赤平市議会 元職
木村恵 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 赤平市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
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この議員の一般質問(新しい順)
2026年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
議席番号5番、無所属クラブの木村です。件名の1、市政執行方針について、項目の1、中期財政見通しについて、要旨の1です。将来に向けた行政基盤を整える年度と位置づけ…(続きは議事録で)
これまでも行財政改革取り組んでいるが、成果がないと。まず、職員構成についてですけれども、数年後に役職定年が多く出るということは今分かったようなことではないと思う…(続きは議事録で)
見通しを持ちながら人員管理してきたということであれば、やはり令和8年度になって急務というのはちょっと理解し難いのです。必要ならば、これまでに財政推計をしているの…(続きは議事録で)
機構改革のみを目的にしたものではないということです。私も別にそれのみのためにつくるのかとは聞いていないのですが、機構改革をするに当たって、機構改革も行財政改革で…(続きは議事録で)
何回も言いますけれども、私それのみを目的にしたものかとは聞いていないのです、取り上げているのは機構改革ですけれども。機構改革にも必要なのだろうと、含まれるのだろ…(続きは議事録で)
なので、財政推計というものが1年間ではまとまらないという言葉ではないとすると、出来上がらないという理解でよろしいですか。
着手ということでした。執行方針というのは、組織や機関が次年度における基本姿勢、具体的施策の方向性を示すものだという認識を私は持っておりまして、任期最後の執行方針…(続きは議事録で)
もう一度聞きます。なぜ令和8年度の執行方針で初めて述べられたのか、その理由をお伺いします。
1年間で完了するものではないが、着手するものだと、だから述べたということなのです。ただ、それであれば2期目に入ってから財政推計自体には着手されていたのではないか…(続きは議事録で)
担当のところでも大まかには分かっているのかなと思っているということだったので、確実なことではないのかなと、今の答弁では、いうことが理解できました。今までもこうや…(続きは議事録で)
確認しようがないです、市長の心のうちなので。意図的にやっていないということは、意図的に言わなかったということではあるのです。では、今回は意図的に言ったのかという…(続きは議事録で)
できるできないではないのは、分かるのです。なので、改めて財政推計をつくるとおっしゃっているので、それは機構改革も含まれる全てに必要な判断資料だとおっしゃるので、…(続きは議事録で)
できるとかできないではないのだと明言されないわけですが、逆に言うと、では財政推計なくても機構改革というのはできる可能性があるのだなというふうに私理解するしかない…(続きは議事録で)
だから、今回言っている内容と今までは違う内容でやっていて成果に結びつかなかったという理解でよろしいでしょうか。
行財政改革推進室の内部でやってきたけれども、結果まとまっていないから、だから令和8年度に各係単位での積み上げを行っていくと、だからやり方が変わったのですかという…(続きは議事録で)
不思議なのです。やり方が変わらないでなぜできるのかと、それ自信持って言えるのかが分からないわけです。普通であれば、こうやってやったけれども、いろんな困難があった…(続きは議事録で)
ほかのまちのこと聞いていないので、それは結構ですが、目に見えて正しく皆様にお示しできるものはできていないということなのですが、その目に見えて正しくお示しできてい…(続きは議事録で)
まず、掌握していないということをここではっきり言われてしまうと、行財政改革推進室のほうでやっているのではないかというような感じだと、行財政改革推進室の責任だって…(続きは議事録で)
こういったことは、何かしらどこかが責任あるのではないですか。遅れている責任は誰にあるのか、できない責任は誰にあるのか、あると思います。副市長、行財政改革推進室の…(続きは議事録で)
遅れているけれども、責任はどこにもないという考えだと思うのです。全く理解できないと思います。繰り返しの答弁ですので、変わらないのでしょう。副市長に聞きたかったけ…(続きは議事録で)
改めて中長期的な視点に立った行政運営を確立していくのには、最初に答弁でおっしゃっていたのですけれども、人口減少の進行、社会保障関係経費等々の増加、公共施設の老朽…(続きは議事録で)
ですから、これまで7年間、少なくとも2期目の3年間、今挙げた計画に沿って、先ほど私が挙げた計画ですよ、そういったものに沿って中長期的な視点に立って行政運営をして…(続きは議事録で)
これからはそうされるということは聞きました。これまではどうだったのかということを聞いております。
これまでも当然のことながら中長期的な視点に立った行政運営してきたのだという答弁だったと思うのです。別に不適切だとか、そういうこと一切言うつもりないのですが、昨年…(続きは議事録で)
大分先行ったのですけれども、結局それがあるからとかないからではないのだと、特定のということだと思うのですけれども、特定、そういうことではないということですよね。…(続きは議事録で)
将来につなげていきたい、誰がどうのというのはまた後になるのですが、私やっぱり判断材料がないのではなく、乏しいのではなく、判断できなくなってきているのかなと。特に…(続きは議事録で)
そうなのです。効果検証等で市内の建築事業者への波及が少ないという理由で継続をやめたと。私は、だから計画の効果検証でこういう判断できたと思うのです、1期目の1年目…(続きは議事録で)
休憩前に先ほど項目1を終わると言ってしまいました。正しくは、要旨の1ですので、訂正しておわびしたいと思います。大変申し訳ございませんでした。要旨の2に入りたいと…(続きは議事録で)
基本的には全ての事業が対象、とてつもない作業になるのではないかと思うのです。係単位でほぼ全ての職員の仕事になると思います。そういう積み上げをするという理解でよい…(続きは議事録で)
基本的には全てだが、段階的に整理していくと。主要な事業とか中心となるものというのは、誰が選定をすることになるのかお伺いします。
それぞれの担当職員が選別をしていくということなのです。執行方針読んだときになぜ今なのかという疑問、先ほどもやりましたけれども、それと同時に職員大丈夫なのだろうか…(続きは議事録で)
市の考えは、今分かりました。市長の中でどのような推計が出ると考えているかお伺いします。
どのようなものかやってみないと分からないとおっしゃるのですが、ほぼ全ての事業やるので、人口減少の分、若干扶助費等減るかもしれないのですけれども、予算ベースで積み…(続きは議事録で)
取り組むに当たってこういったことになると予想もされていないということですね。担当職員は、費用対効果が悪いから、これやめましょうと自ら言うことは恐らくないと思うの…(続きは議事録で)
そうです。市民に選ばれた市長が決断すべきです。職員の仕事ではないと思います。これ政治判断で行えることなのですけれども、財政推計なくても先ほど言ったようにやってき…(続きは議事録で)
職員に対してこれだけの判断材料を再提出させるだけだと私は思うので、職員に対してどう思っているのかとお伺いしました。
仕事だから、仕事としてやってくれると、トップダウンだと思うのです。執行方針で表明する前に職員の皆さんにアンケート取るべきだったのではないかと私思うのです。これだ…(続きは議事録で)
今の答弁だと、着手するけれども、出来上がりがどんなものかも分からないということだと思うのです。それを私は分かるわけないと、安心しました。判断材料として必要だと言…(続きは議事録で)
どのようにという部分は、予算編成や政策検討においてということだったと思うのです。いつという部分は、令和9年度、改選期ですから、骨格予算になりますし、改選後の、以…(続きは議事録で)
特定の年度に限って活用するのではないということをおっしゃるのですが、先ほど令和8年度に基礎資料の整理を行い、その後の予算編成や政策決定に活用していくと述べられた…(続きは議事録で)
時々の市長といえば、では合っているのかなと思うのですけれども、その方が使うか使わないかとか、そんな話はしていないのです。でも、そのためにつくるのだろうと思うので…(続きは議事録で)
行政の中での資料だとしても、それを政策判断するというのは行政ではなくて首長だと思うのです、政策判断なのだから。だから、言っているのですけれども、それが違うらしい…(続きは議事録で)
私が聞いたことに全く答えられていないのですが、否定もされなかったので、そういうこともあるのだろうというふうに考えるしかないです。この執行方針読むと、私だけではな…(続きは議事録で)
結局なぜ任期最後の執行方針で触れたのかということについては分からないわけです、今もそう聞いたのですけれども。いずれにしても、事実として私1つ言いたいのは、市長の…(続きは議事録で)
経営強化プランの第3章の7つあるうちの3つくらいですか、医師の招へいとか経営効率、施設の最適化などは見直していくということだったのだと思うのです。これまでも国の…(続きは議事録で)
まずは、あかびら市立で担う機能、そこをしっかりと果たすために健全経営に努めることはもとよりですが、医療圏の自治体と協議を進めて市民が安心して医療を受けられる体制…(続きは議事録で)
改めて調査はしていないと、希望しなかった町内会の意向確認もこれからと、債務負担行為が認められたからといって白紙委任というわけではないと私は思うのです。本当に必要…(続きは議事録で)
調査する相手、対象ですけれども、物づくりに特化するのかとか、いろんなことあると思うのです。そういったところもしっかりと誘致につながる取組につなげていただきたいと…(続きは議事録で)
午前中ちょっと聞き間違えたかと思ったのですけれども、今もやっぱりおっしゃったのですが、事業承継の相談会のくだりですけれども、ただ単に廃業する事業者を減らすよう努…(続きは議事録で)
ちょっと何言っているか分からないのですが、後継者問題に限らずですけれども、事業者の廃業というのは今おっしゃっていましたいろいろな事情から起こります。例えば近くの…(続きは議事録で)
そのような姿勢で地域商業を守っていくと幾ら言われましても、会議所も商業事業者も市内事業者の皆さんも果たして期待するのかと思うのです。新しく今回補助事業も始めると…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
令和8年度に行うことを判断した理由と目的でございますが、これまでにも当市の行財政改革に関しましては取り組んではいるものの、具体的な成果に結びついていないのが現状…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
職員構成につきましては、役職定年制度の導入なども踏まえ、これまでも一定の見通しを持ちながら人事管理を行ってきたところであります。また、行財政改革につきましてもこ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
中期的な財政見通しにつきましては、特定の施策や組織の見直しのためだけに作成するものではなく、本市の将来の財政状況を見据えながら行政運営全体の在り方を検討していく…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
機構改革に当たって財政推計ですか、これが必要なのかどうかということだったというふうに思います。当然そこだけに必要なものというふうには考えてございません。財政推計…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
中期財政見通しの整理時期でございますけれども、まず令和8年度に基礎資料の整理を進めることとしておりまして、その整理状況、また推計方法の検討なども踏まえながら中期…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
繰り返しになりますが、中期的な財政見通しにつきましては特定の施策や組織の見直しのためだけに作成するものではございません。本市の将来の財政状況を見据えながら、行政…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
1年間でできるかどうかということではなくて、今回申し上げておりますとおり令和8年度において着手してまいりたい、そして整理をしていく年度であるというふうに考えてお…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
中期財政見通しの整理でございますけれども、まず令和8年度に基礎資料の整理を進めることとしておりまして、その整理状況、また推計方法の検討なども踏まえながら中期的な…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
繰り返しになりますけれども、市政執行方針でございますので、令和8年度においてどういう方向性でいくのかということをお示ししたものの一つでございます。
答弁 市長 畠山渉
担当のほうである程度分かっているというような表現させていただきましたけれども、今おっしゃっていたのは議事録の中にも当然載っていることだというふうに思います。これ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市政執行方針でございますので、その年度内でのどういった方向性なのかということを示すべきものというふうに考えております。過去の市政執行方針または所信表明の中で意図…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
任期中にできるとかできないとかということではなくて、今後の1年間の執行方針について申し上げたものでございます。
答弁 市長 畠山渉
令和8年度にできるとかできないとかというところまで断定的に申し上げることはできないというふうに思っております。市政執行方針の中でも申し上げましたとおり、これから…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今申し上げましたとおり、限られた人員と財源の下で持続可能な行政運営を確立していくためには事業ごとのコスト構造、また公共施設の更新時期なども的確に把握しながら中期…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今回のといいますか、前回もそうなのですけれども、結びつかなかったとかということではなくて、行政内部でも当然行財政改革推進室の中で議論をしておりますし、その中には…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
これまでも同じく、やり方が変わったということではないというふうに思っております。
答弁 市長 畠山渉
行財政改革推進室の中でも取組をさせていただいておりますけれども、目に見えて財政推計、正確なものといいますか、正しく皆様方にお示しできるものについては出来上がって…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
たたき台といいますか、今取り組んでいるところでございますので、たたき台ができているかどうかというところまでの詳細なところまでは私も把握しておりませんけれども、ど…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
私は、どこの所管が責任かということは申し上げておりませんので、その点はご確認いただければというふうに思います。
答弁 市長 畠山渉
ですので、先ほども申し上げましたとおり、行財政改革推進室に責任があるとか、どこかほかの所管の課の責任があるとかということを申し上げているわけではございませんし、…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
職員構成につきましては、役職定年制度の導入なども踏まえましてこれまで一定の見通しを持ちながら人事管理を行ってきたところでございます。こうした状況、いろいろなこと…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
人口減少や社会保障関係経費などの増加ということでございますけれども、そこも含めて、それらのことが増加しているということもありますので、本市を取り巻く財政環境また…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
当然中長期的な財政見通しについてこれからはしっかりと取り組んでいきながら、行政運営全体の在り方をまた検討していくための基礎的な資料として整理していきたいというふ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
これまでと同様に行財政運営についてはしっかりと取り組んでいきたいというふうに考えておりますし、これまでどうだったのかということでございますけれども、これまでも予…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
駅前再開発の今お話だったというふうに思うのですけれども、それがあるからとか、それがないからとか、そういうことではないというふうに思っております。今後につきまして…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
財政推計、また財政分析についてであります。私は、これまでも議会において、先ほどもご指摘ありましたけれども、過去にということありましたが、将来にわたって持続可能な…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
エルム高原祭りについては、ちょっと年数もたっておりますので、今すぐお答えできるもの持ち合わせておりませんけれども、新築住宅の助成については要するに市内事業者の方…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
対象事業、推計期間の考え方についてでございますが、精緻な財政見通しを策定するためには基本的には全ての事務事業を対象とし、事業別コストの把握、公共施設の更新を含む…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
まず、対象事業の整理方法についてでありますが、将来の財政状況を把握するためには基本的には市の事務事業全体を視野に入れて整理することが望ましいと考えております。た…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
具体的な事業は、どういった事業を想定しているのかということでございますけれども、中期的な財政見通しの整理については本市の将来の行政運営を見据え、財政状況や事業の…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
職員の理解が得られているのかどうかということでございますけれども、膨大な事務作業ということでのご質問だったというふうに思います。膨大な事務作業であるのに職員の理…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
どのような推計ということでしたけれども、市政全般にわたって今後、今大体5年間というふうに申し上げましたが、先ほどの午前中の議論にもございましたけれども、5年から…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
どのようなものというふうに言われますと、想像しているのはどういうものかということだったというふうに思うのですけれども、実際のところ今取り組むところでございますの…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
誰が判断するのかということでございますけれども、基本的には全ての行政事務一般にわたりまして責任は市長である私に当然ございますので、私が判断するところもございます…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
職員に対してどのように思っているかということでしたけれども、費用対効果を考えたら職員は拒否できないのではないのかと先ほどのお話にもありました。ただ、財政推計、財…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
職員に対してどのように、先ほどの繰り返しになりますけれども、仕事としてやっているものでございますので、職員には協力していただきたいというふうに思っておりますし、…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
どういうような推計になるのか分からないということでございましたけれども、先ほど申し上げましたとおり3年から5年という自治体もありますし、赤平市の場合大体5年ぐら…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
中期財政見通しの具体的な活用の想定についてでございますが、令和8年度に基礎資料の整理を行い、その後の予算編成や政策検討において順次活用していくことを想定しており…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
中期財政見通しの活用時期についてでありますが、基礎資料の整理などの作業を進めながら、特定の年度に限って活用するというものではなく、予算編成や各種政策の検討を行う…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
時の市長というような今表現だったというふうに思うのですけれども、私も先ほど申し上げましたとおり特定の市長の政策判断のためということではないということです。そして…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今のでいきますと、おおむね合っているというふうに思います。ただ、質問の趣旨がどういったことを捉えてのことなのかというのは、ちょっと分からない部分もございましたの…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
中期的な財政状況を把握することによりまして、将来の財政負担を踏まえた検討を行うということが重要であるというふうに考えておりますけれども、具体的な事業の実施につい…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
これまでも今議員ご指摘のとおり、1期目の時期は記憶ちょっとあれですけれども、最終のときだったという、3月議会だったのかなというふうに考えております。そのときもそ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
あかびら市立病院経営強化プランの見直しについてでございますが、令和5年度に策定したあかびら市立病院経営強化プランでございますが、ここには役割、機能の最適化と連携…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
あかびら市立病院の役割分担と機能分化についてでございますが、中空知医療圏域における役割分担と機能分化は現在地域医療構想調整会議において協議されているところでござ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
生活館等の利用状況の調査についてでございますが、改めて生活館等の利用状況の把握は行っておりませんが、活動実態によりそれぞれ多い少ないがあるものと認識しております…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
企業進出意向調査についてでございますが、本市への進出の可能性やニーズを把握し、効果的な企業誘致施策につなげることを目的に首都圏の企業約5,000社に調査を実施す…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地域商業の振興についてでございますが、これまでも商店街振興対策協議会と連携し、年2回商店街キャンペーンを実施し、参加店及び利用者から大変喜ばれているところであり…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ただ単に廃業するといいますか、廃業するということがいろいろな要因というのがあるかというふうに思います。ですので、廃業するということだけではなくて、それには様々な…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
事業者の考え方について全く否定するつもりもございませんし、いろいろなご事情があるというのも分かっているつもりではございます。ですので、やむなく廃業というふうにな…(続きは議事録で)
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2026年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
次の質問に移ります。件名の2、教育行政執行方針について、項目の1、不登校及び不登校傾向の児童生徒への対応について、要旨の1です。状況を把握し、学校や教育支援室、…(続きは議事録で)
新たなものはないが、遠隔授業の実施、これ実施には至っていないけれども、環境は整備されているということは確認取れたと思います。全国的にも不登校児童生徒増える中で、…(続きは議事録で)
現時点での支障は、全て解消されるということだったと思うのです。小学校の体育館についても今後検討すると、方向性はあるということで理解をしたいと思います。子供たちが…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
不登校及び不登校傾向の児童生徒への対応ということで、午前の答弁と重なる部分もあるかもしれませんが、まず教育支援室につきましては相談やICTの活用、遠隔授業などを…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
初めに、小中学校の空調設備の整備状況について申し上げますが、赤平小学校につきましては音楽室、理科室、家庭科室、図工室の4つの特別教室及び体育館には空調設備が整備…(続きは議事録で)
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出典:令和8年第1回定例会 2026年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる
2025年12月12日商業振興について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号5番、無所属クラブの木村です。それでは、早速質問に入らせていただきます。件名の1、商業振興について、項目の1、後継者問題等の対応について、要旨の1です。…(続きは議事録で)
それほど多くの参加があったわけではないが、それでも相談があったことは一つの収穫だったのではないかなというふうに思います。1回目から2回目の実施に当たり、参加を促…(続きは議事録で)
特に工夫があったわけではないのかなというふうに受け取れますが、それでも今後については参加を促す工夫というのはしっかりとやっていっていただきたいと思うのですが、商…(続きは議事録で)
結局のところ今ここで効果検証について具体的な考えはないと、今後検討していくということだったのですけれども、事業継続の判断についてはそういったものが必ず必要になる…(続きは議事録で)
相当な準備期間が必要だということなのですが、時間がかかっている間に事業を畳まれるというか、廃業される方が増えていっているのが現状です。このままいくと、先ほど言っ…(続きは議事録で)
積極的に活用を図ってまいりたいという言葉をいただきました。予算編成前ですし、これ今初めて言ったことではないので、指摘していることでも提案していることでもないので…(続きは議事録で)
これまでの施策、さらに今新しい施策ですか、事業承継支援補助金というものを創設するということが明らかになりました。まず、この補助金、具体的にどういった内容なのか、…(続きは議事録で)
先ほどの時間がかかる部分というか、大変な部分のことなのかなというふうには理解できるのですが、新しく事業承継に関してこういったものを取り組まれるということは評価し…(続きは議事録で)
毎日買物行ったり、近くになければ分からないのも仕方ないと思うのですけれども、現状市内に個人商店と呼べる事業者2軒しかなくなってしまったのです。今年の3月末に、市…(続きは議事録で)
そういうところかなと。積極的に鋭意努力していく、9月におっしゃって3か月、お店が閉店をしていく中で具体的に持っていないと。拙速にそういったビジョンをつくってほし…(続きは議事録で)
全く進んではいないということが今の答弁で分かりました。幅広い構成での協議体、意見として出ていたということですので、つくるって決定事項ではなかったのだなというのは…(続きは議事録で)
商業者の意向も大変大事なところもしっかり言っていただいたと思うので、すごく前向きな印象を受けたので、ぜひしっかりと取り組んでいただきたいというふうに思います。そ…(続きは議事録で)
美唄市でどうだったかということは、当然私も聞いていないです、美唄市のことなので。ただ、美唄市でこういうことがあって、赤平市でも同じような今ケースになっていて、赤…(続きは議事録で)
果たしてどうなのかという後の部分が恐らく市長の一番言いたいところだろうなというふうに私いつも思っているのです。慎重にやっていく必要があるという考えなのだと思いま…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 三浦友嗣
事業承継個別相談会の成果と今後についてでございますが、9月24日開催の個別相談会では3社が北海道事業承継・引継ぎ支援センターとの相談を受けており、そのうち1社は…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 三浦友嗣
今後の周知方法や目標の設定についてでございますが、現在2回の事業承継個別相談会の開催に当たり商工会議所と連携し、全ての事業者に持参や郵送によりチラシを配布して周…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
この事業について事業承継個別相談会の効果検証をどういうふうにやっていくのかといったところでございますけれども、様々な行政として行っている施策、また事務事業ござい…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 三浦友嗣
商業振興に有効な施策や支援の検討の進捗状況についてでございますが、2回の事業承継個別相談会を開催し、後継者問題を抱える事業者がより具体的な相談を継続するためには…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地域おこし協力隊の活用について検討していくという答弁だったということだったと思います。そこで、市長の考えということなのですけれども、これまで過去にもご指摘あった…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
事業の継続や開業に希望の持てる将来像についてでございますが、当市は人口減少や高齢化による担い手不足など厳しい現状、現実に直面しているというふうに認識しております…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 三浦友嗣
事業承継支援補助金の内容についてでございますが、事業承継には親族内承継、従業員、役員承継や第三者への譲渡などといった承継方法がありますが、事業者の現状を把握する…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今のところ私正確な数字は存じ上げておりません。
答弁 市長 畠山渉
これのほかに新しい事業を考えているのかどうかということでしたけれども、具体的に今ここで申し上げれるような施策についてはございません。
答弁 企画課長 成田博之
9月の第3回定例会においてご説明申し上げました駅前再開発に関する取組についてでございますが、まず9月30日には市の関係課長による会議が開催されまして今後の方向性…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
早期に議論を開始し、来年度から取りかかれるよう検討することについてでございますが、地域の皆様と連携しながらこの課題に取り組むことの重要性につきましては私どもも強…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今ご質問にあったのは、新聞報道によります美唄市でのたしかホテルスエヒロの件でないのかなというふうに思っておりますけれども、市のほうでの取得というような中身だった…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
美唄のように積極的な取得に向けた報道だったというふうに思いますけれども、市民の皆様方があれを見ていろいろな感情、考えを持たれたのかなというふうには考えております…(続きは議事録で)
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2025年12月12日行財政改革について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2、行財政改革について、項目の1、機構の見直しについて、要旨の1です。これまで機構改革について度々一般質問でも取り上げてきておりますけ…(続きは議事録で)
昨日の答弁とほぼ同じ内容なのかなと。私、言葉が全部正しいのか分かりませんけれども、同様の内容ではないかというふうには感じるのです。昨日も畠山市長の答弁の中で、今…(続きは議事録で)
とにかく今のやり方で進めようとすれば、時間がかかるのは私当たり前だと思うのです、実際なかなか合意が得られないということおっしゃるので。ちなみにですけれども、市長…(続きは議事録で)
取り組まれる姿勢は、理解しております。確認ですけれども、明言できないとおっしゃったので、任期中にできない可能性もあるということを考えてのご発言だったのかお伺いし…(続きは議事録で)
こういう議論になりますので、いいですけれども、任期中にできるか明言できないということははっきりおっしゃったわけです。私は、やはりそういうこともあるよと言ったとい…(続きは議事録で)
私も当たり前のことでちょっとおかしなことを聞いているので、今ちょっと笑って答弁されていますし、私も笑いましたけれども、これすごく真面目な話を今しているわけで、絶…(続きは議事録で)
私の聞き方が悪かったのだなというふうに今思ったのですが、今までの答弁で聞いたことのある内容なのですけれども、以前市長、腹案はあるが、議会の場で答えるべきではない…(続きは議事録で)
恐らくですが、過去の会議録見ても腹案はあるが、この議会の場で一般質問の場で答えるべきではないと、行財政改革推進室の中で検討させてもらうと答弁されていたので、そう…(続きは議事録で)
腹案あるけれども、この場で答えるべきではないというのは、2期目就任されて2回目の定例会、2023年9月だったのです。このときからほとんど答弁内容変わっていないで…(続きは議事録で)
質問が長かったのか、最後のところだけなのです。もう一度言います。私は、進め方に問題があるというふうに思っていると。行財政改革推進室の皆さん、あるいはヒアリング等…(続きは議事録で)
総論のところ言っていなくて各論のところで言っているのですけれども、もう同じことになるのでやめます。市長の公約ですから、これ責任は市長にあると思うのです、当たり前…(続きは議事録で)
答弁 副市長 永川郁郎
行財政改革の一環である機構の見直しの進捗状況についてでございますけれども、現時点におきまして具体案をお示しできる状況には至っておりませんが、引き続き現状分析や課…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
機構改革の中での総論賛成、各論反対という部分、私具体的にその言葉ちょっと思いつかず、過去には言っておりました、総論賛成、各論反対ということ。先日申し上げましたの…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
任期中に、公約でもございますので、機構改革を含めた行財政改革に取り組んでまいりたいというふうに考えております。
答弁 市長 畠山渉
まだこれから残すところ任期1年ちょっとございますけれども、その中で可能性について言えば、様々な可能性が想定されるわけで、ここで可能性の話になりますとまたちょっと…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
公約を掲げたときにできないかもしれないということを想定していたのかどうかということだと思いますけれども、公約ですので、想定していたかどうかといえば、そういうこと…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
行政需要の多様化、複雑化に対応するための機構の見直しについてでございますが、本市におきましても人口減少と少子高齢化が進行し、加えて地方交付税の減額も予想される中…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ただいまの腹案について、私が腹案、確かに考えていることは、それは様々なこと考えていますので、ないわけではないのです。ただ、それを果たして発言するのがどうかという…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
私の腹案が、私が参加していないというのは先ほど申し上げたとおりなのですけれども、今その私の考えについて行財政改革推進室の中で議論をしているのかどうかということだ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
趣旨のほう確認させていただきたいのですけれども、よろしいですか。
答弁 市長 畠山渉
私の考えを職員が分かっていないのではないのかと、そのまま進んでいっているのではないのかというふうに聞こえたのですけれども、そうではなくて、もう一度簡潔にお願いで…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
進め方に問題があるのではないのかと、行財政推進室のメンバー、また職員が市長の意を酌んでくれていないと、私は機構改革も含めた行財政改革を推進したいというふうには言…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2025年12月12日協働のまちづくりについて
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
最後の質問に入ります。件名の3です。協働のまちづくりについて、項目の1、情報公開と住民合意形成について、要旨の1です。畠山市長は、情報公開の徹底、とことんまでの…(続きは議事録で)
炭鉱遺産の今後を挙げられました。例えば9月議会、令和6年度決算審査特別委員会ですけれども、私取り上げました住友共同浴場、これについてこれだけの赤字を出していなが…(続きは議事録で)
利用していない市民の声を聞いていないのに判断するのは、私は都合がよ過ぎると思うのです。利用されていない方と利用されている方の間に分断が起こる可能性もあると私は思…(続きは議事録で)
取り組んでいくと。今定例会の会期中にも説明不足を指摘された事案が2つほどありました。担当課の課長が委員会で申し訳ありませんでしたと頭を下げられました。私は、本来…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
公約の具体的な取組状況についてでございますが、まず私が申し上げている情報公開の徹底とは、行政が持つ情報は市民共有の財産であり、その公開こそが民主的な自治を支える…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今ご質問にあったのは、住友地区共同浴場の関係だったと思います。住友共同浴場での大きな赤字が発生しているにもかかわらず、料金の値上げも検討していないという中身だと…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今厳しいご質問ございましたけれども、私がこれまで掲げているとおり、目標については着実に向かっていっているというふうに考えております。情報公開についても住民の皆様…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月12日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2025年9月5日商業振興について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号5番、無所属クラブの木村恵です。質問してまいりますので、答弁のほどよろしくお願いいたします。件名の1、商業振興について、項目の1、空き店舗活用と後継者問…(続きは議事録で)
施策や支援策というのは、これからという答弁だったと思うのです。私は、スピード感を持って検討していってほしいと要望したのですが、畠山市長、これ十分スピード感を持っ…(続きは議事録で)
スピード感という点にとっては、ややどうなのかなと感じているということでした。昨日もありましたけれども、取組が遅いことにより廃業される方が後を絶たない状況に今なっ…(続きは議事録で)
積極的にこれから努力されるということですので、しっかりとやっていただきたいというふうに思います。次の質問です。項目の2、緊急要望書について、要旨の1です。赤平駅…(続きは議事録で)
昨日の答弁と同じ内容なのです。まず、緊急要望書がなぜ出されたのかと、私はここに目を向ける必要があると思っております。今商工会議所、商店街、関係団体と連携していく…(続きは議事録で)
良好な関係を今後も続けていきたいということだったのですが、今後もということは現在も良好な関係を築いて取り組んでいるという認識なのだと思うのです。では、共に商業振…(続きは議事録で)
担当同士で仕事を進めているから、別に良好な関係ではないと感じているということだったのかなと思うのですけれども、私決してそうではないのだろうと思うのです。イメージ…(続きは議事録で)
使い分けていないのであれば、慎重に検討していくのは当然のことですけれども、可能性云々とはっきり言えないような感じのニュアンスにどんどんなっていくという、それが使…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 三浦友嗣
空き店舗活用と後継者問題についてでございますが、今年1月実施の商店街実態調査の結果を踏まえ、後継者問題や事業承継に関する問題を商工会議所と情報共有しながら協議し…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今申し上げましたとおり、今年1月実施の結果を踏まえということです。そこも商工会議所と情報共有しながら協議してまいりましたということで、今担当のほうからも説明申し…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
この点市長からのメッセージを発信したほうがいいのではないのかということでございますけれども、ご承知のとおり年度の当初には市政の執行方針も申し上げてきております。…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
駅前再開発をどのように対応していくかについてでございますが、駅前はまちの顔であり、相次ぐ閉店は商店街の振興に大きな影響があるものと認識しております。物価高騰の中…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
商工会議所と良好な関係を築くことについてでありますが、緊急要望書を頂き、駅前エリアを考えていく上で商工会議所との協力関係は欠かせないと認識しております。目指すべ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
良好な関係とは、どのようなことかというご質問でありましたけれども、良好な関係ではないというようなイメージのご質問であったのではないのかなというふうに思うのですけ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
特段使い分けをしているということではないというふうに私どもも認識しておりまして、ちょっとトーンダウンしたのではないのかというようなお話でしたけれども、ただ駅前再…(続きは議事録で)
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2025年9月5日地域おこし協力隊について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の2です。地域おこし協力隊について、項目の1です。協力隊の募集について、要旨の1、地域おこし協力隊の募集については地域協力活動に従事するという要件があります…(続きは議事録で)
各課からの希望や事業計画に基づき、決定してきたということなのです。それぞれの担当課において事業計画に基づくので、新しい事業展開を考えておかないとできないし、考え…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
地域おこし協力隊の募集基準についてでございますが、これまで本市では設置要綱は定めているものの、具体的な募集基準は設けておりませんでした。各課からの希望や事業計画…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる
2025年9月5日広域連携について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3、広域連携について、項目の1、広域行政について、要旨の1です。国の第32次地方制度調査会では、広域連携について地域の枠を超えた基礎自…(続きは議事録で)
単独では限界があると、広域連携は欠かせないものだと、財源、人材など効率的な面では当然大きな効果を発揮するということでした。つまり必要性については認識をされている…(続きは議事録で)
今後ますます重要になってくると、今までも信頼関係を大切にしてきたということです。今後も広域的な取組進めていくということだったと思います。総合計画でも広域行政の推…(続きは議事録で)
地続きのインフラの広域連携については、沿線自治体や近隣市町の間にメリットやデメリットが一定でない場合が多いと、統一見解の構築が難しい場面が多々あるのではないかと…(続きは議事録で)
ここでも信頼関係築くことを大切にしてきたと、良好な関係で進めていくということなのです。特にJRや中央バスなどの対応は、畠山市長になってから、JRはもしかしたら少…(続きは議事録で)
私聞いているのは、排除した理由なのですけれども、言うなれば市長の決断という部分なのです。今の課長の答弁というのは、一昨日の行政常任委員会で詳しく聞いている内容で…(続きは議事録で)
独断とか一方的だという指摘をしているわけでは私はないのです。担当課としっかりと協議をして出されたことであることは、重々承知をしております。ただ、この判断がやはり…(続きは議事録で)
理解できないのです。立場が逆であれば、違和感を覚えることは分かるわけです。その違和感イコール不快感になる可能性があるということを言っています。議会を軽んじるべき…(続きは議事録で)
プライベートでもお話合いをされているような感じの答弁なのかなと、正式にこの場では言えないこともあるという、そういうところで話したということなのか、推測しますけれ…(続きは議事録で)
現実的に広域が必ずいいのだという根拠を示してほしいというようなことだったと思うのですけれども、市長にその権限、今一般質問の中ではないです、平場で言っていただくの…(続きは議事録で)
気分は、別に害していないですし、根拠があれば、なければとおっしゃるけれども、それは市長の仕事だということを私申し上げたのです。逆に言えば、市長が仕事を放棄してい…(続きは議事録で)
検討過去にしたかしていないかという議論は全くしていなくて、結局今回現時点で二択にしたではないですか、それで単独って決めたという話です。そこで、国の動きがこうあり…(続きは議事録で)
では、単独に決定したということはなくなったのだなと今ので思うのですが、最も適切な判断だったのだけれども、やっぱり可能性はあるのだということだと今の答弁では理解す…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
広域行政についての考えについてでございますが、小規模自治体では単独での対応には限界があることを踏まえ、多様な手法を組み合わせることが重要であると考えております。…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
様々な分野で市町村の枠を超えた対応が求められる場面があり、今後ますますその重要性が高まってくるものと考えております。今までも近隣市町との信頼関係を大切にしてまい…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
インフラの広域連携の対応についてでございますが、下水道につきましては石狩川流域下水道の管理運営に関する業務とし尿処理施設の設置及び管理運営に関する業務を石狩川流…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
議員ご指摘のとおり、近隣市町との連携は地域全体の発展や住民サービスの向上に不可欠であると認識しております。これまでも首長同士が意見を交わし、お互いの立場を尊重し…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 平田亘
広域への加入を検討しなかった理由についてでありますが、まず一般論として赤平市が水道管の老朽化率などが今のままの状況で広域に加入することは広域側としてはメリットが…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
広域加入を検討せずに排除した理由は何かとのご質問でありますが、まず私が一方的に広域加入を排除したということではございません。これまでの協議の中で広域側からも非常…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
まず、広域加入についてでございますけれども、これまでの協議の中で広域側からも非常に難しいとの見解が示されており、その現実を踏まえ、市民の負担を最小化するという観…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
私も先ほどからも答弁で申し上げておりますとおり、相手方の心で考えますと、確かに違和感を覚えるかもしれません。その気持ちは、私も理解できるところであると先ほど申し…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市民の皆様方の負担を考えての判断でございました。今おっしゃられていましたけれども、全国的に単独なのか広域なのかということでいえば、何となくは広域での水道事業とい…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今申し上げましたけれども、広域がメリットがあるのではないのかと、広域の選択肢があるのではないのか、それは選択肢の中には物としてはございますけれども、私どもとして…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
情報があるのに検討していないのではないかということでしたけれども、広域加入については検討はしております。ですので、検討していないわけではないので、今皆さん方お聞…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
先ほどのご質問ですけれども、これからも将来的にも広域加入について検討しないのかどうかというお話だったと思います。先ほども申し上げましたが、将来については誰も分か…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる
2025年9月5日障がい者福祉について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の4です。障がい者福祉について、項目の1、手話施策推進について、要旨の1です。今年11月、デフスポーツの魅力や価値を伝え、人々や社会とつ…(続きは議事録で)
基本的には、今述べられたようなことを障がい者計画等に反映させて推進していくということになると思います。例えば災害時などの安全確保するための手話による情報提供でい…(続きは議事録で)
しっかり取り組んでいただきたいと思います。要旨の2です。次の質問ですけれども、もう一つ具体的な取組についてお伺いします。3月の第1回定例会で手話奉仕員の研修会や…(続きは議事録で)
人材確保に取り組むことは、確認できました。重ねてになりますが、現在行っている取組ができなくなるということのないようにしていただきたいと思います。人材の養成及び資…(続きは議事録で)
総会については、公務が忙しいのであれば仕方ないのかなと思いますが、市長のやる気も問われる気もしますので、できる限り参加していただければなと思います。少なくとも行…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 高橋脩
手話に関する施策の推進に関する法律についてでございますが、この法律は手話が言語であるという認識の下、手話を用いる聾者や難聴者の皆さんが安心して社会に参加できる共…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 高橋脩
手話施策推進における具体的な取組についてでございますが、議員ご指摘のとおり災害時や医療現場での手話通訳者派遣は大変重要な取組であると認識しております。本市では、…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 高橋脩
手話施策推進法の第15条の規定に基づく人材確保についてでございますが、3月の第1回定例会におきまして手話事業の継続のために人材確保にしっかり取り組んでいただきた…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 高橋脩
手話に関する人材養成における具体的な取組についてでございますけれども、手話言語を必要とされる市民の皆様の福祉を守るため、現在行っている手話奉仕員養成講座につきま…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月5日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる
2025年6月19日空き家対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号5番、無所属クラブ、木村恵です。通告に基づいて質問させていただきますので、答弁のほどよろしくお願いいたします。件名の1、空き家対策について、項目の1、取…(続きは議事録で)
現状の対応を今るる述べられましたけれども、協議会には意見を求めていないということだったので、話合い等はなかったということだと思うのですが、行政内部や協議会で検討…(続きは議事録で)
なかったから検討していないという話だったのですけれども、どうして今ないのかというところが私の言っているところなので、私の指摘は受け止めていただいて協議をしていた…(続きは議事録で)
現状は問題ないけれども、今後は法の趣旨に基づきしっかり対応していきたいということが述べられました。それで、法律の解釈の部分なので、次の質問に移りたいと思います。…(続きは議事録で)
指摘のほうは、真摯に受け止めていただけるということでした。9条は、できる規定なので、義務ではない、つまりはやらなくても特に法律違反とかではないと。11条は、今お…(続きは議事録で)
できる規定なので、しなくても法律違反ではないということは先ほども私も述べたので、法律違反とか条例違反だという指摘をしているわけではない、批判もしているわけではな…(続きは議事録で)
そういったところがあれば、確認して対処をしていかなければならないということだったのです。仮定の話だと、該当するしないというのは答えるのは難しいと思うのですが、実…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
法の趣旨に基づき対応し、行政内部や空き家対策協議会にて検討されたかとのご質問でございますが、空家等対策の推進に関する特別措置法の施行に伴い、市町村が行政代執行や…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
現状の対応についての改めて確認のご質問ですが、昨年の第4回定例会でご指摘いただいたところでありますが、この間まで空き家に対する事案もなかったことから、内部の検討…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
現在の対応についてでございますが、現状の対応につきましては緊急的な対応の一つであると認識しております。今後は、より一層法の趣旨などを踏まえて適切な対応をしていき…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
条例第11条の緊急安全措置の解釈についてでございますが、条例第9条は空家等対策の推進に関する特別措置法第2条第2項に定める特定空家等に該当すると認められる場合に…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
物件を把握した上で協議会に諮るといったことからの兵庫県のお話が今あったかというふうに思います。一時的に職員を動員してやれば、そこまで図ることができるのではないの…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
特定空家に該当するかというご質問ですが、特定空家とは建物劣化が激しく倒壊の危険がある、害虫、害獣が発生している、悪臭やカビで近隣住民の健康被害があるなどといった…(続きは議事録で)
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2025年6月19日公共施設等の管理について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の2です。公共施設等の管理について、項目の1、各計画の進捗について、要旨の1です。公共施設等総合管理計画個別計画では、2021年から2030年を計画期間とし…(続きは議事録で)
具体的な進捗というのは、あまりないのかなと思いますが、旧豊里小学校については進展ないわけですが、3月も確認したように避難経路の見直し等が進んでいるということがあ…(続きは議事録で)
理解できました。しかし、様々なものに広げられるということは理解できたのですが、用途地域の変更を行うだけでは誘致できる事業の幅が広がるだけなので、ぜひここは積極的…(続きは議事録で)
歴史資料館、公民館の現状なのですけれども、まだ計画の前期終わっていない段階ですが、今市長のほうから計画どおり進んでいないということが述べられたのです。計画上は、…(続きは議事録で)
目標としては、移転、その後廃止、除却だったが、なかなか進んでいないと。正直特に大きな問題が起きて廃止できないということなら、計画の変更も理解できるところなのです…(続きは議事録で)
現状の問題には対応していっていただくということが確認が取れたと思います。雨漏り対策や草木の伐採等ですか、そういった管理は行ってきているということでした。しかし、…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
旧3小学校の進捗についてでございますが、令和6年3月の広報にて地域懇談会の結果を踏まえ、旧3小学校活用の方針を示しております。その後、昨年10月に公共施設等マネ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
現在の第1種中高層住居専用地域では、建築できる建物が原則として住宅、共同住宅、寄宿舎、下宿、一定規模以下の店舗や事務所、学校、病院などに限定されております。一方…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
旧赤間小学校についてでございますが、個別施設計画の計画期間が令和3年度から令和12年度までの10年間となっており、来年度令和8年度から後期5年が始まるため、後期…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
炭鉱歴史資料館並びに公民館の今後についてでございますが、両施設とも個別施設計画上の目標として前期では機能移転、後期は除却となっております。しかし、先ほども申し上…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
旧公民館は、令和4年3月18日に条例廃止された施設となっておりますが、この中には旧郷土館の収蔵品やイベント等に使用する机や椅子等が多数保管されており、社会教育課…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月19日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる
2025年6月19日環境衛生について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3です。環境衛生について、項目の1、ごみの不法投棄について、要旨の1です。令和7年度予算で道道赤平滝川線に防犯カメラを設置することにな…(続きは議事録で)
明確な時期は、控えさせていただくという、未定ということですね。河川や道路の占用許可申請中ということは確認できましたので、それが取れ次第ということだったと思います…(続きは議事録で)
町内会要望があったということが明らかになりました。しかし、改めて聞き取り等はしていないということだったと思うのです。町内会から要望はあったけれども、詳しく聞き取…(続きは議事録で)
看板の効果が低いから、カメラをつけることを決めた等々、同じこと繰り返し言っていると思うのですけれども、看板の効果が低いのだけれども、カメラ設置ではなく、同様の対…(続きは議事録で)
最後には必要性を認識しているということをおっしゃられたのですが、であれば設置に向けて検討していくべきではないかと思うのです。今の答弁を聞いていると、結局市内至る…(続きは議事録で)
研究ということだったのです。モラルの低い例えばキャンパーさんとかがごみを捨てていく、キャンプ場とかもそうですけれども、そういったのは確かにあります。そういったと…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
道道赤平滝川線の防犯カメラの設置時期についてでございますが、草木も生い茂っている区間であることから、なるべく監視の届く位置に設置することが望ましいと考え、山側で…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
不法投棄禁止を目的とした監視カメラの設置要望並びに町内会への聞き取りの実施についてのご質問ですが、不法投棄禁止の啓発看板で抑止効果が弱いことから、監視カメラの設…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
なぜ町内会からのカメラ設置要望は却下なのかといったご質問だったと思いますけれども、町内会からの要望に特化して取り組まないというわけではございません。要望元がどの…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
監視カメラの必要性についてでございますが、市道に限らず、公園、河川、林道など至るところにごみが散乱しており、道路パトロールを行うもごみのポイ捨ては後を絶たず、大…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市道基線に監視カメラの設置を検討すべきではないのかといったご質問だったと思います。エルム高原を訪れるアクセス道路であるとともに、生活道路として利用される優良な観…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「環境衛生」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和7年第2回定例会 2025年6月19日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる
2025年6月19日防犯(安全)カメラ設置費用補助制度について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の4、防犯(安全)カメラ設置費用補助制度についてお伺いをしていきます。項目の1、制度の創設について、要旨の1です。来年に迫った警察署の統合前に防犯協会、町内…(続きは議事録で)
私的な利益と、明確な公益性等慎重な判断が補助金には求められるのだと、一律に公益性があると判断するのは難しいということだったのです。先進事例を参考にして研究をして…(続きは議事録で)
要望団体との話合いの中で公益性については説明をしてきたということが今述べられたと思います。明らかになったと思うのです。一般的に公益性の確保と言われてもなかなか理…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
防犯カメラ設置費用制度の創設についてでございますが、まずは防犯協会をはじめ、町内会、市内事業者の皆様、さらには市民の皆様による日頃からの様々な防犯活動に対し心か…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 櫻庭敏夫
防犯を所管する総務課といたしましては、防犯協会様からご要望をいただいて以降、防犯カメラの設置に当たっては設置場所の公益性を考慮する必要がある旨をご説明申し上げて…(続きは議事録で)
出典:令和7年第2回定例会 2025年6月19日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる
2025年3月10日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
議席番号1番、無所属クラブの木村恵です。件名の1、市政執行方針について、項目の1、健やかな暮らしをともに支え合うまちについて、要旨の1です。地域医療の充実につい…(続きは議事録で)
現状は、先ほども聞いたとおりだったと思うのです。様々な医師確保に今取り組んだこと述べられたのですが、結果としては危機的な状況を回避できそうなところということだと…(続きは議事録で)
今までは伺ってはいないと、必要なところがあればやっていきたいという内容だったと思うのですが、必要あると思うのです。やはり首長さんがそういうところ赴いて訴えること…(続きは議事録で)
具体的に定まっていなかったから、載せていなかったということなのですが、具体的に定まっていなくても広報にも載せてあって新年度で進めようとしている事業なのです。これ…(続きは議事録で)
令和6年度にやらなかったのは、3年計画だからと、2年目にアンケートやっても3年目に策定できるという考えだと思うのです。私も予算委員会の説明は失念しておりましたけ…(続きは議事録で)
私も大きな課題はやはり高齢者の独り暮らし、高齢者だけの世帯などの生活の見守り、利便性の向上だと思います。緊急通報やエンディングノートを駄目だと言っているわけであ…(続きは議事録で)
執行方針というのは、総合計画や総合戦略、個別計画等に沿って新年度に行う施策を述べられるものだと思っております。立てつけとして、総合計画の基本目標に沿った形でつく…(続きは議事録で)
私は、人材確保だと思っているのです。今いろいろおっしゃられたのですけれども、市民に手話の理解を広げ、手話を必要とする市民が安心して生活できる環境を整えること、こ…(続きは議事録で)
活用する住宅の変更と地域おこし協力隊との連携ということだったのです。まちづくり市民会議で総合戦略において継続となったから、再開するということになるのだと思うので…(続きは議事録で)
要綱の改正を行って対応も強化されるということは、今確認できたと思います。事業評価を受けるべき対応だと思います。ただ、再開を望む声が数件あったと、あとは先ほど言っ…(続きは議事録で)
続けて質問させていただきます。よろしくお願いします。項目の2の要旨2からです。移住、定住の促進について伺います。地域の魅力を発信しなければならないため、地域おこ…(続きは議事録で)
SNSや地域ブランドの向上といったことは、これまでも協力隊や職員においてやってきたことだと思うのです。これまでの情報発信を委託するような取組だけで終わってしまえ…(続きは議事録で)
場所のほうは分かりました。管理のほう、道道に設置するということで北海道や振興局などとの折衝が大変なのではないかと想像しましたけれども、今占用許可を取るということ…(続きは議事録で)
本来であれば北海道だけれども、赤平市独自で判断せざるを得なかったということ、これまで道道にカメラを設置することは否定されてきたと思うのです。理由は、先ほど午前中…(続きは議事録で)
市道に設置するのは難しいと、従来どおりの対応をしていくということなのですけれども、従来どおりの対応などが効果がないから、今回道道にカメラを設置するといって不法投…(続きは議事録で)
上下水道一体の耐震化の計画の下、しっかりと優先順位決めてやっていっていただきたいというふうに思います。次の質問に移ります。要旨の5です。道路、公共交通の整備につ…(続きは議事録で)
運行に関して令和7年度に向けての改善点というのは、今なかったのだろうと思うのです。様々なご意見いただいているということだったのですが、その意見というのは利便性の…(続きは議事録で)
昨年と同じく見直しを進めていくという方針だったので、確認をしましたが、一番懸念をされていた豊里地区に関しては今の答弁で避難経路や対象区域の見直しなどが示せるとこ…(続きは議事録で)
別の角度からのアプローチという点においては、商店街の実態調査を行ったということがあったと思います。このアンケート私も見まして入力のお手伝いをしたのですが、これ行…(続きは議事録で)
自主自立を前提としていないからこそ問題なのです。この施設、条例で設置目的などないのです。総合戦略に位置づけられているというだけの場所なのです。総合戦略で継続とな…(続きは議事録で)
そうです。3月末まで出すということなのですが、先ほどはこの一般質問の中で多額の費用はかけないということを明言されたと思うのです。かけないというふうに言ったのであ…(続きは議事録で)
在任中は、指定を受けないということが今明確に確認できました。何のためにこれまで説明会を行ったのか、アンケート調査を行ったのか、もしかすると指定をしたいというふう…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
医師の招聘についてでございますが、当院においては昨年12月に診療部長が突然退職し、また研修目的で昨年4月からご勤務いただいている医師と同じく研修目的で昨年10月…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
医育大学、また関連する医師の紹介事業等への直接の訪問については、私は直接はお伺いしたことはこれまでございませんでした。今後についてもし必要なところがございました…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今ご質問にありました一般社団法人の関係でございますけれども、これまで隣町の芦別市との協議を進めてきたところでございます。その中では、人材の交流ですとか、経費の削…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地域福祉計画に係るアンケート調査を令和6年度でなぜ行わなかったのかと、理由についてでございますが、まず地域福祉計画の策定期間については令和6年度当初予算案の中で…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
高齢者福祉支援についてでございますが、本市における現状の課題として独居の高齢者世帯が多いことと認識しております。独居の高齢者世帯が増加することにより、社会的孤立…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
障がい者支援の充実における具体的な取組についてでございますが、その主な施策といたしましては、初めに手話通訳の普及についてですが、手話奉仕員の研修会や奉仕員の派遣…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
手話通訳派遣事業の継続に必要なことといたしましては、現在実施しております手話講座により手話に対する裾野を広げていくことが必要であると考えております。このような積…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
おためし暮らしの実績についてでございますが、平成22年度から開始しており、令和2年度の新型コロナウイルス感染の拡大により事業を停止するまで63件、年平均約6件の…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
おためし暮らしに関しましては、再開を望む声が数件寄せられております。3件8名のこれまでの移住実績も踏まえ、慎重に検討を重ねながら再開に向けた準備を進めているとこ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地域おこし協力隊についてでございますが、まちの魅力発信、移住定住促進部門で2名の隊員を募集し、赤平市の魅力を伝える活動を担っていただきたいと考えております。具体…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
防犯カメラの設置についてでございますが、設置場所につきましては数年来ごみの不法投棄が後を絶たない道道赤平滝川線の石狩川流域下水道赤平第2中継ポンプ場から住吉墓地…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
監視カメラを道道に設置することによる他の自治体への影響についてでございますが、今回設置を考えているのは北海道が維持管理しなければならない道道であり、本来であれば…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市道の監視カメラの設置についてでございますが、市道には従来同様啓発看板等の設置を考えており、監視カメラの増設については難しいものと考えております。なお、公共施設…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
新聞報道による管路の耐震化率は、防災拠点となる庁舎や避難所など重要施設に接続する上下水道管の耐震化率でございます。国からは、令和6年9月に上水、下水を一体とした…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
乗合タクシーについてでございますが、3年間の実証運行を経まして北海道運輸局の許可をいただき、令和6年4月から本格運行を開始し、約1年を経過したところでございます…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
避難経路や対象区域の見直し、避難所への輸送計画等の結論についてでございますが、豊里地区における災害発生時を想定し、地区内の6地域それぞれに市民の皆様の集合場所を…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
商業の振興についてでございますが、起業支援事業補助金や店舗整備魅力向上事業助成金など、これまでの制度を周知し、活用促進を図ってまいりました。商店街振興対策協議会…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
情報発信基地AKABIRAベースについてでございますが、地域活性化・地域住民生活等緊急支援交付金を活用させていただき設置、運営をし、今年で10年目を迎えようとし…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
重要文化財の指定を目指すかどうかについてでございますが、また指定について国のほうからあったら、それを受けるのかどうかというような内容だったというふうに思います。…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市長の明確な判断といいますか、結論ということだったと思います。市民説明会においても、またアンケート結果についても先ほど申し上げたとおりでございます。これらを踏ま…(続きは議事録で)
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2025年3月10日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
次の質問に移ります。件名の2、教育行政執行方針について、項目の1、不登校及び不登校傾向の児童生徒への対応について、要旨の1です。教育支援室のインターネット環境を…(続きは議事録で)
不登校児童生徒がまだまだ教育支援室利用する割合は低いということが今述べられました。まずは、そこに足を運んでもらうことが第一段階と、非常に重要だと思います。それぞ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
教育支援室についてのご質問でございますが、様々な事情により学校に行けない児童生徒に対し、学校復帰への一助となるよう教育支援室を開設し、対応しているところでござい…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる
2024年12月12日共生社会の実現を推進する取り組みについて
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号1番、無所属の木村恵です。通告に従い、質問していきますので、よろしくお願いいたします。冒頭ですけれども、最近、この秋から冬にかけてですが、私の身近なとこ…(続きは議事録で)
私も懸念しておりましたが、エリアサポーターのこれまでの活動の延長という位置づけ、これがしっかりと理解をいただいていると、取組が深まっているということが今確認でき…(続きは議事録で)
現時点では、第9期の介護保険事業計画において認知症関連というのは79ページから81ページ、3ページほどなのです。成果目標でいいますと、認知症サポーター養成講座の…(続きは議事録で)
認知症と診断されることは、誰でもうれしいことではないというふうに思うのです。チェックシートを提出することさえしたくないという方もやっぱり一定いるのではないかなと…(続きは議事録で)
検討していくということが確認できました。全く同じような内容ではなくても私はいいと思うのです。ぜひ検討していただきたい。先ほど集団でのチェックシートの活用において…(続きは議事録で)
若い世代からのいわゆる生活習慣の改善のために行った、冒頭言ったようなところだと思うのですが、参加者も幅広い世代から申込みがあったということだったのです。ただ、今…(続きは議事録で)
社会体育になるということで教育長から答弁いただいたと思いますが、ふるさと納税でというのはまず適切な財源充当という考えだと、ランニングコストと今は施設ですか、適当…(続きは議事録で)
もともと様々なこと取り組んでいかれるということだったのですけれども、例えばトレーニングジムをということではなく、それ以外というふうに聞こえるのですが、もともと一…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 千葉睦
認知症施策の一つでありますチームオレンジの現状についてでございますが、モデル地区としてエリアサポーターが活動する平岸地区を選定し、本年4月から本格的にチームオレ…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 千葉睦
認知症施策推進計画についてでございますが、今年1月に施行された認知症基本法に基づき認知症施策の総合的かつ計画的な推進を図るために策定する市の任意計画となっており…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 千葉睦
認知症ケアパスのチェックシートの活用についてでございますが、赤平市では令和3年1月に認知症ケアパスを作成し、広報折り込みによる全戸配布のほか、医療機関や介護関係…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
明石市の取組についてでございますが、認知症の診断費用を助成することは受診を迷う人や費用面で受診をちゅうちょする人への後押しとなりますし、早期発見や早期治療につな…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 千葉睦
ライザップ健康セミナーの開催に至る経緯と開催結果についてでございますが、赤平市では全国や全道と比べ特定健診におけるメタボ該当者が多い実態があり、若い世代からの肥…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
トレーニング機器設置とインストラクターは地域おこし協力隊等を活用した取組についてでありますが、議員ご指摘にありましたふるさと納税につきましては全体的な事業を考慮…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
住民懇談会の中でもご意見をいただきましたが、市民の健康に対する関心の高さを改めて感じたところでございます。そのことも踏まえて議員からご指摘いただきましたが、民間…(続きは議事録で)
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2024年12月12日ジェンダー平等について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の2、ジェンダー平等について、項目の1、パートナーシップ宣誓制度について、要旨の1です。昨年9月の第3回定例会でも質問で取り上げたこのパートナーシップ宣誓制…(続きは議事録で)
この制度導入で困る人はいないと思うのです。今まで性的少数者だったという理由で受けられなかった行政サービス、市営住宅の入居であるとか、住民票の続柄記載であるとか、…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
パートナーシップ宣誓制度の検討内容と導入に向けた考え方についてでございますが、性的マイノリティーの方の気持ちを受け止める取組としてカップルに対しまして婚姻相当と…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる
2024年12月12日空き家対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の3です。空き家対策について、項目の1です。特定空家及び管理不全空き家の認定について、要旨の1です。2015年の施行の空家等対策特別措置法、これにより赤平市…(続きは議事録で)
認定がないということでした。助言、指導、勧告も当然ないということになると思うのです。認定がないということについてですけれども、事案の発生はあったが、認定に至らな…(続きは議事録で)
事案の発生には至っていないということです。赤平市空家等対策計画では、事案の発生があり、現地及び所有者の調査、そして改正前は特定空家の認定というふうになっていき、…(続きは議事録で)
多くの空き家が該当する可能性があるという中でですが、全国的に見ても平成27年5月から令和5年3月まで約8年間ですか、特定空家の認定がされたもののうち勧告されたも…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
特定空家等の認定件数及び助言、指導、勧告に至った件数についてでございますが、空き家対策に取り組む支援等を目的としました空家等対策の推進に関する特別措置法が施行さ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
管理が行き届いていないと判断した場合は、所有者に対しまして所有者責任を認識してもらうため現状把握として電話連絡や通知文などを入れております。改善されず危険と判断…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
管理不全空き家等に該当した事例についてでございますが、昨年法律改正で新設された管理不全空き家等は木村議員がおっしゃるとおり特定空家等よりハードルが低くなります。…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月12日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる
2024年12月12日新たな財源確保の考え方について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の4です。新たな財源確保の考え方について、項目の1、法定外税について、要旨の1です。地方団体は、地方税法に定める税目、法定税以外に条例に…(続きは議事録で)
慎重に考えていかなければならないということです。特に空き家といっても固定資産税かかっている、さらに空き家税をかけるという点なのかなというふうに思いますが、この法…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
法定外税の導入についてでございますが、法定外税は地方自治体が独自の財源を確保し、地域特有の行政サービスやインフラ整備を行うためであり、自治体ごとの経済状況や住民…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月12日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる
2024年9月5日地域コミュニティの現状と今後について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号1番、無所属クラブの木村恵です。件名の1、地域コミュニティの現状と今後について、項目の1、町内会の現状について、要旨の1です。先月赤平市連合町内会の方々…(続きは議事録で)
町内会からの意見、要望というのは、その都度行政でも対応されていると思います。また、毎年行政と連合町内会との懇談の場というのも設けていると思います。そういったとこ…(続きは議事録で)
認識のほうは共有していただいているということは、確認が取れました。町内会の存続、自治会の存続というのは、全国的な課題と今なっております。国も調査を行い、支援策を…(続きは議事録で)
新しく創設をされたもので、様々な課題があると。改正されたばかりですから、先例など、こういったものがないものですから、今のような答弁になるのはある程度やむを得ない…(続きは議事録で)
重ねての答弁ということでしたが、これ勝手に指定をするわけにもいかないことなので、まずはそういう団体に、ある程度の要件を満たしている団体に申請をしてもらって指定を…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
町内会の現状とその認識、これまでの取組についてでございますが、住民の高齢化、町内会加入者の減少などの原因によりまして町内会役員の成り手不足や町内会の存続について…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
町内会等との議論についてのご質問でございますが、町内会の役員の成り手不足や町内会の解散について毎年ご要望の中に入っていることから、喫緊の課題であると認識している…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
指定地域共同活動団体についての考え方でございますが、地方自治法の一部を改正する法律が公布され、新たに創設されたものであり、指定については市町村長が行うことができ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
情報の整理、地域の活動団体との意見交換を進めることについてでございますが、繰り返しの答弁で恐縮でございますけれども、地域の実情や関連団体の活動状況等を踏まえ、そ…(続きは議事録で)
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2024年9月5日遊休公共施設等の活用について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2、遊休公共施設等の活用について、項目の1、旧3小学校の活用について、要旨の1です。旧3小学校の活用に関しては、本年1月に3か所で地域…(続きは議事録で)
現状を確認することができました。具体的にすごく進捗しているわけではないですけれども、歩みが止まっているわけではないのだろうという内容だったかなと思うのです。以前…(続きは議事録で)
計画の改定も含め検討をされていくということで、計画期間もしっかりと見据えて対応をしていくということは確認できたと思います。旧3小学校の話に戻しますが、先日台風1…(続きは議事録で)
今までのPFI、民間資金活用による社会資本整備というものは、大規模な施設で官民連携といってもいわゆる官主導、手続もいろいろ複雑で課題も多かったというようなものに…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
旧3小学校の活用に関わる協議の進捗についてでございますが、旧茂尻小学校につきましては文部科学省のホームページ、みんなの廃校プロジェクトに情報を掲載しております。…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
公共施設等総合管理計画の検討期間についてでございますが、議員ご指摘のとおり旧3小学校につきましては2025年までの前期5年間で活用方策を協議、検討するとしており…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
スモールコンセッションについてでございますが、現時点で国から出されております通知などでは地方自治体が所有する小規模な公共施設でも活用ができるとされております。今…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる
2024年9月5日炭鉱遺産の今後について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3、炭鉱遺産の今後について、項目の1、市民説明会及び市民アンケートについてです。要旨の1です。炭鉱遺産の今後については、8月16日から…(続きは議事録で)
やはり関心の低さと多額の費用をかけることよりは現状維持という意見が多かったというふうに思います。私は、炭鉱の歴史そのものについては赤平市の大切な歴史、文化という…(続きは議事録で)
同じような印象持たれていると思います。生活に近いところにもっとお金をかけてほしいという声なんかもあったし、水道の今後のことを心配されている市民の方々の声もあった…(続きは議事録で)
引き続き取り組んでいくということでした。私も先ほど聞いていて自分でもよく分からないなと思っていてあれなのですが、いわゆるガイダンス施設については私建設時反対して…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今回のアンケート結果及び説明会の意見などの集約についてでございますが、議員も言われたように説明会の参加者は少なく、関心も低かったものの、併せて実施いたしましたア…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
私の印象といたしましては、議員ご指摘のとおり参加者の意見は炭鉱遺産については重要文化財を目指すということではなく、多額な予算をかけずに現状維持というご意見が多か…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今回の説明会は、重要文化財の指定も含めた市として今後どのように炭鉱遺産を保存していくのか、つまり多額の予算をかけるのかどうかということについて市民の皆様にご意見…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる
2024年9月5日マイナンバーカードについて
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の4、マイナンバーカードについて、項目の1、普及率と利用状況について、要旨の1です。本年12月2日に従来の保険証が廃止となります。マイナ…(続きは議事録で)
保有者は6,000名余りと保有率が7割強という内容だったと。ほぼ全国水準まで達しているということは、確認できました。利用率も若干上がってきているということですが…(続きは議事録で)
まず、申請要らないということが確認できたと思います。そのようにしっかり対応していっていただきたいと私も今まで言っていたので、安心していただきたいというふうに伝え…(続きは議事録で)
正式な通知はないけれども、これも有効期限切れる前に届けようということで考えているということは確認できました。しっかり行っていただきたいです。保険税払っているのに…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
マイナンバーカードの保有率とマイナ保険証の利用状況についてでございますが、8月末時点のマイナンバーカードの保有者数は6,324名で、保有率は73.8%となってお…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
資格確認書のご質問についてでございますが、令和6年12月2日の保険証廃止後、木村議員がおっしゃるとおり現在あります保険証につきましては有効期限が切れる明年7月末…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
資格情報のお知らせについてでございますが、現段階では正式な通知は届いておりませんが、こちらはひもづけされている方に対するお知らせで、マイナ保険証の保有者がご自身…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月5日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる
2024年6月20日物価高騰による影響について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号1番、無所属の木村恵です。よろしくお願いいたします。件名の1、物価高騰による影響について、項目の1、物価高騰支援について伺います。要旨の1です。一体いつ…(続きは議事録で)
特に新たな支援はないと、現時点では赤平市独自の対策としては8月のプレミアム付商品券によるもので十分支えられているという判断なのだろうというふうに受け止めました。…(続きは議事録で)
例えば今月は焼きノリが上がったので、おにぎり値上げしますと、オリーブオイルが今回上がったので、スパゲッティ値上げしますと、飲食店でこのようにその都度その都度値上…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
物価高騰支援についてでございますが、国の総合経済対策として6月から定額減税が実施されます。一定額が所得税と住民税から控除されることとなり、定額減税の対象とならな…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
事業者への物価高騰支援についてでございますが、日常的に必要な食料品や消耗品、価格の低い商品の値段を上げることについては大手メーカーとは違い、地方の中小企業や商店…(続きは議事録で)
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2024年6月20日あかびら市立病院について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2、あかびら市立病院について、項目の1、診療報酬改定の影響について、要旨の1です。今般の診療報酬改定は、物価高騰、賃上げ、医療DXなど…(続きは議事録で)
今の答弁で患者負担についてそれほど大きくなることはないということが分かったのではないかと思います。それでも多少の負担増というのは今の金額のようにあるので、これに…(続きは議事録で)
これによってもそれほど負担が変わらないということは、確認できたと思います。今回の改定で患者負担というものは十分考慮されているのではないかと、そういうふうに言える…(続きは議事録で)
具体的な改定内容というのは、今の答弁で分かったと思います。全ての患者さんに対応できないかもしれないが、診療報酬への影響というのはどの程度出るか今現段階ではよく分…(続きは議事録で)
答弁 あかびら市立病院事務長 杉浦圭輔
診療報酬改定の患者となる市民に対する影響についてでございますが、当院において影響のある項目として外来においては初診料、再診料、医療情報取得加算、一般名処方加算、…(続きは議事録で)
答弁 あかびら市立病院事務長 杉浦圭輔
マイナ保険証についてでございますが、当院では外来患者のマイナ保険証利用率は令和5年度約0.7%となっております。利用促進に向けては、ポスターの掲示、受付、会計窓…(続きは議事録で)
答弁 あかびら市立病院事務長 杉浦圭輔
生活習慣病を中心とした管理料等の改定による影響についてでございますが、これまで外来では特定疾患療養管理料として約40疾病に対し治療計画に基づいた療養上必要な管理…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月20日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる
2024年6月20日市民の健康について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3、市民の健康について、項目の1、帯状疱疹について、要旨の1です。帯状疱疹は、水ぼうそうを起こすウイルスと同じ水痘・帯状疱疹ウイルスが…(続きは議事録で)
帯状疱疹についても市民周知をしていくということが確認できました。急な発症のときに適切な対処ができるように、いわゆる早く適切な治療につながるように帯状疱疹について…(続きは議事録で)
ある程度高額のものだということが分かったのではないかと思うのです。高額であるために接種を見送る方が多いということから、自治体によっては接種費用の一部を助成する制…(続きは議事録で)
国が定期接種として判断した際には、助成を実施したいということでした。つまりは、現時点では行う考えはないというふうに受け取れると思います。予防接種法上、任意接種と…(続きは議事録で)
B類疾病に入った場合は、高齢者のインフルエンザ等と一緒の扱いをしたいということだったのです。法律に位置づけられればということなのだろうというふうに思うのですけれ…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 千葉睦
帯状疱疹の予防や対処についての認識についてでございますが、帯状疱疹は神経節に潜伏していたウイルスが加齢や免疫力の低下等に伴い再活性化し、発症します。予防としまし…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 千葉睦
帯状疱疹ワクチンの種類と費用についてでございますが、生ワクチンと不活化ワクチンの2種類があり、両方とも50歳以上の方を対象としております。生ワクチンは、毒性を弱…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ワクチン費用の助成についてでございますが、近隣市町村でも助成を行っていることは承知しております。厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会の中では、帯状疱疹は数か月…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
B類疾病になった場合の助成についてでございますが、現在定期接種のB類疾病である高齢者のインフルエンザ等と同様に一部自己負担とはなりますが、市として助成する考えで…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月20日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる
2024年6月20日警察署の再編について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の4です。警察署の再編について、項目の1、市民生活への影響などについて、要旨の1です。北海道警察は、2026年の4月をめどに赤歌署、芦別…(続きは議事録で)
私のみならずその新聞報道だけ見れば、今回の警察署の再編について畠山市長のコメントはいささか淡泊といいますか、どちらかというとやむを得ないというニュアンスに見えた…(続きは議事録で)
北海道へ支援求めること含め、カメラ設置は検討していきたいということが確認できました。指摘するまでもなく、こういったことを考えられていたのかと思いますが、こういっ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
警察署の再編による統合計画の再考を訴える考えについてでございますが、5月に開催いたしました町内会長会議において赤歌警察署が滝川警察署に統合される再編計画について…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
防犯カメラの設置等の要望への対応についてでございますが、ご質問にありますとおり令和6年4月30日に赤平防犯協会、赤平交通安全協会、赤平商工会議所、赤平市町内会連…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「警察署」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和6年第2回定例会 2024年6月20日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる
2024年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
議席番号1番、無所属の木村恵です。本日3月11日、東日本大震災から13年となります。犠牲になられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災者の方々に心からお見舞いを…(続きは議事録で)
赤平市の医療資源、診療科であったり、救急であったり、様々な資源のことだと思いますが、ほかの地域と大きく格差が生じないよう努めていくと、市民が不安にならないよう情…(続きは議事録で)
策定理由については、高齢者の介護がきっかけで同居されているお子さんのひきこもりであるとか、精神疾患、知的障がい、家族で複合した問題を抱えている事案も発見すること…(続きは議事録で)
認知症対策のチームオレンジについては、認知症の方を地域で見守り、支え合う体制づくりの強化、これが必要だということで国の認知症施策推進大綱の中で2025年までに整…(続きは議事録で)
まず、手話奉仕員養成講座の再開により新たに3名の手話奉仕員が登録していただいたということでしたけれども、いいことだと思います。私も講師のほうで微力ながらお手伝い…(続きは議事録で)
私も本当に市長の手話の上達に驚きましたけれども、検討という言葉は特にありませんでしたが、ぜひそういう機会を増やす努力という取組進めていっていただきたいというふう…(続きは議事録で)
法定耐用年数をかなり超過した配水管が非常に多いと、午前中は約50%というふうなこともあったと思うのですが、現状の更新ペースでは安定した供給ができないことが想定さ…(続きは議事録で)
避難経路や対象区域の見直しについて、旧豊里小学校の利活用の協議などもあって見直しには至っていなかったと。避難所への誘導や輸送計画など令和6年度中に結論を出してい…(続きは議事録で)
防災マップの更新については、当然出来上がった後になるので、令和7年度ということで問題ないというふうに思います。令和6年度中に完了する、示せるということが確認でき…(続きは議事録で)
工業については、継続事業の周知を図るとともに、雇用促進についても引き続き行っていくと、企業説明会等、これも継続ですけれども、人材確保の取組も進めていくということ…(続きは議事録で)
調査結果は、今月末に提出されるということが確認できました。令和6年度に調査結果がまとめられるということになるのだろうと思います。そして、今後の方針は、調査結果を…(続きは議事録で)
まず、新たなイメージづくりについては、午前中もありましたけれども、コンサドーレとの連携、赤黒のイメージ、カラーイメージというのですか、そういったものの連携だと。…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地域医療の充実についてでございますが、行政常任委員会においてご報告いたしましたあかびら市立病院経営強化プランにありますとおり、今後の人口減少による医療人材の減少…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地域福祉計画についてでございますが、平成30年4月の社会福祉法の一部改正において今まで任意とされていた策定が議員が言われますとおり努力義務に改正され、さらには地…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
チームオレンジについての具体的な取組内容についてでございますが、国が策定した認知症施策推進大綱において認知症高齢者の数は2025年に700万人になると試算され、…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
初めに、手話の普及啓発についてでございますが、平成29年4月から空知管内では初となる手話を言語と位置づけた手話言語条例が施行されたところであります。条例制定以降…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今最後改めてのお話だったというふうに思います。確かに私も手話の会の会員なのですけれども、なかなか手話を勉強するのは難しいところもございます。ただ、今お話にあった…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
水道料金の改定についてでございますが、12月の第4回定例会において計画では令和5年度から料金改定する予定でありましたが、物価高騰もあり、市民生活への負担を考え、…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
避難経路の見直しについてでございますが、豊里地区の避難所につきましては豊里小学校が閉校後豊里児童センター1か所となり、収容人数が少ないということから、地域住民の…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
避難経路や輸送計画の見直しについてでございますが、令和6年度中に見直しを完了し、市民にもお示ししてまいりたいと思います。ただし、防災マップを更新し、市民の皆様に…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
商工業の振興についてでございますが、工業につきましてはコロナ禍での中小企業等事業継続支援や経営持続化支援金などに加え、物価高騰対策緊急支援金など市内中小企業者に…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
立坑やぐらに関する価値評価調査の結果と今後の方針についてでございますが、今年度旧住友赤平炭鉱立坑やぐらについて価値評価の調査業務を行っているところでありますが、…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
まず初めに、市制施行70周年の各事業によりまちの新たなイメージづくりとあるが、どのようなことなのかということでございますが、さきの議員への答弁でも申し上げました…(続きは議事録で)
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2024年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
次の質問に移ります。件名の2です。教育行政執行方針について、項目の1、将来に生きて働く学びの充実について、要旨の1です。未来を生きる子供たちには、ICT活用をす…(続きは議事録で)
赤平市においても今タブレット端末は同様のフィルタリングソフトが入っているということは確認できました。総数として傾向の把握などの利用ということでは可能と、それに関…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
本市におきましても児童生徒に貸出しを行っておりますタブレット端末に管理上一定の機能を有するフィルタリングソフトを導入しております。これにつきましては、児童生徒を…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる
2023年12月14日公共交通について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号1番の木村恵です。答弁よろしくお願いいたします。件名の1、公共交通について、項目の1、乗合タクシーについて、要旨の1です。来年の3月末まで試験運行されて…(続きは議事録で)
12月19日に公共交通活性化協議会の分科会を開いて要望等協議していくということが確認できました。ぜひ柔軟な対応をお願いしたいというふうに思いますが、答弁で今市内…(続きは議事録で)
しっかり周知していっていただきたいというふうに思います。先ほどの答弁ですけれども、乗合タクシーはいわゆるJRですとか中央バス、こういったものの既存の公共交通を補…(続きは議事録で)
4月1日にということは確認が取れました。現時点では、乗合タクシーというのは不便で利用できないという声がまだまだ聞かれている状況かと思うのですが、それでもやはり登…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
乗合タクシーについてでございますが、制度上実証運行は3年までとされておりまして、令和3年度からの実証運行が今年度で終了するため、来年令和6年度からの本格運行を目…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
議員ご指摘のとおり、利用者それぞれのご要望と事業者の負担との調整を図りながら継続可能な事業内容を決定していくのは難しい面もございますが、実情を丁寧に伝えさせてい…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
来年度の乗合タクシー開始時期についてでございますが、日常的に利用されている方たちの利便性を考慮し、令和6年4月1日とすることを想定しております。様々な課題につき…(続きは議事録で)
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2023年12月14日水道事業について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2、水道事業について、項目の1、水道事業戦略について、要旨の1です。水道事業戦略において、主に施設の更新と管路の整備、必要な委託費等を…(続きは議事録で)
令和6年度に再検討を行って、令和7年度値上げを検討していくということなのです。コロナ禍の影響、物価高騰も重なったことから、市民負担考えて料金を改定しなかったとい…(続きは議事録で)
今後については、報告あるのは当然だというふうに思うのです、変わるわけですから。今の答弁ですと、改定していないものは、要は据え置いているので、報告しなくてもいいと…(続きは議事録で)
2か年分一遍だとやっぱり負担が大きいという認識はあるということが確認できたと思います。そうならないでほしいなというふうに思うのです。慎重に判断されていくというこ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
料金改定の見通しと計画の見直しの必要性についてでございますが、令和2年度に水道事業会計が将来にわたって安定的に事業を継続するための基本計画となる経営戦略をアセッ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
料金改定に関する議会への報告についてでございますが、料金改定を行わなかったということもありまして、改めて議会への報告はしておりませんでしたが、今後におきましても…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
2か年分の大幅な値上げとなるのではないかというご指摘でございますが、料金改定の計画としては令和5年度、令和7年度と値上げを予定しておりましたが、2か年分をまとめ…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる
2023年12月14日高齢者支援について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3です。高齢者支援について、項目の1、除雪支援について、要旨の1です。高齢者世帯等除雪費助成事業の登録申請が11月1日から始まっており…(続きは議事録で)
申請書の作成時に忘れていたのですね、多分。なかったと。委託先の社会福祉協議会のほうで今答弁にあったような感じで適切に対応されたのだということは確認できたと思いま…(続きは議事録で)
あくまでも対象世帯への半額助成で、上限が2万円という制度なのだということなのです。また、領収書という証明がない場合は、請負業者さんが幾ら申告をしても確証がないと…(続きは議事録で)
確認取れました。対象世帯への助成だということと、世帯1軒につき1回だということと、領収書という確認が取れるものがあればできるということだと思います。だから、分割…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 高橋脩
それでは、私のほうからお答えさせていただきたいと思います。高齢者世帯等除雪費助成事業における登録申請の対応についてでございますけれども、広報あかびら11月号に折…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
高齢者世帯等除雪費助成事業についてでございますが、本事業の助成は対象世帯が支払った費用の2分の1で、2万円を上限としているものであります。このため、支払った費用…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 高橋脩
それについては、可能でございます。理由といたしましては、本事業はあくまでも対象世帯が支払われた合計額を確認するものでございまして、特に支払い回数につきましては求…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月14日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる
2023年12月14日地域おこし協力隊について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の4、地域おこし協力隊について、項目の1、制度の活用について、要旨の1です。地域おこし協力隊は、都市地域から過疎地域等の条件不利地域に住…(続きは議事録で)
延べ10名の協力隊の方が任用され、1名が活動中と、社会教育課では5名と半数が採用されたと、そして活動終了後赤平市に定住されている方は9名中4名で約5割定住率があ…(続きは議事録で)
人手不足の解消ではないということは確認できたと思うのです。採用の時点で本人が本当にやりたいこと、定住した後やりたいことと違う内容の業務であっても採用の段階で本人…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
地域おこし協力隊についてでございますが、平成26年度から制度を活用し、まちの情報発信や商店街の活性化、特産品推進、炭鉱遺産関係において地域の協力活動に当たられて…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
地域おこし協力隊の任用についてでございますが、国の制度を活用し、地域外の人材を誘致することにより、地域で活動を行いながら定住していただくことを目指しております。…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月14日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる
2023年12月14日炭鉱遺産ガイダンス施設について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名5、炭鉱遺産ガイダンス施設について、項目の1の施設運営についてお伺いをします。要旨の1です。施設運営に関してですが、これまで業務委託していた団体の撤退、ある…(続きは議事録で)
現在は、職員2名と説明員としての会計年度1名と協力隊1名の4名だと。本当は5名いたのかなと思うのですが、現状は4名ということです。今まで延べ5名の協力隊員いたけ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
赤平市炭鉱遺産ガイダンス施設の人員体制についてどのように考えているかについてでありますが、ガイダンス施設の人員体制は現在職員2名、説明員として会計年度任用職員1…(続きは議事録で)
出典:令和5年第4回定例会 2023年12月14日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる
2023年12月14日市立病院について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の6、市立病院についてお伺いします。項目の1、発熱外来の終了について、要旨の1です。ホームページ及び広報あかびらによれば、昨今の各種感染…(続きは議事録で)
発熱外来棟については、新興感染症などの流行に即応できるように今のまま保存をしていくと。発熱者については、診療室、人員配置など見直していってインフルエンザの流行時…(続きは議事録で)
答弁 あかびら市立病院事務長 杉浦圭輔
発熱外来の終了についてでございますが、新型コロナウイルス感染症の流行により当院においては検査、治療を専門的に行うとともに、院内での感染拡大を防ぐ目的に令和2年1…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月14日 議長は「6問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる
2023年12月14日遊休公共施設について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の7、遊休公共施設について、項目の1、旧3小学校活用について、要旨の1です。先日の新聞報道では、砂川市の学校統廃合に伴う旧校舎の利活用に…(続きは議事録で)
10月に2回目の検討会議は行っていると、町内会連合会全体役員会ですか、そこでも検討経過や見通しなど説明をしたということが確認できました。そこでも様々な意見、要望…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
旧3小学校活用検討会議の検討状況についてでございますが、住民懇談会などそれぞれの地域から民間活用による地域活性化や町内会館の統合、避難施設の要望など旧3小学校に…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月14日 議長は「7問目」と呼んでいます 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる
2023年12月14日本町商店街の火災について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の8、本町商店街の火災について、項目の1、環境衛生と安全確保について、要旨の1です。先月の20日午前、11月20日午前、本町2丁目で火災…(続きは議事録で)
現状が危険だという認識は、一致しているのだろうと思うのです。所有者との折衝に時間を要していると、動産もあるということが今言われましたけれども、土地、建物だけでは…(続きは議事録で)
所有者の方の個人情報等もありますので、ここで詳細触れられないというのは理解したいと思うのですが、いずれにしても早く通行止めにしたりと、会議も、火災があったのが2…(続きは議事録で)
年末のこれからというときにお店がなくなってしまったというところを考えると、心中察するところありますけれども、相談があれば起業支援やほかの支援事業なども活用を検討…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
初めに、このたびの火災によります被災された方々に対しまして心からお見舞い申し上げる次第でございます。ご質問にありました火災現場の今後の対策等についてでございます…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
複数の被災者と所有者が存在していることもあり、また権利関係もあることから、この場での明言は避けたいと思いますけれども、目下複数課におきまして取り進めておりますの…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
火災に巻き込まれた焼き肉店の再建のご相談についてでございますが、先日の火災における飲食店の被害について、長年にわたり営業されているお店であり、いつも多くのお客様…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月14日 議長は「8問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる
2023年9月6日一般行政について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号1番、日本共産党の木村恵です。質問に入ります。件名の1、一般行政について、項目の1、商工業振興についてお伺いしていきます。要旨の1です。10月に始まる消…(続きは議事録で)
納税事業者、免税事業者、分け隔てなく取引の対象とすると、継続するということが確認できたと思います。免税事業者が排除されないということになります。また、免税事業者…(続きは議事録で)
10月以降に取引をした中でこういうものが見えてくるということで、現時点では影響額難しいということになると思います。いずれにしても、そういう業者さん排除しないとい…(続きは議事録で)
数件ということですね。来月からもう始まるのです、インボイス制度。先ほど答弁もありましたけれども、登録の強要、相手方に、あるいは未登録を理由とした取引の停止、ある…(続きは議事録で)
振興局や自立圏の合同企業説明会への参加案内、周知、赤平市の合同企業説明会の実績、ジョブリポの掲載情報だったり、NAKASORAの状況などが今確認できたと思います…(続きは議事録で)
ここ3年間該当なしとなっているこの部分を取り上げての提案ですので、今のような答弁といいますか、検討していくということにもなるのかなと思ったのですが、このその他ま…(続きは議事録で)
様々報道あるけれども、赤平市では読み取り機器の不具合というケースがあったものの、大きなトラブルはないというような答弁と、そして返納者は今1名出ているということが…(続きは議事録で)
マイナ保険証を提示したが、機器が読み取らなかったと、窓口でひもづけ情報を確認したが、誤登録等ではなかったということなので、市役所の庁舎内とかではなくて、今言った…(続きは議事録で)
そうなりますと、今時点では点検対象かどうかも不明ということなのですね。であれば、今400から500と言っているのはどういう基準で言っているのかと。よっぽど人口が…(続きは議事録で)
マイナンバーカードをそもそも持っていない方だったり、保険証をひもづけていない、紛失した、介護が必要な高齢者の方々、あるいは取得が難しいなどのケースに無料で交付し…(続きは議事録で)
そういうことですね。マイナンバーカード持っていない人には、さっき言ったような資格確認証、マイナンバーカード持っていてマイナ保険証になっている方にも資格情報のお知…(続きは議事録で)
受益者負担である副食費は、実費徴収ということで別になっている、なおさら別になっているのであればここの無償化ということを考えてもいけるのかなと。利用者負担軽減図る…(続きは議事録で)
ありがとうございます。学校給食費も国のほうで検討はしているわけですけれども、それを赤平市では今回やったということになります。行く行くはそうなるのかなと思いますけ…(続きは議事録で)
昨年度当初から今6名減となっていて、必ずしも十分な人数ではないということなのですね。しかし、現時点では保育士数、国基準において充足はしているということと待機児童…(続きは議事録で)
適切な保育士の確保に努めていきたいということなのですね。現状何とかなってきているということでは、やっぱり評価はしたいと思うのです、待機児童出さないように一定数確…(続きは議事録で)
計画的な保育士の確保、幼保連携、認定こども園、こういったものについても改めて必要性であったり、財政面であったり、国の動向など総合的な観点から検討することも含めて…(続きは議事録で)
訴訟では、同性婚について判断が分かれている、違憲、合憲といろいろな判断が分かれておりますが、性の多様性を認めて誰もが人権を尊重する安心して暮らせる社会の実現に取…(続きは議事録で)
関係機関や団体等と連携取り、支援対象者に寄り添いながらきめ細かく支援に努めていくということ、基本計画についても状況を見ながらということでしたが、検討していくとい…(続きは議事録で)
赤平市としてできる役割認識して推進していきたいという内容だったと思うのです。さっぽろレインボープライドにも毎年メッセージを送っているということが確認できました。…(続きは議事録で)
今現在、質問したときから当事者の方から特に具体的な相談がなかったり、問題起きていないということだったのです。やはりマイノリティーの方々って個別に声を上げるのは非…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
インボイス制度の実施に当たり免税事業者に対する市の対応についてでございますが、企業会計を含めた全ての会計における発注行為につきましては従前どおり納税事業者、免税…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ご指摘のとおりでございますけれども、10月以降の取引から制度の適用となりますが、そこで初めて取引先が適格請求書等を発行できない免税事業者であることが判明いたしま…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
これまで数件の問合せをいただいているところでございます。
答弁 市長 畠山渉
市内企業の人材確保支援策の状況ということでございますけれども、赤平市では労働行政の基礎資料として市内事業所における雇用状況や労働条件、諸制度について労働基本調査…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
商工業振興に対するあかびらガンバレ応援寄附金の活用ということでございますが、その他まちづくりに資する事業につきましては商工業の振興につながるものも含め、今後も引…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
マイナンバーカードにおけるトラブルの発生やカードの返納についてでございますが、ご承知のとおりマイナンバーカードは国内に住む全ての人に割り当てた12桁の個人番号や…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
読み取り機器の不具合につきましては、昨年マイナ保険証を提示するも機器が読み取ってくれなかったということで、ひもづけ情報が登録されているかの確認で窓口にお越しにな…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
今後点検対象と判断された場合は、デジタル庁から改めて通知が来ることとなっております。
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
資格確認証は、マイナンバーカードを持たない方や保険証がひもづいていない人、また紛失、介護が必要な高齢者やカード取得が難しい方たちを対象に交付される予定であります…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
厚生労働省は、マイナ保険証が使えない一部の医療機関も想定されています。これは、高齢の医師であったり、山間部など地理的な理由であったりとシステム導入が困難な場合へ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
保育所における給食費の無償化についてでございますが、令和元年の保育料無償化以前においては保育料に含まれており、平成27年度より国基準の半額としたほか、平成29年…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
幼児教育、保育の完全無償化についてということだったというふうに思いますけれども、現在負担していただいているのは住民税の課税世帯におけるゼロ歳から2歳までの第1子…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
保育士と入所待機児童の現状についてでございますが、国の保育基準において現行の児童に対する保育士数では充足している状況であり、待機児童は現在発生しておりません。し…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
国では、保護者の就労要件にかかわらず誰でも保育所を利用することができる制度についての検討が進められていることは承知しておりますけれども、制度の開始に伴い保育ニー…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
私が市長に就任してから令和元年第4回定例会において、当時生じた懸念から認定こども園建設について一度立ち止まり、再検討させていただくとの答弁をさせていただいたとこ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
パートナーシップ制度の導入についてでございますが、同性同士の婚姻が認められていない我が国でありますが、同性婚の法制化をめぐる議論が進み、同性婚が認められないのは…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
女性支援を行う婦人保護事業につきましては、これまで売春防止法を法的根拠とし、様々な問題に対応してまいりました。近年女性を取り巻く問題が複雑化、多様化、複合化する…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
LGBTについての理解増進と差別禁止についてでございますが、性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する法律が6月23日公布、…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
その他の取組についてでございますが、ご質問いただいてから5年を経過しております。おっしゃられるとおり、足踏み感は否めません。市の役割を認識し、ホームページや広報…(続きは議事録で)
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2023年9月6日教育行政について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2です。教育行政について、項目の1、不登校支援について、要旨の1です。文科省は、空き教室を活用した学校内での不登校児童をサポートする校…(続きは議事録で)
この補助メニューについて記事では、学習指導員を確保するための補助金も拡充したとするというようなことも書かれていたので、要件緩和とか例外措置とかこれからいろいろあ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
校内教育支援センターの設置に関する国の補助制度の把握及び設置に関する検討についてでございますが、学級の中に入れない子供の居場所や学習環境を確保するための校内教育…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる
2023年6月22日所信表明について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号1番、木村恵です。この春市長選挙で再選されました畠山市長の2期目の市政運営に関する所信表明がありました。今年度行う事業については、補正予算、条例改正等あ…(続きは議事録で)
市民アンケートの結果から経済的負担軽減が最重要だという判断に至って、早速学校給食費の無償化、高校等通学費等支援事業の増額に着手したのだということは、これは理解で…(続きは議事録で)
診療科の維持にとってもやはり医師、医療従事者の確保が大変大きな要素だということが述べられたと思うのです。各関係機関と連携して人材確保に努めていくということがあり…(続きは議事録で)
所信表明の内容を少し詳しく答弁いただいたのかなと思いますけれども、いわゆる継続的なことがやはりほとんど多いということにもなりますけれども、具体的には今行っている…(続きは議事録で)
今後の機構改革の中で考えていくということです。当然そうなるのですけれども、国でこういった一元化の省庁というのはありませんし、これはそういったものを待たずに赤平市…(続きは議事録で)
現計画が令和5年までということで、障がい者基本計画等の次期計画策定に向けて作業しているということで、意識調査も実施をしたということがありました。また、あかびら共…(続きは議事録で)
公的住宅については、4年後に管理戸数が1,679戸を目指すということで、現在からすると300戸弱減らしていくということが確認できたというふうに思います。計画的な…(続きは議事録で)
令和3年6月に行政常任委員会に報告があったいわゆる経営戦略の方針に沿って進めているのだろうということが確認できました。水道料金が2倍になるというような話を市民の…(続きは議事録で)
本格運行をするかやめるかしか選択の余地はないと、3年やったのでということだったのです。それで、協議会の承認等が必要はあるけれども、本格運行に進めていくという内容…(続きは議事録で)
方針としては、避難所の設置あるいは避難経路の見直し等については1期目のときの考え方を堅持しているというか、踏襲しているというか、そういった内容だったというふうに…(続きは議事録で)
工業については、人手不足が深刻になるであろうということで、経営者の方々とも情報交換しながら雇用の確保にしっかり努めていくという内容だったと。商業については、やっ…(続きは議事録で)
この4年間については、建物の劣化が進んでいることから、見学者の安全対策に限定した緊急的改修については行っていくということが確認できた、つまりこれは今までの方針と…(続きは議事録で)
実にといいますか、畠山市長らしい答弁だったなというふうに思うのですけれども、ちょっと聞いている側からすると分かりづらいというか、難しいなという気もしなくもないで…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
子育て支援等における特に力を入れる部分の考えについてでございますが、私の公約として実施いたしました市民アンケート調査の項目の中で子育て支援に必要な施策につきまし…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地域医療体制の構築についてでございますが、人口減少、高齢化が進み、医療ニーズが変化する中、将来に向け、自治体病院の在り方について検討していく必要がございます。そ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今後4年間で目指す高齢者支援体制についてでございますが、介護予防事業、まる元運動教室や地域サロンでの運動教室の開催支援などを継続するとともに、今後は高齢者の通い…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
高齢者支援に関する部署についてでございますが、現在社会福祉課と介護健康推進課の2課で対応しているところでございます。議員ご指摘のように、高齢者の窓口サービスの面…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
障がい者支援におけるこれからの4年間で力を入れていく取組についてでございますが、現行の赤平市障がい者基本計画をはじめとする障がい福祉計画、障がい児福祉計画が令和…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今後の移住、定住の促進及び公的住宅の適正化についてでございますが、移住者への支援として行っております民間賃貸住宅家賃助成事業をはじめ、移住定住促進就職祝金、人材…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
施設の更新、水道料金、一般会計からの繰入れ、広域化などの方向性をいつ頃までに示し、市民合意を得ていく考えについてでございますが、令和2年度に水道事業会計が将来に…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
乗合タクシーについてでございますが、これまで実証運行につきましては令和3年度1か月間、令和4年度10か月間、そして今年度におきましても利用対象範囲を拡大した中で…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
防災体制についてでございますが、災害時に備え、日頃からの防災知識の普及啓発につきましては自助という部分においても非常に大事なことであると考えておりまして、昨年の…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
商工業の振興についてでございますが、工業につきましては企業振興促進条例や中小企業融資制度の周知を引き続き継続してまいります。今後企業では人手不足が深刻な問題とな…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
炭鉱遺産のこれから4年間の保存、継承に対する方針についてでありますが、令和元年5月に炭鉱遺産などを構成文化財とする炭鉄港が日本遺産に認定されてから4年を経過した…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
問題意識の共有と合意形成についてでございますが、自治体の政策決定は代表民主制の下で基本的には首長と議会が担っております。そして、いずれか一方または両方の同意があ…(続きは議事録で)
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2023年6月22日教育行政執行方針について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2です。教育行政執行方針について、項目の1、将来に生きて働く学びの充実について、要旨の1です。特別支援教育、通級指導の充実についてお伺…(続きは議事録で)
市費による特別学級支援員の確保や通級指導教室の中学校への設置も協議していくと、工夫、充実もしっかり図られていくということでしたので、しっかりと引き続き取り組んで…(続きは議事録で)
この不登校傾向の児童生徒の居場所というもの自体の存在意義というか、必要性を感じる内容だったのではないかと思うのです。学校復帰がかなわなくともこういった居場所があ…(続きは議事録で)
過去に漢字検定については悉皆式に行うものではないという指摘もさせていただきました。その後希望者のみの実施に変更されていて、今のような答弁だったというように思うの…(続きは議事録で)
出退勤の明確化など様々なことを行っており、一定の効果出ているということだったと思います。超過勤務者が減少傾向ということが理由の一つとなっておりましたが、実際に働…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
特別支援教育、通級指導の充実についてでありますが、学校では読み書きに時間がかかったり、友達とのコミュニケーションがうまく取れなかったりするなど学習面や生活面で困…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
不登校傾向の児童生徒への対応についてですが、不登校児童生徒とは何らかの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的要因、背景により登校しない、あるいはしたくともできな…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
AI漢字ドリルの導入についてですが、漢字検定は小学生の基礎学力向上を目標に平成30年度から当初は5年生全員が受検し、全額補助を行っておりましたが、小学校統合後は…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
教職員の長時間勤務改善についてでありますが、赤平市では学校や児童生徒に関する様々な情報をデジタル化し、教職員間で共有するシステムを構築することにより教職員の事務…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第2回定例会 2023年6月22日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる
2023年3月9日市政執行について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号7番、日本共産党の木村恵です。今週の土曜日は3月11日です。東日本大震災から12年となります。犠牲になられた方々、被災者の皆さんに心を寄せ、日本共産党は…(続きは議事録で)
公約を達成したとまでは言えないが、一定の効果はあったということの、そういう認識だということでした。3小学校についての進捗なども述べられたと思います。アンケートに…(続きは議事録で)
まず、デジタルトランスフォーメーションに関しては、マイナンバーについての言及があったのですが、国はマイナンバー制度を強力に今推し進めていると。マイナポイント等の…(続きは議事録で)
今後も子供たちに貴重でかけがえのない時間を有意義に過ごしてもらえるよう子育て支援の充実に努めていきたいということです。午前中もありましたけれども、この考えはしっ…(続きは議事録で)
新聞報道等で給食費の無償化を公約とするという記事、私も拝見をしました。そして、ただ、今はっきりと市内の小中学校における給食費の無償化の実現に取り組んでいきたいと…(続きは議事録で)
全ての方を幸せにするのは難しいけれども、ほとほと困った人を一人でも少なくしたいと。畠山市長の政治理念だと思うのですけれども、私も2期目の初め、畠山市の所信表明に…(続きは議事録で)
あくまでも利便性簡素化の向上を図るものだと。行政サービス等に格差が生じることはあってはならないと考えているということが確認できました。そのとおりだと思うのです。…(続きは議事録で)
対象が大体百数十名ぐらいだと。令和5年度においては通知文書を対象者へ郵送し、より確実な周知を図っていきたいと考えているということが確認が取れたと思います。大変す…(続きは議事録で)
国の動向を注視して、情報収集などしていて、必要な支援策を検討していくということだったのです。市民の方々や市内事業者の方々、安心して暮らしていただけるように商工会…(続きは議事録で)
赤平市内の優秀な企業との連携ができており、市内企業の皆様に感謝するということでした。寄附をいただいた方々にも感謝し、赤平をもっと知っていただくきっかけになってい…(続きは議事録で)
市立病院に関しては、新型コロナウイルス感染症の対応についてはクラスターの発生もありましたけれども、拡大させないようにすぐに対応も図られて、ワクチン接種などに関し…(続きは議事録で)
エルム高原もキャンプブームに伴い好評だと。コロナ前に戻りつつあるということでした。AKABIRAベースも交流人口の増加につながっていると。コロナ禍でのイベントは…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
この4年間を振り返り、どのように自己評価するのか、そして現在どのように考えているのかについてでございますが、私は令和元年赤平市議会第2回定例会にて市政運営に関す…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
当市における行政の在り方についてでございますが、現時点における自治体DXの推進といたしましては、市民が直接恩恵を受けるものにつきましてはマイナンバーカードを利用…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
子供、子育て支援におけるこれまでの取組についての考え方でございますが、私の公約として実施いたしました市民アンケート調査の項目の中で子育て支援に必要な施策について…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
給食費の無償化についてでございますが、この春執行の赤平市長選挙における私の公約として、新聞報道もされておりましたが、市内の小学校、中学校における給食費無償化の実…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
高齢化社会に対応した福祉サービスの在り方についてでございますが、市の政策が全ての市民を幸せにすることは難しい、しかしほとほと困ったという市民を一人でも少なくした…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
まず初めに、マイナンバーカードの取得率につきましては、令和5年1月31日時点で赤平市は人口に対する申請率は62.68%、交付率は58.7%となっております。この…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
自衛隊への個人情報提供における情報提供を希望しない市民に対する除外申請のさらなる周知方法の検討の状況についてでございますが、除外申請の周知につきましては広報あか…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地域経済対策、事業者との連携についてでございますが、新型コロナウイルス感染症対策として令和2年度から飲食店継続支援、中小企業等継続支援、ナイト店舗リース機器支援…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ふるさと納税に関わる市内事業者との連携についてでございますが、令和4年度につきましても全国的にふるさと納税の認知度は高まっており、現在の情報では全国の納税額が過…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市立病院の運営につきましては、地域の医療体制を確保するためこれまで医療職の人的体制の充実を図るべく職員の最適配置を見据えながら人材の確保に努めてまいりました。一…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地域資源の活用と観光振興についてでございますが、エルム高原につきまして、近年のアウトドアブームに伴い、昨年はHTBが主催するキャンプイベント、ここキャン北海道、…(続きは議事録で)
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2022年12月15日新型コロナウイルス感染症について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号7番、日本共産党の木村恵です。臨時国会が終わりましたけれども、臨時国会では統一教会被害者救済法案が成立をしました。政府与党は何とか会期末までに成立させよ…(続きは議事録で)
オミクロン株対応ワクチン接種は11月末時点で2,382人、接種対象者比では30.5%、これ先日も聞きました。全人口比で26.3%ということでした。また、12月接…(続きは議事録で)
主な事業費は、決算審査特別委員会等で説明資料として出しているということです。そこには効果がどうだったというのはないのです。効果検証はホームページに公表していると…(続きは議事録で)
公表の仕方については検討していくということでした。また、適切な使途だということの認識も確認をできました。要綱等に即して予算化され、議決もされているので、全国的に…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
オミクロン株対応のワクチン接種の状況についてでございますが、接種対象者である1、2回目接種を完了した12歳以上全ての方へ接種券付予診票の送付を完了しております。…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
当市におけるコロナ対策事業についてでございますが、新型コロナウイルス感染症法対策事業につきましては、決算審査特別委員会への説明資料としてワクチン接種費用も含めま…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
効果検証結果の公表の仕方について若干不十分ではないかというご指摘でございますが、ホームページのみでの公表でございますので、全ての市民への公表とはなっておりません…(続きは議事録で)
2022年12月15日ふるさと納税について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2です。ふるさと納税について、項目の1、ふるさと納税制度のルール変更について、要旨の1です。赤平市のふるさと納税については、現在13の…(続きは議事録で)
新制度に移行後は、指定を受けて、それを更新するということを繰り返し行っているということでした。直近では今年の10月からの指定も受けているということが確認されまし…(続きは議事録で)
通告後に私もホームページ見たのですけれども、今答弁にあったように1か月で1万件以上寄附件数が伸びていて、寄附額も2億3,500万円ほど増えていて、7億円超えてい…(続きは議事録で)
ふるさと納税という制度なので、ふるさととなる自治体であるとか、そういったところへの寄附という気持ち、あるいは何より返礼品で寄附先が選ばれているというのが現状なの…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
本市のふるさと納税につきましては平成27年度から返礼品を開始しておりますが、国が初めて返礼品のルールを定めた平成29年4月以降、新たなルールについてもその都度見…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
あかびらガンバレ応援寄附金の状況についてでございますが、現在赤平市ホームページを更新し、11月末日の状況を掲載しております。寄附件数につきましては3万2,586…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
寄附金の使い道につきましては、現在地域医療の充実を図る事業、子供たちへの事業、市民自らのまちづくり、炭鉱遺産関連、その他まちづくり、使途を指定しないという6つの…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2022年12月15日防災について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3です。防災について、項目の1、弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合について、要旨の1です。本年の10月4日午前7時半頃、Jア…(続きは議事録で)
ホームページです。屋外にいる場合には建物の中または地下に避難してください。近くに適当な建物がない場合は、物陰に身を隠すか地面に伏せて頭部を守ってください。屋内に…(続きは議事録で)
検証はしていないと。難しいとは思うのです、確かに。ただ、何らかの検討は必要かなという気はいたします。また、訓練のほうも今想定していないけれども、何かで盛り込めれ…(続きは議事録で)
災害規模から人口の20%の被災者を収容できるよう想定していると、それの避難所を指定していると。赤平市全体では収容可能人数は2,633人だということでした。施設は…(続きは議事録で)
現段階ではその避難所に限った単独での整備は難しいと考えていると、避難経路の対象区域の見直し等については検討していくということでした。理想を言えば全ての地区、地域…(続きは議事録で)
避難勧告廃止されて避難指示になったと、レベル4の避難指示では全員避難となっているということです。ホームページ、広報あかびら、広報あかびらは昨年の7月の6ページと…(続きは議事録で)
分かりやすく伝わるよう改善していただけるということだったと思います。災害に対する市民の方々の不安を解消するに当たって、避難所も重要でしょうけれども、いつ、どこに…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合の行動と周知についてでございますが、弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合に市民にお知らせする手段でございます…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
初めに、このたびの放送時にどれくらい市民が避難行動を取ったのか、またそれらの検証を行っているのかということについてでございますが、議員ご指摘ありました市民が実際…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
避難所の収容可能人数や備蓄品の有無などの情報についてどのように情報提供されているのかということでございますが、避難所の必要収容数は地震の震度を想定し、20%の被…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
豊里地区における避難所の不安解消についてでございますが、豊里小学校が閉校となり避難所の指定が外れたことにより、住民懇談会等において旧豊里小学校の活用や新しく避難…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
避難基準の見直しと市民への周知についてでございますが、令和3年5月に災害対策基本法等の一部を改正する法律が公布され、これまでとの大きな改正点といたしましては、市…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市民への周知の工夫についてでございますが、避難基準に関する広報あかびらでの周知において言葉では記載しているものの視覚的に訴えているものではないということにつきま…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月15日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる
2022年12月15日町内会について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の4の町内会について、項目の1、町内会の現代的な課題と存続について、要旨の1です。町内会の加入率の減少や高齢化による担い手不足は、車社会…(続きは議事録で)
町内会活動については様々な制限が出ているというふうな認識を持っていると、そのような状況下でも町内会の重要性はむしろ強まっているということだったと思うのです。町内…(続きは議事録で)
職員数に対する業務量が増えていて、配置は厳しい状況なのだということと、市民生活課を窓口として要望、相談を受けているけれども、これから全庁的に相談しやすい雰囲気づ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
町内会の存続についてでございますが、町内会活動におきましては住民の高齢化や町内会の加入者不足等によって役員ですとか民生委員等の役職の担い手不足が問題となっており…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ブロック担当職員の配置についてでございますが、ブロック担当市職員につきましては町内会連合会よりご提案いただいており、他の自治体では地域担当職員制度として職員を地…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月15日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる
2022年9月6日新型コロナウイルス感染症について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号7番、日本共産党の木村恵です。件名の1、新型コロナウイルス感染症について、項目の1、第7波から市民の命と健康を守ることについて、要旨の1です。発熱外来と…(続きは議事録で)
発熱外来の状況についてですけれども、昨年度月平均70程度だったものがこの8月は約350人と陽性率も大幅に上昇したという答弁だったと思います。これ約5倍ということ…(続きは議事録で)
若い方、軽症の方はHER―SYSに自分で入力しているが、高齢者、重症化リスクの高い方などは電話で体調確認などが行われていると、状況に応じて入院、受診の調整もされ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市立病院における発熱者外来についてでございますが、ご承知のとおり院内感染を防ぐため、一般外来との患者の動線や診察する場所を分離するため旧リハビリ棟におきまして令…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 千葉睦
自宅療養されている方の経過観察の体制及び自宅療養支援の現状についてでございますが、現在自宅療養されている方の健康観察や相談対応は各保健所が行っており、赤平市にお…(続きは議事録で)
2022年9月6日個人情報について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2、個人情報について、項目の1、マイナンバーカードについて、要旨の1です。交付率向上と取扱いなどについてお伺いします。政府は、マイナン…(続きは議事録で)
7月末の交付率が39.3ということで、8月21日時点では申請率が47.8ということなので、全ての方に交付されればこの数字になるのだろうということです。5月には、…(続きは議事録で)
ヒューマンエラーで個人情報漏えいしてしまった事例というのは、全国でも度々報道されておりますけれども、今の答弁で情報確認であるとか、アクセス制限、施錠、本人確認、…(続きは議事録で)
考え方として、重複部分の削除、あるいは条例に規定することが許容されている要配慮個人情報など、個人の権利利益保護などについて考慮して進めているということだったと思…(続きは議事録で)
どこまで加工すれば匿名加工情報となるのか、あるいは情報提供する内容や件数によっては識別されるリスクが高まると、そのとおりだと思います。さらに言えば、匿名加工情報…(続きは議事録で)
令和3年2月に審査会を開き、自衛官等募集事務に利用することを目的とする個人情報の提供については妥当であると答申をいただいたと、その際希望しない人を除く必要がある…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
マイナンバーカードについてでございますが、最初に当市の取得率についてお答えいたしたいと思います。今年7月末現在の交付枚数は3,789枚で、交付率は39.3%であ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
マイナンバーカードの保管や交付時のセキュリティ状況についてでございますが、様々な制度に利用可能なことから、当市にカードが届いてから市民の方に交付されるまで厳重な…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 林伸樹(総務課長は2023年12月まで)
個人情報保護条例の改廃の状況についてでございますが、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律により個人情報保護法制の一元化が図られ、令和4年4月…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
匿名加工情報の利活用についてでございますが、地方公共団体は実際に匿名加工情報の提供制度が運用された実績が乏しいことから、適切な運用ができるかについての懸念がある…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
自衛隊への情報提供についてでございますが、令和2年の第4回定例会におきまして赤平市情報公開・個人情報保護審査会に諮問し、対応するとの答弁をさせていただいたところ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「個人情報」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和4年第3回定例会 2022年9月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる
2022年9月6日健全な行財政の運営について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3、健全な行財政の運営について、項目の1、旧3小学校活用検討会議について、要旨の1です。検討会議の構成と協議内容、進捗などについて伺っ…(続きは議事録で)
検討会議の構成は、9つの課で10名と副市長入れて11名の会議ということで、大変人数、各課にわたって行われているということが分かったと思うのです。進捗状況ですけれ…(続きは議事録で)
確かに公共施設等総合管理計画の中で学校教育施設の方針、統合小学校整備後の現小学校については本計画において他施設の機能移転先として活用方策を幾つか提案しているが、…(続きは議事録で)
炭鉱遺産活用基本構想のような大きな議論、まさに市民も議会も分断されたような議論にならないよう公約の政策決定のプロセスの確立といいますか、透明化というのをやってい…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
旧3小学校活用検討会議の構成メンバーでございますが、副市長を議長とし、関係各課長として総務課長、企画課長、財政課長、市民生活課長、社会福祉課長、商工労政観光課長…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
令和3年4月改定の赤平市公共施設等総合管理計画では、学校教育施設の方針の中で統合小学校整備後の現小学校については本計画において他施設の機能移転先としての活用方策…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
議員ご指摘のとおり、行政常任委員会でご説明いたしました個別施設計画では、前期の2021年、令和3年から2025年、令和7年までを活用方策の協議、検討の期間とし、…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる
2022年9月6日弔意表明について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の4、弔意表明について、項目の1、半旗掲揚について、要旨の1です。安倍元首相の国葬についての内容になります。岸田首相は、弔意を国全体として示すことが適切だな…(続きは議事録で)
7月12日については、半旗掲揚などの弔意表明は行わなかったということです。それが分かりました。国や道からの協力依頼もなかったということです。北海道から連絡があっ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
弔意表明についてでございますが、まず初めに7月12日の安倍元首相の葬儀につきまして赤平市においては半旗掲揚など弔意表明は行わなかったところであります。また、その…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「弔意表明」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和4年第3回定例会 2022年9月6日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる
2022年9月6日政治と宗教について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の5、政治と宗教について、項目の1です。旧統一教会との関わりについて、要旨の1です。日本共産党、これ統一協会という名前で統一しておりまし…(続きは議事録で)
関連団体が様々あるようだが、これまで講演や祝電を送ったという認識がないということでありました。今後においては、関連団体については厳重に確認して適切に対応していく…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
旧統一教会の関連団体への関与についてでございますが、旧統一教会の関連団体については様々な団体が設立されているようでございますが、これまでに講演や祝電を送ったとい…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月6日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる
2022年6月23日新型コロナウイルス感染症について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号7番、日本共産党の木村恵です。通常国会も終わりまして、今参議院選挙公示されております。今戦争か平和か、また急激な物価高騰からどう暮らしを守るかということ…(続きは議事録で)
60歳以上の方については、予約の手間を省くといったこともあって指定をすると、変更の希望があれば今までと同様にインターネットあるいは電話等で対応されるということが…(続きは議事録で)
3回目までのワクチン接種では、基礎疾患等ある方等は優先的に打つということで、打てないとか、そういうことではなかったのです。優先的に打てるかどうかということだった…(続きは議事録で)
最初の感染者が確認されてから速やかに委員会、感染制御委員会ですか、そういった委員会を開き、対応に当たったと。152名、延べ296回ですか、検査を行い、ほかの陽性…(続きは議事録で)
やはりリハビリについては、問合せも多かったということでした。再開までは対応が難しかったということで、今市長のほうから申し訳なく思っているということも述べられまし…(続きは議事録で)
まず、やり方については、しっかりと検討を重ねてこの方法で開催することになったということがよく分かりました。催しについても全く行わないということではなく、赤平中学…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
4回目接種の接種券送付と予約の仕方についてでございますが、3回目接種までは接種券が手元に届きましたらネットか電話で予約する方法を取っておりましたが、このたびは予…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 千葉睦
お答えさせていただきます。18歳から59歳の方のうち基礎疾患を有する方、重症化リスクが高いと医師が認める方は何かしらの証明書が必要になるかというご質問についてで…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市立病院において発生いたしましたクラスターについてでございますが、まずもって市民の皆様にご心配、ご迷惑をおかけしたことに対しましておわび申し上げたいというふうに…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
クラスター発生に伴う利用されている市民の皆さんへの影響についてでございますが、リハビリテーションにつきましては入院患者は病棟のフロアでのみ5月28日土曜日から、…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
あかびら火まつりの内容と新型コロナウイルス感染症の感染防止対策についてでございますが、昨年の火まつりは50回目の節目の年となることから、当時の状況で何とか実施で…(続きは議事録で)
2022年6月23日物価高騰対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の2です。物価高騰対策について、項目の1、赤平市独自の対策について、要旨の1です。今新型コロナウイルスやロシアによるウクライナ侵略などによる物価の高騰、これ…(続きは議事録で)
令和3年度の3次補正を繰り越して、それと一体に今回の地方創生臨時交付金も合わせて必要な事業に迅速に充てていくという答弁だったと。今後物価状況、市民生活の影響を鑑…(続きは議事録で)
その額にとらわれず行っていきたいということ述べられましたので、しっかりやっていただきたい。とにかく今は暮らしを守ることが最優先、家計を支え、事業者を支えると。畠…(続きは議事録で)
子育て支援計画に沿って物価高騰によって賄い材料費が高くなっていっても保護者負担としないと、補正組んででもその分は給食費値上げしないようにしていくという内容だった…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
物価高騰に対する赤平市独自の対策についてでございますが、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金を活用した事業につきましては令和3年度の国の3次補正で措置…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金を活用したさらなる事業の実施につきましては、現在検討を進めているところではございますが、議員ご指摘のとおり交付金の…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
子育て支援の一環として給食費の無料化の実施の意向についてでございますが、学校給食費につきましては赤平市第2期子ども・子育て支援計画におきまして子育て世帯への経済…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月23日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる
2022年6月23日福祉政策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3です。福祉政策について、項目の1、補聴器購入費助成制度について、要旨の1です。今年度から歌志内市、沼田町など空知管内でも補聴器購入費…(続きは議事録で)
調査については、今年の1月から3月ということですから、前年度末に介護健康推進課、地域包括支援センターのほうで行っていただいたということでした。156名の方の回答…(続きは議事録で)
まずは、補聴器購入費助成制度の実施ということで、今質問させていただいた部分については、日常生活用具の給付事業については今後の課題と、そうなりますものね。補聴器購…(続きは議事録で)
福祉行政における組織の在り方についても検討が必要だと改めて認識されたということだったと思うのです。答弁にあったように、高齢者関連の2つの課が同じ1階にありながら…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
補聴器購入費助成制度における進捗状況についてでございますが、令和3年9月の一般質問で加齢による難聴者の実態把握等の検討が必要なことから、さらに検討を進めてまいり…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
補聴器購入費助成を含む幅広い支援についてでございますが、現行の制度では難聴で身体障害者手帳を持っている人は原則1割負担で補聴器を購入する助成制度がありますが、加…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
このたびの市民団体によります提言を受けて福祉部門の機構の今後の考えについてということでございますが、先般赤平の地域共生社会をともに考える会から大きく4項目にわた…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月23日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる
2022年6月23日学校教育について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の4です。学校教育について、項目の1、部活動の地域移行について、要旨の1です。政府は、令和5年度から令和7年度にかけての期間を部活動の地域移行に向けた改革集…(続きは議事録で)
赤平市でも具体的な検討をしていく必要があるのだけれども、課題は山積しているということでした。その課題に対して未確定な部分ほとんど、本当にほとんどだと思いますが、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
部活動は、生徒の自主的、自発的な参加により行われ、学習意欲の向上や責任感、連帯感の涵養等に資するものであり、学校教育の一環として学習指導要領に位置づけられた活動…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月23日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる
2022年3月10日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
議席番号7番、日本共産党の木村恵です。東日本大震災から明日で11年を迎えようとしています。改めて犠牲になられた方々に哀悼の意を表すとともに、被災者の皆さんにお見…(続きは議事録で)
まん延防止等重点措置延長されていて、ワクチンも進んでいるということでした。ウィズコロナについてですけれども、イベント等状況に合わせて開催していくということは理解…(続きは議事録で)
引き続き医師確保は最大の課題ということで、長期間にわたって勤務できる内科医の定着を目指していただきたいと思います。医療技術者の確保についても早めの対応と計画的な…(続きは議事録で)
この質問は、取り下げて終わりたいと思います。次の質問です。項目の4、移住、定住について、要旨の1です。公的住宅について、老朽化した住宅の安全性、緊急性に対応した…(続きは議事録で)
公営住宅の管理戸数に対する空き家戸数、今述べられましたけれども、空き家戸数のうち94%老朽化した空き家ということでありました。また、空き家の除雪などについては、…(続きは議事録で)
地域再生計画の変更で改善策を講じて、変更申請は4月上旬交付決定ということだったと思います。関係人口の対象要件の緩和等をしたということでしたので、ぜひ市内企業の雇…(続きは議事録で)
協議会のメンバーには、町内会連合会や社会福祉協議会、老人クラブ連合会など市民の声をふだんから聞いている方も入っていると、意見も積極的にいただいているということで…(続きは議事録で)
ここについては、先行き不透明で、物流等も国際的な状況もあるので、アフターコロナの具体策難しいということでしたけれども、アフターコロナというのは感染が終息してから…(続きは議事録で)
可能な限り取り組んでこられたということで、今後も確実な支援の手を差し伸べていけるように検討していくということでした。本当に重ねてになりますけれども、早め早めに検…(続きは議事録で)
まず、スマート農業についてですけれども、今後必要な選択肢ではあると、しかしその費用対効果を不安視した意見などもあったということでした。やはりこれ大規模経営とか、…(続きは議事録で)
スケジュールといいますか、まず市内部で基礎資料を作り、取りまとめた上で市民への情報提供を行うと、それから協議をしていくと、協議は複数回に及ぶだろうということでし…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
コロナ対策についてでございますが、日本国内で初めて感染者が確認されてから2年を経過いたしましたが、いまだに終息の兆しが見えない状況であります。第6波による北海道…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
まずは、市立病院における人的体制の充実についてでございますが、これまで同様内科常勤医師の確保が最重要課題であり、過去3年間では3名を採用、しかしながら同時に2名…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
公的住宅空き家除雪についてでございますが、現在公営住宅管理戸数2,073戸に対しまして空き家戸数801戸、そのうち建設後40年経過している空き家戸数は752戸、…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
はい。
答弁 市長 畠山渉
UIJターン新規就業事業についてでございますが、昨年地域再生計画の認定を受け、首都圏からの移住者の受入れ態勢を整えたところでございます。しかしながら、道が管理運…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
公共交通の整備についてでございますが、乗合タクシーの実証運行につきましては昨年12月に交通空白地域において約1か月間の実証運行を行ったところであります。その結果…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
商業の振興についてでございますが、令和4年度の商業振興につきまして継続事業が中心となっておりますが、既に生活の中ではマスクの着用や手指消毒、ソーシャルディスタン…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市内飲食店を含む商工業者を守る決意ということでございますが、赤平市ではこれまで石炭産業が衰退しつつある中、企業誘致を進めてものづくりのまちとして優良企業が数多く…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
まず初めに、赤平市スマート農業研究会においてどのくらいの必要性と実現性が見込まれているかについてでございますが、今後の農業は高齢化が進み、離農による農家戸数の減…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
小学校統合後の空き校舎となる3小学校の活用の方向性についてでございますが、このたびの市政執行方針におきましても重点施策として掲げさせていただいたところであります…(続きは議事録で)
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2022年3月10日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
件名の2、教育行政執行方針について、項目の1、豊かな心と健やかな体の育成について、要旨の1です。不登校傾向の児童生徒への対応について、学級経営を充実させ、安心し…(続きは議事録で)
オンライン授業は、不登校傾向の改善に有効な策の一つだという認識を示されたのではないかと思います。学校とのつながりを維持する役割が期待されていると。現状の対応、取…(続きは議事録で)
課題については、学力低迷の要因として各学校の取組であったり、学年や教科によってのばらつきがあるというような内容だったと思うのです。これが短期間で改善するのは容易…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
不登校傾向の児童生徒対策としてのオンライン授業の導入についてのご質問でございますが、令和4年2月末における不登校傾向の児童生徒の状況は小学校7名、中学校11名と…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
小中連携についての具体的な課題及びどのような小中連携を目指しているのかとのご質問でございますが、課題について先にお答えをいたします。赤平市では、学力の低迷が続い…(続きは議事録で)
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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる
2021年12月17日一般行政について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号7番、日本共産党の木村恵です。質問に入ります。件名1、一般行政について、項目1、市長の公約について、要旨の1です。令和元年第2回定例会の所信表明において…(続きは議事録で)
事業の決定過程の透明化は取り組めていないけれども、いわゆる達成度という表現はできないが、一定の効果はあったという自己評価だったと思います。私もこの3年間、その多…(続きは議事録で)
一般的な説明の部分です。いわゆる課題を見つけて、事業案を決めて、事業決定して、事業実施をしていくという過程の中で、立案の最初に必要なところが状況把握だということ…(続きは議事録で)
一定程度の福祉の向上につながっているという認識だということです。新型コロナウイルス感染症が蔓延する中、やっぱりコロナ対策が中心となり、アンケート結果を素早く施策…(続きは議事録で)
確かに効果検証の意味もあると、再来年度骨格かどうかにかかわらず市民アンケートは行っていくと。満足度が上がっているかどうかを確かめるという効果検証の意味もあるとい…(続きは議事録で)
先ほどと同じ、可能性としては認定こども園であったけれども、提供する前に一旦見直すということになったと。今統合後の3つの旧校舎について情報提供を行い、事業の進め方…(続きは議事録で)
新築、運用、改修、解体まで様々費用あるけれども、人件費も含んだ運用費とか改修費、そういったところの情報提供が考えられるということだったと思います。私も活用した際…(続きは議事録で)
大まかな方針については理解をしました。着実な推進であるとか、財政的な問題とか、そういうところがどうしても遅いというか、判断できないというふうにイメージされる原因…(続きは議事録で)
商業振興について、今の答弁の中で令和2年度2件、令和3年度2件など、そういった実績もあるということで、来年も継続していくということだったと思います。全く進捗して…(続きは議事録で)
福祉灯油については、毎年ではなく一定の価格に至った場合に助成する制度化を図っていくということが確認できました。毎年行っている自治体もありますが、多くの自治体は今…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
政策決定プロセスの確立における市民アンケートの実施と事業の決定過程の透明化の2点の公約の達成度についてでございますが、市民アンケートは私が市長に就任以来、令和元…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
アンケートにより対応のスピードが遅くなるのではないか、またこれらについて市民にどう理解していただこうと考えているのかということでございますが、まず一般的な説明に…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
住民福祉はどの程度向上したと考えているか、また来年度のアンケート実施についてでございますが、住民福祉の向上につきましては、市民アンケートの結果から見ますと改善度…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
来年度のアンケートの実施についてでございますが、アンケート調査につきましては状況把握を行うものでありますが、一方で毎年行うことでどのように満足度、改善度が推移し…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
私の所信表明の事業の決定過程の透明化における事業規模、長期的利用度、代替案等の行政側からの積極的な情報提供についてでございますが、議員ご指摘のとおり、具体的な情…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
3つの旧校舎の活用に関するどういった情報提供が望ましいと考えているかについてでございますが、施設、建物に係る費用といいますとまず新築費があり、竣工後の運用費及び…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
まず初めに、第6次赤平市総合計画、第2期の総合戦略において任期中にこれだけは実現したいというものはあるのかということでございますが、第6次赤平市総合計画につきま…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
商業振興策についてでございますが、商業振興につきましては議員ご指摘のとおり、行政だけで解決できるものでもなく、非常に難しい問題でございます。平成28年の制度開始…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
提案された各種施策と来年度予算化の検討についてでございますが、まず初めに福祉灯油につきましては、原油価格の高騰を受け、このたびの定例会において補正予算の提案をし…(続きは議事録で)
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2021年12月17日教育行政について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の2です。教育行政について、項目の1、いじめについて、要旨の1です。いじめによる痛ましい事件、事故が相次いで報道されております。多くの事件、事故に共通して言…(続きは議事録で)
重大な事態が発生した場合の基準というのはあるけれども、その手前での報告基準というのはないと、学校の裁量に委ねられているという内容だったと思うのです。その部分が報…(続きは議事録で)
滝川市の適応指導教室1名が利用されていて、利用に向けて相談中の方が1名と、別室登校は4名ということでした。実際の不登校傾向の児童生徒の数からすると、利用している…(続きは議事録で)
学校外の居場所としては、引き続き滝川市の適応指導教室継続利用していくということ。利用協定というのもあるから、そうなるのかなと思いますけれども、人材不足が何よりあ…(続きは議事録で)
特別支援学級については、よく分かりました。通級指導教室についてなのですけれども、やっぱりまだ未確定な部分が多いような印象を受けましたが、時期もあるのだろうという…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
いじめの対応等についてのご質問ですが、赤平市いじめ防止基本方針では、いじめを早期に発見するため、児童生徒に対する定期的な調査等の必要な措置を講じることが定められ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
市教委といたしましては、不登校傾向を少しでも改善するよう、不登校児童生徒についての情報を学校と共有し、保護者と連携しながら個々の事情に応じたよりよい登校方法の相…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
不登校児童生徒への支援の在り方についてでございますが、不登校傾向になる要因は学校での人間関係、勉強の問題、家族間の問題など様々であり、原因を特定しにくいものと考…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
来年度の特別支援教育についてのご質問ですが、令和4年度の小学校の特別支援学級は、令和3年10月現在で知的1学級、言語1学級、情緒2学級の4学級、在籍児童数14名…(続きは議事録で)
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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月17日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる
2021年9月9日新型コロナウイルス感染症について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号7番、日本共産党の木村恵です。政府は昨日、21都道府県に発令中の緊急事態宣言を北海道など19都道府県で延長する方針を決めました。今月12日までとされてい…(続きは議事録で)
8月末時点で56%の執行率ということなので、おおむね順調なのかなというふうに思いますが、感染拡大が収まらず、雇用調整助成金の特例措置、11月末までとなったことで…(続きは議事録で)
経営状況や今後の見通し、稼働状況などを伺っているということが確認できました。直接申請だから件数は確定できないけれども、訪問した企業ほとんどが雇用調整助成金を活用…(続きは議事録で)
ありがとうございます。しっかりと意見交換、意見聞いていただきたいというふうに思うのですけれども、本当に厳しい状況の中で企業の皆さんは雇用を維持していただいている…(続きは議事録で)
デルタ株については憂慮しているが、デルタ株についての特別な対策はしていないということだったと思うのです。職員、保護者の方の高い感染防止の意識、それによってこれま…(続きは議事録で)
滝川保健所の指示が原則ということで、往々にして大体そうなるのかなというふうにも思うのですけれども、保健所が自治体にないのもありますけれども、市独自の判断は行わな…(続きは議事録で)
デルタ株については、8月25日付の文科省の事務連絡が出ていると、北海道の通知などと併せて今再徹底をしているというようなお話だったと思うのです。また、共産党の提案…(続きは議事録で)
赤平市全体で30回分ということです。合わせて5つの施設、中学校、小学校、幼稚園あるわけで、均等しても1か所6個しか当たらないというのが現状なのです。それぐらいの…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
コロナ対策予算の執行状況と今後についてでございますが、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するとともに、感…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市内の企業の状況につきましては、先日、先ほどもお話にありましたとおり、幾つかの企業を訪問させていただき、経営状況や今後の見通しとともに、工場の稼働状況や雇用調整…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
私と担当の商工労政観光課と一緒に訪問させていただきました。
答弁 市長 畠山渉
保育所、児童館の感染拡大に対する備え、対応についてでございますが、新型コロナウイルスの感染拡大が続き、終息の兆しが一向に見えない中、これまでのウイルスに比べ感染…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
保育所等において陽性者が判明した場合についてでございますが、現在のところ滝川保健所の指示によることを原則とし、適切に対応してまいりたいと考えております。その際、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
新型コロナウイルス感染症の学校における感染症対策につきまして、学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル、いわゆる学校の新しい生活様式に基づ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
ご質問の抗原簡易キットにつきましては、過日配付の連絡がございまして、赤平市全体分として30回分配付されるとのことでありました。また、使用の際の留意事項といたしま…(続きは議事録で)
2021年9月9日介護・福祉について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2です。介護、福祉等について、項目の1、ヤングケアラーについて、要旨の1です。ヤングケアラーとは、年齢や成長の度合いに見合わない重い責…(続きは議事録で)
必要な支援を行うためにほかの機関と連携協力して、ヤングケアラーの認知度向上などが今は必要な時期だというような答弁だったと思うのです。赤平市要保護児童対策地域協議…(続きは議事録で)
調査の有効性は認識しているけれども、まずは関係機関で認識の共有するというところがやっぱり先なのかなと。先進事例を参考に調査についても検討していくということだった…(続きは議事録で)
単独事業というところがなかなかハードル高いのかなと思いますけれども、実態把握等を含めて今後も検討していくということを今述べていただきました。逆に言うと、つまりま…(続きは議事録で)
各課で協力して今年度中に実態調査のほうを進めていくということが確認取れたと思います。WHOのガイドラインでは、認知機能の低下や認知症のリスク軽減のためには補聴器…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ヤングケアラーについてでございますが、全国規模において実施されたヤングケアラーの実態に関する調査研究において作成された調査報告書によりますと、中学2年生で5.7…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
当市における積極的な実態調査についてでございますが、ヤングケアラーの早期発見のためには実態把握のための調査が有効であることは認識してございます。しかし、現時点に…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
加齢性難聴者への補聴器購入助成についてでございますが、今年3月の一般質問で高齢者のコミュニケーションの確保と社会参加の促進を図ることで認知症の予防にもつながるこ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
どのような体制で進めていくかについてでございますが、加齢性難聴による補聴器購入の助成につきましては、高齢者福祉業務を担う社会福祉課、介護保険業務を担う介護健康推…(続きは議事録で)
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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2021年9月9日市民の健康について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の3です。市民の健康について、項目の1、国民健康保険の一部負担金減免制度について、要旨の1です。北海道は、国民健康保険の都道府県単位化の一環として、一部負担…(続きは議事録で)
なかなか難しいですね。北海道が一部負担金の減免から外来を外した理由というのがまず最初に述べられたと思うのですけれども、高額医療は生活保護等があると、本当に医療が…(続きは議事録で)
特別会計ということもありますし、一般の方と違う、市民全部ではないというのもあるのかもしれないですし、ただ特別会計のほうにも基金のほうもありますし、いろいろ含めて…(続きは議事録で)
予定はないということでした。新型コロナウイルス感染症の影響もあり、令和2年度は23%とがん検診受診が減ったと、今年度もほぼ横ばいで、がん検診においては若干、その…(続きは議事録で)
科学的根拠がないということなのですね。死亡率を下げるためというのが前提になっているということからすると、そこだけ捉えてしまうとやらないということに直結してしまう…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
国民健康保険の一部負担金減免制度の今後の取扱いについてでございますが、議員も言われますとおり、国の標準例といたしましては対象となるのは入院のみとなっております。…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
現状では明確なお答えはできませんが、やはり財源確保の問題、課題もありますことから、繰り返しにはなりますが、来たるべき時期に適切かつ総合的に判断してまいりたいと考…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
集団検診の申込み状況、受診状況についてでございますが、令和2年度は新型コロナウイルス感染症の影響により検診を控える方がおり、令和元年度と比較しますとがん検診の受…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
前立腺がんの助成を行う場合の課題についてでございますが、がん検診は対象集団全体の死亡率を下げることを目的に、利益と不利益を考慮し、科学的根拠に基づき実施するもの…(続きは議事録で)
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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる
2021年9月9日機構改革について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の4、機構改革についてです。項目の1、行財政改革室における検討課題について、要旨の1です。ここまで質問してきた項目、今までもそうですけれ…(続きは議事録で)
人口減少や財政状況を踏まえて課の統廃合、組織のスリム化といったところ、あるいは市民の利便性、業務の効率、そういったところを考えて検討中だということなのです。今ま…(続きは議事録で)
具体的な課題の洗い出しはこれからということだと思うのです。昨日も若干この件については質問、答弁あったので、遅いのではないかという指摘は私も当たるのかなというふう…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
行財政改革室における検討課題についてでございますが、当市におけるこれまでの機構の変遷につきましては、平成19年6月の地方公共団体の財政の健全化に関する法律の成立…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
現時点におきましては、検討内容の具体についての答弁ができる状況ではございませんが、組織のスリム化を図りながらも市民の利便性の向上に資するものとなるよう検討を進め…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「機構改革」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和3年第3回定例会 2021年9月9日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる
2021年9月9日学校における働き方改革について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
最後の質問に移ります。件名の5、学校における働き方改革について、項目の1、1年単位の変形労働時間制について、要旨の1です。令和2年度までを取組期間とする学校にお…(続きは議事録で)
コロナによる特別な業務の増加と校務支援システムで厳格な出退勤管理などによって在校等時間は元年より2年は増えているということが確認できました。現実として1年単位変…(続きは議事録で)
現時点で全く考えていないということが確認できました。以上で質問を終わります。
答弁 教育長 高橋雅明
議員ご質問の学校における働き方改革アクションプランの取組調査の本年度分につきましては、調査基準日の令和3年7月1日の状況について現在調査が行われており、北海道ア…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
議員ご質問のとおり、北海道はいち早く導入いたしましたが、赤平市としてはさきにお答えしたとおり導入できる現状にはありませんので、導入につきましては現時点において全…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
先ほどの北市議員のご質問にございました件名1、市長の政治姿勢について、項目3、赤平市の産業等の支援についての中で前段のところでAコープ赤平店の閉店についての答弁…(続きは議事録で)
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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月9日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる
2021年6月24日新型コロナウイルス感染症について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号7番、日本共産党の木村恵です。緊急事態宣言は解除されましたが、全国的にも感染者数は下げ止まりという状況となっています。東京都の昨日の新規感染者数は、61…(続きは議事録で)
18日時点で1回接種率60.4%、2回接種完了された方は923人と、20%ということでした。65歳以上の方は、7月末までに接種も完了する見込みだということが確認…(続きは議事録で)
通知に関しては基本的には6月の中旬に送付できるようにする必要があるとしながらも、混乱、混雑ですか、そういったものを避けるための対応も可能だというふうに幅がある通…(続きは議事録で)
65歳未満の方には来週、週明け、28日月曜日からということが確認できました。年齢の高い方から60歳から64歳、50歳から59歳、40歳から49歳、そして39歳以…(続きは議事録で)
12歳の方への対応については、接種券の送付時期、申込み方法など慎重に検討されているということだと思います。空知管内でも8月や9月に全て打ち終わる予定だという自治…(続きは議事録で)
おっしゃるとおりです。決して強制されるものではないということです。私もそう思います。子供の場合ではないですけれども、職場で強制されたり、異動させられたり、辞めな…(続きは議事録で)
非常用電源を確保しているので、停電等は問題ないということでした。となると、管理の不具合出るとすれば故障であるとか、あるいは人為的なミスということになると考えられ…(続きは議事録で)
全て薬剤師の方で、前日解凍もあるが、基本的には接種日に解凍すると。即日使う。解凍して、希釈後は6時間以内に接種をするということでやっている。2名体制で希釈やシリ…(続きは議事録で)
冷蔵保存期間が延びても、今言ったように、希釈をしてしまえば6時間以内、さっきもありましたけれども、に打たなければならないということですので、1バイアルで6回分と…(続きは議事録で)
赤平市も保健所単位での公表であれば差別などを回避できるのではないかという意見をつけて回答していったということでした。これについては、正直何が正解というものもない…(続きは議事録で)
対象の事業者は、会議所の会員では全て申請されているということがありました。担当課でも数件、商工会議所も多くの飲食店の相談に応じていただいているということで、これ…(続きは議事録で)
すぐに客足が戻るかどうか不安だということが述べられました。さらに、マスク、消毒、4人以内、少人数とか短時間とかいうことはやっぱり引き続き要請されているのだろうと…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
65歳以上の方の予約状況と接種状況についてでございますが、接種券を送付し、予約の申込みをされた方の割合は6月18日時点で83.7%となっております。接種状況です…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
64歳以下の方への接種の開始等に関する厚生労働省からの指示についてでございますが、4月末に事務連絡で通知があり、その内容といたしましては標準的には6月中旬に接種…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
65歳未満の方々への接種券の送付についてでございますが、送付時期といたしましては来週6月28日月曜日から順次発送してまいります。年齢帯の区切りですが、4つの年齢…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
生徒児童への接種への対応についてでございますが、5月31日付で厚生労働大臣から対象年齢の変更について通知を受け、当市といたしましても12歳以上の方を対象に接種券…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ワクチン接種を受ける、受けないでいじめや差別されることはあってはならないことでございます。身体的な理由や様々な理由によってワクチン接種をすることができない人や接…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ディープフリーザーの停電等の問題についてでございますが、あかびら市立病院、平岸病院ともに停電時でも使用可能な非常用電源を確保しております。ワクチンについてでござ…(続きは議事録で)
答弁 あかびら市立病院事務長 井上英智(あかびら市立病院事務長は2021年6月まで)
お答えいたします。ワクチン接種に係る工程についてでございますが、市立病院では準備の都合等によりまして前日に解凍する場合もございますけれども、基本的には接種当日に…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
余剰ワクチンが発生した場合の対応についてでございますが、現在は入院患者など病院内の調整で主に対応しており、事前に登録していただいている職員の接種は数名となってお…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
北海道では、新型コロナウイルス感染者の居住地情報についてこれまで個人の特定を避けるため振興局管内単位で発表してきましたが、感染拡大防止の観点から地域ごとの感染状…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
緊急事態措置協力支援金の相談状況についてでございますが、緊急事態宣言による北海道の要請に応じた飲食店、カラオケ店等につきましては、飲食店向け支援として緊急事態措…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
緊急事態宣言が解除された直後で営業を再開された店もございますが、すぐに客足が戻るかどうかも分からず、不安もあり、大変厳しい状況だと聞いております。6月21日から…(続きは議事録で)
2021年6月24日教育行政について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2、教育行政について、項目の1、公設塾について、要旨の1です。公設塾は5月から開始予定ということでしたが、緊急事態宣言によって公共施設…(続きは議事録で)
今週からは当初の予定どおり行っていくということと中止されていた分、振替などは行わないということは確認できました。中学生の公設塾については、生徒たちの学習意欲がコ…(続きは議事録で)
保健室に常備してあり、養護教諭が手渡したり、決められた置場から持っていけるような対応をしていると。また、無料で提供しているということが確認できたと。一定の対応は…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
公設塾につきましては、新型コロナウイルス感染症に係る緊急事態宣言により実施施設の休館に伴い、開設を休止したところであります。しかしながら、中学生対象の公設学習塾…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
生理用品についてのご質問ですが、各学校では保健室に生理用品を常備しており、忘れた場合や緊急時など、その都度養護教諭が手渡ししたり、決められた置き場所から児童生徒…(続きは議事録で)
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出典:令和3年第2回定例会 2021年6月24日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる
2021年3月12日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
まず、東日本大震災から10年を迎えました。改めて犠牲になられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災者の皆さんにお見舞いを申し上げます。日本共産党は、被災者の暮ら…(続きは議事録で)
必要性は否定しないけれども、現段階では想定していないというふうなお話だと思いますが、つまりは社会的検査というのは行政検査と異なると、任意だから取り組まないのだと…(続きは議事録で)
そうなのです。いち早く発見する有効性というのは本当にあると思うので、そこは認識していただいていると思うのだけれども、検査後、ではその次の日にかかったら分からない…(続きは議事録で)
確かに医療機関の方々や高齢者施設の方々のニーズというものも重要かなと思います。市民の方とか施設の方の考えというのは、非常に大事だと、尊重しなければいけないと思い…(続きは議事録で)
必要性は感じていただいていると、他市町村を参考に検討していただけるということでした。大変前向きに受け止めていただいたと理解したいと思います。やっぱり社会参加を促…(続きは議事録で)
まず、受講予定者が1名いるということは大変喜ばしいことだなと思うので、しっかりと頑張ってきていただきたいなというふうに思います。手話通訳者の方、今1名会計年度任…(続きは議事録で)
全体で310件、保護世帯の利用も6件あったということです。拡充したことについても一定の効果があったのかなというふうに理解できます。特にこの冬、雪多かったので、大…(続きは議事録で)
依頼先分からないという問合せあることはあると、ただ社会福祉協議会が十分な説明しているので、現状ためらうというケースは確認されていないということで確認いたしました…(続きは議事録で)
回復の兆しがある一方で、厳しい企業もやっぱりあるのだということだと思うのです。新たな取組については支援していく考えだけれども、新たなものの製造だったり、新たな販…(続きは議事録で)
即応的な対応というのは、具体的にはまだないということでした。しかし、特に影響の大きい業種というのを把握されているということでしたので、ぜひそういったところに対し…(続きは議事録で)
コロナの影響ありましたけれども、テレビ番組などで回復したというような感じだと思うのです。そのほかにもスタッフさんといろいろ工夫もしながら、商品なんか期間限定でや…(続きは議事録で)
炭鉱遺産公園整備については、考え方は変わっていないということは確認取れました。炭鉄港が日本遺産に認定されたことで、いわゆる構成文化財の周りを開発するということに…(続きは議事録で)
以前の重要文化財に指定された場合ということの答弁のときと変わっていないと、情報公開もしっかりしていくという内容だったのかなというふうに思うのですけれども、一定安…(続きは議事録で)
伝えていくということで、残り任期2年間、折り返しとなって本当に結果が問われてくるというふうに思いますので、私畠山市政の福祉の面での着実な前進というものは評価され…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
医療機関や高齢者施設への社会的検査が必要ではないかということでございますけれども、新型コロナウイルス感染症の検査につきましては感染症法に基づく行政検査として北海…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
医療機関、高齢者施設等で社会的検査を定期的に行えばクラスターとなるリスクは下がるのではないかということでございますけれども、議員がおっしゃられるように定期的な検…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
医療機関や高齢者施設等での感染拡大を防止する取組でございますが、市民の安心や医療の逼迫を防ぐためにも重要であるというふうに考えております。ワクチン接種に向けた関…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
コロナ禍における認知症予防の観点からの補聴器購入助成についてでございますが、難聴は高血圧や糖尿病、喫煙等と同じく認知症の危険因子の一つとされております。また、コ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
手話通訳についてでございますが、手話通訳者の養成につきましてはおっしゃられるとおり令和元年度から手話通訳者養成の支援として補助金を交付しております。今年度につき…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
高齢者世帯等除雪費助成事業に関してでございますが、令和2年度の申請件数につきましては現在のところ321件で、そのうち該当310件、非該当11件となっております。…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
高齢者世帯等除雪費助成事業につきましては、赤平市社会福祉協議会に委託して行っております。ホームページの中で業者や個人への除雪の依頼は申請者個人で行ってくださいと…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
工業の振興についてでございますが、政府は1都3県の緊急事態宣言を延長し、同時に観光支援事業であるGo To トラベルの停止も延長される見通しとなり、特に飲食、宿…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
イベント中止の対策についてでございますが、コロナ禍におけるイベントにつきましてはソーシャルディスタンスの確保、3密の回避、飲食エリア以外での飲食制限や過度な飲酒…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
AKABIRAベースについてでございますが、昨年は新型コロナウイルス感染症拡大の影響により4月から5月にかけて休業となり、さらに緊急事態宣言による外出の制限等で…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
広域的観光ルートの推進についてでございますが、日本遺産に認定されました炭鉄港につきましては炭鉄港推進協議会を中心に各市町と連携を図り、また国の補助金も活用しなが…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
立坑やぐらの保存についてということでございますが、公園整備につきましては先ほども申し上げましたが、多額の費用が予測されるため現状では難しいと考えているところであ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市民アンケートについてでございますが、私が市長に就任して以来これまで2回実施してまいりました。重要度、満足度、そこから得られた結果を基に改善度として統計的に集計…(続きは議事録で)
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2021年3月12日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
次の質問に移ります。件名の2です。教育行政執行方針について、項目の1、学校教育の推進についての要旨の1です。学びの充実について、学習意欲が欠かせないということか…(続きは議事録で)
表現については、今の答弁で十分理解できました。市民の方々が誤解されないように、できるのであればホームページとか広報に載る際には若干補足されるのも必要かなと思うと…(続きは議事録で)
しっかり取り組んでいただきたいと思います。終わります。
答弁 教育長 高橋雅明
授業の改善及び家庭学習の改善は、学びの充実を支える要となるもので、各学校においては実態に応じて授業力の向上、家庭学習習慣の改善を進めております。学力向上対策、施…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
赤平市学校運営協議会では、地域、保護者及び学校関係者に委員として参加していただき、学校が地域に求める支援を具体化を図るための協議を進めてまいりました。協議会で出…(続きは議事録で)
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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる
2020年12月10日新型コロナウイルス対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず、全国で新規感染者数が連日2,000人を超え、重症者数も過去最多を超えております。第3波と言われているこの危機的状況の中、…(続きは議事録で)
現状職員の配置までは至っていないということ、そしてポスターのみのお願いにとどまっているということだったと思います。いわゆる答弁にもありましたが、来庁者の自主性に…(続きは議事録で)
新北海道スタイルに合わせて、マスク、換気、消毒など徹底しているということでした。そういった部分というのは、理解したいというふうに思うのですけれども、もう少し物理…(続きは議事録で)
できることなら、検討していただきたいというふうに思います。それと、もう一つ、人と話すときは必ずマスクをつけるということを職員さん同士でお話しするときでも徹底する…(続きは議事録で)
ホテルからの応募やスタッフの研修など、療養施設確保には様々な条件があるということを私今初めて知ったのですけれども、管内の入院情報が公表当然されておりませんので、…(続きは議事録で)
医師確保については、先ほどの常勤内科医のことは先日の委員会報告でもあった内容だったと思いますが、さらに今月からですか、非常勤医師1名に来てもらっているということ…(続きは議事録で)
看護師の方3名内定していると、ほかの職種も随時募集またかけていくということが述べられました。大変いいのかなというふうに思います。非常事態への対応も視野に入れて職…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
現在庁舎における感染防止対策の取組といたしましては、市役所の出入口に消毒液の設置、コロナ通知システムの掲示のほか、2か所の出入口にサーモカメラを設置し、来庁者の…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
職員同士の感染拡大防止のためにどのような取組を行っているのかということについてでありますけれども、現在新型コロナウイルス感染症対策本部会議を通じ、新北海道スタイ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)
議員おっしゃる机の間にというところですけれども、そこについては今後状況を見ながら、できるところは考えて検討しなければならないかなと思っております。今後その辺を再…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
最近の状況は、議員ご指摘のとおり札幌市やそれ以外の旭川市、帯広市などで感染が拡大していることから、北海道では感染者受入れの宿泊療養施設を増やしているところでござ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市立病院の人的体制や設備の充実等について、コロナ禍においてどのように進めてきたのかというご質問でございますが、まずは内科常勤医の状況につきましてはご承知のとおり…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
来年度に向けてのさらなる人員体制の強化についてでございますが、これまで同様内科常勤医師の確保につきましては引き続き最優先に取り組んでまいりたいと考えております。…(続きは議事録で)
2020年12月10日一般行政について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の2です。一般行政について、項目の1、来年度予算編成についてお伺いします。要旨の1です。12月に入り、来年度予算編成が始まっていると思います。今年は、コロナ…(続きは議事録で)
様々な影響が出ているということ、来年度に向けては各施策の着実な推進、総合戦略、総合計画だと思いますけれども、それに加えてコロナ対策をしっかりやっていくという内容…(続きは議事録で)
予定よりは遅れているけれども、今年度中に策定をすると、併せて少しずれるかもしれないけれども、公共施設等総合計画の見直し、これも行っていくということだったと思いま…(続きは議事録で)
面積の削減ということもおっしゃっていたので、例えば使わない方向のものも入るのかなというふうに考えたのですけれども、あくまで今後も継続して利用していく、目的は別に…(続きは議事録で)
来年度予算すぐはないということですね。公共施設の面積の削減の目標というのは、2025年までに20%削減ということになっております。早くても今のお話ですとこの計画…(続きは議事録で)
就職内定率は、やはり厳しい状況となっているということだったと思うのです。製造業や宿泊が落ちていると、建設はそれほど落ちていないというようなことだったと思います。…(続きは議事録で)
経営者の方々の平均年齢が高いということ、やはり大変厳しい状況、後継者不足はあるのかなと思いますけれども、そんな中で2件の起業と4件の店舗整備の相談があったという…(続きは議事録で)
飲食店1件は今後だけれども、あとのほうは実施されているということ確認できました。大変うれしいことかなと、利用していただいてありがたいなというふうに思うのですけれ…(続きは議事録で)
9月の決算のときとほぼ内容的には変わらないのかなというふうに思うのですけれども、20万人達成したということとか、5年間で15万人の来場者数、数値目標達成している…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
新型コロナウイルス感染症の発生以降、これまで市民生活と経済活動を支える取組や事業を実施してきたところでありますが、いまだに終息が見通せない中、今後の財政運営にお…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
公共施設等総合管理計画の個別施設計画の進捗状況ということでございますが、国は個別施設計画の策定について令和2年度までに、それを反映した公共施設等総合管理計画の見…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 林伸樹(企画課長は2021年3月まで)
私のほうからお答えをさせていただきたいと思います。その他の6施設はどこになるのかということだと思いますけれども、エルム高原温泉ゆったり、平岸コミュニティセンター…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 林伸樹(企画課長は2021年3月まで)
先ほども申し上げましたけれども、個別施設計画につきましてはある一定の方向性を定めるということになるかと思います。具体的な取組につきましては、関係課においてさらに…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
第2期の総合戦略では、地元製造業の強みを生かした雇用確保と地域産業の振興の施策の中でインターンシップや中空知合同企業説明会を予定しておりましたが、残念ながら開催…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
商業の振興につきましては、市民アンケートの結果からも大きな課題と捉えており、高齢化、後継者不足は他の自治体にも共通する課題であると感じております。人口減少が進む…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 磯貝直輝(商工労政観光課長は2024年12月まで)
起業支援事業2件と店舗整備魅力向上4件につきまして私のほうからご説明させていただきます。起業支援の2店舗につきましては、美容室と飲食店でございまして、美容室1件…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
情報発信基地AKABIRAベースは、平成27年6月に赤平市の観光情報の提供と特産品のPR及び販売により赤平市の活性化に資することを目的としてオープンされ、今年で…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「一般行政」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和2年第4回定例会 2020年12月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる
2020年12月10日教育行政について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3です。教育行政について、項目の1です。社会教育について、要旨の1です。炭鉱遺産ガイダンス施設の物販委託先であるNPO炭鉱の記憶推進事…(続きは議事録で)
イベントは開催できていないと、今後も若干今の状況ですと難しいだろうというふうに私思いますけれども、施設全体の運営についてガイド補助、窓口業務とイベント企画、開催…(続きは議事録で)
では、そういったところもしっかり含めて検討していただきたいと思うのですけれども、今回の件で信頼関係というのが大きく損なわれたのではないかというふうに私は考えてお…(続きは議事録で)
全国一律の臨時休校の可能性はかなり低いという認識だということ、私も一律というのはやっぱりないのかなと思いますけれども、自治体ごとに、あるいは学校ごとに閉鎖という…(続きは議事録で)
コロナで業務が増えているけれども、時間が45時間を超える人が増えているわけではないと、努力はしっかりしているということだったと思うのですが、一方で部活動などで一…(続きは議事録で)
部活動の指導員というのは、これからになるのかなというふうに思うのですけれども、スクールサポートスタッフは今月からですか、1名、1名、2名配置することができたとい…(続きは議事録で)
しっかりと働きかけのほうしていただきたいと思います。ありがとうございます。在校等時間の縮減イコール業務量の縮減にはならないと私は思うのです。しかし、一方で業務量…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
特定非営利活動法人炭鉱の記憶推進事業団は、平成30年から令和2年度の3か年、炭鉱遺産ガイダンス施設のガイド運営業務としてガイド補助、窓口業務及びイベントの企画、…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 野呂道洋(社会教育課長は2020年12月まで)
こちらにつきましては、施設全体の運営ということで委託業務を含めまして適切かつ効率的な運営を図ってまいりたく存じます。また、教育長の先ほど答弁にあったとおり、最少…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
臨時休校の判断につきましては、学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル、いわゆる学校の新しい生活様式に基づきまして市長及び担当衛生部局と協…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
教職員の業務量の適切な管理、その他教職員の健康及び福祉の確保を図るために必要な事項につきましては、赤平市立学校における業務改善計画で教員の在校時間から所要の勤務…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
現在部活動の指導につきましては、一部外部指導者の活用を行っておりますが、任用行為を伴う部活動指導員の配置は地域における人材不足等の理由から活用できておりません。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
業務改善計画改定に関する改定内容は、議員ご質問のとおり国及び北海道の動きに合わせ、時間外勤務の縮減を図るために改定したものであります。市教委としまして、この業務…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「教育行政」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和2年第4回定例会 2020年12月10日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる
2020年9月9日新型コロナウイルス感染症について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
日本共産党は、新型コロナウイルス感染症対策としてエピセンター、感染震源地の網羅的な検査、医療、介護施設などでの社会的検査の拡充、充実実施を一貫して主張してきまし…(続きは議事録で)
赤平市で発生した場合というのは、やはり近隣の感染指定医療機関、砂川市立ということになるということですね。また、宿泊施設は、今道内では札幌のみというお答えでしたけ…(続きは議事録で)
生活保護の相談はないということでしたので、いいことかなと。住居確保給付金は2件相談あったけれども、申請には至らずと。あとは、社協さんでの相談が40件近くあって、…(続きは議事録で)
年末まではめどが大体ついているだろうということで、午前中も数社回って聞き取りをされたとか、担当課ではアンケートから聞き取りをやっているということですので、本当に…(続きは議事録で)
以前から建設業の方とかのいわゆる人材確保の問題というのはあったのかなと思うのです。コロナ前からもあったのかなと。製造業もそうですけれども、人口減少対策をやっても…(続きは議事録で)
その衛生資材等は、確認が取れているのですけれども、しっかりやっているのだろうということで、引き続きしっかりそのまんまやっていただきたいのですが、20名で実施をし…(続きは議事録で)
20名超えるガイドつきが13回あったということで、最大35名、ほぼ40名としたとしていろいろやっていて問題はなかったという答弁だというふうにお伺いをしました。ケ…(続きは議事録で)
緊急事態宣言は、しっかり休業も行っていたということです。あと、テレビ番組のグッズ販売の効果もあって売上げが伸びていると、それを抜かしても伸びているということでし…(続きは議事録で)
札幌など都市部から多く利用されているということですけれども、入場制限を行ったことで温泉施設などのスムーズな運営ができたというふうなことだったと思うのです。そのた…(続きは議事録で)
赤平市の教育委員会としての基準というものを特段設けているわけではなくて、文科省のマニュアルに基づき判断をして担当衛生部局とか対策本部で十分協議していくという内容…(続きは議事録で)
全部を休校にしないで分散登校するということはないだろうということですよね。そうですね。なるほど分かりました。文科省のそれも変更されているのだろうということですけ…(続きは議事録で)
コロナは、今年度中に終息するということはまずないと思いますし、長期化するということで、だからこその新しい生活様式ということになっているので、これからは午前中もあ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
現在のところ、仮に赤平市で新型コロナウイルス感染者が発生した場合でございますが、滝川保健所での指導の下、感染者の対応に当たらなければならないといった状況でござい…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
新型コロナウイルス感染症による市民からの生活困窮などの相談についてでございますけれども、新型コロナウイルス感染症により失業等生活困窮による生活保護の相談につきま…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
まず、雇用調整助成金でありますが、12月末まで特例措置の延長が決定いたしまして、1人1日1万5,000円を上限額として労働者へ支払う休業手当等のうち最大10分の…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
今後どのように仕事を創出していくかということでございますけれども、まさに仕事がないと雇用が生まれないわけでございます。今後の経済状況がどのようになるのか、見通し…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、炭鉱遺産ガイダンス施設のガイドつき見学を4月1日から7月9日まで定員を半減した20名までとし、実施してきました。その間…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 野呂道洋(社会教育課長は2020年12月まで)
テーブルにつきましては、ホールに通常3人がけのテーブルを最大20テーブル並べまして密を避け、真ん中の席を空けまして40人まで座れるようにしております。また、7月…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
政府の緊急事態宣言を受けて、新型コロナウイルス感染症拡大防止のためAKABIRAベースの営業を4月24日から5月12日まで休業し、5月のゴールデンウイークのイベ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
エルム高原施設におきましては、札幌市等の都市部からも多くの皆様にご利用いただいているところでございますけれども、今年は降雪量が少なく、例年より早くキャンプ場をオ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
現時点における臨時休業の判断につきましては、令和2年9月3日付の文部科学省が作成しました学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル、いわゆる…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
文科省の学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアルにつきまして9月3日に変更されており、新しい生活様式を踏まえた学校の行動基準における身体的…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
教職員の業務量の適切な管理その他教育職員の健康及び福祉の確保を図るために必要な事項につきましては、平成30年11月に作成し、直近では令和2年4月に改定いたしまし…(続きは議事録で)
2020年6月25日赤平市新型コロナウイルス感染症対策本部について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号3番、日本共産党、木村恵です。本定例会は、3密を避けるということで説明員の方々にも距離を取っていただくことをお願いしていましたけれども、通告内容が多くて…(続きは議事録で)
情報提供、状況把握、感染拡大防止等に取り組んできたと、情報収集もしっかり行ってきたという内容だったと思います。陣頭指揮に当たっては、特段何を優先にということは述…(続きは議事録で)
第1弾のほうは、交付額の上限示されてから事業計画の提出までの期間というのが若干短くて、事業を選ぶにも大変時間が短かったことから、作業のほうはなかなか大変だったの…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
現在までの経過と基本方針についてでございますが、国内において1月15日に初の感染者が公表されたことにより、当市においても新型コロナウイルス感染症に関する情報の収…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
国の2次補正に対する考え方についてでございますけれども、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金は、本年4月20日、閣議決定において新型コロナウイルスの感…(続きは議事録で)
2020年6月25日市民生活における新型コロナウイルス感染症の影響と対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2です。市民生活における新型コロナウイルス感染症の影響と対策についてです。項目の1、生活困窮などに対する対応について、要旨の1です。緊…(続きは議事録で)
質問しているほうが幅広く質問しているので、どうしても説明も長くなってしまって申し訳ないところでありますけれども、広報のほうには1か所にどんと載っている内容なので…(続きは議事録で)
まず、算定の方法については安心をいたしました。コロナ第3波というのは、先ほども言っていますけれども、いつ来るか分かりませんので、個人事業主やいわゆる家族従事者等…(続きは議事録で)
総合支援資金、生活困窮者自立支援制度、住宅確保給付金、あと小口資金もありましたけれども、ホームページのほうには恐らく小口資金のほうしか赤平市は載っていないのでは…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ためらわずに相談をしていただきたいということを言っていただきました。ぜひこういうふうに、生活保護というのはどうしてもバッシングみたいなもの…(続きは議事録で)
70件ということでした。持続化給付金というのは売上げ半減以上ということですから、これは相当深刻な状況になっているのだろうなというふうに思います。給付については、…(続きは議事録で)
まず、介護施設のほうですけれども、北海道連絡会というところが5月に道内の訪問看護、訪問介護、デイサービス、ショートステイの3,406事業所にアンケートを送付した…(続きは議事録で)
特にガイドラインは示されていないということでしたけれども、金庫に保管して、不要となったら廃棄するということです。個人情報になると思いますので、やるからにはしっか…(続きは議事録で)
大幅に減るという話でした。コロナがいつ終息するか分からない中で、災害は逆にいつ起こるか分かりませんので、市内全ての指定避難所、これが一度に利用されるようなことと…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市税、国民健康保険税、介護保険料、水道料金及び下水道使用料の支払い猶予等に関するご質問でございますが、市税につきましては新型コロナウイルス感染症に係る地方税法改…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
国民健康保険税の減免申請に係る算定方法でありますけれども、現在においても北海道保健福祉部より減免に関する通知があるところでございますが、北海道後期高齢者医療広域…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
特に生活保護制度の変更点についてどのようになったのかということでございますけれども、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた方に対して、厚生労働省より支援策をまと…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
議員がおっしゃるとおり、ホームページでも新型コロナウイルス関連情報にて生活困窮者に対する支援情報として掲載してまいりたいというふうに考えております。また、市長の…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
持続化給付金につきましては、事業者から国への直接の申請でございますので、市として正確な数字はつかめておりませんけれども、申請のサポートをしております商工会議所へ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
介護施設や介護予防の取組についてでございますが、初めに市内介護施設等の状況についてでございますけれども、近隣に感染が発生した際に、感染予防のため一時的に通所介護…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
現在社会教育施設では、新型コロナウイルスの感染防止対策としまして施設入り口等に注意事項を掲示し、窓口にはビニールシートを貼り、飛沫防止等に努め、手指消毒やマスク…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
避難所の対策についてでございますが、議員のご指摘にもございましたとおり、3密を避け、感染症対策を取りながらの避難所開設は収容可能人数が大幅に減少するというふうに…(続きは議事録で)
出典:令和2年第2回定例会 2020年6月25日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる
2020年6月25日あかびら市立病院について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3です。あかびら市立病院について、項目の1、現在の対応等について、要旨の1伺います。コロナ禍の中で、本当に危険と隣り合わせというような…(続きは議事録で)
ぼらん亭等も安心して利用できる状況ということで、一部事業所の健康診断延期を除き、検査、手術等は通常どおり今行っているということで安心をしました。また、感染診察室…(続きは議事録で)
しっかりシミュレーションされているということが確認できました。今答弁にあったようなケースだと当然管内で協力して対応していくということ必要になってくると私は思いま…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市立病院の感染症対策でございますが、ご指摘のとおり、5月から外来玄関入り口において看護師による検温と症状や行動歴などの問診によるトリアージを行っております。これ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
新型コロナウイルス感染患者の受入れについてでありますが、現在は第2種感染症指定医療機関、中空知におきましては砂川市立病院がその機能を果たしていただいているところ…(続きは議事録で)
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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月25日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる
2020年6月25日保育・学校教育について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名4、保育、学校教育について、項目の1、保育所の状況について、要旨の1です。コロナの中で医療現場同様に休業なく稼働していたのが保育所です。…(続きは議事録で)
感染予防と衛生管理の徹底で今まで感染症対策してきて、今まではそういうのは起こっていないということになっていると思います。小さいお子さん預かるだけでも大変な仕事で…(続きは議事録で)
保護者の方からは、給食提供あって感謝の声があったのですけれども、出なくなったら何で出ないのだという声もあったのです。教職員の方、今の話を聞いているとすごく大変だ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
保育所における感染症対策についてでございますが、保育所につきましては、保護者が働いており、家に一人でいることができない年齢の子供が利用する施設でございますので、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
議員のご質問のとおり、本年2月末から春休み期間中までの臨時休校を経て、4月6日の新学期より一旦学校が再開されましたが、国の緊急事態宣言に基づく休業要請により、4…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
今後の新型コロナウイルス感染症の対応としては、令和2年6月5日付、文部科学省から発出されました新型コロナウイルス感染症に対応した持続的な学校運営のためのガイドラ…(続きは議事録で)
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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月25日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる
2020年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
本日3月11日は東日本大震災から9年ということで、改めまして犠牲となられた方々に哀悼の意を表すとともに、被災者の皆さんにお見舞いを申し上げたいというふうに思いま…(続きは議事録で)
救急医療体制を含めて一定程度体制を整えているというところは非常に大切なのだろうというふうに思います。新年度の医療報酬改定の中に救急搬送看護体制、これの加算があり…(続きは議事録で)
認識は共有していただけたかなというふうに思います。十分意見を聞いていくということも述べられました。赤平市では、町内会、エリアサポーターの方々が各地域のサロンの開…(続きは議事録で)
新年度は手話奉仕員の入門講座のほうやるということが確認取れました。現状やっぱり10名の方が手話通訳を必要とされているだろうという方がいらっしゃるということです。…(続きは議事録で)
効果検証会議の後の委員会のときと同じような感じの内容だったなというふうに思います。確かに家賃助成が93件というのはその分人口が流入、入ってきてもらう、転入しても…(続きは議事録で)
前段は、今までやってきた内容かなというふうに思います。市内に住みたいと思えるような環境整備ということで民間賃貸等また出てきましたけれども、こういったところは一定…(続きは議事録で)
新規事業者の起業支援とか飲食店との連携事業、こういうところは本当にいい取組なのだろうというふうに思うのです。中小企業融資等ありましたけれども、経営の安定化、これ…(続きは議事録で)
安定した営農ということで、販路拡大につながるPRをしていくということでした。また、希望の持てる農業経営が農業を守る上で重要というふうに述べられたと思います。その…(続きは議事録で)
大きくは目標を大きく超える20万人の来場で効果があるのではないかということとAコープの閉店に伴い地元産の野菜の直売場としての役割が大きくなるのだろうということな…(続きは議事録で)
今後も検討すべき課題と認識をしているが、結果が検討の後半は同じなのです、答弁が。ということで、これ、先ほど言いましたけれども、あまりそういう意見がないからといっ…(続きは議事録で)
難しい問題です。幅広く事務作業に使えるのだなということは分かりました。効果がどのぐらい上がるかというのが一つの判断基準にやっぱりなってくると思うので、その辺で伺…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地域医療におきましては、これまでにも述べてまいりましたとおり、当院におきましては急性期から回復期、慢性期、そして在宅医療や施設へとつなぐ役割を中心に担い、現在は…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
認知症ケアパスでございますが、議員がおっしゃるとおり、作成した後どのように活用していただけるかということが大事だというふうに思っております。まずは、認知症ケアパ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
赤平市の聴覚障がい者の現状でございますが、障害者手帳を所持されている方が114名で、等級1、2級の方が21名おります。その中で手話通訳が必要と思われる方は10名…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
移住定住の促進についてでございますが、赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の民間賃貸住宅関連施策につきましては、住環境の向上と移住定住人口の確保及び地域経済の活…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
雇用の確保につきましては、求人募集しております市内企業、ジョブリポのウェブ版に掲載いたしまして、企業の求人情報として発信しておりますが、まだ1年たっておらず、掲…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
商業の振興につきましては、議員が言われるとおり、多くの重要課題があるという厳しい状況でございます。地域商業の活性化に向けては、商店街振興対策協議会によりますチャ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
農業振興の一端を担うものとしての後継者、担い手サポート事業についてでありますが、今後赤平の農業を牽引していく担い手、また農業を受け継ぐ後継者に対して農業知識、新…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
AKABIRAベースにつきましては、赤平市の観光情報の発信と各種特産品のPRを目的といたしまして、平成27年6月より赤平市特産品推進協議会が主体となり運営を行っ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
AKABIRAベースの将来的な方向性についてということでございますが、ただいま議員からご指摘のありました点については、今後も検討すべき課題として認識をしておりま…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
先進自治体での実施状況ですとか成果といった部分だというふうに思いますけれども、掌握しているといいますか、ちょっと直接調べたわけではございませんけれども、直接行っ…(続きは議事録で)
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2020年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
次の質問に移ります。件名の2です。項目の1、学校教育の推進について、要旨の1です。標準学力検査の結果の活用も早い段階から開始できるように進めていくと述べられまし…(続きは議事録で)
今回は、全国で一斉休校の要請に応じていない学校もあります。2週間程度とはいえ未履修の児童生徒もいるということなので、いきなりテストを行うということ自体がやはり疑…(続きは議事録で)
学力テストで好成績を収めている地域の授業にじかに触れて、各学校の授業に生かしていくということだと思うのです。研修に参加するのは、今の答弁ですと各学校1人ずつ、計…(続きは議事録で)
余力ある場合にという条件はつきましたが、利用可能だということが確認取れました。おおむね通常学級に通っていないと利用できないというような間違った伝わり方がして、新…(続きは議事録で)
漢字検定では自費で受ける児童も増えてきているということで、確かに学習意欲への支援というのはいいのかなというふうにも思うのです。でも、中学校では英検のほうでは一概…(続きは議事録で)
午前中のやり取りでも出席簿や指導要録、通知表などの作成時間の短縮が主だというような内容があったと思います。私も調べましたけれども、このシステムの活用は、活用の度…(続きは議事録で)
現在は管理職による現認、つまり目視で行っているものをエクセル等に記録していると。面談で適正化を図っているという内容だったと思います。そして、今度はシステムの導入…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
標準学力検査についてお答えをいたします。このたびの感染症の拡散を可能な限り抑えるために本市においても幼稚園、小学校、中学校で臨時休業を実施しておりますが、教科書…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
秋田県など学力先進地視察についてお答えをいたします。新学習指導要領が全面実施される時期を迎えておりますが、その中には主体的、対話的で深い学びの実現に向けた授業改…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
特別支援教室における通級指導教室についてお答えをいたします。平成19年4月から学校教育法に位置づけられた特別支援教育ですが、関連法令の整備とともに個別のニーズに…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
児童生徒への学習意欲等への支援体制についてお答えをいたします。2年目を終えた公設塾につきましては、子ども塾の登録児童は市内全児童の約33.3%、公設学習塾の登録…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
校務支援システムについてお答えをいたします。校務支援システムは、コンピューターのアプリケーションとなるため複数のメーカーが開発しており、それぞれに特徴があるよう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
残業時間等の把握と業務量の平準化についてお答えをさせていただきます。学校における働き方改革「北海道アクション・プラン」が改定に向けて動いており、その完了を受けて…(続きは議事録で)
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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる
2019年12月12日第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の1、第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略について、項目の1、まち・ひと・しごと創生基本方針2019について、要旨の1です。政府は、ことし6月にまち・ひと・…(続きは議事録で)
継続を力に従来の枠組みを維持しつつということだったと思います。6つの新たな視点が答弁にありましたけれども、そこに重点を置いて施策を推進するということだと思うので…(続きは議事録で)
さまざまな要素が絡み合った中でも若者対策、高齢者対策というところが重要だという認識だったと思います。私もそのとおりだと思います。次の質問に移ります。項目の2です…(続きは議事録で)
まず、工程がおくれていて、1月に効果検証会議を行うということでした。そういうことなので、KPIの達成度であるとか基本目標の到達点ということは今現在は答えがないの…(続きは議事録で)
12月中にできるということですので、効果検証会議には間に合うと。先ほどの答弁で、今のしごと・ひと・まち創生総合戦略には59施策があって、多岐にわたっているという…(続きは議事録で)
KPIがこれでいいのだろうかという議論はこの4年間ずっとあったのかなとも思いますので、しっかりと効果があらわれるような目標数値というもので再検討をしていただきた…(続きは議事録で)
今ジョブリポをウエブ版に変えたとか、説明会に206名の高校生、セミナーに150名等、インターンシップで15名、このインターンシップに関しては市内企業の採用試験も…(続きは議事録で)
152人の新規採用があったと聞いていると。総合戦略の効果としてそうなったのかどうかの把握が難しいということでしたけれども、これ以前も指摘したかと思いますが、それ…(続きは議事録で)
正直ほとんど全然進んでいなかったのですけれども、ここに来て少し前進したのだろうというふうに思いますし、戦略に乗ったのに何で進まないのだという議論に陥りがちなので…(続きは議事録で)
質の安心、安全というところでは、一つの例として学童保育が挙げられたというふうに思います。放課後児童の健全育成事業の運営基準というものが緩和されていることもあり、…(続きは議事録で)
大変力強いお言葉をいただいたと思います。同じ認識なのだなということが確認とれました。これ条例に関してはこの後は道のほうで行われていきますので、導入する、しないと…(続きは議事録で)
先ほど午前中も認知症サポーターのことも質問で出ておりました。認知症サポーター、なかなか行動に結びついていないということなので、そこもしっかりやってほしいのですけ…(続きは議事録で)
公園整備による多額の費用をかけるということは現状難しいと考えるということなのですけれども、過去の市長の発言の域を超えない答弁だったなというふうに思うわけです。国…(続きは議事録で)
交付金ありきではないということを最後におっしゃっていただいたので、そういうものだ、そういうことなのだろうというふうに捉えたいと思います。先ほど答弁にもありました…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
まち・ひと・しごと創生基本方針2019を踏まえた第2期赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略策定に向けた考え方についてでございますけれども、国におきましては6月に…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
定住につきましては、さまざまな要素が絡み合って定住につながるということであると思います。現在の総合戦略では、若者が安心して子どもを生み育てられる地域づくり、高齢…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
まず初めに、赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の総括について第1期の総合戦略の効果、検証会議は開かれたのかということでございますけれども、現在第6次赤平市総合…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 林伸樹(企画課長は2021年3月まで)
人口ビジョンにつきましては12月中にはでき上がる予定でございまして、1月に行われる効果検証会議にはお示しをできるというふうに思っております。
答弁 企画課長 林伸樹(企画課長は2021年3月まで)
第2期赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の策定に際し、まずは現行の総合戦略の効果検証、これをしっかり行った上で、現在ある59の施策について整理をしてまいりたい…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地元製造業の強みを生かす施策といたしまして、毎年求人募集しております市内企業のうち掲載を希望された12社の記事を掲載した企業地域情報誌ジョブリポを3,000部作…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
労働基本調査では152人の新規採用者がおりましたけれども、赤平の企業を選んだ経緯や理由など、合同企業説明会やジョブリポ等とのつながりはなかなか把握が難しいところ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の中での6次産業化事業につきましては、指標目標値が達成されておりませんでしたが、現在農業者の中で農産加工など取り組みが行われ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
初めに、子供、子育てに関してでございますけれども、議員がおっしゃるとおり、子供、子育てに関しての質の向上、安全、安心の向上を図ることは大切なことと受けとめており…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
学力向上につきまして私のほうよりお答えをいたします。本市の小中学校における全国学力・学習状況調査及び標準学力検査の結果を見ますと、一部の小学校の一部の教科におい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
議員が言われますとおり、私も教員の働き方改革を考えた場合、変形労働時間制を導入するよりも教員の定数をふやすなどの抜本的な改革を行うことがより効果的であると考えて…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
基本目標3、高齢者が生きがいを持って安心して生活できるプラチナ社会の形成についてでございますが、議員がおっしゃるとおり、赤平版CCRC構想の実現、サービスつき高…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
現在の総合戦略の基本目標4、恵まれた自然環境と地域資源を活かした個性と魅力あるまちづくりについてでございますけれども、地域資源を活かした魅力あるまちづくりを進め…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
もう少し明確な姿勢を見せる必要があるということでございますけれども、先ほどの答弁でもお答えさせていただきましたが、私はまずは赤平市の状況に合わせた総合戦略とする…(続きは議事録で)
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2019年12月12日地域医療について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に行きます。件名の2です。地域医療について、項目の1、あかびら市立病院について、要旨の1です。人口減少が進む中、医療は地域にとって欠くことのできない社会…(続きは議事録で)
今後厳しさを増していくことが予想されると。これどこの自治体もかなりそうなると思います。しかし、災害対応も含め、民間の医療機関で担えない地域では公立病院の役割とい…(続きは議事録で)
芦別でも地域医療の問題だけでなく、これは地域経済の問題にまで広がるというような認識を芦別市長がテレビで語っておりました。赤平でももしそうなればそういうふうな広が…(続きは議事録で)
病院で休んでもらった方というのが2カ月に1人ぐらいだったという実績も紹介されました。病院でできることを検討しっかりとした上で、なかなか課題が多く、難しいというこ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
あかびら市立病院の今後についてのご質問でございますが、先ごろの厚生労働省より地域医療構想を踏まえた再編統合の必要性について特に議論が必要な公立、公的医療機関等の…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
このたびの再編統合議論を促進させるための医療機関名公表にもしも当院が示されていたらというご質問でございますが、当院にとりましては、これまで財政健全化法施行以来医…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
以前からご指摘をいただいております救急外来診療後、深夜から早朝に係る公共交通やタクシー会社の営業時間外の対応についてのご質問でございますが、お話にありましたとお…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる
2019年12月12日子育て支援について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3、子育て支援について、項目の1です。第2期子ども・子育て支援計画について、要旨の1です。今年度は現計画の最終年度となり、第2期の計画…(続きは議事録で)
着実に進んでいるという理解をしました。3月まで間に合うと。パブコメは2月ということでした。幼児教育、保育の無償化で赤平市独自の軽減分が必要なくなったということで…(続きは議事録で)
一旦立ちどまるということですから、計画の推移を見て、やはり基本計画には取りかかれないのだろうと、取りかからないのだろうと思います。私はそれで正解かなと。高尾市政…(続きは議事録で)
極めて重要な問題という認識が確認とれました。次期計画にしっかりと盛り込むということも確認ができましたので、ぜひ実効性のあるものにしていただきたいというふうに思い…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
第2期赤平市子ども・子育て支援計画の進捗状況についてでございますが、現在第2期計画の策定に向けて現計画の見直しを行っております。平成31年2月に就学前児童の保護…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
認定こども園について基本計画に取りかかるのかというご質問だったというふうに思いますが、さきの答弁でも申し上げましたとおり、担当課等において協議を重ねており、多方…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
子供の貧困問題を次期計画に明記するかについてでございますが、2013年に子ども貧困対策推進法が制定され、それに基づき北海道において平成27年度から平成31年度ま…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月12日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる
2019年12月12日消費税増税に伴う影響等について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の4です。消費税増税に伴う影響等について、項目の1、プレミアムつき商品券について、要旨の1です。8月19日から申請受け付けが開始され、今…(続きは議事録で)
11月の再勧奨通知が効果があったということです。よく行政のほうでは対応しているのかなと思います。しかし、対象者が3,196人で、結果購入に至ったのは865人とい…(続きは議事録で)
時間ないので、最後の質問に行きます。項目の3です。マイナンバーカードのポイント還元について、要旨の1です。政府は2020年の9月から2021年3月までの期間限定…(続きは議事録で)
全国平均並みだなというふうに受け取れました。逆に言うと、今の時点では一部の人しかこの恩恵受けられないということになると思うのです。公務員の方はこれから一斉取得が…(続きは議事録で)
通知がまだないのでしょうけれども、資料、ホームページなんか見ればやっぱり5,000円が最大だということなのです。市町村でこれだけ大変な対応をした上で、いろいろ複…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
プレミアムつき商品券についてでございますが、現在の申請件数及び対象者に対する申請率は、住民税非課税の方につきましては12月4日時点での対象者は3,196人で、申…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
キャッシュレスポイント還元事業でございますが、10月1日の消費税引き上げに伴います需要平準化対策として、消費税率引き上げ後の9カ月間に限り、中小、小規模事業所に…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
国家公務員や地方公務員等による今年度中のマイナンバーカードの一斉取得の推進に向けた取り組みに加え、お話にございましたマイナンバーカードを活用した消費活性化策とい…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)
議員のお話にありましたとおり、パソコンの場合につきましては公的個人認証対応のカードリーダーが必要でございまして、またマイナンバーカードに対応したスマートフォンに…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月12日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる
2019年9月10日子育て支援について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の1、子育て支援について、項目の1、幼児教育無償化について、要旨の1、お聞きします。10月から幼児教育無償化が始まることとなり、定例会初日に関係条例の改正が…(続きは議事録で)
検討を重ねてきて条例改正した後に保護者の方々へ周知する予定だという内容だと思うのですけれども、昨日の行政常任委員会で条例改正以外の赤平市独自の軽減についてですが…(続きは議事録で)
条例改正だけであれば周知できたけれども、市独自の減免をどうするかというところに検討に時間を要したということですね。そういう検討をしておくれたけれども、判断として…(続きは議事録で)
相談件数は、年々ふえているということでありました。通告後48時間以内の連携など、しっかり対応しているということが答弁されたのですけれども、一旦安心はするところで…(続きは議事録で)
1名で対応しているということで、専任ではないということですから、体制としてはどうでしょう。不十分とまで言えるかどうかわかりませんけれども、拡充の必要はやっぱりあ…(続きは議事録で)
未就学で6名、就学児においては31名がいると、放課後等デイサービスを利用しているということでした。サービス給付にも無償化と保護者の負担の軽減もしっかり行っている…(続きは議事録で)
赤平市内では、なかなか完結しない問題だということだと思います。当市に施設があれば利便性は高まるけれども、ないという答弁だったと。市外利用については、そのかわり送…(続きは議事録で)
子育て支援に限らず市民サービス向上させるためには、職員の働く環境の向上、あるいはモチベーション上げていくということはやっぱり不可欠だというふうに思います。業務が…(続きは議事録で)
具体的にはお答えできないということですから、新年度からというのはちょっと難しいのかなというふうに受けましたけれども、先ほどもあったように虐待の問題も1名が対応し…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
幼児教育無償化についてお答えさせていただきます。このたびの幼児教育無償化につきましては、3歳から5歳までの子供と住民税非課税世帯のゼロ歳から2歳までの子供につい…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 蒲原英二(社会福祉課長は2022年3月まで)
お答えいたします。できるだけ早い時期での周知についてということでのご質問ですが、国の基準に基づいての改正のみですとそれなりの情報提供ができたのかもしれませんが、…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
子どもの虐待についてお答えさせていただきます。近年ほかの自治体におきまして児童虐待による死亡案件等が発生し、社会全体として憂慮すべき状況にあります。赤平市におき…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
当市の体制は十分にとれているのかとのご質問につきまして、現在担当係にてほぼ1名が対応している状況でございます。また、専任ではございませんので、かなりの業務量にな…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
発達障がいについてお答えさせていただきます。確かに近年発達におくれや問題を抱えるお子さんがふえてございます。このような発達のおくれは、通常市保健師により行われる…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 蒲原英二(社会福祉課長は2022年3月まで)
まずは、赤平市内で完結しているのか、他市町を利用しなければいけないケースもあるのかについては、未就学児の児童発達支援等のサービスについては赤平市内に施設があると…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
学校における特別支援学級の状況につきましてお答えいたします。本市では、専門医、関係行政機関の職員、学校長、特別支援学級担任教諭で構成されている赤平市教育支援委員…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
子育て支援体制についてお答えさせていただきます。子育て支援体制につきましては、議員のおっしゃるとおり、私もワンストップ化につきましてはそのような方向性で考えてお…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
発足の時期はいつごろ予定しているのかといったご質問でございますけれども、具体的にいつからということは現段階ではお答えできませんけれども、先ほどの答弁でもお答え申…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子育」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年9月10日高齢者支援について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2です。高齢者支援について、項目の1、福祉灯油について、要旨の1です。私が昨年12月議会の一般質問で福祉灯油の制度化について提案をした…(続きは議事録で)
答弁は、昨年とほぼ変わらないのかなという印象を受けたのですけれども、燃油価格の推移を見て実施するかしないかを決めていくという今の対応ですけれども、やっぱりこれだ…(続きは議事録で)
ご意見として承っていただきたいと思います。住民主権、住民参加、住民福祉が民主自治を構成していると考えている、これも所信表明での市長の言葉です。福祉灯油の制度化、…(続きは議事録で)
外部含め7名で構成されているということで、昨年度は3名の方に訪問支援して受診や介護サービス、そういったものにつなげたということでした。予想していたよりは、それほ…(続きは議事録で)
国は、認知症の危険因子の一つとしながらも、いわゆる難聴の補正というのが予防につながるかは根拠がないと、十分ではないという認識だということでしたけれども、慶應義塾…(続きは議事録で)
軽度、中度は単独事業になるので、財政的な面もあると。慎重に検討していただきたいと思うのですけれども、聞こえないとか聞こえづらいということで引きこもりがちになって…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
福祉灯油についてでございますけれども、平成30年12月定例市議会にて社会福祉課長から回答させていただきましたとおり、福祉灯油につきましては低所得の方に対しまして…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
第6次赤平市総合計画及び赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の施策として議論していただきたいという議員からのご提案でございますけれども、ご意見として承りまして今…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
認知症初期集中支援チームの設置後の変化や課題についてでございますけれども、赤平市の認知症初期集中支援チームは地域包括支援センターに設置されており、平岸病院、介護…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
加齢性難聴者への補聴器購入費助成についてお答えいたします。厚生労働省が示しております認知症施策推進総合戦略、新オレンジプランでは、高血圧や糖尿病、喫煙等にあわせ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
高齢者の低所得者対策といたしましては、軽度、中程度の方への助成は市の単独事業となります。財政負担等も伴いますことから、慎重に検討してまいりたいと思います。
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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる
2019年9月10日住環境整備について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3です。住環境整備について、項目1、あんしん住宅助成事業について、要旨の1です。市民が安心して長く赤平で暮らせるように、住宅を改修した…(続きは議事録で)
全部で216件、リフォームが最も多く133件と、次いで老朽住宅除却工事が81件と、耐震はゼロということでしたけれども、おっしゃったようにやっぱり人口減少や少子高…(続きは議事録で)
事業を1年延伸し、その間に検討されるということは確認できたと思います。答弁に今あったように、空き家対策にも資すると思います。空き家対策のほうも今赤平市進めており…(続きは議事録で)
総合戦略でやっている部分と一緒にやるということ、検討するということであれば、やっぱり11月とか、そういうのあるので、来年度というのはなかなか難しいのかなというふ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市民が安心して赤平市で暮らしていただくために、必要な住宅リフォーム、老朽住宅解体などの費用を一部補助するあんしん住宅助成事業を平成22年度から実施しているところ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
あんしん住宅助成事業につきましては、先ほど述べましたとおり利用の少ない事業もございます。一方、リフォーム事業につきましては、子供が生まれたことによりますリフォー…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
現在市では、あんしん住宅助成事業のほか、持ち家住宅建設等助成事業、民間賃貸住宅助成事業など住宅政策について行っておりまして、それら全体を総括する必要があるという…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月10日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2019年9月10日会計年度任用職員制度の導入について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の4です。会計年度任用職員制度の導入について、項目の1、制度移行に向けた方針についてです。要旨の1、ことし5月の行政常任委員会で今後のス…(続きは議事録で)
220名対象がいるので、多種多様であると、慎重に進める必要があるというのは、本当に大切なことだと思うのです。期限が迫っているとはいえ、慎重に進めるということが一…(続きは議事録で)
他市を参考に職員定数減も考えてですけれども、私の言ったのはいわゆるどういうところが委託可能なのだということが聞き取りされたのかということなのです。委託することに…(続きは議事録で)
慎重に進めていると言いますけれども、短期間に随分と進んだなというような感じも一方で受けるのですが、全国的に実績のある2、3社に包括業務委託を考えていると、プロポ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
会計年度任用職員制度の制度設計及び進捗状況についてでございますけれども、来年4月からの会計年度任用職員制度の運用につきましては現在も検討を重ねながら準備を進めて…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
公共サービス改革法による業務委託の検討についてお答えいたします。業務委託の検討につきましては、5月の行政常任委員会において説明させていただきましたとおり、行政改…(続きは議事録で)
答弁 副市長 永川郁郎
公共サービス改革法による業務委託の民間競争入札の現実性について、私のほうからお答えをさせていただきます。この業務委託につきまして、全国的に実績のある民間業者2か…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月10日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる
2019年9月10日マイナンバーカードについて
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名5、マイナンバーカードについて、項目の1、総務省通達について、要旨の1です。ことし6月に開催されたデジタル・ガバメント閣僚会議でマイナンバーカードの普及とマ…(続きは議事録で)
最後に、国の通達どおりマイナンバーカード取得に向けて勧奨していくということがありましたが、通達がもうあったということですよね。北海道市町村職員共済組合から交付申…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 市長 畠山渉
マイナンバーカードの利活用の促進に伴う現状についてお答えいたします。令和元年7月12日付、地方公務員等のマイナンバーカード一斉取得の推進について北海道から通達が…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
マイナンバーカードの取得の関係についてでございますが、先日開催をされました北海道市町村職員共済組合令和元年度第2回職員側議員協議会におきましてマイナンバーカード…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月10日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる
2019年6月25日所信表明について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の1、所信表明について、項目1、市長公約について、要旨の1です。畠山市長は、所信表明の結びで中央政府について国民主権が言われるように地方政府では住民主権が出…(続きは議事録で)
この公約を聞いた市民の方々の中には議会を二分するような政策、施策、事業について市民に賛否を問うようなものだというふうに解釈する方もおられるのではないかというふう…(続きは議事録で)
実証実験等もあるけれども、やはり十分時間をかけて注意深く進めていきたいということです。となりますと、やはり若干懸念が残るのかなと思います。例えば意見交換会であっ…(続きは議事録で)
今の説明ですと、庁議や協議会、検討委員会の内容を公表していくことではないというふうに受け取れるのです。そういうことではないということなのかはっきりちょっと一回答…(続きは議事録で)
論理的な議論をしてもらうというのはよくわかるのですけれども、政策決定を依頼している協議会であったり、いわゆる諮問機関のようなものに関してはぜひ公表できるような内…(続きは議事録で)
公約の2点以外に市民の方の不信があったのではないかということがありました。確かにそういう面もあったのだろうというふうに思いますが、それでは今回の市政の転換という…(続きは議事録で)
住民福祉の向上ということと困っている人を、ほとほと困っている市民を一人でも少なくですか、そういう気持ちは伝わってくるのです。よくわかるのですけれども、なかなか具…(続きは議事録で)
やはり大部分は企業と連携して、企業の存続ということだと思うのです。企業支援ということがやっぱり基本、中心だというふうに思います。赤平市で働いてくれる方を育てると…(続きは議事録で)
子育て支援の施策、数々やっていますので、そういったものも含めてPRをして、しっかりと赤平市に住んでもらえる就労者の確保ということをやっていただきたいというふうに…(続きは議事録で)
子育て支援に関して言うと総合戦略で結構進んだところがあるなというふうに私は思っていまして、例えば子供医療費無料化であるとか高校通学費等の助成であるとか、ことしも…(続きは議事録で)
KPIは出生率向上ということでなかなか難しい部分あったと思います、今の計画も。おっしゃるように、社会的な背景ということでいえば、だからこそ消費税上げるなというふ…(続きは議事録で)
これからさらに重要になるとこの部分については言っていただけたのだろうというふうに思います。住みなれた地域で尊厳ある暮らしというか、生活を続けるということがやはり…(続きは議事録で)
まず、日本遺産の認定というのは観光振興が主な目的だということ、そして赤平市の炭鉱遺産活用基本構想とリンクするものではないということは、今の答弁で確認できたのでは…(続きは議事録で)
結局のところははっきり決まっていないというようなことになるのだろうと思うのです。それで、何が言いたいかというと、新聞報道などでは数字が出てしまうわけです。その実…(続きは議事録で)
一定の効果が出ているという認識の答弁だったと思います。しかし、16万人という数字を挙げられておりますけれども、このKPIも来場者数ですけれども、今までも議論にな…(続きは議事録で)
はい、AKABIRAベース終わりました。
はい、わかりました。
はい。
それでは、件名の1、所信表明について、項目の4です。赤平市第5次総合計画について、要旨の1です。第5次赤平市総合計画は、当然次期計画策定までの今年度限りというこ…(続きは議事録で)
検証した上でということですけれども、来年新たな計画がスタートするのは十分に理解しておりますし、ですが本当にこの1年間準備期間といってもやはり市民生活も行政も動き…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
市民アンケートについてでございますけれども、今年度におきましては第6次赤平市総合計画の策定年でありますことから、第5次赤平市総合計画策定時と同様市民アンケートを…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
施策のスピード面の懸念についてということでございますけれども、まずは現状の把握をして、その問題をどう解決するのかという目標を設定していくと。その目標を達成するた…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
事業の決定過程の透明化についてでございますけれども、さきの議員にも答弁させていただきましたけれども、法令等により必ずやらなければならない事業など、これら除きまし…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
事業の決定過程の透明化における諮問機関の判断についてでございますけれども、事業規模、長期的利用度、また代替案といった情報でございますけれども、積極的に市民に提供…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
公約2点以外で市民の方々は市長に何を期待していると考えているのかということについてでございますが、議員ご指摘の中に市政の転換ということが市民の手で今回の選挙で行…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
政治姿勢と政治理念等の具体的なところでございますけれども、私は住民福祉の向上を主軸に考えております。つまり地域に暮らし、活動している人々が私人としての営みを超え…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地元産業の強みを生かした雇用確保と地域産業の振興についてでございますけれども、赤平市ではすぐれた技術を持つ優良企業がまちの経済と雇用の確保を支えており、設備投資…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
地元産業の強みを生かした雇用確保と地域産業の振興についてでございますけれども、本市を持続可能な地域社会とするために子育て世代や若者に住み続けていただくと、あるい…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
このたびの私の所信表明につきましては、市民との対話を交えた政策決定プロセスの確立において市民アンケートの実施、事業の決定過程の透明化と、この2点を公約として掲げ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の子育て支援の今まで以上のアピールについてでございますけれども、子育て支援施策につきましては基本目標の中には合計特殊出生率の…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
高齢者の転出対策、介護予防、健康寿命の延伸についてでございますけれども、私の所信表明につきましては今年度新たな取り組みについて述べさせていただいておりまして、高…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
炭鉄港推進協議会につきましては、平成30年7月に設立され、石炭、鉄鋼、港湾及びそれらをつなぐ鉄道関連施設等の産業遺産を効果的に活用するため日本遺産にかかわる申請…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
補助金のところでございますけれども、3年間で7,000万円と。そして、今おっしゃっていたとおり3,600万円は10分の10、100%補助の事業というふうになりま…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
AKABIRAベースについてでございますけれども、これまで行ってきた赤平の観光情報発信と、それから特産品のPRにつきましては、赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
先ほどの答弁でも述べさせていただきましたけれども、市民との対話を交えた政策決定プロセスの確立におきまして、市民アンケートの実施、事業の決定過程の透明化と、この2…(続きは議事録で)
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2019年6月25日教育行政執行方針について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の2です。項目の1、学校教育についてです。要旨の1です。学力向上について望ましい生活習慣が必要であることから、各学校における家庭学習の手引の配付、あるいは家…(続きは議事録で)
学力向上に関して言うと目に見えて伸びているというところもまだ見えない状況だというふうに私思うのですけれども、その中でも家庭学習を継続する姿がふえつつあるとか、学…(続きは議事録で)
実施、状況把握、保存と適正に取り扱っているということでありました。解決等につなげていると。現在重大事態は発生していないという答弁でしたけれども、そこに至る前に解…(続きは議事録で)
今の答弁ですと、早期に目指すという表現はまず適切ではないのかなというふうに感じました。市民の方々に間違った印象を与えると思いますので、ここは指摘をしておきたいと…(続きは議事録で)
改修工事等の判断というのは国からの指導がなくて、重文と違うので、自治体の判断だから、申請しなければ費用はかからないということだけは今回確認とれたというふうに思い…(続きは議事録で)
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
それでは、学力向上と望ましい学習習慣に関することについてお答えをいたします。家庭学習の習慣化は、学力向上に必要不可欠な要素であります。各学校においては、赤平市の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
いじめアンケートの取り扱いについてお答えをいたします。いじめ防止対策推進法では、いじめを早期に発見するため児童生徒に対する定期的な調査等の必要な措置を講ずること…(続きは議事録で)
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
それでは、登録有形文化財についてお答えをさせていただきます。赤平市単独の炭鉱遺産として歴史的価値のあかしをより一層明確にするため国の登録有形文化財登録を目指して…(続きは議事録で)
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
ただいまの質問にお答えをいたします。登録有形文化財は国の指定文化財に比べて緩やかな制度になっておりますが、登録有形文化財の種類についても建造物ばかりではなくて、…(続きは議事録で)
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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月25日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる
2019年3月11日市長の市政執行について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
東日本大震災から8年がたった今もなお5万人以上の方が避難生活を強いられているということです。一日も早い被災地の復興を心から願っております。また、福島第一原発の事…(続きは議事録で)
ふるさとガンバレ応援基金の条例改正について今述べられたのですが、経費を引いた額が積み立てられることになって、平成30年度決算見込みが剰余金の減債基金積み立てを考…(続きは議事録で)
市長の答弁なので、市長に聞いたのですけれども、財政課でも構いませんが、ガンバレ応援寄附金の条例改正が黒字の理由になるという答弁だったので、そこの因果関係がわから…(続きは議事録で)
わかりました。経費のほうに使うから、その分で決算が多少黒字になるということですね。理解できました。ありがとうございます。いずれにしても、先ほどの市長の答弁ですけ…(続きは議事録で)
私の認識のとおりというのは、今私が言ったように基金は4年間で3億円ふえるけれども、国の動向によっては大きく左右されるので、はっきりはわからないということだったと…(続きは議事録で)
全体の財政状況ということであれば当然そうでありますけれども、政策的な幅という観点からということを私は言ったのですけれども、その点についてはいかがですか。
いや、答えにならないと思うのです。政策的な幅、財政調整基金が減ると使えるものが減ると、特定目的基金は使い道があると、特別会計等々もそうです。なので、私は政策的な…(続きは議事録で)
減債基金を減らせと言っていることではないのですけれども、政策的な幅というものが使える財源がなければできないということを話しているのです。なかなかご理解いただけな…(続きは議事録で)
今陳謝されるということですけれども、最初に財政運営的に問題はないが、国の動向によってはどうなるかわからないという認識でいいですかと言ったら、そうですということを…(続きは議事録で)
改めるべき点とは、言葉足らずな部分であるとか言動ということでした。意識改革を期待するというものは、各課の横断的な協力、一人一人のことと考えて当たる、ホウレンソウ…(続きは議事録で)
10時ごろから昼過ぎということでありましたけれども、まず市職員が仕事をしている最中に公務で外出ということであれば当然理解もできますけれども、自身の後援会事務所開…(続きは議事録で)
特別職ということで、法律や規定で問題はない、休みをとったから問題はないということなのかもしれないですけれども、私が言いたいのはモラルの問題ということです。市職員…(続きは議事録で)
副市長も休みだから特段問題はないという認識だったと。やっぱり市長、副市長、庁舎のトップのお二人ですけれども、2人そろってこういう考えでは市職員の意識改革を期待す…(続きは議事録で)
要請に応じてやっていたということであります。赤平市の肩書で特定の後援会に情勢報告するというのは、私は公平中立の立場とはとても言えないのではないかというふうに思い…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
平成26年度末及び平成30年12月時点での平成30年度末残高につきましては、議員のご質問のとおりの数字で間違いはございません。その後、本会議における補正予算議決…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 尾堂裕之(財政課長は2020年3月まで)
剰余金につきましては、財政調整基金に積み立てる方法もあるし、減債基金に積み立てる方法もあろうかと思います。仮に減債基金に決算時に積み立てた分もあって、補正予算で…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 尾堂裕之(財政課長は2020年3月まで)
条例改正する前につきましては、寄附金そのものが全額、寄附金を積み立てることとなっておりました。そういうことによりまして、積立金額は将来においてはふえる可能性がな…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
12月議会での答弁及び新年会等の挨拶は、高尾市長から引き継いだ時点での基金残高の事実を述べたものでございまして、将来にわたっての財政収支の均衡につきましては議員…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
議員ご質問のとおり、私も財政調整基金及び減債基金以外の特定目的基金は違うものというふうに認識をしております。しかし、市全体の財政状況を考える場合には一般会計だけ…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
今もお話ししましたように、全体として捉えているということでございます。
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
政策的な幅で狭まっていると言うかもしれませんけれども、返しておかなければならない減債基金が例えばあったとするならば、そちらで返さなければならない。私は、やっぱり…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
繰り返しになりますけれども、財政状況について市全体で捉えるとの考え方から、市全体の基金総額の事実を述べたものでありまして、将来にわたっての財政収支の均衡の話では…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
ご質問がありました改めるべき点についてでございますが、私の言葉足らず、あるいは言動の部分であるというふうに受けとめておりますので、課長職はもとより、一般職員に対…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
大変申しわけございません。2月15日でございますけれども、当日は1日、私事用務として休みをいただいておりました。その中で、今議員のおっしゃる事務所に何時からいた…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
そういうふうに誤解を受ける部分があるのであれば、私はここで謝らなければいけないなというふうに思いますし、私自身は私事用務ということで休みをいただいたので、その中…(続きは議事録で)
答弁 副市長 伊藤嘉悦(副市長は2019年6月まで)
当然事務所開きの日程については承知しておりましたし、その日については市長についてはお休みをいただいたということですので、お休みの中でやられることについては特段私…(続きは議事録で)
答弁 副市長 伊藤嘉悦(副市長は2019年6月まで)
要請に応じてやっております。
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2019年3月11日個人情報について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2、個人情報についてです。項目の1、自衛官募集に関する対応について、要旨の1です。安倍首相が2月10日の自民党大会総裁挨拶で、自衛官募…(続きは議事録で)
一部の写しの閲覧を認めたと、名簿提供はしていないということです。先ほど述べた抽出した名簿の閲覧という部分に該当すると思うのですけれども、その一部の写しというもの…(続きは議事録で)
関係のない情報を出さないためということなのだろうというふうに思います。まさに個人情報保護の観点からそうなるのかなと。基本的には、同意がない情報提供はしないという…(続きは議事録で)
明言はなかったですが、今後におきましてもと言われましたので、変わらないのだろうというふうに理解したいと思います。北海道新聞2月15日の社説では、こう書いてありま…(続きは議事録で)
町内会へは配付していないというところは、その他の団体、警察や消防などには提供していると。ただ、町内会へは守秘義務や名簿保管などで合意ができていなかったということ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)
自衛官募集に関する対応につきましてお答えを申し上げます。自衛隊法第97条第1項及び自衛隊法施行令第120条の趣旨を踏まえ、閲覧により得た事項については個人情報保…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)
ご質問の抽出の理由でございますが、閲覧の請求に当たっては対象者の年齢等範囲がわかってございますので、先ほど申し上げましたとおり請求対象者の氏名、住所、生年月日及…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)
個人情報の取り扱いについては、個人情報保護の観点から、より慎重であるべきであり、住民基本台帳法の規定によらず、むやみに住民基本台帳に記載されている情報を提供する…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
要支援者台帳についてお答えをさせていただきます。避難行動要支援者名簿の提供の状況でございますが、昨年6月の議会におきまして避難行動要支援者名簿の提供について、各…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「個人情報」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成31年第1回定例会 2019年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる
2019年3月11日人口減少対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3です。人口減少対策について、項目の1、総合戦略についてです。要旨の1です。昨年12月26日の行政常任委員会に総合戦略の効果検証会議の…(続きは議事録で)
一定の効果はあったけれども、人口減少に歯どめはかかっていないという内容です。あえて人口を示して質問をしているのは、何も1,100人余りも減ったことに対して責任は…(続きは議事録で)
社会減に対しては約半数の効果があったと。しかし、自然減については出生数の伸び悩み、亡くなられる方が多かったということであります。今後の課題になるのだろうというふ…(続きは議事録で)
調査時、昨年9月時点で市内居住割合は47.5%と、しかし新採用、離職では14人ふえていると、その他移住に関していうと5名がふえたということでした。ここは、もう少…(続きは議事録で)
安定した雇用の確保ということと企業に対する協力要請は足りなかったとは思わないということです。いろいろやらずして企業に協力要請というのは、やっぱりできないのだろう…(続きは議事録で)
この委員会の報告はあったと思うのですけれども、私はやっぱり企業との連携で少なからず前進する施策というのが総合戦略の中にはかなりあったのではないのかなというふうに…(続きは議事録で)
答弁 副市長 伊藤嘉悦(副市長は2019年6月まで)
総合戦略についてお答えさせていただきますが、ご承知のとおり本市の総合戦略は平成28年1月に策定されました。4つの基本目標、59の施策から成るものでありますけれど…(続きは議事録で)
答弁 副市長 伊藤嘉悦(副市長は2019年6月まで)
どのように分析しているかということで、当然この総合戦略の際には人口ビジョンということで策定をさせていただいていますので、その人口ビジョンの中身についてだというふ…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)
雇用状況調査を行った結果についてということでございますが、平成30年9月に赤平市労働基本調査を実施いたしまして、雇用状況につきましては新規採用者、離職者の数だけ…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
当市におきましては、石炭産業の衰退に伴いまして企業誘致を進めてきた結果、物づくり企業を中心とした優良企業が多く進出いたしまして、地元企業としてしっかりとこの地に…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
もしそういうことでございましたら、企業連携をこれからいろいろ連携をとっていくことを協力要請しながら、そういったことも含めて理解をしていただくように説明をしながら…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「人口減少」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成31年第1回定例会 2019年3月11日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2019年3月11日地域医療について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の4、地域医療について、項目の1、国民健康保険についてお伺いします。要旨の1です。日本共産党は、昨年11月に国保政策を発表しました。高過ぎる国保料(税)の大…(続きは議事録で)
国民健康保険制度というのは、国民の4人に1人が加入し、国民皆保険の医療制度の重要な柱になっています。国民健康保険税の滞納世帯が全加入者の15%を超えるなど重い負…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)
来年度の税率及び都道府県化による今後の方向性につきましてお答え申し上げます。赤平市国保の1人当たりの医療費の推移は、北海道平均と比較して非常に高い水準にあります…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「地域医療」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成31年第1回定例会 2019年3月11日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる
2018年12月13日福祉灯油について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
質問に入ります。件名の1、福祉灯油について、項目の1、過去の実施の経緯について質問をします。要旨の1です。日本共産党北海道委員会は、11月1日、北海道知事に対し…(続きは議事録で)
過去直近で3回あるということです。答弁にあったように、20年、25年、26年です。いずれも補正予算対応となっています。その都度という言葉が多かったと思いますが、…(続きは議事録で)
実施しないと、検討するということなのですけれども、石油輸出国機構は原油価格の下落を防ぐために2019年も原油協調減産を継続するということを正式に決定したという報…(続きは議事録で)
年度限りで実施しているというところがやっぱり問題で、その都度いろいろな作業が煩雑にもなりますし、当然市民の方もやるのか、やらないのかということになるのかなと思う…(続きは議事録で)
恒久的な制度も含めということですけれども、やはり研究をしていくと。これは、政策的な判断にもなろうかと思います。先ほども言いましたが、安倍政権のこの5年間で格差が…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)
福祉灯油の過去の実施の経緯についてお答えさせていただきます。福祉灯油につきましては、低所得者の方に対しまして、冬期間を迎え灯油が高騰し、必要不可欠な消費支出への…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)
先ほど答弁させていただきましたが、実施するかどうか検討を行ったところですが、本年度につきましては灯油価格がここ数年と比較し、急激な高騰とはなっておらず、また上昇…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)
条例、要綱の必要性についてお答えさせていただきます。当市におきましては、福祉灯油は高齢者世帯等冬期生活支援事業として実施の判断をし、年度限りの要綱にて実施してい…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)
先ほども答弁させていただきましたが、恒久的な要綱の必要性や助成対象世帯、助成額、助成方法など研究してまいりたいと思いますので、ご理解いただきますようよろしくお願…(続きは議事録で)
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2018年12月13日防災について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2です。防災についてお伺いします。項目1、防災行政無線についてお伺いします。要旨の1です。近年大雨や台風、地震など自然災害が北海道でも…(続きは議事録で)
スピーカータイプか戸別受信タイプというところもこれから比較検討ということでした。ある程度整備の方向性が決まった段階で町内会連合会とも相談するということでしたけれ…(続きは議事録で)
当初予算で計上する予定ということですので、やはり1月、2月しかないと、しかも2月中旬には委託の期限が終わるということなので、ほぼでき上がるのかなというふうに思う…(続きは議事録で)
私この住民懇談会へ行っていないので、本当にその確認をされていないのか、変更が知らされていないという意味なのかわからないので、避難所等の変更をしっかりやっているの…(続きは議事録で)
協定どおり継続して協力してもらえるということです。なぜ聞くかというと、胆振東部地震では札幌市で福祉避難所の公表がされていなくて、必要としている方々が使えないとい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
防災行政無線についてお答えをさせていただきます。ことしは1月から3月の暴風雪警報や大雪警報に始まり、低気圧の発達による前線を伴った大雨、台風の29号までの発生や…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
委託期限につきましては2月中旬ではありますが、協議ができる段階で町内会連合会とご相談をさせていただき、実施設計委託費については当初予算での計上を考えております。…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
避難所等の変更についてお答えをさせていただきます。昨年8月の赤平市防災マップの発行にあわせ、市内の避難所及び避難場所の見直しを行い、指定緊急避難場所、指定避難所…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
愛真ホームについてでございますが、平成29年4月1日に社会福祉法人赤平友愛会と福祉避難所に係る協定を締結しており、協定に基づき、愛真ホームの移転後も継続してご協…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(5ページ) 間違いを知らせる
2018年12月13日学校給食について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3です。学校給食について、項目の1、学校給食の無償化についてお伺いをします。要旨の1です。文部科学省の2017年の調査結果によりますと…(続きは議事録で)
先ほど示したような状況ではあるけれども、完全無償化には相当な市費負担が必要だということです。約3,100万円ということでした。保護者の方からも要望の声はあるとい…(続きは議事録で)
人口減少対策でやっているというのは認めると、でも慎重に協議していくと。やはり生徒数が減ればやるかもしれないということにつながってくるのかなと。それでは意味ないと…(続きは議事録で)
今考えはないということでありました。計画に基づきやっていて、一部負担をしているのだということが言われているのですから、31年度、消費税が上がったとしてもこれは値…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
お答えいたします。空知管内の自治体の状況としましては、北竜町及び浦臼町が給食費の完全無償化を行っており、秩父別町などが一部負担を行っております。本市におきまして…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
お答えいたします。確かに人口減少対策として給食費の完全無償化を実施している自治体が多いと思われるところでありますが、本市の財政状況を考えますと、すぐに給食費を完…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
お答えいたします。来年度につきましても、値上げする考えは今のところございません。
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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月13日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる
2018年12月13日赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の4です。赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略についてお伺いをしていきます。総合戦略は、平成31年度、来年度までの期間となっています。4…(続きは議事録で)
35年か36年になるけれども、熟慮した結果、2つの案を両方のせるということです。私も選べないだろうと言ったので、ある程度仕方ないという考えもありますが、会議でも…(続きは議事録で)
原因が何かという質問なのですけれども、1期4年でできなかったことは申しわけないというふうに率直に謝罪をされているのだと思います。次期もしなればということでした。…(続きは議事録で)
児童数が同程度なので、来年も引き続き行う予定だということでした。1年限りとなっていたけれども、引き続き今の場所で行うと。計画の変更ということになるのだと思うので…(続きは議事録で)
しっかりと協議した上で決められたということだというふうに確認がとれました。先を見据えた判断、今回はそのように判断できたというふうに思いますので、しっかりと行って…(続きは議事録で)
私が見たのは2回目ということです。8月、9月にも行っていたと、大変失礼しました。しかし、結果は、残念ながら適切な物件が2回ともなかったという結果です。戸数の拡充…(続きは議事録で)
赤平でも滞在されている間消費も100万ぐらいある。九十何万円ということでしたけれども、経済効果も若干あるのではないかということだと思うのです。私も、札幌近郊など…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)
児童福祉施設整備計画において認定こども園の設置場所は12月中に決定することとなっていたが、どのようになっているかとのご質問についてお答えさせていただきます。児童…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
ただいまのご質問にお答えをさせていただきます。認定こども園につきましては、1期4年のうちで実現できなかったということにつきましては大変申しわけなく思っております…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)
子育て支援センターは、来年度文京保育所に戻すのか、あるいは現在の場所で継続するかとのご質問にお答えさせていただきます。子育て支援センターにつきましては、本年度文…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
コミセン別館につきましては、今議員言われたとおり総務課のほうで管理しております。社会福祉課との協議でございますが、今ほど社会福祉課長がご説明したとおり、そのよう…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
移住、定住の促進を図るため、市外の方に赤平での暮らしを実際に体験していただくための赤平おためし暮らしを継続しております。この住宅でございますけれども、現在市街地…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
おためし暮らしの継続に係る考え方でございますが、今年度の途中でございますけれども、利用状況は合計6組14人、平均滞在日数は24日間、延べですと104日間のご利用…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月13日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる
2018年12月13日水道事業について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の5です。水道事業についてお伺いします。項目の1、民営化、広域化について、要旨の1です。第197回臨時国会、これが10日に閉会しました。…(続きは議事録で)
事業認可の規模と現状が乖離している状況だったということです。人口でいえば、平成4年が約1万9,000人ですから、今は1万200人余りということで、給水量も約半分…(続きは議事録で)
過去にもこの議論があったということを伺っております。今まで赤平市においてこのダム有効活用されていないのではないかなというふうに私は思っているのです。答弁では、用…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 杉本悌志(上下水道課長は2018年12月まで)
赤平市の水道事業は、昭和28年の事業創設以来、平成8年までに8度の拡張事業を行っており、現在における事業認可は計画給水人口1万9,000人、計画給水量は1日9,…(続きは議事録で)
答弁 農政課長 若狹正(農政課長は2019年6月まで)
他の水源利用についてお答えさせていただきます。当市にあるエルムダムは、イルムケップ山の麓にあり、赤間の沢川の上流に昭和53年より国営かんがい排水事業として着手さ…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月13日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる
2018年9月18日赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
冒頭、9月6日未明に起きた胆振東部地震によって亡くなられた方々のご冥福を心からお祈りし、ご遺族の方々に深くお悔やみを申し上げます。また、被災された皆様に謹んでお…(続きは議事録で)
内部協議は、これからということでありました。内部協議と言ってももうこの時期ですので、取りまとめの作業の段階なのではないかと思うのです。担当課では、見込みも含め、…(続きは議事録で)
個別の施策の答弁は差し控えるということでしたけれども、見込みのないものについても同様に取り組み方針をつくるということは否定はされませんでした。担当課の労力であっ…(続きは議事録で)
会議の時期については、多少早められたらということだったと思います。形態についてもこれから早急に検討するという内容だったと思います。総じてこれからで十分間に合うと…(続きは議事録で)
住民本位という言葉がありました。市民評価システムという位置づけだということです。その位置づけの戦略会議から、ことしの5月に市議会へ要望書が提出されました。内容は…(続きは議事録で)
企画課ではかかわっていないということは、正式な会議で決められたものではなかったということが言えると思います。ただ、これ会議のあり方を考えていかなければいけないと…(続きは議事録で)
当初の計画から文言整理、ほかにもありますけれども、具体的な変更は今挙げた3件ということだったと思います。その3件もKPIでいえば街路樹等整備、これは平成28年で…(続きは議事録で)
最終年度に向けた検証会議となりますので、今述べられたように人口減少にこの効果が期待できるような修正や変更というものを重点を置いてやっていただきたいというふうに思…(続きは議事録で)
結論からいうと、数字での把握というのは今月か来月ということになるのかなと思います。しかし、今答弁にありましたけれども、離職者の動向を含まずに、主に製造業中心だっ…(続きは議事録で)
例年より早めてやっているので、取りまとめが可能ではないかということでした。ニーズに合わせて施策の修正というものにつながると思いますので、市内企業の実態把握、協力…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
総合戦略会議における効果検証に向けた内部協議の状況についてでございますが、現行の赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略につきましてはご承知のとおり平成31年度まで…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
これまでと同様の取り組み方針、つまり実現の可能性の低いものや実施できないものでも取り組んでいくという方針で検証会議に諮るのかどうかというご質問であるというふうに…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
総合戦略における検証会議の開催時期と形態についてでございます。総合戦略における効果検証につきましては、毎年11月を評価する時期としておりますが、新年度予算要求時…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
総合戦略会議は、第5次赤平市総合計画にあります市民評価システムに当たる組織という認識でよいのかというご質問であったというふうに思いますが、人口減少対策を重点とし…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
活動のあり方を考えるというような内容の要望書の提出があったという件についてのご質問だというふうに思いますけれども、私ども事務局といたしまして企画課が所管してござ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
事業概要等の修正についてでございますが、事業内容の変更あるいは取りやめるなどにつきまして戦略会議の中でも議論の一つとして発言があったところでございます。総合戦略…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
事業概要の修正等についての再質問でございますが、ナンバー50の街路樹等整備事業につきましては、虹かけ橋のたもとからバイパスまでの間へヤマモミジ51本の植樹をいた…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)
市内企業への転入出調査についてお答えをさせていただきます。これまでも議員のほうから市内企業の転入出の調査を行った上で検証を行い、施策を生かしていくべきとご指摘を…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)
9月に行う労働基本調査の結果がことしの検証会議に反映できる時期に取りまとめが行うことができるのかということでありますが、例年よりも回収の時期を早めて各企業に案内…(続きは議事録で)
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2018年9月18日公共施設等総合管理計画について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2、公共施設等総合管理計画について、項目の1、マネジメント会議について、要旨の1です。公共建築物の総量延床面積を2025年には2015…(続きは議事録で)
マネジメント会議については、まだ検討段階ということですね。前者の質問の答弁にもあったのかなと思いましたけれども、公共施設については炭鉱遺産ガイダンス施設が建ち、…(続きは議事録で)
自治体の現金主義会計に問題をすりかえてしまうと、全ての自治体が同じような状況なのだからという話になってしまうのです。もともと発生主義会計であったら、ここまで遊休…(続きは議事録で)
個別計画もこれからということになります。施設総面積の圧縮は主要なメニューということですが、市民生活に直結するものや災害時避難所となるようなものなどについては、や…(続きは議事録で)
会計的な話もまた出ていましたけれども、確かに維持管理費というものも存在しますし、ただそういったものは建設時に審査をしっかりしているわけですけれども、ただ結果、今…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
公共施設等総合管理計画の庁内マネジメント会議についてでございますが、公共施設等総合管理計画の中で今後の進め方といたしまして、仮称ではありますが、公共施設等総合管…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
遊休公共施設が多くあるが、除却、売却が進まず、ふえている状況となっている理由と今後の見通しについてでございますが、大きい枠組みで考えますと現在の自治体の現金主義…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
公共施設等総合管理計画に係る個別計画についてでございますが、個別施設ごとに点検、診断によって得られた各施設の状態や維持管理、更新等に係る具体的な対応方針を定める…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
早目の個別計画の策定と防災、減災への公共事業の転換等についてでございますが、公共施設につきましては1度整備されますと売却や除却されることは民間施設に比べると発生…(続きは議事録で)
出典:平成30年第3回定例会 2018年9月18日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる
2018年9月18日地域医療・介護について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3です。地域医療・介護について、項目の1、エリアサポーターについてお伺いします。要旨の1です。平成30年度の養成講座が終わりました。2…(続きは議事録で)
継続が重要と言っておりますが、来年度はサポーター養成で数をふやすのではなく、スキルアップを目指すような内容だったと思います。情報交換や研修等を検討しているという…(続きは議事録で)
担当課では、連携を考えたいというふうに言っています。なぜこのような提案をしているかと言いますと、今言ったように人口減少、なかなか歯どめがかからない中でエリアサポ…(続きは議事録で)
毎年同じ被保険者の方が保健指導の対象となるような傾向が続いていると、受診率の伸び悩む原因だということだと思いますけれども、私も身をもって経験しているのでよくわか…(続きは議事録で)
国保の世帯は、子供がふえれば負担もふえると、少子化に歯どめがかかるわけがないのではないかというふうに思うのです。国の制度改革を待っているだけではなくて、独自の子…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 千葉睦
エリアサポーターの働く世帯の参加についてお答えさせていただきます。エリアサポーターは、元気な高齢者が心身に不安を抱える高齢者を支えるだけでなく、自分自身が張り合…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 千葉睦
お答えさせていただきます。地元企業や事業者との連携についてですが、まずは議員がおっしゃるとおり商工労政観光課や社会福祉協議会、商工会議所など、まずは横の連携を模…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)
特定健診、保健指導の受診率につきましてお答え申し上げます。特定健診、特定保健指導につきましては、昨年度までは5年ごと、今年度以降は6年ごとに実施計画を策定いたし…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)
多子世帯への負担軽減の取り組みでございますが、ご指摘のとおり国民健康保険につきましては被保険者数に応じて保険税負担がふえる仕組みとなっておりまして、他の健康保険…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月18日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる
2018年9月18日地域共生社会の実現について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の4、地域共生社会の実現について、項目の1、特別障害者手当についてお伺いをします。要旨の1です。赤平市障がい者基本計画では、高齢者介護と発達障がい児の子育て…(続きは議事録で)
身体障害者手帳の交付の際に制度の周知を行っていると、ケアマネや介護支援員に希望される方の紹介をお願いしているということだったのですが、手帳交付のときに1回で果た…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。次の質問に移ります。項目の2です。手話の普及・周知について、要旨の1です。手話条例が施行され、広報あかびらの手話にチャレンジのコーナーも2…(続きは議事録で)
市民の方々の条例に対する認知度が低いということが考えられるということなのですね。市民の方が手話に触れるといいますか、知る機会をふやしていかなければ認知度が上がる…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)
特別障害者手当についてお答えさせていただきます。特別障害者手当につきましては、議員がおっしゃいますとおり精神または身体に著しい重度の障がいを有し、日常生活におい…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)
障害者手当につきましては、該当される方がごくわずかでございますので、重度の障がい者ということで特定されるわけでございますが、より周知されますよう広報あかびら及び…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)
手話の普及、周知についてお答えいたします。昨年4月に赤平市思いやりあふれる手話言語条例が施行されておりますが、その後の普及、周知の進捗状況のご質問でありますが、…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月18日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる
2018年6月14日地域防災について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
質問に入ります。件名の1、地域防災について、項目1、土砂災害警戒区域等の指定についてお聞きします。赤平市のホームページにおいて、3月30日に土砂災害警戒区域等の…(続きは議事録で)
143カ所ですね。144あったと思いましたが、今143カ所になっているということ、35カ所の指定があると答弁がありました。ホームページで新たに指定された土石流1…(続きは議事録で)
当初は図面でやっていて、後から現場調査をして直しているので、そちらのほうが高精度というお話だったと思います。確かにそうなると、もともと氾濫区域を指定していたけれ…(続きは議事録で)
全国伝達訓練で今まで鳴らなかったものが鳴ったと、誤操作によってということが今明らかになりました。誤報ということになります。滝川地区広域消防事務組合で再発防止等に…(続きは議事録で)
市役所には2件だけれども、消防には22件やっぱりあったということで、サイレンが鳴ったので、何ですかということだと思うのです。ただ、これJアラートという性質から、…(続きは議事録で)
直後に学校から教育委員会、そして防災担当と確認をしたと、各学校に周知をした、誤報だとわかったということです。さらに、その前段で緊急メールが携帯等になかったことも…(続きは議事録で)
訓練が必要だということですね。そして、吹鳴パターンのほう、広報にも以前載りましたけれども、確かにとっさにはわかりづらい部分もあるのかなと思いますが、その種別をし…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
土砂災害警戒区域等の指定についてお答えをさせていただきます。土砂災害警戒区域の指定につきましては、市内に143カ所がございます。土砂災害危険箇所は、北海道におい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
お答えをいたします。氾濫区域につきましては、北海道のホームページでは当初の調査図面で表示をしており、指定後には基礎調査の結果を別場面で表示をしております。当初の…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
Jアラートについてお答えをさせていただきます。先月16日の消防サイレンの吹鳴についてでございますが、Jアラート全国一斉情報伝達訓練は毎年行われておりまして、こと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
お答えをいたします。サイレンが鳴ったことに関する問い合わせの状況でございますけれども、市役所のほうには2件の問い合わせがありましたけれども、赤平消防署に確認をし…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
お答えいたします。教育委員会では、昨年10月に対応指針を策定し、各小中学校並びに保護者に対し周知したところです。議員ご指摘の児童生徒が学校等で活動している時間帯…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
お答えいたします。今後の取り組みについてでありますが、学校においては対応指針に沿った訓練が必要と考えますので、校長会議において消防署の警報発令サイレンの種別を示…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年6月14日小学校の統合について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2です。小学校統合について、項目の1、地域住民理解についてお聞きします。要旨の1です。教育委員会は、3月の予算審査特別委員会等での指摘…(続きは議事録で)
異論がなかったと、3校統合を望む声もあったと。そうですね。大体そのような感じだったのかなと思いますけれども、何点か指摘をしたいと思うのです。まず、対象者を分けて…(続きは議事録で)
14名中9名が参加されたが、望む、望まないと特段の声はなかったということでした。ただ、統合後の具体的なこと、スクールバスであったり、児童館であったり、場所であっ…(続きは議事録で)
まず、冒頭庁内協議は今年度からやっていくということをおっしゃったのですけれども、ではこの間の答弁は何をもとにやっていくと言われたのかということになるのですけれど…(続きは議事録で)
計画の一元化ということを今明言されました。私は、期間だと思っていたので、さっき聞いたときは。何か期間の一元化だけだと思った。総合計画というのは、いわゆる長期計画…(続きは議事録で)
では、協議はされていないということですね。協議はされていない。
協議されていない段階で、やはり茂尻地区で、茂尻地区を特化してその計画をやっていきますと、時間を下さいと言うのはやはり少々無責任ではないかというふうに私は思わざる…(続きは議事録で)
だから、茂尻地区で小学校統合した後のことを不安だと言われて、それはやっていきますよというふうに市民の方々におっしゃったわけです。そして、今も計画を一元化してやっ…(続きは議事録で)
答えていないのですよね。保護者の方々は、3校統合を大体合意しているので、それを説明していく、説明していかれてもいいのですけれども、それは大体進んでいると。だから…(続きは議事録で)
非常に残念だと思います。とても第6次赤平市総合計画あるいは総合戦略の今後を任せられないというふうに厳しく指摘をしたいというふうに思います。
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
お答えいたします。昨年に引き続き、小学校統合にかかわる赤平市立小中学校適正配置変更計画についての説明会を茂尻小学校校区の保護者及び地域住民の方々を対象に5月14…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
お答えいたします。茂尻小学校PTA役員、14名中9名の保護者の方が参加された中、説明会を開催いたしました。3校統合を望むというご意見も望まないというご意見も特段…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
現市長として自分の思いをお話をした部分もございまして、庁内協議については今年度からしっかりとやっていきたいというふうに思っております。次期赤平市の長期総合計画に…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
計画を一元化して成果の上がるもの、上がってきたもの、上がらないもの、そういったものをちゃんと精査をしながら将来にわたっての部分を協議していくということであります…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
そういうふうな形でもってやろうと思っていますけれども、それが皆さん方は違うということであれば、またそれは検討しなければいけないというふうに思います。私は、そうい…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
今年度からそういう協議をしていきたいというふうに思ってございます。
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
もう一回ちょっと確認をさせてください。どういった責任を持ってということですか。私は、4年間の中でできる限りの公約は果たそうという努力もしてきましたし、まだできて…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
私の思いは、小学校の3校が統合できるような形の中で地域住民に説得をしていきたいなと。これは、あくまでも私自身の気持ちですけれども、そういうことを地域の方々、保護…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
私は、今までやってきたことを任期内の中でやる、そういうことに努力するわけで、今残された時期に茂尻にあれをやる、これをやるということは私自身は申せません。
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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる
2018年6月14日LGBTを含むセクシャルマイノリティの方々への理解と周知について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3です。LGBTを含むセクシュアルマイノリティの方々への理解と周知について質問をします。項目の1、市民行政での取り組みについてでありま…(続きは議事録で)
まだよく知られていないのではないかということでありました。その中でも不要な性別欄の見直しや多目的トイレなどの具体的な項目も今述べられました。先進の大阪のダイバー…(続きは議事録で)
情報交換、共有はしているということですが、特段研修等は行っていないと。児童生徒が相談しやすい環境を整え、一人一人が安心して過ごせる環境づくりが必要だということで…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)
セクシュアルマイノリティの方々への理解と周知に係る市民行政での取り組みにつきましてお答えを申し上げます。現在当市におきましては、具体的な相談や問題等は特になく、…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
お答えいたします。学校におきましては、こうした性に対する悩みを打ち明けられず、心身への負担を大きくしている児童生徒が在籍している可能性があり、児童生徒が相談しや…(続きは議事録で)
出典:平成30年第2回定例会 2018年6月14日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる
2018年6月14日新たな行政改革室の設置について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の4です。新たな行政改革室の設置について、項目の1は目的と設置の経緯についてです。4月の人事異動の際に行政改革室が設置されました。目的と設置に至る経緯、この…(続きは議事録で)
なぜこういう質問をしたかというと、総合戦略と関係しているのではないかという私の素朴な疑問だったのですが、まず総合戦略の推進と直接は関係がないというふうに答弁され…(続きは議事録で)
企画財政を分けたのは総合戦略だったけれども、今回のはまた違って全庁舎的に似たようなものをできるだけスリム化していくというような答弁だったと思うのです。企画財政を…(続きは議事録で)
答弁 副市長 伊藤嘉悦(副市長は2019年6月まで)
新たな行政改革室ということでお答えさせていただきますが、行政改革室の設置の経緯でございますが、現在の赤平市の財政状況は国が示す財政指標、4指標はいずれも健全状態…(続きは議事録で)
答弁 副市長 伊藤嘉悦(副市長は2019年6月まで)
企画課と財政課を分けたことにつきましては、企画課が総合戦略の担当ということでの総合戦略の推進ということでございまして、このたびの行政改革につきましては庁舎内全体…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月14日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる
2018年3月14日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
質問に入りたいと思います。件名の1、市政執行方針について、項目1、平成30年度予算案についてお伺いします。平成30年度の市政執行方針では、人口減少がもたらす諸課…(続きは議事録で)
たくさんの施策を行っていくと。新年交礼会の市長のご挨拶でもやはりあれをやります、これをやりますということかなり述べられていたので、私正直ある程度の大規模な予算に…(続きは議事録で)
投資をして、後世の負担を減らしていくと、あれこれやれることはないということはわかっているということだったと思います。財政調整基金10億切るようなことになったら、…(続きは議事録で)
新規の方には効果を発揮しているという数字も出ていたと思います。しかし、やっぱり半数は市外に住んでいらっしゃるということだったと。地元企業、しっかりとこの地に根づ…(続きは議事録で)
検討しながら、参考にしながら検討していくということですけれども、実際は市内移住者の調査も数字の把握はしていないと先ほど述べられているのです。何をもとに施策の改善…(続きは議事録で)
調査しながら検討しますということだと思うのですけれども、やはり調査し、データをもとに改善し、効果が出るものにしていく、そうしていかないと総合戦略にのっているから…(続きは議事録で)
市内企業にも一定理解いただいていると。家族の日はこれから周知をしていくというような内容だったと思いますけれども、しかし実際は先ほど述べた数字が現実なのだろうとい…(続きは議事録で)
年度内に策定する予定ということであります。実際平成30年度、すぐ取り組める内容になっているのかどうか私は大変疑問に思っております。そして、昨年私が待機児童が出た…(続きは議事録で)
こども園は整備計画には明示されないということですか、場所も年度も一切。今そういう答弁でしたか。
では、何のための児童福祉施設整備計画なのかという質問になってしまうわけです。しごと・ひと・まち創生総合戦略の検証シート、昨年検証の結果でも当然事業内容として乳幼…(続きは議事録で)
だから、時期と場所を明示できなければ、では認定こども園の計画にはなりませんよね、その計画の中で。それと、2月23日に認定こども園の建設場所を検討されたと言いまし…(続きは議事録で)
中央中学校跡の意見が多かったということであります。今までの公共施設等総合管理計画では、小学校統合後に赤間小を認定こども園として活用する、文京保育所は図書館に利用…(続きは議事録で)
本当に計画からずれてきていますし、今度3月もあと2週間、半月ぐらいではでき上がるという児童福祉施設の整備計画も全く骨抜き状態だというふうに言わざるを得ません。計…(続きは議事録で)
きのうと同じ内容です。いつどの会議で検討し、難しいと考えられているのか。先ほどの子育て会議は小学校入っていないので、関係ないかと思いますが、現在予定されている統…(続きは議事録で)
検討するということでしたけれども、そういうことなのだと思うのです、私。事実新年度予算には統合小学校の基本構想、基本設計、そして赤平中学校の除却実施設計まで上がっ…(続きは議事録で)
今までも努力しているのです。保育士確保は、本当努力だけではできないというふうに思います。認定こども園急げないのであれば、今の保育所、あるいは幼稚園のほうをどうに…(続きは議事録で)
30年度の検証会議というのは、また11月ごろになると思います。そこに提案をしても31年度からの施策の方針転換ということになります。総合戦略としては、1期目事実上…(続きは議事録で)
保健師の増員配置の必要性、人材、予算を確保する必要性が高い重要な部門という認識がしっかりあるということです。しかし、認識だけでは足りません。しっかりと対応をして…(続きは議事録で)
しっかり対応していっていただきたいというふうに思います。次の質問に移ります。(3)です。あかびら市立病院についてお伺いします。地域医療の確保について、医師を初め…(続きは議事録で)
昨日よりは少し詳しくご答弁いただいたのかなというふうに思います。芦別、歌志内ともう小児科がないということで、この圏域内、本当にあかびら市立の小児科というのが重要…(続きは議事録で)
文化財に指定されない限りやらないのだということなのです。それで安心してほしいということなのだと思うのですけれども、指定を目指すと一方では言っているわけで、ここが…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
平成30年度の予算におきましては、赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略を最優先といたしまして、あわせて第5次赤平市総合計画の事業に取り組むべく予算化したところで…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
財政調整基金を取り崩すことが当たり前の認識という今お話でございますけれども、決して私はそうは思っておりません。投資をすべきときには投資をして、後世の負担を少なく…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
産業振興についてお答えをさせていただきます。赤平市における総合戦略につきましては、市内に働く場があるという、そういう強みを生かし、仕事が人を呼び込み、定着し、魅…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
いろいろそういう施策をやりながら、今議員もおっしゃるように市民の声もこれから参考にしながら検討してまいりたいというふうに思います。
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
今議員が申したように、さまざまな調査の仕方はあると思いますけれども、企業ともいろいろ話をしながら、行政に対してどういった応援をすることによって働いている方々が赤…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
子育て支援策と企業の理解ということでございますが、赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の中で施策の多くが平成28年度から拡充されておりまして、移住、定住や子育て…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
児童福祉施設整備計画の策定状況についてお答えをさせていただきます。この計画は、赤平市の子育て支援施設の基本的な整備方針を定めるものでございまして、対象は保育所や…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
認定こども園の建設時期だとか場所等につきましては、児童福祉施設整備計画の中では明示はしない、まだできないというふうに思っておりますし、今後保護者の方だとか、ある…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
計画の中ではまだ明示今できないというふうに思います。いろいろなことを総合的に勘案しながら、明示はまだできないというふうに思っております。今後明示する場合にはきち…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
認定こども園の建設時期と場所については、明示はできないということでございます。
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
先月開催された子ども・子育て会議の意見、その中では認定こども園は中央中学校跡が望ましいという意見が多かったというふうに伺っておりますけれども、それにつきましても…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
認定こども園については早く決めるということでございますけれども、小学校の財政負担もありますし、財政の部分ももちろん考えなければいけません。議員おっしゃるように、…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
小学校と認定こども園の複合化ということでございますけれども、道内にはさまざまな形式の認定こども園がありまして、議員の質問にもありますように小学校と認定こども園と…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
複合施設の検討ですけれども、認定こども園の設置場所等につきましては保護者のほか、教育や福祉の関係団体とも今後協議を進めてまいりたいというふうに考えておりますし、…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
保育の確保につきましては、できるだけ待機児童が出ないように、きのうも答弁させていただいておりますけれども、あらゆる方策を考えながら、努力をしながら何としても待機…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
高齢者の流出対策につきましては、赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の各施策については毎年度総合戦略会議と同じくみらい部会によりまして効果の検証がされておりまし…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
地域包括支援センターについてでございますけれども、地域における医療及び介護の総合的な確保を維持するための関係法令の改正によりまして、高齢者の介護施設等におきまし…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
保健師につきましては、4月から1人増員ということで今進んでおります。それから、人員につきましては、全体的な配置の中で検討してまいりたいというふうに考えております…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
あかびら市立病院についてのお話でございます。近年北海道内においては、議員がおっしゃるように小児科の医師が減少しておりまして、都市部の偏在などによって地域における…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
炭鉱遺産活用の基本構想につきましては、昨年市民説明会を開催させていただき、かなり厳しいご意見、ご指摘を頂戴したところでございます。しかし、一方では立坑及びその周…(続きは議事録で)
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2018年3月14日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
件名の2、教育行政執行方針について質問をしていきます。項目の1、子供の貧困についてお伺いをします。健康教育で健康な生活習慣や生活スタイルの多様化などを挙げ、朝食…(続きは議事録で)
改めてプラットホーム機能としての重要性のほうを述べていただいたというふうに思います。私も準要保護基準が道内で最も高いということであったり、就学援助、入学前支給、…(続きは議事録で)
よろしくお願いしますということなのですけれども、いろいろな協議にのっとって計画に沿って行っているのだと、赤間小学校の老朽化が新校舎建設の大きな……新校舎という部…(続きは議事録で)
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
それでは、学校等のプラットホームになる重要性についてのこの認識についてお答えをさせていただきます。子供たちの健康につきましては、議員ご指摘のとおり貧困との関係も…(続きは議事録で)
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
それでは、小中学校の適正配置計画の関係についてお答えをいたします。統合小学校の新築につきましては、小中学校適正配置変更計画案において次のようになっております。子…(続きは議事録で)
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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる
2017年12月15日人口減少対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
通告に基づき質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。大綱の1、人口減少対策について、①、赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略について、ア、人口減少対…(続きは議事録で)
必要に応じて変更ということもありましたけれども、検証結果を受けて、再度それぞれの組織で来年度予算に向けて協議して、予算要求をしていくべきだと思うのです。それには…(続きは議事録で)
検討されるということです。きのうの一般質問でも4つの基本目標に分けて検証してはどうかという指摘もありました。私も賛成できるところだなと思って聞いておりました。し…(続きは議事録で)
調査について今世帯数述べられましたが、これも多分先ほどの調査の質問と同じように企業に聞き取りをしたものではないのではないかと思います、今の答弁ですと。なぜ企業に…(続きは議事録で)
戦略以外でも検討をしていくというふうに捉えたいと思います。できないものをいつまでも待ってはいられないという現状、人口減少は待ってはいただけないということなのです…(続きは議事録で)
市長、こういうことなのです。担当課はこう答えています。高齢者の現状、職員の現状、そして企画課も総合的に判断する企画課、きのう副市長もこれをお認めになりました。こ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひ市民の声しっかり聞いて、スピーディーに行っていただきたいと思います。ありがとうございました。次の質問に移ります。②番、炭鉱遺産公園整備…(続きは議事録で)
私は、抑制的に行うべきだと思うが、方針はということを質問したのです。ただ、金額的なことがいろいろまず述べられました。中空知ふるさと基金が創生基金に取り崩して繰り…(続きは議事録で)
今答えられないということですので、後ほどしっかり答えていただきたいというふうに思います。そして、今人員についても若干お答えがありましたが、昨日の重要文化財につい…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
人口減少対策の効果についてお答えいたします。推進本部、専門部会、ワーキンググループにおける議論についてでございますが、4つの専門部会とワーキンググループにおける…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
検証会議の時期、事業概要等の修正についてお答えいたします。総合戦略における進捗状況の点検と施策の効果検証につきましては、毎年11月を評価する時期としておりまして…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
世代ごとの施策についてお答えいたします。赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略における各種施策の着実な実施により、まちの経済発展や人口減少率を抑制するものと考えて…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
民間事業者によりますサービスつき高齢者向け住宅、いわゆるサ高住建設につきましては、介護事業者の従事者等の確保が厳しいという状況から建設を予定している事業者はござ…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
ご質問にお答えいたします。今議員さんがご質問いただいたとおりの現状は変わっていないというような状況になっております。ただ、今企画課長がお答えした中で、そういった…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
私も今議員おっしゃるように市民のために、このまちのためにあらゆる努力をしていかなければならないというのは、これはごもっともな話でございます。今担当課でもってそう…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 伊藤寿雄(社会教育課長は2019年6月まで)
ガイダンス施設についてお答えさせていただきます。初めに、新年度に向けた予算要求に関しまして現在詳細について最終協議中のため確定的なものではございませんが、備品購…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 尾堂裕之(財政課長は2020年3月まで)
その点につきましては、今確認がとれないような状況です。私今の現在では当然創生基金の中で積み立てられておりますので、しごと・ひと・まちの全体的な事業に使うものかな…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
当初から申しておりますように、赤平市の財政に負担をかけるような、決してそれをやるから例えば子育てが細々となりますよ、あるいは高齢者福祉がおろそかになりますよ、そ…(続きは議事録で)
再質問
まずは、抑制的なというところを再質問したつもりでありましたけれども、図らずも次に質問しようと思っておりましたが、市民理解についてもう一度聞きたかったのです。今お…(続きは議事録で)
基金のほうは、委員会にも報告があり、昨年12月にも補正ですか、きっと、補正でやったということなので、議事録等をもう一度確認したいと。ただ、行政のほうも見解は一致…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 伊藤寿雄(社会教育課長は2019年6月まで)
立坑やぐらについてお答えさせていただきます。立坑やぐら、自走枠工場、坑口浴場の炭鉱遺産につきましては、国のエネルギーを支え、産業発展に寄与し、赤平を発展させてき…(続きは議事録で)
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2017年12月15日赤平市公共施設等総合管理計画について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
大綱の2、赤平市公共施設等総合管理計画について、①、進捗状況と変更点についてお伺いします。計画が策定され、約2年がたち、変わってきたところも出てきていると思いま…(続きは議事録で)
進めていかなければならないということですから、まずマネジメント会議なるものはまだ立ち上がっていないということが確認とれたと思います。それと、もう一点、総合的、全…(続きは議事録で)
公営住宅については計画があると思うのです、長期的なものが。しかし、大きな遊休施設であったり、町内会館の集約だったりというのは、やっぱりしっかり計画を立てないと進…(続きは議事録で)
新聞報道にあった今回のケースは、今答弁にあったプラスの場合のケースでありました。マイナスの場合は、仮契約、議会の承認などいろいろ手続も若干複雑になる、あと日数も…(続きは議事録で)
はい。
午前に引き続き質問させていただきます。
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
赤平市公共施設等総合管理計画の進捗状況と変更点につきましてお答えいたします。個別計画等につきまして赤平市公共施設等総合管理計画の中に今後の進め方として記載してご…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
各公共施設の個別計画につきましてお答えいたします。各公共施設マネジメントの個別計画の策定につきましては、公共施設等総合管理計画の策定時に関係各課にて検討すること…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 尾堂裕之(財政課長は2020年3月まで)
老朽化施設についてお答えいたします。議員ご質問の新聞報道された室蘭市の例は、用途廃止した建物がある未利用市有地を落札業者による解体を前提に入札するもので、土地の…(続きは議事録で)
出典:平成29年第4回定例会 2017年12月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる
2017年12月15日福祉行政について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
大綱の3、福祉行政についてお伺いします。①、ヘルプマークについて。北海道では、今年度からヘルプマーク及びヘルプカードの導入を決めました。北海道保健福祉部障がい者…(続きは議事録で)
本来は、このようなカードやマークがなくとも助け合って、支え合える社会が構築されることが望まれますが、見た目では助けが必要かわからない方に配慮できる仕組みというこ…(続きは議事録で)
返す必要がないということと記載する情報があるので、誰でもということにはならないと。あと、人口割合で配付されたということで32個来ているということが今述べられまし…(続きは議事録で)
研修機会をふやしていくために協議しているということなのです。午前中もそうだったのですけれども、余り積極性を感じない答弁になると思うのです。来年度何をするのかとい…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
ヘルプマークについてお答えいたします。北海道では、希望する全ての障がい者が安心して地域で暮らせる社会づくりを目指しており、その一環として今年度からヘルプマークと…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
今回赤平市でもヘルプマークとヘルプカードを配付するに当たっての疑問点が出されましたので、お答えいたします。最初に、妊娠初期の方がこのマークを受け取り使用し、不用…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
手話環境の整備についてお答えいたします。ことし4月から空知管内では初となる手話を言語と位置づけた手話言語条例が施行されたことに伴い、市としてもより一層市民への手…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「福祉行政」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成29年第4回定例会 2017年12月15日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる
2017年12月15日教育行政について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
大綱の4、教育行政について質問します。①、幼稚園についてです。アの2歳児受け入れについて。待機児童解消に向けて、国の方針として幼稚園の2歳児受け入れが来年度から…(続きは議事録で)
検討していくということは確認とれたのですけれども、検討にもいろいろあると思うのです。私も十分理解しているのですけれども、確かにこの国の方針というのは具体的なこと…(続きは議事録で)
今のところニーズがないというような答弁だったと思うのです。ただ、不公平感はあるかもしれないということでした。しかし、共働きが多い現状を考えると、ゼロ歳から預けら…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
2歳児受け入れについてお答えいたします。文部科学省では、待機児童を解消するため来年度から幼稚園での2歳児の受け入れを認める方針を決め、2歳児を受け入れる幼稚園は…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
預かり保育についてお答えいたします。赤平幼稚園におきましては、平成19年8月より預かり保育を実施しており、預かり保育料の月額4,000円につきましては、当時預か…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「教育行政」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成29年第4回定例会 2017年12月15日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる
2017年9月13日平和と安全について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
質問に入りたいと思います。大綱1、平和と安全について、①、核兵器禁止条約についてお伺いをします。ことし7月7日、国連会議において核兵器禁止条約が採択されました。…(続きは議事録で)
これまで同様と、平和活動を行っていくということであります。なぜ日本政府は交渉参加もせず、署名も行わないと言っているのか、こういったところには答弁ありませんでした…(続きは議事録で)
抗議文は、首長会議で送っているということでした。日本政府は、北朝鮮は対話をする気がないと、対話のための対話では意味がないと。最近は、対話と圧力から圧力だけに偏重…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
核兵器の禁止条約についてお答えをさせていただきます。核兵器の禁止条約につきましては、本年3月からニューヨークの国連本部で制定に向けた交渉が行われまして、圧倒的多…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
北朝鮮の核実験とミサイル開発についてお答えをさせていただきます。8月29日には、北海道上空を北朝鮮の長距離弾道ミサイルが通過をいたしまして、北海道を含む各地で早…(続きは議事録で)
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2017年9月13日子どもの貧困について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。大綱の2、子どもの貧困について、①、子どもの貧困の調査についてお伺いします。人口減少対策として、医療費無料化や保育料の無料化などの拡充とあわ…(続きは議事録で)
北海道は約20%と、赤平市も同様ではないかという認識だということでありました。学校や保育所、幼稚園、こういったところがプラットホームになるということは大切なこと…(続きは議事録で)
独居の高齢の方なんかにも門戸を広げると、同じように一定の効果が出てくると思います。前向きな検討ということだと捉えます。実際に利用されるかどうかというのも改めて調…(続きは議事録で)
放課後学習、部活等、通年の方向性もあるという答弁だったと思います。ただ、子ども塾はいつの間にか総合戦略の学生地域連携事業と一緒になってきているように思われます。…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
子供の貧困の調査についてお答えいたします。国が行っている国民生活基礎調査では、直近の結果である平成27年の子供の貧困率は全国で13.9%であります。この調査では…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
子ども食堂についてお答えいたします。開設当初は、貧困や親が忙しく温かい食事がとれない子供たちを対象にしていたところが多かったですが、現在では子供たちへの食事の提…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
子ども塾についてお答えいたします。赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の重点施策に位置づけられている学生ボランティア事業の一環であります子ども塾についてでありま…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる
2017年9月13日子育て支援について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。大綱の3、子育て支援について、①の保育士確保についてお伺いします。保育士の臨時職員の募集と正職員の募集、また臨時職員の待遇改善について、7月…(続きは議事録で)
現在は、最低でも3名不足しているということでした。昨年から保育士が不足しているという声も出ていたと、解消を早くしたいということでしたけれども、やはり早い段階から…(続きは議事録で)
待機児童という表現がまず出てこないのですけれども、申し込みが来て受けられなかったら待機児童ではないのでしょうか。やむを得ず入所することができなかった子供2名とあ…(続きは議事録で)
隠れ待機の状態になったということだと思うのですよね、企業の理解や家族の負担で。ただ、これも隠れ待機ではなく、今は待機児童になっているのです。赤平市は、待機児童が…(続きは議事録で)
担当課はやっていると。それでも結局臨時職員の募集だったわけですよね。そして、結果として私は対応が遅かったのだということだと思います、今の話を聞いても。新年度に確…(続きは議事録で)
予算があるからという理由で市民に我慢をしてほしいと、このままの状態で待機児童をそのままにしておくというのは私は到底納得ができません。現場の声を聞かずに待機児童を…(続きは議事録で)
子育て支援条例は、おくれていないということは確認がとれました。認定こども園についての協議は、やっと8月に開かれたということでしたけれども、この中で進めるに当たっ…(続きは議事録で)
できていないのですね、やっぱり。これから努力すると言っていますけれども、認定こども園のほうも進んでいるといった状況では私はないと思います。子育て支援条例の素案は…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
保育士の確保対策につきましては、市役所内部だけではなく、保育所長ら現場の声を聞きながら、どのような工夫をすればよいのか随時協議を行っており、本年度途中の正職員募…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
待機児童についてお答えいたします。昨年、平成28年の出生者数は平成27年と比較して10人以上増加しており、この中にもことし母親の育児休業終了に伴い、保育所の利用…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
ことしやむを得ず保育所に入所することができなかった2名につきましては、母親の育児休業の延長がそれぞれの企業で認められたことから、現在は自宅で保育をされております…(続きは議事録で)
答弁 副市長 伊藤嘉悦(副市長は2019年6月まで)
これまでも担当課長から答弁してまいりましたように、全国的な保育士不足という状況でございます。ただし、担当課においては保育士確保のため、ハローワークへの求人はもち…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
私も議員の言ったことについては理解をしております。ただ、現場としてはやっぱり予算の部分もございますでしょう。いろんな角度の中で検討しながら、一番いい方法を模索し…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
初めに、子育て支援条例についてお答えいたします。条例に基づき設置されている赤平市子ども・子育て会議の中にことし2月、福祉団体や教育団体の代表者、保護者団体代表者…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
児童福祉施設整備計画については、現在策定ができていない状況でありますが、今年度中の策定を目指して今後も努力してまいりたいと考えております。
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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月13日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる
2017年9月13日学校図書室及び図書館について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。大綱4、学校図書室及び図書館について、①、司書の配置についてお伺いします。昨年の文科省の調査では、学校図書館に司書が配置された割合は全国平均…(続きは議事録で)
私は、統合中学校統合後ではなく、統合時期がいいタイミングだと思っております。いずれにしましても、学校司書の役割というのは全国的に見ても配置、未配置では違ってくる…(続きは議事録で)
時期については、計画上は変更は考えていないと。ただ、優先順位は小学校、こども園、その後ということでした。私も優先順位は間違っていないと思います。しかし、老朽化や…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)
司書の配置についてお答えいたします。学校図書館法の一部を改正する法律が平成27年4月1日に施行されました。この法律改正は、学校教育における言語活動や探求的な活動…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 伊藤寿雄(社会教育課長は2019年6月まで)
今後の図書館の方針についてお答えさせていただきます。図書館につきましては、議員が言われるとおり公共施設等総合管理計画においては認定こども園整備後に文京保育所跡に…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月13日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2017年9月13日地域医療・介護について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。大綱の5、地域医療・介護について、①、国民健康保険の都道府県化についてお伺いします。平成30年から都道府県化に向けて試算が出されました。新年…(続きは議事録で)
前回上がるとされた算定が3回目の仮算定では下がるということになったという答弁だと思います。具体的な理由をもう少し詳しくお伺いをしたいのと、あわせて赤平市の保険税…(続きは議事録で)
大きくは前期高齢者交付金の部分なのかなというふうに今思いましたけれども、これがまた2年分ですから、2年後入ってくると、また状況も変わってくるというふうに思います…(続きは議事録で)
医療圏内で回復病床をそれぞれ増床してもまだまだ足りない状況なので、大丈夫だという内容だったと思うのです。ケア病床が設置されて、これまで以上の治療ができて経営的に…(続きは議事録で)
来年度の新規採用を検討しているということでした。いろいろ日数を言われましたが、標準算定日数に戻すというのが基本だということでした。リハビリが有効と判断されれば引…(続きは議事録で)
民間の生活支援サービスで、例えば余裕があれば支援希望の方のために行った行為がこの人はやってくれたけれども、あの人はやってくれないといったようなトラブルもよく聞く…(続きは議事録で)
この70.6歳というのは、全国の男性の健康年齢が70.4なので、それよりも上なのです。ということですので、赤平市はそれだけ元気な高齢者の方がたくさんいるというこ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)
国民健康保険の都道府県化につきましてお答えを申し上げます。来年度からの国保の都道府県化を控えまして、保険料等につきましては現在3回目の仮算定が行われたところでご…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)
ご質問の第3回の仮算定における変更点でございますけれども、主なものといたしまして納付金算定の出発点となります北海道全体での保険給付費等の見直し、その財源となる国…(続きは議事録で)
答弁 あかびら市立病院事務長 永川郁郎(あかびら市立病院事務長は2019年3月まで)
地域包括ケア病床についてお答えをいたします。市立病院では、北海道策定の地域医療構想を踏まえまして、本年3月、あかびら市立病院新改革プランを策定をしたところでござ…(続きは議事録で)
答弁 あかびら市立病院事務長 永川郁郎(あかびら市立病院事務長は2019年3月まで)
リハビリ外来についてお答えをいたします。リハビリ外来についてでありますけれども、外来で行う疾患別リハビリテーションには脳血管リハビリ180日、運動器リハビリ15…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
お答えいたします。平成28年度よりエリアサポーター養成講座を開催し、28年度では77名のエリアサポーターが就任し、本年度も養成講座を受講した36名が新たに誕生し…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
確かにご指摘のとおり、議員さんみずからもサポーターにご就任いただいて活動をしていただくということで大変ありがたく思っております。ご指摘のとおりに若い方が少ないと…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月13日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる
2017年6月15日マイナンバーについて
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
本日共謀罪が参議院の法務委員会の採決を省略されて、本会議で採決がされました。憲法と議会制民主主義をないがしろにする安倍政権の暴挙であると強く厳しく抗議をしたいと…(続きは議事録で)
まだ41件の方が未交付の状態であるということです。持っていない方もいるということは確認されました。また、マイナンバーカードの交付状況は1,095枚ということで管…(続きは議事録で)
リスクを十分認識し、不記載も含め検討はしたが、法令に基づき行ったと。その様式というのがきょう持ってきませんでしたけれども、マイナンバー記載欄というのが1枚目にあ…(続きは議事録で)
そうなのです。法律上は、その事業所が自身で講じる安全対策だから、それ前提だから、行政側は実態把握する必要がないということになります。自治体は、その指導監督の義務…(続きは議事録で)
制度が複雑で苦慮しているという答弁でした。国のスケジュールは、今言ったところは、7月から10月におくれていると。メールなどで連絡は来ているということでしたけれど…(続きは議事録で)
なかなかここで即答というのは難しいとは思います。ただ、法令遵守をして一方では無責任な対応になってしまうのではないかという懸念はやっぱり拭えないと思うのです。市長…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)
マイナンバーカードの運用状況につきましてお答えを申し上げます。番号通知カードにつきましては、平成27年10月に6,341件送付しておりまして、ホームページや広報…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 田村裕明(税務課長は2019年3月まで)
マイナンバー記載に伴う市税業務の安全管理体制についてお答えいたします。特別徴収義務者となる事業所に送付する市道民税の税額決定通知書に個人番号を記載することにつき…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 田村裕明(税務課長は2019年3月まで)
お答えいたします。マイナンバー法において特別徴収義務者は、個人番号の取り扱いについて漏えい防止など必要な安全管理措置を講ずるとなっておりますことから、各事業所に…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)
今後の運用についてお答えをさせていただきます。マイナンバーの実施に関しては、北海道総合政策部より総務省等からの制度の改正や実施に向けての総合運用テスト等の情報を…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
ただいまマイナンバーの不記載を選択してはどうかというご質問でございますけれども、先ほども税務課長の答弁でも申し上げましたけれども、マイナンバーの記載は国の法律に…(続きは議事録で)
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2017年6月15日高齢者定住施策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。大綱の2、高齢者定住施策についてお伺いをします。①、市内高齢者の生活の現状について。市内には、独居や高齢者のみの世帯が多く、自立した生活が困…(続きは議事録で)
48%ですから、約半数の世帯が高齢者のみの世帯になっているという現状。特養などへの入所待機者は、要介護3以上の方に限定されてもなお減っていないということは今確認…(続きは議事録で)
おためし暮らしについては、検討段階ではあるのでしょうけれども、冬期生活支援についての活用についても若干前向きな答弁をいただけたのではないかと思います。ただ、入居…(続きは議事録で)
やっぱりこの赤平市に住み続けたくても、施設にあきがあっても費用負担が難しいと転出している方もいるということです。何とかそういう状況を改善したいと現場で相談を受け…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
お答えいたします。6月1日現在、市内では世帯構成員が65歳以上で独居並びに高齢者のみ世帯の数は2,906世帯あり、全世帯数の約48%を占めている状況にあります。…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
高齢者が生きがいを持って安心して生活できるプラチナ社会の形成についてお答えいたします。おためし暮らし住宅につきましては、赤平市に移住を検討している方を対象に一定…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
私どもにございます地域包括支援センターには、相談に訪れるご高齢の方には少ない年金でやりくりをしながら在宅の生活を頑張っていらっしゃる、そういった方々の相談に乗る…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる
2017年6月15日炭鉱遺産の継承と活用について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。大綱3です。炭鉱遺産の継承と活用について、①、基本構想について、ア、当面5カ年の方向性についてお伺いをします。赤平市しごと・ひと・まち創生総…(続きは議事録で)
各ゾーンは、明確に削除したということが改めて確認できました。根拠については、数値的な根拠はないがと、検討協議会の考えなどと説明会とほぼ同じ答弁でした。結局交付金…(続きは議事録で)
国から高い評価を得たということを強調したということですけれども、確かに賛成の方いることは事実なので、それは否定しません。でも、それでも多くの方が将来への財政的な…(続きは議事録で)
見守り保存が可能かどうかということは、ちょっと明確な答弁ありませんでした。私も調べましたが、北海道に指定業者というのはちょっと見当たりませんでした。防食塗装等で…(続きは議事録で)
長期間にわたって耐震補強等、大規模改修まで行わなくとも見守り保存はできるという答弁でした。これ極めて重要な答弁だと思います。今までは、重要文化財になれば多額の費…(続きは議事録で)
上砂川町の炭鉱館を視察した際、上砂川町の企画課の方も正直タイトなスケジュールでなかなか市民合意まで取りつけるのは難しかったと同じような答弁されておりました。国の…(続きは議事録で)
これ議決の経過といっても議決には全く関係ないのです。内容が示されていなかったわけです。見直さない理由にはならないと思います。阪南市の例では、内閣府は交付金を返せ…(続きは議事録で)
今まで取っていなかったガイダンス料を今度は1,000円以内で取るということです。そして、ガイダンス施設の入場料はやっぱり無料と。これで本当に人がリピーターが来て…(続きは議事録で)
これはだめだと思います。市民は納得しないでしょう。自走化できないから、市民には社会教育の観点からという説明をするのですよね。それで、経費がかかるのはやむを得ない…(続きは議事録で)
重文指定されれば、結局志免町のようにまたやめられないと、やらなければいけない、市民の意見等を聞かないということになって、また同じような議論が繰り返されるのではな…(続きは議事録で)
同じ答弁になるのですけれども、例えば社会教育という観点であれば、図書館や体育館や交流センターみらいなど、これから大規模改修、建てかえなど控えているものあります。…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
当面5カ年の方向性についてお答え申し上げます。ことしの3月から4月に合計4回の市民説明会を行った結果、市民の皆様からいただいたご意見としては、立坑やぐら、坑口浴…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
市民説明会の中における発言でございますけれども、厳しい財政状況の中で財源確保に奔走しておりましたこともありまして、私の発言にて誤解を生じさせてしまったことに対し…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
長期的改修と重要文化財指定についてお答え申し上げます。立坑やぐら自体につきましては、表面的なさび等は見られますけれども、構造物としての構造的な強度等は問題なく、…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
先ほども申し上げましたけれども、構造物としての構造的な強度等は問題なく、長期にわたってその存在を保つことが可能と考えられることから、耐震補強等の大規模改修、これ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
作成の経過についてお答えいたします。ご承知のとおり、今般の地域再生計画につきましては、地方創生拠点整備交付金に伴うものでありますことから、双方記載内容は同様でご…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
今般の地域再生計画につきましては、地方創生拠点整備交付金、つまりガイダンス施設を効果的に運営していくための計画でもあります。したがいまして、これまでのガイダンス…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
地域再生計画について、ガイダンス施設についてお答え申し上げます。ガイダンス料につきましては、検討段階ではございますけれども、大人1人当たり1,000円以内を想定…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)
再質問いただいた内容についてお答え申し上げます。地域再生計画の中では、地域おこし協力隊の明記はされてございませんが、炭鉱遺産と関係のあったNPO法人、それから各…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
今後の方針についてお答えをさせていただきます。これまでの市民説明会や住民懇談会の中でもお話をしておりますとおり、今後におきましては重要文化財の指定に向けた作業を…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)
再質問についてお答えさせていただきますけれども、基本構想の国の文化財登録及び指定作業を進めるとありますとおり、現在のところ重要文化財の指定に向けた作業を進めてい…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月15日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2017年3月13日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、質問のほうに入っていきます。大綱1、市政執行方針についてお伺いをします。①、人口減少対策について、アとして赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略について…(続きは議事録で)
子育て支援、住宅関係の各種助成事業が効果を発揮していると、若者世帯からも好評だというようなことだったと思います。幅広い意見が来ていると。そのとおりだと思うのです…(続きは議事録で)
そうなのです。その推進本部とかワーキンググループとか、また全職員にデータを共有しているということでお願いしているということなのですけれども、それでも私ちょっと意…(続きは議事録で)
就学前の子供たち、あるいは転入者がふえることは喜ばしいと、そういった今後入所希望者がふえることを予想している。しかし、こども園については小学校の統合がなかなか進…(続きは議事録で)
高齢者対策に関しては当面は方針を転換せず、検証を図りながら取り組んでいくということでしたけれども、では検証結果がどうだったかということになると思うのです。CCR…(続きは議事録で)
私が言いたいのは、雇用の確保と住宅不足、企業PRとか各種の住宅の助成事業、そういったものは進んでいると思うのです。なので、市内企業にも協力をお願いしていけるので…(続きは議事録で)
問い合わせが1件あったけれども、開店に至らなかったということです。確かに空き店舗の状況ですとか家賃ですとかいろいろあると思います、何をしたかったかと。ただ、せっ…(続きは議事録で)
炭鉱遺産については重要文化財の指定を実現した上で観光施設として効果を生むという、やはり文化財というのはポイントだと思います。でも、逆に大規模な公園化、例えばパー…(続きは議事録で)
農業被害はあったけれども、農家の方は収穫がある程度あった、安堵したと、早急に復旧に当たったけれども、全てではなかったという話だと思うのです。結果として個人で復旧…(続きは議事録で)
元気に住みなれた地域で暮らしてもらうために人材確保をしていくと、社協のほうもそういった働きかけしていくということですので、理解をしたいと思います。ぜひやっていた…(続きは議事録で)
夜間診療とか言及ありませんでしたけれども、委員会でも緊急外来維持していくのもなかなか大変な状況だと、夜間診療は難しいということは一応答弁いただいていたのですが、…(続きは議事録で)
基金繰り入れや繰越金を除くと4,000万支出が上回る、いわゆる赤字ということです。滝川でも近隣では国保基金が底をつくという報道されたばかりですけれども、ここ赤平…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略についてお答えをさせていただきます。最初に、平成28年度の成果についてでありますが、民間賃貸住宅家賃助成事業としては8件で、…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
議員が申されますように、オール赤平で総合戦略に取り組むためには行政内の情報の共有、共通認識を持って推進していくことは当然大事なことだというふうに私自身も思ってお…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
子育ての支援策についてお答えをさせていただきます。赤平市の出生者数がふえたり、あるいは他の市町村から子育て世代が転入したりすることによりまして当市の子供の数がふ…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
高齢者対策についてお答えをさせていただきます。赤平市しごと・ひと・まち総合戦略の中で、高齢者に関する施策は13項目ございます。総合戦略は、毎年度施策ごとの事業検…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
企業との連携についてお答えをさせていただきます。昨年策定いたしました赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略におきまして、赤平市には雇用の場があり、地場産業の存続と…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
商店街の振興についてお答えをさせていただきます。駅前商店街の現状につきましては、私ども非常に危惧をしておりまして、今年度は起業支援事業補助金を創設いたしましたけ…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
炭鉱遺産公園とエルム高原についてお答えをさせていただきます。最初に、炭鉱遺産公園に関しまして、炭鉱遺産自体の最大の目的は国のエネルギーを支え、赤平市を発展させて…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
農業者支援についてご答弁をさせていただきます。昨年の8月の台風によりまして道内を初め、赤平市も大きな被害を受けたところでございます。全国的にも4月に熊本地震など…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
団塊の世代と言われる方々が全て75歳以上を迎える2025年を見据えまして、医療、介護、介護予防、住まい及び生活支援が包括的に提供されます地域包括ケアシステムの構…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
市立病院についてお答えをさせていただきます。市立病院では、これまでも外来から入院、在宅復帰まで一貫した医療を提供し、地域の基幹病院としての役割を担ってきたところ…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
国民健康保険事業につきましてお答えをいたします。国民健康保険につきましては、平成29年度までは市町村が保険者となりますが、平成30年度からは都道府県が財政運営の…(続きは議事録で)
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2017年3月13日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
次の質問に移ります。大綱の2です。教育行政執行方針について、①、教育の機会均等についてお伺いをします。義務教育の機会均等とその水準の維持、向上の観点から国のレベ…(続きは議事録で)
はい、お願いします。
質問を終わります。
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
それでは、教育の機会均等についてお答えをいたします。本市における就学援助の所得要件による認定基準は、生活保護基準の1.5倍以内ということで、議員ご指摘のとおり全…(続きは議事録で)
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出典:平成29年第1回定例会 2017年3月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる
2016年12月15日介護予防・日常生活支援総合事業について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
通告に従い、質問をしていきます。まず冒頭、初めに一言話したいと思います。まず、けさの新聞にも載っていましたが、臨時国会のほうでは国民の賛否が分かれる重要法案、こ…(続きは議事録で)
サービス希望者については、いきなりチェックリストでの判断ではなく、従前同様の介護認定申請をもらって判断するということ、また希望者は認定されれば従前どおりのサービ…(続きは議事録で)
希望すれば既存のサービスを継続していくということと、極端なサービスの緩和は行わないということで、現在の介護給付費を抑制しようと基準緩和に走っていきますと、逆に将…(続きは議事録で)
訪問型サービス、通所型サービスともにボランティア、いわゆる住民主体のB型で行うということでした。実施時期には少し問題があるという答弁が最後のほうありましたけれど…(続きは議事録で)
今のかえでというのは、既存のサービスを緩和する方向ではなく、介護予防教室を格上げするような形ということです。今話にありました、特に認知症の予防、先ほども言いまし…(続きは議事録で)
訪問型は6地区に分かれて活動していくということです。また、有償ボランティアということも今述べられました。このことは、以前にも答弁があったと記憶をしておりますが、…(続きは議事録で)
地域間には実際に偏りがあるということで、それに対する考え方も連携をしていくという内容だったと思います。また、今後継続していくため担い手の養成、ふやしていく方針と…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
チェックリストにつきましてお答えいたします。国は介護保険法改正に伴い、介護予防給付のうち、介護予防訪問介護と介護予防通所介護につきまして、全国一律の基準に基づく…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
お答えいたします。当市におきましては、既に要支援1、2と認定された介護予防サービスを受けられている方々につきましては、本人が新たなサービスへの移行を希望しない限…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
新たなサービスの導入につきましては、平成29年4月からのスタートを目指していますが、訪問型サービスにつきましては現行の訪問介護に当たるヘルパーによる生活支援援助…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
お答えいたします。介護予防教室かえででは、介護認定を受けてはいないが、身体的に虚弱で、このままでは要介護状態になるおそれがある高齢者を対象に運動や口腔機能の維持…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
お答えいたします。エリアサポーターにつきましては、社会福祉協議会のボランティアコーディネーターに生活支援コーディネーターを委嘱し、協力した中で地域密着型エリアサ…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
お答えいたします。エリアサポーターにつきましては、地域によっての人数のばらつきもあり、全ての地区で同じ支援を開始することは難しいと考えていますが、サポーターとし…(続きは議事録で)
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2016年12月15日移住・定住対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。大綱の2です。移住・定住対策についてお聞きします。現在赤平市では、しごと・ひと・まち創生総合戦略がスタートし、子育て支援住宅の整備や持ち家住…(続きは議事録で)
当然移住ということですから、住宅についての問い合わせが主になっていると思います。住宅関連の問い合わせにはしっかりと対応ができていると感じました。そして、やはり民…(続きは議事録で)
延べ39組、79名の利用があったと、主に関東、関西の方ということでしたけれども、移住につながっているケースも出てきていると資料にありましたので、効果が出ているの…(続きは議事録で)
宿泊施設がない赤平市ですので、旅行の受け入れ先、宿泊の受け入れ先としての活用というのは目的には沿わないかもしれないけれども、それでもそんなに悪くない考えなのかな…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 伊藤寿雄
ワンストップ窓口についてお答えをさせていただきます。移住、定住の促進は国の地方創生事業の一つでもありまして、赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略におきましても、…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 伊藤寿雄
現状と空き家活用につきましてお答えをさせていただきます。おためし暮らし住宅につきましては、赤平市に移住を検討している方を対象に一定期間市内での生活を体験をしてい…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 伊藤寿雄
ショートステイとしての利用についてお答えをさせていただきます。現在おためし暮らし住宅は1週間以上、1カ月以内の利用期間となっております。北海道移住促進協議会の担…(続きは議事録で)
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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる
2016年12月15日空き家対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。大綱の3です。空き家対策についてお聞きします。①、危険家屋についてお聞きをします。視察に行った鳥取県の日南町では、危険家屋になる前に早目の対…(続きは議事録で)
危険家屋のほうは昨年9件だったのですけれども、今7件ということで、2件の減少ということになりますが、それでも1件新しいのがふえたという答弁だったと思います。件数…(続きは議事録で)
ワンストップで対応して、問い合わせ件数も増加傾向にあると、実績も出てきているということでした。さらに、移住、定住を促進していくために、やっぱり登録件数というとこ…(続きは議事録で)
公的住宅から、あるいは民間賃貸から住みかエールで戸建てを購入されれば、確かに空き家の減少にはつながっています。62.5%の市内間移動、やっぱり市内間移動が高いと…(続きは議事録で)
今言ったように、助成事業リフォームも使えるということをもっと制度があっても周知し、活用されなければいけないと思うのです。そういうことをするためにも、まずは賃貸を…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)
危険家屋についてお答えいたします。現在どのように空き家の調査をしているのかとのご質問ですが、現状としては市民からの通報のほか、地域をある程度把握されております町…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 伊藤寿雄
住みかエールの登録、情報提供についてお答えをさせていただきます。市内の空き家等、住まいの情報をワンストップで発信し、赤平への移住、定住を応援するため、平成26年…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 伊藤寿雄
市内間移動についてお答えをさせていただきます。住みかエールの物件の購入者の割合といたしましては、市内62.5%、市外37.5%と当市におきましても市内間移動の割…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 伊藤寿雄
リフォーム助成の活用と家財道具についてお答えをさせていただきます。空き家住宅を賃貸住宅として借りた場合は、最大5年間の民間賃貸住宅家賃助成事業の対象となりまして…(続きは議事録で)
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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月15日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2016年9月12日災害対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
通告に基づきまして、質問をしていきます。答弁よろしくお願いいたします。早速質問のほう入らせていただきます。大綱の1、災害対策について、①、防災対策本部における被…(続きは議事録で)
至らなかった点のほうは改善していただけるということでした。消防や警察からの情報を待っている、あるいは市職員のパトロールが帰ってくるのを待っているとやっぱり時間か…(続きは議事録で)
50件ということですから、やはりこちらから行く前にかなり来たのかなと。広範囲に被害が出ていたということもあるので、このぐらいの件数が来たのかなと思いますけれども…(続きは議事録で)
選定の作業には入っていると。早く公表まで持っていっていただきたいと思いますけれども、できれば全ての生活館やコミュニティセンター、こういったところに災害備蓄品配置…(続きは議事録で)
人口に対して23.7%カバーしているということです。被害予想は19%という算出ですか。ただ、答弁の中に今人口の集中しているところは一部不足しているということもあ…(続きは議事録で)
今両方いただいたので。エリアメールのほうは、可能だというふうにも答弁いただきましたので、ぜひ活用をしていただきたいと、こう思います。また、支援のほうもできるだけ…(続きは議事録で)
水位、濁度等を勘案していたと。取水制限があるけれども、短時間では十分な効果がないというような答弁だったのかと思います。構造という言葉も、構造上の問題というのも出…(続きは議事録で)
新しいのと古いのがあったと。古いほうも24年に整備をして、状態は問題なかったけれども、古いほうが壊れたということになるかと思うのですが、ですね。それで、同じポン…(続きは議事録で)
五、六百万ということです。他の水道、中空知の広域とか、そういったところの取水場はまたちょっと構造が違うと聞いておりますけれども、構造的な改修をするよりはやっぱり…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
被害状況の情報収集につきましては、消防署や警察署より災害情報をいただきましたり、パトロール等から帰庁した職員より報告を受けたりしてございますが、今後町内会等との…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
市民からの情報提供は消防署に来たものもございますけれども、電話によりまして建設課のほうに約50件ほど寄せられてございまして、職員が出向くなどそれぞれ対応させてい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
避難所についてのご質問でございますけれども、生活館、コミュニティセンター等の避難所等の活用につきましては、さきの公共施設等総合管理計画の結果を踏まえまして選定作…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
避難勧告地域が広くとも混乱なく実施できるようまずは努めてまいりたいというふうに考えているところでございますけれども、ご質問の収容可能人数でございますけれども、ま…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
支援要請につきましては早目に行われるよう今後も検討してまいりたいというふうに思っておりますけれども、今あったエリアメールによる周知についてでございますけれども、…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 杉本悌志(上下水道課長は2018年12月まで)
水道についてお答えいたします。大雨による土砂の流入は、河川の水位、河川の濁度など複合的な要素から土砂の流入が起きてしまいます。ポンプ室への土砂の流入を防止するに…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 杉本悌志(上下水道課長は2018年12月まで)
今の質問にお答えいたします。取水ポンプの1台は平成24年に購入し、もう一台は平成17年に購入後、平成24年に分解整備を行っており、機能的には変わりませんでしたが…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 杉本悌志(上下水道課長は2018年12月まで)
現在使用しております取水ポンプの機能と同様なポンプを1台購入した場合には約五、六百万円かかります。
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2016年9月12日地域農業について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。大綱の2です。地域農業について、①の被害状況についてお伺いします。今回大雨による災害で地域農業にも一定の被害があったと思います。雨がおさまっ…(続きは議事録で)
農政課で2班に分かれてと、パトロール等をしたということですけれども、農業委員会の方も担当地区というのがあって、それぞれ行かれたということです。今農作物被害として…(続きは議事録で)
ということは、この1,940万というのは農作物だけということになりますので、やはりこれから復旧の面ででもかなりこの被害額というのがふえてくるのかなと、農家の方大…(続きは議事録で)
端的にお答えいただきましたが、やはり6次産業化と新商品開発が同じような扱いになっているのではないかと感じます。9日の一般質問の初日のときも商工労政観光課ではのれ…(続きは議事録で)
現時点では決まっていないと。ただ、お米に合うものということでした。いずれにしても、こちらのほうはやはり特産品推進協議会、こちらの積極的な参加というのを改めてしっ…(続きは議事録で)
農地利用最適化推進委員は委嘱しないと、条件当てはまらないということ、また現行定数、これは維持していくかまだ協議中ということですが、ほぼ変わらないというようなこと…(続きは議事録で)
済みません、聞き漏らしたみたいです。他市の動向を参考にということでした。議員選出については、さまざまな意見があると思います。農政を熟知していない議員が農業委員会…(続きは議事録で)
所掌事務から建議とか、あるいは意見の公表が削除されておりますが、これは農地利用最適化に力点を置くためだということを政府答弁しております。しかし、一方でこの意見公…(続きは議事録で)
答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)
地域農業について、被害状況について答弁させていただきます。被害状況の把握についてですけれども、大雨降っている中、2班に分かれまして、現地の状況を写真等撮影して回…(続きは議事録で)
答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)
そこの圃場の中での面積に被害単価を掛けて出した算出です。
答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)
②、6次産業化について答弁させていただきます。現時点での進捗状況ですが、7月は委託業者との打ち合わせを行い、8月中は委託業者と現地視察と聞き取り調査を行いました…(続きは議事録で)
答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)
議員が言われますとおり、商品開発ができ上がるのが1月くらいですので、委託業者もいろんな素材で考えていますので、現在素材が何か特定できないのですが、赤平は主要作物…(続きは議事録で)
答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)
農業委員会についての質問ですが、農業委員会事務局として答弁させていただきます。平成28年4月1日から改正法が施行され、内容は農業委員会の事務の重点化や委員の選出…(続きは議事録で)
答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)
議員選出につきましては、先ほどもあれしたのですけれども、近隣の市町村に確認とりながら同じような形で進めて、考えていきたいと思っております。
答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)
議員が言われますように、建議書については今まで農業者の代表として提出していましたが、新たに建議書にかわるものを出すのかをこれから農業委員会の中で十分協議して、対…(続きは議事録で)
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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる
2016年9月12日地域商工業とイベントについて
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
大綱の3です。地域商工業とイベントについて、①、被害状況についてお伺いします。7月は火まつり、花火大会、また8月は第2回エルム高原祭り、納涼盆踊りなど夏のイベン…(続きは議事録で)
まず、1点目なのですけれども、私がお聞きした判断というのは行政側として市民の安全という点で主催者側に中止できないかを伺う、あるいは中止できないとするならば安全対…(続きは議事録で)
改善していくということが確認とれたと思います。しかし、やっぱり本部に伝わっていないと、本部の判断ではなかったということなのです。災害時においては市民の安全確保が…(続きは議事録で)
まずは一緒にやるというお話でしたけれども、もう1年以上たっているわけで、まずはというのはどこまでになるのかというのはやっぱり懸念されます。代休消化もやはり努めて…(続きは議事録で)
機運を高めていくというようなこともあったのですけれども、やっぱりなかなか自主的に活用されていくには時間がかかるということになると思います。逆に言うと、計画自体に…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)
8月20日の大雨による被害状況についてお答えいたします。まず初めに、駅前で行われた仮装盆踊りの中止の申し出はしなかったのかということでありますが、8月20日の大…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)
災害対策本部において、商工労政観光課の役割といたしましては災害時における商工業関係機関との連絡調整ということになっておりますが、イベントに対する連絡調整はとって…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)
AKABIRAベースで開催しているイベントに対する市職員のかかわりについてでありますが、特産品推進協議会が主体となって各出店業者や農業者と調整を図りながらイベン…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)
イベントにつきましては、現段階ではどうしても一緒にやることにより機運を高めているという状況でありまして、軽トラ朝市など農家さんがみずから販売を行うということも出…(続きは議事録で)
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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月12日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる
2016年6月16日子育て環境について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
通告に沿って質問をしていきたいと思います。大綱の1、子育て環境について、①、保育所の現状についてお聞きします。「保育園落ちた日本死ね」、辛辣なこういう1つの投稿…(続きは議事録で)
全体で待機児はいないということと資格保有職員が28名中26名ということも確認ができました。おおむねよい状況だと言えると思いますが、最後に言及がありましたように、…(続きは議事録で)
国の動向を見きわめながら配置基準の変更が出たときに検討するとありました。しかし、そこが本当に問題なのです。法律の改定、これについては北海道では高橋知事も国の方針…(続きは議事録で)
効率化した財源をということで、まず保育料については国の方針で軽減策があるかもしれないと期待するということ、またこども園は現在ある3小学校を統合した後に赤間小学校…(続きは議事録で)
やはりちょっと厳しい状況だということと明確にはしていきたいということ答弁いただきました。私は、このことはそれぞれ分けてできるのではないかと、できる、できないとそ…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
保育所の現状についてお答えいたします。赤平市には文京保育所と若葉保育所の2カ所の公立保育所があり、定員は合計で120人で、6月1日現在、111人の子供が入所して…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
子育て支援策についてお答えいたします。子育てしやすい環境づくりを進め、若者に移住、定住していただくことは、将来のまちづくりを進める上で大変重要なことと考えており…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
認定こども園についてお答えいたします。幼稚園と保育所を統合した幼保連携型認定こども園については、子供集団の小規模化を回避することを目的に設置することが望ましいと…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)
認定こども園の設置時期でございますが、小学校が統合された後となることから、今後3年以内での開設は非常に厳しい状況であると認識しておりますが、認定こども園の開設時…(続きは議事録で)
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2016年6月16日介護事業について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
続きまして、大綱の2、介護事業について。現在の介護の現状についてお聞きします。一昨年の医療介護総合法案の改定により、要支援1、2の方の訪問介護、デイサービスが保…(続きは議事録で)
大変詳しく答弁していただいたと思います。待機者60名から実際は70名と入れかわってはいるけれども、ふえているということ、また家族の負担が増している、独居の方は不…(続きは議事録で)
まず、組織がないために組織づくりからしているということですけれども、社協のほうに生活支援コーディネーター、また市民にはエリアサポーター、こういったことをお願いし…(続きは議事録で)
要介護1以上で35人、要支援では倍の70人ということです。本当とても一人ではこなせないような数と思います、私も。先ほども言いましたが、この専門員の役割というのは…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
現在の介護の現状につきましてお答えをいたします。介護保険制度の改正によりまして、平成29年4月以降の介護認定審査会で要支援1、2と認定された方々を市町村が実施主…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
総合支援事業につきましてお答えをいたします。国は、団塊の世代が75歳以上となる2025年を見据え、市町村に対し医療、介護、予防、住まい、生活支援が一体的に提供さ…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
ケアプランを作成するケアマネにつきましては、在宅系のサービスを取り扱います居宅介護支援事業所というものでございますけれども、その事業所は市内に2カ所ございます。…(続きは議事録で)
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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月16日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる
2016年6月16日商店街振興とまちの活性化について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
続きまして、大綱の3、商店街振興とまちの活性化についてお聞きします。①の駅前商店街についてお聞きをします。駅前商店街において、コンビニエンスストアが閉店し、次い…(続きは議事録で)
駅前商店街の現状については、非常に危惧をしていると。各団体と連携して積極的な参画を呼びかけていくということです。私も商店街の方々と交流の場において、意見を聞くこ…(続きは議事録で)
現在の2店舗目の位置づけというものは理解ができました。その後も前向きな答弁をいただいたと感じております。先ほどの答弁にもありましたように、人口減少や外食離れ、こ…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)
駅前商店街についてお答えをいたします。ただいま議員がおっしゃられましたとおり、駅前商店街においてコンビニや飲食店が相次いで閉店をし、空き店舗がまたふえてしまった…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)
チャレンジショップについてお答えいたします。空き店舗の利活用、商店街のにぎわいづくり、そして赤平で開業を考えている方のお試しの場として、6月4日にチャレンジショ…(続きは議事録で)
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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月16日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる
2016年6月16日防災について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
大綱4、防災について。①、避難所についてお聞きをします。まず初めに、熊本地震に対して迅速に備蓄品の支援を行った赤平市行政の判断に対して敬意を表したいと思います。…(続きは議事録で)
地域ごとの再配備、また防災マップの配布までは広報で活用していきたいということ、周知をしていくということが確認されたと思います。市民の方々の不安を解消するというこ…(続きは議事録で)
協定を結ぶ方向だということと進めているということは確認されました。具体的にこれいつごろまでというのは明確にできますでしょうか。お伺いします。
トラック協会は今月中、また5市5町でも7月中ということで早い対応をされていると思います。こういった5市5町の相互協力、相互支援、そういった協議しっかりとしていた…(続きは議事録で)
福祉避難所の指定についてはもう少しといったところだと思います。どのような場所に要支援者が多いかなどしっかりと協議して、早期に指定まで行っていただきたいと思います…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
避難所の周知についてでございますが、ご案内のとおり先般公共施設等総合管理計画が策定されましたので、コミュニティセンターや生活館等の施設につきましても含めまして、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
運送会社との連携等についてのご質問でございますが、災害時における物資の緊急救援輸送等のため、近隣市町におきましても昨年北海道トラック協会等と協定を結ぶなど進めて…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
協定の締結でございますが、トラック協会さんとの協定につきましては今月中に、中空知5市5町による協定につきましては来月7月中にそれぞれ締結する予定で今現在作業を進…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
災害時要支援者の対策と現状と見通しにつきましてお答えいたします。福祉避難所につきましては、介護の必要な高齢者や障がい者など一般避難所では生活に支障を来たす方が利…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第2回定例会 2016年6月16日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2016年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
質問通告に基づきまして、一般質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。大綱の1、市政執行方針について、①、人口流出対策と定住策についてお聞きします。平…(続きは議事録で)
さまざまな助成事業があり、後半は企業等の意見も伺っていくと、制度の見直しをしていく、また企業振興の観点から制度をとありましたけれども、また多くの企業のご協力いた…(続きは議事録で)
過去の経緯、黒字化になったところ、あるいは新たなプランのほうの説明もありました。若い医師の方の気持ち、わからなくもないです。ただ、そういった方もやっぱり長くいて…(続きは議事録で)
接遇のほうは、私はお金をかけるよりもしっかりと職員さんのやりがいをということだったのですけれども、いずれにしても前向きな答弁をいただけたと思います。ありがとうご…(続きは議事録で)
保健指導も病院にかかっている方は既にそこでやられているということで対象外ということになり、その他の方については60名の対象者で半数近くが受けているということで悪…(続きは議事録で)
重要な歴史、中心的な役割、学校でも見学しております。市の負担を最小限にとどめるよう協議をされているということでありました。こういった事業の場合は、入り口では国や…(続きは議事録で)
東空知の観光ルートにも期待をしたいと思います。大変前向きなご答弁をいただきました。インバウンドの必要との認識を述べられました。ぜひこういったことにつなげていただ…(続きは議事録で)
昨年影響を受けないよう協議すると言及されていましたので、どのような経緯なのかなと聞きましたけれども、現状はTPPの推移を見守っていらっしゃるということです。大筋…(続きは議事録で)
急いでやっても余りいいこともないかと思います。具体的な問題を見つけて5月初めごろまでにはということでありました。まだできていない計画に基づき行っていくという表現…(続きは議事録で)
診断結果は、基準を一部満たしていないが、大破する危険性が低いと、倒壊する危険性が低い、また中学校の統合があり、近くに避難所たり得る施設があることから見直しをして…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
人口流出対策と定住策についてお答えをさせていただきます。移住、定住促進に向けたこれまでの居住環境への取り組みといたしましては、公的住宅の計画的な建替事業を中心に…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
市立病院についてお答えをさせていただきます。平成19年度の市立病院のあり方を考える検討会議、これ以降市民の皆さん、ボランティアの皆さんのご支援とご協力をいただき…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
1番目の医師確保につきましては、これからも今までと同様に病院の院長初め事務長といろんなところ、全国に網を張りまして医師確保に奔走したいというふうに思っております…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
国民健康保険事業につきましてお答えをいたします。特定保健指導につきましては、保険者が被保険者に対し、特定健診の結果血糖値あるいは血圧などの検査結果が基準以外の場…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
炭鉱遺産についてお答えをさせていただきます。炭鉱の歴史は、赤平の基幹産業としてまちを発展させ、国のエネルギーを支えてきた重要な歴史であります。きのうの答弁でも申…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
イベント、情報発信についてお答えをさせていただきます。エルム高原祭り、赤平市民デーの開催につきましては、エルム高原リゾートのPR、それと流政之氏の彫刻の認知度を…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
ただいま議員から農業についてのご質問がございました。答弁させていただきます。連携協議につきましては、農業委員会、これらを初めとする各種関係団体の意向を踏まえなが…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
公共施設等総合管理計画についてお答えをさせていただきます。公共施設等総合管理計画につきましては、我が国において公共施設等の老朽化対策が大きな課題となりまして、地…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
地域防災についてお答えをさせていただきます。防災マップにつきましては、さきにお答えいたしました公共施設等総合管理計画に基づき早急に指定避難所の見直しをしていきた…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「市政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
続きまして、大綱の2、教育行政執行方針について、①、いじめの根絶と不登校への対応についてお聞きします。まず初めに、未然防止を図る対策としていじめ防止対策推進法、…(続きは議事録で)
まず、いじめについても小学校で19%、中学校7.8%、また不登校も3名と一定の件数が存在しているということが確認をされました。存在を考慮するという言葉は、文科省…(続きは議事録で)
毎年度のテストの実施ということは、もう既にやっていることではないかと思いますが、指導方法の工夫をしっかりやっていくと、学校によってはいろんな工夫をされているとい…(続きは議事録で)
まず、1点目ですけれども、学校に限定せず、全市的な周知が必要ということであれば、ホームページの公表の仕方は診断結果の数値、Is値というものだけではなく、その下の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
それでは、いじめの根絶、不登校への対応についてお答えをいたします。いじめの防止に対する赤平市の組織と取り組みの概要ですけれども、国によるいじめ防止対策推進法によ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
2番の学力向上と総合戦略の連携についてお答えをいたします。まず、学力向上プランの見直しも含めてより精度の高い中期的な改善計画についてですけれども、学力の向上につ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
児童生徒の安全、安心の確保についてお答えをいたします。赤平中央中学校の耐震診断結果に関連して児童生徒の安全、安心の確保で何が一番優先されるのかという質問でござい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「教育行政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第1回定例会 2016年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる
2015年12月10日マイナンバーについて
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
通告に基づきまして、質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。大綱1、マイナンバーについて、①の番号通知カードの現状についてお聞きします。セキュリティ…(続きは議事録で)
私もこれ広報、ホームページでは確認をしていますけれども、郵送によるお知らせ通知もしているということが確認できました。そこで、さらに数字で挙げてもらいましたとおり…(続きは議事録で)
全部届けるよう頑張るということであります。ただ、やっぱり宛所にないとかで連絡がつかなくて、届かない方いると思います。そうなると、今お話にあったように、マイナンバ…(続きは議事録で)
広報、ホームページで周知されているということですけれども、大体そういう形になりますけれども、高齢の方が多いこの赤平市ではやはり広報のほう大変重要になってくると考…(続きは議事録で)
2月号に載るということでしたので、よろしくお願いしたいと思います。市民の皆さんが詐欺被害などに遭わないようにぜひしっかり注意喚起をしてほしいと思います。続いて、…(続きは議事録で)
いずれにしても、行政サービスには影響がないということが確認されました。このカード、目が見えない方や長期療養されている方、施設に入っていらっしゃる方、通知カードの…(続きは議事録で)
突然の質問で大変申しわけないと思いますけれども、丁寧に理由と経過も説明していただき、まことにありがとうございます。横山ノックさんいます、首長でも。ただ、私市のほ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)
番号通知カードの現状についてお答えいたします。行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律、いわゆるマイナンバー法が本年10月5日に施行さ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)
12月30日ですけれども、11月から、来月1月からマイナンバーが始まるということで、12月30日で一応切りましたけれども、11月の16日に郵便局から簡易書留が最…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)
番号通知カードの取り扱い、注意事項についてお答えいたします。通知カードに対しましての市民からのご質問につきましては、全国民に交付されますことから、関心が高いもの…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)
今議員のほうからご質問のありました注意喚起、特に詐欺ということでございますが、総務省、消費者庁ホームページに出しております。私どももホームページでお知らせすると…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)
今後の運用についてお答えいたします。来月より税の手続や医療保険、雇用保険などの社会保障の手続でマイナンバーの利用開始が始まり、マイナンバーカードの申請者への交付…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
ただいま名前の質問が出たのですけれども、ある場所では自分なりにこの名前が変わった由来につきましてはお話をさせていただきました。あえて私はこれ議会では話をしません…(続きは議事録で)
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2015年12月10日小中学校教育について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移りたいと思います。大綱の2、小中学校教育についてであります。①、学力向上についてお聞きします。11月広報に入っていました赤平市の子供たちの学力、生活…(続きは議事録で)
取り組みについてはチラシ等でお知らせしているということでありました。平成26年度の赤平市学力向上プランでもやはり極めて憂慮すべき状況ですとあり、重点目標が掲げら…(続きは議事録で)
市民の関心、家庭での理解ということであります。地域の協力が不可欠ではないかと思います。先日議会で手話条例について視察に行ったこの石狩市の取り組みなのですけれども…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)
議員ご指摘のとおり、本市の子供たちの学力は全国、全道に比して低迷している状況です。一部の学校で上回った年もありましたが、総じて低く、憂慮すべき状況であります。本…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)
まず、学校運営協議会などの制度については国の施策として提唱されておりますが、余り普及に至っていないことはご指摘のとおりで、本市においても地域連携としてそのような…(続きは議事録で)
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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる
2015年12月10日災害対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
大綱の3です。災害対策についてお聞きをしていきます。①の避難所についてですけれども、近年北海道でもゲリラ豪雨ですとか爆弾低気圧といった自然災害によって大きな被害…(続きは議事録で)
今の答弁では、公共施設専門部会と検討後また広報や防災マップで知らせていかれる予定だというふうに理解をしました。確かに公共施設の統合、配置があるたびに周知してもこ…(続きは議事録で)
思っていたよりある程度分散されているようですけれども、どちらかというと保管に関しての物理的な面での配置になっているのかなという感じは受けました。分散配置も配置し…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
ただいまご案内のとおり、高校の閉校に伴いまして、避難所として赤平高校の利用ができなくなりましたので、赤平中学校に変更させていただいた旨をホームページに掲載させて…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
備蓄品のご質問でございますが、先ほどご説明させていただきました石油ストーブのほかに旧平岸小学校に非常食が4,800食、飲料水の2リットルボトルが2,400本、5…(続きは議事録で)
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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月10日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる
2015年12月10日高齢者の健康づくりについて
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
大綱の4です。高齢者の健康づくりについてお聞きします。働く世代支援、子供たちの学力向上とともに高齢者の健康づくり、そのサポートは健康寿命を延ばす大切な取り組みに…(続きは議事録で)
大変丁寧な説明をありがとうございます。一番最初にワーストということで残念な結果がありましたけれども、この健康寿命もやっぱり延ばしていかなければいけないと思います…(続きは議事録で)
答弁にありましたように、調査の結果等も力を入れていかなければいけない、こういう問題だと思うのですけれども、市民が正しく理解をするということ、サポートしていくとい…(続きは議事録で)
前向きに、積極的にということでご答弁いただきありがとうございます。ぜひ菊島市長におかれましては子育て世代の支援においても高齢者の健康対策においても赤平市は進んで…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
現在の取り組みについてお答えをいたします。赤平市の平均余命及び健康寿命につきましては、男女とも道内でのワーストに入っており、平均余命は男性、全道ワースト5位、女…(続きは議事録で)
答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)
認知症対策につきましてお答えいたします。少子高齢化が進むとともに認知症と見られる高齢者が当事者となる事件、事故が増加してきております。高齢者を対象に実施しました…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
木村議員の再質問に対する答弁をさせていただきたいというふうに思います。高齢化が進んで、認知症のほうも増加傾向にありまして、その予防対策は積極的に取り組む課題だと…(続きは議事録で)
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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月10日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる
2015年9月10日安全保障法制について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
通告に基づきまして、質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。まず初めに、8月30日にテレビ番組で赤平市が取り上げられているのを見ました。産炭地から物…(続きは議事録で)
ありがとうございます。やはり市長におかれましても丁寧な説明をしていっていただきたいと、また多くの国民の納得が得られていないという認識を確認させていただきました。…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
安全保障法制についての見解とのことでございますので、お答えをさせていただきたいと思います。この法案をめぐりましては、さまざまなご意見がございますが、先般の市議会…(続きは議事録で)
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2015年9月10日人口減少対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
続きまして、大綱の2、人口減少対策について、①の地方創生戦略会議及びみらい部会についてお聞きをいたします。6月8日の行政常任委員会に提出されました赤平市まち・ひ…(続きは議事録で)
50歳以下の住民代表者で構成されるみらい部会、こちらは赤平市独自の試みということですが、確かに意見集約を見させていただきますと、若い世代のリアルタイムな課題点が…(続きは議事録で)
7名1課、職員提言と22名の市民の方からの提言、152名の子供たちのアンケートということで、若干やっぱり少ないかなという気もしますけれども、意見が出るということ…(続きは議事録で)
協議会での決定ではないということが確認されました。赤平駅の無人化は、高校生の通学、また防犯上など市民にとって深刻であります。その先に廃線があるのではという懸念も…(続きは議事録で)
やっぱり早ければ早いほど効果が出るということだと思います。ただいまの答弁では、総合戦略に位置づけられれば可能というようなご答弁だったと受けましたけれども、位置づ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。戦略会議、みらい部会、先ほど言いましたように総合戦略の策定が11月ですので、12月議会ではちょっと遅いということで、連続した質問になってし…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 伊藤寿雄
総合戦略会議及びみらい部会につきましてお答えをさせていただきます。昨年11月28日にまち・ひと・しごと創生法が公布をされ、国は50年後に1億人程度の人口を維持す…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 伊藤寿雄
行政内といたしましては、7月10日から20日にかけまして職員の政策提言募集を行い、結果7名1課から65件の提言がございました。また、8月1日から20日にかけて市…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 伊藤寿雄
JR駅無人化についてお答えさせていただきます。本年6月9日にJR職員が来庁されまして、同日付で赤平駅の窓口営業終了についてと題します選択と集中の観点で業務の見直…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)
お答えをいたします。当市では、これまでも少子化対策、子育て支援を人口減少対策の重点課題としまして、さまざまな取り組みを行ってまいりましたけれども、近年の主な取り…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)
その方向で検討していきたいと思っております。
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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる
2015年9月10日あかびら市立病院について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。大綱3、あかびら市立病院についてであります。①、医師確保についてお聞きいたします。市立病院の経理状況は、書面にて毎月、また3カ月に1度委員会…(続きは議事録で)
医師確保はこれからも続けていただけるということで、計画目標まで上昇してきているという、病院の経営改善が見られるというご答弁でありましたけれども、やはり医師確保が…(続きは議事録で)
時間帯は定められていると。新病棟に移ったときに昼の時間を開放されたという形になっております。特例も医療環境などからあるということであります。やはり規則として統一…(続きは議事録で)
やっぱりアンケートを取り組んで終わりではなく、意識として根づいていかなければいけないと。その後にも取り組みにも生かされているということが確認できたと思います。ま…(続きは議事録で)
改めて対象者を広げてやるということで、喉元過ぎればやっぱり忘れてしまったり、気を抜いてしまったりというのはあると思いますので。ただ、これ予算もかかってまいります…(続きは議事録で)
答弁 あかびら市立病院事務長 實吉俊介(あかびら市立病院事務長は2016年3月まで)
大綱3、あかびら市立病院について、①の医師確保についてお答えいたします。医師確保につきましては、これからも継続的に赤平にゆかりのある医師へのアプローチとあわせ、…(続きは議事録で)
答弁 あかびら市立病院事務長 實吉俊介(あかびら市立病院事務長は2016年3月まで)
2番目、面会規則の周知等についてお答えいたします。入院患者に対する面会時間につきましては、新病棟に移行することしの3月までは、午前11時から12時までとお昼の食…(続きは議事録で)
答弁 あかびら市立病院事務長 實吉俊介(あかびら市立病院事務長は2016年3月まで)
3番目の患者等に対する接遇についてお答えいたします。患者満足度アンケートにつきましては、当院のサービス向上に向けた基本資料収集を目的に平成26年2月から約1カ月…(続きは議事録で)
答弁 あかびら市立病院事務長 實吉俊介(あかびら市立病院事務長は2016年3月まで)
株式会社ニチイ学館さんにお願いしているところについては継続ですが、また改めて対象を拡大しながら足りなかった部分、それと一過性のものに終わらせることなくということ…(続きは議事録で)
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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月10日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる
2015年9月10日マイナンバー制度について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
大綱4、マイナンバー制度について、①、制度周知についてお聞きします。まず初めに、このマイナンバー制度、きのうの条例改正でも出てまいりましたが、正式名称、行政手続…(続きは議事録で)
ありがとうございます。当初300部、要望しても1,500部追加ということです。赤平市6,250世帯ほどあると思います。300部では5%、要望して出されたの合計し…(続きは議事録で)
交付金等が10月5日までに完了すれば受けられるだろうというのが確認できたと思います。サンドボックスしかり、その後物理的な切断、今度は論理分割ということで、どんど…(続きは議事録で)
総務省のセキュリティポリシーに関するガイドライン等を参考に見直されていくということですけれども、国のほうが実際しっかりやっていないから、こういった不安が大きくな…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
マイナンバー制度の周知についてでございますが、マイナンバーのパンフレットにつきましては、さきに300部は届いておりましたが、各団体より要望がありましたことから国…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
システム改修についてでございますけれども、現在総務省、厚生労働省の補助金を受けまして、住基システム、税システム、宛名システム、福祉関連システムなどの改修を進めて…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)
セキュリティについてでございますけれども、契約におきましては赤平市電子計算組織の管理及び運営に関する規程におきまして条件を付すことと定められていることもありまし…(続きは議事録で)
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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月10日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる
2015年6月26日市長所信表明について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
おはようございます。議席番号1番、日本共産党、木村恵、通告に基づきまして、市長の所信表明並びに教育長の教育行政執行方針について一般質問させていただきます。4月の…(続きは議事録で)
ありがとうございます。子供の数の大幅な減少の要因は、やはり出生率が大部分との答弁であったようにも思います。私も少子化対策として妊娠、出産、子育てと出生率の向上は…(続きは議事録で)
保育料や幼保連携型認定こども園もあると、そういうところ力を入れていくというご答弁だったと思いますが、それでも慎重に検討していただけると、前向きに受けとめさせてい…(続きは議事録で)
前市長のときの懇談会しかまだないということですけれども、前市長の懇談会の中での意見というものはあると思います。平岸地区では、少なからずの影響があったと推察してい…(続きは議事録で)
雇用についてはないとはっきり答弁をいただきましたが、あかびらガンバレ応援寄附金ではないのかもしれないですけれども、特産品の推進ということではあるのかなと考えてお…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今のご答弁ですと、市の負担がふえるということなのですが、赤平市民の皆様が寄附してくださるのは市の財政のために寄附をしてくださると。だから、…(続きは議事録で)
1万人の来訪、ほとんどが市外ということで、3,000万円の経済効果とのご答弁ですが、先ほど私言いましたけれども、医療 費 助 成 に も 使 え る 先 行 型…(続きは議事録で)
今のご答弁で優先的に増額をしたと、やっていたから増額を単純にふやしたとかそういうことで決め方ではなかったというふうに確認をしました。私もこのプレミアム商品券始ま…(続きは議事録で)
今のご答弁で医師確保のために市長みずからが出向いて、まさにトップセールスとして奮闘されているというご答弁だったと思います。その先生ぜひ決めていただいて、来ていた…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございます。特定健診については、かなり受診率の向上があるということで44%、大変高いのかなと思いますが、さらに向上している中においてもアンケート…(続きは議事録で)
国の政策によって要支援1、2の方も対象から外れた現状であります。生活支援コーディネーターという方が1名というのはちょっと驚きましたけれども、生活支援の担い手の育…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
少子化対策についてお答えをさせていただきたいというふうに思います。平成21年7月に策定しました第5次の赤平市総合計画で今後のまちづくりを進めていく上での将来目標…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
少子化対策につきましては、国家的課題である一方、地域の実情に応じた対策も必要であるというふうに思っております。地方自治体にとって地域の少子化傾向に歯どめをかける…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
私はなったばかりなので、まだ調査をして確認をすれとかそういうことまでは行っておりません。ただ、今までの通例の中からお答えをさせていただきたいというふうに思います…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
ただいまの特産品の推進についてお答えをさせていただきたいと思います。特産品の推進と雇用対策との関連施策はございません。しかし、今回の情報発信基地AKABIRAベ…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
返礼品の対象者についてでございますけれども、ふるさと納税制度を活用し、寄附された方は、翌年に自分の住んでいるまちの住民税から2,000円を超えた額が控除されると…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
ただいまのアンテナショップモデル事業ということでご質問ございましたけれども、これについて情報発信基地のAKABIRAベースの設置の経過については、きのうもお答え…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
商業振興についての商店街振興対策についてお答えをさせていただきます。国の地域住民生活等緊急支援交付金、地域消費喚起・生活支援型につきましては、地域における消費喚…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
先ほどの質問に対する私の答弁の中で、プレミアム商品券発行に関しましては商工会議所へ委託と申し上げましたけれども、補助事業でありますので、訂正をさせていただきたい…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
国民健康保険事業についてお答えをさせていただきたいと思います。特定健診の受診状況につきましては、平成20年度から始まりまして現在8年目となっておりますけれども、…(続きは議事録で)
答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)
介護事業についてお答えをさせていただきたいというふうに思います。介護保険制度が改正されまして、要支援者等の高齢者の多様な生活支援のニーズに地域全体で応えていくた…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「市長所信表明」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年6月26日教育行政執行方針について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
続きまして、大綱2の教育行政執行方針についてであります。①、いじめの根絶についてお聞きします。子供の数が大幅に減ってきている状況の中において、なおなくならないい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。まず、アンケートについては、いじめが減っているわけでもないと。特にはっきりあれではない、横ばいということでよろしいのですか。不登校について…(続きは議事録で)
ありがとうございました。茂尻小学校のほうも後期ではありますが、そのときに見直しの検討はあるけれども、まだ統合したばかりということもあるというご答弁だったと思いま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
大綱2の教育行政執行方針、1番目のいじめの根絶についてお答えをさせていただきます。議員のご質問のいじめの把握件数についてでありますけれども、本市においても一定の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)
適正配置計画にかかわる考え方ということに集約させてお答えをさせていただきます。今回の適正配置計画の変更につきましては、市長の答弁にもありましたように、私ども教育…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「教育行政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成27年第2回定例会 2015年6月26日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、赤平市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。