幕別町議会 議席 16番
谷口和弥 議員
委員会:産業建設常任委員、広報広聴副委員長
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
現職 幕別町の議員名簿(日付の記載なし・2025年5月16日に取得)による 名簿の出どころ
- 一般質問
- 73件
- 質問に立った議会
- 73回
- いちばん新しい質問
- 2026年3月12日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2024年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2022年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2021年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2020年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2019年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2018年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2017年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2016年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2015年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2014年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2013年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2012年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2011年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2010年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2009年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2008年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2007年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年3月12日2024年度以降の本町における対応について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。子どもや若者が幸せを実感できる町に。厚生労働省は、今年1月 30 日、全国の児童相談所が 2024 年度に児童虐…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「子どもや若者が幸せを実感できる町に」であります。ご質問の1点目、「児童虐待防止法第4条で「国及び地方公共団体の責務等」を8…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきたいと思います。4項目に分けて児童虐待防止法に基づく幕別町の施策についてご答弁をいただいたところであります。法令にのっとってさまざまな施策…(続きは議事録で)
4項目の質問をさせていただきましたけれども、関連があるので、一つにまとめて質問をさせていただきたいなというふうに思っています。今、ご答弁によると、令和6年度 6…(続きは議事録で)
確認と併せて質問を続けさせていただきますけれども。答弁の中では、幕別町子ども家庭総合支援拠点というポジションを設置したことが紹介されているところでありました。児…(続きは議事録で)
役割については分かりましたけれども、実数の把握がされていないということはちょっと残念だなと。先ほども言いましたように、とても重要なポジションで、その役割を果たす…(続きは議事録で)
改めて早期発見に向けて幕別町がどういうふうにしているかということの答弁をいただいたわけなのですけれども、お聞きしているのは、これらの施策がちゃんとした効果を、町…(続きは議事録で)
そういうふうに理解したいなというふうに私も思っているのです。ただ、こういった数字が全道も、それからこの業務概要でも出てくると。それを普通にこうやって見た人が、読…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 こども課長 山本充
令和6年度帯広児童相談所における確認をいたしました資料によりますと、幕別町における相談件数については、令和6年度 65 件でございました。前年が 103 件とい…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 山本充
児童虐待に関して、やはり子どもに常に関わる保護者に対するアプローチが大切だとは思っております。講演会等の開催等も検討いたしましたけれども、やはり一番参加していた…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 山本充
子ども家庭総合支援拠点につきましては、地域の全ての子ども、家庭の相談に対応する子ども家庭支援員の専門性を持った機関でありまして、ソーシャルワーク機能や要対協の主…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 山本充
虐待の通告に関しましては、保育所なり学校なりにつきましては、町から、発見した場合には積極的に通告するようにということでお示しもしていますし、あと町のホームページ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、令和5年度の結果について説明をしていただきましたけれども、どうもこれ、警察が 144 件と圧倒的に多いというのが、ちょっと我が町の対応からすると考えられない…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは昨日の小田議員に対するご質問についてもお答えしたのですが、まず、やはり虐待というのは子どもの人権というのを無視しているところから始まっているというふうに思…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「年度以降」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年12月9日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。一つ目、マイナ保険証の普及推進をさらに積極的に。救急車による救急搬送時に救急隊員が傷病者のマイナ保険証を活用し、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「マイナ保険証の普及推進をさらに積極的に」についてであります。国は、令和5年4月1日から、医療機関におけるマイナンバーカード…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。一つ目、マイナ保険証の推進についてでありますけれども、町長からの答弁は町としても推進していくということ…(続きは議事録で)
いろいろ分かりました。高齢者が多いのかなと思ったら 90 パーセントあってと。18 歳以下が多いということにちょっと驚きを感じました。今お話の出た、この 18 …(続きは議事録で)
まだいつか分からないということなわけですね。18 歳以下の町民に対しても、マイナンバーカードの所持やマイナ保険証へのひもづけについては、進めていくことが重要だと…(続きは議事録で)
スマホ保険証では、救急隊が確認できないということの説明が今ありましたけれども、実は幕別町のしかるべき方と、この件では確認をしてきて、そして述べているのだけれども…(続きは議事録で)
それでは二つ目、ヒグマのほうの質問に移りたいと思います。ヒグマを一方的に駆除していくのではなく、どうやったら共存共栄していけるかということの投げかけをさせていた…(続きは議事録で)
それでは分かりました。この過去2年間に比べたらば、やはり全国的な傾向といいますか、ヒグマの目撃及び足跡に関する情報、増えているということなのですね。先日も結構な…(続きは議事録で)
今のご答弁は大変分かりました。それで、この鳥獣被害防止計画が令和6年度にできて、令和7年度から9年までの3か年計画の中での5頭であると。これは北海道のヒグマ管理…(続きは議事録で)
分かりました。私も決して無駄にやたらに撃つなということではなくて、やっぱり人里に下りてきた熊は捕獲をしていかなければならないものだ、駆除していかなければならない…(続きは議事録で)
三つ目、ハンターの育成対策について確認させていただきたいなというふうに思います。いろいろな施策の中でハンターの育成はされていってと。そして、幕別部会については登…(続きは議事録で)
しっかり考えながらということの今ご答弁でした。そのようにしていくべきだなというふうに思います。国のほうでも自衛官やそれから警察官の OB の方の採用なども施策の…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 住民課長 佐々木一成
資格確認書の交付率 32.2 パーセントというところは、現行の制度上、保険証が廃止されまして、マイナ保険証が仕組みに一本化したというところを考えますと、少し物足…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木一成
PMH のお話かと思いますが、こちら、国のほうでは今のところ全国で先行して導入している自治体が 183 しかございません。今デジタル庁ではこの取組を急ピッチで進…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木一成
スマートフォンへのマイナ保険証の搭載につきましては、町長の答弁にもありましたように、個人の選択の部分にはなってくると思いますが、ただ、町といたしましては、町民の…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
スマホ保険証なのですけれども、スマホ保険証の普及については、今、課長が答弁したとおりなのですけれども、あくまでもやっぱりカードが基本になっております。カードがあ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
長寿社会に向けた取組という部分につきましては、これはマイナ保険証があるなしにかかわらず取り組んできているものではありますけれども、ただ、これがマイナ保険証の活用…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 遠藤寛士
ヒグマの出没、それから捕獲数の状況でございます。令和5年度と6年度の状況について申し上げたいと思います。令和5年度、目撃情報が 13 件、捕獲が1件であります。…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 遠藤寛士
ヒグマの5頭でございますけれども、こちらは幕別町鳥獣被害防止計画に基づいて5頭としておりますので、捕獲につきましては有害、害があるというふうに判断した頭数につき…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
お聞きになりたい点は、なぜ5頭にしたのかということなのだろうと思うのですが、これ実は過去には5頭捕獲したこともあるのですね。令和3年度、5頭でありました。そして…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
我々の計画というのは、国なり道なりの計画に基づいて、それを参考にしながら不整合が出ないような形で策定をしておりますから、そこで十分認識しながら我が町の計画という…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 遠藤寛士
猟友会の方とも、この緊急銃猟に伴って9月に一度お話をさせていただきました。その中で議員おっしゃるように、不安な部分がありますというようなお話をいただいております…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ガバメントハンターについては緊急対応、短期対応、中期対応と別れた中の一番最後の中期的な対応の中で、将来的にはやっぱりガバメントハンターの育成をして、しっかりと対…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
一度人間の生活圏に入って餌を与えられる、あるいは果樹をそこで食べたりすると、もう2度、3度と必ず来るのですね。これはやっぱり本当に共存できるような状況にないとい…(続きは議事録で)
2025年9月10日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。幕別運動公園を合宿地や対外試合場に選ばれる施設に。幕別町内のスポーツ拠点の施設の一つに、面積約 20 …(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
谷口議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、教育委員会と町にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目、2点目及び4点目について答弁させていただきます。…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。ご質問の3点目、「幕別町と包括的連携協定を結ぶ「十勝スカイアース」がこれからも本町を主会場として試合を行うことは重要であると…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。答弁全体にわたって十勝スカイアース、チームに対する評価や期待、それは私と一致するものがあって、その辺のところがしっかりして…(続きは議事録で)
経過は分かりましたけれども、やはりこういうスポーツ推進計画を持っている町のやっていることではない。よそのチームも来る中で、あれ、シャワー使えないのと。要は、例え…(続きは議事録で)
緊急性の高いものからということでありましたけれども、緊急性高いと思うのですよ。まずそのことはしっかり念頭に入れていただきたい。いろいろと運動公園の施設のことにつ…(続きは議事録で)
スポーツの見方もいろいろと変わっていて、特に最近思うことは、審判のジャッジ、これに対してチャレンジができる。そんなようなことなどが出てきました。今までは審判がア…(続きは議事録で)
なぜスポーツ推進委員に諮問したことがあるのかという設問を立てたかというと、スポーツ基本法に基づいて設置されたこのスポーツ推進委員の役割、幕別町のホームページでは…(続きは議事録で)
今の答弁だと、スポーツ推進委員会の会議の席に、こういったことで施設を確認してくださいということは訴えないということに聞こえたのだけれども、そういうことか。
了解しました。ちょっと力が入ってね、敬語が飛んで申し訳なかった。失礼しました。二つ目、合宿のほうの、合宿誘致の話に、質問にさせていただきたいと思います。慶応大学…(続きは議事録で)
合宿の誘致については、四つ質問させていただいていますけれども、その中でもう一回質問させていただきたいというふうに思います。三つ目、十勝スカイアースに対する評価と…(続きは議事録で)
詳しい土木の関係は私は分からないけれども、答弁の中身はおおよそ理解ができました。そういう幕別運動公園の陸上競技場内にあるサッカースペースですけれども、それでもな…(続きは議事録で)
教育長がサッカーが好きだというのは初めて聞きました。答弁の中身については、行政ですから、そういう手順を踏むのだと、そういう考え方に立つのだということも、それも仕…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
ご指摘いただいている、至らない点が多々あるのは、私も承知しております。例えば管理等のシャワーの件につきましても、令和6年の当初予算には予算協議をさせていただいた…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
先ほど答弁にもありましたけれども、教育施設、他の施設もたくさんございます。同じように老朽化している施設もありますので、バランスを見ながら、緊急性の高いものから計…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
ごみの不法投棄、看板も立てておりますけれども、あそこ公園と一体として整備しているものでありますので、今後、町長部局の関係課とも協議をしながらそういった、せっかく…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
体育施設に対応するさまざまな設備の要望というのは伺っております。先ほど答弁にもありましたけれども、今後求められるいろいろな施設機能というものがあると思いますので…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
ちょっと調べますと、スポーツ推進委員さんの規定は各自治体にあって、諮問機関として設けている自治体はほぼありません。主要の都市の規定を見てもないのですけれども、幕…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
説明が下手くそですみません。そういうことではなくて、今も施設整備の関係については、時折に触れてお伺いしていますので、引き続きそういった形で対応してまいりたいとい…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
合宿誘致実行委員会の関係だと思います。今現状では確かに慶応の野球部が来ていただいております。合宿の実行委員会ができたのが平成 30 年ですけれども、これまでも車…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
陸上競技場内のサッカー場なのですけれども、あそこの図面を見ると、貯蓄型土壌システム排水といって水を下にためることができます。水の量が多くなると排水させてというよ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
私自身も先日、スカイアースのホームゲームに行きまして、多くの観客のいる中、選手が必死にプレーしている試合を見させていただきました。個人的にはサッカーは好きですの…(続きは議事録で)
2025年6月17日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。1、町長等の執行機関と緊張関係を保ち、行政執行を監視する議会に。幕別町議会は平成 26 年4月1日、住…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。初めに、「町長等の執行機関と緊張関係を保ち、行政執行を監視する議会に」についてであります。地方自治体は、執行機関の長と議事機…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。町長の一つ目の質問に対する答弁でありますけれども、私が道新の社説を引用して、これはこういうことだと言った言葉、そ…(続きは議事録で)
町長の姿勢の中ではそれは許さないのだということは、非常にまたこれもすばらしい姿勢だなと、政治姿勢だなというふうに思いました。ただ、やっぱり町長の認識の中で、調査…(続きは議事録で)
いろいろほかの自治体や企業で、この職員からの提案制度を持っているところというのはあります。非常に活発に利用されている、そういう自治体を見ていくと、その町のホーム…(続きは議事録で)
今の町長のご答弁は、まさにそのとおりだなというふうに思うのです。やっぱり雰囲気なのだと思うのですよね。要綱が改正された平成 24 年ですけれども、その前の、だか…(続きは議事録で)
いろいろ考えてらっしゃるということでありました。行政報告にあったように、今年度、第4次が最終年度で、飯田町長が本部長となって、第5次行政改革大綱をつくっていくと…(続きは議事録で)
分かりました。町長からトップダウンではなくて、上がってくるものを今待ちたいという姿勢、それも正しいのだというふうに思います。若手職員を中心に、大変役場職員の退職…(続きは議事録で)
細かいことだけれども、もう一点お尋ねしますね。この要綱見ますと、表彰制度がありますね。採用された提案についての表彰制度。8件採用されたと、要綱改正後 13 年で…(続きは議事録で)
どんな提案がされたかは私は分からないけれども、それらのことも、今、町長からやりがいのあると、提案してよかったと、そういうふうに思われるということの中では、そうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
お褒めをいただきましたが、ひとつ勇み足ということもありました。これは、権限がないということでありますから、私は幕別町の行政については権限がありますが、ほかの自治…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは先ほど説明したとおりでありますけれども、やはり時代の世相というか、今の気質が変わってきたのかな。積極的に、前向きに、これを改善していきたいという提案するこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに、外に向かってこういう制度ありますよと、開かれた行政していますよということ大切なのだろうと思うのですが、まずは職員がしっかりこの制度を踏まえて、前向きに提…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ雰囲気づくりは、いろいろな方法があるでしょうし、一人一人の管理職であったり、職員の気持ち次第で随分変わってくるのだというふうに思います。それで、さっきの平成…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、まず私が指示したらいいものができませんので、まずは職員から積み上げていただいて、その中の項目として、どう扱われるのかなというふうに思っておりまして、ここ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
やはり提案をしていただいて、それが採用されると、非常に自信につながるし、そのことでまた前向きにいろんな提案をしてみようと意欲にもつながる。非常いい制度だというふ…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 宇野和哉
現在、8件の採用された中に、表彰されたというケースはございません。
答弁 町長 飯田晴義
表彰制度というか、職員提案制度の中の表彰という部分については、私も難しい規定だなというふうに感じております。というのは、職員提案をしたことだけがその人の評価では…(続きは議事録で)
2025年3月11日幕別町および忠類村の合併後の新しい町を創造していくための「基本方針及びそれを実現するための施策」について
質問
通告に従って、一般質問をさせていただきます。1、合併から 20 年目を迎えた新「幕別町」のさらなる発展に向けて。平成 18 年2月6日、忠類村が幕別町に編入合併…(続きは議事録で)
初回質問にありましたように、20 年目を迎えている、そういう中で、主に忠類地域の住民の方などとお話しする中で、この合併がどうだったのかな、そういうことで思いが聞…(続きは議事録で)
今、子どもさんのいる関係、進学その他との意見もありました。人口が減っていくのは、これも何せ子どもたちが生まれてこないということがあるものですから仕方ない。その中…(続きは議事録で)
分かりました。その平成 30 年の議会のときには、それぞれその花、木、鳥を選んだ理由をちゃんとホームページなどいろいろ説明資料に載せることを私は求めていて、その…(続きは議事録で)
親しみが持てる説明、そのとおりなのだと思うのですよね。ちょっと分からなくて、これ DVD にもなっていなくて、見る方法が恐らくないのだろうと思うのですよ。以前に…(続きは議事録で)
見れた。勝手に発言しないで。ユーチューブでね、ちょっとだけ流れたことがあるのです。急に出て、急に消えたのですけれども、白黒の映画という中では、カシワの云々という…(続きは議事録で)
150 年ということは、節目としてはすごくいいのだと思うのです。いろいろ私も幕別町、それから忠類村、歴史を知りたいなと思って資料を探してみました。答弁の中では、…(続きは議事録で)
何か考えたい、ぜひ考えて進めていただきたい。繰り返しになりますけれども、忠類村との合併が、もうさまざまな方々の努力の中で、その国の状況では最善の選択肢であったの…(続きは議事録で)
新聞報道ですけれども、士幌や上士幌などでは結局、自然豊かなところで暮らしたいという方たちなのでしょうか、この体験住宅が非常にうまく数多くの人が利用するなどという…(続きは議事録で)
民間のホテルを利用するということに関しては、ちょっと異論を述べたいと思うのですけれども、内部で移住者を引き寄せるにはどうしたらいいかということはよく検討してくだ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「合併から 20 年目を迎えた新「幕別町」のさらなる発展に向けて」についてであります。国は、国の構造改革の大きな柱…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
人口については、これ全国的な傾向でありますけれども、この先、増えていくということはほとんどないだろうと私は思っているのです。それなぜかというと、合計特殊出生率が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これはシンボルマークにつきましては公募をして、そして選ばれたものがこれであります。ただ、今言われたように、確かに浸透度、長い時間かかることは承知しているのですが…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私が生まれるちょっと前よりももうちょっと前なので、なかなかそういう見る機会がなかったわけで、私もよく分かりません。ただ、NEEDS の工場のところに行くと、そう…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ、新しい町史を出すとなれば、やはり節目の年がふさわしいだろう、これは誰もが賛同していただける。そうなったときに、では 130 年がいいのか 140 年がいい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
合併協議に関しましては、私も関わっていましたので、今のお話なんかも本当に思い出して、何か涙が出そうになりましたけれども。合併協議では、表での話と裏側の話といろい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
実際に忠類といっても、今、情報化社会ですので、いろいろ検索ができて、忠類ってどんなところなのというのは分かるでしょうけれども、ただ、実際に行ってみないと実態分か…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
実際にそこに行って、気候風土、肌で感じることというのは必要だと思います。ただそれは、ホテルがなくて泊まるところがなくて、実際に泊まって一晩寒さを実感してみたいけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ、数多くのいろんなイベントがありますので、それに全部出るということはしておりません。そういう中でも特に効果的なものを絞って出ているというのが実態であります。…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「基本方針及」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年12月10日ひとり暮らし高齢者を孤立させない施策の実施を
質問
それでは、一般質問をさせていただきます。ひとり暮らし高齢者を孤立させない施策の実施を。国立社会保障・人口問題研究所は、2024 年 11 月 12 日、都道府県…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「ひとり暮らし高齢者を孤立させない施策の実施を」についてであります。総務省が公表した令和6年 11 月報の人口推計によると、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。この質問をするに当たっては、今年度から3年間を計画期間とした「幕別町高齢者保健福祉ビジョン 2024」、それから…(続きは議事録で)
そういうことであろうと思いました。了解いたしました。一つ目の質問であります。幕別町におけるひとり暮らしの高齢者数。ただ、住民票の上で、住民実態調査の上でひとり暮…(続きは議事録で)
その調査について、今、民生委員という言葉は出てこなかったのだけれども、民生委員など、それから地域の町内会のしかるべき立場の人などを通して、実態調査のほうはちゃん…(続きは議事録で)
今、町長のご答弁から、要支援者、防災に関わってということでお話がありました。そういったことで、例えば要介護認定を受けていらっしゃるだとか、障害者手帳を持っていら…(続きは議事録で)
私自身も、調査という言葉を使ってしまったから、少し堅苦しく、それから手のかかるそういうことになったけれども、今、町長がお答えになった、さまざまな町の施策の中で情…(続きは議事録で)
2050 年の数字、北海道は全国でも1番2番に介護者は、2040 年度には不足が出るということが紹介されています。約 12 万 9,000 人が必要な中で、7万…(続きは議事録で)
そういう数字なのですね、分かりました。三つ目に行きたいと思います。孤独・孤立対策推進法が施行されましたということで、施策をお聞きしたところであります。この法律で…(続きは議事録で)
従来からやってきている施策があるのだということのご答弁でありました。最近の新聞報道等で、ちょっと気になったことがあったのは、11 月 19 日が「国際男性デー」…(続きは議事録で)
男性の独居の方への支援なのですけれども、町長のおっしゃることは、非常に的を射ていると思って聞いておりました。なかなか行政が、それから家族が言っても、話が伝わらな…(続きは議事録で)
高齢者の支援アプリの件です。これも先日、池田町社会福祉協議会が、池田町からの委託業務としてまちタップ、サポタップだったかな、そういう名前のアプリを使って、地域で…(続きは議事録で)
実際、そういったアプリが稼働することができたという段階で、さあ使えませんと、有効利用がすぐ始まらないということを、なるべく避けるような準備も進めていっていただき…(続きは議事録で)
分かりました。今、地域福祉計画が令和6年度で終わって、新たな第4期の計画を策定している途中なのではないかと思います。そうですよね。その中で、この孤独・孤立対策に…(続きは議事録で)
今、取りまとめ中ということであれば、しっかりとまとめて、次の第 10 期の介護保険計画、福祉ビジョン 2027 になってくるのでしょうか、そこでの反映がなされる…(続きは議事録で)
情報提供をすることで、少し考え方が変わる。こういったこともあるのだというようなことに気づいてもらえる。そういったことになると思うものだから、そのことについてもし…(続きは議事録で)
監理団体を通して実習生を受けて入れているのだということについては、ちゃんと承知をしております。監理団体がどこまでやれるかということ中では、せっかく日本に来て3年…(続きは議事録で)
今の答弁は、了解いたしました。この実習生のことについていうと、これは余談めいたことになりますけれども、結局、無資格で実習に入ると、仕事に入るということの中では、…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
今回、質問に当たりまして、我々のほうでも当然把握できていないもの等がございました。事業者の実態というのは、常に把握はしているところなのですけれども、改めて最新の…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
今、議員おっしゃったような近くに身内がいない方だとか、要は完全に孤立している方、そういった部分の調査というものが、現時点では把握はしてございません。ただ個別相談…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは防災のほうになるかと思いますけれども、今、まさに個別支援計画の策定を進めているところでありまして、これは一定の介護度数があったり障がいを持っていたりという…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは調査というものは、ある時点を決めて調査をするものですから、その時点を経過した後に具合が悪くなるとか、さまざまなケースが起こり得ると思いますので、やはり一番…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
調査の具体的な内容については、どれぐらいというものについては、今回、足りている、不足しているの二択でしか選択肢を設けていないものですから、それ以外のものは設けて…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
今おっしゃったとおり、国は都道府県が取りまとめた介護の職員の必要数というものを、さらに取りまとめて報告しているところなので、各市町村で何人必要という数字を出した…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
今のこの法律の施行を受けて、町がどのような施策を進めてきたかというところでありますけれども、この法律が確かにできて今年の4月から施行されたところではありますけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、本当に「言うはやすし行うは難し」の典型であると思っています。私もよくしらかば大学であったり、老人クラブの会合に行って言わせていただくのは、「皆さん方は全…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
そこは本当に住民の皆さんの助けを借りるということが、我々は必要だと思っていますので、そういう中で、何か深刻な事態が起きれば、これもまた住民の皆さんと協力しながら…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
議員おっしゃるとおり、確かに高齢者におけるスマホの所有率というものは増えてきておりまして、例えばこれは民間の調査研究では、60 歳では 93 パーセント、70 …(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
法的に、そういった協議会の努力義務というものができ上がっておりますけれども、必ずしも置かなくてはならないものではないのですが、現状、町としては、まだそこまでの段…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
今回、事業所に調査をするのに当たって、今、出ていたこの5項目をそれぞれ実施しているか、実施していないか、また今後実施予定なのか、そして実施する予定はないのか、そ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
今おっしゃった介護ロボットや ICT、テクノロジー、確かに今これから国がまとめている事項の中には、結構重要な比率として出されております。我々のほうでも、事業所だ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
多分、技能実習生なのかと思いますけれども、基本的な枠組みとしては、国が認めた監理団体が中に入って、そこがさまざまな調整をしているという実態がありまして、実は今の…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
技能実習生制度については、法律が改正になりまして、2027 年までには育成就労制度に移行していくという形でありまして、今、技能実習は5年間いられますけれども、育…(続きは議事録で)
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2024年9月11日夏場の暑さから町民の健康を守る対策の強化を
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。夏場の暑さから町民の健康を守る対策の強化を。帯広測候所がまとめた7月の十勝管内の気象概況によりますと、十勝地方は…(続きは議事録で)
夏場の暑さに対する対策、熱中症に対する質問というのは、私自身が令和元年のこの9月議会で行わせていただきました。そのときには、管内で熱中症による死亡者が2名出たと…(続きは議事録で)
今、示していただいた数字から、やはり熱中症、若い人よりも高齢者が多くて、そして今年度で言えば重症とか死亡とか、そういったことにつながるようなケースはなかったけれ…(続きは議事録で)
今、町長からご答弁がありましたコロナのいろいろな交付金を利用して、小学校、中学校などに早くに設置した。管内の中でも早かった。このことの施策については、以前にも一…(続きは議事録で)
はい、分かりました。中には、そういう広場のようなスペースを持っている商業施設もあるのですけれども、そういうものもなければ、買物に来て、買物しながら涼んでいるとい…(続きは議事録で)
町長の今のご答弁は、もっともな部分が多かったなとお聞きしていました。今、この場でなんていうことはもちろん思ってもいないことですし、しかしながら、昨日も清水町の議…(続きは議事録で)
それはいい途中経過ではありますけれども、お話を聞きました。積極的な幕別町の呼び込みを進めていただきたいなと思っているところであります。それで、当該指定地域の拡大…(続きは議事録で)
今の町長のお考えは、すごく理解ができる中身があったと思うのですけれども、一つ、またこれも近郊自治体のお話もさせていただきたいと思います。音更町です。音更町は空き…(続きは議事録で)
町長の答弁を、何か部分的にでも否定するようなものは全然ないのです。まずは今あるもの、本町地域、札内地域も確かにシャッター街がひどい状況ですし、忠類地域においても…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「夏場の暑さから町民の健康を守る対策の強化を」についてであります。近年、地球温暖化を反映した気温の上昇傾向が続いて…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
今年の幕別町の8件の内訳でございます。まず、年齢区分につきましては、18 歳未満につきましてはゼロ人です。65 歳以上の方につきましては6人おりました。次に、傷…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
エアコンの具体的な箇所づけ、設置の箇所づけにつきましては、今のところ持ち合わせておりません。新型コロナの交付金を活用しまして、まずは一番弱者は子どもたちであった…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほどの答弁でも申し上げたように、まずはエアコンがある町有施設の使い方を工夫する中で、クールスポットとして活用ができないのかということが1点ございます。それと、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これはさまざまな施策、サービスの提供をさせていただいている中で、どこに重点的に対応していくかということが、なかなか難しいわけで、潤沢にお金があれば、あれもやりま…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 本間淳
市街地のにぎわいづくりということで、現在、地域おこし協力隊員を1名募集しております。つい先日ですが、応募がありまして、現在、面接試験を経て、採用するかどうかとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
まちづくり、特に都市計画という観点になりますけれども、やはり難しいのは、どこでもばらばらばらばらいろいろなものが立地すればいいということではなくて、やっぱり効率…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
それぞれの町の商店街の形成が全く異なっておりますので、なかなかよそでやっているからうちでもやろうとは、すぐにはならないわけでありますけれども、まずはうちは幕別町…(続きは議事録で)
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2024年6月19日電子地域通貨「まくPay」の利用を拡大して町内の活性化を
質問
ただ今より、一般質問をさせていただきたいと思います。電子地域通貨「まく Pay」の利用を拡大して町内の活性化を。2022 年 12 月 22 日、幕別町電子地域…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「電子地域通貨「まく Pay」の利用を拡大して町内の活性化を」についてであります。町内でお金を回すことで地域経済を維持すると…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。2022 年 10 月 18 日、産業建設常任委員会・民生常任委員会・総務文教常任委員会合同の連合審査会で、産業…(続きは議事録で)
私もそういうご答弁があるのだろうなと予想はしておりました。そうしたらば、この目標設定というのが最初から厳しいものをつくってきたのではないか。それが可能なのだとい…(続きは議事録で)
長い目で見て事業者数を増やす、利用できるお店を増やすということのご答弁があったのですけれども、実際、今、私が今回切迫しているなと思うのは、2026 年度からの残…(続きは議事録で)
全力を尽くして、成果を上げていっていただきたいと思うのです。今、名前は申し上げられないけれどもということで、コンビニのことがありました。コンビニの利用というのは…(続きは議事録で)
2022 年 10 月のその3常任委員会連合審査会の中では、この行政ポイントについては早急に拡大していくということが答弁でされているところでありました。しかしな…(続きは議事録で)
行政ポイントをまく Pay で展開するという手法は、私は悪い方法ではないなと思っているのです。そういうまだ慣れていないということに起因するのか、抵抗感があるとい…(続きは議事録で)
町長のご答弁でおっしゃっていることは、一々もっともだなと思って聞いております。ただ、このキャンペーンも含めて、今年度の目標が3億 9,000 万円、これに対して…(続きは議事録で)
連合審査会の中では、その大型店に対する利用のことについても質問されていて、それは地域経済を回すのだということの考えにはそぐわないからと、そういうことの中でしない…(続きは議事録で)
幕別町が幕別町商工会を支援することで、支援する上で方法は一つなのだと思うのです。今、町長が言われたとおり、2年後には6億 9,000 万円の売上げが利用料がある…(続きは議事録で)
ちょっと私の思いとは違うニュアンスのご答弁であったのかなと思います。改めて、最後にもう一度6億 9,000 万円にするのだと、その決意を確認させていただいて、質…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
やはり利用がないということは、消費者にとって使い勝手が悪いということに尽きるのだろうと思っております。その一つには、事業者数の使い勝手がいい業種といいますか、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
この事業につきましては、将来のキャッシュレス化を見定め、しかも地方創生臨時交付金という財源が確保できたというチャンスに恵まれた時期でありましたので、言わば千載一…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
長い目で見るというのは、事業実施に当たっての判断としては、将来のキャッシュレス化を見据えたときには、長い目で見る視点が必要であろうとそういう意味で申し上げたわけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今ある行政ポイント付与事業につきましては、これまで現金給付なりをしていたものを、まずはまく Pay に振り替えようということでスタートしたものでありますから、今…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは困難と言えるかどうかというのは、ちょっと見方がいろいろあろうかと思いますけれども、先ほど申し上げましたように、これまで商品券で給付をしていたものについては…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
キャンペーンの効果につきましては、先ほどご答弁申し上げました。おおむね通常月の 700 万円のところが2倍なり、3倍なり、多いときに一番直近のものについては非常…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
まずは、2年間しっかり努力するというところ、それは商工会が事業主体だから商工会やりなさいよということではなくて、町も一緒になって、これまでもやってきていますけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
そのことについて、今はっきりとしない、するという断言するのは、なかなか難しいなと思います。基本的にしないことは、これは間違いありません。ただ、これを永続的に続け…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
姿勢としては、さきの連合審査会で申し上げたことには変わるものではありません。ただ、ここで補填するのかしないかといったら、先ほど申し上げたように6億 9,000 …(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは繰り返ししかありませんけれども、6億 9,000 万円も含めて計画どおりに実現していくように、ここは商工会と一体となって取り組んでまいりたいと思います。
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2024年3月12日「大谷選手のグローブを子どもたちの夢と勇気のシンボルに」
質問
一般質問をさせていただきます。1、大谷選手のグローブを子どもたちの夢と勇気のシンボルに。アメリカ・メジャーリーグで活躍する大谷翔平選手が全国の小学校に贈ったグロ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、答弁させていただきます。「大谷選手の…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「『北海道応援大使プロジェクト』の有効利用で町の活性化を」についてであります。北海道日本ハムファイターズでは、球団の地域貢献…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。ご答弁であったことは、基本的に我が意を得たものというふうに思っているところであります。プレゼンターである大谷選手…(続きは議事録で)
少しマニアックな話になるかもしれませんけれども、大変影響のある選手であることは間違いないのだと。例えば 2009 年に行われた第2回目のワールドベースボールクラ…(続きは議事録で)
教育長の言い分は、十分理にかなったものであるなということは認識して聞いておりましたよ。それでは、一つお尋ねしますけれども、閉校となる古舞小学校の三つのグローブは…(続きは議事録で)
そうでしたか。それも活用の仕方としては、あるのだろうなと思いました。三つあるものだから、例えばこの役場庁舎、札内支所、忠類総合支所、そんなところで、町が管理する…(続きは議事録で)
関わってきます。当然です。
88 万円増加した上で、トータルでは、でも減少しているということのご答弁だったわけですけれども、分かりました。何せこのエスコンフィールド HOKKAIDO を中…(続きは議事録で)
分かりました。頑張りましょう。あとは、十勝で四つしか選ばれないトークショー、これに当選すること。それから、十勝で二つしか選ばれない1泊2日の幕別町とボールパーク…(続きは議事録で)
池田町の避難訓練は、今町長がおっしゃったとおり、能登地震前から決まっていて、コロナでずっとできなかったと、5年ぶりに実施した。それが、冬期間のもので一致したと。…(続きは議事録で)
繰り返しやってください。幕別北コミセンだった。いろんな避難所の担当がいる。昨日の質問の答弁で聞いていると、職員が1施設当たり2人の配置になる。それでは、つくかど…(続きは議事録で)
ちゃんと立派な訓練が自主防災組織の力量の中でやれているのだなという印象は受けました。ただ、そういう力のある自主防災組織の町内会もあるけれども、私の知ってる限りで…(続きは議事録で)
てこ入れを入れていただきたいなと、そういう希望を強く訴えさせていただきたいなというふうに思います。それで、なかなか防災意識が高まらないということの中では、正常性…(続きは議事録で)
これは議会で議決する中身でもありませんし、支援事業の中身ですよ。検討していただきたいなというふうに思いますけれども、こういう質問もしました。運営委員会のほうでつ…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
グローブの管理でありますけれども、おっしゃられますように、グローブ、私も拝見させていただきましたけれども、非常に柔らかくて、思ったよりも軽いようなグローブであり…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
幕別教育の日につきましては、平成 17 年に幕別町教育の日の憲章を定めて、それに基づいて実施をしているものでありますけれども、月1回 19 日ということなもので…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
現古舞小学校に寄贈を受けましたグローブにつきましては、次の統合先の札内南小学校のほうに引き継がれるというふうに聞いているところであります。
答弁 商工観光課長 西嶋慎(商工観光課長は2024年3月まで)
今のご質問の関係なのですけれども、観光物産協会はおっしゃるとおり北海道応援大使プロジェクト以外に、夏フェスタなどのイベントの開催、あと観光誘客事業、そういったも…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 西嶋慎(商工観光課長は2024年3月まで)
おっしゃるとおり、こういった機会はなかなか希望してもできないものでございます。このたび令和6年におきましては、せっかくこういった機会が与えられたものですから、我…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
1月1日にあのような大地震が発生しましたので、4日の仕事始めの日に、改めて避難訓練の大切さというのを認識をいたしました。しかも厳冬期において、水も使えない、電気…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
よその町のやっていることに感想を申し上げる立場にはありませんけれども、本来であれば発災から始まって、本部会議、本部を設置して、そして避難所に対する指示を出して、…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 井上一成(防災環境課長は2024年3月まで)
先ほど町長が答弁しました自主防災組織での訓練の内容ということなのですけれども、例えば防災訓練、町内会で実際に地震を想定した避難訓練をやると。その後に、我々訓練に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
平成 28 年からの訓練については、5か年の中で町内を一巡して、そしてそれをきっかけにして各地域において、自主防災組織をつくるなり、あるいは地域において防災訓練…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
予算はほぼここのところ定額で組んでいますので、その中でのやりくりとして、どういった組立てができるかということをまさに今検討しているところであります。
答弁 町長 飯田晴義
そこまで言われて、自分で全部持つからつけたいと言われれば、電気代のことはありますけれども、そこはやはり認めざるを得ないのかなというふうに思います。
2023年12月12日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従い、質問をさせていただきます。コミュニティ活動の推進をより図れる近隣センターに。1、幕別町では「幕別町近隣センター条例」に基づき、町内各所に 46 か所…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「コミュニティ活動の推進をより図れる近隣センターに」についてであります。町では、「幕別町近隣センター条例」に基づき…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。一つ目、近隣センターに関わっての質問であります。今年9月の決算特別委員会の中で、近隣センターに関わって扇風機をつ…(続きは議事録で)
ちょうど半分ということですね。分かりました。私の関わっている町内会で言えば、これまで独自に町内会から拠出していたお金が、もっと少額になってもやれることになったわ…(続きは議事録で)
それで、運営委員長・管理人合同会議の中で納得しているのならば、それはあまり問題視すべきことでなくなってくるのかもしれないのだけれども、会議の雰囲気を察するに、町…(続きは議事録で)
そうしたら、今、直管蛍光灯は近隣センター運営委員会のほうで持つことになっているけれども、これからは違ってくると、そういう理解でよろしかったですね。分かりました。…(続きは議事録で)
今の町長の答弁には共感が持てるものではあるのだけれども、違いは、もう既に設置していていいものでないかというところと、まだ早いのでないかというところの違いがある。…(続きは議事録で)
財源のところが問題になってくるということでありましたけれども、そうしたらこういうことはどうでしょう。運営委員会のほうで独自の拠出をし合って、財源を作って、エアコ…(続きは議事録で)
協働のまちづくり等の中で検討していくということを、私はやっぱり期待したいというふうに思います。やっぱり一つのところがつけたというふうになったときには、では俺のと…(続きは議事録で)
スピードを持って対応を考えてくださるということに対して、評価をさせていただきたいなというふうに思います。エアコンのところ、暑くなりますけれども、福祉避難所という…(続きは議事録で)
まず、耐震基準ですけれども、11 か所残っているというのだったならば、これらはやはり急いでどうするのか計画を立てるべきではありませんか。バリアフリーについても同…(続きは議事録で)
洋式化についても、しっかり検討していいただきたいなというふうに思います。繰り返しになりますけれども、近隣センターについては福祉避難所になっているところ、それから…(続きは議事録で)
1,267 人ということは、いつも飼い主さんだけが犬を連れて歩くということでなくて、家族で回り番とかとあるから、恐らく 1,500 を優に超える数の人がその地域…(続きは議事録で)
検討していただける地域の中に入っているということは、規制の中ではスマイルパークは造れても問題ないというふうに理解させていただいてよかったですね。今、愛犬家の立場…(続きは議事録で)
今の答弁は、より共感の持てるご答弁をいただいたというふうに思います。それでは、1年かけてしっかりと検討させていただく。そのことを強く申し上げて、質問を終わります…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 本間淳(住民課長は2024年3月まで)
今回、運営交付金の基準の見直しによって増額となった運営委員会につきましては、23 か所となっております。
答弁 住民課長 本間淳(住民課長は2024年3月まで)
運営交付金の算定の中身について、毎年、運営委員長、それから管理人合同会議の場で、この内容については説明をさせていただいておりまして、この算定の中については、いろ…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
近隣センターの蛍光灯の件でございます。今、ゼロカーボンのほう進めておりまして、各公共施設につきましては、順次 LED のほうに交換していきますので、近隣センター…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、時代の移り変わりとともに、いわゆる町民の感覚というものを、今やもう必需品だというものまで排除するつもりはありません。ただ、確かに今年の夏は非常に暑かった…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ちょっと説明が足りなかったかもしれませんけれども、近隣センターという切り口でいけば、それは全部平等ですが、今言ったような位置付けが異なる場合がありまして、それに…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、近隣センターの経費の負担割合に関わってくるのですけれども、その近隣センターごとに使用頻度ってかなり違っているわけであります。住民活動の度合いが違っている…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
時代の移り変わりとともに必要度合いというのは、依存度は変わってくるということ、先ほど申し上げましたように、エアコンもそうですし、テレビだとか冷蔵庫なども当たり前…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 本間淳(住民課長は2024年3月まで)
バリアフリー化している施設につきましては、これまで改修をしている 22か所でございます。それから、耐震基準につきましては、56 年が基準になっておりまして、56…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 本間淳(住民課長は2024年3月まで)
トイレの洋式化の状況であります。完全に男女とも和式のみとなっているのは、今1施設のみであります。そのほかの施設につきましては、ほぼ全てが洋式化になっておりますが…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課参事 山岸伸雄
飼い主につきましては、令和5年 12 月1日現在においては、1,267 人でございます。
答弁 町長 飯田晴義
設置するとした場合、設置する公園というのはある程度限られてくるというふうに思っています。それは大型の公園ですから、近隣公園以上であったり、総合公園、地区公園辺り…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、検討するに当たっての論点というのは、何点かあるのかなと思っています。それは、設置場所をどこにするのか、設置期間をどうするのか、あるいは開放時間をどうする…(続きは議事録で)
2023年9月6日「一つ目、「認知症基本法」の基本理念が反映した高齢者施策に」
質問
一般質問をさせていただきます。一つ目、「認知症基本法」の基本理念が反映した高齢者施策に。高齢化の加速で認知症の人は増え、厚生労働省の研究班によると 2020 年…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「「認知症基本法」の基本理念が反映した高齢者施策に」についてであります。我が国では、高齢化が進む中、認知症を有する…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問をさせていただきたいと思います。一つ目、認知症基本法に関わる点についてであります。答弁にもあったように、公布の日から1年以内に施行されるということ…(続きは議事録で)
1回目が終わって、そこではまだ議論の場にはならなかったと。2回目以降の中で進めていくということのご答弁だったと思います。分かりました。そこの運営等協議会の中で、…(続きは議事録で)
二つ目になりますけれども、それに関わって、やっぱり共生の社会ということの中では、前回の質問で私は、内部疾患の障がい者の方のお話もしましたけれども、やはり広く町民…(続きは議事録で)
分かりました。認知症サポーターという言葉が出ましたけれども、幕別町の町民全員が受講しましたよというようなぐらいの理解の人が増えていかないと、この認知症基本法のも…(続きは議事録で)
分かりました。ちょっと私のほうで質問の中で、日にち間違えましたね。9月 21 日が認知症の日。これらのこともしっかり利用して、認知症に対する理解を広めていってい…(続きは議事録で)
今、名誉町民、特別町民に該当する方が、今存在しないわけですから、この議論がしやすいな、そういうときにすべき議論だろうなというふうに思って、この質問をさせていただ…(続きは議事録で)
町長の価値観は分かりましたけれども、ひとつ語弊がないように申し上げておきますけれども、私は古いからこの条例が適さないのだというふうに言ったわけではない。古くても…(続きは議事録で)
町長の考えは分かりましたけれども、私が気になったのは、廃止についての投げかけの中で、議論の余地もありませんという、そういう答弁の言葉なのですね。議論の余地もあり…(続きは議事録で)
一つの町民の声の中にあることです。これは、必ずしも適切な考え方かどうかは分かりません。今聞こえている声の中で一つで言うと、1947 年統一地方選挙が始まって、中…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
介護保険運営等協議会での議論でございますけれども、先日本年度の1回目の会議を開きまして、その中では昨年度のまず実績、そしてこれから策定する計画の骨子、こういうよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
当然、介護保険の料率に関わって、どれだけのサービスの見込みがあって、どれだけ給付していくか、そういう中では当然認知症にかかる人たちのことも出てくるわけであります…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
認知症の方に対する対応というのは、非常に重要になっていることは、もちろん押さえておりますので、現在例えば町内会ですとか、老人クラブですとか、そういったところでお…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
基本法の中にあります認知症の日、9月 21 日と認知症月間1日から 30 日まで、この期間をうまく利用しながら、第9期計画が4月から動き始めますので、それの後に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
流れは今おっしゃったとおりでありますけれども、町長が諮問する前に、まずこの条文を十分受け止めた中で、周りの町民の方々のご意見、反応、そういったものも十分踏まえた…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
現在までに表彰された方、顕彰された方の紹介をしていただきました。結果としては、町長歴がある方、議員歴がある方が大多数である。これはやはり全町的に町政の発展に寄与…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
人それぞれいろんな考え方はあろうと思いますので、私は谷口議員の考え方を否定するつもりもありませんけれども、今いる幕別町民がどう考えるかということが一番大事であり…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
やっぱり価値観が千差万別でありますので、私は谷口議員の考え方を否定するつもりもありませんし、私は私の考えありますし、町民は一人ひとり、そういう考えがあると思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
現状においては、私は自分からこの条例を廃止する気持ちはありませんし、やはり功績のあった方は、やっぱり心からその功績をたたえて、ずっと何年たっていようが、すばらし…(続きは議事録で)
2023年6月21日外見からは障がいがあると分かりにくい内部障がいの理解促進を
質問
通告のとおり一般質問をさせていただきます。1、外見からは障がいがあると分かりにくい内部障がいの理解促進を。厚生労働省が令和5年1月 19 日に明らかにした「令和…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「外見からは障がいがあると分かりにくい内部障がいの理解促進を」についてであります。内部障がいとは、身体の内部にある…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきたいと思います。二つの質問を今回させていただいたわけですけれども、おおむね理解のできるご答弁だったのかなというふうに思っております。そういう…(続きは議事録で)
そのまくべつ福祉プランの中では、経年的な数字も示されていて、増えたり減ったりしながら現在 347 人ということの中では、今ご答弁のあったそういうこれは内部障がい…(続きは議事録で)
シンボルマークが理解される、そういう世の中になることは重要なのだというふうに思います。先ほども言ったように、まずはもう全国に広がったヘルプマークがちゃんと理解さ…(続きは議事録で)
今の町長の考え方は、大変共感が持てるものでありました。あと一つ加えれば、障がいのある方が、自分は障がい者だよというふうに名乗り上げるというのは、これはとても勇気…(続きは議事録で)
なかなか木を切りたくないということもありましたけれども、それもね、理解は全くできないわけではないです。やはり木が連なってあることで、エゾリスがぱっと通るとか、鳥…(続きは議事録で)
大木だから切る、それから本数がどうか、その辺については、町長と私の中では見解の相違が結構あるのだなということが分かりました。私はやっぱり繰り返して言いますけれど…(続きは議事録で)
町長と同じ認識でおりました。内部でぜひ検討を早急にしていただきたいものというふうに思います。それで、幾つかの道路でもっていろんな取組がされている。恐らく協働のま…(続きは議事録で)
計画に該当しないと、問題ないのだということであれば、なおさらこの事業を、例えば先ほど町長がおっしゃった町内会、連絡会、そういったことでこの協働のまちづくり支援事…(続きは議事録で)
町長のおっしゃるとおり、ハイマツを抜いてもらって、そこを花壇にして花苗を植えてとなったときには、そこからは町内会でやっていれば、町内会の責任でその後管理していか…(続きは議事録で)
本当に町内会活動はこれからも重要、ますます重要性を増すと思うものですから、7月3日町内会、連絡会、どんなようなお話しされるのかも含めて、楽しみだというふうに申し…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 亀田貴仁(福祉課長は2023年12月まで)
障がい者の人数の推移の部分でありますけれども、全体の人数としましては、今、谷口議員からお話ありましたように、身体障がい者の状況として、令和2年度の数字が合計で1…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 亀田貴仁(福祉課長は2023年12月まで)
ハート・プラスマーク、そしてヘルプマークの周知度という内容ですけれども、町としましては、まずヘルプマークを 29 年から周知をしてきております。周知の方法につき…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私、実は大変申し訳ありません。見かけたことがありません。やっぱり注意して見ていないということもあるのでしょうけれども、ありませんので、やはりつけている方も圧倒的…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
一番大切なのは、倒木によって住宅であったり、人に危害が加わるということが一番心配されるわけで、これは全く避けなければならないことでありますから、そういう観点の中…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
大木だから切るということはないことだな、あり得ないなと思っています、私は。やはり健康に生きているものは、やっぱりそこは障害が出るまで、その木に障害が出るまでは、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは明確な答弁ができるわけではないのですが、やはりかつては花いっぱいであるとか、緑のあふれるようなそんなまちづくりという考え方ありましたので、植樹ますについて…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 小野晴正(建設部長は2024年6月まで)
植樹ますの低木の松を切って、例えば花に替えるという部分なのですけれども、そこに緑の基本計画としての計画が抵触してくるのかどうかという部分かと思うのですけれども、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今ご紹介をいただいた花壇については、恐らく昭和 60 年、50 年代後半ですかね、手づくりのまち推進委員会の中で、花樽を置いたりしてきれいにしたのです、本通辺り…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員がおっしゃっていることは、まさに協働のまちづくりの取組に一つであるというふうに思いますし、そこにはコミュニティも出てくるわけで、地域の住民の方がコミュニ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「理解促進」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年12月12日選挙公約の達成状況と今後の町政運営について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。1、選挙公約の達成状況と今後の町政運営について。平成 27 年5月に飯田町長が町長に就任してから、早い…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに「選挙公約の達成状況と今後の町政運営について」であります。私は、令和元年5月「子…(続きは議事録で)
再質問
ご答弁ありがとうございます。再質問をさせていただきたいと思います。選挙公約のことでありますけれども、4つの分野に分けて詳細に選挙公約がどうであったかということに…(続きは議事録で)
町民との対話の方法、まずその考え方については分かりました。その中で、今、現場から上げられてきた声もということも、ご答弁の中にあったところであります。当然、町職員…(続きは議事録で)
非常に大事なことを、今、答弁いただいたというふうに思いました。2つ目、もう一点だけさせてください。民間の活力の利用ということであります。一般質問の初回質問の中で…(続きは議事録で)
考え方はよく理解できました。積極的な人事交流をやっていく、そういう考えがあるのだということが分かりました。本当に私はそのことを、もうそういう到達の位置にあるので…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町民の声を聞くといっても、いろいろな手法があるかと思います。例えばまちづくり懇談会だとか、町長に声を届ける集会だとか、そういう形での置き方というのは、よくほかの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
なかなか答えづらい質問でありますけれども、確かにそういうきらいはないわけではないと、自分自身も思っておりますので、私が聞いてきたことが全てではなくて、担当課にお…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
よく我々は、住民目線というような言葉を使いますけれども「言うは易く行うは難し」だと思っています。いかに住民と同じ気持ちになる、同じ環境に自分の身を置いて、自分の…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
150 年というのは、スパンの例として、70 年から 100 年までの 30 年間、そしてこの間と、100 年から次の 150 年の間の今おっしゃいましたデータ…(続きは議事録で)
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2022年9月6日1番「特定妊婦」へ向けた対策・支援について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1番「特定妊婦」へ向けた対策・支援について。北海道内には、予期せぬ妊娠や経済苦で育児が困難となるおそれがあり、出…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「特定妊婦へ向けた対策・支援について」であります。平成 20 年公布、翌年4月1日施行の「児童福祉法等の一部を改正…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。特定妊婦、それから介護保険計画のビジョン 2021 についての質問をそれぞれさせていただきました。どちらも丁寧な…(続きは議事録で)
広く対応しているということでありました。では、先ほどの特定妊婦が、例えば令和元年度は8人と限定した数字で言ってくれますけれども、これはどういうふうに理解したらい…(続きは議事録で)
数字のほうは分かりました。広く支援の対象にしているということの考え方、やり方については、評価させていただきたいなというふうに思います。それで、幕別町の特定妊婦の…(続きは議事録で)
保健課長の見解は確かに耳に入りました。分かりましたけれども、今日は一般質問、さきに出産に関わってや性教育に関わってのことなどが出されているところであります。その…(続きは議事録で)
今のはなかなかちょっと難しい質問をしてしまったなと思っています。地域からの情報、あの方はちょっとまだ学生なのに、何か最近ちょっとおなかだとか、しぐさだというよう…(続きは議事録で)
窓口に来たら対応する職員はいるということは、それはあるのだと思うのですよ。それの枠を超えて、ここに行けばいいのだと、いろんな方法があるのだと思うのですよ。学校の…(続きは議事録で)
細かいことかもしれませんけれども、まくはぐ、とても分かりやすいいい資料なのだと思うのですが、一つ気になったのは、12 ページに妊娠したらというページがあるのです…(続きは議事録で)
それでは、実際、出産があった後の子ども、それから母親は、どのようなその後の生活をされているケースが多いのでしょうか。
同じような支援が必要な方が、幕別町要保護児童対策地域協議会の議論の対象となって、見守られていくと理解してよろしかったでしょうか。
今、ケース検討会、このことについてもお聞きしようとした言葉でありました。その言葉出たので、ここで質問させていただきますけれども、近年開かれていないということが答…(続きは議事録で)
そうしたら、私が紹介したケースが、会議でケース検討となったかどうかは分からないということですね。特定妊婦として認定されたかは、もう今は分からないと。分かりました…(続きは議事録で)
分かりました。この質問の最後にしますけれども、先ほど紹介した6年前の事例の件の若いお母さん、大変幕別町に対してはよくしてくださったと感謝をしていて、幕別町でよか…(続きは議事録で)
今、ご答弁にあったことはよく理解ができます。この 2021 の計画の中で、その前の 2018 とも見比べてみましたけれども、マンパワーを使った新しい事業が幾つも…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
町長から先ほど国が示した8つの基準と、それから国の通知による 36 のチェック項目に基づき判断をしていると答弁いたしましたが、例えば若年妊娠が未成年であるとか、…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
特定妊婦としてうちが判断した、幕別町が判断した件数については8件でございます。ただ、気になることがある妊婦というのは、特定妊婦でなかったとしても、広く支援の対象…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
私どもで判定の材料として使っております、8つの項目、この中には先ほど来申し上げている若年妊娠ですとか、飛び込み出産ですとか、非常に命に関わるような問題がある特定…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
おっしゃられるように、若年妊娠のケース等であり得ると思うのですけれども、特に妊娠したことを若年であるがゆえに、本人も知らないケースですとか、周りに知らせないで母…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
広報やホームページ、それから子育てのガイドでもこちらから周知しておりますが、幕別の本町の保健師、札内の相談室、それから忠類の福祉の保健師、そういったところに対応…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
先ほどの飛び込み出産のケースはちょっと除きまして、基本的に母子健康手帳の交付時に配布しておりますので、妊婦には行き渡るようになっているかと考えております。
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
今、手元にある資料の中では、そういったケースにつながってというケースは承知しておりません。
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
基本的に特定妊婦は、出産後の養育について、出産前から支援が必要だといわれる妊婦でございますので、出産が終わった後も、経済的に困窮という状況は続くかなと思っており…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 平井幸彦(こども課長は2023年3月まで)
そのとおりでございます。その後、必要なケースがあって、情報共有、または他機関との連携とかということでの支援が必要な場合に、ケース検討会を開催いたします。
答弁 こども課長 平井幸彦(こども課長は2023年3月まで)
要保護児童対策地域協議会であります。まず、代表者会議、構成員全体、全員が対象になりますが、そちらのほうは年1回の開催、必ず行っております。その中で、関係機関全員…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 樫木良美(保健福祉部長は2023年9月まで)
特定妊婦の検討会の関係のご質問ですけれども、調整機関の中で、調整機関がこども支援係と健康推進係なのですけれども、妊婦でありますことから、保健師が基本的には関わっ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
幕別町高齢者保健福祉ビジョン 2021 で掲げる地域包括ケアシステムの深化と推進でありますが、今おっしゃられたとおりでございまして、住み慣れた地域で自分らしい暮…(続きは議事録で)
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2022年6月21日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。旭川での女子中学生いじめ問題を重く受け止めて。平成 23 年に滋賀県大津市で中学2年生が凄惨ないじめに…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「旭川での女子中学生いじめ問題を重く受け止めて」についてであります。いじめは、いじめを受けた児童生徒の権利を侵害し、その心身…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。ご答弁については、私はあまり文言を多く並べなかったのですけれども、丁寧な答弁が一つ一つあったのではないかなという…(続きは議事録で)
いじめの発見の仕方については、やや安心したものがありました。年2回のアンケートの中で見つけるのかな、それではあまりにも期間が空き過ぎる。そうではなくて、生徒自身…(続きは議事録で)
それを聞いて安心しました。そのことによって、いじめがあったものを隠蔽しようというようなことになることにつながっているとしたら、それは大変な問題だからであります。…(続きは議事録で)
全てではないということの答弁がございました。基本方針の中に、そして今回の答弁の中にも、全ての悪ふざけ等の行為が重大ないじめにつながる、そういう可能性を持っている…(続きは議事録で)
各学校ごとにいじめ防止基本方針があるのだということは、この町の基本方針の中に書かれています。そのことに対してちゃんと実践されているというふうにお聞きしたいのです…(続きは議事録で)
これまでは、いじめの発見、早期発見についての質問を続けさせていただいたつもりでありました。次に2つ目、条例で定める各委員の選定の基準ということでお尋ねしました。…(続きは議事録で)
今の答弁は理解しました。1年ごと任期の中で、まだそういった調査委員会が活動するような事案が発生していないから、一応今の形はあるけれども、でも起きたときにはいろん…(続きは議事録で)
大変重要な役割を担っていただいている、そのことは理解いたします。私がここで、またちょっと疑問に思ったことは、この3名の皆さん、立派な実績を持っていらっしゃる学校…(続きは議事録で)
その答弁で理解させていただきたいというふうに思います。3つ目になります。このいじめ防止基本方針の変更、さらなる改定のことでお尋ねをしたところであります。今、幕別…(続きは議事録で)
教育長のお考えは分かりました。参考にはなるということが言葉でありましたけれども、私が今言った、ご紹介した中身については、戻られた後も一応目を通していただいて、そ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
いじめの傾向ということであります。こちらも答弁のほうにありますように、小学校のほうでは、冷やかされたり、からかわれたり、悪口を言われたり、嫌なことを言われる、あ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
いじめがその学校で起きたということに関して、それがその学校や先生方の評判に悪い影響を与えるというようなことはございません。
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
認知の件数、どちらが判断ということなのですけれども、やはりまずは学校のほうでそういったアンケート、児童生徒からのお話であったり、そういういろんな中から発見された…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
具体的なアンケートで答えた件数と認知の差というのは、ちょっと今こちらのほうで数字もございませんし、どの割合でということはありませんけれども、まず冒頭でお話しして…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
それぞれの学校での実践という部分ですけれども、教員の徹底の部分等含めてのお話になろうかと思うのですけれども、それぞれ学校ごとに基本方針ありますよというお話ししま…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
いじめ防止推進委員会調査委員のお話ということなのですけれども、こちらのほうも答弁にありましたように、条例上「学識経験者その他教育委員会が適当と認める者から」とい…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
学校教育推進員につきましては、現在3名配置しておりますけれども、学校における教育課程、学校指導、その他学校教育に係る専門的事項に関する指導及び助言を行うことを目…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
学校教育推進員ですけれども、議員おっしゃられるように、学校長を退職した職員が今3名配置しておりますけれども、もともとは学校の教員ということはありますけれども、今…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
参考になるお話でありました。ただ、答弁の中でも申し上げましたけれども、うちの町の基本方針については、国、道のガイドライン、方針に沿った中で改定をしておりまして、…(続きは議事録で)
2022年3月15日町民参加のまちづくりの促進を
質問
それでは、通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。1、町民参加のまちづくりの促進を。平成12年9月、まちづくりにおける町民参加の基本的な事項を…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに「町民参加のまちづくりの推進を」についてであります。地方分権の推進により、地方公共団体は自らの責任と判断で地域や住民…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。(1)と(2)でありますけれども、関連性がありますので、2つ併せて質問をさせていただきます。最初に、幕別町の附属…(続きは議事録で)
そうしましたら、今、この附属機関ということで委員の設置を定義づけられているところについては、今、私が述べた考え方で基本的によろしいということでお聞きしてよろしか…(続きは議事録で)
分かりました。そういうふうな具体的な、私も今こうやって出しているけれども、条例等の名前も出して、そして説明してくだされば、何回もその常任委員会の中で確かめるよう…(続きは議事録で)
性別、地域別、年齢区分別、それぞれ出していただきました。よく分かりました。この中で、やっぱり特に気になるのは、年齢区分別かなというふうに思いました。若い人が少な…(続きは議事録で)
今も申し上げましたように、公募人数が応募数よりも多いからでは住民参加が十分だということにもなりづらいのだと思うのです。公募の方をたくさん募集してもらうような形に…(続きは議事録で)
分かりました。審査会の傾向として、もう一点教えてください。任期があって、その審査会によっては任期がそれぞれ違うと、いろんな方が加わってもらうことがこの住民参画に…(続きは議事録で)
今の町長の答弁は、よく理解ができるものでありました。何せ、さきに答弁があったように、7割が継続という中で3割は新しい人、そういう循環の中では、きっと推察するに、…(続きは議事録で)
今の町長の答弁は、審議会というのはとても大事なものであると。町長が物事の決定に当たっては、大変、大きな判断の基準になるものでということで位置づいているということ…(続きは議事録で)
今回、使用料、基本料の利用料のところでパブリックコメントが多かった理由というのは恐らくはっきりしているのだと思うのですよ。1つは、関心事であったと、多くの人の関…(続きは議事録で)
幕別清陵高校、幕別に高校がなくなったら大変だと、何とか幕別に高校を残そうという、そういう願いの中で、今回、高校の合併もあって、そして3間口でスタートしたわけです…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ検討していただきたいなというふうに思います。今日の1人目の議員の発言にもありましたけれども、私の率直な感想ですが、町長についての感想ですけれど…(続きは議事録で)
それで、質問事項に関わってはいるのです。この人材派遣のことについて、今、役場職員は全て町長の部下だ。町長は長い行政経験の中で、今いる職員全てのというか上司であっ…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 飯田晴義
附属機関については、最近制定をしました附属機関を一括して規定している附属機関の条例がありますし、そのほかにも単独の条例の中で規定している附属機関があります。その…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
総務文教常任委員会の中では、一般的なお答えをさせていただいたというふうに私は認識をしておりまして、プロポーザルと言っても、ものはいろいろな案件が対象となる案件が…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
委員構成の傾向でございますけれども、今回答弁の中でお示ししました令和4年2月末現在において、実際に公募委員を委嘱している17の附属機関、人数にしますと68名、こ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
この39歳以下の5名と申し上げた中には20代おりませんで、全て30代です。
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
近年の状況を申し上げますと、まずは当然選考の中で第一希望ということで応募してくださった方を最優先するという考え方で選考のほうも進めておりますけれども、実際に数字…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
これも正確な数字とは言えませんけれども、おおむね新しい方が委員さんとして加わるという割合で申し上げますと、3割ぐらいが新しい委員さんが実際に手を挙げてくださって…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
この3割が適当がどうかということであります。制定当初は大体3割程度は必要であろうと、もっと言えば半分近く入ってもらうことがいいのだろうなと、そういう思いもありま…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
附属機関の役割、様々あります。単純に何かを決定したいので中身を審議していただいて、答申をいただきますというパターンが非常に多いです。しかし、今回の使用料・手数料…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
この数の受け取り方については様々あるかというふうに思っています。いいほうに、いい言い方をすれば完璧だったということがあるかもしれません。それは勝手な言い分でもあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
反論はないのですけれども、これは今回は北海道科学大学でありましたし、昨年の何月だったかな、東京大学の牧野教授と学生が3人来て、そこでも交流もしています。このとき…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほどの議論にもありましたデジタル化ということがひとつ大きな課題としてありますし、あるいは地域の活性化もありますし、あるいは道科大で言うと、工業系、建築系で課題…(続きは議事録で)
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2021年12月14日「補足給付」見直しなどの介護保険サービス費の負担増から町民を守る施策を
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、「補足給付」見直しなどの介護保険サービス費の負担増から町民を守る施策を。幕別町は老人福祉法、介護保険法に基づ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに「「補足給付」見直しなどの介護保険サービス費の負担増から町民を守る施策を」についてであります。介護保険制度は、創設か…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。政府や厚生労働省の様々な通達が、負担能力に応じた負担とする観点ということの中で、高所得者のところを中心…(続きは議事録で)
その質問の後に、今のお答えになっていただいた一件、この町が同意書に基づいてそういう調査を行ったことがあるのかどうかをお聞きしようと思ったのだけれども、今答弁があ…(続きは議事録で)
そのとおりなのですけれども、積み上げがあってこういう通達に至っているのだけれども、その積み上げの過程がしっかりしたものになっていないということの中で、問題点を感…(続きは議事録で)
直接はまだ来ていないということでしたか。先日、私はこの件で農村地域の方から相談を受けて、ちょっとお話を聞いてきました。それまで施設の入所料というのは月単位で翌月…(続きは議事録で)
ぜひそのようにしていただきたいし、実際、札内寮、大規模特養のところですね、104 ベッドあって、ショートステイが6ベッドで今運営をなさっていらっしゃるのですけれ…(続きは議事録で)
入所申込みから入所の順番が来るまでの経過については、今の答弁で理解いたしました。それで、要は入所判定会議で申込者、例えば 100 人だったら 100 人の順番を…(続きは議事録で)
不可能ということでしたけれども、それは実際に無理だということの前提に、でもどれぐらいの人数がいるのだろうかなということの推測として数字があればと思ってお尋ねした…(続きは議事録で)
分かりました。実際、この幕別町に4つあると。その中では4つとも申し込んでいるという人もいるやもしれません。そして、4つだけでなくて、さらによその自治体でも申し込…(続きは議事録で)
清陵高校の卒業生、これから卒業する生徒のことについては、そういうご答弁が来るのだろうと、あるのだろうというふうに思っておりました。これから、生徒さんたちが、もと…(続きは議事録で)
私が意図していた答弁を今いただいたなというふうに思いました。全くその理由は、町長が今ご答弁になったとおりです。本人にとって一番定着につながる形、それはずっと副業…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
制度的なことについては、私のほうからお話をさせていただきたいと思いますけれども、今回改めてその預金基準ができたわけではなくて、従来からあったものの額を引き下げて…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
把握の方法についてでございますが、国からの通知としましては、基本的にはご本人の申請主義ということが一番になっております。預貯金などを捜査するという権限がないわけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは一担当が文書を出して、町村長に対してこれをやりなさいということではなくて、その中で議論の積み上げがあった結果として決まって、それを私は全国的に統一をしなけ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
値上がりしたことでご相談がありましたかということなのですけれども、ケアマネジャーですとか担当の職員に確認しましたところ、直接的な相談というのは今のところ受けては…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
現在も、大きくそういう金額が変わる方も大勢いらっしゃるものですから、ケアマネジャー等には事前にそのあたりの制度改正についても説明もしておりますし、定期的に利用者…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
申請後の入所までの経過ということでございますが、まず一連の流れにつきましては、全て施設が担当することになっているところであります。まず入所に当たりましては、その…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
さきにお答えしたように、延べ人数しか分かり得ない、そういう仕組みになっている。これを実数で押さえようとするならば、それぞれの施設から名簿を出してくださいと。名簿…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
そういう質問があれば、答えざるを得ないというのも実情であります。ただ、議論は、今、谷口議員がおっしゃったように、最大数、考えられる最大数を元にして待機者数と捉え…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
人材の確保については、実績で言いますと、辞める方以上の採用はされているので、まずまず人材の確保はされているのかなと。ただ、それは絶対的に足りるかどうかと言ったら…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
やはりこの地域に、協力隊として入ってきて、4年後に定着してもらう、起業するか、雇用されるかいろんな形があろうかと思いますけれども、定着・定住していただきたいとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ、先ほど内山議員のご質問にもお答えしたように、言っておられるのは企業研修型という、分類からいくとそういう形になろうかというふうに思います。それで、先ほどもお…(続きは議事録で)
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2021年9月9日災害時にどのような避難行動をとればよいのかについて
質問
通告に従いまして、質問をします。幕別町は平成 28 年が合併 10 周年や開町 120 年を迎える年であることから、平成 27 年に北海道日本ハムファイターズの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「応援大使として幕別町の活性化に協力してくれた大谷翔平選手を応援する取組を」についてであります。北海道日本ハムファ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。1つ目の、大谷翔平選手に関わるところから質問させていただきたいと思います。ご答弁いただいたとおり、大谷選手の応援…(続きは議事録で)
了解しました。きっとそういう答弁があるだろうと、厳しい使用の制限があるのだろうということは推察できておりました。大谷選手が応援大使で来ていただいている間に、私の…(続きは議事録で)
今の町長の答弁については、私もその程度でいいのだと思っていますよ。特別、特集で何かできるというものではない。今、応援大使のことについて言ったのは、全く消えている…(続きは議事録で)
大変な作業であるのだというふうに推察します。答弁にもありましたように、専門家がやはりこの計画づくりに関わっていただかないとならないでしょうし、それから自主防災組…(続きは議事録で)
先ほど、様々なことがこれから決めていかれないと、避難計画というのはできないのだということのお話をさせていただきました。この要支援者が、この計画書の中では、どこに…(続きは議事録で)
平成 28 年の6月に、この協定を結んでいる施設のことで、私は一般質問をさせていただきました。その中で分かったこと、それから、新たに施設の方と交流する中で分かっ…(続きは議事録で)
簡単に「持ち合わせていない」ということの答弁だけれども、今、地域のコミュニティは、このコロナ禍の中では、随分と不自由なものになっています。集まれないしと、多くの…(続きは議事録で)
今の答弁でしたら、それは理解ができるものでありました。福祉避難所の役割を果たす上で、それだけのものが今必要である。そして人材としても、前は一般の避難所に、一時避…(続きは議事録で)
当然そうであれば、9月3日までに集約されている近隣センターに対するアンケートの、もちろんそれは集計としてされるわけですけれども、それにプラス、そういう福祉避難所…(続きは議事録で)
本当に、毎年のように様々な災害が起きる、いつ起きるか分からない、そういう状況の中では、日常的な準備が必要なのだと思うのです。今の答弁は、納得するものでありました…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 白坂博司(政策推進課長は2023年6月まで)
確かに、今、議員おっしゃいましたように、応援大使の任期期間中の1年は、球団承認の下、あくまで球団が承認するものに限るといった制限はありましたけれども、本人の画像…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
大谷選手に対する思い、これは谷口議員に私も負けないぐらいあるわけでありますけれども、ただ、これ町の取組となると、これまた別でありまして、私の部分はやっぱり置いと…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
個別避難計画の件でございますが、今避難行動要支援者名簿に登載されている方が 2,110 名ほどいらっしゃいます。この中から、平時において、名簿を提供していいよと…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
個別避難計画の策定ですけれども、先ほど申したとおり、緊急度の高い方から策定していくというふうに考えておりまして、具体的には名簿登載者の中には、要支援者、あと要介…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
今、受入れ可能な施設3施設と協定を結ばせていただいております。議員おっしゃるとおり、受入れ可能な人数というのは定まっておりませんので、そのときに受入れができる人…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
福祉避難所となっている近隣センター、今、例を挙げますと、暁の近隣センター出ましたけれども、こちら地震災害における二次避難所、いわゆる福祉避難所に指定されておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
福祉避難所につきましては、災害の種類あるいは規模がどうであるか、あるいは季節がいつなのか、あるいは大雨であれば、どこが決壊して、どこに洪水が発生するのかと、そう…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 細澤正典
確かに、改正された法律の中身を受けて、今の福祉避難所に指定されている施設が今どういう現状なのか、それらのものを十分検討して、必要なものは何かという部分を精査して…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 細澤正典
近隣センター運営委員会のほうに費用負担いただく形でのアンケートというのは、当然、近隣センターを運営していく中で必要なものというふうに思っております。福祉避難所と…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「避難行動」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年6月30日自主防災組織の強化に向け、防災士などの有資格者の育成・組織化を
質問
通告に従いまして、一般質問をします。1、自主防災組織の強化に向け、防災士などの有資格者の育成・組織化を。政府の地震調査委員会は今年3月末、「全国地震動予測地図 …(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「自主防災組織の強化に向け、防災士などの有資格者の育成・組織化を」についてであります。近年、気候変動の影響による豪…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。自主防災組織の設立状況などは決算委員会の資料にもなっておりまことから、令和元年度まではどういう状況になっているか…(続きは議事録で)
どの公区でもそういう状況はあるのだと思うのですけれども、そういう中でも、町としては、全ての公区で自主防災組織を持つような、そういう働きかけをしていただきたいと思…(続きは議事録で)
組織率のことは分かりました。努力は引き続きするということでお聞きしたと。そして、今非常に大事なことが答弁にあったと思うのですけれども、実際どういう活動をしている…(続きは議事録で)
有資格者の中で、幕別町内 27 人、その 27 人という数字も、こうやって資格を取ったけれども、横のつながりが全くないものですから、全然分からないのです。もちろ…(続きは議事録で)
防災士、地域防災マスター、意見交換の機会、ぜひつくっていただきたいと思います。防災士の件で一つ、誤解を招いたらあれなので申し上げますと、受験はもちろん点数が足り…(続きは議事録で)
了解しました。防災マスターに採用された方についての個人的な評価をすると、とても熱意のある方だなと、声も聞かせていただきました。そして、個人的に、個別防災無線機の…(続きは議事録で)
4つ目、無線機のほうに行きたいと思います。大体、4月1日の本放送が始まって数か月たって、設置を進めるという状況は大分めどがついて、今回出された数字というのは落ち…(続きは議事録で)
今のご答弁ですと、若い世代にさらに広めていきたいということは、この数字ではまだ満足していないぞと、もっと高めていくぞという、そういう決意も一方で表明したと、その…(続きは議事録で)
聞き取りづらいお宅がある地域がある、そのことについては、しっかりアンテナを立てて、整備のほうをしていっていただきたいと思います。本当は音声が悪いのに、こんなもの…(続きは議事録で)
説明になっているのか、なっていないのだか。住民サービスがどうかという立場で聞けば、早く知りたいわけで、ほかの自治体が既に姿勢を明らかにしている中で、幕別町もまだ…(続きは議事録で)
結局、遅くなったということは思っているけれども、周りが、もう延長になるのだという思いの中で、大した影響はないだろうというふうな思いもあったということが今表明され…(続きは議事録で)
はい。じゃあ、以上で終わります。
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
自主防災組織の組織率が上がらない原因ということだと思いますけれども、やはり公区の中の高齢化ですとか、あるいは、役員のなり手がいないですとかという声もお聞きしてお…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
理想としては、全ての公区で自主防災組織ができるというのが理想なのですが、町長の答弁にもありましたように、組織化されていなくても、実質的に組織化されている農村部で…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
実際に受験してきたこと、敬意を表したいというふうに思います。しかも、今お話あったように、6万 2,000 円ぐらいからの費用が。ですから、安いお金で取れる資格で…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
北海道地域防災マスター、これもどのぐらいのスキルを持っているのかということは分かりませんけれども、同じようにやっぱり前向きに地域の防災を何とかしなければならない…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
防災マネージャーが全て防災の仕事をやるわけではないのですけれども、やはり重要な組織の設立というところでは、非常に今現にやってもらっていますし、組織化ができるとこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、我々が日常的に暮らしていく中で必要な知識でもありますので、そこは消防の協力を頂きながら、やれる範囲でやっていくべきかなというふうに思います。
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
個別新規の配布率でございます。答弁にもありましたとおり、全体でいうと約8割。これは、8割行けばいいなというふうには思っていたのですが、その8割の中身ですね、若い…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
電波の状況ですね。幕別町全域に電波が飛んでいるのですが、電波の入りの悪いお宅、5%を想定しておりました。5%というと、600 世帯ぐらい、650 世帯ぐらいを想…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山岸伸雄(企画総務部長は2022年3月まで)
今、議員からご指摘ありましたように、5月 28 日に北海道の緊急対策本部があって、延長するということがはっきりしたと。本町においては、5月 31 日の発表になっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町の対策本部会議が、このときには、5月 31 日の午後1時半からということでありました。確かに、遅かったということは思っています。ただ、流れの中で、誰も5月 3…(続きは議事録で)
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2021年3月11日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。有効に利用される防災行政無線システムとするために。幕別町の防災行政無線システムは、これまで忠類地域だけを業務区域…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「有効に利用される防災行政無線システムとするために」についてであります。防災行政無線は、災害に強い安全・安心なまちづくりのた…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。10 年前の3月 11 日、まるっきり 10 年前なわけではありますけれども、今日その日に、こういう防災の関係で…(続きは議事録で)
もう少し聞きたいと思います。それでは、旧システムの状況というのは、どんな利用のされ方なのでしょう。そのときと同じぐらいちゃんと利用される人口があるのでしょうか。…(続きは議事録で)
分かりました。100%に近い状態に、今までのシステムのものはあるのに、70%だと。今は 70%だということなのですね。分かりました。若い人の配布率が低いことも、…(続きは議事録で)
今のご説明で言うと、J アラートで震度1でも発信しますよね。それは、届かないことにして、一定の理由でないと J アラートを発信しないような仕組みにセットがしてあ…(続きは議事録で)
J アラートとの連携、連動ということでは理解しましたけれども、そういう個別受信機が今度全世帯に置かれて、一定の揺れがあって、2月 13 日は震度2だったけれども…(続きは議事録で)
要は、震度2とか3ということで、地震が来るよというような対応ということには鳴らないということですね。それは、J アラートの関係で鳴らないし、恐らくご説明はなかっ…(続きは議事録で)
今回のシステムの改定の中では、特定な地域に特定な情報だけを流すという、そういう機能はないというふうに認識するのですけれども、それはよろしかったですか。特定の地域…(続きは議事録で)
忠類地域で今まで発信された、今後、発信される内容なのですけれども、今まで従来忠類地域で発信された内容、分類の中身でもって、町長が判断して発信するというふうに理解…(続きは議事録で)
はい、分かりました。発信の中身については、いろいろとやっぱり希望があります。5つの地域分けができるのであれば、例えば、避難所ここだよという確認も、いざ避難勧告を…(続きは議事録で)
重要な情報をしっかりちゃんと受け取ってもらうということは大事なことで、それは町長の今のご答弁のとおりなのだと、そのことは理解できるところであります。ただ、やっぱ…(続きは議事録で)
その個別受信機のことからちょっと外れるのですけれども、最近、幕別町内で気になることは、町のホームページの中にもあるのですけれども、ずっと乾燥注意報が続いていて、…(続きは議事録で)
それでは、質問のほうは以上で終わらせていただきますけれども、有効に利用することによって、大変効果が表れる、防災減災に関わるシステムだということは思いますから、希…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 亀田貴仁(地域振興課長は2021年9月まで)
忠類地域の配布率が今低いという部分のお話なのですけれども、今現状、古いといいますか、現行の防災無線がございますので、現状においてはまだ不自由のない状況なのだとい…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 亀田貴仁(地域振興課長は2021年9月まで)
現行の機械の配布率につきましては、ほぼ 100%の配布に至っておりますので、そこから見ると、新しい機械については、まだ全戸に渡っていない状態という状況です。
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
情報の発信の件でございますけれども、今おっしゃるとおり、3月 31日まで試験運転、12 時にお昼のメロディーと 17 時に試験放送ですね。これの目的は、受信感度…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
J アラート連携のお話でございますが、J アラートの情報というのは、消防庁から直接飛んでくるのですが、様々な情報がございます。火山ですとか、津波ですとか、地震に…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
J アラート連携ですけれども、地震の場合は、まず大きな地震が来るときに、地震来る前に、地震の速報メール、大きな地震が来ますよというような J アラートから飛んで…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 亀田貴仁(地域振興課長は2021年9月まで)
先ほど町長の答弁でお話しさせていただきましたのは、令和元年度の情報としてお知らせをしております。令和元年度につきましては、大雨災害等がございませんでしたので、そ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
今、新しいシステムのお話ということでよろしかったと思いますが、今の新しいシステムでは、5つのグループ分けをしておりまして、忠類地域、札内市街、幕別市街、それと札…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 亀田貴仁(地域振興課長は2021年9月まで)
これまで忠類地域で配信してきた内容から変わる部分ですけれども、先ほど町長からの答弁とかでもありましたように、JA 忠類の内容であったり、社会福祉協議会からの情報…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
基本的には、全町同じ、同一の取扱いをするということであります。ただ、忠類地域においては、もう昭和 60 年から生活に密着した情報が流れているわけで、その中で、地…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町民にとって有益な情報というのは、かなりあるとは思います。ただ、防災行政無線でしか伝えられないものに厳選をしていかないと、常に流れていくと、また流れてるとかと、…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 細澤正典
町内の高齢者で、帯広のケアマネジャーさんが訪問しているようなケース、確かに情報が現在のところ、個別受信機のセットに関しての情報は伝わっていないかなというふうに思…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 細澤正典
確かにそれぞれの高齢者のご自宅に入って、ケアマネジャーさんが状況とか確認する、その際にその高齢者の方の有益なチェックをしていく、防災グッズの確認ですとか、火災報…(続きは議事録で)
2020年12月9日幕別町民の健康保持・増進などのために自転車活用の推進を
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。幕別町民の健康保持・増進などのために自転車活用の推進を。通勤や通学、買い物など、日常生活における身近な…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「幕別町民の健康保持・増進などのために自転車活用の推進を」についてであります。自転車は、子どもからお年寄りまで気軽に便利に使…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。自転車に関わる質問、29 年5月に推進法ができてからも、平成 29 年6月の議会で、それから平成30 年度9月の…(続きは議事録で)
1回目の答弁の中で、その時期にはできていないけれども、それまでのいろいろな取組が紹介されていました。このことについては、ちゃんと評価をさせていただいた上で、こう…(続きは議事録で)
今の町長のご答弁に対しては、全く意を同じくするもので、本当に自らの安全を守る、家族の安全を、ヘルメットをかぶりなさいよということで守るということや、誰かにけがを…(続きは議事録で)
分かりました。まさに繰り返しになりますけれども、町長の意と同じく考えておりました。あらゆる手法、検討していっていただきたい。判例のことが先ほど出ましたけれども、…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、ちょっと聞き方を変えますけれども、幕別町ではそういう厳しいだろうと。北海道が条例改正を義務化に向かってするということを推進するという点で…(続きは議事録で)
分かりました。これからこの道条例が、どんどん時を重ねて定着していく中で、そういう風潮というか、そうすべきような事例が続くようなことがあれば、幕別町としても声を上…(続きは議事録で)
小中学校ということでは、児童生徒のもちろん意思もあるのでしょうけれども、やっぱり保護者が安全対策、ヘルメット、保険、どう理解しているかということが重要なのだと思…(続きは議事録で)
強くそのことを求めていきたいと思います。2年前の一般質問の際に、過去5年間の自転車事故のことについて、教育委員会に対して質問が出ています。そのときには、過去の5…(続きは議事録で)
それでは4番目、サイクルツーリズムのこと、質問させていただきたいと思います。1つ目の答弁でもいろいろあって、たくさんの行事が組まれているということがありました。…(続きは議事録で)
この辺は、自転車団体の方とも話しても、行政とうまくかみ合っていないのだなということになってくるわけです。いろいろコースを定めたり何なりしても、その宣伝が、そして…(続きは議事録で)
質問のほうは、終わらせていただきますけれども、かつて自動車の運手に当たって、運転手のシートベルトが義務化されたときに、最初は物すごく違和感があったものでした。面…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
法律ができましたけれども、内容が努力義務ということになっておりますことから、これは絶対やらなければならないとなれば、また違うのでありますけれども、やはり努力義務…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、新しくできた法律であり、条例も新しくできた条例であると。そこからのスタートということを考えれば、なかなかやっぱり浸透していくのは、急速に浸透していくとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほどの答弁では、周知を図る一つの方法として、まずはすぐできる方法としてやるということでお答えをさせていただいたわけでありますけれども、これはパンフを配ればそれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ義務化するというのは、かなりやっぱり権利を制限するということになりますので、なかなか難しい。しかも、単に「ねばならない」と規定するだけでは、私は意味はない。…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、先ほども申し上げましたとおり、まだ歴史が浅いわけでありまして、機運として、どの町もそれほど盛り上がっていないと思うのですよね。ですから、これ分かりません…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
ヘルメットの状況でございますけれども、まず自転車通学につきましては、小中学校、それぞれ学校によって対応が変わっております。したがいまして、小学校につきましては4…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
保険加入についての保護者への周知ということでございますけれども、加入については、先ほども部長からご説明しましたように、なかなか現段階では義務付けというのは、難し…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
先ほどの保険加入同様に、ヘルメットの着用につきましても、強く周知のほうしてまいりたいというふうに思いますので、学校等と協議をしながら進めるようにしたいというふう…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 西嶋慎(商工観光課長は2024年3月まで)
確かに我々としては、ルートの設定、そしてコースマップ作ったり、今答弁にもありましたように、看板を設置したり、確かにしていますが、確かに委員おっしゃるとおり、なか…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私も、道の推進計画を見ているわけですけれども、かなりのボリュームなのですね。簡単にこれ、さあつくろうかと言って、できるものではないので、ここは本当に専任の課とい…(続きは議事録で)
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2020年9月8日寿都町の「核のごみ文献調査」応募検討について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、寿都町の「核のごみ文献調査」応募検討について。今年8月 13 日付の地元新聞で、国が進める原子力発電所から出…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「寿都町の『核のごみ文献調査』応募検討について」であります。発電用原子炉の運転に伴って生じた使用済燃料の再処理等を…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきたいと思います。1つ目、寿都町の核のごみ文献調査応募検討についてでありますけれども、3つの項目を立てさせていただいて質問をしました。3点と…(続きは議事録で)
今のご答弁も私も意を同じくする部分が数多くあったというふうに思います。道条例がどうあるか、どういう中身のものかというと、前の質疑の中でもこのことはあったわけです…(続きは議事録で)
建設に向けての第一歩というふうに考えられても仕方ないだろうと私も思います。ですから、幕別町がこの寿都町の町長の判断にどうこう言う立場でもないということは、それは…(続きは議事録で)
財源をいろんな手法でもって確保していきたいと、そういうことは行政の長として当然いろいろ工夫される、考えられることだというふうに思うのだけれども、こういう誰もが受…(続きは議事録で)
あめ玉をしゃぶらせてという言い方、私もしているし、町長のご答弁でもあったわけですけれども、この表現も全く不適切ではないのだというふうに私は理解しているところがあ…(続きは議事録で)
これ以上この件について質問を繰り返しても、押し問答になりますからやめます。町長の考え方は分かりました。それでは、3つ目の核のごみの最終処分場の選定の在り方なので…(続きは議事録で)
分かりました。本当に 10 万年先のこと、誰も分からないわけであります。そんなときのことにまで責任を負うということが今の世代でできるかということになれば、今の …(続きは議事録で)
2つ目のコロナ感染症対策の成果を強みにして人口減少に歯止めをという2つ目の質問に移りたいと思います。幕別町はまだ一人も感染者を出していない。これは行政と町民が一…(続きは議事録で)
社会増それから自然増あって、人口の調査がいろいろされるわけですけれども、自然増減でもって増として人口を維持するという手法については全くそのとおりなのだというふう…(続きは議事録で)
ちょっと質問の仕方が小さかったです。UIJ ターンのことでは幕別町はないということでした。そのほか、これには関係なく幕別町に移住、または企業の移転そういったこと…(続きは議事録で)
どちらも厳しい状況なのだなということは理解いたしました。今、このコロナウイルス感染症が東京都で蔓延する中で、東京都を中心に蔓延する中で新聞報道の数字でありますけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
北海道知事と町長との関係については、当然立場が違うわけで、知事は北海道を統括する立場にありますので、そういう道政の推進をする中で、一つの町の町長がどう考えている…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
さっきの一番初めの答弁でも申し上げましたけれども、この3つの調査、そして最終的な処分施設の建設というのは、文献調査に取りかかって続いていく一連の流れ、工程であり…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
まちづくりにお金が要ることは当然であります。裕福であれば、税収が多ければあまりそういったことは考えないわけであります。ただ、お金があったとしても、様々な補助金、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、言ってみればそういう立地することによって、新たな地域振興の必要性が出てくるとか、それなりの理由があって、交付金があるのだというふうに思います。これがいい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
それはやり方が悪いというふうに言わせたいのだというふうに思いますけれども、これは法令があって、あるいは補助金の交付要綱があって、確立された適法の中で定められ、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
1回目の答弁でも申し上げたわけでありまして、一番最後の部分でいずれにしても処分施設の安全性や安定性が確保されていることが前提となることは言うまでもありませんとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
国の計画に一町長が意見を申し述べるような立場にはありませんけれども、私の希望としては、やはりエネルギー政策の転換が必要である、考え直す時期に来ていることは間違い…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
幕別町は、しばらくは社会増を、自然減を補ってあまりある数があったので、人口が増えてきた時代がありました。ただ、平成 26 年の4月末をピークにそこからは毎年 2…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 谷口英将
UIJ ターンの事業内容についてご質問です。これ、実際令和元年度から既にスタートして幕別町が令和2年度から登録を、地方創生の交付金で登録をさせていただいています…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 谷口英将
失礼いたしました。私どもの課で実施している移住定住対策としては、大きく代表的には先ほど答弁にありましたマイホーム応援事業がございます。その関係で、何をもって移住…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 西嶋慎(商工観光課長は2024年3月まで)
私から企業からの相談についてご回答いたします。工業団地、業務やっている関係で企業からの相談はあるのですけれども、十勝管外、あと道外、そういった遠方からの相談につ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ちょっと今質問の趣旨がよく分からなかったのですけれども、コロナ対策に関して言えば、最後のコロナ対策の部分に関して言えば、これ本当に町民の皆さんに感謝を申し上げた…(続きは議事録で)
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2020年6月22日幕別町内の高校に対する支援の在り方等について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。1、幕別町内の高校に対する支援の在り方等について。北海道教育委員会は、6月2日、令和3年度から令和5年度の「公立高等…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からは、ご質問の1点目につきまして答弁させていただきます。「幕別町内の…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「迅速な情報発信をする上で配慮するべきことについて」であります。本町では、町民の皆さんに対する情報発信の手段として、毎月1回…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。教育長、それから町長からは、大変ご丁寧な答弁をいただいたものというふうな認識にまずは立っているところであります。…(続きは議事録で)
分かりました。1つ目の初回答弁にもあった、私立の高校との授業料の差がなくなってきているのだということについては、これは一部の普通科高校を除いて、大変な影響がある…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひその考えでもって、教育委員会、町、それから議会のほうもそうだと思うのです。これを全会一致で決めてきた、そういったことがあるものですから、責任を…(続きは議事録で)
実はこれ、学校側と私が個人的な懇談の中でお話をお聞きしたのですけれども、そういうことが実は生徒確保の重要な1つポイントになっているのだということをおっしゃってい…(続きは議事録で)
3つ目、両校が果たしてきた役割を幕別町史にしっかり刻むべきということであります。これについての答弁は、すごくまたこれも意を同じくする、私の思いと同じものがここに…(続きは議事録で)
そういう姿勢で臨んでいただくことが重要かと思いました。やはり実際来てしまった町民がいる、ちゃんと同時に知らされなかった町民がいる、それは正しくないことなのだと思…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
定員割れをしている理由につきましては、まず大きくはご答弁で申し上げましたように、公立、私立の無償化に伴いまして、公立、私立の費用的な負担の差がなくなってきたとい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
私どもも同じ思いでございまして、できましたら来年度の募集におきましては、定員を超える数の申込みがあって、さらに入学者数も定員の入学者をということで我々も望んでお…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
スクールバスの件だと思います。当初は通学といった部分で、そういったバスの運行、駅からの運行も検討していた経過はございます。ただ、その中で、今、学校までスクールバ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
学校側とは、常にといいましょうか、頻回に情報交換等はさせていただいておりまして、スクールバスの関係は、今、学校のほうでも、帯広市の南のほうから通われている生徒さ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ例えばパークゴルフについて、お話を申し上げたいというふうに思いますけれども、パークゴルフ場については、特に制限がない施設でありましたので、本町としては帯広市…(続きは議事録で)
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2019年12月11日スポーツ合宿や大会等の幕別町開催について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、スポーツ合宿や大会等の幕別町開催について。ことし 11 月 20 日に決勝戦が行われた「第 50 回記念明治…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、教育委員会と町にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、答弁をさせていただきます。「スポーツ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。次に、「「幕別町防災訓練計画」の総括と今後の課題について」であります。本町では、平成 27 年4月に策定した「幕別町防災訓練…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。一つ目のスポーツ合宿や大会等の幕別町開催についてであります。最初に、慶應大学夏合宿、それから車いすラグビーの日本…(続きは議事録で)
知りたかったことは、このオリンピアンの町創生事業の3か年計画が、順調に進んでいるかということの確認をさせていただきたかったなというものでありました。やはりこの町…(続きは議事録で)
分かりました。それは、先ほど申し上げましたとおり、繰り返しになりますけれども、そうであっても目標達成に向けて邁進していただきたいというふうに思います。3番目であ…(続きは議事録で)
可能性としてはあるということの御答弁でした。その辺はやはりちゃんと探っていっていただいて、幕別町に経済効果がある仕組みをつくっていただきたいなというふうに思いま…(続きは議事録で)
ぜひ広げていっていくべきだということを、念押しさせていただきたいと思います。そして、合宿の課題としては、いろいろと安い、低価格で利用できる宿泊先や、移動手段の手…(続きは議事録で)
しっかり協議をしていただきたいものというふうに思います。それで、慶應大学の合宿が、今後も行われるかどうかというその手応えですけれども、手応えということのお聞きの…(続きは議事録で)
初回質問の中で、幕別町が少しでも関わったということを書かさせていただきましたけれども、慶應大学の野球部さんのほうで、幕別町は縁起のいい場所だと、日本一にもなった…(続きは議事録で)
東京オリンピックには、3人の現役オリンピック選手が、幕別町出身のオリンピック選手が今、向けて頑張っているということのお話の継続でありますけれども、髙木姉妹を含め…(続きは議事録で)
了解しました。その答弁は、私としてもすごく納得のできるもので、例えばご本人が、いろんな事情の中で委嘱をもう受けられないとかということの話であれば、それは別なので…(続きは議事録で)
③番目、令和元年台風 19 号、このことに関わって再質問させていただきます。幕別町においては、ハザードマップの改訂については今後近々あると、そして避難所の見直し…(続きは議事録で)
時間がないので、最後に一言、発言させていただいて終わりたいと思います。防災計画、ことしの訓練を終えて新たに自主防災組織ができたところの担当者の方からの言葉です。…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 石田晋一(生涯学習課長は2024年6月まで)
ただいま谷口議員からいただきました質問にお答えしたいと思います。平成 30 年度の数値目標の達成というか実績なのですが、アスリート食につながる部分については実績…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
交付金上、目標設定に対して目標に達しない場合、そういったペナルティーはございません。
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
今、合宿誘致の関係で、網走、北見の例をお話しいただきましたけれども、確かに近隣町村と、近隣の自治体と連携することによって、より多くの合宿を誘致できる、またその経…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
議員が言われますように、今回の合宿の誘致に関わって、もうこの実行委員会を組織しております皆さま方、あるいはほかのボランティア的なといいましょうか、そういった方々…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
今、医療機関との連携というようなお話もございましたけれども、たまたまうちの町には町立の病院もないというようなことで、医療機関のご支援をいただくということになれば…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
これは、今お話にあったように相手のあることですので、また相手の状況も刻一刻と変わるようなこともございますので、その辺はちょっとはっきりしたお答えはできないという…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
早い段階から応援をということでございます。答弁でも申し上げましたけれども、まずは町全体で応援していくのだというようなこと、これがワークショップの提言にもございま…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
応援大使は町部局の担当になります。今は、オリンピック選手5人にお願いをして町の PR をしていただいているということであります。そこはやはり町の PR をするだ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
地域防災マネージャーでございますけれども、新年度採用予定しているのですけれども、主に地域に出向いて、今一番課題となっている地域の防災力を高めるようなそういった活…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
北小の洪水時の避難所の設定のお話だと思いますが、古いほうのハザードマップでいうと、北小は浸水区域に入っていたのですけれども、平成 29 年の新しいマップでは、浸…(続きは議事録で)
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2019年9月11日「暑い夏」から町民の健康を守る施策の実行を
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。「暑い夏」から町民の健康を守る施策の実行を。令和元年の夏は全国的に暑かったとの報道がされていますが、十勝地方にと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「「暑い夏」から町民の健康を守る施策の実行を」についてであります。近年、地球温暖化を反映した気温の上昇傾向が続いており、平成…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。初回質問で述べさせていただいたとおり、ことしの夏については特別に暑い夏でありました。「暑い夏」というふうに表題に…(続きは議事録で)
とかち広域消防のことですから、それは町とまた別な組織のことですから、今、数字をお聞きするかどうかということについては、ちょっと私もためらっていたところでありまし…(続きは議事録で)
いろんな取組は当然されているということの中で、あえて特別なということもないし、普通のことで当たり前だし、しなかったということはあるのかなというふうに思いますけれ…(続きは議事録で)
医療や福祉に関わる、そういう人たちがそれぞれの役割を発揮する中で、そういう熱中症の予防に対する喚起もちゃんとしてくれているということの状況報告だったということを…(続きは議事録で)
ぜひそのようにして、これからまた、今も後ろからありましたけれども、防災無線のことなども、今、検討されていて、それもどんな内容を町民に発信するかということの議論も…(続きは議事録で)
今の町長の答弁の基本的なことについては、全く賛同するものであります。移動する間になってしまうのではないかというお話もありましたけれども、その可能性もあるわけで、…(続きは議事録で)
申請は却下した例はないということですね。つけたいという希望があった場合は、それは許可して、ちゃんと設置をして、設置できる要件は町としては発行しているということで…(続きは議事録で)
今、建設部長から、きめ細かい対応をさせていただきたいということでありますから、それは、その方向で入居者への周知を進めていっていただきたいなというふうに思うところ…(続きは議事録で)
今、最後にお話のあった、新しい町営住宅、これから建設計画のあるところの町営住宅のエアコンの設置しやすい状況づくりということについては、私も春日町の平成 27 年…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
今回、このご質問をいただきまして、とかち広域消防局のほうには、詳細についてといいますか、搬送件数、発生場所、また、搬送された方の症状というのはお聞きしているとこ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
その事例というか、そういったものを各町村に求めていたということで、私のほうで今ちょっと把握をしていないのですけれども、具体的に行っているということで、自宅訪問で…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
家庭訪問というか、自宅訪問の件数なのですけれども、町というか、包括支援センターとして携わっているものは、要支援者ということでありまして、要支援者に関して言います…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
いろいろ町の広報媒体ございます。今ご指摘いただいたとおり、4月の熱中症の関係は、SNS でホームページに誘導するような形で出させていただきました。今ご指摘いただ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
特にことしのこの暑さを考えたときに、そういったエアコンのきいた涼しいところで何時間か過ごせれば、熱中症などにかからなくて済むのかな、そんな思いは確かにしておりま…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
まず、現在、本町におけます公営住宅における入居者数でございますけれども、31 年3月末の数字でございますけれども、667 戸となっております。それで、申請数でご…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
エアコンに限らず、模様がえ申請なるものの制度についてのご説明につきましては、最初に入居する際には、必ず入居者の方々にご説明をいたしまして、これ、あくまで申請をい…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
町内にある町営住宅、あかしや南の4階建てですとか、また、泉町団地では3階建てという状況もありまして、なるべく、そういうことが危惧されるような、特に高齢の新たな入…(続きは議事録で)
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2019年6月18日子どもたちの健やかな学校生活を守るための防犯対策を
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。子どもたちの健やかな学校生活を守るための防犯対策を。近年、学校に不審者が侵入し、子どもたちや教職員の安…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「子どもたちの健やかな学校生活を守るための防犯対策を」についてであります。学校は、教育の場であると同時に、児童生徒が一日の大…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。昨今の事件については、本当に心が痛む、個々にずっと答弁もいただいていますし、さっきの質問もあったものですから、ここには述べ…(続きは議事録で)
三つの分野で学校安全計画が作成されているのだということの答弁をいただいたわけであります。この危機管理マニュアル、そういったものがあるのだと。中身のことについては…(続きは議事録で)
危機管理マニュアルの中では、学校内での、それから登下校時のチェックマニュアルが示されているところでありました。これらの活用状況、それから教育委員会でのそれを各学…(続きは議事録で)
学校内で利用されているのだということであれば、教育委員会にはどのような形で、例えば今一つ目の設問は、防犯訓練のことなどをお聞きしましたけれども、学校での実施状況…(続きは議事録で)
地域の方等も含めて、教育委員会もそういった形で把握しているのだということの答弁があったわけですけれども、チェックリスト、これは文部科学省が平成 19 年 11 …(続きは議事録で)
それでは、この生徒・児童に対する防犯指導の実施状況に関わってですけれども、毎年、幕別町教育委員会が幕別町教育委員会の活動状況に関する点検・評価報告書、毎年9月に…(続きは議事録で)
ぜひ、そういう評価、報告になることを期待したいというふうに思います。(2)(3)この二つのことについての質問に移りたいというふうに思います。登下校時や学校帰り、…(続きは議事録で)
インターホンのことが、今、答弁にありました。ちょっと学校の来訪者のあったときのシステムについて確認させていただきますけれども、ということは、来訪者があったと。学…(続きは議事録で)
ということのご答弁であれば、インターホンがあるから大丈夫なのだということではないということになりますよね。100%安全ではないのだということになりますよね。そし…(続きは議事録で)
考え方については、理解できるところであります。今、校舎内の防犯カメラについて、るる質問させていただきましたけれども、これは学校内に限らず、通学路等にも必要なので…(続きは議事録で)
社会資源等については、調査・研究はしていただきたいものというふうに思います。考え方については、理解できないというものではなかったと。そういう中でも、繰り返しにな…(続きは議事録で)
分かりましたが、速やかに、何らかの方法でもって、保護者に連絡に行くということが大事なわけであります。学校によってある、保護者によっていろいろ対応の仕方があるとい…(続きは議事録で)
保護者のということで質問は立てたので、差し支えなければということになりますけれども、今ブラックアウトのことがでました。結構、例えば、携帯電話の充電が行われるよう…(続きは議事録で)
町のほうから発信されるということであれば、また改めて、防災の質問の論立てするようなときに、質問させていただくようなことにしたいと思います。学校のほうの関係の、保…(続きは議事録で)
分かりました。幕別町教育委員会におきましては、さまざまな事象が、これからきっとやっぱり起き続けてしまうのではないかなというふうに思う中で、今後ますます、各学校の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
今のまずお話の谷口議員の認識についてどうかということでございますけれども、認識についてはそのとおりであるというふうに私も認識をいたしております。それと、マニュア…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
校内の研修ということ、それから指導も含めてということだと思いますけれども、各学校におきましては、この安全計画なり、危機管理マニュアルに基づきまして、児童生徒に対…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
チェックマニュアルということでございますけれども、学校のほうから教育委員会のほうにチェックマニュアルについて具体的に提出するだとか届け出をするというような形には…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
教育委員会にもそうでございますけれども、保護者等への周知も含めまして、こういった活動をしている、こういった指導をしているというようなことで、学校だよりに掲載をい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
今おっしゃられるのチェックリストの関係だと思いますけれども、先ほど私申し上げましたように、学校内ではそういったチェックリストを用いて、具体的にどのようにやられて…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
点検、評価報告書の安全管理に対する体制づくりということで、強化を図るということに関して、同じ文言、一字一句同じ文言だったということでございます。来年度以降に向け…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
防犯カメラの関係でございますけれども、今お話ありましたように、抑止力につながるのではないかというお話もございました。それについては、私もそういった効果もあるので…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
全ての時間において鍵をかけているかといいますと、各学校にそういった施錠の判断については、管理等も含めてお任せをしておりますので、全ての時間において施錠がされてい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
現段階では、先ほども申し上げましたように、確かにインターホンがついているから完全かと言うと、完全ではない。施錠されていない時間もございますし、学校によっては、自…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
今、通学路の防犯カメラの関係ですとか、110 番の家の協力者の関係についてのお話もございました。教育委員会といたしましては、まずは本当に、小中学校の児童生徒の安…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
メールの部分でございますけれども、各学校のほうで把握しております。ただ、なかなか保護者の同意といいますか、メールの登録というのは、あくまでも保護者のほうで登録し…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
恐らく昨年ですか、ブラックアウトの際、いろいろ連絡網の寸断等のニュース等もあったところでございます。そういった中で、特に学校のメール等の登録については、それまで…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
例えば、不審者情報ですとか、災害等の部分については、町のほうで実施しております防災のメール、そちらのほうの登録によって、登録されている方には、例えば不審者情報で…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
町教育委員会といたしましても、その通知を受けて学校への周知を図るとともに、通学路の安全点検につきましても、十分に点検するようなことで促していたところでございます…(続きは議事録で)
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2019年3月6日各事業の平成31年度の取組について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。1、児童虐待を見過ごさないまちづくりをことし1月、千葉県内で父親から虐待を受けていた小4女児が、首をわしづかみにされる…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、答弁させていただきます。「児童虐待を…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「中学生の通学用服の経済的負担軽減施策の実施を」についてであります。文部科学省から発出された、「学校における通学用服等の学用…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。児童虐待についてであります。児童虐待の件数が全国的に大変増えているということは、今、ご答弁の中でいただいたところ…(続きは議事録で)
評価する組織については、分かりました。その達成ということの表現については、少し整理が必要かなというふうに思ったところであります。この 27 年度から 31 年度…(続きは議事録で)
「次期については検討する」ということの、町長のご答弁でありましたけれども、やはりこれ町民見ても、何だろうということになってしまいますから、そこの辺はもっといい表…(続きは議事録で)
今、過去5年間の数字をお聞きしましたけれども、傾向としては増えたり減ったりの中で、29 年度はどんと増えたということなわけなのですね。このことは、どういう何か事…(続きは議事録で)
数のことは分かりました。それで、今出していただいた数字のうち、大変気になる部分というのは、先日、地元新聞にも出ていましたけれども、主たる虐待者が誰かということが…(続きは議事録で)
今、町長からご答弁いただいたことは、とても共感のできる中身のもので、ぜひ町としてもそのことを進めていただきたい。法改正も、児童福祉法や児童虐待防止法も、今、早急…(続きは議事録で)
質問がうまくお伝えできなかったということは、理解しました。町民向けということで私は質問したし、そのつもりでいたのだけれども、関係者のほうではやっていて、それは清…(続きは議事録で)
やはり私も申し上げましたけれども、今の町長の答弁にありましたけれども、やっぱり保護者のところは大事なのだと。ほとんど全部を保護者が占めるわけですから、そこのとこ…(続きは議事録で)
生徒数が減少している地域などでは、うまく先輩からのお下がりをもらって着るですとか、兄弟間でうまく利用する、そういったケースが随分あって、上手に使い回して負担にな…(続きは議事録で)
ご答弁は理解できるものであったというふうに思います。それで、今、新しい社会現象といいますか、LGBTの方への人権の問題などが出てきております。体は男性だけれども…(続きは議事録で)
今、現状では、対象になる生徒さんがいないということの中では、問題になっていないということは、答弁の中で分かったところであります。この問題が、そういう生徒さんが要…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 髙橋宏邦(こども課長は2019年3月まで)
次世代育成計画の評価につきましては、関係各課並びに公募委員、それから関係機関から成る次世代育成協議会というものがありまして、そちらのほうで評価・検討しているとこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これですね、達成としてしまうと、そこで終わってしまうものですから、しかしながら、達成はしているのだけれども、引き続き実施する必要性があるものの表現としては、継続…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 髙橋宏邦(こども課長は2019年3月まで)
幕別町の件数につきましては、平成 23 年からの数字でございますが、平成23 年が 10 件、24 年が5件、平成 25 年が 12 件、平成 26 年が4件、…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 髙橋宏邦(こども課長は2019年3月まで)
こちらの件数につきましては、さまざまな状況が考えられると思います。例えば本町でいいますと、妊産婦さんの全戸訪問を始めたという際には、やはり早期発見につながったと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは完全に固まったものではありませんので、はっきりしたことは申し上げられませんけれども、今はまだ保育所などにおいて、道がつくったパンフレットを配布しているわけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
清水ですか、帯広ですか、マニュアルがあるということでありますけれども、質問は町民向けということでありましたので、内部向けあるいは関係機関との間でのマニュアルにつ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
おっしゃることについては、十分対応できるというふうに思っていますし、継続的にお知らせをしていく、周知を図っていくということが一番大事でありますので、それはホーム…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
制服の関係でございますけれども、基本的に保護者の負担ということにつきましては答弁でお答えしたとおりなのですけれども、教育委員会といたしましては、保護者負担の軽減…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
見直しに当たっての手続、手順でありますが、現状においてはなかなか見直しということは最近ございません。見直しに当たっても、やっぱり大きな出来事がない限りは、なかな…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
まずはじめに、LGBT等への配慮、あるいは男女含めてということでございますけれども、現状で、本町におきましては、LGBTの事例がないと申しましょうか、ということ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
制服の選定、今後見直しがある場合には、そういった学校内で選定委員会ですとか、そういったものも設置ということもありますでしょうし、そうした中での議論につきましては…(続きは議事録で)
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2018年12月11日一つ目に、合同墓(共同墓地)を新設し承継問題などの解消を
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。一つ目に、合同墓(共同墓地)を新設し承継問題などの解消を。少子高齢化や核家族化などにより、お墓を取り巻く環境は厳…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「合同墓(共同墓地)を新設し承継問題などの解消を」についてであります。近年では全国的に少子高齢化の進行や人口減少等…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。最初に、合同墓に関わる一つ目の質問からさせていただきたいと思います。この合同墓(共同墓地)に関わる質問は、5年前…(続きは議事録で)
はい。
11 のうち四つが町で管理されていてということの中では、草刈等はちゃんとやられている。だけども、ちゃんとご遺族が定期的なお参りに来ているかどうかということはわか…(続きは議事録で)
今、最後におっしゃっていましたけれども、やっぱりもう管理できないのだという実態がそういう中ではあったりするわけです。それはもう、こういうご時世ですから、想像した…(続きは議事録で)
ご答弁の中身は理解いたしました。なぜこのような質問を遠回りにしたかというと、いろんなそういった方が増えていっているだろうと、増えていくだろうと思うものだから、や…(続きは議事録で)
町長に誰も話をした人がいないというのは、どういうことかなと。私はお年寄りと接する機会の多い、そういったこともあって、そういう話はちょこちょこ耳にしますし、そして…(続きは議事録で)
今、町長は、私よりももっと最新の詳しい調査を持っていて、24 か所あってと。そして、具体的に幾つかの入れる限度数、それから実際入っている数、そういったことも報告…(続きは議事録で)
それでは、二つ目に行きたいと思います。子供の居場所づくりについて質問を立てさせていただきました。本来であれば、子供の貧困の問題、解消のために、根本的なところから…(続きは議事録で)
大変その報告書の中身は期待しているということも申し上げましたけれども、議員にはちゃんと説明はしていただける、そういうことのものになりそうでしょうか。
そのことは了解しました。本当に注視して、結果報告をお聞かせいただきたいというふうに思います。(2)です。こども食堂、積極的に支援をしていく考えはあるかということ…(続きは議事録で)
考え方としては、今の答弁は納得できるものかなというふうには思うのですけれども、まだ担い手として名乗りが上がってない状況だということの中では、こんなこともやってみ…(続きは議事録で)
わかりました。まずは、ニーズ調査をしっかり検討していただくということ、それからこの十勝総合振興局でつくった、新しくできたネットワークに結集しながら、しっかり情報…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
町内にまず 11 か所の墓地がございまして、そのうち4か所が町で直接管理している墓地、残りが地域で管理している墓地でございますので、町で管理している墓地につきま…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
失礼いたしました。一つの管理されていない区画の話でしょうか。
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
失礼いたしました。11 の墓地のうち、今、空き区画が 382 区画ございます。貸し付けている墓地のうち管理されていないところ、申しわけございません、押さえており…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
今、貸し付けている墓地の中で、まだ墓石が立ってないところも中にはございます。つまり貸し付けしているのですけれども、更地の状態。その状態で、草木が生えて、中には木…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
返還者に対してのマニュアル的なものですけれども、マニュアルはございません。先ほど例をとってご説明したのは、お骨が入っていない方も中にはいらっしゃる、更地の、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私も老人クラブの皆さんとか、あるいはしらかば大学の皆さんと非常にお話をさせていただく機会が多い、呼んでいただけるうちが花だと言っているわけでありますけれども、非…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほども申し上げましたように、まずは民間の寺院で、あるところは 5,000 体も収容できるような墓地を持っていらっしゃる、宗派を問わないでやっていらっしゃるわけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
まずは町民の望みがどこにあるのか、意向はどうあるのか、それを把握した上で、検討したいというふうに思います。
答弁 こども課長 髙橋宏邦(こども課長は2019年3月まで)
子どもの生活実態調査につきましては、ただいま集計を行っているところでございまして、その中間報告が集計したトータルの数字だけにはなると思うのですが、それが今月の下…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
現時点の予定でありますが、まず中間結果、これ数値の集計でありますが、これに基づきまして来月、民生常任委員会の所管事務調査の中で、説明させていただく機会をいただけ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
本町においては、答弁の中にございましたように、本町地域に1か所、こういったことが広がって出てきたという状況であります。このこども食堂も含めて、居場所づくりについ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
今、谷口議員がおっしゃっていただいた北海道の子どもの居場所づくりの手引きと、私も拝見しております。北海道における子供の居場所に関する現状、またこども食堂に関して…(続きは議事録で)
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2018年9月10日(1)幕別町民の介護保険サービス利用者のうち、2割負担の利用者、また新たに3割負担となった利用者の人数とサービス利用状況について
質問
はじめに、台風 21 号で被災された方々及び北海道胆振東部地震で被災された方々に心からお見舞いを申し上げるところから始めたいと思います。それでは、早速通告に従い…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「経済的な事情を憂慮せずに介護保険サービスを享受できる町に」についてであります。介護保険制度は平成 12 年に創設…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。初回質問でも申し上げましたように、たびたびの制度改正の中で、利用者の負担が増え、そしてサービスの利用の制限が大き…(続きは議事録で)
69 人の中で 24 人が所得が高いということの理由でもって、69 人の中から 24 人の方があれだった。ちょっと着席します。済みません。
今まだ数字は出てきていないけれども、2割負担の該当者はサービスを利用していない人の数を入れれば、69 人よりももっと大きい数字になっているということですね。そう…(続きは議事録で)
改めて 24 人の方の内訳が、今、示されたわけでありますけれども、私はやっぱり保健課として、住民福祉部として、ちゃんと結果が実績としてはっきりするまでということ…(続きは議事録で)
今の答弁に関わっては、私も3年前の 12 月議会で2割負担が導入されたときに、もうそのときは具体的な実績が出た後のことでありましたけれども、質問をしているのです…(続きは議事録で)
サービスの利用控えがないのだというトータルのご答弁だったかというふうに思いますけれども、先ほど私も介護従事者の間の中で聞き取り調査も行いましたけれども、やっぱり…(続きは議事録で)
わかりました。それでしたらば、払い戻しが滞るという、そういう可能性も、ちゃんと1回目の申請があったらば、ないということの理解でよろしかったですね。わかりました。…(続きは議事録で)
ぜひ、その姿勢をしっかり維持して、これ以上の負担増やサービス利用の削減につながらないように、町としても全力を挙げていただきたいというふうに思います。それでは、二…(続きは議事録で)
ご答弁のほうは理解したところであります。これからどんなふうに示されるのか、国から示してくるのかということは、もちろん影響を与えることになると思いますけれども、先…(続きは議事録で)
基本的に、今のご答弁は、いいご答弁をいただいたなというふうに思うのですけれども、国の考え方のところでは、わかりません。十分そういったことを含んで制度改革に入って…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
今のご質問なのですけれども、質問の内容が2割負担の利用者、また、新たに3割負担となった利用者の人数とサービスの利用状況ということでありましたので、先ほどの町長の…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
69 人というのは、あくまでもサービスを利用した方ということなので、2割負担の該当者というのが、サービスを利用していない方も含めれば、また別にいるというような状…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
サービスの利用につきましては、谷口議員先ほどおっしゃっていましたように、利用があって、翌月に事業所のほうから国保連合会、審査支払い機関のほうに数字が行きまして、…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
その方の必要な介護というのは、やはり状態像に応じて行われるべきと考えておりますので、負担が、まだ利用状況はわかりませんが、その方の必要な介護が適切に行えるよう、…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
2割負担になったときの状況把握ということでありますけれども、私どものほうで、例えば2割負担になったから利用制限があったかどうかにつきまして、回数等含めて調査は行…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
今のようなケースにつきましても、過去に一度でも申請をしていれば、申請については不要ということであります。
答弁 町長 飯田晴義
答弁の中で申し上げましたように、利用者にとって過重の負担にならないということが、やはりこの制度を安定的に維持していく秘訣というか、要になることだというふうに思っ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
実際、現段階では国のほうから、まだマニュアル等が示されていないので、正直言うと不明な部分というのが結構ありまして、例えば町への届け出というのは、プラン作成の翌月…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
基本的に 10 月以降、利用回数が増となった分については、町に届け出となるのですが、超過したことをもって全て否定するものではありませんので、超過した内容が、その…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
介護保険制度が、これ全国的な問題でありますので、全国的に円滑に運営できるということは、最後はやはり財源の問題にかかってくるのだというふうに思っておりますので、特…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年6月18日幕別町の花・木・鳥、シンボルマーク等を生かしたまちづくりを
質問
それでは通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。幕別町の花・木・鳥、シンボルマーク等を生かしたまちづくりを。平成 28 年2月6日、幕別町と忠類村の「合…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「幕別町の花・木・鳥、シンボルマーク等を生かしたまちづくりを」についてであります。幕別町と忠類村の合併協定書において、「町民…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問をさせていただきたいと思います。幕別町の花・木・鳥、それからシンボルマーク、ご当地ナンバープレート、定められて、ですから2年の月日が流れているとい…(続きは議事録で)
私の提案についてご理解をいただけたなというふうに思ったものですから、これで一つ目の質問については終わりにしますけれども、本当に幕別町はいい鳥・花・木、町のシンボ…(続きは議事録で)
わかりました。ナウマン温泉は周辺は大変きれいにしばざくらが整理されているところであるなという印象を持っていました。お話を聞くと、ボランティアの方がちゃんと組織さ…(続きは議事録で)
それでは三つ目。シンボルマーク、マスコットキャラクター意匠のことで質問させていただきたいと思います。再質問をします。シンボルマークが6件、マスコットキャラクター…(続きは議事録で)
今の答弁はよかったのだと思うのです。どんどん広めていっていただいて、この幕別町のシンボルマーク、町民が一つになるのだということに、町の発展に役に立てていっていた…(続きは議事録で)
この登録の申請に当たっては、役場の窓口で新たに対象となっている車両を購入して登録するケースや、既に登録はしてあったのだけれども再登録をしてこのナンバープレートを…(続きは議事録で)
お話はわかりました。窓口でどんなに丁寧に説明しても、業者さんが来た場合にはその場で決着がつかないケース、妥当なところに落ちついてしまうケースがあるということの中…(続きは議事録で)
調整の難しさ、その辺は 18 も集まればいろいろあるのかなというふうに思いますけれども、今まで数々の困難も 19 市町村でやってきたそんな経緯もある。なかなか全…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町の花・木・鳥につきましては、合併 10 周年を機に新たに制定をしたものでありまして、そこから2年以上が経過したわけであります。決めたからには決めっぱなしという…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
本町におけますしばざくらの植栽については、かつて明野ケ丘公園が幕別町開基80 年を機に整備をされた。その中で、よその町の状況も見てこの公園にもしばざくらがあった…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町の花として制定して2年が経過している中で、なかなかどこも取り組んでいただけなかった、このことは多分に周知不足ということは確かに、あるいはその協力要請不足という…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かにご指摘があったとおり、最近、町が出した計画などもそういう冊子もあるわけで、その中では住生活基本計画だとか、公営住宅の長寿命化計画などにはシンボルマークは使…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは漫然と見ているとなかなか目に入らないわけでありまして、それを見る気になって見ると、これは数がかなり違ってくる、そういう意識の差がありますので、どれだけ見た…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 高橋修二
ナンバーの交付に当たりましては窓口、新規の方、またナンバー交換ということのこの2種類で対応しておりますけれども、当初、平成 28 年度の4月から交付をはじめたと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは町村会におきましてもぎりぎりまで協議をしてきまして、帯広市も含めてどうしていこうかというところまでいったのですが、最終的にまとまらなかったというのが経過で…(続きは議事録で)
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2018年3月6日予防化対策の充実について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。国民健康保険加入者への保健指導、予防化対策の充実について。「持続可能な医療保険制度を構築するための国民健康保険法…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「国民健康保険加入者への保健指導、予防化対策の充実について」であります。本町におきましては、健全な国保の財政運営のため、レセ…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問をさせていただきたいというふうに思います。詳しく指標ごと、項目ごとに点数を紹介していただいて、その中身を私なりに答弁を分析のほうもさせていただきま…(続きは議事録で)
今の町長、部長の答弁については共感が持てるものというとで、このまま質問を続けさせていただきたいなというふうに思います。課題が明確であるなということを申し上げまし…(続きは議事録で)
ここは点数の、配点の高いところで、特定検診の受診率ということでは 50%ですけれども、それに関連しての保健指導率やメタボリックシンドローム該当者及び予備軍の減少…(続きは議事録で)
施策については了解しました。ここも 100 点という高い配点のところで、ここのところ計画どおり実施ということになれば満点をいただけるようなところになってくるのだ…(続きは議事録で)
わかりました。これから確定申告が終わってということの中で、国保税が決まっていくということになっていくのだろうというふうにお聞きしたところであります。それで、幕別…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
まず私のほうからは、この制度に対する考え方について申し上げたいというふうに思います。確かに、谷口議員がおっしゃるように非常にご褒美をぶら下げられて、むちを入れら…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
職員の意識づけということでありますが、この保険者努力支援制度ができたから極力頑張ると、これがあるためにやっているということではなく、これまでも町民の健康の保持、…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 山本充(住民生活課長は2018年3月まで)
特定検診の受診率向上に向けては、この制度ができてから利用者負担の無料化とか、あとは検診の回数を増やす、あとはチラシを多く折り込み回数を増やすとかそういった努力も…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
昨年 12 月に北海道で糖尿性腎症重症化予防プログラムというのが策定されまして、それで本町もこの道が策定したプログラムに沿った内容で取り組んでいかなければ、なか…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
道からは何段階かに分けて示されてきているわけでありまして、示されるつど負担が下がる、そんなような数字の傾向があります。ただこれは最後、所得を把握しなければ保険税…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今この場で国保税をどうするかということは、非常に答えづらいわけであります。ただ言えることは、過度な負担にならないということをやはり考えていかなければならないわけ…(続きは議事録で)
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2017年12月12日一つ目、幕別町役場職員等の退職管理の制度化を
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。一つ目、幕別町役場職員等の退職管理の制度化を。「地方公務員法及び地方独立行政法人法の一部を改正する法律…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からご質問の1点目につきまして、ご答弁させていただきます。「役場職員等…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「町内高等学校の再編統合の進捗状況は」についてであります。本年9月に、北海道教育委員会が公立高等学校配置計画を決定し、現在、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。地方公務員にかかわる法律改正のある部分の中で、退職管理にかかわる部分について質問を出させていただいたと…(続きは議事録で)
事案がなかったから掲載しなかった。まず、そうであれば、「該当なし」とか、そういった言葉でちゃんと項目を立てることが報告なのだというふうに思うので、その辺どういう…(続きは議事録で)
そういう民間企業は対象になるのだけれども、全て対象になるのだろうという理解でいるけれども、報告することがなかったというわけですね、わかりました。二つ目であります…(続きは議事録で)
それも、ではわかりました。そういうことであれば、先ほども申し上げましたように、この届け出制度のことも、それからホームページ等での公表のことも、透明化のために検討…(続きは議事録で)
今の町長の答弁は、大変わかりやすかったと思います。たくさん取引業者がある、もう千何百社ですか、どこまで入れるかということの中では、一切取引がなくても指名願を出さ…(続きは議事録で)
それでは、二つ目のほうの質問に移らせていただきたいと思います。今、4者協議が行われ、そして教育委員会と両校の3者の協議も行われて、そしていろんな機会に、これまで…(続きは議事録で)
六つの項目の一つ一つに、丁寧にご答弁をいただいたのだなというふうに思っております。要望のかなうもの、かないづらいもの、かなわないもの、いろいろとあるのだと思うの…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 新居友敬(総務課長は2020年3月まで)
平成 29 年の公表状況でいきますと、退職管理の状況につきましては、規則で定めている、元職員による働きかけ等の事案についてはなかったものですから、掲載はしており…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 新居友敬(総務課長は2020年3月まで)
幕別町にあるということではなくて、やはり民間企業、営利企業であれば、やはりそういった会社のためにそういう働きかけをするというような形で考えられますので、そういっ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 新居友敬(総務課長は2020年3月まで)
現状において、やはり届け出制もありませんので、町として把握できるところはしているところはありますけれども、言ってみれば、全てそういった形で再就職先を把握している…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
おっしゃるとおり、退職者がどういったところに再就職したのかということは、町民にとっても非常に関心事、ましてや町との取引関係のあるところに行ってはいないかというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
この趣旨は、本当に行政運営の透明化であり、今、谷口議員がおっしゃったように、本人のためでもあると、両面あるかというふうに思っておりますので、これはもう本当に早期…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
六つの要望、先ほど最初の答弁でお話しさせていただいたかと思います。一つ一つ簡単に申し上げますと、再編統合に伴い本校職員の職場堅持についてということ、これにつきま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
要望を出す時点で、私どもお話をさせていただきましたけれども、幕別高校、江陵高校、これ少子化の波にのみ込まれて閉校になるという恐れが両校ともないとは言えません、恐…(続きは議事録で)
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2017年9月5日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、放射性廃棄物の受け入れ拒否を明確に。政府はことし7月 28 日、原子力発電所から出る高レベル放射性廃棄物(「…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「放射性廃棄物の受け入れ拒否を明確に」についてであります。我が国のエネルギー政策につきましては、エネルギー政策基本法に基づき…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。質問でありますけれども、今回の質問、放射性廃棄物をどう処理するかなんていうことでの知見を述べ合うという…(続きは議事録で)
国民全体で議論する、そういうことのたたき台になるのだということのご答弁だったというふうに思うのですけれども、初回の答弁でもいただきましたけれども、社会全体の問題…(続きは議事録で)
わかりました。これからさらに情報開示をしてもらうということの中には、どういう考えがこの背景にあるのかということも、ちゃんと深読みした上で、この議論が全国的に進ん…(続きは議事録で)
町長の今のご答弁は理解しましたけれども、内容は理解しましたけれども、先ほど紹介しましたような、広尾町長や、それからもう一つは浦幌町長の言葉とはちょっと違うニュア…(続きは議事録で)
繰り返ししつこくお聞きしましたけれども、町長の考えはわかりました。少し私としては違和感があるという、このことも申し上げておきたいというふうに思います。今回の最終…(続きは議事録で)
そういうことであれば、町長みずから手を挙げるなんていうことはないし、話が来ても、それは毅然とした態度をとるのだと、そういうことに私はとったのですけれども、それで…(続きは議事録で)
それでは三つ目の質問に行きます。エネルギー政策についてであります。どうしても原発の再稼働をさせたいというのが国のやり方の中で、東日本大震災で完全に1個の原発も動…(続きは議事録で)
今の町長のご答弁は、初回質問の中で言われたことを、答弁されたことを、さらに深めて答弁いただいたのだなというふうに思って聞いておりました。生物に致命的なダメージを…(続きは議事録で)
町長の考えはわかりました。理解したところであります。それが、私とまた私の周りの多くの人と一致しているかどうかというと、またそれは別ですけれども、町長の考え方は理…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 飯田晴義
これは、誰しも、廃棄物処理施設が自分の町に設置されること、これは好ましいと思う人はいない、首長も町民も、これはもう当然のことで、十勝管内の首長がそういった表明を…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
まず、こういった全国地図の形で、非常にビジュアルに捉えるというか、目で見てわかりやすいようなあらわし方をしたというふうに私は思っています。で、この裏にある、いろ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに道条例につきましては、これ非常に文言もどう解釈していいのか非常に難しい文言になっていまして、「特定放射性廃棄物の持ち込みは慎重に対処すべきであり、受け入れ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
結局つくったものは処分しなければならないわけです。それは、日本の中のどこかで処分しなければならない。それが、北海道はだめで、よその県であればいいのかということを…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
幕別町のことを今聞かれたというように思いますけれども、これはやっぱり客観的に適地があるかどうか、データ含めて、それは活断層であったり、あるいは人里からどれだけ離…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、私の一存でというふうにはならない。当然、議会、住民の方の考えがどうあるかということがありますから、そういったことを踏まえて、最終的に判断をしなければなら…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは全く否定するものではないというように私は思っていまして、まず、絶対という言葉がなかなか通用しない時代になってきまして、だからといって想定外ということを安易…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、人類との共存がどうかというのは、非常に答えるのは難しいわけでありまして、そこは使い方なのだろうなと。これは爆弾として使えば共存はできない、今盛んにそうい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
ただいまの質問、企業・団体、一定の企業・団体が教科書の編集に対して圧力というか要請をかけるという内容でございます。これは、私ども原発の問題と、これだけに限ってで…(続きは議事録で)
2017年6月20日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。1、健康寿命の延伸に向けた健康づくりのために。健康づくりを支える環境づくりを整備し、町民一人一人が主体的に健康づくり…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からご質問の1点目につきまして、答弁させていただきます。初めに、「健康…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。次に、「町民の期待に応えるプール開設を」についてであります。板垣議員のご質問の際にもお答えさせていただきましたが、町内には、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。最初の一つ目、健康寿命の延伸についてであります。「まくべつ健康 21」これが中間年を迎えるに当たって、…(続きは議事録で)
周知の仕方については理解いたしました。それで、せっかく始めたならば6ポイントを獲得して、何らかのこの特典を受けていただきたいものというふうに思うわけであります。…(続きは議事録で)
それでは二つ目の連携についてお尋ねしたいと思いますし、提案もさせていただきたいなというふうに思っております。やっぱり自分の自覚がまずはないとならない、そしていろ…(続きは議事録で)
難しい要素があるのだということの答弁でありましたけれども、いろいろ先進地ということの中で、ちょっとどんな例があるのかということで調べてみました。胆振管内にありま…(続きは議事録で)
今、町長がおっしゃられたその発言の中身でもって進めていただく、そのようにしていくべきだというふうに思います。今の町長の発言については、とても意義がある発言をいた…(続きは議事録で)
つまり、平成 28 年の2月8日ですから、1年半前にこのことの議論がスタートしたということになるということになります。この幕別町総合教育会議については、町長と、…(続きは議事録で)
何事にもプロセスが大事なのだというふうに思うものですから、大まかに決まってしまって、後で、ほとんど承認に近い形で、どうなのだということの議論ではあってはならない…(続きは議事録で)
今の教育長の言葉を、それでは私はしっかりと受けとめて、そういうことなのだということで参りたいと思います。町民の声を聞きながらということの中では、もう既に本来であ…(続きは議事録で)
個々の能力の差ということは当然あるのだと思うのですけれども、そのことについては、何か特別なこと、その子だけに個人的なレッスンを提供するだとか、そういった道筋など…(続きは議事録で)
わかりました。水泳というスポーツの性格といいますか、持っているすごさなのですけれども、10 歳までに人間の関節の動きというのは決まってしまうのだと、そういうふう…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
ポイントラリーの今後の周知についてということでありますけれども、今回ポイントラリー周知に当たりましては、広報紙のほうに一度掲載させていただいたほか、特定健診の受…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
途中経過なのですけれども、保健課のほうで常に把握しているというものはないのですけれども、参加する際に、それぞれの対象事業に参加した場合に、その場でポイントを付し…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
連携について具体的な事業についても、計画のほうに登載をということであったと思うのですけれども、計画をつくる際に、具体的な事業があれば当然そういった形で掲載はして…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、伊達市の取り組みをご紹介いただきました。そのほかにもいろんな町での、いろんな取り組みが今後出てくるのだというふうに思います。まずは、国においてこの5年間の評…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
経過については、そのとおりでございます。
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
総合教育会議の中で話が出て、表に出てきたと。また、予算審査特別委員会の中でもそういうお話が出たと。これはあくまでも、教育委員会の本当の原案と、考え方、進むべき方…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
コンセプトが決まる前に、私たちは進んでいるというふうにおっしゃられましたけれども、それはちょっと非常に心外だなと思っております。今、コンセプトが決して固まったわ…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
もちろん私たちも 100%という数字を望んではおりますけれども、やはりそれぞれ個々の持って生まれた能力もありましょうし、同じ指導をしていても、おのずと差が出てし…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
できるだけ個々の個性というか、能力に応じた教育というか、それは体育、ほかの授業でも、私たちはそういうものを手厚くやりたいというふうには考えています。そういった意…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
ただいまお話ありました総合計画のアンケートの中で、2番目と8番目に非常に教育関係、子供たちを育てるということを、皆さんが、町民の方が期待しているということで、非…(続きは議事録で)
2017年3月8日一つ目、町の発展に向けて民間の人材活用を
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。一つ目、町の発展に向けて民間の人材活用を。総務省では、平成 26 年度「若手企業人地域交流プログラム」…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「町の発展に向けて民間の人材活用を」についてであります。急激な少子高齢化は、全国規模で財政や経済、社会保障、自治体運営などに…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。民間の人材活用についてであります。一つ目の「地域おこし企業人交流プログラム」や「北海道創生プラットフォ…(続きは議事録で)
大変納得のできるご答弁であったかというふうに思います。この制度の積極的な活用をこれからも進めていただくこと、それからどんな方を要請するのかということのお話になっ…(続きは議事録で)
わかりました。今、幕別町においても、忠類地域の振興については力を入れている、見直しているところでありますけれども、私たち議員も忠類地域の中で遊具施設を変えるだと…(続きは議事録で)
町長の今の答弁は、大変私にとっても共感を得られるものでありました。忠類には魅力があるのだ、その言葉を、今、町長は発信されたわけですけれども、そのことが広く庁舎内…(続きは議事録で)
了解しました。一つ目の質問ですけれども、これで終わりにしますけれども。人材派遣、それから企業や地域連携の中で、これからもしっかりとしたまちづくりを発信していって…(続きは議事録で)
実態把握の状況についてはわかりました。今回、一つ目の質問は、資格を取るに当たっての要請を支援するための新たな施策を実施する考えはということでありました。今、やっ…(続きは議事録で)
ご存じとは思いますけれども、本別町あたりではまた「こんなにも」というふうに思えるぐらいな町独自の助成制度の中で、資格取得の援助・支援があり、さらにもっと驚くよう…(続きは議事録で)
今の町長の答弁は、私も実は同じ意見なのです。ちゃんと文化の違い、言葉の違い、その辺のところは時間をかけてマスターして、その上で利用者さんにとってきちんとした介護…(続きは議事録で)
ぜひ早急に方向性を決めていただきたいものというふうに思います。三つ目の質問にいきたいと思います。③にいきたいと思います。民間企業やボランティアなどによってサービ…(続きは議事録で)
今の答弁の最後の部分ですけれども、研修を実施していきたいということでありましたけれども、研修の主催、実施団体は幕別町が責任を持ってやるということと聞いていいです…(続きは議事録で)
そういうことでしたら、了解しました。しっかりボランティアの皆さんにも、いろんな法令遵守も含めて研修をして、責任持ってこの事業が広がるようにしていただきたいという…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
特に企業人の派遣につきましては、ギブ・アンド・テークということなのでありますけれども、企業側からすれば、社会貢献であったり社員のスキルアップなどがありますけれど…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
アウトドアブランディングの事業内容については、まだ詰まっておりませんので、どういった事業展開をしていくのか、どこを舞台にどういった事業に取り組むのかということが…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
不適地だという話はちょっと私も認識がなかったわけなのですが、むしろ私は適地だろうなというふうに、そういう感覚を持っております。立ち寄りというお話をされましたけれ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 岡田直之(商工観光課長は2017年3月まで)
お尋ねの十勝川中流域の関係ですけれども、あそこの地帯につきましては「ととろーど」がメーンとして、例えば春先ですとウグイの遡上が見られると、9月からはサケの遡上が…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
町内全体の介護人材の不足については、実際、調査を行っていないと。昨年、定住自立圏の中で十勝管内の喫緊の課題として、介護人材の不足に対する解決策を検討していこうと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
資格取得、例えば十勝管内で資格を取得しようという場合、短大がありますので通えば 190 万円ぐらいお金がかかるわけであります。その中で、音更町独自の施策として、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私は、介護職員が日本人だからいい、外国人だからだめだと、そういうことは全く思っていないわけで、やはりしっかりとサービス提供できる人材であれば、私はそれはどなたで…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
今、議員がおっしゃったとおり、昨年から帯広市のほうでこの事業が開催されておりますが、本町にも案内いただいたときには、広報の手だてがないといいますか、時期が非常に…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
町長答弁にありましたとおり、多様なサービスにつきましては、4月から設置する生活支援コーディネーターと一緒に連携しながら、多様なサービスの創設含めて実施したいと考…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
そのとおりで、町が積極的に関与しながらサービスが充実するよう努めてまいりたいと考えております。
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
7期の介護保険料なのですが、やはりこれにつきましては的確なサービス見込み、要支援の認定者数含めて見込まないと正確な数値等は出てきませんので、この場では算定しない…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「人材活用」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年12月9日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして一般質問をさせていただきます。一つ目、小規模校特別転入学制度の魅力を知ってもらうために。幕別町は、途別小学校を「小規模校特別転入学制度」の導入校…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からご質問の1点目につきまして答弁させていただきます。「小規模校特別転…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「学童保育所の新設の要望に応える施策を」についてであります。学童保育につきましては、児童福祉法第6条の3第2項の規定により、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、一つ目から再質問させていただきたいと思います。今回、この質問をするに当たっては、途別小学校の教育を、新たに新入学を迎える保護者の方から相談を受けたこと…(続きは議事録で)
1回目の答弁にいただきましたように、私も 10 月の公開参観授業、それに参加させていただいて、それは一参加者でありましたけれども、教育長がぜひ途別小学校に入学し…(続きは議事録で)
それで、そういう新1年生から迎えることについては、今、一つ提案したわけですけれども、そのことについては何も回答がなかったし、なぜこういうふうに募集のことについて…(続きは議事録で)
今の教育部長のご答弁は、丸っきり私もそのように思うわけで、途中からの転入学を否定するようなことは一言も言っていないつもりで、そういった事情もある児童生徒が通うと…(続きは議事録で)
ちょっとかみ合わない部分もありますけれども、次の質問に移っていきたいというふうに思います。一番途別小学校の教育環境のいい人数ということで、6人という募集定員が定…(続きは議事録で)
私がお聞きしたのは、そういうことでは全然ないわけで、そのことはもう周知の上でこの質問をさせていただいているわけで、人数を、適切な子供たちの特認校を知ってもらう、…(続きは議事録で)
私は、今の教育長の答弁は全く異を唱えるものではありませんよ。8人にすれ、10 人にすれ、そんなことは私は一言も言っていない。あなたが勝手に今言い出した数字であっ…(続きは議事録で)
その話は、また後で町長にお尋ねする中身でありましたけれども、先に一部聞けたということで、教育委員会に対しての質問を続けていきたいというふうに思います。三つ目の複…(続きは議事録で)
どうも教育部長とはかみ合わない。結局そういうことで、もともとの途別公区の児童生徒がそれだけ入学の見込みがある中では、それだけであっても、今後、まだ単式に1年生が…(続きは議事録で)
今のは、26 年1月に行ったアンケートで要望が少なかったということを、今こども課長述べたわけだけれども、今回、改めて大変精度の高い報告がされたと思うのですよ。こ…(続きは議事録で)
今回のアンケートもかなり精度の高いというか、立派な中身のアンケートだと思うのですよ。具体的にあったらいいなだけではない、あったら使うという家が 20 戸中 10…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
もう少し近づけるようにということでございます。もちろん我々PR して、できるだけ多くの方にということは考えておりますけれども、あくまでもこれは区域外という言い方…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
ただいまの PR 等の関係でございます。先ほど、教育長もお話しさせていただきましたけれども、町内外にポスターを掲示させていただいているというところでございますけ…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山岸伸雄(教育部長は2017年3月まで)
今、議員からのお話でございますが、1年生から確かに入っていただくのは、子供たちの環境、それと仲間づくりという面においては大変効果あることだということで、1年生か…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山岸伸雄(教育部長は2017年3月まで)
初めに、新入学の件、これについては何度も教育長からもお話ししている部分なのですけれども、確かに1年生は望ましいというのは、これは先ほど私も答弁いたしましたとおり…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
小規模特認校制度の条件ということでございますけれども、何点かございますが、まず基本的には普通学級、普通学校に在籍する児童生徒が基本となります。また、それに伴って…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
先ほどから、適正な人数6人ということにこだわっていますけれども、これは上限ということで考えていただいたほうがいいかと思います。6人にするための学校、人数を多くす…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
教育委員会の見解ということでありますけれども、教育委員会の事務ではありませんので、見解を聞いたとしては、それは何ら公式的なものではありませんし、感想をお聞きにな…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山岸伸雄(教育部長は2017年3月まで)
今、議員がおっしゃいましたとおり、32 年には1年生が5人入ってくるということも今の段階では想定されているということでございます。そういう人数等からいって、特認…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
答弁にありますアンケート調査でありますが、平成 26 年の1月に、平成27 年の年度に開始し始める幕別町子ども・子育て支援事業計画を策定するために、平成 26 …(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
失礼しました。今回のご要望いただいた中での、議員からも、もう既に十分ご承知のとおりだと思いますが、アンケート調査を途別小学校を守る会のほうでされておりまして、そ…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
要望としましては、学童保育所の設置要望が 16 戸あるということでございます。
答弁 町長 飯田晴義
地域でアンケートをとっていただいたということについては、重く受けとめたいというふうに思います。ただ、アンケートというのは、とり方も実はありまして、あったらいいの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
決してそういうつもりはないわけでありまして、必要性について全く私は否定しているわけではありません。ただ、そこはどういう段階で設置をするかという判断は当然出てきま…(続きは議事録で)
2016年9月8日「質問の前に台風10号で被災された町民の皆さん方に、心よりお見…」
質問
質問の前に台風 10 号で被災された町民の皆さん方に、心よりお見舞いを申し上げたいと思います。そして、昨日一般質問の中で町長から、町職員と共同で町民の初期の避難…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。障がい者のスポーツは、機能回復訓練を目的とした医学的リハビリテーションを起源とし、その後、競技スポーツに発展していき、現在で…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。設問1番と3番は、大変密に関係しているという理解の中で、ここでは一緒にさせていただきたいというふうに思…(続きは議事録で)
今答弁にあった昨年8月の定例会、幕別町自立支援協議会の中身のことや指導員の育成のことについては、②のところで質問をさせていただきたいと思います。今、障がい者の方…(続きは議事録で)
十勝スポーツ大会の現状のことなど、今ご答弁あったわけでありますけれども、でも中身はそれでいいのだと思うのですよ。だから、その大会の価値がだんだん下がっているよう…(続きは議事録で)
今の答弁は了解いたしました。障がい者の方のニーズをちゃんと把握していただきたい。その上で、再結成の芽が時とともにあるのだったらば、なるべく早く結成して、そしてこ…(続きは議事録で)
来年には第5期の計画の策定に入っていくのだというふうに思います。改めて、こういうアンケート調査やパブリックコメント等ができ上がった暁には、原案ができ上がった暁に…(続きは議事録で)
2人の障がいスポーツ指導者の方は、今どのような障がい者スポーツにかかわって活動なさっているのか、簡単で結構です、教えていただいてもいいですか。
このライセンスに当たりましては、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会が認定している指導員資格でということは答弁でもありましたけれども、全国的にずっと人数が停滞し…(続きは議事録で)
そのこと、大事なことだなと思うのです。結局、去年8月の自立支援協議会の定例会のテーマが何も生かされていないというふうに言われても仕方がない、町も主体となってそう…(続きは議事録で)
幕別町第4期障がい福祉計画、この中間点に立ってしっかりと総括していただいて、残りの半分しっかりと実践が行き届くように期待を申し上げて質問を終わります。
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
私どものほうとしましては、平成 26 年に策定した第4期障がい福祉計画に基づいて主に障がい者への施策に取り組んでいるところでございますけれども、その中でやはり障…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
十勝地区のこの身体障がい者スポーツ大会は、十勝地区身体障害者福祉協会が主催をしておる大会でございまして、それには、やはりそこの会員が実際そういったスポーツ大会に…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
解散から3年たっているということで、私どもも当時の出席されていた方の現状把握も努めておりませんでしたので、今後どういった形でか、例えば参加に向けてとか、この結成…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
今ご質問いただいた項目について、ちょっと十分承知していないので、申しわけありません。ただ、計画策定に当たっては、ちょうどその時期として、障がい者サービスが措置か…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
私どものほうでも、この障がい者スポーツに取り組んでいくためには、指導員の養成、組織化が重要であると、必要であるというふうには認識しております。現在おられる指導員…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
2人おられるということの把握だけでございまして、実際にはちょっとどういうような活動をされているかというのは、今現在、把握しておりません。
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
多分、根本の認識の中で、まだ私たちが十分ではないのだと思いますが、先ほど課長が申し上げましたとおり、現状の障がい福祉の業務として障がい者の方たちにかかわる今一番…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
現在のところでは、相談というところではない状態でございます。この地域協議会としまして、やはり今まだ4月から始まったばかりということで、そういったことも、相談窓口…(続きは議事録で)
2016年6月16日地域防災力の向上に関する計画の進捗状況について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。防災力の強化で、高齢者など要配慮者にとっても安心して暮らせる町に。ことし4月 14 日と 16 日に熊本県で発生…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「防災力の強化で、高齢者など要配慮者にとっても安心して暮らせる町に」ついてであります。平成 23 年の東日本大震災においては…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。その前に、今回、熊本大地震、そういう大きな地震があった中で、5人の議員がこの一般質問に防災の関係で臨んでいるとこ…(続きは議事録で)
もう一点お尋ねしたいと思います。今回の参加者のところの報告書を見ますと、年齢別の、また男女別の状況なども紹介されているところであります。気になったのは日曜日の開…(続きは議事録で)
状況はわかりました。今までの前例もあって、今回やった公区の中の全部ではないのかもしれませんが、大きなところでは要支援者に対応することもちゃんとする上で、将来性の…(続きは議事録で)
今の答弁の中身については理解もできるところなのですけれどもね。やっぱり必要性のあるところなのだというふうにも思うのです。もちろん今回でき新しくでき上がった南小公…(続きは議事録で)
本町地域の特養の施設は、ことしの防災訓練の避難場所のすぐ隣接したところにあって、非常に連携もとりやすい、そういう利便性の高いところなのだというふうに思います。そ…(続きは議事録で)
先ほども申し上げましたように、福祉避難所の介護力もなかなか高いものが要求されるのではないかということの中では、職員の配置や、それからさまざまなボランティア組織な…(続きは議事録で)
わかりました。安心して要援助者が暮らせるように、そのところのしっかりつくっていっていただきたいと思います。最後になりますけれども、きのうもメールで十勝総合振興局…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
防災訓練でございますけれども、平成 27 年から5カ年で実施するべく防災訓練計画を策定しておりまして、その初年度が昨年度の防災訓練でございました。参加人数は 2…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
この自主防災訓練については、実行委員会を立ち上げたときに、各公区での周知等々も含めて大きな段階で町として広報に1度載せましたけれども、それ以後は、・・報告書の中…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
今回この計画に関しましては、5カ年で市街地区を回るということで計画しております。ご承知のとおり避難訓練、こういう防災訓練というのは1回やったからそれで終わりでは…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
確かに、おっしゃっていただいたように通常の避難所のような形でそこに近所の方が行ったりとかという、緊急時の何時間までの間にはそういうことはあると思うのですが、うち…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
基本的にはそれぞれの避難所に避難した上で福祉の避難所を開設することとなります。対策本部のそれぞれの組織の担当課での役割として福祉や医療に関することということで担…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
まず備品の中にも緊急に早急に備えるということでマットですとか、それからポータブル型の障がい者の方も使えるトイレとか、そういう備蓄もしております。その他こういう大…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 武田健吾(総務課長は2017年3月まで)
職員の派遣の関係でございますけれども、ただいま庁内の各部署に派遣可能な人員をそれぞれ挙げてもらいまして、現在のところ7人派遣可能ということで、これについては道町…(続きは議事録で)
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2016年3月9日高齢者世帯に向けた緊急システムの今後について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきたいと思います。高齢者世帯に向けた緊急システムの今後について。団塊の世代、昭和 22 年から 24 年生まれが 2025 …(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「高齢者世帯に向けた緊急通報システムの今後について」であります。高齢社会において取り組むべき課題につきましては、優先度をしっ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。この緊急通報システムの連絡先が変わるということの中では、設置している方、ご本人よりもそれを地域で支える…(続きは議事録で)
いろいろと細かな面もご報告いただいたわけでありますけれども、繰り返しになりますけれども、消防のことについては実際行ってみて何ともなかったというケースがあったにし…(続きは議事録で)
いやいやいや、繰り返しの部分はそんなに力入れなくていいです。
繰り返しの答弁がまた詳しくありましたけれどもね、私が知りたかったことは、ここで確認したかったことは、このシステムが本当に必要な状況下の中で使われてきているなとい…(続きは議事録で)
ご答弁いただいた中に、幕別消防については通信司令室が廃止されることとなったことが本事業の緊急通報の受信業務を 24 時間 365 日直営で行うことは業務効率性の…(続きは議事録で)
どうしても、幕別消防の従来のサービスに戻しなさいよということを言っている、そういうつもりはなくて、一番町民の緊急性、緊急事態に対して命を守るという部分でどうした…(続きは議事録で)
いろいろご説明を受けたわけでありますけれども、私の思いとしては、この緊急通報システムを受け皿はこの町の中で解決することが一番望ましい、そういう思いでいるところで…(続きは議事録で)
それでは、二つ目のタブレットやスマートフォンの指導教室等を高齢者に向けてやってはどうかということについての質問に移りたいと思います。実際、こんな時代が来るのかな…(続きは議事録で)
必要だということの答弁いただいたわけでありますけれども、私自身も難しいことかなとは思いつつも、その指導教室をするということの件についてはいかがですか。
安心して暮らせる地域包括システムづくり、緊急通報システムのこともありましたけれども、いろいろなアイテムを使っての構築もぜひ検討していただきたい、そんなことを切に…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
今、町長の答弁にありますように、これまでの出動状況について 22 年度から件数を申し上げたところでありますが、まさに誤報以外につきましては、設置されている高齢者…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
先ほど申し上げたとおりなのですが、救急車につきましては、本人の状態が悪いということで要請ということで直ちに出動しております。ただ、鍋含めまして、消防車が出動した…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
はい。鍋につきましても、ご本人さんと応答がとれないことから現地に、現場に向かっているところなのですが、実際には大きなことではなくて、問題なく確認して引き上げてい…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
外部委託に至った経緯につきましては、町長答弁にありますように、消防の通信施設が消防広域化に伴いまして廃止されるということで、あとは残った手法としては直営でやるの…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
まず、この緊急通報システムの業務というものが、そもそもが消防の本来業務ではないというところが一つ理解していただきたいところなのです。こちら、本来であれば福祉業務…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
まず最初に、健康づくり財団の今回の緊急通報司令センターといいますか、受信センターのオペレーターのことなのですが、3交代という中で必ず2人配置しております。2人が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員おっしゃるように、できれば地元でやれることが私はベストであるというふうに思っております。ただ、消防が受けられないというところから、この議論は出発している…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
現在、緊急通報システム設置されている方、9割以上が 75 歳以上の方と。やはりこういう状況でありますと、日々機器等は進化して、さらに性能もよくなって、反面、なか…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
仮定の話になってしまうので、例えばこのようなものをこういうふうにみんなに使ってもらいたいというものができたときには、今、課長も申し上げましたとおり、必要に応じて…(続きは議事録で)
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2015年12月10日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。一つ目、長寿社会を安心して迎えられる町となるために。2014 年6月、「持続可能な社会保障制度の確立を図るための…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。初めに、「長寿社会を安心して迎えられる町となるために」ついてであります。我が国では、高齢者の増加が諸外国に例を見ないスピード…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。一つ目の設問の①介護保険負担限度額認定申請書にかかわってであります。ご答弁にいただいたこと、同意書はとっているけ…(続きは議事録で)
国のほうでそういう指導があって、こういう種の同意書をつけなければならなかったのだということの背景はわかりました。そうであれば、なおさらのこと、今後も基本的にこの…(続きは議事録で)
そうですか、3倍の返還ですか。かなりな大きな金額の罰則があるということなのですね。いや、実は、そのことが今回のこの申請書の中には書かれてないのです。幕別町のホー…(続きは議事録で)
わかりました。本当にこのことの経緯が町民はわからないですから。町に裁量はなかったから、国の指導の中でそういったことをせねばならなかったのだということはもちろんわ…(続きは議事録で)
ということは、その調査の手法というのは本人からの面談等ではなくて、利用者さんの家族に調査を、例えば職員が行って行ったというのではなくて、書面上の調査であったとい…(続きは議事録で)
私はここで、ちゃんとしたといいますか、かつて幕別町が行ったことに相当する調査も行っていただきたいなというふうに思うのです。平成 24 年6月 12 日付のあの文…(続きは議事録で)
状況把握をぜひ進めていっていただきたいというふうに思います。そして、私自身もほかの介護にかかわる従事者の方から2割になった方でプラン変更をしたのだという方を知っ…(続きは議事録で)
助成制度については前向きな答弁ではなかったというふうに思いますけれども、まずは、戻りますけれども実態を把握した上で、その上できっとそのことは何らかの形で報告もい…(続きは議事録で)
そうですか、わかりました。どうしても前倒ししなさいなんていう、そういうものではない、やっぱり住民のサービスが、ちゃんと基盤整備が整った上でやられなければならない…(続きは議事録で)
12 月 22 日ですか、楽しみですね、その日が。いろいろな形での応援をしていただくわけでありますけれども、もちろんスポーツ選手ですから、プロ野球選手ですから、…(続きは議事録で)
町長の決意は、考えはわかりました。それで、述べさせていただきたいことということの中では、町長にも応援にも先頭にもちろん立っていただく、なかなかプロ野球選手として…(続きは議事録で)
町民の意見を聞きながら、最大限の取り組みをということ、非常に大事だと思います。ぜひ、やっていただきたいと思います。最後に述べさせていただきますけれども、やはり本…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
制度改正に伴いまして、8月以降の食事居住費の利用者負担段階の関係につきましては、預貯金を把握するということになりまして、国のほうからは申請書に当たりましては、必…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
今回の申請に当たりまして、虚偽があった場合につきましては、国のほうで要綱を定めておりまして、3倍の返還ということになっております。
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
介護保険につきましては毎年複雑な改正が行われておりまして、町といたしましても制度改正の内容につきましては十分町民の方に周知する義務があると考えておりますので、今…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
今回 78 件、利用されている方の状況なのですが、町といたしましては給付管理を行っておりますので、今回2割になられた方の給付状況、制度改正前、さらに制度改正後8…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
そのとおりです。
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
介護保険の改正に合わせましては、これまでも利用実態状況の調査をさせていただいております。今回こういった形で負担増になっている部分もありますので、この方、こういっ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
町はこれまで低所得の方に対しましては、社福法人の減免だとか訪問介護を含めてさまざまな軽減制度を行っております。今回につきましては所得のある方ということであります…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
本町におきましては、計画策定時、第6期計画策定時におきまして 29 年度実施ということで考えております。現状は前倒しで 27 年度3月からぎりぎり始められる自治…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 細澤正典
日ハムの応援大使の事務局の関係でありますが、とりまとめとしては企画で行いたいというふうに思っております。あと商業的な部分もございますので商工観光、そしてまたスポ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今回応募して当たって、そして当たった選手が大谷選手、市川選手と、本当に最高のくじを引いてくれたなと、もう私も感激でいっぱいであります。この千載一遇のチャンスをし…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほど申し上げましたように、今回は本当に町の PR をする最高のチャンスだと思いますので、もちろんパークゴルフも含めて、これからどんな事業をやっていくかというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは私が個人的な趣味趣向で言うと非常に怒られるのでありますけれども、私自身も今もファイターズの熱心な応援団であります。これを全面的に出すと、これまた町民の方に…(続きは議事録で)
2015年9月9日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。新しい命を町民全体で祝福する町に。「生まれてくれてありがとう、君の居場所はここにあるからね」こんなメッ…(続きは議事録で)
二つの項目において、今、ご答弁をいただいたところでありますけれども、出産をお祝いする気持ちはどこの市町村にも負けないつもりである、力強い言葉もあって、うれしく思…(続きは議事録で)
町の特性や、それから住民理解のことなど、この事業が幕別町としてどうなのかということが、難しいということが、今のご答弁であったというふうに理解をしたところでありま…(続きは議事録で)
町長が今は答弁なされたことも、それももっともだという思いも私もあります。どこにお金を使うかということの中で、やっぱり子どもたちが健やかに育つように、しっかりとし…(続きは議事録で)
きのうも、ほかの議員の質問の中で、合計特殊出生率が話題になりました。幕別が 1.49、浦幌が十勝管内では一番高くて 1.69、東十勝全体でいったらば、1.2 ぐ…(続きは議事録で)
表題にありますように、この町で生まれた子どもたちが、町民全体で歓迎する、そして健やかに育てる、そのことをこれからも前面に掲げて、この町政のかじ取りに奮闘していた…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「新しい命を町民全体で祝福する町に」についてであります。本町では、未来をつくる子どもの幸せな町の実現を図るべく、平成 22 …(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、谷口議員のお話を聞いて、非常にこうほほえましい光景が私の頭の中に浮かんできて、すばらしいなという思いはいたしたところであります。しかし、それは、水をかけるよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
限られた財源の中で、どこに重点的に事業を実施していくかということが我々の大きな役割でもあるわけでもありまして、そういう中で、今、他町村の非常にすばらしい事業の紹…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
幕別町の次世代育成支援対策地域協議会によりまして、15 名の委員さんによりまして、子どもだとか子育てのことにつきまして、昨年で言いますと、年に 10 回程度協議…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
合計特殊出生率を上げることは、これは一つの町ではなかなかできないことであります。本当であれば、国において全国的にやっていかなければなかなか難しい。どうしてもその…(続きは議事録で)
2015年6月24日幕別町の観光入り込み客数と宿泊者数、外国人宿泊者数の推移について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。旅行先に選んでもらえる幕別町にするために高橋はるみ北海道知事の諮問機関、北海道観光審議会の計画部会が、2017 …(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
谷口議員のご質問にお答えいたします。「旅行先に選んでもらう幕別町にするために」についてであります。観光は、地域経済の活性化や雇用機会の創出、さらには豊かな地域づ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。一つ一つの設問に対して、大変丁寧なご答弁をいただいたのだなというふうに思います。盛りだくさんな中身で、本当に答弁…(続きは議事録で)
この幕別町に何か特別な原因で観光客からの評価があって、そういうことになってしまったのではないのだということがわかれば、それは安心でした。これからも入り込み客数、…(続きは議事録で)
最後の修学旅行生のこと、昨年でしたか、テレビの放送もあって、その中では旧忠類村の酪農家の方のご家庭も紹介されて、私も見ましたけれども、本当に感動的なものでありま…(続きは議事録で)
今の答弁、わかりました。きのうの北海道新聞の1面の中で、北海道が道内観光の活性化を目指して、プレミアムつきの旅行券を発売するのだということの報道がされていたとこ…(続きは議事録で)
了解したところであります。4番目に行きたいと思います。スポーツ大会の開催状況やスポーツ合宿についてご質問をさせていただいたところでありますけれども、さまざまなス…(続きは議事録で)
5番目の質問に。幕別地区、札内地区に道の駅、あるいはそれに準じた地元物産品直売所を設置する考えということでご答弁いただいたわけですけれども、高速道路が延伸の中で…(続きは議事録で)
時間ですので終わります。
答弁 商工観光課長 岡田直之(商工観光課長は2017年3月まで)
初めに、観光客の入り込み客数でありますが、2013 年と 14 年、平成 25年と 26 年を比べた場合、平成 25 年の観光入り込み客数につきましては 57 …(続きは議事録で)
答弁 経済部長 田井啓一(経済部長は2017年3月まで)
外国人の宿泊者に関する数字の流れといいますのは、やはり東日本大震災の影響、いわゆる放射能の影響といいますか、それが本当に外国の方々が非常に敏感に感じられて、日本…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 岡田直之(商工観光課長は2017年3月まで)
ご質問の1点目であります観光パンフレット、またポスターの配置状況でありますけれども、観光パンフレットにつきましては、十勝管内の観光案内所はもとより、札幌市札幌駅…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 岡田直之(商工観光課長は2017年3月まで)
ご質問の1点目の十勝ヒルズさんの件であります。町といたしましては、幕別町全体の観光ということで、一つに特化するということはありませんけれども、観光物産協会といた…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 小野晴正(地域振興課長は2017年9月まで)
ただいまのご質問なのですけれども、5月に、先月なのですけれども、「一個人」という雑誌の中で、春の道の駅グランプリということで忠類・道の駅が3位に選ばれたというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
実は、私が経済部長時代に、スポーツ合宿を誘致できないのかということで、答弁の中で一部触れておりますけれども、ある町、これ釧路町に行ったわけです。釧路町は、女子柔…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
直販所ということなのか、道の駅になるのか、ちょっと今、質問の趣旨がはっきりわからなかったのでありますけれども、いずれにしても物を売るところに対する支援というか箱…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
2014年12月11日「孤立死」をなくす体制の強化を
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきたいと思います。1、「孤立死」をなくす体制の強化を。地域から孤立し、誰にもみとられることなく、死後長期間にわたり放置され発…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。初めに、「孤立死をなくす体制の強化を」についてであります。平成 26 年版高齢社会白書によりますと、我が国の高齢化率は、平成…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。孤立死が幕別町では1件あったということの報告がされました。この数字、状況で言えば、全国的にも言われてい…(続きは議事録で)
道の報告に基づく件数だったということは理解しました。それで、この孤立死、孤独死、どちらも同じ意味で使われているということでありますけれども、法的な根拠がなくて、…(続きは議事録で)
民生委員からということでありましたけれども、ほかにはないのでしょうか。例えば、この今申し上げましたように、変死という扱いになるということであれば、それはやはりま…(続きは議事録で)
今、質問させていただいている中身は、町がどれぐらい高いアンテナを持ってこの孤立死について情報を得ようという、そういう姿勢でいるかということをお尋ねしたくて質問を…(続きは議事録で)
当然、見つかってからの入院中に要介護認定も受けて、そしてその経過の中ではそういったことが報告されるわけで、そのことが届く、そういった仕組みがちゃんとあったという…(続きは議事録で)
今、質問の中で、では、私が理解していた数字というのは、899 人というのは 75歳以上の方も含めた人数であったということですね。65 歳以上と 75 歳以上で2…(続きは議事録で)
今のご答弁ですと、実際に見守り行動を行った方という中身だったのだと思うのです。そうではなくて、実際に見守りに行くかどうかはまた、そういったことにまで至るかどうか…(続きは議事録で)
1回目のご答弁から枠は広がらなかったのかなというふうに思って記憶していました。先ほども言いました道のマニュアルで言えば、もっと幅広い対象の人を要援護者としなけれ…(続きは議事録で)
今の答弁で、その新たにふえた中には医療機関もあってということになるのだと思います。私のその直近の町のホームページの中の調査の中では、まだなかったから、介護事業所…(続きは議事録で)
わかりました。あと、そして相談の中身といいますか、この孤立死を防ぐという視点で町のほうで力を入れていただきたいこととして、生涯未婚の方たちが孤立死になるケースが…(続きは議事録で)
本当に今のところ、しっかりお願いしたい、すべきだというふうに思います。本当にこの孤立死を防ぐということの中で、やっぱりいろんな営利会社がさまざまなことを考えます…(続きは議事録で)
健康意向調査がどういう中身であるかは、まだ私はわかりませんけれども、日程的なこと、それからこま数、後期高齢者健診は無料でありますけれども、検診料の設定のことなど…(続きは議事録で)
わかりました。平成 29 年度に目標を設定しているわけでありますけれども、なかなかハードルは高いのだというふうに思います。しっかりとした啓蒙活動を行っていくべき…(続きは議事録で)
それはまだ考えていないということでありますけれども、町民の要望としてはそういった声も耳にしているところであります。これからの検討材料の一つにしていただきたいもの…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
孤 立死1件の関係につきましては、孤立死としては1件という考え方であります。孤独死、いわゆる地域との交流がありながら二、三日程度見つからなかったという案件は、2…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
今の町長の答弁の中で1件というのは、道が1週間以上発見されなかった場合ということに定めておりますので、その定義に従った件数であります。
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
まず、民生委員の日ごろの見守り活動の中で、そういう状況を把握していただいておりまして、そういう何かあれば町のほうに連絡をいただくというふうになっておりますので、…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
まずは、後から出てきます高齢者見守りネットワーク事業、これがひとつ第一でありますけれども、そのほかに平成 24 年度には町内のガス供給事業者だとか北海道電力、新…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
その案件につきましても、介護支援係等とのほうからの情報で入っております。
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
人数的なことでありますと、平成 22 年度の国勢調査では 899 人という押さえ方であります。その状況をどういうふうに把握しているかという部分でいきますと、私ど…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
どこまでという部分で非常に難しいところはあるのですが、一つは災害の関係でいきますと、災害時の避難行動要支援者ということでいけば、介護関係の要支援1から介護5まで…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
先ほど申し上げましたとおり、避難行動要支援者として、要支援1から介護度5、繰り返しになりますけれども、障がいのある人等が町としての支援者というふうにまずは捉えて…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
現在 161 という事業所ということなのですが、その中にもちろん病院だとか介護施設、薬局、そういった事業所も協力いただいているところであります。また、ことしの …(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
ひとり暮らし高齢者の相談につきましては、まずは社会福祉係のほうの生活相談、それから在宅介護支援係の日ごろの業務の中での相談、そういうふうなそれぞれの担当する部分…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 伊藤博明(企画室長は2014年12月まで)
昨日も人口減少問題のところでもお話をしましたけれども、ですから孤立死を防ぐという切り口ではありませんが、現在、その人口減少に対してどのように対応していくかという…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
受診率が低いということで、特定健診を例に挙げてみますと、継続的に特定健診を受診されている方は 1,100 人程度、この中で残りは新規ということなのですが、そうい…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
検診受診率を高める策としましてはそういった手法も考えられるかと思うのですが、やはり医療機関の都合の部分もありますし、次年度実施します健診意向調査の中で、そういっ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
個々の事業といいますか、そういったことで受診されているデータを実際には特定健診のデータとして活用させていただいておりますが、そういったふだんの医療の部分まで助成…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「孤立死」について、ほかの町の一般質問を見る
2014年9月10日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。障がいの有無にかかわらず、安心して暮らせる地域社会に。近年障がいのある人をめぐる環境は国際的に大きく変化をしてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「障がいの有無にかかわらず安心して暮らせる地域社会に」についてであります。我が国の障がい福祉は、障害者基本法の基本的な理念に…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。この質問をするに当たって、町内の障がいのある方にかかわる相談支援員の方やそれから就労支援にかかわる事業所の方、そ…(続きは議事録で)
わかりました。このアセスメントをしながらどんなサービス利用計画がいいのかということの議論は、本当にその人の一生を随分というか大変左右する、生き方を左右するものだ…(続きは議事録で)
もう少しその点について確認させていただきますけれども、週2回、今、帯広のほうから来ていただいているということのご答弁でありましたけれども、それでは、今、幕別町に…(続きは議事録で)
わかりました。そうであれば、お尋ねしたいこと、これからの福祉課の人事にかかわる件というということにもなってくるのだと思うのですけれども、やはり専門的な立場の人が…(続きは議事録で)
今言われたことはやっぱりとても大事なことなのだと思うのですよね。そこに配属されてから準備をするのではなくて、既にいろいろなスキルアップがある中で、全体の人事の中…(続きは議事録で)
そのことを了解させていただいたところでありました。二つ目、居宅や施設サービスの基盤整備状況についてお尋ねしたいと思います。訪問系サービスと日中活動系サービスはほ…(続きは議事録で)
そのことがサービスを利用する方にとって不利益になるケースがないのかどうなのか、そのことをお尋ねしたいと思いますし、それからやはり介護保険もそうでしたけれども、当…(続きは議事録で)
そろっているかどうなのかということは。
もう一点お尋ねしますけれども、この間、大分入所の施設も多くなってきたというふうに思うわけでありますけれども、入所待ちをして、要するに待機ですね、そういった状況は…(続きは議事録で)
基盤整備状況については、了解したところであります。そして三つ目、障害支援区分認定のことについてであります。答弁でもありましたように、今、80項目になって第1次の…(続きは議事録で)
精神障がいの方などにということでは、お話があったケースでありますけれども、やはり訪問調査の際には、なかなか緊張感その他の中では、うまく認定が受けられないというよ…(続きは議事録で)
それともう一つ、そういった地域に移行した人たちが、また容態の変化や加齢となって高齢化となって入所に戻るというときに、これでまた入所施設への待機待ちになるようなそ…(続きは議事録で)
ご答弁の中身はわかりましたけれども、そういった不安があるのだということについては認識をしていただきたいなというふうに思います。時間が大分過ぎてしまいましたので、…(続きは議事録で)
結局、町の窓口で身障の医療の対象ではないけれども、更生医療の対象にはなるのですよという、そういうお知らせはできる仕組みにはならないわけなのでしょうか。町のその受…(続きは議事録で)
それでは、第4期計画のほうに行きたいと思います。利用者の負担のことでありますけれども、254 人中 24 人がサービスを利用して1割の負担だということがわかって…(続きは議事録で)
ちょっと聞き漏らしたのかもしれません。その一番多い区分のところは何人いらっしゃるのでしょうか。
医療費のところでありますけれども、昨年の幕別町議会が行った議会報告会で、療育手帳 B 判定の知的障がいを持っているそういう家族の方から、B 判定では全く助成がな…(続きは議事録で)
はしょりますけれども、バリアフリー化のことについてであります。大規模改修の際にユニバーサルデザインに配慮した改修を心がける、そのことについては私も大変同意するも…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、三つ目であります。障害者区分認定、このことについてはやはり患者会の方などを中心に、必要なものではないと、利用制限につながるものということ…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
サービス等利用計画の作成の関係でありますけれども、119 人中在宅が 136人、施設入所が 61 人、グループホーム等が 53 人というような内訳になっておりま…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
基幹相談支援センターにつきましては、現在、十勝障がい者総合相談支援センターに委託をしておりまして、週のうち2日保健福祉センターのほうに勤務をしていただいておりま…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
先ほどの説明、ちょっと言葉足りなかったかもしれませんけれども、基幹相談支援センターは、十勝障がい者総合相談支援センターに委託しておりますけれども、もちろん障がい…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
相談専門員につきましては、ご存じのとおり研修を受けなければならない、またその実務経験も必要である、そんなことにありますので、町としましては、今現在は職員は1名の…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり大体職員の人事は3年ないし4年ぐらいで異動するのが現状でありますけれども、今おっしゃられたような一つの技術職あるいは技術を持った専門性の高い職員…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
現在も札内地区に集中しておりまして、本町それから忠類地区にはそういう事業所が整備されていないということであります。
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
サービスを受けられる事業所がそれぞれの地域にあることが一番望ましいわけではありますけれども、現実に札内地区にということになっております。それで、それに対して受け…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
それぞれの地域に事業所がないということでサービスが受けられない、受けられていない人がいるということの、そういう状況はないというふうに思っております。
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
入所というので、グループホームということで捉えてのお話かと思いますけれども、町内の事業所で待機が若干あるとお聞きをしておりますけれども、ただその事業所におきまし…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
認定・程度区分から支援区分に変わったところでありまして、項目も 106項目から 80 項目に見直しがされたところでありますけれども、この中では知的障がいだとか精…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
グループホームの管理といいますか認可につきましては北海道でやっているところであります。ただ、そういう事業所の立ち上げ等の折には、町のほうにも連絡が来ているところ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
まず、施設入所者の地域移行の状況でありますけれども、平成 17 年以降現在まで 23 人地域移行しております。その中でグループホームに移られた方が 20 人、そ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
更生医療、自立支援医療の関係でございますけれども、この制度の周知につきましては、先ほどの町長の答弁にもありましたとおり、みんなのふくしという冊子を障害者手帳の交…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
それぞれ町民課、福祉課の中で連携をとり合う、それから職員がそういうお互いに制度を知っていて、こっちで直接所管の部分には該当しないけれども、こっちで該当する、そう…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
利用者負担の上限月額の構成割合でございますけれども、生活保護と町民税非課税、これにつきまして、済みません、それは省略いたします。今の 24 人の部分でありますが…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
所得割が 16 万円以上のいわゆる3万 7,200 円という区分については、該当する人はいません、ゼロです。以上であります。
答弁 福祉課長 坂野松四郎(福祉課長は2014年12月まで)
まず、今、道外という部分につきましては、今の制度の中で活用できるのは特定疾患、これは道外の部分に2分の1ということであります。あとそのほかにそれ以外につきまして…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 佐藤和良(建設部長は2014年9月まで)
施設の目的とかあるいは用途ということもございます。その都度、その改修に合わせて、そういったバリアフリーの考え方を持ち込んで設計に努めてまいりたいというふうに考え…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今おっしゃられた障がい者の関係もそうですけれども、十勝圏の期成会、町村会、それらが毎年要望事項を取りまとめて要望するわけですけれども、それらを集約するとき、各町…(続きは議事録で)
2014年6月11日幕別町においても、高齢者福祉のあり方
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。介護保険制度を住民本位のものに。「医療・介護総合法案」、以下「法案」とさせていただきます。「法案」が国会において…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「介護保険制度について」であります。介護保険制度は、これまで数度にわたる改正を行い、特に平成 18 年度の制度改正では、介護…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。私は、昨年の9月の定例会において、ちょうどそのときには、社会保障改定にかかわるプログラム法案が閣議決定された時期…(続きは議事録で)
29 年4月1日からの実施については、例外もあるのだという事例はわかりましたけれども、要はつまりこの実施時期につきましては、まだまだこれからの議論の中で検討して…(続きは議事録で)
そういうことであれば、了解いたしました。まだ、全体像、ガイドラインも詳細がちゃんと示されないような状況であるということのご答弁もありました中で、今この時点でいつ…(続きは議事録で)
わかりました。この時期は、まだ予防給付全体が外されるという、そういうまだ介護審査会の内容であったということの中で、そういう回答をしたということなわけですね。それ…(続きは議事録で)
可能という見通しであるということなわけですね。ここでは、本当に自治体のさまざまな施策が大いに試されるところだと思います。3年間の中で、しっかりとした準備を進めて…(続きは議事録で)
移行前は受けれるということですね。では、移行後なのですけれども、現在のガイドラインの示されている範疇の中でということになるのだと思いますけれども、人員基準や運営…(続きは議事録で)
ということであれば、既に受けている人は、引き続き受けられる。新たに要支援と認定された人は、今の予防給付よりも後退したサービスになるというふうに考えてよろしいです…(続きは議事録で)
同じように受けられるということを、もうちょっと確認したいのですけれども、結局、今ある訪問介護や通所介護の事業所を利用するサービスの中身も、それから利用料も制度が…(続きは議事録で)
わかりました。法案が通る前段階のお話としては、ここまでにしたいというふうに思います。それで、要介護認定の申請権が侵害されないかという点でありますけれども、この医…(続きは議事録で)
わかりました。特別養護老人ホームについてであります。待機者数については、169 人ということの数字をいただいたところであります。今までこの質問をしたときにいただ…(続きは議事録で)
慎重に考えていっていただけるということでありました。6月 30 日が第6期の地域密着型の介護事業者の参入の調査期限だったかというふうに思っていますけれども、その…(続きは議事録で)
そのことにかかわっては、補足給付の見直しについても、もともとこれが平成 18年の改正の中で、そのときには、まだ入所者には食事代や部屋代、そういったホテルコストを…(続きは議事録で)
わかりました。以上です。
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
現在の法律案の内容を確認いたしますと、新たな総合事業の施行日については、平成 27 年4月1日からとなっておりましで、市町村のほうで条例を定めることによって、平…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
実施時期につきましては、これは事業者のほうの準備とかそういうこともありますので、これは次の計画、27、28、29、この3年度の中で十分協議をしながら、その時期を…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
昨年 11 月に北海道社会保障推進協議会がアンケートを全市町村に対して行っておりまして、当町におきましては、ここの質問についてなのですが、全予防給付の移行と、限…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
今、示されている法案の中身でいきますと、既存の介護予防の通所介護、または訪問介護がそのまま継続して利用できることとなっておりますので、このことから申し上げますと…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
今、谷口議員がおっしゃいましたとおり新しい総合事業に移行するまでの間は、既存の介護予防の通所事業または訪問事業を利用できることになっております。
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
介護予防の通所介護と訪問介護だけに絞らせていただきますと、事業移行前から既にサービスを受けている方につきましては、その状態像を踏まえまして、ケアマネジメントで必…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
既に利用されている方については、明確にそのようなことが示されておりますし、ただ新たに要支援となった方についても、既存のサービスと相当するようなサービスを利用でき…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
まず、利用料金についてでありますが、こちらについては、まだまだこれから詰めていかなければならないということで、そのことについては答弁は差し控えさせていただきます…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
これまでも要介護認定の申請につきましては、本人や家族の意向を最大限に尊重しまして、介護サービスが必要とされる場合においては、認定申請につなげているところでありま…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
特別養護老人ホームにつきましては、今おっしゃられたように地域密着型が3カ所、それと広域型が1カ所ということで、これは本町としましては、待機者解消ということも含め…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私どもも消費税の増税等もあって、社会保障費が莫大にふえる中で、そういう税対策を含めて対応を進めるということでありますから、高齢者の皆さん、あるいはサービスを受け…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先般、北海道のいわゆる全道の町村会の大会がありました。その中で、各要望事項の取りまとめがなされました。当然のことながら、私どもが申し上げておりました介護保険制度…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
2014年3月12日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。働く人を大切にするまちづくりのために。パワーハラスメントや長時間労働によって若者を初めとする働く人々を…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「働く人を大切にするまちづくりについて」であります。近年、全国において過労死あるいは心労による自殺に対する労災認定を求める訴…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。雇用をめぐる状況が大変厳しいと。その中で、善良な企業、事業所はたくさんあるのだけれども、一部の中では大…(続きは議事録で)
きのう、3月 11 日、多くの国民が東日本大震災の震災の被災者の方々に心を痛めている、そういう中で、国会の中ではということになりますけれども、労働者派遣法の改正…(続きは議事録で)
それでは、質問の二つ目に行きたいと思います。町内の事業所の雇用状況の把握についてであります。幕別町では幕別町事業所雇用実態調査を実施しているということのご答弁が…(続きは議事録で)
回収率が上がるようにぜひ努力していただきたいというふうに思います。参考資料にはなるのだと思うのですけれども、統計資料にならないそんな数字ではないかなと、そのよう…(続きは議事録で)
私はこの労働相談ということについて、帯広のハローワークにもちょっと資料をもらいにもちろん行ってまいりましたけれども、帯広市でありますけれども、労働相談窓口のご案…(続きは議事録で)
先ほどの案件にもなってきますけれども、幕別町としては労働関連法に違反する、例えば賃金未払いのような、そんな事業所があるということの相談は実は私も個別に受けていた…(続きは議事録で)
その実態、そういった情報が入っていて、対応したということがわかりましたが、やっぱり町は結局その事業所に対して、町内にあれば当然地方法人税がかかる、そういうところ…(続きは議事録で)
多分そういうことになってしまうかなというふうに思いました。この労働相談の窓口の方とちょっとお話ししたところ、本当に悪意があって労働関連法を守ってないのだという、…(続きは議事録で)
5番目のニートやひきこもりなど社会に出ることが困難な若者に対しての自立支援の取り組みついて質問させていただきたいと思います。ご答弁では地域若者サポートステーショ…(続きは議事録で)
この国の事業が実際に民間企業に委託させて仕事づくりの掘り起こしをする、そういう中身の事業なのだというふうに思いますけれども、こういう仕事を民間に委託するというこ…(続きは議事録で)
地域若者サポートステーションができたときに、これは 2011 年だというふうに思いますけれども、このときの厚生労働省の資料の中で、十勝管内には 2,006 人の…(続きは議事録で)
人数の把握がやはり私は必要なのだというふうに思うのです。そうでないことには、では、次どういう施策を打つのかということがめどが立たない。そんなようなことになるのだ…(続きは議事録で)
藤里町、私が1回目言い間違ったので、そういうことになってしまったのですけれども、確かに数をつかむということは大変な作業であるのだなということで推察しますけれども…(続きは議事録で)
671 人ということであれば、まだまだ対象となる人がたくさんいるということなのだというふうに理解をして聞いておりました。年2回幕別の札内福祉センターでもってこの…(続きは議事録で)
この協議会の周知のこと、しっかりやっていただきたいというふうに思います。季節労働者の雇用保険の特例一時金制度のことでありますけれども、基本手当日額の 90 日分…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど申し上げましたように、こうしたいわゆるブラック企業といわれるような企業が最近盛んに社会問題とされて、あるいはマスコミなんかで取り上げられておりますけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
赤旗のきょうの1面のトップに出ていたと思いますけれども、詳しく読んでないのでわかりませんけれども、国でいろいろなことが決められる。これが私どもの町の住民の皆さん…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 森広幸(商工観光課長は2014年3月まで)
毎年のように雇用実態調査をやっているのでございますけれども、私のほうでもより多くの方のご回答を得れるようにパンフレット等も全部挿入し、より多くの回答を得られるよ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 森広幸(商工観光課長は2014年3月まで)
私どもの1階の事務所の入り口のところに雇用相談窓口という形で掲示をさせていただいて、それとあと広報等にも商工観光課で扱っていますという広報もやっております。以上…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 田村修一(経済部長は2014年12月まで)
ただいま帯広市の例を挙げられてご質問ありましたけれども、私どものところも同様に、毎日勤務時間帯であれば常に随時そういう相談があった場合には相談を受けるという体制…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 田村修一(経済部長は2014年12月まで)
実際に未払いかどうかということは私ども確認したわけではないのですけれども、第三者の町民を通じてそのような状況ではないだろうかというご相談を受けたことはございます…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 森広幸(商工観光課長は2014年3月まで)
一応、何種類かのパンフレットは雇用実態調査のときに送付して各企業にお配りはしているのですけれども、それを熟知して読んで納得というのでしょうか、それとも俗に言う全…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 田村修一(経済部長は2014年12月まで)
私どもパンフレット配ったりいろいろお話をさせていただいております。またさらに、今、帯広市でビデオを貸し出しているというようなことで、見たかどうかわからないという…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 森広幸(商工観光課長は2014年3月まで)
26 年度の事業として国の補正予算で国から道のほうに指示がありまして、本町のほうにもその事業を取り組んでいただけないかという要請が来まして、私どもといたしまして…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 森広幸(商工観光課長は2014年3月まで)
今、議員のおっしゃったとおりに、民間の今言ったような形については、きちんと守れるかどうかの指示はきておりますし、そのとおりやっていこうと思っておりますので、よろ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 田村修一(経済部長は2014年12月まで)
町では今のところ人数何人かということは把握している状況ではございません。
答弁 経済部長 田村修一(経済部長は2014年12月まで)
今、藤枝町でそういうような調査をしたということでございました。定職を持たず、2年間と言いましたけれども、この2年もどういう定義で2年間とやったのかということはち…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 田村修一(経済部長は2014年12月まで)
どれぐらいいるかということは、正確な数はやはり私どもは把握しておりません。ただ、このハローワークですとか、そういうようなところにこういうような協議会があるので、…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 森広幸(商工観光課長は2014年3月まで)
実際に移動相談窓口なものですから、協議会自体がやっているものですから、私どものほうに直接問い合わせはまだ来ておりません。ただ、昨年度行った雇用者の相談窓口に来ら…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
季節労働者の問題で 90 日分の復活、これは私ども、毎年、十勝圏活性化推進期成会の中に、季節労働者雇用対策の充実強化という文面を持って要請を行っております。私も…(続きは議事録で)
2013年12月12日安心して受診できる医療制度の確立を
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。安心して受診できる医療制度の確立を。社会保障は自助が基本という自民党安倍政権のもとで、税と社会保障の一…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「安心して受診できる医療制度の確立について」であります。国民健康保険制度は、国民皆保険制度の中核として市町村が運営し、国民生…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきたいと思います。私は、ことし3月のこの定例会一般質問でも国保について質問させていただいたところでありました。国保の税額が平成 23…(続きは議事録で)
応じてもらえないからということでありました。しかしながら、今まではその相談の窓口に、相談に応ずれば、町のそういった機会にちゃんと応ずることがあれば、それは資格証…(続きは議事録で)
繰り返しになりますけれども、納税相談に応じれば、それは資格証明書ではなくて短期保険証を発行するということの理解でいいのですよね。ということは、どのようにして納税…(続きは議事録で)
いろいろな役場担当者の方中心に、この納税相談をするということの努力をされているということはわかりましたけれども、そのことについては、この資格証明書というものの性…(続きは議事録で)
期間を決めないで。
切れ目なくやっている、それから6カ月という期間でやっている、これは、では従前のとおりということになりますよね。わかりました。これについても納税相談の中で正規の保…(続きは議事録で)
国保の構造的な問題点をこの広域化によって一定解決できるという、そういう見込みであるということの考えが示されたというふうに、今、ご答弁をお聞きしていたところであり…(続きは議事録で)
町長のお考えはわかりましたけれども、さきの質問にありましたように、やはり資格証明書や短期被保険者証を発行するに当たっても、町の、各自治体の努力があって、そしてい…(続きは議事録で)
低所得者の保険税値上げのことについてはどうですか。実質値上げになったところは。
ご答弁の中で国保税条例第 29 条第2項にそのことが紹介されているところであります。災害等といった事由の中で減免制度をつくりますよということでありました。これま…(続きは議事録で)
町長のご答弁は理解はいたしましたけれども、引き続き低所得者に対してのさらなる減免制度については、私どももさまざまな調査をしながらこれからも提言していきたいなとい…(続きは議事録で)
たくさんの施策を考えているぞという、そういう決意が聞こえてきたのかなというふうに思いますけれども、やはりいろいろな考え方はある中でも、一人一人の町民がいかなる年…(続きは議事録で)
後期高齢者医療制度も構造的に問題というのがたくさんあるのだということでありましたけれども、やはりそのとおりなのだというふうに思います。7番目の質問にかかわってき…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
資格証明書を交付させていただいている方につきましては、私どものほうとしては毎年機会を捉えて納税相談等、接触の機会を持たせていただいているわけなのですが、それらに…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
ちょっと言葉足らずだったかもしれませんが、基本的には前と方針は変わっておりませんので、この後、前回もそうだったのですが、納税相談に応じていただいた方で納付の確約…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
私どもとしましては、毎回通知をさせていただきまして、ご案内を差し上げたり、また滞納されている方につきましては、夜間の個別の臨戸訪問や何かで接触の機会も持たせてい…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
短期被保険者証につきましては、今回、327 件ということになりますが、ことしが保険証の更新の時期になりますので、この更新の時期には一時的には多くなるというふうな…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
期間につきましては、従前同様6カ月間になっています。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
国保の広域化については今すぐ、今直近に出た課題ではなくて、相当前から都道府県で実施すべきであると。これは十勝あるいは全道、全国の町村会においても決議されているこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ご懸念ありました特に保険料の関係については、これは都道府県に広域化されたとしても、保険料の賦課ですとか徴収義務というのは市町村が継続して行うというような状況であ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ことし、平成 24 年度の決算で繰り上げ充用しなければならないというような結果になったことで、今回 25 年度に国保税の改正をさせていただきました。実は、既に国…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
資産割をなくしたことによる影響ということなのでしょうか。低所得者の方で、持ち家、土地ですか、家屋を持っている方については資産割がなくなったことによって負担は軽減…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
不納欠損はこれはまた課税された後の徴収結果の中に出てくるものですから、最初からこのぐらいの不納欠損が出るなら、その分最初からかけなければいいのではないかというこ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
まず、1点目ですが、39 市町村には入っておりません。それから、2点目ですが、私たちもこれが出て、ちょうどいい機会で厚生局のほうから指導というか、入っていただい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
最後の質問にもありましたけれども、後期高齢者医療制度自体が本来どうなのかというところから進んでいくのが、我々としては根幹になると思っていますけれども、今お話あり…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
後期高齢者医療制度が発足して、その後、民主党政権ができたときには、あれはそれこそ公約の中でこの制度はなくなるのだというようなことを言っていたものが、結果的には残…(続きは議事録で)
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2013年9月11日将来にわたって安心できる介護保険制度の実現を
質問
通告のとおり一般質問をさせていただきます。将来にわたって安心できる介護保険制度の実現を。幕別町では平成 23 年3月、平成 24 年4月から平成 27 年3月ま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「将来にわたって安心できる介護保険制度の実現」についてであります。他国に例を見ないスピードで進む少子高齢化の中、高齢者の自然…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。幾つかの項目の中ではとても丁寧にご答弁いただいて、もう再質問の必要もないぐらいなものもあるのですけれども、幾つか…(続きは議事録で)
当初予算と、それからビジョン上の計画、そのとこについてはちょっとまだ私自身も今のご説明、それから以前に聞いたご説明の中でもまだ十分理解できないところもあるのです…(続きは議事録で)
なぜ供給量に差が出たかと、予測との違いが出たかということについては、まだ私は質問はしていないわけでありますけれども、そういったところのもとで1年目が少なくなった…(続きは議事録で)
今1年目が終わってそういう数字だったということを悲観的に見なくてもいい、それはそのとおりだと思うのです。3年間終わった時点でどんな状況になったかと。そこで、例え…(続きは議事録で)
そんなことはわかっておりますよ。1年目と2年目と3年目は当然高齢者の数も違う、要介護、その増加に伴ってサービスの需給量がふえることを見込んで、1年目が少なくあっ…(続きは議事録で)
地域包括支援センターの機能充実のことにかかわってであります。地域の声を聞く中で、思うことは、非常に幕別町の地域包括支援センターの職員の皆さん方は健闘している、頑…(続きは議事録で)
わかりました。増員、それから専門職ではない職員のかかわりも強めるということでの改革を進めようということでの議論が始まっているということを理解して、それは安心した…(続きは議事録で)
わかりました。たくさんの方に参加してもらうように、この事業を大いに PR していただきたい、PR すべきだというふうに思います。幕別町介護保険運営等協議会の答申…(続きは議事録で)
5番目、今回のこの改正に対して、どう町がアクションをするかということを私は求めたつもりでありますけれども、ご答弁の内容は、やはり6月議会にもこの件で別な質問者の…(続きは議事録で)
町長の考えはこれで伝わりました。慎重にご答弁いただいたわけだけれども、ここだけの話、そういうふうに思っているということをお聞きして、私は大変共感をしたところであ…(続きは議事録で)
事前に資料に目を通していただいているということの中では、今の1時間当たりで 50 件ぐらいの認定をすると、判定をするということはできないことではないということの…(続きは議事録で)
それは、では道に任せてあると、道のほうでやってくれているから、それは今後も改善していくだろうと、そういうことですね。いや、そうなればいいなということを願います。…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
答弁の中におきましては、これは計画値、それと実際の 24 年度の執行額、これらを比較いたしまして 97%の達成率ということでお話はさせていただきました。今、議員…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
給付費という考え方の中におきましては、予防給付については 103%の執行、居宅介護サービスにおいては 95%、地域密着型サービスが 90%の執行率であったことで…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
詳しい内容はわかりませんけれども、繰り越しが出たことを、私はそのこと自体を否とするものではなくて、最終的には1期3年が終わった時点でどんな結果になるかということ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
先ほど町長がお答えしましたように、介護保険の制度そのものにつきましては、この3年間の中で収支が合うということが基本になると思います。ですから、大ざっぱに申し上げ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
保険料の減免制度、これは前回からずっといろんな場でご質疑をいただいたり、協議もさせていただきました。段階をふやして緩和策をとったりといろんなこともありますけれど…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私も長い間、役場の職員でいたのですけれども、やっぱりこの介護保険制度ができてから、保健師さんの役割、保健師さんの業務というのは非常にこうふえているのです。昔の話…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
今、正確に数字を持ってきていませんけれども、おおよそ半数の方、78 名の半数の方が全く新規でついていただいています。また、25 年の8月末現在では 99 人にふ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
谷口議員。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今、介護福祉士等のいわゆる介護にかかわる資格者の必要性というのは、ますます重要性を増しているというのは現実だろうと思います。そういったことで、特に本町の場合江陵…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおりで、その後、何ら動きはないわけでして、例えば町村会でどういう対応をこれからとっていくのかという、その辺の詰めまではまだいっておりません。ただ、新…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
審査に当たりましては慎重に検討されなければならない、これはおっしゃるとおりであります。そこで、この審査に当たりましては、その委員の皆さんに事前に資料をお送りして…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
主治医意見書を記載する主治医に関しては、北海道が責任を持ってその指導講習を行い、主治医意見書を書く人という選定をしていただいています。東十勝介護認定審査会で意見…(続きは議事録で)
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2013年6月12日「幕別町地域新エネルギービジョン」の達成状況と自然エネルギーの利用拡大について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。「幕別町地域新エネルギービジョン」の達成状況と自然エネルギーの利用拡大について。東日本大震災と福島原発事故の発生…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「『幕別町地域新エネルギービジョン』の達成状況と自然エネルギーの利用拡大について」であります。東日本大震災から2年3カ月が経…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。いろいろとエネルギー政策、国の中でも変わる中では、きょうは新聞報道の中で、二つ大きなまた節目になる中身…(続きは議事録で)
重点施策の2のところ、学校教育のところでありますけれども、今の説明については理解をいたしました。そして、新プログラムは作成はできなかったということでありますけれ…(続きは議事録で)
残り3年の中で 100%到達を目指す、なし遂げていただきたい、なし遂げるべきと、そのように思いますので、これからも啓発に努力していただきたいというふうに思います…(続きは議事録で)
ぜひ、さまざまな手法でもって検討していただきたいというふうに思います。四つ目になります。幕別町にも今、五つのメガソーラーが稼働していて、四つが建設中で、二つが計…(続きは議事録で)
今の件でありますけれども、道の経産局のほうでも、製造業や工場誘致と異なって、メガソーラー事業は、太陽光パネル調達、設置が主となるため、土地だけが使われて、地元が…(続きは議事録で)
わかりました。五つ目のところに行きたいと思います。幕別町で、新たな自然エネルギーをということでありますけれども、この間、本当に新聞報道等でもたくさんの新エネルギ…(続きは議事録で)
音更町や芽室町では予算をつくって、そして調査・研究に当たっている。幕別町、まだそういったことではない段階であるわけであります。やはり調査・研究に必要なお金も、進…(続きは議事録で)
以上で、終わります。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ホームページの活用ですとか、いろんな展示会ですとか、一応ペレットストーブなんかについては、展示会の開催を百年記念ホールのロビーのなんかを活用して出させていただき…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
環境エネルギー教育に関するプログラム、作成するということにはなっているのですが、現実には作成はしておりません。ただ、平成 23 年度から小学校、24 年度から中…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
23 年度に中間地点ということで調査をしております。それによりますと、22年度末現在、大体 39%ぐらいの達成率ということで認識しております。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
いろいろお話をいただきました。エコキュートあるいはエコジョーズ、これも今はやりといいますか、出始めといいますか、これからいろいろ普及していくものではなかろうかな…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
メガソーラーの部分で、一番我々として期待したいのは、本来である雇用の部分なのですけれども、残念ながら雇用に即結びつくというようなことは現状ではないのかなというふ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
残念ながら、町民あるいは町が絡んだような形での設置という部分はありませんで、ほとんどが既存の業者が、逆を言うと新たな太陽光という分野に進出しているところが多いの…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今おっしゃられましたように、本町として一番確率的に高いのは、やはりバイオマスかなというふうには思っております。これらについては、昨日のご質問にお答えしましたよう…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
幕別町の新エネルギービジョンの中でもいろんな計画を掲げて今日まで来ておりますけれども、なかなか今おっしゃられたような、町が主体となって新たな組織なり、会社を興す…(続きは議事録で)
2013年3月13日高い国民健康保険税と滞納制裁のあり方について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。高い国民健康保険税と滞納制裁のあり方について。厚生労働省が、今年1月31日に発表した「平成23年度国民健康保険財…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「国民健康保険税と滞納制裁のあり方について」であります。我が国の公的医療保険制度は、ご承知のとおり設立の経緯等により複数の保…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。まず、一つ目の国保加入者の生活実態の把握ということでありますけれども、具体的に収入階層別に数字をいただいたわけでありますけ…(続きは議事録で)
了解いたしました。そして、今、二つ目の質問に移っていきますけれども、私は、この国民健康保険制度が社会保障ということでの制度で実施されていることを認識されているか…(続きは議事録で)
そのこともはっきりと町長からご答弁いただいたことは、大変評価できるというふうに思います。これが、本当に今までこの議場の中でもありましたけれども、相互扶助がやたら…(続きは議事録で)
ちょっと確認しますけれども、そうしましたらば、決算委員会でいただいたご答弁の中身はちょっと間違っていたと、そういうことでありますか。期限がちゃんと途切れないよう…(続きは議事録で)
そうしたら、1カ月を過ぎれば、窓口には1枚も短期保険証が残らず配られているということを確認させていただきたい。それから、先ほどの負担割合は同じだからということに…(続きは議事録で)
医療の抑制につながってはいないという認識に立っているということでありますけれども、やっぱりこれも、とても大事なポイントなのだと思うのです。そのことが、行政の側か…(続きは議事録で)
押し問答になりますので、その件については、これでやめますけれども、立場を超えて、町民の立場で、そういったことに対する意見の聴取もちゃんと行って、判断の材料にして…(続きは議事録で)
わかりました。くれぐれもないというふうに信じておりますけれども、国税徴収法75条から78条の間で、こういったものの差し押さえはだめだよと禁じる条文があります。そ…(続きは議事録で)
お話はわかりました。ただ、もう一つこれにかかわって指摘させていただきますけれども、この今回のインターネット官公庁オークションの中では、北海道の約25自治体が参加…(続きは議事録で)
町長の思いはわかりましたけれども、ぜひ検討課題に残していただきたいというふうに思います。そして、国保税法第44条、医療費の一部負担のところであります。条例化され…(続きは議事録で)
今、ご答弁にあったように相談がふえているということは、それは周知徹底が尐し広がっているのだという理解ができる、そういうことなのかというふうに思いますけれども、結…(続きは議事録で)
わかりました。そうしましたら、やっぱり町長、44条についても一切、生活困窮者の方が相談に来たのだと思うのです。だけれども、該当にならなかったということの中では、…(続きは議事録で)
国保税が高いのだという声はやっぱりたくさんの方から言われている、そういう現実があるのだというふうに思います。その一方で、病院代がかかるということの中では、本当に…(続きは議事録で)
了解しました。今の町民全体が国保加入者だけでなく、町民全体の健康を考えると、そういった姿勢に対しては評価をさせていただきたいというふうに思います。私も高齢者福祉…(続きは議事録で)
ごめんなさい。国保税を下げるということの観点で。
はい、気をつけます。
追跡調査をやっているということであればよかったのですが、例えば二つ事例を出させていただきますけれども、糖尿病の方が後々腎臓のほうにも障害を来してきて、人工透析に…(続きは議事録で)
これだけにしますけれども、そうしたら。これが莫大な医療費となって国保税にのっかってくる。そんなことがやっぱりあって、例えばよその自治体なんかには、町民の健康を守…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたように、低所得の時代が続いておりまして、なかなか所得が上がらない、現実厳しいものがあるのだろうというふうに思っております。そうした中で、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ご答弁で申し上げましたように、国民健康保険の第1条に社会保障制度であるということが明記されておりますから、そのことを私は否定するものでは決してありませんので、ご…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
まず、お話をしたいと思いますけれども、先ほど社会保障の部分、これは確かに社会保障制度、これに基づいているものであります。ただ、運営ということになりますと、保険方…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
決算委員会のときに、私が答弁した後に町民課長が答弁をいたしまして、そこで若干の食い違いがあったということは、その後に実は民生常任委員会の中で、ちょっとお話はさせ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
先ほどからお話ししておりますように、電話で問い合わせがある場合もございます、例えば病院にかかりたいのだけれどもと。そのような場合などは、これは接触の機会というこ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
保険証については、特別その違いがあるわけではありませんから、手渡った時点で本人は病院にかかれるわけですから、そういった意味で、短期保険者証であろうと、普通の保険…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古川耕一(総務部長は2013年6月まで)
今、先ほど町長が1回目に答弁をさせていただきましたように、私ども差し押さえを前提として行っているわけでは決してありませんので、督促状から始まり催告状、そしてその…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古川耕一(総務部長は2013年6月まで)
インターネット公売につきましては、これは全国的に確かにどの町村もやっている状況はあります。ただ、私どもインターネット公売ですから、動産の差し押さえということにな…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
答弁書にもありますように、減免というのは本来的には、やはりこういう災害に遭ったとかいろんな事情があって納められなくなったのだから、減免してほしいというのが本来だ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
昨年お話をしましたときに、2件というお話をさせていただきました。今年に入りまして10件の相談というのが行われておりまして、そのうち今引き続いて対忚しているのが1…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
残りの方は対象にならなかった方がほとんどとなっています。
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
確かに、療養費、お医者さんにかかる医療費そのものがふえている状況にあります。病院にかかる件数が多いとか尐ないとかではなく、あるいはインフルエンザがはやったとかと…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
確かに、谷口議員のおっしゃるとおり、健康を増進することがその国保制度にとって非常に有効な手段であるというふうには考えております。過去には、それこそパークゴルフが…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
がん検診で異状が見つかったとか、そういった形については次の診察をお勧めしておりますし、当然といたしまして追跡調査、これもやらせていただいているという状況でござい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり、今まで私も毎年、全国の国保制度改善強化全国大会に出させていただいております。そのたびに決議するのですけれども、一つは国保の広域化といいますか、…(続きは議事録で)
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2012年12月12日特別支援教育の充実と尐人数学級の実現について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。特別支援教育の充実と尐人数学級の実現について。平成 19 年4月から特別支援教育が「学校教育法」に位置づけられました…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「特別支援教育の充実と尐人数学級の実現について」であります。特別支援教育につきましては、障がいのある児童生徒の自立や社会参加…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきたいというふうに思います。質問の柱でありますけれども、特別支援教育の幕別町における現状と、それから特別支援教育支援員の確保の問題が…(続きは議事録で)
はい、今の点は了解しました。それで、3番目のほうになってまいりますけれども、初回質問でもさせていただいたように、この「特別支援教育支援員の数は、教育長が定める」…(続きは議事録で)
予算の範疇でというお言葉が出てきたわけでありますけれども、ちょっとその線には合点のいかない部分があります。教育現場のほうからこれだけの数が必要だと。そして、その…(続きは議事録で)
今、教育長が最後におっしゃった管内でもトップクラスの手だてをしていると、そのことは私も了解させていただいた上で、質問はしているところであります。ただ、やっぱり教…(続きは議事録で)
尐人数学級における教育長の思いという点では、私ども一致しているものがあるなというふうにお聞きしました。初回質問の中でお話しさせていただいたとおり、ことしの9月に…(続きは議事録で)
いろいろとお言葉いただきましたけれども、来年度に向けての尐人数学級実現については、国の整備が整わない場合は、町単独のこの採用については難しいということは一貫して…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
現在、お手伝いをいただいております特別支援教育支援員の資格の関係につきましては、全員教職員資格を持っております。しかしながら、幕別町の規模でいきますと、今の現状…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
教育長が定めますのは、いわゆる与えられた人数で、どのように配置するか、この責任はございますが、何人配置するのかの権限は私どもにはありませんので、いわゆる予算の総…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
私の説明が悪かったかもしれませんが、当然学校からの要望に基づき予算要望をいたします。状況を十分承知した担当者が財政サイドに要求をするということでありますが、なか…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
確かに義務教育標準法、そして北海道教育委員会が定める規則、これらが 23年4月以降、いわゆる許可制から届出制に移行したと、そういう状況は承知をいたしております。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
ただいま清水町の特区の話が出ました。幕別町の姿勢は、これ岡田町長のころからでありますが、ゆとり基金パートナー事業というのを管内で実施したところであります。これは…(続きは議事録で)
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2012年9月13日幕別町におけるいじめ問題の対策について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。幕別町におけるいじめ問題の対策について。滋賀県大津市立中学校の男子生徒の自殺事件を契機に、今、いじめ問題が改めて…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「幕別町におけるいじめ問題の対策について」であります。ご質問にもありますように、昨年 10 月に滋賀県大津市において男子中学…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。ご答弁いただきました中身については、おおむね理解のできる、そういうご答弁いただいたのかというふうに思っ…(続きは議事録で)
もう尐し具体的に教えていただきたいと思います。アンケート調査、年2回やる、それですとか「子どもサポーター」相談の窓口などもある、そういった中ではいろんな認知の仕…(続きは議事録で)
先ほど、教育長のご答弁にありましたように、平成 17 年の滝川市での小学校6年生の女子のいじめによる自殺の問題で、これもまた大きな社会問題となって、いじめの定義…(続きは議事録で)
わかりました。潜在している、私も今回のこの質問をさせていただくに当たっては、実際、教育の現場に立っている方との懇談もさせていただきましたけれども、例えば中学校2…(続きは議事録で)
そういう現実ですので、解決のための手だてを、やはり検討していっていただかねばならないのではないかなというふうに思います。やはり教職員の体制のことが重要になってく…(続きは議事録で)
その教員評価の中の資質の向上をどうやってしていくかということの中で、その現場現場の長と、それから実際教壇に立つ教員が目標を設定し、それを確かめ合って向上していく…(続きは議事録で)
教育長の見解はわかりましたけれども、このいじめの問題について、この教員評価、学校評価、この二つのことが、その事件の実際何があったかということをちゃんと調査するに…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
いじめの認知件数につきましては、平成 19 年度に、本人が物理的・精神的な打撃を受けたと思われるものについては該当すると。ただ、それに加えていじめであるのか、け…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 羽磨知成(学校教育課長は2012年12月まで)
いじめの認知の状況でございますが、今、議員おっしゃられましたように、主にアンケート調査、年2回実施しております。この調査に基づきまして、子供からのアンケートでい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
今ご指摘もありましたけれども、全部を把握しているかどうかについては、私どもも全くないということは言い切れるものではないと思います。きのうときょうの状況が変わると…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
確かに、ご案内のとおり、学力向上等が求められて、先生方に対する時間の余裕というものが非常に尐なくなってきているというふうには、私どもも感じます。そうした中で、子…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
確かに、この評価制度そのものに問題があるのではないかという声はお聞きいたしますが、私はそうは思いません。なぜかと言いますと、今までは学校目標、教育目標というもの…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
いろんな見方、考え方があるなというふうには私も思います。ですが、前段申し上げましたとおり、この評価そのものが、いじめ、そして個人の評価と直接的にかかわるものでは…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
いじめは絶対にあってはならないことであります。本人の将来にいろんな心の傷を残す、場合によっては自殺にまで至らしめる、そういうことがあります。あってはなりません。…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「幕別町」について、ほかの町の一般質問を見る
2012年6月13日登録状況について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。経済波及効果の大きい「住宅新築リフォーム奨励金制度」の实施を。地域産業の活性化や安全・安心で人に優しい住宅環境を…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「経済波及効果の大きい住宅新築リフォーム奨励金制度の継続实施について」であります。経済情勢は、長引く景気の低迷により、本町に…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきたいというふうに思います。経済波及効果の大きい住宅リフォーム制度にすべき、そういう願いを込めて再質問をさせていただきたいと思います…(続きは議事録で)
今、経済部長から答弁あったように、制度を用意したからどこでも登録すれば仕事ができるという、そういう制度ではないわけで、もちろんその営業能力、日ごろのおつき合いと…(続きは議事録で)
今、ご答弁いただいた中での、その町内業者に発注してもらいたいということについては理解ができるものであります。その町内業者に発注して住宅リフォームを行ってみたいと…(続きは議事録で)
その辺はわかりました。それで、工事の1件当たりの金額ということでは、100 万円以上ということでありますけれども、総受注額1億 1,900 万円と、それを 56…(続きは議事録で)
小さな業者が受けられるような、そういう仕組みとなりづらい制度になってないかどうかということに対して、私は疑問に思っているわけなのです。
この中で元請があって、その中でいろいろと町内業者に振った分といいますか、それが仕事として行っていますよということのお話ですね。わかりました。それで、4番目のほう…(続きは議事録で)
ちょっと話、視点が変わるのですけれども、納税相談、この制度を利用できる人の中には、町税等を滞納してない方ということが出てまいります。それで、納税相談、そういった…(続きは議事録で)
完納要件のことでありますけれども、今、帯広市もというふうにおっしゃいましたけれども、帯広市の住宅リフォーム制度の対象に「市税を滞納していない者」、ただし「(市長…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
56 件というリフォームの件数がどう認識をしているのかというご質問でありますけれども、实はこの件数については制度設計時に皆目検討がつかなかったわけであります。と…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
この制度の目的であります。これは家を建てる時期になった方あるいは直したい、リフォームしたいという、そういう時期に際した方がどこの業者を選ぶのだというときに、業者…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
申しわけありません。今そういった詳細な資料を持ち合わせておりませんので、はっきりしたことは申し上げられませんが、たしか小規模事業という別の制度がありますけれども…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
これはリフォームにしろ新築にしろ一業者が元請をしてすべてをやるというケースはないわけでありまして、例えば塗装みたいな工事であれば、これは一業者がやることがほとん…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ちょうど時期が3年で見直しの時期ですから、今お話ありましたようなことも十分踏まえながら、これから検討していくわけですけれども、先ほど言いましたように目的が決まっ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
この対象となる方、これは帯広も同じですが、滞納のない方ということでありますので、滞納のある限りは対象にならないというふうに考えております。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私どもも、そうした住民の皆さんに喜んでいただけるようなまちづくりをしていかなければならない。これは当然私どもに与えられた使命だと思っておりますので、これからもこ…(続きは議事録で)
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2012年3月13日幕別町の指定している避難所や特定公共建築物以外の公共施設の耐震診断と耐震化の進捗状況について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。安心できる幕別町地域防災計画とするために。昨年の3月 11 日の東日本大震災から約1年が経過しました。大津波と地…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「安心できる幕別町地域防災計画とするために」であります。私たちが、私たちの力では決して制御することのできない大地震を経験した…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。さまざまな災害が想定されるわけでありますけれども、その中で幕別町としてはやはり一番大きな被害を与える可能性のある…(続きは議事録で)
忠類のところがこれからなわけですけれども、私が言いたかったことは、子供などが利用する、また町民の利用の多い施設であることから、尐しでも早く耐震化に向けた、もしく…(続きは議事録で)
わかりました。周知のほうを徹底して診断化、耐震化の検査を進めるということでありました。それと、住宅リフォームのことがありますけれども、一定の件数が实施されている…(続きは議事録で)
いいえ、これは前からあったのです。
前からあったのです。
今の私がご説明した制度なのでありますけれども、ちょっと正しくお話できなかった。もともとこの耐震にかかわる改修資金貸付制度もあったし、そしてそれに伴うリフォームの…(続きは議事録で)
積極的な内部での検討をお願いしたいというふうに思います。三つ目の質問に移りたいと思うのですけれども、自主防災組織の件であります。昨年度、9カ所で自主防災組織が防…(続きは議事録で)
協働のまちづくり支援事業、このことでの補助金の増額については、評価をさせていただきたいというふうに思いますし、私も町長と同じように、尐しでも早く多くの行政区でも…(続きは議事録で)
今、町長のご答弁については、非常に理解のできる中身であったというふうに思います。この時系列的大局的目標像、この中の項目を見ますと、その時系列でもって、この時点で…(続きは議事録で)
そのようにお願いいたします。それで、もう一つ、先ほども言いましたように、これは職員に対する私の要望という部分もありますけれども、この自主防災組織をつくるに当たっ…(続きは議事録で)
言葉が足りなくて申しわけないのですが、もちろん公区の中に積極的に活動参加されていて、そしてなくてはならないような、そういう存在になっている町職員の方もたくさんい…(続きは議事録で)
トイレの部分でもう一回、お尋ねします。使い捨てトイレということは、1回使用したら、それで廃棄ということになっていくのかなというふうに思うのですけれども、繰り返し…(続きは議事録で)
それでは、先進事例をよく研究していただいて、さらなる対策に努めていただきたいと思います。そして、もう一つ、定住自立圏についてでありますけれども、きのうも一般質問…(続きは議事録で)
わかりました。6番目については、特に質問ということはないです。今後とも情報収集に努めていただいて、国の補助金等の有効活用する中で、幕別町の町民の命を守る、そのこ…(続きは議事録で)
答弁 企画室参事 伊藤博明(企画室参事は2012年12月まで)
答弁の中でもお答えさせていただきましたとおり、木造の近隣センターにつきましては、町職員により一般診断を既にこれ实施済みであります、この文面に関しましては。それで…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私も当初、計画を持ったときには、もっとスムーズに町民の皆さんが、無料ですから、無料で耐震診断を受けていただけるものだと、もっと早く進むものだというふうに思ってい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
帯広の新しい制度についても見ました。帯広は今までそのリフォームのあれがなかった。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
耐震改修の分があったのですね。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
我々としては、リフォームの場合は、別に耐震改修もすべて含めて、今、リフォームという名のもとで、いわゆる实施されたものについては今の奨励金という形で商品券を出して…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
20 万円のリフォームをやって 10 万円の商品券。思わずため息が出ますけれども、結果的には 10 万円でできるということなのでしょうけれども、それもいろいろな…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
やはりそれぞれの公区の事情があって、なかなか立ち上げが難しいところもあるのだろうと思いますし、特に農村地域なんかは、恐らくそういった組織づくりといったことはほと…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
防災体制というのは、前段にも申し上げましたように、災害に備えた、いわゆる事前の備え、いわゆる防災体制を組むと。そして、いざ災害が発生したときに、それに伴って、職…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり、庁舎の問題がどこであろうと住民の生命、財産を守るという任務、役割というのは、これは当然、町がやっていかなければならない問題ですから、今言ったよ…(続きは議事録で)
答弁 蝶蝶 岡田和夫
おっしゃるとおりだと思います。私はいつも職員に言っているのは、町職員であろうと何だろうと、同じ町内に住んでいるわけですから、先頭になって公区の活動を一生懸命頑張…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
まず、災害備蓄品の関係でございますけれども、4カ所に分けて保管をしております。食べ物等については、まず納品された段階で数の確認とか、そういったことはいたしますけ…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 川瀬俊彦(町民課長は2012年3月まで)
トイレ対策につきましては、これは非常に難しい問題がありますけれども、これは防災協定の中で、仮設のトイレ等も借りられるようなことも結んでおりますので、そういう対忚…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今のお話の広尾町と芽室町の事例、確かに協定を結ばれた記事も見ました。ただ、具体的に何が原因で、何がということはちょっと私も記憶がないのですけれども、ただ、新聞は…(続きは議事録で)
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2011年12月7日第5期幕別町介護保険事業計画について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。第5期幕別町介護保険事業計画について。2000 年に施行された介護保険制度は、施行後2回目となる法改定が行われ、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「第5期幕別町介護保険事業計画について」であります。「介護が必要になっても、住みなれた地域や住いで、みずからサービスを選択し…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。ご答弁にもいただきましたように、今、幕別町介護保険運営等協議会がこの5期計画について議論を進めていただ…(続きは議事録で)
今のサービスの中で十分対応できるということのご答弁は理解ができました。今もお答えいただけなかったのですけれども、この支援総合事業に対する、これがいいものかどうか…(続きは議事録で)
まだ判断ができないということについては、わかりました。介護保険の改定、2000 年にできてから3年置きに改定がありますけれども、2003 年には、もともとは、で…(続きは議事録で)
わかりました。二つ目の項目に行きたいと思います。定期巡回サービスと複合サービスについてでありますけれども、やはり幕別町のような人口規模の自治体では、事業としてこ…(続きは議事録で)
通告の中にも、まず管内の自治体のこと、具体的には示さなかったですけれども、独自調査のこと触れさせていただきました。帯広市は、6月末現在で特別養護老人ホームの待機…(続きは議事録で)
わかりました。9月議会のときのご答弁では、管内のほかの町村の動向も見ながらということでありますけれども、今大きいところの帯広、音更のことお話ししましたけれども、…(続きは議事録で)
今、町長のご答弁にありましたように、財政安定化基金については、引き続き、道、国に求めていくことを強く進めていただきたいというふうに思いますし、もちろん 23 年…(続きは議事録で)
介護保険料が、初めて年金の生活者の中から天引きで徴収するということができた制度であります。保険料を納める権利を奪ってしまう、悪く言えば、財布の中に手を入れて、そ…(続きは議事録で)
確かに、町長がおっしゃるとおり、まずは国の制度のあり方について大もとから変えてもらわないと、もうこうなることはもう見えていたわけですから、そのことについては町村…(続きは議事録で)
この後、幕別町では1月にパブリックコメントを予定している。そういった計画であることを承知してございます。9月議会でも帯広市のことをお話しさせていただきましたけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
答弁の中でも申し上げましたように、これら総合事業については、現在、介護保険事業で実施している地域支援事業の中で十分対応できるものであると、そういうような判断から…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
この事業につきましては、まだ現在のところ詳細なる実施要綱だとかそういったものがまだ示されていないと。Q&Aなどにつきましてはもう示されておりますけれども、来年の…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
5期の途中で事業に入るのかということでございますけれども、先ほど申しましたように、要綱等が詳細に示されていないというような状況であります。ただ、これが介護保険料…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
介護度が4、5、この辺が一番特養等について入居を希望しているとこでございますけれども、総数的には在宅介護を含めないで 151 人の中でいきますと、介護度4が 4…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
特養の重要性、そしてまた必要性ということについては、先ほども申し上げましたように、今盛んに協議会の中でも論議をされております。ただ一つ私どもがつらいのは、こうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども言いましたように、1,500 万円の道からの基金の繰り入れ。ただ、道からということは、今言ったように3分の1ずつ積み立てておりますから、道は新聞等を見ま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
協議会の中でもいろいろご議論いただいて、最終的な保険料を決めさせていただくわけですけれども、決してそのような多目に取るというようなことは、念頭にはもちろん持って…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私も今回介護保険料が 5,000 円を超す、これはもうほとんど限界を超えるのでないかと今言われておりますし、何とか私もこの 5,000 円を切るようなことで保険…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど来も申し上げておりますけれども、国自体ももはやその 5,000 円を超えるような介護保険料は、負担としては限界だということを以前から言っていたわけでありま…(続きは議事録で)
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2011年9月14日来年度実施の改定介護保険制度への対応について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。来年度実施の改定介護保険制度への対応について。改定介護保険制度が6月 15 日、衆参合わせて 18 時間という国…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。今回の介護保険制度の改正においては、法案の成立後、平成 23 年7月 11 日に全国会議が行われ、その内容の説明がなされたと…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問のほうをさせていただきたいというふうに思います。今回の質問でありますけれども、改正介護保険制度の改正点の中で、特に介護サービス利用者や家族、介護…(続きは議事録で)
まだ、この総合支援事業をやるかどうか判断はしていないということの答弁でありました。今の1回目の町長のご答弁の中身からは、よいサービスということの認識ということの…(続きは議事録で)
そうしましたらば、繰り返しになりますけれども、幕別町は、これから厚生労働省の手引書など、道からもまたいろんな文書が出てくる中で、総合支援事業を創設することをしな…(続きは議事録で)
わかりました。これから介護保険のしかるべき庁内の組織、運営協議会等にいろんな提案がなされると思うのですけれども、その推移もしっかり見せていただきたいなというふう…(続きは議事録で)
わかりました。3点目の第5期計画にかかわってであります。スケジュールや基盤整備についての意向についてお尋ねしたところであります。アンケートをとられて、いろいろな…(続きは議事録で)
わかりました。国から示されていないということが大きなネックになっている、そのことは、実際そのとおりなのだというふうに思います。とは言いつつも、尐しでも早く町民の…(続きは議事録で)
その可能性があるということは、ひとつ安心したところでありますけれども、このサービスが、まだ介護報酬がはっきりしていないのですけれども、このサービスの利用をすると…(続きは議事録で)
今のご答弁、了解したところであります。それから、四つ目の介護保険料やサービスの利用料にかかわって再質問をさせていただきたいと思います。今回の改正介護保険制度の中…(続きは議事録で)
財政安定化基金の考え方については、了解をいたしました。やはり私も町長と、その辺、意を同じくして、この介護保険料の負担のことについては、本当に深刻にとらえていると…(続きは議事録で)
わかりました。介護保険料のその設定について、前回の改定の中で8段階9区分になった。今回もいろいろとまた細かい部分で、国からの数値はあるけれども、引き続き8段階9…(続きは議事録で)
わかりました。また今回も意を同じくするというふうにはならなかったわけでありますけれども、またこのことについては、引き続きいろんな場で議論をさせていただきたいなと…(続きは議事録で)
わかりました。まだこれについても議論のほう引き続きしかるべき機会をもってやらせていただきたいなというふうに思います。第5期計画、まださまざまな資料がそろっていな…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
この日常生活支援総合事業は、冒頭、町長が申し上げましたとおり、現在の段階で、すべてのものが出そろってその判断に立ったというものではございませんが、その理念、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ご質問の趣旨は、他町村の例もあって調査・研究ということのご質問でありますけれども、先ほど来申し上げておりますように、この制度自体の詳細がなかなか知らされていない…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
創設しないというようなことを私決して申し上げたのではなくて、今言われたようにいろんな情報を収集する中で、他町村の事例も研究してまいりたいというふうに申し上げたこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
答弁書の中にはなかったのですけれども、その後の情報の中では、これらの研修については、国のほうにおいても、一部費用の負担をするというようなことが、今、最近の情報で…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
私たちのスケジュールの中でいきますと、まだ国のほうからも十分なる資料が出てきていないという状況と、それから保険料等の算定シートなどもまだ不完全な状態でいっている…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
町内の施設などのお話を聞きますと、札内寮あたりでは、職員の方が当番を決めて対応をしているというお話を聞いております。職員の方が携帯に連絡をいただいて、そしてその…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
特養待機者の解消というのは、町にとっても管内全体的にとっても大切なことだろうというふうに思っております。ただ、本町の場合は、今言うように当面忠類に 29 床の増…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私ども今回の改正の中で、一番つらい部分は、この保険料が大幅にふえるのではないかと。新聞なんか見ますと、今、全国平均の 4,160 円が間違いなく 5,000 円…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
国に対する要望は、継続しておりますから当然なのですけれども、その一つに先ほどお話あった公費負担を上げていただく。あるいは、国は今回社会保障と負担のあり方を検討す…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今お話ありましたように通常三原則、三原則といわれておりますけれども、私はこれらについては遵守していくべきであろうというふうには思っております。もちろんペナルティ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
具体的な項目を挙げていただきましたけれども、それらについては、今の段階では、特には検討されていないというふうに私も伺っております。今後の情勢を見ながら、また考え…(続きは議事録で)
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2011年6月17日脱原発依存と自然エネルギーの利用拡大について
質問
通告に従いまして質問させていただきたいと思います。脱原発依存と自然エネルギーの利用拡大について。ことし5月末、菅直人首相は、経済協力開発機構設立 50 周年記念…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「脱原発依存と自然エネルギーの利用拡大について」であります。ご質問の要旨にもありますように、東日本大地震と大津波により、福島…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。新エネルギービジョンの目標を達成するに当たって、このビジョンの中では、重点政策として4点が挙げられてい…(続きは議事録で)
そういう9人で発足させたということについてはわかりましたけれども、果たしてきた役割については、いかがだったのでしょうか。経過をお話いただきたいと、ご答弁いただき…(続きは議事録で)
ご答弁の中でわかったことは、私が理解したことは、9人で発足はしたと、2回の会議を開いたと、それは平成 20 年代の時期、今 23 年で、この省エネ・新エネルギー…(続きは議事録で)
了解しました。ご答弁の中には、情報提供の中でも、白人小学校、幕別中学校、学校の授業の中で新エネルギーについて経験をした、学習したということでありますけれども、お…(続きは議事録で)
なぜ埋まらなかったのですか。
今のご答弁ですと、まだ余力があると、そして理由は、住宅建設の時期と一致しなかったということになるわけでありますけれども、私もこの太陽光パネルについて、帯広の業者…(続きは議事録で)
周知については、更なる評価を求めていっていただきたいというふうに思います。3番目、庁舎、公共施設における新エネルギーの導入状況についてでありますけれども、ご答弁…(続きは議事録で)
四つ目ですけれども、幕別町地域新エネルギービジョンで掲げた二酸化炭素排出量削減目標、私は、このエネルギー政策というか、問題について質問させていただくのは2回目な…(続きは議事録で)
わかりました。了解いたしました。国の施策によって左右されるものでもあるというふうに思います。太陽光発電で言うと、この計画、住宅用では 400 戸、今、補助金があ…(続きは議事録で)
町長の考えはわかりました。それで、やっぱり幕別町なのですけれども、自然エネルギーの宝庫ではないかと私は考えているわけであります。元立命館の大学教授で、日本環境学…(続きは議事録で)
私の話が、ちょっと今二つの町の事例でもって尐し風力に発言の傾きが行っちゃったのかもしれませんけれども、それもあるし、やっぱりこの幕別の条件で言うと、この新エネル…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
ただいま町長の答弁からは、役場の事務局体制としては、民生部町民課のほうに事務局を置いてというところでとまっておりましたけれども、今、推進計画の中にもありますよう…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
推進体制につきましては、先ほど申し上げましたように、平成 20 年の3月に1回目の委員会を開いて、以降2回、会議を開いているという状況でございます。その中で主に…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
休眠しているということではなくて、情報提供する部分、または情報をいただく部分について場面がなかったというところでございます。
答弁 町民課長 川瀬俊彦(町民課長は2012年3月まで)
平成 23 年度におきましては、一般住宅の太陽光発電システムに対する町の助成枠、これにつきましては、おっしゃるとおり 20 件ということで予算計上しております。…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
なぜ埋まらないのかということにつきましては、昨年も同じような経緯があるのですけれども、住宅建設に合わせて設置をしていくというようなことがあるものですから、春先に…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
周知ということでございますけれども、どのような形で情報を仕入れていくのかという、地域一般住民が、そういう視点と、また私たち行政がどのように知らせていくのかという…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
クールビズという言葉自体が、私どもが言われたクールビズというのは、大都市とか、暑い地域に住んでる人たちが、本当に冷房を尐しでも節約するためにネクタイを外したり、…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
谷口議員が 20 年の6月議会でご質問されている部分については、私も承知しております。今回、省エネビジョンについては、策定から 10 年、新エネルギービジョンに…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
そのようなアンケートもあったのだろうなとちょっと思っていますけれども。ただ、本当に今回の原発事故で、我々も原発というものの恐ろしさというものを身にしみて感じたと…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
川西の話は、今初めて聞いたのですけれども、現实にどんな状況なのか聞いてみたいと思いますし、調査してみたいと思いますけれども、先ほど来申し上げておりますように、今…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「自然エネルギー」について、ほかの町の一般質問を見る
2011年3月9日幕別町における公営住宅の利用状況と課題について
質問
通告に従いまして質問させていただきます。幕別町における公営住宅の利用状況と課題について。幕別町は、平成 20 年3月、第5期幕別町総合計画の住宅分野の計画である…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「幕別町における公営住宅の利用状況と課題について」であります。公営住宅は、住宅セーフティーネットとして重要な役割がありますこ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。募集戸数が例年より尐なくて、そして応募数がふえて、この平成 22 年度は過去3年間よりも倍率がふえて、…(続きは議事録で)
そうしましたらば、このプランを策定したときよりも実待機者がふえているという、そういうことになってくるわけです。44 から 60 というお話をいただいたわけであり…(続きは議事録で)
特定入居の件数がないということについて、もうちょっとお尋ねしたいと思うのですけれども、実際、倍率が4倍にもなっているという状況の中で、必ずしも1回で当たるという…(続きは議事録で)
該当になるケースがないということの判断を、申し込みのときにされたというふうに聞いていいのだというふうに思いますけれども、特定入居のケース、実際、これからこういう…(続きは議事録で)
わかりました。より一層丁寧に対応していただけたらというふうに思います。三つ目、駐車場のことにかかわってであります。すべての町営住宅、公営住宅を見て回ったというこ…(続きは議事録で)
名前の表示をすると、例えば道営若草団地なんかは駐車スペースに名前がしっかり入っていますけれどもね。私はそこまで申し上げたのではなくて、その車が許可を得ている車で…(続きは議事録で)
よくわかりました。この後、例えばあかしや南団地など比較的大きなところの全面的改善など予定されているとのことでありますけれども、1台でも多く駐車場が確保できるよう…(続きは議事録で)
その辺の町がかかわりが持てるという、そういう種類の住宅でないというところがやはり私にとってもすごく不安な思いにさせる、そういった条件になってくるわけであります。…(続きは議事録で)
検討を進めていっていただきたいなというふうに思うわけであります。最後になりますけれども、私は札内東団地を一つ挙げましたけれども、ほかにも七つの団地でもって同様の…(続きは議事録で)
緊急性がある大変危険な箇所である、そういった中で、尐しでも早く何らかの形でもって、この危険性を尐しでもなくする形にしていっていただきたいということを強く要望した…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 澤部紀博
まず、1点目の何回落選して、その結果、落選が何回あれば入居できるかということだと思いますけれども、7回落選しますと、8回目を経ずにして、空き住戸に入居できるとい…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 澤部紀博
実待機者が何人いるかということですけれども、ちょっと資料を持ち合わせていないのですけれども、1年ほど前でしたか、調査したときにたしか 60 人ぐらいだったなとい…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 澤部紀博
抽選によらないで入居される方といいますのは、特定入居というふうな言い方をしておりますけれども、要するに抽選を待っていたのでは、ちょっと状況として困るというふうな…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 澤部紀博
特定入居、先ほど何点か申し上げましたけれども、特定入居というのは、公営住宅法で規定がありまして、それに該当する方といいますのは、先ほど申し上げましたような状況で…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 澤部紀博
年にその納付書を発送するとき、それから入居の際にも減免制度がありますよというふうなお話しさせていただいておりますけれども、その中で所得が低いということもあります…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 澤部紀博
駐車場に、そこにとまる車はこの車ですよというふうな表示をするということですけれども、そうなりますと、駐車場に例えば名前を何らかの方法で表示するだとかという話にな…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 澤部紀博
まず、若草団地に何か表示があるというふうなお話でしたけれども、私どもの把握している中では、そのような表示は多分ないのではないかなと思うのですけれども。それと、団…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 高橋政雄(建設部長は2012年3月まで)
ただいまの質問、泉町の件かなと思いますけれども、泉町は実際、現在のところ 126 台という入居者の方の車1台をとめる部分、さらには来客用ということで 24 個を…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 澤部紀博
高齢者専用住宅の件ですけれども、高齢者が入居できる民間の共同住宅という点では、高齢者円滑入居賃貸住宅でしたでしょうか、通称、高円賃と言われるものです。それから、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるとおり、高齢になって、若干の周りの世話をしてほしいというようなときに、民間の住宅もできてきた。ただ、これはやっぱり一番ネックは、ある程度のお金がな…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 澤部紀博
確かにおっしゃられるように三角屋根の公営住宅につきましては、玄関のところに雪を落とさないようにするような構造にはなっていませんので、入居者及び来客者の方にとって…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 澤部紀博
公営住宅ストック総合活用計画につきましては、20 年度から 24 年度の5年間という中間年になりますけれども、25 年からまた中間年から始まるわけですけれども、…(続きは議事録で)
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2010年12月9日介護保険制度の改定の問題点について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。介護保険制度の改定の問題点について。厚生労働省の社会保障審議会介護保険部会が、2012 年度の介護保険制度改定に…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。介護保険制度の改定の問題点についてであります。介護保険制度は平成 12 年4月に創設され、在宅サービスを中心に介護の社会化を…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。このたびの改定については、私も幾つかの介護保険のサービスの事業所を回ってまいりましたけれども、大変経営的にも、そ…(続きは議事録で)
これが意見書の審議を経て、より具体的に決まってきたときに、法律として決まったときにということであれば、これは町民の福祉を守るという上では、大変後手に回る、そうい…(続きは議事録で)
ご答弁の中から、この意見書の案がいいものかどうかということは、なかなか町長からの、町長のお言葉から出てこないわけですけれども、私のほうから上がっている声をちょっ…(続きは議事録で)
わかりました。今の町長のご答弁の中には、二つ目の質問にかかわることもございましたので、質問の二つ目のほうに移らさせていただきたいというふうに思います。この国の公…(続きは議事録で)
わかりました。5,200 円ぐらいがということで意見書の中では言われているわけですけれども、この5期に向けて、幕別町の介護保険料がどれぐらいになりそうなのか、幾…(続きは議事録で)
今の数字について確認させていただきますけれども、それはこの意見書のとおりになったときには、そうなるということで、この数字を押さえてよろしかったですか。
従来の方法ですか。
わかりました。それでは、三つ目のご質問に移らせていただきたいというふうに思います。保険料の減免も利用料の減免についても、適切ではないということのご答弁でありまし…(続きは議事録で)
ご答弁の中には、一般会計からの繰り入れ、公平性を欠くからもということが出されていたのですけれども、どれぐらいのところが町民から理解できるか、そのことについてちゃ…(続きは議事録で)
何だか町長と意を同じくするというふうにならなかったわけですけれども、このことについては、また引き続き要介護者の方の生活を守るその点で一致して提案をしていきたいと…(続きは議事録で)
この特別養護老人ホームの施設数が足りないということは、町民からの意見だけではなしに、特養の施設のほうからも上がっている中身なのです。10 月 20 日から 22…(続きは議事録で)
町長のご意見はわかりました。例えば小規模特養をもう一つつくろうというふうになったときには、以前の私たちの忠類の特養の施設の中では、サテライト型という尐し配置基準…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ご答弁で申し上げましたように、今、厚生労働省が素案をつくって審議会に提出したという段階でありますので、私どもはそれを受けて、今そのまま決まった場合に、どうした影…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど申し上げましたように、今の試案で行くと、4,800 円の平均が 5,200 円まで上がるのではないかというようなことを言われておりますけれども、それらを何…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
介護保険の今回の見直しの中で、我々が期待した中には、当然公費の 50%から6割に引き上げていくべきでないかというようなことを言われてきたわけであります。ただ、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
我々の町村会等の、あるいは十勝圏の活性化期成会等の運動は、もちろん単発ではありませんから、毎年継続してそうした運動に取り組んでいるわけですけれども、残念ながら、…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
まだ、現行の制度が1年ありますので、現段階での推計ということで、私のほうで試算しているのは、大体 4,228 円ぐらいだろうと。4,250 円ぐらいだろうという…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
それについては、加味しておりません。すなわち今の意見書の中でいろんな負担がふえる部分だとか、そのようなものを加味しての推計ではありません。
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
従来の方法です。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
介護保険制度が発足するときに、先ほども申し上げましたけれども、保険料、自己負担の利用料を除いた部分は 40 歳から 64 歳、そして、65 歳以上と、そして公費…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
一般会計からの繰り入れ、これは先ほども言いましたように、本来ではないということは、これは制度上はっきりしているわけであります。それと、いわゆる低所得者の方、さっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
待機者が多いというようなことで、特養に対する需要というのは、依然大きなものがあるのだろうと、そういう押さえはしております。ただ、先ほど言いましたように、参酌標準…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども言いましたように、特養に対する需要が大きい。このことだけはもう間違いない事実であろうと思いますし、先ほども言いましたように、これからまだまだ特養入所を希…(続きは議事録で)
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2010年9月10日高齢者の実態把握と支援のためのネットワークづくりについて
質問
通告に従いまして質問させていただきます。高齢者の実態把握と支援のためのネットワークづくりについて。100 歳を超えたとでもなれば、家族も周りも人たちも心からお祝…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。高齢者の実態把握と支援のためのネットワークづくりについてであります。さきの行政報告でも申し上げましたが、本町におきましては …(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。高齢者の日常的な安否確認や社会的孤立を防止する、それをどのように進めているのかということ、この三つの質…(続きは議事録で)
それでは、地域包括支援センターの役割について、町の見解をお尋ねしたいというふうに考えます。老人福祉法、この法律において、市町村に対して必要な情報、この把握を明記…(続きは議事録で)
今、ご答弁いただいた数字でございますけれども、結局、策定のときのアンケートの数についてはお答えがなかったわけですが、直接、地域包括支援センターに相談が来たのが …(続きは議事録で)
なるべく把握することを努力しているということのご回答でありましたけれども、この調査のあり方については、227 件の在宅介護支援センターの訪問調査は別にしまして、…(続きは議事録で)
努力をしているのだということは、私も結構な頻度で保健福祉センターには必要性があってお邪魔させていただいている立場ですので、その辺は見ております。むしろ、四つの主…(続きは議事録で)
それでは、ちょっと質問の趣旨を変えまして、介護保険の補完事業の中で、安否確認の手だてとして、2週間に1回程度、高齢者に顔合わせをするお元気ですか訪問、それから電…(続きは議事録で)
今回、決算審査特別委員会があって、資料も出されておりますけれども、21 年度ということになりますけれども、4名ということの利用ではなかったのではないかということ…(続きは議事録で)
緊急通報用電話機設置事業、1カ月以内ぐらいにつくのだということであれば、それは事業として順調に進んでいるのではないかなというふうに理解をいたします。高齢者単独世…(続きは議事録で)
残り 80 人の方の実態把握を進めていくところだということでお聞きしました。この後、どのような形での実態把握をご検討なさっているのか、お聞かせいただきたいという…(続きは議事録で)
予測されることということになりますけれども、幕別町で 75 歳以上で所在不明というふうになりそうな、そのようなケース、予測されるケースはございますか。
わかりました。一番最初のくくりの中で、介護保険を利用しているという人はまず外れたわけです。後期高齢者医療制度を利用している人も外れたわけですけれども、一つ目の質…(続きは議事録で)
そうしましたならば、59 という数字は、その枠の中には入っているけれども、必ずしも適切な十分な数というふうには考えてはいらっしゃらないということの理解でよろしか…(続きは議事録で)
確かに町長がおっしゃいますように、今、幕別町の高齢化率、約 25%、地域によっては、例えば私のところなんかは 10%ちょっとですし、大きな隔たりがいろいろとあっ…(続きは議事録で)
手上げ方式、同意方式についてはわかりました。もう一つ、関係機関共有方式という要援護者本人から同意を得ない場合というのがあります。これについては、どのように対応さ…(続きは議事録で)
了解いたしました。今回、民生委員がこの通達の事務連絡の中で、第三者機関ということで理解すると。だから、情報を共有する守秘義務をもちろん持ってもらう。もちろん個人…(続きは議事録で)
さまざまなボランティア活動に参加する、例えば民生委員、そういった役割も委嘱を受ける。やはり大変な役割の中では、個人の意識、マンパワーが育たないことには、なかなか…(続きは議事録で)
わかりました。先ほどの民生委員の方との懇談の中で出てきた言葉でございますけれども、たまたま今度2期目になるのだという方でありました。1期目引き受けて3年間地域を…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
申しわけありません。アンケートの結果については、平成 22 年度実施なのですが、現在持ち合わせておりません。申しわけありません。在宅介護支援センターに委託し、家…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
法律の趣旨については、そのように私たちも理解しております。
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
確かに 65 歳以上ということになれば、幕別町では 6,810 人現在いらっしゃるということになります。どのような形で実態を把握するのかということになりますと、…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
先ほども申しましたけれども、確かに 100%ということにはいかないかと思います。ただ、あらゆる機会、例えばお達者クラブだとか、地域でのそういう集いを開催するとか…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
介護保険制度ができて、特に保健師なんかについては、ここ数年ずっとふやしてきている状況にありますので、保健福祉全体の中で職員が減っているということにはならない。逆…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
緊急通報システムについては、ことしの補正にも上げましたが、大体1カ月の待ちでつけていただけるような形で留保はしておりますが、現在も1けたから 10 人程度の1カ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
申しわけありません。前年比4名増の 30 人、総延べ訪問回数 655 回です。
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
確かに申請方式というか、そのような形になっています。特に緊急通報システムについては、利用したいという方からの申し出があって、保健師が一緒に同行いたしまして、実態…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
町長の答弁の中で、今、準備を進めているということでお答えをしていただいたわけですけれども、今、私どものほうとしては、後期高齢者医療連合、こちらのほうからこれまで…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
今考えておりますのは、民生委員さんなど、または町職員などで面接調査を行いながら実態の把握に努めていきたいというふうに考えております。
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
なかなか難しいことなのですけれども、調査してみないとはっきり申せませんけれども、私が名簿を見させていただいた中では、ある程度お会いしている方もいらっしゃいますの…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
59 人ですべてが大丈夫という形ではなくて、ただ地域性または面積的なことだとか、いろんな特殊要件を含みますので、現状の中では、民生委員協議会の中だとか、または地…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私も長く民生委員の仕事をやらせていただきましたけれども、民生委員が担当する地域、必ずしも数だけ、世帯数だけでははかり知れないものがあるというふうに思います。例え…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
確かに9月3日付で出ております。私どものほうといたしましては、災害時における要援護者の避難支援、こういったものについては、もう既に福祉のほうで取り組みをいたしま…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
今の第三者機関というのが、どういったところまで範囲を拡大して考えるのかということになりますけれども、私どものほうとしては、民生委員さん、または公区長さんについて…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
これからの人材育成とか、そういった点については重要な課題でありまして、総合計画の中でも、地域福祉プラットホームというようなものの提案をさせていただいて取り組むと…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
各地域でいろいろな取り組みが行われてきております。私たちよりも一歩先へ行っているところについては、積極的に視察などをしながら研修して、また私たちの町のためにそれ…(続きは議事録で)
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2010年6月17日「幕別町第4期高齢者福祉計画・介護保険事業計画」の進捗状況と今後の計画などについて
質問
通告に従いまして、質問させていただきたいと思います。「幕別町第4期高齢者福祉計画・介護保険事業計画」の進捗状況と今後の計画などについて。平成 12 年4月に導入…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「幕別町第4期高齢者福祉計画・介護保険事業計画」の進捗状況と今後の計画についてであります。高齢になっても住みなれた自宅で自立…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいというふうに思います。ご答弁をお聞きしまして、町の裁量のある部分とない部分と、もちろんこの制度の中ではあるわけなのですけれど…(続きは議事録で)
今の町長のご答弁は、よく理解ができる中身もございました。やはり介護を受ける方にとってどうであるか、ご家族にとってどうであるか、そこのところがやっぱり重要なことで…(続きは議事録で)
それでは、一つ目の質問のほうに入らせていただきたいというふうに思います。昨年2回、要介護認定が変わったということがありました。その中では、介護の現場としては大変…(続きは議事録で)
1回目の変更の、昨年の4月から9月までの認定結果はそういったことで数字をいただきました。その後、10 月からまた変わっておりますけれども、その後の認定結果のこと…(続きは議事録で)
わかりました。北海道社会保障推進協議会、幕別町もこの 10 月、11 月だったでしょうか、アンケートが、調査が入っておりまして、そういうふうに幕別町も答えている…(続きは議事録で)
そういう経過措置の中で、2回の認定調査の変更の中で、余計な出費というふうに言っていいのだと思うのですけれども、そういった事態が生まれてしまったと。町財政が余計に…(続きは議事録で)
どうもそこのところが、私のいろいろな対話できる範囲の介護事業所の方と町長の見解とのちょっとずれの部分だというふうに思います。繰り返しになりますけれども、町長に一…(続きは議事録で)
今の件でありますけれども、区分変更、先ほどのケアマネジャー同士の懇談の中でということで言いますけれども、やはりそういう手だてがあるのだからということは、それは軽…(続きは議事録で)
二つ目の質問についてわかりました。ほぼ大体、計画どおりの推移がなされているということですね。了解しました。三つ目です。特別養護老人ホームの入所待機者の解消の手だ…(続きは議事録で)
わかりました。本当に求められているのは、特別養護老人ホーム、入所施設ではやっぱりそうなのですよね。そのことの町民の声はちゃんと心にぐっと置きながら、また第5期、…(続きは議事録で)
わかりました。最後に、利用料のところ、1割の自己負担がある、そしてサービスによっては食事代も払う、そういったことの中では、思うように利用したいサービスが利用でき…(続きは議事録で)
最後にちょっと述べさせていただいて終わりますけれども、町長も何回もおっしゃっていましたけれども、国の財政のあり方が本当にこれからの介護保険制度をどうするかという…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
介護保険制度がスタートして、いろんな課題が出てきた、特に、負担の部分で非常に高齢者がふえ、介護認定者が年々ふえていく中にあって、だから負担が追いつかない現状があ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
きのうも申し上げましたけれども、国自体で4兆円ですか、黙っていても1年に1兆 3,000 億円ぐらい社会保障の予算がふえて、必要が迫られてくる、そういった中で大…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど申し上げた数字は实績でありますから、軽く認定された方、あるいは逆に重く認定された方が 28%もいらっしゃる、そういったことからすると、当初ご質問に答えたと…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
出しております。ただ、ご承知のとおり、答弁にもありましたとおり、この期間、軽くなった方に対する特例措置があったために、もとの介護度に戻した方という方が約 100…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
確かに経過措置をとった大半の方が、一律6カ月にしたわけではないのですけれども、審査会判定と個人の希望とが違うということで6カ月になった方が多かったために生じた調…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
これ要介護の認定というのは、介護保険制度のやっぱりこれは根幹をなすものだというふうに思います。この認定を受けなければ、サービスを受けるかどうかの判定がないわけで…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
谷口さんのお話は、認定期間の延長の件も、特に要支援等の軽い方たちの延長の件も前回の議会でもお話がありましたので、そこの部分かと思いますが、ご承知のとおり、この期…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
申しわけありません。地域支援事業費については、現在、数字を持ち合わせておりませんので、後ほどお願いします。市町村特別給付費については、計画が 20 万円のところ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
特養のさらなる新設ということにつきましては、先ほどの答弁でも申し上げましたように、圏域の中のいろんな条件がありますから、我が町のみだけで決定することはなかなか難…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
介護保険料につきましては、先ほど申し上げましたように、段階的な中での保険料の設定をしているということが一つありますのと、先ほどから言いますように、いろんなサービ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありました利用減免、これもいろいろ課題としてはあるのだろうというふうに思いますので、私もちょっと他町村の实態ですとか、そういった個々の詳細はわかりませんけれ…(続きは議事録で)
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2010年3月10日幕別町障がい福祉計画等の効果的な推進について
質問
通告に従いまして質問させていただきたいと思います。幕別町障がい福祉計画等の効果的な推進について。障がいのある人に向けた福祉サービスは、平成18年4月から従来の支…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「幕別町障がい福祉計画」等の効果的推進についてであります。ご質問の1点目、「居住系サービスの今後の基盤整備の見込みについて」…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問の方、させていただきたいと思います。この幕別町障害者福祉計画につきましては、自立支援法という大変障害者の方、ご家族にとっては厳しい内容の法律とい…(続きは議事録で)
まずはその点は分かりました。やはり困難なのには、今町長がおっしゃいましたように、採算性の問題、これは介護保険のグループホームもそうですけれども、なかなか厳しいも…(続きは議事録で)
やはり障害のある方についても、住みなれた町、生まれ育った地域で暮らし続けられる、そのことが非常に大事なのだというふうに思うのです。ご答弁にありましたように、幕別…(続きは議事録で)
インターネットのことなども障害者の方のアンケートが出ていましたけれどもね、やはり健常者の方よりも情報を得づらいという条件は、やっぱり歴然としてあるのだというふう…(続きは議事録で)
ひまわりの家の利用者の方について1名相談業務を委託するということですね。そうしましたら、210人のサービスの利用者が、人数割では3人でということになってくるわけ…(続きは議事録で)
今、民生部長さんのご答弁を聞いてちょっと安心もしましたけれども、やはり相談業務ここのところもサービスを受ける入り口としては非常に重要な役割を担うのだというふうに…(続きは議事録で)
今までも、今町長もおっしゃいましたように、障害者の方についての交通費の助成等など幕別町独自でやってらっしゃるものがあると、このことは評価させていただきたいという…(続きは議事録で)
国の方の新しい制度につきましては、まだ具体的なものというのははっきりと見えてこないわけですけれども、今、ご答弁の中では今年9月を目途にということのお話がありまし…(続きは議事録で)
国に対する、積極的な要望を町からも上げていただいて、なんとかこの医療費負担がなくなる方向での運動を進めていただきたいなというふうに思っております。最後になります…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
音更なんかにも授産施設はありますし、今おっしゃられたのは新得のわかふじ寮ですとか、いろいろある訳ですけれども、本町の場合はなかなか以前から障害者のそうした施設と…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
既存のそうした介護保険のグループホームをやっていらっしゃるような方に対するお話、あるいは町内外から新規に幕別町に進出したいというようなことがお話等がございました…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今お話のありました、みんなの福祉の冊子ですけれども、それをつくったときには、全障害者と言いますか、手帳を持っていらっしゃる方全てに配布をしたわけです。その後は、…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 横山義嗣(福祉課長は2012年3月まで)
現在の相談体制ですが、町の障害福祉係の職員2名が实際は相談にあたっております。また、ひまわりの家につきましては、現在も1人看護士の資格を持った方が相談を受けてい…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 新屋敶清志(民生部長は2010年3月まで)
ただ今の相談体制でございますけれども、主体的には、ただ今申し上げました障害福祉係の2名と、それに福祉課長もおりますので、その体制には乗れると思います。さらに、今…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
減免、あるいは助成制度、あまり町内では有料の部分というのは多くはないのですけれども、今申し上げましたほかに例えば町営バスの利用、幕別駒田間の町営バス。あるいはふ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 横山義嗣(福祉課長は2012年3月まで)
利用料の件なのですが、先ほど谷口議員言われた地活のお給料といいますか、今日もちょっとひまわり園の方とお話をしまして、最近仕事の物価が減ってきているということで、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
医療費いろいろどこの段階においても大変負担が大きいものだというような押えは私どもはしております。その中で、月2,500円あるいは5,000円という限度額を設けた…(続きは議事録で)
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2009年12月10日中小企業への支援対策について
質問
通告に従いまして質問させていただきます。1、中小企業への支援対策について。中小企業は日本の企業の99.7%を占める日本経済の主役であり、雇用の確保を始め日本経済…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、中小企業への支援対策についてであります。ご質問の1点目、経営状況の把握についてでありますが、世界的な経済危機から、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。今回はちょっと抽象的な質問も混じる中で、ご丁寧にご答弁いただけて本当に感謝しております。まず、1番目ですけども中小企業の経…(続きは議事録で)
わかりました。融資の受けれなかった企業は無かったということについて、大変安心もいたしました。融資を受けるにあたっては、いろいろな条件があるわけですけども、融資を…(続きは議事録で)
わかりました。3点目にまいりたいと思います。中小企業者と金融円滑化臨時措置法、舌を噛みそうな長い名前でありますけども、先月末にこの法案が通ったわけであります。ご…(続きは議事録で)
ケースバイケースであたっていただけるということが確認できればいいのかなというふうに思いました。地域の預金者が集めているお金ですけども、地域の個人、中小業者に貸す…(続きは議事録で)
今、ご答弁にありましたように、やはり取引銀行がこの3つの中には無かったのだという事業主の方からの要望なのです。新たに口座を開くということにあたっては、いろいろと…(続きは議事録で)
そういった要望があるということを聞いておいていただきたいというふうに思います。2点目は、特に運転資金になってくるのだと思うのですけども、据え置き期間のことなので…(続きは議事録で)
ちょっとだけ納得しましたけども、あまり納得できないと、この融資制度の意義やそれから有利性、それらについてはすごく理解できるものですけども、それゆえにこの据え置き…(続きは議事録で)
そうしましたら、3カ月で90件くらいの発注があって、大変多くの登録の業者さんが喜んだのではないかなということを推察いたします。そうしましたら、ちょっと中身のこと…(続きは議事録で)
その各課に対するPRの中で、この制度がどんどん広がっているのだということは理解ができます。あとは、バランスのところでもうちょっと常に発注のたびに、どこか司令塔が…(続きは議事録で)
バランスの良い発注ということでは、引き続き検討していただくとともに、また私どもも事業者の方から相談があれば、営業に行けと、今のお言葉ではないですけどもPRの機会…(続きは議事録で)
現在はそういう状況であるということで、今、町長からご答弁いただいたわけですけども、ほかの自治体のこともまた見ながら、検討をしていただきたいなというふうに思います…(続きは議事録で)
はい、わかりました。この制度が順調にスタートするように心からお祈りするものであります。それでは、2つ目の幕別町内の雇用情勢について、ワンストップサービスの利用状…(続きは議事録で)
了解しました。引き続きアピールの方は続けていただきたいというふうに思います。それで、このワンストップサービスについて、ちょっとやはり気掛かりなのは、年末年始に関…(続きは議事録で)
日頃の職員さんの、職員の皆さん方の奮闘に報い、しっかりお休みを取っていただきたいというふうに思うわけですけども、宿直者から緊急のそういった連絡があったときに、担…(続きは議事録で)
町内の2つの高校の就職の内定状況についてさせていただきたいと思います。いろんな選択肢の中から幕別の高校に進みたいということで、卒業を迎えるわけでありますけども、…(続きは議事録で)
わかりました。必要であれば大いに後押しをしていただきたいというふうに思います。町内の雇用情勢についてでありますけども、事業所、雇用実態調査ということの集計から回…(続きは議事録で)
調査の中身についてはわかりました。そうすると全体の大体5分の1くらいの事業所がこのアンケートに答えたということなわけなのですね。そうでしたか、わかりました。大体…(続きは議事録で)
そうしましたら、この質問につきましては、引き続き雇用実態の把握に努めることにまい進していただきたいというふうに意見を述べさせていただいて、終わりにして、次の質問…(続きは議事録で)
特に冬場を迎えて、季節労働者の方仕事が無くなる、これは北海道の状況ではどうしようもない、避けられないそんなようなことなのだというふうに思います。いろんな雇用の仕…(続きは議事録で)
はい。職場実施を引き続き、さらに広げていただくことを努力していただきたいなというふうに思います。以上で、終わります。
答弁 商工観光課長 八代芳雄(商工観光課長は2009年12月まで)
まずは、運転資金の昨年との比較ということですが、まず今集計としてできている範囲の中で、前期の数字でお答えしたいと思いますが、昨年の前期では19件、7,570万ほ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
昨日もちょっとお話をさせていただきましたけども、昨年20年度の補正、さらに21年度に入っての補正、大きく9億6,000万、10億近い補正予算を組めたということは…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど申し上げましたように、法律が適用されて施行される当然のことながらこれは国の責任において本来進められるべきものであろうというふうに思いますけども、町としてど…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
新たな金融機関ということは、町外にもその金融機関を求めるということですけども、私どもとしてはあくまでもやはり地元町内の金融機関ということで、それ以上増やす考えは…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
これはご案内のように、町が限られた原資をそれぞれの金融機関に預託してそれの3倍ですか今、貸付をお願いしているわけですから、ケースバイケースといっても、あるところ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
今回の法律そのものの目的、趣旨と言いますのは金融機関のプロパー、プロパー資金について条件変更するという趣旨がございまして、これは国会審議の中を様子を見ましても、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 田村修一(総務課長は2011年11月まで)
発注の状況でございます。去る11月30日現在の状況でございますけれども、本年度の発注状況183件、813万6,000円を発注している状況でございます。
答弁 総務課長 田村修一(総務課長は2011年11月まで)
発注に関するバランス調整ということでございますけれども、現段階のところ、まとめてそういうものを調整するという制度は、庁舎内には持っておりませんが、毎年度各課に対…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
18社が登録されていて、そのうち何社かが受注をしているわけですけども、今、谷口議員さんもおっしゃったように、是非その登録してしまったら、あとは町から来るのを待っ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
財務規則の中で、いわゆる契約書をつくらないで、見積書も取らないでいわゆる発注できる金額、請求書だけで支払いできる金額が30万ということになっているものですから、…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
対象となる工事の金額、あるいは奨励金の額、それと時限化、時限で行うかどうかという、そこのところの細部についてはまだ検討中で、まだ明らかにできる状況にはございませ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 八代芳雄(商工観光課長は2009年12月まで)
窓口自体は1月の体制から変わっておりませんで、看板も揚げていますし、椅子もカウンターにご用意してお待ちしている状況であります。ただ、先ほども言いましたけども、P…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
札幌市の事例をお話いただきましたけども、今までの経緯から言って、私どもの町においてそのようなことが、事態がでるということが極めて予測しがたいことなのだろうという…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今申し上げましたように、今までそういった事例は無いですけども、ただ、先ほど言いましたように、いろんな窓口の受付業務が休み、正月休みを含めて休みに発生したときには…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
正直言って高校生の就職に向けて、町といいますか行政の立場で支援する、あるいは後押しする、なかなか具体的には今までは事例としては無いのですけども、ただいま言いまし…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 八代芳雄(商工観光課長は2009年12月まで)
実態調査につきましては、町内にある事業所の統計調査に基づく事業所のうち、従業員を有していると思われる事業所を抽出いたしましてアンケート調査をしているところであり…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
昨年の数値は今持ち合わせておりませんので、お答えできませんけれども、賃金の正規、非正規別の平均賃金はいくらというものは、調査項目にはございませんので不明でありま…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 八代芳雄(商工観光課長は2009年12月まで)
ただいま冬期間に入りましたので、除雪の募集をしているところでありまして、これは冬期間、雪のある時季に限っての雇用ということであります。それから支障木については、…(続きは議事録で)
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2009年9月10日交通事故の防止対策について
質問
通告に従いまして質問させていただきます。1番、交通事故の防止対策について。近年、交通事故による死者は減尐傾向にあるが、社会の高齢化によって、高齢者の自動車運転や…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「交通事故の防止対策について」であります。現代社会において、車は快適な日常生活を過ごすために、なくてはならないもの…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。いろいろと町の関わる、交通安全に関わる施策についてご答弁をいただいたわけですけれども、まずはそれらに関係する任意…(続きは議事録で)
ぜひ、今ご答弁ありましたように、この認定教育についての町民が受けるということについて推進を進めていただきたいのだというふうに思うのです。帯広にある自動車学校の一…(続きは議事録で)
優先順位のところで、確認させていただきます。そしたら、町としては一律で要望を上げていると、その中でどこが付くかということは、公安委員会が判断することで、町のほう…(続きは議事録で)
分かりました。そういうことでしたらば、あとは町としてどうするかということなのですけれども、道路標識については、勝手には付けられない。それは理解できます、分かりま…(続きは議事録で)
町長のお話されたことは、理解ができるものだというふうに思いますけれども、今後の町づくりといたしましては、その法令順守そこのところで、努力のできるものは、取入れて…(続きは議事録で)
要するにもうだいぶ前だということですね。もちろん今の北町ですとか、暁町とかという大きく広がる段階の前でそして私がこの質問に入れましたような町を代表する施設が、ま…(続きは議事録で)
いろいろと他の自治体のこともあって、簡卖にはいかないのだなということが分かりましたけれども、でも実際問題、幕別町の中でそういったことで、路線をもっと。要するに、…(続きは議事録で)
検討いただきますよう、検討すべきだというふうに思いますのでよろしくお願いいします。最後、2番目の2、3関連事項ですので二つまとめて質問させていただきたいと思うの…(続きは議事録で)
この運行に関わった、実際バスの運行に関わった方からもちょっとお話をお聞かせいただいたのですけれども、やはり利用される方は高齢者が多かったというふうに聞いておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありました認定教育。幕別の自動車学校でも確かにやってらっしゃるようであります。ただこれも、なかなか個人的な問題なものですから町が特別今まで周知してということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
設置が尐ないのは端的にいけば、公安委員会が持つ予算が尐ない。道からの補助金、交付金ということになるのでしょうけども、これがだんだん厳しくなってきている中で、逆に…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今いいましたように、1から36までを付けるかは別にしても、1、2、3、4、5という順位は町としては出しますけれども、その町の出したものと公安委員会が、あるいは警…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
警察署に問い合わせたら、そういう曖昧な回答だったといいますけれども、現実に歩道は自転車も通れる、人も歩けるようなのを確保してあるわけですから、特段問題がなければ…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 佐藤昌親(企画室長は2009年12月まで)
あかしや線の開通時期の話でありますけれども、ちょっと承知しておりませんので、ただバス路線の運航形態と経路につきましては、確か元々はこのあかしや線も国道の北側は、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
バス路線、これは住民の足を守るというようなことからより利便性を高めるということが大事だということは十分我々も承知しています。ご案内のように、どこのバス会社も赤字…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど来申し上げておりますように、バス路線を確保する、足を確保する手法としては、今言う十勝バスにお願いをし、協議をしながら、さらに増便、あるいは路線の変更なんて…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
コミバスの実証試験をやって、先ほど数値を申し上げた結果になったわけであります。帯広市あるいは音更町いずれも今もコミバスを運航しているわけですけれども、厳しい状況…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるように、総合計画等で謳われているように、住民の足を確保する。利便性を高めるということは、大事なことなのだというふうに思っております。その手法として…(続きは議事録で)
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2009年6月16日一つ目、生活保護母子加算の受給世帯に支援の手立てを
質問
通告に従いまして質問させていただきます。一つ目、生活保護母子加算の受給世帯に支援の手立てを。景気が急速に悪化した2008年秋以降、生活保護受給者が急増しています…(続きは議事録で)
それでは、子どもの貧困の問題を改善する、それから子育て世代の親御さんを支援する、その立場で再質問をさせていただきたいというふうに思います。一つ目のところでありま…(続きは議事録で)
わかりました、ありがとうございます。それでは、母子加算の方の二つ目の話に、質問にいきたいと思うのですけれども。町独自の支援は考えてはいないということのご回答であ…(続きは議事録で)
幕別町における一般母子家庭所得水準というのはどういうものでありましょうか。
分かりました。分かってないですけど、分かりました。要は、私が言いたいことは、国はそういうことで母子加算はいらないのだという根拠に一般母子家庭をもってきたわけだけ…(続きは議事録で)
国の制度である、それを町が変えるというのはもちろんできないわけで、そのことは承知しています。そういうことを言ったつもりはなかったのですけれども、そういうふうにと…(続きは議事録で)
分かりました。今、町長から答弁いただきましたけれども、もっともっと積極的に、もちろん単発的なものでは、やっぱり不十分だと思うのです。ずっと継続される、そのことは…(続きは議事録で)
金額どれぐらい必要なのか、その数字は分かりました。やはり初回質問でも述べさせていただきましたけれども、子育て世代この親への支援はとても重要なのだと思うのです。経…(続きは議事録で)
大変財政的に厳しいということの繰り返しの答弁が、今もいただいたのかなというふうに思います。先ほどの松岡東川町長さんのお話になりますけれども、予算がないということ…(続きは議事録で)
所得制限の件、やはり私は二つ理由を述べましたけれども、取払うことの方が町民サービス、職員の仕事量、そういった面でもいいのではないかなということは、町長からのご答…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「生活保護母子加算の受給世帯に支援の手を」についてであります。生活保護制度につきましては、生活に困窮するすべての国民に対し、…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 横山義嗣(福祉課長は2012年3月まで)
私の方からお答をさせていただきます。昨年度の総相談件数は、62件になります。同じ方が何回も相談に来るケースもありますので、それらも含んでの件数になります。年齢層…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 新屋敶清志(民生部長は2010年3月まで)
ただいまのご質問でございますけれども、国の方で全国消費实態調査によりまして、实態された結果でございまして、私の方でその額がいくらかというのは把握してないとこが現…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
生活保護制度自体が国の制度でありまして、特に町村の場合は、この困っている生活保護を受けている方はもちろん町民ですけれども、そこの生活保護を受ける決定までの経緯も…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
東川の事例については、今お話をいただきましたけれども、私も承知はしております。ただ、この回の措置は、国の二次補正に関わる給付金を財源として、今回、今、谷口議員さ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
これはあくまでも推計といいますか、試算でありますけれども、出して、担当の方で出したものがあります。小学校の児童数、あるいは中学校の児童数に平均して医療費を見込み…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私も今までも何回も申し上げたように、いろんな計画プランを作成するときに、お母さん方のアンケートを取ったときに、医療費の無料化というのは非常に大きなウエイトを占め…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
所得制限をなくすことについてでありますけれども、先ほど言いましたように高額所得者については当然忚分の負担をしていただきたいというのは、もちろん根っこにあります。…(続きは議事録で)
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2009年3月12日介護保険の要介護認定の変更による影響について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。一つ目は、介護保険の要介護認定の変更による影響についてであります。介護保険を利用するのに必要な要介護認定の調査項目や…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「介護保険の要介護認定の変更による影響について」であります。ご承知のように、介護保険につきましては、平成 12 年…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順番の再質問をさせていただきたいというふうに思います。新しい要介護認定のやり方については、結果としては従来とほとんど変わらない結果が出ているぞというこ…(続きは議事録で)
今、ご答弁いただいた中での最後のところで、町としてということでありましたけども、これは国が決めてくれば、全国一律の基準でもって従わなければならない中身ですから、…(続きは議事録で)
厳しいということでしたけども、もう一つ、調査結果。帯広市が去年の始めに实施した介護労働者实態調査。そのことの結果を紹介させていただきたいと思います。帯広市民が实…(続きは議事録で)
なかなか厳しいということのお答えは変わらなかったわけですけども、实際、利用者さんを取り巻く現状、サービス事業者を取り巻く現状。どちらも厳しいものがあって、なかな…(続きは議事録で)
今の保健課長のご答弁を聞きまして安心したところでありますけども、恣意的ではない。軽減のために、いろいろな努力をされたということでありました。实際、でも見てみます…(続きは議事録で)
今、保健課長のご答弁の中で、その保険料が不足した場合には、財政安定化基金から貸付を受けると。これだけは避けたいということのお話ありましたけども、ちょっと私が理解…(続きは議事録で)
厚生労働省の老健局介護保険課が1月になって出した文書なのですけども、ちょっと短い文書ですので紹介させていただきたいというふうに思うのです。1月になって、もう保険…(続きは議事録で)
準備基金が0になるまで全部出し切れというようなことを申し上げている。そんなつもりはなかったです。必要最低限のもの、それがまた幾らになるのか。今、实際に残る約 1…(続きは議事録で)
保険料については、今、いつとは言いませんでしたけども、これから条例改正の議論がまた、されていくことになっていきますし、そこでの今回の私の質問が尐しでも参考になる…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども答弁で申し上げましたように、モデル調査だけの結果が先ほど申し上げましたような調査結果になっているということからいきますと、そう大きな差がないのでないかと…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
サービス事業所に対する町としての補助ということでありますけども、これは本来的にはやはり、介護報酬の中で、事業所が運営されていくということが本来であるのだろうとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
国が介護報酬を3%上げて、その部分を事業所へ3%増えた分が納められる。そこで事業所が自分のところで採用し任用している介護士等の給与を決めていくという体系でありま…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 羽磨知成(保健課長は2010年3月まで)
保険料の設定については、給付見込額、サービス給付見込額につきましては、厚生労働省から示されておりますマークシートのようなものに基いて、そこに一定の 18 年、1…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 羽磨知成(保健課長は2010年3月まで)
今、市町村特別給付事業、毎年 20 万、3年間で 60 万、確かにおっしゃるとおり、過去3年の实績を見てもそこには至っていないのが現状でございますけども、あくま…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 羽磨知成(保健課長は2010年3月まで)
今、議員がおっしゃったことのみでございます。
答弁 保健課長 羽磨知成(保健課長は2010年3月まで)
今、1月の厚生労働省からの文書の中にありましたように、必要最低限を残してという、その必要最低限が幾らかというところも一つの焦点にはなるかと思うのですが、現实的に…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 新屋敷清志(民生部長は2009年9月まで)
先ほど、積立金といいますか、残っているのが 1,000 万ぐらいになりますけども、これは取り崩すことによって、一人当たり月額 50 円ぐらいの安さにはなると思う…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 新屋敷清志(民生部長は2009年9月まで)
介護保険料の減免につきましては、3原則というのが国から示されておりまして、減免にあたっては、一律的な減免は行わないということが一つあります。正確な負担能力を勘案…(続きは議事録で)
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2008年12月11日小規模修繕契約希望登録制度の活用状況について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきたいと思います。一つ目、小規模修繕契約希望登録制度の活用状況についてであります。町が発注する小規模な修繕の受注希望者の登録…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、小規模修繕契約希望登録制度の活用状況についてであります。この制度は、本町が発注する比較的規模の小さい修繕の契約につ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問の方をさせていただきたいというふうに思います。業種区分ごとの登録者数、発注件数及び発注金額については承知いたしました。1~3まで関連事項になりま…(続きは議事録で)
わかりました。この制度ができて5カ月ということでありますけども、今、ご答弁にありましたように、件数がまだすごく少ない。登録の件数も少なければ、そのせいもあってな…(続きは議事録で)
今、町長のお言葉にもありましたように、せっかく作った制度でありますから、有効に活用されるような、そういったことが必要なのだというふうに思うわけです。そしてまた、…(続きは議事録で)
今、ご答弁いただいたような数字が紹介されてくるようなことになると、今、中小企業の本当に経営の実態というのは厳しいものがあるというふうに、たくさんの声が届いており…(続きは議事録で)
先ほど、町長から切り抜きのことが紹介がありましたけども、この制度を2003年10月から実施している帯広市においても、すべての小規模工事や修繕に、この制度が発注さ…(続きは議事録で)
わかりました。今、ご答弁いただいたように、これからもどんどん増えることになっていくのだろうなというふうに思いますので、しっかりとした対応をお願いしたいというふう…(続きは議事録で)
わかりました。町として中小企業の融資、貸し渋りがないように、努めていっていただきたいと思いますし、そして、窓口の対応、迅速にやっていらっしゃるということであれば…(続きは議事録で)
制度が周知されているということを前提に、補完的にということでありましたけども、実際に今20件までということでも、まだまだ利用したい企業はあるのだと思うものですか…(続きは議事録で)
わかりました。中小企業が安心して年の瀬を迎えられる、年を越えられる。そのために、町の皆さんにも全力で頑張っていただきたいというふうにエールを送りまして、質問の方…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 川瀬俊彦(総務課長は2009年3月まで)
発注の仕方についてでありますけども、これは総務課の方で取りまとめておりますので、その登録のありました業者につきましては、全課に総務課の方から周知しております。で…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありましたように、私も7月からスタートして、これだけ少ないというのはちょっと残念な思いもしているわけでありますが、たまたまこれ、12月5日の新聞を見ますと、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 川瀬俊彦(総務課長は2009年3月まで)
前回は18年度の実績ということでお答えさせていただきました。今回は19年度の実績が出ておりますので、19年度で実績でお答えさせていただきたいと思います。19年度…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ご質問ありましたように、18年、19年の実績を見ながら、このうちどのぐらいが登録された業者にいくかということは、なかなか数字では、今の現状では難しいのかなという…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
個々の経営者の方の内容までわからないわけでありますので、どういう方が借りたいということが明確にはお答えできませんけど、ただ、今、答弁の中で、11月までで13件と…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
1点目の、結局貸付が実行できなかった場合の町としての対応ということになりますけども、これは町内の金融機関からのお話を聞いている中では、貸す貸さないというのは、も…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
この制度、もともとは中小企業庁、国の制度でありまして、その周知という点では、先ほどご答弁させていただいたとおり、中小企業庁はもちろん、北海道経済産業局、あるいは…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
私どもとしては、現状においては周知はほぼ行き届いているのだなという認識を持っております。ただ、業種が広がることによって、新たに町内の業者の方で対象になるというこ…(続きは議事録で)
2008年9月11日ひとり親世帯への経済的な支援制度について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきたいというふうに思います。まず一つ目、ひとり親世帯への経済的な支援制度についてであります。雇用状況が変化し、低賃金や不安定…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、ひとり親世帯への経済的な支援制度についてであります。ご質問の1点目、幕別町において児童扶養手当を父子家庭も対象にし…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問の方をさせていただきたいというふうに思います。質問の項目の1、2、4が、父子家庭にかかわる質問であります。まずは、こちらの方からいきたいというふ…(続きは議事録で)
そういうことであれば、実態把握については進めていただきたいなというふうに思います。それで、質問にも書きましたように、今、こういう経済状況の中で、そして、政府が父…(続きは議事録で)
ぜひ、父子家庭に対する調査、今、ご答弁いただけましたけども、進めていただきたいなというふうに思います。3番目の、母子家庭の方にいきたいと思います。人数については…(続きは議事録で)
この最大半減されるというのは、ですから、何としても働きなさいよというような、そんなペナルティ的な意味合いが、文言からは読み取れてくるのですよね。働けないから半減…(続きは議事録で)
今、9月議会でありますけども、これから、また今年の福祉灯油の要綱が煮詰まって、決まっていくのだと思うのです。まず町民にとって、それから、担当する職員の方、地域の…(続きは議事録で)
その8,000円の収入認定されていない件については、私は、それはされていないというふうに、私なりに調べて質問させていただきます。ぜひ、確認をしていただいて、条件…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 森範康(こども課長は2012年3月まで)
お答えしました16世帯の実態把握についてなのですけれども、あくまでもご質問にありました児童扶養手当に該当するとした場合のというご質問の中での数字ですので、個々の…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありました父子家庭、ひとり親家庭に係ってのいろんな施策が、実際といっていいほど今のところはないといっても過言でないと思いますし、事実、父子家庭の実態把握自体…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 森範康(こども課長は2012年3月まで)
今年春から5年を経過する対象世帯に文書を発送させていただいています。広報誌にも2回掲載して、その都度申請をいただいているところですけども、窓口に相談に来られた方…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
本人が出向いて、引換券をもらう。これは中には身体的に不自由な方もいて、大変だということも確かにあるのだと思います。ただ、そうかと少なくとも、町のお金、引換券とい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
生活保護世帯に係わっての福祉灯油でありますけれども、前段申し上げたのは、基本的にはそういうことがあるのだろうと思いますし、もう一つ、先ほど言いましたけど、道の補…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増額については、去年2,600円という額であります。これは根拠は、たまたま12月1日の灯油の実勢価格が、平成18年度が73円だったものが、平成18年度では99円…(続きは議事録で)
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2008年6月17日特定検診の受診率向上に向けた取組みについて
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。一つ目に、特定検診の受診率向上に向けた取組みについて。平成20年4月から国の方針により、疾病の早期発見が目的だった健康…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「特定健診の受診率向上に向けた取り組みについて」であります。ご質問の要旨にもありますように、これまでの基本健診に替…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順に再質問の方を続けさせていただきたいというふうに思います。今回の質問ですけども、町民の健康管理について、幕別町の認識をお尋ねする。そういったものであ…(続きは議事録で)
具体的に今、ご答弁の中にはなかったですけども、15.2%、いろいろと分母のことなどご説明いただきましたけども、そして、昨年度の17.1%という数字は、なかなか受…(続きは議事録で)
検診受診率の向上につきましては、私自身も医療機関のそういった役割を実際に担ってきた経験もあるわけで、なかなか患者さんといいますか、一般の方を検査に来てもらうとい…(続きは議事録で)
今のご答弁では、ちょっと理解できないところがありましたので、再度お尋ねいたしますけども、やはり、メタボリックシンドロームという言葉が随分出てきていますけれども、…(続きは議事録で)
そこのところについては、納得しかねるものがありますので、これからもいろいろと議論を続けていきたいなというふうに思います。それで、この検診の内容については、ある医…(続きは議事録で)
今、ご答弁にいただいたことにつきましては、先ほど申し上げましたように、若干の調査内容の違いはあるのかもしれませんけども、おおむねわかって、幕別町はこうなのだとい…(続きは議事録で)
それでは、二つ目の質問の方に移らせていただきたいというふうに思います。いろいろと数字をお尋ねいたしましたけれども、やはり、町長からもご答弁いただきましたけども、…(続きは議事録で)
5番目のことにもかかわってきますけれども、これから新たに施設建設する際には、このシステムの導入も検討されると。民間の事業所についても、導入を啓蒙していきたいとい…(続きは議事録で)
風力発電については、私も一定ちょっと調べて発言させていただいたところです。引き続き、検討課題ということで、新エネルギービジョンの達成のために、大きなテーマにして…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 羽磨知成(保健課長は2010年3月まで)
最初に基本検診の受診率のこれまでの問題でございます。確かに過日の新聞発表では、15.2という数字が載っておりましたけども、ただ、これは分母となる数字が、各市町村…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 羽磨知成(保健課長は2010年3月まで)
5月の集団検診を終えての受診率5.8%という結果でございます。昨年の同じ5月の検診におきましては、約450名ほどの方が確か受診されておりました。これは社会保険、…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 田村修一(町民課長は2008年12月まで)
平成24年度の65%以上達成についてでございます。もちろん、前段谷口議員が言われましたように、町民の健康を守る、病気を予防するという観点からは、100%というの…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 羽磨知成(保健課長は2010年3月まで)
基本検診の段階では、貧血、心電図、眼底、これが入っておりまして、特定検診になって、それらが詳細検診ということで、医師の判断に基いて、必要な場合にはこれら三つを行…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 羽磨知成(保健課長は2010年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 民生部長 新屋敷清志(民生部長は2009年9月まで)
今、谷口議員の方から、各市町村の自己負担率だとか、そういうようなのがお話がありましたけども、それぞれ、実施している内容が違いまして、これは全ての町村の内容を言う…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
いろいろご意見、ご提言をいただきました。私も谷口議員がおっしゃられるように、町民の健康を守るという観点から、少しでも町民の皆さんが多く受診していただいて、そして…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり、これからの時代の中であって、こうした新エネルギーを有効に活用すること。大変重要なことだというふうに押さえております。件数、あるいは限度額の今の…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
風力発電、先ほども言いましたけど、過去に調査をした、研究した結果、先ほどの数値を申し上げたのですけども。これは町が、素人が集まってもなかなかできませんから、NE…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
二酸化炭素の削減、あるいは、新エネルギーの開発、これからの行政の中でも大きなウエイトを占めていく事柄だろうというふうには押さえております。ただ、なかなか先ほどの…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「受診率向上」について、ほかの町の一般質問を見る
2008年3月13日福祉灯油について
質問
それでは、通告に従いまして、2点について質問させていただきたいというふうに思います。1つ目、福祉灯油についてであります。北海道では、原油高騰を理由とした灯油、ガ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。最初に、「福祉灯油について」であります。今般、原油価格の急激な高騰により、本年度の灯油価格は過去に例を見ないほど急騰し、本町…(続きは議事録で)
再質問
再質問の前に、もう少し情勢について、お話させていただきますと、この福祉灯油の実施主体ですけども、実施している自治体ですけれども、1月15日の時点で、12道県、1…(続きは議事録で)
その支給を受ける対象にはなっているのだけれども、条件がグループホームなど、そういったことの中では、そういった必要がなかった人がいたということの中で、見込み違いが…(続きは議事録で)
まだ300近いそういった世帯の方が、引換券を使ったかどうかがわからない状況なわけなのですけども、この使い方については、何か決まりごとがありましたでしょうか。引換…(続きは議事録で)
私も引き換えた方全員が使っていただけるように、3月末までにそのように思うわけですけども、遅れて使う方もいらっしゃるかもしれません。そのときにはまた、しかるべく便…(続きは議事録で)
こういう事業所を限定する。その意味がどれぐらい重要であったのか、見解をお聞かせください。
その件につきましては、理解をしたいというところなのですけども、やはり、利用された方の声をちょっと紹介しますと、やはり、2,600円の利用だけでは、入れにきてもら…(続きは議事録で)
そうしましたらば、期限を切れた後の方にも全員引換券の交付は行われたということでよろしかったでしょうか。
その件については了解いたしました。四つ目の質問に移らせていただきたいというふうに思います。生活保護者世帯のへの拡充についてであります。先ほどのご答弁ですと、冬季…(続きは議事録で)
どうか積極的に実施に向けて検討をいただきたいというふうに思うわけです。今回、今、管内では6カ所やったということのご答弁ありましたけども、例えば、本別町では、この…(続きは議事録で)
一つ目については、最後にしたいと思うのですけども、やはり、どこの町に住んでみたいかというふうに思ったときに、こういったことで差異がある、金額の低いか多いかという…(続きは議事録で)
受けれないケースがなかったということで、安心もしましたし、そのことは理解しました。2番目について質問したいというふうに思います。指定金融機関の拡大についてであり…(続きは議事録で)
三つを七つ増やして10にするということですから、今、私が申し上げたことはなかなか大変なことかなというように思うわけですけども、その融資を受けたいというふうに申請…(続きは議事録で)
今の点、理解しました。4番目、5番目合わせて質問させていただきたいというふうに思います。小規模工事修繕の発注の状況ということで質問させていただいたわけなのですけ…(続きは議事録で)
了解しました。六つ目なのですけども、小規模修繕契約希望者登録制度の実施についてということですけども、調べますと、帯広では30万以下で、北見市では50万以下の小規…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありましたように、交付率が83.9%というふうになっております。逆算しますと、引き換えに来なかった方が157世帯あるということになるわけでありますけども、こ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 米川伸宜(福祉課長は2008年3月まで)
2月末時点での引換券の利用状況について申し上げますと、818世帯のうち、542世帯、率にして66.3%となりますが、この方がご利用されているところでございます。
答弁 福祉課長 米川伸宜(福祉課長は2008年3月まで)
引換券の引き換え期間につきましては、3月いっぱいとなっておりまして、引き換えの状況を見てみますと、1月に約3分の1の方、2月にも約3分の1の方が引き換えしており…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ちょっと後半の方聞こえなかったのですけども、すみません。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
札内地区なんかは特に帯広の近隣ですから、帯広の業者の方から灯油を入れている方、確かにいらっしゃるのだろうというふうに思います。ただ、私どもの町が進める施策として…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 米川伸宜(福祉課長は2008年3月まで)
実は1月いっぱいの引き換え期間としておりましたが、申請に必要な書類をなくされたという方が10名ほどいらっしゃいまして、その方たちには、3カ所の引き換え場所で重複…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 米川伸宜(福祉課長は2008年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありましたように、この生活扶助の基準でいわゆる冬季加算は、5年間ということで、灯油の変動に対応できるような制度にはなっていないということであります。そういっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども言いましたように、本町は非常に歴史が古くて、昭和43年、当時は町が単独で福祉灯油を実施をしました。その後、社会福祉協議会にお願いして、管内ではわずか3町…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 八代芳雄(商工観光課長は2009年12月まで)
私どもの方には、商工会から書類とともに、申請書が上がってきますけども、その後において、その融資ができないという案件はございません。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
指定金融機関の拡大ということであります。お話ありましたように、確かに取引がない金融機関から、新たに融資をいただくとなれば、それなりの手続きも必要だろうというふう…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどもご答弁で申し上げましたように全く検討しないとか、考えていないということではありませんで、引き続き金融機関や商工会などとの協議は進めたいというふうに思って…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるとおり、こうした随意契約にかかわっては、いわゆる均衡を逸しないように発注することが大変必要なのだろうというふうに思っております。ただ、30万以下に…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありましたように、以前も議会の中で、ご質問をいただき、その後、先ほども言いましたように、帯広市の方に担当者や何かもいろいろ話を伺って、今、今日、さらに検討を…(続きは議事録で)
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2007年12月12日幕別町の申請にかかわる相談件数と申請受け付け数について
質問
通告に従いまして、2点、質問いたします。一つ目ですけども、幕別町の生活保護制度の活用実態について、お伺いします。厚生労働省が設置した「生活扶助基準に関する検討会…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。最初に、「幕別町の生活保護制度の活用実態について」であります。生活に困窮するすべての国民に対し、健康で文化的な最低限度の生活…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきたいというふうに思います。まずは、生活保護制度の活用の実態のところの1番目、すべて申請を受け付けているかということでありますけども…(続きは議事録で)
それでは、数字の方は後で教えていただくとしまして、今、昨日も一般質問の中で、セーフティネットのことが出ておりましたけども、申請に来ることもできず、家の中でろくな…(続きは議事録で)
今、平成18年度で3人、19年度で一人ということのお答えだったですけども、理由については、どのように把握されているか、教えていただきたいというふうに思います。
やはり町として、受理されなかったケースがどんなことであったかという理由については把握していただけたらなというふうに思います。次の質問に移りたいと思います。生活保…(続きは議事録で)
いろんな掲示の仕方があると思うのですけども、私がすごく懸念するのは、生活保護を受けると、生活保護受給者であるということが、すごく差別意識を持つ。そういった町民の…(続きは議事録で)
もう一つ、今のことの関連するのですけども、やっぱりいろんな方がやっぱりいらっしゃって、民生委員さんに相談しないで、まっすぐ窓口の方に来る。そういったこともあるの…(続きは議事録で)
プライバシーの配慮ということですけども、こんな声もあるのです。自分の家の前に、幕別町の職員の車が止まっている。そういったことも嫌なのだという人が実際にいるわけな…(続きは議事録で)
それでは、4番目の質問に行きたいと思います。生活保護の級地制度のことですけども、ある程度乖離はやむを得ないのではないかということのご答弁でしたけども、やっぱり幕…(続きは議事録で)
それでは、5番目の方の質問に行きたいと思います。生活扶助基準の引き下げに反対するべきということの、それを町としても国に対して物申してほしいということの私の思いで…(続きは議事録で)
今の町長のご答弁、すごく納得できるものあたかというふうに思います。やはり、生活保護世帯の基準を下げるのではなくて、それ自体、低所得者の収入を上げるそっちほ方の施…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられたのは、町が申請を受け付けたものを、支庁へ進達すると。その支庁の方で受理でなくて、支庁は全部受理しますから、その中で生活保護が却下された数という意味…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
自宅にいて、自らが連絡できなくて、例えば、隣の方、あるいは、身内の方が発見して、緊急に連絡をいただいた。その場合、当然、担当者が出向き、あるいは、公区長さん、民…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 米川伸宜(福祉課長は2008年3月まで)
先ほど、ご質問のありました、申請されて不受理になった件数でございますが、大体年間に一人から二人となっておりまして、平成18年度は3人、19年度は一人となっており…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
3件が不受理、却下になったというのですけども、それはなかなか1件1件内容を見てみないと、この場ではわからないのだろうと思いますし、もちろん、却下したのは調査をし…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたけれども、生活保護制度は、本当に最後の砦となる住民の皆さんの生活を守るべきものですから、最初に私どもが周知をして、生活保護制度がありますの…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど申し上げましたように、生活保護がそういう差別があってはいけないということ自体は、これは我々も当然周知しているところでありますし、ですから、あなたが困ってい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
生活保護の申請ですから、住民票や印鑑証明を申請するような、そういったあれとはちょっと違う。やはり、先ほども申し上げましたように、十分に自分の今の生活を話して、相…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
こればっかりは、なかなかこの場で増えていくのか減っていくのか。あるいは、高齢者が増えて、障害者が減るとか、母子家庭が増えてとかということについては、なかなかこれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたように、今の保護法の中では、1,800の自治体を六つに分ける、同じ幕別町内にあっても、当然差が出てきている。これは現実な問題だと思います。…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありましたように、生活保護基準が下がるということは、これは生活保護受給者のみならず、いろんなところに波及をしていく問題であります。そういった意味では、私ども…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
これも今後どのように推移していくかということについては、私どもでちょっと推計は難しいのですけども、離婚の数が増えているというのは現実でありますから、これもそう減…(続きは議事録で)
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2007年9月14日保育所の民営化計画について
質問
最初にですけども、一般質問の通告の提出の後に開催されました民生常任委員会で、保育所の民営化計画について、新しい案が出されましたけれども、その質問の趣旨と私の発言…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。指定管理者制度導入に関する基本方針についてであります。まず、指定管理者制度が創設された主旨についてでありますが、多様化する住…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1番目のところから再質問をさせていただきたいというふうに思います。まずは、指定管理者制度の導入の目的のところから、整理していきたいというふうに思います…(続きは議事録で)
民間企業の優れたノウハウということについて、また質問させていただきますけれども、民間企業でありますから、経営を成り立たせていくために獲得してきたいろいろなすばら…(続きは議事録で)
今、そのように、町長からご答弁いただいたわけですけれども、やはり私の印象としましては、経費削減の部分では、大きく影響を与える制度であるけども、管理運営については…(続きは議事録で)
指定管理者制度の見直しについての質問はこれで最後にしたいと思いますけども、過去の子供の成長にかかわる領域での、幕別町議会における質疑、いろいろと見させていただき…(続きは議事録で)
子供が主人公である。そのことは変わりませんよということでありましたけれども、やはり、この制度になれば、先ほどもお話しましたように、保育行政、教育行政にかかわる、…(続きは議事録で)
選定委員会の選定の在り方ですけども、本当に慎重に決められるべきというふうに思います。帯広の中では、これは学童保育所でしたけども、結局二つの公募がある中で、一つの…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
当然のことながら、保育所にしろ幼稚園教育にしろ、まず、子供さんを預けられる親の方が安心して保育を、あるいは、幼稚園教育をしていただく。これが何よりであろうという…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
当然のことながら、民間が行うことによって、それぞれの持つその機能が、あるいは、保育士の力が民間の力でもって発揮されると。これは何も町職員であっても変わるものでは…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今、いろいろな事例のお話がありましたけれども、それらについては、もちろんそれぞれ民間の企業なり、職場でのいろんな問題、課題があるのだろうというふうには思います。…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
15 年の第4回以外の答弁は、きっと私が答弁しているのだというふうに思いますけども。今言われたように、私は保育所にしろ幼稚園にしろ、子供が主役であるということで…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今、お話ありましたように、選考委員会を設けて選考するというふうに、規則で謳っておりますけども、その中に、条件によってといいますか、場合によって、参考者などから意…(続きは議事録で)
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2007年6月20日介護保険の要介護認定について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。介護保険の要介護認定についてであります。幕別町の今後10年間のまちづくりの指針となる「第5期幕別町総合計画」の策定にあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
谷口議員のご質問にお答えいたします。「介護認定について」であります。1点目の「要介護認定について1次判定と2次判定の差の改善について」でありますが、ご承知のとお…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきたいと思います。私の質問の①から③は関連事項ですので、まとめて再質問させていただきたいと思います。18年度第4回定例会では、議事録…(続きは議事録で)
一人の要介護認定を受ける方が同じ認定審査会の人がいるわけではありませんので、同じ人を見るに当たっても、いろいろ違いが出てくる。そういったことがあるということは、…(続きは議事録で)
町長が認定審査会に申し上げる立場ではないというふうにおっしゃっておりますけれども、認定審査会は、町長が任命者の一人になっているというふうに私は認識しているのです…(続きは議事録で)
任命権者であるということは、ご答弁いただきました。また、ほかの自治体との数字の比較になりますけども、幕別町は、5人の委員を三つのグループで認定審査会を構成してい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども答弁で申し上げましたように、今言ったように、1次判定の中ではそう大きな差はない。幕別町は中間だと。2次判定になったら、大きく開きがある。ただ、これはそれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ご指摘をいただきました数値については、十分私もわかりました。ただ、先ほど来申し上げておりますように、認定審査会に対しまして、私からどうするこうするということでは…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
認定審査会の任命権者は私であることは間違いないというふうに思います。ただ、任命権者であるからといって、私が審査会の中身、住民の要介護の程度をどうするという視点で…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
うちの審査会、お話ありましたように、5名ずつ三つの合議体で毎週審査会を開いている。ただ、合議体の編成、半年ごとに変えて、いわゆる認定が偏らないようにというような…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、幕別町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。