みんなの議会

釧路町議会 平成29年第3回定例会 2017年9月5日

食育推進計画の実施状況について

2017年9月5日、釧路町議会の一般質問で、中田磨議員が「食育推進計画の実施状況について」質問し、町長 佐藤広高、こども健康課長 須藤一紀、健康福祉部長 宍戸牧子、産業経済課長 須藤隆司が答弁しました。

質問者
中田磨 議員
答弁者
町長 佐藤広高、こども健康課長 須藤一紀、健康福祉部長 宍戸牧子、産業経済課長 須藤隆司

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 1番 中田磨

2件目に移ります。食育推進計画の実施状況について伺います。釧路町食育推進計画については、本年度3月に計画が策定されたわけでありますけれども、こうした中で、1点目として食育推進計画の内容と今後の目標について伺います。2点目として、食育推進計画が策定され、具体化の状況について伺います。3点目として、計画が策定されていますけれども、町民への周知や実践の取り組みについてどのようになっているのか伺います。4点目として、今後の課題ということでおのおの答弁を求めます。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1番中田議員の2問目の質問の食育推進計画の実施状況についてでございますけれども、この推進計画の内容と、そして今後の目標についてでございます。釧路町食育推進計画は、町民一人一人が自身の食生活を振り返り、健康を意識した食生活を実践し、さまざまな世代がつながり、心豊かな暮らしを営むことを目指し、平成29年度から平成34年度までの6年間を計画期間として策定いたしました。「食でつなごう笑顔と健康の輪」この言葉を基本理念に、町民、地域、役場が協働で食育を推進していくよう、それぞれの役割を明確化するとともに、妊娠期から高齢期までの6つのライフステージ、それごとに食育のポイントを整理した内容となってございます。今後は、計画に掲げる健康に食べましょう、楽しんで食べましょう、地元を食べましょう、この3つの基本目標を町民皆様に実現していただけるよう、各種活動を通じて支援してまいりたいと考えております。次に、この計画の具体化の状況についての御質問でございますが、家庭を初めとして保育所、幼稚園など学校、地域、団体、事業者、産業団体、役場等が食育への共通理解のもとにつながり、連携して町民や家庭を支援できるよう、釧路町食育推進ネットワーク会議を設置いたし、関係機関などと食育について協議するとともに、9月を食育月間と定め、年間を通して食育関連イベントなどを行い、食育推進を展開いたしているところであります。3問目のこれらの計画の周知、そして実践の取り組みについてのお尋ねでございますが、町広報誌での周知を初め、釧路町食育推進計画のダイジェスト版を作成し、町内保育所、幼稚園、小中学校、高校、子育て支援センターなどへの配布を行わせていただいたほか、食育関連イベントにおいても配布を行う予定でございます。また、地元食育の利用推進を図るため、子育て世代や食育団体向けの料理教室を行う予定であり、今後も食育推進に向け、さまざまな取り組み、これを行ってまいりたいと考えてございます。次に、今後の課題でございますけれども、平成29年4月から釧路町食育推進計画がスタートいたし、5カ月を経過いたしました。現段階におきましては、町民一人一人にこの計画を知っていただき、そして理解し、実践していただくことが大切であると、このように考えてございます。町といたしましては、今後ともさまざまな場面で食育推進計画の周知を図らせていただき、食育を推進してまいりたいと考えているところであります。以上であります。

質問 1番 中田磨

ちょっと文言の関係、1点確認したいのですけれども、2点目の答弁で、ネットワーク会議というのが出てきたのですけれども、それは食育連携会議と違う何か会議が持たれているのか、ちょっとそこの文言というか、会議の名称だけ確認したいのですけれども。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

昨年まで食育連携会議がございました。これにかわるものとして、計画を推進するという形で食育推進ネットワーク会議というのを新たに設置させていただいたところであります。

質問 1番 中田磨

わかりました。それでは、1点目から伺っていきます。内容としては、6年間ということで平成34年までということで、まずこの計画期間ということですね、これで終わりということではきっとないと思うので、今後検証してローリングしながら、また新たな時期には新たな計画もつくりながら、町の食育推進というのは図られるのだろうなというふうに考えるわけですけれども、基本的にはそういう性質のものというか、位置づけのものになっているということで伺いたいのですけれども、答弁を求めます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

議員おっしゃるとおりでございます。

質問 1番 中田磨

今回、私もずっと食育のかかわり、または食育のまちづくりということで、町にやっぱり健康で釧路町でどう過ごすのかということを目的につくっていただきたいということでこの計画が策定されて、すごく一つは喜んでいます。一方で、これを実践していくというのがすごく大変だというのを私自身実感もしているといいますか、感じながら、ただ、このことが1つでも2つでも広がっていき、1人でも2人でも多くの方が意識をして生活をし、子育てをし、また老後を過ごすことで、本当に充実した生活を送っていける環境を少しでも整えられる。ではどうしたらいいのかというのは、ここに行けばたどり着けるということになってくれればいいなと思って、すごく期待もしています。その分、厳しくなるかもしれませんけれども、よろしくお願いします。やはり、ここの問題で、まず当面の課題としては、一人一人の自覚というのを求めていくのは大事なのですけれども、それに至るまでに役場の役割というのは本当に重要になってくると思うのです。これがもう意識しなくてもできるところまで役場が発信をし、実践をし、それにどれだけの人が巻き込んでいけるのかということが本当に大事になってくるというふうに思いますから、そういった点での役場の役割というのが本当に求められると思うのですけれども、そこでの町として担当課が特に具体化していく部分というのもあると思うのですけれども、どういうふうに臨む姿勢を持っているのか、その点について伺いたいと思います。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

食育推進計画の中では、先ほど町長の答弁にもございましたとおり、それぞれの役割が明確化されているところでございます。役場の役割としましては、さまざまなライフステージの町民へ食育を推進するためには、町内の多くの関係機関、団体等と連携を図り、食育への意識を浸透させ、実践につながることが大切であると、先ほど議員おっしゃったように、町民にいかに浸透させるかという部分だというふうに思っております。町としましては、さまざまな機会を通じまして食育の目的、あるいは重要性を伝え、食育を推進するための情報発信、普及啓発を積極的に図ってまいりたいなというふうに考えております。

質問 1番 中田磨

では、余り難しい話しても大変なのですけれども、例えば食育推進計画の2ページに食育の定義とうたっていますよね。食育とは、さまざまな経験を通じて食に関する知識と食を選択する力を習得し、健全な食生活を云々ということで、これは食育基本法の前文をここにうたっていて、ここなのですよね。やはりきちんとした知識を持って、それを選びながら、選択しながら実践していくということが重要で、それがライフステージ、子供から高齢者に向かうまで、どういう段階を進んでいきながら生活するのかということが求められますから、そこも含めて、知っていただく場所をつくっていくというのが大事かと思うのです。例えばなのですけれども、担当としてはそちらになるのですけれども、私これ生涯学習に本当にかかわってくる問題だと思うのですよ。担当者という意味ではないですね、生涯にわたる積み重ねという意味で、生涯それを経験し、実践していくという意味では、例えば公民館事業の中に食育教育を選択する場所だったり、それを一緒になって講座を持ってもらいながら、そちらが講師になっていって、みんなに知らせる場所をどんどん広げていくとか、いろいろな取り組み方もあると思うのですよ。生涯学習という、担当課という意味じゃないですよ。生涯学習という意識をここに持って取り組むべき課題かなというふうに思うのですけれども、その点についてはどういうふうに評価されているのか、伺いたいと思います。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

今現在も、例えば講座名でいいますといきいき健康なるほどゼミナール、あるいは高齢者大学の学習会においても栄養講話ということで、かかわりは持ちながら推進には取り組んでいる状況でございます。

質問 1番 中田磨

ぜひ多面的にやっていただきたいなというふうに思います。今回は、ちょっと実践というよりは目標や数値のこともちょっと確認していきたいなと思うのですが、今回の計画の18ページに目標値ということで現状が平成23年から27年にかけての状況と、特に課題かなと思ったところを抽出しているのかなというふうにちょっと思うのですけれども、平成34年までの、このときに平成34年かどうかというのはまたちょっと微妙な話は若干あるのですけれども、5年後、6年後にどういった着地点を迎えていくのかということがここで示されていて、例えば20代から60代、私も対象ですけれども、男性の肥満者が今30.7%いると。34年には27%に大体10%というのですかね、1割ぐらい減るような状況に進めていく。そのために何を取り組むのかというのはまたここで加わると思うのですけれども、この目標値について、まずどういう位置づけで設定したのかというのを説明をいただきたいと思うのですね。全体的な考え方ですよ。この1割。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

釧路町の健康づくり計画と整合性を持たせた中で、目標値を設定しているところでございます。

質問 1番 中田磨

それはあれですか。太いところ、何かあれですか、ここで特別につくったというわけではなくて、さっきのもともとある計画等を参考にして当てはめていったということになるのかなと思うのですけれども、例えば基本目標の2つ目、楽しんで食べましょうとか、3の地元を食べましょうというところは余り数字が出てないのですよね。減少と書いてあるだけなのですよ。例えば、それもその計画では少なくするというだけで、どこまでやろうとか、どういうふうにしようというところまではきちんとされていたのかどうかということがないと、何か今の説明だけではちょっと私ピントが合わないのですけれども、再度答弁を求めます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

町の健康づくり計画におきましても、この項目につきましては減少ということで、目標値が減少ということで表記してございますので、それに合わせた形というふうになってございます。

質問 1番 中田磨

そういうことはわかりましたけれども、ぜひ町の健康づくり計画もせっかくこういう食育計画もつくっている中でかかわる部分ですから、できる、できないは抜きにして、数値目標をつくりながら、それに向かってどういうふうにやったらそこに到達できるだろうか、どうやっていこうかということを具体化できるような考え方も一方で持っていかないと、0.1%というか、0.1ポイントでも減れば、ああ減少してよかったなのか、それで本当によかったのか、本当にそういう取り組みだったのか、実践できたのかということの検証のときには、若干ちょっと危うさが残るものですから、その点については、今回の食育というのは数値目標または住民が、町民がどういう健康的な生活、不健康なときもたまにあっていいかなと思うのですけれども、どうやったら健康的な生活習慣を意識できるかというのをきちんと持ってもらえるためにも、ここら辺もきちんと町として位置づけていく必要性があるのではないかなと考えるのですけれども、その点についての考えを伺います。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

こちらの食育計画と健康づくり計画につきましては、策定の時期がずれたものですから、それぞれの計画ということで策定しておりますが、時期につきましては健康づくりの中に食育推進計画も盛り込むという考え方でおります。あくまでも数値を設けていないということは、いい数値については高めると、それから減少しなければならないものについては低めるということで対策の方針を立てるのだという考え方ですので、数値のほうの設定は今後もしていかないということでちょっと考えていたところでございます。

質問 1番 中田磨

わかりました。例えば、1人で食べる子供を減らしましょうと言っても、家庭の事情とかいろいろな理由がありますから、強制できるものではないのですけれども、例えばちょっと気になったのは、例えば甘味飲料を摂取するというようなところなどは、理解してもらえる方をふやして減らすという、どれくらい2割、3割減らしていくということも例えばですけれども、見えるのではないかなと私などはちょっと見ていたものですから、ちょっと気になったという点だけは指摘をさせておいてください。2点目のところなのですけれども、今回策定作業の中で結構広範な方々がこの計画の策定に参加をしているなというのは、この中の参加者というのですか、どこに書いてあったかな、何ページだったかな、どこかにありましたよね。各課も係長だったり主幹だったりが入っていたり、各関係団体、かなりの団体が入って一緒につくっていますから、共通認識というのはかなり高まっている分野になっていると思っているのですけれども、やはり担当課はそちらのこども健康課になっているのは承知しているのですけれども、それぞれがかかわった分野で、そこを積極的にこの位置づけを持ってそれぞれの計画だったり、事業だったり、仕事をしていくように、これ役場の話ですよ、役場内の話で言っていますけれども、ここを継続していくということがすごく大事だと思うのですけれども、ここら辺の位置づけとか、今後の連携のとり方、またどこまでそちらでは進んでいるのですかとかという集約も含めて、どういうふうに評価をしていくのか、システム的な問題ですけれども、その点について考えを伺います。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

食育連携会議にかわる食育推進ネットワーク会議ということで、本年の7月に設置させていただきました。同じく7月20日に第1回目のネットワーク会議を開催させていただきまして、庁の関係課以外にも町内の関係団体の方も出席いただきながら、自分たちで取り組む事業内容等の情報交換というのも行ってございますので、その辺はきちんと連携をとりながら食育推進に取り組んでまいりたいなというふうには考えてございます。

質問 1番 中田磨

わかりました。それと、3点目のほうにかかるのかなと思うのですけれども、答弁にもあったし、計画の中にも書いているのですけれども、釧路町として9月を食育月間に位置づけたということが、これは毎年ずっとそういうふうになっていくし、ちょうど9月が産業が盛んになって収穫がいっぱい出て、おいしいものを食べながら健康に食べましょうということが大きな位置づけになるかなと思うのですけれども、ことし始まったばっかり、また9月も入ったばっかりで、ちょっと具体化というのはどうなっているか私もちょっと見えないところがあるのですけれども、具体的に言えば今月、今回この9月、食育推進計画にかかわって具体化されていることとか、ほかの月とは違うのだというふうにしていることというのがどういうことを取り扱っているのか伺います。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

9月の食育月間における具体の取り組みでございますけれども、昨日行われました健康福祉フェスティバルにおきまして、食育推進計画のダイジェスト版の配布をさせていただきました。また、地元食材を使ったレシピの配布及び試食も実施してございます。それと、各種講座における栄養講話も栄養士のほうで行ってございます。それと1歳6カ月児健診時における栄養相談にも取り組んでおりますし、健康づくり教室等での地元食材を使った調理実習及び試食ということで、9月については実施または今後実施する予定となってございます。

質問 1番 中田磨

一昨日ですよね、わかっているならいいのですけれども、3日に行われたフェスティバルでも改めて新たな取り組みということもされたということで答弁もいただいたのですけれども、今月さまざまなことが意識されていくということで、町としても強化していくのですけれども、町民も知るような形というのは提供していくべきだと思うのですよ。なぜ町がこんなにやっているのだろうか、ああそうだ書いてあったねとか、例えばあいぱーるのところに横断幕がばんとあって、今月は食育月間ですとか、町報にはきっと9月号には今月なりますよとかというふうにしているのですけれども、町報だけだとなかなか目につかない人もいますので、ぜひそういった取り組みなどもしながら、支所だったり本庁でも何かかかわる分野があれば、そういった取り組みを一緒にやれることを発信していくというのも大事ですし、こういうのって、そういう積み重ねだと思うのですよ。意識をつくっていくということはね。だから、そういった意味ではそこを気にしてもらいながら、釧路町の食育って何だろうかという疑問符を持ってくれる町民をふやすと。ふえたことによって知りたいと。いや、こういうことなのですよということを発信したときに、合致するということも大きな発展の要因にもなると思いますし、理解される方もふえてくるのではないかなと思います。やはり、課題というところでいくと、これをずっと続けていくということや、一人でも多くの方に知ってもらうということが大事ですし、先ほど佐藤議員もありましたけれども、健診の問題もありますけれども、こういった健康、自分の体のことを考える月間なのですよ、いろいろなことを健診も受けてくださいとか、幅広く本当に健康に向かって、食育がうまくいったではなくて、それで健康になって、いろいろな面で町民が元気になるというか、元気に活動できるというような下地になる計画、また実行に移していただきたいなというふうに思いますので、そういった点では今回初めての9月を迎えるわけですし、ぜひそこでの強化というものをさらに担当としても、また町全体としても、関係するところで実施していただきたいなということを考えるわけですけれども、町の考えを伺います。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

健康づくり計画も、それから食育推進計画も実践をして健康づくりをするという観点で策定をし、10年間あるいは6年間の計画を策定しておりますので、今後も推進をしていきたいというふうに考えておりますので、御理解のほう、よろしくお願いいたします。

質問 1番 中田磨

特に課題を外れるわけではないのですけれども、ちょっと聞いているほうはちょっと話が飛ぶかなと思う課題かもしれませんが、食育にかかわって地産地消って大事だと思うのですよ。ここにも書いていますよね。地産地消で、9月は何でかといったら、地域の食材が豊富だからということで、ちょっとこっちを向いてしまうのですけれども、釧路町には地産地消センターというのがありまして、そこも全面的にこういった取り組みもあわせてやっていく必要性は私は感じるのです。けれども、なかなかちょっと見えない部分というか、連携がとれているのかなというふうにちょっと感じる点もあるので、現状の取り組みや今後の課題という点で伺いますけれども、そういった地産地消センターの位置づけや取り組み方について、町の考え方があれば伺いたいなと思います。

答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)

今議員言われたとおり、地産地消センターロ・バザール、こちらのほうで食育に関してどういった連携をとっているかということでございますけれども、ことし始まったばかりでございます。私も前年度委員としておりました。各種関係団体とこの協議もしております。また、昆布森漁業協同組合のほうでも今回流氷被害ありましたが、給食センターだけではなく、保育所から高齢者施設に昆布あげてくれというような取り組みもしていますので、よろしくお願いしたいと思います。

質問 1番 中田磨

参加団体でも振興公社にかかわっている団体も数多く含まれていると思いますので、そこでどうしてもという意味ではないのですけれども、みんなが共通認識に立ってその土壌が盛り上がっていって、ではここでもできることをやろうよということが連携してやれるような形というのが、そこに特化してやってほしいとかそういう意味ではなくて、そういうまちづくりという観点を捉えて、そうしたらここでもできたよね、できるよねということをぜひ位置づけていただきたいなと思いますので、今後のさらなる食育推進に期待をして質問を終わりたいと思います。

出典:釧路町議会 平成29年第3回定例会 2017年9月5日 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる