みんなの議会

赤平市議会 元職

向井義擴 議員

議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 赤平市の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
55件
質問に立った議会
23回
いちばん新しい質問
2018年12月13日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2018年12月13日財政運営について答弁者 財政課長 尾堂裕之答弁から 2,859日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして質問させていただきますので、答弁のほどよろしくお願いいたします。大綱の1、財政運営について、①、実質単年度収支、経常収支比率の改善について。29…(続きは議事録で)
災害とも言える大雪の除排雪費であるとか、財政調整基金から用途が限定される減債基金等への積みかえということは理解できる部分でありますけれども、財政当局の立場ではや…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 尾堂裕之(財政課長は2020年3月まで)

実質単年度収支、経常収支比率の改善についてお答えいたします。平成29年度決算において普通会計決算ベースの実 質 単 年 度 収 支 は 2 億 6,017 万 …(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月13日 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2018年12月13日幼児教育の無償化について答弁者 社会福祉課長 野呂道洋、学校教育課長 大橋一答弁から 2,859日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱の2の幼児教育の無償化について、①、無償化による影響ということで、軽減される現在の利用者負担額と市の負担額についてを聞きたいと思います。2019年度の10月…(続きは議事録で)
お聞きしますと、かなり保護者の負担が軽減されると、全体の費用で3,000万円を超えるということでありますけれども、その大半が市の持ち出しといいますか、市の軽減分…(続きは議事録で)
私たちもそれぞれ幼児教育の無償化ということは常々訴えてまいりましたけれども、それは今日本の国や地方自治体においていかに出生率を上げ、少子高齢化を避けるかというこ…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

福祉の部分でお答えしたいと思います。無償化による影響についてお答えさせていただきます。幼児教育の無償化については、新しい経済政策パッケージ及び経済財政運営等改革…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

幼稚園についてお答えいたします。赤平幼稚園に現在在籍している園児がこのまま推移した場合、本年度の幼稚園保育料の収入見込み額は通常保育料として約212万円、預かり…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 野呂道洋(社会福祉課長は2019年3月まで)

無償化より優先する課題についてお答えさせていただきます。保育所のほうになりますが、国が推し進める幼児教育の無償化につきましては、生涯にわたる人格形成の基礎を培う…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

幼稚園についてお答えいたします。赤平幼稚園は、正職員5名、嘱託職員1名、臨時職員5名の11名体制となっております。なお、待遇改善についてでありますが、昨年8月に…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2018年9月18日赤平中学校の環境整備について答弁者 学校教育課長 大橋一答弁から 2,945日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして質問させていただきますので、ご答弁のほどよろしくお願いいたします。まず、1番目に赤平中学校の環境整備について、バス通学についてお聞きいたします。…(続きは議事録で)
中学校統合を契機にバス待合室の設置を検討されてはという質問になりましたけれども、毎日利用する中学生ばかりではなく、今後ふえていく交通弱者対策としてもゆったりや生…(続きは議事録で)
赤平で38号線に入りますと、赤平の入り口とも言えるAKABIRAベース直売所の付近は非常に植栽されて、花壇が手入れされて、すばらしいなと思います。それからまちに…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。本市におきましては、平成26年度の茂尻小学校、住友赤平小学校、平岸小学校の3校統合の際に、それまで中学生を対象に運行していたスクールバスを全面…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 大橋一(学校教育課長は2019年12月まで)

お答えいたします。議員ご指摘のとおり、赤平中学校の敷地には花壇及び樹木は一切なく、現在のところ花壇の造成及び樹木の植栽は計画しておりません。この現況に至った経緯…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月18日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2018年9月18日市民憲章の見直しについて答弁者 市民生活課長 町田秀一答弁から 2,945日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

それから次に、2番目の市民憲章の見直しについて質問させていただきます。市民憲章は、昭和49年に制定され、44年が経過している、時代の変化も大きいと思われますけれ…(続きは議事録で)
今少子高齢化、人口減少がとまらない現在、市民がやはりみずからまちづくりをする意識を高めるための基本としての市民憲章の意義が見直されるべきではないかと思います。市…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)

市民憲章につきましては、お話のとおり昭和49年7月31日に空知川に育まれ、石炭によって発展した赤平の市民で、この郷土に誇りと責任を持ち、より豊かなより美しいまち…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月18日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2018年6月15日しごと・ひと・まち創生総合戦略の事業評価について答弁者 企画課長 畠山渉答弁から 3,040日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして質問させていただきますので、答弁のほどよろしくお願いいたします。しごと・ひと・まち創生総合戦略と効果検証についてという1点についてお伺いいたした…(続きは議事録で)
今の答弁を聞いておりますと、59の事業をいろんな意見はあるけれども、そのまま取り進めていくというふうに受けとめざるを得ないのですが、私が質問した内容はこの赤平市…(続きは議事録で)
ご指摘のとおりだという部分もあるということですので、それならばどういうふうに変えるのかと聞かなければならないところでありますけれども、これ検証の結果は出ておりま…(続きは議事録で)
問題は、市民と行政がともに考え、行動していくことが協働のまちづくりの基本であるというふうにおっしゃいましたけれども、この戦略会議や外部有識者の意見を踏まえ、この…(続きは議事録で)
今こういう総合戦略会議の担当である企画課長が主に答弁されておりますけれども、それぞれの課ごとにそれぞれ持っている課題の検証などをされておると思いますので、今後検…(続きは議事録で)
これ地方分権一括法というのが2000年にできたわけですけれども、そこにおいて自己決定、自己責任というふうにこの地方自治の変化が起こってきております。ここに至って…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

事業評価に基づく事業の変更等についてでございますが、事業内容の変更あるいは取りやめるなどにつきまして、戦略会議の中でも議論の一つとして発言があったところでござい…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

事業評価の取り組み方に係る数値目標やKPIの関連についてでございますけれども、効果検証会議でありますので、基本的には最終目標というゴールにしっかり向かっているか…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

総合戦略の事業評価に係る外部有識者からの意見についてでございます。赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の策定に関しましては、市民や議員ご指摘にあります有識者の意…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の4つの基本目標とそれにかかわる59施策の事業評価についてでございます。総合戦略の検証作業に参加されている各委員の皆様につき…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略における事業評価を幅広く取り入れる考え方についてでございますが、地方創生は人口減少を克服し、将来にわたって成長力を確保するた…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月15日 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2017年12月14日公会計の進捗状況について答弁者 財政課長 尾堂裕之答弁から 3,223日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

地球温暖化の影響かと思いますけれども、近ごろは過去にない異常気象が年々ふえて、災害列島の感があります。それでは、質問をさせていただきたいと思います。通告に従いま…(続きは議事録で)
ただいま公開に向けての作業を進めているということでありますけれども、②におきまして職員に対する研修についてお聞きしたいと思います。準備が進められているということ…(続きは議事録で)
この公会計システムというのは、単式簿記に比較すると、その見方や比較の仕方などが複雑そうに見えます。財務書類、財務諸表等財政運営の内容の公表は、主役である市民に対…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 尾堂裕之(財政課長は2020年3月まで)

公会計の進捗状況について、①、現在の取り組み状況についてお答えいたします。総務省から統一的な基準による地方公会計の整備促進について要請があり、これにより統一的な…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 尾堂裕之(財政課長は2020年3月まで)

②、職員に対する研修についてお答えいたします。地方公会計の整備を進める上で、地方公会計制度の意義や固定資産台帳整備について職員研修を実施してきたところであります…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月14日 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2017年12月14日人事評価制度の成果と効果について答弁者 総務課長 熊谷敦答弁から 3,223日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の2、人事評価制度の成果と効果についてを聞きたいと思います。28年度から行われているようですが、内容と効果と成果についてお聞きしたいと思います。地方分…(続きは議事録で)
この評価制度の運用というのは、いかに公正、公平にできるかという厳しさもあろうと思いますが、本来の目的は言われましたように職員の資質を上げ、いかに行政サービスの向…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

人事評価制度の成果と効果についてお答えをさせていただきます。人事評価制度につきましては、平成26年5月の地方公務員法の一部改正により能力及び実績に基づく人事管理…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2017年12月14日農地基盤整備の取り組みについて答弁者 農政課長 野呂道洋答弁から 3,223日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

それでは、大綱の3、農地の基盤整備の取り組みについてお聞きしたいと思います。①、事業の取り組みについて。本年から行われると聞いておりましたけれども、いまだにまだ…(続きは議事録で)
事業の合計量が41ヘクタールということですが、この問題については前回の質問でお聞きしたときの事業結果は、要望調査を行ってきたと思うのですけれども、農業者22名か…(続きは議事録で)
このことについてJAにも相談いたしますと、前向きに取り組みたいという話でありますので、ぜひ協議をして進めていただきたいというふうに思います。ご承知のとおり、近隣…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 野呂道洋(農政課長は2017年12月まで)

事業の取り組みについてお答えいたします。農地の基盤整備につきましては、現在予定事業年度を平成29年度から平成31年度とし、たきかわ農業協同組合が事業主体となり、…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 野呂道洋(農政課長は2017年12月まで)

振興資金の対応の検討についてお答えいたします。農業基盤整備促進事業に取り組みます農業者につきましては、事業実施に当たり国の助成はあるものの、事業費の約50%を自…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月14日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2017年12月14日交通確保対策について答弁者 企画課長 畠山渉答弁から 3,223日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の4、交通確保対策について、①、デマンドバスや福祉バス等の導入の検討についてお聞きしたいと思います。今公共交通のあり方についてさまざまな論議がなされて…(続きは議事録で)
ぜひ研究していただきたいというふうに思っております。今後ますます人口減少と高齢化が進むと、不便なところから便利なところへ移住するという高齢者がふえてきております…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 畠山渉(企画課長は2018年12月まで)

交通確保対策、デマンドバスや福祉バス等の導入の検討につきましてお答えいたします。公共交通につきましては、自家用車などの移動手段を持たない方が日常生活を送る上で大…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月14日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2017年12月14日図書館司書の配置について答弁者 社会教育課長 伊藤寿雄答弁から 3,223日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の5番目、図書館司書の配置についてお伺いいたしたいと思います。9月議会においても同僚議員が学校図書での司書の配置について質問されておりますけれども、現…(続きは議事録で)
さまざまな図書館の実態を見ますと、やはり市民協力を得て運営するということが一番大事かと思いますので、これから図書館の体制などを検討されるときに、ぜひ市民との協働…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 伊藤寿雄(社会教育課長は2019年6月まで)

図書館司書の配置についてお答えさせていただきます。現在の図書館の運営体制につきましては、当市の財政難を機に館長を含めた嘱託職員3名、臨時職員1名の職員体制となっ…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月14日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2017年9月13日方書き表示と住居表示について答弁者 市民生活課長 町田秀一、総務課長 熊谷敦答弁から 3,315日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして、2点について質問と要望をお願いいたしたいというふうに思っております。まず、大綱の1の方書き表示と住居表示についてでありますが、いわゆるわかりや…(続きは議事録で)
全市的にいわゆる団地やアパートに住んでいる方のみ方書き表示に変えたということでありますけれども、次に方書き表示の問題点でありますけれども、わかりやすい表示と言い…(続きは議事録で)
集合住宅やアパート部分においてのみ方書き表示を行ったということでありますので、住居表示の変更とは違うのかなと理解いたしますけれども、例えばこれ以前は赤平市赤平6…(続きは議事録で)
これ地籍調査と違いまして、街区と住居表示の変更は市町村が定めることができるわけで、私はその2地区に関してはそれほど大変な作業になるとは思われませんけれども、赤平…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)

方書き表示の導入の件につきましてお答えを申し上げます。住民票に記載する住所の取り扱いにつきましては、住民基本台帳事務処理要領に定められておりまして、団地、アパー…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)

方書き表示の問題点とのことでございますが、これまで窓口等でトラブル等が発生したとの報告はございません。先ほども申し上げましたとおり、住居表示を実施している地域に…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

住居表示への変更についてお答えをさせていただきます。住居表示は、昭和37年に制定された住居表示に関する法律に基づき、それまで土地の地番を用いていた住所の表示をわ…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月13日 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2017年9月13日受動喫煙防止対策について答弁者 介護健康推進課長 斉藤幸英、総務課長 熊谷敦答弁から 3,315日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱の2の受動喫煙防止対策についてお伺いをしたいと思います。市の取り組みについてということで、国や道が今健康増進法の中で取り組みを進めておりますけれ…(続きは議事録で)
今の健康増進法でいけば、子供や妊婦の使う施設、病院や学校は敷地内が全面禁煙、それから不特定多数の者が利用する公共施設などは建物内禁煙というような方向で進んでいる…(続きは議事録で)
これ私もたばこを吸う者として、周りに迷惑をかけるということは嫌でありますし、健康によくないと承知しておりますけれども、仕事の区切りや気分転換に有効でありますし、…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

お答えいたします。喫煙及び受動喫煙による健康への影響は、がんだけではなく、脳卒中や心筋梗塞、歯周病などの疾病と因果関係があるものとされています。北海道は全国一喫…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 熊谷敦(総務課長は2019年12月まで)

公共施設の分煙対策についてお答えをさせていただきます。受動喫煙防止に向けた庁舎と公共施設の取り組みといたしましては、現在分煙化を行っておりますが、ことしは世界禁…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2016年12月16日予算の流用について答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 3,586日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして質問をさせていただきますので、ご答弁のほどよろしくお願いいたします。大綱の1、予算の流用についてお聞きしたいと思います。①、予算の流用のルールに…(続きは議事録で)
款項の変更は議会の承認が必要であるが、節目は担当課や現場の状況で変更ができるとされているようですが、②の予算説明との相違についてお聞きしたいと思います。私たち議…(続きは議事録で)
そこで、この流用のあり方というのことの③に移るわけでありますけれども、今ご説明いただいたとおり、緊急を要するということは、専決事項というふうになるわけで、ここで…(続きは議事録で)
私は、流用がよくないとか、減らすべきであるという見解ではないということを申し上げておきたいと思いますが、答弁にありますように、緊急を要する執行や予算執行している…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

予算の流用のルールについてお答えさせていただきます。予算流用につきましては、既に予算において使途が決定している経費を抑制し、明らかな執行残額をもとにそれを他の支…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

予算説明との相違についてお答えさせていただきます。本来予算は、議決が成立したときの目的に従って執行することが当然でありますが、例えば学校や保育所など常時利用され…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

流用のあり方についてお答えさせていただきます。予算の流用につきましては、決して先ほど申し上げましたが、安易に行っているものではなく、法や規則に準じて使途を私が審…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月16日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2016年12月16日地域担当職員制について答弁者 総務課長 町田秀一答弁から 3,586日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の2で地域担当職員制についてお伺いいたしたいと思います。地域担当職員の配置について、お伺いいたしたいと思います。市内を区切った中で、地域ごとの担当職員…(続きは議事録で)
必要性は認めておられるということでありますが、職員体制に問題があるようでありますし、職員の適正配置計画の見直しがなされないと、現状の中では職員に過重な負担がかか…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

地域担当職員制度について申し上げます。地域担当職員につきましては、地域みずからが主体的に活動を行うため、地域の課題に応じて話し合いや活動に参加いたしまして、情報…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月16日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2016年9月9日災害対策について答弁者 総務課長 町田秀一、建設課長 熊谷敦答弁から 3,684日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして、質問させていただきますので、よろしくご答弁のほどをお願いいたします。大綱の1の災害対策について。①、豪雨における初動態勢についての質問の前に、…(続きは議事録で)
一般的に市役所に電話をかけた場合、時間外になるとガードマン対応ということになって、それが職員に伝わるまでに日がかかるわけで、災害時でのこの対応についてでは出られ…(続きは議事録で)
今後それを生かしていただきたいというふうに思っておりますし、今は気象情報も非常に正確でありまして、大雨警戒だとか土砂災害情報なども、さらにスマホで今雨雲レーダー…(続きは議事録で)
きょうもちょっと心配したのですけれども、収穫後でなければ復旧工事ができないということは今後の大雨にもちょっと心配な点もありますけれども、そういうところに行ける方…(続きは議事録で)
大きな予算がかかるということでなかなか行われないということで、先ほどの議員も私が6年前に質問したことで通常予算で行うにはなかなか難しいというようなことは今も変わ…(続きは議事録で)
これ地先の農業者との協議もあって、今までは排水側溝を改良して、2段に管を埋めてもらったりとか排水の分岐を別のほうにまた排水するとかということで、予算の少ない中で…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

初動出動の経過についてお答えいたします。8月20日は総合防災訓練の予定でありましたが、午前5時13分に大雨警報が出ておりましたことから、午前6時には防災担当は出…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

初動対応についてお答えいたします。土曜日など休日の警戒態勢を含めまして、お話しの初動対応につきましては非常に大切なものと認識してございます。職員一人一人の迅速か…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

農村地域の災害についてお答えをさせていただきます。8月16日から8月23日にかけて降った大雨により、赤平市内にある普通河川40河川のうち8河川50カ所に被害が発…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

平常時の管理についてお答えをさせていただきます。平常時の河川管理につきましては、職員によるパトロールを実施しておりますが、河川全域をくまなく確認することは難しく…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

堤防のかさ上げ、拡幅についてお答えをさせていただきます。河岸のかさ上げや河川の拡幅などの河川改修につきましては、該当する補助メニューがなく、市費で行わなければな…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月9日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2016年9月9日農業振興対策について答弁者 農政課長 菊島美時答弁から 3,684日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の2の農業振興についてお伺いいたします。6次産業化の取り組みということで、現在の進捗状況についてお聞きしたいと思います。6次産業化に取り組まれているわ…(続きは議事録で)
農水省の6次産業化というのは、やはり1次産の農業は生産するだけでなくて、加工から販売までの2次産業、3次産業を取り入れて、最終的には農業者の所得を向上させていく…(続きは議事録で)
これは市のいろんな総合戦略の予算を使うのもいいのですけれども、やはりできるならば広範な補助メニューを使って、効果的な事業をやっていただきたいというふうに思ってお…(続きは議事録で)
ぜひそういう方向で進んでいかれることを望みたいと思います。ということは、農家は直接販売しても、農家個々によって赤平産の米だというふうな、赤平産ゆめぴりかだとする…(続きは議事録で)
今8名の枠というふうには思いますが、あしたから審査される27年度の決算で利子補給が4万何千円ですか、50倍にしても五四、200万円の融資残高しかない。これでは利…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

6次産業化の取り組みについて、現在の進捗状況について答弁させていただきます。農林水産省の6次産業化とは、農業者が主体になって、みずから生産した農産物を活用した新…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

特産品推進協議会の今後の取り進め方についてですが、現在赤平市では特産品推進協議会として市独自の総合戦略の中の新商品の開発に向け取り組んでいます。この開発商品の状…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

赤平産米の販路拡大策について答弁させていただきます。現在赤平産米として販売しているのは、ベストライス赤平が特別栽培米としてJAたきかわに納入しているお米が唯一赤…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

農業振興資金の事業の範囲の枠の拡大についてですけれども、現在赤平市農業振興助成条例は農業者の自立経営の育成及び協業化を図るため、農業経営の改善に必要な低利資金の…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2016年6月16日市有地の活用について答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄、総務課長 町田秀一、建設課長 熊谷敦答弁から 3,769日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして、質問させていただきます。よろしくご答弁のほどお願いいたします。初めに、大綱の1、市有地の活用について質問させていただきます。①、公会計制度にお…(続きは議事録で)
公会計上の適正な評価といいますけれども、この適正という言葉の上では適正というのは聞こえがいいのですが、現実は非常に難しい内容でありまして、固定資産税に使う評価を…(続きは議事録で)
これ遊休不要財産という位置づけになれば基本的には売却で処理ということで進められるということでありますけれども、本年で公共施設総合管理計画の終了ということでありま…(続きは議事録で)
市の土地については利用計画というのは基本的に企画財政ということになるでしょうし、売買や使用の契約は総務課、利用されている間はそれぞれ教育委員会、建設、農政課、商…(続きは議事録で)
現在の都市計画が14年度に立てられたということでありますし、30年度に見直しをしたいとのことでありますが、やはり今はスピード感が求められておりますので、30年度…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

公会計制度における市有地の評価についてお答えさせていただきます。国からの通知に基づき、平成29年度までに統一的な基準による地方公会計を導入することとし、昨年度か…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

遊休地の活用計画についてお答えをさせていただきます。人口減少や少子高齢化など社会経済情勢の変化に対応したこれからの公共施設全般の基本方針を定める赤平市公共施設等…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

市有地の売却、貸与等についてお答えいたします。売却につきましては、その土地の用途地域をお示しさせていただきまして、都市計画上の用途に適したものでなければならない…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

都市計画の見直しについてお答えをさせていただきます。近年は急速な人口減少、少子高齢化など社会経済情勢の変化が生じてきており、都市計画においても拡散型の都市構造が…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月16日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2016年6月16日PDCAサイクルについて答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 3,769日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の2のPDCAサイクルについてであります。これPDCAサイクル、目的達成のための計画、プラン、計画の実行、ドゥー、実行したことによる結果の評価、チェッ…(続きは議事録で)
この事業評価という部分については、議会では市の事業について予算、決算では財政的な部分が主でありますし、このような一般質問の中で機会があるわけですが、少ない議員の…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

PDCAサイクルについてお答えさせていただきます。本年1月に策定した赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略、これにつきましては市民代表者などで構成する総合戦略会議…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月16日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2015年12月10日農業振興について答弁者 農政課長 菊島美時答弁から 3,958日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして、一般質問をさせていただきたいと思います。初めに、大綱の1、農業振興についてであります。①、農家要望の農業基盤整備促進事業の現在の進捗状況をお伺…(続きは議事録で)
これから取り組むということで理解いたしておりますが、今後説明会などを開き、現場の農業者との意思の疎通を図りながら理解が得られるようよろしくお願いいたしたいという…(続きは議事録で)
これは、本来持ち主である市に農地として復元する義務が生じることになるわけであります。これを農業者に譲渡なり賃貸によりすることによって、現在不耕作地であれば、復元…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

現在の状況について答弁させていただきます。現在平成26年度に要望調査を行いましたが、そのときの要望量は22名の農業者の事業要望がありました。田んぼの区画拡大の工…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

②、市所有農地の今後の利用計画についてお答えさせていただきます。現在議員が言われます市が農地として所有している百戸地区の土地は地目が畑で、面積が3.7ヘクタール…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月10日 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2015年12月10日若年労働者の定住促進について答弁者 商工労政観光課長 林伸樹答弁から 3,958日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の2の若年労働者の定住促進についてであります。①、若年労働者を雇用した市内事業所への支援についてであります。市ではそれぞれ定住促進のためのさまざまな取…(続きは議事録で)
これ市外からの通勤者が約半数を占めているという現状で、ある程度の効果が上がっているのかなというふうに思います。とりわけ財政再建以来文化施設の休廃止により文化施設…(続きは議事録で)
こういう問題は今後地方創生のひと・まち・しごとの中でも論議されているかと思いますので、これからも若い人の定住対策について引き続きさまざまな提案をしていきたいとい…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)

若年労働者の定住促進につきまして、当市におきましては各企業に勤めている従業員の約半数が赤平市外から通っている現状を踏まえ、赤平市への定住を促進するため40歳未満…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 林伸樹(商工労政観光課長は2019年3月まで)

赤平市につきましては、炭鉱の閉山を転機に鉱業から工業への転換が行われ、企業誘致により製造業を中心とした優良企業が進出し、製造品出荷額が空知管内でも上位に位置する…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2015年12月10日市税等の市民負担の軽減について答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 3,958日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の3、市税等の市民負担の軽減について、①、税、各種使用料の軽減の考え方についてお聞きしたいと思います。赤平市が財政再建のための市民負担の解消について広…(続きは議事録で)
こういう今までのとられた検証の中で税や使用料などについては赤平市だけの過重な負担がないということは理解いたしましたし、その後の職員の給与の削減もほとんどが解消さ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

市税等の市民負担の軽減についてでございますが、本市におきましては平成18年に市町村合併協議破綻によりますあかびらスクラムプラン、平成19年に産炭地基金問題により…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月10日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2015年9月10日公会計制度について答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 4,049日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして質問いたしますので、ご答弁のほどよろしくお願いいたします。まず初めに、大綱の1、公会計についてお伺いいたしたいと思います。今地方分権の進展に伴い…(続きは議事録で)
本年度から29年度までに本格的に地方公会計制度の整備が始まるということで、全国的に総務省も大都市から始めて、現在残っておる地方の四十数%が28年度から29年度ま…(続きは議事録で)
お聞きしますと、複式簿記による新地方公会計制度は、あくまで現在の単式簿記会計の補完としての位置づけであり、地方公共団体の予算、決算書類が複式簿記のみに変わるわけ…(続きは議事録で)
さきに申しましたように、この公会計制度は地方分権の進展に伴い、これまで以上に自由で、かつ責任ある地域経営が地方公共団体に求められてくるようになるわけでありますし…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

公会計制度の現在の進捗状況と今後についてお答えをさせていただきます。平成27年1月23日に総務省から地方公共団体に対しまして固定資産台帳の整備と複式簿記の導入を…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

複式簿記化についてお答えさせていただきます。現金主義、単式簿記によるこれまでの地方自治体の会計制度に発生主義、複式簿記といった企業会計的な要素を取り込むことによ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

職員の養成についてでございますが、複式簿記による発生主義会計を導入することによりまして、ストック情報と現金支出を伴わないコストを含めたフロー情報の把握が可能とな…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月10日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2015年9月10日除雪センターについて答弁者 建設課長 熊谷敦答弁から 4,049日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の2の除雪センターの改築についてお伺いしたいと思います。①の移転増改築の計画についてお聞きしたいと思います。現在の除雪センターを見ますと、建設当時とは…(続きは議事録で)
現在の状況ではなかなか難しいだろうと思いますけれども、住宅地にあるようになった現状の状況のままではよいことにならないであろうと思いますので、今後の計画の中でぜひ…(続きは議事録で)
組合方式など検討されているようでありますけれども、除雪や道路の維持管理などというのは市民生活に直接影響があるわけで、市民サービスの一番大事な部分でもあります。現…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

除雪センターの移転、増改築の計画についてお答えをさせていただきます。本市の除雪センターは、昭和56年に現在の位置に建設され、平成2年に一部増築し、建築面積約50…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

今後の運営についてでございますが、除雪センターの現在の体制でありますが、嘱託職員2名、臨時職員4名の6名体制で道路、河川、公園の草刈りや側溝清掃等の夏維持業務を…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2015年3月11日炭鉱遺産資料について答弁者 社会教育課長 蒲原英二答弁から 4,232日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして、質問をいたしたいと思います。その前に、先ほども黙祷をいたしましたけれども、3月11日、東北の大震災の犠牲者の皆様方のご冥福をお祈りするとともに…(続きは議事録で)
基本的に利用されていない部分に多額の費用がかかるという状況は、改善されなければならないのではないかというふうに思っております。住友の借地部分につきましてはほかに…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

炭鉱歴史資料館についてお答えいたします。現在の炭鉱歴史資料館につきましては、収蔵施設として位置づけ、今年度の予算において電気の切りかえ工事を行い、収蔵施設として…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月11日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2015年3月11日農業問題について答弁者 農政課長 菊島美時答弁から 4,232日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の2の農業問題についてでありますが、①の市の所有の農地についてであります。農業委員会を挙げて遊休農地の解消に取り組んでおり、相当の成果を上げているよう…(続きは議事録で)
農地というのは、継続的に耕作していなければ復活するには相当の苦労があります。今中山間地や農地の多面的な維持のためにさまざまな国の補助がなされておりますので、それ…(続きは議事録で)
農業政策というのが以前から猫の目農政とよく言われておりますので、数年ごとに仕組みが変わるようでありまして、今度農地耕作条件改善事業というような名称に変わったよう…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

農業問題について、①、市所有の農地についてお答えいたします。遊休農地として、平成21年の農地法改正後、農地法に基づく遊休農地対策は全ての遊休農地を対象に農業委員…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

農業基盤体質強化対策についての質問について答弁させていただきます。前回基盤が終了した後に次回整備に向けて調査したときは、農業者22名からの要望があり、畦畔除去等…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2015年3月11日町内会活動について答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 4,232日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の3の町内会活動についてであります。①の町内会に対する助成についてお伺いしたいと思います。高齢化や人口減少によって各町内会の活動が非常に難しくなってき…(続きは議事録で)
今後ともまた町内会の意見を十分尊重して取り組んでいただきたいと思います。次に、②であります。町内会館、各コミュニティセンターについてであります。町内会の運営と同…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

地域コミュニティ形成や地域福祉向上等のために町内会が果たす役割は、非常に大きいと認識をしております。しかし、世帯数の減少や町内会館の利用者の減少などによって単位…(続きは議事録で)

再質問

訂正いたします。再質問ということで、町内会運営と同様に町内会館やコミュニティセンターについてお伺いしたいと思いますけれども、町内会活動でも町内会館の維持が困難に…(続きは議事録で)
ありがとうございます。やはり根本的には人口の減少、高齢化というのに尽きるわけでありますけれども、今後とも町内会や町内会館の集約というのは避けられないような状況に…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

平成25年度に赤平市町内会連合会が設立をされ、この年に市内全ての町内会に対しまして地域における現状課題を整理し、解決に導くためのアンケート調査を実施したところで…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月11日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2015年3月11日ボランティア活動について答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 4,232日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

4番目でありますけれども、ボランティア活動であります。ボランティア活動の支援についてお伺いいたしたいと思います。一口にボランティア活動といいましても、町内会だと…(続きは議事録で)
おっしゃるとおり、ボランティア活動というのは本来無償で行うというのが活動の基本でありますけれども、これは行政が取り組むべき部分の肩がわりの部分も多々あろうと思い…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

ボランティアにつきましては、自主的に社会活動などの奉仕活動を行っていただくものでありますが、本市におきましてもまちづくりや地域、福祉、介護などさまざまな分野にお…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月11日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2014年12月17日子育て支援について答弁者 社会福祉課長 永川郁郎、学校教育課長 相原弘幸答弁から 4,316日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして質問させていただきますので、ご答弁のほどをよろしくお願いいたします。大綱の1、子育て支援についてお伺いいたしたいと思います。将来的にますます人口…(続きは議事録で)
子ども・子育て支援制度の設計、計画が今現在進行中の事業でありますので、どこまで踏み込むかということがちょっと迷うところでありますが、少なくとも幼児教育、子育て支…(続きは議事録で)
先ほども言いましたように、ほかの市では相当な予算を使って高校の存続や間口の確保をするために努力しておるわけでありますので、それでは赤平市はどうなのだということに…(続きは議事録で)
先ほども申しましたように、高校がなくなるということがあっても高校生がいなくなるわけではありませんので、今まで高校のために何らかの予算をそれぞれ支出していたと思う…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えいたします。当市では、子ども・子育て支援事業計画の基礎資料とするために、小学生以下の子供がいる家庭を対象にニーズ調査を実施をいたしましたけれども、市の子育…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

高校生に対しての通学費の助成についてですが、この件については一度答弁させていただいているところですけれども、議員ご指摘の別の方法としては市としても大変苦慮してい…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えいたします。当市が現在策定中の子ども・子育て支援事業計画につきましては、所管の委員会で報告をしているところでございますが、子ども・子育て支援新制度は幼児期…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第4回定例会 2014年12月17日 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2014年12月17日中学校統合について答弁者 学校教育課長 相原弘幸答弁から 4,316日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の2の中学校の統合についてお伺いしたいと思いますが、赤平高校跡地への統合計画についてでありますが、当初赤平中学校への統合ということで中学校の統合計画が…(続きは議事録で)
これからのことということでありますので、次の2の文化施設としての活用についてお伺いしたいと思いますが、赤平市行財政改革推進本部に設置されている公共施設改革部門部…(続きは議事録で)
中学校というのは教育施設でありますので、教育施設としての利用が優先するかと思いますけれども、その後に、今赤平中学校の問題を言いましたけれども、次には小学校の統合…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

大綱の中学校統合についてですが、赤平高校の跡地の統合計画ということで、市教委では赤平市立学校の適正配置計画にのっとって現在中学校の統合に取り組んでおります。計画…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

文化施設としての活用でございますが、遊休公共施設等の整備計画については、既に報告している内容のほかに、先ほども答弁しました赤平中学校の跡利用について大きな課題と…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第4回定例会 2014年12月17日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2014年9月12日健康寿命について答弁者 介護健康推進課長 斉藤幸英答弁から 4,412日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして質問させていただきますので、ご答弁のほどをよろしくお願いいたします。大綱の1、健康寿命について、1番、健康寿命に対する取り組みについて。先ほども…(続きは議事録で)
疾病予防と健康増進、介護予防など現在取り組まれていることが不十分だということではありませんので、誤解のないようにお願いをいたします。問題は、それが単なる寿命を延…(続きは議事録で)
学校教育の中でも給食を通しての食育であるとか、予防接種、スポーツなどを通して総合的に取り組まれているようでありますけれども、健康で長生きすることが自覚されてこそ…(続きは議事録で)
特定健診の受診率も上がってきているようでありますし、健康で長生きを目指すというような事業はすぐに成果が出づらい事業でありますが、ますます高齢化率が増していく赤平…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

お答えいたします。平成25年3月発行の北海道健康増進計画によりますと、調査時の赤平市の平均寿命は男性で73.87歳、女性で83.64歳、健康寿命は男性で72.8…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

お答えいたします。学校教育の場では、道徳教育の一環として命の大切さや望ましい生活習慣を身につけ、心身の健康のを増進を図る教育が行われ、体育では健康の保持と体力の…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

お答えいたします。保養センターにおきましては、過去に健康相談や高齢者の体力測定会を開催したことがありますが、今回の改修工事につきましては軽運動を実施するような施…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月12日 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2014年9月12日文化財について答弁者 社会教育課長 蒲原英二答弁から 4,412日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱の2、文化財についてであります。①、文化財の資料の管理についてお伺いいたしたいというふうに思います。文化施設の必要性については、今までもそれぞれ…(続きは議事録で)
それぞれ資料は整理されているということでありますが、これは今後資料館の構想をつくる上でどう展示するかということも構想しながらまとめていくのが必要ではないかなとい…(続きは議事録で)
この学芸員はそれぞれ専門性があるということは理解しておりますので、今後も検討していただきたいというふうに思っております。次に、3番目に文化財の登録についてであり…(続きは議事録で)
文化財というのは、生活文化などいろいろ入れても、たとえ思い入れがあるにしても、やはり今の自分があるゆえんなど、国民や市民のアイデンティティーにかかわるものであり…(続きは議事録で)
このように文化財を指定したから、赤平市のいろんな保護したりなんかするということで、全く負担がふえるわけではないと、国もそれを重要性を認めておるわけで、要するに指…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

資料の管理についてお答えいたします。現在郷土館が解体され、炭鉱歴史資料館についても移転に向けた一時休館の状態で、市民等の皆様が歴史資料について閲覧や観覧ができる…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

学芸員の配置についてお答えいたします。現在炭鉱の歴史資料等の整理については、事案の内容により外部有識者の協力により整理等を行っている状況であります。ご質問のとお…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

文化財の登録についてお答えいたします。ご質問のとおり、現在赤平市の指定文化財は、住吉獅子舞と奈江沢遺跡出土の棍棒形石器の2件となっております。また、赤平市にもか…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

当市の指定文化財としての地方交付税の特別交付税措置額は、住吉獅子舞が有形無形民俗文化財項目として6万円、棍棒形石器が重要文化財項目として1万円、合わせて年間7万…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2014年9月12日子育て支援について答弁者 社会福祉課長 永川郁郎答弁から 4,412日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の3番目、子育て支援についてお伺いいたします。一つは、幼保の一元化について。昨日同僚議員の質問にありましたように、子ども・子育て支援新制度ができようと…(続きは議事録で)
これはなかなか難しい問題であると思いますが、今後も検討していかなければならないのではないかというふうに思っております。次に、幼稚園や保育園の支援についてというこ…(続きは議事録で)
国が27年度から段階的にということであれば、赤平市はそれを前倒して実施することも可能ではないかというふうに思っておりますが、予算などを含めて、今後もこの問題に取…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えいたします。幼児期の学校教育、保育、地域の子ども・子育て支援を総合的に推進する子ども・子育て支援新制度が平成27年4月から本格施行する予定でありますが、国…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えいたします。近年家族構成の変化や地域のつながりの希薄化によって、子育てに不安や孤立感を感じる家庭は少なくありませんが、こうした家庭や地域での子育て力の低下…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月12日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2014年6月11日定員適正化計画について答弁者 総務課長 町田秀一、副市長 浅水忠男、市立赤平総合病院事務長 實吉俊介答弁から 4,505日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告によりまして、質問いたします。よろしくご答弁のほどお願いいたします。初めに、大綱の1番、定員適正化計画についてお伺いしたいと思います。今までは、行財政改革の…(続きは議事録で)
これは、国が進めてきておる行財政改革によって定員の適正化であるとか、財政の健全化指標であるとか、企業会計の導入によって財政危機、病院経営の健全化が求められた結果…(続きは議事録で)
一般に委託業務を嘱託で行うということは、財政の効率的な面からはよいと思いますけれども、季節的、一時的な仕事であればわかりますけれども、市民から見ると職員と嘱託と…(続きは議事録で)
日本人は、仕事はきちんと定時に出勤し、土日だけ休み、こつこつと仕事をすることが勤勉な日本人のことであるということで、本来休暇を使うということが下手だというふうに…(続きは議事録で)
こういう人事の中で最も難しいのが継続性を持って後継となる管理職の人材をいかに育てていくかにあるかと思いますので、今後もいろいろ検討していただきたいというふうに思…(続きは議事録で)
それぞれ今まで病院の健全化計画の中を見させていただきまして、常に職員の配置ということで焦点になってきたわけで、病院というのは特殊な資格を持った人を配置しなければ…(続きは議事録で)
これから地方の公立病院の最大の課題は、やはり先ほども申しましたような医師や看護師の確保であると言われております。また、新しい病棟ができたときに今まで以上に職員が…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

定員適正化計画につきましてお答えいたします。定員適正化計画につきましては、国からの地方公共団体における行政改革の推進のための新たな指針や地方公共団体における行政…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

嘱託、臨時のあり方についてということのご質問でございました。お話ありましたとおり、職員の不足に合わせて任用したところでもございますが、夜間の介護業務やシルバーハ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

年次有給休暇についてのご質問にお答えしたいと思います。平成17年の年次有給休暇消化率は22.6%までありましたが、一時期20%まで下がったこともありましたものの…(続きは議事録で)

答弁 副市長 浅水忠男(副市長は2014年6月まで)

職員の長期にわたる配置ということでご質問ありましたが、私のほうから答弁させていただきたいと思います。財政の立て直しを図るために、ご承知のとおり赤平市の財政健全化…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

病院の看護師等の配置についてお答えいたします。平成17年度の定員適正化計画では、市立病院について対象外でありましたが、これまで病院は経営の安定を目指し、赤平市財…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

新病棟における職員の配置計画についてお答えいたします。ご質問の対象であります加算措置とは、診療報酬においてこれまで取得させていただいております療養病棟療養環境加…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月11日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2014年6月11日定住自立圏構想について答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 4,505日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の2の定住自立圏構想についてお伺いいたしたいと思います。1つは、5市5町の包括的な取り組みについて。砂川、滝川を中心とする定住自立圏構想が提案されてお…(続きは議事録で)
今市長だとか部課長、事務方などのレベルを超えた民間などの圏域共生ビジョン懇談会が設置されるというふうにお聞きしましたけれども、このことについてはどのような内容で…(続きは議事録で)
こういうことで私は、将来的には中空知の5市5町に住む住民は全体が一つの生活圏と考えていくことが必要ではないかというふうに考えております。市町村ごとの自治を妨げる…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

5市5町の包括的な取り組みについてでございますが、国の定住自立圏構想推進要綱に定住自立圏形成の目的は中心市と近隣市町村がみずからの意思で1対1の協定を締結するこ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

共生ビジョン懇談会は、民間レベルでの話し合いが行われることになりますが、現段階では構成員の数やどういった分野から選出するかなど決定はいたしておりませんが、基本的…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2014年3月13日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について答弁者 市長 高尾弘明答弁から 4,595日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に基づきまして、民主クラブを代表いたしましての質問を行いますので、ご答弁のほどをよろしくお願いいたします。また、同僚議員が詳しく施政方針の内容について述べま…(続きは議事録で)
大型建設事業というと、両方で31億5,000万ですか、2年間で。そういうことをすると、やはり市民感情からすると本当に大丈夫なのかというのが素直な感情ではなかろう…(続きは議事録で)
ただいま一つの目安が16%という目標が示されておりますけれども、このような財政規律を16%を保ち続けるということはなかなか難しいものであります。その時々に大きな…(続きは議事録で)
その時々の人口減少対策をさらに進めていくということも大事でありますし、その国勢調査の統計によってまた地方財政の交付税が変わるということでありますので、また27年…(続きは議事録で)
全体が人口減少、過疎化、ますます高齢化が進むということで、これからこういう定住自立圏といいますか、広域の連携とか事業というのがますます重要になってくるのだという…(続きは議事録で)
なかなか企業誘致がこれから進まないということになれば、やはり今の地元企業をいかに振興させて、企業誘致と同じような効果を上げるかということが大事でないかなというふ…(続きは議事録で)
やはり子育てしながら働く親にとっては、幼児から小学校の高学年ぐらいまでの期間の子育てが一番支援していただきたいところになるのかなというふうに思います。中学生ぐら…(続きは議事録で)
この住環境整備というのは、やはり赤平は以前からも公的住宅の割合が高いということでありますが、それにしても常に更新したり、管理し、整備していかなければならないのだ…(続きは議事録で)
現状のエルム高原の定期的にといいますか、そういう整備を進めなければ、ほかの近隣のそういう施設がどんどんリニューアルしていくと赤平の部分というのはちょっと影が薄く…(続きは議事録で)
今NPOや民間もそれぞれ活動しておりますので、それらの支援もよろしくお願いしたいというふうに思っております。炭鉱閉山後の地方自治体がやれるということの限界がある…(続きは議事録で)
はい。
続きまして、⑤番の高齢者福祉についてお尋ねいたしたいと思います。アの独居高齢者対策についてであります。これから赤平市は、ますます高齢化が進むと思われますし、この…(続きは議事録で)
当市の除雪体制というのは、近隣の町村から比べますと非常に住宅街の中とか除雪が丁寧で行き届いているというような評判で私たちも誇らしいところであります。これをもっと…(続きは議事録で)
今こういうふうに取り組まれているということで、さらに推進を進めていただきたいというふうに思います。この介護サービスについては、やはり予防ということが一番大事で、…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

26年度につきましては、病院の病棟建替事業として、約で申し上げますが、23億円、消防庁舎建設事業で1億5,000万円、この2つの事業を合わせまして24億5,00…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

24年度決算におきます当市の実質公債費比率、前者の質問にもお答え申し上げましたが、17.4%となっておりますが、この実質公債費比率につきましては、地方債を発行す…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

近年さまざまな行財政改革を実施してきたことによりまして一定程度財政は回復しておりますが、今後の財政状況を見ますと、これも前者にお答え申し上げましたように人口減少…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

全国的な人口減少の傾向に対し、中空知の人口は全国を上回る速さで人口減少が進んでおり、効率、効果的な行政機能を維持し続けるには一自治体にも限界がございます。このた…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

お答えをさせていただきます。外からの企業誘致につきましては、引き続き厳しい環境下にはございますが、粘り強く努力をしてまいらなければならないと思います。そこで、特…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

国の新たな子育て支援制度は、子供と子育て家庭を社会全体で応援するということが基本的な考え方でありますが、近年共働き世帯がふえている中で、仕事と育児の両立を支援し…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

住環境整備につきましては、これまで住宅マスタープラン等を基本に公的住宅は団地の集約、戸数の縮減等を図りながら良好な住環境整備に努め、また民間住宅への対策として豊…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

イベントも大事な観光資源ということで私も位置づけながら、市民の方々にご協力いただきながら進めておりますが、エルム高原につきましてもご指摘のとおりだと思いますが、…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

ズリ山展望広場につきましては、平成24年に駅裏炭鉱跡地活用検討市民協議会からの提言を受けまして、平成25年度、本年度でありますが、トイレ等の基盤整備をしたところ…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

高齢者や障害者にとりまして特に冬期間の除雪が大変つらい作業であり、また除雪の対応への住民の皆さんからの要望も多く寄せられておりましたことから、25年度から高齢者…(続きは議事録で)

答弁 市長 高尾弘明(市長は2015年3月まで)

高齢者の皆さんは、住みなれた地域で可能な限り生活を続けていくことを望んでおり、そのためにやはり介護が必要な状態にならないための介護予防に取り組み、生活機能の維持…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第1回定例会 2014年3月13日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2014年3月13日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について答弁者 教育長 多田豊答弁から 4,595日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

次に、大綱の2の教育行政執行方針についてであります。①の学校統合における課題についてお伺いいたしたいというふうに思っています。アの小中学校適正配置(後期)計画に…(続きは議事録で)
これは、どこの市町村もこれから過疎化が進んで、赤平と同じように1つのまちに小中がそれぞれ1校しかなくなるという時代が想定されるのだろうというふうに思いますので、…(続きは議事録で)
遊休公共施設整備計画などの策定の中で今後も進められていくということでありますけれども、平岸においてはやはり地域の防災拠点としての役割もありますし、住友の炭鉱資料…(続きは議事録で)
ただいまお聞きしたように、やはり赤平の高校の存続は難しいことであったなというふうに思います。市外の通学が増加したというその一つには、やはり芦別市が芦別高校の存続…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、①の学校統合における課題について、アの小中学校適正配置の後期計画についてお答えいたします。本市の小中学校適正配置計画は、就学人口の減少を受けて、2年前…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、イの統合後の平岸、住友赤平小学校についてお答えいたします。閉校後の2校については、市の行財政改革推進本部の公共施設改革専門部会において他の遊休公共施設…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

②の赤平高校廃止後の通学支援についてお答えをいたします。赤平高校については、存続の活動も実らず、道教委による高校配置計画によって平成25年度から募集停止となり、…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第1回定例会 2014年3月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2013年12月12日農業基盤整備促進事業について答弁者 農政課長 菊島美時答弁から 4,686日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして、3点について質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。まず、大綱の1、農業基盤整備促進事業についてお伺いいたします。1番目の平成2…(続きは議事録で)
これ昨年度から見ると、やはり2.4倍の事業量がこれから行われるということでありますので、それぞれ十分なきちっとした事業ができるように要望するところでありますけれ…(続きは議事録で)
この事業は、近隣を見ますとほとんどが土地改良区が主体となって基盤整備事業をやられております。滝川市は、今回の農業基盤強化促進事業に取り組まないで、これを道のパワ…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

大綱1、農業基盤整備促進事業について、①、平成26年度事業の要望調査について答弁させていただきます。ことしの7月に行われました平成26年度採択要望利用調査につい…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

②の受益希望農家への説明についてですが、実際この事業は昨年度短期間で取り組みは対応しておりましたが、測量、設計、施工と期間的にも無理があり、十分な打ち合わせ協議…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月12日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2013年12月12日行政による企業支援について答弁者 商工労政観光課長 伊藤嘉悦、建設課長 熊谷敦答弁から 4,686日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

それから、2番目の質問でありますけれども、行政による企業支援についてお伺いしたいというふうに思っております。①のインターネット等による求人情報の拡大についてお伺…(続きは議事録で)
これ大都市圏では、自分の才能を生かし切れないという人もたくさんおります。中には、条件によって地方で働くチャンスを求めている人も出てくるということも考えられますし…(続きは議事録で)
ぜひともよろしくお願いいたしたいと思います。また、この単身者用住宅、ほかの住宅政策もそうでありますけれども、市内に住んでいただくというのは単に住宅だけがよければ…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

インターネット等による求人情報の拡大についてということでお答えさせていただきたいと思いますが、まず第一に企業の人材確保につきましては第一義的には企業努力によるも…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

単身者用住宅の確保についてお答えをさせていただきます。これまで進めております単身者等の定住に向けた取り組みといたしましては、公的住宅としては東大町団地、市営住宅…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2013年12月12日エルム高原について答弁者 商工労政観光課長 伊藤嘉悦答弁から 4,686日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、3番目の大綱3でありますけれども、エルム高原について質問したいと思います。①の保養センターの改修計画について。エルム高原入り口の案内看板が最近新しいものに…(続きは議事録で)
これ改修をなるべく急いでやっていただければいいのでないかというふうに思っております。エルム高原全体のこと、次の質問にも絡みますけれども、この集客率を高めるという…(続きは議事録で)
ぜひともあそこをきちっと整備されて、要するに指定管理においても市民の税金が投入されるわけでありまして、それはやはりあそこ全体が市民のための健康保養、そういう福祉…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

保養センターの改修についてお答えさせていただきます。後期総合計画においてゆったりの改修を予定しておりまして、内容としましてはエアコンの新設、ボイラーの更新、外壁…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

流作品の彫刻群を活用したエルム高原のPRでございますが、平成22年に流政之先生より「SAKIYAMA」の寄贈をいただきましてから、翌年には市民からの寄贈で「旅法…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月12日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2013年9月11日消防の広域化について答弁者 消防長 浅井毅彦、副市長 浅水忠男答弁から 4,778日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして、質問をさせていただきたいと思います。大綱の1番、消防の広域化についてお尋ね申し上げます。①、まず、消防職員の身分等についてお尋ねしたいと思いま…(続きは議事録で)
そういうような経緯についてはよくわかりました。滝川地区広域消防事務組合の広域の話し合いが進められた当初は、赤平市も財政的に大幅な職員給与の減額があり、格差が大き…(続きは議事録で)
理事者の答弁ですので、これは早急に改善されるのではないかというふうにご理解しております。これは、滝川市の給与表、給与というか、決算書を見ても、広域消防職員という…(続きは議事録で)

答弁 消防長 浅井毅彦

消防職員の身分等についてお答えさせていただきます。消防の広域化に際しましては、消防組織法の規定に基づく広域消防運営計画の作成が求められており、この運営計画におい…(続きは議事録で)

答弁 副市長 浅水忠男(副市長は2014年6月まで)

派遣職員から広域消防組合の職員としての身分をできるだけ早く実現できないかというご質問でございますが、先ほど消防長の答弁のとおり、確かに1市2町によります滝川広域…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月11日 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2013年9月11日民間跡地について答弁者 建設課長 熊谷敦答弁から 4,778日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2の民間跡地の利用についてお尋ねしたいと思います。先ほどもさまざまな部分で同僚議員も跡地利用の可能性について質問されておりますけれども、私は現在…(続きは議事録で)
これだけの実績があるということは、また大方が無償で提供されてというようなことも聞いておりますけれども、これはやはり除雪に対して市民の関心、または現場との信頼関係…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたしたいと思います。続きまして、民間事業者との連携についてお尋ねしたいと思います。市道の除雪では、多くの事業者の協力を得ておりますし、ほとんどの…(続きは議事録で)
先ほども同僚議員も赤平市の除雪環境は大変近隣に比べてよいのではないかというふうに言われておりますとおり、私もやはり現場の除雪の体制や何かが市民に非常に理解されて…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

民間跡地について、現在の利用状況についてお答えをさせていただきます。市道除雪において利用している民間所有地の雪堆積箇所につきましては、所有者のご厚意、また親類縁…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

除雪の雪置き場としての利用についてでございますが、除排雪業務を効率的に行う上で民間未利用地を活用した雪堆積は有効な方法でありますが、利用中の土地管理、融雪時の水…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

民間除雪事業者との連携についてでございますが、積雪寒冷地の道路交通を確保する主力は機械除雪でありますが、経済の長期低迷や公共事業削減などによりこれまで構築されて…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2013年9月11日遊休施設の活用について答弁者 介護健康推進課長 斉藤幸英答弁から 4,778日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱3番目の遊休施設の活用についてということでお聞きしたいと思います。この遊休施設というのは、行財政改革協議の中で検討されておりますけれども、1点、…(続きは議事録で)
赤平市にはまだ福祉会館だとかという施設がないわけでありますが、お答えのように健康なお年寄りをふやすということが病気や介護の予防を図るという観点からすれば、これか…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

遊休施設の介護予防施設としての活用についてということのご質問ですので、お答えいたしたいと思います。遊休施設の有効活用等につきましては、赤平市行財政改革推進本部の…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月11日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2013年9月11日文化施設について答弁者 社会教育課長 吉村春義答弁から 4,778日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の4番目として、文化施設についてお聞きしたいというふうに思っております。文化施設の充実について、公民館の運用は休止し、文化会館は除却となり、現在文化活…(続きは議事録で)
現在進んでいる大型の投資事業の後の計画として検討されておるということでありますので、私たちもそれぞれすぐ、すぐというわけにはいかないと思いますので、常々こういう…(続きは議事録で)
こういう問題は、病院の建てかえ、消防の庁舎の建てかえ等もずっと長い間議員やら市民の要望が積み重なってできていくのだと思いますので、これからも実現まで私たちも折に…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

文化施設の充実化についてお答えいたします。文化会館が廃止になった現在、交流センターみらいのかたらいホールが最大200名程度の会場であり、市内で一番大きな施設とな…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

総合体育館の改修についてお答えいたします。旧文化会館にかわる文化施設の設備と機能を備えるための総合体育館の改修については、現在市としても主要な事業としての計画で…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月11日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2013年6月13日使用料及び手数料について答弁者 建設課長 熊谷敦、企画財政課長 伊藤寿雄、社会教育課長 吉村春義、市民生活課長 片山敬康答弁から 4,868日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして、質問させていただきたいと思いますので、答弁よろしくお願いいたしたいというふうに思っております。初めに、大綱の1の使用料及び手数料についてであり…(続きは議事録で)
要するに使用料についてはがんじがらめの規制の中でやっておるわけですけれども、それではこの使い道については、その使用料の、収入の、住宅使用料の、この債務の返済とか…(続きは議事録で)
公営住宅のいろんな改善だとかあり方というのは、同僚議員も質問しておりますけれども、この住宅使用料で全てが維持管理、債務の返済ができておらないということになります…(続きは議事録で)
わかりました。また、ほかの問題とも関連しますので、次に移りたいと思いますけれども、次は駐車場の使用料について、道路橋梁等になりますけれども、市民感覚からすると住…(続きは議事録で)
整備された駐車場のみが駐車場使用料というのでいろんな経費でかかるので、集めておるということでありますけれども、一般的に軽自動車などは別にして普通自動車などは保管…(続きは議事録で)
594区画で381というと、60%ちょっとの利用率ということで意外に少ないなというふうに思います。それで、管理された381台が駐車場料金を払っているということで…(続きは議事録で)
それぞれの施設の維持管理に使われておるということですけれども、ほとんど費用の10%に満たない使用料ということで、これは行政の住民サービスの事業の一つだというふう…(続きは議事録で)
こういう社会教育施設だけに限るとそういうことであるのですけれども、ほかの施設についても同様にやっていただければ、やはり市民の協働の意識だとか増すということにつな…(続きは議事録で)
そういうような考え方でいくと、稼働状況とか何かによって費用のかかり方が変われば数年ごとに改正されるというふうに思われますけれども、また同じごみの関係でいけば、じ…(続きは議事録で)
これでごみ袋が値上げされるということになれば、相当な影響もあるかと思いますし、広域でごみを処理するということになれば、広域でなくてもそういう場合もあるのかもしれ…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いいたしたいというふうに思っております。それで、中空知広域のごみ処理に関してですけれども、今要するに行政の効率化だとか、市がそれぞれ独自で持つよ…(続きは議事録で)
そういう中できっちり市民の声といいますか、そういうものを伝えていける体制にしていただきたいというふうに思います。広域になりますと議会も関与ができないというような…(続きは議事録で)
ぜひこういうことを通じて、情報開示はどこまでもしてもいいわけで、ディスクロージャーといいますか、その中身がわかることによってまた市民理解が深まっていくのではない…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

道路橋りょう使用料及び住宅使用料等の使い道についてでございますが、土木使用料等の歳入につきましては決算確定後に国に提出をする決算統計のルールに従い、特定財源とし…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

住宅使用料等の特定財源につきましては、その性質により充当される経費が特定されている収入であり、公営住宅使用料はまず公営住宅の維持管理に要する経費として維持補修費…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

使用料で賄い切れない財源ということのお話でございますけれども、それにつきましては基本的には公営住宅に関しましては住宅使用料をもって充てるということになっておりま…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

駐車場使用料につきましては、自動車を保有する方が敷地を占有することによる受益に対して適正な負担をいただくもので、駐車場整備費や維持管理費に必要な経費に固定資産税…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

市営住宅の駐車場等の管理状況につきましては、有料駐車場としては現在8団地22住棟に594区画が設けられており、そのうち381区画が使用されております。市営住宅駐…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

社会教育施設の使用料の使い道についてお答え申し上げます。料金設定や使用料の使い道について規定があるのかどうかとのことですが、使用料の使い道につきましては先ほど建…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

各施設ごとの収支を張り出すことについてでありますが、ことしで4回目となります予算の使い方を全戸配布して各施設の年間予算や財源内訳等のお知らせを行っております。特…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 片山敬康(市民生活課長は2013年12月まで)

現在の有料化は、平成15年度の中空知衛生施設組合リサイクリーン稼働による現行の一般廃棄物処理体系が整ったことで開始しておりますが、その基本方針といたしまして住民…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 片山敬康(市民生活課長は2013年12月まで)

仰せのように経年により割合が変動しますので、平成20年度からは皆さんと一体になってごみの減量化に取り組み、ごみ袋料金の据え置き、あるいは値上げ時期をおくらせるな…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 片山敬康(市民生活課長は2013年12月まで)

議員さんご指摘のとおり、懸念されるところです。ごみ袋料金は、仮に値上げする場合であっても処理に当たって同じ施設を利用していることもございますので、中空知衛生施設…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 片山敬康(市民生活課長は2013年12月まで)

市としてのかかわりの件でございますが、中空知衛生施設組合、中・北空知廃棄物処理広域連合には議会がございまして、それぞれ3市2町、5市9町の首長や議員で構成されて…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

決算書に関する財源内訳を明示してほしいというお話でございますが、確かに予算の段階では財源内訳が確認できますが、決算時には財源の負担割合がわからないといった状況に…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第2回定例会 2013年6月13日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2012年12月14日(1)農業体質強化基盤整備促進事業について/(2)水道の整備状況について答弁者 農政課長 菊島美時、下水道課長 横岡孝一、市民生活課長 片山敬康答弁から 5,049日

会議録の議事日程ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして、質問をさせていただきたいと思いますので、ご答弁のほどよろしくお願いいたしたいと思います。初めに、大綱の1の農業体質基盤強化整備促進事業について…(続きは議事録で)
この事業それぞれ事業主体が市、または農業団体、または農業者のつくる団体とかというふうになっておりまして、今回は赤平、滝川、芦別地区で、3地区で約1億数千万の事業…(続きは議事録で)
こういう事業というのは1年限りの事業というのもありますけれども、1年限りではないというふうに聞いております。今回の事業、国費助成でありながら市の負担が一切ない、…(続きは議事録で)
農業政策というのが猫の目農政とよく言われておりまして、こういう事業も今回の政治体制によっては今後どうなるかわからないという不透明さもありますけれども、まさにこう…(続きは議事録で)
離れた農村地帯といいますか、共和、幌岡、住吉が主な地帯だと思いますけれども、共和地区や幌岡地区はそれぞれの住民が簡易水道を引いたりして対応しておりますし、地下水…(続きは議事録で)
これは、水道事業は公営企業会計という中で独立採算制がこれからますます求められていくということになりまして、費用対効果、今までありましたような投資などの経費がそれ…(続きは議事録で)
要するに浄水器や何か等の対応だと思いますけれども、やはりあの地区は鉄分の非常に多い地帯でありまして、浄水器の寿命だとか水道管、井戸のポンプだとかというのは普通か…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

赤平市における取り組みの経過について答弁させていただきます。現在赤平市が事業主体で平成23年度の4次補正予算の繰り越しで農業体質強化基盤整備促進事業が行われてお…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

地元業者への効果ですが、農地の基盤整備に初めて取り組む業者もあり、また全道、空知管内と事業が行われていることから下請や使用する機械などの手配が困難であり、さらに…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

今後の取り進めにつきましてですけれども、現在この事業の実施期間は平成23年から25年の3カ年事業でありまして、実際この1年この事業に取り組み、対応していますが、…(続きは議事録で)

答弁 下水道課長 横岡孝一

水道の給水区域の拡大の考え方についてお答えをいたしたいと思います。赤平市における水道給水区域外にある地域とその戸数等がどの程度あるかのご質問ですが、平成23年度…(続きは議事録で)

答弁 下水道課長 横岡孝一

これまでの住吉地区の水道布設の町内要望は、平成10年以降で申しますと10年、12年、15年、16年、直近では21年とありまして、このように近年たび重なる要望がご…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 片山敬康(市民生活課長は2013年12月まで)

飲用水の確保は飲用井戸となりますので、市民生活課からお答え申し上げます。まず、水質の件でございますが、現状の水質維持のためにも井戸周辺の衛生環境にご配慮いただき…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第4回定例会 2012年12月14日 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2012年9月14日市道の整備について答弁者 建設課長 熊谷敦答弁から 5,140日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして、質問をさせていただきたいというふうに思っております。今回は、市道の整備についてを重点的にご質問いたしたいと思いますけれども、まず1つ目は除雪さ…(続きは議事録で)
次にでありますけれども、過去5年間で改良工事または舗装された距離についてお伺いしたいと思います。市内の市道については、過去は相当なスピードで改良工事とか舗装工事…(続きは議事録で)
ありがとうございます。最近は、市の財政も大変厳しいということで、こういうような状況かなというふうに思いますけれども、今後未整備の区間の改良工事と舗装の予定につい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。続いて質問したいと思います。この市道の改良とか舗装に当たって国の起債などについての裏づけとなる予算についてお聞きしたいと思いますけれども、…(続きは議事録で)
相当厳しい状況に陥っているということがよくわかるのですけれども、これから28年度までの路線で約700メートル、今までやられたのもその程度ということで年間200メ…(続きは議事録で)
できれば1年に1キロぐらいのスピードでやっていただきたいというような気もあるのですけれども、今の国の費用対効果とかということを考えますと、産業用道路であるとか林…(続きは議事録で)
それから、まだ市内にはやっぱり私道が相当あると思うのです。それから、私道から今度市道にしていただきたいという、そういう請願といいますか、そういうものも出ておるの…(続きは議事録で)
簡易舗装というのは、あちらこちらでやると余り、そのしたときはいいのですけれども、余り効果的でないというのは十分最近理解しておりますけれども、アスファルト再生材な…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

除雪されている市道の未整備区間についてお答えをさせていただきます。本市で管理しております市道の路線数、実延長につきましては399路線、約160キロであり、そのう…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

過去5年間における改良工事及び舗装された距離についてでございますが、市道の舗装状況につきましては平成24年3月31日現在で約111キロメートルが舗装済みであり、…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

未整備区間の改良工事と舗装の予定についてでございますが、今後の改良工事等の予定でありますが、主要事業として計画をしてあります平成28年度までの工事予定としまして…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

市道の改良に当たって国の起債などの特例についてでございますが、市道の改良工事における財源につきましては最近の傾向として国の公共事業費等の重点配分などの影響も大き…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

財政が改善したときの舗装の整備の予定ということなのですが、今現在先ほどご説明したように主要事業で持っております平成28年度までの計画はあの内容になっております。…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

私道から市道への変更の条件と方法についてでございますが、私道から市道への変更の条件につきましては市道の路線認定基準によって行われており、道路としての要素である交…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

簡易舗装などの検討状況についてでございますが、市道の舗装状況につきましては先ほども申し上げましたとおり舗装率は69%となっております。現在未舗装の路線は、主に郊…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第3回定例会 2012年9月14日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2012年6月14日人・農地プランについて答弁者 農政課長 菊島美時答弁から 5,232日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に従いまして、質問させていただきます。大綱の1、農業問題でありますけれども、人・農地プランの進め方について、現在国の政策の中で来年度予算に合わせた取り組みが…(続きは議事録で)
これから進められるということでありますけれども、今長く続いた政権が交代したことによって、今まで土地改良区であるとか水利組合が主体となる赤平市だけでは取り組めない…(続きは議事録で)
地域の農業者も相当期待、この事業に期待している人も少なからずいますので、ぜひともよろしくお願いしたいというふうに要望いたしまして、この質問を終わらせていただきた…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

大綱1、人・農地プランについて、①、来年度の国の予算に合わせた取り組みをするためのタイムスケジュールについて答弁させていただきます。人・農地プラン作成の進め方に…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

現在議員が言われたとおり近隣と比較しても少しおくれている状況にありますが、地域農業関係者の協力を求めましてプランを作成して皆さんが最もいい計画になりますようやっ…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第2回定例会 2012年6月14日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2012年6月14日老朽校舎の取り扱いについて答弁者 企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 5,232日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱の2の問題ですけれども、老朽校舎の取り扱いについてお聞きしたいと思います。1つは、住吉小学校であります。住吉小学校は、平成6年に統合されて既にもう18…(続きは議事録で)
現在庁内における公共施設改革専門部会の中ですか、そういう中で検討されている中で老朽化で再利用が困難であり、財政状況を見て解体との方向づけのようでありますけれども…(続きは議事録で)
ぜひともそういうものを利用して早急に解決していただきたいということをお願いしたいというふうに思っております。次に、2つ目の問題でありますけれども、平岸中学校であ…(続きは議事録で)
それぞれご答弁されていただきましたように、住吉小学校とか平岸中学校、まだありますけれども、それは今までの問題でありますけれども、今後発生するその他の校舎問題も教…(続きは議事録で)
国や道に要請するには、やはり市長さんだけではなくて、議長会とか議員を通じてさまざまな分野で上に働きかけなければならないのではないかというふうに思っております。今…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

住吉小学校の解体関連でございますけれども、遊休公共施設並びに遊休市有地の活用等につきましては現在庁内における公共施設改革専門部会の中で検討を続けているところであ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

お答えさせていただきます。言われるとおり、やらなければならないことを優先すべきというお話でございますが、おっしゃるとおりだというふうに思っております。ただ、本市…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

旧平岸中学校につきましては、昭和41年に校舎、昭和42年に体育館が建設されまして、昭和62年に校舎の改築、さらに昭和63年に体育館の増築を行っており、それぞれ建…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

本来議員が言われますように、小・中学校適正配置計画、これを策定した時点で校舎の跡利用問題も同時に整理しておくべき課題であると思いますが、現状といたしましては教育…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第2回定例会 2012年6月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2011年12月14日TPPについて答弁者 農政課長 菊島美時、商工労政観光課長 伊藤嘉悦答弁から 5,415日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

ただいまより通告に基づき一般質問をいたします。初めに、大綱の1番、TPP、環太平洋経済連携問題についてということで質問したいと思っております。昨年来政府は、TP…(続きは議事録で)
試算によりますと、当市の農業の90%が壊滅するというような試算が出ておりますけれども、また逆に一方当市はいろんな誘致企業がありまして、輸出されている関連の企業も…(続きは議事録で)
メリットがないような状況ではないかと思います。私たちは、やはりこの世論の調査というよりも、今私たちのまちにとってどういうふうなことになるのか、そして自分たちの生…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 菊島美時(農政課長は2017年3月まで)

TPPについて、①、道の試算による赤平市における影響の予測について答弁させていただきます。日本政府は、平成23年11月11日にTPPについて交渉参加に向けて関係…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

当市における輸出関連企業のメリットというご質問でございますので、それについてお答えさせていただきます。TPPの目的は、多国間の貿易自由化ということであり、一義的…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第4回定例会 2011年12月14日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2011年12月14日体育文化施設の運営について答弁者 社会教育課長 吉村春義答弁から 5,415日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱2の体育文化施設の運営について質問させていただきます。初めに、総合体育館の利用状況でありますけれども、市内の体育文化施設が今まで次々閉鎖されてきました…(続きは議事録で)
120日のイベントがあるということと、それから年間国民の休日の次の日が休館日で15日ぐらい、135日、これ抜かれるということは3分の1以上が自由に利用できない日…(続きは議事録で)
多くは財政問題でいろいろ閉鎖してきたということはありますが、これからまたさらに検討して市民サービスに努めていただきたいというふうに思っていますけれども、また赤平…(続きは議事録で)
赤平市、これからお金をかけて新しい施設をつくるということよりも、やはりこういう今の広域連携の中の大きな枠組みの中で相互に利用できるということがこれからますます重…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

大綱2、体育文化施設の運営について、①、総合体育館の利用状況についてお答え申し上げます。総合体育館は、施設が集約された中で市内唯一の屋内体育施設であることから、…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

②、学校開放事業の再開についてお答え申し上げます。市の学校体育施設を住民に開放し、広く住民の健康維持と社会体育の普及、振興を図ることを目的に平成15年度までは小…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

③、近隣自治体との連携についてお答え申し上げます。議員からお話がありましたことにつきましては、私も先日新聞報道で知りましたが、その内容については歌志内市と奈井江…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第4回定例会 2011年12月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2011年12月14日生活保護世帯の現状と課題について答弁者 社会福祉課長 永川郁郎答弁から 5,415日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

それから次に、大綱の3番目の生活保護世帯の現状と課題についてということについてお伺いいたしたいと思います。近年の動向と対応についてでありますが、何らかの理由で生…(続きは議事録で)
赤平市のいろんな事情でこういう状況になっているのだというふうに思っております。その中で2番目に、最後のセーフティーネットの役割を果たす一方、いかに今度自立へと支…(続きは議事録で)
就労支援要員だとか何かというと、専門職だとか、そういう面で大変難しい面もあろうかと思いますけれども、当面はハローワークなどとの連携が必要かと思います。当市のよう…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

生活保護世帯の近年の動向と対応についてお答えをさせていただきます。近年生活保護の受給者数が全国的にも増加をしており、国はことし8月の受給者数が206万人に上った…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

稼働年齢層の自立支援についてお答えをいたします。国は、社会保障改革の方向性の一つとして貧困、格差対策の強化を掲げており、重層的セーフティーネットを構築するため社…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第4回定例会 2011年12月14日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2011年9月16日災害対策について答弁者 建設課長 熊谷敦、企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 5,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

ただいまより通告に基づき一般質問をいたしたいと思います。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。また、今回の選挙で初めての議会での質問でありますので、不備な点もあ…(続きは議事録で)
私の感覚では、まちの面積とか規模からすると40河川を管理するというのは相当多いような気がいたしますが、そのすべてに市民が住んでいたり、開発されているわけではない…(続きは議事録で)
災害というのは、時と所というか、ある程度事前の予測もあるかと思いますけれども、それぞれ悪天候の中それらに伴ってさまざまな対応をされている職員の方々に住民も感謝申…(続きは議事録で)
このゲリラ豪雨の特徴というのは、局所的、短時間的ということで、豪雨の記録ができない中、被害が出るという特徴もあります。公共災害に認定されない状況で、また今までの…(続きは議事録で)
個別具体的な案件については、今回控えさせていただきたいと思いますけれども、最終的に財政的な問題になると思いますので、2番の災害復旧に対する予備費への考え方という…(続きは議事録で)
こういう財源の規模が適正であるかどうかというのをまた今後も検討して、論議していかなければならないというふうに思っておりますけれども、まず住民の安全、安心を守ると…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

最近多発するゲリラ豪雨への対応、対策についてお答えをさせていただきます。昨年の8月23日から24日にかけての連続雨量118.5ミリ、時間最大雨量49ミリや今月1…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

近年の集中豪雨による職員の出動回数や被害等の状況についてでございますが、平成20年は被害が発生するような豪雨はありませんでしたが、平成21年は7月に24時間雨量…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

公共災害として国費の対象となりますのは、公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法で規定されており、適正な維持管理がなされていたもので、異常な天然現象により破損した場…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

普通河川の補修等整備に関する地権者等からの要望は以前からございますが、普通河川の整備に関しては国庫補助事業等による該当する補助メニューがなく、公共災害が該当とな…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

ご質問の財政的な裏づけということでございますが、災害復旧債に関する財源確保の考えということで、災害復旧事業は二次災害等の防止を図る上でも緊急を要するのは当然のこ…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第3回定例会 2011年9月16日 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2011年9月16日子供たちの課外教育について答弁者 社会教育課長 吉村春義、学校教育課長 相原弘幸答弁から 5,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱2番目、子供たちの課外教育についてであります。子育てと地域連携について。子供たちを育てているというのは学校だけに任せてよいわけではなくて、家庭だとか地…(続きは議事録で)
一般的にはこういうのは多くは親であるとかボランティアの力で支えられているというのが現状だと思いますが、学校の先生方の力が大事ではないかというふうに私は考えておる…(続きは議事録で)
時間外を超えて部活動であるとかボランティアをされている先生方がいらっしゃって、すばらしい成果を上げているということは、それぞれ父兄も私たちも感謝と尊敬にたえない…(続きは議事録で)
ぜひ地域住民の理解を十分得られるようにしていただきたいと思います。答申が出た時点で、なくなる地域ではここの地域で子育てをするなということかという、そういう意見も…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

大綱2、子供たちの課外教育について、①、子育てと地域連携についてお答え申し上げます。議員からお話のありました育成会につきましては、平岸、茂尻、住友、赤平、豊里、…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

ただいまの子育てと地域連携についての2番目の質問ですが、学校行事については保護者協力が不可欠ということでありますが、物心両面にわたって協力を保護者にもいただいて…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

学校統合と今後の地域対策についてでありますが、先ごろ出されました学校教育条件整備審議会による答申では10年間をその期間として、前後5年を前後期としているところで…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第3回定例会 2011年9月16日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2011年9月16日職員の地域活動について答弁者 総務課長 町田秀一答弁から 5,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次に、大綱3番目の職員の地域活動についてお伺いいたしたいというふうに思っています。市の職員の積極的な地域参加についてということであります。協働のまちづくりという…(続きは議事録で)
決して職員に時間外労働をせいということではありません。誤解されそうですので、お断りしますけれども、赤平の置かれている今の現状からすれば、行政と住民の意思の疎通、…(続きは議事録で)
本来地域自治というのか、そういうのは住民自身が自主的にやるのであって、行政に頼るというのは本末転倒かと思いますけれども、コミュニティが形成されるということに支障…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

職員の積極的な地域参加について申し上げたいと思います。職員の中にはボランティアグループを結成いたしまして、地域の草刈りや地域のイベントに出店したり、花火大会を催…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

地域担当制について申し上げたいと思います。地域担当職員につきましては、地域みずからが主体的に活動を行うため、地域の活動に応じて話し合いや活動に参加し、情報提供や…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第3回定例会 2011年9月16日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、赤平市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。