みんなの議会

釧路町議会 元職

松橋和子 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 釧路町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
47件
質問に立った議会
33回
いちばん新しい質問
2023年9月5日

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2023年9月5日遠矢地域における景観の保全と住環境の向上について答弁者 町長 小松茂、環境生活課長 大中公史、総合政策課長 大河原教行、財政課長 長岡賢司、道路河川課長 田河智答弁から 1,125日

質問

11番、松橋です。私は、今定例会に3件、7点について通告をいたしておりますので、理事者の答弁をお願いいたします。1件目の遠矢地域における景観の保全と住環境の向上…(続きは議事録で)
町長の御答弁ありがとうございます。令和5年3月1日の北海道新聞に釧路町の太陽光建設規制へというふうに報道されています。その中で、釧路町は建設を禁止、制限する区域…(続きは議事録で)
あとに戻るのですけれども、やはり私が住んでいる柏から湿原が本当にきれいだったのです。30年前は。雌阿寒岳、雄阿寒岳、グリーン湿原という、そういった中で、太陽光を…(続きは議事録で)
さきの町政懇談会の中で、近々、食肉加工センターが建設予定ですけれども、改めて、湿原に対しての影響度だとか、そういった、きちっと防止対策だとか、そういった対策は講…(続きは議事録で)
安全を講じているという、そういった話は、私は町内会を通してお聞きしています。今後、見極めていきたいというふうに思います。やはり、最近、会社を限定して言いますけれ…(続きは議事録で)
一応、担当課のほうでは地域貢献ということで、草刈り、歩道だとか、そういった町道に面したところをしてくださっています。でも、きちっと草刈りをしていないのです。景観…(続きは議事録で)
今、担当課のほうが職員が草刈りと言われますけれども、職員ではないと思うのです。やることではないと思うのです。やはり、しっかりと業者にお任せして草刈り業務をしたほ…(続きは議事録で)
今後、先ほども言いましたけれども、これ以上、太陽光、そういったことにぜひ規制を、先ほど答弁していましたけれども、ぜひ進めていってほしいと思います。

答弁 町長 小松茂

11番、松橋議員の一般質問にお答えをさせていただきます。遠矢地域における景観の保全と住環境の向上についてということで、太陽光発電施設の建設規制の考えについての御…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

現在、町のほうとしては実施しておりませんけれども、メガソーラー、大規模な太陽光発電所を建設する場合については、その該当事業者のほうが環境のアセス、環境の影響調査…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

先ほど町長から御答弁さしあげましたとおり、ゾーニングマップというものを作成する段階に来ております。具体的には、太陽光のポテンシャルといいますか、環境省のほうであ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

この件に関しては当課が推進窓口になっておりますので、私のほうでお答えいたします。今、食肉加工センター、全員協議会でも御説明させていただきましたが、会社側のほうで…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 長岡賢司

町で所管しています町有地に関しましては、それぞれ所管部署のほうで草刈りを行っている状況でございます。一部、委託を発注している部分もございますし、それぞれ、職員が…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

地域の空き地に関する草刈りについてなのですけれども、所有者のほうに依頼をしまして草刈りをお願いしているという実態で、周辺の環境に影響しないような形で、今、お願い…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

歩道も含めて町道に関しては、町道維持管理事業の中と、あと、地域貢献で事業者の方がやっていただいている部分、あと、職員の部分で草刈りを実施しております。状況を見て…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

当然、維持管理事業の中で草刈りを実施している状況ですが、やはり延長も相当数ありまして、なかなか事業者のほうで手が回らない部分ございます。当然、そういった場合、町…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月5日 議事録 PDF(43ページ) 間違いを知らせる

2023年9月5日子宮頸がん防止対策について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、けんこう応援課長 村木美香答弁から 1,125日

質問

2件目に入ります。2件目の子宮頸がん防止対策についてでありますが、子宮頸がんワクチンは2013年に定期接種化され、しかし、深刻な副反応のために、2013年6月に…(続きは議事録で)
今、予防接種で61人接種者があるということで、子宮頸がんワクチンですけれども、ワクチンによって60%か70%程度の子宮頸がんが予防できるというふうになっても、完…(続きは議事録で)
今後、ワクチン接種について、対象者に啓発についての内容は、副反応の場面と効果の場面、きちっと書いたチラシを配布をしているのでしょうか。それについてお聞きします。
当然、HPVワクチンで100%はないと私も承知しております。それを補完するために、検診だとか、そういったことが必要なのですけれども、もし、万が一、町で副反応が起…(続きは議事録で)
一応、ぜひ副反応が出た場合は支援体制をしっかりと務めてほしいと思います。2番目に入ります。令和4年における子宮頸がん検診の受診者数と取組状況ということで、先ほど…(続きは議事録で)
2番目、一応、了とします。3点目に性教育ですけれども、昨年6月の議会でも言いましたけれども、子宮頸がん防止のためには、やはり、児童生徒に性教育でしっかりと指導す…(続きは議事録で)
ぜひ、児童生徒に教科外で特別授業なりを展開をしてほしい、取り組んでいってほしいと思います。学校に上がる前の子供、道新の中で、性教育を子供と考えたいと親の会が釧路…(続きは議事録で)
分かりました。

答弁 町長 小松茂

子宮頸がん防止対策についてということで、子宮頸がんワクチンの現時点における接種者数と取組状況についての御質問ですが、予防接種法第5条第1項に基づくヒトパピローマ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

11番、松橋議員の子宮頸がん防止対策についての御質問の中の3つ目、性教育の新たな取組はについてでありますが、性教育の新たな取組としましては、学習指導要領で示され…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

議員がおっしゃるとおり、ワクチン接種だけでは子宮頸がんを100%予防することはできないというふうに認識しております。

答弁 けんこう応援課長 村木美香

町長が御答弁申し上げました中学校1年生、3年生、高校1年生の案内通知におきましては、子宮頸がんの予防のためにはワクチン接種と子宮頸がん検診が、2つを適正な時期に…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

まず、副反応もしくは副反応の疑いを含めて、そういった方、いらっしゃった方のために、接種した方に医療機関でお渡しいただくリーフレットのほうに相談場所が書かれたリー…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

子宮頸がん検診の早期発見のためには、がん検診が重要であるということで、議員のおっしゃるとおりであります。がん検診の受診状況につきましては、横ばい、このコロナ禍に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

学校の学習指導要領における歯止めの関係ですが、やはり、学習指導要領の中で、保健の学習内容の扱いとして、今、議員おっしゃったような性交の部分とか、そういうところに…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

幼児期のお子さん自身もしくはお子さんを持つ保護者の方への性教育の実施についてということですが、現在は健診ですとか、日清出産包括支援センターのほうで相談があった場…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2023年9月5日男女共同参画社会基本法に関わる施策について答弁者 町長 小松茂、総合政策課長 大河原教行答弁から 1,125日

質問

次に移ります。3点目の男女共同参画社会基本法に関わる施策についてでありますが、私にとっては1期目からの議会で取り上げた施策でありますが、女性職員の管理職登用が依…(続きは議事録で)
町長の答弁ありまして、1点目ですけれども、男女共同参画に関わる取組状況の中で、きずなネットワークって現在あります。これは国の補助金でしてますけれども、この町報の…(続きは議事録で)
参考に、この代表は子ども食堂代表で、それと、この方はいろいろな町の役職を持っている方で、本当に女性の皆さんの悩みだとか、そういった部分で対応できるのでしょうか。…(続きは議事録で)
一体どのぐらい、概算でいいので何名ぐらい相談に来ているのでしょうか。それについてお聞きします。
分かる範囲内で、これは守秘義務だから回答できませんね。分かりました。続きまして、この中で、町の担当課のことで、昨年も私、質問したのですけれども、総合政策課に変わ…(続きは議事録で)
3名体制で。分かりました。続きまして、移ります。2番目に行きます。総合計画に男女共同参画の計画を入れたと言いますけれども、コピーしたのだけれども、人権尊重と男女…(続きは議事録で)
男女共同参画計画策定について、女性団体で調査しまして、男女共同参画市町村進捗状況調査表、管内のを見ると、共同参画の策定がゼロなのです。釧路市だけなのです。釧路町…(続きは議事録で)
改めて作らないと。でも、道では独自計画策定を求めているのです。両方。総合計画の中に入れるのと。そこはどうなのですか。もう一回。
以上、私の質問は、これ以上聞いても町長はやると言わないでしょう。認めるわけではないですけれども、一応、今日は分かりました。最後に、私、実は今期限りで退任します。…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

男女共同参画社会基本法に関わる施策についてということで、男女共同参画に関する取組状況と新たな施策展開の考えについての御質問ですが、男女共同参画に関する取組状況に…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

今回、つながりサポート女性支援事業ということで、女性専用の相談窓口の事業を令和4年度から実施をしております。そこの委託事業先といたしまして、地域のNPOのきずな…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

きずなネットワークにつきましては、会の目的として、貧困の救済や地域における様々な立場や環境にある住民の居場所づくりと交流、相談の場の設定を行い、年齢や性別を問わ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

令和4年度の実績で申し上げますと、18回相談窓口の方を開設いたしまして、延べ48名の方が御来庁されて相談に対応したというような形となっております。

答弁 総合政策課長 大河原教行

今、おっしゃっていただいた事務文書については、総合調整係の所管となっております。係長、主管兼係長が1名、係員が2名ということで、3名体制で業務に当たっております…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

まず、この質問の趣旨で、総合計画に、その中に組み分かれているという質問の中で、事務分掌の話が、今、質問で出たのですけれども、いわゆる室、男女共同参画室をつくりな…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

町独自の基本計画の策定というのは、改めて申し上げますが、考えておりません。なぜならば、この第6次総合計画を作る段階で、既に、例えば全道では約30の自治体が総合計…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

申し訳ございません。町長へのあれだったのですけれども、町長の御答弁にもありましたとおり、計画については別に策定の予定はないということなのですけれども、議員の求め…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる

2023年3月7日1件目の男女平等の理念に沿った行政運営について答弁者 町長 小松茂、総務課長 中野勝広答弁から 1,307日

質問

11番、松橋です。今回は、まず、男女平等の理念に沿った行政運営について──改めてまた初めからやり直します。今、答弁書を読みました。第1回定例会に当たり、通告どお…(続きは議事録で)
今、5年間の経緯を男女別の職員の課長職、見ますと、私の議員させていただいて知る限り、採用の関係で私の入った議員させていただいた頃は採用者が女性が0のときもありま…(続きは議事録で)
今、答弁で再生プラン、それは過去、何年かは分かりませんけれども、再生プランで5年間予定しておりましたけれども、前倒しで3年で終了したその間は採用しなかったと、私…(続きは議事録で)
2番目に入ります。今、1点目の中で、町長の性別に関わりなく、その時々の首長の判断で配置してきたというふうに答弁していました。であれば、なぜ課長以上の女性職員、福…(続きは議事録で)
パーセントで言っていて、私は数で言っていましたけれども、こういうことを話をすると、お互いに相入れない部分、町長と私との関係で相入れない部分があると思うのです。今…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

11番、松橋議員の一般質問にお答えをさせていただきます。男女平等の理念に沿った行政運営についてということで、まず1点目の過去5年間における課長職、課長補佐職、主…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

恐らく、平成21年の再生緊急プランを当町が進めた頃に、採用をされていないというときの状況のことを言っているのだと思いますが、当時、私はいませんでしたけれども、恐…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

これまでも議員さんがこのことについて何回か質問されておりますけれども、少なくとも私は男女の性別で意識をしたいわゆる登用ということは全く意識しておりません。長年の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

町長に考え方を求められているところなのですけれども、客観的な人数の割合のほうを御説明させていただければと思います。50代の職員の男女比なのですけれども、50代の…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、議員おっしゃられたことは、私、任命権者でありますので、それぞれの職種、それから能力、そういったものを総括的に判断をしながら、これからも登用していきたいという…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月7日 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2023年3月7日2件目の町職員の心身の健康と労働環境について答弁者 町長 小松茂、総務課長 中野勝広答弁から 1,307日

質問

2件目に入ります。まず、2件目の町職員の心身の健康と労働環境について取り上げます。1点目でありますが、職員の時間外勤務及び休日勤務の実態をお聞きします。2点目で…(続きは議事録で)
まず、1点目の職員の時間外勤務及び休日勤務についてお聞きします。今現在、職員用の玄関のところにタイムコード、今はどういう名称なのでしょうか。ぽちっと押す何ていう…(続きは議事録で)
これに職員が毎回、朝来たとき、帰り等、これをそのとおりに残業手当はあった場合支払いはしているのですよね。それについて確認します。
確認なのですけれども、残業手当は30分とか1時間とか、そういうのが残業手当、支払いができるのですか。確認なのですけれども。ちょっと分からないので。
30分の場合は1時間に切上げなのですね。分かりました。今、残業で冬場は道路河川課が一番大変な思いをして、休日出勤だとか残業していると思うのですけれども、年間を通…(続きは議事録で)
同じことを。休日出勤の場合はどこの課が一番多いですか。
今、職員の皆さんは今週の月曜日に、私、車を止めるのに今回は別な遠くて決められた場所へ止めたら、総務課の職員の方が5名、スコップを持って一生懸命除雪して、いや、よ…(続きは議事録で)
パワーハラスメントについては、報道でよく、道内でも自治体職員が大変なパワハラを受けて休職したり、また、中標津では自殺してお亡くなりになったとか、本当にパワハラで…(続きは議事録で)
この中で、ストレスチェックについて、受けて、関わって、職員のみんなの心の病、そういったことで病院にお休みを取ったりして、そういった実際はいらっしゃるのでしょうか…(続きは議事録で)
4点目に入ります。生理休暇については、予算委員会でこの何年か質問しているのですけれども、今回は一般質問の中でさせてもらいます。この中で、特別休暇の中身を教えてく…(続きは議事録で)
特別休暇は、ちょっと認識不足なのだけれども、有給休暇とは別ですよね。特別休暇は病気だとか私的なあれで取れるのですか。生理休暇ももちろん取れますけれども。
では、特別休暇で生理休暇を取るときは有給休暇になるのですね。確認、ごめんなさい、もう一度。認識不足で。
大体分かりました。本来の生理休暇に入りますけれども、今回、令和3年で2名のみで、女性職員は何人いるのですか。
68名中2名、生理休暇を取っているということで、あまりにも少な過ぎます。私の言いたいことは、今回、インターネットで調べたのですけれども、なぜ取るのが少ないのかと…(続きは議事録で)
本人の判断と言いますけれども、女性の保護、母体保護、無痛でも、今、若い女性で子宮内膜症が増えています。そういったことで、本当に出産するときに影響が出る。それは、…(続きは議事録で)
先ほど、私の質問で、パワーハラスメントについて、中標津というふうに、自治体でというふうにお話、質問しましたけれども、私の間違いで、標津に訂正したいと思いますので…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 小松茂

町職員の心身の健康と労働環境についてということで、職員の時間外勤務及び休日勤務の実態についての御質問ですが、職員の時間外勤務の実態は、職員1人当たりの令和3年度…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

出退勤管理システムと申します。

答弁 総務課長 中野勝広

役場庁舎にいる時間が全て勤務時間ということでもありませんので、当然、時間外勤務命令がかかって承認されているものに対して時間外勤務命令がかかって、それに対しては間…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

30分で切り上げて、1時間として支給させていただいています。

答弁 総務課長 中野勝広

その年度でちょっと異なりますけれども、職員の平均で部署ごとに見ますと、令和4年度は今現在まだ終了しておりませんので3年度でお話ししますと、令和3年度ですと課税課…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

申し訳ありません、休日の出勤については今手元のほうで状況を押さえているものはございません。

答弁 総務課長 中野勝広

そのまま衛生委員会でございます。

答弁 総務課長 中野勝広

健診の結果のお話かと思います。一番は要精検といわれるG判定なのですけれども、こちらが総合判定で釧路町の職員が全道平均と比べまして18.6%、要精検の割合が高いと…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

以前、メンタルを起因とする休みを取得した職員で、今も定期的に病院に通院をしているという職員もおります。今現在、心のストレスの関係で休職している職員は現在1名おり…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

特別休暇という特別休暇の中の一つですというくくりになりますけれども、1回につき3日以内、有給休暇という扱いになります。

答弁 総務課長 中野勝広

いわゆる有給休暇というのは、年次有給休暇というものです。今言っているのは、それとは別の特別休暇という休暇がございます。その中の特別休暇の中に生理休暇がございまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

取扱いとしては有給なのか無給なのかといえば有給でございます。いわゆる年次有給休暇の年間20日間付与される、それから繰越しができる20日間の年次有給休暇とはまた別…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

68名になります。

答弁 町長 小松茂

一つは、ストレスチェックはしっかりとやっておりまして、それを常に見ながら、場合によっては、先ほど申し上げましたように、少し全道より水準が高いというような結果が出…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

私たちの職場には様々な休暇制度ございますので、それが職員の中により浸透するようにこれからも日々情報発信に努めて、職員の中に休みやすいといいますか、リフレッシュし…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2023年3月6日(代表質問)教育行政について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志答弁から 1,308日

質問

11番、松橋和子です。立憲民主党を代表して、令和5年度第1回定例会に当たり、町政執行方針並びに教育行政執行方針に対する考え方を代表し、質問をさせていただきます。…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 小松茂

立憲民主党、松橋議員の代表質問にお答えさせていただきます。答弁内容につきましては、お手元に配付のとおりでございますので、よろしくお願いを申し上げます。

答弁 教育長 辻川尚志

立憲民主党、松橋和子議員の代表質問にお答えさせていただきます。答弁内容につきましては、お手元に配付しております答弁書のとおりでございますので、どうぞよろしくお願…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月6日 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2022年12月6日当町における障がい者(児)の雇用対策について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、福祉課長 佐々木弘二、教育支援課長 佐々木晶利答弁から 1,398日

質問

11番、松橋です。私は、第4回今定例会に当たり通告どおり質問いたしますので、理事者の答弁をお願いいたします。まず1件目に、当町における障がい者(児)の雇用対策に…(続きは議事録で)
まず1点目についてですけれども、今、答弁されまして、今回、手帳を頂いている合計で1,094名となっております。この中には発達障がい者も含まれているのでしょうか。…(続きは議事録で)
手帳に沿って、今回、数字が出されています。それは分かります。現在、報道などで発達障がい者で企業の中でなかなかコミュニケーションが取れずに大変苦しんでいる人が就労…(続きは議事録で)
1点目は分かりました。2点目に入ります。ハローワークで令和3年度から、先ほど、前段でお話ししましたが、令和3年度に法定雇用率が引き上げられまして、当町で対象とな…(続きは議事録で)
今、企業が50人以上で23社あるというふうにお話がありまして、分かる範囲で、この中で、障がい者の採用、従業員を把握されているのか、そちらのほうに来ているのでしょ…(続きは議事録で)
把握していないということで、分かりました。やはり担当部署として、ハローワークが中心になって、私もこのパンフレットをハローワークで頂いてきたのですけれども、ハロー…(続きは議事録で)
では、2点目は分かりました。次に移ります。3点目の就労支援施設(A型)から移行の障がい者の勤業雇用者数と実態についてですが、当町では就労支援施設(A型)は何件の…(続きは議事録で)
すみません。聞こえなかったです。
2事業ということで分かりました。この中で、先に質問を。移行して民間の事業者に雇用されているのかを確認したいと思います。
分かりました。最後の特別支援学級の職業体験ですけれども、具体的にどういう内容で、コロナの関係でできなかった部分もありますけれども、どのような内容で体験を中学2年…(続きは議事録で)
4点目、分かりました。

答弁 町長 小松茂

11番、松橋議員の一般質問にお答えさせていただきます。当町における障がい者(児)の雇用対策についてということで、現在の障がい者数と障がい者を取り巻く状況について…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

11番、松橋議員の当町における障がい者、障がい児の雇用対策についての御質問の中の4つ目、町内の特別支援学級設置校の中学生の職業体験の取組状況についてお答えいたし…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

発達障害という状況ではありませんけれども、障害者手帳として所有されている方につきましては、この中に入っているところでございます。

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

今、松橋議員がおっしゃった例についての相談は、私どもには届いていないところでございます。

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

こちらについて、43.5人以上の企業ということで、今、議員がおっしゃいましたが、こちらにつきましても、ハローワークのほうで確認はしたのですけれども、釧路町のほう…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

私どものほうでは、そちらについては把握できていないところでございます。

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

私どもは、障がい者の就労につきましては、先ほど町長も答弁してございますけれども、就労移行支援事業等を実施してございます。障がい者のお気持ち、就労したいという気持…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

就労支援につきましては、2事業者でございます。

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

2事業者です。2です。2事業者でございます。

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

事業者の相談に乗って、そして、一般企業に就労している状況でございます。障がい者の方が一般企業への就労に結びついているところでございます。

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

最初に、職業体験の実施状況を御説明したいと思います。令和4年度なのですけれども、富原中学校はコロナの関係もありまして、先ほど教育長から御答弁ありましたとおり、職…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月6日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2022年12月6日人事評価制度について答弁者 町長 小松茂、総務課長 中野勝広、副町長 佐々木喜代孝答弁から 1,398日

質問

次に、2件目に移ります。2件目の人事評価制度についてです。この制度が導入されて5年経過しましたが、この間、職員にとって仕事を進める上で効果があったのか。また、行…(続きは議事録で)
1点目の職員のこのたびの導入に至っては、私が5年前に一般質問等で取り上げて取り組んだ課題でありまして、今回、5年も経過しましたので、どういう状況なのかを確認した…(続きは議事録で)
5年経過して職員自体が様変わりしてということもありますけれども、肝心な職員の人事評価制度に対しての疑問などといったものはきちんと認識、理解しているのでしょうか。…(続きは議事録で)
今、中野課長が答弁したのは業績の中だと思うのですけれども、私が聞きたいのは、今いる現在の職員の皆さんがこの制度に対して理解度を知っているのかどうかについてお聞き…(続きは議事録で)
この人事評価制度は、5年前に国の安倍政権時代に導入された人事評価制度でありまして、国の制度ですけれども、やはり町の独自としてきちんと公平に評価すべきだというよう…(続きは議事録で)
この所長というと、これは補佐ですよね。確認ですけれども。違いましたか。
たしかこの行政評価は課長以上がするのではないですか。違うのですか。補佐もするのですか。
今、支所は補佐職で、一応、いいとして、現在、課長職が結構増えています。新人の新しく課長になられた方もおります。その人方に対しての評価するときに、大変な思いして評…(続きは議事録で)
何回していますか。お聞きします。
年1回で。では、それも新しくなられた課長もベテランの課長も同じレベルで研修会をしているのですか。それについてお聞きします。
新人、分かりました。それで、3点目に入るのですけれども、先ほどその構成メンバーを示していないのですけれども、では、どこで判定をするのですか。各課長から上がってき…(続きは議事録で)
最終調整。では、各課長が上がった評価を副町長が判定して決めると。最後は町長ですけれども、調整するということなのですね。それで、副町長1人で各課から上がってきたこ…(続きは議事録で)
では、その中で、担当の所管の総務課長はどのような立ち位置にいるのですか。それについてお聞きします。
課長、再度確認を。事務的な部分は総務課長がするということですね。それで、最後の調整は副町長。では、副町長にお聞きします。1人でこの200人以上の職員の皆さんが、…(続きは議事録で)
副町長の答弁は責任重大だなと思っています。その上で、町長と副町長にお聞きしますけれども、この庁舎内の職員、そして、各支所、あいぱーる、日頃の職員の皆さんの仕事環…(続きは議事録で)
それぞれ、今、お話で回っている、全部ではないけれども、町長並びに副町長が回って、そういった現場を見て最終判断を、調整なりしていると思うんだけれども、どう考えても…(続きは議事録で)
今、課長の答弁で分かりました。最後に、その評定の結果に職員からこの5年間の中で不服異議申立てがあったのか、それについて確認して終わりたいと思います。
分かりました。

答弁 町長 小松茂

人事評価制度についてということで、人事評価制度を導入して5年経過したがということで職員の認知状況についての御質問ですが、特に調査などは行っておりませんが、対象と…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

会計年度任用職員及び再任用職員は該当しますけれども、業績評価は対象外で、能力評価は対象となっております。

答弁 総務課長 中野勝広

人事評価制度につきましては、法律に基づいて市町村が行わなければならない取組であります。その前提の下で御答弁させていただきますけれども、まず、業績評価につきまして…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

理解度、何をもって理解しているかというところもあろうかと思いますけれども、こちらの人事評価につきましては、法律上、必要だということになっておりますので、職員につ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

保育所に勤務する保育士につきましては保育所長が評価しております。支所につきましては支所長が評価しております。

答弁 総務課長 中野勝広

補佐級ということで御理解いただければと思います。

答弁 総務課長 中野勝広

それぞれの所属長が評価するということになっております。

答弁 総務課長 中野勝広

評価者に対しては、研修をしなければならないというのが、規定上、ございますので、新任管理職を中心に研修を行わせていただいております。

答弁 総務課長 中野勝広

年1回でございます。

答弁 総務課長 中野勝広

全ての管理職ということではなく、新任の管理職について研修をしていただいております。

答弁 総務課長 中野勝広

これは、各課長、それから、先ほどで言いますと補佐級もそうですが、一次評価者として評価しました内容については、副町長が調整者として役場全体で強弱がないだろうかとい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

やはり、一番、統一的な物の見方ができるのは、同じ基準、一人でやるということが同じ基準になりますので、最終調整につきましては、副町長、御負担をかけているかと思いま…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

そちらにつきましては、副町長が調整を行われるときの事務的な補助を行うということだけになります。

答弁 副町長 佐々木喜代孝

先ほど総務課長が言いましたように、業績評価の中で、課の目標などを課として共通な認識で、課長、係長、係員、そのような目標でやっておりますので、その中で全体を見させ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

評価のために回っているということはございませんが、必要に応じてあいぱーると支所等に行って、その内容について協議しているということですので、御理解を願いたいと思い…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

私は、所属長である上司がきちんと適正な判断をしているというふうに思っております。それから、私も機会あるごとに支所なり、その現場に足を運んで行っている機会もありま…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

こちらにつきましては、当然、そういう評価を用いて昇給昇格もしなければいけないのですけれども、まだ、釧路町の人事評価は熟度としてそこまでに達していないということも…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

申立てにつきましては、この間はございませんでした。

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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日子宮頸がん防止対策について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、こども健康課長 村木美香、教育支援課長 佐々木晶利答弁から 1,488日

質問

11番、松橋です。私は、第3回定例会に1件4点について通告どおり質問をいたしますので、理事者の答弁をお願いいたします。1件目の子宮頸がん防止対策についてでありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

11番、松橋議員の一般質問にお答えをさせていただきます。子宮頸がん防止対策についてということで、政府において、HPVワクチンの積極的勧奨を再開したが、町としての…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

11番、松橋議員の子宮頸がん防止対策についての中の4つ目の御質問でございますが、子宮頸がん防止のための性教育の取組状況でございますが、子宮頸がん防止のための性教…(続きは議事録で)

再質問

まず、1点目について再度質問。先ほど、町長から、るるお答えいただきましたけれども、今、この手元にある北海道のワクチントーク北海道、そういった子宮頸がん予防ワクチ…(続きは議事録で)
担当課長が、今、答弁いただきましたけれども、私、言いたいことは、安全性が立証されているのであればよろしいです。しかし、安全性が立証されていない中で、そして、勧奨…(続きは議事録で)
今、100%あり得ないというふうにお話ししていましたけれども、この子宮頸がんワクチンの副反応は、ほかのワクチンとは違いまして、一人の患者にいろいろな感覚障害を、…(続きは議事録で)
今、言ったことに対して答えてください。(発言の声あり)
答えられないというのであれば、何も私は言うことはできなくなりますけれども。やはり、国がきちんとしていれば、何も、こうやって聞く中で、質問する部分がしなくても、ち…(続きは議事録で)
この514人の間、今現在で接種した方は何人いらっしゃるのでしょうか。
対象者514人のうち、11名ということで分かりました。次に、その他の定期接種者対象者はどのぐらい、小学校6年生から高校1年までの対象者数、何人いらっしゃるのでし…(続きは議事録で)
457名のうち、対象者で何人、今現在、接種していらっしゃるのでしょうか。
この接種、3回しなくてはならないので、結構期間があるのか。それで、今回、今言った定期接種の457名対象に、この詳細版は厚労省から、小学校6年生、高校1年までの女…(続きは議事録で)
この中で、丸々これを保護者へ送ったということで、ちょっと私は疑問に残るのですけれども、これは、保護者と対象者が読んで受けるのですけれども、この中で、まず1つ目が…(続きは議事録で)
この製品は、先ほど言ったとおり、今、販売中止している薬品で、国に在庫があるのでないかと思うのですけれども、それで、こうやって示したのかなと思って、これの消費期限…(続きは議事録で)
先ほど言った副反応が、被害者が出て中止している製品を今回使うということに、私、すごく、安全性は大丈夫なのか、副反応が出ているのに、それを使うということはどうなの…(続きは議事録で)
先ほど言いましたガーダシルの4価のワクチンについて、欧米の部分で副反応が出て販売中止というふうに先ほど言いましたけれども、国として、それの部分についてはないとい…(続きは議事録で)
今、します。待ってください。焦らせないでください。
次に移ります。子宮頸がん検診の現在の受診状況及び受診率向上取組について、に入ります。今現在の子宮頸がんの検診、予算上では536名予算計上していますけれども、今回…(続きは議事録で)
今、436名です、令和3年度で受診したことが分かりました。やはり、子宮頸がんワクチンも接種しても、子宮頸がん検診を受診をしなければ効果が出ないというふうにこの中…(続きは議事録で)
今、お話を。受診の向上率として、やはり、先ほど言った、中止期間で接種を受けられなかった人に対して対象に健康、子宮頸がんの検診を受けているのか、それについてちょっ…(続きは議事録で)
やはり、子宮頸がんの検診の受診率を向上するために、やはり町として、町報だけではなくて、SNS、Wi─Fiだとかそういった機能を使って子宮頸がん検診の啓発を取り組…(続きは議事録で)
この医療従事者向けの中で、これ、厚労省の検索してもらった資料の中で、ワクチンに接種に係る協力医療機関などによる支援体制のイメージのところでなっているのですけれど…(続きは議事録で)
地域の協力医療機関では、治療の部分までは入らないということですね。相談のみということでよろしいのでしょうか。
子宮頸がんワクチンを打って副反応、重篤が出た場合は、遠い札幌に行かなければならないということですよね、重篤な副反応出た場合は。
4番目に移ります。子宮頸がん防止のための性教育の取組についてに入ります。これについては、性教育については、前にも議会で質問しましたけれども、今の文科省の教科書の…(続きは議事録で)
これ、たしか、社会教育学の思春期保健講座で、今後は中学校の3年生を対象に思春期講座入って、これについて、ちょっと具体的に教えてほしいのですけれども。
今、るるお話ありまして、やはり、今の性についての本が低・中・高に分けられて、絵本だとか本が出版されています。そういったことを活用しながら、社会教育、教育委員会で…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、今言う性についての講座を、新年度、令和4年から総合政策課の調整係で男女平等、男女共同参画の紹介になりましたけれども、コロナ禍で性について…(続きは議事録で)
あらゆる場面で、ぜひ取り組んでほしいなと思います。
今、答え待っています。
いや、議長ではないでしょう。
今回、新しく総合政策調整係で男女共同の所管が入りましたでしょう。その中で取組はできないのですかと、今、聞いているのです、性教育について。
釧路市で取り組んでいますでしょう、男女平等。

答弁 こども健康課長 村木美香

ワクチン接種後の様々な症状で苦しまれている方が全国にいらっしゃるという方は認識しております。一方で、この積極的な勧奨の差し控えによりワクチン接種の機会を逃し、子…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

この子宮頸がんのワクチンに限らず、現在、定期接種と臨時接種も含めまして実施しているこのワクチン接種につきましては、100%副反応がない安全だということは言われて…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

定期接種の接種勧奨控えにより接種できなかった方、いわゆるキャッチアップ接種の対象者ですが、こちらのほうが、案内をした時点での対象、案内した方は514人いらっしゃ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

延べ11人となっております。

答弁 こども健康課長 村木美香

従来の定期接種の対象者は、今年度は457名となっております。

答弁 こども健康課長 村木美香

延べ21名となっております。

答弁 こども健康課長 村木美香

従来の定期接種の対象者は、議員がおっしゃられたとおり、小学校6年生から高校1年生相当の年齢の方たちとなっておりますが、ワクチン接種の製造の数等もありますので、今…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

日本の定期接種において使用できるワクチンとして指定されておりますものは、サーバリックスとガーダシル、この2種類となっておりますので、この2種類の接種が受けられる…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

ワクチンの納入につきましては、医療機関等が卸の業者とやり取りするものですから、有効期限が今どういったものが使われているかということはちょっと把握できない状況です…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

令和3年度は436名の受診者数となっております。

答弁 こども健康課長 村木美香

子宮頸がんワクチンを接種したとしましても、接種前に子宮頸がんのウイルスに感染している場合等も考えられますし、ワクチンの効果が100%ではありませんので、頸がんの…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

ワクチン接種を逃した方が頸がん検診を受けているかどうかというそういった個々の追跡はしておりませんので分かりませんが、キャッチアップ接種対象者の方の御案内には、子…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

そういった情報のツールを様々活用するということは重要なことだというふうに考えております。また、私たちこども健康課は若いお母さん世代の年齢の方に関わる機会もござい…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

ワクチン接種についての相談体制についての訪ねかと思いますが、ワクチン接種を受けた後の相談先等につきまして、医療機関のほうにも周知しておりますし、接種した方にチラ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

このワクチン接種に関する相談としましては、接種後に何か健康について異常があったですとか、気になることがあった場合には、まず接種を受けた医師やかかりつけ医に御相談…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

まず、かかりつけ医ですとか接種した医療機関に御相談いただくことに、治療が必要だというような状況であれば、まず、そちらのほうに受診をお勧めすることになるかと思いま…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

御質問のありました社会教育事業の関係で、各学校へ、教育長からも御答弁あったのですけれども、釧路町地域学校協働本部による助産師派遣事業というのを全小学校と全中学校…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

先ほど、私のほうから、全中学校のほうに派遣して出前講座のほうを実施しているとお伝えしたところですけれども、授業内容としましては、マタニティアイさんの助産師を派遣…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

今、性教育の関係で社会教育関連のほうの御質問もありましたが、まず、学校の教育の中でこの性教育の内容につきましては、妊娠あるいは受精のところの部分については科学的…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

松橋議員から、総合政策課が所管する男女共同参画の中で、性教育の取組はできないかという御質問だと思いますが、総合政策は総合調整の部局で、こういった性教育をやる場合…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2022年6月7日男女共同参画社会基本法に関わる施策について答弁者 町長 小松茂、総務課長 中野勝広、総合政策課長 江端邦仁答弁から 1,580日

質問

11番、松橋です。第2回定例会に、私は1件、4点について質問をいたしますので、理事者の答弁をお願いいたします。1件目の男女共同参画社会基本法に関わる施策について…(続きは議事録で)
町長のほうから御答弁いただきました。1問目の役場行政職における管理の登用について伺います。確認なのですけれども、今新しく組織改正で補佐職が配置されて、主幹職と係…(続きは議事録で)
それともう一つ確認、参事職はどういうような位置なのですか。それについてお伺いします。
確認です。主幹職と係長職なのですけれども、補佐職と管理職の違いはどこなのですか。何かその部分が私、認識がちょっと、どう違うのかお聞きします。これについて補佐職に…(続きは議事録で)
補佐職は役職手当ついて全体を見る。主幹職は専門的な部分、前と変わらないという感じで受け止めるのですけれども、主幹職と係職、全部兼務ですよね。その分で大変な、やや…(続きは議事録で)
まだ分かってないのですけれども、今回のこともあって、今回の組織改正で女性職が雪裡支所に支所長として配属されまして、これは補佐職だと思うのです。そういった係長でも…(続きは議事録で)
次に移ります。2番目の町の附属機関及び審議会における男女比率ということで、令和3年4月1日現在、男性が71.1%、女性が28.、これは各審議会です。附属機関のほ…(続きは議事録で)
今、国でも問題、社会的問題になっている防災会議、名称よろしいですか。これは審議会に入るのですか、附属機関ですか。
防災会議ですので、国で2020年に30%目標に、女性の配置を目標指数しているのですけれども、釧路町はこの防災会議に女性の委員は入っていらっしゃるのですか。
防災会議、人数、何名ですか。
28名中女性が1名ということは少ないですよね。国で求めてる30%という部分で、離れた数なのですけれども、今後の課題として、女性を防災会議に入れることによって、避…(続きは議事録で)
避難計画策定も、この防災会議で策定するのですよね。確認なのですけれども。
避難所運営だとか、そういった部分では今後、先ほど言いましたけれども、役割は重要になってきております。なぜかというと、東日本大震災のときに女性がいないということで…(続きは議事録で)
今回の移管の理由は分かりました。今まで長年、十数年近く、社会教育からまちづくり推進課に移行してほしいというふうに求めてきたのです。その時間があまりにもかかり過ぎ…(続きは議事録で)
いとも簡単に答えてますけれども、できるのですか、男女共同参画の係の分野が。ここ人数は係長のほか何名ですか、ここに入っている職員は、配置しているのですか、総合調整…(続きは議事録で)
係長は男性です。いいのです。男女のバランスの取れた課の中で、2名でこなしていけるのですか。男女共同参画室という部分で、前にも組織改正のときに求めましたけれども、…(続きは議事録で)
つながりサポート女性支援事業で、収入を令和3年見ると、国からの交付金が、地域女性活躍交付金が30万入っています。これを活用するのですね。確認したいと。
これ委託事業だと思うのですけれども、金額は言えないと思うのですよね。つながり女性サポート、女性支援事業、この組織体制というのか、構成メンバーはどういうふうになっ…(続きは議事録で)
きずなネットワークが中心になって運営していくということですか。事業展開していくということですか。確認です。
このネットワーク、何名ですか、今のところ、構成メンバー、何名ですか。
構成メンバー10名、10名の役割分担、相談窓口、またDVだとか、いろいろな問題が関わってきます。そういった部分の役割を分けながら、相談業務だとか活動をしていくと…(続きは議事録で)
相談窓口を釧路町の公民館と町コミセンで8回というふうになっていますけれども、このメンバーの研修だとか、そういった養成ですか。いろいろな分野があります。子育てから…(続きは議事録で)
相談に、相談員をここに寄せて相談を対応するのではなくて、発信していくということですね、簡単に言うと。例えば児童虐待だったらこども健康課だとかに発信していくという…(続きは議事録で)
そういったところに国の交付金が30万使われるということですね。まだこれからですので、様子を見ていこうと思っています。そういった、これからいろいろな場面に活躍して…(続きは議事録で)
元に戻りますけれども、総合調整係、あまりに事業が多過ぎます。男女共同参画室、別に総合政策課の中でいいですので、所属を配置をしてほしいのですけれども、求めたいと思…(続きは議事録で)
今回、様子を見ます。次、4番目に行きます。男女共同参画基本計画の町単独の策定について、考えはないというふうに言いました、答弁ありましたけれども、第5次総合計画の…(続きは議事録で)
道のほうでは認めたのですよ。認めたのです。総合計画の中に入れてもいいですよと。だけれども、男女共同参画基本計画をつくってくださいというふうに求めていると思うので…(続きは議事録で)
終わりにしようと思ったのだけれども、今、道のほうで認めてもらった。それ当然、道のほうでも全然策定が進まない。努力義務だから、進まないから、総合計画の中に入れても…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

11番、松橋議員の一般質問にお答えをさせていただきます。男女共同参画社会基本法に関わる施策についてということで、役場行政職における管理職等の登用について、組織改…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

それでは、最後の質問で、男女共同参画基本計画を町独自に策定する考えについてですが、男女共同参画社会基本法第14条第3項に基づく、市町村男女共同参画計画につきまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

課長補佐職は置いてある、置いてないというのは、明確な形式的な基準があるということではなく、全体的な町の政策を進めるに当たる体制として、課長補佐が必要な部署には課…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

参事職につきましては、課長級の役職職員になります。

答弁 総務課長 中野勝広

課長補佐と主幹の違いということですけれども、課長補佐も主幹も政策面で課長を補佐するという役割は変わらないのですけれども、課長補佐と主幹につきましては、管理職と一…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

公務員の給与というのは職務職階というのが決められておりまして、職務に見合った号俸が格付されます。一定程度の係長として経験を積みまして、先ほど申しましたように、課…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

御指摘いただいているとおりかなと思いますけれども、これまでも御説明させていただいたかと思うのですけれども、どうしても年齢構成のバランスが釧路町役場のほうはまだ不…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

附属機関というもののほうが広義、広いです。附属機関の中に審議会というのがあります。附属機関の中には審議会のほかに審査会だとか、名称が違う形でございますので、町長…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

防災会議につきましては、法律で定められた附属機関ということになります。審議会という名称を使っていないということで御理解いただければと思います。

答弁 総務課長 中野勝広

防災会議には女性の委員がお一人、入っているということで。

答弁 総務課長 中野勝広

防災会議につきましては、町長も含まれるのですけれども、町長を含む形で、全体で28名になってございます。

答弁 総務課長 中野勝広

防災会議につきましては、先ほど私、法律で定められていると申しましたとおり、法律で定められて、釧路町の条例で設置の条例をつくっているところですけれども、その条例の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

防災会議で策定するのは、町の防災計画を作成することになりますので、避難計画までの決定権というのは、防災会議にはないのですけれども、防災会議のほうで意見を聞くとい…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

先ほど町長からも御説明いたしましたけれども、この男女共同参画の施策につきましては総合政策であると。各部署が総合的に進める施策であるという観点から、庁内窓口の一本…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

今回につきましては、組織機構の見直しの機に、事務分掌についても見直しを図ったということでございますので、御理解願います。

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

総合調整係の係長以下の職員数ですけれども、2名でございます。

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

そのとおりでございます。

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

金額につきましては、これからの調整も入りますけれども、おっしゃるとおり、地域女性活躍推進交付金を活用してまいります。

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

まず、町内に所在がございますNPOのきずなネットワークのほうに委託をお願いして、実施をお願いしております。事業の窓口につきましては、私ども総合政策課が担います。…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

本事業につきましては、きずなネットワークのほうで相談スタッフ等も配置して行ってまいる所存でございます。

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

きずなネットワーク構成員は、現在10名で予定してございます。

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

今回お願いしていきますのは、女性の相談窓口を開設していただくこととなります。町内の2か所、釧路町公民館と釧路町コミュニティセンター、それぞれ8回、全16回、この…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

まず、今回は相談窓口の設置ということでございまして、相談員を配置するという事業でございます。この方々が事業の解決に当たるということではございませんで、この方々が…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

恐らく同じ意味かと思いますけれども、まず相談に来られた方のお話をお聞きしまして、これが例えばDVに該当するなという形で、もし相談の内容がそのような状況であれば、…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

今議員から情報頂きましたので、まずそれは今後、我々も勉強しなくてはならない範囲でございますので、積極的に見ていきたいなというふうに考えております。今回、研修を設…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

当町での男女共同参画の事業については、今回、まずスタートを切ったというところで、進展かなというふうには感じているところでございます。現在も様々な庁内の課で、これ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

まず、この計画につきましては、男女共同参画社会基本計画に基づきまして、市町村の推進計画を策定するということになります。令和2年度、実は北海道のほうから通知がござ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 江端邦仁(総合政策課長は2023年3月まで)

まず、計画の構成及び施策につきましては、掲載すべき事項について、北海道とも事前に確認していきまして、了承を得ているところでございます。計画としては認定されている…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月7日 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2022年3月10日町における子どもの体を守るための性教育について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、こども健康課長 村木美香、管理課長 佐々木晶利答弁から 1,669日

質問

11番、松橋です。私は第1回定例会に1件、3点について通告どおり質問いたしますので、理事者の答弁をよろしくお願いします。また、時間は限られているようなので、簡潔…(続きは議事録で)
1点目に入ります。この幼児期の性教育について初めて質問いたします。まず自分の心と体を守るための教育が必要、そのための幼児期からの性を否定的に捉えず、自分の体を好…(続きは議事録で)
次に移ります。2点目に、児童生徒における性教育の実態、取組についてでありますが、日本の刑法では、13歳以上の子供は性的行為に関しての同意、不同意を決める判断能力…(続きは議事録で)
教育長の、これは昨年、たしか私、お願いした文科省の部分の性暴力に対しての、それの、もうできたということですね。分かりました。続きまして、今、学校で初潮の学習を何…(続きは議事録で)
4年生で、男女で学習しているので、子供たちの反応はどうでしょうか。
分かりました。初潮がそういった学習をしていると。生理が来るということは、当然、妊娠が可能になります。そういったことで、今の学習指導要領で、小学校4年生では受精に…(続きは議事録で)
中学1年生の保健体育でも、妊娠の過程には取り扱っていない。また、中学3年生で受精と妊娠は取り扱っているが、性行為など妊娠に至る性行為、また避妊の学習は避けている…(続きは議事録で)
質問を、今、中断したので、ちょっと抜けでしまったのですけれども。今、2点目で、時間が迫っているということで、皆さんいらいらしていると思いますけれども、もう少し待…(続きは議事録で)
分かりました。3点目に行きます。児童生徒へ相談体制の状況はと先ほども御答弁いただきまして、この相談相手になる養護教諭だと思うのですが、今、生理痛などで体育の時間…(続きは議事録で)
では、子供たちが生理痛で、それこそ様々な症状がありますので、そういったスムーズに子供たちを守るためにも、やはり温かい気持ちでそういった対応をしてほしい。している…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

11番、松橋議員の一般質問にお答えさせていただきます。町における子供の体を守るための性教育についてということで、体を守るために幼児期から性教育に取り組む考えはと…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

11番、松橋議員の町における子供の体を守るための性教育についての中の2つ目、児童生徒における性教育の実態と取組はとの御質問でございますが、学校教育における性教育…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

今、議員がおっしゃられたとおり性教育というのは、よりよく生きていくための基本的な部分として、とても大事な部分だというふうに、私たちも同じように認識しております。…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

学校における性教育でございますが、基本的には学習指導要領の中に位置づけられた内容について、計画的に教育課程の中で学習を進めていくということになっております。学校…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

生理につきましては、小学校では4年生の保健の、思春期の体の変化として、男女ともに月経として学習しております。

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

詳しくは聞いておりませんが、その中で女性の生理時におけるトイレでの交換方法など、体調が悪いときの対処の仕方について、子供たちが学んでおりまして、それに対応しまし…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

今、御質問のありました絵本についての学習なのですけれども、ちょっとその辺につきまして、私のほうで把握しておりませんので、今後養護教諭などと相談しながら研究してま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

今、議員がおっしゃられました学習指導要領の中に含まれていない中身でございますけれども、先ほど答弁申し上げましたとおり、公教育という性質の学校において、学習指導要…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

学校教育の中で、各教科の学習等のほかに、例えば先ほど避難訓練の話がありましたように、防災教育だとか、それからこういう部分につきましては、防犯教室等もありまして、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

生理のときの授業とか、休むような状況なのですけれども、そちらのほうにはありまして、特に養護教諭等が保健室で休めるような対応をしております。保健室で具合が悪いとき…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月10日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2021年12月7日ひとり親(母子父子)家庭の支援策について答弁者 町長 小松茂、福祉課長 佐々木弘二、こども健康課長 村木美香答弁から 1,762日

質問

11番議員、松橋です。第4回定例会に私は1件3点について理事者に質問いたしますので、答弁をよろしくお願いいたします。1件目の独り親(母子・父子)の家庭の支援策に…(続きは議事録で)
今、答弁いただきました1件目のその中で生活保護受給者になって申請時のときに、生活保護ね、申請するときに相談など、そういったこと受けているのか、それについてお伺い…(続きは議事録で)
独り親家庭の全世帯で279名で、令和2年のときと人数は変わらないのかなというふうに思っています。その点、分かりました。次に移ります。2番目、独り親家庭における具…(続きは議事録で)
先に聞けばよかったのですけれども、その279世帯独り親家庭で、その中で就労している、働いている独り親家庭は何件ぐらい、令和3年でいるのか教えてください。
291世帯のうち256世帯が働いていると、この中で非正規労働、また正規労働、そういった部分も把握してらっしゃるのでしょうか、教えてください。
把握してない。ぜひ、その把握してほしいと思い、今後の課題として、ぜひ、独り親家庭の非正規、正規職の分の、お母さん方との会うときがあれば、ぜひ、その分の聞き取りを…(続きは議事録で)
今、頭悩まして検討中と言っていますけれども、令和4年ですか、の予算で示されると思うのですけれども、しっかりと、町長として、独り親の実態を把握し、そういったこと、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

11番、松橋議員の一般質問にお答えをさせていただきます。独り親家庭の支援策についてということで、独り親家庭の直近の世帯数と生活保護受給者数はという御質問でござい…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐々木弘二(福祉課長は2023年3月まで)

生活保護の申請のときに、それぞれの生活状況を聞いてございますので、様々な範囲での、その申請者の生活の状況はお聞きしているところでございます。

答弁 こども健康課長 村木美香

児童扶養手当の申請と各種申請相談の際に、就労についての相談等があった場合につきましては、先ほど町長が御答弁申し上げましたとおり、釧路母子家庭等就労・自立支援セン…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

279世帯につきましては、独り親家庭の医療の受給者証を持っている方の世帯となって、交付数となっておりますが、就労の状況につきましては、医療受給者証を持っている方…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

そちらの内訳については把握していないところであります。

答弁 町長 小松茂

今、福祉灯油の件で御質問であります。今、現実に灯油の燃油高騰ということで、かなりの高騰がされているという現状は我々も十分把握しておるところであります。問題は、現…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月7日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2021年9月7日乳幼児における障がいの早期発見対策について答弁者 町長 小松茂、こども健康課長 村木美香答弁から 1,853日

質問

松橋です。よろしくお願いします。私は第3回定例会に通告どおり2件、4点について質問いたしますので、理事者の前向きな答弁をお願い申し上げます。ちょっと私、言葉がち…(続きは議事録で)
まず1点目の乳幼児の健康診査並び育児相談について実態ということで先ほど町長の答弁のとおり、1歳6か月と3歳児健康診査をしていますけれども、この中で、令和2年度で…(続きは議事録で)
このうち、何らかの障がいとかそういった言葉だとか、ごめんなさい、3歳ですね。1歳6か月で障がいに関わる部分のが、そういった審査の結果あったのか、そういった見つか…(続きは議事録で)
何名という人数言っていないです。
分かりました。次、3歳児で同じ聞きますけれども、3歳児についての障がい、言葉の障がい等、そういった症状のあった子が見つかった、うまく言えないのですけれども、そう…(続きは議事録で)
令和2年から新型コロナウイルスの感染で思うようになかなか動きができない中で、健康診査の影響はあったのかどうか、それについてお聞きします。
分かりました。同じように、育児相談についてお聞きしますけれども、同じような内容で、コロナの関係でお母さん方の影響度、心配事、そういった部分の相談があったのかどう…(続きは議事録で)
分かりました。次に移ります。新生児聴覚障がいがあるかどうかを調べる聴覚スクリーニング検査に対する町の考えはということで、今、町長のほうから御答弁頂きまして、令和…(続きは議事録で)
分かりました。母子手帳配布のときにはきちんと御案内を出すなど、あと、育児、しおりをありますよね、その中にも記載したり、そういった部分も作業的に大変だろうけれども…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

11番、松橋議員の一般質問にお答えをさせていただきます。乳幼児における障がいの早期発見対策についてということで、乳幼児の健康診査並びに育児相談の実態と対応策です…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

令和2年度の1歳6か月児健康診査の受診者数のお尋ねでしたが、令和2年度1歳6か月児健診は108名のお子さんが受診しております。3歳児健診につきましては、115名…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

1歳6か月児の健診の結果でのお尋ねですが、1歳6か月児健康診査につきまして、病気が見つかり治療が始まったという方につきましては、発達支援の面で療育が開始、必要だ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

3名となっております。

答弁 こども健康課長 村木美香

3歳児健康診査におきましては、精密検査の結果、そういった治療等、療育が必要とされた方は、令和2年度、おりませんでした。

答弁 こども健康課長 村木美香

1歳6か月児健康診査、3歳児健康診査の新型コロナウイルスの感染症に対する影響についてのお尋ねでしたが、受診率で見ますと、1歳6か月児健診で1.4%、3歳児健診で…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

育児相談は7か月児を対象に実施しておりますが、コロナだからというような相談が多かったですとか、増えていたとかのような状況の捉えはしておりません。通常のお子さんの…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

町民の方の多くは釧路市の産科のある医療機関で出産をされます。その医療機関につきましては、聴覚スクリーニング検査をする機器のほうを整備しており、検査ができる体制と…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、他自治体の助成のいわゆる範囲というのは御指摘もありましたけれども、これも含めてどういう助成の在り方をするかを含めて検討をさせていただきたいと思います。

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月7日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2021年9月7日特別支援学級の充実について答弁者 教育長 辻川尚志、管理課長 佐々木晶利答弁から 1,853日

質問

2件目に行きます。特別支援学級の充実についてでありますが、年々支援学級に通学する児童生徒が増えているのではないでしょうか。保護者の皆さんは社会の中で力強く生き続…(続きは議事録で)
1件目の支援員の配置基準とあるのですけれども、それについて、基準をどのようにしているのかお聞きします。配置基準です。
こうやって結構人数が年々、1件目で言いましたけれども、増えてきて、今後もそういった障がいを持つ子供たちが増えるのかなというふうには予測しております。そういった中…(続きは議事録で)
(聴取不能)ようで2件目に入ります。支援員の増員を求めているのですけれども、これについて立憲民主で長年要請してきた課題なのですけれども、今、実際中学校で、中学生…(続きは議事録で)
把握しているようであれば、実例として、今どういう状況なのか、中学校でそういったパニック状態、さっき言った子供たちの状況、実態をちょっと把握しているのであれば教え…(続きは議事録で)
そういったところで、支援員の増員のことで、令和3年度の方針でも障がいの多様性、一人一人の教育的ニーズに対応する上で、支援員の効果的な活用を求められるが、インクル…(続きは議事録で)
繰り返しなので、ぜひ最後の質問として、改めて再々言うので、ぜひ配置していない小中学校に支援員を財政措置をしながら、支援員の増員を求めて、その答弁を頂いて終わらせ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

11番、松橋議員の特別支援学級の充実についての御質問の中の1点目、当町の各校における特別支援学級に在籍する児童生徒数並びに担当教職員数、支援員配置数の今後の推移…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

支援員の配置基準ですけれども、まず、児童生徒の個別の障がいの状況や程度に応じてまず配置しているとあります。それと、あと、人数なのですが、知的と情緒障がいの方はい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

先ほどの御答弁とちょっと繰り返しになってしまうのですけれども、まず、町単独で教職員を配置する予定は今のところございません。先ほどの答弁になりますけれども、障がい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

そういった状況があるのは、教育委員会として今確認はしております。そういったときには、まず、学校のほうで対処していただくのが基本なのですけれども、学校から連絡が来…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

状況としましては、今、学校の先生がその児童生徒と個別に対応していただいているような状況で、やはり何か突如、情緒が不安定になったりするような形と認識しております。

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

今、御質問のありましたことなのですけれども、障がいのある子供と障がいのない子供が共に学んでいくよう、一人一人の教育的ニーズに応える教育を推進するためには、支援員…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

支援員の配置の関係でございますけれども、ここ数年、1名ずつ増員している状況というのが続いてきている現状にあります。学校現場としては、一人でも多く支援員が配置され…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2021年3月11日男女共同参画社会基本法に関わる施策について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、総務課長 中野勝広、社会教育課長 南條秀人、教育部長 藤川幸司答弁から 2,033日

質問

11番、松橋です。私は3月定例会に私は1件、4点について質問をいたします。理事者の答弁をよろしくお願いいたします。1件目、男女共同参画社会基本法に関わる施策につ…(続きは議事録で)
まず1件目の御答弁ありがとうございます。まず、お聞きします。毎回答弁で適材適所で登用しているというふうに毎回答えておりますけれども、この適材適所というのはやはり…(続きは議事録で)
そういうことはないともお聞きしましたけれども、では、そうであれば、男女共同参画関わった質問をしてきましたけれども、ではなぜ今管理職、課長職1名、部長職1名、そし…(続きは議事録で)
長年、女性職の部分で採用自体が例えば10対1等、町長も御存じのとおり、本当に少なかった経緯があって、それで今こうなって。少ない結果が出てきているのかなと、女性の…(続きは議事録で)
今後そういった男女共同参画基本法の理念に沿った研修会や勉強会を勤務時間中に行うなど行政職としてしっかりと意識向上につなげていくことも大事ではないかなというふうに…(続きは議事録で)
その3機関等で、3委員会でしていますけれども、今そういった女性の参画という部分で、なかなか所属機関にその手を挙げるように女性ってお願い等そういった部分の状況はど…(続きは議事録で)
割合で先ほど答弁にありましたけれども、実際連合町内会、各町内会、前も話しましたけれども、なかなか女性の役員の中に参加が厳しいようでそういった動きが変わらない状況…(続きは議事録で)
続きまして、3番目の現状における男女共同参画社会基本法に関わる事業所管はということで、何年か前にもちょっと提言したと思うのですけれども、今社会教育で担当しており…(続きは議事録で)
1回目と同じ答弁ですね。次、4番目に移ります。この策定の考えはということで、今必要となったときに策定、必要となった場合庁内協議の上、体制を整え、策定に向けた検討…(続きは議事録で)
今策定中なので明確に答えられないという質問をいただきました。ぜひこの中に総合計画の中に表してほしいなというふうには思います。基本ですので。男女共同参画社会基本計…(続きは議事録で)
今、努力義務というふうに言われました。分かりました。そうであれば余計に後退、全然状況は変わっていないんだなというふうに再確認をしました。やはり私として前から求め…(続きは議事録で)
同じ答弁と、最初の答弁と同じでした。結果的にはまだまだ釧路町では男女共同参画社会基本計画は策定にはなかなか動かないんだなというふうに再再再認識しました。今後もや…(続きは議事録で)
先ほど2番目の町の附属機関というふうに述べましたけれども、町の各附属機関の男女の参画比率で直してください。訂正します。で、いいでしょうか。
先ほど2番目の町の附属機関というふうに述べましたけれども、再訂正します。先ほど所属機関というふうに述べましたけれども、町の各附属機関、男女参画比率だというふうに…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

11番、松橋議員の一般質問にお答えをさせていただきます。男女共同参画社会基本法に関わる施策についてということで、行政職における女性の管理職というか、依然として増…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

11番、松橋議員の男女共同参画社会基本法に関わる施策についての質問の中の3問目、現状における男女共同参画社会基本法に関わる事業の所管はとの御質問でございますが、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

決してそのようなことはございません。

答弁 総務課長 中野勝広

先ほど町長も御答弁申し上げましたように、男女比ですね、それは年齢によってばらつきがありまして、今どうしても管理職級になりますと50代が多くなっておりますので、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

人事は先ほども答弁しましたけれども、性別で判断しているわけではございません。職員の経験をもとにして、適材適所で行っているということを御理解いただきたいと思います…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

原則的には3機関までということで取り決めしております。

答弁 総務課長 中野勝広

先ほど町長が御答弁申し上げたとおりの割合となってございます。

答弁 社会教育課長 南條秀人(社会教育課長は2021年12月まで)

今教育委員会といたしましては、女性教育等、女性の集い等での学習会、そういった女性の学習機会の提供という部分は担ってございます。そういうことで今社会教育課でそうい…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤川幸司

松橋議員の話は十分理解しておりますし、4問目でも答えていますけれども、町としてはこの男女共同参画基本に基づいた理念というのは十分理解しております。事業展開の中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

次期総合計画との位置づけの御質問でございますけれども、今最終年で、そして今次期計画に向けての取りまとめをしながら策定中でございますので、明確に答えれる状況にない…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 南條秀人(社会教育課長は2021年12月まで)

町村については努力義務となっております。

答弁 教育部長 藤川幸司

同じことの繰り返しになりますけれども、各この法に基づいた理念で各施策、ここでいうと13施策この中ではあるのですけれども、その中で各課にまたいでいろいろ事業を展開…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月11日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2020年12月2日ひとり親家庭(母子・父子)の支援策について答弁者 町長 小松茂、こども健康課長 村木美香、福祉課長 関向範生答弁から 2,132日

質問

私は、通告どおり3件、8点について質問いたしますので、理事者の答弁をよろしくお願いいたします。1年ぶりの私の質問ですので、ちょっと緊張しておりますけれども、聞き…(続きは議事録で)
今、答弁いただきまして、まず、1件目の独り親家庭の世帯数につきましては、2018年で独り親家庭世帯291世帯で、今回は305世帯と増えている状況で、その中で生活…(続きは議事録で)
分かりました。今回のコロナ禍の中で働いているお母さん方にとっては、特に先ほど1回目で言ったとおり、非正規雇用が大半だと思うのです。そういったコロナ禍によっての賃…(続きは議事録で)
分かりました。特にお母さん方のなかなか正規雇用ができないという中で、やはりどうしても非正規雇用で仕事するしかない状況で、その中で、やはり生命保険会社とかそういっ…(続きは議事録で)
私、何回も予算委員会内で福祉灯油の拡充を求めてきて、同じ答弁ずっと、そういう維持していくために拡充は考えていないというふうには答弁ずっといただいています。そうい…(続きは議事録で)
令和元年度で144世帯と、結構多いのかなと。生活保護受給者で、灯油の分は支給額の中に入っているのですよね。生活保護者世帯の中に支給、燃料手当というのですか、何て…(続きは議事録で)
幾らですか、冬期加算が。
持ち合わせていないと。釧路市でお聞きしますと、1人か2人世帯で1万2,000円支給している、生活保護受給者の中に入っているようです。参考のために。やはり、独り親…(続きは議事録で)
町長はできないというふうに、継続ということで十数年ぐらい同じような答弁で、また今回もかと思っていますけれども、今後、予算委員会の中で、また改めて指摘をしながら行…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

11番、松橋議員の一般質問にお答えをさせていただきます。まず、独り親家庭(母子・父子)の支援策ということで、直近の世帯数、また、そのうちの生活保護受給者数の質問…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

独り親家庭の方の就労の相談について係のほうで受けているかという御質問ですが、児童扶養手当の現況届の際に就労状況等を伺った際、御相談があれば、北海道のほうの事業等…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

こちらも児童扶養手当の現況届の際に、独り親家庭の国が実施します給付金の申請等についても御紹介する機会となっておりました。そのこともあり、収入の状況等、減額してい…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

福祉灯油事業につきましては、現行の事業を継続するという方針となっておりますので、こちらを継続するということでの事業の計画実施になっております。

答弁 こども健康課長 村木美香

今年度の申請状況につきましては、ただいま集計中でございまして、まだ確定していない状況にあります。令和元年度の実績でお答えさせていただきます。令和元年度は、申請世…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

生活保護の金額でございますが、冬期になりますと冬期加算という部分の加算の金額がつくことになってございます。したがいまして、この冬期加算の中に灯油代等が含まれてい…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

すみません、手元に詳細な資料を本日持ち合わせておりません。

答弁 町長 小松茂

御質問の福祉灯油の購入費助成の拡充についての考え方でありますが、先ほども答弁させていただきましたけれども、現状でやっている制度、現行の制度、これを継続をさせてい…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月2日 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2020年12月2日性暴力の加害者・被害者にならないための施策について答弁者 教育長 辻川尚志、管理課長 江端邦仁答弁から 2,132日

質問

次、2件目に入ります。続きまして、2件目の、性暴力の加害者・被害者にならないための施策についてでありますが、昨今、女性に対して性暴力による犠牲者が増えている傾向…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。今回、保健体育を実は私、今回、読ませていただきまして、3年生、3、4年生用と5、6年生用と中学生、読ませていただきまして、3、4年生に…(続きは議事録で)
実は、今回の性教育、なぜ、私、今回、取り上げるかといいますと、道新の「性から生へとジェンダーを越える」ということで、シリーズで、新聞で結構長く連載でしていまして…(続きは議事録で)
教育長答弁で、やや了解、今後また別な形で取り上げていきますけれども、次に入ります。児童生徒の相談体制についてということで、今、日常的にスクールカウンセラーとか書…(続きは議事録で)
教育長答弁で、本当に性については微妙な、いろいろな事件も起きたり、いろいろな大きな、中の子供たちも親御さんもなかなか表に出ない、どうしても隠してしまう。そういっ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

11番、松橋議員の性暴力の加害者・被害者にならないための施策についての質問の中の1つ目、学校教育における性教育の実態はとの御質問でございますが、学校教育における…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今、松橋議員がおっしゃった部分については、分野としましては、性教育の部分ではなくて、その他、総合の時間、道徳、そういった時間の中でそういった対応の学習を行われて…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

小学校の高学年の性教育の部分でございますけれども、先ほど議員おっしゃられたように、教育課程の中では特に取り上げて取り扱わない部分があるのですけれども、高学年の教…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

性に関する相談体制の部分だというふうに理解しております。先ほど議員が触れられておりました、文科省で今年度6月に通知されました性犯罪、性暴力対策の強化方針というこ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2020年12月2日子宮頸がんの予防について答弁者 町長 小松茂、こども健康課長 村木美香答弁から 2,132日

質問

続きまして、3件目に移ります。3件目の、子宮頸がんの予防についてでありますが、この子宮頸がんについては、ワクチンについては、2010年に国において子宮頸がんワク…(続きは議事録で)
先ほど2点目で、性教育について質問しました。その中で、やはり性教育と子宮頸がんは本当に綿密な連携が、関わりが深いです。そういった中で、当町において、先ほど子宮頸…(続きは議事録で)
高いほうではないということで、やはり、この子宮頸がんの検診の受診率、やはり、大幅増にするための対策ということで、担当課のほうではどういうふうに取り組んでいるのか…(続きは議事録で)
クーポン券と出て、これ、20歳から40代というふうに健診ですよね。この年齢、ちょっとよく認識不足なのですけれども、10代で検診とかそういうのは可能なのですか、ち…(続きは議事録で)
分かりました。2番目の発症年齢の傾向ということで20歳から31歳というふうになって40代がピークとなっています。人数、総体でいいですので、子宮頸がんの受診後の発…(続きは議事録で)
大体5年間で1名、あとは細胞7名等で、実際そういった傾向があるということで、やはり、その3番目に入ります、子宮頸がん予防対策ということで、やはり検診が一番だと思…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

子宮頸がんの予防についてということで、子宮頸がんの検診の受診率についてですが、令和2年9月末現在で2.9%となっております。次、発症年齢の傾向との御質問ですが、…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

当町の子宮頸がん検診の受診率は、管内の状況で見ますと高いほうとは言えない状況になっております。

答弁 こども健康課長 村木美香

子宮頸がん検診を含めてがん検診等の受診率向上の取組としましては、健診がどこでどのように行われているかというようなことを記載した健康のしおりを広報に折り込みまして…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

釧路町が実施しております、がん検診の指針に基づいた検診の対象は20歳以上の女性となっており、上限の年齢はございません。ただ、病院等、検診センターのほうで10代の…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

当町が実施しております子宮頸がん検診で、がんと発見された方は、過去5年間におきまして1名となっております。このほか、前がん病変と言われます細胞の状態が、経過を見…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 村木美香

広報では、検診の対象者等、実施できる受診機関の状況、自己負担額が幾らかかるのかというようなこと、減免制度等について広報のほうでは周知をしております。

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる

2019年9月4日町内の保育所運営について答弁者 町長 小松茂、健康福祉部長 宍戸牧子答弁から 2,587日

質問

私は、通告どおり、1件4点について質問いたしますので、理事者の答弁をよろしくお願いいたします。1件目の町内の保育所運営でありますが、私は平成8年からゼロ歳児保育…(続きは議事録で)
今、町長答弁をいただきまして、この中でも1点目の保育所ごとの入所者数をお聞きしまして、障がい児保育が前に比べて結構人数が多くなっているのかなというふうに思ってお…(続きは議事録で)
わかっています。承知の上で言っています。
承知の上で、さっき聞きましたので。それで、障がい児保育の結局増ということで、今後、これに対応するのが大変な課題となっているのかなというふうには思っております。次…(続きは議事録で)
一定程度、国の人手不足の部分で、なり手がないという部分の現状を踏まえて、今6点について支援をしていくというふうにお答えがありまして、お聞きしますが、釧路町で現在…(続きは議事録で)
配置基準が満たされて、そういった部分、今現在、何とか保育士の確保ができているけれども、今後、保育料無料化が10月から始まるのですけれども、これによって今まで預け…(続きは議事録で)
部長の答弁で、今、定数を超えるという可能性があると言いましたけれども、そうなりますと、今の実際の定員で入った場合、それに対して保育士の方々に対しての体へだとか、…(続きは議事録で)
今の答弁で、補助員で配置して、何とか対応したいという答弁をいただきました。次に移ります。3点目の保護者会の活動の状況はについてですけれども、今回、この質問を通告…(続きは議事録で)
答弁で、大変多忙になっているということで、実は私も昔、保育所で子供を預けていて、保育士さんと一緒に運動会のいろいろな部分で手伝って、子供たちと一緒になってやった…(続きは議事録で)
今、答弁でもライオンの低刺激性、安全に洗濯できると言っていましたけれども、原点は合成洗剤ですので、子供たちに対しての布巾だとか洗うときはやはり石けん、今、粉石け…(続きは議事録で)
ありがとうございます。わかりました。次に、手洗い用なのですけれども、実際として目で見て、プッシュ方式の複合洗剤、石けんと言えない洗剤を使っていました。今、石鹸で…(続きは議事録で)
今、部長の答弁で、今後、協議により安全なものに検討していくということで答弁がありましたので、了として、私の質問を終わらせていただきます。

答弁 町長 小松茂

12番、松橋議員の御質問にお答えをさせていただきます。最初に、町内の保育所運営について、直近の保育所ごとの入所者数及び障がい児保育の人数についての御質問でござい…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

大変申しわけございません。手持ちに資料を持ち合わせてございません。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

現在、国のほうで、保育士の人材の育成の施策ということで、具体的な内容を示しております。それが6点でございますが、保育士の試験、現在、年1回の実施ですが、これを2…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

公立保育所の配置ですが、国で定めている保育士の配置基準がございます。未満児、それから3歳、4歳、それから4歳以上という配置基準がございますが、これにつきましては…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

先ほど町長も答弁をいたしましたが、現在の保育所の入所児童数の部分でいきますと、保育所に各定数がございます。定数の関係でいきますと、定数に対しての配置基準になって…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

定数に対して、入所児童を超えられる枠というのが2割までというふうに認識しておりますが、新しい制度になったときの定数枠の超える範囲については再度確認をしたいという…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

過去には、保護者会の組織がしっかりとありまして、お互いに協力をし合おうということで事業を運営してきたというのが、これは事実でございます。釧路町の特徴ではなく、全…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

実際に、議員が施設のほうに見学をされた施設の洗剤の状況で目についたのが、一番大きな町立のつくし保育所であるというふうに認識をしております。この中で、衣類を洗う洗…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

就学前の児童を保育をしている施設ですので、こちらにつきましては、環境も含め、子供の健康ということで、切りかえのほうを指導していきたいというふうに考えております。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

手洗い石けんにつきましても、全国的に共通な最も低刺激の石けんということで購入をし、使用しておりますが、これにつきましては、現在、殺菌効果のあるものも成分として入…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月4日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2019年6月4日ひとり親家庭への子育て支援対策について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、福祉課長 関向範生、こども健康課長 佐藤秀昭答弁から 2,679日

質問

私は、第2回定例会に当たり、2件4点について質問いたしますので、理事者の答弁をよろしくお願いいたします。1件目のひとり親家庭への子育て支援対策についてであります…(続きは議事録で)
今、町長の御答弁で、ひとり親家庭については、医療給付証の交付数で答えており、308世帯で……。
ごめんなさい。
1点目の、医療給付者証の交付者数でお答えしておりましたけれども、308世帯で775名となっております。昨年度は、291世帯数で742名というふうに答えておりまし…(続きは議事録で)
生活保護者の部分で、道の所管なので、そこの部分、入っていくのは厳しい。父子家庭、何世帯かと昨年も聞きましたけれども、今回もお聞きしますけれども、今回どうなのでし…(続きは議事録で)
私、いつも思うのですけれども、こういった数の中で、振興局、道の所管というところで、なかなか町独自の数の調査等そういった部分が踏み込んでできないという、ちょっと私…(続きは議事録で)
1問目を終わります。続きまして、2点目のひとり親家庭の生活実態を把握しているか。その支援策についてお伺いいたします。先ほど、把握をしていない、ひとり親家庭の生活…(続きは議事録で)
昨年の6月の議会で、道のひとり親家庭の実態調査、私も実際、資料を読んでいます。その中で、扶養手当の戸数で、道段階で何世帯、数はあれなのですけれども、調査しており…(続きは議事録で)
扶養手当の現状調査、窓口申請時にお話聞いて、支援もできると言っていますけれども、それは来て、その中で、お母さん方は本当の状況をその相談の中でしているのかどうか、…(続きは議事録で)
町長の答弁で、できないということで答弁いただきました。これ以上踏み込む、同じ答えだと思うのですけれども、私としては、やはり町内に住んでいるひとり親家庭の人のため…(続きは議事録で)
昨年は灯油助成、これは80リッターですけれども、本当微々たるな80リッター。1カ月ももたないようなリッター数でありますけれども、140世帯申請で助成が103世帯…(続きは議事録で)
拡大はないとはっきり課長が答弁しています。ちょっとそれは、余りにもあれではないですか。私は、この質問に対して、過去5年以上、毎年質問しております。その都度、今の…(続きは議事録で)
町長も同じ、今の現状のままで進んでいきたいというふうに言っています。今後どういうふうに、なかなか……。私は今回も灯油のリッター数の拡大を町長に対してまた求めて、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

12番、松橋議員の質問にお答えをさせていただきます。最初に、ひとり親家庭の子育て支援対策についてでありますが、ひとり親家庭の今年度の世帯数、さらには生活保護受給…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

12番、松橋議員のひとり親家庭への子育て支援対策についての御質問で、2問目のひとり親家庭の生活実態を把握しているか。また、その支援策はとの御質問でございますが、…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

生活保護を受給されている世帯の中で、ひとり親家庭の方、その方々の保護者の方々で働いている数につきましては、私どものほうでは掌握していないところでございます。

答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)

昨年同様の答弁で恐縮なのですけれども、生活保護受給者数の実態についても、福祉事務所のほうでも、母子父子と、一体で統計とってございます。そういったことから、ひとり…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

生活保護受給者の部分に限ってという形での答弁となりますが、振興局のほう、生活保護を所管しております北海道のほうといたしましては、世帯類型といたしまして母子父子と…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)

今、議員おっしゃいましたとおり、平成29年7月に全道単位でのひとり親家庭生活実態調査を実施しておりまして、その報告が我々のもとにもあるというところでございます。…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)

実態につきましては、今、調査はしてございませんけれども、先ほど答弁ございましたとおり、ひとり親家庭の医療費助成の窓口、申請を受ける際、また毎年実施してございます…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、松橋議員御指摘の、いわゆる町独自の調査をすべきではないかというふうな御提言もいただいたことありますが、今、担当課からも御説明したように、道ではそういった調査…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)

福祉灯油助成事業の実績でございますが、平成30年度申請世帯数140でございまして、そのうち助成世帯数103世帯となってございます。

答弁 こども健康課長 佐藤秀昭(こども健康課長は2019年6月まで)

まず、助成の数量でございますけれども、当町、90リッターでございます。この部分につきましては、るる今までの議会の町長等答弁のとおり、現状におきましても拡大等の予…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

ひとり親家庭に対するさまざまな支援制度というのがあります。例えば、医療費制度、児童扶養手当、福祉灯油の購入助成事業、それから就学援助、生活保護、母子父子などさま…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月4日 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2019年6月4日男女共同参画社会基本法に基づく町としての施策について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、総務課長 中野勝広答弁から 2,679日

質問

2件目の男女共同参画社会基本法に基づく町としての施策についてでありますが、1986年に男女雇用機会均等法が、そして1999年に男女共同参画社会基本法が施行され、…(続きは議事録で)
まず、1点目の町行政における女性登用の件ですが、私、事前に、平成27年度から令和元年度の係長以上の男女別一覧表を資料としていただきました。先ほど答弁の中で、その…(続きは議事録で)
保育所長で。わかりました。先ほども言いましたけれども、今年度、令和になって一気に、31年、元年ですね。係長5名、女性の割合が。男性が係長22名、主幹で女性はゼロ…(続きは議事録で)
今まで採用自体が、男性と女性の割合が、女性のほうが圧倒的に十数年前までは少なかったので、当然こういうふうに数字的に、その経緯も出ているのかなというふうには思いま…(続きは議事録で)
では、これについては、これで終わらせたいと思います。ぜひ、今後、対等な意味で男女ともに昇格の部分でしっかりと、目標数というのは、そういうのは定めてはどうなのか。…(続きは議事録で)
わかりました。では、次に移ります。
先ほど、男女の職員の比率について、事前に資料としてもらいましたと発言しましたが、自分で作成したものでありますので、訂正をいたします。それでは、2点目の男女共同参…(続きは議事録で)
なぜ必要なのかということを今質問しているのですから。(発言の声あり)
訂正をいたします。町の意思決定機関に女性ゼロと私、見ておりますけれども、町長の考えを聞くという部分についてはカットいたします。削除します。先ほど、教育長のほうか…(続きは議事録で)
現状をしゃべったのです。(発言の声あり)
先ほどの私の発言について、不適切な発言がありましたので撤回をいたします。(発言の声あり)
いいの。
それでは、質問を続けさせていただきます。改めて、当町において、女性の皆さんは、高齢者支援や社会教育分野に多く参画しております。一方で、町内会組織の役員体制に女性…(続きは議事録で)
それでは、教育長に伺います。最後になりますけれども、男女共同参画基本計画の町民主体の男女共同参画の理念、先ほど言いました基本法の5本の柱の理念の認識の向上のため…(続きは議事録で)
質問を終わります。────────────────◎延会の議決

答弁 町長 小松茂

男女共同参画社会基本法に基づく町としての施策について、町行政職における女性登用実態並びに平成27年度6月議会で、「国が掲げる目標数値にこだわらず、その人物がふさ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

12番、松橋議員の男女共同参画社会基本法に基づく町としての施策についての御質問の中、2問目の、男女共同参画基本計画が策定されていない現状であり、策定を求めるが、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

現在、課長補佐職というのは、保育所長です。おります。

答弁 町長 小松茂

私が答弁したとおり、前年と比較して、女性のいわゆる係長職以上は、パーセントでいくと、30年度が16.3、31年度が16.5ということで、少し率が上がっております…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

部制を敷いた段階でありますけれども、課長補佐職を廃止いたしまして、課の経営につきましては、専門的な経験を持った上席係長と、それから課の中の各係を束ねる業務を担う…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、議員御指摘の、数値目標を定めてはどうかという質問でございますが、あくまでも適材適所ということで女性の人材の雇用を考えておりますので、仮にその目標値を掲げた場…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

町内会に参加する女性の参画が少ないという、その状況がどうだということでありますが、正直言いまして、そういった角度で、先ほど、少ないというその状況、どうしてなのか…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

ただいまの御質問でございますけれども、最初の答弁の繰り返しになりますが、男女共同参画基本計画の策定の考えにつきましては、今のところ、持ち合わせておりません。ただ…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(46ページ) 間違いを知らせる

2019年3月5日(代表質問)今年度の行政執行方針並びに教育行政執行方針について答弁者 町長 小松茂、教育長 佐々木喜代孝答弁から 2,770日

質問

平成31年第1回定例会に当たり、立憲民主党議員として、今年度の行政執行方針並びに教育行政執行方針について質問をいたします。初めに、安倍首相は昨年9月20日、自民…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

代表質問、立憲民主党、松橋議員の御質問にお答えをいたします。協働のまちづくりの推進について、釧路町町民参加と協働のまちづくり基本条例が施行10周年を迎えるが、主…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

立憲民主党、松橋議員の教育行政全般についての1問目の基礎学力の向上を目的とした小学校低学年学習支援員の配置、複数の教員による少人数指導、習熟度別指導の充実を示し…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第1回定例会 2019年3月5日 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2018年12月6日フッ化物洗口をスタートさせたが、その対応策について答弁者 教育長 佐々木喜代孝、管理課長 江端邦仁、教育部長 佐々木俊司答弁から 2,859日

質問

12番、松橋です。私は12月定例会に当たり、1件7項目について質問いたしますので、答弁をよろしくお願いいたします。1件目のフッ化物洗口の集団実施について、改めて…(続きは議事録で)
それでは、答弁ありがとうございます。1点目について、質問をいたします。直近の道内市町村におけるフッ化物洗口の実施状況は、今、答弁では、全道179市町村中、168…(続きは議事録で)
把握していないということでわかりました。それで、この実態調査の中で、今後、継続していくという方、先ほど答弁していましたけれども、それに関連しまして、やはり、この…(続きは議事録で)
わかりました。次に移ります。2番目の各学校(教員対象)の説明会の開催状況と質疑事項ですけれども、これについて先ほど、答弁では合計75名の教職員、参加したというこ…(続きは議事録で)
今、答弁では、具体的な部分で質問というか、意見を聞いたという段階で承知しました。次に移ります。3点目の保護者説明会についてですけれども、先ほど、数、対象者、新1…(続きは議事録で)
今、学校ごとの数値が、やはり半分もいっていない状況であります。そういった出席率が、大変、予想以上にあるのかというふうには思っております。この中で、質疑については…(続きは議事録で)
そういうふうに、今、説明して、それはわかりますけれども、実際は、そういったお母さん方の意見としてありました。4番目に入りますけれども、保護者説明会の欠席者対策と…(続きは議事録で)
私も先ほど言ったとおり、100%参加率を望む、難しいと思いますけれども、極力そのお母さん方に対して理解をしてもらう、そういった部分で訪問等そういった、また同じよ…(続きは議事録で)
実際、申し込みした保護者は、先ほど言った答弁で、125名中96%です。別保で2名が希望していない、遠矢小が2名希望していないということで、昆布森は全員届けを出し…(続きは議事録で)
個人の選択で判断、希望ということでわかりました。次に移ります。6番目の実施にかかわっての教員の負担並びに授業への影響はということで質問をさせていただきます。まず…(続きは議事録で)
今、時間割、結構密度の高い、ぎゅうぎゅう詰めの時間割かというふうに、感想としては思って、その中で朝ということで、子供たちが8時10分まで学校に来て、朝の会が8時…(続きは議事録で)
今、30分ということは、やはり先ほど言った、子供たちが喉渇いてうがいができない状態、気持ち悪くなったり、そういった部分を休めるためだと私、認識しているのだけれど…(続きは議事録で)
教育委員会のほうで、問題ないというふうに、今、答弁していましたけれども、わかりましたとは言えないのですけれども、この件について、今は自分の中に入れておきます、私…(続きは議事録で)
今、教育長から欲しかったのですけれども、課長が答弁しましたので、そういった見解で実施するということで確認はいたします。それで、今回、私たち道内のその実施市町村の…(続きは議事録で)
それは、保護者の判断ということで、そういう見解です。またもう一つ、私はそもそもこのフッ化物洗口、学校現場で実施するのはすべきではないと思います。心配であれば、そ…(続きは議事録で)
今、課長のほうでもろもろ答弁しておりました。私は、はっきり言って、今までの流れでフッ化物洗口を学校ですべきではないというふうに、そのものが安全性も含めて効果そう…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

12番松橋議員のフッ化物洗口をスタートさせたが、その対応策についての1問目の、直近の道内市町村におけるフッ化物洗口の実施状況はとのお尋ねでございますが、平成30…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

先ほどの松橋議員の答弁の中で、5問目の学校ごとの申し込み状況について、合計人数とパーセントに間違いがありましたので、修正をお願いいたします。合計125名中、11…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

ただいまの、実施していない小学校があったという御質問ですけれども、ここで掲載させていただいた168市町村、率にして93.9%というのは、あくまでも実施している市…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

実際に、実施している小学校の数の実態ということでございますが、全道の実態については道教委のほうに確認はいたしますが、把握は困難かと思われます。ただ、管内の状況に…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

昨年、行われました教職員向けの説明会の質疑内容でございますが、まず、実施についての具体的な部分、例えば風邪や蓄膿症で、鼻呼吸できない場合はどうしたらいいか、液が…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

それでは、本年6月から7月にかけて行われました、保護者説明会の出席者数でございます。まず、遠矢小学校29名中14名、富原小学校64名中16名、昆布森小学校4名中…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

保護者説明会の内容でございますが、保健所の技師の先生が来られて、資料だけではなくてスライドで具体的なフッ化物は何か、虫歯になるメカニズム、実施に向けての問題点、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

この説明会の開催に当たりましては、当初、学校と打ち合わせをさせていただいて、できる限り保護者が集まる機会を捉えて説明させていただきたいということで、参観日の日に…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、このフッ化物の実施に当たりましては、現在、保護者の方も非常に価値観が多様化しておりまして、「安易に薬剤に頼りたくない」、「歯磨きで、虫歯予防に努めるからし…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

先ほども、お答えいたしましたけれども、まず、個人が選択できるということが重要と考えておりますので、個人が判断・選択できるように、希望をとるという形で進めさせてい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

先ほども答弁させていただきましたけれども、全て授業開始前に行ってございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

フッ化物洗口の初日のときなのですけれども、私も確認に行ってまいりました。時間的には、8時20分ころから10分間程度で終了いたします。先ほど、松橋議員がおっしゃい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今の30分という時間ですけれども、先ほども申し上げましたように、特に30分休息が必要だということではございませんので、学校ともこの時間については細部詰めてござい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

それでは、薬剤の安全性ということでございますけれども、ミラノールの安全性については、既にもうフッ化物全体なのですけれども、薬剤については、安全性の議論は終了して…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

これらの実施につきましては、強制するのではなくて学校のほうにこういうことをしますということを、協議しながら進めてございますので、そこを学校自体が判断するのではな…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、フッ化物を歯の部分に応用していくという考え方の中で、さまざま方法があるのですけれども、その中でもフッ化物洗口というのは、非常に効果の高いものということで捉…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

実施に当たりましては、先ほど答弁いたしましたけれども、新1年生を対象に拡大していくということでございます。また、フッ化物洗口に対しまして、前議会でもお答えしまし…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月6日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2018年9月4日児童虐待防止対策について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 佐々木喜代孝、こども健康課長 須藤一紀、管理課長 江端邦仁、健康福祉部長 宍戸牧子答弁から 2,952日

質問

私は、第3回定例会に当たり、通告どおり1件4点の質問をいたしますので、理事者の前向きな答弁をお願いいたします。1件目の児童虐待防止対策についてでありますが、今、…(続きは議事録で)
今、それぞれ御答弁いただきましてありがとうございます。まず、1件目の児童虐待を受けた児童数並びに内訳ということで、今、御答弁いただきましたけれども、28年度は1…(続きは議事録で)
通報が一番多いのも警察署ということで了解しました。その実態の分布図の分わかりまして、次に内訳についてです。先ほどの答弁では、身体的虐待が2件、養育放棄、これネグ…(続きは議事録で)
今、答弁ありましたけれども、面前DVということで、深刻になっているのかなというふうには思います。やはり、DV被害がなくならないうちに、児童の虐待という部分ではな…(続きは議事録で)
町で把握できないというシステムになっているのかなというふうに、ただ、そういった部分もやはり実態を町として掌握する、難しい、できないのかできるのか、その点について…(続きは議事録で)
町として把握できない、大変難しいのかな。それからもう一点、身体的虐待の部分で2件ありましたけれども、この中で程度の重いというのか、重症化、そういった部分で実例を…(続きは議事録で)
実態についてわかりました。次に移ります。3番目の教育担当課と教育委員会の連携はということで、教育委員会のほうでは、これについて答弁では、教育委員会の指導主事室長…(続きは議事録で)
担当課と連携を図ってという部分でわかりました。次に、4点目に移ります。今後の課題についてですけれども、昨年の9月議会の今後の課題ということで質問いたしました。そ…(続きは議事録で)
この中でお聞きします。児童虐待防止対策推進協議会と実際ありますけれども、予算をつけて、年1回開催してと認知しているのですけれども、今、何回実施しているのか、29…(続きは議事録で)
対策推進協議会年1回、実例、ケースに沿って検討委員会を14回しているということで、検討委員会の部分はわかりました。課題として児童虐待、本当に悲惨な虐待を受けた子…(続きは議事録で)
厚労省の所管の189ということで、これは今、通話料がかかるのですけれども、来年度から無料化で何とか救いたいという思いは伝わってくるのですけれども、それはもうお話…(続きは議事録で)
今、部長のほうから御答弁ありました。了解しました。再度言いますけれども、今ほど児童虐待というので、する母親の思い、そういった分含めて、ぜひそういった協議会の中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番松橋議員の児童虐待防止対策についてのお尋ねの中で、まず、当町における平成28年度の児童虐待を受けたその児童数と内訳でありますけれども、当町における平成28…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

12番松橋議員の児童虐待防止対策についての3問目の、担当課と教育委員会との連携はとの御質問でございますが、こども健康課が所管しております釧路町児童虐待防止対策推…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

平成28年度の釧路児童相談所で受けた経路で答弁させていただきます。1番多いのが釧路警察署からでございまして、全体の55.2%でございます。2番目に多いのが自治体…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

心理的虐待の場合は、今、議員おっしゃるようにDV関係が一番多いと思います。どうしてもDVになりますと警察のほうが関係してきますので、こういった事例が発生した場合…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

大変申しわけないのですけれども、DVの関係は町が直接関与するというよりも、北海道のほうにお願いする形で相談に乗っていただくと。警察ももちろんそうなのですが、町の…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。町のほうでは把握できません。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

詳細には、大変申しわけないですが、申し上げられないのですが、身体的虐待の例で1つ答弁させていただきます。家族構成が父、母、4歳児、2歳児、零歳児の5人家族でござ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

児童虐待があった場合のフローを整備しております。まず、学校のほうから教育委員会のほうに情報提供があった場合につきましては、すぐに関係機関、地域福祉課と情報交換を…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

昨年の答弁の中に体制整備ということで、専門職の配置が課題だということで答弁させていただいておりましたけれども、30年の4月1日に、専門職、保健師を兼務発令させて…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

町の児童虐待防止対策推進協議会については、年1回の開催となってございますが、事例発生した際にケース検討会議というのを開催しておるということで答弁しておりますけれ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

メールの関係はちょっと置いておきまして、前段で議員からもお話ございましたけれども、児童相談所の全国共通ダイヤル189、イチハヤクということで共通ダイヤルになって…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

今、担当課長からも議員からの御提案については、まず一つの課題解決として、方法としての提案をしたいという答弁で、まず、提案をしながら、どういう解決方法に結びついて…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月4日 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2018年6月6日ひとり親家庭の支援策について答弁者 町長 佐藤広高、こども健康課長 須藤一紀、課税課長 会沢義裕、福祉課長 関向範生、健康福祉部長 宍戸牧子答弁から 3,042日

質問

12番、松橋です。私は、第2回定例会に当たり通告より1件、3点について質問いたしますので、理事者の答弁をよろしくお願いいたします。まず、1件目のひとり親家庭の支…(続きは議事録で)
1問目の、今、人数を、世帯数で291世帯、人数742名で、結構数が多いのかなと思っております。その中で、生活保護受給者数は、28年にお聞きしたときよりは、28年…(続きは議事録で)
父子世帯は区分けしていないので、それ以上、わかりました。その中で、ひとり親家庭で非婚の母子家庭は何世帯ぐらい、実際いるのでしょうか、お聞きいたします。
調べていないということで、毎年春に、確定申告のときでわかると思うのです。そういった中で、婚姻歴のない方の寡婦控除の関係で、そこで調べれば人数がわかるのかなとも思…(続きは議事録で)
実態の数については、これ以上、わかりました。次に、2問目に行きます。28年9月議会、前回の一般質問の中で、児童扶養手当申請時に窓口を開設し、ハローワークから職員…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番、松橋議員のひとり親家庭への支援策についての中で、まず、ひとり親家庭の世帯数とそのうち生活保護受給者数のお尋ねであります。ひとり親家庭の世帯数につきまして…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。そこまでの区分けはしてございません。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

申しわけございません。その辺についても掌握はしてございません。

答弁 課税課長 会沢義裕(課税課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。現状では掌握している状況ではございません。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

お尋ねの件でございますが、28年度までは実施してございましたが、相談者が少ないということで29年度からは実施してございません。

再質問

人数が少ない。再質問します。では、何人、ゼロでしたか。何人で停止したのか、教えてください。
で、これにかわるものとして、今、就労支援の関係で、児童扶養手当申請時に窓口で申請者の相談だとか、そういった就労に関しての部分の相談とか、そういった声はあるのでし…(続きは議事録で)
このひとり親家庭の就労支援ということで、1名ということで、その対象者に窓口でこういった終了、特に、先ほど前段でいいましたとおり、非正規職で収入が少ない中で子育て…(続きは議事録で)
今度は生活保護世帯で、この中で、そういった母子家庭就労・自立支援事業という道の事業があるのですけれども、この中で、高等職業訓練促進給付金制度というのがあるのです…(続きは議事録で)
生活保護受給者でひとり親で、ケースワーカーが定期的に回っていると思うので、その実態もつかんでいると思うのですけれども、そういった実態について、情報として町のほう…(続きは議事録で)
お母さん方は、その生活保護受給を受けるために相談に来たときに、そういった自立支援という形で、町として就労の事業、道の事業、そういった部分は紹介だとか、情報として…(続きは議事録で)
生活保護受給者で現在、先ほど人数、その中で、働いているお母さんで不足分を生活保護を受けている方は大体、概算でどのぐらいの割合であるのでしょうか、お伺いします。働…(続きは議事録で)
町では、そういった分の把握はできないということですね。働いていて、足りない分は受給を受けている、そういった部分の数は把握できない。わかりました。では、次に行きま…(続きは議事録で)
大体金額はどのぐらいなんでしょうか。
もう一度再確認します。これは道の事業ですよね。
具体的に聞くのですけれども、これは無利息なのか、返済も利息をつけて返済をしなければならない。その部分、ちょっと支払いの関係でわかれば教えてください。
これについて、返済に利息がつくということで、助成ではないとわかりました。こういった事業を、道の主管ですけれども、町として、窓口に来たときにこういった貸付金があり…(続きは議事録で)
わかりました。次に、こういった貸付金もあるということで、新聞報道によりますと、道のほうで道議会の少子高齢化対策特別委員会で、道で道内の実態調査をした結果を踏まえ…(続きは議事録で)
申請者が147名で、75%が助成を受けているということで、実際これは、ひとり親家庭にとっては本当に灯油の、特にことし30年度2月段階で、今、2年前でリッターが5…(続きは議事録で)
では、内部で検討した結果、現状維持でいきたいという考えですか。
私は何年か前から、この福祉灯油の増量の部分で、困窮者に対しての一つの解決にならないけれども、少しでもせめて灯油だけは増量してはどうかというふうに求めてきて、そう…(続きは議事録で)
今、町長の答弁でも、灯油は今までどおり現状維持でございます。不満を持ちながら、わかりました。最後にですけれども、今回、報道で、北海道でひとり親家庭実態調査をして…(続きは議事録で)
ないと言いましたけれども、釧路町として、そのひとり親家庭の実態は表に出ていない部分、どういう思いで生活をしているのか、就労に関してのこういったことが町に相談した…(続きは議事録で)
わかりました。終わります。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

28年の実績でお答えさせていただきます。児童扶養手当の現況届の際に、9日間ハローワークのほうで臨時窓口のほうを開設してございます。来場者につきましては、78名、…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

先ほど、町長のほうから御答弁申し上げましたけれども、母子家庭等就業・自立センターというのがございまして、こちらのほうを相談あったときには紹介させていただいている…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

受け付けの際に相談があった場合には、そういったものを御紹介はしてございます。それと、常時あいぱーるのほうにもパンフレットを常設してございますので、そういった形で…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

生活困窮者自立支援法に基づきます事業のことかと思います。この事業につきましては、北海道または福祉事務所の所有する町村のほうで行う事業ということになりますので、釧…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

生活困窮者対策としてどのような事業に、何名、今支援していますという情報については、町のほうには来てございません。ただ、こういう事業を行っていますというような事業…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

私ども福祉課のほうで生活困窮者の方々のほうからの生活相談はいつも受け付けてございます。その中で、生活相談に来られた方々のまず、どうしたいのかという要望をお聞きい…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

生活保護受給者の方々の指導・管理につきましては、福祉事務所、北海道のほうで行ってございます。したがいまして、私どものほうでは掌握していないところでございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

ただいま御質問の母子・父子・寡婦福祉資金貸付金の関係でございますが、これの所管につきましては北海道のほうになってございます。資金の種類でございますが、主なもので…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

資金の種類によってそれぞれ貸付限度額というのが異なっているところでございます。主なものを申し上げたほうがよろしいでしょうか。修学資金でいきますと、高校・専修学校…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

はい、道で行っている事業でございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

利息につきましては、保証人がある場合については無利子、保証人がない場合につきましては、年1.0%というふうになってございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

これは過去3年の状況で申し上げますが、3年間において1件紹介させていただいた実績がございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

29年度の実績を申し上げます。申請件数が147件、そのうち助成件数が111件、助成率は75.51%となってございます。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

ひとり親家庭の福祉灯油の制度につきましては、町として政策的に実施をしていると。ほかの市町村も同じようにそれぞれのリッター数あるいは1年間の費用を幾ら助成するかと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

内部の検討というのも、内部で検討しろという指示は出してございません。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私は、この制度を続けていきたいと、このように思ってございます。今後の石油価格がどういう形になるのかという不安定な時代において、今安易に増量または単価の引き上げ、…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

ひとり親家庭の統計につきましては、北海道及び全国的な数字という推計値も含めて出てきておりますので、現段階で町が独自という考え方はないということで御理解をお願いい…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

支援ということで、具体的にその家庭をいろいろな制度に乗せていくというのは、個別の相談に対して、ある事業にどう結びつけていくかということが重要であるというふうに考…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月6日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2018年3月8日口腔の健康づくりについて答弁者 教育長 佐々木喜代孝、管理課長 森祐一、教育部長 佐々木俊司答弁から 3,132日

質問

12番松橋です。私は、通告どおり1件、3点について質問いたしますので、教育長の前向きな答弁をよろしくお願いいたします。1件目の児童生徒における、歯、口腔の健康づ…(続きは議事録で)
まず、本題に入る前に、教育長にお伺いします。今回のフッ化物洗口実施の決断をいつしたのか、伺います。
29年の秋ごろですね、わかりました。決断はわかりましたけれども。それで、きょう、資料として、町内の各学校のフッ化物洗口実施マニュアルということで資料を請求して、…(続きは議事録で)
保護者の会の部分は変更という理由も、私が指摘したどおりやはりそういった部分で延期したということでわかりました。学校のフッ化物洗口実施説明会で、12月の答弁で、こ…(続きは議事録で)
説明会のときに、今、共通認識を図るために意見を出し、ではその説明会がどういう意見が出されたのか、お伺いします。
意見がやはり安全性、それと保存の関係、意見が出たと。これとあわせまして、保護者説明会、これからなのですけれども、その前に、今までも教育部局内で調査等、研究そうい…(続きは議事録で)
私聞いているのは、教育部局内部での職員の、やはり実施する側ですよね、教育委員会が、それを受けて先生方が子供たちに洗口の方法、行っていかなければならない部分があり…(続きは議事録で)
では、担当課で、管理課でした。では、中身でどういう、実施向けてなのか、そういった全体の安全性等、もし万が一副作用、それと事故が起きた場合等、教育委員会の対処の仕…(続きは議事録で)
わかりました。これから、保護者に対しての説明会なのですけれども、やはりその説明会に使う資料、薬事法の関係で添付しなくてはならない、このミラノールの部分の、これを…(続きは議事録で)
では、添付するとわかりました。それでは、この薬を使用するに当たり気をつけなければならないことはということで、下から、以下の副作用があらわれた場合は、洗口を注視す…(続きは議事録で)
2問目に入ります。具体的なスケジュールということで。これ、きょういただいたフッ化物洗口実施マニュアルの中で質問していきたいと思いますので、よろしくお願いします。…(続きは議事録で)
26回もするのですか。では、丸々1年間ということですね。では、これのマニュアルに沿って質問したいと思います。まず、初めに、3ページのフッ化物洗口実施方法というこ…(続きは議事録で)
この訓練、練習ですよね、この練習に洗口を希望しない子供も一緒にやるのですか。先生と組みますか。
練習に希望しない子も一緒にやって、親御さんがしなくてもいいと言ったら、そのときは担任に申告してさせないということ。では、なぜ、希望しない子も一緒にやるのか、目的…(続きは議事録で)
それはわかっています。その上で今、聞いているのです。
それで、練習がブクブクの練習ですよね、今言ったの。前も言いましたけれども、うがい、ゴロゴロはするけれどもブクブクは子供たちができないのではないかと、私は、そうい…(続きは議事録で)
20ぐらいは対応できる。だけれども、万が一、間違ったりそういった危険性あるのですけれども、その1人で大丈夫ですか。きちんと、薬剤入れるのですから、それについて。
やり方はわかりました。子供がブクブクした後の紙コップとティッシュペーパーをごみ袋に回収し捨てますとなっていますけれども、これは可燃ごみで捨てるのでしょうか。それ…(続きは議事録で)
可燃ごみで捨てる。なぜ今聞いたかというと、あるところで、回収したやつを、では回収して捨てますといって、これはほかの町村では産業廃棄物として取り扱われている学校が…(続きは議事録で)
余った液ですよ。大丈夫と言い切れるのでしょうか。ちょっと、念のため、もう一度。
問題ないと今お話ししていまして、これ以上、あれなので。次に、3番目のフッ化物洗口に対する、これも答弁ではということで、改めて安全性について道教委のガイドブックの…(続きは議事録で)
今、課長の答弁で、それについては、私ははっきり言って納得はできないかなという部分はあります。実際に起きていますので、全体的な部分ので。やはり、先ほど言った道教委…(続きは議事録で)
今後、実施、これから保護者の説明会あると思うので、その前、やはり教育部局独自で直近の実施している学校での万が一の事故が起きた場合の対処の仕方等、安全性等、そうい…(続きは議事録で)
情報収集、では、だけ聞いてということですね。やはり、これは初めて新1年生に実施するわけで、そして週1回の洗口を26回するということは、口の中のほうへばりついたり…(続きは議事録で)
確認しているということ、それ以上、それはどこで確認しているのですか。
先ほど言ったとおり、私は26回してゼロという部分には、やっぱり必ず子供の中に入るということで私は認識はしております。それと、もう一つ、学校で実施するほうなのです…(続きは議事録で)
私は、はっきり言って、フッ化物洗口については安全とは捉えておりませんので、そういった視点で、もし、それと同時に、やはり万が一事故が起きた場合、先生方は責任を感じ…(続きは議事録で)
サポートしていくというふうにはっきり言っていましたけれども。実施には、やはり、私は、今いろいろとしっかりとサポートしていく等、安全等、そういうふうに言っています…(続きは議事録で)
今初めて製薬会社聞きました。実施するのは、道も、国、道、保護者となっています。釧路市は、国、道、市になっています。釧路町だけ、なぜ製薬会社なのですか。提供するだ…(続きは議事録で)
もう一回言います。道も釧路市も製薬会社など一つも責任の部分ので言っていません。釧路町は、今回のこの説明会のマニュアルだって、道の北海道フッ化物洗口ガイドブック実…(続きは議事録で)
もう一回言います。洗口を実施しての万が一事故が起きた場合、注意点事項がありましたよね、先ほど、そういった部分は教育委員会が責任を持つ。洗口後の後から副作用が出た…(続きは議事録で)
では、実施する側は釧路町で、同列に製薬会社として位置づければいいのですね、責任は。副作用の関係で起きた場合は。
今改めて部長のほうから、ガイドラインに沿った副作用については、国と釧路町が持つことだとわかりました。以外のその症状が出た場合は、薬剤師会ですか、製薬会社で承知し…(続きは議事録で)
だめですか。
今、議長から拒否されましたので、町長からの御意見はいただけませんが。これについて、私、前々からお話ししているとおり、フッ化物洗口の小学校1年生から24回もフッ化…(続きは議事録で)
失礼。26回も洗口し、体内に残るとの危険性もありますし、安全性について、私についても、まだ納得できていません。そういった部分で、今回のフッ化物洗口について、もう…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

12番松橋議員の児童生徒における、歯、口腔の健康づくりについて、1問目のフッ化物洗口実施に向けた学校及び保護者説明会の実施状況はとのお尋ねでございますが、平成3…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

まず、実施する決定というか、まだ予算委員会で成立しておりませんので、それは御理解いただきたいと思います。なお、方向性につきましては、28年度、3番議員の佐々木議…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

学校説明会につきましては12月、それと保護者説明会については入学説明会の時期に合わせてという御答弁を申し上げました。その時期がなぜずれたのかということですが、学…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

学校への説明会というところで、共通認識のための研修という部分もございます。そこで、説明会とさまざまな意見を出していただいて、それで研修含めたという形で実習を含め…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

まず、安全性についてどうなのか、あと、洗口液の保存方法はどうなのか、あるいは準備について、あと練習方法はどのようにするのかというような意見が出されておりまして、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

学校説明会の前に同じように関係機関、保健所、釧路教育局、あと歯科医師会の担当の理事と、あと薬剤師の方とそれぞれ意見交換をしたところでございます。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

教育委員会という管理課で、担当者含めて論議をさせていただきました。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

研修会の前には、まず専門的な方の意見を聞き、その後、実際学校でそういう洗口をすることをシミュレーションなどをして、こういうことで安全性それと児童への負担を極力少…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

お手元の資料のとおり、ミラノールについてというこの資料を添付する予定でございます。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

保護者説明会のときにも、管理課、あるいはあと専門の歯科医、それと保健所の担当も同行しますので、その辺の説明については改めてきちんと説明させていただきたいというふ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

週1回で、年度で開始予定が8月の最終を予定してございます。長期休業中、冬休みは実施いたしませんので、今、26回の予定でございます。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

先ほど、本格実施は8月末というふうに申し上げましたが、その本格実施の前、2週にかけて2回実施する予定です。それは、水道水を用いての練習ということでございます。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

実際、洗口を同意をしないお子さんについても、同じような形でクラス全体でこういうような行動をするという形になっておりますので、そこをどうしても、親御さんもそれもし…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

クラス単位で実施するということなので、希望しないお子様については、それは親御さんの同意を得ないということで、水道水でやるということなのですけれども、それはクラス…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

1クラスの児童の数にもよりますが、一般的には20人ぐらいの編成であれば教師1人で対応ができるというようなことでございます。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

学校の体制にもよると思いますが、担任1人ではなく、養護教諭あるいは管理職の校長あるいは教頭が入る、あるいはクラスの人数が多い学校であればフリーの先生もいればそう…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

普通の一般のごみ、可燃物のごみということになります。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

その残った洗口液を流しに捨てるというのは、問題ないというふうに認識しております。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

同じ答弁になりますが、問題ないということで認識してございます。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

先ほどの松橋議員からの3つの質問に対するお答えをいたします。まず、唾液成分にも再石灰化作用があるのではということでございますが、その唾液の成分にもわずかにそうい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

我々教育委員会といたしましても、関係、確かに実施する側のほうなのですが、釧路教育局、釧路医師会、それと保健所等、いろいろ研修会など開きながら、安全性であるという…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

最後、議員のほうから言われました弁護士連合会等、そういう部分からの意見につきましては、私どもも十分分析しております。それをもって実施に踏み込みたいと考えてござい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

その辺、フッ化物を洗口して、1分間うがいして全部吐き出すということでの、やはり少なからずは口に残ります。これは、口に残ったものもほとんどが体外に排出されるという…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

これは、北海道から出ているガイドブック等、あとQ&Aなどで確認してございます。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

導入前に学校長あるいは養護教諭、研修会のときには一般の教諭、ほとんど小学校の先生、約、研修会には93%の先生方が出席いただいております。そういった中で、共通理解…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

学校、実施する場所につきましても、教育委員会としてはきっちりとサポートしてまいりたいと考えてございます。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

副作用につきましては、これにつきましては、一般的には製薬会社が責任を持つということになりますので、そういう形になると思います。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

実施については、釧路町教育委員会が責任を持つことになります。ただ、議員おっしゃる副作用というのが薬の副作用ですので、それについては製薬会社、その他の部分が責任を…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

実施に当たりましては、北海道教育委員会が示すガイドラインに沿って行われますので、ガイドラインの中では、ガイドラインに沿って行うということは安全であるとうたってご…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

同じ答弁になるかと思いますけれども、実施に当たっての事故、それについては教育委員会が責任を持つものであります。その薬によって副作用を起こすという質問でございます…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

大変申しわけありません。時間をいただきましてありがとうございます。ただいまの中で御答弁申し上げましたけれども、副作用という部分につきまして、一つございます。フッ…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月8日 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2018年3月6日(代表質問)教育行政執行方針について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 佐々木喜代孝答弁から 3,134日

質問

始まる前に、私は民進党の議員でございますので、議長よろしくお願いします。(笑声)それでは、午後の部、代表質問をさせていただきます。民進党の立場で町政執行方針、教…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

民進党の御質問にお答え申し上げたいと思います。まず、まちづくりに臨む町長の基本姿勢として、町長に就任し3期目の最終年に当たると、このことについて、公約の達成事業…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

まちづくりに臨む町長の基本姿勢についての4問目の男女共同参画基本計画策定を求めていたが、依然として策定に至っていない。釧路町のまちづくりに必要不可欠な計画策定の…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月6日 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2017年12月6日子ども達(児童、生徒)の安全・安心な健康対策について答弁者 教育長 佐々木喜代孝、管理課長 森祐一、教育部長 佐々木俊司答弁から 3,224日

質問

12番松橋です。よろしくお願いします。私は、12月定例会に当たり、通告どおり1件、3点について質問をいたしますので、理事者の答弁をよろしくお願いいたします。1点…(続きは議事録で)
もう一度、1点目の新入学児童と、あとちょっと聞き漏らしたので、再度答弁お願いします。
それでは、教育長としては1点目について、フッ化物洗口を実施していくということですね。新入学児童を対象にということで、これについて、実施するというその決断した中で…(続きは議事録で)
歯科医師会と、あと釧路市のほうで実施しているからということで、それではその決断した中に、化学物質など、6月議会で言ったその薬剤についてはミラノールで、市で薬剤使…(続きは議事録で)
ミラノールということで。この薬剤は、これについての化学物質などのデータだとか、そういったものはつかんでいるのでしょうか。安全性について。
この化学物質のデータというものが私も実は探したのですけれども、安全性について。これの成分の。見つからないのですよね。安全性についての。そういったそのデータで立証…(続きは議事録で)
この部分でも6月議会で言いましたように、弁護士会だとか女性団体、そういった部分で保護者だとか指摘されたのですが、これ以上言ってもまた同じ答弁繰り返すと思うのです…(続きは議事録で)
もう一回言います。6月議会で調査すべきではないかというふうに私はお話ししました。今回も2点目に入れました。私はやはり、なぜ実施しないのか、先ほど1番目でお話しし…(続きは議事録で)
聞いてないということですね。両方をきちんとやっぱり実施しない理由、私、環境条例、厚岸では海に囲まれて、そういった部分を鑑みて、条例があるから、町長初め積極的に実…(続きは議事録で)
実施するまでのスケジュールを聞いたのですけれども、やはり実施する前にいろいろとしなければならない作業があると。そういった部分はどうなのでしょうか。
今のところ、そのスケジュールとしては教職員の説明と、あと終わってから保護者の説明ということですね。そういう認識で。やはり、その説明、実施するフッ化物洗口について…(続きは議事録で)
では、添付するということでわかりました。では、今後の形、説明会も、きょうのところはそういったことでわかりました。再確認なのですが、副作用の関係で、その責任問題な…(続きは議事録で)
釧路市のほうですか、道のほう、どちらのほうですか。
確認なのですけれども、もしフッ化物洗口しているときに事故があった場合は、先回の6月議会では教育長が責任を持つというふうになっていましたけれども、私が言っているの…(続きは議事録で)
前置きが足りなかったです。選択制なので、これは。保護者がフッ化物洗口受けますよと同意した場合の後に、その副作用で子供に、どこかで言いましたけれども副作用が起きた…(続きは議事録で)
今なぜ副作用について聞いたかというと、これも説明会できちんと添付しなければならないと思うのですよ。それで私、今回これについて確認をしているのです。説明会に薬事法…(続きは議事録で)
保護者の説明会なのですけれども、釧路市に聞きますと、なかなか参加者が少ないようなのです。だから、釧路町はわかりませんけれども、これから実施しますので。もし、参加…(続きは議事録で)
済みません。対象は新入学児ですね。そうなると、実施するといったら、新入生入って間もないと思うのです。子供たちは、今の子供たち、わかりませんけれども、風邪予防でう…(続きは議事録で)
すぐではない。では、もう決まっているのですか、すると。すぐでないということは。訓練。何か決まっているような、ちょっと答弁で。
わかりました。ただ、もう一回言うけれども、やっぱり新入学生は、今の子たちはうがいはしますけれども、ぶくぶくという部分は、そこまでして訓練してとか、一体このフッ化…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

12番松橋議員の子供たち(児童、生徒)の安全・安心な健康対策についての中で、質問番号1の今後フッ化物洗口を実施する考えがあるかとのお尋ねでございますが、新入学児…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

大変申しわけありません。新入学児童を対象にフッ化物洗口実施に向け、学校及び関係機関と協議を進めているところでございます。以上でございます。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

まず1点は、いろいろなこのフッ化物洗口に当たっての、その使っている液に対する課題等もあったことは事実ですけれども、ただ、今回釧路歯科医師会とも調整させていただき…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

今のところ、その予定でございます。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

日本歯科医師会及び日本口腔衛生学会では、安全かつ有効であるというような見解を示してございますので、安全性に問題はないものと認識しております。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

今議員おっしゃられたデータの分析ということではございませんが、安全性は日本医師会及び日本口腔衛生学会で示されている安全であるということで認識しておりますので、御…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

厚岸町が実施していない理由については調査してございません。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

厚岸町は厚岸町で、そのやらない理由というのがあるかとは思いますが、この場での御回答は差し控えさせていただきます。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

今後のスケジュールでございますが、冬休み中に学校教職員への説明、その後、保護者への説明、あと準備が整い次第実施というようなスケジュールでございます。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

まず、この事業につきましては新年度の事業になりますので、これから議会の議論の議決とかいろいろな状況ございますので、まずその実施に向けてというのは、ちょっと表現は…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

御質問の件についてのその資料につきましては、資料を用意して、保護者にも出す予定でございます。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

ただいまの御質問ですけれども、町としましても同じような対応になるかと考えてございます。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

以前の御質問でも教育長のほうがお答えしているのですが、最終的には教育長のほうでそのような部分の責任を負うということになりますので、どちらのということではなく、そ…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

ただいま副作用、あるいはその後につきましては、今実際には起きていないという状況でございますけれども、やはり今後医師会、あるいは国、道と協議しながら、どういう形に…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

先ほど教育長も御答弁申し上げましたけれども、説明会においてはそれらについては添付いたします。また、医師会、あるいは保健所についても同席して、その説明を受けますの…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

ただいま教育委員会のほうで考えているのは、入学通知と同時に、それらの資料も同封して、各保護者には、全体の保護者には渡るような形で考えてございます。今後の分につき…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

確かに、松橋議員おっしゃるとおりでございます。まず、真水で練習をすると、そういう機会を得た後に、本番のフッ化物洗口すると。その時期についても、学校からの要望もご…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

ただいまちょっとあれだったのですけれども、あくまでも教育長が申し上げたとおり、まだ予算確定でございませんので、それらにつきましては予算後、確定された後、あるいは…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月6日 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2017年9月6日当町における障がい者(児)雇用対策について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 佐々木喜代孝、福祉課長 関向範生、総務課長 佐藤秀昭、管理課長 森祐一、教育部長 佐々木俊司、まちづくり推進課長 堀切亨、健康福祉部長 宍戸牧子、産業経済課長 須藤隆司、総務部長 大滝渉答弁から 3,315日

質問

12番松橋です。私は、通告どおり2件5点について理事者に質問いたしますので、答弁をよろしくお願いいたします。まず、1件目については、当町における障がい者(児)雇…(続きは議事録で)
まず1点目の、障がい者の人数についてですけれども、先ほど言ったとおり事前に資料いただいて、その中でお聞きしたいのですけれども、この数字の中に、年代で17歳から6…(続きは議事録で)
これに先ほど総数が1,155というふうに示されていまして、その中に6歳以下から17歳までの数も入っているということですよね。(「何か……」の声あり)全体の中に。
いや、いいです。
私、言いたいのは、この総数の中に、先ほど資料でいただいた中で年齢別総括の表を見ますと、6歳以下が総数で28年度で11名、7歳から12歳までが43人、13歳から1…(続きは議事録で)
確認事項として。
わかりました。この表の中に、身体障害者手帳を持っている方、そして療育手帳、精神障害福祉手帳のほかに所有者の合計の中で、発達障がい者の場合はどういうふうになってい…(続きは議事録で)
総数の中に、今言った発達障がい者も入っていることがわかりました。その中で実態として、現状についてもう一度お答えください。
就労移行支援事業所、先ほど、一般就労したのは4名となっていますけれども、28年度で何人ぐらい事業所に通われたのか具体的に教えてください。
4名の方が一般就労などそれなりに成果はあるということで。就労支援B型それからA型の事業所、ここに何名ぐらい通っているのでしょうか。
合計で86名ということで推移はわかりました。続いて2点目の、当町の民間企業における障がい者雇用に対しての認識と現状で、先ほど1回目で質問したのですけれども、国の…(続きは議事録で)
28年度で27.1ですか。2.7、もう一度。どっちだったですか。ちょっと聞き逃して済みません。
2.710%でわかりました。その中で、先ほど聞いたのは町長部局ですけれども、この雇用促進法の改正の中で教育部局の数は入っていないと思うのです。当町の教育部局の障…(続きは議事録で)
わかりました。町内の企業で、今現在、50名以上規模の企業は大体で何社ぐらい、大体でいいです。この障害者促進法のかかわっているの、やっぱりきちんと50人以上雇用し…(続きは議事録で)
それでは、保留にして。3番目に入ります。先ほど教育長のほうから答弁ありましたけれども、まずこの中に入る前に支援学級ということで、中学校卒業後、子供たちが進路とし…(続きは議事録で)
いないということでわかりました。学校現場の教職員の中から、自分たちが子供たちと向き合い指導し、子供の基本的なことを指導している中で、やはり中学校、高校、先ほど聞…(続きは議事録で)
学校の教員がお願いに行っているということでわかりました。そういう商工会もそうだし(「教員と言っていないのだけど」の声あり)、釧路にハローワーク、障がい者の分ので…(続きは議事録で)
そういった障がい者の子供たちは、やはり一つに、その子その子の特徴がありまして、得意、不得意、一つのものにこだわりがあって、集中してすごく積み重ねていく能力が本当…(続きは議事録で)
わかりました。今回は。先ほど言った保留についてはどうでしょうか。答弁お願いします。
50人規模の従業員の企業は、今、調査中ということでわかりました。実際、当町の、調査中ですので何と言ったらいいのかわからないのだけれども、町内の企業で、先ほど見せ…(続きは議事録で)
担当課でハローワークの就労指導で情報をとる等、そういった方法が、今後、とれないのでしょうか。いろいろな国のつくった方法をとって、障がい者の就労拡大につなげていく…(続きは議事録で)
開示、拡充したいということですけれども、ぜひその努力をしてほしいと思います。障がい者雇用支援について、担当課として、今、福祉課なのですけれども、福祉課が中核にな…(続きは議事録で)
事務分掌だけというように答弁して……。こだわるのだけれども、雇用は産業経済課、雇用の全体の部分で掌握していると思うのです。そういったかなめであると私、捉えている…(続きは議事録で)
福祉課ということで取りまとめしていくと。障がい者雇用については、何回もこだわるのだけれども、障がいの部分で福祉課という、大変だと思うのです。協力的仕事量として。…(続きは議事録で)
今後、産業経済課と福祉課が連携をきちんとつないで進めていってほしいと思います。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番松橋議員の、当町における障がい者の雇用対策についての中で、まず直近の障がい者数と障がい者を取り巻く現状についてのお尋ねであります。平成29年3月末日現在に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

12番松橋議員の3問目の、町内の特別支援学級設置校の中学生の職業体験の実施の考えはについてでございますが、特別支援学級においては総合的な学習の時間に、1学年で職…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

先ほど町長のほうから御答弁させていただきました障害者手帳の所有者の数1,155名につきましては、全ての年齢帯の方々が含まれている数字でございます。

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

御質問の発達障がいの部分につきましては、療育手帳で対応になる方、そして精神保健福祉手帳で対応になる方、両方いらっしゃいますので、この全体の中に発達障がいをお持ち…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

この障害手帳をお持ちの方々の就労の支援の策といたしまして、就労移行支援事業所、これは一般就労を目指す障がいをお持ちの方々、こちらの方々が通う事業所でございます。…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

28年度末現在の数字でございますが、就労移行支援事業所に通所いたしました町民の方々は4名という形でなってございます。

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

就労継続支援のA型事業所につきましては、同じく28年度末現在で42名の方々、そして就労継続支援のB型事業所、こちらにつきましては44名の方々が通所されている状態…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

平成28年度で4.5名、雇用率につきましては2.71%となってございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

4.5名の雇用率が2.71%でございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

この対象職員数につきましては、一般職が基本ということで算定してございますので、部局によって含む含まないというのはないという状況で、教育部局は入っている、入ってい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

28年度実績におきまして、釧路町ではそのような生徒はおりません。以上です。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

商工会を通じてということですけれども、学校支援地域本部事業の中で、支援コーディネーターが商工会、あるいは企業を通じてそういう受け入れ先というのを探してございます…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

ハローワークを通じてという分については、私どもではまだ押さえてございません。

答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)

先ほども御答弁申し上げましたけれども、学校支援地域本部のコーディネーター等を通しまして、教育委員会としても努力したいと考えてございます。

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。お尋ねの従業員が50人以上ということで御質問あったのですけれども、平成26年経済センサスの調査によりまして、30人以上で集計をとってご…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

御質問の特定求職者雇用開発助成金の部分につきましては、厚生労働省とハローワークを経由いたしまして直接行っているものでございます。そのため私どものほう、釧路町のほ…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

直接事務手続上、町のほうでそういうことをしたことがございませんので、ハローワークのほうで開示ができるのかどうか、これを確認をしたいというふうに考えておりますので…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)

総体的な就労関係は産業経済課でございますが、障がい者雇用に限っては事務分掌上、福祉課になっております。

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

ただいま産業経済課長申しましたとおり、障がい者雇用につきましては福祉課のほうで所管してございます。私どものほうにおきまして、障がい者就労支援強化事業ということで…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

障がい者雇用の所管が福祉課ですので、産業経済課が関係ないということでは決してございません。障がい者雇用、私どものほう福祉課のほうでは行いますし、当然、それらに関…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

議員おっしゃること、わからないわけではないですけれども、町として事業をやっておりますので、福祉課が所管している事務については、当然、各課連携とって事務を行うと、…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月6日 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2017年9月6日児童虐待防止対策について答弁者 町長 佐藤広高、こども健康課長 須藤一紀、健康福祉部長 宍戸牧子答弁から 3,315日

質問

次、移ります。何かちょっと釈然としないのですけれども。(2)番目に移ります。児童虐待防止対策について。ついては、国は児童虐待防止法が平成12年に施行し、28年度…(続きは議事録で)
27年度の、今、お聞きしましたけれども、28年度予算委員会の中でお聞きして、先ほど言ったとおり、1回目で質問したのですけれども、この間24年から26年までの児童…(続きは議事録で)
毎年6月に児童相談所から道に報告をしていると思うのですけれども、道のほうから29年度の総数というのですか、数値、まだ公開していませんか。ちょっとそれについてお伺…(続きは議事録で)
公開していないとわかりました。28年度の児童虐待相談対応件数ということで表があるのですけれども、実際、一番新しい28年のを聞きますけれども、先ほど1問目で言った…(続きは議事録で)
先ほど言ったのは、1問目で28年度の児童虐待を受けている件数は、ことしの3月の予算委員会で私は担当課から聞いているのです。28年度分、27年度ですか、それについ…(続きは議事録で)
私の認識、間違っていたのですね。27年度だったのですね、先ほど言った数は。手元に児童虐待相談対応件数ということで、28年度の分が釧路町の場合が、資料があるのです…(続きは議事録で)
児童虐待防止対策推進協議会のほかに、そういった児童虐待についての管内での協議会とか釧路町独自の話し合いをする、そういった場というのはあるのでしょうか。それについ…(続きは議事録で)
児童虐待防止対策推進協議会の中でテストケースで話し合いしているということですね、わかりました。児童虐待防止対策推進協議会の中で、先ほどテストケース14件、テスト…(続きは議事録で)
別にケース検討会議、これは管内の市町村ですか、町独自ですか、お伺いします。
大体わかりました。そういった協議会の参加してることで、この先ほど町長が言った、児童虐待防止法が28年度改正されまして、その中で町の役割と本人はお話ししてましたけ…(続きは議事録で)
この中に入ってる発生予防で、そのほかにですね、釧路町で虐待防止のための予防ということで、町独自で、例えば子供、生まれた子供の未満児の集団健診ありますよね。そうい…(続きは議事録で)
早期発見、予防施策ということで、1歳6カ月でしたか、健診、また、2、3歳児健診に小児科の医師も交えて早期予防に努めている、施策に取り組んでいるということで、今、…(続きは議事録で)
このネグレクトの中に、DVも入っていると思うのですけれども、これは本当根が深いということで、母親がDVを受けてそれを弱い子供に虐待という形で、ケースで、先ほど1…(続きは議事録で)
メンバーが、学校、児童相談所、町の担当者ということで、メンバーで検討会議をしているということで、(「警察抜けている」の声あり)このケースの検討会議の中から、児相…(続きは議事録で)
虐待の発生という部分で、検討会議を積み重ねて、中でしているということでわかりました。今後の課題として、2番目に移りますけれども、やはりこの児童虐待ということは、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

松橋議員の2問目の児童虐待防止対策についての中で、まず直近の児童虐待を受けた児童の数と町としての施策についてのお尋ねであります。当町における直近の児童虐待を受け…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

平成24年につきましては総体で22件、平成25年につきましては4件、平成26年につきましては13件となってございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

29年度については、まだ公開されてございません。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

こども健康課のほうで数字を押さえてございますのが、平成27年度の数値ということでございます。この数値につきましては北海道のほうで公表されている数字でございまして…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

北海道からの公表をされるのが、12月に前年度分の結果が出ますので、公表している数字だとしたら27年度ということで、年度は27年度になっているかと思います。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

昨年度実績で申し上げますと、ケース検討会議というのを開催してございます。14回開催してございますが、内訳としましては身体的虐待で4回、養育放棄で10回、計14回…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

ただいま申し上げましたケース検討会議がそれに当たるかというふうに思います。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。児童虐待防止連絡協議会というのが年1回開催してございます。28年度については1回です。そのほかに、個別のケースに応じてケース検討会議と…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

町独自でございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

相談業務としては入ってございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

お時間をいただき大変申しわけございません。虐待予防早期発見のため、町で行っている施策でございますけれども、訪問事業を通じまして、まず妊娠期から、さまざまな不安や…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

詳しい内容につきましては、ちょっとお答えのほうは控えさせていただきますが、ケースといたしましては、新生児訪問の際、保健師の目の前でお母さんが、その新生児の上のお…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

メンバーでございますが、児童相談所の職員、それと警察署、それと学校、それと我々行政が参加している会議でございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

ケース検討会議は、14回開催してございますが、28年度において、町のほうへ直接通報があったケースが8件ございます。身体的が3件、養育放棄が5件ということで、この…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

子供も含めて、命の尊さということは非常に重要なことだと思っております。まず、この児童虐待が起こらない、そこから、もし起きた場合早期に発見をし、どう対応をしていく…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第3回定例会 2017年9月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2017年6月6日子ども達(児童・生徒)の安全、安心な健康対策について答弁者 教育長 佐々木喜代孝、管理課長 森祐一答弁から 3,407日

質問

私は6月定例会に当たり、通告どおり1件3問について質問いたしますので、理事者の答弁をよろしくお願いいたします。まず、1件目、子供たち(児童・生徒)の安全安心な健…(続きは議事録で)
ただいま8市町村管内、釧路管内の中で、1町を除いて全部、全校実施しているところでございますけれども、この中で、1町はどういう状況でまだ実施していないのか、その点…(続きは議事録で)
私が聞いているのは、どういう内容で実施にまだいっていないのか、その点についてお伺いします。
今後、そういった部分を把握すべきだと思います。わかりました。では次、2点目に行きます。2点目について、先ほど教育長のほうから、さまざまな課題を積み重ねてクリアし…(続きは議事録で)
道教委も保健所を通じて、要請が毎年あるということで、それでは要請の、具体的に、ことし最終年なので具体的な導入に当たっての実施方法、そういった具体的な部分も要請の…(続きは議事録で)
具体的な内容が特にないことが、わかりました。先ほど1番目に答弁しました教育長としては、課題をクリアして、校長会などと協議しながら、実施という言葉を含んでお話あり…(続きは議事録で)
それでは、このフッ化物洗口導入するまでの過程として、まず最初に、学校現場の理解と合意を得て、準備期間です、そして保護者の理解を得て、それで実施するという流れだと…(続きは議事録で)
今、2番目です。
具体的なスケジュールを示されまして、わかりましたというのではなくて、そうであればその過程として、その学校の理解を得るための……いいですね、3番目に移ります。先ほ…(続きは議事録で)
今、事故はないものと考えている、それ、そう言い切れるのでしょうか。事故、いつどこで、予測できないと思うのです。それと、ある市では、事故が起きた場合は即、養護教諭…(続きは議事録で)
それは私、道教委のガイドブックの中で、私もわかって、書いてあります。だけれども、それは私は、では、そうであれば、もし万が一、学校でそういった事故が起きた場合、口…(続きは議事録で)
事故があった場合、教育委員会が責任をとるということですね。わかりました。それと、実施している町で、薬剤が、会社の名前は言えませんけれども、言えないのでこういった…(続きは議事録で)
歯科医師会と出向いて話をすると言っていましたけれども、それでは、もし、私がなぜこうやって言うのかというと、やはり子宮頸がんのときに国で奨励して、副反応でいまだに…(続きは議事録で)
そういった部分を勉強したりと、きょう言っていましたけれども。ちょっと心配で今質問するのですけれども、まず、保護者に説明するときに、薬事法52条で、先ほどお示しし…(続きは議事録で)
私、先ほども言っていたフッ化物洗口について、本当に、前の民主党、会派としても高橋元議員も取り組んでいた課題でありまして、私、引き継いで今しているのですけれども、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

12番、松橋和子議員の、子供たち(児童・生徒)の安全安心な健康対策についての中、1問目の直近の釧路管内のフッ化物洗口の実施状況はとのお尋ねでございますが、御質問…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

釧路町のほかに厚岸町が実施していないということなのですが、その理由としては、厚岸町の教育長、「積極的に取り組まない」と、議会等で答弁しているということで、ほかの…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

未実施の理由については、押さえてございません。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

毎年、保健所から実施の要請がございます。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

具体的な内容ということですが、特にございませんで、導入をしてくださいというような内容でございます。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

当然、学校サイド、そして、保護者にもきちんと説明する形をとっていかなければならないというのは理解しております。当然、予算も絡みますし、当然、議会には、フッ化物洗…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

先ほども御答弁しました、まず基本的には、釧路教育局とも導入に向けて当然議論していく形になります。そうすると、そのスケジュールをある程度、立てなければならないと思…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

私どもの押さえとしては、そういった、今議員おっしゃたような事故等については、ないものと認識しております。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

今、私が申し上げたのは、北海道フッ化物洗口ガイドブックにおいては、そのような事故は報告されていないということで、御理解願います。

答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)

責任については、実施する教育委員会というふうに認識しております。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

先ほど課長も申し上げましたし、先ほど私も答弁させていただきました。基本的には、ガイドブックに出ている形で今、御説明をしてお答えをしておりますし、それとまず、医師…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

まず今、教育委員会も少し勉強させてもらいたいと。今、推測で議論をされてもなかなかそこは、ここで結論は見えない線もありますので、とにかく前回もお答えしましたけれど…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

今、議員から御指摘いただいた件については、当然私たちが保護者に対し、しなければならないものだと思っていますので、(聴取不能)はそういう形をとらさせていただきたい…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月6日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2017年3月7日(代表質問)今年度の行政執行方針並びに教育行政執行方針について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 佐々木喜代孝答弁から 3,498日

質問

おはようございます。平成29年第1回定例会に当たり、民進党議員として、今年度の行政執行方針並びに教育行政執行方針について質問をいたします。まず初めに、安倍首相は…(続きは議事録で)
ありません。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

民進党、松橋議員の質問にお答えを申し上げたいと思います。まず、まちづくりに臨む町長の基本姿勢の中で、まず1つとして、5次総合計画の前期計画の総括、そして評価、そ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

民進党、松橋議員の御質問で、教育行政全般についての1問目、中教審は、学習指導要領の改訂の概要が出された中で、点数学力、道徳の教科化や愛国心が重要視されているが、…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第1回定例会 2017年3月7日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2016年12月6日人事評価制度について答弁者 町長 佐藤広高、総務課長 三浦伸樹、総務部長 大滝渉答弁から 3,589日

質問

私は第4回定例会に当たり、通告どおり質問いたしますので、理事者の答弁をよろしくお願いいたします。1件目の人事評価制度についてですが、第1回定例会で可決された制度…(続きは議事録で)
28年度5月から研修会を実施していると思いますが、全職員の理解度は100%か伺います。3点目の、業績評価の目標、設定の内容について伺います。4点目の、人事評価判…(続きは議事録で)
まず、1点目についてです。今町長のほうから地方公務員法の部分ので、人事評価ということでお話、るる説明がありました。この中で基本的な考えとして捉えます。今回の人事…(続きは議事録で)
今、課長のほうから答弁ありまして、評価するのはわずかでもわかりました。一応了として、先へ進みます。この項目の中では、私は、29年度から実施するということは、28…(続きは議事録で)
それでは、この試行期間の中でスケジュールというのですか……
実施してるということで、それを受けて来年29日から施行していくというのはわかりましたけれども、この試行期間の中、今ちょうど試行期間中でまだ最後の判定までいってい…(続きは議事録で)
2点目に入ります。研修会を実施しているということで、全員対象の研修会を何回実施したのか伺います。
導入、3月と5月に研修会をしたということで、それでは先ほど各部での職員説明をしたというふうに答弁ありましたけれども、この件について何回しましたか、お伺いします。
総体も合わせて16回ということですか。各部全部合わせた回数ですか。わかりました。それでは次、評価者、これ、管理職だと思うのですけれども、管理評価者の研修会を実施…(続きは議事録で)
今の課長答弁で、全職員対象、また各部での研修会を行ったということで、その後の全職員の理解度、そういったことについて、例えばアンケートだとかそういった調査だとか、…(続きは議事録で)
私は、説明研修会したという部分ので、私のほうに、やはり職員の皆さん、この人事評価制度そのものが、基本的にまだ理解度が達していないという部分で、私は承知しています…(続きは議事録で)
では今後も職員に対しての理解度についての聞き取り、アンケート、そういった、取り組む考えはないのか、それについてお伺いします。
これからと。そうであれば、この人事評価制度そのものは来年29年度から本格的に、人事評価制度を実施していくと。そうであれば、遅い、何というのですか、面談でするから…(続きは議事録で)
答弁は変わらないのですけれども、もう1回この制度、職員にとっての本当将来のかかった制度ですので、時間をかけてしていかなくてはならないというふうに思ってます。そう…(続きは議事録で)
保育士の部分は別立てにしているということで、中身は、今は聞きません。大体、能力評価の大体部分でわかります。それで、もう1つ、この保育士の業績評価なり能力評価なり…(続きは議事録で)
評価者がこども健康課長というふうに、1次、2次ですか、1次ですね。例えば、例として、こども健康課長は「あいぱーる」で事務所にいて、保育所の保育士の部分の評価する…(続きは議事録で)
先ほど保育士というふうにお伺いをしたつもりですけれども、所長と捉えていたという部分あって、それで同じあれですけれども、もう1つ、保健師の場合もやはり保育士と同じ…(続きは議事録で)
では、一般職と同じ、同列ということで先ほど言った、その、同じように、ちょっと、私から見て同列には評価は難しいのではないかと思うのですよね、仕事内容が全然違います…(続きは議事録で)
それでは、一般職で、例えば議会事務局、選挙管理委員会、監査委員会、これ、選挙管理委員会と監査委員会、同じ職員が兼務となってますけれども、こういう、ここの職種は一…(続きは議事録で)
例えば例として、この議会事務局の場合は、評価者は局長ですよね。(発言の声あり)部長ですか。どういうふうな、ちょっとシステムがわからないので確認ですけれども、局長…(続きは議事録で)
議会事務局でこだわって申しわけないですけれどもね、議会事務局の職員、そして評価者の、ほかの一般職の総務等そういう部分とは仕事の中身が違うのですよね。それで同じ項…(続きは議事録で)
何かわかったような、わからなかったような。1次評価は局長で、2次は部長ということ、流れとしてはわかりました。この業績評価そのもの、本当に評価者も評価される側も、…(続きは議事録で)
目標等業績部分ので毎年表つくる、職員にしたら大変な作業ですよね。それを毎年作成しないとならないという部分で大変窮屈なことなのかなという思いもあります。それで、先…(続きは議事録で)
構成メンバー、町長、副町長、教育長、総務部長でわかりました。それで、最終的な、この、判定会議でいいのかな、判定会議、いつごろこれは、一応今試行期間も評価制度入っ…(続きは議事録で)
4番目の質問の中でお聞きしたいと思います。判定項目、人事評価について、今回の、職員に対してのやはり透明性を図るべきだと思うのです。能力評価なり全体の部分の、そう…(続きは議事録で)
この判定、その中で職員から不服異議申し立てについて、先ほど言った審査会でとり上げるということですね、確認ですけれども。
大体の流れとしてはわかりました。今回のこの私の人事評価制度については、来年29日から実施ということで、今は試行期間ということで私は認識しております。
実施している。それで、やはり職場のこの人事評価制度については、能力評価、業績評価などその職場内での人間関係に、私はちょっと心配なのですけれども、あつれきが生じな…(続きは議事録で)
最後ですけれども、この人事評価制度の議会で案件のときに、導入するべきか、質疑のときに部長の答弁で、この制度についての組合との合意については、一定程度合意してると…(続きは議事録で)
先ほど経過を聞いたのですけれども、労使交渉はもう上がってないというかしてないということで、やはり最低限組合との合意が必要だと思うのですよ、この人事評価制度につい…(続きは議事録で)
組合と妥結をしてると。再度聞きます、いつ妥結した、もう一度確認したいので。さっきちょっと聞き取れなかったので。27年のいつですか。
今、2月15日、これ、何年の。28年ですか、27年ですか。
最後ですけれども、私は今回のこの人事評価制度について、今、4点質問したのですけれども、結論としてやはり職員に対して理解度の部分や業績の評価の、大変その部にとって…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番、松橋議員の人事評価制度についての御質問で、まず1つとして、今回のこの制度の基本、目的についてのお尋ねであります。地方公共団体の行政の民主的かつ能率的な運…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

人事評価につきましては、評価する側もそれぞれ平等の同じ目で見なくてはならないというのもありますので、そういったことも含めて管理職向けの研修会等を実施させていただ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

人事評価につきましては、28年度からもうスタートしているという考え方であります。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

町としましては、28年度からもう既に実施して、スタートさせていただいてます。ただ、初めてことしからスタートしていますので、なかなか皆さんわかりづらいということも…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

全職員対象の研修会につきましては、導入される4月以前の3月と5月と、それぞれ2回実施させていただいたところであります。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

各部につきましては、5月の18日から5月30日までの間で全16回、各それぞれの所属のほうに出向きまして、研修会等を実施させていただいたというところであります。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

管理職向けには2回実施しております。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

こちらのほうとしては、そういったアンケートは実施しておりません。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

制度自体の説明というのは、先ほど申しましたように、皆さん集めて研修会など実施しておりますけれども、そのほかに、この制度を導入する最初の段階としまして、管理職のほ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

この評価の制度の内容につきましては、中間で一度管理職が本人と面談するという、そういった段階も踏まえていますので、その中間面談、ことしにつきましてはちょっとおくれ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

私のほうとしては、先ほど申しましたようにアンケート等を実施しておりませんので、皆さん全て100%理解しているかどうかという、その確認はとれてはおりませんけれども…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

私どもも、保育士につきましては、一般事務とはまたちょっと異なりますので、能力評価をする際の基本項目というのは、一般の事務の職員とは別に考えて項目立てしております…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

評価する際には、うちの制度としましては3段階で、1次評価、2次評価、最終評価ということで、評価者は3回に分かれることになります。保育所の場合につきましては、1次…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

今、私のほうで言ったのは、保育所長ということで言われたので、保育所長の評価についてお話をさせていただいたところであります。多分、今お話伺いますと、保育士の評価で…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

保健師につきましては、一般職と同様というふうに考えておりますので、同じ評価項目で評価させていただくということになっています。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

私どもの評価の考え方につきましては、各職によって項目を変えるという、そういった考え方で進めておりまして、保健師ですとか、そういったものについての別立てをしている…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

私どもとしては、議会事務局です等選挙管理委員会事務局につきましても、行政職という考え方に立っておりますので、同じ、町長部局あるいは教育委員会部局と同じような形の…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

各執行機関については、本来であれば執行機関ごと、大きな組織であれば、大きな市や県等、そういう執行機関が評価をしなければならないということになりますけれども、常駐…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

職員といいますか事務局長が部下の評価を行うということで、内容的には、先ほど課長が申したように、行政職として業績も能力も評価されます。議会事務局に限らず、各職場、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

先ほど部長のほうからも答弁ありましたように、例えば議会事務局であれば、局長より未満の職については局長がまず1次評価として評価をします。2次評価につきましては総務…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

多分、お尋ねの話につきましては、業績目標をそれぞれ毎年個人がつくるかどうかというお話かと思いますので、それでお答えいたしますけれども、やはり毎年仕事の内容という…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

人事評価の判定会議につきましては、町長、副町長、教育長、総務部長の4名が構成員というふうになっております。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

サイクルとしては、1年間の評価が終わった後になりますので、翌年度の4月ないし5月ぐらいにそういった会議が開催されて、1年間の分の判定を行うということになります。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

透明性ということのお話なのですが、それ、職員の代表か何かを入れるというお話なのかなとは思ってはいたのですが、評価の判定会議というのはあくまで評価の結果によりまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

評価をしたその内容について御本人が異議申し立てをするということができるようにしておりますので、その申し立てがあったときのその審査会の中に職員の代表も入っていただ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

あくまで人事評価というのは、法律のほうでもうたわれてますけれども、職員の主体的な職務の遂行により、高い能力を持った公務員の育成ですとか、人材育成を行いまして、能…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

この制度は、本来であれば28年4月1日から全て完全実施という形を、国は、とってくださいということで進められておりますので、実施はしておりますけれども修正をかけな…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

説明不足で申しわけございません。27年度の2月に事務レベル交渉を開始いたしまして、3月には組合の妥結をいただいた上で実施しております。その妥結のときに、いろいろ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

2月15日に組合と協議をしておりまして、妥結し、確認書の内容を確認後、合意という形をとらせていただいております。

答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)

28年の2月15日です。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

この制度の目的は、御案内のとおり町民のための制度でございます。また、町民のために働いている職員が正当に評価されるべき、その制度であります。ですから、私は、議員が…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月6日 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる

2016年9月6日ひとり親家庭(母子・父子)の支援策について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、こども健康課長 宍戸牧子答弁から 3,680日

質問

12番議員松橋です。よろしくお願いいたします。私は、通告どおり2件の5点について質問をいたしますので、理事者の答弁をよろしくお願いいたします。まず1件目のひとり…(続きは議事録で)
今、生活保護受給者数等にもお示しされました。これは、平成26年のときは66世帯数で、28年度は54世帯と、減少しているというふうに思っています。そういったことで…(続きは議事録で)
もう一回言います。
今、生活保護世帯数ですよね、今、お示ししてくださったのは。それで、生活保護世帯以外のひとり親家庭の小学校を上がるまでの就学前の子供たちの数を、把握しているのであ…(続きは議事録で)
大体、今、数がわかりました。それでは、教育長にお伺いしますけれども、前回よりも26年度で聞いた中では、前回のときは、全体で認定状況、小学校においては305人中1…(続きは議事録で)
今、そういうことでいろいろ就労支援ということで、道内、国で力を入れてやっていますけれども、実施していますけれども、そういった講習だとか情報提供だとかそういったこ…(続きは議事録で)
把握していないということで、やはり町独自で結構、見ますと人数も100人以上、子供たちにしたら200人近くいらっしゃいますので、そしてその親の部分、就業、しっかり…(続きは議事録で)
今、議長が答弁しましたので。
そういった就労の部分で、町が別に踏み込むという部分が、ちょっと私も考えながら、今、先ほどお話しましたけれども、把握できないということで、今後の課題かなというふう…(続きは議事録で)
御理解ということで、ことし28年度の予算計上で、100万と6万8,000円計上しています。ちょっとお聞きしますけれども、この灯油のひとり親家庭からの申請者は、2…(続きは議事録で)
申請者が145件で結構多いですね。ひとり親家庭の大体の数と大体合致するかなということであるのですけれども、やはり先ほど、その年度年度で灯油代が高くなったり、何年…(続きは議事録で)
もう一回聞きます。
同じ答弁ですけれども、今後また決算委員会もありますので、その中でまた話をしてみたいと、質問をしていきたいと思います。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番松橋議員のひとり親家庭の支援策についての中で、私と教育長それぞれ答弁という形で求められてございますので、まず私の所管する側からお答えを申し上げたいと存じま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

ひとり親家庭の支援策についての1問目で、当町におけるひとり親家庭において、現年度分の就学援助費の要保護受給者数並びに準要保護受給者数についての御質問でありますが…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

ひとり親家庭医療費助成事業というのがございます。こちらにつきましては、該当が所得制限がございますので、所得制限を超えているものにつきましては把握することができま…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

マザーズコーナーの開設につきましては、これは、子を持つお母さんの就労ということで、ひとり親家庭ということではございません。こちらにつきましては、平成25年、33…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

ひとり親家庭の就労支援につきましては、道の事業、あるいは社会福祉事務所を設置している市町村の事務ということになっておりますので、釧路町につきましては、こちらの事…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

この福祉灯油につきましては、再三議会からもこういった形での増量なり単価という形で、いろいろ御意見、御要望をいただいているわけではございますけれども、私としては、…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

平成27年度の申請件数は、177件でありました。このうち決定をした件数は、145件になっております。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

このリッター数の増につきましては、今の議会だけではなく、過去の議会においても再三出されていると。議員も御存じかと思います。私もそのたびに同じような答弁をさせてい…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月6日 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2016年9月6日保育所運営について答弁者 町長 佐藤広高、こども健康課長 宍戸牧子答弁から 3,680日

質問

続きまして、2件目の保育所運営について。2件目の保育所についてでありますが、7月の参議院選前に、保育園を落ちたという保護者からのブログを発端に、保育制度の充実を…(続きは議事録で)
今の運営状況について、0歳児が定員超過で受け入れしているということで、私立も順調にということで、この保育所運営については、釧路町は考えますと、18年ぐらいから、…(続きは議事録で)
担当課長が、るる難しいということの状況説明、私の部分は、釧路市の部分は情報としてはつかんでいます。けれども、すぐっと言っても、時間をかけなくてはならない。それは…(続きは議事録で)
先ほど、最初に言ったとおり、そういったお母さん方の、もし会社から電話が来て、皆さん、みんなに早退するとすごく言いづらい部分が、なかなか思うようにこう働けないと。…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

松橋議員の2問目で、保育所のことについてでございますが、まず、町立、私立保育所の運営状況についてでございます。私立の保育所3園の運営状況につきましては、各事業所…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私からの答弁ということでございますが、詳しくは、担当課長より御答弁を申し上げたいと思います。

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

先ほども町長答弁しておりますけれども、病後児保育、それからもう一つ、体調不良対応型の保育を実施するということになりますと、施設的な改修が大きく必要となります。今…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

国で示しております体調不良型の保育につきましては、基準がございますので、対応はこのレベルというふうになっておりますが、現状を各保育園では、保育をしている最中に体…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、担当課長からるる詳しい説明がございました。私は、この問題は、それぞれ非常に理想的には高い部分がございますが、現実的には、果たして当町としてできるか、ずっとや…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2016年6月6日自然、災害を最小限に止める対策について答弁者 町長 佐藤広高、総務課長 三浦伸樹答弁から 3,772日

質問

12番、松橋です。よろしくお願いいたします。まず、第2回定例会に当たり、私は通告どおり1件4点について質問をいたします。理事者の答弁をよろしくお願いいたします。…(続きは議事録で)
1点目については、防災計画にのっとって進めているところで了として、2点目に入ります。被災者の避難所などの生活を確保するための具体策についてでありますが、今回の熊…(続きは議事録で)
まずは避難所に入ってもらうという前提でありますけれども、入ってもらうということが目的、2次として福祉施設だとかそういったほうに避難をしてもらうというふうに、今、…(続きは議事録で)
先ほど私が質問したのは、長期化になった場合の前提で、今は質問いたしました。そういったことで当然、熊本県と同様の地震が釧路町に起きた場合に、2度も大きな地震があっ…(続きは議事録で)
今後、そういったことで考えていってほしいと思います。次に、物資面で備蓄の関係なのですけれども、乳児用品だとか介護用品、女性用品、これは備蓄していると、ちらっと前…(続きは議事録で)
ぜひ備蓄の関係で、先ほど言ったとおり、中に入れて考えていってほしいと思います。続きまして、国の減災と男女共同参画研究推進センターの共同代表である静岡大学の教授、…(続きは議事録で)
今後、そういった分まで考えていかなければならないと答弁ありました。それで、次に、当町で避難時における要介護者支援体制は組織されておりますけれども、地域防災計画で…(続きは議事録で)
介護の必要な人が、今言った8施設で避難するという形でお答えありました。そういった介護の部分であれば、今回の熊本地震で結構報道されていますけれども、避難生活で、発…(続きは議事録で)
避難所に入る自体が、先ほど言ったとおり、なかなか入っていけないと、子供自身が。そういった部分で、入る自体、一つのクリアをしなければならないと、そういった子供たち…(続きは議事録で)
そういった障がいを持つ子供、結構、釧路町でも、私の把握している限りでも20名以上は、学生だけで。また、就学前の子供の中にもいるということで、本当にそういった部分…(続きは議事録で)
発達障がいだけでなく知的障がい、肢体不自由、さまざまなそういった障がいを持っている障がい者並びに子供たちの、こういった同じようなレベルの地震が起きたとき、釧路町…(続きは議事録で)
今、町長のほうが指定を受けて、私はそういった住民の声が、意見があって、普段から、私もあそこに住んで25年、常に地震の場合は不安に陥って、潰れるのではないかなとか…(続きは議事録で)
大変、難しい、地形上変わった部分、了とするのか。前に議会の予算委員会で、この避難道路について質問したときに、柏東の人方は遠矢小学校へ行くには道一本しかないので、…(続きは議事録で)
わかりました。最後の4番目の町民の防災意識向上策の現状と今後の対策は、先ほど担当課長のほうから答弁で、職員が中心で防災研修会などいろいろな啓発を進めているという…(続きは議事録で)
研修会6回と、この団体はいろいろ女性団体連絡会だとか町内会とか、そういったことで呼ばれてやっていると、研修会、防災意識を高めているということで認識しました。実際…(続きは議事録で)
参加者471名と、結構多いのかなというふうに思います。今、27年度の中で自主防災組織をつくっている組織の数は何件ぐらいでしょうか、お聞きします。
3町内会で自主防災組織を結成し、このように町民の防災意識向上を高めるためには、やはり住民がみずからそういった自主防災組織を結成して、啓発だとか、地域の中でしてい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

12番、松橋議員の災害に対する中で、今回の熊本地震の教訓として、当町としての対策、これについてのお尋ねであります。今回の熊本地震は、震度7が連続して発生し大規模…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

災害があったときには、まず避難所に避難していただくということが第一になってくるかと思います。その上で、今言われたような介護の必要のある方、あるいはお子さんですと…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

まず、災害に遭ったときには御本人のほうで、備蓄品ではないのですけれども、これを持って逃げるとか、そういったことで、まず最低限のものは用意しといていただきたいとい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

確かに、長期化になったときにはそういった問題もあるかと思います。ただ、今、私どもとしては、今ある備蓄計画、あるいはそれ以外の計画に沿って、まずはやらしていただき…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

今現在、町のほうでは、お子様の分につきましては、粉ミルクですとか哺乳瓶につきましては備蓄はしておりますけれども、そういった介護用品については、今現在、備蓄という…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

そういったハラスメント的なものがあるということの状況については、私、余り存じていなかったものですから、そこは大変申しわけないのですけれども。もし、そういったこと…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

福祉避難所の協定、今14カ所というふうにおっしゃられたのですが、福祉避難所と協定しているのは現在8カ所になります。それにつきましては、災害時において要援護者、必…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

発達障がいのお子さん、確かに熊本のほうでそういったお話があったというのは聞いてます。ただ、どんな状態であれ避難していただいて、命を守っていただくというのが、まず…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

あくまでも、自宅にいても大変危険な状態だということにあれば、やはり避難所のほうに避難していただきたいというふうに、私どもとしては考えているところであります。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

先ほど申しましたように、まずは避難所のほうに、自宅でいて危険だということでは避難所に来ていただくことにはなるのですが、そういったお子さんにつきまして、私どもとし…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、柏地区についての地質調査をしてもらえないだろうかという御質問でありますけれども、こういったことは、私は今まで前代未聞で聞いたことがございません。危険地区とい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

議員がお話しされている道路の件につきましては、過去の町政懇談会、また過去の地元の要請という形で、私どもも努力をさせていただいた経緯があります。しかしながら、所有…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

地元の方の気持ちはわかりますよ。議員の言っている気持ちもわかりますけれども、状況は非常に厳しいということを、まず御理解いただきたいと思います。私どもは、ここで、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

私どものほうでやりますということで開催しているというものもありますけれども、町内会ですとかいろいろな団体のほうで、防災の関係でそういう研修をやりたいので講師に来…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

お時間をいただき申しわけございません。昨年度の総務防災訓練の参加者につきましては、合計で471名の参加ということになっています。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

町内の自主防災組織につきましては、3つの町内会のほうで立ち上げさせていただいております。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

そういったお問い合わせが何件あったかという具体的なものは、申しわけございません、押さえておりませんけれども、私どもとしましても、いろいろな情報提供はしていきたい…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月6日 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2016年3月7日(代表質問)町政執行方針並びに教育行政方針について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴答弁から 3,863日

質問

12番、民主党議員の松橋です。よろしくお願いいたします。平成28年度第1回定例会に当たり、民主党議員として、今年度、町政執行方針並びに教育行政方針について質問を…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

松橋議員のまずまちづくりに臨む私の基本姿勢についてお尋ねの中で、まち・ひと・しごと創生事業に係る総合戦略と後期町総合計画、これを一体のものとして取り組むという執…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

民主党、松橋議員の御質問で、教育行政全般についての1問目、確かな学力、豊かな心、健やかな体をバランスよく身につけるための実践的取り組みについて、昨年度の検証に基…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第1回定例会 2016年3月7日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2015年9月1日当町における障がい児(者)の施策について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、こども健康課長 石川牧子、福祉課長 関向範生、管理課長 佐々木弘二答弁から 4,051日

質問

私は、定例会に当たって1件3点の質問を通告どおり深謝に質問をいたします。1件目の当町における障がい児(者)の施策についてありますが、平成18年障害者自立支援法が…(続きは議事録で)
まず、1点目の幼児の実態数について今伺いましたけれども、身体が4名、確認なのですけれども、2点目に病弱ですか、ちょっと。(「療育」の声あり)療養ですか、養育。(…(続きは議事録で)
今は、では、発達障がいの関係のチェックリストの部分は実施してないということですね。問診だけです。
やはり今後そういった早期に発見して、こういった発達障が今、発達障がいのことを今聞いているのですけれども、早く早期に発見することによってトレーニングを受けて、それ…(続きは議事録で)
今、課長の答弁で状況はわかりました。次に移ります。就労支援についてですけれども、実際、当町で就労している重度、軽度、そういった部分ので職場グループだとかグループ…(続きは議事録で)
今、普通の会社、収入を得ている人が77名と。では、そのほかに実際に重度で自宅で看護を受けているだとか施設に入っている、そういった部分の人数は把握してないのですか…(続きは議事録で)
今、課長で、働いて、26年のアンケート調査の結果、会社勤めをして給料をもらっている77名、あとの部分は把握してないということで確認していいですか。本当は、やはり…(続きは議事録で)
それで、今570人がアンケートに回答し、そのうち77名が収入を得ていると、働いて。では、残りの490、(発言の声あり)493名ですか、(発言の声あり)約で。それ…(続きは議事録で)
大体の部分ので概要を今課長も言った、何らかそういった。では、実際的に、ことしの27年度の予算の中に障がい者就労支援強化事業協力企業謝礼5か6社を考えている、この…(続きは議事録で)
強化事業で実際、今9月ですけれども、実施しています、これからですか。もし実施してれば内容についてもう少し具体的に教えてください。
26年度で7社で7名と。このうちこの人方は就労で就職のほうは経過、その後の経過はどういうふうな経緯を進んでいるのかちょっと、就職したのか、就労した、そういうとこ…(続きは議事録で)
わかりました。次に、先ほど言った障がい者に対しての相談員という部分で配置、先ほど言っていましたよね、就労についての相談業務を実施して、その部分について具体的に教…(続きは議事録で)
26年度が459件、今の459件の中で特徴的な部分が、もしこの場でお話しできるのであればお伺いしたいと思います。
大体きょうはこの辺で終わりたいと思います。次に移ります。3点目の特別支援学級設置校についてということで入ります。アの27年在籍数、先ほど小学校で5校で75、中学…(続きは議事録で)
年々、障がい、そういった部分で支援学級に通う子供たちが年々ふえ続けているようで、そのうち27年度の学校別の、学校別、わかりました。それで、92名ということで年々…(続きは議事録で)
私的には大体調査していて倍近く、周りにそういった子供たちが実際に学校に通っているという実態があります。年々、発達障がいも入りまして、本当にこう個別、人それぞれの…(続きは議事録で)
では、調査はしないということですね。そう捉えていいですか。そのとき、そのときで対応していくということですか。もし学校からこういうことしてほしいということがあれば…(続きは議事録で)
教育長、常に見て回っているので把握はしているということですね。では、そういった先生方、現場からそういった声があれば対応していくということで考えてよろしいですね。…(続きは議事録で)
26名と。では、この26名の専門的な資格を持っている先生で、その26名が小学校、中学校、全町内に配置しているという、子供の人数によって多いか少ないかの形でしてい…(続きは議事録で)
支援員の中で資格持っている人はいらっしゃるのですか。
教育長に伺います。先ほど人数を、支援学級に通っている子供たちの人数が合計で92名、本当に多いです。こういった生徒の割に対してやっぱりその中でも発達障がいだとか、…(続きは議事録で)
国の基準の枠がある、それはわかっています。その中で教員の枠があるけれども、町独自で採用をして配置できるのですけれども、例えば新卒の教員の免許とって、だけれども教…(続きは議事録で)
私は重々わかっているのです、国の基準その部分で。だけれども、その子供たちの先ほど言った実態数だとか鑑みて、やはり町で厚く、手厚く子供たちに指導できるような、町独…(続きは議事録で)
いろいろと基準がそうだからといって、例えば私の考えとしては、やはりそういった子供たちの指導はやっぱり専門的な部分を結構有しますので、本当に今の現状で支援員が6名…(続きは議事録で)
一応きょうは了として終わりたいと。次に、エですけれども、中学校卒業後の進路状況はということで、26年度10名ということで、全員が進学したということで、もう一度、…(続きは議事録で)
把握してないということで、もうこれ以上聞けないので、私の質問は終わりたいと思います。以上です。────────────────◎延会の議決

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

11番議員の当町における障がい児(者)の施策についての御質問の中で、まず当町における幼児のこうした方々の実態、数字についてお聞きであります。当町における就学前の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

11番松橋議員の御質問で、当町における障がい児の施策についての3問目、特別支援学級設置校についてのア、27年度の在籍数についてでありますが、平成27年5月1日現…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

釧路町におきましても、1歳6カ月児健診、3歳児健診におきまして、一定の基準に達しているかどうかということの確認を問診票の中で実施をしているという状況にございます…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

発達障がいに関する問診票という、発達チェックリストというのは使用はしてございません。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

現在の健診におきましては、問診及び小児科の診察等ございますが、たった1回の健診で子供の発達全てをチェックするということは不可能になっております。その問診の中で何…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

平成26年度に福祉に関するアンケートという形で私どものほうで調査してございます。その中で会社勤めや自営業、家業等で収入を得ているという方々が26年度調査のときに…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

ただいま、先ほど私のほうで答弁しました部分につきましては、26年度の時点で働いている方という形でございますので、施設に入っているまたは重度の障がいを持っていたと…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

この調査につきましては、手帳を所持している方々、合計1,092人の皆さんのほうにアンケートをお願いいたしまして、578人の回答をいただいたところでございます。そ…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

回答数578名、そして、そのうちの中で何らかの収入を得ている方77名おりますので、その差の部分につきましては、働きたいという意思を持っている方もいらっしゃいます…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

障がい者の就労支援強化事業といたしまして、就労ガイダンス等を行ってございます。このガイダンスの中で職場の実習、受け入れされたところ、そちらのほうにお支払いする金…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

申しわけございません。27年度の部分につきましては、まだ私どものほうで事業は把握してないという、状況を聞いていない状況でございます。ただ、26年度におきましての…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

障がい者就労支援強化事業の中のガイダンスを受けた方の中で先ほど7社、7名という形で御報告、答弁させていただきましたけれども、結果といたしまして一般就労に結びつい…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

障がい者就労支援強化事業の中におきましても、ガイダンスのほかに障がい者の就労相談という形での内容も受けてございます。この中で26年度につきましては、合計で459…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

障がいを持たれている方々の種別でお答えさせていただきます。身体障がい者としまして204回です。そして知的障がいとして65回、精神障がいということで149回、その…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

そのとおりでございます。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

今の御質問ですけれども、人数的には教育委員会としては把握はしてございません。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

御理解いただきたいのは、段ボールだからだめだということではないので、その子供にとってどういう設備がよいかということで、学校で慎重に検討した上でそういった段ボール…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

私も何回も学校訪問してその状況を見ています。ですから、学校のほうからそのときにお話があればそれに応じた整備をしていくということでありますので、御理解いただきたい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

特別支援学級教諭の免許を持っている教員につきましては、26名となってございます。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

全体で6名おりまして、別保小学校1名、遠矢小学校1名、富原小学校4名を配置してございます。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

支援員につきましては、募集の際に保育士免許または幼稚園免許、教員免許ということで募集をしているところでございます。今採用してございます6名につきましては、特別支…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

教員数につきましては国の基準がありますので、この人数に対して必要な教員が配置されています。ただ、一人一人の実態は、今お話しされてようにいろんな子供いますので、教…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

教員の定数については基準があるということは理解してほしいと。ですから、国の基準に合わせると今の教員数で十分なのです。ただ、子供一人一人それぞれ違いますので、先生…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

町独自の施策として支援員を配置していますし、その支援員についても教員免許を持っている方に支援員になっていただいておりますので、小学校の教員も中学校の教員も支援員…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

大変申しわけございません。学校ごとの状況については現在ちょっと把握してない状況でございます。

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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月1日 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる

2015年6月9日男女共同参画社会基本法に基づいた町の施策について答弁者 町長 佐藤広高、副町長 青木冨士彦、総務課長 佐藤智昭答弁から 4,135日

質問

11番議員の松橋です。私は今定例会に1件、2点について通告どおり質問をいたしますので、理事者の積極的な答弁をお願いいたします。それでは、まず1件目の男女共同参画…(続きは議事録で)
今町長のほうから共同参画社会基本法策定について、これは社会教育の所管だということで、今答弁、前回と同じなのですけれども、私はやはり先ほど1回目で言ったとおり、こ…(続きは議事録で)
今町長同じ答弁で、私はこの社会教育、別だと言ってはいないのです。この中身を何回も言うようだけれども、社会教育のほうでこの計画策定に当たっての作業、そういった部分…(続きは議事録で)
町長同じだと、今。社会教育という部分で、今北海道のほうで振興局のほうで、昨年、国の予算で市町村担当者に条例や計画の必要性の学習会や講演会を開いておりますけれども…(続きは議事録で)
この件について、十勝支所管内でも実際してるのですけれども、昨年、釧路振興局が主催でこの男女共同参画の施策など含めた形での説明会をしてると思うのです。それについて…(続きは議事録で)
そういう受け入れ、説明のここに来たいということですね。私は、今どうこう言っても進まないので、今は所管が社会教育課。今、国のほうで内閣府のほうの男女共同参画推進法…(続きは議事録で)
今月6月の国会で与党数が多いので、大多数ですので、採決される見通しありますけれども、あえて今回はそういった今の答弁で一応了として、今後の動向を見ていきたいと思い…(続きは議事録で)
基本法のこの国の法律についての研修も深めるべきだと思うのです。それも含めて行政マンとしての日ごろの研修もあわせた形で管理職も含めた研修の充実もあわせて実施はどう…(続きは議事録で)
わかりました。それで、行政職の女性登用で、やはり私は、職員が採用された採用時から行政マンとして成長するために、これから行政職員としての町を背負っていくためにも、…(続きは議事録で)
さっきから言ってるのですけれども。先ほど言ったのは、私の今回の男女共同参画基本法に基づいた町の施策ということで、表題あります。そして、先ほど課長から答弁をもらい…(続きは議事録で)
日ごろからしてると。そうであれば、今、総合職で昇格の部分で課長が1名、係長が27年度で2名に昇格されました。反対に、私、役割分担はそういうところないと思ってます…(続きは議事録で)
町長の答弁、同じこと繰り返して、今後もそうやって今の形でしていくということでお答えいただきました。私は、その推移を今後も見ていきたいし、また別な形で質問をしてい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

11番松橋議員の男女共同参画社会基本法に基づいた町の施策についてのお尋ねの中で、まず、町の部局が一体となった策定が基本と思うがということで、改めて私に対し、町長…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

理念は町長部局であれ、教育委員会部局であれ、私は同じだと思います。そのことをいうと、町長部局が全てを取り仕切らなければならないと、私はそう思ってございますので、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

ただいま答弁したとおりであります。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

そのことについては確認はできませんし、そういう話も聞いてございません。

答弁 副町長 青木冨士彦(副町長は2017年3月まで)

私が知ってる範囲で答えさせていただきますけれども、確かに総合振興局がこの計画をぜひ町村も策定していただきたいというようなことで、町村長に対して説明があって、後々…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、そういう最新の情報という形で、今議員からお話があったわけでございますけれども、今もってこの計画については努力義務というふうにして私どもは理解してございます。…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

ただいま議員から説明を求められた部分につきましては、男女共同参画の社会基本法に基づく研修というのは、今現在は行っておりません。ただ、そういう研修が知事が肝いりと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

議員の言われること、ごくごく当たり前のことであり、我々としても職員採用時から男女の区別なくその研修に行かせておりますし、半分、強制的な部分もございますけれども、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

大変議員には申しわけございませんけれども、初めから数字ありきで枠を設けたようなやり方、これは当町としてはふさわしくありません。先ほどからも何回も申し上げてるとお…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第2回定例会 2015年6月9日 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2015年3月6日(代表質問)今年度の町政執行方針並びに教育行政執行方針について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴答弁から 4,230日

質問

皆さんおはようございます。平成27年度第1回定例会に当たり、民主党議員団を代表して、今年度の町政執行方針並びに教育行政執行方針について質問をいたします。昨年12…(続きは議事録で)
はい。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

民主党松橋議員の27年度の町政執行方針の中でまず1点、10年先を見据えた少子高齢化対策の基本的な施策についてのお尋ねであります。少子高齢化対策といたしましては、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

民主党松橋議員の御質問で、教育行政方針にかかわっての1問目でありますが、文科省において教育委員会制度改革や小中学校の学習指導要領の改定によって道徳を教科化すると…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月6日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2014年9月3日男女共同参画基本法に基づいた町としての取組みについて答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、総務課長 佐藤智昭、総務部長 及川晃仁、住民課長 須藤一紀、産業経済課長 藤川幸司、こども健康課長 石川牧子答弁から 4,414日

質問

議長にお願いなのですけれども、質問入る前に、1件目の中で抜けているところがありましたので、精査の取り扱いをお願いしたいと思います。
抜けてる部分がありますので、お願いいたします。読み上げていいですか。1件目の男女共同参画の後に社会を入れてほしいのです。男女共同参画社会基本法ですので、正式名称…(続きは議事録で)
では、始めたいと。第3回定例会に当たり、私は、2件、9点について通告どおり質問をいたしますので、理事者の前向きな答弁をよろしくお願いいたします。1件目の男女共同…(続きは議事録で)
まず、附属機関の部分に限って、全体的に自治法で制定する委員会と、国が委嘱する委員会と3つの中で、附属機関についてちょっと質問したいと思うのですけれども、この附属…(続きは議事録で)
今、答弁ありましたけれども、この附属機関に関して、今、公募という、そういった体制は、今ちょっと見た限り、余り公募制ってないのかな、そういうふうに自分は感じてるの…(続きは議事録で)
町長が認めた者で公募制とっておる、わかりました。この中で、ちょっと人数に対しても、今、3つの部分ので委員会の今、教育長のほうから答弁ありまして、国の目指す30%…(続きは議事録で)
重複して、では何人、最高で何件ぐらい持ってる委員、いらっしゃいますか。
5機関とあると大変な役目なのかなというふうに思います。そのうち、その中で委員のほうからの、その中で内部で連絡、委員会開催に向けての連絡、開催内容を、案内状を出し…(続きは議事録で)
今、課長のほうが承知してないということで、私のほうに委員のほうから、あいぱーるのほうと町の部分ので重なってて、出たかったのだけれども出れなかったという委員からの…(続きは議事録で)
その各委員会ごとのその内容、審議内容もそれぞれ違いますので、まあわかりました。それと別に、今国のほうでも自治町内会の会長のそれに対しての取り組みということで、目…(続きは議事録で)
やはり地域で、その町内会でやっぱり女性の活躍の場とかで、みずから手を挙げて活動してほしいという思いで今質問した、私の住んでいる所属している町内会では、12名いる…(続きは議事録で)
当然、私も基本的な形は男女、やはりこの男女共同参画基本法もそうですので、男女両立ということでしていますので、そういった中で、ただ釧路町の場合は、昨年、釧路管内の…(続きは議事録で)
わかりました。次、4番目に移ります。事業について入ります。先ほど教育長のほうから、るるフォーラム支援、そういったことのお話ありまして、それと別に振興局が統括だと…(続きは議事録で)
今釧路市のほうで、そのDV被害に関する団体において、相談業務だとか対応しているのですけれども、その中で当町の町民からも相談を受けているようなのです。そういった部…(続きは議事録で)
釧路市とかかわって連携を図っていくということでわかりました。承知しました。次、移ります。5番目、男女共同参画プラン策定ということで、教育長のほうから、そういった…(続きは議事録で)
社会教育の一環として、その男女、私は町の町としての男女共同参画プランという部分で策定をということで今お話ししているので、その点、町長に策定について考え方を持ち合…(続きは議事録で)
町長も教育長も同じということで、こだわらないという形で町の考えだというふうにお話ありました。これ以上言っても、また同じ答えかなと思う。また再度、別な形で取り上げ…(続きは議事録で)
今、町長の答弁で町の方針でやってるということで、きょうのところはこれで終わりたいと思います。次に移りまして、最後の(仮称)男女共同参画センター設置の考え方は持ち…(続きは議事録で)
今、町長から答弁いただきまして、意味がわからない、言ったとおりで、まだ、私も部分ので──意味ではないですね、失礼、質問してなかなか先に進まないというふうに思いま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

答弁が順不同になるかと思いますけれども、まず、私のほうから御答弁をさせていただきたいと思います。男女共同参画社会基本法に基づいた町の取り組みについてのお尋ねの中…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

11番、松橋議員の御質問で、男女共同参画社会基本法に基づいた町としての取り組みについての1問目で、町の附属機関、地方自治法に基づいての委員会、国の機関が委嘱する…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

附属機関の委員構成でございますけれども、それぞれの附属機関の中で構成を決めておりますけれども、その中では、その他町長が認めた者ということで、男女の構成につきまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

その他町長が認めた者ということで公募を行っております。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

重複している方はいらっしゃいます。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

最高で5機関の方がいらっしゃいます。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

委員会が重なるということは、ちょっと私のほうでは掌握しておりませんけれども、それぞれの委員会での委員でございますので、皆さん、出席できるような日程等をとっている…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)

先ほど総務課長のほうから5機関ということでお答えいたしましたけれども、ちょっと古い数字で申しわけなかったのですけれども、昨年、5機関ということで、その方につきま…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

大変申しわけございませんが、そこまでは承知してございません。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私も数字にはこだわりません。その人間がそれにふさわしいかどうかを判断させていただき登用をしたいと、このように思いますので、初めから数字ありきということになれば、…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)

今のところ、各調査で民間女性の管理職の関係の把握するような調査等はいろいろ調べたのですけれどもありません。今後、そのような調査で、そういうようなことができること…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

DVに関する相談等はこども健康課のほうで対応しております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

全数入っているかどうかということは把握しておりませんけれども、町との関連が必要なケースにつきましては、連携をとって対応しているという状況です。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

このプランの策定がなくても、先ほどもお話ししましたけれども、社会教育の中期計画の中で男女共同参画を位置づけして事業を推進していきますよというお話を申し上げました…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私は教育委員会所管だから、町長部局だからと、こういった捉え方はしてございません。教育委員会がやることは、これは町がやることでありますので、その辺のそごはないと私…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)

お時間をいただき大変ありがとうございます。私の先ほどの答弁の中で不適切な言葉遣いがありましたので訂正させていただきます。「充て職」という言葉を使わせていただきま…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

同じく訂正させていただきたいと思います。重複機関が「5機関」ということで申しましたけれども、調査の結果「3機関」ということになってございますので、訂正させていた…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

先ほども教育委員会との絡みで御答弁申し上げたかと思いますけれども、私は、この議員はまちづくり推進課が適当ではないかというお話でございますけれども、私は、現在の社…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1問目で教育長がお答えした内容と私は何ら変わりませんけれども、改めて私から御答弁をさせていただきたいと思います。今、議員から場所も含めての御提言ということがあり…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月3日 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2014年9月3日寡婦控除を受けられない非婚のひとり親への救済策について答弁者 町長 佐藤広高答弁から 4,414日

質問

次に移ります。2件目の寡婦控除を受けられない非婚のひとり親への救済策についてでありますが、この件につきましては、さきの6月議会でも取り上げた質問事項でありますが…(続きは議事録で)
町長のほうから1件目の含まれていないというか、把握してないということで、今お聞きしまして、私のほうでありますけれども、なかなか把握する自体が難しいのかなと理解は…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

寡婦控除を受けられないひとり親世帯への救済策についてのお話でございますけれども、まず、保育所並びに町営住宅の入居者の中にこうした世帯は含まれているのかという、入…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

これから予算編成に入るわけでございますけれども、今時点で、まだ、当町の予算状況がどうなるのかということができないうちに、これだけを確約いたしますということは私と…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2014年6月17日ひとり親家庭(母子・父子)の支援策について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、福祉課長 関向範生、管理課長 佐々木弘二、こども健康課長 石川牧子、課税課長 三浦伸樹答弁から 4,492日

質問

私は、6月定例会に向けて、1件3点について質問いたしますので、理事者の前向きな答弁をお願いいたします。近年、全国、そして私たちの住む釧路管内でも、ひとり親家庭の…(続きは議事録で)
1点目の経済支援について伺います。この中で、今、ひとり親家庭、母子、父子、生保を受けている人数は何人でしょうか。伺います。
もう一度、同じことで。生保を受けていない母子家庭、何件、釧路町で今おりますか。
今、先ほど、人数、66世帯で186で、実際、釧路町で生活保護を受けないで、お母さん、親ですね、シングルマザーというのですけど。働いて、実態としては、やはり昼間の…(続きは議事録で)
きめ細かな優しさを持ちながら、やっぱり町としてもそういった、数は今わからないってことで、そういった部分、何らかの機会を講じてそういった調査──これは経済支援に入…(続きは議事録で)
寡婦控除に準じたみなし適用ということで、そういった形で実施してる自治体では、国に対しても寡婦控除の税法上の改正を求める意見書を出してます。それ並行して、別の自治…(続きは議事録で)
先ほど、税に取り上げられるような適用の質問をいたしましたが、みなし適用については、保育料、町営住宅に、選定に適用されるということです。そういうことで、釧路町も、…(続きは議事録で)
再度言います。先ほど、税の部分で適用されるという部分の質問いたしましたけども、これは私どもの間違いでございますので、訂正をいたします。
ただいま町長のほうから、研究をしたいという御答弁いただきました。経済面で最後の質問ですけども、来年度、国において、生活困窮者支援法が制定の予定ですけども、先ほど…(続きは議事録で)
ぜひ、そういった部分で、研究、時間はかけないで加速して、先ほど町長、3期目、ぜひそういったすごい思いが伝わりましたので、はっきり表明してませんけども思いが伝わり…(続きは議事録で)
まず、先ほど答弁で相談業務を実施してるとお聞きしたのですけど、その点について再度確認をしたいと思いますけど。
そうです。継続的相談。
今の部分でわかりました。全体的な部分で子育てしてるお母さん方に対しての対応してるということで、それと別に、ひとり親に対しての窓口対応で、ひとり親の親御さんからの…(続きは議事録で)
その部署で対応してると。例えば、今、ひとり親家庭の人数的に、生保以外の、1人で働いて子供を育ててる家庭の人方に対しての把握というのが必要だと思うのです。それで、…(続きは議事録で)
2点目は了としていきたいと思います。3点目の自立支援ですけども、先ほどもお話したのですけども、来年度、生活困窮者自立支援法が施行の予定ですけども、これはそのこと…(続きは議事録で)
母子家庭も就労自立支援センターの紹介で終わってるっていうことで、町として、来年度生活困窮者自立支援法が制定されて、そういった中での取り組みに、ひとり親家庭の部分…(続きは議事録で)
今も同じ答弁でしたけども、就労自立支援センター、現在釧路町でひとり親家庭、生活保護受給者もそうですけども、通ってる人が実際いるのか、受けてる親御さんいるのか、そ…(続きは議事録で)
実際、こういった研修、自立支援センターでマザーズコーナー、そういった部分で就労の研修を受けて仕事にはいっていることは効果的、自立していく上ではいいのかなと思いま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

まず、11番松橋議員のひとり親家庭の支援策についてのお尋ねの中で、町長部局につきまして、先に私のほうから御答弁を申し上げたいと存じます。その中で、経済支援につい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

11番松橋議員の御質問で、ひとり親家庭の支援策についての1問目の経済支援についてでありますが、教育委員会にかかわるものとして就学援助制度がございます。平成25年…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

ひとり親家庭における生活保護世帯数につきましては、66世帯、186名となっております。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

就学援助制度につきましては、小学校におきましては、母子が114人、父子が2人。中学校におきましては、母子が86人、父子が4人ということになっております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

お時間をいただきまして、大変申しわけございませんでした。ひとり親家庭世帯全体につきましては、収入の状況がございまして、児童扶養手当の該当にならない世帯もございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

議員の言われる、生活保護を受けないまでも頑張っているひとり親家庭に対する援助策というのはもっとないのかというお話でございます。私も、実情、そういうふうにして頑張…(続きは議事録で)

答弁 課税課長 三浦伸樹(課税課長は2016年3月まで)

今、議員言われるように、寡婦控除につきましては、婚姻歴があるということが、まず税の控除としては前提になります。私どもとしましては、所得税法、あるいは地方税法にお…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、松橋議員から、ほかの自治体との状況について、るるお話があったわけでございます。これらについても、当町としてこれが可能かどうかを含めて研究をさせていただきたい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

これは再三、議員からも御質問があったわけでございますけれども、この線引きというのはどこにすればいいのか、こういった難しい部分があるわけでございますけれども、これ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

ひとり親家庭には限りませんけれども、特に1人で子育てをしている御家庭に対して、育児の不安ですとか、負担感ですとか、そういうものについて多々あるかというふうに思っ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

子供の関係につきましては、あいぱーるの中のこども健康課が対応部署になっております。それぞれ業務を持っておりますので、その中で、必要な相談業務につきましては連携を…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、御質問の、ひとり親家庭に対しての相談対応につきましては、各事業でひとり親医療ですとか、福祉灯油の助成事業、それから児童扶養手当の申請手続等ございますので、そ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

先ほど町長も答弁をいたしましたが、北海道で実施しているハローワークのマザーズコーナー、あるいは釧路母子家庭等就労自立支援センターにおけるひとり親家庭、母子家庭の…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

現在、マザーズコーナー及び母子家庭等就労自立支援センターでの釧路町民のこちらの利用と、それから就労に結びついている実績というのが、ある程度過去からあるという状況…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

平成26年の、大変申しわけございませんが、数字は持ち合わせてございませんが、過去4年間の数字になりますが、平成25年度は延べで9件利用をしているという状況でござ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

釧路町としては、全てのことについて100%できるという状況にはないと私は思ってございます。ですから、当町としてできる部分、今、議員が言われるような状況に置かれて…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月17日 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2014年3月7日組織機構改革について答弁者 町長 佐藤広高、総務課長 及川晃仁、都市建設課長 南孝司、総務部長 鈴木光彦、まちづくり推進課長 木元誠三答弁から 4,594日

質問

11番松橋です。私は、第1回定例会に通告どおり1件、5点について質問をいたしますので、理事者の答弁をよろしくお願いいたします。1件目の組織機構改革についてであり…(続きは議事録で)
今、町長のほうから御答弁いただきました。それで、1件目の効果と課題について、いろいろとお話がありましたけれども、一応、私のほうからでも、まずワンストップサービス…(続きは議事録で)
今、そのホームページの件ですけれども、そういった分のあって、窓口が総務課のホームページの管理の課で受けて、それを各課に流してると思うのですけれども、そういったこ…(続きは議事録で)
はっきり言って、私今の件は、課を特化して質問した部分は全体的にどうなのかな。そういった部分があって、町民課聞いて、ほかの企画課、いろんな課に、そういったホームペ…(続きは議事録で)
まず初め時間とらせて大変申しわけございませんでした。まず、町民から聞いた排雪の件で、都市建設課へメールを送って、3日たっても返信が来なかったことで聞いております…(続きは議事録で)
このヒアリングですね。各部の部長がその各自分のとこの部の話し合い、課長だとか主幹だとか係長、そういった部内の中で、みんなと対話をしながら、そのヒアリングの提案、…(続きは議事録で)
それでは、今大体部長のほうからお答えいたしまして、日常的にミーティングだとか、そういう中で把握をして上げてるということでわかりました。部制導入するときに、その職…(続きは議事録で)
今、町長のほうから決裁のときに職員とのしてるということで、そういうことで回っていないというふうに答弁ありました。私は、その組織再編は特に職員の個々の考え方、そう…(続きは議事録で)
私は、部長の責任について今質問してるのです。
人事検討委員会、その説明書の中でちょっとあったものですから、今お話したのですけれども、その部制導入するときに、その部長の役割として、人事の部分も入っていて、提案…(続きは議事録で)
答弁で、庁内ネット、メールで配信して、それを見て職員が仕事部々ので進めていく中で入れながら仕事に取り組んでるということでわかりました。次に、非正規職員待遇改善に…(続きは議事録で)
3カ月あるということで、臨時職員が25名、全体で103名ですけれども、これで多く、正規職員今現在195名ですか。ちょっと正確ではないのですけれども、半分近くがそ…(続きは議事録で)
737円掛ける、1時間737円で掛ける8時間ということで、月にしたら7万か8万、今現在その臨時職員のその社会保険など、そういったものは掛けてるのでしょうか。それ…(続きは議事録で)
年額で90万円以上の場合、社会保険を掛けなきゃならないという部分でわかりました。また、ほかにパートさんもおりますよね。パートさんの部分も時間給で同じ最低賃金73…(続きは議事録で)
また、同じく聞きますけれども、そのパートさんがその先ほど年額2カ月以上働いた場合、社会保険をつけなきゃならないということで、そういった部分に、現在、パートさんて…(続きは議事録で)
パートさんは何時間1日労働時間なのでしょうか。お伺いします。
実際、自治体のその役場等でそのパートだとか、その臨職6カ月だとか、嘱託だとか非常勤で、そのさまざまな形で非正規職員の方が雇用されているという実態で、全国的に今問…(続きは議事録で)
今のとこ考えてないということで、ことしも新聞で臨職、パートさん募集してますけれども、各自治体、その希望者が、公募する人が年々、全国的に見て減ってきてるというふう…(続きは議事録で)
当町の場合は、応募数があるということで、ただ、心配してるのは、正規職員が今現在言ったけれども、に対してのその臨職だとか、そういった非正規職員の占める割合が年々多…(続きは議事録で)
正規職員が183名に対しての非正規職員が100、もう半分、今に半分しか割合が高いということで、その正規職員に対してのその補佐、補完なんだけれども、それでいいので…(続きは議事録で)
27年度まで職員適正計画、そこで今お話ありまして、私もちょっと先ほど今後の27年以降の部分をやっぱり考えて、いっていくと思いますけれども、わかりました。次に移り…(続きは議事録で)
今、課長、男女差別はないと言いましたけれども、今現在この近年だと研修にも女性が行ってます、職員が。ではその前、今の50代、40代前半、そういう女性職員が20代、…(続きは議事録で)
条例はそうですけれども、あえて私はそれに違い、別な形で今あえて質問してるのです。事実がそうであったとしても、そういったことは考える余地はないのかという部分のね。
今、はっきり町長から否定をされましたけれども、一応わかりました。あえてそういった状況を見てますと、やっぱり何とかならないのかなという部分ので、やっぱり普段何十年…(続きは議事録で)
部制導入するときに、課長補佐はなくしていくという形で聞いています。であれば、では今後主幹職が今までやってる課長補佐職を兼ねていくという形になるのですか。そういう…(続きは議事録で)
今現在補佐職は、何名かいるのですけれども、大体その違いについて重々わかりました。一つのちょっと考えてたのですけれども、議場で考えてたのですけれども、この中で入る…(続きは議事録で)
私の考え方で先ほど聞きましたけれども、もちろん町長、副町長、それで、教育長、常に部長が、私はもう1回言うのですけれども、部内全部把握してる部長であって、そして、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

松橋議員の組織機構改革につきましての中で、まず1点目として、部制施行して2年経過しているが、その効果と課題、これについてのお尋ねであります。部制の導入によりまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

松橋議員の3問目の非正規職員の待遇改善について伺うの中で、非常勤職員、臨時職員、パート職員、嘱託職員の数値の御質問がございますので、本年2月末の数字で申し上げた…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、具体の例を出されて、御質問されておりますけれども、その件につきまして、私、大変申しわけございませんが、承知してございません。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

私が承知しているのは、排雪に伴って、夜間に排雪をしたと。そのときにやはりかなりうるさいということでメールが来たと。事前にその排雪の前に周知すべきではないのかとい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

本年におきましても、ヒアリングのほう実施しております。課長職からは10月に、部長職は理事者から2月に行っております。それと検証のヒアリングの内容でございますけれ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)

年に一、二回程度のヒアリングを行っていますけれども、これはそれに向けて、そのときだけ部局内で聞き取りをするなどということではなくて、当然、部長、課長というのは、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

そういうことで特に回ってはございません。ただ、私は、首長でありますので、当然、決裁を持って来たとき、その案件について質問し、その中で対話をしていくつもりでありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、松橋議員からいろいろその会議の迷走が上げられましたけれども、私が、承知しておりますのは、部長方が集まる行政経営会議、それから、首長というか、特別職と一緒にな…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

周知については、担当より答弁させたいと思いますが、そういった当然部長方の経営会議によって私はそれの報告を受け、今後の行政課題の一助にして、それをどう対応するかと…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

行政経営部長会議の開催の内容の結果についてでございますが、こちらのほうにつきましては、町内のネットワークシステムを介しまして、各課のほうにメールにより配信をさせ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

臨時職につきましては、6カ月以内ということになっておりますので、ちょっと掌握しておりませんけれども、今のとこ3カ月という方もおられると思います。そういう採用もあ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

臨時職員の日額につきましては、1日6,300円ということになってますので、8時間で割りますと787円ということで最低賃金はクリアしているものと考えております。

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

社会保険の定義がございまして、掛ける定義がございまして、2カ月以上雇用される者のうち、正規職員のおおむね4分の3の職員、それで、年収が90万という規定がございま…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

最低賃金の、パートの時給でございますけれども、780円だと思っておりましたけれども、ちょっと手元にちょっと資料がないのであれですけれども、最低賃金は上回っている…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

先ほど私の答弁が悪かったので大変申しわけないです。実は、正規職員の4分の3、おおむね4分3の時間がなければ社会保険がかけられない。まず、そこですね。それで、2カ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

各職種によりまして、それぞれ使い方が異なっております。それで、ちょっと3時間から4時間という方もいますし、6時間という方もいますけれども、1週間の時間的には、2…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

臨時職員、非常勤職員の賃金につきましては、正規職員との均衡を図りながら、規則で定めているところでございます。今、処遇改善ということで御質問ありましたけれども、そ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

応募者数のことかと思いますけれども、応募者数については、当町の場合、他の自治体で抱えてる悩みというよりは、かなり多くの方が応募していただいてるので、そちらの中か…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

正規職員は25年現在で183名でございます。

答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)

まず、定員の適正化計画につきましては、第2次ということで、平成28年度を目標に190名の定員を確保するということで策定されております。その中で非常勤職員の関係に…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

まず、1点目でございますけれども、給与でございますけれども、給与につきましては、一般給与どおりで定めておりまして、地方公務員法では、職員の給与は、その職責と責任…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)

御指摘のような点については、当然、その法的にもできませんし、給与制度自体が職務職階ということを基本にして行っておりますので、そういった施行というのは現実的に無理…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

条例があるにもかかわらず、そういうことはできないだろうかというお話。仮にこれをした場合、これは町民に対する行政の裏切りだと、私はそう思ってございます。そのことを…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

課長補佐職につきましては、総合的に課長の補佐をするという形になっております。主幹の考えにつきましては、役割として、政策行政において、課長の政策行政ということにな…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

今も同じ答弁になるのですけれども、課長補佐は総括的な課長の補佐ということで、議会等の代理という形もありますけれども、主幹職については、政策行政の部分についてのサ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私もここにおりますし、副町長も隣にいる。教育長も隣にいる。今、議員の論法でいきますと、私どもがこの3人がすべてしゃべらなければならない、こういう論法でないかなと…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第1回定例会 2014年3月7日 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2013年9月4日当町における保育所運営について答弁者 町長 佐藤広高、こども健康課長 石川牧子、健康福祉部長 大滝渉答弁から 4,778日

質問

今定例会に、私は通告どおり2件6点について質問をいたします。理事者の答弁を、よろしくお願いいたします。まず、1件目の当町における保育所運営についてでありますが、…(続きは議事録で)
まず、1件目の町立保育所並びに私立保育所のあり方について、今、町長の御答弁をいただきましたけれども、平成22年にむつみ保育所を私立に民営化にしたいというときに、…(続きは議事録で)
今、課長のほうから御答弁、6月議会での答弁と同じような中身なのですけれども、その前に、民営化について、町長は、組合との話し合い、協議で合意を得ているのか、それに…(続きは議事録で)
職員組合のほうが理解を得ているという部分、合意という形で捉えてよろしいですね。職員組合は、わかりました。公立保育所のあり方について、今、課長のほうから役割がある…(続きは議事録で)
民間活力と、今、課長答弁ありまして、国の指針だと思うのです。これから27年度、子ども・子育て支援、新3法、三つの法律が改正されて、その中には民間活力という部分で…(続きは議事録で)
それでは、例えば、民営化を運営していく中で、やはり次の年の余剰金を残さなければ、社会福祉法人ですので、利益を求めない法人ですので、何とか収入と歳出をあわせながら…(続きは議事録で)
今、部長のほうから御答弁ありましたけれども、大体わかりました。やはり、公立保育所としっかりと町が先頭に立って、保育所運営をしっかりやっていってほしいと思います。…(続きは議事録で)
120名定員で112名で、定員割れということになっていますね。状況としてわかりました。現状について、延長保育、今、公立保育所でサービス面で、具体的確認なのですけ…(続きは議事録で)
休日保育は実施していないとなると、土曜日も実施していないということですね。確認します。休日というのは国家公務員の部分で、土曜日お休みなので、それで私、あえて言っ…(続きは議事録で)
私、働いている人が、町職員、保育士さんが土曜日、町職員の場合は土曜日お休みなので、そういった部分で考えて、先ほど質問いたしました。休日保育はしていないということ…(続きは議事録で)
今現在、つくし保育所では延長保育をして、希望者がいないということですか。していないということですか。
わかりました。次に移ります。先ほど、町長の答弁で、朝の行政報告の中で報告がありましたけれども、7月26日に社会福祉法人と建設整備の覚書を交わしたということと、旧…(続きは議事録で)
建設に向けての設計書ということで、27日に行ったということで、終わっているようです。これから具体的な、26年って来年ですよね、開園が。そうなると、やはり今から七…(続きは議事録で)
大体わかりました。この福祉施設設置に向けては、やはり別保地域の中央、東陽地域の皆さんは、設置するには賛成、皆さんの理解を得ているけれども、別保地域の別保小学校、…(続きは議事録で)
今後、子鳩保育園について検討していきたいということで、今お答えがありましたので、一応、了として先へ進みます。
子鳩保育園の跡地について検討していくということで、わかりました。学童保育については、東陽の新しい施設で学童保育を。そうなると、いろんな議員さん言っていますけれど…(続きは議事録で)
やむを得ない部分なので、了としていきます。4点目の障がい児保育に対しての対策についてでありますが、つくし保育所のほうに、今度、療育センターが併設されるということ…(続きは議事録で)
発達障がい、療育センター、保育所の入っている子供が、障がいを持っている子供さんがいても、そっちのほうには通えないという、入れないのですよね。指導を受けられないと…(続きは議事録で)
わかりました。今、実際、つくし保育所を限定して聞くのですけれども、障がいを持つ子供さん、何人受け入れているのでしょうか。グレーゾーンというか軽度、そういった部分…(続きは議事録で)
この子供たち、3人、障がいという部分で、発達支援も入っていると思うのですけれども、保育士さん何名ついて保育しているのか。保育士さん1名専属にいるのか。年齢別の保…(続きは議事録で)
保育士については、よろしいかと思います。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

松橋議員の保育所運営についてのお尋ねの中で、まず、町立保育所、そして私立の保育所のあり方についてのお尋ねでございます。町立保育所の役割につきましては、従前からお…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

何回かの議会の中で、この民営化につきまして、それから公立保育所の関係につきまして答弁をしてまいりましたが、民間の保育所と公立の保育所については、やはり役割がそれ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私は、確かにそういった形で1回目の組合との話と、また今回の話は、変わったということは承知しておりまして、組合からも、その点についての変わったことに対する説明を求…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今の御質問につきまして、福祉行政はコストだけで推しはかるものではないと、そういう業務であるというふうに認識をしております。しかし、保育行政につきましては、国の動…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、仮定の話で、そして、ましてや万が一というお話がございました。今現在、こういう事実があるという形での御論議であれば、私どももそれに対する具体的なお答えができま…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

先ほど、町長が御答弁申し上げましたけれども、将来、法人がどうなるかということは、現状では想定できませんので、町としては今の保育環境を守っていくということが、町民…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

つくし保育所におきまして、8月末現在、定員120名に対して112名のお子さんが利用しております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

釧路町におきまして、休日保育は実施しておりません。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今、休日と言いましたのは、日曜日、それから国民の祝日等になっております。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

お時間をいただきまして、申しわけございませんでした。ありがとうございます。釧路町におきまして、過去、保育園においては、延長保育という事業は実施していないというこ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

保育園の保育時間ですが、朝7時半から6時半の保育時間になっております。これ以降につきまして、延長の時間帯を実施しておりませんので、事業自体していないという状況に…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

決定をした社会福祉法人と随時、この整備事業につきましては打ち合わせを進めながら、8月27日には設計業者を理事会で入札を終え決定し、30日に契約をしているという状…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

事業者を公募するに当たりまして、釧路町で実施をしていただく児童福祉施設の要綱、要領等、基準を設けて提示をしております。その内容に基づき、町と決定した事業者が事業…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

今までの議論の中でもお伝えをしておりますが、児童館機能につきましては、新たな施設でサービスの時間帯等が拡大されるということで、一定の御理解は得ております。ただ、…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

大変申しわけございませんでした。子鳩保育園の跡地につきましては、今後、検討してまいりたいと考えておりますが、学童につきましては、東陽の児童福祉施設のほうに全て移…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)

別保、東陽地区の子育て環境整備ということで、町としても随分考えました。それと、地域における父母の方々、それと学童保育を使われている方々とも議論させてもらいまして…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

保育園と児童発達支援センターの関係につきましては、保育園は日中子供保育をすることに限るという要件がございます。児童発達支援センターにつきましては、児童の発達に何…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

児童発達支援センターにつきましては、給付を受けているという要件がございますので、こちらの給付を受け、児童発達のサービスを希望するということで契約ができたお子さん…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

つくし保育園におきましては、3名のお子さんが該当しています。

答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)

このつくし保育園の3名のお子様は、クラスがそれぞれ違うクラスに入っておりますので、それぞれ専属の保育士がついているという状況になっております。

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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月4日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2013年9月4日特別支援教育施策について答弁者 教育長 伊藤利晴、管理課長 佐々木弘二答弁から 4,778日

質問

次に移ります。2件目の特別支援教育施策について伺います。私は、障がいを持つ児童生徒の課題について、議会で何回か取り上げてまいりましたが、当町において、近年、特別…(続きは議事録で)
当町で、小学校で4校の15学級で52名、中学校で4校の8学級20名で、やはり年々増加しているという部分があります。やはり、そういった部分で、教職員が大変な部分、…(続きは議事録で)
個別の支援計画、保護者から参観日などで、その当初、当初そのときに聞けば説明可能だというふうに、今、答弁ありましたけれども、毎年、担当の支援学級担任と保護者が支援…(続きは議事録で)
再度聞きますけれども、今後、学校別のコーディネーターと協議の中で進めるものと考えるとありましたけれども、じゃ、その部分では、それは教員側の協議ですよね。そこに父…(続きは議事録で)
1回目と同じ答弁で、保護者から求めて初めて見直し部分がわかるということですね。でも、それで本当にいいのでしょうか。また、同じ、繰り返してしまうので、この辺でやめ…(続きは議事録で)
今後は、見直しの部分の情報提供を保護者にしていくということで、わかりました。次に移ります。2点目の支援員の増員の考え方はと、先ほど教育長のほうから増加していると…(続きは議事録で)
149名中17名、免許所有者ということで、大体わかりました。やはり、そういったお母さん方の要望がありますので、ぜひ設置校に免許を持っている先生方の配置を、ぜひ今…(続きは議事録で)
先ほど終わりをしましたけれども、撤回しまして、今、教育長のほうから勘案してということで、配置を考えていきたいとありましたけれども、先ほどのをとらえての交代したの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

特別支援教育施策に係って、現在の在籍数並びに実態についての御質問でありますけれども、現在、町内の小中学校の特別支援学級に在籍しております児童生徒数は、小学校にお…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

今、御質問のございました個別支援計画につきましては、幼稚園から小学校、中学校、高校または特別支援学校へと教育の記録を引き継いでいくというものでございます。この計…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

今の松橋議員のほうから御質問のございました点につきましては、学校と学校担任及び特別支援コーディネーターという教員も配置されておりますので、それと協議の上、進めて…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

大変申しわけございません。最初の答弁でさせていただいたのですけれども、策定に当たりましては保護者の御意見等を聞いて策定しております。それ以降につきましては、学校…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

大変申しわけありません。この計画につきましては、今後におきましても保護者と話し合いをしながら策定していった経過もございますけれども、保護者にも情報を提供するよう…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

今、町内に勤務する教職員の特別支援学級の免許所持者なのですけれども、全体で149名おりまして、そのうち17名が特別支援学級の免許を所持してございます。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

今、松橋議員から配置をするような答弁をしたように聞こえたのですが、私は、そういった児童生徒数、あるいは学級体制を勘案した上で検討させていただきたいということであ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

現状を把握していないわけではありませんので、十分把握しておりますので、それらを十分勘案しながら検討させていただきたいというふうに思いますので、御理解いただきたい…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第3回定例会 2013年9月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2013年3月7日(代表質問)今年度の町政執行方針並びに教育行政執行方針について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴答弁から 4,959日

質問

平成25年度第1回定例会に当たり、民主党議員団を代表して、今年度の町政執行方針並びに教育行政執行方針について質問をさせていただきます。最初に、まちづくりに臨む町…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

民主党松橋議員の質問で、町政執行に対する町長の基本姿勢の中で、まず再生緊急プラン終了後の中期財政計画の考え方についてのお尋ねがございます。町では、釧路町再生緊急…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

民主党松橋和子議員の教育行政執行の基本にかかわって、確かな学力、豊かな心、健やかな体など、調和のとれた育成に向け、昨年の取り組みを踏まえ今年度、主要施策にどう反…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第1回定例会 2013年3月7日 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、釧路町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。