用方…(続きは議事録で)
港湾施設というのは、貯木場も含めたというのがもともとの基本的な構想の中で位置づけてきたと思うのですよ。協議書を見ると、貯木場をつくるからいいですよと認めている部…(続きは議事録で)
本通もこれから年度内に完成をして利用されると。我々も受けとめちゃうのは、道路をまたいで道線上が発展していくといったときに、ここは貯木場なのですよね、施設的には。…(続きは議事録で)
その場合に、時間的にもかなりかかってくるかと思うのですけれども、当然、市が方向性示すのに何年かかるかもわからないですし、少なくとも31年度に埋め立て終わるという…(続きは議事録で)
細かく言うとまだ2番なのですけれど、今の圏域の土地利用の計画の見直しの中に、木場の貯木場が、一定木場貯木場が貯木場としての機能がなくなるという前提での見直しとい…(続きは議事録で)
ぜひその点については、何を報告するかは町の責任で選択してもらえれば構わないというふうに考えますけれども、位置づけ、もしくは木場のあの地域というものについての重要…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の2件目の御質問で、木場貯木場の今後の発展方向についての中で、この貯木場と町のかかわりについてのお尋ねでございます。水面貯木場につきましては、現在、釧路…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

昭和41年に釧路市が釧路村に水面貯木場を設置することの、関する協議書を締結しているのが始まりでございます。

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

今現在につきましては、先ほど町長のほうからも御答弁ございましたが、釧路港港湾計画、こちらのほうに位置づけられてございまして、利用に関する取り決めにつきましては、…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

今現在、港湾法に基づく港湾区域に指定されてございまして、埋め立てをされている部分につきましても、同様の港湾区域という形でなってございますので、この規制というか、…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

お時間をとらせてしまい、大変申しわけございません。先ほどの釧路市との協議の実施についてのお尋ねでございますけれども、市との水面貯木場を設置することに関する協議書…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

今現在の水面貯木場の機能につきましては、貯木場という機能は廃止されてございます。ただ、港湾区域の中の港湾施設的な位置づけになっているという状況になってございます…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

現在、釧路市が所有してございます水面貯木場の用地につきましては、当町の行政区域内にあるということで、当該地の土地利用の方針というのは町が特定することというふうに…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

まず前提としましては、先ほども申し上げましたが、港湾法に基づく釧路港港湾計画、これに土地利用が定められてございますので、その関連というような部分と、あと、市街化…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

今、釧路圏域の都市計画の中で考えてございますのが、平成32年に圏域の都市計画の見直しが行われます。この作業に、10年に一度の作業なのですけれども、そのタイミング…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、中田議員から貯木場の今後の進捗状況について、議会側にも開示をし、そして説明してもらいたいという趣旨の御質問がございました。私もここにとっては、釧路町にとって…(続きは議事録で)

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同じ話題を、他の町で「木場貯木場」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成30年第2回定例会 2018年6月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2018年6月6日町組織課題について答弁者 町長 佐藤広高、総務課長 佐藤秀昭、総務部長 南孝司、副町長 大滝渉答弁から 3,042日

質問

次、3件目に移りますけれども、町組織課題についてということで5点質問、通告しています。1として、町が捉えている現状の組織課題について。2つ目として、条例の制定と…(続きは議事録で)
町が捉えている組織課題ということで答弁あったのですけれども、1つ、今回質問した経緯といいますか、課題というのは、まず1つは、3月に取り下げられた組織条例の中で、…(続きは議事録で)
日常的に業務というのは、皆さん、いろいろな仕事をかけ持ちではないですけれど、結構スリムに係で持ってやっているなというふうには捉えて見ていたのですけれども、休日は…(続きは議事録で)
私が思う緊急的というか、そういう課を挙げて、庁内挙げてというイメージなのですよ。今、危機管理的なことを言うと。例えばJ─ALERT鳴ったときだったり、本当に防災…(続きは議事録で)
わかりました。こうせえ、ああせえというのは僕が言う立場にはないので、出てきたときには、また真剣に議論はしたいなと思うのですけれども。2つ、今回の場合は課題があっ…(続きは議事録で)
答えが出てこないのですけれど、つまり足りないのですよね。何かちょしていかないと回せないという状態にあるということを今答弁したというふうに捉えてもいいのですか。
質問がちょっと歪曲して捉えられていて、僕が聞いているのは、190の定数の枠の中で今の業務量がこなせるだけの人数なのですかということを聞いたのです。防災安全のこと…(続きは議事録で)
今の答弁だと、本質的な問題は全く理解されてないというふうにとられてしょうがないですよ。教育委員会の定数分が定数より少なくなっていたということは何の問題もないので…(続きは議事録で)
その辺は何となくわかりますので。全く見直ししないというのは停滞を見ますから、当然自己研さんといいますか、しっかりと見直しながら運営をしていただきたいし、必要に応…(続きは議事録で)
そういうことなのですというだけの確認なので、時間もないので次に進めていきますけども、やはり私たちの立場でいくと、やっぱり住民が役場に来ていろんなサービス、事業を…(続きは議事録で)
具体的なところでもう一つあるのが、あいぱーるでもいろんな手続をするのですよね。お金の出納というのですか、会計管理の人を置いて、支所機能がないというのは一般的な言…(続きは議事録で)
もう一つちょっと個別課題なのですけれども、私にとっては鬼門な話に近いのですが、今、昆布森の支所の体制が2人体制に新年度からなっていて、定数はもしかしたら2なのか…(続きは議事録で)
ただ、それでいいのか。要するに勤務地は正職員の方が臨時というか、補充職員として配置されるわけですけれども、やっぱりそれぞれ職員配置の問題がありますし、そもそもそ…(続きは議事録で)
なかなかここは見解が違う部分もあるとは思うのですけれども、部長がいなかったら連携がとれないというほうがおかしいのです。部長がいなくても連携がとれる組織をつくらな…(続きは議事録で)
僕は別に一緒に仕事をしているわけではないですから、組織が強くなったか、弱くなったかというのはわかりません。でも、感じるのは、何かどうもそういうふうには思えないの…(続きは議事録で)
今ちょっと副町長の答弁の中にあった方向性の問題になると思うのですけれども、大きな課を減らしてきたと。課を分割してきたという意味でとると、この間の議案ともかかわっ…(続きは議事録で)
私は、働きやすさというのは、実際体験しないとわからない面もあると思います。でも、議会、住民からすると、管理職がふえるということは、すごく違和感のあることだという…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

3件目の御質問で、まず町組織の課題についての中で、町が捉えている現状の組織課題についてのお尋ねであります。行政サービスのなお一層の向上を図るため、これまで、業務…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

案として防災安全課という形で、単独のそういった特化した危機管理の部門を設けたいという考え方でございました。御存じのとおり、昨年におきましては、いろいろな国民保護…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

先ほど答弁申し上げましたけれども、現状では総務課で、総務課の中の1つの係として、3名の体制で実施しているところでございますけれども、先ほど申し上げましたとおり、…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

今は都市建設課と分離して都市計画課を新たにつけようという案なのですけれど、これについては、業務の中で、どうしても都市計画の関係と建築の関係、住宅の関係というのが…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

組織改編ずっとかかわってきました。おっしゃるように、課をふやすということが、町民にどう見えるかという視点も十分検討しましたし、各係の業務の変化が相当あります。そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私どもは、当初190でやっていきましょうという庁内合意のもとで進めてございます。そして、現実にそれぞれの事業を抱え、そして新たな事業もまたふえてき、ましてや防災…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

まず、定数条例の部分で現状と見合わない部分があったということにつきましては、先般の議会の中でも御説明申し上げました。教育部の中で、公務補の取り扱いが正職員の部分…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

課長が申し上げたのは、その原因を報告申し上げたということで御理解いただきたいなと思いますし、確かに定数を上回って使用していた行政の責任、それは教育委員会部局にあ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

お時間をいただき申しわけございませんでした。先ほど、中田議員に対します答弁の中で誤解を招くような答弁を申し上げましたので、改めて、説明答弁をさせていただきたいと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

済みませんけれど、私の持っている釧路町行政改革大綱の中では、こういう表現をしております。「行政が行政内部の事情のみで政策を決定し、実行することは、主権者、住民と…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

当然として、町民の行政サービスをする上では、町民の意見を聞きながらよりよいものにしていかないといけないというふうに私も思っております。それで、ワンストップの()…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

議員おっしゃるとおり、あいぱーるので中で健康福祉部という形である程度、福祉部門は一定程度賄える体制にはなったのですけれども、おっしゃるとおり、必要な証明がその場…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

昆布森支所の関係については、今現在2名体制となっているので、1人が何か都合があって休むときには1人になってしまうということが起き得ます。それでもって、支所全体で…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

部長制を敷いて管理職がふえたわけではございませんので、課がふえることによってふえたりする可能性はありますけれども、そういうことでは、部長制が職員を減らしていると…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

部長によって組織を強くする。部制をとることによって今以上に強くするという意味で部制を敷いておりますので、部長がいなければ組織が成り立たないということではないです…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

補佐制を敷いた時点から、部制に変わったということで補佐を少なくしてきたという、管理職員を少なくするという部分もありますけれども、主幹制がその補佐の役目を全て果た…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

部制のときに残した課題というのが幾つかあります。大きな課とコンパクトな課ができたということで、大きな課を抱える課長が、やはり補佐がいなければ内部といいますか、全…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

大変おそくなって申しわけございません。ようやっと中田議員の言われる意味が理解できました。まさしく機構改革に当たって、また、組織再編に当たっては、やはり住民の理解…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2018年3月8日町内の環境美化について答弁者 町長 佐藤広高、住民課長 佐々木弘二答弁から 3,132日

質問

1番、中田です。今定例会には、3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行ってまいります。1件目は、町内の環境美化についてです。1つとして、町内のですけれ…(続きは議事録で)
まず、1点目の不法投棄の状況ということで、トン数については一つ、減ってきているということなのですが、イメージとして、大きくなればなるほどイメージが湧かないという…(続きは議事録で)
テレビ3台で100キロでしたか、いや、そうしたら、1台33キロぐらいするのかなというイメージになってしまうのですけれども、テレビの重さがね、ちょっとイメージが湧…(続きは議事録で)
それで、今の11件というのは、どちらかというと、犯罪性の高いといいますか、一定の量が見受けられる悪質なものという見解かなというふうに思うのですけれども、一方で、…(続きは議事録で)
今回、質問をつくるときに、ちょっと恥ずかしい話も含めてなのですけれども、さきの中学生模擬議会で、学生が不法投棄について一般質問というか、質問通告をして、本当に私…(続きは議事録で)
わかりました。なければ、通報がないというのが一番よいかなというふうに思います。ただ、こういった活動が、私は張っていないのですけれども、車にステッカーを張っていた…(続きは議事録で)
この地域かどうかはわからないのですけれども、どこに設置されているか、私も知らないので、当町でもたしか今年度、カメラを設置したということで、例えば、いい表現ではな…(続きは議事録で)
まさかと思うけれども、看板に「設置中」などというのは書いていないですよね。大丈夫ですよね。まず、全体として、釧路町の特徴として、以前も言っているのですけれども、…(続きは議事録で)
それで、登録した場合のメリットといいますか、町としての支援の対応というのはどういうふうになっているのでしょうか。
それはどれぐらいの量なのですか。
そうしたら、使う人は幾らでももらえるということの考え方でいいということですね。
言葉遣いのことでわかりにくい。必要な分は無料袋として提供しているという言葉だと、すごくすっきりするのですよ。答弁をこうしてくれというつもりはないのですけれども、…(続きは議事録で)
私の少ない経験ですけれども、例えば、釧路町でいうセチリ太地域、商店が多い、外部の企業も当然、個人事業所ではないですから、外部の資本の企業もたくさんあるのですよ。…(続きは議事録で)
それで、ぜひ、そういった取り組みと、個人の方は、では、どうやって広げるのかというのはなかなか難しいかもしれませんけれども、それはちょっと次の課題にしたいなと思い…(続きは議事録で)
それで、町内会も入れるし、今、既存の町内会入っているところもあるということなのですけれども、各町内会、結構、環境部みたいなものはあると思うのですよ。そういう中で…(続きは議事録で)
それで、結構細かいのですよね、春のごみ清掃。今までは、「春」とついていないから、一斉清掃とやっていたのですけれども、本当に何枚要るのですかみたいなことを聞かれて…(続きは議事録で)
それで、1番ともかかわるのですけれども、町内会の一斉清掃の収集したごみというのは、不法投棄のごみの分量には含まれているのでしょうか。
私もごみ拾いというか、一斉清掃に参加したり、ほかの町内会でもやっているのを見たら、結構大きかったり、場所によっては、トラックでユニックを持っていかないと上げられ…(続きは議事録で)
不法投棄を許さないのだという姿勢、今回、2つの要素を入れたのは、地域的な不法投棄、そして、自然を守る、湿原を守るという、そういう町の位置づけというのは、そういう…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番、中田議員の御質問で、町内の環境美化についての中のまず1つとして、不法投棄の状況についてのお尋ねでございます。町内の不法投棄の状況につきましては、平成25年…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

29年度の23トンにつきましては、件数として11件がございました。多いときで600キロくらいなのですけれども、タイヤ60本を回収した経緯がございます。400キロ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

今年度の29年度の状況について御答弁させていただきますけれども、11件のうち、産業廃棄物と思われるものが2点ほどございました。それと、家庭ごみにつきましては、可…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

ポイ捨て等が行われているという実態は把握してございますけれども、量というのはちょっと把握できていない状況でございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

自然の番人宣言ということで、賛同企業等、そちらからポイ捨て、不法投棄があるよということで町のほうに通報等があった事実は最近ございません。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

自然の番人宣言に係る担当職員ですね、管内の担当職員の中では、年に二度ほど、情報交換をしてございます。不法投棄に関して、監視カメラを設置したら、これだけの量が減り…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

ことし、購入いたしまして、設置したのですけれども、その中で不法投棄されているような場面は映ってはおりませんでした。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

登録団体数でいきますと、先ほど答弁いたしましたように51件です。その前の前年から比べますと、少々減少はしてきてございます。その理由としましては、高齢で持続できな…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

登録していただいた場合、ごみを収集するビニール袋等をその方にお送りいたしまして、その活動に役立てていただいてございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

利用状況に応じて、その枚数を配布しているところでございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

その状況に応じまして、配布はしてございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

地域清掃ボランティアでありますピカレンジャーにつきましては、積極的というか、町報におきまして、このような制度がございますよということで、周知はさせていただいてい…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

今、議員がおっしゃったとおり、企業におきましては、そういう活動をされている企業もございますし、その中には、町のほうに登録されている企業もございます。私ども、その…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

加入していただくのは可能なところで、この中の11団体に加入している町内会も、1町内会ございます。町内会の活動につきましては、春の一斉清掃で実施する場合は、町のほ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

町内会の加入につきましても、私が担当しています住民課のほうで連町の事務局も持ってございます。連町の総会、役員会等で、この制度につきましても周知するような形はとっ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

秋のごみゼロ週間ということで設定はしてございますけれども、議員御存じのとおり、実施するのは町内会、各団体等でございます。協力をお願いするということで、文書でお願…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

この集計の中には入れてはございません。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

今、議員がおっしゃったように、ポイ捨て禁止ですか、ポイ捨て条例等でポイ捨てを防止するということは、町内の美化等には大事なこととは認識はしてございます。ただ、先ほ…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月8日 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2018年3月8日町内発注の現状と課題について答弁者 町長 佐藤広高、財政課長 藤川幸司、課税課長 中尾浩樹答弁から 3,132日

質問

2件目ですけれども、町内発注の現状と課題についてです。今、本当に地域の業者、特に中小企業、家族経営をやっているところは、大変な状況になっているのではないかという…(続きは議事録で)
3年間の発注状況を見ると、項目ごとに見ていくと、それぞれの項目では変化が、パーセンテージのところでいくと、発注割合、金額的な割合というのは変わっていないのかな。…(続きは議事録で)
この問題は、政策的に考えないと、ちょっと難しいところがありまして、公的な立場でいくと、全ての企業はあくまでも公平に扱わなければいけないけれども、地元をどう育てる…(続きは議事録で)
2点目の小規模事業者登録制度なのですけれども、入札に入っていない企業ということで、本当に身近な地元の企業というか、個人経営も含めた企業ということになるのですけれ…(続きは議事録で)
これは登録時期がありますよね。申請時期というのですか。これはどういうふうになっていますか。
ぜひ、2年間の登録にはなるということで、ごめんなさいね、要綱を引っ張ったら、更新年の1月下旬から2月上旬までのということで書いていたのですけれども、原則は、原則…(続きは議事録で)
それで、うちの財政規模で、仕事量でと言ったほうがいいのかなと思うのですけれども、1,000万近い発注がこの分野でできているというのは、頑張っているほうだなという…(続きは議事録で)
消化修繕が、小規模な事業ですから、大体6万、10万を超える事業というのは、そんなに全体の中でも見受けられるというのは少ないのかなというのは承知してはしているので…(続きは議事録で)
先ほども言ったように、141件、最初の答弁であったとおり、発注しているというのは、すごく頑張っているというか、地元に仕事をふやそうということで意識が高まって、2…(続きは議事録で)
それで、町内で活動する企業ということでの推移と、町内が本当に資本の町内の企業かという問題は、いろいろ複雑に答弁する側から出てくるのかなとは思うのですけれども、私…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番、中田議員の2問目の質問で、町内発注の現状と課題という中で、町内業者発注の状況についてでございます。過去3年間ということでございますので、お答えを申し上げた…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

町内の発注につきましては、町で発注する全てが物品等、そろっていない状況でありますので、数字的には高い、低いというのを評価することは難しいと思いますけれども、中田…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

中田議員のおっしゃることは十分理解します。町としましても、できる範囲の中では、地元業者に対しまして、できるだけ努力していきたいというふうに考えております。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

地元というか、企業の登録の関係なのですけれども、平成26年度には32社ありました。現在、更新しまして、22社になっております。更新しなかった理由を聞きますと、発…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

登録につきましては、基本2年に1回しておりますけれども、小規模につきましては、随時受け付けするような形をとっておりますので、いつでも登録は可能です。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

中田議員のおっしゃるとおり、更新時期は1月、2月にございまして、それ以降につきましては随時受け付けするような制度です。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

平成28年度実績では、平均6万5,754円です。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

30万の限度額につきましては、担当課長の裁量によりまして、速やかに発注ができるという、この制度のよいところだというふうに考えております。町としましては、金額が上…(続きは議事録で)

答弁 課税課長 中尾浩樹(課税課長は2018年3月まで)

今お尋ねの法人住民税の計算の中での企業数ということが減少していますということでお尋ねがありましたけれども、当課でおさえている690前後の法人数というのは、町内企…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の言われること、非常に課題として大きな問題があるかと、このように思います。昔から我々もそう思ってございますけれども、どうしても釧路町というのは古くて、割…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(46ページ) 間違いを知らせる

2018年3月8日耐震改修の利用実績について答弁者 町長 佐藤広高、都市建設課長 中川欣哉答弁から 3,132日

質問

それでは、3件目に移りますが、住宅リフォーム助成の取り組みについてということで、町の施策で行っている部分でもありますので、この点について、現状を含めて伺っていき…(続きは議事録で)
それで、10年ということで、国の補助も使ったやつでしたよね、これは。ですよね。2分の1、国庫補助か何か、国庫支出金か、ちょっと項目を忘れましたけれども、というこ…(続きは議事録で)
3件目については、全部まとめて、何が何という話ではなくて、まとめて聞いたほうが早いなと思うので伺いますけれども、役場の制度を何か利用しようと、国もそうなのですけ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の3問目の御質問で、住宅リフォームの助成の取り組みの中で、まず1点として、耐震改修の利用実績についてのお尋ねであります。昭和56年5月31日以前に着工さ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今、議員おっしゃったとおり、一般住民に対しては、かなりハードルが高いといいますか、要綱も含めて、かなり難しい部分があるのではないかと、御指摘いただいているとおり…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

おっしゃるとおりだと思います。確かに、住民のほうでは、いろいろ手続等、特に建築関係というのは、図面、書類等を含めて、かなりな量、ボリュームになります。当然、この…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月8日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる

2018年3月6日(代表質問)「日本共産党議員団を代表して、平成30年度町政執行方針並びに教…」答弁者 町長 佐藤広高、教育長 佐々木喜代孝答弁から 3,134日

質問

おはようございます。1番、中田です。私は、日本共産党議員団を代表して、平成30年度町政執行方針並びに教育行政執行方針に対し代表質問を行います。第2次安倍政権が発…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

日本共産党の代表質問に対してお答えを申し上げたいと思います。まず、財政面での将来展望と新年度の位置づけについての中で、財政規模が前年度よりも増加している要因と考…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

子育て環境の整備と推進についての4問目の子どもの貧困について、現在町で押さえている状況は、また、具体的な支援策や支援体制の構築についてどのようになっているかのお…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月6日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2018年3月6日(代表質問)「基本的には、再質問はしないつもりでいるので、それでいいのです…」答弁者 教育長 佐々木喜代孝答弁から 3,134日

質問

基本的には、再質問はしないつもりでいるので、それでいいのですけれども、2件目の③にかかわって、教育長に対して避難所関係の施設についての質問通告を出しておりますが…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

まず、基本的に学校施設の中で、避難場所に指定されております施設としては、各小学校のほか、釧路町総合体育館、釧路町公民館となっております。なお、各小中学校の児童生…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2017年12月6日下水道事業について答弁者 町長 佐藤広高、水道課長 高橋良司答弁から 3,224日

質問

1番中田です。今定例会には、4件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行っていきたいと思います。まず、1件目ですが、下水道事業について質問を行います。下水…(続きは議事録で)
まず1点目から伺っていきますけれども、長い一定の期間下水道事業を行われてきているということがあります。雨水については若干後でやりますけれども、基本的には水洗化に…(続きは議事録で)
それで、一つは解決の方法、後でも触れますけれども、利用者がふえることによる事業費収入がふえると、経費も一方でふえるとは思うのですけれども、整備地域の方が100%…(続きは議事録で)
釧路町では、こうした中でも政策的繰り入れをして、会計そのものとしては成立させていくということで、事業実施をしっかり継続的にやるということで、現状のところもあわせ…(続きは議事録で)
まず来年の計画策定、ストックマネジメントをつくるところから、ある程度スタートラインに立つということになろうかと思います。ただ、40年経過ということで、大体50年…(続きは議事録で)
それで、次、3になりますけれども、利用率、水洗化ということです。平たく言うと水洗化ということになってくるのですけれども、やはり整備率が90%に近い数字になってき…(続きは議事録で)
今いろいろ状況について伺ったわけですけれども、1つ、例えば再販売というのですか、売り家として売ったときに、その仲介業者が当然住宅費にはのっかってしまうのかもしれ…(続きは議事録で)
制度とは、ある意味でそういうものといいますか、課長が言っている意味はわかるのです。今までの人と、急にルールが変わって得した損したみたいな話になるという公平性とい…(続きは議事録で)
検討もいただけないというのはちょっと寂しい限りではあるのですけれども、やはり住民の暮らしというのは年々大変になっているのですよ。可処分所得も減っている中で、生活…(続きは議事録で)
独自につけていた方もいらっしゃるかなとは思うのです。その後、この3年の中で56戸のところで設置がされているということですから、町の整備計画というか、支援計画とし…(続きは議事録で)
今後の、やはり私は総体として単純に下げろというだけではなくて、利用者、水洗化をふやすことによって、財政的にもプラマイ・ゼロに近づけつつ、利用者がもっと利用しやす…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番中田議員の下水道事業の中で、まず、その状況についての御質問であります。当町の下水道事業は、昭和50年度からセチリ太地区の汚水整備を開始し、別保、東陽、中央、…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

毎年決算委員会等で実質の収支で200万、あるいは230万ということで、実質収支黒字としては特別会計ですから出ておりますけれども、その実態といいますか、その裏には…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

100%になったときのその詳細の分析というのはしてございませんけれども、当然有収率が伸びるイコール収納額もふえるということになりますので、理想としては普及率10…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

まず、よく耳にしたことがあると思いますけれども、それぞれ道路とかもありますけれども、長寿命化計画、これにつきましては、下水道では平成26年度に作成いたしまして、…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

確かに、近年多発しております短時間の集中豪雨に全て耐えれるかということになると、ちょっと厳しい面、多額の費用と長期間に及ぶ施工が必要になってきますけれども、今言…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

実際、私ではなくて担当が歩いて、ほとんど日中会えるお方というのは、やはり一定程度の高齢者であるということは事実でありますけれども、以前よりよく言われてきた部分で…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

まず、現状から申し上げますが、今申し上げましたとおり、基本的には、こういう制度を使えるのは下水道の供用開始から3年以内でございます。その昔といいますか、もともと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、中田議員がるる御説明ありましたけれども、今、私が5番目の質問ではありますけれども、先ほど水道課長が答弁したように、毎年こういった形で一般会計からこの会計に対…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

実施前の平成25年の2月に、対象者へのアンケートを行っておりますが、そのときの数字で申し上げますと、約650戸ということでございます。

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

現状で申し上げますと、実は今行っている補助制度は来年度で、5年一スパンの補助の採択でございますので、来年度で終わります。実際に今、26、27、28で56基と、2…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

この件につきましても、今の時点でこうする、ああするという議員からの御提言の趣旨に沿った御答弁ができないことを御理解願いたいと思います。

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月6日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2017年12月6日妊婦健診の状況について答弁者 町長 佐藤広高、こども健康課長 須藤一紀、健康福祉部長 宍戸牧子答弁から 3,224日

質問

次、2件目移りますけれども、妊婦健診の状況について伺います。妊婦健診の内容と支援制度について伺います。2点目として、健診の利用状況について伺います。3点目に、安…(続きは議事録で)
それで、健診の内容ということはわかったのですけれども、支援制度について、ちょっと改めての質問になりますけれども、補助額についてどういうふうになっているか、答弁を…(続きは議事録で)
それで、健診の内容にもかかわるのですけれども、毎回同じ、全部同じではないはずなのですよ。健診の内容自体は。それで、1回目が1万2,000円ということにまずなって…(続きは議事録で)
それで、トータルでおおむねそれで幾らぐらいかかるものなのですか。
平均でということですから、多いときも少ないときもあるということなのですよね。毎回、平均と言ってしまうと難しいのですけれども、毎回2万3,000円かかったとしても…(続きは議事録で)
それで、それだったら私もちょっと理解している数字に近づいたのですけれども、今ちょっと触れたのですけれども、それ以外にも、さっきも言ったのですけれども、エコーを毎…(続きは議事録で)
ぜひ、3点目にも伺っていこうと思っているのですけれども、特に気になる方はきっと丁寧にやっているかなとは思うのですけれども、保健指導だったり何か不安があったら、す…(続きは議事録で)
それともう一つ心配なのは、釧路町は釧路市に近いから、家から病院とか、町内の助産院に通うということで近い位置にはあるのですけれども、最近やはりなかなか病院のほうで…(続きは議事録で)
何というか、人気のある病院とかがなかなか予約が埋まっていて、うちではもう出産とかできませんよというような話をお母さんとかからよく聞くのですよね。それで、では、ほ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番中田議員の2問目の質問の妊婦健診の状況についてでございますけれども、その中で、まず、その健診の内容とその支援制度についてのお尋ねであります。妊婦健診の内容に…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

町の支援制度でございますが、町の負担額といたしまして、全14回健診回数ございますが、1回目が1万2,000円、2回目以降につきましては3,000円、負担額の合計…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

1回目の健診の内容でございますが、問診、診察、血圧、体重測定、尿化学検査、血液検査、これを実施しているところでございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

健康診査を受診できる機関、複数ございますので、平均の数字で答弁させていただきますが、大体2万3,000円前後というふうに押さえてございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

済みません、先ほどの答弁で、私ちょっと説明がまずかったと思います。訂正させてください。平均で2万3,000円というのは、1回目の金額でございます。2回目以降につ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

特に少ない方というのは、うちのほうでは把握してございません。ただ、途中で転出した場合の方については、当然14回という回数にはなりません。また中途転入された方につ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

ただいま議員のおっしゃるとおり、そういった連携はとれているところでございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

そういった点については、直接私どものほうにはお話伺っておりませんし、ないだろうなというふうには捉えてございます。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

母子の健康管理につきましては、過去から保健師を中心に医療機関との連携のもと、必要のある方たちには支援をしてきているという状況、それから先ほど町長も答弁いたしまし…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2017年12月6日後期高齢者の医療の状況について答弁者 町長 佐藤広高、住民課長 佐々木弘二、副町長 大滝渉、介護高齢課長 高橋明、健康福祉部長 宍戸牧子答弁から 3,224日

質問

それでは次、3件目に移りたいと思います。後期高齢者医療の状況についてということで伺っていきたいなと思うのですけれども、まず1点目、75歳以上の町民の疾病動向につ…(続きは議事録で)
1点目の疾病動向について、高いといいますか、傾向としては多いところということで答弁があったわけですけれども、まず町の取り組みとして疾病多い、または重篤になりやす…(続きは議事録で)
では、後期高齢者ではやっているのですか。
具体的にはどういう事業を行っているのですか。
そういうことではなくて、病気がふえていますよね。多いですよね。例えば、要するに点数が高いということは重篤だということですよね。平たく言うと。であれば、それに対す…(続きは議事録で)
きょうは、主に高齢者医療のことはあるのですけれども、心配なのは、来年以降国保の広域化ということになって、国保自体の仕組みとしてはこういう後期高齢者と同様な形にな…(続きは議事録で)
それで、町の仕組みというか、組織的な問題もこの後の議案でやってもいいのですけれども、国保とその保健指導が分かれている。後期高齢者の事業そのものの管理と、その健康…(続きは議事録で)
私の質問とかみ合わせて考えたら、現役世代の人よりも医療行為が少なくても適切だという答弁になるのですけれども、構わないのですか。
受診件数の問題ではないのです。医療内容なのですよ。やっぱり、長く頑張ってこられた方が少しでも健康に元気に、そのためには病院にかからなければならないこともふえてく…(続きは議事録で)
それで、今、療養型というのがあるのですけれども、これが介護療養病床というのも含めていろいろ言われていて、療養型が減るということが、(聴取不能)でも町は押さえてい…(続きは議事録で)
済みません、ちょっと言葉が悪かったかな。医療法による療養型の動きという話なのですけれども。
やはり、医療と介護がなかなか切り離せない、要するに介護保険制度をつくったときに、基本的には介護と医療を切り離すということが本来の目的というか、趣旨での制度設計だ…(続きは議事録で)
そうした動向の中で、今部長が答えたので、主には介護のほうの分野にもなろうかと思うのですけれども、やはり介護と医療の一体化という問題と、逆にいうと、医療を軸にした…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の3問目の質問で、後期高齢者の医療の状況についてのお尋ねの中で、まず75歳以上の疾病動向についてのお尋ねであります。北海道後期高齢者医療広域連合から提供…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

特に、町としては実施はしていないところでございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

そのようになってございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

国保と同じように、健診等の事業を実施してございます。済みません、その健診につきましては、町のほうで負担した形で実施はしてございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。後期高齢者医療につきましては、医療費通知等実施してございます。それで、そこの中で御自身の健康状況の把握や健康管理をお願いしますというこ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

後期高齢者医療、保険者が連合ということではありますけれども、町民の医療にかかわること、健康にかかわることについては、町報等も通じることももちろんですけれども、健…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

私どもとしましては、後期高齢者になりましても適切な診療はされていると考えてございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

先ほど町長が答弁しました1人当たりの受診率等につきましては、診療が必要な方については受診されているものと考えてございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

釧路2次圏域全体の病床数でございます。

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

今、新しい制度になることによりまして、介護の施設等々の利用がふえるということで認識をしているところであります。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

厚生労働省のほうで、その検討はされているという情報等につきましては、インターネット等で把握はしている、知っている状況でございます。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

現在、釧路圏域の医療圏構想の中で、この今のベッドの関係については大きく変更していくと、ベッド数についても言葉が悪いのですが削減の方向で調整をするということでの動…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

最後にみとりの関係になっていくかと思うのですが、ついの住みかとみとりをどうするかということで、さまざまな観点から考えていかなければならないそういう状況に入ってき…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2017年12月6日庁舎等周辺の整備について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 佐々木喜代孝、総務課長 佐藤秀昭答弁から 3,224日

質問

次に、最後4点目ですけれども、庁舎等周辺の整備について伺います。1点目として、庁舎等の周辺や敷地内の老朽化対策について伺います。2点目として、段差解消等の安全対…(続きは議事録で)
1点目の関係なのですけれども、老朽化ということが出てきてはいるのですけれども、やはり町としては施設に対しては保全を図るということで責任もあるわけですから、ぜひそ…(続きは議事録で)
それと、それはそれでいいです。いいですと言ったらあれなのですけれども、ぜひそのようにやっていただきたいなと思うし、住民の目から見て結構気になったり、私たちは気に…(続きは議事録で)
実態としては、私の言ったとおりなのかなと思っているのです。やはり、そういう意味では、目的に達成できる環境をつくるというのも責任だと思いますので、その点について現…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番、中田議員の4問目の質問で、庁舎周辺の整備についての中で、まず、この庁舎などの周辺や敷地内の老朽化対策についてのお尋ねであります。役場庁舎は、建設後およそ3…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

1番中田議員の庁舎等周辺の整備についてで、質問の1番目としまして、庁舎等の周辺や敷地内の老朽化対策はとのお尋ねでございますが、公民館につきましては、供用開始から…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

済みません、総体的なものですから、私のほうから御答弁させてもらいます。今、中田議員からありますとおり、我々もその辺についてはそういう感じを持ってございます。どう…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

よく夏休みの時期等は、子供たちがそうやってやっている現状を目にしております。ただ、実際、自分がプレーをして、そういう体験してないものですから、そういった実態まで…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月6日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる

2017年9月5日就学援助費の早期支給について答弁者 教育長 佐々木喜代孝、教育部長 佐々木俊司、管理課長 森祐一答弁から 3,316日

質問

1番中田です。今定例会、4件の一般質問を提出していますので、順次伺っていきます。1件目は、就学援助費の早期支給についてです。1として、就学援助費の意義と必要性に…(続きは議事録で)
それで、1点目ですけれども、やはり保護者、最終的には子供たちがどういう環境で教育を受けられる条件を整えるかということが前提になりながら、保護者に渡るようにすると…(続きは議事録で)
それで、2つ目にちょっと移りますけれども、他の自治体の実施状況ということで、管内であれば今年度までの対応としては全て年度をまたいでと、年度に入ってからの支給にな…(続きは議事録で)
3点目に移りますけれども、以前から私たち議員団としてそれぞれ私も含めてほかの議員もやっているのですけれども、所得確定が終わった後に支出をしなければいけないという…(続きは議事録で)
その前前年度の収入で制度を利用できるかどうかという判断が可能だということになった場合、早ければいつの時点で確定ができるのですか。実際する、しないというのはまた別…(続きは議事録で)
質問聞いてないことも入っていたので、ちょっとわからなかったのですけれども、まず私聞きたかったのは、6月1日に確定するということは、前前年度の所得が確定するわけで…(続きは議事録で)
それで、さっきの答弁があると思うのですけれども、申請が例えば一定の時期、例えばそんなに6月、7月にやらなくてもいいですけれども、やはり入学期に間に合う例えば入学…(続きは議事録で)
いや、もう課題は解決しているのですよ。さっきの答弁、私が聞く限りは。あと残っているのは、現在30年度分の具体的には就学援助費というのが予算がないですからね。それ…(続きは議事録で)
12月、今めどが立てばいいなと思って、きょうの質問は終わりますけれども、やはり全国的な、また国の指導、何といっても子供たちにどういう授業を受けてもらうのかという…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

1番中田議員の就学援助費の早期支給についての1問目としまして、就学援助費の意義と必要性はについてでございますが、就学援助制度は、教育の機会均等の精神に基づき、経…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

教育委員会としましては、これは過去の要綱等定めながら進めたわけですけれども、実際には必要なときに必要なものが支払いされてないというのが事実でございますので、これ…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

それらの前年度支給といいますか、3月の支給という部分で、管内的な動向を捉えながらということで御答弁申し上げたところですけれども、現在各町村の状況というのは管理課…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

ただいまの御質問の件ですが、もともと釧路町では前年度の収入ということで認定作業をしておりましたが、管内的に前前年度の収入ということで認定の作業を進めているところ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

一般的には税の証明が出る6月1日以降ということなのですが、それにかかわらず、新入学児等につきましては就学時健診がございますので、それに合わせて申請をいただくとい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

そのとおりでございます。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

それらにつきましては、今検証したものが課題解決ができれば可能であると考えております。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

私先ほど答弁したとおり、まだその例えば今言われました30年度分を前倒しするとなると、当然庁内協議で補正予算含めて協議も要りますので、そこらを一つ置いておきまして…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月5日 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2017年9月5日食育推進計画の実施状況について答弁者 町長 佐藤広高、こども健康課長 須藤一紀、健康福祉部長 宍戸牧子、産業経済課長 須藤隆司答弁から 3,316日

質問

2件目に移ります。食育推進計画の実施状況について伺います。釧路町食育推進計画については、本年度3月に計画が策定されたわけでありますけれども、こうした中で、1点目…(続きは議事録で)
ちょっと文言の関係、1点確認したいのですけれども、2点目の答弁で、ネットワーク会議というのが出てきたのですけれども、それは食育連携会議と違う何か会議が持たれてい…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、1点目から伺っていきます。内容としては、6年間ということで平成34年までということで、まずこの計画期間ということですね、これで終わりとい…(続きは議事録で)
今回、私もずっと食育のかかわり、または食育のまちづくりということで、町にやっぱり健康で釧路町でどう過ごすのかということを目的につくっていただきたいということでこ…(続きは議事録で)
では、余り難しい話しても大変なのですけれども、例えば食育推進計画の2ページに食育の定義とうたっていますよね。食育とは、さまざまな経験を通じて食に関する知識と食を…(続きは議事録で)
ぜひ多面的にやっていただきたいなというふうに思います。今回は、ちょっと実践というよりは目標や数値のこともちょっと確認していきたいなと思うのですが、今回の計画の1…(続きは議事録で)
それはあれですか。太いところ、何かあれですか、ここで特別につくったというわけではなくて、さっきのもともとある計画等を参考にして当てはめていったということになるの…(続きは議事録で)
そういうことはわかりましたけれども、ぜひ町の健康づくり計画もせっかくこういう食育計画もつくっている中でかかわる部分ですから、できる、できないは抜きにして、数値目…(続きは議事録で)
わかりました。例えば、1人で食べる子供を減らしましょうと言っても、家庭の事情とかいろいろな理由がありますから、強制できるものではないのですけれども、例えばちょっ…(続きは議事録で)
わかりました。それと、3点目のほうにかかるのかなと思うのですけれども、答弁にもあったし、計画の中にも書いているのですけれども、釧路町として9月を食育月間に位置づ…(続きは議事録で)
一昨日ですよね、わかっているならいいのですけれども、3日に行われたフェスティバルでも改めて新たな取り組みということもされたということで答弁もいただいたのですけれ…(続きは議事録で)
特に課題を外れるわけではないのですけれども、ちょっと聞いているほうはちょっと話が飛ぶかなと思う課題かもしれませんが、食育にかかわって地産地消って大事だと思うので…(続きは議事録で)
参加団体でも振興公社にかかわっている団体も数多く含まれていると思いますので、そこでどうしてもという意味ではないのですけれども、みんなが共通認識に立ってその土壌が…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番中田議員の2問目の質問の食育推進計画の実施状況についてでございますけれども、この推進計画の内容と、そして今後の目標についてでございます。釧路町食育推進計画は…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

昨年まで食育連携会議がございました。これにかわるものとして、計画を推進するという形で食育推進ネットワーク会議というのを新たに設置させていただいたところであります…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

議員おっしゃるとおりでございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

食育推進計画の中では、先ほど町長の答弁にもございましたとおり、それぞれの役割が明確化されているところでございます。役場の役割としましては、さまざまなライフステー…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

今現在も、例えば講座名でいいますといきいき健康なるほどゼミナール、あるいは高齢者大学の学習会においても栄養講話ということで、かかわりは持ちながら推進には取り組ん…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

釧路町の健康づくり計画と整合性を持たせた中で、目標値を設定しているところでございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

町の健康づくり計画におきましても、この項目につきましては減少ということで、目標値が減少ということで表記してございますので、それに合わせた形というふうになってござ…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

こちらの食育計画と健康づくり計画につきましては、策定の時期がずれたものですから、それぞれの計画ということで策定しておりますが、時期につきましては健康づくりの中に…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

食育連携会議にかわる食育推進ネットワーク会議ということで、本年の7月に設置させていただきました。同じく7月20日に第1回目のネットワーク会議を開催させていただき…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

9月の食育月間における具体の取り組みでございますけれども、昨日行われました健康福祉フェスティバルにおきまして、食育推進計画のダイジェスト版の配布をさせていただき…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

健康づくり計画も、それから食育推進計画も実践をして健康づくりをするという観点で策定をし、10年間あるいは6年間の計画を策定しておりますので、今後も推進をしていき…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)

今議員言われたとおり、地産地消センターロ・バザール、こちらのほうで食育に関してどういった連携をとっているかということでございますけれども、ことし始まったばかりで…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2017年9月5日学校での専門教科の教員体制と対応について答弁者 教育長 佐々木喜代孝、管理課長 森祐一、教育部長 佐々木俊司答弁から 3,316日

質問

次、3点目に移りますけれども、学校での専門教科の教員体制と対応について伺います。1つ目として、学校での専門教科教員の配置の状況について伺います。2点目は、基本方…(続きは議事録で)
1点目の配置の状況ということなのですけれども、今中学校のということで出て、そこを先にやりますけれども、9科目あるということで、中学校の場合でまず伺っていきますが…(続きは議事録で)
今聞いたのは、結局9科目の授業を持つわけですから、それぞれが担当して。そのときに富原中学校では全ているというのは一定の生徒数、学級数があって、定数がそれなりに多…(続きは議事録で)
何を要望するか、ちょっと最後わからなくなってしまったのですけれども、私が言いたいのは、今回の趣旨というのは、子供が義務教育で全ての子供が同等の教育を受ける権利が…(続きは議事録で)
具体的に言うと、基本5教科はまず配置されていると思うのですよ。基本線で。どこの学校もね。ただ、音楽、家庭科、技術、美術ですか、ほかの4教科って。そこはなかなか専…(続きは議事録で)
それと、ちょっとそこを深めるのは3点目でやります。1点目のところでちょっと答弁なかったのですけれども、今後のことでちょっと伺いたいのですが、小学校で今度新たに英…(続きは議事録で)
やはり、両面私ちょっと持っていて、小学生でそこまで必要なのかという面と、やってしまうというか、実施しなければいけないという状況に今なっている中で、やる中で、中途…(続きは議事録で)
現在の状況で、中学校の話ですけれども、専門外をどの程度持っているのですか。例えば1人の先生が2つ以上というのですか、持っているとか、例えば町としては最低1つにし…(続きは議事録で)
それで、さっきちょっと一緒に聞いているのですけれども、その先生方2人ずついるのですけれども、その先生方というのは、自分の持っている教科プラス1という状況なのです…(続きは議事録で)
私が聞きたいところは、それはもうわかっているのですよ。1人の先生が例えば家庭科と技術も教えているのですかと、別に。という話なのですよ。聞いているのは。僕が聞いて…(続きは議事録で)
それで、特に5教科は先ほども言ったように全部入っているということで、今3点目に入っていますからね。質の問題でいきますけれども、特に音楽、家庭科、技術というのは、…(続きは議事録で)
それは確保してもらわなければならない話ではあるのだけれども、では何でみんなそれぞれ専門の学校に行って教員免許取って、教えているのかということを逆に考えたら、失礼…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

1番中田議員の学校での専門教科の教員体制の対応について、1問目の学校での専門教科教員の配置の状況についてでございますが、中学校教育課程において9科目の教科がござ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

時間をいただき、申しわけございません。中学校において複数免許を持っている教諭はおります。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

複数教科を持っている、免許を持っている教員については、複数を教えるということはしておりません。町といたしましても、実際教員の配置については北海道教育委員会が決定…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

ただいま複数教科を持ちながら、それを配置することによってその学校の質、その学習の質を上げるということができるということですので、私たちもその配置につきましては、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

今白糠町の事例も出ましたけれども、うちも美術の先生については各学校を回ってそういう形で指導している状態です。先ほど言いましたとおり、技術家庭等については、免許外…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

まず、道徳と英語という新たなものがふえていますけれども、道徳については来年4月からもう教科書を渡して授業を開始していきます。これについては、十分な、先ほども答弁…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

授業においてのその専門性の先生については、先ほど述べたような形は要望はしてまいりたいと思います。ただ、今現時点の授業においては、道教委もその確保をきっちとできる…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

町内において、免許外の教員は全部で6名おります。その6名、別保、遠矢、昆布森2名ずつ配置しているという形になります。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

各教員はほかの免許を持っておりまして、自分の免許を持っている教科のほかに技術、あるいは家庭科を教えているというふうな状況です。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

技術だけ、家庭科だけということで、両方教えている教諭はいません。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

専門的にその科目を持っていない先生につきましても、学習指導要領に基づいて指導してございますので、遜色のない指導をしているという考えでございます。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

御指摘のとおり、先ほど申し上げましたように、特に技術家庭等の免許に対しては、北海道として絶対的に不足しているのは事実でございますので、その点については先ほど申し…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる

2017年9月5日水道事業等の課題について答弁者 町長 佐藤広高、水道課長 高橋良司答弁から 3,316日

質問

それでは、4件目に移ります。水道事業の課題について伺います。1点目として、釧路市の水道料金改定にかかわって、議会でも今議論最中ということは私も承知していますが、…(続きは議事録で)
まず1点目についてですけれども、議論の推移というのは基本的には新聞報道、ただ、7月に一応市のほうからは説明があったということですね。その中であれですか、何といっ…(続きは議事録で)
それで、そうであれば、一般的には議会が通って決まりましたと、ある意味で議会に説明するのが住民への説明という位置づけにもなりますから、別にそれは私も議員として間違…(続きは議事録で)
公共料金の値上げとは結構シビアで、特に水というのは生活には絶対必要な部分でもありますから、それが変わることで、生活が変わるという方もいらっしゃると思うのですよ。…(続きは議事録で)
3点目に移りますけれども、他会計との影響ということで答弁は一定予測の範囲内の答弁ではありますし、料金格差をなくすということについて、これらについてはこの間の出資…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の4問目の水道事業等の課題についての御質問の中で、まず今現在市で水道料金の改定について審議をされているわけでございますが、このことについて、町はどう捉え…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

釧路市においても、住民対象にした説明会は行っていないと思います。先ほど、今町長が言われましたとおり、審議会等につきましては、各団体等の代表の方が出られております…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

まだ具体に上下水道部において市民対象、町民対象の説明会を行うということは伺っておりません。ただ、先ほど町長言いましたとおり、私ども担当レベルでもちょっと打ち合わ…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

今私の担当でもちょっと内部で協議はしているのですけれども、当然市議会で議決され、私どもの先ほど言いましたとおり、簡水、農水のほうの料金改定も今後考えて、それが議…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月5日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(53ページ) 間違いを知らせる

2017年6月7日町の中期的な財政運営の方向について答弁者 町長 佐藤広高、財政課長 藤川幸司、企画財政部長 及川晃仁答弁から 3,406日

質問

1番中田です。今定例会には3件の一般質問を提出していますので、順次質問を行っていきます。1件目は、町の中期的な財政運営の方向についてということで、1つ目として、…(続きは議事録で)
ちょっと前提を少しずつ確認したい部分もあるのですけれども、今回示されている財政の年度単位の数字は、3月末の要するに決算で締めた段階での数字がこの時点になる予定と…(続きは議事録で)
それで、この計画自体は、24年から28年の中期財政計画があって、それを引き継いできているということですよね。24年から28年までの前計画があって、引き継いでいる…(続きは議事録で)
それで、前提は大体わかりましたので、2点目に移りますけれども、要するにこれはお金の話ですよね。平たく言うと。そうはいっても事業としては、必要な事業をやっていかな…(続きは議事録で)
それで、ちょっと、個別のことは余り聞くつもりはないのですけれども、1つ確認したいのが、東陽の支援費というのが入っているのか、入っているとしたらどこに入っているの…(続きは議事録で)
今、3.2って言いましたけれども、5年間で4億というふうに議会では説明受けているのですけれども、ということは8,000万は当面残りの中期計画には入ってないってい…(続きは議事録で)
それなら、わかりました。それで、先ほども佐々木議員も質疑していたのですけれども、総務の常任委員会でやっていますから、そんなに、ちょっとここで触れるつもりはないの…(続きは議事録で)
財政運営全体を見ると、やっぱりベースは町税と地方交付税でどれぐらい確保されていて、それに今新たな財源であったり、補助だったり、いろいろもらって、国や道の支援なん…(続きは議事録で)
やはり、その中でやりくりしなくてはいけないということはあるのですけれど、ちょっと現実的な数値なのかということを伺いたいのですけれども、さっき、私ちょっと投資的経…(続きは議事録で)
数字だけで話していてもあれですけれども、やはり、住民の生活の支障がないようなきちっとしたお金の割り振りというのはやっていただきたいと思いますし、事故がない状態を…(続きは議事録で)
わかりました。それで、基金の関係でいくと、8ページにも表が出ているのですけれども、29年末に8億6,935万円が財調ではあるということになっているのですけれども…(続きは議事録で)
マイナス2.2億ということですから、きっと今ある額でいったら、では7億8,000万近い基金は、落とさずにいけるということですか。当初でいえば、2.2億崩していま…(続きは議事録で)
現状わかっている範囲で。
それで、僕の勝手な試算で3月にちょっと計算していたのですけれど、3億5,208万1,000円ぐらいがきっと出るのかなって。本当かわかんないですよ。決算というか、…(続きは議事録で)
元金でと書いていないものですから、何かちんぷんかんぷんな質問だったのかもしれませんけれども、私心配したのは、減債基金も足りなくなりましたよとなったら、ではどこか…(続きは議事録で)
それで、ちょっと確認も含めてなのですけれども、減債基金の前計画ということもちょっと書いているのですけれど、公債費総額と地方債発行総額の差額相当の4億円を目標とす…(続きは議事録で)
一つの方法としては、起債が減れば、基金積む必要性というのは下がっていく、額的なもの、全く要らないという意味では言いませんけれども、用途としては、少なくても対応で…(続きは議事録で)
4点目入っていますけれども、将来的な歳入の見通しというところでは、さっき言ったように、人口減というのは大きな要因になり得ているというか、なっているというのが私も…(続きは議事録で)
作業の関係についてはまた別の時点で、ここではやりませんけれども、ぜひ、そういった方向性も踏まえて、お金をどういうふうに確保するかという、そこが、お金だけの話して…(続きは議事録で)
それで、この間に議会、いろいろな委員会も含めて、ちょっと話が出てくるのが、当然総合計画に基づいて、各事業計画をつくって、その事業計画を何とか実現していくというこ…(続きは議事録で)
いつと言えないというのは、私の聞いている質問に答えがないということなのですよ。遅くてもいつまでになど、やらないと、さっき、今出た公共施設等管理計画はつくったと。…(続きは議事録で)
来年度個別計画が出そろうと。そこで、今言うさまざまな計画との整合性をそこから協議して固めるということですよね。またそこでおくれるわけですよ。おくれるというか時間…(続きは議事録で)
総合計画後期計画がメーンに実務的にはなってくるのかなと思いますけれども、これ読んで、町民の皆さんというのは、あ、町も頑張ってくれるのだという計画になっているので…(続きは議事録で)
当面では、29年度決算、見込みも含めて出た段階で整理をしていただいて、やっぱりそこで示すべき数字があるのであれば、示していただきたいなというふうに、それは求めま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番中田議員の町の中期的な財政運営の方向についての中で、まず3月に示されました当町の中期財政計画の概要についてのお尋ねであります。釧路町中期財政計画は、平成29…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

各年度における計画につきましては、決算ベースで計画しております。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

前計画でありますが、済いません、前計画ですけれど、5年全体の実績見込みとしまして、歳入歳出総額の状況で見た場合です。歳入では17億7,400万円増、歳出では20…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

この計画につきましては、ある程度健全化が図られた財政運営の基盤を維持するために限られた財源の効率的な運用を図りながらも、総合計画の具現化を、これも目指しまして、…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

東陽の計画につきましては、今計画中については、3億2,000万ほど計画上の中では繰り入れています。投資的経費という形で、この分は29から32年度までは各年度8,…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

先ほどの答弁、訂正します。5年間で4億円という形で計上しております。投資的経費の中に、内訳として入っているということです。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

施設の関係については、維持管理経費という形で見ております。維持管理経費につきましては、前年度より0.2%増という形で計画上は見ています。投資的経費につきましては…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

議員がおっしゃるように、財政の関係なのですけれども、一番は歳入あっての歳出という形でこの計画は立てております。ただ、財政の硬直化という形になりますと、町税または…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

維持補修費につきましては、その土地の状況によっていろいろな状況、被害が大きくなったり等、拡大したりなどして、いろいろ変わってくるとは思います。ただ、現状としまし…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

この35億円につきましては、通常の一般的に借りる金額です。この中で、災害等につきましては予測できませんので、災害等につきましては、この35億円に含んでおりません…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

この計画作成したときには、1月でありますので、29年度当初予算の関係について、中に組み入れることができませんでした。29年度の当初予算におきましては、計画では9…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

予算上でいきますと、29年度予算で、補正2回しております。その分で財政調整基金3億以上崩す形になっておりますので、現状では、予算の関係でいきますと、5億円を切る…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

公債費につきましては、元金と利子合わせた形で考えております。元金の関係で、7億円を超えるような場合という形で想定しています。ですので、公債費のほうでは、元金と利…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

財政調整基金につきましては、目標を今まで御答弁したとおり10億という形で設定しております。あくまでもこれは目標であります。現状としましては、取り崩しをしているよ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

各基金につきましては、地方財政法上、特にこの金額を積み立てなさいというような形のものはございません。減債基金につきましては、前年度、前計画のときに償還金を上回る…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

町税につきましては、人口減少していく、なかなか対策というのは難しい面があると思います。ただ、町税としましては、今までもお話ししておりましたが、適正な課税客体の把…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 及川晃仁(企画財政部長は2018年3月まで)

議員御指摘のとおり、人口減によりまして、住民税等減っていくというのは、私たちも予測しております。それで、総合計画にもありますけれども、自主財源の確保ということで…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

先ほども答弁しましたけれども、議員おっしゃるとおり、投資的経費という形は、計画の中でも、今の状況ではこのような形しか経常経費含めた中で、今計画、最低限、財政運営…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 及川晃仁(企画財政部長は2018年3月まで)

議員御質問のインフラ整備というか、投資的経費の個別計画ということでございますけれども、28年の3月に釧路町の公共施設等総合管理計画を策定しております。インフラ整…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 及川晃仁(企画財政部長は2018年3月まで)

議員からの御指摘ありましたように、いつからということは、ちょっと、今のところ、個別計画については、地域との合意形成も必要でございますので、今説明の段階で入ってお…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 及川晃仁(企画財政部長は2018年3月まで)

お時間をいただき、大変申しわけございません。先ほど、公共施設管理計画の中でという御答弁させていただきましたけれども、そちらのほう、ちょっと訂正させていただきまし…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

今回の計画、28年度につきましては、見込みでつくっております。これから、28年度の決算が出てきますので、その辺につきましては、計画と決算がどのようになっているの…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

当然それらの事業実施に当たっては、裏づけとなる財源、これが必要であります。平素から、職員としては、その基礎的な財源となるものの確保を前提として事業を進めていかな…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月7日 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2017年6月7日給食に関わるアレルギー対策について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 佐々木喜代孝、こども健康課長 須藤一紀、管理課長 森祐一、健康福祉部長 宍戸牧子、学校給食センター所長 西村哲弘答弁から 3,406日

質問

では、次の2件目に移ります。2件目は、給食にかかわるアレルギーについてということで、町長、教育長ともに出しておりますので、それぞれ答弁を求めたいと思います。1点…(続きは議事録で)
まず、基本姿勢ということで、ちょっと町と教育委員会の対応の違いというところでいくと、これからつくるというふうにも言っていたのですけれども、町は町の、教育委員会は…(続きは議事録で)
ちょっと1つずつ確認しますのでちょっと前後するかもしれません。道教委からは、それぞれの自治体で給食を提供している場合はつくること、つくるべきというようなことがま…(続きは議事録で)
それで、保育所というのは、例えばそういうような厚労省さえ守っていればいいですよという言い方が正しいかどうか、わからないですけれども、独自なマニュアルなど、独自の…(続きは議事録で)
やはり子供のときに、アレルギー反応が多い、成長するとなくなったり、また新たなものが出るような体質的なものもありますけれども、特に子供の場合は、こっちもそうですけ…(続きは議事録で)
今回のこととちょっと抜いて、ちょっと議論、それは3点目でやりますので、抜いて考えていただきたいのですけれども、例えば、アレルギーありますよといった場合に、例えば…(続きは議事録で)
基本的にはそういう対応をきちっとベースラインでしていて、そこに保護者とそれぞれの施設が共有して、じゃあいつどういうふうになっていますからきょうはこうしましょう、…(続きは議事録で)
ぜひ、そういったことをきちっとお互いにやることで信頼関係も生まれますし、共有できるというふうに思いますので、ぜひ、それぞれお願いをしたいなと思います。ちょっと3…(続きは議事録で)
それで、これは担当が面談して受け取ったというのは、担当者が基本的にはいつも受け取るというシステムになっているのですか。
受け取ったら、私のイメージだと、全部大体コピーしたりして、給食室というのですか、調理室のほうに栄養士や調理師が全て見られる状態で渡すというふうになるべきものだと…(続きは議事録で)
誰がどうこうということではないですけれど、やはり、これからマニュアルつくるということですけれども、やはり栄養士のところが、そこに、まず一つは、ことしはないのです…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の2問目で、給食にかかわるアレルギー対策についてのお尋ねの中で、まず、町と教育委員会のほうにそれぞれ求められてございますので、私のほうから、まず最初、お…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

給食にかかわるアレルギー対策について、教育長答弁をさせていただきます。まず1問目の町のアレルギー対策の基本姿勢はとのお尋ねでございますが、学校給食のアレルギー対…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

先ほど町長からの御答弁にもさせていただいてございますけれども、保育所においては独自のアレルギー対策マニュアルというのはございませんでした。厚生労働省で策定してお…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

学校のアレルギー対策の件でございますが、平成26年11月に北海道教育委員会が策定した学校における食物アレルギー対応の進め方に基づき、平成27年2月に町教育委員会…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

そのとおりでございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

基本的な部分は、この厚生労働省で示されておりますガイドラインに基づいて行うということになってございます。ただ、先ほど申し上げましたとおり、それぞれ自治体で個々に…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

食育計画も昨年度完成をさせている状況にあります。成長期にある子供が楽しんで食事をすると、命の源になる食を楽しむということについては、非常に重要な部分だというふう…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 西村哲弘(学校給食センター所長は2017年12月まで)

学校給食センターでは、先ほど教育長が答弁したとおり、ガイドラインに基づき、毎年度、年度当初に学校給食アレルギー調査を実施し、児童生徒の食物アレルギーを把握し、学…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 西村哲弘(学校給食センター所長は2017年12月まで)

学校給食においては、保護者と学校の個別プラン等に基づき、児童生徒が給食から取り除いて食べる、また取り除くことができない献立のときは、保護者がつくった弁当をときど…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

アレルギーを持つお子さんにつきましては、保護者の方と相談させていただきまして、持参するということも可能となってございます。また保育所のほうでも、代替食品で対応す…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

保育所におきましては、家庭で食べさせていないものについては、保育所でも食べさせてはいないということで対応してございます。また、議員おっしゃるように、食べさせてみ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

学校から毎年度学校生活管理指導票、これは医療機関で受診したものを提出していただくのですが、そういった個別プランを作成しまして、学校や給食センター、そのほか消防や…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

保護者の方から提出を受けております。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

入所前に保護者の方と面談をするのですが、それは所長が行っております。その際に、児童の健康調査票というのを所長が受け取ってございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

所長が受け取った児童の健康調査票につきましては、クラスごとにそれぞれファイルされてございます。それを、担任のほうに引き継いだ際に、当然担任は自分のクラス、どうい…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

今回の保育所で起こしてしまった事故、大変申しわけなく思ってございます。失った信頼を回復するのは、大変難しいとは思いますが、議員おっしゃるとおり、二度と起こしては…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる

2017年6月7日発達支援児の状況と施策の拡大について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 佐々木喜代孝、こども健康課長 須藤一紀、健康福祉部長 宍戸牧子、社会教育課長 江端邦仁答弁から 3,406日

質問

それでは、3件目の質問に移ります。発達支援児の状況と施策の拡大について質問します。まず1点目としては、発達支援児の状況について伺います。人数等もあると思うのです…(続きは議事録で)
それで、1、今後の課題も含めて、出ていますけれども、増加傾向にあるということはこの間の数字や実態を見ても明らかかなというふうに思います。こうした中で、まず2点目…(続きは議事録で)
ごめんなさい。ちょっとどっちかがわかんないので再度聞くのですけれども、60名未満のところには、発達支援児を2名しか入れないのか、人員配置が2名なのか、もしくは、…(続きは議事録で)
要するに、そうですね、わかりました。小規模なところでいえば、受け入れは2人ですよと。どちらにしても3人に1人の配置になるので、多くても1人ずつの人員配置というこ…(続きは議事録で)
それで、時間もなくなってきたので、ちょっと飛ばしながら行きますけれども、学童保育にかかわる施設での受け入れ人数というのも制限というのはあるのでしょうか。
あわせて聞きますけれども、放課後児童クラブなどもそういう考え方になっているのですか。富原放課後。
課題は山積していると思うのですよ。受け入れ先がなかなかないと、富原の放課後のほう行ったら、定員がないけれども、じゃあ受け入れる体制の問題が出てくるということがあ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の3問目で、発達支援児の状況と施策の拡大についてお尋ねの中で、まずその子供たちの状況についてのお尋ねであります。当町における障害福祉サービスの受給者証交…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

発達支援児の状況と施策の拡大についての教育長答弁させていただきます。まず1問目の発達支援児の状況とのお尋ねでございますが、御質問の件につきましては、特別支援学級…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

受け入れの人数でございますが、定員が60名未満の保育所については、おおむね2名、定員が60名以上の保育所についてはおおむね3名となってございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。先ほど申し上げましたのは、支援が必要な児童を受け入れる人数でございました。保育士の配置基準につきましては、軽度の障害児等の場合ですと、…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

保育所の入所におきましては、あくまでも親の就労の条件がございます。それから、もう一つ、集団で生活をできるということが基準の一つになります。その中で、集団の中でク…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

学童クラブにつきましては、定員内で2名という規定がございます。

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

富原放課後子供教室などの放課後子供教室につきましては、特に制限はございません。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

今、児童館の関係、学童の関係について、2つの論点があると思いますが、一つは、6年生までの拡大の分の人数の受け入れと、それから児童発達支援の問題があると思います。…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(48ページ) 間違いを知らせる

2017年3月8日遠矢小学校の周辺危険箇所の改善と安全対策について答弁者 教育長 佐々木喜代孝、教育部長 井田庄治、管理課長 佐々木弘二答弁から 3,497日

質問

1番、中田です。今定例会には2件の一般質問を提出しておりますので、順次、質問を行います。1件目は、遠矢小学校の周辺危険箇所の改善と安全対策についてです。この問題…(続きは議事録で)
まず、1点目の関係ですけれども、危険箇所については、主に、私はのり面のほうを中心に考えていたのですけれども、答弁の中で、柏入り口の工事ということで、連合町内会等…(続きは議事録で)
ちょっとこの工事自体は教育委員会が所管なのかどうかというのは、ちょっとよくわからない答弁といいますか、今回、教育長にしか答弁求めていませんので、場合によっては、…(続きは議事録で)
ちょっとまとまった話になってしまうというか、2点目、3点目と結局は同じ話にまとまってしまうのかなというふうに思うのですけれども、今年度実施設計まで終わったという…(続きは議事録で)
3で30という数字も何か書いてある予算概要の説明があったので、答えられないって言われると──だから、予算ベースでと言ったのは、別にそういう意味でも言っているので…(続きは議事録で)
明らかにやるということに今後なるわけですから、ぜひ、学校、また子供たち、小さい、小学校、これから新入学迎える子供もいるわけですから、父母の保護者の皆さんにもしっ…(続きは議事録で)
わかりました。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

1番、中田議員の御質問で遠矢小学校の周辺危険箇所の改善と安全対策についての1問目で、危険箇所の今年度の事業進捗はということでありますが、遠矢小学校周辺の危険箇所…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)

柏入り口交差点部分の改善といいますか、それに係った見解ということでありますけれども、議員御承知のとおり、今まであそこの交差点部分については、見通しが悪いというこ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

教育長が答弁いたしましたとおり、実施設計を28年度に実施してございます。その成果というか、29年度の事業といたしましては、のり面の成形、それと種子吹きつけ等によ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

予算につきましては、入札等の影響もございますので、ここで金額につきましては答弁はちょっと控えさせていただきたいと思います。それで、工事につきましては、工事期間、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

工事につきましては、今の予定としましては6月から9月くらいをめどとして、今、工事実施していただきます都市建設課と協議してございます。この後、入札等、事業者が決ま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

議員御指摘のように、十分安全に確保努めて、また、その辺についても学校に対して指導、そして父母についても工事等の概要についても説明するような形をとってまいりたいと…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第1回定例会 2017年3月8日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2017年3月8日町での金銭等の管理と、問題発生時の対応について(*印は資料で提出を求める)答弁者 町長 佐藤広高、総務課長 三浦伸樹、会計管理者兼出納室長 須藤一紀、総務部長 大滝渉、教育長 佐々木喜代孝答弁から 3,497日

質問

では、次、2件目の町での金銭等の管理と、問題発生時の対応について質問を行います。1点目として、庁内での金銭管理の状況について伺います。また、資料については、1点…(続きは議事録で)
ちょっと1点、先に、今、最後の答弁にはった公金等マニュアルというのは、議会に示せるような内容であるのであれば、今回初めてちょっと聞いたものですから、資料提出も含…(続きは議事録で)
まず、マニュアルが、見せていただいて、かなり質問全体にかかわる課題というところが整理されていると思いますので、かかわる部分については、参考にしながら質疑、入って…(続きは議事録で)
わかりました。結構多いのですよ。表で出るだけでも48件出ていますし、一番上からいくと、町長交際費の管理業務、これは公金で当然やるべき仕事だな。自衛隊協力会、職員…(続きは議事録で)
それで、今、提出いただいた公金基本マニュアルの中で、1ページに、各部各課公金取り扱いマニュアルというのを作成しているということで、出納室へ提出するとなっているの…(続きは議事録で)
これ、今、ちょっと答弁がびっくりした部分もあるのですけれども、かなりの担当課でいろいろな業務を受け持っているのですけれども、その現状に合わせ、かつ具体的なマニュ…(続きは議事録で)
わかりました。次、後で総括的にもやりますけれども、2件目の関係の資料も、具体的に言うと、1点目の取り扱い状況と重複するような中身もあり得ると思うのですけれども、…(続きは議事録で)
今回、議会にまとめて資料を提出していただいてリストになったかなあと思っているのですけれども、今まではこういうふうな整理をしていたのかということなのですよ。担当課…(続きは議事録で)
今、そういう現状ですから、私は言いたいのは、例えば、今載っているものが事務局離れました、もうお金持っていません、といった場合には、総務課に、今持っていません、新…(続きは議事録で)
やはり、この間の経過を見ていくと、何かありました、そこでそんなお金を持っていたのですね、結局その後町長も副町長も知らないうちに責任をとらされるということになるわ…(続きは議事録で)
それで、まだ2点目やっていますから、あれですけれども、公金以外の預り金ということで、11ページに、基本マニュアルの中で出ていて、預かり金に関しては業務外の部分も…(続きは議事録で)
それとあと、最後に、キャッシュカードは作成しないというのもマニュアルに入っているのですけれども、キャッシュカードは作成していないというのも全部管理の中で把握して…(続きは議事録で)
ちょっとあきれる話にもなるのですけれども、だから現実的かという話もさっきからしている面もあるのですけれども、キャッシュカードは作成しないという段階に立っているか…(続きは議事録で)
次、3点目に移りますけれども、やはり人がやっていることだから間違いが起こるのだ、でも間違いを起こさせないためにどうするのだというのが、私がさっきから言っている組…(続きは議事録で)
例えば、パチンコやっているから、何やっているのだ等と注意しに行け等と言っているわけではないのですよ。遊んでいる範囲、または小遣いの程度であればいいのだけれども、…(続きは議事録で)
ちょっと飛躍した話にもなるのですけれども、この間も、新聞に阿部君のバドミントンの頑張っている記事も出ていたし、去年、スポーツ賞を町としても贈った中で、ちょっとそ…(続きは議事録で)
一定明らかになっている23年、27年、28年については、その基準というのは、統一された基準の中で、出口としては結果がついてきている処分内容になっているのか、どっ…(続きは議事録で)
こういう考え方が正しいのかはわからないですし、それが基準になるかはわかんないですけれども、公務員が、やはり金銭的な不祥事を起こすということは、大変重大な問題なの…(続きは議事録で)
自分のお金ではないものを自分のために使ったというのは、私的な部分、公的な面と、私的企業との関係という違いがあるということを言っているのですか。
私自身の基準等考え方が正しいかどうかもわからないですけれども、やっぱり、なかなか町民の方々、いろいろな、特にここ2年の間、1年ちょっとですけれども、声が聞かれて…(続きは議事録で)
それはわかりました。庁内の処分。あと、さっき言っているのは、例えば刑事告訴の基準というのもありますよね。金が返ってきたら告訴しないということの基準なのですかね。…(続きは議事録で)
弁護士と相談ということですから、当然、そういった判断、また刑事告訴が必要に事案なのかどうかということも、客観的に、また、もっと言うと、やはり町民にわかりやすくし…(続きは議事録で)
だから、金銭にかかわるものです。
私もこれ、特に自分が入っている団体ではないのですけれども、町民の方から、この間も不祥事が続いているけれども、そのかかわる団体のところで、役場のほうでそういう不適…(続きは議事録で)
大きい処分ですよね。6カ月も処分するというのは。今回の町長3カ月で、1年、副町長あれだから1年、1カ月なのかもしれないけれども、それに比べたら大問題ですよ、これ…(続きは議事録で)
そこには、例えば複数の事務局のお金が集まっていて、例えばその人ではなくても触れるというような環境というのはあるのでしょうか。
そうことはいろいろな人が触れるということでもあるわけですよね。要するに、例えば自分が管理している団体のお金はきちんとしているのだけれども、違うところから持ってき…(続きは議事録で)
それで安全性が保たれればいいのですけれども、私言いたいのは、違うお金がなくなって、自分は知らないよということが起こり得るような環境ではやっぱり問題だし、もう一歩…(続きは議事録で)
最後にしますけれども、やはり、それぞれの町の責任の所管もあります。やはり、もう二度と事件を起こさないと言った後にまた事件が起こったというのがすごく僕の中でもショ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の2件目の質問で、町の金銭等の管理と、それから問題発生時の対応についての中で、まず1つとして、町内での金銭管理の状況についてのお尋ねでございます。出納室…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

そちらに、今回配付させていただきました金銭の取り扱いの状況の一覧につきましては、公務としてこちらは取り扱っているという金銭の一覧ということで御理解いただきたいと…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

これは、業務につきましては、各所管課において公務かどうかということの判断をしているという、そういった状況になります。

答弁 会計管理者兼出納室長 須藤一紀(会計管理者兼出納室長は2017年3月まで)

現在のところ、1つの課から提出されてございます。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

こちらのマニュアルにつきましては、あくまで、こちらで対応できるものについては、このマニュアルでやっていただいて、さらに具体的に決めなければならないといったものに…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

これらの団体のお金の管理につきましては、一括してどこかで管理しているというものではございません。議員おっしゃいましたように、各課のほうで所管して管理しております…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

済いません。記憶で申しわけないのですが、たしか24年だったと思うのですが、そのときに一度、各課で所管している団体の事務局を所管している団体の取りまとめとしてとい…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

おっしゃること重々わかります。町としても、各団体の扱い、新たに新規に出てくる団体の扱いについては、本当にその団体の事務局を持つことが必要なのか、現金を保管するこ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

私も何度か、こういうことが起こらないようにしたいという答弁申し上げております。時期的な問題もありますけれども、庁内全体の内部統制、町長が綱紀粛正を部下に伝えると…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

こちらの複数の人間というのは、例えば担当として、その者が現金を扱ったとしていても、定期的に例えば月1回です等、あるいは週に1回です等、そういった定期的に他の者が…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

確かに、キャッシュカードを作成しないということもマニュアルに書いてございますけれども、どうしても本町の場合、金融機関が遠い等、すぐにおろせない等、住民が来てもす…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

再発防止のために協議中でございますので、きちっとして管理していく、必ず分散管理ができる状況をいつも確認するというようなことで再発防止に努めていくと、おっしゃる趣…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

私どものほうでも、各種研修会等でそういったことの、公務員としての意識の向上といいますか、そういったことはやっておりますけれども、どうしても、勤務が終わった後の自…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

大変難しい問題だと思います。大麻の話は別にいたしましても、カジノ等、そういうかけごとについては、公然としてその国によっては認めている。だから、観光客としてそこへ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

職員の処分につきましては、各課長のほうからの処分の申し立てがありまして、それに基づきまして、町長のほうで懲戒審査会に諮問いたします。それで、懲戒審査会の中で、町…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

処分の規定につきましては、平成24年7月に変わっておりますので、それ以前とそれ以後につきましては、処分の内容若干異なることはあるかと思います。処分の内容につきま…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

全国的な横領等踏まえても、基準が国に準じて各町村定めていますけれども、懲戒処分というのは、相当の裁量権が町長にあって、それには一定の基準をもって処罰しなければ公…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

いえ、その扱いについて、相当の裁量権を持ってやらなければいけない事務ですので、一定の基準を持たなければいけないと。確かに、公金以外であっても、庁内で扱われるお金…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

町長の裁量権を言ったのは、懲罰に対して、相当の裁量があると、その中で基準を持たなければ、あの職員は免職になったがあの職員は停職になった等ということが起きないよう…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

お時間をいただき、申しわけありませんでした。今後については、告発というのは、必要なこととも思いますし、きちっと、懲罰がきちっと行われる、職員が犯罪を犯した場合に…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

昨年の5月に1件あります。5年以内で1件ということで、ほか、記憶ございません。(発言の声あり)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

団体の活動費の不適切な管理ということで処分されておりますけれども、支出、決算の不正、不正といいますか、不適切な決算をもって、懲戒処分を科してございます。

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

減給6カ月1名、訓告1名、厳重注意4名ということで処分しております。

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

事務局を持つ団体として、金庫に保管が15カ所、自席の机の鍵のかかる机に7カ所、それ以外に8カ所ということで各自、事務局、団体については保管されております。

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

鍵を担当者が管理しているものもございますけれども、ほとんどは複数管理ということで、担当者以外が管理しているという状況であります。

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

鍵を持っている者は相当の責任を持って管理しているということで、複数管理を徹底されているのだと思います。個々、鍵と金庫なりを保管していれば、当然、その者が使い込む…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

公金もそうですけれども、公金以外についても、役所内部で扱われる金については、徹底した、課における管理、先ほども申しましたけれども、総務が所管して、どういう状況に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

こうした件につきましては、再三、私からも、事が起きるたびに、皆様方への御報告、また職員に対する訓示の中で申し上げておりますけれども、残念ながら、それが徹底されて…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

今回のこのような事件を踏まえまして、機会あるごとに部長を通じて、各課長とその辺については十分協議しております。今後は、先ほど、今、町長が申し上げましたように、き…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第1回定例会 2017年3月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2016年12月7日介護の状況と公的制度の現状について答弁者 町長 佐藤広高、介護高齢課長 佐藤秀昭答弁から 3,588日

質問

1番、中田です。3件の一般質問を通告していますので、順次質問を進めていきます。1件目、介護の状況と公的制度の現状について伺います。1点目として、介護認定の状況と…(続きは議事録で)
まず、1件目の認定の状況、利用状況とあわせて、6月の定例会でも一般質問で介護の問題について質疑をして、そのときにも数字は出ているのですけれども、そのときには、軽…(続きは議事録で)
それで、今、やはり医療・介護の分離というのが制度上はかなり、介護保険制度が始まって医療現場の中での介護をする、介助するということはあっても、一方では介護施設での…(続きは議事録で)
それで、一方で北海道の療養型病床の見込みというのですか、平たく言うと、1万床減少させるというような話も出ている中で、今の流れが寸断される可能性というのがすごく高…(続きは議事録で)
今、ちょっとスタートの流れとしては、特に介護度の重いところの話をしていたのですけれども、そういった方々が、今の答弁にあるようなサービスで対応し切れるのかという不…(続きは議事録で)
有料老人ホームにしても、サ高住でもいろいろな受け入れる幅が前よりは広がってきたということであるのですけれども、一方でお金が、当然、伴わなければ利用できないという…(続きは議事録で)
後で、3番目のところでもあるので、まず、そこはわかりました。2点目の利用者負担の推移ということで、これまで、先ほど、これから3割という話ですし、先ほども2割負担…(続きは議事録で)
それで、ちょっとどこを起点にするかというのは、いろいろあると思うのですけれども、介護保険が始まって17年目です、2000年から始まっていますから。今回、利用者負…(続きは議事録で)
まず、やはり言えるのが、昔をさかのぼり過ぎてどうかというのは、ちょっといろいろありますけれども、介護施設、例えば、入ったときの食事や居住費などの自己負担などを、…(続きは議事録で)
それで、3点目に移りますけれども、やはり大きな問題になってくるのが、今後の利用者負担の推移なのです。推移というか今後の考え方、国の示す方向がどうなのかというとこ…(続きは議事録で)
ここまでくると、もう福祉という制度の崩壊なのです。結局、お金がないと、公共サービスとしての介護保険制度ですから、それが受けられないというふうに、当然なるわけです…(続きは議事録で)
総報酬割の中で、今言う、前から議論はあったと思うのです。40以上の介護納付金、国保で言えばです。介護納付金があって、それを30歳からスタートする、そしたら、全体…(続きは議事録で)
今、町長からも町村との関係で、みんなで声を上げているということがありましたので、ぜひそれを強く継続して国に訴えていただきたいと思いますし、何といっても高齢者がふ…(続きは議事録で)
これはちょっと、全体の退職者の数というのは、今、全体で雇われている方の数がわからないとちょっと評価し切れないので、そこは補足していただきたいのと、言うたら5年以…(続きは議事録で)
辞める主な理由といいますか、それは押さえているのでしょうか。
介護保険制度で運営しているから、はっきり言ったら、もう、収入が決まってしまうのです。施設的には、その中で人件費を何%に押さえないと全体運営ができないということが…(続きは議事録で)
それと、介護職の状況ということで、ケアマネについて研修制度が今後変わるということで言われているのですけれども、そこら辺どういうふうな実態、押さえていれば答弁を求…(続きは議事録で)
それで、その制度といいますか、そのことに伴うのが自己費用が2万2,000円から4万9,700円に上がるのかな、上がったのかなというようなことが、今後起こるという…(続きは議事録で)
ごめんなさい、僕ちょっと勘違いしたというか、言い方が間違ったのですけれども、ケアマネの取得時の研修が、要するに自己費用が今までは2万2,000円で資格を受けられ…(続きは議事録で)
場合によっては、やはりそういった、今、介護現場で、特にケアマネジャーがいないと、介護をそもそも提供できないという状況になるわけですから、そういった人材育成、また…(続きは議事録で)
ちょっと、きょうすぐの話にはならないと思いますけれど、やはり研修費の補助等もどこかであってもいいのかなというのは、私の勝手な思いですから、一応、答弁は要りません…(続きは議事録で)
わかりました。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番、中田議員の介護の状況と公的制度の現状の中で、まず1つ目として、その介護認定の状況、そして利用状況についてのお尋ねであります。平成28年9月末現在における要…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

いろいろサービス、多岐にわたってございますので、6月議会のときには総じての分析ということで、軽度の方の利用が比較的少ない状況にあるというお話をさせていただきまし…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

介護施設においても、医療機関との連携というのがございますけれども、24時間連携がとれる状況には当然なっていないということから、医療行為が必要な方については、原則…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

国の方針、北海道を含めてですけれども、施設介護から在宅介護へという流れが、昨今、強くなってきていると。それを給付の伸びという部分を抑制するための施策なのかなと、…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

以前であれば、やはり医療行為が必要という入所者については、先ほど申し上げました、医療施設というのが基本になっていたのかなというふうには思いますけれども、例えば、…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

低所得者への対応ということでございますけれども、例えば、新しい施設ができるときには、生活保護相当の収入しかない方については別枠で基準を設けていただいて、ある程度…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

まず、負担割合1割から2割、そして検討されて3割という部分につきましては、単純に1割から2割になるので2倍になる、また、2割から3割、1.5倍になるということに…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

申しわけございません。当初からの推移、具体的な数字、金額としては押さえてはございませんけれども、当然、制度開始以来、介護報酬、この利用料の基本となる介護報酬は上…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

見えない経費も膨らんできているだろうという御指摘でございます。その部分につきましても、制度としては負担限度額認定、これも一定の費用以上にはかからないよという制度…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

国の考え方、最初のほうで若干申し上げましたけれども、介護保険制度を持続するためには、やはり経費、費用の抑制を図っていかなければならない。つまりは、公的な部分の費…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

総報酬割の部分につきましては、例えば、介護が必要のない方、若い世代の方にもその支払いの責任を課すといいますか、収入に応じた負担を求めていくということでございます…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、議員が言われるようなことが現実を帯びてきているということは、我々首長においても危機感として持ってございます。ただ、この介護保険制度は、みんなで支えていかなけ…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

町内の施設の従業員の状況を押さえさせていただいております。特養老健と有料老人ホーム、それとグループホーム、小規模多機能の状況でございますけれども、当然、従業員の…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

補足いたします。総従業員数、8施設で申し上げますと260名ということになって、そのうちの32名が1年間で辞められたという状況でございます。それと、43.1%、逆…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

よく言われる3K、給料が安い、きつい、汚い、こういったことなど、直接そういうふうに言われているかどうかはわかりませんけれども、民間の一定の企業と比べて、給料につ…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

3年前からですか、介護従事者の処遇改善加算という制度ができたわけですけれども、議員がおっしゃるように、当初はやはり、継続的にこの事業が続くのかという心配が、懸念…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

今年度から介護支援専門員及び主任介護専門員の研修項目が、時間のふえた部分と項目がふえたということでかなり拡充をされて、より資質の向上を図るということでの運用がな…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

まず、自己費用というのは、研修を受けるための自己負担なのかなというふうには捉えましたが、その部分につきましては押さえてございます。それと、もう1点、その研修地が…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

負担がふえることによって、ケアマネの希望者がどうなるのかというお尋ねですけれども、現状でそのような状況がまだ確認できてございません。今後、そういった状況があるの…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

毎年、窓口のほうでケアマネの取得の様式といいますか、そういったものを配ってはいるのですけれども、その状況を見ると、制度は直近で変わっておりますので、何とも言えま…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

ずっと、3年ごとに計画をつくっております、その経緯から見ると、先ほど町長から答弁ありましたとおり、年度内には国の方針が示される予定となっております。それを受けま…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月7日 議事録 PDF(52ページ) 間違いを知らせる

2016年12月7日公共交通の地域の状況について答弁者 町長 佐藤広高、まちづくり推進課長 木元誠三、住民課長 高橋明、管理課長 佐々木弘二、副町長 青木冨士彦答弁から 3,588日

質問

次、2件目の質問に移りますけれども、公共交通の地域の状況についてということで、1つ目として公共交通機関のない地域の町内の人口について伺います。2点目に、公共交通…(続きは議事録で)
それで、まず1つは、公共交通機関はなかなかない、なくなったところも含めてあると思うのですけれども、この地域、アンケートもとっていると思うのですけれども、その方々…(続きは議事録で)
車持ってる方であれば車で移動、または車ない方であれば家族や地域の人が「買い物行くから一緒に行くかい」などというようなことが多かったり、また民間の医療バスみたいの…(続きは議事録で)
まあ、全員にとらなくても、例えば地区からいって見えてるのであれば、町内会長や地域の方に聞いてもらうなど、みんなでどういう話になってますかと言うだけでも、かなりの…(続きは議事録で)
公共交通の話からでしてしまうと、では、バス路線、そこまで引っ張りますか等、そういったとこには、なかなか厳しい面というのはあると思うのですけれども、やはり一緒に考…(続きは議事録で)
後で、最後まとめというか5点目で、その点についても確認したいと思うので、次の質問に入っていきたいのですけれども、3のJRと町のこの間の連携ということで、例えば、…(続きは議事録で)
あとは、さっきもちょっと触れたのですけれども、跨線橋、あれは町が設置して整備もして、JRを利用するに至る町民の利便性の確保という点では、なくてもいいというもので…(続きは議事録で)
そういった中で、やはり特に大事なのは、子供たちが特に高校行く子などでいくと、今僕らの時代と違って定員というか──定員なくなったのですよね──高校行くのに基本的に…(続きは議事録で)
それで、やはり公共交通としては、最低ラインのものというのは、しっかり確保していかなければ、もっともっと大変な状況になるというふうに思います。そうした中で、4点目…(続きは議事録で)
結構、新聞報道等でかなりさまざまな情報が飛び交っていて、僕らとしてもこの間すごく興味を持ってというか、関心の高い課題として見ているのですけれども、大きな問題とし…(続きは議事録で)
5点目に移りますけれども、さっきも学生の足の確保、交通弱者と言っていいと思うのです、自分で何ともしがたい状況になるわけですから。そういう意味では、やはりJRとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の2件目の質問で、まず、公共交通の地域の状況についてのお尋ねでございます。こういった公共機関のない、まず、地域人口についてのお尋ねでございますが、JRや…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

町内全体で、この交通空白地帯も含めたアンケートの調査の中で、そういう実態等のものについては、ちょっと把握していないところではございます。

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

町民の街角インタビュー等々で、状況を確認させていただいているときに、やはり高齢になるとともに、そういう足の確保の部分で非常に不安があるという声は確認をしていると…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

中田議員がおっしゃるとおり、そういう部分での現状把握という点では、非常に重要なことだと考えてございます。そのあたりにつきましては、今後、検討を進めていきたいなと…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

確かに、議員おっしゃるように、現状は車のない方が利用されるのがバスなりJRだと思います。確かに、車社会が進んできているということで、バス会社のほうとも前お話しし…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

駅舎等に対するかかわり的なものは、町としては今のところございません。

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

大変申しわけございません。先ほど駅舎の話だけをしてしまいましたけれども、確かに跨線橋につきましては、遠矢、別保とも町で設置をしたものでございまして、その維持管理…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

私のほうから進学、中学校卒業した場合のとき進学の関係について御答弁させていただきます。今、中田議員おっしゃったように、学校の進学につきましては、管内どちらの学校…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

JRの利用ですけれども、あくまでもJRというのは広域間を結んでいるものでありますので、そういった利用も当然できるものというふうに理解をしております。

答弁 副町長 青木冨士彦(副町長は2017年3月まで)

JR本社から説明に来ていただいたわけですけれども、実際には22日だったかな、正式には……。JR北海道の社長が記者発表するということで、事前に来ていただきまして、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、議員の言われるように、当初の北海道におけるJRの性格というのは、赤字が出るということは当初から予想され、そして何といったらいいですか、支度金っていうのですか…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(61ページ) 間違いを知らせる

2016年12月7日公営住宅の整備について答弁者 町長 佐藤広高、経済部長 南孝司答弁から 3,588日

質問

3件目は、公営住宅の整備についてです。1つ目として、公営住宅の整備計画と経過、この間の経過について伺います。2つ目に、道営住宅の整備要請というのを町として行って…(続きは議事録で)
まず、一つ確認したいのが、計画では何年に整備──遠矢建てる等、新双河辺が改築というのですかね──どういうふうになっていたかなと思うのですけれども、それは何年とい…(続きは議事録で)
それで、私、思うのは、財源振り分けの話をしているのかなとは思うのですけれども、新双河辺についても既に38年か9年ぐらいになるのですよね。昭和53年と54年に建て…(続きは議事録で)
強度が問題ないというのと、住環境としての要するに借家として貸すという、大家さんから見て本来的な提供すべき物件として、なかなか厳しくなってきているのではないかなと…(続きは議事録で)
それで、もう一方で、募集かけたときの住民の募集の状況というのはどういうふうになっているのですか。
何というのですか、どういう表現をすればいいのかというのはなかなか難しいところはあるのですけれども、やっぱり公営住宅、希望する方というのは、当然、福祉施策ですから…(続きは議事録で)
それと、先に、最後言ってしまうとあれなので、道住の関係で話をしておきたいのですけれども、今の道の考え方を見ると、場合によっては、戸数そのものを減らすということも…(続きは議事録で)
ぜひ、その点については、しっかりと求めていっていただきたいなというふうに思います。睦団地についても、昭和62年ということで、やっぱり一定の手を入れなくてはいけな…(続きは議事録で)
そうであれば、さっき36年という数字が出ましたけれども、それが見えなければ、36年にも建設しないという考えを持っているということですか。
私、思うのが、長屋的な目的、コレクティブハウジングとしての位置づけというのは、もちろんつくったときから議員やってますから踏まえた上で話しますけど、やっぱり集団生…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の3件目の公営住宅の整備についてのお尋ねの中で、この整備計画と経過についてのお尋ねであります。釧路町住生活基本計画により、今後、遠矢地区で20戸、移転建…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)

今の現在の計画では、今の長寿命化計画が終わってからでありますので、東陽地区については32年度以降、遠矢T3これについては36年度以降の計画になっております。

答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)

新双河辺団地につきましては、もう既に39年ほど経過しております。これについては、耐用年数が30年ということで考えておりましたので、耐力度調査を実施しておりまして…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)

今、中田議員が言われたことについては、十分私のほうでも感じております。建てかえに際して、住民の方にいろいろとアンケートとった経緯があるのですね。その中では、半数…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)

今現在でいいますと、新双河辺団地につきましては、全部空き室がない状況であります。睦団地に対しては、今年度、今まで2回実施しておりますけれども、2倍程度。栄町団地…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)

いずれにしましても、今現在、取り進めている住環境改善のための修繕を優先して行っていくという考えがありますし、その状況を見て、どの段階になるかわかりませんけれども…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)

相手のあることなので、そういう機会を見つけて、その点については、町のほうから話をしていきたいなというふうに感じております。────────────────◎延長…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

遠矢の住宅については、議員御案内のとおり、普通のというか、今までの公住との性格を異にしていると。これは、議員も十分御存じのことと、このように思います。1棟、2棟…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

申しわけございませんが、36年は、私、町長をやってるかどうかわかりませんけれども、(笑声)もしやってるとすれば、やはりそこに今住んでる方、またこれからそこに住み…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

確かに、議員の言われるそういった訓練というか、趣旨をよく理解するその時間というのは必要だというのは、これはわかりますよ。ただ、2棟目のときにおいても、多分そうい…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(66ページ) 間違いを知らせる

2016年9月6日当町における「地方創生」による地方財政の影響答弁者 町長 佐藤広高、財政課長 藤川幸司、まちづくり推進課長 木元誠三、収納課長 会沢義裕、こども健康課長 宍戸牧子答弁から 3,680日

質問

1番中田です。今定例会には、3件の一般質問を通告しておりますので、順次質問を行います。1件目は、当町における地方創生による地方財政の影響について、伺います。1つ…(続きは議事録で)
答弁を一通り終わりましたので、順次伺っていきたいと思うのですけれども、今回、地方交付税の関連経費等々ということで、1億円超の交付税措置が見込まれているということ…(続きは議事録で)
それで、地方創生との絡みでいくと、目標設定と成果というのですか、実績というのですか、またそれの評価ということでサイクルしていくということで思って、私も掌握はして…(続きは議事録で)
例えば、目標値にいかなかった場合に、将来的に交付税が減額されていくなどというふうなことも、基本的にはないということも含めての答弁でしょうか。
それで、次にトップランナーの関係、2点目のほうに移りますけれども、基本的に制度設計の関係でいくと、頑張っている自治体は優遇しますよというふうには捉えられる部分と…(続きは議事録で)
それで、今後やはり何と言うのかな、具体的に言うと、このトップランナーの基準というのが、行政サービスに対する基準財政需要額の設定が、平たく言うと、下げられるという…(続きは議事録で)
そうであると、これは、主に税収の面等々も、ほかにもあると思うのですけれども、具体的に税収の収納率等も、この順位づけでの交付税への算入というものが、変化が生じると…(続きは議事録で)
町の実態として、全国一律の3分の1以上──3分の1のところにいる水準が、平均値、基準値にされるということになるのですけれども、当町のその徴収率の状況というのが、…(続きは議事録で)
ちょっとごめんなさいね。理解しにくかったので、再度伺いますけれども、3分の1の水準が98%というのが、今の年度で言う27年度かな。基準で、町としては当面は上回っ…(続きは議事録で)
ただ、これは、今は上回っているけれども、今後どうなるかというのは、またわからない部分がありますよね。要するにほかの収納率、徴収率が悪かったところが、それでは困る…(続きは議事録で)
現状の到達というのはわかります。ただ、ことしからスタートをして、5年後には、今言うそれぞれの項目が完全に実施されていくということになりますから、その間にそれぞれ…(続きは議事録で)
細かい数字はちょっとおいといて、客観的な捉えで言わせてもらうのですけれども、まず東京を含めた首都圏というのは、出生率がかなり低いという状況なのですね。一番人口密…(続きは議事録で)
そうした中で、一方で働く場というところで見ると、当町でも傾向はあると思うのですけれども、やはり大きなまち、札幌であったり、札幌、東京、またはそういう首都圏での働…(続きは議事録で)
国が全国的に地方創生ということで人口ビジョンをつくること、またはそれぞれの施策、また今言う出生率の問題もあるし、その雇用の問題、人口の流れの問題ということを、か…(続きは議事録で)
なかなかこう仕組み的にいうと、やっぱり地方で頑張って、沖縄が今ずっと継続的に1位ということでも、仕事がなければ、首都圏に行ってしまったら、結局首都圏の労働者の確…(続きは議事録で)
客観的にいうと、通年雇用に係る分野の話ですよ。短期的にこの仕事を単発的にコーディネートしてくださいという委託をするという話ではなくて、通年的に雇用した場合は、正…(続きは議事録で)
率直に言うと、僕は、地方財政、何と言ったらいいのかな。地方自治体の経営という言葉は、基本的には好きではないと。率直に言えば嫌いというほうに入る。やっぱり財政運営…(続きは議事録で)
ちょっと時間が少な過ぎて、町長との共有認識できる部分というのはちょっと少ないのですけれども、時間的にね。別に道路をつくりに行くのに職員がいて、セメントを延ばして…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の地方創生による地方財政の影響の中で、まず一つとして、地方交付税の関係経費と事業内容についてでございますが、普通交付税の関係経費につきましては、平成28…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

今後、29年度におきましては、総務省のほうの考え方といたしまして、平成28年度の水準を守るような形で概算要求しておりますので、同じような形で進んでいくのではない…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

KPIの設定の目標値、それが例えば届かなかった場合の財政的なことでございますが、現時点では、特にそれに対しての何らかの策というものについてあるということは、私ど…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

議員おっしゃったように、交付税の減額等々がないということも含めてでございますが、現時点では、そういうふうなことがないということで、私どものほうでは把握してござい…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

交付税におけるトップランナー方式なのですけれども、基準財政需要額におきましては、単位費用で計算されております。ですから、各全国自治体同じような形で単位費用で算定…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

今、中田議員がおっしゃったとおり、これにつきましては、基準財政需要額のほうに算入されておりますので、結局は、全体的に下げられていくというふうな形で捉えております…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

基準財政収入額につきましてのこのトップランナー方式が該当してきます。今までは、徴収率、全国の平均的な率から定めていましたが、今後につきましては、28年度からは、…(続きは議事録で)

答弁 収納課長 会沢義裕(収納課長は2018年3月まで)

収納率の御質問なので、私のほうからお答えさせていただきます。27年度の収納率の状況です。町民税に係る収納率につきましては、現年で98.2%です。固定資産税に係る…(続きは議事録で)

答弁 収納課長 会沢義裕(収納課長は2018年3月まで)

失礼いたしました。町のほうが上回っているという状況であります。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

中田議員のおっしゃるとおり、今後どうなっていくのかというと、それはどうなっていくかちょっとわからないですけれども、国のほうの考え方としまして、先行するまち、それ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

合計特殊出生率の全国的な傾向ということで、上がっているという情報は入手しておりませんが、現在、今の状況についての推移の資料を持ち合わせておりませんので、御答弁が…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

全国的に最も出生率──特殊出生率を含めて高いのが沖縄ということで、これはずっと継続的に出ている状況でございます。それから、今、議員おっしゃいましたように、東京を…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

こちらのほうを詳細にちょっと把握してはございませんが、町から町外への転出、この状況等から判断させていただきますと、やはり道外、それから札幌市、道外の首都圏、ある…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、中田議員からるるお話がございました。私も全面的にそうだとは言えませんけれども、そういうことは大いにあり得ると。また現実にあるだろうとこのように思ってございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

具体の賃金調査というのは、私どもやったことはございませんので、今、議員が言われるような現象があるかというふうにいうと、ありますという答えはできません。ただ、問題…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

議員の言われることは私も理解できます。ただ問題は、全ていつまでもそれが公が抱えて、民間ができるにかかわらず、公が抱えてやるということについては、私は疑問を持って…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

議員が、どういうお考えで、公という言葉を捉えているのかわかりませんけれども、私は、やはり町民が必要とする、町が必要とする仕事においてやらなければならない。ですけ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

トップランナー方式という形で、今まで私は民間委託という形で御答弁を申し上げたところでございまして、今、言われるこのトップランナーの方式のその性格というのは、そう…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月6日 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2016年9月6日行政におけるTPPによる影響答弁者 町長 佐藤広高、財政課長 藤川幸司答弁から 3,680日

質問

次は、2件目に移ります。今、行政におけるTPPによる影響ということで、TPPについては、一次産業等への影響というのは大きいということは、それはそれで明白なのでし…(続きは議事録で)
1回目の答弁で、影響はないということで出されているので、1つ目と2つ目とかかわって、あわせて聞いてしまいますけれども、私のちょっと調べたところでは、先行するTP…(続きは議事録で)
それで、TPPの性格上の問題という、性格というのは、根本的な問題として、基本的には全て開放するというのが、要するにハードルを設けないというのが、TPPの基本的な…(続きは議事録で)
それと、初期設定基準というのは、WTOでの国政令市なのですけれども、TPPって全てが公開されていないというか、発表されていない部分があって、私もわからなくて聞い…(続きは議事録で)
今、その課題としてさまざまな問題というのが出てきて、例えば、地域経済の問題も含めてですけれども、例えば、地産地消そのものもなかなか難しい状況に入ってくるというの…(続きは議事録で)
きょうは、いつもやっているというふうに捉えられても困るのですけれども、町を責めようと思って言っている話ではないので、ぜひ一緒に問題として捉えていただきたいという…(続きは議事録で)
済みません、ちょっと質問ではないのですが、私きっと、さっき「ISD」と言ってたと思うのですけれども、「ISDS条項」、「S」が抜けてたので、ちょっと一応訂正だけ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の2問目で、TPPによる影響についての中で、まず公共事業の発注への影響についてでありますが、当町における公共事業の発注への影響につきましては、2016年…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

その辺については、金額的なものはちょっと確認はできておりませんが、TPPの政府協定の中を見ますと、国、公共団体の対象機関というのは、都道府県と政令都市のみで、各…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

町で、今、資料を各国の機関の資料等を見ましたら、対象は都道府県・政令都市のみという形になっておりますので、町としては、個々の部分しか該当しないというふうに捉えて…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

その辺につきまして、まだ詳しいことは、町のほうでは捉えておりません。ただ、今、現実的な問題でありますけれども、町においては、地元優先の形の一般競争入札等、行って…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私の本当に何も知らない知識の中で、このことについてお答えするのは大変恐縮なのですけれども、今、議員が言われるこのTPP、その売り方を聞きますと、押し売りみたいな…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員からのTPPについての町長への意思表示というか、その辺を示せということ。当町における1次産業に対するTPPの影響というのは、先ほどの答弁にも申し上げまし…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(46ページ) 間違いを知らせる

2016年9月6日子供の貧困の現状と対策答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、こども健康課長 宍戸牧子、福祉課長 関向範生、健康福祉部長 及川晃仁、管理課長 佐々木弘二答弁から 3,680日

質問

次の質問に移りたいと思います。まず、3件目、子供の貧困の現状と対策ということで、子供の貧困にかかわっては、昨年の9月にも一般質問を行っているいうふうな経過はある…(続きは議事録で)
まず1点目ですけれども、当町で捉えていないということなのですけれども、捉えることが困難というか不可能なのか、そこら辺というのはどういうふうになっているのでしょう…(続きは議事録で)
当町でということでは、なかなか個別にというのは難しいというのは、確かにどの世帯がどうというところまで明らかにするというのは、なかなか足も使わなければわからないと…(続きは議事録で)
それで、何というのですかね、所得の中央値ということになると、調査はこれ4年に1回ぐらいだったと思うのですけれども、この推移を見ていくと、96年かな、そうであれば…(続きは議事録で)
2つ目にもかかわるのですけれども、相談支援との関係で、やはり1つの部署、1つの分野だけで見ていくと、やはり貧困なのかどうかというのが捉え切れない部分というのが出…(続きは議事録で)
例えば、ほかの地域では、SOSほっとラインというか、ちょっとしたことでも相談、まず聞く人がいて、その聞いたことをすぐいろいろな、例えば児相だったり、うちでいった…(続きは議事録で)
ちょっとどういう現状があるか、またどこに相談すればいいかというのもわからない町民の方は、かなりいるのですよね。僕らなどがちょっと話を聞いたら、「では、そこそこの…(続きは議事録で)
何というか、福祉課だけの枠にとらわれないでほしいのですよ。例えば、教育委員会だったり、PTAだったり、学校、何というか、子供の支援している団体も幾つかあると思い…(続きは議事録で)
ぜひそういったものを最大限生かしていただきたいし、そういったことが捉えられたときには、やっぱり適切な連携をとっていただきたいというふうに思います。次、4点目で伺…(続きは議事録で)
ちなみに、町内でどれぐらい利用しているのですか。
多いのですか、少ないのですか。
いや、そういう意味で聞いたのではなかったですね。今の貧困の状況から見て、この学習支援を使っている人が多いのか少ないのかという意味で聞いたのですよ。いいや、次に行…(続きは議事録で)
それ、受診率はどういう状況かわかりますか。
あと、特に口腔崩壊というような言葉も今あって、歯がぼろぼろというか、虫歯もいっぱいあると。そういう健診受けて指摘されてるのだけれども、やっぱ病院に行ってないとか…(続きは議事録で)
まず、私思うのは、やっぱりそういう町全体で、いろいろな角度で捉えてほしいと前も言ったと思うので、その辺も踏まえていただきたいと思います。もう一つ、きょう言いたか…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の3番目の子供の貧困の現状と対策についての中で、当町における現状認識についてのお尋ねであります。平成24年に国は実施しました国民生活基礎調査結果から、貧…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

1番中田議員の子供の貧困の現状と対策についての5問目で、教育分野での子供の貧困対策はとの御質問でありますが、教育委員会における子供の貧困対策につきましては、平成…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

子供に関する貧困ということでの相談を受けた過去からの事例がないということで御理解をいただきたいと思います。

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

児童手当の申請者の所得ということでは、子供がいる家庭の所得状況を把握することは可能とはなっております。

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

国が示しています貧困率の状況ということで、年次推移を見ていきますと、昭和60年から平成24年までの推移のデータしかございませんけれども、この中ではやはり今言った…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

生活困窮者からの相談の部分につきましては、福祉課のほうで所管している事業でございます。ただ、その情報につきましては、私ども直接来ることもございますけれども、こど…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

その部署部署によって連携する窓口という統括的な窓口というものについては、存在はしていない状況でございます。ただ、その人方に対しまして支援を続けるということは行っ…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)

今、議員から御提言ありました窓口の一元化ということでございますけれども、今、当町のほうでは、まだ窓口一元化になってないという状況でございます。今後、内部の連携も…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

他人と会話をしない、外出がしない、できないなど、あと家庭や地域社会との関係が薄くなってしまって、そして他人とのかかわりがほとんどいないというような形が社会的孤立…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

子供貧困の現状と対策という部分でございまして、そのお子様がいかに健やかに育つかということでございます。先ほども答弁申し上げましたが、同じく道の事業で、子どもの健…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

町内の小学校5年生から高校3年生まで、27年度の実績でございますが、22名の方々が合計341回、この支援を受けてございます。

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

この事業、管内の事業として行ってございますが、ほとんど今申し上げた数字、釧路町だけの数字でございますが、そのほかに若干管内の方々がいるということを聞いております…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

受診勧奨につきましては、各学校で養護教諭が保護者に対して受診勧奨をしてございます。その後につきましては、その受診の結果につきまして、学校に報告していただくような…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

今現在、資料等はございませんけれども、数名の方が未受診という方はいるという記憶はしてございます。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

今、議員がおっしゃいました件につきましては、各学校での対応で把握は可能かと思います。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

今、朝食クラブの取り組みの話が出ましたけれども、貧困が原因で朝食とらないかというと、そうでもない状況も見受けられますので、全体に朝食をとるということについては、…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(50ページ) 間違いを知らせる

2016年6月7日障がい児の生活支援対策の取り組み答弁者 町長 佐藤広高、福祉課長 関向範生答弁から 3,771日

質問

1番中田です。定例会3件の一般質問、通告していますので順次伺っていきたいと思います。1件目は、障がい児の生活支援対策の取り組みについて、伺っていきたいと思います…(続きは議事録で)
まず、状況について、当町では104名ということになりますけれども、ちょっと確認事項ですけれども、年齢は何歳までを障がい児と対象としているのかを伺いたいと思います…(続きは議事録で)
それで、まず一つは、ほとんどの方といいますか、ほぼ身体、身障関係、または療育手帳等を発行されている方は、既に行政とのつながりというのは、しっかりとられるような環…(続きは議事録で)
そういう面ではなくて、要するに保護者の方や当事者の子供たちと、福祉部門として、具体的には専門部としてなると思うのですけれども、つながりがしっかりとれているのです…(続きは議事録で)
今の答弁、まともに受けるとちょっと不十分かなというふうに私は思うのです。要するに、手帳を発行しました、後は言ってきてくださいという状況に聞こえるのです、今の答弁…(続きは議事録で)
それで、104名の手帳所有者がいるということでわかったのですけれども。ちょっと細かくはならないかどうか、ちょっとわからないのですけれども、未就学児であれば、例え…(続きは議事録で)
それじゃあ、一つ伺いますけれども、高等学校の町内、町外というのもわからないのでしょうか。
わかりました。それでは、2点目に移りますけれども、そうした中で、例えば児童発達センターなどであれば、わかるということだけれども、それ以外だとちょっとわからないと…(続きは議事録で)
それでは、わかることを聞きますが、町内における施設の種類等、数について伺いたいのですが。
それで、今、伺いたかったのは、ちょっとそれをどういう形で利用してるのかなというところを聞きたかったのですけれども、その前の質問でわからないということがわかりまし…(続きは議事録で)
それでもう一つが、課題としてどうなのかなという疑問符も若干あるのですけれども、町内の施設関係、今出してもらったのですけれども、利用の利便性や枠の関係などで、十分…(続きは議事録で)
それと、公的なものと民間というくくりで言えば、どういう分類になっているのですか。
わかりました。それで、今後としての対応として、障がい児自体の数、また今、答弁あったように障がい児のみの利用ではないということもありますから、そういう点では、利用…(続きは議事録で)
それで、そういった福祉サービスもぜひ利用することで、子供たちが安心して暮らせる環境、または社会性を身につけるという点でも、特別な対応が必要になる部分もあると思い…(続きは議事録で)
実際、企業枠で入るというのは、どれぐらい押さえているのですか。それは押さえてないなら押さえてないでもいいのですけれども。
例えばというか、具体的になってくると、身体障がいであれば、部位によっては健常者と同じような仕事ができますよということなどになるのです。または養護学校に行ってない…(続きは議事録で)
あと、かなり前にも話したことあるのですけれども、例えば障がい持って就労する場合に、補助員というか、公的な制度として要するに補助員がつくことによってその人が働ける…(続きは議事録で)
ぜひ、やっぱり私、町としても公的な制度を確立することも大事だと思うのです。ジョブコーチならジョブコーチということもいいですし、やっぱりいろいろな形で本当に働く、…(続きは議事録で)
ぜひ、またさらなる発展を求めたいと思います。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番中田議員の障がい児の生活支援対策の取り組みの中のまず1点目といたしまして、町内における障がい児の状況についてのお尋ねであります。町内における障がい児の数でご…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

この104名の内容でございますが、17歳以下の方々に交付した数字でございます。

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

障がいに関する各種手帳を交付する際、御本人様のほうから申請をいただきまして、それが釧路町を通じまして道から手帳が送られてくるという形になってございます。その進達…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

障がい福祉サービスを受けられる方々につきましては、福祉課の窓口のほうに来ていただいて、その申請を上げていただく形になってございます。また、それらのサービスについ…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

障がいをお持ちの方々と福祉課とのつながりでございますが、障がいのある方々、そういう皆様からの相談等につきましては、私どものほうで記録をとる形にしてございます。そ…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

この104名の内訳でございますが、私どものほうとしましては年齢区分での内訳でしか持っていない状況でございます。その方々が、幼稚園、保育所に通っているかどうか、ま…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

はい、高等学校としての部分につきましても、釧路町として手帳を交付した数という形でしか押さえていない状況でございます。

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

先ほど申しました104名という部分につきましては、障がいに関する手帳を交付されている方々の数でございます。福祉系のサービスの部分につきましては、手帳を交付されて…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

町内における福祉サービスの事業所の数でございます。まず、児童発達支援の数でございます。児童発達支援につきましては、町内に1カ所となってございます。次に、放課後等…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

説明が不足しておりました。申しわけございません。先ほど、数が押さえ切れないというのは、障害者手帳を交付した方に限っての数は押さえ切れないという部分でございまして…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

福祉サービスの提供事業所の所在地の部分でございますが、町内にある事業所全てが富原小学校の校区内に所在している状況にございます。そのほかの校区の中には設置されてい…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

事業所につきましては、全て民間でございます。

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

この障がい福祉サービスの認可の部分につきましては、北海道の認可になってございますので、多くの場合、釧路町のほうに相談しに来るということは余りない状況になってござ…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

障がい者、障がいをお持ちのお子様方、18歳未満のいわゆる高校生という形ですが、私どものほうで押さえているのは、高等養護学校、そして釧路の養護学校、これらに在学し…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

企業枠、いわゆる今、議員おっしゃられました企業枠で押さえている数字につきましては、私どものほうでは把握していない状況でございます。

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

障がいをお持ちの方々の就労の部分についてですが、本当に御家族の皆さん、大変御苦労されているかと思ってございます。また、就労希望を持つお子様方々についても、できる…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

議員、ただいま申されました支援員という部分、ジョブコーチのことに関することかなというふうに思ってございます。就労支援事業所の部分、相談支援事業所の部分について、…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

障がいをお持ちのお子様方の部分でございます。ゼロ歳から6歳までの幼少期という部分につきましては、議員言われるとおり児童発達支援センターの部分でケアしているところ…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月7日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2016年6月7日学校と家庭の特別支援の対応と取り組み答弁者 教育長 伊藤利晴、町長 佐藤広高、管理課長 佐々木弘二答弁から 3,771日

質問

では、次へ移ります。2件目、学校と家庭の特別支援の対応と取り組みについて伺います。1つ目として、特別支援の学校別の対象数は。2として、児童及び生徒に対する教員及…(続きは議事録で)
それでは、1点目の学校の対象者数ということで、1回目の答弁いただいたのですけれども、1学級8名の定員だというのは承知しているのですけれども、クラスでの人数という…(続きは議事録で)
実態はちょっとわかりにくいのですけれども、内容によってはクラスを縦で分けるときもあるし、学年など人数で集約をして、8人に集約していくということをした上で、実践的…(続きは議事録で)
それで、実践的な話をすると、例えば特別な支援が必要だという子がここに集まっているわけですよね。特別な支援をする子がいろいろな程度の差があったり、いろいろな症状と…(続きは議事録で)
それで、具体的に思うのですけれども、言ってることはわかるのです、こういう考え方を持ってますと。だが、現実的に私は厳しいというふうに思っているのです、そもそもが。…(続きは議事録で)
足りてるのですかという話なのです。はっきり言うとそういうことを聞きたいのです。やはり、現実的にいくと、私、公的な部分でいくと、学校では校長先生が人数など状態によ…(続きは議事録で)
それで、ちょっと聞き方の問題なのかもしれないのですけれども、教員、4人に対して1人と言いましたっけ。ではなかった。何かちょっと済みません。支援員の基準、ちょっと…(続きは議事録で)
それで、3人未満のときは教員1人で対応ということになるのでしょうか。
それで、ちょっときのうも財政の話にはなっていたのですけれども、何というのですか、地方交付税の話をすると、教育長のほうが詳しいから余り私は語れないのですけれども。…(続きは議事録で)
ぜひ、支援員だけで対応できるものではないのですけれども、やはり根幹となる教員の配置数ふやす、もっと言うと、冒頭に言った、学級のサイズの問題、やっぱり子たちに対応…(続きは議事録で)
何というのですか、学童保育など、放課後支援などということで、いろいろ放課後対策はしているのですけれども、基本的に学校から一回家に帰ったら、後は子供たちがどういう…(続きは議事録で)
進学についてはいいです。今後、中学生のところでも、逆に落ちついて普通学級で暮らせるというか、学校生活を送れるというのも中学校になってくるとふえてくると思うのです…(続きは議事録で)
コーディネーターの関係なのですが、これ小さい学校であれ、全て配置というふうになるのですか。
コーディネーターの方も、要するに自分もやりながら周りに教えながら、子供を見ながらというすごく大きい意味で責任が重大になってくるところでもありますので、私はやっぱ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

1番中田議員の学校と家庭の特別支援の対応と取り組みについての1問目で、特別支援の学校別の対象者数はということでありますが、平成28年5月1日現在の学校別の特別支…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

引き続きまして、私のほうから放課後デイなどの居場所対策についてのお尋ねでありますが、特別支援学級等に在籍する児童生徒が、授業終了後や学校休業日に集団生活や地域交…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

学校ごとのクラスの人数につきましては、基本的には1学級今、議員がおっしゃったように8人で1クラス編制となってございますので、8で割った数でクラスの数は決まってお…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

基本的には教員1名になります。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

先ほど8人に対して1名という教員が対応しているという状況をお答えしたのですが、児童生徒によっては状況が違います。その1名で足りない場合については、学校の配置され…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

済いません。特別支援学級につきましては、先ほど一応8人まんどに、定員まんどに学級で運営しているということは、全体ではなく一部、またはそれ以下で運営している状況に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

先日も、茂呂田議員のほうにお答えしたとおりでありますけれども、支援員配置に係る財政措置であるなど、あるいは学級編制、それから定数の改善につきましては、引き続き国…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

基準につきましては、知的学級と情緒学級に在籍する児童生徒数4人に対して、教員または支援員が1名配置する、できる人数で配置しているところでございます。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

そのとおりでございます。ただ、児童生徒の状況に応じて、どうしても支援員が必要だという状況にある場合につきましては、教育委員会のほうと学校の協議の上、支援員を配置…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

支援員の配置については、きのうも話しましたけれども、マンツーマンが一番いいのだろうという考え方を持っていますけれども、ただ、財政の問題もありますから一遍に100…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

教育委員会としましては、放課後デイの児童の状況については把握してございません。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

今、中田議員のほうから、放課後特別支援学級に在籍する子供の、いわゆる放課後の放課後デイサービスですなど、そういった利用のほかに学童、町のほうでもやっておりますけ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

議員がおっしゃるように、特別支援教室を担当する教員が免許を持たずに担任している状況はございます。道教委におきましても、釧路地区、これは特に免許を、特別支援教育の…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

学級が、特別支援学級があるところには全て配置して、指名してございます。

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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2016年6月7日介護保険の課題は答弁者 町長 佐藤広高、介護高齢課長 佐藤秀昭答弁から 3,771日

質問

次、移ります。次、3件目の介護保険の課題について伺いますけれども、1点目として、介護認定の状況について伺います。2点目は介護認定の推移と変化について伺います。3…(続きは議事録で)
介護認定の状況としては、絶対数としてはもうふえてきているというのが、今、答弁で明らかになっていて、推移と変化との関係で、今答弁あった軽度がふえているということな…(続きは議事録で)
それでは、その中で要支援にも満たないということでの判定が出ている事例というのも、それなりに出てくると思うのです、そういう場合は。そういうのも実例としては出ている…(続きは議事録で)
それで、今ちょっと私も手帳にはあるのですけれども、要介護で言えば、平成24年は137だったのですね、要介護1。今、要介護1が170になっているということでは、か…(続きは議事録で)
これは、どういう評価しているのですか。例えば、介護度高いところでは、かなりまんどだけれども、先ほどの話だと軽度のところではあんまり、とりあえず認定を受けたいとい…(続きは議事録で)
それと施設入所、特別養護老人ホームへの待機というか、希望者数というのは、先ほど制度改革の問題も出ているのですけれども、これの増減については、今どういうふうになっ…(続きは議事録で)
数字的には変わらない、若干減ったということなのですけれども、いかんせんこの方々というのは、ほぼ3以上なのですよね。きっと介護度1とか2という人は、余り今の現状の…(続きは議事録で)
今後の中で、やはり社会保障費全般が頭打ちになっているということ、また、利用者数が増加するという自然増に対しては、なかなか国全体としての財源確保が今厳しいというこ…(続きは議事録で)
私、ちょっと市内の事業所に聞いたのですけれども、あると言うのです。やっぱりケアマネの方と次の介護のプランどうしますかと言ったときに、やっぱり自己負担で介護にかけ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の3点目の質問のまず介護保険の課題について、介護認定の状況についてのお尋ねでありますが、平成28年3月末の介護認定状況を、介護度別人数及び認定者に占める…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

介護認定の制度につきましては、大きな変わりはないという状況にございます。軽度の認定者がふえているという要因の部分につきましては、高齢者全体がふえてきているという…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

当然、非該当という方も中には出てきている状況にあります。ただ、非該当の方の推移というのは、現状で数値としては捉えていない状況でございます。

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

認定者の中でのサービス受給率につきましては、直近の数字では72.8%というふうになってございます。

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

やはり、先ほど申し上げましたとおり、軽度の方については比較的受給率は低い、重度になるに従って受給率が高まっているという現状にあるかと思います。

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

希望者ということでの捉えでは具体的には押さえてございませんけれども、待機者という状況で、同じような意味で捉えたときには、平成23年度調査の時点では当時148名、…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

特養につきましては、整備の考え方が北海道全域での圏域での考え方と、その中での3年間の経過期間の中での必要性というのを、給付含めて考えていくという状況にございます…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

現状で、この2割負担の方、40名いらっしゃるという状況でございます。ただ、その中でサービスの調整です等、そういったケースについては聞いてございません。

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

2割負担への制度改正にかかわらず、一般の1割の方につきましても、利用料の関係からケアマネージャーのほうにサービスを減らすという実態にあると、そういった部分では把…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2016年3月9日庁内発注と地域効果の課題答弁者 町長 佐藤広高、財政課長 藤川幸司、副町長 青木冨士彦答弁から 3,861日

質問

おはようございます。今定例会には3件の一般質問提出しておりますので、順次質問をしていきたいと思います。1番中田です。まず1件目として、町内発注、役場で発注する事…(続きは議事録で)
それで、今、1点目の発注状況について出ているのですけれども、一つは、私、町のというか、釧路町内における発注状況ということを一定指して聞いているつもりではあったの…(続きは議事録で)
それであれば、この数字で話をしていきたいと思うのですけれども、町長、最後にできるだけ地元発注をしていきたいということでも、今後の対応というか町の姿勢というのが、…(続きは議事録で)
それで特に、例えば建設工事であれば、技術的な問題等々が発生してくる部分というのはあると思うのですよ。どうしても町内で対応し切れない事業の発注だったり、例えばプラ…(続きは議事録で)
そうであれば町内、地元というくくりを、以前の表現に戻すと、町内発注は今こういう状況ですと。地元発注について、一定の地域効果も含めて、数字としては別立てで、もうち…(続きは議事録で)
それで、2年単位での、たしか春先というのですかね、年度明けぐらいに募集して登録していくと思うのですけれども、制度始まって最初は二十二、三件、4件ぐらいの登録で3…(続きは議事録で)
それで1つは32社中12社で192件ですか、192でしたか、190でしたか、(発言の声あり)190件ということ。
1回目の答弁、192件だったので、前提にして聞きますけれども、その中で特殊な工事とか、分野ありますから、結構、本当に窓が壊れた修繕関係とか、特殊な項目に登録して…(続きは議事録で)
そういった実態の中で、こういうことがあるということになるのですけれども、今言う、例えば設備の点検を頼んでるところに、そこの場所が壊れたから、そこも見積もり出して…(続きは議事録で)
随時契約というか、申し込みについては受け入れているということですから、登録されるのはいつでもできるということなのですけれども、現状は2年単位で申し込みしてもらう…(続きは議事録で)
それで、なじむかなじまないかとか、いろいろな件があるにしても、対象事業が355件のうちの190件ということで、まだ半分近くがまだ発注できる可能性が残ってると。で…(続きは議事録で)
前も言ったのですけれども、決裁の関係も含めて、それなりの規模の工事になれば見積もりつくってもらってやってもらうことも含めて、ただ、私は制度の趣旨というのが大事な…(続きは議事録で)
かなりフラットした答弁なのですけれども、まず地元に企業があるということで、存続することも含めていえば、会社があれば固定資産税が入ってくるとか、会社が収益が上がれ…(続きは議事録で)
言わんとしてる根底はわかるのですよ。副町長が言う根底はわかるのですけれども、まず地元自治体内にあるそれぞれの業者をどうするか、どういうふうに育てていくか、それぞ…(続きは議事録で)
別に一つの自治体で完結している地域ではないのもありますから、いろいろな形態やいろいろな状況で会社を運営して、だけど、釧路町の中でいろいろな形で貢献されたり頑張っ…(続きは議事録で)
全部入札するなと言ってるわけではないのですよ。例えば入札条件にしても、地元の町内の業者を優先した枠をつくるとか、小規模修繕に一定の割合をもっともっと高めていけば…(続きは議事録で)
それで、契約した後、下請の関係というのは、どうしても起こり得ますよね、下請に発注して契約して工事が進められるということもあるし、議会でもできるだけ地元業者を下請…(続きは議事録で)
全部の下請、孫請など、そっちの部分も全部掌握できる形はとられているのですか。
公契約つくっていくと、そういったところもしっかりと、どうなっていくのかということも業者に言えるようになるし、平たく言うと、裾野をそんなに広げないというか、下請、…(続きは議事録で)
わかりますというか、なかなか難しい面もあるのは承知しているのですけれども、責任を持った発注というほうが私は大事かな、ほうというか、そういう捉えが行政として必要だ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番中田議員の町内発注と地域効果の課題についての中で、まず、町の地元発注の状況についてのお尋ねでございます。平成26年度の実績で申し上げますと、消耗品費で、町内…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

今の町内の関係なのですけれども、消耗品、修繕料、備品購入につきましては、町内に本店を有するものとしております。また、工事関係についても、同じく町内の事業者という…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

建設工事につきましても、あくまでも地元業者というのは釧路町内、釧路市内に本店を有するものを地元業者というような形で扱ってます。今回は町内の事業、本店があるところ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

いろいろ町内の形で今の数字を示しました。ただ、この中、町で発注した中で本店が釧路市内にあったりだとか、また営業所、支店、その辺、町外にあるとか、あと支店だとかそ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

契約更新は27年、28年、今2年のふうになっております。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

26年度の実績で申し上げます。該当する項目が、事業数が355件ありました。そのうち実際に発注したのが190件、53.52%となっております。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

先ほどの答弁で一つ、訂正させていただきたいのですけれども、更新時期は2年間という形で春に行いますけれども、小規模修繕については、そのときに一度締め切る形はとりま…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

財政のほうで状況を取りまとめしております。そして、その状況について各課に周知しまして、状況をこういうことでありますので、できるだけ発注するような形で協力してもら…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

発注に関しましては、各課の事情等があるということは御理解いただきたいと思います。ただ、それの発注で受注できてない業者の方もいますので、引き続き周知しながら、各課…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

制度の拡大につきましては、今までも御答弁しておりましたが、30万という形で速やかな発注、また事業者のほうについても見積書を出さないで、いじらないでできるという利…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

地元に本店でなくて支店とかという形があると思います。地域のほうに発注するなりすることによって、そこで雇用されてる町民の方もいらっしゃると思いますし、できるだけ地…(続きは議事録で)

答弁 副町長 青木冨士彦(副町長は2017年3月まで)

おっしゃってることはよくわかりますけれども、釧路市内も含めて、町民の方々が働いてるわけであります。そういった業者を捉えて、地元という押さえ方をしてこれまでもやっ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 青木冨士彦(副町長は2017年3月まで)

多少誤解があったと思いますけれども、町内に事業所がある、あるいは本店らしい、本店があるのに本店の登録ができていないという業者がたくさん町内にあるということなので…(続きは議事録で)

答弁 副町長 青木冨士彦(副町長は2017年3月まで)

答弁の修正をさせていただきます。もともと町内に本店を有していた事業者が何らかの事情によって本店を町内から移されて、町内に事業所が残されてる、本店が移動されて、事…(続きは議事録で)

答弁 副町長 青木冨士彦(副町長は2017年3月まで)

質問をされてる意味というのは十分理解しますけれども、入札でありますし、競争の中でいけば正当性とか公明性、公正性を確保するということでいけば、非常に厳しいことがあ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

当町におきましては、町長が御答弁申し上げたとおり、低入札制度を設けておりますし、労務単価につきましても、適正に設計に反映してるという状況であります。そういうよう…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

工事関係におきましては、下請のほうから業者のほうで下請業者などを選定通知という形で財政のほうに届け出ありますので、内容についてはそこで掌握しております。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

孫請のほうまではわかりませんけれども、下請の業者について通知もらっております。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

今議員がおっしゃるように、ダンピングだとか労務単価の確保だとか、そういうことで町としましても、何度もお話ししてますけれども、低入札だとか設計に反映しているところ…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第1回定例会 2016年3月9日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2016年3月9日湿原道路周辺の安全対策答弁者 町長 佐藤広高、住民課長 高橋明、総務部長 大滝渉、財政課長 藤川幸司答弁から 3,861日

質問

2件目は、湿原道路周辺の安全対策ということで、①として、湿原道路での事故の状況について、捉えてる範囲で伺います。2点目として、湿原道路と鳥里交差点の現在の状況に…(続きは議事録で)
まず1点目の事故の状況でいくと、人身は2件ということなのですけれども、物損未満、物損までというのですか、例えば接触事故、または転落事故というのですか、道路から逸…(続きは議事録で)
それで、実態としては掌握する、全てのそういう状況はわかりますが、ないという判断に立ってるのか、様子を知っているかどうか伺いたいと思います。
今、全町の話ししているのではなくて、ここの道路の話をしてるのですよ。それはわかるのですけれども、言ってる意味はわかるのだけれども、全く知らないという状態ですかと…(続きは議事録で)
事故はあるのですよ。現場も私、見たことありますし、いろんな町内の人と話をしたときに、やあやあ、こういう事故があったよねと、危ないよね、何とか対策もっとできないか…(続きは議事録で)
それで、そこを話ししていただかないと話が進められないのですよ。事故はある、物損も含めてあるのですよ。さっき言った落ちる事故というのですか、道路から逸脱する事故も…(続きは議事録で)
それは私もわかっているのですよ。それで、現状の状況で、それでも事故が起きてるというとこから私、スタートしているのですよね。一時停止の標識も見ればわかるようについ…(続きは議事録で)
それで、そういう中で、例えばそういうことでの改善だったりということで、少しでもあの地点の安全性を高めるという対策も、もう一歩進んで私はすべきではないかなと思うの…(続きは議事録で)
町が直接設置するものではないものも、今話ししてますから、ぜひ現場等安全対策、また町内会等もいろいろな声が上がってると思いますから、適切なのは公安でやるべきことで…(続きは議事録で)
それで鳥里にかかわって1点、確認というか、聞きたいことあるのですけれども、今回、事故の発生状況、議会では人身含めて報告されるのですけれども、鳥里で起こった事故で…(続きは議事録で)
それで、地域の方から、道路の関係でいえば、釧路市のほうは歩道があると、釧路町はないという、率直な疑問で出て、そもそもつくったときの考え方としては、歩道をつけない…(続きは議事録で)
原則はわかったのですけれども、実態として、私からすると、はっきり言ったら歩く環境にない場所だと思うのですよ。ただ利用する人、利用しなくてはならない人というのはい…(続きは議事録で)
例えばその日は、対策がそういう状況だったということはわかりますけれども、例えば単独にあの道路沿いで起こったと、単独というか、単純に交通事故が起こって、通行どめに…(続きは議事録で)
状況というか、権限も含めて説明はわかりました。ただ、いろいろな町民の要求や、いろいろな人が通るという中でもありますので、ぜひ速やかな対応、警察ができるのであれば…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番中田議員の2件目の湿原道路周辺の安全対策についてのお尋ねの中で、湿原道路でのまず事故の状況についてのお尋ねであります。国道391号から釧路市に向かう町道鳥通…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

町のほうに警察のほうから報告来ますのは、あくまでも人身事故ということになりますので、単なる車両同士の接触事故については把握できてないところであります。

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

物損等の事故が当地区で起きていないかというお話かと思うのですけれども、物損事故につきましては、ここに限らず、釧路町内でいろいろなところで起きてしまっているのだろ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

課長は全て確認して、事故があったかないかということは確認できない状況であります。その上で、町内全体に交通安全上、交通事故があるということがお示ししたことであって…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

説明が悪かったと思います。あくまでも件数的なものを何件という掌握まではできておりませんけれども、あくまでも部長も言ってたとおりで、そこでの事故が起きてるというこ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

先ほどの町長の答弁と重複してしまうのかもしれないのですけれども、あくまでも湿原道路という道路のほうにつきましては、町道鳥通6号線ですけれども、そちらについては優…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

今のおっしゃってる交差点につきましては、確かに接触事故等も多いのかと思われます。それで、実際のところ警察車両は、僕ら外見出たとき等々も、よくとまって確認をされて…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

今の議員の御提言を踏まえまして、公安、警察のほうにも状況等を説明させていただきたいというふうに考えております。

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

見積もりの場合、修繕の場合は、30万未満は見積書はいじらないという形になりますけれども、請書は必要になってきますので、その辺が不足しておりました。訂正させてくだ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

平成27年11月30日の月曜日の午後5時半に起きたことかと思いますけれども、鳥里地区交差点から新丹頂橋の手前の釧路市寄りのところで、釧路市方向から道路左側の通行…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

道路交通法でいきますと、車道と区分のない道路におきましては、道路の端に寄って通行しなければならないという道路交通法の定めがあります。極力端に寄っていただいて、安…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

おっしゃられたのは2年前のたしか2月ごろのことのお話かと思います。役場の職員も相当数、おくれてきてしまったという事案のときだったと思うのですけれども、現実問題、…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

繰り返しになってしまうかもしれないですけれども、あくまでも事故が起きた場合につきましては、再度警察等関係機関のほうに速やかなる対応とっていただけるように要望をさ…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第1回定例会 2016年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2016年3月9日庁内組織の状況は答弁者 町長 佐藤広高、総務部長 大滝渉答弁から 3,861日

質問

次、3件目、移りますけれども、庁内組織の状況について伺います。1点目は、昨年の6月にも一般質問はやっているような形にはなるのですけれども、まず部長制実施に伴う組…(続きは議事録で)
まず1点目なのですけれども、組織運営の評価、部をつくってよくなったというのは、どうよくなったかというのが余り出てこないなと。具体的にこれまでの仕事や連絡、連携関…(続きは議事録で)
実務的に主幹係長と係長の違いというのは、大きく出ているところというのはあるのですか。
わかりにくい、実務、私、してないのでわかりにくいのかもしれないのですけれども、基本的に係単位でいくと、主幹係長か係長が責任者ということですよね。
それで、今の説明だと、主幹係長がいて、すぐその係の係長いるというのは、ほぼないですよね。
それでそうなると、主幹が置いてるところは主幹の係長がいるから、そこで話進めていいですよと、係の単位の話ですよ。係長でやってるところは、課長に全部決裁とか報告をし…(続きは議事録で)
前の制度と比較する話にもなってしまうのですけれども、補佐は課全体に一定の責任持つ管理職で、係長の兼務はしていたとしても、例えば隣の係に対して指導援助など、そうい…(続きは議事録で)
基本的にはそういう、課内であれば主幹が係長への指導も含めてやってるということなのですか。
私、言いたいのは、すっきりしないのは、管理職で管理してるのだから、組織上、係にこうしなさい、こういう作業上がってきたら、ここを直しなさい、ではこれでいいですよと…(続きは議事録で)
それで人事の関係について言うつもりはないのですけれども、組織上の関係で伺いたいのですけれども、主幹係長になれば、次は当然上に上がるとすれば課長になりますよと。そ…(続きは議事録で)
そこら辺の整理は、今後もまた検証してやっていくということになるのかなと思いますし、運用の中でも、いろいろな経験の中でまた変わってくるのかなと思うのですけれども、…(続きは議事録で)
私、いろいろな課題でいろいろな職員とも話をする機会があるのですけれども、いい悪いということではなくて、実態としてそう、結局かかわるところだなと思って話を始めると…(続きは議事録で)
今、部長が言ったので言いますけれども、縦割りを感じてしまうと、住民としても、結局最後たらい回しにされたとか、話をしても何かわかってないのではないかというふうにな…(続きは議事録で)
必要な人事配置というのは、それぞれのところで必要なのですよね。きょう時間もないので簡単に触れますけれども、前から言ってる昆布森支所がまた2人体制なのですよ、今。…(続きは議事録で)
今の最後の再編計画が28年から1年おくれてる。おくれてるというのは僕らの到達。今の話を聞くと、今度の4月からというふうにするのが1年ずれたというのは、課題が整理…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番議員の3問目の質問の町内組織の状況についてのお尋ねで、まず部長制実施に伴う組織運営の評価についてのお尋ねでございます。議会において御答弁申し上げておりますが…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

組織体制ということで、庁内で検討しておりますけれども、その中に委員御指摘の主幹についてのあり方を含めて協議を進めているところであります。当然、部制ということで、…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

主幹については、課の方針に基づいて担任事務の企画、立案等を行うということで、係長と違うところは、係長については所掌事務の処理計画を立案して、上司に承認を得ると、…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

係の中では主幹も係長もおりますので、当然その中で主幹になってる者が係長を兼務しておりますので、係としては同様の任務がありますけれども、先ほど申し上げましたとおり…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

あくまで係長を兼ねるということで主幹を設置しております。

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

先ほど申し上げたように、この辺の事務文書上の職員の困惑といいますか、ところは意見として述べられておりまして、それを今回の組織改正に向けて整理していかなければなら…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

当然、主幹については上席係長ということになりますから、課内連携を含めて、当然それにかかわってくる職だと考えております。

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

係まで事務は全て入り込むわけではないですけれども、課内連携を含めて上席係長として課内の主幹の役割を果たすということとして業務を進めております。

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

管理職という職と一般職と若干違いますけれども、課長補佐であれば予算、組織、文書等の管理に当たるということになっておりますので、その辺の権限が、管理職の権限がない…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

課長補佐から課長に上がるのと管理職、先ほど言った予算関係、人事関係、持っておりませんので、大変なこととなるかもしれませんけれども、組織、部制をつくったときに、コ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

当然、係単位で仕事が完結するものもほとんどありますけれども、当然ほかの課、係と連携をとらなければいけないというような業務もあります。その例と言われますと、防災に…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

先ほど申しましたけれども、町の計画策定等については、当然連携を図らなければ町としても計画ができないわけで、そういうところについては連携が図られてると言えますけれ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

組織再編に向けて各課から、各部から要望受けておりますけれども、原課からは人数が足りないというようなことが起こっております。ただ、それをもってすぐに定員数を増する…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

組織再編、平成28年4月1日を目指すということで、議会のほうで検討してまいりたいということで進めておりましたけれども、29年4月にずれ込んでいます。これはまこと…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第1回定例会 2016年3月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2015年12月2日子ども医療費の状況と助成制度の考え答弁者 町長 佐藤広高、こども健康課長 石川牧子答弁から 3,959日

質問

当定例会に3件の一般質問を提出していますので、順次質問を行います。1件目は、子供医療費の状況と助成制度について伺います。1点目として、15歳までの疾病の状況と傾…(続きは議事録で)
まず、1点目から伺っていきたいと思うのですけれども、まず疾病状況ということで、呼吸器等々子供の特有の症状も含めて、多いということがうかがえるかなというふうに思い…(続きは議事録で)
それで、どの制度を。今後も話をしていきますが、あるうちは自己負担についてはないということで、病気になって、もしくは何か調子がおかしいと、特に乳幼児については自分…(続きは議事録で)
それで、具体的に、前回資料をもとにというので、それで聞きますけれども。25年度が毎年の同じような状況になっているかというのは、ちょっとわかりませんけれども、ゼロ…(続きは議事録で)
分析してどうかというのはちょっとわからないのですけれども、私、数字を間違えていたので訂正して確認しますけれども。ゼロ歳からというのは、入院外、歯科、調剤と分かれ…(続きは議事録で)
1人当たりで出ると、今回医療の部分で自己負担というところの話が主体で質問しているのですけれども、やはり、今、社会保障も含めて子供の子育てに対する行政の支援策とい…(続きは議事録で)
ちょっと正確にしたいので、再度聞きますけれども、小学校の通院が、今、負担があると、個人負担があるということで、その分が1,600万と、中学生のみの入院外来を含め…(続きは議事録で)
まず、こうした問題を1つずつクリアすることで、独自政策の幅を広げていくということも、ぜひ町の取り組みとしてしっかりとやっていただきたいというふうに考えます。そう…(続きは議事録で)
やはり、私はどこかの予算を削ったらここはできるのですかという議論は、余りどちらかといったらしたくないと。やっぱり全体としての福祉予算、子育て予算をふやす方向にど…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番議員の子供医療費の状況と助成制度の考えについての中で、15歳までの疾病の状況とまず傾向でございます。疾病状況は、当町の平成24年度から平成26年度における国…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

年齢の推移と医療費の状況ですが、年齢が進むにつれて、医療費につきましては支出額が減っていくという傾向にございます。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

重症化の事例というのは押さえてはございません。ただ、重症化となると入院だというふうに捉えるのですが、入院の傾向といたしましても、乳幼児医療の状況から年齢が進むに…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

特徴的なところというのは押さえていないという状況です。たまたま、そういうような年度で傾向が出たのかどうかということも、まだ分析をしていない状況でございます。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

自己負担額について、現在、手持ちをしておりますのは、ゼロ歳から3歳未満というのが、ほぼ初診料だけという状況になりますので、こちらは自己負担がないという状況になり…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

医療費の助成を釧路町でした場合の拡大の金額につきまして、手元にあるものが国民健康保険の医療情報、それからひとり親医療制度における医療情報ということで、これをもと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、議員が言われるように、確かに国が言うことと実際にやられていること、これは矛盾していると私も思ってございます。今、国は地方創生なり人口増加という形でたくさんの…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、国との制度になって、こういう不利な条件があるということでなかなか踏み出せないという、そういうお話、御答弁をさせていただきました。ですが、議員は、それはそれと…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月2日 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる

2015年12月2日遠矢小学校裏の危険箇所解消の考え答弁者 教育長 伊藤利晴答弁から 3,959日

質問

2つ目の、遠矢小学校裏の危険箇所解消の考えについて伺います。この点については、本年の第2回定例会でも質疑をしているところでありますけれども、もう具体的に答弁を求…(続きは議事録で)
それで、まず考えということで言えば、抜本対策をする考えはあるということですよね。今、要するに、このままずるずる放置しておくということではなくて、直すということは…(続きは議事録で)
具体的に言えば6月定例会以後の動き、6カ月もたつわけですけれども、対応というのは何かされているのですか。
それであれば、教育委員会としてはやる責任も感じているし、それのための努力については一定してきているということで、明確にできないところは予算的なものだけだというこ…(続きは議事録で)
ぜひ来年の3月には、余りこのことを質疑したくないと思っておりますので、よろしくお願いします。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

1番中田議員からの遠矢小学校裏の危険箇所解消の考えについての御質問で、遠矢小学校裏の土手の改修はということでありますが、遠矢小学校裏ののり面につきましては、平成…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

これまでの定例会で答弁をしてきたとおり、早期の改修ができるように努力したいという思いは変わっておりませんけれども、何せ財源のことがありますので、どんな工法でやる…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

応急措置をしてから一切手をかけておりません。それで、6月以降も改修工法等について当然やらなくてはならないので、内部的には予算要求していくということで話をしており…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

今、議員からの御指摘、そのとおりでありますし、私も大変責任を感じております。その責任のとり方はどうするかというのは別にしまして、とにかく予算がつくように努力をし…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(56ページ) 間違いを知らせる

2015年12月2日件名鳥通西(つくし団地)の排水対策は答弁者 町長 佐藤広高、都市建設課長 南孝司答弁から 3,959日

質問

次、3点目の鳥通西つくし団地の排水対策について伺っていきたいと思います。さきに倉井議員から質疑がありましたけれども、この部分での特定した質疑はなかったので、その…(続きは議事録で)
1つ目なのですけれども、状況との関係なのですが、特に最近、慢性的に水たまりになっているというか、道路がもう水没しているという状況になっているのですが、これはいつ…(続きは議事録で)
これ、一体、原因というのは把握されているのですか。
それで、今、降ったときにという話があったのですけれども、慢性的な水位の問題とあわせて降ったときの水位というのが、どういう状況になっていますか。
でも、担当としての現地は押さえているようなのですけれども、住んでいる人からすると、一定、水が一切引かない状況になってしまっているということと、もう1つは、なかな…(続きは議事録で)
今回、今後の課題というか全体的な対応を、やっぱり慢性的な水たまり、いや、例えば大雨が降ったときに水が飲みきれないなどということでの臨時的な対応というのは、また別…(続きは議事録で)
でも、起因を追っていくと複雑で、誰がどう対処したらいいのかという答えがなかなか出ないというのは、私もいろいろな方から話を聞いて承知はしているのです。ですから、き…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

3件目の御質問で、鳥通西の排水対策についてでありますが、まず道路の状況についてのお尋ねであります。この団地は道路延長985メートルのうち796メートルが舗装化さ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

これは2年ほど前からこういうような状況が見えてきたというふうに思っております。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

これ、1問目から4問目まで全体のものになってしまうのですけれども、この団地の周りが全部湿地帯になっているのですね。それで一部、その部分を埋めている箇所はあるので…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

道路に一部冠水する一番末端のほうですけれども、冠水する箇所はあるのですけれども、それを抑えるために、ずっと太平洋側のほうに行く道路なのですけれども、そっちのほう…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

現状のほうにつきましては、当課のほうで全部把握しております。それで、それ以上行かないように努力しておりますので、理解していただきたいなと思っております。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

担当課としても大変難しい状況であるのですよね。というのは、今、上流側に持っていっているというのは、そこの部分しか町の土地がないのですね。あと全部、民地で、まして…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

先ほど吉野の話も出ましたけれども、吉野の関係については私が手がけた案件なのですね。あれについても、かなり大変な道路だったわけですけれども、何とか町道にできて整備…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(58ページ) 間違いを知らせる

2015年9月2日道路等の冠水・排水対策について答弁者 町長 佐藤広高、総務課長 佐藤智昭、水道課長 高橋良司、都市建設課長 南孝司、まちづくり推進課長 木元誠三答弁から 4,050日

質問

12番、中田です。きょう、きょうといいますか、本定例会最後の一般質問ということになります。こうした中で、私は、3件の一般質問提出していますので質問を順次していき…(続きは議事録で)
1点目の集中豪雨の関係、特に8月10日など、この間の別保のことも含めていろいろ議論されていますので、それを踏まえて伺っていきたいなと思うのですけれども、まず、1…(続きは議事録で)
防災教育というのが、いろんなレベルも出てくるのかなと思うのです、質も含めて。雨が降ったことによる防災、または地震による防災、津波が起こるだろうという防災、いろい…(続きは議事録で)
きのうも含めた質疑を聞いていると、かなり細かい内容になるのではないかなというふうに思うのです。例えば、今、この間出ている光和、新開であれば、場所的には誉会館の前…(続きは議事録で)
想定される数字というのは、当然、具体的に示してもらえれば、実感が湧くというのですかね、見たほうも湧くのかなと思いますし、単純に内水ハザードを住民に配布してという…(続きは議事録で)
それで、やはり今、かなり雲が細い場合もありますし、集中的に降る場所、その同じ日でも降らないところもあるということは、今、気象情報を見ると、かなり詳細にわかる中で…(続きは議事録で)
情報はそれぞれ入ってくるというのは承知しているのですけれども、その中でもやはり少しでも組織化したほうがいいのではないかというのが今の話なのですよ。関係者なり、町…(続きは議事録で)
そこに集中する職員の体制強化と、あと、やはり先ほどからもあったように、職員でも得手の方と得手ではない方という言い方が正しいかどうかわからないですけれども、水道だ…(続きは議事録で)
それで、何というのですかね、1回1回の例えば新年度予算にこのことが盛り込めるのか、では、1回盛り込んだら、3年なり5年なりで一気にお金を投入していかなければいけ…(続きは議事録で)
ぜひ、先延ばしというふうに捉えられるような話の進め方は、やはり町としての対応としてはやめていただきたいというのがまず一つありますので、これは求めておきたいという…(続きは議事録で)
緑の場合でいくと、全面的にやるという計画になるのか、それとも先ほど言った弱い箇所、集まる箇所からの対策ということで、ある程度、面積的には一部分の対応になるのか。…(続きは議事録で)
まず、年度中に一定のそこの状況をはっきりさせると、それに対する対策がどう必要なのかというところも、やはりあわせて示していけるような状況といいますか、作業を進めて…(続きは議事録で)
河川の改修そのものの考え方というのは、どこかに位置づけられているのでしょうか。町の事業としてではなくてですよ。管理しているところで、そこはこういうふうにしなけれ…(続きは議事録で)
要望はしているということなのですけれども、今後それらの位置づけが高まっていくのか、また現実的な部分というところも含めて、やはりなかなか期間的には厳しいのかなと思…(続きは議事録で)
部分的にということで、これまでどおりの対応になるのかなと思うのですけれども、単純に見た目の話をすると、道路よりもますが上がっているところを切ればいいのではないか…(続きは議事録で)
それはちょっと大体めどがついたので、5点目でそれを聞こうかなと思っていたのですけれども。町の道路、予算などでもこの話はしているのですけれども、新設もしつつ、やは…(続きは議事録で)
いろいろ、この話をして、工法など、予算をかけないで、できるだけ長くやろうなどというのはもう結構聞いていて、わかってはいるのですけれども、ぜひそこら辺の工夫と、あ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番議員のまず道路等の冠水・排水対策についての中で、集中豪雨での排水・冠水対策の考え方についての御質問でございますが、この御質問につきましては、昨日、そして、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

内水ハザードマップの活用の方法でございますけれども、今時点で考えている部分でございます。各地区で行う防災教育等に活用してまいりたいと考えております。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

言葉足らずで申しわけありません。まず、防災ハザードマップにつきましては、全戸配布を前提としております。また、防災教育の中につきましては、内水ハザードマップを使用…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

お時間いただきまして、大変申しわけございません。基本的には満・干潮ではなくて、ベースとなる数値につきましては、25年の大雨のときの、あのときは時間雨量80という…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

私どものほうで大雨のときにはパトロールに行っています。その中で海岸線と町場と山方面と手分けして出るわけですけれども、その集中的に降っている箇所というのは今は全部…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

各地区のそれぞれの状況につきましては、各支所なりからも情報をいただいているところでありますし、住民からも情報をいただいて、8月10日の部分につきましては、住民か…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

それぞれの地区で道路冠水が起きたということで、8月10日の部分で答えさせていただきますけれども、それにつきましては職員を増員して対応したということでございまして…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

三映団地のお話については、過去からいろいろと説明はさせていただいております。いろいろと検討した中で、軟弱地盤の対策としては今いろいろな工法が出てきております。一…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

先ほども言いましたけれども、やはりそのめどが立たない状況であって、この段階でそのような話もできない状況にありますので、御理解いただきたいと思います。

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

公共下水道的には計画で持っておりますけれども、以前から申し上げているとおり、現在、基本的には、今、雨水管の整備は木場仲通の雨水管整備に専念をいたしております。一…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

今、議員おっしゃるとおり、あそこは通常の平地の団地と違いますので、本当にたまる、停滞する場所というのは限られております。ただ、あそこも放流先の河川の問題があるわ…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 高橋良司(水道課長は2019年3月まで)

河畔地区につきましては、先ほど町長の答弁でも申し上げましたとおり、汚水管と並行して雨水管も宅内含めて整備してきたわけですけれども、根本となる放流先、計画上は、は…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

こちら釧路川の河川改修ということでございますが、釧路川広域改修事業ということで北海道のほうでこの計画を持っているところでございます。しかしながら、今現在といたし…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

河畔団地につきましても、民間で造成された団地なのですけれども、やはり団地自体で道路自体が縦断勾配、横断勾配がとれないような状況の道路であります。それで、雨水ます…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

三映団地だけではなくて、全町的な問題として、やはり老朽化が進んでいるというのは認識しております。これについては今やっているのは、幹線道路の道路の補修は道路舗装補…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

中田議員が今おっしゃられたように、今後ともどんどん新設の道路がふえれば維持管理もふえていくと、道路自体の老朽化も進んでいくということでありますので、今後、道路維…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月2日 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2015年9月2日学校給食の保護者負担の軽減策の考えは答弁者 教育長 伊藤利晴、学校給食センター所長 連仁志答弁から 4,050日

質問

次、2件目の学校給食の保護者負担の軽減策の考えについて伺いたいというふうに思います。1つ目として、近年の学校給食の意義と役割ということで伺います。2つ目には、次…(続きは議事録で)
まず1点目の意義と役割ということで、特に学校給食が始まった時代の話をすると、本当に食べるものがないと、学校に通ってパンと脱脂粉乳からスタートしたというような状態…(続きは議事録で)
今の給食の中での役割と、あとは責任の所在ということで、国が定める町の責任部分と、独自に取らないというふうに一定決めている部分もあるということで、今そういうふうに…(続きは議事録で)
それと、3点目に移りますけれども、家庭環境の現状ということで、どういうふうに捉えるかという点もあると思うのですけれども、いいか、悪いかというのはちょっと抜きの話…(続きは議事録で)
一つは、悪いほうに悪いほうにとるわけではないのですけれども、例えばPTAに参加してくる保護者の方がいる、部活、クラブ活動して親御さんがついてきて一緒に見守るとい…(続きは議事録で)
私としては、一つ、半歩ぐらいですかね、進んだかなというふうに、質疑してよかったなという面もありますし、もう半歩進めたいなというのも一方であるのですけれども。今、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

12番中田議員の御質問で、学校給食の保護者負担の軽減策の考えについての1問目で、近年の学校給食の意義と役割ということでありますが、学校給食は学校給食法等に基づい…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 連仁志(学校給食センター所長は2016年12月まで)

給食費の保護者負担の内訳の関係でございますけれども、議員おっしゃるとおり、今、釧路町では食材の購入費のみの負担という形をとってございます。ただ、給食法第6条によ…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 連仁志(学校給食センター所長は2016年12月まで)

先ほど負担軽減の考え方の中でも申し上げましたけれども、子育て世代の経済的支援ということがまず第1点の効果だということで、各町村、今、実施している各町村から伺って…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 連仁志(学校給食センター所長は2016年12月まで)

ただいま議員がおっしゃっているとおり、お子さんの児童生徒の朝食をとらないというような事例というのは、過去からそういうことは当然議論になってございます。それは全国…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

子育て世代の経済的支援としての有効手段だなと、私は学校給食費の無料化あるいは減額は、思っています。ただ、今、全国で求められているのが人口減少にどう歯どめをかける…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(53ページ) 間違いを知らせる

2015年9月2日町の住宅対策の取り組みと計画は答弁者 町長 佐藤広高、都市建設課長 南孝司、まちづくり推進課長 木元誠三答弁から 4,050日

質問

次、3件目に移りますけれども、町の住宅対策の取り組みと計画ということで、まず一つは、現在、今、持ち合わせている町営住宅の計画についてまず伺います。2つ目に今の公…(続きは議事録で)
まず1つは、町の4%の目標ということになっているのですけれども、1個ずつ聞いていきますけれども、東陽に50戸建てかえは50戸から50戸となっているのか、あとはT…(続きは議事録で)
それで、以前は計画で、建設計画の時期、たしか示されていたときがあったと思うのですけれども、それはどうなったのですか。今、さっきは年次は示せないということだったの…(続きは議事録で)
ちょっと流れがわからないのですけれども、住環境の低下、修繕を軸にしていくというような形の答弁はあったのですけれども、老朽化というのはとまらないのですよね。年数が…(続きは議事録で)
私としては、基本的には30年くらいまでに、T3棟は平成36年ということですけれども、(「東陽です」の声あり)東陽が36年。T3棟は何ですか。
これ、ずれてはないですか。ちょっと確認をしながらなのですけれども、前の計画とは変わったということで受けとめていいのですよね。
まず、応募の状況についても含めて伺いたいというか、聞いていきたいのですけれども、やはり老朽化というか、古くなってくると、人気が落ちてくるというのはどこもあるので…(続きは議事録で)
できるだけいい環境に住みたいとか、特に公住というのは福祉政策でもありますから、例えば場合によっては車を持てないとか、生活が厳しいから、少しでも交通費、医療費の面…(続きは議事録で)
私もちょっとその辺は聞いてはいたのですけれども、何で買わなければいけないのかというところでいえば、町の担当者と僕の立場では全然違いますから、言い方が変わってくる…(続きは議事録で)
では、4点目なのですけれども、今後、実態調査による、空き家の実態調査をした上でということだと思うのですけれども、今、危険空き家の対策ということも浮き彫りになって…(続きは議事録で)
一つ、最後にしたいと思うのですけれども、やはり釧路町で住みたいと、また住みやすい環境というところを整える、またアプローチしやすいということも含めて、全体的な住宅…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番議員の3件目の御質問で、まず町の住宅対策の取り組みと計画についての中で、この住宅の計画についてのお尋ねでございますが、現在、町内の世帯数に占める公的住宅の…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

1問目で言っておりますけれども、町の目標である4%に達成すると思っております。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

5問目で言っておりますけれども、今、旧基準の公営住宅の改修に進めております。その改修時期のめどが立っていないということで、この段階では示せないというふうに答弁し…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

東陽の公営住宅の建設につきましては、完成が平成36年度というふうに明示しておりますが、現時点では、今、改修事業、清水沢団地、その後に今度睦団地と進んでいく計画を…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

37です。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

申しわけないです。ちょっと段がずれていました。東陽団地が35年の完成を予定しておりまして、遠矢団地、これが37年、20戸、完成を予定しています。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

長寿命化計画を立てた段階で年次のずれが生じてきているということであります。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

基本的に応募が高い団地については睦団地であります。それで、ほかに栄町団地、清水団地も今直しておりますので、良好な状況にはなっておりますけれども、こちらのほうで募…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

道のほうでどういうふうに言われているか、ちょっと私はわからないですけれども、基本的には町のほうで何度か、ずっと申し入れしておりました。その中で、北海道で今持って…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

正式な話というのはまだできる状況ではありませんけれども、やはり担当者のレベルの中でそのようなことができるかどうかというのを探ってみて、そういうような感触を見なが…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

空き家対策の取り組みについてでございます。町長のほうから御答弁申し上げさせていただいておりますが、補正予算におきましてこの実態調査の委託経費を計上させていただい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

まさしくこれは地方創生とも絡む問題でございますし、今、議員が言われるような方々を招くというか、そして、また新たに別な方向でここに住んでいただく、そして、ここで生…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

14番議員の2問目の質疑におきまして、ただいま議長から言葉がありましたとおり、住民からつるし上げを食らっているので、よく知っている旨の、こういう答弁をいたしたと…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(57ページ) 間違いを知らせる

2015年6月8日災害復旧にかかわる課題答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、総務課長 佐藤智昭、都市建設課長 南孝司、管理課長 佐々木弘二、教育部長 井田庄治答弁から 4,136日

質問

12番中田です。今定例会、3件の一般質問を提出しておりますので、順次伺ってまいります。まず、1件目は、災害復旧にかかわる課題として4項目質問します。一つ目は、災…(続きは議事録で)
まず、1点目については、今さまざまな災害がありますけれども、今回については後段の項目にもあるように大雨による崩落関係を中心にしたいというふうに考えているのですけ…(続きは議事録で)
認識が共有しているということで、その点でいくと、災害の場所によってもまた変わってくることがあるのです。例えば町有地であったり民有地であったり、その場合でも特に今…(続きは議事録で)
大雨で最近特に崩落することが多かったり、例えば家屋のある緑だったり柏であったりがそういう斜面に家がある所でも土砂が崩れて隣の家に入ってきて、そういったときに町だ…(続きは議事録で)
例えば見舞金制度なども災害あったときは出ているとかいろいろかかわるのですけれども、抜本的対策になかなかなってないのかなということがあるのかなと。この点については…(続きは議事録で)
今個別の対策を求めているわけではないというのは、さっき前提でも言ったのですけれども、例えば今一定の回答の中で土砂の撤去への協力の形なのか、それが法的に一定の何か…(続きは議事録で)
いや、さまざまな、要するに私は住民の方が困った場合にはきちんと対応してくださいと。できることは窓口開いてやるとか、あとは整備するとか、制度を紹介するとか、ことを…(続きは議事録で)
いや、2点目に移ってますから、柏東と書いてますから。
要するに経過として複数回あったはずなので、その辺の年次的な経過をちょっと答弁を求めたいと思います。
かなり長い期間、手がなかなか、入れてもまた再度ということになっているというふうに思います。一つは、私も現地は見てはいるのですけれども、修理というか、崩れたときは…(続きは議事録で)
それで、最初の質問で、そのときの対策と、一定期間の対策と、最終的に処理を全部終わらせて、日常の生活や必要な用途に即したことができる状態に持っていくということでい…(続きは議事録で)
ぜひ、一番心配なのは、今の状態というのが、また大きな雨が降ったりなど、何かの、例えば地震もそうですけれども、外的な要因があったときに崩れると、それで、またその場…(続きは議事録で)
そうはいっても、それがだめという意味ではないのですけれども、好奇心旺盛な子供も中にはいて、上って遊ぶのが楽しいということもあり得ますから、逆に言うと、そういうこ…(続きは議事録で)
認識は共有していますから、そこについては問題ないのですけれども、部長や教育長が思っているだけでは直らないですよね。具体的に手をつけなければいけないし、やっぱり本…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番議員の災害復旧に伴って被害が出た場合の対応と現状についであります。災害の現状により町地域防災計画に基づき、応急、復旧対策として土のうや排水ポンプなど、資機…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

災害復旧にかかわる課題についての3問目、遠矢小学校の裏・南陽台側の現状と対応についてということでありますが、遠矢小学校につきましては、平成25年9月の大雨の際に…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

基本的には、議員おっしゃるとおりであります。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

基本的には所有者に対応していただくということになります。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

その部分につきましては、ちょうどその崩落が始まった段階で各所有者に対して、当町のほうから文書を送らせていただきまして、こういうふうにして崩れていますよということ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

まず、先ほどの崖崩れの話でございますけれども、そこの部分につきましては、下にモーテルがあって、その部分についてはモーテルのほうで崩れた物が流れてきたりするという…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

つたない説明で申しわけございません。被害を被ってる方につきましては、被害をどういうふうにしたら整理できるのかということを、例えば弁護士にその部分を話して解決を求…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

私のわかる範囲で説明させていただきたいと思います。平成5年の釧路沖地震のときに、あそこの部分が一応崩落したということで、その後、復旧に向けて用地等が、町有地でな…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

この現場については、やはり大規模に崩れているということで、それを修復するに当たっては、かなりの事業費を要するだろうということを考えております。ただ、このような状…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

どのような方法で、どのぐらいの金額をかけてというのは、現場の状況によっていろいろ変わってくるのですけれども、道路を正常な状況で通行できる範囲内で、どのようにでき…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

今、中田議員の質問されたように、学校といたしましては、通常の場合においても、そこに近づかないような指導は行っているところでございます。

答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)

遠矢小学校ののり面の部分につきましては、先ほど教育長のほうからも、今後の対応について、抜本的なのり面の改修が必要だという認識をしているということとあわせて、早急…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)

今、議員言われるような、復旧してなお同じような状態になるというふうになった場合には、それは当然、復旧といいますか、災害復旧というふうにはなりませんので、その辺は…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第2回定例会 2015年6月8日 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2015年6月8日公共施設のバリアフリーの現状と今後の課題答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、住民課長 高橋明、総務部長 大滝渉答弁から 4,136日

質問

では、2件目に移ります。公共施設のバリアフリーの現状と今後の課題について伺いますけれども、1点目としては、公共施設のバリアフリーへの現状について、今、どのように…(続きは議事録で)
まず1点目というか、総体的な質問になるのですけれども、まず一つは、特に地区会館について伺いたいのですけれども、利用者がどういう人を、対象というか、レベルにしてバ…(続きは議事録で)
町長の1回目の答弁とあわせて聞くと、大規模な──大規模なのかわからないですけれども、全面的な改修はできないけれども、それぞれの個別対応をしながら、特に高齢者の方…(続きは議事録で)
ちょっと話が長かったのかもしれないのですけれども、今、トイレの話は後でします。3番目に書いていますから。今は、地区会館を、やっぱりどういう人たちに使ってもらうの…(続きは議事録で)
そういうことで、まず一つは、ちょっとなかなか答弁かみ合わない部分あるのですけれども、どういう人に、どういう利用をしてもらいたいのかというところで、僕らぐらいの年…(続きは議事録で)
それで、そうはいっても、できるところからということと、洋式化されていない和式のところが残っているというところというのは、比率の問題ではないのです。自分が今日常的…(続きは議事録で)
大規模改修と、あとはできる限りというのが余り変わらない答弁にも聞こえるのですけれども、やはり今の基本的な、洋式化をするという方向性というのですか、ということが持…(続きは議事録で)
ちょっと具体的にあれですか。ちょっと、若干時間かかってもいいので、今の和式の場所で、和式と様式があるからというところは抜いていいですけれども、和式の便所しかない…(続きは議事録で)
では、まずそれはわかりましたけれども、利用者からすると、今、昔は洋式、なれないうちは使いにくいなどという声があったのですけれども、今は洋式ということが、そうでは…(続きは議事録で)
現状はわかったのですけれども、公民館にしても体育館にしても、これから大規模改修や建てかえなどというのは、ほとんどいつの話だろうかという時期だと思うのです。であれ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番議員のバリアフリー化の現状と今後の課題についてでありますが、まず、公共施設における現状であります。各地区会館のバリアフリーの現状につきましては、建設当初か…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

公共施設のバリアフリーの現状と今後の課題についての1問目で、公共施設のバリアフリーの現状はということでありますが、教育委員会で所管しております施設につきましては…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

バリアフリー化につきましては、先ほど町長が答弁したとおりでございますけれども、まずは会館自体、経年老朽化が非常に進んでおりまして、そちらの対応をまずさせていただ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

今、トイレのお話も出たかと思います。トイレにつきましては、会館全てにおきまして、部屋に入った場合というのでしょうか、個室に入った場合については、手すりを設置させ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

済いません。先ほども言ったとおり、今、高齢の方々も会館を利用されておりますので、そういった方々が利用しやすいような方向で整備のほうは進めていきたいというふうには…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

地区会館につきましても、順次できるところから、洋式化というのを進めさせていただいておりまして、今現在、85基トイレありますけれども、今、和式は16基、洋式につい…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

一応、構造上、大規模改修等をしなければならないところについては、なかなか難しいかと思いますけれども、それ以外のところにつきましては、洋式化についても検討してまい…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

バリアフリー法、市町村に義務を課している部分があります──努力する、努力義務です。したがって、単純に今の施設を一部改修するのではなくて、本当に建てかえないとバリ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

各施設に和式しかないというところはない、必ず洋便器も備えつけてあるというふうに理解をしております。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

小中学校につきましては、今、耐震改修工事、進めていますので、今年度は富原中学校、全て洋式化になりますし、次年度以降、別保小学校の改修があります。先ほど申し上げま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

公民館と体育館施設についても、洋式化にとするという考え方は持っています。時期について明言できないのは、やはり財源を確保しなければならないので、そこは時間がかかる…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第2回定例会 2015年6月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(43ページ) 間違いを知らせる

2015年6月8日庁内の機構について答弁者 町長 佐藤広高、総務課長 佐藤智昭、総務部長 大滝渉、副町長 青木冨士彦答弁から 4,136日

質問

それでは、3件目に移りたいというふうに思います。3件目については、庁内の機構について伺います。1点目としては、今回、ことし4月から室がふえたということも含めて、…(続きは議事録で)
特命というか、具体的に言いますと、今、室として行っているところはどういう対応になっているのか。対応というか、どういう名目で、どういう室を置いているのか、それを伺…(続きは議事録で)
課長も覚えきれないぐらいあるかなと思うのですけれども、そのほかに都市整備担当というのがありますね。あれは、参事、だから室ではない。そういうことで、わかりました。…(続きは議事録で)
質問の意図も含めてなのですけれども、特別なり仕事量が多いのは、釧路町だけが多いのか、いや、ほかも同じようにやっているのか、その辺がよくわからないし、ちょっと聞い…(続きは議事録で)
これは、短期間でというのは、今回の戦略室だけの基準なのか。例えば、2年とか1年とか3年とかに、集中的に仕事ができたから、室で集中的に仕事をするというようなときに…(続きは議事録で)
いや、それで、ちょっと聞き方が悪いのかもしれないです。特命の考え方、室をつくった場合の考え方として、基本的には短期間のものについて室をつくるという考え方に立って…(続きは議事録で)
そうなのですけれども、そうなのですけれどもと言うのは、いや、どう考えているかというところで、僕が仕事しているわけでもないし、見ているわけではないからわからないで…(続きは議事録で)
別に私は、割合にこだわって話をするつもりはないのです。今、過渡期は過渡期ですよね。例えば、課長補佐制度は将来的にはなくしていくということで、今、これまで課長職補…(続きは議事録で)
そのときそのときで町長も入職当時の話をされましたけども、そのときそのときで必要な場合というのもありますし、3月の定例会でも若干触れたのですけども、例えば、町史編…(続きは議事録で)
いや、そうなのですけれども、例えばと言い出すといろいろあるのですけれども、例えば、住民課などは、一般的にいう戸籍、住民係という窓口業務を持ちながら、国保も持って…(続きは議事録で)
まあ係に入ってしまえば、その係を頑張ればいいとなるのですけれども、やっぱり仕事が、係の件数が多くなると大変になるのではないかなという課長の大変さもあると思うので…(続きは議事録で)
いや、例えば例を挙げれば、例ばっかりですけれども、そんなに時間がないので簡単に言いますけれども、例えば、人もいろんな配置があるから、そんな細かく誰がどうという話…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

庁内の機構についての中で、まず、特命に対する考え方についてのお尋ねであります。新たな制度の導入等に伴い、市町村が対応すべき事務が増加傾向にございます。また、事務…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

4月1日現在で置いている室でございます。まず、総務課情報化推進室、まちづくり推進課町史編さん室、同課総合戦略室、管理課指導主事室。以上でございます。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

管内の状況につきましては、ちょっと確認しておりませんけれども、当町の場合におきましては、それこそ業務量が膨大で、先ほど、町長の答弁にもございましたけれども、短期…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

この業務を国が新たに政策として出して、各自治体が実施すると。総合戦略については、やらない市町村もございましょうけれども、町としては必要だという判断のもと進めてお…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

室については特命ということで、短期間で業務を終了すると。その成果等については、担当課といいますか、企画財政部門で引き継ぐということです。それと、情報化推進室につ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

室だから、課だからというので、通常考えた場合、私どもは室というのは、どうしても短期間に集中的にやらなければならない。それがずっと、ほかの課のように、一般的な課の…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

部制導入から27年4月1日までの段階で、8名減っております。4.95%ということで、町の管理職員の割合については、そう高くないと評価しておりますけれども、その中…(続きは議事録で)

答弁 副町長 青木冨士彦(副町長は2017年3月まで)

特命の課長職ということで管理職を配置しているわけですけれども、その基準も含めての御質問でございます。特に、重要かつ短期間で結果を出さなければならないというところ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

現在の業務量を勘案して係を配置しているところでございます。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

申しわけございません。課の規模と係を配置しているところでございます。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

先ほど、副町長も御答弁申し上げましたけれども、現在必要な部分と、また恒常的にそういう業務が続く部分というのもございます。また、28年の4月の機構改革に向けて、ま…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

これまで主幹制度を含めまして、課長補佐から主幹に変えていくということを続けておりましたけれども、まだまだ途上でございまして、全部が全部整理されているわけではござ…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第2回定例会 2015年6月8日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(48ページ) 間違いを知らせる

2015年3月9日町内における一体的な食育の取組みは答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、こども健康課長 石川牧子、総務課長 佐藤智昭、学校給食センター所長 山崎淳、教育部長 井田庄治答弁から 4,227日

質問

12番中田です。今定例会には3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を進めてまいりたいと思います。1点目は、町内における一体的な食育の取り組みについて伺い…(続きは議事録で)
まず1点目で、答弁では平成27年新年度に計画策定と、28年度にはスタートさせるということで答弁をもらってはいますけれども、これで具体的な考え方というのですか、進…(続きは議事録で)
単独でつくるのか、今の話だと健康づくりの中に項目として盛り込むという形も考えられる答弁なのです。期間を合わせるだけではなくて、中身についてもそこに補強して新たな…(続きは議事録で)
それで、食育というのは健康だけではないというか、それこそ生きていく上での楽しみも含めて、嗜好も含めていろんな面から入ってくる中で、体づくりであったり健康的な精神…(続きは議事録で)
大きくいえばそうなりますし、それぞれのきっと専門的なところで、取り組みで、食の話をしなければいけないところというのも、もう少し出てくるのかなと思うのですけれども…(続きは議事録で)
例えば、医療とか福祉関連のところというのは入ってくるのですか。そういった面では。
これからつくるに当たって、実践のところでは後で、また補強というのも可能かなと思うのですけれども、一年かけて議論する中でいえば、私もやはり、今想定もされてると思う…(続きは議事録で)
このことによって、仕事の幅であるとか、内容や深まりというのですか、かかわり方、地域とのつながりの持てる、時間的なことだけもそうですし、もっと言うと、庁内への影響…(続きは議事録で)
ぜひ、そういった面でいえば、事業ということではないのですけれども、人の活用がさらなる発展につながるということに期待もしたいというふうに私も思うのですけれども。具…(続きは議事録で)
食育ということで考えるに、難しいこともあるのですけれども、いわゆる日常的に地域のものを使っていくということがやはり基本のところにあって、特別に使うということでは…(続きは議事録で)
実際の活用ということでは、難しさを抱えているのは私も承知しているのです。それは、給食センターの関係での議論も長い間してきた中で、その利用率が2%台ということも、…(続きは議事録で)
今、昆布森では加工センターもできていて、例えばそういったところでつくってもらって入れるとか、そういう個別の対応なんかも作業のところが窓口になるのかもしれないし、…(続きは議事録で)
これから子供版ということですから、それは新規でやっていただきながら、ぜひ、例えば今どこまでやれるかわからないですけれども、結構自治体ごとでいろいろ最終的に冊子だ…(続きは議事録で)
学校でも食育を成長に合わせて取り組んでいるということで、特に学校給食に携わる小学校、中学生を対象にやっているということで出ているのですけれども、今の工夫の仕方も…(続きは議事録で)
そういう取り組みはしているということはわかったのです。わかったというか、これまでもいろいろ聞かせてもらっているので、学ぶとか知るとかという機会について、かなり積…(続きは議事録で)
それで、後で触れようかなと思っていたのですけれども、課題の中で、さっき言ったのは、例えば知識的に理解しているということだけではなくて、例えば家庭の事情とかいろい…(続きは議事録で)
格式ばった話ではなくて、一人一人の個性や考え方に合わせて食への関心が高まるような、そういったことをぜひ現場でもやっていただけたらなというふうに思います。今後、ち…(続きは議事録で)
そういう中で、食育、舌も含めて、いわゆる培う中でいえば、やはり乳児期から、また学校での提供される給食というものも、保育所も含めてですよ、子供たちが食べて育つ環境…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の町内における一体的な食育の取り組みの中で、まず一つとして、食育ビジョンの作成についての基本的な考え方についてのお尋ねでございますが、このことにつきまし…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

町内における一体的な食育の取り組みの御質問のうち、3問目の成長に合わせた食育の小中学校における取り組みについて申し上げます。子供のときから食について考える習慣を…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

食育推進計画の策定についてでありますが、附属機関の中の審議会といたしまして、健康づくり推進協議会の構成メンバーを変更いたしまして、健康づくり及び食育に関しての計…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

こども健康課といたしましては、健康づくりの部分について非常に関連性が高いのが健康づくり計画になりますので、そこの関連性を十分考慮しなければならないというふうに考…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

現在想定をしている課ですけれども、こども健康課、こちらは子供から大人までの健康の部分がございますので、保育所も所轄しているということでこども健康課。それから、学…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

この食育計画につきましては、計画策定以後、実践的な食育の推進を進めていかなければならないというふうに考えておりますので、産業関係の方々、それから商業の関係、それ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

現在、健康づくり推進協議会の中には、医療関係者が入っておりますので、医療関係者の参加ということを当初から想定をしております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

大変申しわけございません。福祉関係者につきましては、現在、保育所の関係者ということで考えているところです。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

平成27年4月より、正規職員として採用いたします。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、議員のおっしゃられたように、非常勤から正規雇用するということで、職員の配置が身分として正規になったときに、関係の機関としては責任を持って業務連携ができる、あ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

認可保育所におけるふるさと給食の目的ですが、地場産品を活用することから、子供たちに地場産品のことに関心を持ってもらうということと、今回提供していただく産品につき…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

保育所におきましては、地元の食材ということでの限定された使い方ではなく、国内産のものを使うということで業者を選定をして、入れているという状況になっております。た…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

実際に、調理現場のほうで地元の食材を調達し、それを利用できるかということについては、調整をしていかなければならない部分もございますので、特に魚を使った料理につき…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

子供版につきましては、初めて作成をするということで、通常、地場産品を使った大人向けのレシピというのは発行させていただいております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

食育の計画につきましては、先ほども申し上げたとおり、健康づくり計画との整合性も図りながらと考えておりますので、健康づくりの計画につきましては全年代を対象として計…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 山崎淳(学校給食センター所長は2015年3月まで)

給食だけでなく、小学校、中学校においては各教科において食に関する指導を行ってございます。今、御質問のありました件につきましては、例えば、例を挙げますと、保健体育…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)

それぞれ先ほど所長のほうからも説明ありましたけれども、各教科の中でそれぞれ食育といいますか、に対することを指導しております。そのいわゆる自分の健康管理といいます…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)

今、議員のほうから提言ありましたけれども、少なくともそういったような実践といいますか、それに取り組んでいるところでありまして、さらにそれが各家庭等で実践していけ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

これからの取り組みについてですが、庁内の関係する機関と一度取り組みについての協議をし、今後のことについての情報交換をしていきたいと考えております。やはり、計画を…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月9日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2015年3月9日防犯灯LED事業の推進と実施にあたっての対応について答弁者 町長 佐藤広高、住民課長 須藤一紀、総務部長 及川晃仁、副町長 青木冨士彦答弁から 4,227日

質問

次、2件目ですけれども、防犯灯LED事業の推進と実施に当たっての対応について3点伺いたいと思います。1点目として、とりあえず伺いますけれども、町内会設置の防犯灯…(続きは議事録で)
それで、たしか700灯ぐらいまだ残っているというのが状況で、ことしも121灯補助のメニューとしては町として予算化しているということになっていると思うのですけれど…(続きは議事録で)
一般質問ですから、細かく伺いますけれども、平均的にとか、一気に終わらせているところもあると思うのですよ。例えば、LEDが少ないところは一気に終わらせて、電気代も…(続きは議事録で)
町内会に対して、去年、おととしと希望をたしかとっていたかなと思うのですけれども、具体的にこのゼロ%のところというのは、その計画とかというのはそもそも立てられてい…(続きは議事録で)
この20町内会の設置している灯数というのはトータルで幾らありますか。
これは、聞き取りも含めて平均すると8灯くらいずつですから、1年に1灯から2灯ずつどこかの時点で区切って4年計画でもやればできるとは思うのですけれども、例えば、そ…(続きは議事録で)
進捗状況については一定わかりまして、ゼロから100の間というのは、計画を持っている、進みだしているということで改めて捉えてよろしいのか伺います。
それで、2点目について伺いたいと思うのですけれども、この値上げによる影響というのは値上げ幅の分なのですよね、そもそもの電気代なり修繕費というのはベースとして当然…(続きは議事録で)
私も手元に資料ないので、ちょっと出るかなと思ってはいたのですけれども、一定の額、町と半額で大体出していますから、120万円が単純にふえたのですよとか、町内会の負…(続きは議事録で)
一緒なのですよね、ついているのを変えるといったら2万円で、切れてかえたら1万5,000円と、かえることには変わりはないというのが私の率直な思いが一つあるのと、も…(続きは議事録で)
ぜひ、検証、具体化していただきたいなと思うのですけれども、今は、切れたら取りかえるというそういう町内会さんの話でもなかなか進んでいないところの例を挙げてお話をし…(続きは議事録で)
ちょっとやめる気だったのですけれども、それは遅いです。今、私、立って議論しているのは26年度中の話なのですよ。今、何の予算の審議をしているわけでもないし、今、今…(続きは議事録で)
私、予算上の話は、最終的についてくるのかもしれないのですけれども、予算上での話というのは、どこかで何とかなるという部分というのも含めてあるのですけれども、要綱を…(続きは議事録で)
はい、わかりました。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の防犯灯LED事業の推進と実施に当たっての対応、このことについてでございますけれども、まず、町内会設置の防犯灯のLED化の進捗状況でございますけれども、…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

町内会ごとに、それぞれ管理灯数は違ってきてございますけれども、総管理灯数と年間の希望灯数、これらを勘案しますと、おおむねこれから6年間で大体完了するのかなと。2…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

全64町内会のうち、町内会管理の防犯灯を有しているのが49町内会ございます。そのうち、LED化率が100%、既に全部を終えているというところが4町内会ございまし…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

この20町内会につきましては、計画そのものが立てられていないという状況でございます。

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

お時間をいただき大変申し訳ございません。165灯でございます。

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

お話しさせていただいている町内会もございますけれども、先ほど申し上げましたとおり温度差がありまして、切れたら取りかえるというような町内会もございまして、なかなか…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

ほかの町内会につきましては、計画書提出いただいておりますので、ほぼ計画どおりということで捉えております。

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

大変申し訳ございません、今手元に資料がございません。

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

現在の要綱では、球が切れた際にLEDへということは修繕というふうになりますので、2万ではなく1万5,000円が限度額というふうに捉えております。

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

現在の要綱につきましては、平成25年度に見直しをさせていただいております。この見直しの際には、あくまでも計画的な更新を想定して行ったものでございまして、予算につ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)

御指摘の点につきましては、先ほど住民課長より答弁申し上げましたけれども、平成28年に向けて方策等について研究させていただきたいということでありますので、再度その…(続きは議事録で)

答弁 副町長 青木冨士彦(副町長は2017年3月まで)

課長等からもお話をさせていただいているけれども、町の当初の予算というのは、121灯分と限られた範囲の予算であります。今、指摘されています修繕と取りかえの矛盾とう…(続きは議事録で)

答弁 副町長 青木冨士彦(副町長は2017年3月まで)

申し上げましたように、本来であればLEDに全部交換をするということでありますから、議員が指摘されていることについてはよく承知しておりますし、研究していかなくては…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2015年3月9日戦後及び被爆70年の事業の考えは答弁者 町長 佐藤広高、総務課長 佐藤智昭答弁から 4,227日

質問

次の3件目に移ります。戦後及び被爆70年を迎える今年、さまざまな国政の中でもいろいろな節目としての取り扱い、取り組みはされるということも叫ばれています。当然これ…(続きは議事録で)
まず、急に言っても予算のことが、予算から始まったら何も進まないのですけれども、例えば中学生や町内の高校生を一堂に集めた話をする機会を設けたり、逆に中学生や高校生…(続きは議事録で)
あとですね、例えば、今まで子供記者で釧路町から行ったことはありましたか。
それで、募集に応えたということはありましたか。
あれたしか、募集は、4月か5月受け付けじゃなかったですかね、8月に募集したら間に合わないと思うのですけれども、ちょっとそこを確認したいと思います。
子供ですから夏休みありますし、親子で行くから親御さんも行けるかどうかということもあると思うのですけれども、例えば今ある事業を今までできていないけれどやるというこ…(続きは議事録で)
ぜひ、速やかにやっていただきたいなと思いますので、研究というか、要するに声かけの方法だとか、各学校で代表者でそういう人、声かけて推薦してもらえませんかとかでもい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

先の代表質問、日本共産党の代表質問に対しての答弁と一部重複するかもしれませんが、改めて御答弁申し上げたいと存じます。当町では独自事業といたしまして、原水爆禁止世…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

事業の拡大につきましては、先ほど町長御答弁いたしましたとおり、拡大については考えていないということでございまして、現在町民の派遣事業だとか原爆禁止啓発事業だとか…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

ございません。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

毎年8月の広報誌に掲載して募集しておりますけれども、応募はございませんでした。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

申し訳ございません、4月号です。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

議員の御提言踏まえまして、今後研究させていただきたいと思います。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

70年という節目、今年がなるということで、この原水禁に対する啓発というのをやってはどうかという一つの御提言でございます。私といたしましても、この原爆被災国である…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2014年12月2日チャイルド・プアの実態と対応時の体制づくりについて答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、こども健康課長 石川牧子、管理課長 佐々木弘二、健康福祉部長 大滝渉答弁から 4,324日

質問

12番中田です。今定例会には2件の一般質問を提出しておりますので、順次答弁を求めていきたいと思います。1件目、チャイルド・プアの実態と対応時の体制づくりについて…(続きは議事録で)
まず、1点目の当町の認識について、ここら辺については、子供の生活、そもそも家庭の貧困による影響と、子供が所得を得られるわけではありませんから、そういった意味では…(続きは議事録で)
特に、北海道釧路地域というのは、ひとり親であったり生活保護世帯というのが多いというふうに私はちょっと聞いていて、そういう意味では、慢性的にこういった状況が生まれ…(続きは議事録で)
基本的な認識の関係で確認をさせてもらいたいのですけれども、定義、今の町の答弁も16.3%ということで出ているのですが、定義としては、どういう階層を、子供の貧困に…(続きは議事録で)
私が捉えていたのは、平均所得の半分というのは、基本的にそう思っているのですけれども、おおむね122万未満というラインかなと思うのですが、その点については間違いな…(続きは議事録で)
これは平均所得で毎年変わりますけれども、先ほどの2012年度調査でいえば、そこの所得以下ということで、やはりこういったところについては、後段でも出てきているので…(続きは議事録で)
こういった状況になる前というのは、私もさまざまな生活相談など受ける場合がありますけれども、いろんな障害がその間に発生していることも多いのです。例えば、借金をいろ…(続きは議事録で)
それで、実態について、一定捉えた、ちょっと気になることを発見したときの対応についてはどういうふうに行われているのでしょうか。
そういった中で、未然にというか、いろんな、ただ家庭の中でずっと見ていて、こういうふうにしてくださいというようなことは、なかなか学校の先生なり、担当するスクールソ…(続きは議事録で)
それで個別の誰がどうしたということを、きょうは議論するつもりもないですし、ここでやるべきものでもない部分ではあると思いますので、そう思うのですけれども、私も、N…(続きは議事録で)
それで、そういう点でいえば小さいところとか変化を見つけるということで、教育委員会ともあったのですが、福祉のほうでの就学前というが主な対象者になるのかなと思うので…(続きは議事録で)
やはり、課題としていろんな体制または今ある機関を利用したというか活用した対応というのは、今でもできることもあるのですけれども、家庭の中のことを隠したいというのも…(続きは議事録で)
やはり、いろんな窓口をつくっていくことが大事なのですよね。例えば子供がそういった状況に追い込まれたときに、誰に言っていいのか、家庭で、例えば親に言えないという状…(続きは議事録で)
それで、制度の関係になるのですが、福祉部が中心になるのかなと思うのですけれども、先ほど言った「子どもの貧困対策法」があって、大綱についは閣議決定されているのです…(続きは議事録で)
これから、全国的な流れでいくと都道府県、北海道が今度事業計画の策定し、実施、時期がちょっとどうなるかわからないのですけれども、実施していくというときに、そこまで…(続きは議事録で)
今後、今、国のほうも大きな法としては成立されている中で、具体的な枝葉の整備であったり、細かいところというか市町村での対応というのが順次出てくるかなというふうに思…(続きは議事録で)
わかりました。今後の課題と、課題というか現在進行形の課題ですからできることを実践し、少しでも対応を早くできるように、町としても体制整備も含めてやっていただきたい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番中田議員のチャイルド・プアの実態、そして対応の体制づくりについてのお尋ねの中で、まずこれらの子供に対する当町の認識についてのお尋ねであります。厚生労働省が…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

チャイルド・プアの実態と対応時の体制づくりについて、児童・生徒にかかわって御答弁を申し上げます。まず、1件目のチャイルド・プアの当町の認識についてでありますが、…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、議員がおっしゃった平成24年の厚生労働省における調査の結果でも、お話があった数値となっていることは了知しております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、御質問のひとり親母子世帯が多くなっているのではないかという御質問についてですが、私の今の手元にある資料につきましては、児童扶養手当の受給世帯の関係についての…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

国で示している貧困の、貧困線についてですけれども、こちらについては、平均所得の半分以下ということで、国のほうでは貧困の数値を捉えているというふうに認識しておりま…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

平成24年の調査につきましては、今、議員のおっしゃった平均所得の半分以下ということで、122万以下という数値になっていると認識しております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

御家庭の貧困の問題が子供に影響するという状況にございますので、御家庭の中で生活に対しての状況が非常に厳しいものがあるという御相談を伺ったときに、やはり我々は、使…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

今、中田議員の御質問なのですが、先ほど教育長から御答弁させていただいたのですけれども、実態把握につきましては、普段の学校生活ですとか、児童の状況を担任の先生等が…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

個別に家庭訪問等によって実態は把握している状況でございます。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

朝食をとってくるとかとらないとかという子供がいますけれども、それが貧困によって朝食をとらないのか、あるいはその家庭の、親の生活習慣の中で朝食をとらないで、子供が…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

今の御質問ですけれども、児童・生徒にそういう事象等が起きた際には、担任が一番先にわかるというのは実情でございます。その後、各学校の管理職と協議いたしまして、その…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

健康福祉部に関しましては、子供さんが生まれてすぐに赤ちゃんの全戸訪問というものを実施しております。それ以降、健診等、必ず子供さんたちのいる御家庭に何らかの形で確…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

現状、釧路町としましては、1名を今、任命しておりますけれども、現状といたしましては、1名で充足している状況です。今後の状況につきましては、その際にまた検討してま…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

今の中田議員の御質問、意見ございましたけれども、現在といたしましても、中田議員の御提言ございましたけれども、そのような体制はできておりますので、今後もこの体制を…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

こちらにつきましては、国のほうの法律が出されているという状況ですが、市町村には具体的な示しが、まだないということになっております。それで、こちらのほうにつきまし…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

こちらのことの対策の関係につきましては、今、道のほうの対応も、我々市町村につきましては、見通しが立たないという部分もございますので、道のほうの考え方あるいは国か…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

子供の貧困問題、大変重要であると思っておりますし、国から道、市町村ということで、全ての機関が動かない限り、これは達成できないものだと思っております。当然、国のや…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第4回定例会 2014年12月2日 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2014年12月2日足の確保で社会参画の推進を答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、住民課長 須藤一紀、教育部長 井田庄治答弁から 4,324日

質問

次に、2件目に移りますけれども、「足の確保で社会参画の推進」ということで、1つ目として、当町の公共交通機関の現状について伺います。2点目として、デマンドバスの考…(続きは議事録で)
まず、一つは路線バス、また鉄道での定期運行という点で伺いたいのですが、例えばタクシーを使えばどこでも車が来ない地域、家はないというのは前提で伺いますけれども、全…(続きは議事録で)
海岸線、基本的にはそうですし、農村部のところでも、かなり少なくなってきているというのは、地域どこどこ町内会など地域名では話しませんけれども、そういう実態があって…(続きは議事録で)
それで、今、国のほうでは、要するに免許証の交付の関係でいくと、どちらかというと高齢者の事故が多いということで、返却というのですか、してもらうことを推奨して、そう…(続きは議事録で)
そういった前提の中で、先ほど町長のほうからも高齢者対策ということで事業の問題、具体的なところでは、デマンドバスのところでの答弁だったのですが、高齢化対策としても…(続きは議事録で)
いいですよ。
これらについては具体的にどういうふうに、例えば、海岸線であればバスで行ったほうが効率もいいし、一軒一軒迎えに行かなくてもできるのではないかとか、場所によってはバ…(続きは議事録で)
いいですよ。具体的に聞いているので。
4点目のことで伺いますけれども、25年度を基準の見直しをしたということで、一方で団体の拡大ということなのですけれども、今、団体そのものは何団体になっているのでし…(続きは議事録で)
1回目の答弁で、団体の拡大という答弁があったのです。それは、利用可能な認定されているというのですか、指定というか確認できる団体が、例えば何かの分野がふえたのか、…(続きは議事録で)
一方で、全体の枠の予算そのものは、たしか100万ぐらいに落ちついているのかな、以前は300万を超える350ぐらいかな、もう、15年ぐらい前の話かもしれませんけれ…(続きは議事録で)
基準の見直しということで、さまざまな団体がいろんな行事をやったりなど、事業によっては同じ団体がかかわってやったりなどということもあると思うのですけれども、やはり…(続きは議事録で)
団体の枠の拡大の話ではなくて、事業そのものの、例えばさっき言ったのは、同じ団体であっても、例えば、春と秋に大きな行事を催したいと、学習会はこっちでやって研修会に…(続きは議事録で)
ぜひ、あとは団体もふえている中での17回の利用件数というのは、全体としてはちょっと、十分な、例えば、加盟していいですよという団体でもバスを利用するような事業をし…(続きは議事録で)
そういう点でも、やはり、利活用ができる条件があるところについては、使ってくださいということを、ぜひ、使えますよという形でもいいので、ぜひ、お知らせしていただけれ…(続きは議事録で)
最後にしますが、やはり、特に私の通告にも書いていますけれども、子供とか高齢者の足がない、でもいろんなところで行事をやっているけれどもその周辺にしか来れない、では…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の「足の確保での社会参画」このことについて、まず当町の公共交通機関の現状についてのお尋ねでございますけれども、当町における公共交通機関の現状、これは路線…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

御質問の「足の確保で社会参画の推進」の5件目であります。特に、子供や高齢者の利用も多い公民館事業など学習面で強化はできないのかということでありますが、公民館事業…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

具体的には掌握してございませんが、海岸線の集落、それと山間部の集落のほうには路線バスのほうは入ってございませんという認識でございます。

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

議員、御指摘のとおりだと認識しております。

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

町としまして、具体的には捉えてございませんが、いろいろ町民の方のお話を伺いするとそのような声も聞こえてきてございますので、そういう状況にあろうかというふうには思…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私の公約の中にこのデマンドバスの研究ということは確かにうたってございます。私もそのデマンドバスで全てを解決するということではなく、今議員が言われたような方法をど…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

このことにつきましては2問目の御質問の中で、私は3問目も含んでお答えをしておりますけれども、やはり具体的にどういう交通手段がいいのか、そしてまさしく我々の内部的…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

利用されている団体ということでお答えしてよろしいでしょうか。そういうことではないですか。(発言の声あり)申しわけございません。御使用されている団体につきましては…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

大変、申しわけございません。これまでは、連合町内会等でということで、町内会関係の団体ということだったのですけれども、25年に見直しをいたしまして、町内会及び連合…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

26年度は年度途中でございますので、25年度の決算状況で答弁させてもらいます。25年度の実績といたしましては、17件の利用で566名の方に御利用いただいていると…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

先ほど御答弁申し上げましたけれども、25年度において、その他町内団体というのをつけ加えてございます。その他町内団体と申しますのは、町内に事務局を置き、コミュニテ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

同じ団体でありましても年間2回までは利用可能というふうに、今の要綱ではなってございます。(発言の声あり)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

申しわけございません。事業内容につきましても、町内会あるいはそういう等利用される団体の目的にあったもので事業されているということであれば、当然、使用可能というふ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

ただいま議員御指摘のとおり、大体、使われている方は毎年同じような団体という傾向にはございます。

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

新規も何件かございますが、傾向的に見ると、やはり、毎年利用されているところが継続して利用しているという状況でございます。

答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)

今、中田議員からの御質問で、各事業に参加しやすい体制といいますか、という部分でバスの利用というのを検討できないかという御質問ですけれども、今、公民館の事業にかか…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第4回定例会 2014年12月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2014年9月4日「きのうの質疑に引き続いて行いますけれども、まず、1点目の事業…」答弁者 公民館長 羽根田純壽、教育長 伊藤利晴、社会教育課長 佐々木俊司、教育部長 井田庄治答弁から 4,413日

質問

きのうの質疑に引き続いて行いますけれども、まず、1点目の事業の進捗状況ということでいきますと、数字というのは、参加、また、事業の講座の数なども含めて、進んできて…(続きは議事録で)
やはり、特に去年からは、ちょっとその前の年は支所の仕事、人数配置の問題もありますけれども、そういった中での業務ということでは、今、3年目というふうに私捉えていま…(続きは議事録で)
ちょっとことし、長野県に行政視察、委員会で行ってきたのですけれども、そこでは、5名ぐらいの、村なのですけれども、一方で公民館、分館も含めて、各集落ごとにあって、…(続きは議事録で)
公民館、そんなに急激にふえるとは思わないのですけれども、そういったところが公民館なり社会教育のところに集中しているなど、話が来ているという実態や実績などというの…(続きは議事録で)
流れがどういうふうにするのがいいのか、また、全て公民館で何か苦情処理ではないですけれども、受け入れるのがいいのかというのはちょっと抜きにしても、どういう仕組みか…(続きは議事録で)
私が今感じているのは、そこまで行くには時間がかかると思うのですけれども、やはり公民館が今、どういうふうに町民と身近になっていくかということが実現していけば、この…(続きは議事録で)
そこはそのようにしていただいて、答弁はわかりました。今後の今までもかかわって話をしているのですけれども、やはり発展方向というところで、これからさらに充実させてい…(続きは議事録で)
もう一つ、ちょっと言えるのが、遠矢、私も遠矢に住んでいますけれども、全町的な拠点にするとすると、ちょっと交通の便等、若干不安を覚えるところであるのです。例えば、…(続きは議事録で)
今後、先の話ですけれども、やはり全町展開で、やっぱり積極的にすべきだなというふうに私は考えているのですけれども、ちょっと施設的なことで若干、ちょっと伺いたいこと…(続きは議事録で)
まず、町民が来やすいという公民館をひとつつくっていただきながら、やっぱり実施するに当たって、やはり利用しやすい、継続して使ったり、利用してもらえるようなというと…(続きは議事録で)

答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)

お答えいたします。教育長の1問目の回答にもございましたように、非常に件数として、講座別など含めましてふえております。実績で申し上げますと、町民要望を取り入れた事…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

今、お話がありました社会教育主事につきましては、お話にありました道からの派遣、現在1名おります。それで、平成26年4月から町職員1名、25年度で資格取得しました…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 佐々木俊司(社会教育課長は2014年9月まで)

公民館での住民からのいろんな意見、あるいは問題、課題等を整理しながら取り組んで、それらについては、現在、派遣されています社教主事、あるいは町の職員として1名、社…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 佐々木俊司(社会教育課長は2014年9月まで)

実際、その課題など、そういうものについては、特にございません。ただ、事業を展開していく上で、例えば住民の方から相談を受けたという分について、どう取り組んでいくか…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 佐々木俊司(社会教育課長は2014年9月まで)

その辺も、公民館としては地域の課題解決に向けた学習活動を行っていくというのは一つの柱でございますので、それらの解決に向けて社教主事4名がいろいろ協力しながら進め…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

社教主事の役割、これからますます大きくなると思うのでありますけれども、先ほど申しましたように、町長部局との人事交流の中で、社教主事が常に社会教育課や公民館だけに…(続きは議事録で)

答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)

お答えいたします。当初、公民館を遠矢に持ってきたという分につきましては、議員さん御指摘のとおり、遠矢に拠点をつくって、そこら辺の住民をどういう形で生かしていくか…(続きは議事録で)

答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)

今、公民館事業として実施しております、例えば高齢者大学の事業等につきましては、公民館を会場に、月1回、基本的に月1回の集合学習というものも行っておりますが、そう…(続きは議事録で)

答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)

基本的には、将来的なものはさておきまして、中期的、短期的なものとしましては、従前から申し上げております既存施設の活用というものが当面考えられるのかなというふうに…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)

社会教育事業の発展ということで、今お話がありましたように、今、遠矢に設置しております公民館がいわゆる拠点ということで、ほかの地区における漁民センター、あるいは会…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月4日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2014年9月4日防犯灯LED事業の取り組みについて答弁者 町長 佐藤広高、住民課長 須藤一紀、総務部長 及川晃仁答弁から 4,413日

質問

それでは、3点目に移りたいというふうに思います。3件目は、防犯灯LED事業の取り組みについてということで3項目伺いますので、答弁を求めます。防犯灯のLEDへの更…(続きは議事録で)
今、この後補正があるので、前後をするので、町の考えということで次に進めたいなと思います。そうでないと、ちょっとやりとりが、言い回しも含めて、面倒くさいので。町の…(続きは議事録で)
それで、3月にも一定質疑をしている経過はあるのですけれども、やはり町も町内会のほうも、計画的に最終年度も定めながら更新すべきだというふうに、私、考えるのです。そ…(続きは議事録で)
今年度、一定の整備が進めば、残りの6年の間で平均すると大体105灯ぐらいずつを計画的に計画更新できればいいですし、電気料金も2番目にかかって、答弁いただいていま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の防犯灯LED事業の取り組みについての中で、まず、この防犯灯のLEDへの更新計画、そして取り組みについてのお尋ねでありますが、防犯灯のLED化につきまし…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

現在は、町内会管理の防犯灯の灯数が931灯ございます。そのうち既にLED化されているのが75灯、本年度121灯を足しますと196灯がLED化になる予定でございま…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

町内会管理分のLED化の更新に当たりましては、当然、町内会の負担も伴うということでございます。町のほうからいついつまでにという整備計画をお示しすることは、なかな…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)

今、中田議員からの御指摘にありましたとおり、早期に整備計画をお示しできるように、私ども努力してまいりたいと考えますので、御理解いただきたいと思います。

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2014年9月3日町内における一体的な食育の取り組み課題と食の安全対策について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、こども健康課長 石川牧子、学校給食センター所長 山崎淳、教育部長 井田庄治答弁から 4,414日

質問

12番中田です。今定例会には3件の一般質問通告しておりますので、順次質問を行っていきたいというふうに思います。1件目は、町内における一体的な食育の取り組み課題と…(続きは議事録で)
それでは、まず1点目、1回目の答弁いただいたわけですけれども、ちょっと主要な、要するに細かい事業で、何々講座とか何々教室とかというのはちょっと抜きにして、どこの…(続きは議事録で)
それで、総合計画の実施計画を開くと、食育等推進事業にかかわってはこども健康課がやっていて、あとは食育推進地産地消事業としては、給食センターが中心になって、学校も…(続きは議事録で)
代表でいいです。
それで、そうした中で、一体的にそれぞれの分野ごとでの取り組みというのは、私、評価はしているのですけれども、そこがどうつながっていくかという点について、今回は主眼…(続きは議事録で)
若干休憩中も補足的な発言もさせてもらったのです。それは休憩中なので順次、質疑の中で私の考えも含めて町の見解を問いていきたいなというふうに思いますけれども、少なく…(続きは議事録で)
今言う食の安全や流通、そういうことを学ぶことも食育の一環ですから、単純に健康面だけで主体的にどうする、町の取り組みどうするという点では、あれかもしれませんけれど…(続きは議事録で)
私、課長におっつけるわけではないのですけれども、総合計画の実施計画を見ても、小児から高齢者までの栄養推進各種事業というのを見ると、こども健康課というのが担当にな…(続きは議事録で)
それで、今の事業なかなか参加率の課題など出ているのです。年齢的にはどれぐらい釧路町にいるかわかっていて、参加者数で見ると、おおむね何%ぐらい参加しているのかとい…(続きは議事録で)
済みません、今の0.5%のちょっと意味がわからなかったのですけれども、今、そこの階層に当てはまっているかどうかわからないのですけれども、例えば保育所に行っていな…(続きは議事録で)
やはり個々の部分でいくと、弱いところはきちんと押さえていくような努力や、今のわざわざ調べるかどうかちょっと別にしても、今ある環境の中で多いのか少ないのか、または…(続きは議事録で)
そうした中で、今の町内の食材の利用量というのか、率、どれくらいになっているのですか。
それで、計画というか、食育推進地産地消事業ということで、活用を図るというのが教育委員会の方針になっていると思うのです、教育委員会とか町のね、そうした中で目標値で…(続きは議事録で)
目標値はないということなのです。また道内、管内の比率というのはかなり高いのかなというふうに思っています。場所によっては、例えば米が地元産であったりとか、牛乳を地…(続きは議事録で)
次の4点目に移りたいと思うのですけれども、生活習慣病にかかわって町の一定の政策といいますか、方向性というのはことし出されたやつかな、健康づくり計画が出されていま…(続きは議事録で)
これからということなのですけれども、ぜひ、これ見ていてもそこがちょっとよくわからなかったですね、肥満も20代からというふうに始まっていましたし、食の改善で一定で…(続きは議事録で)
すると、私、若いほうから順番に今議論自分の中ではしているのですけれども、一定病気等での栄養ということでいくと、塩分であったり、脂肪だったり、食事、お酒の関係など…(続きは議事録で)
ぜひそういった連携など、患者さん──患者さんというか町民の方とのつながりをどう密にしていくかということだったり、意識啓発をどう高めるかというところでも、ぜひして…(続きは議事録で)
いろんな質疑させてもらってはいるのですけれども、今回私、要望になるのかもしれないですけれども、一体的な取り組みであったり、あとは町の連携で今やっている講座だった…(続きは議事録で)
ぜひ、集まればまた新しいのが出てくるかなと思いますので、余りかたく考えずに、まずやってみるというのも手かなということで終わりたいと思います。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

それでは、私のほうから私の所管の部分について御答弁を申し上げたいと思います。まず、町内における一体的な食育の取り組み、そして、課題、それから、その安全性。当町で…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

12番中田議員の御質問で、町内における一体的な食育の取り組み課題と食の安全対策についての1問目で、当町で行われている食育にかかわる取り組みの状況についてでありま…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

町民に対して事業を実施しているというのは、こども健康課です。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今議員が言われたとおり、食育はここの課ということではなく、いろいろいろんな攻め方が──攻め方というか、いろんな食育に向けてタッチの仕方があると思います。ですから…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今議員からの御質問でございますけれども、この食というものはいろんな角度からアプローチしていくことが必要だろうと思います。それぞれ食の大切さというのは、それぞれの…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、議員の御指摘の一人一人のケースの連携、それから業務連携の部分の御質問だったかと思いますが、非常に個々のケースの引き継ぎというのは重要であろうというふうには理…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

やはり関係する各部、各課、各係、非常に広くなっております。どこが口火を切るかという問題もございますけれども、やはりある一定の指針を持たなければこの食育も進んでい…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

現状といたしましては、今、ほとんどのお子さんが集団に何らかの形でかかわっているだろうということで、かかわっていないお子さんたちの掌握というのはしておりません。た…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

釧路町の子供の出生の数を考えたところ、おおむね0.5%程度前後ぐらいになるかというふうには思っております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、集団にかかわっていない子供の数、ここ自体を捉えておりませんので、今言った0.5%程度というのは、各教室、対象にしている年齢がございます。そこに出席している延…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 山崎淳(学校給食センター所長は2015年3月まで)

教育長からも答弁ありましたとおり、学校給食の食材を選定する際には、安全性に配慮し、地元産、次に道内産という順序をつけて、そして、さらになければ国内産という順序で…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 山崎淳(学校給食センター所長は2015年3月まで)

釧路町産という限定する食材というのはなかなか限定できないものですから、釧路町として釧路町の農畜産物あるいは水産物として確実に購入したものの金額でいきますと、約1…(続きは議事録で)

答弁 学校給食センター所長 山崎淳(学校給食センター所長は2015年3月まで)

地産地消ということにつきましては、国が目標値として定めましたのは、同じ都道府県内での基本食材の到達目標というのを平成22年度までに30%以上を道内、同じ県内の物…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)

今、中田議員からの御質問、あるいは御提言という部分で、なかなか、先ほどセンター所長のほうからも、いわゆる収穫時期等々の関係でなかなか難しい部分もあるという話あり…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

お時間をいただきまして、大変申しわけございません。今までの中で食の調査を通してきたところ、子供の間食と飲料水の問題というのが大きく取り沙汰された状況にございます…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

食に関しての指導は、相談の場面、それから健診、訪問等あらゆる場面でこれを伝えていく方法というのは各専門職持っておりますので、その中で御家庭の個別の状況も踏まえな…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

特定保健指導の関係につきましては、病院に受診をし、疾病名がついているという方は希望があれば対応しておりますが、治療の前の段階で異常値がある方たちに対して、改善が…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

各事業は実施しておりますが、やはり事業として町が思って開催しているのと来てくださる町民の方には、希望が乖離している状況もあるのかなと、やはり余り出席率がよくない…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

庁内連携を持つということで、非常にそれは必要性が高いかとは思っておりますが、何をテーマにするかというのは、課としまして持ち寄って検討しながら進めていくということ…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月3日 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる

2014年9月3日公民館活動の発展方向の考え方について答弁者 教育長 伊藤利晴答弁から 4,414日

質問

次、2件目ですけれども、公民館事業の取り組みと社会教育の課題ということで、1つ目に、公民館における事業の推進状況、課が独立後3年目を経過したわけですけれども、そ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

公民館事業の取り組みと社会教育の課題についての1問目で、公民館における事業の推進状況や課の独立後の変化についてであります。まず、公民館における事業の推進状況であ…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(54ページ) 間違いを知らせる

2014年6月18日介護保険制度の改定による影響について答弁者 町長 佐藤広高、介護高齢課長 佐藤秀昭、健康福祉部長 大滝渉答弁から 4,491日

質問

12番中田です。今定例会には3件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行っていきます。1点目は、介護保険制度の改定による影響についてです。来年4月からまた…(続きは議事録で)
まず、1点目について、2つ、細かく言って4つに分かれるのかなというふうに思いますけれども、地域包括ケア、また訪問の関係や施設利用の関係、または、保険料、利用料の…(続きは議事録で)
それで、この148の内訳で、介護度別というのがわかれば求めたいと思うのですけど。
それで、現状でもなかなか介護度が高いと言われるところでもなかなか施設介護が受け入れられないというような形になっているわけですけれども、こうした中で介護度が1、2…(続きは議事録で)
その中で、2つの困難があると思うのです、今の答弁を聞いていても。まず、そもそもの施設が少ないということがまず1点と、あとは今その1、2の方であっても特例的という…(続きは議事録で)
こういった中で、いろんな課題の中で施設自体がふえない、特養ですけどね。がなかなかふえない。では、それを補完するということで、民間のところでの事業所の拡大というの…(続きは議事録で)
特に、ちょっと先ほど質問では、ちょっと直接触れなかったのですけれども、やはり在宅のメインになるのというのは、通所など、訪問介護が主になりながら、状態によってはシ…(続きは議事録で)
なかなか改善し切るということにはならないという現状、施設との関係もありますから、町が全面的に解決できるというふうにはならないと思うのですけれども、ぜひ利用者の声…(続きは議事録で)
それで、この点については次に移りますけれども、要支援のサービスの関係で、養護給付の増、また、今後の対応については変わってくるということなのですけれども、そもそも…(続きは議事録で)
それで、特に、移管される部分については、通所介護と訪問介護ですか。こちらになっていくと思うのですけれども、先ほど課長が今まで以上にということを答弁あったわけです…(続きは議事録で)
それで、新しい総合事業の関係で、今の緩和策みたいな形も出ているのですけれども、率直に今の話でいくと、介護の専門職がやることと、そのボランティアで、例えばヘルパー…(続きは議事録で)
その点については、まだ、具体的に法案も今参議院通ったばっかりで、ちょっと実態としてはどういうふうになっていくのかという点については、今後もちょっとお話をしていき…(続きは議事録で)
2割負担の基準が160万円という基準になると、そんなに高い所得ではないというふうに感じるのですよね。当然160万円が全て生活費なり税金を納めるというところに使う…(続きは議事録で)
段階論の話をすると、例えば、これから今国が示した、ちょっと保険料の関係の話になりますけれども、3段階に軽減制度を分けるということで、その3段階目の人たちというの…(続きは議事録で)
国の厚生労働省が言うような答弁かなとは思うのですけれども、やはりバランスが私悪いと思ってるのです、そもそもが。まず、住民、町民の負担の割合が高いのですよ。施設や…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番中田議員の介護保険制度の改定についての御質問でございますが、まず1つ目として、来年の介護保険制度の改定内容、その見込みはということでございます。介護保険制…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

まず、お尋ねの何点かございましたけれども、介護度別の認定者の状況でございます。まず、要支援1の方が111名、要支援2が121名、養護の分では合計で232名となっ…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

失礼いたしました。今の148名の内訳でございます。要介護1が17名、要介護2が19名、要介護3で41名、要介護4が38名、要介護5で33名、合計148名でござい…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

まず、施設整備、特養の部分の整備全体につきましては、これは国のほうでも言われておりますけれども、やはり当然ながら、議員おっしゃるとおり、絶対数が足りない、待機者…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

当然、決まった制度に従って町としても、それに従って制度設計をしていかなければならないということにはなりますけれども、当然、今、先ほど申し上げました、数字申し上げ…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

今の議員の御指摘の部分で先般、日常生活圏域のニーズ調査というものもやらさせていただいた中では、そのような部分への不安ということも意見として示されたという部分は認…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

まず、通所介護の部分につきましては、原則、事業者との契約ということで、当然、介護度によりましても、その使える量、決まってございます。ただ現状、日常の業務の中で相…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

介護保険制度改定時ということで、相当国のほうで議論されております。特養の要介護3以上の入所に配慮するというのも、在宅で重症化した方の待機者がいるということを解消…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

高齢化の進行とともに、要介護認定者もふえてきている状況もございまして、当然ながら要支援の認定を受けてる方も制度開設以来ふえてきている状況にあるということで、数字…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

先ほど今まで以上という表現をさせていただきましたけれども、若干自信過剰なのかなという答弁もあったのかもしれません。言い方を変えれば、当然ながら、少なくとも後退は…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

要支援者に対する訪問介護のサービスの状況を調べさせていただいたところ、掃除、洗濯、調理、買い物という部分が大部分を占めているという状況でございます。そういった中…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

一定所得者の利用者負担の見直しの中の基準ということで、現在の案としては、年金収入の場合の合計所得金額について160万円というふうに案として示されてございます。

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

先ほどの160万円の部分補足をさせていただきますと、一応今の時点での案ということで、法案が成立後、詳細な部分は再度国のほうで検討するということになっておりますが…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)

議員おっしゃられますとおり、この第1期から今現在第5期の介護保険事業計画期間ということで十数年がたっており、それ以来、毎年給付が上がってきていると。当然ながらそ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、種々、議員からのこの制度に対する矛盾など、いろいろお話がございました。私も共感する部分がございますけれども、今こうした制度を行っているどうこの制度を維持し、…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月18日 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2014年6月18日臨時給付金等の対応について答弁者 町長 佐藤広高、福祉課長 関向範生、課税課長 三浦伸樹、健康福祉部長 大滝渉答弁から 4,491日

質問

次、移ります。2件目は、臨時給付金等の対応についてということで質問します。今回、消費税の増税に伴う臨時給付金、特例給付金等が事業としてやられているわけですけれど…(続きは議事録で)
まず、対象者への文書の送付ということなのですけども、これ全町民ということですよね、送ったのが。全世帯というのですか。明らかに自分違うよという人にも全部送付してる…(続きは議事録で)
それは町の事業、私は、担当課で、その隣の課の情報を見れる見れないなど、いろんな活用ができる条件にないという今のこの方法の問題というのはちょっとあると思うのは、わ…(続きは議事録で)
それで、住民に対してもらえない人に催促する形もするのですか。要するに4月で自分はもうもらえないだろうて判断しましたと。では申請書を出さなかったと。そしたら、また…(続きは議事録で)
ちょっと中身というか、部内というか、係からの調整も含めて言えば、難しいというのは現状はわかってるのですけど、住民からすると、もう課税もされて、何だったら引き落と…(続きは議事録で)
それで、課税通知書はいつ送付されるのですか。
ここも不思議なところなのですよ。もらって、その後行きますからというのと、課税通知書が来ていて、理解、みんな大体住民が大体出そろったところで送られてきて、ああ自分…(続きは議事録で)
いやまあそのことで担当課としては気を使ったつもりがわからないことを質問されても困るという話になってしまったわけですよ、わかります、言ってる意味。わからないのに判…(続きは議事録で)
いや、今議場で言う話で言うと、確認できないのですよね、担当課はね。漏れがあったかどうかとは、最終的に確認できないのですよね。できるのですか。我々の感覚でいくと、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

2点目の御質問の臨時給付金等の対応についての中で、まず、お答えを申し上げたいと思います。臨時福祉給付金等の対応につきましては、国の閣議決定及び要綱に基づき釧路町…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

今回の臨時福祉給付金につきましては、議員言われるとおり、全世帯に送付してございます。これにつきましては、課税情報、年金受給情報につきまして、私どものほうで調べら…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

確かに町民の方々から何でこんな無駄なことをするのだ、私はもらえないのにという御意見はいただいてございます。ただ、先ほど申しましたとおり、個人情報に当たる部分でご…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

お尋ねの件でございます。申請書を、2回申請書を全戸に対しまして2度送るという形になりますが、これにつきましては、私どもの考えておりますのは、皆様の申請を漏れがな…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

町民の皆様のほうからそういう相談を受けることも電話もいただいております。実際、申請書をお送りした後、150件近い相談を受けてございます。その際に、やはり私の課税…(続きは議事録で)

答弁 課税課長 三浦伸樹(課税課長は2016年3月まで)

給与から天引きされます、いわゆる特別徴収につきましては、5月の連休明けに各事業所のほうに送付させていただいております。また、個人の方から納めていただく普通徴収に…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

町民の皆様のほうには、5月の下旬に申請書をお送りしておりますので、課税通知書が届く前に皆様のほうにお届けしている形になります。これにつきましては、私どものほうで…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

今後の対応でございますが、まず、ただいま行われてございます各種手当等の受け付け時におきまして、臨時窓口を開設、そして、休日窓口の開設等を行う予定としてございます…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

この制度大変職員も苦労して執行しております。その中で町民に迷惑をかけないということを前提に申請書の簡略化等も図っておりますけれども、どうしても対象者が高齢者が多…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月18日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2014年6月18日非核平和宣言のまちづくりの取り組みについて答弁者 町長 佐藤広高、総務課長 佐藤智昭、総務部長 及川晃仁答弁から 4,491日

質問

次、3件目の非核平和宣言のまちづくりの取り組みについて伺います。1つ目に、原水爆禁止世界大会派遣事業の現状と、こうした制度、事業の拡大等について、町のお考えがな…(続きは議事録で)
それで、現状については、毎年1名の派遣ということで行われているわけですけれども、以前もちょっとお話をさせてもらったのですけれども、やはりこう行くに当たって、一定…(続きは議事録で)
前というか、以前、親子で応募された方がいましたよね、いたのですよ。学生と親と一緒に、当時複数のときでしたけども。お子さんが当たって、その学生一人では行かせられな…(続きは議事録で)
ことしも8月に行われる、そういった世界大会に派遣をするということを決めているわけですけれども、事業として、町の事業としてやっているわけですけれども、やはり18歳…(続きは議事録で)
当たるかどうかちょっとわからないのですけども、例えば、そういったものに加盟しているのであれば、もっと学校を通じて、そういう事業あるよなど、応募してみませんかなど…(続きは議事録で)
教育長がいいと言えばいいのかなと思うのですけど、せっかくの事業ですから、なかなか子供が町報全部読んでたり、釧路町のホームページ見てということではないと思うのです…(続きは議事録で)
役場でやることを私否定してるわけではないのです。ちょっと今の答弁だと、いつやるかやらないかわからないような感じの答弁なものですから、やっぱりもうちょっと広く捉え…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の3問目の非核平和宣言のまちづくりの取り組みの中で、原水爆世界大会派遣事業の現状と、その拡大についてのまず御質問でございます。当町では町の単独事業といた…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

対象年齢の拡大は、まだ考えてございませんでしたけれども、ただ、そういう高校生、中学生がそういうことに興味を示すようにパネル展なり、そちらのほうの啓発をしていきた…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)

議員御指摘の年齢拡大ていうことでございますけれども、当町といたしましては、条件がありまして、町内に2年以上居住している18歳以上の者ということで上限はないという…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

応募はございませんでした。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

親子記者につきましては、広報の4月号に掲載していることもございます。また、ホームページ等におきましても、そこの紹介をしてございますので、このまま学校の照会につき…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

うちの記録に残ってる部分につきましても、平成18年から役場の庁舎の中でそういうふうにしてパネル展を開催しているわけでございますけれども、また期間につきましては8…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)

議員御指摘の期間、場所等につきましては、やはり広く町民に啓発してまいらなければならないと私どもも認識しております。その中で期間、場所等について、役場以外でもでき…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月18日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2014年3月7日実施状況について答弁者 町長 佐藤広高、まちづくり推進課長 木元誠三答弁から 4,594日

質問

今定例会には、2件の一般質問を提出しておりますので、順次質問を行ってまいります。1件目としては、定住自立圏構想の活用状況と今後の課題について伺ってまいります。1…(続きは議事録で)
1点目は、実施状況ということで、釧路市との連携、協定変更も含めて、この間も進められているということが実態としての答弁として受けとめています。その中で、やはり今3…(続きは議事録で)
今、実際にやってることということで答弁ですから、正確な答弁をいただいたわけですけれども、主体として、例えば釧路市にある夜間救命への予算が、向こうに対する分担金と…(続きは議事録で)
それで2点目ともかかわってくるというか、これからの展望を一つに語ってきょうは議論していきたいなというふうに思っているわけですけれども、先ほど答弁あったように、特…(続きは議事録で)
わかる、わかるというか、実態を含めてそんなにわからんでもない話を答弁としては受けとめられるのですけれども、やはりそのイメージを、私冒頭から言ってるように、やっぱ…(続きは議事録で)
それでは、5点目移りますけれども、こうした動きも強めながら、やはり広域的な取り組みや産業の創出なども、やはりしっかりと位置づけていくべきかなというふうに思うので…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の定住自立圏構想の活用状況と、その今後の課題についてお尋ねの中で、まず、定住自立圏の実施状況についてのお尋ねであります。平成22年3月に釧路市釧路町定住…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

お尋ねの3分野11の施策分野における釧路町の果たす役割の部分でございますが、議員御承知のように、市のほうとは、医療、福祉、教育、産業振興あるいは地域公共交通、さ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

ただいま中田議員のほうから、お話がございましたとおり、スポーツ施設の相互利用の観点につきまして、当初の段階から釧路市のほうと協定を結ばさせていただいているところ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

こちらの特別交付税措置の増額の関係でございますが、周辺市町村におきましては、委員おっしゃるとおり、上限枠といたしまして、現行1,000万から1,500万円に引き…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

地域活性化事業債あるいは各省から優先的に補助制度として政策が示されているものの活用策についてということでございます。地域活性化事業債につきましては、その圏域内で…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

現在、圏域内におきまして、広域連携を重視した新たな取り組みについて検討をしてございます。中心市でございます釧路市、それから、周辺といいますか、圏域町村と連携の上…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第1回定例会 2014年3月7日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2014年3月7日リノベーション事業による概要について答弁者 町長 佐藤広高、まちづくり推進課長 木元誠三、財政課長 似内隆幸答弁から 4,594日

質問

それでは、2件目のリノベーション事業について順次伺っていきたいと思います。ちょっとリノベーション事業については、総務の常任委員会のほうでもちょっと協議されてると…(続きは議事録で)
まず、1点目ですけれども、まず概要としては、利便性または保育施設を含めた設計ということになっているわけですけれども、つくしなり保育施設の改修、または発達支援セン…(続きは議事録で)
イオン、国道沿いですよね。要するに国道をまたいでということになるかと思うのですけれども、単純に待合スペースというようなものを、イメージが私のイメージですけれども…(続きは議事録で)
そうであると、何かこう座って待つというイメージにはならないのかなという気もしますし、それが想定されるのであれば、それが大体どれぐらいの今建設費がかかるのかとか、…(続きは議事録で)
それと、ちょっとほかのところもそうなのですけれども、ほかのところってちょっと違うほかのところのイメージだったのですけれども、町民がよく言う言葉で、ちょっと捉えて…(続きは議事録で)
わかりました。その次に、ちょっと移って聞いていきたいのですけれども、2点目の答弁の中で、にぎわいを高めるであるとか、そういった商業ゾーンに訪れた人たちがそこも活…(続きは議事録で)
ある意味、一番危険な発想なのですよね。誰でも来るということになると、誰も来ないということもあり得るのですよ。わかります。経営というか、商売の関係から視点からいく…(続きは議事録で)
そういう総体的なイメージでもまず最初いいと思うのですよ。まずあそこを利用している人たちがあそこに集まってもらうのだったら、そういうもの。ではそれにそぐう施設にた…(続きは議事録で)
休憩前で私が言いたいことは、まず、プロムナードにかかわって言えば、やはり土地の制限も出ると。それだけ広さがあるという考え方もあるし、それしか制限がない。先ほど言…(続きは議事録で)
わかりました。あとはやはりどうしたいのかということは、情報提供としてしっかりしていただきたいということはあわせて求めておきたいと思います。次、3点目は投資効果と…(続きは議事録で)
中身は、活用方法というソフト面での議論はいいと思うのですけれども、やっぱりまず取っ払うなら取っ払ってしまって、そこをやっぱり早目に使う。いや29年まで、新年度す…(続きは議事録で)
町の現状、将来設計わからないですけれども、七、八億ぐらいの起債にプラスアルファして、その時々の情勢にあわせてやっていく分には、長期的には公債費返済の関係について…(続きは議事録で)
ただ、計画とその進捗と、この議会に出てくるタイミングというのが、ちょっとわかりづらかったというのは理解していただきたいのですよ。1月にこう出てきたときに、私も議…(続きは議事録で)
ちょっと最後の課題として伺いたいのですけれども、当町はやはり冬場、町長は外に出て休んでもらいたいということで説明を受けたわけですけれども、例えばこの時期でも含め…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の2問目の質問で、まず、リノベーション事業についてでございますが、この概要についての御質問であります。当事業におきましては、大型商業施設が進出するセチリ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

この地方都市リノベーション事業の事業の中身のうち、バス停とそれから情報板の具体的な内容についてということでございます。まず、バス停についてでございますが、現状と…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

こちらのバス待合施設あるいは等でございますが、一応全体の計画期間の中でおかれますと、平成29年度の整備を予定してございます。それまでの間におきまして、どういうよ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

先ほどこの表示板の内容について観光案内あるいは避難の関係ということで申し上げさせていただきました。避難のほうにつきましては、既に避難誘導サインという形の中で町の…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、議員からお話があった、指摘があった点については、毎年私どももそれについては各担当課も苦労しているということは十分承知の上で、今こうして御答弁をさせていただく…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

こちらのほうを訪れる、例えば、お子様からお年寄り、さらには、町民以外の方、さまざまな方を対象とした事業の展開を図ってまいりたいと、そのように考えてございます。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

この具体化に当たりましては、まだまだ詰めなければならない。これは町だけではなくて、商工会の商業部会の方だとか、それから、まちづくりの方だとか、または、若者の声も…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

このリノベーション事業のプロムナード整備に係る内容かと思います。こちらのエリアにおかれましては、現在、敷地幅といたしまして、30メーター横幅がございます。さらに…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

ただいまの中田議員の質問の前に、先ほど御答弁させていただきました表示板の箇所数の関係で私15基と申し上げましたが、以前、議員の皆さま方のほうにお示ししました資料…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

支所が入ってございますコミュニティセンターの整備の計画でございます。こちらのほうの整備計画におきましては、平成29年度に整備をする予定となってございます。整備内…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

平成25年度の1月に補正予算を4事業組みましたけれども、これに対しての起債の償還ですけれども、大体4,200万程度、これが毎年起債の償還で、元利償還金でふえてい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

議員が言われる趣旨、これは私もわかります。ただ、これらの事業というのは、町としていろいろやらなくてはならないということで模索をしていた、これも事実であります。た…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

勢いで決してこの事業を進めようとは思ってございません。ただ、これをきっかけとしてまず地域づくりができるということと、それから、今議員が言われるように、必要なもの…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私は外でということにつきましては、まず、一義的には、春から夏、この部分で思いがございます。冬にしても、例えば、あすこの仮に道路ができ、そして、広場的なものができ…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第1回定例会 2014年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2014年3月6日(代表質問)消費税頼みを続けるばかりで巨額の借金を重ね、財政再建の見通し答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴答弁から 4,595日

質問

私は、日本共産党議員団を代表して、平成26年度執行方針並びに教育行政執行方針に対し、代表質問を行います。東日本大震災が発生して3年となります。多くの方が被災し、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

日本共産党の代表質問にお答えを申し上げます。まず、財政面での将来展望と新年度の位置づけについてのお尋ねの中で、再生緊急プラン、これが終了する中で、財政健全化の継…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

日本共産党中田議員の安全安心な町へ、防災・減災の取り組みについての5問目で教育施設に関する避難所についてでありますが、小中学校で昆布森中学校を除く8校と釧路町公…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

次に、地域での福祉施策の展開についてのお尋ねの中で、地域社会全体で支えると、この体制を築くための町の責任と具体化についてのお尋ねでございます。地域社会全体で子育…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

子育て環境の整備と推進の5問目で義務教育期間の食育の展開についてでありますが、この期間は将来への食生活、生活習慣の基礎を学ぶ大切な時期であります。栄養教諭を核と…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

次に、6点目の町民生活応援の環境整備についての中で、まず、公営住宅の改修とともに建設の推進についてのお尋ねでございます。公営住宅長寿命化計画に基づき、建設から2…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第1回定例会 2014年3月6日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2013年12月4日公共料金の消費税転嫁について答弁者 町長 佐藤広高、財政課長 似内隆幸、総務部長 鈴木光彦、水道課長 常谷裕樹答弁から 4,687日

質問

12番中田です。今定例会には3件の一般質問を提出しておりますので、順次伺っていきたいと思います。まず1件目は、公共料金の消費税転嫁について伺います。一つ目として…(続きは議事録で)
消費税法の第60条の中に書いてあることを規定しているということで、地方公共団体が一般会計に係る業務についての課税ができると、または課税しないことについての設定が…(続きは議事録で)
それで、一般的にはそれぞれコミュニティ条例含めて19条項ということなのですけれども、大別するとどういう、要するに物に対して、住民が町との関係で支払いが生じたとき…(続きは議事録で)
それで地方自治体が、そういった財産の関係で課税できるということが、第6条で規定されているということになるわけですけれども、例えば、60条の関係に国・地方公共団体…(続きは議事録で)
わかりました。それで、ここについてはいろいろな課税、仕入れを行い、また課税貨物のとか税の関係とかいろいろ特殊な分野になってくるのかなとは思うのですけれども、一般…(続きは議事録で)
それで財産、新しい施設が建つほど使用料を集めるということでの根拠の示された方はしないというのはとらえているのですけれども、例えば原価であったりとか、継続的に使う…(続きは議事録で)
わかりました。それと、収入に占める一定の数字というのは、2項目に移りますけれども、2点目で答弁があったのですけれども、今現状では1億2,000万円の消費税分の収…(続きは議事録で)
ちょっと済みません。質問通告の中身でいきますと、公共料金の消費税転嫁についてということで、二つ目として現状の転嫁の実態と会計に占める消費税額の状況ということなの…(続きは議事録で)
それで、これについては先ほど言った事業関係も全部含めてということでいいのですか。水道とかも合わせて、たしか掛けているのはコミュニティ関係の施設とか、貸し出しする…(続きは議事録で)
今、質疑中なのですけれども、全部具体的に出して言ったら、時間どれぐらいかかります。私、そういうのも含めて公共料金の通告しているわけですから、今、急に質問したとい…(続きは議事録で)
これで全部になります。水道は新年度からはなくなったので、ないということなのですけれども、ちょっと確認したいと思います。
大別すると、一般会計と簡易水道、営農用水と下水道料金の消費税が、今、釧路町では住民に対しては転嫁されているということで、数字についても今、具体的な数字が出された…(続きは議事録で)
一般会計分について伺いたいのですけれども、支払わないということなのですけれども、歳入として消費税に対する地方分ということで入ってきますよね、国から。消費税として…(続きは議事録で)
それで一般的に言う内税になっている状況にもあるのですけれども、一般会計で言えば、例えば普通の単体の営業されている事業所さんであれば、預かり金として消費税が預かっ…(続きは議事録で)
わかりました。そうした中で、事業をして納めるということで言えば、ちょっとまた一般会計の取り扱いとは違って、一般的な事業所と一定同じような仕組みが、こちらの特別会…(続きは議事録で)
次、3点目の部分に移っていきたいと思うのですけれども、町としての先ほど基本的な答弁、考え方というのは一定示されて集約されている答弁だったのかなと思うのですけれど…(続きは議事録で)
ちょっと言葉が難しくとらえるか、簡単にとらえるかで違ってくると思うのですけれども、一般的に言うと、消費税の10%、8%の対応というのは、どちらにせよ可能だと思う…(続きは議事録で)
一般的に数字で上げますと、例えば、一般会計で将来的に法律の今の中が実行されたとしたらば、一般会計のところで70万円、他の特別会計についてもそれぞれ500万円なり…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の公共料金の消費税転嫁についてのお尋ねの中でまず一つ、その法的根拠についてのお尋ねでございますが、消費税法におきましては、消費税の課税対象などの定めがご…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

消費税法の第6条には非課税ということで、国内において行われる資産の譲渡等のうち、別表第1に掲げるものについては、消費税を課さないというふうになっております。その…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

あくまでも町の財産を課すという場合についてはかかってくると、ただ土地については別に法律があって、土地の貸し付けについては原則かからないようになっております。財産…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

お時間をいただき、ありがとうございます。ただいま議員、御指摘のありました第60条の国・地方公共団体等に対する特例という部分で、これに関しましては一般会計におきま…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)

それぞれの原価計算の仕方がございますけれども、ちょっと例にとってお話させていただきますけれども、コミュニティ施設の使用料につきましては、平成21年度だったかと思…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)

コミュニティ施設と、それを準用される施設ということでお聞きいただきたいですけれども、例えば建物の建設費、土地の取得費、これらについては原価の計算には入ってござい…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

先ほど、答弁いたしました消費税額1億2,300万円いうのは、歳出にかかわる消費税の部分でございます。

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

先ほど、1億2,300万円と御答弁いたしましたが、これは歳出に占める消費税額でありましたことから、議員、御質問の公共料金の消費税転嫁ではございませんでしたので、…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

この部分につきましては、あくまでも一般会計の部分の消費税転嫁分ということでとらえております。

答弁 水道課長 常谷裕樹(水道課長は2015年3月まで)

特別会計のうち簡易水道、営農用水道、下水道事業についてお答えさせていただきます。簡易水道事業でございますが、531万円、営農用水道で39万円、下水道事業で2,9…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 常谷裕樹(水道課長は2015年3月まで)

水道事業につきましては、おっしゃるとおりでございます。

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

一般会計については、消費税等の支払い等はございません。

答弁 水道課長 常谷裕樹(水道課長は2015年3月まで)

特別会計につきましては、議員おっしゃるとおり、確定申告を行いまして、翌年度に消費税を申告することになりますが、先ほど私お話ししました額を納付するわけではございま…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

地方消費税の部分、国から入ってくるのですけれども、こちらの部分につきましては、定められた分が町のほうに入ってきて、それは一般財源として使用することになっておりま…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

その分と、町が歳入になった消費税とは、まるっきり関係はないということでございます。

答弁 水道課長 常谷裕樹(水道課長は2015年3月まで)

消費税の考え方なのですが、当然、工事代金ですとか、支出を伴うものに対しまして、消費税を会計として支払うことになります。それを課税支出という考え方をしてございます…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 常谷裕樹(水道課長は2015年3月まで)

民間の事業所と違いますのは、公営企業に関する消費税の取り扱いというのが若干違いまして、私、一般的な会社のことはわかりませんけれども、公営企業に関する3会計につき…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、議員が言われるように、8%から次10%になるかどうかということにつきましては、私は、御答弁はできないわけでございますけれども、当然、消費税法に基づいて、法に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

先ほど、答弁申し上げましたとおり、私は消費税法に基づいて対応をしていきたいというこれが基本的な原則でございまして、今、議員が言われる8から10になったときという…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

最後の御質問ということでございますので、私も最後の答弁をさせていただきますが、あくまでも私は基本的な姿勢は、消費税法に基づいて行っていただきたい、これが私の最終…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月4日 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2013年12月4日公営住宅の現状と課題について答弁者 町長 佐藤広高、都市建設課長 南孝司答弁から 4,687日

質問

では、2件目に移っていきたいと思います。2件目は、公営住宅の現状と課題について伺いたいと思います。1点目として、今の公営住宅の入居希望の状況について伺いたいと。…(続きは議事録で)
まず1点目の入居希望の状況ということで、今年度まだ途中ですから、まだ数字が明確にはなっていませんけれども、過去3年間見ても昨年、24年度でも2倍の応募、それ以前…(続きは議事録で)
ほとんどの方が本来であれば、公住あいていれば入れる可能性のある方が多いということになるのかなというふうに思います。現状の公住希望については、そういう状況だという…(続きは議事録で)
そうした中で今後の整備、件数確認については後で触れますけれども、災害にかかわる公住対応について3点目で伺いたいのですけれども、先ほど18号のときの入居の問題と合…(続きは議事録で)
今、広域の連携の関係で言えば、ちょっと将来的に東日本を教訓にして考えたときに、例えば北海道で一定規模の災害があった場合に、では北海道の中で連携組んで受け入れ先を…(続きは議事録で)
それで4点目のほうに移っていきますけれども、この間の対応としては老朽化している施設にというか、公営住宅については長寿命化計画をつくっているのかどうかちょっとわか…(続きは議事録で)
それで何というのですか、最近の公営住宅と以前の平家建ての今、老朽化していると言われている施設とでは、対応年数というのですか、長期間使うとしたとしても対応年数だっ…(続きは議事録で)
改修して長く使ってもらうために、今、手入れているわけですけれども、それをさらに何年使う、20年使うのか30年使うのか、そういった時期についてはどういうふうになっ…(続きは議事録で)
古いというか、結構経過している物については、やはり1戸だけだったら1戸の問題として終わってしまうのですけれども、集合住宅であれば、例えば全体的にそのことによって…(続きは議事録で)
それで根本的な更新、建設にかかわる計画の面に移っていきたいのですけれども、公住整備率についてなかなかいかないと。一つには、財政上の振りわけの考え方が、さっきの質…(続きは議事録で)
私は住んでいるの遠矢のほうに住んでいますから、「公住、あいてないのだろうかね、できれば近いほうが、今、住んでいるところに近いほうがいいのだよね」という声は、私は…(続きは議事録で)
それでもう1点、道営住宅の関係なのですけれども、今現状の公住整備の関係でいくと、T3棟が現実的に建設されたとしても20戸だと思うのですよ。であれば計画との差で言…(続きは議事録で)
道も公営住宅については、どっちかというと縮小傾向にある政策とっていますから、なかなか新設でというのは厳しいのは私も承知しているのですけれども、法律というのかな、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の2問目の質問で、公営住宅の現状と課題についてのお尋ねの中で、公営住宅への入居希望者の状況についてのお尋ねでございます。過去3年間における入居状況は、平…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

最初に問い合わせが来たときには、まずどういうような状況で入居したいのかというのを聞いているのですけれども、その中で所得の制限だとかあと住居、今、お住まいになって…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

今、私の手元の資料にはないのですけれども、今、議員がおっしゃったとおり、重複して申し込んでいる人というのが毎度おりますので、全体の募集をかけたときの応募した人数…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

被災者に対する受け入れに対してなのですけれども、現状では受け入れに対して、町のほうでは先ほど言いましたけれども、災害によって住宅が滅失した場合というときには、町…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

広域の話はちょっと別としまして、現在の町の条例の中では、先ほど言いましたけれども、滅失した場合にはいいですよと。この滅失という言葉に対して、いろいろちょっと調べ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

今、計画しております修繕等の計画につきましては、清水沢団地、睦団地、栄町団地の一部ちょっとありますけれども、それについて平成30年ぐらいまではかかるというふうに…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

今、めどにしていますのは、建設からおおむね2分の1以上過ぎた建物について考えております。まず1点目としては清水沢団地なのですけれども、これについては断熱の改修だ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

おおむね何年というのはちょっとまだ、私、今ここで言えないのですけれども、使いながら、その辺で不都合があったとか、改善していかなければいけないという部分が出てきた…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

議員おっしゃられたとおり、耐用年数の半分が過ぎたら改修をかけますので、そのときにまた半分が来た耐用年数が来ます。そのときにまた、その施設に対して施設が耐久力があ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

今、言われましたT3棟については、遠矢のコレクティブハウジングということで、モデル的にあの事業を実施しております。その中で今、T1とT2建って事業をやっているわ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

先ほども答弁いたしましたけれども、やはり運営事業だとかを通して入っていただくということになっておりますけれども、その辺の運営事業の展開の仕方については、これから…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

先ほども言いましたけれども、公営住宅の建設についての計画については必要ということでとらえております。ただ、現状としては、先ほども言いましたけれども、修繕のほうを…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

道営住宅につきましては、状況につきましては、今、担当課長より御説明があったとおりでございます。ただ、私といたしましてもこの整備率の関係からいくと、まだおくれてい…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2013年12月4日教員住宅の有効活用の考え答弁者 教育長 伊藤利晴、管理課長 佐々木弘二、教育部長 井田庄治答弁から 4,687日

質問

それでは、3件目の教員住宅の有効活用の考えということで質問に入っていきたいと思います。有効活用ということで、件名には入れてあるのですけれども、まず一義的に教員の…(続きは議事録で)
それでは1点目の関係から伺っていきたいと思うのですけれども、まず利用状況との関係で言えば、教員の配置の問題が関係する部分も若干あるのかなと思って伺いたいのですけ…(続きは議事録で)
何というのですか、教員の定員、少子化でクラスの減少というのは現状では釧路町ではある中で、例えば教員数が、働く人が減っていけば教員住宅の利用率が下がっていくという…(続きは議事録で)
教員の方で、例えば今、町内で働いている方で何%ぐらい学校教員住宅を利用されている実態にあるのでしょうか。
釧路支庁の中で言えば、例えば釧路市に自宅、周辺部に自宅持っている方、町内にも自宅を持っている方いらっしゃるかもしれませんけれども、持っていらっしゃったりとか、民…(続きは議事録で)
こうした中で、先ほど教育長のほうから1回目の答弁で、古い物は使えない物という状況にまでなっているものという前提だと思うのですけれども、解体していくということなの…(続きは議事録で)
でもちょっと考え方が、いろいろな方面から見たときにちょっと気になるのが、一般的には自分は教員住宅を普通に回っていわゆる転勤しているのだと。釧路町に行ったら、教員…(続きは議事録で)
あと、あいているところで使用可能なところは、できるだけ近くで活用していただければありがたいということで対応しているというふうにとらえて終わりたいと思います。次、…(続きは議事録で)
あと、やっぱり連携だと思うのですよ。例えば、公営住宅の申請なり緊急的な申し入れが来たのだけれども、受け付けきれないと、当然、あいてないと。ちょっと答弁書、町長部…(続きは議事録で)
古い、老朽化して使えないというところもあるのですけれども、前提は教員の方使っていただくというようなことも含めて改修をして、いつでも入れますよと。例えば、建てるの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

中田議員の教員住宅の有効活用の考えについての1問目で、教員住宅での現状での利用状況についてでありますが、平成25年12月1日現在、保有39戸のうち教職員が24戸…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

教員の人数の年度による変動につきましては、学級数・児童数によりまして変動はある状況でございます。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

教員の増減に伴います教員住宅の入居希望等につきましては、率の変動は生じていないと認識しております。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

14%となっております。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

総体的に見まして、管理職につきましては、学校に建設しております教員住宅に住んでいただくということでお願いしております。遠隔地、遠い学校につきましては、整備してあ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

過去に教員住宅を建てたころは、まだ住環境が十分に整っていない中で転勤して歩くということで、それぞれの学校の近くに教員住宅が必要であろうということで建設を進めたわ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

町の考え方としては、現在ある教員住宅で賄うという考え方でありますから、仮に保有している住宅を超えるような入居希望がある場合は、ほかのほうの住宅を借りていただくと…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

状況に応じて対応してまいりたいと考えております。

答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)

先ほどの公営住宅の部分でも同様の質問があったかと思いますけれども、当然、所管するのはどこになるかというのは別になりますけれども、町としても、その辺の広域連携とい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

今、中田議員のほうから、事前に修繕を施しておいてというようなお話がありましたけれども、修繕をして空き家になるということが一番まずいことなので、教員住宅を提供する…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2013年9月4日生活保護制度の引下げによる影響について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、福祉課長 佐藤智昭、健康福祉部長 大滝渉答弁から 4,778日

質問

今定例会には3件の一般質問を通告しておりますので、順次、伺っていきたいと思います。1件目は、生活保護制度の引き下げによる影響について。一つ目としては、ことし8月…(続きは議事録で)
一つ目の8月の支給減額の状況ということでは5.4%の減額になっていると。二つ目ともかかわりますけれども、平均ですから、それ以上のところもあれば、それ以下のところ…(続きは議事録で)
それは、私も、制度が全くわからないでしゃべっているわけではないのですけれども、今、ちょっと答えにくい点というのはあるかと思うのですけれども、制度運用が町が丸々責…(続きは議事録で)
それでは、今言うように、タイムラグが生じますといいながら、結局、制度設計の政府の考え方でいえば、もう減額方向を決めているわけですよ。いつやるかというだけの話にな…(続きは議事録で)
最低水準をどこに位置するかということや、当然、公的な制度ですから、これまでの制度がどうだったのかということを検証するということでの今の中身になってくると思うので…(続きは議事録で)
わかりました。3点目に移りますけれども、運用の問題ということで私もさっき言ったのですけれども、基準以下になってしまったら制度運用というか、教育委員会も含めてです…(続きは議事録で)
先ほど、教育委員会のほうは二つの制度を出されたのですけれども、町部局で取り扱うこうした制度というのは、どれくらい引っかかるのでしょうか。生活保護基準を準用した制…(続きは議事録で)
やはり、こうした中で、本当に生活保護を受けるか受けないか、または1.3でしたっけ、基準、グレーゾーンというか、生活保護の枠よりも、ちょっと取得あるところまで、そ…(続きは議事録で)
その根底が、やっぱり大もとの問題になってきているというのは、今の質疑の中でもお互い共通認識になっているのではないかなというふうに私は思っているのです。それは勝手…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の生活保護制度の引き下げによる影響についての中で、今月8月からの生活保護費の支給減額の状況についての、まずお尋ねでございますが、ことし8月から減額されて…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

中田議員の生活保護制度の引き下げによる影響についての3問目で、当町の制度などへの影響のうち、教育委員会で所管しております制度への影響でありますが、就学援助事業及…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)

生活扶助費の減額の捉え方ということでございますけれども、福祉事務所である総合振興局のほうからの情報といたしましては、単身世帯の場合でしたら扶助費の減額ということ…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

生活保護基準でございますけれども、今の経済状況、大変厳しいというのは担当としても思っております。生活保護基準をどこに設けるかというのは、国の専権事項でありますし…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

改定方式については、生活保護制度ができてから何度か変えているということで、最終的には水準均衡方式というのを現在とっておりますけれども、それについては10年間変え…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)

先ほどのお話の中でも、部長の答弁にありましたけれども、物価の上昇に伴い消費動向が上昇する場合につきましては、そのことも勘案して改定を検討してまいりたいということ…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)

町長答弁にもございましたとおり、国が示す生活保護基準に準じることにつきましては、やむを得ないものと考えます。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

先ほど、4問目でもお答えしましたけれども、生活保護基準を採用していますし、釧路町の場合、2級の1という釧路町の基準よりも高い基準を使っていますので、あくまでも生…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)

条件はいろいろでございますけれども、各種要綱、施行規則を含めますと10件くらいございます。

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

セーフティーネットとして最低基準とする生活保護費が減額されるということで、町民は大変厳しいかなと思っております。減額することが、町の条例で保護基準を準じるという…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

今、健康福祉部長のほうからも答弁ありましたとおり、あくまでも生活保護基準を使って認定しているわけですから、これを毎年毎年、基準を変えるということにはなりませんの…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

先ほど、福祉課長が御答弁申し上げましたとおり、そういった実態を私どもも確認をさせていただいた上で、そういった、今、議員が言われるような行動が初めてとれるものと私…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月4日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2013年9月4日消費税増税による当町への影響について答弁者 町長 佐藤広高、財政課長 似内隆幸答弁から 4,778日

質問

それでは、2件目の質問に入りたいと思います。消費税増税による当町への影響ということですが、まだ具体的に実施時期については明確にはなっていない点はありますけれども…(続きは議事録で)
1点目につきましては、今、有識者会議等々、その中でも意見が割れているということはありますけれども、もう一方で、新聞各紙での今の国民の意見なんかを、アンケート調査…(続きは議事録で)
例えば、かなり特徴的な部分できますと、住民税非課税なりを含めた非課税世帯、非課税になっている所得の方、もっと言えば子供のためにも含めて、子供がお小遣いをもらって…(続きは議事録で)
税の負担、ありようといいますか、課税し、また、使い方。我々議会も含めて、国や地方の違いとなるにしても、税金をどう使うかということに大きな責任を持つ中での町長の使…(続きは議事録で)
今の事業所について、数字がなかなか具体的に出ないとしても、例えば最終的に10%になったと、それは消費税を今の倍、事業所として納めていかなければならない。または、…(続きは議事録で)
わかりました。町長も、これ以上の見解、なかなか厳しいということでわかりました。3点目に移りますけれども、先ほど町全体として、平成25年ベースでいくと5,000万…(続きは議事録で)
今、25億9,000万円ということであれば、これが内税なのか外税なのか別にしても、おおむね5%程度の消費税がかかっていると、町の発注事業の中でということになりま…(続きは議事録で)
それでわかりました。さっきの5,000万円、8,000万円の意味も含めてわかりました。今定例会には24年度決算も出ていますから、そこで見ても消費税の地方交付金が…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の2問目の質問で、消費税増税による当町への影響につきましての御質問の中で、政府は消費税の増税、これを行おうとしているが、現在の状況についてどう捉えている…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

消費税は、所得だとかそういうものに関係なくかかるわけでございますので、そういった面からいくと、普通の税金とは大変性質が異なるものだというふうに考えてございます。…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私の言う公平という見解を、もし、答弁でありましたならば、もう少し補足説明させていただきますけれども、買う物によってそれぞれの税率が同じであるということで、そうい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、具体な数字とか、そういうものは持ち合わせてございませんけれども、当然、税率が上がることによって、1問目でもお答えいたしましたとおり、それによって消費が落ち込…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

大変非常に難しい、はっきり申し上げて、これは国レベルのお話だと私は思いますし、私からこうだという一自治体の首長が答えられる御質問ではないということを、まず御理解…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

25度ベースでいきますと、1億3,000万円ぐらいになるというふうに捉えております。

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

済みません、失礼しました。平成25年度の当初予算ベースで、対象事業費としては25億9,000万円ほど見ております。

答弁 財政課長 似内隆幸(財政課長は2015年3月まで)

ただいまの部分につきましては、歳出の部分について課税されているのが約1億3,000万円ということですけれども、実際に、それに伴いまして歳入のほうが出てきます。歳…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

非常に将来の社会保障制度の財源として、今、国が言っている消費税増税ということではなく、違う財源を求めてやってはという御提言でございます。もう既に、政府、国として…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2013年9月4日防犯灯のLED化への取り組みについて答弁者 町長 佐藤広高、総務部長 鈴木光彦答弁から 4,778日

質問

それでは、3件目の質問に移っていきたいと思います。防犯灯のLED化への取り組みについて伺います。この問題については、以前から何度か質疑も一般質問、また、その他の…(続きは議事録で)
まず、一つが、説明会またはその制度利用を含めた申請の数が103灯ということで、当初予算を大きく上回る実態になっていたかなと思います。お金のかかることではあるので…(続きは議事録で)
町内会のところで、当然、1灯当たり、少なくとも自己負担が万を超えるということにもなろうかと思いますから、全面的に一気にやるということはできないにしても、計画的に…(続きは議事録で)
実情としては、私も先ほどもちらっと言ったのですけれども、やはり3年か4年で水銀灯を設置したやつが、大体、球がまず切れると。そのときに、これをどうしようかと。これ…(続きは議事録で)
私自身、新たな規則改正による制度が拡大したということは、かなり評価しているのです。後ろ向きになっているとか、そういうことではないのですけれども、最後、ちょっと部…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の3問目の御質問の防犯灯の関係についての御質問の中で、まず、町内会設置の防犯灯補助事業の進捗状況と、そして住民の声についてのお尋ねでございます。町内会管…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)

初年度ということもあって、当初30灯という整備を考えて、そのとおり実施させていただいたわけです。町長の答弁にもありましたけれども、町内会によっては温度差もあると…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)

町長の重要な政策の一つでもあります。中田議員おっしゃるのは十分理解はできますけれども、例えば町の防犯灯についても、まだ計画的な整備ということを完全にスタートさせ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)

いろんなこれまでの指摘があって、LED化に対応すべく、町としても規則の改正を行ってきたということです。ですから、省エネ対策について、必ずしも積極的でないというよ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)

省エネによる効果というのは、もう明らかですし、例えば何年で町の場合、町の管理しているものを整備していこうとすると、当然、計画というのは立てやすいというのは事実で…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2013年6月19日保育課題について答弁者 町長 佐藤広高、こども健康課長 石川牧子、健康福祉部長 大滝渉答弁から 4,855日

質問

今定例会には4件の一般質問を通告しておりますので、順次質問していきます。1件目は、保育課題についてです。保育の課題について、①として、この3年間の経過について伺…(続きは議事録で)
保育にかかわるこの3年間の経過について、定員数等については大きな変更はないということなのですけれども、むつみ保育園については平成23年の4月から民営化したという…(続きは議事録で)
この3年間でも、民営化も含めて、ちょっといろいろな変更はあったにしても、ニーズに応えた対応というのは町としてもやってきたということが現状だと思います。そうした中…(続きは議事録で)
当町において、ゼロ歳児保育の重要性もあるのですけれども、大変さというのもあるのですよね。やはり、保育施設の面積の問題、または保育士の、配置の問題で言えば、3歳、…(続きは議事録で)
なかなか、保育に欠ける状況の中でも受け入れられない方が町内にもいるということなのですけれども、やはりその中で、ちょっと月齢の問題は別にしても、今まで、例えばセチ…(続きは議事録で)
そうした課題について言えば、やはり、私は現状の解決策の、短絡的なのかもしれませんけれども、受け入れ時間を早める、または迎えに行く時間を遅く、仕事が5時半に終わっ…(続きは議事録で)
このことで、今すぐどうするかというふうにはならないと思うのですけれども、そういった一方で、やはり、公的保育という点で言えば、当然、町立、私立でも認可保育所という…(続きは議事録で)
午前中の質疑に続いて、私はやはり感じるところが、住民の保育環境整備という要望にしっかり応えていくという保育行政をどう捉えるかという点では前向きな部分もうかがえる…(続きは議事録で)
やはり、その中の一面として、人数であったり、一定単価補助的な人権費補助というのはされている、制度上も含めて位置づけられているというのは、当然、認可保育所として、…(続きは議事録で)
調査していないということで、議会で正式な答弁ができないという答弁ですけれども、やはり、年齢的な比較等々をした場合には、やはり、格差が生まれていると私は指摘せざる…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の保育課題についての御質問の中で、まず一つ、この3年間の経過についてのお尋ねでございます。平成22年度に策定いたしました釧路町次世代育成支援行動計画後期…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、議員御指摘のとおり、平成23年にむつみ保育所を民営化しております。そのほかに、事業の拡大といたしまして、つくし保育所、ゼロ歳児保育の拡大、それから土曜保育の…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

町の認可保育所につきましては、議員の皆様も御存じのとおりの定数になっております。こちらと、また、今、無認可の保育所についての御質問がございました。町内に無認可の…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、議員から、直近の数ということで御質問がございました。平成24年度の状況になりますが、国で定めている待機児童ということにつきましては、11月から待機児童が発生…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

町内の認可保育所の定数全体のパイにつきましては、保育を希望される人数と照らし合わせて、全体的に足りないという状況ではないというふうに捉えております。ただ、就労し…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

現在、保育所のほうの受け入れにつきまして、別保、子鳩保育所の一つ例をとっていただきましたが、実際に、子鳩保育所の時間帯だけではなく、すみれ保育所の時間帯、遠矢で…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、公立の保育園の役割と民間の保育園の拡大の関係についての御質問というふうに捉えております。民間の保育園、むつみ保育園を法人立の保育園にしてきて、実際に、保育ニ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、民間の保育園の身分保障の関係についてかというふうに捉えております。民間の運営につきましては、以前も全員協議会の中で御答弁をいたしておりますが、国で地域、それ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

保育士さん方の、公設と私立の場合の賃金体系についての今お尋ねでございますけれども、逆に言えば、では、全てが公設に合わせる、全てが私立に合わせるということにはない…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

調査してございません。

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

公設つくし保育所を堅持するということで町の方針をまとめております。公設ということで、療育センターという、子育て支援センターも兼ねて、そういう子育て環境を町が、安…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第2回定例会 2013年6月19日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2013年6月19日多機能福祉施設について答弁者 町長 佐藤広高、こども健康課長 石川牧子、健康福祉部長 大滝渉、教育長 伊藤利晴答弁から 4,855日

質問

では、2件目に移ります。多機能福祉施設についてということで、町の今の計画関係でいきますと、この間出された別保・東陽地区子育て環境整備事業にかかわって、そこにかか…(続きは議事録で)
まず、1点目の経過のことについてなのですけれども、やはり、まず第一に感じるのが、喫緊の課題だということで1回目の答弁であったのですけれども、今言われた子育て環境…(続きは議事録で)
今の話を聞くと、かなり急展開で対応しなければいけないということがあるのですけれども、一直線に見ると、本当に玉突きで、どんどん話が、仕方なくというように見えるので…(続きは議事録で)
それで、ちょっと定数の問題で伺いたいのですけれども、つくしについては、どういうふうに変わるのですか。
それと、今後の展開の話で言えば、スケジュールについては、時間もちょっと厳しいので、適宜、議会に報告するし、提案もするということですからわかりましたけれども、これ…(続きは議事録で)
それで、3番目に移りますけれども、既に募集が始まっているということで示されていて、ホームページのほうにも要項が出されていたのです。それで、公開されているというこ…(続きは議事録で)
少子化という中でも、逆に保育に欠けるという表現がこれからどうなるかわかりませんけれども、そういう環境になる子供がふえていくだろうと私は思うのです。やはり1人で家…(続きは議事録で)
議会の説明もそうなのです。きちんとされていないということと、これは私、すごく怒りを覚えるのです。まず、一つそこは言っておきます。もう一つが、相手方に対しても失礼…(続きは議事録で)
結局、一番、1点目のところから言っているように、私が思うのは、喫緊という言葉を使いましたけれども、私は拙速だと思うのです。十分に議論をし、積み重ねて、こういうふ…(続きは議事録で)
ちょっとわかりにくかったのですけれども、これは、一般的な運営経費の試算ですか、建設費とかは抜きにして。
先ほど、保育士の給与の比較はできないと言いながら、こういった形ではするのかなというふうには思っていて、逆に言えば、ここがどこにしわ寄せが行っているのといったら、…(続きは議事録で)
当然、この送迎を、要項にも書いていますから、要するにバスなり送迎手段を用意して、当然、登録された子だとしても、不特定の子供を乗せるということであれば、一定の手続…(続きは議事録で)
今回、3件目はまだあるのですけれども、3件はちょっと、かなり関連した部分があるのですけれども、例えば子供が少なくなるというような中で、いろいろな、移動もこういう…(続きは議事録で)
私のエゴというか、高い理想かもしれませんけれども、本当に、東陽で欲しいというのであれば、やっぱり当初の計画どおり地区会館をつくって、そこで子供たちを受け入れると…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の2問目の質問で、多機能福祉施設についてのお尋ねの中で、まず一つ、町が示した計画に至る経過についての御質問であります。多機能型児童福祉施設整備計画をお示…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、町長のほうから御答弁をいたしました、幾つかの喫緊の課題として処理をしなければならなかったということにつきまして、もう少し詳しくお話をさせていただきたいと思い…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

議員協議会の中でも御説明申し上げましたけれども、唐突な説明になっているというのは否めないところであります。つくし保育所の関係、また、地震に対しての結果は、もたな…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

つくし保育所につきましては、現在の計画でございますが、平成27年4月につくし保育所が開設された時期には、120名から100名の定員に変更したいというふうに考えて…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

現在の予定では、9月の議会に今後のスケジュールについてはお示しをしたいというふうに考えてございます。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

この定数の中には、今御質問の障がい児についての枠も定数として入ります。それから、全体の中での子供さんの受け入れが集中している地域も含めて減るという御質問について…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

全員協議会で説明させていただきましたけれども、そのときには、最終的な決定というのは7月ということで御説明申し上げました。公募に当たっても、6月3日公示でしたので…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

土地について、決定していなかったということが大きな原因ではありますけれども、民間の提案者にどういう保育を提案していただくかということが大きな問題でありますので、…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、東陽の子育て環境整備の保育の事業について試算したものがございます。これは、非常に大枠の試算になりますが、通常保育を7時から夕方8時まで、それから延長保育を1…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

はい、建設費等は入っておりません。一般的な運営費の試算になっております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、議員のおっしゃったとおり、子供の移動につきましては、安全面を十二分に確保された移動が必要だというふうに考えております。学校から、この児童複合施設に移動するに…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

こちらの放課後学童の事業につきましては、今、議員のおっしゃったとおり、この送迎も含めて、費用について試算したものを支出するという考え方になっております。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

セチリ太地区、遠矢地区についても、学校から家に帰るまでの間に、児童館なり学童保育をやっている場所があるということでありますけれども、別保、それから東陽につきまし…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

この職員の配置についての設定の仕方ですが、やはり、公設の保育園を民設にするということで、ある一定、保育経験を有する保育士がそこで保育を継承できるという体制を考え…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第2回定例会 2013年6月19日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2013年6月19日東陽地区会館の展望について答弁者 町長 佐藤広高、住民課長 須藤一紀答弁から 4,855日

質問

それでは、3件目の東陽地区会館の展望について伺います。一つ目として、この間の町の位置づけと地域との情報共有がどうなっていたのか伺います。2点目として、今後の町の…(続きは議事録で)
それで、まず用地については、今、多機能型の福祉施設というふうになったのですけれども、これはいつの時点で用地の目的を変えたのでしょうか。
やはり、私が一番、このことについての問題というのは、年次が示されていないものが、今回で言えば平成26年の第3期に一定示されて、逆に言えば、ここまで来たらやらざる…(続きは議事録で)
もちろん、町の作業上の問題や手続の、先にこれをやっておかないと言えないのだとか、議会に伝える時期、また、住民に公表する時期というものの、いろいろな悩みもあると思…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

3問目の中田議員の東陽地区会館の展望についてのお尋ねの中で、まず、この間の町の位置づけと地域との情報共有についてのお尋ねでございます。東陽地区会館につきましては…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

用途の変更時期でございますが、平成25年の3月31日に変更してございます。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

ただいま厳しい御指摘がありました。まさしく、地区の方々にしてみれば、結果としては、状況は理解できるけれども、その経緯に至るまでの経緯について、寝耳に水というよう…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第2回定例会 2013年6月19日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2013年6月19日公共事業における労務単価の考えについて答弁者 町長 佐藤広高、都市建設課長補佐 南康典、経済部長 佐々木喜代孝答弁から 4,855日

質問

4件目は、公共事業における労務単価の考えについて伺います。その中の質問要旨としては、一つ目として、今年度の公共事業発注における労務単価の考えについて伺います。二…(続きは議事録で)
それで、北海道については、約16%ぐらいの平均で労務単価を上げるということで、これに準じているということでよろしいですか。
そういう中で、全ての発注が終わったわけではないですし、私、二つ目の質問としては、やはり町が発注する中で、その影響額が一定出れば、その分というのは当然、賃金に反映…(続きは議事録で)
そういった積み重ねが大事だと思うし、やはり、今回、国の指導も含めて、やはり、そこにきちんと位置づけられなければいけないと思いますし、労働者の地位向上に向けてとい…(続きは議事録で)
ぜひ、発注前、また、発注後を含めて、こうした点、今、答弁があって、やるということですから、その点についても、労働環境の整備促進、または賃金の向上、それが、例えば…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の4問目の御質問の中で、公共事業における労務単価の考え方についてということで、今年度の公共事業発注における労務単価の考え方についてのお尋ねでございます。…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長補佐 南康典

全職種単純平均で15.1%上昇ということで押さえております。

答弁 都市建設課長補佐 南康典

試算ではございますけれども、3,000万円の土木工事で60万円のアップになることになります。以上です。

答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)

御質問につきましては、議員おっしゃるとおり、この制度の目標、賃金値上げについては、そのとおりだと思います。今回のこの制度にとりまして、国及び国土交通省につきまし…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第2回定例会 2013年6月19日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2013年3月8日「地域の元気臨時交付金」の当町の活用について答弁者 町長 佐藤広高、財政課長 以内隆幸答弁から 4,958日

質問

本定例会には3件の一般質問を通告しておりますので、順次、伺っていきたいと思います。まず、第1件目として地域元気臨時交付金の当町の活用について伺います。地域の元気…(続きは議事録で)
まず、段階的に追っていきますと、まず補正、今回でいえば防災避難公園用地取得と耐震性防火貯水槽設置ということで、この事業をやりましたということで申請していくという…(続きは議事録で)
であれば、まずできるだけ対象事業をふやして申請することで最終的にここまでは対象となったので、後で8割程度の臨時交付金ということで配当ありますよということは、今度…(続きは議事録で)
それで補正については今のところで終わりと。新年度予算には、今組んで今回、上程されている予算の中でこれに適当と思われるものは積み重なって交付限度額の掲示については…(続きは議事録で)
今、そういった課長答弁あったのですけれども、やはり時間的なものが忙しいと思うのですけれども、やはり一定のやるべき、そもそも町がやるべき部分をやったことによって、…(続きは議事録で)
それで、まずちょっと時間的なものでいきますと、今回の補正予算とあわせて、当初予算で対象事業となるということの額が確定しますよと、執行分はこれだけその部分にありま…(続きは議事録で)
それの中で、やはりちょっとそこが決まらないと次の展開というか、今度はその臨時交付金、元気臨時交付金の充当事業を何に行うかということが、また次の議論になってくると…(続きは議事録で)
ぜひ、当初予算を議論する前に補正の話をするのはちょっとあれなのですけれども、この事業の仕組みからいったらそうなってしまうということでの質疑ということで受けとめて…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番中田議員の地域の元気臨時交付金の当町の活用についての中で、その概要と当町の予算枠についてのお尋ねであります。地域の元気臨時交付金の概要につきましては、地域…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 以内隆幸(財政課長は2013年9月まで)

この交付金の限度額ですけれども、先ほど町長のほうからも答弁したとおり、あくまでも事業を積み上げていっての結果になりますので、今のところ例えば1億とか、2億とか、…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 以内隆幸(財政課長は2013年9月まで)

国のほうで示されているのは、平成24年度の補正及び平成25年度の当初予算に計上した事業ということになっておりますので、私のほうとしては先ほど町長答弁したとおり、…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 以内隆幸(財政課長は2013年9月まで)

そのとおりであります。ただ、実際にその交付金対象の事業がどの補助事業になるかというのがまだ示されておりませんので、あくまでもこの事業がなるだろうという推定ですけ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 以内隆幸(財政課長は2013年9月まで)

まだあくまでもきちんとした実施要綱が示されていないという段階ですけれども、一応、概算では先ほど議員おっしゃられたとおり、係数としてはコンマ8、財政力の弱い団体に…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 以内隆幸(財政課長は2013年9月まで)

この交付金ですけれども、実際に1月の末に示されまして、要綱等まだまだきちんと決まっていない段階で、当初は4月ごろ交付限度額の提示というのがありましたけれども、実…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 以内隆幸(財政課長は2013年9月まで)

先ほどから同じ答弁になりますけれども、まだ実際に動いていないので何とも言えませんけれども、動き始めると当然、補助事業に充てる臨時交付金分を一旦、補正予算債で組み…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 以内隆幸(財政課長は2013年9月まで)

御指摘のとおり、適切に執行してまいりたいと考えております。

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出典:平成25年第1回定例会 2013年3月8日 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2013年3月8日地域経済の活性化促進の取り組みは答弁者 町長 佐藤広高、都市建設課長 南孝司、経済部長 佐々木博、副町長 米岡忠志、財政課長 以内隆幸、総務部長 鈴木光彦答弁から 4,958日

質問

では、2件目に移ります。2件目は地域経済の活性化促進の取り組みについて伺いたいと思います。その中で大きく二つの事業を取り上げて質問させていただきたいと思いますけ…(続きは議事録で)
まず、1点目なのですけれども、住宅リフォームにかかわっては、その断熱とバリアフリーということで今あったのですけれども、その住宅の改修等は断熱のみなのでしょうか、…(続きは議事録で)
後段のバリアフリーの事業がやれるということについては、当時奈良輪議員がこの問題を質問したときにも、やはりそれが入らないと意味がないということで町長答弁あって、そ…(続きは議事録で)
今、初めて詳細がわかったということなのです。また、一方で予算が通っていない中でなかなかあれなのです。基本、想定ということで言えば、やはりやることは私はすごく賛成…(続きは議事録で)
私、ちょっと気になったのがやはりその二つの制度を同時進行で住民が申請したり、いろいろやったり、これを使う前には無料とはいえ、耐震診断を1回受けなければないのが一…(続きは議事録で)
もう一つ、今聞きたいことがあるのですけれども、その前に確認をしたいのがあるのですけれども、この制度って時限的な何年間の事業とかというふうに考えていいですか。例え…(続きは議事録で)
私の家でも大体20年ちょっとたつのですけれども、今言う56年以降ということだけを考えても、既に30年を経過する建物も含まれるのです。5年後となれば、もう35年も…(続きは議事録で)
ぜひ、やる以上はだんだんいい制度に目標としては持っていってもらいたいなと思いますし、今、私の議論しているのはまだ予測といいますか、ちょっと全部、手元に書類も状況…(続きは議事録で)
町はできるだけ町内で使ってもらいたいという方針も持っているようですから、できるだけ地元の税収上がるところに発注してもらいたいという思いがあってもいいのではないか…(続きは議事録で)
あと、近隣でも住宅リフォームの制度を活用しているところがあると思うのですけれども、ちょっと済みません戻ってしまうのですけれども、質問してから思いついたので済みま…(続きは議事録で)
例えば、今、地域内といっても一定の圏域で制限がされるということが片方だけするというのであれば、またちょっと問題がありますし、片方だけされているというのも違う意味…(続きは議事録で)
予算前で、一般質問でちょっと言うのもあれなのですけれども、さっきも似たようなことを言ったのですが、やはりできるだけ積極的に件数も含めて広範な住民に利用してもらう…(続きは議事録で)
それでは2点目の小規模修繕登録制度の活用推進にかかわって伺いますけれども、町の小規模修繕にかかわる事業、かなり町部局、教育部局も含めて積極的に取り組んでいるとい…(続きは議事録で)
ないからこそここで質疑をしているというのもあるのですけれども、確かに回数の面でもただ以前言ったように全く声もかからないというところもあって、件数をふやすというに…(続きは議事録で)
単純に言うと130万円まではこの制度で活用できるというのは、大きなこの制度の趣旨だというふうに私は思うのです。前にずっと話をしてきたときには、機動的に使うために…(続きは議事録で)
少しでも仕事をほしいという思いはありますし、仕事さえくれればという方も私、聞く声があって。ただ逆にことしたまたま話をしていたときに、うちにも声がかかったのだと言…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

2問目の御質問で、地域経済の活性化促進の取り組みについての中で、住宅リフォーム助成制度の具体化と今後の取り組みについてのお尋ねであります。これまで町としては、耐…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

この事業で実施しようとしているものは、老朽改修などによってでも断熱効果を高める工事、これは断熱改善です。それとあと、バリアフリー、段差解消だとか、そういうものに…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

断熱材は取りかえるときに必要な壁材の張りかえだとか、その復旧だとか、それに必要な工事についてはこの中の事業、工事を算出する上での中には含まれております。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

今、中田議員が言われたように、耐震改修についてでも耐震改修に伴って、そのはりだとか、いろいろなのを直して、それで強度を増す、補助をしますけれども、それに伴って断…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

基本的には耐震改修の助成制度というのは、昭和56年以前の建物に対して助成されるものでありまして、その後のものについてはこのリフォーム助成制度の中で取り扱うことと…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

当面は5年で考えております。ただ、その中で需要だとか多ければ、またその辺で需要を見直して考えていきたいというふうに考えております。

答弁 経済部長 佐々木博(経済部長は2013年3月まで)

この制度も25年度からスタートさせていただくものでございます。こうした中でまず、スタートさせて実際やった中で、皆さん方の御意見、そういったものをいろいろ御意見も…(続きは議事録で)

答弁 副町長 米岡忠志(副町長は2013年3月まで)

町内に事業所を持つ業者の人を特定してやるというのは、これは個人がやる仕事ですから、それをそこまで行政が介入するということはできないと思います。あくまでも、これは…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

それはリフォームされる方が業者のほうに依頼して、業者のほうが町のほうに申請すると考えております。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

釧路市の実態については押さえておりません。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

今、予算は500万円で持っているというか、提案させていただくことになっているのですけれども、今回の補正、助成については工事費にかかる10%を助成することになって…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 佐々木博(経済部長は2013年3月まで)

せっかくスタートする制度でございます。町内の業者さんのほうにも周知を察する中で、地域の活性化につながるような取り組みにしてまいりたいと、このように考えてございま…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 以内隆幸(財政課長は2013年9月まで)

議員おっしゃるとおり、確かに30万円という額については、1回については少ないという印象もございますけれども、その1回受けた事業者が何度も受けることができるように…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)

決裁に限って答弁をさせていただきたいと思います。この制度そのものというのは、先ほど来、財政課長のほうから申し上げているとおりであります。この制度を運用するに当た…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 以内隆幸(財政課長は2013年9月まで)

130万円未満という部分ですけれども、130万円未満といたしますと、見積もり合わせと等々いろいろ手続きが必要になってきます。この制度は受注拡大という部分の種々が…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第1回定例会 2013年3月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる

2013年3月8日保育に関わる保護者負担の軽減を答弁者 町長 佐藤広高、こども健康課長 石川牧子、健康福祉部長 青木冨士彦答弁から 4,958日

質問

次、3件目の保育にかかわる保護者負担の軽減について質問をいたします。保育料、子供たちの成長を支える意味では就学前の保育事業は本当に重大なものであるというふうに捉…(続きは議事録で)
まず、1点目のことについて伺いますけれども、国の動向を捉えていくと25、26については保育料の値上げも含めた変動というのは基本的には考えていないということで租借…(続きは議事録で)
わかりました。2点目にかかわってなのですけれども、当然、保育所なり、保育園に申請するときには保育料の算定に当たっては当然、所得等については全ての子供には親の確認…(続きは議事録で)
例えば、所得が年度変わりに多いと思うのですけれども激減しているとか、激減までいかなくても変動があった場合についての手続きというのもあわせて同様な形で行われている…(続きは議事録で)
それで、3点目、2点目につきましては今後も同じようにしっかりと行っていただきたいと思いますし、今のような形でやられていれば問題ないと思うのですけれども、申請がな…(続きは議事録で)
ちょっと確認なのですけれども、今のは幼稚園にかかわる部分ですか。そうではなくて、保育所も負担軽減策というものが対象が小学校3年生の子供がいたら第1子とカウントし…(続きは議事録で)
それでは、求めたいのですけれども、まず制度がちょっと今、認識が違いますので、確認をまずしていただきいということが一つです。その上で、例えば今の町の条例の措置が間…(続きは議事録で)
ちょっとそこは私の調べた、要するに読み込み方が違うということであれば、また違うのですけれども、検証して、それがやっていなかったら法的な問題が出るのかではなくて、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

中田議員の3問目の質問で保育にかかわる保護者負担の軽減の中で、この保育料の今後の動向についてのお尋ねがございます。当町の保育料は国が定める保育料徴収基準額との格…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

ただいま町長が答弁をしたとおり、そのような状況になっております。ただ、国のほうで2014年の制度負担軽減についての制度化を検討するというようなアナウンスもござい…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

必要な書類等を提出いただきながら厳選された内容で、きちっと保育料の算定、それに対して制度活用するということで実施しております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

所得に応じましてきちっと算定をするという手続きをしておりますので、この部分につきましては必ず確認するという事務手続きをしております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

このたびの国から制度拡大として多子世帯の負担軽減の拡充という部分につきましては、幼稚園の就園奨励費についての拡大ということになっておりますので、釧路町におきまし…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

大変申しわけございませんでした。今の保育所につきまして、幼稚園と同じように小学校の子供さんも含めての拡大があるのではないかということだったのですが、大変申しわけ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

大変申しわけありません。先ほどの答弁の修正になります。平成25年度の基準はまだ来ておりませんけれども、平成24年度までは小学校1年生から3年生までというのは該当…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 青木冨士彦(健康福祉部長は2013年3月まで)

議員から御指摘ありましたので、十分、研究をしてまいりたいと思いますし、制度化できるものについては積極的に取り組みたいというふうに考えてございます。

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出典:平成25年第1回定例会 2013年3月8日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、釧路町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。