栗山町議会 元職
重山雅世 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 栗山町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
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この議員の一般質問(新しい順)
2026年6月17日(1)高齢者の孤独死を防ぐ対策は/(2)ヤングケアラー支援に向けて/(3)学校給食費無償化及び食育は
この議員がこの登壇で質問した件は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
件名は質問の本文をもとに当サイトで付けたものです
質問
私は、3点にわたって質問いたします。まず1点目は、高齢者の孤独死を防ぐ対策はです。第7次総合計画に掲げる共に支え合い、生きがいを持って暮らせる人が元気な町の施策…(続きは議事録で)
まず、1点目です。高齢者の孤独死の問題です。これは、亡くなって、パトカーが止まっていて、それで町内の方も亡くなったということが分かったという事例です。このほかに…(続きは議事録で)
率直に言って、私は栗山町はよくやっていると思いました。やっていてもこういう状況が起きてしまったと。ですから、行政だけでできないというのは当然のことです。ですから…(続きは議事録で)
これ長沼もということで情報つかんでいらっしゃったと思います。群馬県の高崎というところも、これ先進事例で人口37万人のところです。そして、この現状が教育委員会の学…(続きは議事録で)
まず、一応分かりましたけれども、これも道新の報道の中で6月8日の報道だったかと思います。物価高騰が長期化する中で子供たちの食生活にもしわ寄せが及んでいるのだよと…(続きは議事録で)
広報くりやまの6月号のキャッチボイス、その中で子供の給食支援についてキャッチボイスに載っていました。小学校の助成に加えて民間こども園などへの支援もお願いしたいと…(続きは議事録で)
1食当たり小学校258円、中学校308円と、これはもう長い、これ維持していて、私それは知っています。物価高の分は全部町が持っているよというのは、当然捉えてお話し…(続きは議事録で)
最後、食育の部分ちょっと触れたいと思います。本町では、ご飯を主食にした献立、米飯中心で、そしてパンと麺が月2回ということで担当のほうからお聞きしております。それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の高齢者の孤独死を防ぐ対策についてのご質問でありますが、少子高齢化や核家族化の急速な進行とともに独り暮らしの高齢者世帯の割合が増加してきております。さらに…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
ご質問3点目の学校給食費無償化及び食育はについてでありますが、本町における学校給食費1食当たりの基準単価は、現在小学校258円、中学校308円となっております。…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
冒頭申し上げましたとおり、やはり孤独死の問題は私最初の答弁の中で行政だけでは限界があるということを申し上げさせていただきました。ですから、これからはさらに高齢化…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
第3期の子ども・子育て支援計画の関係で新たなヤングケアラーを含めた対象者、要支援者に対する新たな支援策ということでというお話だったと思いますけれども、今検討して…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この学校給食費の負担の問題につきましては、冒頭教育長のほうからお答えしたとおりでございますけれども、今財源の関係ということでお話がありましたので、私の考え方とし…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重山議員おっしゃられるとおり、やはり栗山の次代を担う子供たちのことでございますので、優先順位等を上げて取り組むべきものはこれまでも取り組んできているということで…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今現段階での私の考え方は、先ほど申し上げたとおりでございます。そこで、いつまで待つのだというようなところでありますけれども、小学校の無償化のときから小中含めてこ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
では、私の立場から若干補足させていただきたいなと思います。私たまたま10年前に校長をしていましたので、そのときから、私がいなくなったのが平成31年度、その辺りで…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今議長のほうからお話があったとおりでございまして、私もこれまで再三そのことを申し上げてきたところであります。お気持ちは十分理解しておりますし、私もこの学校給食に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
まさしく今言われた中身については大切な視点だなというふうに思っていますし、我々教育界としても永遠のテーマの部分もあります。学校教育の部分で家庭との連絡関係で限界…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「学校給食」について、ほかの町の一般質問を見る
2026年3月10日難聴者に対する補聴器購入助成制度の実施を
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私は、通告に従い1点伺います。難聴者に対する補聴器購入助成制度の実施をです。18歳未満の軽度、中等度の難聴児童に対して、本町を含めほぼ全ての自治体で助成制度が実…(続きは議事録で)
まず、1項目めです。高齢者の部分です。この答弁書の中には、補聴器に対する正しい理解と医療機関への受診勧奨を促すとともに介護予防事業の充実などフレイル予防に取り組…(続きは議事録で)
これは、25年ぐらいからたしか始まったのではないかなと思って私は理解していたのです。それで、ここの部分をやったからどの程度だよ、金額的にこれだけ交付金入ったよと…(続きは議事録で)
先送りすることは考えていないということですが、結果としては先送りになるのでないかなと、私はそう思います。それと、他自治体の動向という点も、これはもう既に担当のほ…(続きは議事録で)
先ほどの全国の実施自治体の、私のほうは550という2025年の段階の何月の締めによって、先ほど町長のおっしゃった数とやっぱり違いが出てくると思います。それの違い…(続きは議事録で)
既に国がやっている部分は、障害者手帳を持っている70デシベル以上ですよね。それで、町村会のほうでは、それはもう障害者自立支援のほうでやって当たり前のことですから…(続きは議事録で)
もうアンケートは済んで今分析中だよということですね、どちらにしても。それで、今お聞きしていて、もう既につけている人もいらっしゃるということですよね。それで、これ…(続きは議事録で)
分かりました。それで、早くても令和9年ということですね。それは町長の公約の上からも、そうしたら整合性取れるのかなと思いながらお聞きしたのですけれども、他自治体の…(続きは議事録で)
2点目の部分です。加齢性、65歳以上というか、高齢者の方に対する支援策ではなくて、そのほかの部分、18歳以上の難聴者に対する補聴器購入、この分野について、これも…(続きは議事録で)
ということは、国に働きかけるよと、そういうことですね。国がやるべきだよという要請行動を強めるということですか。国がやるべき問題だから、国がちゃんとやりなさいよと…(続きは議事録で)
これ基本計画の中でも保健分野で健康を支え、守るための社会環境の整備というか、そういう形で挙げられていますよね。ですから、年齢に関係なく皆さんが元気でというか、や…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
難聴者に対する補聴器の購入助成についてのご質問でありますが、現在補聴器の購入に関しましては、聴覚障害の身体障害者手帳の交付を受けている方を対象とした国の助成制度…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
最初の答弁でお答えいたしました補聴器に対する正しい理解と医療機関への受診勧奨、こういうものを促しながらフレイル予防にも取り組んでいくということで答弁させていただ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再質問にお答えしたいと思いますが、私は先送りするつもりはありません。一定程度の状況把握と必要性を十分確認した上でこの実施の判断をしたいということを申し述べたわけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再度の質問にお答えしたいと思いますが、私の基本的な考え方は先ほど申し上げましたとおり、今議員もご指摘されましたが、加齢性の病気については難聴だけにとどまらず、認…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再度の質問にお答えしたいと思いますが、今重山議員おっしゃられるとおり、こういう病気というか、病に対する助成制度の設計にはやはり専門家の専門医の声というのは非常に…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再度のご質問にお答えしたいと思いますが、冒頭申し上げました手帳を所持していない方への支援ということは、私どもも十分そこの部分というのは認識をしております。ただ、…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
冒頭申し上げましたとおり、令和8年度は高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画の策定年でありますので、その中で私どもの分析、検討結果をかけて、そこで制度化するかどう…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今回の私どもの加齢性難聴者への助成制度の設計のスケジューリングの中でアンケートをきちっと取って、状況把握をして制度内容を確認、検討しながら、そして計画策定会議に…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
先ほどの①の関係については、ある程度このアンケート調査を含めて他自治体の状況もしっかり把握をして、これから具体的な実施の有無を含めた内容も含めて検討に入っていく…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この要望の項目の精査は、各自治体から難聴に関するいろんなものが上がっていきますので、それを統一した考え方の下で要望していきますから、先ほど申し上げましたとおり例…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
先ほど来申し上げましたとおり、これからきちっと低年齢層というか、18歳以上までの補聴器購入の助成について国のほうでもどんな議論が進んでいくかというところもありま…(続きは議事録で)
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2025年12月9日こども誰でも通園制度の充実に向けて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私は、通告に従い1点伺います。こども誰でも通園制度の充実に向けてです。こども誰でも通園制度は、保育施設に通っていない生後6か月から満3歳未満の子どもについて、預…(続きは議事録で)
答弁いただきまして、そのとおり子育て会議のメンバーの意見を聞くという点で答弁されているから、これで終わりというわけにはいかないので、一応という言い方はおかしいで…(続きは議事録で)
ニーズの把握という点では、とても大事ではないかなと私は思うのです。それで、先行して取り組んだということで10月に滝川市がやられた記事が道新の報道に載っておりまし…(続きは議事録で)
国の基準より上回るという点でいいますと、例えば対象者です。6か月から3歳未満ってなっていますけれども、3歳になる前日までですね、国の基準は。でも、これを先行した…(続きは議事録で)
専門家の中には、はっきり言ってこれ現場からの声ではないのだよと。そして、一時保育の預かり需要今ありますから、それを充実していけばいいことではないか、そういうよう…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
こども誰でも通園制度の充実に向けてについてのご質問でありますが、こども誰でも通園制度は、全ての子どもの育ちを応援し、子どもの良質な成育環境を整備するとともに、多…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、こども誰でも通園制度の関係でアンケート結果を用いた、その捉まえ方をした上での今ご意見をいただいたわけでありますが、この中で幼稚園の預かり保育が17.1%で…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この制度は、議員ご承知のとおり昨年から試行的に実施をされている自治体も全国でかなり多くあるわけでございます。北海道におきましても、今年の4月から実施しているのが…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
こども誰でも通園制度の実施に向けての町の考え方について改めて申し上げたいと思いますけれども、この制度はやはりいろんなライフスタイルだとか、そういったものにしっか…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「通園制度」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年9月2日(1)新公営住宅建設に当たって/(2)避難所となる学校体育館に空調設備設置を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い2点伺います。まず1点目、新公営住宅建設に当たってです。公営住宅等長寿命化計画に基づき、中里団地は令和6年から11年まで木造2階建て、建て替えを…(続きは議事録で)
まず、1点目です。4項目質問しました1点目のほうから、1点目というか、①の部分です。町民アンケートによって、この調査の中で答弁では現状の住宅で不便に感じているこ…(続きは議事録で)
了解しました。これは、とてもいいことだなと思って伺いました。それと、②の部分です。激変緩和の措置のさらなる軽減という部分でいいますと、既に設置しているほかの団地…(続きは議事録で)
当然法に基づいて決められていると思いますけれども、その自治体の裁量という部分で決められるという点で、そういうところはないのでしょうか。私ちょっと、今の答弁の中で…(続きは議事録で)
分かりました。それで、町民向けの説明会の資料一部頂いて、それを読みますと家賃負担調整、激変緩和措置の例という形で、今現在住んでいて家賃が例えばこれあくまでも目安…(続きは議事録で)
このIH、電磁波の部分はいろんな情報がありまして、はっきり言って。本当にいろいろ図書館から本借りてきたり、SNSでも調べてみたりで、国のほうでは、これは私前にも…(続きは議事録で)
電磁波の部分の健康面の部分は学会というか、専門家のほうでも意見の分かれるところですし、これ以上詰めていかないと思います。それで、次にスロープの部分です。これ今高…(続きは議事録で)
了解しました。次、2点目です。カムチャツカのああいう状況を受けて、すぐ私も担当のほうに聞きに行きました。そして、通告にあったような状況の答弁いただいたのですけれ…(続きは議事録で)
この補助要件の中に避難所に指定されている学校であること、断熱性が確保されていることって書いていますよね。それで、断熱性が確保されていない場合、その確保のための併…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の新公営住宅建設に当たってのご質問でありますが、公営住宅制度につきましては、住宅に困窮する低額所得者に対して低廉な家賃で賃貸することにより生活の安定と福祉…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
計画の策定に当たって実施しましたアンケートの中で48.5%の方からこの家庭菜園については要望が、要望というか、建て替える場合にはぜひというようなご意見をいただい…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
ちょっといろいろ複雑なものですから、端的に申し上げるのは非常に難しいのですけれども、この公営住宅の家賃というのは公営住宅法に定められた家賃の算定方法というのがあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、このどうえいというのはこういう町営住宅の名称でございますので、道の住宅ではないということでございます。町が公営住宅として整備をして、こういう名称をつけさせ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、2点目の電気料の関係でかなり議員ご指摘のとおり今電気料も上がってきていると、そんなような情勢かなというふうに思っております。その中で、最初の答弁で激変緩和…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今平成20年以降の公営住宅の整備の部分でIH対応ということでありますので、それ以前の公営住宅についてはIHではないというようなところでご案内をしているということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今公営住宅550件ほど入居していただいております。全体でです。その中で、車椅子を利用されている方については1件押さえております。その方については中里団地に入って…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
2点目のご質問で、避難所に指定されている小中学校体育館へのエアコン設置の関係の再質問でありますけれども、ご承知のとおり栗山町の場合はコロナの交付金を活用いたしま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今補助金の期限というようなお話もありましたけれども、このところも十分踏まえた上でこれから後期実施計画の中で、検討の中でこの空調設備の体育館への設置については、少…(続きは議事録で)
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2025年6月11日小中学校、役場庁舎などのトイレに生理用品の設置を
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私は、通告に従い1点伺います。小中学校、役場庁舎などのトイレに生理用品の設置をです。国際社会では、2010年代前半にはSDGs、持続可能な開発目標に関する検討の…(続きは議事録で)
学校に生理用品をという点では、令和5年の12月議会で質問しています。大体それと同じような答弁になっているなというように感じています。これそもそもという点でいうと…(続きは議事録で)
先ほど同僚議員の質問の中で、カスタマーハラスメントのときにも答弁で職員の尊厳や人権を守るということでおっしゃられていますよね。これそもそもは個人の尊厳という部分…(続きは議事録で)
個別的なものと全体的なものを使い分けるという部分でいうと、私はちょっとそこどうなのかなって率直に思います。これ生理用品の入ったポーチを持ってという具体的な、やっ…(続きは議事録で)
教育という、教育現場ですから、確かに教育の見地からという形の対応の仕方としてはそうあるべきでないかなという、そういう、私も理解できないことはないのですけれども、…(続きは議事録で)
スクールカウンセラーなど、子供たちに対する対応という点では人数も増やして、支援が必要な子に対しての支援も増やしてやっているという、そういう点は評価しています。そ…(続きは議事録で)
札幌市でやめているところがあると、そういうところもこれから、どうしてやめるようになったかというの、私そこはつかんでいませんでした、率直に言って。どういう理由でや…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
小中学校、公共施設のトイレに生理用品の設置をについてのご質問でありますが、女性の権利や健康、さらに生活の質を向上させるジェンダー平等を実現するための施策は非常に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
小中学校のトイレへの生理用品の設置についてでありますが、コロナ禍において生理の貧困が可視化され、貧困対策等にとどめず小中学校のトイレにも生理用品を常備した自治体…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
私の生理の貧困をはじめとするジェンダー平等の実現に向けた考え方について今質問があったと認識しておりますが、私どもが今この町の最上位計画であります第7次総合計画に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
ジェンダー平等という観点で教育長の考えをということでよろしいでしょうか。私も教育者の端くれです。この部分については、SDGsの目標に掲げられているジェンダー平等…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
答弁させていただきます。私重山議員がおっしゃっているその方法について反対しているわけではないのです。実際に栗山町内でも個別の案件で今重山議員がおっしゃった中身で…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
個別で全体というのは対応の話であって、教育の話ではございません。まさしく議員がおっしゃったとおり、先ほどのSNSの話もそうですけれども、そういった誹謗中傷はもう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
若干かみ合っていないようなという部分があるかと思いますけれども、おっしゃっている目的については全く同様な考えであることは間違いないというふうに思っています。今個…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
再度の答弁をさせていただきます。札幌市の中でも実際に置いたけれども、今やめている学校も出てきています。近隣の市町でもそうです。やっぱりそこには何かの理由があるの…(続きは議事録で)
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2025年3月11日(1)学校等での自衛隊員の募集行為は/(2)加齢性難聴者の補聴器購入に助成を/(3)学校給食費無償化を
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い3点伺います。まず、質問に入る前に一言だけ申し上げます。栗山町の財政、教育、介護、福祉、農業など国の政治と地方自治体とは関わりがあります。国政を…(続きは議事録で)
まず、1点目です。通告にも示しましたけれども、この栗山の小中学校における職場体験とか防災体験、それは行われていらっしゃるのですか、今既に。募集行為はしていないよ…(続きは議事録で)
今後の方向性として、これ職業体験とか、その防災という点での訓練に子供たちを参加させるということ自体がどうなのかなということも私は感じているのです。そして、国民の…(続きは議事録で)
分かりました。通告にあったようなそういう募集に向けたような海上自衛隊募集って書いたようなクリアファイルだとかボールペンも配布しながらの募集行為をやっているという…(続きは議事録で)
分かりました。私は学校そのものを自衛隊員募集の場所にするなと、そういう思いで、やはりこれは外交防衛という問題であっても直接栗山町の子供に関わることですから、何と…(続きは議事録で)
除外申請の部分は分かりました。それで、私ちょっと先ほど言ったかと思いますが、この住基法が、平成18年11月に個人情報は原則非公開という形で改正されていますよね。…(続きは議事録で)
どちらにしましても、各地で職業体験などでやっぱり子供たちに自衛隊の本質に触れずに判断力が未熟な小中学生に学校教育の場で宣伝だとか募集行為をするようなことのないよ…(続きは議事録で)
3年前のアンケートで19.5%、耳の聞こえの難聴の状況です。それと聴力不安を感じている。その前は17、だからどんどん上がってきているという状況はつかんでいらっし…(続きは議事録で)
先ほどの質問に対する答弁のときは、たしかお金が1,500万円って聞いたのですけれども、今のときには1,300万円っておっしゃいましたよね。〔何事か言う人あり〕
それは、条件としてはさっき19.5%の人が全部もらったらという、幾らぐらいの補聴器で計算して、何歳、何人ぐらいという形で、その算出根拠的な部分お示し願いたいと思…(続きは議事録で)
25デシベルで、それから70にいかないというので、障害者手帳をもらわない、25で……〔何事か言う人あり〕
そして、人数的な部分でいうと、ただ19.5%って大体どのぐらいの人数なのかなということも併せてちょっと細かいですけれども、お伝え願いたいと思います。
分かりました。次行きます。給食の無償化の部分です。想定内の答弁ですけれども、この費用的な部分も含めて今、国が26年度4月からという形までもう、はっきりはあれです…(続きは議事録で)
既に無償化している自治体や何かの状況当然調べていられると思いますけれども、やはり本町もいろいろ財政的な部分で、その必要性という点ではこの給食費、私は本来的には義…(続きは議事録で)
私は学校給食法ができて食材費は保護者負担というか、そういう形、この学校給食の歴史的な経緯を見ると、もうこれかなり前からいずれは給食費も無償にするよという国会答弁…(続きは議事録で)
これ以上話しても同じ答弁になるので、一応これで終わります。
答弁 町長 佐々木学
1点目の学校等での自衛隊員の募集行為についてのご質問でありますが、これまで本町では自衛官及び自衛官候補生の募集に関わる対象者の情報提供につきましては、住民基本台…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
ご質問1点目の学校等での自衛隊員の募集行為はについてでありますが、①の町内小中学校については募集行為が行われている事実はありません。一般企業等と同様の募集案内が…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
再質問に対してお答えいたします。コロナ前までは道の事業で1日防災学校という事業の中に今ご指摘のあった自衛隊の部門も確かにありました。コロナ後については町のほうで…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
1点目の最初の部分でのご質問については、空知教育局の部分がありましたけれども、それはその都度随時道教委のほうから局を通じて通知が参りますので、その内容を吟味した…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
現時点では、そのような考えはありません。
答弁 町長 佐々木学
今いろいろと法的な解釈の中で再質問という形でいただいたわけでありますけれども、まず私どもは国の今回の閣議決定を受けて総務省、防衛省連名でこの自衛官の募集に関わる…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今再々質問の中で自衛隊の方の身分であったり、職務であったり、またハラスメント等の諸問題、取り巻く問題等についていろいろお話ありましたけれども、そこについて私から…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
何点かご質問ありましたけれども、1つずつお答えしたいと思いますけれども、まず前回の9期のときの計画策定に向けたアンケートということで、これは令和4年に実施した関…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再度のご質問でありますけれども、この関係については国の施策、そして実施する内容だということで先ほど来申し上げているのですが、そういう状況ではありますけれども、私…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今回試算をしたのは助成上限額が3万円、片耳です。そして、さらに身障者手帳の交付とならない軽度、中等度難聴の高齢者ということで、これについては19.5%という一つ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
現時点の65歳以上人口が2,357名程度ということで、それの19.5%で460名を想定しております。
答弁 教育長 吉田政和
この中身につきましては、国会での答弁等々を見て、その時点での話でして、内容のところまでまだ庁内で議論しているわけではありません。
答弁 教育長 吉田政和
今議員のおっしゃった部分について、ふるさと納税レベルの議論は今まで栗山町内、教育委員会内で議論したことはありません。しかしながら、現在の給食費の値段1食当たり3…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
決して胸を張っているつもりは全くありません。しかしながら、これも再三今までこの議会で答弁されてきている、町長もそうですし、私もそうですけれども、今、日本憲法の2…(続きは議事録で)
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2024年12月10日(1)物価高騰対策の支援は/(2)会計年度任用職員の雇用安定を/(3)栗山中学校生を平和大使として広島、長崎へ派遣を
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い3項目にわたって質問いたします。1点目は、物価高騰対策の支援はです。道内の消費者物価指数9月分は、前年同月費で食料3.7%、光熱水道3.7%など…(続きは議事録で)
まず1点目です。物価高騰対策の部分で、これ今回の補正にも計上されておりますけれども、それはこの前どおりの方向だと思います。1,476万円でしたっけ、補正で計上さ…(続きは議事録で)
今国会で開会中ですから、補正の概要という点でおよそもう当然担当なんかもつかんでいると思いますけれども、そういう中であるのは生活者支援、事業者支援、それから新たに…(続きは議事録で)
1,400万円、今回の補正の中に載っている中身は、この補正のときのあれですけれども、中身は介護施設や何かも含めた部分も計上された中身なのでしょうか。
ということは、最初の通告にあった範囲の中だけの補正ですね。今当面、今回補正になっている部分は1,460万円でしたっけ、その部分だけですね。今後介護福祉施設などの…(続きは議事録で)
学校給食費の無償化も今年度は3月までは完全に無償にしたよということありましたよね。それもでしょうか。今は食材費の上がった部分だけ、物価高騰の部分だけ支援していま…(続きは議事録で)
分かりました。2点目行きます。これ会計年度任用職員の部分です。これは文書質問もして、その答弁に基づいて進捗をお聞きしたのですが、これ6月に内閣府のほうから3年公…(続きは議事録で)
このQ&Aで平等取扱いの原則についても公募によらない、再任用を行うとしても、直ちに平等取扱いの原則に反するものではないと。これはすごく前進面だと思うのですね、は…(続きは議事録で)
分かりました。では、次に行きます。平和大使の関係です。これご存じのように今日被団協がノーベル平和賞受賞式に、今日夜でしたっけ、参列するというニュースずっと出され…(続きは議事録で)
札幌の平和記念館、もうそこに語り部も確かに。今までやはり高齢化していて維持するのも大変だということで、大学のほうで維持管理するということも聞いてよかったなと一安…(続きは議事録で)
優先順位的にということですね、では。優先順位から考えたら戦争という、逆に核兵器ということだけではなくて戦争という部分で大枠で捉えるようなということなのですね。な…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の物価高騰対策の支援についてでありますが、世界情勢の混乱や円安などに起因する原材料、エネルギー価格の高騰により食品や生活必需品をはじめとする幅広い品目で値…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
ご質問3点目の栗山中学校生を平和大使として広島、長崎へ派遣をについてでありますが、私たちは過去の戦争、そして現在も続くウクライナをはじめとした世界の様々な場所で…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
冒頭の答弁で改めてその実態把握をした上で町民の生活支援、また事業者支援策を講じていきたいということで答弁をさせていただきました。この実態把握の考え方ですが、我々…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今再質問ございましたが、今回の重点支援地方交付金の関係の推奨メニューといたしまして、生活者支援、事業者支援それぞれ例示をされているところであります。今ご指摘のあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今回提案している補正予算の関係については、物価高騰対策の一端ではありますが、毎年やっております特別冬期生活支援金、福祉灯油の関係でありまして、昨年と同じような項…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
おっしゃるとおりでございまして、今国の補正予算が国会で通った後にそれぞれ配分枠が参りますので、それに基づいてしっかり取りまとめを行った上で先ほどの生活者支援、事…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
食材の高騰分については、給食費に転嫁をしないで町のほうで負担というか、支援をするという考え方で3月までいくということであります。そのほか前にやったような今負担し…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
8月の文書質問でもお答えしたとおり、基本的な考え方は従来どおり公募を基本とするというところは変わっておりません。ただ、今ご指摘ありましたとおり国からの技術的助言…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
先ほどご答弁させていただいたとおり、何かしらの能力実証というのが必要になってくると。それがその平等取扱いの原則をカバーできるかどうかというのは、先ほど申し上げま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
まず初めは、先ほども言いましたけれども、この大切さについては十二分に認識しています。また、私が当時、30年ちょっと前ですか、隣町でこの大使の派遣については実質や…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
お答えいたします。ちょっと話題替わるかもしれませんけれども、重山議員に私以前資料をお配りしたかなというふうに思っています。その中にビジョンのプライオリティーとい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
教育委員会の立場としては、将来的には難しいと考えております。先ほども言いましたが、例えば栗山町にもまだ戦没者の家族の方々がいらっしゃる。地域との交流ということで…(続きは議事録で)
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2024年9月3日紙の健康保険証存続を
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私は、通告に従い1点伺います。紙の健康保険証存続をです。健康保険証の新規発行を停止する12月2日まで3か月。7月31日時点のマイナンバーカードの保有率は国全体で…(続きは議事録で)
町長の答弁見させていただいて想定どおりというか、率直に言って。これからの方向性という形で周知徹底を図るよと。この周知徹底を図るという点では、目的は、町長の考えの…(続きは議事録で)
利用率という点でいいますと、今初めて栗山町の実態というのは、最初通告の段階ではなかなかつかんでいないということだったのですけれども、今お示しいただきました。いろ…(続きは議事録で)
最初の通告にありますように本町の老人福祉施設の入所者は、現実的にマイナ保険証というのは持っていないと。実際に施設長さんにお伺いしました。だから、最初の通告に示さ…(続きは議事録で)
法的な部分で伺います。今の現行の保険証を廃止することは、マイナンバー法の法律の面から問題があるのではないかと。マイナンバー法第17条では申請主義設けています。当…(続きは議事録で)
今資格確認書とか、そういうのがあくまでも当面の間ということで出ています。これまでの国の動きというのは、どちらかというとマイナ保険証の利用を増やそうとして躍起とな…(続きは議事録で)
いいです。
いや、個人って。
個人ではない。町長は公人ですから、やっぱり町長としての考え方を求めたいと思います。これまでずっと質疑やってきて、紙の保険証存続は、紙の保険証は廃止したほうがいい…(続きは議事録で)
国民皆保険制度の中で現行の紙の保険証で何も不自由していないと、事足りているから浸透していないと、私はそう思うのです、はっきり言えば。ですから、メリットいろいろ言…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
紙の健康保険証存続をについてのご質問でありますが、国はマイナンバー法の一部改正等によりマイナンバーカードと健康保険証の一体化の方針に基づき、本年12月2日をもっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再質問にお答えしたいと思いますが、このマイナンバーカードと健康保険証の一体化、これについては国のマイナンバー法の改正に基づいて国策として進められている事業という…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重ねてのご質問にお答えをさせていただきたいと思いますが、まず本町の先ほどの高齢者が中心に利用率がなかなか高まっていないというような中で、紙の保険証で十分今後も耐…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再度のご質問でありますけれども、私の立場としてこのマイナ保険証への移行については、やはり先ほど来申し上げておりますとおり様々な町民の安心、安全な暮らしにつながる…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
法的な部分は今おっしゃられましたマイナンバーカードの任意取得の原則、ここについては私も十分承知をしているところであります。そのような中で今回の法改正があって、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再度のご質問にお答えしたいと思いますが、まず前段国のほうでこのマイナ保険証の利用率を高めるために、私はちょっと承知をしておりませんけれども、各健康保険組合のほう…(続きは議事録で)
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2024年6月18日(1)運転免許証自主返納支援事業の拡充を/(2)命の源である食料を安心、安全に
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い2点伺います。まず、1点目は運転免許証自主返納支援事業の拡充をです。運転免許証自主返納支援事業は、高齢運転者による交通事故減少のため、運転免許証…(続きは議事録で)
まず、1点目です。団体の方からも、老人クラブ連合会からも10年間程度に延長してほしいとかという要望を出されていて、それに回答されているようですけれども、今答弁に…(続きは議事録で)
これ事業管理シート、ナンバー14であって、ハイヤー利用する場合の1年間の利用期間という形で印刷全部かけていますよね。結構それ費用的にいうとそれほどの金額ではない…(続きは議事録で)
町民の声を聞く手段、アンケートのほかに何かまた別にも考えていらっしゃるのですか。それと、ちょっと私最初に聞いたかと思いますけれども、免許更新のときにやるよという…(続きは議事録で)
はい、了解しました。次、2点目のほうへ行きます。最初に、答弁いただいた中で、これ今国の制度で、国の制度というのはみどりの食料システム戦略だと思うのですけれども、…(続きは議事録で)
これ農業者の経営を守るという、それから環境を守る。離農が進んでいく背景、高齢化の部分も、ともすれば高齢化だから離農が進んでいるような言い方もされる方もいるのです…(続きは議事録で)
私通告にありますように日本の農政の部分でいうと、異常な円安も加わって、それで農業経営が存続の危機にあるよと。そして、食料も今はお金を出せば食料が入ってくる時代で…(続きは議事録で)
全国の先進的な取組の点では、やはり保護者が声を上げた。まず、お母さん方が子供たちに安全なものを食べさせたいというようなことから声を上げてやったというところもあり…(続きは議事録で)
町民の協力もとても、消費者としての協力というか、すごく大事だと思って、これオーガニック給食に取り組んでいる自治体では、お母さん方がその給食センターに行って泥つい…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の運転免許証自主返納支援事業の拡充をについてのご質問でありますが、高齢化の進行に伴い65歳以上の運転免許証保有者数が増加する中で高齢ドライバーによる交通事…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
ご質問②のオーガニック給食の実現を目指してはについてでありますが、教育委員会におきましては分譲有機農産物を学校給食の食材として活用することは、環境への負荷低減や…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
このアンケートの関係については、これからその制度設計をやっていくわけでありますけれども、方法論として検討していることは、まず今自動車学校のほうで高齢者の方々の免…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今ご指摘をいただきましたハイヤー利用券の有効期限の関係、これ今1年という設定であります。事業を開始した当時、制度設計をするに当たり他自治体の事例なんかも参考にし…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今我々考えているのは、先ほど申し上げた更新時と抽出のアンケートということで考えております。いろいろと広く意見を聞くことも必要ではありますけれども、統計的にしっか…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
国の環境分野に特化する持続可能な食料システムの関係、みどりの食料システム戦略の関係で今再質問があったわけであります。その中で議員からご指摘のとおり国の最終的なと…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今国に対していろんな制度の関係で物を申していく必要があるだろうということでありますけれども、そこは当然のことかなというふうに思っておりますので、私もその町村会で…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
今重山議員のおっしゃった理想に向けての取組については私も同感なのです。私も今回この質問において各地の話等々も調べさせていただいたり、勉強させていただいたりさせて…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今再度のご質問ですが、食の安全、安心、ここを子供たちを含めて私も非常に重要なことであるというふうに思っているところであります。そんな中で今有機栽培、有機食材に特…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
私も今町長がおっしゃったとおりかなというふうには思いますし、先ほど言いました教育でできることということで、未来を担う子供たちの部分の教育にとっては十二分に今のご…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
はい。買っていますが、学校給食の場合先ほど言いました決められた時間というのがございまして、それなりの規格以上のものが入らないとなかなか厳しいということもご理解い…(続きは議事録で)
2024年3月12日(1)国民健康保険税の子供の均等割減免拡大を/(2)ジェンダー視点を取り入れた災害支援と災害の教訓を生かす防災対策は/(3)子供たちのための学校教育を
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い3項目にわたって伺います。1点目は、国民健康保険税の子供の均等割減免拡大をです。令和4年4月から未就学児の子供の均等割が半額、減免されました。長…(続きは議事録で)
まず、1点目から伺います。答弁いただいて、この問題は私前に議員だったとき、それから前議員の佐藤功議員も2019年の12月議会でこの問題質問していまして、そのとき…(続きは議事録で)
先ほど均等割の部分の不平等という点でいうと、それほど町長の認識の中で収入のない子供からも保険料がかかるのだよという点で、私はっきり言ってそこはびっくりしました。…(続きは議事録で)
国で決まっていることが全て正しいわけではないですよね。おかしいことはおかしいと声を上げていくというか、子供の医療費の無料化、いち早く18歳まであれしましたよね。…(続きは議事録で)
基金残高を維持する目的の一つに、逆に言うとこの統一保険料になるような方向だからということもあるということなのですか。この統一保険料のやり方、全道一つにしてしまう…(続きは議事録で)
金額的な部分の財源という部分では、うちはいち早く医療費の無料化やってペナルティー、罰則があって、それが大体237万円かな、令和5年度で。ですから、お金の部分は十…(続きは議事録で)
安定的に維持していくために、統一の保険料にするためにという点では私とはちょっと考え方違います、はっきり言って。それと、基金を一定程度持っておかないとならない。そ…(続きは議事録で)
基金残高今ほど、今の金額を維持していくという、それは何に使うのですか。だから、逆に言うと。今度統一化されるよと。そして、6年から12年にかけて推移を見守るとおっ…(続きは議事録で)
防災のほうの関係へ行きます。答弁で今防災計画作成するに当たっての防災会議のメンバーの数、25人中1人だよと。そういう点では4%ですよね。ですから、国の目標という…(続きは議事録で)
事業管理シートではナンバー150、151、新規で女性活躍、男女共同参画の推進をうたっていますよね。ちょうどいいチャンスだなと思って見ました。ですから、そこでこれ…(続きは議事録で)
おおよそ分かりました。簡易トイレ20個という点では、今防災ガイドブックに載っている16か所の指定避難所1個ずつ、単純にあれして20人に1台とかと言われていますよ…(続きは議事録で)
ハザードマップや何かありますよね。そういう中でこれどうなのでしょうか。今お聞きした答弁では、災害になってから振興局に要請するよと。なくても自衛隊独自で動くという…(続きは議事録で)
能登半島地震では、水が来なくて大変な思いしていると。それで、本町も老朽管の工事など計画的に取り組まれているわけですが、耐震化満たした水道管の更新という点では、本…(続きは議事録で)
この工事そのものが、耐震管の工事そのものの割合は低いなというの率直に感じますが、これが今の栗山町が特に遅れているとか、そういうことではないのかなと思うのですけれ…(続きは議事録で)
5番目の長期間にわたる断水した場合の対応策というのが先ほど1人何本とかと言っていましたよね。3日間と言いましたっけ。これもちょっとどうなのかなと思いながら、その…(続きは議事録で)
ありがとうございます。次へ行きます。3項目め、いいですか。この語り合う会の開催結果、私269件の意見ほぼ目通しました。その中でちょっと私、すごく率直な意見がとて…(続きは議事録で)
この間、全国でこの一貫校、統廃合という動きが、ちょっと先ほど数字的な部分でもお話ししましたけれども、そういう中では住民の声を聞かないでというか、もう上から目線で…(続きは議事録で)
何よりも子供たちのための学校ですから、行きたくならないような仕組みというか、すごく大事ではないかなと思うのです。それで、このさっきの意見の中にもあったことですけ…(続きは議事録で)
すごく統廃合に向けての話合いではないのだよという点でははっきり……〔何事か言う人あり〕
そうなのですね。では、一応終わります。時間なので。ありがとうございました。
答弁 町長 佐々木学
1点目の国民健康保険税の子供の均等割減免拡大をについてのご質問でありますが、議員ご指摘のとおり令和3年6月に国民健康保険法が改正され、令和4年4月より子供に係る…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
令和6年度教育行政執行方針において、就学前から義務教育終了までの発達段階を円滑につなぐ各種プログラム等の活用や、異校種の交流を通して幼保小中の連携した教育の充実…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重山議員の再質問の関係で、まず1つ目の今全国の知事会だとか、町村会等々で要請を、これしていっている中で、それが一部国のほうにも認められて今回のその未就学児の5割…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今私が冒頭、その人頭割の部分の考え方について言及をしたということでありますけれども、私はあくまでも今の制度の中でそういう仕組みを構築されているわけですから、そこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今再質問ということで、2030年に向けて進められております北海道の統一保険料というか、保険税の関係でご質問あったわけでありますけれども、やはりこの議論については…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
資料要求があって、私どものほうから資料を提出させていただいた関係かと思いますけれども、今未就学児の関係については5割減免を国の制度としてやっているわけであります…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重ねてのご質問でありますが、まず1点目のこの基金の関係含めてのお話をさせていただきますが、今重山議員おっしゃられますとおり、その医療費の無料化に関わって今までペ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
はっきりとは、今1億8,200万円ほどありますけれども、この額をどの程度まで持っていくかというところは数字としては持っておりませんけれども、最低限この額について…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
国民健康保険制度、資金のやりくりの関係も含めてちょっとお話をしたいと思いますが、その年にかかる保険給付費については全額が国、道の補助金で賄われるわけであります。…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、防災会議における女性の委員の人数の関係でありますが、冒頭答弁でも申し上げましたとおり25名の内訳として条例の中である程度この必要な団体だとか、関係機関から…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、1点目の以前に新聞報道等でも出ておりましたが、ジェンダーの視点、また多様性の尊重ということで、ここの部分についてはやはり今世界的な潮流の中で、実際に今東日…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重ねてのご質問ですが、自衛隊への災害派遣の要請であったり、北海道を含めた他自治体等々への派遣要請、広域派遣の関係については、基本的にはあくまでも市町村長、栗山で…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
事前に例えばハザードマップ等々での危険箇所、そういったところについては情報共有をしているわけではないのです。それで、このいろんな災害の規模等々もありますから、例…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 花田勝巳
重山議員のご質問にお答えしたいと思います。栗山町の水道というのは、導水管、送水管、配水管と3種類あるのです。導水管というのは導く水の管、つまりダムからだとか、阿…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 花田勝巳
重山議員おっしゃるとおり、栗山町の22%はここだけで聞くとなかなか進んでいないな、少ないなと感じるのですけれども、全道レベルで考えると大体皆さんこのぐらいだと思…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重ねてのご質問で、やはり、まず当面はその復旧に全勢力を費やしていくというところが一番大事なところかなというふうには思います。その中でいろんな、先ほど来お話に出て…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
今のご質問の子供の視点の前に、今議員が前段おっしゃった中で1つもう一度説明しておきたいなと思うのですが、一貫校という言葉は使っていますけれども、これはあくまでも…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
まず、先ほどの意見の中で今保護者の意見を聞いたから全てかということはそうではなくて、そういうことも聞いていますという言い方したかと思います。そして、子供の意見の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
今重山議員のご質問に答えられる範疇で答えなければならないのかなというふうにして今聞かせていただきました。まちづくりの観点からいいますと私の域を超えていきますので…(続きは議事録で)
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2023年12月13日(1)男女賃金格差是正、非正規公務員処遇改善を/(2)小中学校に生理用品設置を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い大綱2点質問いたします。まず、1点目です。男女賃金格差是正、非正規公務員処遇改善をです。令和2年4月の地方公務員法改定により、それまでの臨時、嘱…(続きは議事録で)
まず、1点目です。本町の働く人の割合的に正職員135人ですね、当初予算。それから、先ほど質問しましたけれども、今現状は非正規100人になりましたよね。こういう状…(続きは議事録で)
今現状ではそのまま、もう非正規の割合が四十何%になるよと。それほかの自治体は、もっと非正規の割合のほうが高いところももちろんあると思います。その割合を高めるとか…(続きは議事録で)
人材不足というのは、どこも今企業でも言われています。そして、役場の職員のみならず。この間、社会人枠でこれまで本当に人件費、辞めた人の分だけ採用しないできたそのツ…(続きは議事録で)
決算審査特別委員会の資料の中で、課所別の会計年度任用職員の雇用状況というのを頂いております。そのときは72人のあれですけれども、現にフルタイムは6人ですけれども…(続きは議事録で)
方向性として一遍にできなくても、やはり非正規化を増やしていくという、徐々にであっても、そういう展望を持ちながら取り組んでいただきたいという点では確認できたのでは…(続きは議事録で)
これ、この必要性は十分理解しているよ、だけれども生理用品を置くのは保健室に置くのだよと。それなぜ保健室だけに置くのですかと。それを保健室にも置いて、トイレにも置…(続きは議事録で)
トイレに置くことは否定しないと。いずれそういう方向に流れも変わっていくのではないかなと、私は重要度という点のお話というのはすごく分かりました。それで、初めて生理…(続きは議事録で)
今先生方も頑張っていらっしゃる状況というのはお聞きしましたけれども、職員の先生方の働き方改革の問題も出てありますし、やっぱり先生方に負担かかるというか、すごくこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の男女賃金格差是正、非正規公務員処遇改善をについてのご質問でありますが、会計年度任用職員制度は、各地方自治体において待遇や採用の取扱いに差異があった臨時職…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
ご質問2点目の小中学校に生理用品をについてでありますが、今年3月に道教委において道立高校における生理用品の先行配置モデル事業を実施した際のアンケート調査結果によ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重山議員ご指摘のとおり今の行政体制につきましては、正職員が135名、そしてこの会計年度任用職員、フルタイムが6名でパートタイムが93名ということで99名。合計い…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この会計年度任用職員制度の導入背景というか、ここに対する私の考え方について、まず冒頭述べたいと思いますが、今重山議員がおっしゃられたとおりワーキングプアですか、…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
何点かご質問があったかなというふうに思うのですが、まず会計年度任用職員の皆さんに対する正職員への道といいましょうか、その周知の関係でまず1つご質問あったかなとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、私の会計年度任用職員の皆さんに対する考えというところは、先ほど来申し上げておりますとおり、今の町行政を推進していく上で我々正職員と会計年度任用職員、この方…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
まさしく今重山議員がおっしゃったとおり、男性の理解ではなく男性も共有するという気持ちでいなければならない問題で、人間としてということで押さえているところです。
答弁 教育長 吉田政和
先ほど答弁の中でも申しましたが、義務教育においては自己表現ができる子供というのがなかなか、育てていかなければならないという観点があります。私も町の教育行政方針で…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
重山議員おっしゃっているとおりで、子供自体、生理早い子供がたくさんいらっしゃいます。もう3年生で生理迎えている子供もいますし、私も現状そういう場面たくさん見てき…(続きは議事録で)
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2023年9月5日(1)学校給食の無償化を/(2)熱中症対策の強化を/(3)加齢性難聴者に対する補聴器購入助成を
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、3点にわたって質問いたします。まず、1点目です。学校給食の無償化を。子育て世帯にとって給食費負担は決して軽いものでもありません。給食費無償化は、物価高騰に…(続きは議事録で)
まず、1点目です。学校給食の問題です。答弁で財政的なところでおっしゃられましたけれども、学校給食無償化するための予算としては約4,600万円です。それで、これは…(続きは議事録で)
物価高騰対策の一環としての給食費の無償化という点では、そういう認識はおありなのですね。学校給食費を無償化にすることで物価対策の一助になるよと。ですから、先ほど言…(続きは議事録で)
ちょっと1歩後退したかなと思うのですけれども、学校給食法の中では確かに食材費は保護者負担ということになっていますが、この間の国会での議論の中で自治体が給食費を負…(続きは議事録で)
本町の子育て支援策、決して恥じるあれではないと思います。それは十分知っています。令和2年から6年までの子ども・子育て支援事業計画の中で、子育て費用の負担軽減の中…(続きは議事録で)
最初の答弁よりは、もうちょっと前に進んだなと思います。次に、補聴器のほうに行きます。これですけれども、ニーズ把握ということで実際にやられて、高齢者の保健福祉計画…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の学校給食の無償化をについてのご質問でありますが、議員ご指摘のとおり子育て支援や物価高騰対策などの一環として、空知管内をはじめ道内におきましても給食費の無…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再質問ということで、今の物価高騰を含めた経済情勢についてのご質問であると思いますけれども、私はやはり今いろいろと取り上げられておりますガソリン等を含めた燃料費の…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
物価高騰対策というのは学校給食費の関係にとどまらず、いろんな手法もありますし、組み立て方もあるのではないかなというふうに考えているところでございます。この給食費…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重ねてのご質問でありますが、今議員ご指摘のとおり私も当然その教育だとか食育、これの部分での給食の重要性というのは十分認識をしているところでございますけれども、先…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重山議員の再質問ということでございますけれども、この役場庁舎等へのエアコン設置の関係で、今遅いぐらいではないかということで、すぐ来年からでもというような、ご提言…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重山議員の再質問にお答えしたいと思いますが、認知症になるリスクの関係で難聴が、それが大きな要因を占めるというようなことで、鳥取大学の先生のお話も含めて今お伺いを…(続きは議事録で)
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2023年6月13日(1)自衛官募集の個人情報提供は/(2)3歳から5歳児の幼児給食費の減免を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い2点伺います。まず、1点目は自衛官募集の個人情報提供はです。岸田自公政権が戦争国家づくりを進める中、自衛隊募集のため対象年齢の住民基本台帳の個人…(続きは議事録で)
まず、1点目です。町長の答弁をお聞きしまして、総務省などから通知を受けて、町長自身のお考えをお聞きしたいのですが、4年前の答弁、個人情報の保護の観点から応じるこ…(続きは議事録で)
私この通告受けてから幸いにもというか、道新のほうで結構報道されてきています。それで、この通知を受けて約6割超える自治体が紙媒体とか、電子媒体の方向も出てきている…(続きは議事録で)
おおよそ分かりました。それで、この栗山町の個人情報保護条例の中には、第7条で収集の制限というのあります。それで、本人の同意があるときはという形あります。質問の2…(続きは議事録で)
今までの閲覧方式から紙媒体に提供する、そういう方向性も出てくるやの、その根底にあるのは個人情報が保護されるかどうか。そこの地点、住基法では条文上は閲覧のみで理解…(続きは議事録で)
法令に基づいた地方自治進める、当然のことです。住民の福祉の増進を図ると、その基本に立ち返ると。そういう点では、住民がやっぱりこういう反対の批判なんかがあるという…(続きは議事録で)
資料頂きました。それで、対象となる人数的な部分で今3歳から5歳の保育所の利用している人の数は1号で63人、2号で94人、計157人が利用されています。そのうち今…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の自衛官募集の個人情報提供はのご質問で、①の今後もこれまでの方針で対応するのかについてでありますが、議員ご指摘のとおり平成31年3月議会定例会の一般質問に…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
前回、平成31年3月のときに私のほうで答弁をさせていただいた内容について、若干お話をさせていただきたいと思いますが、当時はやはり自衛隊法97条1項、ここに自衛隊…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、今3つのご質問が出ましたけれども、基本的な私の考え方について述べさせていただきたいと思いますが、我々地方自治体におきましてはやはり法令に基づいて行政事務を…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、1点目の個人情報保護の関係でございますけれども、うちの条例もそうでありますけれども、本人同意があるときというようなこともあるわけでございますが、これにつき…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
おっしゃられました今の国際情勢、安保法から防衛から、そこは国の仕事でありますので、そこに対して私が物を申す立場ではありませんので、お話は差し控えたいと思いますけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今保育料の無償化に伴った副食費、主食費も含めての食材の関係でありますけれども、ここにつきましては従来どおり保護者負担ということに制度が変わったわけでございます。…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
副食費等々の軽減の関係での再質問ということでありますが、まず一つ今重山議員のご質問の中で申し上げたいのが、新たに副食費が負担になったというような表現をされました…(続きは議事録で)
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2019年3月12日(1)個人情報の保護徹底を/(2)エネルギーの自治を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点伺います。1点目は、個人情報の保護徹底をです。自衛官募集をめぐる安倍首相の発言をめぐり、自治体の対応が注視されています。防衛省が市町村に協…(続きは議事録で)
まず、1点目伺います。もう既に昨年度、住民基本台帳の一部の写しの閲覧請求に応じてしまったよということなのですね。ということは、今後は個人情報保護の観点から応じる…(続きは議事録で)
最初は、この住民基本台帳の写しを渡したよということですよね。最初のあのとき、30年度に閲覧請求があった段階で。どうなのですか。コピーしてあげたよと、そういうこと…(続きは議事録で)
では、それをそのまま渡したということではないのですね。その場で見せたというだけですね。それであれば、ちょっとほっとしました。というのは、ご丁寧に宛名シールまでつ…(続きは議事録で)
自治体が自衛隊に協力すべきという形で圧力というか、かけてくるのはやはり国と自治体が対等、平等の関係であるという地方分権の点からいっても逆行する中身でないかなと私…(続きは議事録で)
それともう一点確認します。最初に通告にもありましたように、町内会をこの自衛隊募集のシステムの中に組み入れてしまうと、そういうような自治体も現に出てきています。そ…(続きは議事録で)
では、次行きます。エネルギーの問題です。本町もこれまで住宅用の太陽光発電、そういうものに対する助成制度とか、最初の通告に対する答弁にありましたように、再生可能エ…(続きは議事録で)
地域にある捨てられているような材料を使いながら、それで雇用も生まれると、そういう展望であれば所得も地域にとどまるということになるわけですから、そういう点では期待…(続きは議事録で)
わかりました。次に、雪氷冷熱の部分です。これ近隣でもこの活用をされておりますよね。その中では、やはり農協だとか、そういうところとの協力というのは不可欠だと思いま…(続きは議事録で)
次、汚泥の処理の部分です。下水道汚泥。生ごみと下水道汚泥と本町は堆肥化で使っていたわけですが、2024年の4月から広域化で生ごみだけ焼却するような形になりました…(続きは議事録で)
一自治体だけでやるのではなくて、広域化とか民間と協力しながらということですね。そういう点でお尋ねしますけれども、メタンガスなどを発生しますから、それで熱量として…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の個人情報の保護徹底をのご質問で、自衛隊等募集事務の協力要請に対する本町の対応はについてでありますが、重山議員のご質問内容にありますとおり、昨年5月15日…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、1点目の閲覧により情報提供した住民の範囲、数ということでございますが、平成30年度に、まず4月に提供した住民の範囲といたしましては、平成4年4月2日から平…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
あくまでも閲覧ということでございますので、住民票そのものの写しをこう閲覧させたということではなくて、自衛隊のほうから求められた4情報のリストを出して、それを閲覧…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再度のご質問でありますが、冒頭ご説明、答弁申し上げましたとおり、自衛隊法に基づく募集事務、こういったものへの協力は、やはりこの事務は市町村の法定受託事務となって…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
現在は協力の流れといたしまして、自衛隊法97条に基づいて、北海道のほうが知事の役割として、それぞれの年度で自衛官等募集事務推進計画というものをつくって、それに基…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
現在国のほうから協力依頼のある項目につきましては、17項目ございます。この中で、本町が今協力をしている項目としては8項目ございまして、主には町広報への年間5回程…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
答弁で申し上げましたこの木質バイオマス事業の本町への提案ということでございまして、まだ決定したところではありませんので、詳しくは申し上げられませんが、内容といた…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今そこの企業体のほうで中間土場の場所の選定だとか、あとはその森林組合を含めた関係機関で構成する協議会の設立に向けて進められているというふうにお伺いをしておりまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この雪氷冷熱の関係につきましては、前に行った再生可能エネルギーの導入可能性調査、こういった中でも本町がこれからモデル的に進めていく4項目の中の一つということで、…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
下水道汚泥の再資源化の関係でございますが、現在はご承知のとおりコンポスト、肥料化ということで堆肥化施設のほうでそういう製品化をして販売をしているというような、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
下水道汚泥のバイオマスの活用方法、いろいろ今進められておりますけれども、私が先ほど申し上げましたコンポスト化、肥料化、こういったものが今主でいろんな民間だとかで…(続きは議事録で)
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2018年12月11日(1)被災者などに具体的な支援策を/(2)病児病後児保育に向けて
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点お伺いいたします。まず、1点目、被災者などに具体的な支援策をです。北海道胆振東部地震の住家被害は、総計で1万44棟、内訳は全壊429棟、半…(続きは議事録で)
まず、1点目の件ですけれども、既に道からの義援金を配分済みだよと、だから独自では行わないという答弁でした。道のほうから金額的にはたしか54万円ぐらいだと思います…(続きは議事録で)
北広島市は、ちなみに3月まで義援金の受け付けをして、そして上乗せしたやに聞いております。ですから、義援金の集まりぐあいによって、今後道からだけの支援金ではなくて…(続きは議事録で)
お金の分の追加という点は考えていないという、はっきりそういうことなのですか。それと、工事の部分でいうと、本町に人にやさしい家づくり助成制度あります。そういう中で…(続きは議事録で)
例えば支援金という点でいいますと、道の義援金でしたよね。それから、これから本町の義援金の集まりぐあいというか、実際に角田市のほうからの義援金とかいただいていまし…(続きは議事録で)
町に寄せられた義援金というのは、全て道に納めないとだめなものなのです。北広島市の場合は、道からの義援金が何千万円だよ、市に寄せられた義援金が何千万円だよ、それで…(続きは議事録で)
わかりました。そういう判断をされたということですね。2点目に行きます。税金の減免の部分です。これは、国で定める災害の被害状況に応じての判定数値というのがあるから…(続きは議事録で)
別の支援策、一部損壊者に対する支援策という点では、ぜひ上積み含めてそれを期待したいところです。それから、3点目のほうに行きます。先ほど人数的な部分も示されました…(続きは議事録で)
今年7月の西日本豪雨の中では、倉敷市、真備町の被害状況、死亡51人のうち42人が障害者などを含めた要援護者と言われております。その多くが自力で逃げられなかったと…(続きは議事録で)
私先ほど重度の方150人と、それ以外の方はどうですかというような質問したかと思いますが、その部分は答弁漏れていたように思いますが、もう一度お願いします。それと、…(続きは議事録で)
受け入れ先の協議という点では一番大事なことですし、通路の問題、車椅子が通れるかどうかという点では、当然福祉避難所は車椅子生活の方がたくさんおられるわけですから、…(続きは議事録で)
個人情報がとか、そういうような形のお話もありましたが、これは積極的に障害者団体なども名前とか障害の程度ということも情報公開して、いざというときには助けを求められ…(続きは議事録で)
病児病後児保育の件です。町長の選挙の公約で子育て支援策という中でこれもうたわれていて、妊産婦のハイヤー助成とこの病児病後児保育の実施という点では私も大変注目して…(続きは議事録で)
岩見沢の例、先ほどちょっと言いましたが、院内保育所、日赤病院も院内保育所ありますよね。それの隣を利用しているとかと。これから日赤等の改築や何かの検討委員会も開か…(続きは議事録で)
保護者負担という点では、なるべく低額に抑えるというか、そういう立場というのを貫いていただきたいと。ほか自治体も本当に安いというか、ゼロも含めてです。ですから、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の被災者などに具体的な支援策をのご質問で、①の一部損壊被災者に対する見舞金等の本町独自の支援策を行ってはについてでありますが、北海道災害義援金配分委員会よ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再質問の一部損壊被災者に対する見舞金の町独自の支援策の関係についてでございますが、北広島市さんのお話が今出ました。そのほか被災地でありました厚真町、安平町等々で…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
一部損壊に対する町独自の支援というような中で、今私が申し上げましたとおり、ほかの自治体の状況も見ながら、制度化をするということについてはこれから検討してまいりた…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、冒頭申し上げますが、今回の災害に対する支援策については、検討していないということでございます。これからのいろんな災害への備えということで、今申し上げました…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
北広島市、また厚真町等々でやっている町に直接寄せられた義援金の再配分についてでございますけれども、栗山町としてはそういうような取り組みはしておりませんので、町に…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
北広島市さん、また厚真町さんでやられているような方法をとるか、とらないか、これは各自治体の考え方でございます。私どもの栗山町としては、町にいただいた義援金を町が…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この2点目の固定資産税、国保税の減免制度の一部損壊被災者への拡大ということは、減免の関係でございますけれども、国から言われたからということではなくて、私の租税に…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
福祉避難所の関係でございますが、今重山議員申されますとおり、現在ガーデンハウスくりやま、それとくりのさと、泉徳苑、ハローENJOY、この4カ所と福祉避難所として…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
基本的な福祉避難所への避難の流れにつきましては、先ほど私が申し上げたとおりでございまして、それぞれ各福祉避難所と指定している施設と協議の中で協定を交わしておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今回4カ所を福祉避難所として指定をし、協定を結んだ中で、今公表をしながら進めているというところでございます。当然福祉避難所ということになれば、先ほど通路の幅の問…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この個別支援計画の策定に当たりましては、先ほど冒頭の答弁でも申し上げましたけれども、今避難行動要支援者の名簿の作成、こういったようなところを地域と連携しながら進…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
当初答弁をしましたとおり、個別支援計画の策定については、町民皆さん、特に災害弱者となります要支援者の皆さんの命を守る上で大変重要なものというふうに私も認識をして…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
2つ目の病児病後児保育の関係でございますが、まだ実施時期については来年ということではなくて、まずは実施に向けた検討を進めるというようなことでございます。冒頭の答…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今そういう施設の設置に向けた国の補助制度だとか、そういったようなお話もございました。今現在は、病児対応型の中では基本額、加算額等々それぞれ決まっておりまして、病…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
こういったような事業を実施する場合については、こういう福祉の事業だけではなくて、全ての面でやはり制度を活用されて初めて費用対効果が生まれる、こういったようなとこ…(続きは議事録で)
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2018年9月5日(1)防災、減災対策の強化を/(2)生活保護削減から子供を守るために/(3)店舗リニューアル助成を行っては
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、大綱3点にわたって質問いたします。まず、1点目です。防災、減災対策の強化をです。異常気象で記録的な豪雨が各地で頻発しています。いつどこでも起き得るとの想定…(続きは議事録で)
まず、1点目です。FMラジオの配布を考えると。町長の執行方針にも防災対応型のFM局というような形でうたっていましたから、この受信側、町民のほうに、今ラジオの配布…(続きは議事録で)
この取り組みは、先進的に取り組んだ稚内市、当然担当のほうも情報としてはつかんでいると思いますが、9割世帯に全部もう普及していると。そして、今稚内のほうではその後…(続きは議事録で)
希望者に有料という部分でいうと、1台どのぐらいなものですか。全額持ってもらうよと、そういう形なのですか。
次、災害弱者に対する対応の部分です。各町内会で災害弱者と言われる方々の把握はもう既に取り組んでいますよね。それで、何か早目に避難することが大切だよと。実際上はな…(続きは議事録で)
災害弱者については、本町、私の町内会でもこの方にはこの人担当というの一応決めています。そういう方が同意者という形の見方しているのです。でも、あと200名ぐらいの…(続きは議事録で)
栗山ダムの場合は、自動的にという、これ道の管理ですよね。ですから、その自動装置が壊れたとか働かなかったとか、そういう日ごろの維持管理というか、点検だとか、そうい…(続きは議事録で)
今ほど町長のほうからいみじくもタイムラインのお話が出ました。それで、同僚議員も昨年の3月にこの問題で質問されていますが、平成29年度中には夕張川氾濫想定したタイ…(続きは議事録で)
4点目の災害ごみ処理計画、これは先般道新の報道もされました。この計画は13自治体のみ計画されているよということで、今後道と連携してやるという技術的な部分もあるの…(続きは議事録で)
次、2点目行きます。生活保護の部分です。想定どおりの答弁でした。それで、この生保の削減という点で、教育長の認識という点でちょっとお尋ねしますが、この生活保護削減…(続きは議事録で)
それで、改めてお尋ねします。そもそもこの生活保護そのものが憲法25条に保障された、その目的のために本当に最後のセーフティーネットの部分ですよね。それで、今回の削…(続きは議事録で)
昨年の9月、私子供の貧困解決に向けて貧困実態調査を求めましたよね。そのときに答弁では必要だよと、効率的、効果的な調査をする方向性というのはこれから研究したいとい…(続きは議事録で)
子ども・子育て会議、その中でのアンケート調査の中に貧困の項目を入れると、そういうことですね。これ道の実態調査では、道と札幌市と北大が連携してやっていますよね。そ…(続きは議事録で)
公共性という立場でいうと、災害で住宅が被災したというところに対して国は300万円の補助があったのです。でも、300万円ぐらいという言い方あれですけれども、それの…(続きは議事録で)
期待しながらというか、先般私政務活動費を使って訓子府行ったときにニセコの町長の講演を聞きました。その中で今町長がいみじくもおっしゃった地域に入っていって、職員が…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の防災、減災対策の強化をについてのご質問で、①の緊急防災携帯ラジオを付与してはについてでありますが、本町における住民への避難情報の伝達は町公式ホームページ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
重山議員ご質問の2点目、生活保護削減から子供を守るためにについてのご質問でありますが、本町で実施しております準要保護に係る就学援助制度は、町民税非課税世帯や児童…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この防災ラジオの配布につきましては、今ご質問ありましたとおり今年から進めております新町通りの都市再生整備計画事業の中の一つの事業としてコミュニティーFM局を開設…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
当面は、先ほど申し上げましたとおり、65歳以上の情報弱者と言われる方への配布というようなことを考えておりますが、今後のところとしては今ご指摘のありました職場、特…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今試算では、1台1万円を超えるような少し高額なものでございます。ですから、これから事業進めていく中でいろんな声をお聞きしながら全額有料化するのか、それとも一部そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
最初の答弁で申し上げましたが、災害弱者の対応ということで、今地域、町内会、自治会さんとも連携をとりながら、災害時の避難行動要支援者名簿、こういったものも作成をし…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、1点目の栗山ダムの関係でございますが、この栗山ダムの洪水調節につきましてはダムの構造上自然調節による洪水調整を行うダムとなってございます。それで、総貯水容…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の栗山ダムの関係でございますが、先ほど私自動調節による洪水調整というお話をいたしましたが、構造上栗山ダムの堤体の中に常用の洪水ばけ口というか、水が流れるよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
タイムラインの関係でございますが、災害時対応にかかわる関係機関が連携をして、ずっと前のさかのぼりながら、いつ誰が何をすべきかというあらかじめ時系列で整理した防災…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今再質問にございましたとおり、平成30年、今年の2月末時点では道内の市町村における処理計画の策定率が7%程度ということで、ほとんど策定が進んでいないということで…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
貧困世帯における就学援助ということにつきましては、極めて大きな影響を持っているというふうに考えております。この支給が子供たちの就学、あるいは学校での学びというも…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
先ほど申し上げたとおり、貧困家庭の中における就学援助というものの重要性というものはこれまでも、またこれからも十分に理解しながらこれを行ってまいらなければならない…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
子供の貧困対策についての実態調査、アンケート等の実施の考え方ということでございますけれども、今第2期の栗山町子ども・子育て支援事業計画の策定を進めておりまして、…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
店舗リニューアル助成制度の導入にかかわっての再質問の関係でございますが、最初の答弁でこういう個人の資産に対する支援制度についてはやはり本当に公的な支援にふさわし…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
私のこの商店街活性化含めた町の地域の活性化に対する思いということもあるかと思いますが、ここにつきましては当然そのような強い気持ちでやっておりまして、それが新しい…(続きは議事録で)
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2018年6月20日(1)受動喫煙防止対策の強化を/(2)妊婦タクシー助成制度の創設に向けて
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点伺います。1点目は、受動喫煙防止対策の強化をです。町政執行方針に第1期栗山町健康増進計画に基づき、生活習慣の改善活動に積極的に取り組み、生…(続きは議事録で)
まず、1点目の受動喫煙防止対策強化、2年前に前町長にしたときと比べて変化があるかという点では一歩も前進していない。率直に感じました。それで、これから町民の意識の…(続きは議事録で)
今の町長の答弁でいうと、家庭の役割の中に公金を投入すると。それがいかがなものかと。では、熊谷市はおかしいのですか。本当に子供の体を考えたときに、これ本当に健康寿…(続きは議事録で)
有用性という点では、はっきりしているのです。今さら調べるまでもないのです。医師会や何かがこれ実際に取り組んでいるわけですから、10年以上もかけてやっている中身で…(続きは議事録で)
いろんな案件というか、私はこれ受動喫煙の問題で絞っているのですから、何もいろんな案件ではないのです。小中学校で尿検査は実際にしていますよね。学校保健法などによっ…(続きは議事録で)
650ある事業所のうち23事業所、7%しかまだという点では、率直に言ってだから機運が高まっていないのだよと、そういうことなのですか。それで、国会でも問題になった…(続きは議事録で)
対象という点では、町長の考えの中では妊産婦さんの所得制限だとか、そういう導入は私はすべきでないと思いますが、その辺のお考えはどうなのですか。
道の安心出産支援事業は、今ほどおっしゃったように16回、健診15回、出産1回という形で、そして距離によってですよね。それで、先ほどの受診動向を見たときに札幌まで…(続きは議事録で)
おおよそ概要わかりました。それで、導入の時期は後期計画の中でということですが、これどうなのでしょうか。需要的には大変高い中身ですので、来年の春だとか、そういうぐ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の受動喫煙防止対策の強化をについてのご質問で、①の両親への喫煙に関するアンケート調査と子供の尿中コチニン測定検診についてでありますが、現在妊娠届け出時のほ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、1点目の両親への喫煙に関するアンケート調査の関係でございますが、冒頭答弁いたしましたとおり今妊娠届け出時のほか3カ月及び4カ月健診のときにアンケートを実施…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
先ほど私がそこの部分については家庭の役割が大きいというような発言をしたところではありますが、やはり私も町の宝である子供の健康を守るということは一番大事なことであ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
一般質問の事前通告の関係でご質問いただきましたが、重山議員のご質問にございました熊谷市の関係で、教育委員会のほうも調査はいたしました。ただ、その調査の中でやはり…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
②と③とちょっと関連してまいりますので、あわせてお答えをしたいと思いますが、まず全面禁煙・空間分煙実施施設認証制度、この関係でございますが、現在埼玉県のほうで先…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
タクシー会社との連携、協力という部分のお話でありますが、札幌ハイヤー協会が今年の10月からマタニティータクシーという名称で実施をすることにしておりまして、その中…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この妊婦タクシー制度、これを実施している町も結構あるわけでございます。先ほどお話をした北海道の事業については、この妊婦タクシー助成制度ではなくて交通費、健診時の…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
先ほど申し上げました山梨県の大月市では、上限額を1万5,000円と設定をしているところでございます。ですから、我々も調べた中での受診動向を見ますと岩見沢、札幌、…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この妊婦タクシー助成制度の制度創設については、冒頭申し上げましたとおりこれからいろんな協議を進めながら、後期実施計画の期間中になるべく早い段階で実施をしてまいり…(続きは議事録で)
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2018年3月9日(1)国保税の子供の均等割減免などを/(2)学校教育等の環境充実に向けて
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点伺います。まず、1点目です。国保税の子供の均等割減免などを。サラリーマンなどが加入する被用者保険は、子供の人数がふえても保険料は変わりませ…(続きは議事録で)
まず、1点目、国保税の部分です。均等割の軽減、この分野については、国においてもそういう意向があると。だから、動向を見て対応するよということですね。いつになるとか…(続きは議事録で)
わかりました。どちらにしても、新町長に向けても発信し続けていくと、そのように思います。2点目は、資産割はもうやめるよということですね。それは、はっきりしていると…(続きは議事録で)
この保険者努力支援制度は、私は収納率を高めるだとか、そういう部分でいうと過剰な徴収というか、きついというか、そういうものについては必ずしも賛成できる部分ではない…(続きは議事録で)
前回、道に納める納付金の部分はもう確定金額示されてわかりましたけれども、その医療給付費は下がってきているよということは連動してくるわけですから、下がると、そうい…(続きは議事録で)
2点目に行きます。①の部分です。道教委に対して専任の教員というか、それを要請しているやに、そのような答弁だったと思います。現に全国に2万1,000校ある小学校で…(続きは議事録で)
配置されるという点では、環境の部分では若干よかったなと思いつつも、これまで先行してやったところも、5、6年生で今まで聞くこととか話すことというのをやっていて、今…(続きは議事録で)
夏休み、冬休みを活用したという点では、3日間ずつですよね。ですから、私その3日間が足りないよと言っているわけではないのです。家庭に返すという、家庭の中で家族と一…(続きは議事録で)
③の部分です。中学校のことで、例えば中学校においてはという形の提案の仕方しました。三笠市では、学力向上未来塾という形で塾の講師を呼んで学力アップを図っていると。…(続きは議事録で)
今の教育長の熱弁を聞いて、改めて1947年に制定された教育基本法、これ教育の目的、人格の完成を目指す、子供の生きる力を全面的に育てると、改めて振り返りました。け…(続きは議事録で)
校務支援システムというのですか、この部分の活用という点では、教職員の業務の削減に役立っているのでしょうか。その辺はどうでしょうか。私、中教審の報告などでも財源の…(続きは議事録で)
もうこれ1点で終わります。このICTの活用、さらなる改善要求、現場の声を聞いて、そこ一番大事なところだと思うのです。中学校の場合は、例えば1教科専任の教員ですよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の国保税の子供の均等割減免などについてのご質問でありますが、ご承知のとおり平成30年4月からは国民健康保険の都道府県単位化に伴い、北海道が財政運営の責任主…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
重山議員のご質問、2点目の学校教育等の環境充実に向けてについてお答えを申し上げます。まず、①の英語教育の推進に当たっての専任教職員の配置並びに現場の校長や教員の…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今の段階では、軽減等の具体的なお話は私の立場でもこれはできないですけれども、せっかくご質問されたので、少しお答えしないと悪いのかなと思いますので。基本的にもう一…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
平均で43なり57というような数字も具体的に今出てきておりますけれども、現実的に各市町村、所得が確定していない状況でもありますし、我が町のどういうような構成にな…(続きは議事録で)
答弁 福祉総括兼保健福祉課長 秦野加寿彦
重山議員の努力支援制度の関係でございます。この関係につきましては、30年4月からの都道府県化に向けまして、現在も前倒しで実施をしておりまして、今ほど議員のご指摘…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 松本俊哉
重山議員、重ねてのご質問であります。13日からの予算委員会での説明もこれから進めていかなければという段階ではございますけれども、あくまでも29年と30年ですね、…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 松本俊哉
議員ご指摘のとおり、傾向として押さえているところでございます。以上です。
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
重山議員のご質問にお答えを申し上げたいと思います。外国語教育において、その専門的な知識を持った教職員が配置されるということは、先ほどの答弁にも申し上げたとおり、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
先ほども説明させていただきましたとおり、長期休業中の学習会につきましては、極めて効果のあるものでありますし、地元の介護学生であるとか、あるいは高校生を含めた地域…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
ご指摘のありました内容充実についての件でございますけれども、今ご指摘を受けたとおり、町内におります教職員のOBの方々、高齢化が進んでおります。これは、現実の問題…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
学力向上という部分も含めた形での公設の塾的なものを設置されている市町があるということは承知しております。それぞれの市町によって、その状況というのはさまざまでござ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
ご質問にお答えをさせていただきます。教職員の業務の負担軽減につきましては、ご指摘をいただいているとおり、本当にこれから早急に進めていかなければならないものだとい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
ご質問にお答え申し上げます。ICT活用による校務支援システムの導入ということが実際にどうなのだろうということでございます。ちょっと回数を記憶しておりませんけれど…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「均等割減免」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年12月12日(1)働き方改革を役場から/(2)国保都道府県化の影響は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点伺います。1点目、働き方改革を役場から。安倍政権は、過労死ライン容認、残業代ゼロ容認の働き方改革関連法案を来年の通常国会へ提案しようとして…(続きは議事録で)
まず、職員の手当の凍結とか半減の解除の部分です。31年度のときに考えるということでしたけれども、見直しのときに。現にもうこの通告にもありましたように近隣ではやら…(続きは議事録で)
近隣は削減しないでやっていく。やっていっているという状況の把握という点では、余りその点についての答弁という点では聞かれなかったのですが、私この間決算の性質別歳出…(続きは議事録で)
財務省と総務省の考え方という点では若干差異もあって、つい先日も野田総務大臣と高知県の知事との話が新聞報道されました。基金を積んでいる自治体に対しては交付税削減す…(続きは議事録で)
近隣の状況もラスパイレス指数どういう状況かというのも見ていく必要あると思うのですが、市町村の平均、昨年と平成28年度とですと若干平均は上がっていますし、でもそれ…(続きは議事録で)
職員の人件費の削減で当初に戻りますけれども、私は人件費の削減で財政再建生み出すというやり方は、本来的にあるべき姿でないと、そういうふうな基本的な立場でずっとおり…(続きは議事録で)
私この人件費の問題は、総合計画つくるときも個々の問題についてはその都度発言するという形で、容認していたわけではありません。例えば民営化委託についても必ず反対をし…(続きは議事録で)
私昇格させたことは何にも異議申しているわけではないです。何かそれこそ勘違いされているのではないですか。〔「同じこと」と言う人あり〕
どうしてですか。それなりの年数もたって、スキル的にも十分、遅過ぎるぐらいだと思うぐらいです。別に私昇格そのものを批判しているわけではなくて、昇格させたならそれに…(続きは議事録で)
国会の中では、法の抜け道を使って、実際上は転換ルールにならないような仕組みというか、それがかなり追及されていました。学校法人だとか、それから自動車関係なんかもぴ…(続きは議事録で)
現時点で今の1人当たりの保険料がどうなるかという点では把握できないという、試算という点で私お尋ねしています。当然道とのコンタクトを算出、算定に当たってやられてい…(続きは議事録で)
1人当たりの調定額、平成26年度、10万2,516円でした。27年度、9万四千何がしかで、28年、11万6,000円でしたか。それから、29年度もあると思います…(続きは議事録で)
想定どおり下がればいいなと期待はしているところですけれども、通告にあったように30年度に関してはという形で言っていますでしょう。法定外繰り入れだとか、本来うちは…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の働き方改革を役場からについてでありますが、本町ではこれまで行財政改革による事務事業の見直し、また昨年度からは時間外勤務の縮減及び職員の健康管理を目的とし…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
ここ10年ないし十一、二年、行財政改革、そういった計画を立てながらきております。恐らく議員も長くやられておりますので、旧合併法、あるいは新合併法に基づいて4町な…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、年度それぞれ12年、18年、るるお話がございましたけれども、総体的な例えば歳出なら歳出の合計額が随分違ってきているわけです。例えば事業、公共的な事業も相当…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木学(副町長は2017年12月まで)
それではまず、最初に重山議員から再質問ありました町全体の構成比等々の関係でございますが、確かに人件費の占める割合、特に職員給の割合なんかは平成18年度をピークに…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどもお答えしたとおり、財政計画があと残すところ2年ほどございますけれども、その計画に沿って全体的な行政のいろんな事業を展開してきておりますから、それなりに議…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
いずれにしても、何度も繰り返すとおり、今の計画に沿った進め方しかできない状況だということでありますけれども、近隣は本当に調べてもらってもいいとおり、実際のここ十…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
たくさんありましたので、メモも漏れているのかなという感じもしますけれども、まず最初に冒頭お話が出ていました人件費に手をつけるというのは反対だと。反対であれば、十…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
そうでないのでないですか。ですから、いずれにしても当時は振り返ってみると十数年前から各団体、町民に負担をかけるということで随分論議しました、厳しい論議を。その上…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木学(副町長は2017年12月まで)
経常収支比率の関係で、これと行財政改革との関連というようなところかなと思いますけれども、我々としては、職員給与を含めた人件費のところに特化した今いろいろなご質問…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、非正規職員の正規職員云々ということでありますけれども、これはご存じのことと思いますけれども、広域できちっとした競争試験等々やっておりますから、その採用の1…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木学(副町長は2017年12月まで)
無期雇用転換ルールの関係でございますが、最初に町長のほうからご答弁ありましたとおり、現在既に広報等で周知をしているということでございますが、町が直接発注者という…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 松本俊哉
重山議員お尋ねの保険者努力支援制度の部分ですが、28年度については前倒しの部分で、先日由仁町が1番で、管内では栗山町が2番というふうな記載がございました。今ちょ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
概算の概算となると、また若干変わってくるのかなと思いますけれども、冒頭議員がお話ししていた4億五千何がしなのかねという概算出ています。これを例えば単純に28年度…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 松本俊哉
重ねてのご質問でございます。今町長申し上げましたように、今年の年末に国のほうから各都道府県へ確定した係数が示されます。その係数をもって北海道のほうで2月の上旬を…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
保険給付費の支払いの準備金等々のお話もその都度してきておりますけれども、今のところ恐らく住民1人当たりの金額等については、従来の金額から下がるだろうというような…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 松本俊哉
公費、国費投入の関係でご説明申し上げます。この制度改正に伴いまして、平成27年度より全国で1,700億円、30年度はさらに1,700億円を加えて3,400億円の…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
当然議員がおっしゃるとおり、公費の投入、負担、これについての考え方の運動展開については、積極的に一町村ではなく町村会、あるいは全道レベルで北海道、そして国に要請…(続きは議事録で)
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2017年9月6日(1)子供の貧困解決に向けて/(2)認定こども園の保育料の軽減を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点伺います。まず、1点目、子供の貧困解決に向けてです。厚生労働省が6月末公表した国民生活基礎調査で子供の貧困率、2015年は13.9%、前回…(続きは議事録で)
まず、1点目です。調査するかどうかは、もう既にやっている自治体から情報を得ながらとか、その効果含めて論点整理するという答弁でした。本町の貧困の実態という点では、…(続きは議事録で)
どちらにしても、調査に向けて前に進むよということですね。それをまず確認したいと思います。相対的貧困率と、OECDなんかで使われているやり方というのは、はっきり言…(続きは議事録で)
実態把握という点では2年ごとの労働実態調査、私今言ったのは無期雇用の転換制度ができたのだから、それをまず周知するというか、それが大事でないか、まずそれをやってほ…(続きは議事録で)
個別指導とか放課後学習会、それから夏休み学習会、退職された校長先生や何かがボランティアで学校に行ってというのは聞いていました、現に。私先般、教育長にもちょっとお…(続きは議事録で)
1点あれですけれども、学童保育所に子供たち行っています。それで、指導員の方とちょっとお話ししたときに、まず子供たちが学校からただいまと帰ってきます、学童保育のと…(続きは議事録で)
保育士さんの人数も限られていますから、宿題やったかい、やったよで終わってしまっていて、答えが合っているか、間違えているかもわからない、そうですよね。それはあくま…(続きは議事録で)
この新制度は、保護者にとっては選択肢が広がるというか、そういう部分のメリットというか、就労に関係なく幼保連携の場合はそういうこともありますけれども、まず就園奨励…(続きは議事録で)
大体月2,000円から1万円程度、月7,000円程度というのもあるのですね。保育料の滞納の状況なんか見ますと、21万何がしの部分……1号の部分ですか、今のは。わ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の子供の貧困解決に向けてについてのご質問でありますが、国は子供の将来がその生まれ育った環境によって左右されることのない社会を実現するため、子供の貧困対策を…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
どういう状態のものが貧困の状況か、これは難しいところでありますけれども、今ご質問のあるそういう実態調査等々の中で詳細の調査票をつくりまして、現実に我が町ではどう…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
何か理解しにくいですけれども、いずれにしてもそういう正規職員あるいは非正規職員ですか、等々の今の実態等々も把握しながら、逆にそういったものを関係する機関、団体あ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
子育て支援ということでは、ここ12年ほどいろいろな方策をやってきておりますから、事業費の積算しますと町財政もかなりの額を占めてきているのかなというほどやらせてい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
学習支援ということで、現在学校のほうで行っているという内容になってしまいますけれども、ご理解いただきたいと思いますが、当然のことながら学校においては、経済的貧困…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
今ご指摘をいただきました少人数の授業の実施につきましては、現在も各学校から、各学校といっても小規模校の場合はもともとの数が少のうございますので、なかなか実施でき…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
学童について私の立場でどのようなお話をさせていただければいいかということはちょっとあれなのですけれども、子供たちのつまずきについてどういうことが原因なのだろうか…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
児童センターでの実態を若干触れたのかなと思いますけれども、確かに2階と1階で分けてやっているのかなと。ただ、その辺が学校と全く同じような状態で指導できるのかなと…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
内容的に担当のほうの具体的な数字等のお話でございますので、担当のほうからお答えを申し上げたいと思います。
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
私どもも近隣の状況については聞いておりまして、先んじて岩見沢市、旧栗沢町に認定こども園が昨年オープンいたしまして、来年4月からめぐみ幼稚園がなります。一応うちの…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
重ねての質問でございます。現在もちろん就園奨励金については、第1子、第2子、子供がふえるごとにそこを手厚い補助ということでございますので、3割を今回したことにつ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には3割減ですから、それなりの負担は出てくるということで、ただ総体的にこの保育料だけでないですから。子育て関係は相当の数の事業展開しておりますから、あれも…(続きは議事録で)
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2017年6月20日(1)多子世帯の保育料軽減を/(2)学校における部活動休養日の設定等を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点伺います。1点目は、多子世帯の保育料軽減をです。保護者や保育士などによる長年の運動が実り、道は今年度から保育料の第2子無料化に踏み切りまし…(続きは議事録で)
まず、1点目です。4月にさかのぼって、道に合わせて実施するという前向きな答弁いただきました。保護者の方も私のほうに、道はやっているのだけれども、栗山はどうなのと…(続きは議事録で)
1つだけ。今は道の制度にのっかって始めると、将来的に年齢制限をなくするとか、そういう部分は担当内では検討されたことはないのですか。年齢制限をなくしてやっていると…(続きは議事録で)
2点目行きます。先ほどの答弁で、適切な運営を図るよう指導すると、そういうことでおっしゃっていましたが、具体的にどのような指導をされるのかということ。休養日設けな…(続きは議事録で)
部活にかかわる先生、顧問というような形で、そういう形でやっているところもあると思うのですが、先生方の過重負担という点では、それを複数で配置するだとか、先ほどは1…(続きは議事録で)
わかりました。それと、先生の負担の軽減という点では、教職員が過労死ラインすれすれで働いているというようなことも大きくこの間報道されていますから、各学校の対応とし…(続きは議事録で)
次、3点目の部活動指導員制度の部分ですけれども、予算的な裏づけというか、それは余り示されていないように感じますが、やはり予算が伴わないとなかなか難しいと思うので…(続きは議事録で)
わかりました。5月15日の北海道新聞の報道で、部活動の外部委託という形で記されていました。札幌では34校に41人派遣していると。教育長もごらんになったかと思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の多子世帯の保育料軽減をについてのご質問でありますが、北海道は子育て世代の経済的負担を軽減し、安心して子供を産み育てることができる環境づくりを推進すること…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
重山議員ご質問2点目の学校における部活動休養日の設定等をについてのご質問であります。中学校における部活動は、生徒の自主的、自発的な参加によりスポーツや文化に親し…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、1点目の出生率ですか、これにつきましてはお話ししたとおり25年が直近の数字ということでありますけれども、後ほど担当のほうからその経過につきましてまたお話し…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
重山議員の質問の関係でございます。合計特殊出生率につきましては、今ほど町長ございましたとおり、道がさきに発表しておりますけれども、本町についてはまだ正式な数字は…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほども若干触れさせていただいておりますけれども、本町といたしましても子育て支援、あるいは少子化対策、これは重要な施策と押さえておりますので、数多い支援対策もこ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
教育委員会といたしましては、各学校に対してこのような考え方を持っております。まず、先ほども申し上げたとおり、大会、あるいはコンクール、あるいは練習試合が直近の場…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
今回の道教委等の申し合わせ事項等につきましては、各学校において部活動担当者と連絡をとり合っております。また、保護者に対しては、1年生の部活動加入が完全に決定した…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
大会参加の状況につきましては、基本的にはそれぞれの部活動が決定していく形になります。ただ、公的な例えば中体連の大会であるとか、そういったものについては直近で繰り…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
部活動指導員につきましては、これまで行っておりました外部コーチとはその意味合いが異なっております。今現在、先ほどの答弁にも申し上げたとおり、北海道教育委員会と中…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
部活動の顧問につきましては、現在のところ中学校においては2人体制以上で対応するようになっております。ただ、先ほども申し上げたとおり、必ずしも専門の今までそういう…(続きは議事録で)
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2017年3月9日(1)介護保険、新総合事業に向けて/(2)医療費無料化を町外通院にも拡大を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い2点にわたって質問いたします。1点目は、介護保険、新総合事業に向けてです。安倍内閣は、社会保障の財源のためとして平成26年4月に消費税増税を強行…(続きは議事録で)
まず、介護保険の部分です。月額の単価の変更は考えていないということでした。それ聞いてちょっとほっとしましたというか、というのは事業所ともお話ししましたら、栗山だ…(続きは議事録で)
現行どおりのサービスをやったと。パターン的には訪問介護は5類あります。予防の通所サービスの場合4類です。私最初に通告したのは、訪問介護、通所介護という形で分けな…(続きは議事録で)
どちらにしても、多様なサービスの部分ではまだ今のところはということですね。それをちょっと聞いてほっと安心もしました。2017年の、今年の1月27日、朝日新聞に載…(続きは議事録で)
あと、サービスからの卒業という部分です。これは、短期集中予防サービスという部分に係ってくると思いますが、これもすごく、3カ月から6カ月の間にということで、はっき…(続きは議事録で)
それから、上限設定の部分は上限額の範囲内で可能だと、そういうような形でお話しされましたけれども、それで間に合わない場合は町村会通じてという点で、現にこれ参議院の…(続きは議事録で)
実際上は果たして充実しているのかと。そういう点でいっても、今お母さん方一番困っているのは耳鼻科とか皮膚科です。皮膚科は火曜日でしたか、日赤で。それから、耳鼻科は…(続きは議事録で)
あれもこれもって優先度あると思うのです。率直に言って高校まで医療費無料化されて、私はすごく先見の明があると思って評価しています。それがもうぐっと道内にも拡大して…(続きは議事録で)
町外行かざるを得ない、だから受益者負担は当たり前だよと。私はそこがちょっと違うと思うのです。町外行くのだったら受益者負担当たり前だよと。行かざるを得ないよと。だ…(続きは議事録で)
私担当のほうにも大体どのぐらいの額になるのだというようなこと、なかなかつかみづらいような話はされていましたけれども、日赤に確かにあります。でも、金曜日になるとは…(続きは議事録で)
どちらにしましても、小児科の先生も大分高齢化していて、本来的に言うと、私先生ともお話ししたことあります。日赤に小児科あったときに、撤廃するときにどうしてお母さん…(続きは議事録で)
それは、私全道の資料をいただいています、現に直接見るまでもなく。そういう中で全額助成しているとか、そういう制限つけていないのです、現に道東も含めて。それと、私聞…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の介護保険、新総合事業に向けてについてのご質問でありますが、平成27年4月に介護保険法が改正され、平成29年度から全ての市町村において介護サービスの一部を…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
冒頭お話ししたとおり、今①の再質問かなと思いますけれども、単価等々、これは変えないで従来どおり進めたい。それも当面はそういうような形で考えておりますから、何年ま…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
内容的には、数字等含めて担当のほうからお答えをいたしたいなと思います。
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
重山議員の質問の答弁させていただきます。原則今おっしゃいますとおり、質問にもありますとおり、今後訪問型についてはAからD、通所型については緩和、住民主体、短期集…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど当初お話ししたとおり、従来どおりの形でやりますので、影響はないのかなと。そして、チェックリストにつきましては、介護認定審査で非該当となった方、あるいは要介…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
重山議員のご質問でございます。今のお話は、多分サービス訪問型Cなり通所型のCという形のことに該当されるかと思いますけれども、先ほど答弁しましたとおり現状このAか…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
私は、直接はお話はお聞きしていないですけれども、恐らく関係する担当にはそういう話も場合によっては出ているのかなという気はいたしますけれども、実際私のところへ陳情…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
いずれにしても、議員がおっしゃる状況になれば町外へ行っても夜間が常時やっているかと。やっておりませんから、同じ状況でありますし、私は冒頭話したとおり、栗山一般開…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
日ごろ当然早期治療で開業医、日赤含めて対応しておりますから、今言われたことはほんの一部の町外との絡みの中ではそういうようなこともあり得るのかなと思いますし、これ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどお話ししたとおり、ある程度の数字というのは公表できる数字は今押さえておりませんから、ただ額的にはかなりの額になるということは担当のほうでお話ししております…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
当然それは双方入っております。もちろん病院のことも、当然医療協議会がありまして、いろいろ情報交換しておりますし、栗山の地域医療関係の整備検討委員会も開きながら協…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
考えるというよりも検討はすべきだなということで先ほどお話ししたとおりで、内容をある程度無料化も10年たってきて、従来のやつを見直しをしながら18歳まで拡大すると…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
それは、冒頭話したように、我が町にはいろいろな開業医もいれば中核となる日赤もありますから、そういう意味では現在の対応を考えたら、質も量もそれなりの、ほかの市町村…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
全体的に今執行方針の中の質、量、これは医療だけでなく子供たちに関しての全体の表現をしているのであって、ここ十一、二年随分と子供たちを意識したある程度の事業展開と…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年12月13日(1)就学支援の拡充を/(2)老人性難聴者に補聴器購入費の助成を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い2点伺います。まず、1点目、就学支援の拡充をです。厚生労働省の調査によれば、昭和60年、10.9%だった子供の貧困率は年々ふえ、平成24年には1…(続きは議事録で)
まず、1点目のほうから、就学支援のほうからやります。1点目の部分でいいますと、対象者という点では変更しなかったと。そういう点では厚労省も影響の出ないようにという…(続きは議事録で)
わかりました。それは、どちらにしても本町のほうで、町で補填したから、そういう形で影響出なかったという配慮だと思います。その点は、一定の評価いたします。2点目の部…(続きは議事録で)
町長、ご自分で高校の医療費無料化に踏み切ったとき近隣の状況は全然していませんでしたよね。それをいち早く取り組んだと。近隣が高校まで無料にはしていませんでしたよね…(続きは議事録で)
町長、生活実態とおっしゃいましたけれども、もう既に数字が明らかなのです。準要保護の数字はっきり出ているのですから、平成24年度からの、私はずっと資料で要求してい…(続きは議事録で)
この就学支援というのは、すごくシビアに生活実態把握した中身なのです。そして、全国レベルのこと言っているのではないのです。道の基準、道の平均よりも栗山の子供たちの…(続きは議事録で)
早目に先駆的に取り組んだ自治体に学んで、引き上げていただきたいということを望みつつ、次の3番の部分です。先ほど教育長のほうからも道教委の就学援助事業を充実するた…(続きは議事録で)
美幌の場合は、受け付けが来年の1月20日から2月10日、約1カ月弱で申請書受け付けるのです。これ平成28年度の所得確定している人ですから、中学、今の6年生です。…(続きは議事録で)
国会でも文科省の初等中等教育局長が児童生徒が援助を必要とする時期に速やかに実施できるよう十分配慮するよう通知しているが、市町村に引き続き働きかけていくと、こうや…(続きは議事録で)
29年度実施するという点では、それはそれでいいです。でも、私前倒ししてやったらどうかと聞いているのですから、前倒しできない理由がわからない、はっきり言って。28…(続きは議事録で)
函館だとか道外の自治体の例も、いろいろソーシャルワーカー的な部分の、これからということなのですね、それは。特に学習支援的な部分なのですか、それは。私そこまだ具体…(続きは議事録で)
では、補正も組んで、補正のことも検討しながらということで受けましたので、入学前の必要なときに前倒ししてという点ではぜひ検討していただきたいということを重ねて伝え…(続きは議事録で)
今財源の負担割合の部分は障害者として認定された場合ですから、70デシベル以上ですから、私言っているのは障害者、68ぐらいまでしか聞こえないとか、中程度ということ…(続きは議事録で)
実態把握をした上で30年度に向けて、そしてそれでその人数の割合によってはこれだけいるのであれば、やはり少しでも健康的に長生きしてほしいという観点から助成も考える…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
私のほうにつきましては、2点目のまず答弁をさせていただきたいと思いますが、2点目の老人性難聴者に補聴器購入費助成をについての質問でありますが、高齢化に伴い老人性…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
1点目の就学支援の拡充にかかわる3点の質問にお答え申し上げます。初めに、①の就学援助の認定から外れた児童生徒数は何年度何人いたのでしょうかであります。平成24年…(続きは議事録で)
答弁 教育次長兼図書館長 清水一徳
重山議員1点目のご質問でございます。平成28年度の人数と金額につきましてでございますが、平成28年度につきましては7世帯ございまして、24万496円となっており…(続きは議事録で)
答弁 教育次長兼図書館長 清水一徳
まず、最初の段階でどのぐらいの1.5倍にした場合の影響が出るかということでございます。平成28年度につきましては、6世帯36万4,380円となります。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
この件につきましては、先ほど教育長のほうからるる子供さん方の対策ということで数多い事業展開、その中には先んじて栗山町が実施をしたという事業等も数多い中であります…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
いずれにしても、先んじて全てが物事を北海道の栗山ということで進めていければよろしいですし、現実に相当なそういうふうな対策をしてきている中であれもこれもどれもと、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
当然低いのでないですか。経済状況からいって全国的レベルからすると、東京や他都府県の都市と我が栗山と比較しては当然生活だって経済的にも比較にならぬぐらい数字が違う…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先をある程度、推移というか、3年ないし5年ぐらいの生活の実態なりのそのままいくと大変なのかなというような考え方で、5年をかけてということではないのです。その実態…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
今重山議員のご指摘を受けた内容についてでございますけれども、市、町がそれぞれの取り組みとしてされているということが9地区であるということで確認をさせていただいて…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
現在の要綱の中で定められているものが29年度の給与決定がなされた後、それに基づいて支給が決定されるという制度になっております。こういったものも一つ一つきちっと変…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
いずれにしても、教育長が最初にお答えしたように、29年度からやりたいということは28年度の実態を確定して、対応するということですから、29年の入学生については対…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、前倒しをするということになると、補正をしないとできないわけです。今のところそういうようなあれになっておりませんから、であれば3月なら3月の補正で云々すると…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
今重山議員からお話をいただきましたソーシャルワーカーについてということになりますが、ソーシャルワーカーというのは直接的な学習指導であるとか、そういった類いの対応…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
冒頭話したとおり、やはり実態調査がまず大事なのかなということで、各関係機関、団体、特に社会福祉協議会等々も訪問する機会もありますから、連携をとりながらそういう情…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
介護保険の関係ということでお話もございました。それが直接介護認定にかかわるかどうかということについてはまた別ですけれども、先ほど町長の答弁にございましたとおり、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
どうも質問の仕方がどうなのかなという感じ。冒頭お話ししたことを聞いていないのかなという感じもしますけれども、最初に対応を考えているから、実態調査もするし、そして…(続きは議事録で)
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2016年9月7日(1)受動喫煙防止、喫煙防止教育を/(2)労働者の賃金引き上げを
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点伺います。1点目、受動喫煙防止、喫煙防止教育をです。町長の執行方針には、健康寿命延伸のまちづくり宣言に基づき、町民一人一人の健康管理意識の…(続きは議事録で)
まず、1点目の部分です。学校現場、敷地内禁煙、校舎内禁煙、小中。高校はどうなっているか、その辺は、小中高とおっしゃったのですか、小中とおっしゃったのでしょうか。…(続きは議事録で)
学校の中では全面禁煙になっているのだよという点では、ほっとしました。それと、今、ほかの分野の関係で、この間、8月30日には国立がんセンターのほうから、受動喫煙が…(続きは議事録で)
先ほど健康アンケートをとられたという話ししていましたよね。最初の通告に対して。そして、子供がいる家庭でも喫煙している状況だと。アンケートをとられた段階で喫煙率が…(続きは議事録で)
私がまずこの質問をさせてもらったときに思ったのは、赤ちゃんがたばこ臭かったのです。赤ん坊をだっこしながらたばこを吹かしている人がいたものだから、それがきっかけで…(続きは議事録で)
ある段階になったら条例手続をするよと。そのある段階というのは、先ほど言ったように、アンケートを最初とりましたよね。ああいう結果が出ました。そして、町民挙げていろ…(続きは議事録で)
わかりました。町民の中から自主的に、これは条例づくりが必要だよという声が広がったら考えるということですね。それと、教育現場の部分でいいますと、今の段階では、教科…(続きは議事録で)
今回のアンケートの中で、町長も同じものをごらんになっているかと思いますけれども、どうして賃金を引き上げなかったか、その理由も出ていますよね。受注環境の改善がいま…(続きは議事録で)
865円の7.5%上げるよと。ほぼ。幾らになるのですか。〔「930円ぐらいになる」と言う人あり〕
930円ぐらい。それでも近隣の高いところ、長沼、高いと私は思いません。実際には。近隣の町村の中では若干、3月の時点の資料の中でも長沼は929円ですから。3月の時…(続きは議事録で)
先ほど答弁の中で7.5%ぐらいということで、事務職の平均が770円でしたか、そういう方も含めて、そういう方向で考えておられるのですか。ということは、委託業務、指…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の受動喫煙防止、喫煙防止教育をについてのご質問でありますが、北海道は、喫煙率や肺がんの死亡率が全国的にも高い状況にあります。ご質問の本町の教育現場を含む受…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどの1回目の答弁の内容では、町内の小中と、こう表現いたしましたが、高校までは言っておりませんけれども、高校につきましては道立でありますし、道の方針も出ており…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、条例等についてでありますけれども、確かに美唄市が先んじて条例化しております。私どもとしては今、日本中がそういう状況になってきておりますけれども、まずは町民…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
現在の状況等を含めまして、教育委員会としての今後の対応についてご説明申し上げたいと思います。教育委員会といたしましては、先ほどもご説明していただきましたとおり、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
アンケート調査の結果については後ほど担当のほうからお話を申し上げますが、もう一点の条例化についてでありますが、美唄の条例を見ましても、努力する、努めたいというこ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
重山議員の町で実施しました26年5月の健康調査意識アンケートについて答弁させていただきたいと思います。意識アンケートの実施について、回答率については27.3%と…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
放課後の先生方の対応ということでのご質問だというふうに理解をして、答弁させていただきます。当然のことながら、子供たちが活動する場所ですので、放課後になったからと…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
現実的にはそういった進め方で、条例化も、先ほど触れておりましたように、ある段階では検討していきたいと。まずは、今くしくも議員さんがおっしゃっておりました職員の喫…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
常識的に、いろんなものを進めるには、いろいろと積み上げなり周知なり徹底してした上で、住民のきちっとした意見をまとめていくと。そして、町ぐるみで、そういう機運で、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今議員のお手元にありますのは、職員のほうから出されたものでありますけれども、それぞれに努力をしながら引き上げたところ、そして変わらないところの実態が出ていますけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今議員のほうから、特に保育士等々のお話がございました。これは3月のときにも若干お互いにお話をしておりますけれども、基本的には現行の数字を精査して引き上げをすると…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
正規職員、これは多いことにこしたことはないのでありますけれども、私が町政をお預かりして丸11年たとうとしておりますけれども、この間、行財政改革、やれる対策、手は…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどのご質問とも重複してきますけれども、保育士等の引き上げについては、具体的な数字はどうなのかということでお話し申し上げました。当然、保育士は保育士、そしてま…(続きは議事録で)
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2016年6月14日(1)ふじ団地の結露対策など/(2)防災対策強化を/(3)町民参加の公共施設等総合管理計画を
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い3点伺います。まず、1点目は、ふじ団地の結露対策などです。ふじ団地92、93号棟の結露、カビ対策について、平成14年の議会で一般質問を行い、その…(続きは議事録で)
まず、1点目です。ふじ団地の結露対策という点でアンケートをとるとか、戸別の実態調査をするという点では大事なことだというふうに思います。それで、先ほど結露を起こす…(続きは議事録で)
具体的に適切な対策という点で考えられるのは、一番いいのは集中換気システムですよね。前のときにもこのときに1戸当たり58万円かかるよと。ですから、40戸で2,32…(続きは議事録で)
2点目の手すりの問題です。担当のほうでは、率直に言って手すり設置を要望したと。でも、今年度は認められなかったのだと、そういうようなお話も聞きました。ですから、緊…(続きは議事録で)
2点目行きます。最初の部分です。1点目、本町のガイドブック、防災ガイドブックとか見て、現に複数回発生するという、そういうようなことはないという、そういう想定はし…(続きは議事録で)
水の部分でいうと、飲料水1,500本用意しているよということなのですね。〔何事か言う人あり〕
1万5,000。飲料水として用意して、避難所にあるよと。私それはそれでいいことだと思うのですけれども、例えばトイレや何かも断水になったりしたら使えなくというか、…(続きは議事録で)
あと、消防力の整備の点でいうと、先ほどは自主防災組織と消防などが連携して、それはそれで大事なことだと思いますが、現に消防団そのものの数も減ってきていますよね。そ…(続きは議事録で)
では、次、避難所の関係行きます。健康、ぐあい悪くなったときの対応という点では、想定どおりの答弁でした。それと、プライバシーの部分もあれなのですが、備蓄しているよ…(続きは議事録で)
次行きます。BCPの関係です。本町は、5項目、重要6要素という部分でいうと首長が不在のときの代行順位だとか、それは策定されているとか、でも代替庁舎、もし本庁が損…(続きは議事録で)
道内の各自治体で全部クリアしているのは2町村ほどしかない状況ですから、本町もでもはっきり言って結構やっているのだなというのが率直にわかりました。それと、日赤の関…(続きは議事録で)
次、3点目行きます。私ちょっとはっきり聞き取れなかったのですが、パブコメを行うのは平成何年とおっしゃったのですか。11年と聞こえたのですが、何ておっしゃったので…(続きは議事録で)
美唄市の取り組みもちょっと私のほうも通告して、答弁のほうにもありましたが、美唄の場合は公共施設の白書というか、それもつくられたようですが、公共施設等総合管理計画…(続きは議事録で)
いろんなやり方あると思うのです、現実に。それで、何よりも本来的には公共施設は住民の共有財産なわけですから、社会経済情勢とかに合わせてどのように活用するかというこ…(続きは議事録で)
総合戦略の中で人口ビジョン出されていますけれども、私これ国の指針どおりというか、人口ビジョンどこもやっていると思うのですが、合計特殊出生率を含めて率直に言ってこ…(続きは議事録で)
ですから、何かその点でいうとこういう状況にしたのはなぜかという、そもそも原因はどうしてこういうように地方が疲弊して人も少なくなっていくような形になったのか、その…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目のふじ団地の結露対策などをについてのご質問でありますが、92号棟及び93号棟は新省エネルギー基準対応以前となる平成4年及び平成5年に建築したものであり、換…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
本来ですと、集中換気システム、これに改修できるのが一番いいのでありますが、これをやるとなると相当な事業費もかかりますし、また今入居している方々を一斉に別のところ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどもお話ししたとおり、老朽化に伴ってふぐあいが生じている換気設備につきましては、状況を再度確認した上で随時交換をということで、その規模によっては状態がいろい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
手すりにつきましては、議員も現地を見ておわかりかなと思いますけれども、92、93については幅員が非常に狭いのです。94号棟以降はある程度の幅を持っているから、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今までのいろんな防災対策ということで、本町の防災計画についても議員の方々にはご説明し、それのある程度のいろんなものの確保についてもお話し申し上げておりますけれど…(続きは議事録で)
答弁 総務課広報・防災・情報担当主幹 岡田三郎(総務課広報・防災・情報担当主幹は2016年6月まで)
重山議員の備蓄の関係の水等の関係でございますが、現在町の備蓄といたしまして食料等の備蓄をしておりますが、この中で水につきましては想定といたしまして1,700人分…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどお話しさせていただければよかったと思いますけれども、今担当のほうからある程度のものについては確保していますよということでありますけれども、これは全町民分が…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、再々質問の中の飲み水、飲料水だけかと、こういうお話でありましたけれども、飲料水だけを今確保しておりますけれども、例えばそういう災害が起きていろんなものに影…(続きは議事録で)
答弁 総務課広報・防災・情報担当主幹 岡田三郎(総務課広報・防災・情報担当主幹は2016年6月まで)
重山議員の再度のご質問ですが、気象システムに係るご質問につきましてお答えしたいと思います。現在想定している気象システムにつきましては、町内5カ所ということで、南…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
自主防災組織と、さらには消防力を高めるための職員の充足率、これも限度がありまして、先ほど来からお話ししているような30年ないし100年に1度の災害を想定して、そ…(続きは議事録で)
答弁 総務課広報・防災・情報担当主幹 岡田三郎(総務課広報・防災・情報担当主幹は2016年6月まで)
大規模災害が起こったときの対応の今の人的関係なのですが、現在大規模災害の対応といたしまして、専門的な人員という形ではそれぞれ北海道の市町村会においても各市町村と…(続きは議事録で)
答弁 総務課広報・防災・情報担当主幹 岡田三郎(総務課広報・防災・情報担当主幹は2016年6月まで)
現在福祉避難所につきましては、重山議員がおっしゃったとおり4カ所の施設とそれぞれ協定を結んで災害時の対応に備えているところでございますが、1点先ほど防災マスター…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今議員から8項目というお話でありますけれども、私どものほう、国、道の指導の中では業務継続計画の特に重要な6要素といいまして、6項目、先ほど1回目にご答弁申し上げ…(続きは議事録で)
答弁 総務課広報・防災・情報担当主幹 岡田三郎(総務課広報・防災・情報担当主幹は2016年6月まで)
今町長が答弁いたしましたとおり、6項目のうち……〔何事か言う人あり〕
答弁 総務課広報・防災・情報担当主幹 岡田三郎(総務課広報・防災・情報担当主幹は2016年6月まで)
ええ、6要素ですね。細かく分ければ先ほど重山さん、8項目ぐらいに分かれるかなと思うのですが、今消防庁舎の関係につきましては消防ともお話をしまして、災害時のときに…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、1点目の耐震化の対応ということでありますが、先ほどお話ししたとおり耐震の調査の結果、耐震性なしということですから、当然対応しなければならぬなという状況下に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
2点目の病院におきますBCPの考え方でございますけれども、これにつきましては先ほど町長の答弁でございました24年4月に道から災害拠点病院であります岩見沢市立病院…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
私は自分で本年11月と言ったつもりが別の何か、ちょっと平成と言ってしまったのかなと思いますけれども、本年の11月にそういったことをやるということでありますので、…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり総括兼経営企画課長 小野司(まちづくり総括兼経営企画課長は2016年6月まで)
今重山議員ご指摘のように、美唄市さんは白書を作成して、それを今回さきの道新の朝刊に載っていました5月13日付でそういうシンポジウムを開催したということのお話とい…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり総括兼経営企画課長 小野司(まちづくり総括兼経営企画課長は2016年6月まで)
再度のご質問で、事務的な過程のご質問でございますけれども、パブリックコメントは先ほど町長が答弁申し上げたとおり11月ころをめどにしていきたいと。何をパブリックコ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど担当課長からるるお話し申し上げたのと同じことになりますけれども、まずはその素案をつくったものを住民にある程度目を通していただいてご意見を聞く。そうでないと…(続きは議事録で)
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2016年3月9日(1)官製ワーキングプアをなくすために/(2)TPPに対する本町独自の対策は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い2点質問いたします。まず、1点目、官製ワーキングプアをなくすためにです。総務省の労働力調査では、安倍政権の3年間で正社員が23万人減った一方、非…(続きは議事録で)
まず、1点目です。①の部分でいうと、事業者に理解してもらうように努力してもらうと。昨年の3月のときには、この通告にありましたように、行政としてそういう事業者に対…(続きは議事録で)
この一部の企業というのは、もうはっきりとわかっていらっしゃるわけですよね。そういうことで一部の企業と前回答弁したのではないですか。大部分は、この設計労務単価でや…(続きは議事録で)
下請だか元請かはわかりませんが、間違いなくこの設計労務単価は元請のほうには渡っているわけです。本人の社会保険料負担の分も合わせて平成23年度からはこの労務単価に…(続きは議事録で)
先ほど言いましたように、今までより安い価格で仕事を発注してきたと、そういうような背景の中で労働者の賃金低下を招いてきたと、価格一辺倒の入札では問題があるよと、今…(続きは議事録で)
この公共工事設計労務単価というのと最低賃金というのと、また別なのです。当然ご存じだと思いますけれども、最賃法は最低生活を維持するための賃金水準です。それから、こ…(続きは議事録で)
何を根拠にして決めたという点では、最賃と、それと近隣町村と、そしてまた毎年毎年前年並みみたいな、決め方としてはそういう方向で決めたのではないかなと思うわけです。…(続きは議事録で)
賃金の低さという点での、これ27年の10月、昨年の10月最低賃金が決められたときからの賃金ベースで出された資料ですけれども、これ以前はさらに低かったのかなという…(続きは議事録で)
2点目の道が実際に行っている90%を下回る設計労務単価、下回る場合の特別調査するよと。この設計労務単価そのものは、強制力ははっきりないわけです。ですから、9割以…(続きは議事録で)
例えば1から10まで全部やるということではなくて、道モデルみたいな、道はこれだけの労働者に払う賃金の予定額などの表や何かに数字を入れていくと、そういうようなマニ…(続きは議事録で)
適正な賃金という点で、妥当な水準化という点で、やはりぜひこれも重要な施策でないかなと思いますので、そういう方向づけで取り組んでいただきたいと。それから、公契約条…(続きは議事録で)
1番目が不当な低価格……こういうことがあるから、やはり答弁書必要なのです。私書き切れなかったの、率直に言って。済みません、3点もう一度答弁求めます。
意味は大体つかめました。それで、今以前にも私公契約条例しなさいと、それは国がやるべきだとあの当時、何年か前は国がやるべきだと、そう答えていらっしゃるのです。今現…(続きは議事録で)
これ言うなれば公契約条例というのは、言い方を変えれば自治体が反貧困宣言をしたと、そう捉えることができると思います、一方の見方をすれば。それが、やっぱり地域経済を…(続きは議事録で)
まず、1点目は国会決議に遵守しているとは考えていないという点では違反していると、そういうことですよね。
この大筋合意を受けた段階で、JA農協組合長のアンケートによっても国会決議守られていないと92%の組合長が答えておられます。そういう点では、町長も国会決議違反だと…(続きは議事録で)
影響もそれこそ少なからず多大な影響ということだと思うのです。牛肉などでも全国肉牛事業協同組合の試算によってもTPPによる生産額の減少は3,000億円です。これは…(続きは議事録で)
影響が出ると。それに対して、一応対策なるものを政府は考えてというか、やろうとはしていますけれども、いろんな対策を打ってもさっきの質問にあったような大規模農家を対…(続きは議事録で)
生産費と販売価格の差額を補填する価格保証制度だとか、そういう部分はとても大事だと思うのです。それと、私意欲ある農業者を支援するという点では、この意欲を損なわせる…(続きは議事録で)
私は、最後にこのTPP交渉そのものが日本の農業者の生産意欲を損なうと。それと、食の安全とか医療だとか、いろんな分野にかかわってきます。それから、学校給食などの地…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の官製ワーキングプアをなくすためについてのご質問でありますが、重山議員のご質問にありますように、第2次安倍内閣が発足した平成24年同期と比較いたしますと、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどご答弁申し上げたとおり、あらゆる機会を通して企業側の理解を得るために指導、徹底をしたというふうにご理解をいただきたいと思います。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
26年の4月に調査しておりますから、その中では21社中20社が、これ95.2%です。そういう意味では、賃金水準の確保の取り組みはしておりますという回答と、その水…(続きは議事録で)
答弁 建設総括兼建設水道課長 佐々木学(建設総括兼建設水道課長は2017年3月まで)
重山議員のそういった一部の企業に対する指導というような内容でございますが、アンケートの回答の内容を総合的に判断して、これ以上ここの企業に対してそういう指導をすべ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
それなりの調査をしておりますから、ある程度は賃金幅はその企業によって違うと思いますけれども、この賃金の引き上げについてはそれぞれが努力をしていると。ただ、今課長…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
冒頭お話ししたとおり、入札時等の機会を通しながら、適正な賃金水準ということの確保についてお話をしておりますし、工事価格自体も最低賃金、これを設けておりますから、…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり総括兼経営企画課長 小野司(まちづくり総括兼経営企画課長は2016年6月まで)
重山議員のただいまの町の臨時職員の時給単価等の決定でございますけれども、基本的には北海道の最低賃金をまずベースにしながら、近隣の町と状況を勘案して設定させていた…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり総括兼経営企画課長 小野司(まちづくり総括兼経営企画課長は2016年6月まで)
私からは、臨時の賃金についてご答弁をさせていただきますけれども、議員ご指摘のように、保育士、看護師、保健師等、近隣の今数字を議員のほうから述べていただきましたけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど課長がお話ししたとおり、実態等も勘案しながら、精査、検討させていただいて、そういったものについての単価等も決めさせていただきたいと思います。実際同じ資料は…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には、先ほどから何度もお話ししているように道の単価というものがありますから、それに沿った設定をしていくということで、ただ、今議員がおっしゃったとおり、それ…(続きは議事録で)
答弁 建設総括兼建設水道課長 佐々木学(建設総括兼建設水道課長は2017年3月まで)
それでは、まず北海道がとっております方式の内容について若干ご説明をさせていただきたいと思いますが、これはまず今重山議員がおっしゃったとおり、適正な賃金水準の確保…(続きは議事録で)
答弁 建設総括兼建設水道課長 佐々木学(建設総括兼建設水道課長は2017年3月まで)
冒頭町長のほうからご答弁ありましたとおり、やはり賃金の確保、適正な賃金水準の確保という点では、これも可能かどうかは別として一つの方法であるというふうに思っており…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
低入札価格調査制度あるいは総合評価方式の導入、さらには低価格競争やダンピングを防ぐ入札制度の改革というふうにお話し申し上げました。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には、冒頭申し上げたとおり、それぞれの3つの考え方で、特に大きく2つほどありますと。国が示す設計労務単価に基づきながら予定価格の積算を適正にまずはやらせる…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目につきましては、先ほどお話ししたとおり、完全には遵守されていないと、こうお答えしたわけでありますので、ご理解いただきたい。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
冒頭お話ししたとおり、この現状のTPPの協定につきましては、それぞれの関係では当然影響は出てきますから、確かに今おっしゃったような内容では損なわないとは言い切れ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
撤退以外にないのではということになると、先ほどもお話ししたとおり100%了解しないと、そういうことになります。同じことだと思いますけれども、先ほどお話ししたとお…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど同僚議員にもお答えいたしましたし、若干先ほど触れさせていただきましたけれども、現時点では空知町村会としては例えば米価下落の懸念について価格低下を招かないよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
大体先ほどの3点ほどの中には、懸念されていることの大きな項目として今上げてありますから、ただ詳細等については、もう少し現状のどういうような状況になるかを押さえた…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「官製ワーキングプア」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年12月15日(1)多子世帯に対する保育料負担の軽減を/(2)冬季加算特別基準の周知徹底を/(3)クリの活用事業で雇用の創出を
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い3点にわたって質問いたします。まず、1点目、多子世帯に対する保育料負担の軽減をです。9月からの保育料が多子世帯ほど大幅に値上げになったと保護者か…(続きは議事録で)
まず、1点目の保育料の軽減の件です。今後の対応について検討するという答弁です。具体的に、ではどうするのかということをお尋ねします。資料もいただいて、本町の保護者…(続きは議事録で)
みなし適用をするよと、そういう積極的な答弁でして、それは評価いたします。子供が多い世帯ほど保育料が高くなるというのは、やはり少子化対策、子育て対策にも逆行すると…(続きは議事録で)
次行きます。冬季加算の件です。先ほどの答弁の中では、該当者がいないということは当然空知支庁で言ったことだと思うのですが、本町でいいますとこの冬季加算どういう状況…(続きは議事録で)
該当者いない、そして今月中に文書を通知するということですね。これ通り一遍の周知であってはならないと思うのです。当然特別基準をするかどうかというのは、決定だとか判…(続きは議事録で)
私言っているのは、振興局任せではだめだよということを言いたいのです。文書通知しますよというのは、多分この人は、先ほどの2つの例ありましたよね、常時在宅が必要だよ…(続きは議事録で)
冬季加算の減額で批判を、今の消費税の軽減税率にちょっと似ていると思うのです、はっきり言って。軽減ではない、私からいうとあれ据え置きですけれども。どちらかと、まや…(続きは議事録で)
ケースワーカーが確認するというのは当然だと思うのですが、実態はケースワーカーの方の訪問というのは大体2カ月に1回ですよね。違いましたか。毎月訪問していませんよね…(続きは議事録で)
今は栗山に合ったクリという形でぴちっと位置づけられましたが、それまで内地のクリを持ってきて栗山で育てられないかとか、いろんな苦労したことは十分知っています。それ…(続きは議事録で)
渋皮の瓶詰は私も買ってとてもおいしくいただきましたけれども、あれをつくるのも町内ではないですよね。お願いしてというか、厚意でやってくれたようなお話も聞きました、…(続きは議事録で)
この総合計画を見ますと、本当は今年度350万円の予算の中でクリの産地化推進費として上がっていて、見本園の設置の検討という形になっています。もう具体的に見本園とい…(続きは議事録で)
これ総合計画では、見本園の設置の検討が27、28、3年がかりで検討すると。そして、30年には見本園を設置するよと。桃クリ三年というから、例えば市街地につくるとな…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の多子世帯に対する保育料負担の軽減をについてのご質問でありますが、本年度からスタートいたしました子ども・子育て支援新制度により、国はみなし適用による再計算…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
ただいま重山議員の再質問でありますけれども、具体的にどのような対応を考えているのかということでありますが、具体的には今盛んと調査をした上で、いろいろな詳細にわた…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
重山議員のご質問でございますけれども、ここの資料にございますとおり、この内容につきましては平成26年から27年度に変わったものでございまして、本年度につきまして…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
そのようにご理解をいただければ、みなし適用を計算し直して対応するというような理解をしていただきたいと思います。それと、もう一点、調査票今担当のほうに、下に置いて…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど答弁を申し上げた内容にも触れておりますけれども、それぞれの内容の実態を見ますと、議員がおっしゃるようなことで、そういった該当者については国のほうの局を通し…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
実際滞納の周知の徹底を含めて、その対応内容ということですが、現実的には保健福祉事務所のほうでその判断、決定をいたしますから、本当の決定の詳細は把握はしておりませ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
一応国の制度上の内容でもって従来から査定の詳細は別としてそういう制度になっておりますが、その制度どおりにある程度理解をしながら対応していくとかなっておりますので…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
現実には、事務所のほうのケースワーカーがそれぞれ回りまして、具体的には確認をすると同時に周知の確認をしながら対応しておりますから、まず議員がおっしゃるようなこと…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
大まかには今町長答弁のとおりでございますが、最終的には生活保護受給者に対する情報は同じ行政職員であってもそれを全職員が把握をして、1件1件訪問するということは個…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
100トンの50町、これはあくまでも構想でありまして、それだけにもうこのプロジェクトを組んで5年、6年になろうとしていますけれども、やはりああいうものは時間のか…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先進地については、これは大体ほぼ通年に近い。ということは、もうスケールが大きい、そういうような専門の商業ベースでやっているところが大きな貯蔵関係の施設が全部セッ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
これが6年ほど前に発足した段階では、そこまでつなげるためのプロジェクトでありますから、そういう時期が来れば当然そういう施設等の整備等も含めて、ただそれなりの事業…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
具体的には、今担当のほうで詳細についてお話し申し上げますけれども、従来はいろんな場所のそういった見本園も検討いたしました。例えばエコビレッジの分譲地等のある程度…(続きは議事録で)
答弁 産業総括兼ブランド推進課長 山本信二
重山議員ご質問の見本園の関係ですが、東山については試験圃場ということで試験をしているところでございますが、町としては見本園ということで、なるべく市街地に近いよう…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
見本園については、先ほどから触れておりますとおり総合計画の中で計画をしながら3年ないし5年の中でやるということであります。それは、今実態について再度また担当のほ…(続きは議事録で)
答弁 産業総括兼ブランド推進課長 山本信二
重山議員重ねてのご質問の見本園の関係ですが、この3年をかけて設置場所の検討をして、具体的には計画では平成30年度に植えていくと。そこから見本園が始まっていくとい…(続きは議事録で)
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2015年9月8日誰もが安心して利用できる介護制度の実現を
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、1点質問します。誰もが安心して利用できる介護制度の実現をです。昨年6月、安倍政権が強行採決した医療介護総合法により、介護保険は今年度4つの点に…(続きは議事録で)
まず、1点目の利用料、一般会計からの繰り入れという点で求めました。今回、国の制度も、消費税の増税を見越して、低所得者に対しては、若干ですが、保険料の軽減。でも、…(続きは議事録で)
国が、国民の理解が得られないだとか、一旦投入するとやめられないとか、やめられなくなるだとか、そういうことで一般財源は、そういう助言というか、事務連絡的なことは言…(続きは議事録で)
これ、本町独自で取り組んでいるのです。道内の状況を見るということではないと思うのです。今まで80万円以下、それを120万円以下までやると、一番今回負担が重くなっ…(続きは議事録で)
補足給付、部屋代と食費の部分、これは資料もいただきました。本町でも149人の方が補足給付を受けているという状況というのは、資料としてはいただいております。これは…(続きは議事録で)
どちらにしても補足給付で対応してもらうよと。2倍以上の負担がふえたけれども我慢してくださいと、そういうことですね。高齢者介護福祉金の充実がされると思いますけれど…(続きは議事録で)
それを聞いて安心しました。チェックリストだけで、俗に言う水際作戦で介護保険サービスを除外するような、そういう懸念も出されているものですから、現実に走った自治体も…(続きは議事録で)
要介護認定の申請権を侵害しないように、言い方はあれですけれども、そういうように求めたいと思います。それと次、3点目行きます。特養の待機者、予備待機者というのです…(続きは議事録で)
そうやって4名の方が入っているというのは先ほどお聞きしました。22名、それでも待機者がいるよと。この中で、介護度1、2で、意見表明して、特養入所要件にマッチする…(続きは議事録で)
全国的には、老老介護とか、いろいろ痛ましい事件なんかも、介護疲れで報道されてもいますし、受けたくても、入りたくても入れないと。本町は、人口の割には介護施設は本当…(続きは議事録で)
この資料の中にも、町内の介護保険サービスの事業所載っていますけれども、全部の事業所にそういう連絡会の案内とか行き渡るように、公平というか、情報を提供するという点…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
誰もが安心して利用できる介護制度の実現をについてのご質問でありますが、1点目の町独自の保険料及び利用料の負担軽減についてでありますが、介護保険制度は、被保険者か…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、厚労省の、冒頭再質問の中で言われておりましたが、これは確かに条項の中できちっとしたことは書かれておりませんけれども、一応厚労省では、一般会計からの繰り入れ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
低減策においてですけれども、今ほど町長からございましたとおり、消費税増税の関係で、ただいまお話ありました第5期計画の第3段階につきましては、平成29年度から0.…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には、先ほどご説明した内容で対応していくという基本的な考えを持っておりますけれども、今議員さんのほうから、平成28年度についてのかかわる要望というか、そう…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今、再質問か再々質問かになるのかなと思いますけれども、利用料低減ということで、当然あれだけ環境のいいところに相部屋から個室に移るという、その利用料の変更もあると…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
いずれにしても、やる側の団体の企業もあれだけ投資をしながら、町村も国もいろいろ支援をして快適な施設をつくっておりますから、従来の利用料を、1日20円なり、新たに…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
今の食費並びに居住費の関係でございますけれども、議員もご存じだと思いますが、これについては、低所得者につきましては条件は非常に厳しくなっている部分でございますし…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
再度の質問にお答えします。確かにそこら辺をどうするかという部分についてはあれですが、何度も先ほども言いましたとおり、どこを基準にするかというのはそれぞれの自治体…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
ただいまのご質問に答弁させていただきます。あくまでもこのチェックリスト利用は、総合事業のみを使う場合についてのチェックリスト利用でございまして、総合事業を外れる…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
先ほどもお話しさせていただきましたとおり、丁寧に町民と対峙することは今後も変えていくつもりはございませんし、それは町民にとって不利益にならないような対応は引き続…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的に要件として4つほどあるわけですけれども、1つとしては、認知症である者であって、日常生活に支障を来すような症状、行動、あるいは意思疎通の困難さが頻繁に見ら…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
今ほど答弁させていただきましたが、先ほど町長の答弁ございましたとおり、この要件に基づいて4名の方が特例入所しておりますので、入所した後に介護度が上がった方もいら…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
再答弁させていただきます。現在、くりのさと並びにくりのさと彩につきましては定員いっぱいに入所されておりますので、今後その方が認められたとしても、定員を超えて入所…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
具体的な第6期の計画の推進状況の実態ということでありますので、担当のほうからその実態についてお話を申し上げたいと思います。
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
第6期総合計画に載っています地域包括ケアの構築については、第5期計画からの課題として載っけておりまして、現在進行形ということで、まずは、先ほどもお話にありました…(続きは議事録で)
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2015年6月9日(1)戦後70年、被爆70年の今年の取り組みは/(2)学校給食費の保護者負担軽減を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点質問いたします。1点目は、戦後70年、被爆70年の今年の取り組みはです。今年は、310万人の日本国民と2,000万人を超えるアジアの人々が…(続きは議事録で)
まず、1点目です。教育委員会としては、青い目の人形などを使って号令を発して平和教育的なことはしないということでの答弁でした。私は、教育現場のみならずという形であ…(続きは議事録で)
先日本別町の町長のお話を聞く機会がありました。髙橋町長のお話では、地方創生政策の問題のお話の中で、今もう平和が危ないと。平和であったからこそ、戦後70年きたと。…(続きは議事録で)
戦後50年の取り組み、改めて図書館にも行って「語り継ぐ激動の時代」とか、それから教育現場では小学校の社会科の副読本の中に戦争のときの様子などが、泣く木の問題、栗…(続きは議事録で)
切れ目なく行うと。でも、今年は特に戦後70年の節目の年でありますし、国内的にも私通告したように今の政府のもとで戦争立法が今、国会で審議されているような状況の中で…(続きは議事録で)
私感じるのは、財政的なこと、1食当たり単価どのぐらいかかっているかと、それも必要なことですけれども、今全国的にいうと給食費の部分は一部補助するだとか、完全無償化…(続きは議事録で)
本町がいち早く医療費の無料化、中学卒業まで、町長の最初のときの公約でやられて、その後今年度から高校までという点はその流れがぐっと波及したと。先進的な取り組みだっ…(続きは議事録で)
私も栗山の学校給食の中身は、給食の献立表をずっと見たりもしていますし、管理栄養士の方々の努力も聞いています。本当に大変な中で苦労されて、いかに栗産栗消に努めてい…(続きは議事録で)
ということは、27年度、今年度から取り組みする自治体、先ほど言った十勝の部分、それから木古内も26年度までは半額でした。27年度からは、今年度から全額無償です。…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の戦後70年、被爆70年の今年の取り組みはについてのご質問でありますが、町では平成21年12月17日に恒久平和と幸せな町民生活を守るため、非核・平和のまち…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
重山議員さん1点目中段の青い目の人形の活用のご質問にお答えいたします。青い目の人形は、昭和2年、1927年のことですけれども、アメリカの子供たちから日本の子供た…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再質問にお答えいたしたいと思いますが、十分だとは考えておりません。従来もやってきておりますけれども、各団体主催によるそういうようなイベント的なもの、これは後援を…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
実は本別町、僕本別町なのです、もともとは。ですから、今でも空襲に遭った橋なんかも、帯広と間違って空襲に遭ったということになっておりますが、実態はわかりますし、髙…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
お答え申し上げます。平和の問題について重山議員さんとは平成22年の3月議会で話し合いしたことありますよね。ですから、その重複は余りしたくないのですけれども、まず…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
お答え申し上げます。仮に、こういう言葉を使うと当たりさわりがあるかもしれませんが、百歩譲って何がしかの補助をする、あるいは無償にするとしても、議員さん、1食当た…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
お答え申し上げます。各自治体がそれぞれ知恵を絞ってよりよい施策をしようというところは当然のことでありますし、そういう努力にやっぱり敬意を表さなければならないと思…(続きは議事録で)
答弁 教育次長兼図書館長 清水一徳
平成26年度の児童生徒の負担の施策、教育委員会の主なものでございます。複数ございますが、栗山ならではの栗山にしかない特徴的なものといたしまして、雨煙別小学校コカ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今教育委員会のほうからるる詳細についてお話ししたところでありますが、再質問の冒頭、参考事例として他の町村のお話がございました。それと比較すると我が町は子供のそう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
諮問をして答申をいただくことになります。先にそちらのほうから申し上げますけれども、答申をいただいたからといって、それがそのまま教育委員会でそのとおり決めになると…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
先ほどそこのところに言及しませんでした。諮問する際に、先ほどの話に戻りますけれども、この5日に6月の定例議会を行いました。そのときに諮問を依頼する文書、教育委員…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
議員さん、この情報化時代です。私が幾ら秘匿しても絶対ばれます。これが私の答えの全てなのですけれども、ですから先ほど申し上げましたように不都合な情報は出さない、そ…(続きは議事録で)
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2015年3月10日(1)保育料の軽減を/(2)賃金引き上げ実現へ指導を/(3)栗山高校生への資格取得支援に向けて
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、3点にわたって質問いたします。1点目は、保育料の軽減をです。町政執行方針では、子ども健やか育み宣言がうたわれ、安心子育ての経済的支援が述べられ…(続きは議事録で)
まず、1点目の保育料の部分です。本町の保育料は、先ほども答弁あったように11区分です。先進事例というか、そういうのもちょっとお話ししましたが、資料もどこの所得の…(続きは議事録で)
全体の子育て支援、まず総量を決めると。当然のことです。それでもまず、子育て世代のニーズという点で、やはりそこ一番大事なところだと思うのです。それで、実際上アンケ…(続きは議事録で)
どちらにしましても、時間のない中で本当資料づくりも大変だったと思います、どこの自治体もそうだったと思いますが。この近隣ももうほぼ国の基準のような感じでやっていま…(続きは議事録で)
近隣と比べて本町は大体並みだから遜色ないよというような答弁だったかと思います。そのように聞こえたのですけれども、違うのですか。余り極端に低くないのだからいいので…(続きは議事録で)
働く貧困層、ワーキングプアという部分では、本町はどのように考えておられますか。働く貧困層の割合が低いと考えておられますか、高いと考えておられますか。その認識はど…(続きは議事録で)
どちらにしましても、先ほど紹介したこの調査の中での20万円未満というのは、20万円未満ですから十何万円でも未満ですよね。必ずしも20万円に近いところということで…(続きは議事録で)
別の形の調査と。よりきめ細やかにするということですね。それはいつぐらいからされる予定ですか。
どちらにしましても、やはり調査は調べること、実態を知るという点では当然とても大事なことですから、引き続きやっていただきたいのですが、24年度と26年度の調査、内…(続きは議事録で)
どのぐらいの生徒が受検するか、それは未知数でありますけれども、これまでの学校へ行っていただいた資料によると、簿記2級3名、3級25名、情報処理2級9名、3級18…(続きは議事録で)
すごく結果がすごく求められるというか、栗高に入ってこれだけ資格を取った人が何名もいましたよと。そうすると、これまで町外に流れていた子供たちが栗高でもこうやってで…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の保育料軽減をについてのご質問でありますが、先般子ども・子育て支援法の施行日を平成27年4月1日とする子ども・子育て支援法の施行期日を定める政令が公布され…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
3点目の栗山高校生への資格取得支援に向けての参考書代も含めての支援を考えてはとのご質問にお答えいたします。各種資格取得のための受検に要する費用の支援に加えて、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
重山議員の再質問にお答えいたしたいと思いますが、まず階層区分の細分化ということで、基本的には従来どおりの踏襲をしながらまた見直しをしたということに対するご質問で…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 小野司(保健福祉課長は2015年3月まで)
まず、子ども・子育て会議、本町で昨年から設置しておりますけれども、そこについてまず子ども・子育て会議の大きな役割の一つとしては、いわゆる保育あるいは子育て支援、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
冒頭からお話ししておりますとおり、この算定に当たっては従来からこの制度の料金設定は国のいろいろな資料を精査した中で、その利用者負担の水準を基本にして見直しをして…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
冒頭お話しした内容に尽きるわけでありますけれども、最初にいろいろ具体的な正規従業員、非正規とお話し申し上げましたけれども、お持ちの資料の中にもあると思いますけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどお話ししたのは、全道と全国の比較をお話ししたので、よく聞いていただきたいと思うのです。近隣との比較は、なかなかこれだけシビアな調査は私ども以外やっていない…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
現在お手元にある調査が一番具体的に書いてあるということですから、ただ、今の段階ではその辺のシビアな数字が押さえているのがございませんので、別の機会にその辺のとこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど来何回もお話はしております。今20万円を境に論議しておりますけれども、本町の平均は23万3,000円なのです、調査の結果。ですから、当然20万円も切れる方…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
隔年でやっております。隔年でやるのもこれは大変な内容ですよ、これ一冊。そんなにちょろちょろやれないです、現実には。ただ、ほかの何か統計上の調査もありますから、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
お答え申し上げます。セットでないですかということになると、セットなのです。それではもう答えてしまったから、答えることなくなったかもしれませんけれども、私今の重山…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
繰り返しお答え申し上げます。受検料の半額補助ということに絞って決めたわけですから、それで前期4年間は走ると。先ほど申し上げましたように、議員さんも今お話しされて…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「保育」について、ほかの町の一般質問を見る
2014年12月16日ごみ処理変更に当たって
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、1点質問いたします。ごみ処理変更に当たってです。本町のごみ処理方針は、中間処理の炭化施設廃止に伴い、脱焼却から焼却へと大きくかじをとらざるを得…(続きは議事録で)
まず、①の部分、町民の理解という点では一定の理解を得られたと、そのように判断したということですが、やはり問題点も厳しく言われたのもありましたよね。それで、議会も…(続きは議事録で)
ということは、これ導入する前のうちのごみ、実証実験のときのごみの質ともう導入した後、逆に言うと今お聞きした範囲では町民の方々の分別の仕方が悪いから、炭にできない…(続きは議事録で)
もしそうであれば、破砕するわけですよね、まず集中して。その中でプラスチック類などは取り出せるとか、そういう細かいことまではやらないまま、はっきり言えば突っ込んで…(続きは議事録で)
はっきり言って行政もこういう化学的な部分も含めて専門家では、失礼かもしれないですけれども、ないと思うので、メーカーとか、そういう研究者の方の見解がどうなのかとい…(続きは議事録で)
わかりました。私は、漏水の部分よりも一番最初の事故のとき、たまたま人身事故にならなかったからよかったなと、結果としては。なり得た事故でないかなと。私爆発事故あっ…(続きは議事録で)
3番目の部分でお尋ねします。火災保険には入っていたよと。でも、点検を徹底することで、保険というか、そういう部分では入らなかったと。その結果がやはりそれ以外の保険…(続きは議事録で)
当初のランニングコストという部分では、もちろん消耗品などについては保険の対象でないというのは理解しますけれども、枠というか、本体というか、その部分では保険会社の…(続きは議事録で)
この炭化施設を導入するときの説明というのは、先ほど言いましたように窯は30年というのは行政が答えているのです、はっきり言って。耐用年数議員が聞いているのです。〔…(続きは議事録で)
いいえ、窯と言っています。そういうやりとりしています。私聞いたわけでは、ほかの議員が聞いて、それに対して行政のほうで窯は30年以上は大体もつと思うと。そして、こ…(続きは議事録で)
予算議会の集中審議のときですよね。〔何事か言う人あり〕
だから、3月17日ですね。3月17日、集中審議していますよね、参考人として呼んで。そのときに私は、今お話ししたのは、保険もそういう一般廃棄物による契約というのは…(続きは議事録で)
これ以上町民に負担をかけさせたくないと、そういうことで、町民としては茶色い袋に入れても実際には炭にならないのだなと。何かはっきり言えばむなしいのです。そうですよ…(続きは議事録で)
下水道汚泥のほうは、消化ガス発電とか、担当のほうでもいろいろ今後の方向性というのを研究されているようです。ですから、この10年の間に果たして生ごみを焼却するのが…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
ごみ処理変更に当たってのご質問でありますが、一般廃棄物を炭化処理するための施設導入に当たりましては、大学や企業等での実証実験を行いながら、慎重に検証を進め、製造…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今いろいろご質問されましたので、最終的なそういった一般ごみだからなったのかどうかなんていう、お聞きなのかなと思いますけれども、まず誤解されては困りますので、経過…(続きは議事録で)
答弁 環境政策課長 山代賢治
本町で導入をいたしました炭化施設でございますけれども、基本的には議員おっしゃるとおり一般廃棄物の処理を行うためというものでございまして、その中には通常は可燃物が…(続きは議事録で)
答弁 副町長 花田正博(副町長は2015年6月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。当初の実証実験のときは、実際を想定してやっていたつもりでございますけれども、現実に分別の精度、これ決して住民の方が悪いという…(続きは議事録で)
答弁 副町長 花田正博(副町長は2015年6月まで)
ただいまのご質問ですけれども、まずおむつ類、これについては当初おむつの中の汚物については始末をして入れてくださいよということだったのですけれども、これらについて…(続きは議事録で)
答弁 副町長 花田正博(副町長は2015年6月まで)
まず、重山さんに確認をしたいのですけれども、冒頭の質問の中では、いわゆる圧が高まってドアが飛んだ事故のこと、このことをお聞きしていたと思うのですけれども、今回の…(続きは議事録で)
答弁 副町長 花田正博(副町長は2015年6月まで)
これまで加圧に伴うドアの関係の事故の原因については、私は説明していたつもりでございますけれども、それについては過去もそうですけれども、原因の究明が困難であるとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
担当あるいは副町長がるる今ご説明しておりましたが、問題は今ちょっと議員のほうも混乱しているのかなと思いますけれども、まずドアについての最初の事故についてはあり得…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
保険等については、先ほどお話ししたとおり、傷害のやつはあれですけれども、こういうケースの中ではなかなか難しい内容になってきて、当然保険加入については非常に論議を…(続きは議事録で)
答弁 副町長 花田正博(副町長は2015年6月まで)
先ほど町長の冒頭の答弁でございましたとおり、事故後につきましては議会でも楢﨑議員さんのほうから保険の加入についてご質問があったかと思うのですけれども、鋭意検討し…(続きは議事録で)
答弁 副町長 花田正博(副町長は2015年6月まで)
これについては、検討もさせていただきましたし、お話もさせていただきました。何度も申しますように、いわゆる消耗品というのは、炉と窯の関係ですけれども、炉については…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
随分トップ、トップ、意識しています。私どもはトップは意識していないわけでありまして、何度もお話ししているとおり既にこのごみ対策の根本的な考え方は平成11年の広域…(続きは議事録で)
答弁 副町長 花田正博(副町長は2015年6月まで)
このお話をずっとしているときに、重山議員さん勘違いされていると思いますけれども、炉と窯の関係、これは平成22年3月17日の予算委員会、参考人招致、業者さんも呼ん…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
詳細たくさん分けるのが一番いいのです。ただ、先ほどお話ししたように17、37分類までして町民に今お願いして、逆に言えば炭になるものもいろんなものも混入しているよ…(続きは議事録で)
答弁 環境政策課長 山代賢治
廃プラの関係でございますけれども、現在は最終処分場の埋め立て量の減容を図るために一時回収してきたごみ自体、炭にできるごみ、炭にできないごみ、全てを炭化施設のスト…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
簡単にお答えを申し上げます。まずは、基本的に堆肥化施設、当然今までもやってきておりますから、それを継続すると。ですから、最低でも10年は使う予定で、しかし何回も…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
いずれにしても、10年ありますから当然(録音なし)基本的には先ほどお話しした内容で、これは選択せざるを得ないなと。それと、他の町村も現有あるものを使えるうちに使…(続きは議事録で)
答弁 副町長 花田正博(副町長は2015年6月まで)
まず、汚泥の関係ですけれども、これにつきましては今堆肥とまぜておりますけれども、これは外部処理をお願いしようということで考えておりまして、トン当たり約2万円強、…(続きは議事録で)
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2014年9月9日(1)子ども・子育て新制度に向けて/(2)介護保険改悪による対応は/(3)高齢者の肺炎球菌ワクチンの接種助成を
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点伺います。子ども・子育て新制度に向けてです。来年4月から、保育所、幼稚園、学童保育など子育て支援にかかわる制度を根幹から転換する子ども・子…(続きは議事録で)
まず、1点目です。アンケート調査の結果に基づいてという部分でいうと、地域事情に合ったという答弁でしたが、私も実際上はアンケート調査結果をいただきました。そういう…(続きは議事録で)
本町の子育て支援に期待することという点では、今町長のお話にありました安心して子供が医療機関にかかれる体制を整備してほしいというのが約48%ぐらいあるのです。それ…(続きは議事録で)
では、2点目行きます。保育認定の部分です。同様な対応ができると、そのような答弁でしたが、実際上認定作業に当たって行政は、まず申請を受けて、そして認定すると。2段…(続きは議事録で)
②の……〔何事か言う人あり〕
3点目。②の保育認定で……〔何事か言う人あり〕
ちょっと意味がわからない。どういうことですか。保育認定の②の質問の部分なのですけれども、在園児は全て標準時間区分で認定すると、そういうことになっているのですよね…(続きは議事録で)
保育料が高くなるということよりも、保育時間が親の就労時間によって決められると。保育する時間が。それによって、結果としては保育料にそういう今までと違った影響が出て…(続きは議事録で)
3点目とも絡んできますけれども、障害児の部分をお尋ねします。障害児、今実際上は受けられて、障害児として保育所に入園されている方が、今度は親の就労がどうかというこ…(続きは議事録で)
あと、3点目の新しい制度ができるという点では、アンケートの中へも触れられてはいますけれども、実際上は認知度という点で、幼稚園や保育所などと連携して保護者に知らせ…(続きは議事録で)
まず、幼稚園などには、例えば私立の幼稚園があるわけですが、やり方としては、私立の幼稚園に申し込まれた場合は、幼稚園のほうから直接その分まとめて自治体のほうに出す…(続きは議事録で)
学童保育の広さの点ではわかりました。それで、学童保育の部分についても今度の本議会の中で条例提案されますけれども、そういう中では指導員の有資格者、1施設40名定員…(続きは議事録で)
本町は学童保育も、職員の身分という点では嘱託1人のみで、あとは臨時という扱いで、そういう点では本当に低賃金の中で働いているというか、そういう点で私は前にも、民営…(続きは議事録で)
ああ、そうですか。ですから、学童の部分でいうと、今の保育士の資格、有資格者でやっていくと。国の基準を下回らないと。国の基準どおりでやれば今よりも下回る状況ですか…(続きは議事録で)
最後のこれまで取り組んできた本町の上乗せの保育サービスの部分は後退させないように対応するということで、一つ私、保育料の部分、国の基準でいうと、最高額が10万4,…(続きは議事録で)
次、介護保険の部分に行きます。まず、軽度の人、要支援者を介護保険から外すという問題です。それでいいますと、実際上はもともと今の要支援者をつくった経緯というのを見…(続きは議事録で)
時間の関係もあるので、今のあれではちょっと納得しない部分もあるのですが、次に特養ホーム入所外となる方への対応という点では、先ほどの答弁の中では、適切なマネジメン…(続きは議事録で)
どちらにしましても長い期間待っていらっしゃるのでないかなと。どのぐらい、何年もという形か、その辺も調べればわかることですけれども、今後は施設側が要介護2以下の方…(続きは議事録で)
4点目の補足給付の部分、預貯金なども金融機関などへ照会できるような、そういう動きもできるやに聞きましたが、これは本人の合意だとか理解が得られるように、無視したや…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の子ども・子育て新制度に向けてについてのご質問でありますが、子ども・子育て関連3法に基づき、平成27年4月からの子ども・子育て支援の新たな制度の開始に向け…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今盛んと第1回目の審議会をやっているところでございますので、アンケート調査の結果を踏まえながら論議をしているところでありますが、このアンケート調査、さまざまなニ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
医療費の無料化、これはご存じのとおり、私が町政をお預かりして翌年から、中学生までの医療費について無料化ということで実施をさせていただきました。ご存じのとおり、当…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
2点目の再質問でございますが、現在それぞれ就労時間に応じて11時間あるいは短時間等も対応してございますから、従来どおりの内容で十分対応できるのかなと考えておりま…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 小野司(保健福祉課長は2015年3月まで)
ただいま重山議員の2点目のご質問で、いわゆる保育料が改定されることにより、それぞれ違った保育時間によって保育料の設定も変わることが親御さんの負担になるのではない…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、先ほどお答えはしておりますけれども、現状の体制の中で今それぞれ対応しておりますけれども、認定することによって職員の数をふやすほどの業務内容ではないと。従来…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 小野司(保健福祉課長は2015年3月まで)
ご質問の、保育時間が変わることにより、親御さんの負担があるのではないかというご質問だと思うのですが、現行1保育園さんにお聞きしたのですけれども、まず7時15分か…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 小野司(保健福祉課長は2015年3月まで)
障害を持たれているお子さんにつきましては、現在でも保護者の就労予定とは関係なく入所、利用できておりますし、今後もそのようにいたします。以上です。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどのご質問にもお答えしたように、保護者は事業者のほうへ申請書を付して出しますから、申請書も、若干書類は1枚なり2枚なり、何枚かはふえるかと思いますけれども、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 小野司(保健福祉課長は2015年3月まで)
まず、重山議員の1点目の事務的な、いわゆる教育及び保育を受ける際の申請の手順ということでございますけれども、保育所におきましては、ほぼ従来と変わらない。市町村に…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
それと、もう一点の関係でありますが、現状もある程度の定員等々については国の規定どおり、逆に言えばそれを上回るような保育士等々職員等の対応をしておりますから、今後…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど来幾度かお話ししたとおりでして、現状でも全員が有資格者が対応しておりますし、国の基準を逆に上回っている対応ですから、これは問題ないのでないかなと。ただ、こ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 小野司(保健福祉課長は2015年3月まで)
議員ご質問の、今の放課後児童健全育成事業、いわゆる児童クラブの専用区画に関するご質問ですけれども、先ほど町長が答弁申し上げた各3カ所の児童クラブの平方メートルは…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
何回も同じようなお話をさせていただきます。下回らないでの対応、当然そうします。それと、先ほどから言うように、これからの対応がさらにありますから、当然関係者のお話…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 小野司(保健福祉課長は2015年3月まで)
保育料、利用者負担のことでございますけれども、まず基本的に、先ほど申し上げましたように、国の公定価格というものの中に、例えば働いている保育士さんたちの処遇の改善…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
最初のご答弁でお話を申し上げておりますが、基本的には医療法あるいは介護保険法等々の改正によって、医療介護総合法に基づいて対応していくというのが基本になります。今…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 小野司(保健福祉課長は2015年3月まで)
要支援者の対応ということで、先ほど町長が答弁されました、繰り返しになるかもしれませんけれども、認知症の方だとか、そういった手厚いケアが必要な方という場合には、従…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 小野司(保健福祉課長は2015年3月まで)
今議員ご質問にございます特別養護老人ホームの待機者の状況、中でも介護度でございますけれども、8月1日現在でくりのさとさんに確認したところ、栗山町内の方で要介護1…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
時間がないようであります。要介護の1、2については、先ほども若干触れておりますけれども、特例的な入所ができない方につきましては、適切なケアマネジメントのもと、訪…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 小野司(保健福祉課長は2015年3月まで)
要支援の方々のそういうサービス認定というところでございますけれども、現在のところ一応制度的な手順では、アセスメントをして必要なサービスを適用するという形になって…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
4点目は、低所得者対応に行われてきた云々という関係のご質問かと思いますが、現状で見ますと、総体的に負担能力のある方、これはいらっしゃいます。そういった見直しが行…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 小野司(保健福祉課長は2015年3月まで)
ご質問にありました特定入所者介護サービス費、いわゆる補足給付を適用する場合の事務的な対応ということで、今のところ我々が情報を得ているところで答弁させていただきま…(続きは議事録で)
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2014年6月18日(1)国民健康保険税の軽減を/(2)再生可能エネルギーの普及に向けて/(3)栗山町児童センター、放課後児童クラブの民間委託の見直しを
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、3点質問いたします。まず、1点目は、国民健康保険税の軽減をです。安倍政権が4月1日に消費税率を8%に引き上げて2カ月がたちました。甘利経済財政…(続きは議事録で)
まず、1点目の国民健康保険税の軽減をです。町長の答弁の中では、1世帯平均約5,000円の軽減をという点では評価いたします。それで、実際上はこの軽減の恩恵をこうむ…(続きは議事録で)
2,091世帯ということは、大体200世帯ぐらいが所得外れるという意味合いですね。これによって、応能と応益の割合という点で見ると何対何ぐらいの状況になりますか。
どちらにしても、財源という点では基金を取り崩すのですか、それとも一般会計からのルール外の繰り入れで対応するという、そういう考えなのですか。その点、最後にお尋ねし…(続きは議事録で)
わかりました。では、次行きます。再生可能エネルギーの部分です。1点目の計画的な公共施設に太陽光を設置するというお話でした。具体的に今1の部分で質問しますけれども…(続きは議事録で)
太陽光を設置する場合に、屋根につけるとか、空き地というか、そういう点ではどのように考えておられるのか、ちょっと細かいですけれども。そして、いつぐらいからそういう…(続きは議事録で)
次、2点目のほうへ行きます。次世代に引き継いでいくよという、体験型だとか、そういう形のお話でした。実際上は、いろいろ今教育委員会とか関係者、力尽くしています体験…(続きは議事録で)
平成22年の2月に国土交通省が既設砂防堰堤を活用した小水力発電ガイドラインというのをつくっているのです。そういう中で、担当のほうはもう当然つかんでいると思います…(続きは議事録で)
どちらにしましても、全国的な小水力の発電事例……小水力ですから、ミニ水力とかマイクロ水力だとか何かいろいろ言葉はありますけれども、100キロワットぐらいの水力も…(続きは議事録で)
次、庁舎内の太陽光、LED、それから自動車関係の部分です。先ほど私削減目標というか予定だということですが、具体的に数字、これどうなのでしょうか。国などでも20%…(続きは議事録で)
進行管理の部分でお尋ねします。再生可能エネルギー事業計画、これは地球温暖化対策実行計画の中に組み込むよと、そういうことですね。そして、では具体的にいつから始める…(続きは議事録で)
原案は役場の庁舎内でつくると。このときの住民参加のあり方という点では、やはり住民を交えてということがとても大事だと思うのですが、その点ではどのようにお考えになっ…(続きは議事録で)
地球温暖化対策実行計画、まず庁舎内でやるよと。それから、それ以外に区域施策編というのですか、これは栗山町全体でやるよと。2つつくるということですか、この地球温暖…(続きは議事録で)
今答弁の中で近隣市町村との連携という点では、この計画づくりに連携しながらということなのですが、ちょっとそこどういうことを……広域連携という形でやるのですか、この…(続きは議事録で)
5番目の企業支援策、今既にやられている住宅用の部分は、金額的なこと含めてわかっていますが、6次で検討するよと。何かまちづくり懇談会の中でたしか町長お話ししていた…(続きは議事録で)
住宅用もそうですし、企業向けの支援策についても、やはり地域経済を循環させると。このエネルギー問題を考える場合、やっぱり地域で循環、地産地消というか、やはりそうい…(続きは議事録で)
3点目行きます。児童センターの部分です。放課後児童、学童の部分です。これは、保育所の民営化のときの資料もちょっとあるのですが、なぜ民営化というか、民間委託ですけ…(続きは議事録で)
指導員の低賃金の問題を指摘しました。実際上は、退職してもなかなか補充ができないというのが実態ではないですか。専門職でありながら、128万円ぐらいの……ぐらいのと…(続きは議事録で)
賃金を抑えているのではないとおっしゃいましたけれども、今時給850円ぐらいですよね。それで、結婚していらっしゃる方もおられるので、扶養から外れるといろいろ、外れ…(続きは議事録で)
民間委託して日曜日とか、ほかの行政サービスがよくなる。全くの詭弁でありまして、逆に公でもできるわけです。ではなぜという点では、より少ない経費で同じ……より少ない…(続きは議事録で)
どちらにしましても、民営化するメリットという点では、はっきり言ってなるほどなと納得できるような答弁は得られませんでした。それで、職員の対応をよくすればするほど委…(続きは議事録で)
町長、すごくびっくりしました。今職員の方、自主的な判断していないのですか。民間になったら、自主的な判断して将来伸び代が広まると言ったでしょう。住民サービスの充実…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の国民健康保険税の軽減をについてのご質問でありますが、国民健康保険税の税率につきましては平成23年度に被保険者の減少等により保険給付費支払準備基金残高が予…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、最初の軽減世帯、これは議員さんもご承知かと思います。約6割の方が7割、5割、2割ですか、この軽減世帯の対象になっておりますし、今回の該当世帯については一応…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 千葉清己(税務課長は2014年6月まで)
ただいまの重山議員の質問でございますけれども、まず該当しない世帯については大体120世帯ぐらいが該当しないということで、限度額を超過している世帯というのは該当し…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 千葉清己(税務課長は2014年6月まで)
該当にならない世帯につきましては、今回課税限度額引き上げがございますので、その世帯が該当しないということになりまして、その世帯が121世帯あるということでござい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
これは、従来からと同じ方法で考えておりますから、基金の取り崩しというふうにご理解願います。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
現在検討している内容では、まずは役場がそういった対応をしてまいりたいなというふうに検討をしておりますし、避難所にもなる公民館、角田の改善センター、そして南部公民…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、おっしゃるとおりで第6計の中で具体的に前期計画等の中では実施計画立てますから、そういった中で対応すべく今検討しております。今言った役場あるいは角田、そして…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、1点目の2の普及啓発でありますけれども、これから具体的に関係する団体等と論議をしながら、その範囲内にそういったものがあるのかを検討いたしますけれども、現在…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、1点目にお話ししたとおり、北海道は都道府県の中で一番そういう意味では対応できる都道府県の一つかなと。それは、同じ考えを持っておりますし、国交省あたりがそう…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどから何度もお答えしているとおり、当然可能性あるものについては調査をすると。ただ、相手があっての話の調査もございますから、その辺をきちっと精査をして対応して…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
一応目安として現在のところ、変わりつつあるのかなと思いますけれども、おおむね5から10%、二酸化炭素の削減目標の程度はそのぐらいかなと。現在いろんな近隣のそうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどお話しした、その中に含めてと、そのとおりでございますし、進行計画の流れとしては、まずは計画策定プランですね、そして取り組みの実行していく、その事業の実施、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
一応事務事業ということは役場が対象になっているということですから、まずは役場でそういったものをつくり上げ、原案をつくり上げていって、そしてもう一つは今度住民を巻…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
一応この道や国の指導の中では、先ほどお話しした実行計画、いわゆる区域施策編というやつですね、これを策定するには、その体制づくりということでは実行計画策定委員会、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
これは、あくまでも計画を今お話しした中で、私としては当然川一つとっても他のものとっても国が管理、道の管理、みんな関連しているわけです。そうしますと、広域的に物を…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
それは、これからいろんな形がケース・バイ・ケースでいろいろ出てくると思いますし、今現在は工業団地の中で個々にそれに近いようなことも2社なり3社で論議をして、最終…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
これもやはり内容を詰めた上で、どの程度の規模になるかによって、当然町内の企業が対応できるとなれば、優先といわずも、そういう場には参加して、ある程度の事業をしても…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、賃金等々の計数については、担当の課長のほうからお話を申し上げたいと思いますが、いずれにしてもこの民営化、委託につきましては、平成21年9月のプラン策定時か…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり総括兼経営企画課長 佐々木学(まちづくり総括兼経営企画課長は2014年9月まで)
がんばる栗山プランの効果額の試算の関係についてお答えしたいと思いますが、今重山議員のご質問にありましたとおり、施設職員の人件費、これは兼務、今しておりますが、そ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
臨時職員の待遇及び現状について説明させていただきたいというふうに思いますけれども、先ほどより議員ご指摘のとおり、うちの児童センター、児童クラブについては全てが資…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
賃金等々については、今後の民間委託と。最終的な中である程度論議をしながら委託料の設定もしていかなければならないというふうに考えておりますし、基本的には私も、数年…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
職員の待遇、賃金等についての重ねてのご質問でございますけれども、臨時賃金につきましては町がここの児童クラブではなく、全ての臨時職員のツール、ベースによって決めら…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
幾つも今また出ていたので、何を答えていいかわからないのですけれども、とりあえず最初にお話あった専門的な職員の配置、これは当然民間委託しても同じ考え方で、きちっと…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
いや、施設の中。それは、子供さんが減ってきているということもあって、空き教室があるだろうと。当然それがないとできないわけですから。ただ、現状の中では栗山の場合で…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
それにつきましては、担当のほうからお話を申し上げたいと思います。
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
重山議員、再度の質問に答弁させていただきます。この子育て新システムの関係で、今現在子ども・子育て会議開催で、今後も今おっしゃいますとおり学童も含めいろいろな部分…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、メリットがないというお話ですけれども、私は公立公営においての制限のある内容、例えば職員の勤務時間あるいは事業内容、さらには事業実施に伴う資質など、自由度が…(続きは議事録で)
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2014年3月11日(1)公営住宅のIH調理器設置見直しを/(2)医療費窓口負担の減免制度の普及を/(3)学校給食に鹿肉のメニューを
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、3点お伺いします。まず、1点目は、公営住宅のIH調理器設置見直しをです。電磁波による健康への影響について、全世界で多くの研究が行われています。…(続きは議事録で)
まず、1点目です。健康への被害という点で、体調不調を訴える町民はまだいないと、そういうことでした。実際上は、IHつけていても使っていないという人も中にはおられま…(続きは議事録で)
この数値というのは、いろいろ出されています、発生限度の数値。テレビが5から10ミリガウス、パソコン10から20ミリだとか、携帯電話。IHは200ミリガウス、これ…(続きは議事録で)
ドライヤーの話しされましたが、ドライヤー1時間もかけることないですよね。そして、調理するといったら、やはり物によっては結構な時間かかるのです。実際上は、町長、ホ…(続きは議事録で)
どちらにしましても、予防原則という立場には、疑わしきは使わないというか、そういう立場には立たないということですね。どちらにしても、そういう形の考え方だと。私は、…(続きは議事録で)
これまで実際上は、そういう相談で窓口にお見えになったというか、ケースワーカー含めてどれぐらいおられるのですか。そして、それを生活保護のほうがよかったとか、生活保…(続きは議事録で)
私は、実際上この質問したときにそういう方がいて、それで担当のほうに行きなさいという形で言っていたのです。医療費の負担が大変だと。実際上は、そういう方々の相談を受…(続きは議事録で)
私も最初は鹿肉というと余り食べたことがなくて、でもよそのお宅へお邪魔したときにすごくおいしいと思って、率直に言うと、私のあれで言うと言い方あれですけれども、ジン…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の公営住宅のIH調理器設置の見直しをについてのご質問でありますが、公営住宅は高齢者や単身者の入居者も多くなってきており、火災発生等の危険性を勘案し、近年は…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
3点目の学校給食に鹿肉のメニューを加えてはのご質問にお答え申し上げます。身体的にも精神的にも大きな成長期にある子供たちへの給食は、衛生面や栄養面に十分配慮し、何…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再質問にお答え申し上げたいと思いますが、まず近代生活を営む上では相当ないろんな機器を活用しております。例えば今議員さんがおっしゃるように、IH関係のものが云々と…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再々質問にお答えいたしたいと思いますが、まず距離感についてお話がございましたけれども、調理器の中での距離感と、まだ僕は距離感がないのがドライヤーかなと思います、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には同じことを繰り返すことになりますが、見解の相違というか、読む読まないの問題でないのではないかなと。非常に失礼くさい言い方かなと思いますけれども、議員さ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
周知徹底ということで、従来の方法からさらに関係する機関、団体、これもそれこそ詳しくお話をして、窓口で一番そういう窓口がどういう人対象になるかならないかなというあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
私どもの町の規模、今1万3,000を割っておりますから、ある程度対象となった場合も相当数は少ないだろうということで、先ほども話したように東日本震災等では当然1件…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
鹿肉の活用であります。議員さんのおっしゃっているとおり、でき得れば私どもで加工施設を建設した段階からそういう考えがあるわけでありますけれども、いずれにしてもまず…(続きは議事録で)
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2013年12月17日(1)消費税増税分を町民の使用料などに安易に転嫁しないように/(2)町営住宅の屋根のペンキ塗りの改正を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点お伺いします。まず、1点目です。消費税増税分を町民の使用料などに安易に転嫁しないようにです。安倍政権の経済政策により、食料品やガソリン、灯…(続きは議事録で)
まず、消費税増税による影響の部分です。先ほどの答弁の中で緩和策はとられたと、そういう答弁でした。そして、社会保障財源の確保上やむを得ないと。消費税増税によって社…(続きは議事録で)
これから徐々におりてくるだろうということではなくて、もう既に計画がはっきりしているのです。社会保障削減計画オンパレードです。医療も70歳から74歳の窓口負担を1…(続きは議事録で)
消費税増税リスクよりも先送りするほうのリスクが多いと、そういう研究機関もあると。町長自身どう思いますか。私はそれを聞いているのです。それから、福祉の進んだ先進国…(続きは議事録で)
公共施設の使用料については、指定管理期間が終わる段階で考えるということですね。どちらにしても今の段階では来年度、8%になる段階では上げないと、使用料などはそのま…(続きは議事録で)
下水道料金は、そのまま消費税8%分は上乗せするよと、そういう考え方なのですね。5%から8%になると、その分は一般会計からの繰り出しでやるとか、そういうこともでき…(続きは議事録で)
給食費については、この消費税増税どうのこうのというよりも第6次総合計画の中で判断するという、そういう考え方でいいのですね。
それでは、次へ行きます。町営住宅の塗装の部分です。公営住宅長寿命化計画、この中では平家の公営住宅、特に今私も実際上はこの問題はある町民の方がこれから町営住宅の屋…(続きは議事録で)
中央団地のほうのこの計画上は平成24年度、25年度、屋根塗装となっています。これは25年度、今年ですよね。実際上は計画どおりやっているのですか。今後の方向性とい…(続きは議事録で)
財政が大変だというのは、率直に言ったら住民の生の声ですから、誤解を招く招かないは別として、私が直接聞き取りしたときにはそうやって担当が言ったと、そういうことでし…(続きは議事録で)
中央団地の方については、入居者の声を聞いて塗装云々ということでは、そういう計画はないのですか。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の消費税増税分を町民の使用料などに安易に転嫁しないようについてのご質問でありますが、重山議員もご承知のとおり、昨年8月に民主、自民、公明の3党合意に基づき…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には、先ほどお話ししたように社会保障財源の確保と危機的な今国家財政の再建に向けた財政規模、この堅持という観点から国のほうは昨年の8月に云々しておりますけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、基本的に消費税増税ということで、いろんな見方がされておりますけれども、ある研究所の方々のいろんな発表等々を見ますと、国債市場への配慮が重要であると、さらに…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、上下水道等々ございました。これは、基本的には8%が来年4月からの転嫁を予定しているという意味では、独立採算制をしいている企業会計、水道料あるいは下水道使用…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど若干触れておりますけれども、一応26年度については賦課する予定でありますので、ご理解願いたいなと思います。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
具体的な先ほどお話しした27年度からの云々ということとあわせて詳細等については教育長のほうからご答弁をいたしますので、よろしくお願いします。
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
いわゆる給食費、正式には給食費負担金と申しますけれども、まずこの仕組みをお伝えしてから重山議員さんの質問にお答えしたいと、そう思います。まず、給食費なのですけれ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
平成27年第6次総合計画がスタートするときには、はっきりとした回答を出したいと、そのように考えております。なお、先ほど重山議員さんのお話の中にありましたけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
具体的な詳細について、今担当課長からお話し申し上げますけれども、基本的には公営住宅ストック総合活用計画あるいは公営住宅の長寿命化計画を立てながら改修も含めて年次…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
ただいまのご質問の中の道営団地湯地の平成22年の屋根塗装の件についてですけれども、たしか記憶では住宅の管理費の修繕費の中で町の予算において屋根塗装を実施している…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今中央と中里の公営住宅長寿命化の内容をごらんになってお話ししていると思いますので、その詳細は担当からお話ししますけれども、冒頭の財政が大変だから塗ってくれ、そう…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
ただいまのご質問にお答えをしたいと思いますけれども、まず今町長のほうも申しましたけれども、やはりペンキを塗れば確かに雪が積もるとつららができたりだとか、早く雪が…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
それぞれ建設年度には違いはあるかもしれませんけれども、先ほども言いましたけれども、おおむね15年程度を目標に行うということで長寿命化計画の前に立てましたストック…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
同じように中央団地につきましても入居者等の意見もお聞きしたいと思いますけれども、ただこちらにつきましては建てかえの時期も迫っているということもありますので、こち…(続きは議事録で)
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2013年9月10日(1)生活保護基準の削減による対応策を/(2)小学校体育館のつり天井の対応策を/(3)人にやさしい住宅助成事業の拡充を
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、3点にわたって質問いたします。まず、1点目は、生活保護基準の削減による対応策をです。安倍政権は、社会保障切り捨て計画の第1弾として8月から生活…(続きは議事録で)
まず、1点目のほうです。生活保護基準の部分です。私は、今年度公営住宅の家賃の減免というのがきっと該当者がいるのでないかなという想定でこの質問を出したのです。利用…(続きは議事録で)
これからということですが、私これ3月議会でも質問しているのです。そのときも検証するよと。当然影響出てくるわけですから、要望は当然ですけれども、市町村会などを通じ…(続きは議事録で)
では、2点目行きます。小学校を総合的に検討するということでした。小学校の体育館は、非構造物という感じの扱いになっていますよね。それで、国のほうでも震度6強に耐え…(続きは議事録で)
学校現場では目視の点検活動をされたということで、どちらにしましても教育長の答弁にもあったように素人ですよね、そういう構造物という点では私も含めてそうなのですが。…(続きは議事録で)
では、次行きます。人にやさしい住宅助成制度です。この問題は、耐震の部分は私の一般質問の中でお話しして、こういうのも内容的に今の事業の中に入れたという点では評価し…(続きは議事録で)
地域交付金があるからという点ではどうなのですか、地域交付金制度があるから、この3つの事業については交付金制度があるからやっているのだという形なのですか、その部分…(続きは議事録で)
先ほど高齢化に伴ってバリアフリーの要望があると、その部分でいいますと最初の通告にありますように介護保険制度の住宅改修でできるわけです。ですから、改めて、私は何度…(続きは議事録で)
ちょっと平行線というか、感じるわけですが、先ほど言ったのは、高齢化してバリアフリーの要望が強いと、そうおっしゃいましたよね、それは介護保険制度でできるのだという…(続きは議事録で)
バリアフリー改修工事の種類、手すりの取りつけ、段差の解消とか、ずっと云々書いていますよね、これはこれで問題はないのですけれども、やったのが悪いということよりも、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の生活保護基準の削減による対応策についてのご質問でありますが、国は生活扶助基準の適正化の観点から、本年8月1日より新たな生活扶助基準に見直しを行いました。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
重山議員2点目の小学校体育館のつり天井の対策をのご質問にお答え申し上げます。栗山小学校及び角田小学校の体育館の天井は、それぞれ状況、構造は異なりますが、つり天井…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
重山議員の再質問にお答えを申し上げたいと思いますが、基本的には先ほどお話ししたようなことで本年度については対応していきたいということであります。国のほうも激変緩…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
重山議員の再々質問にお答えを申し上げたいと思いますが、基本的には先ほどお話しした内容の考え方でありますけれども、実際この詳細を見ますと件数も40件ほど、いろいろ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
まず耐震診断にかかわる専門家は、当然教育委員会にはおりません。そのことを最初に申し上げた上で、若干の経過を説明しないと今の議員さんの答えの核心になかなか迫れない…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には今教育長がお話ししたようなことで、今いろんな内容等々把握し切れないところがたくさんございますから、そういう進捗状況でありますけれども、今回国交省のほう…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
私のほうから若干この点につきましてご説明を申し上げたいと思いますけれども、今年の2月に建築基準法の施行令の改正の概要が発表されておりまして、その後国民からといい…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
ただいま議員のほうがおっしゃられておりました研修会、それから道の関係の職員の派遣等々、まだ詳しい情報は流れてきておりませんので、今後さらに確認をして、早急に私ど…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
重山議員の再質問にお答えを申し上げたいと思いますが、まず24年、そして25年の実績ということでお話を申し上げたいと思いますが、住宅助成事業の実績としては、議員が…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
重山議員の再々質問にお答えを申し上げたいと思います。まずもって、人にやさしい住宅助成事業、これは当然交付金の対象ともなりますけれども、まずは現状を分析した場合、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
当然介護保険制度を活用しながら、そしてまたそれの対象外については町の単独の事業で該当させると、例えば準備前のいろんな関係もこの事業をやりながら介護保険の正式なや…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
これ毎年同じことを繰り返しているのですけれども、高齢者の要望もありますし、また高齢化を迎えるに当たってそれぞれが準備をしているというケースも相当ありますから、で…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
何度もお答えしているわけでありますけれども、どうも理解がされないようであります。いずれにしても、バリアフリーは何度もおっしゃるとおり介護保険と連動させながらやっ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
議員もよくご存じだと思うのですけれども、介護保険については限度額もございますし、この件については限度額を超えたものもあわせてバリアフリーをやっているのもございま…(続きは議事録で)
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2013年6月18日(1)国民健康保険税の軽減を/(2)賃金引き上げ実現へ指導を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点質問いたします。1点目は、国民健康保険税の軽減をです。本町の国民健康保険特別会計における被保険者数と1人当たりの保険給付費の推移は、平成2…(続きは議事録で)
まず、1点目の国保の軽減の部分です。次年度に向けて引き下げ検討ということです。具体的にどのようにされようとしているのかお尋ねしたいと思います。
前回一昨年軽減したときには、あのときの私の質問に対して、一昨年6月この問題でやっていますよね。そのときにもたしか基金を取り崩してというような答弁だったと思います…(続きは議事録で)
1人当たりですか。1人当たり9,000円から1万円ということですか。
では、2点目行きます。最初に、設計労務単価が引き上げになったことで、実際上はこれ最初の通告にもありますように現場の労働者のほうにしっかりと賃金が支払われるような…(続きは議事録で)
その実態調査の中で、社会保険の加入の割合だとかそういうこともぜひ調べていただきたいことと、実際上は公契約にかかわってはこれまで昨年の12月段階で7つの自治体が公…(続きは議事録で)
先ほど求めました実態調査の中で社会保険加入の有無だとか、そういう部分の項目もつけて調査するという意思があるのかどうか。それと、2009年に公共サービス基本法とい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の国民健康保険税の軽減をについてのご質問ですが、国民健康保険税の税率については平成23年度に被保険者の減少等により保険給付費支払準備基金残高が当初見込みを…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
現在先ほどお話ししたとおり3億5,000万円という状況であります。この準備基金等については、国の指導でいきますと給付保険料の25%ということになっておりますから…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
新年度におきまして一応取り崩せる計上している金額が今年度はたしか7,670万円というようなことで計上しておりますから、それらを差し引きますと現在のところ2億7,…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
現在のところ1世帯当たりの金額ということで、概算ですけれども、大体それが想定されるのかなというふうに押さえております。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再質問の中でるる最低所得等々を踏まえながら、いろいろご説明いただきました。いずれにしても、そういった実態を一歩踏み込んで、ある程度行政として対応する考えがあるか…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再々質問にお答えを申し上げたいと思いますが、現状も今窓口たる建設のほうでは建設工事等の入札参加資格審査申請という中で、経営規模等の評価結果通知書等も添付させます…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今再々質問の中で触れていたとおり、私どもも先ほどから何回もお話ししておりますけれども、できるだけある程度のきちっとしたデータを押さえながら指導したいというのは基…(続きは議事録で)
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2013年3月8日(1)防災のまちづくりを/(2)生活保護基準引き下げによる影響と対応について/(3)子ども・子育て新システム制度について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、3項にわたって質問いたします。まず、1点目、防災のまちづくりをです。東日本大震災から早くも2年がたちます。復興は遅々として進まず、ゼネコン型主…(続きは議事録で)
まず、1点目の防災のほうです。消防救急のデジタル化問題です。これは、法の改正の中でアナログからデジタル化がもう決められているということなのですが、現実的に今4町…(続きは議事録で)
詳細にわたっては、また消防議会がありますから、そこの場で当然議論になることだと思いますが、国の今回の事業の中で緊急防災・減災事業という形で打ち出された中に今回の…(続きは議事録で)
大体想定している福祉避難所の耐震化の状況、もう把握していらっしゃるのですか。先ほど言いましたように今回の事業にのせれる可能性もあるので、たしか私聞いたところでは…(続きは議事録で)
次、2点目行きます。生活保護の関係です。実際上は、道新の報道にもありました安全網の理念はどこへ行ったかという形で、自民党は保護費の10%削減を衆院選で公約してお…(続きは議事録で)
具体的な把握が難しいということですか、数字の上で。これ厚労省のホームページにも平成25年度の対応という形で出ていますね。実際上は、生活保護基準の見直しによる影響…(続きは議事録で)
当然私どもは、党としてもこの問題国会で随分追及しております。それとあわせて住民の福祉の増進を図るという立場で、自治体のあり方という点ではやはり町民生活に重大な影…(続きは議事録で)
財政の厳しい中というか、町村、自治体独自でやるという点では大変困難さもあるというのは十分把握しておりますが、今回の地域に出された元気臨時交付金などの中で、逆に言…(続きは議事録で)
最後のところ、要件的に該当しない。どういう……交付金が、町の持ち出し分が減ったというか、そういう部分が該当しないということですか。何かこういう例えば今の一般財源…(続きは議事録で)
それは、当然私知っています。実際上は、この臨時交付金は今回の場合は松栄団地だとか、農業の関係に使いますよね。でも、その交付金を充てれということではなくて、それに…(続きは議事録で)
ちょっと理解ができないというか、交付金を活用せいということを言っているわけではなくて、今回の削減の部分というのは総合計画に予定されて、そしてその分で手当てするな…(続きは議事録で)
はっきり言って認識していらっしゃらないなと思いました。というのは、母親が見るのが基本だよと。基本はいいですよ。でも、今これ私の通告にありましたように、この法案の…(続きは議事録で)
私先ほど言いましたように、委託するわけですよね。委託事業に、今回総合計画のあれにのっていますから。そのときに調査項目すごく重要だと思うのです。国のモデルそのまま…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の防災のまちづくりをについてのご質問でありますが、消防救急デジタル無線の整備事業内容につきましては、平成15年10月に電波法関係審査基準の改正に伴い、現在…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、デジタル化についてのメリットでありますけれども、これにつきましてはまずは秘匿性の向上につながるかなと思います。アナログ消防あるいは救急無線では、量販店で購…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、1点目の基地局の関係ですけれども、基地局そのものは栗山と長沼に置くということで考えております。それと、広域のほうでありますけれども、これはなかなか難しさが…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
ただいま3点にわたりまして、福祉避難所等々含めて後ほど担当のほうからるるお話し申し上げますけれども、確かに福祉施設については以前から論議はされておりますけれども…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
重山議員の福祉避難所にかかわります要援護者の把握という関係でございます。要援護者システムについては、道のほうから補助を受けまして、今本格稼働に向けて準備をさせて…(続きは議事録で)
答弁 総務課主幹 高間嘉之(総務課主幹は2013年3月まで)
3点目の防災計画の関係でございますけれども、議員のほうからお話ございましたとおり近年各まちづくり協議会初めといたしまして図上訓練、また各種防災訓練、こういったも…(続きは議事録で)
答弁 総務課主幹 高間嘉之(総務課主幹は2013年3月まで)
各施設の耐震化の関係までの協議はまだしてございません。以上でございます。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
就学援助等の実態というか、詳細等については、委員会のほうから後ほどお話ししていただきますけれども、いずれにしても今の段階では議員がおっしゃるとおり国としては生活…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
町長の答弁と同じように、具体の方針が出ていませんので、金額についてどのように変化するかという具体の精査は行っていません。ただ、今年度、平成24年度児童生徒数に関…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
今回の基準の引き下げに伴う影響という考え方でございますけれども、基本的に町村の場合は福祉事務所、栗山であれば空知総合振興局が全てその基準に基づいて再判定すること…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
部分的にある程度把握でき得るものもあろうかと思いますので、冒頭お話ししたとおり厚労省の方針としている、掲げている削減等々、これをきちっと精査した上である程度の方…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
これは、相当な量ありますから、それに該当するものといいますとかなり時間も要しますけれども、物によっては保育所等々の関連の保育料等々、これについては段階別のものが…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
元気臨時交付金、これも以前の民主党時代については幅があって、大体のものは市町村でやりたいものは該当になっているのですけれども、今回の場合は期待等々を含めた事業展…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には該当になりません。それで、詳細について今担当のほうから詳しくお話を申し上げたいと思います。
答弁 経営企画課長 佐々木学
重山議員ご質問の今回の補正予算に組み込まれております地域の元気臨時交付金でございますが、今回の交付金の対象事業としては地方の単独事業ということで、建設地方債対象…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
理屈的には理解はできますけれども、町財政、全町のこの財政を預かる者として、そういう若干余りが出たからやりくりをして出すなんて、そんな簡単なものの仕組みの財政計画…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
冒頭お答えしたとおり、詳細についてにわたっての国のあれがまだおりてきておりません。ですから、例えばの話で先ほどもお答えした段階ですから、例えばのお話しさせてもら…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
冒頭お答えしたときにもお話ししておりますけれども、平成27年度の施行を想定をしながらというお話をさせていただきましたから、いずれにしても実態を把握して、その上で…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
この制度につきましては、議員も決定という方向ですけれども、前回民主党政権にございましたときも決定といっても後ろに延びているという経緯もありますので、そこの動きに…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
原則業務多岐にわたりますし、専門家のアドバイスも聞きながらというふうに考えておりますけれども、私ども調査委託する場合については今議員おっしゃいますとおり質問項目…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
いずれにしても、基本的には専門家を入れた示唆をいただきながらそういったものをつくり上げるというのは一番間違いない内容になりますから、先ほどの子育て支援事業策定実…(続きは議事録で)
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2012年12月18日(1)介護従事者の拡充に向けて/(2)自然エネルギーの自給率向上を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点にわたって質問いたします。1点目は、介護従事者の拡充に向けてです。介護の人材不足確保の厳しさが続く中、本町の民間事業者においても例外ではな…(続きは議事録で)
まず、1点目です。介護従事者の拡充に向けてということで、連携をとりながら啓発活動に取り組むということでしたが、具体的にどのような啓発をというようなお考えなのでし…(続きは議事録で)
私通告でしましたように、介護学校でやはり生徒の確保に向けてというか、ですから次世代向けの先ほど町長おっしゃったようなことの取り組みの中で来年度に向けて生徒数も、…(続きは議事録で)
どちらにしても、人を育てるとかそういう部分は時間のかかることで、民間のノウハウも生かしながらということですから最初の質問の点はいいとして、2点目の昔でいうとヘル…(続きは議事録で)
各介護事業所で働いている方がヘルパーを実際に実務経験3年積んで、そして介護福祉士の資格を取ったという方も結構いらっしゃいますよね、現実的には。ですから、私の考え…(続きは議事録で)
どちらにしても、雇用の確保にずっとつながるし、介護学校の採算ベースで考えたらなかなか大変だということもわかりますけれども、実質的にはそれが栗山町の地域経済の活性…(続きは議事録で)
3.11の事故以来本当に自分の町のエネルギーという点ではどこの市町村もやはり見直しというか、検討している段階に今現実に入っています。それで、先ほど通告でしたニセ…(続きは議事録で)
今ほど町長小水力とおっしゃったので、参考までに、ご存じかと思いますけれども、川だけではなくてやり方としては農業用水、砂防ダム、上下水道、そういうところでもできる…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の介護従事者の拡充に向けてについてのご質問でありますが、①の介護職の魅力をアピールする啓発活動につきましては、平成23年度介護労働実態調査によると、介護職…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
3点目の実務者研修を実施してはのご質問についてですが、まず実務者研修制度の経過からご説明いたします。国は、平成19年に社会福祉士及び介護福祉士法等の一部を改正す…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
現状実際にそのPR活動等々につながるような実施をしている事業等を現在やっております。例えば小中高啓発活動実績等もこれも長年、例えば24年度につきましては特に高校…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
実際に先ほどお話しした188名の状況等のその後の実態についての把握ということでございますので、どの程度の潜在している状況なのかということもお話ございましたので、…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
重山議員の質問に対する答えでございますけれども、188人を行いまして、先日も私担当のほうで各事業所の責任者等々とも情報交換をさせていただいたところでございます。…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
2点目のヘルパー資格講習、これにつきましては冒頭るるその実績等々について触れてお話を申し上げました。現実的には社会福祉協議会が実施はして、3年、4年やりました。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
実務者研修のことにかかわって、まず私から申し上げた後、担当から答えますので、よろしくお願いいたします。まず、私のほうからお話し申し上げたいのは、介護福祉学校の本…(続きは議事録で)
答弁 介護福祉学校事務局長 山代賢治(介護福祉学校事務局長は2012年12月まで)
実務者研修の内容でございますけれども、教育長答弁で申し上げましたとおり中身につきましては大きく分けて400時間プラス50時間、合わせまして450時間ということで…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再々質問の中での介護技術講習会の実施については、従来やっていた経過もあるので、どうなのだと、こういうお話かなと思うわけでありますけれども、介護学校の中で17年か…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
本来ですとできるものから実証したいとお答えしたいところですが、実態的には先ほどもお話ししたように環境省の調査によるポテンシャル調査ですか、等にもはっきりと出てい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再々質問の中でも内容的には最終的には賦存量調査をやるか、やらぬかだけでよろしいのですか。〔「いいです」と言う人あり〕
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
これは、最終的なものまで方向性を出すとなると時間はかかると思います。これをやっていきたいと思います。先ほど言ったようないろんな森林関係から全て、農業関係からあり…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど来今の再質問の内容等についてお話はしております。それぞれの分野に関係するそういったエネルギー関係との兼ね合いのある産業がたくさんあります。当然森林も含めて…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
それは、調査は新年度に入ってそれなりの方法でやっていきたいなと思いますので、ご理解いただきたいと。
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
2012年9月11日(1)社会福祉法人に対する水道料金の軽減措置を/(2)精神障害者にも運賃割引の適用を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点について伺います。まず、1点目は、社会福祉法人に対する水道料金の軽減措置をです。本年4月から水道料金が改定され、最低計量水量や増加栓料金を…(続きは議事録で)
まず、1点目の分です。この問題は、付託された産業福祉常任委員会の中でも質疑で一番時間を費やした部分であります。その中で担当のほうでは、この大口利用者に対する点に…(続きは議事録で)
私は、最初から福祉サイドの中で検討するというか、そういう方向へ行くものだと思っていました。これから福祉サイドより考えるというのではなくて、最初からそういう質問し…(続きは議事録で)
今年度は、緩和措置期間という形でやっていますよね。ということは、大幅な料金の値上げを緩めているよと。そういうことだと思うのです、はっきり言えば。もう既に金額は決…(続きは議事録で)
先ほどの社会福祉法人の低所得者利用者負担額軽減事業というのは、法人は320万ぐらい負担していて、そして公費が100万ぐらいなのです。ですから、実質200万ぐらい…(続きは議事録で)
意向に沿って検討するということでよろしいのでしょうか。
では、2点目行きます。この精神障害者の運賃割引の部分、要請していかれるということですが、実態はこれ障害者基本法の中で身体、知的、精神の障害が同一の考え方で障害者…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の社会福祉法人に対する水道料金の軽減措置についてのご質問でありますが、平成24年度より実施しております水道料金の改定につきましては、比較的使用水量の少ない…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には、先ほどご答弁申し上げたとおりの考え方で、この春4月スタートしたばかりであります。当然そういった説明会等々含めていろんな論議がされてきたと。議会の委員…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今回のご質問は、社会福祉法人化している大口のそういった関係機関、企業ということでお話ありますので、また今お話しした個々の住民等の詳細等についてはまた別の形でお話…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどから何回かにわたりましてお話ししているとおりでありますけれども、低所得者利用料軽減措置の関係からしてどうなのだということでありますけれども、先ほど再質問の…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
確かに3企業体のほうからは要請は来ておりますし、実際の料金改正がかなりの負担を伴うということで要請されてきております。しかし、道内でそれぞれ料金改正等もしながら…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
結果的には意向に沿うかどうかはわかりませんけれども、一応今議員さんのほうからるるお話がございましたので、それなりの団体のご意見も再度お聞きしながらということで、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再質問にお答え申し上げたいと思いますが、議員がお話ししたとおり、今道議会でも論議をして同僚議員が質問されて、それに対する道の積極的な対応ということで報告をしてい…(続きは議事録で)
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2012年6月19日(1)母子家庭自立支援給付金事業の普及を/(2)栗山町図書館の管理運営についての考えは
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、2点質問いたします。1点目は、母子家庭自立支援給付金事業の普及をです。母子家庭の母の経済的な自立を支援するため、都道府県、市、福祉事務所設置町…(続きは議事録で)
まず、1点目の件ですが、これの普及を図るために紹介活動、対応を強化するとか、そういうようなことをお話しいただきましたが、今の職員の配置という点で考えた場合、所管…(続きは議事録で)
あそこの窓口にこういうパンフレットなど置いてあります。でも、具体的に担当職員のほうからでも言われない限り、こういう制度があること自体も知らないお母さんというか、…(続きは議事録で)
まず、図書館の関係なのですが、今の体制という点で、私の通告にありましたように法人側の都合で3年だよということでしたが、具体的に再選定されたときも3年間だったら受…(続きは議事録で)
今の時期になぜかという問題は、理事長さんがぐあいが悪くなったからとか、そういうことではなくて、来年度最終年度だということも踏まえて、時期が来年やるのではちょっと…(続きは議事録で)
ということは、来年度になって話し合いをするということなのですか。
私何よりも一番、司書の方の退職が寿退職というか、指定管理をしていく以上、司書が退職して、新しく採用したよと、そういう点では司書の専門性というか、それがされないの…(続きは議事録で)
どちらにしても、私の質問に対しては今の時期は答弁拒否だと、そういう形でやられたわけですから、しかるべき時期見てやっていくよりほかがないと思って私はあえて引っ込め…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の母子家庭自立支援給付金事業の普及をについてのご質問でありますが、厚生労働省では母子家庭自立支援給付金事業の一つとして看護師や介護福祉士などの資格取得のた…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
2点目の栗山町図書館の管理運営についての考えはのご質問についてでありますが、栗山町図書館につきましては現在非営利活動法人くりやまに管理運営をお願いしており、指定…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
対応ということでは、職員が少な過ぎるということかなと思いますけれども、今福祉の関係ではいろんな仕事も確かにふえてきておりますけれども、それなりに、例えば臨床心理…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど対応できる職員の専門性ということで配置もしているということであります。社会福祉士あるいは社会福祉主事等の有資格者も数年前に採用して配置をしてございますから…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
重山議員の質問の関係です。今議員おっしゃいますとおり、対象者が児童扶養手当の該当者が主だということもございますので、現在母子家庭支援のための制度の紹介のためのパ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
重山議員さんのご質問にお答えいたします。まず、平成24年6月定例議会というこの時期に議員さんがどうしてこういう質問をされるのかという意図について、その意図が那辺…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
議員さん、この問題については次期の指定管理が始まる時期にいたしましょう。これ以上ここで話しても成果がない、そのように私は思います。また、教育委員会議のことに言及…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
先ほど申し上げましたように、指定管理のさなかであります。例えばここで私ども教育委員会が、いや、直営に戻しますなんていうことを言えるわけがないではないですか、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今教育長のほうからるるお話しした内容どおりでありますけれども、特に図書館については他の指定管理者制度は3年から5年という切りかえをしておりますけれども、今回のこ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
重山議員さんが図書館の活動について言及されましたので、私のほうも一部宣伝を含めて申し上げます。図書館は、単に本の貸し出しだけで成り立っているものではありません。…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
答弁は要らないような感じでありましたけれども、しっ放しでそのまま理解されても困るかなということでありますので、誤解のされないようにお答えをしたいなと、こう思いま…(続きは議事録で)
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2012年3月9日(1)介護保険の充実を/(2)角田保育所閉所に関して/(3)除排雪サービスの充実を
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、通告に従い、大綱3点にわたって質問いたします。まず、1点目は、介護保険の充実をです。介護保険料、65歳以上は3年ごとに改定され、この3月議会で第5期の介護…(続きは議事録で)
まず、介護保険の問題です。前期介護保険料は、介護の準備基金を活用して月額にして400円ぐらい、5,000万円の引き下げをして月に400円ぐらいを減額したと、そう…(続きは議事録で)
これ介護保険導入のときから当然その給付費の増というのは見込まれたわけで、それとあわせていい介護をすればするほど、利用すればするほど保険料にはね返ると、こういう制…(続きは議事録で)
道の拠出金の関係ですが、国の第5期介護保険事業計画の策定に係る全国会議資料、昨年の7月やっています。第5期保険料設定についてという中で、保険料の設定の基本的な考…(続きは議事録で)
どちらにしましても、この保険料を下げるための方策というと、先ほど言ったように拠出金を出すか、それからうちの準備資金を使い切るか、それから一般会計からの繰り入れを…(続きは議事録で)
実際上は所得税法第28条の第3項第1号に規定された給与所得における給与所得控除額の最低額の65万円を収入額の上限としましたと。これは、42万円から65万円にする…(続きは議事録で)
低所得者の保険料の軽減については、この高齢者介護福祉金も今は月額3,000円ですよね。ですから、本当に17名の人数的には少ないですけれども、こういう方々にとって…(続きは議事録で)
ケアラー事業ですか。ケアラーって介護するほうの方ですね。それと低所得者の保険料の減免との関連でいうとどういう接点があるわけですか。
この高齢者介護福祉金の発足当時から比べてこれだけ利用者、該当者が減ってきていると。これは、そのまま放置していていいというように思う、そういう立場なのでしょうか。…(続きは議事録で)
次、多段階のほういきます。多段階の部分もこの先ほどの資料に5段階以上の多段階設定をという形で各保険料段階の負担能力に応じてきめ細やかにしなさいと、そういう形でう…(続きは議事録で)
高額所得者の数が減ってきているという点では若干違うのです。23年度、200万円以上の方315人です。24年度のこの資料では334人、20人ほどですが、ふえている…(続きは議事録で)
そうすると、この資料そのものが200万円以上334人というのは違っていたという……291人というのが正しいのですね。200万円以上。そういうことですね、数字の上…(続きは議事録で)
わかりました。全部47人の方は把握しているよと、そういうことであればいいです。次、5番目、障害者控除認定です。これは、随分人数的にも結構ふえていて、率直に言って…(続きは議事録で)
次、利用料の減免の関係です。実際上は私介護保険利用されていた方が月4,000円だかの負担が重いから、もう今どこにも行っていないのだというような声も聞いております…(続きは議事録で)
これ介護、介助必要だが、受けていないというこの背景、実態が知らないという場合と、それから受けたくても受けれないと全然違うと思うのです。そこの中には私は利用料の1…(続きは議事録で)
これもう介護保険が導入されて10年以上たっているのです。そういう中で、この傾向はずっと変わっていないのです、はっきり言って。そんな満額利用している人いないですか…(続きは議事録で)
次いきます。角田保育所の問題です。
介護保険の問題は、保険料を払ったら利用できない状況があるのか、実際にどうなのかという点では、保険料というのは収入によって決められていますよね。年に80万円以下の…(続きは議事録で)
実際上は当然保護者の方にもその時間帯示したと思うのですが、そういう中でどちらかというとこの間継立保育所に送迎していたというのは職業的には農村の方が多いと思うので…(続きは議事録で)
実際上は7時半ということで、これから角田の保護者も利用するということで、そういう考えでおられるのかどうか。時間の分野でいうとかなり早いのではないかなと率直に感じ…(続きは議事録で)
それと、附帯意見の関係なのですが、保護者の声を取り上げるという分野です。各保育所に意見箱などを置いて、保護者の声をいかに反映するかという施策、施策というか、そう…(続きは議事録で)
地域の子育て環境という部分で、先ほどこれから都市計画のマスタープラン、町長の執行方針の中でも都市計画マスタープランの見直しを図るよと、進めるということありました…(続きは議事録で)
どちらにしても、仕事と子育てが両立できるそういう環境が少子化対策につながっていく。これは欧米の例でも明らかで、少子化対策別に組まなくても仕事と子育てが両立できる…(続きは議事録で)
除雪のほうにいきます。まず、1点目のほうです。1点目は、公営住宅の排雪の問題です。公営住宅入居者に対しては、環境の保持ということで除雪についても団地内で協力して…(続きは議事録で)
そうすると、3番目のほうの除雪サービス、屋根の雪おろしをメニューに加えるということと、それから排雪についてはどうなのでしょうか。除雪して、やはり今年の冬のように…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の介護保険の充実についてのご質問ですが、①の道の財政安定化基金の総活用や介護給付費準備基金のフル活用につきましては、道の財政安定化基金は道と国、市町村が3…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
これは、全国的に国のほうも同じなのかなと思いますけれども、いずれにしても給付費が年々増大しておりますから、それの対応ということになりますと、この制度が始まってか…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
国の考え方としては、今議員さんがおっしゃっておりました各施設のそういった従業者の報酬等が余りにも低過ぎると。これは、ここ数年いろいろ論議をされてきて、その改善と…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課長 水上州洋
重山議員のまず1点目の関係でございますけれども、当然議員お見込みのとおりその分の部分自体は介護報酬の改定ということで、一応それを含めた中で必要量ということで必要…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の再質問の財政安定化基金の実際の数字的には1,900万円が1,300万円と、そういう経過、これについては事務的な数字につきましては担当のほうから後ほどお答…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課長 水上州洋
先ほどの基金の取り崩しの関係でございます。これは、道の財政安定化基金ということで、当然市町村も持ち出しをしていますので、物を申せないのかというようなお話かと思い…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
重山議員1点目の関係でございます。先ほど町長より答弁ございましたとおり平成15年に65万円に上げさせていただき、そのまま対応しているところでございます。収入要件…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
済みません。基本的に年金部分の最低保障の関係については先ほどありました70万円でございますけれども、生活保護の受給の関係ですとかいろいろトータル的に考えた中で今…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再々質問にお答えいたしたいと思いますけれども、今言われております第3段階、これは先ほどもご説明若干触れておりますけれども、今回の第5期計画の中でも第3段階を2つ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
低所得者への配慮ということでございます。先ほどは大変失礼いたしました。その制度で進めておりまして、現在札幌市等においても収入要件の引き下げも含めて行っております…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
いろいろな課題があるわけでありますけれども、今後ケアラー事業、これの構築に向けて検討させていただきたいと思いますので、ご理解願いたいと思います。
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
今の質問であります低所得者につきましては、現在のところ先ほども答弁したとおり65万円から検討する予定はございません。また、平成27年から先ほど答弁させていただき…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
対象者の減につきましては、平成20年度に個人から世帯要件もございましたものですから、その関係で当然世帯には高所得者の方とご夫人の方のセットの世帯もございますので…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
この多段階方式については、担当窓口あるいは審議会等で随分論議をしていただきましたが、結果的にはその多段階方式においても保険料の月額の基準が若干わずかでありますけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
後ほど担当のほうからその高所得者の数字の違いが出ておりますので、現実には減ってきているというのが実情でありますので、その詳細については担当のほうからお話を申し上…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課長 水上州洋
高齢者の人数の話でございますけれども、国が当初250万円の基準額ですか、これを200万円にしましたよと。今回190万円ということは、介護保険制度を維持していくた…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 室永栄子
重山議員の第6段階の人数が平成24年にはふえているのではないかというご指摘がありました。これは、資料のほうを一般会議のとき見ていただいた中で平成23年度のときは…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 室永栄子
47人という部分は、先ほども町長のほうから答弁しましたが、確かに介護度5とか4の方はいらっしゃいますけれども、この申請をした中で次の更新をする前にもう今入院して…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再々質問にお答えいたしたいと思いますが、今後ケアマネのお力をかりる、これらについても含めて検討していきたいと思いますので、ご理解いただきたいと思います。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
内容的に人数等々のお話でございますので、具体的な内容について担当のほうからお答え申し上げたいと思います。
答弁 住民福祉課主幹 室永栄子
ただいまの昨年実施しました高齢者実態調査は、重山議員のとおり3,700名を対象として、回収率もたしか95.5%と高い回収率となりました。今言われた何も受けていな…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
私が言うまでもなく介護保険制度については議員さんもご承知のとおりで、実際には要介護者たちに介護サービスを提供する制度ということでありますし、身体機能、あるいは衰…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
本当にそういう内容はある程度は担当としても把握はしていると思いますけれども、実態はお話しするような本当にそういう実態になっているかどうか再度また調査をさせていた…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課長 水上州洋
具体例といいますか、受けたくても受けられないという方もおられるのかはちょっとあれなのですけれども、実際にサービス料を払うことによって生活が困窮するだとか、そうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
時間帯につきましては、事務的な内容でありますので、担当のほうから詳しくご説明を申し上げたいと思います。
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
今回の閉所に当たりまして角田保育所から継立保育所に行かれる方については、3世帯3名を予定しております。バスにつきましてでございますけれども、平成23年度におきま…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
まず、1点目でございます。今回の角田保育所から継立保育所へ行く関係でございまして、バスにつきましては隔年ごとに南回り、北回りを逆にしながらやっておりまして、平成…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
バスにつきましては、今回3世帯3名の保護者の皆さんには説明させていただき、ご理解をいただいております。続きまして、乳幼児等の対応でございますけれども、現在もバス…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほども触れておりますけれども、それぞれ保護者の方々との意見交換、懇談会等々、これは慎重に進めながら、今後またいろんな課題も出ようかと思いますので、対応してまい…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
まず、3者協議会については、民間移行後も引き続いて行いまして、本年につきましても1度保護者、保育士並びに事務局、法人とあわせまして意見交換をさせていただきまして…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
角田地区の将来のビジョンということから、まずいろんなハード、ソフトを含めて構想を立てなければならぬ状況にありますけれども、全体のある程度のハード的なものについて…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉課主幹 秦野加寿彦
具体的な内容でございます。まずは1点目、議員ご質問にありました学童につきましてでございますが、学童につきましては当初より今までは保育所内でということで、部屋が狭…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
除雪、排雪、基本的にはそれぞれの地域で対応というのが基本であります。それは変わっておりません。ただし、今年のように記録的な大雪につきましては、先ほどご答弁申し上…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
ここ数年緊急雇用、時限立法で延びてきておりますから、活用はしておりますけれども、これは対象にならないということになっておりますので、ご理解いただきたいと思います…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
ただいま町長のほうからも答弁がございましたけれども、間口の問題につきましては町のほうも町の除雪車、それから借り上げている除雪車24台において夜中の零時からパトロ…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
雪の降り方だとかいろいろそういうものによりまして必ずしも毎回同じ時間にそこの前を通れるというものでもございませんし、極力その辺のところは、その1軒1軒のところに…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
大変失礼しました。捨て場のほうも除雪の作業とは別に委託料を支払い、お願いをしているところでありますけれども、時間を延長ということになりますと委託料のほうもかなり…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「保育」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、栗山町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。