みんなの議会

赤平市議会 元職

鈴木明広 議員

議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 赤平市の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
51件
質問に立った議会
15回
いちばん新しい質問
2023年3月9日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2023年3月9日新型コロナウイルス感染症対策について答弁者 市長 畠山渉答弁から 1,312日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

それでは、議席番号3番、鈴木明広、通告に基づき質問させていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。件名の1の新型コロナウイルス感染症対策についてで項目…(続きは議事録で)
ただいまの答弁ですと、岩井先生のような専門医であって、感染症の多分権威であると思うので、自分の思ったところ、研究論文とか含めて主体的な感染対策も行われ始め、自治…(続きは議事録で)
答弁が繰り返しになってしまったのですけれども、私が望んでいるのは、実は感染症対策を緩和することによって住民の安心感にもつながるのではないかというふうな思いがある…(続きは議事録で)
私が求めているのは、独自の判断でできることは行ってほしいということなのです。独自性がなくて、話がどんどん、どんどん大きくなって、砂川市立病院との連携とやっぱり国…(続きは議事録で)
専門医がいるというので、恐らく院内の感染症対策においても強い発言権を持っていらっしゃるお医者さんだと思うので、ぜひともこの議会でこういう質問が上がったということ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

アルコール手指消毒の今後の在り方についてでございますが、現在当院におきましては院内での接触感染による感染拡大防止を図るため、病院入り口をはじめとして院内各所にア…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

院内における、先ほど申し上げましたけれども、院内に設置している感染委員会等におきまして国や北海道の方針、他の医療機関の動向を注視しながら検討を進めてまいりたいと…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

新型コロナ対策の総合的な見直しの必要性についてでございますが、ご質問にもあります面会や居住地外への移動の制限など、当院における新型コロナ感染症対策につきましては…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月9日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2023年3月9日コロナ禍が子どもの心へ与えた影響について答弁者 市長 畠山渉、介護健康推進課長 千葉睦答弁から 1,312日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問は、コロナ禍が子供の心に与えた影響についてということなのですけれども、特にその中で項目1として子供の摂食障害の神経痩せ症についてということについてお伺い…(続きは議事録で)
確かに子供のケアというのは非常に難しくて、実態を把握しなければなかなかどのように対応していくか分からない、それこそ無から有は生まれないので、そのためにはこういう…(続きは議事録で)
コロナ禍において介護福祉のほうは本来業務のほうもコロナワクチン接種等で非常に大変だった上で、その後の総括としてまたこのような問題が出てきて、それについてフォロー…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

摂食障害をはじめコロナ禍における子供の心への影響についてでございますが、現在のところ当市では実態把握はしておりません。しかしながら、幼稚園、保育所、学校における…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

実態把握の方法についての具体的な案についてですけれども、子供の心のケアについてですけれども、議員おっしゃるように、親御さんなど子供の身近な方がいつもと違う子供の…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2023年3月9日新型コロナワクチン接種後の有害事象について答弁者 市長 畠山渉、介護健康推進課長 千葉睦答弁から 1,312日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に移らせていただきます。件名の3番としましては、新型コロナワクチン接種後の有害事象についてで、項目については赤平市におきます超過死亡数の増加傾向について…(続きは議事録で)
やっぱり……やっぱりというのはちょっと臆測が強いのかもしれないのですけれども、ある専門家によりますと超過死というのは人口1,000人当たり0.9人で、1人ぐらい…(続きは議事録で)
大変詳しい内容の答弁で、非常に安心するところがあって、効果ありきではなくて、リスクとベネフィットを必ず考えた上で接種しなければならないと。接種する側に的確な情報…(続きは議事録で)
因果関係がなくてもいわゆる副作用において障がいを持った、長期的に苦しんでいる、そういう人でも申請を受けられるから、ハードルは低くなったというメッセージは発せられ…(続きは議事録で)
その旨もぜひ市民の方に周知徹底していただきたいと思います。

答弁 市長 畠山渉

当市の超過死亡数についてでございますが、全国的な死亡数の増加を受け、当市でもデータを確認しております。当市における死亡数ですが、2022年10月は22名、前年同…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

新型コロナワクチンと健康被害についてでございますが、国は接種によるベネフィットが接種によるリスクを上回るという判断の下、今後もメッセンジャーRNA新型コロナワク…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

大変申し訳ありません。ちょっとその辺の知見は今……よろしいですか。ごめんなさい。持ち合わせておりません。申し訳ありません。

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

国においても因果関係ははっきりしなくてもやはり早期に対応することが重要であるということで、認められたというふうにはお聞きしています。

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2023年3月9日財政運営について答弁者 市長 畠山渉、副市長 永川郁郎答弁から 1,312日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に移らせていただきます。件名の4番としましては、財政運営についてということで、項目の1番目は財政健全化計画の策定についてお伺いしたいと思います。今年の1…(続きは議事録で)
大体想定内の答弁でございまして、国の基準範囲内の健全性を保っていればオーケーだろうということなのだと思うのですけれども、これ私が非常に私淑しております関西学院大…(続きは議事録で)
認識はほとんど一致しているので、非常に気をつけながら現在よりも下げていく方向に持っていかなくてはならないと。裏を返せばどういうことかといいますと、起債をしまして…(続きは議事録で)
今後検討なさるということだったのですけれども、少し掘り下げてお聞きしたいのですけれども、なぜ1期目に財政推計を出さなかったのかということをちょっとお聞きしたい。
鋭意という言葉が市長から出てくるのは慎重な人から見ると非常に前向きであると思って、私は評価します、そういうふうに。どなたが次期市長になられてもこの件についてはし…(続きは議事録で)
再び鋭意努力をするというふうに、今までいろいろな議論をして、なかなか煮詰まらなかったり論点がずれてしまったりしたのですけれども、最後のところではしっかりとした責…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

財政健全化計画の策定についてでございますが、当市における財政健全化計画につきましては、平成17年度に策定いたしましたあかびらスクラムプランを皮切りに赤平市財政健…(続きは議事録で)

答弁 副市長 永川郁郎

今議員がおっしゃるとおり、小西先生の見解としては財政力指数が全国平均で0.6ということで、それに見合ったボーダーラインが実質公債費比率の18%というところで線を…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

予算編成作業や主な事業の取捨選択を判断する際などにおきまして、単年度での収支だけではなく、中長期的な見通しを持って判断することは必要であると考えております。当市…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今1期目になぜ財政推計が出ていなかったのかという厳しいご指摘ございましたけれども、当初といいますか、説明責任のところも含めまして、やはり今議員ご指摘のとおり、中…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

市民との共生というお話ございました。市民への説明責任というところはどうかなというふうに思います。説明、アカウンタビリティーのことかなとは思いますけれども、アカウ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月9日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2022年12月15日新型コロナワクチンについて答弁者 介護健康推進課長 千葉睦、市長 畠山渉答弁から 1,396日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

おはようございます。議席番号3番、鈴木明広、通告に基づき質問いたしますので、よろしくご答弁のほどお願いいたします。件名の1で新型コロナワクチンで、項目は1から7…(続きは議事録で)
計算しますとここで分かっているだけで1億円を超える巨額で、全て国費ということなのですけれども、報道によりますとワクチン接種は1回当たり大体9,600円ぐらいとい…(続きは議事録で)
いずれにしてもやはり高いような感じはいたします。今国の分科会のほうでは2類相当から5類相当に引き下げるような話が出ておりまして、これによりまして臨時接種から定期…(続きは議事録で)
目安としては1接種について月3,800円で、それで市のほうから助成が様々な形であるということが分かりました。この接種費用に関しましては最近いろいろ報道がございま…(続きは議事録で)
ホームページと同じ内容だということなのですけれども、効果の持続性を確認するために臨床試験の一部が継続されている状況ということだったのですけれども、今はやっている…(続きは議事録で)
ということは、従来型、BA.1は臨床試験、人間の試験を行ったが、BA.4、5のオミクロンについては非臨床試験、つまり動物実験であり、人に対する第3相試験は行われ…(続きは議事録で)
答弁の中にありましたオミクロン株BA.5を含む変異株に対して幅広い予防効果が期待されるというふうに非常に抽象的で、あまり科学的ではないように感じるのです。あと、…(続きは議事録で)
ということは、55歳以上の壮年期の方のデータを当てはめて子供に効くというふうに解釈して期待するというのは、こういうふうなことはエビデンスが乏しいからではないかと…(続きは議事録で)
分科会のほうでは、ADEはないと、ADE抗体というのですけれども、ADE抗体ができて人間に悪さをしているというふうなことは確認されていないというふうなのですけれ…(続きは議事録で)
ぜひとも求めていただきたいのですけれども、ADE抗体のリスクが否定できていないうち、私は12から15歳の子供の育ち盛りの免疫力、体力を考慮いたしますと、難病や慢…(続きは議事録で)
非常に客観的な意見で、中立な立場から見解を述べていくという姿勢、これ研究大変だと思います。いろいろ本来業務がある中でこれについて調べていくと、こういうデータもあ…(続きは議事録で)
何か高校の生物を復習しているようで、ちょっと難しいかもしれませんけれども、要は最初にワクチン接種して抗体ができてしまうと、似たようなものが入ってくるのだけれども…(続きは議事録で)
検証を求めていきたいというので、安心しておるのですけれども、超過死亡に関しては比較の対象として、ジャーナリストとか科学者は東日本大震災のときのお亡くなりになられ…(続きは議事録で)
今持っているツールは全てよく活用して、できる限り相談に対しては話を聞くというふうな答弁なのですけれども、アメリカにおいても似たような報告制度があり、これ自己申告…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

新型コロナワクチンの接種費用についてでございますが、市の支出としまして接種体制確保事業費と接種対策費があり、双方とも10割国費となっております。ワクチンについて…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

当市における1回当たりのワクチン接種費用についてでございますが、加算なしの場合ですと約6,000円、時間外や休日などの加算が加わりますと約8,400円と算出され…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

季節性インフルエンザの接種関連費用についてでございますが、B類定期予防接種につきましては赤平市医師会と契約し、ワクチン代込みで1接種につき3,800円で実施して…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

臨床試験の終了時期についてでございますが、議員がご質問でおっしゃられた厚生労働省のホームページに記載されている以上のものは市でも情報を得ておりません。厚生労働省…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

厚生労働省の自治体説明会資料によると、オミクロン株対応ワクチンのうちBA.1については臨床試験の一部が継続されています。2022年9月13日にファイザー社より申…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

厚生労働省の自治体説明会資料の薬事食品衛生審議会提出資料によりますと、人での起源株とオミクロン株BA.4、5の2価ワクチンの臨床試験データは得られていないが、有…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

厚生労働省からの情報では、現在のところ12歳から15歳の子供について厚生労働省で臨床試験が行われている、または行われる計画があるとの情報はございません。

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

ADE、抗体依存性感染増強は、ウイルスの感染やワクチンの接種によって体内にできた抗体がウイルスの感染や症状をむしろ促進してしまう現象でありますが、厚生労働省によ…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

議員がおっしゃるとおり、ワクチンは健康な人が接種するものであるため、治療薬と比較し、より安全性を確保する必要があると考えます。安全性の確保に関し疑問が残るようで…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

新型コロナウイルスは、変異を繰り返し、弱毒化し、通常のコロナ風邪になりつつあると理解しております。子供は、集団生活の中で乳幼児の頃から多くの感染症にかかり、その…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

抗原原罪についてでございますが、厚生労働省からは正式な見解は出されていないと思いますが、免疫学の専門家の中には、新型コロナウイルスワクチンについて短期間に接種を…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

専門家やジャーナリストの中には、厚生労働省が公表している人口動態統計とデジタル庁が発表するワクチン接種数とを分析し、相関関係があると公表していることは私も存じて…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

新型コロナウイルスワクチンの副反応は、翌日などに起こる短期的で回復の早いものから中長期的な健康被害が起こっている方がいらっしゃるということは承知しております。市…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月15日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日食の安全保障について答弁者 市長 畠山渉答弁から 1,495日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

議席番号3番、鈴木明広、通告に基づき、質問させていただきますので、答弁のほどよろしくお願いします。それでは、件名の1、食の安全保障について、項目1で化学肥料輸入…(続きは議事録で)
食の安全保障というのは、命に通ずる問題なので、ほとんど危機感と共通認識が一致しているので、そんなに議論の余地はないのですけれども、進め方の問題だと思っています。…(続きは議事録で)
まだ法案が成立しておりませんので、その骨子となる内容とか研究課題が多いと思うので、現状の立場としては理解いたします。ただ、先例として愛媛県の今治市は2006年に…(続きは議事録で)
これから研究課題が多いということで、今回はこれにとどめておきまして、法案の動向を見定めてからまた質問させていただきたいと思います。

答弁 市長 畠山渉

化学肥料輸入量確保が困難になり、価格が高騰する不透明な時代に対するために自治体の役割についてでございますが、現在世界的な穀物需要の増加やエネルギー価格の上昇に加…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

ローカルフード条例制定についてでございますが、現在国会での成立を目指しているローカルフード法案は種から消費まで地域で食に関わる全ての人を守り、環境、健康とうまく…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

ローカルフード条例の制定についてということでございますけれども、先ほども申し上げましたとおり現在のところ具体的な検討には至っておりませんので、国におけるローカル…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日相続手続きについて答弁者 市長 畠山渉、市民生活課長 井波雅彦答弁から 1,495日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続いて、件名2、相続手続についてお伺いしたいと思います。項目1、法定相続情報証明制度活用の情報提供の在り方についてお伺いしたいと思います。平成29年からスタート…(続きは議事録で)
質問の時期と多分偶然一致して法務局のほうから周知するようにというふうなことがあるのと、また当市におきましても広報あかびら及びホームページ等で周知していくというこ…(続きは議事録で)
ただいまの答弁のとおり、様々な機関でいろいろなやり方が残っているというのは早く一元化しないといけないと思います。ただ、一応こういうふうなものを手続に簡素化で使え…(続きは議事録で)
相続手続が義務化されますと、確認が進んで追跡調査がされて簡素化されるということで、ぜひともこの制度にのっとって市民の皆様の方々にも周知徹底を図っていただき、これ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

法定相続情報証明制度活用についての情報提供の在り方についてでございますが、ご家族が亡くなった場合、死亡届を出す以外にも預貯金口座の解約や不動産の名義変更など様々…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 井波雅彦(市民生活課長は2023年3月まで)

法定相続情報一覧図が利用可能な機関の周知についてでございますが、この制度は相続登記の申請手続をはじめ、被相続人名義の預貯金払戻しなど様々な手続に利用されることで…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

相続不動産の登録義務化についてでございますが、現在相続登記の申請は義務ではなく、申請しなくても不利益を被ることが少ないことから、相続登記をしていない事例が散見さ…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日公共交通の確保について答弁者 市長 畠山渉答弁から 1,495日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

それでは、次の件名3、公共交通の確保、項目1、根室本線維持のための費用便益分析実施についてお伺いしたいと思います。国交省の有識者検討会がローカル線の在り方につい…(続きは議事録で)
ただいまの答弁からは、この便益分析をすれば効果があるということの認識は一致しているのだが、それを実施に移すかどうかというところがどうも論点になりそうなのです。そ…(続きは議事録で)
根室本線対策協議会のほうで共同でいろいろ訴えかけていくのもいいのですが、市独自の理論武装をなさって科学的根拠に基づいた考えで市民の意識を醸成していくことも大切だ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

根室本線維持のための費用便益分析の実施についてでございますが、根室本線は赤平市と他市を結ぶ広域的な公共交通として生活やレクリエーションに欠かせない重要な公共交通…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

JRが廃線となった場合のバス路線への転換についてでございますが、報道等でもJR廃止によるバス転換の記事を目にしているところでございます。重要な交通インフラであり…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日子供の感染症対策について答弁者 市長 畠山渉、介護健康推進課長 千葉睦答弁から 1,495日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次は、件名4、子供の感染症対策について、項目1として新型コロナ感染症対策のための子供の免疫低下が引き起こす様々な感染症についての対応についてお伺いしたいと思いま…(続きは議事録で)
やはり症状が悪化すると怖い病気であるということが分かりました。コロナ対策を徹底し過ぎたために、どうも免疫力が弱くなった、免疫量が少なくなったのではないかと思われ…(続きは議事録で)
ぜひとも医療機関使えるところを確実に周知していただいて対策に努めていただきたいと思います。これ結局コロナ対策において発生してしまった子供の感染症爆発なので、コロ…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございました。というのは、4学会というのは日本では最高権威に近いので、重症化する人もまれであって、風邪症状なので、私は心の中ではコロナはほとんど…(続きは議事録で)
エビデンスを示せなんて私は言わないです、マスクが効く。そんな議論しても始まらないので、だとすると市の対策でもマスク着用は要請だったはずなのです。要請というのは、…(続きは議事録で)
この質問が最後になります、今のところで。
配慮する方向を検討していくと、ケース・バイ・ケースであると、マスクの着用は。そういうふうなコメントだったと思うので、しっかりと自分で考えてつけない人の人権を配慮…(続きは議事録で)
それでは、質問に移させていただきます。

答弁 市長 畠山渉

子供の免疫力低下が引き起こす様々な感染症の対応についてでございますが、手足口病に関しましては滝川保健所管内において2019年8月上旬から10月上旬にかけて警報レ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

あかびら市立病院の小児科は、現在会計年度任用職員の小児科医師が1名で対応しております。24時間の対応が必要となる小児科の入院患者は、現在受け入れておらず、入院治…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

4学会の声明についてだと思うのですけれども、それにつきましては報道等で存じ上げております。

答弁 市長 畠山渉

今重症化率も低いと、そしてかかった後に重症化する方も数千人に1人といったところから、マスクは効かないのではないだろうかと、有効ではないのでないかと、ハイリスク者…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

議員のほうから、マスクの着用についてはやはり人権への配慮をしてはどうかといったご指摘だったというふうに思っております。マスクの着用というのは、議員おっしゃられて…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日市中におけるカラスの生態と生活被害の懸念について答弁者 市長 畠山渉答弁から 1,495日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

件名5、市中におけるカラスの生態と生活被害の懸念について、項目の1で廃校となった赤間小学校がカラスのオアシス化し、生息密度が高まり、行動エリアが住宅地に広がって…(続きは議事録で)
担当課の職員の皆様方も現地を確認するというふうに、非常にご苦労も多いと思うのですけれども、臨機応変な対応しているのには間違いないと思うので、それを続けていただい…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

市中におけるカラスの生態と生活被害の懸念についてでございますが、赤平市では北海道猟友会滝川支部赤平部会へ毎年有害鳥獣捕獲を委託し、農業被害や地域住民の生活安全の…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日DX(デジタルトランスフォーメーション)の当市の取り組み方について答弁者 市長 畠山渉、財政課長 丸山貴志答弁から 1,495日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

件名の6番は、DX、デジタルトランスフォーメーションについてお伺いしたいと思います。項目の1は、DX推進体制の整備についてです。まず、DX化推進は、全庁的、横断…(続きは議事録で)
早い話、オーガナイズされていないので、機構化されていないので、なかなか話が進みにくいのではないかと思うので、自治体DX推進手順書という総務省が令和3年7月7日に…(続きは議事録で)
先進事例ですと、調べてみますと、人口3,000人の下川町ではCIOをもう採用したそうでございます。歩みの速いところとそうでないところがまだらになっているのですけ…(続きは議事録で)
DXというのは、ガバメントのクラウドにつないで統合化、統一化されたシステムにつなぐので、それと不都合な点、そぐわない点があるところを点検しながらつないでいくとい…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

DX推進体制の整備についてでございますが、現時点におきましてはDXの推進に係る業務に特化した部署は設置はいたしておりません。既存の機構にのっとり、電算を担当する…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

DX推進のための人材任用についてでございますが、現時点における専門的な人材の確保につきましてはCIO、最高情報統括責任者補佐官の任用には至っておりませんが、外部…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 丸山貴志

私のほうから答弁させていただきます。現在CISO補佐官として任用して委託をしている方につきましては、今議員がおっしゃるRPAですとか、EBPMですとか、そういっ…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議長は「6問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日防災について答弁者 市長 畠山渉、上下水道課長 亀谷貞行答弁から 1,495日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続いては、最後の質問なのですけれども、防災についてお伺いします。項目1は、赤平市西文京町1丁目に位置する浄水場の防災対策についてお伺いしたいと思います。赤平市浄…(続きは議事録で)
今の答弁を聞いて私の感想なのですけれども、災害が来ないように神佑天助を祈りながら寿命を全うし、そこまでうまく活用できれば御の字である、赤平市民は運命共同体なのだ…(続きは議事録で)
早い話、財源が絡むので、結論は早急に出せないという問題だと思うのです。プランAとしては移設、プランBとしては共同体として運営して水を引っ張ってくる、Cプランとし…(続きは議事録で)
プランAかプランBという選択なのだと。ということは、この問題、プランA、プランBに関して突き詰めていけば、結局は起債しなくてはならないということを決断しなくては…(続きは議事録で)
時間のかかるような話で、私が災害も絡めて質問したというのはタイムスパンを考えて、では今から10年後に通水している、移転や広域化して水を引っ張ってきた、それが完成…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

浄水場の防災対策についてでございますが、平成30年9月に北海道胆振東部地震の影響により全道でブラックアウトになり、北海道電力の供給の状況によっては全市で断水にな…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

厳しいご指摘ございましたけれども、今の場所から移設するしかないだろうと。それは、今のお話からしますと、耐用年数一応60年というのがございますけれども、それを過ぎ…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長 亀谷貞行(上下水道課長は2022年9月まで)

私のほうからお答えさせていただきます。今議員ご指摘のとおり、プランA、プランBと、プランCについてはほぼほぼプランBということなのですが、浄水場の位置がやはり洪…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

市民の皆様方にしっかりした計画を示していかなければならないのではないかということでございましたけれども、たしか昨年の3月策定で議会のほうには6月だったというふう…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議長は「7問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2022年3月10日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について答弁者 市長 畠山渉答弁から 1,676日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

議席番号3番、鈴木明広、通告に基づき質問させていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。まず、件名の1、市政執行方針について、項目1、地域公共交通の整…(続きは議事録で)
ご丁寧な説明ありがとうございます。4つの取組が中心になっていて、その中でも観光、広域、経費節減、どうしてもこれ経営ですから、やっぱり収支が問題になると。収支に非…(続きは議事録で)
大変細かいところまで資料の内容ご提供いただきまして、ありがとうございます。非常に分かりやすい推移だと思います。営業収入にしても利用者にしてもコロナ前で19年度を…(続きは議事録で)
一体となって取り組むというのは、いつも市長らしい答弁なので、自分から明言をできる方ではないと思っていたので、あまり期待していなかったのですけれども、ただこれは沿…(続きは議事録で)
関連質問で、ちょっと通告していないので、今答えてもらうようになると思うのですけれども、毎年やるということは私は財源にゆとりがある自治体こそやるべきだと思っている…(続きは議事録で)
住民による行政評価という意味でまず使いたいということだと思います、今のお答えだと。そうしますと、それは隔年でもよろしいのではないかというところまで、明確ではない…(続きは議事録で)
ないということだったのですけれども、結果ありきでもない、恣意的な運用でもないというのですけれども、アンケート調査を政策に反映させるということは明確に明言されてい…(続きは議事録で)
アンケートを取って施策に反映させなければならないと、それをやらなければアンケートを取ったことは無駄になるだろうけれども、それについてお考え伺いたい。
政策評価法ではなくて、アンケート調査の結果を自分で取り組んで、それを基に重要な政策やらなければならない、市民が望んでいるものが分かると、それを反映させた上で政策…(続きは議事録で)
現況の調査をして市民の意見が入ってくるわけでしょう。それを市長は、これが問題でないかといろいろ優先順位をつけるわけです、要は。だから、優先順位をつけるということ…(続きは議事録で)
アンケート調査を取りました。結果が来ました。だけれども、それは市長さんの答弁だと現況の調査が必要だからだと、そういうふうなところまでは分かった。でも、問題ありき…(続きは議事録で)
確認についてはよろしいです。ただ、問題ありきだという点については、ちょっと私が質問したところとずれるので、問題ありきのところは議論しなくていいのではないかと、す…(続きは議事録で)
政策決定のエビデンスの一つとしてのアンケートの結果はあるということなので、それが原因、1つ因果関係の因で、結果としてどういうふうに反映させたかというところまでの…(続きは議事録で)
行政改革についての計画はどうなのだというと、ほとんどゼロベースだったので、今回も多分ゼロベースだと思っていたのですけれども、検討するということなのだと思いますけ…(続きは議事録で)
今のご答弁からいうと、抽象的な答弁だったので、具体策はないということで、今まで行財政改革については多岐にわたって質問してきて、早い話BPRというのは行政改革の中…(続きは議事録で)
第6次赤平総合計画の令和2年から令和6年でいきますと、令和4年は豊里小学校の教員住宅、これが250万、令和5年には中央中解体実施計画で550万、令和6年は中央中…(続きは議事録で)
3年先のことが計画倒れになると困るので、計画的な除却を進めるためには計画的な積立てがよろしいと思うので、ぜひとも早くいろいろご検討なさって少しでも計画が進むよう…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

第2期アクションプランにおける利用促進、経費削減のための具体的な取組についてでございますが、まず初めに基本方針につきましては根室線滝川富良野間において国内外から…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

各取組状況の検証と指標の推移状況というところでございますが、JR北海道にて公表されているところですが、まず初めにJR北海道全体の状況ですが、JR北海道経営改善に…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

JR北海道の経営安定化についてでございますが、議員の言われるとおり北海道という広大な大地に鉄道ネットワークを張り巡らせ、それを維持するとなりますと相当なコストが…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

市民アンケートについてでございますが、市民アンケート調査につきましては市に力を入れてほしいことは何か、またよくやっていると思うことは何かなど市全般にわたる住民の…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

議員の今ご指摘にあったのは、毎年やる必要は果たしてあるのかどうかと、毎年やる必要はないのではないかというご提案だったというふうに思います。確かにアンケート調査で…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

アンケート調査に関する中立性への配慮などについてのご質問であったというふうに思いますが、情報公開についてはアンケートの調査結果を広報あかびら等で市民の皆様へ周知…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今のご質問ありましたけれども、アンケート調査の結果が有効に活用されたというプロセスを住民に情報公開しなければならないというようなご質問だったと、ご指摘といいます…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

アンケート調査を行う理由といいますか、目的については、要するに現況の調査のことを私は申し上げてきております。その中で例えばといいますか、どんな政策であってもまず…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

ちょっと質問の内容を確認させていただきたいと思います。そして、ちょっと調整させていただきたいのですけれども……

答弁 市長 畠山渉

まずは、確認をしてから。

答弁 市長 畠山渉

もう一度私のほうから聞き直してもよろしいですか。

答弁 市長 畠山渉

アンケート調査を行って、その結果が出て、そして優先順位が決まる、そして政策を行う、そしてこういう順番でこういう分析によってこの政策を行ったという行ったところまで…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

先ほどのアンケートに関するご質問ありましたけれども、私のほうで考えておりますのはアンケートの実施をしたその結果について公表はしてきたというふうに考えております。…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

健全な行財政運営における抜本的な行財政改革の実施に当たり、BPR、ビジネス・プロセス・リエンジニアリングの実施についてでございますが、BPRでございますけれども…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

具体的にどのような業務から取り組むのかといったところだったと思いますけれども、現時点において答弁できるものは持ち合わせてございませんけれども、実際に取り組むこと…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

公共施設等総合管理基金の設置についてでございますが、当市における公共施設につきましては財政的な問題により施設の除却が進んでこなかった経緯がございます。その間住宅…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

除却の計画で今議員おっしゃられたとおり、最後の令和6年ですか、2億8,300万というお話だったと思いますけれども、計画ではそういうふうに私どもも想定はしてきてお…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月10日 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2022年3月10日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育執行方針について答弁者 教育長 高橋雅明答弁から 1,676日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

次の質問に移させていただきたいと思います。件名の2の教育執行方針について、項目1、将来生きて働く学びの充実について、要旨としてはICT機器の効率的な活用について…(続きは議事録で)
答弁を聞いておりますと、驚いたのは前倒ししたのはコロナのせいで、コロナによってリモートで学ぶ機会を保障しなくてはならないのだと。だけれども、本来あったGIGAス…(続きは議事録で)
現在公表できるようなデータはないというふうな答弁だったのですけれども、ちょっと調べてみましたところ、出退勤管理システムを先行して使っていた小中学校が全道で91%…(続きは議事録で)
分かりました。ということは、多分今データをお持ちでないので、質問しませんけれども、それによって試行期間として使っていたところの時間の節減効果は把握できるのではな…(続きは議事録で)
非常に安堵した答弁であったと思うので、ぜひとも教員並びに教員のご家族の健康を守り、そしてよりよい教育につなげていくように慎重でずっとあり続けてほしいと思います。…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

ICT機器の活用についてのご質問でございますが、令和2年度の国の施策によりGIGAスクール構想における児童生徒1人1台端末、学校ネットワークの整備などハード面に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

校務支援システムの削減効果についてのご質問でございますが、赤平市立学校における校務支援システムにつきましては令和2年8月からメール、グループウエア機能及び出退勤…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

出退勤記録機能については、導入しています。

答弁 教育長 高橋雅明

1年単位の変形労働時間制導入の見解についてのご質問でございますが、1年単位の変形労働時間制につきましては北海道は令和3年4月1日に条例を制定し、道立学校において…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2021年12月16日行政改革について答弁者 市長 畠山渉、財政課長 丸山貴志答弁から 1,760日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

質問に関しまして資料を配付したいと思います。
議席番号3番、鈴木明広です。通告に基づき、質問させていただきますので、ご答弁のほどよろしくお願いいたします。それでは、まず件名1、行政改革について、項目1、業務…(続きは議事録で)
今まで私行政改革については一連の質問でやってきて、棚卸しというのはそれらの総括的なことになるのですけれども、言葉だけはやる、やるというふうな感がある言葉頂戴して…(続きは議事録で)
前よりは一歩進んで、フローまで完成したと。そうしますと、次に大切なのは全庁としての取組、特に私意識改革が必要だと思うのです。RPAでも一部の職員は自発的に開発を…(続きは議事録で)
大体分かりましたけれども、今後またシリーズで行革シリーズを追求していきたいと思いますので、チェックを入れていきたいと思います。次の件名2のほうに移らせていただき…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

行政改革における業務の棚卸しの取組状況でございますが、必要性につきましては十分承知しているところであります。RPAのプロジェクトチームにおいて実証実験を行うに当…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 丸山貴志

私のほうからお答えさせていただきます。一般的な回答になってしまいますけれども、国より示された手順書によりますと、標準仕様書に記載されている業務フローや機能、帳票…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 丸山貴志

引き続き私のほうからお答えさせていただきます。このたびの自治体DXの推進における業務の標準化、共通化の作業の中で、図らずもふだんの業務について再認識することにな…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月16日 議事録 PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2021年12月16日自治体デジタル/トランスフォーメーション(DX)推進計画について答弁者 市長 畠山渉、財政課長 丸山貴志答弁から 1,760日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

件名2の自治体のデジタルトランスフォーメーション、以下DXと訳します。推進計画について、項目1、EBPM、エビデンス・ベースト・ポリシー・メーキング、証拠に基づ…(続きは議事録で)
ずばっと当市におきましては何も取り組むことができない状況となっていると正直に申し上げたので、ゼロベースからの出発なのだろうと思われます。ただ、慎重で石橋をたたい…(続きは議事録で)
いろいろご研究なさっているのが分かったのですけれども、エクセルベースというのは回帰分析で使います。回帰分析というのは、エビデンスレベルだと中程度のレベルでござい…(続きは議事録で)
再び早急という言葉が出てきたので、できる限り早くしないと、危機感の現れだと認識しております。共通の認識であると思うので、ぜひとも進めていただきたいと思います。こ…(続きは議事録で)
業務の洗い出しを進めていく上で、どうしても必要となる地方自治体独自の固有の仕事を残したいというふうな気持ちも多分出てくると思うのですけれども、その場合にはやはり…(続きは議事録で)
恐らく一般財源から引っ張り出していくしかないのだろうというふうになって、そうしますと無理やり押し通しますとほかの別な事業も押し出されるという財政状況でございます…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

自治体デジタルトランスフォーメーション、DXの推進におけるEBPM証拠に基づく政策立案のための人材確保についてでございますが、EBPMは政策の企画立案過程の変革…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

人材の確保です。最重要、早急に取り組むべきではないのかといったご質問だったというふうに思います。今議員ご指摘にありました大量データを扱う、ビッグデータを扱う仕事…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

自治体デジタルトランスフォーメーション、DXの推進におけるCIO、最高情報統括責任者を補佐するCIO補佐官の外部専用人材活用についてでございますが、現時点におき…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

自治体デジタルトランスフォーメーション、DX推進におけるDXによる情報システムの標準化、共通化による自治体独自の行政サービス運営の影響についてでございますが、情…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 丸山貴志

財源につきましては、恐らく議員ご指摘のとおりになるものと今のところ想定はいたしております。それでも実施しなければならない市独自の施策ももしかしたら出てくる可能性…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月16日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2021年12月16日コロナ感染症について答弁者 教育長 高橋雅明、市長 畠山渉、介護健康推進課長 千葉睦答弁から 1,760日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

件名3のコロナ感染症について、項目1、コロナ禍が子供と脳に及ぼす影響を勘案した子供のための新しい教育環境についてというふうな内容です。京都大学の大学院教授で文科…(続きは議事録で)
非常に厳しい現状なので、感染の防止を対策しながらという点で教育現場お伺いしますと、やっぱり混乱しているようでございます。乳児からのような話ですけれども、実は小学…(続きは議事録で)
ぜひとも周知する時期が来ると期待しております。期待していないと大変なことになるのではないかと思うので、教育で言う発達の心理学で、非常に重要な人間が発達する段階に…(続きは議事録で)
当市におきましては、施設の種類に違いはあるけれども、責任者がいろいろ工夫して、できる限り交流する、面会するような方向で進んでいるということを聞いて安心したところ…(続きは議事録で)
歴史をひもとくと、確かに現在のインフルエンザA型でありまして、かつてスペイン風邪、100年前、第一次世界大戦のさなかなのですけれども、日本では1818年から18…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

議員ご質問のとおり、コロナ禍が子供の脳と心に及ぼす影響につきましては想像できるものであり、また様々な教育活動における非接触コミュニケーション、オンラインの導入は…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

特に幼児期及び就学期の児童につきましては、マスクの着用によるコミュニケーションの障壁、脳の発達に及ぼす影響については理解するところで、現在家庭においてはマスクを…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

社会福祉施設等における面会についてでございますが、議員のご質問にありましたように、厚生労働省から11月24日に社会福祉施設等における面会等の実施に当たっての留意…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

お答えいたします。新型コロナウイルスの感染力等についての研究、知見は多岐にわたり、多種多様な発表がなされています。議員ご指摘の弱毒化と人類との共存についての論考…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月16日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2021年12月16日人事管理制度について答弁者 市長 畠山渉、副市長 永川郁郎答弁から 1,760日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

件名4、人事管理制度についてです。項目1、会計年度職員の待遇等についてお伺いしたいと思います。市町村の会計年度職員の人員配置、異動について、他市で不適切な待遇が…(続きは議事録で)
一番大切なところは、職員として働いている場合においては異動によるたらい回し、こういう件を非常に懸念すると思うのです。そこについては、原則として任用期間内で配置異…(続きは議事録で)
分かりました。そうすると、責任の一番の所在というのは副市長にあるということで認識してよろしいわけですか。
分かりました。それについては制度が分かったので、しっかりこちらのほうでも把握できました。この問題について最近近隣自治体の関係者にちょっとお伺いしたところ、自主退…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

会計年度任用職員の待遇についてでございますが、会計年度任用職員は地方公務員法における非常勤一般職の公務員であり、令和2年4月1日から施行された制度であります。基…(続きは議事録で)

答弁 副市長 永川郁郎

会計年度職員の異動についてのご質問であったと思いますけれども、先ほども市長が答弁しましたとおり、異動が必要な場合については関係各課の状況等を課長等から十分に把握…(続きは議事録で)

答弁 副市長 永川郁郎

一応私と総務課において、あと先ほど申し上げました担当課長も含めた中で基本的なことを決めまして、その上で最終的には市長に報告をいたすというところでございます。

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月16日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2021年9月8日脱炭素社会実現に向けた当市の取り組みについて答弁者 市長 畠山渉答弁から 1,859日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

議席番号3番、鈴木明広、通告に基づき質問させていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。それでは、まず最初の件名の1番、脱炭素社会実現に向けた当市の取…(続きは議事録で)
私の質問の趣旨は具体的な中身ということなので、具体的な中身には入っていないということでよろしいのでしょうか。
6月からは全然進展がないので、計画については非常に厳しいだろうというふうな答弁なのですけれども、先日9月3日に、地球温暖化対策計画案だったのが、これが内閣が承認…(続きは議事録で)
厳しい段階というのがありまして、1つは46%削減でありまして、そこの段階まではいろいろな科学的な知見によって何とかクリアできる方策があるのではないかということで…(続きは議事録で)
財源のお話がございましたので、それに関連しまして項目の2、地域脱炭素移行・再エネ推進交付金を利用した再生可能エネルギー導入についてということで、財源に関連してい…(続きは議事録で)
国の動向を注視する以前に、計画が立てられないのでは当然手を挙げることはできないと思うので、やむを得ないような答えだと思うのです。ただし、どのぐらい国が本気度があ…(続きは議事録で)
慎重に検討して、今後新たな進展があったら、またただしていきたいと思います。次の問題に移らせていただきます。

答弁 市長 畠山渉

当市の2030年に向けた温室効果ガス削減対策計画についてでございますが、国では今年4月、令和12年度の削減目標値を基準年である平成25年度と比較して、当初の41…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

市といたしましても、地球環境を考えたときには温室効果ガスの削減は大きな課題であるというふうに認識しておりますけれども、まずは現状の計画が達成できるように取り組ん…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

国のほうの、今回経済産業省ですか、エネルギー基本計画の素案というものができたと、その中でもたしか41%から46%になったと。その中でも、先ほど議員のご指摘にもご…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

政府のほうでも46%というのは、計画が変更にはなりましたけれども、専門家の話にもございますとおり、かなり厳しいのではないのかなというふうに思っています。ゼロカー…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

当市における地域脱炭素移行・再エネ推進交付金の活用についてでございますが、環境省が地球温暖化対策を進めるため、令和4年度の概算要求に新規の交付金として200億円…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

国の財源確保ということで今お話ございましたけれども、ただ財源確保というふうに国のほうで確保したとしても、100%では当然ないものだというふうに予想はしております…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月8日 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2021年9月8日産業遺産の継承について答弁者 教育長 高橋雅明答弁から 1,859日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

件名2、産業遺産の継承について、項目1、産業革命遺産の負の歴史についての考え方についてお伺いしたいと思います。世界遺産で有名な長崎の軍艦島について、ユネスコ、国…(続きは議事録で)
負の歴史について語るのは、多分地元の方にとってはある意味では覆い隠したいという部分もあるのではないかと、そういう思いもあるのではないかと思いますが、いい戦争は絶…(続きは議事録で)
非常に前向きである答弁だと思うので、よろしく検証していただきます。ここにある重要文化財級のやぐらについても、有名になれば有名になるほど逆に国際的にも話題になると…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

赤平市の炭鉱につきましては、日中戦争以降、戦局の進展につれて炭鉱従業者の招集が次第に増え、さらに労働力の不足が叫ばれ始めたことから、その解消策といたしまして朝鮮…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

赤平市の炭鉱遺産ガイダンス、これにつきましては立坑やぐらなどを見学するために建設された施設ということもございまして、展示につきましては炭鉱で用いた道具類を主に行…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2021年9月8日新型コロナウイルスワクチンについて答弁者 市長 畠山渉答弁から 1,859日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に移らせていただきます。件名3、新型コロナウイルスについて、項目1、新型コロナウイルスワクチン接種に関する差別についてただしたいと思います。新型コロナウ…(続きは議事録で)
非常に明確で分かりやすくて、意思がはっきりとしていて、法を遵守するという立場なので、これからもまた第三次とか話も出ておりますので、堅持していただくようにお願いし…(続きは議事録で)
はい。

答弁 市長 畠山渉

ワクチン差別に関する人権侵害等の事案についてでございますが、現在のところ市で相談を受けたり、把握している事案はございません。議員おっしゃるとおり、ワクチン接種を…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月8日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2021年9月8日行政改革について答弁者 市長 畠山渉答弁から 1,859日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

それでは、午前中に引き続いて、また質問させていただきます。件名の4番は行政改革について、項目の1はRPAの拡充について質問させていただきます。本年3月の定例会で…(続きは議事録で)
本格運用の第1弾ということで、税金の還付だと思うのですけれども、それについて今取り組んで、非常に難しい言葉がいっぱい出て、傍聴なさっている方は分かりにくい。内製…(続きは議事録で)
デジタルガバメントは、最近多分通達が来たと思うのですけれども、非常にこれは難しい。これも、概念が難しくてデジタル・トランスフォーメーションとITの違いというのも…(続きは議事録で)
行財政改革の中心と位置づけられている割には、素案を作成しているところで立ち止まっているようにしか思えないのですけれども、この素案についてちょっとお聞きしたいので…(続きは議事録で)
私がいろいろな方にお聞きしましたところ、それのようなものはあったというふうな認識でございまして、その中身については結構抜本的なもので、課を統廃合してまとめていく…(続きは議事録で)
石橋をたたいて渡る畠山市長ならではの答弁だと思いますけれども、私がちょっと発見した総務省の自治体戦略2040構想というのがあるのですけれども、どのような自治体に…(続きは議事録で)
私は、この質問をするに当たりまして成功した自治体の事例というものを調べてみますと、ボトムアップというのは建前上いろいろな意見を集めて、なぜかというのは役所内では…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

RPA拡充についてでございますが、以前のご質問の際にご説明させていただきましたとおり、煩雑となりがちなパソコン作業をシナリオと呼ばれるルールに沿ってロボットが人…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

RPAをはじめとする電算関連業務の職員体制につきましては、現在のところ専任の職員は配置せず、兼任により電算業務に当たっている状況ではございますが、年々業務に占め…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

機構改革についてございますが、議員ご指摘のとおり、行政課題の解決や市民の利便性の向上、さらには業務の効率化の実現など、行財政改革の中心と位置づけられるものと考え…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今たたき台というものがあったのかどうかというご質問だったと思いますけれども、記憶の中ではないというふうに認識しております。

答弁 市長 畠山渉

トップダウンでというお話で、市長の意気込みについてというようなご質問だったというふうに思いますけれども、先ほどのご指摘の中に、職員数の適正化といいますか、課の統…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

議員のほうからの厳しいご指摘ございましたけれども、ある程度目標を持ってやっていかなければならないのではないかといったところだったというふうに思います。確かに人口…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月8日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2021年9月8日当市における学力増進について答弁者 教育長 高橋雅明答弁から 1,859日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に移らせていただきます。件名の5、当市における学力増進について、ちょっと質問が長いのですけれども、お聞きください。すみません。小学校から中学校に進学しま…(続きは議事録で)
あくまで補完的な、家庭学習を補完するという立場で行っているということを堅持なさる。それ以上はなかなか進めないということで、時間もないのですけれども、もう少し、基…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

本年3月議会における鈴木議員の一般質問の答弁でもお答えさせていただきましたが、学校教育においては全ての児童生徒が学ぶことができる学習指導要領に基づく学校での授業…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月8日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2021年6月24日脱炭素社会実現に向けた赤平市の取組について答弁者 市長 畠山渉答弁から 1,935日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

質問に関連いたしまして資料配付したいと思うので、よろしくお願いいたします。
それでは、議席番号3番、通告に基づいて質問をいたします。答弁のほどよろしくお願いいたします。まず、件名の1で脱炭素社会実現に向けた赤平市の取組についてで、項目1…(続きは議事録で)
ご答弁にございましたとおり、このままのペースでいくと達成はまず不可能であると。そうすると、当然削減するべき場所を選択しなくてはならなくなると。そこで、小泉環境大…(続きは議事録で)
具体的にどこまで踏み込んでいるかちょっと分かりにくい答弁で、多分国策事業というか、国際的な事業であるので、やらないわけにはいかないが、まだよく踏み込んでいないと…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

2030年、令和12年、温室効果ガス削減政府目標に向けた当市の取組についてでございますが、2019年、令和元年に策定した第二次赤平市地球温暖化対策実行計画では、…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

太陽光パネル設置推進についてでございますが、今後脱炭素社会実現に向け赤平市といたしましても太陽光発電など再生可能エネルギーへの総体的な活用について検討してまいり…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

再生可能エネルギー導入による持続可能な地域づくりのための条例制定についてでございますが、近年地球温暖化対策を取り巻く状況は日本ばかりでなく、世界的に大きく変化し…(続きは議事録で)

再々質問

私もこの問題について、再エネの導入については3回目の質問なので、流れはある程度御存じかと思うのですけれども、やることは設置するかしないかだけなのでしょう。発電量…(続きは議事録で)
非常に慎重な姿勢であります。前向きであるのには多分同じ方向性であるようには認識しておりますので、ぜひともこれから政府、道からの情報、特に助成金、補助金とかに傾注…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

改正地球温暖化対策推進法では、環境の保全と経済及び社会の発展を総合的に推進するという基本理念も追加されました。東京都や京都市などの大都市では延べ面積が2,000…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第2回定例会 2021年6月24日 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2021年6月24日行財政改革について答弁者 市長 畠山渉答弁から 1,935日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に入らせていただきたい。次の質問におきまして、まず行政改革で、項目として予算説明書における性質別分析表の必要性についてというので、資料1というのを御覧い…(続きは議事録で)
復活するというふうな言葉をいただいたのは当然なところに戻るのではないかと思うのですけれども、詳細について把握していないとあったのですけれども、概要について把握な…(続きは議事録で)
北海道の言葉でボタンが押ささったとか、向こうだとなじみのない言葉があって、勝手に押されたとか、これはなくさったという言葉かどうか分からないのですけれども、役所で…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

予算説明資料から性質別経費分析表が外れた経緯についてでございますが、過去の経緯につきましては詳細の把握まではできておりませんけれども、当初予算の編成時において性…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

当時のことですので、お手元にございます資料ですと平成13年度のものだと思いますけれども、この当時のこと、残念ながら詳細については判然としないところでございますけ…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第2回定例会 2021年6月24日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2021年6月24日公共施設等総合管理計画の今後10年間の実施見通しについて答弁者 市長 畠山渉、財政課長 丸山貴志答弁から 1,935日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に移らせていただきます。項目2で、今度は支出科目の説明が分かりやすい予算書の使用についてということで、資料の2番を御覧いただきながら聞いていただくと分か…(続きは議事録で)
答弁の最後のほうで財務会計システム自体を新たなものを導入すると初期費用もさることながら、移行のためには作業料と職員の教育、手間がかかるから、現実的に難しいという…(続きは議事録で)
それで、お金がかかるというのですけれども、初期費用というのはお幾らぐらいかかるのですか、もし更新するとなると。
私が知っている範囲だと初期費用というのはかからないで、更新費用がかかるのではないかと思うのです。その中でマイナーチェンジをしていくのがソフトなので、一般企業です…(続きは議事録で)
年間百七十数万円ぐらいずつ、リース料だと思いますけれども、委託料支払っているので、ちょうど令和7年かな、これからいうと、に切れるので、そのときにぜひとも更新して…(続きは議事録で)
答弁を聞いている中だと、私の趣旨に沿うような答弁のように聞こえるのですが、肝になる肝腎なところになるとどうも抜け落ちていると、そういうふうな印象受けるのです。行…(続きは議事録で)
私がつくりました試算というのは、赤平市のホームページにもあるのですけれども、あくまでも普通会計部門の一般行政部門職員数をベースにしてつくったものです。平成31年…(続きは議事録で)
資料5です。そうです。
類似団体の人口1万人当たりの職員数というグラフです。資料を見ますと、横軸が人口で、縦軸が人口1万人当たりの一般行政職員数となっております。これを見ていただきます…(続きは議事録で)
前の質問と同じで、答弁を聞いていると何か自分が言っていることをなぞってもらった点が多いので、それは分かっているのだけれども、進まないのはどうしてなのかというふう…(続きは議事録で)
資料の1の3、類似自治体の一般行政職員数。
そうです。
読みながらお願いします。適正な数値について各自治体によって様々な要素が絡んでくるので、単純に比較できないという多分答弁だろうと思います。単純には比較できないと。…(続きは議事録で)
ここで、この段階で幾ら目標上げろといっても出てきそうにはないので、今日はやめておきますが、ぜひとも行革推進室が機能しまして、各課で話合いが進んで、実効性を持った…(続きは議事録で)
最後の資料で、職員数の数というのがあったのですけれども、上がっていないですか。
ありますか。
そうです。資料を御覧いただくと……
分かりやすいのですが、グラフを見ますと40歳から44歳が、グラフのところ、グラフと升で囲んであるところ、40歳から44歳が7人と45歳以上の職員構成状況と比較し…(続きは議事録で)
答弁の内容はおおむね私が意図するところと同じなのでございますが、若干違うところがというか、ニュアンスとしてちょっとずれているのではないかと。そごを来しているとこ…(続きは議事録で)
ぜひとも将来的にバランスのいい年齢構成になるように、確かに年齢を絞ってというのは非常に難しいのは分かるのですけれども、特にそこに特殊な技能、ICTの専門家とか一…(続きは議事録で)
答弁にございました大型事業等の優先度により除却が実施できなかった、これは何を表しているかというと、スクラップ・アンド・ビルドの補助事業に力を入れ過ぎていて除却が…(続きは議事録で)
過疎ソフト事業を充てるというふうな話があったのですけれども、過疎ソフト事業の中身を精査してまいりますと削るのが非常に難しい事業が多いので、現実的には財源は捻出す…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

支出科目説明が分かりやすい予算書使用についてでございますが、現行の各会計予算及び予算説明書、いわゆる予算書につきましては平成20年度に導入いたしました財務会計シ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 丸山貴志

お答えさせていただきます。今私どもで使っている財務会計システムにおきましては、基本的に5年周期で契約をさせていただいております。直前、直近の契約につきましては、…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 丸山貴志

更新というか、変更自体今検討しておりませんので、どのぐらいかかるのかというのは分からない、想定の話ではありますけれども、導入するメーカーとかによって大差あるのか…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 丸山貴志

検討のほうは表立って組織で検討という形はしてはおりませんけれども、担当課だったり、電算担当だったり、そういったものどもとお話をさせていただいて、検討するというか…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

一般行政職員の今後の人数の最適化についてでございますが、議員ご指摘のとおり、日々の業務について各課における作業の可視化及び必要性の検証を行い、単純作業によるもの…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

赤平市職員の適正な人数はどのくらいなのかと。今議員のご指摘、また積算したところによると大体80人ぐらいが適正ではないのかというお話だったというふうに思います。現…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

将来的な人口当たりの人件費率の上昇についてでございますが、資料のグラフを見ますと総務省による給与、定員等の調査などで使われている類似団体との比較であるとお見受け…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

議員ご指摘のとおり、行財政改革を確実に進めていくためには適正な職員数を推計し、計画的な職員採用を考えていかなければならないものと考えております。今後におきまして…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

持続可能な行政ガバナンスのための職員中途採用についてでございますが、当市における年齢別の職員数に大きなひずみが生じておりますことの主な要因といたしましては、過去…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今ニュアンスの違いということで、まさにご指摘のとおりでございまして、中途採用は行いましたけれども、今答弁で申し上げましたとおり、ご指摘のところの年齢帯のところの…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

公共施設等総合管理計画における除却事業計画は可能なのかということでございますが、当市におきましては平成28年に赤平市公共施設等総合管理計画を策定し、施設の統廃合…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

除却費についてはこれまでにどのくらいの費用をかけてきたのかということでございますが、公営住宅につきましては公営住宅等長寿命化計画を策定し、計画的な建て替えや改善…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第2回定例会 2021年6月24日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる

2021年3月12日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について答弁者 市長 畠山渉、教育長 高橋雅明答弁から 2,039日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に基づきまして、一般質問させていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。まず、件名の1、市政執行方針についてで、項目の1、健康づくりの推進について…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございます。驚くべき数字としては、やっぱり標準化死亡率、国を100としますと赤平の男性でがんが1割も多いと、COPD、これが23%、女性でも2割…(続きは議事録で)
一番大切なのは、啓発活動であると思います。一人一人、自分で吸う方、能動的喫煙者、吸わされてしまう方、受動喫煙者、その方たちに配慮するように啓発活動をしっかり進め…(続きは議事録で)
美唄市では、市民と保護者、事業者、施設管理者、市の役割、いわゆるロールの分担をしっかりして、それで市民ぐるみで全体的に喫煙をやめていこうと、そういうふうな条例が…(続きは議事録で)
まさに後押しするような形でつくる方向で向かってほしいと思います。それでは、次の質問に移らせていただきます。項目の2、防災体制の拡充について、ここでは主に災害用の…(続きは議事録で)
簡易トイレが1台ということは、実質トイレについてはゼロベースであると私は思っており、食べ物を食べれば人間排せつがあるので、同時並行で進めなければならないものであ…(続きは議事録で)
ぜひとも計画を進めて最悪を想定し、最善の結果を得られるような防災体制を確立されるように願っております。それに関連しまして、要旨の2ではコロナ感染症防止になる避難…(続きは議事録で)
マンホールトイレは、結構設置する自治体が増えておりまして、有力な選択肢の一つとなると思います。1つお伺いしたいのですけれども、答弁の中で赤平市立中学校と統合小学…(続きは議事録で)
赤平市内におきましては、中学校と統合小学校はこういうトイレについては割と進んでいるとは思う。ただ、中学校に関しては、水を流すだけであって、ためるところがないので…(続きは議事録で)
この質問を通じて議論が進んで対策が進むことを願っております。続いて、項目の3番、計画的な除排雪対策についてお伺いしたいと思います。近年は、気候変動の影響と思われ…(続きは議事録で)
まさにオペレーターの高齢化は、どこの自治体でも同じ悩みでございまして、なかなか技術の継承がうまくいかない、技術の継承が進んだところでほかの地域に転勤なさる、仕事…(続きは議事録で)
私もほとんど同様な考えで、この10年が勝負どころではないかと思うので、ぜひとも情報を収集し、富良野市のみならず、他市でも行われる場合には情報を共有して進めていた…(続きは議事録で)
ほとんど満額回答で、もう何も言うことはございません。ただ一つ、非常に難しいのは有資格者の確保と、あとその方々の啓発活動だと思います。次の質問に移らせていただきま…(続きは議事録で)
件数がちょっと少ないので、時短はあったと、時間短縮はあったということは認めますけれども、1つお伺いしたいのですけれども、RPAで処理した定例的な伝票作成業務30…(続きは議事録で)
ちょっと私の考えている方向とは違うので、実験を一緒に進めていくべき、シナリオが使えるのだったら、まさにそういうふうに一緒に行っていくべきではないかと私は思うので…(続きは議事録で)
他市におきましては、某大手通信会社から役所のほうに勤めていただいたという例もございまして、多分そういうふうなところは……
質問の途中になってしまいましたけれども、他市においては本物の、片手間でやるのではなくて、それに精通したプロフェッショナルを雇い入れたという事例がございますので、…(続きは議事録で)
一定程度の効果があるという認識というのは、抽象的な評価で、漠然とし過ぎて、私の職業観からいうと全然話にならないレベルなのですけれども、公設塾という建前がございま…(続きは議事録で)
多分入り口での認識の違いだと思うのです。義務教育がオプションとして公設塾を担当しますと、やっぱり法の下の教育の機会平等を失われることが非常に懸念されるのであって…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

喫煙対策についてでございますが、WHOによると喫煙は病気の原因の中で予防できる最大かつ単一のものとされまして、能動喫煙者は言うまでもなく、受動喫煙の影響を受ける…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

年齢を重ねるにつれ、様々な基礎疾患を患ったり、健康意識が高まったりすることから、禁煙をされる方も多く、高齢者の喫煙率は低下する傾向にあります。当市においても同様…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

受動喫煙防止条例についてでございますが、受動喫煙においては戸外や換気扇の下で喫煙した場合でも喫煙者の呼気に喫煙終了後も長時間たばこの煙の成分が含まれているため、…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

能動喫煙、受動喫煙にかかわらず、たばこの煙は体に様々な悪影響をもたらし、その中には感染症に立ち向かうための免疫機能を著しく低下させることが分かっております。小児…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

災害用トイレについてでございますが、現在避難所の備蓄品を整備する中で議員のおっしゃるとおり避難所でのトイレの確保については食事など他の備蓄品と同様に必要不可欠な…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

災害用トイレの備蓄についてでございますが、整備台数につきましては標準的な避難所3か所の3日分として積算基礎となる50人に1台を基本とし、予備トイレも含めて24台…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

マンホールトイレについてでございますが、災害時でも排便後の袋の処理の必要がなく、衛生的に用を足すことができることと議員がおっしゃるとおり障がい者や高齢者などが安…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

トイレ使用の試算についてでございますが、赤平中学校については汚水管へ排便する設備となっており、排便を流すための水確保のため50立方メートルの貯水ピットを有してお…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

マンホールトイレの整備についてでございますが、マンホールトイレについては避難される要配慮者などの利便性には有効であると考えるところではあります。しかし、屋外への…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

計画的な除排雪対策についてでございますが、富良野市が導入いたしましたIoT除排雪効率化実証実験によるデータ分析を基盤にいたしましたオラクルオートノマスデータウエ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

オペレーターの高齢化が進んでいる中、現状のままですと今後10年くらいまでには当市においても人員の確保が困難になってくるものと推測しております。今年度から実証実験…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

ゲーム機器の持込みに対する考え方についてでございますが、赤平市独自で行ういわゆる学童保育室における放課後子ども教室及び留守家庭児童見守り事業につきましては放課後…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

健全な行財政の運営についてでございますが、当市におけるRPA実証実験を行った具体的な内容といたしましては財務会計システムにおける実証実験を行ったところであります…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

RPAの実証実験の成果についてでございますが、現在RPA化すべき業務を選定すべくプロジェクトチームにおいて各課の業務の洗い出し作業を進めているところであります。…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

プロジェクトチームで現在シナリオを作成できる職員は3名となっております。本格実施を担当する職員については、各課のRPA化すべき業務の選定状況により検討してまいり…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

議員のご質問の公設塾の総括につきましては、数的データに基づく検証ではございませんが、登録児童生徒から好評を得ており、児童生徒の学習意欲の向上や家庭学習の習慣化の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

学校教育においては、全ての児童生徒が学ぶことができる学習指導要領に基づく学校での授業理解が最重要であると考えており、そのため学びの充実を支える要として授業改善及…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月12日 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2020年12月11日根室本線維持存続について答弁者 市長 畠山渉、企画課長 林伸樹答弁から 2,130日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、質問させていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。件名1の根室本線維持存続についてでございます。最近の報道でもJR北海道は6億2…(続きは議事録で)
いろいろな取組、特にアクションプランでは利用促進、経費削減、第2期集中改革に向けた取組を行っているのだけれども、やはり正直未知数で効果はどうなるか分からない。私…(続きは議事録で)
概要は分かりましたので、ぜひとも赤平独自の活性化、アクションプランについても検討していただきたいと思います。次、項目の2で根室本線滝川富良野間の維持の負担金につ…(続きは議事録で)
私の質問の趣旨というのは、私が算定しました金額に対してこのぐらいの負担は必要ではないかと思うが、どうだということなので、どのぐらいの金額までが具体的に妥当なのか…(続きは議事録で)
そうしますと、これは市民にとっては金額は曖昧であるが、1円でもいいというふうにも解釈できるわけではないですか。尋ねるほうとしては、どのぐらいまで、例えば100万…(続きは議事録で)
ちょっと議論かみ合っていないところがあるので、私は赤平独自ではなくて全体からはじき出した数字なので、そこのところの前提はずれているのですけれども、これ以上突っ込…(続きは議事録で)
市長さんの主張の主流になっているのは、赤平市という1つの自治体から声を上げていくよりも北海道全体として取り組んでいくことが大切だと、そういうふうなことなのですけ…(続きは議事録で)
やはり独自性というのは感じられないので、いつも何らかの指示を待ってから集団で行動して盛り上げていきましょうというふうな受け身のような運動の展開にしか感じられない…(続きは議事録で)
私は、個人的にですけれども、市長さんから力強い言葉、ぜひとも守りたいという熱意ある言葉を頂戴したかったのですけれども、どうも制度論とか、そういうふうなところで空…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

根室本線対策協議会並びに北海道鉄道活性化協議会の最近の活動内容についてということでございますけれども、11月6日にJR北海道の今年度の中間決算として4月から9月…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

アクションプランの取組状況についてもう少し詳しくということでございますけれども、今年度につきましては新型コロナウイルス感染症の拡大により沿線自治体においても各種…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

JRは、地域間を結び、幾つもの駅や路線を介し、面的な広がり、ネットワークを有するのが鉄道でございまして、駅は地域の拠点として、言わば地域の顔や交流空間、あるいは…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 林伸樹(企画課長は2021年3月まで)

市民アンケートの中である程度の支援はやむを得ないですとか、支援すべきではない、そういうような項目として設問の項目に入れてございますけれども、どのぐらいの金額を想…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

どのぐらいの負担までが想定されているのかといったところだったというふうに思います。私どものほうといたしましても単独の赤平市独自でどこまでというような議論も確かに…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

昨年と今年における当市の負担につきましては、国は当初JR北海道へ400億円台の支援をする、それを前提としておりまして、地方自治体等からも同水準の支援を求めており…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

根室線維持存続の抜本的な解決策についてということでございますが、現在法改正をしていただくべく協議を進めている状況でございまして、詳細につきましては私どもまでには…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

抜本的な解決について根室本線対策協議会で提言すべきであるというふうに思いますけれども、北海道鉄道活性化協議会において将来の安定的な収益の確保、また今お話にありま…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月11日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2020年12月11日災害に強い学校施設作りについて答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,130日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次、件名の2番、災害に強い学校施設づくりについて、項目の1番、太陽光発電と蓄電システム設置による避難所機能の充実について。平成21年に文部科学省のスクールニュー…(続きは議事録で)
二酸化炭素の削減、自然エネルギーの活用も必要であると議員がおっしゃっていると言っているのですけれども、これは国際的なアジェンダで、私の意見ではないので、そこは訂…(続きは議事録で)
積極的に補助金、助成金を活用していただければ可能な事業であると思うので、この後もおいおいチェックして質問していきたいと思います。

答弁 市長 畠山渉

現在建設が進んでおります統合小学校、また建設された赤平中学校では、設計時には新エネルギー、省エネルギーの採用について太陽熱による給湯、地中熱利用による冷暖房、太…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

自然エネルギーの活用でございますけれども、今後の課題であるというふうには認識してございます。太陽光発電ですとか、地中熱の利用ですとか、一般住宅でも導入されてきて…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2020年12月11日庁舎内の照明機器導入について答弁者 市長 畠山渉、総務課長 若狹正答弁から 2,130日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に移らせていただきます。件名3、庁内の照明器導入について、項目1、蛍光管からLED化について。赤平市役所内の照明は、一部にLED直管が使用されていますが…(続きは議事録で)
いろいろな事業、耐震化事業などがあってなかなか進まなかったというのは理解できます。急務であり、早急に実施したいというのは、危機感が共有できているのではないかと思…(続きは議事録で)
ということは、およそ400交換というふうになると、大体、だと思います。
分かりました。もう一つ目としては、環境対策としても小まめに交換していたかと、どうも私いろいろ回って天井を見て蛍光管見ると、ちょっとエネルギーロスが多くて小まめに…(続きは議事録で)
そういうふうになると、3割から5割ぐらい電気代が無駄だったので、LEDになると対策は別だと思うのですけれども、その点にご留意いただきたいと思います。

答弁 市長 畠山渉

庁舎内の蛍光管からLED化についてでございますが、議員おっしゃるとおり現在蛍光灯器具、蛍光管の製造を行っていた各メーカーは製造中止を打ち出しておりまして、そのこ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

庁舎内の電灯器具何%ぐらいかということですけれども、私の調べたところでいきますと約10%がLED照明に交換されております。

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

これは、40ワットの2灯式の部分でありますので、ダウンライトだとか、そのほかのもありますので、数についてはもうちょっと増えると考えております。そこは、今後やる中…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

現状としては行っておらず、やはり切れるときってまず点滅が始まったりとかしますので、各課からそういうことを受けて初めて交換するというような形でございました。

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月11日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2020年12月11日新コロナウイルス感染症対策について答弁者 市長 畠山渉、副市長 永川郁郎答弁から 2,130日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

それでは、次の質問に移らせていただきます。件名の4、新コロナウイルス感染症対策、項目1番として冬期間における庁舎の換気について。冬期間は、気温が下がるので、人間…(続きは議事録で)
導入は難しいとあったのですけれども、これコロナで実は出てきたのではなくて、第2次赤平市地球温暖化対策実行計画というのがございまして、赤平市役所エコオフィス化計画…(続きは議事録で)
まさに積極的に取り組んでいかなければならないことなので、優先順位は僕は非常に高いと思うので、そういうふうな姿勢でぜひ取り組んでいっていただきたいと思います。今私…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

冬期間における庁舎の換気についてでございますが、当庁舎においては昭和57年竣工ということから、当時の建築基準法での設計となっており、現在の省エネ基準とは違いなが…(続きは議事録で)

答弁 副市長 永川郁郎

CO2排出削減によりますエコ庁舎への取組についてでございますけれども、第2次赤平市地球温暖化対策実行計画を策定をし、その中で目標達成に向けた取組の基本方針を掲げ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月11日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2020年12月11日オンライン診療について答弁者 市長 畠山渉、あかびら市立病院事務長 井上英智答弁から 2,130日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に移らせていただきます。件名、オンライン診療について、項目1、あかびら市立病院におけるオンライン診療の拡充について。令和2年4月10日付の厚労省医政局医…(続きは議事録で)
決して後ろ向きではなくて、前向きに取り組んでいる姿勢だと思います。病状についても結構裾野が広がっていまして、限られた病気だけではなくて、触診が必要なものとか、そ…(続きは議事録で)
ぜひともそういう優秀な方がいらっしゃるので、進めていって地域包括ケアに役立てていただきたいと願っております。これで私の質問は全部終わらせていただきます。ありがと…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

市立病院におけるオンライン診療についてでございますが、ご指摘のとおり本年4月、厚生労働省医政局医事課より再診はもとより、初診から電話や情報通信機器を用いた診療に…(続きは議事録で)

答弁 あかびら市立病院事務長 井上英智(あかびら市立病院事務長は2021年6月まで)

お答えいたします。当院におきましては、医師の高齢化も結構進んでいる中でございますけれども、実は本年8月に採用になりました内科医にとりましては非常に興味を持って取…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月11日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2020年9月9日エネルギーシフトについて答弁者 市長 畠山渉、市民生活課長 町田秀一答弁から 2,223日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

質問に関連いたしまして資料配付したいと思うので、よろしくお願いいたします。
通告に基づきまして、議席番号4番、鈴木明広、質問いたしますので、ご答弁のほどよろしくお願いいたします。まず最初に、件名の1、エネルギーシフトについて、項目1、太…(続きは議事録で)
冒頭で述べましたのは、私は太陽光発電をどういうふうに赤平に取り入れていくのだという観点からの質問であるということなので、このお答えというのはまさに資料にのっとっ…(続きは議事録で)
もともと新たな方針といたしましては、エネルギーの地産地消というのがベースになっておりまして、太陽光発電を使いますと10キロ未満だったと思いますけれども、3割は自…(続きは議事録で)
推進なのか、それとも現状維持なのか、お考えになるということなのですけれども、私の解釈だとほとんどやる気はないように思えるので、議論がかみ合わないので、ここで終わ…(続きは議事録で)
一問一答なのですけれども、網羅した形で通告してあるので、そのまま読ませていただいているのですけれども。
では、そういう形で。
1番目からということでよろしいですか。分かりました。
発電による固定買取り制度によって約4,180万円が売電収入と、委託先の4,200万円ほどがディスカウントされているので、総額8,380万円ほど中・北空知エネクリ…(続きは議事録で)
燃料となるごみの量が令和2年の約2.2万トンから令和6年には約5.5%減少すると、減益というのは免れない。さらに、政府によるプラスチック資源ごみの一括回収方針が…(続きは議事録で)
多分ペットボトルなどにあるプラスチックのラベル、これを市民の皆様に小まめに剥がしていただければ、そのペットボトルが高く売れるということなのだと思われます。こうい…(続きは議事録で)
なるほど延命化、まだ8年ぐらいしかたっていないので、将来的には延命化措置ということもあるのですけれども、最近やはりグリーンエネルギーの一環といたしましてもごみ発…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

2020年3月末時点の太陽光発電設備導入状況でございますけれども、10キロワット未満が17件、50キロワット未満が18件、合計35件でございまして、50キロワッ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

赤平市として取り組む中身についてだと思いますけれども、公共施設につきましてはこれまで太陽光発電システムを設置している施設はございませんけれども、災害時には早期の…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

先ほどもお話ございましたとおり、太陽光発電については積極的なというお考えであるというふうに思っております。再生可能エネルギー、その中でも太陽光発電の導入でござい…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

お話のございました中・北空知廃棄物処理広域連合でございますけれども、当市のほか、滝川市、砂川市、歌志内市、深川市、奈井江町、上砂川町、浦臼町、新十津川町、妹背牛…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

ごみ発電売電収益安定化方策等についてでございますが、一般廃棄物の処理実績はここ数年年間2万3,600トンから2万3,800トンでほぼ横ばい傾向にありますけれども…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)

先ほど市長が申し上げましたとおり、実は廃プラの分の処理については政府の方針が述べられております。がしかし、いつ導入するかという部分は、まだ正式回答は来ておりませ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

ごみ焼却施設の設備の更新時期等についてでございますけれども、広域連合にお尋ねしたところ、受託事業者は契約に基づき長寿命化を念頭に補修契約、点検計画等に沿って適切…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月9日 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2020年9月9日行財政改革について答弁者 市長 畠山渉、財政課長 丸山貴志答弁から 2,223日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

件名2の行財政改革についてで、項目1で事業別予算書導入についてなのですけれども、お手元の資料をざっと見ながらでも分かりやすいので、私の質問を聞きながらよろしくお…(続きは議事録で)
事業規模に応じた職員の割り振りという問題です、まず。あとは、人事異動時の予算の補正等の問題があるためというのは、これは議員側から見れば行政の問題だろうと。こちら…(続きは議事録で)
赤平市のことなのだから、他市町村は要らないでしょう。そしたら、議員と話し合う機会を設けていろいろ議論をした上で決めていくというのはどうでしょうか、市長さん。
なかなか行財政改革は進みにくいのではないかというふうな含みのあるお答えだったと思います。それでは、次の問題に移っていきます。項目2、RPAの早期導入についてお伺…(続きは議事録で)
推進をしているような感じに受け取れるお答えなのでございますが、当初の予算は30万円ほどだったと記憶しております。ロボットというのは、相場というのは100万円から…(続きは議事録で)
庁内で開発するという内製派と私のようにアウトソーシング派に完全に分かれてしまって、とてもとてもかみ合うような問題ではないのですけれども、職員の意見をお伺いいたし…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

事業別予算説明書の導入等についてでございますけれども、事業別予算は従来の款項目節による性質別で予算額を表す方法ではなく、事業ごとに予算を編成する手法となっており…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 丸山貴志

今ご質問いただきましたとおり、いろいろ検討しなければならない部分はあるかと思いますけれども、市長の答弁のとおり他の自治体の状況等を鑑みましてなるべく分かりやすい…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

事業別の予算の内訳ということでございました。今おっしゃっていたのは、全てのものではなくて、大まかなものについてその事業ごとにどうかと、中身についてどうなのかとい…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

RPAの早期導入についてでありますが、今年度以降RPAの導入に向けた実証実験を行うことに要する経費を計上したところでございまして、現在行財政改革室、総務課にてR…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

早期のRPAの導入というご意見だったというふうに思います。確かに議員ご指摘のとおり、シナリオというのはRPAでいきますとプログラムのようなものになります。Uiパ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2020年9月9日新コロナウイルス感染対策について答弁者 市長 畠山渉、総務課長 若狹正答弁から 2,223日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に移させていただきます。件名3、新コロナウイルス感染症対策、項目1、季節性インフルエンザとの同時鑑別検査法について。季節性インフルエンザ流行が予想される…(続きは議事録で)
1番目としましては、季節性インフルエンザA、Bのほかにどのようなウイルスを鑑別するか、2番目としましては鑑別する際のキットはどのようなものを使用し、検査に要する…(続きは議事録で)
11月には抗原検査ができるというので、ここでトリアージはすごくはかどるのではないかと思われます。当然インフルエンザの季節なので、そこをうまく切り抜けるようにしな…(続きは議事録で)
非常に教科書どおりのお答えをいただきまして、ありがとうございます。再質問として総務課長さんに伺いたいことがあるので、ちょっとお尋ねします。赤平市コロナウイルス感…(続きは議事録で)
ちょっと質問の趣旨を間違っているので。
考えておるということは、マニュアルは新型コロナウイルス対策専用のものは各課にもう配付してあるということですか。
もう一度確認したいのですけれども、新型コロナウイルスの業務継続計画のマニュアルは既に策定されていて配付されているということの認識でよろしいですか。
総務課のほうで用意してあるだけだったら、全然伝わっていないと同じではないですか。
新型インフルエンザのマニュアルを使用して説明すれば足りるというふうに解釈してよろしいわけですか、私はそうすると。
サイボウズで流しているということは、文書化されていないということですね。
そのデータをメールで送りますと、各課できちっと話して詳細について対応できるというふうに解釈してよろしいですか。
担当課までは行ったけれども、その後はどうなったかということを総務課長さんは把握していらっしゃらないということですか、現況では。
そしたら、肝腎なことは庁内全体に行き渡っていないということにならないですか。
最後の詰めが甘いということをお認めになったので、いわゆる画竜点睛を欠くということなので、そこのところを改めてしっかりと隅々まで情報が行き渡り、共有できるようにし…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

市立病院の検査に関するご質問でございますが、院内におきましては季節性インフルエンザなど今後患者数の増加が見込まれる感染症と新型コロナウイルス感染症に係る検査や診…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

このたびの新型コロナウイルス感染症対策における危機管理につきましては、赤平市新型コロナウイルス感染症対策本部において感染拡大防止を軸といたしまして、医療、教育、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

新コロナウイルスに関する対策のマニュアルをつくっていたかということになると思いますけれども、新型インフル……

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

新型インフルエンザの対応マニュアルがございますので、それをコロナウイルス感染症のマニュアルに置き換えて対応するように考えております。

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

マニュアル自体は、各課用意しておりますので、それをサイボウズ等で周知しているような形となっております。

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

新型インフルエンザの感染症の防止の対策のマニュアルがございますので、それを新型コロナウイルス感染症対策のものに置き換えて、またそれに付け加えて発生した場合等の人…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

総務課のほうで用意されているのは、人員配置を過去の在籍した履歴だとかを基に、例えばそこの係が閉鎖しなければならないといったときに経験値のある職員をそこに配置する…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

いや、それを新型コロナウイルスに対応できるような変更も行っておりますので、それをサイボウズのほうで流しているというところになっております。

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

文章化はしてありまして、データで送信しているような形を取っております。

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

その辺は、対策本部会議のほうで出席している課長のほうにお知らせしておりますので、それ以降については担当課のほうで詳細に周知しているという判断をしております。

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

今申し上げたとおり、出席している課長のほうからそれをみんなに伝えたかということは伺っておりません。そこについては、確認していないということになります。

答弁 総務課長 若狹正(総務課長は2021年6月まで)

確認を取っていないので、はっきりとして皆さん一人一人がそれを見ているかというところまでは確認取れていないということで、その辺の危機管理の部分については甘いと言わ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2020年9月9日(1)教員の働き方改革について/(2)小中学校における新コロナウイルス感染症対策について答弁者 教育長 高橋雅明答弁から 2,223日

会議録の議事日程ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

件名4、教員の働き方改革について、項目1、教職員の労働時間の管理についてお伺いします。道教委は、令和2年4月に学校における働き方改革北海道プランを改定し、勤務時…(続きは議事録で)
45時間以上が12.5%いるということなので、しっかりとした管理で教員が過労で倒れないような学校の環境づくりにいそしむようにお願いいたします。これで私の質問を終…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

議員ご質問のとおり、コロナ禍における学びの保障等を確保するための教職員の負担につきましては増加していると認識しております。本市の小中学校の在校時間の計測方法につ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月9日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2020年6月25日生活保護について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,299日

質問

おはようございます。通告に基づきまして、議席番号4番、鈴木明広、質問いたしますので、ご答弁のほどよろしくお願いいたします。それでは、質問に入らせていただきます。…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございました。特別定額給付金が一定程度効果があって、比較的今落ち着いているということを担当課の方からご答弁を調整でいただいたのですけれども、しかし…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

生活保護についてでございますけれども、まず生活保護受給の審査の簡素化として、困窮者への早急な支援をというご質問であったかというふうに思いますけれども、厚生労働省…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月25日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2020年6月25日今年度の税収状況について答弁者 市長 畠山渉、財政課長 丸山貴志、教育長 高橋雅明答弁から 2,299日

質問

続いて、項目2、今年度の税収状況について伺います。財務省の税収実績発表によりますと、3月の国の一般会計税収は前年同比9.2%減の2兆6,660億円、4月は前年同…(続きは議事録で)
現時点では、税収の落ち込みは誤差の想定内ではないかと思われます。また、当市は、自主財源に占める割合がもともと低いのと年金生活者の比率が相対的に高いことが極端な税…(続きは議事録で)
財源の補填に臨時財政対策債を補うということは、結局借金の上に借金を重ねてしまうので、全然国全体の借金も減らないし、地方債と国の赤字が増えていくだけであって、それ…(続きは議事録で)
まだ現段階だと地方交付税の算定は7月にならないとちょっと分からない部分があるので、私のほうとしましては、今後9月になりますと大手企業とかの中間決算報告等で大体経…(続きは議事録で)
体制の整備については検討していただけるということなのですけれども、個人情報云々ということがございましたが、一般的にコーホート、いわゆる集団で抽出しました検査にお…(続きは議事録で)
周知については、具体的な対策準備が恐らくなされるのではないかと期待しております。受診控えにつきましては、国立成育医療研究センターの5月中旬の発表によりますと、過…(続きは議事録で)
これは今まで経験がないので、大変なことだと思われて、実際学校現場に丸投げされているのが現状であろうと思います。複数の教員からお話をお伺いしたところによりますと、…(続きは議事録で)
非常に具体的な答弁をいただいて、前向きに取り組んでいるということがひしひしと伝わってきておりますので、頑張ってほしいと思います。「東洋経済」という経済誌では非常…(続きは議事録で)
これも最近発表されたものなのですけれども、ハーバード大学の建築衛生プログラムの責任者であるジョージ・アレン氏によりますと、まずトイレの環境をチェックするようにと…(続きは議事録で)
なるべく次の波が訪れる前までにできることから検討を進めてお願いしたいのですけれども、最初はマットぐらいはできるのではないかと思うので、よろしくお願いします。以上…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

税収の状況についてでございますが、令和2年度予算で歳入の約8.1%を占める市税収入、5月末での状況でございますが、調定金額6億6,700万円に対しまして収入額は…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

来年度の市税収入の見込みについてでございますが、まずリーマンショックのありました平成19年頃ですが、この時期は平成18年の空知産炭地域総合発展基金問題ですとか平…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 丸山貴志

ただいまのご質問につきましてお答えしたいと思います。現時点では、確かに各市町村が保有している基金につきましては、幾たびか過去にも議題というか、問題にはなっている…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

一般住民等への抗体スクリーニング検査についてでございますが、新型コロナウイルスの抗体スクリーニング検査は、その感染の広がりを検証し、今後の感染予防施策、住民への…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

子供の川崎病類似症の保護者への不安解消についてでございますが、議員のご指摘にありましたように、現時点で日本においては川崎病類似の重症例や川崎病と新型コロナウイル…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

議員のご質問にもございますが、授業の再開に当たっての学校における感染症対策としましては、5月22日付、文部科学省から発出されました学校における新型コロナウイルス…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

今般の新型コロナウイルス感染症拡大を受け、学校休業中におけるオンライン学習等への対応を可能にするべく、令和2年度中に1人1台端末を実現するGIGAスクール構想の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

さきの質問でもお答えさせていただきましたが、学校再開後は学校の新しい生活様式を踏まえ、教育活動を推進しております。トイレにつきましては、1日1回以上の消毒、利用…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

トイレからの感染防止対策ですが、考えられるのが抗菌マット、または非接触型の蛇口ですか、そういうものがありますので、児童生徒の感染リスク低減のため、早急に何ができ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月25日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2020年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について答弁者 市長 畠山渉、市民生活課長 町田秀一、介護健康推進課長 千葉睦、あかびら市立病院事務長 井上英智答弁から 2,405日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に基づきまして、議席ナンバー4、鈴木明広、質問いたします。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。件名の1番、施政方針、市政執行方針についてで、項目の1、健全…(続きは議事録で)
人員の削減によるコストの総量、ライフサイクル考えると例えば1人2億円、3億円、それを削減する金額とどっと最初から積極的に投入する。そうすると、費用対効果というの…(続きは議事録で)
マースの最終的な目標というのは完全自動化でございまして、しかも全天候型で、Society5.0というのの一つの売りというのはセンシングでありまして、雪の深さや温…(続きは議事録で)
2013年の150人から3分の1だから、やはり乗客数も落ちて、それに伴いお客さんの数と客単価が減って、多分そういう意味もあって、トドック号の運行というところまで…(続きは議事録で)
基盤整備のためには法人化して、20町歩とか、そのぐらいの規模にしないとなかなか採算ベース、最初、イニシャルコスト、イニシャルの投資と費用対効果を考えると難しいと…(続きは議事録で)
項目言い間違いました。すみません。失礼しました。では、続けてよろしいですか。
続けてよろしいですか。もう一度最初から。失礼しました。地域包括ケアシステムというのは、1947年から1947年、広くは1951年生まれの団塊世代と呼ばれる約70…(続きは議事録で)
この答弁からですと、新しい地域包括ケアシステムというよりは現在ある社会資源、病院と介護施設、マンパワーを組み合わせて提示しているだけであって、非常に抽象的で分か…(続きは議事録で)
となりますと、医療費を抑えるところは、論点として入院額51万7,000円、全国6位というところを削っていかなければならなくなるということで認識してよろしいでしょ…(続きは議事録で)
そうしますと、地域包括ケアシステムで医療費を削るとなりますと、在宅看護、在宅訪問の用途の比率を、シェアを高めなければ恐らく国が企図するものとは全く正反対なものに…(続きは議事録で)
具体的な数字が全然出てきていないので、私納得していません。現在のところ居宅介護を受けている人数というのは、何人ぐらいなのでしょうか。
そうなりますと、訪問医療16で訪問看護25というのは、一人頭、1人か2人しか使っていないというふうに認識してよろしいですか、現在のところ。
いずれにしましても、この16、25というのを一月1回ずつ受けるとすると、ほとんど使用されていない、機能していないというふうに解釈してよろしいのですか。
そうしますと、その合計、使われている訪問診療と訪問介護の合計金額というのは幾らぐらいになっておりますか。
持ち合わせていないとどのぐらいの頻度で、当然人数が多くて回転がよければ、その金額というのは高くなるので、低ければほとんど機能していないというふうになるので、それ…(続きは議事録で)
結局医療完結型から地域完結型に移行する場合には、今まで医療で人生終わっていた部分を在宅で見守るというのがこの構想の基本であるので、当然私としては介護の部分が負担…(続きは議事録で)
ほとんど使われていないということが分かったので、これから、400人の在宅の方が現状でいらっしゃるので、そこのところの部分の負担と今度病院側との機能の負担、医師の…(続きは議事録で)
まとまりましたらぜひお伝えください。それでは、次の質問、5番目の地域医療の充実についてで新型コロナウイルスについて関連してちょっと質問させていただきます。新型コ…(続きは議事録で)
この非常に厳しい現状、地方公共団体の病院に丸投げしているような現状、戦争でいうと物資、弾の補給がほとんどない中で戦えと言っているようなものなので、私は非常に憤慨…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

健全な行財政の運営についてでございますけれども、RPAにつきましては、先ほどもお答えいたしましたとおり、従来手作業で行っていた処理を自動化するというものでござい…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

マースについてでございますけれども、議員おっしゃるとおり、今国が推進しようとしておりますICTの発達を背景に生まれた次世代の移動サービス、マースの仕組みが構築さ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

コープさっぽろの社会実験についてということでございますけれども、コープさっぽろあかびら店におけるお買物バス、トドック号につきましては2009年4月より運行を開始…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

農業生産基盤充実についてでありますが、今後における当市の農業を考えますと、離農された農地の集積による経営面積の拡大や高齢化などにより労働力不足となることが懸念さ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

高齢者支援の充実についてでございますけれども、医療費の高い要因について、これについては様々なものがございまして、全国的に見ても当市の医療費が高いということは認識…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)

医療費のデータについてちょっとご説明させていただきたいと思います。先ほど議員さんのほうからもご説明ありましたけれども、厚生労働省が公表されております29年度の地…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 町田秀一(市民生活課長は2020年9月まで)

以前より国保分の医療費等についてはやっぱり全国から見ていると当市の分に関しては高いところでございますので、この分の改善については今後も進めていかなければならない…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

訪問診療、訪問看護についてでありますが、前段でもお答えいたしましたけれども、市立病院では入院、そして退院後の生活に向けた支援充実のため地域医療連携室の体制強化を…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

令和元年12月末現在で居宅介護、介護予防も含めましてサービス受給者数は399人となっております。

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

訪問診療は16名、訪問看護25名利用されているということで、年間ですけれども、ちょっと毎月何名かは把握はしておりませんけれども、先ほどの報告どおり利用されており…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

申し訳ありません。あと、介護サービスにおきまして訪問看護は介護サービスと、訪問看護は介護と医療と分かれていまして、こちらのほうは私の、先ほど申しました人数のほう…(続きは議事録で)

答弁 あかびら市立病院事務長 井上英智(あかびら市立病院事務長は2021年6月まで)

お答えします。ただいまの質問ですけれども、訪問診療16名、訪問看護25名、これ今介護の課長が答弁しましたとおり、中身には医療保険と介護保険の両方の方が含まれてい…(続きは議事録で)

答弁 あかびら市立病院事務長 井上英智(あかびら市立病院事務長は2021年6月まで)

その数字は、ただいま持ち合わせておりません。

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

介護保険における介護給付費における訪問看護の利用実績をご報告します。直近12月サービス利用分についてですけれども、訪問看護、月44件、金額にしまして約112万の…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 千葉睦

今後の介護の必要な人数等を加味しまして、今後第8期介護保険計画において検討してまいりたいと思います。作成において検討してまいりたいと思います。

答弁 市長 畠山渉

新型コロナウイルス感染症への市立病院の対応でございますが、現在厚生労働省の示す高熱の続いている方、または強い倦怠感や呼吸困難などの症状がある方は帰国者・接触者相…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月11日 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2020年3月11日(市政執行方針演説に対する一般質問)教育行政執行方針について答弁者 教育長 高橋雅明答弁から 2,405日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

次の質問で、防災体制について、ちょっと時間がないので、教育行政執行方針について行きたいと思います。どうもすみません。教育行政執行方針で、1番、公設塾についてお伺…(続きは議事録で)
塾をなりわいとしてきた者からの立場で申しますと、生徒の数が増えれば教育の質は多分落ちます。1対10、1対20では圧倒的に1対10のほうができるのであって、別に多…(続きは議事録で)
学力テストの成績の裏側にあるのは。私なりわいだから、よく分かるのですけれども、本来だったら東京が1位になるはずなのですけれども、ならない理由というのは私立の名門…(続きは議事録で)
見解が違うので、また別な機会に討論いたしたいと思います。これで私の質問は終わらせていただきます。

答弁 教育長 高橋雅明

公設塾についてお答えをいたします。本市におきましては、市内の小中学生を対象に学力の向上並びに学校以外での学習習慣の定着化を目的として民間塾の講師を活用し、平成3…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

秋田県への教育視察の意義についてお答えをいたします。小中学校では新学習指導要領が全面実施される時期を迎えておりますが、ここでは日本の将来を築いていく子供たちにこ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 高橋雅明

私は文部科学省、否定されるでしょうけれども、秋田県として取り組んだこの主体的という、主体的、対話的で深い学びの実現に向けた授業改善充実の事業ということで2年間行…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(48ページ) 間違いを知らせる

2019年12月13日赤平市公共施設等総合管理計画について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,494日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

議長、質問に関連して資料配付したいと思うので、よろしくお願いします。
通告に基づき質問いたしますので、よろしくご回答のほどお願いいたします。件名1、赤平市公共施設等総合管理計画について、項目1、公共施設の削減の進捗状況について、赤…(続きは議事録で)
お答えありがとうございました。除却のみとなるとやはり有利な財源がないので、これを無理やりするというのはかなり赤平市の財政には厳しい。ただし、コンパクトシティーを…(続きは議事録で)
交付税措置があるので、少しほっとしているところなのですけれども、その後もまた新たに多分、調べますと、結構な面積が出てくるので、そこのほうの対応もしっかりお願いし…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

本市の公共施設等総合管理計画は平成28年4月に策定し、来年度中間年を迎えるわけでございますが、計画の中で、おっしゃるとおり、2025年、計画最終年までに公共建築…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

公共住宅解体についてでございますが、当市では現在公営住宅等の管理戸数は40団地、2,222戸でございます。来年度50年を経過する住宅の戸数は328戸ございまして…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月13日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2019年12月13日生活支援の地域公共交通について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,494日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に移らせていただきます。件名2、生活支援の地域公共交通について、項目1、当市の生活支援の公共交通計画について、人生85年と考えますと人間が20歳で車の免…(続きは議事録で)
まさに都市科学者が書く論文にあるようなきっちりした答えなので、ここでは何も申し上げることはないので、頑張って進めていってください。多分計画を立ててから2、3年は…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

当市における現時点での地域交通構想ということでございますが、議員の言われますとおり、社会資源としての公共交通縮減の不安や免許証返納者の増加に伴う移動困難者の発生…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2019年12月13日臨時財政対策債について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,494日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に移らせていただきます。件名3、臨時財政対策債について、項目1、今後の臨時財政対策債の起債のあり方について、臨時財政対策債はもともと平成13年に3年間の…(続きは議事録で)
確かにこれは地方交付税では似ているようで似ていない、違うので、そこのところはっきりとしてやっぱり交付税算入するのは私は国の役割だと思っているのと、あとはいつまで…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今後の臨時財政対策債の起債のあり方についてでございますけれども、臨時財政対策債は地方財政の不足額を補填するため本来であれば地方交付税として配分すべきものを各地方…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月13日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2019年12月13日あかびら市立病院の経営について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,494日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に移させていただきます。件名の4番、あかびら市立病院の経営について、項目の1、累積欠損金について、私はあかびら市立病院の決算について独自に20年前ぐらい…(続きは議事録で)
昭和39年までさかのぼって大変だったと思います。バランスシートの限界というのは、実はこういうふうに累積欠損金と出ておりましてもいわゆる減価償却費と現金部分がごし…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

累積欠損金についてでございますけれども、平成30年度の累積欠損金は16億1,705万円ということだったというふうに思います。あかびら市立病院の累積欠損金について…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月13日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2019年12月13日公立学校への1年単位の変形労働時間制の導入について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,494日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に行きます。項目2、流動資産について、平成20年度市立赤平総合病院健全化計画におきましては、病院の経営改善のために不良債務を解消すべく病院長期特例債を発…(続きは議事録で)
内容はよくわかったのですけれども、具体的な見込み、どのぐらいまで減少していくかというのがわからないので、この後も検証していきたいと思います。次の質問にさせていた…(続きは議事録で)
最近問題になっておりますいわゆる病院の縮小と再編と統合の問題に関しまして、厚労省のワーキンググループの中川氏という方がデータをすごく出しているのですけれども、繰…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

流動資産についてのご質問でございますが、まずは流動負債の見積もりについてはその多くは翌年度の企業債償還元金相当額を計上するものでございまして、残りの未払い金です…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

基準外の繰出金につきましては、先ほども述べましたとおり、財政健全化法のもとに連結赤字解消並びに病院の経営健全化を進める上で過去の不良債務解消を一般会計の負担とし…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月13日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2019年12月13日統合小学校新築について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,494日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次の質問に行きます。時間外診療について、項目4、あかびら市立病院における平成30年度一般会計繰り出し基準算定を用いました救急医療に係る経費を見ますと、救急に係る…(続きは議事録で)
すごく経営努力はなさっているということは伝わりました。ただ、私はあくまでも財政的な視点で申し上げておるので、そこはやはりクールに突き詰めていかなければならないと…(続きは議事録で)
病院を守ると言った市長さんなのですけれども、ここを読むとやはり現在の規模を当院がまた各市の公立病院におきましてもどこまで維持できるものなのかと正直な気持ちが私は…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

市民の皆様が安心して暮らすための要素となります医療、とりわけ救急医療を含め24時間体制を維持することは極めて重要であると考えております。同時に、ご指摘のとおり、…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

市立病院の将来像についてでありますが、ご指摘のとおり、人口減少時代を迎え、これからの社会保障制度について危惧される状況にある中、先ごろ地域医療構想を踏まえた具体…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月13日 議長は「6問目」と呼んでいます 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2019年9月11日水道事業について答弁者 市長 畠山渉、上下水道課長 亀谷貞行答弁から 2,587日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

おはようございます。冒頭、東日本大震災からきょうで8年6カ月、節目となりました。犠牲になられた方々のご冥福を心よりお祈りするとともに、また私のような自主避難者を…(続きは議事録で)
私は、「ダイヤモンド」誌がよりどころとした指標の中で水道事業会計の経常収支比率については、地方特別会計事業は建前として独立採算で健全運営を目指すことになっている…(続きは議事録で)
確かに近年例えば水洗トイレや洗濯機などでは節水意識が高まり、水道代を低く抑える製品開発競争が進み、国民の間には節水志向が高まっているのは確かだと思います。そうな…(続きは議事録で)
私の知っている限りにおきましては都市部では水道事業者が多くてマンパワーが足りているのですけれども、どうも市町村のほうに行きますと事業所や労働者が不足していてお金…(続きは議事録で)
非常に言いにくいゼロというお答えをいただきまして、まことにありがとうございます。厚労省におきましては、水道施設のうち基幹的な管路の耐震適合性のある管の割合で耐震…(続きは議事録で)
非常にため息が出るような答えだったのですけれども、規模を縮小した浄水場で30億、それに配水管全て更新で数十億円、水道事業というのはほとんど単独で起債しなければな…(続きは議事録で)
単独で事業を展開するという選択を選んだ場合、ずばり財源確保、起債で資金を確保する困難があります。また、事業を展開していく上でも運転資金のやりくりで苦境に立たされ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

ビジネス誌「週刊ダイヤモンド」に記載されました水道事業に関する見解でございますけれども、当週刊誌は水道事業に関する2つの指標、財政力指数及び家庭用水道料金をもと…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

当市の水道事業におきましては、ご指摘のとおり管路の経年化率が高く、逆に有収率が低い状況にございます。このような中、管路の更新事業を促進しますと経年化率及び有収率…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長 亀谷貞行(上下水道課長は2022年9月まで)

お答えいたします。赤水ですとかマッピングして今後対応してほしいとのことですが、現状をこれからよく把握した中でどのような対応できるか考えていきたいと思いますので、…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

議員が経験されました東日本大震災及び昨年の北海道胆振東部地震等未曽有の自然災害が発生しておりまして、水道施設の耐震化につきましても重要な対策であると認識してござ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

当市の水道事業は、昭和50年から52年にかけて施行いたしました第6次拡張事業で多くの施設整備を行っており、その管路施設につきましては法定耐用年数の40年を経過し…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

これまでのご質問、ご指摘にありますように、当市の水道事業の将来展望は決して明るいものではないと考えております。しかしながら、持続的な経営の確保のため、あらゆる可…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月11日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2019年9月11日統合小学校新築について答弁者 教育長 多田豊、市長 畠山渉答弁から 2,587日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次、件名2に移らせていただきます。件名2、統合小学校新築について、項目1、赤間、豊里、茂尻小学校PTAからの文書について。平成30年の2月5日に豊里小学校PTA…(続きは議事録で)
6月の定例会でも教育長さんとはかみ合ったところが一つもないので、今回も多分かみ合わないと思って想定してきたのですけれども、いろいろ手続云々、私から見ると自己正当…(続きは議事録で)
なるほど豊里、赤間小学校ではPTA総会は行われなかったということですね。また、茂尻では保護者全員が集まるという参観日で教育委員が出向いて説明しましたと、その後に…(続きは議事録で)
やるという見解なので、非常に残念なのですけれども、これはあくまでも菊島前市長さんの計画で教育委員会さんがほとんど主導で進めてきた話なので、あくまでも市長はお金を…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、お答えをさせていただきます。まず初めに、これまでの経緯につきまして述べさせていただきたいと思います。赤平市教育委員会は、子供たちによりよい教育環境を提…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、お答えをさせていただきます。まず、赤間小学校及び豊里小学校につきましては、臨時総会等を開催したものではありませんが、各小学校区の幼稚園、保育所も含めた…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

統合小学校を新築で整備することにつきましては、赤平市立小中学校適正配置計画に基づき平成30年8月に設置された地域住民、PTA等で組織する赤平市小学校統合準備委員…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2019年6月26日所信表明について答弁者 市長 畠山渉答弁から 2,664日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、議席番号4番、鈴木明広、質問に入らせていただきます。ご回答のほうよろしくお願いいたします。昨日から同僚議員でも同じ質問が入っているところがあ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

イベントやシンポジウムの開催につきましてでございますけれども、あくまで炭鉄港推進協議会で行うものであれば、普及啓発事業といたしまして日本遺産魅力発信推進事業に該…(続きは議事録で)

再質問

ありがとうございました。再質問ですけれども、単独の団体、単独でのイベントの事業は該当とならないということだったのですけれども、次のケース、2つ考えられるのですけ…(続きは議事録で)
済みません。
では、もう一回。
これから多分こういうイベントの催しをしたいというところが出てくると思うのですけれども、そのときは事前に通告お願いいたしたいと思います。次の質問に移らせていただき…(続きは議事録で)
今の答弁によりますと、地域に点在する遺産を結びつけると線になるといきなり言っているのですけれども、私の幾何学的な発想だと線にならないと面にはならないと思うのです…(続きは議事録で)
私は、正直申し上げますと周知したほうがいいと思うのです。なぜかというと、最初の登録のときのお金というのはかからないような話なのですけれども、登録後のことを考えま…(続きは議事録で)
いやいや、私が懸念しているのは、一旦登録有形文化財に登録されたらそのまま放置はまずいだろうというふうな意見が一部の市民の方々から上がった場合にやはりそういうふう…(続きは議事録で)
ステップはしないという現時点では明快なお答えなのですけれども、私にはやっぱり当地に来てから一番もやもやとしている問題で、なかなか火が消えない問題であると思うので…(続きは議事録で)
私の質問に真正面から答えていない。何か歯切れが悪いので、私は今の答弁を聞いてこういうふうに解釈したのですけれども、学芸員は重要文化財等とあるのですけれども、等と…(続きは議事録で)
非常にバランス感覚にすぐれた答弁だと思います。私としては、市長さんにはずっと慎重姿勢をキープし続けてほしいと願っております。また、私自身は体を張ってやめたいと思…(続きは議事録で)
確かに観光誘客のためにいろいろ情報発信をしてきたというのは認めて、部署の方、商工観光の方も一生懸命尽力されてきたということはわかるのですけれども、効果として、結…(続きは議事録で)
ぜひともリーダーシップを発揮して、維持に努めていただきたいと思います。これで所信表明については終わりたいと思います。

答弁 市長 畠山渉

日本遺産におきます各種補助金の活用につきましては、炭鉄港推進協議会の事業として行うものであれば該当になってくるのではないかというふうに考えております。以上です。

答弁 市長 畠山渉

日本遺産の認定につきましては、炭鉱遺産などの文化財を使った炭鉄港ストーリーでございます。8市4町の地域活性化策が評価されたというものでございまして、既存の文化財…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

登録有形文化財の登録につきましては、教育行政執行方針におきまして国の登録有形文化財、これの登録を目指すということとなっておりまして、学芸員として、文化財にかかわ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今登録有形文化財のご指摘にございましたさまざまな補助金でございます。当然その補助金を活用するというときには市の持ち出し分といいますか、市の負担分も当然発生してく…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

先ほども申し上げましたけれども、学芸員として、文化財にかかわる赤平市の担当職員でございますが、その文化財の価値を立証するべく重要文化財の指定についても調査研究を…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

炭鉱遺産に関する再検討委員会の設置と立坑やぐら等の解体費用としての基金の準備についてでございますけれども、立坑とその周辺を含めました炭鉱遺産につきましては、学芸…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

炭鉱遺産に関係する文化庁とのやりとりについて申請があったのかないのかと。申請もないのに文化庁のほうが勝手に進めているといいますか、そういうようなイメージを持たれ…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

AKABIRAベースの流入人口につきましてですが、平成27年6月28日のオープンでございます。しごと・ひと・まち創生総合戦略で掲げましたKPI数値、これを、5年…(続きは議事録で)

答弁 市長 畠山渉

今鈴木議員のほうから大胆なご提案も含めてお話ございましたけれども、議員がおっしゃるとおり国が鉄道にかける予算というものと道路にかける予算、余りにも隔たりがある、…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月26日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2019年6月26日教育行政執行方針について答弁者 教育長 多田豊答弁から 2,664日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

次、教育行政執行方針について入りたいと思います。項目1、学力向上について。当市の学力向上については学校で個別学習とあるのですけれども、具体的な内容についてお伺い…(続きは議事録で)
個別という言葉で、机の間を回ると出たのですけれども、いわゆる机間巡視というのは私は個別にはならないと思うのです。個別というのは、塾業界ではマンツーマンか1対2ま…(続きは議事録で)
ぜひ言葉遊びにならないように内容も充実させてほしいと思います。2番、3番ちょっと省きまして、公設塾についてお伺いしたいと思います。私は、赤平市の子供たちの学力増…(続きは議事録で)
今のお答えですと、本市の費用負担を抑えた上で最大限の効果を出すことができるように云々とあるのですけれども、そんなきれいごとでは成績は上がりません。お金かけないと…(続きは議事録で)
学校の教職員の定数が足らないというのはこれ事実なので、一人で複数の教科を受け持っている先生もいらっしゃいます。そういう点は、早期に是正していただけるようお計らい…(続きは議事録で)
教員の意見を聞くと、こういうことなのです。給与はまずいいと。とりあえず時間、余裕が欲しいということ。給与よりも総量規制をして、余裕を持って生徒と触れ合えて、生徒…(続きは議事録で)
いろいろ細々とはやっていらっしゃるのですけれども、抜本的な解決からはほど遠いし、官庁のほうからは働き方改革だと言うのですけれども、教員はでは自分だけ早く帰ります…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、個別学習についてお答えをいたします。市内の各学校では、子供たちの学力格差等に対応するために指導方法の工夫、通級指導、退職人材活用の時間講師等道教委より…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

個別学習の指導についてでありますけれども、対象児童生徒の人数についてごく少人数で、時にはTTとかございますけれども、複数の教員による役割分担の中で行われるという…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、公設学習塾の拡充についてお答えをいたします。赤平市しごと・ひと・まち創生総合戦略の重点施策として公設塾をやっておりますけれども、先般の教育行政報告の中…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、教育、学校現場の苛酷な就業状況ということについてお答えをいたします。教師は教職の崇高な使命感により子供たちのためであればどんな長時間でもよしとするとい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

それでは、教職員の待遇改善ということになるかと思いますけれども、お答えをいたします。教員採用試験の受験者数の減少は、全国的な傾向でもあり、北海道においても採用倍…(続きは議事録で)

答弁 教育長 多田豊(教育長は2019年9月まで)

本市としてどんな支援体制ができるのかということになりますけれども、現在茂尻小学校及び豊里小学校に各1名、それから赤間小学校及び赤平中学校に各2名配置しております…(続きは議事録で)

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同じ話題を、他の町で「教育行政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和元年第2回定例会 2019年6月26日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、赤平市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。