富良野市議会 元職
広瀬寛人 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 富良野市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 103件
- 質問に立った議会
- 45回
- いちばん新しい質問
- 2017年12月12日
年ごとの回数
- 2017年質問に立った議会 4回 一般質問 8件
- 2016年質問に立った議会 4回 一般質問 9件
- 2015年質問に立った議会 4回 一般質問 8件
- 2014年質問に立った議会 4回 一般質問 8件
- 2013年質問に立った議会 4回 一般質問 7件
- 2012年質問に立った議会 3回 一般質問 7件
- 2011年質問に立った議会 4回 一般質問 13件
- 2010年質問に立った議会 4回 一般質問 10件
- 2009年質問に立った議会 4回 一般質問 5件
- 2008年質問に立った議会 4回 一般質問 12件
- 2007年質問に立った議会 4回 一般質問 12件
- 2006年質問に立った議会 2回 一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
2017年12月12日(1)経済対策について/(2)育児支援について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、順次、質問いたします。最初に、経済対策についてお伺いします。本市では、平成28年3月に富良野市まち・ひと・しごと創生人口ビジョン・総合…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。1件目の経済対策についての、地域未来投資促進法についてであります。最初に、認識と検討状況についてでありますが、旧法で…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。2件目の育児支援についての1点目、病児、病後児の預かり体制についてであります。富良野市内においては、回復期における病…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。まず、検討状況ということで、確認のために1点お伺いいたしますが、北海道経済産業局が札幌と旭川で説明会を開催されております。6…(続きは議事録で)
2日に分かれているので、どちらに参加しても結構ですが、参加した職員からはどのような形で報告されているのか。促進法の特徴はどういったもので、富良野市ではどういう活…(続きは議事録で)
各自治体で基本計画を作成しましょうという話し合いがなされたことは理解しましたが、私が最初の質問でもちょっと触れましたけれども、一般社団法人を地域団体商標の登録主…(続きは議事録で)
いまの部長の答弁では、今後検討するということですが、私が大事だと思っているのは、このような内容が発表されたら、富良野で言えば観光協会がこれに当たるわけですよ。つ…(続きは議事録で)
いま、部長は基本的には企業がとお話しされましたが、これは、企業が主導でスタートしてもいいし、地域が産業界に声をかけてやってもいいし、どちらでもいい法律なのですよ…(続きは議事録で)
いま、部長がお話ししていたような動きを系統立ててするためには、最後のほうで私から質問させていただいたように、本省や道がリリースした各種の新しい改正や取り組みをど…(続きは議事録で)
それでは、教育委員会のほうに移りたいと思います。先ほど、教育長から、病児・病後児保育については、今後、広域での検討が必要だということで、調査研究を進めてまいりた…(続きは議事録で)
当然、厚生労働省雇用均等・児童家庭局長からの要綱は御確認されていると思いますが、医療機関との連携体制の整備ということで、市町村長は、都道府県医師会、郡市医師会等…(続きは議事録で)
いまの答弁をいただいたことで経過については了解いたします。所管部署が移ったし、医療機関との交渉があって、いままで教育委員会はなれていなかったということは十分に理…(続きは議事録で)
それでは、最後の項目を質問させていただきます。定住自立圏構想という回りくどい表現をしましたが、基本的には、近隣市町村の方の相互利用ということについてお伺いします…(続きは議事録で)
どうも私の質問の仕方がまずかったようで、もう少し具体的にお話ししましょう。近隣市町村住民の利用についてという項目が設けられていて、地域の利用者の利便性を考慮し、…(続きは議事録で)
こちらの文章には、富良野市民であればと書かれているのであって、それ以外の人だったらどうかということは書かれておりません。それ以外の人はだめですとは書いていないの…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。これは札幌と旭川の両方であったかと記憶していますけれども、どちらだったかは忘れましたが、たしか札幌のほうに参加したと思います…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。復命書という書面によります報告はもちろんですが、口頭での報告もありました。旧法における広域での基本計画は策定したところですが…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。初めに、先ほどの説明会への出席状況について、訂正といいますか、補足いたします。これは、旭川での説明会に、商工担当のほうから2…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。いわゆる牽引する企業の対象として一般社団法人が追加されたという御質問かと思いますが、富良野におきましても、観光分野、あるいは…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。先ほどの道内13の事案、事例等につきましては、認識しておりますし、それぞれの企業や関係者等にはお伝えしているところでございま…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。広瀬議員のいまのお話も内容に十分反映するよう考えながら、富良野市としてどういった形の事業が経済活性化に向けて進められるのか。…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
ただいまの答弁に補足させていただきます。共通する情報につきましては、おっしゃられた観光戦略会議、あるいはさまざまな会議等において極力お出しするよう努力してござい…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。国の施策や道の施策につきましては、経済産業省など国のホームページ、あるいは道のそういった部分からでもピックアップできるところ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の質問に経済部長から答えさせていますが、私のほうからも補足説明をして御了解を得たいと思います。この法律は、地方創生の中でも、地域にとって、また、これから…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 山下俊明(教育委員会教育部長は2018年3月まで)
ただいまの広瀬議員の御質問にお答えいたします。昨年の答弁からの動きについてかと思いますけれども、富良野市としましては、病児預かりを行うとした場合に必要なこととい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 山下俊明(教育委員会教育部長は2018年3月まで)
お時間をいただいて、申しわけありません。先ほどの広瀬議員の再質問にありました協議ということでは、内々での打診などは行っておりますが、具体的な協議はしておりません…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
広瀬議員に御指名いただきましたので、答弁をさせていただきます。これから平成30年度、31年度の方向性でございますが、やはり、基本は、子ども・子育て支援事業計画に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 山下俊明(教育委員会教育部長は2018年3月まで)
相関性ということでありますが、富良野市ファミリー・サポート・センターのホームページのほうで、富良野市民であればどなたでも会員になれますということでありますが、多…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 山下俊明(教育委員会教育部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。先ほどの答弁が若干ずれていて、申しわけありません。ファミリー・サポート・センターのホームページではそのような記載になってい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 山下俊明(教育委員会教育部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。時間をとらせた上にまたお時間をもらって、申しわけありません。先ほど、要綱がそうであれば、ホームページを見直して訂正しますと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 山下俊明(教育委員会教育部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。広瀬議員の御指摘のとおりだと思います。いまの御意見を参考にしながら、最初に答弁しましたように、個別の課題も含めて、今後は広…(続きは議事録で)
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2017年9月12日(1)観光政策について/(2)人事評価制度について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、順次、質問をいたします。最初に、観光政策について、四つの事案について伺います。一つ目は、富良野・美瑛観光圏整備計画について伺います。富…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。1件目の観光政策についての1点目、富良野・美瑛観光圏整備計画について、整備計画の進捗状況と最終年度の見通しについてで…(続きは議事録で)
再質問
では、順次、再質問をさせていただきます。まず、三つの目標につきましては、平成28年度をもってクリアになっているということで、大変うれしい報告ではあると思いますが…(続きは議事録で)
午前中の渋谷議員への答弁にもありましたように、いわゆる観光満足度について先ほど市長が一定の見解を述べられていましたので、ということは、一定の調査をされていたのだ…(続きは議事録で)
せっかく実態をつかまれているのであれば、ぜひ、それを生かしていただきたいという気持ちでいるのです。午前中の市長の答弁にあったように、いわゆるリピーター率が弱いと…(続きは議事録で)
いま、市長が答弁いただいたそういった取り組みは、本当に綿密に進める必要があるのかなという気がしております。昨日、たまたま占冠の運送に関するデータを見せていただい…(続きは議事録で)
それでは、DMOのほうについて御質問をさせていただきたいと思います。先ほど、DMOの設立は平成30年の春ということについて、「3」の後の言葉が私はちょっと聞き取…(続きは議事録で)
それでは、DMCのほうに移りたいと思います。先ほど平成30年春をめどにとお話しされていましたが、基本的に、行政、交通事業者、商工業者、宿泊、飲食、農林業、地域住…(続きは議事録で)
いま、部長の答弁の中に農協等もということがあって、安心いたしました。一つは、物産公社がチームリーダーとなってということで、物産公社は、いわゆる商品販売、マーケテ…(続きは議事録で)
それでは、観光振興計画のほうの策定について再質問させていただきます。先ほどの答弁で、毎回開催されています観光戦略会議のメンバーを中心にということで、若手や農業者…(続きは議事録で)
人選のことは追加答弁をいただきたいと思いますが、結局、そのことと、観光振興計画をつくること、先ほどのDMCの立ち上げ、いわゆる富良野・美瑛観光圏というのは、ある…(続きは議事録で)
それでは、その頑張りに期待するということで、人事評価制度に入らせていただきます。まず、冒頭で市長から答弁をいただいた中で、いわゆる平成28年度に導入を考えていた…(続きは議事録で)
それでは、最後に、メンターの部分についてお伺いをいたします。いま部長が言われたように、人事評価制度をいいものにしていきたい、本末転倒にならないということで、まさ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。毎年度、それぞれの沿線の担当者と会議等で掌握はしてございましたが、ホームページ等での公表には至っておりません。
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
この計画につきましては、毎年度、担当者で状況を把握してございましたけれども、それを各市町村あるいは富良野市のホームページ等で御紹介する計画ではございましたが、十…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。いま言いました調査結果等につきましては、沿線6市町村の担当者会議の中でそれぞれ共有しながら認識してございますが、富良野市に…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問に、経済部長にかわって補足で説明させていただきたいと思います。いま御質問のあったことは、大変大切なことだと思います。現在、富良野美瑛広域観光推…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
富良野・美瑛広域観光推進協議会ができて日にちも大分たっておりますが、ただ一つ、私も12年目を迎えた中で、月1回という説明をさせていただきましたけれども、富良野美…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。2点目にありました日本版DMOにつきましては、いま、国の観光庁のほうでスケジュール作成等をやっていますので、こちらについては…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。DMCについて、農業関係者等とも連携が必要ではないかという御質問かと思います。現在、想定しておりますのは、物産観光公社におい…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。こちらの大もとの会議等につきましては、観光戦略会議ということで、商工会議所、あるいは観光協会に加えて、先ほど申しました商工部…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。先ほど市長より答弁いたしましたとおり、現在、観光振興期計画の総括作業をしております。目標に対して達成できたのか、あるいは、ど…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
補足いたします。具体的なスケジュールにつきましては未定ではございますが、近々に、ここ1カ月、2カ月で総括の部分が上がってこようかと思います。いまは、月に1回、戦…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。いわゆる向かう方向性、ベクトル軸はみんな同じ方向を向いていなければならないと思っておりまして、それぞれの関係機関等も同じ方向…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをいたします。人事評価制度は、平成26年に法改正があって、平成28年4月からということで、平成27年9月の段階では平成28年度から導入し…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。メンター制度等のサポートシステムも調査研究をさせていただきたいというふうに市長から答弁をさせていただきました。まずは、この…(続きは議事録で)
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2017年6月22日(1)医療政策について/(2)機構改革について/(3)外部人材の活用について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。さきの通告に従い、順次、質問をいたします。最初に、医療政策について伺います。厚生労働省発表による平成27年度統計によりますと、日本人…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。広瀬議員の御質問にお答えいたします。1件目の医療政策についての1点目、がん対策についてであります。本市のがんの現状といたしましては、…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問をさせていただきます。本年の6月号の広報ふらので、特定健診、また、がん検診等の各検診の取り組み状況が詳細に書かれていて、なおかつ、別紙での特定健診の…(続きは議事録で)
私も、最初の質問のときに申し上げました全国のがん登録制度等ですが、いま、部長がお答えいただいたような全国一律でデータをとっていく、それに依拠して正しい数字で分析…(続きは議事録で)
いま、特定健診に関しては特に国保に加入されている方が主だというふうに思いますが、今回の6月号で出していただいたこのレジュメの中にも、職場での健診、人間ドック等で…(続きは議事録で)
いま、部長から答弁していただいたような活動をしていくに当たって、会社組織となれば、勤労者共済会に加盟されている事業所もあれば、そうでない事業所もあります。経済団…(続きは議事録で)
いま、市長から補足説明をいただいたとおり、私もどの部署ということに限らず、いろいろな情報を発信して、まず、一人でも多くの方が健康を害さないようにすること、罹患し…(続きは議事録で)
それでは、2項目めに移りたいと思います。先ほどの答弁の中で、特に昨年は市制50周年ということで、大きな節目のイベントが幾つもあり、所管されている方は非常に大変で…(続きは議事録で)
それでは、引き継ぎ体制の部分について、1点お伺いします。先ほど、マニュアルの作成によってしっかり引き継ぎをしていくという御答弁をいただきました。いろいろな組織、…(続きは議事録で)
それでは、最後に1点確認をします。そのマニュアルですが、旧のものから新のものへ移管されるマニュアル自体は、どのように作成しているのか、どのような内容なのかを、管…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。富良野市のがん検診につきましては、他の市町村等や全国、全道の受診率の比較等を進めながら取り扱っているところでございます。いま…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。いま現在、富良野市の取り組みの中心は、正直言いまして、糖尿病等の生活習慣病に対する特定健診の対策を重点的に行ってまいりました…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。いま御質問のありましたとおり、特定健診につきましては、保険者が行っております。したがいまして、富良野市内においては、国保に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。確かに、それぞれの健保組合につきましては、それぞれの事業所で加入するという形がとられておりまして、この健康づくりという部分…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問に補足説明をさせていただきたいと思います。一つは、今度、国民健康保険の保険者が道にかわりますけれども、行政の行う健康増進というのは市町村が事業主…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。健診等の受診率を高めるためにどういうふうに取り組んでいくかという部分でございます。いまの富良野市の特定健診の取り組みにつき…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。今回、いろいろな事業が行われて、教育委員会部局から市長部局に移管されて、その結果、いま、おっしゃったように、多少ごたごたした…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御質問にお答えいたします。このマニュアルというのは、基本的に、どういうノウハウがあって人を呼ぶか、また、どういうものが必要なのかという部分について、まず、担当部…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。事務引き継ぎの規程は、担当部署もそうですけれども、上司、また、例えば部長職、課長職の管理職になると、私または市長のところまで…(続きは議事録で)
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2017年3月6日(代表質問)保健福祉部から教育委員会に移管する初年度に当たっての教育行政執行方針について
質問
-登壇-私は、ふらの未来の会を代表して、今議会に提出されました平成29年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について、順次、質問を行います。特に、本年の市政執行…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-ふらの未来の会、広瀬寛人議員の市政執行方針に対する代表質問にお答えをいたします。1件目の農村観光環境都市の形成についての農業についてでありますが、ICT…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-ふらの未来の会、広瀬寛人議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えいたします。初めに、学校教育についての標準学力検査の成果についてでありますが、検査…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「教育行政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年12月12日(1)住宅政策について/(2)コミュニティビジネスについて/(3)放課後子ども総合プランについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、順次、質問をいたします。1件目の住宅政策については、本年3月に策定された富良野市まち・ひと・しごと創生人口ビジョン・総合戦略でも、基本…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の住宅政策についての1点目、空き家対策に関して空き家の現状と空き家にしている事情等の分析についてであります。…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。放課後子ども総合プランについての1点目の実態把握と課題整理についてであります。本年度の全国学力・学習状況調査の本市の…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まず、最初の部分から参りますが、空き家については、いま御答弁いただいたように、本年度、それから来年度にわたって細かく調…(続きは議事録で)
いま、部長から答弁をいただいたように、最初の段階で大きな仕分けをするというのは非常に大切なことだと思います。ただ、活用するか、しないかを判断するときに、例えば、…(続きは議事録で)
いま部長が言われたように、一個人企業を推奨するという意味ではなくて、そういう仕組みがこの日本の中にあるという情報を持っているか、持っていないかが大きな差になると…(続きは議事録で)
続いて、借り上げ住宅、まちなか集積のほうに移りたいと思います。先ほど、借り上げ住宅、もしくはまちなか集積についての意義は非常に高いものであると認識していて、いま…(続きは議事録で)
いま、スピード感を持ってそういう制度をつくり上げていきたいということで、心強い答弁をいただきました。北海道内で言う、11月ですか、留寿都村では、大きなホテルの営…(続きは議事録で)
続いて、コミュニティビジネスのほうに移りたいと思います。先ほど、社会的インパクト投資とかクラウドファンディングについて、いま、調査研究を始めていると御答弁いただ…(続きは議事録で)
それでは、続いて、企業版ふるさと納税についてお伺いしたいと思います。先ほど市長の答弁をいただいたように、これは、非常に有効なものではあるけれども、なかなかハード…(続きは議事録で)
続いて、教育委員会のほうに移りたいと思います。先ほど、スクールカウンセラーの活用、それから、社会福祉士、いわゆる福祉的な分野の知識を持った方とも連携をとって対応…(続きは議事録で)
いまの部長の答弁では、適宜、そういったところと連携をとって対応しているということだと思いますし、最初の教育長の答弁でも、ケース・バイ・ケースで保健福祉部とも連携…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。まず、空き家の調査による実態把握についてです。この点につきましては、まず、活用する意思があるのかというところを重点に行ってい…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。条件整備につきましては種々ございますので、一概に行政側から一方的な提案というのもいかがなものかというふうに思います。いわんや…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
広瀬議員の質問にお答えさせていただきます。広瀬議員の言われるとおりだと認識でおります。ただ、どのような情報を、どのような量で出すかということについては、引き続き…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
まちなか居住の推進につきましては、6月議会でお示ししたとおり、データ収集についてはある程度終わっておりますけれども、そのまま富良野市にということにはなかなかなり…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
広瀬議員の再質問にお答えさせていただきます。先ほどの市長からの答弁のとおり、民間住宅というか、いま福利厚生面での支援を調査研究中でございます。いま広瀬議員が言わ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをいたします。コミュニティビジネスということで御質問いただきましたが、今回、国のほうも新たに大きな公共の担い手という中で、ここ15年ぐら…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員のふるさと納税に対する再質問にお答えをいたします。本市は、先ほど市長から答弁したとおり、おむつの資源化という部分で検討した経過がございます。これは国の補…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。昨年のスクールカウンセラーの相談内容等において、福祉的な相談、あるいは、福祉サイドへつながった相談事項があったのかということ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。トータルな支援という部分で、教育と福祉に分けず、また、適宜というよりも定期的に情報交換をされたらどうかというお話でございます…(続きは議事録で)
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2016年9月12日(1)「北の国から」資料館閉鎖後の市の対応について/(2)民生委員について/(3)参議院選挙の検証について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、順次、質問をいたします。最初に、8月31日をもって、21年間の長きにわたり、富良野駅前地区でドラマ「北の国から」の貴重な資料や思い出、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の「北の国から」資料館閉鎖後の市の対応について、今後の対応についてであります。テレビドラマ「北の国から」関連…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 堀川眞理(選挙管理委員会委員長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。広瀬議員の御質問にお答えいたします。3件目の参議院選挙の検証についての1点目、課題分析についてであります。平成28年7月10日執行の…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問いたします。最初の「北の国から」のロケ地セットの管理運営については、お答えをいただいたとおりというふうに私も認識をしております。ただ、管理…(続きは議事録で)
まず、いまの御答弁の中身を一度整理させていただきたいのですが、現時点でも入場料という形で観光協会が窓口で受け取り、いまの部長のお話ですと、その受け取ったお金と、…(続きは議事録で)
私自身は、現時点で、観光協会のほうに委託して、その収益を観光協会のほうが活用されているということで問題ないかと思います。しかし、やはり、行政が所有しているものな…(続きは議事録で)
いまの答弁の確認ですが、現時点での考え方は、要は、入り込み数の推移を見て判断するということだけでしょうか。
いまの部長の答弁ですがが、いまの観光協会との協議は、過去にも、ことしも、毎年、例えば、この人数だとか方向性を含めて定期的に行っているというふうに解釈していいのか…(続きは議事録で)
いま、私がなぜここの部分にこだわったのかというと、冒頭の第1回目の質問のときに触れたように、全国のファンの中では、今回の資料館の閉鎖と、このロケ地セットの施設の…(続きは議事録で)
続いて、「北の国から」ファンの声の受けとめ方ということでお伺いをします。「北の国から」、それから、倉本先生の作品の中では、富良野3部作と言われるように、「優しい…(続きは議事録で)
それでは、民生委員の項目に移りたいと思います。民生委員の答弁の中で、まず、平均年齢が66歳になったとお答えいただきました。6年前に私がお聞きした平成16年のとき…(続きは議事録で)
平均年齢のお答えはいただいたのですが、在職年数が伸びている要因についてお伺いしたいと思います。
私の質問の仕方がまずかったのかなと思いますが、まず、その要因というのは、まさにいま部長が言われたように、昭和の時代の地域のありよう、その当時の平均年齢、さらに、…(続きは議事録で)
いまの部長の答弁で、体調が思わしくないということも一つの理由かと思います。それでは、体調が思わしくなくなるということだと、例えば、50代の若い人はどうなのか、そ…(続きは議事録で)
それでは、担い手対策の手法についてお伺いします。いま、どういう分析をされているのかということをお聞きしたのは、まさに、担い手対策不足にどう手を打っていったらいい…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。ロケ地セット、今回で言いますと拾って来た家、石の家ということでございますが、こちらについては、市が観光協会に委託をしていると…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
いま広瀬議員からお話がありましたとおり、小破については観光協会のほうで実施する、大きなものについては協議をするということになってございます。現在のところは、大き…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。現在、平成27年度でありますけれども、石の家では約8万8,000人、それから、拾って来た家では6万3,000人の方に入場料を…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
そのことだけで判断するのではなくて、現状の施設も含めて、将来的にどうしていくかということについて観光協会と意見交換しながら協議をするということでございまして、そ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
御質問にお答えいたします。入り込み等については、もちろん、毎年、情報交換をしております。ただ、今後、施設をどうしていくかということについては、いまの段階では具体…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。「北の国から」資料館の閉館に伴いまして、石の家、拾って来た家のロケ地セットがなくなるのではないかというような情報があったとい…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問に、私から少しお答えさせていただきます。いま、お話があった中で、一つは、「北の国から」が二十数年間にわたって全国に富良野の名をなさしめていただ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。民生委員・児童委員の平均年齢につきましては、先ほど市長から答弁いたしましたとおり、平成27年には66歳、また、平均在任年数に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
失礼いたしました。在職年数の関係でございますが、ここ近年、平成16年、また、ことしの結果では4年、5年という状況でございます。もうちょっと過去の部分を見ていきま…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。在任期間の5年間の考え方と背景という部分でございます。民生委員の皆さんと話したときには、やはり、民生委員活動の基本的な知識、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。活動の対象件数につきましては、平成16年度と平成27年度の状況でいきますと、平成16年度は2,350件ほどの活動対象件数で…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。民生委員の定数につきましては、道が条例を持ちまして定数を定める形になってございます。この定数につきましては、国が一定の基準…(続きは議事録で)
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2016年6月21日(1)労働力確保について/(2)医師確保対策について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、順次、質問をいたします。最初に、労働力確保対策、支援の視点からお話をさせていただきます。今月6月1日より、大学生の就職活動が解禁されま…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。1件目の住宅施策についての1点目、各自治体の住宅支援策の分析についてであります。昨年、建設水道部におきまして住宅政策…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。住宅政策の一つ目として、各自治体の住宅支援策の把握、そして分析がなされているかという問いに対しましては、住宅政策係が新…(続きは議事録で)
再度、質問します。調査済みであって分析をしていないと市長が答弁をされました。調査済みの現データを開示できるかどうかについてお伺いします。
といいますと、生データはあるということですので、どれくらいのスケジュール感で調査済みのデータが開示になるのでしょうか。
それでは、なるべくいい調査結果というか、データが出ることを期待いたしまして、次に移りたいと思います。昨日の宇治議員との質問と重複する部分があるので、そこは重複を…(続きは議事録で)
後段の新規就労の部分の商工会議所の実態調査について、恐らく、私自身は一つの調査の中でできるのかな、あえてわざわざ二つを分けて別々に立てる必要はないのかなというふ…(続きは議事録で)
続いて、季節偏差の大きい事業所、従事者に対する対応施設ということでお伺いをさせていただきます。現時点では、観光事業を中心として季節偏差が非常に大きい労働者に対応…(続きは議事録で)
それでは、事業承継支援策に移りたいと思います。事業承継支援策の答弁といたしましては、平成23年の調査結果に基づいた中で、もしくは、中小企業振興促進審議会等を活用…(続きは議事録で)
部長がいま答弁されている部分は、恐らく、上川総合振興局で発行した上川管内版の事業継承のリーフレットのことだというふうに思いますが、私自身もそれを目にして、非常に…(続きは議事録で)
富良野市内の中小企業振興策については、毎年、リーフレットも改訂され、商工会議所会員にも配られて、また、富良野市の広報にも折り込みで全戸配付されておりますので、私…(続きは議事録で)
いま、部長のほうから、現時点では考えていないという答弁をいただきました。しかし、先日、法務省は、2015年におけるいわゆる不法就労外国人の強制退去に関するデータ…(続きは議事録で)
それでは次に、潜在労働力のほうに移りたいというふうに思います。まず、女性の就労が難しいことについて、いろいろな分析の中で、結婚、出産等を経た後に正規で職場復帰を…(続きは議事録で)
いま、部長からの答弁で、実態調査の中身も含めて考えてみたいという答弁をいただきました。ぜひお願いしたいのは、次の質問の育児支援のところと重複をするのですが、現在…(続きは議事録で)
1点、確認をさせていただきますが、WINDは、2年間の初期研修、それから後段の3年間の産婦人科研修、これを終えると、初めて産婦人科の専門医の受験資格ができるとい…(続きは議事録で)
最後に、医療収支の部分について再質問をさせていただきます。センター病院は、富良野市立病院ではなく、自前の自治体病院ではないので、どこまで経営に関する情報を共有で…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。現在、調査をしたのみであって、まだ分析は進んでおりません。各自治体はさまざまな支援策を行っている最中でございますので、こうい…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
現段階は、まだウエブ等のまとまった資料だけでございまして、調査済みと言っても、恐らくは商工会議所等の調査と同じレベルであるというふうに考えております。我々のほう…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
それについては、まだちょっと担当課と詰めてまいりますので、今後検討をさせていただきたいというか、もう少々お時間をいただきたいということで、具体的な日程については…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
福利厚生等を含めた企業への実態調査ということで、現段階では事務的な項目等を含めて商工会議所等と協議を進めておりまして、今後それをまとめて企業のほうに調査をかけ、…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。労働力の確保ということで、新規就労ということも含めて、何度も分けたり、あるいは、会議所と市が別々な調査をすることのないように…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
広瀬議員から農業体験者滞在施設のお話が出てまいりましたけれども、この施設の設置目的につきましては、滞在型農業体験を通じて農業への理解を促すことにより、農業の振興…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
お答えをいたします。上川管内で事業承継に関する支援を行っている自治体ということでございますが、私どもの調べの中では、道のほうから平成27年度に10の市町村が支援…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。事業承継について、管内のほかの自治体でやっていることに関してまとまったものが一定程度ありますので、これについては、まず、関係…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。現在、日本においては、単純労働者の海外からの受け入れはしないというもとで、五つほどの分野に分かれて働いていただける方がおりま…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。外国人労働者の雇用に向けて、先ほど申し上げた分野ごとといいますか、グループごとにそれぞれ対応も変わってくると思います。そのこ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。女性の就労、職場復帰の関係ということでございます。現状は厳しいということで、市長から答弁をさせていただきました。そのハードル…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。このたびの協会病院におけるWINDと旭川厚生病院の支援のあり方でございますけれども、この支援につきましては、いま、常勤医が1…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。WINDの役割としては、人材育成ということで研修医を含めて育成を行っている部分がありますが、今回の協会病院への派遣については…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。医療収支につきましては、地域センター病院の運営協議会の中では、病院単体の全体的な収支の部分で御報告をいただいているところで…(続きは議事録で)
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2016年3月8日(代表質問)執行方針にある三つの重点施策と五つの主な施策及び文化・スポーツ部門を市長部局に移管する初年度に当たっての教育行政執行方針について
質問
-登壇-おはようございます。私は、ふらの未来の会を代表して、今議会に提出されました平成28年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について、順次、質問をいたします…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-ふらの未来の会、広瀬寛人議員の代表質問にお答えいたします。1件目の農村観光環境都市形成についての農業法人等による雇用就農の拡大等による農村対策や生産性向…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-ふらの未来の会、広瀬寛人議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えいたします。1件目の小学生を対象とした標準学力検査の実施についてであります。現在、…(続きは議事録で)
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2015年12月14日(1)幼児教育について/(2)学校の適正規模適正配置について/(3)第7次社会教育中期計画について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、質問をいたします。人口減少問題や地域創生についての議論のときに、必ずと言っていいほど話題となる少子化の原因として、子育てをめぐる課題が…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の幼児教育についての子ども・子育て支援新制度への変更の影響についてであります。就園奨励費補助金と施設型給付費の差異に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-広瀬議員の2件目の学校の適正規模、適正配置についてお答えいたします。学校の適正規模・適正配置指針の改正についてでありますが、市教育委員会では、平成21年…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まず、施設型給付の部分についてです。先ほど、市長から、最終的には総合的な観点から見直しを考えているということで御答弁を…(続きは議事録で)
それでは、就園奨励金の制度の認識についてお伺いいたします。これは、先ほどの第1回目の質問のときにお話ししましたように、いわゆる私学助成、都道府県からの助成という…(続きは議事録で)
それでは、もう一点、この部門で最後に質問させていただきます。市長の最初の答弁にもありましたように、富良野市における幼稚園は、実際、保護者にとって負担を非常に低く…(続きは議事録で)
それでは、次に移りたいと思います。次の学校適正の部分につきましては、先ほどの石上議員に対する一般質問の中で触れられている部分が多うございますので、重複を避けて質…(続きは議事録で)
私は、中学生本人に対する意向調査は必要だというふうに強く思っております。といいますのも、私も、自分自身の経験の中で、富良野市の中学校に在籍しているときに、ある事…(続きは議事録で)
続いて、いまの件についてです。先ほどの石上議員に対する答弁でも言われておりましたが、地域の意向調査ということで、地域の方々、PTA、そしてPTAになる可能性のあ…(続きは議事録で)
それでは、第7次社会教育中期計画についてお伺いをいたします。第6次は本年度をもって終わるということで、まだ終了していませんので最終総括にはなりませんが、先ほど、…(続きは議事録で)
まず、第6次の中期計画の基本的な考えということで、一番最初に計画策定の意義が示されていまして、その中では、平成18年から平成22年までの第5次を踏まえて、今日の…(続きは議事録で)
それでは、最後に、グローバル教育についてお伺いします。過日、占冠村において、北大大学院と連携して、トマムを含めた今後の発展の中で、いわゆるグローバル教育に取り組…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。施設型給付にかかわる幼稚園の意向でございますが、既に御存じのとおり、12月に平成28年度の募集をスタートしているところでござ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。先ほどの私立幼稚園管理運営費補助金ですが、道が幼稚園に対する補助金を今後どのように扱っていくかという部分でございます。市と…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。ただいま、保育所における利用者の負担割合について日経新聞に記事が載っていたということでお話がありました。本市として、利用者…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。学校再編に係る移行の関係で、保護者にはしているけれども、中学生に対して行っているかという質問かと思います。現行におきましては…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
広瀬議員の再々質問にお答えさせていただきます。小規模化に関する課題で、特に中学校における先生の免許外の指導についてでございます。確かに、小規模校になりましたらそ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
広瀬議員の再質問にお答えいたします。さまざまな方々の御意見を伺う中で、特に、当事者の方々の意見をしっかり聞くべきではないかというふうなお話でございます。ことしに…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。第6次社会教育中期計画において、まだ達成されてないのはどのような部分かという御質問かと思います。具体的には、43項目がありま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。自主企画講座でございますが、これにつきましては、複数の市民が集まりまして、こういう企画のものを学びたい、あるいは、こういう講…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の質問にお答えいたします。グローバル教育でございますけれども、先ほどの答弁にもありましたように、社会教育分野でイングリッシュキャンプがございますので、ま…(続きは議事録で)
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2015年9月14日人事制度について
質問
-登壇-おはようございます。さきの通告に従い、順次、質問をいたします。市長は、平成27年度市政執行方針の中で、簡素、効率的な行政運営の推進に関して、人事評価制度…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。広瀬議員の御質問にお答えいたします。1件目の人事制度についての1点目、人事評価制度の概要とスケジュールについてであります。地方公務員…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問をさせていただきたいと思います。まず、公務員法の一部改正に当たって人事評価制度の導入という答弁を市長からいただきました。昨年、平成26年6…(続きは議事録で)
それでは、評価の部分についてお尋ねをいたします。総務省も、能力評価と業績評価に分かれて評価するようにということを指示されております。ただ、民間企業の場合、能力評…(続きは議事録で)
いまの2点の答弁のうち、能力評価について再度お伺いいたします。先ほど、市長から、職員の意欲も含めて、みずから向上することを促したいという答弁をいただきました。民…(続きは議事録で)
それでは、評価の部分に移りたいと思います。人事評価をするときの問題は、官民それぞれございますが、先ほど私も述べましたように、人を評価する側のほうが非常に難しいと…(続きは議事録で)
いま、副市長から答弁いただきまして、今後ということで理解はしますが、まず、1点は、市長答弁にあったように、この改正法の中では平成28年4月施行が大きな目標とされ…(続きは議事録で)
それでは、研修の部分に移りたいと思います。前段にあった大きな方向性の人材育成の基本方針と、その研修の考え方は、整合性がとれる仕組みになっていないと、私はまずいと…(続きは議事録で)
いまの副市長の答弁で、これからそういったものを新たな形で考えていきたいということで理解いたします。ただ、スペシャリストとジェネラリストということですけれども、私…(続きは議事録で)
いまの副市長の答弁は、一般的に組織をどう動かしていくかということでは納得するところです。しかし、組織体によっては、例えば商社のように、あなたは鉄鋼で、あなたは食…(続きは議事録で)
続いて、他組織との人事交流に移りたいと思います。先ほど、市長から、北海道庁との人事交流はいままで行われているという御答弁をいただきましたし、実際に何人かの方がい…(続きは議事録で)
調査研究をいただくということですが、このスピード感のある時代です。私自身は、いわゆる道庁、県庁という組織も大事ですが、財務省との財源の折衝ということも含めて、本…(続きは議事録で)
いまの部分の確認ですが、逆の質問をさせていただきますと、再任用希望者がフルタイムの再任用を希望して、その人材と自治体の意見が合致したらフルタイムでの採用も行われ…(続きは議事録で)
それでは、先ほど市長から答弁いただいた特殊な技能等についても必要なので、そういった採用についても、中途採用を含めて考えていかれるというお話をいただきました。私は…(続きは議事録で)
それでは、最後に、本年度は第3次の定員適正化の最終年度で、来年度から第4次となりますが、第4次については本年策定されているということであります。そこで、一つは、…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。先ほど来、広瀬議員の御質問の中にありますし、市長の答弁の中にもあったと思いますけれども、人材育成は、基本的に人的資源というこ…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御質問にお答えをいたします。総務省のモデルの能力評価と業績評価、また自己評価等を含めて、評価の指標を設けていくという形だと思います。いま、広瀬議員がお話しになっ…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御答弁申し上げます。先ほどの市長の答弁の中でも、人事評価制度については、今後とも改善していく必要性があるということでございます。いま、職員の中にも自主的に学んで…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御答弁を申し上げます。いま、広瀬議員の御質問の中でありましたように、評価するというのは非常に難しいというふうに認識しているところでございます。しかしながら、目標…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
お答えを申し上げます。いま、制度設計中でございますけれども、当然、人事評価制度ということで評価をしなければなりませんので、議員がおっしゃったように、一定程度の形…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御質問にお答えを申し上げます。先ほど、議員からも、スペシャリストとジェネラリストということで御質問がございました。これまでも専門職の方たちの研修を行ってきており…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
お答えを申し上げます。基本的に、市の職員は、その場所にとどまっていることが余りないと理解していただいているというふうに思っておりますけれども、少しでも専門的な方…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
お答えを申し上げます。いま、広瀬議員がおっしゃったとおり、まさに専門性のある方はできる限りその場所に長くということを基本として持っております。しかしながら、以前…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御答弁申し上げます。先ほどの市長の答弁にもございましたように、人事交流という形もそうですし、派遣で一方的にというのもありますが、人間関係の構築、つながりとか人づ…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御答弁をさせていただきます。いま、広瀬議員から御質問のありましたように、基本的に、政府のほうで閣議決定をされて任用することが必要ということで、再任用制度がスター…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
いまおっしゃったように、基本的にはフルタイム、パートタイムを選択する形ということで認識をしております。以上でございます。
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御答弁申し上げます。いま、議員がおっしゃられましたように、富良野市の職員の年齢構成というのは一部抜けている部分がございます。そこで、平成22年ぐらいからそこを埋…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御答弁申し上げます。先ほどの市長の答弁にもございましたように、大方の部分が決定してきておりますが、答弁の中にもございますけれども、今後はスペシャリストという部分…(続きは議事録で)
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2015年6月22日(1)住宅政策について/(2)地方版総合戦略への対応について/(3)選挙結果の分析について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。さきの通告に従い、順次、質問をいたします。市長は、平成27年度市政執行方針に対するふらの未来の会の代表質問への答弁の中で、空き家問題…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の住宅施策についての1点目、所管部署と範囲についてであります。住宅管理係が住宅政策係と名…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 桐澤博(選挙管理委員会委員長は2015年12月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。3件目の投票結果の分析についての1点目、投票率の分析についてであります。分析作業の範囲については、選挙の記録として、年齢別・…(続きは議事録で)
再質問
それでは、まず、住宅施策のところから順に再質問させていただきたいと思います。市長の答弁の中で、いわゆる住宅のストックとしては充足をしている、ストックが充足してい…(続きは議事録で)
いま、横断的に検討されるという答弁をいただきました。また、市長の答弁にあったように、担当については、適宜、判断していきたいということでございました。しかし、ちょ…(続きは議事録で)
空き家の部分の条例については、今般、国のほうで改定されて、各自治体が動きやすいような法整備がなされました。また、市長の答弁にありましたように、一つは危険家屋にな…(続きは議事録で)
いま、部長から答弁いただいたように、本当に一般市民は富良野市が持っている情報は全部共有できるというふうに思いがちなのですが、法律によって庁舎内でも別のところでは…(続きは議事録で)
いま、部長のほうから、RESASの仕組み、メリットについては御答弁いただいたというふうに解釈いたします。私が冒頭に御質問をさせていただいたのは、総務省が発表して…(続きは議事録で)
いまの答弁で1点確認ですけれども、いま整理したものをこれから公表していくというお答えだったと思います。ということは、そのデータについては、民間のほうでも活用でき…(続きは議事録で)
それでは、選挙管理委員会の所管の部分に移らせていただきたいと思います。先ほど御答弁をいただいた内容では、今後、非常に前向きに改善を図るための取り組みをいただける…(続きは議事録で)
いろいろな意味でその改善要望も意見集約もこれから考えたいという前向きな御答弁をいただいたのですが、先ほども触れさせていただいた第6期の介護保険事業計画について、…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。住宅政策係は、市長の答弁にもございましたとおり、今後、総合的な住宅施策のイニシアチブをとって進めていく係として位置づけされて…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。住宅の関係につきましてはハードですが、中身の政策となると、議員がおっしゃるとおり、福祉関係についても非常に密接な関係がある…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
空き家の関係でございますが、今般、措置法が施行されました一番のメリットは、固定資産税の情報を共有できることでございます。新聞で報道されているように、いきなり代執…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。基本的に、データの活用につきましては、先ほど答弁させていただきましたとおり、地域経済分析システム、いわゆるRESASを用いて…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをいたします。いま、お尋ねの経済センサスに基づいてということではありませんが、RESASでも似たような範疇のものが出ております。こちらに…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
再質問にお答えいたします。今後、有識者会議もそうですが、商工会議所においてもプロジェクトチームを立ち上げておりまして、私どもはこちらとも意見交換をさせていただき…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 桐澤博(選挙管理委員会委員長は2015年12月まで)
お答えいたします。郵便等による不在者投票等につきましては、重度の障がいがある方、要介護5の方についてできるという案内でございました。いま御指摘のように、身体障害…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 桐澤博(選挙管理委員会委員長は2015年12月まで)
御質問にお答えいたします。ただいまの御質問についてですが、深い検討がされていない状況にあると考えております。保健福祉部の調べでは、障がいを持つ方で郵便投票等に対…(続きは議事録で)
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2015年3月9日(代表質問)今議会に提出されました平成27年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について
質問
-登壇-おはようございます。私は、ふらの未来の会を代表して、今議会に提出されました平成27年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について、順次、質問を行います。…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-ふらの未来の会、広瀬寛人議員の代表質問にお答えをいたします。1件目の農村観光環境都市形成について、担い手育成協議会の法人化についてであります。新規参入希…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-ふらの未来の会、広瀬寛人議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えいたします。初めに、学校教育において地域社会の連携をさらに深める施策についてであり…(続きは議事録で)
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2014年12月15日(1)移住定住対策について/(2)市有施設貸与の検証と更新作業について/(3)図書館運営の在り方について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。さきの通告に従い、順次、質問をいたします。人口減少社会が取り上げられる以前より、地方の人口減少を緩和する手段の一つとして、移住者の受…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の移住・定住対策についての1点目、移住・定住者のフォロー体制についてであります。ふらの市…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-おはようございます。広瀬議員の3件目、図書館運営のあり方についてお答えいたします。1点目の休館日と開館時間の考え方についてでありますが、図書館は、市立富…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まずは、移住対策についてということでございますが、先ほど市長から答弁をいただいたように、移住協通信はホームページでも二…(続きは議事録で)
いま、答弁いただいたようなことをさらに進めていただきたいというふうに思います。広報ふらのの中では、いま、いろいろな移住者が紹介をされておりますが、やはり、いろい…(続きは議事録で)
それでは次に、二地域居住のところについて再質問させていただきます。市長も、いまの答弁の中で、二地域居住は非常に有効な施策の一つであると理解をしているというお話が…(続きは議事録で)
いま御答弁いただいたように、富良野市が所有しているお試し住宅の施設の数は決して多くないですし、いまのお試し住宅の申し込み状況を見ますと、本当にトップシーズンはび…(続きは議事録で)
いま市長から答弁いただいたように、行政が不動産業のような職業をする必要はないと私も思っています。それは、専門の業者にお任せをしたらいいと思いますので、その仕組み…(続きは議事録で)
それでは、2項目めの市有施設貸与の部分について再質問させていただきます。冒頭の答弁の中で、一定の評価をしている、ただ、いわゆる指定管理者の評価の制度とは別に分け…(続きは議事録で)
いま答弁をいただいた内容が、いまの借り手、もしくは別に借りてみたいと考えている方に正確に伝わることが肝要と考えますが、その伝え方についてはどのようなお考えをお持…(続きは議事録で)
私の伝え方がうまくなかったのか、いま答弁いただいたことについて、いま借りている方にはそれが真っすぐ伝わると思いますけれども、それ以外の方を含めて、どういう場所で…(続きは議事録で)
それでは、図書館の運営についてお伺いをいたします。まず、冒頭の連続した2休館日になる部分については、解消しない、現行のままで進めていくと答弁をいただきました。こ…(続きは議事録で)
図書離れというのは、ちょうど先週もNHKで番組を組んでおりましたけれども、特にいまの若い方は、1カ月に1冊の本を読まないという人が半分以上というようなデータが出…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えします。移住、定住の部分のフォローアップということで、先ほど市長からも、ことしは5年という中で意見交換会を行っていただきまして、今後、ま…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。確かに、移住者は、富良野にいろいろな思いを持ってこんなことをしたいということが要望の中で見えまして、いまお話のありました農業…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。先ほど、市長も答弁させていただきましたけれども、二地域居住の一番の課題はやはり受け皿ということでございます。議員から釧路のお…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問に私からお答えをさせていただきたいと思います。移住に対する富良野に向けての希望なり照会は現実的に月によっては相当件数ありますが、実際に住んで生活…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをいたします。移住者のフォローということで、先ほども答弁申し上げましたけれども、それに加えまして、今回、5年を経過した人の意見交換を実施…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
総務部長から御答弁した中で、1点だけ補足させていただきたいと思います。いま御質問があったフォローの中で、移住者が住んでいる地域のコミュニティーをどう構築していく…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをいたします。本施設の今後の貸し付けということで、先ほど市長から答弁いたしましたとおり、希望があるということでしたら貸し付けを検討してい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えをいたします。知らせ方ということでは、この後、希望があるか、ないかということがあるかと思いますが、それがございましたら、市の貸し付け検…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
お答えいたします。伝達手段としては、広報ふらのあるいはFMラジオということで考えております。
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
広瀬議員の再質問にお答えさせていただきます。図書館運営の目的は、図書館のいろいろな図書資料、情報を収集、提供することによって市民生活における文化、教養を高める、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
広瀬議員の再々質問にお答えさせていただきます。まだまだ図書館のPR等が足りないのではないかということでございますが、この間、図書館の大きな柱として、一つは子供た…(続きは議事録で)
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2014年9月18日(1)富良野市の各種データ分析について/(2)建設土木企業の現状と課題について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、順次、質問をいたします。ここ1年で急速に発達した技術に、ビッグデータの活用があります。ICTの発達に伴って蓄積される膨大なデータを活用…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の富良野市の各種データ分析についての1点目、主要データの分析結果についてであります。まず、国勢調査における2…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問をさせていただきたいと思います。まず、主要データの分析結果というところで御答弁いただいた中に、例えば、20歳から39歳の女性の部分で平成2…(続きは議事録で)
1点、いまの答弁に対する確認です。国勢調査で読み取れる数字、それから、富良野市が出生届を受ける中で年齢等のデータが把握されると思いますが、そういったデータについ…(続きは議事録で)
それでは、もう一点、国勢調査並びに市税概要に掲載されているもので、先ほど市長の答弁は平成2年から22年と大きく区切られて答弁をいただきましたが、平成7年から12…(続きは議事録で)
それでは、次に移ります。いま、総務部長から、もう一つ踏み込んだ分析まで至ってないけれども、今後の必要性については十分認識をするという答弁をいただきましたので、そ…(続きは議事録で)
いま、総務部長からお答えいただいたように、雇用の問題については、8月に出た増田氏の著書の中でもそのことが触れられています。若者が一番流入している東京で一番出生率…(続きは議事録で)
それでは、次に移りたいと思います。先ほど、定住自立圏構想の概念とダム機能について質問をさせていただきました。定住自立圏構想の捉え方については答弁いただいたとおり…(続きは議事録で)
それでは、2項目めの建設・土木の部分についての再質問ですが、非常に踏み込んだ答弁をいただきましたので、1点、確認だけをさせていただきたいと思います。債権譲渡の制…(続きは議事録で)
いまの答弁に対する確認ですが、私は、少額というか、需要に求められるところに合う価格帯で検討することをぜひ念頭に置いてほしいということを質問したつもりなのです。そ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。先ほどお答えした数字は、あくまで国勢調査における数字でありまして、例えば、晩婚化に関して、富良野市内においては平均何歳で結婚…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。晩婚化等に関するデータということでは、富良野市においては、母子保健統計ということで、出生、その中の低体重児、あるいは死産等の…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
いま御質問がありました年代別の分析ということは、国勢調査においては国、道、市町村別の数字が出ますけれども、その要因というのは統計を所管する担当部課では分析してお…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
これまで持っている各種データをいかに総合的に生かしていくか、このことはかなり難しい側面もあるかと思います。現に過去の数字が出てきますが、それをどう見て、どう生か…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えをさせていただきます。特に雇用の関係というのは、富良野ばかりでなく、もう日本全国で雇用の対策ということを考えているわけであります。雇用…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の質問にお答えをさせていただきたいと思います。ダム機能の関係につきましては、いまの御質問にあったとおり、札幌圏あるいは十勝圏の帯広を中心とする状況、ある…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。債権譲渡でございますが、士別市と上富良野町ということで、先日、上富の業者が実施されているという記事も新聞に載っておりました。…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
答弁漏れがあり、失礼いたしました。広瀬議員が質問の中でおっしゃっているように、他市の事例等々を調べますと大体1,000万円がそれぞれの相場というのですか、中間払…(続きは議事録で)
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2014年6月23日富良野市総合計画について
質問
-登壇-おはようございます。さきの通告に従い、順次、質問をいたします。市長は、3期目を迎えるに当たり、今議会で所信表明をされ、今後の富良野市の市政運営に当たる基…(続きは議事録で)
それでは、進捗状況については、報告的な受けとめということで、その質疑については省きたいと思います。ただ、いわゆる基本的な考え方、大きな枠組みで答弁をいただいたと…(続きは議事録で)
続いて、その基本的な考え方の中で、先ほどいわゆる学童保育、それから放課後子ども教室ということでは、平成26年度から保健福祉部と教育委員会を一本化していくというこ…(続きは議事録で)
それでは、介護保険事業部門の考え方についてです。先ほど、自治体のほうにサービス提供が移るものについては触れていただきましたが、少し大きな話で、オレンジプランの考…(続きは議事録で)
それでは、エネルギー問題について触れます。先ほど市長の答弁もいただきましたし、初日、2日目の各一般質問の中でも多くの答弁をいただいておりますので、そのあたりにつ…(続きは議事録で)
いま、最後に、そういったものの検討は考えられるということで市長から答弁いただきましたので、大変心強いと思います。私は、いま、市長が言われたように、助成金の額をふ…(続きは議事録で)
それでは、女性の社会進出等について、基本的な考え方をお伺いいたします。雇用の部分については、先ほど市長から男女雇用機会均等も含めてこれからも意識啓発を行っていき…(続きは議事録で)
いまの部長の答弁の中で、確かに、試験の結果として採用するという意味においては、いわゆるジェンダーの逆差別、女性を優遇するという批判を受けることは一つあり得ると思…(続きは議事録で)
それでは、いまの答弁に対しての確認です。特段、女性を優遇するという意味ではなくて、人事評価制度の結果によって登用していくという考え方で運営していくとお考えと思い…(続きは議事録で)
それでは、地域の部分に移りたいと思います。2日目の萩原議員のコミュニティ活動推進員の質疑の中で、増員効果がまだあらわれていないのが課題だというような答弁があった…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。広瀬議員の御質問にお答えをします。1件目の富良野市総合計画についての前期基本計画の進捗状況についてであります。最初の病後児保育施設に…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさせていただきます。いま、広瀬議員から御質問があった件でございますけれども、当然、国自体も、少子高齢化の時代ということで位置づけをされ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の児童館等の御質問に対しての再質問にお答えをさせていただきたいと思います。現在、国の政策そのものが非常に多岐にわたってきますから、その受け皿として、市町…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
介護保険にかかわって、これからの認知症対策についての広瀬議員の御質問にお答えいたします。ただいま御質問がありましたとおり、これからの高齢社会の中では、認知症が非…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の新エネルギー導入に関係して、助成制度、補助制度についての御質問かと思います。本市において現在行っている条例、制度としては、中小企業という大枠の制度の中…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思います。当然、いま御質問があった中身というのは、大変貴重な御意見だというふうに私も拝聴いたしました。現実的に、い…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをいたします。2点あったかと思います。一つは男女の雇用の比率、それからもう一つは管理職の登用の比率ということで、この二つにつきましては、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えをさせていただきます。ただいま、前段で総務部長からお答えさせていただきましたが、一つには、都市の中でも大都市と中都市と弱小都市という構…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをさせていただきます。1点目の確認の部分であります。市役所と限定してお話しさせていただきますけれども、私は、これからの人事評価は、市役所…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員のコミュニティ活動に対する再質問にお答えをさせていただきます。基本的に、コミュニティ活動推進員の配置というのは、行政の中身を知っていただくのが大きな役割…(続きは議事録で)
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2014年3月10日(1)消費税改定に伴う見直し作業について/(2)指定管理者制度について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次、質問をいたします。まず最初に、平成26年4月1日より実施される消費税率改定に伴う見直し作業について伺います。このたびの改定…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の消費税改定に伴う見直し作業についての1点目、各部署の洗い出し作業の進捗状況についてでありますが、消費税率の…(続きは議事録で)
再質問
それでは、指定管理者制度について、再質問をさせていただきます。導入後の行政評価についてという1番目の最初の大項目の中で、行政の施策としての指定管理者制度の評価に…(続きは議事録で)
いまの答弁に対する確認ですが、指定管理者制度が導入されている施設と市の委託契約の中で、利用者などから寄せられた苦情などに対して、どのような苦情があったとか、どう…(続きは議事録で)
それでは、受託組織側のほうの問題点についての再質問をさせていただきます。先ほどの御答弁では、毎年、各指定管理者から事業計画、収支決算を含めて報告をいただきながら…(続きは議事録で)
私の質問の仕方がまずかったのか、まずいほうに行かないために、要は、条件を出す中で、先ほど例に出したように、例えば図書館であれば、司書の有資格が要るとか、富良野で…(続きは議事録で)
それでは、次の指定管理料の積算根拠について再質問をさせていただきます。先ほどの答弁の中では、指定管理料、特に、料金を徴収できる施設等については、一定の料金徴収の…(続きは議事録で)
それでは、そのような考え方に立って、契約内容の点検等とあわせた質問をさせていただきます。契約内容等については、毎年、年次ごとにきちんと見直しをしているということ…(続きは議事録で)
まず、工事期間中に宿泊できる、できないについては、水かけ論になるのでここで議論することは避けたいというふうに思います。いまの経済部長の答弁でいきますと、要は、宿…(続きは議事録で)
いま、経済部長から答弁いただいたように、要は、全国的な指定管理者制度の中で起きている問題点に、協定書でうたわれた条文でいくと、解釈に非常に幅があって、例えば、経…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。利用者側からのニーズについて、どのように捉え、評価されているのかというふうな御質問だと思いますけれども、指定管理者制度の運用…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。大きな意味での指定管理の施設に対する考え方というふうなことで、指定管理に出しているところについて適切なのかどうなのか、そう…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
広瀬議員の再々質問で、指定管理者に出す側として、相手方の課題についてどのように考えているのかというふうな御質問だと考えております。これにつきましては、先ほども答…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。指定管理に出すに当たって、具体的に5点ほどのポイントを設けまして、その中で、今後、出すべきか、直営にすべきかといった判断を…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
指定管理料についての御質問でございます。まず、市で積算する部分といたしましては、指定管理業務を出すに当たって、その業務に係る総額、全体の経費、これは先ほど市長答…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。経済部に関係する施設ということで理解をしておりまして、それについてお答えをさせていただきます。広瀬議員のほうからは、宿泊でき…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。年度当初、年度が始まる前に、指定管理者側と打ち合わせをして、そういう事態になっても、それが原因で赤字になることのないようにと…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。指定管理料のあり方でございますけれども、基本的に、制度の目的、趣旨から言いまして、民間の手法を導入しながら、効率的、効果的な…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「指定管理者制度」について、ほかの町の一般質問を見る
2013年12月10日(1)富良野市次世代育成支援地域行動計画について/(2)平成 24 年度富良野市教育行政評価報告書について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次、質問をいたします。まず最初に、富良野市次世代育成支援地域行動計画についてお伺いします。平成22年度から平成26年度までの5…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の富良野市次世代育成支援地域行動計画についての1点目、後期計画の進捗状況についてであります。次世代育成支援地…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-広瀬議員の2件目の平成24年度富良野市教育行政評価報告書についての1点目、評価の内容についてお答えをいたします。富良野市教育委員会では、地方教育行政の組…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まず、次世代育成の後期計画の進捗状況ということで、43事業のうち38事業実施ということは理解するところですが、何点かの…(続きは議事録で)
いま答弁の中で触れられたニーズ調査の結果というのは、これから私が再質問する幾つかの中にも、多分、この結果を踏まえてという部分が出てくるであろうというふうに思いま…(続きは議事録で)
それでは、続きまして、病後児保育の部分についてお伺いをいたします。市長の先ほどの答弁をいただいた中で、東4条街区に新しくできました施設での受け入れなどの可能性も…(続きは議事録で)
ぜひ、そのような形で働く保護者が急に職場を休まないでできるような体制の支援づくりというのが肝要かと思います。続きまして、子ども・子育て支援事業計画の策定に当たっ…(続きは議事録で)
いまのお答えを確認の上、質問させていただきたいのは、つまり、小学校1年生、2年生、3年生でもいいのですが、要は、乳幼児の子育ての経験をして、何が困ったのか、事業…(続きは議事録で)
まず、こういったアンケート調査でも何でも、行うときにはどこかで線を区切らざるを得ないということは私も理解をするところであります。しかし、その線の区切り方には、や…(続きは議事録で)
それでは次に、特別支援教育の分野に移らせていただきたいと思います。平成25年度も2名増加をいただいて、手厚い体制をとっているという御答弁をいただきまして大変心強…(続きは議事録で)
非常に心強いといいますか、ありがたい答弁をいただきました。最後に、情報の公表のあり方の部分について質問させていただきたいと思います。まず、1点は、全体として、こ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。先ほどの大栗議員の御質問で、つどいの広場の今後について若干の答弁をさせていただいたところでございますけれども、大規模の遊戯場…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えさせていただきます。私も、考え方には同感であります。過去に未来フォーラムでそれぞれ御提言があった中で、マルシェが第1に実現化したもので…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。病後児保育の関係でございますけれども、こちらについては、やはり働いている方の緊急的な部分を含めて必要だということも認識をし…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。このたびのニーズ調査の対象者につきましては、基本的には就学前のみということで、小学生等を含んだ保護者にはならないということ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。ニーズ調査につきましては、いま現在、就学前の保護者ということで、確かに1年生とか2年生になっている方の要望は直接とってはお…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。全国学力・学習状況調査の公表に関する部分かと思います。いままでも、富良野市の調査結果につきましては、数ページにわたる概要書と…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。特別支援教育支援員活動の部分でございます。さきに発表になりました北海道の発表の中で、議員の質問にございましたけれども、専門研…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。英語指導助手の活動に関する部分で、もう少し一般の保護者に対して広く周知をという御意見かと思います。教育委員会といたしましても…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
広瀬議員の英語指導助手の関係について少し補足をさせていただきたいと思います。これまでも、平成23年度から小学校において外国語活動が導入されて、私どもも、その中で…(続きは議事録で)
2013年9月10日(1)富良野市観光振興計画の取り扱いについて/(2)防災・防犯対策について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、順次、質問をいたします。まず最初に、富良野市観光振興計画の取り扱いについてお伺いいたします。平成19年の富良野市国際観光促進協議会総会…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。1件目の富良野市観光振興計画の取り扱いについての1点目、前期の総括については、関係団体から選出いただいた方々と市との…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まず、前期観光振興計画の取り扱いということで、総括について再質問させていただきます。市長の答弁にございましたように、滞…(続きは議事録で)
それでは次に、後段の部分に入っていきたいと思います。まず、税の導入で、いわゆる仮称環境観光税ということですが、これは、いまの景気動向を見た中では、現段階で税の導…(続きは議事録で)
いま、分担方式については、その後に検討したいというお話をいただきましたが、私自身は、例えば、東京都の宿泊税のような形で、地域柄、そして経済水準の部分でも理解を得…(続きは議事録で)
それでは、続いて、前期の課題として取り残され、後期への宿題という流れで、市長から、富良野市としていいプログラムは持っているけれども、プログラムの発信が不足してい…(続きは議事録で)
続いて、24時間対応型のトイレのお話に移りたいと思います。先ほどの市長答弁でも、その重要性、大切であるということは認識している、ただ、やはり治安上の問題が大きな…(続きは議事録で)
あわせて、バリアフリートイレについてです。バリアフリートイレについては、現在、富良野市内の公共施設も含めて何カ所かあろうかと思います。まず、1点は、どこにどうい…(続きは議事録で)
それでは、防災について再質問させていただきます。先ほどの御答弁の中で、いわゆる道の設計水準に基づいて、1時間当たり22ミリの降雨量に対応するような形での排水設備…(続きは議事録で)
最後に、落雷時の対応についてお伺いします。先ほど、一時的、短期的な部分は対応が難しいというお話がありました。一時的な対応という短期の時間はどのような時間単位で考…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
広瀬議員の再質問にお答えいたします。前期総括の中で、為替と社会情勢を含めた総合的ないろいろな分析が必要ではないかという御意見かと思いますが、広瀬議員の提案につき…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
広瀬議員の再質問にお答えいたしたいと思います。計画の中でうたっておりますのは、仮称環境観光税ということで、税という視点で捉えております。現在、国内では、幾つかの…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
広瀬議員の再々質問にお答えいたしたいと思います。BID、CIDは、英語の略でございまして、いわゆる地域の改善のための分担金制度と解釈されるかと思いますが、国内で…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。前段、前期の積み残しの中で発信不足ということが挙げられておりますが、行政側である市としてのさらなる情報発信の取り組みついて…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。お客さんが来て、やはり、トイレというのは非常に大切な課題かと考えております。その中で、現在、夜に出歩くことは少ないでしょう…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
広瀬議員の再々質問にお答え申し上げます。第1回の市長答弁でございましたように、バリアフリー等については、今後いろいろ調査させていただきたいとお答え申し上げました…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
とりわけ、近年起きているゲリラ豪雨の排水対策でございます。町内会、連合町内会、それから東山、山部、麓郷、布礼別、富丘ということで、各地区から多くの要望をいただい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。現状では、広瀬議員からお話がありましたとおり、北電からの連絡で、場合によっては、こちらから、適宜、問い合わせをしながら、停電…(続きは議事録で)
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2013年6月18日(1)医療の充実・確保対策について/(2)入札事務作業について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-皆様、おはようございます。さきの通告に従いまして、順次、質問をいたします。まず最初に、医療行政についてお伺いをいたします。ここ10年くらいの間に、地域医…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の医療の充実・確保対策についての1点目、医師、看護師の充足状況と課題についてであります。…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問をさせていただきたいと思います。まず、医療に関する問題で、医師確保に関することから再質問をさせていただきます。いまの市長答弁によりますと、…(続きは議事録で)
いま、市長答弁をいただいたように、富良野市は市立病院でございませんので、いわゆる総務省からのいろいろな措置の該当にならないということについては私も十分承知してお…(続きは議事録で)
いまの市長の答弁中で、ある意味で総合的に受け入れ体制の水準を上げて医師確保してまいりたいという答弁だったというふうに受けとめておりますし、最初の答弁をいただいた…(続きは議事録で)
それでは、入札制度について、1点お伺いをいたします。入札の数が多いと、前回ですと15件もしくは18件ありました。その一つの入札がきちんと終わるまで他の入札関係者…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げたいと存じます。1点目の医師確保についての状況でございます。まず、本市におきましては、富良野市では自治体病院を持っていないとい…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えをさせていただきたいと思います。現実的に、道との連携の中で、一つは、まず、公的病院として、ようやく七つの病院が認められました。厚生病院…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えします。ただいまの御意見は、私ももっともだというふうに理解するわけであります。制度そのものがまだ新しいということと、もう一つは、平成27…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えさせていただきます。平成24年度までは、入札の予定価格につきましては、全件につきまして事前公表ということで行っておりましたので、全て1回…(続きは議事録で)
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2013年3月4日(代表質問)重点施策として取り上げた農村観光環境都市の形成について
質問
-登壇-おはようございます。私は、ふらの未来の会を代表して、今議会に提出されました平成 25 年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について、順次質問を行います…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-ふらの未来の会、広瀬寛人議員の市政執行方針に対する代表質問にお答えをいたします。初めに、農業及び農村基本計画の目標達成の見込みについてでありますが、平成…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-ふらの未来の会、広瀬寛人議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えをいたします。富良野市学校教育中期計画前期につきましては、行政・学校・家庭・地域が…(続きは議事録で)
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2012年12月10日(1)保育行政について/(2)広報・広聴施策について/(3)緑町児童館について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。まず最初に、保育行政についてお伺いをします。現行制度の保育事業は、厚生労働省が所管する 0 歳児から就学前…(続きは議事録で)
それでは順次質問をさせていただきます。まず冒頭の部分につきましては、市長の答弁といたしまして、いわゆる私立の保育所と官で運営している保育所、こちらの共存共栄を図…(続きは議事録で)
いま認定こども園の部分についても、見きわめが大事だということでの部長の答弁だと思います。私もまさにそのとおりと思いますが、いわゆる認定こども園、現行で言われてい…(続きは議事録で)
それでは預かり保育の部分も含めて、少しお伺いをしたいと思いますが、先ほど市長の答弁で出生の予想数値として、178 名から 126 名という数値のお話し、それから…(続きは議事録で)
それでは病後児保育についてお伺いいたします。市長の御答弁の中で、病後児保育についての必要性の部分、それから近隣でいきますと滝川での導入後の数値等を答弁いただきま…(続きは議事録で)
それでは広報広聴施策に移りたいと思います。先ほどの市長の御答弁の中では、現行の富良野のホームページについての問題認識はあるということでお答えをいただいたので、ま…(続きは議事録で)
是非そういったことの取り組みをやっていただかないと、これ進まないというふうに思います。それからもう 1 点、市長の答弁で各部署にホームページの担当の責任者をおい…(続きは議事録で)
そういう民間の活用ということで、ぜひ力を入れていただきたい。例えば、きょう一般質問の第 1 日目ということで試験放送がなされてますが、これが例えば初日の委員会報…(続きは議事録で)
12 月 4 日の日本経済新聞をごらんになったかどうかわからないと思いますが、広告会社の電通が住民向けにスマートフォンで、まちづくりの計画に対する意見など、行政…(続きは議事録で)
いま総務部長がお話しいただいた通り、そのガイドラインを間違えると、効果のあるものも逆にマイナスになってしまう、デメリットの方が大きくなってしまうということは、私…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1 件目の保育行政についての 1 点目、保育所、幼稚園の現状と課題についてでありますが、保育所は児童福祉法に基づき…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。25 年度に行う調査の基本的な考え方ということだと思いますけれども、25 年度につきましては、この法律に基づいて今後市内の幼…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。制度の内容、それからアンケートの内容を対象者にわかりやすくということだったと思いますけれども、いま業者の方では、市内の幼稚園…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。先ほど市長の方からも答弁がありましたように、基本的には子供が減っていく中ではどこの幼稚園、あるいは認可外においても運営自体…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。病後児保育の施設設置ということでございますけれども、いま議員もおっしゃるとおり、東 4 条街区に建設される部分では、一般保…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。現在のホームページ、非常に内容が複雑多岐になっております。そういった中で、情報の階層が非常に多重になっており、なかなか広瀬議…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
ホームページのこれからのあり方ですが、確かに技術的な部分というのは当然あると思います。そういった中では、まず一つは、職員の技術の向上。そういった部分で、研修等の…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
いま広瀬議員から御質問いただいた件でございますけれども、迅速性が必要なものだとか、あるいは、情報によっては今回の議会のユーストリームの放映だとか、そういった部分…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
広瀬議員の SNS の考え方について、御答弁させていただきます。SNS の特性といたしましては、情報通信機器の発達の中で、いつでもどこでも誰でもというふうなこと…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答え申し上げます。1 点目の関係、旧緑町児童館の活用についてでありますけど、現実的に富良野市のそれぞれ地域会館、コミュニティ含めて、大変な数…(続きは議事録で)
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2012年6月13日(1)墓地造成事業について/(2)観光施策について/(3)教育行政について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして順次質問をいたします。まず最初に、墓地の造成事業についてお伺いいたします。富良野市では、火葬場の施設整備並びに炉や電気設備の改修等…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1 件目の墓地造成事業についての第 2 次造成事業の認識についてでありますが、現状の問題点、改…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-広瀬議員の 3 件目、教育行政についての 1 点目、学校教育中期計画の策定についてお答えをいたします。富良野市学校教育中期計画につきましては、平成 20…(続きは議事録で)
再質問
それでは、御答弁いただいた順にしたがって再質問をさせていただきます。まず最初に、墓地の第 2 期の造成工事についての御答弁をいただいたことに、一応確認を含めて質…(続きは議事録で)
はい、それでは景観の部分、サインの部分について再質問をさせていただきます。先ほどの市長の答弁では、このサイン計画については平成 21年から取り組んでいる、この周…(続きは議事録で)
いま並行して進められるということでございましたが、まず、景観という言葉、まずこの認識から非常に重要かというふうに思います。現在は、こういった学会だとか、この業界…(続きは議事録で)
はい、先ほどの市長の第 1 回目の御答弁の中で、広域連携で、この 237 号線沿いといいますか、富良野美瑛の協議会もございますし、広域でこういったものについては…(続きは議事録で)
期待をしております。それでは教育行政のほうに移りたいと思います。中期計画の策定ということで、5 月 1 日にですね、富良野市学校教育指導員会のほうに諮問をされた…(続きは議事録で)
はい、先ほどの 1 回目の答弁の中で、このいわゆる 3 本の木、現在の中期計画。同じように新しいものもそういう知育、徳育、体育ですね、この 3 本の木で進めてま…(続きは議事録で)
はい、いま教育長が答弁いただいた部分の、特別支援のほうは理解をするところなんですが、IT社会におけるリテラシー教育、このあたりが本当に昨年私が出席した勉強会でも…(続きは議事録で)
はい、それでは、通学路の関係について 1 点、御質問をさせていただきます。特に、富良野小学校周辺の通学路の交通規制と実態というのは非常に複雑に絡み合って、難しい…(続きは議事録で)
はい、いまの答弁をもう一度ちょっと整理をしてほしいんですが、いま遠藤部長は、先月の 28 日に道に回答をしたというふうに答弁いただいたというふうに、私記憶してる…(続きは議事録で)
いまお話しいただいたその調査項目については理解をしました。今回の 3 省合同で出されたものについての内容ですが、いわゆる国地域レベルの連携強化と一斉点検の方針、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答え申し上げたいと思います。大変、墓地につきましては、利用度が多いという状況にあるというふうに考えております。現在、先ほど御質問あったとおり…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
景観法に対する取り組みの認識ということの趣旨かと思います。現在、道内を見ますと 13 の市町村の方が、それぞれ取り組んでいるという実態がまず一つあります。この景…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
サインにつきましては、いろいろ表示の仕方が国によってまず違うということがございます。それとあわせてですね、国連のほうで国際基準ということで、例えば交通機関であれ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
平成 21 年度に国土交通省のほうで、多言語案内表示ガイドラインということで、北海道でいえば富良野美瑛と、それと知床ですね、知床さんのほうの 2 カ所のほうで試…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思いますけども、今回の学校教育の中期計画、ことしで 5 年を終わることになります。25 年から 29 年度、今度、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えをさせていただきますけども、私は常日ごろからですね、常に情報を共有して、共通認識、共通理解のなかで行動しようということで常にお話をさせ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
はい、再々質問にお答えをさせていただきますけども、これまでもですね、私どもも講師を招聘してですね、この関係についてはですね、研修会等も重ねてきております。いま御…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
はい、広瀬議員の御質問にお答えいたします。ただいまの質問でございますけども、国の、いま御質問あったとおりですね、国のほうから学校の通学路の安全確保ということで、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。国のほうから道教委のほうに依頼がありましたのは 5 月 1 日付けでございまして、それを受けまして、上川教育局を通じまして5…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。この調査の結果を受けましてですね、先ほど言いましたように調査結果は整理中でございますけども、こののち PTA、市 P 連との…(続きは議事録で)
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2012年3月6日(代表質問)今議会に提出されました平成24年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について
質問
-登壇-私は、ふらの未来の会を代表して、今議会に提出されました平成 24 年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について、順次質問を行います。市長は、平成 24…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-ふらの未来の会、広瀬寛人議員の代表質問にお答えをいたします。はじめに人づくりにおける女性や高齢者の活躍できる環境づくりの内容についてでありますが、女性に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-ふらの未来の会、広瀬寛人議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えをいたします。ホタルの生息できる環境づくりとプログラムの全体像でありますが、激減し…(続きは議事録で)
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2011年12月12日(1)通信インフラの整備について/(2)商工業振興策について/(3)住宅施策について/(4)北時計の活用方法について
会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。最初に、通信インフラ整備についてお伺いします。事業活動や社会活動を動かす 3 大要素と言われる人・もの・金…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1 件目の通信インフラの整備についての 1 点目、自治体が通信インフラ構築に果たす役割についてでありますが、民間企…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきたいと思います。通信インフラにつきましてはですね、行政としての役割も十分勘案をして、啓発・普及等に尽力を図りたいということで答弁をいた…(続きは議事録で)
いま市長がお話しいただいた、やはり民間企業なので、その踏み込み方については、バランスが必要だというところについては、私も理解をするところでございますが、いま、市…(続きは議事録で)
それでは商工振興施策のほうに移りたいというふうに思います。先ほどの御答弁の中でも、商店街の活性化ソフト事業については、内容の見直しを検討しつつ、意見交換をして、…(続きは議事録で)
それでは住宅施策の部分に移りたいというふうに思います。先ほどの御答弁いただいた中で、住宅マスタープランの改定作業においては基礎資料として、アンケートや市民意見聴…(続きは議事録で)
はい、この公営住宅につきましては、公営住宅を建築する、その資金、この資金の出どころという部分では、いわゆる国・道等の、いろんな補助制度もありまして、それを有効活…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げたいと思います。大変いま、光回線の関係につきましては、国挙げて、それぞれ、地域におりてきてるわけでございますけども、本市におき…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げたいと思います。北の峰地区の観光振興計画につきましては、24 年度を目途に、いま、準備さしているところでございますけども、特に…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答え申し上げたいと思います。非常に融資制度については、本市におきましても、担保要件とかもかなり厳しい状況であるということは、十分認識しており…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の住宅施策についての再質問にお答えを申し上げたいと思います。この住宅施策については、時代の流れですから、当然、住んでいる方々も、10 年すれば 10 歳…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさしていただきたいと存じます。公営住宅ばかりでなくですね、これからの住宅施策の中では、いろいろ創意工夫する中で、財源をどうやって確保し…(続きは議事録で)
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2011年9月13日(1)総合特区制度について/(2)中小企業振興について/(3)市政執行上の政策連動について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。規制緩和や財政支援などで地域の活力を高める政府の総合特区制度が、東日本大震災の影響もありましたが、ようやく…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1 件目の総合特区制度についての 1 点目、その認識についてでございますが、本制度は平成 22 年 6 月、国が閣…(続きは議事録で)
再質問
それではまず、総合特区につきまして再質問をさせていただきたいと思います。本当にスタートしたばかりの制度であり、緒についたものであるので、富良野市においてもこの部…(続きは議事録で)
続いて総合特区の部分で、これを民間事業所、関連団体等、現時点ではまだ周知をしてないけど、この周知については取り組んでいきたいということで答弁をいただきました。私…(続きは議事録で)
それでは続きまして中小企業の振興について、再質問をさせていただきたいと思います。市長の答弁では、平成 17 年度の国勢調査による数字の御答弁、そして平成 19 …(続きは議事録で)
物品購入、役務提供の部分について再質問をさせていただきます。現時点での平成 22 年度の発注状況、それから市内事業所の受注状況について御回答いただきました。私が…(続きは議事録で)
いま市長が答弁いただいたところが 1 番、私もポイントだと思ってまして、いま市長が言われてるように首長としての裁量権というか経営をするマネジメントの考え方として…(続きは議事録で)
最後に防災メールについてお伺いをいたしたいと思います。答弁をいただいた中でも、防災が 1 番最初のこの政策をする基点であり、そのあとでほかに流すことのできる情報…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答え申し上げたいと思います。小水力の関係でございますけども、この問題につきましては過去にですね、戦前麓郷地区において、小水力発電を行い、住民…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさしていただきたいと思います。民間に対する周知徹底の関係でございますけども、法律というものをまず理解をさしていただくという、該当者の方…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをいたします。前段、非常に富良野につきましてはですね、ばかりでなく、全国的にこういう傾向が大都市を除いてあるわけでございますけども、富良…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさしていただきます。物品関係についてでありますが、現在富良野市の物品関係については、一つの指針、規定はございません。これはなぜそういう…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えをさせていただきたいと思います。1 回目の答弁の中で私はお話しさせていただいたのは、富良野市で調達はできないものについても、できる限り…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員安全メールの関係についての再質問にお答えをさしていただきたいと思います。8 月 1 日から実施させていただいてその中にですね、学校との連絡は非常に密にな…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「総合特区制度」について、ほかの町の一般質問を見る
2011年6月21日(1)北時計の取り扱いについて/(2)個人住民税における寄附金税制の周知について/(3)街路樹の選定及び管理体制について/(4)地域防災計画について
会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、順次質問をいたします。本年、6 月 3 日より、能登市長が実行委員長を務める北の国から放映 30 周年記念事業実行委員会の具体的メニュ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1 件目の北時計の取り扱いについての 1 点目、その現状についてでございますが、当該建物は、本市を舞台としたテレビ…(続きは議事録で)
再質問
それではまず北時計の件につきまして再質問させていただきます。今後のですね、これから先の話ということでの 2 点目の質問の中で、市長の答弁では、現在のところ白紙で…(続きは議事録で)
それでは個人住民税についての部分で再質問させていただきます。御答弁いただいた中では、553 件のうち 294 件でお申し出があったということで答弁をいただきまし…(続きは議事録で)
いま御答弁いただきましたように、現時点の制度としては税額控除方式となっておりますが、冒頭、一番最初にこの制度がはじまったとき、所得控除方式をとっておりまして、総…(続きは議事録で)
いま市長が答弁いただいたように、本当にその継続して、1 年位の短期で解決する問題ではないので、継続した取り組みが必要かと思います。それで、そのなじまないと言われ…(続きは議事録で)
続きまして緑化の部分について、再質問させていただきたいと思います。先ほど御答弁いただいた中で、地域の意見・要望を反映しながらその都度、協議していくということの答…(続きは議事録で)
いま部長が答弁いただいたような取り組みがされていくと、一つ一つが解決されるというふうに思います。現時点では、私がその市民からいただいた苦情といいますか、問いかけ…(続きは議事録で)
はい、それでは最後に電力のですね、トラブルにおける救援の部分について最後 1 点質問させていただきます。先ほど市長の答弁の中で、事業所である北電と迅速な情報収集…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさしていただきます。大変関心が深いという御質問でございますから、私どももそういう観点では、そのようなとらえ方をさしていただいております…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
この件については担当の総務部長の方からお答えをさしていただきます。
答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)
広瀬議員の質問にお答えを申し上げます。寄附控除の制度周知でございますけれども、今回の東日本大震災におきます市民の方々の義援金の多さというのは、通常の寄附の件数か…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げたいと思います。義援金含めてですね、いま広瀬議員の方からお話しがあったわけでございますけども、私は、義援金の金額が多く集まる、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えをします。御質問の趣旨からちょっとずれた状況になりましたので、そういうことを踏まえながら、お答えをさしていただきたいと思います。一つは…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の街路樹の関係ついての再質問についてはまず建設水道部長の方から、お答えをさしていただきます。
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
広瀬議員の質問にお答えさしていただきたいと思います。議員御指摘のとおり、緑化基本計画につきまして平成13 年策定いたしまして 29 年までの計画ということで、当…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。昭和通りが 1 例に出ましたけれども、各町内会自治会と切る方ですね、枝の剪定等、非常に木が大きくなってしまった状態の町内会も…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさしていただきます。まず 1 点目ですね、災害の認定、災害の判断は、誰がするかと。それによって対応の仕方がいろいろ変わってくるわけです…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
2011年3月10日(1)住宅施策について/(2)北海道障がい者スポーツ大会について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。去る 2 月に国の三位一体改革に伴う地方自治体の財政悪化に対処すべく実施された富良野市財政健全化計画は、平…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。1 件目の住宅施策についての 1 点目、公営住宅の募集についての募集戸数と応募数の割合実態でございますが、公営住宅の…(続きは議事録で)
再質問
それでは順次再質問をさせていただきます。まず、1 番最初に御答弁をいただきました公営住宅の募集とその応募の割合ということでございますが、年間平均約 30 戸に対…(続きは議事録で)
いまの御答弁をいただいた部分、先ほどの市長からの答弁にもありますように応募の特徴として、高家賃を理由に民間住宅から若い世代が住み替えということの希望が多いという…(続きは議事録で)
いわゆる公営住宅等の希望地区・希望形態等の把握については、現在聞き取り等は行っていないいうことで御答弁をいただきました。私が最初の質問のときに申し上げましたよう…(続きは議事録で)
確認という意味で質問させていただきます。住宅マスタープランの改訂については、民間賃貸住宅の実態把握、これについて重要ではないかということを、私も前回の 2 定の…(続きは議事録で)
それでは公共と民間での役割分担ということでございますが、昨日ですね、昨日の日本経済新聞の 1 面、第 1 見出しは、お読みになってるかどうかわかりませんが、PF…(続きは議事録で)
最後にですね、いまPFIも含めて検討ということでございますが、先ほど宮田議員の一般質問の答弁の中でも市長の御答弁の中で、民間の空き家が富良野市内でも散見されてお…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問につきましては、建設水道部長の方からお答えをさしていただきます。
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。答弁の中でもお答えしておりますけれども、応募の動機というのを先ほどから説明申し上げておりますけども、動機というのはですね、い…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
御質問にお答えをいたします。いま家賃の補助制度等についてのお話かというふうに思いますけれども、これは昨年の 6 月の議会でも御質問をいただいて答弁させていただい…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
お答えをいたします。ただいまの質問の中身でありますけれども、当然これから住宅マスタープラン 24 年度で一応目処ということで、今年度から基礎調査等を進めていくと…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
窓口というよりもですね、この計画にあわせた形で調整をしていきたいというふうに思っております。窓口ではあくまでも申し込み書の中にですね、そういう記載する場所があり…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
御質問にお答えをいたします。このPFI等ということで、中身でありますけれども、我々公営住宅に関してのPFIというのは、過去にもありますけれども、借り上げあるいは…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
お答えをいたします。いま新しいプランを立てるということのご発言がございますけれども、あくまでも住宅マスタープランの改訂ということでとらえてよろしいわけでしょうか…(続きは議事録で)
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2010年12月15日(1)民生委員について/(2)発達障がいについて/(3)文化会館の改修について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。去る12月3日に保健センターで、富良野市民生児童委員の辞令交付式が行われました。新聞報道では、退任された方…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の民生委員法に基づく民生委員についての1点目、民生委員の実態把握についてお答えをいたします。平成22年12月…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-広瀬議員の3件目、文化会館の改修についてお答えをいたします。1点目の現状認識についてでございますが、富良野文化会館は、郷土に根差した個性と魅力ある市民文…(続きは議事録で)
再質問
まず民生委員の部分から再質問させていただきたいと思います。御答弁をいただきました中で平均年齢62.3歳、6年前が59.6歳ということでちょうど3年が一つの区切り…(続きは議事録で)
いまの部長からの答弁ではその仕事量だけじゃなくて、この情報管理ですね。個人情報保護法の施行が心理的な負担なのか。その民生委員を受ける方にとって一つのハードルが上…(続きは議事録で)
いま要援護者に限りますと、その助け合いのマップをつくる等の別の角度から、そういった方々を見守っていくという考え方でいるということは理解をしました。確認なんですが…(続きは議事録で)
住民助け合いのマップづくりですとか、それにかかわるような地域住民の協力を求めていきたいということで答弁をいただきました。この民生委員の活動が非常に過重になる、大…(続きは議事録で)
それではの発達障がいについて、移ってまいりたいというふうに思います。御答弁いただいた中では、乳児期から、小学校、中学校まで義務教育期間につきましては、おのおの、…(続きは議事録で)
これは富良野市の次世代育成支援地域行動計画ということで、平成22年、本年から26年までの計画書として作成されているものです。この中にも、発達障害がいに対する支援…(続きは議事録で)
それでは文化会館の改修について移りたいと思います。御答弁いただいた中でいろいろな設備の改修の必要性については、認識をいただいているというふうに感じておりますが、…(続きは議事録で)
いま部長の方から総合計画の中で、検討していくということでございました。まず一つは間違いなく、いろいろな意味でこの暑い夏といいますか、そういったことが多い年になる…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問に、保健福祉部長の方からお答えをさせていただきます。
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。ちょうど6年前と比較して3歳程度平均年齢が上がっていると、その今後の考え方ということも含めてですけれども、まず個人情報保護法…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。ただいまの新しい介護関係の情報について提供できるかできないかというところかと思いますけれども、いわゆる介護度によりましては、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
再々質問にお答えいたします。情報的につきましては、今後の対応というのを含めてですね、その情報はとらまえているというのがいま実情でございます。その中で、個人情報の…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
再々質問にお答えいたします。ただいまの質問の中で、私も先ほど答弁申し上げてるとおり、やはり民生委員を中心とした横の連携といいますか。地域での隣近所、こういった方…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
広瀬議員の質問、2点目の質問にお答えいたします。いま進めている実態としましては、就学前を主体とした中で、進めておりまして、先ほども御答弁申し上げているとおり、富…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
再質問にお答えいたします。先ほどの乳幼児から質問中では成人期というようなことで質問を受けたわけですけれども、いま現在、10月から個別支援計画という中ではそれぞれ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
広瀬議員の文化会館の関係につきましては、教育部長の方からお答えをさせていただきます。
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。文化会館の改修関係の項目をリストを挙げて優先順位を、というお話でございます。文化会館につきましては、さきほど答弁したようにで…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。優先順位のその内容等でございますけども、私どもいま、文化会館の改修につきましては、先ほど言いましたように音響等につきましては…(続きは議事録で)
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2010年9月14日(1)買い物難民について/(2)迷惑空き地問題について/(3)要援護者の権利擁護について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。過日の日刊富良野にも、買い物難民を支援しようと、市民が立ち上がった麓郷地区の取り組みが報じられておりました…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答え申し上げます。1件目の買い物難民についての1点目、買い物難民の把握についてでございますが、最近、買い物難民または、買い物弱者とい…(続きは議事録で)
再質問
まず冒頭の再質問といたしまして、最初に御答弁をいただきました麓郷地区、すぐれた事例であるという認識をお持ちであるとともに、現時点ではその麓郷の方々は、買い物難民…(続きは議事録で)
買い物難民を救助していく施策の一つとしていま市長がお話しいただいたこと、これは経産省の研究会の中でも、提言をされておりまして、いわゆる販売店、お店の方から顧客側…(続きは議事録で)
二つ目の質問といたしまして、富良野市内の年間の消費販売額、これが22%減少しているという平成16年から19年度のデータで御答弁をいただきました。これは富良野市に…(続きは議事録で)
いま市長の答弁に実態調査をきちっとやっていかなければならないというお話もいただきましたし、また1回目の答弁の中でも、現時点では分布調査できていないが、これは大事…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをいたしたいと存じます。ただいま御質問ありました麓郷の一例でございますけども、その前に、昨年東山地区の関係が出て実態調査をさせていただき…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさせていただきます。私は、バス停から200メートルあるいは距離的に何百メートルだと、そういうものではないと思うんですね。地域を構成する…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをさしていただきたいと存じます。いまちょっと御質問の中身が、私もちょっと理解しかねるところがございましたので、誤った答弁であれば再度修正…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えを申し上げたいと思います。確かに地域の事情、集落的にだんだん少なくなってきている地域について、お年寄りだけが残っている地域もふえてまい…(続きは議事録で)
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2010年6月22日住宅施策について
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。市長は、このたびの所信表明において、新たな公営住宅の建設と老朽化した公営住宅の有効活用を図る富良野市公営住…(続きは議事録で)
まず、御答弁いただきました中で、住宅に困窮するという概念については、収入に見合った家賃の住宅の確保が難しい、こういった方々の部分をとらえて住宅に困窮しているとい…(続きは議事録で)
次にですね、民間の賃貸住宅、こちらについてまだまだ詳細な調査はなされていないということですが、今後の公営住宅の建て替えに関しての基礎資料として、十分な実態調査を…(続きは議事録で)
はい。いま、市長が答弁いただいたように、民間の住宅については不動産管理会社さんなんかにも、私も幾つかお話を伺いましたが、やはりその新しいところから、どんどん埋ま…(続きは議事録で)
いま、市長が御答弁いただいたように、まさにこの住宅計画法という法律の中でこの基準がうたわれておりますし、建設基準につきましても、公営住宅等の整備基準というものが…(続きは議事録で)
最後にですね、このストック計画の最後の計画の推進方針という中にも、他の事業者との連携というのが書き加えられておりまして、この中で借り上げですとか、買い取り公営住…(続きは議事録で)
最後に、本日のですね日本経済新聞の1面、市長ご覧になったかどうか私わからないんですが、中古住宅価格を全国的に調査をするということで、国交省が来年度取り組むという…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。住宅施策についての1点目、公的住宅の役割についての住宅に困窮するという概念でございますが、公営住宅制度につきまして…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げたいと思います。俗に言う所得超過の10%という状況であります。現況として、これらの問題については、毎年それぞれ、所得の状況が出…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げたいと存じます。民間の住宅と公営住宅との兼ね合いなんですけども、当然、公営住宅に率先入りたいという方もいらっしゃるし、あるいは…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えをさしていただきます。特に、福祉的住宅でございますけども、高齢化が進んできたということで、住宅の状況というものは、大きく変化はしてきて…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の細部関係につきましては、担当部長の建設水道部長の方からお答えをさしていただきます。
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをいたします。建設戸数の関係かというふうに捉えております。当初の住宅マスタープランにおいては、当時の現状ということで、820戸ということ…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
御質問にお答えをいたします。いま、いろいろと借上げ、買い取り等の話も出ましたけれども、1件19年にですね、駅前の再開発事業におきまして建設されたもの、これは富良…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをさしていただきます。当然これからの時代は、それぞれ地域の資源を活用していく。北海道においては、この森林の活用というのは地球温暖化にもか…(続きは議事録で)
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2010年3月9日(1)公契約条例の制定作業について/(2)標識整備の方向性について/(3)景観行政への取り組みについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。まず、昨年の秋に千葉県野田市で制定された公契約条例の概念認識と条例に取り上げられた趣旨について、富良野市の…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の公契約条例の制定作業についての公契約条例に関する見解についてでありますが、公共事業において官製談合問題が国…(続きは議事録で)
再質問
公契約の部分について再質問させていただきます。御答弁いただきましたように、日本はILO94条、条約批准をしておりませんので、強制力がないということについて理解を…(続きは議事録で)
続きまして標識の整備の部分につきまして、御質問をさせていただきたいと思います。道路標識の重要性を認識しているということで御答弁をいただきました。その中で、先ほど…(続きは議事録で)
いま市長からですね、そういった方向性に向けて取り組んでまいりたいということで答弁をいただきましたので、安心をいたしますが、まず一つは、その法制度改正に至るまでに…(続きは議事録で)
それでは最後に景観行政についての取り組みで1点質問させていただきます。さきほど御答弁をいただきましたように、本市自体が、景観行政団体となって、景観計画の策定等に…(続きは議事録で)
十分研究調査をされていきたいということの御答弁をいただきましたので、うれしく思います。その中で、さきほど最後の質問をさせていただきました危険家屋の部分もそうなん…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げたいと思います。ただいま野田市の事例を挙げて御質問いただいたわけでございますけども、それぞれの地域によって内容は、社会構造ある…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問に標識の問題についてお答えをさせていただきます。いま、広瀬議員の方からそれぞれ標識の注意点的な問題を御提供いただきました。この富良野美瑛間の観光…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げます。広瀬議員も交通安全については大変見識もお持ちですし造詣も深いと、このように認識をいたして御質問されてるというふうにありま…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさせていただきます。特にあの景観条例ですね、これ平成2年に富良野市の環境を守る条例というものを制定をさしていただきました。以来18年か…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えをさせていただきます。広瀬議員の非常にこの景観条例に対する熱意については、深く敬意を表したいと存じます。いま御質問だった件でございます…(続きは議事録で)
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2009年12月14日(1)駅前広場整備の検証について/(2)地域会館の役割について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-先の通告に従いまして順次質問をいたします。まず、本年で供用開始約2年を経過しようとしている駅前広場の利用実態についてお伺いいたします。私は、平成20年第…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の駅前広場整備の検証についての1点目、駅前広場の利用実態把握につきましては、これまでも、市の担当職員による現…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。まず一番最初の御答弁をいただきました中で、市の担当職員の方が頻繁に駅広場等を循環なさっているということで、実態把…(続きは議事録で)
次に、JR職員との情報交換ということの質問に対しまして、本年度の4月と12月にそれぞれ情報交換を行い、対応策について協議をいただいているという御答弁をいただきま…(続きは議事録で)
いま、JRとの協議のですね、具体の内容を幾つかかいつまんで御答弁をいただきましたが、私自身も富良野駅の方にお邪魔をいたしまして、要望事項を取りまとめているメモを…(続きは議事録で)
今の御答弁の中でですね、その現時点で、構内、駅広場内の乗降場所、この乗降場所が、いわゆる朝日通り側から来られた初めて富良野の方に入られる方においては、その存在す…(続きは議事録で)
この駅広場についての最後の再質問とさせていただきますが、平成13年から北海道やJR、各関係機関と十分な協議を行って、この計画決定を行い、共用開始に結びついたとい…(続きは議事録で)
それでは、地域会館の部分について移らさせていただきたいと思います。指定管理者制度の導入後ということで、この3年間の分析、そしてその分析に対して私が問題点といたし…(続きは議事録で)
まず、今の答弁いただきました部分についての、一点確認なんですが、運営委員会と協議を進めていきたいということで答弁をいただきました。私の最初の質問にありますように…(続きは議事録で)
今、個別にこれから行うということでございました。そして、先ほどの市長からの最初の答弁の中にいただきましたように、除雪など、この指定管理者制度を導入後、最初につく…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げたいと存じます。先ほど御質問あった、それぞれ、中心市街地の活性化の駅前広場の構築をされてから2年たちました。いろいろな課題を持…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問には、経済部長の方からお答えをさしていただきます。
答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えさせていただきます。JRとの情報交換がいかようになっているかということでございますが、先ほども市長の方から答弁させていただきましたけれど…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさしていただきます。駅前広場における乗用車の乗降者というような問題かと思います。これにつきましても、直接JRというよりも、あすこの駅前…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えさせていただきます。駅前公園に、昨年7月に御要望にお答えさせていただきまして、大型駐車場ということで設置させいただいたところでございます…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えさせていただきます。信号の赤点滅につきましては、今、広瀬議員御指摘のお話しのとおりかというふうに思ってございます。実はこの問題につきまし…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問に、総務部長の方からお答えをさしていただきます。
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
広瀬議員のご質問にお答えいたします。ただいまご指摘ございました本年8月号の広報で、第1回の連合町内会長会議の中で、運営協議会という形の中で広報が記載となったとい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
ただいま御質問の部分でございますけども、個別等の協議という部分については、あくまでも、それぞれにあります地域会館等の運営委員会と個別に行うということで、全体の集…(続きは議事録で)
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2009年9月14日教育行政について
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問を致します。まず、本年で再開後3年目となる全国学力・学習状況調査の結果活用についてお伺いいたします。私は、平成19年の第…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-広瀬議員の教育行政についての1点目、全国学力・学習状況調査の結果活用についてお答えをいたします。全国学力・学習状況調査は、平成19年度より文部科学省が実…(続きは議事録で)
再質問
順次再質問させていただきます。まず学力テストの調査結果につきましては、特に中学校の部門で、前年を上回るよい結果が得られているということで、大変喜ばしいことという…(続きは議事録で)
続きましてですね、この考察についてなんですが、この全国、全道においてはですね、平均点数のみならず、地域によっては正答率の高い層と低い層の二極分化みたいなものが生…(続きは議事録で)
学習状況調査のですね、特に学習時間についての情報が家庭と共有されているかの視点について再質問させていただきますが、私の1番最初にお話しした中では、特に小学校での…(続きは議事録で)
最後にですね、地域の協力という部分で御質問をさせていただきますが、御答弁いただいた中でも、市民343名延べ市民の方に御協力いただいて、学校に対する応援をいただい…(続きは議事録で)
続きまして学校の衛生環境について再質問いたします。まず、うがいや歯磨き等の部分の施設整備については、今後環境等の協議を進めていただくということで御答弁をいただき…(続きは議事録で)
今、御答弁いただいたような視点、非常に重要であると私も考えますし、また富良野市の教育委員会で出されている中長期計画、この中にも食育の部分について、きちっとページ…(続きは議事録で)
最後に情報化についての再質問をさせていただきます。御答弁いただいたように、富良野市においても順次、計画に基づいて、設置とともに指導体制の構築を図っていられるとい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思います。先ほども御答弁をさせていただきましたけども、私どもも、この19年度からスタートした全国学力・学習状況調査…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えをさせていただきますけれども、20年度もですね、全国学力・学習状況調査のこの結果をですね、それぞれの小学校、中学校質問の内容含めてです…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えしますけども、学習時間の下回るというお話でございます。これは19年に調査したときにですね、下回ってる分もそうなんですけども、室内でテレ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
広瀬議員の学校支援ボランティアの関係のお話の御質問かと思いますけども、この事業、先ほどもお答えをさせていただいてございますけども、今152名のですね、市民ボラン…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
広瀬議員の食育の連動した給食時間の実態の関係につきましては、教育部長の方からお答えをさせていただきたいと思います。
答弁 教育委員会教育部長 伊藤和朗(教育委員会教育部長は2009年12月まで)
それでは、私の方から広瀬議員の御質問にお答えしたいと思います。適正な給食の時間ということでございます。食育の視点からもですね、食事につきましては、よく噛み残さず…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 伊藤和朗(教育委員会教育部長は2009年12月まで)
それでは広瀬議員の質問にお答えいたします。確かに御指摘のとおりですね、各学校によってですね、かなり寒いところ、体育館、廊下等ですね、寒いところもございます。基本…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
情報化教育体制についてですね、教育部長の方からお答えさせていただきます。
答弁 教育委員会教育部長 伊藤和朗(教育委員会教育部長は2009年12月まで)
それでは引き続き、私の方からお答えをさせていただきます。今、高度情報化社会が進展しているという現在、児童生徒の情報教育に向けた対応がですね、重要ということで公的…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「教育行政」について、ほかの町の一般質問を見る
2009年6月17日経済振興について
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。市長は、さきの第1回定例議会において、平成21年度市政執行方針を発表されましたが、急激な少子高齢化や昨年秋…(続きは議事録で)
まず最初に市内の経済循環についての重要性の認識につきましては、私が考えるところと市長が今御答弁いただいたところは同じ方向であるということで、私自身は大変喜んでお…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の経済振興についての1点目の商業振興についてでありますが、地元中小企業の受注向上に向けた事業推進につきまして…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げたいと存じます。一つ目の、市が行っている助成金あるいは補助金、委託含めた事業の中で、これらの助成している事業者に対し、やはり今…(続きは議事録で)
再質問
次に経済調査の部分についての再質問をさせていただきます。先ほどの御答弁の中では、経済調査の重要性、そしてその結果を施策に反映させる大切さの部分についての認識は、…(続きは議事録で)
次に、環境施策との連動についての部分で一点お伺いをさせていただきます。先ほどの御答弁の中で、地球温暖化防止対策が地域活性化につながるという認識で、その方向で進め…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさしていただきたいと存じます。私もそれぞれ実績を調査して、その結果に基づいて次の段階でどういう情報を提供し、それぞれ情報を得た中でどう…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げたいと思います。環境についての行政のあり方を含めた対応でございますけども、私も富良野市の現況における御質問にありましたとおり、…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「経済振興」について、ほかの町の一般質問を見る
2009年3月11日経済振興について
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。マスコミ報道や経済指標の発表にも裏づけされている、昨年秋からの経済状況の悪化は、100年に一度の例えにも言…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の経済振興についての1点目のプレミアム付き商品券についてでありますが、総額2兆円の定額給付金支給と連動させる…(続きは議事録で)
再質問
まず、プレミアム付き商品券について、再質問をさせていただきます。御答弁いただいた中で、各関係団体と協議を進めて、実施に向けて検討してまいりたいということで、大変…(続きは議事録で)
検討段階といいながら、これだけ精査された数字をお聞かせいただきまして大変ありがたいというふうに思っておりますが、今の部分で1億1,000万、1組、1万円に対して…(続きは議事録で)
はい、続きまして臨時職員採用の件について移らさしていただきます。現在私の掌握してると同様に、富良野での高校生の内定取り消しはないということで、安心をしているとこ…(続きは議事録で)
はい、それでは最後に、農商工等連携促進法についてお伺いをさせていただきます。実はこのチラシは、3月9日に札幌で行われましたフォーラムの案内チラシでございますが、…(続きは議事録で)
最後に考え方ということでお伺いをいたしますが、今、経済部長の方から御答弁いただいた内容含めまして、中小企業の地域資源活用プログラム等、助成事業、補助事業というの…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問については、担当の経済部長の方から御答弁させていただきます。
答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)
広瀬議員のプレミアム付き商品券についてお答えさせていただきたいと思います。前段、お話ございましたように、大変こういう状況の中、また定額給付金の給付という中、また…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えさせていただきます。いま御案内のように確かに市内の大手ということで使えないところもあると私どもも伺ってございます。この辺につきましては、…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えさせていただきます。臨時職員の関係でございます。先ほどございましたように、市内の高校に関しましては私どもの1月末現在の調査では、富良野高…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)
広瀬議員の農商工等連携事業に関しまして、御質問にお答えさせていただきます。いま、議員御指摘どおりこの法律は、20年の7月ということなもんですから比較的若い法でご…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えさしていただきたいと思います。いまお話しのように確かにいろんな法律等々も出てまいります。なかなかモデル等を使って優しく噛み砕いた説明が必…(続きは議事録で)
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2008年12月15日(1)入札改革について/(2)国民年金保険料について/(3)国民健康保険について/(4)地方公営企業における民間的経営手法の導入について
会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。私は、平成19年度第3回定例会の一般質問で、富良野市の入札制度について質問をさせていただきました。北海道内…(続きは議事録で)
まず、入札改革につきましての発注業務と経済効果の認識についてでございますが、優良企業の受注機会の拡充と、拡大と健全な発展、雇用等が地元事業者の健全な発展と雇用等…(続きは議事録で)
次に事業者育成の視点ということでございますが、御答弁ではなかなかその事業者育成についても時間を要するということで、ただその視点に立って発注業務を行っていくという…(続きは議事録で)
はい、今、公共事業、工事以外の発注についてもですね、地元事業者をなるべく優先していきたいということで御答弁を、配慮していきたいということで御答弁をいただきました…(続きは議事録で)
はい、続きまして、国民年金保険料についてお話を移させていただきたいと思います。基本的には法定受託事務に変わっておりますので、行政の窓口としては、できる仕事という…(続きは議事録で)
はい、それでは続きまして、年金の支給についての部分について触れさせていただきたいと思いますが、先ほど御答弁いただきました、例えば老齢基礎年金でございますと、4,…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の入札改革についての総合評価方式の導入についてでありますが、全国的に公共工事が縮減していく中、過度の価格競争…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問に対しましては、建設水道部長の方からお答えをさしていただきたいと存じます。
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをいたします。総合評価の運用についての関係ということで理解しております。総合評価の方式のですね、種類の中には、簡易型、それから標準型、高…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
御質問にお答えいたします。発注方式でありますけれども、現状、指名競争入札を実施しておりますけれども、本市においてはできる限り分離発注と、という形をとっていま発注…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
納税者の関係でありますけれども、この辺に関しましてもですね、物品の調達等においてもですね、地元業者、あるいは支店を構え、営業所を構えている業者ということで、我々…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
この件につきましては、担当の総務部長の方からお答えをさしていただきます。
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。御質問にありましたように若年者納付猶予制度、あるいは学生納付特例制度というのが制度としてございます。先ほども御答弁した内容で…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答え申し上げたいと思います。特に、これから老齢福祉年金等の状況は、ふえてくると、こういう認識でございますから、それが今、富良野市のですね、生…(続きは議事録で)
再質問
はい、それでは国民健康保険の分について再質問させていただきたいと思います。御答弁をいただいた中では、富良野市としては、非常に丁寧な対応の仕方によって、市民、住民…(続きは議事録で)
はい、それでは最後に、公営企業の民間的な手法の導入ということで1点お伺いをさせていただきたいと思います。公営企業につきましては富良野市では水道、それからワインと…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
事務的なことも含めて、福祉部の参事監の方からお答えをさせていただきます。
答弁 保健福祉部参事監 中田芳治
広瀬議員の再質問にお答えいたします。今、富良野市では先ほども答弁しておりますけれども、決して機械的にまず行っていないということが1点でございます。今後、今国会で…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
この件につきましては、副市長の方からお答えをさしていただきます。
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
お答えをいたします。広瀬議員の御質問にありましたように、民間委託については、部分、部分、業務委託をずっと進めてきてございます。この業務委託を進めていくことによっ…(続きは議事録で)
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2008年9月17日(1)駅及び周辺の交通安全について/(2)国際交流事業のあり方について/(3)学校ボランティアへの取り組みについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。今春より新たな形での供用開始となりました、構内及び駅周辺の現状について、どのように把握し、考察されているの…(続きは議事録で)
はい、それでは駅前につきまして、まず1点目から御質問をさせていただきますが、3点目の質問の中で、市長から御答弁いただきましたように冬季の部分でですね、土現の方か…(続きは議事録で)
旭川土現さんの所管ということでございますが、ここは構内ということでございますので道路ではない。つまり、道路交通法の適用外ということでございますので、この長い間駐…(続きは議事録で)
はい、私が冒頭の質問の中で述べましたように、一定の課金、駐車を…、駐車料金をいただくようなシステムにするためには、人、物等、大きな投資がかかろうかと思いますので…(続きは議事録で)
まず、市内の宿泊事業所など、市内に在住されている方については御案内、これは非常に高い確率で正しい情報が伝わるかと思いますが、富良野市内以外から来られる白ナンバー…(続きは議事録で)
今いただきました御答弁の中では、またさらなる検討をいただくということで、その言葉に期待をするところでございますが、今の最後の御説明のような、その認識では私自身は…(続きは議事録で)
はい。続きまして、国際交流事業につきましては御答弁いただいたとおりで、ぜひこのような形で進めていただければというふうに考えております。最後に1点、学校ボランティ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。1件目の駅及び周辺の交通安全についてであります。1点目の駐車、駐停車場所の確保についての、構内駐車のあり方についてで…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-広瀬議員の3件目の学校ボランティアへの取り組みについての1点目、先進事例の調査研究についてお答えをいたします。学校をサポートする活動として、従来より保護…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
この件につきましては、建設水道部長の方からお答えをさせていただきます。
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをいたします。駅前広場に関しては所管といたしまして、旭川土木現業所、旭川土木現業所が所管ということになっております。以上です。
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
お答えをいたします。今現在は冬季間の管理委託ということで協議を行っているとこでありますけども、今御指摘のような内容につきましてもですね、所管であります旭川土木現…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
再質問にお答えをいたします。北の峰地区ということで、ここには先ほど送迎バスということでお答えをさせていただきましたけれども、マイクロバス程度のものはですね、タク…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
御質問にお答えいたします。今の御指摘の内容といわれる部分はですね、建設当初もこの辺は十分警察署等々は協議されて建設されたものというふうに考えておりますけれども、…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
広瀬議員の質問にお答えをいたします。朝日通における横断歩道等の交差点処理ということかというふうに思います。朝日通におけます交差点に、横断歩道につきましてはですね…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思いますけども、基本的には、子供たちが生きる力をはぐくむと、これが基本でございます。子供たちがいろんな判断力を養う…(続きは議事録で)
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2008年6月17日(1)中心市街地活性化への対応について/(2)道路交通法改正への対応について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。まず、中心市街地活性化への対応についてお伺いをいたします。平成10年より平成12年にかけて、施行された、旧…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。1件目の中心市街地活性化の対応の新まちづくり三法71の活用についてでございますが、初めに、新三法への取り組み姿勢につ…(続きは議事録で)
再質問
はい、それでは、まず、順次再質問させていただきます。最初に御答弁いただいた三法についての活用ということでございますが、この部分で一番重要なのが、まちの基本理念を…(続きは議事録で)
はい。それでは、次2点目ということで再質問させていただきます。中心市街地の活性が…、活性化協議会の核であります運営委員会に市のメンバーの方も加わるということによ…(続きは議事録で)
それでは、3点目に移らさしていただきます。新聞報道等にも富良野のまちづくり株式会社が、資本金を1,000万強から9,000万前後まで増資しようという活動を始めた…(続きは議事録で)
はい。いま御答弁いただいた中にありますように、不均一課税等については条例を制定して富良野市の約束事として背景をつくってから、そういった実施になるというふうに思い…(続きは議事録で)
はい。それでは続きまして、道交法の改正の点につきまして再質問させていただきます。自転車走行の安全性を確保する上で、ほうどう…、歩道の走行というのは、一つの手だて…(続きは議事録で)
はい。それでは最後、ヘルメットの努力義務について再質問させていただきます。東京都の台東区ではですね、2歳から6歳までの幼児に無償で自転車用のヘルメットを配布する…(続きは議事録で)
いま総務部長の御答弁いただいた中の安全基準につきましては、私も承知をしているところでございます。これはやはり、きちっとした責任のある団体が販売をするだとか、貸与…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げたいと思いますけども、ただいまの御質問に対し72まして、私も基本的には、いま広瀬議員の述べられたとおりだというふうに理解をして…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
この点につきましては、建設水道部長の方から、詳しく御説明させ、答弁させていただきます。
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
ただいまの御質問にお答えいたします。運営委員会の中身といたしましてはですね、基本構想策定における上級官庁の補助制度等のということで、先ほど答弁させていただきまし…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)
支援の方法でありますけれども、いま御質問の中にありましたように、施設ができたときにですね、その施設がそういうものに該当するかどうかというのが当然ございます。また…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えさせていただきたいと思います。いま市の方で、建設水道部長がお答えさせていただきましたけども、基本計画の策定を実施しております。その中で、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
この件につきましては総務部長の方から応対をさしていただきます。
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。自転車利用に対するマナーの徹底という御質問かというふうに思います。基本的には、歩道を通行する場合においては、歩行者を優先とし…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
広瀬議員のヘルメットの着用の部分について御答弁いたします。市内の小学校等で現在自転車等の通学においてのヘルメットの着用状況等、あるいは自転車通学の状況につきまし…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)
再質問にお答えいたします。いわゆるヘルメットの貸し出し、再利用という問題での保安基準等も説明させていただきました。そういった中でございますけども、やはりこれらの…(続きは議事録で)
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2008年3月13日(1)財政規律について/(2)民間活力の活用について/(3)安全・安心なまちづくりについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。まず、財政規律の考え方についてお伺いいたします。平成20年度より、平成26年度にかけての富良野市財政健全化…(続きは議事録で)
まず、1点目の財政規律につきましてですが、市長の答弁の中では、財政規律の意義は非常に重要なものであるという御答弁をいただきましたので、私自身は大変うれしく思いま…(続きは議事録で)
続きまして、財政規律の2番目のところでお伺いをしてますが、財政指標の公表について御答弁をいただきまして、できるだけわかりやすい公表に努めると、いうことで御答弁を…(続きは議事録で)
次に、3点目の情報共有と市民参加のルール条例の点に触れさせていただきますが、答弁の中では、広報誌やホームページ、地域懇談会、説明会、意見交換、ラジオふらの等での…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。1件目の、財政健全化対策について、富良野市地域財政健全化計画と富良野市総合計画の連係についてお答えをいたします。初め…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。財政規律の条例制度の可否についての御質問だったと思いますけども、私は、いま多治見市の例をあげて広瀬議員の方からお話があったわ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の2点目の御質問にお答えを、財政指標を市民にわかりやすく、どう考えているんだと、こういう御質問だったと記憶しておりますけども、国が示す財政再建法の中で、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げます。私も、いま広瀬議員の御指摘をいただいたことについては、かなり注意を、これからしていかなければならない課題だというふうに認…(続きは議事録で)
再質問
続きまして、民間活力の活用についての点について、再質問させていただきます。まず、行革推進市民委員会の提言などを受けてということで、答弁をいただきました。平成8年…(続きは議事録で)
新たな組織は考えていないということの御答弁でしたが、ぜひその他市町村の取り組みについては積極的に勉強をいただいて、いいものを富良野に取り入れていただきたいという…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
ただいまの再質問につきましては、副市長の方からお答えをさせていただきます。
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御答弁申し上げます。この業務委託、指定管理者につきましては、富良野市内の事業所を、それぞれの市の事業所ございますが、そこでやっている業務、また、委託業務等も市と…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをいたします。今、広瀬議員の方から、いろんな形で御指摘がございました。大変、サミットに対しては、いま新聞並びにテレビ等でかなり報道されて…(続きは議事録で)
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2007年12月17日(1)指定管理者制度について/(2)市内小中学校の学力について/(3)教育現場の情報共有について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次、質問をいたします。指定管理者制度についてお伺いをいたします。富良野市においても、富良野演劇工場の指定管理者を皮切りに幾つか…(続きは議事録で)
まず、一番最初の指定管理者の部分から御質問をさせていただきます。今の御答弁いただいた中では、富良野振興公社が協定書に基づいて運営をされているかどうかを、事業報告…(続きは議事録で)
チェックシートは存在しないということでございますが、評価制度とそのチェックの部分、ちょっと私、分けている考えでいるということがうまく伝わりませんでしたので、再度…(続きは議事録で)
今、総務部長の御回答の中では、まず、指定管理者当事者の自己評価のものをまず重きを置き、次に行政、いわゆる第三者のほうからのチェックについては、検討をしていくとい…(続きは議事録で)
続きまして、学力学習状況のほうに移りたいと思います。先ほど御回答をいただいた中に、学習改善を図る目的という中で、今回の富良野市の結果の中では、知識を活用し応用す…(続きは議事録で)
ただいまの教育部長の御回答では、いわゆる父兄のところに具体の分析を直接届けるという回答はいただけませんでしたが、その分析に基づいて学習要綱の重点課題等を構築して…(続きは議事録で)
それでは、いじめ事案のほうに質問を移したいと思います。いつでも、どこでも、だれにでも起きると―いう危機意識を持って、サインを見逃さないようにいろいろな種々体制を…(続きは議事録で)
教育長からの大変多くの窓口はきちっと準備をしているという回答をいただきましたが、そのことを児童生徒が認識をするまでの踏み込んだ努力が必要かと思いますので、ぜひ、…(続きは議事録で)
続いて、同じく連携の部分なのですが、本年、平成19年2月に、文部科学省と国立教育政策研究所生徒指導研究センターというところが取りまとめました「いじめ問題に関する…(続きは議事録で)
今、教育長から事例集を具体的に活用する、しないについては御回答をいただけませんでしたが、前向きにいろいろな手段で強化を図っていくという御回―答をいただきましたの…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の指定管理者制度についての受託者の運営管理把握の取り組みについてでございますが、ハイランドふらのにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)
-登壇-広瀬議員の2件目、市内小中学校の学力についての全国学力学習状況調査の結果活用についてお答えをいたします。今回の学力調査は、義務教育の機会均等と、その水準…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問に総務部長からお答えをさせていただきたいと思います。
答弁 総務部長 下口信彦(総務部長は2008年3月まで)
それでは、広瀬議員の質問にお答えしたいと思います。サービスの実施状況、それに伴うチェックシートは持っているかという御質問かと思います。振興公社の従業員が常に利用…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 下口信彦(総務部長は2008年3月まで)
それでは、御質問にお答えさせていただきます。評価制度を持った場合に、どういう方法が考えられるかというような質問かと思います。指定管理者制度の導入施設につきまして…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 下口信彦(総務部長は2008年3月まで)
お答え申し上げたいと思います。広瀬議員がお話をされている内容につきましては、私どももそのような方法でいきたいという考え方はしてございます。先ほど言いましたとおり…(続きは議事録で)
答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)
広瀬議員の再質問につきまして、教育部長からお答えをさせていただきたいと思います。
答弁 教育部長 杉浦重信(教育部長は2007年12月まで)
広瀬議員の再質問についてお答えを申し上げたいと思います。先ほど教育長から答弁させていただきましたように、基礎・基本の一層の定着と、さらには応用力、活用能力の向上…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 杉浦重信(教育部長は2007年12月まで)
広瀬議員の複式学級等の学校の先生方の資質の向上という御質問の内容かなと思いますけれども、学校の先生におかれましては、初任者研修であるとか、さらには、10年たちま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)
広瀬議員のいじめに関する相談窓口の関係でございますけれども、これまでもいじめはいつでも、どこでも、だれにでも起こるということで、危機意識を持って私どもも取り組み…(続きは議事録で)
答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)
広瀬議員の再々質問にお答えをさせていただきますけれども、今、学校の先生方の信頼関係のお話でございます。これは、今お話があったように、人事のほうに絡んでまいります…(続きは議事録で)
答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)
広瀬議員の再々再質問にお答えをさせていただきますけれども、今、お話があったように、このいじめに関する定義も含めて、やはり私どもも常に学校訪問をさせていただいてお…(続きは議事録で)
答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをさせていただきますけれども、先ほども御答弁をさせていただいておりますけれども、家庭はすべてにおいての教育の出発点でもございます。そんな…(続きは議事録で)
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2007年9月12日(1)財政健全化対策について/(2)公営住宅について/(3)入札改革について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次質問をいたします。まず、財投資金の繰り上げ償還についてお伺いします。8月初旬の新聞報道にもありましたが、地方自治体が国の財政…(続きは議事録で)
まず、1点目に、償還繰り上げについてお伺いをいたします。ただいまの御答弁により、一般会計のほうは本年度で返済してしまうので該当がなしということで、いわゆる公営企…(続きは議事録で)
まだ具体的な数字は精査をされていないというお答えと解釈をいたしましたが、この数字については、追って細かな情報が得られて、数字が試算できるようになったら、やはり市…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。1件目の財政健全化対策についての財投資金繰り上げ償還についてであります。現在の起債制度におきましては、財政融資資金な…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えを申し上げますけれども、細部については、副市長から御答弁をさせていただきます。―98
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御答弁を申し上げます。先ほどの答弁の中で、今まだ借り入れ条件等整っていないので調査をしていないということで御答弁をさせていただきましたが、現在の市場における利率…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御答弁申し上げます。議員がおっしゃられたように、財政の健全化、また効率化を今後考えていく上では削減がどうしても必要になってきてございます。これまでも、上水、下水…(続きは議事録で)
再質問
続きまして、公営住宅の御答弁について再質問をさせていただきます。御答弁の中で、選考委員会も平成10年度まででも開催をされているということでございましたが、緑町の…(続きは議事録で)
それでは、総合評価、落札方式について御質問をさせていただきます。御答弁いただいた中では、新聞に掲載がされている。導入せずという意味は、現時点では、指名競争入札で…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の質問にお答えいたしますが、詳細については、建設水道部長から補足説明をさせますけれども、私からは、今基本的な問題としてとらえた御質問にお答え申し上げたい…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 里博美(建設水道部長は2008年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたします。優先の順位が明文化できないのだろうかというのが1点。それから、抽選方法の検討も今後考えてはどうだという2点だと思います。今市…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをさせていただきたいと思います。現在、一般競争入札につきましては、先ほど御答弁させていただいたわけでございますけれども、指名競争入札の中…(続きは議事録で)
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2007年6月11日(1)夏期観光シーズンの駅前対策について/(2)バランスシート改革について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、順次、質問をさせていただきます。まず、夏期観光シーズンの駅前対策についてお聞きいたします。本市では、年間の観光入り込み数が200万人を…(続きは議事録で)
ただいまの御答弁で、1点目の駅前広場についての誘導看板の設置、誘導路の確保ということで御答弁をいただきまして、大変ありがたいことではございますが、昨日、一昨日と…(続きは議事録で)
もう1点、今、市長の御答弁で、そのような対応策、可能なものを検討したいというお話をいただきましたので、もう1点なのですが、観光協会が発行する富良野マップというも…(続きは議事録で)
次に、駅前広場の4点目で質問させていただきました東4条通の交差点の安全対策でございますが、仮設の一時停止標識、それから減速注意喚起の標識の設置をいただくというこ…(続きは議事録で)
ただいまの点は、了解をいたしました。次に、5点目の障がい者用の駐車スペース対策につきましては、駅東側ということで、協会病院側の駐車場を利用いただきたいということ…(続きは議事録で)
次に、バランスシート改革についての質問に移らさせていただきます。御答弁いただいた中では、その必要性、そして有効性、ともに理解しているところであるが、この方式への…(続きは議事録で)
最後に、連結バランスシートについての質問をさせていただきます。御答弁いただいた中で、確かに北海道内、もしくは小さな市町村を見るときに、まだまだこの取り組みについ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。―541件目の夏期観光シーズンの駅前対策につきましての駅前広場の工事期間中の車両誘導対策についてでございますが、御…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさせていただきたいと存じます。6月に入ってから観光客が多くなって、駅前にそれぞれ集まってこられる状況をつぶさに見ての御発言で、私も今お…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたしますけれども、私は、広瀬議員のそのとおりだと思います。私もそれぞれ観光協会の観光マップなり、あるいは、御指摘いただきましたFMふら…(続きは議事録で)
答弁 中心街整備推進室長 細川一美
広瀬議員の質問にお答えいたします。東4条の交差点につきましては、先ほど答弁をさせていただいている5月1日からの交通規制という状況で、現段階の舗装面については、黒…(続きは議事録で)
答弁 中心街整備推進室長 細川一美
広瀬議員の障がい者等の駐車場につきまして、私ども答弁の方では、協会病院側の駅東側では―なくて、駅北公園、噴水のあるところの北公園の駐車場と答弁させていただいたと…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えを申し上げます。広瀬議員が今おっしゃられました研究会の報告方式ということでございますが、この新地方公会計制度研究会報告書は、先ほど答弁で…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをしたいと存じます。先ほど答弁させていただきましたように、市の会計に限定した市全体、特別会計含んだ部分という形で答弁をさせていただいてご…(続きは議事録で)
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2007年3月7日(1)富良野市地球温暖化防止行動計画の進捗状況について/(2)市民対話と情報開示について/(3)社会教育におけるITマナーについて/(4)開票作業の体制づくりについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、順次質問をさせていただきたいと思います。まずは、地球温暖化防止計画の進捗状況につきまして。一昨年の記録的な強風による被害や、昨年―14…(続きは議事録で)
まず、冒頭の第1番目の地球温暖化防止計画の進捗状況につきましては、取り組みについての御回答をいただきましたが、進捗状況ということで、いわゆる達成の現時点で把握さ…(続きは議事録で)
今の市長の答弁ですと、まずこの目標設定をして、何%削減をするという、この計画自体が根本的に数値の裏づけがとれないものであるということを言っているような表現に私は…(続きは議事録で)
ここは、私の手元に福井県越前市での発表がございますが、これは数日前の発表でございますけれども、平成16年度の削減実績、これは越前市の取り組みですが、電気が2%削…(続きは議事録で)
現時点ではそのような数値の把握はされていないという御回答でございますが、この目標年次まで、この残りについての取り組みはどのようにお考えになっているのか、見解をお…(続きは議事録で)
続きまして、パブリックコメントの部分について移りたいと思いますが、先ほどの御回答の中で今後説明会を開催していきたいと、さらに意見を徴収していきたいということで答…(続きは議事録で)
今回、パブリックコメント、通常ですと20日間締め切って、その後、その意見反映をして結果を出すということですが、さらに説明会等を開催していただくということについて…(続きは議事録で)
次に、ITマナーの部分につきましては、御答弁をいただいた中で取り組んでいくと、危機意識や規範意識の向上に取り組んでいかなければならないということで御回答をいただ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えいたします。1点目の富良野市地球温暖化防止行動計画の進捗状況についてでありますが、近年、異常気象による大規模な自然災害や気温上昇…(続きは議事録で)
答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)
-登壇-広瀬議員の若葉屋外水泳プールの休止についての御質問にお答えをさせていただきたいと思います。情報共有と市民参加のルール条例に基づきまして、スポーツ振興審議…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 藤田稔(選挙管理委員会委員長は2010年3月まで)
-登壇-開票作業の体制づくりについて、開票のスピード化に向けた取り組みの質問についてお答えをします。本市の開票作業は、ハードの部分では既に先進地とほぼ同様な取り…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
達成目標の見通しという形の中で御質問があったわけでございますけれども、広瀬議員の再質問に改めてお答えをさせていただきたいと思います。進捗状況ということで、年度別…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
細部についての数字のお尋ねでございますので、市民部長の方から御答弁させていただきたいと存じます。
答弁 市民部長 大西仁
広瀬議員の再質問にお答えいたします。目標達成見込みの数字でございますけれども、私どもの取り組みが、これは目標が平成12年になっております。そういうこともありまし…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 大西仁
広瀬議員の再々質問にお答えいたします。環境運営協議会、これにつきましては当然条例に基づく審議会でございますけれども、これにつきましても策定以来、数値的な進捗状況…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 大西仁
今後の取り組みですけれども、私この温暖化防止対策、これについては非常に大事になってくると考えております。特に、市民生活に深くかかわっていることもありますので、や…(続きは議事録で)
答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)
広瀬議員の再質―149問にお答えをさせていただきますけれども、先ほどの御答弁でもさせていただきましたけれども、意見反映を進める中で少し時間が要するということを含…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えをさせていただきたいと思います。私の基本的な考え方から申し上げたいと思いますけれども、市民対話と情報開示ということを基本に行政を進めると…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 藤田稔(選挙管理委員会委員長は2010年3月まで)
広瀬議員の再質問についてお答え申し上げます。職員の意識改革については、選挙管理委員会だけの課題ではありませんけれども、今後、先進地の事例等を精査しまして、投票開…(続きは議事録で)
2006年12月18日(1)行政改革推進計画の進捗状況について/(2)安全安心なまちづくりについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、2件、3点について御質問させていただきます。まず、一般行政の項目としまして、行政改革推進計画の進捗状況についてお聞きいたします。本市で…(続きは議事録で)
まず1件目の行政改革の人員と給与の部分について、再度お伺いをさせていただきます。17年度、それから18年度の現時点での実施率、達成率、大変すばらしい数字の報告を…(続きは議事録で)
まず、今の答弁に対する確認なのですが、私が質問をさせていただいた平成22年度まで、この計画を達成した場合に26年40億円に対して、どういう―達成率になるのかの試…(続きは議事録で)
給与の削減につきましては、ホームページ等でも、定期昇給、期末手当、特殊勤務手当、特地勤務手当、おのおの削減率については、総体の数字を記載をされて市民に公表してい…(続きは議事録で)
給与の部分について最後の質問をさせていただきたいと思いますが、平成17年度の富良野市の給与、1人当たり平均として646万円の数字で公表されております。その中で、…(続きは議事録で)
今、投資的経費につきましても、お考えいただけると私の方ではくみ取っておきますが、まず、先ほどの給与と連動するのですが、削減の8割が人件費であるということ。これだ…(続きは議事録で)
窓口については、条例設置後ということでございますが、もう1点、過日、道警のホームページの中で、各地域の犯罪発生状況、場所、時間を克明に知らせるホームページを教え…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の御質問にお答えをいたします。1件目の行政改革推進計画の進捗状況についての1点目、職員数と給与の見通しについての御質問にお答えをいたします。行政…(続きは議事録で)
答弁 助役 石井隆
お答えを申し上げます。公表につきましては、現在、行政改革の策定につきまして、富良野市集中改革プランということで、全国統一版につきまして取り組み内容の目標を公表し…(続きは議事録で)
答弁 助役 石井隆
お答え申し上げます。現在、押さえている総体の経費につきましては、総体押さえてございませんので、先ほど説明させていただきましたように、人件費の部分で説明をさせてい…(続きは議事録で)
答弁 助役 石井隆
御答弁申し上げます。各種手当、それから昇給延伸、旅費だとか交際費等、具体的に載せていきたいところでございますが、先ほど説明させていただきましたように、その手法が…(続きは議事録で)
答弁 助役 石井隆
御答弁申し上げます。今、おっしゃられましたように、今まで外に向けていたのが経常的な経費ということで、この中に投資的な部分も一部は入ってございます。今、おっしゃら…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思います。安全・安心の条例については、私は、条例策定に向けて取り組んでいくということで申し上げましたから、つくると…(続きは議事録で)
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2006年9月11日(1)一般行政について/(2)建設行政について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして質問をいたします。まず、一般行政の項目として情報提供のあり方についてお聞きします。市長は、本年6月の第2定例会で、所信表明の重点項目とし…(続きは議事録で)
まず1番目の点についてお伺いをいたします。私の質問の仕方が稚拙だったために、お答えの方に年次設定の目標を設けて取り組むお考えがあるかという問いただしに対して、積…(続きは議事録で)
次に、回答の中で市民の意見やアンケート調査などを実施し、常に市民のニーズの把握を努め、充実させてまいりたいと考えておりますという御回答をいただいております。私が…(続きは議事録で)
続きまして、2点目の指定管理者選定委員についてお伺いをさせていただきます。私の一般質問の中で触れておりますとおりに、当富良野市においての条例の中では、必要がある…(続きは議事録で)
続きまして、財政指標開示方法についてお伺いをさせていただきます。御回答の中で、総務省方式によるバランスシートを作成しということで、情報開示に努めているという御回…(続きは議事録で)
回答の中に、平成17年度から「へえ、そうなんだ、こんなことやります、ことしの富良野」というホームページについてのことで御回答をいただいております。私自身も、この…(続きは議事録で)
昨日、9月10日の日経新聞第1面に、千葉県我孫子市の今年度の予算編成で、新規事業選考過程をホームページで公開した。財源が限られる中、事業絞り込みに市民の声を反映…(続きは議事録で)
今、助役のお考えは一つの考え方なので、その考え方をどうこういうつもりはございませんが、ということは、総合計画であちらのホームページにも、そして総合計画にも記載さ…(続きは議事録で)
先ほどの私の1回目の質問の中で、ニセコ町の財政危機突破計画という文言を入れさせていただきました。ごらんになられているかどうかはわかりませんが、こちらの中では、合…(続きは議事録で)
最後に、建設行政についてお伺いをいたします。市長からの冒頭の答弁では、私が質問の段階でお聞きをした内容に即して、18年度の取り組みについてそのままなぞるような形…(続きは議事録で)
市長の方から、専門部会、今後10回開催をしたいという力強いお言葉をいただきましたので、私自身も大変安堵しているところでございますが、後段にございました市民各関係…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-広瀬議員の1件目の一般行政についての情報提供のあり方について答えをいたします。市民参加の町づくりを積極的に進めるに当たり、市民対話と情報の提供及び共有に…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えいたします。1点目の年次項目という再質問でございますけれども、私は積極的というお答えをさせていただきました。積極的という意味は、年次を立…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
2件目のアンケート調査の関係でございますけれども、本市の場合、市民ニーズの取り方というのは、富良野の場合の人口的に見ましても、戸数的にいきましても、大体1万世帯…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の御質問にお答えいたしますけれども、この情報開示のホームページの関係でございますけれども、現在、ホームページに載せて今御指摘ありました、もう少し表示的な…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
ただいまのバランスシートも含めての開示については、助役の方から御答弁をさせていただきます。
答弁 助役 石井隆
お答えを申し上げます。先ほど、広瀬議員の質問の第1点目にございましたように、現在財政状況の開示については、一定程度評価をいただいているということがございましたよ…(続きは議事録で)
答弁 助役 石井隆
お答えを申し上げます。昨年度、平成17年度の、へえ、そうなんだ、富良野の関係ですね、それを予算書ですか、わかりやすい予算書ということで配布を試験的にさせていただ…(続きは議事録で)
答弁 助役 石井隆
お答え申し上げます。基本的に情報は提供が基本だと思っています。情報を提供をして、それを選択するのも市民が考えることであろうということで、必要でない方に配布をして…(続きは議事録で)
答弁 助役 石井隆
お答えいたします。現段階では、まだ先ほどもお知らせいたしましたように、そこまで市民が求めている状況にないと思われておりますので、ことしも各班回覧にしている状況で…(続きは議事録で)
答弁 助役 石井隆
お答え申し上げます。今おっしゃられたように、それも一つだと考えます。以上でございます。
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
広瀬議員の再質問にお答えをさせていただきます。1点目の、跡地利用策定状況における整備推進室への議論を何回実施したかと、こういう御質問だったと思いますけれども、富…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
ただいまの専門部会を10回程度、10回と限定しておりませんので、10回程度やるわけでございますけれども、その進む状況を把握しながら市民合意を図ってまいりたいと、…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「一般行政」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、富良野市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。