富良野市議会 元職
大栗民江 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 富良野市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
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この議員の一般質問(新しい順)
2026年6月26日(1)中東情勢の悪化に伴う市民生活への影響について/(2)部活動における移動時の安全確保について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問します。1件目、中東情勢の悪化に伴う市民生活への影響についてお伺いします。1項目め、市指定ごみ袋の流通状況と今後…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の中東情勢の悪化に伴う市民生活の影響についての市指定ごみ袋の流通状況と今後の取組についてでありますが、1点目の市指…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。2件目の部活動における移動時の安全確保についての部活動の遠征等における安全確保についてでありますが、1点目の中学校の…(続きは議事録で)
再質問
1件目の市指定ごみ袋の流通状況と今後の取組についてから再質問させていただきます。この質問に関しましては、昨日も同僚議員より行われていたところでございます。今朝の…(続きは議事録で)
富良野市の指定ごみ袋の流通状況ということで通告しております。私も、流通状況はお茶の間、お台所にすごく関係することですので、多くの市内店舗を回りました。また、小売…(続きは議事録で)
いまの件に関しましては、今回の通告項目からは外れていくと思いますので、今後、また何かの機会に質問をぶつけてまいりたいと思います。次に、2件目に入ります。2件目に…(続きは議事録で)
1回目の質問のときにも申しましたけれども、国のほうでも、学校活動安全確保対策推進本部というものを設置して再発防止策を進められております。その中で、5月19日の通…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大栗議員の再質問にお答えいたします。生ごみの袋の話題になってございますけれども、ごみ袋全般というような捉え方なのかと考えております。先日、答弁させていただいたと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大栗議員の再質問にお答えいたします。大栗議員のおっしゃるとおり、スポーツ庁、文化庁、文部科学省、それぞれ所管する部分で各都道府県の教育委員会に対して通知を出され…(続きは議事録で)
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2026年3月10日(1)道路の整備や維持管理の取組について/(2)情報収集強化による安全管理の取組について/(3)少子超高齢化社会と人口減少社会に対応した除排雪について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問します。1件目、道路の整備や維持管理の取組についてお伺いします。1項目め、市道の整備や維持管理に関する取組につい…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の道路の整備や維持管理の取組についての1項目め、市道の整備や維持管理に関する取組についてでありますが、1点目の道路…(続きは議事録で)
再質問
では、1件目から再質問をさせていただきます。市道の維持管理に関しましては、今後、見える化などは調査研究していくという御答弁でございました。一番最初に同僚議員が一…(続きは議事録で)
判断基準の設定がまずは大事かと思っているところです。1回目の答弁で、簡易舗装ですとか、そういうものに関しましては、地域で優先順位を決めていただくということがござ…(続きは議事録で)
そういう判断をするために、例えば、点数を用いて、ここは事故が多い場所ですとか、ここは民家がある、交通量がこれぐらいだという形で、市内全域というのでしょうか、地域…(続きは議事録で)
了解いたしました。調査研究から一段ステップアップしていくような取組はなかなか難しいのかと感じたところでございますけれども、ぜひともスピードを上げて頑張っていただ…(続きは議事録で)
了解いたしました。続きまして、3件目の市民に協力を求める除排雪の取組についてですが、周知内容を含め、検討していくということでございました。ただ、前向きな答弁があ…(続きは議事録で)
小規模事業者についての再質問でございますけれども、市民が自ら運搬する場合を除いて、小規模事業者は自ら確保してくださいということでございました。ただ、小規模事業者…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 西出正人
大栗議員の再質問にお答えいたします。道路の維持管理に関する評価基準といいますか、その調査研究のスピードアップといったところの再質問かと思います。まず、維持管理に…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 西出正人
大栗議員の再質問にお答えいたします。簡易舗装の優先順位を地域で決めていただいている中で、さらに、そこから、市がどこを優先していくのかを決めていくといった御質問か…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 西出正人
大栗議員の再質問にお答えいたします。地域の道路の維持管理に関する部分かと思いますけれども、整備のためのといいますか、評価点の基準を定める考え方といったところでご…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大栗議員の再質問にお答えします。いま、公式LINEアカウントの取扱い方法に関する内容でしたので、スマートシティ戦略室のほうから答弁させていただきたいと思います。…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 西出正人
大栗議員の再質問にお答えいたします。地域の除排雪の協力といいますか、そういった御質問かとお伺いいたしました。建設水道部のほうでの除雪ということでお答えいたします…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 西出正人
大栗議員の再質問にお答えいたします。小規模の排雪といいますか、除雪を行う事業者の現状の把握といった御質問かと思います。いま現在、除雪などを行う小規模事業者という…(続きは議事録で)
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2025年12月9日(1)認知症の人が尊厳と希望を持って暮らせる社会づくりについて/(2)高齢者の聞こえと孤立・孤独を防ぐ取組について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問します。1件目、認知症の人が尊厳と希望を持って暮らせる社会づくりについてお伺いします。1項目め、新しい認知症観に…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。1件目の認知症の人が尊厳と希望を持って暮らせる社会づくりについての1項目め、新しい認知症観に基づく認…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目の1項目から再質問させていただきたいと思います。今後、認知症市町村計画などに関しては、令和8年度、第10期以降の高齢者保健福祉計画と一体的にとい…(続きは議事録で)
いま、通いの場、窓口、またカフェなどということで御答弁いただいたところでございますが、それからさらに広げて、認知症の人だとか家族の意見を聞くような、計画段階前の…(続きは議事録で)
それでは、2項目めのチームオレンジの活動について再質問させていただきます。先ほどの御答弁では、令和7年12月現在、延べ1,886人で、ステップアップのほうは20…(続きは議事録で)
若年層の方々の参加、受講される方の参加が少ないのではないのかという印象を受けるところでございますけれども、少ない原因、また、開催曜日ですとか開催日時ですとか、こ…(続きは議事録で)
10代から30代は薄いという御答弁でございましたが、例えば、職域といいますか、銀行、金融機関ですとか、タクシーや宅急便、そういうような運輸事業者などというような…(続きは議事録で)
了解いたしました。では、チームオレンジのチームは、富良野市ではまだ一つなのか、お伺いします。
これからということで、今後に期待を申し上げたいと思います。続きまして、3項目めの認知症についての関心と理解を高める取組についてお伺いします。富良野市におきまして…(続きは議事録で)
富良野市は、健幸都市を目指されている都市で、そして、外国人、国際的な都市でもございます。そういう中におきましては、例えば、先ほど御答弁いただきましたけれども、い…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。市の認知症施策推進計画を策定する上での認知症の方とか家族とかの御意見の聞き取りという御質問でございますが、まず、いま、市長が…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。令和8年度、策定に向ける市における認知症施策推進計画の中で、高齢者110番のようなものの施策はどうかという御意見、御質問でご…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。認知症サポーターの養成講座について、まず最初に、何年からというお話がございましたので、これは、平成21年度から17年間、開催…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えします。幅広い年代に認知症サポーター養成講座に参加していただくための施策ということですが、やはり、10代から30代ぐらいの方というと、こ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。職域サポーターというような名称ではなってございませんが、出前講座とか、あと、認知症サポーター養成講座も、各団体等の要請でそこ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。本市でやっているチームオレンジに関してですが、先ほど申し上げましたように、チームオレンジの、国が提示している三つの類型という…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。認知症への理解の醸成、普及啓発について、新たな参加型の取組はという御質問でございましたが、先ほど市長が答弁したとおり、広報へ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。先ほどと同様のさらに一層推しの御意見だと思いますが、やはり、先ほど申し上げたように地道な活動というのが一番重要ではございます…(続きは議事録で)
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2025年9月18日(1)防災・減災対策の取組について/(2)任意接種のRSウイルスワクチンについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問します。1件目の1項目、フェーズフリー防災の推進についてです。近年、全国各地で自然災害が相次いで発生し、甚大な被…(続きは議事録で)
大変前向きな御答弁をいただいたかと思っております。防災・減災対策の取組について、フェーズフリー防災の推進についての1項目めなのですけれども、これから市民を巻き込…(続きは議事録で)
フェーズフリーの考え方は、私も、今回、質問するに当たっていろいろ調べてみたところです。そうしていたところ、先日、テレビでフェーズフリーの取組が紹介されていたとき…(続きは議事録で)
了解いたしました。2項目めの防災散歩なのですけれども、これも、前向きに取り入れていくということを検討されていかれるのかと受け止めさせていただきました。今後になる…(続きは議事録で)
了解いたしました。研究がスピーディーに進まれることを御期待申し上げます。続きまして、2件目の任意接種のRSウイルスワクチンについてお伺いをしていきたいと思います…(続きは議事録で)
いま、32週のことを教えていただきましたけれども、1回目の質問では第30週の報告数も私のほうでは述べさせていただいたところでございます。そういう中では、本当に、…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。1件目の防災・減災対策の取組についての1項目め、フェーズフリー防災の推進についてでありますが、フェー…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再質問にお答えいたします。フェーズフリーの周知の関係についてでございますけれども、先ほど市長からも答弁させていただきましたけれども、フェーズフリーの考…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再質問にお答えいたします。フェーズフリーの視点を取り入れた市としての防災対策に関してでございますけれども、先ほど市長の答弁の中で、公園等の改修時にフェ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再質問にお答えいたします。防災散歩についてでございますが、いま、実際、富良野市で実施しているという状況にはございませんので、まずは、こういったことを市…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。RSウイルスワクチンの一部助成に関しての検討の仕方として、当然、私ども、国の審議会の動向と、いま、議員がおっしゃられた富良野…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。市長が答弁させていただいたことと先ほど私が答弁したことと重なりますが、国の審議会の状況並びに富良野医師会と専門の方々の御意見…(続きは議事録で)
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2025年6月17日(1)若者世代を応援する取組ついて/(2)結婚・妊娠・出産・子育てに優しい社会づくりについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-こんにちは。通告に従い、一般質問します。1件目、若者世代を応援する取組についてお伺いします。1項目め、結婚新生活支援事業の取組についてです。この内容につ…(続きは議事録で)
それでは、1件目の若者世代を応援する取組について質問してまいりたいと思います。再度、賃貸から人生をスタートする方、結婚新生活支援事業を導入すべきではないかという…(続きは議事録で)
これは、地域少子化対策重点推進事業交付金と言って、各自治体、本当に市町村が取り組む少子化対策の取組に対しての支援、それに対して、国のほうでも4分の3、3分の2、…(続きは議事録で)
この交付金事業につきましては、富良野市であったら教育部局のほうにこども家庭庁から落ちている事業でございます。だけど、いろいろな施策を進めていくときには、もっと、…(続きは議事録で)
引き続き研究していくということでございましたので、この研究を主導していく部署といいますか、その研究をどのように進めていこうかという、そういう具体の内容ですとか、…(続きは議事録で)
本当に、若者世代、ここの応援に関してはしっかりと取り組んでいただきたいと思います。実は、結婚して住むところをどこに決めようかといったときに、迷われたり、調べられ…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の若者世代を応援する取組についての結婚新生活支援事業の取組についてでありますが、結婚新生活支援事業は、結婚して新生…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。2件目の結婚、妊娠、出産、子育てに優しい社会づくりについての教育におけるプレコンセプションケアの知識普及についてであ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再質問にお答えいたします。国の地域少子化対策重点推進交付金を活用した事業について、横断的な取組を検討したのかというような御質問かというふうに思います。…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再質問にお答えいたします。国が補助金を用意している事業ということで、積極的に取り組むべきということの御質問かというふうに思います。先ほども答弁させてい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再質問にお答えいたします。具体的にこの事業に関してどこの担当が進めるのかということでいきますと、現在、はっきり決まっているということではございません。…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再質問にお答えをいたします。この少子化対策につきましては、いま、大栗議員から御提案をいただいている事業も当然ございますし、ピンポイントにこの事業をやる…(続きは議事録で)
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2025年3月7日手話に関する条例化の取組について
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問します。1件目、手話に関する条例化の取組についてお伺いします。1項目、手話言語条例の取組についてです。この内容に…(続きは議事録で)
大変前向きな御答弁をいただいたと思っております。市長のほうからは、具体的取組を進めていくという御答弁でございました。この中で、具体的な取組に関しまして、今後どの…(続きは議事録で)
実は、デフリンピックは、最初の質問のときに100周年ということで御紹介をいたしましたが、実は、デフリンピックは夏と冬がございます。昨年、2024冬季デフリンピッ…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。1件目の手話に関する条例化の取組についての1点目、手話言語条例の取組についてでありますが、障がい者の…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。手話言語条例の今後の取組のスケジュールについてでございます。今後、令和7年度中に日常的に手話を使っている方々などとの意見交換…(続きは議事録で)
再質問
先ほどの質問は条例制定後のことに思いを込め過ぎましたので、再質問の内容を取り下げまして、今後の取組に御期待を申し上げるところです。以上です。
この回の答弁は記録されていません。
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2024年12月11日(1)帯状疱疹ワクチン接種の助成について/(2)がん治療に伴うアピアランスケア(外見支援)について/(3)マイナンバーカードと健康保険証の取組について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問いたします。1件目、帯状疱疹ワクチン接種の助成についてお伺いします。1項目、帯状疱疹ワクチン接種の助成についてで…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。1件目の帯状疱疹ワクチン接種の助成についてでありますが、帯状疱疹は、高齢者で発症リスクが高く、50歳…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。1件目の帯状疱疹ワクチン接種の助成について御答弁いただいた中では、次年度以降の事業化に向けて準備を進めていくという御答弁でご…(続きは議事録で)
1件目に関しましては、了解いたしました。2件目のアピアランスケア、外見支援について再質問させていただきます。先ほどは、北海道内4市で助成していると御答弁いただき…(続きは議事録で)
情報を適切に相談、支援につないでいくというような御答弁であったかと思います。そこにつなげる、そのための一つのアイテムというか、手段としまして、先ほど御紹介した患…(続きは議事録で)
富良野市は健幸都市の実現を目指しております。その中で、富良野市が行っている、例えば、ふるさと納税の取組の中では、医療、介護、福祉の充実ということで、心身ともに健…(続きは議事録で)
トータル的な福祉サービスということで御答弁いただきましたが、市民やそういう患者のお声、個々のニーズを吸い上げる調査と、情報提供ということで、1回目に御答弁いただ…(続きは議事録で)
ぜひとも、市民のお声、そういう方々のお声も、しっかりキャッチしていただきたいと思います。いろいろながんがございますけれども、例えば、乳がんになった方はピンクリボ…(続きは議事録で)
これからスピードを持って進めていただけるように祈念いたします。次に、3点目のマイナンバーカードと健康保険証についてお伺いさせていただきます。保有枚数率73.9%…(続きは議事録で)
申請時から御相談があれば対応できるという答弁でありました。相談するのに、例えば、ホームページですとか、広報紙ですとかに限らずに、何か、もう少し分かりやすく、来て…(続きは議事録で)
統一的な情報、これは大事かと私も感じているところです。個人宅だけに限らず、富良野市内でふれあいサロンですとか、ミニサロンというのが、各地域で開催されております。…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。帯状疱疹ワクチンの公費助成について、次年度以降というところの御質問でございますが、ごく最近の報道によりますと、帯状疱疹ワクチ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。アピアランスケアについて、市民全体の周知についての御質問かと思いますが、国のほうの動きといたしましては、例えば、第4期がん対…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。北海道内各所にあるがん患者会というものに関しまして、立ち上げというのは、一長一短ですぐにはできませんので、課題として捉えさせ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。当然、アピアランスケアに関する公費助成というものも、当事者にとっては、とても大切な事業かと思いますが、議員も御存じのとおり、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。アピアランスケア等のニーズの調査研究ということでございますが、当然、いろいろな検診等で、患者からや、保健センターのほうに御質…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。いま、具体的な例を挙げていただきましたが、そういうものも支援の一つとは考えておりますので、多種多様な支援の中で、そのような御…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大栗議員の再質問にお答えいたします。来庁されることが困難な方への対応についてかと思いますけれども、マイナンバーカードの申請から交付につきましては、申請自体はオン…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大栗議員の再質問にお答えいたします。市のほうでは、市のホームページですとか、それから広報紙のほうでお知らせし、それから、マイナンバーカードにつきましては、国が推…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大栗議員の再質問にお答えいたします。高齢者向けにもう少し説明があってもいいのではないかというような御質問かと思います。先ほど、国民健康保険のひもづけ率については…(続きは議事録で)
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2024年9月18日(1)認知症の人に寄り添った地域共生社会の構築について/(2)高齢者の聞こえと孤独・孤立を防ぐ取組について/(3)リチウムイオン電池の回収における安全確保について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-こんにちは。通告に従い、一般質問します。1件目、認知症の人に寄り添った地域共生社会の構築についてお伺いします。1項目、認知症高齢者の現状及び認知症施策の…(続きは議事録で)
では、1件目の認知症の人に寄り添った地域共生社会の構築について再質問させていただきたいと思います。いま市長の答弁では、全国より富良野市の高齢者の認知症の発症が低…(続きは議事録で)
それでは、認知症サポーターの方が次のステップに行くステップアップ講座、これ、チームオレンジが指導しているという御答弁をいただいたところでございます。これをさらに…(続きは議事録で)
では、次に、2項目め、ユマニチュードに移りたいと思います。御答弁では、関係機関に概要をお知らせする機会を設けていくという答弁でございました。これ、ぜひともお知ら…(続きは議事録で)
これからの取組になるのかと感じているところでございます。そういう中で、NHK厚生文化事業団DVD、ユマニチュードということで、ユマニチュードを学んだ家族のドキュ…(続きは議事録で)
では、次に、2件目のほうに進んでまいりたいと思います。高齢者の聞こえと孤独、孤立を防ぐ取組についてでございますが、調査の中では、3割弱の一定ニーズがあるとされて…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の認知症の人に寄り添った地域共生社会の構築についての1点目、認知症高齢者の現状及び認知症施策の取組についてでありま…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。認知症ケアパスの活用といいますか、周知、広報をより一層図るというような御質問だったと思います。議員が御存じのとおり、認知症の…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。チームオレンジ関係、ステップアップ講座を経て、今後、どのように発展させていくかということでございます。実は、市長の答弁にもご…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。このユマニチュードに対して、介護事業所などの関係機関に対しての働きかけという御質問だと思いますが、私も動画など拝見して勉強さ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えします。ユマニチュードの周知啓発における資材といたしまして、NHKの番組等の動画サービスがあるということで、そのとおりだと思いますので、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。高齢期の聞こえに関して、ホームページに載っていることを御説明いただきましたけれども、そのとおり認識しております。それと、午前…(続きは議事録で)
再質問
では、3件目、リチウムイオン電池、こちらのほうで再質問させていただきたいと思います。リチウムイオン電池、本当にしっかりと守っていかなければ大事故につながりかねな…(続きは議事録で)
いま、絶縁して回収ボックスの中にという御答弁をいただいたところです。この電池、いまはニッケル、リチウム電池、そして、モバイルバッテリーなどもございます。本当に電…(続きは議事録で)
いま、電池の大きさの中で、例えば、ボタン電池でございますけれども、富良野市は、一般社団法人JBRCのほうに加入されていて、そこの協力店、協力自治体は富良野市役所…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大栗議員の再質問にお答えいたします。リチウムイオン電池の関係の安全確保について、本市におきましては、電池回収ボックスを設置して、御案内しているところでございます…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大栗議員の再質問にお答えいたします。確かに、リチウムイオン電池といいましても、様々な形態がございます。いま、お話にありましたように、リチウムイオン電池、一般的に…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大栗議員の再々質問にお答えいたします。ボタン電池は、少しほかの電池と取扱いが異なってきますけれども、ただ、いま、電池回収ボックスの中にもほとんど入っているような…(続きは議事録で)
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2024年6月19日(1)持ち家住居手当について/(2)住宅改修等促進事業の取組について/(3)AIオンデマンド交通運行事業について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問します。1件目、持家住居手当についてお伺いします。1項目め、持家住居手当についてです。この件名につきましては、平…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。1件目の持家住居手当についてでありますが、令和4年度一般会計における住居手当については、決算額2,4…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問させていただきたいと思います。前向きの答弁をいただいたかと思っているところでございますが、確認も含めて、再質問させていただきます。1件目の持家住居手…(続きは議事録で)
理解いたしました。その中で、市長のほうからは、社会情勢の変化を見据えて随時見直しを図っていくという答弁をいただいたところでございます。前回の質問のときには、市内…(続きは議事録で)
理解いたしました。随時の随時を期待したいと思います。次に、2件目の住宅改修等促進事業の取組についてお伺いします。ここの中では、しっかりと継続に向け進めていくとい…(続きは議事録で)
了解いたしました。最後に、3件目のAIオンデマンド交通運行事業について、お伺いさせていただきます。富良野市で公表になっているいろいろな御意見を私も見させていただ…(続きは議事録で)
いまの御答弁では、制度上、ふらのりではできないという答弁であったかと思っているところです。ハイランドふらのへの運行に5件ほどの御意見があったということですが、い…(続きは議事録で)
それでは、ふらのりの運行でございますけれども、区域外は制度上できないという御答弁でございましたので、この区域を広げていくことができないのかどうなのか、お伺いいた…(続きは議事録で)
運行事業者との協議により区域を決めているということでございました。今後、運行事業者と、しっかりと、さらにいろいろな形での取組を広げていけるように協議を行うことは…(続きは議事録で)
では、いまは1台しかふらのりがないので、しっかりと協議を進めていただきたいと思います。先ほど、御意見の中に、車両の改善に対する御意見がございました。その中に、ソ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再質問にお答えいたします。先ほど市長から答弁いたしました住居手当の金額、人数につきましては、一般会計の支給人数と金額(28ページで訂正)となってござい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再質問にお答えいたします。地方公務員の勤務労働条件につきましては、先ほど市長からも答弁させていただいたとおり、地方公務員法第14条情勢適応の原則並びに…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 西出正人
大栗議員の再質問にお答えいたします。住宅改修等促進事業の取組の事業予算についてでございますけれども、これまでの事業執行の状況、また、今年度の事業執行を勘案しなが…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大栗議員の再質問にお答えいたします。3月に行いました登録対象者のアンケートのうち、141件の御意見がありまして、そのうち、ハイランドふらのへ希望する意見というの…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大栗議員の再質問にお答えいたします。こちらのふらのりの運行につきまして、道路運送法の許可をいただいているのは、区域内ということですが、ハイランドふらのまで区域を…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大栗議員の再質問にお答えします。こちらのふらのりの運行につきましては、いずれにいたしましても、道路運送法の許可を得るということは、すなわち運行事業者の同意を得な…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大栗議員の再質問にお答えします。3月に行いましたアンケート調査で、お1人の方から、そのような聴覚障がい、また、ホワイトボードについての意見があったところでありま…(続きは議事録で)
2024年3月8日(1)デフリンピックを機とした共生社会の推進について/(2)障がい者の情報取得や利用並びに意思疎通の情報バリアフリーについて/(3)聴覚障がいのある方への支援について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問をします。1件目、デフリンピックを機とした共生社会の推進についてお伺いします。1項目め、共生社会構築のための取組…(続きは議事録で)
大変前向きな御答弁をいただいたかと、私としては思っております。その中で、1点、いろいろなデモ機を使ってのシステムは、今後、これから富良野市もチャレンジされていく…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。1件目のデフリンピックを機とした共生社会の推進についての共生社会構築のための取組についてでありますが…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。アクセシビリティー、聴覚障がい者の方等の窓口等でのデモ機の御質問だと思いますが、体験、調査してまいりまして、やはり、いろいろ…(続きは議事録で)
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2023年12月13日多くの人が利用しやすい公園の整備について
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目、多くの人が利用しやすい公園整備の取組についてお伺いします。1項目め、幅広い世代が利用しやすい公園整備の取組についてで…(続きは議事録で)
御答弁いただいた中で、1項目めの公園整備の取組についての遊具のことで再質問させていただきます。御答弁の中では、今回、更新に合わせてユニバーサルデザインの遊具とい…(続きは議事録で)
しっかりと研究を重ねていただきたいと思います。その中で、遊具の更新とともに、一つ、トイレの整備、これに関しましては、ハード面に関しては大分難しいところがあるかと…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の多くの人が利用しやすい公園の整備についての1点目、幅広い世代が利用しやすい公園整備の取組についてでありますが、本…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 北川善人(建設水道部長は2024年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。公園遊具の更新についてでございますけれども、いま現在進めております公園の長寿命化計画、こちらにつきましては、令和2年度から令…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 北川善人(建設水道部長は2024年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。公園トイレのバリアフリー化の部分にもつながるかなとは思うのですけれども、まず、公園のトイレですとか水飲み場というのが特定公園…(続きは議事録で)
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2023年9月20日(1)がん予防とがん患者の支援について/(2)熱中症対策の推進について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目、がん予防とがん患者の支援についてお伺いします。1項目め、乳がん予防とがん患者の支援の取組についてです。日本で約40年…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目のがん予防とがん患者の支援についての乳がん予防とがん患者の支援の取組についてでありますが、乳がん検診は、40歳以上…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目のがん予防とがん患者の支援について再質問させていただきます。受診率は、令和4年度21.7%ということで、富良野市は北海道や国より上回っているとい…(続きは議事録で)
それでは次に、子宮頸がんのHPVワクチンについて再質問させていただきたいと思います。富良野市は13.8%ということで、当初、私が壇上で質問したときのパーセントよ…(続きは議事録で)
1件目のがん検診の1項目めも2項目めも、女性、乳がん、ピンクリボンですとか子宮頸がんについての質問をさせていただきましたが、本当に、がん検診は、できるだけがんに…(続きは議事録で)
セルフチェックカードが以前ございましたけれども、今回は、リーフレットにして皆様にお伝えしていく、そういう取組をしていくという御答弁でございましたけれども、これの…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。がん患者への外見支援についての今後の取組ということでございますが、いま大栗議員からもお話があったように、道内ではまだまだこれ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。いまの御質問の中の13.8%という率は、検診の受診率でございます。いま、期限も定められていて、接種率も低い、これを上げていか…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。自己検診カードについてでございますが、過去には、公衆浴場、ハイランドふらのとか福乃湯、富良野市中心街活性化センターふらっと等…(続きは議事録で)
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2023年6月21日(1)任意接種の帯状疱疹ワクチン接種について/(2)ふるさと納税の取り組みについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目、任意接種の帯状疱疹ワクチン接種についてお伺いします。1項目、帯状疱疹ワクチン接種費用の助成についてです。帯状疱疹は、…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の任意接種の帯状疱疹ワクチン接種についての帯状疱疹ワクチン接種費用の助成についてでありますが、帯状疱疹は、高齢者で…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目の任意接種の帯状疱疹ワクチンについて再質問させていただきます。いま国が審議しているところなので、それを見極めて検討していくという御答弁でございま…(続きは議事録で)
ただいま8年から10年ぐらい予防効果があるということで、効果を考えると、1回ないし2回接種すれば、予防効果があるということで認識いたしました。いま、国の動向に際…(続きは議事録で)
承知いたしました。続きまして、ふるさと納税の取組について再質問させていただきたいと思います。御答弁の中では、宿泊券ですとかスキーリフト券、体験型、こういうところ…(続きは議事録で)
いま、やはり難しいような御答弁をいただいたところでございますけれども、富良野市も高齢化になってきております。本当に高齢化になってきている中、遠くで暮らされている…(続きは議事録で)
了解いたしました。それで、いろいろな事業に富良野市も取り組んでくださっております。そういう中で、例えば、活用事業に充てるに至った課題解決のプロセスですとか、寄せ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。私たちも文献を通して把握しているのみでございますが、情報といたしましては、大栗議員から先ほど提言をいただきましたワクチンは2…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。帯状疱疹ワクチンに関する公費助成について本市の見解というところだと思いますが、先ほど市長も答弁させていただきましたように、い…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再質問にお答えいたします。以前、提案いただいておりましたお墓の掃除ですとか家事代行、あとは空き家の管理、見守り、そういった返礼品を再度検討できないかと…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再々質問にお答えいたします。返礼品の関係につきましては、大栗議員のおっしゃっていただいた見守りとか、そういったものをまるっきり検討から除くということで…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大栗議員の再質問にお答えいたします。先ほど市長の答弁でも申しましたけれども、ふるさと納税の使い道として、子育て・教育、農林業の振興、医療・介護・福祉の充実、観光…(続きは議事録で)
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2023年3月9日人に優しいデジタル社会の取り組みについて
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目、人に優しいデジタル社会の取組についてお伺いします。1項目、ICT機器に不慣れな高齢者などへの取組についてです。私は、…(続きは議事録で)
ただいまの御答弁では、デジタル推進委員の活用について調査研究をしていきたいという御答弁をいただいたところでございます。このデジタル推進委員は、昨年12月に政府が…(続きは議事録で)
今後検討していくということで、呼びかけを行ってくださればと思います。いま、本当に国民運動としてやっていかなければ、富良野市も、代表質問の答弁からもいろいろICT…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。人に優しいデジタル社会の取組についてのICT機器に不慣れな高齢者などへの取組についてでありますが、社会全体のデジタル化が…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大栗議員の再質問にお答えします。デジタル推進委員につきまして、市内の団体に対して呼びかけはどうかというような御質問についてでありますけれども、富良野市といたしま…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大栗議員の再々質問にお答えいたします。ICTの利活用に向けて、こうしたボランティア、サポート的な方々を含めて拠点的なものというような御質問についてでありますけれ…(続きは議事録で)
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2022年12月8日高齢者の聞こえと孤立・孤独を防ぐ取り組みについて
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問します。1件目は、高齢者の聞こえと孤立、孤独を防ぐ取組についてお伺いします。1項目、難聴の早期発見と補聴器購入に…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。高齢者の聞こえと孤立、孤独を防ぐ取組についての難聴の早期発見と補聴器購入に対する助成についてでありま…(続きは議事録で)
再質問
質問項目がまたがりますけれども、再質問させていただきます。大変前向きな御答弁をいただいたかと思っております。今後、第9期富良野市高齢者保健福祉計画・介護保険事業…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。先ほど市長からも答弁させていただきましたとおり、今後の国の動きを見極めるとともに、制度設計の検討に向けて、いま、大栗議員から…(続きは議事録で)
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2022年9月9日(1)障がい者が安心して暮らせる共生社会の推進について/(2)子どもの食物アレルギーの対応について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目、障がい者が安心して暮らせる共生社会の推進について。1項目めは、障がい者とともに暮らせるまちづくりについてです。第6次…(続きは議事録で)
それでは、1件目の障がい者が安心して暮らせる共生社会の推進についての中で、2項目めのデジタル化の取組についてお伺いをさせていただきたいと思います。通告をしてから…(続きは議事録で)
了解いたしました。先ほどの御答弁の中で、障がい者の方々に対して情報を入手しやすいように手引を配付していくという答弁をいただいたところでございます。障がい者へお渡…(続きは議事録で)
市内の事業者へ周知をされて、そして、事業者が、例えばバスですとか、タクシーですとか、様々に移動するときに使う、そういうところでうちもいいですよということになった…(続きは議事録で)
了解いたしました。情報アクセシビリティー、これに関する法もいろいろ改正され、整備されてきているようでございますので、デジタル化の取組をしっかり進めていただきたい…(続きは議事録で)
現状は、43名の小・中学生がいらっしゃるということでございました。その中で、いま、アレルギーの子が本当に増えているということでございますので、生活管理指導表に関…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の障がい者が安心して暮らせる共生社会の推進についての1点目、障がい者とともに暮らせるまちづくりについてでありますが…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。2件目の子供の食物アレルギーの対応についてでありますが、本市においては、食物アレルギーを有する児童生徒が安心して学校…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。この導入という言葉がちょっと何か難しい概念があって、恐らく、いま、ミライロIDのホームページには北海道内の市町村で導入してい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。市長の答弁でございました心身障がい者の手引きにこのことを新たに入れて障がいのある方々にも周知を図っていきたいということでござ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再々質問にお答えいたします。市内の事業者とかに御協力いただいたときということでございますが、まず、一つ考えられるのは、バスとかタクシーとか、そういう公…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。市内の小中学生でアレルギーのある子供の人数ということでありますけれども、いま、8月1日現在ということで調べさせていただきまし…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。学校生活管理指導表につきましては、医師の診断を含めて、必要な方ということで出していただいているところであります。ただ、先ほ…(続きは議事録で)
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2022年6月24日(1)「ひと」が利用しやすいトイレについて/(2)若者に寄り添う取り組みについて/(3)子どもたちに寄り添う取り組みについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目は、人が利用しやすいトイレについてです。1項目、男性用個室トイレへのサニタリーボックス設置についてです。先日、埼玉新聞…(続きは議事録で)
大変前向きな御答弁をいただいたと思っております。その中で、最後の3件目の質問について再質問をさせていただきたいと思います。いま、教育長のほうからるる御答弁がござ…(続きは議事録で)
次期計画の中でという御答弁でございました。そういう中、北海道では、国の大綱に基づいて、令和3年6月30日現在、51市町村が実は策定をしております。それが、別計画…(続きは議事録で)
私の質問の仕方がちょっと変だったかなと思うのですが、1回目の質問でも壇上で述べさせていただきましたが、前回も一般質問をこの項目ではしております。今回で2回目にな…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の人が利用しやすいトイレについての1点目、男性用個室トイレへのサニタリーボックス設置についてでありますが、現在、保…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。3件目の子供たちに寄り添う取組についての1点目、学校における生理の貧困問題などの取組についてでありますが、小・中学校…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。子供・若者育成支援推進大綱に基づいて、北海道は子どもの貧困対策推進計画を立てている、それに基づいた市町村計画はどのように考え…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。次期ではなく、早くという御質問ではありますけれども、国も含めまして、まずは、一つは計画の設置が義務というふうには捉えており…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大栗議員の再々質問にお答えいたします。子供・若者育成支援推進大綱については、令和3年の4月ということで、それから半年もたたない間にいろいろ御質問いただいた中で、…(続きは議事録で)
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2022年3月8日(1)風疹予防の取り組みについて/(2)結婚新生活支援事業の拡充に向けた検討について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目、風疹予防の取組についてお伺いします。項目、風疹の追加的対策についてです。風疹は、大人になってから感染すると、まれに重…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の風疹予防の取組についての1点目、風疹の追加的対策についてでありますが、国は、平成30年7月以降、大都市圏を中心に…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目、風疹予防の取組、追加的対策について再質問をさせていただきます。富良野市は38.8%ということで、北海道、全国よりも高い値の取組をされていると思…(続きは議事録で)
了解をいたしました。続きまして、2件目の結婚新生活支援事業の拡充に向けた検討についてお伺いをいたします。お答えの中では、77件のうち58件ほどが39歳以下で、要…(続きは議事録で)
いま、公営住宅の建て替えなど、土地を利用しながら、土地の提供を新婚世帯も含め検討しているという御答弁だったかと思います。土地の提供ということでございましたが、国…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。風疹予防の追加の取組についての認知度を上げていくという御質問でございますが、いま、市長から答弁させていただいた周知の関係はも…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。富良野市の所有する未利用地を活用した支援策ということで、現在検討を行っている内容ということかと思います。いま富良野市が所有す…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
大栗議員の再々質問にお答えさせていただきます。議員御指摘のとおり、若い世代だけではなくて、富良野市全体として住む環境としては、土地代が高い、あるいは家賃が高いと…(続きは議事録で)
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2021年12月8日(1)新しい働き方「協同労働」の考え方について/(2)健幸都市の充実に向けた取り組みについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問します。1件目、新しい働き方、協同労働の考え方についてお伺いします。1項目め、労働者協同組合法を活用した地域づく…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。1件目の新しい働き方、協同労働の考え方についての労働者協同組合法を活用した地域づくりについてでありま…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目の新しい働き方、協同労働についてから再質問をさせていただきます。るる御答弁いただきましたが、令和4年10月の円滑な施行に向けて、いま、国のほうで…(続きは議事録で)
市民協働課だけでなく、どの部署でもというところが大事なところだと思いますが、しっかりとここを進めていただきたいと思います。続きまして、健幸都市の充実に向けた取り…(続きは議事録で)
いま、総合的にという御答弁をお伺いしました。いま、本当に、このコロナ禍になって市内経済も本当に疲弊しております。そういう状況を乗り越えようと、いま、各地で、三笠…(続きは議事録で)
しっかりと進めていただけますよう、先ほど、1回目、市長の答弁の中で、産科、小児科、こういうところとの体制づくりも大事だという答弁がございましたが、富良野市内、い…(続きは議事録で)
入院費無料は本当によかったというお声が寄せられているという答弁でありました。本当に通院費無料もしてくれてよかったというお声が届くような取り組み、進めていただきた…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。いま、お話にありました労働者協同組合法は、令和4年の10月施行ということでございます。こちらについては、事業分野がさまざまに…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。財源を活用して取り組んではという質問だったと思いますが、子供医療費に係る議論につきましては、この富良野市議会においても、近年…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。いろんな各地での事例の御紹介ということで、こちらのほうでもいろいろ見ておりますが、大栗議員の事例のほうも参考にさせていただ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。多分、当事者の声を聞くということは、こちらに御質問されていますので、当然、子供医療費の受給者証を交付している窓口でのお話な…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。いま、議員御自身の御経験のお話もされていましたが、お父さん、お母さんからの御指摘というのは非常に幸運だったというところがござ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「協同労働」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年9月15日(1)ふるさと納税の増収対策について/(2)企業版ふるさと納税を活用した財源確保について/(3)女性にやさしいまちづくりについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目、ふるさと納税の増収対策についてお伺いします。1項目、ふるさと応援寄附金増額の取り組みについてです。新型コロナウイルス…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目のふるさと納税の増収対策についてのふるさと応援寄附金増額の取り組みについてでありますが、本年4月から、ふるさと納税…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。3件目の女性にやさしいまちづくりについての2点目、学校における生理の貧困問題などの取り組みについてでありますが、8月…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問をさせていただきます。1件目のふるさと納税の増収対策の1項目め、応援寄附金増額の取り組みについては、今後、関係創出強化を図るために、担当課…(続きは議事録で)
続きまして、企業版ふるさと納税について再質問をさせていただきます。8月20日に富良野市も認定になったということで、これから取り組みが始まっていくのかなと期待をす…(続きは議事録で)
いま、企画振興課を中心に、そういう考えでございましたが、今後、企業版ふるさと納税、本当に力を入れていくには、富良野市がどんなことをしようとしているのか、アピール…(続きは議事録で)
地域再生計画、富良野市が認定になったその計画では、寄附の金額の目安が2024年度までで4,000万円という形での上限を設けている計画でありました。先日、ヤフーが…(続きは議事録で)
続きまして、女性にやさしいまちづくりについて、再質問を行わせていただきます。1項目め、女性に寄り添う取り組みについてです。るる御答弁をいただきましたが、相談体制…(続きは議事録で)
いまの答弁の中では、そういうつながりサポート事業は、NPOの知見も活用しながらという御答弁でございました。それでも、このサポート事業は、本当に来年の1月31日で…(続きは議事録で)
了解しました。続いて、富良野市として生理用品の無償提供実施についての考えは、今後取り組みを検討していくという御答弁をいただいたところでございます。まずは、私とし…(続きは議事録で)
一つの方法として検討してくださるということで、本当に、いま、コロナ禍で顕在化した問題ですが、女性の方、特に家事や育児の両立、人によっては仕事やPTAと、三立、四…(続きは議事録で)
それでは、学校における生理の貧困問題の取り組みについてお伺いをさせていただきます。要望書の提出後、返却を求めないようにした、また、さまざまな取り組みを進めてくだ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。ふるさと納税の所管の異動について、どのような戦略かということだったというふうに思いますが、先ほども答弁させていただきましたように…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。ふるさと納税を推進するための体制ということだと思いますが、先ほど市長からも答弁させていただきましたけれども、令和2年度に制度が大…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えします。新たなPR方法というところだと思います。いままで、私どもとしては、積極的なPRというのはホームページ上でしかなかったと思います…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えさせていただきます。さらなるといいますか、こういうことは、先ほどのふるさと納税もそうなのですが、私どもだけではなくて、市民一体となって…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えしたいと思います。先ほど、相談体制につきましては、女性に寄り添う支援がこのコロナ禍においてクローズアップされてきているというのは承知して…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えしいたします。いま、男女共同参画室などの特別な部署を設けて体制をきっちりアピールしたり、こういうつながりサポート事業みたいなものを行う…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えします。新庁舎に生理用品を配付してはどうかということかと思いますが、この生理用品の配付というのは、各自治体で行っているところがふえてき…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えします。いま、るる答弁で話をさせていただいたのは、コロナ禍も含めまして、顕在となった女性特有の課題が出てきて、その課題に対してどのよう…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをいたします。生理用品等を保健室だけではなくてトイレ等々にも配置する考え方はどうなのかということでございます。これにつきましては、いま現…(続きは議事録で)
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2021年3月9日若者世代を支援する取り組みについて
質問
-登壇-通告に従い、一般質問をします。1件目に、若者世代を支援する取り組みについてお伺いします。1項目は、新婚新生活の経済的支援の取り組みについてです。少子化対…(続きは議事録で)
それでは、若者世代を支援する取り組みについて、1項目、2項目をまとめてになるかと思いますけれども、再質問をさせていただきたいと思います。いま、るる御丁寧な答弁を…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の若者世代を支援する取り組みについての1点目、新婚新生活の経済的支援の取り組みについてでありますが、本市の令和2年…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。2点目の結婚新生活支援事業についてでありますが、国は、少子化の進行は、人口の減少と高齢化を通じて社会経済に多大な影響…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
大栗議員の再質問に御答弁させていただきます。個別の事業の内容にはなりませんけれども、議員の御指摘のとおり、若者世代、とりわけ子育てに御苦労されている方々に対する…(続きは議事録で)
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2020年12月8日(1)SNSを活用した情報提供について/(2)新型コロナウイルス感染症に伴う相談支援について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
通告に従い、一般質問します。1件目は、SNSを活用した情報提供についてお伺いします。1項目めは、SNSを活用した市民への情報提供についてです。新型コロナウイルス…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目のSNSを活用した情報提供についての1点目、SNSを活用した市民への情報提供についてでありますが、SNSとして、国…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目から再質問をさせていただきます。SNSを活用した情報提供では、本年度内に構築を図るという御答弁をいただきました。いま、スマホは、本当に高齢者の方…(続きは議事録で)
いま、デジタル人材の活用推進も図りながら環境整備を進めていかれるという御答弁をいただきました。しっかりと進めていただければと思います。次に、2件目の相談体制のほ…(続きは議事録で)
それでは、相談先がわかりやすく、例えば一覧になって周知されて、困っている方が、今度、相談先に連絡をするとなったときに、相談先が各課をまたぐことも多いので、ここに…(続きは議事録で)
いま、悩みを抱えている方は、対面ですとか固定電話というよりも、SNSだとかLINE相談、チャット相談だとか、そういうもので、SNSを活用して解決策の糸口を探そう…(続きは議事録で)
わかりました。こころの体温計、例えばシステム運用、これについては、いまのところはしないで、そういう情報提供を図っていくという、心のアプリとかSNSは制度の周知と…(続きは議事録で)
るる、詳しい御答弁をいただいたところです。いま、厚生労働省だとか省庁のほうでも、こういう若い方の自殺予防に関しては、さまざまな調査をしたり、集計をしたり、アンケ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。高齢者が利用できる体制づくりということだと思いますが、現在、私どものほうですけれども、内閣府で行っています地方創生人材支援制度と…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の御質問にお答えいたします。各種相談窓口やその関係はいっぱい多岐にわたっているので、一覧表をつくってはどうかという御質問でございました。御指摘にありまし…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。相談されて、その部署ではなくて、いわゆるたらい回しという言い方はちょっと適切かどうかわかりませんけれども、そうならないように…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。心の健康づくりという面で、御例示いただいたこころの体温計などのアプリなどの取り組みは進めていかないのかというような御質問だと…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。こころの体温計、それに類したようなSNSというのももちろんございますので、いま御指摘いただいたように、非常に有益な部分ももち…(続きは議事録で)
2020年9月17日(1)ふるさと納税の増収対策について/(2)障がい者への理解の促進について/(3)障がい者が支援を受けやすい取り組みについて/(4)聴覚障がいのある方への支援について
会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問します。1件目に、ふるさと納税の増収対策についてお伺いします。1項目めは、ふるさと応援寄附金増額の取り組みについ…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。1件目のふるさと納税の増収対策についての1点目、ふるさと応援寄附金増額の取り組みについてでありますが…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目のふるさと納税の増収対策について再質問をしてまいりたいと思います。サイトのことに関しましては、追加検討するという御答弁をいただきました。しかし、…(続きは議事録で)
いま、機運があれば、市として積極的に支援していきたいという御答弁をいただいたところです。実は、白糠町ばっかり出しますけれども、そこでは、ふるさと納税推進係という…(続きは議事録で)
わかりました。このふるさと納税、特にクラウドファンディングというのは、具体的な使い方としてプロジェクトに応援できるという一番のメリットがあります。ですから、使い…(続きは議事録で)
では、今後のプロジェクトに期待をするところです。寄附者に感謝と成果を伝えるような取り組みといいますか、先日、ふるさと納税の返礼品として、当麻町の町長みずからがガ…(続きは議事録で)
それが市の元気の源にもなると思いますので、よろしくお願いします。続きまして、2件目の障がい者への理解の促進についてお伺いします。あいサポート運動の取り組みについ…(続きは議事録で)
続きまして、対応要領については富良野市でも策定されたということでございます。障害者差別解消法の第10条第3項には、「地方公共団体の機関及び地方独立行政法人は、地…(続きは議事録で)
いま、多くの自治体で、しっかりと市民の皆さんに、市がこういうことをやっているんだ、こういう考え方なんだということで、さまざまなものを情報発信し、公表されています…(続きは議事録で)
その判断というのは、担当部でなされたのか、それとも、全庁的なものなのか、そちらの判断に関して、どこが、どういうふうに決定されたのか、お伺いします。
グループウエアで確認できるので、担当課のほうで判断して載せていないという御答弁でございましたが、この職員対応要領は、いろいろな市町村にございますけれども、実は、…(続きは議事録で)
続きまして、バンダナに関しましては、導入について検討していくと前向きな答弁をいただいたところであります。福祉と防災といいますか、人は、いざというとき、逃げない傾…(続きは議事録で)
続きまして、4件目に行きたいと思います。今回、7月に照会があり、打ち合わせをしたけれども、今回、富良野市でもさまざまやっているので見送ったという御答弁をいただい…(続きは議事録で)
先ほど、本年7月に北海道より照会があったという御答弁をいただいたところでございます。私は、こういう事業に対しては、当事者のお声をしっかりと聞くべきだと思います。…(続きは議事録で)
北海道ろうあ連盟さんがこちらのほうに来るということで、担当課の課長さんがいらっしゃらなくても、課長のかわりとなる職員の方もいらっしゃると思います。同行をつけてい…(続きは議事録で)
日程調整しましょうということであったのであれば、その後、どうなりましたかという形でこちらから尋ねていくというのも一つではないかなと私は思います。富良野市の障がい…(続きは議事録で)
いろいろな機器も向上しております。道内でも、美幌町と音更町の2カ所で導入しておりました。それが今回は……(発言する者あり)
先ほどの質問のほうは、取り下げをさせていただきたいと思います。最後に、障がい者を含むあらゆる人を社会の構成員として捉え、支え合う、そういうインクルーシブの考え方…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。官民一体となったふるさと納税の推進という観点からの御質問だというふうに思います。先ほども御答弁させていただきましたけれども、現在…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
大栗議員の再々質問にお答えさせていただきます。クラウドファンディングを含め、ふるさと納税の効果、そういったものについては十分に認識をしております。市のいまの財政…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えします。ガバメントクラウドファンディングといいますか、クラウドファンディング型のふるさと納税に対する御質問だというふうに思っています。…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。先ほど市長からも答弁させていただいておりますけれども、今後、ふるさと納税に関しましては、私どもも、もちろん担当という部分も…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。先ほど御質問のとおり、地域生活支援事業として、障がい者支援事業者に沿線5市町村で委託して自立支援関係の事業を進めております。…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。職員対応要領につきまして、公表すべきではないかという御質問です。障害者差別解消法につきましては、本市のホームページにおきまし…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再々質問にお答えいたします。先ほどもお答えしましたとおり、障害者差別解消法に基づき、地方公共団体といたしまして、例えば合理的配慮などを徹底しなければな…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再々質問にお答えいたします。職員対応要領に関しましては、市役所全庁のグループウエアという中で周知をし、研修も行いまして、グループウエアの中では職員がい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再々質問にお答えいたします。いま、大栗議員から御質問いただいた部分を踏まえて、他市の状況等々も調査いたしまして、今後、どのような形でその部分を市民にお…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。本市でも、災害があった際、避難しなければならないときに、障がい者の方や高齢者の方など、災害時のときに支援しなければならない方…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再質問にお答えいたします。ろうあ連盟さんのほうから御連絡がございました。電話をいただいて、その次の日に来たいということであったのですが、担当課長の日程…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再々質問にお答えいたします。当然、北海道からの照会がございました。ろうあ連盟さんからもそのようなお話がございましたが、導入をするかどうかというところは…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大栗議員の再々質問にお答えいたします。私どもは、この遠隔手話サービスの導入に関しましては、作為をなさなかったわけではなくて、担当窓口で実際に対応する職員の意見も…(続きは議事録で)
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2020年6月17日(1)避難所運営における人材の確保と電源の確保について/(2)公共施設以外への分散避難の考えと情報発信について/(3)避難要配慮者への対応について/(4)公共施設の予約状況が把握できるシステムの構築について
会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問をします。1件目は、避難所運営における人材の確保と電源の確保についてお伺いします。1項目めは、避難所の運営に精通…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。1件目の避難所運営における人材の確保と電源の確保についての1点目、避難所の運営に精通した人材の確保に…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順に沿って再質問させていただきたいと思います。1項目めの避難所運営における人材の確保と電源の確保についてです。丁寧な答弁をいただいたと思っております。…(続きは議事録で)
了解しました。続きまして、避難者の情報通信機器に対する電源の確保であります。備蓄でそういう電源の確保に努めているという御答弁でございました。北海道が5月に改正さ…(続きは議事録で)
続きまして、2件目の公共施設以外への分散避難の考えと情報発信についてお伺いをいたします。観光地ということで、さまざま考えているという御答弁でございました。そうい…(続きは議事録で)
福祉的な観点から御答弁をいただいたところです。逃げおくれゼロ、こういうものを目指して水防法ですとか土砂災害防止法が改正され、そこの地域にいらっしゃる方たちは個別…(続きは議事録で)
続きまして、2項目めに行きます。さまざまな手段による情報伝達というのは、行政の知らせる努力、そして、市民の知る努力としても事前啓発が大切と私は考えます。全国へそ…(続きは議事録で)
続きまして、統一したルールづくりの取り組みについてでございますが、国の動きを見て検討を進めていくという答弁をいただきました。いま、厚生労働省のほうでは、大規模災…(続きは議事録で)
続きまして、3件目の避難要配慮者への対応についてお伺いいたします。外国人の方々に対する情報発信についてでございますけれども、外国人の方が国内において災害情報を入…(続きは議事録で)
それでは、公共施設の予約状況が把握できるシステムについてお伺いいたします。るる難しい御答弁をいただいたところですけれども、いま、公共施設は、市長部局とか教育委員…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。いま、大栗議員のお話にありましたように、昨年11月に北海道の地域防災マスター認定研修会が悪天候により中止になっています。そこで、…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。避難所に太陽光パネルの発電機をということだと思いますが、先ほど申しましたように、基本的には外部電力等で活用できるというふうに思っ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。分散避難という考え方でございますけれども、先ほどもありましたように、通常の避難所以外に知人等を頼るというのも避難の考え方だと思い…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えします。この後は、先ほどもありましたように、基本的には、私どもとしては逃げていただくという考え方になります。というのは、先ほども大栗議…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えしますが、情報の伝達手段ということに対しての御質問だと思います。私どもとしては、通常の自然災害にかかわらず、ホームページなり広報で、また…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えします。お話をいただきましたのは厚生労働省の関係だと思いますけれども、厚生労働省から、情報提供という形で私どものほうにも通知はいただいて…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えしますが、いまのお話にありましたSafety tipsにつきましては、観光庁が作成しているアプリでございます。これらも含めて、例えば、J…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えします。公共施設の空き状況といいますか、内容につきましては、それぞれの施設のホームページに定員等が載っていて、例えば文化会館のこの部屋は…(続きは議事録で)
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2020年3月9日(1)ふるさと納税について/(2)ガバメントクラウドファンディングについて/(3)就職氷河期世代への支援について/(4)学校における働き方改革について
会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問をいたします。1件目は、ふるさと納税についてお伺いします。1項目めに、返礼品メニューの取り組みについてです。ふる…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。1件目のふるさと納税についての1点目、返礼品メニューの取り組みについてでありますが、地域資源を活用し…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えいたします。学校における働き方改革の推進についてでありますが、客観的な方法の導入等による在校時間の適正な把握…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目のふるさと納税についてから再質問をさせていただきます。返礼品のメニューの取り組みについては、今後、さとふるの御協力をいただいて、3者で企画をして…(続きは議事録で)
いま、さとふるのお話がありましたけれども、富良野市で利用されておりますもう一つのポータルサイトであるふるさとチョイスでは、コロナウイルスの感染拡大に伴って甚大な…(続きは議事録で)
聞き方が悪かったかなと思うのですけれども、いま、こういうふうに新型コロナウイルスの感染拡大に対するプロジェクトをふるさとチョイスでやっております。こういうところ…(続きは議事録で)
では、お願いします。続きまして、見守りや代行サービスメニューについては、引き続き検討していくという御答弁でございました。ポータルサイトやなんかでも、思いやり返礼…(続きは議事録で)
まず、週1回にこだわらずに、週2回でも3回でもいろいろなものが組み込んでいけると思います。ヤクルトだけではなく、いろいろな訪問型のものを組み入れていきながら、こ…(続きは議事録で)
いま、市として、その都度、判断をしているという御答弁でございましたが、使途が四つある中で、農林業の振興に2,876件、そして、医療・介護・福祉の充実に1,753…(続きは議事録で)
どこかの段階でという御答弁でございましたけれども、本当に趣旨に沿った形でしっかりと取り組んでいただきたいと思います。続きまして、ガバメントクラウドファンディング…(続きは議事録で)
研究していくという御答弁でございました。この研究する過程といいますか、今後の見通しといいますか、スケジュールとか、そういうものは何か決まっていますでしょうか。
それでは、3件目の就職氷河期世代に対する支援についてお伺いいたします。富良野におきましては、特別に困難な状況にはないという現状を答弁していただいたところでござい…(続きは議事録で)
旭川の出張所的な形の富良野のハローワークでございます。そういう中にあっては、やはり、ハローワークもそうですが、市から積極的に発信をしていき、本当に必要とされる方…(続きは議事録で)
それでは、4件目の学校における働き方改革の推進についてお伺いさせていただきます。教育長からは、校務支援システムの導入を図っていくという御答弁でございました。その…(続きは議事録で)
部活動においては、教員以外の外部人材の部活動指導員制度、また、外部指導員の二つがあると思うのですけれども、北海道でやっていらっしゃるこういう制度を活用する考えと…(続きは議事録で)
次に、校務支援システムについてお伺いします。本市では取り組んでいくという御答弁でございました。その中で、平成30年4月現在では、道内46自治体、263校という状…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。ふるさと納税に対する体制の整備ということかと思いますが、先ほども御答弁させていただいたとおり、体験型返礼品については現在も企画し…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えします。部を横断した取り組みということでございますけれども、いまお話しされたふるさとチョイスの取り組みは、私どもではいまはありませんで…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えします。ふるさとチョイスとの連携だということでございますが、ふるさとチョイスのサイト自体は、申しわけありませんが、見ておりません。ふるさ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えします。見守り型といいますか、いまの例でも紹介いただきましたように、ヤクルトのように、週1回、配達をしていただいて、その段階で状況を確認…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えします。本市のふるさと納税の使途につきましては、改めて御紹介させていただきますと、子育て・教育の充実、農林業の振興、医療・介護・福祉の充…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えします。農林業の振興、医療・介護・福祉の充実の使途ということだと思いますけれども、先ほどお話をさせていただきましたように、寄附金のうち、…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えします。ガバメントクラウドファンディングといいますと、ふるさとチョイスの名目というふうに伺っていますので、あえてクラウドファンディング型…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
研究のスケジュールといいますか、そういう質問だと思いますけれども、特にスケジュールというよりも、いろいろな先進事例等々を確認させていただきながら、先ほど申しまし…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。求人情報等の発信、提供ということかと思いますけれども、基本的には、ハローワークにおきまして求人あるいは求職の情報等を得ながら…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。もちろん経済部のほうでも広く情報を発信してございますが、それぞれの状況に合った支援が必要ではないかということでございますので…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。部活動ガイドラインについての考え方であります。本市では、昨年3月に富良野市部活動の在り方に関する方針を策定いたしましたが、や…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。部活動における北海道の取り組みを使わないのかということでございますけれども、やはり、富良野の近くにそのような人材がいないと道の事…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えさせていただきます。校務支援システムの導入によってどのように子供たちに寄り沿っていけるかということでありますけれども、やはり、校務支援シ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年12月11日(1)国土強靭化地域計画について/(2)安定的な水の供給の確保について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目は、国土強靱化地域計画についてです。1項目めに、富良野市の強靱化地域計画の策定に向けた取り組みについてお伺いします。平…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の国土強靱化地域計画についての富良野市の国土強靱化地域計画の策定に向けた取り組みについてでありますが、平成25年1…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目の国土強靱化地域計画から再質問させていただきます。いま、市長から、地域計画は令和2年度中に策定という答弁をいただいたところでございます。この国土…(続きは議事録で)
了解をいたしたところでございます。それでは、安定的な水の供給の確保について再質問させていただきたいと思います。管路の更新については、富良野市は0.8%の状況との…(続きは議事録で)
続きまして、いま、富良野市で公表している水道事業のディスクロージャーでは、年間総配水量のうち、水道料金の徴収対象となった水量を示す有収水量の割合を示す値、有収率…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。国土強靱化地域計画と他の計画との兼ね合いというふうに理解しておりますけれども、議員がおっしゃるように、つくり方としては、総合計画…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。老朽管の更新に係る期間という御質問です。平成30年度末におきます老朽管の状況は、全体の16%、延長にして24.2キロメートル…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。有収率の低下というところでございます。近年、有収率の低下がございまして漏水調査を行ってきております。漏水調査につきましては、…(続きは議事録で)
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2019年9月18日(1)ふるさと納税について/(2)企業版ふるさと納税について/(3)関係人口の創出について/(4)ふらの健康マイレージ事業について
会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目は、ふるさと納税についてお伺いします。1項目めは、返礼品の体験的メニューの創設についてです。本市におけるふるさと納…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目のふるさと納税についての1点目、返礼品の体験的メニューの創設についてでありますが、本市では、まちのPRやすぐれ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目のふるさと納税から再質問させていただきたいと思います。体験的メニューの創設については、調査し、検討していくという御答弁をいただいたところでござい…(続きは議事録で)
続きまして、ふるさと納税の健全な発展を目指す自治体連合についてですが、これは調査をされるという答弁をいただいたところでございます。この連合は、魅力体感プロジェク…(続きは議事録で)
次に、体制づくりについてお伺いさせていただきます。先ほどの市長の御答弁では、現行体制で行くということでございました。ふるさと納税に関しましては、いま、各自治体が…(続きは議事録で)
お知らせをしていく体制は現行体制でということで理解をしたところです。きょうの大西議員の一般質問にもございましたように、いま、四つの事業による使い道を示されており…(続きは議事録で)
先ほど私から北海道のサイトのことを御紹介させていただきましたけれども、今度、全国初の取り組みが始まります。そして、それには全道179の市町村が載りまして、返礼品…(続きは議事録で)
それでは、企業版ふるさと納税についてお伺いをしていきたいと思います。企業版ふるさと納税について、企業の方がこの行政を応援しようということで寄附を行った動機につい…(続きは議事録で)
富良野と近い美唄市の企業版ふるさと納税について御紹介したいと思うのですが、美唄市においては、令和2年度に開通予定となっている道道美唄富良野線の沿線を活用した広域…(続きは議事録で)
続きまして、関係人口の創出についてお伺いしていきたいと思います。関係人口の創出につきましては、道のモデル事業の17市町の中に富良野市も入られて、今後、道と協議を…(続きは議事録で)
いま御説明をいただいて理解したところですが、やはり、こういう取り組みを通しながら関係人口の創出、拡大に力を注いでいただきたいと思います。日本総合研究所の調査によ…(続きは議事録で)
続きまして、ふらの健康マイレージ事業についてお伺いいたします。マイレージ事業はまだ始まったばかりでございますけれども、本市においては、必須項目を設けないで、市民…(続きは議事録で)
1回目にも質問させていただきましたけれども、ポイントカードは10ポイントたまったら提出ができるようになっております。10ポイントを達成し、カードを提出されても対…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。いまいただきました真心、見守りといった心のケアというようなメニューだと思います。先ほどは富良野に来ていただくというような意味…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えさせていただきますが、ふるさと納税の健全な発展を目指す自治体連合の部分の、事業としてやっているということは理解をさせていただいてございま…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えいたしますけれども、ふるさと納税の使い道につきましては、ふるさとチョイスを通じてですが、何年に、どのような事業に使われたということは発信…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えさせていただきますけれども、御指摘のとおり、私どものふるさと納税につきましては、子育て・教育の充実、農林業の振興、医療・介護・福祉の充実…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
再度、御答弁させていただきますけれども、担当のセクションといいますか、担当課というのは現状の職員配置の中では非常に難しいというふうに思っています。ただ、横のつな…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 西野成紀(企画振興課長は2019年12月まで)
大栗議員の御質問にお答えします。企業版ふるさと納税の流れについては、自治体が地方創生プロジェクトを企画、立案し、そのプロジェクトにつきまして企業に対して寄附の依…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 西野成紀(企画振興課長は2019年12月まで)
大栗委員の再質問にお答えします。個人が行うふるさと納税は全国では約5,000億円ほど納税されておりますけれども、企業版ふるさと納税につきましては、昨年度の実績で…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 西野成紀(企画振興課長は2019年12月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。今回、富良野市といたしましては、北海道が事業主体であります北海道型ワーケーション導入検討・実証事業というものに参画してございます…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 西野成紀(企画振興課長は2019年12月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。富良野市としての関係人口の創出に対する効果についてでございますけれども、先ほど北海道型ワーケーション導入検討・実証事業について申…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。ふらの健康マイレージ事業は、今年度、市の独自事業として始めさせていただいておりますが、いま、事業の周知について、特にチャレン…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えさせていただきます。本事業の目的そのものが健康づくりのきっかけづくり、それから継続支援、そして、最終的には習慣化していただこうということ…(続きは議事録で)
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2019年6月19日(1)防災、減災対策について/(2)選挙における投票環境の改善と投票率の向上について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目は、防災・減災対策についてお伺いします。1項目めは、地域防災活動など、共助の取り組みについてです。防災・減災対策は…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。1件目の防災・減災対策についての1点目、地域防災活動など、共助の取り組みについてでありますが、北海道では、防災に対する心…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 伊藤和朗
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。2件目の選挙における投票環境の改善と投票率の向上についての1点目、高齢者や障がい者などへの投票環境についてであります…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。その前に、済みませんが、1回目、壇上にて読み上げました原稿の中で、障害者差別解消法と言うところを障害児と申しましたので、障害…(続きは議事録で)
市の職員が多いということで、今後、地域防災マスターの認定研修会を富良野市で開催していくという中で、この研修会の受講料は無料ですけれども、開催地まで行かなくてはな…(続きは議事録で)
続きまして、女性の視点を生かした災害への備えの促進についてでございます。その中で、避難所運営などでは、やはり、女性の防災リーダーといいますか、女性の視点での取り…(続きは議事録で)
女性が防災講演会などに参加しやすくなるようなお声がけについてはわかりますけれども、防災、減災というのは、男女共同参画という視点からも、さらには、市民の生命と財産…(続きは議事録で)
ありがとうございます。次に、液体ミルクの活用についてでございます。液体ミルクにつきましては、1回目の質問ではほかのまちの交流館・道の駅のことを通してお話をさせて…(続きは議事録で)
それでは、前後いたしますが、防災に関し、平時から一元的に対応するような部署の設置の考えについて、再度、お伺いをいたします。
それでは、2件目の選挙における投票環境の改善と投票率の向上についてお伺いをいたします。御答弁の中では、マニュアルを作成し、支援ボードも投票所に備えつけた、また、…(続きは議事録で)
本当にそれらを必要とされている方へ、そういうものがあることをきちんと御周知されることを望みます。また、マニュアルには書かれているのでしょうけれども、広報ふらのに…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。先ほど、市長から、富良野市におきましては地域防災マスターが11名、防災士が19名いると答弁させていただきました。地域防災マスター…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えさせていただきます。地域防災マスター認定研修会につきましては、先ほど申しましたように、富良野市で開催するように協議を進めているところで…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。先ほども答弁させていただきましたが、女性の視点からの災害に対する日ごろの備え、また、災害に遭ったときの避難所の運営に関しても…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えをさせていただきます。2019年から(60ページで訂正)10年間の第2次富良野市男女共同参画推進計画におきましても、防災等に対して女性…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。先ほどは防災の観点からということで答弁をさせていただきました。避難所では液体ミルクを活用させていただきたいということでありま…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
災害時の私どもの担当課についてでございますけれども、基本的には総務課が担当してございまして、今後も総務課で対応をさせてまいりたいというふうに考えてございます。以…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 大内康宏
大栗議員の再質問についてお答えいたします。選挙公報について、点字や音声などを必要とされている有権者に周知されているかという御質問でございますけれども、現在、富良…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 大内康宏
代理投票や点字投票の周知と、来られた方への対応ということでございます。代理投票や点字投票という制度がありますというお知らせについては、現在のところ、広報等には載…(続きは議事録で)
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2019年3月7日(1)自主防災活動の推進について/(2)ひとり暮らし高齢者の終活の支援について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問いたします。1件目は、自主防災活動の推進についてお伺いします。地区防災計画についてです。今定例会の代表質問では、…(続きは議事録で)
それでは、1件目の自主防災活動の推進についてお伺いしてまいりたいと思います。市長のいまの御答弁は、地区防災計画については自主防災組織などにおいて啓発していくとい…(続きは議事録で)
要援護者の支援マップについては、民生委員の方たちを中心に、連合町内会と力を合わせてやっていらっしゃるのではないかと思っております。自主防災組織の役員である町内会…(続きは議事録で)
続きまして、市長の答弁では、地区防災計画の策定に向かって、るるお話がありました。これに関しても、市民の皆様に本当にわかっていただくには、地区防災計画をどうやって…(続きは議事録で)
次に、地域で使い勝手のよい補助金の考えです。先ほどは、連合会単位にコミュニティ活動補助金という形で対応しているということで、別段、違うものをという考えはなかった…(続きは議事録で)
いま、道内もそうですが、本市においても台風やゲリラ豪雨などさまざまな被害が起こってきている中で、やはり、いざ何かがあったときのためにも、共助の力、そして自助の力…(続きは議事録で)
改めての検討をよろしくお願いいたします。続きまして、2件目に入らせていただきます。ひとり暮らし高齢者の終活の支援、エンディングプラン・サポートでございますが、い…(続きは議事録で)
悩み事というのは、すごく幅広いものです。いろいろ連携してくださるのはわかりますが、いま、高齢になって生活保護を受けていらっしゃるおひとり暮らしの方は福祉課で対応…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えします。1件目の自主防災活動の推進についての1点目、地区防災計画についてであります。平成25年の災害対策基本…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。自主防災組織の活動内容という御質問だと思いますが、本市では、約50前後の自主防災組織から連絡をいただいております。その主な活…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。町内会連合会と民生委員との連携ということだと思いますが、特に、昨年の連合町内会長会議におきまして、市のほうから、民生委員と…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えいたします。先ほど大栗議員からお話をいただきましたが、内閣府でつくっておりますガイドラインというのがもちろんありますし、パンフレットもご…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
地域づくり推進補助金の中のコミュニティ活動補助金の関係でございますが、例年、花壇や防災、清掃も含めて地域づくりに関するいろいろな事業に対し、各連合町内会単位に交…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えいたします。自主防災組織の活性化などにつきましては、一昨日の代表質問でもありましたように、私どもも必要であると認識しているところでござい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えいたします。相談窓口につきましては、先ほど権利擁護という部分でもお答えさせていただきましたが、まずは市民に十分知っていただくことが必要だ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。お悩み相談ということでお話をしましたが、先ほどの部分でいけば、ひとり暮らしにかかわっての不安、そして、老後、年を重ねていくこ…(続きは議事録で)
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2018年12月13日次代を担うこどもたちをみんなで育むまちづくりについて
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目は、次代を担う子供たちをみんなで育むまちづくりについてお伺いします。1項目めは、子の看護休暇についてです。子ども・子育…(続きは議事録で)
それでは、1項目めの子の看護休暇についてお伺いしてまいりたいと思います。76事業所のうち、21企業で育休があって、取得したかどうかはわからない、また、看護休暇は…(続きは議事録で)
次に、子育てしながら働きやすい環境づくりについてお伺いいたします。市のほうでも取り組み状況が公表されており、育休制度のほか、さまざまな実績などの答弁もございまし…(続きは議事録で)
ただいま、部長からイクボスに関しての答弁がございました。ちょっと市役所の職場を離れますが、富良野市内におきましても、イクボス宣言をしていらっしゃる企業や団体があ…(続きは議事録で)
共同で宣言できればいいなという期待を託してまいりたいと思います。青年会議所が中心にやっておりますが、イクボス富良野企業同盟の目的というのは、やはり働く人に寄り添…(続きは議事録で)
わかりました。支援を期待するところであります。続きまして、企業とともに子育てを応援する取り組みについてでございます。富良野市においては、北海道あったかファミリー…(続きは議事録で)
女性が働きやすくて活躍できる、そういう両立支援の職場環境づくりを目指して、全国の自治体でも、市独自でさまざまな助成金を創設して取り組んでいるところもございます。…(続きは議事録で)
先ほどに戻りますが、イクボスのところでも企業への支援という答弁が市長からございました。そういう中で、くるみんですとか、えるぼし、また北海道のなでしこ、あったかフ…(続きは議事録で)
それでは、5項目めの質問に参りたいと思います。ファミリー・サポート・センターにおける病児、病後児の対応について、研修の充実、受け入れ体制の充実に努めていくという…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の質問にお答えいたします。次代を担う子供たちをみんなで育むまちづくりについての1点目、子の看護休暇についてであります。育児休業及び看護休暇は、法…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。4点目の企業とともに子育てを応援する取り組みについてでありますが、次世代育成支援対策推進法に基づき、次世代育成支援対…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。企業の育休あるいは看護休暇等の状況でございますけれども、現在、フラノ・ジョブスタイルにおきまして産休、育休という項目で検索で…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。市のホームページで公表しております平成29年度の富良野市特定事業主行動計画の取り組み状況ということだと思いますが、大栗議員が…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。イクボスの関係につきましては、富良野青年会議所を中心に講演会等をやっているということは十分把握していますけれども、私自身、…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
大栗議員の質問に御答弁させていただきます。イクボス宣言の関係についてでありますが、議員が御指摘の趣旨については十分に理解させていただきます。しかしながら、イクボ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。子育てを応援する企業に対して独自の市の施策を考えていないかということでございますけれども、正直、現在のところは考えてございま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。先ほどからも、子育て支援に対しましては、市役所内で横断的に協議し、検討していくと答弁させていただいておりますので、その一つと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。ファミサポ事業の周知の方法ということだと思います。これにつきましては、6月の大栗議員の一般質問の中でも答弁させていただいてお…(続きは議事録で)
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2018年9月20日(1)次代を担う子どもたちをみんなで育むまちづくりについて/(2)新生児聴覚検査の推進体制について/(3)ドライブレコーダーの設置について/(4)子育て応援アプリの活用について
会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目は、次代を担う子供たちをみんなで育むまちづくりについてお伺いします。1項目めは、小児がんの早期発見についてです。我が国…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目の次代を担う子供たちをみんなで育むまちづくりについての1点目、小児がんの早期発見についてでありますが、本市にお…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。4件目の子育て応援アプリの活用についての電子媒体の活用の考え方についてでありますが、妊娠期から高校生になるまでの子育…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件、再質問、確認をさせていただきたいと思います。ドライブレコーダーの設置についてであります。市長より、有効だと考えているので、更新時に合わせて設置し…(続きは議事録で)
ドライブレコーダーの設置が進んでいく中では、要綱の整備というか、要綱についてはどのような形で考えているのでしょうか。
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。先ほど、市長のほうから、更新時に合わせてドライブレコーダーを設置すると御答弁させていただきましたが、それとあわせながら、市民…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたしますけれども、ドライブレコーダー設置に関する要綱という意味だとすると、現在、要綱については考えてございません。以上でございます。
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2018年6月26日子育てしやすいまちづくりについて
質問
-登壇-通告に従い、一般質問をします。1件目の子育てしやすいまちづくりについてお伺いします。1項目めは、出産前後の母子の支援についてお伺いします。妊娠、出産は女…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大栗議員の質問にお答えいたします。子育てしやすいまちづくりについての1点目、出産前後の母子の支援についてであります。本市の出生状況は、平成29年度で14…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目の子育てしやすいまちづくりについての2点目、切れ目ない子育て支援環境、富良野版ネウボラの整備についての教育と福…(続きは議事録で)
再質問
それでは、出産前後の母子の支援について、1項目めから再質問してまいりたいと思います。今後もいろいろと協議をしていくという御答弁でございました。妊産婦への支援の充…(続きは議事録で)
わかりました。御答弁の中で、市のサポート体制として、初産の方を対象に新米ママの交流会を開催しているということでございました。ただ、これは初産の方が対象ですので、…(続きは議事録で)
次に、2項目めの切れ目のない子育て支援環境の整備についてお伺いいたします。ここも御答弁いただきましたが、相談内容をつなぐ機能といいますか、コーディネート機能の充…(続きは議事録で)
続きまして、3項目めのファミリー・サポート・センター事業の利用者支援に移りたいと思います。この中では、活動の充実と利用の促進に向けて周知されていくという御答弁で…(続きは議事録で)
本市の実績といたしましては215件という報告がございましたが、利用されている方は、大体は30分以内の幼稚園などの送迎の方が多い状況ではないかと考えております。で…(続きは議事録で)
今回、市長から、次代を担う子どもたちをみんなで育むまちづくりということで、子育てするなら富良野市でと発信できるまちづくりを目指してまいりますという所信表明をいた…(続きは議事録で)
趣旨は理解いたしました。富良野市のファミリー・サポート・センターの利用料は、30分300円と一律でございます。しかし、母子家庭の方とか、住民税非課税の方とか、利…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。産後ケア、産婦健康診査ということで、いずれも不安な時期の重要な事業であるということは、先ほど市長からも認識を示させていただき…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えさせていただきます。新米ママの交流会は、基本的には第1子を出産した母親の交流会ということで、年4回ほど実施させていただいております。同じ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えさせていただきます。切れ目のない子育て支援という部分の母子保健コーディネーターの関係でございます。これにつきましては、先ほど答弁をさせて…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えさせていただきます。ファミリー・サポート・センター事業の関係で、より使いやすくするために、初期の段階でお試し券等を配付してはどうかという…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。ファミリー・サポート・センターの利用料の関係でございます。利用料につきましては、委託する側と受ける側との話し合いの中で決める…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大栗議員の再々質問にお答えいたします。ファミリー・サポート・センターの運営のあり方については、ことしから新たに使いやすい民間の事務所をお借りすることができました…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えさせていただきます。全天候型遊戯施設の関係でございます。現在、いろいろなニーズを考えてやっているのですが、いろいろな縛りがあって利用しに…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
ありがとうございます。先ほどの岡野議員の再質問への答弁の中で、保険者努力支援制度に係る答弁で訂正させていただきたいと思います。国からの保険者努力支援制度による交…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子育」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年3月7日(1)高齢者にやさしい地域づくりの推進について/(2)学校安全の取り組みについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目は、高齢者にやさしい地域づくりの推進についてお伺いします。認知症を含む高齢者等に優しいまちづくりについてです。我が…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目の高齢者にやさしい地域づくりの推進についての、認知症を含む高齢者等に優しいまちづくりについてであります。本市に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。学校安全の取り組みについての、心肺蘇生教育の普及推進と危機管理体制の整備についてであります。現行の中学校学習指導要領…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年12月13日(1)子どもを産む希望を叶える社会づくりについて/(2)高齢者の助け合い、支え合いの社会づくりについて/(3)誰もが投票しやすい環境づくりについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問をいたします。1件目は、子供を産む希望をかなえる社会づくりについてお伺いします。不育症への支援についてです。不育…(続きは議事録で)
それでは、1件目の子供を産む希望をかなえる社会づくりについてお伺いいたします。いま御答弁をいただいた中では、さまざまな周知及び理解をされていない方々への取り組み…(続きは議事録で)
不育症については、しっかりと検査、治療を行えば約85%の方が無事に出産までたどり着けるということで、厚生労働省の不育症研究班のほうでもポスターをつくっておりまし…(続きは議事録で)
いまの御答弁で、差はありますけれどもということでしたが、今後は本当に高齢者がふえていきます。若いころは苦ではなかった除雪もいまでは苦になって、足腰が大変弱ってく…(続きは議事録で)
今後、さまざまな高齢者及び福祉計画が進んでいく中で、自助、互助、共助、公助のバランスがしっかりとれた取り組みであるべきだと思います。地域もいまはさま変わりをして…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目の子供を産む希望をかなえる社会づくりについての、不育症への支援についてであります。不育症に…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 堀川眞理(選挙管理委員会委員長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えいたします。3件目の誰もが投票しやすい環境づくりについての、障がい者などへの選挙の取り組みについてであります…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。不育症につきましては、先ほども市長から答弁いたしましたとおり、非常に困っているお母さん方、御夫婦の方がいらっしゃるというのは…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。除雪につきましては、道路の除雪は、当然、市民生活におきまして日常的な交通体系を維持するということで、まずは第一義的に、緊急体…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の御質問に私のほうから御答弁させていただきたいと思います。大栗議員の御質問の趣旨はわかるのであります。ただ、富良野の現況におきましては、それぞれ御答弁申…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 大内康宏
大栗議員の再質問にお答えいたします。今回、選挙への対応ということで、耳が不自由な方など障がいを持つ方が来られたときに、筆談などでも対応できることがわかるような表…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年6月21日(1)デザインマンホールによる観光振興について/(2)食品ロス削減について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問をします。1件目、デザインマンホールによる観光振興についてお伺いします。デザインマンホールを利用したPRについてです。国土交通省が主…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目のデザインマンホールによる観光振興についての、マンホールカードの発行についてであります。マンホールカードは、国…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。食品ロス削減の取り組みについてでありますが、学校や保育所におきましては、給食指導や食育の時間を通じて、健康な食生活と…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目のデザインマンホールによる観光振興について再質問をさせていただきます。道内では8自治体がマンホールカードを発行されておりまして、富良野市において…(続きは議事録で)
マンホールカードについては、理解いたしました。カラーマンホールは、富良野市においては考えていかないという御答弁でございましたが、せっかく三つのデザインが富良野の…(続きは議事録で)
わかりました。へそ祭りのときに職員が色を塗っていただいたマンホールは、私が見たところ、車道にあります。車道ですから、特に車が走って色がとれたりするのかなと思って…(続きは議事録で)
次に、食品ロス削減の取り組みについてお伺いいたします。今後は、さまざまな角度から啓発していくという御答弁をいただいたところであります。やはり、キーワードはもった…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。大栗議員がいま述べられた現状につきましては、我々としても把握しているところでございます。ただ、普通のマンホールをデザインマン…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。いま言われたとおり、製作年度によってデザインが若干違うこともございます。カラーマンホール化につきましては、先ほども市長答弁で…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
大栗議員の再質問にお答えさせていただきます。いま言われたように、確かにマンホールのストラップ等の商品発売については聞いております。ただし、これはあくまでも民間ベ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。食品ロスにつきましては、一般家庭でのロスが多いということですので、消費者協会を中心に、そうした団体と連携を図って一般家庭への…(続きは議事録で)
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2017年3月8日(1)ふるさと納税の取り組みについて/(2)交通安全・事故防止について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問をいたします。1件目、ふるさと納税の取り組みについてお伺いします。ふるさと納税の展開についてです。富良野市のふる…(続きは議事録で)
それでは、交通安全、事故防止についてお伺いいたします。今後、さまざまなあり方を含めて検討していくという御答弁でございましたが、内閣府が1月に公表した交通安全に関…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えをいたします。1件目のふるさと納税の取り組みについてのふるさと納税の展開についてであります。昨年12月から地…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。いまの調査結果ということで、認知症に関すること、それから、返納のメリット等を含め広報で周知するという話がございました。現在の…(続きは議事録で)
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2016年12月12日(1)ごみ行政について/(2)高齢者等の日常生活支援について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目は、ごみ行政についてお伺いします。ごみ分別とリサイクルについてです。本市では、「分ければ資源、混ぜればごみ」を合い言葉…(続きは議事録で)
それでは、1件目のごみ行政についてお伺いいたします。いま、富良野市においては、本当にごみ削減の中でいろいろな取り組みをされておりますが、家庭から出るごみは生ごみ…(続きは議事録で)
富良野市は、本当に、環境に優しいまちづくりを進めて、環境に関しては先進的な取り組みをされているまちであります。そういった中におきましても、何かアクションを起こす…(続きは議事録で)
市長から、補足で本市独自の考え方について答弁をいただきました。食べ残しの問題や生ごみの活用に関しましては、ごみ削減、食育など全てに絡んでいくと思いますが、今回は…(続きは議事録で)
了解いたしました。いま、富良野市では、例えば粗大ごみは玄関の外まで運び出すようになっています。ただ、自分もそうですが、家族構成や老後などを考えると、家の中を片づ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目のごみ行政に関して、ごみ分別とリサイクルについてであります。資源回収ステーションの設置補助の概要と設置状況、補…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えしいたします。特に生ごみの減量化ということでございます。生ごみにつきましては、昭和60年から分別、堆肥化ということで取り組んでいるところ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。いまのお話は、食べ物の無駄を出さない、残さないということで、直接的にそういう啓発をされているところがあるというお話でございます。…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問に部長から答弁させていただきましたが、私からも、補足的に二、三説明させていただきます。現在、本市の生ごみの状況ですが、どういう意味で生ごみを収集…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。ごみ出し困難者への支援につきましては、先ほど市長からも答弁いたしましたとおり、公助として支援することが非常に多くの自治体で行…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。高齢者の支援につきましては、やはり、ニーズ等がどんな状況なのかということも含めて確認しながら進めたいと考えております。粗大…(続きは議事録で)
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2016年9月13日(1)結婚しやすい環境づくりについて/(2)選挙の投票率向上について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目、結婚しやすい環境づくりについてお伺いします。1項目めは、経済的負担を軽くする取り組みについてです。富良野市まち・ひと…(続きは議事録で)
それでは、1件目から質問してまいりたいと思います。いまの御答弁では、職場環境や雇用機会の充実を図っていくので、市としては、市独自の個別支援策は考えていないという…(続きは議事録で)
今後の取り組みという御答弁をいただきましたので、その部分では、しっかりと雇用機会、職場環境、さらに経済的支援の中で結婚したいという方々にエールを送れるような、本…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目の結婚しやすい環境づくりについての1点目、経済的負担を軽くする取り組みについてでありますが、内閣府が実施してお…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 堀川眞理(選挙管理委員会委員長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えいたします。2件目の選挙の投票率向上について、投票環境の整備についてであります。昨日、広瀬議員の御質問にもお…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。まず、1点目にお答えしました国の補助制度でございますが、こちらにつきましては、支給要件、補助要件としてお2人で年収300万円…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 大内康宏
ただいまの大栗議員の再質問にお答えいたします。投票所のバリアフリー化の問題につきましては、先ほど御答弁したとおり、選挙管理委員会で施設自体を改修することは難しい…(続きは議事録で)
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2016年6月20日子育て世代を応援する取り組みについて
質問
-登壇-通告に従い、一般質問します。1件目は、子育て世代を応援する取り組みについてお伺いします。1項目めの(仮称)孫育て支援ガイドブックについてです。共働き世帯…(続きは議事録で)
それでは、1項目めの(仮称)子育て支援ガイドブックについてから再質問をさせていただきます。いま、市長からは、こういうガイドブックの作成は考えていなくて、お母さん…(続きは議事録で)
医学的にもいろいろと見直しがされてきたり変わってきたりで、いまと昔では育児方法なども随分と違っております。富良野は、ほかの都府県からお嫁に来てくださった方とか移…(続きは議事録で)
お互いの協議の中でという御答弁でございました。先ほど言いましたこどもサポートふらのでは、医師の書面を提供会員と依頼会員の中で交換した中で病児保育にもきちんと対応…(続きは議事録で)
続きまして、外出しやすい環境づくりについてお伺いいたします。質問の中では、道路に関してはバリアフリー化計画の中で進めていく、そして、屋内遊戯施設に関しては、既存…(続きは議事録で)
子育て支援センターの自由開放や土曜開放も始まっております。しかし、そこは、保育所または幼稚園に入っていない子が対象の事業であります。ですから、例えば、上の子が4…(続きは議事録で)
しっかりと調査をしていきたいという市長からの御答弁をいただきました。富良野市議会においても、議会報告会を開催しております。市内15カ所を回らせていただいておりま…(続きは議事録で)
公共施設における授乳、おむつ交換、赤ちゃんの駅についてお伺いをいたします。富良野は、例えば文化会館などは、お遊戯会や公民館フェスタなどで乳幼児連れのお母さんたち…(続きは議事録で)
今年度、図書館は、そのような設備がきちんと整った施設になります。繰り返しになりますが、文化会館は、公民館フェスタなどいろいろな形で乳幼児連れの方々が使われるとこ…(続きは議事録で)
しっかりと状況づくりをするということでございました。文化会館にこだわりますけれども、今後、エレベーターができると2階のほうにエレベーターが行きますが、あそこの喫…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。子育て世帯を応援する取り組みについての1点目の(仮称)孫育て支援ガイドブックについてであります。全国的に共働きの家…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。孫育て支援ガイドブックにつきましては、いま、市が発行しております子育てガイドブックの中で充実をさせていきたいと考えております…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。ファミリー・サポート・センター事業における病児保育、病後児保育の取り扱いでございます。いま現在、軽度の病児保育、あるいは、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。いま沿線で行っているファミ・サポの中では、医師の診断書等も含めてということでお話をいただきました。富良野市におけるファミリ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。雨天時、冬季の屋内での遊び場の要望というのは、議員からも御質問がありますとおり、非常に多くなっているのかなというふうに理解…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問に私から再度お答えさせていただきたいと思います。公共施設を有効活用しようということで御答弁させていただきました。一つは、大きくは公共が行う場合…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。赤ちゃんの駅、いわゆるおむつ交換、授乳できる公共施設の整備の御質問でございます。いま現在、文化会館等においては、おむつ交換…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えをさせていただきたいと思います。行政として、市民の要望をどう充実していくかということが福祉向上の前提でありますけれども、一方、施設を活…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の質問にお答えをさせていただきます。私が1回目にお答えした内容で御理解を得られなかったということでございますので、再度、御答弁させていただきますが、いま…(続きは議事録で)
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2016年3月10日(1)健康増進の取り組みについて/(2)選挙の投票率向上について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目は、健康増進の取り組みについてお伺いします。1項目めは、胃がん予防の取り組みについてです。国内では、胃がんの罹患者…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。健康増進の取り組みについての1点目、胃がん予防の取り組みについてであります。本市での胃がん検診は、40歳から79歳…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 一條敏彦(選挙管理委員会事務局長は2016年3月まで)
-登壇-大栗議員から選挙管理委員会委員長に対して質問通告が出されましたが、本定例会に欠席のため、事務局長の私が代弁することをお許しいただきたいと存じます。なお、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1件目の健康増進の取り組みについて再質問をいたします。今回、集団健診の会場で、若年層から対象にピロリ菌検査をしていただくという御答弁をいただきました。…(続きは議事録で)
続きまして、北海道におきましては、次世代の感染予防を目的に、各団体と連携しながら、中学生に対するピロリ菌検査と除菌プロジェクトということで、ピロリ菌関連の疾患の…(続きは議事録で)
いま、全国のお話が出ましたが、佐賀県では県を挙げて中学校3年生全員にというような方向性も決まっておりますので、しっかりと周知をして取り組んでいただきたいと思いま…(続きは議事録で)
続きまして、健康マイレージ制度についてお伺いいたします。富良野は、地域柄、糖尿病予備群など、生活習慣病が多いまちだと自分の中では思っているところです。道内では2…(続きは議事録で)
続きましたて、地域ケアシステムです。地域包括支援センターという名称のままで、今後さらにしっかりと役割などを周知していく、愛称は考えないという御答弁をいただいたと…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。平成28年度から実施いたしますピロリ菌の検査につきましては、新規事業ということでございます。通常、毎年、健康カレンダーを全戸…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。ピロリ菌の検査につきましては、先ほど大栗議員の質問の中にもありましたとおり、その除菌等については保険制度の中で一定程度できる…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。いまの御質問につきましては、集団健診等あるいは乳がん検診など、若いお母さん方が来るような部分での対応で、預かり保育というよう…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えをさせていただきたいと思います。私は、いまの御質問の中で、富良野の場合は、名称よりも、保健センターという位置づけでやっていて、そこに福…(続きは議事録で)
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2015年12月16日(1)子育て中の親子が安心して外出できる環境づくりについて/(2)婚姻、出産のお祝いについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目は、子育て中の親子が安心して外出できる環境づくりについてお伺いします。その1項目めは、赤ちゃんの駅の拡充についてで…(続きは議事録で)
1点目の赤ちゃんの駅の拡充についてお伺いをいたします。昨日の渋谷議員の質問がございますので、重複を避けて1点だけ確認させていただきたいと思います。市庁舎と文化会…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目の子育て中の親子が安心して外出できる環境づくりについて、赤ちゃん駅の拡充についてであります。赤ちゃんの駅事業は…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。市役所本庁舎と文化会館の赤ちゃんの駅としての利用、利便の関係でございます。本庁舎は、基本的には別室の休憩室を使わせていただい…(続きは議事録で)
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2015年6月23日(1)ふるさと納税について/(2)子育て支援について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目は、ふるさと納税についてお伺いします。ふるさと納税制度拡充による取り組みについてです。ふるさと納税につきましては、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目のふるさと納税に関して、制度拡充による取り組みについてであります。本制度は、平成20年に導入され、現在に至って…(続きは議事録で)
再質問
それでは、通告した順に再質問を行ってまいりたいと思います。ふるさと納税の取り組みに関しましては、私も過去に質問してまいりましたが、一貫して同じ御答弁でございます…(続きは議事録で)
実は、第1回の代表質問の中で、自分が生まれたふるさとあるいは育った地域への応援という趣旨に重きを置くという御答弁をいただいておりまして、いまも、このふるさと納税…(続きは議事録で)
使途に関しては、市長にお任せという形で寄附をしていただいている方が多いのかなと思っております。ただ、平成25年度は10名の御寄附でありますし、その前からいたしま…(続きは議事録で)
続きまして、ふるさと納税と子育て支援とが絡んでしまったら申しわけありません。例えば、子ども未来フォーラムでも、屋内遊戯施設について、子供たちの行政への希望といい…(続きは議事録で)
2件目の子育て支援についてお伺いいたします。子育て支援につきましては、行政に夢を語った子ども未来フォーラムなど、さまざまな市民ニーズの検証を深めたい、そして、具…(続きは議事録で)
続きまして、乳幼児医療費についてお伺いいたします。これに関しましても、件数や金額まで述べていただきながら、国がしっかりと責任を持つべきというような御答弁もいただ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。まず、ホームページで非常に関心高くごらんいただけていることについては、私どももありがたいことだと思っています。それから、応援…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。課題の洗い出しでございますが、私どもは、ふるさと納税に関しては、個別の政策課題云々ということではなくて、議会の議論もそうで…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えをいたします。確かに、ふるさと納税制度は、まちのファンをふやす、あるいは物産振興という側面もあると思います。これは、午前中にもお答えを…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。屋内全天候型遊戯場の環境整備についてでございますが、先ほどの質問の中にもありましたとおり、一昨年の定例会の一般質問で御質問い…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。乳幼児医療にかかわるニーズの調査と、今後、それにどのように対応していくのかというような御質問だったかと思います。乳幼児医療…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年3月9日(代表質問)今議会に提示されました平成27年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について
質問
-登壇-私は、公明党として、今議会に提示されました平成27年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について質問してまいります。現在、地方から、若年層を中心に多くの…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-公明党、大栗議員の代表質問にお答えをいたします。1件目の市政に臨む基本姿勢について、地方創生元年に向けての市政運営についてであります。昨年11月に成立い…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-公明党、大栗民江議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えいたします。初めに、教育委員会制度改革に対する認識についてでありますが、地方教育行政の組織…(続きは議事録で)
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2014年9月18日ふるさと納税について
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目は、ふるさと納税についてお伺いします。1項目めは、わかりやすいPRについてお伺いします。ふるさと納税については、平…(続きは議事録で)
二つ目の項目のほうから質問させていただきたいと思います。謝意をあらわす気持ちとして贈られているから、それを変える考えはないという御答弁でございました。私は、御答…(続きは議事録で)
富良野市を応援して富良野に寄せていただきましたふるさと納税の決算額は、平成22年が24万5,000円、23年が28万円、24年が83万円ということでいただいてお…(続きは議事録で)
さまざまな議論があるというのは、私も承知をしているところでございます。けさの北海道新聞にも、夕張市のふるさと納税の追加の部分が載っており、地域活性化、また経済、…(続きは議事録で)
丸6年なりますけれども、富良野市は、今後、この二つの考え方を基本に考えを変える気はないということでございました。ただ、本当にわかりやすい形でしっかりと工夫してい…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目のふるさと納税についての1点目、わかりやすいPRについてであります。本制度は、平成20年に導入され、現在に至っ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。いま、市長より答弁いたしましたふるさと納税制度に関する点で変える考え方がないという部分は、いわゆる取り扱いの仕方でございます…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。いま、2点ほど御質問があったかと思います。一つは、財源的な意味合いでの御質問がございました。ふるさと納税は、そもそも納税者の…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
富良野のふるさと納税に関するPRにつきましては、先ほど市長から答弁させていただきましたように、工夫をさせていただきまして、わかりやすい形にしていきたいと思ってい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る
2013年12月10日(1)ふるさと納税について/(2)子育てにおける遊びの場の整備について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目は、ふるさと納税についてお伺いいたします。ふるさと納税の促進に向けた取り組みについてお伺いします。ふるさと納税制度…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。1件目のふるさと納税について、ふるさと納税の促進に向けた取り組みについてであります。本制度は、御質問にありましたと…(続きは議事録で)
再質問
まず初めに、ふるさと納税についての再質問からさせていただきたいと思います。ふるさと納税については、富良野のまちも平成20年度から導入して二つの考え方に基づいてい…(続きは議事録で)
いま、富良野市においては、特色ある、魅力あるまちづくりの発信に努めてまいる、このような部分でございまして、他市でも教育、文化、環境の三つだとおっしゃっておりまし…(続きは議事録で)
一般寄附なのか、ふるさと納税の寄附なのか、確認しながら行くということでありますが、市役所は土・日があいておりません。祭日もあいておりません。そういう中では、本当…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。それでは、続きまして、子育てにおける遊びの場の整備についてお伺いいたします。先ほどの御答弁の中では、特に屋外の環境整備におきまして、既存施…(続きは議事録で)
保護者の方々は、例えば閉校になった学校とか保育所とか、さまざまな遊具がある中で奥まで行けないとか、行きづらい、何々しづらいという思いもお持ちのようでございますの…(続きは議事録で)
児童館、そして、アリーナの件につきましては了解をいたします。最後に、市街地における全天候型遊戯場の設置の考えでございます。その中では、総合的に検討してまいりたい…(続きは議事録で)
本当は、子育てにおきましては、子供の喜ぶ顔が見たくて保護者たちもさまざまな行動をとられます。そういう中、こういう子育て環境の整備においては、こども未来課だけでは…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。ふるさと納税の使途を明示して選択できるような形でというふうな御質問の趣旨だと思います。現在、富良野市においては、ふるさと納税…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えさせていただきます。基本的な考え方は、変える予定はございません。ただ、ふるさと納税に対する紹介の仕方、PRの仕方といった部分では、よりわ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えさせていただきます。ふるさと納税についての丁寧な情報発信ということでございますが、今後、どのようにしてわかりやすく情報発信できるのか、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。屋外の環境整備の関係でございますが、昨年の委員会報告におきまして、屋外の部分では整備の必要性を強く求められていたところかと思…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。子育て支援センターにつきましては、先ほど議員からも質問がありましたとおり、いろいろなサロン並びに広場を開設させていただいて…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々々質問にお答えいたします。全天候型の遊戯場の総合的な検討という部分でございますが、こちらにつきましては、答弁させていただいたとおり、いま、次世代の…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々々質問にお答えいたします。子育て支援を幅広い見地の中でという御質問かと思います。本年度につきましては、朝日ヶ丘公園の遊具施設を更新いたしまして環境…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る
2013年9月9日健康増進の取り組みについて
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目は、健康増進についてお伺いいたします。1項目めは、健康増進計画について伺います。今日、日本人の平均寿命は、女性が世…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。健康増進の取り組みについての1点目、健康増進計画についてであります。第一次富良野市健康増進計画におきましては、壮年…(続きは議事録で)
再質問
では、1項目めの健康増進計画から再質問してまいりたいと思います。いま、答弁の中で、第一次の検証、効果と、第二次計画に当たっては、妊娠期から高齢期まで、おなかの中…(続きは議事録で)
私は、違う観点から質問させていただきたいと思います。いま、妊婦が対象に加わったということですが、近年、妊娠中の方々が歯周病のリスクを持っていらっしゃると、それは…(続きは議事録で)
しっかりと推進をよろしくお願いいたします。次に、年代についてでございますが、第1次ベビーブームの団塊の世代の方々が、仕事中心の生活スタイルから、今度は生活の足場…(続きは議事録で)
いま、予防する対策を進めているという御答弁でございましたが、本当に将来の医療費、介護費の負担、そして、お元気で市民の方々が暮らしていけるように、ここの階層への具…(続きは議事録で)
高齢者の皆さんは、自分のお口から食べ物をとって、そして、自分で排せつする、そういうことがいいと思います。そういう中で、高齢者の方々が本当にそのような暮らしができ…(続きは議事録で)
いま、国でそういう検討されているということと、市では考えていないという答弁でございました。そのような中で、予防医療の観点から、医療費、介護費の負担軽減、社会保障…(続きは議事録で)
医療費については、ホームページでもございますが、全日本病院協会の費用対効果のシミュレーションからいきますと、例えば、富良野市で65歳以上の方に対して接種率20%…(続きは議事録で)
続きまして、検診時の託児の件につきましては、きちんと周知をしていきたいというような御答弁をいただきました。いま、保存版のカレンダーなどがさまざま出ている中で、本…(続きは議事録で)
いまの御答弁の中で、40代、50代の健康意識が低いという御答弁がございました。行政側におきましては、総合計画やさまざまな計画においては、3年ごとのローリングをし…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。いまの御質問につきましては、第一次計画と第二次計画では、計画の対象者について、いままで成人からの対象を妊娠期からの対象に拡大…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。妊娠期の歯周病等の対策でございます。妊婦につきましては、子供ができましたら、市に届け出をいただく形で、保健師においてその届…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。先ほどの答弁で、妊娠期あるいは乳幼児期について説明させていただきましたけれども、それ以降の対策という部分での御質問かと思い…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。高齢期の保険の対策の部分でございますが、高齢期につきましては、やはり、介護状態に至らないための予防対策をしていくことが大切だ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。肺炎球菌のワクチンにかかわる医療効果、経済効果等の部分でございますけれども、本市として実質的な数字をもって検証しているものは…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。予防接種につきましては、予防接種法に基づきまして実施されておりまして、定期接種化になった場合は市町村が実施する責務を持ちま…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。健康マイレージにつきましては、大栗議員の最初の質問にありましたとおり、スポーツから健康づくり、個人の商店の活性化など、幅広い…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。基本的には、健康づくりは本人の問題というのが第一義にございますけれども、皆さんで支えていく形の社会をつくっていく中では、地域…(続きは議事録で)
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2013年6月19日(1)情報化への対応について/(2)刊行物の情報発信、有償頒布について/(3)住居表示について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問いたします。1件目、情報化への対応についてお伺いいたします。1項目めは、本市のコンピューターを管理しているソフト…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。大栗議員の御質問にお答えをいたします。1件目の情報化への対応についての1点目のコンピューターを管理しているソフトウエアについてであり…(続きは議事録で)
再質問
通告をいたしました1件目から再質問していきたいと思います。XPで残っている台数で、今年度、予算で情報運営管理事業費として30台分を議会でも承認をしたところですが…(続きは議事録で)
来年度の早いうちにという御答弁でございましたが、早いうちにといいますと、来年、年明け4月1日からもう来年度になるわけです。大事な市長の秘書課のパソコンも来年度と…(続きは議事録で)
わかりました。先ほどの市長の答弁の中で、いろいろな部分に対しましては、導入年度において計画的に取り組みを進めているという御答弁でございました。更新も、パソコンに…(続きは議事録で)
続きまして、住民データを守るための対策なのですけれども、いま、国のほうでもマイナンバー法案が一応成立したり、これから、どんどんと、自治体にいろいろなこういう情報…(続きは議事録で)
続きまして、2件目の刊行物の再質問のほうに移らせていただきます。先ほどは、可能な限りホームページに掲載して、有償頒布ができる刊行物は6種類という御答弁をいただき…(続きは議事録で)
できる限りわかりやすく市民の方に提供していただけるということであります。そういう中で、いま、有償頒布の刊行物が6種類ということでありますが、さらにこれを拡大して…(続きは議事録で)
昨年、市民連合と会派視察に伺った大分県の豊後高田市でありますけれども、あそこは教育のまちということをまちのキャッチコピーのような形で取り組んでおられて、そして、…(続きは議事録で)
申しわけありませんでした。再質問いたします。先ほどの御答弁の中では、ただいま6種類のそういう有償頒布の刊行物があると。それ以降におきましては、現状とニーズに応じ…(続きは議事録で)
続きまして、3件目の住居表示についてお伺いいたします。住居表示におきましては、要望の部分に関しては、富良野は街区方式をとっていて、いまのところは面的には問題ない…(続きは議事録で)
学田三区は、平成6年に住民アンケートが実施されて、先ほどは余り急がなくてよいという御答弁でございましたが、そのときのアンケートでは回収率66%で、約63%の方が…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。本年度30台更新、そして、来年度で30台更新と、その来年度の部分につきまして前倒しで取り組んではいかがかという御質問でござい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。来年度のパソコンの導入に関しましては、基本的には、4月9日のサポート期限切れ以降の部分について問題がないように、いろいろな…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。それぞれ、本市におきまして導入されているシステム、住民情報システムあるいは財務会計システム、庁内LANシステム、それから、健…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。先ほどもお答えさせていただきましたが、システムの更新に関しましては、計画的に、しかも経費的にも平準化が図られるようにという…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。一元的に市の頒布している刊行物について情報発信をしてはという御質問だと理解しております。現在、一元的に、情報について、市役所…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えさせていただきます。市の刊行物に関しましては、それぞれ、目的、それから対象者がどなたなのかといったことを勘案しながら、必要な部数につい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。市の刊行物につきましては、現在、6種類を有償でというふうなことで出してございますが、今後も、目的、内容、それから、使用方法、…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。答弁の中でもお答えさせていただいておりますが、アンケートを行うというふうにはお答えしておりませんので、そのようなことで御理解…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えを申し上げたいと思います。住居表示の関係でございますけれども、先ほど住居表示のそれぞれ目的を御答弁させていただきました。学田三区につき…(続きは議事録で)
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2013年3月4日(代表質問)今議会に提出されました平成25年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について
質問
-登壇-私は公明党として、今議会に提出されました平成 25年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について質問してまいります。本年は富良野市開庁 110 年目とな…(続きは議事録で)
-登壇-次に、人と自然が共生する環境にやさしいまちづくりについてお伺いいたします。市長は、市内唯一の公衆浴場が本年 9 月末をもって廃止の意向にあることから、新…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-公明党、大栗民江議員の市政執行方針に対する代表質問にお答えをいたします。はじめに基本的な考え方についての情報開示の積極的推進についてでありますが、本市に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-公明党、大栗民江議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えをいたします。いじめの防止・予防対策についてでございますが、いじめはいつでも、どこにでも起…(続きは議事録で)
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2012年9月10日(1)公共施設等の老朽化対策について/(2)橋梁等の老朽化対策について/(3)持家住居手当について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い一般質問をいたします。1 点目、公共施設等の老朽化対策についてお伺いいたします。公共施設の現状と今後のあり方についてです。これまで高度経済成長…(続きは議事録で)
通告に従い 1 件目から質問してまいりたいと思います。公共施設の老朽化対策については、竣工後 30 年、40年経過している施設の割合が 30 年 28%、そして…(続きは議事録で)
はい、わかりました。市の建物のうちで文化会館ですけれども、これは昭和 46 年に建てられたところでございます。少子高齢化に伴いさまざまな御要望、市民意見を聞くこ…(続きは議事録で)
施設白書に対しての質問をしてまいりたいと思います。個別に公住ですとか市道、さまざまな計画がストック計画また長寿命化計画、個別計画が策定されていると思いますが、1…(続きは議事録で)
市で持っている情報を出しながらといういまの御答弁でございました。富良野市総合計画の目指す姿といたしましては、安心と希望、協働と活力の大地富良野という将来像が掲げ…(続きは議事録で)
行政サービスの見える化を図っていただきたいとの思いでしつこく質問いたしましたが、次の橋梁に移らさせていただきます。橋梁の中での御答弁では 264 橋抱えて、その…(続きは議事録で)
50 年を超えている橋もあるということで、富良野市が指定している緊急輸送道路に関しては、橋に何かあったら面と面がつながらないことがありますので、計画的な修繕の方…(続きは議事録で)
264 橋の中に含まれて検査をしていただいたということで理解をいたします。今後、次年度以降、長寿命化修繕計画がこれからなされていくという御答弁でございましたが、…(続きは議事録で)
架け替え必要な手段という御答弁もございましたが、具体的にどこの橋がそういうものが出ていらっしゃるのでしょうかお伺いいたします。
検討された結果、架け替えということもあり得るのかどうか、お伺いをいたします。
申し訳ございません。火葬場に行くところの橋が上から見たらコンクリートが削れて中の鉄骨が出てきて、赤い富良野市というコーンが置いてあって、ここですよということであ…(続きは議事録で)
次、3 件目に移らさせていただきます。持家住居手当についてお伺いいたします。富良野市の住居手当は国より先んじているということでの御答弁でございました。そのような…(続きは議事録で)
道内としても多く残っているという御答弁がございました。道内の状況の中で、例えば隣まちが芦別だったものですから、芦別市ということでお伺いをいたしましたが・・・。
だいたい 57%の自治体で支給をやめたという新聞報道での 1 回目の質問でございました。だいたい 43%の自治体で残っているということで、支給が続いている779…(続きは議事録で)
住宅手当につきましては、現在は支給実績 134 名、972 万円という御答弁がございました。今後この手当てを続けていくということでございましたが、いま民間におき…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。1 件目の公共施設等の老朽化についての公共施設の現状と今後のあり方についてでありますが、本市におきましては、昭和 …(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えいたします。この平準化というのは、今後、新たな施設等がうまれた場合について、それらを含めて歳入予算がございますので、それらを含めて平準化…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
お答えを申し上げます。先ほどの答弁の中に庁舎につきましてはということで、庁内に検討委員会を設置する予定でございますということで説明をさせていただきました。その中…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御質問にございました白書というものにつきまして、私が知っている限りで申しますと、どのくらいの施設があるか。また、施設にはどのくらいの管理運営経費がかかっているか…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
先ほど市長から御答弁させていただいておりますそれぞれ修繕計画等、総体をつかんで計画を出しているとこでございまして、このほかに富良野市の耐震改修促進計画というのも…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えさせていただきます。緊急災害時等において、避難路もしくは緊急搬送路等、これらの災害時に通行を優先して確保すべき道路として、北海道緊急輸送…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えさせていただきます。中央歩道橋の件だと思いますが、今回の長寿命化策定計画におきまして、従来、道路橋が中心で補助制度が設けられておりまし…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
点検の結果にもよりますが、補修で間にあうのか、それから架け替えが必要なのか、点検結果をもとに本年度、優先度決めて、修繕計画を立てているわけですが、結果によっては…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えさせていただきます。いまおっしゃられてるのは市道墓地線に上がるところにかかっている光正橋でございますけども、設置以降 49年が経過して…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えさせていただきます。今後の住宅手当の考え方でございますが、先ほど、市長からも答弁ございましたとおり、市内居住、それから持ち家促進、そして…(続きは議事録で)
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2012年3月6日(代表質問)市長の市政運営について
質問
-登壇-私は公明党として、今議会に提出されました平成 24年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について、質問してまいります。間もなく3月11日の東日本大震災か…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-公明党代表、大栗議員の御質問にお答えをいたします。はじめに、地域主権型社会における行政システムの構築についてでありますが、地方分権改革が進められ国や道か…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-公明党、大栗民江議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えをいたします。学校教育に関する各学校の特色ある授業の推進についてでございますが、各学校にお…(続きは議事録で)
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2011年12月12日安心安全なまちづくりについて
質問
-登壇-通告に従い一般質問いたします。1 件目、安心安全なまちづくりについてお伺いいたします。まず防災対策についてお伺いいたします。東日本大震災から早くも 9 …(続きは議事録で)
最初の防災対策についてお伺いをしたいと思います。富良野市の防災会議の組織は、同法 16 条で定められている都道府県会議の組織に準じて、決めているという御答弁でご…(続きは議事録で)
市町村の防災会議の委員については、本当に 16 条において、都道府県のそういう防災会議の組織の例に従うということで、富良野市はなっていらっしゃると思うんですが、…(続きは議事録で)
富良野市、委員が 40 名以内ということで現在 31 名の委員で構成されていると、それが国などから指定されている委員で構成なっていると思うのですが、40 名以内…(続きは議事録で)
女性の意見を吸い上げる努力をしていただいているということでございます。その中で、先日、予算委員会が国のほうで行われておりましたけれども、その中で、平野国務大臣の…(続きは議事録で)
次に移らさせていただきますが、女性の第 1 回目の質問の中でも、例えば災害グッズづくりなどに取り組んでいらっしゃる一例を御紹介いたしましたけれども、富良野におい…(続きは議事録で)
了解いたしました。続きまして公園整備のほうに移らさせていただきたいと思います。公園整備においては、現在、公園施設長寿命化計画、これを作成して取り組んでいるという…(続きは議事録で)
いま扇瀬公園に設置されているということで、利用は少ないと、あそこに設置されているんですけれども、できれば使用方法とか、効果とか、あそこのそばに説明板みたいなもの…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1 件目の安全安心なまちづくりについての 1 点目、防災対策についてでありますが、富良野市防災会議は、災害基本法第 …(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の御質問でございますけども、この点については、事務的なことも含めて、総務部長からお答えをさしていただきます。
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の質問にお答えをさしていただきます。市の防災会議の組織の内容でございますけれども、条例で制定しております市の防災会議、これの基本につきましては、さきに御…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさしていただきます。防災計画等につきます、女性の視点での意見反映ということでございますけれども富良野市防災会議につきましては、先ほども…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
最初の御質問のときに答弁さしていただきましたけれども、市の防災会議の組織につきましては、あくまでもそれぞれの市内にございます防災関係機関が、それぞれの災害におき…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
市の防災会議の組織につきましては、先ほど来、答弁をさしていただいてるとこでありますけれども、この防災会議を設定するにあたりまして、国等の指定地方行政機関、それか…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の質問にお答えをさしていただきます。市におきましては、現在地域におけますところの自主防災組織づくりを進めているところでございます。第一義的には、災害があ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問につきましては、建設水道部長のほうからお答えをさしていただきます。
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
大栗議員の質問にお答えいたします。健康増進遊具の設置についての考え方と思っておりますが、健康遊具につきましては、日常の運動不足解消のため、ストレッチ、腹筋運動な…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
健康遊具につきましては、特殊な器具ではございませんで、足をかけるところがあって、腹筋がしやすくなったり、通常のベンチを上がり下りして運動するというようなことで、…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「安心安全」について、ほかの町の一般質問を見る
2011年9月14日(1)安心安全なまちづくりについて/(2)健康で暮らすまちづくりについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1 件目、安心安全なまちづくりについてお伺いいたします。初めに、AED の設置拡大についてお伺いします。御承知かと思いま…(続きは議事録で)
ただいま御答弁いただきありがとうございます。まず 1 件目の安心・安全なまちづくり、AED の方から再質問してまいりたいと思います。今回ガイドラインが変更になっ…(続きは議事録で)
先ほど渋谷議員の職員の資質向上と研修についてという御質問がございましたが、その中では、市民の役に立つことですとか、あと市民と協働する職員の育成ですという目標を御…(続きは議事録で)
理解いたしました。いま民間においてもですね、本当にいろんな企業とか会社においても、労災にならないようにと社長みずからいろんなことで取り組んでいらっしゃるものです…(続きは議事録で)
こういう命にかかわることはどちらかというと保健師さんですとか、またこれでしたら養護教員さんですとかそちらの方々に比重がかかる傾向があるものですから、できれば本当…(続きは議事録で)
はい。インフルエンザと肺炎球菌ワクチンを併用する方がインフルエンザを単独で接種するよりも、75 歳以上では入院をする方が減ると、こういうようなこともありますけれ…(続きは議事録で)
はい、申し訳ございません。高齢者肺炎球菌ワクチン、これに接種を補助するということに対しまして、広域連合ですとか沿線の皆様と御協議をするということはできないものな…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1 件目の安心安全なまちづくりについての AED の設置拡充について、公共施設設置の AED の小児用パッド装備につ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えを申し上げたいと思います。市の職員、教職員という御指定があったわけでございますけども、当然全職員が講習を受けるという状況に私はならないと…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答え申し上げたいと思います。講習会に出ることについては何もやぶさかでないわけです。市職員も市民なんですよ。そういう意味で PR をしていく…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答え申し上げたいと思います。特にイベント等を実施する場合については、ほとんど大きな大会含めてですね、保健士の派遣を実際やってるわけですね。で…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えをさしていただきたいと思います。いま、沿線含めて広域連合と御相談できないのかとこういう御質問の趣旨かと思います。当初御質問ありました富…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「安心安全」について、ほかの町の一般質問を見る
2011年6月21日(1)安全・安心のまちづくりについて/(2)子どもを安心して産み育てやすい環境づくりについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-一般質問を始めさせていただくにあたって、改めて東日本大震災で犠牲となられました皆様をはじめ、被害に遭われました方々に心からお見舞いを申し上げますとともに…(続きは議事録で)
それでは、1 件目の安全安心のまちづくり、こちらについてお伺いをしていきたいと思います。被災者支援システムにつきましては、改めてリニューアル化しているので、その…(続きは議事録で)
宜しくお願いします。こういうものに関しましては、システムや CD-ROM が届くのは情報システム課でありますし、防災関係は総務課、そしていざというときは消防です…(続きは議事録で)
心温かい御支援をしていただけるということで了解をいたしました。続きまして 2 項目目の生活関連物資でございますけれども、地域防災計画の中にも協定一覧ですとか、備…(続きは議事録で)
確認をさせていただきたいと思います。ただいまこれらの組織で大丈夫ということで、農協さんですとか、コープさんということで答弁されたんですけれども、計画一覧の中には…(続きは議事録で)
私は、富良野は備蓄がないのでこれらの商店で大丈夫だと。しかし、これらの商店だけでは足りなくないですかと。市内の企業ですとか、そういうところと協定を結んでいくとか…(続きは議事録で)
宜しくお願いいたします。続きまして自主防災力、こちらの方に移りたいと思います。災害時要援護者避難支援プラン、これの全体計画を作成したところで、今年度から個々人を…(続きは議事録で)
宜しくお願いします。これの時には、2、3 方式があったと思うんですけども、この個別支援プランは、富良野市においては、手上げ方式を選んだのか、どのような方式を選ば…(続きは議事録で)
地域の実情にあわせてということでそのぞれの町内会なり連合会なり、単位はわかりませんけれども、富良野市独自でこの方式ということではなく、地域のお声に合った方式の計…(続きは議事録で)
いよいよ地域のコミュニティ、また自主防災組織っていうものが、そういうことであればなお重要になってくるのではないか。共助、公助、それに近くの助け、近助というものが…(続きは議事録で)
先ほどの 1 回目の市長の御答弁の中で、今後富良野市の市民の防災意識が高まってきているものと感じていると。しかし、地域の事情などにより、組織化が少ない現状もあり…(続きは議事録で)
御答弁の中にもいろんな備蓄にしましても防災関係にしましても、必要性ですとか有効性、また優先順位とかそういう御答弁でいただいたものがございます。そういう中でですね…(続きは議事録で)
先ほどの例自衛隊の 56 周年記念事業がございました。その中で 被災地の方へ 1,000 名ほど震災支援の方に行かれております。そういう中で、ここの近くにも活断…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えをいたします。安全安心のまちづくりについての 1 点目、被災者支援システムについてでありますが、本システムは、平成 7年 1 月に発生し…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問に担当部長の総務部長からまずお答えをさしていただきます。
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさせていただきます。被災者支援システムの当初におけますところの運用、導入の件につきましてですけれども、被災者支援システム、これにつきま…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをいたします。私どもの市におきましては、おかげさまでいままで今回、東日本大震災ですとか、それから阪神淡路大震災と過去にありました、こうい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えします。生活関連物資の備蓄の関係でございますけれども、生活関連物資の中で、飲料品、食料品につきましては、私どもで直接的な備蓄は現在のとこ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさしていただきます。先ほど答弁をさしていただきましたように、市といたしましては直接食料品等の備蓄はしておりませんので、この何日程度の備…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさせていただきます。特に飲料品、食品につきましては、これらの協定をさせていただいております組織は大変大きな組織でございますので、現在の…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさしていただきます。自主防災組織につきましては、住民主体の防災に対しての防災力向上ということがですね、大変必要になってくると思います。…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさしていただきます。私どもの個別プランにつきましては、それぞれの地域の取り組みがございますので、地域のいろんな方式がございます。その中…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
いまの大栗議員の御質問にございますように、そのように理解をしてくださって結構でございます。
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさしていただきます。自主防災組織、現在定めて活動していただいてるとこにつきましては、連合会が 9、それから町内会単位が 8。以上のよう…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさしていただきます。組織化に向けた取り組みということでございますけれども、自主防災組織につきましてはですね、災害対策基本法で住民の隣保…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさしていただきます。BCP と言われます事業継続計画の関係でございますが、いままでは災害に対しまして、委員にもお示ししております。いま…(続きは議事録で)
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2011年3月10日(1)納税・徴収方法の多様化・拡大について/(2)障がい者控除対象者について/(3)農作業安全運動(MMH運動)について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い一般質問をいたします。1 件目、納税・徴収方法の多様化・拡大についてお伺いいたします。1 項目目、国民健康保険税、固定資産税、市民税の納付回数…(続きは議事録で)
まず 1 件目、納税・徴収方法の多様化・拡大について質問してまいりたいと思います。いま御答弁の中で市民税及び固定資産税においては、検討をするというそういう前向き…(続きは議事録で)
ではよろしくお願いいたします。市民の方からはですね、本当に空き放たれた市役所といいますか、ローカウンターになっておりまして、相談に訪れる方がですね、あそこの前に…(続きは議事録で)
はい、了解いたしました。続きましてMMH運動の方に移ってまいりたいと思います。いまの御答弁の中でさまざまな団体といろんな形を協議しながら、安全運動の周知を図って…(続きは議事録で)
富良野と山部と東山、私が質問するに当たって、JAの方にお伺いをして実際に聞いてきた調べてきた数がございます。その中でちょっと今回、答弁と数が違ったものですから、…(続きは議事録で)
とにかくこの質問したのは、いろんなことを追求しようという思いではなくてですね、富良野の農業の人の生命をはぐくむという、そういう食糧をつくるというそういうところに…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。1 件目の納税・徴収方法の多様化・拡大についての 1点目、国民健康保険税、固定資産税、市民税の納付回数についてであ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさせていただきます。納税相談におきますプライバシーの確保という点での御質問でございますけれども、現在市民が窓口にお越しで税務相談等を行…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。障がい者控除の対象者認定書のさかのぼっての発行は可能かということでございますけれども、税務申告の中では修正という部分について…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗さんの再質問にお答えさしていただきます。いまの御質問ですね、行政に対しての質問ということではですね、御答弁ができないんです。事業主体がですね、労災ということ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 外崎番三(経済部長は2011年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えいたします。先ほど市長の答弁にもありましたとおり、農作業事故につきましては、御本人はもとより家族に対しましても大きな影響があるものと認識…(続きは議事録で)
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2010年12月14日(1)市民の健康を守る取り組みについて/(2)カラーユニバーサルデザインについて/(3)読書活動の推進について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-先の通告に従い、順次質問いたします。はじめに、市民の健康を守る取り組みについてお伺いいたします。1項目目、予防ワクチンについてお伺いします。政府は、予防…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の1件目の、市民の健康を守る取り組みについての1点目、予防ワクチンについての御質問にお答えをいたします。1つ目の、各種予防ワクチンの公費助成につ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-次に、カラーユニバーサルデザインの2点目、学校現場における色覚対応についてお答えをいたします。学校現場における色覚対応につきましては、平成14年3月に、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問していきたいと思います。御答弁をいただいた中で、まず1件目の市民の健康を守る取り組みについて、お伺いをしていきたいと思います。その中では、国が3…(続きは議事録で)
総体的に検討していただけると、そういう御答弁をいただきました。そういう中で、今回、全道のほうでもですね、さまざま本当に、札幌市、大きなところでも助成の方針を新聞…(続きは議事録で)
いま、しないということではないという、そういう部長からの答弁がございました。本当に一件一件頭を下げて歩いて、2,600人の皆さんの、市民からのそういう要望もござ…(続きは議事録で)
いま補足答弁をいただきまして、その中でちょっと確認をさせていただきたく思います。ヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチン、これは前向きに検討するけれども、子宮頸がん…(続きは議事録で)
はい、わかりました。これは恒久的になっていくのを求めるのは、国もまた私たち議員も、国のほうに声を上げていくっていうのは、同じ取り組みであると思います。その中で、…(続きは議事録で)
いつまでにどういうことを御相談して講演会を持ちたいとか、そういうことっていうのは考えていらっしゃるのかどうなのか、お伺いしたいと思います。
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問に、まず、保健福祉部長のほうからお答えをさせていただきます。
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをいたします。ただいまの、保健福祉部総体の予算を見ながらということの御答弁をさしていただいたわけですけども、それぞれ市町村においては、総…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。先ほども御答弁しておりますけれども、決してしないということではなくてですね、やはり前向きに、総体的に検討していくということ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
先ほどの答弁で、少し言葉足りなかったところがあろうかなと思いますけれども、前向きにと先ほど言いました分については、ヒブワクチンそれから小児肺炎球菌ワクチンという…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問に、保健福祉部長がお答えをさしていただいて、少し不足しておる部分で、私のほうからも補足答弁をさしていただきたいと思います。1つは、いま大栗議員が…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再三御質問にお答えをさしていただきたいと存じます。ちょっと私の答弁を、とり方が、ちょっとあれなんで、もう一度、再度御答弁さしていただきたいと思います。…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えしたいと思いますが、総体的ないまスケジュールという中では、これから検討をスタートしていくということでございますので、教育委員会、PTA、…(続きは議事録で)
2010年9月13日(1)予防医療と子どもの健やかな成長と命を守る取り組みについて/(2)ふれあいの心がつくる健康なまちづくりについて/(3)安全で安心して暮らすまちづくりについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い一般質問をいたします。1件目、予防医療と子どもの健やかな成長と命を守る取り組みについてお伺いいたします。昨今、予防を推進し医療費を削減、予防の…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。1件目の、予防医療と子どもの健やかな成長と命を守る取り組みについての、細菌性髄膜炎などの病気から子どもを守る予防ワ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。まず一番最初の、予防医療と子どもの健やかな成長と命を守る取り組みについての中で、御答弁に対しての質問をして参りたいと思いま…(続きは議事録で)
検討していただくということで了解をいたしました。続きまして、2番目の赤ちゃんの駅についての再質問をさせていただきたいと思います。これ本当に、富良野市が市役所はじ…(続きは議事録で)
はい、わかりました。最後、ごみ収集によります市民啓発活動、これについての質問をさせていただきたいと思います。現状では、車両利用による周知に対応できる状況ではない…(続きは議事録で)
いま、御答弁の中で、静穏でということの中では、音がうるさいからという、そういう静穏で暮らす日常生活を阻害するという、そういうような大きい音ではなくてですね、本当…(続きは議事録で)
はい、地域コミュニティの充実と、そこに力を入れていくという御答弁でございました。そういう中では地域の皆様、隣近所お声を掛け合って、こういう車が来たりしたらお声を…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさしていただきます。私、1回目の御質問の中で御答弁をさしていただいてるわけでございますけども、いま御質問の中にございましたけども、いま…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。先ほどの答弁にもありましたように、公共的な機関としては14カ所登録をしてございます。民間がいま現在4カ所登録している状況にご…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えをいたしたいと思います。ごみ収集車によりますところの地域防犯に関するアナウンスということでの御質問に関しましてですね、周知の方法といたし…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
大栗議員の質問にお答えいたします。地域防犯活動に対しましてのですね、私たちの周知につきましてはですね、必要がないという考えは持っておりませんので、先ほどの御答弁…(続きは議事録で)
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2010年6月21日(1)高齢者の安心を守る環境づくりについて/(2)情報バリアフリーについて/(3)子育てをしっかり支援する環境づくりについて/(4)次代を担う子ども達を育む教育環境づくりについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。
質問
-登壇-はじめに、4月18日に行われました市長選挙におきまして、2期目を果たされました能登市長に敬意と祝意を申し上げる次第でございます。能登市長は、1期目、市民…(続きは議事録で)
1件目の、高齢者の安心を守る環境づくりについてお伺いをしてまいりたいと思います。ただいまの御答弁では、今回は一人暮らしの世帯を対象に取り組みを始めるという御答弁…(続きは議事録で)
いまスタート段階についたということで、いまは一人暮らしという中でスタート、始めていくということは理解をいたしました。その中で、本当に、この冷蔵庫と、場所っていう…(続きは議事録で)
了解いたしました。続きまして、認知症サポーターの件についてお伺いをしてまいりたいと思います。この分に関しましては、いま、支援体制の整備を行っているところというこ…(続きは議事録で)
このサポーターが、富良野市におきまして61名登録されているという、こういう御答弁でございました。そういう中で、これからスタートする形だと思いますけれども、これか…(続きは議事録で)
一人でも多く、という形の中で、私たちも頑張って受講してまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。続きまして、情報バリアフリーについて、お伺いをしていき…(続きは議事録で)
いま、春以降ということの中で、いろんな、国もさまざまな動きがございます。国会も閉会してしまったりとか、さまざまな動きがありまして、中でも廃案になった事業もござい…(続きは議事録で)
広報でお知らせと言っていただきましたけれども、本当に、行ったときにですね、本当に必要とされてる方がですね、あれはケースに入っているわけで、本当に、ここにあるとい…(続きは議事録で)
私が一緒に行った方は、障がい者の方でもなんでもなかった、そういう若い方だったものですから、そういう分の中でちょっと何度も質問さしていただきました。続きまして、時…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目の高齢者の安心を守る環境づくりについて、安全で安心な地域づくりについての緊急時医療情報カードの具体的な内容につ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-大栗議員の4件目、次代を担う子ども達を育む教育環境づくりについてお答えをいたします。読みが困難な子のために、デイジー教科書の活用についてでございますが、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答え申し上げます。本市における高齢者人口は、大体25.7%ぐらいでございますけども、人口比でいくと大体、人口でいきますと6,400人ぐらいが…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
スタートに立ったということ、もう1つはですね、これは先ほど御答弁して言ってた個人保護法の問題がございますから、あんまり範囲を拡大していくと、いろんなやはり、課題…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
この件につきましては、担当部長、保健福祉部長からお答えをさしていただきます。
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えしたいと思います。いま職場と言われた言葉に関して、ちょっと意味がいまいち通じないところが1つあるんですけれども、全体的に申し上げれば、や…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
再々質問にお答えいたします。目標数値はあるのかということかと思うんですが、目標数値そのものについては特に定めてはおりません。先ほども御答弁申し上げたとおり、多け…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えしたいと思います。この情報バリアフリーにつきましては、先ほど市長の方からも答弁ありましたけれども、やはり現段階では機械そのもののエラー、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。いま言われました機器につきましては、優先度に従いまして、順次必要な機器を購入しております。その置いてある場所につきましては…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えいたします。当初この機械を入れた中におきましては、市民周知と含めて、対象者にも通知、お知らせをしているところで実はございます。いまの御…(続きは議事録で)
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2010年3月9日(1)市民の健康を守る取り組みについて/(2)高齢社会を見据えた投票に関する取り組みについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い一般質問をいたします。1件目、市民の健康を守る取り組みについてお伺いいたします。1項目目、女性特有のがん検診推進事業についてお伺いいたします。…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。1件目の市民の健康を守る取り組みについて。1点目の女性特有のがん検診推進事業についての、無料クーポン券の実施状況で…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 藤田稔(選挙管理委員会委員長は2010年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えします。2件目の高齢社会を見据えた投票に関する取り組みにつきましては、御質問の内容が広い範囲になっておりますので、3点に絞ってお…(続きは議事録で)
再質問
まず1件目、市民の健康を守る取り組みについて再質問していきたいと思います。今回、御答弁をいただきました中でずいぶんと受診率があがった、またクーポン券によっても拡…(続きは議事録で)
これは子宮がんと乳がん検診、どちらもそういう形の中で個人的に個人検診ができるという形の中で理解してよろしいですね。続きまして、子宮頸がんワクチンのことについてで…(続きは議事録で)
検討をしていただきたいということで了解しました。その中でいま、市長の方からもこれから若い人に多いということで性教育という部分の中で、こういう教育に関しても大事だ…(続きは議事録で)
続きまして選挙管理委員会委員長の方にお伺いさせていただきたいと思います。期日前投票のことに関しては、先ほどの答弁の中ではですね、受付事務の簡素化の観点から検討を…(続きは議事録で)
受付事務の簡素化の詳しい御答弁をいただきました。その中でですね、ホームページに宣誓書をアップしてくださるとそういうお言葉でございましたけど、本当に高齢者の方です…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問の1点目について、担当の参事監の方からお答えをさしていただきます。
答弁 保健福祉部参事監 中田芳治
大栗議員の再質問にお答えいたします。22年度を予定しております旭川がん検診センターに出向いてできる個別検診の内容ということでございますけれども、21年につきまし…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答え申し上げたいと思います。大変御質問の中で、るる御説明をいただいたわけでございますけども、私はこれについては、大変現代の状況の中ではがんと…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えを申し上げたいと存じます。いま、大栗議員の方から女性だけのがんということで行政的にもですね、これらのがん対策というのは、行政を中心にPR…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 藤田稔(選挙管理委員会委員長は2010年3月まで)
先ほどの質問に他の市町村ではがきに宣誓書を印刷しているとありましたけども、あの小さなはがきに宣誓書を印刷することによって、肝心の期日前投票のですね、大事な部分が…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 藤田稔(選挙管理委員会委員長は2010年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えしたいと思います。先ほどもお話しましたけども、今回来月の選挙に全戸配布のチラシで一応、事務の簡素化というものをある程度できるというのが…(続きは議事録で)
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2009年12月14日安心してくらすまちづくりについて
質問
-登壇-通告に従い、一般質問をいたします。1件目、安心してくらすまちづくりについてお伺いいたします。防災の自助、共助、公助についてお伺いします。近年は、新潟県の…(続きは議事録で)
ただいま、防災用品の常設展示の方におきましては、市長の方より、効果的な周知方法として配布文書を作成してまいりたいって、こう考えているところだという御答弁でござい…(続きは議事録で)
今後、計画がいま策定されております、そういう地域の計画なんですけども、その計画もこれから町内会などに、地域防災計画を改定して配布していく、そういう予定があります…(続きは議事録で)
足りないときであれば行政の方から、例えば、さまざまな防災に関する情報資料ですとか、携帯、こういう安全な方法が、情報の伝達方法がありますよということでお知らせをし…(続きは議事録で)
災害時の要援護者の避難支援プランなんですけれども、これのタイムスケジュールですか。これにつきまして具体的な案と策がございましたら、お伺いしたいと思います。
まだ具体的な時期は決まっていないということなのでしょうか。
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。安心してくらすまちづくりについての、防災の自助、共助、公助についてでありますが、災害時において被害の拡大を防ぐため…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えを申し上げたいと存じます。ただいま、それぞれ防災訓練時の状況をお話しされたわけでございますけども、本市においてもですね、それぞれ町内会、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えを申し上げたいと思います。一つは、市民にPRの仕方の問題だというふうに私は理解をいたしました。大きくはですね、富良野の場合、そのインター…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
基本的には、それぞれ町内会を通じてやっていただくというのが、私は、基本になろうかと思います。たまたま、身体障がい者だとか、あるいは単身で高齢の方だとか、そういう…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えを申し上げたい。いま、先ほど御答弁させていただいた地域防災計画の中でですね、見直しの検討をさせていただいていると。これは、パブリックコ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
具体的な日にちについては先ほど、いま、御答弁さした状況でございますので御理解を賜りたいと、このように思います。
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2009年9月15日(1)女性のがん対策について/(2)市民サービスについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い一般質問をいたします。1件目、女性のがん対策についてお伺いいたします。国の2009年度補正予算の成立を受け、女性特有のがん推進事業がスタートし…(続きは議事録で)
はい。今回、女性のがん対策についてお伺いをいたします。国の方では平成23年度まで、何とか検診を受ける人、受診率を50%まで上げようって、そういう取り組みも行って…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。1件目の、女性のがん対策について。1点目の、乳がん検診の市の現況についてでございますが、平成17年度から市町村で行…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさしていただきます。保健福祉部参事監のほうから、まずお答えをさしていただきます。
答弁 保健福祉部参事監 中田芳治
大栗議員の再質問にお答えいたします。国としましては議員がいうとおり単年度で受診率を定着させるということにつきましては、非常に効果が薄いというふうに判断していると…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「市民サービス」について、ほかの町の一般質問を見る
2009年6月17日(1)交通安全対策について/(2)学校施設整備について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い一般質問をいたします。1件目、交通安全対策についてお伺いいたします。5月5日子供の日の新聞には、総務省が発表した14歳までの子供の数の推計表が…(続きは議事録で)
大変ありがとうございます。1件目の交通安全対策についてお伺いいたします。チャイルドビジョンなんですけれども、本当に早急に設置をしていただきまして、玄関入ったとこ…(続きは議事録で)
子供の保護者も体験するため、という形の中で家庭教育といいますか、お母さんたちに知っていただくっていうのも一つ大事な観点に私はなってくると思うんですよね。それで小…(続きは議事録で)
この施策は経済の活性化を図ることもねらいの一つにあるとは思うんですが、先ほども広瀬議員の質問に地元を優先してというお話がありましたけれども、今回このさまざま予算…(続きは議事録で)
取り下げて終了いたします。
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。1件目の交通安全対策についてのチャイルドビジョンを活用した交通安全対策についてでありますが、幼児は視野が狭く周囲の…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
大栗議員の2件目学校施設整備についての1点目、学校備品の電子化についてお答えをいたします。これまでも、市内各小中学校における学校備品の電子化につきましては、児童…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問につきましては、総務部長の方からお答えをさせていただきます。
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。子供さんの交通事故、非常に尊い命ということで、私ども交通安全対策というのは非常に重要というふうに認識してございます。そういっ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
大栗議員の学校備品の電子化の関係につきまして、教育部長の方からお答えをさせていただきたいと思います。
答弁 教育委員会教育部長 伊藤和朗(教育委員会教育部長は2009年12月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさせていただきます。技術習得に関する御質問でございますけれども、先ほどですね、御答弁いたしましたとおり、今回の予定といたしましては、未…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「交通安全対策」について、ほかの町の一般質問を見る
2009年3月12日(1)定額給付金について/(2)住民基本台帳カードについて/(3)子育て支援について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-先の通告に従い一般質問をいたします。1件目、定額給付金についてお伺いいたします。75兆円対策の目玉となっていた定額給付金がスタートし、プレミアム商品券が…(続きは議事録で)
はい、定額給付金についてお伺いいたします。さまざま、いろんな申請書が送られてきまして、皆さんのお手元に届きながら4月中旬から定額給付金の口座振り込みが開始される…(続きは議事録で)
はい、わかりました。4月中旬頃からということで大体、これは日程的には4月中旬ということで、こちらの方は日にちまでははっきりとはわからないでしょうか。まだ4月中旬…(続きは議事録で)
はい、市民が待ち焦がれていたものですから、ちょっとお聞きいたしました。プレミアム付き商品券、これも、1千万円規模の助成を行って景気浮揚につながるということで考え…(続きは議事録で)
特別地方交付税、平成19年度富良野市におきましては住基カードの分といたしまして7万7,000円、そして20年度としまして20万4,000円で交付されたということ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。1件目の定額給付についての1点目、支給事務の進め方についてでありますが、定額給付金事業につきましては、さきの臨時市…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
はい、担当の総務部長からお答えをさせていただきます。
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。今、御質問の中身は偽造防止策ということでよろしいですか。今回の定額給付金に当たりましては、市民の方に郵送等で申請事務を行うわ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
大栗議員の質問にお答えします。定額給付金の支給時期が4月中旬ということで、具体的には日にちがわからないのかなという部分のお話かと思います。私どもの考えでは4月の…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
住民基本台帳の部分の21年度の各自治体の見きわめの中での動向で検討してまいるという部分での御質問かと思いますけども、私どももこれらについては、各市町村の今の動向…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
保健福祉部長。
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
大栗議員の質問にお答えをいたします。先ほどお答えさしていだきましたが、おむつシートの関係については現在9施設、それから授乳スペース関係については現在4施設に加え…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「住民基本台帳カード」について、ほかの町の一般質問を見る
2009年3月9日(代表質問)先に示されました平成21年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について
質問
-登壇-私は公明党として、先に示されました平成21年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について質問してまいります。市長は市政執行に当たって、初めに自治体をめぐ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-公明党、大栗議員の代表質問にお答えをいたします。1件目の基本的な考え方、市民対話との情報開示についてでありますが、近年の地方分権の進展や社会経済、市民生…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-公明党、大栗議員の5件目の教育行政についての1点目、学校教育についてお答えをいたします。学力の向上を図るための学校と家庭との連携についてでございますが、…(続きは議事録で)
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2008年9月16日(1)ごみ対策について/(2)学校教育について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問をいたします。1項目目、粗大ごみなどのごみ処理券についてお伺いいたします。本市は、環境に優しいまちとして、地域ブランド調査のイメージ…(続きは議事録で)
1項目めのごみ対策についてお伺いをしたいと思います。たくさんの業者のところを本当いっていただいたんだなっていう思いが分かりました。その中で、今後、高齢者独居世帯…(続きは議事録で)
はい、その件については分かりました。8月の27日から29日の3日間に、こう回って、商店を回ったということでしたけども、商店の方々にも、その協議結果っていうものは…(続きは議事録で)
はい、次、2件目のアレルギー、学校のアレルギー疾患の取り組みガイドラインについてお伺いをしたいと思います。アレルギー、本当ふえてきていると思うんですけれども、そ…(続きは議事録で)
その食物によるアナフィラキシーだけでなくて、アトピーを持っているお母さんでも子供さんでも、食べ物ですとか、すべていろいろ小さい時53からいろんなことを注意して取…(続きは議事録で)
はい、先生方の負担もさまざまふえて大変だろうとは思うんですけども、今後におきましては、本当、アトピーを持っている子供さんですとか、私も実際に身内で、そういう本当…(続きは議事録で)
はい、続きまして3項目めの脳脊髄液減少症についてお伺いをさせていただきます。答弁では該当者はいませんという、そういう適切な対応をして、現在、対象者はいませんとい…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。1件目のごみ対策についての粗大ごみ等のごみ処理券でありますが、平成19年6月議会で御答弁をいたしました、市内の商店…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-大栗議員の2件目、学校教育についての1点目、学校のアレルギー疾患の取り組みガイドラインについてお答えをいたします。市内の児童生徒のアレルギー疾患者につき…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えいたします。この件につきましては、総務部長の方から、お答えをさしていただきます。
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
大栗議員の御質問にお答えいたします。粗大ごみ等のごみ処理券の部分でありますけども、粗大ごみのごみ処理券の受け入れ体制につきましては、市の担当する課の方で、それぞ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
再質問にお答えいたします。市の方で直接、ごみ…の、粗大ごみの処理券について結論を先ほど申しました形でなったわけでございますけども、これらにつきましては、昨年の調…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
学校のアレルギー疾患の取り組みの関係につきましては、教育部長の方からお答えをさしていただきたいと思います。
答弁 教育委員会教育部長 杉浦重信(教育委員会教育部長は2009年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさせていただきます。アレルギー疾患に関するですね、学校における取り組みの状況ということで、新しいアレルギーの状況というのもございますけ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 杉浦重信(教育委員会教育部長は2009年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさしていただきます。アレルギー疾患のですね、さまざまな新しいタイプのアレルギーって言いましょうか、そういった基本的な知識をですね、養護…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
大栗議員の再々質問にお答えをさしていただきたいと思いますけども、やはり安全で安心な学校生活を送るということは、これもう本当に重要なところでございます。そこの中で…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
大栗議員の御質問、脳脊髄液減少症のことにつきましてお答えさしていただきたいと思いますけれども、この症状につきましては、先ほど御答弁をさしていただきましたけれども…(続きは議事録で)
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2008年3月13日(1)高齢者の肺炎予防について/(2)ハートプラスマークについて/(3)子育て支援について新たな農業計画の策定について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い一般質問をいたします。一項目目、肺炎球菌ワクチンの公費助成についてお伺いいたします。毎年秋口になると、ワクチンを打ってインフルエンザにか…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。1件目の高齢者の肺炎予防について、肺炎球菌ワクチン接種の公費助成についてでございますが、近年の富良野市の死亡順位の…(続きは議事録で)
再質問
肺炎球菌ワクチンの公費助成のところで、再質問したいと思います。質問の中で、ここ数年の肺炎球菌ワクチンの接種の全体人数と、高齢者の接種人数がどのようになっているの…(続きは議事録で)
この中で今、接種人数をお聞きしたんですけれども、高齢者の接種人数として理解をしてよろしいでしょうか。それとも全体人数という形で理解してよろしいでしょうか。
道内の中で、道新の新聞なんですけれど、道内の中で一番北海道の中で、市で一番最初に肺炎球菌ワクチンの接種に踏み切ったのは、名寄市が一番最初に踏み切ったと。次に、今…(続きは議事録で)
質問の仕方が悪くてどうも申し訳ございません。いま、予防重視、予防重視と叫ばれているものですから、その予防を進めるうえから言っても、この肺炎球菌ワクチンというのは…(続きは議事録で)
安全性の面というか、アレルギーのことを市長おっしゃってたんですけども、安全性の面では米国防疫センターというところにおきまして世界各国、3,100万人の副作用の件…(続きは議事録で)
はいわかりました。後期高齢者医療が75歳以上始まるものですから、その安い市町村、15市町村の中に北海道で一つ名寄市が市として入っていたもので、それで、公費助成に…(続きは議事録で)
子育てバリアフリーマップなんですけれども、今後、子育て支援バリアフリーマップとして作成の事業主体は市ということで、取り組んで行く予定でありますという答弁をいただ…(続きは議事録で)
平成21年度を目途にというお話をいただきましたけれども、本当に赤ちゃんのおむつを取り替えたり、おっぱいを飲ませたりする時期というのは、長い人生の中において、そん…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをいたします。この件につきましては、保健福祉部長の方からお答えをさせていただきます。
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをいたします。肺炎球菌ワクチンの富良野市内における接種の状況だと思いますが、平成17年度段階においては、市内で84名、平成18年度におい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
お答えをいたします。私ども押さえていますのは全体人数ということで、特に65歳以上の人数ということでは限られておりません。以上です。
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えしますけども、高い死亡率をどのようにとらえているかという御質問のようですけども、どのようにとらえているということは、非常に難しいんですね…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをいたします。公費助成の考え方につきましては、冒頭に市長の方から答弁をいただきましたとおり、現段階においては公費助成する考えはございませ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
ハートプラスマークの認識ということでございますので、お答えをいたしたいと思います。ハートプラスマークにつきましては、身体内部の障がい者を表現したマークということ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
子育てバリアフリーマップの関係についてお答えをいたします。子育てバリアフリーマップの関係については、次世代行動支援計画の中で、平成21年度に策定予定ということで…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
再質問にお答えをいたします。マップ自体ということになればですね、いま言った形できちっとしたもので、しっかりしたものをつくっていきたいなと考えておりますし、中身的…(続きは議事録で)
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2008年3月10日(代表質問)さきに示されました市政執行方針並びに教育行政執行方針について
質問
-登壇-私は、公明党として、さきに示されました市政執行方針並びに教育行政執行方針について質問してまいります。人口減少社会の到来、厳しい経済情勢が続く状況の中で、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-公明党大栗議員の代表質問にお答えいたします。1件目の基本的な考え方、市民対話と情報開示についての社会的弱者の立場の方への市民対話のあり方、情報開示につい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-大栗議員の5件目の教育行政執行方針についての1点目、学校教育についての問題を抱える子どもたちの自立支援事業の取り組み状況と方向性について、お答えをいたし…(続きは議事録で)
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2007年12月17日(1)福祉のまちづくりについて/(2)入れ歯リサイクルについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、一般質問をいたしま―42す。1件目、福祉のまちづくりの推進についてお伺いいたします。障がい者の中で、身体の内部に障がいをお持ちの方は、…(続きは議事録で)
この答弁の中で、障がい者自立支援対策臨時特例交付金事業についてお尋ねをいたします。この事業を活用して、平成20年度に2カ所設置する予定とのことですけれども、事業…(続きは議事録で)
今の事業内容はわかりました。続きまして、ほかの公共施設ですとか、民間施設にオストメイト対応トイレの設置について、協力を求めていく考えがあるのかどうなのか、お尋ね…(続きは議事録で)
オストメイト対応トイレが設置されたという、そういう周知方法というのは、どのようにして図られていくおつもりなのか、お尋ねいたします。
次、2点目の入れ歯リサイクルについてお伺いいたします。―46リサイクルについては、市としてはなじまないという、こういう御答弁だったのですけれども、この入れ歯リサ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目の福祉のまちづくりについての1点目、オストメイト用トイレの設置の考え方についてお答えをいたします。本市における…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
この件につきましては、保健福祉部長からお答えをさせていただきたいと思います。
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
大栗議員の質問にお答えをいたします。障がい者自立支援対策臨時特例交付金の事業の内容でございますが、この事業、障がい者自立支援法がスタートすることによりまして、激…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
質問にお答―45えをいたします。内部障がい者を初め、障がいを持つ方々が安心して暮らすことができるよう、公共施設はもちろんのこと、商業施設、観光施設など民間施設に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
質問にお答えをいたします。先ほどお答えをいたしましたけれども、オストメイト用対応のトイレ、現在、3施設で5カ所、それと保健所も建設中ということでございますし、加…(続きは議事録で)
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2007年9月10日(1)公共施設における救命対応について/(2)少子化対策について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、一般質問をいたします。1件目、公共施設における救命対応についてお伺いいたします。毎年9月9日は、救急の日として各地でさまざまな救急医療…(続きは議事録で)
1項目め、公共施設における救命対応についてのAEDなのですけれども、寄附をもって今までは行ってきた。そして、今後設置の予定はございませんという、こういう御答弁だ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。AEDは、本当にお金、そんなに安くないと伺っております。1台20数万円から50―万円台ぐらいということで私もお聞きしております。今、5年と…(続きは議事録で)
学校での救命対応といいますか、全部、公共施設、この1点、2点、3点連なっている質問になると思うのですけれども、その中で、心臓震とうのことについてちょっとお話をさ…(続きは議事録で)
済みません、事例の―御紹介をしていました。先方の学校の校長先生と顧問の先生が見えられたときに、K君が事故直後に心臓マッサージをしてくれたから奇跡が起こったと反対…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えいたします。1件目の公共施設における救命対応についての1点目、自動体外式除細動器についてお答えをいたします。非医療従事者による自…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをさせていただきたいと存じます。答弁の中でもお話しさせていただきましたけれども、独自でそれぞれ施設を持っている寿光園、それから、新しくで…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
大栗議員の質問にお答えをいたします。AEDの関係については大栗議員も詳しく御承知かと、こう思いますが、先ほどもありましたように、平成16年度から非医療従事者が使…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
お答えいたします。公共施設はたくさんございますので、今まではAEDの関係等、救急ということもあったものですから、保健課含めて連絡調整をさせていただきました。公共…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
大栗議員の再質問の3点目についてお答えをさせていただきます。基本的には、行政は、それぞれ市民の安全安心を守るということは当然と認識をいたしております。しかし、行…(続きは議事録で)
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2007年6月12日(1)少子化対策について/(2)次世代育成支援地域行動計画について/(3)ごみ対策について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、一般質問をいたします。質問の前に、一言述べさせていただきます。このたび市議会議員に当選した公明党の大栗民江です。初めての質問ですが、公…(続きは議事録で)
まず、最初の子供を安心して産める環境づくりについての中でお伺いいたします。妊婦健診の中で市長は、御質問のあった回数につきましては、今後、検討してまいりますという…(続きは議事録で)
交付金がまだ動向がはっきりしないという今のお答えでしたけれども、本当に国の方では、700億円ほど今回いろいろな形で対策を組んでいるということもお聞きしております…(続きは議事録で)
妊婦さんがよく通います協会病院なのですけれども、協会病院の方にも先日お伺いしたところが、このマタニティーマークのポスター、これは保健センターの方でいただいてきた…(続きは議事録で)
ぜひとも、皆さんに周知ができるような形で取り組んでいただきたいと思います。次に、父子手帳の件なのですけれども、母子手帳のときに父親への、皆さんに周知をいたします…(続きは議事録で)
続きまして、次の子供と子育て家庭に優しいまちづくりについての施設におけるトイレなどのことについてお伺いいたします。この中で、施設整備をなんとか整えていくというお…(続きは議事録で)
文化会館には、おむつがえシートをつけるという形だけでしょうか。
本当にお母さん方は、保健センターで今乳幼児の健診を受けていますけれども、あそこでも、体のきちんとしているお母さん方でなくて、子供が排せつをするのに、足の御不自由…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-大栗議員の御質問にお答えをいたします。1件目の少子化対策について、子供を安心して生める環境づくりについてでございますが、近年、高齢やストレス等を抱える妊…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
再質問にお答えをさせていただきますけれども、担当の保健福祉部長からお答えをさせていただきます。
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
大栗議員の再質問についてお答えをいたします。妊婦健診の関係については、質問の中にも、また市長からの答弁の中にもありましたとおり、経過、いきさつ等については、十分…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
大栗議員の再質問にお答えをいたします。まず、マタニティーマーク、なかなか承知をしていない部分かと思いますので、ちなみに富良野市が、先ほど答弁の中でもありましたと…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
再々質問についてお答えをいたします。このマタニティーマークの取り組み、これは、今道内でもそれぞれ着実に広がっているかと思いますし、今、先ほどの御質問にもありまし…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
大栗議員の質問にお答えをいたします。まず、先ほどと同じように、現在の富良野市の母子手帳、ちなみにこういう形をしておりまして、96ページにわたりまして、先ほどの詳…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
再質問にお答えをいたします。前段も含めて、まず、子供用便座の関係でもお答えをしたいと思います。これは、東山支所と保健センターが2カ所ということでございます。それ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)
お答えをいたします。現状、私どもが検討して答えをいただいているところは、おむつがえシートというところでございますが、また施設改修の際を含めて、その他の関係につい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ごみ」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、富良野市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。