みんなの議会

浦幌町議会 元職

沼尾昌也 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 浦幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
41件
質問に立った議会
29回
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2026年6月5日

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この議員の一般質問(新しい順)

2026年6月5日水道分野のスマートメーター答弁者 町長 井上、施設課長 小笠原答弁から 131日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、項目ごとに一般質問いたします。1項目め、水道分野のスマートメーター。現在水道事業は全国的に人口減少に伴う料金収入減少、担当職員の減少、水道施設…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の1項目めのご質問にお答えします。1点目の現在の水道使用における検針について誰が、どのように行っているかについてでありますが、町会計年度任用職員2名及び…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問を何点かさせていただきたいと思います。今回水道の検針に係るスマートメーターについての質問をさせていただきました。今年度、先ほど通告書にもありまし…(続きは議事録で)
詳しく説明していただきました。イニシャルコストで大体6,000万円ということで、これ10年で更新しなければいけないので、10年ごとにかかってしまうというようなお…(続きは議事録で)
それでは、最後になるかなと思いますが、今24か所運用しての効果としてはあるのではないかというようなご答弁をいただきましたが、今24か所ですが、スマートメーター今…(続きは議事録で)
浦幌町、皆さんご存じのとおり面積が広くて検針に係る時間というのは非常に多いところもあると思いますので、この点、今現在少しずつ遠いところ、効率的にできるところから…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 小笠原

ただいまのご質問ですが、まずイニシャルコスト、導入費につきましては全戸設置、2,400戸を想定して算出しております。内訳としましては、機器費、設置費、システム導…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 小笠原

ただいまのご質問ですが、まずは有用性についてでございます。まず、管理用メーターにつきましては、確認のための移動時間、業務時間が省力化されております。また、遠隔地…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 小笠原

ただいまのご質問ですが、まず本町におきましても水道スマートメーターによる検針業務は、将来にわたりまして安定した水道サービスを提供していくため、有効な手段の一つと…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第2回定例会 2026年6月5日 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2026年6月5日監査報告書の指摘内容の改善答弁者 町長 井上、まちづくり政策課長 辻、産業課長 田村、副町長 山本答弁から 131日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2項目め、監査報告書の指摘内容の改善。監査委員が昨年度実施した監査内容について、11月に聞き取り調査を実施し、再度2月にも聞き取り調査を実施したが、データ、情報…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えします。令和7年度定期監査において、行政のソフト事業、とりわけうらほろスタイル推進事業及び就業チャレンジ事業に関する事務執行に…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。今般令和8年の2月に出されました監査報告書の内容で先ほども申し上げましたが、データ、情報不足により判定が困難だということで監…(続きは議事録で)
今のところで就業チャレンジのほうだけちょっと確認させていただきたいのですが、何となく就業チャレンジの目的というのは分かったのですが、その就業チャレンジ事業をやる…(続きは議事録で)
分かりました。今監査報告書の中の本町において事業の目的及び期待される成果のところが必要だよねというところを1個質問させていただきました。その後にその目的とか、期…(続きは議事録で)
今KPI成果を測定する指標に対して目標とする数値みたいなものをご説明いただいたのですが、KPIはどのようにしてこの数字にしようとなったのかを伺いたいと思います。
今KPIという成果の測定等々ができる指標を設定をしたと、監査報告書のご意見を聞いて設定をしたというようなご説明があり、どういう数値を設定したのかをお伺いをしまし…(続きは議事録で)
それでは、ちょっと話を監査報告書の中でずらしまして、監査報告書の中では直接経費の透明性の確保ということも述べられています。先ほど町長からのご答弁の中でも、成果指…(続きは議事録で)
こちらに関してはこれから行っていくということですので、期待をして見守っていきたいなと思います。もう一点、別の質問になりますが、これ今回監査報告書では監査の仕方と…(続きは議事録で)
最後になりますが、今副町長からご説明あった内容、誰が見ても分かるようにということで、KPIについてもいろいろ調べた中で基本的にはこの成果が出ているかどうかをしっ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 辻

うらほろスタイル推進事業につきまして、まちづくり政策課よりお答えをいたします。うらほろスタイル推進事業につきましては、学校、地域住民、企業、行政が一体となりまし…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

それでは、就業チャレンジに関わる部分につきましては産業課の所管でありますので、私のほうから回答させていただきたいと思います。この事業につきましては、農林水産業、…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えします。最終的に設定ということになりますが、到着地点については一応やはり雇用ですとか定住、移住ということに目的を持っていますので、こちら…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 辻

うらほろスタイル推進事業につきましてお答えをいたします。うらほろスタイル推進事業のまちづくり推進業務につきましては、子どもの想い実現ワークショップの実施回数、延…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

就業チャレンジ事業につきましては、先ほども申し上げました各業務におきまして参加者数、対応者の数、それからサイトなどの関係につきましては、その更新ですとか、ページ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 辻

うらほろスタイル推進事業についてお答えをいたします。うらほろスタイル推進事業につきましては、これまでの実績ですとか、毎年度契約後に受託事業者から提出される事業計…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

就業チャレンジ事業について回答を申し上げます。こちらにつきましてもうらほろスタイルと同様になりますが、これまでの実績、受託事業者からの提出された事業計画、それか…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えします。最終的なゴール、KGIのお話をいただいて、こちらのほう設定がないというお話をさせていただきました。この事業の最大の目的、議員がお…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

ただいま直接経費の透明性の確保という内容のご質問だったと思うのですが、基本的には直接経費につきましては人件費とか、旅費や謝金、それから消耗品費などがありますが、…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

ただいまご質問のあったほかのソフト事業との関係ですが、確かに沼尾議員のおっしゃるとおりどの事業も目的や、それからそれを実施した上での効果というものをきちんと決め…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員のご質問にお答えします。一般質問の回答でも何度かお話ししているとおり、今回の監査委員からのご指摘に関しては町としても改めて見直すべき点が多々あ…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第2回定例会 2026年6月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2026年3月6日森林公園エリアへの投資答弁者 町長 井上、産業課長 田村答弁から 222日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、項目ごとに一般質問いたします。まず、1つ目の項目、森林公園エリアへの投資。本町には散策路、キャンプ場、遊具、バーベキューハウス、広場等、町民だ…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の1項目めのご質問にお答えします。1点目の今後の新管理棟の運用についてですが、新管理棟はシャワー室を完備し、アウトドアなど自然と触れ合える快適な環境を提…(続きは議事録で)

再質問

それでは、ちょっと再質問をさせていただければと思います。森林公園の話をちょっとお伺いしたいということで一般質問しております。今年度新管理棟を建設するために1億8…(続きは議事録で)
ぜひこの点はご利用されているお客様のご意見も聞きながら、やはり冬のシーズンも含めてお客様がどれぐらい増えるかという視点に立って、よりよい運用をしていただきたいな…(続きは議事録で)
私も何でもかんでも施設を新しく造れということではまちづくりというのは維持していかないということを認識しているので、何でもかんでも造るべきだとは思いませんが、これ…(続きは議事録で)
ぜひ公園もバンガローも含めてなのですが、どれぐらい費用がかかるか検討当然されると思うのですが、その費用をかけてどういうお客様がどれぐらい増えるからこれぐらいの費…(続きは議事録で)
今お話があった中では、ドッグランを本格的に設置しようとすると高額なので、今の現状では計画としてはないというような答弁だったかと思うのですが、このドッグランの考え…(続きは議事録で)
情報発信については、これ森林公園だけの話ではないいので、この点についてはちょっと予算審議の中でまたいろいろお聞きしたいなと思います。この項目、ちょっと最後になる…(続きは議事録で)
ぜひ期待しております。

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えいたします。森林公園の管理棟については、現在、これまでもなのですが、開設期間の中で午前8時半から夜7時、この開設時間を基本としながら実施…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えします。質問にありましたシャワー室のですか、利用状況を鑑みての入浴施設の検討についてということであったかと思います。入浴施設につきまして…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

森林公園の魅力向上に向けた梦の森グランドデザインということで、ワークショップを重ねてきていただいております。この中でたくさんのご意見をいただいているのかなと押さ…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えします。ドッグランにつきましては、試験的に設置をさせていただいたときに利用いただいたお客様約100名ほどからアンケートをいただきながらド…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えします。SNSの活用については、現在町の公式SNSとして町のものであったり、観光協会のもの、それから指定管理者のホームページ、そういった…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えします。森林公園エリア周辺含めということでの来場者数ということにつきましては、観光の部分でありますし、天気等にもよって左右される様々な要…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第1回定例会 2026年3月6日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2026年3月6日人口4,000人を切った今町の事業をどのように考えていくか答弁者 町長 井上、町民課長 佐藤、副町長 山本、教育長 上田答弁から 222日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは、2項目めの質問に移ります。2項目め、人口4,000人を切った今、町の事業をどのように考えていくか。日本の総人口は、2005年に初めて減少に転じ、本町で…(続きは議事録で)
まず、人口動態の話をお伺いさせていただきました。その中で、今町長からご説明ありましたが、近年転入者、転出者ともに20歳代から30歳代の割合が浦幌町では高いと。し…(続きは議事録で)
今ちょっと聞いていて、100名今いて、転入の割合が二十数%ということで、私の主観になりますが、かなり大きい数字だなと個人的には感じます。ちょっとこの辺伺えたらな…(続きは議事録で)
いろいろ外国の方に支えられている産業も非常に今浦幌町内に多いのかなと思いますので、その中でも不安に思う町民の方もやっぱりいらっしゃるというところもあると思います…(続きは議事録で)
今教育長、また町長からご説明あって、教育の観点でもいろいろ聞きたいのですが、時間も制限があるので、町長から説明があった関係人口のところでの質問に特化してというか…(続きは議事録で)
この一般質問のテーマとしては、人口4,000人を切った今、町の事業をどのように考えていくかというようなテーマで一般質問をさせていただいていますが、ここ近年の一般…(続きは議事録で)
本当に最後にちょっと一言だけ。私は、関係人口創出については、先ほど話したとおり、町長の思いに共感しています。最終的に目指すところは公費に頼らないというところを少…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えします。1点目の人口の社会動態及び自然動態の人数と年齢比率についてですが、まず自然動態につきましては令和5年から令和7年までの…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 佐藤(町民課長は2026年3月まで)

沼尾議員の質問にお答えさせていただきます。説明させていただきます。外国人、今浦幌町に、12月末現在の数字を持っていますが、大体100名いて、そのうち9割が就労目…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

答弁調整にお時間いただきましたが、外国人の方に関してのこれからの取組なのですが、基本的には産業団体との意見交換をせんだっても行っているのですが、その中で今それぞ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 上田

ただいまの沼尾議員の質問について、まず私から子どもたちの教育に関わる観点でお答えしたいと思います。現在のうらほろスタイル推進事業は、様々な成果があると認識してお…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

先ほどの沼尾議員のご質問の中で、このうらほろスタイル、私からはまちづくりの観点というところで目的、また成果指標等について説明させていただきますが、先ほど上田教育…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員のご質問にお答えします。まず、関係人口、これによってもたらすメリットということだと思いますが、私はこれ関係人口、外から入ってくる人たちがただ楽…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員のご質問にお答えします。いわゆる未来づくり事業のときにもそうでしたが、できるだけ町の財源を大切にしながら国の補助、またそれ以外の財源を求めて事…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

分かりました。ただいまのご質問です。町としてもしっかり町民の皆さんが最終的には自分たちのためになる事業だとなるように関係人口創出については私も節々で町民の皆様に…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第1回定例会 2026年3月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2025年12月7日農業振興におけるシカ柵及び酪農業振興策答弁者 町長 井上、産業課長 田村答弁から 311日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、項目ごとに一般質問いたします。まず1項目め、農業振興におけるシカ柵及び酪農業振興策。浦幌町は明治の開拓期から農業が盛んに行われ、幾多の困難を乗…(続きは議事録で)
それでは、1項目め、農業の振興に関わる質問をさせていただきます。こういう質問をした趣旨としては、近年浦幌町の行政の中での事業としていろいろ新規創業の補助金ですと…(続きは議事録で)
分かりました。そうすると、事業の内容、どう鹿柵を畑に被害がないように整備していくかは農協がいろいろと詰めて考えている段階なのだろうなと思いますが、町として、浦幌…(続きは議事録で)
分かりました。鹿柵というか、鹿の被害に関しては浦幌町議会としても各産業団体と毎年意見交換していまして、関係する農協もそうですし、森林組合の方々からも被害のお話が…(続きは議事録で)
できるだけ早く新年度から事業がスタートできると、農家としても被害が拡大している中助かるのかなと思います。もう一点、鹿柵の件でいろいろ農家と意見交換する場で、今農…(続きは議事録で)
施工のところは、各地域自分たちで施工している地域もあるみたいですし、自分たちが人手が足りなくて施工できないところは事業者にお願いしてやっているところもあると伺っ…(続きは議事録で)
自分も酪農業を少し関わらせていただいている身としては、やっぱり今近年酪農家も、今年もそうですが、少しずつ離農されている方が出てきて、今後もまだ何件か考えられるの…(続きは議事録で)
今のご説明非常に分かるのですが、先ほど冒頭でも述べたように新たな産業とか、新たなチャレンジを応援する予算も必要かとは思いますが、既存で1次産業を支えてくださって…(続きは議事録で)
それでは、最後1点だけお伺いしたいなと思っているのですが、今ちょっとお伺いした模範牧場の在り方ですとか、酪農業に対するどういう支援がいいのかみたいなことについて…(続きは議事録で)
ぜひ一緒にいい方向に進められればなと思っていますので、よろしくお願いいたします。

答弁 町長 井上

沼尾議員の1項目めのご質問にお答えします。1点目の鹿侵入防止柵対応についての進捗状況についてでありますが、これまで浦幌町農業協同組合と連携し、鹿侵入防止柵の設置…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えいたします。議員がおっしゃるとおり、農業協同組合が事業の主体という言葉どおりの内容になってございまして、それを町が支援をさせていただく、…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問ですが、予算規模につきましては町長の答弁にもありましたとおり、最終的な内容、こういったものをこれからまとめるとしておりますので、現在のところこち…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えします。ただいま事業のスタートについてですが、スケジュール、支援内容についてということで答弁をさせていただいているので、詳細なことはまだ…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えします。施工に関しましては、現時点でどの範囲までということで協議のほうもまだ明確なところが出ていないというところが正直なところでございま…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えします。これまで農業分野におきますこれらの支援策というものについてですが、町単独、議員がおっしゃった今の町が予算を確保してというものもご…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えいたします。この乳質の改善が酪農業の基盤の強化につながるといったような内容かと思っていますが、昨年議員がおっしゃるように国の物価高騰の交…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えします。模範牧場に関しましては、これまで議会、それから様々な委員会等でもご質問をいただいたりということで答弁をさせていただいておりますが…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ただいまのご質問にお答えいたします。昨年議員おっしゃるように経済団体ですとか、生産者、それから議員、それに行政が入ってということで、そういったことを考える会が行…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月7日 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2025年12月7日近隣市町村との広域連携協議の実施答弁者 町長 井上、教育次長 佐藤、副町長 山本、教育長 上田答弁から 311日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは、項目2つ目に行きたいと思います。2項目め、近隣市町村との広域連携協議の実施。先般10月30日に十勝町村議会議員研修会が幕別町にて開催され、宇宙産業が拓…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えします。ご提案のありました広域連携できる事業について検討する場についてでありますが、連携の可能性が見込まれる分野を中心に各自治…(続きは議事録で)

再質問

それでは、ちょっと再質問させていただきたいと思います。まず、広域連携について近隣市町村と一緒になって事業を何か進めていくということですが、まず最近ですと今年9月…(続きは議事録で)
こういう広域連携というのは非常にいいことでありますし、進めていくべきことだなと個人的にも考えているのですが、先ほど通告書にもあってちょっと述べさせていただいたそ…(続きは議事録で)
こういう広域の連携というものについては、各市町村特色ある施策を行っていて、単純に一緒にやることについてのメリットについては、やっぱり単独の町単位でお金を出してや…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいま沼尾議員のほうから角田選手の関係についてお話がありましたので、この件について私のほうから述べさせていただきたいと思います。今年の9月24日に中央公民館で…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

ただいまの教育委員会のほうから角田さんとの交流の関係とか説明をさせていただいたのですが、改めまして本町の他町村との連携について振り返ってみたのですが、基本的には…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員の質問にお答えしますが、大樹町からの宇宙産業の件について私からも見解というか、考え方についてお話しさせていただきたいと思います。我々も関心を持…(続きは議事録で)

答弁 教育長 上田

博物館の関係について、私からお答えいたします。博物館事業においても様々連携は事業単位、取組単位では図られているところです。例えば今豊北地区のヌタベット湿原の天然…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員のご質問にお答えしますが、広域連携につきましては、私もかつては行政職員だった以上、当然この点はできるなとか、肌感覚ではこういったことは広域連携…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2025年9月5日強い行政組織答弁者 町長 井上、総務課長 獅子原、副町長 山本答弁から 404日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、項目ごとに一般質問いたします。まず、1項目め、強い行政組織。人口減少、高齢化が急速に進行している昨今、地方財政は依然として厳しい状況にある一方…(続きは議事録で)
それでは、今回一般質問でまず1項目め、強い行政組織というテーマで一般質問させていただきますが、基本的にまちづくりというのは行政職員だけの話ではなくて、やはり町民…(続きは議事録で)
今課長からご説明あったように、資料にも当然職員研修の基本方針というものが書かれていて、1、2、3、4と4項目載っています。やはり書き方としてはこういう、基本方針…(続きは議事録で)
いろいろ今ご説明をいただきました。職員の育成、人材育成と研修をどう考えていくかということでありますが、先ほども話したように、今これから人事評価も含めてシステムの…(続きは議事録で)
今課長から説明あったように、主体性ですとか創造性みたいなところのお話が説明としてありました。私もこれは非常に重要だと考えています。やはり職員、こういう役場にいる…(続きは議事録で)
ぜひ検討していただければと思います。あと、もう一つ、研修の内容で個別の研修の話でちょっとお伺いしたいのですが、令和5年ではプレゼンテーションの研修、昨年度ですか…(続きは議事録で)
浦幌町も人口が少しずつ減ってきて、案外都会、人口が非常に多い地域より、こうやって少しずつ人口が少なくなって浦幌町の4,000人規模ぐらいの自治体のほうがやはり町…(続きは議事録で)
ちょっと今のところでもう一回確認なのですが、今業務改革については業務改革支援業務ということで業務マニュアルの研修を講師呼んでやっていると。業務マニュアルについて…(続きは議事録で)
私としては業務改革の中で業務マニュアルを統一して用意していくというのは非常に重要なことだし、必要なことだと思っているので、ぜひ前向きに進めていっていただけるとう…(続きは議事録で)
今のご説明だと行政事務改善委員会に町長が諮問をして、行政事務改善委員会の中の入っている構成員というかメンバーがいろいろ議論をしながら答申をして、それを参考に決め…(続きは議事録で)
ぜひ活発な協議をしていただきたいなと。いろいろ新聞とか読んでいると、公務員について、公務員人気、今は昔、いわゆる公務員人気だった時代はもう遅い、遅いというか、も…(続きは議事録で)
ここで委託の話をしたかったのも、3月の予算審議のときに自分の至らなさで感情的になっていろいろ議論できなかったのですが、公共交通の話で、議会としては補正、補正とい…(続きは議事録で)
ぜひ期待をしております。広域連携については必要だということでご答弁いただいたので、再質問は控えさせていただきます。最後に、ちょっとまとめて町長の考えを少し伺いた…(続きは議事録で)
ぜひ期待をしております。それでは、次の項目に移らせていただきます。

答弁 町長 井上

沼尾議員の1項目めのご質問にお答えします。1点目の大きな方向性についてでありますが、人手不足に対する対応、人材育成、業務改革などについては既に様々な取組を実施し…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

今のご質問でございますが、職員研修に関しましては職員研修の基本方針というものを定めております。その中では浦幌町の未来を見詰め、より豊かな住民生活を創造し、行動す…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまのご質問にお答えします。まず、具体的な職員像という点から回答させていただきますが、今沼尾議員が言われるとおり、様々なスキルを持った職員がいるというのが一…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、まず海士町のまちづくり研修では、地方創生先進地域の代表区とも言われます島根県海士町から講師をお招きし、海士町で起きていることです…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

まず、研修の内容の共有でございますが、令和5年度の研修委員会において、その中でもそういった研修の内容を共有できないかという話がありまして、先ほどお話ししました令…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、ファシリテーション研修あたりについては、それは本年度の研修委員会の中でもそういった研修を実施してほしいという意見がありました。それで…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの質問にお答えしますが、業務マニュアルの可視化というところでのご回答になりますが、行政サービスは、先ほどから答弁しているとおり、複雑かつ高度化している現…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまのご質問にお答えします。ちょっとふわっとした言い方をしてしまいまして誤解与えましたが、先ほど言ったとおり、それぞれの部署の業務内容があまりにも違い過ぎて…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、組織機構の在り方ですとか業務改革などにつきましては町長が一定の方向性を示した上で行政事務改善委員会に諮問をし、行政事務改善委員会…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまのご質問にお答えします。私からどういうような諮問をして解決に取り組んでいくのかということでありますが、基本的には私からもこういったことはというお話もさせ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

ただいまのご質問ですが、委託業務、いろんな業務あるのですが、道路やそういった工事をやるときの実施設計とか、それから公募型プロポーザルによる改めての計画の策定とか…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの質問にお答えします。デジタルトランスフォーメーションだとか、あるいはゼロカーボンの取組、そして今沼尾議員がおっしゃられた交通課題解消のワーキンググルー…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまのご質問にお答えします。まず、沼尾議員の質問の冒頭に強い行政をつくるためにはやはり職員の力が大切なのだというふうな冒頭のお話、まさに私もそのとおりであり…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月5日 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2025年9月5日カムチャツカ沖地震の対応の反省点答弁者 町長 井上、総務課長 獅子原答弁から 404日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2項目め、カムチャツカ沖地震の対応の反省点。本年7月30日にロシア極東、カムチャツカ半島沖でマグニチュード8.8の地震が発生し、太平洋沿岸部に津波警報が発令され…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えします。カムチャツカ沖地震の対応の反省点についてでありますが、今回の災害対応を振り返り、改善を図るため、全職員に対し避難所運営…(続きは議事録で)

再質問

それでは、カムチャツカ沖地震の対応の反省点について1点だけ再質問をさせていただければと思うのですが、いろいろ避難所においての町民からの反省点ですとかについては今…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

今のご質問でございますが、行政内部ですとか町民の方から挙げられた反省点、また改善点等について、その全てを町民全体で共有するのはなかなか難しいかと思いますが、町民…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2025年6月6日浦幌の強み・弱みとは。~今後5年間のまちづくり計画後期にむけて~答弁者 町長 井上、まちづくり政策課長 辻、総務課長 獅子原、産業課長 田村、教育次長 佐藤答弁から 495日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、一般質問いたします。項目、浦幌の強み、弱みとは。今後5年間のまちづくり計画後期にむけて。本町では、まちづくりの基本的方向を示す計画としてまちづ…(続きは議事録で)
それでは、先ほども通告で述べておりますが、第4期まちづくり計画はこの浦幌町、本町にとって最上位計画ということで非常に重要な計画であります。その後期計画ということ…(続きは議事録で)
今各課から取りまとめて6月下旬頃できる予定だということでしたが、その後浦幌町総合振興計画審議会、町民の方々で構成される審議会に諮問するという形で進んでいくかと思…(続きは議事録で)
スケジュール感については、分かりました。そこで、2点目につながっていくのですが、今現在はまだ町民の方々の審議会にはかけていないということで庁舎内の委員会ですとか…(続きは議事録で)
今ご説明ありましたように、歳入を増やす、収入を増やして歳出、支出を減らすということを着実に行っていかなければいけないということだと思います。歳入の増やす内容につ…(続きは議事録で)
今ご説明ありましたとおり、この重点プロジェクト1に掲げられている成果指標の人口ですとか、婚姻届の数、あとは出生数、いずれも下回っているということだと思います。こ…(続きは議事録で)
これも以前の一般質問の中でも私もいろいろ話はさせていただいていて、産業を強くしていく、人口が減ってきた中でもしっかりと産業が強く残っていくという、特に1次産業、…(続きは議事録で)
ぜひ期待したいと思います。それでは、3点目の質問に移っていきたいと思います。3点目では、今後この計画を策定するに当たりまして、現在この計画策定に当たって検討しな…(続きは議事録で)
後期実施計画の中では、消防署の新築、改築も費用として見ていると思います。大きくこの施設を新しく建てるのか、そして改築するのかというところは、財政的にも非常に重要…(続きは議事録で)
ぜひ成果指標に対して今現在の数字と事業、ひもづけられている事業があると思いますので、その事業の効果がどうだったのかというのはしっかりと見ていただきたいなと思いま…(続きは議事録で)
こういうコーディネーターを活用して企業協働に向けた取組というのは、十勝管内見てもそこまで多くないので、浦幌町としては強みとして生かしていければすばらしいのかなと…(続きは議事録で)
今ご説明ありました先行者利益というような内容でございましたが、企業としても新しく企業の中で何か事業をつくりたいとか、こういうものを実施していきたいっていったとき…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員のご質問にお答えします。浦幌町第4期まちづくり計画における基本計画は、基本構想に掲げる施策の大綱に沿った各施策の方向性を示すもので、社会情勢の変化に対応…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 辻

お答えいたします。見直し案につきましては、現在各課に依頼をしました後期の基本計画、施策のマネジメントシート、令和6年度の事業実績を取りまとめ中でありまして、6月…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 辻

お答えいたします。浦幌町総合振興計画審議会への諮問につきましては、審議会の専門部会の開催前、7月下旬から8月上旬頃を予定しております。以上です。

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

財政の硬直化をどのように改善していくかということでございますが、財政の硬直化を改善するには、当たり前の話ではございますが、収入を増やして支出を減らすということが…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 辻

お答えいたします。人口につきましては、7年度中間目標数値4,397人に対し、6年度末で4,082人、婚姻の届出数は7年度中間目標数値90組に対し、6年度末で40…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ご質問にお答えいたします。どのような形で1次産業を成長させていくかということでございますが、これまでにも答弁しております人口減少等、こういった過疎化によりまして…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 田村

ご質問にお答えいたします。先ほど来実施計画については見直しの年ということで答弁をさせていただいておりますが、そういった部分で産業分野におきましても次の5年に向け…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。浦幌小学校暖房給排水衛生設備更新及びトイレ改修工事につきましては、令和3年に策定いたしました学校施設長寿命化計画に基づきまし…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 辻

お答えいたします。まず初めに、成果指標に対する進捗率が低い項目ですとか、費用と効果が合わない事業などを重点的に検証のほうをいたします。達成していない原因ですとか…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 辻

お答えいたします。報道等されておりますが、企業協働連携アドバイザーとして幅広い人脈、経験をお持ちになっている曽田氏に就任をいただいております。曽田氏には、本町と…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 辻

お答えいたします。民間企業が本町と連携して社会課題に取り組むメリットとしましては、先行者利益があると考えております。少子高齢化が進む自治体の社会課題を解決するモ…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員の質問にお答えします。それぞれ前段には様々な課題があり、人口減少があり、また財政の硬直化がある中で選ぶべき手段は歳入を増やしながら歳出を削減す…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月6日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2025年3月7日労働者不足における外国人労働力について本町の考え方答弁者 町長 井上、産業課長 小川答弁から 586日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、項目ごとに一般質問いたします。まず、1項目め、労働力不足における外国人労働力について本町の考え方。本町の総人口は1960年の1万4,150人か…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の1項目めのご質問にお答えします。1点目の本町の外国人労働者の人数及び事業者数を把握しているかについてでありますが、外国人労働者を雇用した場合、雇用した…(続きは議事録で)

再質問

それでは、1点目のところから再質問をさせていただきたいと思います。まず、今町長からご答弁ありましたが、外国人の方々、現在は住民基本台帳に登録されている外国人の数…(続きは議事録で)
今前向きにというご答弁をいただきましたので、早急に、事業者数とか雇用者数だけではなくて、今働いている外国の方々が浦幌町内で働くに当たってどういういいところがあっ…(続きは議事録で)
各産業団体ですとか事業者を踏まえてということになると、当然今ご答弁にあったとおり、各事業所、産業団体とのスケジュール調整でいつということは言えないというのは重々…(続きは議事録で)
第4期まちづくり計画の前期、来年度で終わりということで、そこでぜひ方向性を出していただけるということで期待をしております。もう一点ちょっと質問させていただきたい…(続きは議事録で)
それでは、ちょっとこの質疑が最後になるかと思うのですが、私はマリとのこういう交流ができているという、一つの自治体がこうやって一つの国のほうと交流ができているとい…(続きは議事録で)
ぜひ令和7年中、丁寧に迅速に進めていっていただければと思います。

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、これまで浦幌町において外国人就業者の方々、数があまり多くなかったというところもありまして、調査をしたこと自体はございませんでした…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

雇用体制の在り方ですとか、外国人に関することにつきましてもこれまでも産業団体の方々と個別、それぞれ満遍なく協議をさせていただいている実態もございました。今現在に…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

お待たせしました。ただいまの沼尾議員の質問にお答えしますが、現在第4期まちづくり計画の後期の見直しの時点に入るところでありまして、今回このご質問いただいた中身、…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員の質問にお答えします。先日私の話しました執行方針の中に確かにアフリカマリ共和国との交流について執行方針の中でも述べさせていただきました。これは…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員のご質問にお答えしますが、私もこの間人口減少課題を取り上げておりまして、地域の企業の方からも雇用がとても大変だという中で、外国人労働者のことを…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月7日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2025年3月7日総務文教厚生常任委員会道外視察報告書における行政の対応答弁者 町長 井上、副町長 山本、まちづくり政策課長 岡崎答弁から 586日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは、2項目めに進みたいと思います。2項目め、総務文教厚生常任委員会道外視察報告書における行政の対応。令和6年7月、防災、公共交通、DX等をテーマに先進地視…(続きは議事録で)
それでは、委員会で視察の調査報告書を出しておりますが、この調査した報告書については議長宛てに報告したものですので、記載の所見内容について行政が必ず検討しなければ…(続きは議事録で)
今副町長からのご説明で理解はできたのですが、行政区の課題、今これちょっと防災の話で出た地域担当制職員の話ですが、行政区の中では役員がやっぱり人がいなくて、結局役…(続きは議事録で)
説明は分かるのですが、結論の時期を、ある程度けつを決めないとやはり駄目だと思うのですが、結論の時期は出せないでしょうか。
今ご説明あった最後のほうの説明で、本年度、来年度あたりで結論を出していきたいということは、令和7年度中に方向性は出るということでよろしいのですか。
令和7年度中ということでこちらも期待をしておりますし、協力できることがあれば私も協力したいと思いますので、ぜひよろしくお願いいたします。次、最後の視察先の内容で…(続きは議事録で)
データの管理について、今ご答弁では全庁的にはどのようにされているか把握をしていないということでしたが、これやっぱりデジタル庁でも同じようなご説明を受けましたが、…(続きは議事録で)
ぜひ検討をしていただきたいなと思います。もう一点この点でちょっと質問させていただきたいのですが、今のデータの管理についていろいろ委託したり、指定管理で業務を委託…(続きは議事録で)
これ最後になりますが、私も視察して、デジタル庁に視察行ってきて、その後もいろいろ勉強しましたが、DX、これから進めていくに当たって、デジタルトランスフォーメーシ…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えします。令和6年8月26日付で総務文教厚生常任委員会委員長から議長宛てに報告された委員会調査報告書における優良市町村等行政視察…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

ただいまのご質問ですが、まずソフト面ということで地域担当制の職員を配置できないかというご質問だったと思いますが、重複になりますが、これまで本町が取り組む中でそれ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。先ほど安藤議員の一般質問の中で町長から答弁させていただきましたが、一部極端に利用が少ない路線につきましては2月からデマンドの…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。デマンド交通とコミバスだけに関すると、路線の利用状況については把握しておりますので、そこの部分は可能性としてはあると思いますが、…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。そのような形で事業のほうは進めていきたいと考えてございます。以上です。

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。議員おっしゃっているとおり、証拠に基づく政策立案という部分の考え方につきましては、業務改善ですとか課題解決に向けては重要な手段と…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。議員おっしゃるとおり、政策決定の際につきましてはデータというのがどれだけ把握されるか、そういうこと見直すことが重要であると考えて…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。全てのそういう調査業務においてどういう状況かという把握しておりませんが、紙ベースというのがやっぱり多いと思いますが、仕様書の中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員の質問にお答えします。デジタルトランスフォーメーションを進めるに当たっては、それぞれの業務が抱えている数値化が必要だということ、それが紙ベース…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2024年12月8日人口2,000人になっても次世代へ繋ぐことのできる町答弁者 町長 井上、町民課長 河合、総務課長 獅子原、産業課長 小川答弁から 675日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、一般質問いたします。人口2,000人になっても次世代へつなぐことのできる町。本町の総人口は、1960年の1万4,150人から減少を続け、本年1…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員のご質問にお答えします。1点目の財政面の町民税の増加要因についてでありますが、近年町民税は単年度で見ると収納額に増減はありますが、過去5年間で比較すると…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させいただきますが、まず今回この質問をさせていただきましたのは、これまで人口減少をどう食い止めていくかですとか、この人口減少の流れにあっても人口…(続きは議事録で)
今所得階層での分析等は多少のところでは分析できるのではないかというようなお答えをいただきましたが、今現在はこの分析等はされているのかどうかお聞きしたいと思います…(続きは議事録で)
ぜひそういう分析をした上で、後ほど産業のことを伺いますので、その中でも少し触れたいと思います。次に、歳入に関してはこの町税、町民の方々からいただく町税のほかにも…(続きは議事録で)
今お話があったように、ふるさと寄附金、ふるさと納税の額を増やしていくということは考え得るのではないかと。そのほか人口減少というところでは、減少していく流れという…(続きは議事録で)
今ご答弁の中では浦幌町まちづくり推進連絡会議というものを新しく設立して、ここでお話をしていくというような話と、あとは直接何かあったときに各産業団体に伺って話を聞…(続きは議事録で)
今ご説明あった中では人口減少というのは必ず来る未来ということで、前提として考えたときに考え得るところでは関係人口を増やしていくということと、1つの方策としては外…(続きは議事録で)
課題については皆さん共通で、そういう人口減少の中で人手不足という課題は皆さん共通して産業の方々持たれている中で、ではどういう打開策をしていくかというのが本来議論…(続きは議事録で)
今お話があったような内容のものを守っていくために、この2,000人の町でも残していくために外部の専門家ですとか企業との協働ということが必要ということなのでしょう…(続きは議事録で)
先般から未来づくり事業の特別委員会ですとか、定例会の中でも質疑の中にもありましたが、企業との協働や関係人口の創出等のまちづくりについて、企業の視点に立ってみれば…(続きは議事録で)
今企業の関わる意図としては、やはり全国的に同じような自治体が多い中で、こういう試験的にできる場所があればその技術ですとか企業のサービスというのが横展開できるとい…(続きは議事録で)
最後になりますが、私は人口2,000人になってもこの浦幌町がしっかりと住みやすい地域であるということ、そして先ほど冒頭財政の話の中でもあったように、産業がしっか…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 河合

ただいまのご質問でございますが、分析に関わる資料ということで中身についてだったと思いますが、これにつきましては町民税、当初課税した段階で毎年国に提出してございま…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 河合

ただいま分析しているかどうかということだったのですが、町民税の課税につきましては申告がありまして、それに基づいて課税されるものでございますので、どういった所得の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、町の歳入にも税以外にも様々ございます。国から来ます交付金ですとか譲与金というものにつきましては大体が人口をベースに算出をしますの…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、まず税収を増やすため、その中には産業の活性化、それに伴っていろいろな様々な業態の中で設備投資ですとか固定資産税に関わる、そういっ…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でありますが、まず最初に雇用に関してでありますが、原則的には各事業者の方々がその事業を運営する、経営していく、その上で責任を持って従業員、雇用を…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、この点については非常にデリケートな難しい課題だと考えています。既に町内におきましては企業が率先してそういった外国人労働者の方を雇…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員の質問にお答えします。人口が2,000人になっても町として守らなければならないもの、なくてはならないものというご質問かと思いますが、まちづくり…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員の質問にお答えします。私が外部の企業というふうな、協働と答弁の中でも申し上げているとおり、先ほどから沼尾議員からもおっしゃるとおり、今国から示…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員の質問にお答えします。企業、相手の方がいることですから、一概にこれが正解とは思いませんし、あくまでも私の考え方の中での回答とさせていただきます…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいま沼尾議員のご質問にあるとおり、本町の今進めようとしている施策の中では企業との連携をしながら進めていきたいというのは再三私がお話をさせていただいているとこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員のご質問にお答えします。まず、まちづくりに対して先ほどから外部企業の話がありましたが、まずそもそも町民の主体のまちづくりをするべきではないかと…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月8日 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2024年9月6日遊休施設活用への好事例答弁者 町長 井上、総務課長 獅子原答弁から 768日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、項目ごとに一般質問いたします。1項目めです。遊休施設活用への好事例。本町の総人口は、1960年の1万4,150人から減少を続け、本年7月末には…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の1項目めのご質問にお答えします。1点目の遊休施設の利用者募集に関する問合せ及び申込みの状況についてでありますが、第1回目の募集締切りであります8月30…(続きは議事録で)

再質問

それでは、1点目から再質問させていただきます。まず、今回遊休施設としては募集があったのは4施設ということで、施設としては公衆浴場、健康湯の公衆浴場です、と旧厚内…(続きは議事録で)
今ご説明あった中で農村環境改善センターは2件ということで申込みが2件入っているということだったのですが、この2件というのはどのように申請者を選定して選んでいくの…(続きは議事録で)
有効的に活用していただけるということで、この3施設、ぜひ今後も民間の方々のお力もお借りしながらよい施設になっていけばいいなと思うのですが、先ほど件数を伺った中で…(続きは議事録で)
公衆浴場ということで、健康湯が閉鎖されるときに特別委員会も議会として行って、健康湯を維持していくのに結構なコストがかかるというところもあって閉鎖ということもあっ…(続きは議事録で)
それでは、2点目、3点目の再質問に移ってはいくのですが、今回遊休施設の活用ということで、テーマとしても好事例ということで書いて出させていただいたのですが、今回遊…(続きは議事録で)
遊休施設も今使われている公共施設も価値が向上していくようにぜひお願いしたいと思います。

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、申込みの件数のあった4件の内訳につきましては、旧厚内小学校プールが1件、農村環境改善センターが2件、特用林産物栽培加工施設1件の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、申込みが重複している施設につきましては、応募要件などの審査に加えまして具体的な活用方法や活用によって生じる効果などについて審査し…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、今回の申込期限につきましては8月30日までとしておりまして、申込みがなかった場合は延長することとしていたため、現在期限を9月30…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、8月までの申込みの際には公衆浴場につきましては2件の問合せがございました。その際には設備の状況を確認したいといった要望等はありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員の質問にお答えいたします。役場庁舎をはじめとする公共施設に空いている空間、そういったスペースを有効利用するに当たって、新たな補助制度も伴いなが…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月6日 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2024年9月6日観光施策の推進答弁者 町長 井上、産業課長 小川答弁から 768日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは次、2項目に行きたいと思います。2項目め、観光施策の推進。2020年から新型コロナウイルス感染症の流行で全国的に不要不急な外出を控える流れができ、大きく…(続きは議事録で)
それでは、観光施策についてお伺いしたいと思います。まず、今回私が観光施策についてお伺いしたという理由については、通告書にもあるのですが、やはり浦幌町、皆さんご存…(続きは議事録で)
私も、決算説明資料に毎年各施設の利用者数が出ているので、平成28年から追っていろいろ人数調べてみたのですが、森林公園と留真温泉についてはコロナ禍前よりも利用者が…(続きは議事録で)
これらについては私もいろいろ町民の方々からお声いただいていて、一時期柵が結構壊れていたときもあって、今しっかり整備されている状態になっているのですが、今ご答弁あ…(続きは議事録で)
今お話伺っていると子育て世代にもアンケート取っているということだったので、非常にそれはいいことだなと思いますので、ぜひ子育て世代の声をしっかり反映させながら、な…(続きは議事録で)
ぜひ遊歩道についても早急に整備していただければと思います。次に、森林公園内のキャンプ場ですとかふるさとみのり館のエリアについて伺います。こちらのエリアについては…(続きは議事録で)
予算のときにもちょっと私質疑させていただいたのですが、新しく管理棟が建つ、管理棟が古くなったからただ単純に新しくするということではなくて、健康湯のことも含めて、…(続きは議事録で)
それで、最後になりますが、冒頭お話ししたように人口減少が加速する中で、観光施策というのはこれまでよりもさらに重要なものになると私は思っております。観光については…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 井上

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えします。1点目の現状の利用者数と今後さらに利用者数を増加させるための考えについてでありますが、第4期まちづくり計画における目標…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまの質問にお答えをさせていただきます。まず、それぞれの指定管理施設における指定管理申請の際の目的、目指すところについてでありますが、まず道の駅につきまして…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、ドッグランにつきましては道の駅の上、農村環境改善センター、あそこの芝生広場を対象地として令和4年に試験的に実証として施設を設けさ…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまの質問でございますが、梦の森グランドデザインにつきましては、管理棟に関するワークショップを最近はメインにやってございましたが、その後引き続き遊具に関する…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

遊歩道につきましては、これまで森林公園は多くの事業が関わりを持っていまして、その事業のたびにいろんな遊歩道が新しく造られたりしておりました。その中で、多様な路線…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、まず森林公園、ちょっと繰り返しになってしまいますが、ここの位置づけといたしましては小さいお子様からご年配の方まで幅広い世代の方々…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、毎年みのり祭りにご来場いただいている多くの皆様は、これまでのみのり祭り、人づてに面白かったよとか、いろんなお声をいただいて、初め…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えをさせていただきます。観光協会と行政との方向性の認識というお話でございますが、ご存じのように観光協会の事務局は我々行政側の商工観光部門が…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2024年6月7日十勝管内上位の人口減少率における現状認識と今後の対応答弁者 町長 井上、町民課長 河合、まちづくり政策課長 岡崎、産業課長 小川、副町長 山本答弁から 859日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは、通告に従いまして、一般質問をいたします。十勝管内上位の人口減少率における現状認識と今後の対応。令和6年4月24日、民間の有識者グループである人口戦略会…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員のご質問にお答えします。十勝管内上位の人口減少率における現状認識と今後の対応についてでありますが、人口減少、少子高齢化への対応は第4期まちづくり計画にお…(続きは議事録で)

再質問

それでは、人口減少の話で再質問させていただきたいと思いますが、初めに自然増、出生関係、まちづくり計画では重点プロジェクト1に定められているところの箇所の話でまず…(続きは議事録で)
今お話あったとおり、ここ近年14名、14名ということになっているということだと思います。先ほど議員控室で栗山議員と話をしていたのですが、栗山議員が子どもだった頃…(続きは議事録で)
内閣府子ども・子育て本部が令和4年に出された少子化白書の中で少子化のデータがいろいろ出ているのですが、少子化の原因は未婚者の増加、私も結婚していないので、あまり…(続きは議事録で)
今ご答弁あったとおり、それぞれ目標値を超えている数字で事業自体は創出されているのかなと思います。あと、新規創業、第二創業の新規創業補助金については、各定例会で補…(続きは議事録で)
新規創業等の補助金使っている事業者さんで、町民の方々からしたらそういう方々は目に見えてこういうふうに事業やっているよねという中で、やはり未来づくり事業の中の事業…(続きは議事録で)
常室ラボについては、私個人としてもそうですし、町民の方からもご意見いただくこと多いのですが、最近起業や創業につながっている研究室的要素は低くなっていると感じてい…(続きは議事録で)
先ほども少子化白書の話もしましたが、統計では少子化の原因というのは未婚者の増加であると、関係あるとされておりまして、未婚者の増加は所得に関係しているというデータ…(続きは議事録で)
今副町長ご答弁されたとおり、私も今の答弁の中で本当にそのとおりだなと思うことが多々あって、結局は整理、統合、縮小といってもなくせないものというのは必ずありますし…(続きは議事録で)
恐らく町民の方からすると、やっぱり整理、統合とかという話になると結構あんまり印象よくないと思うのですが、物によっては整理、統合したほうが質がよくなるものというの…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 河合

令和3年度から令和5年度までの出生数でございますが、令和3年度につきましては21名、令和4年度につきましては14名、令和5年度につきましても14名の計49名でご…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員の質問にお答えします。現在の出生状況から判断しますと、やはり第4期まちづくり計画の重点プロジェクト1に掲げる出生数の目標値、指標を達成するのは…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。私の所管する部分は、創出される事業数の部分でございますので、そちらのほうのご説明をさせていただきます。創出される事業につきまして…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

新規創業等促進補助金の関連は産業課になりますので、私のほうからお答えをさせていただきたいと思います。まず、新規創業等促進事業につきましては、令和3年度から令和5…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。これまで取り組んできました様々な事業につきましては、取り組んではいるのですが、現状では採算性も含めまして事業化の可能性を加味…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

今現在常室ラボにおきましては、もともとは廃校の利活用という観点から空き教室であったり、そこで何ができるかというところで木材加工会社さんでありましたり、カフェであ…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

常室ラボにつきましては、これまでお話、ご質問にもありますとおり、雇用の創出というのは一つの大きな活用の目的でもあります。また、それと併せまして関係交流人口の創出…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

ただいまのご質問ですが、まずまちづくり計画に基づきますこれまでの目標人口の設定の関係を説明させていただきますが、まちづくり計画の第1期計画、こちらのほう昭和61…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

ただいまのご質問ですが、これまでも私も職員時代から例えば企画とか、それから産業の関係、また保健とか税関係、こういったところでいきますと、東部4町とか、それから東…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員のご質問にお答えします。今沼尾議員が言われるとおり、冒頭からある消滅可能性自治体に挙げられた浦幌町としては、できる限りそうならないように私自身…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月7日 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2024年3月8日令和5年度町政執行方針における、医師の確保、職員の副業、ゼロカーボン推進の進捗答弁者 町長 井上、町立診療所事務長 田村、副町長 山本、総務課長 獅子原、まちづくり政策課長 岡崎答弁から 950日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは、通告に従いまして、項目ごとに一般質問いたします。まず、1項目め、令和5年度町政執行方針における医師の確保、職員の副業、ゼロカーボン推進の進捗。昨年地方…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の1項目めのご質問にお答えします。1点目のこの1年間の医師対策の取組についてでありますが、基本的には地域医療に寄り添う医師の確保に向けて内部協議を重ね、…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問をさせていただきたいと思います。まず、1点目の医師の確保の件につきまして再質問させていただきたいと思いますが、まずここ最近ですが、非常に多くの町…(続きは議事録で)
現在今2名、3名ということで、合計5名の医師の方々にお話を伺っているということでしたが、具体的にどのような話を今されているのか伺ってよろしいでしょうか。
今全国的に医師が足りないというか、不足している中で、こういう浦幌町という町で医師を確保していくというのは非常に難しい問題だとは私も認識しているのですが、やはりそ…(続きは議事録で)
今話を聞いている中で、いろいろ本当に細かく直接医師の方とお話をされているということで非常に私は安心したのですが、町民の方々もその辺ご心配をされていて、医師の確保…(続きは議事録で)
町民の方もご心配されているのは、今常勤で働いている方、常勤の医師の方、医師といっても一人の人間ということで、不慮のトラブルで何かあったときにということでやはりご…(続きは議事録で)
近隣町村ともこのように連携をして、しっかりと医療体制を確保していくということは、今後も引き続き進めていっていただきたいと思います。それでは、次の項目の職員のスキ…(続きは議事録で)
今一応作成した案の簡単な概要をお聞きしたのですが、ちょっと1点確認としてお聞きしたいのですが、そしたら営利企業で副業したいという、単純にそういうただ働きたいのだ…(続きは議事録で)
以前副業の件で職員の中で取ったアンケートについて私もちょっと拝見をしたのですが、一応質問の文言としては任命権者の許可を受け、営利企業等、この営利企業というのは営…(続きは議事録で)
アンケート結果を見ても職員の方々、本当に意識の高い方いらっしゃるのだなと思ったのが、アンケートの結果の中でもやはり除雪の手伝いですとか福祉有償運送ですとか交通空…(続きは議事録で)
具体的な協議まではというご答弁今ありましたが、そしたらこの総合計画がいつ策定されるかというめどは今まだ立っていないということでよろしいですか。
昨年6月に町長が選挙で当選されて、ゼロカーボンシティ宣言をされて、でもこれ町民の方からして、いろいろ紙面ですとか広報紙でこの宣言については知っている方いると思う…(続きは議事録で)
これ2050年までにということですので、これ計画が遅れれば遅れるほどそれまでの期間が短くなってしまうということもありますので、早急に計画を策定して、具体的にどう…(続きは議事録で)

答弁 町立診療所事務長 田村(町立診療所事務長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。これまでに出張医並びに修学資金の活用をされた方に対してそれぞれ何人の方にコンタクトをということでございますので、出張医につき…(続きは議事録で)

答弁 町立診療所事務長 田村(町立診療所事務長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。それぞれの先生方については、うちの診療所の状況をご説明させていただきながら、当診療所への赴任を含め、またそういった地域医療へ…(続きは議事録で)

答弁 町立診療所事務長 田村(町立診療所事務長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。アドバイスについてでありますが、いろいろお話をさせていただいた中では農業を基盤とした町だということを含め、JA厚生連さん、こうい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

ただいまのご質問ですが、どのような事態があっても医療体制の確保、それが安定してできるのかというご質問だったと思いますが、北海道、それから北海道が北海道医師協会と…(続きは議事録で)

答弁 町立診療所事務長 田村(町立診療所事務長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。どのような委託内容かということについてですが、この委託につきましては平日午後の一枠といいますか、その時間帯の外来診療を行っていた…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

運用基準の案でございますが、対象となる職員につきましては正職員及びフルタイム会計年度任用職員、従事の内容としましては教育、芸術、文化、スポーツ等の発展、活性化に…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、従事が認められる、先ほど事例申し上げましたが、認められないものとしましては例えば居酒屋のアルバイトですとか、コンビニエンスストアでの…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、今言われたとおり、地域貢献も含めた営利企業等に従事したいと思う職員は回答者の38.6%でありました。その内訳としましては、営利企業に…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。ご質問ありました総合計画と申しますのは、温室効果ガスの総排出量削減等を推進するための総合的な計画であります地方公共団体実行計…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。おっしゃるとおり、今時期的にはいつまでにというゴールは決めておりませんが、町長がゼロカーボン宣言をして、前回の質問を受けた際にも…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。先ほど計画策定に向けた準備を進めていると答弁させていただきましたが、実際にどれぐらいの排出量を削減するのかというところの目標を立…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月8日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2024年3月8日シカ被害の行政としての考え方答弁者 町長 井上、産業課長 小川答弁から 950日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは、2項目めに移らせていただきます。2項目め、鹿被害の行政としての考え方。昨今管内におけるエゾシカの生息数の増加に伴い、農林業への食害や生活環境に係る交通…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えします。1点目の浦幌町鳥獣被害防止計画に掲げたエゾシカ被害軽減目標の推移についてでありますが、令和2年度の現状値における被害面…(続きは議事録で)

再質問

それでは、1点目、再質問させていただきますが、令和3年度に作成した目標からどのような傾向で今推移していますかというご質問の中で、ご答弁としては令和4年度以降エゾ…(続きは議事録で)
2点目のところにもちょっと再質問入ってしまうのですが、今ご答弁を聞きますと、令和2年、3年は駆除が1,800頭、令和4年が1,500頭、今年度は1,200頭程度…(続きは議事録で)
管内では平均的ということで、大体真ん中ぐらいという話なのかなと思いますが、やはり鹿の捕獲頭数が減ってきているということを見れば、単純に普通に考えれば鹿の被害は増…(続きは議事録で)
ぜひ農協さんとも話をしながら、また猟友会の方々ともご意見しっかりと交換しながら、必要であれば、やはりこれきついということであれば、その辺しっかりと協議を進めてい…(続きは議事録で)
今話を聞いてすごく、今もう既に農協さんとも話をしているということですから、本当に農家さん、今被害がすごく増えているという声いただきますので、早急に農協さんと協議…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、これまでの捕獲頭数につきましては令和2年、令和3年につきましてはおおむね1,800頭ほどの捕獲が実績がございました。令和4年にお…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

今報償費に関してのご質問でございますが、様々、管内自治体、それぞれのお考えがございまして、それぞれ設定されてございます。本町におきましては、本町は3,000円、…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、捕獲の増大におきまして報償費を上げたからといって捕獲数が増加するということは一概に言うことはできないかなと思っております。今現在…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、答弁の内容、町長からの答弁にもありましたとおり、通常の補修については既にやっていただいているというところはあります。ただ、損壊が…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2023年12月10日未来づくり委託業務の今後答弁者 町長 井上、まちづくり政策課長 岡崎、副町長 山本答弁から 1,039日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、項目ごとに一般質問いたします。まず、1項目め、未来づくり委託業務の今後。先般9月定例会において令和4年度決算中、地方創生推進交付金事業費の不用…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の1項目めのご質問にお答えします。浦幌町未来づくり事業は、人材、財源といった資源を広く活用し、持続可能なまちづくりを推進するための新しい形の官民協働事業…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきたいと思うのですが、まず今年の9月定例会において昨年の決算審議を行いました。そこで、当初集める予定だった企業版のふるさと納税が1億…(続きは議事録で)
今お話あったのは2,500万円近いうちに寄附されるということで私認識しましたが、残りまだ8,000万円しっかりと入金されていないものがございます。当初今年度も2…(続きは議事録で)
今お話を聞いて、以前は直接町長が企業へアプローチされていなかったと議会の中でもお聞きしましたが、今年は町長も二十数社回っているということで非常に精力的に回られて…(続きは議事録で)
9月の定例会の質疑の中でも議員の中からいろいろ意見出ていましたが、これもともと集められる、大丈夫だと言っていたものが結局最終的に入ってこなかったということが昨年…(続きは議事録で)
現在答弁いただいた内容ですと、月次報告書では企業版ふるさと納税の提案や調整をされている内容というのが1つ、もう一つ、各種事業の協議内容、日付や参加者についてとい…(続きは議事録で)
これほかの事業よりも多額な予算規模になってきているので、やっぱり町民の方も関心強い内容ですから、ぜひそのようなお金の流れ、収支も含めて透明化できるよう検討してい…(続きは議事録で)
収益が生み出される事業内容については今答弁されたような内容ということで理解しましたが、こちらは先ほどの3点目の話とかぶりますが、結局収益が生み出される事業って、…(続きは議事録で)
時間も限られておりますので、これでこの項目の質問は終わりにさせていただきたいと思いますが、最後に今回町長の答弁で現在の事業の中で課題解決型のものについては一般財…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えをいたします。現在の納入状況についてのご質問でございますが、現在納入時期の協議が調いまして納付書を発行している企業様につきましては2社2…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまのご質問にお答えします。私が就任した5月以降で未来づくり事業に関するお話をさせていただいた企業は二十数社あると記憶しております。また、その際にどのような…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

ただいまのご質問の寄附申出書が出て、その後概算払いをしていますが、企業から寄附ができないということをされた場合どうかというご質問だったかと思いますが、企業版ふる…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えをいたします。業務処理責任者の通知、それから工程表、月次報告は今年度につきましては提出を受けてございます。また、月次報告書の記載内容につ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。どこまで把握しているかという部分でございますが、最終的に決算が終わった3月に協議会を立ち上げておりますが、その中ではざっくり…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。収益を生み出される事業はどのようなものかということでございましたが、この事業は人材育成、それから商品開発、滞在交流をメインに…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまのご質問にお答えします。まず、その前段に本町には人口減少と少子高齢化という最大の課題があります。そもそもこの未来づくり事業は、その課題解決を目的に始まっ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月10日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2023年12月10日帯状疱疹ワクチンの補助答弁者 町長 井上、町立診療所事務長 田村、保健福祉課長 新宅答弁から 1,039日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

次、2項目めの質問に移っていきたいと思います。2項目め、帯状疱疹ワクチンの補助。昨今帯状疱疹についてワクチン接種の推進や患者数が増えてきていることなどが各メディ…(続きは議事録で)
帯状疱疹のワクチンの補助について町民の方結構ご意見を何件か受けまして今回質問させていただいたのですが、まず帯状疱疹ワクチンのことで1点確認しておきたいのですが、…(続きは議事録で)
打てる状況であるということだったと思います。先ほど町長の答弁の中で任意接種の話もありましたが、予防接種には予防接種法の中で定められたものを定期接種として、国がそ…(続きは議事録で)
今国の考え方も含めてご説明いただきましたが、任意接種には登録というか、任意接種には追加をされているということです。これはワクチンの効果が国もある程度一定効果があ…(続きは議事録で)
最後は町長にもお考えを聞きたいのですが、答弁の中で国の動向に注視しつつ、検討するということで最初答弁があったと思います。私はこれはちょっと後ろ向き過ぎるのかなと…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えいたします。1点目の任意接種で公費負担にしているものとしていないものの違いについてでありますが、任意接種の費用を公費負担してい…(続きは議事録で)

答弁 町立診療所事務長 田村(町立診療所事務長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。診療所におきまして現在帯状疱疹ワクチンについては打てる状況にありまして、本年度につきましてはこれまで4件の方が接種をされてい…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問に対してお答えいたします。帯状疱疹は、基本的に国の検討委員会等でも一部感染の可能性は、帯状疱疹の水疱から水痘未感染のお子さんに感染することはある…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。前回今年の11月9日の日にそのことについて検討委員会開かれているのですが、今回組換えワクチンの効果に関してワクチンメーカーの…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまのご質問にお答えします。任意接種ということでの費用補助のことだと思いますが、私自身も医療に関しての知識がまだ浅い中で、今回のご質問を受けて現在十勝では2…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2023年9月8日将来を考えた公共施設の在り方答弁者 町長 井上、副町長 山本、総務課長 獅子原答弁から 1,132日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、項目ごとに一般質問いたします。まず、1項目めです。将来を考えた公共施設の在り方。本町の総人口は1960年の1万4,150人から減少を続け、本年…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員の1項目めのご質問にお答えします。浦幌町公共施設総合管理計画につきましては、時代の変化に対応した持続可能な行政サービスを提供するために平成28年12月に…(続きは議事録で)

再質問

ありがとうございます。それでは、再質問を幾つかさせていただきたいと思います。先ほど通告書に従ってお話をさせていただきましたが、浦幌町の公共施設、全道値、全国値と…(続きは議事録で)
今まで除却ですとか統合、廃止に当たった施設への説明会ですとか関係機関との協議の有無などのご説明を丁寧にいただき、私もそういう内容で今までされてきたのだなというこ…(続きは議事録で)
除却の施設についての考え方は分かりました。基本的に公共施設、使われているものについては統合ですとか廃止があった後に遊休施設になって、その期間が経過した後除却とい…(続きは議事録で)
今説明あったとおり、先ほど話もしましたが、先般の6月の定例会の中の農業技術拠点施設の利活用の際にも事前に町民の方に周知ですとか公募をされていなかったと。恐らく個…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

ただいまの沼尾議員からの町民の方々への説明会の実施ということのご質問でございますが、これまでの経過等を説明させていただきますと、答弁書にもあるとおり、対象となる…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、公共施設等除却計画につきましては、先ほどの町長の答弁にあるとおり、遊休化している施設及び老朽化の進んだ施設等について計画的に除却を進…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、これまでも遊休施設を売ってほしいといった問合せがありまして、その際には公募による売却を実施した経過がございます。また、貸してほしいと…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月8日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2023年9月8日行政サービスの好事例答弁者 町長 井上、総務課長 獅子原、副町長 山本答弁から 1,132日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは、2項目めの質問に移らせていただきます。2項目め、行政サービスの好事例。昨今世界各地での異常気象や温暖化についてメディアでも取り沙汰されており、本町にお…(続きは議事録で)
この件について私もラインでこの情報を得ましたが、本当に行政サービスとして特に何かお金をかけたわけでもなく、こういう町民の方々の思いというか、その当時の暑いという…(続きは議事録で)
今回の件は提案件数ですとか採用件数に含めないということだったのですが、そしたら今まちづくり計画に載っている職員の提案件数ですとか採用件数の目標値における実績値と…(続きは議事録で)
私は、これまでの一般質問では基本的には町への意見ですとか指摘的なものになるのが多かったと。今回こういうすばらしい事例があったので、取り上げてみたのですが、ここ何…(続きは議事録で)
評価というところは人事の中に評価というものが入ってくると思うのですが、いろいろ私も調べましたけれども、人事において評価というものは誰がどのように評価するかですと…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 井上

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えします。図書館では、連日猛暑が続いて熱中症が心配される中、職員からの提案により7月25日に町公式ライン上に、浦幌は今週いっぱい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、結論から申し上げますと件数には含めないこととなります。といいますのも、それぞれの業務の中で様々な提案等はなされておりまして、今回のよ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

まちづくり計画の職員の提案及び採用につきましては、繰り返しになりますが、行政事務改善委員会において提案を募集し、それについて採用されたものを対象とすることを想定…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、先ほども申し上げたとおり、それを提案と見るのか採用と見るのかとか、その辺の集計がなかなか難しいというところがあります。ただ、今言われ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

先ほど来からの議員からのいろんなご意見なのですが、正直言って今回沼尾議員からこのような一般質問が上がってきた時点で私たちも驚いたところです。私もこの図書館からの…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2023年6月19日ふるさと寄附及び企業版ふるさと納税の活用答弁者 町長 井上、まちづくり政策課長 岡崎、副町長 山本答弁から 1,213日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、一般質問いたします。ふるさと寄附及び企業版ふるさと納税の活用。今後全国的に人口減少が進む中、地方自治体の財源確保は難しくなり、地域の課題につい…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

沼尾議員のご質問にお答えします。本町のふるさと寄附に関しましては、平成20年に制定した浦幌町ふるさとづくり寄附条例に基づいて取り組んでおり、全国各地からいただい…(続きは議事録で)

再質問

それでは、まず1点目の質問に関しまして再質問させていただきたいと思います。個人版のほうのふるさと寄附の件になりますけれども、今ご答弁あった取扱件数の多い返礼品に…(続きは議事録で)
今ご答弁にもありましたとおり、ふるさと寄附額を増やすといっても、結局供給量が確保できないと額は絶対増えていかないということであります。特に人気の海産系ですとか、…(続きは議事録で)
現在の返礼品のみで第4期まちづくり計画の中にある目標値2億円に到達するというのは非常に難しいのかなと感じております。いずれにしても、新規の商品の開発というものが…(続きは議事録で)
分かりました。私もいろいろお話を聞いたらご相談させていただくことあるかと思いますけれども、その際はよろしくお願いいたします。あと、個人版のふるさと寄附については…(続きは議事録で)
そしたら、次、企業版ふるさと納税のほう、3点目のほうの再質問させていただきたいと思います。まず、寄附額の調達についてですけれども、十勝うらほろ樂舎様に委託してい…(続きは議事録で)
1点確認させていただきたいのですが、委託というのは町から十勝うらほろ樂舎様にそういう委託をしているということでよろしいでしょうか。
4点目の質問にも入ってしまうのですが、今までは十勝うらほろ樂舎様が委託業務として十勝うらほろ創生キャンプ事業の事業費を調達してきたということだと認識をしています…(続きは議事録で)
先ほど4点目の中で、この制度は特定の事業を掲げて集められた寄附金ということでご説明がございました。今までは特定の事業を掲げてということでしたけれども、今十勝うら…(続きは議事録で)
今ご答弁ありましたまち・ひと・しごと創生総合戦略の計画、私も拝見しましたが、様々な事業に私は使えるのではないのかなというような思いでおります。5点目の質問になり…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えをいたします。返礼品につきましては、これまでどのように対応できるかというのを具体的に返礼品を出していただいている事業者の方とお話をしたこ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えをいたします。返礼品のルールとしましては、原料が町内のもの、もしくは町内で生産、加工されたものとルールが決められておりますので、現時点で…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

行政としての商品開発に関する支援というご質問だったと思いますが、沼尾議員がおっしゃるとおり、ふるさと寄附の返礼品だけではなく町全体の商品開発というのも必要なこと…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。議員おっしゃるとおりに、本町に寄附していただくためには魅力ある返礼品のラインアップが必要だとは考えております。現在は物品だけ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えをいたします。昨年11月に首都圏の企業を対象としました、東京で開催しました十勝うらほろ創生フォーラムというものを行いまして、その際には町…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。実際に委託を受けて企業に行って寄附金を集めてくる業務は十勝うらほろ樂舎が行っておりますけれども、町は産業団体で構成します協議…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。町長の答弁でも申しましたが、企業のアプローチ全てに出向くということは難しいと考えていまして、場面に応じて町長、職員が直接対応…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。答弁の中にもありましたとおり、企業版ふるさと納税を活用するためには地域再生計画にのった事業でないと使えないということはまず前…(続きは議事録で)

答弁 町長 井上

ただいまの沼尾議員の質問にお答えします。まさに沼尾議員の言われるとおり、この企業版ふるさと納税は、本町が進めるまちづくりを企業に対してしっかりとセールスすること…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第2回定例会 2023年6月19日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2023年3月8日稼ぐ産業の確立答弁者 町長 水澤、教育長 水野、産業課長 小川、教育次長 佐藤答弁から 1,316日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、項目ごとに一般質問をいたします。1つ目、稼ぐ産業の確立。人口や財政が量的に拡大し続ける時代は終え、縮小に転じた社会において、浦幌町が持続可能な…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員の1項目めのご質問にお答えします。1点目の各産業団体と共に考えていく場を町が主導的につくるべきについてでありますが、よりよいまちづくりのためには各産業団…(続きは議事録で)

答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)

2点目の生きる力を育む上で、また強い産業をつくる上でも経済、金融教育を町として行うべきとの考えについてでありますが、金融教育については小学校及び中学校の学習指導…(続きは議事録で)

再質問

それでは、1点目について再質問をさせていただきます。1点目のご答弁については、比較的前向きに捉えられていると聞いていて感じたわけですけれども、今回私がこういう質…(続きは議事録で)
分かりました。今おっしゃられたとおり、各産業団体の意向もあると思いますので、その辺の調整をするところから町一体となった産業政策というところが広まっていけばいいの…(続きは議事録で)
今お話の中で出ていた、小学生、中学生という話でしたけれども、当然金融教育ですとか経済に対する教育については小学生、中学生のみならず高校生、また我々大人の中でもし…(続きは議事録で)
最初お話しさせていただきました、一つはやはり稼ぐというところにフォーカスをしてまちづくりを考えていくということ、そして2つ目は町全体で、産業団体も含めて産業の確…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、先ほど答弁をさせていただきましたとおり、議員がおっしゃられるように、各産業間で様々な意見交換を行うということは大変重要なことであ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。ただいま議員からご提案のありました金融教育教材につきましては、私どもも改めてホームページのほう確認させていただきまして、中学…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、社会教育の分野におきましては中央公民館やその他の公民館ございますけれども、そういった公民館の講座等を活用しまして、その時々のテー…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月8日 議事録 PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2023年3月8日4年間の総括答弁者 町長 水澤、総務課長 獅子原、施設課長 小笠原答弁から 1,316日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2項目め、4年間の総括。2019年6月の定例会から4年間全ての定例会において一般質問を行い、それぞれ答弁をいただいてまいりました。これらの質問についての一部では…(続きは議事録で)
まず最初に、4点目の不感地帯の話で、不感地帯解消に至ったということで今ご答弁されました。第4期まちづくり計画の中でも不感地帯ゼロを計画としまして、早期に達成され…(続きは議事録で)
今の意見を聞いていると、すごくリアルなご意見が出てきているのかなと感じました。その中で2019年6月議会の私の一般質問の中では退職者の話も触れておりまして、健全…(続きは議事録で)
今おっしゃられた内容の退職理由ということですが、行政事務改善委員会に出ているようなご意見も含めて退職理由になっている可能性もございますので、この行政事務改善委員…(続きは議事録で)
一般質問をしてから早急にアンケート実施をしていただいたのかなと思いまして、その点については非常にありがたいなと思っております。アンケート結果、今ご説明ありました…(続きは議事録で)
懸念点もたくさんあるというのは私も承知しておりますので、しっかりと今後検討していただければなと思います。2点目の水道の今後の運営方針について再質問をさせていただ…(続きは議事録で)
料金を令和8年3月末まで据え置くということで審議会の中では話し合われたということで、料金が据え置かれる、上がらずそのまま現在の価格でということは、町民の方として…(続きは議事録で)
起債償還の額が減額今後していくことで一般会計からの繰入額も増えることはあまり予想されないということで、この料金のまま増額せずしっかりと水道、そして下水道事業が運…(続きは議事録で)
もう一点お聞きしたい。大きな劣化がないということで今ご答弁ありましたが、そのような検査みたいなのは年間で、一年間に何回とかというような形で実施しているということ…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えいたします。1点目の健全な職場環境に向けて及び行政及び民間の事業所における人手不足解消に関わる状況についてでありますが、庁舎内…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの行政事務改善委員会で出された意見についてでございますが、組織機構の見直しについて諮問していることから、組織見直しに係る部分の意見が多く出されております…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

普通退職者の退職理由の傾向でございますが、この理由につきましては以前にもお話ししたとおり個々の適応性ですとか職業観の違い、結婚や家庭の事情など様々な要因があると…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

副業解禁のアンケート調査の結果でございますが、アンケートでは制度の認知度や今後の在り方について聞いております。アンケート対象者は正職員及びフルタイム会計年度任用…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、町長の答弁にもございましたが、他町で先行して実施している町村もございますので、そういった町村の状況等もお聞きしながらどういった基準を…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 小笠原

ただいまのご質問ですが、まず給水人口、下水道人口の推計につきましては浦幌町の人口推計から算出しております。これによりますと、両事業とも利用者人口は将来減少傾向に…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 小笠原

ただいまのご質問ですが、前回、令和3年の料金改定に係る審議会において、審議会の中で水道事業の起債償還はピークを迎えておりまして、令和8年度から償還額が大きく減少…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 小笠原

ただいまのご質問ですが、まず旧浦幌幼稚園、現在の学童保育所につきましては昭和51年建設ですので、現在46年が経過している状況でございます。耐用年数の指標となりま…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 小笠原

ただいまのご質問ですが、定期の点検等は実施しておりませんが、まず担当職員が施設に伺いまして、あと原課のほうで施設は確認はされているかと思います。その中で、まず鉄…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2022年12月11日浦幌町の目指す教育答弁者 教育長 水野、教育次長 佐藤、まちづくり政策課長 岡崎答弁から 1,403日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問いたします。浦幌町の目指す教育。本町では、2019年より第2期浦幌町教育振興基本計画を策定し、小中一貫コミュニティ・スクールやうらほろスタイ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えいたします。本町では、教育基本法第17条第2項の規定に基づき浦幌町における教育の振興のための施策に関する基本的な計画として、平成26年1…(続きは議事録で)

再質問

それでは、1点目の再質問からさせていただきたいと思います。まず、あと1年で今期の計画が期限を迎えて、新しく計画を立てていくわけですけれども、まず現状、今の状況、…(続きは議事録で)
私の任期、令和元年から令和4年に頂いた報告書、全部見させていただいたのですが、今回通告しているコミュニティ・スクールですとか学力向上並びに不登校の問題の事業等の…(続きは議事録で)
この計画を考えていく上で現状の把握とか今後対応策というのをしっかり毎年考えていくことは非常に重要だと思うのですが、この報告書で書かれている内容が事業ごとで見てい…(続きは議事録で)
報告書の内容について、当然一貫して行っている、毎年しっかりと継続して行っていることについて変に文言全部変える必要はないと思うのですが、今後新しく計画を立てる上に…(続きは議事録で)
先ほどその取組が中止や縮小を余儀なくされて、この取組の意義やよさを実感することができない状態が続きとご答弁をいただきましたが、今おっしゃられた取組ですとか、そう…(続きは議事録で)
今おっしゃられたCSの果たす役割だったり、意義に関する個々の認識が薄れてしまってきたとも先ほどご答弁いただきましたが、個々の認識が薄れてきた、この個々というのは…(続きは議事録で)
私もCSって、具体的に回覧とかでもいろいろ学校の状況でCSという言葉回ってきますけれども、具体的に何かって非常に多分町民の方も分かりにくい、地域の方も分かりにく…(続きは議事録で)
組織間のつながりをという話は分かるのですが、具体的にどういう取組かをちょっと教えていただきたいのですが。
コミュニティ・スクールっていろいろ私も調べて、文部科学省で出している資料では学校と保護者や地域の皆さんが共に知恵を出し合い、学校運営に意見を反映させること。学校…(続きは議事録で)
先進事例として取り上げられたこともある浦幌町ですから、本当にお子さんもいない方々も含めて町民全体でやっぱり子育てというか、教育にしっかりと取り組んでいこうという…(続きは議事録で)
今お伺いしたのは理解できたのですが、公設民営塾の再検討というのは、これは教育委員会、委員さん含めて全体でそう協議して、そう決まったということでよろしいのでしょう…(続きは議事録で)
私も公設民営塾にこだわっているわけではないので、子どもの学力向上が今後達成できればどのような方策でもいいと思っておりまして、今そういう方針で決まったというのは理…(続きは議事録で)
うらほろスタイルって多分、今日いろんなたくさんの傍聴の方来ていただいていますけれども、しっかりうらほろスタイル、先ほどのコミュニティ・スクール、ではどういう違い…(続きは議事録で)
うらほろスタイルがまちづくりの事業だというご答弁なのですが、まちづくりといったら何でもまちづくりだと思うのです。老人ホームを運営するのもまちづくりだし、道路を整…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、4点目の再質問させていただきたいと思います。この不登校の関係の問題ですが、この不登校の件数、先ほどの報告書を見た中では件数が減ってきてい…(続きは議事録で)
こちらも新しく第3期の振興基本計画でしっかりと今後の対応、記載されることを願っているわけですけれども、不登校の傾向がある子の家族ですとかその子どもというのはいろ…(続きは議事録で)
これ全国的に9年連続で不登校の子が増えてきているということで、浦幌町においても今後そのような子どもが出てくる可能性は非常にあると思います。そのような子どもが出て…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。本町の各種教育施策につきましては、浦幌町の最上位計画であります第4期まちづくり計画との整合性を図りながら第2期浦幌町教育振興…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。先ほどの答弁でも申し上げましたが、本計画では8つの基本目標の視点に沿って22の施策項目を設定して、各種事業を推進しております…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。令和3年度の結果につきましては、第3期から第4期のまちづくり計画に変わりまして、それぞれの施策についても大きく変わっていることが…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。中止や縮小を余儀なくされた取組ということで、例えば例を挙げますと地域の大人たちが子どもたちに浦幌の大自然を一日満喫してもらう…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。CSの意義やよさということでございますが、コミュニティ・スクールというのは学校運営協議会制度というものでございまして、学校と…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。個々といいますのは、浦幌町のそれぞれの教育目標、学園目標、目指す子ども像等がございますが、その中でいろいろと取り組むべき領域…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。再チャレンジということでご答弁申し上げましたが、本町では小中一貫コミュニティ・スクールを導入して8年目となりますが、現在第4…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。浦幌町の小中一貫コミュニティ・スクールの推進組織といたしまして、小中一貫CS推進委員会、それから推進協議会とございまして、地…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。先ほどのご答弁の中でコミュニティ・スクールとは学校運営協議会制度とお話をしたと思いますが、本町の場合につきましてはそれぞれ、…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。沼尾議員がおっしゃるとおり、いろいろ子どもたちが今後職業の選択、そういった部分で選択が迫られたときにやっぱり基礎学力といいま…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

教育委員会内部としてそのような方針で、方針といいますか、実現は難しいという判断でございます。以上です。

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。先ほどの答弁でも申し上げましたが、うらほろスタイルふるさとづくり計画の中の一つの柱でありますうらほろスタイル教育プロジェクト…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。先ほどの答弁で申し上げましたが、うらほろスタイル事業はまちづくりの主要施策の一つとして町の将来を担う子どもたちに主軸を置いた…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

それで、うらほろスタイル、総括的な事務局やっておりますまちづくり政策課からも答弁させていただきたいと思います。議員のおっしゃるとおり、関係するところが非常に多く…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。先ほどまちづくり政策課長のほうからもご答弁いたしましたが、推進体制につきましては内部で今も検討を進めておりまして、そういった…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。個別学習や別室授業の状況でございますが、不登校の傾向といいますか、現在浦幌町では完全不登校という児童生徒はいないわけでござい…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。浦幌町におきましては、以前から浦幌中学校へ心の教育相談員を週3日配置しております。また、北海道から北海道公立学校スクールカウ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)

この3年間、学校教育では新型コロナウイルス感染症拡大防止と、それから児童生徒の学びを止めない教育行政の推進に取り組んでまいりました。その間新学習指導要領が実施さ…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月11日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2022年9月9日高齢者が安心して暮らせる社会答弁者 町長 水澤、保健福祉課長 廣富答弁から 1,496日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問いたします。高齢者が安心して暮らせる社会。高齢化の急速な進展が我が国の課題として認識されています。先進国は高齢化率の高い国が多いが、その中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えします。1点目の独り暮らしの高齢者世帯数と孤立死の発生件数及び町の対策についてでありますが、町内の独り暮らしの高齢者世帯数については、町…(続きは議事録で)

再質問

それでは、何点か再質問させていただきたいと思います。まず、1点目の孤立死について再質問させていただきたいのですが、高齢者の孤立死について現在のところ件数を先ほど…(続きは議事録で)
孤立死の件で、330世帯独り暮らしの高齢者世帯があるというところで、件数が多くないというところ見ると、通常の日常生活を送っている中では先ほどご答弁にあった中で対…(続きは議事録で)
災害の対策の件も非常にしっかりと計画されていて、本当に高齢者の方安心して暮らせるのかなと話を聞いていて思ったところですけれども、厚生労働省が出している孤立死防止…(続きは議事録で)
それでは、ちょっと2点目に行きたいと思います。要支援、要介護認定者の福祉サービスについて何点か再度伺いたいのですが、浦幌町老人福祉計画の中の介護保険サービス給付…(続きは議事録で)
それでは、その差異のこの人数については、サービスを受けたいけれども、受けれていないということではないという認識でお間違いないでしょうか。
分かりました。それで、福祉サービスの件についてちょっと町民の方からお伺いをしたのですが、社会福祉協議会が行っている訪問向けの介護サービスについて、要支援1及び要…(続きは議事録で)
今ご答弁いただいた中では、これからも引き続き無理なく訪問向けの介護サービスは利用者の方々受けられるのかなとご答弁の中で聞き取れたのですけれども、現在本町では養護…(続きは議事録で)
らぽろで実質入れる方の、23名が今待機されているということなのですが、このらぽろだけにかかわらず、介護の福祉サービス、望む福祉サービスを受けられないという理由で…(続きは議事録で)
今在宅の件に関してはお伺いできたのですが、養護老人ホームのような、らぽろのような施設を利用したいけれども、まだ空きがないから利用できない、なので違う自治体に行く…(続きは議事録で)
確かに直接そういう話を聞かないとなぜ出たかという要因は詳しくは多分分からないので、そういう統計を取るというのはすごく難しいのかなと思うのですが、いずれにしても高…(続きは議事録で)
今いろいろとこの3点についてお伺いしたところなのですけれども、先ほども述べさせていただいたのですが、高齢者が増えていて、そしてさらに多様な高齢者の方が増えている…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、令和4年度から第4期計画がスタートしております浦幌町地域福祉計画の中の地域で見守り、助け合う活動への支援に係る施策の内容である行…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

これまでの災害発生時に対する安否確認等に対するご質問だと思うのですが、まず避難要援護者、この方々が福祉サイドの安否確認の対象となるわけなのですけれども、これまで…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

ただいま事例が2つございましたが、1点目の地域のご近所スタッフ等が高齢者の孤立防止と災害時の安否確認を行う、これにつきましては高齢者の孤立防止はやはり地域のコミ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

ただいまのご質問の中の老人福祉計画・第8期介護保険事業計画の中の第1節の現状等、また推移といったところの部分の要支援、要介護認定者、令和2年度の実績といったとこ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

この70名ほどにつきましては、町長からも答弁いたしましたけれども、介護認定または要支援認定の段階でケアマネ等つきますので、その認定された段階、前段からもう相談を…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

ただいま新規の受入れをしないとする2つの事業所名が議員からありましたけれども、1つ目の訪問介護事業所につきましては、現在介護職が介護度の高く、身体介護を重点的に…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

養護老人ホームらぽろにつきましては、利用待ちというのは待機者ということでよろしいかと思いますが、待機者の状況につきましては、入所を希望する名簿登載待機者、これが…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

ただいまの望む福祉サービスが利用できないというご質問だったのですが、望む福祉サービスが広範でありますので、そこまで町では把握はできていないのですが、先ほど来ご説…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

統計を取っているわけではなく、本当に聞いたか聞かないかの世界で大変申し訳ないのですが、やはり人それぞれお考えがあって、養護老人ホームではなくて、例えば高齢者のサ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

町内で活動するボランティア団体や若い世代の方が積極的に関わることは、議員おっしゃるとおり非常に大切だと思っています。お話の中にありましたが、しゃっこいフェスのボ…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月9日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2022年6月13日人口減少の分析と今後の目指す社会答弁者 町長 水澤、まちづくり政策課長 岡崎、町民課長 河合、産業課長 小川答弁から 1,584日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問をいたします。人口減少の分析と今後の目指す社会。日本の総人口は、2005年に初めて減少に転じ、本町では1960年の1万4,150人をピークに…(続きは議事録で)
今回は、人口減少の分析から、浦幌町が行っている施策というのはどういう効果があるのかということをお聞きをしたいなと思っております。先ほど町長から答弁の中で、まず1…(続きは議事録で)
就学のところで分析をされて、通学生の特急定期券購入補助ということで先般の議会の中で補正ということで上がっておりましたが、こちらに関しては私もどうしても浦幌町から…(続きは議事録で)
転入者の約半分が20代ということですが、転入超過と先ほどご答弁ありましたけれども、ここ数年、令和元年から令和3年ということで浦幌町としては20代の人口が増えてい…(続きは議事録で)
では、私今初めて聞いたのですが、20代が増えているということは本当にすごいことだと、私は聞いて今思いました。当然日本で少子化ですとか労働力の人口の減少というのは…(続きは議事録で)
就労が大きな要因だろうということで、3番目の質問につながってはきますが、今後浦幌の人口を考える際に就労というのがポイントになってくるということを聞いていて思った…(続きは議事録で)
今ご答弁いただきましたが、平成31年から令和3年で11件ということで、私は同規模の自治体では新規創業でこの件数出るというのはすごく多いのかなと思ってはいますけれ…(続きは議事録で)
今ご答弁あった懸念点というのは私も非常に分かります。一方で令和元年のまちづくり計画のときに取ったアンケートの中に人口減少の抑制への取組、アンケートで人口減少社会…(続きは議事録で)
移住者が増えていく、転入者が増えていくということはいいことですが、もともと住んでいる住民の方が転入者が増えることによって住みづらくなるというのは本末転倒の話です…(続きは議事録で)
具体的にはまだ固まっていないということだったのですが、先ほど来から話にあるのですが、就労のところで私は移住体験住宅を活用していったほうがいいのではないかと考えて…(続きは議事録で)
就業チャレンジ事業については民間の宿泊所ということで、今のご答弁で分かったのですが、移住体験住宅というのをもっと効果を上げる。先ほどご答弁にあった中では、1世帯…(続きは議事録で)
それでは、最後の5番目の質問に移りますが、本町のまちづくりに、先ほどご答弁の中にもありましたけれども、大手の企業の方が関わっていただけていること、これは私も本当…(続きは議事録で)
私も町外から浦幌町に転入してきて、やはり最初はコミュニティに自分から自ら入っていくというのは少し入りにくいというところもあるので、その辺を行政の方がサポートして…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えします。日本が本格的な人口減少社会を迎える中、北海道では全国を上回るスピードで人口減少が続き、本町においても人口減少の進行がなかなか改善…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。人口減少の対策といたしましては、まちづくり計画に基づきまして総合的に各施策を実施しているところでございます。ある階層に絞っての効…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 河合

ご説明いたします。令和に入ってからの転入者の内訳ですが、20歳から24歳の年齢層では令和元年は29人、令和2年と令和3年はそれぞれ41人となっており、25歳から…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 河合

ご説明いたします。20代の人口ですが、令和3年末では299人登録されておりまして、約10年前の平成24年は444人おりました。その後毎年減少しておりましたけれど…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

20代の増加の要因はということでございますが、詳細につきましては把握をし切れておりませんが、町長からの答弁のとおり、転入者のアンケートなどの結果からも就労のため…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。新規創業等の補助事業、ここ数年の実績ということでございますが、平成31年については新規創業3件、令和2年度はございませんで、…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

事業制度のPRにつきましては、特に外部に向けて浦幌町ではこういった事業を行っているのでというような特別なPRは行っておりませんが、事業を行おうとされる方につきま…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。答弁の中にもありましたが、転入される際には該当される行政区のお知らせをしたり、あとは転入手続のときにごみの分別など生活に関連しま…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。議員おっしゃるとおり、移住体験住宅に関しましては、移住を考えているということで申出いただければ特に制限なく利用することができ…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

移住体験住宅の就業チャレンジ事業での活用というところでございますが、就業チャレンジ事業に参加される方、お申出のあった方につきましては、こちらとしましては基本的に…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。うらほろスタイルにつきましては、子どもたちが様々な学習活動を通じまして町の魅力を発見し、町に愛着と誇りを持ちながら、将来浦幌…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。ワークキャンプの関係でございますが、ワークキャンプに関わる地域の方に関しましては、現在地方創生事業を使いながらやっていますけ…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

今沼尾議員からお話をいただきました。20代の方が増加していることについてのPRとか、各種施策の検証、そして転出増をストップさせるための施策をどうするかというお話…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月13日 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2022年3月8日労働力不足解消による地域課題解決と自治体職員のキャリアアップ答弁者 町長 水澤、総務課長 獅子原答弁から 1,681日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問をいたします。労働力不足解消による地域課題解決と自治体職員のキャリアアップ。近年浦幌町では小売店や飲食店の閉店、農家戸数の減少等、民間事業所…(続きは議事録で)
誤解のないように今回このような質問させていただいた思いを少し話をさせていただきながら質問をさせていただければなと思いますが、今回副業や兼業でお金をもうけようです…(続きは議事録で)
私も、今ご答弁いただいたように、制度をつくったけれども、結局誰もそれを望んでおらず、職員もその制度を使わないとなるのも懸念点の一つなのかなと思っておりますので、…(続きは議事録で)
今のご答弁ですと、それではいわゆる営利企業、会社のような企業には今まで実績としてはないということで認識は間違っていないでしょうか。
承知いたしました。懸念点は確かにこの副業、兼業ということに対してはまだ非常に多くあるのだろうなと思ってございまして、ご答弁にもありましたように、本来業務に支障を…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えします。地方公務員の副業や兼業につきましては、地方公務員法第38条に営利企業への従事等の制限に関する規定があり、職員は任命権者の許可を受…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

職員の意向調査についてでございますが、この副業、兼業に関しましては、議員もそうですけれども、私どもも職員の意向、そういった意向を持っている職員がいるかどうかとい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

これまでの実績でございますが、職員の営利企業等の従事制限に関する規則というものがございまして、その範囲内において報酬を得て行う地域貢献活動については許可している…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

現行では、営利企業に対しての従事については許可はしていないところでございます。

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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月8日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2021年12月12日行政及び民間の事業所における人手不足解消答弁者 町長 水澤、総務課長 獅子原、保健福祉課長 廣富、副町長 山本、産業課長 小川、施設課長 早瀬答弁から 1,767日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問いたします。行政及び民間の事業所における人手不足解消。人手不足は全国的に課題になっており、日本では少子高齢化の影響で65歳以上の割合が総人口…(続きは議事録で)
まずそれでは、行政職員の人手不足について再度ご質問をさせていただければと思います。ただいま町長からご答弁がありました中で、定数の上限が152名ということでしたが…(続きは議事録で)
今現在13名の開きがあるとご答弁がありました。その中で先ほど町長は業務遂行には支障がないという認識をしているというご答弁でしたが、私は職員数が足りていて、業務遂…(続きは議事録で)
今ご答弁で行政事務改善委員会及び安全衛生委員会等で協議をしているということでしたが、ここ最近でこの各それぞれの委員会でどのような協議がされたのか、内容教えていた…(続きは議事録で)
今ご答弁にありましたように、普通退職者を減らすような取組ということで対策は取られていると認識をしましたけれども、退職者が出たからといって人員、職員の人数を採用で…(続きは議事録で)
職員数の年齢別職員数の構成比というものを浦幌町でホームページに公表しておりますが、職員の年齢別構成では、令和2年4月のデータですけれども、56歳から62歳の構成…(続きは議事録で)
それでは、次のラスパイレス指数について質問をさせていただきたいと思いますが、ラスパイレス指数というものは一部報道機関でも報道されておりまして、一般の方も目に触れ…(続きは議事録で)
私は、先ほど答弁あったとおり、このラスパイレス指数が直接的に確かに影響与えるかどうかというのは分かりませんが、有能な行政職員を確保するという上でも、そして新規採…(続きは議事録で)
先ほども申し上げましたが、やはりラスパイレス指数が低いというところで日々の行政サービスが安定的に今現在行われているということは本当に感謝しているところでございま…(続きは議事録で)
今定例会で補正予算の中で専門職、介護職員の不足により外部サービス事業所へ委託する職員派遣に係る経費というものが上がってございました。専門職の中で職員が足りなくな…(続きは議事録で)
今介護職員を委託で派遣会社を通してというところで、詳細が決まっていないというのは分かったのですが、今後この専門職が足りなくなった際に派遣会社を活用して人材を確保…(続きは議事録で)
今副町長からもご答弁あったとおり、恐らくどこの自治体もやはり人手不足というのは深刻な状態で、採用するというのも非常に難しいというのは本当に全国どこの自治体もそう…(続きは議事録で)
分かりました。それでは次に、各産業の人手不足に関してご質問させていただければと思います。就業チャレンジ事業というものを来年度から実行に移していくということで認識…(続きは議事録で)
私もこの一般質問で人材不足、人手不足解消ということを取り上げて、本当に関心がありますし、町民の方からもよくご意見をいただく課題ですので、本当に非常にこの就業チャ…(続きは議事録で)
まずは、今協力意思を示されている23事業者、しっかりとヒアリングをしてということでございましたけれども、来年度から実施するということでありましたが、この事業、就…(続きは議事録で)
就業チャレンジ事業についていろいろと事業者さんにご意見ですとかというのを聞いた際にやはり皆さんお答えするのが体験ということではなくて、本気で本当にこの事業に興味…(続きは議事録で)
この就業チャレンジ事業についてはそういう体験というところから先の研修というのはまた一歩先だというご認識だということは分かったのですが、事業者さんのご意見としては…(続きは議事録で)
分かりました。最後のICT、機械化、省力化についても1点お聞きをしたいのですが、事業所の人手不足については解決策として今就業チャレンジ事業で解決しようとしている…(続きは議事録で)
それでは、最後になりますけれども、行政職員も本当に今いる職員、有能な職員をしっかりと確保してほしいというのと新しい就業チャレンジ事業、本当に皆さん多分期待されて…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えします。1点目の職員の定数と業務遂行状況についてでありますが、職員の定数に関しては過去に財政の健全化に併せて職員数の適正化を図り、適正な…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、職員定数につきましては定数条例上で、先ほど申し上げたとおり、152名となっておりまして、職員定数条例は正職員を対象としておりまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

確かに議員言われるように、ある程度経験を積んだ職員が途中で退職されるということは、組織にとっては損失になると思います。しかしながら、退職の背景には、職業観の違い…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

具体的にどのような協議をされたかということでございますが、行政事務改善委員会につきましては一昨年の10月から開催をしまして、それは町長のほうから諮問がございまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、新たな業務が増えることに伴ってそれに対処するために職員数を増員するとか、そういったことは考えられるところでございますが、財政的に…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、今言われたのが5歳刻みのデータであるためどうしてもそのような結果となっておりますが、これまでも職員の年齢構成などを考慮しながら採…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの質問でございますが、まず町長の答弁にもあるとおり、ラスパイレス指数が低いことが直接人材確保のマイナス要因になっているとは考えておりません。具体的には十…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、以前の一般質問においても答弁はしておりますが、本町では人事評価は行っているものの、その評価結果の活用につきましては具体的な取組は…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

現在不足して募集している専門職の応募状況ということでございますが、現在随時募集という形で正職員3名、フルタイム会計年度職員1名、来年4月1日採用分でフルタイム会…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

このたびの本定例会におきまして、ただいまのご質問はこれ養護老人ホームの関係だと思いますので、私のほうからお答えさせていただきます。先ほどおっしゃった内容のとおり…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

先ほど養護老人ホームの関係については保健福祉課長から説明させていただいたのですが、今回につきましてもあくまでも4月時点で3月に退職した人間の採用がなかなかできな…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

先ほどお話をさせていただいた中で説明不足だったのですけれども、昨年から、昨年はちょっとできなかったのですけれども、今年の3月には十勝の町村会、全ての町村が合同の…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、まず第4期まちづくり計画、これを策定する中で様々なことを考えた中にどの産業分野におきましても人材不足、これが大きな課題の一つとし…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

まず、認知されていない方々への周知というよりは、今回アンケートにおいて協力の意思、これを示していただいた方、その方々への制度説明といいますか、これからつくってい…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

先ほど申し上げましたとおり、何せ初めての試みというところで、先が見通せない部分はございます。ただ、そうはいいましても明確な根拠を持った目標というわけではないので…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

長期間、本格的な意思、もしそれを持たれている方でありましたならば、恐らくは農業であればそういった農業の仕事のそちら側のサイトを集中的に調べられる方がいらっしゃる…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

ただいまの議員の質問にお答えいたします。本来公営住宅等は住宅に困窮する低所得者のための住宅でありまして、就業チャレンジにおける利用については困難であります。ただ…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

まず、機械化、ICTに関してのハード的なものとしてトラクター機械等々につきましては町長の答弁の中でもご説明させていただきましたが、国の補助事業、おおむね2分の1…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月12日 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2021年9月9日浦幌町内のイベントや行事の再開に向けて答弁者 町長 水澤、総務課長 獅子原、保健福祉課長 廣富答弁から 1,861日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問いたします。浦幌町内のイベントや行事の再開に向けて。新型コロナウイルス感染症対策として9月12日まで緊急事態宣言が発令されたところであるが、…(続きは議事録で)
今回私が質問をした内容につきましては、先ほども少し述べたのですが、町内のイベント主催団体の方々が、コロナウイルスの感染状況もありますけれども、子どもたちのために…(続きは議事録で)
お答えいただいたのですけれども、今の内容でいきますと、一般町民の方が来ていただくような行事については基本的には書面開催、もしくは中止にしているということで理解し…(続きは議事録で)
分かりました。それでは次に、町主催のイベント及び行事について、これまで町内の中でコロナウイルスの感染者が出た際にはどのような判断をしているか教えていただけますで…(続きは議事録で)
今現在役場以外の方のコロナウイルス感染症の感染は把握できていないということでしたが、一般町民の方の感染者については行政としては把握というのはどのようにしているの…(続きは議事録で)
分かりました。ありがとうございます。今現状お答えいただいた中でちょっと確認になりますが、それですと緊急事態宣言発令中については町民の方を呼んだイベントは開催は今…(続きは議事録で)
分かりました。それで、町内感染者の状況ということで把握は翌月曜日に発表されるもので確認するしかないということで私理解しましたが、公の施設で発生したコロナウイルス…(続きは議事録で)
分かりました。町民団体、町民が開催するイベント及び町民の方が主催するイベントについては、私お聞きしているのは判断基準として緊急事態宣言が発令されているかどうかと…(続きは議事録で)
分かりました。今浦幌町としては公表は難しいということで理解いたしました。質問の3点目にありました対策についてお伺いをいたします。現在町で感染症対策資材というもの…(続きは議事録で)
今お聞きした数を見てみると、貸出ししても十分活用できるような数が備蓄されているのかなと思います。貸出しするということで、非常に私としてはよかったなという思いなの…(続きは議事録で)
分かりました。今ご答弁いただいて、貸出しをしていただけるということで、やはりこの主催団体のほうも正直恐らく予算がないところが多いと聞いております。準備も対策もあ…(続きは議事録で)
これで一般質問終わります。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えします。1点目のコロナ禍における町が主催するイベント及び行事の開催判断基準についてですが、町としては国からの基本的対処方針に基づく催物の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、緊急事態宣言中のイベントということでございますが、これまでも北海道に緊急事態宣言が発令された際には対策本部会議を開催し、公共施設の休…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

そのようなことでございます。

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、役場の職員が感染判明した際には濃厚接触者ですとか感染の疑いがあり、PCR検査を実施する職員の情報などが把握できていたことから、それら…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

ただいまの一般町民の方の中で新型コロナウイルスに感染された方々の情報、クラスター等発生した場合、また町民に発生した場合、基本的に対処方針の窓口としまして保健福祉…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

今言われたとおりで問題ないと思います。

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

先ほど保健福祉課長から答弁ありましたとおり、詳細な情報については入ってはこないのですが、ただ町のほうに例えば感染された方なりから情報等が入ってくれば情報把握する…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 廣富(保健福祉課長は2023年3月まで)

感染者情報の町民の皆様方に対する情報発信ということでございますが、まず先ほどご説明したとおり、町としましても翌週の月曜日に1週間の感染者数、数しか出ないという状…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、町としましてはまず除菌用の資材としまして手指消毒用のアルコール、これは500ミリリットル入りのものを35個、そのほかアルコールにつき…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの件でございますが、まず貸出しに係る使用料でございますが、これまでも公共、公益性のあるイベント等におきましては無償で貸出しを行っておりまして、今後におい…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

本当にコロナで2年目、2年を過ぎるということで大変各団体で苦慮している状況だと私も認識しているところであります。なおかつ、今北海道は緊急事態宣言に入っているとい…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月9日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2021年6月8日携帯電話の電波が届かない地域の解消答弁者 町長 水澤、まちづくり政策課長 岡崎答弁から 1,954日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問いたします。携帯電話の電波が届かない地域の解消。昨今、第5世代移動通信システム(5G)が導入され、人々の生活の変化が期待されているところであ…(続きは議事録で)
今ご答弁いただきましたが、まず本町では富川地区及び福山地区の2地区がいまだ電波が入らない地域であり、現在携帯電話会社と情報共有しているということでございました。…(続きは議事録で)
分かりました。ご答弁いただいたとおり、1社以上の電波ということになると思いますが、本町の残る2地区の基地局の整備について、携帯電話会社、今ご答弁いただきました4…(続きは議事録で)
2地区、富川地区、福山地区になりますが、そちらの地区の住んでおられる方の携帯電話の会社、どのような会社使われているかとかは把握されているのでしょうか。
ぜひ、これから携帯電話会社に要請しながら基地局整備に努めていくということですが、どこの会社さんが基地局を整備されるかによって、そこに住まわれている方もいろいろ関…(続きは議事録で)
分かりました。私もいろいろと調べてはみたのですけれども、この国の補助金を使って整備を携帯会社様にお願いしても、それでも余り、実際はこの不感地帯解消、ほかの地域、…(続きは議事録で)
今どこの地域でどこの携帯会社が使われているかの調査を行っていないというようなご答弁もありましたが、そういう調査を今後何か行っていくという考えは今のところあります…(続きは議事録で)
災害の際の連絡手段ですとか、農業、農作業の際、また山等での森林での作業等、今後当然携帯の電波というのは必要になってきます。必ずこの携帯電話の不感地帯解消というの…(続きは議事録で)
はい。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えします。本町では、居住地域について、各携帯電話会社が示しているエリア図を基に、そのエリア図の範囲を超えている地域の受信状況を確認する方法…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。携帯電話の不感地帯の解消という部分でございますが、私ども不感地帯と認識しておりますのは、北海道総合通信局が毎年行っております…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えさせていただきます。議員のおっしゃるとおり、利用している携帯会社によって、通信エリアというのが大幅に違ってきているのは認識しております。…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

不感地帯としては押さえてございますが、地区に住まわれている方がどちらの携帯電話会社を使われているかということは、承知しておりません。

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。都度、不感地帯の解消については携帯電話会社のほうに要請を行っておりますが、現在のところいずれの携帯電話、楽天モバイルのほうは…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。おっしゃっているとおり、なかなか電波がつながりにくいというのは承知してございます。現在その3社によってかなりエリアがばらばら…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

どこにアンテナが立っているというような調査のは、正式ではありませんが、内部で進めたことはありますが、町全体の中でエリアを3携帯会社のそれぞれがどこまでというのは…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第2回定例会 2021年6月8日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2021年3月15日車が運転できなくとも、安心・快適に暮らせる町を目指して答弁者 町長 水澤、まちづくり政策課長 岡崎答弁から 2,039日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問させていただきます。車が運転できなくとも安心、快適に暮らせる町を目指して。公共交通は高齢化の進展に伴い重要な役割を担っており、これから免許返…(続きは議事録で)
まず、今町長からご答弁がありましたが、少子高齢化の影響や町民アンケートの結果からも公共交通の充実というものは町民にとって重要な課題だということでご答弁をいただき…(続きは議事録で)
接続についてなのですが、現在浦幌駅から発車をいたします8時6分発の帯広行きという列車がございますが、浦幌駅に確認取ったところ、その列車が一番お客様のご利用が多い…(続きは議事録で)
接続については総体的に考えていきたいということでしたが、運行本数及び運行時間にも関わってくることですが、こちらも昨年の総務委員会の所見の中に上がっておりますが、…(続きは議事録で)
バスを増やさない限りと今答弁いただきましたが、いろいろ考え方は私はあると思っておりまして、いわゆる今郊外で走っているバスを、例えばですけれども、公共交通空白地有…(続きは議事録で)
今現在ニーズをいろいろ見ていくということでご答弁をいただきましたけれども、ニーズというところで、コミュニティバスが運行される前、平成25年及び平成26年に意識調…(続きは議事録で)
今接続ですとか運行時間、運行本数について少しお聞きしてきたところですが、当然検討していかなければいけないというような答弁があって、私も当然そのように思っているわ…(続きは議事録で)
今のご答弁で次年度にある程度いろいろと動き出すのかなというようなことで今私は聞いておりましたが、その進め方といいますところで少しお伺いしたいのは、いろんな進め方…(続きは議事録で)
調査手法とかやり方についてはご検討されるということで、町民の方、アンケートでも非常に関心があるところですので、ぜひ迅速に進めていっていただければなと思います。次…(続きは議事録で)
特に公共交通の中で鉄道というのは一つの自治体がどうにかできるものではなくて、沿線で何とかしていかなければいけないものだと私は思っております。特に今回この十勝Ma…(続きは議事録で)
本当に鉄道というものは帯広及び釧路方面、今JR北海道で出している資料ではJR北海道単体では将来的には困難、維持ができなくなるであろうというような資料も出ておりま…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えします。高齢化の進展などにより町民の皆様の生活の足を確保することは今後のまちづくりにおいて重要な課題の一つであると認識しており、公共交通…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。所管事務調査の後どのような協議が行われたかということでございますが、私どもといたしましては所管事務調査でいただきました所見踏…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問に答弁させていただきます。議員おっしゃるとおり、今8時6分のバスに関しましてはコミバスの1便が9時4分ということになりますので、12分ほど時間が…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、運行本数につきましては、所管事務調査の中でもお話しさせていただきましたが、現在留真温泉バス、それから郊外のバスを町長の答弁のとお…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。議員おっしゃるとおり、運用の仕方によっては可能性はあると思いますし、現在郊外の利用の状態見ますと、大きなバスまでも要らないと…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

午後の便に関してお答えさせていただきますけれども、おっしゃるとおり、25年、26年実証結果に基づきましてこのような運行形態になったと理解しております。その中では…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問に答弁させていただきます。時期と今後に何をするのかという部分ですが、次年度には方向性は一定程度示したいと今内部でも話しておりまして、答弁重複いた…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

今のご質問にお答えさせていただきます。時期を申し上げたものでありまして、手法ですとかその進め方についても含めていくということですので、アンケートということもある…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えさせていただきます。北海道が主催でやっています事業でありますので、事業自体については理解をしております。以上です。

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えさせていただきます。議員おっしゃるとおり、このMaaS事業に関しましては鉄道だけというよりは都市間バスですとか路線バス、タクシー、それか…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員の公共交通に関する考え方ということでありますが、私どもとしても高齢化社会の中においての公共交通の重要性というのは十分認識しているところでありまして、特に…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月15日 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2020年12月11日学力向上への取り組み答弁者 教育長 水野、教育次長 熊谷、町長 水澤答弁から 2,133日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問いたします。項目は、学力向上への取組についてです。先般令和2年度浦幌町教育委員会の権限に属する事務の管理及び執務の点検及び評価(令和元年度分…(続きは議事録で)
まずそれでは、1点目の質問について追加で質問させていただきたいと思います。まず、課題認識の共有をしたいと思うのですが、私は現在の小中学校の学力調査の結果から学力…(続きは議事録で)
統計でも学力、いわゆる学歴と言われるものから生涯年収が変わってきてしまうというデータがございます。それと、お子さんそれぞれ、今将来の夢をお持ちの子どもさんいらっ…(続きは議事録で)
私も学校教育については専門家でありませんし、当然学校教育の専門家は教員の皆様方ということになると思いますので、引き続き学力学習調査をしっかり分析していただいて、…(続きは議事録で)
先ほど浦幌町家庭学習のすすめということで質問をさせていただきましたけれども、教育振興基本計画の中にこの浦幌町家庭学習のすすめを進めていくと記載されておりますが、…(続きは議事録で)
この家庭学習のすすめについて、これは各家庭に浸透しているとご認識されているでしょうか。
分かりました。先ほど各学校において家庭学習に取り組むための時間や環境などを把握するためにアンケートを行っているというような答弁をいただきましたが、このアンケート…(続きは議事録で)
分かりました。こちらも引き続きこの家庭学習のすすめというものがございますので、そちらにのっとってこれからも家庭学習がしっかりと行われるようにお願いをしたいと思い…(続きは議事録で)
重要だという認識で、私もそういう認識でおります。この家庭外の教育が重要だというのは私も当然思っているのですが、これが何が問題かというと、やはり家庭によって格差が…(続きは議事録で)
家庭外での格差を抑えるために何か行わないといけないという考えはないでしょうか。
今答弁いただきましたけれども、先ほどいわゆる学校外での学習ということが大切だと認識が共有できたと思うのですが、学校外での教育はそうすると重要ではないということに…(続きは議事録で)
家庭のという話でしたけれども、先ほどのデータによるとやっぱり習い事、塾等にかけるお金によって正答率が変わってきてしまうというデータを出したのであって、家庭外での…(続きは議事録で)
先ほどの個別で、公設民営塾についてお伺いをしたいのですけれども、この公設民営塾の開設に向けてというのは2019年からの教育振興基本計画の中に記載をされております…(続きは議事録で)
それでは、公設民営塾は開設するかしないかはまだ決めたわけではないということでよろしいですね。
分かりました。こちらの公設民営塾の件については、教育委員会の中ではどのような話がされているのでしょうか。
それで、会議録、ホームページ上で載っている分も見させていただいたのですが、8月で止まっていて、今年度分しか載っていなかったものですから、それは教育委員会の委員さ…(続きは議事録で)
分かりました。あと、公設民営塾について、夏休み、冬休み期間中だけの公設民営塾は事例がないというお話でした。いわゆる期間限定せずに通年でやっている自治体は十勝にも…(続きは議事録で)
いわゆる学校外での教育の話を今してきたわけですが、この教育振興基本計画に公設民営塾ということが記載をされて、私は非常に肯定的に捉えていて、ぜひ進めていっていただ…(続きは議事録で)
教育委員会の考え方は分かりました。一番最初にご答弁いただいたように、多くの予算が必要となると。優先度を考えるとやはりICT環境を維持するというのが優先だとお考え…(続きは議事録で)
最後に申し述べておきたいのは、私もいわゆるテストの点数が全てだとは思っていません。当然私も最終学歴、高校卒業なので、勉強ができたわけでもございません。勉強できる…(続きは議事録で)

答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えいたします。学力向上への取組についてでありますが、1点目の全国学力・学習状況調査の分析と学力向上への結びつきにつきましては、各学校におい…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

学力向上の共通認識でございますが、やはり浦幌町の小学生、中学生の学力の向上につきましては、教育委員会としても向上に向けての教育行政を積極的に進めていきたいと考え…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

それぞれ各学校において自己採点の分析、それからまた解答状況調査票を作成して、分析をしております。その分析結果の詳細な内容については、各学校がそれぞれの課題、それ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

まさに家庭での学習というものにつきましては、やはり学力の向上のために必要不可欠なものと考えております。以上です。

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

浦幌町家庭学習のすすめにつきましては、まず自ら学習を考え、計画し、実行することができる子ども、そしてまた与えられた課題をしっかりと取り組むことができる子どもをテ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

この浦幌町家庭学習のすすめにつきましては、平成25年当初策定されました。この作成された時期に各家庭学習の手引等も策定しまして、各家庭に配付されているところでござ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

実は、平成27年度から浦幌町の小中一貫コミュニティ・スクールが導入されました。これは、それぞれこのコミュニティ・スクールの中でやはり基本的生活習慣を身につけさせ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

学力向上のための学校外教育の重要性ということだと思いますが、まず学力向上のためにはやはり、先ほど申し上げましたとおり、学校外の家庭学習というものが重要だというこ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

確かにある研究機関のデータによりますと、それぞれ家庭外教育にかけるお金のかけ方によって例えば学力テストの正解率とか違ってくるというような、そういうようなデータに…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

家庭外の格差を考えた取組というようなことだと思いますが、6月の第2回定例会の中でも申し上げましたが、今小中学生につきましては、義務教育学校の中で子どもたちが同じ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

学校外教育というものにつきましては、要するに家庭の中での学習の重要性ということで認識しております。以上です。

答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)

義務教育段階における学力というものは、テストで表せる、表現できる認知能力とテスト、点数で表すことのできない非認知能力を総合的に私は判断することが大切ではないかと…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

小中合同学習サポート事業、それを参考にしてというような答弁の内容でございましたが、まず小中合同サポート事業というのは、今浦幌学園は夏休み、冬休み中にそれぞれ3日…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

今その可能性について探っているところでございます。

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

先ほどの私の説明で申し上げましたとおり、まず夏季、冬季休業中の公設と、民営塾ということで考えていると。それから、町民や教育関係者の支援をいただきながら地域総ぐる…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

この公設民営塾につきましては、今私が説明した部分につきましてはまだ教育委員さんの意見等についてはお伺いはしておりません。以上です。

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

ただいま通年での学習塾ということでしたが、十勝管内でも現在通年で学習塾を開設している町はあります。しかしながら、その町につきましては対象は高校生ということで、地…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

塾代の助成についてでございますが、塾代の助成については塾に通う子どもたちの一部にしか公費助成による学習機会を提供することができないということになっております。教…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

今沼尾議員が言われる、小中学校、義務教育についての学力という話をされていました。まさに義務教育でありますから、本来はやっぱり子どもたちがしっかり学校の中で自分の…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

やはり今の子どもたち、これからの社会につきましてはそれぞれグローバル化が一層進展しまして、IoTそれからAI等の先進技術の高度化というような社会構造になってくる…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月11日 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2020年9月10日認定こども園開園に向けて答弁者 町長 水澤、こども子育て支援課長 正保、施設課長 早瀬答弁から 2,225日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問いたします。認定こども園開園に向けて。認定こども園については、現在建設工事が進められているところであり、予定では令和3年4月の開園を予定して…(続きは議事録で)
1点目、開園スケジュールについてですが、5月より工事着工されて、予定どおりに工事が進んでいる旨の答弁を今いただきました。このコロナウイルスの感染拡大ということで…(続きは議事録で)
先ほど答弁いただいた中で内部、外部見て判断したということだったのですが、今現在の学童保育で使われている浦幌幼稚園の建物、こちら耐用年数は何年になるでしょうか。
耐用年数34年ということで、計算すれば34年過ぎていて、およそ40年ちょっととなると思うのですが、こちらは改修しなくともいつまで使えるというふうな試算で今回この…(続きは議事録で)
当時認定こども園をつくる計画を立てる際に浦幌町児童育成計画策定委員会に諮問書を町長のほうから提出されていると思いますが、その中でも浦幌幼稚園としらかば保育園の施…(続きは議事録で)
学童保育の場所で小学校及び中央公民館で検討されたという答弁がございまして、小学校については教室の廊下と壁を造って学校施設と学童保育所を分離しなければならないとい…(続きは議事録で)
承知いたしました。国のほうでもいわゆる小学校で学童保育をするように進めている点もございますので、この老朽化というところも心配されるところでありますから、引き続き…(続きは議事録で)
主食の面も保護者の方、それぞれ様々な意見お持ちだと思いますので、せっっかく10月、2月、2回開催されるということですから、そちらでも様々なご意見お聞きして、これ…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員の1項目めのご質問にお答えします。1点目の認定こども園の建設工事に関する進捗状況についてでありますが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で国発注の公共工…(続きは議事録で)

答弁 こども子育て支援課長 正保(こども子育て支援課長は2023年3月まで)

ただいまのご質問にお答えさせていただきます。まず、認定こども園の建設理由についてでございますが、2園の老朽化ということもありますが、そのほかに将来的に2園をそれ…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

ただいまの議員の質問にお答えさせていただきます。耐用年数とは一般的に物の使用開始から使用不能に至るまでの年数であると考えられておりますが、建物においては使用頻度…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

ただいまの議員の質問にお答えさせていただきます。現在44年が経過しておりまして、継続して今現在使用しているところでございますので、維持管理を十分確認をしている中…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

ただいまの議員の質問にお答えさせていただきます。現在のところ現地のほうは確認させていただいておりますので、今のところ大規模な改修を必要としているところでなないた…(続きは議事録で)

答弁 こども子育て支援課長 正保(こども子育て支援課長は2023年3月まで)

この件に関しましては、基準等はございません。先ほど答弁でもお話しさせていただきましたけれども、校舎内を移動する、小学校の低学年あたりは授業が早く終わりますので、…(続きは議事録で)

答弁 こども子育て支援課長 正保(こども子育て支援課長は2023年3月まで)

この件に関しましては今までも答弁というか、お話しさせていただいているところでございますが、子どもたち、いろいろな食生活を送っておりまして、御飯、おにぎり、パンな…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月10日 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2020年9月10日空き家の対策状況答弁者 町長 水澤、町民課長 佐藤、まちづくり政策課長 岡崎答弁から 2,225日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2項目めの質問に行かせていただきます。空き家の対策状況。全国的に深刻化している空き家問題は、平成27年に空き家等対策の推進に関する特別措置法が施行され、自治体に…(続きは議事録で)
今ご答弁にありましたように、9件の特定空家を指定し、既に2件の除却がされているということで、浦幌町空家等対策計画が平成31年2月に策定をされまして、着実に計画ど…(続きは議事録で)
地域については、計画の中で浦幌市街及びそのほかの地域というふうに書かれているのですが、これは浦幌町全域ということでご認識して間違いないでしょうか。
特定空家、その中で9件ということでした。2件が除去されたので、今現在7件ということになると思うのですが、その7件の特定空家については所有者は把握できているのでし…(続きは議事録で)
特定空家ということで、倒壊のおそれがある並びに著しく衛生上であったり、景観を損なっている建物ということで、あと7件あるということでございましたけれども、この所有…(続きは議事録で)
これから台風の時期でもありますし、そういう倒壊のおそれがあるような特定空家については所有者等の方に助言等していただいて、いち早く除去していただければなというふう…(続きは議事録で)
町民課の方がせっかく空き家を調査したということで、その調査内容をまちづくり政策課のほうで連携して、アンケートの中でも空き家・空き地バンクに載せたいという方、何件…(続きは議事録で)
あと、空き家・空き地バンクについてホームページで公開をされていると思います。ホームページですので、様々な方いらっしゃるので、ホームページ御覧になられない方も町民…(続きは議事録で)
空き家ということで、空き家、空き地については浦幌町にあるせっかくの土地であったり資産ですので、なるべく早く除却なり有効的に活用されるということを私は望んでおりま…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えします。1点目の浦幌町空家対策計画のその後の実際の措置に当たって十分な調査ができているかについてでありますが、浦幌町空家等対策…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 佐藤(町民課長は2026年3月まで)

ただいまの議員のご質問にお答えいたします。このことにつきましては、計画の策定に当たりまして町内全域の空き家等の実態を把握するために外観目視によりまして確認できた…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 佐藤(町民課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。浦幌町全体の部分での調査をいたしております。以上です。

答弁 町民課長 佐藤(町民課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。所有者という部分でいきますと、公簿上といいますか、登記簿上の所有者であったり、あるいは相続等で登記がされていなかったり、いろ…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 佐藤(町民課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。所有者というところで、登記簿上の所有者ということになるかと思いますが、先ほどお話ししたように、代替わりでそもそもおじいさまの…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

それでは、ただいまのご質問にお答えさせていただきます。連携は取れているのかという部分、物件情報を、こういうのがありますという個別の案件については連携は取っており…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えさせていただきます。やはり私のほうとしてもなかなか物件が集まってこないということは課題ですので、個人情報の部分いろいろありますけれども、…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えさせていただきます。まず最初に、物件を集めたいという部分ではやはりホームページだけでは、あと高齢の方なんかもいらっしゃると思うので、広報…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2020年6月8日新型コロナウイルス影響下での学習時間減少対策答弁者 教育長 水野、教育次長 熊谷答弁から 2,319日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問いたします。新型コロナウイルス影響下での学習時間減少対策。昨年度末より流行している新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、全国の多くの小学校…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ご答弁をいただきました。1点目のご答弁のところから質問をさせていただきたいのですけれども、各学校長と協議を行い、今年度各学年で身につける学…(続きは議事録で)
標準授業時数については確保していきたいというご答弁を今いただきましたけれども、厚生労働省のほうから学びの保障の方向性等について通知が来ているかと思いますけれども…(続きは議事録で)
今学校の行事等ももう一度見直してと。そして、夏季、冬季の休業ももう一度見直して標準授業時数を確保していきたいというふうにご答弁をいただきましたけれども、厚生労働…(続きは議事録で)
今のご答弁の中では、標準授業時数については確保できるというふうに、そういう方向だということは理解いたしました。標準授業時数はひとまず置いておいて、例年毎年行われ…(続きは議事録で)
先ほど3点目の答弁の中に学力向上に向けてということで第2期浦幌町教育振興基本計画に基づきということで書かれておりますけれども、第2期浦幌町教育振興基本計画の中に…(続きは議事録で)
私この質問をした意味というか、経緯といたしましては、2月の後半から、2月末、3月頭ぐらいから先日、5月の末、6月から授業が始まったわけですけれども、その間家庭で…(続きは議事録で)
認識をしていないという答弁でしたけれども、義務教育としていわゆる学校での教育は皆さん統一して行うというのは、政治的な中立性もあるので、私が言うことではないなとい…(続きは議事録で)
先ほどの厚生労働省の5月15日に通知されている学びの保障の方向性等についてという通知の中では、地域や家庭の協力も得て児童生徒の学習の効果を最大化できるようカリキ…(続きは議事録で)
学校再開後の各学校で学習の遅れを解消させるために教職員の方が一丸となってご尽力されているというのは非常に感謝をしているところなのですけれども、厚生労働省の通知の…(続きは議事録で)
今ご答弁の中では問題ないということだというふうに認識をしております。先ほどから申し上げておりますけれども、私は民間等をしっかりとうまく利用すると。民間等をうまく…(続きは議事録で)

答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えいたします。新型コロナウイルス影響下での学習時間減少対策についてですが、新型コロナウイルス感染症は、2月に入ってから北海道で感染が拡大し…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、年間行わなければならない標準授業時数につきましては、先ほど教育長の答弁でもありましたが、年間指導計画等の調整を行いながら、この標…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

まず、先ほど説明を申し上げましたが、標準授業時数については確保していくと。その中でその確保するに当たりまして、既に4月の20日から5月いっぱいまで臨時休業をして…(続きは議事録で)

答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)

1単位時間を40分という見方でありますけれども、例えばそれは45分の1単位としてはカウントされないのです。ですから、子どもたちの心身の発達等を考えますと、1時間…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

ただいま沼尾議員のおっしゃったとおり、1,015時間ぐらいの授業時数については確保できるというような形で現在調整しているということでご理解いただきたいと思います…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、第2期教育振興計画の中に公設民営塾の開設というようなことが表記されておりますが、実際具体的には開設の時期というものについては、は…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

文科省白書で家庭等がそういうような学習塾にお金を支出している、そういう家庭については学力が上がっているというような、そういうような内容でしたが、実際に私もそうい…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

現在義務教育を受けている全ての小中学生というのは、学校という施設で学べる環境にあると。また、日本の小中学校は、教育基本法、また学校教育法、その他の法令等によりま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)

町で進めております今6年目を迎えました小中一貫コミュニティ・スクールによって地域と学校、保護者が一丸となって子どもたちの学力向上に取り向けて取り組んでいる、そし…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

まず、授業の遅れ、学習の遅れ、これについては学校の中での授業の遅れですので、これは学校の中で取り戻していくというのが基本だと思います。また、先生方の負担というこ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 熊谷(教育次長は2022年3月まで)

学力の向上、沼尾議員のご質問に説明させていただきたいと思います。まず、学力の向上、教育委員会は今年度につきましては、先ほども高橋議員の質問で説明しましたとおり、…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月8日 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2020年3月9日中小企業の成長に向けて答弁者 町長 水澤、産業課長 小川、まちづくり政策課長 岡崎答弁から 2,410日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問します。中小企業の成長に向けて。先般令和2年度町政執行方針の中で地方における景気回復が依然として実感できないまま町内の商工業者の後継者不足な…(続きは議事録で)
今ご答弁を頂きましたが、私が今回この一般質問をさせていただいたのは、中小企業の方々、商工会の方々からこういう基本方針というものを条例に定めていただきたいというご…(続きは議事録で)
今のご答弁の中で1点私が疑問に思っているのは、町民参加条例という条例が浦幌町にはございます。第3期まちづくり計画の中に第6章、みんなでつくる参画と協働の町という…(続きは議事録で)
今のご答弁の中にもあったように、中小企業振興策というのが非常に重要だというふうにご認識されているのは分かるのですけれども、私も町民の方々のご意見、商工会の方々の…(続きは議事録で)
今ご答弁の中にもあったように、やはり総合振興計画10年というところもありますし、条例というのは当然議会にかかるまでは変わらずずっと運用されてくるものということも…(続きは議事録で)
先ほどの伊藤議員の一般質問の中でも同じような話にはなっておりましたけれども、まちづくり計画、今町長、見識ある町長ですから、いいのですけれども、町長が替わったとき…(続きは議事録で)
先ほどから小規模企業振興基本法ということで、元の法律があるのでというようなお話もございますけれども、この小規模企業振興基本法という法律の中の第7条に地方公共団体…(続きは議事録で)
今ご答弁の中で協議しながらというようなご答弁、中にもありましたし、先ほど町長のご答弁の中でも商工会役員との懇談会等というところで含まれておりましたけれども、商工…(続きは議事録で)
年1回というのを増やしていくお考えはありますか。
今ご要望があればということで前向きなご答弁を頂きましたけれども、この3点目の質問の中になりますけれども、中小企業の振興を目的とした協議会等をつくってはどうかとい…(続きは議事録で)
先ほど条例の話が出ておりましたけれども、そのような条例、ご要望で、毎年要望書を出てきているということもございますし、私もそういうものを要望するというような声も直…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、私の考えとしてはまちづくり計画に確かに記載はございます。しかし、先ほど伊藤議員の一般質問にもありましたように、それが最上位計画と行政のほ…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えします。中小企業の成長に向けてでありますが、中小企業は本町経済の発展や雇用の維持、確保に極めて重要な役割を担っているところであり、現在本…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えをさせていただきます。ただいまのまちづくり基本条例をつくらないのはなぜかということでございますけれども、お答えのとおりでございますけれど…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

基本条例、理念条例でございますので、必要がないというふうに私どもはお話をしているわけではなく、この条例がなくとも町民の皆様とこういった中小企業の振興、それらに対…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。条例と振興計画の差というか、どこの違いがという部分になりますけれども、まちづくり計画は今後10年のまちづくりの指針を示した、…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

この中小、小規模企業基本条例、こちらの条例、その内容についてのお話になっていこうかと思いますけれども、その中には目的、定義、理念、あと施策ですか、そういったもの…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

今担保というお話でございますけれども、仮にこの振興基本条例、こちらの条例を制定をしたとしても、責務の中で行政としてはそういった財政措置を講じるとか、そういった表…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

地域振興事業の振興を深める、そういったものに対しましては、町民のご意見、そういったものは今実質的には中小企業者と申しましても大きくは商工会様になろうかと思います…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

商工会との懇談につきましては、毎年おおむね11月頃になるのですけれども、年に1回開催をさせていただいております。

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

懇談会の在り方としましては、相手方もあることでございます。そういった中で、こちらとしては回数を増やす、増やさないというのを今この場で申し上げることはできませんけ…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

社会経済におきましては、様々な役割があるというふうに考えてございます。行政は行政の役割を、中小企業者は産業全般、中小企業全般の役割を、そういった観点から、まさに…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

要望書等も頂いております。それに対してのそういった内容、そういった意思疎通を図る、そういった意味でもこちらの考えもご理解をいただく、そういった場面においてもそう…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員言われる条例でありますけれども、条例自体をつくるのは、職員は行政のプロですから、非常に簡単です。ただ、条例をつくればよしとするものでは決してない。問題は…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月9日 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2019年12月8日うらほろスタイル複合施設の利用促進答弁者 町長 水澤、まちづくり政策課長 岡崎、副町長 山本答弁から 2,502日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従い、一般質問をいたします。うらほろスタイル複合施設の利用促進についてであります。本年12月にうらほろスタイル複合施設のフタバはオープンをして1年となりま…(続きは議事録で)
それでは、ご答弁をいただきましたが、何点かご質問をさせていただきますけれども、まず私が本日こういう一般質問をした理由は2点ありまして、まずは利用者数について計画…(続きは議事録で)
この地域再生計画の中で数値目標を立てておりますけれども、今ご質問したのは利用者数のことについてですが、開発研究による実績数という目標数値も出ておりまして、本年度…(続きは議事録で)
今の段階ではゼロということで、計画では1となっておりますが、このゼロというのは見込みとしてはどのような見込みになっているのか。
今検討していきたいということでした。利用者数についても本当にもともとの計画より非常に好調に推移しているということですので、これからも施設利用者数を当初の計画割ら…(続きは議事録で)
あそこのスペース、いわゆるうらほろスタイル複合施設という建物について少しお伺いをしたいのですけれども、あのうらほろスタイル複合施設という財産、ものは公の施設に当…(続きは議事録で)
傍聴の方も多いので、少しお話をさせてもらいますけれども、町の財産として、今公の施設と言いましたけれども、行政財産と普通財産というものに分かれておりまして、今のご…(続きは議事録で)
今ご答弁いただきましたけれども、住民の利用に供していないのですか。
一部にかけているという、ほかの施設も一部にかけているところもありますけれども、条例上げていますよね。何でうらほろスタイル複合施設だけ条例に上がっていないのかわか…(続きは議事録で)
傍聴の方もいるので、また再度この話になってしまいますけれども、行政財産というものは条例を、行政財産の中でも公共用財産と公用財産とちょっと分かれるのですけれども、…(続きは議事録で)
今答弁いただきましたけれども、内容が変われば条例設置を考えていきたいというのは、内容が変わればってどういう内容が変われば条例設置考えるのでしょうか。
何度もしつこいですけれども、私も今年議員になって、町民の方々の意見を聞いて、そして、今回フタバですけれども、使い方というものを町民の方の意見をもとに変えていきた…(続きは議事録で)
ちょっと聞き方を変えさせていただきますけれども、先ほど言った財産の分類ですね、行政財産に当たるのか普通財産に当たるのか、これは私もいろいろ調べましたけれども、結…(続きは議事録で)
フタバには当然今ご答弁いただいた北海道教育大学の釧路校の方々のサテライトキャンパスになっていますので、町外の方に利用していただきたいというのはわかるのですけれど…(続きは議事録で)
今のご答弁、納得はできてはいないのですけれども、ちょっとご質問変えて、うらほろスタイル推進連携会議というものがあると思いますけれども、以前うらほろスタイル、私で…(続きは議事録で)
うらほろスタイル推進連携会議の内容については承知をいたしました。また、ご答弁の中にうらほろスタイルサポートが趣向を凝らしていただいているということ、私も利用して…(続きは議事録で)
うらほろスタイルサポートが趣向を凝らしていると。役場として北海道教育大学といろいろ協議をして、町民にご利用していただきたいということでございましたけれども、繰り…(続きは議事録で)
今のご答弁にご質問いたしますけれども、急に予約が入って、宿泊スペースご利用なさるパターンがあるというような話でしたけれども、要綱には7日前までに使用申請をしてく…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、繰り返しの話になって大変申しわけないのですけれども、私たち、議員だったり議会が町民の声を聞いて、適切に公の施設の、公の施設と言ったらちょ…(続きは議事録で)
済みません。最後、今おっしゃられていた内容で、当然条例を上げてこなくても議員としてできることあるだろうというのはわかるのですけれども、私がいただいた意見、町の方…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えします。うらほろスタイル複合施設フラバは、うらほろスタイル推進事業の新たな活動拠点として整備した施設で、平成30年12月19日に供用を開…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問に対しまして答弁させていただきます。おっしゃっている地域再生計画でございますので、その計画自体はKPIの指標ということで、その中の一つの目標とな…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

時間とらせて申しわけございませんでした。今おっしゃいました商品数に関しましては、例えば今までハマナスの化粧品ができたとか、そういうようなもの想定しての目標となっ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

見込みとしましては今これができるということでございませんで、これが達成できますというところは今の段階でお答えはできないのですけれども、これもあと残り4カ月ぐらい…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。どのような意見があったか把握しているかということでございますが、私どもの部分と、それから業務を委託しておりますNPOうらほろスタ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。あの施設が公の施設に当たるのかということでございますけれども、複合施設の宿泊部分につきましては町外の方のみの利用が可能ということ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。施設を設置するに当たりまして、おっしゃっているように財産は行政財産に当たるのか、普通財産に当たるのかということで、その取り扱いも…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

済みません。説明が不足でしたけれども、全て町民に対して供するものではない、一部制限がかかっているということで、普通財産という扱いで判断をしているところでございま…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

繰り返しになりますが、施設を設置するに当たり内部で検討した結果、普通財産に当たるという判断をしまして、要綱、要領により運用しているというところでございます。

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

現在の同じような運用の仕方をするに当たりましてはこれまでの判断ということになりますけれども、例えば利用状況が変わるとかほかの施設と同じような状況になることであれ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

内容が変わればと言いましたけれども、例えば広く町民全てが使えるような施設になるですとか、今普通財産として判断した部分が要件が変わるようなことがあれば、条例として…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員のご質問に対してまちづくり政策課長からもいろいろ答弁させていただいていますけれども、もともとの経過等も含めながらちょっと順番に説明させていただいてもよろ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

ちょっと難しいのですけれども、このルールをつくるために、そしてこの議論するために条例にしてくれないかというお話ですけれども、今回、昨年から整備に当たって国の交付…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

済みません。ちょっと繰り返しになってしまう部分で、ご理解いただけないかもしれませんけれども、やはり町民全体にかかわるものであればそういった行政財産という扱いの中…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

施設的にいきますと、交流スペースと宿泊スペースがあります。その中でいきますと、交流スペースにつきましては確かに町民の方、それから町外の方々につきましてもそういっ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。うらほろスタイル連携会議に関してですけれども、連携会議につきましてはもともとNPOに移行する前の協議会をベースといたしまして、町…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

直接町があそこでイベントをやることはございませんけれども、例えば教育委員会であそこの場所を使っていただいたりだとか、そういうような利用に関しては町のほうもやって…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

今町民の方も泊めれないのかという話もございましたので、若干現状の宿泊スペースの利用の実態についてご説明させていただきたいと思います。先ほどから答弁になりますけれ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

要綱上、おっしゃるとおり7日ということで一応ルールを決めておりますけれども、宿泊スペースに限らず、交流スペースについても基本的には7日というふうに設定をしており…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員、先ほどからお話いろいろあります。まず、普通財産と行政財産あるということはしっかりご理解いただきたいというふうに思います。今フタバの活用方法については、…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月8日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2019年9月6日水道の今後の運営方針答弁者 町長 水澤、施設課長 早瀬、副町長 山本答弁から 2,595日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

浦幌町議会会議規則第61条第2項の規定により、項目ごとに一般質問します。1、水道の今後の運営方針。昨今水道法の改正や総務省による公営企業会計の適用の推進要請など…(続きは議事録で)
それでは、1点目の公営企業会計の導入についての話でお伺いいたしますが、公営企業会計の導入についてこちらの期日、いつまでに完成するのか、それをまずお聞きします。
この基本計画の中には固定資産台帳の整備というのは含まれているでしょうか。
今検討項目に入っているということでしたが、これは固定資産台帳が完成してくるということなのか、それとも固定資産台帳をつくるかつくらないかということを検討するという…(続きは議事録で)
それでは、その固定資産台帳というのは、基本計画が完成した資料の中に固定資産台帳が入っているという認識でよろしいですか。
再度お聞きしますが、給水サービスというところで今質問しているわけですが、給水サービス、当然特別会計ということで今やっていますけれども、独立採算と言われる水道料金…(続きは議事録で)
それでは、基本的な方針が今年度は出てくるというご答弁だったと思うのですが、それでは固定資産台帳というのは令和2年度以降しっかりとつくっていくということなのでしょ…(続きは議事録で)
先ほども述べたのですが、人口推計から料金収入というのをある程度予想するのは、比較的容易とは言いませんが、人口推計から割り出すということは料金収入についてはできる…(続きは議事録で)
10月の上旬ということでしたが、内容について受益者負担の増額のことについて話し合われるということでしょうか。
それでは、今の回答では水道料金を上げるか上げないかということを次の審議会で議論するということではないということでしょうか。
今の回答では、水道料金を10月の段階ですぐ上げるか上げないかという審議をするわけではないというふうに認識をいたしました。しかし、一般会計の繰り入れというものが今…(続きは議事録で)
再度確認しますが、法定外も繰り入れしているということでよろしいですか。
わかりました。法定外の繰り入れ、水道事業を運営していく、給水事業を運営していくのに一般会計からいわゆる税金を投入しているということになるとは思うのですが、法定外…(続きは議事録で)
最初に述べたように、基本的に給水事業というのは独立採算で水道料金収入で賄っていくというのが通常だとは思うのですが、法定外ということで税金が繰り入れされているとい…(続きは議事録で)
広域連携の推進と官民連携の推進、それか今のまま浦幌町単独でしっかりと水道料金も考えながら運営していくかどうかということが今重要なところなのかなというふうに思って…(続きは議事録で)
何度もお伺いして申しわけないのですけれども、広域連携と官民連携の話になりますが、これは広域にしたときにどうなるのか、民間に委託したときにはどうなるのかというよう…(続きは議事録で)
今町長からしっかりとした答弁をいただきましたので、最後に水道の広域化について1点だけお聞きしたいのですが、技術面、技術的には広域化というのは可能なのでしょうか。
水道というのは、安心、安全な水道、給水サービスというのは本当に町民の命にもかかわってくる話ですので、さまざまな選択肢、水道料金値上げだけではなくて、広域化ですと…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員の1項目めの質問にお答えをいたします。本町の水道事業は、昭和27年の創設以来67年の年月が経過し、給水区域の拡張や区域統合などに取り組み、平成30年度末…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

法適用の今回の基本計画の策定ということでよろしいでしょうか。(「はい」の声あり)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

町長のほうからもお話ししたとおり、今回の基本計画の策定につきましては本年度中の策定予定となっております。

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

ただいまの質問についてですけれども、固定資産台帳の整備についても今回委託業務の中に検討項目としては挙がっております。以上です。

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

今回の委託業務の中で固定資産管理台帳についても整備するということで考えております。済みません、訂正いたします。

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

ただいまの質問のお答えになるのですけれども、その部分につきましても資料を取りまとめた中で提出していただくというようになると思います。以上です。

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

ただいまのご質問についてお答えさせていただきます。現在施設についても維持管理をしながら計画的に更新していくような状況でありまして、人口についても減少傾向ではある…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

訂正してもう一度説明させていただきます。今回の委託業務の中につきましては、成果品として基礎資料として固定資産の台帳のほうを提出していただいた後、令和2年度以降に…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

今回の公営企業会計法の適用に伴う移行スケジュールもありまして、それにつきましては令和6年の開始に向けてスケジュールとして進んでおります。それに向けて、移行するか…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

審議会の時期につきましては、10月の上旬に予定をしております。以上です。

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

今回の第2回目の協議会につきましては、今後どのような内容で水道料金を見直したらいいのかということも含めた中で審議会の中で協議していきたいというふうに考えておりま…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

今後10月から消費税率が上がるということがありますので、それらを含めた中でどのような方向性がいいかということについて、沼尾議員がおっしゃいました施設の維持管理と…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

今現在浦幌町の特別会計のほうに法定内、法定外の繰り入れについては、繰り入れをしているということであります。以上です。

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

言葉足らずで大変申しわけありません。法定内、法定外、両方とも繰り入れしているということであります。以上です。

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

法定外の繰入金ということになるかと思いますけれども、それにつきましては法定内繰入金以外の町の一般会計からの繰り入れでありまして、それにつきましては当該年度に整備…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

ただいまの議員の質問に対してお答えさせていただきます。前回の第1回の水道審議会においても説明はしていたところだったのですけれども、国からの要請等もありますけれど…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本

今回の一般質問の中、水道料金の関係なのですけれども、先ほどから施設課長が答弁しているとおり、今回は公営企業会計の適用ということで、資産を含む経営状況ということに…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

水道事業につきましては、いろいろ答弁をさせていただいておりますけれども、ご存じのとおり浦幌町、最初に答弁させていただいたとおり大変広域な面積を有して、費用対効果…(続きは議事録で)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

ただいまの技術的な部分というのは、新たな機器の更新とか、水道の維持管理をしていくための建設にかかわる技術の部分ということでよろしいでしょうか。(何事か声あり)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

ということであれば、今後職員の技術の……(何事か声あり)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

失礼しました。広域化が技術的にはできるかということであれば、その部分は今後技術の部分について十分に協議した中でやっていくということに……(何事か声あり)

答弁 施設課長 早瀬(施設課長は2022年3月まで)

済みません。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

広域化は技術的に可能かどうかということに関しましては、私は技術的にわかるわけではありませんけれども、普通広域化となると当然システムの改修とか、いろんな技術的なシ…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月6日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2019年9月6日うらほろスタイルの周知及び効果答弁者 町長 水澤、まちづくり政策課長 岡崎答弁から 2,595日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは、2項目めに参ります。うらほろスタイルの周知及び効果。昨今地域おこしやまちづくりといった言葉が社会的にも多く取り沙汰されています。我が町においても持続可…(続きは議事録で)
それでは、うらほろスタイルのことについてになりますが、今町長からご答弁ありましたように、内容についてご理解されるまでには至っていないと感じているところだというお…(続きは議事録で)
それでは、まちづくり出張説明会、これから今年度の見通し、何回開催される予定でしょう。
それでは、今年度9回開催されているということでしたが、この9回につきましては、うらほろスタイルのことについてご説明というのはされているのでしょうか。
それでは、今の答弁ではまちづくり出張説明会、この9回に関してはうらほろスタイルのことに関しては余りご説明されていないということでしょうか。
それでは、されていないということですので、これからうらほろスタイルのこと、非常に浦幌町にとって重要だと思いますので、しっかり検討していただいて、まちづくり出張説…(続きは議事録で)
それでは、時間もなくなってまいりましたので、最後になりますが、しっかり指標を決めるということは難しいというのは十分わかるのですけれども、それは参加している方々が…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員の2項目めのご質問にお答えします。本町のうらほろスタイル推進事業は、平成19年度にうらほろスタイル教育プロジェクト会議が設立され、子どもたちに地域に対す…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。まちづくり出張説明会の回数でございますけれども、本年におきましては9回開催しております。

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

今のところ回数のほうの予定はありませんけれども、各町内会の総会ですとか、集まるときに声をかけていただいて行くような方法をとっておりまして、各町内会の総会等につき…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

まちづくり出張説明会の内容につきましては、自主防災組織ですとか防災に絡むもの、そのようなものを中心に行ってまいりました。以上でございます。

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

今のご質問にお答えします。うらほろスタイルに関しての説明ということでは、まちづくり出張説明会の中では行っておりません。以上です。

答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)

事業を行う上のKPIというお話でございますけれども、確かにおっしゃっているとおり、ある程度数値を明確にしてということもございますけれども、それをどこに置くかとい…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2019年6月17日健全な職場環境の実現にむけて答弁者 町長 水澤、総務課長 獅子原答弁から 2,676日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、一般質問させていただきます。健全な職場環境の実現に向けてでございます。6月5日には、浦幌町開町120年記念式典が挙行され、これまで多くの方々が…(続きは議事録で)
まず、それでは1点目、離職率の話ですけれども、きょうお忙しいところ多くの方々が傍聴に来られているので、確認の意味で過去5年間、どのくらい普通退職者がいたのかとい…(続きは議事録で)
今の答弁では、5年の間にという答弁の仕方でしたが、毎年一般、専門合わせて普通退職者、過去5年、1年で何名いたか答弁願います。
はい。
今の退職者数というのは、準職員も含めてということでしょうか。
私が調べている中で、一般職員、あわせて準職員も調べた中では毎年、今答弁いただいた数よりも多くの職員が退職をされています。毎年必ず退職されている方がいるという現状…(続きは議事録で)
先ほどの数というのは、一般職員の数をおっしゃられていたので、準職員も合わせた数を入れると、先ほどの答弁にあった数より多くなるということでございまして、その普通退…(続きは議事録で)
今答弁にありました個々の適応性や職業観の違い、結婚や家庭の事情によるものが退職の理由として考えられるということでありましたが、それは明確にそういう理由だったとい…(続きは議事録で)
退職された方々の退職理由というのは、退職した後には恐らくもうわからないものなのですね。今そういう理由も考えられるということでしたが、そういう理由を予想して考える…(続きは議事録で)
今話をしているのは、職場をやめた理由について話をしているわけですが、本来職場をやめるときに本当に職場をやめた理由、本当の理由を言っているかどうかというのも定かで…(続きは議事録で)
ただいまの答弁では、職場環境の調査ということで行政事務改善委員会並びに安全衛生委員会があるというような、まず最初答弁でしたが、行政事務改善委員会というものは1年…(続きは議事録で)
それでは、安全衛生委員会は年何回ほど開かれているでしょうか。
安全衛生委員会、毎年開催されている。毎年何回ほど、大体平均どれぐらい開催されているでしょうか。
まず、この委員会で職場の環境調査しているというふうな答弁でしたが、行政事務改善委員会は、平成24年からされていないと。そして、安全衛生委員会は毎年1回ほどあると…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で自己申告制度並びに町長の答弁にもありましたように、目標設定時の評価の確定時に評価者と被評価者が面談を行うというところで現在は職場環境を調査してい…(続きは議事録で)
ただいまの答弁では、コミュニケーションをとってという話だったと思うのですが、コミュニケーションできたら根本的にもう問題ないという話になるので、問題があるからどう…(続きは議事録で)
ただいまの答弁、把握できているというのは、認識だということはわかりました。現状把握できているのだということはわかったのですが、さらにアンケート調査を、今の現状と…(続きは議事録で)
役場内の職員のみのアンケートですので、そこまでお金もそんなにかかるものでないというふうに思うのです。なので、今の答弁でははっきりしなかったのですが、今の現状をし…(続きは議事録で)
私は、この質問をするに当たって、当然町をよくするには私たち議会もしっかりと自分たちで議会改革というもの、先輩議員の方々、この何年間か議会改革を、身を切る改革をや…(続きは議事録で)
最後に、私が言いたいのは、今やっていることはしっかり調査されているということで答弁いただいたので、その辺は確認をできていますが、全てが全て若い、僕と同じような年…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

沼尾議員のご質問にお答えします。健全な職場環境の実現についてでありますが、ご指摘のとおり人手不足の問題は本町においても例外ではなく、特に専門職については募集に対…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、過去10年間の職員の離職率でございますが、この10年間採用された職員、合計で61名おります。そのうち5年以内に退職された職員が1…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

それぞれの年度ごとということでしょうか。

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

まず、平成26年度につきましては、採用された職員が5年以内に退職された職員が1名おります。平成27年度につきましては4名おります。平成28年度につきましては2名…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

ただいまの退職者数につきましては、準職員は含まっておりません。正職員のみでございます。

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

普通退職者の、先ほど数が合わないということがございましたけれども、その辺がまず私ども認識のないところでございまして、そこの部分の確認をさせていただきたかったので…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

課題といった部分につきましては、先ほどの町長の答弁の中にもございますとおり、どうしても専門職の職員の退職が多いという部分がございます。そういったこともありまして…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

全部が全部ではございませんが、やはり退職をされて、すぐほかの職場、働き先が決まったのでやめるといった職員もおりましたので、そういった中からそういった部分を考えて…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

言葉が足りなくて申しわけありません。当然普通退職される場合には、どういった理由でやめるのかといった部分については、聞かないでやめるといったことはございませんので…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

その部分につきましても、先ほどの町長の答弁にもありますとおり、事務の内容ですとか、そういった部分につきましては行政事務改善委員会等がございますので、そちらのほう…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

行政事務改善委員会については、毎年開催するようなものではございません。必要があった場合に開催するような形となっておりまして、直近では平成24年度に開催されたもの…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

安全衛生委員会につきましては、毎年開催をいたしております。以上です。

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

安全衛生委員会につきましては、年に1回開催をしております。以上です。

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

内部の組織の中で検討するものは、ただいま申し上げました行政事務改善委員会と安全衛生委員会となっておりますが、先ほども申し上げましたとおり人事評価の面談ですとか、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

自己申告制度につきましては、直接町長に意見するという形になりますけれども、人事評価の面談につきましては係長職以下につきましては課長と面談、係長職につきましては管…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

具体的にそういったことは言えないといった話を私どものほうに当然直接言えないということは言ってこないので、わかりはしないですけれども、そういったものは私どもの中で…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

先ほど申し上げましたとおり、アンケート調査を行わなくても、先ほど話しました行政事務改善委員会の中ではそれぞれの内部で問題がある部分については上げてくださいという…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)

はっきりやらない理由というものはございません。申しわけありません。それで、先ほどから申し上げているとおり、ほかの形で行っているものがあるので、そのアンケート調査…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

大変職場環境についてご心配をされているということのようであります。私どもとしては、職場環境、職員のモチベーションを上げるということは大切でありますから、当然その…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月17日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、浦幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。