みんなの議会

赤平市議会 元職

竹村恵一 議員

議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 赤平市の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
92件
質問に立った議会
29回
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2026年3月11日

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この議員の一般質問(新しい順)

2026年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について答弁者 市長 畠山渉答弁から 214日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

おはようございます。議席番号6番、竹村恵一、通告に基づきまして、新政クラブを代表して質問をさせていただきます。お願いいたします。早速ですけれども、件名の1、市政…(続きは議事録で)
病院単独の動きとしては、今後も医育大学との連携、常勤医師の招へいは人材派遣サービスの活用により維持し、地域医療構想調整会議では連携を強化して医師の派遣については…(続きは議事録で)
やはりここでもマンパワーの必要性が出てくるわけです。ということは、さきに申し上げたとおり、それぞれの団体やそこそことの関係性をしっかり構築することが大切で、トッ…(続きは議事録で)
今ご答弁いただきましたけれども、一元化という表現の受け方もしくは言い方になるかもしれませんが、一元化とは、市長、言うまでもなく複数に分散している組織、業務、デー…(続きは議事録で)
情報を確実に提供できる体制の構築として専門職員の配置ということで言われておりますけれども、この専門職員の配置を具体的にはどういうふうに考えていらっしゃるのかお聞…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

医師招へいについて令和8年度の考え、動きについてでございますが、地方の慢性的な医師の不足は大変深刻なものであり、持続可能な医療の提供を行うため、医師の招へいは重…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

在宅医療についてでございますが、地域医療構想調整会議において現在国が検討を進めております新たな地域医療構想を基に中空知における医療機関機能が協議されており、その…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

出産、子育て支援の充実についてでございますが、令和8年4月に設置を予定しております赤平市こども家庭センターにおける行政内の一元化という観点でお答えさせていただき…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

障がい者支援の充実についてでございますが、手話は独自の体系を持つ言語であり、聾者の皆様が日々の生活を送り、社会に参加する上で欠かせない大切な言葉であると認識して…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

専門職員の配置に係る具体的な内容についてでございますが、専門職員を配置することでまずは答弁で申し上げました出前講座などを通じ、専門職員が地域へ直接お伺いさせてい…(続きは議事録で)

再質問

ただいまの最初の質問と再質問によって、専門職員を手話のために配置をしていただけるというふうに私は認識をしました。情報を確実に提供できる体制の構築をするということ…(続きは議事録で)
答弁にありました報告会、私も聞きに参加させていただきました。今まで何人かの協力隊員が当市にいましたけれども、当市ではこの報告会のような実施は初めての試みだったの…(続きは議事録で)
整備によって地域の活性化につながると、こういう点では理解をいたします。しかし、身近な政策を中心に示してきたから、畠山市長が就任以来一度も出てこなかったのに、やっ…(続きは議事録で)
年2回の商店街キャンペーンの実施、私も都度参加させていただいておりますし、市内外から来ていただいているというふうにお聞きもしております。参加店の方もご協力いただ…(続きは議事録で)
現状の組織体制で健全で持続可能な行政運営は困難で、そのために事務事業の精査や効率的に実施するということです。ぜひ組織体制の見直しと人材育成の推進を職員のため、ひ…(続きは議事録で)
市民から取ったアンケート結果のみで事業実施の可否を判断するものではなくて、様々な要素を総合的に勘案され、政策判断を行うということだというふうに思います。その中の…(続きは議事録で)
市民の皆様方が時間を割いてアンケート調査をしてくれるわけですから、その調査したアンケートが根拠の一つになると、それだけで判断するものではないということだったと思…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

地域おこし協力隊の活用についてでございますが、昨年の議会におけるご指摘を踏まえ、任務遂行に際しての意思の疎通や行政と隊員の認識の一致、そして退任後のビジョンの共…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

ただいまご質問の滝川インターチェンジから赤平工業団地までの4車線化の要請についてでございますが、国道38号の4車線化に向けた2次改築につきましては平成8年度以降…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

商業の振興についてでございますが、これまでも商店街振興対策協議会と連携し、年2回商店街キャンペーンを実施し、参加店及び利用者から大変喜ばれているところであります…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

健全な行財政の運営について具体的にどのようなことを表現されているのかでございますが、当市を取り巻く人口減少の進行、社会保障関係経費の増加、公共施設の老朽化などの…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

アンケート調査の考え方についてでございますが、令和3年第1回定例会において申し上げておりますが、市民の皆様の声がどの程度あるのか、またニーズがどの程度あるのかを…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

おおむね今のご理解でよろしいかと思います。

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出典:令和8年第1回定例会 2026年3月11日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2026年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について答弁者 教育長 高橋雅明答弁から 214日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

続きまして、件名の2、教育行政執行方針についてお聞きいたします。項目1、学校教育の推進について、要旨の1、はじめにのところで学校教育について記載があります。子供…(続きは議事録で)
私は、ふるさとに誇りと愛着を持つためにはそのまちの歴史を知らなくてはならないというふうに思います。ガイダンス施設でまちの隆盛時代を知る、企業見学でまちにどんな企…(続きは議事録で)
不登校、不登校傾向の児童生徒の対応などは、いつ起こるか分からないというふうに思います。それぞれの理由があったり、状況も違ったり、都度対応されている教職員、市教委…(続きは議事録で)
平成8年度の実情に応じた市費対応は、現在分かっていることがあるかどうか再質問したいと思います。
現時点では確定的なものはないと、ただ課題の共有などで現場と意見交換をしていくという答弁でございました。教職員の負担軽減に対応すべく、実情に応じた市費対応を今まで…(続きは議事録で)
今まで実施されてきた東公民館での講座の開催、マッチングの仕方や情報提供の仕方など、詳しい内容は気になりますが、まずは環境の充実に努めていただけるということでござ…(続きは議事録で)
文化財は、郷土への誇りと愛着を育む上で重要な役割といいながら、我がまちは郷土資料の点在により触れ親しむ機会の創出が難しかったり、理解を深める取組がごくごく普通で…(続きは議事録で)
見学者の安全確保は、これは当然のことながら、適切な保存に努めていただきながら今まで以上に情報発信を行っていただいて関係機関との受け身の連携、協力ではなくて当市か…(続きは議事録で)
指導者の養成って、教育長、研修会に参加してなし得るのかなと少し私は疑問があるのです。また、支援イコールお金での対応ということになっているようにも思いますし、もち…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

ふるさと赤平に誇りと愛着を持つ教育についてでございますが、これまでも炭鉱遺産ガイダンス施設の見学や地元企業の見学などキャリア教育、また総合的な学習を通して子供た…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

不登校及び不登校傾向の児童生徒への対応についてということでございますが、特段令和8年度に新たな取組をするといった計画は持ち合わせておりませんが、これまで行ってき…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

過去の答弁と重なる部分もございますが、現在教育現場を取り巻く環境は非常に厳しく、教員の成り手不足は深刻な問題となっております。赤平小学校、赤平中学校においても学…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

令和8年度の市費対応についてのご質問でございますが、現時点では確定的なものはございません。令和8年度の当初の教職員定数等も確定していない部分もありますことから、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

芸術、文化活動を支える体制づくりについてでありますが、人口減少や高齢化の進行に伴い、活動団体は年々減少している状況にあります。こうした状況を踏まえ、第7次赤平市…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

文化財の保護についてでありますが、文化財は歴史的、文化的、学術的価値を有するものであり、郷土への誇りや愛着を育む上で重要な役割を担っております。また、有形無形を…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

炭鉱遺産の価値と魅力の発信に向けた取組についてでありますが、当市の炭鉱遺産は日本遺産炭鉄港が継続認定されていることにも示されているとおり歴史的に大変価値の高いも…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

スポーツ活動の推進についてでありますが、市民の健康増進や体力づくりを図る上で誰もが気軽にスポーツに親しむことができる環境づくりは重要であります。このため、令和8…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第1回定例会 2026年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2025年12月12日住みやすいまちづくりについて答弁者 社会福祉課長 高橋脩、市長 畠山渉答弁から 303日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

議席番号6番、竹村恵一、通告に基づきまして、質問させていただきます。件名1、住みやすいまちづくりについて。今年度は、私の質問のテーマは住みやすいまちづくりとして…(続きは議事録で)
計画に沿って適切かつ着実に進捗していると、個別支援については指標に基づき計画は着実に進捗し、必要な方へ確実に行き届いているものと判断している、そして共生社会の実…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきましたが、一般的に言うまちづくりとして今ある計画を進めるという、そこは理解いたします。しかし、それが私が提案のまちづくりにつながるというこ…(続きは議事録で)
答弁に時間を取らせてしまって申し訳ないと思いますが、私からまちづくりの一つの提案としてでしたので、そんなに時間がかかると思わず、市長の考えを聞きました。いつもど…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で現在の支援についてと様々なイベントへの積極的参加と、そこでのPRに努めるということでおっしゃりました。それを否定するものではありませんし、むしろ…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 高橋脩

私のほうからお答えをさせていただきたいと思います。障がい者支援の充実についてでございますが、議員ご指摘の将来ビジョンは本市障がい者支援の根幹であると考えておりま…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

障がいを抱えた方が住みよい、働きやすいまちづくりについてでございますが、議員ご指摘のとおり障がい者の働く場、そして必要なときに支えてもらえる医療機関が本市に存在…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今ご質問ありましたけれども、障がいを抱えた方々が赤平市の独特の財産を、他市とは違ったものをということで差別化したもの、当市から転出されている方も、転出超過のまち…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今後の商業振興についての考えでございますが、市内中心街の店舗が閉店等により地域商業が衰退している現状には危機感を持っております。現在起業支援事業や店舗整備魅力向…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月12日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2025年12月12日友好都市との交流について答弁者 市長 畠山渉、企画課長 成田博之答弁から 303日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

件名2、友好都市との交流について、項目の1、加賀市との今後の交流についてお聞きいたします。当市は、1895年、石川県動橋村、現在の加賀市から47戸の団体が入植し…(続きは議事録で)
答弁的には、後段の今後というところから答弁だというふうに思いますけれども、鉄は熱いうちに打てとは物事は機を逃さず、適切なタイミングで実行すべきという意味だという…(続きは議事録で)
加賀市の青少年教育が先進的なのは、私も存じておりますし、市長もそれに関する本をお持ちであったというふうに思います。ぜひそのような取組を学んでほしいというふうに思…(続きは議事録で)
先ほどの市長答弁にもありましたとおり、訪問交流を継続、両市の友好関係が末永く続いていくよう努めるというふうに答弁されております。ただいま答弁をいただいた再質問や…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

友好都市加賀市との交流についてでございますが、平成7年の友好都市提携から本年で30年という節目を迎えるに当たり、記念事業の一環として約20年ぶりに相互訪問による…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 成田博之

次代を担う青少年分野での交流についてでございますが、本市と加賀市の友好関係を将来にわたって継承していくためには次代を担う青少年の交流が極めて重要な意味を持つもの…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 成田博之

特産品を通じた産業交流や企業間の経済交流についてでございますが、お互いのまちの特性を生かした取組にしてまいりたいと考えております。まず、特産品を通じた産業交流に…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2025年12月12日教育行政について答弁者 教育長 高橋雅明答弁から 303日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

件名の3、教育行政について、項目1、通学路交通安全プログラムについてお聞きいたします。かつて市内に数校ずつ小中学校があり、無数に広がっていた通学路があったときと…(続きは議事録で)
合同点検が定期的ではなく、学校側から報告があって初めて実施されるということについて少し私は驚きましたが、答弁にあるように継続的に点検を行って改善されてきた成果な…(続きは議事録で)
ただいまいただいた答弁で暗い夜道が通学路の危険因子に含まれるか判断しかねる、それは答弁の中にある心理的なものが働くと言っているのと少し食い違うところがあるという…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

議員のおっしゃるとおり、通学路交通安全プログラムに基づき、関係機関を集め、合同点検等を行ったのは令和4年度が最後でありまして、それ以降は行っていない状況でありま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

議員のおっしゃるとおり、この時期は部活動終了時の17時半には外は暗くなっておりますが、その暗さを通学路の危険因子に含めるべきではないかとのご質問かと思います。確…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月12日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2025年9月5日住みやすいまちづくりについて答弁者 総務課長 櫻庭敏夫、市長 畠山渉、建設課長 清水亘答弁から 401日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

議席番号6番、竹村恵一、通告に基づきまして、質問をさせていただきます。件名1、住みやすいまちづくりについて。市民の方々の様々な声を聞いた中で、今回の質問でも市長…(続きは議事録で)
市長、今担当のほうから研究ということで答弁をいただきましたけれども、クーリングシェルターまでの移動手段などについて前向きに何らかの行動を取っていただけるというふ…(続きは議事録で)
状況を見て、私がここで思いつきで質問しているわけではなくて、懇談をした中で市民の方が実際に声に上げたことを捉えて質問をさせていただいております。我々車乗っている…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 櫻庭敏夫

移動手段がない高齢者や障がいのある方のクーリングシェルターへの移動についてでございますが、現時点では市として個別の移動支援には対応していないのが現状でございます…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

みらいまでの交通、暑さの影響を受けやすい高齢者の方ですとか、障がいのある方はやはりなかなか難しいものもあるかというふうに思っております。担当のほうからも議員ご指…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 櫻庭敏夫

夏場の被災を想定した避難所における暑さ対策についてでございますが、本市では令和2年度に夏季における避難環境の改善を目的として扇風機46台を備蓄品として整備し、災…(続きは議事録で)

再質問

市長、再質問させていただきますけれども、令和2年度に暑さ対策として扇風機を備蓄したのは令和2年度の時点ではよかったのかなというふうに思っております。しかし、今年…(続きは議事録で)
以前私も質問のときに検討とか研究はやらない方向性が強いというふうにお話をさせていただきましたが、それに付け加えて鋭意努力をしていただけるということで答弁をいただ…(続きは議事録で)
私は、この市有一般と言われている住宅の運用がいけないという指摘をしているわけではないことを前置きをさせていただいて発言をしますが、もちろん公営住宅や民間住宅への…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今のご指摘のとおり、果たして扇風機が暑さ対策になるのかといったご指摘だったというふうに思います。議員もおっしゃっていましたけれども、全く効果がないというわけでは…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 清水亘

ただいまご質問の市有一般住宅の管理戸数及び入居者数についてでございますが、この住宅は旧職員住宅や市職員住宅として使用していた住宅の一部を住宅施策の一環として建設…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月5日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2025年9月5日ともに学び合い豊かな心を育むまちについて答弁者 社会教育課長 伊藤茂樹、市長 畠山渉答弁から 401日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、件名の2に移ります。ともに学び合い豊かな心を育むまちについて、項目1、スポーツ、レクリエーションの振興についてお聞きいたします。ここ数年健康志向の高まりに…(続きは議事録で)
私もやはり設置をするのであれば総合体育館に設置されるのが理想かなというふうに感じるところでございます。スペースの確保もいろいろ検討すればあるのではないかという声…(続きは議事録で)
ただいまの答弁では、ルール違反をした場合は利用者個人の問題であるということであるならば、利用制限を考えた設置をルール化してしまう、例えば義務教育の年代は利用不可…(続きは議事録で)
市長、私は市長のほうから関心の高さは認識しているけれども、設置が難しいという答弁を聞きたいのではなくて、設置についての市内の声をアンケートで聞いてはどうかという…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 伊藤茂樹

トレーニング機器の設置についてでございますが、これまでもお答えさせていただいたとおり安全面やランニングコストも含めると総合体育館と考えるところでありますが、現状…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 伊藤茂樹

施設管理者としての立場といたしまして保険など適用があるのかについてでございますが、総合体育館を利用していただく際に施設管理の不備や設備の不具合などの問題があり、…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

トレーニング機器の設置に関するアンケート調査についてでございますが、これまでのご質問を踏まえ、市民の体力向上と健康増進への関心の高さを認識しているところでござい…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2025年9月5日教育行政について答弁者 教育長 高橋雅明答弁から 401日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

それでは、件名の3、教育行政について、項目の1、不登校及び不登校傾向の児童生徒への対応についてお聞きいたします。先日不登校になっていたお子さんの保護者の方から相…(続きは議事録で)
様々対策といいますか、対応をしていただいていて、来月講演会を予定していらっしゃるということでございますけれども、実践でいかにしっかり対応していけるかということが…(続きは議事録で)
私も今教育長おっしゃったとおり教職員の働き方改革と叫ばれている中、体育専科の教員がそのような対応することは国の判断もいかがなものなのだろうというふうに疑問を思う…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

不登校及び不登校傾向の児童生徒への対応についてのご質問でございますが、昨日の質問の答弁において生活習慣の乱れという部分に触れさせていただきましたが、それ以外の要…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

小学校体育専科教員が中学校の部活動の指導員を兼ねるモデル事業についてのご質問でございますが、これにつきましては先日新聞報道等により私どもも初めて知ったという状況…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2025年6月20日住みやすいまちづくりについて答弁者 副市長 永川郁郎、市長 畠山渉、企画課長 成田博之、総務課長 櫻庭敏夫、あかびら市立病院事務長 杉浦圭輔答弁から 478日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

議席番号6番、竹村恵一、通告に基づきまして、質問をさせていただきます。件名1、住みやすいまちづくりについて。住みやすいまちとは、長期的に生活する上で必要なポイン…(続きは議事録で)
ただいま副市長から協議会の会長として答弁をいただいたというふうに思っておりますけれども、答弁にありましたように東西区分の撤廃の声や連絡施設をさらに追加してほしい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。先ほども言いましたが、答弁にありましたように東西の区分や連絡施設の追加、とりわけ介護施設や医療施設、こういうものなど検討の余地はやはりある…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきましたけれども、対策として様々実施されてきたのだなということはお聞きすることができました。例えば私も手元に持っていますけれども、この総合時…(続きは議事録で)
根室本線の協議会としての広報活動だけでは、それぞれの自治体では意識の醸成や利用者の増には不足ではないかというふうに思っています。もちろん協議会としての活動はやっ…(続きは議事録で)
ただいま課長のほうから答弁をいただきましたけれども、市長、課長答弁の内容で全市的あるいは市民の方々に防災意識が高まるというふうに思われますか、もしくは今やられて…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひともふだんから芽生える防災意識の高まりに努力をしていただきたいというふうに思いますが、実際に災害が起きたときに自分一人でできることには…(続きは議事録で)
要旨の2の質問に入らせていただきます。自助、共助、公助の一体的な体制づくりの重要性について執行方針に記載があります。具体的には、どのように進めていく考えなのかを…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきましたけれども、一体的な体制づくり、これが答弁にありました防災訓練の例を出していただいてお聞きしましたが、一体的な体制づくりという意味でこ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。そういった意味では、防災訓練のやり方といいますか、持っていき方が今後重要になってくるというふうに思いますし、先ほども言いましたが、昨日言っ…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきまして、備蓄品の確保や備蓄場所、この情報というのは私が知る限りはこれは公開できるのかなというふうに思っております。共助の部分としっかり備蓄…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきましたけれども、市職員さんの実態も私も理解できるところではあります。限定された職員さんに過度な負担が集中することは、私の質問の意図から外れ…(続きは議事録で)
確認いたしますけれども、積極的な取組と訪問の調整を病院担当課へ指示をしているよということでございますけれども、これは市長自ら動いていただいて共に訪問を予定してい…(続きは議事録で)
分かりました。大変お忙しい日程ではあると思いますが、ぜひとも市長には医師確保に汗を流していただきたいというふうに思いますし、前回の質問者も言っておりましたけれど…(続きは議事録で)
しっかりとしたマニュアルが作成されていたりとか、ペイハラ対策の訓練の実施などはされていないということでよろしいでしょうか、確認いたします。
ただいまの答弁で前向きに検討していただけるように感じましたので、いろいろ病院としてもやらなければならない、先ほど言った医師確保も含めてやらなければならない中では…(続きは議事録で)

答弁 副市長 永川郁郎

乗合タクシーの利便性向上に向けての今後の考え方についてでございますけれども、この間利用者からいただいたご要望などを基に赤平市乗合タクシーの事業内容を改善をしてま…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

ただいま副市長のほうからお答えさせていただきましたけれども、当然内部のほうでも私も含めて同様の考えでこれからも努力してまいりたいと考えております。

答弁 企画課長 成田博之

根室本線維持に向けた地域住民の意識の醸成や住民の利用増を図るためにどのように進めていくかについてでございますが、赤平市地域公共交通活性化協議会の取組として赤平駅…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 成田博之

根室本線の利用促進に向けた広報活動をどのように行っていくかにつきましては、現在市広報や市ホームページでの特集ページ掲載を予定しておりまして、これらに加えてSNS…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 櫻庭敏夫

防災意識を高めるための取組についてでございますが、ご指摘のとおり防災意識の向上は市民一人一人が自らの命を守る行動につなげるために極めて重要であると認識しておりま…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

防災意識を高めるための取組について今担当の総務課長のほうからお答えさせていただきましたけれども、防災意識を高めるというものなのですけれども、赤平市はこれまで大き…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 櫻庭敏夫

自助、共助、公助の一体的な体制づくりをどのように進めるのかでございますが、自助については市民一人一人が災害時に備えた備蓄や避難経路の確認を行っていただけるよう出…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今担当課長のほうから自助、共助、公助といったところで一体的な体制づくり、具体的にどういうところがあるのかというお話だったというふうに思いますけれども、1995年…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 櫻庭敏夫

備蓄品の確保と避難経路の見直しについてでございますが、備蓄品の確保につきましては赤平市地域防災計画に基づき、能登半島地震をはじめとする近年の大規模災害を踏まえ、…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

消防団と行政職員との協力体制の構築についてでございますが、本市におきましても人口減少等の影響により消防団員の確保が年々厳しさを増しているものと認識しております。…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

医師の招聘への関わりについてでございますが、医師の都市部偏在、一般内科や外科を後期研修で選択する医師の減少、大学医局入局者の減少等により地方においての医師不足は…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

私と病院担当課と一緒に訪問等をしたいというふうに考えております。

答弁 あかびら市立病院事務長 杉浦圭輔

ペイシェントハラスメント対策についてでございますが、患者やその家族による医療従事者への迷惑行為、いわゆるペイシェントハラスメントへの対策は医療現場の安全と職員の…(続きは議事録で)

答弁 あかびら市立病院事務長 杉浦圭輔

ペイシェントハラスメントへの対応についてのマニュアルや訓練についてでございますが、当院においては現在ペイシェントハラスメント対策についてのマニュアルを作成してお…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月20日 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2025年6月20日信頼される学校づくりと地域連携の充実について答弁者 教育長 高橋雅明答弁から 478日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

件名の2、信頼される学校づくりと地域連携の充実について、項目1、部活動地域展開についてお聞きいたします。3月の定例会でも同様な質問があり、その時点までの大枠の答…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきまして、答弁の中の後半ですか、私どもといたしましては、からが市教委としてのお考えなのかなというふうに思いますけれども、前回挙げられていた問…(続きは議事録で)
地域でスポーツに携わっている一人として、赤平で地域展開が行われるならば、ぜひ協力したいというふうに思うところでございますし、地元のスポーツをしている子供たちへの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

部活動の地域展開についてのご質問でございますが、議員がおっしゃるとおりこれまでの経過につきましては前定例会で答弁をさせていただきました。それ以降の動きについて報…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

今後関係団体等に様々な形でお願い、ご協力を賜ることが想定されますことから、当然そういった方々と調整を図る場を設けなければならないと考えておりますので、ご理解いた…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月20日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2020年12月11日高齢者支援について答弁者 市長 畠山渉、総務課長 若狹正答弁から 2,130日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、質問させていただきます。初めに、いまだに終息が見えない新型コロナウイルスの感染状況でございますが、感染によりお亡くなりになられた方や感染し、…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきましたけれども、市長、私の通告書を見て担当課のほうと答弁の調整をしていただいているのではないかというふうに思いますが、私は現在行っている今…(続きは議事録で)
ただいまおっしゃっていただいた介入の難しさというところも理解いたしますし、支援の難しさというのも分かりますが、やはりそのままでというふうにはいかないというふうに…(続きは議事録で)
答弁をいただきまして、今の質問も担当課との調整をしっかり行っていただけているのかなというふうに思うのですが、その答弁が、私はまず1つ目は計画の中で記載されている…(続きは議事録で)
市長の答弁をいただきましたけれども、この後少し計画の中の詳細な内容になるので、担当課のほうにお聞きしたいというふうに思います。調整をしていただいて、答えるのがど…(続きは議事録で)
今までもこの名簿についてはいろいろ質問させていただきました。ただいま答弁で同意を得た上で提供先からの求めにより提供し、連携を取ることとなっているということですの…(続きは議事録で)
災害時というのは、平日といいますか、平時皆さんが、職員さんが庁舎で仕事をしているときにも起こることもありますし、夜、早朝、いつ起こるか分からないというのが想定外…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

高齢者支援につきましては、地域包括支援センターを中心に社会福祉協議会や町内会、民生委員、エリアサポーター等の関係機関と連携を図りながら、必要な支援や見守り活動等…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

独居高齢者等の孤独死に対する見守りについては、なかなか難しいものがございます。今ほど答弁申し上げましたとおり、様々な支援や見守り協定を結び、また町内会、民生委員…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

災害時の避難対応についてでございますが、現在指定避難所は市内に23か所指定してございます。その際には、土砂災害警戒区域などを避けた中で指定したため、一部地域では…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

第7期保健福祉、介護事業計画の進捗ですが、目標4、災害、見守り体制の整備、(3)、避難行動要支援者名簿の整備において現状と方向性のとおり介護部局、社会福祉部局、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

常に名簿が更新されているかということですけれども、避難行動要支援者名簿につきましては赤平市地域防災計画に基づき年1回の更新を行っております。また、名簿につきまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

ただいま議員ご質問ありました関係課との検討ということでございますけれども、災害時は赤平市地域防災計画に基づいて全職員は参集され、災害対応に当たることとなっており…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月11日 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2020年12月11日人口減少対策について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,130日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、件名の2、人口減少対策についてお伺いします。私は、定例会で人口減少関係の質問のたびに人口減少対策には出産、子育て、教育環境の整備が必要というふうに話してき…(続きは議事録で)
ただいま答弁でしっかりとした市長の出産、子育て支援の行き届いたまちに対する理念をお聞かせいただきました。御存じのとおり、理念というのは事業や計画の根底にある根本…(続きは議事録で)
答弁をいただきましたけれども、残念ながら私への相談者にはその市長の言う可能な限りニーズが充足できる支援というのが届かなかったようでございまして、市長のほうまで担…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

私の思い描く出産、子育て支援の行き届いたまちについてのご質問だったと思いますけれども、現代社会における子育てをめぐる大きな問題として少子化の進展がございます。こ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今まさに目の前において子育てに困惑している市民がいたら、どのような対応ができるのかといったご質問だったと思いますけれども、これまでにおきましても子育てをされてい…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2020年12月11日快適に暮らせるまちについて答弁者 市長 畠山渉、総務課長 若狹正答弁から 2,130日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、件名3、快適に暮らせるまちについてお伺いいたします。快適な生活とは、それぞれの感じ方で多種多様であるというふうに思いますが、総合計画に表記されているように…(続きは議事録で)
光ファイバーの整備で同一市内における情報格差の解消や教育環境の充実、農業振興の推進、そして観光施設でも高速通信が利用可能な環境となるよう今定例会においてコロナ感…(続きは議事録で)
マイナンバーカードの普及率を聞くと、非常にまだまだ低く、答弁でも言われましたが、やはり高齢者の利用頻度は低くなるなというふうに感じるところもありますし、高齢化率…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

情報インフラの整備、高度情報化への対応についてでありますが、国はデジタル技術の恩恵を受けることで少子高齢化による労働力不足などの社会課題の解決、安全で安心な暮ら…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

現在の情報システムの標準化における市民への恩恵ということでありますけれども、国が示す業務は住民基本台帳業務をはじめ、健康保険、介護保険業務、各種税金業務、生活保…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月11日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2020年12月11日協働のまちについて答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,130日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、件名の4、協働のまちについてお伺いいたします。人口減少や価値観の多様化で地域活動の担い手が不足したり、地域内のつながりが希薄化していると表記した上で市長は…(続きは議事録で)
市民参画への関心は低いというのは感じているけれども、今後も関心は高める努力を続けるというような答弁だというふうに思いますけれども、ではどのようなことを高めるため…(続きは議事録で)
市長が考えている市民参画が答弁にあるように、様々な委員や団体が活動していることも大きな意味での市民参画というふうに捉えているならば、それはそれで私はいいかなとい…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

市民参画の推進についてということでございますが、今年度行いました市民アンケートにおきましても重要度において最下位という結果となり、なかなか市の取組に対して関心を…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

市民参画につきましては、各計画策定時における市民委員や審議会、各種委員会の委員、市民アンケート、住民懇談会など市民の意見を市政に反映させていただいております。ま…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月11日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2020年9月10日市政運営について答弁者 市長 畠山渉、介護健康推進課長 千葉睦答弁から 2,222日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

皆さん、改めましておはようございます。議席番号1番、竹村恵一、通告に基づきまして質問させていただきます。世界各国で猛威を振るっている新型コロナウイルス、日本、北…(続きは議事録で)
私もアンケート調査の抜粋が広報に記載されているのを目にして、答弁のとおり外出時の交通手段が自家用車だというのが71.1%という数字で、高いなというふうに感じまし…(続きは議事録で)
交通手段が自家用車が多いのは、自家用車を運転できる方が多いのか、もしくは自家用車を手放すことができない方が多いのか、また年齢層やそれぞれの状況で違いがあるという…(続きは議事録で)
国からの要請もあるということですので、予定どおり進めていく努力をしていただけるようですが、当市の状況としては小学校統合が進まなくてはほかの公共建築物の方向性が動…(続きは議事録で)
ただいまの答弁では、3割程度要治療と判定された方はいらっしゃるという話でしたけれども、経済的な理由で受診を控えている方はおらず、それぞれ受診されているものという…(続きは議事録で)
ありがとうございます。2度ほど私が検討していただけたらというふうに話をした妊産婦医療費助成制度について、現在のところは実施を考えていないというふうに答弁をしてい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。市長、ただいま担当課の考えをお聞きしましたけれども、私も妊婦さんたちに何も当市はしていないというふうには決して思っていませんので、ただ、今…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

公共交通の考え方についてでございますが、これまでも各議員の皆様方から、また住民懇談会や市民アンケートにおきましても様々なご意見をいただいたところでございます。第…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

ご承知のとおり、市民アンケートの設問でございますが、行政全般多岐にわたるため、また昨年実施したアンケート結果との比較分析も必要でありますことから、昨年と同様18…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

公共施設等総合管理計画の見直しや個別施設計画策定の進捗状況ということでございますが、国は個別施設計画の策定につきましては令和2年度までに、それを反映した公共施設…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

出産、子育て支援の充実についてでございますが、これまで不妊治療や子供医療費の助成、幼児教育、保育の無償化など経済的支援の充実に努めてまいりました。令和2年度から…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

妊婦への支援といたしまして、妊娠届出時に保健師が全妊婦と面接し、早期から支援が必要な方を把握し、支援につなげている次第であります。その後の支援も継続的に行ってお…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

お答えいたします。当市においては、出生数が減少傾向にあり、身近に子育てをする仲間も少なく、困ったときに相談できる人や場所が求められていると思います。保健師は、担…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月10日 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2020年9月10日教育行政について答弁者 教育長 高橋雅明答弁から 2,222日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、件名2、教育行政について。コロナウイルスの影響を受け、学校を休校にし、行事も縮小や中止にしたために年間のカリキュラムがずれ込んだりと学校現場も、また児童や…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中でお聞きすると、向上策の変更点は特に感じないというか、ないのだなというふうに、そういう認識でよろしいのかなというふうに感じますけれども、教育委…(続きは議事録で)
向上策については、昨年中もいろいろな方の質問があったりとか、先ほども最初の質問で言いましたが、指摘などがあったけれども、今回はコロナの関係もあるから、向上策につ…(続きは議事録で)
今答弁いただきましたけれども、学力の維持をするための何か対策というのは具体的にはないのでしょうか。表現できるものというのは、ないという捉え方でよろしいですか。時…(続きは議事録で)
例えば維持を努めるために、先ほど言ったようについていけない子が出ないように一人一人マンツーマンの対応だとか、こういうふうにやっていくのだとかということは学校との…(続きは議事録で)
学びを振り返るというのが学力の維持だというイメージだということで市教委のほうでは捉えているということで答弁をいただいたということで、私のほうも理解をしたいなとい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

議員ご質問のとおり、令和2年度教育行政執行方針、Ⅱ、学校教育の推進、1、将来に生きて働く学びの充実の1点目に学力向上に関する部分を述べております。道教委の指導主…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

教育行政執行方針の学力向上策につきましては、変更点はございませんが、答弁させていただいたとおりコロナ禍による縮小、中止等を余儀なくされたものもございます。今後に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

学力向上策、これにつきまして変更はありませんが、学力の向上のためには量的に学習内容及び学習時間を増加することが必要と考えております。しかし、一月半に及んだ臨時休…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

履修のスピードが例年より速いということもございまして、今学力だけを維持したいと、維持しなければならないということで策といってもちょっとないというところでございま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

先ほど申し上げたとおり、学んだことを振り返る、これ基本的な授業づくりということで行っていただいているということでございます。

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2020年6月25日新型コロナウイルス蔓延に伴う第6次総合計画に沿った考え方について答弁者 市長 畠山渉、教育長 高橋雅明答弁から 2,299日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

議席番号1番、竹村恵一、通告に基づきまして質問させていただきます。件名の1、新型コロナウイルス蔓延に伴う第6次総合計画に沿った考え方について。赤平市第6次総合計…(続きは議事録で)
市内においては、やはり雇用の場があるということは大切なことだというふうに感じます。先ほど前任者の質問では、市民個人に対しての支援がどのようなものがあるのかという…(続きは議事録で)
当市においては、答弁にもありましたように、人口減少、高齢化、後継者不足、消費の流出など多くの問題を抱え、対応が必要な商業振興ですが、コロナウイルス感染症によりさ…(続きは議事録で)
市主催のイベントも各実行委員会開催の行事もやむなく中止となった状況で、当市の観光振興に影響は非常に大きく出ているというふうに思います。イベント中止となると、その…(続きは議事録で)
市長、1点お聞きしたいというふうに思うのですが、中止になったイベント、行事等の予算が立てられていると思うのですけれども、そういった中止になった予算計上されていた…(続きは議事録で)
残念ながら、せっかく増額をされた予算だったのですけれども、中止に至ったということで、その予算がコロナの対応に使われるのか、どういった方向性で使われるかというのを…(続きは議事録で)
午前中の鈴木議員の質問の中でも抗体検査の質問が出ていましたけれども、スタートは一般住民、市民向けに対応という話でしたが、中でエッセンシャルワーカーにも触れていた…(続きは議事録で)
先ほども言いましたが、最悪になる前に最悪を想定して対応していかなければいけない。感染者が出てから抗体検査をしたのではやはり遅いのですよ、対応するには。ですから、…(続きは議事録で)
我々議員側も、感染者がいないといって気を緩めることなく、今までも委員会で報告をいただいたり、私も担当課に話を聞いたりとかしてきました。2月25日に対策本部を設置…(続きは議事録で)
部活動の対応等、管内の状況も踏まえてお知らせをしていただきましたけれども、各学校の努力により学習すべき内容が終了できる連携、また学校と連携、協力しながらの支援と…(続きは議事録で)
やっぱりこういうときですので、しっかり声を掛け合いながらの支援というのは非常に大きくなっていくというふうに思いますから、市教委の協力というのは学校現場からしても…(続きは議事録で)
ありがとうございます。保護者の方もやはり学校の行事に参加できないとか、そういう思いというのも出てくるところもあると思うのです。部活動に関しても、管内で小規模で行…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

工業の振興についてでございますが、第6次赤平市総合計画では基本目標であります活力に満ちた魅力あふれるまちとして、人口減少や高齢化、雇用確保が重要な課題となってお…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

商業の振興についてでございますけれども、同じく商業の振興につきましては融資制度の利用促進や魅力ある商店街形成など環境の整備を支援することを基本方針としております…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

観光の振興についてでございますけれども、新型コロナウイルス感染拡大によりまして、イベント、スポーツ、コンサートなどの挙行が世界規模で相次ぎ中止となり、様々な分野…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

北海道では、6月以降感染拡大の兆しが見られないことから、新型コロナウイルス感染症対策に関する基本方針に基づき、6月19日からステップツーに移行しております。今後…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

中止イベント等ございますし、当初予算でも盛り込んでいるものもございます。これらにつきましては、予算についてまだご提案する段階にはなってございませんけれども、組替…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

職員の健康維持に関わる抗体検査の必要性についてのご質問であったかというふうに思いますけれども、現在落ち着きを見せる新型コロナウイルス感染症でございますが、今後北…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

予算の確保等のお話だったというふうに思います。現在院内では、抗体検査を含めまして新型コロナウイルス関連の各種検査を実施する場合の契約ですとか手順、また費用などに…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

健康づくりの推進として、新型コロナウイルス感染症対策への対応についてでございますけれども、第6次総合計画に感染症対策の推進として、感染症予防や蔓延防止のための知…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

本市の基本目標4は、学習指導要領の生きる力の3本柱で形づくられております。これは、子供たちの将来を見据え、必要とされる資質、能力であります。新学習指導要領が全面…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

各学校の努力により学習すべき内容が終了できる連携とは、学習すべき内容が全て履修できるような授業の工夫や相談について指導主事を中心に支援をすることを考えており、学…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

運動会につきましては、例年どおり通常実施する場合でも各学校において内容が相違しておりますので、代替の授業につきましても各学校の判断に任せる考えであります。また、…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月25日 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2019年12月13日新たな総合計画作成に伴う市長の考え方について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,494日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

おはようございます。通告に基づきまして、質問させていただきます。件名の1、新たな総合計画作成に伴う市長の考え方についてであります。赤平市第6次総合計画の基本構想…(続きは議事録で)
ただいま公共建築物に対する答弁をいただきましたけれども、既存の個別施設計画との整合性、そして計画がないものには計画を策定していくという内容でしたけれども、当市は…(続きは議事録で)
総合計画内には公共建築物についての記載はなく、管理計画内の見直しで協議、修正を図るということですけれども、現段階で市長はそういう整理をしていく中で、除却費確保の…(続きは議事録で)
建物自体は市内各町内、地区にそれぞれ点在していることもあると思いますし、先ほど言っていた除却費の確保も大変苦労されることだと思いますけれども、やはり先ほど言いま…(続きは議事録で)
答弁の中で今後力を入れるべき非常に重要な施策と考えている何点かを言っていただきました。市長が重要としている市民アンケートによると、1地区を除いた全ての居住地区で…(続きは議事録で)
市長、住民福祉の向上という表現ですけれども、行政の方々はこの表現で思い描くものがわかるのかなというふうに思いますが、市民の方や本日いらっしゃっている傍聴者の方々…(続きは議事録で)
言われていることは非常によくわかります。市内全域の市民の方は、今の生活よりよくなることが一番ありがたいことだというふうに思うと思いますので、市長の言われているこ…(続きは議事録で)
住んでもらえる方策ということで、施策ということで今述べていただきましたが、答弁の中で移住定住に関心を持つ人に対するワンストップ窓口の強化ということが述べられまし…(続きは議事録で)
ありがとうございます。この後実は別でワンストップ窓口の質問がありますので、ワンストップ窓口についてはこれで終わりますけれども、赤平に住んでもらえる施策については…(続きは議事録で)
答弁にも出ましたけれども、道内では北見市が先進的に取り組んでいるようでございます。実は先日その北見市に研修視察が行われるチャンスがあったのですけれども、残念なが…(続きは議事録で)
それは、行政内の改革が難しいというふうに捉えざるを得ないような気がします。このワンストップ窓口というのは、やり方、取り組み方というのはいろいろあると私も資料を見…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

第6次赤平市総合計画と公共施設等総合管理計画との整合性についてということでございますけれども、公共施設等総合管理計画につきましては、平成28年から令和7年度まで…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

総合計画における公共建築物の整理の考え方についてでございますが、第6次赤平市総合計画におきましては公営住宅の管理戸数の適正化やインフラ施設の整備、公共建築物の適…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

除却費確保や建物の再利用についての考えということでございますけれども、公営住宅等につきましては計画的に除却を進めておりますが、それ以外の施設につきましては財源的…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

第6次赤平市総合計画につきましては、現在各専門部会や庁内におきまして基本計画の素案について検討を行っているところでございます。住民懇談会や市民アンケート、総合計…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

私の市政運営に対する考え方につきましては、住民福祉の向上を主軸に考えておりまして、住民主権、住民参加、住民福祉の諸原則の実現に向け、全力で取り組んでまいりたいと…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

住民福祉の向上についてでございますけれども、福祉と申し上げますと大枠ではひとしく保障されるべき安定した生活ですとか社会環境、これらについて、また社会福祉、そして…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

赤平に住んでもらえる方をふやす考えや施策をどのように考えるのかということでございますけれども、これまでも赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略において人口減少に歯…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

先ほど答弁いたしましたワンストップ窓口につきましては、移住定住ワンストップ窓口のことでございまして、企画課が担当しておりますが、ジョブリポウエブ版のサイトがオー…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

窓口サービスのワンストップ化についてでございますが、ワンストップ窓口は自治体での各種手続の際、市民の窓口を複数から1つに集約いたしまして、例外を除きましてワンス…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

ワンストップ窓口の導入についてでございますが、先ほどもお答えいたしましたように、導入に際して検討する課題が多くありますことから、可能性については研究してまいりた…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月13日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2019年12月13日国の閣議決定された就職氷河期世代支援プログラムに対する当市の考え方について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,494日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、件名の2に移ります。件名の2、国の閣議決定された就職氷河期世代支援プログラムに対する当市の考え方についてに入ります。先日関東圏でお話を聞く機会があり…(続きは議事録で)
市内企業の状況を踏まえて支援制度の周知と連携、移住定住施策との整合性を図っていただけるという答弁でしたというふうに思いますので、集中期間中の対応ができることを非…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

就職氷河期世代への支援プログラムについて、政府は国家公務員への中途採用を実施するなど積極的に取り組む考えを示していると思います。また、兵庫県宝塚市では市町村で初…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2019年12月13日個性と魅力あるまちづくりについて答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,494日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、件名の3、個性と魅力あるまちづくりについてに入ります。市長は、6月議会でも炭鉄港に対して炭鉄港推進協議会の会長という立場から取り組みについての答弁を…(続きは議事録で)
文化庁の補助金を活用した日本遺産の周知、各地域の活性化ということでございますけれども、その周知とはどのような動きになるのか。この文化庁の補助金というのは、先ほど…(続きは議事録で)
私も先ほど最初のほうに質問している内容の中でも言わせていただいたとおり、行政サービスを上げるために財政負担が伴うということも考えられる点から、こういう文化財の活…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

炭鉄港推進協議会の構成自治体の一つとして、また現在会長になっている自治体の長としての方向性と考え方ということでございますけれども、炭鉄港推進協議会につきましては…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

文化庁の補助金につきましては、日本遺産に登録になった年から3カ年という期限つきの補助金でございます。この補助金につきましては、単独の市、町で行うものではなく、構…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月13日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2019年12月13日教育行政について答弁者 教育長 高橋雅明、学校教育課長 大橋一答弁から 2,494日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、件名の4、教育行政についてに入ります。高橋教育長におかれましては、今後の赤平の教育へ対しての取り組みのかじ取り役として非常に期待しているところではご…(続きは議事録で)
ただいま学力面、それから子供に対する面、教職員に対する面、そして教育全体への面など教育長の考えをお聞きすることができました。答弁の中で校務支援システムの導入の今…(続きは議事録で)
ただいまの答弁を聞きますと、校長会から積極的な要望もなく、費用が高額だと。だから至っていなかったということのようですけれども、私は教育行政は、特にいつも質問で言…(続きは議事録で)
円滑な接続、系統性などの追求ということで答弁をいただきましたけれども、簡単に言うと具体的にはどのようなことが挙げられるのかお聞きしたいというふうに思います。
非常に多分大切なことを読み上げていただいているのだというふうに思うのですけれども、具体的にはでは何がどうやってやっていったら円滑に進むのかというのがなかなか感じ…(続きは議事録で)
市教委側としては想定以上に相互理解が深まりつつあるということで認識をしていらっしゃるということでございますので、学校と児童や生徒、先生と地域、または児童や生徒と…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

お答えいたします。当市の学校教育につきましては、全国学力・学習状況調査及び標準学力検査におきまして一部の小学校では全国平均を上回るなど、わずかではありますが、着…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。道教委が推奨している校務支援システムの現在の導入状況を申し上げますと、石狩管内の6市は全て導入済みでありますが、空知管内は10市中滝川市、深川…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

お答えいたします。学校教育では、幼小中高大の円滑な接続の必要性が話題となっており、これからの時代を背負って立つ子供たちに求められる資質、能力を効果的に育むための…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

お答えいたします。幼児期の教育はその後の学校教育の基盤となるものであると教育評論家の強い主張をよく耳にします。幼稚園教育では、幼児期にふさわしい生活を通して生き…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

お答えいたします。コミュニティ・スクールは、学校運営や学校の課題に対して広く保護者や地域住民の皆さんが参画できる仕組みであります。そのためには、学校の動きを知る…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月13日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2019年9月11日地域交通の確保について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,587日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

改めまして、おはようございます。議席番号1番、竹村恵一。通告に基づきまして、質問させていただきます。件名の1、地域交通の確保について。市長は、このことについては…(続きは議事録で)
やはり出てくる答えは、一定程度の確保はあると、他自治体を参考にし、検討したいということでありました。住民懇談会の中からも声が出ていて市民の苦しい声を聞いている状…(続きは議事録で)
この問題は、今議会で初めて出た質問ではなく、先ほどから言っているとおり数名の議員からも質問を続けているものです。地域交通の問題は、表に出てきた時点で取り組むのは…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

交通弱者の対策ということでございますけれども、加齢や障がい等によりまして身体的に移動が不自由な方、または自動車等を保有していない、運転免許証返納等により運転でき…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

地域交通網の確保につきましては、重要な課題であると認識しております。アンケート調査の結果では、改善が必要と思われる施策の上位に分析されるなど、交通不便地域につい…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月11日 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2019年9月11日人口減少による地域力低下について答弁者 市長 畠山渉、総務課長 熊谷敦答弁から 2,587日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、件名の2、人口減少による地域力低下についてに入ります。当市の人口は、先日の新聞記事でご存じのとおり1万人割れが目前と言われました。急激な勢いで減少し…(続きは議事録で)
町内会連合会との連携も十分理解いたします。ただ、赤平市のトップとして維持のために市長は具体的にどのように考えをお持ちなのか、どのようなお考えをしっかり持って維持…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

地域コミュニティにつきましては、日常生活の触れ合いや共同の活動、共通の経験を通して生み出されるお互いの連帯感や共同意識と信頼関係を築きながら自分たちが住んでいる…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

地域コミュニティの維持につきましては、先ほども申し上げましたとおり町内会活動において人口減少や高齢化、なり手不足など、今後の町内会のあり方について非常に危惧する…(続きは議事録で)

再質問

再質問で具体的な考えということでお聞きしましたけれども、やはり具体的な考えの発言や内容ははっきり聞けなかったなというような印象が残りますが、町内の皆様、特に市民…(続きは議事録で)
やっと町内会の方々へ名簿が配付できる状況を整えていただけたこと、本当にご苦労さまですというふうに感じます。希望する町内会さんには、お渡しできるということをしっか…(続きは議事録で)
人づくりについて私も何点か思っておりまして、1つはやっぱり子供に対してということです。先ほどの答弁の中にあった昨年の茂尻小学校の一日防災学校、残念ながら私は都合…(続きは議事録で)
先日民間のほうで行われている防災に関する動きの中でも学校関係で参加されていたりとかというのも目にしておりますが、やはり子供のころから防災の意識、知識を高めておく…(続きは議事録で)
啓発についての例を挙げていただきましたので、市の窓口での取りまとめとか交通手段の検討ということで対応していただけるということでしたので、しっかり行っていただけた…(続きは議事録で)
防災マスターの件、それから防災士の件、持っていても実際に災害が起きたときにそれがしっかり役に立つ状況をつくっておかなければ意味がないというふうに思います。どうか…(続きは議事録で)
職員配置の大変さは、十分理解いたします。そういう意味では、難しいという答弁もわかりますが、テレビ放映や近隣の被害を目の当たりにすると本当に市民の生命、財産を守る…(続きは議事録で)
ただいまの答弁を聞く限りでは、今までは市で検討した整備で余りニーズを考慮されていなかったと捉えられますけれども、今後は備蓄のあり方を検討して、ニーズの吸い上げも…(続きは議事録で)
先ほど言った全国での情報交換というのは、やはり当市とは全く状況の違う大きなまちの議員の話も含めていろいろあります。備蓄をした液体ミルクは、ただいまの答弁のとおり…(続きは議事録で)
きのうの答弁も含めて前進させていただけるというふうに思うのですが、ただいまの答弁もちょっといろいろ難しい言葉が出ております。当市としては、市民の方々にはっきりわ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。どうか市民の方々の不安が拭われるような庁内連携の総合的な取り組みにしていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。

答弁 市長 畠山渉

災害弱者対策の検討についてでございますが、現在本市では災害弱者対策として避難行動要支援者名簿の整備を行っております。この名簿につきましては、赤歌警察署、赤平消防…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

防災体制づくりの人づくりに対する考え方についてお答えさせていただきます。近年の天候異常によりまして、過去の事例を覆すような災害が日本各地で起こっている状況にあり…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

お答えをさせていただきます。一日防災学校についてでございますが、昨年は北海道のモデル事業として茂尻小学校において一日防災学校を行いました。この事業については、北…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

お答えをさせていただきます。先ほど市長がお答えしましたとおり、現在赤平市内で活動されている北海道地域防災マスターの人数は少ない状況にあります。しかし、北海道地域…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

防災士についてでございますが、防災士取得において地域の人材や取得等に対する費用などが取得者の負担となることもありますことから、先ほど市長がお答えしましたように北…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

庁舎内の担当、係の考え方についてでございますが、現在本市の防災担当といたしましては防災対策係に専任で職員を1名と嘱託職員1名の計2名で対応してございます。近年の…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

備蓄品の整備に対する地域との情報交換などについてでございますが、町内会との情報共有として町内会ブロック会議を活用し、防災情報及び赤平市の現在の備蓄状況について資…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

お答えをさせていただきます。液体ミルクの検討についてでございますが、議員のおっしゃるとおりことしの春から国産メーカーのものが発売されております。賞味期限もパック…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

崩壊家屋や管理者不明家屋への対応でございますけれども、きのうもご答弁させていただきました管理不全な空き家同様、助言、指導、勧告、命令、代執行といった特措法に基づ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

条例等も含めて対応してまいりたいとお考えいただいて結構だと思います。

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2019年9月11日恵まれた自然環境と地域資源を活かした個性と魅力あるまちづくりについて答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,587日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、件名の3、恵まれた自然環境と地域資源を活かした個性と魅力あるまちづくりについてに入ります。市長は、6月議会でも炭鉄港に対して炭鉄港推進協議会の会長と…(続きは議事録で)
農業の資料とか市史の作成時の資料、いずれもやっぱり市長答弁で言われているとおり貴重な資料だというふうに私も思います。結局のところは、しかしながら大切にはされてい…(続きは議事録で)
ただいまとりわけ加賀市との交流についての答弁をいただきましたが、あくまでも始まりは市民団体がきっかけだったかもしれませんけれども、協定調印を締結したわけですから…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

現在の赤平市史につきましては、平成13年1月に発行しておりますけれども、ご存じのとおり市史には自然、社会、産業、教育、文化など幅広い観点で赤平の歴史がつづられて…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

友好都市につきましては、石川県加賀市、韓国三陟市、中国汨羅市とそれぞれ歴史的背景や市民団体の交流によるつながりなどから友好都市を結び、現在に至っておりますけれど…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月11日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2019年9月11日教育行政について答弁者 教育長 多田豊答弁から 2,587日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、件名の4、教育行政についてに入ります。今年の教育行政執行方針の第1節で将来に生きて働く学びの充実とし、学力向上について記載されております。そこで、項目1、…(続きは議事録で)
向上策について考えてみる時期ではないかということで、どのように考えるかという質問させていただいて、ただいまの答弁は今までの経過と、それからやってきた取り組みにつ…(続きは議事録で)
答弁に対する考え方については、理解をいたします。でも、立てた目標達成のために、ではどのような取り組みが実際問題されているのかというのを向上策が上がってから数年見…(続きは議事録で)
現在の当市の取り組みや新たに取り組むもの、そして来年度以降の考えをお聞きいたしました。私は、そういう取り組みを否定しているわけではなくて、数年実施して効果がなけ…(続きは議事録で)
学力向上については、まずはやっぱり学校の安定といいますか、学校生活の安定が大事だというふうに思います。学校生活の安定がなくして学力向上に向けていけないというふう…(続きは議事録で)
ただいまいろいろ答弁をいただきましたけれども、コーディネーターとか専門家の活用について、教育長、どうお考えですか。
答弁の中の初めの進捗状況については、理解をいたします。今後の進むべき方向性という点では、多少理解に苦しみますけれども、答弁でコミュニティ・スクールの目指すところ…(続きは議事録で)
学校と生徒児童、先生と地域、または生徒児童と地域などの関係がどのように築かれるのかというところがコミュニティ・スクールの大切さが関係してくるのではないかというふ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、学力向上策についての考え方についてお答えをさせていただきます。本市の子供たちの学力につきましては、文部科学省が12年前から全国の小学6年生と中学3年生…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、お答えをさせていただきます。公教育、義務教育として行われている小中学校の教育につきましては、教育の機会均等の観点からも生まれ育ったところによって学力に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、お答えをさせていただきます。現在のところ新たな取り組みの予定といたしましては、昨年度より実施しております学校以外での学習習慣の定着化及び学力向上を目指…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、お答えをさせていただきます。ただいま議員ご指摘の点につきましては、十分理解をしたところでありますので、本市の改善策のさらなる推進とあわせて学力の向上の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、お答えをさせていただきます。まず初めに、コミュニティ・スクールの進捗状況についてお答えをさせていただきます。導入要件であります学校運営協議会の設置が努…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

教育委員会と学校の間をコーディネートするということで、学校運営協議会においては本市の教育委員会に在職している指導主事がその任に当たっていただいております。それぞ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、本市のコミュニティ・スクールのあり方について前段の答弁に重ねてお答えをさせていただきます。つまり今後の赤平市の地域事情といたしましては、人口減少ととも…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月11日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2018年12月14日高齢化対策について答弁者 企画課長 畠山渉、社会福祉課長 野呂道洋、介護健康推進課長 千葉睦答弁から 2,858日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、質問させていただきます。よろしくお願いいたします。件名1、高齢化対策についてお伺いいたします。菊島市長は、執行方針の中で安心して暮らせる社会…(続きは議事録で)
今答弁をいただきましても、1年前に質問した後1年たって質問を振り返ってみても、また研究してまいりたいという答弁で締めくくられているというふうに感じます。きのうの…(続きは議事録で)
重要というふうに認識をしていただいているということが聞けましたので、しっかり前に進めていただきたいというふうに思いますけれども、調査が難しい旨の答弁もありました…(続きは議事録で)
65歳以上のひとり暮らしの高齢者の方が1,600人程度と言っていますけれども、行政としては実数の把握ができているというふうに感じますけれども、そのうち39台の設…(続きは議事録で)
3年、4年目ぐらいにこの事業は入ると思いますので、数年実施されてきていますから、効果的な周知方法が今の答弁だとないが、必要な事業だと認識しているので、継続はして…(続きは議事録で)
私の質問の中身は、事業の内容の説明を求めているのではなくて、現在までの状況と今後の事業の方向性、そして関係者との連携と利用者への促進、普及にどのように努めていく…(続きは議事録で)
数字的にも出ていると思いますので、今後も関係者と課題点などの検討をしていただいて、これもやっぱり高齢者の方にとっては必要で、あると安心につながるというふうに思い…(続きは議事録で)
ここでは整備ということですので、整備をする担当課として関係部局の方はもちろんこれから話すことはご存じかもしれませんけれども、調べましたらこの名簿については、まず…(続きは議事録で)
前者の質問の中でも、町内会との連携のこと、それから私もこの後質問でも出ますけれども、いかに情報共有をして町内会との連携を密にしていくかというのが重要だというふう…(続きは議事録で)
答弁を聞く限りでは、今後もネットワークは広げる努力はしていきますという答弁だというふうに捉えさせていただきますが、いずれにしても新しい計画があって、今後どうして…(続きは議事録で)
きのうも除雪費についての質問がありまして、委託先の協議会としっかり協議を進めたいというふうに言っていましたので、進めていただきたいと思いますが、非常に重要とされ…(続きは議事録で)
アンケートなどをとっていただいて、準備を計画的に進めていただけるという答弁が聞けました。最近はなかなか予定どおり進まない計画とか施策が目につきますので、ぜひ調査…(続きは議事録で)
健康寿命と平均寿命の不健康な部分の改善というのは、改善策を講じたからすぐ改善が見られるというものではないというふうに認識をしておりますので、なかなか飛躍的に改善…(続きは議事録で)
先ほども言いましたが、平均寿命と健康寿命の差を縮めるといいますか、ある差を縮める、もしくは不健康な期間を短くするというのは、非常にその後にもつながっていくという…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

地域交通確保に関する考え方についてでございますけれども、地域公共交通は自治体の関与が大きいコミュニティバスですとかデマンド交通だけを考えるのではなく、既存の鉄道…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

地域公共交通網の確保についてでございますけれども、これまでも議員ご指摘されております免許証返納率が低い原因につきましては、JR駅やバス停の存在する幹線道路などか…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

お答えいたします。第7期の高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画につきましては、平成30年度から平成32年度までの3カ年の計画となっており、平成30年度は計画初年…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

効果的な周知方法については検討しておりますが、現在制度の周知方法につきましては、広報あかびらのほか、児童民生委員の研修会やケアマネジャー、地域包括支援センターな…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

緊急医療情報キット配布事業につきましては、65歳以上の方に医療情報や緊急時の連絡先などを安心情報カードに記入し、緊急医療情報キットとして冷蔵庫に張りつけ、迅速な…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

失礼いたしました。緊急医療情報キット配布事業につきましては、既にご自宅の冷蔵庫に張りつけている世帯のほか、新規に利用したいとのことで窓口にお見えになる方もおりま…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

避難行動要支援者名簿の整備につきましては、年2回名簿の更新を行い、避難行動要支援者名簿を総務課に提出しておりますが、災害時の適切な避難支援等につながる関係機関及…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

関係部局との連携につきましては、ことし9月6日に発生した胆振東部地震によります停電があり、長時間にわたり住民生活等に多大な影響があったことなどから、総務課、社会…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

高齢者見守りネットワークの構築につきましては、引き続き地域における日ごろからの見守りのほか、コープさっぽろや赤平郵便局、セブンイレブン、北海道新聞赤平販売所との…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

高齢者世帯等除雪費助成事業につきましては、平成25年度から実施しておりまして、自力で除排雪ができない75歳以上の高齢者などを対象として実施しておりますが、平成2…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

健康増進計画改訂版の今後の計画についてお答えさせていただきます。赤平市健康増進計画改訂版ですが、まちづくりの目標である生き生きとした心と体の健康づくりの実現を目…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

平均寿命と健康寿命についてお答えさせていただきます。平均寿命とは生まれてから亡くなるまでの期間で、健康寿命とは健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活でき…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

目標達成の取り組みについてお答えさせていただきます。実態把握の結果、赤平市では高血圧が健康課題であるため、血圧と動脈硬化との関連や家庭血圧測定の普及啓発、減塩に…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月14日 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2018年12月14日人口減少に伴う問題について答弁者 市民生活課長 町田秀一答弁から 2,858日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、件名2、人口減少に伴う問題についてに入ります。総合計画の中の(5)で、人と人とが語り合い、行動できる地域づくりとし、施策について掲げられております。市民参…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中で、行っていただいている支援については少しずつ強化されてきているのだなというふうに理解いたします。ただ、前者の質問でもあったように、町内会との…(続きは議事録で)
今答弁で災害時の答弁をいただきましたので、あえて申しますが、町内会との連携強化は私自身数回質問の中でお願いしてきています。町内会連合会からもお話が来ていると思い…(続きは議事録で)
ご丁寧に詳しくご答弁いただきました。私も特定空家になる前のランクA、Bの時点で何らかの手だてを講じて未然に対策していくことが重要だと考えています。しかし、現状は…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)

町内会への支援策でございますが、お話のありました地域コミュニティ活動推進事業補助金につきましては、昨年より均等割額を2万1,000円増額し、7万1,000円とい…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)

連携の強化でございますが、先ほども申し上げましたとおり、直接町内会長さんとお話をさせていただくほか、町内会連合会を通してご要望を承るなどして連携を図ってきている…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)

空き家対策の状況につきましてお答えいたします。現在現地調査や所有者調査等実態調査をし、空き家のデータベースの整備を進めているところでございますが、市内におきまし…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2018年12月14日障がい者にやさしいまちづくりについて答弁者 社会福祉課長 野呂道洋答弁から 2,858日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、件名の3、障がい者にやさしいまちづくりについてに入ります。昨年の4月より施行された手話言語条例について、昨年の12月、第4回定例会においても制定後の…(続きは議事録で)
私もチャレンジしてみたのですけれども、やっぱり簡単ではないというのが体験してよくわかりました。そんな中、苦労して習得した方に対しても何らかのサポートを講じて、聾…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

手話条例の活用についてお答えさせていただきます。昨年4月に赤平市思いやりあふれる手話言語条例が施行され、本年の市政執行方針後の聾者の方への対応や行政の動きにつき…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月14日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2018年12月14日教育行政について答弁者 学校教育課長 大橋一答弁から 2,858日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、件名の4、教育行政についてに入ります。本年の教育行政執行方針の3で、安心、安全な学びを支える多様な教育支援の充実とし、いじめ防止、不登校について明記されて…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中では、いずれの対応も学校を中心として家庭とのつながりで調査、確認されているようですけれども、例えばいじめアンケートの活用という部分で、担任の聞…(続きは議事録で)
最初の答弁であったように、本市においては重大事態は発生していないということですので、安心しますが、実際にあっては困りますので、あってはならないことだというふうに…(続きは議事録で)
不登校の理由には8つの原因と対処があるとよく言われておりますので、答弁にあるように理由はさまざまだなと、難しくて繊細な問題だというふうに私も思っております。問題…(続きは議事録で)
ただいまの答弁を踏まえて次の質問に移るのですが、調査の結果が全市的に知らされ、その配布プリントに家庭、地域へのお願いというふうに記載されていたように、家庭学習に…(続きは議事録で)
今答弁いただきましたとおり、市教委にも学力向上策というのを持って取り組まれていると思いますけれども、市教委が考える学力向上策に対しての行政、いわゆる市長部局の協…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきまして、市長を座長としたという会議が持たれているということですので、そういう意味では、先ほどから言っているように共働きの家庭、それからシング…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。市は、学校、家庭、地域住民、その他の関係者間の連携等によりいじめの問題への対策を社会総がかりで進め、本市のいじめの防止等のための対策をより実効…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。教育委員会におきましては、毎年6月と11月に実施しておりますいじめアンケートの結果の報告を各小中学校より受け、発生状況を把握しております。また…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。本市には数名の不登校児童生徒がおりますが、不登校となった理由はさまざまで、周りの目が気になり、集団の中で生活できない。いじめではないが、人間関…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。本市の調査の結果につきましては、改善の傾向はあるものの、子供たちの家庭学習の習慣が定着しておらず、依然として憂慮すべき状況であります。なお、教…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。教育委員会といたしましては、学力向上策として家庭に求めている協力は、家庭における望ましい学習習慣、生活習慣を確立することであり、家庭学習の手引…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。私どもの考える学力向上策に対しての市長部局の協力のあり方でありますが、平成30年度に限って申し上げますと、市長を座長とした総合教育会議の場で教…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月14日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2018年9月19日若者流出・少子化対策について答弁者 建設課長 高橋雅明、社会福祉課長 野呂道洋答弁から 2,944日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

皆さん、おはようございます。通告に基づきまして、質問させていただきます。答弁よろしくお願いいたします。質問に入ります前に、夢現会2人を代表いたしまして、このたび…(続きは議事録で)
後半のほう、転出超過が数字的に平均の約半分になったというふうになっていまして、成果へつながっているというふうに考えて継続する判断をしたというふうな答弁だったとい…(続きは議事録で)
住宅の建設という点で考えれば、スピード感という点ではなかなかやっぱり難しいというか、そういうところがあるというのは理解いたします。計画が進む中でも検証して、子育…(続きは議事録で)
今いただいた答弁の内容を考えると、私は現在の行っていただいている施策がよいか悪いかとかという、そういう点で聞いているわけではなくて、子育てを応援していく施策が現…(続きは議事録で)
現在はないということですので、平成31年度末までに検討はされるということでしょうから。しかしながら、きのうの全ての議員の方々の話の中でもやっぱり重要とされる問題…(続きは議事録で)
きのうも聞いた部分もありまして、アンケートなども行って集計され、協議していく状況ということですので、やっていただけるということでしょうけれども、1度提出をいただ…(続きは議事録で)
途中経過も含めて報告などを随時いただけるという答弁をいただきましたので、少し経過を見たいというふうに思いますが、やはり最終案がいきなり出されても委員会のほうで調…(続きは議事録で)
基本計画の策定は、そのようにダブっている部分もあって、今後もされていくのだろうなというふうに思いますけれども、先ほど言われた5月号に折り込まれたパンフレットとい…(続きは議事録で)
担当の方々のご苦労は非常に理解もしますし、いろいろ考えて、わかりやすく考えられて作成されたのだろうなというふうに答弁も聞いてわかりますけれども、本当に条例という…(続きは議事録で)
僕は、前から思っているのですけれども、やっぱり家族の日をPRして、家族の日なのだという認知をしてもらうというのはわかりますけれども、考えや思いというのは理解はし…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 高橋雅明(建設課長は2019年6月まで)

多様なニーズに応じた住宅支援についてお答えをさせていただきます。住環境整備に係る住宅施策といたしましては、住環境の向上と移住定住人口の確保、地域経済の活性化など…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 高橋雅明(建設課長は2019年6月まで)

お答えさせていただきます。吉野第一団地建てかえにつきましては、一部を子育て支援住宅として平成28年度基本設計、29年度既設住宅の除却、30年度実施設計及び造成工…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

出産から子育てまで安心して暮らせるための経済支援についてお答えさせていただきます。高校生以下の医療費の無料化、高校通学費等助成、ひとり親家庭への助成、保育料の軽…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

現在のところ、特に検討している新規の施策はありませんが、若者が安心して子供を生み育てる地域づくりを目標に、まち全体で子育てを応援するという施策について平成31年…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

児童福祉施設整備計画についてお答えさせていただきます。昨日の答弁とちょっと繰り返しになりますが、本年4月の行政常任委員会の報告後の動きといたしましては、現在児童…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

児童福祉施設整備計画につきましては、子ども・子育て会議で子育て支援施設等整備計画のご協議をいただき、その後は庁内関係者による会議や公共施設等総合管理計画において…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

子育て支援条例についてお答えさせていただきます。この条例は、「輝く親子をみんなで応援する 生み・育て・住み続けたいまち あかびら」を合い言葉に、まち全体で子供や…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

赤平市子育て支援条例の基本計画は、赤平市子ども・子育て支援計画と兼ねておりまして、同支援計画の計画期間の終期が平成31年度末となっているため、同基本計画は平成3…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

まち全体で家族の時間を大切にするという思いで毎月第3日曜日をあかびら家族の日とし、赤平市子育て支援条例に定め、本条例は本年4月より施行しているところでございます…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月19日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2018年9月19日個性と魅力あるまちづくりについて答弁者 商工労政観光課長 林伸樹答弁から 2,944日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、件名の2でございます。個性と魅力あるまちづくりについてに入ります。総合戦略の中の(4)で、恵まれた自然環境と地域資源を生かした個性と魅力あるまちづくりとし…(続きは議事録で)
非常に前向きに進める努力をしていただいていて、答弁が前向きな感じだなというふうに捉えることができます。今後は、地元の企業の誘致や金融機関との調整が必要となってく…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)

宿泊施設整備についてお答えをさせていただきます。平成29年度において宿泊施設立地調査業務にて諸条件の取りまとめを行ったところでありますが、今年度につきましては宿…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月19日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2018年9月19日安心した生活と活気あふれる地域づくりについて答弁者 上下水道課長 杉本悌志、企画課長 畠山渉答弁から 2,944日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、件名の3でございます。安心した生活と活気あふれる地域づくりについてに入ります。総合計画の(4)の中で、ゆとりと潤いのある快適な生活を支えましょうとして住宅…(続きは議事録で)
答弁の中で計画といいますか、資産管理の策定を今策定中、それから下水道についても長寿命化対策を行いながらということで答弁をいただきまして、なかなか管の更新というの…(続きは議事録で)
先ほどの最初の答弁でも理解をしていますので、管の更新には財政面、それから技術者の職員さん、それからそれを行う業者の対応など、さまざまな要因の中で進められていくと…(続きは議事録で)
ありがとうございます。研究をしていただけるということですけれども、財源の当たらない部分、建物の修繕とか財源の当たらない部分に対して使用してまちに生かしている、こ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今までは、どのように集めていくかというその集め方に目が行っていたと思うのですけれども、やっぱり今度は使って市民がそれをどのように感じ取れる…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長 杉本悌志(上下水道課長は2018年12月まで)

計画的なインフラ整備についてお答えさせていただきます。赤平市におきましては、他の自治体同様に人口の減少による水道料金や下水道使用料収入の減少など大変厳しい状況の…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長 杉本悌志(上下水道課長は2018年12月まで)

赤平市におきまして、災害などの緊急時には給水タンク2台、給水袋3,500枚を準備しておりますが、範囲が広がるとこれだけでは間に合わず、自衛隊、消防にもご協力をい…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

ふるさと納税の利活用方法についてでございますが、ふるさと納税制度はふるさとや地方団体のさまざまな取り組みを応援する気持ちを形にする仕組みといたしまして、平成20…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

ただいまの再質問についてでございますけれども、ふるさと納税はお気に入りの自治体に寄附いたしますと2,000円を除いた金額が住民税などから差し引かれる制度でござい…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月19日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2018年9月19日公共施設管理について答弁者 社会教育課長 伊藤寿雄、企画課長 畠山渉答弁から 2,944日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、件名の4、公共施設管理についてです。昭和30年代には6万人近い人口がいた当市も現在は1万人を切るのではないかという状況にあり、ピーク時の約5分の1程度まで…(続きは議事録で)
私もずっと図書館ですか、今ある図書館については気にしていまして、消防署が横に建ちましたので、図書利用についてちょっと不便なのではないかなとか、あと老朽化について…(続きは議事録で)
住友地区以外のテニスコートは方針どおりということでしょうから、廃止または廃止後は所管が変わったりとかして答弁が違う課になるかもしれませんけれども、いつからどのよ…(続きは議事録で)
済みません。マネジメント会議に対することでしたので、企画のほうでありがとうございます。今答弁をいただきましたので、マネジメント会議については急いでいかれるという…(続きは議事録で)
私も優先されるものは、ほかにあるというふうに感じている部分もありますので、何が何でもここを移設するべきというふうには発言はしませんけれども、そういうものをしっか…(続きは議事録で)
先ほどのテニスコートとも同様な近い答弁ということで、そういう答弁をずっと聞きながら年月はたっていって、計画はしているが、実施されないのではないかというような不安…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 伊藤寿雄(社会教育課長は2019年6月まで)

公共建築物の図書館につきましてお答えさせていただきます。図書館につきましては、公共施設等総合管理計画において老朽化が進行しており、文化会館除却後に消防庁舎が建設…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 伊藤寿雄(社会教育課長は2019年6月まで)

住友地区の市営テニスコートにつきましてお答えさせていただきます。本テニスコートにつきましては、公共施設等総合管理計画において、当面修繕等を行いながら継続して活用…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

公共施設等総合管理計画の庁内マネジメント会議についてでございますが、公共施設等総合管理計画の中で今後の進め方といたしまして、仮称ではありますが、公共施設等総合管…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 伊藤寿雄(社会教育課長は2019年6月まで)

住友地区のテニスコートを今後何年使用していけるかということにつきましては、先ほど申し上げましたようにコートの地盤には問題が発生しておりませんので、確実な年数は申…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

赤平山スキー場やスポーツセンターの今後の取り扱いについてでございますが、赤平市公共施設等総合管理計画の中では赤平山スキー場やスポーツセンターなど休止中の運動施設…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月19日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2018年6月15日自治体運営と今後について答弁者 市長 菊島好孝答弁から 3,040日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

皆さん、おはようございます。通告に基づきまして、質問させていただきます。きのうの質問者の内容と重複する部分がありますが、最終的な部分の違いもありますので、質問は…(続きは議事録で)
前段のほうの答弁につきましては、質問の内容がきのうの質問者と類似していますので、同じような答弁になるかというふうに思います。違う答弁になっては大変だと思いますの…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきましたけれども、予算化がされていないものが多く、検討協議段階なのだということでございます。市民からも所信表明や執行方針に表明されていることが…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

所信表明と執行方針に対する施策の検証と予算配分による今後についてでございますけれども、政策の柱として主に次の5点について取り組んできたところでございます。1点目…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

実施に至っていない施策や予算配分などへの考え方についてでございますが、認定こども園の整備につきましては年内をめどに児童福祉施設整備計画を策定し、建設の時期、場所…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月15日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2018年6月15日防災・減災について答弁者 総務課長 熊谷敦、学校教育課長 大橋一答弁から 3,040日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、件名2、防災・減災についてに入ります。防災と減災、この言葉は似ている言葉ですけれども、違いがありまして、ご存じだとは思いますけれども、防災とは災害発…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきまして、情報共有の部分は多少の前進が見られている部分かなというふうに感じます。連絡体制の確立は、市民生活課、関係各課と協議を進め、体制整備…(続きは議事録で)
体制整備の重要性は認識されているという内容の答弁だというふうに思いますので、今後確立に向けてしっかり進めていただきたいというふうに思います。お願いいたします。次…(続きは議事録で)
自主防災組織の立ち上げというのは、なかなかスムーズにいかないというところは理解できる部分もあります。各町内でもさまざまな理由があり、立ち上げの温度差もあることだ…(続きは議事録で)
課長、1点、防災士の活用については今後も検討をしっかり進めていただけるという認識でよかったでしょうか。
ありがとうございます。ぜひお願いしたいというふうに思います。町内会や団体へしっかり説明して強化に努めていただけるというような内容の答弁もいただきましたので、期待…(続きは議事録で)
本年度は新しい取り組みが2点ほどあるようでございますけれども、いずれも道実施の取り組みとか民間が主体的なものの取り組みというふうに思います。それが決して悪いとい…(続きは議事録で)
私の説明、少し長く説明させていただいたのですけれども、もう少し意欲的な答弁をちょっと期待しましたけれども、検討していただけるというふうに聞きましたので、期待した…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

お答えをさせていただきます。災害時の連絡体制の確立と情報共有の仕組みに関する進捗状況についてでございますが、取り組みといたしましては先月開催されました町内会長会…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

連絡体制の整備についてでございますが、現時点では地域防災計画上の町内会との連絡体制の確認しか行えていない状況にありますが、地域防災計画上の連絡は基本的な連絡体制…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

お答えをさせていただきます。自主防災組織結成に向けてのフォローアップでございますが、残念ながら設立要件などから進んでいないのが現状でありますが、今回避難行動要支…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

防災士の活用の検討結果についてお答えをさせていただきます。防災士の活用につきましては、自主防災組織の結成や結成後の助言などができる防災士が多数存在する環境が理想…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

継続して検討してまいります。

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。子供への防災教育につきましては、学校が実施する避難訓練において専門性の高い消防署職員より火災や地震、台風などの自然災害に対する講話をいただき、…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。今後におきましては、子供たちの自分たちのまちは自分たちで守るという意識や思いやりの心を醸成することは大変重要と考えますことから、議員の言われま…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2018年6月15日高齢者対策について答弁者 介護健康推進課長 千葉睦答弁から 3,040日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、件名の3、高齢者対策についてに入ります。第7期の高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画では、4つの基本目標をもとに12の施策が出され、44の事業が考え…(続きは議事録で)
ただいま3つの大きな取り組みを答弁いただきました。その中で、やっぱり最終的に住みなれた地域で生活する支援策を考えるとして、認知症になっても安心なまちづくり、それ…(続きは議事録で)
せっかくしっかりとした組織といいますか、周りが構築されてもそれを例えばエリアサポーターの方が余りうまく使えなかったりとか、それから推進委員の方が現在は1名という…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

認知症施策の推進についてお答えさせていただきます。高齢化に伴い、認知症の高齢者は増加しており、今や認知症は誰もがかかわる可能性のある身近な病気となっています。赤…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

お答えいたします。以前は、認知症になり、介護が必要な状態になった方への対応が施策の主でしたが、現在は認知症の予防、早期発見、早期対応の対策が重要であり、予防から…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月15日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2018年6月15日地域性を活かした施策の検討について答弁者 企画課長 畠山渉答弁から 3,040日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、件名の4、地域性を活かした施策の検討についてでございます。ことしも大変雪の多い時期を終え、暖かさを感じてきたところではございますが、雪の多さを見るた…(続きは議事録で)
しっかりと視察、検討していただいたようでございます。私も病院や公共施設、貯蔵施設などがやはりこういうのを利用するときは適しているのかなというふうに思うところがあ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

雪を利用した施策についてでございますけれども、昨年の第2回定例会の再質問に対します答弁の中で、今後の施設を建設する際にはランニングコストの試算が非常に重要であり…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月15日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2018年6月15日学校における働き方改革について答弁者 学校教育課長 大橋一答弁から 3,040日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、件名の5、学校における働き方改革について。現在学校では、学習指導要領の狙いや社会からの要請などを踏まえ、児童生徒に対する指導を一層充実させることが期…(続きは議事録で)
ただいま何点か取り組みがなされるようでございますけれども、方針や計画は今後という答弁ですが、これは全道的に全道の市教委、市教委だけではないですね。教育委員会で対…(続きは議事録で)
期限がないということでしたので、今も速やかにということでしたから、しっかり策定していただきたいなというふうに思います。続きまして、要旨の2番目ですけれども、プラ…(続きは議事録で)
現在は、現状の把握や課題はまあまあ見えていないといいますか、そういう点はしっかり今後行って予算確保をし、関係部署に要望となるという感じの認識になるのかなというふ…(続きは議事録で)
スクールカウンセラーとか、あと部活動指導員、それから退職者の教員の方と、そういう対応というのはこの北海道のプランが出される前から実は赤平はやっているというところ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。現在学校現場では、教員の長時間勤務や部活動指導の従事時間などの課題が明らかになっており、こうした状況を踏まえ、本年3月、北海道教育委員会におい…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。赤平市の業務改善方針及び計画の策定につきましては、近隣市及び管内の取り組み状況を勘案しながら、本市の実情に合った計画となるよう校長会等の学校関…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。今後におきましては、教育委員会において北海道アクション・プランに準じて所管する学校に対する時間外勤務の縮減に向けた業務改善方針、計画を策定する…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。一般的には、赤平市の教育現場の状況も北海道アクション・プランで指摘している現状に類似しているとの認識であり、喫緊の課題であると考えておりますこ…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月15日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2018年3月14日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について答弁者 市長 菊島好孝答弁から 3,133日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に基づきまして、夢現会より質問させていただきます。きのうに引き続き執行方針と教育行政についてですので、重なる部分が多いと思いますが、どうぞよろしくお願いいた…(続きは議事録で)
統合中学校建設、これは当市が時代の流れの中で行わなければならない、いわばいたし方ない事業だったというふうに私も思います。また、市の庁舎耐震化整備、これは安心と安…(続きは議事録で)
やはり先ほど来から質問、きのうもそうですけれども、出ていますとおり、子育てに優しいまちづくりということでありますので、そういう保育環境とか保育士の確保というとこ…(続きは議事録で)
ただいま答弁で保護者や関係団体の意見を聞きながら検討という答弁でございましたけれども、これは先ほども言いましたが、所信表明からの市長の公約ということだったという…(続きは議事録で)
この件につきましては、ずっと早い時期という答弁をいつもされておりますので、どうか現状打破のためにも決断と行動力をお願いして、次の質問に移ります。要旨の2ですけれ…(続きは議事録で)
ただいま保育士確保とセンターについての答弁をいただきましたけれども、保育士さんの現状というのが国の運営基準を満たすよう勤務時間の工夫ということで表現されましたけ…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の内容理解いたしますけれども、やっぱりこの保育士確保、先ほど木村議員の質問の中でも出てきていましたが、緊急的な対処が必要なことだと、そういう時期な…(続きは議事録で)
今多くのことを実行されたり、あと今後考えていたりしているような答弁でございましたので、理解をするところではございますけれども、これからやっぱり中だけで発展すると…(続きは議事録で)
答弁の内容聞くところによりますと、検証、分析をされているなというふうに感じるところもありますけれども、今後はいかに残されていく個店への効果を落とさないか、市内で…(続きは議事録で)
答弁の内容を聞きましても当市としてもお考えの上施策の実行されているのだなというふうに思いますが、先ほど答弁にもありましたように過去5年ぐらいの農業者の営農数や農…(続きは議事録で)
今数字で示していただきましたけれども、やはり他市と比べると当市の農業に対する部分というのは支援策がちょっとおくれているかなというふうに思いますので、具体的な策を…(続きは議事録で)
はい。
午前中に引き続き質問を続けさせていただきたいというふうに思います。よろしくお願いいたします。項目の4ということで、高齢者の生活環境についてお聞きいたします。要旨…(続きは議事録で)
午前中の質問の中でもこういう体制強化に力を入れていく必要がこれから出てくるのではないかということで質問があって、答弁をいただいておりますし、答弁の最後のほうにも…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきましたが、やはり高齢化が進んでいるのが非常に目に見えているということが言えるというふうに思います。地域の見守りをしていただいている方、それか…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で協働のまちづくりという概念は私も理解するところではございますけれども、その前段としまして根幹とも言える先ほどの質問である連携という言葉を使うと、…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきましたが、やっぱり今まで、きのうときょうの午前中の3人の方の質問を聞いて、答弁を聞いている中でも1つの課で進んでいけることというのはこれか…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

総合戦略と総合計画の優先順位についてということでございますけれども、これまでと同様に当市の最重要課題であります少子高齢化に歯どめをかけ、人口減少がもたらす諸課題…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略にかかわる各施策の差別化等についてでございますけれども、子育て支援住宅の充実といたしまして吉野第一団地の実施設計と造成工事の…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

認定こども園に関するご質問についてでございますけれども、いろんな議員の方々からもご質問いただいております。認定こども園につきましては、これまでもお答えしてきたと…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

本当にこの問題難しい問題だというふうに思います。それこそ各議員の方々からおっしゃっていただきまして、市長、決断せよというお言葉もいただいております。現在市内にあ…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

最初に、保育士の現時点での体制の考え方と今後の方策についてということでございますけれども、文京、若葉両保育所とも国の運営基準を満たすように現場の保育士には勤務時…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

多くの方から赤平市の保育士採用試験の応募をいただくためには、今後の募集時からは応募条件の年齢緩和や学生の実習期間を考慮した試験日の設定などをしていきたいというふ…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

商店街の振興における外需の獲得ということでございますが、商店街の振興につきましては現在地域おこし協力隊が市街地におけるチャレンジショップに常駐いたしまして、平成…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

プレミアム商品券の検証と分析についてでございますけれども、プレミアム商品券につきましては商工会議所が発行するまごころ商品券の購入に際しまして20%のプレミアム分…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

農業政策につきましては、離農問題や担い手不足など、持続可能な農業経営の観点から全国的に見ましても大変厳しい状況に直面をしている、そんな中、当市におきましてもその…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

農業者の営農数につきましては、直近の農林業センサスの数値によりますが、平成22年は104戸であります。平成27年は77戸となっておりまして、5年間で27戸の減少…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

高齢者が住みなれた地域で自立した日常生活を営むようにできると、日常生活が営むことができるよう医療、介護、介護予防、住まい及び生活支援が一体的に提供される体制づく…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

高齢化が進展するにつれまして今まで高齢者の方々が支えと、支え手となっていた方々も高齢化をいたしまして、支えられる側になることもあります。支え手が減少してきている…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

各課の連携、あるいは地域との連携体制の構築についてのご質問でございます。各課の連携、地域との連携体制の構築でございますけれども、市政執行方針の中では連携という表…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

当市における各課の連携構築についてでございますけれども、議員ご指摘のとおり1つの課で完結する動きよりは複数の課の連携、あるいは協働が重要であるというふうに認識を…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月14日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2018年3月14日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について答弁者 教育長 多田豊答弁から 3,133日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

続きまして、件名の2でございます。教育行政執行方針についてに入ります。項目1、教育環境の改善についてお聞きいたします。要旨の1でございますが、平成30年を境に当…(続きは議事録で)
コミュニティ・スクール、これが本当の意味のコミュニティ・スクールとは何なのかというのがやっぱり大切になってくると思います。今言われたように、外部の方も含めて協議…(続きは議事録で)
統合中学校が新築にという方針が決定する少し前に私も赤平市としてはいずれ小中が1校ずつになるのではないかと、そういうのを見据えて小中一貫校という考えのもとで新築計…(続きは議事録で)
今質問したとおり、答弁をいただきまして、事業の内容を述べていただきましたけれども、財源の確保についてもある程度ご提示をいただきまして、各種事業の展開、12ほどあ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、コミュニティ・スクールについてお答えをいたします。学校が地域と力を合わせ学校運営を推進するため、学校運営協議会を設置している学校、いわゆるコミュニティ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、小中一貫教育についてお答えをいたします。かつては私立の学校法人において小中一貫教育を行っていると、そういう経緯はありますが、公立の小中学校において小中…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、炭鉱遺産に関する財源の確保と新年度の取り組み予定の事業についてお答えをさせていただきます。炭鉱遺産の施設に関しましては、本年7月に開設予定の炭鉱遺産ガ…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2017年12月15日地域防災について答弁者 総務課長 熊谷敦、学校教育課長 大橋一、建設課長 高橋雅明答弁から 3,222日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

皆さん、おはようございます。通告に基づきまして、きのうに引き続き質問させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。それでは、大綱1、地域防災についてお…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきましたけれども、大切なのは、1つ目、情報の共有、2つ目、地域との関係、この2つだと私も思います。行政が持っている情報の可能な範囲での早期な共…(続きは議事録で)
当市の高齢化が進む中、地域防災力の強化、これ非常に大切なキーワードだと私も感じております。災害に強いまちづくりのために組織化、これもそうですけれども、2点提案し…(続きは議事録で)
他市の事例も含め、普及推進してもらえるという答弁でしたけれども、推進に関しては防災士を小中学校や事業所に配置をしたり、自治体でも担当部署の職員にかかわらず、全職…(続きは議事録で)
道のほうの一日防災学校の取り組みということが新しく出ましたけれども、ほぼほぼ前回と同じ答弁のように私には感じました。学校の避難訓練は、どこの学校でもやっています…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

お答えをさせていただきます。避難所運営等の体制整備についてでございますが、現体制としては赤平市地域防災計画上での体制であり、避難所運営、状況把握、避難者及び配慮…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

自主防災組織の経過状況についてでございますが、自主防災組織につきましては、阪神・淡路大震災の後、地域防災のかなめとして注目され結成が進み、以降国や北海道において…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

防災士についてでございますが、防災士の資格取得につきましては、北海道での防災士資格取得講座及び試験は年1回程度となっており、取得には講習、試験、登録で約6万円の…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

防災教育についてお答えいたします。昨年の第3回定例会においてご質問いただいた子供への防災教育についてでありますが、今年度におきましても学校が実施する避難訓練及び…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。ご質問の救急蘇生講習につきましては、小学校の児童が対象であることから、市教委が実施するか、学校の教育活動として行うのか、いずれの場合も学校の現…(続きは議事録で)

再質問

再質問の答弁ありがとうございます。総合防災訓練のところですけれども、課長、災害って曜日なんて関係ないのです。朝だろうが、夜だろうが起きます。外出時間が過ぎている…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の計画的というところをもう少し詳しく説明していただけたらと思います。防災無線とJアラートの調整の関係です。それと、ベストの購入のそういう経過、どの…(続きは議事録で)
完成が32年度以降ということですので、しっかり準備をしなければいけないし、財源確保という点も出てくるということですので、しかしながら災害というのはいつ起こるかわ…(続きは議事録で)
今詳しく丁寧に答弁いただきましたけれども、私も正直今の答弁の中で場所の理解がはっきりできないところがたくさんあります。私は、今後調べていけばわかることですけれど…(続きは議事録で)
今後も残りの危険箇所があるということですので、道への要請早期に対応していただけるように、道との調整ですから、こちらが何ぼ急いでほしいと言っても向こうの調整もある…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきましたけれども、私がこのたび独自の対策案として答弁を求めているのは、全市的な決められたルール上の対策ではなくて、いざというときの緊急的な事態…(続きは議事録で)
次のウのところでもそういう対策についての質問をしますので、独自案に関しては今のところは余りないというように認識をさせていただきましたが、私も新しくなった防災マッ…(続きは議事録で)
先ほどから何度も言っておりますけれども、例えば経路が分断されたときに真逆の方向へ避難するとき、そういう行動時のときに、市として今言われたように自衛隊の要請、消防…(続きは議事録で)
最初のほうの質問で言いましたが、やはり実働部隊というのは各町内会単位になっていくというふうに感じます。そういう町内会との町内会長さんを含め、町内会の役員さんも含…(続きは議事録で)
答弁を聞く限り、市として協力できる部分は積極的に行っていきたいというスタンスなのだということで私認識させていただきましたが、よろしかったですか。
ありがとうございます。ぜひよろしくお願いしたいと思います。答弁にありました団員数、105名の団員さんが私には多いのか、少ないのか判断できませんけれども、団員さん…(続きは議事録で)
ただいま進捗状況をお聞きしました。そこで、イの質問ですが、耐震化工事に伴う庁舎内の課の配置転換と案内看板についての質問です。耐震ブレースやRC耐震壁の設置が必要…(続きは議事録で)
本部の設置に関する考え方、階段の上りおりや高齢化などを考慮したときに、今答弁をいただきましたが、もう一度その本部の設置場所についてだけですけれども、どう思われる…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ただいまのいろいろな理由から2階にあったほうが適切ではないかということですから、よく理解できるところでございます。高齢者に関する課について…(続きは議事録で)
物理的に無理があるというような答弁だというふうに思いますので、理解するところでございます。案内看板につきましてですけれども、もう少し看板について詳しく聞きたいの…(続きは議事録で)
ありがとうございます。新しい案内看板がコミセン側の入り口にできると、ますます正面がどこかわからなくなりそうな心配もありますけれども、職員さんの意見も取り入れたよ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

防災無線及び災害時の服装の導入の検討についてでございますが、前定例会においてお答えしたように、災害時等においては住民周知等に効果的な方法であると考えておりますこ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

導入への年次計画等でありますが、防災無線につきましてはJアラートの更新を平成30年度に行い、音声周知等の施設整備につきましては、平成30年度からの調査、基本設計…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 高橋雅明(建設課長は2019年6月まで)

道への要請後の進捗状況についてお答えさせていただきます。赤平市内の土砂災害危険箇所は、143カ所ございまして、内訳としまして地すべり危険区域7カ所、急傾斜地崩壊…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 高橋雅明(建設課長は2019年6月まで)

事業の場所でございますが、桜木町地すべり対策事業は、桜木町にあります桜木町公園の山側にて事業を行ってきました。豊里第三地区地すべり対策事業は、若木町、西豊里町の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

砂防対策についての独自の対策案についてでございますが、災害時の対策については、赤平市地域防災計画の災害予防計画及び災害応急対策計画に基づき対応することとなってお…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

現時点における独自対策の具体的な考えにつきましては、的確な行動をとれるように平時から備える観点から、毎年行われる赤平市総合防災訓練の住民避難訓練において実際の避…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

若木地区を含めた要支援者等の避難支援の対応についてでございますが、今年度の赤平市総合防災訓練におきましても高齢者等の避難についての市車両及び自衛隊車両を使い、車…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

現時点においては、対応策の具体的な検討には至っていない状況にございますが、先ほど申しましたように地域の事情や地形的な問題もあり、また発生する災害の種類、季節など…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

お答えをさせていただきます。本市の消防業務は、火災、救急などの出動体制に加え、大規模災害時に迅速に対応できる消防力の強化を図るため、滝川地区広域消防事務組合に平…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

できる範囲の中で対応してまいりたいと、そのように考えております。

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

本庁舎の耐震工事実施設計の進捗状況についてお答えをさせていただきます。庁舎につきましては、災害対策本部を置くなど災害時の防災拠点となりますことから、庁舎の耐震化…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

お答えをさせていただきます。災害対策本部の設置場所でありますが、地域防災計画上は庁舎内に設置と定めており、総務課で防災業務を所管しており、情報機器が設置されてい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

災害対策本部につきましては、災害時の情報収集及び国や北海道との連絡調整、災害対策各班への指令系統や各機関などへの連絡を行うことなどから、円滑に業務を行うために情…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

先ほどお答えをさせていただきましたとおり、現行の庁舎内の各課配置につきましては、会計課金庫や市民生活課戸籍簿等保管場所が設置されており、それに伴い関係課が配置さ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

案内看板の現在の考え方でありますが、設置場所及び規模につきましては、コミュニティセンター入り口正面付近に高さ2メートル、幅2.5メートル程度のものを考えておりま…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月15日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2017年12月15日公共交通機関不便地域について答弁者 企画課長 畠山渉答弁から 3,222日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱2、公共交通機関不便地域についてに入ります。先月の終わりに議会報告会と意見交換会を実施いたしました。そこで多くの地域から交通の便の悪さが話題に上がっておりま…(続きは議事録で)
今の答弁は、数字の結果であって、当市の返納率が悪いと示していただいただけであります。私が求めているのは、なぜ悪いのか市民への調査、検証に至ったかどうかというとこ…(続きは議事録で)
当市の免許保有者の割合は、昨年より1.6%ほど上がっているのです。高齢の運転者が悪いということではなく、交通の便が悪く、やむなく免許の返納を悩んでいるというとこ…(続きは議事録で)
そこなのです。高齢者の方の免許返納率の悪い理由、そして市民と行政側の交通確保がなされているという考えの不一致、だからこそ調査、検証していただきたいというふうに思…(続きは議事録で)
答弁にありますように、ウーバー型というのは事業的要素が濃いため法規制がありまして、許可が出ていないというのが実情ですけれども、京都府の京丹後市とか北海道の中頓別…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

公共交通の観点から私のほうから代表いたしまして、高齢者の免許返納率が低い状態の調査、検証につきましてお答えいたします。高齢者の運転免許証の返納率についてでござい…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

直接市民の皆様方に調査をしたかということであれば、そういったことはしてございません。あくまでも警察署のほうに確認させていただいたという内容となってございます。

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

一定程度交通確保がされているという考えの根拠についてでございますけれども、近年地方の公共交通を取り巻く環境は大変厳しい状況にございまして、また高齢者によります自…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

ライドシェア事業やウーバードライバー制度の取り入れについてお答えいたします。ライドシェアとは、目的地が同じ自家用車に他人が相乗りするということでございまして、ウ…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2017年12月15日手話条例制定後の取り組みについて答弁者 社会福祉課長 井波雅彦答弁から 3,222日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱3、手話条例制定後の取り組みについてに入ります。①、条例の通訳者の確保について2点お聞きいたします。ことしの4月より施行されております手話言語条例であります…(続きは議事録で)
答弁にありましたように対応可能な方の誕生したときというのは、現在の通訳者さんの活動可能な時期と計算されての考えなのでしょうか。習得に長時間かかることとか習得が大…(続きは議事録で)
早い時期に誕生することを期待しているところということで答弁ありましたけれども、やはりこちら側から行動を起こさなければ結果にはつながらないのではないかなというふう…(続きは議事録で)
現在は自己負担で各種参加しているということでしたけれども、習得のための補助や交通費補助、例えばさきにも言いましたけれども、新たな通訳者雇用などの人件費ですか、そ…(続きは議事録で)
手話奉仕員の登録者がふえたことから、何が必要かということで今考えていらっしゃると。遅いと思うのです。条例がもう制定されて動き出していて、市長の考えのもと講習会を…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

お答えいたします。ことし4月から施行された手話言語条例の前文では、聾者にとっては言葉の壁があることで自己表現や情報収集に大きな制約がかかっていると記されており、…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

さまざまな場面で聾者と手話で対応できる技術を習得するためには長期間必要なことや資格も取得しなければならないことから、いつ対応可能な方が誕生すると明確にお答えする…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

手話通訳者確保のための財政措置についてですが、手話奉仕員などの方が各種研修を受講する場合には教材費や受講料のほか、開催場所や日程によっては交通費と宿泊料が必要と…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

これまでは、手話奉仕員が活動した場合の報償費や手話奉仕員養成講座に係る必要な経費、常駐する手話通訳者の出張旅費に対し予算措置をしてまいりました。ことし手話奉仕員…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月15日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2017年12月15日教育行政について答弁者 学校教育課長 大橋一答弁から 3,222日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱4、教育行政についてに入ります。①、学習指導要領の改訂に伴う準備について3点お伺いいたします。本年第1回定例会の中で教育行政執行方針の質問で、学習指導要領の…(続きは議事録で)
しっかりやっていただきたいというふうに思いますが、それに関連してイのグローバル化による授業時間数増加と外国語活動の対応について、当市の対応と考え方についてお聞き…(続きは議事録で)
今時間数等について丁寧に答弁いただきましたけれども、結局移行期間があったり、なかったり、減らすことができたり、しなかったりとかということはありますけれども、時間…(続きは議事録で)
そうなると、先ほど答弁でもありましたけれども、指導助手の方を2名にする検討があるというようなことですけれども、中1、小1というような考えなのかなときのうの前者の…(続きは議事録で)
改訂についてはいたし方ないというふうに感じております。時間数がふえるとか、そういうのはいたし方ないかなというふうに思いますが、幾ら指導助手が1名ふえたからといっ…(続きは議事録で)
先ほども言いましたが、改訂についてはいたし方ないことで、それに伴って市の教育環境を整えていくということになると思いますので、しっかり教育の分野が落ち込まないよう…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

答弁の前に、先ほどの防災教育についての答弁の中で市主催の総合防災訓練の実施曜日を日曜日とお答えしましたが、土曜日の誤りでしたので、訂正しておわびいたします。教育…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

グローバル化による授業時間数増加と外国語活動の対応についてお答えいたします。小学校におきましては、平成30年度から平成31年度までが新学習指導要領への移行期間と…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

そのようになります。

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。外国語活動の導入により授業時数の増加は現実にそのとおりであります。その結果、小学校の先生は担任制でありますから、3、4年生の先生はもちろんです…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

新中学校や今後の小学校統合の対応についてお答えいたします。新学習指導要領では、総則において主体的、対話的で深い学びの実現に向けた授業改善について規定されておりま…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月15日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2017年9月14日若者流出対策について答弁者 社会福祉課長 井波雅彦、市長 菊島好孝、企画課長 畠山渉、副市長 伊藤嘉悦答弁から 3,314日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、質問させていただきます。それでは、大綱1、若者流出対策についてお伺いいたします。平成29年度市政執行方針の中の第5次総合計画の(1)、健やか…(続きは議事録で)
ただいまちょっと冒頭は日程についてもお答えいただきましたけれども、基本的にはそういう準備をしていただけるということですけれども、現在ある計画と30年以降の計画の…(続きは議事録で)
重なる時期があるということですよね。その辺。
30年の4月からですから重なるのでしょうから、混乱が招かないような状況をつくっていただけたらなというふうに思いますけれども、今平成30年の4月に制定を考えている…(続きは議事録で)
ぜひ子育て環境の充実というのが大綱に挙げているとおり若者流出の歯どめの一つだということで私は考えておりますので、しっかりした準備と混乱が招かないようによろしくお…(続きは議事録で)
ぜひとも急ぐ必要はないとは言いながらもしっかりした計画を立てていただきたいというふうに思います。この児童福祉施設整備計画についても担当のほうにお伺いしますが、策…(続きは議事録で)
この児童福祉施設整備というのは、多分1つの課だけで受け持つ部分ではないというふうに思いますので、各課それぞれ、教育委員会も含めてですけれども、連携が必要になって…(続きは議事録で)
現在行っている支援策をしっかり説明していただけましたけれども、ただいまの答弁では新たな施策は今のところはないが、しっかり考えていくというようなスタンスだったとい…(続きは議事録で)
ただいま後半のほうに少しでも早く開設できるように関係課で協議という答弁がございましたけれども、この少しでも早くというのは計画を前倒しをしてでもという含みがあるの…(続きは議事録で)
そういうことであれば、今後時期を前倒しできるかどうかも含めて検討していただけるということであれば、もしかすると小学校統合前にそういう動きもあるというような含みだ…(続きは議事録で)
今の答弁は、きのうの質問者に対する答弁の中身とさほど変わらないのですけれども、今までの過去の同様な質問も私はひもといて戻って見たのですけれども、やっぱり命を預か…(続きは議事録で)
ありがとうございます。やっと答弁で年齢要件の緩和という言葉をいただけました。今までもそうだったのですけれども、どうしても当市の保育士確保の中では年齢要件の規制が…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

子育て支援条例についてお答えいたします。策定のスケジュールにつきましては、今年度の市政執行方針で平成30年4月からの条例施行を目指し協議するとしていることから、…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

現在策定されている赤平市子ども・子育て支援計画の計画期間が平成31年度までであることから、期間中はこの計画を基本とし、場合によっては赤平市子育て支援条例に沿った…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

平成31年度までは今ある計画をもとに、場合によっては条例ができた段階でそれに沿い見直しを行っていき、平成32年度以降は条例の趣旨にのっとり次期計画を策定してまい…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

子育て支援条例につきましては、平成30年4月からの施行を目指して当初から準備をしてきたものであり、決してスケジュール的に急いで進めているわけではありませんので、…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島好孝(市長は2019年3月まで)

今の議員がおっしゃったように、担当課長から説明をしております今年度中の策定、これを目指して取り組んでまいりたいというふうに考えております。

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

計画策定後の対応についてですが、策定した後も時代や社会情勢等の変化に応じて必要がある場合には赤平市子ども・子育て会議などの意見を聞きながら適宜見直しを行ってまい…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

高校通学者支援についてお答えいたします。赤平市内への定住人口の増加を図るため、市内の民間賃貸住宅に移り住む転入世帯及び新婚世帯に対しまして家賃の一部を助成してお…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

保育所運営についてお答えいたします。認定こども園開設に向けた取り組み内容についてですが、昨日の回答と一部重複する部分もございますが、ご説明をさせていただきます。…(続きは議事録で)

答弁 副市長 伊藤嘉悦(副市長は2019年6月まで)

現在認定こども園の開設のための課題ということで関係各課で整理している段階でございまして、その協議結果を踏まえまして開設時期を前倒しできるかどうかも含めまして検討…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

認定こども園開設までの間の保育所運営についてお答えいたします。保育所の入所児童数は、8月末現在で若葉保育所が26人、文京保育所が79人の合計105人であります。…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

保育士不足を解消するためには、新規学卒者ばかりではなく、地元出身者で赤平に帰ってきて保育士として働きたい方や市内在住の潜在保育士を確保することも重要であることか…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月14日 議事録 PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2017年9月14日炭鉱遺産に対する考え方の透明性について答弁者 社会教育課長 伊藤寿雄答弁から 3,314日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱2、炭鉱遺産に対する考え方の透明性についてでございます。炭鉱遺産の継承と活用と言われ、総合戦略の重点施策に位置づけられている炭鉱遺産公園整備ですが、総合戦略…(続きは議事録で)
ぜひ大綱に打ち出していますとおり、考え方の透明性ということですので、産業遺産、炭鉱遺産ですか、そういうのを含めて説明をしていただいて理解をしていただいて運営をし…(続きは議事録で)
赤平市の炭鉱全盛期は、僕はまだはっきりわからないときのことですから、薄らとしかわかりませんけれども、ただ、今の答弁を聞く限り、長きにわたって計画の中に盛り込まれ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 伊藤寿雄(社会教育課長は2019年6月まで)

最初に、炭鉱遺産に対する考え方の大綱となっています透明性につきましては、赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略会議で策定いたしました炭鉱遺産公園整備を含む59施策…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 伊藤寿雄(社会教育課長は2019年6月まで)

炭鉱遺産公園についてお答えさせていただきます。炭鉱遺産活用施策に関しましては、平成6年に最後の炭鉱であった住友赤平炭鉱の閉山、平成15年にアジアで初めてとなる国…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2017年9月14日教育に対する考え方について答弁者 商工労政観光課長 林伸樹、社会教育課長 伊藤寿雄、学校教育課長 大橋一答弁から 3,314日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、③、宿泊施設に対する考え方ということで、大綱では炭鉱遺産に対する考え方なのですけれども、先ほど言ったように700名を超える方が当市に来られるというこ…(続きは議事録で)
商工労政観光課に関しましては、日々いろいろな部分で出歩くことが多い中、しっかりとした調査をしてくれているなというふうに今の答弁で理解しました。炭鉱遺産にかかわら…(続きは議事録で)
私は、もっともっと赤平を支えて発展させた産業や歴史などを教育の分野で取り入れるべきだというふうに思うのです。今言われたように、ガイダンスの完成によってその幅が非…(続きは議事録で)
ありがとうございます。中学校の部活動にかかわっている一人としては、子供たちの潜在能力を広げるということには非常にありがたいなというふうに感じますが、その反面、や…(続きは議事録で)
ただいまの答弁から察するに、支障のない運営をしているという答弁なのだろうというふうに思いますけれども、ただいま言われたようにやっぱり認定こども園に関しては先ほど…(続きは議事録で)
課長、もう具体化されていくと思うのですよね、これからどんどん、どんどん。きっと具体化されていく、先ほど副市長も言っていましたけれども、協議して前倒しできるかどう…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)

宿泊施設に対する考え方につきましてお答えをさせていただきます。当市におきましては、ホテルや旅館の廃業により中心市街地に宿泊施設がないため、近隣の宿泊施設を利用せ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 伊藤寿雄(社会教育課長は2019年6月まで)

芸術、文化活動、文化財保護への考え方についてお答えさせていただきます。毎年赤平市文化協会を中心に市民総合文化祭、東公民館まつり、みらいまつりが開催され、各種連盟…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 伊藤寿雄(社会教育課長は2019年6月まで)

体育、スポーツに対する考え方についてお答えさせていただきます。赤平市の体育、スポーツは総合体育館を拠点としておりますが、本年11月より旧平岸小学校が平岸コミュニ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

幼稚園運営についてお答えさせていただきます。赤平幼稚園の園児数につきましては、8月末現在で54人であり、正職員5名、嘱託職員1名、臨時職員3名の計9名で対応して…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。幼稚園と保育所を統合した認定こども園設置に向けての課題についてでありますが、多くの課題が考えられますことから、認定こども園の設置が具体化された…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月14日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2017年6月16日健康増進計画について答弁者 介護健康推進課長 斉藤幸英答弁から 3,404日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、質問させていただきます。それでは、大綱1、健康増進計画についてに入ります。平成29年度市政執行方針の中の第5次総合計画の(1)、健やかで安心…(続きは議事録で)
非常に詳しく答弁いただきましたけれども、現在行っていることの検証を踏まえて、この増進計画は平成30年までですので、この1年しっかりと対応して進めていっていただき…(続きは議事録で)
ありがとうございます。健康増進計画がもう一年ありますので、それにしっかり推進をしていただきたいというふうにお願いをして、この質問を終わります。(イ)、こころの健…(続きは議事録で)
ただいま答弁にありましたように、福祉部門との連携、また関係部門との協力というのがやはり大きくなっていくというふうに思いますので、しっかりお願いしたいというふうに…(続きは議事録で)
ただいま答弁にありましたエリアサポーターさんの存在が各地区で非常に大きくなっていくのかなというふうに感じるところもあります。反面、そのサポーターの皆様方がどこま…(続きは議事録で)
まさに今答弁にありましたように、いかに個人の運動意欲を向上させるかというところだというふうに感じます。それは、やはり小さな子供時代から体を動かし、スポーツと触れ…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

お答えいたします。当市の6月1日現在の65歳以上の人口は、4,815人で高齢化率は45.4%となっています。がんは、超高齢化社会において今後も増加していくことが…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

厚生労働省が14日に発表しました2015年の都道府県別年齢調整死亡率の中で、北海道は肺がんによる死亡率で男女とも都道府県別の1位という大変不名誉な結果となりまし…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

まず、生きがい対策につきましては、高齢世代では比較的自由な時間を持つことができることから、多様な趣味を楽しむことや友人と過ごすこともでき、外に出る機会も多く持て…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

全国の自殺者数は徐々に減少傾向にありますが、いまだに2万7,000人の方がみずから命を絶っております。北海道におきましては、平成20年の1,700人をピークに平…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

身体活動とは、安静にしているときよりも多くのエネルギー消費を伴う活動のことであり、生活の中で体を動かすことの全てと捉えられており、家事や労働といった日常生活の中…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月16日 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2017年6月16日高齢者福祉支援について答弁者 介護健康推進課長 斉藤幸英、社会福祉課長 井波雅彦、総務課長 熊谷敦答弁から 3,404日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2、高齢者福祉支援についてに入ります。この質問の根幹は、第6期の赤平市高齢者保健福祉計画・介護保険計画の内容です。上位計画に総合計画を持ち、高齢…(続きは議事録で)
今課長のほうからも増員して集中配置ということで答弁ありましたけれども、先日同じように健康寿命の延伸都市をうたってまちづくりをしている長野県の松本市さんへお邪魔し…(続きは議事録で)
ただいま答弁に出てきました認知症サポーターの方と計画の中に明記されています認知症地域支援推進員という方は違うものになるのでしょうか。もし違うのならば、計画の中で…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ちなみに、何名の推進員の方々がいらっしゃいますか。
ありがとうございます。また、計画内の市単位での捜索体制の構築というのもうたわれていますし、先ほど答弁にありました家族への支援というのももう少し具体的にお聞きした…(続きは議事録で)
家族への支援の質問についてもお願いします。
ありがとうございます。まず1つ、家族への支援については、やっぱり認知症の患者さんをお持ちになった家族というのは非常に大変だというふうに認識しております。家族への…(続きは議事録で)
ただいま答弁の中にありました多くの地区で見守り台帳の整備が進んだということですけれども、まだ完全に完成していない状況なのか、もしくはもしそうであればどのような感…(続きは議事録で)
常に最新な情報で名簿を整備しておいていただきたいというふうに思いますので、お願いいたします。また、ちょっと質問通告の件名には記載がないのですけれども、この答弁に…(続きは議事録で)
そのとおりだというふうに思いますけれども、やっぱり寄り添った見守りというのが非常に重要になってくるというふうに思いますので、お願いしたいというふうに思います。続…(続きは議事録で)
ただいま年2回というふうに言われていましたけれども、この年2回の更新というのはいつされているのか。また、今ある名簿は最新な、最新といいますか、先ほども聞いたとお…(続きは議事録で)
年2回はいつ更新されるのですか。
ありがとうございます。半年ごとに最新なデータになるということで確認させていただきましたが、この名簿、ただいま質問しました独居高齢者見守り台帳、それから避難行動要…(続きは議事録で)
通告の件名にない質問でしたけれども、お答えいただきましたが、ただいまその台帳とか名簿の中身とか利用状況について聞きましたが、これ大事なのが連携の中でどうやって使…(続きは議事録で)
ですから、この答弁ですと、きのうのほかの議員さんに対しての答弁と全く一緒になるわけです。私は、進んでいかない現状をどうやって進めていくのかと。サ高住の入所料金が…(続きは議事録で)
きのうの同僚議員の質問の中でも同じような答弁をいただいていますので、いわゆる従事者の研修をして進めていただく、それから補助金制度を設けていただく、高齢者の方々は…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

高齢者の支援と総合相談窓口として地域包括支援センターを設置していますが、高齢者の人口規模により保健師、社会福祉士、主任介護支援専門員の3職種を配置することとされ…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

高齢化に伴い認知症の高齢者が増加してきています。当課の地域包括支援センターに寄せられる高齢者の相談の半数近くが認知症による判断力の低下が関連したものとなってきて…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

認知症サポーターと認知症地域支援推進員は別なものであります。認知症地域支援推進員は、地域包括支援センターに配置し、医療と介護の連携強化による地域における支援体制…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

専任職員は今のところ包括支援センターには1名配置しておりますが、状況に応じては今後また増員等も含めて検討していくと、そのような予定にしております。

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

徘回等で行方不明となった高齢者を捜索するネットワークにつきましては、中空知管内では滝川保健所を中心として中空知徘回高齢者SOSネットワーク事業が進められており、…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

家族の支援については、やはり保健師を中心とした相談、さらには医療へ結びつけるためのいろいろな方策等を、例えばうちの保健師が行って実際に医療機関への受診を進めてみ…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

ネットワークの再構築と名簿の整備についてお答えいたします。ご質問にありました独居高齢者見守り台帳は、平成27年3月に策定いたしました第6期赤平市高齢者保健福祉計…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

独居高齢者見守り台帳の整備につきましては、高齢夫婦の世帯がひとり世帯になった場合とか、他市町村から転入してきた方がいるなど、対象者の異動が絶えずありますので、完…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

日ごろからの見守りにつきましては、町内会や民生委員、さらにはエリアサポーターなどの皆さんのご協力をいただきながら、例えばしばらく姿を見かけないなどの状況があった…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

避難行動要支援者名簿の整備についてお答えいたします。この名簿は、災害が発生した場合にみずから避難することが難しい方を把握するものでございまして、現在の計画では要…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

先ほど社会福祉課長がお答えしましたように、年2回名簿を更新しております。現在の名簿は1月のデータということでございます。以上でございます。

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

半年ごとでございます。

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

避難行動要支援者名簿につきましては、災害発生時における避難行動支援者に対して災害対策基本法に基づき作成するものでございます。避難行動支援者の生命、または身体を災…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

続きまして、独居高齢者見守り台帳でございますが、この台帳は日常の見守り対象者を把握するためのものでございます。また、緊急時の連絡先も記載されていることから、万が…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

高齢者が可能な限り住みなれた地域において自立した生活を営むことができるよう、団塊の世代が全て75歳以上を迎える、いわゆる2025年を見据え、地域包括ケアシステム…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

まず、サ高住につきましては、やはり従事者確保が最大のネックになっておりますので、やはりそこをクリアしなければなかなか整備は進んでいかないものと思っております。ま…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月16日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2017年6月16日地域性を活かした雪対策について答弁者 企画課長 畠山渉答弁から 3,404日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱3、地域性を活かした雪対策についてに入ります。①、雪室施設の活用についてお伺いいたします。先ほども言いましたとおり、先日長野県へ視察に行きました…(続きは議事録で)
そうなのです。私も別に箱物に費用をかけろと言っているわけでもなく、費用はかけられないという同じ認識のもとで質問をしております。そこで、私直接先日環境省のほうに電…(続きは議事録で)
先ほど言いましたとおり、電力使用量の削減によってCO2の削減効果があると、または雪中貯蔵などの面からも雪国、降雪地に適しているというふうに感じておりますし、最初…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

雪室施設の活用についてお答えさせていただきます。雪や氷でございますが、昔から雪室や氷室として冷蔵庫や冷凍庫のかわりに活用されてきております。雪氷熱エネルギーの活…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

ただいま再質問ございました調査と検討についてでございますが、今後施設を建設する際にはランニングコスト等の試算が非常に重要でございますので、将来的負担を軽減するた…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月16日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2017年6月16日教育行政について答弁者 学校教育課長 大橋一答弁から 3,404日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱4、教育行政についてに入ります。このたびのこの大綱での質問に関しましては、昨年の6月定例会において私自身質問をさせていただいた項目の振り返りのも…(続きは議事録で)
ただいま聞いたところによりますと、免許外担任の人数は昨年より1プラスですか、中央中学校で1人多くなっているようですので、1プラスというふうになっているようです。…(続きは議事録で)
支援員の小学校のほうでは、人数の変更のほうがないのかなというふうに今の答弁を聞いて思いました。ただ、執行方針の中でも小中学校教育では学力向上、教育行政の中でもま…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきましたとおり、昨年から1年たって非常に各学校へのスポーツ関係に対する配慮がされてきていたのだなというふうに確認をしましたけれども、残念ながら…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ただいま答弁いただいた社会教育主事の派遣につてもそうですし、体育専科の教員についても決して各学校が必ず求めなくてはならないとか、この体育専…(続きは議事録で)
今大綱4で質問させていただいた分野は、全てに関しまして答弁の中では要請があれば対応する準備はできていますというような答弁に捉えさせていただきました。私は、スポー…(続きは議事録で)
指定文化財の住吉獅子舞さんも過去に質問したことありますけれども、地区で保存している住吉地区の方々が保存継承でいいというようなスタンスだということで現在の保存方法…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

小中学校における非常勤講師の配置についてお答えいたします。免許外担任につきましては、人事異動による教員配置に応じて毎年度当初にやむを得ない措置として各学校より申…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

支援員の増員についてお答えいたします。学校に対する人的な支援施策としまして、現在茂尻小学校及び豊里小学校に各1名、赤間小学校に短時間勤務2名の支援員を配置してお…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

教育現場における専門者派遣の活用についてお答えいたします。スポーツ分野での活用につきましては、部活動指導のアスリート派遣に限らず検討してまいりましたが、教育委員…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。まず、社会教育主事の派遣につきましては、各小中学校の教育活動の中で必要性があった場合に学校長を通して指導の場が設けられるもので、全ての学校が社…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

文化、芸術分野での活用についてお答えいたします。教育委員会では、学校現場からの要請に基づき、社会教育課所属の学芸員が平成27年度より中学校の授業において立坑見学…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。当市の社会教育主事及び学芸員は、平成27年度より配置したところでありますが、社会教育の分野のみならず、学校教育における地域の教育資源の活用のた…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月16日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2016年12月15日高齢者が生きがいを持って生活できる社会の形成について答弁者 総務課長 町田秀一、介護健康推進課長 斉藤幸英、あかびら市立病院事務長 永川郁郎答弁から 3,587日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、一般質問させていただきます。本日最後の質問者となります。市長以下理事者の皆さん、答弁のほどいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

避難行動支援者名簿につきましてお答えいたします。現在名簿は半年ごとに更新しておりまして、提供するために必要な同意書は約70%の回答が来ておりまして、残りにつきま…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきますが、この名簿の情報に関しまして、関係団体や町内会などで共有するということに関して、今お話しいただきましたけれども、一つの公開さ…(続きは議事録で)
今いただいた答弁の中での再度確認の意味も込めてですけれども、先ほどの答弁では名簿の回答いただいているのは70%の方はいただいているということでしたが、公表してい…(続きは議事録で)
今の70%という表現は、前回同僚議員が聞いたときも70%進んでいますということでお話をいただいて、今回も現段階で70%だということでお話をいただいていますので、…(続きは議事録で)
それで、先ほど道のほうで公表している表の中で、その他というところには町内会等も含まれるというような考え方でいるということであれば、自主防災組織という欄とその他の…(続きは議事録で)
先ほど70%の話もさせていただきましたが、非常に大事な名簿ですので、いろいろな仕事を抱えながらの作成になると思いますが、関係課と一生懸命つくっていただきたいと思…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきまして、私たまたま先日読んだ新聞記事で災害時大切なのは地域のきずなというふうに書かれておりました。非常時にはふだんの準備以上のことはできな…(続きは議事録で)
現在のところ建設などは難しいことなのだなというふうに認識いたしますが、サ高住は次の③の質問の地域包括ケアシステムを構築していく中で、主軸になる重要な施設とも言わ…(続きは議事録で)
必要性は高いということで認識をしていただいているようですので、ぜひともクリアしなければいけないことはあると思いますけれども、頑張っていただきたいと思いますが、高…(続きは議事録で)
一つちょっと確認したいのですけれども、今年度拡充に向けての支援策を何か講じてきたかというところをちょっと確認しておきたいのですが、お願いいたします。
相談を受けたりとか道への橋渡しということで支援策を行ってきたというご答弁をいただきましたけれども、支援の方法といいますか、意味といいますか、それがもう少し違う方…(続きは議事録で)
具体的なといいますか、増床は最低限に抑える考えであって、在宅サービスの利用で少しでも長く在宅生活が続くよう支援をしていただけるということと、未然に早い段階で健康…(続きは議事録で)
ただいまの答弁でもあるように、専門職の免許を習得しても赤平に就職先がないと難しい話だったり、あとまた就職先があっても専門職がいないという難しい話になったりという…(続きは議事録で)
やはりまだまだ進んでいなくて、課題も多いということなのかなというふうに思いますけれども、ただいま答弁の中でその中のできる範囲の中で取り組みを少しでも進めていくと…(続きは議事録で)
今の再質問の中でも同じように可能な範囲で少しでも取り組みを進めていきたいというような文言がありましたけれども、できる範囲と言葉が違うだけかなというふうに思います…(続きは議事録で)
1点確認なのですけれども、先ほど僕が仮称だと言いました地域医療構想の調整会議のような意見を交わす場というのは、ただいまの答弁の中でいう関係課や民間医療機関、それ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それでは、続けて再質問に入りますけれども、地域医療の運営上、幾つか必要と思われることがありますけれども、1つにデータに基づいた病院経営が求…(続きは議事録で)
このデータの件について、もう一点確認したいのですけれども、近隣市町村の病院とのデータ上での共有といいますか、受療記録といいますか、患者さんの情報がデータ上で素早…(続きは議事録で)
近隣市町の病院同士でやっぱりそういう情報のやりとりがあると患者さんにとって負担が減るというのは、やっぱりそのとおりだと思いますので、しっかり、ただ情報が漏れない…(続きは議事録で)
地域医療の中心機関として、また自治体病院としてなかなか難しい問題がたくさんあるというふうに思いますけれども、地域住民にとってはやっぱり大切な機関の一つというふう…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

総務省で公表しております避難行動要支援者の避難行動支援に係る取り組み状況の調査結果の内容と思いますけれども、平常時から避難支援等関係者に名簿情報を提供している避…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

70%同意いただいているということで、同意はいただいているのですけれども、同意いただいたものをまとめた形の中でまだ関係機関には提供はしてございません。そういう状…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

これも前回の議会でもお話しさせていただいておりますけれども、町内会等々で自主的に防災組織をつくるということで立てられますけれども、その組織に関しましてはそれぞれ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

もちろん自主防災組織ができれば自主防災組織もそういったデータが必要な部分あると思いますので、そこはでき上がった団体と協議した上で提供できるのかなというふうには考…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

お話のとおり近隣自治体では、高齢者生き生き支え合い条例だとか高齢者等支え合い条例等の名称で地域の見守りを進めておりましたり、また災害対策基本法においては条例等に…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

お答えいたします。サービスつき高齢者向け住宅、いわゆるサ高住につきましては、主に民間事業者により運営されるバリアフリー対応の賃貸住宅で、介護を必要としない自立あ…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

サ高住建設推進のネックとなっているのは、やはり従事者の確保でありますので、人材確保施策を行っていく中で、確保にある程度めどが立つ見込みができた段階で事業者の意向…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

介護施設の拡充につきましては、本年度有料老人ホームが増築され、29名の新たな入所者を迎え入れることになっています。また、他の高齢者施設におきましても増床計画を持…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

特に実際に施設の増築あるいは増床に向けた取り組みというのはございませんが、先ほどもお答えした中で今後増床に向けた施設の、予定では30床程度ということをお聞きして…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

特養を例にしますと、1床増床することによりまして、65歳以上の1号被保険者の月額の介護保険料は当市では十四、五円上昇することになります。年金が主な収入の高齢者に…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

介護職員の確保のため、創生総合戦略におきましても施策に掲げられていますことから、市と社会福祉協議会では介護人材の確保のため、今までのヘルパー養成研修に変え、在宅…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

いわゆる団塊の世代と言われている方々が全て75歳以上になる2025年を見据え、国は全ての市町村に地域包括ケアシステムの構築を求めています。地域包括ケアシステムに…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

地域包括ケアシステムでは、医療、介護、介護予防、住まい及び生活支援が包括的に提供できる体制づくりが求められていますが、介護及び介護予防での支援は現状でも提供体制…(続きは議事録で)

答弁 あかびら市立病院事務長 永川郁郎(あかびら市立病院事務長は2019年3月まで)

自治体病院としての考え方につきましてお答えをさせていただきます。公立病院は、地域における基幹的な公的医療機関として、地域医療の確保のため重要な役割を担っていると…(続きは議事録で)

答弁 あかびら市立病院事務長 永川郁郎(あかびら市立病院事務長は2019年3月まで)

そのとおりでございます。介護健康推進課を中心に今後その会議体の検討をしていかなければならないというふうに考えております。

答弁 あかびら市立病院事務長 永川郁郎(あかびら市立病院事務長は2019年3月まで)

お答えをいたします。システム関連の整備につきましては、本年3月より電子カルテを導入したことによりまして、患者様に関する各種データを一元管理できるようになり、さら…(続きは議事録で)

答弁 あかびら市立病院事務長 永川郁郎(あかびら市立病院事務長は2019年3月まで)

お答えをいたします。近隣とのシステム関連の連携についてでありますけれども、本年7月から中空知地域の6自治体病院で芦別、赤平、滝川、砂川、歌志内、奈井江でございま…(続きは議事録で)

答弁 あかびら市立病院事務長 永川郁郎(あかびら市立病院事務長は2019年3月まで)

将来的に病床の稼働率を維持していけるのかというご質問でございますけれども、現在策定作業中の新公立病院改革プランにおきましては、地域医療構想との整合性も図るわけで…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月15日 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる

2016年12月15日地域資源を活かしたまちづくりについて答弁者 社会教育課長 蒲原英二、企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 3,587日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱2に移ります。大綱2、地域資源を活かしたまちづくりについてに入ります。①、文化財の保護について、文化財とは文化的活動によって生み出された有形、無形の文化的所…(続きは議事録で)
なぜ文化財を保存しなければいけないのかということですけれども、文化財にはやはり忘れがちな大切な価値や目に見える物とは違う価値があるというふうに感じます。目に見え…(続きは議事録で)
まさしくただいまの答弁にありますように、日本遺産の認定などを目指して観光要素を含めたときに、外から中へ人をどのように呼び込んでいくかという対策が必要になってくる…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

社会教育の推進の観点から見た考え方についてお答えいたします。文化財に対する方向性や考え方については、文化財を守っていかなければならない、歴史の中で失われてはいけ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

文化財保護のまちづくりの観点から見た考え方についてお答えをさせていただきます。現状先ほどお話もありましたが、赤平市の指定文化財としては棍棒石器と住吉獅子舞の2つ…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(57ページ) 間違いを知らせる

2016年12月15日豊かな未来をつくる学校教育について答弁者 学校教育課長 尾堂裕之答弁から 3,587日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱3、豊かな未来をつくる学校教育について、①、義務教育9年間の学びのあり方とその後の教育への連続性についてお伺いいたします。先ほど来、行政視察ということで、議…(続きは議事録で)
ただいまご答弁をいただきましたけれども、前半の答弁は課長のほうで調べていただいたのだなというふうに思いますけれども、当市の学校をそうなるように、またそういうふう…(続きは議事録で)
答弁をお聞きしますと、大きく真新しい施策への展開はないのかなというふうに感じますけれども、だからこそ新しい分野に目を向けて見る必要性も感じるところかなというふう…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 尾堂裕之(学校教育課長は2024年3月まで)

義務教育9年間の学びのあり方とその後の教育の連続性についてお答えいたします。議員がご視察のシュタイナー教育を実施している学校は、一部文科省より認可された学校法人…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 尾堂裕之(学校教育課長は2024年3月まで)

新年度予算に向けた考え方で、自主性を重んじる、学びの連続性、系統的な教育、教師力、学校力の底上げはどのように反映されるかについてということでありますが、教育行政…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月15日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(59ページ) 間違いを知らせる

2016年9月12日人が集まり、住みたくなるまちづくりについて答弁者 社会福祉課長 井波雅彦、商工労政観光課長 林伸樹、市民生活課長 野呂道洋答弁から 3,681日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、質問させていただきます。それでは、大綱1、人が集まり、住みたくなるまちづくりについてに入ります。①、少子化改善に向けて、ア、ファミリーサポー…(続きは議事録で)
11月からの開始についての準備が進んでいるという確認がとれました。子供に対する手厚い制度づくりが人を呼ぶ手だてになるというふうに私も考えますし、今月の広報にもし…(続きは議事録で)
市の単独事業で対応の検討していただけるということで、前向きな答弁だったかというふうに捉えさせていただきます。今は働くお母さん方もふえて、子育てしながら働く環境整…(続きは議事録で)
ただいま利用時間とその延長時間とかについてお聞きいたしましたが、私が検討していただきたいなというところは、長期休業時の利用時間についてなのですけれども、午前8時…(続きは議事録で)
やっていただく児童館をふやしていただけなくても、利用人数の多い児童館のほうをやるという方向転換をしていただいても結構かなというふうに感じるところもありますので、…(続きは議事録で)
ありがとうございます。処遇面については急に統合してしまうから、もう人数減らしますよというようにならないようにやっぱりしっかり対話をしながら対応していってあげてほ…(続きは議事録で)
非常に詳しくご答弁をいただきました。答弁の中で3つほど新たな施策の展開を行っているというふうに捉えさせていただきまして、それぞれつい最近動き出している内容でしょ…(続きは議事録で)
地域にある企業と、そして行政の関係性が築かれている状況が施策につながっているのだなというふうに感じるところが非常にありますので、今後もどうぞよろしくお願いいたし…(続きは議事録で)
先ほどもありましたように、就職先の一つに考えたくなったというようなこともつながっているようですので、非常に功をなしているのかなというふうにも感じます。こういった…(続きは議事録で)
新たな試みもされているようでございますけれども、報告書により情報の共有はなされていると思いますがということがありました。再発防止には具体的にどのように努められて…(続きは議事録で)
パトロールについてはぜひ定期的に、月に1回程度でもよろしいかと思いますので、していただけたらありがたいなと思いますし、ごみ箱についても持ち帰り、非常に僕もわかり…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

ファミリーサポートセンターについてお答えさせていただきます。この事業は、育児の援助を受けたい方と援助を行いたい方により会員組織をつくり、会員相互の信頼関係をもと…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

病児、病後児保育についてですが、病児保育事業は子ども・子育て支援新制度における地域子ども・子育て支援事業の一事業として位置づけられており、子供が病気の際に保護者…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

児童館、児童センターの運営についてお答えいたします。利用時間の延長についてですが、現在市内には赤平児童館、茂尻児童館、平岸児童センター、文京児童館、豊里児童セン…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

長期休業時の利用時間について午前8時より早くし、午後6時以降に延長できないか、さらにはもう一点、赤平児童館以外にも利用時間延長を検討できないかというご意見でござ…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

児童館の修繕についてでございますが、市内5カ所ある施設のうち文京児童館と茂尻児童館が建築後40年以上経過し、最も新しい平岸児童センターでも建築後27年がたってお…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)

若年労働者の定住促進につきましては、働く場としての企業の存在が不可欠であり、赤平市にはまちの規模から見ると優良な企業が集積している地域であります。定住を促進する…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)

各企業の若年層の募集状況の調査でありますが、広報あかびら5月号に市内に有する事業所で15名以上の雇用があり、毎年複数名の雇用を考えている企業を募集いたしまして、…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)

若年者に対する取り組みといたしまして、市内に居住し、市内企業に就職した新規学卒者及び転入就労者の方に就職後1年経過をすると新卒で5万円、転入就労者3万円の祝金を…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)

ポイ捨て対策についてお答えいたします。一般的に道路、公園、河川などに空き缶、ガムの包み紙、たばこの吸い殻などのごみを捨てるいわゆるポイ捨ても不法投棄に当たると言…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)

パトロールにつきましては、定期的には行っておりませんが、私ども交通安全のほうも所管しているものですから、交通安全のパトロール中ですとか、あと不法投棄が発生された…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月12日 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2016年9月12日協働で支え合うまちづくりについて答弁者 総務課長 町田秀一、市長 菊島美孝答弁から 3,681日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

それでは、大綱2、協働で支え合うまちづくりについてに入ります。①、災害時の対応について、ア、行政側の動きの統率のあり方についてお伺いいたします。先週9日に始まり…(続きは議事録で)
私もこのたびの災害についてのそういう連絡等について、おくれて、被害が膨大になったというふうに感じているところではございません。しっかり皆さん大変だった中でもやら…(続きは議事録で)
表についてぜひよろしくお願いしたいと思いますし、検討されるのも、あしたもしかしたらまた大雨が来るかもしれないです。そうなったときにどうするのかということになって…(続きは議事録で)
まさしくただいまの答弁にありました自主防災組織というところだと思います。赤平、孤立する地域がどこかで出てくるというのは、そうそうなかなか出てこないかもしれません…(続きは議事録で)
各地域でそれぞれやっていただくことになったら本当に非常に大変な作業と労力になると思いますけれども、先ほども町内1つに担当職員をつけるとか、そういうようなお話もほ…(続きは議事録で)
自助の考え方、個人の準備だというふうに思います。事前の備えていくというような考え方。公助の考え方は、先ほど言われましたように、減災に対しどれだけ準備や取り組みが…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ここの項目で、最後に市長にもお聞きしたいというふうに思います。このたびの台風被害のご自分の対応も含めて、自治体を預かる長として防災への考え…(続きは議事録で)
ありがとうございます。このたびの台風被害に関しましては、我々議員もそれぞれ質問しておりますけれども、職員の方々のご苦労、非常に目に見えて感じているところがあると…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

職員の連絡調整や役割分担についてお答えさせていただきたいなと思います。災害対策本部の業務分担につきましては、地域防災計画に定めておりまして、総務対策部、市民対策…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

備蓄再配備につきまして、施設、先ほども続けてご答弁させていただいておりますけれども、生活館、コミュニティセンター、これについても避難所にするべく今検討している最…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

行政と地域の関係につきましてお答えいたします。先ほども答弁させていただいておりますけれども、町内会連合会や町内会との連携につきましては、避難所の運営、地域の被害…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

地域防災組織の結成に向けての地域とのかかわりということでございますけれども、自主防災組織の結成に向けまして、自主防災組織の必要性、活動内容につきまして、職員が地…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

防災の関連につきましてお答えさせていただきます。阪神淡路大震災まであくまで被害を出さないようにするために防災という対策が主な取り組みでございましたけれども、災害…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

市に防災士いるかどうかまでちょっと確認はしてございませんけれども、確かにおっしゃるとおり防災士の部分の研修会、講習会だとかあるというふうに聞いてございますので、…(続きは議事録で)

答弁 市長 菊島美孝(市長は2017年9月まで)

防災に対する私の考え方ということでございますけれども、8月20日の予想を超えた豪雨によりまして急遽災害対策本部を設置し、東豊里地区の住民の皆様に対しまして避難勧…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる

2016年9月12日学校と地域の関わり方について答弁者 学校教育課長 尾堂裕之、教育長 多田豊答弁から 3,681日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱3、学校と地域のかかわり方について、①、子供への防災教育の普及についてお伺いいたします。大綱2で災害や防災についてお聞きいたしましたが、教育の現場で子供たち…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきましたが、答弁の中で意識が高くなっていると推測されとおっしゃいましたが、それではやはり実際に起こったときにどれぐらい役に立つかというのは理…(続きは議事録で)
ぜひ検討していただいて、対応していただけたらというふうに思います。これも広報に入っていたチラシの中の9日の日の安全の駅のチラシですけれども、ここに協力の部分に市…(続きは議事録で)
このことにつきましては、その地域の自然や環境、歴史や伝統、産業や生活など地域の教育資源を生かした学習を行い、ふるさと愛や自信と誇りを持つ子供の育成につながってい…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきまして、スクールバスにつきましては聴取作業もして、きめ細やかなサービスも考慮していただけると聞けました。現在でも何点か要望が出ているのは委…(続きは議事録で)
きめ細やかな対応を考えたとき、どうしても予算的な問題も出てくるというふうに思います。バスをふやすとか運転手の増員とか車両の管理費などさまざまあると思います。どう…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 尾堂裕之(学校教育課長は2024年3月まで)

子供への防災教育の普及についてお答えいたします。現在子供への防災教育は、学校が実施する避難訓練やその際の講話や医師会、消防署による救急蘇生教室における心肺蘇生法…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

防災リーダーの関係でありますけれども、今ほど学校教育の中でいろいろ防災教育に関することが行われてきたことについてお認めいただきまして、大変ありがとうございます。…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 尾堂裕之(学校教育課長は2024年3月まで)

地域の一員の自覚を育成する学校教育についてお答えいたします。自分の住んでいる地域についての諸問題への理解やその解決を目指し、みずからできることやその役割を自覚す…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 尾堂裕之(学校教育課長は2024年3月まで)

通学方法の考え方についてお答えいたします。現在平成26年度より統合した茂尻小学校はスクールバスにより通学、中央中学校は土日を含めた1年間全て利用できる定期券を現…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 尾堂裕之(学校教育課長は2024年3月まで)

今のご質問の現行の運行体制なのですが、平成26年度当初に協議した運行体制となっておりまして、議員のご質問の要望等もあるかとは思いますが、いずれにいたしましても逆…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月12日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる

2016年6月17日市民サービスの向上について答弁者 建設課長 熊谷敦答弁から 3,768日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

皆さん、おはようございます。通告に基づきまして、夢現会より質問させていただきます。それでは、大綱1、市民サービスの向上についてに入ります。①、市道管理のあり方に…(続きは議事録で)
このシステムの導入により、修復までの作業効率が上がるだけではなく、作業状況や見通しもネット上で紹介できるため、市民の方々が状況を把握しやすくなるというふうにも聞…(続きは議事録で)
ア、イ、2つの質問、両方担当としては有効な手段として判断していただいているというふうに、前向きに取り組んでいただけるというふうに認識いたしましたので、どうぞよろ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

携帯端末の利用の導入についてお答えをさせていただきます。現在本市の市道は399路線、延長約161キロメートルであり、管理の状況につきましては市職員及び嘱託職員で…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

郵便局との協力体制についてお答えをさせていただきます。郵便局との協力体制につきましては、平成11年10月に道路等の情報提供に関する覚書により赤平郵便局、茂尻郵便…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月17日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2016年6月17日福祉政策について答弁者 社会福祉課長 井波雅彦答弁から 3,768日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱2、福祉政策についてに入ります。①、企業と連携した高齢者の見守りについてお伺いいたします。きのうの答弁でも企業との連携は考えられているということでお話を聞け…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきましたけれども、札幌市では多くの企業とまちづくりパートナー協定を結び、ともにまちづくりを行っているという話も聞きます。当市でもぜひこういう協…(続きは議事録で)
地域でのさりげない見守り、昔は非常に構築されていたのではないかなというふうに思いますが、先ほど答弁の中にもありましたとおり、最近は希薄化や法律での個人情報などで…(続きは議事録で)
ただいま今まで行ってきた内容をお聞きいたしましたが、この総合施設の質問の意図は、先ほども言いましたように、新しい総合施設を建ててほしいということではなくて、それ…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

企業と連携した高齢者の見守り体制についてお答えいたします。少子化や核家族化の進行及び生活様式の多様化などにより、ひとり暮らし高齢者や高齢夫婦世帯が増加するととも…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

民間企業との連携については、現在地方創生総合戦略やまちづくりなどについて赤平市産業振興企業協議会の積極的なご協力をいただいております。このようなことから、議員が…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 井波雅彦(社会福祉課長は2018年3月まで)

高齢者、児童、障がい者の総合施設についてお答えいたします。市内には、高齢者施設といたしまして特別養護老人ホームや軽費老人ホームが、また子供に関係する施設といたし…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月17日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2016年6月17日教育行政について答弁者 学校教育課長 尾堂裕之答弁から 3,768日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱3、教育行政について。①、非常勤講師の配置についてお伺いいたします。人口減少に伴い生徒数も減少すると、自然と教員定数も減り、教科の教員がいなくなり、かけ持ち…(続きは議事録で)
ただいま主要5教科では免許外担任は存在しないということで答弁をいただきましたので、そこについては理解いたします。しかしながら、教員の負担、専門教科へのより一層の…(続きは議事録で)
予算の面では独自に行動を起こせないのが現状でしょうが、委員会として必要と思う部分はやはり理事者側とせめぎ合いを重ね、前へ進めていただきたいというふうに思います。…(続きは議事録で)
前向きとも後ろ向きとも言えない答弁のように聞こえましたけれども、どうか今後赤平の教育環境を考えた上でアスリートというところにいかなくても、専門指導員という、そう…(続きは議事録で)
委員会としても格差の現状はわかっていらっしゃるということが聞けました。しかし、格差は実際に起こっていますし、現状苦しむ家庭や子供がいるというのも間違いないという…(続きは議事録で)
しっかり問題提起をしていただいて、今後考えていっていただけるというご答弁をいただきましたので、理解するところであります。教育行政の質問に対する答弁の中にも人員配…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 尾堂裕之(学校教育課長は2024年3月まで)

非常勤講師の配置についてお答えさせていただきます。免許外担任につきましては、人事異動による教員配置に応じて毎年度当初にやむを得ない措置として各学校より申請を行い…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 尾堂裕之(学校教育課長は2024年3月まで)

お答えいたします。現在茂尻小、豊里小に各1名、赤間小に短時間勤務の2名を既に配置しております。支援につきましては、赤間小の1名を除き、教員免許は保有しておりませ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 尾堂裕之(学校教育課長は2024年3月まで)

部活動指導のアスリート派遣についてお答えさせていただきます。議員のご質問のとおり、部活動指導のアスリート派遣が実現できれば、子供たちにとって大変刺激的な出来事に…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 尾堂裕之(学校教育課長は2024年3月まで)

子供の貧困と教育格差についてお答えさせていただきます。赤平市における要、準要保護世帯の状況は、直近の平成28年度で小学校77人、率にして22.1%、中学校で63…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 尾堂裕之(学校教育課長は2024年3月まで)

お答えさせていただきます。申しわけありませんが、答弁の繰り返しとなるかもしれませんが、さらなる家庭学習の啓発や推進につきましては、先ほど申し上げましたが、学校と…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月17日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2015年12月10日行政サービスの今後のあり方について答弁者 社会福祉課長 永川郁郎、市民生活課長 野呂道洋、商工労政観光課長 林伸樹答弁から 3,958日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、一般質問させていただきます。本日最後の質問者となりますが、ご答弁のほどよろしくお願いいたします。それでは、大綱1、行政サービスの今後のあり方…(続きは議事録で)
ワーキングプアと言われる方々は、一つの収入では生活できずにいる方、もしくは夫婦2人の収入があっても子育てが苦しい世帯があるなど、いろいろな話を聞くときがあります…(続きは議事録で)
ただいま手厚い支援と拡大の考えをお聞かせいただけました。そこで、再度質問をいたしますが、今後国は消費税を2017年4月から10%へ増税する考えを示しております。…(続きは議事録で)
低所得者層への支援は幅が広く、他分野にわたるものが多いというふうに思います。金銭的な支援だけでは根本的な解決策にはならないと思いますし、国の流れや働いている企業…(続きは議事録で)
ただいまお考えをお聞きいたしました。通学費については今後一部助成に向け検討中ということでしたが、どうか検討の中で通学費の全面助成ができないものかを考えていただき…(続きは議事録で)
ただいま言われました住宅地にある危険家屋9棟のうち所有者に連絡がついたもので対処されたものは何軒ぐらいあるのかもしわかればお聞きしたいと思いますのと、所有者不明…(続きは議事録で)
今後その所有者不明のままというわけにはいかないと思うので、どのような対応になっていくのかというのが現在の時点でわかっているものがあればお聞きしたいというふうに思…(続きは議事録で)
実際各町内の空き家とか危険家屋は、周辺の住民とっては不安要素の一つになっているというふうに思います。子供の危険な遊び場、崩壊による二次災害、野生動物の巣と、多種…(続きは議事録で)
ちょっと表現がおかしいかもしれませんが、ただの空き家と言われるものと危険家屋と言われるものは、先ほど課長が言われたとおり、違うなというふうに思いますので、危険家…(続きは議事録で)
ただいまの答弁でチャレンジショップの成果が出たことは非常にわかりました。しかし、答弁によれば、老朽化や所有者の事情により使用できないもの、現在空き地となっている…(続きは議事録で)
非常に前向きな検討へ向けた動きを行っていただけるという答弁と受けとめさせていただきます。担当課としましても、1カ所の課で商工系、労政系、観光系と幅広く受け持って…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

低所得者への支援ということでありますので、私から答弁をさせていただきます。働く貧困層とも言われるワーキングプアの定義につきましては国でも明確に定めておりませんが…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

当市では、これまでも子育て支援という視点ではございますけれども、中学生以下の医療費の無料化や2歳未満児の紙おむつ処分用のごみ袋の交付、保育料の軽減等を行ってきて…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

消費税率の引き上げに伴う影響についてでありますけれども、国は昨年4月からの消費税率引き上げによる低所得者への影響を緩和するための臨時的、暫定的な措置としまして今…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えをいたします。通学費の助成につきましては、しごと・ひと・まち創生総合戦略の中でも通学費の一部助成に向けて検討していく旨の方向性が示されておりますけれども、…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)

住宅地にある空き家対策についてお答えいたします。居住等がされていない建築物等が年々ふえ、適正な管理がされていないことによる安全性の低下、公衆衛生の悪化、景観の阻…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)

9棟のうち所有者等がはっきりわからないものがほとんどでございまして、一、二軒お話ししていただいているところがございます。

答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)

所有者不明のものにつきましては、空き家対策法にのっとりまして、まず固定資産税台帳を法の必要な限度において利用させていただき、特定して、まず助言、指導から始まるも…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)

平成25年度の全国の空き家数は約820万で、空き家率は13.5%であると言われており、8年後の空き家率は、議員ご指摘のとおり、住宅の除却等が進まない場合につきま…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)

市街地の空き店舗につきましては、赤平市商店街振興対策協議会におきまして、地域おこし協力隊が実際に現地を訪れ、純然たる住居については集計をしておりませんけれども、…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)

空き店舗の状況を把握した後の今後の対応についてでありますが、あくまでも個人の財産であることから、行政としてはその物件を取り壊したり、大規模な改修を行って利活用す…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月10日 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2015年12月10日鳥獣被害対策について答弁者 市民生活課長 野呂道洋答弁から 3,958日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2、鳥獣被害対策について、①、エゾシカ交通事故被害の実態把握と対策についてお伺いいたします。エゾシカによる交通事故被害は北海道内では年々増加して…(続きは議事録で)
ただいまの答弁どおり、鹿は全市的に出没しているようですので、だからこそ対応が必要なのではないかというふうに感じます。市広報などによる注意喚起、予測運転などの心が…(続きは議事録で)
ただいま前向きなご答弁をいただきましたので、今後の動きを見せていただきたいというふうに思います。最後の大綱になります。

答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)

エゾシカ交通事故被害の実態把握と対策についてお答えいたします。北海道のエゾシカの推定生息数につきましては、平成24年度以降減少しており、平成22年度63万頭に対…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)

エゾシカの関係する交通事故の報告につきましては、赤平市内であれば赤歌警察署ということになります。これ交通事故の際、交通事故証明書の発行に関係しているものが多いと…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2015年12月10日教育行政について答弁者 学校教育課長 相原弘幸答弁から 3,958日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱3、教育行政について、①、学力向上プランの実施結果と検証についてお伺いいたします。全国学力・学習状況調査におきましては、その都度各議員からも質問があり、平成…(続きは議事録で)
答弁でもありますように、市教委、学校、家庭、それぞれどのような検証内容が打ち出されているのかもう少し具体的なことが聞けないかなというふうに思いますので、再度ご質…(続きは議事録で)
ご答弁いただきましたけれども、先ほど午前中の木村議員もおっしゃっていましたとおり、やっぱり3年行ってきましたけれども、なかなか改善に、うまく結果に結びついていな…(続きは議事録で)
ただいまのご答弁にあるように、感謝と尊敬、これは将来人間形成に大きく関与していくものと私も考えます。食の最大の前提は感謝でなければならないというふうに思いますし…(続きは議事録で)
今私が言いました子どもまつりとか産業フェスタで活用といいましても、多量に子供たちとともにつくって販売をしたりとか、それを何か料理をつくったりとかするということで…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

本市では、全国学力・学習状況調査の結果を受けて、学力向上プランを作成して学力の向上に努めておりますが、思うように結果が出るに至っておりません。25年度からは学力…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

実施結果の検証についてそれぞれ市教委、学校、家庭についての質問でありますが、まず現場である学校における実施結果の検証ですが、今年度を例に申し上げますと、4月21…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

学校では食農というくくりでの学習というのはございませんけれども、食に関する教育でその食を支える農業への知識や体験を含めてその学習については食農教育と捉えることが…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

今議員ご指摘の全ての学年で実施するということは、これ理想ではありけれども、ご提案の趣旨、理解いたしますが、現在5年生の社会科及び総合的な学習の時間で実施している…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月10日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2015年9月9日人が集まり、住みたくなるまちづくりについて答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄、社会福祉課長 永川郁郎、介護健康推進課長 斉藤幸英答弁から 4,050日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、夢現会より質問させていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。大綱1、人が集まり、住みたくなるまちづくりについて。現在人口減少、高…(続きは議事録で)
ただいま若年層、少子化対策が重要というふうにお聞きでき、少し安心しました。やはり次世代を担うものに対して力を注がなければ、当市の先は明るくならないと私も同様に考…(続きは議事録で)
人口減少対策、少し膨らませるならば人口増加対策を含む次世代の子供たちや若年層に対する戦略を重要と感じていてくれていることを聞けましたので、安心いたしました。赤平…(続きは議事録で)
ただいまの答弁にありましたように、幾つかの先駆的な取り組みが見られますので、今後はそういう先駆的な取り組みをしっかり周知をしていただき、市民、また周囲に情報発信…(続きは議事録で)
今後体制の構築を関係機関とも進めていただけるということですので、注視していきたいというふうに思います。ますます必要性が高まると思いますので、どうぞよろしくお願い…(続きは議事録で)
現在までの実績をご丁寧に答弁をいただきまして、今後の取り組みの予定も聞かせていただきまして、ぜひ高齢者の方々が元気に触れ合える場の検討を今後も進めていただきたい…(続きは議事録で)
先ほどの①番の重要施策の中でも企画財政課長にお答えいただいたように、若年層、子育て世代が重要だという中にも当市には高齢化率が高くなって、高齢者の方々がたくさんい…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

赤平の考える最重要施策についてお答えをさせていただきます。当市における課題解決に向けた重要施策は多岐にわたりますが、まずは平成21年度から30年度までの第5次赤…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

先ほどのお答えの中で、議員がおっしゃられるように高齢者対策等も当然並行して進めてまいらなければなりません。あくまでも将来を見据えるということで若年層、人口減少対…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えをいたします。当市における最近の重立った子育て支援策としましては、平成24年度から実施をしております中学生以下の医療費無料化でございますけれども、この事業…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えをいたします。障がい者福祉につきましては、障害者総合支援法と平成27年5月に策定をいたしました第4期障がい福祉計画に基づき、各種障がい者福祉サービスを実施…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

お答えいたします。今年度までに市が取り組んでいる主な高齢者の支援策につきましては、介護予防事業の地域まるごと元気アッププログラム、エルム高原温泉ゆったりの入浴券…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

お答えいたします。当市の高齢化率は高く、さらには独居や高齢者のみ世帯の多い状況にもあります。直近の数値で申し上げますと、65歳以上の独居の方は住民登録上1,82…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月9日 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2015年9月9日市職員の業務意欲向上について答弁者 総務課長 町田秀一答弁から 4,050日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

それでは、大綱2に移らせていただきます。大綱2、市職員の業務意欲向上についてお伺いします。①、採用試験のあり方についてお伺いします。当市の採用試験は、筆記、面接…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきました。決められた項目を試験で使うというのは、相手方の学生もそういう対策を練ってきているのだというふうに、私も学生のときもそうでしたので、…(続きは議事録で)
前向きな答弁をいただきまして、職員の皆さんのスキルアップがその先の市民サービスにつながると先ほども言いましたが、やはりそのように思いますので、答弁にもありました…(続きは議事録で)
答弁の後半で具体的な検討内容が示されたように思いましたので、今後の状況を注視したいと思いますが、形はどうあれ、表彰がいいのか、どういう形がいいのかはさておき、や…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

採用試験のあり方について申し上げます。現在採用試験は、職員として採用するに当たっては公務員として一定の知識や教養も欠かせませんことから、小論文を含めた筆記試験を…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

職員研修について申し上げます。厳しい財政状況でございましたことから、道外への研修等は控えていた時期がございました。その時期がございましたけれども、個性豊かな地域…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

提案制度導入のその後につきましてお答えいたします。平成23年度の限定ではございましたが、すぐれた提案は表彰することができるといたしまして、職員提案実施要綱を定め…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2015年9月9日教育行政について答弁者 学校教育課長 相原弘幸、社会教育課長 蒲原英二答弁から 4,050日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱3、教育行政について、①、小中学生に対する主権者教育についてお伺いいたします。国は、改正公職選挙法を成立させ、選挙権年齢を20歳以上から18歳以上へ引き下げ…(続きは議事録で)
答弁でもありますように、早い段階での教育が重要と考えつつも、学習指導要領が示された後、それから文科省や道教委が方針を示した後というのは、どこも同時にスタートライ…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきました定期購読なる新聞購読は、あくまでも自由閲覧だというふうに思いますし、その新聞内容に興味を持ったとしても、残念ながらそこで終わってしまう…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

公職選挙法等の一部を改正する法律が本年6月に公布されまして、選挙権年齢が現行20歳から18歳に引き下げられることとなり、施行となる来年6月以降に実施される選挙に…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

読書力の向上については、読書活動の充実が学力に比例するとされていることから、読書習慣の確立は子供の学力向上に大変重要であると考えております。学校では、朝読書の実…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

新聞の購読によって児童生徒が自由に閲覧することによって、新聞に興味を持って、活字に親しみ、読書の習慣につなげていくことが今後求められておりますけれども、学校では…(続きは議事録で)

再質問

再質問に対してもご答弁いただきまして、新聞の購読に対してもご丁寧に答弁をいただきましたが、後半学校司書の存在は重要というふうにご答弁いただきました。重要性を感じ…(続きは議事録で)
ただいまのご答弁の中で市民が図書を利用しやすい施設の環境ということもありましたとおり、環境整備という観点から見たら図書館の運営というのはあの場所でいいのかなとい…(続きは議事録で)
ただいまご答弁いただきまして、一般の方の登録者数も微増ながらアップしているということも含めて考えますと、やはり高齢化が進んでいく中、高齢化に対応する考えとしても…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

図書館の環境整備についてお答えいたします。赤平市図書館につきましては、昭和55年3月に現在の場所に開館し、築35年が経過していることから建物の老朽化も進み、補修…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

利用状況につきましては、いずれも平成26年度末現在での数値でありますが、貸し出し登録者数は2,321名で、前年度末が2,230名であり、91名の増であります。貸…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2015年3月11日平成27年度予算案について答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 4,232日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、新政クラブより質問させていただきます。さきの質問と重なる部分もあるかと思いますが、ご答弁のほどよろしくお願いします。また、さきのお二人の議員…(続きは議事録で)
9日の会期1日目にも市長から予算説明があり、継続事業などにつきましてもおっしゃっていましたし、重点プロジェクトの推進で成果の出てきているもの、普通建設事業などで…(続きは議事録で)
今年度中に新たな財政健全化計画を策定するお考えも聞けましたので、安心するところではございますが、既に策定されています当市の第5次赤平市総合計画とさきの質問にも出…(続きは議事録で)
人口減少対策を含む次世代の子供たちや若年層に対する戦略を重要と感じてくれているということを聞けましたので、安心いたしました。私も赤平市の高齢化率の高さも感じてい…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

最初に、平成27年度当初予算案編成の考え方についてでありますが、第5次赤平市総合計画の推進、人口減少対策を柱といたしまして編成しております。骨格予算とはいえ、平…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

議員ご指摘のとおり、人口減少等によって市税や使用料等は減少していき、地方交付税につきましても有識者等の発言から今後は国に対しても余り期待できないだろうというお話…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

高齢者比率の高い本市におきましては、高齢者施策を講じることはもはや当然のことであると思っております。そこで、人口減少対策等を含む今後のまちの将来を見据えたときに…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月11日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2015年3月11日教育行政について答弁者 学校教育課長 相原弘幸答弁から 4,232日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2に移ります。教育行政について、①、学校と地域が密着した教育環境整備についてお伺いいたします。当市の小中学校は、適正配置計画により今まさに統廃合…(続きは議事録で)
ただいま地域参観日をということでお話がありましたが、その地域参観日を設定されて地域の方々に学校を知ってもらうという取り組みをされている中で、その取り組みに実際地…(続きは議事録で)
ただいまご答弁いただきましたけれども、数字的根拠がなく事を続けて、それが発展へ結びついていくのかというふうに疑問を感じるところではございますが、答弁の中でも多少…(続きは議事録で)
建設に対しては、国からの国庫補助金の対象で建設計画が立てられるというふうに思いますけれども、補助金範囲内での建設になるのか、もしくは持ち出しも考えた上で赤平唯一…(続きは議事録で)
ありがとうございます。答弁にもありましたように、当市唯一の中学校になりますから、象徴的な子供たちが伸び伸びと健やかな学びやとなるよう、もちろん華美になり過ぎずと…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

地域での学校以外の多様な人とのかかわりの中でも子供の成長を目指すべきであるとの趣旨と思いますが、市教委としてもそれは十分理解するものであります。学校では、決して…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

地域参観日におけるいわゆる保護者以外の町内会等からの参加者数については、捉えている数字はございませんけれども、市教委でも参加した印象では極めて少ないと感じており…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

中学校統合については、赤平市立学校適正配置計画にのっとり平成28年度統合を目指して進めておりましたが、閉校後の赤平高校校舎を道教委により解体される可能性が出たこ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

実際の校舎の具体的な規模などについては、今後の基本計画等で検討していくことになりますが、準備委員会だけではなく、既に現在の基本構想についても教職員の意見もあわせ…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2014年12月18日これからの赤平の進む方向性について答弁者 建設課長 熊谷敦、社会福祉課長 永川郁郎、介護健康推進課長 斉藤幸英、学校教育課長 相原弘幸、社会教育課長 蒲原英二答弁から 4,315日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

皆さん、おはようございます。通告に基づきまして、質問させていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。それでは、大綱1、これからの赤平の進む方向性につい…(続きは議事録で)
今後の方向性と対応について理解いたしました。人口が減るということは、住む人が減るということです。公的住宅は集合住宅でしょうから、自然と戸数があいていくと入居者の…(続きは議事録で)
ただいま2つの分野で答弁をいただきました。少子化に対しましては、子ども・子育て支援計画の中で基本目標を柱に施策が講じられていくということですから、内容の非常にす…(続きは議事録で)
前の質問でも少子化の話をしましたけれども、やはり人口減少、子供の減少はこれからも赤平に押し寄せてくる大きな波というふうに思います。それを食いとめる手だて、最良な…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中にもありましたように、現在の市営テニスコートと位置づけられている旧スポーツセンター前のコートには借地料がかかっているというふうになっている状態…(続きは議事録で)
きのうも多く聞かれておりましたが、やはり今後はコンパクト化、集約を考えていかなければいけないというふうにも思いますし、文化ホール的施設、資料館、炭鉱遺産、歴代の…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

住環境整備についてお答えをさせていただきます。公的住宅の整備につきましては、これまで住宅マスタープランや公営住宅等長寿命化計画を基本に団地の集約、戸数の縮減を図…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えいたします。国は、将来の推計人口について、2030年の1億1,600万人を経て2048年には1億人を割って9,900万人となる見通しを示しております。また…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

高齢化につきましては、私のほうからお答えをさせていただきます。平均寿命の延びや少子化を背景に高齢化が急速に進行しています。当市の人口に占める65歳以上の方々の割…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

教育環境整備についてお答えさせていただきます。日本の人口が減少の時代を迎え、赤平市においてもそれを上回る速度で進んでおります。当然のことながら、同様に少子化の波…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

社会体育、教育施設整備についてお答えいたします。社会体育施設についてですが、赤平市行財政改革推進本部に設置されている公共施設改革専門部会を中心に策定されました遊…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

社会教育施設整備についてですが、交流センターみらいを中心とした整備計画ということですが、交流センターみらいについては地域経済の活性化及び生涯学習の推進を図ること…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第4回定例会 2014年12月18日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2014年12月18日人が集える中心市街地について答弁者 商工労政観光課長 伊藤嘉悦答弁から 4,315日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2に移ります。大綱2、人が集える中心市街地について、①、ポケットパークについてお伺いいたします。ポケットパークとは、道路脇や町なかの空き地など、…(続きは議事録で)
民間所有の土地ということですから、考え方は2つあるかなというふうに思います。1つは今言われましたとおり民間所有者の力をおかりして行うという形、もう一つは行政側が…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

ポケットパークについてお答えさせていただきます。市街地商店街の空き地、空き店舗対策につきましては、本年4月に発足いたしました赤平市商店街振興対策協議会において空…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第4回定例会 2014年12月18日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2014年12月18日給食センターの維持管理と今後について答弁者 学校教育課長 相原弘幸答弁から 4,315日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱3、給食センターの維持管理と今後について、①、施設整備についてお伺いいたします。当市の学校給食センターは、昭和48年に開設し、その後昭和62年に…(続きは議事録で)
センターの設備、物が特殊なものが多いというふうに思いますので、年数がたっていますから、定期的に考えていかなければ、故障してからだとセンターがとまってしまう、イコ…(続きは議事録で)
本格的な災害時は、給食がどうのこうのと言っているような事態にはならないと思いますけれども、センターが独自の何かしらの事故のときには、やはり学校への対応は必要にな…(続きは議事録で)
ただいまの答弁でなかなか厳しい運営の状況ですから、値上げも視野に入れた考えもあるということでしたけれども、今の答弁では給食費の値上げをしなくてはならない分は保護…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それに関連してですけれども、値上げ分と関連してくるのですが、今後消費税のほうも現在8%ですが、10%に上がる予定も考えられると。そうなった…(続きは議事録で)
ありがとうございます。上がるであろうということと大変だということもありますので、今後もしっかり検討していただけたらなというふうに思います。人口減少、少子化、少子…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

施設の整備についてですが、本市の学校給食センターは建築後28年経過しており、この間調理器具等の更新や食材の検収室の改築などを行ってまいりました。今年度もグランド…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

災害また事故等でセンターが使用できない事態の対応ですけれども、センターが何らかの事情によって給食の提供ができない事態の場合については、備蓄している災害時非常食の…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

給食費につきましては、今年度は消費税の値上げのみならず、食材の高騰、特に生野菜や豚肉が近年にない高価格傾向であることから、予想以上に厳しい学校給食費の会計運営と…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

そのような方向で今後検討したいと思っております。

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

将来のことですけれども、今後検討していくといたしました先ほどの必要な値上げ分を公費で負担するとの方法で保護者負担の軽減を図ってまいりたいと考えております。

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出典:平成26年第4回定例会 2014年12月18日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2014年9月12日元気な自治体を目指して答弁者 建設課長 熊谷敦、社会福祉課長 永川郁郎、市民生活課長 野呂道洋答弁から 4,412日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、質問させていただきます。一般質問者最後となりますが、ご答弁のほどよろしくお願いいたします。それでは、大綱1、元気な自治体を目指して、①、人口…(続きは議事録で)
ただいま計画の見直し年で策定中とのご答弁でしたけれども、どのような見直しがなされていくのかなというふうに感じるところでございます。現在の計画が立てられ、実施され…(続きは議事録で)
ありがとうございます。アンケートをとってからということで、今後進んでいく高齢化、地域性などもお考えの中に含まれていただけるのではないかなというふうに思いますので…(続きは議事録で)
国の補助事業として認可されるためにはさまざまな要件があって、今の当市にはなかなかそぐわないという見解と捉えさせていただきましたが、アンケートで3割の利用希望者が…(続きは議事録で)
ただいまご答弁いただきまして、やはり費用対効果を考えなければいけないなというふうに思いますけれども、先ほどのイの質問でも言いましたが、先駆けた何か目玉施策などの…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

住環境整備の今後についてお答えをさせていただきます。公的住宅の整備につきましては、これまで住宅マスタープラン等を基本に団地の集約、戸数の縮減等を図りながら住環境…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

先ほどお答えしましたように、今アンケート調査を実施しておりまして、結果を集計しているところでございます。その結果を参考にしながら、これからの例えば建てかえをする…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えいたします。国が進める子ども・子育て支援新制度は、子ども・子育て支援給付と地域子ども・子育て支援事業の大きく給付と事業の2つの項目に分かれ、給付の主なもの…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 野呂道洋(市民生活課長は2017年3月まで)

市民サービスの向上についてお答えいたします。コンビニエンスストアの住民票等の交付につきましては、実施に当たり初期投資に多額の経費もかかることなどから9月1日現在…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月12日 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2014年9月12日防災対策について答弁者 総務課長 町田秀一答弁から 4,412日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2、防災対策について、①、拠点の確立について、ア、市役所庁舎の耐震化についてお伺いいたします。この庁舎につきましては、新耐震基準以前の建築物とお…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきましたが、山積みの課題の整理がされてからという予定なのかなというふうに受けとめました。確かに多額の費用がかかることでしょうが、災害を受けて…(続きは議事録で)
答弁をお聞きしまして、避難所として、地区の活動の場として前向きに検討していただけると理解させていただきました。いずれにしましても、利便性のよい地域の方々が変わら…(続きは議事録で)
ありがとうございます。東日本大震災のときも、準備をしていたというか、心して避難訓練をしていた地域でさえ、いざ起こったときにはあんな大きな事故になってしまうという…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

市役所庁舎の耐震化についてお答えいたします。庁舎は、災害対策本部の設置など災害時の防災拠点としての役割を求められますが、赤平市耐震改修促進計画にございますとおり…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

平岸地区の避難所についてのご質問でございますが、平岸小学校は廃校となりましたが、他に大人数の避難者を受け入れることが可能な施設が見当たらないことから、避難所とし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

検討してございますハザードマップの改訂版につきましては、前回同様全戸配布していきたいというふうに考えてございますし、ホームページにも地域ごとに避難所や警戒区域が…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2014年9月12日教育環境整備について答弁者 学校教育課長 相原弘幸答弁から 4,412日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱3、教育環境整備について、①、教職員住宅の改善についてお聞きいたします。以前も委員会の中でお聞きいたしましたが、当市の教職員の居住状況は管理職を…(続きは議事録で)
ただいまの答弁をお聞きしましても、既存の住宅がやはり古くて適さないというような問題視されているような指摘がないということは、そこを問題視していないのかなというふ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。どんな状況でも通学路には、ただいまご答弁にあったように十分な安全性を確保できない場合もあるというようなこともおっしゃっていましたけれども、…(続きは議事録で)
予定があるということでしたけれども、整備されるまで事故が起きない保証は全くないという感じですし、ただいまのご答弁では保護者からの要望も多かったということですから…(続きは議事録で)
先ほども言いましたが、プールがあったときは誰もそこに侵入できない状況でしたので、通ったときにも全く何も思わなかったのですが、現在は安易に人がいても余り気にならな…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

教職員住宅の改善についてでありますが、ご指摘のとおり本市での教職員の居住割合が思わしくないことについては大変苦慮しているところであります。その要因としては、近隣…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

通学路の整備についてですが、ご指摘の通学路については、ご指摘のとおり安全に注意する道路としまして、市教委も道路管理者側も同様の認識を持っております。現在は、従前…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

学校敷地の整備についてでありますが、茂尻小学校への対応をお尋ねされましたが、茂尻小学校の整備については統合にかかわるものとしまして、昨年度に校舎整備を行ったとこ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

ご指摘のあった敷地内の防犯灯ですけれども、議員が感じたということでありますので、やはり治安上とか防犯上不安であるということでありますので、街灯が必要と指摘される…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月12日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2014年9月12日社会教育の拡大について答弁者 社会教育課長 蒲原英二答弁から 4,412日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱4、社会教育の拡大について、①、青少年基金の維持、利用についてお伺いいたします。昭和60年より積み立てを行い、利用しているこの基金ですけれども、…(続きは議事録で)
ありがとうございます。利用については、昨年見直しを行って利用幅の拡大を行ってくれていますので、特に何もないのですけれども、毎年子どもまつりへ12万円ほど、それか…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

青少年基金の維持、利用についてお答えいたします。ご質問のとおり、赤平市青少年基金につきましては昭和60年より積み立てを行い、平成25年度末で2,514万2,63…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月12日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2014年6月12日いじめ、自殺者撲滅に向けての活動答弁者 介護健康推進課長 斉藤幸英、学校教育課長 相原弘幸答弁から 4,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

おはようございます。議席番号4番、竹村恵一、通告に基づきまして、質問させていただきます。今回答弁にかかわらない理事者の方も含めまして、皆さんどうぞよろしくお願い…(続きは議事録で)
ただいま経過と現状などをお聞かせいただきました。前回の質問のときにもお答えしていただいたときに、市民の皆さんから認識してもらえる周知を行い、地域で存在を紹介して…(続きは議事録で)
前回の質問の後の地域に周知している政策といいますか、何を今までしてきたのかというのも同時に聞かせていただけたらと思いますが。
理解いたしました。いずれにしましても、一般的には未遂者というのは自殺者の10倍はいると言われております。身近に気づいてくれる人がいることが未然防止につながるとい…(続きは議事録で)
ただいま答弁の中で今年度は調査中という答弁でございましたけれども、既にアンケートは終わって集計調査中なのか、それともこれからアンケートをとる調査に入るのかという…(続きは議事録で)
ありがとうございます。いずれにしましても、マニュアルについてはいじめに特化したものはないけれども、対応するマニュアルというのはあるということでした。道のほうでは…(続きは議事録で)
ありがとうございます。先生方の能力向上に努める研修というのは、それぞれ専門職ですから、言わざるとも行っていくというのはこれ当たり前のことかなと思いますけれども、…(続きは議事録で)
ありがとうございます。いずれにしましても、校長会、教頭会などを通じて教職員への周知、呼びかけは幾らでもできることだというふうに思います。市教委としてどこまでゲー…(続きは議事録で)
ゲートキーパーに関しましてもこの命を大切にする教室にしましても行うところが違ったりとか、担当する課が違ったりとかということもありますけれども、子供を守ると、いじ…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

ゲートキーパー研修についてお答えいたします。自殺予防ゲートキーパーは、家族や近所などで悩んでいる人を見つけ、話を聞き、専門的な機関につなぎ、地域で優しく見守る方…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

まず、自殺予防ゲートキーパーの活動でございますが、あくまでも家庭や近所で家族や近所の人を気遣い、気になる人には声をかけ、話を聞き、必要があれば保健師や病院、保健…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

主なものにつきましては、広報あるいはホームページ等ということでございますが、そのほかに民生委員さん、あるいは町内会長さんの会合等におきまして周知をさせていただい…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

学校でのいじめの実態と対策でありますけれども、市内の学校では毎年全児童生徒を対象としましたいじめ把握のためのアンケートの調査行っております。ことしは、今現在調査…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

今アンケート調査もう終わっていますが、集計中であります。

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

教職員のゲートキーパーの研修参加ということですが、教職員の研修については各種多様な研修会が設定されておりまして、市教委としては教員の指導力向上と教育課題の解決に…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

条例をつくるつくらないというよりも、その法律の定めにのっとって、これは努力規定になっておりますけれども、やはりその基本姿勢とか防止策や対応について、それを効果的…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

ご指摘のとおり、この件については答弁1度しております。赤歌署から依頼されました講師を招いての命を大切にする教室の事業について、学校での年間の事業計画は年度初めに…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月12日 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2014年6月12日高齢者対策答弁者 介護健康推進課長 斉藤幸英答弁から 4,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2に移ります。大綱2、高齢者対策でございます。①、施設待機者と実態把握についてお伺いいたします。この質問に関しましても平成24年の第4回定例会で…(続きは議事録で)
まだまだ待機者が多くて、何かいい対策はないのかというふうに思いますけれども、今の2施設それぞれ100人の待機者を抱えているのか、それと2施設合わせて100人の待…(続きは議事録で)
それぞれということで100人ということですね。いずれにしましても、施設の関係ですから、保険料とのバランスにも影響が出てくるということにも関係してきますけれども、…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきまして、モバイル型のシステムの利用者の少なさに少しびっくりいたします。今年度から機能の充実を図っていっていただくということでございますけれど…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきました。確かに課題は多く、費用の伴う事業だというふうには思います。しかし、まさに答弁の最後にありましたとおり高齢者の多くの方々は住みなれたこ…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

市内の高齢者施設としましては、特別養護老人ホームが2施設、認知症グループホームが3施設、軽費老人ホーム1施設、住宅型有料老人ホーム1施設、介護老人保健施設1施設…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

各施設で100名を超える待機者となっておりますが、私どもで名簿をいただきましてつけ合わせをして実人員を押さえた数字が約100名ということになっております。以上で…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

見守り施策の検証と今後についてということのご質問であります。高齢化率が高く、独居や高齢者のみ世帯の多い当市にありましては、在宅での生活に不安を感じている高齢者も…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

高齢者が安心して在宅での日々の生活を続けていくためには、高齢者が住みやすい住宅を確保していくことが重要なことであると、そのように認識をしております。市の施策とし…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2014年6月12日元気で明るい人の集う市へ向けて答弁者 総務課長 町田秀一、商工労政観光課長 伊藤嘉悦答弁から 4,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱3、元気で明るい人の集う市へ向けて、①、市職員の市民への対応についてお聞きいたします。市の顔とも言える市役所庁舎内、そしてそこで市民を受け入れる…(続きは議事録で)
ありがとうございます。マニュアルがあるということ、そのような対応をしていた職員が現在本当にいたということでとてもうれしい状況です。しかし、そう思う反面、私が議員…(続きは議事録で)
あくまでも全職員の皆さんがそうだったというわけではなくて、一番最初に言ったようにご高齢の方に目線を下げて対応していた職員さんがいたのも事実でございます。ですから…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ちょっと余談になってしまうかもしれませんが、除幕式のときにはそのスタートに当市の赤平火太鼓の子供たちが暑い中汗を流したというのをお忘れなく…(続きは議事録で)
では、私たちもあそこを広めるときに彫刻公園サキヤマがあるということで使わせていただきたいというふうに思います。今後の活用についても幾つか答弁いただきました。私的…(続きは議事録で)
今答弁いただいたのは、振興公社のほうで考えて行っていくイベントについてですから、市、市教委としてあそこをどうやって市民に周知をしていくかというのを今は私は期待を…(続きは議事録で)
エルム高原を中心に周辺一帯の活性化を考えたことということで、なおより一層そういうことであればあそこを盛り上げる施策などを展開していただきたいというふうに思います…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

接遇マニュアルにつきましてお答えいたします。赤平市役所職員接遇マニュアルといたしまして、平成18年度に作成いたしまして、既に冊子にいたしまして全職員に配付してお…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

お話のとおり、不手際があったようでございますが、お客様の応対につきましては窓口はもちろん、ロビー等でお困りのお客様がおられましたら積極的にお声がけさせていただき…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

彫刻公園の名称と今後の活用についてでございますけれども、まず初めに彫刻公園サキヤマというものが正式名称であるかとのご質問でございますが、条例上はあの一帯は赤平市…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

彫刻群につきましては、彫刻公園サキヤマという通称名で今後PRしてまいります。

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

子供たちの彫刻群の鑑賞につきましては、先ほども申しましたとおり振興公社のほうでゲームですとかキャンプというようなことでいろんな事業を展開しております。今ご指摘の…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

昨年エルム高原リゾートの国道沿いに案内看板を新しく設置いたしましたが、看板作成に当たりましてはエルム高原と隣接する元気の丘ギャラリーにつきましても一緒に掲示する…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月12日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2014年6月12日社会教育の充実答弁者 社会教育課長 蒲原英二答弁から 4,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱4、社会教育の充実について、①、今後の文化施設の考え方についてお聞きいたします。市の文化会館が閉鎖して除却され、市施設の中で最大収容会場があるの…(続きは議事録で)
ただいま今後の方向性をお聞かせいただきました。病院、消防庁舎の建設、小中学校の統合整備など、私も十分に理解いたしております。決して今すぐどうこうというつもりは全…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

今後の文化施設の考え方についてお答えいたします。議員がおっしゃるとおり、文化会館が閉鎖、除却になった現在、交流センターみらいのかたらいホールが最大200名程度の…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月12日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2014年6月12日子供の健康維持管理答弁者 学校教育課長 相原弘幸、社会教育課長 蒲原英二答弁から 4,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱5、子供の健康維持管理、①、子供の体力向上プランについてお聞きいたします。今子供の体力低下や運動不足、それに伴う肥満などが言われています。子供の…(続きは議事録で)
ただいま両教育分野から答弁をいただきました。社会教育分野に関しては、60周年に絡めた多種多彩なプロのチームとのかかわりの中で体力向上を考えていきたいということで…(続きは議事録で)
体力というのは、人間のあらゆる活動の源でございますし、健康な生活を営む上でも物事に取り組む意欲や気力といった精神面の充実にもかかわります。多種多彩な活動に、先ほ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

まず、学校においてですけれども、学校における児童生徒の体力の向上については知育、徳育、体育のバランスのよい成長を目指す狙いの一つとして遊びや運動、また集団活動を…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

社会教育におきましては、今年度の社会体育事業の中で例年行っておりますチャレンジ・ザ・スポーツ大会での吹き矢、子供水泳教室等のほかに、市制施行60周年記念事業とい…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

今し方申し述べました一部の学校で行っておる一校一実践の取り組みの内容についてですが、内容についてはタグラグビーとかマラソン大会というのがあります。タグラグビーと…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月12日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2014年6月12日ふるさとを支える教育答弁者 社会教育課長 蒲原英二答弁から 4,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱6、ふるさとを支える教育、①、歴史、文化遺産の伝承について、ア、住吉獅子舞についてお聞きいたします。住吉獅子舞については、事あるごとに私は聞いて…(続きは議事録で)
今答弁にもありましたように、いろいろやってみたけれども、成果にはつながっていないということです。もう本当に何も手だてはないのでしょうか。やっぱり何とかして獅子舞…(続きは議事録で)
ぜひ協議のほどよろしくお願いいたします。さらに、先ほども言いましたが、獅子が舞う日が来ることを期待しておりますので、何とか力を注いでいただいてやっていただきたい…(続きは議事録で)
きのうの質問と似ておりますし、答弁も近いものですから、これ以上お聞きいたしませんが、整備を進めていただけるという考えを聞けましたので、今後に期待したいというふう…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

住吉獅子舞についてお答えいたします。おっしゃるとおり、平成13年に赤平高等学校郷土研究部にて住吉獅子舞の伝承に取り組んでいましたが、赤平高等学校の閉校が決まった…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

60周年記念式典での住吉獅子舞の展示等の件ですが、舞手の高齢化等により舞を披露するのはやはり難しい状況でしょうが、住吉獅子舞保存会に相談をして協力、助言を受けな…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

遺産を学べる環境整備の考え方についてお答えいたします。きのうの答弁と重複する部分がありますが、現在郷土館は平成25年に除却され、炭鉱歴史資料館につきましては休館…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月12日 議長は「6問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2013年9月11日社会福祉について答弁者 社会福祉課長 永川郁郎答弁から 4,778日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、質問させていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。それでは、大綱1、社会福祉について、国の生活保護費の減額決定に伴う影響について…(続きは議事録で)
ただいま当市の影響についてご答弁いただきました。しかしながら、今回の引き下げは、保護受給者だけに影響を及ぼすものではないとも言われております。ただいまご答弁いた…(続きは議事録で)
保護基準が引き下げられれば、各種減免制度の適用基準も下げられ、減免制度を利用できていた低所得世帯の方も利用できなくなる世帯が出てくるかもしれないと思われます。労…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えいたします。まずは、当市における生活保護受給者の直近の状況でありますけれども、平成25年8月1日現在305世帯411人で、ここ数年少しずつではありますけれ…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えいたします。まず、1点目としまして、今回の基準改定を理由として8月から廃止となった世帯はございません。国は、今回の基準額見直しによる影響額について3年間で…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月11日 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2013年9月11日教育行政について答弁者 学校教育課長 相原弘幸答弁から 4,778日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2、教育行政についてお伺いいたします。①、教員のメンタルヘルスについてお伺いいたします。メンタルヘルスとは、心の健康のことをいうそうです。具体的…(続きは議事録で)
ただいま状況の答弁をいただきましたが、文科省では平成7年からスクールカウンセラーなどの導入を広げています。当市においては、そのスクールカウンセラーについての対応…(続きは議事録で)
スクールカウンセラーなどの導入には至っていないということでしたが、先生たちを取り巻く環境はさまざまで、人間対人間という仕事の難しさも大いに関係しているようです。…(続きは議事録で)
ただいま復帰支援プログラムなどを使って、ゆっくり時間をかけて行っているということでしたが、復職から1年以内に再度休職となった教員の割合は、全体を考えても15.1…(続きは議事録で)
赤平に住んでいれば高校進学にも補助がある、子供が進学の年齢になった機会に高校の近くへ転居を考える保護者の方に対して心強い味方になるというふうに思います。教育に重…(続きは議事録で)
先ほどのアの高校のときにも言いましたが、やはり人口流出を防ぐ、遅くさせる手だては、教育の充実も含まれているのではないかと考えます。小学校が今後減り、中学校も減る…(続きは議事録で)
ただいまご答弁いただきました。廃校のそれぞれが耐震の安全性、法的制限、老朽化と条件はいろいろでしょうが、本当にそのままでいいのでしょうか。多くの課題を整理と言わ…(続きは議事録で)
今の教育行政での質問では、次世代を担う子供たちのことを思い、質問させていただきました。③の地域と廃校施設の利活用でも、平岸地区を例にお話ししましたけれども、今後…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

本市での教職員における精神的疾患を起因とする休職者は、現在1名でございます。その教員については、本人から復職の希望がありますので、現在それに向けて準備を進めてい…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

スクールカウンセラーの導入についてですが、当市においては対象者も少なく、またデリケートな問題でもありますので、本人が既に学校外で専門医に受診するなどの対応をして…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

お答えいたします。精神的疾患の原因といたしましては、一部の児童生徒に対して教師の指示が通らずに学級の経営が困難になり、自分の指導力に自信をなくすケースや保護者と…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

高校通学者の助成の考え方についてお答えいたします。赤平高校については、存続の活動も実らずに、赤平から高校がなくなることに大変残念な思いを抱くものです。そこで、高…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

小中学校の通学者についてでありますが、今後学校の適正配置が進められますと、当然通学区域が広くなるために通学の利便について考慮しなければならないと考えています。昨…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

地域と廃校施設の利活用についてお答えいたします。学校の統廃合については、子供の教育環境を第一として、その成長段階における適正な教育環境の提供による健やかな成長を…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

平岸中学校においては、相当老朽しているということで、耐震化にもなっていないということで、平成19年の3月に閉校しておりますけれども、続く来年閉校となります平岸小…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2013年6月14日赤平駅裏炭鉱跡地及び周辺の整備について答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 4,867日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

市長初め理事者の皆さん、おはようございます。議席番号4番、竹村恵一、通告に基づきまして、質問させていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。早速ですが…(続きは議事録で)
補助金などの予定については、今の説明で理解いたしました。そこで、周辺にある赤平公園との関係も考えていきたいというふうに思うのですが、今年度都市公園改修工事として…(続きは議事録で)
ありがとうございます。いろいろなまちにJRを利用して行くのですけれども、やはり駅周辺には景観がよく、開発されているところが多いなというふうに感じます。今は車社会…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

最初に、平成25年度当初予算でズリ山展望広場整備事業として組んでおります財源等のお話でありますが、総事業費といたしましては5,850万円、財源として国庫支出金2…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

赤平公園につきましては、都市公園の位置づけとなっておりまして、本年度は安全・安心対策緊急総合支援事業として国の財源を活用しながら遊具を中心に照明灯やあずまやの改…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第2回定例会 2013年6月14日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2013年6月14日教育行政について答弁者 学校教育課長 相原弘幸、教育長 多田豊、社会教育課長 吉村春義、市長 高尾弘明答弁から 4,867日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2、教育行政について、①、全国学力・学習状況調査の結果を踏まえた今後の取り組みについてお伺いします。この質問に関しましては、きのうも同僚議員から…(続きは議事録で)
今の答弁では、それでは空知管内の中で他市と赤平の比較の公表はできないということの答えだったということでよろしかったですか。
ありがとうございます。それでは、今回の結果を踏まえた上で先ほど言われていた向上プランの策定ということがあったようですけれども、向上プランの中で目標や改善策がつく…(続きは議事録で)
外には詳しい内容とかよくわからないと思いますけれども、テストの結果や今の向上プランの内容、対策をお聞きいたしましたが、それを踏まえた上で今課長のほうから答弁いた…(続きは議事録で)
理解いたしました。ありがとうございます。きのうの答弁でもありましたように、学校と家庭は車輪の両輪としての動き、それから基礎、基本の大切さ、家庭学習の大切さなど、…(続きは議事録で)
今社会教育の答弁の中で1年間を通して足を運んでもらう努力という内容の文章がありましたけれども、何か具体的な例があればお聞かせください。
何か新しい発想があるというわけではないのですか。
よろしくお願いしたいと思います。次、先ほどの学校教育のほうの答弁の中で朝読書の実施というふうに言われていましたけれども、朝読書をしているほかの自治体の話では落ち…(続きは議事録で)
私も学校のほうにどうでしょうという話を多少聞いたことがあるのですけれども、先ほど言ったようにやっぱり授業に集中するようになったとか、落ちついて本を読めるような状…(続きは議事録で)
今ご答弁いただきましたけれども、各学校に配置されているパソコンのインターネット状況によってということでしたけれども、インターネットでホームページに入って図書館の…(続きは議事録で)
先ほどの学校教育のほうの答弁のほうで教職員との協議、それから社会教育部局との連帯、そういう横のつながりがとても大切だなというふうに感じますので、1つの部局でやる…(続きは議事録で)
今副読本の使い方ということでお話を聞きましたけれども、その副読本を使って社会科の授業を主にやっていくということなのですが、社会教育のほうに関連していくかなという…(続きは議事録で)
今住吉獅子舞についてお話しいただきましたけれども、DVDに関しましても配って見てくださいと言えば見るかといったら、そうでもないと思いますし、先ほどもお見せしまし…(続きは議事録で)
ありがとうございます。高齢者例えば福祉、そして介護の分野も大切に思うのは、私も気持ちは変わりありません。しかし、先ほども言わせていただきましたが、次世代を担う子…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

教育行政について、①の全国学力・学習状況調査の結果を踏まえた今後の取り組みについてのご質問ですが、まずテストを受けた子供たちの学力ということですけれども、新聞な…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

そのとおりです。

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

学力向上プランは、毎年の調査結果を受けまして策定しておりますけれども、現在の同プランは昨年度の調査を受けて策定させていただきました。先ほどもお伝えしましたが、本…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、若干補足をさせていただきたいと思いますけれども、内容については課長答弁のとおりなのですけれども、この問題に対して教育行政として今年度はどういうふうに考…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

読書の推進についてですが、読書の重要性の認識についてお尋ねですが、読書の重要性については人生にとっても重要なものであると認識しております。事学校教育から申します…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

読書の推進についてお答え申し上げます。読書の重要性の認識についてでありますが、子供にとって読書活動は言葉を学び、感性を磨き、表現力を高め、創造力を豊かなものにし…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

学校図書との連携について……その事業といたしまして移動図書館ですとか絵本読み聞かせ、あるいはブックスタートなどの図書館事業を今後さらにきめ細かく推進していきたい…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

先ほど言いました新しい事業のほかには、今後またさらに検討していきたいと考えております。

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

学校での朝読書の実施状況、どのくらいということですが、市内7校ありますが、ほとんどの学校で実施していると捉えております。中学校の1校でその時間帯、朝読書ではなく…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

学校図書との連携についてというようなことだと思いますけれども、当市では昭和56年から遠隔のため図書館の利用が困難な小学校を対象に移動図書館を開設し、利用の便宜を…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

ふるさとを愛する教育ということで市の特色ある事業の展開ということですが、学校教育の中で社会科が教科として子供たちの前にあらわれるのは3年生ということになっており…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

ふるさとを愛する教育についてお答えいたします。社会教育事業でありますふるさと少年教室では、平成24年度より市企画財政課企画調整係とのタイアップ事業といたしまして…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

社会科の授業の中で使うのは3、4年生ということになっておりますし、今5、6年も社会科ありますので、使っておりますけれども、一般的な教科書は全国的な教科書というこ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

住吉獅子舞の件についてでございますけれども、どれぐらい知られているのかということでありますけれども、この件についてアンケート調査による数値などは押さえてございま…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

教育予算のご質問でございますが、私は非常に大切だと思いますし、毎年職員団体から教育白書、教育予算の状況について、言ってみれば現場からの勤務評定のようなものを毎年…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第2回定例会 2013年6月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2012年12月13日市内自殺者の対応について答弁者 介護健康推進課長 斉藤幸英答弁から 5,050日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、一般質問させていただきます。市長を初め理事者の皆さん、午前中の方々の質問に続き、どうぞよろしくお願いいたします。それでは、早速ですが、大綱1…(続きは議事録で)
ただいましっかりとしたご答弁をいただきましたが、私も人数のほうを多少調べさせていただきました。自殺者の推移ですが、道内でも平成9年を境に自殺死亡率というのが急増…(続きは議事録で)
ありがとうございます。おおむね理解いたしました。自殺防止は、早期発見、早期対応です。多くの場合は前兆が出ていると言われます。それを見逃さないためにもとてもよい研…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

お答えいたします。自殺予防ゲートキーパー研修を実施している背景といたしましては、全国的に自殺者が増加し、平成10年には年間自殺者が3万人を超え、交通事故死の6.…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

ゲートキーパー研修の修了者には、議員さんもいただいたと思いますけれども、市長名で修了証書を発行させていただいております。それを免許化ということでのお話かと思いま…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第4回定例会 2012年12月13日 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2012年12月13日老人福祉施設の拡充について答弁者 介護健康推進課長 斉藤幸英答弁から 5,050日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2、老人福祉施設の拡充について、①、市内待機者の把握についてお伺いします。この質問に関しましては、昨年の12月定例会にて同僚議員からも質問として…(続きは議事録で)
ただいま申し込みの人数、待機者、平成23年度の待機者数の人数をお聞きしましたが、この数字は施設ごとの単独の申し込み人数になっているのでしょうか、それとも重複して…(続きは議事録で)
昨年の質問以降も何人かの同僚議員のほうから数の実態の把握には努力を期待しますということで言われていたと思いますので、今後も実数で数字を出していただいて、対応して…(続きは議事録で)
理解いたしました。それぞれの施設にはそれぞれ入所要件が定められていて、施設ごとに違うと思います。待機者の多くは、困って今すぐ対応を希望している方がほとんどだと思…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

待機者の把握ということでご質問をいただいております。市内各施設への入所を申し込みしている実人員につきましては、平成23年度時点の調査ということになりますが、72…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

特養の実申し込み人員です。ですから、重複部分はカウントは1ということで数えた実数でございます。

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

民間施設との横のつながりということでご質問をいただきました。市内病院及び各施設と、さらにはサービス事業所、赤平市内をサービス提供地域としているサービス事業所の介…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第4回定例会 2012年12月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2012年12月13日交通安全について答弁者 建設課長 熊谷敦答弁から 5,050日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱3に移らせていただきます。大綱3、交通安全について、①、市道豊通、文京学園通の交差点についてお伺いいたします。この質問に関しましても昨年12月の…(続きは議事録で)
ただいまのご答弁で補修の時期は平成30年の予定ということでなっておりましたが、一緒に考えていくことができるようになるとその平成30年の予定というのは早まるという…(続きは議事録で)
理解いたしました。安全、安心面、通学路指定などの観点からもいつ対応していただけるかというのが不安を残していましたが、通学している子供たちは直接橋を渡っての通学は…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

お答えをさせていただきます。豊通と文京学園通の交差点に隣接する緑橋の橋梁長寿命化計画とその後の経過についてでございますが、現在の進捗状況といたしましては、緑橋を…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

歩道の整備につきまして先ほどお答えしましたように交差点から文京町側に向けて検討しております。その検討、まず調査測量の結果によりますが、それによっては早まった整備…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第4回定例会 2012年12月13日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2012年12月13日小・中学校統合について答弁者 学校教育課長 相原弘幸、教育長 多田豊答弁から 5,050日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱4に移らせていただきます。大綱4、小中学校統合について、①、統合までの進行状況についてお伺いいたします。先日も教育委員会より常任委員会のほうへ前…(続きは議事録で)
今のところそれ以降は着手していないということですが、以前にも同僚議員のほうからもやれることにはスピーディーさを持って対応してほしいという指摘があったかと思います…(続きは議事録で)
以前に中学校に関してたしか教育委員会のほうからは増築という考えで、新築はないというお話を聞いておりました。ただ、答申の中では具体的な方策の中で統合し、新設校を設…(続きは議事録で)
今後の進みぐあいでは変わってくる可能性もあるという含みでよろしいのでしょうか。
我々常任委員会でもベースになるであろう赤平中学校のほうを視察してきまして、現状のままでの学校運営にはいろいろな問題点が見えてきたように思いました。私も答申内容の…(続きは議事録で)
おおむね理解いたしました。統合に関しては行わなくてはならない事項だと理解はしていますが、やはり子供、保護者、地域がかかわることです。できるだけスピーディーさ、そ…(続きは議事録で)
おおむね理解いたしますが、しかしながら学校側からの要望が上がった中からの優先順位を考えた対応も委員会側としての考えとしては理解を示しますけれども、中には委員会側…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

その後の進行状況、統合までの進行状況ということでありますが、まず本市の小中学校の適正配置計画、ことしの1月に策定しまして、既にお示ししております。また、今おっし…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

この計画自体、前の計画の終了を待たずに前倒しで策定させていただいておりますので、できるだけ早い進行を目指したということであります。しかし、着手をするには保護者や…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

学校統合の学校教育条件整備審議会の答申では新築ということでありますけれども、我々の教育委員会でその答申をもとにした教育委員会としての計画ということでありますと、…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

教育委員会としましては、ことしできた計画ですので、現段階でそのような計画を変更するとかそういったことは考えておりませんし、あくまでも現段階では我々のつくった計画…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

私どもの考え方をということでございますので、お答えをさせていただきます。課長答弁と重なる部分があろうかというふうに思いますけれども、一応述べてみたいと思いますが…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

お答えさせていただきます。赤平中学校の玄関前のマンホールということでありますが、学校施設の整備については毎年各学校から要望のある内容から優先順位をいただいて、そ…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第4回定例会 2012年12月13日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2012年12月13日社会教育・体育について答弁者 社会教育課長 吉村春義答弁から 5,050日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱5、社会教育、体育について、①、郷土文化の継承についてお伺いいたします。昭和46年に当市の指定文化財第1号に指定された住吉獅子舞でありますが、平成23年度決…(続きは議事録で)
ただいまのご答弁で継承者の高齢化という話が出てきましたが、その高齢化に伴って長い間演じられていなかった獅子舞も平成13年に赤平高校の郷土史研究部が保存に挑戦した…(続きは議事録で)
赤平の文化財保護条例の中にも市にとって重要なものについてとうたわれておりますし、また文化財が貴重な市民財産であることを自覚し、保存に努めるとともに、文化的活用に…(続きは議事録で)
おおむね理解いたします。一つの例ですけれども、栗山町では小学校の総合学習の時間を利用して継承させ、学芸会などで披露したという新聞記事を目にしました。そういう点か…(続きは議事録で)
その休憩時間のところなのですけれども、午前、午後の区分の中で利用者がいてもこの間時間が来たらあけるようにと言われているような感じがあるようなのですけれども、スポ…(続きは議事録で)
わかりました。先ほどの1時間の使わない時間につきましても含めてもう一度検討していただけたらというふうに思います。続きまして、体育館利用者へ対するスポーツ事故やけ…(続きは議事録で)
1次処置については、けがや事故がそれだけで、行えることで大事に至らないことが多い状況になりますので、ただいま答弁いただいたAEDの講習だけにかかわらず救急講習な…(続きは議事録で)
理解いたします。ただいまお話にあったスポーツセンターが休止した後、施設整備をして2つあった体育館から1つになったときから週間の種目指定も整備され、総合体育館1つ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

大綱5、社会教育、体育について、①、郷土文化の継承についてお答え申し上げます。文化財保護委員会で検討したが、どう進んだのかとのことですが、前回の会議では住吉獅子…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

赤平高校のチャレンジについてどう考えるのかとのことですが、平成13年ごろに住吉獅子舞保存会が赤平高校の郷土研究部に用具を貸し出し、高校生が舞を継承しましたが、担…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

文化財保護条例の中身についてどう考えるのかとのことですが、文化財保護条例では第1条で「この条例は、赤平市内に所在する文化財のうち、国又は道の指定するものを除き市…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

大綱5、社会教育、体育について、②、体育館利用のあり方についてお答え申し上げます。1日2回の休憩時間についてでありますが、近隣自治体の体育館では各使用時間区分の…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

当市は手動で行っているが、時間短縮のための考えはないのかとのことですが、休憩時間の短縮となりますと現在総合体育館アリーナを2分割して使用する場合に中央に防球ネッ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

事故、けが等の対応についてでありますが、総合体育館では館内の事故等に対しまして救急箱を設置して、職員で対応できるものにつきましては対応しますが、それ以外の救急を…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

専用使用についてでありますが、平成24年度から小中学生の社会教育施設等の無料化により体育館の専用使用が多くなり、ほかの利用者からはいつも満杯で利用できないとのこ…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第4回定例会 2012年12月13日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2011年9月15日市立病院の経営改善について答弁者 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介答弁から 5,505日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、質問させていただきます。このたびの統一地方選挙において初めて当選させていただきました。無投票という状況を重く受けとめ、頑張っていきたいと思っ…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございます。ただいまご説明いただきましたとおり備品としてのストックも必要ということで、50台ぐらいのベッドもストックしておきたいという考えもお聞…(続きは議事録で)
広報や市ホームページに載せる情報発信で行っていきたいということですが、今までも市のことに関していろいろ広報やホームページに記載されてきたと思いますが、そういうも…(続きは議事録で)
ありがとうございます。しっかりした情報発信をしていただいて、市内でそういう介護用品を必要とされている方に対して積極的な手法で挑んでいただけたらなというふうに思い…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

大綱1、市立病院の経営改善について、①、不用備品の再利用についてお答えいたします。平成19年度の産婦人科の休止と本年4月までの病床削減に伴い、現在使用していない…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

今後十分内部協議いたしまして、余剰の部分については広報等を通じて公募していきたいという考え方を持っておりますが、一部市内の介護用品を販売している業者さんもいらっ…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

おっしゃられるとおり、福祉関連、それと在宅介護の部分としては、介護支援センター等を通じながらも情報を提供していただき、検討していきたいというふうにも考えます。以…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第3回定例会 2011年9月15日 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2011年9月15日社会教育施設の管理について答弁者 社会教育課長 吉村春義、学校教育課長 相原弘幸、建設課長 熊谷敦答弁から 5,505日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2、社会教育施設の管理について質問を変えさせていただきます。社会教育施設についての質問は、昨年の定例会でも市民が利用しやすい公共施設のあり方とい…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございます。しかしながら、私の持っている資料によりますと、スポーツセンターテニスコート以外は修繕というだけのものは行われていない状況がここに記載…(続きは議事録で)
文京テニスコートの関連施設は、テニスコートしかないような気がするのですが、そのときにも行かれているのでしょうか。
実際に私がコートを見回った限り、先ほども言いましたが、特に文京テニスコートは一番傷みがひどく感じました。実際にコートの線も消えかけておりますし、市内4カ所のテニ…(続きは議事録で)
現在ご答弁いただいたように必要と考えられるということで、今後必要であれば早急な対応を期待したいと思いますが、それでよろしいでしょうか。
ありがとうございます。先ほど教育長の学校関係の報告にもあったように、市内2中学校があると思うのですが、そのどちらの中学校も部活動の結果などが非常に成績のよいもの…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ただいま芝刈り機を1台購入したというふうにご答弁いただきました。乗用して使用できる芝刈り機、草刈り機が教育委員会の管理で2台あるとお聞きし…(続きは議事録で)
当初僕もそういうふうに聞いてはいたのですけれども、パークゴルフ場の芝に関しては教育委員会のほうでしていると。そのほかの翠光苑の公園の周りのことは土木のほうでして…(続きは議事録で)
では、翠光苑のパークゴルフ場は教育委員会の管理ではなくて、土木のほうでパークゴルフ場のほうもやっているということでよろしいのでしょうか。
わかりました。管理のほうは教育委員会ということですが、連帯をして、草刈りに関しては公園管理ということで土木のほうでやっているということでわかりました。今後テニス…(続きは議事録で)
できればその利便性を考えた構想を青写真などに表記していただいて出していただけたら見通しが立つかなというふうに感じます。以上ですべての質問を終了します。ご丁寧なご…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

大綱2、社会教育施設の管理について、①、市営テニスコートについてお答え申し上げます。赤平市営テニスコートには、スポーツセンターテニスコート4面、大町、文京、茂尻…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

先ほど申し上げましたように市内には4テニスコートがございます。そして、そのほかにもさまざまな野球場ですとかパークゴルフ場もありますので、直接テニスコートを見に行…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

先ほど申しましたように市内全体に施設がありますので、その施設を回った際に、例えば赤中の文京テニスコートのほうに寄って利用状況等、特に学校に近いテニスコートになっ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

確かに議員ご指摘のように市内4カ所の私も支出が5年間の伝票ですので、5年にさかのぼってちょっと支出伝票を調べてみたことはあるのですけれども、確かに修繕料という形…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

このスポーツセンターテニスコート以外のテニスコートについては、赤平中学校のテニスコートが一番使用頻度が高いということでありまして、使用頻度については学校の部活動…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

②、パークゴルフ場についてお答え申し上げます。赤平市内にあります教育委員会管理のパークゴルフ場は、赤平パークゴルフ場、住友河畔広場パークゴルフ施設、翠光苑パーク…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

芝刈り機関係でご質問ありましたけれども、パークゴルフ場には平成9年購入の機械が1台、これは乗用タイプでございます。これにつきましては、トラブルが多く、修繕費が多…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

今パークゴルフ場の草刈りということで3カ所の草刈り、教育委員会のほうでということだったのですけれども、翠光苑にあるパークゴルフ協会で設置されたものなのですけれど…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

済みません、私7月までやっていたのですけれども、今赤平パークゴルフ場の草刈りについては赤平の教育委員会がやっていますし、住友河畔についても教育委員会でやっており…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

パークゴルフ場の施設そのものの管理というのは、設置をしたパークゴルフ協会、それと教育委員会のほうで管理をしております。ただし、草刈りについては、公園ということも…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

今後のスポーツ施設の集約の計画につきましては、現在のところ確定した計画などを持っているわけではありませんけれども、今回の市民プール移転と同様に総合的な体育施設と…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「社会教育施設」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成23年第3回定例会 2011年9月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、赤平市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。