幕別町議会 議席 11番
岡本眞利子 議員
委員会:議会運営委員、民生常任委員長、とかち広域消防事務組合議員、土地開発公社理事
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
現職 幕別町の議員名簿(日付の記載なし・2025年5月16日に取得)による 名簿の出どころ
- 一般質問
- 58件
- 質問に立った議会
- 58回
- いちばん新しい質問
- 2026年3月12日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2024年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2022年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2021年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2020年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2019年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2018年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2017年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2016年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2015年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2014年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2013年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2012年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2011年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年3月12日道路交通法改正による自転車の安全利用とマナーの向上について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。道路交通法改正による自転車の安全利用とマナーの向上について。近年、健康の意識が高まる中で、日常生活に運動を取り入れる…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「道路交通法改正による自転車の安全利用とマナーの向上について」であります。ご質問の1点目、「道路交通法の改正について、住民へ…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。自転車事故は、2025 年、全国で6万 7,470 件発生をしており、約7割が「安全をよく確認しない」など、法令違反であること…(続きは議事録で)
私もホームページのほうを確認をさせていただきました。これは 2025 年の9月 22 日ということでありますので、これのときも、もうルールブックが作成されました…(続きは議事録で)
今、課長がおっしゃったように、回数に関係なく、本当に1か月たってしまうのはあっという間なものですから、先月見たものがまた今月載っていても、やはりこれは重大なこと…(続きは議事録で)
今、課長がおっしゃったとおりなのですけれども、やはり外国から来られて働いている方たちは、もちろん受入れ企業が対応するのだと思うのですけれども、警察がまず優先、そ…(続きは議事録で)
危険箇所がないということでご答弁いただいたのですが、私が調査をしてまいりました結果、帯広から札内橋を渡って、そして札生北通のほうの札内橋付近の道路のところ、そこ…(続きは議事録で)
分かりました。事故がないようにということで、自転車を楽しんでいただきたいという思いでおります。では、3点目になりますが、近年、自転車と歩行者の交通事故件数も増加…(続きは議事録で)
自分で乗るものですから、しっかり自分で自分の身を守るという町長の思いと同じでありますが、本当に事故が起きてからは遅いですので、しっかりと自分を守っていただく手だ…(続きは議事録で)
そこで、ヘルメット着用率につなげるためにも、町として何か支援することはできないでしょうか。
町長がおっしゃったようにヘルメット購入に対する補助を出すのが一番早いかなと思いますが、そういうわけにもいきませんので、年齢別に考えますと、小中学生までは学校の規…(続きは議事録で)
この交通安全教室のときにヘルメットをかぶっているということで着用率を示していただきましたが、この交通安全教室に対してはヘルメットを着用はされているのですが、ふだ…(続きは議事録で)
最後になりますが、幕別町民一人ひとりが自転車も車両であるという認識を深めまして、安全で快適な交通環境をつくり、交通事故ゼロの町を目指して、行政として引き続き積極…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
町のほうの周知の方法でございますけれども、答弁の中でもお話をさせていただいておりますけれども、9月に自転車ルールブックが警察庁のほうで作成されまして、9月の末に…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
今、岡本議員のほうからお話がありましたように、違反の事例は 100 を超えるというようなことでございまして、今まで通常で行われていたことが反則に該当するというよ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
今、外国人の方のお話がありましたけれども、町のほうとしては、昨日の一般質問の中にもありましたように、いろいろな方面の方々にも対応できるようなことということで、ホ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
矢羽根の整備ですけれども、令和6年度から整備を実施しておりまして、令和7年度までにトカプチの 400 の全路線については、整備を終えております。その後、令和8年…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
整備に関しては、国のほうからガイドラインが示されておりまして、それに基づいて整備をしておりますので、それ以上の整備となると、かなり難しいものがあります。以上です…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
やはり何でもかんでも町でやるということにはなりませんので、これは自分の身は自分で守る、そういう個人の責任に基づいて加入すべきであろうと。ですから、しっかり加入し…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ、なかなか個人に対して、すべからくヘルメットをかぶってくださいというのは、なかなか難しい、浸透しづらいものであります。やはり皆さんが本当に自分の身体、生命を…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
具体的に購入補助のことを指して言われているのでしょうかね。これは、先ほど申し上げたように、やはり自分の命は自分で守るというのは原則だというふうに思います。ですか…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
令和7年度、今年度の状況でございますけれども、安全教室という名目で実施をさせていただいておりますのが、これから3月に1件予定がありますけれども、それも含めまして…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
毎年、小学校、保育所等で交通安全教室を実施させていただいております。今回、国のほうで青切符制度導入に伴いまして、自転車の安全ルールブックというものも作成されまし…(続きは議事録で)
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2025年12月9日子育て支援の拡充について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、子育て支援の拡充について。現在、全国の自治体で「手ぶら登園」が注目をされています。この取組は、保護者の日々の…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「子育て支援策の拡充について」であります。本町におきましては、「すべての町民が支えあい 子ども・若者が健やかに育ち、幸せを実…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。1点目の子育て支援の拡充でありますが、厚生労働省が公表いたしました令和6年度の人口動態統計の出生数は 68 万 6,173 人…(続きは議事録で)
床暖は入っているのですか。入っていないですよね。それで、まず床にお布団を敷いて、そして子どもたちを寝せているということは、とても床から冷たい風が来るのではないか…(続きは議事録で)
そうですね。このお昼寝のベッドなのですけれども、お昼寝コットといいまして、ポリエステルのメッシュでできている、そういう布が張られまして、簡易のベッドであります。…(続きは議事録で)
現状ではそのように考えていらっしゃるということでありますが、今後、新園舎になった場合は、そのようなアイテムを導入するというような考えはお持ちでないのか、お伺いい…(続きは議事録で)
子どもたちの衛生を考えますと、いずれは導入に向けて研究をしていただきたいなというふうに思います。それでは、次に紙おむつについてでありますが、これは保護者や保育園…(続きは議事録で)
メリットもあればまたデメリットもあるということはもちろん承知はしておりますが、この制度は導入することによって保護者と事業者の契約によりまして、利用は任意というこ…(続きは議事録で)
ただ今、保護者の方からそういう声は届いていないということでありますが、面と向かっては言っていないのではないかなというふうに私は思いますが、保護者の方は、ママ友、…(続きは議事録で)
令和6年よりも令和7年のほうがちょっと増えてきているということであります。この回収ボックスですけれども、家電販店でも引き取っていただけるということですけれども、…(続きは議事録で)
今、課長がお答えいただきましたように、すごく分かりづらい難しいところがたくさんあるかと思うのですが、とにかくこのマークを探してくださいと。私もいろんな会に出席し…(続きは議事録で)
丁寧な答弁をいただきましたが、チャットボットにつきましては本年3月から開始をしましたからまだまだ分かりませんが、改善できるところは改善をしていただき、住民が適正…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 山本充
布団につきましては、議員のご指摘のように床に敷いて寝ている状況であります。ただ、冬とかはきちんと暖房を入れて暖めておりますので、さほど寒さは感じないかとは思いま…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 山本充
床につきましては、毎日きちんと清掃をしております。確かにスタッキングベッドの場合だと床から浮いておりますので、そういったほこりやハウスダストの心配等は、床に直接…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 山本充
議員がおっしゃいましたように、お昼寝コットにつきましては、衛生的で軽量、そして運搬も軽いということで容易でございます。また、一定の高さがあり、硬質で、設置スペー…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 山本充
新園舎になった場合に導入するかということですけれども、導入する場合については、やはり町内の認可保育所全部に入れなければならないということもございます。1台当たり…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 山本充
紙おむつのサブスクにつきましては、基本、先ほど議員もおっしゃいましたように、メリットとしましては、おむつ一枚一枚に名前の記入や名前のスタンプを押すなどのそういっ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
おむつの導入に関しましては、今、課長から答弁しましたようにメリット、デメリット、それぞれあります。導入に当たっては、町長の答弁にもありますように、現時点において…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
町内におけます回収ボックスの状況でございますけれども、まず量販店に置かれているもの、それから販売店に置かれているものについては町のほうで直接回収、収集等を行って…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
議員おっしゃいますように、特に電池につきましては、処分の方法が非常に複雑であります。答弁の中でもお話しさせていただいておりますけれども、製品によってそれぞれ違う…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
まず、分かりやすい周知ということで、電池の処分の方法ですけれども、先ほど課長が答弁しましたけれども、一番分かりやすいのは、電池類は燃やせないごみに入れないでくだ…(続きは議事録で)
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2025年9月10日心の健康について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、町職員の働き方改革と職場環境の充実、心の健康について。近年、人口減少や少子高齢化により社会では労働者不足が深…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。初めに、「町職員の働き方改革と職場環境の充実、心の健康について」であります。近年、地方自治体では、各種制度の改正及び多様化す…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。とても丁寧な答弁をいただきまして、はい。では、全国では地方公務員のなり手が集まらないという悩みを多くの自治体が抱えていて、本町…(続きは議事録で)
今、町長おっしゃったように、残業時間を減らすことによって、仕事に穴が開いたり、おろそかになったりということで本末転倒だと思いますので、しっかり意識改革をしながら…(続きは議事録で)
どんな仕事もそうなのですけれども、行政のお仕事をされるということは、毎回同じ仕事をしているわけではないので、いろんな仕事が入ってきて、そして残業しなくてはいけな…(続きは議事録で)
町長のお話ももちろん分かるのですが、町長が残っているのに、職員もなかなか、お先に失礼しますというふうな状況にもなりづらいのかなという思いで、ちょっとお聞きしたと…(続きは議事録で)
総務課が多かったということで、そのほかもこども課にしましても、保健課にしても、さまざまな業務がありまして、残業したくてしているわけではないと思いますので、その点…(続きは議事録で)
これも本当に現実に、部署に担当してもらうということで、その中で仕事内容が増えたりということで足りなかったり、またはちょっと多いかなというようなこともあるかなとい…(続きは議事録で)
やはり職員の方も仕事は厳しく、そういう面ではもう優しくということで、休暇が取りやすいような状況にはなってきているのだなというふうには理解したところであります。こ…(続きは議事録で)
有給休暇は働く人の権利としても、やはり有給を残さないように、いや、本当に忙しいとき、そうではないというのはあるかと思うのですが、できるだけ有給休暇を消化できるよ…(続きは議事録で)
やはりこれは予算がかかるわけではないので、できることを、職員を守るという思いから、本当にどうしてネームプレートが必要かというと、やはり私たちが、職員にお尋ねした…(続きは議事録で)
その中で、自身の体調や、また家族の事情でやむを得ず退職された職員数は分かりますでしょうか。
年代別でお聞きしてもよろしいですか。どの年代が多いのかお聞きしたいと思います。
それぞれ長年勤めた方もやめられるということでありますが、仕事ですから好き嫌いを言えないのはもちろん認識しておりますが、向き不向き、また仕事が早い遅い、私もそうな…(続きは議事録で)
さまざまな理由があるかと思いますが、本当に人材育成という観点からも、やはり若い職員には長く勤めていただくという思いを持ちながら、職員採用ということをしていただき…(続きは議事録で)
ぜひ幕別町役場で勤めたいという、そういう人材が集まるように、そういう環境にぜひともしていただきたいと思います。役場職員が、町長を先頭にワンチームであることが一番…(続きは議事録で)
治療とかではなくて、うちの町として、その方だけではないので、ほかの方がもしかしたらいらっしゃる、またこの先またそういう方が出てくるかもしれないということに対しま…(続きは議事録で)
そうですね。まず理解をしていただく。これ最近のことではないと思うのですよね、この香害という、香に害というのは。したがいまして、本当はもっともっと見えていない部分…(続きは議事録で)
役場にも掲示されていますか。
先ほどの被害の中で、窓口に来た方が具合が悪くなったとかということもあった割には、やはり札内支所、そして忠類、また本庁ということで、まず役場に先に貼るのが優先では…(続きは議事録で)
はい。ぜひともお願いをしたいと思います。仕事や家事や学校などの通常の生活を送れなくなる重症のケースもあり、発症には個人差があり、同じ環境にいても発症する人としな…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは1年間の結果として出た数字でありますので、これが一生懸命、時間外削減に取り組んだ成果であるなどということは申し上げられないというふうに思ってます。これ本当…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 西田建司
毎週水曜日のノー残業デーということで定めております。具体的な達成率というのは、ごめんなさい、ちょっと数字のほうでは持ち合わせていないのですけれども、先ほど答弁に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私には勤務時間は実はありません。ですから、帰るのもいろいろ早く帰ることもあるし遅く帰ることもあるし、夜間、会議をやっていることもありますので、ですから私を基準に…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 西田建司
令和6年度の例で申し上げます。一番多かったのが、私の総務課という形になっておりまして、そのほか、こども課であったり政策推進課、そういった順になっております。
答弁 町長 飯田晴義
その年にいる職員数をいかに各課に配備していくかということになりますので、必ずしも足りている場合、足りていない場合もあるということであります。ただそこは、なかなか…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 西田建司
有給休暇の取得、取りやすくというところで、先ほども答弁にもありましたように、まずは5日以上とりましょうという制度的なものも、改正もあったというところもあり、やは…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 西田建司
過去3年で申し上げますと、実は令和元年度には 44 人ぐらいおりました。ただ直近の令和6年度は 17 人ということで、年々少なくなってきているものの、いまだ達成…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山端広和
今、岡本議員からもお話がありましたとおり、近年、道外も含めてネームプレートの簡略化といいますか、表示の仕方の工夫をしている市町村がございます。これについては、今…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 西田建司
令和7年度8月 31 日現在で、5名の職員が自己都合で退職しております。
答弁 総務課長 西田建司
退職理由、直接は婚姻による方が2名、あとは転職といいましょうか、ちょっと職場が合わなかったというような感じの方が2名、もう一名は自己都合ということでの1名という…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 西田建司
ちょっと今手元に辞められた方の生年月日を押さえているものはないのですけれども、例えば勤続年数で申し上げますと、1年以内の方が2人、2年の方が1人、7年の方が1人…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山端広和
いろいろちょっとさまざまなのですけれども、今年の部分で言いますと、仕事が合わないといいますか、覚えられないといいますか、そういった部分が一部あったのかなと。あと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
現状においては不足しているということではなくて、幕別の場合は募集すれば応募がありますので、そういう点では恵まれているのかなというふうに思います。ただ、そういった…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
昨年度、そういった相談があったときには、健診のときには、部屋を移ってもらったのですが、その後はやはり専門的な医療機関の相談をしてくださいだとか、その後の治療にか…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
申し訳ございませんでした。町としては、この香害という概念が比較的新しい部分であり、国でも、まだ原因とか、原因究明がなかなか進んでいないところでございます。実際、…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
先ほどの答弁でもお話ししたとおり、国、道では、令和3年6月と令和5年7月にポスターが作成されたのですけれども、町内では、医療機関や介護施設、保育所等に対して周知…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
申し訳ございません。役場については、まだ掲示はしていないところでございます。
答弁 保健課長 西嶋慎
香害につきましては、本人は大変なことは当然理解はできます。ただし、この部分はやっぱり周囲の理解と、あと周囲の配慮が一番大事なところかと考えております。そのため、…(続きは議事録で)
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2025年6月17日交通事故のない安全なまちづくりを
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。交通事故のない安全なまちづくりを。内閣府の交通安全白書によりますと、戦後の昭和 20 年代後半から 40 年代半…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、答弁させていただきます。「交通事故の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問の2点目、「町内の通学路の安全確保について」であります。学校保健安全法では、学校における児童生徒等の安全を確保するため…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。近年、交通事故死者数は減少傾向にあるものの、令和5年度には全国で 2,678 人が亡くなるなど、依然として多くの命が交通事故で…(続きは議事録で)
今、町長がお答えいただきましたとおり、本当に一人一人の思いですね。本当に交通事故に遭わない、遭わせないという思いがなければ、なかなか交通事故というのは減っていか…(続きは議事録で)
全体で 32 か所ということは、幕別町は、忠類、幕別本町、札内というふうに三極化しておりますが、これを全部合わせて 32 か所ということでよろしいでしょうか。そ…(続きは議事録で)
その若草7号のところの信号機は、要請からどれくらいの期間で設置されたのかお聞きします。
全道で信号機の要請、横断歩道の要請ということで、多いかと思うのですが、公安委員会に要望はしていても、現状本当につくまでに何年もかかるということでありますが、要望…(続きは議事録で)
今、町長お答えいただきましたが、すごく理解ができるところであります。これは浅はかな考えなのかもしれませんが、私としては、例えば、以前信号機がついていたのですけれ…(続きは議事録で)
我が町、車で通っていますと、意外と信号機が多くて、ここにも信号、ここにも信号ということで、この信号が、何とか違うところのもっと危険な箇所にという思いもありまして…(続きは議事録で)
信号機がつかないということは、公安委員会に何年もお願いをして、要請をしてつかないということは、何か対策を練らなければいけないのではないかなというふうに私は考える…(続きは議事録で)
では、1点だけお伺いいたしますが、町道と町道が交差している交差点ですが、今うちの町では、点滅ライトで危険をお知らせするようにということで、点滅ライトが設置されて…(続きは議事録で)
今、部長おっしゃったのよく分かるのですが、住民の方からご相談もあったのですけれども、本町で言うと、JA のところから来るところと、道道と交わっているところの道路…(続きは議事録で)
ぜひ早急に、その対策を打っていただきたいと思います。それでは、4点目の自転車事故の減少に向けた取組でありますが、これからの季節、夏に向けて特に利用者が広がり、高…(続きは議事録で)
小さな低学年や中学生ぐらいまでは、交通指導というところで、町としても行って、教育委員会としても行っているかと思いますが、高校生の状況としたら、やはり高校生が一番…(続きは議事録で)
装着率がだんだんと上がっているということで、今お聞きしたところでありますが、私も幕別中学校を通りましたら、ヘルメットを着用している子が全然いなくて、止まって見た…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いをしたいと思います。では、5点目の高齢者ドライバーの免許返納現状あります。ここ数年さらに高齢ドライバーの事故が発生をしており、単なる物損事故だ…(続きは議事録で)
コミュニティバスの無料ということは私も承知をしておりますが、さらにその先の支援策、町独自の支援策ということで、タクシーチケットを出すとか、何回までは乗れるとかと…(続きは議事録で)
今、はい、理解できます。それでは、免許返納の出張窓口でありますが、もう3年、令和4年から続けているということで、昨年は7月 23 日に札内、本町と忠類とというこ…(続きは議事録で)
秋のところはちょっと私も確認不足だったのですが、やはり夏前では運転できても、秋から冬にかけては、免許返納に行くのにも試験場まで行くのがちょっと不安だなということ…(続きは議事録で)
各学校にお任せをしているということで、では、各学校で白線が薄くなっていても、申請されなければいつまでも白線が薄くなっているという状況でよろしいのでしょうか。
私も昨日、各学校の前の横断歩道を確認に参りました。そうしましたら、やはり学校前だけはもう本当にきれいに塗っていただきたいなと、改善をしていただきたいなという思い…(続きは議事録で)
次に、学校前の通学路の街路樹ですね。街路樹が信号にかかって見えないとかというようなこともあるのですけれども、ここはどこが管理をしているのですか。
通学路前の街路樹で信号機が見えづらいというようなこともありますので、これは道路パトロール車が管轄をして見ていただいているのか、教育委員会からここがちょっと見えづ…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いいたします。最後になりますが、通学路にしても、生活道路にしても、貴い命がなくなるようなことのないように、危険箇所また危険箇所と確認されたところ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは一人一人の方がしっかりと自覚をしなければ、なかなか定着しないというふうに思っております。それで、町内、やることも限られているわけで、国道に出て、いわゆる旗…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
町内の信号機の設置の要望数でございますけれども、答弁の中では、通学路以外の部分では9か所というようなことのお答えをさせていただいておりますけれども、総数で申し上…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
直近で申し上げますと、令和6年の2月に歩行者用の信号機が新設されておりまして、場所におきましては、道道幕別帯広芽室線、若草7号のところに、定周期式の歩行者用の信…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
令和6年に設置をされておりますけれども、ここの場所の信号機の設置要望につきましては、過去から継続的に要望していたところになりますので、少なくとも3年ないし4年以…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
危険箇所の規制標識、信号機等について、毎年継続的に要望させていただいているところでございますけれども、答弁の中にもありますように、なかなか実現に至らないというな…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私のほうからは、注意喚起の看板等の設置について申し上げたところでありますけれども、これは補助的な意味合いで、危険なところについては町で対応させていただきます。た…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
手法としてはできると思います。ただ、その判断は公安委員会のほうでしておりますので、私どものほうで、この信号機をここに移設してくださいというような要望をしても、実…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
移設要望ということは、どこかの信号機を撤去することになるので、そういう要望はしておりません。
答弁 住民生活部長 寺田治
その改善の手法はたくさんあるのですけれども、例えば交差点改良だとかは、道路の線形を振るというような改良は、過去には、国道に直角するように町道側を首を振って直角に…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
結論から言うとできないという答えになってしまいますが、一番いいのは信号機ということで、岡本町議おっしゃられている場所は大体想像つくのですけれども、定周期型信号機…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
交差点自体は、危ないというか、ちゃんと止まれば危なくないわけなのですよね。止まらないで行く車がいるので危ないということで、きちんと止まれを促すような対策を取るし…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
ちょっと高校生に対する教育委員会からの交通安全指導に対しては、ちょっとやっていないものというふうに認識しております。
答弁 学校教育課長 酒井貴範
すみません。小学校、中学校におけるヘルメットの着用率だったのですけれども、直近では、令和5年の5月時点で、こちら調査というわけではなく確認だったのですけれども、…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
参考までに、交通安全指導員が、各学校において交通安全教室を実施しております。その際のヘルメットの着用、特に自転車教室に当たられます対象の学年の子どもたちの着用率…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
一般の方については、答弁の中でもお答えさせていただいておりますけれども、春に広報の中で、幕別の中でお知らせをさせていただいておりまして、ヘルメットの装着と保険の…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
現在、町のほうでは、高齢者の方々を対象にしてということで、コミュニティバスの無料乗車券の発行をさせていただいております。特に 65 歳以上の方の高齢ドライバーの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
免許返納者に、一律的に何でもかんでも支援をするということはなかなか難しい話でありまして、まずは年齢関係なく、しっかり運転できる方は運転していただいて結構なのです…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
1回目は7月ということで、岡本議員おっしゃるとおりでございまして、2回目は秋ということで、10 月から 11 月にかけて、それぞれ同じように3か所で実施をさせて…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 酒井貴範
白線の確認なのですけれども、各学校において、春に通学路の確認ということで、各学校において行っているということです。
答弁 住民生活部長 寺田治
この横断歩道については、交通規制の標識ですので、公安委員会の対応になりますので、先ほどの信号機と同じふうにあのタイミングで要望しているのですが、学校だけではなく…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
おっしゃっていることは大変よく分かるのですが、私ども要望する立場にありますので、引き続き要望をしていくしかございません。横断歩道の停止線に刻印が押してありまして…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 河村伸二
道路敷地内にあります街路樹につきましては、町のほうで管理しております。道路管理者で管理しております。
答弁 建設部長 河村伸二
先ほどの答弁ですけれども、町道に関しては町で管理しておりますので、道路パトロールにおきまして、その信号機等、標識にかかるような箇所があれば、随時適切に管理してい…(続きは議事録で)
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2025年3月11日子育て支援の充実を
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。子育て支援の充実を。子育て支援は、子どもの健全な成長や社会への貢献を促進し、社会全体の福祉向上や経済成長にもつな…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「子育て支援の充実を」についてであります。我が国では、共働き世帯の増加やライフスタイル・価値観の多様化等に伴う少子化の進行、…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。本町では、平成 27 年から 31 年までの5年間を子育て支援事業第1期、そして令和2年から5年間を子育て支援事業の事業計画2…(続きは議事録で)
新生児聴覚検査の意義としましては、先天性聴覚障害が気づかれない場合、耳からの情報に制約があるため、コミュニケーションに支障を来し、言語発達が遅れ、情緒や社会性の…(続きは議事録で)
町長の今言われたことは、よく理解はするところであります。いずれにしましても、令和7年度より実施されるということでありますので、一定の評価はできるのかなと一安心し…(続きは議事録で)
2種類のうちのどちらかを希望して、保護者の希望でできるということですよね。そうなると、また金額も変わってくるかと思いますし、医療機関によっても違うのではないかな…(続きは議事録で)
理解できました。全額助成するということでお聞きいたしましたので、安心したところでありますが、病院によって金額も変わってくるかなというように思います。そこで、検査…(続きは議事録で)
生後3か月以内ということでありますが、ではその病院でできない場合は、ほかの病院で3か月以内に検査をしてもらうということでありますが、新生児のこの検査につきまして…(続きは議事録で)
道の施策ということで進めているということで、道内ということであるかと思うのですが、本州からお嫁に来たという方もいるかなということで、今回これお聞きをしたところな…(続きは議事録で)
私もちょっと調べたところでは、ちょっと違っていたのですけれども、厚生病院ということで、専門的な精密聴力検査機関ということで、厚生病院ということで今お答えいただき…(続きは議事録で)
このように速やかに健診ができるということも、町の保健師が努力をされていると私は思いますので、本当に少ない人数の中でやりくりをしているということで、また町としても…(続きは議事録で)
5歳児健診の意義なのですけれども、3歳児健診でも行われる身体や視力等の検査に加えまして、社会性発達の評価、発達障害等などスクリーニングも挙げられるわけなのですが…(続きは議事録で)
今、部長がおっしゃられたように、保育園や幼稚園などに属していて、そういうところから子どもの変化なども見えるということで、分かっているところが多いかと思うのですが…(続きは議事録で)
今、いろいろな保育士さんが見てくれている場面などは分かりますが、ここに来られない、保育園の状況ももちろん保育士さんが見てくれていますが、親御さんにお伝えしてもな…(続きは議事録で)
丁寧なご説明ありがとうございます。すごく分かりました。確かにきめ細やかな支援をされているということでありますが、5歳児健診というのは、就学前までの最後の健診とい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それでは、今のご答弁よく分かりましたので、なのですけれども、子どものためには学校に入る前まで、就学前までの健診ということも考えますので、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
支援はいろいろあるかと思います。そういう中で、この聴覚検査については、皆さんが受けていたわけでありまして、これは促進させるというような意味合いはありませんでした…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ、すべからくいろんな支援ができるのであれば、それにこしたことはないわけでありますけれども、やはり非常に地方財政も厳しくなっている中で、いかに選択と集中をして…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
今回、令和7年度から道の協定に参加して実施します。道の協定では、自動調整脳幹反応検査、もしくは耳音響放射検査を選択できるようになっています。ただ、幕別町はどちら…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
今回、実施できる医療機関がある程度限定はされているのですけれども、医療機関で、自動 ABR ができる機関、そしてもしくは OAE ができる医療機関となっておりま…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
実際、検査自体は出生後1週間程度で行われるものでございます。しかしながら、出産した病院で事情によって、健康状態とかによって受診できない場合もありますし、難しい場…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
里帰りの場合ですけれども、今回この協定というのが道内の医療機関が対象になっていますので、道内で例えば里帰りするのであれば、協定参加の医療機関で受診票を持っていっ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
検査の流れになりますけれども、まず初回の検査で要再検査となった場合には、引き続き確認検査という形になります。その後、さらに確認検査でも要再検査となった場合に、精…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
今、保健師の不足というお話ではありましたけれども、現段階におきましては、保健課に保健師が多くおりまして、係をまたぎながらも連携をしながらこういった対応を行ってき…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
乳幼児の健診につきましては、今議員おっしゃられたとおり、母子保健法に基づいて1歳6か月児、そして3歳児健診が義務付けられております。そのほか、任意として町といて…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
今、5歳児健診の必要性の部分、お話ありましたけれども、国が推し進める部分で申し上げますと、もちろん今お話のあったように、発達障害の疑いを確認していくという部分で…(続きは議事録で)
答弁 発達支援センター所長 牧田博恵
先ほど部長のほうからありました健診については、センターの職員が問診のほうに一緒に参加しております。昨年度でいきますと、3歳児健診は 135 名の対象に対しまして…(続きは議事録で)
答弁 発達支援センター所長 牧田博恵
先ほど話がありました巡回相談というところできめ細やかな相談体制を整えております。先ほど1歳半ですとか3歳児健診につきましては、保護者の方は目に見える形で発達の遅…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
国が言っていることが全て正しいとは私は思っていません。往々にして机上で計画をつくるということがありますので、私たちは実態として発見できれば、それで足りると思って…(続きは議事録で)
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2024年12月10日外国人材の受入れと多文化共生社会の実現について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、外国人材の受入れと多文化共生社会の実現について。政府はこれまで外国人実習生の人権が十分尊重されないなど、さま…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「外国人材の受入れと多文化共生社会の実現について」であります。開発途上国等の経済発展を担う「人づくり」に協力するこ…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。1点目の、外国人材の受入れと多文化共生社会の実現についてでありますが、国は外国人技能実習生に代わる育成就労制度を創設し、3年後…(続きは議事録で)
私も、やはり住むところが一番大変なのではないかなと感じるところであります。また、大きな企業にしても、それだけの力があって、住むところを確保できるところもあれば、…(続きは議事録で)
では、その企業に行かれまして、いろいろなお話を、意見を伺っているということでありますが、今はあえてそんな支援をということがないということでお聞きしましたが、人材…(続きは議事録で)
これは国がやっていた制度なのですが、それが令和2年度で廃止になったということで、その後は町で、これだけの補助というわけではないのですが、何か企業に対しての支援は…(続きは議事録で)
町のほうには苦情は入っていないということでありますが、ということは、幕別町に住んでいる外国人の方が理解をされているということにも取れますが、私ちょっと調べてみた…(続きは議事録で)
私もこれ、町に住むのに何かそういう外国の方が分かりやすいような、そういう資料がないのかなということで調べてみましたら、そういうのが作られていて、本当にベトナム人…(続きは議事録で)
ぜひその点は、そうですね、幕別町はとても住みやすいと思っていただけるような、そういうものにしていただきたいと思います。今のこの住みやすい、生活しやすいということ…(続きは議事録で)
多分ごみステーションにそのまま残されているのは、意味が分かっていないのではないかなと、それは次のときまで出さなければいけないとか、これは中が違うものが入っている…(続きは議事録で)
この数字が出て、低いと私は感じたのですけれども、国のデータでもキャッチアップ接種率は約 30 から 40 パーセント台だということなのですけれども、うちはさらに…(続きは議事録で)
周知の仕方ということでお聞きしたのですが、確かに周知するには一番見やすいのは広報がそうかなと感じますが、本当に4月の広報を見てみますと、キャッチアップというとこ…(続きは議事録で)
確かにそうですね。そして、広報もそんなに詳しくということができないのかもしれませんが、ちょっと私、では最後の 10 月広報には折り込みの冊子を、やはりこれでもう…(続きは議事録で)
1度だけ送付をしたということでありますが、厚生労働省のがん検診事業、コール・リコールの位置づけということで、本年6月にがん検診のあり方についての検討委員会があり…(続きは議事録で)
ぜひそのようにしていただきたいと思います。国が実施したアンケート調査でも、HPV ワクチンを接種した人の多くは、自治体からの個別通知が接種のきっかけだったと回答…(続きは議事録で)
はい。以上で終わります。
答弁 町長 飯田晴義
今のところ受入れ企業から具体的なニーズ、要望というものがありませんので、特に考えておりませんが、ただ懸念されるのは、今後、今は各企業や農協などで、住むところ、住…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 本間淳
業種別ということでございます。今、私の手元にございます資料では、一番多いところでまいりますと、精密機械の製造業、次に食品製造業、次に畜産、酪農といった業種となっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町としては、そういう制度は持ち合わせておりません。
答弁 住民課長 佐々木一成
外国人によるトラブル、苦情の相談が寄せられているかということですが、今のところ町のほうにはそのような相談は寄せられておりません。
答弁 商工観光課長 本間淳
こちら、ガイドブックにつきましては、ちょっと中身の若干古い部分がございまして、現在も活用はしておりますが、内容も今一番町内に多いベトナムの方を対象とした内容とな…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 本間淳
確かに内容の古い部分がございまして、私もそのごみのカレンダーの部分、古いというのは承知しております。今、ベトナム語に特化した内容となっております。先日 JICA…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
シールの多言語化ということでしたら、現在なっていないのが実態でございます。多言語化するとなると、3か国とか4か国になるのですけれども、たしかなっていなかったと思…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
定期接種とキャッチアップ接種対象者の接種率の関係ですけれども、議員おっしゃるとおり、数字的には低いものかなと理解はしております。この要因と推測される理由でありま…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
まず、接種につながったかどうか。問合せがあった内容に対しましては、私たちのほうで担当の保健師のほうが、国のリーフレットを活用しながら、やはりその HPV ワクチ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
今年度、最後、広報は9月号に掲載をしております。その中では、令和7年3月末で終了という形で載せてあるのですけれども、9月号なものですから、現行の提出期限がその約…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
通知の手法としては、一番当人に届くものとして、個別通知という形を取ったところでありまして、その後、当時届いてはいても、見忘れているとか、確認ちょっと忘れていたと…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
はい。年度始めに1回です。
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
まず、広報に折り込みの話が最初にありましたけれども、これにつきましては、全戸が対象となってくるものではないものですから、ちょっと対応として全戸に対する折り込みは…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町ができる限りの手を尽くして周知することはもちろんでありますけれども、私はちょっと違うかなと。政府が、国がそれだけやらなければならないとするならば、AC、政府広…(続きは議事録で)
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2024年9月11日(1)近年の異常気象に対応するため天候のプロ「気象防災アドバイザー」の活用について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。自然災害に対する自治体の備え。備えあれば憂いなし、災害は忘れたころにやってくる。本年、元日に発生した震度7の令和…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「自然災害に対する自治体の備え」についてであります。我が国では、気候変動の影響による大規模自然災害が全国各地で毎年のように発…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、1点目の気象防災アドバイザーについてでありますが、気象防災アドバイザーとは、自治体の防災の現場で即戦力となる者として、気…(続きは議事録で)
その前に、国の目標に近づいているのかと。以前と比較して増加傾向にあるのか。
国の目標が 30 パーセントということですので、大きく見ると 56 パーセントということは国の目標よりは超えていると……公募委員。失礼しました。では、国の目標に…(続きは議事録で)
では、本町では災害発生時は全職員で対応することになっていることは、私も承知をしております。そこで、それぞれの課が、災害のときの体制や災害への備えに対して、それぞ…(続きは議事録で)
今、町長おっしゃったように、本当に災害は忘れた頃にかなと感じているところなのですが、今、お聞きしました、防災環境課では女性職員が2名ということでお答えいただいた…(続きは議事録で)
今、町長おっしゃったように、女性、男性という区別をつけるわけではないのですが、やはり女性が多ければいいというわけではないですが、女性の視点という観点からも、女性…(続きは議事録で)
やはり訓練は何度も重ねることによって、忘れていたことが思い出されたりということもあり、前失敗したことが成功してできたりということもあるかと思いますので、回数を重…(続きは議事録で)
ぜひ、そうですね、防災計画の中では、最低1年に1回以上は訓練をということで明記されておりますが、1年に1回とは言いませんが、その中で業務もしながらということで大…(続きは議事録で)
ぜひとも今年度からはそのような方針で進めていただきたいと思います。いざというときに、どれだけ本当に迅速に行動ができるかということが大切であると思います。それには…(続きは議事録で)
PR につきましても、広報に載せました、ホームページに出しましたというと、なかなか難しい面もあるので、また新たな手法で1人でも多くの方に登録をしていただけるよう…(続きは議事録で)
そうですか。では、9 月 28 日にそのような講演の場所も、本当に住民に伝えるという場面があるということでありますので、せっかくそのような体験をされたので、その…(続きは議事録で)
では、トイレの問題に対しましては、我が町としましては一定の数は整備されているということであります。行政ばかりがこれ備蓄するわけではありません。もちろん、私たちが…(続きは議事録で)
国の防災基本計画の中にももう明記をされていて、トイレカーによる快適なトイレの設置の配慮ということで、高齢者や、そして障害のある方などは、快適なトイレが使用するこ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
防災会議の委員さん 33 名中、女性の委員さんは6名いらっしゃいまして、18 パーセントということでございます。うち、職名によって防災会議の委員になられている方…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
全委員の任期というものが、令和4年の7月から現在も任期の期間中でございまして、今年度7月4日までの任期の途中ということでございますので、前年度からの比較というこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
率直に申し上げますと、いざ災害、出動だといったときに、それはスムーズに、速やかに動けるかというと、甚だそこは難しいかと思います。そういう意味では、防災訓練はやっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
この人事異動はやっぱり3年なり4年に1回ありますので、なかなかそこを完璧に女性を多めに配置をするとか、女性の意見が反映できる体制にするというのは難しいわけであり…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
初めての冬期間の訓練でありまして、これは能登半島地震がありましたので、やはり北海道、十勝においては、やっぱり冬期間の対応というのは非常に問題になるということで、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今年度においては、11 月、2月という予定をしております。だだ、やっぱり 2016 年、平成 28 年、あのときは8月の半月で台風が4度、上陸とかすめたわけで、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
その点は、参加人数の少なさは私も反省をしております。直接そこに関わる人間のみならず、やっぱりより多くの、自分が何か災害が発生したときに対応しなければならないので…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かにメールについては増えていないです。増えていないのですが、防災公式 LINEも実は 1,509 人登録をしていただいておりますし、それと防災無線が完備された…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
能登半島地震の災害に派遣した職員2名おりますが、今後、出前講座等で周知はしていくつもりはしておりますが、幸いに今月 28 日に防災の講演会、これは町共催になって…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
町のほうで予定をしておりますトイレの関係ですけれども、ポータブルトイレ、計画数量では 47 台が必要だということでございまして、もう既に現在、47 台を導入済み…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
トイレトレーラー、トイレカーというような、車にセットになっているトイレだと思うのですけれども、これは今後ちょっと検討しなければいけないと思っております。今現在は…(続きは議事録で)
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2024年6月19日高齢者支援について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。高齢者支援について。現在、我が国では高齢化が急速に進行しているが、高齢化社会においては、長い高齢期を個人がいかに…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「高齢者支援について」であります。団塊の世代全てが 75 歳以上となる令和7年が近づく中、22 年には団塊ジュニア世代が 6…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、認知症対策についてでありますが、国は 2025 年には高齢者が5人に1人が認知症を有する可能性があるのではないかと推計を…(続きは議事録で)
今、課長がおっしゃったように、八つのこの項目の中で、今ちょっと質問が前後してしまいますが、町の施策四つの柱の中で、若年性認知症の対策がちょっと薄いのではないかな…(続きは議事録で)
このビジョンを見ますと、若年性認知症対策の中では、若年性認知症支援コーディネーターが配置されている北海道認知症コールセンターの窓口を紹介しますということで、すご…(続きは議事録で)
若年性認知症も働き盛りということもありますので、少しでも進行を抑えるという意味で、町でできることというのは知れているかと思うのですが、その中でも町でも取り組んで…(続きは議事録で)
では、当事者や、また、ご家族の意見なども反映されているということで計画がされたということで安心したところであります。では、2番目の質問なのですけれども、認知症の…(続きは議事録で)
我が町は三極化しておりますので、本町と、また札内と、そして忠類という地域を考えましても、さまざまな課題が出てくるのではないかなと感じますが、新たな法の下、今後、…(続きは議事録で)
私が言うのは、ご相談をいただいて、そのときはお答えをしますよね。そしてこういうふうなということはお答えをすると思うのですけれども、その後のことが私は重要だと思い…(続きは議事録で)
そこのところが一番聞きたかったところで、やはり相談の窓口に来て相談のお答えをしてと、それで終わりなのではちょっと冷たいのかなと感じますので、その方が最後の最後ま…(続きは議事録で)
このユマニチュードは、あまり聞き慣れない言葉であったのですけれども、2014年から日本では普及啓発が進められているということで、もう 10 年もたっているのです…(続きは議事録で)
昨年の7月の広報に掲載をしたということは、13 回ということは、その前からもやっていたということになりますよね。そのときは、載せなくても養成講座を受けられた方が…(続きは議事録で)
もう1点、すみません、聞き忘れましたが、本町では小中学校の児童生徒へのサポーター養成講座などは行っているのでしょうか。
小中学校でサポーター養成講座を行っているということで、ちょっと私もそこまでは認識が足りなかったのですけれども、これからの若い人たちに認知症ということを理解しても…(続きは議事録で)
資料によりますと令和5年度まで実施はしていなかったということで、この第9期の目標として、3チームということで活動する目的で掲げておりますが、これ3チームはいらっ…(続きは議事録で)
理解ができました。では、これから3チームを何とか目標にということでありますね。分かりました。それでは、令和6年度の認知症サポーター養成講座は、令和6年度の開催の…(続きは議事録で)
今もう6月も終わる頃なのですけれども、その中で、9月に絶対やらなくてはいけないということではないのですけれども、いろいろなことがあるのでなかなか厳しいかと思うの…(続きは議事録で)
今年度ということは、来年の3月までということですよね。期間がありますけれども、このように認知症基本法も新たにということで力が入っているわけでありますので、うちの…(続きは議事録で)
今、課長がおっしゃったことは、先ほど述べたユマニチュードですよね。本当にユマニチュードということがそこに当てはまるのではないかと思いますが、本当に認知症に対して…(続きは議事録で)
そういうところとつながっている方は、本当に安否確認やなんかが企業がして、新聞屋さんがしてくれたりとか、食事をお届けしたりということでできるのですが、そうではない…(続きは議事録で)
ぜひとも、きめ細やかに対応していただきたいと思います。それでは、ひとり暮らしの高齢者や後期高齢者のみの世帯を対象とした生活実態調査などは、うちの町ではされている…(続きは議事録で)
毎年うちの町ではされているということで、ひとり暮らし、高齢者のみの世帯ということも考えますと、例えば奥様が一緒には住んでいるのだけれども認知症、ご主人が1人とい…(続きは議事録で)
では、不安がないないからつけないのかなというふうにもちょっと理解はするところでありますが、ちょっと納得がいかないところもありますが。最後になりますが、最後の質問…(続きは議事録で)
ちょっとご紹介したいのがあります。自治体の終活支援について実態調査を行った高崎経済大学の八木橋慶一教授によりましたら、このエンディングノートを配布する自治体は3…(続きは議事録で)
では、認知症においては、地域で支える体制を強化し、きめ細やかな対応と推進をしていただきたいということを申し上げまして、私の質問を終わります。
答弁 保健課長 西嶋慎
町のほうでは、認知症基本法における基本的施策、確かに八つございました。その中で、それぞれ認知症の推進計画には記載はしているのですけれども、例えば1番の認知症の人…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
若年者の基本的な対策につきましては、さきの第8期の中でも載せてはいたのですけれども、それについては継続して載せております。さらに、次の質問にも関わってくるのです…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
町では、当然町の中でできることはしていくのですけれども、やはり専門的な医療機関と連携をしていくことが必要でございます。そのため、特に大江病院さんを通じて連携を図…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
市町村の認知症の施策の推進計画をつくるに当たりましては、ニーズの把握方法というところで、介護予防・日常生活圏域ニーズ調査の実施や、あと介護予防生活実態調査の実施…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
まず課題につきましては、これにつきましては本町の実情にも関わってくるところではございますけれども、特に少子高齢化の進行により、高齢者人口が増加して、高齢化率も増…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
これ、先ほど答弁でございましたように、相談件数等については認知症の方も含めて多くの方が来ております。その後、数はちょっと今手元にございませんけれども、認知症の医…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
相談を受けたものにつきましては、必ず情報として共有する形にしております。当然、その方たちというのは、医療機関への紹介もしますし、介護予防教室に参加などをする形に…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
今、議員おっしゃるとおり、ユマニチュードにつきましては、日本でも始まったばかり、特に北海道においても、正直言うと、この数年、少しずつ取組が紹介されてきた状況でご…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
認知症サポーターの養成講座の開催につきましては、昨年度は広報の7月号、それと令和6年の2月号で、サポーター養成講座の受講生を募集という記事を掲載させていただきま…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
認知症サポーターは、事業所の方だけでなくて広く町民全ての方がサポーターになっていただくというのが、やはり理想でございます。そのため、議員おっしゃるとおり、昨年度…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
昨年度の例で言いますと、清陵高校ですとか、小学生は学童等につきまして、6回実施してきたところでございます。以上です。
答弁 保健課長 西嶋慎
チームオレンジの取組につきましては、現在ではチームオレンジとしては開催はしておりませんけれども、今後は認知症サポーター養成講座を受講した方を中心にして、認知症カ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
チームオレンジの取組につきましては、高齢者保健福祉ビジョン 2024の新項目として掲げたものであります。この中で目標チーム数3と書いてありますけれども、今3チー…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
現時点では、具体的にいつやるだとか、何を目標にするという考え方はございません。今後、認知症月間、9月なのですけれども、実際には7月からいろいろ取組を考えておりま…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
先ほどから私、9月と述べているのですけれども、9月は認知症の強化月間という意味合いで述べているのであって、サポーター養成講座を9月にやるという意味合いでございま…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
講演会については、現在は考えてはございません。今回、特に考えていきたいのは、認知症の方はやっぱり我々が見ている世界と違うような世界があるものですから、当然、認知…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
町では、これまで認知症の方というよりは、むしろひとり暮らしの方も含めて、見守りを中心に実施してきたところでございます。その中で、食の自立支援ですとか、お元気です…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
民生委員活動の関わり方なのですけれども、現状では主任児童委員を除いて民生委員だけで考えますと 60 地区を見ていただいているところでありますけれども、その地区を…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
介護予防の生活実態調査の関係かと思います。これにつきましては、ひとり暮らしに限定したものではございません。一定の年齢の方を対象にした高齢者の生活実態を把握するた…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 西嶋慎
緊急通報装置設置事業の関係だと思いますけれども、設置する数と、あと取り外しの数があるものですから、全体として高齢者数は増えているのですけれども、設置台数につきま…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
今の登録制度の話でありますけれども、現段階においては、そこは今のところでは考えてはいませんけれども、先ほど町長も答弁にもありましたように、国においてはガイドライ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
今、全国の事例のお話もいただきましたので、どういう形が可能なのか、そこは町としても研究してまいりたいと思います。
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年3月11日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。自然災害に強いインフラ整備とまちづくり。令和6年元日に発災した能登半島地震から2か月が過ぎましたが、今も1万人以…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、答弁をさせていただきます。「自然災害…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えをいたします。ご質問の2点目、「町内小中学校施設の老朽化対策と防災機能強化の推進」についてであります。教育委員会では、令和2年 11 月…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まずはじめに、令和6年能登半島地震によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りし、被災された皆さまに心よりお見舞いを申し上げ…(続きは議事録で)
今、町長おっしゃったように、本当に社会資本ということで1か所だけにはとどまらなく、本当に大変なことかと思うのですが、橋梁につきましてもそうですし、道路におきまし…(続きは議事録で)
令和5年に二巡目が終わったということですか。では、その後はデータベースを公開ということでありますが、うちの町としては、もうデータベースの公開ができるという状況に…(続きは議事録で)
これは道路や橋梁もそうなのですけれども、法律で平成 26 年7月から法改正がされまして、5年に一度近接目視を基準とした点検するということで行われているのですが、…(続きは議事録で)
もちろん長寿命化修繕計画というものがあるかとは思うのですが、もちろん計画は計画ですので、現時点でもう少し傷んでしまうようなこともあるのではないかと思いますが、そ…(続きは議事録で)
また、この点検するのも橋梁管理にも携わる土木技術者が少ないと、国では今言われているのですが、うちの町としてはいかがなものでしょうか。土木のそういう技術者がうちの…(続きは議事録で)
うちの町では直営点検はしていないということで、委託点検をしているということで、企業のほうとしても土木技術者が本当に少ないということで、少ない人数の中でされている…(続きは議事録で)
すみません。質問の仕方が悪かったのですが、年間どれぐらいの件数があったのかをお伺いしたいと思います。
丁寧にありがとうございます。令和2年からということで今お伺いしたのですが、だんだんとやはり水道管のほうも経年劣化をしてきていることもありながら、漏水した件数のほ…(続きは議事録で)
漏水に関しましても、少し気をつければということで、本当に工事のときに間違えてしまって管に当たってしまうというようなことがあったということでありますので、そういう…(続きは議事録で)
建築基準法第 12 条では、定期報告ということで点検をして、そして定期報告をするということで法律に書かれておりますが、この建築法第8条のほうでは、維持保全という…(続きは議事録で)
学校施設の長寿命化計画ということで見ておりましたら、本当に学校の外壁などはほとんどがC判定で、AとBというところがほとんど少ないのですよね。これを見ると、外壁な…(続きは議事録で)
インフラでいうと本当に大変なことであり、学校も修繕するということは大変お金がかかることはもちろん分かるのですが、今回の地震によって、学校は避難所として使われると…(続きは議事録で)
トイレも1人1回というわけにはいかないと思うので、足りる見込みをきちんと把握しながら備蓄をしていただきたいと思います。最後に、自然災害が全く起きないようにするこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これはいろんな種類があります。道路といっても、対象となるのは橋梁、橋でありますし、あと下水道であったり上水道ということになりますし、これは管路だけではなくて、浄…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
橋梁の定期点検ですけれども、平成 30 年に一巡目を終わりまして、現在は二巡目を行っておりまして、令和5年度で二巡目の点検が終わっております。
答弁 土木課長 香田裕一
データベースとしてはホームページ上で公開しております。
答弁 土木課長 香田裕一
橋梁につきましては、橋梁の長寿命化修繕計画に基づいて予防保全を行っておりますので、そのインフラコストにつきましては縮減効果があるものと思っております。
答弁 土木課長 香田裕一
長寿命化修繕計画も点検後に改正を行っておりますので、点検後修繕が必要となった橋梁につきましては、適宜修繕は行っております。
答弁 土木課長 香田裕一
技術職員につきましては、ほかの全国の市町村ではゼロ人というところもありますので、うちの町につきましては、ある一定程度の職員がいるものと判断しております。ただあと…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
経年劣化による水道管の事故というのが年数件、実際は発生しております。ただ、なかなかそこを予測することが非常に困難だということで、年間、漏水調査等々実施しておりま…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
年間の事故の発生状況でございますが、令和2年度からの実績で申し上げさせていただきますと、上水道が4件、簡易水道が3件、合計7件でございます。令和3年度、上水道が…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
今、実績、3か年を申し上げましたが、その中で実は、半分近くは工事に関わる事故でございます。今、3年間の実績で合計が 25 件あったわけなのですけれども、そのうち…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 小野晴正(建設部長は2024年6月まで)
今、水道課長のほうから答弁させていただいたのですけれども、更新に当たっては、どうしても排水管の更新、それから耐震化ということの更新というのが出てくると思います。…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
ただいまお話ありましたように、東日本大震災では屋内運動場の釣り天井等の非構造部材、そちらの落下が甚大な被害を及ぼしたという経過がありまして、文部科学省からの通知…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
先ほど 40 年以上経過している校舎数で 11 校ということなのですけれども、まず大前提としてあるのは、本町におきましては幕別町学校施設の長寿命化計画、それに基…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
長寿命化計画なのですけれども、現実的にはかなり年数もかかるものですし、うちの町の場合は学校数も多いということがあって、順次やっていくにしても、なかなか全部の学校…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
全て完備しているというか、必要数が設置されているということにはなっておりませんので、そこはすぐにできるかどうかという問題ありますけれども、できるだけ対応できるよ…(続きは議事録で)
2023年12月12日不登校対策について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1点目、不登校対策について。全国で不登校の児童生徒が急増し、文部科学省が公表した 2022 年度の「問題行動・不…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、不登校対策についてであります。不登校は、何らかの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的要因背景により、登校しない、…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。とても丁寧なご答弁をいただきましたので、再質問も少なくなるかなと思うのですけれども、再質問をさせていただきます。まず、1点目の…(続きは議事録で)
不登校と一口に言いましても、その原因はさまざまだとは思うのですが、まず子どもたちの生活の変化について、心の小さな SOS という観点から、欠席が何日続いたら家庭…(続きは議事録で)
では、子ども、そして親御さんとも綿密に連携を取っているということでよろしいでしょうか。不登校になる原因はさまざまなことがあるかと思いますが、ヤングケアラー、子ど…(続きは議事録で)
では、うちの町では、いじめで不登校になったりというようなことはなかったというふうに認識しているということでありますね。では、私もそのように認識をさせていただきた…(続きは議事録で)
今、まっく・ざ・まっくに通っているお子さんは、出席に値するということで、評価をしているということで、後ほどちょっとお尋ねしようかと思っていたのですが、そのように…(続きは議事録で)
今、ご答弁の中でも、校内教育支援センター同様の対応をしているということでお答えいただきましたが、ちょっと3番の質問のほうに移らせていただきますが、そのように、ま…(続きは議事録で)
きちっとした名称を掲げるのではなくという今のお答えに対しまして、やはり自分の教室にはなかなか入っていけないのだけれども、何とか学校までは通う。学校の中で、そこか…(続きは議事録で)
分かりました。今のご答弁ありがとうございます。そして、それから、ちょっと戻りますが、では、保護者の支援についてであります。不登校の子どもを支援していく上で、保護…(続きは議事録で)
我が町には、小学校が9校、そして中学校が5校あるわけでありますが、このスクールカウンセラーやソーシャルワーカーの有効性、重要性は大きなものと承知はしておりますが…(続きは議事録で)
できるだけ、本当に子どもたちに弊害がないように、本当に小さな SOS を見逃さないように対応をしていただきたいというふうに思います。この質問の最後なのですけれど…(続きは議事録で)
教育長の心強いご答弁をいただきましたので、学級づくり、仲間づくりなど、子どもたち同士の人間関係、また教師と子どもとの人間関係をよりよいものとして、お互いに思いや…(続きは議事録で)
ちょっと確認なのですけれども、我が町では、教職員の不足はないということでしょうか。それとも欠員がないということなのでしょうか。ちょっとそこを確認したいと思います…(続きは議事録で)
では、年度途中の傷病や出産に伴う特別休暇、育児休暇などにより、新たな欠員が生じたことがなかったのか、お伺いいたします。
では、臨時職員がついているということで、欠員が出たところに管理職が教壇に立つというのいうようなことはなかったのでしょうか。
その質問に対しまして、理解したところであります。では、2番目の質問の、教員の採用についてでありますが、教員免許を持ちながら教職についていない、いわゆる潜在教員の…(続きは議事録で)
教員という職業に対しまして、多様化する業務で、多忙化というようなイメージがすごく強く、希望に満ちた職業と捉えることができる環境になっているのかなというふうに危惧…(続きは議事録で)
なかなか本当に教員という職業、どんな職業もそうですけれども、本当にいろいろな面で大変な思いをされているということで、一番子どもたちに不利益が被らないような体制に…(続きは議事録で)
教職員に本当に労働が大変だということから、負担軽減につながるようにぜひとも進めていただきたいというふうに思います。先日、札幌の女性教諭が、パワハラ原因で自殺とい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
答弁の中でも申し上げましたけれども、不登校については、本町においても全国同様増加傾向にあるというふうに考えております。要因としては、さまざまな要因が絡み合ってい…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
欠席日数、何日でどのような面談をというところなのですけれども、具体的に5日以上だとか 10 日以上だとかそういうことではなく、日々の、欠席しますという連絡の中で…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
不登校の原因、いじめも原因としてはあるのではないかというようなお話ですけれども、まず、いじめの件数、今、岡本議員がおっしゃった件数、どんどんと認知件数は多くなっ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
ただいまお話にありました、まっく・ざ・まっく、そちらのほうの施設なのですが、もちろん日々の学習の支援のみならず、他の児童生徒や子どもカウンセラーとの交流を通じて…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
不登校になってしまってからの対応として、保護者、本人との、もちろん面談もしながら相談をして、さらにはスクールカウンセラー、そういった活用をしながら、いろんな相談…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
今、岡本議員おっしゃったように、COCOLO プランなどでは、校内教育支援センター、スペシャルサポートルームというような名称で言われておりますが、こういった名称…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
先ほど、言い方がちょっと私も足りなかったのかなと思うのですけれども、校内教育支援センターと同様の対応を行っているというところが、今、岡本議員がおっしゃる、ステッ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
町内の子どもカウンセラーについては、主立っては、まっく・ざ・まっくに常駐している3名、さらにお一人ということでの対応でありますが、そことの相談ももちろんあろうか…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
先ほどちょっとご答弁いたしました2種類、子どもカウンセラーとスクールカウンセラー、スクールカウンセラーのほうは道費でというお話もありましたけれども、確かに、現在…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
未然防止、非常に大切なことだというふうに思います。それには、まず一番は、やはり先生方、保護者、大人がしっかりと子どもたちを見取る、見守る、これが一番だというふう…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
令和5年度の状況ということで、県費負担教職員数が、令和5年度、240人おりますが、正規職員として 229 人、非正規職員、これは先ほどおっしゃられる部分なのです…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
すみません。私の言い方が悪かったのかなと思うのですけれども、本町においては不足がないということで、今のところ、そういった、俗に言う、穴が開いているというところは…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
本町の教職員の産前産後休暇や育児休業、病気休暇の取得者数のまず状況で申し上げますと、本年 12 月1日現在、産前産後休暇はおらず、育児休業が6人、病気休暇が1人…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田健司(学校教育課長は2023年12月まで)
先ほどもお話したように、これまでも、そういった臨時的任用職員、教員が、代替教諭が配置されてきたということですので、あえてそこを管理職等が対応したということはござ…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 川瀬吉治(教育部長は2023年12月まで)
潜在的な教員免許を持った職員ということですけれども、教員自体の職業が魅力があって、教員になりたいというようなことがまず必要なことだと思うのですよね。それであれば…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
教員の採用の関係ということで認識をしてよろしいのでしょうか。教員の採用については、北海道教育委員会で実施をしているところなので、北海道では教員のなり手不足のため…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
変形労働時間制の関係ですけれども、もともと大分以前からあった4週間をスパンとした変形労働時間制、これについては、もう既に学校のほうには定着していますし、それを活…(続きは議事録で)
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2023年9月5日ん対策とがん患者に対する支援について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。がん対策とがん患者に対する支援について。毎年9月は、がんに関する正しい知識やがん検診の重要性などを訴える集中的な…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「がん対策とがん患者に対する支援について」であります。がんは昭和 56 年以降、連続して我が国の死因の第1位となっ…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。国立がん研究センター推計で、日本人の2人に1人が生涯でがんを経験するとされ、さらには定年延長などにより、現在ではがん患者の3人…(続きは議事録で)
私が調べたところで 2023 年の8月 24 日現在で、北海道では 966 社登録されているそうですが、我が町では4社ですね。我が町では4社が登録をされていると…(続きは議事録で)
北海道で行っているサポート企業ということで、このようにあるのですが、まだまだ北海道の中でも 966 社ということで、そんなに多いわけではないのですが、もっともっ…(続きは議事録で)
なぜ AYA 世代ということでお聞きしたかと申しますと、この年代はちょうど制度の狭間に当たるところであります。健康保険と高額医療制度しか使えないような状況になり…(続きは議事録で)
がんに罹患した方に対しまして、40 歳以上ですと介護保険制度が利用することができるのですが、40 歳以下の場合、在宅療養生活支援ということで、例えば訪問介護とか…(続きは議事録で)
確かに、今、町長のご答弁、よく分かります。道もやらないのに、なぜ町がやるのだというような順番があるかと思うのですが、私、道も遅いと思うのですよね。道の支援なんか…(続きは議事録で)
分かりました。そこは理解するところであります。では次に、3番目の無料クーポン券の発送と受診率の現状についてであります。今、ご答弁いただきましたが、令和4年度の内…(続きは議事録で)
確かにこの受診率は大変低いのですが、これは無料クーポンを発送して、その方が受診をしたかという数字ですから、無料クーポンがなくても受診した方は数字には入っていいな…(続きは議事録で)
今いただいた答えが、4番目のこの受診率の目標の今後の手法ということで結びつくのではないかなというふうに思います。日本のがん検診受診率は約 40 パーセントで、未…(続きは議事録で)
触診できるようにということも、予算でこれ買っていただいて、そして本当に乳がんになるとこういうふうにというところが分かるようにということで、そのような物の展示をし…(続きは議事録で)
今後、このような講演などをする予定などは立てられないのか、お伺いいたします。
ぜひとも来年度の予算には、このようなところもちょっと考慮しながら、予算組みをしていただきたいというふうに申し上げてまいりたいと思います。それでは2点目のアピアラ…(続きは議事録で)
4年前に質問したときも、町長そのようにおっしゃったのですけれども、4年間たっていろいろ研究をしていただいているとは思うのですが、本当に町長がおっしゃるように、こ…(続きは議事録で)
ご答弁では多目的トイレ、日中ずっと常時開放している施設では、多機能トイレに設置をしているということでありますが、男性用トイレのサニタリーボックスの必要性について…(続きは議事録で)
私は全部の個室につけてほしいと言っているのではなくて、うちの例えば庁舎内の男性トイレには3個の個室があるということですが、この三つのうちの1個にそのサニタリーボ…(続きは議事録で)
確かに、町長おっしゃるように 45 人ということで、私もこんなに少ないのかなというふうに感じましたが、これ町長、この職員の中に該当する者がいないとおっしゃいまし…(続きは議事録で)
されています。失礼しました。では、そのようにされているのでしたら、そこに行きやすいのですが、そこをもちろん男性も女性も使うということから、男性のトイレにそのよう…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
申し訳ありません。その数字については把握しておりません。
答弁 町長 飯田晴義
サポート企業については、今初めて聞きましたので、どんなものか十分調査をした上で、必要とあらば、それを広くお知らせをしていくということに取り組んでまいりたいという…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
すみません。年代別の子宮がんの受診率は分からないところですけれども、先ほど全体の罹患率についてお話しさせていただいたのですけれども、もう少し詳しく申し上げますと…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
がんの罹患者に対する在宅での特別なサービスというのは、町のほうでは行っておりません。ただ、がん検診に向けた今お話ししているような、受診率の向上に向けたお話につい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほど課長からお答えしているように、実態は十分把握できていないところがあって、どの程度の方がそういう苦しんでおられるかということが分かりませんし、恐らく極めて少…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは幕別町民であろうが帯広市民であろうが、全道のどこに住んでいても、あるいは全国のどこに住んでいても、その厳しさ、生活の厳しさというのは、私はどなたも同じだと…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
まず大腸がんでございますけれども、大腸がんは今無料クーポンを送っておりませんので、基本的には受けに来ていただければ無料で受けられるというようなことで考えておりま…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
無料クーポンの配布、それから受診の勧奨につきましては、国の補助事業を使いまして実施しておりますので、他市町村についても同じような無料クーポンの配布はしていると思…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
がん検診、乳がんのピンクリボンのパネル展ですとか、それからがん征圧月間ではないのですけれども、たばこに関するパネル展は 11 月にやっておりますが、それら公共施…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
実際にがんに罹患された方の講演会などというのは、確かに有効な手だてだと考えております。がんというものが専門的な症状ですとか治療法ですとか、そういったものが多いも…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
そうですね。講演会をするということになりますと、講師の方をお呼びしてというようなことにもなりますし、予算とかのこともありますので、どのような内容でどういうふうに…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
アピアランスケアについては、全く否定するものではありません。ただ、我が町もそうなのですが、全道を見ても音更が1番でした。2番が函館、この8月からでした。なぜ追随…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
本庁舎の中の男子トイレには、サニタリーボックスは設置してございません。
答弁 町長 飯田晴義
これですね、不必要だとは言いません。ただ、やはりそれはどこで用を足せるかということが大事だと。用を足せる場所があるということが大切だというふうに思います。ですか…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
本町の推計患者で 45 人、2万 6,000 人弱で 45 人であります。今、職員で該当者は聞いておりません。ですから、これ該当者がいれば、やっぱりしっかりとそ…(続きは議事録で)
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2023年6月21日LINEを活用した道路・公園等通報システムについて
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、LINE を活用した道路・公園等通報システムについて。近年、高度経済成長期に整備された社会資本の多くが一斉に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「LINE を活用した道路・公園等通報システムについて」であります。我が国においては、高度経済成長期に集中投資した…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。1番目の LINE を活用した道路・公園等通報システムについてですが、これに関しましては、昨日の同僚議員により質問された部分も…(続きは議事録で)
ポットホールでパンクなどをした例が、令和4年度は1件ということでありますが、これを、ポットホールの数を把握していないということは、数が大変多いのではないかなとい…(続きは議事録で)
そうですね。気候の関係などもあると思うのですよね。やはりしばれのきついときと、そうでないときというのがあるかと思うのですが、やはりポットホールができるということ…(続きは議事録で)
専門的なことは、さすがに私も分からないのですけれども、そのような路面が、ポットホールができることによって、水が染みていくことによって、路面下空洞に近づくことがあ…(続きは議事録で)
白線を、路面標示を引くということではなくて、パトロールを、春先、雪が解けてからパトロールの回数を増やして、ここの横断歩道が消えている、ここの白線が消えているとい…(続きは議事録で)
春先というのは新入学生などもやはり横断歩道を渡ったりしますので、冬の間除雪をしておりますので、どうしても消えてしまうのも仕方ないと思うのですよね。でも、横断歩道…(続きは議事録で)
分かりました。では、そのようにお願いをしたいと思います。それでは、3点目なのですけれども、歩道の点検、修繕の目安についてであります。これですが、車道の場合はパト…(続きは議事録で)
パトロール車が、幾つかの項目があって、そして確認をしているということでありますが、パトロール車も私は見たことないのですけれども、パトロール車が走っている中で、目…(続きは議事録で)
5年に1回確認をしていただいているということなのですけれども、5年に1回、もちろん職員がずっとそこの部署にいるならいいのですけれども、異動、異動で動いてしまった…(続きは議事録で)
本当に財源が厳しいのは大変分かります。ほんの少し舗装するだけでも、莫大な金額がかかるということは分かるのですが、やはり住民の命を守るという観点からも、特に劣化が…(続きは議事録で)
今、4点目の質問の年間、住民からの通報件数ということで部長からご答弁いただきましたが、この令和3年度は町内会と、そして通報など合わせまして 168 件の補修対応…(続きは議事録で)
何かちょっと私のほう、理解が不能のところがあるのですけれども、通報に関しましては3番の質問にもちょっと出てきますので、その前に公園の維持管理について質問をさせて…(続きは議事録で)
私も相談を受けるのが多いのが、土曜、日曜、祭日に大変相談を受けることが、道路が穴開いている、公園がこういうふうになっているという通報を受けるのが、土曜、日曜、祭…(続きは議事録で)
帯広や上士幌などもそのようにされているところを伺うと、本当に便利な、今まで千七百何件の通報があったということなのですが、その場所、本当に確認するのにも大変な思い…(続きは議事録で)
日本では、成人のおよそ9割がこのウイルスを持っているとされております。帯状疱疹は以前からある疾患ですので、病名や病状なども知られているのですが、なぜ今、高齢者の…(続きは議事録で)
受診される方は1か月に3人から4人ということでいるわけですが、その中で不活化ワクチン、帯状疱疹ワクチンを接種した方の人数は分かりますか。
今回、政府では、各自治体の判断により、コロナの影響により発生する住民の負担を軽減するために、帯状疱疹のワクチン接種に係る費用負担の軽減に、臨時交付金を活用するこ…(続きは議事録で)
町長の思いはよく分かります。もちろん国が定期接種にしていただくのが一番いいことと、私も本当に思っているところでありますが、なかなか帯状疱疹に罹患した方にとっては…(続きは議事録で)
町長の思いは確かに分かりました。ご答弁にも、先ほどもありましたが、国の定期接種になるのが一番本当にいいのですが、今一番苦しんでいる人に町が手を差し伸べる、支援し…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
ポットホールが原因となった事故の事案ですけれども、令和4年度は1件報告を受けております。令和3年度は0件で、令和4年度は1件です。
答弁 土木課長 香田裕一
議員のおっしゃるとおり、ポットホールできる箇所というのが路盤の厚さが足りない路線になっておりまして、そこが凍上の影響を受けてポットホールが発生するという状況にな…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
ポットホールの原因は、先ほど申し上げましたとおり、凍上の原因を受けやすいという路盤厚がないところ、あと舗装の劣化というものも一つの原因になっていると思います。
答弁 建設部長 小野晴正(建設部長は2024年6月まで)
路面の空洞という話もあったのですけれども、ポットホールというのは、陥没、よくテレビで大きな陥没になったとかという部分、ああいう部分の大きな穴をポットホールとは言…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
横断歩道、路面標示の件につきましては、前年に調査をして、翌年、雪解け後に発注をして引き直し等を実施しております。
答弁 建設部長 小野晴正(建設部長は2024年6月まで)
横断歩道と停止線ということで今お話しあったものですから、町のほうで道路の標示というのを管理しているのは、あくまでも中央線と、それから側線の部分です。横断歩道と停…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
パトロールに関しましては、主要幹線道路については2日に1回パトロールしておりますので、そういう状況があった場合には、その都度報告が上がってくる状況になっておりま…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
先ほども申しましたように、主要な幹線道路、その辺については2日に1回パトロールを実施しておりますので、その中で異常のあるようなところは、常に報告が来ておりますの…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
道路維持管理業務の中に、道路の状況を確認するということで、15 の項目を確認しております。その中に縁石ですとか歩道等も、パトロール車からの目視になるのですけれど…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
車道の舗装のやり替えしている路線などは、それに合わせて、歩道にへこみがあったり損傷しているような箇所も、併せて工事のほうは実施しております。あと、先ほど答弁漏れ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
歩道のみを対象にした整備計画というものは、現在策定しておりません。
答弁 建設部長 小野晴正(建設部長は2024年6月まで)
道路のパッチングのような補修のときには、歩道の整備まではしていないのですけれども、道路につきましては、あまりにも段差が生じているようなところにつきましては、オー…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
通報の件数につきましては、毎年 150 件前後いただいております。そのうち舗装に関しての件数が8割を超えておりまして、この件数が多いかどうかということなのですけ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
苦情があったときに対応がどうかということなのですけれども、土木課の中には四つの係がありまして、それぞれ出払っていることが多いです。ただ、その場合も連携をして、必…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
いただいてから、財源がないからというような回答をしたかどうかはちょっと把握しておりませんけれども、実際、通報を受けた場合は必ず現地を確認するように職員には言って…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
帯状疱疹ワクチンに関する国の分科会における議論の経過ですけれども、先ほど町長の答弁にもございましたが、基本的には定期接種化するにまだ至っていないというような議論…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
医療機関にかかって帯状疱疹と診断された数、正確には押さえておりませんが、全ての町内の医療機関に、どのくらい帯状疱疹で受診される方がいるかということは聞き取りいた…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
帯状疱疹で受診された方と帯状疱疹ワクチンを接種された方は、ちょっと別になってしまいますけれども、帯状疱疹ワクチンを接種した状況についても、町内の医療機関に聞き取…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、使えるお金、1億 1,000 万円ぐらいでありまして、もう既に予算化をさせていただいているまく Pay の関係などあります。今後、生活支援あるいは事業者支援…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町が行政として果たすべき、やはり多くの方が苦しんでいて、その痛みもすごく激しいというのであれば、そこは何とかしなければならないなということになってきますけれども…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「公園」について、ほかの町の一般質問を見る
2023年3月8日子育て支援環境整備について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、子育て支援環境整備について。少子化は、2020 年からコロナ禍の影響もあり、想定を上回るスピードで進み、虐待…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに「子育て支援環境整備について」であります。日本の少子化は、結婚観や価値観の多様化を背景にした晩婚化や未婚化により急速…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。先ほど答弁でもございましたが、先日、2月 28 日に厚生労働省が発表しました人口動態統計の速報値によりますと、2022 年国内…(続きは議事録で)
ご答弁も関連してお答えいただきましたので、ちょっと私のほうも関連しながらお聞きしたいと思います。本町では、産後ケア事業ということで実施をしておりますが、退院後、…(続きは議事録で)
私が調査したところによりますと、何人かのお母さん方に聞いてみますと、お腹が大きくなって、そして心配事が特に多いということで相談ができる体制ですけれども、こんなこ…(続きは議事録で)
どこの町でもそうなのですけれども、保健師と保育士の人材が不足している、先ほども町長おっしゃっていましたけれども、保健師さんや保育士さんの数をそろえていくというの…(続きは議事録で)
やはり家族も一緒にというふうになると、本当に妊婦さんの悩み、またお子さんを産んだお母さんにとっては、とても心強いのではないかなというふうに思いますので、その点は…(続きは議事録で)
その部分は分かるのですが、預けられない、保育園を利用できないという未就園児に対しまして、専業主婦でも保育園の空き状況を見ながら利用ができるようにすることはできな…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私の理解のほうがちょっとずれていたのかなというふうに感じます。最近では、独自でゼロ歳から未就学前まで、所得制限なしで完全に無料という子育て…(続きは議事録で)
町長のおっしゃることよく分かりました。最後のまとめなのですけれども、岡山県奈義町というところ、ご存じだと思うのですが、人口が5,600 人で、高齢化率が 33.…(続きは議事録で)
私も、今、課長のお答えのとおり、そのとおりだと思うのですが、なかなかそういう方に民生委員さんも苦労されているということで、特に、今、民生委員の成り手もないという…(続きは議事録で)
この健康ポイント、ボランティアポイントにつきましては、コロナが広がる前までは、高齢者の方も一生懸命参加して、ポイントがたまるのを楽しみにということで、健康維持に…(続きは議事録で)
現代社会におきまして、デジタル化が急速に進む中、国では「誰一人取り残さない、また人に優しいデジタル化」を掲げておりまして、住民一人ひとりに寄り添った支援という観…(続きは議事録で)
やはりこのデジタル化というのは、本当に私もある程度の年齢になってなかなか厳しい面があるのですけれども、やはり職員の中では、いつもこのようにパソコンや何かを使われ…(続きは議事録で)
認知症サポーター講座は、2005 年からスタートしておりまして、現在では 2,312人、私もその中の一人になっていますが、本町でも多くの方が養成講座を受講されて…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
伴走型相談支援が始まりまして、身近に寄り添ってということを考えたときに、面談のスケジュールとかは以前と大きく変わってはおりませんが、まず一つ、母子健康手帳を交付…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
新生児訪問、産婦訪問については、定期的に組んでいるのは1回でございます。産後ケア事業というお話がありましたけれども、産後ケア事業に関しましては、訪問型と通所型が…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
妊娠されたお母様が、初産婦さんか、経産婦さんか、あとは周囲の経験者がいる、サポートがあるかどうか、そういった環境によって、やはり悩みとかも様々なのかなと私どもも…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
一緒に妊娠届を出されて母子健康手帳を受けられる方は、当然そのまま面談させていただきますし、訪問した際にいらっしゃる状況があれば、一緒にお話を聞きたいと考えており…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 平井幸彦(こども課長は2023年3月まで)
ゼロ歳から2歳というところでの6割というところが、本町に当てはまるかどうか分かりませんけれども、現在、入所の希望という中での保育園に入所している子どもたちの保育…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 平井幸彦(こども課長は2023年3月まで)
現状におきましては、ゼロ歳から2歳、その上の年齢も含まれますけれども、いわゆる就労がなくても、一時保育という形で子育て支援センターのほうで実施してきている、そこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは答弁で申し上げたように、極めて政策的判断を要する案件であります。理想は理想として、私もそうなればいいなと思いますけれども、これはやはり財源の問題もあります…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
関係性を拒否される高齢者の方というのは、なかなかこちらから能動的にどうしたらいいかということを考えるのは難しいとは思うのですけれども、先ほど岡本議員がおっしゃら…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
時期は、新年度に入ってから時間がかからないように、各課で検討は進めていると思います。また、まく Pay にひもづけというお話もありましたけれども、そのポイント事…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
デジタル化の推進全体のことになりますと、ちょっと私から答弁すべきものではないかもしれませんが、高齢者に限って申し上げますと、やはりデジタルディバイドといいますか…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
自治体 DX については、本当にこれから何をデジタル化していくのだというのはもうこれからの話で、今、具体的まではいっていないですけれども、帯広圏1市3町では、共…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
認知症に対応する体制でございますけれども、現在、地域包括支援センターで認知症支援推進員ということで、私どもの保健師がこれに当たって対応しております。また、お話に…(続きは議事録で)
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2022年12月12日グリーンライフ・ポイント推進事業の検討について
質問
通告書に従いまして、質問をさせていただきます。1、グリーンライフ・ポイント推進事業の検討について。「グリーンライフ・ポイント推進事業」とは、環境省が実施する事業…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、答弁をさせていただきます。「グリーン…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「発達性読み書き障がい(ディスレクシア)への支援について」であります。ディスレクシアなどの学習障がいは、全般的な知的発達に遅…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきます。グリーンライフ・ポイント推進事業の検討についてであります。2022 年4月から導入開始されている食と暮らしのグリーンライフ・ポイント…(続きは議事録で)
今、おっしゃられたことは、確かに納得はするところなのですけれども、今まさに計画中ということでされているということであります。また、予算のことに関してましては、後…(続きは議事録で)
この食品ロスに向けましても、やはり 23 年度で一定の効果があったということで補助金なども終わったということでありますが、これを推計が減少傾向にあるといいますと…(続きは議事録で)
では、食品ロスのほうは一定の効果があったということでありますが、次、住居の分野で申し上げます。住宅から排出される CO2 はふだんあまり意識することがありません…(続きは議事録で)
そうですね。予測はちょっとなかなか難しいかなというふうにも感じますが。では、次、衣料の分野ですが、アパレル業界では全ての業界の中で環境に与える影響は2番目に大き…(続きは議事録で)
令和3年度で 900 枚ということですが、これを多いと捉えるのか少ないと捉えるのかですけれども、うちの町としても、このようにプラスチックごみを削減ということでも…(続きは議事録で)
町長の、力強いお言葉をいただきましたので、理解をしたいと思います。また、このグリーンライフ・ポイントを、なぜ私この質問をさせていただいたのかというと、このグリー…(続きは議事録で)
まく Pay につきましては、グリーンライフ・ポイントは令和4年度ということなのですけれども、これは予算がなくなり次第終わるということですけれども、その逆を考え…(続きは議事録で)
この障がいは、見てもとても分かりづらいというようなところの障がいだと思うのですが、この障がいにつきましても、やはり周りがしっかりとした認識がなければ、なかなか分…(続きは議事録で)
必要に応じた支援ということで、合理的配慮支援だと思うのですが、まず、教育現場においてディスレクシアに関する周知徹底を、どのように行っているのかをお伺いいたします…(続きは議事録で)
障がいのある子どもたちにとって、うちの町としてはすごく手厚くしていただいているのだなということを認識できます。保護者の半数以上は子どもが3歳になる前に、子どもの…(続きは議事録で)
では、うちの町では教員全体で合意形成がされているということで、心配がないのかなというふうに感じるところであります。それでは、合理的配慮の理解をほかの生徒や児童に…(続きは議事録で)
では、うちの町では、小中学校では支援を必要としている子どもたちには、十分に支援が行き渡るように努力をされているということで、今後もその努力をぜひとも続けていただ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
グリーンライフ・ポイントということではなくて、今まさに、ゼロカーボン宣言はしていませんけれども、ゼロカーボン元年、そういう心意気の中で、今、進めてきているわけで…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課参事 山岸伸雄
幕別町における生ごみ等の排出量の状況ですけれども、現実的には、今、幾らあるかというのは分かりませんが、ただ、これまで、コンポストなどで実施してきました処理量を推…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課参事 山岸伸雄
推計については、先ほども申しましたように、出ないものですから、昨年の数字になりましたけれども、ただ減少傾向があるかどうかといったところまでは把握はし切れていない…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
CO2 削減の方策に入ってきましたので、この段階、今の段階では、細かいことについてはお答えできない、そういう状況にあります。まさに今、どの分野からどれだけの C…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課参事 山岸伸雄
ぱお袋でございますけれども、令和3年度の実績で言いますと、900枚が販売されているというふうになっております。以上です。
答弁 町長 飯田晴義
この問題については、今までの取組はもちろんあるのですけれども、今まさに、2030 年に CO2 を 46%削減する、そして 2050 年にプラスマイナスゼロして…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
まく Pay については、この 12 月 19 日から販売をするということであります。しっかりとこの出だし、滑らかなスタートをしなければならないということも重々…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
ディスレクシアの関係でございますけれども、確かに、私も含めて認知度が低かったかなというふうに思っております。ディスレクシアを含む学習障がいそのものが認知度が低い…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
学校現場のほうでどのように寄り添ってというところなのですけれども、把握しづらいという部分はあろうかと思います。先ほど、答弁のほうでも 18 人ということなのです…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
学校現場での周知徹底ということなのですけれども、教職員の研修機会も多々設けておりまして、例えば十勝教育研修センターで実施される研修講座の一つで、特別支援教育に関…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
学校現場でまず発見、合意形成ということなのですけれども、先ほど答弁にもありましたように、生まれて間もなく保健師が関わったり、発達支援センター、子育て支援センター…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
ただいまお話がありました合理的配慮、片方ではさらに配慮が必要な支援ということになってくるかと思います。この特別支援であったり、合理的配慮ありますけれども、そもそ…(続きは議事録で)
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2022年9月6日子どもの未来を守り育てる取組について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。子どもの未来を守り育てる取組について。子どもを産み育てることに喜びを感じられる社会を目指して、次代の社会を担う子ども一…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は町と教育委員会にわたるものでありますので、私からは、ご質問の1点目と2点目につきまして、答弁をさせていただきます。「…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問の3点目、「夏休み明けに『子どもの SOS を見逃さない』ための対応について」であります。国は、平成 18 年に自殺対…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。リトルベビー(低出生体重児)についての再質問ということで、厚生労働省の人口動態統計によりますと、体重が 2,500 グラム未満…(続きは議事録で)
先ほどの答弁にも、退院してから、お母さんだけ先に退院して、そして子どもさんが後でということもあるのですけれども、そのときに、退院した後に、生活に関する不安や悩み…(続きは議事録で)
お母さんがやはり悩んで、相談をしたいということでしてくれる分にはいいのですけれども、なかなかそのようにできないというお母さんもいらっしゃるのではないかと思うので…(続きは議事録で)
町のほうから、そのように気をつけながら、日にちを見ながらということで、定期的に電話や訪問をしているということでありますので、とても安心するところであります。そし…(続きは議事録で)
うちの町としては、本当に人数的にもちろん少ないのですけれども、少ないからこそ支援をしていただきたいというふうに思うわけであります。では、2番目の質問なのですけれ…(続きは議事録で)
母子健康手帳なのですけれども、これは厚生労働省では、2023 年に 10 年ぶりにリニューアルするということで今検討されているようですけれども、この母子健康手帳…(続きは議事録で)
そうですね。本当に個別に町村一つで作るというのは大変だと思いますので、そのようなところもちょっと配慮していただきながら進めていただきたいと思います。また、本町に…(続きは議事録で)
1次検査ということで、問診、アンケートを書いたりということで、家でしてくるということでありますが、絵を見せて、ご答弁にもありましたが、たまたま言った絵の答えが合…(続きは議事録で)
日本眼科学会によりますと、弱視の子どもは、もともと見えにくい状況が当たり前として生活しているため、見えないとか見えにくいと自らがほとんど言わないそうです。片方が…(続きは議事録で)
そして保護者の再検査ですね、精密検査ということで、検査をさらに受けなければいけないことに対して、保護者からの質問や理解不足によって受診されなかったという例はなか…(続きは議事録で)
では、受診しなかった親御さんには、どのようにこちらで支援をしているのか、お聞きいたします。
では、何度もお電話したり、お手紙を出したりということでされているとは思いますが、それでも行かなかったというお子さんはいらっしゃるのでしょうか。
ですから、このようなことがないようにというか、もう本当に精密な目の視力検査ができるようにということで、この屈折機器を導入することによって、正しい数値が上がってく…(続きは議事録で)
夏休みも、長期休業の以前から、この悩みを抱えているということに対しましても、休みが明けた後の、やっぱり学校に来るということの悩みもすごく多いかと思います。そうな…(続きは議事録で)
もちろん見守りということは、大変大切なことだと私も感じているところであります。ヤングケアラー問題にもこれは共通すると思いますが、心身の健康、そして友人関係、学業…(続きは議事録で)
やはり夏休み明け、長期間の休み明けに限らず、ふだんから教職員が子どもたちに目を配っていくということがとても重要ではないかと思います。夏休み明けは、心身の不調を訴…(続きは議事録で)
夏休み明けから、特にうちの教育委員会といたしましても、子どもたちに気を遣いながらということで、先生方にも通達をしているということでありますので、そこはとても安心…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
産後ケア、それから新生児訪問などにおけるご家庭からの声ということでありますけれども、もちろん小さく子どもが生まれたことで、お母さんが悪いなどということは全くない…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
まずは、その低出生体重児の情報については、入院中ですとかそういったときに、産科の医療機関から情報を得ております。その時点で、先に退院されている母親のほうに、まだ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
申し訳ありませんでした。こちらのほうから保健師が、そういう低出生体重児のお宅については、電話で状況を確認したり、訪問したりといったことはさせていただいております…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
本町におきましては、先ほど申し上げましたとおり、人数的にかなり低出生体重児の出生自体が少ないものですから、低出生体重児の母親でのグループというようなものは本町で…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
確かに、岡本議員おっしゃられるように、母子健康手帳の現在使っているものについては、1キログラム以下の出生児について育児の状態を書き込む欄がないのですけれども、過…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
現在の母子健康手帳については、その改訂に合わせて、中身がどのようになるかというのも確認していかなければいけないと思うのですけれども、先ほど答弁させていただきまし…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
申し訳ありません。具体的な数字はちょっとつかんでおりませんけれども、そんなに多くない数の方が、会場で集中した環境でできるように2次検査のほうを行っております。
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
本町では、ランドルト環ではなくて、基本的に絵視標を使った視力検査をしておりますけれども、やはり絵を4枚描いた絵視標を切って、やり方をこちらからお示しして、家でや…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
絵指標による検査だけでは、確かに見えているか見えていないかというのが、まず精度に限界があるというのと、それから3歳児ですので、見えないという状況を伝えられるのは…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
3歳児健診の場で、精密検査の対象となった方が 34 人いらっしゃいまして、先ほどの答弁の中でもお答えしましたけれども、受診した方が 25 人でありますので、9人…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
こちらのほうからは、精密検査を受診していただくような勧奨を行っているところであります。
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
そうですね。数としては、勧奨したにも関わらず、精密検査を受けられなかったというお子さんはいらっしゃるかと思います。
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
夏季休業明けの状況、こちらのほうについては、各小中学校に確認しており、その中でもやはり出てこられない状況にある、そういう児童生徒も確認はしております。
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
今おっしゃったような内容は、常に学校のほうでは見守りというものを大事にしておりますので、また児童生徒、そして教員、また児童生徒同士の信頼関係の構築に努めているも…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
ただいま進路に対する悩み等ということで、それぞれ児童生徒、様々な悩み、そういったものはもちろんあろうかと思います。そういった部分は教職員、先ほどお話ししたように…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
どうしても言葉等での SOS のサイン、出せない児童生徒もいるということで、それは先ほど答弁のとおり、日常の変化を見逃さないようにということで対応しているところ…(続きは議事録で)
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2022年6月21日近年の選挙投票率低下と若者の選挙離れについて
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1点目、近年の選挙投票率低下と若者の選挙離れについて。選挙の投票率低下は本町のみならず全国的にも低下の一途をたど…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 難波勝美
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、選挙管理委員会と町、教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目の1つ目から4つ目までにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、選挙管理委員会と町、教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目の5つ目と、2点目の1つ目と3つ目…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。私からはご質問の2点目の2つ目につきまして、答弁をさせていただきます。「避難所としての防災機能強化については」であります。「…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、1点目の近年の選挙投票率低下と若者の選挙離れについてでありますが、長期化するコロナ禍、ロシアによるウクライナ侵略、そして…(続きは議事録で)
若年層の投票率低下につきましては、今ご答弁いただきましたように、その時々の社会情勢や政治的課題、そして有権者の意識等など様々な要因が考えられますが、特に高校を卒…(続きは議事録で)
ホームページなどでお知らせしたり、広報でお知らせをしているということでありますが、もちろん若い人たち、なかなか広報なんかを見る機会が少ないのではないかと思うので…(続きは議事録で)
効果があるものにはさらに続けていただきたいというふうに思います。また、では、2番目の質問もちょっと重なってはくるのですが、投票率向上に向けての具体的な取組という…(続きは議事録で)
どこの町でもやはり投票率が下がりまして、苦労しているところは本当に認識しているのですが、ぜひともそういう地道な活動を続けていただきたいなというふうに感じるところ…(続きは議事録で)
候補者のあの振り仮名を打ったり、また政党名が増えたりということで、なかなか行数が限られて、そのスペースが限られておりますので難しい点はあるかと思いますが、高齢者…(続きは議事録で)
これは、では選挙に行くために乗車したということですね、はい。ということは、すごく効果があるのだなというふうに数字に表れまして、感じるところであります。高齢者の投…(続きは議事録で)
今ご答弁ありましたように、立会人やまたそれに従事する人たちということを考えますと、いろいろなハードルがあるかとは思うのですが、そこを何とかクリアをしながら、既に…(続きは議事録で)
今、お答えいただきましたが、立会人ということで、やはり若い人たちに選挙に関わっていただくという面からも、すごく現場を経験ができるということもありますので、これは…(続きは議事録で)
子どもたちは感受性が大変強いですので、いろんなことで興味を示すと思うのですよね。ですから、この選挙近くなったら、選挙のポスターを描いていただくとかということも、…(続きは議事録で)
6月の 19 日に石川県で震度6、そして6月 20 日に北海道の留萌のほうで震度4という地震が起きております。近年の大きな地震では、天井材の落下など、いわゆる非…(続きは議事録で)
では、非構造部材の点検はされているということで認識いたします。その箇所その箇所で、いろいろ1年に1回、また日常的に点検をされるというようなこともあるのですが、う…(続きは議事録で)
では、今お答えにありましたように、札内南小学校の長寿命化にあった改修工事につきましては、エコスクールとして文科省や農林水産省、国土交通省、環境省が連携を取ってい…(続きは議事録で)
登録をしまして認定を受けますと、もう整備の補助金なども支援されるということもありますので、こういうところも使いながら、子どもたちの安全を守るという観点から、また…(続きは議事録で)
はい。以上で終わります。
答弁 選挙管理委員会書記長 佐藤勝博(選挙管理委員会書記長は2022年6月まで)
まず、これまでの結果を見て、今おっしゃっていただきましたとおり、幕別町におきましては、国の投票率よりも若干、全体で言うと約 10%程度高い状況にあります。しかし…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 佐藤勝博(選挙管理委員会書記長は2022年6月まで)
周知の方法ですけれども、今、本町におきましては広報と、ただ、離れている方についてはホームページ、そういった周知が中心となっております。
答弁 選挙管理委員会書記長 佐藤勝博(選挙管理委員会書記長は2022年6月まで)
本当に啓発周知が大事だと思っております。不在者投票、手法としてそうなのですけれども、今回の答弁の中でも若年層に対して、やはり SNS、そういったものが非常に効果…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 山端広和
今、新たな取組は何かないだろうかということでございます。なかなかこの選挙、うちの町のみならず、国全体の投票率がやっぱり低いという状況あります。ここはやっぱり政治…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 佐藤勝博(選挙管理委員会書記長は2022年6月まで)
何か工夫はということでございますけれども、私ども記載台に掲示をする限られたスペースの中で、皆さまに少しでも分かっていただけるようにということで、努力はしているつ…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 佐藤勝博(選挙管理委員会書記長は2022年6月まで)
この期日前投票におけるコミバスの実績ということでよろしければお話ししますけれども、31 年の北海道知事選で言いますと、16 日間で 42 人、1日にすると 2.…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 山端広和
今、移動投票所ということでお話あったかと思いますけれども、確かに全国的な先進事例では、移動投票所ということで、車を手配してということで運行している実態があるのは…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 佐藤勝博(選挙管理委員会書記長は2022年6月まで)
立会人の公募ですけれども、議員おっしゃっていただいたように、これも一つ若年層の政治、選挙への関心を高める一つの活動と取組としては、有効かなと思っているのですが。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
答弁の中でも申し上げましたけれども、児童会とか生徒会の活動の中で、そういった選挙の関係だとかも実施をしておりますけれども、例えば選挙管理委員会の出前講座を小中学…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
小中学校の耐震化のお話ですけれども、答弁にもあったかあれでしたけれども、ちょっと詳細、何年にということはあれですけれども、耐震化改修については全ての学校で終わっ…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 河村伸二(都市計画課長は2022年6月まで)
学校の非構造部材の安全点検ということでございますが、年度の詳細はちょっと忘れてしまいましたけれども、全校一応我々技術職と教育委員会のほうで点検させていただいてお…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
今、岡本議員おっしゃたように、文部科学省のほうで、令和4年の3月に「新しい時代の学びを実現する学校施設の在り方ついて」、こちらのほうの有識者会議の報告書を公表さ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
私の認識としては、今のような登録をする予定はないというふうに認識しております。
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2022年3月15日エシカル消費の理解と促進について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。1、エシカル消費の理解と促進について。消費者庁が普及させようとしている「エシカル消費」という言葉があります。エシカル…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、答弁をさせていただきます。「エシカル…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「マイナンバーカード普及利活用について」であります。国は、国民にマイナンバー制度のメリットをより実感することのできるデジタル…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、大きな1点目のエシカル消費の理解と促進についてであります。エシカル消費とは、エコマークのついた商品を買う、地域で生産され…(続きは議事録で)
今、教育長のお答えになったこと、本当に分かるのですが、やはり人それぞれ考えがまた違ってくるところもあるかと思うのですが、ある程度、指導要領というか指導書がありな…(続きは議事録で)
教育長ありがとうございます。エシカル消費は、本当に教育長がおっしゃるとおり、具体的な行動は決して難しいものではないと思います。例えば一番身近なことでは、エコバッ…(続きは議事録で)
エシカル消費によって、社会を変えることができるのだということを、子どもたちに伝えていただきたいというふうに、私の思いなのですけれども、今までの消費者教育では、や…(続きは議事録で)
町長のお気持ちは分かりました。確かにエシカル消費というその言葉自体、本当に認知度が少ないのだなということが分かりますが、そこを何とか幕別町を先頭に、エシカル消費…(続きは議事録で)
マイナンバーの取得については、ちょっと私も持っていても本当に利活用ができないので、何のためにつくったのかなというのが正直なところ。せっかくつくるのですから、やは…(続きは議事録で)
費用対効果ということを考えますと、本当に町長のおっしゃるとおりでありますが、今この近年コロナで本当にコロナ感染ということから、住民票や各種証明書を交付の際の非接…(続きは議事録で)
町長のおっしゃることもよく分かりますが、この住民票をいつ使うのだろうと、土曜、日曜に使いますかと、町長おっしゃいますが、いやこれは一概には言えないと思うのです。…(続きは議事録で)
分かりました。では、次の質問に移りたいと思います。申請交付しやすい環境整備がなされているのかということでお聞きをいたしました。交付しやすい環境整備でありますが、…(続きは議事録で)
私も申請時来庁方式のことを提案しようというふうに思っておりましたが、そのようにご答弁いただきましたので、交付時来庁方式に加えて、今後は本人限定郵便を活用して、受…(続きは議事録で)
今の課長のお話をいただきまして、本当にびっくりするところでありますが、やはりこの申請時来庁方式をもう少し早くからこれ始めていると、取りに来なくても本当に本人が受…(続きは議事録で)
町長おっしゃいますように、本当に価値が、つくった価値がやっぱり生きていくものだと思うのですが、そこで4点目の質問にもちょっと関わるのですが、4点目のマイキープラ…(続きは議事録で)
これは平成29年から始めていて、今最後、令和3年度末で終わりという、終わりになってから慌てたような感じでいるのですけれども、その間に何年もあったわけですけれども…(続きは議事録で)
すごく分かりやすくありがとうございます。とにかく商工会や、そして各店舗のお店などとのこの連携というと、なかなかその最後の決済の部分で大変だということはよく分かり…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
教員それぞれどういう認識に立っているか、共通認識を持っているかというようなご質問だというふうに思っております。学校教育においては、答弁の中でも申し上げましたけれ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
各学校の取組なのですけれども、各学校では先ほど申し上げましたように、いろいろな教科の中で教科横断的に指導しているところなのですけれども、具体的な例を申し上げます…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
消費者教育、このエシカル消費も含めて教科横断的に実施しているというお話しましたけれども、今、岡本議員おっしゃられるように、例えば朝の会ですとか帰りの会、ホームル…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
エシカル消費というと、非常に難しくて認知度もないわけでありますので、私はこの言葉を使っては駄目だなと思って今議論をお聞きしていたわけですね。やはりそのもったいな…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
そもそもマイナンバーカードの交付事務は、市町村の事務であります。法定受託事務でありますけれども、これを積極的に普及促進しなさいよというところまでは、求められてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
そこには、一つはニーズがどれだけあるのかということがあるというふうに思います。大多数の方がそういったニーズを持っていらっしゃるのであれば、それにお応えするという…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ肌感覚というと怒られますので、そういう言葉は使いませんけれども、少なくとも町内各地の公区長さんからそういう要望があったとか、あるいは個人の方から、町民の方か…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私は誰が取るのですかという意味ではなくて、極めて割合として、ニーズの割合として低いだろうと。ですから、そこに効果がどれだけあるのですかという意味で申し上げたわけ…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 谷口英将
そのことで今回ご答弁で、申請時来庁方式の導入に向けて取り組んでまいりたいということでご対応させていただいております。やはり住民の方からもスマホやパソコン持ってい…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 谷口英将
カードが役場に届きます。カードが届きましたよということで、町民の皆さんに約1か月間の期間を設けてご案内しております。大体取りに来られる方はすぐ取りに来られるので…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ、先ほど来、申し上げているように、どこまでサービスとしてやるべきなのか、やらねばならないのかと考えたときに、今の300人が取りに来ないということを、これはい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
この事業は平成29年から実際モデル事業として進められておりましたけれども、実際に今回令和3年度末で事業終了するという理由にもあるのですが、実際この事業に取り組も…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山岸伸雄(企画総務部長は2022年3月まで)
マイキープラットフォーム構想における、マイナンバーカードの普及向上のための一つの手法として取り組まれている自治体が多いということなのですけれども、これ、今、課長…(続きは議事録で)
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2021年12月14日子宮頸がん予防ワクチンの情報提供について
質問
通告に従いまして、2点の質問をさせていただきます。1点目、子宮頸がん予防ワクチンの情報提供について。子宮頸がんは子宮の出口の近い部分にでき、若い世代の女性が罹患…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに「子宮頸がん予防ワクチンの情報提供について」であります。子宮頸がんは、乳がんに次いで若い女性に2番目に多いがんであり…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、1点目の子宮頸がん予防ワクチンの情報提供についてでありますが、子宮頸がんはワクチン接種で予防可能な病気の一つであります。…(続きは議事録で)
ありがとうございます。詳しいことを教えていただきまして、対象者が結構な人数がいるのですけれども、平成 30 年からはもう接種件数がゼロ人、そして令和元年には2人…(続きは議事録で)
このときは積極的勧奨が中止しておりましたので、なかなか積極的にというふうにはいかなかったと思うのですが、この 25 年の6月から積極的勧奨を中止したわけでありま…(続きは議事録で)
途中までしていて、なかなか途中で積極的に勧奨していないということもあって、やめてしまったという例もあるのではないかなというふうに私も感じているところであります。…(続きは議事録で)
積極的にはしていないのですけれども、去年の 10 月にもう厚労省ではリーフレットを直しておりますよね。これはほかの町では、もうホームページや何かには載せておりま…(続きは議事録で)
来年4月からは積極的にということでありますが、厚生労働省のほうでは、もう既に本当に1年前からこのように改正版ということで出しております。また、小学校6年生から高…(続きは議事録で)
私は別に学校にも役場でもどちらでもいいのですけれども、子どもたちがいかに理解をして、本当にこの子宮頸がんワクチンを接種することによって、子宮頸がんにはかかりづら…(続きは議事録で)
町長のおっしゃることよく分かりました。確かに情報提供が一番大事なところだと思いますので、こちらのほうをしっかりと提供をしていただきたいということでありますが、対…(続きは議事録で)
では、4月前にはできるということですか。では、そのように理解をさせていただきまして、もう準備はされているということでありますので、安心するところであります。今後…(続きは議事録で)
今、課長がおっしゃったとおりだとは思うのですが、やはり一番効果と本当にリスクがあると思います。その方によって、必要かそうではないかということを判断をしていただく…(続きは議事録で)
今、やはりネット時代ですので、うちのホームページにしても、分かりやすい、そしてちょっと資料、今日持ってこなかったのですけれども、うちのホームページを見ましても、…(続きは議事録で)
ありがとうございます。では、そのように期待をして待っておりますので、よろしくお願いいたします。では、次に特殊詐欺対策についてお伺いいたします。高齢化社会になり、…(続きは議事録で)
絶対にこれなくなるということは、本当に厳しいものだとは思うのですが、独り暮らしでいる方にとって電話のベルが鳴ると、どうしても取って、もちろんお友達から来たかな、…(続きは議事録で)
町長も前向きに考えていただいているということでありますが、この道の補助金としても、これもうあるのですよね。令和3年4月 17 日に鈴木知事から道の補助金というこ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
子宮頸がんワクチンを任意接種として開始しましたのが平成 22 年9月からということでして、22 年当時は9月なので半年となりますが、このときは 558 人の対象…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
ちょっと今この間の対象者数を手元に持っていないのですが、大体年間の出生数というのが大きく変わっていませんので、大体同じように 700 人前後というふうに考えてお…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
詳細の数は分かりませんが、今手元に持っていないのですが、その後の接種人数と回数からいきますと、全ての方が3回終了していない方もいらっしゃるというふうに考えており…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
令和2年の 10 月に、積極的勧奨はしないけれども、情報提供はするようにという通知がございましたので、本年4月に対象となる方には情報提供として個別に通知をさせて…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
そうですね、確かにちょっとうちのほうで情報提供がちょっと遅れたなというふうに反省しております。今後は積極的な勧奨通知ができるので、進めてまいりたいというふうに考…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
全体的ながん教育ですけれども、がん教育については保健体育などを通じて行っているところであります。子宮頸がんについては、町が推し進めるものだというふうに思いますの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ予防接種は国の事務でありますので、町が先んじてやるとかそういうことではなくて、国の考えに基づいてどうしていくか、それ末端を我々担っているということであります…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
準備が整い次第案内したいというふうに考えて、情報提供として、まだ積極的勧奨ができなくないのですけれども、まずは情報提供としてはお伝えしたいと考えております。
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
議員おっしゃるように、ワクチンにつきましては、そういう意味ではいろんな症状が出たときと、中身が何か変わりましたよとかという情報が私たちも捉えていないのですが、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
医学的根拠がないと、我々は何もできないわけであります。そこはやっぱり国がしっかりとパンフにしても何にしても用意すべきだというふうに思いますので、ただ口で言うわけ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 細澤正典
確かにホームページでいろんな情報を得られる方いらっしゃると思います。4月からは積極的な勧奨もできるということですので、リスクですとか有効性、これらも分かるように…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
現状においては、ちょっと考えられないかなというふうに思います。これは確かに電話かもしれませんけれども、たんす預金をしていない限りは金融機関に行くわけですね。最後…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほど答弁をさせていただいたつもりでいたわけでありますけれども、それぞれどれほど効果があるか、先進事例の状況を見ながら、研究をさせていただきたい。それがかなりの…(続きは議事録で)
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2021年9月8日ナショナルサイクルルート「トカプチ400」について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。1、ナショナルサイクルルート「トカプチ 400」について。国が指定するナショナルサイクルルート「トカプチ 400」が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「ナショナルサイクルルート「トカプチ 400」について」であります。ナショナルサイクルルート制度は、自転車活用推進…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。町長の答弁も併せて答弁を頂きましたので、私のほうも併せて質問をさせていただきますので、ちょっと前後するところもあるかと思います…(続きは議事録で)
まだ至っていないということは、まるきり手をつけていないということでしょうか。一応、国の方針としては、長期的な展望を視野に入れて、令和7年、2025 年までにはつ…(続きは議事録で)
確かにこういうことを策定するということは、大変なことかと思うのですが、やはりきちんと一つずつ置いて策定をしていくべきではないかなと思います。したがいまして、徐々…(続きは議事録で)
道の駅として、そのようなものをそろえていくというのは、もちろんのことと思うのですが、私が言いたいのは、おもてなす心ですね。そこにいる人たちの、よく来ていただきま…(続きは議事録で)
もちろんそうですよね。道の駅ですから、自転車でサイクリングしている、そういう人たちばかりではないのはもちろん分かります。ですから、まず委託業者に頼るのではなく、…(続きは議事録で)
何度もすみません。私も繰り返すようなのですけれども、この忠類の道の駅に通いながら見た感じ、向こうも町民だと分かるのかもしれないのですけれども、やはりそういうとこ…(続きは議事録で)
ぜひとも、せっかくトカプチ 400 という中の 12 の市町村の中にうちの町も入ったのですから、本当に来てよかったなと、寄ってよかったな、ここの道の駅に寄ってこ…(続きは議事録で)
この地域ルートは国の指定を受ける対象にはなりませんが、選定をすれば基幹ルートとともに国土交通省のホームページでも紹介されるわけですので、幕別町らしい自然風景を楽…(続きは議事録で)
分かりました。このトカプチ 400 の指定を受けてから、帯広市では、岩内仙峡に新たなマウンテンバイクを走らせるコースの造成計画が始動していると報道されております…(続きは議事録で)
もちろん秋の地域ルートということで、ちょっと本町から入ると、明野ヶ丘公園がありますから、マウンテンバイクのコースが造られたわけですけれども、コースのほうを見に行…(続きは議事録で)
ちょっと町長の答弁を頂きまして安心をしましたが、ぜひとも、うちのこの幕別町出身の山本幸平選手のお力をお貸しいただきながら、ぜひとも自転車人口が増えるように、また…(続きは議事録で)
今、本当にお力強いお言葉、答弁を頂きまして、トカプチ 400 に伴う効果ということで、今、町長お答えを頂いたと思うのですが、周辺ルートを追加することによって、十…(続きは議事録で)
では、今、課長がおっしゃったそういう食事に関しても、もうそういう商工会ともご相談はされているのでしょうか。
ぜひとも、このトカプチ 400 走るだけではなくて、町に滞在していただく、またお金を落としていただくことも考えて、ぜひともいい方向にというふうに進めていただきた…(続きは議事録で)
ありがとうございます。そうですね。やはり道の駅ばかりではないのですが、そういうような設備を整えていただいたり、また、サイクリングされる方が本当に使いやすい、そう…(続きは議事録で)
今、課長のおっしゃったように、本当に男性職員が、今、若い職員はたくさん採用されておりますよね。どんどん若くなっておりますけれども、その中でも結婚されていない方、…(続きは議事録で)
今、課長のおっしゃったことは、4番目のイクボス促進についてに結びつくと思うのですが、やはりイクボスって結局は、一番ボスがやはりそういうところを見抜いていただいて…(続きは議事録で)
今の町長の答弁、もう最高にすばらしい答弁だと思いました。私もそのように感じるのですが、やはり育休を取った男性は、その3年後にも、やはり時間を費やして、自分の時間…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 細澤正典
計画の策定にはまだ至っておりません。
答弁 住民福祉部長 細澤正典
さっきの議会のほうでも、他の議員のほうからこの計画の策定について質問を受けたところであり、その後も町内はじめ、多くのところでサイクリングに対する熱が高まっている…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 亀田貴仁(地域振興課長は2021年9月まで)
ルート上にあります9つのうち、一つに道の駅の忠類がございます。この中で、道の駅・忠類の受入れ環境でありますけれども、まず、もちろん道の駅でありますので、トイレと…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 亀田貴仁(地域振興課長は2021年9月まで)
サイクリストに対するおもてなしの心という部分をご質問されたかと思うのですけれども、道の駅としましては、サイクリストにかかわらず、お客さん皆さまに対して、受け入れ…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 川瀬吉治(忠類総合支所長は2021年9月まで)
繰り返しになりますけれども、そういうお客さんをおもてなすという気持ちは当然ありますし、この指定される以前から、サイクルマップなどを作って、道の駅ちゅうるいを拠点…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 川瀬吉治(忠類総合支所長は2021年9月まで)
誠心誠意、職員は対応してもらっていると思っております。そういうふうに映らないのであれば、さらに教育といいますか、指導していきたいと思っております。
答弁 商工観光課長 西嶋慎(商工観光課長は2024年3月まで)
トカプチ 400 はあくまで基幹ルートであります。ただ、これを周るだけでは町の魅力というのは伝えられません。そのため、町としましては、季節に応じたサブルートとし…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 西嶋慎(商工観光課長は2024年3月まで)
今、お話ありました、ちょっとご説明重複してしまうのですけれども、十勝に来る方はやっぱり十勝らしい風景、そしておいしい農畜産物を使った食べ物、あと十勝にはモール温…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 西嶋慎(商工観光課長は2024年3月まで)
町と教育委員会になるのですけれども、既に平成 28 年に明野ヶ丘公園にマウンテンバイクコースがあるのですが、そこで耐久レースをしたりですとか、平成 30 年には…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
山本幸平選手からいろんなアドバイスをもらって、それを町の魅力、観光資源にしていくことは、当然考えなければいけないわけであります。ただ一つ難しいのは、マウンテンバ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
自転車の活用がどれほどまで CO2 削減に向かうかは別としても、ただ決して悪いことではなくていいことなので、そこは進めなければならないと思いますし、健康づくりに…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 西嶋慎(商工観光課長は2024年3月まで)
先ほどと重複することにもなると思うのですけれども、今回につきましては、やはりただ走るだけではなくて、地域の飲食店もしくはお菓子屋さん、あと温泉、宿泊施設ですね、…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 西嶋慎(商工観光課長は2024年3月まで)
必ずやるときには商工会とも話はしていますし、サイクルの協議会については、商工会も一緒に入っていますので、商工会と一緒に連携しながらやっていきます。以上です。
答弁 地域振興課長 亀田貴仁(地域振興課長は2021年9月まで)
まず、忠類地域での観光振興でありますけれども、先ほど町長からもお話があったように、このルート指定の前に、忠類地域のサイクルマップというのは作成しておりまして、こ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
今、岡本議員おっしゃっていただいたように、幕別町の取得者数で申し上げますと、29 年度1人以来、今回令和3年度に1人取得しておりますけれども、なかなかこの答弁の…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
まず取得できないというか、今回、今の取得しなかった職員の聞き取りの中でも、十分ご家族、奥さまが育児休業を取得された、あるいは両親のサポートがあるので自分が取得し…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
鶏が先か卵が先かみたいなところがあるのですけれども、町長が宣言すれば、それで進むのではないか、そこで宣言しないと進まないぞという考え方もあるし、全体的な雰囲気を…(続きは議事録で)
2021年6月30日ヤングケアラー支援について
質問
通告に従いまして質問をさせていただきます。1点目、ヤングケアラー支援について。近年、中高生らが家族の世話や介護、家事などに追われる「ヤングケアラー」が問題になっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「ヤングケアラー支援について」であります。一般財団法人日本ケアラー連盟によりますと、ヤングケアラーとは、家族にケア…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、ヤングケアラー支援についてでありますが、18 歳未満の子どもたちが家族の介護、世話をしているわけであり、ヤングケアラーの…(続きは議事録で)
教育長、そこがやはり私問題なのではないかなと思います。表面的なところを見て、うちの町にはいないのだ、ではないと思うのです。ですから、子どもたちが困っている状況を…(続きは議事録で)
今の教育長のお話を伺いまして、安心したところもあるのですが、1点お聞きしたいのは、以前も問題になりましたが、教員の働き方改革で、生徒とのコミュニケーションの時間…(続きは議事録で)
ぜひとも、教員が子どもたちと接する時間を優先にというわけではないのですけれど、一人ひとりの子どもたちの心の中に入っていけるような、先生の研修をぜひともしていただ…(続きは議事録で)
もちろんご答弁にもありましたが、ヤングケアラーだけに限らずということで、日常の学校生活の関わり方などもしっかりと受け止めているということで、対応していくというこ…(続きは議事録で)
ぜひともそういう研修をしていただき、教職員全員がそのような研修に参加をできるような体制をつくっていただきたいと思います。また子どもたちが一番教師に教員に、家庭環…(続きは議事録で)
教員の働き方改革で、時間がない中を教師として子どもたちに向き合う時間ということも十分必要かと思います。したがって、できるだけ子どもたちの心の中に入っていけるよう…(続きは議事録で)
その地域地域でいろいろと違うと思うのですが、やはりこの道の調査を経て、我が町もそれに準じて調査をしていくことによって、実態が把握できるのではないかなというふうに…(続きは議事録で)
ちょっと納得できないところもあるのですが、道の調査などもしっかりと協力をしていきたいというお答えを頂きましたので、そういうところはぜひお願いをしたいと思います。…(続きは議事録で)
死亡届を出すときは、葬儀会社が死亡届をということでお持ちいただくということなのですけれども、その後も残された手続が大変だと思うのですね。死亡したときは、葬儀屋さ…(続きは議事録で)
2週間以内にということで、亡くなられてから2週間というのは、もう初七日があったり何あったりということで、本当に大変ではないかなというふうに私は感じるところであり…(続きは議事録で)
手続が大変だということに加えまして、うちの町はワンストップで対応しているということではありますが、これを見ましたら、やはり税務課、都市計画課、水道課、そして保健…(続きは議事録で)
ちょっと質問が前後してしまいますが、今のような場合、やはり職員が来て、替わってというようなことがあって、高齢の方ですとちょっと大変な面もあるのではないかなという…(続きは議事録で)
今、町長のおっしゃったことを否定するわけはないのですけれども、今、町長言われたように、この裏空いているので、裏にコピーをしたらということでおっしゃいました。それ…(続きは議事録で)
町長のそのお言葉を頂きまして、はい、確かに本当にそうだと思いますので、ぜひともそのようにしていただきたいと思います。また、おくやみのハンドブックに関しましては、…(続きは議事録で)
今の町長の前向きな答弁を頂きましたので、分かりやすくなるのではないかなというふうに期待をするところであります。必要に応じた的確なサポートを住民目線に立ち、ご遺族…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
直接、児童生徒本人に確認したということではございませんので、潜在的にないのかどうかというところについては不明であります。
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
おっしゃられますように、学校の教職員については、子どもと接する時間が長いということがございますので、子どもたちの日々の変化に気がつきやすいということもあると思い…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
働き方改革の関係でございますけれども、本町といたしましてもアクションプランを作成して、本当に少しずつではございますが、働き方改革が教職員の意識も含めて、若干進ん…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
今、お話があったように、令和元年7月9日付の通知で学校のほうにはお知らせをしてということで、今後、研修の機会ということでしたけれども、改めてヤングケアラーに特化…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
教職員の研修ということでございますけれども、学校の中では当然こういう道教委等からの通知があれば、町教委を通じて学校のほうに発出しておりますので、それに基づいて教…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
繰り返しになるかもしれないのですけれども、学校では常日頃から、気軽に先生方と児童生徒が話しをできるような雰囲気づくり、環境づくりに努めておりますので、今後ともそ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
実態調査の件で、今お話しいただきましたように、北海道議会一般質問の中で、ヤングケアラーの早期発見と支援に向けた有識者会議が6月中に設置されということと、あと北海…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
先ほどの北海道の調査でありますが、こちらについては抽出で行われるか、さらには全ての学校に対して調査があるかと、内容や詳細がまだ示されておりません。もちろん全校と…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 谷口英将
確かに、ご遺族の方が高齢な場合、各種手続が様々ありますので、ご負担をおかけしているところでありますけれども、申請書を書いていただく際、どうしてもご本人が書けない…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 谷口英将
法令で定められている手続、死亡届は亡くなっていることを知ってから7日以内というふうになります。また、各種手続で2週間以内に手続してくださいというものもあるのです…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 谷口英将
実際の窓口の中では、事前にご連絡を頂いたり、あまりちょっと突き詰めていってしまうと、本人確認で詳細にはお話しできなくなってしまいますけれども、客観的な手続という…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 谷口英将
答弁でもお答えしています、忠類総合支庁、札内支庁については、その受付の職員が一人で全て完結をしております。住民生活課の本庁の窓口においても、基本的には私ども職員…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町で出している 23 項目の一覧表、一覧表といいながらも項目があって、必要なのは何ですか、どこに行ってくださいということは書いてあるのですよ、これを見たらすぐ分…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
たらい回しは、厳に慎むようにということで言っていますので、そんなに難しいことではないですね。ここに書いてあることは、私は例えば窓口で十分対応できる内容であるとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ、やはり何に対しても費用対効果というのを考えなければならないわけでありまして、頻繁に使うのであれば、そういったハンドブック的なものも必要なのかもしれませんけ…(続きは議事録で)
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2021年3月10日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、「「ゼロカーボンシティ」宣言を」世界中で猛威を振るう異常気象や気候変動は、今や単なる環境問題にとどまるもので…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「「ゼロカーボンシティ」宣言を」についてであります。温室効果ガスの増加に伴う影響は、大気や海洋の平均温度の上昇、南…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、1点目の「「ゼロカーボンシティ」の宣言を」ということで質問をしたのですが、現在、国内外で気候変動への対策、いわゆる「脱炭…(続きは議事録で)
今、町長のご答弁では、本当に森林を植えるということだけでは大変なことだとは、私も感じるところでありますが、では本町としては、温暖化防止に対する取組ということで、…(続きは議事録で)
本当に具体的な目標がなければ、それに向かって進むということが、ちょっと厳しいかなというふうに思います。やはり町民の方たちに分かっていただくためには、その目標をま…(続きは議事録で)
そうですね。今、言われたようにいろんな部門でエネルギーの転換とか産業部門、そして業務その他の部門、そして家庭部門、輸送部門というふうにいろんな方面で違ってくるか…(続きは議事録で)
水素エネルギーにいたしましても、利用時に二酸化炭素を排出しないということもありますので、再生エネルギーを貯蔵、そして輸送など利用できることから地球温暖化の切り札…(続きは議事録で)
やはり、住民が環境政策に寄与できるような仕組みづくりをつくるのが行政ではないかなと思いますので、そういうところも念頭に置いていただきながら、策定ができるように進…(続きは議事録で)
確かに、本当にこの 19 万トンを減らすということは、大変なことかなというふうに私も感じるところなのですが、できないと思えばできないし、やろうと思えば町長の力で…(続きは議事録で)
こういうことをすることによっては、本当にお金がかかることであるのは私も承知しておりますが、まずこのゼロカーボンシティの宣言をすることによって、国では地域に役立つ…(続きは議事録で)
まず、我が町からできることからというふうに私も思うのですが、まずできること、私ちょっと思うには、この行政を見ましても、公用車も大分古くなってきておりますよね、あ…(続きは議事録で)
私も町長のおっしゃることも分かるのですが、やはり諦めができないというふうに無理と考えてしまうとできないのではないかな。俺はやるのだという気持ちで、やっぱり町長に…(続きは議事録で)
今おっしゃったように、廃棄物支援制度につきまして調べてみましたら、あえてそんなに厳しい規定はありません。確かに「東日本大震災とか熊本地震、そして胆振東部地震など…(続きは議事録で)
しっかりと取り組んでいただけるということでありますので、それ以上私も言いませんが、せっかく登録制度がありますので、このようなチャンスがありますので、利用できるも…(続きは議事録で)
ぜひともお願いしたいと思います。もちろん1人、2人ではなくて、もう全員が登録ができるような、また部署が変わっても本当にその方の仕事が生きるようなそういうような支…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ご質問が、ゼロカーボンシティを目指すとうことでありましたので、そこを目指すには、今の状況ではほとんど不可能に近いと、そういう答弁をさせていただいたわけであります…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今のところは、具体的な目標を掲げて何をやっているということは、やっておりませんので、これはやはり国が、今 2050 年で実質ゼロということになりましたし、また環…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、いろんな分野があります。産業であれば、農業であったり商業であったりありますし、また多くその燃料を使う運輸部門もあったり、あるいは一般家庭でもあります。そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
お話は、理想的なお話であると、当然、将来的には取り組んでいかなければならない課題であるというふうに思いますけれども、ただ今、具体的にこうやるということは、なかな…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、言われたことは多分野にわたるものでありまして、それをまとめて取り組んでいるということはありません。ただ、例えばごみの排出についても、これは減量化審議会という…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほど申し上げましたように、19 万トンを減らすということがどれだけ大変なことかについては、岡本議員もご理解を頂けたというふうに思うのですけれども、本当に、これ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ再生可能エネルギーについては、その町の立地条件が大きく左右するというふうに思います。例えば、日本海側であれば、もう風力発電なんていうのは、かなり可能性のある…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
幕別町の特色を、立地特性を生かしてやりたいのはやまやまであります。鹿追の例をご説明いただきましたけれども、あれはもう鹿追だからやれるのであって、既にもう2基が稼…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、鶏が先か卵が先かみたいな論議になってきたわけなのですけれども、行政を預かる者としては、実現不可能なものを打ち上げ花火だけ上げておいて、ゼロカーボンシティ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
登録できる人材がいれば、それはもう登録するわけですし、ただその人材を育成することも大切であろうというふうに思います。ですから、それは人材育成に向けて研修制度であ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
それは先ほどの答弁で申し上げたつもりでありましたけれども、しっかりと災害に対して備えておく。忘れた頃に災害が来るということもありますので、28 年からもう5年と…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
いや、どうも岡本議員のお話を聞いていると、何か一番乗りをしなさいよと、せかされているようなそんな感じをしているわけでありますけれども、やはり必要なものはしっかり…(続きは議事録で)
2020年12月9日明野ヶ丘公園再整備について
質問
通告に従いまして、2点について質問をさせていただきます。1点目、明野ヶ丘公園再整備について。明野ヶ丘公園は幕別市街地から南東方向約 2.5 キロメートルに位置す…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「明野ヶ丘公園再整備について」であります。明野ヶ丘公園の整備は、昭和 51 年に当時「諏訪山」と呼ばれていた丘に、…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、明野ヶ丘公園の再整備についてでありますが、明野ヶ丘公園は昭和 52 年から平成2年までの期間で整備をされ、パークゴルフコ…(続きは議事録で)
今、町長がおっしゃったこともよく分かるのですけれども、平坦なところということ、平らなところということを考えて、再整備をしたいというようなことだとは思うのですが、…(続きは議事録で)
それですと、最初から基本計画は 25 ヘクタールを考えて、そしてそれから実施計画でだんだんと減らしていくというような計画、そういう考えにもなり得るのではないかと…(続きは議事録で)
町長のおっしゃることもよく分かります。25 ヘクタールもある、やはりもう雄大な公園でありますので、その中でもやはり平らな部分だけではなくという思いが私にはあった…(続きは議事録で)
公園を再整備するに当たりまして、やはりそれとともに、そこに通じる公園が新しくなると、やはりたくさんの人が来ていただけるわけですから、そこに通じる道路の安全をまず…(続きは議事録で)
この当時の名簿があって、多分された方が全部分かるのだと思うのですけれども、今現実に幕別町にまだいらっしゃるかどうかということも、役場ではきちっと分かっていらっし…(続きは議事録で)
もちろんそのとおりとも考えられますが、やはりこの公園、どれだけやっぱり町民に親しまれていくかということが重要ではないかと思います。今、いろんな条件があり、利用者…(続きは議事録で)
町長の思いは分かりました。私の思いとちょっと違うのですけれども、とにかくこの明野ヶ丘公園に愛情を注いでいただきたいという、1人でも2人でもここに関わった人たちに…(続きは議事録で)
今、課長のおっしゃったこと分かるのですけれども、私、回数が少ないとか多いとかというのではなくて、この期間、明野ヶ丘公園の四季折々の様子を見ていただく。ふだんから…(続きは議事録で)
ワークショップに参加されたのも、人数が 30 人にも満たないというような、そのような状況でありますが、そのような状況で、この基本計画案を出すということはちょっと…(続きは議事録で)
以前も質問をしているわけでありますが、やはりこういう計画というのは、すぐ言って、すぐできるというようなものでもないので、こういうときからこそ、ワークショップに来…(続きは議事録で)
町長の言うとおり、時間がかければいい公園になるのか、お金がかければいい公園になるのかではないと、私も思っているところでありますが、今の今まで、ずっと手つかずでい…(続きは議事録で)
やはり動き回る子どもの中で、親が1人でこのぐらいで大丈夫かななんていうようなことをするようなことはないのかなという心配から、このような質問をしたわけでありますが…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、今、申し上げましたけれども、明野ヶ丘公園、25 ヘクタールありますけれども、ほとんどが傾斜地で、植林したものもありますけれども、自生している木があって、…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
7ヘクタールの考え方的には、今、町長が申し上げましたとおり、平らな部分が再整備の部分として候補に上がるのではないかという部分なのですけれども、そのほかに、現在施…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに 25 ヘクタールの公園ですから、全体をどうしていくかということが、本来考えるべきことだというふうに思います。ただ、そうなるともう明らかに手をかける必要な…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
今、検討進めておりますのは、あくまで明野ヶ丘公園の再整備について検討を進めておりますけれども、業務を受けた業者さん、プロポーザルで技術提案をしていただいた中にも…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
前回のワークショップというのは、公園造成時ではなくて、100 年記念シンボル施設を検討するワークショップだと思います。今から 25 年前のワークショップになって…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
当時平成7年、ワークショップに参加する方を募って、そしてそういう人たちが集まって、一生懸命知恵を出し合って、今のピラ・リと、ピラ・リに行き着く、さっきおっしゃい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
それはごもっともなことだと思います。ただ、当時 50 人でしたよね。(「46 人」の声あり)
答弁 町長 飯田晴義
46 人、必ずしもこの町住んでいるわけではないわけで、実は私の娘も参加していました。でも、今は違う、住んでいません。こういう人たちからも、意見を聞くということに…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
今回の基本計画策定業務につきましては、5回のワークショップを行いながら進めていくことで、今考えてございます。通常、基本計画策定におきましては、3回から4回のワー…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
基本計画につきましては、今回3月 22 日までの工期で進めているところですが、その後、計画の内容にもよってきますけれども、基本設計あるいは実施設計を進めて行く形…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
再整備のことにつきましては、その当時、市街地にある街区公園を先に再整備を行って、その後、地区公園とか今回の明野ヶ丘公園に進めて行くというお話だったと理解しており…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これはいきなり明野ヶ丘公園の基本計画が出てきたということではなくて、いつかは手をつけなければならないという中での今年の着手ということになったというわけでありまし…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
今、詳細の数字を持ってきておりませんが、岡本議員がおっしゃるように、全員の方がスムーズにできたということはありません。数名の方、やはり目隠しを嫌がったりですとか…(続きは議事録で)
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2020年9月8日「新しい生活様式」に向けた諸課題について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、「新しい生活様式」に向けた諸課題について。新型コロナウイルス感染症の拡大によって密を防ぐ「新しい生活様式」を…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「「新しい生活様式」に向けた諸課題について」であります。北海道では、「新型インフルエンザ等対策特別措置法」に基づく…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、「新しい生活様式」に向けた諸課題ということで、新型コロナウイルスの出現に伴い、感染予防の基本である、身体的距離の確保、マ…(続きは議事録で)
前例にとらわれないというふうに私も言ったのですけれども、まず外で運動などをするときに、具体的に気温が何度、また暑さ指数 WBGT、そういうものは何度ぐらいという…(続きは議事録で)
近年は、やはり温暖化ということもありまして、異常な暑さがあるということもありますので、ある程度のガイドラインを定めるということも、やはり必要ではないかなと思いま…(続きは議事録で)
やはり本当に特別な暑さではないかなと思うぐらい、北海道ですと、やはりもうお盆を過ぎると涼しくなるというイメージなのですけれども、近年ではそのようなことも何となく…(続きは議事録で)
ある程度の学年になりましたら、やはりそういうことももちろん分かってくるとは思うのですが、入学したばかりの1年生になりますと、なかなかそういうふうにもならないので…(続きは議事録で)
ほかのところと比較するわけではないですけれども、特に小さい子ですと、低学年ですと、ランドセルをしょっていくと、ちょっと熱がこもるということもありまして、ナップサ…(続きは議事録で)
今、教育長のほうからも水筒ということで言われましたが、これ水筒は家から出るときに、家でお水を入れてくるということでありますよね。そして、来る途中で暑くて、水筒で…(続きは議事録で)
分かりました。少しでも子どもたちの負担を軽減してあげるべきでありまして、快適な教育環境の実現に向けて、エアコンの導入を早期に進めていただきたいと思います。では、…(続きは議事録で)
私も町長と同じ考えでありまして、同感するところでありますが、やはりほかの町でも、もういろいろな行事も、人数制限やまた予防に努めながらということで、認知症予防指導…(続きは議事録で)
やはり公区といたしましても、どこに相談をしたらいいのかというと、やはり行政だと思うのですよね。それで、このコロナがまだ収束しない中、まだまだこのような相談は起き…(続きは議事録で)
やはり公区としたら、一番相談しやすいのは行政だと思いますので、その地域性を踏まえた親切な対応というか、親切な相談に乗っていただきたいということを申し上げたいと思…(続きは議事録で)
町長がおっしゃるように、やはり感染拡大をしないようにということと、また感染者を守るというところからも、やはり難しいものがあるのではないかなと思います。本当にうち…(続きは議事録で)
若年性認知症の方は、先ほども私申し上げましたが、7割がもう退職をしてしまうということでありますが、退職してしまうと受けられる制度のほうも少ないというふうに、傷病…(続きは議事録で)
やはり知らないで、どうしても会社の中でも部署を変わって就労ができるといいのですけれども、そうもいかないというような場合は、すぐ退職に結びついてしまうということも…(続きは議事録で)
前の会社に籍が残っているということで、休職しているということでありまして、そのときに籍があるから就労支援の A 型、B 型のほうに移行することはできないというよ…(続きは議事録で)
それぞれ個々の状況に合わせてということで、そのような若年性認知症の方が利用できる制度のほうを、しっかりと進めていただきたいと思います。では次に、若年性認知症の方…(続きは議事録で)
今、課長がおっしゃったように、やはりこういう方たちの社会的な居場所ということ、今まで現役で働いていましたから、本当に働く意欲はあるわけでありますので、そういうこ…(続きは議事録で)
高齢化が進む中、我が町としましても、認知症になっても、高齢になってもこの町で住みたいという思いが強いかと思います。住んでみたい町というように、住み続けたい町とい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
前例とらわれない熱中症対策ということでございますけれども、基本的には熱中症対策につきましては、このコロナ禍にあっても、基本的にやることは一緒でございます。ただ、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
具体的な数値は申し上げられませんが、定めているということではないのですけれども、やはり暑さ、それから湿度、そういった状況を勘案しながら、授業の工夫ですとか、さっ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
今年度におきまして、熱中症の疑いで診断された方は、児童お一人の方が診断を受けて、病院ですぐ、家帰って療養して、入院には至っておりませんが、診断を受けた方が1人で…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
今回、今年につきましては、コロナの関係でマスクをした状態で学校生活を送っております。学校としては、苦しそうであれば適度な距離を保ってマスクを外すようにですとか、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
独自の対策といいましょうか、どこの町でもやっているかなとは思うのですけれども、児童生徒に対しましては、例えば服装などについて、できるだけ薄着にすることですとか、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
今の冷感湿布の関係ですとか、タブレットなどについては、学校でも用意をしております。例えば体調が悪くなった子どもさんがいらっしゃれば、早急に対応しているところでご…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
水筒の中身でございます。朝来るときには家庭で入れて、学校に持ってくると。学校で随時水分補給をしながら、授業のほう受けているわけなのですけれども、そこで仮に全部飲…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
改めてイベントを起こすということは考えておりません。ただ、これまでやってきたイベントは、ことごとく中止になっているということでありますので、そこは感染予防対策を…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 谷口英将
このコロナ禍における町内会活動ですとか、それの実施に当たっての相談が、実際、緊急事態宣言が発令されてから、私、先ほど担当の者にも聞いたのですけれども、約5件ほど…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 谷口英将
これまで、町から町民の皆さまに対して、活動の自粛の要請であったり、解除に向けて感染予防の拡大に努めてくださいということを、公区長の皆さまにも、個別にご案内させて…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ感染者が出たときには、まずは保健所がご本人に対して、どこまでの情報を開示していいのかということの相談というか、確認をするわけでありまして、現状ではそこで確認…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
議員がおっしゃるように、若年で若い方で認知症を発症した場合に、一番大きな問題になってくるのが、経済的支援というところになるかと思います。本町におきましては、現在…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
今、実際には、相談の中でそういった相談を受けたというのは、係とかにも確認したのですけれども、事例としてはないのですが、現職で働いている方については、そのうちに必…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
まず就労支援 A、B を受けていくというふうになりますと、障がい認定を受けてという形になるかなと思いますので、そちらのほうでまず認定を受けていただいて、状況によ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 細澤正典
実際、先ほど課長申し上げましたように、事例が少ない、事例がないという状況なものですから、個々のケースに応じて考える部分もあるのかなというふうに思いますが、基本的…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
確かに今、本町におきましては、若年性の方に特定した集まりの場というのはございませんが、ただ今は、共生ということも言われておりますので、そういう意味ではその方だけ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
本町におきましても、認知症初期集中支援チームは設置しておりまして、今のところ、認知症の中心となる機関が大江病院さんということで、そちらに委託契約をして実施をして…(続きは議事録で)
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2020年6月23日本町における小中学校の通信環境の整備状況と今後の整備計画について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、GIGA スクール構想の実現に向けての取組。新型コロナウイルスの感染拡大による臨時休校に伴い、パソコンなどの…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、答弁させていただきます。「GIGA …(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「就職氷河期世代の支援について」であります。就職氷河期世代は、おおむね平成5年から 16 年に学校卒業期を迎えた世代で、本年…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。昨日、また今日午前ということで、いろいろな質問が出ておりますので、それぞれ重ならないように気をつけながら質問をさせていただきま…(続きは議事録で)
校内通信ネットワークの環境が、完了はしても、児童生徒に1人1台の端末の整備については、国が打ち出したのでありますので、進めなくてはならないのですが、幕別町教育委…(続きは議事録で)
うちの町では、本年度中の端末導入ということで考えていられるということでありますが、これは国が打ち出したものですから、全国一斉に整備をされるわけでありますので、そ…(続きは議事録で)
一番、我が町の子どもたちに、子どもたちがそろわないというようなところがないのかなというところが一番心配でありまして、またたくさんの量を購入するわけですので、安価…(続きは議事録で)
本当に一つの大きな事業をするということは、大変お金がかかることで、補助金や何かの関係からなかなか難しい場面もあるかと思います。昨日の質問などでもありましたが、や…(続きは議事録で)
5月の末に調査をされたということですけれども、これ、いつ集計が出るのでしょうか。これ総務省の調べでは、インターネットを利用している世帯は、全世帯の約8割、携帯、…(続きは議事録で)
ぜひ早急に進めていただきたいと思います。新型コロナウイルスも終息するわけではありませんので、また災害感染などの発生といったときもあったりということも想定できます…(続きは議事録で)
もちろんそうですね、何か買うということは予算が必要になるわけですけれども、これも新型コロナウイルスのマスクと同じだと、私は思います。やはりマスクをみんなが探した…(続きは議事録で)
すみません、質問がちょっと前後してしまったのですけれども、先生の中でもせっかくパソコンなどを入れてもなかなか ICT が苦手だという先生もいるかと思うのですが、…(続きは議事録で)
ぜひとも、現場の声をしっかりと受け止めて、そしてスムーズにできるようにしていただきたいと思います。また、この GIGA スクールには、GIGA スクールサポータ…(続きは議事録で)
ぜひともそういうところもしっかりと進めていただきたいと思います。そして、次に電子黒板なのですけれども、先ほどもちょっと質問が前後しましたけれども、電子黒板という…(続きは議事録で)
今、実用されているのはちょっと少ないような状況でありますが、この中でもこのような予算、環境整備事業ということで、予算をかけてこのように整備をしたわけですけれども…(続きは議事録で)
これも、電子黒板もそんなに安いものではないと思うのですが、やっぱり年数がたつと電化製品というのはなかなか使い勝手が悪いようなのも分かるのですが、何とか大型ごみに…(続きは議事録で)
何か理解が私にはできないのですけれども、とにかく実態が分からなければ対策を打つことができないのではないかなというふうに感じます。現実に即した対策を行うためには、…(続きは議事録で)
この就職氷河期世代と、私はこのひきこもりもリンクしてくると思うのですが、今まではひきこもりの窓口、うちの町にとってはひきこもりの窓口も特化した窓口はあったのです…(続きは議事録で)
ただいまの答弁ですごく分かりやすかったのですけれども、今回の質問から幕別町お仕事紹介ということで、事業をまた展開してきたということで、そういうところにもまたつな…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
GIGA スクール構想なのですけれども、議員が冒頭お話ししたように、全ての児童生徒誰一人とり残すことのないような学びの創造性を育むことを目的としているという、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
先ほどとちょっと関連いたしますけれども、一人ひとりがタブレットを持って、端末も持って学習に臨んでいくという姿につきましては、これは先ほどと同じように時代の流れと…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
現時点で申し上げますと、今、議員がおっしゃったように、これ北海道もそうなのですけれども、端末の導入という部分につきましては、相当な台数が見込まれるということで、…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
答弁でも申し上げましたように、うちの町におきましては、例えば小学校であれば、小中ともに大型テレビ、それに実物投影機、中学校におきましてはタブレット、学校によって…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
ICT の環境に伴いまして、各家庭に調査をしてございます。5月の末でございます。児童生徒1人1枚調査表をお渡しいたしまして、各家庭にまずインターネットを使ってい…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
今、集計中でございまして、今月には大方の方向性が見えてくるのかな、集計結果が出てくるかというところを見込んでございます。そういった中で、議員おっしゃるように、何…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
オンライン授業に伴いまして、カメラですとかマイク必要なものを今精査しておりまして、これにつきましてはやはり予算が伴うものでございます。そういったものにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
学校には、タブレットですとか大型テレビを配置をいたしまして、各先生方そちらのほうを活用しながら授業行っている現状もございます。学校には、やっぱりその辺のところ詳…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
先生方の話は常に聞いておりますし、幕別の教育研究所というところもございまして、そういったところからも先生方にご意見を聞いたりということもございますので、そういっ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
おっしゃるように GIGA スクールを進めるに当たりまして、ICT 支援員なども今後活用していきたいというふうに我々は思っているところでございますので、こちらに…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
電子黒板でございます。答弁にもありました平成 21 年に各学校に配備を、整備をしてございます。その当時は、パソコンと電子黒板をつないで、画面を大きくして使ってお…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
今、課長が申し上げたとおり、年数的に電子黒板、これ電子機器なものですから、耐用年数的に言いますと7年、8年ということで、実際に現場でパソコン教室とか、モニターと…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 西嶋慎(商工観光課長は2024年3月まで)
ニーズの把握につきましてですが、私どもで国勢調査のもとで労働力調査、実質把握しているところでございます。今年度、国勢調査実施年ということで、5年前の調査に基づく…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 岡田直之
先ほど、課長からも答弁申し上げましたとおり、その年代に特化した何か問題点ですとか、要望そういったものがあるのでしたら、我々といたしましてもそれはもちろん調査をし…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 岡田直之
先ほど議員からもありましたとおり、国においても町長からの答弁にありましたように、プログラムですとか、そういったものを立てながら3年間集中して取り組むということで…(続きは議事録で)
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2019年12月11日幕別町におけるSDGsの取組について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。1、幕別町における SDGsの取組について。2015 年9月、国連サミットで採択された「SDGs(持続可能な開発目標…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「幕別町における SDGs の取組について」であります。SDGs とは、持続できるという Sustainable(…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まずはじめに、SDGs の取組についてでありますが、最近では SDGs という言葉をよく耳にしますが、この SDGs とは、貧…(続きは議事録で)
今、町長から答弁いただきましたが、確かに本当に難しい問題だと思うのですが、これ一つ一つが私たちの生活に密着しているものだと思います。したがって、私も、以前の質問…(続きは議事録で)
今の町長のお答えをいただきまして、私も安心したところであります。総合戦略の中にも、もう SDGs も反映をされたということがありますので、これ以上どうのこうのと…(続きは議事録で)
では、今後も持続可能なまちづくりを実現するために、さまざまな場面で SDGsの考えを反映していただき、誰一人も取り残さないという理念のもと、推進をしていただきた…(続きは議事録で)
私も、今回、この質問に当たりまして、いろいろ調べてみたのですけれども、今、課長がおっしゃいました冊子は、「ふたご手帖」のことですか。
そこはちょっと私も認識不足だったところがあるのですけれども、今回、私も「ふたご手帖」を取り寄せたのですけれども、ちょっと届かなかったのですけれども。本当に、双子…(続きは議事録で)
保健師さんが訪問しているということで、妊婦訪問、また、生まれてからということで、産後にということで行かれているということなのですけれども、お聞きすると、本当に、…(続きは議事録で)
では、その点につきましては、ぜひよろしくお願いしたいと思います。それで、多胎児妊娠と分かった段階で本当に苦労するのですけれども、早産になる確率がとても高いという…(続きは議事録で)
本当に多胎児の場合は、もう早くからということで管理入院になることがとても多いということであります。また、妊婦健診も、単胎の妊娠とは違って、14 回の健診だけでは…(続きは議事録で)
やはり多胎児の場合は、本当に何度も病院で健診をしなければいけないということで、負担も大きいということであります。そういうところも、さらに拡大をしていけたらなとい…(続きは議事録で)
妊婦さんにしても両親にしてもそうなのですけれども、1人目は単胎で、また、2人目が多胎児ということもあるかと思うのですが、また逆に、一番最初の子どもが多胎児だった…(続きは議事録で)
今、私が言ったのは、もちろんパパママ教室でそういうお話をされているということなのですが、それがうまい具合に、両親そろって、父母がそろって相談に行けるというような…(続きは議事録で)
その点につきましては、分かりました。では、ちょっと視点を変えまして、子育て支援センターについてお伺いをさせていただきます。育児不安等についての相談などの事業を行…(続きは議事録で)
ですから、件数が少ないから、どうしていいかが分からないということが、その声だと思うのです。件数が少ないからいろんなところに載せていないのかもしれないのですけれど…(続きは議事録で)
多胎児、それで細かな相談も、これからは受ける体制をつくっていただけるということで。では、多胎児家族への支援ということでお聞きしたいと思います。多胎児は単胎児に比…(続きは議事録で)
では、ちょっと増えているということですね。これ、ことしの9月4日から9月 20 日まで講習会が行われまして、そのように人数も増えたということでありますが、まかせ…(続きは議事録で)
その中で、多胎児の利用はありましたでしょうか。
多胎児の人の支援ということに関しては、確かに、お出かけするときに預けて、そしてお出かけができるようにとか、そういうようなときに利用が、これファミリーサポートとい…(続きは議事録で)
そうですね。育児支援、家事支援ということが、とても大きなものになると思います。所によっては、本当にそのように育児支援や家事支援をしていただけるという町村もあるそ…(続きは議事録で)
ぜひ、そうですね、本当に使いやすいようなファミサポの体制をつくっていただきたいと思います。そしてまた、多胎児ばかりではないのですけれども、ベビーカーにも配慮ので…(続きは議事録で)
そうですね。出生数もすごく減ったということもありますので、我が町の子どもは未来の宝ということで、本当に大事に育てていきたいというふうに思うところであります。最後…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
非常に難しい質問であります。SDGs については、2015 年に国連で決められて、もう4年がたっているわけなのですが、なかなか国民、町民に浸透していないというの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほど申し上げましたように、これが一つのきっかけにもなっている、ある議員がこういう質問をしましたよということは、きっかけにはなっているのだというふうに私も思って…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
我々、SDGs があるなしに関わらず、常にそういう思いで各種施策を推進させていただいているわけであります。ただ、観光業につきましては、なかなかこれ簡単にはいかな…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
具体的な相談内容というのは、ちょっと私のほうで今把握しているものというのはないのですけれども、多胎児に関しましては同時に2人、3人とお子さんを育てなければいけな…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
私ども、こういった、ちょうどこれ「ふたごの子育て」という冊子なのですけれども、こちらのほう、70 ページ程度の冊子になっておりまして、中身としては、つくっている…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
基本的に、保健師の訪問となりますと、妊娠期に妊婦訪問、そして出産後に、産後、産婦訪問と新生児訪問ということで、原則一度、訪問させていただいているのですけれども、…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
今までも、先ほどお話ししましたように、頻回には訪問しているのですけれども、そういった訪問をする中で、信頼関係を築いた中で、親の気持ちに寄り添った支援というのは、…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
入院した場合ということなのですけれども、確かに早産の確率が高いということで、その際には、先ほど町長のほうの答弁にもございましたけれども、入院中の早い段階で保健師…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
妊婦健康診査なのですけれども、確かに公費負担で 14 回受診券を配ってお受けしていただいているのですけれども、町としましては、さらにそれに上乗せをしまして、上限…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
産前のそういった教室ということなのですけれども、多胎児には限らないのですけれども、「パパママ教室」というものを開催しておりまして、妊娠・出産・育児に関する正しい…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
先ほどのパパママ教室自体が、当然、保健師、あとは助産師も参加しておりまして、専門的な指導、アドバイスというのは、こちらのほうでさせていただいているというような状…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
パパママ教室も、実は夜間に開催するなどしておりまして、お父さんも実際参加していただいているというところで、その中で、例えば沐浴だとか子どもの抱き方だとか、そうい…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 西田建司(こども課長は2021年3月まで)
ただいまご質問の育児相談、そういったものの件数なのですけれども、具体的に多胎に関わるケースというのは、今こちらのほうではちょっと把握はしていないのですが、先ほど…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 西田建司(こども課長は2021年3月まで)
先ほど、保健課長のほうからもお答えしましたように、今、保健師のほうで、妊娠期から深く関わってきているところでございます。そういったことから、今後も、子育て期にも…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 西田建司(こども課長は2021年3月まで)
令和元年度の 11 月現在の数字になりますが、まかせて会員が 38 名、おねがい会員が 63 名ということで、いずれも会員の増というふうになっております。
答弁 こども課長 西田建司(こども課長は2021年3月まで)
今のところ、育児の援助を受けたい者、おねがい会員、こちらのほうの要望にはある程度応えられているような形になっているのかなというふうに認識しております。
答弁 こども課長 西田建司(こども課長は2021年3月まで)
現行の援助活動内容の中では、多胎児のご利用はありません。
答弁 こども課長 西田建司(こども課長は2021年3月まで)
ファミリー・サポート・センター事業なのですが、これまでの援助活動内容については、まかせて会員の自宅での子どもの預かり、そして保育所や学校等の送迎という、大きくこ…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 西田建司(こども課長は2021年3月まで)
健診時のそういった多胎の方を見られる環境づくりということなのですけれども、先ほどファミサポの事業拡充のことでもちょっとお話しさせていただきましたが、またそういっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
子どもは宝でありますので、町民みんなが温かく見守るような、そんな雰囲気ができればなと、それに向けて努力したいというふうに思います。
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2019年9月10日中高年のひきこもり「8050問題」に多様な支援を
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、中高年のひきこもり「8050 問題」に多様な支援を。国はことし3月、中高年層を対象としたひきこもり実態調査の…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「中高年のひきこもり「8050 問題」に多様な支援を」についてであります。国では、平成 22 年5月に公表した「ひ…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。ひきこもりは、子供や若者だけではなく中高年にも多く、不登校によるひきこもりがそのまま続いている。また、就職をしながら職場環境の…(続きは議事録で)
今、町長がおっしゃったように、本当に一人ひとりにアンケートというわけはいかないと思うのですが、これは家族や地域、あるいは当事者が申し出ないと、なかなか難しいとい…(続きは議事録で)
確かにそうですね。したがって、うちの町では「よろず相談」ということで、相談を福祉課に設けていると思うのですが、でもちょっと質問も前後してしまいますが、「よろず相…(続きは議事録で)
私たち議員の仕事といたしましても、やはり町民の方のところに行って、何か困ったことありませんかということをお聞きしたりもしますが、その行っているから、こんなことが…(続きは議事録で)
そうですね。もう全部町長に否定されていますけれども、とにかく本当に今回の全国で 61 万人の上る調査が公表された中で、関係機関に相談をしたいと答えた人が半数以上…(続きは議事録で)
私の質問の仕方がちょっと悪かったのですけれども、相談の方法という言い方をしたらいいのか、窓口に来て相談をするだけではなく、やはり SNS やそして LINE な…(続きは議事録で)
今、うちのホームページ見ても、町長にご意見ということでありますよね。そういうように、やはり町長に面と向かって言うことはなかなか大変なことだと思うのでね、その中で…(続きは議事録で)
私も今の町長の答弁に本当に賛同するところでありますが、30 年度は本町で会場として開催をされて、福祉課が3名ほど参加をしたというところですけれども、ことしはまた…(続きは議事録で)
29 年9月には、町内において、女性を対象としたひきこもり当事者の会ということを発足しているそうですが、その後 30 年、また 31 年ということで、どのように…(続きは議事録で)
人数は増えてはいないというですけれども、ひきこもりって、きのう、きょうやったからどうこうなるという問題ではないと思います。長い目で見て、しっかりと粘り強い対話を…(続きは議事録で)
今、町長すごく、何て言うのでしょう、すごく軽く言いましたけれども、この医療ウィッグとおしゃれウィッグは違うんです。おしゃれウィッグというのは、薄くてすごく、私た…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
国の調査そのものが、層化二段無作為抽出による出現率を見て、そこから対象となる人口に率を、出現率を乗じて推計をしたものでありまして、全対象年齢の方に直接アンケート…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
調査をすることが無駄だとは言いませんけれども、やはりそんなに傾向、私は全国調査と変わるものではないというふうに思っておりますので、やはりどこにどういう方がいらっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これはどれだけ浸透しているかということは、これもアンケートをとっているわけではないので、分かりませんけれども。ただ、これはどんなことでも構いませんから、相談して…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これですね、部屋を設けたからといって、周りの目が気になって、そう気軽に来てもらえるわけではなくて。例えば、これちょっと全く違う話ですけれども、消費生活相談なんか…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
相談は、どんな形でもいいと思うのです。ともかく、困り事、こんな困り事がありますよといったときに、では、行政側からどういうふうに今度アクションを起こしていくかとい…(続きは議事録で)
答弁 住民相談担当参事 境谷美智子
例えば、保健課の場合でしたら、健康相談ということで、係のメールを持っていたり、あと、QR コードをいろいろな配布物につけることで、個別の相談なんかを受けることも…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほどもご答弁でお答えしたのは、29 年度が6人ということで、ほかの年度から見たら多いわけでありますけれども、これは取っかかりの年でありましたので、これは各担当…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
このひきこもり対策で一番大切なのは、家族の協力、理解が一番始めだと思うのですよね。いきなり本人が役場に電話してくるようであれば、これはもう立ち上がりつつあるとい…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 樫木良美(福祉課長は2022年3月まで)
29 年の9月に発足いたしましてから、数については、そう増えてはおりません。数人で細々と行っているような状況にあります。なかなか当事者の方が出てくるのは難しくて…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
髪の毛があることの大切さ、本当に私も理解するところでありますし、ましてや女性であれば、やはり髪の毛がちょっと薄くなっただけでも気にされるということもあろうかとい…(続きは議事録で)
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2019年6月20日環境問題について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。環境問題について。(1)プラスチックごみ削減の推進。2016 年国連環境計画では、「2050 年、海に漂うプラスチッ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えをいたします。「環境問題について」であります。地球規模での環境汚染が国際的に懸念されている海洋プラスチックごみにつきましては、現在、世界…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。プラスチックごみ削減の推進についてということでございますが、世界中の海から深刻なプラスチック汚染の報告が相次いでおります。プラ…(続きは議事録で)
そうですね。3R ということは、もう皆さま本当にご存じだとは思うのですけれども、ごみを減らす、再利用、そして再び資源として利用するということで、3R ということ…(続きは議事録で)
そうですね。ぜひとも5R の推進を今後考えて進めていただきたいと思います。そこで、我が町は環境宣言をしておりますよね。それで、環境宣言を掲げている町ということで…(続きは議事録で)
そうですね。やはり行政、職員自らマイバッグを持っていただくという、そこからさらに町民に広げていただく。既に町民の方もマイバッグは持っているのですけれども、ごみ処…(続きは議事録で)
他県では、全域でレジ袋が有料化になり、地域で一斉に活動を開始しまして、「いつでも、どこでもマイバッグ運動」ということで、行政が携帯用のマイバッグを一度だけ配布を…(続きは議事録で)
また、うちの町、すごくいいことだなと私、感じたところが、このごみ分別辞典。すごく知らない方が多いのです。もちろん高齢の方でスマホやパソコンを使わない方は、まるっ…(続きは議事録で)
看板をつけて不法投棄されない、しづらい体制をつくっているということでありますが、今、パトロールの件も出ましたけれども、どのくらいの頻度でパトロールをされているの…(続きは議事録で)
林道や農道を通るときに目の大きな看板があると、もうびくっと、誰かが見ていますというような、本当にびくっとするような看板があるところがありますが、やはり看板一つに…(続きは議事録で)
やはり法律も成立しましたので、これを機に具体的な数字も把握しながら推進計画のほうも立てていただきたいなと思います。また、事業者さんにも策定の協力を促して賛同をい…(続きは議事録で)
そうですね。やはりいろいろな面で目につくような方法で、町民の皆さまにお知らせをしていただきたいと思います。また、もちろん行政だけが目標を掲げて進めばいいというわ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
3R がどこまで進められているかということでございます。発生抑制、再利用、再生利用の3R でございますけれども、数字的にはどこまで達成できているかという、数字的…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
岡本議員おっしゃるとおりだと思います。3R のみならず、4R、5R も進めていくべきだと思っておりますので、今後については検討したいというふうに思っております。
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
環境宣言でございます。岡本議員おっしゃるとおり、平成 20 年9月に町議会において環境宣言が決定されております。これは全会一致で決定されたわけなのですけれども、…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
ノーレジ袋ののぼり、おっしゃるとおり最近見かけませんので、ちょっとその辺の実態把握ができておりませんので、また調査して、さらにまたマイバッグ運動を続けてというか…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
さまざまな場面でプラスチックごみだけではなくて、ごみの削減あるいはごみの分別ですね。分別もかなりちょっとルールが悪いところがあって、昨年から出前講座とかで住民の…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
不法ごみでございますけれども、適正に処理されなかったごみが全て不法ごみとなります。産業廃棄物、一般廃棄物があるのですけれども、それらのごみ、クリーン作戦だとかあ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
おっしゃるとおりです。夜、捨てる方もいらっしゃるのだと思うのですけれども、インパクトのある看板、何かいい方法があったら教えていただければなと思うのですけれども、…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
食品ロスの推進計画でございますけれども、今、食品ロスがどれだけ町内で発生しているのか数字が押さえられないので、計画自体が立てられないような状態でございます。おっ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
全くおっしゃるとおりだと思います。まず、食品ロスなのですけれども、私もいろいろ調べたのですけれども、家庭から出る食品ロスは何が一番大きいのかと調べたのですけれど…(続きは議事録で)
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2019年3月7日運転免許証返納者への支援強化策について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。1、運転免許証返納者への支援強化策について。高齢社会が急速に進む中、高齢者の運転による死亡事故など交通事故が相次いで…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「運転免許証返納者への支援強化策について」であります。我が国では急速に高齢化が進み、平成 30 年9月1日確定値と…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、高齢者の運転免許証自主返納について伺います。高齢者運転の交通事故が相次ぎ、社会問題となっております。高齢化が進み、自主返…(続きは議事録で)
我が町も高齢化率は 30%ということで、全国平均が 26.6%ですから、全国平均よりもさらに上回っているということでありますので、町長のおっしゃることももちろん…(続きは議事録で)
今、町長がおっしゃったように、一番身近にいる家族が一番分かるのではないかなと思いますが、家族にあっても、高齢ドライバーの運転をやめてもらいたいが、家族の言うこと…(続きは議事録で)
本当に町長の言うとおりなのですけれども、なかなか本人としたら、自分は大丈夫、絶対に大丈夫というような自覚があるかと思うのですけれども、そこを家族の話がきくか、ま…(続きは議事録で)
地域の足の公共交通として、コミバスの運行で、さつバスなんかは台数も増加して、これが高齢者の足に結びついているのかと疑問を私は持つところなのですけれども、これは、…(続きは議事録で)
幕別町としても、そんなに交通機関が十分ではないということを理解できるのですけれども、町だけではなかなかこれは厳しい問題だと思います。また、では免許返納者の足に、…(続きは議事録で)
私の言い方がちょっと悪かったのかもしれませんが、免許返納にはやはり一番何がいいかということを考えましたら、補助がやっぱり一番の鍵ではないかと思います。その中で、…(続きは議事録で)
動物に餌を与えるわけではないのですけれども、やはり免許を返納したメリットとして何かやはり、私も 21 ぐらいのときから免許を取って今までずっと来ましたけれども、…(続きは議事録で)
繰り返しになりますが、やはり本当に高齢者が安心して返納ができる、返納してよかったと思える体制をつくるということがやはり大事だと思います。不便さを感じさせない、ひ…(続きは議事録で)
今、課長の答弁にもいただきましたが、やはり老老介護ということが多いということは私も耳にしました。また、本当に介護のために仕事をやめなくてはいけないというような方…(続きは議事録で)
ヤングケアラーといいまして、10 代から 30 代の年齢の方が介護をするということで、本当に若い方がおじいちゃん、おばあちゃんを見たり、また障害の子供をやはり見…(続きは議事録で)
やはりこのよろず相談窓口ということで設けているということなのですけれども、なかなかこれ周知がされていないのではないかということも私も感じているところでありますの…(続きは議事録で)
うちの町では2回されているということでありますが、もちろんこういうところでふだんのことを忘れて、ゆっくり同じような立場の人とお話ししたりお茶をしたりということで…(続きは議事録で)
では、以前はあったということですね。ちょっとそこは私の勉強不足もあったのですけれども、やはり介護しているケアラーに対して、おむつや何かは介護する人のためであって…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
本町のみならず全国的に見ましても、やはり 10 年前ぐらいから比べると、年々高齢者による事故発生件数が増えてきているわけです。途中までは若年層のほうが多かったの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、例えば首都圏あたりと比較しますと、おのずと公共交通機関の充実ぶりというのは違うわけでありまして、5分か6分ぐらいに1本の割合で列車が来るのと、下手をする…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、強制的にどうこうするということは当然できるわけもないわけであります。やはり、いかに自覚を促すかということしかないのだろうというふうに思います。それで、先…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
1年間半額サービスなのですけれども、これは地域公共交通対策協議会の中で決められたことでありまして、1年がいいかどうかという議論もあったのですけれども、返納者以外…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
おっしゃることも十分分かるのですけれども、10 月からダイヤ改正を実は行いまして、このダイヤ改正に合わせて 1,000 円で 15 枚の回数券を発行するようにな…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ちょっと今おっしゃった意味がちょっと私はぴんとこなくて、何を指しているのか分からなかったわけなのですが、そういうアイデアがあれば、何か民間事業者、企業がアイデア…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
そういうことをやっていただくような企業があれば、それにこしたことはありませんけれども、ただちょっと本末転倒かなという感じがいたしまして、やはり何のために免許を返…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
そのことが理想でありますけれども、やはり限界があるのです。先ほど申し上げましたように、首都圏であれば、免許はなくてもさほど何ということもないなというふうに思いま…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
在宅介護実態調査の結果というか、調査内容ということなのですけれども、主な質問としましては、介護者の状況なのですけれども、家族に対する介護の頻度ですとか、あとは介…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
ヤングケアラーというお話だったのですけれども、先ほどの在宅介護実態調査というものは介護している方に対する調査なので、その中での結果ということにはなりますけれども…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
ヤングケアラーの支援ということでありますが、町長の答弁にございましたとおり、うちではよろず相談ということで福祉課が窓口になっております。そういった中で、相談の中…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
在宅介護者の集いの参加者状況ということなのですけれども、平成 30 年、ことし既に2回実施しておりまして、第1回目が 15 人、第2回目が 10 人といった参加…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
本町においても、過去といいますか、在宅で介護をされている方に対しまして慰労金という制度を設けておりました。その後、ちょっと私も今、いつ廃止された、廃止といいます…(続きは議事録で)
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2018年12月12日選挙管理委員会の取組について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、選挙管理委員会の取組について。2016 年に 18 歳選挙権が導入され、同年7月に行われた参院選は、10 代…(続きは議事録で)
本日は、選挙管理委員長のご答弁ありがとうございます。では、改めて再質問をさせていただきます。2019 年は、春の統一地方選挙、夏の参議院選挙と、12 年に1度と…(続きは議事録で)
今、選挙管理委員会でお答えをいただきましたが、もちろん啓発ばかりで選挙の投票率が上がるとは私も思ってはおりません。もちろん議員側も政治にもう少し関心を持っていた…(続きは議事録で)
私も、ちょっと質問のほうが前後してしまうのですけれども、その投票率の足ということにも目を向けていただくということもあるのですが、やはり山間部とか、そして農村地帯…(続きは議事録で)
ご相談があれば対応をしているということでありますが、広報紙にも載せてあるということでありますが、なかなか広報紙も視聴率が低いということもありまして、見ていないと…(続きは議事録で)
ある町では、これ生活実態があるところということで何か柔軟に対応されているというところもお聞きしたのですけれども、本当に選挙というのは公平にということでございます…(続きは議事録で)
言う人も、そしてまた聞く人もそれぞれやはりとり方も違っていたのかなということも考えられますので、一概に全部が違っていたというふうにはならないのかなと思いますが、…(続きは議事録で)
今のご答弁をいただいたとおり、私も同感でありまして、本当に町全体でこれは考えていかなければいけない問題ではないかなと思います。若い人たちばかりが投票していないと…(続きは議事録で)
ぜひとも、住民、対象者は限られますが、わかりやすいようにしていただきたいと思います。そして、これ郵便ではないのですが、不在者投票についてちょっとお伺いしたいので…(続きは議事録で)
文書をお渡ししているということですね。手引、文書をお渡ししているということだと思うのですが、やはり介護施設などになりますと、大変そういうことも仕事柄多忙というこ…(続きは議事録で)
ぜひ、やはり施設のほうもそのように介護士などの入れかわりも多いということもありますので、選挙にかかわる人たちもだんだんとかわってくるということでございますので、…(続きは議事録で)
ありがとうございます。本当に小さなことかと思うのですけれども、もう一つつけ加えておきたいところが、障害者の方というのはさまざまな障害を抱えているわけなのですが、…(続きは議事録で)
ちょっと私の聞き方が悪くて、ちょっと行き違ったような部分もあるかと思いますが、絵を見せて何か子供にわかるようにということで、それも伺いました。したがって、やはり…(続きは議事録で)
私も、母子手帳を見せていただきました。とても、うちの町というか、母子手帳を見ましたら、眼の欄が、眼の異常、眼位異常、視力、その他と簡単なものになっておりまして、…(続きは議事録で)
発生頻度の少ないこの病気でありますが、絶対にないとは言い切れないと思います。本町としても、そういった病気にお子さんがかからないことがいいことでありますが、早期発…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 難波勝美
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、選挙管理委員会と町にわたるものでありますので、私からは、ご質問の1点目につきまして答弁させていただきます。「選挙管…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「小児がん(網膜芽細胞腫)の早期発見について」であります。網膜芽細胞腫とは、網膜に発生する悪性腫瘍であり、腫瘍が小さいうちは…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 山岸伸雄(選挙管理委員会事務局長は2018年12月まで)
投票率が低いということで、啓発に関するご質問でございますが、認識と言われますことですが、60%台が大体このいろんな選挙においてうちの平均になっておりますけれども…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 山岸伸雄(選挙管理委員会事務局長は2018年12月まで)
もちろん、今、議員のほうからご指摘がありましたように、この 60%がいいなんていうことにはならないかというふうに思います。なるべく多くの方に選挙に足を運んでいた…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 新居友敬(選挙管理委員会書記長は2018年12月まで)
大学とか就職によって遠隔地に行かれる、そのときに住民票を動かしていないという方がいらっしゃるというところでありますけれども、この辺の啓発につきましては、まず3月…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 山岸伸雄(選挙管理委員会事務局長は2018年12月まで)
住民票を移さないで遠隔地に行くということにつきましては、今、書記長のほうからお話ししたとおり、広報における啓発ということをしておるとともに、選挙時においてご相談…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 山岸伸雄(選挙管理委員会事務局長は2018年12月まで)
今、議員おっしゃっている部分につきましては、多分、不在者投票に対することでなかろうかなというふうに思います。先般の衆議院議員選挙のときに、ある町で、その不在者投…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 山岸伸雄(選挙管理委員会事務局長は2018年12月まで)
若年者に対する投票率の向上ということでございますけれども、委員長からのご答弁もありますけれども、まず先ほど来言っているとおり、何とかここはやっぱり政治に目を向け…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 新居友敬(選挙管理委員会書記長は2018年12月まで)
今現在、不在者投票のこの事務手続につきましては、当然、選挙前の広報などにも周知をしているところでありますけれども、町のホームページにおきまして、非常に細かくその…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 新居友敬(選挙管理委員会書記長は2018年12月まで)
研修会ということでは開催はしておりませんけれども、そういった内容についての手引等をお渡ししているという状況でございます。
答弁 選挙管理委員会事務局長 山岸伸雄(選挙管理委員会事務局長は2018年12月まで)
指定施設における代理投票ということだというふうに思いますが、ちょっと今、手元に、そういう選挙において、町の選挙であれば、町の選管においてそういう説明会というのは…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 新居友敬(選挙管理委員会書記長は2018年12月まで)
障害のある方に対する対応ということで、そういった配慮ということは我々も非常に大切なことだというふうに思っております。今、選管のほうでの鉛筆の関係はB を使用して…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
健診の際の視力、眼の検査なのですけれども、C の輪っかのそういった検査ではなくて、絵視標といいまして、絵でチョウですとか、魚ですとか、鳥ですとか、花ですとか、そ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
もちろんこの網膜芽細胞腫というのは、早期発見によって眼球摘出までいかないですとか、視力が残るだとか、そういった形が出てくるので、早期発見については、非常に重要性…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
母子手帳につきましては、母子保健法施行規則に基づいて様式というのはある程度決まっているので、私どもそれに基づいて作成はしているのですけれども、今言ったようなお話…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「選挙管理委員会」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年9月10日本町の労働力の確保について
質問
通告に従いまして、一般質問させていただきます。働き方改革について。働き方改革とは「一億総活躍社会」を実現するため、非正規雇用労働者の処遇改善や時間外労働の是正な…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「働き方改革について」であります。我が国の労働市場は、少子高齢化に伴う生産年齢人口の減少や育児や介護との両立、働く…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。労働環境整備に努める企業支援についてでありますが、大企業よりも人手不足感が強い中小企業、小規模事業者においては、生産性向上…(続きは議事録で)
やはり大きな企業でしたらホームページやインターネットや何かで結構検索をしたりということもあるのですけれども、やはり小規模事業者、零細企業などにすると、なかなか難…(続きは議事録で)
住民の方も、高齢者の方も働きたいという思いはあると思うのですが、なかなかどこに相談していいのかわからないという、ハローワークということがあると思うのですけれども…(続きは議事録で)
今、町長から答弁いただきましたけれども、これまで働いていた会社で働き続けられることが、最も確実で効果的な手段と認識しているということで答弁ございましたけれども、…(続きは議事録で)
そのためには、年齢制限なく本当に働けるまで働いていただきながら、その技術を継承していかなければいけないのではないかと思います。国の調査によりますと、60 歳以上…(続きは議事録で)
やはり一度定年された方が、本当に再就職というと、自分の思っている仕事と、また体力が続くかということが一番心配で、そしてまた長い時間を働くのが大変だということもあ…(続きは議事録で)
町長のおっしゃることもわかるのですけれども、本町のシルバー人材センターは、単独ではなくて社協の部分の一部であります。さまざまな条件によりまして、雇用関係ではない…(続きは議事録で)
では、そのあたりはどうか検討をぜひともしていただきたいと思います。では、3番目のテレワークについて質問をさせていただきます。テレワークのテレとは離れた、ワークは…(続きは議事録で)
企業にやはり理解を得ていただくというのは、もちろん商工会と、そして町とも連携をしながら進めなければいけないと思うのですが、やはり行政として、もう少し商工会のほう…(続きは議事録で)
どうしても行政というのは縦割り行政で、ここまでは行政の仕事、ここまでは商工会の仕事というふうに、周りでは結構見られがちですので、本当に連携をしているという場面も…(続きは議事録で)
町長の考えはわかりました。では、最後になりますが、町長、ミッシングワーカーという言葉を聞かれたことございますでしょうか。これ、ミッシングワーカーというのは消えた…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 萬谷司(経済部長は2018年12月まで)
制度の周知の関係でございますけれども、町内の事業者のほうから、制度を知らないというお話は町としては伺っておりませんけれども、国のほうから関連法の広報紙の掲載の依…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 亀田貴仁(商工観光課長は2019年3月まで)
地域における相談体制についてであります。直接、町のほうにその相談につきましては届いてはおりませんけれども、商工会であったり、その他国の機関なり支援する機関がござ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
おっしゃることは十分わかりますけれども、ここはやはりお互いの契約ということになりますので、高齢者が望んでもやはりそこは事業主がこういった人材が欲しいんだというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、ちょっと技術的なことになると、私も詳しくわかりませんけれども、それはそこそこの技術を、ある程度なのですけれども、特許的なものもありましょうし、本当に熟練…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ここで我が町だけの取組となりますと、極めて対象が少なくなります。それは職場もそうですし、働きたいという人数も少ないというふうに思いますので、今の帯広市の取組、ち…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに、今の高齢者就労センターについては、高齢者の生きがいづくり、労働というよりは生きがいづくりとして、これまで経過してきたわけであります。これを社会貢献をする…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
事業主体は社協でありますので、そこは検討を要請することは可能であるというふうに思っております。
答弁 町長 飯田晴義
これ、働く方という側からではなくて、雇用者側から見て、そういった仕事、テレワークになじむような仕事があれば、それはそこで雇用するといったことになってくるのだろう…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
商工会というのは、商工会法に定めるれっきとした法人でありまして、独立しているわけであります。だからといって、町は全く関知しないということではなくて、商工振興であ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
テレワークの制度そのものは、私は素晴らしいというふうに思っております。ただ、これを我が町に当てはめたときに、導入できる、これを使える仕事があるかどうかということ…(続きは議事録で)
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2018年6月18日公営住宅の募集のあり方と管理状況について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。1点目、公営住宅の募集のあり方と管理状況について。昭和 26 年、今から 67 年も前に施行された公営住宅法の目的は「…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「公営住宅の募集のあり方と管理状況」についてであります。公営住宅は、憲法第 25 条に定める「生存権の保障」の趣旨…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。本町が管理する公営住宅は、795 戸あります。昭和 30 年代から 60 年代に建設された簡易耐火構造平屋の住宅は、特に老朽化…(続きは議事録で)
建物を壊すということはもちろん費用を要するわけでありますが、町の財源をどこにかけるかということもやはり重要ではないかと思います。安全・安心という観点からも、やは…(続きは議事録で)
では、ぜひとも、そうですね、安全・安心の町、住みやすい町ということで、とにかく本町は高齢化も特に進んでいるような状況もありますので、そういうところも気を使ってい…(続きは議事録で)
では、用事がなければ、空き住戸には行かれないというように聞こえたのですけれども、公営住宅の住人にお聞きしたところ、やはり1棟のところで両側が入っていて、真ん中が…(続きは議事録で)
確かに、月に何度もあいている住宅を見に行くということは大変かと思うのですが、役場のお仕事としまして、何度も何度もというわけはいかないのですけれども、住民から苦情…(続きは議事録で)
もちろん居住者のニーズに合っていないから応募されないということが一番ではないかと思いますが、だからといって、この 29 年度考えても、4年6カ月もあいているとい…(続きは議事録で)
やはり住宅というのは、人が住まなくなると部屋の傷みも激しくなってきます。そうなりますと、修繕費にもやはり影響がしてくるかと思います。公住の空き家を減らすというと…(続きは議事録で)
幕別町としましても、人口も年々減ってきているところであります。したがいまして、この入居条件に対しましても、やはりもうちょっと年齢も引き下げて、単身者でも入れるよ…(続きは議事録で)
理解できないのですけれども、理解するようにしたいと思います。では、またこの空き家住宅を、あいている住宅を何とか入っていただくということで、公住の応募内容について…(続きは議事録で)
では、ぜひともこの公営住宅、4年 10 カ月もあかないようにできるだけ入って、入居していただけるように、努力のほうしていただきたいと思います。次、2番目の連帯保…(続きは議事録で)
入居するときは確認をするということでございますが、では、別に何も問題がなく入居して、何十年も入居していただいている場合、連帯保証人の方が亡くなっているということ…(続きは議事録で)
では、何十年も連帯保証人の方が、例えば私の場合だったら、親の名前を書いていたとしまして、親が亡くなってても、私が届けない限り幕別町では連帯保証人は私の親がなって…(続きは議事録で)
機能しない連帯保証人をそのまま載せておくということでしょうか。やはり連帯保証人という、この連帯保証人ということはすごく重いことですよね。もちろん住宅に入っている…(続きは議事録で)
連帯保証人ということで、入居を断念したりというようなこともお聞きしましたので、特別な特例もあるということで、大きく包んでいるというところもあるかと思いますので、…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
南町旧団地の管理の状況についてでございますが、議員おっしゃいますように草刈りにつきましては、年に数回程度行わせておりますが、建物につきましては、最後の退去者が出…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
そうですね。まずは、現状の管理、その辺のことは十分に意を持って対応してまいりたいと思います。また、解体などにつきましても、またこちらのほう、一応5年後に用途廃止…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
実際のところは、空き住戸を定期的に見回るということは余りやっておりませんが、各団地におきまして、何がしかの用事が月に1度程度発生するような状況でありますので、そ…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
住人の方、そうおっしゃっているということは、我々の伝え方が悪かったかと思うのですけれども、決して空き家の部分を入居されている方が負担して何か管理をしてくださいと…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
長期の空き家となっていることに関しましては、ちょっと全般的な話になりますけれども、まず立地的に札内を希望される方が多いということと、申し込みされる方のお話とか聞…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
住戸のニーズが確かに変化しているというのもございますし、現状であいている住宅の設備が整っていないという現状も実際ございます。ただ、建てかえにあって交付金事業を使…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
優遇といいますか、お得感を出すために、民間ですと、家賃を引き下げるですとかということをやってくるのですけれども、公営住宅に限りましては、この家賃算定も法律上定め…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
単身者の入居については、これまでもいろんな場面でお話を受けているのですけれども、町内にあっては、旧過疎法の適用を受けていた忠類地域にあっては、収入条件はあります…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
確かに、議員おっしゃるように、奇数月の広報紙、それとあわせてホームページに募集の内容を掲載をしております。おっしゃったような間取りの内容がいいのか、ほかの内容が…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
まず、公営住宅の連帯保証人なのですけれども、請書を交わす際はお一人選んでいただいてということでやっております。請書をお受けする場合には、連帯保証人の方の印鑑証明…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
当然ながら、連帯保証人の方が入居者より先にお亡くなりになるといった場合もございますが、そういった場合、基本的には入居者の方から申請を受けて連帯保証人の変更という…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
当然ながら、既にご存命でない方に関しては連絡はとれない状況になりうますので、緊急連絡先としては機能しないというような状況になるかと思っております。以上です。
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
今、議員おっしゃったようなことについては、実際、現場で決してないわけではないのですけれども、ただ、今、課長が説明させていただいたとおり、条例の中で連帯保証人の移…(続きは議事録で)
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2018年3月6日所有者不明土地の問題について
質問
通告に従いまして質問させていただきます。1、所有者不明土地の問題について。誰が持ち主なのかわからない土地、いわゆる「所有者不明土地」が全国に広がっています。全国…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からは1点目につきまして、ご答弁をさせていただきます。「所有者不明土地…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「SNS 活用でいじめの早期発見を」についてであります。いじめは、いじめを受けた児童生徒の教育を受ける権利を侵害し、その心身…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、大きな1番目の所有者不明な土地問題についてでございます。地方から人が減り、田舎の地価が下落傾向が続く中、所有者の居場所や…(続きは議事録で)
今のところはないということでございますが、では今後起こり得ることがあるのではないかと私も想定するのですけれども、そのときの対処としてはどのように考えていらっしゃ…(続きは議事録で)
今のところがちょっとわからなかったのですけれども、解散して終結ということはどういうことなのでしょうか。
ありがとうございます。では、ご答弁の中にも本町の地籍調査におきまして、旧幕別町の地籍調査の計画をしている8万1,507 筆、面積 340.46 平方キロメートル…(続きは議事録で)
都市計画区域の中には、この市街化調整区域が結構広い範囲であるのですけれども、その中にはやはり今すごく話題になっております現況有姿分譲ということで、別荘みたいにし…(続きは議事録で)
ありがとうございます。認識不足で済みません。では続きまして、2番目の 28 年度における死亡の未登録件数ということでお答えをいただいたのですが、町内に住民票があ…(続きは議事録で)
これ、町内の住民票がある方は亡くなった場合はわかるわけですけれども、町外の場合はわからないということになりますね。
また、うちの町は独自で相続人代表指定届出書ということでつくっているということでございます。ここも私もちょっと勉強不足のところがあったのですけれども、これがありま…(続きは議事録で)
先ほどご答弁にも、相続人代表を町で指定をしているということですけれども、すんなり受けていただくことができるのか、また、今、課長がおっしゃったように、ご主人が亡く…(続きは議事録で)
そのところは理解したところであります。では、町内在住の土地所有者が、最後の登記からの経過年数の長いものはどのくらいのものがあるかお聞きいたします。
今回、私が質問をしましたので調べていただいたということでございますけれども、土地の登記名義人がやっぱり死亡して、その後相続人が登記をせずに何十年もたつと相続人が…(続きは議事録で)
では、公示送達した件数はわかりますでしょうか。
では、公示送達の件数がちょっとわからないということでございますので、次の質問に移りたいと思います。では、町として所有者不明土地の解決に向けての取組ということでご…(続きは議事録で)
今、町長のご答弁のとおり、そうですね、価値がないものを何でも町が引き受けるというわけにはいかないとは思うのですが、やはり土地の相続した人も、どうすることもできな…(続きは議事録で)
町長の言うことは本当にもっともだと思います。しかしながら、町としてのこの迷子の土地、そのままにしておくつもりなのかをちょっとお伺いいたします。
数が小さいとか大きいとかではなくて、現実にうちの町でも不明の土地があるということで、あるということは現実でありますので、それをいかに増やさないかということがやは…(続きは議事録で)
今の段階ではそのような状況ではありますが、想定外ということもやはりあるかと思いますので、そういうことも考えまして、やはりこのようなときにはどうするかということも…(続きは議事録で)
このように相談件数が毎年 500 件以上あるということで、いじめも若干はあるかもしれませんが不登校で相談ということが多いようでございますが、スクールカウンセラー…(続きは議事録で)
ちょっと安心したところでございますが、今本当に SNS でもいい面もあり、またもちろん悪い面があったりということで、インターネットなどで逆にいじめられたりという…(続きは議事録で)
町のほうでは把握はしていないということは、うちの町からはないということでしょうか。
はい、わかりました。24 時間子供 SOS とか相談支援センターへの電話ということですけれども、今、前段で私が申し上げたように、携帯電話や、また固定電話から電話…(続きは議事録で)
部長からすばらしい答弁をいただきましたので、私も言うことがないのですけれども、国におきましても電話のみならず SNS を活用した相談体制の構築は行うことは有効だ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
現状では、ありません。ただ、いわゆる日本列島改造論、昭和 48 年ぐらいだったと思いますけれども、あの際の原野商法によってかなりの土地が、原野が宅地のように分割…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 川瀬吉治(税務課長は2018年3月まで)
課税されている土地につきましては、不在の方が出ますと、相続放棄されますと、所有者のいない不動産は、最終的には国になるのですけれども、相続財産は相続財産法人を設立…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 川瀬吉治(税務課長は2018年3月まで)
相続財産法人を換価という、お金にかえるということです。その場合、財産を把握することと、もう一つ債権者がいる場合あります。そういう確認をして、家庭裁判所が相続財産…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
調整区域に現況有姿分譲地があるかないかということでございますけれども、地籍調査で、平成 16 年から地籍調査をやっているのですけれども、途別、古舞、栄、美川、弘…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
都市計画区域内の市街化調整区域自体は建物の制限がありますので、農業者以外の方は建物を建てることができませんので、そういうご心配はまずちょっとないのかなというふう…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 川瀬吉治(税務課長は2018年3月まで)
町内在住者の方です。
答弁 税務課長 川瀬吉治(税務課長は2018年3月まで)
町外の固定資産税の所有者につきましては、納税通知書を送付します。それで亡くなっていれば戻ってくるというようなことになりますので、そうなれば住民票なり戸籍なりを調…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 川瀬吉治(税務課長は2018年3月まで)
この 28 年の死亡した 111 名の方について、その後登記が変更されているという例が約3分の1程度、35 件、登記が変更されております。お尋ねはその後の変更と…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 川瀬吉治(税務課長は2018年3月まで)
幕別町内でという話ですけれども、全国の話ですとあまり価値がなくて相続する方がいないというような状況かと聞いていますけれども、町内では相続しないとか、放棄の場合は…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 川瀬吉治(税務課長は2018年3月まで)
先ほど議員もおっしゃっていますけれども、登記の義務がないということですので、何年後にどうしたというような追い方はしていませんので、例えば今回はこういうことが一般…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 川瀬吉治(税務課長は2018年3月まで)
当然届かないケースはあります。ちょっと今数字は押さえてはおりませんけれども、戻ってくるケースはありますし、亡くなっているだけではなくて例えば町外者であれば、その…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 川瀬吉治(税務課長は2018年3月まで)
済みません。今ちょっと数字持ち合わせておりません。
答弁 町長 飯田晴義
何でもあげるから町がもらうということにはなりませんので、町としてもらう価値を見出せない限りは、これはもらえないということになろうかというふうに思います。
答弁 町長 飯田晴義
そういった土地を、まず町がもらって有効活用するのであればそういうお金をかける価値はありますけれども、やはり活用ができない土地を要らないからといって、雑品屋といっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに町内にそういう迷子の土地が出てくるかもしれませんけれども、それは私は一自治体が対応すべきことではなくて、我が町のことをいえば、たかだかという言葉が当たるか…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
それは国において対策の一環としてやられているということでありますので、そのことについては町は協力を惜しまないわけであります。ただ、町内にそういう現実に所有者不明…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
平成 28 年度に寄せられましたスクールカウンセラーへの相談の状況でございますけれども、件数については 508 件スクールカウンセラーへの相談となっています。内…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
スクールカウンセラーの相談体制でございますけれども、現在スクールカウンセラー、道費の活用事業で配置をさせていただいておりますけれども、中学校におきましては現在札…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
ネットでのいじめの関係でございます。これにつきましては、インターネット上でいじめをはじめとした犯罪含めてのトラブルに巻き込まれることのないようということで、各学…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
国が実施をしております 24 時間子供 SOS ダイヤルへの町内からの相談件数については、これは町のほうでは把握をしていない状況でございます。
答弁 学校教育課長 高橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
大変申しわけございません。把握をしていないというよりも、この相談件数の各町村ごとの状況については公表はされていないということでございまして、本町においてもそうい…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
今、岡本議員おっしゃいましたように、SNS を使った相談体制ということで、一部の先進自治体においては既に取組が始められたところもありますし、国においては平成 3…(続きは議事録で)
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2017年12月13日幕別市街地の活性化と過疎化対策につきまして
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。幕別市街地の活性化と過疎化対策につきまして。幕別町は、帯広市に隣接しベッドタウンとして市街地が拡大している札内地域と、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします「幕別市街地の活性化と過疎化対策について」であります。我が国の人口は、平成 20 年をピークに減少に転じ、その後、加速度的に減…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。幕別市街地に対しまして、現状をどのように認識するかということでございますが、まず、札内市街地におきましては、人口も増加をし…(続きは議事録で)
私も町長と同じ考えでございまして、本当に人口減少、定住対策というのは、施策がなかなか見つからないところでございますが、このご答弁にもありましたように、本町地域は…(続きは議事録で)
やはり、基本計画ということは大変重要だと思います。したがいまして、幕別市街地活性化基本計画をつくるに当たりまして、幕別地域市街協議会などをやはり立ち上げまして、…(続きは議事録で)
地方創生の今ですので、この幕別市街地について、もう一歩踏み込んだ今までにない、今までの考えにとらわれないで斬新な新しい考えをしっかりと入れていただいて、活性化に…(続きは議事録で)
見てくれをよくしてくれとかと、そういうことではないのですけれども、もちろん本当に備蓄庫でありますので、大きな道路に面して、窓はもちろんあれなのですけれども、もう…(続きは議事録で)
そうですね、やはり町並みということは大変重要だと思います。国道 38 号線から入ってまいりまして、幕別市街地に入ったときに、パークゴルフの町ということを一番やっ…(続きは議事録で)
ホームページを開いてみますと、空き地が5件ですね。そして、空き家が1件ということで出ておりますが、幕別幸町の1件が成立して消えているのかなと思ったのですけれども…(続きは議事録で)
わかりました。ありがとうございます。この件につきましては、今後も所有者との意向調査などもぜひ進めていただきまして、空き家・空き地バンクのほうに登録をしていただけ…(続きは議事録で)
幕別市街地の場合ですと、商店街が活性化すると人が来るというよりも、地域を活性化することによって、商店街が相乗的に活性化に結びついていくのではないかと思います。そ…(続きは議事録で)
私も町長と同じ考えでございまして、やはり商店街が活性化していくと、またそこにお金が落ちていき、また潤ってくるということにもなってまいりますので、しっかりとその点…(続きは議事録で)
町の活性化はやはり行政だけが頑張ってもどうにもならない、また、個々のお店自体もしっかりと経営方針を立てながらやっていかなければ、活性化にはつながらないと思います…(続きは議事録で)
そうですね、やはり、たくさんの人がこの本町地域に来て、イベント等に参加をしていただくということは重要であります。それをアピールするのは町長であると思いますので、…(続きは議事録で)
若い人の考えというのは、本当に私たちが思いつかない、ここにずっと古く住んでいるとどうしても今までの観念がずっと離れないというところもありますので、若い人たちの柔…(続きは議事録で)
総合計画では、安全、快適な道路の交通環境の整備を大きな目標に掲げております。国道 38 号線は、幕別市街地の出入り口でもあります。38 号線は、昨年の台風被害で…(続きは議事録で)
国道に対して、町がという思いがあってもなかなか進まないところもあるかと思うのですけれども、では、町道、うちの町の道路についてお伺いしたいと思います。ことし、千代…(続きは議事録で)
町長の言うこともわかるのですけれども、この5差路、お店があって買い物でもしてくれるといいということなのですけれども、その買い物をするところがなくなってきていると…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
実効性のある取組ということでありますけれども、これが簡単にわかるようであれば、私も苦労はしないわけであります。本当にこれは悩ましいわけで、定住対策をやっても九十…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
本町市街地の整備、再開発につきましては、我々の認識としてはこれまでさまざまやってまいりました。パークプラザを中心とする区画整理も含めた施設整備であったり、あわせ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
まさしく、まちなかの活性化につきましては、私は、まちなかで商業を営んでおられる方がいかにここの町を元気にしていこうかと、そういう思いがまず第一であるというふうに…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
設計思想といった大それたものはなかったわけであります。まずは機能重視で、備蓄をするということに主眼を置いて建てたということでありますので、ここは、なかなか景観上…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
備蓄庫ということになれば、これはもう公共財産というより公用的な使い方しかありませんので、あそこに町民の皆さんが行って物の供給を受けるということではなくて、あそこ…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 山本充(住民生活課長は2018年3月まで)
登録物件につきましては、答弁書のとおりでございますけれども、その対する問い合わせ等は数件ということで、そしてこれによって成立したという件数は、今のところまだゼロ…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 山本充(住民生活課長は2018年3月まで)
ご質問の物件につきましては、当初登録していただいたのですけれども、身内の方が使いたいということで、登録を辞退したいということで、取り下げております。
答弁 町長 飯田晴義
これまでに空き店舗に入られた方も、これは皆無ではありませんし、何件か本町地区においても入って営業されているわけなのですが、いかんせん長続きしないというのが現状で…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
補助金については、現状を変えることは考えておりませんけれども、やはり活性化にかかわるイベントという意味では、ことし、プレミアム商品券の発行にあわせて、商店街独自…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かにまちづくりにおいて、特にイベントについては、本当に商工会の青年部なくしては、イベントは成り立たないぐらい本当に一生懸命やっていただいているわけでありまして…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
盆踊りにつきましては、実行委員会にやっていただいておりますので、私の口からどうこうということは、明確なお答えはできませんけれども、ただ、歴史を振り返ると、かつて…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山岸伸雄(企画総務部長は2022年3月まで)
本町の職員の若手職員で「まくラボ」というものをつくって、相互研修といいますか、ことをやっております。これまでたしか4回ほど開催しているかというふうに思いますけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、道東道が阿寒まで行きました。そして、これが釧路西インターまで通ずることによって、ほぼ平年ベースのというか、完成後に近いような形での交通量というのが出てくるの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町としてと言いましても、国道を町がどうこうできるほど力はありませんので、いかに今の現道の整備であったり、あるいはバイパスが完成形を見るかということに尽きるのだと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
優先順位に入るのではないかということでありますけれども、その5差路の解消によるメリットというのは、余り浮かんでこないですね。確かに待ち時間は、今は信号が三つとい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「幕別市街地」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年9月5日乳がんの治療について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。乳がんの早期発見・早期治療のための対策。乳がんは、日本人の女性 12 人に1人の割合で患い、年間1万 3,600…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「乳がんの早期発見・早期治療のための対策」についてであります。我が国の女性の乳がんの罹患数は、国立がん研究センターによると、…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきますが、まず、再質問の前に、今回の質問に当たりまして、私、民生常任委員長としての思いと、また女性の立場という観点から質問をさせていた…(続きは議事録で)
ただいま課長にお答えをいただきましたが、この 50%という目標でありますが、これは平成 21 年より厚生労働大臣ががん検診 50%推進本部を立ち上げまして、それ…(続きは議事録で)
今の部長の答弁でよくわかりましたが、確かに本当にポイントラリーということで、住民の方からもちょくちょく声を聞きますので、やはり何かをきっかけにということで進めて…(続きは議事録で)
ありがとうございます。やはり 30 代はわかっていらっしゃらないということですよね。やはり今、若い人たちに大変この乳がんにかかりやすいということであります。では…(続きは議事録で)
全国、または北海道、幕別町というふうにこのようにちょっと数字を出していただきましたが、その中でもやはり幕別町は、北海道の中でも低いということでございます。したが…(続きは議事録で)
今、町長の答弁で、次の私の質問に入っていたのですけれども、この検診につきましては、やはり 40 歳未満になりますとマンモグラフィーなんかは、やはり乳腺が発達して…(続きは議事録で)
そのとおりですね。早期発見、早期治療ということで、一番自分で感じなければいけないということで、では、質問3番目に移りますが、3番、4番がリンクしてしまいますので…(続きは議事録で)
そうですね。確かに、単価的にも1枚 500 円ということですので、なかなか大変なところもあるのですけれども、まず自分の手でというよりは、手よりももっと敏感ですの…(続きは議事録で)
ぜひ、そうですね、何かの機会にお話をいただければいいかなというふうに思います。では、次なのですけれども、⑤の質問にさせていただきます。個別検診、集団検診の受診勧…(続きは議事録で)
アメリカでも、このコール・リコールがいかに効果的な手法であるかということも検証されております。私も以前、検診ではお電話をいただきまして、まだ予定が入っていないの…(続きは議事録で)
状況はわかりましたが、やはり受けたいなと思ったときに、もちろん埋まっていたら仕方ないのですけれども、それが連絡がとれればすごくいいのですけれども、そのときにとれ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。確かにそのような今まで催しがなかったと思うのですけれども、こういうこともさらにしていただきたいという思いであります。やはり若い女性に乳がん…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
乳がんの受診率の向上のために、どのような施策をということでありますけれども、本町としましては、受診率向上に向けて、各種受診勧奨を行っているのですけれども、特に大…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
乳がんの受診率の関係なのですが、現在、昨年度から受診率の算定に当たって、分母、対象者数の見直しがあったものですから、一昨年 26.0、昨年が 25.5 と低い状…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
がん検診の年齢別の受診率のデータということなのですけれども、10 歳刻みで申し上げさせていただきますけれども、40 歳以上の偶数年齢の方を対象としておりまして、…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
全体の受診率、平均の受診率ということなのですけれども、幕別町におきましては、先ほど述べさせていただいた 25.5%で、全国でいきますと 34.2%、北海道で 2…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、最初の答弁にもお答えしましたように、人体に与える影響、被曝ですね、それと救われるメリット、これをはかりにかけたときには 40 歳代が好ましいだろうと、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほども申し上げましたように、最終的には早期発見、早期治療につなげていくことが一番大切であります。そのことによって命が救われるということになりますので、そこはや…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
自己検診グローブ、この性能というか、そのことによって発見される、髪の毛1本でもわかると、そのことは全く否定するものでもありませんし、それはやっていただくことにつ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
このグローブの有効性、有効精度が高いということは重々承知しておりますので、そこは、どういう機会がいいのかは別にしても、こういうものがありますよといったものは紹介…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
保健課のほうでは、経年受診、これ一番大切だということで、何らかの理由で検査があいた方、そういった方については、もちろん経年的に受診していただくようにリコールとい…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
あき情報をオンタイムでということなのですけれども、以前もちょっと予算審査委員会か決算審査委員会かちょっとあれだったのですけれども、ホームページ上で逐一そういった…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
ピンクリボン月間のキャンペーンの取組なのですけれども、今年度につきましては、先ほど町長の答弁にもありましたように、パネル展を開催する予定であります。こちらについ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「治療」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年6月20日学校現場の多忙化について
質問
通告に従いまして一般質問をさせていただきます。1、学校現場の多忙化について。最近、教員の過酷な勤務実態が全国的に取り上げられるようになりました。文部科学省が4月…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、ご答弁させていただきます。初めに、「…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「「ICT」を活用したまちづくり」についてであります。国では、平成 12 年 11 月に高度情報通信ネットワーク社会形成基本…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問させていただきます。まず、1点目の学校現場の多忙化についてでありますが、学校現場を取り巻く環境が複雑化、多様化し、学校に求められている役割が拡大する…(続きは議事録で)
部活の休養日、これは後ほどお聞きいたしますが、まずノー残業デーですが、実施はされているということなのですけれど、現状はどうなのでしょうか。通達は出したのだけれど…(続きは議事録で)
では、我が町の学校は必ずノー残業デーがあって、そこにノー残業デーで残業をしないということが実施されているということでございますが、そこの点に対しましては、しっか…(続きは議事録で)
では、校長が確認をきちっとしているということですね。では、その点に関しましては、はい、安心したところでございます。うちの町は通達だけではなくて、しっかりと実施を…(続きは議事録で)
これはイギリスなのですけれども、学校指導改正により、改定の一環として、教員がしなくてよい業務というのを明確化しているそうです。本町といたしましても、具体的に教員…(続きは議事録で)
今、教育長のおっしゃったことは、私も本当に同感でございまして、ぜひともいろいろなことをしてあげたいなというふうには思うと思うのですけれど、いろいろな予算もかかっ…(続きは議事録で)
部活動は生徒にとってスポーツや文化等に親しむとともに、学習意欲の向上や責任感、連帯感をつくる重要な活動の一つだと思います。しかしながら、適正、適切な休養を伴わな…(続きは議事録で)
昨日の一般紙でも部活のことは話題になっておりまして、うちの町ではないのですけれども、部活動の本来の意義ということで、ここのところはとても難しいところだと思います…(続きは議事録で)
やはりこういうことは、どこかがしっかりとリーダーシップをとっていかなければならないかと思いますので、我が町の教育委員会が親御さんにも細やかな説明をしっかりとして…(続きは議事録で)
では、そのところはしっかりとお願いをしたいと思います。次に、部活指導員の配置なのですけれども、部活指導員の部活を支えている環境整備について、今後どのような考えを…(続きは議事録で)
今、部長がおっしゃったように、学校によりまして、本当に学校の規模によって、先生の人数も違いますので、得意な分野、そうではない分野があり、いろいろ指導する面では大…(続きは議事録で)
ぜひとも、しっかりと研究していただきたいと思っております。教員の負担を図りつつ、部活動の指導を充実していくため、地域のスポーツ指導者のみならず、引退したトップア…(続きは議事録で)
先ほど、前段に時間外が月 80 時間以上、我が町では 52%ございましたが、これは家に持ち帰って業務を行っている方の分は入っていないということですね。
では、含んで 52%と、半分ぐらいがいるということですね。教員にはタイムカードも IC カードもないわけですが、正規の勤務時間以外の時間外の把握は、どのようにさ…(続きは議事録で)
では、自ら記録簿に、時間とか残業の内容等を書いているというようなことはないのでしょうか。
では、うちの町では、まだされていないということで、研究されているということですね。今、部長がおっしゃったのは研究しているということで、今後そのようなことも取り入…(続きは議事録で)
過労死警戒ラインに達している教員も多々いるのではないかと思うのですが、そういう教員の方に対しまして、学校長、また教育委員会といたしましても、しっかりと健康診断を…(続きは議事録で)
ただいまの答弁でよくわかりましたが、多くの教員が過重労働に陥っている現状であります。国でも、働き方改革は学校でも急務であるということで、プロジェクトチームも設置…(続きは議事録で)
町長のおっしゃることはすごくわかります。もちろん現場第一主義の私でありますけれども、とにかく現場を見るということが第一でありますけれども、まず現場を見ていただく…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 髙橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
それでは、ただいまのご質問の関係でございますけれども、ノー残業デー、定時退勤日の設定についてでありますけれども、これにつきましては各学校とも、全ての学校において…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 髙橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
各学校とも、これにつきましては実施をしているということで報告を受けているところです。
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
各学校におきましては、管理職であります校長、教頭が、勤務状況につきましては確認をしているというところであります。以上です。
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
今、調査、報告ですとか、そういったこともありましたけれども、私たちも非常に国からの調査ですとか、道の調査、報告、そういったものが多いということで認識はしておりま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
ただいま、岡本議員がおっしゃっていた話でございます。部活動の外部指導ということ、これも、今、議員がおっしゃったことの一つなのかなと思っております。また、文部科学…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 髙橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
部活動にかかわる休養日、これにつきましては、週に1回は各中学校全てにおいて休養日を設けているという状況でございます。
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
1日の休みで疲れがとれているのかということでありますけれども、なかなかその辺は具体的には難しいと思います。しかしながら、中学校の部活においては、時間が多いという…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
岡本議員がおっしゃるとおり、部活動につきましては、子供たちの自主性を養う、責任感を養う、連帯感を養うと、そういうようなことはまず第一の目的なのかなというふうに思…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
先ほど答弁いたしましたけれども、もちろんガイドラインを策定して、そしてみんなで守っていくということ、子供たちの健康、教員の健康のためにも必要なことだと思います。…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
教員の部活の顧問でありますけれども、実際に経験したことのないスポーツですとか、文化系活動の顧問をしていただいている教員もいらっしゃいます。ある中学校では 98%…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
これも先ほど答弁の中で申し上げましたけれども、地域の社会教育団体、あるいは総合型地域スポーツクラブ、こういうようなところの専門的な知識、技能を持った方、これにお…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
確かに、家に持ち帰って業務をするということは、我々、例えば役場の職員でも異常なことだと思います。本来はあってはならないものだということだと思っています。ただ、こ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 髙橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
この時間外の分につきましては、持ち帰りの業務についても含まれている状況でございます。
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
教員の場合、時間外勤務手当というものがそもそもございません。教職員で調整額というような中で4%、これが教員の時間外というのも量的に把握しづらいものなので、こうい…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
具体的に、自分の手帳にこの教諭は何時という細かなことではないと思いますけれども、時間外の管理をする上で、厳密に管理すると校長も教頭も一番最後の教諭が帰るまで帰れ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
初めに答弁させていただきましたけれども、1時間の時間外勤務が月 80 時間を超える教諭が五十何%というお話、これはたまたま今回の抽出調査した中での割合なのですけ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 髙橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
教職員の健康診断につきましては、全ての教職員が毎年健康診断を受けておりますけれども、その内容については、職員共済組合のドックであったり、町が行う健康診断であった…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
当然、アプリを使うということになれば、それなりの開発経費などもかかってくるわけでありまして、やはり他の市町村でも先進事例としてはあるのでしょうけれども、そこそこ…(続きは議事録で)
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2017年3月8日地域の防災力を高める対策を
質問
通告に従いまして、一般質問させていただきます。地域の防災力を高める対策を。東日本大震災から間もなく6年、風化が懸念される中、本町では昨年8月に発生した一連の台風…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「地域の防災力を高める対策を」についてであります。昨年8月に発生した一連の台風の影響により、十勝管内を初めとする道内各地に甚…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、1点目の自主防災組織についてでありますが、防災は自助、共助、公助の三助といわれておりますが、防災力を高めるためには何が一…(続きは議事録で)
もちろん、自主防災組織を設立するのは強制するものでも何物でもないのですけれども、だからといってそのままにしておくというわけにもならないと思いますので、ぜひとも今…(続きは議事録で)
27 年度は7件で 108 名の方が参加をしていただいたということですけれども、28 年度は参加人数はどのぐらいですか。
人数がちょっと資料がないということでございますが、この実績につきまして、ではどのように捉えていらっしゃるのでしょうか。
この実績におきまして、では、まだこの3月 31 日までは 28 年度ですから、29年度の目標としてどのくらいの目標を掲げているのでしょうか。
やはりどんなことをやるのにも、目標を掲げてその目標に向かって進んでいくということが重要ではないかと思います。ぜひとも、この目標数に少しでも近づけるように取り組ん…(続きは議事録で)
再質問しようとしたこと全部、課長に言っていただきましたので、本当に同じ思いでいるということがわかりました。しかし、この防災訓練によりまして防災力の向上にも大変つ…(続きは議事録で)
この訓練は本当に5年間ということでありますので、1回目は町が中心となって訓練が行われましたが、2回目は自分たちの公区が中心となってできるよということで、今、課長…(続きは議事録で)
そうですね。やはり平常時からということがとても重要になってくるのではないかと思います。ボランティアは、災害が起きてからボランティアを登録というとなかなか大変なこ…(続きは議事録で)
女性の防災士ですけれども、地域の防災対策における女性の役割というのは非常に大きいと思います。避難所運営会議に防災士の役割、意義を周知しまして、より多くの女性が防…(続きは議事録で)
この職員ですね、若い職員がすごく多いのですけれども、防災マスターの研修を受けに行ったときも大変若い職員が多いのですけれども、この人材が幕別町の職員として力を発揮…(続きは議事録で)
そうですね。やはりたくさんの人たちが防災マスターを受けたから、また防災士になったから何でもできるというわけではないのですけれども、行政の少しでも力になれるように…(続きは議事録で)
今の町長の答弁につきまして、私も同感でございます。では、5番目の質問に移らせていただきます。防災士資格取得支援についての町の見解はということでお尋ねしたわけでご…(続きは議事録で)
防災士、防災マスターということで、ちょっと役割がそれぞれ認識するのに大変とは言わないですね、いろいろな面であるかと思うのですけれども、やはりこの防災士なのですけ…(続きは議事録で)
今、町長おっしゃいますように、防災士、防災マスターの資格を持っていても、なかなかどのように動いていけるかということがあるかと思うのですが、その動けるような体制を…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
町長答弁でも申し上げましたとおり、組織率向上に向け、公区長会議はもちろんのこと、5カ年計画で実施しております防災訓練におきまして、数回開催しております公区長さん…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
出前講座、昨年の実績でございますけれども、6回開催しております。要請を受けての開催等がほとんどでございます。以上でございます。
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
申しわけありません。参加人数については、ちょっと手元の資料がないので、済みませんがお答えできません。
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
まだまだ、やはり防災に関しての知識不足の地域もございますことから、自主防災組織の設立の要請もあわせて、こちらのほうから積極的に出前講座等を行って、今後は取り組ん…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
具体的な目標は何回という形は掲げてはいないのですけれども、これまでの実績が6回から8回程度でございますので、10 回以上は開催していきたいなというふうに考えてお…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
5カ年計画で実施しております防災訓練につきましては、今年度2回目を終了したわけなのですけれども、27 年度、初年度につきましては、比較的自主防災組織だとか、これ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
平成 27 年度、7公区を対象に初年度、地域防災訓練を開催したところでございますけれども、この公区は、先ほども申しましたとおり日ごろから防災活動に取り組まれてい…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
町長答弁でも申し上げましたとおり、平常時には今までは登録制度を設けておりませんでした。今後、社協と平常時の受け入れ体制を構築するため協議を進めておりまして、ボラ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
現在、26 名の防災士資格取得者の方とのつながりというのはございません。ただ、今後いろんな情報を聞いてみたいというふうに考えておりますので、26 名のうち数名、…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
もちろん横の連携、これから検討してまいりたいというふうに考えております。そして、27 名の防災マスター、そのうち職員 12 名おりますので、職員として災害に当た…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
職員の中で数多くの地域防災マスターがいること、これはもう職員全体が高い意識を持つことになるので、非常にそれはいいことだなというふうに思いますので、それは機会があ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私も、石狩市の取り組みについてはちょっとお聞きいたしました。市独自の制度ではあるのですが、むしろ、いかに活用するかというための制度というふうに私は捉えているわけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私も勉強不足で、防災士なるものはどういった講習を受けてどういった形で認定されるのかということはよくわかりませんで、今回初めて、今、岡本議員がおっしゃったように、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほど申し上げましたように、防災士、地域防災マスター、さらには先ほど新たな雇用ということを申し上げましたけれども、そういった方をいかに活用して幕別町の防災力の向…(続きは議事録で)
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2016年12月7日本町における高年齢者雇用の支援状況について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。1、地域で働きやすい「生きがい就労」の推進を。日本は、今後、少子高齢化が急速に進むことから、元気な高齢者や若者、女性、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。初めに、「地域で働きやすい「生きがい就労」の推進を」についてであります。少子高齢化が急速に進展する中、労働力人口の減少に対応…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。我が国の高齢者の労働力率は国際的にも高水準を示しているといいます。年齢層別の労働率は、男性で 50 代では 90%、60 代前…(続きは議事録で)
意外と思ったより、うちの町では就職を希望される方が少ないのだなという、答弁をお聞きしましてそんなように感じたところでございますが、では、どのようなところに就職を…(続きは議事録で)
では、今のご答弁では、仕事を求めている者とまた仕事を提供する企業側とのミスマッチということがありましたが、高齢者が希望する働き方ができるようには、行政としては支…(続きは議事録で)
ちょっと3番の質問とも重なるとは思うのですが、町内の企業との連携ということにもかかわるかと思います。よくこの時期になりますと、除雪の時期になりまして、毎年除雪の…(続きは議事録で)
今の質問に対しまして、答弁、よくわかりました。では、高齢者は時間的に束縛が強くないパートとかアルバイトとして就業を希望する傾向があるかと思います。そこで、生きが…(続きは議事録で)
今ご答弁いただきましたが、就労センターの仕事といいましたら、庭木の剪定とか草刈り、草取り、畑起こし、除雪などの手作業による軽作業の事業を請け負っておりますが、こ…(続きは議事録で)
確かに、今、町長にお答えいただきましたとおりだと思います。本当により好みをしている場面も多々あるかと思うのですが、やはり高齢化がだんだんしている中で、生き生きと…(続きは議事録で)
町長の言われますのも本当にわかります。もちろん企業にしても大変な状況だとは思うのですが、やはり企業が元気になれば雇用も生まれる、また税金も町に納めていただけると…(続きは議事録で)
ぜひ、そういうところは、もう力を入れてやっていただきたいと思います。また、企業側にいたしましても、高齢者を雇用した場合に国からの助成金や奨励金を受けられるという…(続きは議事録で)
今後、就労だけではないのですけれども、あらゆる分野で高齢者の活用を推進し、高齢者雇用の機会の拡大を目指しまして、雇用の創出、生きがいを持てる支援に取り組んでいた…(続きは議事録で)
最初のご答弁で、応援大使や観光大使にご協力いただけないか、現在は検討しているとおっしゃいましたが、どこまで進んでいるのか、お聞きいたします。
それは行政が思っているだけであって、まだ相手側には伝わっていないということでございますね。ということは、今もう 12 月ですから、もう観光大使は今月いっぱいとい…(続きは議事録で)
そうですね。本当に自分一人で決められることではないのですが、やはりいつも町長がおっしゃいますように、スピード感を持ってということでおっしゃいますので、ここにもス…(続きは議事録で)
いろいろな制約があり、なかなか思うように進まない点もあるかと思いますが、それはしっかりと進めていただきたいと思います。また、応援大使ばかりに限らず、お聞きいたし…(続きは議事録で)
もう大谷選手の応援大使ということで終わってしまうのですけれども、あるところの町長の名刺では、やっぱり自分の町を宣伝するというようなことで、行政の名刺だけではなく…(続きは議事録で)
いずれにいたしましても、幕別町の発展のために、身を粉にして、さまざまな面で力を出し切って、ほかの町にとられないよう、宝の持ち腐れにならないよう、力を尽くしていた…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 岡田直之(商工観光課長は2017年3月まで)
今、町長から答弁がありましたように、高齢者が昨年、5人の方が就職に結びついたところでありますけれども、その就職先につきましては、承知をしていないところであります…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 岡田直之(商工観光課長は2017年3月まで)
ハローワーク帯広全体のニーズでありますけれども、今、求職者が求めているニーズで一番高いものにつきましては、軽作業が最も高い状況となっております。次いで、事務職が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
支援ということになりますと、そういう職を生み出す、つくり出すということにほかならないわけでありまして、なかなか行政としては、そういう職を仕事をつくるといったら難…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに、町の除雪業務の中で、そういった人材不足というのは感じております。ただ、町としては職業紹介はできないわけで、これはハローワークの仕事でありますから、できな…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
議員がおっしゃるとおり、登録会員数につきましては、年々減少してきているところでございまして、その原因ということでいけば、やはり先ほどから申し上げているとおり、企…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、社会福祉協議会内に設けられている就労センターでありますので、町があれこれ余り口出しするのは好ましくないわけであります。ただ、今、人が集まらないというのは…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、企業については、余裕がなければやはり人は雇えない、そういう実態にあるわけでありますので、そこで例えば1人雇用してくださいよと言った場合には、そこには補助…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、なかなか町単独でそういった事業をやるというのは、難しいというふうに思っております。それで、今現在の制度の中では、十勝北西部の通年雇用推進協議会、十勝をエ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは繰り返しになりますけれども、なかなか雇用の場を確保することそのものは難しいわけでありまして、町ができるかといったら、それは、やはりこれは税金の効率的な執行…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、観光大使は既になってしまいましたので、振り返ってもしようがないのですけれども、少なくとも5人の現役のオリンピック選手がおりますので、こういった人たちに協…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 山端広和(政策推進課長は2017年12月まで)
現状のところは、これまでの日ハム応援大使と同様というわけではございませんけれども、極力、選手に負担をかけないような形で、例えば写真、肖像画といいますか、活躍する…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 山端広和(政策推進課長は2017年12月まで)
10 月に、オリンピックに出られていました5選手のうち、2名の選手の方が実際来られていまして、その際に、こちらのほうで直接ではないですが、ペーパー的には、こうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほど課長が申し上げましたように、企業に属しているあるいはスポンサーがついている方々については、なかなか制約があって、こちらが考えていることが、そのままやられな…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私の名刺は、日本ハム応援大使として球団側から提供された大谷選手と市川選手の写真が写っている名刺を使わせていただいておりまして、やはりこれが一番見て、ビジュアル的…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ちょっと説明が不足しましたけれども、ことしは応援大使の名刺を使わせていただいております。今までは、町の様子、道の駅でありますとかパークゴルフをやっている様子だと…(続きは議事録で)
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2016年9月7日子供の貧困対策について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、子供の貧困対策について。厚生労働省の調査によると、平成 24 年の子供の貧困率は 16.3%と、過去最悪を更…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。初めに、「子供の貧困対策について」であります。子供の発達を脅かす問題として、子供の貧困が大きな社会問題となっております。厚生…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。子供の貧困対策についてでありますが、ご答弁にもありましたが日本の子供の貧困率は OECD の調査結果で 34 カ国のうち 10…(続きは議事録で)
国でそのような調査を出しているということでございますが、幕別町というこの地域のやはり実態を把握するということも、行政の責務ではないかなと思います。本当に調査する…(続きは議事録で)
子供たちの教育に関しまして、そのような支援も大変必要かと思いますので、ぜひともスクールソーシャルワーカーのほうも増員をしていただき、本当に子供たちのためというこ…(続きは議事録で)
では、前向きに取り組んでいただいてるということで貧困対策のほうは終わらせていただきたいと思いますが、子供の貧困対策計画は市町村には任意ではありますが、子供の貧困…(続きは議事録で)
全国ひきこもり家族連合会の調べによりますと、ひきこもりを始める年齢は 2004年から 2009 年までは 20.5 歳から 21.2 歳で推移をしておりましたが…(続きは議事録で)
今、ご答弁いただきましたけれども、ひきこもりになっている家庭では相談に来るのは本当にごく一部だと思います。本人が相談するなんていうことはまれなケースだとも思いま…(続きは議事録で)
やはり幕別町といたしましても、専門窓口を含めまして相談体制を整備していく必要性が高いのではないかと思います。今の状況でおりますと、町が受け身の姿勢ではないかなと…(続きは議事録で)
確かに一軒一軒行きまして、ひきこもっている子供はいないですか、ひきこもっている人はいませんかというわけにはいきませんので、やはり家族がどれだけ相談が町にできるか…(続きは議事録で)
ひきこもり地域支援センターも北海道には1カ所ということで、大変、限界があるのではないかと思います。そこで、ひきこもりサポーターによる支援が大変重要になってくるの…(続きは議事録で)
参加はされなかったということですが、それだけ力を入れていなかったということでしょうか。
十分理解をいたしました。ぜひとも、またこのような機会があるときには、参加をしていただきながら、いい方向にということで見ていただきたいと思います。平成 27 年度…(続きは議事録で)
この生活困窮自立支援法でこの必須事業と任意事業ということで2件挙げられておりますが、就労準備支援事業についてお伺いしたいと思います。地域の産業では、大変、今、人…(続きは議事録で)
そういう、私は道の事業だから、国の事業だからというふうに決めつけるのではなくて、やはりニート、ひきこもりをどのようにしていくかというところを重点に考えていくと、…(続きは議事録で)
これはあるところの、秋田県の藤里町の例なのですけれども、まず平成 23 年度にひきこもりの実態調査を町独自で行いまして、15 歳から 55 歳の町民 1,293…(続きは議事録で)
ありがとうございます。町長の前向きに考えていただけるということでございますので、いずれにいたしましても、より効果的な支援のあり方を推進していただきたいと思います…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは答弁でも申し上げましたように、調査をやっておりませんから、個々詳細なことについては当然わかりませんけれども、恐らく今までの低所得者対策にかかわるいろいろな…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山岸伸雄(教育部長は2017年3月まで)
本町におきますスクールソーシャルワーカーにつきましては、道の事業を活用しまして1名のソーシャルワーカーを置いているところでございます。内容としましては、いろいろ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
貧困対策につきましては、法律は2年前にできておりますけれども、北海道における推進計画ができたのは、実質的にはこの3月でありますから、まずは北海道の推進計画に基づ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
調査については、岡本議員がおっしゃったように、答弁でも申し上げましたけれども、非常に対象世帯がわからない、一軒一軒訪ね歩いて、お宅どうですかと聞いて歩くわけにい…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
本町の相談としましては、ひきこもりが直接問題とされて相談を受けた件数はないのでございますが、生活相談の中で、実際に家族構成やそういったことをお聞きした中で、そう…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
各種相談への相談窓口のターゲットを標榜する仕方ですけれども、この案件に関しては非常に難しいところがあると思います。やはり日常活動の中でそういう人たちも相談できる…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これも、先ほども申し上げましたけれども、こちらから積極的にあなたのうちどうですか、ひきこもりの方いらっしゃいませんかということはできないのですよね。ですから、や…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
実質、先ほど相談があった場合、生活相談の中で、そういう方がいた場合ということで、私どものほうとして、この北海道ひきこもり成年相談センターというところにご相談とい…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
先ほど、ひきこもりサポーター支援事業におきましては、北海道が設置するひきこもり地域支援センター、今現在、北海道ひきこもり成年相談センターがサポーターを養成しまし…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
そこに特化して、そのことだけをという形でやっていなかったことを、力を入れていなかったと言われれば、そうかもしれませんけれども、ずっと挙がっていますとおり、ひきこ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
生活困窮者自立支援法に基づく支援制度については、北海道が事業主体となって進めているものでございまして、その中で実際に相談・支援を受けられている方については、平成…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
ご承知のとおり、これ道の事業でして、現行、道ではこの事業に特化した事業は実施されていないのが現状です。ただ、意味的に言いますと、直ちに就労することが困難な者に社…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
先ほど来、申し上げておりますとおり、ひきこもりということでの実態調査のような形でもまだ現行、町の中で体制もとられておりませんし、町の中にどのぐらいのひきこもりの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、ご紹介のありました町がどの程度の人口規模で、どういう産業構造であって、どういう地形のところにというのは全くわからないものですから、それが即、我が町に当てはま…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「貧困対策」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年6月14日食品ロス削減に向けての取り組みについて
質問
通告に従いまして質問いたします。1、食品ロス削減に向けての取り組みについて。日本の食糧自給率は約4割にとどまるが、一方では食べられるのに捨てられる食品ロスは、年…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますが、私からは質問事項1の1点目から3点目につきまして、答弁させていただきます。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問の4点目、「学校施設において、学校給食や食育、環境教育などを通して、食品ロス削減のための啓発を勧めるべき」についてであ…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、1番の質問なのですけれども、国では農林水産省、環境省と連携をし、全国の食品ロス発生量の推計の精緻化を実施しております。食…(続きは議事録で)
ということですが、家庭におきましても、ごみの有料化が実施されてから 12年がたちますと、ごみを減らす、また削減をするという意識が薄れているのではないかと思います…(続きは議事録で)
ただいまの町長の答弁に、本当に私も同じ気持ちであります。家庭ばかりではないのですけれども、これ答弁にもございました飲食店や宿泊施設などもご協力をいただくというこ…(続きは議事録で)
はい。では、そのようにしていただきたいと思います。前向きな答弁をいただきましたので、はい。では、次なのですけれども、フードバンク事業についてであります。フードバ…(続きは議事録で)
食育とは、やはり子どもにとっても、とても重要、大切なことであります。食育スクール事業を取り組んだことによって、子どもたちの変化が見えたというところもございます。…(続きは議事録で)
食べ物に対しまして、食べ物の生産にかかわる人々への感謝する心を持つということが大事ではないかと思いますので、今後も、うちの町はされているということでございますの…(続きは議事録で)
では、教職員住宅は耐震性が重視されていないということで、地震があると危ないという状況になるということですね。
では、5月現在で教職員住宅は 84 戸、入居者が 53 戸ということで、入居率は63.1%ということでございますが、このうち町外から通勤している自宅等を所有して…(続きは議事録で)
教職員の人事異動が決まった段階で、幕別町に来られるというときには、できるだけ幕別町に住んでいただきたいというふうに私は思うのですけれども、その中で教職員住宅に住…(続きは議事録で)
失礼いたしました。シャワーがないところはないということでしたので、私も訂正いたします。さまざまな個別事情もあるかとは思うのですが、あるということは私も認識はして…(続きは議事録で)
以前から一般の方が一時的に入居するということはできたのでしょうか。
では、職員の方に聞いた場合、入居はできないということで言われたということもございまして、そうところもしっかりと職員間で共通した認識を持っていただいた方がよろしい…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
ただいま資料を持ち合わせておりませんので、この場でお答えすることができません。申しわけありません。
答弁 町長 飯田晴義
燃えるごみの排出量については、私はほぼ同じ量で推移してきているというふうに思っております。これはやはり家庭においてきちっと分別をして、なるべくごみとして出さない…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
すばらしい提案をいただきましたけれども、これなかなかそれを強制するというのは難しいわけでありまして、今、岡本議員がおっしゃったような例を交えて努力していただくこ…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山岸伸雄(教育部長は2017年3月まで)
学校における食育の目標等でございますが、本年度から実際実施しているものでございますが、さきには忠類地区でも実施しております。実際、学校現場においては食育としまし…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
私どもの町でも、食育からもう一歩ちょっと進んで食農教育ということで、実際に実施しております。これはもう幕別農協、札内農協の青年部の方々のお力をかりまして、給食の…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 髙橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
ただいまのご質問でございます。教員住宅、非常に古い老朽化が進んでいるというような状況でございまして、古いもので昭和 43年建設でございます。一番新しいものでも平…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山岸伸雄(教育部長は2017年3月まで)
教職員住宅はそのほとんどが平家住宅でございますので、耐震性という面における法的な検査という部分については、その対象となっていないところでございます。しかしながら…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山岸伸雄(教育部長は2017年3月まで)
私どもは教員住宅を整備しておりますことから、できれば学校と地域の結びつきを深めるという面では、なるべく住んでいただくというのがありがたいなというふうに思っており…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
教員住宅に、町内に異動したら幕別町に住んでいただきたいと、これは思いは私のほうも同じでございます。ただ、今、居住権の自由というか住所、それがありますので強制はま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
先ほど答弁の中で若干触れさせていただきましたけれども、今たまたま住宅を改築しているので、二、三カ月住まわせてくれないかというような場合には対応しています、何戸か…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山岸伸雄(教育部長は2017年3月まで)
過去から、そういう特別な事情については相談をいたしまして、入居については決定していることでございます。
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2016年3月8日受診率向上対策について
質問
通告に従いまして一般質問をさせていただきます。本町におけるがん対策の強化を。1、受診率向上対策について。2006 年に「がん対策基本法」が成立し、ことしで 10…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目と2点目につきまして、ご答弁をさせていただきます。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問の3点目、「本町の小中学校におけるがん教育の取り組みについて」であります。日本人の死亡原因の1位であるがんについて、が…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。がんは、今や国民の2人に1人がかかり、3人に1人が亡くなる病気です。かつては、死に至る病として悲観的に考えられてきたがんですが…(続きは議事録で)
受診率を上げるということに関しましても、やはりこの3カ月しかないものですから、3カ月は大変厳しいのではないかということも感じられることと、また、毎年毎年同じ5月…(続きは議事録で)
今、では、いい方向に考えていただけるということですけれども、これもやはり3カ月と、これ年4回ということはできないのでしょうか。
やはり町民のための検診ですので、これは町民のニーズをしっかりと把握していただいて、日程の考慮などもぜひしていただきたいと思います。うちの数字を見ましても、目標達…(続きは議事録で)
そうですね、やはり受けやすいという、受診しやすいということで、休日や夜間の検診の実施も考慮していただきたいと思います。休日というと、やはり大きな医療機関ではなか…(続きは議事録で)
そうですね。はがきも目立つようなはがきを送っていただくほうが、郵便物にほかに混じりながらという中でわかりやすいのではないかということも考えられますが、やはり印刷…(続きは議事録で)
がん検診に対しては、意識の高い人は一部でありまして、意識の低い人に検診を受けてもらわなくては受診率は上がらないと思います。厚労省のがん検診に関する委員会の報告書…(続きは議事録で)
では、さらなる努力をお願いをするところであります。そして、この受診率を上げるということに対してましても、町のホームページでこれ年間の健康診断の集団検診の予定表を…(続きは議事録で)
では、少しでも受診率、ほかの町と同じようなことしていても、これは受診率が上がらないと思いますので、町独自ということで一生懸命していただきたいなということを申し上…(続きは議事録で)
やはりそうですね、いつまでも同じ検診ではなくて、やはり新しい先進的な検診などもやはりしっかりと熟知しながら取り入れていくべきではないかと思います。胃がんというこ…(続きは議事録で)
意外と町民の方もそういう講演会などは、興味を持って参加されている方、大変多いかと思います。以前にも乳がんの講演会などもあったように記憶しておりますが、このピロリ…(続きは議事録で)
陽性の場合と陰性の場合で、まずがんのリスク検診ということで、これ前段だと思うので、まず町としては前段の部分を除菌をするまでではなくて、そのリスク検診をするところ…(続きは議事録で)
では、衛生環境が現在では改善されておりますので、ピロリ菌の感染は家庭内での感染が多く、親が感染している場合、子どもに感染する確率は 10%とされております。子ど…(続きは議事録で)
承知したところでございます。では、先ほども町長の答弁でもございましたが、ピロリ菌検査の実施に向けて検討を進めてまいりたいという答弁をいただきましたので、前向きに…(続きは議事録で)
がんに対する知識を学び、命の大切さにつきまして、命の授業が行われております。がん体験者、また医療従事者を招いての授業を学校現場で質の高い授業を実現していただきた…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
本町で実施しております検診でありますが、やはり検診というのは定期的な検診が一番好ましいということで、やはり1年単位、5月に受けた場合についてはやはり翌年の5月。…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
大きく検診日、検診月を変えるということは、前年受診された方に対して大きな影響を及ぼすものと考えておりますので、そういった部分につきましては、検診される方のご意見…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
今、本町で実施しております巡回検診というのは、札幌の検診機関に対しまして依頼しております。この検診機関につきましても、やはり全道ベースで検診を回っておりますこと…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
やはり時間帯というのもそれぞれでありまして、特に時間帯が合わない方については、個別の病院等で受診されているケースがあると思っております。この時間帯につきましても…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
再度の受診勧奨の方法につきましては郵便ということなのですが、特に 26年度におきましては、細かい検診の状況も含めました検査の内容を含めたそういったパンフレットも…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
やはり電話というのも大変有効な手段だとは考えておりますが、今なかなか電話番号をこちらで把握できるのが、本当に個人の情報なものですから難しいと。一度受診された場合…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
今現在、本町では検診台帳につきましては、健康管理システムというパソコンの中で管理しておりまして、これは住基と連動しておりまして、常にリアルタイムな住民情報が入っ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
おっしゃられますとおり、ホームページにつきましては、一目見ただけで検診の状況、また内容がわかるようにすることがもちろんだと思っておりますので、今後におきましても…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
もちろん予防の観点でということですが、がん検診に関しましては、岡本議員、お勉強していただいたように、最近になってがんの原因というのが、これまで全くわからなかった…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
最近ですが、このピロリ菌検査、感染に対するという部分については、テレビ等でも行われたり非常に関心が高いものと考えております。ただ、このピロリ菌だけを特化した公衆…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
検査をすることについては、さほど難しいことではない。ただ、その後、さらにその除菌をしなければ、しっかりとした効果が上がらないわけでありますので、そこをまず検査だ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
今、町長がお話ありましたとおり、どこまできちんと責任を持ってやれるかということがしっかり整った上で、提供したい、提案したいというのが公衆衛生の一番の考え方だと思…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
本当に、今、議員がおっしゃられるとおりです。帯広市などでは、明らかに議会の中で、中学生のピロリ菌を発見することは、親へのアピールだということをはっきり申し上げて…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
先ほど答弁しましたけれども、がん教育の参考資料というのは、今、道教委で作成しております。幕別町教育委員会としましては、それを活用してやっているということで、独自…(続きは議事録で)
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2015年12月9日今冬の除雪体制の強化について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。今冬の除雪体制の強化について。近年、人口減少・少子高齢化により除排雪作業の担い手不足が深刻化し、冬期間における住…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。初めに、「今冬の除雪体制の強化について」であります。ことしは、例年になく降雪が早く、特に 11 月 26 日から 27 日に…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問させていただきます。まず、1点目のことしの冬の除雪体制についてでありますが、既に 11 月 24 日に低気圧の影響でまとまった雪が降りまして、今季初…(続きは議事録で)
業者にしましても、やはり不安、雪が降っても降らなくても、ある程度の金額がいただけるということでありますけれども、かかるものも同じくかかるわけでございますので、そ…(続きは議事録で)
そのようにされても、やはり業者がだんだん減っていき、機械が少なくなっていくというところはやはり問題ではないかなと思います。そこで、受託環境の改善を考えるべきでは…(続きは議事録で)
今後も、除雪業者が減らないようにしっかりとそういうところも町として進めていただきたいと思います。次に、オペレーターの育成についてもそうなのですけれども、オペレー…(続きは議事録で)
機械が 65 台あるので、65 名くらいというのは、ちょっとどうかなと思うのですけれども、いかがでしょうか。
やはりオペレーターのそういう熟練度が低下しているというところもありまして、しっかりとこういう研修を受けていただく、また補助員も乗っていますので、ただ乗っていれば…(続きは議事録で)
本当に、今回の雪の場合は雨になったりということで、大変ご苦労されたことと思います。そこで、路面状況を自動に把握する、凍結防止剤最適散布システムということをお聞き…(続きは議事録で)
ぜひとも部長のお力で予算をいただいて、そしてこのような機械を入れられるような除雪をしていただきたいと思います。そして、スクールゾーンなのですけれども、通学路なの…(続きは議事録で)
やはり郡部なんかは吹きだまりも大変多いことと思いますので、やはりスクールバス、子どもたちが学校におくれないようにということも考えまして、優先的にぜひともやってい…(続きは議事録で)
ことし、高齢者のおひとり暮らしの方が、社会福祉協議会にお願いをしましたら、できませんということでお断りされたということでございます。そのようなこともありまして、…(続きは議事録で)
この幕別町も、高齢化が進んでいる中、本当に高齢者のためになるようにしっかりと進めていただきたいと思います。④番目の歩道除雪の迅速な対応ということでご質問したいの…(続きは議事録で)
残骸は、住民が片づけるのですね。
ぜひとも、よろしくお願いいたします。この除雪は毎年住民からさまざまなご意見が出されますけれども、全てが満足いくまでとはなりませんが、少しでも住民の方に理解やご協…(続きは議事録で)
行政の、もちろん私たちが知らなければいけないのですけれども、住民がやはり知っていただくということで、これ7月にこのようになりましたので、しっかりと周知していただ…(続きは議事録で)
そのような意識がありましたら、大丈夫かなと思うのですけれども、さまざまなことで、窓口に行かなければならない状況なのですが、たらい回しに、あっちの課こっちの課とい…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
除雪の関係でございます。ことし、11 月から雪が降りまして、議員おっしゃるとおり 24 日と 26 日から 27 日にかけて、大雪が降りました。課題となっており…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 須田明彦(建設部長は2018年3月まで)
除雪機械の1時間当たりの単価につきましては、除雪機械を年間維持する経費、車検料ですとか整備代、その他もろもろの経費を含んだ上で、単価を決めさせていただいておりま…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 須田明彦(建設部長は2018年3月まで)
岡本議員が冒頭申し上げておられましたように、近年、建設業を営んでおられる会社につきましても、経費節減の点から自社所有の機械ではなくて、借り上げ機械などに形態が変…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
除雪機械の技術講習会でございますけれども、10 月 27 日に、これは主催が幕別町ではなくて、日本建設機械施工管理協会というところで、町だけではなくて国の開発局…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
済みません。正確な数字を押さえておりませんけれども、機械 65 人いて補助員もついているものですから、2名体制で除雪しているのですよね。ですので、全員が参加する…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
除雪の体制、国道を管理する開発局と道道を管理する北海道さん、そして私どものような市町村道を管理する各自治体でございますけれども、除雪車が一番早いのが、やはり国道…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 須田明彦(建設部長は2018年3月まで)
路面状況の確認につきましては、時代の技術革新とともに、自分たちも対応していかなければならないと考えておりますが、今のところ必ず危険になるというようなところについ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
スクールバスもそうなのですけれども、収入路線も含めて優先的に郊外地においては除雪のほうをさせていただいております。それと同時に、吹雪で吹きだまる路線も、大体風が…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
高齢者就労センターのほうで、今、実施しておりますサービスについては、実際そこで働いていただいている会員の皆さん、夏の期間は 120 名程度いらっしゃるのですが、…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
答弁にもありましたとおり、本町におきましても、この冬の雪対策というのは、本当に高齢者が町に住み続けるというところで、とても大切なことだと認識しています。今、おっ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
除雪後、春先の雪が解けた後のお話だと思うのですけれども、除雪作業によって、雪に隠れて、雪が積もって隠れていた縁石ですとか、雨水ますですとか、そういうところを除雪…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
決して、住民の方に片づけていただくということではございません。パトロールして気づいたら、道路パトロールの者が片づけたり、あるいは補修工事を速やかに発注し、業者の…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
189 が設置されたことを承知しております。小さなパンフレット等もできておりますので、今、例えば学校に置くとか、それから広報に載せるとか、この後検討して、早急に…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
この答弁にも、町長答弁にもありますとおり、今、形として設置はしておりませんが、私たち町の担当の対応職員としては、一番最初に相談を受けた私のところでワンストップと…(続きは議事録で)
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2015年9月8日18歳の選挙権引き下げに伴う有権者の投票率への取り組みについて
質問
まず初めに、表題の訂正のお願いを申し上げます。1番目の「18 歳の選挙権引き上げに伴う」と誤って記載しておりますので、ここの部分を引き下げに直していただいて、質…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 松岡政芳(選挙管理委員会委員長は2015年9月まで)
岡本議員の質問にお答えいたします。初めに、「18 歳の選挙権引き下げに伴う有権者の投票率向上への取り組みについて」であります。ご質問にありますとおり、本年6月 …(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問の3点目、「主権者教育の実施についての見解と計画について」であります。改正公職選挙法が可決、成立し、選挙権年齢が 20…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。次に、「自転車で楽しめるまちづくりを目指してスローな観光促進を」についてであります。近年、健康志向や環境意識の高まりから、自…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問させていただきます。今回の1点目の質問には、選挙の投票率の低下を危惧するところから質問に至ったところであります。ちなみに、国政選挙ですけれども、26…(続きは議事録で)
では、来年の参議院選には、もう若干ふえるという見込みになるのではないかと思うのですけれども。では、そのところはその辺でいいのですけれども、国立国会図書館では、昨…(続きは議事録で)
啓発は、そのようにいろいろ手をかえ品をかえて推進していただきたいと思います。また、期日前投票なのですけれども、この期日前投票も本町の役場、また札内支所、そして忠…(続きは議事録で)
今までの選挙に比べますと、やはり期日前投票ができるようになってからの投票率は、十勝管内でも少しずつ上がってきているということでございます。また、うちの町よりも人…(続きは議事録で)
では、少しでも投票率がアップするように、力を尽くしていただきたいと思います。では、3番目の質問に移りますが、18 歳選挙の導入によって、高校生の一部も有権者にな…(続きは議事録で)
これも、国の動向を見ながらということもあると思うのですけれども、今、教育長もおっしゃいました一般紙にきょう出ていましたけれども、本当に道内の 20 代の投票率が…(続きは議事録で)
ただいまの町長の答弁を期待しながら、見守ってまいりたいと思います。それでは、2番目の質問なのですけれども、ナウマン公園の再整備につきましてということで、本年6月…(続きは議事録で)
交通ルールなのですけれども、やはり、町長がおっしゃいますように、小さな子どもたちのほうが、逆に本当に交通ルールを守りながら自転車に乗っているということを見受けら…(続きは議事録で)
私は、忠類は自転車で回ってみましたが、とてものどかな風景がやはりありまして、もちろんナウマン公園や、そして近隣の商店街ばかりではなくて、本当に農村風景や歴史の散…(続きは議事録で)
要望するのは幾らでも簡単だということなのですけれども、やはり今うちの町としましたら、本町とこの札内の期間は、この 10 キロはこの町の中にあっていいのかなと思う…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 菅野勇次(選挙管理委員会事務局長は2016年9月まで)
こちらで、先ほど委員長が答弁いたしました 502 人、約 500人でございますけれども、これについては今後 18 歳や 19 歳になっていくということでなく、一…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 菅野勇次(選挙管理委員会事務局長は2016年9月まで)
中高年に対する対策ということでございますけれども、答弁にもございましたように、選挙時における啓発といたしまして、広報紙、ホームページにおける啓発、あるいは役場庁…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 菅野勇次(選挙管理委員会事務局長は2016年9月まで)
期日前投票の投票所の関係でございます。岡本議員言われるのは、現在3カ所でやっているのをふやせないかというようなことでございますけれども、本町の場合、市街地が大ま…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 菅野勇次(選挙管理委員会事務局長は2016年9月まで)
ほかの町との比較ということでございますけれども、うちより投票率が高いところもあれば、また低いところもあろうかと思います。どうしても、やはり投票率の関係を申し上げ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
主権者教育ということで、今、議員が言われていましたのは高校生の関係がメーンだと思います。確かに、これまで高校教育におきまして、政治的教育は敬遠されているというか…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
明野ケ丘公園につきましては、町の開基 80 年を機に整備が始まったものであります。用地を取得し、そして整備をし、おおむね 90 年、10 年以上かかったかという…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ナウマン公園については、物理的な問題もありまして、それといかにその公園を魅力ある公園にしていくかというそういう観点から、この四つの遊具を設置するというようなこと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、答弁の中でもお答えしましたけれども、忠類は何分そんなに大きな市街地でありませんので、自転車に乗ってまでも周遊するというような、そういう需要は本当に少ない…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
要望するのは勝手ですから、幾らでも要望できるのですけれども、ただ本当にあの国道は交通量が多いところで、自転車専用道路が本当に必要なのかなという、そこら辺が必要性…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「選挙権引」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年6月23日発達障がいへの支援について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。発達障がいへの支援についてであります。発達障害者支援法は平成 16 年 12 月 10 日に制定され、10 年が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
岡本議員のご質問にお答えいたします。「発達障がいへの支援について」であります。発達障がいは、脳の一部の発達が十分でないか、あるいは実年齢に対して緩慢であることか…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問させていただきます。発達支援法が制定され 10 年がたち、支援のあり方について、これでいいということはないかと思われます。これまでも行ってきた一つ一…(続きは議事録で)
その都度いろいろと中身も変えているということなのですが、大変私も見せていただきまして、本当に細かくて大変親としてもいろいろ大変なことが多いのではないかと思いまし…(続きは議事録で)
自閉症の早期発見には、3歳という年齢が一つの区切りとされております。3歳未満の子どもが自閉症と診断される例は少ないといいますが、このような早期診断のツールを活用…(続きは議事録で)
今ではやはり先進的な取り組みをどんどんと取り入れているところもあるということですので、そのようなこともうちの町も取り入れながら早期発見に努めていただきたいと思い…(続きは議事録で)
では、4歳児や5歳児でどこにも通園していないという子どもは、幕別町にはいらっしゃいますでしょうか。
私が言いたいのは、年度途中で引っ越してきたりして、保育所や保育園に入れなかったというようなお子さんがいるのではないかということをお聞きしたところです。
やはり幼稚園や保育園に通園している子どもたちは、集団生活の中でちょっとおくれているとか、普通のほかのお子さんとちょっとおくれがあるというようなことがありますけれ…(続きは議事録で)
発達障がいにおきまして、早期発見が大変に有効であるということが検証されております。学童期になって発達障がいを見受けられるようになった場合、2次的と言われる不適当…(続きは議事録で)
研修を受けても、やはり何もされないままですと、やはり人間って忘れてしまいますので、いかにそれを使っていけるかということも大事かと思いますので、ぜひともそういう機…(続きは議事録で)
保護者がネグレクトにならないように、しっかりとサポートをしていただきたいと思います。次、5番目の質問ですが、発達障がい者の就労支援であります。障がい者の雇用につ…(続きは議事録で)
11 名の方が職場体験をされたということでございます。大変本人といたしましても、働く意欲または働くことの楽しさなどもこれから徐々にということであると思いますので…(続きは議事録で)
一人でも多くの職場体験をしていただき、自信が持てるよう、また働く喜びにつながるよう、行政としても企業への理解を促し、一般就労につながるようさらに支援をしていただ…(続きは議事録で)
答弁 健康推進係長 伊丹恵
問診票の改定につきましては、国・道からの指示がある場合については、その都度改定に取り組んでおります。今、国のほうでは、問診票を全国統一で虐待予防の問診項目を入れ…(続きは議事録で)
答弁 健康推進係長 伊丹恵
M-CHAT につきましては、私どもも参考にさせていただいております。1歳半健診の項目で、やりとりの部分ですとか、あとは指さしをするですとか、後追いをするですと…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
今、係長が申し上げましたとおり、この診断ツールに関しては PARS を含め各種たくさんの診断ツールがございます。現在、一般の健診の中で実施するという形では考えて…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
支援センターでは5歳児に限定した取り組みということではございませんけれども、早期発見の重点的な取り組みといたしまして、現在、年に2回、幼稚園、保育所への巡回相談…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
4歳で何人いる、5歳で何人いるというところは現況の中では把握できていません。ただ、おっしゃっていただいたとおり、小学校へ入る前の年の 10 月に就学児健診を行っ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
所属に属していないお子さんについては、直接何か困り事がある場合は、支援センターのほうに相談いただくという形になろうかなとは思うのですが、支援センターとしましても…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
保育所の入所の依頼があって、現況の中で、その4歳、5歳児が対応できない数字については把握しておりますが、現在、持ち合わせていないので、申しわけございません。
答弁 民生部長 境谷美智子
5歳児健診については、議員がおっしゃいますとおり、担当課においても研究いたしております。5歳児健診の要領の中にごらんいただいているかと思いますが、発達診断を専門…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
町長答弁にもございましたが、保健師採用1年目からさまざまな研修、2年目以降においてもいろんな研修に参加して、発達障がいの早期発見含めた研さんをしているところであ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
本町においてもこのペアレント・トレーニングの取り組みについては大変有効であると認識しておりまして、答弁の中にもありましたけれども、そういう発達障がいに対しての有…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
26 年度においては 11 名が参加されております。
答弁 福祉課長 新居友敬(福祉課長は2017年3月まで)
雇用率のアップというか、そういうことが2%という標準雇用者の2%という義務づけがされたところでございます。この体験事業を通じて、企業者側のほうに相談、協力をいた…(続きは議事録で)
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2014年12月10日緊急輸送道路の安全確保について
質問
通告に従いまして、「防災・減災に資する取り組みについて」お伺いいたします。東日本大震災以来、防災・減災対策として、特に老朽化した社会インフラの建物、道路、橋梁な…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「防災・減災に資する取り組みについて」であります。高度経済成長期から集中的に整備された社会インフラにつきましては、今後、大量…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず、1点目の緊急輸送道路の安全確保についてでありますが、緊急輸送道路の路線については、先般、地域防災計画をいただきましたので…(続きは議事録で)
詳しく説明していただきましたので、よくわかりました。それでは、緊急輸送道路の管理状況についてはお伺いするのですけれども、緊急輸送道路とは地域防災対策上、重要と考…(続きは議事録で)
今のちょっと理解がしがたいところがあるのですけれども、2番目の質問にもちょっとつながると思うのですけれども、路面下の空洞化ということで、本年4月には札幌の東区で…(続きは議事録で)
現実に今うちの町では大きな陥没がなかったということでございます。しかしながら、下水道管なども 50 年を越えたものがないということで、古いもので 37 年という…(続きは議事録で)
では、ぜひ検討をしていただきたいと思います。では、続きまして、橋梁の床版調査についてなのですけれども、床版の抜け落ちについてお伺いいたします。本町では、169 …(続きは議事録で)
やはり調査をするということは、簡単にはいかないとは思うのですけれども、本町でも橋の中で、6月に美川の栄橋に大きな穴があき、通行に支障が起きました。これは道が管理…(続きは議事録で)
やはりまとめてみますと、橋の中身をやっぱり見ることによって、早い段階で点検することによって長寿命化にもつながるのではないかと思います。いつ起こるからわからない自…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
緊急輸送道路内の橋梁3橋につきまして修繕計画を持っているということでご答弁させていただきましたけれども、それの進捗状況というようなことかと思いますけれども、まず…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
地下の調査の関係かと思うのですけれども、これにつきまして、近年言われております道路ストックの施設の総点検という観点から、当然必要なことだというふうに考えておりま…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
まず、空洞の発生する要因というようなことにもかかわってくるのかもしれないのですけれども、実際には埋設管がいろいろあると思うのですけれども、その老朽化による損傷、…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
先ほどちょっと答弁の中で、先走って言ったような感じもあるのですけれども、先ほど言いましたとおり帯広市さんでもやられているか、やられる計画もあるというふうに聞いて…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
まず、点検の仕方なのですけれども、答弁にもありますとおり 19 年、21 年の点検につきましては、遠望ということでよかったということが、答弁にもありますとおり、…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
緊急輸送道路を優先的にというようなことだと思うのですけれども、国の防災安全交付金におきましては、当然、緊急輸送道路についてもその交付金対象ということでございます…(続きは議事録で)
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2014年9月9日本町が取り組んでいる包括ケアシステムについて
質問
通告に従いまして質問させていただきます。地域包括ケアシステムの構築について。戦後のベビーブームに生まれた団塊世代が 75 歳以上になる 2025 年には、全世帯…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「地域包括ケアシステムの構築について」であります。我が国は、諸外国に例を見ないスピードで高齢化が進行し、現在 3,200 万…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。1点目の日常生活圏域のニーズ調査ですが、認知症高齢者が 2025 年の推計が 1,132 名、また高齢者世帯数、独居世帯数の推…(続きは議事録で)
町長の前向きな答弁をいただきましたので、できるだけ高齢者のニーズに沿えるような生活支援を、ぜひしていただきたいと思います。では、2点目の介護サービスについてです…(続きは議事録で)
ケアマネージャー、いろいろな面でケアをされているのだと思いますが、1人当たり 40 件から大体 50 件ぐらいということで、この件数ですと、きめ細やかなマネージ…(続きは議事録で)
大変厳しい状況ではないかなと思いますけれども、そうなると一人一人のケアマネージャーの質の向上ということも考えられるかと思うのですけれども、ケアマネージャーの質の…(続きは議事録で)
本当に厳しい状況だとは思うのですけれども、これから制度も変わってまいりますので、ぜひケアマネージャーの質の向上ということで、行政の力を何とか出していただきたいと…(続きは議事録で)
半年ごとに、これ調査をされているということですけれども、例えば半年に、ちょうど調査をしたばかりの後にベッドがあきまして、またその後、半年間調査がされないわけです…(続きは議事録で)
失礼いたしました。私の理解のほうがちょっと悪かったようで、申しわけありません。では、待機者が多いということから、各施設で介護士が不足しているために受け入れられな…(続きは議事録で)
私がお聞きしたところでは、今、本当に新聞なんかを見ましても、介護士の不足ということで募集をかけているけれども、なかなか見つからないというような話も聞きまして、待…(続きは議事録で)
ぜひ空き家対策ということもありますので、そういうところを研究をしていただきたいと思います。また、家賃補助などもちょっと検討範囲の中に入れていただきたいなと思いま…(続きは議事録で)
軽度認知症障害スクリーニングテストというのは、認知症と、その予備軍を簡単に検査ができる、いわゆる電話による 10 分程度の質問を行うだけで判断ができる検査だとい…(続きは議事録で)
サポーター養成講座も 2013 年 11 月に本町では行われておりますので、ぜひ今、課長が言われたように若年層にということで、若い人たちに、ぜひ講習をしていただ…(続きは議事録で)
せっかく始めた事業ですから、やはり住民に理解をしていただかなければ何もならない事業ではないかなと思います。もちろん私たち議員も全員が、これ知っていたかというと、…(続きは議事録で)
ぜひ、お願いをしたいところであります。そして、もう一つつけ加えて申し上げたいのは、このマークなのですけれども、とても見えづらいという声を聞かせていただきました。…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるような買い物弱者と言われるような方、あるいは家庭的に家の修繕ですとか身の回りの世話や、いろんなことが高齢者ですから出てくるのだろうと思いますけれど…(続きは議事録で)
答弁 介護支援係長 宮北友理枝
本町であります地域包括支援センターにおきまして、介護予防支援事業所としまして、ケアマネージャーを配置しております。主任ケアマネージャー並びに介護支援の専門員とい…(続きは議事録で)
答弁 介護支援係長 宮北友理枝
当町では、要支援1、2の方の認定数が先ほど述べたとおりの人数でありまして、全員が介護予防のプランを立てているというわけではないので、全員に対してのプランというわ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
今般成立いたしました法律改正の中で、介護保険法が一部改正されております。その中で、介護支援専門員の研修制度の見直しがされております。また、主任ケアマネージャーの…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
町といたしましては、3年ごとに全十勝の介護老人、特別養護老人の待機者数の把握と、半年ごとに町内の施設の待機者数の調査をしております。このことの中で、やっぱり非常…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
実際、どの施設も待機者を多く抱えておりまして、例えば入院等で余儀なく退所された場合についても、ここ施設側で入所判定会議をもちまして、順次、優先度の高い方から入所…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
私どもの中では、そういったお話は、まだ聞いておりませんが、やはり介護士というのは、かなり雇用の場面では、非常に厳しいという声は聞いておりますので、町といたしまし…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
今お話がありました低所得、低資産で住宅が確保できない方ということで、まさに本年度からモデル事業として取り組んでいる自治体がありまして、これ、自治体と家主、また住…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
まさに、これから認知症高齢者がふえるという状況にあって、本町では、ことしから脳を鍛える塾という第1次予防教室というのを開催しております。その中では、認知症の状況…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
今年度は、これからということなのですが、幕別地域、札内地域、忠類地域、この3カ所によりまして、町主催の養成講座を開催したいと思っております。これまで、養成講座の…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
確かに現在、登録いただいておりますのは、事業所、団体ということで、その中に当然ながら従業員、働いている方がいらっしゃると、そういった面から考えますと、広くとは、…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
昨年から始まったということで、今年度の取り組みなのですが、車用のステッカーを作成いたしまして、協力いただいている事業所様の車等に張って、広くこの見守りネットのマ…(続きは議事録で)
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2014年6月10日道路維持管理計画について
質問
通告に従いまして、道路維持管理計画について質問いたします。近年ふえ続ける道路施設の維持管理をいかに効率的、経済的に行い、道路施設の長寿命化を図るかが国だけではな…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「道路維持管理計画について」であります。道路や橋梁などの社会資本は、高度経済成長期に集中的に整備され、今後は老朽化する施設の…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。まず1点目の維持管理計画についてでありますが、道路を資産と捉え、資産を大切にしていくということが大変重要であるということから、…(続きは議事録で)
道路の現状はこれからちょっとお聞きしたいと思うのですけれども、まず、維持をするということと整備をするということの違いなのですけれども、やはり今まではもう壊れてし…(続きは議事録で)
そうですね、できるだけコストのかからないようにということで縮減をしていただくということでこの質問をさせていただいたのですけれども、町民の方の声では、本当に幕別町…(続きは議事録で)
では、この3カ年実施計画の中では、もう具体的にどこからということは計画されているのかをお伺いいたします。
では、ちょっと私の資料収集がちょっと悪かったのだと思うのですけれども、私がちょっと調査したところでは、例えば、東5線の道路なんかは日新線なんかはとても道路状況が…(続きは議事録で)
では、本当に危険度が大きいところから早急にということで、予算もかかることですので、なかなかすぐというわけにはいかないのですけれども、町民にも住民の方にも理解が得…(続きは議事録で)
今のご答弁で、パトロールの件が出ましたけれども、ご答弁にも道路のパトロールは随時適切に対応されているとおっしゃられたのですが、このパトロールですけれども、どのぐ…(続きは議事録で)
ちょっとしつこいようですけれども、このパトロールは1台に1人乗ってパトロールされているということですか。
パトロール車の中から目視だけでは、損傷した箇所の発見をするにはちょっと厳しいものがあるのではないかなと思います。以前にも、道路の整備の不足で車両損傷で賠償責任を…(続きは議事録で)
ぜひ、職員の方を重視しまして、自分の町ですから自分が職場まで向かう通る道路などを重視しながら見ていただいて、できるだけコストのかからないような修繕をしていただけ…(続きは議事録で)
これにつきましては、ぜひ小まめに見ていただきまして、本当にもう冬になって凍上現象したままのもう戻らなくなって、それだけ水分が吸ってしまっているのだと思うのですけ…(続きは議事録で)
住民の方は、この砂利道は一生直らないのかなという声もありますので、そういうことがないように、せめて砂利道だけでも本当に、もう一歩進んだ防じんの舗装、簡易舗装がで…(続きは議事録で)
では、その部長のお言葉につけ加えるようで申しわけないのですけれども、幕別町の道路全般に本当に言えることだと思うのですけれども、このマンホール部分と雨水ます部分な…(続きは議事録で)
今のご答弁で、どうしようもないという言葉なのですけれども、これ何度も何度も同じことを本当に、マンホールの周りを歩いたらもう何回も同じ舗装のし直しをしている、補修…(続きは議事録で)
では、やはりもう抜本的な最初からの計画をきちっとするべきではないかなと思うのですけれども、いかがでしょうか。
ちょっと専門的なことを言われましたので、私もちょっとわからないのですけれども、勉強不足なのですけれども、この路床の部分の凍上抑制層をもうちょっときちっと整備する…(続きは議事録で)
とにかくいい道路をつくってほしいということなのです。とにかく凍上現象が少ないような、住民が住みやすいような道路を目指していただきたい、幕別の道路は強靱な道路をつ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
道路の維持管理についてでございますけれども、答弁にもありますとおり町道の整備計画の中で、これは職員の目視によるものでございますけれども、それぞれ一本ずつですね、…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
今も申し上げましたとおり、道路整備計画の中ではそういった形をとっておりますけれども、一回も改良舗装などをされていない路線、それと改良舗装されたのだけれども再度オ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
これにつきましては、答弁の中でもありますとおり、3カ年実施計画策定時に緊急性ですとか、投資効果、地域バランスなどを考慮して整備の順位を位置づけているところでござ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
これにつきましては3カ年実施計画ということで、皆さん議員さんにもお配りしているとおり路線名を挙げて載っているところであります。
答弁 建設部長 佐藤和良(建設部長は2014年9月まで)
ちょっと舌足らずな説明があったかもしれません。道路整備計画の中では、まず新路線というまた新たな路線の整備をするという部分もございますけれども、年間の当初で約5,…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
先ほど建設部長からもお話ありましたとおり、例年、道路維持費にかかる工事費につきましては、道路の補修工事、それと道路の舗装補修ですね、あと区画線工事ですとかそうい…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
まず、委託している業者の定期の道路パトロールでございますけれども、これにつきましては A コースから E コースという、これ幕別地域ですね、につきましては5コー…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
パトロールについては、定期コースを回るのが1人1台でやっています。あと、随時回っている分もございますので、ピンポイントで悪いところだとか見て歩くというのがもう1…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
基本的にこの定期の道路パトロールにつきましては、契約上といいましょうか、仕様の中では基本的には法定速度で走って6時間で一回りということになってございます。このほ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
予防的な補修といいましょうか、そういった今のご発言した中のとおり、ひび割れがひどい、そこから水が入っていって凍結により余計開いていくというようなこともありますの…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
特に市街地においては、砂利道的にはもう大分少なくはなってはきているのですけれども、簡易舗装的なところも多いということで、それについてはその損傷度合いですとかそう…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 佐藤和良(建設部長は2014年9月まで)
現在の舗装率、答弁書の中でも町長申し上げましたけれども、60.2%、これは町全体の舗装率でございます。市街地につきましては、幕別市街で 95.5%、札内市街で …(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
基本的にマンホールについては、道路上に出ているところもございますけれども、もともと低目につくっているのですね、除雪車で引っかけるとあれなのでということで、低目に…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 湯佐茂雄(土木課長は2015年3月まで)
基本的にマンホールを下げるとなると、その下にある管も全てやらなければならないということから、非常に難しいことだと思います。
答弁 土木課主幹 渡部賢一
マンホールの浮き沈みの関係についてお話しいたします。下水道のマンホールでは、基礎の部分、今課長が言いましたけれども、基礎の部分については地中深くあるものですから…(続きは議事録で)
答弁 土木課主幹 渡部賢一
確かにおっしゃるとおり、凍土抑制層をしっかりと正規に凍上圧の下まで入れることがマンホールの浮き沈みも影響を与えないということで最適な方法だと思います。ただそれに…(続きは議事録で)
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2014年3月11日地域商店街の活性化について
質問
おはようございます。では、通告に従いまして、地域商店街の活性化について質問させていただきます。商店街は地域経済の活力の強化となり、そして生活の向上にとって重要な…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「地域商店街の活性化について」であります。本町の商店街は、後継者問題や売り上げの伸び悩みなどにより空き店舗化が進み、町民の消…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問させていただきます。この幕別町は、本町、札内、そして忠類地域と3極化しており、札内地域ではある程度商店街が確保されておりますので、本町とそして忠類地…(続きは議事録で)
この本当に私もちょっとこれ歩いてみて、一軒一軒数えてみて、本当にどこまでが商店街でどこまでが住宅街なのか、またどこが営業されているのか、また引っ越していないのか…(続きは議事録で)
はい。今もうインターネットの時代ですので、ネットや何かでも幕別町ということで見ますけれども、幕別町のホームページには3件、そして商工会議所のホームページには1件…(続きは議事録で)
許可をいただいて、幕別地区では5件、札内地区では7件ということですけれども、ホームページにはこれ載っていないですよね。私が調べたところでは、もちろん区域というこ…(続きは議事録で)
このホームページの更新はいつされたのですか、お伺いいたします。
1年間のうちにそんなにふえるわけではないと思うのですけれども、随時新しい情報を更新してまいりますということで出ているのですけれども、やはり今、本当にネット時代で…(続きは議事録で)
やはり本当に新しい情報と少しでも空き店舗が埋まってくるような努力をしていかなければいけないと思います。もちろん不動産会社ではないので、全部が全部載せるというわけ…(続きは議事録で)
では、これからはもうきめ細やかに情報を提供していただくということで、では、この空き店舗対策事業なのですけれども、25 年からの制度でございます。25 年は2店舗…(続きは議事録で)
もちろん、店舗を開業したいということは意欲と能力をお持ちの方もたくさんいらっしゃるかと思いますので、開店希望者の選択はもちろんのことなのですけれども、営業が軌道…(続きは議事録で)
やはり商店街を継続していくためには、本当に個店だけの力ではなかなか厳しいものと思いますので、本当に商店街の住民に寄り添った支援をぜひ行政としてもしていただきたい…(続きは議事録で)
支援に対して町長の前向きな答弁がいただけましたので、それ以上は言いませんけれども。では、地域おこし協力隊の公募についてお伺いいたします。地域おこし協力隊は、ご答…(続きは議事録で)
かつては大変ににぎわっていたこの町、この本町地域の商店街も大変衰退化しつつある状況です。これを目の当たりにしまして、この現状を放置していくわけにはいかず、今、ま…(続きは議事録で)
なぜ、ニーズ調査をされないのでしょうか。
小さな町だからこそ、小さな商店街だからこそ、生かしていかなければいけないのではないかなと思います。やはり高齢化が進んでおりますので、この幕別町ももちろん三極化し…(続きは議事録で)
もちろん、今のご答弁の意味はわかるのですけれども、やはり小さな商店街を衰退化させないためには、やっぱり町民のニーズに合ったものをということで考えられるわけであり…(続きは議事録で)
前向きな答弁ありがとうございます。今後、新庁舎も完成した暁には、全国からの視察も多いことと予測されます。したがいまして、商店街の景観整備も考慮しながら観光物産協…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどご答弁で申し上げましたように、非常に厳しい経済状況の中にあって、地元の商店街を守るということは我々としても大きな課題だろうというふうに思っております。しか…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 森広幸(商工観光課長は2014年3月まで)
空き店舗対策でございますけれども、基本的には借りたい方が私どものほうにいらして、どういうところがあいているかという形で情報を聞きに来ます。それにつきましては、う…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 森広幸(商工観光課長は2014年3月まで)
先ほど申しましたとおり、四十何件の情報提供を一応空き店舗を確認しまして、そのうち幕別町地区5件と札内地区2件が情報を載せてもよいという許可を得まして、それで載せ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 田村修一(経済部長は2014年12月まで)
先ほど町長が答弁いたしました、幕別地区5件、札内地区2件というのは、この事業がスタートしたときの件数のことを答弁させていただいたもので、現在は岡本議員言われると…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 森広幸(商工観光課長は2014年3月まで)
ことしの4月というか、昨年度の4月でございます。ですから、ことしの4月になりましたら、その辺のやつを精査しながら、もう一度ホームページの更新をしたいと思っており…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 森広幸(商工観光課長は2014年3月まで)
いろいろ店舗状況を幕別地区の場合、ご相談に来られる方がいまして、その方については一応、私どもではホームページの更新はしていませんけれども、私のほうで把握している…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 田村修一(経済部長は2014年12月まで)
ただいま議員言われましたとおり、もう少し、今1年に1回空き店舗と思われるところをそれぞれ持ち主の方に当たって、こういうような情報を提供しているところでございます…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 田村修一(経済部長は2014年12月まで)
先ほど町長の答弁で申し上げましたとおり、開店後の支援と。この制度の中では開店後も賃料を補助するという制度はあるのですけれども、ソフト面でもう少し支援していくとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたように、個店で皆さんがいろいろ頑張って努力されている現状にありますけれども、何回も言うようですけれども、いわゆる行政がその中で担う役割、あ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
少子化の影響もありますし、高齢化で高齢者の方お二人でお店をやってらっしゃる方もたくさんいらっしゃると思いますけれども、町の立場として、高齢者がやっているお店だか…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどもご答弁申し上げましたけれども、今、管内あるいは全道的にもそうですけれども、この地域おこし協力隊の力をかりながら、まちおこしということを進められているとこ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 森広幸(商工観光課長は2014年3月まで)
ニーズ調査はしておりません。
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
ちょっと過去に、20 年以上前ですけれども、本町地区あるいは札内商店街地区等、ニーズ調査といいますか、それぞれの商店街に関する振興計画を立てたことがございます。…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
先ほども言いましたように、商店街を形成していく上には、やはりある程度のそれぞれの営業品目が違う商店がたくさん必要であるというふうには理解しております。昨年の札中…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
確かに、どうやったら人が町の中に出てきてくれるのか。長野県の小布施町、私ども視察させてもらったことあるのですけれども、小布施町はまちづくりの中で、美術館を核とし…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「地域商店街」について、ほかの町の一般質問を見る
2013年12月12日防災及び減災対策の向上と取り組みについて
質問
おはようございます。通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。防災及び減災対策の向上と取り組みについて。近年、東日本大震災を初め、暴風雪や竜巻など道内外で…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「防災及び減災対策の向上と取り組みについて」であります。ご質問にありますように、一昨年の東日本大震災を初めとする集中豪雤や土…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問させていただきます。1点目の災害時要援護者支援の実態把握についてでありますが、災害が発生すると、高齢者や障がい者、妊婦、乳幼児などは一人で避難するこ…(続きは議事録で)
一番この方式が希望しない者が出てき、要援護者になり得る人を把握が厳しい方式だと思いますので、ぜひ同意方式といいましょうか、住民一人一人と接する機会を捉えていただ…(続きは議事録で)
登録を希望されないからと、それでいいということにはならないと思いますので、ぜひ登録されるように今後努力をして支援をしていただきたいと思います。政府の災害時要援護…(続きは議事録で)
個人情報保護条例の例外規定ということもありますので、そういうことも整備しながら、個人情報の漏えい等がないように留意することは言うまでもないのですけれども、柔軟な…(続きは議事録で)
健常者には、広報カーとかファクスとか電話でいいかと思うのですけれども、障がい者にはそのようなものも通じない場合もありますので、例えば視覚障がい者、そして聴覚障が…(続きは議事録で)
そうですね。視覚障がい者や障がいにもいろいろありますので、やはりその障がいの方に合った情報を出すことが重要ではないかと思います。障がい者にはさまざまな形態がある…(続きは議事録で)
防災のしおりなのですけれども、これも新しくならないということで、2010 年のなのですけれども、災害時要援護者のための安全のためにということで、ここまで書かれて…(続きは議事録で)
それから、福祉避難所なのですけれども、全ての福祉避難所に専門的な介助のできる人を確保できるのかということをお聞きいたします。また、災害時には自治体の職員はそれぞ…(続きは議事録で)
では、保健班などを配置するということですけれども、災害のとき、停電し、そしてそういうときに障がいの方に筆談ができない場合、そういうときは手話ができるような方も配…(続きは議事録で)
やはりさまざまな障がいの方が避難されてくると思うので、そういうところも考えるところではないかなと思います。今、手話というのは、結構どこでも使われるようになり、前…(続きは議事録で)
やはり障がい者の方が本当に安心、恐怖感を覚えないような避難施設にぜひしていただきたいと思います。そして、避難施設の備品の保管場所が、昨日の答弁でもあったのですけ…(続きは議事録で)
避難所のほうはわかりました。では、福祉避難所のところにはさまざまな障がいを持った方が避難されると思うのですが、アレルギー用の食品を整備もされているのかも最後にお…(続きは議事録で)
そのご答弁をいただきまして安心をいたしました。では、2番目の質問に移りたいと思います。2点目の職員の危機意識の向上についてということですが、答弁の中で私の予想し…(続きは議事録で)
では、せっかく条例も改正し、3人ふやすということでしたので、任期まで空白ということにはしないで、ぜひ女性登用ができるように努力していただきたいと思います。女性の…(続きは議事録で)
本町としても、住民一人一人が防災意識を高めることにより、減災にもつながりますので、防災に強いまちづくりを目指し、推進していただきたいということを申し上げて、私の…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり、本町の場合は手挙げ方式ということで、希望する方が名簿に登録されるということであります。このことについては、今までも公区長会議あるいは民生・児童…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今、ご答弁申し上げましたように、今現在は4月以降の6人も含めて 167 人ということでありますけれども、今後は災害対策基本法の一部を改正されることによって、本人…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
現時点におきましては、要援護者名簿ということで、これは情報提供について同意をいただいた方につきましては、その公区及び区担当地区の民生委員の方には要援護者として登…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
要援護者の皆さんに対する伝達につきましても、一般町民の皆さんと同じように、私どものほうとしては考えております。まず、一般の皆さんには、メールですとか、広報車によ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
いろいろと今おっしゃられた視覚障がい、聴覚障がい、そういうことをお持ちの方につきましては、なかなか情報を自分では得にくいというようなこともあろうかと思います。そ…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
福祉避難所につきましては、昨日の芳滝議員にもお答えしたのですが、2次避難所ということで考えておりますので、まずは1次避難所に避難していただいた方の状況ですとか、…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
防災のしおりにつきましては、これは1次避難所と、それと大洪水のときのための2次避難所については記載しております。今、岡本議員からおっしゃられました福祉避難所につ…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
福祉避難所の担当職員としては、先ほど町長がお答えいたしましたが、保健班と福祉班が対応してまいりますので、各福祉避難所には保健師等を配置したいというふうに考えてお…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
現在のところ、手話のできる者の配置というのは考えていないというか、そういう方の把握はしておりませんので、今後、把握に努めたいというふうに思っております。
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
災害が起こって、住民の皆さんに避難をしていただいた場合につきましては、まず先ほど申し上げましたように、第一義的には1次避難所に避難していただきます。そして必要に…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
福祉避難所につきましては、先ほどもお答えさせていただいたのですが、1次避難所開設した後の2次避難施設ということで考えておりますので、それらの準備が整ってから開設…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
アレルギー対応の食料につきましては、本年度購入をいたしまして準備をしているところであります。
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
この定数の増につきましては、これは法律改正に伴いまして条例改正をさせていただきたいというのが、まず趣旨であります。法律上の中におきまして、防災についての学識経験…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
昨日もお答え申し上げましたけれども、今、各公区等に自主防災組織が設立をされてきております。これからも町とそうしたところが一体となって訓練を初め、あるいは意識の向…(続きは議事録で)
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2013年9月12日胃がんリスク検診(ABC検診)について
質問
通告に従いまして、胃がんリスク検診(ABC 検診)についてお伺いいたします。国民2人に1人が発症し、3人に1人が死亡すると言われている「がん」。我が国は、世界有…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますが、私からは、ご質問の1点目から3点目につきましてご答弁させていただきます。「…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。ご質問の4点目、「町内学校における『がん教育』の実施について」であります。厚生労働省発表の平成 23 年人口動態統計のデータ…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問させていただきます。がん対策の柱の一つであるがん検診について、国のがん対策推進基本計画では、平成 23 年までには受診率 50%という目標を掲げてお…(続きは議事録で)
子供を見てもらえるということがあれば、若いお母さん方も受診をする率が上がってくるのではないかと思います。ほかのところでもボランティアで子供の面倒を見るというよう…(続きは議事録で)
ただ企業へ行きまして企業の健康診断を受けるようにと通達を出すだけでは、なかなか厳しいのではないかと思いますが、その点についてはいかがかお伺いします。
そうですね、やはり町民一人一人が本当に自分の健康を考えながら受診をされること、また仕事をしているため大変忙しいことが理由で、なかなか健診を受けられないということ…(続きは議事録で)
確かに ABC 検診は、胃がんを発見する検査ではないのですけれども、ピロリ菌に感染しているかどうかということを調べる検査であって、ピロリ菌に感染していなければ、…(続きは議事録で)
私も感染していると思うのですけれども、50 歳以上の方はもうピロリ菌にほとんどの方が感染しているのですけれども、その中でもピロリ菌がどれだけの動きをして、悪さを…(続きは議事録で)
ぜひ検討していただきたいのと、最後にピロリ菌に感染しているかしていないかということで、まず感染率を見るのには呼気検査をしますので、この呼気検査をオプションで加え…(続きは議事録で)
胃がんの原因としてピロリ菌ばかりではないことはわかりますが、また、ピロリ菌が自分の胃の中にすんでいるという自覚を町民一人一人 50 代以上の方が持つことが優先で…(続きは議事録で)
まだはっきり内容がきちっと決まっているわけではないのですけれども、もう進んでいるところは既に進んで、がん教育に対して推進しているところもあるようですので、うちの…(続きは議事録で)
国の動向を見ながら本当におくれないように、できることはがん教育に対して進めていただきたいと思います。では、がんに対しての最後なのですけれども、ノーベル化学賞受賞…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
当町におきましては、検診時、女性のがんの場合には、託児を行いますし、全体のがんの場合にご相談を受けた場合にも個々に対応させていただいております。以上です。
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
町内の企業連合体というか、保険に入っている企業で健診を実施しないといけない体制の5人以上の企業というのが、幕別町で七百何個かあるのですが、そこへの町内の、もし自…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
町民であればということで、胃がん検診でしたら自己負担 1,300 円ですので、病院で受診されるよりも町の集団検診を利用していくと安価ですよということも含めて P…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
今現在行われております集団検診における胃がんの検査ということにつきましては、これは国では、問診と、それとバリウム検査がこれは有効であると、そのような形で示してお…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
今、部長が申し上げましたとおり、ピロリ菌と胃がんの因果関係は、もう十分有効性も確認しております。ですけれども、今の日本の現状というのも議員はご承知かと思いますが…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
先ほど議員もおっしゃいましたとおり、ピロリ菌がいるかどうかだけを検査するのは今できます。ただし、リスクとして有効なのは、胃に萎縮があるかどうかもあわせて検査する…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
オプションで加えることは可能だと思います。ただ、問題は、そのピロリ菌を抱えている方がどれほど自分の健康に留意をするか。ですから、今は一般の病院でもその検査は可能…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
ご答弁で申し上げましたように、国がモデル事業を来年度から3年かけて実施をし、さらに次期の学習指導要領の改正に盛り込んでいこうというような考え方であります。その後…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
先ほど申し上げましたように、今の教科の中でやるとなれば、ちょっと難しいのかなと。これ指導要領にありませんので、具体的に進めるというのは難しいのかなというふうに思…(続きは議事録で)
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2013年6月12日放置自転車の現状について
質問
通告に従いまして、2点について質問させていただきます。1点目、放置自転車の現状についてであります。本町では、美観を損ね、防犯上好ましくないことから平成 24 年…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。初めに、「放置自転車の現状について」であります。近年、幕別駅前や札内駅前の駐輪場内に自転車等の放置が見受けられるようになって…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていだきます。警告書の取りつけについてでございますが、警告書は、どのような形態でつけられているのかをお伺いいたします。
警告書というのは、どういうふうにつけられているのかということをお伺いしております。
それは、では誰が見てもわかるようにつけられているということですね。持ち主が見てもすぐわかるというようなつけ方をされているということなのですけれども、1回目の警告…(続きは議事録で)
せっかく条例が施行されておりますので、6カ月間ただ放置をしておくだけではなく、特に冬の間は大変なのはわかるのですけれども、雪が解けたこの時期が一番自転車に乗るピ…(続きは議事録で)
その点に関しましては、せっかく条例を施行しましたので、ぜひお願いしたいところであります。そして、4番目の質問なのですけれども、費用がかからず施行しているというこ…(続きは議事録で)
ぜひ掲示板のほうも看板のほうも本当に目につくようなものをして、放置しようとする者の気を引くような掲示板にしていただきたいと思います。ぜひとも本町の美観を損ねるこ…(続きは議事録で)
近隣センターなどは、本当に昭和 50 年代、また本当に 60 年代に建てられたものが多いようで、それを全部改修するとなると莫大な費用もかかると思うのですが、でき…(続きは議事録で)
その方も福祉課に相談したので、福祉課の方は、たくさん手があるから大丈夫ですよというふうには言ってくれたそうなのですけれども、では現実に成人式の日の前には、全然何…(続きは議事録で)
本当に予算を組んでというものではありませんので、本当にできることは早急にしていただきたいと思います。前ですと、女性が男性を介護するということが結構多かったのです…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
警告書に関しましては、現場に調査に行きました際に、デジタルカメラで撮影をいたしまして、またその後に行ったときに同じ状態であれば警告書をつけております。2週間後に…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
B4の用紙を縦に2枚に切ったような用紙を自転車のハンドルといいますか、そこに取りつけて帰ってきております。
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
冬期間につきましては、自転車を利用される方が余りいらっしゃらないので、その間については、確かに調査はしておりませんでした。今、岡本議員が、そのような放置と見られ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
そのような町民の皆さんからの通報といいましょうか、もし、そういうのが見かけられるということであったら、これはもう、ぜひ町のほうに連絡していただきたいと思います。…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
当初、手づくりの看板でやったものですから、あのような形になったのですが、今後もっと目立つような形で実施したいというふうに思っております。
答弁 総務部長 古川耕一(総務部長は2013年6月まで)
町長答弁で申し上げました住民生活にかかわる主な 109 の施設のうち、確かに半分近くが近隣センター、あるいは忠類で申し上げます寿の家などが含まれております。この…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
車椅子の方が成人式に出られなかった。ただ、私は現実に出られた方もいらっしゃいました。車椅子で成人式に出られた方がいらっしゃいました。ですから、今おっしゃられるよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどもご答弁で申し上げましたように介護マーク、今おっしゃられたこのマークについて、何か担当のほうから聞きますと、こういったマークを自分でつくって、こういうもの…(続きは議事録で)
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2013年3月13日明野ケ丘公園の利用状況と施設整備について
質問
通告に従いまして、以下の点について質問いたします。1、明野ケ丘公園の利用状況と施設整備について。明野ケ丘公園は、明野の丘陵地に開基80周年記念事業として記念林の…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「明野ケ丘公園の利用状況と施設整備について」であります。ご質問にありますように、明野ケ丘公園は昭和51年の開基80周年記念事…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 松岡政芳(選挙管理委員会委員長は2015年9月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「選挙投票率の向上について」であります。初めに、本町における投票率の向上でありますが、町民にとりまして最も身近である選挙とい…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問させていだきます。まず、明野ケ丘公園の利用状況についてでありますが、年々利用数が減尐していることと思います。この公園は、昭和51年に造成され、平成8…(続きは議事録で)
現在では尐子化が進み、子供たちを連れて公園で遊ぶという家族が大変尐なくなっているかと思いますが、多額のお金を費やしてつくり上げたこの公園の魅力を引き出して、多く…(続きは議事録で)
努力をしていただけるということなのですけれども、まずその前に要因はどこにあるのかということをお聞きしたいと思います。
では、前向きな町長の答弁ですので、それを素直に受けて、よくなることを願ってまいりたいと思います。では、点検整備についてでありますけれども、緑の基本計画によります…(続きは議事録で)
私も毎日毎日明野公園のほうへ出かけているわけではないので、子供たちがいつも遊んでいるというところは見ているわけではないのですけれども、そのアスレチックの点検にか…(続きは議事録で)
忠類でも土曜、日曜のシーニックカフェなんかも行われていたり、幕別には、またキャンプ場がないことも私、地方から来ましたので感じました。それで、全部遊具ばかりではな…(続きは議事録で)
ですから、森林組合の方も毎日毎日公園に行くわけではないので、それを幾つかの団体で重ならないような管理をしていただかなければ、余りの広さなので1団体だけでは公園の…(続きは議事録で)
私もあそこに朝、運動に行きまして、ごみは拾っているのですけれども、やはり町民みずからがやっていかなければいけない、本当にきれいな公園にしていかなければいけないと…(続きは議事録で)
確かに、このパークゴルフ場は、全コースが無料です。私も地方から来まして、本当にびっくりしたのですけれども、ただでできるということで、本当にすばらしいことなのです…(続きは議事録で)
せっかく幕別はパークゴルフの発祥の地ですので、どのコースも本当にたくさんのパークゴルフをする方が訪れるような本当にすばらしいコースになるように行政としても努力し…(続きは議事録で)
行政としても現状を打開するために、住民と協働による植林、植樹や、また緑化事業をぜひ推進すべきと思います。私が考えるには、明野ケ丘公園に結婚記念樹とか、また出産の…(続きは議事録で)
確かに今の若い人たちは政治に関心がないというところもあると思いますので、まず若いというよりも小さいうちから、中学生、高校生のうちに模擬選挙などの練習などをしてい…(続きは議事録で)
ぜひ、もう本当に若いうちからこの1票が大切なのだということを教育でも教えていただきたいということと、また、そのように取り組みもしていただきたいと思います。続きま…(続きは議事録で)
先ほど名前だけを書くとおっしゃいましたけれども、確かにそうなのですけれども、その名前を書くのがやっぱり人前では、私たちは平気なのですけれども、高齢者にすると名前…(続きは議事録で)
そうですね。ダウンロードをしましたら、これはちょっと見本なのですけれども、このように大きくなりまして書きやすいですよね。ですから、今、高齢者もインターネットは結…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
百年のときにモニュメント「ピラ・リ」をつくったのですけれども、「ピラ・リ」の作成までのいきさつとしては、あの明野ケ丘の眺望を利用して展望台をつくり、そこからはる…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども言いましたように開町80年を記念して、あの公園の造成が計画され、その後30年経過したわけでありますけれども、いろんな面で利用もされてきましたし、ちょっと…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
これ、いろいろ要因はあるのだと思いますし、岡本議員が言われるように尐子化の問題も確かにあるのだろうというふうに思っておりますし、また先ほども言いましたように、町…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 田五啓一(都市施設課長は2013年3月まで)
明野の大型遊具につきましては、基本的には危険なものについては、町長のほうの答弁でも説明させていただいておりますが、危険なものについては、基本的には撤去いたしてお…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 佐藤和良(建設部長は2014年9月まで)
まずは、子供たちの安全を確保するということが大事なことだというふうに思っておりますので、毎年春先に業者が公園遊具等については点検をしております。それから、長寿命…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 伊藤博明(企画室長は2014年12月まで)
公園里親制度についてでありますけれども、これは基本的に今、明野ケ丘公園のような大きな公園については委託をしておりますので、そちらのほうで対忚をいたしており、現在…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 伊藤博明(企画室長は2014年12月まで)
公園里親制度、このアダプトプログラムにつきましては、あくまでも住民の方々や住民団体の方々の自主的な意思といいましょうか、そういった中で自分たちがこの公園をよく利…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 角田和彦(土木課長は2013年3月まで)
確かに御指摘のとおりスマイルパークの中にある「ちろっとの森コース」あたりは9万人程度の利用があると。それに引きかえますと、確かに5,900人という数字は1割に満…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 角田和彦(土木課長は2013年3月まで)
確かに、特に新田の森コースでいきますと、芝が枯れてしまっているという状況にございます。ただ、新田の森コースにつきましては、新田さんからあの土地をお借りして、木を…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
それぞれ、例えば芝桜まつりにしろ、いろいろな行事が今まで連なってきた。ほとんどのその主催といいますか、観光物産協会を中心にいろんな行事がなされてきた。それから、…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 古川耕一(選挙管理委員会事務局長は2013年3月まで)
確かに岡本議員さんがおっしゃいますように、今の選挙の中で若い世代というのが非常に低下をしてきているというのは、これは国の統計におきましても、そのとおりだろうとい…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 古川耕一(選挙管理委員会事務局長は2013年3月まで)
他町村の事例を見ますと、確かに模擬選挙だとか、小学生のときから、あるいは中学生のときからやっているところもございますので、いろいろそういうところの事例も参考にし…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 菅野勇次(選挙管理委員会書記長は2013年3月まで)
今の期日前投票に係ります宣誓書の関係になりますけれども、委員長の答弁にもありましたように本町の場合、入場券にバーコードを印刷しておりまして、その入場券を期日前投…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 古川耕一(選挙管理委員会事務局長は2013年3月まで)
入場券の裏に宣誓書を印刷するということでありますけれども、入場券は確かにはがき1枚で非常に小さくなっておりまして、その裏に注意書きも入っておりますけれども、それ…(続きは議事録で)
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2012年12月12日高齢者支援について
質問
通告に従いまして、高齢者支援についてお伺いいたします。日本社会が抱えるさまざまな問題として「尐子高齢化」が叫ばれており、日本は今や高齢化社会のはるか先を行く超高…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「高齢者の支援について」であります。ここ数年来、市民後見人の必要性がさまざまな場面で叫ばれるようになってまいりました。平成 …(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。成年後見制度についてでありますが、これは9月の定例会でも質問がありましたので、まず我が町でもできることからとの思いで質問させていただき…(続きは議事録で)
本年、本町でも後見人に関する相談が2件、家裁に申し立てたとのことですが、成年後見制度は、判断能力が不十分な財産管理などを本人にかわって行う制度ですが、近年は高齢…(続きは議事録で)
では、この現行制度についてなのですけれども、この現行制度というのは、大変難しくて理解がしづらいかと思います。そこで、町独自のパンフレットなども作成して、住民がと…(続きは議事録で)
これからは、成年後見制度の弁護士や専門職、そして親族による後見人だけではなく、市民後見人の育成が鍵を握るのではないかと思われます。ご答弁にもありましたが、十勝管…(続きは議事録で)
今、町長がおっしゃられたように、町独自ではちょっと大変なところもあるかと思うのですけれども、北海道としては、十勝 19 市町村に後見実施機関を1カ所に集約する広…(続きは議事録で)
今、世帯数をお伺いしたのですが、世帯数の割には設置の台数が尐ないのではないかと思います。と申しますのも、この設置に当たりまして、単身世帯が、また 65 歳以上の…(続きは議事録で)
これは帯広などでも、もう町内独自でやっぱりつくっているところもあったり、清水、そして芽室なども、もう大分前から始まっているようでございます。この緊急医療情報キッ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
講演会につきましては、一般住民に対してご案内を申し上げまして開いたのが、先ほども申し上げられました札内寮で行ったのがあります。そのほかに老人クラブだとか町内会か…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど来、申し上げておりますように、まだまだ十分住民の皆さんの中には周知されていないのではないかというふうに思いますけれども、たまたま今回私の名前で家庭裁判所に…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
今、岡本議員が言われましたように後見制度、非常に難しい部分がございますので、以前には、広報等でも1回周知をさせていただいた経緯がありますけれども、引き続き、来年…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど申し上げましたように、来年度に向けて、今、道と協議をさせていただいておりますので、後見人の養成・育成に取り組んでまいりたいというふうに思います。ただ、もう…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
設置状況 333 台ということになっておりまして、独居、すなわちひとり暮らしのところにつきましては、65 歳以上から 74 歳まで、これが 21 台、75 歳以…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
まだ、私たちの町では救急医療情報キット、これについては導入はいたしておりませんけれども、先日、新北西公区で、公区独自の医療情報キットを設置に向けて取り組んだとい…(続きは議事録で)
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2012年9月12日防災計画の見直しにかかわる課題について
質問
通告書に基づきまして、防災計画の見直しにかかわる課題についてご質問いたします。未曽有の大災害と言われた東日本大震災から1年半がたちます。平成 24 年6月の警視…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「防災計画の見直しに係る課題について」であります。ご質問にありましたように、昨年3月の東日本大震災での甚大な被害を初め、内閣…(続きは議事録で)
再質問
はい。では、再質問させていただきます。先ほどのご答弁で、本町の地域防災計画の見直しにつきまして、これから国の計画変更後になるということをいただきましたけれども、…(続きは議事録で)
平成 23 年度の第2回定例会においても2名の議員、また 24 年2回の定例会でも1名の議員が質問されております。その後、計画について改善を入れていただいている…(続きは議事録で)
では、続きまして2問目の質問に移らせていただきます。女性の登用の件なのですけれども、ご答弁では条例第3条第5項におきまして、委員を 30 人以内とし、警察署長、…(続きは議事録で)
国の中央防災会議に尐なくても3割以上の女性委員を登用することとあります。地方自治体において女性や高齢者、障害者等の視点を反映させるためには実働する専門の方々を増…(続きは議事録で)
これからはパブリックコメントなんかをしながら、また女性のさまざまな意見を反映してまいりたいという答弁をいただきましたので、ぜひそういうところは女性の視点を生かし…(続きは議事録で)
自主防災組織につきましては、各公区で本当にしっかりと設立していただいて、防災に向けての意識を高めていただくためには必要かと思うのですけれども、防災の出前講座が6…(続きは議事録で)
公区長が、このように答弁書にあるように、有志の公区さんが組織をつくり、そして自主防災づくり研修会なんかを行っているということなのですけれども、このように公区長が…(続きは議事録で)
むしろ農村部のほうが結構団結力があるのではないかと思います。市街地のほうが以外と他人ごときで難しいのではないかと思いますので、そういうところを力を入れて推進して…(続きは議事録で)
では、訓練のほうは、次のときはもっと実戦さながらの訓練が行われることを期待したいと思います。続きまして、避難所の一泊訓練や冬期期間の訓練の件なのですけれども、防…(続きは議事録で)
最後なのですけれども、職員の防災に関する知識向上についてということでありますけれども、職員は防災図上訓練や通信訓練、防災担当者を参加させたりの研修なんかを持って…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
防災計画の見直しにつきましては、この後、増田議員の中にも出てくるのですけれども、道は6月に一部見直しをかけております。この見直しをいただいたものを私たちも今、全…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
答弁書の中にもありますように、私どものほうで今できる範囲といたしまして、私どもの町の防災対策、すなわち防災本部のあり方だとか、または冬期間だとか、そういう厳寒期…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
公募をかけまして女性の方の応募がなかったということは、非常に残念だなというふうに私どもも思っておりまして、できれば女性の方が入っていただければというふうに思うの…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるように防災会議の委員を選定するに当たって、例えば商工会に委員をお願いしたいという文章を出すと、すぐ商工会長がというようなことで返ってくる事例が多い…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
数字がいろいろと出ておりますので、整理をさせていただきたいと思いますけれども、2011 年ですね、平成 23 年1月1日段階では 22.5%、2012 年1月1…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
出前講座が6公区だったという部分でございますけれども、出前講座という正式な形での届け出をして、町職員、私どもがお伺いした部分というのが6公区だったというところで…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
難しいご質問だと思います。積極的でない公区を積極的に組織をつくれというのはなかなか難しいのですけれども、やはりどこの公区もそうですけれども、周りの近隣の公区がそ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
議員さんにもご協力いただいて防災訓練を実施したのですけれども、なかなか実践的でないというご意見をいただきましたので、今後、また議員の皆さんのご意見もいただきなが…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
冬季訓練、おっしゃられるように、災害は夏だけではありませんから、いつ来るかわかりませんから大事なことだというふうに思っております。ただ、その前段として、いわゆる…(続きは議事録で)
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2012年6月12日子供の読書活動推進の取り組みについて
質問
通告に従いまして、2点質問させていただきます。1点目、子供の読書活動推進の取り組みについて。子供の読書活動は、言葉を学び、感性を磨き、表現力を高め、創造力を豊か…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「子供の読書活動推進の取り組みについて」であります。学校においては、子供の読書に親しむ態度を育成し、生涯にわたって読書習慣を…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問させていただきます。本町では、平成 29 年までに「子ども読書推進計画」を作成しておりますけれども、その中で全校一斉読書活動や読書週間の取り組み、児…(続きは議事録で)
私の調査が間違えているかもしれないのですけれども、朝読書ということで、幕別小学校ではされていないということだったのですけれども、この朝読書というのは朝の 10 …(続きは議事録で)
では、朝読書をしている学校としていない学校の子供たちの読書に対する関心度はいかがですか、お聞きしたいと思います。
ちょっと何か、私に理解ができなかったのですけれども、まあそれはそれでちょっと、はい、理解ができないので。次に、またちょっと勉強してまいりたいと思います。続きまし…(続きは議事録で)
やはり場所的にとても札内の札内分館にすると大変だとは思うのですけれども、ある利用者さんのお話ですと、やはり子供たちが本を見るときに、小さい子供でしたら、どうして…(続きは議事録で)
教育長のお話もわかるのですけれども、あるところでは、幼い子供を持つ保護者に配慮をして、「赤ちゃんタイム」ということで、赤ちゃんを連れたお母さんが午前中、例えば、…(続きは議事録で)
本町の役場でも、平成 22 年度から毎月第3木曜日に弁当の日を实施しております。自作弁当ということで、町内のスーパーには幕別産を表記してもらうよう、業者にも協力…(続きは議事録で)
お弁当の日というのも、前向きに考えてくれるということなので、前向きに考えていただけるということを前提に、再度質問はしませんけれども、食育はすべて家庭から始まるの…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
具体的に学校名まで申し上げますと、朝読書、一部ではありますが、朝読書については幕別小学校、白人小学校、途別小学校、札内南小学校、北小学校、糠内中学校、東中学校と…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
先ほどは、ちょっと早口で申し上げました。幕別小学校につきましては、朝読書も読み聞かせも实施されている学校として、先ほど申し上げたわけです。確かに、小さいうちから…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
特に分析したものはありませんが、一般論として統計学的に、先ほど申し上げられた好きになる、ならない、それらの率は、そうそう変わるものではないのではないかというふう…(続きは議事録で)
答弁 図書館長 長谷繁(図書館長は2014年3月まで)
先ほどの教育長答弁の中で、百年記念ホールの部屋を利用しているということは、ボランティアグループの読み聞かせに関してです。ババールさん、札内分館の開館当時からずっ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
利用される方は、いろんな方がいらっしゃいますし、子供さんを抱えてこられる方もいらっしゃいます。そういう方々に、万全な施設であればそれにこしたことはありませんが、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
先ほど答弁をいたしておりますけれども、食べ物を大切にする心、あるいはみずから生きる力をつけるとともに感謝の心をはぐくむ、そういう観点でいいますと弁当の日も大変結…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
最初の、弁当の日の関係につきましては、お説ごもっともだというふうには思いますし、ですが、現状は陸別町の報道等もご存じのことかと思いますが、今まであそこは、まさに…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐藤昌親(教育部長は2012年12月まで)
本町の給食におきましては、子供たちの人気を聞きますと、カレーライスですとか、めん類が非常に人気あるよというようなことで、そのときには、食缶が空になって帰ってくる…(続きは議事録で)
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2012年3月13日尐子化対策について
質問
通告に従いまして、尐子化対策についてお伺いいたします。近年、我が国の合計特殊出生率は急速に低下し、平成2年にはいわゆる「1.57 ショック」という言葉が生まれま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「尐子化対策について」であります。幕別町の出生数は、平成 11 年の 251 人をピークに減尐を続けておりましたが、ここ数年…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。現在、若い夫婦が子供を産み育てることが、経済的に大変になっていることが多く聞かれます。そこで、率直にお伺いいたしますが、妊婦健診を全額…(続きは議事録で)
では、続きまして、不妊治療においてなのですけれども、ご答弁の中に不妊治療に関して相談件数は、年間1から2件ほどでありますというお答えをいただきましたけれども、こ…(続きは議事録で)
もちろんこれはプライベートのナイーブな点があるとは思うのですけれども、もう尐し相談体制のことを町としても周知するべきではないかと思います。続きまして、この不妊治…(続きは議事録で)
では、そちらの質問は了解します。それで、次なのですけれども、不妊治療には、札幌か旫川に行かなくてはこの帯広ではできないということですが、なぜ帯広で治療ができない…(続きは議事録で)
では、管内での治療体制をもう尐し整えるべきだと思うのですけれども、幕別だけでは大変かと思うので、十勝医療に対する施策を考え、オール十勝ということを考えながら医療…(続きは議事録で)
政府としては、健康保険が適用されない体外受精など、不妊治療に対する特定不妊治療費助成事業を拡大する方針を固めております。現在、年間 10 万円を上限としていた1…(続きは議事録で)
何度も同じことを言うようなのですけれども、北海道の東川町では不妊治療費を全額助成しております。ここでは、人口が約 7,900 人なのですけれども、助成金額には上…(続きは議事録で)
では、本当に町長が前向きに考えていただけるということで、最後になりますけれども、前段で東川町の事例を参考に、本町としても独自の施策を策定することが、安心して妊娠…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどもご答弁で申し上げましたように、本町では平成 18 年度から町単独の施策として、道費の上積みを増しているわけであります。これは、全額公費にするということに…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
健康相談の標榜の過程の中で、このような相談がありますという項目としては挙げております。ただ、大々的にこういう相談をしています、こういう相談をしていますというよう…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
こちらは、ご承知のとおりその内容に関しては、非常にその不妊を治療して出生をしたということ自体が、まだまだ社会の中で論議もあるところなので、そこについては申し上げ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
特定不妊治療ということに関してになります。不妊治療に関しては、現在管内にあります亓つの産婦人科においても通常の不妊治療はされております。先ほど町長の答弁にもあり…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
医療問題お話のとおり1町村で対忚することは極めて難しいわけでありますから、十勝町村会等を通じながら体制づくりを進めていかなければならないというふうに思っています…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
いろいろ当事者にとっては大きな問題であり、悩みでもあるのだろうというふうに思いますけれども、そういった方々に対して、どの程度公費で負担することが必要なのか、これ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどもご答弁で申し上げましたように、不育症についてはまだまだ未知な部分があって、今、厚生労働省のほうでも研究班を立ち上げて研究を続けているというような状況であ…(続きは議事録で)
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2011年12月7日ひとり親家庭の実態と支援について
質問
通告に従いまして、ひとり親家庭の実態と支援について質問させていただきます。平成 23 年度版厚生労働白書によりますと、平成 17 年の調査で、全国に単身家庭、す…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「ひとり親家庭の実態と支援について」であります。ご質問にありましたように、平成 17 年に実施された国勢調査の全国数値による…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問させていただきます。児童扶養手当の受給には所得制限があり、受給できない世帯がありますけれども、その世帯に対しまして、町独自の支援は何かされているのか…(続きは議事録で)
では、今後、支援を検討するということはありますでしょうか。
では、今後、検討をぜひしていただきたいなと思います。また、相談体制についてでありますけれども、現在ではこども課が相談窓口としておりますけれども、子供に関する場合…(続きは議事録で)
では、早急にはちょっと無理かと思うのですけれども、やはり母子家庭などは窓口の相談のときに、女性で言いづらい面などもあるかと思いますので、専門のそういう相談員なん…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
町独自としては、特に支援ということについては行っておりません。
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
今後につきましては、そのような自治体があるのかどうかもありますけれども、調査・研究いたしますけれども、非常に難しいのかなというような思いはしております。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるように、ひとり親家庭についてはいろんなジャンルにわたって相談事だとか悩みというようなことがあるのだろうと思います。それらを一人の専門相談員がいて、すべ…(続きは議事録で)
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2011年9月13日有害鳥獣被害対策について
質問
通告に基づきまして、有害鳥獣被害対策について質問をいたします。近年、地球温暖化の影響か、鳥獣による農作物を食い荒らされる被害が多発しております。農林水産省の調査…(続きは議事録で)
今の答弁の中でなのですけれども、個体の数を減らすことに意義があるということで言われたのですけれども、幕別町では平成 21 年度に鳥獣被害防止計画というのが出され…(続きは議事録で)
続きまして、農家との意見交換会のことなのですけれども、今、町では意見交換会はされていないということで、被害状況の把握のためにアンケートを実施しているということで…(続きは議事録で)
では、最後になるのですけれども、この捕獲についてもやっぱりハンターに頼るだけではなく、専門家集団の育成がもう不可欠だと思います。それで、現在では、酪農学園では養…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「有害鳥獣被害対策について」であります。近年、野生鳥獣による農林業被害は増加している傾向にあり、中でもシカの被害が圧倒的に多…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
鳥獣の捕獲計画、これはたしか 22 年から 24 年ということで、この中では、毎年 95 頭を駆除していくという計画になっております。ただ、実績としまして、既に…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
農家の方の声を聞くこと、当然、必要なことだと思いますし、私もたしか小麦の収穫を見て回ったときに現地を見せてもらいまして、実際、さくをしているところを見せてもらい…(続きは議事録で)
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2011年6月17日ごみの有料化における今後の課題について
質問
このたび皆様の負託を受けて、この場に立たせていただくことになりました岡本眞利子でございます。4年間、町民の皆様の声の代弁者として、また議員として、町民のために全…(続きは議事録で)
前向きに検討していただけるとのことですので、早期に实現することを期待して、質問を終わりにしたいと思います。ありがとうございました。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
岡本議員のご質問にお答えいたします。「ごみの有料化における今後の課題について」であります。ご質問の1点目、平成 23 年度現在の高齢者の単身世帯数についてであり…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、幕別町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。