上士幌町議会 元職
山本和子 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 上士幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 114件
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- 2024年12月3日
年ごとの回数
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この議員の一般質問(新しい順)
2024年12月3日(1)子ども達が幸せになるための権利の保障について/(2)町民の健康増進のため、上士幌小学校水泳プールの有効活用を
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく2点にわたり質問いたします。1点目、子ども達が幸せになるための権利の保障について。私たちは、「子供たちみんなが幸せを感じる町にしたい」と各種取り組ん…(続きは議事録で)
初めに、ICT教育の関係から質問させてもらいます。教育長の前段の答弁、確かにそのとおりだなという思いもして、読ませてもいただきました。それで、時間も限られており…(続きは議事録で)
時間があれば、そのスマホのことまでいきたいんです。多分、時間的に厳しいかなと思うんでけれども、学校における今タブレットですが、それに対する問題点がないのかという…(続きは議事録で)
スマホの問題また別なので、スマホはスマホですごく問題があるんですが、ちょっとそこまで質問できないかと思うんで、学校で使う、いわゆるタブレットの中心の授業がどうな…(続きは議事録で)
スマホ問題に、本当、そこも行きたかったんでちょっと時間がないので、ただ、状況だけ、この間の教育委員会の資料を基に、質問というか確認したいと思うんですが、今5人に…(続きは議事録で)
ICTの関係については、多分、文科省も大きく修正なり、検討する課題だろうと思っています。スマホについても、これからますます本当にいろんな形で、オーストラリアが禁…(続きは議事録で)
北海道が11月にずれ込んだと。それを参考にしながらも、言葉いじるだけじゃなくて本格的にやるんであれば、北海道が遅くなったことも分かりますよね。国が出したのがもう…(続きは議事録で)
水泳教室の考え方について変わったというか、基本的に学校に入る前に水に慣れると、それはそれですごく大事だと思っています。あと、私のこと言うと、泳いでいると、あると…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
子ども達が幸せになるための権利の保障について、山本議員のご質問にお答えいたします。第1期上士幌町教育推進計画(計画期間は令和4年度から8年度)は、社会環境の変化…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
ICT教育の目的については、今議員がおっしゃったものに加えて、例えば、今も少子化が進んでいる、高齢化が進んでいる、人が足りていかないと、こういった中において、子…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
前段部分のユネスコの警鐘の部分は私も非常に関心があり、また、いい具合にたくさん、最近、そういうニュースが新聞やテレビ、ネット上でもいろいろ出ていました。ここで、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
まず、デジタル教材については、何年から順次デジタル教科書に変えていきますよという話がありましたよね。しかし、最近、答弁書にもありましたけれども、文科省の諮問機関…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
先般の調査の資料の中でということでしたよね。私もあれを見て、いや、どうしたもんかねといったところがあります。先般、連合PTAの回答のときにも、皆さん方にお話させ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
上士幌町のこども計画につきましては、今この12月に、子ども・子育て会議、ここで素案は提示しようかなと思っております。ただ、議員も見ているかもしれませんが、北海道…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
まず、こども園の年長児の水泳が年2回。これも実は、こども園の年長さんって、いろんな団体からいろんな体験活動をお願いされたり、それから、これは役場だけじゃなくて、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
子供たちが、学校授業の中で学びの成果発表の場は何かと言いましたら、プールが終わる時期に、水泳記録会というものを小学校で行っています。そこに恐らく、保護者の方がた…(続きは議事録で)
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2024年9月3日(1)令和6年度と今後の財政状況について/(2)高齢者が安心して暮らせるように
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、町長に大きく2点にわたり一般質問いたします。1点目は、令和6年度と今後の財政状況について質問いたします。ここ数年、コロナ感染症や物価高騰対策など、国の交付…(続きは議事録で)
1点目の財政問題から質問いたします。令和6年度の財政状況についてということで質問したんですが、結果的には留保財源はないという答弁なんですけれども、財政調整基金の…(続きは議事録で)
令和6年度について、従来どおり基金を崩し、また基金に戻して、将来のために財源を保つと。かつては、公共整備基金に2億円積んだこともあったんですが、多分しばらくそれ…(続きは議事録で)
町民の方々はなかなか財政、私自身もそうなんですが、なかなか理解するのは難しいと思うんです。90億も借金あるんだったら、基金こんなにあるんだったらすぐ返せというこ…(続きは議事録で)
今、答弁書にもあったんですが、北海道のほうのそういう補助金制度があるんであれば何か活用できるのかと。それから、もう一点、私調べた中で、生活保護世帯に対して、20…(続きは議事録で)
ほかにもいろんな、北海道に限らず、国の制度も分かりませんが、いろんな制度が多分これから出てくるんではないかと。そのときに、そういうのを、私も生活保護の関係につい…(続きは議事録で)
そこを利用している方々が、本当に毎日じゃないんですが結構しょっちゅう言われますので、前に公営住宅に住んでいる方、11区のコミュニティバスが、今2回から週3回に増…(続きは議事録で)
補聴器、私もだんだん耳遠くなっているなというのを自分でも感じるんですが、いろんな方から聞くと、なかなか合わないというふうに思っている。多分調整すれば合うと思うん…(続きは議事録で)
私もできるだけ声かけしながらいきたいと思うんですが、なかなか先ほど言いました広報にも書いてあると言われても、あとは何か相談されるときに、広報に書いてあるんだけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
令和6年度と今後の財政状況について、山本議員のご質問にお答えいたします。1点目の令和6年度の財政についてであります。令和6年度の普通交付税及び臨時財政対策債につ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、財政調整基金が潤沢に増えてきていると、それを使いなさいということでありますけれども、質問にあったとおり、この中でも、ふるさと納税の、ある意味では一時預かりみ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今後の見通しということでお話あったとおり、これから大型事業が具体的に実施に入っていくということで、多少ずれ込んで今いるところもありますけれども、令和7年に11億…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
答弁書に書いているとおり、検討させていただくということであります。これまでも、本町はカーボンニュートラル、脱炭素のまちづくりを進めるということで国からも先行地域…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、生活保護世帯に対しての支援があるというお話しされましたけれども、これについては事前情報というのは持ち合わせておりませんでした。それ以外も含めて調べて、今対応…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そもそもここの公共浴場は、温泉がついて、サウナがついているということ。普通の北海道の公共浴場の単価というのは490円なんですね。それに条例上は380円になってい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そうですね。これもいち早く制度、事業化した福祉事業の一つですね。今、その前に前段質問がありましたが、これも他の自治体にない低額で、しかも高いサービスの浴場をさせ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
どんないい制度がつくられても、それが当事者に伝わっていなければ、何ら意味をなさないということがございます。現実、健康についてはプラザが一手に引き受けて、予防から…(続きは議事録で)
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2024年6月6日(1)町民の総意を活かした小さくても輝く町に/(2)町民の幸せをしっかり守る地方自治に
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく2点にわたり質問いたします。1点目は、町民の総意を活かした小さくても輝く町に。4月24日、民間の有識者会議、「人口戦略会議」が「消滅可能性自治体」の…(続きは議事録で)
すごいどういう議論になるのか私も想定できないので、私も手短に質問しますので、手短にめり張りのついた答弁をと思っています。私、前段いろんな方の一般質問を今回聞かせ…(続きは議事録で)
聞きたいこと、まだまだあったんですが、一気に答弁されましたので、もうあとこの項目について時間的にあまり余裕がないんですが。結果的に今回また、若い世代が減ると、少…(続きは議事録で)
町長の国に対する思いが分かりました。地方だけ頑張ればいいということは、やっぱり間違っていると思うんですよ。例えばデジタル庁をつくったり、何とか省をつくったりどう…(続きは議事録で)
町長がおっしゃるとおり、便利だと思う方もいるだろうし、困ったなと、まだつくってない方もいれば、持っていくのが大変だという方もいると。そのときにやっぱり基本的には…(続きは議事録で)
何か急いでここまで来ちゃって、地方自治法のところまで質問したいなと思ってきました。今国会で本当に急というか、もうちょっと待ってほしいなと思ったら、国会で地方自治…(続きは議事録で)
コロナの問題だとか災害の問題もそうなんですが、新得、清水、あの辺結構川が増水してどうのこうのというときにも、ああいうこともそうなんですが、やっぱり自治体の方がど…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
町民の総意を生かした小さくても輝く町に、山本議員のご質問にお答えいたします。平成26年に政府が「地方創生」の取組を始めてから、まもなく10年になろうとしています…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
悩みどころなんですが。確かに2014年に有識者会議の中で人口消滅都市・可能性都市ということで極めて当時は衝撃的だったと、そんなふうに思っております。それに合わせ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
確かにこのことで町が万歳したという話は聞いていません。ただ、子供が少なければ、なくても、いわゆる自治体として成り立たないかどうかと、ここでありますけれども、一応…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
物の始まり、普及する前というのは、やっぱりそれだけでいろんな問題だとか、それを理解するために時間がかかったり、違和感というのはあるものだなと、そんなふうに思って…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
カード作るか作らないかというのは、それぞれもうおっしゃるとおりですね。今でもキャッシュレスの時代ですけれども、クレジット持っている人、それからやっぱり現金でやる…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
おっしゃるとおりだろうと、そんなふうに思っています。地方と国の関係、主従関係ではなくて対等だというのが、1900年の後半に法制化したと。当時かなり地方分権の動き…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そうですね、5,000人の町でできるということは、やっぱり限界がありますね。そういった意味では、同じように地方自治を担っている都道府県、ここがやっぱりしっかりと…(続きは議事録で)
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2024年3月19日子どもたちとともに、笑顔で輝く町にするために
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、教育長のほうに一般質問を行いたいと思います。子供たちとともに、笑顔で輝く町にするために。私たちは、「子供たちが楽しく遊び、学び、そして夢に向かって生きてほ…(続きは議事録で)
初めに、子どもの権利条約と、それから日本政府の関わり、去年策定されましたこども基本法について質問したいと思います。これは子どもの権利条約に基づいて、国も批准し、…(続きは議事録で)
根本的な、個別の町の施策もそうなんですが、いろんな施策、計画の中で、いろんなこと個別にあります。でも、全体としての町の方針というのは、ちょっと今日持ってこなかっ…(続きは議事録で)
上士幌町でいえば、医療費の無料化とか、子供の保育料の無料化とか、様々町独自の、他市町村にはない施策を取っています。それはそれとして、物すごい評価をしています。こ…(続きは議事録で)
多分これから、1年間でつくるというのは、ちょっと厳しいですね。これは大綱を見ましたら、つくらなければならないじゃなくて、努力義務が課せられているというのは、努力…(続きは議事録で)
そこは計画ありきじゃなくて、状況を見ながら、どこまで町民が、子供たちの声をどれだけ聞けたか、状況を見ながらいかないと、この計画をつくっちゃうと、これで多分五、六…(続きは議事録で)
これは、こども計画と同じように、ねばならないじゃなくて、やっぱりそういうふうな町民、子供を含めた、同じレベルまでいかないと思うんですけれども、そういうふうな町民…(続きは議事録で)
野菜作りのことは、教育長から聞いて、なるほどという、今、視点を思いました。どうしてもマスコミとか見ちゃうと、残食でコンポストに入れて肥料を作って野菜作ったという…(続きは議事録で)
子どもの権利条約から町の隅々の施策まで質問して、教育長から答弁いただきました。そのことを生かして、私も議員でありながら、まだまだ見えないことがいっぱいあるので、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
子供たちとともに、笑顔で輝く町にするために、山本議員のご質問にお答えいたします。1989年、平成元年11月20日の第44回国連総会において採択された子どもの権利…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
平成6年に158番目の締約国となったわけなんですけれども、実は、私、教育長として思っているところでは、まず条約を批准したというところで考えれば、これはまず大きな…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
これまでの課題も踏まえながら、新しい基本計画、基本法、それらを受けて都道府県では計画作成努力義務というのがあって、市町村のほうでもそういった計画努力義務というの…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今現在進めている計画は、第2期の子ども・子育て支援事業計画、これが令和6年度をもって最終年度となる。ですから、これらがどのような期間歩んできたのかということをま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
教育行政執行方針の中では、こどもの計画を策定しますという話をしております。今、議員のほうからは、1年でやるのは難しいよね、そういう言い方ではなかったかもしれませ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
町民と一緒につくっていくということを、やっぱり私は前提として考えたいと。条例ありきで、ただ条例をつくるにしても、何を計画するにしても、議会の委員会にも説明も必要…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今の、特に子供たちの話があったので、子供たちを中心にお話をさせていただきますが、上士幌町の教育推進計画、5領域で今くくっております。1つは社会で生きる力を育てる…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
昔から、子供は大切にということで、こどもの日が最初、昭和23年ぐらいにつくられて、これは子供の健やかな成長を願いましょうということと母親に感謝しましょうというと…(続きは議事録で)
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2023年12月5日(1)命を守る平和への取り組みについて/(2)自転車用ヘルメットの購入への補助を
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく2点にわたり一般質問を行います。大きな1点目は、命を守る平和への取り組みについて質問いたします。今、ロシアによるウクライナ侵略や、イスラエルによるガ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
命を守る平和への取り組みについて、山本議員のご質問にお答えいたします。1点目の平和への取組についてであります。世界の国々は、SDGsの17の目標を達成しようと努…(続きは議事録で)
再質問
初めの平和の問題から、再質問させてもらいます。町がSDGs未来都市宣言をしながらいろんな活動を進めているわけですが、これ、今までも再三質問させてもらっているんで…(続きは議事録で)
今の町長の答弁にもありましたように、究極的なところはいろんなことがあっても平和を願う、それが一番の目的ではないんですが、世界の平和があって、日本の平和があって、…(続きは議事録で)
答弁にもあったんですが、子供たちに、小学校、中学校もそうだと思うんですけれども、SDGsの若い方から中心にいろんな授業やっていると思うんですが、これは私も、広報…(続きは議事録で)
私にも子供はおりますけれども、例えばその親御さんが自分のデータが自衛隊のほうに渡っているということは、多分上士幌町では知られていないんではないかと。多分、上士幌…(続きは議事録で)
多分、これから除外申請制度に対する議論が、もう既に始まらなきゃいけないと思うんですが、来年度に向けての取組なんですけれども、大体、データを、情報を出してほしいと…(続きは議事録で)
決算で質問して、また再度質問して、どんどん詰めていきたいなと思って、何回か質問させてもらっているんですが、こういうふうに自衛隊の名簿の閲覧じゃなくて、最初はペー…(続きは議事録で)
自衛隊の在り方とか、どうやって国を守る、自分たちを守るか、またこれは多分議論したらまだまだかかる問題なので、取りあえず自衛隊の募集については、町民にお知らせをし…(続きは議事録で)
やっぱり、中学生、小学生も――小学生ぐらいならそうでもないけれども、やっぱりみんながかぶっていないと、大人もそうですけれども、自分がかぶるとちょっと何だろう、逆…(続きは議事録で)
町長が言ったように、いろんな形のいろんな角度から、高齢者の行き場所、行き方を確保するということはすごく大事だと思うんですが、例えば、基本的には歩くと、膝が痛いと…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
平和の関係についての学習については、教育委員会、必要に応じてやっていただいているというふうに思いますし、学校教育の中でも重要なカリキュラムに位置づけされているも…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
教育委員会とも、その辺のことについては協議をさせていただくなりして、どこでどんなことができるかというようなこともあろうかというふうに思います。そういう視点で、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
自衛隊の募集について、自治体としてそれに協力をするというのが、その前段としてあるというふうに認識をしております。そういった中での、国を守るための自衛隊員の募集に…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
先ほど、こういったデータを民間と云々という話がありましたけれども、そもそも民間と自衛隊と一緒にするということはいかがなものかなという感じはしますね。国の根幹を支…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まだそういう日程までのスケジュール感で、この制度設計というのは、今のところ追いついていないと、追いついていないといいますか、その段階ではないということであります…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
人手不足は、自衛隊に限らず役場も同じ状況に置かれております。多分、もうほとんどの職種において、人手不足というのは深刻な社会問題になっているということでありますか…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今年4月から、これが運用開始をしたということで、努力義務ということでありますから、その範疇の中での対応というふうになってくるんだろうと思いますけれども。やっぱり…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
高齢者の自転車ですね、特に冬も乗っている方もいらっしゃるんですね。すごく心配になって、自分に置き換えても滑ったらどうするんだろうという、非常に不安を覚えることが…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、議員がお話しされたとおり、移動するための手段として、まずは健康である、できればいつまでも健康で自分の足で目的地に行けると、本当にこれ大事なことでありますし、…(続きは議事録で)
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2023年9月21日(1)令和5年度の財政状況と今後の教育・福祉充実に向けた財政運営について/(2)健康保険証を廃止しないように要望を
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく2点にわたり一般質問いたします。1つ目は、令和5年度の財政状況と今後の教育・福祉充実に向けた財政運営について質問いたします。町の財政の基礎となる令和…(続きは議事録で)
1番の財政問題から質問いたします。令和5年度の財政につきましては補正予算の中でも確認させてもらいまして、交付税と繰越金含めていわゆる予算化していると。それで、財…(続きは議事録で)
令和5年度についての財政につきましては、ちょっと、予算これだけあるだろうから使えとか、それはちょっと今の時点で言えないんですけれども、では、令和6年度について、…(続きは議事録で)
そこで、そういうことで、今時点では健全な財政運営しているというふうに私も、町長の答弁もだと思うんですが、今後いろいろな、次の問題で教育・福祉をどうやっていくのか…(続きは議事録で)
町長が、国の方針も無料化の方針、他市町村もいろいろ、子ども医療費の問題、給食はうちはやっていませんけれども、給食を含めて無料化のほうに進んでいると。そうなると、…(続きは議事録で)
教育・福祉の充実に向けた今後の財政について、最後の質問になると思うんですけれども、質問いたします。町長が答弁したように、国のほうでは異次元の少子化対策を打ち出し…(続きは議事録で)
次に、マイナンバーカードに関わる保険証の問題について質問いたします。ひもづけをして、いろいろ問題が発生していると。各町村にはもう一回見直しをしてというのはあった…(続きは議事録で)
それと、加入者の加入率です。
実際に国保加入者なり後期高齢加入者が、マイナンバーカードを保険証に国でひもづけしたということで、病院に行った場合に対するトラブルというのは、トラブルというか、や…(続きは議事録で)
全国的に調べている団体があるんですが、全国保健医療団体、そういう団体があるんですが、その中では、各、例えば県単位でやっている例があるんですが、今、全体的にもある…(続きは議事録で)
いろんな、実際に病院でマイナンバーカードでもって診察したかどうか、それは分かりませんが、それほどいないんではないか。聞いたらほとんど保険証を持っていくと。そうい…(続きは議事録で)
私は免許証は必ず持ち歩きます。車を運転するのに持ち歩きますけれども、カードを持ち歩くことが便利になる世の中になるというのは、そう思う人もいれば、とても怖くて持ち…(続きは議事録で)
最後になりますが、確認証を配る、そのことをさせたという、目の前がそうなんでそのこと自体を問題にしているわけではないんですが、やっぱり、マイナンバーカード、マイナ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
令和5年度の財政状況と今後の教育・福祉充実に向けた財政運営について、山本議員のご質問にお答えいたします。1点目の、令和5年度の普通交付税につきましては、7月28…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、議員お話しされたとおり、まずは確認の意味での、いわゆる当初のマイナス分3億7,000万円、これについては、今の新たな財源を持って足りないところを補塡すると。…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今のところはそういったことで考えて計画は立てております。ただ、元利償還金については、その後、いわゆる猶予期間を経て支払いが出てくるということもありますので、若干…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
子育て・少子化対策に聞くと、これは人口減少を克服するという視点の中で、子どもに子育て、教育、これをしっかりと手当てすることが、この町に住んでもらう、あるいはこの…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
何点かあって、10か年の時限立法、状況が変わればまたそれを継続するものではないだろうかというそんなお話しありましたけれども、それについては、もう既に、もう各自治…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
時限立法で10年間ということであります。それが、ある意味では非常に政策的にはふるさと納税という基金を使うということで、挑戦的な、政府的な取組に使わせていただいた…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、上士幌町で今問題になっている自治体の不具合についてはないというふうに思っております。それから……。
答弁 保健福祉課長 新井英次郎(保健福祉課長は2024年3月まで)
多分、2点目のご質問につきましては、トラブルが報告されたかどうかということかと思いますけれども、それでよろしいですか。
答弁 保健福祉課長 新井英次郎(保健福祉課長は2024年3月まで)
国全体のですか。こちらのほう、申し訳ありませんけれども……。(「町の加入率」の声)
答弁 保健福祉課長 新井英次郎(保健福祉課長は2024年3月まで)
町の……。(「町の加入率です」の声)
答弁 保健福祉課長 新井英次郎(保健福祉課長は2024年3月まで)
誠に申し訳ありません。こちらのほうに記載されているのは、国じゃなくて町です。
答弁 町長 竹中貢
今までのところでは聞いておりません。
答弁 町長 竹中貢
まず、マイナポイントのいろんなトラブル、いろんな形態があって、今最も多いのは、保険者からそのデータがしっかり届いていないというようなことですね、これはもう組織的…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
保険証にひもづけするということが、結果的に本人のプラスになると、こういう認識だというふうに思っております。そのために早めにそちらのほうに移行してもらいたいという…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
最終的にはそこにいくのが望ましいし、そういう方向になるだろうと、そんなふうに思っています。その過程で様々な課題があるということも、これまた事実であります。先ほど…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回のいわゆるデジ庁に対する指導ですね、これもまたある意味ではヒューマンエラーという部類に入るのではないだろうかなと、そんなふうに思っております。いろんな手続す…(続きは議事録で)
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2023年6月6日(1)安全で安心な学校給食の提供を/(2)今後の自動運転バスの活用について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく2点質問いたします。1点目、安全で安心な学校給食の提供をということで質問いたします。昨年9月にも学校給食について質問していますが、その後、国において…(続きは議事録で)
答弁が随分丁寧だったものですから、本当はいろんなことをやり取りしたかったんですが、手短に質問しますので、手短に簡潔に答弁お願いいたします。結果的に、教育長の答弁…(続きは議事録で)
子どもたちにすれば、親もそうなんですが、孤食だけじゃなくて、食事を、次の質問にもなるんですが、本当に栄養のバランスのいいもの、それから、例えば無農薬とかいろんな…(続きは議事録で)
それだけ議論しただけで60分過ぎちゃうんですけれども、いろんな課題があると思うんですよ。高校の問題、外国では大学まで行っても大学費も無料ですので、総合的ないろん…(続きは議事録で)
確かに、豆は100%でした。かつて、豆でお母さん方が、高齢の方が集まって給食を提供しようという、そのときに、ちょっとその方を知っているものですから、よかったねと…(続きは議事録で)
今の町長の答弁の中で、いろんな選択肢があったほうがいいということで、自動運転バス、コミュニティバス、それからシェアタクシーを含めて、いろいろ選択肢があったほうが…(続きは議事録で)
遠隔監視すれば運転手は要らなくなると。それは、多分、大分先の話だと思うんです。そうすればタクシー会社の運転手はそこで1人削減になるんですけれども、今実際に1人か…(続きは議事録で)
最後に財政問題なんですけれども、たびたび質問している一般財源は持ち出ししないと、過去にもらった寄附金もありますし、これからいろんな補助金を使いながらいくというこ…(続きは議事録で)
はい、いいです。
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
安全で安心な学校給食の提供を、山本議員のご質問にお答えします。1点目の学校給食の無償化についてであります。憲法第26条は「すべて国民は、法律の定めるところにより…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今後の自動運転バスの活用について、山本議員のご質問にお答えいたします。初めに、自動運転バスの導入・運行につきましては、新たな技術により交通事故の減少、貨客輸送ド…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
平成17年に食育基本法が制定された背景には、ここは、やはり当時食を大切にする心の欠如だとか、肥満や生活習慣病、そういったものがあったと。そういったことから平成1…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
給食費をどう捉えるかだと思うんですよね、私。学校給食については、答弁の中でもありましたけれども、この部分については設置者が負担しなさいよと。それから、もう一つに…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
パンのことについては、今、基本の給食提供は、米が3日、麺が1、それからパンが1という具合になっています。センターでパンを焼いている自治体は、上士幌町ともう一つあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、所要で遅れましたことをおわび申し上げたいと思います。新しい技術を導入する、新しいことに挑戦するといったときには、それが一般に普及するまでに時間もかったり、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
遠隔地のほうまで乗り入れをするということでは、西団地のほう、駐車場のほうから北団地のほうに向かってくるということであります。これは、多分、利用が増えてくるものと…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
先ほどから何回も言うように、ある目的を目指すためにはいろんな過程があるということをひとつご理解いただきたいと思いますが、たまたま今はタクシー会社のほうに委託をし…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
先ほど、コミュニティバスはそれがあればいいということですけれども、あれも1日の運行回数、それから曜日の限定ということがあります。あるいはフルにやるとすると、相当…(続きは議事録で)
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2023年3月22日(1)「命・暮らし・生活を守る」ことを予算の基本に/(2)今後の新型コロナ感染症対策について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく2点にわたり一般質問を行います。1点目は、「命・暮らし・生活を守る」ことを予算の基本に。町行政の仕事は、町民の「命・暮らし・生活を守る」ことです。そ…(続きは議事録で)
初めに、暮らし・命を守ることの財政問題について質問いたします。前段、答弁書にもあったとおりだったと思うんですが、再度確認と、若干、私ともちょっと意見が食い違うも…(続きは議事録で)
なかなか国の地方創生、それからその後のデジタル構想に関わった事業そのものは、町としてはいろいろメリットはあったと思うんですが、それが実際に、本当に町民一人一人に…(続きは議事録で)
多分町を持続的に、今の考えですね、今、国も地方も、町をどうしたら持続的に残すことができるかということに結構目線がいくと思うんですよ。ですから、町長が言ったように…(続きは議事録で)
社会保障とかのいろんな生活に困っている方をどうするかというのは、それは1万が2万、3万が4万と、そういう問題じゃなくて、やっぱり生活するのに物すごく大変なんです…(続きは議事録で)
全てのいろんなことを否定しているわけじゃないんですが、担当課、特に保健福祉課とか教育委員会はいろいろ予算をつけてくれているんだなということを本当に感謝するという…(続きは議事録で)
次に、コロナ感染症に関する質問をさせていただきます。コロナは収まりつつあるとはいっても、昨日も450人以上の北海道、ありましたし、まだまだ感染、収まっているわけ…(続きは議事録で)
やっぱり一番は、マスクも何かいろんな報道があって、効き目ある、ないとか言われて、いろんな報道があるんですが、やっぱりPCR検査を受けて、陽性だった方をどういうふ…(続きは議事録で)
なかなか町独自でどうのこうのというのは、今すぐに、今の時点ではなかなか難しいと思うんですが、来年度、令和5年ですね、5月以降に様子を見ながらいろんなことが、国も…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
「命・暮らし・生活を守る」ことを予算の基本に、山本議員のご質問にお答えいたします。行政の最大の使命は、住民の「生命」「財産」「生活」を守ることで、予算編成におき…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
28年からの、27年だったかな、地方創生の第1期、始まりですね。いずれにしても、28年にターミナルがということでありますけれども、地方創生の政策的な、それを国の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、先ほどの効果という話でありますけれども、地方創生の最も大きな狙いというのは、人口減少をそれをどう克服するかという点であります。そういったことから言いますと…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ここ二、三年のコロナに始まって、そしてウクライナのロシアからの侵攻の問題だとか、とにかく通常でない世界情勢の中で、様々なリスクが起きているということだろうという…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
その痛み、そういった声を僕らとしても広く耳を高くして、アンテナを高くしながら聞きながら、物価の状況はどうなっているのか、そしてまた、一人一人の暮らしはどうなって…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、議員がおっしゃったとおり、必要なところにはつけさせていただいているというふうに思っております。その辺は、それは何のためにという目的だとか、それは担当者のほう…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
コロナについては、かなり収束して、十勝もゼロを経験をしたという状態も出ておりますから、このまま推移してくれるといいなというふうに期待をしたいというふうに思ってお…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
繰り返しますけれども、今このまま、とにかく収束の方向に向かっていってもらいたいと、これが一番であります。その上で、今少ない状況だから、何もかにも解除するというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
情報の収集の仕方、あるいは提供の仕方というのは、これは非常に大切になって、様々な形での、インフォカナルもその一つで、新しい仕掛けとしてやっていますけれども、広報…(続きは議事録で)
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2022年12月6日(1)消費税の増税策であるインボイス(適格請求書)制度に対する対応について/(2)ごみの減量、資源化の取り組みについて/(3)健康保険証を廃止し、マイナンバーカードへの一体化に反対を
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく3点にわたり、町長に一般質問を行います。大きな1点目ですが、消費税の増税策であるインボイス(適格請求書)制度に対する対応についてを質問いたします。来…(続きは議事録で)
初めに、インボイス制度の関係について質問いたします。答弁書の中に、町内197事業者のうち73事業者が登録したと、約三十数%ですね。ですから、この197全ての方が…(続きは議事録で)
この制度、本当に、私もいろいろ勉強してみたんですが、分かりづらい制度なので、実際に12月の末には、いろんな申告の整理しますよね。それと別にまた、これが制度導入さ…(続きは議事録で)
町の特別会計の関係で、多分契約、その場合の方については、大きいところは多分、もちろんインボイスの制度に入るように求めていくのは、それはもちろん当然なんですが、そ…(続きは議事録で)
商工会のほうでも一生懸命説明会やったり、ある商店街の方は、商工会からファクスいっぱい来るんだと、だけれども、なかなか理解できないんだという話もしていますが、多分…(続きは議事録で)
全体で決まったことに対して苦言を言うのは、なかなか勇気の要る話だと思うんですが、これからのごみの処理として、やっぱり燃やすごみをどんどん減らすと、町独自で。その…(続きは議事録で)
次に、マイナンバーカードの問題について質問いたします。これは私、本当は一般質問、17日に出したんですが、1回取り下げて、18日、19日と全戸配布のチラシが新聞に…(続きは議事録で)
また、マイナンバーカードに、保険証が廃止された場合にメリットがあると、何点か、3点ぐらい書いてあるんですが、ある方は、メリットはあるだろうけれども、デメリットも…(続きは議事録で)
まだほんの、デメリット、不安な面が出始めたと。廃止するというのは前から、2022年4月ですか、その頃に総理大臣はそういうことを決めたと、閣議決定したと。河野大臣…(続きは議事録で)
最後の質問にしたいと思うんですが、町民向けにはそういうふうに対応してほしいなと思っていますが、国に対して、例えば交付税が、どこかのまちでは7割というふうに、一生…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
消費税の増税策であるインボイス(適格請求書)制度に対する対応について、山本議員のご質問にお答えいたします。消費税は社会保障の安定的な財源であり、将来の国民生活の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
確かに、まだまだ制度については、知らない人が多いというのが実態だと思いますね。ですから、やっぱり直接商工業者と深い関係のある商工会が、来たら相談に応じるというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
特に小規模といいますか個人の事業者、ここのところの把握というのはなかなか難しい。それから、普通の水道業をなりわいとしている設備の関係だとかというところについては…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
本当に弱小といいますか、収入が少ないところにこれらを求めていくというのは、基本的にはいかがものかなというふうには考えております。先ほど来、議員もお話あったように…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
できるだけごみを減らすべきだということでの意見を求められたところについては、私のほうも同じような思いで、それを意見として述べさせていただきましたし、それから、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ごみの減量化について、広域での施設で増えるという話がありましたが、町としても減量化するということは、輸送に係るコストが下がるんですよね。そういったこともあります…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
確かに政府の正式な法律だとか、そういった類いのことではないだろうと思いますけれども、一般的に私ども、国の動きとしては、政府決定というのが、これはかなり、ほぼそれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
多分、新しい制度なり取組をするということですから、それは先のことで、いろんな不安があるというのは、それは十分理解をするところであります。今お話あったように、紛失…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
マイナンバーカードの最後のご案内をこれからするということで、新聞チラシ等に入れる予定であります。そのときにデメリットのことも、何か心配事が書いてあった……今チラ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
増えるというよりも減らされるという話ですよ。これも事実かどうか分かりませんけれども、たまたまそういうふうにして頑張れということなのか、減らされるということは、そ…(続きは議事録で)
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2022年9月6日(1)まちづくり会社haretaの今後の在り方について/(2)小・中学校給食費の無償化と学童保育所の昼食について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点にわたり質問いたします。1点目は、まちづくり会社haretaの今後の在り方について質問いたします。平成27年に「人口減で地方は消滅する」との危機…(続きは議事録で)
初めに、まちづくり会社の問題について、今後の方向も含めて質問いたします。私は、常日頃からまちづくり会社にかかわらず、町のいろんな事業について、町民の理解を求めな…(続きは議事録で)
ありがとうございます。遡ると6年間の活動になるんですが、結果的に令和3年度、まあ令和2年度も関わるんですが、令和3年度から地域包括ケア事業は町の事業にするという…(続きは議事録で)
包括事業が、町だどうのこうのじゃなくて、結果的には今までの事業を、介護研修もそうですが、ママのHOTステーションもそうですが、それは町が受託・委託とかはちょっと…(続きは議事録で)
委託事業の関係、受託事業の関係は、それは目に見える形なんですが、やっぱり体制の問題というのはなかなか不透明なので、全く町が関わり過ぎても、株式会社なので、やっぱ…(続きは議事録で)
次、給食の問題について質問いたします。今まで予算の補正というか、50万円は常に毎年入れていまして、その後、その年度によっては何百万増えたりとかしてきました。今年…(続きは議事録で)
学校給食の無償化は、これからどんどん進むと私は思っています。私は議員になって、初めてこの問題を質問したときには、三笠市が無償化で、道内では、そこの1市町村だけで…(続きは議事録で)
全国的にはいろんな例がありますので、そのいいところをやっぱり参考にしていくべきかなと私は思っていますが、これは、私が調べた中では、埼玉県の蓮田市ですか、物価高騰…(続きは議事録で)
働いているお母さん方がどういう状況に、ここの学童に入れているお母さんがどういう状況にあるか分からないんですけれども、前に一般質問の中で、朝食を食べていない欠損率…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まちづくり会社haretaの今後の在り方について、山本議員のご質問にお答えいたします。本町では、令和2年度改訂の第Ⅱ期上士幌町総合戦略の基本目標に、「生涯活躍す…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
小・中学校給食費の無償化と学童保育所の昼食について、山本議員のご質問にお答えいたします。1点目の学校給食の無償化につきましては、これまでもご質問をいただいており…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
だんだん認知症に近くなってきていますので、6年前のことを思い出すというのは難しいことだなと思いますが、いずれにしても、これを取り組むということについては、やはり…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
根は、本質は変わらないというふうに思います。それは地方創生ということだろうというふうに思います。今回も政権が替わって、デジタルの関係が政策の中枢ということですけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そうですね、人の問題というのは、会社というのは人で動かしているということですから、そこがしっかり安定しないと、なかなか会社経営のほうも安定していきづらいというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
新たなまちづくりのセクターというのが、この生涯活躍のまち。形は株式会社になっていますけれども、新たなセクターということで、今、国も生涯活躍のまちを進めていくんだ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今年度については、先ほどお話があったような補塡をしながら進めております。1食当たり、大体児童・生徒40円ほど補助したような数字が、今年の給食費になっています。次…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
議員のほうは、給食費も義務教育の無償化の一つだというお考えだとは思います。教育長としては、義務教育の無償については、義務教育はこれを無償とするという憲法26条が…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
朝方、お母さんやお父さんが子供のお弁当を作るのが負担。これは時間的なことなのかもしれません。しかしながら、今回、私もいろいろ調べてみました。八王子、出ていました…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今年の調査の中では、小学校6年生、毎日食事を取るという子供は87.1%、去年より10ポイントくらい上がってはいます。ただ、子供が食事を取らないというところに丸を…(続きは議事録で)
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2022年6月7日(1)深刻な物価高騰から、くらしと営業を守るために/(2)子ども達が豊かな学力を身につけるために
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく2点にわたり質問いたします。大きな1点目は、深刻な物価高騰から暮らしと営業を守るためにということで質問いたします。今、物価高騰で暮らしと営業に深刻な…(続きは議事録で)
大きな1点目の物価高騰から暮らしを守るためのことについて質問いたします。その中の1点目の町の実態の把握なんですが、今もう既に6月議会にまとめるということですので…(続きは議事録で)
今回影響されるところって物すごく大きいと思うんですが、例えば新聞報道、いろいろマスコミ報道では、資材の関係から、あと飼料の関係もありますし、あと、生活者で言えば…(続きは議事録で)
町長もすごく悩ましいと思うんですが、四千何百万で足りるんだろうかと。今回それを組んだとしても、来年、再来年も、もしかしたらもっとひどくなる状況も生まれると。そこ…(続きは議事録で)
次に、大きな2点目の学力の問題について、教育長のほうに質問いたします。何項目か質問しているんですが、1点目の学力・学習調査、いわゆる学力テスト、正式には学習調査…(続きは議事録で)
そこで、平均点ですね、全国的な平均点に、これそこの中の調査の結果なんですが、北海道も、上士幌も、平均点を超えたいというんですが、平均点ってどこの町村も頑張ってい…(続きは議事録で)
今現在は多分過度といいますか、競争になっているんではないかと。そこで、北海道の状況を私調べてきたんですが、私は2020年は全国的には廃止されたと思っていたんです…(続きは議事録で)
上士幌町はやらなかったんですか。あんまり情報がないので、私は当然やってないと思ったんですが、私が見た北海道ではそういうふうに実施、資料を配ったと。それから、チャ…(続きは議事録で)
実施して、集計はそれはおいておきまして、やったと。多分各町村も同じようにやったかもしれません、それは。そういうことがありながら、あと、2017年ですか、資料も、…(続きは議事録で)
そうしますと、それは毎年行われる、たまたま2020年はそういうことなので、それが生かされて分析されたかどうか、多分私はそこまで聞くと時間がなくなっちゃう、本来な…(続きは議事録で)
推進計画のほうまで行ったんですが、先ほど言いましたように、平均平均といくと全国的に、以前の体力テストも言ったんですが、体力テストはどんどん下がっているのに、体力…(続きは議事録で)
教育長が言いました、学びを止めない、遊びを止めない、それ私、すごく気に入っている言葉なんですが、やっぱり学びを止めなくて、遊べというのは、遊びの中で探求心なりい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
深刻な物価高騰から暮らしと営業を守るために、山本議員のご質問にお答えいたします。政府は4月26日、コロナ禍における「原油価格・物価高騰等総合緊急対策」を決定し、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
子供たちが豊かな学力を身につけるために、山本議員のご質問にお答えします。1点目の「全国学力・学習状況調査」につきましては、文部科学省の資料によりますと、今年度全…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回のこの事業については、物価を焦点に当てたということと、特に燃油だとかそういったところが焦点になっておりますから、特に想定される、各課には全部実態調査なり、必…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
幅広い情報を得て精度の高い、必要なところに必要な支援策を講じる、大変大事なことだと思います。どこまでできるかということがありますので、本当に今お話あったように悩…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回の事例で、やっぱり食だとかエネルギーなんていうのは、非常にやっぱりしっかり確保しないと、何かあったときには大変な状況になるなということが、残念ながら今回の紛…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
全国学力・学習状況調査の目的については、先ほどお話ししたとおり、学力や学習状況をまず把握しなければいけないと。そして、その成果と課題を検証して改善を図っていくと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今のご質問、恐らく次の教育推進計画の中にもきっと関わってくるんじゃないかなと思うんですけれども、平均正答率が全国以上と仮にどの市町村も設定しているのなら、そのこ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
全国学力・学習状況調査は全国としては行っておらず、調査結果も出ておりませんが、質問紙法と問題については、それぞれ学校に届いております。その学校に届いたものは、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
4月に問題が届いておりますので、これまでの復習ということで各小学校、中学校で活用できるものは活用してくれということで実施はしています。
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
2年前の全国学力・学習状況調査、全国的には実施されないと今お話ししました。北海道教育委員会からもやりなさいという指示は来ていません。これは、上士幌町として6年生…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
この目標の設定の方法については、先ほど全ての多くの町が100であって平均値と、それはそこの町の考え方だというふうにお話ししていますけれども、確かに北海道教育推進…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
全国学力・学習状況調査、春やっていますけれども、それ以外で小学校、中学校とも年度末に全国の標準的な学力検査CRT、それから中学校については民間の会社のテストなん…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
子供たちに生きる力を育む、その主役はやっぱり学校の先生だと思います。これもいろんなところから聞こえますけれども、じゃそのためには先生方の働き方も変えていかないと…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年3月16日(1)子どもからお年寄りまで幅広く触れ合える公園づくりのために/(2)子ども達の学びの保障と心と身体の健康を守るために
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく2点にわたり一般質問を行います。大きな1点目は、子供からお年寄りまで幅広く触れ合える公園づくりのために。私たちは、多くの方との触れ合いの中で、心が和…(続きは議事録で)
公園の問題から質問したいと思っていますが、町民の声を十分聞きながら進めるということは、もちろんそのとおりなんですが、今回の課題としては誰もが集えるような、子供か…(続きは議事録で)
なかなか具体的な、実際、委託費605万円組んでいますので、どこかに委託するんだと思うんですけれども、私は先ほど町長も言いましたいろんな方の要望があるけれども、こ…(続きは議事録で)
公園に関する質問、引き続きお願いしたいと思います。なかなか私の思っているものと、多分どこかずれているのかなというのも確認しながら質問したいと思っていますが、中央…(続きは議事録で)
役場の前というのは、ここの名称では中央公園という名称ではないんですか。役場の前は、そういう意味で捉えたので、役場の前を何と言うんでしょうね。中央公園でなければ中…(続きは議事録で)
そうすると先ほど、もう一回前段に戻るんですが、アンケートを取りますと。委託して。そのときにどういうイメージといいますか、いろんな希望がありながら、どういう要望が…(続きは議事録で)
前のマスタープランの中では、そこそこの公園の役割をどうするかというので、膨らませながら検討していくと。町民と一緒になって整備していくというのがずっとあって、課題…(続きは議事録で)
質問して、ようやく話が見えると言ったら変ですが、前のマスタープランがそうなんですよ。それに基づいて、町全体が公園と見た場合に、そこそこの役割あるだろうと。であれ…(続きは議事録で)
分かりました。質問してみないと分からないものですねと私は思っているんですが、総合計画の中から出た、それからいろんなところの中で、予算的に役場の前の公園、何でこん…(続きは議事録で)
就学援助につきましては、国の基準というか実費負担分含めて上がっていますので、それは町も適用していると。そのことは確認いたしました。次の課題が、時間が大分迫ってき…(続きは議事録で)
視力だけではないものもあるかと思うんですが、一番分かるのが視力で、それは小学校に入る前から、幼児期から多分いろんなゲームなり、いろいろ目の刺激であると思うんです…(続きは議事録で)
ありがとうございます。時間取ってくれて。私よく言うのは、自分でよく学びを止めない、学びを止めないといって、いろんなことをデジタルだ、何だかんだというけれども、私…(続きは議事録で)
ほろんの森も私も孫と二、三回通ったんですが、もともと放課後だとか土日は開放していますので、していることをもっともっとアピールをして、まだまだ私が所属するサークル…(続きは議事録で)
そうですね。
答弁 町長 竹中貢
子供からお年寄りまで幅広く触れ合う公園づくりのために。山本議員のご質問にお答えいたします。公園の整備や利活用につきましては、これまでも町民の皆様から様々なご意見…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
子供たちの学びの保障と心と体の健康を守るために。山本議員のご質問にお答えします。1点目の就学援助制度の充実につきましては、学校教育法第19条に基づき、本町では生…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
具体的には、まだその辺の内容については、まだ詰められておりません。いずれにしても、この公園に当たって利用者は、いろんな世代の人方が使うんですよね。そういう人方に…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
あまりそれにこだわる必要はないだろうと思っているんですよね。というのは、もう一度やっぱり全体の集えるような場所、行きやすい場所だとか、歩いて行けるというところが…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今の質問で、そもそもここの前は中央公園だという認識でよろしいわけですか。いや、中央公園がそれはそれであって、計画はまた別の問題だという、そういう問いかけだったで…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
公園という名のつくもの全て、全体像として捉えるべきだと、そんなふうに思っています。ここだけが特殊なものではなくて、お互いに補完をし合ったりすることもあるかも分か…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
基本構想ということですから、町全体の公園のあるべき姿というか、そういった内容になってくるんじゃないかなと思うんですよね。具体的に、設計の細部までその中に入ってく…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
総合公園という、そういう名称で町民が集える場所というふうにやっていますけれども、それが1か所で全てが満たされるような公園に、つくれるかどうかという、それは場所の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そういうことでございます。よろしくお願いします。
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
就学援助の基準1.3と。今回1.5へというお話です。今、就学援助の世帯に対しては、国の基準に合わせた支給をしております。それを基準としながら、町のほうで独自にと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
私の中では、この視力というのが非常に大きな一つのテーマになっているなと感じております。これから、今、人生100年と言われているこの時代に、目の健康を失っては、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
小学校臨時休業は4日間、火、水、木、金とありました。この間、小学校1年生から6年生まで、タブレットを持ち帰っていただきました。先生方の中でも試行錯誤していました…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
遊びは大事だと私も思っています。その中で体づくりができていって、遊びを通して協調性が養われたり、人との人間関係ができたり、コミュニケーションが生まれると思ってい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今の言葉を大事にしながら進めていきたいなと思っております。
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年12月7日(1)つながりを大事にする町づくりのために/(2)安心できる医療体制のために
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は大きく2点にわたり一般質問を行います。大きな1点目なのですが、つながりを大事にするまちづくりのために。以前、高齢者の方々の自主的なサークルがたくさんあり、数…(続きは議事録で)
初めに、つながりを大事にする項目の1点目のサークル活動への支援の問題ですが、私たまたまゲートボールと、別に2つ3つ実際に訪ねまして、何か要望ないかとか、実際にゲ…(続きは議事録で)
教育長、物すごく詳しく……そういう、どこを改善する、しないも含めまして、教育長、答弁や質問ではなくて、すぐに職員が行って、どういう状況かを把握して、自分たちのサ…(続きは議事録で)
そういう活動を通じて、昨日もあそこ電気ついていなかったよとかね、訪ねていくと、あそこのうち電気ついていないけれどもどうなったろうかといって、逆に私、別に深入りす…(続きは議事録で)
私たちも新聞報道でしか分からないので、具体的にそういう状況来たときに、保健所の対応だとか、あと北斗病院に一時的でも陰圧の装置、そこに入るものか、それも分からない…(続きは議事録で)
私、第5波のときには全国的に、北海道もそうですが大変な医療崩壊に近い……崩壊なのか言葉は難しいのですが……いう状況になったときに、第6波は来るだろうと。でも、株…(続きは議事録で)
想定されることを想定して議論してもなかなか話が進まないので、速やかにいろいろなことがあったときには、議員さんもきちんとそれなりの情報なり得ながら対応することも必…(続きは議事録で)
分かりました。前段の話で、この、今の町の補助システム制度は一応来年3月で切れるのですけれども、それ延長するということで、前提で質問させてもらっていますので。それ…(続きは議事録で)
いずれどういうふうに動くのか、大会の本部のほうで、必ず受けれと言ったら必ずなるし、要請された場合はやらなければいけないという、先ほどいろんな、流動的なものもある…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
つながりを大事にするまちづくりのために。山本議員のご質問にお答えします。1点目のサークル等への活動支援についてでありますが、文化協会や体育連盟に加盟しているサー…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
安心できる医療体制のために。山本議員のご質問にお答えいたします。1点目の医療体制の問題として、コロナ禍でも安心できる医療体制と医療機関への支援の検討についてのご…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今、例えばということでゲートボール場、ご視察いただいて、そして意見交換していただいたということも伺っております。ありがとうございます。ゲートボール場の利用につい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
先ほど山本議員のほうからのご質問の中でサークル、それからつながり、それから立ち寄れるといったようなキーワードがありましたので、教育委員会所管の部分で私のほうから…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ネットワークですね、コミュニケーション、そういった類いだろうと思いますけれども。先ほども議員のお話の中にありましたけれども、なかなか地域の中でのそういった活動と…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まだ具体的に保健所の役割が縮小されるということと、それぞれの地域の中でどんな役割を果たすかと。むしろ民間のほうの役割が増えていくということだろうと思います。これ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
制度というか決まり切った中でのそういった会議の場というのは、特には設置はしておりませんけれども、非常に専門的な立場で、保健師と医師の関係だとか緊密な関係になって…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
残念ながらコロナの本質も全然、私どもとしては知る由もない、やはりそれは専門家に任せなければならんと思います。そういう立場での、国なり、あるいは道の方針に基づいて…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、補正の中でもワクチンやPCR検査の無料のことについても視野に入っているという情報が流れております。これはしっかり見極めたいなと、そんなふうに思っております。…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
部活動で全道・全国大会に出場するための義務としてそれが出てくるのではないかと、そういう情報については私のほうでは把握しておりません。教育長のほうで情報があったら…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
全道大会については、必ずそれをやりなさいというような……中体連ですね、中体連関係のそういった要綱は、私はちょっと認識はしていません。全国大会、今話を聞いて、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
子供たちの頑張った結果として全道大会や全国大会に行くことについては、全面的に今支援をさせていただいていますね。旅費あるいは参加料なんかもしているというふうに思っ…(続きは議事録で)
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2021年9月7日(1)町民ひとり一人が大事にされる町づくりのために/(2)「2030アジェンダ」の精神に基づいたSDGsの取り組みを
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく2点質問いたします。初めに、町民一人一人が大事にされるまちづくりについて質問いたします。今、コロナ禍の中で、様々な活動が規制されたり、町民同士がなか…(続きは議事録で)
幅広く質問したいと思っているんですが、答弁等に時間がかかりましたので、手短にまとめて質問したいと思います。最初に、町民づくりの関係の1点目の質問からなんですが、…(続きは議事録で)
後半は町長が言うとおりだなと思っています。既に各担当課が全部統一してデジタルのいろんな情報を整理するということはもう動いていますので、その点で否定するものじゃあ…(続きは議事録で)
まだあります。
はい。
そういうことを9月1日付で出されたら次々といろんな問題が下りてくるんではないかと。そのときに私どももきっと対応していかなきゃいけないので、一つ一つ確認しながら様…(続きは議事録で)
大きな1問目の最後の質問、③の質問に関わる問題なんですが、デジタル化等を進めて、いろんなことが便利になったりサービスを受けやすくなったりする面もあると思うんです…(続きは議事録で)
私も含めてなんですが、町民全員が友達みたいなね、そういう感じで声をかけ合うと。この間も買物に行ったら、どうするの、載せてくかと言ったら、荷物どっさり。私、腰が痛…(続きは議事録で)
世界全体の2030の問題をどういうふうに捉えるかというのはなかなか難しいのかなと思って、私は、町のこの間の取組を、ずっと出された資料を全部、何回も目を通しても、…(続きは議事録で)
最後になりますが、私はいつも基本的には、例えば温暖化になると、昨日、今日は寒いという情報もあるんですが、やっぱり地球がなくなるかもしれない。なくなるまでとは変で…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
町民一人一人が大事にされるまちづくりのためにという山本議員のご質問にお答えいたします。1点目のデジタル関連法により町はどう変わるのか、メリットはあるのかなどのご…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、情報の一元化によってセキュリティーの問題ですね。これは、やっぱりまだまだ皆さんが心配しているところだろうと、そんなふうに思っております。サイバー攻撃だとか…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そのとおりだというふうに思います。
答弁 町長 竹中貢
ありがとうございます。同じように、そういった意見が私のところに寄せられた事案がございました。いろんな役場にあるいは市役所に行きますけれども、それぞれ自分が移動し…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
コミュニティーをどうするかという話であると思います。それでなくても、地域のコミュニティーでは従来から変化をしてきているというのは、コロナ前であってもそういった流…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、国のアクションプログラムに合わせて町のSDGsの方針が出されるのではないだろうかと、そんなお話をされましたけれども、全くそれは意識したことはありません。結果…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
いろいろ項目がついているものが適切なのかどうかという、このお話が一つあったと思いますけれども、これは熟度もあると思います。これについては、すばらしいという内外か…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
SDGsを進める上での重要なポイントというのが、三側面と言われていまして、地球イコール環境をベースにしながら、人間、社会性、そして繁栄、経済と、この3つの側面が…(続きは議事録で)
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2021年5月31日(1)子ども達がのびのび育ち、発達がきちんと保障されるために/(2)ジェンダー平等、だれもが自分らしく生きられる町に
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく2点にわたり一般質問を行います。1点目は、子供たちが伸び伸び育ち、発達がきちんと保障されるために。昨年よりコロナ禍ということもあり、学びや遊びなど十…(続きは議事録で)
初めに、子供たちの教育の関係について質問いたします。前段、質問の個別の項目ではないんですが、教育の理念に関する基本的なことを再確認したいと思います。教育長の答弁…(続きは議事録で)
その点確認いたしまして、教育とは何かということは、ICT推進がどんどん進められようと根本的には変わりはないというふうに把握しています。その点について、GIGAス…(続きは議事録で)
そういう点がすごく大事だろうと思うんですけれども、文科省がこう言ったから用意しろじゃなくて、町にとって、子供たちにとって、どういうことが必要かということを確認し…(続きは議事録で)
今回はいやに意見がかみ合って、すごく進みやすいです。デジタル教科書のほうに入っているんですが、既に小学校、中学校、もちろん中学校の先生方も指導書をもう活用してい…(続きは議事録で)
私も全く、教育長と今日は結構一致できるんですが、私が、これを使えとかあれを使えということは私が言うことではないので、やっぱり現場にいる学校の先生方が、あと子供も…(続きは議事録で)
そこまではまだ検討段階なので、まだまだいろんな形で検討しながら進むと思うんですが、健康問題については、これは検証するところはもうすぐにでも、過去にさかのぼれば、…(続きは議事録で)
これは、道新の記事で見たんですが、道新の今年の記事なんですが、昨年中国でコロナ禍でいろいろスマホ、デジタルとかで授業とかやった結果について、昨年6月に中国で検証…(続きは議事録で)
幼児教育から小・中学校に合わせたそれなりの文化芸術活動をするというので、小学校では60万では、かなり充実したものが呼べるのではないかと私は思っています。保育所で…(続きは議事録で)
女性優先とか男性がとか、そういうつもりは全くないんですが、女性もきちんと保障されて採用されて、ふさわしい人は課長になると。それから、女性がやっぱり課長になったり…(続きは議事録で)
最後になりますが、家制度にまた戻っちゃうと申し訳ないんですけれども、やっぱり私たち含めて昔から明治憲法、あの辺から家制度に関わった、男の人はこうだと、家主はこう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
子供たちが伸び伸び育ち、発達がきちんと保障されるために、山本議員のご質問にお答えします。GIGAスクール構想についてですが、国におけるGIGAスクール構想の推進…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ジェンダー平等、誰もが自分らしく生きられる町に、山本議員のご質問にお答えいたします。1点目の女性が働きやすい環境づくりについてでありますが、令和3年5月1日現在…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
今、議員がおっしゃったとおりで、そのとおりです。
答弁 教育長 小堀雄二
今のご質問の中、僕は2つの要素がきっとあるのかなと思っています。1つは、ICTという視点の中でデジタルドリルだとか、そういう教材の部分。それから、恐らくこの後に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
全くそのとおりです。
答弁 教育長 小堀雄二
まず、国のほうの動きになりますけれども、大臣のほうも話していたとおり、こういったICTを多く活用することで目が悪くなるだとかということがないように、医学関係者、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
予定では令和6年からというふうになっています。それはどうしてかといったら、小学校の教科書がその時期に変わっていくだろうと。今の教科書は、これ無償ですね。今後デジ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 小堀雄二
先ほどその9,000人の中に上士幌町が入っているかということですけれども、そういった現段階でここでやってくれというような話は入っておりません。
答弁 教育長 小堀雄二
最初の視力の部分、ちょっとだけ触れさせてください。今人生100年と言われている中で、目の健康寿命を延ばしていくということはやっぱり大事だなといったところがありま…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
女性がいろんな審議会なり、あるいは職員としても採用されたりして参画率が高まるということは非常に大切なことだなと、そんなふうに思っています。職員の採用についてでも…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
町内の女性の活躍の状況というか、漠然と見た目でありますけれども、いろいろと文化活動だとか、それから地域活動だとか、いろんなところで非常に活躍していただいていると…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そういった女性に対する日本独自の慣習というか、そういったことも確かにあるだろうと思います。ただ、北海道については意外とその辺が開放的だと、そんなふうに思っており…(続きは議事録で)
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2021年2月15日(1)小中学校校舎に冷房設備の設置を/(2)安心して医療が受けられるために/(3)福祉灯油の継続、充実を
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、大きく3点にわたり一般質問を行います。1点目は、小・中学校校舎に冷房設備の設置をということで質問いたします。世界的な気温の上昇は、気候危機の状況です。産業…(続きは議事録で)
初めに、教育長のほうに、冷房についての質問をしたいと思います。答弁書を見ますと、私にとって、あまり前向きと取れないような答弁というふうに、検討するということです…(続きは議事録で)
もちろん学校も工夫したりとか、先ほど答弁にもあったんですが、家庭での服装、授業の形態含めて、何とか乗り切るために5日程度とありますが、乗り切るために工夫をするこ…(続きは議事録で)
十勝管内で、昨年度、いろいろ教育委員会にも電話をかけて確かめたりしているんですが、士幌町が、認定こども園、小・中、高校も町立ですので、高校含めて、もう設置したと…(続きは議事録で)
私より教育長のほうが情報が、いろいろ知っているなと思って、逆に参考になりました。ぜひ検討をしてほしいなと思いますので、それと、例えば町内でいえば、わっかは、最初…(続きは議事録で)
全てやろうと思ったら、もう億単位かかるだろうと思うんですけれども、できるところで、例えば先ほど言いました保健室でもいいし、職員室もかなり暑いと言っていましたけれ…(続きは議事録で)
デジタル化に進んでいろんなことが多分、国は、デジタル省も法案が今国会に提出されて、今、審議中だと思うんですが、便利になることもあるし、そこのことが必要なこともあ…(続きは議事録で)
次に、保険税の軽減の関係について質問いたします。令和4年度から実際に、未就学児の子供たちについては2分の1、保険料を払っている世帯によっては。軽減を受ける方はも…(続きは議事録で)
均等割についても、本当に全国知事会から市町村会含めて、議員会もそうなんですけれども、いろんな運動によってようやく実現、一歩前進しました。前の無料化の問題もそうで…(続きは議事録で)
本当に、何でこんなに災害が起きるんだろうと。たしか、この間も地震があったよな、今回も地震あったよなと、本当にいろんな災害が、いつ何どき自分にかかるか分からないと…(続きは議事録で)
年度末、12月、1月から支給しますので、確かに福祉灯油という形になりますが、やっぱり生活を支える、生活支援金みたいな言い方、ちょっと難しいんですが、そういう形で…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
小・中学校校舎に冷房設備の設置を、山本議員のご質問にお答えします。文部科学省より報告された令和2年9月1日現在の公立小学校、中学校、義務教育学校、中等教育学校前…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
続きまして、安心して医療が受けられるためにであります。1点目の国民健康保険とマイナンバーについてであります。マイナンバーは、行政を効率化し、国民の利便性を高め、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
中学校のブログ、小学校も出しているんですけれども、この一、二年、その7月と8月と気温差が大きいと。決して、文科省の言う学校設置基準の中では、教室の中は28度以下…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
令和2年度の文科省のデータについては、ネット上でも公開されていると思いますので、随分、昨年と比べるとやはり伸びています。北海道は4.3%という数字なんですが、あ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今、管内のお話がありました。士幌町さんは入っていますね。こども園、小・中・高と、大体4,000万くらいなんでしょうか。それから、あとは、幕別町さんはまだ入れてい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
自前でという言い方は変なんですけれども、試算は実はしてみました。全部、例えば普通教室、特別教室、それから体育館はちょっと抜こうかなと思っているんですけれども、逆…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、私に対する質問、何点か、この後の議員さんもありますけれども、新年度に関わることについては、まだ、私の任期が3月までのことでありますから、その辺の発言につい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、心配されているのはセキュリティの問題だと、そんなふうに思います。これは、今もできるだけ、それはセキュリティという意味では、安全だという前提でやっていると思い…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回の軽減については、特に少子化対策というようなことでの費用負担が、経済的な負担が、子供を産むのにためらうというようなことだろうというふうに思いますから、ぜひ無…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そう、-対象としては多くないだろうというふうに思います。やはり、その見極めといいますか、ある程度想定されるのは、今お話あったように保険料が滞納されているだとか、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
様々な形で、低所得者等々に対する福祉的な施策が必要だというふうに思いますけれども、何でも現金給付で解決するというのは、それはどうなのかなと、そのようなことが前提…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
次期についての発言については控えさせていただきますけれども、本当に困っている人にどうするかというのは、それは大事な行政の仕事だと、そんなふうに思います。今、福祉…(続きは議事録で)
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2020年12月1日(1)高齢者が安心して住める町にするために/(2)保育の充実のために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点一般質問いたします。1点目、高齢者が安心して住める町にするために。コロナ感染症がなかなか収束せず、高齢者の方々は外に出る機会が減り、精神的、体力…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
高齢者が安心して住める町にするために、山本議員のご質問にお答えいたします。1点目の第8期介護保険計画に向けて、第7期の評価についてであります。第8期の計画につき…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
保育の充実のために、山本議員のご質問にお答えいたします。1点目の認定こども園の現状についてですが、これまでの4月入園児童数は、平成30年度159名、令和元年度1…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目の高齢者が安心して住める町について再質問いたします。まず、介護保険制度に関する3点にわたり、大体最後4点ぐらいになると思うんですが質問したいと思…(続きは議事録で)
国の動向を見ながら、それで介護保険制度そのものについては町で独自でどうのこうのできない問題ですので、それに付随する、もし介護のほうから町のほうに移された事業につ…(続きは議事録で)
いろいろ高齢者が増えるのと同時に、いいサービスをしようと思うと介護保険料に跳ね返ると。本当にもう大変な制度で、保険料を据え置くとなるとサービスを減らすとなっちゃ…(続きは議事録で)
介護保険制度も関わるんですが、介護保険料払っているのに、なかなかサービスがないと。それから、いろいろ高齢者向けの納税金の関係のサービスもやっているんですが、なか…(続きは議事録で)
教育長の答弁を拝見させていただいたんですが、私、根本的に考えるのは、入っている子供たち、幼児、乳幼児含めて子供たちにとってどうしたらいいのかということを前提に、…(続きは議事録で)
それで定員の問題なんですけれども、質問でも出したんですが、国の基準そのものというのは、えっと驚いたんですが1948年のままだと。要するに、1人当たりの面積と、そ…(続きは議事録で)
地域ぐるみとか、いろんなことの意味がちょっと私はなかなか把握できないんですが、対策的にはそれはそれとしていいと思うんですが、基本的な園舎そのものが、今はあそこと…(続きは議事録で)
来年度以降になれば暖かくなるのでいいんですが、当面、この冬を乗り越えなきゃいけないと思うんですよ。特にここ1週間、3週間、来年1月も含めて乗り越えなきゃいけない…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
高齢者の福祉サービスといいますか、対応については、人としてやっぱり人生全うするまで元気に長生きしてもらいたい。あるいは、生きがいを持って長生きをするということが…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
保険料については、お互いに支え合うという前提の下での制度だと、そんなふうに思っております。介護サービスが増えれば、それに伴って給付金も増えてくるということになり…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
三愛サービスは制度に乗れない方々に対するサービスということ、しかし、放置しておくと、それが機能低下につながっていくというようなところに行うということであります。…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
なかなか福祉の関係というのは、目に見えづらいというところがたくさんあるんですね。この負担金の軽減だとか、一般的には外につながっていかないと。一番大事なのは、何と…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
こども園につきましては、平成28年、当初人数が125名─違いますね。すみません。初めは102名からスタートしたこども園が今186名になっていると。その数そのもの…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
まず、保育士の定数については、今、議員お話になったとおり、1948年ここから変わってないと。とはいえ、年度当初昭和23年から随分改定もされておりまして、現在では…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今の、議員が例えばという部分の話です。例えばその地域サロンの有効活用、それから山村開発センターの例えば2階の部分だとか1階の部分も含めて、さらに、そうですね、今…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
新型コロナ感染症の対応については、幾つか行っています。そのくらいは分かりますよと言うかもしれませんが、一応お知らせをしておきたいなと思っております。登園の際の体…(続きは議事録で)
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2020年9月8日(1)町民の不安を取り除く新型コロナウイルス感染症対策を/(2)子供たちの学びを保障するために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点にわたり、一般質問を行います。1点目は、町民の不安を取り除く新型コロナウイルス感染症対策を。新型コロナウイルス感染症は、今なお増え続けており、感…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、町民の不安を取り除く新型コロナウイルス感染症対策をについて、山本議員のご質問にお答えいたします。PCR検査につきましては、現状では、保健所へ相談された方は…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
子供たちの学びを保障するために、山本議員のご質問にお答えします。1点目の町独自で30人以下学級の実現をについてですが、子供たち一人一人を大切にし、個に応じた教育…(続きは議事録で)
再質問
初めに、コロナ感染症の関係について再質問いたします。コロナ関係については、この質問書を出したときからかなり情報も、国のほうも、新聞報道を見ましても、十勝管内でも…(続きは議事録で)
はい、分かりました。何カ所か行っても、発熱した方は車で待ってくださいとかというふうに、地元の診療所関係、医療関係の方も従来からやっていると思うんですけれども、そ…(続きは議事録で)
既に私の知っている自治体も何件かあるんで、9医療機関は病院がやって、それでそれに町が補助しているというケースもあるんですが、多分、十勝医師会も各町村で、検査キッ…(続きは議事録で)
なかなか物事は順番にしか進まないので、本当に一気にみんなが受けられるような体制というのはなかなかいかないと思うんですが、先ほど言ったのは、まず検査キットを町内な…(続きは議事録で)
なかなか町がどうのこうのするという事業ではありませんので、医師会があったり、各診療所のことがあったりするので、どんなふうに進むかは、先がちょっと見え始めたんです…(続きは議事録で)
とりあえずそこまで、必要な人に受けてもらうと、そこまでの体制がいつ整うか分かりませんが、年内はちょっと厳しいだろうと思いますが、来年度の早期、早い段階にはそうい…(続きは議事録で)
分かりました。今も調べているということ、改めて安心いたしました。この間、テレビで部活か何かやっているとき、この間も質問させてもらったんですが、部活をやっていると…(続きは議事録で)
今の答弁の中で、一応、上士幌では35人以下という方針を持っていますので、1年生、2年生、3年生はまだ十何ぼとか20人前後なので、それは私が言った30人はクリアで…(続きは議事録で)
分かりました。大体30人が見えてきました。多分、国のほうもこの時点になって40人をずっと維持するわけはないと思うので、多分35人、国のほうでもうすぐなると思うん…(続きは議事録で)
先ほど言ったのは、これは緊急に、あと数カ月しかないんですが、この方々は年度内で予算は、国ですね、道ですか、予算がないと思うので、この方々についての仕事自体は年度…(続きは議事録で)
ぜひ先生方については、本当に子供たちに行き届いた教育のために時間を割いてほしいというふうに思っています。もちろん検温も大事ですが、消毒も大事なんですが、本来の仕…(続きは議事録で)
なかなかPTAなり校長会含めて、そこの中で把握し切れない声ってたくさんあると思うんですよ。たまたま今日、いろいろな方がいると思うんですよ。学校に不安で子供を送り…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
最近、そのように一般の医療機関もこの相談、十分乗るようにというようなことであります。これについては、保健所のほうに過度の負担がかかっているということで、非常に厳…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
町内の医療機関が検査について北海道と協定を結んでいるというお話は伺っておりません。ただやっぱり、いろんな感染にかかわる相談だとか、その後の保健所への対応だとか、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
コロナという病気ということであれば、保険が利いて、安心してその後の処置が受けられるということになりますけれども、ただ、何でもないのに受けさせてほしいというような…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
コロナに対する、例えば行動履歴だとか、それから今でも濃厚接触の機会があってちょっと不安だとか、あるいはちょっと熱っぽいだとか、そういう不安があったとすれば、その…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
いずれにしても、行政は困っている人にどんなふうな支援をするかというのが大事な行政の使命の一つだというふうに思いますから、その辺では誰でも彼でもというふうにいくか…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
それについても、医療機関との相談の上で、ぜひCО2の検査をすべきだということを指導を受けて、今、学校、それからわっか、あるいは役場、こういったところを中心にしな…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
少人数学級のことは、それと併せて、今回コロナ禍における少人数という2つの側面の、きっと質問なんだと僕の中で認識をしました。まず、小学校のほうです。小学校のほうな…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
コロナ禍における話の中で面積というところの説明で、それ以外は、今、国のほうが今から40年前ですか、小学校は40人学級と、それからずっと変わっていなくて、今、議員…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
道教委の教職員の働き方を少しでも軽減させたいという、その学習相談員については、既に小学校と中学校に配置しています。ただ、道の予算が週4回程度で週16時間程度とい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
道の予算は来年の3月の末までになっています。というのが今、道教委からの通知文です。もしこれが今年度限りというふうになった場合については、学校の先生方が、実は今、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今、上士幌小学校、上士幌中学校とも、年に2回、学校評価を行っています。前期、後期というふうに分けています。前期の部分は9月の末までということで、上士幌小学校は既…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
先ほど私、お話ししたのが、学校全体という部分で、個別具体な話の部分はしていませんでした。発達障害を持つお子さん、またその保護者、それから、学校に行きたくても、な…(続きは議事録で)
2020年6月9日(1)全ての子供たちに豊かな育ちの保障を/(2)企業版ふるさと納税について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点にわたり一般質問いたします。1点目の質問です。全ての子供たちに豊かな育ちの保障を。新型コロナウイルス感染症により学校が休校になったり、家庭の収入…(続きは議事録で)
それでは、1点目の子供たちに豊かな育ちの保障をから質問いたします。1点目の児童手当支給世帯への交付金につきましては、今までも何回も質問してきましたが、今回見送る…(続きは議事録で)
そうすると、総合的にというのは、多分10回払いですよね。もう既に5月分はいっていますので、ちょっと聞いたら、就学援助を受けている方も5月分払ったと、口座に払った…(続きは議事録で)
ちょうど2月、3月と年度をまたがっていますので、多分実際的な対応というのは4月からの対応のところが多いと思うんですよ。4月からというのは、多分5月か6月か、実際…(続きは議事録で)
ずっと前から言っていることなので、今日、明日中にとはなりませんので、多分来年度に向けて、再来年度に向けてぜひ取り組んでほしいなと思っています。次に、教材費の関係…(続きは議事録で)
4番目の手洗いの関係なんですが、一般的に一番気をつけなさいというのは手洗いだと、3密は3密で大事なんですが、言われているので、私もしっかり把握したわけではないん…(続きは議事録で)
最後の地域づくりの問題については、これからも続く問題ですので、何らかの形で、学校だけじゃなくて地域でいろんな、いろんなというのは、いろんな子供の興味に基づいて、…(続きは議事録で)
持続可能な社会を目指す再生エネルギーだとか、大枠で合意できることについて、企業の側も町の側も町民も納得できることの事業ならいいと思うんですが、私もいろいろ取り越…(続きは議事録で)
今回いろいろ質問して、新たに分かったこともありましたので、どうしてもこの計画が3月に認められたというときに、金額が桁を間違えたんじゃないかと思うぐらい、何回も数…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
全ての子供たちに豊かな育ちの保障を。山本議員のご質問にお答えします。1点目の児童手当受給世帯への臨時交付金につきましては、国の制度を活用して、子育て世帯の生活を…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
続いて、企業版ふるさと納税についてお答えいたします。企業版ふるさと納税は、令和2年度税制改正により、法人税の軽減が最大6割から9割となりました。また、個別事業を…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
学校給食費についてです。学校給食費につきましては、就学援助の世帯につきましては、今お話があったとおり、徴収はしておりません。その他の子供たちについては、年間10…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
国の5月、恐らく中旬の文書が来ておりますので、そこの部分を再度確認させていただいて、ここの部分、内容を掌握した上で、就学援助の対象の世帯の部分については対応して…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
答弁の中で、新型コロナウイルスで大変な思いをされているというご指摘、これは私のほうも耳に入っておりますので、経済的に就学が困難だという部分については、当初、3月…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
学校の補助教材については、今年ベースになるんですけれども、補助教材については、小学校1年生で4,720円、それから中学校1年生が1万2,000円ちょっと超すくら…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
給湯設備についてです。上士幌小学校については、1階部分で水を飲める場所が2か所、スペースとして2か所、蛇口の数は1か所について16個、それが2か所で32個、その…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
個人の企業版ふるさと納税がかなり普及をして、5,000億だとか、そのレベルにあるということでありますが、質問にありますように、企業版ふるさと納税については、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
非常に難しい質問だなというふうに思っております。企業から金を頂くことが悪だと言われると、果たしてどうなんだろうなと。今、企業が少なくとも、例えばコロナのこういっ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る
2020年3月16日子供たちの豊かな発達を願って
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、質問いたします。私は、子供たちの豊かな発達を願ってという題で一般質問を行います。私たちは、子供たちが健康で感性豊かに育ち、確かな学力を身につけてほしい…(続きは議事録で)
それでは、1番と2番は答弁が一緒になっていますので、それを併せて再質問をしたいと思います。1、2を通して、私がスマートフォンとの関係とか影響はどうなんだろうかと…(続きは議事録で)
今の答弁、視力の関係をかなり詳しく説明されたんですが、体力の面では一概には、私もスマートフォンが直接影響じゃなくて、長く使っているとそういう影響があるというので…(続きは議事録で)
なかなかスマホとの長時間使用がどう影響が出ているのかということを中心に、今回一般質問をしたいと思っているんですが、先ほどの答弁の中で、いろんな学者がいますので、…(続きは議事録で)
本当にスマホの問題は個々の問題、家庭の問題、地域の問題を含めて、駄目だというわけじゃなくて、使い過ぎたらこういう弊害があるんではないかということを認識していかな…(続きは議事録で)
もう一つ気になる点があったんですが、上士幌の体力テストの結果のときに、使っている時間の国の人数ですね。国の倍以上だと、使っている子の人数ですね、平均の。それは広…(続きは議事録で)
それで、本当にそれに代わるもの、スマホとかテレビ、ゲームに代わると言ったら変ですが、それと別なところで、やっぱりいろんな遊びだとかいうことに、地域で、わっかに行…(続きは議事録で)
はい、3点目です。
遊びはこれからもいろんな形で重要視していくというふうに確認させてもらいました。次に、4番ですね、GIGAスクールの関係なんですが、多分これで質問終わりそうな気も…(続きは議事録で)
GIGA構想の、先ほど言いましたいろんな利点もあると思うんですが、私が一番大事にしたのは学校教育ですね、今までと同じように。多分、それは従来ずっと、これからも続…(続きは議事録で)
そんなふうに一概に全部否定するわけじゃありませんので、従来やってきたことを大事にしながら、実際に子供たちが体験して、冷たいとか、熱いとか、これはどうなる、こうな…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
山本議員のご質問にお答えいたします。1点目と2点目の電子メディアの長時間利用による学力、視力等健康面の影響と体力への影響についてお答えします。文部科学省の学校保…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
まず、視力についてですけれども、全体としてはいいという話を今させていただきましたが、実は、それ以下の視力0.3未満という部分では、若干全国を上回っているというこ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今、議員おっしゃったとおり、その単年度、単年度の結果に左右されることがあってはいけないと思っています。例えば小学校5年生と中学校3年生は全国体力・運動能力調査を…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
昨日、スポーツ庁のコメントが新聞等にも出ていました。小学校5年生の体力テストについては、2008年にスタートして、今回初めて最低だったというのも出ておりました。…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
東北大の川島隆太先生ですよね。たしか仙台市教育委員会と共同しながら7万人集めたという。その結果を見れば、たしかスマホを使っている時間が1時間未満であれば、そうそ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
小学校5年生の男子ですね、たしか。小学校5年生の男子の質問に対しての回答が、全国よりも、スマホを5時間以上見ている子供が37%というふうになっています。すなわち…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
議員、質問は3つ目ということでよろしいでしょうか。
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
私自身も子供の成長にとっては、遊びっぷりだとか、食べっぷりだとか、あとは付き合いっぷりという、3つのぷりというのが必要なんだという考えも持っています。特に、この…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
先般、かみしほろ塾の澤口俊之先生のお話については、僕もたくさんの保護者からすごく勉強になったという話、一方で、先ほど出ていた川島先生、随分同じ脳科学者の中でもい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
おっしゃるとおりだと思います。先ほどいろいろ調べるのも、例えばスマホで調べる、いろんな電子辞書、スマホで調べていくという方法もありますが、実は脳が活性化していく…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今日、視力の問題、それから体験活動の問題、体力の問題、学力の問題、ICTの関係の問題と、いろいろと議員には投げかけていただいて、そういったものについては、確かに…(続きは議事録で)
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2019年12月4日(1)第2期上士幌町人口ビジョン・総合戦略について/(2)補聴器購入に公的支援を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点、一般質問を行います。1点目は、第2期上士幌町人口ビジョン・総合戦略について。第1期上士幌町人口ビジョン・総合戦略、平成27年から平成31年度が…(続きは議事録で)
初めに、人口ビジョン・総合戦略について質問いたします。この事業は既に素案もできておりますので、本来ならもっと早く質問すべきだったという気もいたしますが、その素案…(続きは議事録で)
そんなに私と町長の見解は違ってはいないのかなという判断を、今、いたしました。やっぱり地方創生といいますか、要するに地方が元気になるということが大事ですので、その…(続きは議事録で)
なかなか、若干かみ合わなくなってきたなと思ったりするんですが、結果的に国がやっぱり東京一極集中、それから地方にやっぱり人口を移したいという願いというか、その目標…(続きは議事録で)
本当に職員の方々も短い時間にいろいろな政策を練って素案をつくったというのは、物すごい大変なことだなと特に思います。私は、教育、福祉の関係はよく、ああ、そうだと納…(続きは議事録で)
どういう交付金が出てくるのか、どういう事業に交付金が出てくるかわかりませんので、今すぐどうのこうのじゃないんですが、なかなか素案を見る中でも、まだまだ疑問に残る…(続きは議事録で)
いろんな事業について、私もいろいろ視点をあちこち見ながら、議会の調整に参加していきたいと思っていますので、これからもよろしくお願いいたします。それと、補聴器の関…(続きは議事録で)
まず一つ、相談窓口というか相談する場があるといいなと私は思っています。私、最近会ったら、耳、大丈夫とかと聞くんですが、やっぱり一回つけたけれどもやめたという方も…(続きは議事録で)
すぐ終わります。もう一回。
先ほど町長のほうから詳しいデータを教えてもらって、本当に助かっているんですが、やっぱりいろんな形のデメリットで自分が出られないという中に、わずか9%ですか、耳の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、第1点目、第2期上士幌町人口ビジョン・総合戦略について、山本議員の質問にお答えいたします。総合戦略につきましては、地方において今後ますます加速する人口減少…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まずは、今回の地方創生の国が掲げた戦略、東京の一極集中の是正ということでありますし、それから、出生率の目標、そしてまた、東京の一極集中というのは逆に言うと地方の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
地方創生の目指すところといいますか、目標というのは、これまでも述べさせていただいておりますけれども、この人口減少というのは東京の一極集中が大きな問題なんだという…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この総合戦略は、基本的には国の大きな方針がやっぱり一つ前提になるということと、それから、地域的な課題がそこにあって、それらの組み合わせで戦略をつくっていくという…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
多分交付金の事業が、今までの進めてきたことと全く違ったことを、全くないことに手を挙げるということはあり得ないだろうと思います。今までやってきた事業の中で、そうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
議員さんも11人おりますので、山本さんの考え方や、あるいはまたほかの議員さんのいろんな見方や評価の仕方もあるだろうと思いますから、それらは議論に付して皆さんで検…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まだ現場のほうと具体的にどうしていくかという話の詰めはこれからになっていくと思いますけれども、いずれにしましても専門医なりそういった立場の人の話を、やっぱりしっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
確かに補聴器の相談会というのはかなり前からやって、町の施設を使用して使っているということであります。今、お話があったように、商業ベースでやっているような感じもし…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今のご意見は十分検討させていただきたいと、それらを含めて対応策を講じていきたいと思います。
2019年9月4日(1)令和元年度の財政状況と今後の財政運営について/(2)株式会社生涯活躍のまちかみしほろへの委託事業の検証を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点質問いたします。1点目は、令和元年度の財政状況と今後の財政運営について。令和元年度の普通地方交付税は、臨時財政対策債が決定し、その合計金額は当初…(続きは議事録で)
答弁が大分長引きましたので、財政問題簡潔にして質問したいと思っています。まず、留保財源含めて今年度の予定なんですが、繰越金も含めて2億1,758万円の財源がある…(続きは議事録で)
当初3,000万と言って、いきなり5,000万も、これ一般財源だと思うんですが、そういうふうに何か道の駅そのものは交付金と補助金でほぼ国のお金を活用してできるの…(続きは議事録で)
それと、次、一番町民が気にするところは、地方債の関係だと思うんですが、例えば建物を建てた場合には、借金しても交付税が入ってくるよとか、そういうことも含めて町民が…(続きは議事録で)
その辺は多分、私も一生懸命調べながら、ニュースに書きながら、消防の問題でもこれぐらい8億円借りるけれども、7億円は返ってくると、町の負担はこれぐらいですよという…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、令和元年度の財政状況と今後の財政運営について、山本議員の質問にお答えいたします。今年度の普通交付税につきましては、4月23日に総務大臣から閣議報告がなされ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この大きな補正予算としては、今回の答弁でもお話させていただいたように、道の駅の備品関係が出てくるというふうに思っています。当初は3,000万の予算でありますが、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
基金のパーセンテージ、あるいは金額等々については、いわゆる国あるいは道だとかの、そういったいろいろと適正な額だとかあるとすれば、そちらのほうを参考にさせていただ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
借金の残額としてのピークは来年度だと、こういったふうに認識をしています。その中には、今計画が盛られている耐震化の事業、これが多分当面では最も大きな事業であると。…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
全く心配しないでいただきたいなと、そんなふうに思います。多分、今までの財政運営、あるいは基金等も含めて他の自治体と比べて全くある意味では優等生的な財政運営をして…(続きは議事録で)
再質問
次に、株式会社まちづくり会社への委託事業に対する検証について再質問いたします。私、事業そのものの見直しをと思って質問させてもらったんですが、答弁書の中に、そもそ…(続きは議事録で)
個別にいろいろ質問したいと思ったんですが、時間がありませんので、当初計画した国の方針に基づいた計画という、今町長言いましたように移住の問題か中高年の活躍の場、最…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、根本にあるのが地方創生ということです。この地方創生というのは、何回も、今回の中にもお話しさせていただいておりますけれども、集約して言うと、この人口減少のま…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、事業の整理の問題であります。上士幌塾なんかの話も出ましたけれども、これもかなり議会と議論しました。山本議員との質問のやりとりも相当あったというふうに思って…(続きは議事録で)
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2019年6月4日(1)安心できる国民健康保険のために/(2)高齢者が移動しやすい町に
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点にわたり一般質問を行います。1点目は、安心できる国民健康保険のために。国民健康保険に対する国の責任の後退と加入者の貧困化、高齢化等により、国民健…(続きは議事録で)
質問が多岐にわたったものですから、答弁が結構かかりました。時間が随分少なくなってしまいました。よろしくお願いいたします。まず初めに、国保問題から質問したいと思い…(続きは議事録で)
私はずっと国民健康保険、共済保険以外に入っているんですが、もう仕事をやめた方は、ほとんどの方が入ります。それから、もちろん収入のない方も入ります。その点について…(続きは議事録で)
子供の均等割について、減免することができるかどうかと、それがまず1つ目の問題なんですが、これはできるかどうか、この間、5月31日に十勝総合振興局と交渉を行いまし…(続きは議事録で)
町長がいろいろな子育てに関する総合的な支援策をとっていると。それはそれとして物すごい重要な問題ですが、国民健康保険税はまた別問題と、税金の問題ですので、これはき…(続きは議事録で)
健康をきちんと守ることも大事ですが、税金を払えないという方についてどうするかという問題で、次に質問したいと思うんですが、資格者証、保険者証は過去に比べたら大分減…(続きは議事録で)
税金を課せられたものは払うのが当然という立場には、それは立つんですか、払えない状況にある方について、完納という意味じゃなくて、相談に応じながら保険証をきちんと渡…(続きは議事録で)
次に、高齢者の通院等のサービスについて質問いたします。3点、まとめて質問したいと思うんですが、通院サービス、免許返納、循環バスについて再質問いたします。通院サー…(続きは議事録で)
最後に、これからの課題として、おでかけ確保対策事業について質問いたします。これは、ことしの2月に資料をもらって、説明を若干受けてはいるんですが、この資料によりま…(続きは議事録で)
多分調査をしながら、今年度調査をし、来年度については協議会を立ち上げて計画をつくると。その協議会の中には、結構いろんな方が入っていますので、多方面から協議がされ…(続きは議事録で)
最後になりますが、竹中町長は、多分先の先をずっと見通していろんな政策を考えるんだろうと思うんですが、自動バスとかも、それは先の先を見通せばあるかもしれません。今…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本議員のご質問にお答えいたします。まず、安心できる国民健康保険のためにであります。今年度から、国保都道府県単位化により、北海道が運営の責任主体となり、安定的な…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今お話しあったように、共済、協会けんぽ等々との保険料の差はあるという事実はそのとおりだと、そのように思います。
答弁 町長 竹中貢
私どもとしては、今、特別対策としてできるというのは、通常の状況でない、そのような事案が発生したときというふうに認識をしております。それは、特にここは農業が基幹産…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そこまでは承知しておりません。ただ、やっぱり今、北海道を単位として、国保会計をやっていくということについては、お互いに応分の能力に応じて負担し合うと。相互負担と…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、知事会、それから町村会、全国的なそれぞれの立場で、この均等割についての改正を要望しているということでありますから、まずはそこのところを最も力が入っているとこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
答弁書のとおりであります。これまでから見て少なくなってきたと。いわゆる短期者証等々、資格証明書、こういったことが、いろんな意味で納税者とのコミュニケーションがし…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
おっしゃるとおりであります。やっぱり税はしっかり払うというのが基本的な精神だと、このことはみんなの共通認識に立っておく必要があるだろうというふうに思います。以上…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
通院サービス、これ以外のことも含めて、いわゆる情報提供のあり方だと思いますが、多分出すほうとしては、相当出しているんだろうと思うんですよね。ところが、必要とする…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
調査は前回やった調査と重複しないような内容での調査というふうになっております。それはそもそも交通ネットワークというのは大切だと。札幌に行くためや帯広に行くために…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そのように、必要に応じて、事項に合わせて説明なり、あるいは意見を聞いていくということになると思います。人力車という話もちょっと、いわゆる観光地における人力車、多…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
なかなか国が地方のほうを現実的に、優先的に見てくれないという状況があります。ですから、その規制をどういうふうにして突破をするかということが大事で、なかなか至難な…(続きは議事録で)
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2019年3月14日(1)町民の声が生かされる小さくても輝くまちづくりのために/(2)ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金活用事業の検証を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく2点にわたり、一般質問を行います。1点目、町民の声が生かされる小さくても輝くまちづくりのために。平成31年度の町政の執行方針を見ますと、地方創生総合戦…(続きは議事録で)
まず初めに、1点目の問題から質問させてもらいます。自治体戦略のあり方というのは、これは2040の会議が開かれておりまして、既に昨年、2回ほど答申、中間報告がされ…(続きは議事録で)
スマート社会という点では、合理化できるものは町の中で合理化していくのは必要だと思うんですが、先ほど町長が言いましたように、圏域で考えて、自分の自治体のサービスを…(続きは議事録で)
詳しい答弁、ありがとうございました。そういうふうにふだんからいろんなことで町民と議論する場があるといいなと思うんですが、町長の思い、地方債の関係については、私も…(続きは議事録で)
町長の視点からと、私の視点から、町民の視点、いろんな視点、役場職員の視点と、いろんな視点から見ると、町が多分いろんな形で見えるんだろうと思うんです。ですから、町…(続きは議事録で)
子育てに関する総合戦略の中の評価というのはそれでいいんですが、私が今回質問させてもらったのは、具体的な夢基金事業、いろんな教育委員会から全ていろんな課にわたって…(続きは議事録で)
その基金の決め方、事業の決め方なんですが、多分、担当課から上がった事業を企画のほうで一覧表をつくって検討するんだと思うんですよ。前は1、2、3とかあって、1は基…(続きは議事録で)
それでは、確認といいますか、31年度はもう決定したと思いますが、再来年度に向けて、そのときに31年度の事業を継続しているものであれば、やっぱり事業を検証しながら…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本議員のご質問にお答えいたします。まず、町民の声が生かされる小さくても輝くまちづくりのためにであります。ご承知のように、現在、我が国は人口減少期にありながら、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、さまざまな人口減少に向けての将来的な策をどうしていくかという意味では、いろんな省庁の中でも検討していると。これは2040、このほうついては総務省の大臣の主体…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、検証ですけれども、数字で示せるものについては、数字で示すのが極めてわかりやすいだろうというふうに思います。ただ、そうもいかない内面的なものだとか、あるいは…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
行政区の関係ですけれども、年度当初、事業が執行される段階で、全町内の区長さんにお集まりいただいて、今年度の事業計画、あるいは主な事業計画、予算等々、それから、主…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
それは両方あわせて検証というのが必要なんだろうと、そんなふうに思います。片方の数字だけで物事がはかれるものでもありません。やっぱり人の心情だとか、豊かさの感覚だ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
予算の査定の段階で、いわゆる前年度の事業も含めて、本当に費用対効果という視点からも、効果が上がっているのかということでなければ、別にずっと、1回やったからそれを…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今おっしゃるとおりだと、そんなふうに思います。先ほど申し上げたように、突然多額の寄附金が集まって、これに麻痺したのでは、行く行く大変行政運営も、まちづくりそのも…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今までもそのような視点で事務事業を進めておりますけれども、さらにしっかりと今の意見を踏まえて、お金を生きたお金の使い方にするということだろうと、そんなふうに思っ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年12月4日(1)消費税引き上げに反対を/(2)安心して入居できる公営住宅のために/(3)定住促進賃貸住宅建設助成事業について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく3点にわたり質問いたします。1点目、消費税引き上げに反対を。消費税は平成元年4月1日、国民の猛反対を押し切って導入され、以来28年以上たちました。当…(続きは議事録で)
それでは、消費税の問題から質問していきたいと思います。町長の答弁では、少なからず町民の方の影響があると。国は影響ないようにする、するといって、各種いろいろなキャ…(続きは議事録で)
国の財政が借金が多いとか負担が多くて、それで賄うために増税をすると、それは国の立場の意見でありまして、実際に町民の方々がキャッシュレス、カードで買い物するといっ…(続きは議事録で)
今の答弁の中で、税金が多いとか少ないじゃなくて、税に対する負担をどうするかを町民の方に考えてもらいたいと。それはみんなで理解しなきゃいけないんだというふうに、大…(続きは議事録で)
消費税議論につきましてはこれで、来年また続きますので、そのときにまたしたいと思います。公営住宅の問題について質疑入ります。公営住宅の入居の状況については、答弁の…(続きは議事録で)
すると、特例は使わないで、でも特例は特例でありますので、本当に大変な方については保証人つけなくてもいいということがありますので、特例を十分有効に活用しながら、大…(続きは議事録で)
わかりました。特例を頻繁に使えという意味じゃなくて、その方についてきちんと対応し、安心してできるように町の丁寧な対応をしてほしいと私思っています。次には、具体的…(続きは議事録で)
22戸分のまちなか住宅というのは、これは平成29年2月の資料なんですが、公営住宅の挿入重点エリア内に30戸移転を行うと。というのは、8戸分はもうできていますので…(続きは議事録で)
西団地については、委員会といっても、これは産経の委員会なので、私は資料を手に入れていろいろ分析して質問させてもらっているんですが、それで理解といいますか、できれ…(続きは議事録で)
なかなか私も住んでいる方の顔を見ながら、このうちはこうでとか考えると、どこを壊すんだろうとか、物すごく住んでいる方の顔が見えるので、それは言えないと思うんですが…(続きは議事録で)
一気にというか、できるだけ早めたほうがいいと。本当によく担当課に何回も言うんで、外から見たのと中は全然違うんですよ。外から見たら下を直しても、中に入ったら、もう…(続きは議事録で)
上士幌は公営住宅が多いというのは、何も実に考えてみれば、本当に公営住宅必要としているんだろうと。持ち家がなくて、それで多いということも考えられますので、多いから…(続きは議事録で)
需要として農家の方の従業員住宅がこれからも必要とされているんではないかということ、町長から答弁がありましたが、それも含めて、農家の方もいろいろな意味で大変な時期…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員の質問にお答えいたします。まず、消費税引き上げに反対をであります。1点目の町民及び町内業者への影響についてですが、安倍首相は10月15日の臨時閣議に…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、この消費税につきましては、日本の財政事情が非常に悪化しているという、この事実ですね。もう1,000兆円に達したのか、超えたのか、それだけの財政マイナス状況…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そもそも5%から8%上がったときの3%については、そのうち10%の話もあったということも含めて、次期の状況の中で検討させていただくということで来ております。今回…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
税については、これは税によって国が成り立っている、あるいは自治体も成り立っていると。大前提は税なんですね。ですから、個人税も所得税や住民税やさまざまなのがありま…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今の国交省からの標準条例案については、北海道のほうに第一義的には来るということであります。それを踏まえて、各市町村ではどう対応するかというのが基本的な流れになっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
決まりは決まりとして、それを遵守するというのが原則であります。ただ、やっぱりこういった時代になりますと、身内が全くいないだとか、そういう状況というのは起きてくる…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
公営住宅については、老朽化とそれから人口減少時代を踏まえた適正な配置ということを考えて、計画を10年、20年にわたる長期的なスパンでやるということであります。そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
これについては、議会の中でもずっと話をされて僕は理解されているというふうに思っていますけれども、そもそも西団地は町なかから随分距離的に遠方だと。歩いて高齢になっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そこの建築構想については、まだ具体的になっておりません。ただ、あの北団地のエリアの中で全体的な配置をしていきたいということ、随分これはもう狭まったことだろうと理…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
質問されていますので、具体的なことをちょっと課長のほうから。
答弁 建設課長 名波透(建設課長は2020年3月まで)
玄関の改修でございますけれども、今年度も数戸改修してございます。全戸全て一気に直せれば一番いいし、無駄も少ないということは理解するところでございますけれども、1…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そういった意味では、建築がもし他町村であれば、そちらのほうの資材を使っている可能性もありますし、全体的に町内であっても、今大工さんの数が少ないということですから…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ここでの9割というのは、29年ですね、実績。今建てているところについては、多分それは入る時期というのはあるんですよね。3月だとか、そういったときに、ちゃんと備え…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
いずれにしても、オーナーが建てて、損失をするという前提で建てないだろうと。基本的にはですよ。想定をして、予定をして、計画をして、見通しを立ててということであろう…(続きは議事録で)
2018年9月4日(1)平成30年度の財政状況と今後の財政運営について/(2)町民合意に基づく、必要な事業優先のまちづくりを
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点にわたり質問いたします。1点目は、平成30年度の財政状況と今後の財政運営について。平成30年度の比較的自由に使える普通地方交付税と臨時財政対策債…(続きは議事録で)
初めに、財政問題の中の特に平成30年度の財政状況から質問いたします。結構、答弁が時間かかって、時間的に余裕がない中で質問しますので、的確に質問しますので、町長も…(続きは議事録で)
その場合に、当初予算の中で予算化されなかったこともあると思うんですが、今後においても補正予算組まなきゃいけないことが出てくると思います。そうすると、1億五千何万…(続きは議事録で)
基金をどんどん使えという意味で今まで言ってきたわけではないんですが、この間ずっと、平成20年度からのをずっと見ますと、ずっと財政調整基金はどんどんふえてきました…(続きは議事録で)
かつての、私が議員になったころの財政調整基金は4億円ぐらいから始まって、そのときにどれぐらいがいいんだといったときに、4億円、5億円程度だという話があったんです…(続きは議事録で)
地方債と基金の関係のバランスでいえば、確かに健全といいますか、財政調整基金含めて、平成21年からもう基金がどんどんふえてきまして、ただ、地方債そのものは平成22…(続きは議事録で)
財政問題について、最後の質問にしたいと思うんですが、だいたい今日の質問のやりとりの中で、今後の財政についてはある程度めどがついたのかなと、私の勝手な解釈で、基金…(続きは議事録で)
国の例がちょこっと出たので、国が100兆円超えてどうのこうのと、交付税をもらうのはいいんですが、それも借金なのかなとちょっと思ったり、必ずしも、だから地方債発行…(続きは議事録で)
途中でも、終わった時点でも検証するということでしたので、それは確認させてもらいます。事業の進め方なんですが、例えば、交通ネットワークとか生涯活躍のまち、道の駅、…(続きは議事録で)
これは、道新の記事で5月26日付の新聞なんで、片山元総務大臣が、地方創生政策再考をと、国の地方創生のあり方を、そもそももう一回考え直したらどうだという投げかけも…(続きは議事録で)
最後のバイオマスの問題は、私もつい最近、その情報を得て、町としては多分そういうことがあったときに、北電もそうなんですが、国もそうなんですが、やっぱりきちんと地方…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員の質問にお答えいたします。平成30年度の財政状況と今後の財政運営についてであります。まず初めに、平成30年度の普通交付税につきましては、7月24日に…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
補正予算ということになりますので、当初想定していない緊急性のある事業、住民に対するサービスも必要だといったような事案が出てきたときに、留保財源を取り崩していくと…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
これまで議員が財政の問題で来るときには、基金がいっぱいあるのでどんどん使いなさいと、このような指摘を受けたというふうに認識しております。そのときに私のほうとして…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
かなりの分が、ふるさと納税の寄附金が予定外収入として入ってきているということがあります。1回財調のほうに積ませていただいておりますので、そういった中でふるさと納…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
財政計画につきましては、中長期の視点を持ってしっかり計画を立てて運用をしているということであります。ちょっと確かに今、大型事業が入ってきておりますから起債のほう…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ふるさと納税は不透明な要素がありますので、そういったところというのはしっかり見据えていかなければならないと、そんなふうに思って、それらの変化については敏感に対応…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
財政問題がどうなっているのか、逐一、詳細まで町民の皆様方に知ってもらいたいという思いはありますけれども、なかなかいろんな制度が複雑で、今言ったように、例えば借金…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回の総合戦略、まさにそのことを実際に自治体が問われているということであります。ややもすると、自治体というのは行政が評価だとかというのは、どちらかというと苦手な…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まずは、その前提に、何を施策としてやっていくかということになりますけれども、町としては、最も長期的なスパンでの計画として総合計画があるわけです、10カ年の。これ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
政策は、今の問題に対する課題に対しての施策と、それから将来にとって、ぜひ必要だという政策。特に、将来に向けての施策については、なかなかそれは具体的な形として見え…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
おっしゃるとおりであります。私どもは私どもとして、この町に対して責任と持つということでありますし、それからお互いに一緒の課題が各市町村ありますから、それらについ…(続きは議事録で)
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2018年6月5日(1)教育費の保護者負担軽減に向けて/(2)町民の健康を守るために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点について一般質問を行います。1点目、教育費の保護者負担軽減に向けて。上士幌町は、保育料や高校生までの医療費の無償化等、全道に先駆けて充実した子育…(続きは議事録で)
初めに、教育費の保護者負担軽減の問題から質問いたします。初めに、給食費の無料化の問題について再質問したいと思うんですが、最終的な答弁の中では、保護者負担を基本と…(続きは議事録で)
保育所の関係についてと学校教育、学校教育は義務教育ですので、それも全部合わせれば、憲法に照らし合わせれば無償というのが基本だと思うんです。ですから、学校教育基本…(続きは議事録で)
給食の無料化が、すぐに解決できる問題ではないかなという気もしますので、いつかは無料化に近づくということを信じまして、保護者負担を原則としながらも、いろんな方法を…(続きは議事録で)
今、財政的な問題も言うのかなと思って用意したんですが、幼保の無料化が大分姿が見えてきまして、来年の10月から全面実施をしたいというようなことがあります。そうする…(続きは議事録で)
今回の十勝市庁、教育長、十勝で議員団で交渉した際にも、なかなか学校の先生を通じて、該当する方に配られているらしいというのは聞いているんですが、やっぱり周知が本当…(続きは議事録で)
これを質問したらまた長くなっちゃうので、いろんな例えば不登校の問題だとか、学校やめた子の問題とか、今、いろんな形の制度がありますので、そういうことは教育委員会の…(続きは議事録で)
ここまで、現時点が到達という意味じゃなくて、まだまだ伸びる可能性ありますけれども、これはずっと保健師さんたちが、本当に足を運んでいろいろ苦労しながらやってきた取…(続きは議事録で)
医療費を上げない方法に、前段、私、先ほどの健康増進のことで質問させてもらったんですが、まず健康であること。そうすると、医療費かからなければ、道から示す保険料が多…(続きは議事録で)
質問しづらくなってきたんですが、介護保険もそうですし、医療費もそうですけれども、うちの町は本当に予防、予防に力を入れて、介護保険料も大幅な、ほかの町村に比べたら…(続きは議事録で)
これは、一概に、ことしから始まる制度ですので、広域化の問題は、これからいろいろ町の中でできることを、これからも機会があれば質問していきたいと思います。最後に、資…(続きは議事録で)
短期証明書もそうなんですが、答弁の中に、これを発行しないとペナルティがつくとかなんとかということもありますが、どちらかと言えば、やっぱり税金は払え、払え、料金は…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
教育費の保護者負担軽減に向けて、山本和子議員のご質問にお答えします。1点目の学校給食の無料化につきましては、これまでもご質問を受けておりますが、平成27年12月…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
続いて、町民の健康を守るために、答弁させていただきます。今年度から、国保都道府県単位化による大きな目的は、都道府県が国保の財政運営の責任主体となり、安定的な財政…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
認定こども園の無償化、全て無償ということで、今、進めておりますけれども、これについては、子育て、教育を受けやすい環境をつくろうと、こうしたテーマで、少子高齢化や…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
給食の無償化については、いろいろいろんな自治体で議論があるのは私も承知して、今回ちょっと調べてみました。道内においては、恐らく三笠市あたりが平成18年、小学生の…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今、議員お話があったように、今後、特に来年、一応予定としては来年10月を目途に消費税が上がるんじゃないかと想定されています。そこまでにはしっかり、今お話があった…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
高校生等の就学給付金制度については、今、お話がありました上士幌高校のほうでは、今のまず状況をお知らせします。今の2年生、すなわち去年の1年生なんですが、19名の…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今、山本議員おっしゃったように、いろんな制度があって、先ほど答弁でも申し上げたとおり、意志ある子どもたちが、等しく何かそういった教育を受けられるようにということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
健診の勧奨については、できるだけ、とにかく町民の方々に受診していただいて自分の健康の確認、場合によっては、早期の疾病を発見するかもわかりませんので、できるだけそ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
現状では難しいだろうというふうに思います。ペナルティの対象になるということになりますから、むしろ、また、そういうことによって保険料が上がって、全体に大きな影響を…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
同じような答弁になりますけれども、結果的にペナルティになって、保険料の値上げや、あるいは一人一人の経済的負担の増額につながるというのは、これは避けるべきだなと、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
知事会でそういった動きがあるとすれば、その辺の推移も見守りながら、それが制度化されることを望みたいと思いますし、その際には、当然市町村に対しても、上士幌町におい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
多分、保健福祉担当のほうについては、丁寧に、そういう該当の可能性のある人だとかそういう人方には接して、機械的にそういった短期証明書だとか資格者証明書だとか出すよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そのような基本的な姿勢を持って住民に接しているというふうに信じております。多分、どうしても払えない人は、それなりにまた福祉のいろいろ、さまざま制度がありますから…(続きは議事録で)
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2018年3月16日(1)子供たちに「平和のメッセージ」を届ける教育の推進を/(2)町民の暮らしを守るために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく2点一般質問を行います。1点目、子供たちに「平和のメッセージ」を届ける教育の推進を。子供たちの命が大切にされるために、1番大切なことは、世の中が平和で…(続きは議事録で)
それでは、平和の問題について、教育長のほうにまず質問していきます。教育長から丁寧な答弁いただきまして、ありがとうございます。私は具体的な町の取り組みについて、全…(続きは議事録で)
具体的な取り組みは教育を通じてやっていると。学校がどうのこうのすると、私は、こうすべきだということを述べるわけではありませんが、私、いろいろ調べて教育委員会がど…(続きは議事録で)
数々いろんな取り組みをしているということは、教育長の答弁でわかったんですが、学園構想の、これにこだわるわけではないんですが、一番の具体的な活動の3章の中の幼保小…(続きは議事録で)
私も改めて学園構想の中にユネスコというのがトップにあったものですから、それはすごいいい方向に向かっているんだなという気がいたしました。ただ、先ほど教育長が答弁し…(続きは議事録で)
わかりました。具体的に目の見えるところといったら上士幌にいる子供たちの命が大事にされるかどうか。例えば、いじめの問題も含めて不登校の問題含めて、そこから多分出発…(続きは議事録で)
先ほど教育長の答弁の中で、どんなことをしていますかというので、平和コンサートをやったと。私、そうだったなとか。あと、図書館の中で平和の本を展示したと、ああそうだ…(続きは議事録で)
Jアラートまでいくと、ちょっと筋がそれてしまうんですが、要するに、平和の問題をどういうふうに子供……、子供たちだけじゃないです、教育委員会ですので年配の方も含め…(続きは議事録で)
わかりました。具体的に今やってきた取り組みをさらに進めると。図書館は展示してきたものをさらに持続的にすると。今、図書館はクリスマスならクリスマス、何かあればすご…(続きは議事録で)
具体的に、前回のときにはふえるふえないではさほど影響がなかったと。それからあとは、例えば住民税非課税の問題や就学援助の問題でも税制改正のときに配慮してくれたとい…(続きは議事録で)
わかりました。生活保護に対する影響というのは、今すぐどうのこうのというのは見えてこないものですから、その時点も含めて、これからも含めて、よく見極めながら政策をと…(続きは議事録で)
それで、それにかかわる次の質問なんですが、生活困窮者と言われる方々に対して、町内会と協力による実態調査を社会福祉協議会とともに始めたところですというのは、どうい…(続きは議事録で)
わかりました。新しく社会福祉協議会に配置するコーディネーターを中心にという意味で社会福祉協議会が出てくるのかなと思って把握いたしました。なかなか台帳があっても、…(続きは議事録で)
最後の質問になりますが、先ほど納税金の関係も基金に積んでそれも活用するということがありましたが、やはり、いつ誰が何どき困窮になるか、交通事故があったり病気になっ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
山本和子議員のご質問にお答えします。子供たちの命が大切にされ、安心して学校生活や家庭・社会生活を送ることは、誰もが切実に願っていることです。小学校における道徳教…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
引き続きでありますが、町民の暮らしを守るためにの質問にお答えいたします。生活保護制度における生活扶助基準額の見直しにつきましては、平成30年10月から3回に分け…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
お答えします。国際理解・国際協調の精神を育む教育活動ということで、町の取り組みというお話でしたので、町の幾つかの取り組みを紹介したいなと思っております。まず、平…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
ユネスコスクールにつきましては、上士幌高等学校は加盟しております。義務校については加盟しておりません。かみしほろ学園は連携教育部会と研修開発部会と、それから、複…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
かみしほろ学園、今動かして2年目になっています。当初、そのユネスコスクールの加盟ということも視野に、去年、私、一般質問、議会の中でもユネスコスクールという言葉を…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
かみしほろ学園の本部長は、私が本部長になっております。学園の中では、先ほども申し上げたとおり、ユネスコの最初エントリーという話が先にあって、そういった言葉を発し…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
学校教育は校長が中心となりながら、それぞれ教務の担当、研修の担当がいます。そういった先生方は、例えば、きっとご承知だと思うんですけれども、いろんなところからいろ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
例えば、Jアラートというのも昨年鳴っていますけれども、法に基づいた学校運営協議会、学校、コミュニティ・スクールの中で今取り組んでいるのは、これはどちらかといえば…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
例えば図書館であれば、決して予算がかかるということではありませんので、例えば7月から8月にかけての集中的な図書の展示、そういったことがまずできるのではないかと思…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
制度については、5年に1回見直しをするということで、どちらかというと下がる傾向の中で、今、見直しが行われているということでありますが、前回も同じようなことでの下…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
これまでもかなり非課税世帯、あるいは低所得者世帯に対する支援としては、町独自としてさしていただいていると、そう思っております。町としては三愛計画、生活保護や、あ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今お話があったように、本町には同様の施設については運営されていないということでございます。
答弁 町長 竹中貢
これから高齢者福祉、あるいは地域包括支援センター、こういったことの充実するという上で、大事な1つが、支え合う仕組みをどうつくるかということだというふうに考えてお…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
重ねてになりますけれども、一団体や一個人なり、そのレベルでは問題の解決というのはなかなか難しいというふうに思います。さまざまな、抱えている課題というのは、仕事の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
生涯にわたって安心・安全に暮らすというための条件、さまざまな条件があると思います。物理的な面での経済的な、あるいは金銭的な問題もありますし、もう一つ大事なのは、…(続きは議事録で)
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2017年12月5日全ての子ども達の健やかな成長のために
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、一般質問行います。全ての子ども達の健やかな成長のためにという題で質問いたします。子供たちが健やかに育ってほしいと誰もが願っています。そのために親も地域…(続きは議事録で)
それでは、初めに、子供の貧困対策の調査の問題から質問いたします。貧困対策については国のほうも力を上げておりまして、これは前回の馬場教育長のときにも質問させてもら…(続きは議事録で)
町の実態は、多分いろいろな形で見てきていると思うんですが、答弁にありましたように、いろいろな方が困っている方々、言葉では困り感を持つという言い方なんですが、それ…(続きは議事録で)
具体的な例としては、新1年生の状態を把握すると。それから、子育て会議については、私も直接じゃないですけれどもかかわって、なかなかうちのサークルの代表も出している…(続きは議事録で)
子供の貧困対策についての質問は、これで最後にしたいと思うんですが、先ほど言いましたように、本当に困っている親がなかなか声を出しにくいと。金銭問題なのか、いろいろ…(続きは議事録で)
それでは、就学援助のことについて質問いたします。就学援助は、国のほうの制度も年々変わってきて、対象品もふえたりと、金額も29年度から引き上げたり、制度は結構充実…(続きは議事録で)
1.3から1.5に上げるというのは、ちょっとやはり勇気の要ることなのかなと思ってはいます。ただ、多分、これはほかの町村どんどん上げるところがふえてくるんだろうと…(続きは議事録で)
これは国のほうの基準ですので、多分国の基準どおりだと思うんですが、29年度から引き上げられまして、入学準備金は小学校で4万600円ですね。前年度は2万470円か…(続きは議事録で)
ちょっと忙しい課題で、教育委員会開いて、親御さんに周知徹底をして、新1年生は、小学校1年生は基準がまだ前々ですので、かなりそれも大変なのかなと。そういうのは早急…(続きは議事録で)
これも一歩前進ということで評価したいと思いますが、いろいろなところで教育の無償化という問題で、いろいろなところが給食費も含めて無料取り組んでいるところがあります…(続きは議事録で)
北海道の規程もあり、それから北海道は札幌に行ければ何か修学旅行に行った気分になるので、全国的な例からいって、金額がどうのこうのじゃなくて、有意義な修学旅行をする…(続きは議事録で)
私も、教育委員会主導じゃなくても、いろいろな方が企画をしながら、町民がみずから企画して教育委員会の方も協力しながらやっていくのがいいのかなと。それから、私も思う…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
山本和子議員のご質問にお答えします。1点目の子供の貧困対策につきましては、平成27年3月に策定した上士幌町子ども・子育て支援事業計画及び上士幌町総合戦略に基づき…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今お話がありました就学援助の関係、どのように把握しているのかと。今山本議員の説明の中で北海道の動向ということで、平成27年12月に北海道子どもの貧困対策推進計画…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
積極的に、そういった情報を集めていければなと思っております。例えば小学校新1年生につきましては、11月に就学時健康診断というのがあります。そういった中で今の困り…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
北海道の調査は僕のほうも見て、この調査はかなりプライベートな部分、確かにあれは無記名方式になっているので答えやすかったのかなと思っています。回答率も、たしかあれ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
生まれ育った環境に左右されることなく、子供たちが等しく教育を受ける権利というのもはきちっと保障していかないといけないなと思っております。教育の機会均等という部分…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
山本議員の質問の中で書いていた1.3から1.5という数字については、私のほうも今、全道の状況なんかも確認させていただきました。とはいえ、ほかの町が1.5、1.6…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
小学校入学前、中学校入学前、結構やはりお金がかかるんです。小学校であれば、帽子だとか、テープだとか、粘土だとかというので3,400円かかって、それ以外でも算数セ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
定例の教育委員会等での話題ということでも当然できると思います。ただ、最終的には予算を組むとなれば、今回の議会の中ではこれはできませんので、3月になっていくのか、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
これも以前からの質問の積み重ねだと思うんですけれども、今、小学生の修学旅行の経費というのが、ここ3年間、平均すると2万2,000円、交通費が約1万、極端なことを…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
小学校、中学校の修学旅行につきましては、市町村の考え方によって、その泊数、場所を決めることができます。それをもとに上士幌町の学校管理規則の中ではこのように定めて…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
答弁でもお話ししましたけれども、議員の提案、大変参考になります。基本的にはあそこのわっかは、何かイベントがある、会議がある、研修会がある場合、あそこを押さえてい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
わっかだけではないと思うんですけれども、そういった子供たちの居場所、これは冒頭の質問でもあった子供の経済的に困窮しているところというのは、体験の格差も実は多いよ…(続きは議事録で)
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2017年9月5日(1)平成29年度と今後の財政状況と財源の有効活用のために/(2)ふれあいプラザの有効活用に向けて
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく2点にわたり一般質問を行います。1点目、平成29年度と今後の財政状況と財源の有効活用のために。町民みんなが幸せを実感できるまちづくりのために、役場職員…(続きは議事録で)
初めの財政問題から質問させてもらいます。ここ上士幌町は最近、ふるさと納税金の関係も含めて重要な財源が入りまして基金も増えております。また、いろいろな建物が建ちま…(続きは議事録で)
約2億円の留保財源あると。そうしますと、私、要するに、今年度中に、従来でしたら留保財源含めて、年度末に執行残を含めと、結果的に何億、納税期は別にしましても。そう…(続きは議事録で)
そうすると、29年度に向けて予算要望上がったことについてはほぼ踏襲されていると。新たに緊急性があれば組むけれども、特に今の時点では緊急性のもので組む予定はないと…(続きは議事録で)
いよいよ最後、財政問題の最後にしたいと思うのですが、今年度につきましては国からの来る交付税は全体的には、前年度に比べれば減ってはいますが、先ほど言いました留保財…(続きは議事録で)
わかりました。本当に、この財政収支計画は本当リアルに厳しく見ている資料としてすごく参考になると思います。ですから、かといってこのとおりではないので、納税金がふえ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、平成29年度と今後の財政状況と財政の有効活用のためにのご質問にお答えいたします。平成29年度の普通交付税につきましては、7月25日に総務大臣から閣議報告が…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
数字の詳しいことについては担当のほうから説明させてよろしいですか。
答弁 企画財政課長 松岡秀行(企画財政課長は2020年3月まで)
それでは、数字の部分は私のほうからご説明申し上げます。先ほど4,100万と、あと繰り越しの部分で2億5,000万ぐらいということではないかというお話でありました…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
当初は骨格予算で、それから5月に本予算でありましたけれども、見送ったというのは、それは中にはありますけれども、それほど大きく予算要求の段階で優先すべきかどうかと…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回も補正予算を上げさせていただきました。ですから、日々の、いわゆる行政執行の上でさまざまな課題が出てくるというふうに思っております。この後も、定例会だけでも9…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
町が持続的に維持するためには安定的な財政収支の見通しをしっかり持っておかなければならないということであります。そういった意味では、幾らだから安心できて幾らだから…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
町民の皆さん方に財政の問題で不安を呼び起こすような、そのような財政運営は避けているという前提であります。なかなか細かいところまで見えないということありますので、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、ふれあいプラザの利用について再質問させてもらいます。これも3点に分けているのですが、1点目の有効的な活用について質問したいと思います。ふれあいプラザは…(続きは議事録で)
私もすごく大賛成です。20年たって、本当に保健福祉課中心にいろいろな健診からいろいろなイベント……イベントというか、つい最近も認知症予防に対する何か検査を行った…(続きは議事録で)
結構バスを利用して温泉利用する方がぽつんと玄関の椅子に座ったりしていることもあるのですが、できれば何か、何人かいればくつろげると。あと、前に社協の方が組んだ何か…(続きは議事録で)
新たな町長からの提言を受けて、すごいいい方法だなと思いました。健康を延ばすという意味と、先ほど私、高齢者のふれあいの場というふうにも申し上げたのですが、それだけ…(続きは議事録で)
町長も、私も再質問しようと思って間仕切りの問題でも、ちょっと私も気になっていて、お風呂に入るときカウンターから入ってすっとお風呂に行って最後にすっと抜けてきてし…(続きは議事録で)
いきがい基金という方法もあるなと、私も今、あっそうだなと思ったのですが、それ含めて、多分今年度中ぐらいにある程度のその相談のステップを踏まないといけないのかなと…(続きは議事録で)
そんなに私も急げという意味ではなくて、やはりある程度今年度中にどれぐらいの目安の骨子ができれば、もし要望を聞くならば来年1年かけて、やはり丁寧に聞いたらいいと思…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回の生涯活躍のまちの大事なポイントというのは、健康寿命をどう延ばすかということが最重要課題ということであります。そのために具体的な施策を打っていくということに…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
同じことになりますので、多分もっと有効にあの施設が生かされるような、そんなような段階だと。生涯学習センターもありますし、それからスポーツセンターもある。いろいろ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今の段階というと、あその風呂の役割というのは公衆浴場という視点なのですね。ですから、やはり一定の料金を、対価を払って入浴してもらうと。基本的にやはり収支がとれる…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
先ほどから、今後のプラザのありようについて考え方述べさせていただいておりますけれども、施設のそのものの今の間仕切りだとか、あるいは利活用の仕方が今までのままでい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
健康寿命の延伸ということが施設のコンセプトにあって、それにふさわしいような施設整備、あるいは利活用だということになれば、これは、今の予定ではそういう状況でありま…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
スケジュール感だと思いますけれども、結構いろいろな意見を聞く必要があるだろうというふうに思うのですよね。それから、やはり建築だとかそういったことも入ってきますの…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、お話しあったのとほぼ同じようなスケジュール感だとか、あるいは進め方についても、一定、これから取り組んでいきたいなと、そう思います。
同じ話題を、他の町で「財政状況」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年5月26日(1)第7期介護保険計画の充実に向けて/(2)かみしほろ学園構想の推進について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく2点、一般質問いたします。1点目は、第7期介護保険計画の充実に向けて。介護保険制度は3年ごとに見直しが行われ、平成30 年度より第7期目に入りますが、…(続きは議事録で)
初めに、介護保険計画の関係から質問させてもらいます。その中で、これも何点か絞って質問したいと思いますが、まず保険料について質問いたします。基準額につきましては、…(続きは議事録で)
見込みのサービスでは、これからまだ今5月ですので、あと国の制度もほぼ通るんじゃないかと思うんですが、それも含めれば大体サービス料は決まってきますし、あと第6期に…(続きは議事録で)
保険料につきましては、これからの課題として、随分基金のことも含めて検討してもらえるというふうに把握したしましたので、次に、総合事業の関係について質問いたします。…(続きは議事録で)
介護保険制度、ころころ変わるものですから、なかなか理解するのが本当大変なんですが、総合事業については従来どおりのサービスを、従来心配されたのは、総合事業に要支援…(続きは議事録で)
分けて考えたいと思うんですが、要支援1とか2とかその方については介護の総合事業の中で見る中で、要支援が2が1になったり外れたりすることもあるんですが、それと総合…(続きは議事録で)
これからのスケジュールも含めてお聞きしたいと思うんですが、多分国との関係があるので、動きたくても動けない事情もあると思うんですが、前回はこの策定の要綱があります…(続きは議事録で)
これからどういう事業を行うかというのはアンケートの結果、それから担当の保健福祉課のほうで、多分これからどんどん議論されていくんだと思うんですが、そのときに町長に…(続きは議事録で)
それでは教育長、初めての質問をさせてもらいます。まだ教育長になったばかりでどうかなと思いもしたんですが、私も譲れないものですからよろしくお願いいたします。かみし…(続きは議事録で)
わかりました。私もずっとこれ眺めていたときに物すごい膨大な量で、その学園構想の書いてあることはそれで理解できるんですが、具体的に推進本部があって、教育何とかがあ…(続きは議事録で)
そのように子供たちが使いやすいように改善していくという点では確認させてもらいました。私はちょっと何となく、子供が一生懸命iBノート使っているのを目の前で見ている…(続きは議事録で)
私は、その奨励するというかそういう意味で言ったわけじゃないんですが、その学力の見える化で、検定試験を受けたことが学力の見える力になるのかとか、それから、子供の意…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
第7期介護保険計画の実現に向けて、山本和子議員の質問にお答えいたします。1の保険料と基金についての考え方でありますが、本町の介護保険料については基準月額が4,8…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
かみしほろ学園構想の推進について、山本和子議員のご質問にお答えします。かみしほろ学園構想は、学校・家庭・地域がそれぞれ責任と役割を果たしつつ、上士幌町子ども教育…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この保険料については、給付との見合いが前提になりますので、今段階でそれらを無視して同額するということを、この場で断定するのにはちょっとリスクが大き過ぎるのかなと…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
状況が大きく変化していないということがあれば、今のままでいければそれが最も望ましいだろうというように思いますし、これまでもさまざまな形で非課税世帯、あるいは低所…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
保険制度が変わって、この総合事業について、またそれ以外でやるということになりました。今お話あったように、福寿協会のほうに通所サービス等々、従来どおりお願いしてき…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
三愛サービスも町独自のサービスとして、通常の部分、介護福祉、ほかの町独自として進めてきている。特出できるような事業だというふうに思っております。サービスすること…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まだ、具体的に500 人をランダムに選ぶのかどんなふうにするのかというのは、ちょっとまだ担当のほうからも聞いておりません。ただ、やはり500 名というのは、かな…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
一番の先にすべきことはアンケート調査をするということ。そして、まず、そこで単純な集計がなされるだろうというふうに思いますから、それをもとにして、意見交換を進めて…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回の総合戦略にありますように、健康寿命をどう延ばすかということであります。それは生涯活躍のまちの、これをもう凝縮するというか、それを一言で言うと健康寿命をどう…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
29 年度への引き続きの、まず部分についてお話をします。本部役員会議において再編の話もありましたけれども、本部役員は本部長、私、教育長、それから副本部長、事務局…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
いいですか、はい。
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
これが昨年1年間のかみしほろ学園の研究集録、これを研修部でつくりました。この中に、こういった今ご質問のあったアンケートの項目なども出ています。アンケートについて…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
こういった検定が、今後学力の向上策にもなっていくんじゃないかということで取り組んだものと、僕のほうは認識しています。助成前、例えば中学校の英語の部分では、平成2…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今、山本議員、お話のあったとおり、子供たちにとってプラスになるようなコミュニティ・スクールではならないと。文科省の所管が初等中等教育局、ここになっていて生涯局で…(続きは議事録で)
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2017年2月14日(1)ふるさと納税について/(2)かみしほろ学園構想について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく2点にわたり一般質問を行います。1点目、ふるさと納税について。ふるさと納税は、ふるさとを応援し貢献するとのふれ込みで平成20 年に導入されましたが、総…(続きは議事録で)
初めにふるさと納税の関係から質問したいと思います。町が、納税金が入ったことにより、全体的に、予算的にも余裕もできる中で子育てに関する施策も十分生かされて、それは…(続きは議事録で)
そもそも論はここでどうのこうのではありませんので、国全体の問題としてやはり考えていかなければ問題ですので。それでは、先ほど町長が言いましたように、この町に町民の…(続きは議事録で)
夢基金の活用が多分4,000 万円から始まりまして、26 年、7年と、今年度8年度分なんですがかなり金額ふえてきまして、最初のときには、いろんな少子化対策に使い…(続きは議事録で)
当初、夢基金ができたときには4,000 万最初積んだんですよ。そのときに使ったのが二千何百万で、それもいいなと私も思いました。ですけれども、これがいいのか悪いの…(続きは議事録で)
すみません。ちょっと質問が間違っていました。次、教育ビジョンの学園構想について質問したいと思います。教育長はずっと同じですので、ぜひ検討してください。学園構想に…(続きは議事録で)
違うほうですね。コミュニティ・スクールは次に質問しますので。
教育施策ですので、誰かが1番、2番になるとか、誰かができるんではなくて、全ての子供たちが全ての立場で学力をつけるという点でどういう評価・検証をするのかと。検定試…(続きは議事録で)
これは、おととしですね。講演会でもらった資料なんですが、コミュニティ・スクールとは、これは文科省の資料の中にもありますし、実際、上士幌町の構想の中にも一部、全部…(続きは議事録で)
かつての評議員制度がなくなって、学校協議会になって、昔、評議員というのは、結構PTAの役員の方がなったりしていたことが多かったと思うんですよ。今回も学校の役員の…(続きは議事録で)
その学校の運営を承認するというのは必須条件なのは、それはそれとして認めるわけではありませんが、それはそれとして仕方ないのかなと思っています。ほかについては、やは…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ふるさと納税について山本和子議員のご質問にお答えいたします。地方で子育てや教育などの行政サービスを受けた子供たちが、学問などに志を持って都市に向かい、やがてその…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
続きまして、かみしほろ学園構想についてお答えを申し上げます。1点目のかみしほろ学園構想の検証評価についてお答えいたします。かみしほろ学園構想は、平成26 年 1…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
これまで地方自治体の財政というのは、ある意味では国の、いわゆる税の都市部あるいは所得税の中央のほうに集中されて、その配分で地方のほうが何とか経営をしているという…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まずは見える形でというのは、まさに、いわゆる今回の、私としてはふるさと納税の目的、主な目的というのは地方創生にあるということで、その実現のためにどんなふうにして…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
政策については必要なことをやっていかなければならないという前提でおります。今、お話しされたように、子育て、子供たちをどうするかというこのことについて、いわゆる、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
言うことありません。答弁に窮しますのでご理解いただきたいと思います。
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
今回の平成28 年度のかみしほろ学園構想に基づく取り組みの検証の関係なんですが、かみしほろ学園構想に基づいて大きく2つに分けて、今お話のありましたとおり、1つは…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
次ですか。かみしほろ学園のほうの、1つは今お話しありました自己管理手帳「iBノート」の関係ですが、これは昨年の4月から認定こども園から高校生まで、内容はそれぞれ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
コミュニティ・スクールにつきましては、先ほどもお話ししましたとおり、学校、家庭、地域の連携・協働で学校を支えていこうということなんですが、当然、これにかかわって…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
学校運営協議会の主な役割につきましては、今、3点お話がありました。1点目の校長が作成する学校運営の基本方針の承認と、これにつきましては、以前の学校評議員制度の中…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
先ほどの学校運営協議会の主な役割、3点お話しありましたけれども、そのうちの、絶対やらなきゃならないのは1点だけです。というのは、学校運営の基本方針を承認すること…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
1、2年生は人数にかかわらず2クラスと。4年生、5年生につきましては35 人を超えるということで35 人学級ということです。3年生と6年生については、TTを配置…(続きは議事録で)
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2016年12月6日(1)医療費の減免制度の充実を/(2)安心できる国民健康保険制度のために/(3)災害に強いまちづくりのために
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく3点にわたり一般質問を行います。1点目、医療費の減免制度の充実を。わずかな年金等の収入で生活をするのがやっと、病院代を払うのが大変という方がたくさん…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、医療費の減免制度の充実を。山本和子議員のご質問にお答えいたします。国民健康保険の医療費の減免制度についてでありますが、上士幌町国民健康保険規則第 26 条…(続きは議事録で)
再質問
初めに医療費の減免の関係から再質問したいと思います。昨今、国会のほうでは年金の引き下げ法案等の審議、それから来年度にかけては、多分医療費の限度額の削減等、さらに…(続きは議事録で)
その規則の中には、失業者等、事業の廃止等も含めて、ここに、3番目に入れてもらえるといういい答弁をもらいました。それで、その次に生活困窮者ということについての基準…(続きは議事録で)
私もいろいろな国の国民健康保険法、それから国の規則、町の規則、町の要綱、全部調べました。そして、国のほうの要綱というのは昭和34 年にできたらしいのですが、その…(続きは議事録で)
その次に、この平成22 年9月より改正のときから、国の基準に沿ったものについて半額助成すると。そうすると、その残りの半額は多分町が助成するのだと思うんですよ。そ…(続きは議事録で)
今までもそういう該当する、相談された方はいるのだろうと思うんですが、そのときに保健福祉課の担当の方でいろいろな相談を受けながら、生保に移ったりいろいろな減免の関…(続きは議事録で)
もう一つ、周知の面で、ずっと広報眺めていて、私が広報に書いてほしいという点、たしか1回は見たことがあるんですが、それはちょっとこんなわかりづらくて、もう一回、広…(続きは議事録で)
いいです。次に、国民健康保険の関係で、町がいろいろ努力していても、なかなか国のほうが負担大きくするほうに行くものですから、困ったものだなと思っているんですが。国…(続きは議事録で)
それと、それは国への要望ですので、今度は、決定するのは多分道のほうになると思うのですが、スケジュールの問題でも質問したいと思うんですが、直接、多分説明会は一、二…(続きは議事録で)
国にもちゃんと要望して、道にもきちんと要望してほしいと。新聞報道されて、私自身は保険料もそろそろ出るかなという思いはあるのですが、こういう国民健康保険の財政問題…(続きは議事録で)
スケジュールはスケジュールですので、町長のほうでも、そんな1月の末ぐらいにまとめるというのは無理だと。町長も含めて、町村会含めて、道のほうに要望していると。それ…(続きは議事録で)
続いて防災の災害の関係について質問をさせていただきます。答弁の中では、平成28 年、ことし6月に一部改定をされたとありますが、多分、この間、前回、25 年につく…(続きは議事録で)
避難所の件と防災マップの件については、多少これから見直しをしながらまた新しく整備されるんだろうと思うんですが、私も、自分も反省しているんですが、常に常に防災マッ…(続きは議事録で)
今回の最後の問題として、要するに避難、防災組織の関係、どうするかという問題について質問をしたいと思うんですが、3区のほうではずっと毎年やっていると。新たに9区が…(続きは議事録で)
これで最後の質問にしたいと思うのですが。災害はいつ来るかわかりませんので、つい先日、夜中の10 時ぐらいにいきなり停電になってしまって、あれ、私どうしようかと。…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この制度については、やはり災害だとか、当初想定しがたい、いわゆる緊急の事態が発生して生活が困窮になったという方々に対する手だてだと、そのように思います。そういう…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
改めて、この制度でありますけれども、緊急事態が発生したという前提でありますし、それから期間についても3カ月という限られた期間ですね。ですから、入院、今お話しあっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
国の基準に合わせるというのは、それは先ほど申し上げたとおりでありますので、そのように改正をしたいというふうに思います。
答弁 町長 竹中貢
この制度も、国民健康保険制度の中の制度として捉えたいというふうに思っておりますので、そういう意味では国保会計の中で基本的には整理すべきであるというふうに思います…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
生活困窮者の問題の整理については、これも一つの制度でありますし、先ほど来申し上げているように、さまざまな支援策というのはありますので、そういった中で、不都合のな…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
3団体からの強い要望として出しているということでありますが、まだ具体的にそれに対する回答というのは、私どものほうでは聞いておりません。
答弁 町長 竹中貢
まず道から第1次の試算が出されまして、新聞報道にも出て、私も町も含めてでありますけれども、特に十勝管内は軒並み上がっていると。中には50 %を超えるような、そう…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
意見という意味では、試算に対する考え方ということで町としても意見を述べております。それで、一部その中でも紹介しますけれども、今回の納付金の考え方については、国保…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
先ほど伊東議員の質問がありましたけれども、生涯活躍のまちの象徴的にいうと、いわゆる健康寿命をどう延ばすかと。元気で長生きをするという、このことに具体的な施策を講…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
団体機関等との連携、あるいは避難所の設置等々そういった類いのところを軸にしながら見直しをさせていただいているということであります。ガイドマップも常にこれは変化し…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
備品についても、物によって、例えばアルファ米なんかというのは、これ備品という取り扱いというのも消耗品になるだろうというふうに思います。ですから、年次計画に合わせ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
防災、災害から身を守るというのは、まずは、第一義的には、自分でその安全を確保するということが必要だというふうに思いますし、その上で、町内会あるいは行政という、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この災害というのは、本当に、いつどのように起きるかというのはわからないということであります。特にことしなんかの例見ると、これまで想定していない台風が上陸したとい…(続きは議事録で)
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2016年9月6日(1)平成28年度の財政状況と有効活用のために/(2)北団地の今後の活用と修繕について/(3)教育費の保護者負担軽減に向けて
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく3点にわたり一般質問を行います。1点目、平成 28 年度の財政状況と有効活用のために。平成 28 年度の普通地方交付税と臨時財政対策債が決定しました…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員のご質問にお答えいたします。まず、1点目の平成 28 年度の財政状況と有効活用のためにであります。まず初めに、平成28 年度の普通交付税につきまして…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
続きまして、教育費の保護者負担軽減に向けて、ご質問にお答えをいたします。現在本町では、子供たちの文化的な素養を育てる住環境整備、医療費無料化や教育にかかわる費用…(続きは議事録で)
再質問
初めに、平成28 年度財政状況と活用について再質問いたします。大きく3点にわたって、交付税の問題、基金の問題、弱者対策の問題について質問したいと思います。交付税…(続きは議事録で)
いろいろな状況がありまして、28 年度につきましては、交付税はこれからの災害等を含めて多分使われるんだろうと。ずっと過去のを見ますと、24 年度以降の資料で見ま…(続きは議事録で)
答弁書の中にもありましたし、今の町長の答弁の中にもあるんですが、今後、公営住宅の問題、学習センター、道の駅、ナイタイ牧場レストハウスの問題等、公共事業が軒並みち…(続きは議事録で)
具体的なソフト面の施策については、随時これからも提案させてもらったり質問させてもらいますので、この場では28 年度の状況と、それから今後の基金の状況について大枠…(続きは議事録で)
まちなか住宅については、西団地の方がこれから説明会しながら、建った時点では住みかえが始まると思うんですが、あと北団地のほうにも多分住みかえが進んでいくと思うんで…(続きは議事録で)
積極的に対応するといいましても、具体的に目に見えるものがないので、私はアンケートをとったらどうかと、その点についてだけ再度質問したいんです。やっぱり聞くのに町民…(続きは議事録で)
それでは、教育費の父母の負担軽減について質問させてもらいます。教育費の父母負担軽減に向けては、私、大きな視点で2つの視点が必要かと思っています。1つは、教育は無…(続きは議事録で)
戦略の当初の説明の中でも、半額程度というのが頭に、私も聞いていますけれども、何で半額にこだわるのかなと、全額にすべきだと思うんです。保育料は当初半額でスタートし…(続きは議事録で)
なかなか年度は出てきませんので、そのうち5年たっちゃいますので、早目によろしくお願いいたします。次、ジャージの問題ですが、聞き取りをして、私、2着ぐらい必要なの…(続きは議事録で)
これはまたずっと多分質問する機会があると思いますので、この点についてはここまでにしたいと思います。次、給食の問題なんですが、10 %にかかわって今後検討するとい…(続きは議事録で)
ジャージはなかなか厳しかったんですが、多分給食についてはこれからの課題ですので、ぜひその辺含めて、食はやっぱり体をつくるためには、私よく食べ物は薬という言葉が好…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
交付税そのものというのは、そもそも町を運営するための足りない分ですね、税収等々、地元で賄える税収で、あと足りない分、例えば道路の維持だとか含めて、学校の維持もで…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まずは、当面見えているところの公共施設が、今回答弁させていただいたように、軒並み大きな事業になります。これはどれもが今必要な施設なり、あるいは環境整備というふう…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
その点については、財政担当は非常に慎重に、入るもの、それから出ていくもの、しかも今将来を見据えて計画をして、私どものほうに適切に進言をし、そしてまた、最終的には…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、困って生活に影響を及ぼすと、玄関の中に雨水が入ってこられたりネズミが入ってこられたんじゃ、これはたまったものではありませんので、そういった緊急を要するものに…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
意見は多分日常的に聞いているだろうというふうに思いますし、今後もそのようなことで気配りをして対応するように指示をしたいと思います。いずれにしても、北団地のやっぱ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
何回も言いますけれども、アンケートのとり方についても、いわゆるそこの住宅のありようについて、今大きく計画が出されてきておりますから、そういったこととあわせて、や…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
この学校給食費につきましては、十勝管内でも無料にする町が出てきているということも承知しているところです。早急に修学旅行費を補助するということで、今、してほしいと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
補助率につきましては、十分にまた町のほうの理事者とも協議しながら進めてまいりたいというふうに思いますし、また、実施年度についても同様に、十分に協議をして進めてい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
今ご意見をいただきましたけれども、また、この辺につきましては、教育の、先ほど無償化の話がされましたけれども、この共通する経費について助成すべきだというお話でした…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
今ご意見をいただきましたけれども、基本的には10 %に消費税が上がるときに改定をするかどうかも含めて検討するということで現状では考えております。ただ、今ご意見を…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
この就学援助の現状の率につきましては、6月時点では小・中学生合わせて18.08 %でしたけれども、現在の数字的には19.57 %まで就学援助を受けている小・中学…(続きは議事録で)
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2016年6月7日(1)町民の命・医療を守るために/(2)少子化対策の充実に向けて/(3)町民参加のまちづくりのために
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく3点にわたり一般質問を行います。1点目、町民の命・医療を守るために。町民の一番の心配は、健康でいられるか、安心して病気を診てもらえるかだと思います。国…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員のご質問にお答えいたします。まず、町民の命・医療を守るためにであります。国民健康保険制度については、平成27 年5月に成立した、持続可能な医療制度を…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
次に、町民参加のまちづくりのためににつきまして、ご質問にお答えをいたします。本町では、生涯学習の視点に立った社会教育に取り組んでおり、町民と行政との協働によるま…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目から再質問させてもらいます。町民の命・医療を守るために、主に広域化について質問いたします。答弁の中では、なかなか財政的に厳しいので、一つにしたら…(続きは議事録で)
いろいろな広域化のときには、各市町村長がそこの中に協議の段階に入りますが、なかなかそこで町長一人が意見を言うというのは大変厳しいだろうと思うんですよ。そのときに…(続きは議事録で)
実は、 28 年度から財政的には一つになっているんですが、保険料自体は町村ごとに決めていますので、もう既に実行に移されているという段階だと思います。それで、資料…(続きは議事録で)
従来どおりでありましたら、多少うちの町も国の制度に従って、資格者証7世帯ほどですか、短期保険証も十五、六出していますので、他市町村に比べて、出すのはいいとは思い…(続きは議事録で)
広域化そのものについては賛成できるものではありませんが、決まった制度はそれとして実行しなければいけませんので、町ができること、保険料の問題や予防の事業については…(続きは議事録で)
次に、少子化対策の問題で質問いたします。妊婦健診の私の質問の中に多少ちょっと間違いがありまして、25 キロ以上というのは入院も含めた、宿泊も含めた形で、実際に上…(続きは議事録で)
次に、乳幼児の医療費の関係なんですが、上士幌は先駆けて高校までの医療費無料化で、管内では私は一番だと。それも所得制限もありませんし、いいんですが、ただ、償還払い…(続きは議事録で)
多分、うちの町の中学卒業までぐんと伸びて、その後、管内もぐんぐん伸びて、中学卒業まで、28 年度からは帯広市以外は全部になりました。高校も 28 年度から更別、…(続きは議事録で)
町村会も本当に一致して、この問題は緊急の課題として取り上げておりますし、医師会も取り上げておりますし、もちろん町村会の中でも意見書を上げているところもあるんです…(続きは議事録で)
大きい事業はまた別枠で考えたらいいと思うんですが、大きい事業はいろいろな団体がなっていますので、どちらかと言えば四、五人というのではなくて、きちんと交渉しながら…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まだ具体的な保険料、標準的な保険料だとか国・道が示すということになっていますけれども、具体的に本町には説明はまだありません。ただ、今現段階での考え方については、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
その辺の情報については、できるだけ早く具体的に示してほしいと。しかも、特に北海道の場合については町村がかなり多いということがあります。これは他の都府県と違って市…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
税でありますので、それなりの応能等々を含めて、支払い能力に合わせたいわゆる保険税になっているというふうに思っております。したがって、支払いができるという前提で考…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
2月に保健事業の実施計画、データヘルス計画が出されていたと思いますけれども、そのデータを見ても、やっぱり医療費の大方かかっているのは入院されている方なんですね。…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
普及事業としては、この制度を知らなくて思い悩んでいるということでは大変不幸なことでありますから、啓発できることは地道な時間がかかりますけれども、しっかりやってい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そのようにさかのぼって実施するということで考えております。
答弁 町長 竹中貢
この町単独でそれなりのことについてもということでありますけれども、それらについては、他の町村も含めて調査させてもらいたいと思います。
答弁 町長 竹中貢
一番の各町村が問題としているのはこの調整金の減額であります。上士幌町でもこのことによって 200 万円ぐらい減額されているということなんですね。ただ、今地方創生…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
先ほども答弁させていただきましたけれども、補助金交付要綱が今年度で終了ということになっておりますので、しっかりと、先ほど山本議員さん言われたとおり、仕切り直しと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
ただいまいただきましたご意見、しっかりと受けとめて検討していきたいというふうに考えております。また、補助金交付要綱につきましても、内容についてもしっかりと検討し…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「少子化対策」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年3月14日(1)生活困窮者への対策について/(2)胃がん予防のためにピロリ菌検査を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく2点にわたり一般質問を行います。1点目、生活困窮者への対策について。日本の貧困率は、2012 年調査で、全世帯で16.1 %、子供のいる世帯では16.…(続きは議事録で)
初めに、生活困窮者の問題にかかわる支援法との関係について質問いたします。まず初めに、質問の中で申し上げたんですが、生活困窮者、国が言う6人に一人は貧困と言われて…(続きは議事録で)
まちづくりの根幹に据えるかどうかというところの答弁は、余りはっきりわからなかったんですが、いろいろな町の課題づくりがあるんですが、やっぱりいつ何どき自分が倒れて…(続きは議事録で)
それぞれの税制度の中で税金を納めるのは、もちろん町民の義務ですし、使ったものを払うのはもちろん町民の義務ですので、それはそれとして、そこそこの担当課がどう処理す…(続きは議事録で)
つい先日帯広市の、帯広市は相談窓口があるんだと思うんですが、せっかく支援法で子供の学習支援をやっているんですが、なかなか思ったほど来ていないという情報があるんで…(続きは議事録で)
私もいろいろな角度から、提案できる点は提案したりしていきたいと思います。次に、医療費の関係について質問いたします。国民健康保険の中に生活の大変な方については減免…(続きは議事録で)
休憩挟んで、ちょっと質問がまた同じことにならないように気をつけたいと思います。一部負担金の関係につきましては、なかなか要綱を見直しながらやるというのは大変だとい…(続きは議事録で)
お年寄りにとっての一番のやっぱり不安は、いざ病気になったときの医療費だと思うんですよ。一応介護も施設がどうのこうのあるんですが、病気したとき、それから倒れたとき…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員のご質問にお答えします。最初に、生活困窮者への対策についてであります。平成 27 年4月より、生活困窮者自立支援法が施行され、第二のセーフティネット…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
貧困の問題というのは、それぞれ主体的に社会の中で生きていく上でも非常に残念なことでありますし、福祉というサイドでは、貧困の問題というのは大きなテーマになるだろう…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
件数について説明ありましたけれども、それは本来税ということでありますから、これは義務として当然支払うのが大前提にならなければならないと。そうでなければ自治そのも…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
町の担当は、今までもそうでありますけれども、福祉担当のところが相談の窓口になっているということであります。ここが今でも来やすいように、そういった担当のほうも単に…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、具体的に就労の話出ましたけれども、これはいわゆる関係する団体と毎年協議をして、春先のまだ仕事ないときの仕事ということではやっておりますが、なかなかむしろ働き…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この制度については、実際のところ利用されている事例というのは少ないというふうに思っております。この趣旨が多分緊急な状況が発生したと、今日まで元気であったものが、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、町とそれから医療や介護関係含めて地域包括ケアを精度の高いものにしていこうというのを進めております。この中では医療がどうあったらいいのか、介護はどうあったらい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
これは答弁書にも書かせていただいておりますけれども、この結果について、厚労省はまだまだ慎重を要するというような見解出されておりますし、それから実施市町村について…(続きは議事録で)
再々質問
ピロリ菌検査につきましては、そのようで私も再々質問はいたしません。先ほど、私時間がないと思って焦っちゃったものですから、先ほど医療の関係で質問させてもらった、総…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
その辺の実態についても、いわゆる収入とそれから医療費がどういうことになっているのか。あるいはそういった関係での相談事例がどのようにあるのか。いろんな制度があって…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ピロリ菌検査」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年12月8日(1)マイナンバーへの対応について/(2)全ての子供たちが心豊かに育つために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点にわたり質問いたします。1点目、マイナンバーへの対応について。赤ちゃんからお年寄りまで、全ての国民を12桁の番号で管理するマイナンバーについて、…(続きは議事録で)
まず、マイナンバーから質問したいと思います。今の届けている状態については、わかりました。私は、これ何が何でも届けなきゃいけないというんじゃなくて、それは期限があ…(続きは議事録で)
先ほど、平成29年7月から本格的運用になるという点で質問させてもらったんですが、きょうの道新も隅から隅まで見たら、なかなかわかりづらくて、いろいろ個人カードがあ…(続きは議事録で)
それは大変難しいと私も思います。やっぱり上から来たものを正確といいますか、それはわかるんですが、では、具体的に12月の広報を見まして、役場でどんな手続が必要なの…(続きは議事録で)
事業所の関係、また質問したいと思うんですが、そういうふうに、具体的にそういう通知カードについて、番号どうのこうの、具体的に動いていますので、そのときに広報でいい…(続きは議事録で)
私の情報では、既に帯広市とか、音更でも補正を組んで予算対応しているように聞いています。でも、上士幌町も2台についてはきちんと遮断したので間違いないと思うんですが…(続きは議事録で)
これ、町を責めているわけじゃなくて、町も職員も本当に大変だと思うんですよ。情報を漏らしたらだめだと、漏れたらだめだと言いながら、危険はすごく潜んでいて大変だと思…(続きは議事録で)
マイナンバーにつきましては、具体的に制度が動いていますので、中止どうのこうのじゃなくて、具体的にやっぱり本当に必要なものかと、町民に対して、町民の側に立った丁寧…(続きは議事録で)
北海道の子どもの貧困対策推進計画というのは、平成27年からというから、もう策定されているものだとばっかり思って、素案しか見ていないので、まだ素案の段階だというこ…(続きは議事録で)
貧困対策につきましては、具体的な道の政策、計画ができたら、また改めてどこかの機会で、また議論をこれからもさせてもらいたいと思っています。それとかかわるんですが、…(続きは議事録で)
芸術鑑賞の問題で質問したいと思います。私も、この町に来ましてから、竹中さんの協力も得ながら二十数年ずうっと取り組んできたんですが、子供たちに本当に見てもらいたい…(続きは議事録で)
最後になりますが、昨今、本当に子供たち、生まれてくる子供たちがいろんな事情で、亡くなったりとか、親がどうのこうのあったときに、物すごいかわいそうだなと私は思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員のご質問にお答えします。マイナンバー制の対応についてであります。社会保障・税番号制度、いわゆるマイナンバー制度ですけれども、これを導入するための法律…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
続きまして、全ての子供たちが心豊かに育つためにというご質問にお答えをいたします。北海道子どもの貧困対策推進計画につきましては、素案に対する意見等の募集期間が平成…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今は、とりあえず、町民課の住基関係のところがマイナンバー制で使われるということでありますけれども、これがやがて国保だとか、いろいろなところに広がってつながってい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
国の側だとか、もちろん町民の皆さん方わかってもらいたいという前提でありますけれども、ゆがめて情報を流すというわけにいかないんですね。法律に基づいて、それをしっか…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
極めて事務的な話になってきておりますので、町民課長いますから、具体的に、先ほど40件ほどの相談もあったということもありますから、今のことを踏まえて、課長のほうか…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 綿貫光義(町民課長は2017年2月まで)
それでは、事務的なことなんで、私のほうから答弁させていただきたいと思います。町民課の窓口で相談ということで40件ほどあるんですけれども、既に番号を教えてください…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、当面は町民課のほうの住基関係のところですね、ここ2台を完全に隔離をして、情報の漏えいのないような体制をつくっているということであります。この後、各課にマイナ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
セキュリティをしっかりできるように、通常の業務でのネットの使用だとか、そういったようにマイナンバーだとか、特殊な個人情報のそういったシステムのところのセキュリテ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
連携をという意味では、担当のほうも、これまでもいろいろこれに関して研さんをして、精通している立場にあるというふうに思いますから、商工会の関係についても、行政の立…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
最初の1点目の児童扶養手当の関係につきましては現在、まだ教育委員会の管轄ということではありませんので、ちょっと詳細については把握はしておりませんけれども、就学援…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
学力、体力、それから体験活動の充実ということで、全道のトップレベルを目指すと、これについては町の教育大綱にもしっかりとうたって、この間、教育委員会のほうもそれに…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
最初に、芸術鑑賞の関係につきまして、今年度増額をさせていただいておりますけれども、まだ小・中学校のほうから、具体的な来年度について増額してほしいとか、そういった…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
今ご指摘のありました芸術鑑賞、小・中学校、ことしについては合わせて60万円で、小学校と中学校30万円ずつで今回は分配しています。今後も、今お話があったとおり、小…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
私も最近の、生後16日の自分の子供をごみ箱に入れて窒息死させたと、本当に教育関係者にとってはすごいショッキングな事件が起きました。本当にそういったことがないよう…(続きは議事録で)
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2015年9月2日(1)平成27年度の財政状況と有効活用のために/(2)プールの有効活用のために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく2項目質問いたします。1点目、平成 27 年度の財政状況と有効活用のために。平成 27 年度の普通地方交付税27 億5,336 万円と、臨時財政対策債…(続きは議事録で)
初めに、財政問題から質問させていただきます。私の質問と大体答弁については一致しているかと思います。平成27 年度におきましては交付税のふえた分と執行残含めて約4…(続きは議事録で)
従来から、基金は次年度以降の大型事業等に含めて活用されるということで、基金がどんどんふえてきています。平成24 年度から 25 、 26 年度と見ましたが、24…(続きは議事録で)
休憩前の町長の答弁の中に、将来的に起債が80 億円になるという答弁されたかと思うんですが、それはちょっと調べてみたんですが、平成25 年が約 62 億円、それか…(続きは議事録で)
わかりました。80 億円というの、いつのことだろうと思いました。全部含めて80 億円というのはわかりました。それも含めて国から借りた分は公債費の中に入っています…(続きは議事録で)
総合戦略につきましては、少子化対策がメーンですので、多分ゆめ基金を活用しながらの政策事業が多分出てくるんではないかと私も想定されます。ゆめ基金をそういうふうに充…(続きは議事録で)
わかりました。財源は有効に使うということで、基金も含めて交付税もとりあえずことしは多少ふえましたので、来年度以降ちょっとわかりませんが、有効に使うと答弁いただき…(続きは議事録で)
それで、ボイラーがもう16 年目に入っていますので、担当課ともちょっといろいろ調査してもらったりしているんですが、一応15 年過ぎますとボイラーは部品がないとい…(続きは議事録で)
ボイラーがいつ壊れるか、想定で話はできませんので、当面最善、委託業者の方と連携とりながら生かしていくと、それでここ1年の間に多分それなりの検討なり出てくるのかな…(続きは議事録で)
いろいろな保育所、幼稚園の目玉もあると思うんですが、北海道においてはなかなかプールというのは難しい課題だと思うんですけれども、内地というか、向こうだったらもう平…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、平成27 年度の財政状況と有効活用のために、山本和子議員の質問にお答えいたします。平成 27 年度の普通交付税につきましては、7月24 日に総務大臣から閣…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
引き続き、プールの有効活用のために、山本和子議員のご質問にお答えいたします。現行の学習指導要領の体育におきましては、心と体を一体として捉え、適切な運動の経験と健…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今年度については、今あったように上積みされるという状況だというふうに思います。ただ、次年度以降に大型事業が控えておりますから、そういったことを考えますと、決して…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
たまたま基金は積み上がっておりますけれども、起債のほうもふえているんです。昨年、25 年度から 26 年度地方債残額で言うと借金としては8億円ぐらい借金がふえて…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、お話しされた起債の関係ですけれども、それは一般財源のところだけです。特別会計含めるともう既に80 億円に達しているんです。87 億円、今起債であります。いず…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そもそもゆめ基金で使わせている政策については、従来一般財源ではなかなかできない、全体の財政の歳出のバランスのことを考えるとできないということを、このゆめ基金でも…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
多分、若者の問題というのとそれから子育て少子化というのは非常に関連する部分が多いと思うんです。若者が結婚できて、家庭を持って子育てをすると。こういうことも若者の…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
温水プールの関係につきましては、この必要性については今後いずれかの段階では検討しなければならないというふうに思っていますけれども、上士幌町ぐらいの人口規模でコン…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
今、言われたとおり、ボイラーについてはほかのいろいろな給食センターとかいろいろな施設も同じですけれども、いつ壊れるかわかりません。壊れても直せる場合もありますし…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
今、この場でやれるかやれないかということはちょっとお答えできませんけれども、現場のほうの認定こども園の園長初め担当者と十分に打ち合わせをして、できる限りやれる方…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
水泳については私も山本議員さんの言われるとおり、本当に将来的にも命や健康を守ると。自分の命や健康は自分で守るというのがこれはいろいろな面でも当然というか、そうい…(続きは議事録で)
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2015年6月9日(1)子供たちが生き生き学べるように、少人数学級の促進を/(2)マイナンバー、国民共通番号制度への対応について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく2点にわたり質問いたします。1点目、子供たちが生き生き学べるように、少人数学級の促進を。子供たちは、一人一人個性があり、感じ方、発達も違います。それぞ…(続きは議事録で)
ご丁寧な答弁ありがとうございました。初めに、少人数学級の問題について質問させていただきます。上士幌町につきましては、国や道の基準以上に学級編制、それからティーム…(続きは議事録で)
そういう点では、そんなに相違はないと思うんですが、先般、テレビの報道でも、少人数は今、本当に力を入れなければいけなというのは、全町民、国民の意見だと思うんですが…(続きは議事録で)
当面、来年は引き続き小学校1年生は二クラスを維持すると、それから、多分来年も2年、3年生はティームティーチングを入れながら、納税金の夢基金を使いながらやると。そ…(続きは議事録で)
わかりました。一クラスを今、35 人以下に分けるというのは、なかなかエネルギーが要りますので、今後の課題としてもらいたいと私は思っています。国の動きで言いますと…(続きは議事録で)
10 月1日以降に個人の住宅のほうにカードの通知番号が送られると思うんですが、多分、今の年金の情報が漏れたという問題について、かなり町民の方が関心を持っていると…(続きは議事録で)
利便性の問題では、町からはなかなか言いづらいと思うんですが、利便性はほとんどないだろうと。それは答弁しろという意味ではないんですが、利便性を、住基ネットもそうで…(続きは議事録で)
今回年金問題でかなり情報が町民の間でも広がっていますので、多分、広報、今度7月、8月、9月、10 月、もうあっという間ですので、次の広報はきちんと吟味して、必ず…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
山本和子議員のご質問にお答えをいたします。1点目の子供たちが生き生き学べるように、少人数学級の促進をにつきましてお答えを申し上げます。小学校第1学年の学級編制の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
続いて、マイナンバー、国民共通番号制度への対応についてお答えいたします。社会保障税番号制度、いわゆるマイナンバー制度ですけれども、これを導入するための法律が平成…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
本町の教育のあり方ということでご質問がございました。秋田県の東成瀬村につきましては、この後、7月に入ってから現地のほうに視察研修に行く予定で現在調整をしていると…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
この少人数学級教員の設置要項につきましては、今おっしゃられたとおり、小学校1年生を対象ということで作成した要項であります。この要項につきましては、必要があれば要…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
来年度、平成28 年度の関係につきましては、新1年生は引き続き二クラス、それからTTは2人を配置するということで考えております。このTTの配置につきましては、当…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
新たな制度が始まるということで、住民の方々、深く理解をしていただくというのは非常に困難なことでありますけれども、しかし、この税と社会保障の一体化という意味では、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回の漏えい問題ですね、サイバー攻撃に遭ってということですから、その原因と対策というのを、それはやっぱり早急に、しかも正確に整理してもらうというのが今まずはとっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
マイナンバーについて、役場、行政だけでなくて、企業も関係してくるということですから、その担当者等については知り得る機会があるということでありますけれども、基本的…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ITの社会でありますから、それを国民の利便性や、あるいは今回の問題であれば、税の公平性の問題だとか、いろいろな意味で多分必要だという前提があるだろうと思います。…(続きは議事録で)
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2015年3月17日(1)町民の総意を生かしたまちづくりのために/(2)農業や地域経済を守るため、TPP、農協改革に反対を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
大きく2点質問いたします。1点目が、町民の総意を生かしたまちづくりのために。少子・高齢化が進み、人口が減ると、町や村がなくなるとの心配の声が聞かれます。しかし、…(続きは議事録で)
声が余り出ないので、できるだけ短く頑張りますので、よろしくお願いいたします。初めに、町民とつくるまちづくりの問題なんですが、創生会議の自治体消滅論について、今回…(続きは議事録で)
かなりさかのぼって答弁されたんですが、つい最近の戦後の歴史の中でもいいんですが、やはりこの高橋先生の新聞で見ますと、地方を破壊といいますか、言葉が悪いんですが、…(続きは議事録で)
上士幌町総合戦略策定事業がありますが、その中で、全体の事業が617 万なんですけど、委託費が500 万、それはシンクタンクによる調査委託をするというふうに説明が…(続きは議事録で)
そうしますと、シンクタンクに徹底的に調査してもらいまして、答弁にもありましたが、町の総合戦略検討会を設置して、いろいろな町、商工会、いろいろな方々含めてそこで検…(続きは議事録で)
その点では町長と、今聞きながら同じだろうと思って、今確認させてもらいました。要するに、既に取り組んでいる事業もあるし、速やかに事業もやっていると。その中で、みん…(続きは議事録で)
町民が住んでよかったなと。それから、誇りを持つまちづくりをまず基本にしながら、それでもって人口増につながればいいという、それは私も同じ意見ですので、そういうふう…(続きは議事録で)
もともと今の政府与党もこれには反対だったはずなんですが、交渉に入ったと。具体的に交渉が妥結しそうもなければ、撤退しなきゃいけないのに撤退しないというふうに、何か…(続きは議事録で)
農協の問題でもあり町の問題でもあると思うんですが、それはきちんと情報公開しながら一緒に運動を進めると。私、基本論しかちょっと言えないんですけども、やっぱり農協の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員のご質問にお答えいたします。まず、町民の総意を生かしたまちづくりのためにであります。少子・高齢化による人口減少問題は全国的に喫緊の課題とされ、国・地…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
地方の人口が減少した理由ということについては、構造的な問題だと、そのように思っております。特に、明治以降の中央集権ですね。東京一極集中といいますか、政治も経済も…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
申しわけないんですが、どういう答弁したらよろしいでしょうか。
答弁 町長 竹中貢
今回の総合戦略の目的というのは、一口で言うと、人口減少問題に、自治体がどうそれに手だてを講じていくのかということになるわけですね。ですから、そういった意味では、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回の総合戦略は、人口減少問題にどう自治体が立ち向かうかということですね。そのためにその自治体としての政策を立てるということですから、上士幌町にとって人口減少に…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
人口問題はかなり高いハードルなんですね。今の状況で、亡くなる人と生まれる人がプラスマイナスゼロであっても、夫婦当たり2.07 人平均で生まれていなければ、人口は…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
運動論ですから、1人で解決するということではありませんので、やっぱり総合的な戦い方というのが必要になってくるだろうというふうに思います。そのためにも、十勝管内で…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
農協協同組合ということでありまして、基本的には営利を目的としないと。農業者のためにある農協だということであります。そういう精神のもとで、戦後人員制度、コサック制…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そういう前提で、農協とも情報交換をしていきたいと思います。いずれにしましても、本町は農業を基盤として町でありますから、農地をしっかりと守って、農業生産が持続的に…(続きは議事録で)
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2014年12月9日(1)高齢者が安心できる介護保険制度にするために/(2)高校卒業までの医療費の無料化を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点にわたり一般質問を行います。1点目、高齢者が安心できる介護保険制度にするために。介護保険制度は、平成12年度からスタートし、来年5回目の改正が行…(続きは議事録で)
できるだけ質問を手短にしますので、答弁のほうも手短にしながら、時間的にも結構押していますのでよろしくお願いいたします。初めに、要支援1、2に対するサービスの問題…(続きは議事録で)
町のいろいろなサークルとか、社協も含めていろいろな団体の力をかりて、ボランティアとして活躍してもらうのも物すごく大事なんですが、そこにきちんとあるのは専門性、科…(続きは議事録で)
3点質問させてもらいましたので、これから検討に入りますので、十分配慮して計画をつくってほしいなと思います。担当の課も本当に苦労していると思うんです。国がよくする…(続きは議事録で)
町独自の介護保険料減免制度をつくってほしいというのは従来から言っているんですが、なかなかそれはそう簡単にできそうもないようですので、絶対できることを質問しますの…(続きは議事録で)
精神論だけではなかなか難しいもので、先ほど若干資料を持っていながら質問しなかったんですが、前回は基金を4,000万円崩したんですね。崩して、月額のあれでいけばわ…(続きは議事録で)
介護保険の問題で4番、5番につきましては前向きに検討するということですので、省略しますので、最後に認定の問題だけ質問させてもらいたいんです。認定の問題で、従来で…(続きは議事録で)
町長の答弁のとおりだと思います。国は何でこういう制度をしたかというと、認定を受ける前に窓口でこの方はチェック、私はチェック項目は見たことは、余り詳しく見ていない…(続きは議事録で)
上士幌町の保健師さん、それからケアマネジャーの方含めて、本当に皆さんから信頼されておりまして、相談に行ったらいろいろやってくれると、それから名前は言いませんが、…(続きは議事録で)
速やかに高校医療費の無料化をやるということで、確認させてもらってよろしいでしょうか。
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員のご質問にお答えいたします。まず1点目、高齢者が安心できる介護保険制度にするためにであります。少子・高齢化を背景に、社会保障制度改革の一つとして、介…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ますますこれから少子高齢社会に向かっていくということでありますので、高齢者が安心して老後を生活できるように、そういった環境整備はしていきたいということであります…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
いずれにしましても、要支援からいわゆる介護度の高い人方も含めて、それらをどのような支援、環境といいますか、医療だとかあるいは介護施設だとか包括ケアのサポートセン…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
サービスと負担というのは、どうしてもこれは一連のものになってきますので、十分なサービスを受けたということであれば、それなりの応分の負担はお願いしなきゃならんとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
介護保険、そしてまた保険料を支払う方々にとっても将来的にも安定した保険制度を確保していかなきゃならんと。それから、突然大きな負担を求めても、これまた年金生活者あ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この保険制度については、最終的には国がどういう方針を出すのかと。少なくても今、町の財源そのものというのは全体では1割自治というふうに言われるような、もともとそう…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
担当する職員のほうも、その介護の度合いについてはしっかりと専門性を持って判断をしているというふうに思っております。ですから、介護度1だとか2だとか、必要な人方に…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今の話は非常に微妙な話になりまして、個人の自分の自意識の問題もありますし、客観的にやっぱり判断をしていくということが必要になってくるだろうと思います。いずれにし…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
できれば、こういった総合的な子育て支援政策については、できるだけ速やかに制度改正をしていきたいという思いは持っております。
答弁 町長 竹中貢
速やかという意味の捉え方はそれぞれ多少差があるかと思いますけれども、速やかに対応していきたいと思っております。
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2014年9月2日(1)平成26年度の財政状況と町民要求実現に向けての施策は/(2)子ども達が生き生き学び合える学校つくりのために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点質問いたします。1点目、平成26年度の財政状況と町民要求実現に向けての施策は。平成26年度の普通地方交付税と臨時財政対策債が7月に決まりました。…(続きは議事録で)
答弁が長くなって、質問時間がちょっと短いなという反省のもとで質問します。最初に、財政の問題について質問いたしますが、答弁でいろいろ書かれておりますが、結果的に見…(続きは議事録で)
わかりました。9月議会ですので、12月、来年3月もありますので、それはわかりました。それでは、今までの基金の中で、私この質問の中での基金の残を言いましたが、それ…(続きは議事録で)
今後の財政についてはなかなか見えないものがありますし、ここ数年基金がふえたという理由は、いろいろな国の政策の中で特別にいろいろやってくれたりとか、ここ24年から…(続きは議事録で)
財政の問題は、大体、やや一致しつつあるなと思うので、これで終わりにいたします。やっぱりこれから、建物自体はこれからは多分それほど新しいものはないと思います。やは…(続きは議事録で)
馬場教育長の言うとおりになるといいなと私も思うんですが、やはり国の制度で決まった以上は、システム的にやらなきゃいけないと。今大変危惧するのは、大阪の橋下知事時代…(続きは議事録で)
その点についてはよく把握しましたので、独自性を生かしつつも連携をとりながらやっていくと、その点については確認させてもらいました。次に、コミュニティ・スクール事業…(続きは議事録で)
馬場教育長が言ったみたいなの、生きる力だとか、多分その目指す子供像とか、それについては多分同じだろうとは思うんですが、そのことが見えてこないんですよ。何か先へ先…(続きは議事録で)
ここで確認できたのは、教育委員会がやることは、さっき言われたティームティーチング含めて環境整備の問題をやっぱり中心にやるということで、教育の中身まではなかなかそ…(続きは議事録で)
すると、どこかの町のモデルがあるわけじゃなくて、制度の活用についての視察ということでいいのかどうかと、あと、これから委員会にかかるというので、そのときにまた詳し…(続きは議事録で)
ここだけでどうのこうの、これからビジョンの提案があったりとか、あといろいろな方と、町民と話し合いをしたり、いろいろな教育委員会の中での議論も踏まえながら多分これ…(続きは議事録で)
終わりにしますと言いましたが、土曜授業もいいんですが、従来やっているいろいろな活動を大事にしてほしいと思うんですよ。従来やっているいろいろな活動ありますね。土曜…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員の質問にお答えします。まずは、平成26年度の財政状況と町民要求実現に向けた施策はであります。平成26年度の財政状況と町民要求実現に向けた施策はという…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
続きまして、子ども達が生き生き学び合える学校つくりのためににつきまして、山本和子議員のご質問にお答えをいたします。1点目の国の教育委員会制度の改革と町の対応につ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
現段階ではどうなるのかということをここで申し上げるには、ちょっとまだ早過ぎるというふうに思っています。
答弁 町長 竹中貢
今あるから、どうお金を使うかということで、いろいろなご助言をいただいておりますけれども、この財政の健全化というのは、将来後々にわたって健全化はしっかりやっていか…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今議員おっしゃったとおり、これから積み上げていくと結構な額になってくるのが今お話しされているようなことだというふうに思います。片方で減額するということは、片方で…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
教育委員会の会議等含めて、充実に向けては教育委員会の中でしっかりと、現在抱えているいろいろな課題ですとか、児童生徒の状況等はしっかりと教育委員の皆さんに情報提供…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
細かいことにつきましては、この首長と教育委員会の両者で総合教育会議というのが設置されていきますので、こういった中で具体的に論議はしていくというふうになっていくか…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
コミュニティ・スクール制度の検討につきましては、まだ具体的には検討段階に入っておりませんけれども、現在進めているのが、先ほど答弁しました教育ビジョンの策定という…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
質問のとおり、私も同じように考えておりますけれども、決して教職員の皆さんが下のほうとかそういう考えは全くありませんので、当然学校は子供たちがいて先生がいると、当…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
視察につきましては、具体的に、例えば実施している学校に視察に行くとか、そういうのはまだこれからなんですが、実際にはコミュニティ・スクールの全国の集会のようなそう…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
文科省の補助につきましては2年間ということなんですが、これにつきましてはほんの一部の部分しか補助対象になりませんので、その文科省の補助が2年間だから2年間で検討…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
先ほどから話のあった認定こども園が来年4月からスタート、それから学童保育所も来年4月から直営にする予定で今進めています。その後、生涯学習センターの建てかえで、学…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
おっしゃるとおりです。部活とか少年団をやっているお子さんもいますし、それから教育委員会がやっている子ども夏まつり、冬まつりですとか、それから体験活動ですね、体感…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
2014年6月10日(1)平和・命を大切にするまちづくりについて/(2)町ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金の活用について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点にわたり一般質問を行います。1点目、平和・命を大切にするまちづくりについて。ここ最近、戦争への道に進むのではないかとの不安、心配が大きくなってい…(続きは議事録で)
初めに、平和の問題について質問いたします。具体的な取り組みについては後半のほうで質問させてもらいまして、まず看板の問題について質問したいと思うんですが、現在立て…(続きは議事録で)
看板についてはわかりました。当時議会にも相談があって、あの2カ所つくるというのは私はそこに立っているの、わかっていましたので、それは十分検討されて木が伐採できる…(続きは議事録で)
既に、町の事業としてではなく、いろいろな形でそれぞれ教育委員会の図書館なりとか社協なりで、あと民間の方々も平和事業についてはやっていると思うんです。それが全体的…(続きは議事録で)
今、平和首長会議というふうに名前が変わったと。いろいろな町村を含めて入るようになりまして、組織も大分膨らんで活動の中身も多分これからどんどん変わるといいますか、…(続きは議事録で)
入ることが目的ではありませんので、具体的な事業をどうするのかという点で入ってやるほうがメリットというか、事業見えてくるんじゃないかということで質問させてもらいま…(続きは議事録で)
これからの課題ですので、私もいろいろとり組ませてもらっているんですが、今なかなか憲法の問題とか平和の問題というのは、何となくちょっと脇に置かれがちです。ただ、今…(続きは議事録で)
この条例をつくるに当たり、委員会でもちょっと審議といいますか、した中では条例上は何に使うと限定がありませんので、幅広く使えるんですが、できれば新規事業に充てたい…(続きは議事録で)
何か最後、あり得るということですので、使うことは可能だというふうに私は判断させてもらいました。今回の基金はたしか少子化夢基金でありますので、少子化対策に対する事…(続きは議事録で)
教育全体を把握したらなかなかスケールがでかくて、どこからというのは大変難しい問題で、竹中町長も教育委員会のほうも、町が教育の町としてこれから取り組んでいくという…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、平和・命を大切にするまちづくりについて、山本和子議員の質問にお答えいたします。1点目の非核平和都市宣言の具体的な取り組みについてですが、ご承知のように、非…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
周辺の立木でありますけれども、273号線のところはシラカバではないかと思いますけれども、自然に生えて大きくなったものではないかなと思っていますけれども、その辺、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
大層な形で反核のための講演会だとか教室だとか、そういった類いではしておりませんけれども、しかし、さまざまな形でそれに結びつくような活動というのはされているわけで…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、平和市長会議でありますけれども、今おっしゃったとおり早目に、早く加盟させていただきました。当時130カ国ぐらいで、約2,000数百という自治体で加盟をして…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
活動内容については、首長会議のほうも、具体的に自治体が行う反核に関するさまざまな取り組みについての支援等についてはありますということなので、それらについてはこの…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
反核に対する運動というのは今お話しあったように、行政の中でもそれぞれの部署でされているところもありますし、それから、団体でもされているということもあります。毎年…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今段階では、特に子育てや教育にかかわる部局、そしてまた団体等々、あるいは介護なんかでもお話をしておりますけれども、具体的に言いますと、庁舎内では課長会議も通しな…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
基金の目的というのは、少子化対策をどうするかということに尽きるわけなんで、それに達成するための事業については、それは一般財源と基金を場合によってはお互いに出し合…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、お話、ご提案いただきました幾つかの事業ですけれども、全てそれはそれなりに意味のあることなんだろうというふうに思いますが、ではどれをどうするのかというのが出て…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回、多額の寄附を全国の方々、延べ人数にして1万3,000件ということでありますから、1万人以上の方々から上士幌町に対して頑張ってほしいと。あるいは、すばらしい…(続きは議事録で)
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2014年3月17日(1)学童保育の充実のために/(2)高齢者の介護事業の充実のために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく2点にわたり一般質問を行います。1点目は学童保育の充実のために。上士幌町の学童保育は、平成10年に国が法制化する前から父母の会の自主的な運営で行われ、…(続きは議事録で)
初めに学童保育のほうから、項目が結構多かったものですから、なかなか答弁も長くて時間かかって申しわけありませんでした。手短に答弁の方もよろしくお願いします。学童保…(続きは議事録で)
わかりました。保護者の方にもいろいろな意見があり、それから町の方針もそれをまとめながら、具体的にはやはり一致する方向でいくのがいいんだと思うんです。全部聞いても…(続きは議事録で)
そうしますと、保育と教育と関わった新たな顔をつくるということになるのか、今、何となくぎくしゃくしているのは国も今一緒に行く方向で進んでいますので、大分変わると思…(続きは議事録で)
保育所のあり方、学童保育のあり方はちょっと今ここで論ずる場じゃありませんので、なかなか保育所から学校まで学童保育一緒ではあるんですが、やはりそれぞれの分野があり…(続きは議事録で)
私もここ数年、学童保育にかかわる町の姿勢がすごく前向きになってきたなとは思っています。社協へ委託するときには、かなり議会でももめて父母会でもめたんですが、直営に…(続きは議事録で)
職員のこと、今どうのこうの、これからの課題になりますので、学童保育は学童保育にかかわっている子供たちだけじゃなくて、結構つながっている学年、今4年生、4学年あり…(続きは議事録で)
次に、介護保険のことについて質問いたします。項目が結構多かったものですから、手短に質問していきたいと思います。最初の、国の制度の要支援1、2を介護保険から外す問…(続きは議事録で)
サービスのメニューそのものは多分多様化するかもしれませんし、体制をきちんと図っていきたいという答弁というふうに承りました。これは、国の制度との関係もありますので…(続きは議事録で)
個々人のいろいろな要望対策をとりながら、町も対策とりながら介護保険の給付費を減らすというそれはもちろん大事なんですが、具体的に施設が建ちますので、多分結構かかる…(続きは議事録で)
私もいろいろな新聞の記事を見ながら、勉強しながら進めているものですから、具体的な国の方の制度がどんなふうに変わっていくかというのが、なかなか見えない状況にあるか…(続きは議事録で)
減免制度につきましても、今、町独自の具体的な例がありませんので、それはこれからの課題といたしまして、検討してほしいと思っていますが、それでは利用料の減免について…(続きは議事録で)
ちょっと詰まってしまいました。介護保険料は多分上がると思うんです。それと、来年度から消費税が上がると、そういう中で、このサービスを受けられる方は非課税世帯の方で…(続きは議事録で)
いろいろなことをしていかなければいけませんので、どこにお金をかけるかというのはやはり大事な問題だと思うんです。町の政策として、これをやったら町の活性化になるかも…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員のご質問にお答えします。まず、学童保育の充実のためにであります。1点目の学童保育所に係る保護者の意見反映についてですが、子ども・子育て支援事業計画で…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
これからのことでありますので、その手法についてはいろいろとアンケート等や日常的な保護者の意見を伺うと。これは5,000人規模の町でありますし、お母さんやお子さん…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、子育てに関しては福祉、あるいは教育等、さまざまな各課にまたがっているという状況にございます。保護者にとっても、その施策がどこでどのように行っているのかと、非…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
子育てに関わって福祉とそれから教育が大きな領域といいますか、あると思いますけれども、全てが教育的な視点というのは非常に大事だというふうに思っております。保育も単…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今でも学童保育に対する指導体制というのは国の基準よりも相当充実しているというふうに思いますし、さまざまなサービスも基準を超えて手厚く学童保育なされているというふ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
指導体制については、これからまだまだいろいろと充実させる必要があるだろうというふうに思っております。それは単に指導員の数をふやすだとかということだけではなくて、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ご承知のとおり、生涯学習センターは複合施設であります。学童保育所もありますし、それから一般の文化活動やあるいは集会活動等々さまざまな活動をされるということであり…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
介護保険制度についての大きな視点は国から示されておりますけれども、具体的なところはこれからということであります。したがって、その辺の推移を見なければ、事業をやる…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
基本的には、保険料の中で収支をとるというのが原則だろうというふうに思っております。したがって、一般財源を投入するということについては、現時点では考えておりません…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回の介護保険制度の改正についても、国のほうとしてもその辺の低所得者に対する対応というのを十分考えているという動きであります。保険料についても、低所得者に対する…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
個別のサービスといいますか、減免について今ここで申し上げるのはちょっといろいろな資料不足でもありますし、まだいろいろと検討する余地があるというふうに思います。た…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
当初、この考え方の中には、10%ではなかなか介護保険、介護サービスを受けられないと。あるいは少なかったというようなこともあって、できれば受けることによっていわゆ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
先ほどから申し上げているように、国全体で社会保障のあり方を見直しするということであります。特に、その中でも低所得者の対応というのも十分含まれておりますから、そう…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
おっしゃるとおり、バランスを持って町民が安心して暮らせるような政策を打つということでありますし、そしてまたお話あったように、将来に向けて、この町がどう元気をつく…(続きは議事録で)
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2013年12月10日(1)生活保護費の削減への影響に対する対応は/(2)胃がんをなくすためにピロリ菌検診を/(3)後期高齢者医療制度の料金引き上げ反対を
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく3点にわたり一般質問を行います。1点目、生活保護費の削減への影響に対する対応は。ことし8月より生活保護費の扶助費の削減が行われ、保護を受けている多く…(続きは議事録で)
初めに、生活保護費の削減に対する影響について質問いたします。大きく2つに分けて質問したいと思っていますが、まず1つ目は生活保護費を基準にしている実例と、それから…(続きは議事録で)
現状というのは、多分25年度はもちろん影響はないんですよ。住民税は前年ですので、住民税と変わってくるのは、今年度25年度によって26年度の変わるので、多分それに…(続きは議事録で)
先ほど、例えば介護保険料の例だけ言ったんですが、例えば障害者自立支援でしたら非課税世帯の利用料はゼロですね。そうすると、非課税になると料金がゼロから言ったら何倍…(続きは議事録で)
この件、最後の質問にしたいと思うんですが、国から来ることをまず最優先すると、それからこの場所ではいろいろ個別には言えませんが、町独自の政策も十分検討すると、それ…(続きは議事録で)
質問ではないんですが、それなりの負担をと言われると若干何か曖昧にされた気がして、きちんと対応するという答弁でいいと思うんですが、それなりに対応というと税は払うの…(続きは議事録で)
先ほどの町長の答弁の中に、全体的にピロリ菌の感染者が3,000万とか5,000万とかいうのを数が十分把握できない、それはなかなか全員調べているわけでありませんの…(続きは議事録で)
胃がんかどうかというのは、町の検診ではバリウムを飲んだりとか胃カメラを飲んだり、それはすごく大事な問題なんですが、なかなか、私はことしは胃カメラを飲んだのでバリ…(続きは議事録で)
ここでどうのこうのすぐに結論は出ないと思いますが、いずれ、この検診、除菌に対する考え方はどんどん広まっていきますし、多分各自治体の支援が広がっていけば、道でも、…(続きは議事録で)
道の連合議会の中には、要するに市町村長の代表それから市議会の代表、議員の代表、町村議員の代表等入っているんですが、私は直接、中橋友子議員が行っていますので、よく…(続きは議事録で)
最後に、先ほど最後と言いながらまた最後になりますけれども、後期高齢者医療制度が導入されるときには、各行政区単位で物すごい説明会を開いたんです。その後については、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
3点にわたっての質問でありますけれども、お答えさせていただきます。まず、生活保護費削減への影響に対する対応についてであります。昨年8月、税と社会保障一体改革法が…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今の生保の額の基準が変わったということによる影響でありますけれども、現状では影響はないということで教育委員会のほうから報告を受けております。
答弁 町長 竹中貢
課税、非課税の額が変更になるということによって、さまざまな料金設定に影響するということは想定されます。保育料もその1つでありますし、それから介護保険料も多分いろ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この税制に伴うところの料金の変更だとか、これらについては本町だけの問題ではないんですね。全国全ての自治体にかかわる課題であります。同じようなことで悩み、見通しを…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今までも独自の軽減策をしておりますから、それらについても個別にどうするかというのは当然検討していかなければならないというふうに思います。ただ、また一方ではやっぱ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
医学的なことはよくわかりませんけれども、道のパンフレットによりますとピロリ菌にかかっている方というのは大体3,000万人くらいだとか言われています。それから、ほ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
がんを予防するということについては異論のないことでありますけれども、議員の質問の中にも予防の仕方といいますか、検査の仕方、あるいは支援の仕方、それぞれいろいろな…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
がんをなくすると、少なくするというための方策として、今のピロリ菌の胃がんを防ぐということの有効だという話でありますけれども、まだまだ庁内的にも保健指導の立場から…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
答弁でも申し上げておりますけれども、先般の全国の町村会の大会の中でもこの件については全会一致で採択をして国のほうに要望を上げておりますし、それから全国組織の連合…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
確かに連合会に声を届けるというのは、こういう地方議会のように直接議論するということではありませんから届けづらいという事実はあるかと思います。ただ、今ここに後期高…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そういった要望が地域の中にあるとすれば、何らかの形で説明会を開催するということは、それは可能だろうというふうに思います。現場のほうも、値上げの経緯だとか、そのこ…(続きは議事録で)
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2013年9月3日(1)町民の命・くらしを守る「有効的な財政運営」のために/(2)町民の健康・命を守るために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点質問いたします。1点目、町民の命・くらしを守る「有効的な財政運営」のために。ことし8月より、生活保護費の削減が実施され、また、来年から消費税引き…(続きは議事録で)
初めに、財政問題について質問いたします。答弁の中では、国との関係で交付税が多少減ったけれども、それなりに交付されたみたいなようなことの答弁があったんですが、私は…(続きは議事録で)
今年度、25年度につきましては、緊急の災害等を含めた、先ほど1億円という、これから出てくると思いますが、緊急、災害等の予算と、それから緊急性のあるものについて留…(続きは議事録で)
28年度までの公共事業については、予定がありますので想定されます。28年度以降については、議員さんもほかの方も知りませんので、新たな事業が展開されるかどうか、こ…(続きは議事録で)
わかりました。長期計画の中にはソフト面の計画はありませんので、多分これから、消費税は今国会で議論していますけれども、生活保護削減に対する影響と、それから今度介護…(続きは議事録で)
それも踏まえまして、それではここで、答弁の中では中学卒業までやって、それで政策的な評価はあった、高校までは厳しいという、その根拠がちょっといまいち私にはわからな…(続きは議事録で)
わかりました。ここでどうのこうの、また質問しても同じ答弁になると思いますが、要するに子育ての範囲は、安心できる町をつくるためには高校まで視野に入れると。今回医療…(続きは議事録で)
きょう質問して、即今年度というのも確かに厳しいかと思いますが、十分担当の課と相談しながら早期に実現してほしいなと思っています。それと、年齢と回数が問題で、管内の…(続きは議事録で)
これ以上質問しても、これ以上の答弁がないと思いますので、ぜひ有効的な回数と、65歳以上とするのも一般論ではなくて、65歳の方についても、かなりいろいろな障害を持…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
町民の命・くらしを守る「有効的な財政運営」のために、山本議員の質問にお答えいたします。平成25年度の財政運営並びに今後の財政運営についてということでありますが、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
25年度の事業方針等については、今回選挙がございましたので、5月の議会の中で示させていただきました。これが基本的に25年度の事業並びにそれに伴う予算的な裏づけと…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まだ個別に詳細はトータル的に出しておりませんので、今、具体的にお答えすることはちょっとできません。状況の変化によって、新たな公共投資、公共事業が出てくることも想…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今までは公共施設のこれからの見通し等々についてのやりとりだというふうに思っておりますけれども、もう一つは、この町で安心して暮らすという観点から、ハードだけでは豊…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
おっしゃるとおりであります。先ほどの意見書の中でも、高校の存続等のことが決議されたわけでありますけれども、子育てという意味では、高校卒業まで一つの区切りとして、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
議員がおっしゃる高校までの医療費の無料化も、これも子育て支援の一つだと、そのように思いますけれども、もっと幅広に、子育てにとって何が今優先的に支援すべき課題なの…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
このワクチンについてはおっしゃるとおりでありまして、本町でも死亡率の第3位以内に入っているということでございます。絶対数は、この人口規模ですから少ないんですけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
肺炎については、罹患率も年齢によって随分違ってくるということであります。65歳ころの年齢でいきますと、かなりパーセンテージとしては低いということでありますから、…(続きは議事録で)
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2013年5月24日(1)高齢者等の生活を支える支援事業の実施を/(2)小中学校の教育費の無償化に向けて
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点質問いたします。1点目、高齢者等の生活を支える支援事業の実施を。例年になく寒い日が続き、また、灯油等物価の値上がりなど、高齢者の方の生活を脅かす…(続きは議事録で)
初めに、高齢者の支援事業について質問いたします。町長答弁を見ますと、やや緩い形で検討するのかとも思いながら、即きょうあす今年度中ではありませんので、ぜひ前に進め…(続きは議事録で)
今、町長がお話ししました生活扶助費の削減による影響、非課税から課税、それからいろいろ多々あります。それはあのときに扶助費を削減すると決めておきながら、先々の税と…(続きは議事録で)
高齢者のサービスは先ほど町長言いました三愛サービス、介護保険を利用する方もいます、いろんなサービスがあるんですが、要するに何かあればサービスしてもらうというシス…(続きは議事録で)
灯油の問題は確かに冬の期間は上がったと、でもことし物すごく寒くて、今も私もストーブをたいているんですが、年間を通して見ればその時期上がったからどうのこうのじゃな…(続きは議事録で)
その2つの問題については、多分これ以上何分討論してもここではいい答弁はないと思いますので、前に進めたいと思うんですが、そうしますと、27日以降についていろいろな…(続きは議事録で)
前向きな答弁が出たら早目にとは思ったんですが、なかなか時間が60分使いそうなので、申しわけありませんが。次に、教育長のほうに質問させてもらいます。教育の無償化に…(続きは議事録で)
それでも、なかなか国のほうが前へ前へと進まない、高校の無償化は当面になりました。でも、なかなか進みづらいと、それでも国のほうは少しながらでも、例えばきょうは関係…(続きは議事録で)
ない制度を新しくつくるというのは物すごいエネルギーが要りますし、なかなか難しいんですが、補助教材につきましては、従来やってきたので、わずかずつ上げながら1,35…(続きは議事録で)
この問題につきましても、ほかの議員と同じように、これからも質問させてもらいたいと思っていますので、また給食の問題についてはこれからも質問させてもらいます。最後、…(続きは議事録で)
最後になる、時間をいっぱい使うつもりもありませんので、前向きな答弁をもらうか、ちょっと足踏みであればまた次のときに質問したいと思うんですが、今回教育長に質問した…(続きは議事録で)
多分保育所の建てかえにかかわることから始まっていますので、例えば学習センターの建てかえも含めてだと思うんです。その中に、今教育長が教育の町としてこれから進んでい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
高齢者等の生活を支える支援事業の実施をと、山本和子議員の質問にお答えいたします。1点目の高齢者等への冬の生活支援事業についてですが、本町では平成19年度及び平成…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
小中学校の教育費の無償化に向けて、山本和子議員のご質問にお答えをいたします。義務教育の無償化につきましては、教科書や授業料などが無償で対応されているところであり…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
生活保護の扶助費の見直しがされるということで、段階的に3年ほどかけて減額されるということでありますから、それにあわせて今までの非課税世帯も課税世帯になる可能性と…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
日常生活については、それぞれの責任の範疇で行っていただきたいというのが基本的な考え方でございます。ただ、高齢者あるいは福祉の対象になるべき方々については、さまざ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
基本的に現金支給というのはいかがなものかという感じは持っております。年金でということと、それからやっぱり福祉でありますから、本当に困窮したところには国の施策を含…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
財政という問題でなく考え方の問題だろうというふうに思っております。基本的にやっぱり現金支給というのは特別なことがなければすべきでないと。やっぱり現物といいますか…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
いずれにしましても、まだ具体的な国の方針なり具体的な制度内容がわかっておりませんから、それが出てきて、どんなところにどのように影響しているのかということを確かめ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
この教育費の無償化につきましては、基本的には義務教育ですので、国がしっかりと子供たちの教育のために経費を負担するというのが原則だというふうに私は考えています。で…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
この補助教材につきましては、今、山本議員さんがおっしゃられたとおり、各学校、学年でかなり大きな差があります。中身的には補助教材といわれる中身はテストブックですと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
学校給食費につきましては、学校給食自体は教育の一環だというふうに考えておりますけれども、ここで賄い材料費、給食の原材料に、ここに町が負担するというのは、これは教…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
この修学旅行費の負担につきましても、現状では助成する考えはありません。ぜひ大体修学旅行の日程というのは早いうちから決まっていますので、お金をやっぱり家計をやりく…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
この子育て支援の検討委員会、役場の庁舎内に設置されて既に何回か会合を行っております。これにつきましては、子育て、教育ということで町長の4期目の一つの大きな柱にな…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
いろいろまた議員さんのほうからも提案をいただいて、教育委員会としても管内の状況等も考慮しながら、しっかりと町の理事者、それから財政ですとか子育て支援室、いろいろ…(続きは議事録で)
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2013年2月19日(1)町民の生活、子供たちの教育を保障するために/(2)心豊かな子供たちを育てるために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
大きく2点、質問いたします。1点目、町民の生活、子供たちの教育を保障するために。今、野菜、灯油の高騰と生活を直撃する状態が続いています。特に所得の少ない方は深刻…(続きは議事録で)
初めに、町民の生活、子供たちの教育を保障するためにということで、再質問いたします。生活保護世帯への影響なんですが、答弁の中では、都市部の子供が多い、人数が多い世…(続きは議事録で)
まだこれも予算がこれから国会での審議が始まりますので、通ったわけでもありません。それを前提にどうするかという議論も、確かに急ぎ過ぎるのかなという気もしますが、既…(続きは議事録で)
ここでどうのこうのということは、まだ予算通ったわけではありませんので、それは大枠、即急がれる課題であるという確認をさせてもらいました。片やきょうの新聞見ましたら…(続きは議事録で)
それでは次に、心豊かな子供を育てるために、心のノートの問題を先に質問させてもらいます。これは導入時にも1回、別の教育長さんに質問させてもらったこともあるんですが…(続きは議事録で)
そのとおり、ずうっと読んでいくと、自分の気持ちを書きながら、反省もしながらやっていくと、親を大事にし、地域のことを大事にする、本当にそうだなっていって、そうだな…(続きは議事録で)
わかりました。文科省が、国が言うのはそれはそれとして、それなりの対応をしていかなければいけないのかなと思っていますが、町独自で、やっぱりいろいろなことを取り組ん…(続きは議事録で)
馬場今教育長ですが、以前から学校教育次長のときにも、いろいろ本当に参加させてもらって、一緒にいろいろ行事させてもらいました。この間の「にのき」には竹中町長も来て…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
町民の生活、子供たちの教育を保障するためについて、山本和子議員の質問にお答えいたします。生活保護制度につきましては、生活の困窮する国民の保障を、国がその直接の責…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
心豊かな子供たちを育てるために、山本和子議員のご質問にお答えいたします。心のノートの作成・配布の経緯につきましては、平成9年の神戸連続児童殺傷事件や平成 11 …(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
現時点での情報というのは非常に少ないということであります。全体として7.3 %引き上げるということでありますけれども、答弁で申し上げさせていただいたように、消費…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
いずれにしても、まだ具体的に提起されておりませんので、今の段階で何とも申し上げようがないというのが本音であります。ただ、子育てや教育をどうしていくかということと…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
いずれにしても、ここに住んでいる子供たちが、ここに住んでよかったなと、ここで教育を受ける、あるいは子育てを受ける環境、すばらしくっていいなと、そういうような方向…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
お答えいたします。この心のノートにつきましては、民主党政権が事業仕分けということで、予算を平成23 年度、 24 年度、2年間削減したということで、配布されなか…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
お答えをいたします。今、山本議員さんおっしゃられたとおり、安倍内閣、自衛隊を国防軍にとか、いろいろな発言、憲法の改正の部分も含めていろいろな発言をされてきていま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
お答えをいたします。異動の分は別としまして、このマンパワーの分では、本当にもっと人手が欲しいというのが正直な、私の個人的な意見も含めて、教育委員会としてはしっか…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 馬場久男(教育委員会教育長は2017年2月まで)
心のノートにつきましては、先ほど答弁したとおり、引き続き活用を図っていきたいというふうに思っています。それにあわせてこういった子供たちの体験活動ということをしっ…(続きは議事録で)
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2012年12月4日(1)保育所の建てかえ、保育の充実のために/(2)子供の命を守るため、ワクチン接種を無料に
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく2点、一般質問をいたします。1点目、保育所の建てかえ、保育の充実のために。たくさんの子供たちが元気いっぱい遊びまわる町にしたいと願い、いろいろな取り組…(続きは議事録で)
初めに、保育所の建てかえのほうから質問させていただきます。まず、4点質問しているんですが、1点目から順次質問します。1点目、いろいろな町の保護者会含めて、要求等…(続きは議事録で)
これからの課題ですので、私も今回建てかえるのであればやはり今預けている方だけでなくて、要するによちよちさんといいますか、まだ生まれたばかりの子を持つ親含めて、町…(続きは議事録で)
わかりました。先ほど保育所のほうがいいと言ったのは、基準の面で定員とか、それから面積基準のほうは保育所のほうがいいと思うんですが、幼稚園は幼稚園で教育の内容がま…(続きは議事録で)
料金設定これからの課題で、建物建ててから実際に一、二年で決めなければいけないと思うんですが、そのことを含めて、なぜ保育所料金にこだわるかといいますと、幼稚園があ…(続きは議事録で)
町長の答弁のとおりだと思っています。料金にもこだわりますけれども、やはり保育内容、小学校に上がる前の就学時前教育もありますが、その点について全国的にいい事例もあ…(続きは議事録で)
前向きな答弁というふうに把握いたしまして、できれば次の保育所料金を全体見直すときに間に合うようにぜひお願いしたいと思っています。続いて、ワクチン接種の問題ですが…(続きは議事録で)
要請していくと、運動していくと、それもすごく大事な問題です。ただ子供たちにすれば一年一年どんどん年を取りますので、今回のヒブワクチンどうのこうのも該当する子しな…(続きは議事録で)
多分これでやり取りしても同じ答弁になると思いますが、またこれは次期だれになるかわかりませんが、次期町長に含めて、また再度何度も質問していきたいと思っています。私…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員の質問にお答えします。まず、保育所の建てかえ、保育の充実のためにであります。1点目の町の保育の責任についてでありますが、ことしの8月10 日に子ども…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
アンケートの結果についての分析、そしてまた追加の調査等というのはこれからいずれにしても必要になってくるだろうと、一次アンケートだけですべて保護者のニーズをとらえ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
基準という具体的な話ですけれども、考え方として就学前の子育て、教育、これについては、今後大きなまちづくりの柱になっていくそういった大事なテーマだとそのように思っ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
料金設定はこれからの話になるんだろうとそんなふうに思います。短時間でありますから、同じような料金をいただくということにはならないだろうと思いますけれども、これは…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
議員が考える低いか高いのかという、それから一般的な料金設定、その辺にギャップあるかと思いますけれども、いずれにしても子育てがこの機会に就学前子育てが安心して、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
答弁書に書かせていただいているとおりでありまして、経済的な負担、そしてまた、特に今は少子高齢化と、少子超高齢社会になっておりますけれども、これは本町だけでなく、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
国民の健康を守るという、そういう大きな枠組みは、やはり一応町村間によって違いがあるなんていうことは、基本的には望ましいことではないだろうなとそういうように思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
それもすべてできればいいということになりますけれども、やはりワクチンそのものが今お話しされたように、諸外国と日本の接種に対する対応の仕方というのは、若干かなり遅…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
未来を担うのは子供たちであります。ここで育った子供たちがどこへ行ってもすばらしく社会的に評価をされ、活躍されると、そんな子育てをすることが大事だと、それがやがて…(続きは議事録で)
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2012年9月4日平成24年度の財政状況と、その有効活用のために
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私は、平成24 年度の財政状況と、その有効活用のためにという題で質問いたします。平成 24 年度の普通地方交付税が約 29 億 8,000 万円、臨時財政対策債…(続きは議事録で)
9月議会におきまして、昨年度もその前につきましても、財政状況について質問させてもらいました。といいますのは、先ほど町長答弁にもありましたように、7月中に交付税の…(続きは議事録で)
当初予算を組みまして、国の交付税が決まったから、即、新たな事業を起こすのは、大変それは無理な話です。ですので、今年度についての予算についてはわかりました。4億円…(続きは議事録で)
長期計画の第5期総合計画を決定いたしまして、平成24 年度から 28 年度財政収支、これは見込みで出ています。これも一つの参考になると私は思って、ずっと基金がど…(続きは議事録で)
上士幌町が豊かな財政があるという意味じゃなくて、やはり4割ほど交付税入っていますので、厳しい中で交付税をもらう、自治体としてはそれは厳しいのはわかります。ただ、…(続きは議事録で)
この問題は再三質問していますので、ここでまた答弁やりとりしても多分これ以上進まないと思いますので、次の義務教育の無償化の問題について質問したいんですが、後で考え…(続きは議事録で)
子育て全般、生まれてから乳幼児から保育所、学校も含めて、子育て全般がいわゆる教育福祉施策になると思うんですが、保育料につきましては前回も何回も質問させてもらいま…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
平成 24 年度の財政状況と有効活用のために。山本議員の質問にお答えいたします。平成 24 年度の財政状況と、その有効活用についてでありますけれども、まず、平成…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
交付税の算定とその配分については、総務省、政府の専権事項でありまして、私たちがどういう形で交付税が算定されているのかというのは出てくるまでわからないという状況で…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
こういった財政状況を見て、必要な政策課題について予算を組んでいくということは当然のことだろうというふうに思っております。ただ、来年度については、当初については選…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
財政にゆとりがあると言える状況というのはなかなか難しいと思います。というのは、前提となるのは、この町の財政力がどうなのかということだろうと思いますが、財政力が0…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
やっぱり保険税の性格上、国保の性格上、一般財源を投入するというのは、それはかなり難しい話。性格上、やっぱり特別会計としてやるのが本筋であると、そう思っています。…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
具体的に、義務教育費の無料化ということでありますので、それは考え方も含めて予算化にも関連してくることになるだろうというふうに思いますから、まさに今おっしゃったよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
余り 25 年の話を今するのもいかがなものかなというふうに思いますけれども、町民のさまざまな要望を踏まえて一歩一歩課題を解決して前に進めていくということは大事な…(続きは議事録で)
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2012年6月8日だれもが安心して医療を受けられるように
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私は、だれもが安心して医療を受けられるようにということで質問いたします。今、年金が下がったり、年収が減ったりする中で、税金を払うのも大変、病気しても病院代を払う…(続きは議事録で)
初めに、広域化の問題について質問いたします。なぜ各市町村の国保会計が大変なのかという点について、まず資料をつくってきましたので、それに基づいて説明してから質問し…(続きは議事録で)
実際に、この広域化に向けてはもう着々と進められておりまして、この4月には国保法が改定されまして、国会では通ったという情報もあります。実際には、平成18 年からそ…(続きは議事録で)
多分数字が違うのは、高額医療共同の関係は国や道の負担金もありますので、それは拠出金よりも交付されている額のほうが多い自治体のほうが多いです。ですから、それも全部…(続きは議事録で)
国保会計の一般会計からの繰り入れにつきましては、全国的にも全道的にもどんどんふえている状態です。全道的には、法定外の繰り入れについては108 保険者、1人当たり…(続きは議事録で)
条例上は減免できるとありますけれども、詳しい規定なり要綱がありませんので、個別対応になると思うんです。その中で、実際に例えば冷害とかのときには、新たな要綱、条例…(続きは議事録で)
減免の事例が最近1つあったなと、担当課に聞きに行きましたら、その震災の関係だということはわかりました。それはそれとして、実際に減免できるわけですから、したわけで…(続きは議事録で)
私も広報を見ました。こういう欄に2回ほど見ましたが、なかなかそれを見て、ああ、医療費が減免されるんだというところまでわかる方はなかなかいないんじゃないかと、ちょ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
だれもが安心して医療が受けられるように。山本議員の質問にお答えします。1点目の高額医療費共同事業及び保険財政共同安定化事業についてでありますが、この事業に係る拠…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
国保料については、どこの自治体も年々上がって、相当のところで赤字経営を余儀なくされているという実態を伺っております。まずは、保険そのものは相互扶助というのが原則…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、数字を挙げてお話しいただきましたけれども、若干手元にある資料と相違があるというふうに思っております。医療費の交付金と、それから拠出金、最後の平成23 年度の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この会計の趣旨は特別会計ということで、基本的にはその会計の中で収支経営をするという方針であります。したがって、お互いにその中で、自分たちでお互いに支え合うという…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
一般会計からの繰り入れについては、かなりの自治体で実施しているということは承知しております。そういった意味でいくと、国保会計そのものが、特別会計そのものが非常に…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
条例の中では減免の措置についてうたっておりますけれども、具体的な内容、程度の問題だとか、そういったことには、その中ではなかなかわからないということがあります。今…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
たまたまそれは該当する人がいたにもかかわらず該当させなかったということではないだろうというふうに思っております。相談件数はそれなりにあって、それはたまたま納税の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
本当に生活が、経済が厳しくて病院に行けないというようなことは、それはやはり行政として避けなければならないことだと、大事な役割の1つだと、そんなふうに思っておりま…(続きは議事録で)
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2012年3月16日(1)子供たちに正しい放射能の知識を/(2)がん予防対策の充実を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
大きく2点にわたり質問いたします。1点目は、子供たちに正しい放射能の知識を。原発事故で一番犠牲になるのは子供たちです。一たん事故が起きれば億単位の年月で命を脅か…(続きは議事録で)
初めに、放射能関係について教育長のほうに質問いたします。今年度はこの副読本を用いる予定であるというふうに答弁されましたが、従来この副読本、副読本は従来から文部省…(続きは議事録で)
副読本は国のほうは強制ではないというふうに教育長のほうの答弁がありましたが、届け出れば出ると、使えるということで、強制力はないと私は判断いたしました。それから、…(続きは議事録で)
学校から届け出があれば対応すると。それは学校の判断ですので、私がどうのこうの言うことじゃありませんので、学校の判断で学校長なり先生方がそういうことを言えば、それ…(続きは議事録で)
今の教育長の答弁の中で、資料については慎重に対応してもらいたいと。それはそれで私はいいと思います。要するに上から、上と言ったら変だな、国のほうで文科省が出したも…(続きは議事録で)
ここにつきまして最後の質問させてもらいたいんですが、いろんな問題、課題がある中で、放射能の問題は子供の命にかかわる問題ですので、子供の命と、それからこれから先の…(続きは議事録で)
これは助言というか要望なんですが、子供たちというのは学校で教わったもの、学校でもらった資料というのは、正しいものだと思うんですよ。ですから、本当に慎重にしないと…(続きは議事録で)
私は7割、8割の7割のほうに入りましたので、ピロリ菌はしっかりといました。まだまだこれは、テレビでは報道されているんですが、実際に病院でどこに行けばいいんだろう…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)
子供たちに正しい放射能の知識を。山本和子議員の質問にお答えいたします。本来学校教育において放射線等を含む原子力関係の学習は、中学校の理科においてエネルギー資源の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
続いて、がん予防対策の充実についてお答えいたします。1点目の禁煙対策についてでありますが、本年度の気管支ぜんそく有病率調査につきましては、前回調査の半分の1,5…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)
基本的に今まで使っていたか、今までのこの放射能等に係る副読本を使っていたのかという質問については、基本的に準教科書、それから副読本等の教材資料については、我々教…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)
先ほどちょっとお話ししたように、学校のほうで教材として使用したいという届けがあった段階については、我々についてはその中身、使い方、どのような段階で、どのような教…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)
学校で使う場合については、基本的に教科の中で一定程度の単元時間等を設定しながら使うのかなと。学習指導要領、今年度小学校が改めた学習指導要領、それから中学校につい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)
今、山本議員からありましたように、私はこの原子力問題、かなり放射線、放射能問題については大きな国民的な課題、もしくはグローバルな課題になってくるというふうに認識…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)
今ありましたように、私たちの立場を含めて、この副教材、もしくは教材の活用については学校に任された部分でありますから、教育委員会といえども強制的な部分を含めて、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
最初に、ぜんそく調査にかかわるところのお話で、上士幌町は喫煙率が高いという、前回の5年前ぐらいのぜんそくの調査の中でそういった結果が出ておりました。アレルギー疾…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
クーポン配るときが啓蒙する、そしてまた該当する方々に対する多くの接触する機会だろうというふうに思っています。それは大事にして、そして受診していただくという機会に…(続きは議事録で)
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2011年12月6日(1)自然エネルギーへの取り組みについて/(2)憩い・遊びを大切にする公園づくりのために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点、一般質問を行います。1点目、自然エネルギーへの取り組みについて質問いたします。福島での原発事故以来、安全神話による原発推進をやめ、自然エネルギ…(続きは議事録で)
初めに、自然エネルギーの関係について質問させてもらいます。新エネルギービジョンを平成12 年に策定をいたしまして、手元に私持っていて、もう一回再度よく見直しした…(続きは議事録で)
新エネルギービジョンにつきましては、なかなかその当時の計画したようには、思うように進んでいないと。太陽光については随分進んでいると思うんですが、そのことについて…(続きは議事録で)
わかりました。アンケート結果は気にしないで、積極的に進めているということで把握いたしました。私も、具体的にじゃどういうふうに利活用するか、私、プロじゃありません…(続きは議事録で)
次に、公園の問題について質問させてもらいます。前段、4点ほど質問しているんですが、全体的な総合的な質問を最初にさせてもらいたいと思うんですが、かつて公園のマスタ…(続きは議事録で)
わかりました。今回、アダプトの関係もありますので、建設課だけじゃなくて、やっぱり教育委員会もかかわってきますので、総合的にまちづくりとして、公園づくりの整備含め…(続きは議事録で)
大分時間が。草刈りの問題とアダプトの関係を質問したいと思うんですが、草刈りは役場がやるんですが、中の砂場の草刈りとかもちょっとなかなか不十分ですし、あとアダプト…(続きは議事録で)
最後なんですが、公園というのはよく見えますので、町の顔になると私は思っています。ですので、本当に町民が自分の身近な公園を大事にしつつ、だからそれはそこそこの利用…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本議員の質問にお答えいたします。まず、自然エネルギーへの取り組みについてであります。平成 12 年に策定された上士幌町地域新エネルギービジョンにつきましては、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
このビジョンが策定された経過等については、存じておりませんのであれなんですけれども、いずれにしても、環境に負荷をかけない、そしてまた地域にあるエネルギー資源をど…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
当時どういった意図でそういった回答をなされたのか、ちょっと把握しておりませんけれども、本町が再生エネルギーだとか、あるいは節電等を含めた省エネ等だとか、そんなこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
最近では、企業から、各社から、太陽光のパネル設置可能な都市等の調査が来ております。そういったことで、本町の遊休地等についても紹介しておりますけれども、北海道では…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
確かに今ご指摘の懸念される点については、私どももそういった認識を一部持っております。どちらが望ましいかということについては、再度、建設課がすべきか、あるいは企画…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
いわゆる必要に応じて草刈りというか整備するということであります。したがって、伸びていつも目に余るというようなことが何年も続くというふうになると、やっぱり適正な維…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
いろいろ公園が大小ありますし、全体的なみんなが遊べる公園だとか、あるいは地域の子供たちを対象にした公園だとか、児童遊園地とか言っていますけれども、ありますが、今…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
総合的というのは、役場、そして町民、みんなでつくっていこうという趣旨のことだろうというふうに思っております。それについては、先ほどのマスタープランにもありますよ…(続きは議事録で)
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2011年9月6日(1)平成23年度の財政状況とその有効活用のために/(2)介護保険、三愛介護サービスの充実を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大きく2点質問いたします。1点目は、平成 23 年度の財政状況とその有効活用のために。平成 23 年度の普通地方交付税26 億6,927 万円と臨時財政対…(続きは議事録で)
初めに、財政状況から質問させてもらいます。前年に比べて0.6 %減になったという答弁でしたが、それも一つの財政状況を見る判断になりますが、平成23 年度において…(続きは議事録で)
町民の方々は、比較的お金がないから我慢するとか、お金がないからこの修理はちょっと我慢といいますか、そういうこともあると私は把握しています。それで、この間いろいろ…(続きは議事録で)
公園につきましては、これは例えばの例ですので、また機会があれば、ことしの整備状況を見まして、また質問させてもらいたいなと思っていますし、それから、できれば保育所…(続きは議事録で)
住宅リフォームの件もあったんですが、そういうことを含めまして、 23 年度、 24 年において町民の方から要望が出たものはやっぱり予算化していくと、先ほど町長が…(続きは議事録で)
今、町長がお話しされましたように、なかなか詳細が多分おりてきていないんだろうと思うんです。6月に介護法の変わりが国会で決まったにもかかわらず、詳しいものがなかな…(続きは議事録で)
最後に、町独自の三愛サービス、介護サービスなんですが、何回か見直しをされまして、今やっておりますサービスなんですが、当初目標に比べて伸びているのが給食サービスが…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本議員の質問にお答えいたします。まず、1点目の平成 23 年度の財政状況と有効活用のためにであります。まず、財政状況についてでありますが、平成23 年度の普通…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、議員がおっしゃったとおりでありまして、別に昨年に比べて減ったという事実も事実で、それから当初予算に比べて1億円以上ふえたという、結果的にふえたと、これも事実…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
公園についての遊具あるいは環境の整備でありますけれども、直近では町民あるいはお子様をお持ちのお母さん方の意見を聞きながら、ふれあい公園だとかの整備だとかさせてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
スポーツセンターのテニスコートのわきのトイレの話だと思いますけれども、要望が出されているのは冬はスケート少年団のスポーツ団関係が多いなと、そのように思っておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この総合事業化については、法制化されて具体的に24 年度から動くということですけれども、その詳細ですね、サービスがどんなサービスになるのかだとか、具体的なところ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
保険料の設定については、今、三愛介護の策定委員会が設置されておりまして、この後、11 月、そして年明けと検討されていくわけでありますけれども、三愛計画サービス、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この件については、先ほど健康保険の関係でも出て、いわゆる病気にならないようにどう予防するかが、結果的にこれからの医療費の削減につながるということと、それから暮ら…(続きは議事録で)
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2011年6月8日(1)就学援助制度の充実を/(2)災害に備えたまちづくりのために
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は大きく2点、2項目質問いたします。1つ目、就学援助制度の充実を。今、全国的にも不況やリストラ等で生活が大変な方がふえています。また、今度の震災や原発事故等の…(続きは議事録で)
初めに、就学援助制度についてから質問いたします。基準の緩和の問題では、現在、管内では2町村が1.5 以下となっていますが、全道的にはもっと多くありまして、7町村…(続きは議事録で)
次に、項目の問題と3点目の問題なんですが、項目の問題で、要領の検討をすると、その後、調査をするとありますが、調査ではなくて、要領を検討しながら項目をふやす検討を…(続きは議事録で)
学校長からの意見書をもらうというのは、前向きな形でもらうのか。例えばの話ね、私も教員やってましたので、就学援助制度というのは、親から見れば出すことが物すごくプレ…(続きは議事録で)
これからも質問する機会があると思いますので、就学援助については、またこれからも引き続き取り上げていきたいと思います。次に、災害の問題について質問いたします。初め…(続きは議事録で)
安全が前提であるならば、防災計画の中に決壊という言葉がありますので、決壊した場合に通報するとかなんとかとあるけれども、どう避難するというのは全くないんです。だか…(続きは議事録で)
北海道のほうの見直しというのは、多分津波の起きた町村とか、あと泊原発を含めた4町村に対する説明会等を行ったというのは情報で聞いているんですが、全道に対するいろん…(続きは議事録で)
この項目につきましては、次の議員さんにもまた引き続き質問してもらいたい、お願いいたしますので、よろしくお願いいたします。あと次の避難場所の備蓄の関係と、もう時間…(続きは議事録で)
その自主防災組織について、もうちょっと積極的に進めたほうがいいなと思うんですが、社協のほうでは、行政区の単位を活用しながら、本部長を町内会長にする、それから副会…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)
1点目の就学援助制度の充実をについて、山本和子議員の質問にお答えいたします。本町の就学援助の状況については、上士幌町就学援助認定要領に基づき、経済的理由により就…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
引き続き質問にお答えします。災害に備えたまちづくりのためにであります。3月 11 日に発生した東日本大震災では、数多くのとうとい人命が失われるなど甚大な被害が発…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)
私のほうから答えたいと思いますが、今2町については、更別村が先般1村からこの制度を1.5 から1.3 にしたと。逆に引き戻しているという経過がありまして、今管内…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)
本制度、特に準要保護にかかっては、平成17 年度の交付税の地方に対する移譲、いわゆる三位一体改革の中で要保護、準要保護に合った補助金が正しく国のほうの制度改正で…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)
基本的に学校については、申請に基づいて円滑に事務作業が進むような形で事務整理をさせてもらっているかなと思ってますし、そこではプレッシャー以上に、少しでもそういう…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
国の安全に対する判断、これを信じていいのかということでありますけれども、私どもとしてはそれ以上の調査する技術等は持ち合わせてないと。そこを信じるということは、私…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
河川管理者であります土現、あるいは開発建設部、そういったところにも照会をしております。そこでも大丈夫だという前提での回答を得ております。そういった意味では、決壊…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今の原子力発電所を抱えている自治体と周辺の自治体の関係で協定を結びながら、いろいろと更新をしたり、あるいは内部の視察調査をするというようなことはされております。…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
備蓄のことですけれども、どういった災害を想定し、どれだけどうかというのはなかなか想定が難しいことでありますが、ただ、これを行政だけで備蓄するというのから、今回も…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
先ほども申し上げさせていただきましたけれども、町としても防災にかかわる仕事というのは当然大事な部分として持ってますから、積極的に関与をしていくというお話をさせて…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「就学援助制度」について、ほかの町の一般質問を見る
2011年3月17日(1)安心して医療が受けられる国民健康保険制度にするために/(2)安心できる介護保険制度にするため
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
大きく2点質問いたします。初めに、安心して医療が受けられる国民健康保険制度にするために。私たちは、現在、将来にわたって病気になったとき病院に行けるか、病院代が払…(続きは議事録で)
すみません、私すごく今日動揺していましてすみません。ちょっと、私、自分の資料の中にちょっと消えてしまってすみません。利用料についてですが、利用料の負担金を減らす…(続きは議事録で)
すみません。私のつくった資料と、ちょっと間違っていました。また、安心できる介護保険制度にするためについて、3点目から追加いたします。利用料について、今、住民税非…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
山本和子議員の質問にお答えします。まず、安心して医療が受けられる国民健康保険制度にするためにであります。1点目の広域化の問題についてでありますが、北海道では昨年…(続きは議事録で)
再質問
再質問いたします。国民健康保険の関係のまず1点目の広域化の問題で質問いたします。町長答弁では、全国町村会では県単位に広域化することを要望しているということがあり…(続きは議事録で)
広域化の問題は1町村でどうのこうのということはありませんので、とりあえず広域化にならないことをといいますか、当面の課題として次に健診の問題で質問いたします。いろ…(続きは議事録で)
健診率と受診率と医療費は即全部一致はしないんですが、政策として健診料を無料にして推進をする、そういう意味で質問をさせてもらいました。今日はちょっと時間が押し迫っ…(続きは議事録で)
法定内の繰り入れが結構多いと、それは軽減といいますか、軽減世帯がかなり多いんだと思うんです。それは、上士幌町の所得の割合がほかと比べても貧しいといいますか大変な…(続きは議事録で)
医療費の一部負担金の関係なんですが、旭川市の例では、病院がいろいろチラシをつくって病院の窓口に置くとか、いろいろハローワークに置くとかというような努力をされてい…(続きは議事録で)
最後なんですが、国民健康保険、介護保険を別々に考えたら大変ですので、ぜひ全体的な町の予算の中で考えてほしいと思っています。予算審議の中でもありましたように、比較…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
むしろ単独でやっていることの危険性といいますか心配事というのは極めて大きいものがあります。議員もご承知のとおり、今年の国保の収支についても非常に厳しい状況にある…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
更別のお話しされましたけれども、更別の特定健診の健診料というのは1,800円なんですね。確かに更別は50、これは何年ですかね、直近ので言うと更別は21年度の直近…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
国保会計も基本的には特別会計、独立採算、その一緒の中で収支の均衡に保つというのが基本的な制度であります。ここでも述べていますように、国保は、国保に入っている方々…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
3点目、4点目、合わせてでありますけれども、本当に生活困窮、あるいは離職をしたり不慮のそういった事故に遭ったときに、一部負担金の問題なんかについても、なかなか確…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
基金が少しあるということでありますけれども、今議員がお話されたように、介護療養型のベッドが従来に増して相当増えたと、今まで11床だったのが三十何床かになったとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
基本的には、制度は制度等の範囲の中でやっていくのが望ましいと、それらを全部崩してしまうとモラルハザードになって、全体が非常に困窮、困難な状況に陥る危険性があると…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、上士幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。