雄武町議会 元職
福原峯雄 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 雄武町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 124件
- 質問に立った議会
- 43回
- いちばん新しい質問
- 2021年12月9日
年ごとの回数
- 2021年質問に立った議会 4回一般質問 11件
- 2020年質問に立った議会 4回一般質問 11件
- 2019年質問に立った議会 4回一般質問 11件
- 2018年質問に立った議会 4回一般質問 11件
- 2017年質問に立った議会 4回一般質問 10件
- 2016年質問に立った議会 4回一般質問 12件
- 2015年質問に立った議会 4回一般質問 11件
- 2014年質問に立った議会 4回一般質問 11件
- 2013年質問に立った議会 4回一般質問 11件
- 2012年質問に立った議会 4回一般質問 16件
- 2011年質問に立った議会 3回一般質問 9件
この議員の一般質問(新しい順)
2021年12月9日ケアラー(介護者)への支援について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
7番、福原です。2点に区切って質問させていただきたいと思います。最初にですね、ケアラーの支援についてということで質問したいと思います。一般質問の要旨にも書いたよ…(続きは議事録で)
これ栗山町のケアラー、無償の介護者ですね、これを地域を支えるためのケアラー支援条例という、これを作ってるのは実は市町村としては全国初めてなのかな、北海道初めてな…(続きは議事録で)
それひとつの取り組みとしてね、これをするんだという何ていうのかな、そういうパターンというものを決めております。例えばケアラーがここにいて、この人の状態がどうなん…(続きは議事録で)
このケアラーのことについてですね、栗山町だけやってるわけじゃないと思うんですけれども、条例を作ってという、つまりもうかなり取り組みが体系的にこうやっているという…(続きは議事録で)
介護の関係というのは、やっぱりもう、これからもますます深刻な状態になってくると思うんですよね。それでこれは栗山町のひとつの例を私紹介したんですけれども、やっぱり…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
雄武町の実情ですけれども、これどこも一緒ではあるとは思いますけれども、まずは3年に一度の高齢者保健福祉計画、それと介護保険事業計画、これの策定に合わせまして、3…(続きは議事録で)
答弁 地域包括支援センター副所長 渡邊夕喜
要介護者の方につきましてなんですけれども、要介護要支援の方、要介護認定を受けて、介護サービスを利用している方につきましては、毎月訪問等でモニタリングというのを行…(続きは議事録で)
答弁 地域包括支援センター副所長 渡邊夕喜
要介護者のこともそうですが、そのケアラーの方、介護者ですね、の方についても生活状況、健康状態というのを必ず最低限そこは把握するようにしまして、必要な方に経済面の…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今、ケアラーの条例の関係なんですが、やはり将来的には必要かなと思うんですけども、うちの町に本当に必要なのかどうか、検討していく必要があるのかなというふうに思って…(続きは議事録で)
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2021年12月9日介護関係の資格取得に対する町の支援について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、介護関係の資格取得に対しての町の支援ということについてお伺いしたいと思います。実はこの質問については以前も何年か前かな、質問したんですけど、答弁者も…(続きは議事録で)
つまり資格取得に対して町の支援も考えるということを今言ったわけですか。
私先ほども言いましたようにね、これ単純にそこで働いている労働者としてというだけじゃなくて、本人にとってはキャリアアップのスタートになるということもあるわけですよ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 林史祥(総務課長は2024年3月まで)
介護サービスを必要とする高齢者につきましては増加傾向にありまして、高齢者の介護サービスをはじめ、福祉を担う人材の確保、こういった部分は大きな課題であると町では認…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 林史祥(総務課長は2024年3月まで)
福原議員からは以前、平成30年ですか、12月議会の時に質問あったのですけども、その際には検討するとさせていただいて、いまだにちょっと検討してて申し訳ないんですけ…(続きは議事録で)
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2021年9月14日新型コロナウイルス感染症の影響による国民健康保険税の減免について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
では2番目の問題に移りたいと思うんですよね。新型コロナ感染症の影響による国民健康保険税の減免についてということで通告してあります。新型コロナ感染症の影響によって…(続きは議事録で)
これによりますとね、その財源というのは、2021年度の国保料引下げについて、昨年、国が実施したコロナ特例減免で収入が3割以上減少した国保加入者の保険料を国が10…(続きは議事録で)
これと子どもに対する、子どもにかかる国保料の均等割額の減額措置というのが国で言いましたよね。それに加えて、さらにそれの半額をする。何だ、減額するというのが先ほど…(続きは議事録で)
そうすると、その独自の子どもに対する保険料の均等割に対しても、それから先ほど言ったコロナ特例ですね、に関しても今のところは独自にやるつもりはないということね。こ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
はい、新型コロナウイルス感染症の影響により収入が減少した被保険者等に係る国保税につきましては、被保険者世帯の主たる生計維持者の事業収入等が前年度と比較して30%…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
申し訳ありません。既存のですね、国の方の補助を受けながら行う減免のお話だと思いましたので、それに対しては行ってますよという、ちょっとそういった答弁で考えていたん…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
国民健康保険に加入している子どもの均等割額の減免につきましては、子育て世帯の負担軽減を図ることを目的として一部の市町村が独自に実施していることは承知しております…(続きは議事録で)
2021年9月14日「生理の貧困」について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次に最後になりますけども生理の貧困についてということで通告してあります。新型コロナ感染症の影響が長期化するという中で、実は全国的に家庭の経済的な理由で生理用品が…(続きは議事録で)
話合いが7月のことだったもんですから、これいずれ近いうちに来ると思うんですけれども、町としてもね、つまりそういう姿勢が大事だと思いますんで、町としての取り組みに…(続きは議事録で)
確かになかなかこれは難しいというような問題なんですけれども、道の回答としてはそういうことなので、もし来たら、ぜひ前向きに取り扱いをよろしくお願いしたいと思います…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
今道教委からの回答ということで、ちょっとお答えしますけども、今ちょっと私もなかなか入院してたものですからね。確認したところ、そういうもの来てないということでござ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
内容等を把握しておりませんので、来てから具体的に考えたいと思いますけれども、今現在のですね、私たちの考えとしてはうちの町では給食費全額補助、あるいは就学援助の範…(続きは議事録で)
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2021年9月14日加齢性難聴者への補聴器購入助成について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
7番の福原です。3点にわたって質問したいと思います。まず1つ目はですね、加齢性難聴者の補聴器購入に対する助成についてということでお伺いしたいと思うんですよね。こ…(続きは議事録で)
今はその補聴器のことについて質問したわけです。そして補聴器は加齢による難聴ということで限定されます。ですから一般的に高齢者ということを言ってるわけではなくて、加…(続きは議事録で)
いや、わかりました。これ後でお渡しします。つまり具体的にね、どれだけ補助をしているんだとかということが分かると思うんで、ぜひ、これを見て検討していただきたいと。…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今、前にも、前回にも福原議員さんから質問が、同じような質問がありましたが、確かに聞こえなく、低くなるとコミュニケーションがとれなくなる、外出が控え気味ということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
補聴器についてもですね、補聴器だけでなくてこれからの既存の事業ですね、先ほど言いましたように高齢者に支援をしてる中身をですね、今後検討していきたいということで、…(続きは議事録で)
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2021年6月17日地域生活支援拠点等事業について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
2つ目はですね、地域生活支援拠点についてということであります。あまり聞いたことないと思うんですけども、地域生活支援拠点というのはですね、障害のある人が住み慣れた…(続きは議事録で)
私さっき言った紋別から紹介ありましたか。つまりそういう協議会みたいなものを開きましたか。
道ではですね、北海道における地域生活支援拠点の整備に係る基本的な考え方という文書を発出してるんですよね。これは、ご覧になりましたか。
これは大体その支援拠点の整備を促している文書だと思うんですけれども、それによりますとですね、グループホームの活用とか、緊急時のショートステイの対応方法だとか、そ…(続きは議事録で)
実はですね、今年の3月に雄武じゃないや、紋別の市議会でこのことが出されたというんで、実は紋別市もそういうことがないんで、先ほど言った近隣の市町村と共同でその協議…(続きは議事録で)
私ね、このことについて色々紋別から聞いた時にやっぱり最終的にはね、雄武における高齢者施設だとか、そういう施設の不足というのが何か他と一緒に進めようといった時にや…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
この地域生活支援拠点の整備につきましては、基本、国の基本指針におきまして令和5年度までの整備を目指す、その中では市町村または圏域で1か所以上ということで目標に掲…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
現在のところ正式なそういったものはありません。
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
はい、承知しております。
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
先ほども申し上げたとおり、なかなか町内にですね、そういった資源があまりないものですから、単独では難しいのかなというふうに考えておりまして、それで広域での対応を視…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今、安井課長が話したとおり、まだ西紋の方でも協議がなされてないということで単独で雄武町ということは今の現段階では当然考えておりませんので、やるとすれば西紋地域全…(続きは議事録で)
2021年6月17日コロナハラスメントに対する対策について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
今コロナハラスメントに対する、ああいうふうにまとまったところでコロナハラスメントについて質問をするというのはやりづらいんですけれども、質問をしたいと思います。コ…(続きは議事録で)
今言われましたようにね、コロナハラスメントが広がっていくと今度はもう僕病気に罹っちゃったって言えなくなっちゃう。つまり重症化を招いちゃうという、そういう側面があ…(続きは議事録で)
答弁 新型コロナウイルス感染症対策室長 安井雅憲
コロナハラスメントに対する対策ということでよろしいですか、はい。本町としましては昨年の12月14日に新型コロナウイルス感染症について偏見や差別をなくすためのお願…(続きは議事録で)
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2021年3月17日就学援助の基準について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
3番目にですね、就学援助の基準について質問したいと思います。昨年の6月議会でですね、近隣の佐呂間町、遠軽町がですね、生活保護基準の1.5倍までの収入の子どもを持…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
ちょっと質問の要旨がちょっと誤解してるかもしれませんけども、1.3倍から1.4倍で今回改正しました。それは裾野を広げるというか、より多くのギリギリの準要保護世帯…(続きは議事録で)
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2021年3月17日ホテル日の出岬を利用した町民還元施策等について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それで最後にホテル日の出岬の町民還元施策についてお伺いしたいと思います。元々ホテル日の出岬の福祉的活用とかオフシーズンにおける宿泊も含めた町民還元ということにつ…(続きは議事録で)
いや本当にホテルはすごく福祉的な利用をできることを前提に作っているホテルで、特に一階のお風呂なんかはあれは普通のホテルではないですよね、ああいうのは。でも車椅子…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今は福原議員さんのホテルの質問なんですが現在行なっているホテルの福祉的活用では高齢者を対象にした今おっしゃいました入浴招待事業及び月2回の無料送迎バス運行を行な…(続きは議事録で)
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2021年3月17日新型コロナウイルス感染症検査の負担軽減等の対策について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
7番の福原です。通告した4点について順に質問したいと思います。よろしくお願いします。1つ目はですね、新型コロナ感染症検査等の負担軽減対策についてということで質問…(続きは議事録で)
確かに今度はワクチン接種という問題が出てくると思うんですよね。ただいつになるかなかなかわからないという中でPCR検査を受けることが、感染広まると繋がってしまうと…(続きは議事録で)
そういう点では枝幸町の町民にとっても同じことだと思うんですけれども、こういう制度を設ける、つまりPCR検査に対して助成を行うよという制度を設けるということ自体に…(続きは議事録で)
今度はワクチンの問題が出てくると思うんですけれどもPCR検査についてですね、そういう病院はないけれどもこういう制度を持っているということ、そのこと自体は是非参考…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長補佐 石山英伸
はい、新型コロナウイルスの検査に対する助成の件についてお答えいたします。全部を調べることはできなかったんですが、インターネットなどを使ってですね、北海道内の道内…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長補佐 石山英伸
もし雄武町に在住の方がですね、この検査を受けられることを希望する場合、町内ではできませんので町外の医療機関に行って受診していただくという、検査していただくという…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長補佐 石山英伸
先ほどと同じ答弁になってしまいますけども、無症状者への積極的なPCR検査については、これ意見が分かれるところでございます。やるべきだという方もいれば、そうではな…(続きは議事録で)
2021年3月17日高齢者福祉施設の建設について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、高齢者施設の建設について伺いたいと思います。実はこの高齢者施設の建設について僕が質問をするというのはもう何回、3回か4回目になると思うんですよね。理…(続きは議事録で)
介護施設についてはそういう状況なんだということでもちろんアンケートを取ったりすると入所に対して入所料というのがやっぱりどうしてもかかる、でもそれでもやりたいとい…(続きは議事録で)
今までずっと質問してきたんだけど、こういう答弁は初めてで、でもやっぱり介護度、全体の介護度が何人いて入っていない人が何人てちょっと出された資料を持って来なかった…(続きは議事録で)
今まで議員として全道を周った時にはもちろん先ほど言ったサ高住のことだとか、サ高住も視察したし、それからいわゆる高齢者住宅じゃないし、なんだ、色んな施設を視察に行…(続きは議事録で)
全然進んでないんだなということでちょっとびっくりしました。是非ね、少しは急いでその建設について協議会という呼ぶかどうかはわからないけども、やっぱり少し建設を前提…(続きは議事録で)
今までの経過を考えるととても理解はできないけども次に進みたいと思います。
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
高齢者の建設の、施設の建設についてはですね、私も議員時代、平取とかに視察に行ったことはあります。6月の今、福原議員さんが言われたように6月にも同様の質問があった…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長補佐 石山英伸
ただ今のご質問でございますが、福原議員さんがお考えになられてる施設というのは待機者を対象としたものであるとすれば要介護者の方が入所されるということになりますので…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長補佐 石山英伸
施設が必要か否かという点にはちょっと私の立場ではお答えしかねるんですが、アンケートの結果の中でお答えできる部分についてご説明いたします。アンケートの中ではですね…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長補佐 石山英伸
ただいまニーズ調査を終えて、その分析を行なったところでございますので具体的にこの施設がいいよねというところまでの検討は行なっておりません。
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今、福原議員さんの質問なんですが、今後ですね、どのような形の福祉施設が必要なのかですね、中間的なグループホームとかもうそういうのもございますんで、その辺をですね…(続きは議事録で)
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2020年12月10日核のゴミ処分場選定について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは次に核のゴミ処分場選定ということについて伺いたいと思います。今と言うか寿都町と神恵内村でね、核のゴミ処分場選定、文献調査、この問題が大変な問題になってい…(続きは議事録で)
この問題が本当に表面上ニュースでも第一のニュースになってるという、こういう情勢というのはそもそもこれからもあるもんじゃないんですよね。しかも今町長が言いましたよ…(続きは議事録で)
核の処分場にするなんてことは嫌だって、そのことについては確認とれてるわけですから、やっぱりね、そういう近隣の町村がそういった条例がポツポツ出てきたら総意を受けて…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
現在、高レベル放射性廃棄物のですね、持ち込みに関する条例制定で道内の自治体ではですね、北海道の他、幌延、美瑛、浦河と四自治体が行っていると。報道によりますと核ゴ…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
先ほどにも申し上げたとおりですね、条例制定についてはですね、必要に応じて適切にそういう部分で判断をしていきたいと考えてございます。
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2020年12月10日新型コロナウイルス感染症対策における町の対応
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それではですね、最初に新型コロナウイルス感染症に対する町としての対応についてということで伺いたいと思います。新型コロナウイルスの感染いうのはもう全国的に広がって…(続きは議事録で)
この検査センターがオホーツク管内で2つ目なんだということも確認しました。
先ほども言いましたけれどもね、私達やっぱり高熱が出るとすぐ医療機関に行きがちなんですけれども、12月の町の広報と共に国保病院からお願いのチラシ配布されましたよね…(続きは議事録で)
私、この報道を見てね、それからこれ町の対応なんだと思ったら全道的にこういうのが出たんです。分かりました。本当にこれだけじゃちょっと恐らく雄武町民の全体がそういう…(続きは議事録で)
コロナウイルス感染症健康相談センターがありますよね。番号書いてあります。これ雄武ですか。
多分そうだと思ったんですよね。だからこそ先ほどね、美幌町と津別町と、どこだっけ、大空町。ここで独自にやってるんだというそういう取り組みを紹介したわけですよ。そう…(続きは議事録で)
この問題についてはこれ以上話しても難しいかもしらんけどやっぱりね、あの旭川の状態を見ると一気に広がったら本当大変ことになるという事はよく分かると思うんですよね。…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
ただ今、福原議員からの質問ありました美幌町のPCR検査センター、この関係は私も色々調べてみました。おっしゃるようにオホーツク管内で北見に続き2か所目の設置という…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
はい、北見に続いて2例目だということで確認しております。
答弁 病院事務長 新谷朋人
今の12月の折込のチラシの関係でちょっとお話があったので、ちょっとそれについての説明をさせて頂きたいと思います。11月の上旬にですね、北海道の方、これって雄武町…(続きは議事録で)
答弁 病院事務長 新谷朋人
病院として更に患者、町民への周知をということでしょうか、町として町民への周知ということでしょうか。うちとして考えられるのは後はホームページだとかの活用かなという…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
フリーダイヤルで書いているものでございますね。これにつきましては北海道でございます。これ先ほど新谷事務長の方からも回答答弁しましたとおり、道の決まった書式でそう…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今、福原議員さんの色々な話なんですけどもPCR検査の関係はですね、やはり自治体でできるものではない、またそういうことで体制もですね、非常に難しいということでご理…(続きは議事録で)
2020年9月14日新型コロナウイルス感染症の影響を受ける介護関係事業所に対する支援について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
7番の福原です。今日2点ほどですね、質問させて頂きたいと思います。いいですか。最初にですね、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受ける介護関係事業所に対する支援…(続きは議事録で)
実はですね、札幌の状況を聞きまして雄武町はどうなんだろうと。今のところはそういうことはないだろうと思うんですけれども、コロナの感染症が拡大した時にやっぱり危ない…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
はい。ご質問ありました件につきまして、本町のデイサービス及びショートステイにつきましては町の指定管理でもありますので、このコロナが出てから体制がどうですとか、何…(続きは議事録で)
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2020年9月14日高齢者台帳の整備について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それからですね、次に高齢者台帳の整備について伺います。この高齢者台帳の整備につきましては、今までも何回か質問してきました。ただ、毎年、高齢者の人数というのも家族…(続きは議事録で)
はい。以前、質問した時にですね、できるだけ年齢が高い方から調べていきたいんだ、それで65歳までやっていきたいんだという、そういう方向でやってるんですか。
進んでるということでよろしいと思うんですけども、元々この高齢者台帳の整備というのはですね、6、7年前だと思うんですけれども、広尾町の視察をした時に65歳以上全て…(続きは議事録で)
答弁 地域包括支援センター所長 佐々木希美枝
当地域包括支援センターにおいては住民基本台帳を基に町内に在住する高齢者全体の住所、氏名、生年月日等の一覧情報を整理しております。その上で介護相談に来られた方や7…(続きは議事録で)
答弁 地域包括支援センター所長 佐々木希美枝
はい。年齢の高い方につきましては既に介護相談等に来られているという方も多数おられますので、そういう部分で個別に相談に来られた方と、それから健康状態の変化や後期高…(続きは議事録で)
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2020年6月11日高齢者施設の建設について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次、2番目にですね、高齢者施設の建設について伺いたいと思います。高齢者施設の建設についてはですね、これもまた今まで何回も質問して町民間の意見の聞き取りについても…(続きは議事録で)
私先ほどもう毎年のようにこのことについて質問したと言っておりましたけれども、いつもね、3月の更新の中にはこのことが載っているわけです。さぁそれじゃ何か動き出すの…(続きは議事録で)
本当にこれは緊急なことだと思うんですよね。それで特にですね、今度は今度高齢者施設が出来たらそれを担う介護職員だとか、そういったことも契約的に用意していかなきゃな…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
この件につきましては昨年12月も答弁させて頂いたところなんですが、町民の住み慣れた我が町で安心して暮らし続けることが一番大事だと考えております。高齢者の居住系等…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今、福原議員さんの言われたようにですね、非常にやはりそういう色々高齢者からは声はかかってます。それでなかなか内部、取り敢えず内部検討をしてですね、やはりそういう…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今そういうことでですね、色々な課題の中でですね、町としてもですね、これも含めた中で施設のですね、検討を今年度中にですね、しっかりやっていきたいと考えておりますの…(続きは議事録で)
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2020年6月11日高齢者支援のための配食サービスについて
件名は会議録の目次の表記です。
質問
3番目にですね、高齢者支援のための配食サービス、実はこのことも以前要望しましてダメだったのですけれども町長は変わったということでもう一度考えて頂きたい。実は以前…(続きは議事録で)
確か4年前にこのことを言った時も実に同じ答弁ですね。でもね、こういう制度があると割と気楽にすっと入れる、これは分かると思うんですね。見守りと言うけども例えば雄武…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
この配食サービスの関係についてなんですが、やはり配食サービスと言うとそういう実際調理してくれる栄養バランスとかただ弁当を配るんでは意味がないと思うんで、やはりあ…(続きは議事録で)
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2020年6月11日就学援助の準要保護認定基準について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
7番の福原です。現在、新型コロナウイルスの関係では今まで経験のないほどの状況の中で自治体の職員、その仕事を遂行されている職員に対しまして、まずは心からお礼を申し…(続きは議事録で)
ありがとうございます。本当にね、今こういう制度がありながらもなかなかここに踏み込めない世帯というのがね、収入の関係でも該当はするんだけれども、ここに踏み込めない…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
本町の就学援助の認定につきましては両方に準ずる程度困窮している方や生活保護による保護の基準により算出した、福原議員が言われたように1.3倍を乗じていた額以下の方…(続きは議事録で)
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2020年6月11日居宅老人交通費助成について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それともうひとつ4番目にですね、居宅老人交通費助成ということについて伺いたいと思います。ハイヤー券ですね、要するに。ハイヤー券の支給について伺います。雄武町のハ…(続きは議事録で)
検討するというはしてみたいという意見が町長からありましたので、これは実は最後の質問なんですけれどもぜひ本当にいつまでもこんな差があってみんなおかしいと思ってるん…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
私も色々とこの話は町長になる前から幌内、沢木の人には伺ってございます。確かにですね、1枚で沢木から来れるのと町の市街から走ってて来れる料金は全く違うということで…(続きは議事録で)
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2020年3月17日自然エネルギーの活用について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それから通告しました3番目の問題です。自然エネルギーの活用についてを伺いたいと思います。自然エネルギーの活用についてはですね、私だけではなくて今まで少なくない議…(続きは議事録で)
その話ですとつまり今現在、西興部、それから興部、それぞれ独自にやってますよね。湧別とかそういうとこと合同でという話で進んでいる話はということですか。
色々問題もあるんでしょう。ただですね、今回はですね、バイオガスについての質問で絞ったんですけれども過去にも私自然エネルギーの活用についてということで木質バイオマ…(続きは議事録で)
是非、前向きに考えて頂きたい思い、そのことをお願いしまして質問を終わりたいと思います。
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
バイオマス発電についてはですね、非常にまだ色々北電の関係もありまして本年度ですね、バイオマス事業調査委託業務が終了した報告書が提出がありましたが今年度の内容はで…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
多分施設はですね、個々の町村で多分建てる話になると思うんですけども、売電方法ですね、運営会社とか売電方法については、また送電線の関係があるので、そういう部分を一…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今、森林の関係が出ましたけども、今、森林組合からですね、今年度から始まる森林環境税の関係でそういう部分もその中に一応提案としては入ってるものありますんですけども…(続きは議事録で)
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2020年3月17日加齢性難聴に対する補聴器購入助成について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それからですね、さて2番目の質問なんですけれども加齢性難聴に対する補聴器助成、この支援についてということで通告してあります。一般にその加齢によって難聴になって日…(続きは議事録で)
補聴器というのはですね、非常に高価な物があったり逆に聞こえづらいとかっていうことがあったり、それからするもんですから補聴器を買ってもね、もうだいたい8割方の人は…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
補聴器の購入助成についてはですね、現在、障害者総合支援法に基づく補装具費の支給制度によって現在しております。支給しております。対象は身体障害者手帳所持してる聴覚…(続きは議事録で)
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2020年3月17日高齢者世帯に対するゴミ出し支援について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
7番の福原です。今日は3点について質問をしたいと思います。最初にですね、高齢者に対するゴミ出し時の支援についてお伺いします。高齢者が今、高齢者とか障害者ができる…(続きは議事録で)
自治体が特に高齢者のゴミ出しを支援しているということを特別にやっていないそうなんですけれど、折角、国の方はですね、特別交付税措置を講ずるということですんで是非、…(続きは議事録で)
国の方ではね、そのゴミ出し支援をする対象というのを役場はひとつありますけれども後NPO等で支援をしている、それからですね、社会福祉協議会、そこに委託している。そ…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 大水寬仁(住民生活課長は2023年3月まで)
只今の高齢者障害者等に対するゴミ出し支援ということでありますけれども、まず現状といたしまして町のゴミ収集業務における取り組みは実施をしてございません。本町はです…(続きは議事録で)
答弁 地域包括支援センター所長 佐々木希美枝
地域包括支援センターにおいては高齢者の方や障害者の方等の相談を生活面や健康面など幅広くお聞きして一緒に対応策等を考えるように支援させて頂いております。その中で生…(続きは議事録で)
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2019年12月13日ホテル日の出岬の福祉的活用の拡大について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次の問題です。ホテル日の出岬の福祉的活用の拡大ということですね。ちょっと言い方が固いんですけれども、要するにもう少し町民のホテルなんだからね、もうちょっと福祉的…(続きは議事録で)
本来、町のホテルですから、やっぱりそういうような形で雄武町民のね、福祉的な施策に活用していくということでやっぱりどうしても必要だと思うんですよね。是非、そのこと…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今の質問ですけども、今現在ですね、入浴料の500円の維持ということで福祉対策ということで行っております。その他に、今、福原議員がおっしゃられました日の出岬の入浴…(続きは議事録で)
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2019年12月13日高齢者施設の整備について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
7番の福原です。通告しましたその順に従いまして発言をしたいと思います。最初にですね、高齢者施設の整備についてであります。この高齢者施設の整備、それから建設、この…(続きは議事録で)
今言いました、その高齢者施設についてはですね、町長選の政策の中にはサ高住の話が随分出てきますよね。所信表明では高齢者住宅、専用住宅等、定住施策というふうに、定住…(続きは議事録で)
特に介護に繋がる高齢者施設というのはですね、高齢者の見守りという、それをするというだけでなくて、だいたい先進地の例を見れば分かるように働き場所の確保ということも…(続きは議事録で)
それでは是非、緊急性を持って検討に入って頂きたいと思います。
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今の福原議員からの質問なんですけども、どう受け止めているかということにつきましてですね、やはり私も議員時代、先進地を視察に行って、視察してサービス付き高齢者住宅…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
所信表明では高齢者住宅等という話でありますけども、先ほど申しましたように、その中にはサービス付き高齢者住宅、当然、特養の待機者の受け皿となるような施設を含めた中…(続きは議事録で)
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
今、福原議員さんがおっしゃられましたように、今すぐということには当然色々な課題を整理しながらですね、やっていかないとなりませんので、出来るだけですね、早い時期に…(続きは議事録で)
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2019年9月2日水道料金の見直しについて
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、2番目に水道料金の見直しについて伺います。今年10月からですね、消費税が10%に増額されます。当然、水道料についても10%かかってくるわけですよね。…(続きは議事録で)
国がそこまで踏み込んできたということになると、あれですか、公営企業への移行、そっちの方に向かってきてるということですか、水道事業そのものは。
私の質問は実はこの先にずっと続くわけなんですけども、新しい情報が入ったんで先に進めなくなりました。水道って昔から、水道引いてるところ引いてないところから始まって…(続きは議事録で)
そこで聞きたいんですけれども、そうなると水道のこの制度の中に町の例えば減免施策だとかっていう入る余地はまずほとんどないだろうということになりますけれども、そうい…(続きは議事録で)
もうちょい言います。そういう情勢の中で水道料、この制度に対して町の減免制度が入る余地はありますか。基本水量少なくすることそのものもそうですよね。
例えば私この水道料金の全道の一覧表を渡しましたけれども、この中で特に私言いたかったのはね、基本水量ってありますよね、基本水量が10トンのところばかりじゃないわけ…(続きは議事録で)
だいたい国の方向は分かりました。ただね、今もそうですけども、6年前に質問した時と現在では世帯を見ると高齢世帯が非常に増えてるはずなんですよね。一人暮らしの世帯も…(続きは議事録で)
公共料金の中で水道料って結構大きいですよね。ですから私特に水道料について言うわけです。様々な減免措置があるけども、特に水道料って結構大きいから払うのにね。負担も…(続きは議事録で)
多分、10%に上がったと、2桁になったということはすごく大きくてね、これからまたもう、今度は上げやすくなる条件が、消費税のことですけども、条件が増えたと思うんで…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
結論から言いますと現段階では基本水量の見直しも含めて料金の改定の予定はありません。従いまして消費税の改定に伴う水道料の改定については本議会に提案をしているとおり…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 田原慎也
はい、ただ今おっしゃったように令和5年度までに下水道事業も含めて簡易水道も公営企業化ということで移行をしなさいという通達が来ております。
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
今現在の公営企業に対する国の流れといいますか、今こういったように人口3万人未満ですか。もう令和5年には公営企業化しなさいということは、基本的には財務状況を明らか…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
先ほど私説明したとおりですね、経営の効率化を念頭に置いて基本水量の見直しや減免措置の利用者に対して考慮した料金改定の必要性も想定されますよということであります。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
心配されてることは早く言えば公営企業会計に移行した場合に減免措置の取り扱いのこと言ってるんでしょ。減免措置についてはね、条例で決めるものですから、これは残すべき…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
消費税が上がったから減免すれということでしょ。そういう論法でいくとね、水道料金だけじゃなくなってきますよね。全てですよね。町と関係ない食料品だって全部そうだし、…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
上水をね、経営する側としてもね、人口が減少してきてる、それから水産加工業の廃業による水道の使用が減ってきてるという中ではね、非常に厳しい状況なんですよね。ですか…(続きは議事録で)
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2019年9月2日幼児教育・保育無償化について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
7番の福原です。通告した順に従いまして質問させて頂きたいと思います。最初に幼児教育、保育の無償化についてであります。2017年、2年前ですね、10月の総選挙で安…(続きは議事録で)
今言った0歳から2歳の方は。
それじゃ、3歳から5歳は無料だということで0歳児から2歳児の受け入れの問題は別に今までどおりだということですよね。
少ないだろうという僕の調べたんでもそういう中身でした。それで先ほど来年の4月からはどうなるかということについて、僕の調べたあれでは、これは交付税という形で入って…(続きは議事録で)
消費税が、この分が入ったなという確認取れるか取れないかという問題もあると思うんですけれども、分かりました。それからですね、10月からですからすぐ始まるわけですよ…(続きは議事録で)
いま現実に雄武町にいる子どもの中でね、認定こども園に来ていない子どもっていないの。その人も含めて本当は申請をすると言うんだろうなと思って質問したんですけれども、…(続きは議事録で)
実はこの質問の最後にですね、保育の無償化によって入所する希望者が増えるということを予想されます。今はもう100%あるんですか、それじゃ。分かりました。来年4月か…(続きは議事録で)
答弁 保育所長 大水麻理
先程、福原議員の質問の要旨の中にもございましたように今年10月から無償化が実施されるということになっております。令和元年5月の10日、子ども子育て支援法の一部を…(続きは議事録で)
答弁 保育所長 大水麻理
0歳から2歳までにつきましては今回の改正の対象とはなっておりませんので、そのまま改正には含まれておりませんので、引き続き、今回改正となる非課税世帯のみにつきまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
0歳から2歳までは住民税非課税世帯が対象だということですんでね、現実的にこういう方がね、対象になるなっていったら保育所というのは両親が働いてね、保育にかける人を…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
本年10月からは先ほど保育所長がおっしゃったように国の臨時交付金で対応をされると。来年以降どうなんだっていうことですけれども、議員おっしゃるように交付税で算定さ…(続きは議事録で)
答弁 保育所長 大水麻理
こちらの雄武町の認定こども園につきましては今回改めての申請は必要がないというふうになっておりますので大丈夫です。入所児につきましては、無償化の関係につきましては…(続きは議事録で)
答弁 保育所長 大水麻理
今回対無償の対象となるのは3歳から5歳までということで、3歳から5歳までにつきましては今現在5名、興部町のはまなす幼稚園に通所しております。それ以外のお子さんに…(続きは議事録で)
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2019年6月13日就学援助の準要保護認定基準について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
あと就学援助の準要保護認定基準について3番目、伺いたいと思いますけれども。雄武町今まで就学援助がどんどん変更になってきていましたけれども、私色々質問して、要求を…(続きは議事録で)
先ほど言ったように、その全道的にもそうですけれども、近隣の市町村でもですね、この就学援助認定基準の収入基準というものが、今1・3倍だと思ったら、どんどん1・5倍…(続きは議事録で)
1・2倍から1・3倍にしたのも非常に対応が早かったですよね。確かにその時はもう1・3倍がずっと広がっていきました。これはその私言ったように、1・5倍、つまり最初…(続きは議事録で)
ではそのように、ぜひよろしくお願いしたいと思います。私3点をその挙げておきましたので、3点終わりましたんで、これで終わりたいと思います。ありがとうございました。
答弁 教育長 豊田通敏
変わりません。
答弁 教育長 豊田通敏
1・5倍を求めるということですか。ですね。今あの紋別も1・5倍と聞きましたけど、私の情報では1・3倍のままでございます、はい。徐々にですね、私の調べたところによ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
全く考えないっていうことではありません。要は今議員おっしゃったとおりに、見極めてという話ですんで、その見極めができた段階で引き上げについては考えたいと思います。…(続きは議事録で)
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2019年6月13日居宅老人交通費助成について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
7番の福原です。通告の順に従いまして3点ほど質問したいと思います。最初にですね、居宅老人交通費助成って、いわゆるそのハイヤー券の支給について伺いたいと思います。…(続きは議事録で)
この制度ができてから結構経つと思うんですよね。今現実にはやっぱりずっと遠くにいてなんか用事がある時に買い物に来るだとかっていう、そういうことにも使われているとい…(続きは議事録で)
あの、それじゃあね、その件についてはまあ、僕にそういうふうに質問されても困るんだけども、やっぱりちゃんと聞いてみる必要があると思うんですよね、この件について。新…(続きは議事録で)
たぶんそう言うんじゃないかなと思うんで、そんな極端なこと言っている訳じゃない、多少は緩和して、例えば3か月ぐらい遅れても1年分は渡しますよっていう、そういうこと…(続きは議事録で)
これね、私言うのもあの、町民の方からそういうあの、意見というか不満があったもんだからまあ言って、そんな堅い対応取らなくてもいいんじゃないかなと思ったから今質問し…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
ただいまの質問ですけれども、やはりあの沢木、幌内、遠い所からで同じ枚数は不公平だという声は前々から話は受けております。ただですね、一方では、このハイヤー券の目的…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
あの、この制度は平成17年以降、単身世帯には24枚、夫婦世帯には18枚配布しております。まあ、夫婦世帯に対して18枚っていうことは、2日弱に1枚っていうことです…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
あの、原則月何枚っていうふうに決まってるんですよね。で、言われたその、例えば7か月過ぎてもそれは1年分出すという、10か月過ぎても1年分出すっていう、そういう論…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
まあ行政を預かるものとしてね、その辺のとこやっぱりね、きちっとしたね、制度化している中でね、やってますんでね、あんまり無理言わんでください。
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2019年6月13日町内医療機関を巡回する送迎バスの運行について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
今、町内の、先ほどハイヤー券の問題でその、病院に通う人達の足という話が出ましたけれども、今、国保病院ではですね、まあ結構前からやっていたという、と思うんですけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
あの、町の国保病院が所有いたします、運行しております患者輸送バスは、この病院へ通院するためのものとして購入しているっていうことは理解していただいておると思います…(続きは議事録で)
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2019年3月13日合葬墓の建設について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、合葬墓の建設について伺いたいと思います。町民からの合葬墓の建設についての要望というのはかなり以前からありましたし、他町村でも市町村でもですね、その建…(続きは議事録で)
町内会長にも集まってもらってという話ありましたけれども、一応はこれを建設することを前提に色々な話を聞くということですよね。ありがとうございます。この建設について…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
まずは最初のご質問の検討の進行状況でありますけども、これまでオホーツク管内4町を訪問いたしまして、担当者による視察調査を実施したところであります。これらの調査結…(続きは議事録で)
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2019年3月13日雄武町新図書館について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
5番の福原です。通告の順に従いまして質問させて頂きたいと思います。まず最初なんですけれども、雄武町の新図書館について伺いたいと思います。雄武町の新図書館、今年の…(続きは議事録で)
置戸町と斜里町で大変ちょっとお金は掛かったんだけどもって、それぞれ聞きましたけれども、やっぱりここから始まるわけですからね、大変嬉しいと思います。次にですね、新…(続きは議事録で)
ボランティアはいいんだけど、パート職員というのはどうですか。
置戸町でパート職員、2名から3名、常時ずっとパートですから常時いても時間は短いと思うんですけども、それだけ必要になったと思うんですよね。私ね、やっぱり職員の負担…(続きは議事録で)
それを例えば映像で見られる、町民が見られる、そういうようなものですか。
だいたいイメージとしては分かったんだけれども、分かりました。展示資料コーナーってありますよね、入ってすぐに。展示資料コーナーの側に展示保管庫ってあります。これは…(続きは議事録で)
それからですね、学校図書と連携に関しても回答していますね。学校図書との連携に関して今までとは違った取り組みというのはあるかどうか。蔵書データの相互検索が可能とな…(続きは議事録で)
学校図書との関連で相互検索が出来るというと学校でもあれが必要なんですね。そうですよね。今のところはその計画はないと。
学校のそういった図書の担当の人ってまたそういった何て言うんだ、資格を持ったりという人が揃っているわけじゃないので、学校の図書もちょっと学校視察に行った時もちょっ…(続きは議事録で)
それから最後にですね、昨年12月議会で嶋村議員の質問に関してでありますけれども、質問の主旨というのがですね、町の図書館基本計画では図書司書等の専門職員の育成を謳…(続きは議事録で)
図書司書の資格は持っていても、それはちょっと勘弁して下さいと、そういう意味ですね。
はっきりした答えは聞きましたけれども、実際、図書司書の資格ってね、そんなにそんなに皆たくさん持ってる人が多いわけじゃないんですよね。他の所でもせいぜい2名ぐらい…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
ただ今の質問でございます。斜里町立図書館が読書通帳機があるという話でありますけれども、本町の新図書館においてもですね、読書通帳機の導入を予定しております。それで…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
現時点でございますけれども、図書館で行う子供向けの読み聞かせ等においてボランティアを活用する予定であります。
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
この後の質問でありますけれども、パート職員を使用する予定はありません。
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
ただ今のデジタルアーカイブ化についてでございます。デジタルアーカイブ化とはデジタルカメラやスキャナを用いて写真や書物を電子ファイル化することでございます。
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
その写真とか書物を電子ファイル化して、それをデジタル化することによりまして、保存や管理が容易になる他、様々な分野での学習活動において資料を教材として活用すること…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
ただ今の質問はデジタルアーカイブ化とはちょっと違う部分になりますけれども、まずは新図書館に展示する郷土資料と絵画を適宜入れ替えをする予定であります。それで展示保…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
それは図書館の職員が行う予定であります。
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
ただ今の質問でございますけれども、今現在、現時点では新規事業の実施の計画がありませんので、今おっしゃられたことの計画は新図書館からは出来ない状況になっております…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
今のところ新図書館をオープンしてすぐにはそういうことが出来ないという状況であります。計画というのか、今後色んな部分では計画というか、色んな部分では検討はしていか…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
新図書館についての私の基本的な考え方はですね、この図書館を建てることによってランニングコストが非常に高くなることを懸念してまして、そういうことのないようにしたい…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今のところは必要ないというふうに思っております。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
新図書館オープンしましたら1名増えるんですよね。だからその1名増えたことによってどのぐらい緩和されるかとかね、その辺を見てみないと、その辺を考えないで職員を採用…(続きは議事録で)
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2019年3月13日介護保険事業計画について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
あと介護保険計画の高齢者施設の建設についてお伺いをしたいと思います。今まで私もですね、雄武町における高齢者施設の必要性について町議会全体としてですね、訴えてきま…(続きは議事録で)
実はその後に介護福祉士の育成についても聞きたかったところなんですけれども、今年2月のですね、要介護認定状況を見ますと153件というふうになってますね。雄武町にお…(続きは議事録で)
すぐには出来ないけども、やっていきますよということなんですけれども、先ほど言ったように雄武町ね、本当に認定状況153で受入施設が本当になくてということが続いてお…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
進行状況でありますけれども、この高齢者の居住系施設等の整備につきましては第8期高齢者保健福祉計画、それと第7期介護保険事業計画において多様な共同住宅住居の在り方…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
研究を進めていきますけども、それについては直営か、それとも民間を活用するかということも含めてやっていかなきゃならない。私もいつも言っているとおり、以前は都会でも…(続きは議事録で)
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2019年3月13日国保病院と民間診療所との連携について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、国保病院と民間診療所の連携について伺いたいと思います。病院と診療所の連携と言いますけども、これ何かと言うとですね、例えば病院が病床、ベッドですよね、…(続きは議事録で)
実はこの質問するから診療所はね、先生も関係するんで奈井江町のこの資料も提供してベッドなんかも利用できて、もちろん診療報酬なんかのやつもやっぱり相談しなきゃいけな…(続きは議事録で)
国保病院の考え方、町の考え方、開業医の考え方、それぞれかも知らんけども私が言いたいのはね、こういった開放型の連携を行う、そういったものを作る必要があるんではない…(続きは議事録で)
やっぱりこのシステム、本当に地域の医療が町民にとってすごく身近になるというか、そういうことでありますんで、いま町長からこのシステムそのものについては大変良いこと…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
奈井江町のやってることは非常に良いことだというふうに思いますけれども、雄武町内の民間の診療所の内容については、私、中身よく把握しておりせんけれども、これは町の一…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
先の例ですけどね、CT利用したことあると言っていましたけども、これはその先生の方から積極的に国保病院に依頼があったんでなくて、これは患者さんの方から医者に言って…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私は病院開設者で運営管理はしてないもんですからね、それは院長の考えですからね。それは院長の考えによって、やるやらないは決まってくる。私としては民間の診療所の先生…(続きは議事録で)
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2018年12月13日雄武高校生への支援拡充について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、雄武高校生の支援拡充についてということで伺いたいと思います。先日ですね、雄武高校の存続対策事業の拡充ということで、その生徒の入学支援金を周辺自治体に…(続きは議事録で)
介護職員初任者研修についてはどうですか。
ありがとうございます。本当にこれから高齢者の施設の建設も視野に入れてということになると、やっぱりどうしてもこういった資格を持った人が必要だと思うんですよね。前も…(続きは議事録で)
400は下回ってるんですよね。それで給食センターの規模の問題からすると実施しようと思えばできることになると思うんですね。既にこれは足寄高校ではもう既に無償で提供…(続きは議事録で)
規模の事を言いましたのは、以前、このことについて一般質問したんですよね。その時に設備の問題で500と言ったけども実際は400の食事を作る規模になってるということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
いわゆる介護関係の学校に就学するという問題と、それからいわゆる試験を受ける、そういうものに対する支援の関係だと思うんですけども、まず二通りあると思います。介護関…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
そういったものも含めた一連のものについてを検討していきたいというふうに考えております。
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
すいません、お待たせしました、すいません。今現在、雄武町内の小学校全部で205人、中学生が96人、合わせまして301人が小中学生の人数でございます。
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
雄武高校全員で今のところ63人でございます。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今ある学校の給食センターはご承知のとおり平成26年度に国の学校施設環境改善交付金を財源として整備した施設でありますので、当初から義務教育諸学校への給食提供を前提…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ただ今私申し上げたとおりですね、町の職員の中に過去、現在、雄武高校のPTAの役員に就任している、いた、いる職員がおります。その職員から聞いた中でもですね、過去か…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 山崎佳之(教育振興課長は2019年3月まで)
すいません、福原議員、先ほど私、児童生徒の数言いました、小中学生301人、高校生63人で合わせまして364人でありますけれども、給食、小中学校児童生徒のみならず…(続きは議事録で)
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2018年12月13日高齢者支援の配食サービスについて
件名は会議録の目次の表記です。
質問
分かりました。ただ400というの、これはまた400で、それを500に変えるとか、それをオーバーしたらどうかっていうことに対しても質問の中で答弁あるんですよね。つ…(続きは議事録で)
配食サービスについては初めてのことでありますんで、どこに頼むんだとかね、見回りはどういうことをするのかと、色々これから考えなきゃ、やるとしたらね、これから考えな…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
配食のサービスにつきましては高齢者等の、ご指摘のとおり栄養改善を目的とした配食や、いわゆる見守りを行う事を目的としており、この配布する食事につきましては栄養バラ…(続きは議事録で)
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2018年12月13日認定こども園について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
5番の福原です。通告の順に従いまして質問したいと思います。最初にですね、認定こども園についてであります。このこども園法は平成18年に設置されたわけですよね。それ…(続きは議事録で)
ただ今法令に基づいたという話しありますけれども、認定こども園法そのものはね、0歳から6歳というか、小学校就学前までの児童を保護者の就労の有無に関わらずというふう…(続きは議事録で)
雄武町ではねという意味でしょ。法令ではそういうふうになってるんですよね。これ分かってると思います。だからそこら辺がどうなのか、認定の条件はクリアしてるけれども法…(続きは議事録で)
設備の問題もあるということですね、どうでしょう。
最初からこういう形で進めてきたんだということもあるかも知れませんけども、やはり認定こども園法に正に合致したような形で進めて、そこに向かっていくというのが、やっぱ…(続きは議事録で)
ちょっと言ってる意味が分からないんだけども、このままで行きますよという意味ですか。
このままで行くんだということでありましたけれども、認定こども園法というのはね、先ほど何回も言ってますように0歳から就学前までの児童を保護者の就労の有無に関わらず…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ただ今の福原議員がご指摘のとおり本町の認定こども園につきましては元々町内にあった常設僻地保育所を統合して保育所型の認定こども園として平成22年に開設を致しました…(続きは議事録で)
答弁 保育所長 大水麻理
平成22年度から開設されておりますけれども、この当時から現在取り扱っている入所要件については変更してはございません。これにおきましては、先ほど町長からもご説明が…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
設備の他、定員とか色んな問題ありますからね、それはクリアしなければならないというふうに思っております。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
やるという前提の設備の問題もあるんでなくて、仮にそれをするとした場合には設備の問題も定員の問題もあるということです。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
前段でも私言ったとおりですね、今後も法令に基づいた受け入れを継続していくという考えであります。
答弁 保育所長 大水麻理
福原議員の方からのご質問の中でも認定こども園は本来という言葉づかいがあったと思うんですけれども、本来という部分では0歳児から全てを、全てと言いますか、0歳児から…(続きは議事録で)
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2018年9月18日災害備蓄品について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、これまた災害の関係なんですけれども、災害備蓄品について伺いたいと思います。東日本大震災以降ですね、全国的に各自治体が独自に災害備蓄品ということで水や…(続きは議事録で)
災害備蓄品につきましてもですね、従来というか昔のようなものだけではなくて、様々な種類を他の町村の例を参考にしながら充実させて頂きたいと思うんですよね。今回の災害…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 大水寬仁(住民生活課長は2023年3月まで)
ただ今の災害備蓄品のまず現状とこれからの充実についてということでありますけれども、まず災害備蓄品ということで自分たち各家庭で備える、自主的に備えるべきものと合わ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙橋健仁(副町長は2018年9月まで)
大きくは所管の課長から答弁申し上げたところでございますけれども、関係の整備につきましては、いま議員おっしゃいましたように災害の対応の想定とですね、それから整備水…(続きは議事録で)
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2018年9月18日雄愛園への非常用発電設備の設置について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
5番の福原です。通告どおりの順番で質問したいと思います。最初に雄愛園の非常用発電機の設置について伺います。午前中にも色々出ましたけれども、9月6日に発生した胆振…(続きは議事録で)
ちょっと聞きたいんですけども、雄愛園は指定管理ということでね、社協に運営なんかをお願いしてますよね。但し設備等については当然、自治体の物でありますから自治体が責…(続きは議事録で)
設備に不備があって通常の業務が出来ないとなると、その設備を町の責任で発電機だけじゃないですよ、設備に不備があって通常の業務、仕事が出来ないとなったら、その出来る…(続きは議事録で)
発電機に限らずね、設備がやっぱりちょっと不備で例えば今回のように何かあった時に通常の業務というか仕事が出来ないといった場合には、これは出来るようにその設備を設置…(続きは議事録で)
私の意見の中心はね、いつまでもそんなリース契約で外部から持ってくるような状態にして良いのかということが私の発言の中身なんですよね。それで外部から持って来れない時…(続きは議事録で)
停電時の混乱の内容を言いましたけれども、特養にも停電時用の電話ってあるんですよね。それを使っても通じなかったということで、中は相当ごった返してたようであります。…(続きは議事録で)
そういうことも含めて、設備のことも含めてね、やっぱりじっくり相談をして頂きたいと思います。ちなみに色々話聞いたら、それはそういう発電機があった方が良いに決まって…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
ただ今ご質問あった件でございますけれども、福原議員、質問のございましたとおり雄愛園の設備についてはおっしゃるとおり常時置いてる発電につきましては火災用のものであ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
先ほども答弁致しましたけれども、今の状態で発電機がすぐ通るようにですとか、あと職員体制を緊急時にどうするですとか、そういったところを補ってですね、当面は現在のこ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
今回のこの発電機の切り替えを行えるようにしたものにつきましては、当初、23年の時ですけれども、指定管理により施設の管理運営を行っている社会福祉協議会からの要望に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安井雅憲
設備の関係ですけれども、先ほど福原議員がおっしゃられたスチームコンベクションですとか、そういった設備が使えなかったというお話がありましたけれども、私共も施設長か…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
雄愛園の停電時の対応につきましては平成23年度に照明及びコンセント設備が使用できるように電源確保を目的として発電機切り替え工事を完了しております。それで施設と町…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
病院との格差があるということでありますけれども、緊急時におけるマニュアルとかね、徹底、それから必要業者への連絡方法の押さえや職員に対する器具の操作の研修等は病院…(続きは議事録で)
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2018年6月14日高齢者台帳の整備について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それじゃ来年度から検討するという話でしたけども、65歳以上の方全てを一応は対象にして受けるようなことでやっていきたいということなんですね。実は26年度の10月か…(続きは議事録で)
前の質問でも聞いたんで伺いたいと思うんですけども、全体のだいたい何パーセントぐらいになります。
高齢者施設についてですね、全道を結構視察に行ったりしております。特に広尾町なんかは、これを中心にやってるんだという、65歳以上の高齢者は1人も逃さずにというよう…(続きは議事録で)
だいたい状況も分かりました。上の方からやっていかないと重大な問題あった時には本当に困るからね。この国の方からですね、一般の高齢者も含めた台帳整備をどんどん求めら…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
現在の高齢者台帳の整備の現状でございます。5月末現在で現存した分で951人分を整備しております。情報の把握は地域包括支援センターへの介護相談等の際の聴取、地域包…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
今現在、雄武町、65歳以上の高齢者人口1494人でございます。それを951人で割ります、だいたい63パーセント程度整備していることになります。
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
先ほど申しましたように私共の高齢者台帳の整備に出来る部分につきましては、地域包括センターで相談したり、健康相談で聞き取りしたりしてやっております。過去に答えてお…(続きは議事録で)
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2018年6月14日肺炎球菌ワクチンの予防接種費用の助成について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
5番の福原です。通告の順番に従いまして質問したいと思います。最初にですね、肺炎球菌ワクチンの予防接種費用の助成についてであります。肺炎球菌ワクチンの予防接種費用…(続きは議事録で)
3割程度ということは国からはそれじゃ5000円の、5000円のじゃないか、足した分の3割、全額国の方で見る交付税に跳ね返ってくるということではないということです…(続きは議事録で)
今の制度はですね、年齢限定という事になっています。助成の対象とならない年齢の方はもうやっぱり、例えば68歳でね、受けるという方もいると思うんですよね。その割合は…(続きは議事録で)
受けようと思ったら自己負担で受けられるんですよね。その割合は。
以前のように65歳以上全ての高齢者にというふうに、そういう制度に変えるというか、そういうことにも対応しましょうというふうにいうならば、財政負担の問題なんですけれ…(続きは議事録で)
5年経ったから対象者すべては一応は該当になったという、そういう説明ですよね。そうですよね。でも実際には受けてない人もいますよね。僕、実は69歳なんだけど来年受け…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
ただ今の質問でございますけれども、福原議員おっしゃいますとおり、自己負担が2300円であります。それで町の負担が約5000円、今現在4907円というのが正しい数…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
はい、そのとおりでございます。
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
肺炎球菌がですね、平成26年10月から予防接種法に基づきまして定期接種に変更となっております。それでありますので、先ほど福原議員もおっしゃったとおり65歳、70…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
年齢別のですね、未接種者の人数については私共としても把握しておりませんけども、全体のですね、当時の定期接種、65歳、70歳、75歳という部分の該当者に対する接種…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
これからの考え方でございますけれども、福原議員がおっしゃってる接種費用の助成対策についてということで申し上げさせて頂きます。先程も言いましたとおり平成26年10…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
もう一度言います。平成26年10月から予防接種法に基づく定期接種に変更となっております。それで国の制度でございますので、65歳から100歳までの方々が5歳刻みで…(続きは議事録で)
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2018年6月14日自然エネルギーの活用について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは次にですね、自然エネルギーの活用についてということで伺いたいと思います。この問題について特にですね、バイオガスの取り組みというのと木質バイオマスについて…(続きは議事録で)
バイオガスプラントについても今言った同じことでまだ進んではいないということですか。調査研究。
隣の興部町でですね、結構早くから飼育規模の大型化ってずっと進められた結果、その排泄物の臭いが深刻化したということで家畜の排せつ物を資源として活用するんだというバ…(続きは議事録で)
こういう自然エネルギーの活用ということに関してですね、国でも道でも予算を割いておりまして、26年度からスタートしたと思うんですけれども、バイオマスアドバイザー派…(続きは議事録で)
以前のですね、質問で小水力発電とか太陽光発電とかそういう考えも色々聞いたんですけどもね、初期投資はどれだけ掛かるだろう、結局、その答弁というのがですね、初期投資…(続きは議事録で)
やる気はあるんだと。何かの切っ掛けでそれじゃそういうことに取り組もう、最初はやっぱりアドバイザーからアドバイスを受けるということが絶対に必要だと思うんですね。雄…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
自然エネルギーであります太陽光、それから風力、水力、地熱の他にご指摘の木質や家畜糞尿などのバイオマス資源につきましては全国的に再生可能エネルギーとして発電に活用…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 横田和幸(産業振興課長は2019年3月まで)
下川方面か現在紋別の方にもバイオマス発電が出来ましたので、紋別下川方面ということで認識しております。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
最初に私が答弁したとおりですね、木質とか、それからその風力とかね、そういう関係につきましては特に木質なんかは環境整備というか、それを利用するための色んな作業が出…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私もさっきから言ってるんですけども、第6期総合計画の中でこれは小水力とバイオマスは位置付けてるんですよね。その調査研究に当たっては今、福原議員さんが言ったような…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
3月議会で、予算議会でね、嶋村議員さんが質問された中にあるんですよね。今年の新年度予算の中でバイオマス利用可能性調査業務委託料で600万、予算計上してますんでね…(続きは議事録で)
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2018年3月14日介護職員初任者研修や介護福祉士の資格
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは二つ目にですね、介護職員初任者研修や介護福祉士の資格取得についてということでお伺いしたいと思います。平成30年の行政執行方針では高齢者の施設や居住系介護…(続きは議事録で)
今言ったのは多分、介護福祉士についての資格取得だと思うんですよね。私、最初の意見が介護職員初任者研修って全然経験のない人でも受けられるし、経験があって、この資格…(続きは議事録で)
この介護職員初任者研修はですね、要するに介護の仕事のスタートなんですよね。だから、あちらこちらの介護施設がやっぱりこういった制度を設けて、そして職員を呼び込んで…(続きは議事録で)
それじゃ分かりました。出来るだけ、その施設の建設も早めるということが、またこういったものを早めるということになりますんで、その時には是非検討して頂きたいというふ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
介護福祉士の資格取得の支援制度につきましては、平成29年6月の福原議員からの一般質問に対する答弁と同様であります。奨学資金貸付制度での創設が考えられますが、創設…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
担当の方から聞きますとね、この介護職員初任者研修の資格者が従事する仕事に資格もなしに現在従事している方が特養に今何人かいるみたいなんですけども、何人かぐらいいる…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
何回も言いますけれども、高齢者施設整備計画、これが具体化した時にですね、一緒にこれの支援制度も考えていくということでご理解を頂きたいと思います。
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2018年3月14日成年後見についての相談窓口の設置について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告の順番に従いまして質問したいと思います。最初にですね、成年後見についての相談窓口の設置ということについて伺いいたしたいと思います。全国的に認…(続きは議事録で)
確かに町長いまおっしゃったように小規模自治体では後見センターの設置というのはなかなか難しいと思うんですよね。それで一定の研修を受けた町民が後見人になったり、それ…(続きは議事録で)
このことについてはですね、確かになかなか進んでいかないという実態があるようであります。今、保健福祉課の方で相談窓口については対応、そういった形で対応するというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
雄武町の成年後見制度の相談窓口における現状は現在、保健福祉課や地域包括支援センターが担っておりまして、必要に応じて関係機関と連携を図りながら実務的な業務を行って…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
今、福原議員がおっしゃっている後見につきましては、国が平成24年に推奨した市民後見人の制度の事だと思います。この市民後見人につきましてはですね、今、福原議員おっ…(続きは議事録で)
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2018年3月14日ホテル日の出岬の福祉的活用の拡大について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、ホテル日の出岬の福祉的活用の拡大ということについて伺いたいと思います。このことについては実は27年、3年ぐらい前にも質問したんですけれども、その後、…(続きは議事録で)
3年前の質問ではですね、町民還元施策ということについて発言したわけなんですけども、宿泊の料金というのは食事の料金と宿泊料金、二つに分かれてるんですね。食事は来る…(続きは議事録で)
例えばですね、宿泊料金だけは持ちましょうかという制度が出来たって、同じ町ですからね、そんなに部屋埋まるぐらい殺到するとはちょっと考えられないけれども、でもそこの…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
議員言われました、検討ぐらいはとか、充分に検討ぐらいじゃなくて、してるんですよね。ホテル日の出岬は地域住民の健康増進と観光の振興に寄与するための施設として、平成…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
町民還元ということでもですね、考え方として例えば町からの1470万円、これは入浴料を600円にすることによって、これはカバーできる金額ですよね。ですけども、町民…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
指定管理料だから町民還元と違うのかというような言い方してますけども、町からの支出は指定管理料という名目で出してますけどもね、観光開発株式会社は私企業ですからね、…(続きは議事録で)
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2017年12月13日新総合事業の全面実施について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
このことについてはまた違う機会で色々意見を言う事になろうかと思います。次にですね、新総合事業について伺いたいと思います。今年度から新総合事業が実施されて要支援者…(続きは議事録で)
考え方をという、その話しも聞きたいなと思っていたんですよね。それで第6期の総合計画では軽度の高齢者施設を検討するということが盛り込まれました。これから総合事業の…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員ご指摘のとおり、今年4月から新しい介護予防日常生活支援総合事業に移行しておりますが、移行したサービス内容は従前の要支援1及び2の方が利用する介護予防給付…(続きは議事録で)
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2017年12月13日国民健康保険の都道府県化について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告に従いまして質問したいと思います。まず最初に国民健康保険の都道府県化について伺います。来年度から国民健康保険の都道府県化が実施されます。この…(続きは議事録で)
第1回の仮算定よりもちょっと下がったけれども、やはり相変わらず高い必要額が示されたということです。昨年の説明の時にはですね、同時に保険料の大幅な値上げが見込まれ…(続きは議事録で)
それともう一つですね、所得が一定基準以下の低所得者世帯の保険料の負担軽減があると思うんですよね。その負担軽減施策への影響について、その有無に、つまり見通しについ…(続きは議事録で)
もう一つですね、雄武町の保険税の賦課方式について伺いたいと思います。雄武町の賦課方式は所得割、均等割、平等割と資産割、これを採用していると思うんですけれども、資…(続きは議事録で)
資産割を廃止するとですね、所得割等に跳ね返ってくる、そうなると余計違う問題起きて来るということも考えられるわけですね。帯広市のことなんですけども、帯広市ではつま…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
11月の27日に納付金本算定額が示されました。この数字は2億8044万9479円で1回目との差額が4271万8665円減というふうになっております。伸び率は計算…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
激変緩和措置につきましてはご指摘のとおり保険者の負担軽減を目的に納付金の算定に当たりまして、急激な上昇を抑制するものでありまして、北海道が定める北海道国民健康保…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
来年の4月からです。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
都道府県化になりましても市町村の行う事務については従前と変わりがありません。国保税の賦課につきましては市町村が行いますけれども、国民健康保険税条例におきまして、…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ただ今、福原議員のご質問につきましては、こちらの方で調査しておりませんので、考え方だけを示したいというふうに思います。道内の177保険者中、資産割を採用している…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
国に対しての要望につきましては、これは当然求めていくものであると思っておりますので、対外活動をしていきたいというふうに思っております。それから法定外繰入の見通し…(続きは議事録で)
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2017年9月12日認知症の方の精神障害者保健福祉手帳の申請について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告順に従いまして質問したいと思います。最初にですね、認知症の方の精神障害者福祉手帳の申請についてということで通告してあります。認知症と障害者手…(続きは議事録で)
以上ですか。例えばですね、私はこれ見ますと、例えば水道の方にもそういった制度有りますね。
例えば先ほど保健福祉課長が言いましたように心身障害者の自立支援の助成制度とか、それから医療の関係では自立支援の医療、精神障害医療費の公費負担になっていくだとかと…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
ただ今の質問でございます。保健福祉手帳を取得して福祉サービスが受けられるものがあるかということでありますけれども、まず医療の部分でありますけれども、精神障害者と…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 田原慎也
ただ今のご質問ですが、減免制度というものではございます。75歳以上という高齢者の方の向けの減免制度はございます。(後刻、65歳以上に訂正する)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員ご指摘のとおりこの制度については大事な制度だと思いますのでね、対象者に広く周知する必要があると思いますので、当面、町の広報等により周知したいというふうに…(続きは議事録で)
2017年9月12日病児・病後児保育の実施について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
そうですね、町長言うとおりですね、これ認知症の方というふうになりますから、どうしてもケアマネージャーの方とかっていうことになると思います。先ほど言いましたように…(続きは議事録で)
ただ今町長がおっしゃいましたとおりね、例えば雄武町として特に病児ですよね、保育を考える場合に例えば保育所の増設だって考えなければいけないとか。病児保育だとやっぱ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
病気中の児童を保育することは保護者の為の支援策の一つとして必要ないというふうにいうことは出来ないと思いますけれども、道内において病児保育を実施している市町村は約…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
この問題につきましては先ほど答弁申し上げましたとおり必要性については一定の認識は持っております。しかし必要性についての程度は、これは現在は雄武町内では低いという…(続きは議事録で)
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2017年6月8日乳幼児健診について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告した順番に従いまして発言したいと思います。最初にですね、乳幼児健診についてということで通告してあります。今年の乳幼児健診について私の方に複数…(続きは議事録で)
たまたま今年がまたそういう事情で特別に長かったということで、その話が来たんだと思うんですけども、やはり定期健診の時にはやっぱり結構長く掛かってしまうというのが現…(続きは議事録で)
普段であれば定期健診であっても、それほど時間は掛からないと。掛かったとしてもそういう対応してるということですね。この定期健診の他にですね、各自治体独自に実施して…(続きは議事録で)
これ定期健診と違ってどういう方法でというような、同じように集まってもらってやってるということになります。人数は当然減りますよね。
もう一度分かりやすく言いますと、先ほど言った3、4か月健診と、それから1歳6か月健診、3歳健診というのは定期健診ね。その他に色々やってないところもあるけども、や…(続きは議事録で)
自治体によってそれぞれやり方、任意健診もこう一緒にやってしまったりってあるんですけれども、要するに定期健診に絡むものが非常に時間が掛かったということで、話を聞い…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
ただ今のご質問に対してお答え致します。保護者の負担軽減の関係であります。今年の3月にですね、乳幼児健診がですね、インフルエンザの流行によりまして中止しております…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
対策でございますけれども、先ほど私言いましたように保護者の都合を考慮しながらですね、受付時間をそれぞれ12時半ぐらいから1時半、2時ぐらいまでの間はそれぞれ各家…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
すいません。定期健診か任意健診かちょっと私把握してませんけども、通常行っている乳幼児健診につきましては先ほど福原議員おっしゃいましたとおり3か月から4か月健診、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
すいません、答え方悪くてすいません。先ほど言ったような細かい部分で検査項目が10何項目あるというんですが、その日に乳幼児健診、毎月やってますけど、その中で全ての…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
5歳児健診については定期健診ではない、5歳児健診について発達障害の部分、雄武町はやってますけども、それは毎月の乳幼児健診の中に取り入れて実施はしております。その…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「乳幼児健診」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年6月8日介護環境の整備について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
保育士さんの負担にもかけないようにして、そして例えば豊丘の子供がいたら、乗る場所は決まってるといいますけれども、やっぱりそれも対応するということなんで、是非よろ…(続きは議事録で)
例えばですね、湧別町では民間の、湧別福祉会というのは民間なんですよね。独自で介護福祉養成学校の修学資金なんかを貸付制度って持って、苦労はしても介護職員の確保をす…(続きは議事録で)
修学資金貸付制度で介護福祉士に対する修学資金というのは、先ほど言ったように道の制度を利用してほしいと説明してるということであります。もう一つ介護職員の初任者研修…(続きは議事録で)
先ほどですね、幌内の、幌内だけじゃないんですけれども、要するに新しい高齢者の施設を是非町民としては必要だという声が大きんだというに言いました。このことはそれにそ…(続きは議事録で)
介護環境の整備についてという質問の最後なんですけれども、先ほど町長から前向きな色んな答弁がありましたけれども、特別養護老人ホームできて以来、ずっと長年経ちますけ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。実際にそうやって一歩を踏み出して初めてですね、介護士をどうやって増やそうかとか、ボランティアをどうしようかとかっていう話が益々広がっていく…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
介護職員の手立てを今までどうやってやってきたのかということですか。通告の町独自の修学資金貸付制度でなくて、介護学校の専門学校の方に行ったり、それからハローワーク…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
現在、雄武町の修学資金貸付制度につきましては雄武町医師及び保健医療技術職員養成修学資金貸付条例、これに基づきまして医師及び保健医療技術者、これは薬剤師、看護師、…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
現在のところ考えてはおりません。
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
ボランティアの育成ではありませんけれども、地域包括支援センターで開催している事業で認知症サポーター養成講座があります。本年3月に実施した受講者は居宅で高齢者等を…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
嶋村議員のところでも答弁致しましたけれども、いわゆる介護施設等々につきましてはですね、今年度策定する高齢者保健福祉計画、介護保険事業計画の中でニーズを調査致しま…(続きは議事録で)
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2017年6月8日保育所の送迎バスへの保育士の同乗について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
質問の主旨はですね、こういった健診の時に大変時間掛かって、そのことに対して、つまり待機時間の解消になるような対策を取ってほしいんだということが厳しく何か来たもの…(続きは議事録で)
先ほど言いましたようにですね、バスに保育士さんが添乗するというのは、これは当然のことだと私も思います。6月1日からなって当然のものですが、それに関わってちょっと…(続きは議事録で)
つまり許可とかそういうんじゃなくて、役場に、要するに乗せないということね。幌内と沢木以外。
沢木と魚田の、魚田じゃないわ、沢木と幌内の、沢木、魚田、幌内ね。以外の子供は対象にしていないと、そういうことですか。それでね、私ちょっと、もう一度ちょっときちっ…(続きは議事録で)
認定こども園の主旨からいってどうなのかと考えてみて頂きたいと思います。
保育所の子供だけでなくて先ほど言ったように認定こども園、そして認定されたのは地域の子育て支援、それを進めるんだっていう、そういう目的があるんですね。認定こども園…(続きは議事録で)
つまりそういうことです。
送迎、結局送迎に繋がるんですけれども、今まではあれですね、聞いていたのは沢木から送迎しているのは7名、今まではね。それから幌内1名だったていうことなんですけれど…(続きは議事録で)
それからですね、送迎バスに同乗するということになれば、1日で往復で4回というか、4回でありますね。2台出すわけですから、朝と夕方、保育士さんが同乗するということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
この保育所の送迎バスにつきましては保育所統合による幌内、魚田、沢木へき地保育所廃止時の地域住民との確約として開始されました児童の送迎は当該地区児童の通所手段確保…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
この保育所の通所バスにつきましては、保育所の統合の際にですね、統合される地域住民との確約で走らせておりますんで、それ以外の地区の子供達をバスに乗っけるということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
保育所に入所を拒否してるわけでないんでね。ただ、バスに乗せないだけですので、その辺は割り切って頂きたいと思います。
答弁 保育所長 大水麻理
認定こども園という先ほどの福原議員さんの説明だったんですが、確かに認定こども園でございます。ゼロ歳児から受けております。ただ、それにつきましては3歳以上につきま…(続きは議事録で)
答弁 保育所長 大水麻理
あくまでもバスの乗降所は場所は決めてございます。沢木につきましてはつどーれ、幌内につきましては歴史と生活の家です。魚田につきましても、かつて保育所が、へき地保育…(続きは議事録で)
答弁 保育所長 大水麻理
この6月1日から保育所職員の同乗ということで、保育士に限らず事務職員も含めてシフトを組んで対応しております。朝の便につきましては7時40分、保育所を出発しまして…(続きは議事録で)
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2017年3月14日就学援助について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告の順番に従いまして質問したいと思います。最初にですね、就学援助についてということについて質問します。国は29年度予算で要保護世帯に対する就学…(続きは議事録で)
ちょっと分からなかったんですけど、実費支給ということでつまり今までの2万470円とか2万3,550円、これに拘らずに実費を支給してきたということですか。
つまりこういうことですか。今度は国が例えば小学校ですね。4万600円ということであれば今度、限度額が4万600円だから4万600円に引き上げると、そういうことで…(続きは議事録で)
ということでありますんで、じゃあよろしくお願いしたいと思いますが、雄武町ではですね、現在、要保護基準の1・2倍の収入以下の生徒の保護者に対して就学援助を実施して…(続きは議事録で)
この支給時期を早めてするということについては国の方でもね、色々意見が述べられまして、実施してる自治体をどういうふうな方法でやっているんだということを調査して、こ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
国では要保護児童生徒援助費補助金における新入学児童生徒が病院等に係る支給額が実際に必要になる額に対して十分ではないという指摘を受けておりましたことから、それを踏…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
この金額が限度額ということです。ですから昨年で言えば3万掛かったら2万470円まではお支払いしますという話になります。
答弁 教育長 豊田通敏
その通りでございます。
答弁 教育長 豊田通敏
支給時期については6月になるのか、6月以降になろうかと思います。それは各種保険も全て額の決定するのはそのぐらいなので、前年度所得を把握した中で支給する場合はやっ…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 澤田朋朗(教育振興課長は2018年3月まで)
ただ今の生活扶助交付基準に係る乗率でございますけれども、生活扶助基準額が平成25年度に改正をされておりまして、次年度以降の認定にこの見直しが影響を及ばないように…(続きは議事録で)
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2017年3月14日幌内小学校校舎の活用について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
答弁いいです。三つ目のですね、幌内小学校校舎の活用について伺いたいと思うんですよね。幌内小学校、廃校になってから1年が経とうとしています。もう経ってると言っても…(続きは議事録で)
私ね、今まで何回かにわたって雄武町に高齢者の施設が必要である旨の質問をしてきました。今回具体的にですね、幌内小学校旧校舎を高齢者の施設として活用できないんだろう…(続きは議事録で)
他の係の方も同じですね。こういった小規模多機能だとかっていう小規模で多くのサービスを行っている施設を見学したことないということですね。それじゃですね、私なぜ幌内…(続きは議事録で)
多分こういった形での小規模での様々なサービスをする施設というのはこれからもどんどん増えていくと思います。私以前にもですね、町長、前に敬老会に参加した時にね、やは…(続きは議事録で)
これで終わりますけれどもね。そういった施設をたくさん持っていた、持っている町村もたくさんあるわけです。どういうふうに施設をたくさん持っている、私達は全道回って見…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
幌内小学校の校舎の活用につきましては地元、地域の方々、それから部内協議の中でも色々活用方法について検討しておりますが、地域の方々からも具体的な活用についてのご意…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
私、保健福祉課、平成28年12月23日から保健福祉課長に拝命されて今いってるわけであります。それで、その前に平成22年の4月からですね、4年間、保健福祉課に在籍…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
幌内小学校をより小規模多機能型住宅というんですか、事務所というんですか、それにしてはどうかということですけれども、その関係で建築の担当の方に聞きましたら改修には…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私、言われた通り老人クラブのある年の新年会に呼ばれて、呼ばれた中でグループホームだったかちょっとケアハウスだかちょっと今忘れていますんで、この二つのうちどっちか…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私は幌内小学校の活用のことに言ってるんでありまして、幌内小学校の活用については現段階では計画はないということでご理解を頂きたいと思います。
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2017年3月14日高校への給食提供について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それじゃ私調べたあれはちょっと古かったんですね。じゃそういうことで1・5倍も視野に入れて今度はこれからね、意見を述べたいと思いますんで、よろしくお願いしたいと思…(続きは議事録で)
緊急時も含めてということは分かりました。ただ、現在の生徒数のことを言うと高校生も含めてやるとしても対応は出来ると、そういうことですね。
そうすると高校の給食を視野に入れるといった時には不可能だということを言ってるんですか。
器具の配置基準がどうこうということもありましたけれども、500食に対応できるというのが最初の私達に対する説明ですよね。それは道と相談してということになりますけれ…(続きは議事録で)
これはあくまで行政の方から一方的にという話しにはならないというのは当然で、学校給食とは言わないですね、恐らく。ただ、やっぱり弁当作りたいんだというPTAもいれば…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 澤田朋朗(教育振興課長は2018年3月まで)
現在稼働しております新しい給食センターの食数の設定でありますけれども、この500食という設定につきましては文部科学省の学校施設環境改善交付金、これを充当した経緯…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 澤田朋朗(教育振興課長は2018年3月まで)
現在の給食センターの施設ですけども、これも当然衛生管理基準を満たすということで通路幅ですとか、調理器具の配置の間隔等も決められております。それで、それも含めまし…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 澤田朋朗(教育振興課長は2018年3月まで)
当然400食の仕様で面積、器具の配置等もしておりますので、仮に器具を増設するとなりましても衛生管理基準にちょっと合致しなくなるのではないかということを考えており…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
まず給食を提供するありきで今お話されてるようなんですけども、実は雄武高校として給食が本当に必要なのかどうかというのは一切私の方は聞いておりませんので、それを他人…(続きは議事録で)
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2016年12月14日肺炎球菌ワクチン予防接種について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告順に従いまして質問したいと思います。最初に肺炎球菌ワクチンの予防接種についてであります。肺炎球菌ワクチンの予防接種に対する助成というものを国…(続きは議事録で)
つまり国の負担というと例えば7,300円でしたら5,000円は交付税措置されるという、そういうことですか。はい、分かりました。以前、私この問題質問した時に町長の…(続きは議事録で)
いいですか。国の制度になる前はどうですか。これ2年間ですね。そうですね国の制度となる以前はどうだったでしょう。
やっぱりテレビコマーシャルが凄く連続して放送され、放映されたことによっての効果というのは非常に大きいと思うんですね。計画的な備蓄に対する、備蓄に資するということ…(続きは議事録で)
以前も同じこと言いましたけれどもね、一生に一回なんですね、その助成するのは。ばっと増える訳じゃないんですよ。一回したらもうずっと後助成することないんですよね。そ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
本人負担先に申し上げますけれども、本人負担は定期接種で行いますと以前と同じ2,300円で変わりはございません。国の負担なんですけども、これにつきましては65歳か…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
実績を申し上げますと、平成26年度、初年度にあたりますけれども、定期になってから初年度にあたりますけれども、対象者数403人中、119人が接種しておりまして、接…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
22年度からの数字ここにあるんですけれども、22年度の接種率が、この時はポスターの掲示とか、独自の周知はしてたんですけども、8パーセント程度。翌年度の23年度に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
雄武町の人口規模からいったら備蓄に影響はないだろうというようなお話だったと思うんですけども、確かに雄武町だけでありましたら影響はないと思いますけども、それが全国…(続きは議事録で)
2016年12月14日国保の都道府県化にともなう問題点について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは次にですね、国保の都道府県化に伴う問題点についてお伺いしたいと思います。平成30年度からの国民健康保険の都道府県化、広域化ですね、この作業というのは非常…(続きは議事録で)
何か道新にも出たということなんだそうですけども、雄武町の現行の保険料と、それから試算された保険料、これが141・6パーセントですから5割近く上がるということが公…(続きは議事録で)
雄武町が高いという、なってるというか、何て言うんだ、標準保険料率、単純にやっているよりも高くなるという理由はですね、だいたい表を見るとオホーツク管内の、だいたい…(続きは議事録で)
だいたい激変緩和は5年ぐらい掛けてというのは私の方にもそういう情報届いております。ただ5年たってすぐですからね。何しろ増えるのが5割増しですからね。是非、連携会…(続きは議事録で)
滞納者に対する資格証明書の発行って色々見ますと自治体によっては非常に厳しく取り立ててるというところは結構あるんですよね。ですから私ちょっと心配なのは道がその実施…(続きは議事録で)
保健課長の言葉と今の町長の言葉と合わせますと要するに悪質な滞納者に対してはということですね。最後に国から国保の都道府県化に対応するための支援金というものが何か来…(続きは議事録で)
だいたい一人5,000円ぐらいの範囲で各自治体の方に回ってきてると僕話し聞いてちょっと聞いてみたんですけども、後で結構です。これからの話しだもね。
反論するわけじゃありませんけども、それでは遅いというふうに思っています。一応、聞くことは聞いたんですけども、今のところ素案の段階なんだから分からない、分からない…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
仮算定なんですけども、取り敢えず医療費にどのぐらい掛かるかということですね、実績からぼって行くと思います。ぼってって、あと今回のこの都道府県化については全国市町…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
これ何回か今までやってきてるんですけど、私一回だけ出席させて頂きました。それでまず最初の方はこの財政の方を都道府県化をしようと、そういう説明があったと思います。…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
まず一つ目の一般会計の繰入の関係だったんですけれども、これについては二通りの考え方がございまして、一般的な繰入につきましては低所得者の負担軽減のために行われる一…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
今おっしゃったことについては情報としては私の方では承知しておりません。ただ、いま議員のおっしゃった質問の中で資格証明書は発行しておりませんという言葉がありました…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
雄武町におきましては滞納者に対しましては税の公平性の観点から従来から厳しく対応する事としておりまして、今後も同様に考えていきたいというふうに考えておりますので、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
すいません、正確な名前分かりますでしょうか。ちょっと理解が出来ないんですけども。今現在の支援金の話ですか。
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
今おっしゃった支援金はどこに入っていくのかという話。都道府県化になってからの話ですので、当然、北海道に入っていくと思います。それを基にそれぞれの納付金を決めてい…(続きは議事録で)
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2016年12月14日高齢者施設の建設・整備の計画について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
二番目にですね、高齢者施設の建設整備の計画についてお伺いしたいと思います。雄武町にある高齢者施設についてはですね、老朽化しているというものがあるし、それから今全…(続きは議事録で)
立地条件のことも言いましたけれども、場所の問題も含めて、あそこでは適さないというのは、そのとおりだと思うんですけども、どうですか。
老人福祉センターのような施設というのはね、割と比較的元気な高齢者が利用するという、そういう施設なんですよね。そこで二つ目に介護認定されているとか、そういったなか…(続きは議事録で)
何が必要かというのは、それはやっぱり検討してもらう。ただ、間の施設ですね、特養に行くまでの間の中間の施設、場所は何か建てようとしたら病院の周りにいっぱいあるんで…(続きは議事録で)
介護施設よりもやっぱり自宅でというのは本人なんかそう思うでしょう。それは本当によく分かるよね。でも家族はアンケートがどういう、本人に聞いたのか、家族に聞いたのか…(続きは議事録で)
利用料についてはやっぱり色々そうですよね。ただ、それには本人の収入の色んな層があります。その人達が、じゃあ利用するということは何人ぐらいいるか分からないというの…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
老人福祉センターにつきましては、あそこは古くは若草保育所だったんですね。私、小さい時、そこに入ったんですよ。あそこ初代、初めての若草保育所だった場所なんです。そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員ご指摘の通り、建設地としても現在のところではない場所だというふうに認識をしております。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員が言われているのはグループホームとかケアハウスのことを言ってるんですか。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
いわゆる介護施設をということですね。例えばグループホームとかね、そういうものは例えば月10万ぐらい掛かるんですよね。そういう月10万掛かるところに老人の方が何人…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
先ほども言いました通りですね、施設は必要かなというふうには思っておりますけども、いわゆる施設に入ったら月、最低10万ぐらい掛かるとかね、介護保険料とかが上がると…(続きは議事録で)
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2016年9月13日ボランティアの活性化について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは2番目にですね、ボランティアの活性化についてお伺いしたいと思います。今年度の行政執行方針の地域福祉の推進という中でですね、生活支援システムの構築に向けて…(続きは議事録で)
学校現場、教育現場だとかそういった点ではやっぱり保護者なんか中心になってやっているという点がよく分かると思うんですよね。それで福祉の関係でもそうなんですが、ボラ…(続きは議事録で)
ボランティアを育てるという言い方が正しいかどうかというのはなかなか難しいかもしれないけれども、でもそういう機運を広めていくというにはこういった研修に道を開いてい…(続きは議事録で)
このボランティアもそうなんですけれども、どうしてもね、ボランティアでこうなってくと、何て言うんだろう教育委員会と繋がりがぼっと切れて何となく任せになっちゃってる…(続きは議事録で)
国の方針でも町の方針でも介護報酬がどんどん減らされていってっていう状況を考えたらね、やっぱりボランティアを広めていく、すぐには広まらないかもしれないけども、やっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ボランティアにつきましては複数の課にまたがっておりますので、それぞれの関係の課からご答弁をさせて頂きます。
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
いま町長が申し上げましたように、まず保健福祉課関係のボランティア関係。現在行われておりますボランティア活動と致しましては社会福祉協議会において行われているもの、…(続きは議事録で)
答弁 保育所長 大水麻理
続きまして保育所及び児童センターにおいてのボランティアの現状、課題について申し上げます。学びや遊びの場である児童センターでは世代間交流の推進と地域ぐるみでの児童…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 澤田朋朗(教育振興課長は2018年3月まで)
現況におけるメンバーにおけるボランティアの情勢についてお答えを致します。平成24年度から実施しております学校支援活動推進事業というのがおります。これは町内各小中…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
ボランティアの研修の関係ですけども、実際に雄武町内でおきました福祉関係は行っておりません。それでボランティアなんですけども、基本的にこのボランティアというのは自…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 澤田朋朗(教育振興課長は2018年3月まで)
支援という話でございますけれども、当然ボランティアはサークル活動ということで当然、仲間同士の話し合い、こうやったら読み聞かせがうまくいくんではないだろうかという…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
先ほどのボランティアの兼ね合いでなかなか何をしていいか分からないとか、どういう方法があるのかっていうの分からないというのがボランティアが広がらない一つの課題にし…(続きは議事録で)
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2016年9月13日障がい者支援について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、障害者支援についてお伺いしたいと思います。雄武町には複数の障害者団体ありますよね。今年度の行政執行方針では障害者支援を充実させるために関係機関、関係…(続きは議事録で)
だいたい社協にいるからね、色んな事情も分かる。やっぱりちょっと旅行の時には付添いをしようというふうになったのは充分分かるんですよね。それで私ね、この協議会の設置…(続きは議事録で)
私実はね、こういうことが、つまり旅行の話を何でしたかというとね、こういう話があるのにどうして相談するところがなかったんだということを私問題にしたいんですよね。こ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
付添いをしたという事実はちょっと私の方は分からないんですけども、考えられることは事務局を持っていて、その事務局が付き添ったというふうに思っております。
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
協議会の話なんですけども、実際昨年からですね、この3つの障害者団体の意見等を聞く場をですね、年一、二回設けております。それで様々な要望等、あるいは出来ること出来…(続きは議事録で)
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2016年9月13日どさんこ・子育て特典制度について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告しました順に従いまして質問をさせて頂きたいと思います。最初にですね、どさんこ・子育て特典制度についてお伺いしたいと思います。この制度は元々道…(続きは議事録で)
もともと道の施策ですからね、それから道が補助金を出すとかそういうものでもないし、各店舗のサービスなんです。実はね。それで数年前にこの施策あるよということで特典カ…(続きは議事録で)
要するに利用する人に対してですね、世帯に対して中味を周知するということがやっぱり大事だと思うんですよね。前にやってそのままというふうになってしまった経緯もあるこ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
ただ今のご質問にお答え致します。ちょっと重複する点があろうかと思いますけれども、ご勘弁をお願い致します。この制度につきましては北海道により平成20年6月からスタ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
全道的に結構使えるものだというふうなお話がありましたけども、これは平成28年度、今年度からですね、このカードは全国展開されております。それで北海道のみならず、全…(続きは議事録で)
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2016年6月13日介護福祉用具レンタルの自己負担について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次、介護福祉用具レンタルの自己負担について質問したいと思います。介護保険制度、今まで介護保険に関して随分質問ばっかりしてきて大変かもしれないけども、本当に介護制…(続きは議事録で)
手すりや歩行器というものを使えば高齢者は24時間ね、家族やホームヘルパーの世話にならないでトイレ行けるだとか、玄関先に出て行けるだとか、残された身体機能を使って…(続きは議事録で)
先ほどね、レンタル事業者が反対の署名なんかも集めていたんだっていうふうになります。やっぱりその時点でやっぱり町の方にもそういう情報を知らせればということですよね…(続きは議事録で)
良い情報誌があったら私紹介したいと思いますので、その時には取って下さいじゃなくて、やっぱり検討するという姿勢を是非見せて頂くことをお願いしまして質問を終わりたい…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
町においては情報が今回福原議員のこの質問で初めて知ったところであります。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
消費税の再延長が決まったというか、そういう絡みでね、この種の関係は非常に多くなってくると私は思います。それで福原議員がご質問されている問題は昨年行われました財政…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今担当の方に聞きますと専門誌は取ってますんでね。私だけが知らなかったのかどうか。所管が知ってたかどうか、ちょっとすいませんね。ただ先程も言いましたとおりインター…(続きは議事録で)
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2016年6月13日妊婦安心出産支援事業について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
町長の後押しがありましたんで、やっぱりそこのところはね、やっぱり厳しく、厳しくと言うのは時間外やるなという意味での厳しくだけではなくて、やっぱりちょっと過重にな…(続きは議事録で)
項目たくさんあるんですけど、一つずつ聞いていきたいと思うんですけれどもね。名寄の多分多くは名寄の医療機関になる場合が考えられると思うんですね。ところが実家に帰っ…(続きは議事録で)
先ほど言った宿泊費も同じですね、交通費、宿泊費も実費ということでね、それは。先ほど午前中の説明でですね、施行日、6月1日というふうになっておりました。この制度は…(続きは議事録で)
いま4月1日に遡ってということ、そういうことね。それから最後になりますけども、この制度、出産準備とか出産というのは対象になってますよね。出産後の健診、しばらく通…(続きは議事録で)
全体の出産する医療機関が少ないという問題はなかなか解決できないんで、対応が早かったなというのが僕の最初の印象でした。確かに去年の12月に町長に質問したんですよね…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員の一般質問の絡みで議長名で手元に届いております一般質問の通告ですね。これを見ますと道の制度に対しまして、福原議員の認識にちょっと誤りがあるんでないかなと…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
ただ今の交通費の全額なのか定額なのか実費なのかというご質問があったんですけれども、基本的には実費を補助するというのが原則でございます。ただ道もこの補助基準額とい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
今のはいわゆる里帰り出産の形だと思うんですけれども、これにつきましては取りあえず里帰りするということは家族の支援が十分に受けられる、そしてそれだけの交通の実態が…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
先に宿泊費の関係なんですけれども、宿泊費については原則実費なんですが、これも上限がございまして、上限5,000円と、一泊5,000円という形を取っておりまして5…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
産後一か月、これ国で定められているんですけども、その1回を含めて補助をします。つまりはその1回だけでございます。産後については。
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2016年6月13日役場職員の労働環境の実態把握について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告順に従いまして質問させて頂きたいと思います。最初にですね、役場職員の労働環境の実態把握についてという問題について質問させて頂きたいと思います…(続きは議事録で)
対策ではないと。そういうことではなくて、退職あったし、それについて新規に新しく入ってきたと、そういうことですね。分かりました。実際、あれ以降ですね、役場の仕事に…(続きは議事録で)
様々な対策は取っているということでよく分かりましたけれども、先ほど聞いた時間外出入簿、実際にはこう書いてあったわけですよね、去年の場合に。この扱いはどうなんだと…(続きは議事録で)
そういう手当を打ってるんだっていうことは良く分かりました。ただですね、どうしても職員が過重な労働環境に陥ってしまうという時にやっぱりそれを見て素早く把握して対応…(続きは議事録で)
それでは実態としてもですね、伺書を出さないで出入記録簿に載っかるということはないということになりますか。そうですね。
それじゃ伺、時間外勤務伺書に書いてある人でなければあそこの出入簿にはもう書かされない、これからはね、書かされない、そういう対応をしたということですね。
同じこと何回も聞いてもあれなんだけれども、それじゃ時間外出入簿に残務とかっていうことが書かさるということは、これはないということになろうかと思いますが、僕は実際…(続きは議事録で)
せっかく反論があったんで、その枠に捉われないということであれば、やっぱりね、実態がどうなのかということは、職員一人一人のね、実態がどうなのかということについては…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今回の4月1日付の新規採用、それから後々の採用、これにつきましては一般事務職については退職と、同数の退職と合わした、合わしたというか比べての新規採用ですので、ご…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員に全体的な、まずご理解を頂いた中で話をしたいと思います。私も3月議会で言いましたとおり10年前と比べた職員の事務量は地方分権改革に伴う権限移譲の増加や、…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今申しましたとおり平日は午後6時以降の退庁する者についてはこれに記入しなければならないというような取扱いにしておりまして、次の翌朝の業務開始については所管の課長…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
出入簿とちょっとごっちゃになってるところがあるから、もう一回ね、職員が残って仕事をしたり休日に仕事をする場合は時間外勤務伺というものを上司に提出して、そして決裁…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
本来であれば時間外勤務命令を受けなかったら、残ってるのは駄目なんですよね。駄目なことになってる。でもその取扱いが明確でなかったから、これからは平日は6時以降残っ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私、前段で言ったのはね、その人間が例えば自治会、あるいは社会教育、あるいは社会教育体育団体とか、そういう諸々の事務局を担当してる者であれば時間外勤務でなくて、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
20%枠をまだ誤解してるんですよね。2%枠ですね。当初予算には管理職を除く全職員の給料の2%を時間外勤務手当で計上してます。ただそれを各課に配分する時には過去の…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
それぞれの個人の時間外勤務実績というのは各管理職に流しますからね、それは。各管理職は把握してるんです。ですから各課の課長は個人にね、お前やり過ぎでないかとかね、…(続きは議事録で)
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2016年3月14日急がれる高齢者対策について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それじゃ次にですね、急がれる高齢者対策についてということであります。これも町の行政方針を見ると何ら目新しいものがないということからの発言であります。国の今ですね…(続きは議事録で)
私ね、今現在の施設の状況で被保険者の当然の権利を守ることが出来る状態なのかということをお伺いしましたけれども、予防に力を入れてる、それは結構なことなんですね。で…(続きは議事録で)
検討もしないと言ったら何も進まない、そのことを言いまして私の質問終わりたいと思います。
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
今現在、雄武町では特養老人、特別養護老人ホーム、デイサービス諸々、運営しておりますけれども、確かに実数何10人かの待機者はいらっしゃいます。その他については老健…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
あまりよく理解できないことを縷々縷々こう言われて、そういう中で最後に検討会をやるかなんてと言われても、私いまここでやるやらない、やるというようなこと回答は出来な…(続きは議事録で)
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2016年3月14日再生可能エネルギーの活用について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次に再生可能エネルギーの活用について伺います。これも最後は雇用の創出という問題に絡んできます。子育て支援に関係してくる問題でありますから、このこともちゃんと最初…(続きは議事録で)
電気料として払ってるお金とか、それから灯油、つまり暖房料として払ってるお金、これは殆どが町外に流出するんでしょ。これは分かってますよね。それを抑えようじゃないか…(続きは議事録で)
実は隣の興部町もバイオマスタウン構想というのを打ち出したというふうに、去年プラントが稼働したというニュース流れましたよね。東日本大震災ではですね、政府はもういく…(続きは議事録で)
雄武町にどんだけそういった再生エネルギーの可能性があるって。こうすればどれだけの何て言うんですか、経済効果があって、雇用も生まれるんだと、そういうことです。
否定的な観点からの意見ばっかり言ってるんで本当に納得いかないんだけれども、例えばチップから始めるって前に言ったことありますよね。そんなに設備いらないんです。それ…(続きは議事録で)
これは昼になりましたけども、始めたのは。時間区切って1時から何分間というわけにはいかんですか、どうですか。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員言われました電気燃料等がどれだけ町外に流れているかと、ちょっとそれ調べるかどうかはちょっと部内で協議したいというふうに思います。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
電気料とか燃料が町外に流れてるということの調査について部内で調査するかしないかを協議したいと、そういうふうに私はお答えをしています。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
再生可能エネルギーの活用については地球温暖化の防止や廃棄物の再利用による循環型社会の形成、更には新たな雇用の創出による産業や地域の活性化に寄与するものと認識をし…(続きは議事録で)
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2016年3月14日少子化対策について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告した順番に従いまして質問したいと思います。よろしくお願いします。最初にですね、前の議員の方からも質問がありましたけれども、雄武町の少子化対策…(続きは議事録で)
奈義町で紹介されたNHKスペシャルの、それをまず見てほしいとお伺いしました。やっていることは一杯あります。そのことについてその感想、参考になると思った点を伺いた…(続きは議事録で)
参考になる点はと言いました。同じようなことやってるなじゃ、これから何をしようかということ生まれてこないでしょ。そのことを聞いてます。
これを見たですね、識者のコメントがあります。そしてやっぱり必要なこと五つ挙げてるんですよね。一つは育児費用とかが教育費の負担を軽減を図る経済的な支援を充実する。…(続きは議事録で)
徐々に徐々にということでありますけれども、私言ったのは総合的に、つまり生まれてから生まれる前からね、本当に成長するまでの間、総合的に思い切ってというふうに言って…(続きは議事録で)
その参考という言葉を引き出すのにこんなに掛かったということであります。財源のことは、僕は何回も言ってますからあれです。充分あります。そのことを訴えて本当に思い切…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今ちょっとご質問ちょっと分からないんですけども、どういうことをお聞きしたいんですか。すいません、もう一度お願いします。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
担当に見てくれと言ったんですか。
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
奈義町の子育て支援関係、これは私実は見てるんです。それは色々私共の政策と、施策政策と色々比較もしてみました。こういう町で出してる子育て支援計画、皆様のとこに行っ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
当然、この町にはこの町のやり方ありますし、参考にさせて頂く他の町の事例も多々あると思います。それで雄武町もですね、この先人口を増やしていく、増えるのはちょっと厳…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私も所信表明で子育てと老人の関係で重点政策の2つ目に挙げております。言われたように財源があれば、あのね、福原議員さんの言うとおり全部やりたいです。これはなかなか…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員がそんなにお金が掛からないというふうに言ってるのか、福原議員の考えかどうかはそれは分かりませんけれども、色んな価値観がありますんでね。私は財源のこの少子…(続きは議事録で)
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2015年12月10日子ども医療費助成自治体に対するペナルティーについて
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告順に従いまして質問させていただきたいと思います。最初に子ども医療費助成自治体に対するペナルティーについてということなんですけれども、このペナ…(続きは議事録で)
私何を言いたいかというと、やっぱりこういうのは委任払いでやろうじゃないかということを言いたい、そのことを検討してほしいなということを言いたいわけですよね。もう一…(続きは議事録で)
事務の問題からいってもすぐに出来る問題ではないことはよく理解できると思うんですね。ただ、やっぱり子育て世代に負担を掛けると先ほど言いましたけれども、やっぱり高額…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
通達の話なんですけれども、私共の方には一切そういうのは来ておりません。私が今日調べた中では厚生労働大臣は今の検討会というのを組織しまして、そこに子ども医療費の在…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
今現在、雄武町におきましては乳幼児等医療、これ北海道医療なんですけども、これについては現物給付をやっておりまして、これは全道一律に同じ統一された制度でございます…(続きは議事録で)
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2015年12月10日生活保護世帯の冬季加算大幅削減と雄武町の「冬の生活支援事業」について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、生活保護世帯の冬季加算の大幅削減と雄武町の冬の生活支援事業についてということであります。題目を見ただけではなかなか分かりづらいんですけれども、生活保…(続きは議事録で)
今回の引き下げ幅というのがですね、雄武町でやってる冬の生活支援の1万5千円を大きく上回るわけですよね。支給の対象も、だからこそ私は生活保護の世帯も支給の対象にす…(続きは議事録で)
私、雄武町でやってる冬の生活支援について質問して、これを対象外にしないで対象にすべきだということを言ってます。そうなると、当然、個人的に誰が受けてるんだというこ…(続きは議事録で)
当然、流れとしてはそういうことになると思うんですよね。対象外にしてることはどうなんだっていう質問があったんだから、いや、今回のそれこそ大幅な減額というものがどん…(続きは議事録で)
ぼくも調べてるんですよね。例えば、これは5か月が7か月になったということを前提に言いますんで、ひと月の額は当然下がりますよね。しかも減額したから下がるということ…(続きは議事録で)
じゃ終わりますけれども、今の収入認定のことだけ言っておきます。収入認定についてね、私、社会保険事務所か、紋別の。聞いてみたんですね。収入認定されるのは先ほど言っ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
雄武町の高齢者等の冬の生活支援事業は基本的には町民税非課税世帯で70歳以上の高齢者世帯が対象でありまして、年金生活者で低所得者に対する支援であるといっても良いか…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
障害のある方とか、何か問題があるという時はうちの方でも向かうんですけども、通常、福祉事務所の方で生活実態は調べるものですから、常に私共が行けるものではございませ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
全てを調べるということよりも、今現在、ケアマネなり、そういうのが行ってるところについては聞くことはできると思いますけれども、ただ、そういうものを聞いてると変な期…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
今回の減額によりまして、私の方もどのぐらいの影響があるのだろうかということで、いろいろ調べてみたんですけれども、冬季加算というのは、冬の主に光熱費、暖房代ですね…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
先ほども申し上げましたけども、昨年まで5か月支給で、今年度からは7か月支給、それでそれぞれ計算の仕方は違ってくるんですけども、例えば昨年も七か月支給されたという…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
すいません。生活保護者、うちの事業を対象にすると収入に見なされるんですね。現金支給するわけじゃないですけれども、金券であっても1万5千円の現金収入があると。とい…(続きは議事録で)
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2015年9月1日遠紋地区の周産期医療体制について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告の順番に従いまして質問したいと思いますので、よろしくお願いします。最初にですね、遠紋地区の周産期医療体制についてということで通告しました。先…(続きは議事録で)
今現在通っている妊婦さんのことは。
それにしても分かりませんけれども、今現在、遠軽の厚生病院に通っている妊婦さんが、それじゃここに行ってくれとかっていう振り分けは雄武でやるのかどうなのかということ…(続きは議事録で)
個人がやるというんだけども、実際、何かしらの書類を提出するだとかっていうことになりますよね。話、先に進めさせていただきたいと思うんですけれども、実は私この問題知…(続きは議事録で)
先ほども一部、嶋村議員の答弁の中にもちょっと出ましたけれども、交通費の助成をする、検討する旨の話もありましたけれども、もちろんそうなれば本当に大きな支援になると…(続きは議事録で)
実は私この遠軽の厚生病院に産婦人科の医師がいなくなるということで、つまり特にあそこに頼ってた湧別、佐呂間とか、それから紋別もそうですね、いうところはいろいろな意…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今現在、妊婦の方がどういうような病院に行ってるかはちょっと把握してませんけれども、平成26年度における出産箇所、出産病院についてお知らせしたいと思います。紋別広…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
町がするもんでなくて、いわゆる個人が病院を選んでいくということになります。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員のおっしゃるとおりだと思っております。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
お尋ねの方がちょっと分からないんですけど、支援について検討すれって言ってるんですか。先ほども嶋村議員さんのところでも答弁いたしましたけれども、今まで本町は子育て…(続きは議事録で)
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2015年9月1日介護報酬引き下げ等の影響について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次に介護報酬の引き下げの影響について伺います。今年4月からですね、介護報酬が大幅に引き下げられます。言うまでもなく、介護報酬というのはサービスの実績に対する報酬…(続きは議事録で)
実はそれに加えてですね、今まで介護施設を利用する低所得者には食事代とか居住費、これ補足給付って言うんですけれども、これがあったんですね。8月1日から、これがいろ…(続きは議事録で)
この全てをですね、クリアしないと制限がされる、そういうことですね。申請者の中にはですね、息子にも娘にも自分の資産状況を知られたくないとか、そういう人もいます。し…(続きは議事録で)
もちろん施設に入所してる人すべて、つまり申請する人すべてがこれを出さなきゃいけないんですね。貯金がある人もない人も、そういうことですね。ただ私言ってるのは、これ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
ただ今の質問なんですけれども、施設に、うちで言えば特養がありますけれども、そこが影響受けているので、聞き取り調査をするのかしないのかということでよろしいでしょう…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
ただ今の補足給付の関係でございますけれども、これは居住費や食費等の補足給付の制限内容という質問と捉えておりますが、この補足給付を受けられる要件ですが、これもまず…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
手続きの、申込申請は私共の部署で行いますが、例えば今心配なされてるのは貯金の通帳の関係でしょうか。財産を確認するため、先ほど申し上げましたけれども、単身で1千万…(続きは議事録で)
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2015年6月10日ホテル日の出岬の福祉的利用等、町民の利用促進策について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、ホテル日の出岬の福祉的利用等、町民の利用促進についてちょっと何を言ってるんだって分かりづらいかも知れないですけども、そのことについて質問を行いたいと…(続きは議事録で)
いま10月のあれが町民還元という意味なんですね。10月に町民還元施策として1泊2食で5千円だったと思うんですけれども、これはだいぶ安いです。泊まれる施策を行って…(続きは議事録で)
ありがとうございます。一応検討するというふうに聞こえましたので、よろしくお願いしたいと思います。
答弁 税財管理課長 山崎佳之(税財管理課長は2015年6月まで)
ホテル日の出岬の利用ということでありますけれども、何を答えていいかちょっと分かんないんですけど、すいません、申し訳ないんですけども、まず福祉的政策としては隣に保…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
福祉と健康増進という言葉が出ましたので、私の方からもちょっと一言申し上げたいと思います。先ほど申し上げましたようにホテル入浴券、無料入浴券、無料送迎バス等々、あ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
いろんな面で考える時間をいただきたいと思います。
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2015年6月10日まち・ひと・しごと創生について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
そこで、次、3番目の問題として、これは先ほど石井議員と重なってしまっている部分も出て来ちゃうんですけれども、出来るだけ同じような答弁はいけませんので、重ならない…(続きは議事録で)
いずれにしてもですね、これ自体が全くむちゃくちゃな話で提出がなければ、いわゆる新型交付金の支給対象にならないというわけですね。ですから当然、町としては総合戦略策…(続きは議事録で)
ありがとうございます。そういう方向でお願いしたいということなんですけれども、先ほど地方公共団体の戦略的策定と国の支援て、国がこう言っていることをもう一度言います…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
国の方からのですね、策定のリミットは今年度中、ただ10月30日といわれるのは平成27年度の上乗せ交付金の分が10月30日まで策定を終わらせたところには上乗せの交…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
おっしゃるとおり幅広い層からですね、意見を聞きながら進めなさいということになってございます。主要なメンバーにつきましては、先ほど石井議員の方に答弁した内容と変わ…(続きは議事録で)
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2015年6月10日町単独の在宅福祉サービスの充実について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番の福原です。通告に従いまして一般質問を行いたいと思います。最初にですね、町単独の在宅福祉サービスの充実についてということで質問します。雄武町がですね、65歳…(続きは議事録で)
これから特に2年間でね、いろんなこと考えなきゃいけないし、保健福祉の役割ってすごい大事だと思うんですよね。ここでちょっと気になったのは給食のところに丸が付いてる…(続きは議事録で)
この項目でその他の項目に含まれるのも結構雄武でやってるんだというような中身であります。その他の項目の中にですね、私それぞれの町の全てを見たわけじゃありませんけれ…(続きは議事録で)
先ほどのことについては本当に宜しくお願いします。2年間しかないと言っては何だけども、その後もあることは広げることは広げられるけども、やっぱり最初が必要なんですよ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
ただ今の質問にお答えしたいと思います。まず議員お持ちになられました資料なんですけども、その他含めて21項目ございました。それでこの中で障害が二つ入ってございます…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
この調査の記入要領というのを見つけたんですけども、まずこの1の給食、これにつきましては通所または訪問による食事の提供ということですごく大雑把な書き方をしてるんで…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
議員おっしゃいますように、今後、介護予防が中心になってくると思います。ですから出来るだけ家庭で幸せに暮らして一生を終えていただく、そういうようなものが今後中心に…(続きは議事録で)
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2015年3月16日雪害等に対する安全・安心の対策について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次、3番目に雪害等に対する安全安心の対策について伺いたいと思います。去年の12月の猛吹雪をはじめ、今年になってもありましたけれども、長かったのは去年の12月が長…(続きは議事録で)
多分その他にも開設したけれども一人も来なかったということですよね。そうですよね。雄武町の防災のしおりの問題についてはどうですか。
雄武町では開設し得ない、2次災害が心配だ、そういうことだろうと思うんですよね。私最初に言ったように本当にいま気象庁の方では相当前から警報出しております。注意報出…(続きは議事録で)
そこでですね、雪害というか避難所の開設を早めに広く、誰でも分かるような形で知らせてほしいという、それにはやっぱり、その必要性というのはいろんな理由があると思うん…(続きは議事録で)
そうそう無いものだからなかなかいろんなことが心配でも早めに避難する気にならないというのが、やっぱり実態なんですよね。でも何があるか分からないから、私先ほど言った…(続きは議事録で)
私は12月に電話した時も言ったんですけれども、ちょっと心配、あそこの人はちょっと心配だよなといったところのリストを作るかどうか分からんけれども、やっぱりそういう…(続きは議事録で)
私も自治会の役員やってますんで、自主防災組織はなかなかうまく進まんなっていう話もよく聞いてます。ただ、これはそのことだけじゃなくて、やっぱり自治会長が良いのかど…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 淡路至尊(住民生活課長は2015年12月まで)
昨年の12月の16日から18日までの間ですね、雄武町には暴風雪警報並びに大雪警報並びに高潮警報、その他諸々の警報が発令されたということでございます。当日のですね…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 淡路至尊(住民生活課長は2015年12月まで)
防災のしおり、確かに今の段階では雪害については何も記載がございません。というのはですね、先ほどの中湧別、湧別、中標津等の一件もありましたけれども、冬期のこのよう…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 淡路至尊(住民生活課長は2015年12月まで)
テレビのテロップ関係はですね、先ほど申し上げたとおり、うちについてはですね、総合振興局並びに警察関係、その他には真っ先に連絡をしているところでございますので、恐…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
いわゆる冬の暴風雪に関しての避難所への避難のことなんですけども、なかなか避難する人は、例えば停電とか、そういうことがなければ前もって避難所に避難するということは…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
冬期間の避難所の開設については基本的には雄武町を通過する道路を走っている車の救助が、いわゆるこれが基本的な避難所の開設の目的なんですよね。ですから一般町民の方、…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
町では各自治会に自主防災組織を組織してもらうように依頼しております。今おっしゃられたものに対応するためには、やはり自治会における自主防災組織が必要だというふうに…(続きは議事録で)
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2015年3月16日養護老人ホームやグループホームなどの建設について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次、4番目の養護老人ホームやグループホーム等の建設についてを伺いたいと思います。去年ですね、町議会議員の道内視察の一つとして、広尾町のグループホームから養護老人…(続きは議事録で)
お配りした資料でページ数でいうと、一番最後ですね、実は付けてあるのは市町村の財政状況というのを付けております。これは24年度決算ですね。雄武町の欄を見てほしいん…(続きは議事録で)
25年度から5%台なんですね。それからもう一つ、財政調整基金あります。私、4年前に立候補して、その時にいろいろお話というか演説する時に22億円も財政調整基金はあ…(続きは議事録で)
まだいいですね。すいません。先ほど介護保険料の問題言いましたけれども、これ実は国が低所得者の介護保険料抑えるために国から、一般会計からお金を出すということ決めま…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
いま議員、絶対数が不足しているというお話しだったんですけれども、雄武町の場合、特養と老健を合わせた86人分ですね、それは御質問の要介護認定者152人で割り返しま…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
25年度決算では5%台というふうに認識しております。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
財政調整基金が多いから使えという話だと思いますけども、そんなに使う余裕もないんですよね。御承知のとおり学校も昭和50年台に建っている学校でありますので、これの大…(続きは議事録で)
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2015年3月16日妊婦に対する交通費助成について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それではですね、2番目の質問で、妊婦に対する交通費の助成という問題について伺いたいと思います。現在、雄武町には産科の医療機関がないわけです。妊娠するとどうしても…(続きは議事録で)
雄武町に産科が無いとか、それから通うのが遠いというのはこれは物理的な問題だからしょうがないことなんですけれども、だからこそ通院に対してやっぱり何らかの助成をする…(続きは議事録で)
全額出すのか、半額にするのかとか、それはいろいろある、それはそれじゃ交通費の助成を検討しようと言ってから初めて担当者がいろんなことを決めるわけですよね。こうすれ…(続きは議事録で)
この問題についても結論がどうも出ないようですので、ただそういう必要性はやっぱり認めてはいるんだろうと思います。将来に向けても早い段階で検討することを要望しまして…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
妊婦検診の関係ですけれども、いま議員がおっしゃったとおりの回数券をお配りしております。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
産婦人科医師及び助産師の確保が困難であるということは、全国的な課題であるというふうに思っておりますが、これにつきましてもですね、妊婦自身の意向で北見、旭川等の遠…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
先ほども福原さん独自のアンケートで希望があったというふうにおっしゃってますけども、町でもいろいろな子育て、子ども支援の会議を実施しております。そういう中でそのよ…(続きは議事録で)
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2015年3月16日こども医療費助成制度について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
1番の福原です。通告しました順番で質問をしたいと思います。最初にですね、子ども医療費の助成制度についてお伺いしたいと思います。この子ども医療費の助成制度というの…(続きは議事録で)
私、こんだけ広がっているんだなと、その感想を伺いたいということを申し上げています。
このですね、子ども医療費の助成制度の雄武町における実施内容についてもう一つ改善すべき点があります。私いま初診料のこと言いましたけれども、資料の右を見ていただきた…(続きは議事録で)
ありがとうございます。つまり北海道分の補助については現物給付、つまり窓口無料となっているんだけれども、町独自の医療費、つまり小学生の通院、それから中学生、高校生…(続きは議事録で)
必要もないのに病院でなんて、これは子ども医療費の問題でありますので、子どもが病院でたむろする姿はちょっと考えられない。医療費の増大の問題も同じです。逆に子どもの…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
医療費の一部補助なのか全額補助なのかはそれぞれの自治体の考えがありますんでね、私がコメントする必要はないというふうに思います。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
それぞれの自治体の考え方があるんだなというふうな感想であります。
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
おっしゃるとおりです。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
まず初診時一部負担金の考え方は国の医療費適正化の考え方として、必要な治療費を必要な時に受ける及び医療費の抑制がありまして、これは病院を受診する必要が無いにも関わ…(続きは議事録で)
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2014年12月11日肺炎球菌ワクチン予防接種費用の助成について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
1番の福原です。通告しましたとおり、僕の勉強不足で今回1項目だけになってしまいましたけれども、通告の肺炎球菌ワクチン予防接種の費用の助成についてということで質問…(続きは議事録で)
雄武町は今までそういうふうにいま私が説明したようにやっていたんですけれども、実際にはね、少なくない市町村というのが接種費用の助成を行っています。今年予防接種に関…(続きは議事録で)
今までですね、国がこういうこと決める前は国から予算が下りてきていたんですか。そのことをもう一度。
どうもよく分からんけど、それじゃあれですか、65歳、65歳じゃないわ、65歳、70歳、つまり対象になる高齢者が何人いるよということを国で調べて、その分下りてくる…(続きは議事録で)
僕いま言ったことちょっと分かってないと思うんですけれども、60、例えば68歳で受けるとするでしょ、でもその人必ず70歳になりますよ。その時に交付税措置がされて、…(続きは議事録で)
この質問、先ほど言ったその担当者会議の質問の中でこういうふうに言っています。今年度の対象とならない場合、最長で4年後にならないと定期接種の機会がなくその間に肺炎…(続きは議事録で)
回答してないです。これ肺炎球菌ワクチンですから、例えば先生辺りに聞くとね、高齢者の肺炎、一番多いのは誤嚥性肺炎だ。でもこれはワクチンの問題じゃないですね。これ肺…(続きは議事録で)
ちゃんと答えて下さい。何、そんなことどこに書いてあるの。65歳で、じゃ66歳でしたんじゃ、何、例えば色んな副作用なんか起きると、そんなこと言ってるんですか。そん…(続きは議事録で)
肺炎球菌ワクチンが2回やった場合に2回目には副作用が起こる可能性があるということはよく言われてます。ですから、ここに生涯に1回と書いてあるのはそれだと思うんです…(続きは議事録で)
これいくら言っても、全然、つまり国の方針どおりやるんだっていうだけの話であります。わざわざ65歳で、70歳と決めて打つのと、年齢が違う、つまりね、74歳で打った…(続きは議事録で)
この問題についてはね、また再度やりたいと思いますよ。これからずっとそういうことが続くわけですから。そういう姿勢じゃね、本当に問題だと思う。そのことをね、最後に言…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
肺炎球菌ワクチンにつきましては福原議員おっしゃる通り予防接種法施行令の改正により本年10月から主に個人予防を目的とした定期接種B類のワクチンに規定されたことから…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
国がやってもいいよと、差し支えないよというふうのは当然だと思うんです。それはご自由にどうぞということで、その分については国からは一切補助が出ないと、国の指定した…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
今まではですね、ありませんで、町の単費でやっておりました。この度は国から地方交付税という形で入ってくる予定でございます。
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
予防接種は実績に基づいて国から降りてくるものですので、ですから対象者の数に基づいた金額になっています。あと保証制度の関係あります。町、町じゃなくて、国の基準、実…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
町の持ち出しでカバーするということであれば何ら問題はないと思います。ですから今まで国の補助を頼ってやってたわけではありませんので、予算的に関しては特に私共は国の…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
ご心配になるのは当然のことだと思うんですけども、肺炎につきましては必ずしも肺炎球菌のせいではないというふうに思っております。色んな原因があるものだと思っておりま…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
先ほども申し上げましたけども、最も心配されるのはワクチン寄こせは分かるんですけれども、医療行為が伴いますんで、副反応が生じる可能性があるということで、その健康被…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
子宮頸がんワクチンのお話し御存知だと思うんですけども、それも町で独自にやっていたところを国の制度に変えたと、それと同じように今回の肺炎球菌も実施したいという考え…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
このことで最も心配されることは、予防接種はその有効性は高いんですけれども、医療行為が伴ってワクチンによる副作用、副反応が生じる危険性があり、健康被害発生時の救済…(続きは議事録で)
2014年9月9日認知症の介護手法「ユマニチュード」について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは2番目の質問に移りたいと思うんですけれども、認知症の介護手法であるユマニチュードについてということであります。ユマニチュードと言われても多分初めて耳にす…(続きは議事録で)
これが一つの介護の手法だ、これしかないと言ってるわけじゃなくて、是非これを検討していただきたいということが質問の主旨なんですよね。割と認知症の人というのは、今言…(続きは議事録で)
確認しておきたいんですが、検討はしましょうということでよろしいですね。
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
ユマニチュードの、その方法を見ての感想ということですけれども、私、クローズアップ現代、実際に見まして思いましたことは基本的に今やっているというか、通常の介護医療…(続きは議事録で)
答弁 病院事務長 髙橋健仁(病院事務長は2014年9月まで)
まずは感想ということでございますが、認知症関係の処遇等につきましては現場の責任者であります、看護師長でございますので、事務長の立場でこのことについての感想という…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
行政の立場ではまずですね、今まで機会があれば各施設団体等に実践報告を行ったりしておりますので、それも今後とも継続したいということであります。それから医療現場にお…(続きは議事録で)
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2014年9月9日高齢者台帳の整備について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
福原です。発言通告の順に従いまして一般質問を行いたいと思います。最初にですね、高齢者台帳の整備についてです。私今まで議会でですね、数回に渡って医療介護の総合推進…(続きは議事録で)
総合事業で国から示された案の中にですね、こういった高齢者台帳の整備とは書いていませんけれども、一般介護予防事業ということで、全ての高齢者を対象にしなさいというこ…(続きは議事録で)
だいたい私の考えた中味はやっぱり入ってるんだなと思っています。総合事業の介護予防生活支援サービス事業の中にですね、当然、第一に通所介護と訪問介護は入れられている…(続きは議事録で)
私が質問した時には高齢者台帳の整備について要望した時と今とはやっぱり状況は変わっていると思うんですね。特に何度も言いますけれども、推進法が実際に施行されるという…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
ただ今のご質問にお答えしたいと思います。まず整備状況なんですけれども、この関係につきましては平成24年3月議会でも答弁しておりますけれども地域包括支援センター、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
今の整備している台帳にはですね、基本的な情報として住所、氏名、生年月日、電話番号、これらの基本情報ですね。あと緊急連絡先、あと家族の状況、そして地域の状況、この…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
配食サービスについては過去にも何か色々お答えしてると思うんですけれども、今現在今年中にですね、介護保険の計画、これを策定する予定なんですけれども、その中にそれを…(続きは議事録で)
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2014年9月9日「集団的自衛権」行使容認について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
是非、よろしくお願いしたいと思います。最後にですね、集団的自衛権行使容認についてであります。4月1日に阿部首相は集団的自衛権の行使容認ということを閣議決定しまし…(続きは議事録で)
集団的行使容認の撤回をすれという実は私ね、色々署名なんかも行っているんですね。その中で実態どうかというと、実は北海道の募集する人があまりにも少なくて本当に困って…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
集団的自衛権行使の容認につきましては福原議員おっしゃるとおり今は閣議決定のみの段階であります。集団的自衛権行使の活動実施にあたりましては、国家安全保障会議におけ…(続きは議事録で)
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2014年6月12日国保制度の広域化(都道府県単位化)について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次はですね、国民健康保険の広域化について伺いしたいと思います。現在、国民健康保険の広域化ということはですね、言わば都道府県化っていう意味ですね。後期高齢者と同じ…(続きは議事録で)
ということになると、これから市町村長の会議なんかもあるかもしれませんけれども、全体にはこういうことが基本になって会議が進むと思うんですけれども、国庫負担の大幅な…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員のおっしゃる通りです。
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2014年6月12日医療・介護総合法案について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
1番の福原です。通告順に従いまして質問をしたいと思います。最初にですね、先ほど三浦議員の方からもいろいろ質問あった中味の医療介護の総合法案、総合推進法案というん…(続きは議事録で)
そうすると来年の8月からは2割、2割って言っても全員が2割になるわけじゃないんで、これ実は2割のことについては後からまた質問予定はしているんですけれども、28年…(続きは議事録で)
実はこの文書がそうだと思うんですけれども、その点についてちょっと疑問だったものですから、いろいろあちこち聞いたんですよね。それでもし28年度から、27、28年度…(続きは議事録で)
当然、今年度中にですね、利用計画が策定するんで当然このことは入ってきますよね。それで確認せざるを得ないわけで、確認するということ、確認して次の問題に移りますけれ…(続きは議事録で)
実はこれはっきりしているんですよね。要支援1、2という概念そのものがなくなってしまう。そうなんですよね。概念がなくなってしまうんですよ。だから先ほど言ったように…(続きは議事録で)
僕の要望というのはですね、これから新しく、新しく要支援1、2は、新しく要支援1、2を認定するというのはないんですよね。つまり。答弁よろしくお願いします。
実はですね、やっぱり厚労省がいろんな説明で同じようなことを聞かれて答弁しているというのがあるんですよ。それでは基本的には段々少なくなるだろうと答弁して要支援1、…(続きは議事録で)
どうなるにせよ、報告するというか、そういう形で今までの要支援1、2という形はやっぱり町としては押さえておく、報告するということはどう変わってもやっぱりできると思…(続きは議事録で)
是非、その方向でやっていきたいし、要介護1、2という人に対してもやっぱりデータとしてきちっと残しておく、つかまえておくということが必要だと思うんで、つまり今はそ…(続きは議事録で)
これからも議会の度に言ったんじゃちょっと遅いぐらいなもんなんで、新しい情報入り次第、また伝えに行きますんでよろしくお願いしたいと思います。お願いしまして次に移ら…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
ただ今の御質問にお答えいたします。2年間という経過措置期間なんですけれども、予防給付内のサービス料を継続することになりますから、厚労省が定めた報酬単価に基づき利…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
検討と申し上げたんですけれども、確定ではございません。ただ法案が通りまして、そのままいくのかなというふうには私共は思っております。
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
要支援給付といたしまして予防福祉用具対応、あるいは購入、住宅改修、それぞれ現行どおりのサービス内容があるんですけれども、サービスの内容なんですけれども、これは予…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
先ほども申し上げましたが、要支援1、2というのは無くなる予定はございません。ただ誤解を招くのかもしれませんけれども、今その二つのデイサービス事業とホームヘルプで…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
新たな認定は無くなるのかという、無くなりません。無くなりません。
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
先ほどのお答えの時に報告しますと申し上げました。
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
議員おっしゃるとおり特別養護老人ホームにつきましては原則として新規入所者は要介護3以上の高齢者に限定し、在宅での生活が困難な中重度の要介護者を支える機能に重点化…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 豊田通敏(保健福祉課長は2016年12月まで)
策定委員会につきましては、それこそ議員のおっしゃる、まともにという言葉がちょっと私意味分からなかったんですけれども、まともなものを作っていきますんで、それは雄武…(続きは議事録で)
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2014年3月17日「がんばる地域交付金」に対する考え方について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
通告でがんばる地域交付金に対する考え方、これは全体として町長の考え方を聞くにとどめたいと思うんですよね。昨年の元気臨時交付金に引き続いて今回ですね、地域の元気づ…(続きは議事録で)
一つだけ肝心なことが抜けてると思うんですね。その地方自治の根幹に関わる問題だと私さっき言いましたけれども、政府の政策誘導つながると。しかも来年度以降も継続するつ…(続きは議事録で)
私ね、問題を指摘したのは、それじゃどう頑張るんだっていう中味を政府が決めるべきじゃないんだと、それを決めるのは地方なんだと、こんな指標を示してね、これに沿わなか…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
平成26年度の地方財政計画では地方が地域経済の活性化に取り組みつつ安定的な財政運営を行うことができるよう、地方交付税等の一般財源総額について社会保障の充実分等を…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ですから私後段で言いました通り、行革分で地方が、その自治体がいわゆる頑張ればこの交付税に跳ね返ってくるということですので、これは当然努力した自治体が報われるもの…(続きは議事録で)
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2014年3月17日教員住宅家賃等の支払方法について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、教員住宅家賃等の支払い方法について伺いたいと思います。以前、公営住宅家賃についてはですね、支払い方法で現金しかないので大変不便になっているお年寄りも…(続きは議事録で)
実はこの申し出があったのは教員住宅から始まったんですよね。是非、現在ではこういうのが常識になってると思いますんで、是非、このことについてもお願いしたいと思います…(続きは議事録で)
答弁 税財管理課長 淡路至尊(税財管理課長は2014年3月まで)
只今の福原議員のご指摘の件でございますけれども、税財所管分の単身住宅並びに寡婦住宅につきましても公営住宅同様、新年度より口座振替とする予定でございます。
答弁 教育振興課長 横田和幸(教育振興課長は2014年3月まで)
教員住宅の家賃の口座振替につきましては、これまで過去に家賃が滞納となったことがない状況でありましたことから、これまで検討してきておりませんでしたが、今後実施に向…(続きは議事録で)
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2014年3月17日地域医療・介護総合確保推進法案(略称)の対応について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次は4番目にですね、地域医療介護総合確保推進法、これ仮称だそうですけれども、の対応についてお伺いしたいと思います。これ昨年の12月の議会でですね、例のプログラム…(続きは議事録で)
現在のサービスを低下させないということは、これ予算的にも本当に大変だと思うんですよね。今回の介護保険の改定という改定はですね、2000年にこの介護保険が始まった…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
只今の福原議員から質問ありまして、福原議員からの質問に対しての説明がありましたけれども、私は回答、答弁もですね、若干福原議員の説明と重複することもありますけれど…(続きは議事録で)
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2014年3月17日自然エネルギー推進のアドバイザー派遣事業について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは次にですね、自然エネルギー推進のアドバイザー派遣事業ということについてお伺いしたいと思います。道の新年度予算でですね、地域づくりと自然エネルギーの拡充の…(続きは議事録で)
幌内川については今言いましたけれども、要するに魚つきの森ということが中心であって、こういったことはもう考えないということですね。そうですよね。イソサムについては…(続きは議事録で)
一応、照会ぐらいはしてみると、そういうことになりますね。森林、今は特に森林を挙げたんで森林のこと言いますけれどもね、けっこう森林ってきちんと整備すれば5年経てば…(続きは議事録で)
是非よろしくお願いしたいと思います。これは町づくりとも関係してくる、そこと繋げて考えていくということでありますので、そういった点では積極的に道の方に照会して頂き…(続きは議事録で)
これはしてません。さっきもらった資料でそういうことが書いてあったんで言っただけです。
答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)
上幌内の山林の活用でございますけれども、ご承知の通りですね、幌内川流域は魚等のですね、生息環境を守るため必要性の高い流域としてですね、平成14年度に北海道から北…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 渡邊孝司(住民生活課長は2014年3月まで)
今おっしゃられました自然エネルギーの推進アドバイザー事業及びエコタウン事業等につきましては26年度からの新規事業ということでありまして、北海道の方からまだ詳しい…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 渡邊孝司(住民生活課長は2014年3月まで)
低炭素の関係では先ほど申しましたエコタウン関連事業ということと考えております。これにつきましては循環型社会形成ということで企業が出した廃棄物を再利用してそれを発…(続きは議事録で)
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2014年3月17日就学援助予算単価の引き上げについて
件名は会議録の目次の表記です。
質問
一番の福原です。通告の順に従いまして質問したいと思います。最初にですね、就学援助の単価引き上げについてということであります。今回、発言通告にも書きましたけれども…(続きは議事録で)
引き上げ後の予算単価ということで引き上げるということですね。そういうことですね。予算編成の微妙な時期で大変だったと思うんですけれども、是非よろしくお願いしたいと…(続きは議事録で)
要するに検討してということで取ってよろしいですね。是非、前向きによろしくお願いしたいと思います。これが文科省から出た通知なんですよね。文科省の通知の一部を紹介し…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 横田和幸(教育振興課長は2014年3月まで)
国の要保児童生徒援助費補助金につきましては、只今、福原議員が言われました通り平成26年度から消費税増税等もありまして、学用品等における予算単価が引き上げとなりま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)
平成26年1月17日ですね、子どもの貧困対策の推進に関する法律というのが施行されております。この基本的施策の中には地方公共団体は就学の援助、学資の援助、学習の支…(続きは議事録で)
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2013年12月11日子ども医療費助成制度について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
私が一般質問をここでやって、町長の答弁ていうの、町民の納得を得られなきゃいけないという問題です。そうですよね。今これだけの状況があって、例えば予算はそんなに掛か…(続きは議事録で)
この条例に賛成したのは前年度、一昨年の3月議会でしたね、確か。施行から1年が経過して、1年半ですね、2年めがもう少しで終わろうとしている。年度が違うわけですね。…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
一般質問の通告書にある第一のお尋ねの件については、先ほどから申し上げてるとおり、今のところ検討する考えはありません。第二のご指摘の面については先ほどから申し上げ…(続きは議事録で)
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2013年12月11日介護保険法の改定について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
二つ目の問題は介護保険法の改定についてであります。非常に揉めましたけれども、今国会で社会保障プログラム法案が強行採決されました。それにしても臨時国会は非常に異常…(続きは議事録で)
私以前、調べてみましたら一昨年の9月の議会であの当時は総合事業に移行するかどうかということが問題になって、総合事業に移行すると殆どが町の責任で要支援低い人、それ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
ご質問の通り厚生労働省は特別養護老人ホームへの入所基準を厳しくする方針を固め、要介護3以上の高齢者とし、介護保険法を改正、平成27年度から実施を目指すとのことで…(続きは議事録で)
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2013年9月10日財政調整基金30億円をどう生かすかについて
件名は会議録の目次の表記です。
質問
福原です。それでは通告の順に従いまして一般質問行いたいと思います。最初に財政調整基金30億円を町政にどう活かすかという問題についてであります。この財政調整基金と…(続きは議事録で)
今の説明ですとね、学校施設なんかの公共施設の改修だとか、それから後は不測の事態、高齢者がどんどんこれから増えていくということに対して、そういう事態にも対応できる…(続きは議事録で)
先ほど他町村との比較の問題で、この残高の総額はそんなに変わらないんだという話もありました。それを見てみますとね、例えば減債基金が随分積まれているところもあります…(続きは議事録で)
先ほど言いましたけれどもね、減債基金が多いところはすごく多いです。ただ地方債の現在高というのこの表に一応出てるんですよね。やっぱりこれと減債基金の金額を出す、毎…(続きは議事録で)
地方債がどれだけあって、どんだけの期間があるかという、それについて、それに対して毎月というか、年なのかな、どれだけ積み立てればいいかということを出す減債の係数っ…(続きは議事録で)
減債基金については分かりました。ただこの減債基金が地方債の現在高とやっぱり比例して多いところは減債基金も多くなっているということは、この数字になるということは何…(続きは議事録で)
肝心なことになると抽象的になるんですよね。これから見込まれる大型事業って一体何を想定しているのですか。私はそこに生活支援のそういう体制を作ることに充ててほしい、…(続きは議事録で)
具体的に老人福祉センターの老朽化っていうのは、具体的に出したのは初めてですよね。ちゃんと言ってますということ、やっぱり肝心なことになると確かに色々老朽化の問題も…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
平成23年度決算における財政調整基金残高だけを見れば、本町は管内18市町村中1位でありますけれども、基金全体の残高では10位というふうになっております。基金残高…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
むしろ私が先ほど言いました通り、こういった公共施設の大規模改修が間際に迫っています。それから今後本町において大きな財政需要が見込まれる中、財政状況が仮にですね、…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
何を答えていいのかちょっと分かりませんけれども、私、貯めっぱなしにして、ずっと行くなんて一言も言ってませんし、いわゆる福祉関係についても先ほどかつて経験したこと…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
議員さん今、減債基金は係数なりに基づいて積み立てるっておっしゃいましたけれども、私はそういうことは初めて耳にしたんですけれども、担当の方も初めて耳にするようです…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
減債基金の積み立てにつきましては基金の条例がございます。その条例の中に毎年度100万ずつ基金を積み立てるというふうな内容になってございますので、基金の積み立てに…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私の考えはもう全て言ってるんですよね。別に貯めっぱなしにはしませんよと。必要なことには使っていきますよと言ってるんですよね。もう何回も繰り返しますけれども、公共…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
これも私先ほど言いました通りですね、住民、先般図書館を考える会から提言がありました。図書館をどうするかの問題もありますし、それから前々から住民要望があります、い…(続きは議事録で)
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2013年9月10日生活保護基準の引き下げによる町民への影響について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは次にですね、生活保護基準の引き下げによる町民への影響ということについて伺いたいと思います。今年8月から生活保護基準が引き下げられました。生活保護受給者の…(続きは議事録で)
直接生活保護基準を一つの基準とするという就学援助のことがだいたい分かりました。後ですね、非課税世帯というのは、これちょっと誰でもよろしいんで、この非課税の基準と…(続きは議事録で)
実際に8月から下がっても年度で。
年度で影響すると。年度によって適用が年度ごとだということですね。
たくさんの課の方から説明がありましたようにですね、この生活保護基準というのはすごく広く影響してるんですよね。それで非課税基準、どういうふうになるか分からないとい…(続きは議事録で)
確かに役場の方で検討し始める時には既に色んな法律が出来上がった時点でというふうにどうしてもなってしまうんですよね。これで私ですね、実はそれに対する反対の運動だと…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
御質問に対する答弁内容が複数の課に渡りますので所管の方から順次御回答をしたいと思います。
答弁 税財管理課長 淡路至尊(税財管理課長は2014年3月まで)
初めに税財管理課所管事項について説明申し上げます。議員御指摘のとおり当所管ではですね、町営住宅の使用料の減免算定にこの生保基準額を使用しております。今年度25年…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
保健福祉関係であります。まず介護保険料については保険料全体に通しての減免制度等でなくて介護保険料制度の段階区分について説明させていただきたいと思います。介護保険…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
非課税については上下水道料金について対応になってきます。65歳以上の老人世帯と身体障害者世帯の町税非課税世帯に対して使用料の減免を行っておりますが、現在先ほども…(続きは議事録で)
答弁 教育振興課長 横田和幸(教育振興課長は2014年3月まで)
教育委員会関係としましては就学援助の準要保護の認定基準額に影響が出るものでありますが、今般の生活保護基準の引き下げに伴いまして、今年度準要保護者に認定しておりま…(続きは議事録で)
答弁 税財管理課長 淡路至尊(税財管理課長は2014年3月まで)
平成26年度の税制改正ですから多分4月からになると思います。はい。
答弁 税財管理課長 淡路至尊(税財管理課長は2014年3月まで)
余程のことがない限りですね、税制改正は先にやりますので、年度途中からの税制改正というのはないと思われます。ですから次年度の4月からということになると思われます。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
それぞれの課の担当の方で回答しているように住民税非課税基準がどのように改正されるか現在は全然未定でありまして、情報も入ってきておりません。従いまして、このシミュ…(続きは議事録で)
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2013年6月12日職員給与の引き下げについて
件名は会議録の目次の表記です。
質問
3番目に、最後にですね、職員給与の引き下げについて伺います。職員給与の引き下げについては午前中町長の考え方も伺いました。この国が公務員給与の削減について地方公務…(続きは議事録で)
ちょっと驚くべき発言なんですが、全体の給与の削減が7月から3月までで3,352万円ですね。というのはこれ役場の方で出してきた数字です。これそのものが地域経済に与…(続きは議事録で)
このことに対する考え方というか、意見は別に一致してるんですよね。その上で話してるだけなんですよ。例えばラスパイレス指数云々ということありましたけれども、今回は、…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
町職員の給与の削減の考え方につきましては、先ほど行政報告の中で詳細かつ丁寧に私は説明したというふうに思っておりますので、行政報告の内容でご理解を頂きたいと思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私が町民の理解が得られないということは、行政報告でも言いました通り本町のラスパイレス指数の現状と職員の給与削減を据え置いて政策予算に振り向ける財源を縮減をするこ…(続きは議事録で)
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2013年6月12日公共事業労務単価の引き上げについて
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次、二つ目にですね、公共事業の労務単価の引き上げについてって書いてあります。実は国と道が昨年の10月に実施した公共事業の労務費の問題で調査を基に策定されたんです…(続きは議事録で)
僕は今数字言いましたけれども、この数字からいくと結構大きな引き上げですよね。それでですね、私、公共工事というのはやっぱり公共のお金を使って行う事業だということで…(続きは議事録で)
なかなか微妙な問題なんであれですけれども、私は先ほど言いましたようにやっぱりこの単価というのが、その労務単価に出来るだけ反映されるように、そういった中味で検証を…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
公共工事のですね、労務単価につきましては議員おっしゃる通り四月からとなっております。それで本町におきましてもですね、公共工事の労務単価については北海道の公表単価…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
工事の発注につきましてはですね、今現在、積算システムという形で積算しておりますので、経費関係については工事規模によって経費率がそれぞれ決まってきます。よって、そ…(続きは議事録で)
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2013年6月12日公営住宅家賃の払い込み方法の多様化について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは発言通告の順番に従いまして質問したいと思います。最初は公営住宅家賃の払い込み方法の多様化についてなんですけれども、このことにつてはですね、私郵便局にいる…(続きは議事録で)
そういう動きになったということで一歩前進だなとは思っております。ただ職員が取りに行ってというのは短期間のだけの対応ということになりますよね。やはり通帳からの引き…(続きは議事録で)
僕の過去がそういったことなんで郵便局という名前出していいのかなというのは実はちょっと考えたんですけれども、やっぱり今全部オンライン化して映像が直接小樽にその日の…(続きは議事録で)
答弁 税財管理課長 淡路至尊(税財管理課長は2014年3月まで)
公営住宅の家賃の払い込み方法ということで、議員ご指摘の通りですね、これ従前公営住宅の家賃につきましては各信用金庫2行、あと農協さんと漁組さんの、あと役場の窓口で…(続きは議事録で)
答弁 税財管理課長 淡路至尊(税財管理課長は2014年3月まで)
これ郵便局の払い込みの関係だと思うんですけれども、今のシステムは納付書を出してですね、出力させて、それで納付してもらうということになってるんですけれども、郵便局…(続きは議事録で)
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2013年3月12日災害備蓄品について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
またもや災害の話でありますけれども、雄武町の災害備蓄品についてお伺いしたいと思います。もう10日前ですから、3月2日、3日の大吹雪、亡くなられた方も多数出るなど…(続きは議事録で)
水につきまして204本というのは、各公共施設にですね、自販機ありますね、あれ以外に用意してるというか、提携を結んでるということですか。
204本が多いのか少ないのかというのはなかなか微妙な問題ですけれども、この水というのはね、水とか食料というのはどうしても使用に期限があるわけですけれども、私ね、…(続きは議事録で)
広域でということなんで、広域でどっかに溜めるというわけじゃないんで、連携しながらやっていくということです。しかし、それに縛られることなくやっぱり町としてもね、独…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 原正美(総務課長は2013年3月まで)
本町の災害備蓄体制でございますけれども、毛布につきましては町と日赤分を合わせまして177枚、飲料水につきましては2リットルのペットボトルで204本ある他に給水用…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 原正美(総務課長は2013年3月まで)
ご指摘の自動販売機とは別に役場に備蓄しているものであります。
答弁 総務課長 原正美(総務課長は2013年3月まで)
先ほども答弁致しましたけども、オホーツク地域で広域で、広域でどういった備蓄が必要なのか、広域連携も踏まえまして、先ほどご指摘もありましたように食料等につきまして…(続きは議事録で)
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2013年3月12日オホーツク紋別空港を利用したツアー客への補助について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは通告順に従いまして質問したいと思います。最初に12月に引き続きましてオホーツク紋別空港を利用したツアー客への助成について、ツアー客の助成についてお伺いし…(続きは議事録で)
当分の間というのは例えばどういう状況になったら止めるとか、どういうところまで続けるよっていうことですね。この助成が昨年は先ほど言いましたように5,180万、今年…(続きは議事録で)
それは町長の判断ということにも関わってくると思うんですよね。執行方針の観光の振興というやり取りの中で、観光協会の多分民営化という話もありましたけれども、観光協会…(続きは議事録で)
要するにこれからだという、そういうことで。どうやって受け入れるかということをまとめるんだって。それから例えば、僕、昼食の話しましたけれども、当然インフラの問題だ…(続きは議事録で)
これは12月にまた言った事なんですけれども、前にですね、去年ですね、産業厚生委員会として水産加工協との懇談を行いました。冬場の雇用を確保するためには加工製品も是…(続きは議事録で)
観光の話ですから、これ観光と言って例えば売店で物を売るだとかということを言ってましたよね。当然、観光関係する話だと思うんですけれども、どうでしょう。
12月の時はその何ていうか、取り組みの問題でありました。今度は来年度の問題であります。去年も過疎債で対応しましたけれども、2,000万て過疎債ですよね。過疎債が…(続きは議事録で)
だいたいそういう方向が過疎債を使うということで対応しているものなんですよね。これが承認されたんだから問題ないといえば問題ない。しかし、これは使い方がちょっと違う…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
当分の間、継続したいというふうに思っております。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
首都圏において雄武町の観光がほぼ定着する状況を見ながら決定したいというふうに思います。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ツアー客が来まして、そのツアー客が雄武町で滞在するにあたって、通過型から滞在型の観光を進行させる。また滞在型に含まれるのは、体験型も含めた滞在型でありますので、…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
観光協会を民間に移すということについてはまだまだ協議しなければならないことがあるので、今すぐというわけにはいきません。従いまして、この観光協会が民間に移行する場…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
25年の予算の関係でありますけれども、過疎債のソフト事業に掛かる部分につきましては、主なものとしては高齢者の入浴優待事業、あるいはタクシーの補助、それから冬の高…(続きは議事録で)
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2013年3月12日特別養護老人ホーム「雄愛園」の停電の際の発電機の設置について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次に雄愛園の停電時の発電機の問題であります。また特にこの問題を取り上げたのは、この前、大変な猛吹雪があってということを、あったためと、それから昨年の12月にまた…(続きは議事録で)
今回の猛吹雪はですね、前もって色んな予報が出ました。去年の停電はそんなに荒れたというわけではありません。風が強くてそれで停電がおきました。前もってできる、前もっ…(続きは議事録で)
財源があるんじゃないかという質問に対してはどう答えますか。
またもや押し問答になっちゃうんですね。介護保険の保険者というのは町なわけですね。だからあそこに皆お任せしてるんだということにはならないわけです。今言ったように色…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
平成23年6月議会において今回と同様の質問があり、停電時の電源対策について答弁しているところであります。今回も同じ答弁となります。現在ある発電機は特養棟のスプリ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
今、天候等により停電予測される場合しか申し上げませんでしたけれども、夜中ないしどんな時でもですね、停電なること考えられます。そこで町のリース業者においてもですね…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
最初のですね、答弁の時にも言いましたけれども、この発電機切り替え工事においては指定管理者による施設の管理運営を行っている社会福祉協議会からの要望により行ったもの…(続きは議事録で)
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2013年3月12日国保税・水道税の引き下げを、町の経済の活性化政策に位置づけて実施を
件名は会議録の目次の表記です。
質問
はい、最後になりますけれども、国保税とか水道料の引き上げを町の経済の活性化政策に位置付けて実施をというタイトルで発言しました。今ですね、世界的な不況下の中で労働…(続きは議事録で)
こういった事業でなくて、こういった料金を経済の活性化、可処分所得の向上と、こういったものと向上に位置付けてみる考えはあるかどうか、これは町長ですね。
要するにこういった引き下げと経済の活性化、そこに位置付けてほしいという意味での質問であります。私、前段で長々と色んな情勢を話しましたけれども、やはり普通に住んで…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
私の方から国保税の引き下げ関係についてお答えさせて頂きます。平成24年12月議会において特別会計を設置する、運営する各事業について説明しておりますけれども、国保…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
水道料金の引き下げですけれども、昨年の6月議会の上下水道料金、それと12月議会の一般質問の水道料に関することとは回答はほぼ同じ内容になりますが、水道事業の経営に…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員がご指摘の問題を施行した場合にそれぞれの会計が健全運営できるかということで、非常に疑問に感じるものであります。従いまして言われている、労働者の可処分所得…(続きは議事録で)
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2012年12月13日介護保険料、水道料など、公共料金等の負担増と委託等による収入の減少が町の経済に与える否定的影響について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは2番目なんですけれども、表題がちょっと長いんですけれども、介護保険料だとか水道料等の公共料金等の負担増、それから委託等による収入の減少、こういったものが…(続きは議事録で)
雄武町の購買力が落ちてるというふうに言ったんじゃないことは、ちょっと理解、そういうこと言ったんじゃありませんよ。こういう例えば医療の関係でも福祉の関係でも、これ…(続きは議事録で)
私ね、これで出したのはですね、今国がやってる大きな方向というのは、つまりこんな公共料金と保険料だとか保育料だとか、それから医療費の窓口負担だとかって、こういった…(続きは議事録で)
申し訳ないです。全体の賃金どうこうっていうふうに言いました。したって役場は関わることってなると、やっぱり委託だとか、それから請負だとか、そういうことじゃ。指定管…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員のご指摘は、国が景気が悪いから雄武町もそれに倣って景気が悪いんだと。収入、働いてる方の収入も落ちて、そしていわゆる購買力がないということの私の認識という…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私どもに提出されております、質問要旨の中の1、2、3段目の後段、まず2段目の後段、日本中の購買力が落ち云々、その下、規模が小さくても雄武町もその流れにありますと…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私が言った、過去3年間、所得は増加してるということを間違ってるというふうに言ってるんですか。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
委託料で、町が例えば委託料、委託を、町の仕事を委託に出した場合に賃金が下がるかも分かりませんけれども、先ほどから言っている、町内全体では所得は過去3年間下がって…(続きは議事録で)
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2012年12月13日高齢世帯の厳冬期における燃料費等助成の充実について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次は高齢世帯の厳冬期における燃料費等の助成についてお伺いしたいと思います。今雄武町では非課税世帯の中の一定の条件にある世帯に対して厳冬期における暖房用の燃料費等…(続きは議事録で)
今最初の部分がちょっと理解できなかったんですけれども、冬期間限定の制度であるから、その制度の変更はないという理由はよく分からなかったんですが、ちょっと申し訳あり…(続きは議事録で)
やっぱり分からないですね。これ対象が非課税世帯というふうになってますよね。ですから当然なかなか生活も厳しいという点ではほんのちょっとの期間ですよ。財政的にどうこ…(続きは議事録で)
この制度というのはですね、灯油だけだはなしに、例えば暖房器具だとか防寒具だとか、そういったものも対象にしております。多くは暖房用の灯油というものが主だと思います…(続きは議事録で)
私この問題取り上げたのはね、実際、冬の間お年寄りのところ歩いてる機会もちょっと時期的に多かったんですよね。昼間にも関わらず、昼間のうちはあまりストーブは焚かない…(続きは議事録で)
最後に一言だけ言っておきますけれども、灯油の制度はないけれども違うところでは補てんしてるだとかっていう、それぞれの町村で色々やり方は違うんですよ、実際問題ね。雄…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
ただ今のですね、高齢者等の冬の生活支援事業についてはですね、冬期間に限定した実施事業でありまして、1年間を通じての助成事業とは異なり基準を設けることは必要であり…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
ひとつの例を申し上げさせて頂きます。まず1年間を通じての助成事業ということで、保健福祉課所管でありますけれども、ひとつの例を言わさせて頂きますと、高齢者等入浴優…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
最初の答弁の通り、要綱の改正は考えておりません。
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
この事業はですね、平成19年度、その当時がですね、灯油の価格がですね、ちょうど100円か103円でありました。それで平成19年の時にですね、全道各市町村、そうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
この制度はですね、管内では小清水と雄武しか制度継続してるところはないんですよね。そういう意味から言えば、町として、雄武町と致しましてはね、冷遇してるとか、高齢者…(続きは議事録で)
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2012年12月13日オホーツク紋別空港利用促進助成金について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは通告順に質問させて頂きたいと思います。最初にオホーツク紋別空港利用促進助成金についてであります。オホーツク紋別空港の利用促進助成金というのは以前からあっ…(続きは議事録で)
色々多岐にわたって色々言ってきたんで、その全てに言うことできないかも知れませんけれども、まずひとつはですね、このツアーの企画というのは、だいぶ後から出たもので実…(続きは議事録で)
観光振興の起爆剤って言ってますけれども、この金額から言ってね、本当に起爆剤なのかね、爆弾を抱えることにならないかという心配をみんなしてるんですよね。それで地域観…(続きは議事録で)
先ほど答弁の中に出てきました、ツアー客が来た中での経済波及分析ということで4400万ありました。もちろんこれは道のマニュアルですね、それに当てはめるとこうなりま…(続きは議事録で)
今言いましたように、これからも色々な意見を出す場が恐らくセットされることだろうと思いますので、その場に期待しまして、だいぶ時間も過ぎておりますので、次の問題に移…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
福原議員の前段の部分なんですけども、この本町のオホーツク紋別空港利用促進助成事業についてはですね、航空機利用に関わる負担を軽減して紋別空港の利用促進を図ると共に…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
ただ今町長からの説明の中での部分についてご説明致します。今回の事業に係るツアーの、ツアー客に限ってでありますけれども、ツアー客に係る分の経済波及効果につきまして…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
この制度にツアーが乗っかった時点で、例えば2000人、3000人来ると致します。その時点で町と致しましては、観光振興にこの町に、観光振興にこの町に、1000人、…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ですから先ほども言いました通り、これから考えていきたいというふうに思っておりまして、今のところは具体的には例えば金額を減らすとか、人数を減らすとかそういう具体的…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私の意見は前段にちょっと時間掛かりましたけれども、全て言いましたので、それでおわかりのことと思います。
2012年9月11日介護保険料引き上げに対する町民の声をどう吸い上げ、町民福祉の向上に生かすか
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは最後になりますけれども、介護保険料引き上げに対する町民の声をどう吸い上げて、町民の福祉の向上に生かすかということについてお伺いしたいと思います。本年度か…(続きは議事録で)
役場の方に文句の電話を入れてがんがんやるということを出来る人って本当に少ないと思うんだよね。ただ町の中ではそういう声が溢れているということを言いたいと思います。…(続きは議事録で)
それではですね、確かに保健師さんなんかが聞き取ったりなんかしてるということでありますので、是非、向こうの方から言ってくるの待つではなくてですね、やっぱり町の方と…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
納付書発布後ですね、介護保険料について数件の問い合わせがあり、殆どが介護保険料が高くなったことに、高くなった理由についての問い合わせでありましたけれども、引き上…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
私先ほども答弁致しましたように、納付書発布後のですね、問い合わせについては数件でありました。今、福原議員おっしゃられましたようにですね、保健福祉課として色んな方…(続きは議事録で)
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2012年9月11日復興木材安定供給対策事業の活用について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは次にですね、復興木材安定供給対策事業の活用についてということでお伺いしたいと思います。先月の8月の27日に、先ほど視察の報告がありましたように産業厚生常…(続きは議事録で)
全額補助する、例えば町が事業主主体だと全額補助しますということについては、これでよろしいんですか。
もっと前もって具体的なことで渡しておけば良かったんですけれども、私、特に聞きたいのは、注目したのはということで先ほど言いましたけれども、上記の支援を受けるために…(続きは議事録で)
僕が言ったのは、ここに書かれているそのままの中味ですかということです。全額は補助されますよと。
これもまた後でお渡ししたいんですけども、私、昨年の12月議会でですね、津別だとか美幌だとか、下川町なんかで森林整備と、それから関連産業育成ということで地域経済と…(続きは議事録で)
ちょっと詳しく言いますね。色々、資金が掛かるというような話ですけども、これをこのまま言いますとね、木質バイオマス関連施設の整備ということで、木質バイオマスを活用…(続きは議事録で)
私それを聞きたかったんですよね。まず関連する業者や経験者なんかを集めて、どういったことが可能だろうかということで、これ北の魚つきの森の林の関連で出てきた問題です…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)
福原議員、いま申された通りですね、本対策事業につきましては、東日本大震災によりましてですね、東北地方では多くの住宅が被災しましてですね、合わせて木材加工施設等も…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)
補助の関係につきましてはですね、一応今までやってた木造公共施設に関しましてはですね、使った木材の使用量において立米例えば5万だとか、面積においていくらだとか、そ…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)
今回この事業につきましては基金事業でございまして、北海道に基金がございまして、その中で協議会を設置してございます。基本的には地元、雄武町が北海道の協議会にですね…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)
福原議員、今言われてるこの中味っていう、その中味がちょっと私の手元に資料ないもんですから、ちょっとご答弁しようがないんですが。
答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)
1点目の最初のですね、木質バイオマスの関係でございますけれども、管内では滝上町の他ですね、4ヵ所で生産されております。ご承知のとおり本町におきましてはですね、製…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)
いま福原議員申されたとおりですね、そういった類のですね、木材加工施設、流通施設、そういった分については当然、林業関係団体と協議を行って中でですね、今回要望がなか…(続きは議事録で)
2012年9月11日水道料金の減免措置の変更について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは次にですね、水道料金の減免措置の変更について伺いたいと思います。私は6月の議会で基本水量10トンになってることを中心に質問させて頂きました。このことにつ…(続きは議事録で)
私言いました確かにそうですよね。裕福な人もおります。しかし私言った、みんながそうじゃないだろうと。こういう施策になりますと非課税世帯以外はもう大丈夫なんだという…(続きは議事録で)
町民に対する意見徴収といのは具体的にはやってないけども、議員の中に全員協議会の中で説明したということですね。私言いましたように裕福な人はいるけども、大変な人がい…(続きは議事録で)
雄武町のお金でね、92万2千円と言うと全体から言って、それほど個人的には大変な額だけども、しかしね、この65歳以上の世帯の、世帯が全部かぶるというわけですね、非…(続きは議事録で)
やめようと思ったんだけど、今ですね、各色々な減免措置が、色んなものがあると。その中で水道だけ特別に減免することが何か公平図られないみたいなこと言いますけども、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
水道料金の減免措置に条件を付した理由につきましては、減免措置対象者である方々の中にも相当な所得があり、裕福な方もおられ、高齢者世帯等の方が即、生活困窮者と言い難…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
周知につきましてはですね、議員さんにおいては全員協議会、議員全員協議会において昨年の3月です。3月に周知をしたところです。その他にですね、広報等によっての周知も…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
今回の非課税世帯の実行なんですけども、昨年のですね、二十三年の八月から実施しておりまして、二十四年の、今年ですね、七月でですね、ちょうど一年間になります。その一…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
私先ほど減免措置の条件を付した理由について申し上げました。1点目は高齢者の世帯につきましても即、生活困窮者とは言い難い面があるというのも現実にあると。もうひとつ…(続きは議事録で)
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2012年9月11日小中学校の就学援助生徒数(率)について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは通告の順番に従いまして発言したいと思います。まず最初に小中学校の就学援助の率のことについてであります。この就学援助につきましては、雄武町では今年の4月か…(続きは議事録で)
もちろん色んな方法で周知はしてると思うんですよね。それでこの就学援助の制度の原則に戻ってちょっと言いますと、この制度って言ってみりゃ子供達の教育の機会均等を保証…(続きは議事録で)
確かに先ほど私も言いましたように、この種の制度の申請に対して色々躊躇するとかいう雰囲気がですね、割と蔓延しているという事情も考えまして是非、学校の教師の皆さんと…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)
まず福原議員から説明のありました雄武町の就学援助費は周知の仕方が悪くて利用されてる人が少ないのではないかというお尋ねでありますけれども、私はそうは思っておりませ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)
実はこの就学援助の周知についてはですね、平成21年6月、議会で石山議員の方からも質問がありまして、分かりやすい周知方法ということでお話がありました。その際に教育…(続きは議事録で)
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2012年6月11日保育所の待機児童の解消について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは次に保育所の待機児童の解消って通告ではしてますけれども、そのことについて伺いたいと思います。新しい若草保育所が出来てからちょうど今年で4月、3年目に入っ…(続きは議事録で)
これもう一度お聞きしますけれども、面積が狭くてだめだったとか、そういったことになるんですか。決められた定員以上の人が申し込んできたとか、そうなってくると面積が狭…(続きは議事録で)
児童福祉法の見地からいけば本来ね、待機児童が出てしまうという事態はやっぱり本来あってはならないことだと思うんですよね。それで保育関係職員にとっても待機児童を出し…(続きは議事録で)
これには保育士さんも集めなきゃいけないとかっていうお金の掛かる問題でもありますし、やっぱり町全体でそのことを考えて頂ければと思うんですよね。それで今ですね、私先…(続きは議事録で)
答弁 保育所長兼児童センター館長 豊田通敏
ただ今のご質問にお答えしたいと思います。今年度の待機児童が出たということで、その経緯と対策ということなんですが、今年度の保育所の入所に関しましては、0歳児2人、…(続きは議事録で)
答弁 保育所長兼児童センター館長 豊田通敏
ただ今の面積的に問題があったかどうかというお話だったと思うんですけれども、厚生労働省が定めております児童福祉施設最低基準というものがございまして、これに基づいて…(続きは議事録で)
答弁 保育所長兼児童センター館長 豊田通敏
対応ですけれども、今、面積のお話をしましたけれども、面積につきましては、質の高い保育を保証するという雄武町の考え方で今の面積を決定したものであります。ですので、…(続きは議事録で)
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2012年6月11日雪害対策の充実を
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは最後に雪害対策の充実をということで届けております。昨年度といっても今年なんですけれども、大雪というのはですね、北海道全体でも大変大きな問題をあらわにして…(続きは議事録で)
申し訳ありません。仮置き場と言ったんだけど、ちょっと広い所に溜めておいて、そうでないと除雪ができないという、分かりますよね、高くなって高くなって、排雪まで待てな…(続きは議事録で)
中には私聞こうと思ったことも含まれていますけれども、やっぱりちょっと確認だけしておきたいと思います。昨年度の排雪の回数というのは当然多かったと思いますけれども、…(続きは議事録で)
現在ですね、独居老人世帯の避難路確保ということで、これは一定の基準で玄関先の除雪を行っていると思うんですよ。今でも続いていると思うんですけれども、昨年度の大雪と…(続きは議事録で)
よろしくお願いしたいと思います。以上もちまして、私の質問終わらせて頂きと思います。
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
仮置き場の設置ということでしょうか。
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
雪捨て場についてはですね、役場の方で指定個所、大きな雪捨て場ありますので、個人で除雪頼んでる方は個人でですね、その雪捨て場まで投げてもらえるかなと思います。除雪…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
数字的な基準というのは持っておりません。ただですね、道路パトロール委託業者も含めてなんですけども、ここが必然的に交通上危ないという個所については重点的に排雪する…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
今、老人世帯の避難路確保の関係でありますけれども、町がですね、社会福祉協議会へ補助している除雪サービス事業における老人世帯等に対する雪害支援については対応可能で…(続きは議事録で)
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2012年6月11日上下水道料金について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは発言通告に従いまして、その順番に従いまして質問したいと思います。最初に上下水道料金について伺いたいと思います。実は去年の六月の水道使用分までですね、これ…(続きは議事録で)
水道については相当昔からそうなんですけれども、水道をきちっと設備したところが少なかったような時代から、今現在では水道を引いてないというところは殆どないわけなんで…(続きは議事録で)
それぞれの自治会が取っている水道料金というのはですね、地方地方によって様々な条件によっても当然違ってくるとは思うんですよね。だから単純に料金だけを比較して高いじ…(続きは議事録で)
そうするとですね、以前のように、つまり去年の6月以前は、特別会計ではなかったと。町としてのつまり政策減免というのかい、そういったことだったということでしょう。
分かりました。それでも非課税を持ち込んだということに対しては、やはりちょっと私も疑問視せざるを得ないと思うんですよね。不公平な問題とかっていう問題からいっても。…(続きは議事録で)
それじゃ、そういう答えがあったんで、実は私この点についても若干近隣の町村どうやってやってるんだろうと思って調べてみたんですね。例えば西興部とか湧別というのは、最…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
水道事業につきましてはですね、経営については料金収入、それから主には基金の繰り入れが主な収入 財源になりまして、料金収入については基本水量を設定して運営しており…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
非課税にしたというのはですね、要するに本当に困ってる人、ということに限らせてもらったということが要因であります。ですから年金等で多くもらってる方にはそれ相応の分…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
おっしゃる通り減免事務については要綱で設置しております。
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
この減免のですね、要綱の制定はですね、平成8年3月に制定されていますので、それから中身の変更を行ったということです。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
65歳以上の方のね、非課税の絡みですけども、六十五歳以上の老人の方々が全てがね、生活に困っている方だとは理解してないんですよね。その中でもね、いわゆる高収入を得…(続きは議事録で)
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2012年6月11日介護保険料値上げに対する激変緩和措置を
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは次に介護保険料の値上げに対する、通告では緩和措置ってふうにして言ってますんで、そのことについてお伺いしたいと思います。各自治体の第5期の介護保険料という…(続きは議事録で)
確かになかなか大変だと思う、答弁も大変だと思うんですよね。それでですね、それだからこそ私は他の町村でこうやってやってるよと言ったことが、我が町では出来ないのかと…(続きは議事録で)
それでは本当によろしくお願いしたいと思います。
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
介護保険料の値上げに対する緩和措置をという質問でございますけれども、平成24年度から平成26年度までの第五期介護保険事業計画において介護サービス給付費等を見込み…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 山崎佳之(保健福祉課長は2018年6月まで)
介護保険料のですね、料金の値上げを理由にですね、65歳以上の1号保険者、そして40歳以上64歳までの2号保険者、すべてに対するですね、公平に措置するということは…(続きは議事録で)
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2012年3月12日宗谷バスの冬期間減便について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次にですね、宗谷バスの冬期間の減便についてお伺いしたいと思います。去年の10月から始まったそうなんですけれども、10月から4月までの冬期間ですね、幌内から乗ると…(続きは議事録で)
そんなに前から減便だったってことですか、ああそうですか。分かりました。ちょっと情報が若干違ったと思います。ただですね、雄武町で公共交通機関しか移動の手段がないと…(続きは議事録で)
例えばですね、これは路線バスを回すわけには当然いかないわけですけれども、紋別で今くるりという路線バス、あれを全面的に見直しましたよね。もちろんあれは民間の業者が…(続きは議事録で)
もちろん今町長おっしゃったとおりだと思うんですよね。ただ本当にほっておけないという事態がどんどんどんどん凄い勢いで進んでいるんで、一般的に本当に雄武の町民の足を…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)
ただ今の議員ご指摘の通り雄武着11時22分の便折返しとなると、雄武発11時45分の便、これにつきましては5月1日から10月31日までの季節運航となっております。…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)
申し訳ないんですけども、10年ないし20年前からのことでしてバス会社の方にも私共の方にも探した限り資料はございませんで、ちょっとそこら辺の協議した経緯等について…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)
この議会でも何度か議論のあったところでございますけども、今まで提案された中に、例えばスクールバスの混乗の仕組みですとか、色々な提案も頂いておりますけども、いかん…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今、議員さん言われているのは具体的にどういう方法かちょっと理解しかねますけれども、基本的には宗谷バス、あるいは北紋バスさんはですね、乗車率が低くなると撤退致しま…(続きは議事録で)
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2012年3月12日委託等による労働者賃金などの労働条件の確保について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
最後になりますけれども、委託による労働者賃金等の労働条件の確保についてお伺いしたいと思います。今、札幌市で公契約条例、この策定に向けて具体的に動き出して話題にな…(続きは議事録で)
2つまとめてとこの中で言ったものですから、基本的には同じことなんですけれども、先ほど言いましたように公契約条例の実はですね、これ札幌の条例の理念とかっていうの出…(続きは議事録で)
公契約条例については要求するものではないと言いながら、公契約条例にちょっと入り込みますけれども、これ随分前からあちこちの自治体で行われているんですよね。先進の自…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)
労働者の賃金につきましては、毎年11月に町内の事業所を有する業者に対しまして賃金の状態調査を行っております。それに基づきまして作業員の労務単価は調査されておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今所管の課長からご答弁があった通りですね、本町においては過去から賃金の調査をしておりまして、作業員の単価についてはですね、適正な金額で執行されてるということであ…(続きは議事録で)
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2012年3月12日高齢者台帳の整備について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは3番目に高齢者台帳の整備についてお伺いしたいと思います。この高齢者台帳の整備ということについては、以前の議会でその整備を手がけている、そういうその答弁が…(続きは議事録で)
やっぱりですね、高齢者の見守りとかいう、そういった福祉のサービスというのは、担い手の要請とか、それから地域との連携、先ほど言いましたけれども、そういったもの。そ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
現在、高齢者台帳につきましては、地域包括支援センター職員や町の保健師の訪問等によりまして、個人や家族の同意を頂戴した方々の情報管理をしております。数的にはですね…(続きは議事録で)
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2012年3月12日介護保険料の軽減について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
4番目にですね、介護保険料の軽減策についてお伺いしたいと思います。第5期の介護保険料提案されました。今まで積み上げられてきた北海道の安定化基金とか、それから介護…(続きは議事録で)
50%の増加っていうことは、これ簡単に甘く考えてほしくないんだよね。今町内の特に高齢者の生活実態というのはもちろん保健福祉ですから掴まえていると思うんですけれど…(続きは議事録で)
当然このことについては理解しろと言っても到底理解はできないわけですね。この保険料の提案については多分通ってしまうのかも知れないけれども、ただその他でやっぱり手当…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
議員の今のご質問、上川の施設っていっておられましたけれども、上川の老健施設でございますか、老健施設、はい。老健施設につきましてはですね、その運営に係る部分のです…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
ただ厚労省からの指導はですね、あくまでもそういうふうにしては駄目だよと禁止でございます。ただうちの町としましても保険料のですね、制限と言いますか、実は6段階、所…(続きは議事録で)
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2012年3月12日就学援助について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
福原です。通告しました順に従いまして質問したいと思います。最初に就学援助項目の追加について質問致します。雄武町では現在経済的理由によって就学困難と認められる小学…(続きは議事録で)
ただ今、クラブ活動費については一部を出してる、就学援助の対象じゃなくても出してると言いましたけれども、これはクラブ活動費全般のことについて言ってるわけですよね。…(続きは議事録で)
私が今言いましたですね、一応そういったものを調べて検討しましょうと、そういうことで押さえておきたいと思いますけれど、これ国がですね、こういったことを認めても予算…(続きは議事録で)
終わったと言いましたけれども、今、管内的な動きということで言いましたんで、その点についてちょっと言いますけれども、恐らく北見市だけだろうと思います。違いましたか…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)
ただ今お話のありましたクラブ活動費、そして生徒会費、PTA会費、これらについて平成22年からですね、要保護の就学援助に対して対象になってるということが存じており…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)
このクラブ活動、そしてPTA会費、生徒会費、3つも含めましてですね、管内的な支出のあり方、それから雄武町における3つの項目のですね、支出の明細をですね、十分確認…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)
平成22年から要保護の分については交付税措置がされているということは十分承知しております。準要保護についてですね、どれだけ町に交付されているものかということは詳…(続きは議事録で)
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2011年12月13日子供の医療費無料化について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
福原です。3点質問あります。最初に子供の医療費の無料化について伺いたいと思います。今、全国的に全国の自治体で高齢者に対する色々な助成制度、本当に非常に拡大してき…(続きは議事録で)
ありがとうございます。実はもうこの要求をした時点で平成21年4月1日付のデータがあったんですけれども、その時には高校生まで無料にするという自治体はゼロだったんで…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
高校生までの医療費の無料化につきましては、新年度から実施すべく事務を進めております。内容につきましては担当課長の方から申し上げます。
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
議員ご指摘の通り、入通院両方でございます。
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2011年12月13日雄武町の福祉・医療について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それから3点目なんですけれども、雄武町の福祉医療について伺いたいと思います。12月の1日に野田首相は消費税を10%に増税する、それから社会保障と税の一体改革への…(続きは議事録で)
町民憲章の5つの中にも福祉増進と言うことは含まれております。確かにどういう中味で正式に決まっていきそうになるのかっていうことは具体的にはまだ分かりませんけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
社会保障と税の一体改革につきましては、民主党において7日に素案の策定に向けて協議を始めたばかりでありますので、協議議論のプロセスでどんな問題点が出るのかも分から…(続きは議事録で)
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2011年12月13日再生可能エネルギーへの取り組みについて
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次に再生可能エネルギーへの取り組みについてであります。東日本の大震災によって福島第一原発事故というのはそれから9ヵ月も経ちましたけれども、未だに深刻な事態が続い…(続きは議事録で)
現在、様々な技術が発達しておりまして、例えば今風力発電のこと言いましたけども、確かに興部にあるようなああいう大きなものですと日本では生産していないと。故障した時…(続きは議事録で)
例えば今、木質バイオマスのこと言いましたけれども、今一番大きい発電量持っているのは実は川崎なんですよね。あそこには山はないけれども廃材がいっぱいある。つまりそれ…(続きは議事録で)
先ほど下川町の例を挙げました。下川町では先ほど言った木質のベレットとか、それから単なる木くずだとか、そういったものを町を挙げてやっております。今ですね、木質ベレ…(続きは議事録で)
平行線なようですので、話はこれで納めますけれども、各地でですね、今まであったような方法ではなくて、本当に様々な取り組みでこういった自然エネルギーを取り入れるとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
バイオマスと小水力発電、それから風力発電につきまして、町の考え方を申し上げます。家畜排泄物を利用致しましたバイオマス発電施設につきましては、オホーツク管内に7ヵ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今のところそのような考えは持っておりません。しかし、2、3年後についてこれらの何て言いますか、技術革新が見えてくる状態であれば、議員言われた勉強会なりも考えてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
その物があるからの他にですね、施設費や運営費の経費が多額を要するというものでありますんで、その辺も含めた安価に対応できる技術革新があれば、検討もやぶさかでないと…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
下川町はですね、木材の町ですから雄武町と比較することが如何なものかと思います。先ほども言いました通りですね、雄武町には製材工場がない、従って木屑が発生しないとい…(続きは議事録で)
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2011年9月7日療養病床から介護老人保健施設への転換に伴う介護保険料について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次に先程もちょっとお話がありましたけれども、改定介護保険法についての町としての対応、そのことをお伺いしたいと思います。今年の6月15日に改定というか、介護保険法…(続きは議事録で)
この問題を出す時に6月15日の国会で決められたことですから、どれだけ来てるかなという心配はありました。ただ上の方から来る中味については、例えば24時間対応の定期…(続きは議事録で)
答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)
考え方ということで、制度の具体的なこれからの取り組みだとか、そういうことに関しては担当の方でお話しますけど、今の質問も3番目、通告の3番目の質問ですよね、いいで…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
議員ご指摘のとおりですね、今まではですね、要支援者には介護予防給付費、これにつきましては、訪問介護ですね、あと通所サービス、デイサービスとかですね。そういったも…(続きは議事録で)
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2011年9月7日短期保険証の発行について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
福原でございます。それでは最初に通告にありましたように短期保険証の発行について考え方を伺いたいと思います。今、年間の所得が200万円台の世帯で負担が30万円かか…(続きは議事録で)
先程言った事件になっているというのは特殊なかも知れませんけれども、ここに全国の例えば差し押さえ件数、これは自治体数、財産調査の自治体数、給与なんかの差し押さえ、…(続きは議事録で)
子供のいる世帯には資格証明証を出してはいけないというのは、これは国の方からも来てますよね。ちょっと確認すると短期証も発行してないんだよっていう聞いたんですけれど…(続きは議事録で)
健康保険に対して基本的な考えっていうのは、これからも私変わることがないと思うんで、短期保険証の、特に短い短期保険証の廃止については言っていきたいと思います。それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)
福原議員の質問でございますけども、今ずっと質問聞いてたんですけども、国政に対しての質問で町長がその国に対して地方自治体としての意見を申し述べて何とか制度の緩和を…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
実はですね、議員ご指摘のとおり、いまうちではですね、資格証明を出しておりません。ただ国民健康法の中でですね、国保税の過年度分の滞納者、この部分については保険証を…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
決してですね、私共としては1ヵ月だから、2ヵ月だから、3ヵ月だから受診抑制すると、そういうふうには考えておりません。実際議員ですね、うちの過年度分の対繰がいくら…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
18歳未満の児童がいる世帯については短期保険者証は発行しておりません。
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2011年9月7日改定介護保険の総合事業について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
最後ですけれども、この度療養病床、国保病院にありました、でやっておりました療養病床から介護老人保健施設への転換に伴う介護保険料についての考え方を伺いたいと思いま…(続きは議事録で)
そう言った法的根拠ってあるんですか。
今言いましたけれども、それは介護保険料についても利用料についても同じだということですか。利用料の軽減のことも私言いましたが、そのことについても同じだと。
利用料も同じということになると、ちょっと何ともしようがないな。何の方法もないということですね、それじゃ。私は別にいいんですよ、それがちゃんと出来る方法があればそ…(続きは議事録で)
道の安定化基金のこともちょっと聞いております。本当はそれから貸し付けを受けるというけれども、さっぱりそれが利用されていないで貯まる一方だと。それじゃ町の方からも…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
すいません、議員、それは一般会計からの繰り入れということで理解してよろしいでしょうか。そういうことですね、はい、保険料のためにということで。介護保険の財源は公費…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
実は介護保険法の第124条の第1項に規定のですね、町の負担率12.5%が明記されております。
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
利用料も給付費に入りますので、跳ね返りますので同様でございます。
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
介護保険制度に限ってはですね、そういったものは使えない状態、仕組み的に無理であります。今ですね、実はうちの方の基金、これが今、本来であれば23年度までの基金がで…(続きは議事録で)
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2011年6月15日雄愛園の停電時の電源対策について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次に雄愛園の停電時の電源対策についてお伺いしたいと思います。雄愛園は平成元年以来介護を必要とする多くのお年寄りの入所によってその目的を果たしてきたと思います。と…(続きは議事録で)
金額のことはちょっと僕の持ってる資料ですと、そんなにしてはいないんですが、これはまたちょっと違うと思いますんで、自動発電システムに移行して行くという考え方はない…(続きは議事録で)
今のところは考えていない、そういうことですね。先ほど言いましたように吹雪の時とか、非常に気象条件の悪い時っていうのは十分考えられるわけですよね。ですからこれはや…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
ただ今議員のご指摘のとおりですね、最近では平成16年の風台風、また東日本大震災、このような中ですね、長期間のスパンに渡りまして停電が発生するということになってお…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
すいません、議員、自動発電システムということで要するに、買い取りということですね。はい。先ほど申し上げました通り約1千万以上掛かるということになっております。ま…(続きは議事録で)
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2011年6月15日入浴優待券の利用方法の改善について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それでは一般質問させて頂きたいと思います。最初にですね、入浴優待券の利用促進の施策について伺いたいと思います。ホテル日の出岬はちょうど13年前、その目的として謳…(続きは議事録で)
私先ほど交付の対象者が高齢者と障害者の方からだというふうに言いましたよね。それで交付人数が60%って言いますけれども、行けない人にどういう手立てを取るのかという…(続きは議事録で)
もう一度確認したいと思うんですけれども、町の方から何らかの手立てでやっては今までは。バスを仕立てるなり、ホテルの方にお願いするなりの手立てを今までも取っていると…(続きは議事録で)
高齢者入浴優待券の交付の実績、交付じゃないですね、利用の実績という中で1人12枚もらうから12枚全部使うかどうかっていう問題もありますんで、なんですけれども利用…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
只今のご質問でございますけれども、確かに平成10年ホテル日の出岬が開設して以来の制度で制度でございます。この制度につきましてはですね、今現在60%の方々が交付申…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 淡路至尊(保健福祉課長は2012年3月まで)
確かにですね、中にはですね、そういう方もいらっしゃるかもしれませんけれども、先ほど議員おっしゃったように例えばうちの福祉バス、老人クラブで利用されてる方もいらっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)
ホテルにある入浴券の利用で今言われた1から4番目の人を対象にして年間12枚交付させて頂いております。今度は券だけもらっても風呂に入れないだろうという話ですよね。…(続きは議事録で)
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2011年6月15日東日本大震災に対する町としての被災者支援について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
最後でありますけれども、東日本大震災に対する町としての被災者支援についてお伺いする前に、震災で亡くなられた多くの方々にご冥福をお祈りしたいと思います。最初に被災…(続きは議事録で)
ひとつ被災者の受け入れの関係で今お話がありました。色々被災者受け入れのことずっと調べていきますと、やっぱり町として、例えば今の林務署の旧林務署の住宅、こうですよ…(続きは議事録で)
今のふうに関係しましてですね、北海道で発信してるの殆ど道営住宅っていうふうになってます。あれは道営住宅じゃないですよね。ですからあれは対象になっていないはずなん…(続きは議事録で)
職員派遣のことについて、先ほどのお話なんですけども、絆プロジェクトについては向こうも、この前5月の何日でしたか、ニュースにもなりましたよね。オホーツク海の特産物…(続きは議事録で)
市町村会を通じてもどうでも良いんですけれども、私は先ほど言ったのは、能動的に関係機関と連絡を取り合って、というふうにお話させて頂きました。出来れば町としてという…(続きは議事録で)
その仕組みについてはよく分かりました。要請があった時には出来るだけ積極的にそれじゃその要請に応えていくよう体制というか話だけはしておいて頂きたいと思います。以上…(続きは議事録で)
答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)
一般質問で一問一答方式なんですけども、今何問、3問ぐらい一辺に質問されましたよね。それでそれぞれ担当の方でもお答え致しますけども、決して町は支援もしない、それか…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 渡邊孝司(住民生活課長は2014年3月まで)
本町からの被災地への職員派遣につきましてでありますけども、平成23年4月5日から11日までの7日間に派遣先として宮城県石巻市に消火部隊として雄武消防支署から1名…(続きは議事録で)
答弁 税財管理課長 久保田和孝(税財管理課長は2011年6月まで)
被災者の受け入れということで住宅の確保ということで、議員がおっしゃられました町営住宅の関係については幌内団地1戸確保しておるわけなんですけども、その他に道有住宅…(続きは議事録で)
答弁 税財管理課長 久保田和孝(税財管理課長は2011年6月まで)
被災者住宅の受け入れということでですね、北海道を通じてですね、各市町村の方に住宅の空き情報、北海道も道有住宅、その他北海道が抱えてる住宅等についてですね、北海道…(続きは議事録で)
答弁 税財管理課長 久保田和孝(税財管理課長は2011年6月まで)
この後したら北海道西部森づくりセンターともちょっとお話をしてみますので、この後はどういった状況になるかは、この次にご報告したいと思います。
答弁 総務課長 片岡力(総務課長は2011年12月まで)
自治体職員への要請につきましてはですね、総務省からですね、全国の町村会、それから北海道の町村会を通じて、それぞれ北海道の各市町村に要請が来ております。それで、ち…(続きは議事録で)
答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)
質問の内容的に質問主旨が明確に分からないんですけども、言ってる意味合いは恐らく積極的に派遣しなさいということ言ってるんですよね。それで、いま総務課長答弁したよう…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「東日本大震災」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、雄武町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。