みんなの議会

釧路町議会 元職

佐々木洋平 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 釧路町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
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2025年12月2日

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2025年12月2日公園の利用促進に向けたビジョンは答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、道路河川課長 矢野誠、教育支援課長 千原雅晴、都市計画課長 久保田康生答弁から 306日

質問

10番、佐々木です。通告に基づきまして、公園の利用促進に向けたビジョンについて質問をさせていただきます。町内の公園は幅広い世代が安心して利用できる大切な地域資源…(続きは議事録で)
それでは、1点目から順次質問していきたいと思います。まずは、利用実態の把握について、その把握の方法については答弁があったのですが、例えば、日々のパトロールですと…(続きは議事録で)
どちらかというとそのような声はトラブルへの対応というような声が届いているということだと思うのです。私が答弁を求めたいのは利用の世代ですとか頻度ですとかその時間帯…(続きは議事録で)
利用者数については答弁でもありましたとおり指定管理を行っている公園以外が把握することはできない、手段がないというのは十分理解できるわけですけれども、街区公園の中…(続きは議事録で)
釧路町の公園施設長寿命化計画の中で対象となっている公園の数は35というふうに表記されているわけですけれども、その35の公園の中でも今近隣公園ですとか街区公園の区…(続きは議事録で)
それでは、住区基幹公園、街区公園の利用実態を知るために例えば町内会ですとか校区別学校別にアンケート等の実施をしようとした検討をしたような経緯があるか確認をしたい…(続きは議事録で)
世代別のニーズ調査等の実施が今までないということだったのですが、例えば、この公園は子どもたちはほとんど来ていないようだと。御高齢の方が集まっているからブランコや…(続きは議事録で)
この次の2点目等の質問でしようと思っていた内容なのですけれども、現状では予防保全的な管理をしているという考え方だと思うのですよね。ただ、この長寿命化計画の中にも…(続きは議事録で)
ぜひ、より効果の高い公園整備を行っていくために利用者の声や未利用層の実態の把握、そして利用者の少ない公園の利用実態のデータを体系的に蓄積していくような仕組みづく…(続きは議事録で)
それでは、2点目に移りたいと思いますけれども、2点目の答弁の中でも防犯やトラブルに関する内容に触れられていたかなというふうに思います。警察への被害届やパトロール…(続きは議事録で)
その助言を頂いて防犯カメラ等の設置についても検討して今後どうしていく考え方を持っているのかお聞きしたいと思います。
ここについては利用者のマナーやモラルの問題にもありますので、ゼロにしていくというのはかなり難しいところなのかなというふうには思いますけれども、粘り強く対策につい…(続きは議事録で)
この計画を見ますと令和4年に実施された点検調査の中では公園の健全度がAからDの判定の中で処分制限期間を超過して健全度の判定が低いC・Dランクの施設ももう半分ほど…(続きは議事録で)
ですから、この計画に「適宜見直し」という言葉があるのではないかなというふうに思います。それにやはり公園ごとのニーズの把握に努めていただいて、このライフルコストで…(続きは議事録で)
それでは、教育委員会側にもお聞きしたいのですが、子どもの遊び場としての公園での課題やトラブルの把握件数は把握していないということですが、どのような事案が発生して…(続きは議事録で)
先ほど答弁の中でボール遊びを条例上では禁止はしていないけれども、ルール違反があったというのは、そのルールは何を根拠として例えばボール遊びというルールを決めた公園…(続きは議事録で)
その具体的な内容までの答弁はなかったと思うのですが、その迷惑をかけないという行為が、例えば、大声での騒音なのか、もしくはボール遊びがそのトラブルの原因になってい…(続きは議事録で)
今、ルール化と言いましたけれどもルール化というのはそういう場合にはボール遊びを禁止するというルールになってしまうのか、それとも町として対策をして柵を設けてあげて…(続きは議事録で)
ここでぜひ皆さんの認識を確認したいのは、今、それこそスマホですとかゲームの進化、遊びが多様化して屋内化が進んでいる中で、子どもたちが安全に体を使って伸び伸びと遊…(続きは議事録で)
担当課で。
それぞれ考え方が違うので難しいところかと思いますけれども、騒音ですとかボール遊びでトラブルがあっても恐らく近隣住民の皆さんもうるさいから子どもたちは外で遊ばない…(続きは議事録で)
一方でこういう公園での遊び方の指導まで全て学校の現場の先生方がするのかというと、そこも一定疑問を感じるところでもありますので、この公園のルール化というのはもちろ…(続きは議事録で)
そうすると、東陽東・西ではない東陽の公園用地、まだ公園になっていない場所でボール遊びをしてはどうかという声があるというのは私は聞いていたのですけれども、草刈り等…(続きは議事録で)
それでは、3点目の質問に入りたいと思います。1と2の質問の中でも整理されてきたと思いますけれども、公園に求めるニーズというのが地域ごととか公園ごとに違ってきてい…(続きは議事録で)
ぜひお願いします。それでは、この質問の最後の論点に移りたいと思うのですが、先ほど東陽の公園用地についての話題が出ていました。今定例会の一般議案にも上程されており…(続きは議事録で)
条例上でもその面積によって公園の定義が違っていまして、0.42ヘクタールということで街区公園としてと。近隣公園であれば2ヘクタール程度というふうに見ていたので街…(続きは議事録で)
先ほど課長の答弁の中でもあったボール遊びを臨時的にさせているという区間についても、今、大体そこを使わせているという考え方なのか、確認をしたいと思います。
ぜひ世代のニーズについての議論もさせていただきましたけれども、当町も少子化が進んでいる中でもこの東陽地区については子どもの数が今まさに最大値を迎えようとしている…(続きは議事録で)
町長からも大変前向きな答弁を頂いたというふうに思います。時代、その時々で公園のニーズもやはり変化をしていきます。町長の一番最初の答弁の中に「現時点では新規の整備…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

10番、佐々木議員の一般質問にお答えさせていただきます。公園の利用促進に向けたビジョンということで、まず①の公園の利用実態、利用世代や頻度、時間帯、ニーズをどの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

10番、佐々木議員の公園の利用促進に向けたビジョンはの御質問の中の2つ目、安全、防犯、トラブル対応などの実態把握はについてでございますが、児童生徒の安全、防犯対…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

ひとことポスト等の声の内容につきましては、主にごみの散乱をしているとか公園を遊園地みたいにしてほしいとかという内容がございます。ごみの放置とかに関しましては、当…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

失礼いたしました。街区公園に関しましては放課後の小学生のお子様方が学校の終わった後の時間に公園で遊んでいる。中にはやはりボール遊びですとかそういうものをして遊び…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

街区公園につきましてはやはり放課後の小学生とかの利用が多い状況でございます。近隣公園などの大きな公園につきましては中高生が多いかなというふうに感じております。

答弁 道路河川課長 矢野誠

議員おっしゃるとおり街区公園別の把握というのはされていない状況でございます。

答弁 道路河川課長 矢野誠

街区公園に関しましてはそういうアンケートとかをやろうとした経緯はございません。

答弁 道路河川課長 矢野誠

今現在の長寿命化計画というのは今ある遊具を更新していくような形の計画となってございます。これから考えなきゃいけない長寿命化計画というのは利用者のニーズに応えられ…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

利用者のニーズを把握することで長寿命化費用も削減にも当たりますので、時期の見直しや計画の更新時期にニーズ調査のほうを研究してまいりたいと考えてございます。

答弁 道路河川課長 矢野誠

議員おっしゃるとおり、ニーズの調査、世代別利用状況を把握してまいりたいと考えてございます。

答弁 道路河川課長 矢野誠

悪質ないたずら等が繰り返されている状況の公園につきましては、警察ともちょっと相談したのですけれども、防犯カメラなどの設置を検討してはどうかという助言は頂いており…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

警察と連携しまして、その辺、設置は前向きに検討してございます。

答弁 道路河川課長 矢野誠

遊具に関しましては毎年5月から8月にかけて点検を実施してございます。その点検結果により、次年度から遊具の更新、危険なものに関してはその年のうちに修繕可能なものは…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

現在の計画の中ではブランコが壊れたときにはブランコを更新していくという形になりますので、時期見直しにつきましてはそれを使われていない遊具などは撤去を考えたり、目…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

ボール遊びを禁止している、条例上、禁止している公園はございません。ただ、地域住民の方と協議してボール遊びを禁止している公園はあるのですけれども、数まではちょっと…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 千原雅晴

件数につきましては全て把握しているわけではございませんが、周辺住民の方から町教委のほうに直接の御連絡、それから関係部署を通じまして少なからず公園利用にかかるトラ…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

やはり近隣に迷惑をかけないというのが公園を利用する上でのルールとなりますので、そのルールを守っていないという状況でございます。

答弁 教育支援課長 千原雅晴

教育委員会につきましても各学校のほうで校外生活につきましては児童生徒への指導を行っておりますけれども、その中で他の人に迷惑にならないような遊び方の指導というもの…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

公園の中でボール遊びをしたときにやっぱり街区公園ですと周りに住宅地、家とか張りついていますので家のほうに飛んで行って車を傷つけられたとか壁を傷つけられたというお…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

その対策につきましても地域の方々の情報を頂きながら仮設でフェンスを立てたり、看板を立ててボール遊びは禁止という通知をしたりしております。

答弁 道路河川課長 矢野誠

ちょっととある地区の話になるのですけれども、隣はボール遊びを禁止してほしい、隣は子どもが伸び伸びと遊ぶところを見ていたいという地区もございますので、その辺はやは…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

公園の遊び方の形にもなりますので、学校関係と協議しながら対応していきたいと考えております。

答弁 道路河川課長 矢野誠

東陽公園に2つの西と東に街区公園がございまして、そちらのほうで実際ボール遊びをして学校と協議してボールでの遊び方とかをやってございます。東陽団地の真ん中に公園予…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

現状では使用していただいております。

答弁 道路河川課長 矢野誠

今、長寿命化計画の見直しはそのように議員おっしゃったような計画を策定しなさいという形に変わってきてございますので、これにつきましては計画の見直しや更新時に考えて…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

今の東陽公園につきましては近隣公園の用地として1.4ヘクタール、都市計画決定がされている状況になってございます。このたびの都市計画決定の変更によりまして、その近…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

この新たに設定させていただきます街区公園につきましては方角でいきますと南西側、4等分したときの左下といいましょうか、その角地に4.2ヘクタール確保するというよう…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

今、ボール遊びを御利用いただいているところはその場所とはちょっと違うのですけれども、全体として利用していただいております。

答弁 町長 小松茂

今、御指摘のように東陽のいわゆる公園の利用除去なども含めてトラブルもあり、また、大変手狭になっているという状況、これは我々も把握しているところでありました。議員…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月2日 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2025年6月3日別保公園の魅力向上策について答弁者 町長 小松茂、道路河川課長 矢野誠、商工観光課長 田河智答弁から 488日

質問

10番、佐々木です。今定例会には、1件4項目の質問を通告しております。別保公園の魅力向上策についてです。令和4年6月定例会にも同趣旨の質問をしておりますが、3年…(続きは議事録で)
それでは、1点目からですが、利用者のニーズの把握について、答弁では令和2年7月の来場者と別保小中学校の生徒へのアンケートの実施ということだったのですが、それ以外…(続きは議事録で)
今、答弁の中にも出ましたけれども、3年前の議論を振り返りながら質疑をしていきたいと思いますが、まさにドッグランの規模について、3年前の質疑でもさせていただいてお…(続きは議事録で)
令和3年度に8,400人を超えてそのときに手狭いあるという意見が出ていたのですが、それから減少している理由についてはどのように把握されているかお聞きしたいと思い…(続きは議事録で)
やはり愛犬家の皆さんからもそのような声を聞いておりまして、すごく利用しやすいドッグランだったけれどもと、やはり大型犬がいるから小型犬だから連れて行きづらいんだよ…(続きは議事録で)
実際に規模が狭いから利用者が減少しているという傾向も見えてきている中で、これはぜひ前向きに検討を進めていただきたいなというふうに思います。そしてもう一点なのです…(続きは議事録で)
冬期間が3,000人から4,000人、これはまとめての数字で答弁されていたので、現状としては3年前とそんなに変わらないのかなという印象ではありました。私、今、月…(続きは議事録で)
まさにロゲイニングですとか、防災ウオーキングとなりますと、別保公園内いろいろ歩き回ることになると思いますので、水はけが悪いとチェックポイントまで歩いていけないで…(続きは議事録で)
やはり令和3年度が入込客数が多かったと。それからまた減少傾向にもあるのかなというふうにつかんでいる中で、総合計画の中では、来年、令和8年度の目標値を7万人という…(続きは議事録で)
いま一度整理をさせていただきたいのですが、3年前の質疑では、ドッグランの拡張、デイキャンプ、フリーサイト、オートサイトなどの設置、年中を通して遊び場となる築山の…(続きは議事録で)
大体の説明は分かりますし、タワーの建設もあったため、予算上の理由が一番大きいのかなというふうには思います。あと、今町長の発言の中にありました、私から提案した築山…(続きは議事録で)
急いでいかなければいけないという認識については、それほど変わっていない。それでも、やはり洪水についてという懸念はもちろん前回3年前の答弁でもありましたので、そこ…(続きは議事録で)
そういった上で、ぜひ提案といいますか、検討していただきたい事項があります。何かといいますと、総合戦略の中で、町内の観光資源を生かした観光ルートの形成というのがま…(続きは議事録で)
ぜひ、このような情報共有ができれば、1つの事業者ですから、釧路町の観光ルートがうまく回るような仕組みができるのではないかなというふうに思いますし、管理していない…(続きは議事録で)
これも実際にテラスコーナーを借りられるという情報があまりに伝わっていない可能性があるというふうに思うのですが、テラスコーナーというのは口頭で説明が難しいかもしれ…(続きは議事録で)
この条例の中では、全面の利用であれば町内利用者1時間360円、1坪の店舗ぐらいであれば1時間90円で貸し出しをするというような状況になっていますが、これの利用実…(続きは議事録で)
これも1つの可能性だと思うのですよ。今まで利用されていなかったソフト面の整備だと思うのです。情報発信をすることによって、ここも借りていただくことができるかもしれ…(続きは議事録で)
以前、パークPFIの活用についても質疑がありましたけれども、民間事業者との連携によって様々な可能性が見えてくることもあるかと思いますのでこの辺の考え方も持ってい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

10番、佐々木議員の一般質問にお答えをさせていただきます。別保公園の魅力向上策についてということで、①の公園利用者のニーズをどのように把握しているかとのお尋ねで…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

指定管理者のほうから毎月の報告ですとか、電話等で当課のほうに連絡をいただいております。内容としましては、ドッグランが手狭になっているとか、あと鹿の糞がちょっと多…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

令和4年度からの利用者、ドッグランの利用者、お答えいたします。令和4年度が7,099人、令和5年度が6,090人、令和6年度が5,410人と、毎年1,000人程…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

大型犬と小型犬のエリアを分けるとか、一緒に遊べないような状況になっているということが原因の一つだと考えております。

答弁 道路河川課長 矢野誠

先ほど町長の御答弁でもありましたとおり、大型遊具、築山、ドッグランの拡張、こちらのほうは検討しているところでございます。

答弁 道路河川課長 矢野誠

昨年度の例で例えますと、冬が3,000人から4,000人程度、夏が2万人程度ということで、半分以下の利用状況になっております。

答弁 道路河川課長 矢野誠

今の指定管理者のほうから、今の別保公園の水はけの悪さ、それとあとステージのツリーハウスの屋外ステージ、そちらのほうがやはり使い勝手がちょっと悪くなってきていると…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

令和4年度が6万2,267名、令和5年度が5万5,311名、令和6年度が5万5,602名となってございます。

答弁 道路河川課長 矢野誠

令和2年度に整備計画の作成に着手してございます。その後、防災の観点を含めた形の計画を含め、今現在やはり施設が老朽化ということもありまして、そういうのも計画の中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の佐々木議員御指摘のように、3年間どんな議論ができたんだという御指摘をいただいております。御存じのように、ちょうど3年前からいわゆる津波避難タワーの計画が持ち…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

当時答弁したとおりで、考え方は基本的には変わっておりません。やっぱり広域避難場所としての位置づけをしたいなと思っていますけれども、ただ、津波被害はないのですけれ…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 矢野誠

今年度から新たな指定管理者となりましたので、指定管理者からの提案事項ですとか、指定管理者と連携して今後作成する整備計画も含めて連携してやってまいりたいと考えてお…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

新たな観光ルートということで、私のほうで回答させていただきます。細岡ビジターズ・ラウンジ、達古武キャンプ場も別保公園と同じ指定管理者になりましたので、そこを連携…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

テラスコーナーの利用、現在は利用がないような状況となってございます。

答弁 商工観光課長 田河智

ロ・バザールの木の枠というか外回り、その部分のテラスということになります。

答弁 商工観光課長 田河智

申し訳ございません。手元に資料はございませんので過去の経緯についてお答えできる状況にございません。

答弁 商工観光課長 田河智

今御提言いただきましたので、指定管理者も含め連携して、別保公園の担当課とも含めて連携して取り組んでまいりたいというふうに考えています。

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月3日 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる

2025年3月4日こども達のための教育環境整備について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、管理課長 清水彰、教育支援課長 貴志淳一、住民課長 松野修治答弁から 579日

質問

おはようございます。10番佐々木洋平でございます。本定例会には、1件4項目の質問を通告しております。本日3月4日は、公立高校の受験日でありまして、当町で学んだ中…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

おはようございます。10番、佐々木議員の一般質問にお答えをさせていただきます。私からは、義務教育学校や小中一貫校設置に向けた考え方についての御質問の答弁をさせて…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

おはようございます。10番、佐々木議員の子どもたちのための教育環境整備についての御質問についてお答えいたします。1つ目の釧路町立学校適正配置計画の進捗状況につい…(続きは議事録で)

再質問

それでは、1件目から再質問をさせていただきたいと思います。同趣旨の質問を令和5年の12月定例会でもしているわけですが、あまり答弁内容については変わらなかったなと…(続きは議事録で)
以前の答弁の中でも、もともと令和9年度には知方学小学校の改修が予定されていたことから、令和7年度中には一定の方針を示さなければならないというふうに答弁されている…(続きは議事録で)
今、私は適正配置計画の資料編も見ながら質問をさせていただいているところなのですけれども、もともと令和7年度の知方学小学校の入学予定推定が1人だったわけですよ。1…(続きは議事録で)
そこで、ここも毎回確認をしている内容なのですが、小学校及び中学校の県費負担教職員の定数配置基準において、事務職員と養護職員の配置ができなくなる児童数及び学級数に…(続きは議事録で)
まずは、学級数が4つ以上あれば、あまり児童数には影響がない。ただし、3学級になってしまった場合には、児童数14人以下になると事務職員が置けなくて、10人以下にな…(続きは議事録で)
それでは、少しもしかすると推計や計画の数字とは誤差があるかもしれませんので、令和7年度に予定している昆布森小学校と知方学小学校の学級数及び児童数が分かれば、答弁…(続きは議事録で)
昆布森小学校については4クラスということですが、このクラスについては特別支援学級も含むクラス数なのか、確認したいと思います。
これももう一つ確認なのですが、先ほど示していただいた県費負担教職員の定数配置については、この学級数は特別支援学級も含んで4学級あれば児童数には影響がないというこ…(続きは議事録で)
それでは、令和7年度においては、現状では3学級になってしまっているのが知方学小学校で、児童数が11名を見込んでいるということは、事務職員は今の段階でもう置けない…(続きは議事録で)
ここで教育委員会の認識をお聞きしたいのが、今あと1人児童が減ってしまうと養護教諭が置けない。実際に事務職員が置けないような状況になっているという状況の中で、やは…(続きは議事録で)
ほかの職員等でその業務を行っていくということではありますけれども、やはり養護教諭というのはかなり専門的な知識を持っている方もいらっしゃるかと思いますので、これは…(続きは議事録で)
若干の誤差が計画策定時からあるものの、計画を早めるまでの必要までは今考えていないということで、ここについては理解をいたしました。別の機会にまた遠矢校区については…(続きは議事録で)
ちょっと今の答弁では理解ができないところがあるのですが、出生数も確かに4月1日から3月31日までに出生して届出が出された数字ということですから、ある程度の誤差が…(続きは議事録で)
なるほど。実際、この資料を作る際に、数値としては令和9年度には8名しか出生していなかったけれども、その時点で住民登録のある児童数は22名いたということで、それは…(続きは議事録で)
それにしても8名出生で22名ということは、かなり転出入が多い地域であって、なかなか推計をしていくのが難しいような実態になっているのかなという印象を持ったわけです…(続きは議事録で)
かなり直前の判断になってくるのかなというふうに思うのですが、そうなればこの資料編に示されている推計値というのも、なかなか特別支援学級数、児童数については難しい数…(続きは議事録で)
傾向を見て推計をしているということで、これは完全に実数とかではなく推計値だということで、これを理解をさせていただきました。ただし、やはり学級数によっては教員の配…(続きは議事録で)
ということは、仮に38人入学した場合にも1クラスでここは進めなければいけないと。2学級以上であれば2クラスにできる可能性があるということで、ここについては理解し…(続きは議事録で)
私が質問した趣旨というのは、小規模校であればあるほど人間関係の固定化が進んでいくというふうに捉えられるわけですよ。小中一貫校にすると、少しそれが改善されるのでは…(続きは議事録で)
それでは、今、町長のほうからは、小中一貫教育が行われるとしても人間関係の固定化はあるであろうという課題感を持って、今後協議をしながら進めていくという認識で答弁が…(続きは議事録で)
より自由度の高い義務教育学校という方向性を示されているということなのですが、小中の区切りがないために教職員組織が一つであって、校長先生も1人しか置かなくていいと…(続きは議事録で)
私が持っている情報と同じなのですが、あくまで当分の間というふうに書かれておりますし、原則としては小中学校両方の教職員免許が必要ということですので、今後の対応につ…(続きは議事録で)
今、計画はないですが、どちらかというような答弁がありましたので、どちらか一つの校舎を使って義務教育学校をという理解なのか、それとも分散型なのか、今ちょっと分から…(続きは議事録で)
ここはまだ答えが出ていないということで、それについてはいいのですけれども、長寿命化整備計画の劣化状況評価を参考にしますと、電気設備ですとか学校内部などでは、昆布…(続きは議事録で)
手続については、承知いたしました。あと先ほど答弁の中でも、小中の一貫教育の関係の中で、令和4年度から国でスタートをしました小学校の高学年における教科担任制につい…(続きは議事録で)
分かりました。以前の答弁では、富原小学校で体育と理科の専科が置かれているという答弁があったのですが、今、知方学と昆布森小学校でも算数のほうが実施されているという…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、質問の内容については最後にしたいと思いますけれども、状況的に仕方がないと理解した上でも、心理的には地域から学校がなくなるというのは寂しい…(続きは議事録で)
最後にしたいと思います。今回、質問をするに当たりまして、保護者の皆さんからは行事とかを見ていても、人数が少ないから早く学校をくっつけてほしいという意見があった一…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

今年の1月に知方学小学校の児童数もともと想定していた見込みからちょっと変更になっている部分もございまして、昆布森の東地区の町内会長さんに御参集いただきまして、現…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

令和7年度中には一定の方針を出したいというところに変わりはございませんが、児童数の状況を見ますと、早々にどうするかという方針を決めていかなければならないというよ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

当初、令和7年度に議員おっしゃるとおり1名の新入生予定されていたのですが、転出されるということで、令和7年度は新入生がゼロという形になる予定でございます。

答弁 管理課長 清水彰

まず、事務職員の配置基準でございますが、4学級以上または3学級で15人以上の児童生徒数の在籍の場合に配置される形となっております。次に、養護教諭の基準でございま…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

議員おっしゃるとおりでございます。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

7年度の学級編成に関してですけれども、私のほうから答弁させていただきます。昆布森小学校につきましては、学級数が4、児童数が13名、知方学小学校は、学級数が3、児…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

普通学級3学級、特別支援学級1学級でございます。

答弁 管理課長 清水彰

おっしゃるとおり、特別支援学級も含めた形の学級数になります。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

議員おっしゃるとおりでございます。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

業務につきましては、校長及び教頭のほうでその部分につきましては行いたいと思っておりますので、そのような考えは今のところ持ち合わせてございません。

答弁 管理課長 清水彰

遠矢小学校の校区につきましても、出生数の減少によりまして、今後の児童数減少する見込みはございます。ただ、現時点でもともとの計画よりは若干児童数の減少が進んでいる…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

この資料につきまして、出生数につきましては当課ではこの出生数の数は把握してございませんので、今回、住民課との協力に基づきまして、この資料を作成しました。出生数に…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

人口ということで住民課のほうで答弁させていただきたいのですけれども、大変申し訳ないのですが、そこら辺については情報については収集してございません。ただ、今教育委…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

申し訳ございません。新入学児童の推計につきましては、当課で推計してございます。こちらにつきましては、6年の12月末現在で住民票がある児童生徒を校区に割り振って、…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

新入学児童につきましては、幼稚園ですとか保育所からの情報も踏まえながら、保護者との就学指導を望むかどうかという希望を踏まえまして、特別支援学級への就学指導を希望…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

特別支援学級の見込みについてなのですが、これまでの特別支援学級の在籍児童数等を考慮して、児童数のほうを見込んで学級数も算定しているような状況になってございます。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

国につきましては、令和6年度で小学校6年生までということで、7年度につきましてはまだ実施されておりません。北海道の事業において検証実験ということで、35人学級を…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

すみません、調整をさせていただきまして申し訳ないです。今、御指摘いただいた小中一貫の設置についての考え方の一つの課題ということで、私のほうから答弁をさせていただ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、佐々木議員御指摘の小規模校の事例の中で、そういった人間関係の固定化というのが生まれるのではないかというような御指摘でございますが、小規模校、それから今これか…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

義務教育学校と小中一貫教育の関係でございますけれども、小中一貫校というのは、小学校と中学校の組織が別々、要するに学校の中に2つの組織があるというような捉え方をし…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

教職員免許の関係だったのですが、先ほど議員おっしゃるとおり、原則としましては、小学校、中学校の両免許状を所有しているということが条件になってございますが、当分の…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

現時点でお示しできる計画はございませんが、昆布森小学校あるいは中学校を活用して、施設のほうは整備するような形になろうかと考えております。

答弁 管理課長 清水彰

すみません、説明が不足しておりました。まだ一体型なのか分離型かというところの結論もまだ今出ていないような状況でございまして、教育活動を行う上では一体型の方がより…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

議員おっしゃるとおり、義務教育学校の場合は条例提案、小中一貫学校の場合については、教育委員会の規則で定めることができることになっております。義務教育学校設置とい…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

小学校の教科担任制の専科指導化への状況についてお答えいたします。令和6年度につきましては、富原小学校で理科の専科、それから知方学小学校及び昆布森小学校で、こちら…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

令和7年度につきましては、1校、算数の専科が増える予定でございます。先ほどの答弁に加えて、増える予定でございます。

答弁 教育長 辻川尚志

議員の学校の統合に関する御質問でございますが、教育委員会の基本姿勢として、子どもたちによりよい教育環境の下で教育活動を行ってほしいということを基本にしております…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月4日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2024年12月3日台湾花蓮県吉安郷との友好交流協定について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、総合政策課長 大河原教行答弁から 670日

質問

10番、佐々木洋平です。本定例会には、1件、2項目の質問を提出させていただいております。昨年11月22日に台湾花蓮県吉安郷との友好交流協定が締結され、釧路町にと…(続きは議事録で)
まずは、このたびの訪問団派遣に際しまして、吉安郷とのスケジュール調整をはじめ担当職員の皆様方が様々準備に御尽力いただきましたおかげで、無事に吉安郷の皆さんと交流…(続きは議事録で)
今、札幌分処を介してということでしたけれども、ということは釧路町の職員と吉安郷の職員が直接オンラインでつながって何らかの交渉をしたりする、協議をしたりする場とい…(続きは議事録で)
言語の関係もあると思いますので、なかなか難しいところはあるかなというふうには思うのですが、今回の交流についての成果、答弁の中に相互理解や相互の信頼と尊重という意…(続きは議事録で)
やり取りの方法については理解いたしました。今回の訪問先についてなのですが、吉安郷側から提示されていた場所、内容なのか、そこを確認したいと思います。
今回、急遽、早朝に漁港の視察が入りまして、町長が地元の漁師と交流をし、船の装備がどうなのか、どんな魚がとれているかのような交流をする場もありました。これらも訪問…(続きは議事録で)
課長からの答弁がありましたとおり、私も中学校に行けて非常によかったなというふうに感じているところでありますし、これについては2点目の質問のほうでまたしていきたい…(続きは議事録で)
それでは、2点目に移りたいと思いますけれども、答弁にも、双方負担がかからない範囲での末永い交流をというキーワードが出てきまして、これは非常に重要だなというふうに…(続きは議事録で)
両自治体の取り決め等の中で、交流事業の費用負担については何か決まっていることがあるのかをお聞きしたいと思います。
今後、人的な交流が実現するとしたらですけれども、子供たちというキーワードも出ましたので、費用面とさらなる友好交流を深めるために、宿泊をホームステイにするという可…(続きは議事録で)
両自治体の担当課同士の協議というのは今後も定期的に行っていくような形になるのか、体制をお聞きしたいと思います。
それでは、もう1つの視点から、町民にとっては釧路町と台湾吉安郷が友好交流拠点を結んでいること自体がまだあまり浸透していないのではないかなというふうに感じておりま…(続きは議事録で)
それであれば、例えばですが今回、パイナップルケーキというかクッキーのようなものを作らせていただく体験もしましたけれども、双方の特産品を送り合って、例えばそれぞれ…(続きは議事録で)
この質問についてこれからメインになるのですが、先ほど、前向きにこれから児童生徒の交流、子供たちの交流というのがキーワードになってきたかと思います。
日本と台湾の子供たちにとって、間違いなく海の向こうに国があるという体感を肌で感じさせるというのが人生において大きな経験になるというふうに思いますので、子供たちの…(続きは議事録で)
以前、グローバル人材の育成についての一般質問等でも申し上げさせていただいたのですが、今回いろいろ調べさせていただいたところ、世界の英語能力指数というのがありまし…(続きは議事録で)
ぜひ、前向きに検討していただいて、オンライン等で何度か交流を図り関係を構築した後に、いつか実際に行き来できるような関係事業が生まれたらなというふうに思っておりま…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

10番、佐々木議員の一般質問にお答えさせていただきます。台湾花蓮県吉安郷との友好交流協定についてということで、最初に訪問団派遣の成果についての御質問ですが、先月…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

10番、佐々木議員の台湾花蓮県吉安郷との友好交流協定についての御質問の中の1つ目、訪問団派遣の成果はについてでございますが、これにつきましては、町長が御答弁しま…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

事前の調整につきましては、札幌にある台湾の分処を通しまして協議をしてきたところでございます。メール含めて行いましたし、あと分処の職員を通して我々もリモートで、会…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

その件につきましては、吉安郷側も分処を通してというリクエストもございましたので、直接のやり取りはしておらず、分処を通してというような形の打合せでございました。

答弁 総合政策課長 大河原教行

今後の部分の打合せも現地でしたときには、分処を通してというふうに先方からも言われてございます。ただ、向こうの職員の方ともLINEの交換も私もいたしまして、その後…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

今回の訪問団派遣につきましては、予算の持ち方として実際訪問団の団員の旅費と、この訪問の企画の委託という部分がございます。旅行会社のほうと我々と分処を通した吉安郷…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

やはり今回の訪問団の訪問をさせていただいた中で、地元の中学校を訪問させていただきまして、我々も訪問団の団員も中学生と交流しながら地元のお菓子作りを体験したり、地…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

担当同士での打合せの場というのも設けていただきまして、そのときには片言の英語と、我々のほうはですね、それと翻訳機を使って協議をしたところでございます。その中で様…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

1問目の町長の御答弁にもございました。今回の訪問は、昨年、吉安郷側が協定締結のために来ていただきました、その儀礼といたしまして今度は訪問したという形になりますの…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

具体な取り交わしはしていないのですけれども、今回の双方の訪問の中では、訪問に関する旅費は訪問する側が負担という部分と、そういった歓迎の部分のレセプションだったり…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

次回はぜひ来ていただきたいということで、強く現地でも、町長はじめお話しさせていただいております。受入れ先の形については、何名来られるかによりますので、そのあたり…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

定期的に行ってまいります。

答弁 総合政策課長 大河原教行

当課は、国際交流の担当でございます。今回の訪問の結果をまとめたものも広く町民の方にお知らせをしてまいりたいと考えております。今後の展開についても、今、議員おっし…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

今、議員から御提案いただいた内容も非常に友好な交流の在り方かなと思いますので、御提案も含めて今後、先方と協議をしてまいりたいと思います。

答弁 教育長 辻川尚志

吉安郷との交流の部分につきましてですが、訪問した際の中学校、規模的には630名ほどの生徒ということで富原中学校の倍ほどの大きさの学校であります。幾つか中学校あり…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

中学生の交流の部分でございますけれども、まだ学校とも具体的な相談をしておりませんので、なかなか思い切ったことは言えませんけれども、私の中の考えとしましては、お互…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今回の友好交流協定を機に議会にも議連が発足されました。大変、我々にとってはうれしいこの組織であります。今回、高橋会長を中心とした議連としての今回の訪問行動にも大…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月3日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2024年9月3日スポーツをするこども達への支援体制の充実について答弁者 教育長 辻川尚志、社会教育課長 山内博志、管理課長 清水彰答弁から 761日

質問

10番、佐々木洋平です。本定例会には、1件5項目の質問通告をしております。スポーツをする子供たちへの支援体制の充実についてです。パリオリンピック・パラリンピック…(続きは議事録で)
それでは1点目から再質していきたいと思いますが、子供たちのスポーツを取り巻く現状については、運動クラブやスポーツ少年団の加入率が減少傾向にあるということが答弁で…(続きは議事録で)
それでは、令和4年度に私が質問させていただいた部活動についてなのですが、令和4年度の答弁では運動部の加入率が49.8%で全生徒数の約半数が運動部に加入していると…(続きは議事録で)
ということは、令和4年度が約半数だったのに対して、令和5年、令和6年と42%台ということで、こちらについても減少傾向にあるということが見て取れるわけです。先ほど…(続きは議事録で)
後ほど深くこの辺については議論していきたいところなのですが、やはりクラブチーム等への人数が増えているという要因としては共働きの世帯が多くなってきて、例えば4時か…(続きは議事録で)
ぜひ今後、把握に努めていただきたいなというふうに思います。そして、全国的な流れでいいますと、中体連が令和9年度以降、水泳、ハンドボール、体操、新体操、ソフトボー…(続きは議事録で)
スピードスケートのメダリストというのは、大体この中体連の大会を通してどんどん成長していっているという話も話題としては上がっておりましたので、そこが懸念されるとこ…(続きは議事録で)
ちょっと、いま一度整理をさせていただきたいのですが、合同チームという言葉と、今答弁の中では出てきていないのですが、拠点校式の部活動というのも出てきていますよね。…(続きは議事録で)
整理はできて、理解はできるわけですが、今後の課題として拠点校方式という言葉では、拠点校があるわけですけれども、例えば釧路町の総合体育館を拠点として部活動を行うよ…(続きは議事録で)
あくまで拠点校が必要だという考え方なのですね。例えば、釧路町サッカー部というような形で釧路町運動公園に拠点を置いての部活動という考え方を持たずに、あくまで拠点を…(続きは議事録で)
現状ではという答弁だったですね。地域移行後にはまた検討しなければいけない課題があるということで、理解をさせていただきます。それでは、2点目の学校施設開放事業につ…(続きは議事録で)
今度開放時間について確認をしていきたいのですが、部活動や自校の少年団の体育館の利用可能時間を16時から19時、4時、7時ですね。19時から21時については、地域…(続きは議事録で)
そこでお聞きしていきたいのが、少年団等の指導員が顧問教員でありましたら4時からでも問題はないと思うのですが、今後地域移行になっていった場合に、外部の指導員のケー…(続きは議事録で)
学校施設の開放に関する規定は、社会教育課が担当となっているのだというふうに思いますが、今、管理課長がお答えになったのは、学校施設の利用に関する条例、これは申請書…(続きは議事録で)
社会人の利用実態、利用料を払っての実施回数等が分かれば教えてください。
私が相談を受けたクラブチームだとかを運営している方々のお話を聞きますと、これ利用額が非常に高額だということで、例えば面積によっても変わるのですが、夏期で3,30…(続きは議事録で)
この料金設定については、非常に高額だという声を聞いているのですが、公布の日から何か料金改定のようなものは今まであったのか、お聞きしたいと思います。
ただ、学校開放として利用する場合には、これ利用料がかかるものではないわけですよね。そう考えますと、やはり練習場所がないクラブチームですとか、少年団、部活動も多い…(続きは議事録で)
現状としての答弁は分かるのですが、地域移行に向けて、ぜひ子供たちにもその時間帯の利用について、柔軟な対応をお願いしたいなというふうに考えております。3点目に移り…(続きは議事録で)
私も昆布森地区の方々からもいろいろな声を聞いております。長期休暇中の部活動の送迎ですとか、やはり試合会場への送迎というのが難しくなっているという声と、あとは先ほ…(続きは議事録で)
条例の施行規定の規則の中で、一つずつうたわれていますよね。小学生であれば、全道大会A、B、Cの地域による区分で5,000円、1万2,000円、1万5,000円、…(続きは議事録で)
そのような検討も進んできているということなので、次のまた質問に移っていきたいと思いますが、釧路町スポーツ振興助成条例の第3条が助成を行うことのできる大会等の範囲…(続きは議事録で)
今、前向きな答弁をいただいたのですが、幾つかの事例を紹介させていただきたいというふうに思います。現在、町民の中学生の中にも女子野球チームの北海道選抜に選ばれてい…(続きは議事録で)
前向きな答弁をいただいたかなというふうに思うのですが、パリオリンピックでは金メダルを獲得しましたブレイキンですとか、ボルダリング、スポーツクライミング、スケート…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

10番、佐々木議員のスポーツをする子供たちへの支援体制の充実についての御質問の中の1つ目、子供たちのスポーツを取り巻く現状をどのように捉えているかとの御質問でご…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

当町でも同じような傾向があると感じております。ただ、教育委員会としまして、少年団と部活動に加入している生徒数、選手数は把握はできておりますけれども、一般のよくい…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

令和5年度、生徒数が423人、運動部の加入生徒が180人、割合で42.5%となっております。令和6年度、生徒数が403人、運動部の加入生徒が173人、割合で42…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

令和4年度から令和5年度にかけまして7.2%減少している。大きな減少だと思っております。この辺の減少につきましても、やはり部活動では団体競技等がなかなか難しいと…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

今後、部活動を地域クラブのほうに移行するという形の中で、やはり生徒の方々がどういった習い事ですとか、クラブチームに関連しているのかということは、把握は必要かなと…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

今議員がおっしゃったとおり、水泳部1名、アイスホッケー6名、令和6年度の加入している選手ですね、7名おります。令和6年度に釧路町スポーツ少年団本部に登録されてい…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

中体連における複数校の合同チームでございますが、令和6年度につきましても釧路町の部活動で6部活動ですね、3種目の6部活動で合同チームとして活動しております。合同…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

複数校の合同チームにつきましては、部活動で活動していて人数が少なく大会に出られないので近隣の学校ですとか、同じく人数の少ないところと一緒に合わさって合同で出場す…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

地域移行になる前の、今の部活動の状況でお話ししますと、運動公園を拠点として活動するにあたっても、拠点校となる中学校の部活が必要になります。今地域移行で考えられて…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

現在の部活動の状態のままで活動するとなるとそういう形になります。ただ、地域クラブという形で移行する形になりますと、今度拠点校ということ自体がなくなりますので、釧…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

学校によって異なります。週1回から多いところで週3回という活動の日数になっております。

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

この学校開放の事業につきましては、学校の授業が終わり、少年団や部活動の活動が終わった後、使わせていただくというような形をとっておりますので、時間帯的には19時か…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

学校施設の利用ということで御答弁させていただきますが、学校の運営上、支障がない場合については学校開放とは別に、個別に学校を経由しまして使用の申請をすることは可能…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

令和5年度の実績の状況でお答えさせていただきますと、少年団で7時から9時までの利用ということで、実際に申請があった事例はございません。夜の利用の部分については、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

申し訳ございません。令和5年度につきましては、社会人で利用料を払った件数、団体ですが1団体となっております。

答弁 管理課長 清水彰

利用料のほうを支払いいただいて利用された団体が1団体ということで間違いございません。

答弁 管理課長 清水彰

現在の利用料の積算設定なのですけれども、令和元年10月に改定のほうを行っております。積算の根拠なのですけども、コミュニティー施設の使用料を順序して積算のほうをさ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

学校開放事業におきましても、長年取り組んできた事業の一つでございます。町民のニーズですとか、ライフスタイルが変化してきているのも承知しております。そのための対応…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

この送迎の問題につきましても、地域部活動の検討委員会のほうから、委員の方々から送迎の問題が出ております。やはり、試合会場までの送迎が負担、特に沿岸地域の委員の方…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

すみません。いつ見直しされたのかが今ちょっと分からない状況です。すみません。

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

昨年度あたりから、やはり遠征費の単価が少し高くなってきているなというふうには捉えておりました。現状、今5年度と6年度はまだ、5、6年度は進行中でございますけれど…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

すみません。全てが部活動の地域移行にかかってくるわけでございますけれども、移行するにあたって様々なスポーツの関係、見直ししなければならない部分が出てくるのかとい…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

今議員がおっしゃられました北海道選抜をつくるチーム、それと標準タイムですとか、ポイント制ですね。既にこういった方々の申請が実際に出てきております。選抜に選ばれた…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

今議員おっしゃられたとおり、はざまの選手もございますので、公平不公平といいますとちょっとまた話が大きくなってしまいますけれども、何とか今そのはざまにいる選手たち…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月3日 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2024年6月3日空家・空地対策について答弁者 町長 小松茂、環境生活課長 大中公史、都市計画課長 久保田康生、副町長 佐々木喜代孝答弁から 853日

質問

10番、佐々木洋平です。通告に従いまして、1件3項目の質問をさせていただきます。新聞報道にもありましたが、総務省が発表した2023年10月時点の全国の空き家が住…(続きは議事録で)
それでは、1点目から再質をしていきたいと思いますけれども、空き家の現状を平成27年度調査以来していないということで、351戸、このデータは私のほうも見ているので…(続きは議事録で)
答弁の中で、今年度、改めて町内全域を調査するということになりましたので、その調査対象については、今回、この総務省が示した調査対象として調査をしていくという考え方…(続きは議事録で)
それであれば、この総務省の発表とは、今回、もし調査をしたとしても、データには違いは出てくるかとは思うのですが、改めて、平成27年から調査をしていなかったので実態…(続きは議事録で)
やはり、私も地域を回って近所の方々とお話をしていれば、例えば、ここの家はもう数年前に出ていっていませんよですとか、高齢者の方が一人で住んでいましたが、施設に入っ…(続きは議事録で)
それでは、平成27年度調査以降に特定空家に指定されるような現状というのは今のところないのか、お聞きしたいと思います。
それであれば、その当時の調査で空き家と廃屋に分かれていたわけですが、それでは廃屋と特定空家もしくは危険空き家との定義の違いがあればお聞きをしたいと思います。
当時はその検査を行っていなかったのであれば、そのような危険性がある建物があってもおかしくないという判断なのか、お聞きしたいと思います。
これ、2つ目の質問のときにまた聞くことになるかもしれませんが、今回、特定空家だけではなく管理不全空家という言葉が、また新たな定義として加わってくるかと思いますの…(続きは議事録で)
それでは、特定空家がないということでしたので、指導、勧告というところまではいっていないのかと思いますが、指導対象になったような空き家があったのか、お聞きしたいと…(続きは議事録で)
それであれば、後ほど管理不全空家のところで、またお聞きしていきたいと思います。一方で、空き地について、もう答弁を頂いておりまして、令和5年度の対象区画が738区…(続きは議事録で)
空き地については、毎年4月から5月に空き地台帳の更新を行い、今月、6月中に現地調査を行って繁茂状況を調査するスケジュールになっていたかと思いますが、これは現状も…(続きは議事録で)
そこで私がお聞きしたかったのが、調査の際には、あくまで草木の繁茂状況だけを見ているのか、これを確認したいと思います。
利用実態があれば空き地ではないという判断になるのか、また確認したいと思います。
これがまた、今回の質疑をするに当たって地域から聞いた声なのですが、やはり草木の繁茂状況で、例えば隣の空き地から自分の家に木が入ってきているのだというのを、声とし…(続きは議事録で)
やっぱり声を頂く方は、その所有者が誰か分からないという状況の中でその土地に車が止められていて、特に今回聞いた声では、春先、雪解けの時期に駐車場から出ていく車が泥…(続きは議事録で)
この詳しい実態については、また別の機会に調査ができればなというふうにも思っているのですが、やはり近隣住民からすると、ここの空き家が何年、人が住んでいないか、所有…(続きは議事録で)
これ、昨年の議論と同じ流れですが、やっぱり私有地につくられたものは私有財産というふうに考えるのだということですけれども、私有地から巣ははみ出していなくても蜂はは…(続きは議事録で)
この空き家ですとか空き地が管理されなくなればなるほど、こういう問題が出てくるかと思いますので、ぜひ対応について研究をしていただきたいなというふうに思います。2点…(続きは議事録で)
それでは、今回の改正で、特定空家等に加えて壁や窓の破損などの管理が不十分である管理不全空家も指導、勧告の対象となりました。管理不全空家というのは、具体的にどのよ…(続きは議事録で)
今、課長の答弁の中で、現状、管理不全空家はないという答弁があったわけですけれども、先ほどの質疑の中では、廃屋と呼ばれているところについては、まだ調査もしていない…(続きは議事録で)
それでは、今回、特定空家だけではなく、管理不全空家で勧告された空き家についても、住宅用地特例が解除されて固定資産税等が6倍になるという話も出てきている中で、この…(続きは議事録で)
対策計画を見直しするのは、今回、協議会においてしていく流れだというふうには思いますけれども、やはりこの情報を知らない方も多いかと思います。そして、特定空家までは…(続きは議事録で)
ここについては最後にしようと思うのですが、この改正によって所有者の把握、この円滑化を進めるために、電力会社等への空き家への工作物の取付業者から所有者情報の提供を…(続きは議事録で)
それでは、3点目に移らせていただきたいと思います。空き家・空き地対策の方向性についての中で、現在、当町においても住宅リフォームですとか耐震化に関わる助成があった…(続きは議事録で)
もう少し詳しく、解体費ですとか除却費の補助額等について教えていただければと思います。
これ、空き家の対策ではないということですから、これは全て一般財源で行っている事業ということで認識していいかお聞きします。
やはり解体費ですとか新築、除却費という言葉が出てきたので、今後の空き家対策にも活用ができるのかなと思って、ここを質問させていただいたのですが、今、少子高齢化の社…(続きは議事録で)
こちらについても、本年度設置している対策協議会のほうで、これからの議論になってくるのかなというふうには思いますけれども、国の空き家対策総合支援事業の活用について…(続きは議事録で)
今の答弁で計画ありきなので、計画にどのように示していくのかが重要になってくるかと思いますが、全国の事例を調べる中で、ぜひ、ちょっとここでも情報提供したい話題があ…(続きは議事録で)
事例、幾つか示したいなというふうに思うわけですが。もう一つ、空き家バンクについて、これを活用した補助を行っている自治体も多いのですけれども、当町においてもホーム…(続きは議事録で)
これは登録をしていないのか、そういう情報提供が少なくて登録できていないのかという観点で捉えるとどのように捉えるのか、お聞きしたいと思います。
まさに今、副町長が答弁いただいたように、移住定住の観点でいいますと、それを進めている自治体を見ましたところ、民間の不動産業者でも取扱いが困難と判断されている空き…(続きは議事録で)
これでいいますと管内自治体にも、この空き家バンクを活用して空き家を購入した場合、空き家バンクを通して空き家を購入した場合には、その改修にかかる費用の補助を行って…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

それでは、10番、佐々木議員の一般質問にお答えをさせていただきます。空き家・空き地対策についてということで、まず、1問目の空き家・空き地の現状をどのように捉えて…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

今般、総務省のほうで御提示されております数値につきましては、住宅・土地統計調査の結果によるものというふうに認識しております。こちらについては、基本的には3か月以…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

本年度につきましても、基本的には一棟ごとで判断させていただきたいと思っていますので、アパートの1室等の空き戸については調査対象というふうには考えておりません。

答弁 環境生活課長 大中公史

現時点では、そういった形の目視ということはできておりませんでした。

答弁 環境生活課長 大中公史

当然、国のほうも、法律の中ではデータベース化をしなさいというふうに提案をしているところでありますので、町においても、今後、空き家実態調査を行いますので、その中で…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

現時点、町において特定空家と認定したものはございません。

答弁 環境生活課長 大中公史

当然廃屋になりますと、中心となる躯体ですとか、そういったものが朽ちているもの、倒壊しそうなものというふうな認定といいますか、当時の尺度で行っております。ただ、危…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

当然そういったものが含まれている可能性はあるというふうには考えることができます。

答弁 環境生活課長 大中公史

議員おっしゃるとおり、当然そういったものについても調査対象になるというふうに認識しております。

答弁 環境生活課長 大中公史

指導対象という形で、文書によるお願いについては昨年度も発送しております。

答弁 環境生活課長 大中公史

基本的には草刈りの実施率になります。

答弁 環境生活課長 大中公史

変わっておりません。

答弁 環境生活課長 大中公史

基本的には草木の繁茂状況プラス現時点で利用実態があるような状況が認められるかどうかというのも確認しております。

答弁 環境生活課長 大中公史

基本的には利用実態があるものについては、空き地ではなく利用地というふうに認識しております。

答弁 環境生活課長 大中公史

私有地の利用に当たりますので、基本的には土地所有者のほうで対応していただくという形と考えております。

答弁 環境生活課長 大中公史

当然、その土地の範囲内で収まっているものについては影響はないというふうな形で捉えるのですけれども、その居住地から範囲を超えて、周辺の住環境に及ぶようなことであれ…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

基本的には所有者にお願いをするという形になりますが、例えば巣が敷地内から少しはみ出しているようなことがあれば、当然そういったものというのは町で対応していくべき問…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

当然、蜂の問題については、昨年大量に発生しているという事態もありますので、今後そういった懸念というものがございます。そういったものについては周辺の状況ですとか、…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

基本的には法律によってできるという認識で考えております。

答弁 環境生活課長 大中公史

現在、町としては、まだ特定空家、管理不全空家はないのですが、国のほうでガイドラインとして示している例といたしましては、保安上危険な空き家として、およそ20分の1…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

当然、廃屋に至っては、調査をしますと特定空家相当になるものがあるというふうには考えております。

答弁 環境生活課長 大中公史

まだ当町には特定空家等を認定しておりませんので、当然その辺を、今、空家等対策計画のほうも見直しをしていこうということもありますので、そういった周知と併せまして、…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

当然、今まで特定空家という基準しかございませんでしたので、そういったものを未然に防ぐために町としてどのように方策を捉えていっていいかというものについては、今後、…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

当然、法律上はそういったことが可能になっておりますので、条件によってはそういった電気事業者等への照会というのを考えております。

答弁 都市計画課長 久保田康生

空き家といいましょうか、当課のほうで所管しております事業につきましては、あくまでも耐震化の必要な、いわゆる旧耐震、昭和56年5月31日以前に建てられた建物に対す…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

言葉足らずで大変申し訳ございません。建て替えにつきましては、古い建物の解体及び新たな住宅の建設に対する補助ということで一律20万円。除却につきましては、解体費用…(続きは議事録で)

答弁 都市計画課長 久保田康生

令和5年度から一般財源の事業ということで実施してございます。

答弁 都市計画課長 久保田康生

現時点では大きな補助の拡大ということは考えてはございませんけれども、各周辺の自治体の実施状況等につきましては、情報収集のほうを努めてまいりたいというふうに考えて…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

空き家総合対策支援事業につきましては、空き家対策計画の登載ですとか、そういったところの基準要件が求められている状況もありますので、今後、計画のほうを見直しする中…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

現時点では具体的な補助制度というものについて、まだ検討していない段階ですので、全国のそういった事例というものも研究しながら、今後どういった方策がいいか考えてまい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

今の御質問の件につきましては、空き家情報バンクについては北海道が運営しているのは佐々木議員も御存じだと思います。うちのほうは、現在3件なのですけれども、現状とし…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

1軒1軒の空き家の状況もございますので、相続とか、いろいろな問題もございます。これにつきましては移住の希望のニーズも十分把握しながら、この登録については、今後検…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

当然、移住の一つの施策としても有効な手段として考えておりますので、ここは少し、他の自治体を含めて研究させていただきたいと思います。

答弁 町長 小松茂

ただいま佐々木議員のほうから、この空き家対策、それから空き地対策というのを──やっぱり移住定住に向けての今後の様々な方策の中で、この活用をどうすべきかという、こ…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月3日 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2023年12月5日教育環境の整備について答弁者 教育長 辻川尚志、管理課長 清水彰、教育支援課長 貴志淳一答弁から 1,034日

質問

10番、佐々木洋平です。今定例会には教育環境の整備について1件、3項目通告をさせていただいております。Society5.0時代の到来や児童生徒数の減少、感染症拡…(続きは議事録で)
それでは1点目から質問をさせていただきたいと思いますが、別保中学校については増改築がスタートしているということで、今回は昆布森校区について質疑をしていきたいと思…(続きは議事録で)
まず、小中一貫校については一定の理解が得られているということで答弁があったと思うのですが、その実施の時期については延ばしていただきたいという声がある中で、そのタ…(続きは議事録で)
今、課長のほうからも示されましたとおり、私も2年前の定例会で質疑した際に、令和9年に知方学小学校においては大規模改修が必要であるという答弁がありましたので、一定…(続きは議事録で)
それでは、これについても令和3年9月定例会で質疑している内容なのですが、知方学小学校においては普通学級2クラス、特別支援学級2クラスで、教頭先生が既に学級担任を…(続きは議事録で)
もう一つこれも確認ですが、県費負担教職員の定数配置基準において、教頭先生が教科担任、学級担任を受け持つ基準だけではなくて、児童数14人以下になると事務職員、10…(続きは議事録で)
昆布森校区において、この事務職員や養護教諭が配置できなくなるというような推計については取られていないのか、お聞きしたいと思います。
今、令和7年、令和10年という時期に事務職員や養護教諭が置けなくなる時期があり得るという推計が出ている中で、ある程度のこれがタイムリミットといいますか、一定のめ…(続きは議事録で)
それと、この点についてもう一点確認させていただきたいのが、小学校高学年の教科担任制についても、校区における中学校との連携という点では重要な要素になってくるという…(続きは議事録で)
現状では富原でしか実施されていないということですが、今後もし、昆布森の校区で小中一貫校が実現した場合には、中学校の先生と小学校で連携をして、いわゆる中1ギャップ…(続きは議事録で)
ぜひお願いしたいと思います。そして、先ほど住民説明会の中での懸念事項として、通学手段の確保等についての話題が出ていたということですが、やはり1台体制だと全ての地…(続きは議事録で)
大規模改修が必要であるという建物にもなってきていますけれども、残してほしいという意見もあるようですから、一定地域の方々が集えるような施設としての利用についても検…(続きは議事録で)
子供たちもこの指導に従って、本当に真面目にしっかりと手洗いしている声を聞いておりまして、夏場は熱いとは言われましたが、この冬場の手洗いがまず手が冷たくなるのだと…(続きは議事録で)
一定程度温水が出る箇所があるということですけれども、子供たちに温水出るところがあるよと言って手洗いをさせているのか、手洗いはここでやってくれというふうに指導をし…(続きは議事録で)
各学校で少なからず温水が出る手洗い場があるということで確認をしてよろしいでしょうか。
それであれば、冬場冷たい場合は、ここの階に温水で手洗いできる場があるよという案内がするだけで済むのかなというふうには思いますけれども、一定そういう声が届いている…(続きは議事録で)
今年度の補正では、保健室と一時的に休める、スポットクーラーによって涼しい環境をつくるということで答弁あったわけですけれども、今後の計画の中で全教室に実施していく…(続きは議事録で)
全教室になると莫大な予算がかかるというのも理解できますし、今回のスポットクーラーという形の中では無駄にならず使えるということも今答弁にありましたが、学校の存続で…(続きは議事録で)
管内も統一していくというのと、現状では総日数については変わらずという方向だということを理解させていただきました。まずは、クーラー等の設置で校内での暑さ対策が十分…(続きは議事録で)
この落下した場合、破損した場合は、修理によって対応ができたものなのでしょうか。もともと使用できるようになっているのか、それとももう廃棄してしまうような状況になっ…(続きは議事録で)
このタブレット端末導入してから約4年近くがたつわけですけれども、教育委員会としてこの耐用年数、タブレット端末自体の耐用年数はどのぐらい使えるものというふうに考え…(続きは議事録で)
それで言いますとGIGAスクール構想において国が推奨している端末のうち、ウィンドウズ端末やグーグルクローム、そしてiPad、iOSなどがあるわけですけれども、そ…(続きは議事録で)
それであれば、まだ現状は使える中で適切なタイミングで更新を行っていくという答弁がありましたけれども1,500台ですから、これを購入していくというとやはり国の補助…(続きは議事録で)
この令和7年度までの更新では、うちの町ではまだ更新しなくていいという考え方なのか、それとも何台かは更新していくという考え方を持っているのか、お聞きしたいと思いま…(続きは議事録で)
この要項を見ましたら、1台5万5,000円を上限とするような予算になっていたように思うのですけれども、現状の機種であれば更新が可能なぐらいの補助になっているのか…(続きは議事録で)
今後の更新についてですが、他自治体を見ますと端末の受益者負担についてもしている町がある中で、当町としてはこの受益者負担の考え方はどのように捉えているのか、お聞き…(続きは議事録で)
それであれば今後についても基本的には無償対応という形で、通信のみを受益者負担という考え方で持っているのかなというふうに思うわけですけれども、通信環境においては、…(続きは議事録で)
学年閉鎖等でオンライン授業をする際に3台の貸出しをするぐらいという状況で、あとは家庭環境におけるWi─Fi接続の調査等も、これはインターネット接続調査をしていた…(続きは議事録で)
12世帯19名、そして保護者のスマホのテザリングを使っているのが3世帯ということですが、ということは、これ保護者のスマートフォンがない限り接続ができない状況にな…(続きは議事録で)
もちろん費用面も出てくるかと思いますし、学校内での通信状況には問題がないということですので、一定これを活用して学校内で学習をする分には全く問題がないということで…(続きは議事録で)
更新についてのスケジュール自体が未定ということですから、まだなかなかこれは、答弁はできないかなというふうには思うのですけれども、例えば1,500台を一気に更新し…(続きは議事録で)
最後にしたいと思いますけれども、現在ではもう端末を整備するという段階から、いかにそれを活用して学びの拡充につなげていくのかというのが教育DXの推進であると思いま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

10番、佐々木洋平議員の教育環境の整備についての御質問の中の1つ目、学校適正配置計画策定後の進捗状況は、についてでございますが、令和4年に策定しました釧路町立学…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

住民説明会の実施状況についてですが、昆布森東地区の町内会と知方学小学校の保護者の方対象に説明会のほうを実施しております。保護者の方からの主な意見としましては、小…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

今回の適正配置計画の期間なのですが、令和4年から令和8年度までを前期期間として、その期間に昆布森小学校、知方学小学校、昆布森中学校の一貫教育について、ちょっと一…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

はい、そのとおりでございます。

答弁 管理課長 清水彰

ほかの学校については、そのような状況にはなってございません。

答弁 管理課長 清水彰

議員おっしゃるとおり、事務職員については15人以下になった場合に配置できなくなりまして、養護教諭については10人以下になった場合に配置できない状況になります。

答弁 管理課長 清水彰

知方学小学校については、教育委員会の児童数の推計によるものになりますが、令和7年度に児童数が11人になる見込みになっておりまして、そこから事務職員が配置基準をち…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

議員おっしゃるとおり、適正配置計画の中においては、その人数によって統廃合とか決定するような形にはなってございません。ただ、住民説明会の中で、あくまでも判断基準と…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

今年度における教科担任制につきましては、富原小学校で体育と理科についての専科が置かれております。それ以外の学校では、現在小学校では置かれておりません。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

現状では、釧路町立教育研究所の地域連携部会において小学校3校、昆布森地区であれば2校の小学校と1校の中学校の先生たちのほうでいろいろと研究していただいております…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

説明会におきましても知方学小学校なのですが、避難所に指定されていたり、あと、地域の方も建物を残してほしいというような声もございました。現時点でその跡地の利用につ…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

衛生管理マニュアルに基づきまして、登校時や外から教室へ入る際、またトイレの後など、小まめに手洗いを行うことが重要ということで、手洗いにつきましては30秒程度かけ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

現時点で新たな対応といいますか、そういった部分は、ちょっと予定はしておりませんけれども、各学校に一定数の温水が出る給湯設備というのですか、というのは整備している…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

各学校によって温水が出る蛇口の数の違いはあるのですけれども、手洗い等を行う場所について温水が出るような設備というのは、設置しているような状況になっております。

答弁 管理課長 清水彰

はい、議員おっしゃるとおりでございます。

答弁 管理課長 清水彰

今回の補正予算のほうでも提案させていただいているのですけれども、まず、今年度末までに優先して児童生徒で具合悪い方がいらっしゃったときにすぐに対応できるようにとい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

次年度以降の冷房設備の整備についてなのですけれども、設置型のクーラーを整備するとなると、かなり高額になる部分もございますし、施設の改修等もございますので、無駄に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

御質問の夏季休業の関係ですが、先日、道教のほうでは総日数56日ということで進めていくということになっております。当町としましては、今のところ50日を変更する予定…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

落下による破損につきましては、令和3年度で2台、令和4年度で7台、令和5年度、今年度これまでに3台という経過でございます。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

今年度の部分につきましては、現在ちょっと保留している部分もありますが、基本的には修理して利用するというような形を取ってございます。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

先ほど教育長のほうから答弁いたしました不具合につきましては、今年度に入りまして4件ほど出てございます。ほとんどが経年劣化による不具合というふうにして捉えてござい…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

学校からそのように聞いてはございます。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

先般、国会で可決成立しました補正予算において、議員おっしゃるとおり、この経費につきましても計上されてございます。令和7年度までの2か年にかかる更新費用として2,…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

現在のところ未定でございます。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

実は本日、道教委の説明がございまして、こちらの金額等についてですとか、いわゆる国のほうでピッチイベントを開催して、いわゆるパッケージで共同調達して価格を抑えると…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

端末の受益者負担についての考え方でございますが、今使用して活用している端末も、卒業したらまた次の学年に引き継ぐというような形でやっていますので、今のところそうい…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

今年度につきましては、学級閉鎖・学年閉鎖に伴い、この間3件貸出しをしてございます。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

家庭でのインターネットの環境につきましては、現在12世帯19人の児童が、何かオンライン学習をする際には貸し出さなければいけない世帯となってございます。そのうち、…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

御提言がありました件につきましては、タブレット端末を活用した学習につきましては、通信環境が大きな影響があり、慎重な対策が必要というふうにして考えてございます。学…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

使わなくなった端末につきましては、まだ更新についても未定でございまして、まだそちらについては検討を進んでございません。ただ、道教委のほうからは、資源としての廃棄…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

今、議員から御指摘ございました点につきまして、十分注意いたしまして今後検討してまいりたいというふうに考えてございます。

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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月5日 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2023年9月5日スズメバチ駆除の対応について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、環境生活課長 大中公史、総務課長 中野勝広、管理課長 清水彰答弁から 1,125日

質問

12番、佐々木です。今定例会には1件4項目の質問を通告しております。スズメバチの駆除の対応についてです。通告を提出した週にも新聞報道で、厚岸と浜中でスズメバチ駆…(続きは議事録で)
1点目から確認をしていきたいと思います。答弁の中で、令和2年度が15件、令和3年度が14件、令和4年度が8件となっておりましたが、本年度は年度途中で既に31件あ…(続きは議事録で)
いずれにせよ今年度が非常に駆除の依頼等が多いということは、もう2倍、3倍になっているということは明らかになりましたので、1件目については終わりにしたいと思います…(続きは議事録で)
やはり駆除も専門的な知識等も必要でしょうし、専門の事業者に駆除していただくのが一番安全なのかなというふうには思いますので、5社あって町内事業者が1社あるというこ…(続きは議事録で)
やはり今、答弁があったのですが、まずは所有者を特定するというところがありまして、このタイムラグが非常に危険なのではないかなというところが今回、質問したところであ…(続きは議事録で)
迅速に専門業者に依頼をかけていただくというのはいいことだと思うのですが、所有者が分からなければ専門事業者に委託をすることもできないという状況なのかをお聞きしたい…(続きは議事録で)
今回、発生した事案の1つの中では、木の幹の近くに巣を営巣したスズメバチがいて、もう一度その巣に触れてしまった方が襲われているという事例があります。そうすると、も…(続きは議事録で)
一方で、業者に依頼をしますと費用負担は大体個人でも1万円から2万円ほどの費用負担が発生してくるかと思うのですが、所有者が金銭的にこの駆除をためらった場合の対応に…(続きは議事録で)
ここがまた1つ非常に難しくて、巣を作っている場所は私有地、私有財産であったとしても、空中を飛んでいる蜂は住民の上を飛んでいたり通学路の上を飛んでいる状況になって…(続きは議事録で)
この議論の論点になってくるかと思うのですが、私有地や住宅は所有者や居住者が管理する財産であり、蜂の巣も所有者や居住者が自己責任で駆除するのが原則という立場で今い…(続きは議事録で)
それであれば、営巣した巣が私有財産なのであれば、駆除しないという権利も作られた方には主張される可能性もあるということで捉えてよろしいのか、お聞きしたいと思います…(続きは議事録で)
それであれば、所有者が、これはうちの私有財産ではないと、この巣は勝手に作られたものだとなった時点で、町のほうで駆除をするなり補助をするなりという形を取っていくこ…(続きは議事録で)
これ、4点目でもまた確認をしていきたいと思いますので、この件についてはここまでにしたいと思います。あとは町のほうで駆除をしているという実態も答弁の中で出てきてい…(続きは議事録で)
他自治体の事例等でいくつか事例を確認させていただいたのですが、自治体が駆除を実施している場合には、その安全性の確保のために防護服を必ず着て駆除をするというふうに…(続きは議事録で)
駆除の場合には必ず防護服を着るということはぜひお願いしたいなというふうに思います。それともう1つなのですが、従事する職員については、他自治体での事例ですけれども…(続きは議事録で)
それにしても、かなり危険な業務の1つになってくるのかなというふうにも認識しています。今年のこの駆除件数、町で対応している件数等も見ますとかなりの数ですし、それで…(続きは議事録で)
前提としては理解もしますし、プロの業者に任せるのが一番重要だというふうには私も思っているのですが、緊急性があるから恐らく今回、町の職員による駆除が今年だけで26…(続きは議事録で)
今、課長の答弁があったとおり、そもそもこのスズメバチの駆除が町の職員がやるべき業務かどうかというと、もちろんそうではないとは思うのです。専門の業者に全て委託でき…(続きは議事録で)
これも町民の方からの指摘があったのですが、業者に委託したのでもう取れているはずですというふうに回答を得て、もう一度、役場に来たときに、あそこ取れていたけれども見…(続きは議事録で)
実際に事例はあったけれども、報告がなかったのでというところだったのかと思います。営巣した場所も非常に難しいところに巣を作られていて、巣がある場所が分からなかった…(続きは議事録で)
これも確認の必要性だと思うのですが、確かまだコーンが置かれている状況なのを数日前まで確認をしています。コーンが置かれているということは、まだ通ってはいけないのか…(続きは議事録で)
ぜひ越冬した女王蜂が活動し始める春先にトラップを仕掛けておくだけでもかなり効果があるという事例も出ているようでしたので、そのような方策も含めて新たな取組を考えて…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

12番、佐々木議員の一般質問にお答えをさせていただきます。スズメバチ駆除の対応についてということで、近年の駆除件数についての御質問ですが、直近の3年間、町が直接…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

12番、佐々木議員のスズメバチの駆除の対応についての御質問の中の3つ目、通学路沿線にスズメバチが発生した場合の対応はについてお答えいたします。通学路沿線にスズメ…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

令和4年度につきましては、住民からのお問合せについてはこちらで掌握しております。10件掌握しておりますが、この10件につきましてもやはり国や道の敷地内ですとかそ…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

現在、担当課のほうで掌握している駆除業者のほうなのですが5社ございます。うち町内業者については1社となっております。

答弁 環境生活課長 大中公史

基本的には空き家の場合につきましては、所有者をこちらで調査をするという形になりますが、緊急な場合等につきましては当課のほうで消耗品等になりますが蜂の巣を撃退する…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

現在のところも危険性の掌握というのは非常に難しいところでございます。町においてもやはり蜂の巣駆除の専門ではないということでもございますので、職員が対応なものにつ…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

現在のところは専門業者に依頼することはできないという状況になっております。早急に所有者を突き止めるように、私どものほうでも鋭意努力をしているところでございます。

答弁 環境生活課長 大中公史

議員御指摘のとおり、住民の安心安全のためにはそういった迅速な対応が必要だなというところは認識しております。今後、そういった状況も踏まえて担当課並びにほかのセクシ…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

基本的にはやはりためらった場合については駆除できないといいますか、そういった形の対応にならざるを得ないかなと思っております。

答弁 環境生活課長 大中公史

当然その周辺域に蜂の被害が及ぶということについては、町としても認識をしているところです。当然、今後、こういった問題というのが、今年度に限らず蜂の生息の関係という…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

私有地に作られているものという認識でおりますので、私有財産という形の認識で現在おります。

答弁 環境生活課長 大中公史

現時点ではやはり私有財産ということですので、駆除しないということも選択肢としてはあるのですけれども、町としてはやはり駆除のほうをお願いするという形の対応をさせて…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

御指摘いただきましたとおり、やはり蜂の被害というのは当然周辺の方に及ぶものですから、その辺の考え方も含めてぜひ研究してまいりたいと思っております。

答弁 環境生活課長 大中公史

町が駆除する場合については環境生活課のほうが所管をして実施しております。

答弁 環境生活課長 大中公史

当課では2着保有して、万が一の蜂駆除の場合には着用して実施をしております。

答弁 環境生活課長 大中公史

当課においては特段チェック等はしておりません。当係の担当職員が従事するという体制を取っております。

答弁 総務課長 中野勝広

スズメバチに限らず蜂の駆除というものが特殊勤務手当の中には想定はされていないというのが、先ほど環境生活課長の答弁でもありましたように、まず地元に民間、それをサー…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

そのとおりかなと思いますけれども、まず前提として職員が行う業務であるか、ないかというところがまず前提としてもう一度、確認しなければならないところかなと考えている…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

実際、今のところは行っておりません。

答弁 管理課長 清水彰

今、議員から御質問のあった、夏休み中のスズメバチの被害状況については、こちらの教育委員会のほうではちょっと報告は受けておりませんでした。

答弁 管理課長 清水彰

もう一定期間、期間も過ぎておりますので、まだ学校のほうには通学路を再度、通常どおり使用しているかどうかちょっとまだ確認は取れておりませんでした。

答弁 環境生活課長 大中公史

議員御指摘のとおり、やはりは他自治体も状況につきましても当課としては掌握しているところでございます。そういった中で、今後、どういった蜂駆除の対策が理想なのかとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

例えば、佐々木議員から言ったようにスズメバチのいわゆる巣の営巣状況がかなり多くなってきて、その状況によって、それをつくる場所によって、様々な課題があるということ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月5日 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2023年6月6日グローバル人材の育成について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、総合政策課長 大河原教行、教育支援課長 貴志淳一、社会教育課長 山内博志、管理課長 清水彰、総務課長 中野勝広答弁から 1,216日

質問

12番、佐々木です。本定例会には1件3項目の質問を提出させていただいております。グローバル人材の育成についてです。地方自治体にとっても国際化による変化に対応し、…(続きは議事録で)
それでは再質させていただきたいと思いますが、①の現状実施されている事業の詳細については、実施主体が教育委員会となっているような答弁がありましたし、内容については…(続きは議事録で)
必要性については認識されているということですので、③番で外国の自治体との交流というような事例についての答弁もありましたので、後ほど、また質問をしていきたいと思い…(続きは議事録で)
特に小学校の授業ではかなり多くの時間をALTを活用した授業をしているということで、すばらしい機会を与えていただいているなというふうに思っております。現状、課題の…(続きは議事録で)
それではALTを活用した授業の成果等について、学校のほうからどのようなフィードバックがあるかお聞きしたいと思います。
効果もしっかりあるのだというふうに思いますけれども、あと、ぜひ注意していただきたいのが、英語ができなくても、先生については、ぜひ、ALTの先生に対して臆すること…(続きは議事録で)
代表質問でも同じ質問をさせていただいたときの答弁では、学級閉鎖時にALTを活用したオンライン授業に取り組んだ学校がありますという答弁で、これちょっとオンラインと…(続きは議事録で)
40.6%ということは、目標まであと10%ぐらいということだと思いますが、この英語力向上のために今、町として取り組んでいる内容等があればお聞きしたいと思います。
教員自身の英語力と指導方法の改善等が今答弁でありましたけれども、それでしたら教員の海外留学ですとか、研修等で、海外在住の経験がある方の把握等がもしされているので…(続きは議事録で)
国の事業で在外教育施設派遣という制度があるかと思いますが、その制度を利用して海外で仕事をしているような経験をしている教員の方はどのぐらいいらっしゃるのか、お聞き…(続きは議事録で)
この派遣制度を活用されている方が当町にも先生の中でいらっしゃったということなのですが、帰国された場合に、その経験を児童生徒もしくは教員の皆さんもしくは教育委員会…(続きは議事録で)
恐らくそういう海外で勤務された先生というのはかなり幅広い視野を持って、グローバル人材と呼べるような存在になっているかと思いますので、ぜひ多くの方にその知見をシェ…(続きは議事録で)
ぜひ、そういう先生方が増えて、幅広い視野を身につけたその経験を子供たちに還元していただく。そのような仕組みをつくっていただければなというふうに思います。3点目に…(続きは議事録で)
新たな展開の中で、例えば、海外からの児童生徒を受け入れたりですとか、こちらから送ったりしようとする場合には、やはりそういう姉妹都市ですとか友好都市の提携がなけれ…(続きは議事録で)
やはり釧路町ともそういう友好都市、友好交流をしたいというような国もあるということなのだというふうに思いますので、ぜひ、こういう機会に当町との交流ができるような、…(続きは議事録で)
把握されているということでしたけれども、例えば私も視察をさせていただいた東川町の日本語学校ですとか、管内町村でも外国人のスポーツコーチがいて、そのつながりから現…(続きは議事録で)
そういう段階であれば、今はALTの方々を活用しての様々な事業の実施という形になっているのかなというふうに思います。私も予算委員会等でもいつも発言をさせていただい…(続きは議事録で)
今回はイングリッシュカフェということですけれども、ほかの事例を見ますと、イングリッシュキャンプというものを行っている自治体もあるようでありまして、外国人の方と1…(続きは議事録で)
ぜひ、前向きに検討をしていただきたいなと思います。なぜ、こういう質問をしているかというと、私もホームステイを数多くの国から受入れをしている中で、やはり寝泊まりを…(続きは議事録で)
例えばですけれども、釧路公立大学にも留学生がいろいろな国から来ているのですが、大体アパートで一人暮らしをしています。そうすると、部屋に戻った途端、自分の国に戻っ…(続きは議事録で)
契約上難しいところはあるかもしれませんが、お互いにとって経験としてはすばらしい機会にはなるかと思いますので、ぜひ前向きに、この辺についても検討していただきたいと…(続きは議事録で)
予算面、費用面で難しいという答弁もありましたが、現状では、友好都市等がなければ、余計に送る場所もないという現状もあるかとは思います。ただ、そのような友好都市がも…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

12番、佐々木議員の一般質問にお答えさせていただきます。グローバル人材の育成についてということで、現状実施されている事業の詳細についての御質問でございますが、グ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

12番、佐々木議員のグローバル人材の育成についての中の1つ目、現状実施されている事業の詳細はとの御質問でございますが、グローバル人材の育成に関わる事業といたしま…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

御指摘のとおり、町長部局のほうでは我々総合政策課が国際交流を所管してございます。現時点では事業立てをした取組というのは行っていないのですけれども、議員御指摘のと…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

ALTの派遣状況につきましては、小学校3年生以上の外国語の授業にまずは全時間入れるように今派遣しております。週2回から3回程度を今派遣しております。中学校につき…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

ALTが来た際の小学校での対応ですが、何か支障があるということは認識しておりません。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

小学校では主に担任の補助的な役割ということで、協力して、ティームティーチングの形で授業を行っております。授業中の発音ですとか、子供たちの対話について、ALTが非…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

現在、オンラインを活用した異文化交流については研究をしているところです。具体的には、ALTの派遣先の企業から希望があれば、オンラインを活用して釧路町に派遣してい…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

現在北海道では、生徒の英語力の状況を的確に把握することができる試験の一つとして、日本英語検定協会と連携して英検IBAという試験を4年前から実施しております。英検…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

昨年度から英語のデジタル教科書が導入されておりまして、こちらについて効果的な活用を図っていきたい。また、研修や授業研究を通じて小中学校の教員のさらなる指導力向上…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

昨年度の調査になりますが、海外における学校や研修施設等へ通った海外留学経験をしている教員は、小学校で3人、中学校で4人という状況であります。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

記録がある限りでございますけれども、当町に在籍していた教員では、平成22年から2年間香港の日本人学校へ、令和元年度から3年間スイスのチューリッヒ日本人学校へ、こ…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

直近では令和元年度から3年間派遣されていた教員がおります。今現在、釧路町の学校のほうで勤務していただいておりますけれども、校内での当然共有はあろうかと思いますし…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

議員おっしゃられたとおり海外で教員経験したということは非常に大きな経験でありますし、そのことについて、外国で暮らしたということの経験も児童生徒にぜひ共有して、そ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

国際交流が総合政策担当ということで、これまで明確な事業立てを行えていないところでございます。ただ、友好親善であったり、様々な交流を通じて、国際的に都市と都市で結…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

実際アプローチある国ございます。ただ、ちょっとまだ今調整もしている段階でございますので、どこの国というところの部分は、整ってから議会への御説明というのは考えてい…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

様々な事例ございます。自治体国際化協会という協会が財団法人でございまして、通称CLAIRという組織でございますが、そこでは様々なそういった国際的な自治体間の交流…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

グローバル人材の定義については、冒頭町長のほうから御答弁させていただいたとおり、様々なスキルであったり語学力をお持ちの方というふうに認識してございます。現時点で…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

社会教育課といたしましては、学校教育以外のところで英語に親しんでもらうという事業を今年度初めて計画しております。夏休み中を一応計画しているのですけれども、クイズ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

今年初めてやるもので、どのぐらいの生徒、児童が集まるか、どのぐらい興味を持っていただけるかというのが、まず今年やって、当然来年度以降も事業を実施していきたいとい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 清水彰

申し訳ございません。ただいまの生活状況については、ちょっと把握してございませんでした。

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

現在ALTにつきましては、委託によりまして派遣を受けておりまして、勤務時間というところの縛りはあろうかと思います。派遣先の企業やALTの先生とその部分について、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

現状で申し上げますと、やはり様々な職員研修について予算のほうを確保させていただいておりますけれども、やはり国外までの研修となりますとそれなりの費用かかりますので…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、佐々木議員のほうから、グローバル人材の育成、また、今後の様々な取組、人材を育成する上での手法という点で御質問いただきました。実は私も実は海外の方をホームステ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第2回定例会 2023年6月6日 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2023年3月7日情報発信の推進について答弁者 町長 小松茂、総務課長 中野勝広答弁から 1,307日

質問

おはようございます。12番、佐々木です。本定例会には、2件4項目の質問を提出しております。順次、質疑をさせていただきます。1件目は、情報発信の推進についてです。…(続きは議事録で)
それでは質疑させていただきますが、1件目については、非常に詳しく特徴、効果等について御答弁いただきまして、ある程度のことが分かりました。防災無線や広報紙について…(続きは議事録で)
詳しく御答弁いただいたのですが、何かこのフォロワー数等を増やすための取組というのは現段階で何かされていることがあればお聞きしたいと思います。
SNSについては、それぞれの特徴があるというふうに御答弁ありましたけれども、例えば、町民向けの行事の事前告知や事後報告、もしくは、気象情報などの情報発信について…(続きは議事録で)
ちょっと後のほうで質問しようとしていた内容ではあるのですが、以前、この関連の一般質問をさせていただいたときに、神奈川県の葉山町のインスタグラムについて紹介をさせ…(続きは議事録で)
そのような投稿でもいい媒体もあれば、もしくは、例えばインスタグラムのようなものであれば、もう少しフレキシブルな対応をしていかなければ、情報も生ものですので、いい…(続きは議事録で)
セキュリティー上の配慮がもうされたということで、今回スタートするということですし、国内で9,200万人が利用されているというのも、ある意味でもインフラのようなア…(続きは議事録で)
全国的には、相談しにくい内容をそれらのツールを使ってしている自治体も増えてきているようでありますので、ぜひ、飛ばしてということではありますけれども、LINEを活…(続きは議事録で)
私、投稿は少ないと言ったのですが、その投稿されているものについてのレベルが低いとは全く思っていなくて、むしろ物すごくレベルの高い写真が投稿されていて驚いているぐ…(続きは議事録で)
確かに、媒体が増え過ぎて管理が難しくなっているという現状はあるのかなというふうには思いますが、ほかの媒体と違うことをしているのがインスタなのかなという気もしてお…(続きは議事録で)
世界中でいくと、アルファベットのLOVEの「LOVE」が18億件のハッシュタグで検索に引っかかってきますし、例えば、釧路町の写真であれば、ネイチャー(自然)です…(続きは議事録で)
さらに言いますと、アフターコロナ時代に入ってきたときに、海外の観光客も増えてくるであろうというふうに予想されますし、また、ふるさと納税のPRについても、これ、町…(続きは議事録で)
ぜひ研究を重ねて、柔軟に対応していっていただきたいなというふうに思います。

答弁 町長 小松茂

12番、佐々木議員の一般質問にお答えをさせていただきます。情報発信の推進についてということで、情報発信媒体ごとの特徴と効果をどのように捉えているかとのを御質問で…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

SNSごとの今フォロワー数等について御説明させていただきます。まず、ツイッターにつきましては、今現在、2月末時点で4,275人のフォロワーがございます。令和4年…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

フォロワー数を増やす取組としましては、やはり情報の定期発信といいますか、投稿の頻度を上げるようにするのですけれども、なかなか頻度自体は、意図的に上げるというのは…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

職員に情報発信をそれぞれお願いするのですけれども、投稿しやすい媒体を使われて、情報が統一的なルールで出されない可能性がありますので、今現在のルールとしては、まず…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

以前にも議員から御提言いただいておりまして、そういう方法も一つであろうということで考えさせていただいたのですけれども、やはり情報量の絶対量が多いということと、そ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

利用を中止した経緯につきましては、LINE本体のほうのサーバーが国外にあるということが判明して、情報セキュリティー上、情報流出の懸念があるということで問題になっ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

LINEを直接使うということではなくて、LINEを入り口として、そこから飛んで相談、テレビ画面といいますか、スマホの通信を使って、テレビ電話としての通話、そうい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

インスタグラムにつきましては、投稿すると写真画像が正方形に補正されるという特性ありまして、これも情報発信塾の講師から御助言いただきまして、やはり正方形になるとい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

やはり、今、担当とよく話をするのが、あらゆるSNSを利用するのがいいのか、それとも、行政として期待されている情報というものがどういったものなのかと考えたときに、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

御指摘のとおりだと思います。一方で、ハッシュタグをつけすぎると、インスタではなくてツイッターのほうですけれども、アルゴリズムでスパム扱いされてしまうということも…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

今、御提言いただいたとおりだと、そのとおりだと思います。一つには、やはりターゲットとして、皆さんがどういったものを欲しがっているのかというのは一番大事にしなけれ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

繰り返しになって申し訳ないのですけれども、やはり、このSNS、情報発信というのは日々変化していくものですので、私たちもそれに遅れないように研究のほうは日々進めさ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月7日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2023年3月7日ふるさと納税の推進について答弁者 町長 小松茂、ふるさと納税推進室長 須藤一紀答弁から 1,307日

質問

それでは、2件目に移りたいと思います。ふるさと納税の推進についてです。町長の執行方針にもありましたとおり、ふるさと納税推進室が設置され、見込みではありますが、令…(続きは議事録で)
今、答弁の中に、令和元年の6月1日以降の伸びについて答弁を頂きました。本当にすばらしい伸びを見せているわけですし、数字としては、もちろんこれで理解できるわけです…(続きは議事録で)
人気品目を教えていただきましたが、今回質問に当たり、ポータルサイトを幾つか調べさせていただきました。例えば、さとふるというサイトで検索しますと、釧路町と入力した…(続きは議事録で)
町長もいろいろな場での挨拶でふるさと納税の伸びがすごいと、納税者への感謝と町のPRになっているという挨拶にされるわけですが、まさに、2つのサイトで調べて、両方と…(続きは議事録で)
町長の答弁のとおり、外部委託、アウトリーチしなければいけないところについてはしていきながら、納税者の皆様方に迷惑をかけないような体制はつくっていただきたいなとい…(続きは議事録で)
そういうことですが、ああいうところにエントリーすることでも、また釧路町の名前が前に出ていくところにもなり得るかなと思いますので、何かありましたら、ぜひ、そういう…(続きは議事録で)
その返礼品そのものを載せて、ふるさと納税に引き寄せようとするような流れが禁止されているということのような答弁でしたので、それについては、もちろんルールは守ってい…(続きは議事録で)
漁協からの一括だったものを各事業者、漁師からの発想というような方法に変えた、発想の手法を変えたということで新規という考え方にもなるのかとは思いますけれども、例え…(続きは議事録で)
まさに、保存手段さえ確立できれば、返礼品となり得るものというのが多くあるのではないかなと思います。特に北海道ですし、発送ですとか賞味期限というのがなかなか大きな…(続きは議事録で)
それについても、災害等のセミナー等でそのような加工をする事業者の方々にも会ってお話し聞きましたが、ある程度のものであれば、今、加工技術というのがすばらしいので、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

ふるさと納税の推進についてということで、当町におけるふるさと納税の推移と課題についての御質問ですが、令和元年6月1日のふるさと納税に係る指定制度移行後の推移とし…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 須藤一紀(ふるさと納税推進室長は2023年3月まで)

昨年の4月から12月までの期間でお答えさせていただきたいと思います。上位5品について答弁させていただきます。1番目が、イクラのしょうゆ漬け250グラム、これが3…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

把握しております。いかに納税を希望する方々に目につきやすいサイトに、当町がランキングされているということであります。これは、本当に職員の努力のたまものだというふ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、佐々木議員のほうから、体制の在り方についての御質問でございます。給付額が増えれば増えるほど、様々な作業というのが増えてまいります。一方では、ある一定額を超え…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 須藤一紀(ふるさと納税推進室長は2023年3月まで)

すみません、お時間を頂きましてありがとうございます。ふるさとチョイスのみの企画でございますので、ほかにはございません。

答弁 ふるさと納税推進室長 須藤一紀(ふるさと納税推進室長は2023年3月まで)

SNS等を利用したふるさと納税の募集PRの考えということになりますが、総務省からの通知では、ふるさと納税の募集に際しまして、各種広告媒体に返礼品等を強調して掲載…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 須藤一紀(ふるさと納税推進室長は2023年3月まで)

これは、全く新しいものというよりも、今現在あるものをブラッシュアップしながら新しいものを、新しい返礼品をつくっていくというような考えでおります。令和4年度の新規…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 須藤一紀(ふるさと納税推進室長は2023年3月まで)

令和4年度におきまして、町のブランディング推進補助金の交付の実績がございます。そのうちの一つが町内の飲食店で、返礼品はハンバーグなのですが、これを真空包装しまし…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 須藤一紀(ふるさと納税推進室長は2023年3月まで)

今現在のところ、そこまでの考えはございませんけれども、提言いただきましたので、今後研究させていただきたいなというふうに思います。ただ、どうしても指定制度の条件の…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2022年9月7日部活動の地域移行について答弁者 教育長 辻川尚志、教育支援課長 佐々木晶利、社会教育課長 宮越一宝答弁から 1,488日

質問

おはようございます。12番、佐々木です。今定例会には、1件、3項目の質問を提出しております。部活動の地域移行について質問させていただきます。少子化の進展により、…(続きは議事録で)
それでは、1点目から質問をしていきたいと思います。答弁された内容を聞きますと、運動部で17部、文化部で4部、合計21部という答弁があったのですが、具体的にいいま…(続きは議事録で)
詳細を示していただきましたけれども、かなり団体スポーツなのにもかかわらず3名ですとか2名というような在籍人数という現状も見ることができました。現段階で単独校で実…(続きは議事録で)
かなり単独校での実施が困難な部活動が増えていることが示されているわけですが、例えば、昆布森中学校では、バドミントン部しかないという状況になっている中で、生徒が、…(続きは議事録で)
そうすると、中体連等で、もしくは管理職等で合同の部活が決まるというのは分かるのですが、今質問したのは、昆布森中学校の子が、1つしか部活動がないけれども、ほかの部…(続きは議事録で)
ということは、校区を変えるしか、ほかの部活動に参加できていないというのが現状だということで捉えてよろしいか、お聞きします。
分かりました。地域移行の関係でまたほかのところで聞いていきたいと思いますが、全体の加入率も示されました。文化部と合わせると加入率が68.3%という答弁があったの…(続きは議事録で)
これも後ほどの質問で聞いていきますが、外部の団体との連携が今後の地域移行については重要になってくるかと思いますので、これは把握に努めていただきたいなというふうに…(続きは議事録で)
ここにつきましても、令和5年度以降の段階的な地域移行が示される中で、休日の部活動を望まない教師は基本的には部活動に従事しないということが示されてきている中で、そ…(続きは議事録で)
報酬等の方針が示されなければ、教員が教員という立場ではなく休日に教える場合の報酬の在り方が分からないので、まだ調べていないという答弁かと思うのですけれども、この…(続きは議事録で)
ふだん学校で見ることのない生徒たちに指導をしなければいけない。そして、生徒たちが集まってくるわけですから様々なトラブルが起こる可能性がある。その責任の所在等につ…(続きは議事録で)
あとは、今現状は分かりますけれども、富原中学校でアイスホッケー部が設置されておりまして、合同チームだということなのですが、在籍数が2名と答弁がありました。これを…(続きは議事録で)
そこだけが部活動と言えるかどうかというところだということは理解をしました。それでは、先ほど昆布森中学校の事例を挙げさせていただきましたけれども、私自身も小規模校…(続きは議事録で)
スポーツを集約するような考えは恐らくないのかなという今の答弁では分かるのですが、校区を変えなければ、例えばほかの部活動ができないようなさっき答弁があったかと思う…(続きは議事録で)
ぜひ検討・研究を重ねていただきたいなというふうに思います。2点目の外部指導者の現状と人材確保に向けた考え方について、また聞いていきたいと思いますが、運動部7名が…(続きは議事録で)
報酬についてはどのようになっているか、お聞きします。
今後、国と道の方針等が決まってくるかと思いますので、現段階ではそのような取組があるのかなというふうには思いますが、持続可能な指導をお願いしていくためには、やはり…(続きは議事録で)
あわせて、町のスポーツ協会の中には、種目によっては加入者の高齢化が進んでおりまして、存続の危機を感じている団体もあるというふうに聞いております。例えば、そのよう…(続きは議事録で)
まだ議論するまでの段階に至っていないというのは方針が示されていないからだというのは答弁の中では分かってきていますけれども、合わせて言いますと、さらに外部で生徒た…(続きは議事録で)
ぜひいろいろな団体等との連携を研究していただきたいなというふうに思いました。あと、先行事例として各自治体のほうを調べていきますと、教育委員会が認定要件を作成して…(続きは議事録で)
課題はありますが、ぜひ研究課題の一つとしては考えていただきたいなと思います。3点目についてですが、令和元年の12月策定で、釧路町立学校に係る部活動の方針というの…(続きは議事録で)
もう方針が示されていない中で、これ以上あまり掘り下げていくことは難しいのかもしれませんが、私の得ている情報の中では、スポーツ庁がこの部活の地域移行に向けて、来年…(続きは議事録で)
最後にしたいと思いますが、今回、質問の中でも、指導者の確保、あとは各種団体との連携、費用負担の考え方、トラブル、けが発生時の責任の所在ですとか、開催場所の送迎等…(続きは議事録で)
中体連という言葉が出ましたが、この地域移行に向けては中体連の在り方そのものが国の方針で変わる可能性があるというのもぜひ指摘をさせていただきたいと思います。その国…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

12番、佐々木議員の、部活動の地域移行についての御質問の中の1つ目、部活動の運営の現状と課題はでございますが、令和4年5月1日現在における町内中学校の部活動数は…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

御質問のありました各学校の部活動の種目と人数でありますが、まず、別保中学校からは、野球部で9名、バドミントン部27名、女子バレーボール部3名、美術部9名、合計で…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

御質問のありました、存続というか運営が難しくなりそうな部活なのですけれども、やはりチームで行う競技が多くなっておりまして、既に合同チームでやっている部活動もあり…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

各学校で少人数の競技の希望者がいる場合なのですけれども、そちらにつきましては、議員おっしゃったとおり基本合同チームで実施することもなっております。チーム編成につ…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

そういった場合には区域外、部活動がない場合は区域外就学といいまして、例えば昆布森から別保中学校に在籍も変える、そういった手法でやっているところであります。

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

議員おっしゃったとおり区域外、基本区域外もあるのですけれども、先ほど私御答弁しましたとおり、合同チームという考え方もあるところでございます。

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

教育委員会では、ちょっとその辺は押さえていないのですけれども、学校におきましては、生徒との面談等などからそういった活動状況を把握しているところでございます。

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

部活動の現況調査みたいなものは実施したところでありますけれども、各教員がその意向といいますか、そういったものは調査していないところでございます。

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

教員の意向なのですけれども、その辺は調査しなければならないと認識しておりますが、道教委のほうからそういった休日の、例えば報酬とかの補助金等とか、今示されていない…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

申し訳ございません。その辺につきましてはちょっと教育委員会では把握していないところでございます。

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

御質問の練習等の拠点なのですけれども、合同チームの中で、学校同士で決めております。基本的には、人数が多いところを拠点校として練習等を行いまして、拠点校で体育館等…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

部活動につきましては、中体連の連盟に加入しているような形は部活動と教育委員会では捉えてございます。

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

特に、教育委員会としてはそういった考えは持っておらず、たまたまそういった部活を指導できる先生が在籍しているですとか、その昆布森小学校がバドミントン部という形にな…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

議員おっしゃった合同チームの件なのですけれども、実は既にもうスポーツ庁のほうから、そういった、先ほど議員がおっしゃった地域移行に向けてそういった合同チーム、地域…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

御質問にありました外部指導者7名ですけれども、地域の方と言ってしまえば皆さんそうなのですけれども、ます、他校の教員が3名おります。あと、競技の協会の方、1名おり…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

すみません。報酬についてなのですけれども、全て把握しているわけではないのですけれども、保護者等の部費から指導者のほうに謝礼として払われているということで捉えてお…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

少年団の指導者との連携なのですけれども、現状では、教育委員会ではそういったものは把握していないところでございます。その辺は、先ほど議員おっしゃいました地域移行に…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)

既存のスポーツをやっている方、大人との関わりというお尋ねでございますけれども、確かに、地域移行に向けて、いわゆる既存のスポーツ協会ですとかそういう団体の方を巻き…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)

町内にも単種目としていわゆる習い事的に運営されているというようなところは当然ございます。今後、総合型を目指すというところも出てくるのかなという気もしております。…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)

他県でそのような形でもって外部指導者に関わっていただいているというような事例、私も承知しております。いずれにしましても、会計年度任用職員として採用するということ…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

議員おっしゃった部活動の在り方に関する指針なのですけれども、先ほどもちょっと御答弁させていただいたのですけれども、まだ道教委等のほうから具体的な事例が示されてい…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 宮越一宝(社会教育課長は2023年3月まで)

この地域移行を構築するためには、当然、関係する方々、いろいろ一堂に集まっていただいて、いろいろ意見交換、議論していく必要があると思います。名称は別といたしまして…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

部活動の地域移行に関する考え方でございますが、先ほどから答弁をしておりますとおり、まだ具体的な指針が示されていないということもあるのですが、この分につきましては…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年9月7日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2022年6月8日別保公園のさらなる魅力向上策について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、産業経済課長 大河原教行、道路河川課長 田河智、教育支援課長 佐々木晶利、防災安全課長 藤井正樹答弁から 1,579日

質問

12番、佐々木です。本定例会には、1件5項目の質問通告をしております。別保公園のさらなる魅力向上策についてです。第6次総合計画の中でも、令和4年度は公園施設整備…(続きは議事録で)
それでは、1点目について質問をしていきたいと思いますが。公園の利用者について、全体的な利用者の5年間の利用者数を出していただいたかと思うのですが。これは、物販等…(続きは議事録で)
今の数字を出していただいたところを見ますと、やはりコロナ禍でありながらも、令和3年度については、入込客数が増えているという現状も分かりますので、これを見る限りで…(続きは議事録で)
この愛犬家の方々の利用者数が増えているという現状については、私も別保公園に行きながら、よく声は聞いていたので。かなり利用客増えてきているなというふうには、今の答…(続きは議事録で)
そのような工夫をされながらも、今現状としては、このような数字になっているということで、さらなる起爆剤のようなものが、これから生まれてくればなというふうにも考える…(続きは議事録で)
公園申請があったということですが、これは町内の学校が利用する場合は、申請行為があるのでしょうか。
ということは、過去3年間で教育委員会側は、答弁をいただきましたけれども、令和元年の5校6回で412人というのが、町内の学校の利用者というふうに答弁されていますが…(続きは議事録で)
それでは、教育委員会側に、ちょっとここはお聞きしたいですが。主に活動内容が、遠足や校外学習などで利用しているということですが、校外学習というのは、主にどのような…(続きは議事録で)
低学年対象の観察等の授業で使われているということで、理解をいたしました。今後、③と④の議論が深まってきた中で、もう一度、ほかの観点から質問をしていきたいと思いま…(続きは議事録で)
ぜひ、整備計画の中に組み込んでいただければなというふうに思います。そして、次に、多目的広場側の利用については、まだまだ工夫の余地があるというふうに、私は感じてい…(続きは議事録で)
遊具側の近くに接続しているということで、子供たちが遊ぶゾーンの近くに、大きな山があるというイメージなのかなというふうには聞こえてきましたけれども。やはり、冬場の…(続きは議事録で)
ぜひ、気にせず遊べるような環境づくりのために研究をしていただきたいなというふうに思います。それと、この多目的広場側のほうの件ですが、やはりアウトドア需要が高まっ…(続きは議事録で)
ぜひ、まずはデイキャンプからでも、そういう利用の仕方ができるんだというふうな計画を進めていただければなというふうに思います。それと、駐車場側の件なのですが、キャ…(続きは議事録で)
RVパークについても、検討の余地があるということなので、これについては、いいかなというふうに思うのですが。1つ、RVパークの設置の条件の中に、24時間のトイレの…(続きは議事録で)
そのような考え方も持っているということですので、これについてもいいかなと思うのですが。これ以上延ばすとなると、結局、開ける人と閉める人が必要になってくるので。開…(続きは議事録で)
洪水ハザードマップで5メートルの浸水というふうに、今、答弁されましたけれども、これ、河川改修等で状況が変わってきているかなというふうにも感じている中で、今、その…(続きは議事録で)
5メートルの浸水ということであれば、かなり町民も心配する、住民も心配するぐらいの浸水深だなというふうには感じております。これについては、今後の河川改修等の事業で…(続きは議事録で)
昨日も、特措法に関係する質問が出されていましたけれども、津波から逃れる避難施設の整備で、自治体への財政支援が強化される。それであれば、先ほどのRVパークについて…(続きは議事録で)
可能性としては、あるなというふうに思いますし、さらに昨日、梅津議員の質問の中で、災害時におけるペット同伴の避難についても言及されておりました。先ほど、ドッグラン…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いしたいと思います。このように、観光利用もしくは防災の観点での利用が増えてくるとなると、やはり教育側でも利用の幅が広がってくるのではないかという…(続きは議事録で)
あくまで、これは整備が進んできたらの話ではありますけれども、そのような活用の仕方というのも検討はできるのかなというふうに思いますので、今後、協議をしていただきた…(続きは議事録で)
最後にしたいと思いますが、以前にも、この別保公園については、道の駅化等についても議論がされてきたと思います。私は、道の駅にするかどうかが重要ではなくて、今後の別…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

12番、佐々木議員の一般質問にお答えをさせていただきます。別保公園のさらなる魅力向上策ということで、過去5年間の入込客数と四季別傾向についての御質問ですが。過去…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

12番、佐々木議員の、別保公園のさらなる魅力向上策についての、御質問の中の2つ目、教育活動における利用状況は、との御質問でございますが。町内小中学校の過去3年間…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

今回、お示ししている数字の中には、物販等の数字は含まれてございません。物販等だけの数字で申し上げますと、平成29年で4万8,224、平成30で5万5,580、令…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

ドッグランの利用者についてですが、令和元年度1,784名、令和2年度で6,890名、令和3年度で8,423名となってございます。

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

これまでの冬季の誘客の取組についてでございますが、これまでスケートリンクやイルミネーションまたクリスマスやバレンタインなど各種イベントを実施しております。これで…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

町長が答弁いたしました利用人数でございますが、今回、町内・町外含め、公園申請のあった件数でございます。

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

町内の利用される学校についても、利用申請されております。

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

議員おっしゃるとおり含まれております。

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

利用の内容なのですけれども、主に低学年が多いような状況になっておりまして、1年生は、総合的な学習ですとか特別活動などで、季節探し、季節にある植物や昆虫などを探し…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

私どもにも、ドッグランが手狭になっているということで、指定管理者も含めまして、住民の方からもお聞きしている状況でございます。拡張についても、今後の整備計画の中で…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

まだ仮定の話でございますが、一応、多目的広場、遊具とかありますけれども、その部分と連携した形で、接続した形で築山を造って、例えば、冬場はそり滑りだとか、夏場は、…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

鹿のふんとかの問題点というのは、私たちの耳にも入ってございますが、その防護柵も含めまして、その辺の施設、設置可能かどうかも含めて、今後ちょっと研究していきたいと…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

ただいま御提案ありましたことにつきましては、現在の公園利用として、宿泊を伴う利用形態というのを行ってございませんが、今、議員御提案いただいた施設につきましては、…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

これにつきましても、先ほどのフリーサイト、デイキャンプの施設も含めまして、検討していきたいと思います。

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

トイレの開設時間延長につきましては、これまで議会の中でも、たびたび御提案をいただいているところでございます。防犯上と衛生上、また管理経費などの課題がありますが、…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

別保公園のハザードマップ上の状況ということなのですが、津波ハザードマップにおきましては、浸水はないということでございますけれども、洪水ハザードマップにつきまして…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

昨年の7月に、水防法のほうが改正、施行されました。その中で実は、従来、洪水浸水想定区域に関わる、その指定対象河川というものがございますが。従来、釧路川、別保川の…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

別保公園につきましては、広域指定避難所としての指定は、既に終えております。当然、主に大火災だとかそういったところの避難場所ということになってくると思うのですが。…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

昨日も一般質問、答弁の中で申し上げましたけれども、日本海溝と千島海溝に係るその特措法によって、補助金が引き上がるということになっておりますけれども。この法改正で…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

ただいま佐々木議員のほうから御提言いただきましたことにつきましては、大変、本当に今後の避難所の整備については、大変、貴重な御提言だなというふうに考えております。…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

議員おっしゃったとおり、別保中学校でコロナ禍でちょうど宿泊研修が中止になった、中止というか代替えで、体育館でそういった宿泊を伴う防災研修を行ったところでございま…(続きは議事録で)

答弁 道路河川課長 田河智(道路河川課長は2023年12月まで)

全体計画の構想でございますが、ただいま議員のほうからもいろいろ御提案いただきました内容も、庁内協議を進めまして、構想がまとまり次第、早い段階でお示しできればとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の佐々木議員の御指摘のように、別保公園の立地条件、環境からいたしまして、今後、やっぱり懸念される大規模自然災害との兼ね合いというのは、どうしてもこれは避けて通…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月8日 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2021年12月7日マイナンバーカードについて答弁者 町長 小松茂、住民課長 松野修治、総務部長 木元誠三答弁から 1,762日

質問

12番、佐々木です。本定例会には、マイナンバーカードについて1件4項目について通告しております。国の追加経済対策として、マイナンバーカード取得者への最大2万円分…(続きは議事録で)
普及率の現状については、パーセンテージだけが示されたわけでありますけれども、10月末の普及率でありましたので、11月に設置した窓口等によってどのぐらい増加してい…(続きは議事録で)
週末2日間で1%の伸びがあるということで、今週末も実施されるような形で報道ありましたので、申請増が予想されるかなというふうに思います。そこと、令和2年の5月の段…(続きは議事録で)
ということは、マイナンバーを分からなくても自分の身分証明書さえ持っていけば、申請ができるということで確認をさせていただきました。そこで、例えばオンライン申請が自…(続きは議事録で)
公営住宅まで出向いて説明をし、ということでありますから、かなり積極的に申請を促すような取組をされているのだなというふうに感じておりますけれども、その公営住宅回ら…(続きは議事録で)
全体でいうと0.28%ということですが、それでもこの申請があったということで、積極的な体制がされているのだなというふうに感じております。ほかにはホームページ等で…(続きは議事録で)
担当課の方からしても積極的にかなり申請をしていただこうという意気込みが見える事業だなというふうに感じております。今、駐屯地で15名ということでしたけれども、5名…(続きは議事録で)
町民の取得率よりは高いものの43.52%ということで、さほど伸びはよくないのかなという今の数字かなというふうに思います。平成30年の12月定例会で町長が、今後、…(続きは議事録で)
もちろん、これ、取得というものを強制すべきものではないというふうには思ってはいるのですが、取得していない職員がなぜ取得していないのかという理由調査等についてはさ…(続きは議事録で)
手続の暇がなかったから、していないのか、それとも、それこそ、後で議論する安全性について不安があってしていないのかということについては、ぜひ、聞き取りをする必要も…(続きは議事録で)
分かりました。100%令和5年度に目指しているということですので、その目標についてはお聞きしたということにしておきます。2番に移りたいと思いますが、取得メリット…(続きは議事録で)
接種証明等については、川村議員からもこの後一般質問もあると思いますので、これについては掘り下げはしないつもりではいるのですが、マイナンバーカードでそのような証明…(続きは議事録で)
まず持っていただくというのも重要だと思いますが、サービスが充実しているから持ちたいと考えるのか、普及率が高くなったらサービスをつくるのかという、まさに鶏か卵かと…(続きは議事録で)
ぜひ今後の検討課題にしていただきたいと思います。3点目に移ります。安全性についての認識については、総務省のホームページ等で、僕見ていますけれども、まずはマイナン…(続きは議事録で)
答弁でも2段階に分かれて答弁されているのですが、まず、マイナンバーが知られるかどうかということと、埋め込まれたICチップについての答弁があるのですが、そもそもマ…(続きは議事録で)
ということは、たとえ、カードを落としてしまったとしても、個人情報が全て把握される等、口座のひもづけなどをされると全財産がばれるのではないかという不安を持っている…(続きは議事録で)
この説明は総務省のホームページ等にも出ているのですが、やはり不安の広がりがどんどんうわさとして出ていく中で、これは作ったら危ないのではないかという情報がかなり聞…(続きは議事録で)
人間が扱うものですから、ゼロリスクまでには絶対にならないのかもしれないですけれども、脆弱性がないような仕組みにしっかりとなっているということについては安全性につ…(続きは議事録で)
数については把握してないということですけれども、当然そういうような問合せはあったということで理解してよろしいかお聞きします。
その段階で、これ、どこまで聞けるのかなというところになってきますけれども、現段階において、マイナポイントというのは前事業でありましたけれども、これらのポイント付…(続きは議事録で)
書類でも申請は可能ですが、オンラインでやった場合が多かったということです。情報がない中で聞きづらいですが、例えば、経済対策としてポイント付与されるのであれば経済…(続きは議事録で)
基本的には、行政として補助するのは、カードを作る申請までというところなのは理解はできます。ポイントについては、まだ情報がないので、どこまで支援できるのかという状…(続きは議事録で)
実際に、このポイントについての補助をするかどうかが決まっていない段階でこの台数が足りるものなのかどうなのかということも議論はできないですが、もし申請者が増加した…(続きは議事録で)
最後にしたいと思います。先ほど課長の答弁の中から、当町においても令和5年の100%を目指して、今、これらの取組をしているわけですから、今、質疑しましたように、利…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

12番、佐々木議員の一般質問にお答えをさせていただきます。マイナンバーカードについてということで、当町における普及率の現状についての御質問ですが、令和3年10月…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

報道等による影響については、ちょっとまだ計り知れてないところがございます。ただ、11月にやりました3地区における土日の出張窓口申請につきましては、全部で、釧路町…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

広報等でも御案内させていただいているのですけれども、御本人の確認できる身分証明書持ってきていただければ、通知カード等はなくてもその場でその方の申請書を打ち出しを…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

まずカード申請の段階で役場等に来づらい、来る足がないといった方につきましては、今、現在、土・日の開催等、あと、ほかに町営住宅なのですが、今年については全町営住宅…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

公営住宅につきましては、10月5日から実施しておりまして、これまで全10回開催させていただいております。カードの申請行為で54名の御利用、受け取りのほうで25名…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

出向によりますものについては、陸上自衛隊の釧路駐屯地のほうで利用いただいておりまして、そこで15名の申請を頂いているという状況になってございます。

答弁 総務部長 木元誠三

今、佐々木議員のほうからお話ございましたように総務省のほうからそういう通達も届いているところでございます。それを受けまして町のほうといたしまして、9月末時点での…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木元誠三

今現在、職員の取得率としては約半数にも満たない状況になっております。やはりこのマイナンバーカードの利用に当たって、職員自らもその辺あたりを積極的に取得についてし…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木元誠三

申し訳ございませんが、そちらのほうまでの調査については実施していないところであります。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

町としましては、普及につきましては、令和5年の3月末には100%を目指したいという目標で動いております。以上です。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

大変申し訳ございません。その点については、今、検討はしていない状況でございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

議員おっしゃる点につきましては、今現在では当町については検討していない状況でございます。まずは、なるべく町民1人でも多くカードを申請していただいて、まずは持って…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その点につきましては、行政的な窓口として、ただいま申請書の作成支援システムという利用を行ってございます。これにつきましては、町で発行しております証明書と31帳票…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

議員おっしゃるとおりでして、個人番号が他人に知られたからといって直接何かをできるというようなことはございません。あくまでも──町長答弁申し上げましたが、マイナン…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

マイナンバーに券面情報、券を見た段階で得られる情報というのがあるのですが、それについては5情報があります。氏名、住所、生年月日、性別、顔写真というような形になる…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

そのとおりです。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その点につきましては、国のほうからもパンフレット等交付されておりまして、配置はしているところでございますが、今、多くの方の不安が持つ要素につきましては、今、議員…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その点の問合せにつきましては、本庁で一括処理しておりますので、ほかのところでは聞いているという情報は聞き入れてございません。また、町に対してどれくらいの問合せが…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

問合せにつきましては数件来ております。やはりポイントが付与されるということで、具体的な内容知りたいということなのですが、担当課としても新聞紙上、報道以上の情報が…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

当然、書類のほうでもできました。ただ、町としては交付のときに併せて付与させていただいたという形になってございますので。ただ、イオン等でやった場合については、マイ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その点につきましてはですね、前回の事業で説明させていただきますと、マイナポイント付与につきましては、本来は御自分でされるというところが条件だったのですけれども、…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

台数につきましては全部で5台になってございます。各支所に1台ずつと本庁に2台設置という形になってございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

当然、若い世代の方については積極的に自分でできるというような環境もそろっていると思いますので、そういったことについては周知を図っていきたいと考えてございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その点につきましては、持つ側の不安を払拭できるような周知と、あとはマイナーポイント付与につきましても支援できるような体制につきましては、研究、検討していきたいと…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月7日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2021年9月7日子どもたちのための学校の将来像は答弁者 教育長 辻川尚志、町長 小松茂、管理課長 佐々木晶利、教育部長 藤川幸司答弁から 1,853日

質問

12番、佐々木です。今定例会には、1件5項目の質問を提出しております。子供たちのための学校の将来像はということで、令和元年第2回定例会でも教育環境の整備について…(続きは議事録で)
1点目、細かい数字を出していただきましてありがとうございます。この学校の児童数及び教職員数だったのですが、教職員の数については、現段階で県費負担教職員の配置のみ…(続きは議事録で)
他町村の事例等を調べたときに、特に中学校のほうでは教職員数の配置が少なくて、専門外の教科を指導しなければならないような実態があるところもあるようでありますけれど…(続きは議事録で)
そのような実態も出てきているということですが、それと同時に、学級数や児童生徒数によって、教頭先生等養護教諭、事務職員等が配置できないようになる基準等があるかと思…(続きは議事録で)
推計値等でもいろいろ調べていると思いますが、今後そのような懸念がある学校というのはどのぐらい考えられている、何年後にどの学校が該当してくるか、捉えていれば教えて…(続きは議事録で)
分かりました。そのような現状にある学校も出てくるということで理解いたしました。2番に移りたいと思います。令和4年度から予定されている教科担任制については、高学年…(続きは議事録で)
それであれば、例えば小学校の先生というのは、小学校の教員免許があれば教壇に立てるわけですが、この教科担任制にもしなって、今示された4教科を指導しなければならない…(続きは議事録で)
それであれば、現在の配置で、もしこの教科担任制になったときも専門教科の指導教諭がいるという考え方で、現段階では捉えているかお聞きしたいと思います。
今、教育長の答弁の中で、必ずしも専門の免許を持っていなくても、得意教科を教えるという事例が全国的にはあるということで理解をしました。ただ、専門性を高めていく中で…(続きは議事録で)
そのような方向性も、これからのことですから、ぜひ検討をしていただきたいなと思います。3点目に移ります。学校施設の現状については、長寿命化計画が策定されたとありま…(続きは議事録で)
これは計画が手元にないので、詳しく聞いていくことが難しいかなというふうに思うので、もう少しざっくりした内容で聞いていきたいと思いますけれども、長寿命化ですから長…(続きは議事録で)
向こう40年を考えたときの、今、年平均でも出てきましたけれども、やはり統廃合等を考えたほうが費用的にはかなり抑えられるということは理解できました。そこでなのです…(続きは議事録で)
その計算の中では、別保中学校はもう富原中学校に校区変更した場合で計算されているということですね。理解いたしました。それでは、4に移りたいと思います。別保中学校の…(続きは議事録で)
特別支援教室なども増えてきたりするような現状の中で、決して今の段階で富原中学校の教室が余っているわけではないということが、なかなか児童生徒数の減少によって理解さ…(続きは議事録で)
これについても、保護者の方々といろいろお話をさせていただく中で、あまりここについての認識が共通されていない現状が分かってきています。今まで別保中学校にバスで送っ…(続きは議事録で)
それにしても、令和7年度からは別保中学校がもしそのまま残る場合には、学級数が足りなくなる可能性があるわけですから、早急に方向性を示していく必要があるのかなという…(続きは議事録で)
学校規模については、学校教育法施行規則第41条で、小学校の学級数は12学級以上18学級以下を標準とするというふうに示されているわけですが、実際には釧路町の現状と…(続きは議事録で)
もちろんそれは理解できますし、最も重要なのは、子供たちにとってよりよい学校環境はどういうところなのかというところには変わりませんので理解はできるわけですが、その…(続きは議事録で)
学校には歴史と地域との結びつき等もありますし、学校と地域と行政がしっかりと連携をしながら協議を進めていく必要がこれから出てくるかと思います。また、校区が変わると…(続きは議事録で)
今、そういうべき時期が来たというふうに答弁を頂きましたけれども、特に別保中学校の令和7年度に向けた考え方については、地域の方々も、また生徒たちもかなり不安を感じ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

12番、佐々木議員の子供たちのための学校の将来像はとの御質問の中の1点目、小中学校における児童生徒数及び教職員配置の現状はとの御質問でございますが、令和3年5月…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

12番、佐々木議員の一般質問にお答えをさせていただきます。子供たちのための学校の将来像ということで、小中学校の適正規模及び適正配置についての町の考えについての御…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

この定数につきましては、北海道教育委員会が定めます小学校及び中学校の県費負担教職員を定数配置基準に基づき配置されております。

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

それでは、ただいまの御質問なのですけれども、現状では知方学小学校が普通学級2学級、特別支援学級2学級になっておりまして、教頭が学級担任を受け持っております。

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

まず、教頭につきましては、学校教育法におきまして特別な事情があるときは教頭を置かないことができると示されております。基本的には教頭を配置することとなっております…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

先ほど御答弁しました知方学小学校以外に、今後につきましては、令和3年5月1日現在の住民基本台帳などからの推計で、昆布森中学校が令和13年度と14年度に複式学級が…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

御質問のありました小学校高学年教科担任制につきましては、令和4年度から導入を本格的に推進する方向性で文科省が示しております。報道等によりますと、文部科学省が令和…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

各学校から免許の関係は報告を受けており、把握している状況であります。

答弁 教育長 辻川尚志

免許の関係なのでございますけれども、小学校の中での教科担任制においては、小学校の先生であればどの教科でもできると、ただ、より専門性を求めるということであれば、理…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

実施の方法なのですけれども、考えられることとしましては、拠点校方式による複数校への指導と、さっき議員おっしゃられたとおり、近隣中学校との連携による指導などが考え…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

現状評価ですけれども、屋根とか屋外外壁、内部仕上げ、電気設備、あと機械設備です。それらにつきまして、A、B、C、Dという判定で区分されており、改修時期なのですけ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

釧路町学校施設長寿命化整備計画の計画40年で、全学校に要する維持費用の試算なのですけれども、先ほどおっしゃられました、まず従来の修繕型で156億円、年平均で3.…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

先ほど、私が御答弁申し上げました9校を5校に統廃合した場合ということでお答えしておりますが、そこには富原中学校と統合した場合の経費となっております。

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

富原中学校の教室数についてですけれども、現状の富原教室の普通教室の数は19教室となっております。令和3年度の使用状況におきましては、普通学級及び特別支援学級で1…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

通学手段の方法なのですけれども、国で示す通学距離は、小学校でおおむね4キロ、中学校でおおむね6キロ以内とし、通学時間については1時間以内を目安としております。町…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

校区の考えなのですけれども、現状の学校配置状況なのですけれども、昆布森中学校を除いては1中学校区1小学校となっております。地理的状況や通学時間などを考慮しても、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

今現在、適正配置の計画策定を進めているところでございますけれども、数値化というところの考え方は持ち合わせてございません。

答弁 教育部長 藤川幸司

適正化の考えなのですけれども、数値というよりは、児童生徒数の教育環境の充実、また教職員体制の充実、また、適切な学校運営、この3本を柱としながら、その学校にとって…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

御質問の小中一貫校あるいは義務教育学校化ということでございますけれども、今の適正配置計画策定の中でも、その方向性についても検討しているところでございます。先ほど…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

先ほど、教育長からも答弁が一部ありましたけれども、今の当町のやっぱり児童生徒の状況、それから今後将来像を含めた状況というのをある程度読める段階があります。ですの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

特に別保中学校の部分でございますけれども、議員がおっしゃいました令和元年度の時点、それと今現在、令和3年度を迎えていますけれども、この時点で学校を取り巻く状況と…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年9月7日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2021年3月10日東陽地区会館の建設について答弁者 町長 小松茂、福祉課長 関向範生、住民課長 松野修治、総務部長 木元誠三答弁から 2,034日

質問

今定例会では、1件3項目の質問を提出しております。通告に基づきまして質問をさせていただきます。東陽地区会館の建設についてです。平成27年度の用地の取得、平成28…(続きは議事録で)
まず、あいぱーるの利用状況についてでありますけれども、定期総会、役員会、クリスマス会などと出ていますけれども、申請方法というのはほかの地区会館とどのような違いが…(続きは議事録で)
それでは、一般的な地区会館とあいぱーるの違い、地区会館だとできるけれども、あいぱーるではできないことというのを簡単に整理して答弁いただきたいと思います。
それは分かるのですけれども、それであれば、保健福祉施設だから、地区会館ではこれはできるけれども、あいぱーるだとできないというものがあれば、それを答えていただきた…(続きは議事録で)
具体的に言いますけれども、それでは、ほかの地区会館で、例えば敬老会があって、カラオケをしたり、飲食を伴った、そのような敬老会のような行事があいぱーるで実施された…(続きは議事録で)
今の答弁だったら飲食もできるという答弁に聞こえるのですけれども、よろしいですか。
そのような答弁になったので、ほかの地区会館と同様の扱いができるとも聞こえたのですが、利用している2町内会の方からの声というのはあるのか、お聞きしたいと思います。
あまり細かく聞くとおかしくなるかもしれないですが、先ほど例として飲食とカラオケという言い方をしましたけれども、例えば、あいぱーるは平日ですと一般的に業務を行って…(続きは議事録で)
分かりました。やはりそれであれば利用者の方々からするとほかの一般的な地区会館との違いがあるわけでありまして、今までそれで長年地区会館を建設してほしいという意見が…(続きは議事録で)
平成28年に2回実施したその会館に関わる協議というのは、もちろん実施設計が終わった年ですので当然していると思うのですが、その後、凍結をして、財政投資の間は建てら…(続きは議事録で)
令和元年の一般質問の中で出てきていた話で、平成29年と28年については4名の参加で、平成29年と30年については1名という実績になっていたということで、なかなか…(続きは議事録で)
やはり意見交換の在り方として、今、書面でということですけれども、町政懇談会、人数が少ない実施が過去にも行われてきたという中で広くこれからの会館の在り方について意…(続きは議事録で)
3問目にも絡んでくるので、そこはちょっとまだ入らずにいきたいと思いますけれども。今回、質問するに当たり、私も地区の方々にいろいろと聞き取りをさせていただきました…(続きは議事録で)
様々な方法で聞き取りの手段を考えていらっしゃるということですので、そこについてはそのまま対応していただければと思います。現段階での聞き取りでは、もしそれがあった…(続きは議事録で)
そのまま利用できると想定した場合ですが、実施設計から5年が経過したとすると、資材価格等もいろいろと変わってくる中で、もともとたしか1億円ぐらいの予算だったかと思…(続きは議事録で)
当初よりかなり高くなるというのは今の答弁で分かりましたが、ただ、その中で、そもそも地域の方々と合意形成を得た上で用地を取得して、実施設計をして2回の説明会をした…(続きは議事録で)
聞き取りするのはもちろんいいことで、いろいろな意見を酌み上げるのはいいですけれども、議決した実施設計を反故にしてまでの新たな代替案みたいなものがあるのであれば、…(続きは議事録で)
必要性について再確認がしたいということは、まるで「必要がない」という選択肢まであるかのように聞こえてくるのですけれども、そういう話にはならないと思うのです。町長…(続きは議事録で)
ただ、この答弁ですと令和元年の6月定例会と変わらないのですよ。「もう少し意見を聞きたい」と言っていたのはその当時と変わらなくて、これは令和3年で聞いたからもし意…(続きは議事録で)
声を聞きたいというのは私も思いは同じですし、76%の子育て世代の方々が住んでいる、その声を拾い上げるという思いも聞きましたので、そこに反対するものは何ものもない…(続きは議事録で)
それにしてもタイムリミットというのは迫ってきているというのが地域の方々の思いだと私は考えておりまして、それであれば、地域の方々に示す実施時期を示していかなければ…(続きは議事録で)
基本は変わっていないというのは5年で凍結が解けたら着工するという基本が変わっていないと捉えていいのですね。そう考えたら、今の答弁ですと、変わりがないのであれば、…(続きは議事録で)
最後にしたいと思いますけれども、声の聞き取りをするというのは私もすべきだと思いますが、これは地域との長年の約束であったかと思いますので、その思いも酌みながらぜひ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

12番、佐々木議員の一般質問にお答えさせていただきます。東陽地区会館の建設についてということで、最初に町内会行事におけるあいぱーるの利用状況についての御質問でご…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

保健福祉センターの貸館の利用の申請でございますが、他の町内会館と同様となってございます。保健福祉センターの窓口に来ていただきまして、利用したい日にち、場所、そし…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

保健福祉センターにつきましては、保健福祉施設という位置づけになってございます。これは、町民皆さんの健康保持、保健思想の普及、そして、福祉の向上を図り、心と体の安…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

すみません。お時間を頂きました。ありがとうございます。先ほど申しましたとおり、保健福祉施設でございますので、福祉の目的に沿ったものの行事という形では貸館できます…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

この保健福祉センターにつきましては、近隣の町内会、東陽町内会、そして、新東陽町内会の部分につきましては、当面の間、町内会館と同様の使い方をするという形で協議が終…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

保健福祉センターの中では飲食は可能となってございます。

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

町内会のほうから、苦情というわけではございませんけれども、そういう困ったようなところという御意見につきましては、今現在頂いてはいないところでございます。

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

飲食につきましては、先ほど御説明いたしましたが、場所によって違っているところがございます。1階の一番大きなホールにつきましては、あそこは検診を目的とした施設でご…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

これまでの意見交換会等の経過でございます。町長の答弁にもありましたように、まずは町政懇談会を通してこの辺については地域の方とお話をさせていただいておりまして、平…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その間につきましては、当時の町長のほうから新東陽等の町内会長に対して新東陽の土地区画整理組合の補助が終わるまでは凍結させてほしいという話をさせていただきました。…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

令和2年につきましては、こちら書面のほうで終わっているという形でございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

その件につきましては、令和3年度中の期間ということを設けていただきましたので、今後、それについては対応したいと考えてございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

担当課としましては、今後、考えているのは、今、東陽と新東陽地区、約840世帯ございます。まず、この世帯に対しまして、人海戦略になるのですが、アンケート用紙を投函…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

実施設計につきましては、地域の方が求める規模が変わらなければ、利用できると考えてございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

現時点での見込みという形でお答えさせていただきますと1億5,000万から6,000万程度と考えてございます。

答弁 総務部長 木元誠三

こちらのほうにつきましては、その平成28年に実施設計を実施してございます。その中身を基本といたしまして、令和3年度においてアンケート調査等を実施いたしますが、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、御指摘のように、平成27年から28年に実施設計をして、その段階においていわゆる地域の合意形成が取れていた上でやったことだということで私も報告を受けております…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

先ほど議員が御指摘のように、子育て世帯の若い方々の考え方もあるでしょう。ですから、そういったことも聴きながら、そのあそこの役割、その施設の意義というものをしっか…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

基本的には28年に実施設計したこれを踏襲していきたいと考えています。そのスペースの中で、その利活用で地元の方々がどういう、ただ、会館機能だけではなく、議員御指摘…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

5年たって考えるのではなく、これまでの考え方もいろいろあって、そういったことをやっていますが、最終年の年になりましたので、そこは再確認しながら、新年度中にまとま…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

新年度に入って、この新年度の中で早い時期に集約して事業を進める、そういったことを示していきたいと思っています。基本は変わっておりませんので、御理解いただきたいと…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

そのように捉えて結構でございます。

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月10日 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2020年12月1日子どもの学習機会の確保について答弁者 教育長 辻川尚志、管理課長 江端邦仁、教育部長 藤川幸司答弁から 2,133日

質問

12番、佐々木です。本定例会には、1件3項目の質問を提出しております。通告に基づきまして、質問をさせていただきます。子供の学習機会の確保についてです。全国各地で…(続きは議事録で)
まず、1問目からですが、答弁していただいた内容、非常に詳しく教えていただきました。文部科学省より示されている衛生管理マニュアルに基づいて実施しているということだ…(続きは議事録で)
一律なものではないということで、これは紙媒体が多いのか、それともメール等での配信を各学校でされているのか、お聞きしたいと思います。
その中で、北海道教育委員会の書類を配布している学校があったようなのですが、特にステージ3に移ってからの北海道教育委員会の書類の中では、「保護者の皆様にお願いした…(続きは議事録で)
やはり、こういう認識については共通であるべきだと思いますし、この書類の文章というのは全部読んだ方からすると、なかなか学校に行かせる基準が厳しくなってきたなという…(続きは議事録で)
そのようなことであれば理解はできるわけですが、これはどうやら聞いたところ、体温等その朝の状況を学校に一斉にアプリで送信すると、管理がしやすいから、このようになっ…(続きは議事録で)
答弁にありました解除基準についてだったのですが、濃厚接触者になった場合等、感染した者については、もうこれは国の基準と全く変わらないと思いますけれども、この発熱等…(続きは議事録で)
そこの点については分かりました。あと、今年度については、それでは保護者の方が、うちの子供熱はないけれども、ちょっとせきが出ているようなので休ませますという状況に…(続きは議事録で)
そこで、保護者の方々からもちょっといろいろ声を頂いて、ぜひしていただきたいなというのが、コロナが当初はやり出した時期に配布していた書類、そしてステージが2、3に…(続きは議事録で)
状況がずっと変わってきていますので、ぜひ新しい情報発信ということで取り組んでいただければと思います。2問目に移ります。欠席者数については、通常登校が再開された6…(続きは議事録で)
プライバシーの関係もありますので、深く聞こうとは思いませんけれども、この中にはコロナ禍に起因する、例えば濃厚接触者になってしまった等、同居家族が濃厚接触者になっ…(続きは議事録で)
そういう方もいただろうなというふうには思うのですが、あくまでもこの数字を見ますと、6月が一番多くて440人、そしてまた10月が少し増えてきて268人というのを考…(続きは議事録で)
分かりました。やはり心配で休ませているという事例等、軽い風邪症状で休ませているという事例が増えてきているだろうなというふうには思っておりますが、これ去年の欠席者…(続きは議事録で)
感染症のみでの合計で62人ということですが、今年もこの1,325人というのは、出席停止の扱いになっていることは事実ですよね。確認したいと思います。
ということは、やはり子供たちは感染症にかかっていなかったとしても、この人数が出席停止の扱いで学校に行けない状況になっているということは、ここでは理解できるかなと…(続きは議事録で)
分かりました。3問目に移りたいと思います。今の2問目の質問の中で、やはり今年は、本当に多くの児童生徒が軽い症状でも学校を休んでいるという実態が分かりました。児童…(続きは議事録で)
休みが長期になるかどうかというのは、初期には分からないわけでありまして、そこが保護者にとっての不安であります。実際に熱がなくてせきが出ている程度で、正直去年だっ…(続きは議事録で)
今の答弁ですと、子供の休みが2週間ぐらい長くなってから考えるということなのか、それとも例えば学級閉鎖のような状況になった場合も、現段階ではオンライン授業には移行…(続きは議事録で)
そこで、文部科学省が示している「新型コロナウイルス感染症に対応した持続可能な学校運営のためのガイドライン」というのが、私手元にあるのですが、学校保健安全法第19…(続きは議事録で)
そこで、提案型で質問をしていきたいというふうに思いますけれども、実際に1週間以上休ませたという保護者から担任の先生に直接連絡を取って、板書のノートを送ってもらっ…(続きは議事録で)
授業を録画しているという学校もあるということでしたので、何らかの長期化したときにその動画を提供したりという可能性も出てきているのかなというふうに思います。さらに…(続きは議事録で)
これは費用もかかることですし、非常に難しいことではあると思うのですが、もう一つ、学校現場がICTの活用について不安を感じてしまわないように、ある程度アウトリーチ…(続きは議事録で)
ぜひ、協議をして検討をしていただければなと思います。端的に質問をするということですので、最後にしたいと思います。最後に、このICTの授業等の補填についてでありま…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 教育長 辻川尚志

12番、佐々木議員の子供の学習機会の確保についての中の1問目、新型コロナウイルス感染症の各警戒ステージにおける出席停止基準及び出席停止解除基準はについてでありま…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

この件につきましては、各学校ごとそれぞれ配布している資料が異なっていると考えております。一律なものではないということで御理解願います。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、紙媒体で配布が中心になります。そのほか、ホームページに掲載等している学校もございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

全校配布しております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

このアプリの導入につきましては、各学校に要望を取りまして、その結果、特に人数の少ない学校については、まず必要ないという判断で、希望のある学校のみとさせていただい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

保護者の皆様には、大変不安になっている状況かと拝察いたします。我々としては、あくまでも出席の取扱いの対応に沿って、示されたものに沿ってということになりますので、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

他の自治体では、そのような取組をしている自治体もあるというふうにはお聞きしておりますけれども、釧路町につきましては、その判断をする専門的な知見を我々は有しており…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

そのとおりでございます。

答弁 教育部長 藤川幸司

議員おっしゃることは必要かなというふうに思いますので、その辺については教育委員会の中で協議しながら、学校のほうを通じまして保護者にできるだけ分かりやすいような形…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

月ごとの欠席者数についてお知らせします。総数でお答えいたします。6月440人、7月269人、8月153人、9月195人、10月268人となっております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

そのような状況の方はおられます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

各学校から、まだ正式な数字については報告がございませんが、休んでいる方が多くなっていると、特に心配されている保護者の方が増えてきているということについては伺って…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

昨年度といいますか、我々が集計しているものにつきましては、感染症に関わる出席停止の報告、これについては毎年集計してございます。そういった意味で昨年度の実数には、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

そのとおりです。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

そのような症状が見られましたら、まず保健室で体温等を測って風邪の症状の確認をいたします。それで保護者に連絡を取って、出席停止の扱いという形になります。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、基本的には症状がなくなるまでの期間の長さにもよると考えておりまして、特に短い部分については、先ほど説明しましたように学習指導員や教頭先生、教務の方、そうい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、現段階ですぐにオンライン授業に切り替えるという考えは、今のところございません。ただ、緊急時ということで、例えばですけれども、2週間以上にわたる長期休業にな…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

町内の学校におきまして、現在のところまだ、特に中学校ですけれども、全て端末が整備されているわけではございません。そういったことからも、すぐ移行するということは全…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

今、議員のほうからありました件でありますけれども、従来、その学校現場において出席停止扱いになる児童生徒というのは、個別対応で行ってきておりました。先ほど答弁にも…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

道教委のほうからも、今おっしゃったような子供の学びの支援のサイトの提供がございまして、そういったものと、あと今、佐々木議員がおっしゃった、そういった動画のサイト…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今のところ、民間の事業者との連携については、検討はしてございません。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今、議員がおっしゃったように、ICT支援員の必要性については教育委員会として認識しているところでございます。ただ、財源がかかるものでもございますので、庁内の協議…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

ただいまの佐々木議員のほうから御指摘がありましたように、前回万能ではないという答弁をしたことは確かであります。その万能ではないと言ったその意味合いは、学校現場に…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月1日 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2020年9月1日ウィズコロナ時代におけるICT活用について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、総務課長 中野勝広、管理課長 江端邦仁、教育部長 藤川幸司答弁から 2,224日

質問

12番、佐々木です。通告に基づきまして、1件2項目について質問をさせていただきます。ウイズコロナ時代におけるICT活用についてであります。新型コロナウイルスの一…(続きは議事録で)
答弁にもありましたけれども、補正予算にリモートワーク環境構築という項目も上がっておりましたし、本日新聞報道にも「全職員にタブレット端末」と掲載されておりましたの…(続きは議事録で)
理解はできました。これ、タブレット端末を全職員に貸与するのに、在宅勤務の際には家庭で持っている自分のパソコンを接続するという形になるのか、それともタブレット端末…(続きは議事録で)
非常にわかりやすく理解できました。そこで、個人情報の保護等の関係で、今まではやはりリモートワーク、テレワークと、非常に難しかったと思うのですけれども、答弁の中で…(続きは議事録で)
在宅で可能だったということで、それは実際に実施していたということで理解してよろしいでしょうか。
今回の補正が通る前から、今の段階でもそういう仕事もある程度できていたということで、今回もし補正が通ったときには、さらにその幅が広がって、個人情報を扱うような仕事…(続きは議事録で)
これからの運用だと思いますので、注視しながらぜひ運用を進めていただきたいなというふうに思いますし、さらに答弁の中ではマイナンバーカードが必要ではありますけれども…(続きは議事録で)
やはり、どういう情報発信の仕方をしても、全員の耳に届いたり、全員の目に届くというのは非常に難しいとは思いますけれども、こういう新しいツールを使って、また、さらに…(続きは議事録で)
これ、会派の要望の際にも申し上げたところであるのですけれども、実際に道内で、新生児訪問や母子手帳担当の職員がコロナウイルスに感染してしまったという事例が実際に報…(続きは議事録で)
研究していただけるということなので、これからまた見守っていきたいなというふうに思いますけれども、やはり緊急事態宣言時に我々会派の方で聞き取り調査を行いましたとこ…(続きは議事録で)
ここでもやはりICT機器を使った3密を防ぐという対策が取られていたということですし、あとは、ここにはありませんでしたが、授業参観等、家庭訪問等についてはどのよう…(続きは議事録で)
実施はしていないということですが、何か、検討をしたというような事例と協議した内容があればお聞きしたいと思います。
もう、既に学習発表会でのそのような想定もされているということですし、私も地元の学校では、中身確認させていただきまして、先生方がいろいろ工夫されていて、全学年では…(続きは議事録で)
今課長答弁したとおりで、もちろん本来の目的というのをあまり外れるようなことがあってはなりませんけれども、ツールの一つとして持っていて、どうしても家庭に訪問できな…(続きは議事録で)
これは、本当にすばらしい事例であるというふうに私捉えておりまして、やはりICTがコロナありきで進んでいくのではなくて、現場の先生方の工夫でICT本来の期待されて…(続きは議事録で)
ぜひ、積極的に活用していただきたいと思います。両部局とも、今質問させていただきましたけれども、非常にICTを活用したこれから前向きな事業が行われるということで、…(続きは議事録で)
Wi─Fi環境が整っているからといってオンライン授業が可能になるわけではないというのも、これも把握されていると思いますけれども、今、光かそうではないかという項目…(続きは議事録で)
調査した家庭にWi─Fi環境が整っていて光回線であっても、例えば緊急事態宣言がまた発令されて、自宅でオンライン授業が始まるとなったときに、例えば家庭に保護者がい…(続きは議事録で)
個々の家庭だけではなくて、団体という形での接続なら可能かというふうな答弁かと思いますし、そのような研究もぜひ進めていただきたいと思います。今、GIGAスクール構…(続きは議事録で)
今、答弁されたとおり、やはり緊急事態のときにするのではなく、今の段階で試験的にまず持ち帰って接続のチェックをするということで今理解をするのですが、そのようなこと…(続きは議事録で)
メーカーの補償でいうと恐らく落とした場合の補償はないと思うのですが、落として壊してしまったのであれば、どのように考えればよいのかお聞きしたいと思います。
その責任の所在についてなのですが、例えば児童生徒が落として壊してしまった、交換するのは教育財産として役場の方で交換をするというかたちになるのでしょうか。
委員会視察でも、九州の先進地視察行ってまいりました。やはり、この端末補償の責任の所在等、平等な通信環境について考慮していくのであれば、将来的には受益者負担の考え…(続きは議事録で)
ぜひ、よろしくお願いいたします。もう一つなのですが、保護者からの声が多かったオンライン授業だけではなく、休校時、動画での単元解説やホームページの充実を図ってもら…(続きは議事録で)
やはり学校によっては更新状態が全く違っていて、頻繁に更新している学校もあれば、ほとんど止まっているという学校があるという状態もそのときに指摘させていただきました…(続きは議事録で)
そのような検討が進んでいるということで、ぜひお願いいたしたいと思います。そして、あと、ICTの苦手な教員の方々にとっては、非常にこの授業をつくっていくのに大きな…(続きは議事録で)
そのような体制も取られているということで、現段階では安心をして、今聞きました。ただ、やはり先生は学習指導要領に沿って、今までどおりの授業をICTに乗せて、できる…(続きは議事録で)
予算を伴うものですので、慎重に考えなければいけないところはもちろん認識しておりますし、それであってもICT導入をスムーズにしていくために、教育委員会と学校の関係…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 小松茂

12番、佐々木議員の質問にお答えさせていただきます。ウイズコロナ時代におけるICT活用についてということで、3密を避けるためのICT活用策についての御質問でござ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

12番、佐々木議員のウイズコロナ時代におけるICT活用についてお答えさせていただきます。1問目の、3密を避けるためのICT活用策は(テレワーク・受付業務・教育現…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

はい、今の、わかりやすい言葉でということだったのですけれども、シンクライアントというのは、画面を直接端末がサーバーを見に行くということではなくて、疑似的に画面を…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

役場の業務のシステムの環境は、大きく分けて3つございまして、一つは個人番号利用事務系の環境、それから先ほど申しましたLGWANという接続の環境、そしてインターネ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

割合でというのは、ちょっと難しいところがあるのですけれども、個人情報を扱わない仕事については可能だということを考えておりました。具体的な業務例としては、業務上使…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

一部、感染すると重篤化する基礎疾患だとか持っている職員を対象にして、在宅勤務のほうは導入させていただいております。

答弁 総務課長 中野勝広

御指摘のとおり、そういった管理の部分については引き続き課題はあろうかと思いますけれども、原則としては、勤務時間につきましては通常勤務と同様の時間を考えております…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

こちらの業務につきましては、行政情報全般取り扱います。それと、導入の主たる目的というのが、これまでも防災行政無線が聞こえにくいというお声ありまして、何とか防災行…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

今回入れるものについては、そういったものは想定しておりませんけれども、今後におきましては、そういった部分も研究の材料になるかなと考えております。

答弁 総務課長 中野勝広

そういった部分も含めまして、先ほどの双方向の通信も含めて、まだまだ研究の余地があるかなと考えておりますので、御理解いただければと思います。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

人数の多い学校になりますけれども、入学式を縮小して実施した学校がございます。1年生のみを参加としまして、2、3年生の参加、登校はなし。この新入生の保護者を学校の…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

当町におきましては、現在、家庭訪問、授業参観をオンラインで実施している学校はございません。近隣の町で実施したということは報告は受けております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今回、ちょっと時期が、逃したといいますか、そういったところもありまして、現在は進められているのは、学芸会をオンラインで配信するという準備を行っています。これがう…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

確かに、オンラインでの家庭訪問というのも今後実施される可能性はございます。ただ、家庭訪問の役割の一つとして、その家庭の状況を確認するということもありますので、全…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今回、学校間の交流をオンラインで実施した学校につきましては、昆布森小学校と知方学小学校になります。この2つの学校につきましては、修学旅行を一緒に行っておりまして…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

今、議員の御指摘がありました、他地域との交流等、これは、本当にその場にいていろいろなことを情報収集したり等、お互いの生活環境、その場にいながら知ることができると…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

町内の全ての御家庭に対して、ネットワーク環境の調査を実施いたしました。現在に回答がありました部分で御紹介いたします。まず、御家庭にWi─Fi環境がありますかとい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

質問の中では、家庭の細かいところの通信環境までは質問はしておりません。また、こちらで想定しましたのは、あくまで双方向のやり取りが可能なレベルということで今回調査…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今の段階で、お一人お一人の御家庭と学校の教師がつながるという状況には残念ながらないというふうに考えております。ただ、今回、補正予算のほうでWi─Fiルーター予算…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まだ、学校と協議を進めていない段階ではございますけれども、緊急時対応ということになれば、家庭のネットワークの接続のテストは必須であろうと考えておりますので、そう…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

メーカーの補償の範囲内ということであれば、その補償の中で修理ということになります。ただ、端末自体、長く使えるものでございますけれども、中長期に渡る使用による補償…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず修理が可能かどうかということになりますが、基本的には交換になるかと考えております。

答弁 教育部長 藤川幸司

この事故の扱いについては、委員会としましては大きな課題の一つとして考えております。この事故が故意であったのか不可抗力であったのか、その辺にもよりますけれども、詳…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

佐々木議員おっしゃるとおり、今後詰めていく課題が多々あることも事実でございます。GIGAスクールサポーターにつきましては、国のGIGAスクール構想の事業の一つと…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

現在、町立学校のホームページにつきましては、容量が少ないということで大変学校には不便をおかけしております。現在、この改善に向けて検討中でございます。サーバーを変…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

現在検討中の学校のホームページでございますけれども、こちらについてはインターネットのウェブ関連の技術がない人でもサイトの管理や記事投稿がしやすいというような仕組…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

現在、様々なスキルの差があることは承知しております。現在、それぞれの学校に、お一人、このGIGAスクールの関係の担当の教員を置いていただいて、今後その方々を中心…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

ICT支援員の配置につきましては、現在教育委員会の中で検討しております。ただ、配置となれば、町財政の負担なども出てまいりますから、この点につきましては、今後研究…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今回のICTの導入は、一つはやっぱりこのコロナ禍の中で、3密を避ける対策の一つとしての導入であることは事実でありますけれども、本来からこの行政の業務を進めていく…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

このICTの活用につきましては、私、万能ではないと思っていますけれども、様々な可能性が広がっていくというふうに捉えております。また、導入して終わりというふうには…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月1日 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2020年3月3日(代表質問)町政執行方針並びに教育行政執行方針に対する基本的な考えについて答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志答弁から 2,406日

質問

令和2年度第1回定例会に当たり、会派立志会を代表して、町政執行方針並びに教育行政執行方針に対する基本的な考えについて、代表質問をさせていただきます。
終わります。

答弁 町長 小松茂

会派立志会、佐々木洋平議員の代表質問にお答えをさせていただきます。答弁内容につきましては、お手元に配付している答弁書のとおりでございます。よろしくお願いいたしま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

会派立志会、佐々木洋平議員の代表質問につきましてお答えいたします。答弁内容につきましては、配付の資料のとおりでございます。

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月3日 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2019年12月3日公共交通網計画の進捗について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、まちづくり推進課長 須藤隆司、管理課長 江端邦仁、介護高齢課長 会沢義裕、健康福祉部長 宍戸牧子、産業経済課長 大河原教行答弁から 2,497日

質問

12番、佐々木洋平です。通告に基づきまして、1件2項目について質問させていただきます。公共交通網計画の進捗について、先日の報道にも地域公共交通活性化協議会が開催…(続きは議事録で)
まず、1問目の質問についてでありますけれども、計画の地域別編で課題を整理しているということで、これについては私も計画見ながら質問していますので理解できるわけです…(続きは議事録で)
別保、中央、遠矢で同じように通院や買い物の移動が難しいという声が上がってきているということなのですが、この声が上がってきているのはアンケートでなのかそれとも地域…(続きは議事録で)
それでは、この計画が策定されてこれらの課題が浮き彫りになってきた中で、それらの課題を解決するために実際に何か動き出しているような事例等があれば教えていただきたい…(続きは議事録で)
今スピード感を持ってという答弁がありましたので、これはぜひ早めていただきたいというのが今回の一般質問の趣旨でもありますけれども、今までの意見交換会の状況を見ます…(続きは議事録で)
スピード感を持って進めていく際には、やはりしっかりと生の声を聞く体制をつくっていかなければならないというのがまず第1条件になるかなというふうに考えておりますので…(続きは議事録で)
やはり今後の意見交換会の中では、例えば子育て世代がどういう思いを持っているのだと、働いている人はどう考えているのだと、もしくは家からなかなか出られない高齢者の方…(続きは議事録で)
この82名という数字を見ますと、やはり昆布森地区で路線が廃止されるという話が出て危機感が高まっていること、何とかこの地域の足を守らなければいけないという状況にあ…(続きは議事録で)
全中学校の人数を計算して、大体3年生このくらいかなと言ったら150名から200名くらい卒業しているだろうなというのは私も見てわかっているのですが、教育委員会とし…(続きは議事録で)
これを見ますと、計画の中にも既存の中学校での進路状況や生徒の進路選択行動について聴取するとともに、高等学校の現場で通学の足をどのように捉えているのかについて聴取…(続きは議事録で)
進学前までは教育委員会の所管ですよね、中学校までは。そうすると親や生徒との接点が持てるのは教育委員会だと私は思うのですよ。そうすると、保護者の方々にこれから進学…(続きは議事録で)
それにしても、やはりこう私が今質問で出したように、最も接点があるのは中学校時代は教育委員会だろうなというふうに思いますので、ここは協力体制ぜひつくっていただいて…(続きは議事録で)
ことしからということでしたので、これからまた少しずつかかわりがふえてきて連携が深まっていけば、この保護者の不安やはり高校に行ったとしても町民でありますから、町民…(続きは議事録で)
やはり町民の方からの声を聞きますと、どうしてもバス停まで遠いのだと、家の前まで来れないだろうかと声はやはり聞こえてくるわけです。そうしたときに、介護課のほうでつ…(続きは議事録で)
今部長がおっしゃったとおり、意見交換会をしますから来てくださいねというときに来られない方々を、それじゃあこちらから聞きに行きますよというぐらいの体制をつくってい…(続きは議事録で)
今の中では商業的な問題だけではなくて、物件とあとはもうちょっと地域のほうからどうしても必要なのだという声がまだ高まっていないというような話でありました。これもや…(続きは議事録で)
了解いたしました。ぜひ不安を抱えている方もいらっしゃると思いますので、来年の6月までにしっかりと示せるような形をつくっていただきたいなと思います。次にですが、平…(続きは議事録で)
登校、下校ともに運行しているということで理解してよろしいでしょうか。
ちょっとこれ以前答弁あったかもしれないのですが、この知方学小学校のこのスクールバスというのは、ドライバーは交通事業者に委託しているものでしたか。これちょっとお聞…(続きは議事録で)
公務補が運転しているということですので、それであればそのバスはその通学下校までの間の空白時間は何時間ぐらいあるというふうに捉えているのかお聞きしたいと思います。
公務補がずっとドライバーになるのは難しいというのは理解できますから、バスのあき時間としては8時半から1時まではあいているということでよろしいでしょうか。
計画の中にこれは恐らく知方学のスクールバスとは違うんだと思いますけれども、交通事業者からのヒアリングでスクールバスの運行委託を受託しているが、朝8時台に子供たち…(続きは議事録で)
やはりこれは別のバスだということですが、知方学のスクールバスについてもおおむね授業で使わないときにはあいているということでありますので、誰かドライバーの方がいれ…(続きは議事録で)
やはり既存路線も守っていかなければいけないというのは私も思いますので、空白地がどこなのかそういうところをしっかり声を通して拾い上げていかなければならないなという…(続きは議事録で)
やはり計画のとおり、どんどんこの予算等実績額もふえているという状況なのですが、つい先日も町民の方から言われたのが隣釧路市でスタートしましたお出かけパスポート70…(続きは議事録で)
負担は覚悟していかなければいけないと、これからの足を考えたらこれからももしかしたら負担がふえていくかもしれないという町長の捉えだと思います。何としても地域の足を…(続きは議事録で)
最後にしたいと思います。今、町長からのそのような答弁ありましたけれども、私は今回の質問の一番の趣旨はやはり生の声をいかにどのように拾い上げていくかという中で、各…(続きは議事録で)
ぜひ多くの方々の生の声を拾い上げていただきたいと思います。以上で終わります。

答弁 町長 小松茂

12番、佐々木議員の質問にお答えをさせていただきます。まず最初に、公共交通網計画の進捗についてということで、通勤、通学、通院、買い物など目的別移動について地区ご…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

12番、佐々木議員の公共交通網計画の進捗についての御質問の中の、1問目、通勤、通学、通院、買い物など目的別移動について地区ごとの課題はとの御質問でございますが、…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

地区ごとのその目的別の課題といったものはまとめてございませんが、この当時まとめたときに対しましては、やはり通院と買い物こちらのほうが別保、中央、遠矢と同じく不便…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

アンケート、意見交換ともに上がっております。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

今喫緊の課題として取り組んでおりますのが、町長答弁でございました昆布森地区でございます。計画では令和2年度から別保地区、令和3年度から遠矢地区と考えておりました…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

生の声をお聞きするということに対しては非常に少ない人数だと考えております。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

当時は町内会と打ち合わせをしながらこの意見交換会を実施しております。その時間調整も町内会としているといったとこです。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

8月のほか10月にも2回開催しております。計7回ということになっております。まず、昆布森西地区でございますが延べ19名、昆布森東地区は単位町内会、町内会単位でや…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

正確な数字は申しわけございませんが押さえてございません。特に高校別となりますとちょっと不明な点がございます。ただ、3年生はおおむね170名程度いらっしゃいますの…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

進学先については教育委員会のほうに報告が上がっております。申しわけございませんが、今その数字については手持ちがないということで申しわけございません。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

今回の昆布森の関係に関しましては、すぐに解決しなければならないと考えましたので、私どものほうから父兄の皆様に1件1件当たって、特に中学校3年生は来年どうされます…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

こういった計画の総合調整、まちづくり推進課でございますので、それぞれ事業が所管課に移った場合は所管課にそれをやっていただくことになりますが、今事業が事業化されて…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

本年度に入りまして、オブザーバーという形で管理課長に入っていただいています。教育部長は最初から委員として入っております。

答弁 介護高齢課長 会沢義裕

その実態というのを現在ちょっと把握はしていない状況でございます。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

釧路町も高齢化が進んでおります。議員の御指摘のとおり、足の確保ができないという声がなかなか届きづらいこの方たちについては今着手しておりませんが、何らかの形で地域…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 大河原教行

以前、別保地区のほうにコンビニエンスストアの部分で撤退されたということで、その後ちょっと2社協議をしております。ただまあ現状やはり商圏的なものであるとか、地域の…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

そういったスケジュール、今後まとめて協議会のほうに諮って承認を得るということになります。6月までがその運行のリミットでございますので、必ずそれに間に合わすように…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

知方学地区のスクールバスの運行状況でございます。知方学地区についてはこのスクールバス1経路で、小学生が18人、中学生については5人が利用しております。この5人の…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今のは登校でして、下校については小学生のみの利用となっております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

このドライバーにつきましては町で雇用しております公務補にお願いしております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

公務補の勤務時間が早朝から下校に及ぶということで2人体制で体制を組んでおります。空白時間については、ほぼ午前中約8時半から1時程度までの間が空白ということではな…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

知方学小学校の授業の中で使う場合もございますので、全ての稼業日に使わないということではございませんが、おおむねその時間についてはあきがございます。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

それ知方学ではなく別保、遠矢になるのですけれども、その交通事業者とも、私、ことし入ってからも協議してございますが、やはりあいていると。これをぜひとも行政として有…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

民間事業者のバス事業者が路線バスで走っているところは、デマンド型は同意が必要だとこのように運輸局から言われております。その中で、その事業者様のほうから路線バスの…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

平成28年度これ計画書に出しておりますけれども、9,224万1,000円で、平成30年度の実績額によりますけれども、1億60万円。令和元年度の当初予算額で1億7…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今のバス運行の年間の運行経費の一部を当町の負担している現実を考えますと、負担を増額になった傾向は示したとおりであります。負担増額のいわゆる根拠というものもありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の先ほど答弁もしたようにまず意見交換をしっかりしていきたいと思っています。その地域住民の皆様方が何を望んでいるのかまずはここをしっかりと把握すること、それから…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

日程が合えば1月早々にでもやっていきたいと考えております。

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月3日 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2019年9月3日情報発信によるまちづくりについて答弁者 町長 小松茂、総務課長 中野勝広、まちづくり推進課長 須藤隆司、総務部長 南孝司答弁から 2,588日

質問

改めまして、おはようございます。3番、佐々木洋平でございます。本定例会には、1件3項目の質問を提出させていただいております。今任期最後の一般質問となりますが、初…(続きは議事録で)
それでは、1点目から質問をしていきたいと思います。まず、現状についてでありますが、情報発信媒体が非常に種類が多いものですから、まず、答えていただいた順番からお聞…(続きは議事録で)
私も実はその地域の町民の方から聞こえづらいよという声を聞いて、課のほうにも相談に行ったことはあったのですが、実は私、つい先日、他地域、他自治体の防災無線を聞く機…(続きは議事録で)
まず、現段階では現実的に厳しいということですが、後ほどSNSについての質問のときにもさせていただきますが、やはりどうしてもSNS等は、見ることができない世代がい…(続きは議事録で)
以前にもここも質問させていただいたのですが、その3倍に伸びた要因等で考えられるものがあれば、教えていただきたいと思います。
やはりホームページも大分変化をしていまして、下のほうにはツイッターのリンクと、あとはフェイスブックのリンクが張られていまして、そのホームページの中でも見ることが…(続きは議事録で)
私も調査をしまして、先週末ぐらいで調べると、これより数字は少し大きくなってきているかと思います。私が、質問させていただいたのが、平成28年の3月定例会で、今フェ…(続きは議事録で)
先ほどの答弁の中では、ホームページは現在30万件ぐらいの閲覧者数ということで、これを55万に伸ばしたというのは目標として見えるわけですが、やはり、SNSも効果的…(続きは議事録で)
フェイスブックは、「迷い犬」がずっと多いということで2万6,000件以上、そして、ツイッターが4万1,556ということで、一度の投稿でそれだけの方が目にしている…(続きは議事録で)
私も見ていますけれども、フェイスブックは更新回数が非常にふえてきていまして、やはり「いいね!」数もふえています。効果的な情報発信になっているだろうと思いますし、…(続きは議事録で)
もうユーチューブの話も出てしまっていましたけれども、ハッシュタグというのがありますね、シャープマークのような。ハッシュタグで釧路町というのが話題になっている投稿…(続きは議事録で)
そうですね。頻度をふやすということはまず重要。また、これについては、かなりセンスが求められるところでもありますので、協議をしていただいて、どういう動画等が効果的…(続きは議事録で)
決済についての最終責任者は誰になるのですか。
今お答えいただいたとおり、やはり生の情報をいかに早く伝えるかというところについては、もう少し自由度の高い発信の仕方ができるようになればいいなという気持ちはしてい…(続きは議事録で)
そこなのです。フェイスブックの内容、私は見るのを楽しみにしていますし、ただ、内容が非常に行政的だなと思う瞬間があります。広報誌をただ、メディア、媒体を変えて見て…(続きは議事録で)
研究をしていただけるということですから、やはりその媒体に合った発信の仕方、もちろんそのぞんざいな言葉遣いがいいかどうかというのは、町によって変わってきますから、…(続きは議事録で)
このLINE@とLINE公式アカウントが変換になったことによる何か違いがあれば教えていただきたいと思います。
私が調べたデータがLINE@でありましたので、ちょっとどのように変わっているかわかりませんが、これはフリー利用になっているのか、料金が発生する契約での利用になっ…(続きは議事録で)
それであれば、恐らく月に投稿できる回数が4回とかに決められているフリープランがありまして、月に1,000通送れるというのが私が調べたデータでは出ております。そう…(続きは議事録で)
失礼しました。114ではなくて104だったのですね、まず。1,000件だったら年間1,000件、10回送れないという状況の中で、やはりこれ先ほど答弁の中にありま…(続きは議事録で)
私は、実はこれも他自治体のLINE@、LINE公式アカウントに登録している自治体がありまして、これもその自治体のイベントに参加したところ、登録してくださいという…(続きは議事録で)
ぜひ全てのSNSの媒体ですが、フォロアー数をふやすための仕組みづくりについては、ぜひ今後も研究を重ねていただきたいなというふうに思います。1問目の質問、まだ、紙…(続きは議事録で)
今、課長から広報誌については全町民に見ていただくために努力をしているという答弁がありましたので、このターゲットについては、今後の課題というところで、また議論を深…(続きは議事録で)
引き続く課題になっているけれども、議論は進んでいないということは、議論していないということなのでしょうか。
まず議論はしてください。これお願いします。実際に、達古武オートキャンプ場等では外国人の観光客がふえているというのは、以前から答弁のほうではあったわけですが、恐ら…(続きは議事録で)
これはある意味、町長の一つのやる気かなというふうに思います。町長がやると言ったら、これはちょっとこれからの時代必要なんだということで議論がさらに深まってくるかと…(続きは議事録で)
それでは、その母体数をふやす、受信者をふやしていくための施策として、例えば、インフルエンサーと呼ばれる人気ユーチューバー等、そういう方々に釧路町をPRしてもらう…(続きは議事録で)
会派の視察で九州のほうに行かせていただいたときにも、やはり情報を広げていくための仕組みづくり、一般企業ではそのインフルエンサーの活用というのは、もう今一般的にな…(続きは議事録で)
先ほどの事例で言いますと、決済なしの投稿については、上司も町長、副町長も投稿後にそれを見るわけですよ。それにもかかわらず、一度も削除をした経緯がないというふうに…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 小松茂

3番、佐々木議員の質問にお答えをさせていただきます。最初に、情報発信によるまちづくりについてということで、当町における情報発信体制の現状についての御質問でござい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

以前から防災行政無線が反響して聞き取りづらいという地域がございまして、今年度いろいろ工夫をしているのですけれども、特に雁来と若葉において反響が多いということでお…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

把握しております。厚岸町につきましては、町内がブロードバンドといいますか、光回線で全てつながっているということで、そういった環境が実現されているのですけれども、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

ホームページの閲覧状況ですけれども、開設当時から順調に増加傾向にあります。大きく伸びているという評価といいますか、数で言わせていただければ、開設が平成の22年に…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

いわゆる情報の発信を町としても積極的に行ってきたということもそうでしょうし、こういったインターネット環境というものが住民の皆様に広く広まったということも要因だと…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

まず、ユーチューブでございますが、平成30年度現在で192の登録をいただいております。フェイスブックにつきましては、同じく平成30年度1,366、ツイッターにつ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

大変、申しわけありません。目標値は定めてございません。ホームページのページビュー数だけ総合計画の中で目標値定めてございまして、55万ページビューというのを目標値…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

近年で一番多いのが、やはり「迷い犬」ということで、平成28年度に計算しました2万6,515というのがフェイスブックでは最高のリーチ数です。ツイッターのほうで多い…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

更新頻度につきましては、定期的にということでは特に取り決めをしておりません。掲載記事数的に申しますと、フェイスブックであれば年間300件ぐらいの掲載件数、ツイッ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

御指摘のとおり、インスタグラムにつきましては、最近、若者を中心に非常に利用者がふえているSNSでございます。若者に対しての情報発信として非常に有効な媒体であると…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

庁内的な議論をしているということではないのですけれども、やはりなかなか動画を投稿できない現状としましては、つくり込みのところにハードルが高いのかなということはご…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

フェイスブックの情報発信に関しましては、まちづくり推進課のほうもやることになっておりますので、私のほうで、例えばイベント等、広報で取材したものをリアルタイムで上…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

私でございます。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

総務課のほうでその辺の要綱を定めております。今、佐々木議員言われたことは、要綱上、多分できないと思います。

答弁 総務課長 中野勝広

御提言いただいているところ、まさにそのとおりかなと思います。非常に転換期を迎えているのかなといったところで、引き続き検討させていただければなと思っているところで…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

実は、LINE@、7月にLINE公式アカウントに変更になっております。ですので、LINE公式アカウントとして回答させていただきます。登録者数、きのう現在で117…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

LINEの会社の都合でございますけれども、もともとLINE公式アカウントは大企業のためのものです。LINE@は中小企業等が使うと。これを分けるのが、統一したほう…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

釧路町が持っているのはフリーでございまして、契約内容については何も変更はございません。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

年間でターゲットリーチ、送れる人なのですが、これが今現在で104なのです。佐々木議員が何見られたかあれなのですけれども、1,000通が年間で限界なのです。年間で…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

まず、当初LINE@は、公聴活動で使おうというふうに考えておりまして、アンケートを実施しました。12月なのですが、このときに53人登録していまして28人回答を得…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

多くの方が当町のフェイスブックや公式ホームページをごらんになっていただいているような現状です。LINE@の登録についても、促すことはさせていただいていますし、い…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

私どもは全町民に読んでいただけるように努力しているところでございます。

答弁 総務課長 中野勝広

大変申しわけありません。引き続く課題として議論のほうは進んでいないという状況でございます。

答弁 総務課長 中野勝広

大変申しわけありません。そのとおりでございます。

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

その件につきましては、今後とも町内のほうで議論を重ねていきたいと考えております。

答弁 総務課長 中野勝広

御提案いただいておりますとおり、フェイスブックであれば、大体30代、40代、50代、ツイッター、インスタグラムというのが非常に若者、10代から20代。LINEだ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

そういった検討については行っていないところです。

答弁 町長 小松茂

今、職員を指名して決済なしの投稿ができるのかどうかという仕組みづくりのお話でありますけれども、先ほども申しましたが、今現在のやり方を含めて、さまざまな観点から研…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の佐々木議員から大変いいお言葉を承ったところでありまして、こういった中身を含めながら、御指摘も含めてしっかり研究させていただきたいというふうに思います。

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月3日 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2019年6月4日教育環境の整備について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、まちづくり推進課長 須藤隆司、管理課長 江端邦仁答弁から 2,679日

質問

おはようございます。3番、佐々木洋平でございます。本定例会には1件5項目の質問を提出しております。当町における教育環境の整備について質問させていただきます。私自…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

それでは、3番、佐々木議員の質問にお答えをさせていただきます。最初に、教育環境の整備について、釧路町人口ビジョンの現状の捉えはということの御質問でございますが。…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

3番、佐々木議員の教育環境の整備についての御質問の中で、3問目の児童生徒数及び学校施設の現状はについてのお尋ねについてでございますが。平成31年4月末現在の児童…(続きは議事録で)

再質問

それでは、1問目から再質問させていただきたいと思います。人口ビジョンにつきましては、2019年の3月末における住民基本台帳上の人口が人口ビジョンの推計より上向い…(続きは議事録で)
将来展望人口については、国の展望数字で、合計特殊出生率が国の仮定と同じく2040年までに2.7%に上昇するという仮定でつくっている展望人口だったと思います。そこ…(続きは議事録で)
理解いたしました。来年それが出てこの数字に近いかどうかがわかってくるわけですけれども、現在のところ将来展望人口よりも人口は上回っているということで理解いたしまし…(続きは議事録で)
これだけ差異があるということは、やはり今後人口ビジョンと整合性を図っていきながら見直しもしていかなければいけないのかなというふうにも思います。東陽地区については…(続きは議事録で)
本来であれば、この人口が2,500人になるのが2035年で推計を出しているのです。それが、2,500人のまま2060年まで維持しているという、推計では出ているの…(続きは議事録で)
それであっても、微減をしていないで2,500人が維持されているとなると、やはり今後の校区のあり方をこれから議論していく中で、2060年まで東陽地区にはこの人口が…(続きは議事録で)
もう一つお聞きしていきたいのですが、人口ビジョンでは、ゼロ歳から14歳までの年少人口とその後が生産年齢人口、そしてその後が65歳以上の人口というふうになっている…(続きは議事録で)
今、課長から答弁でありましたけれども、子供を産む中心世代というのが、ここでも、人口ビジョンの中でも示されておりまして、総数として2040年までに1,035名で減…(続きは議事録で)
2点目に移らせていただきます。2点目では、答弁の中でもありましたが、今までは校区別の推計は実施していなかったということでありますけれども、まず東陽地区と中央を、…(続きは議事録で)
やはり、校区単位に人口動向を見ていかなければいけなくなってきているのかなというふうに感じております。小学校の維持、存続の行方だけではなく、やはりPTA組織の存続…(続きは議事録で)
ぜひ、1問目でも言いましたけれども、次期総合計画を策定するに当たり、年齢階層別の人口動向、それと校区別での人口推計等も今後考慮していかなければ、教育環境の維持な…(続きは議事録で)
それでは、3点目に移らせていただきたいと思います。3点目につきましては、資料を請求させていただきました別保小学校改築に伴う児童生徒数及び学校施設の現状についてと…(続きは議事録で)
実数は242人になっているけれども、人口ビジョンでは、そのままいくと163人に令和10年にはなるというふうに捉えていると。これ、見ますともう80人近い開きがある…(続きは議事録で)
恐らく242人から次の5年で163人に落ち込むということはないだろうなというふうには思うわけですけれども。これを予測していかなければ、学校、今改築をする、この後…(続きは議事録で)
それでは、出生数だけではなく、恐らく転入があったから急にふえたというふうに捉えているということでよろしいですね。
この数字を見ますと、41人、37人、50人、37人、49人というふうになっておりますので、転出入がない場合は恐らく2クラスが続くであろうという計算になっているの…(続きは議事録で)
それにしても、やっぱり地域に学校があるというのは非常に重要なことでもありますし、ぜひ、この地域の方々との議論をしっかりしていただきたいなというふうに思います。さ…(続きは議事録で)
やはりすばらしい教育があれば、そこに住みたいという方々もまたふえてくるかと思いますので、ぜひ、町長にも早急に人口増施策にも取り組んでいただきたいなというふうにも…(続きは議事録で)
やはり住民の方々と意見交換をしていこうとしたときに、老朽化対策をしたらどのぐらいかかる等というのが、やはり学校を残していく中での根拠にもなり得ると思うのです。し…(続きは議事録で)
その計画が出たら、ある程度その学校ごとの予算概要がわかってくるのかなというふうに理解いたしました。それでは、次に移りたいと思います。4点目の別保小学校の増改築計…(続きは議事録で)
今、校区は維持する。そして、今の校舎を増改築する方向だというのが示されたと思います。先ほど今質問の中で中学校も言ったのですけれども、中学校についてはまだ長寿命化…(続きは議事録で)
理解いたしました。実際に住民説明会では、現状を説明されて、この資料を見ました。その後、計画を策定しますと、これから将来構想を示しますという説明があったのですが、…(続きは議事録で)
できるだけ多くの方に意見を伺うような機会をつくっていただきたいなというふうには思います。ただ、ここで一つ懸念をしているのが、具体的な計画を示すことなく意見を聞い…(続きは議事録で)
アバウトであってもそれがなければなかなか理解を得られない状況にもあるかと思いますので、ぜひ、説明のときにはそのような資料も添付していただければなというふうに思い…(続きは議事録で)
まだ策定されていないものですから、これで議論を深めることはできないとは思うのですけれども、重要なのは策定までのやはりプロセスではないかなというふうに思います。地…(続きは議事録で)
審議会の考えはないということですが、やはり計画を、まず一つ目をつくったら、住民の方々にしっかり示して、根拠を示して、意見集約をするのが重要になってくるかと思いま…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

将来展望人口のほうが、あらゆる施策を展開してこういった人口にしていくという数字でございます。そちらのほうよりも現在は上回っていると。したがって、将来展望人口に近…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

合計特殊出生率、これ、5年に1回出るものですから、次期は来年度ぐらいになると聞いておりますので、まだその辺の数字は具体的には出てございません。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

まず、東陽・中央というくくりでございますけれども、住民基本台帳、3月31日末現在では2,040名、人口ビジョンで直線傾斜で捉えた場合は1,707、つまり333人…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

そのように捉えております。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

社人研の数字等、委託をしたその人口ビジョンの推計によって、ある程度まで下がっていくと微減で済むのではないかというようなこの統計になっております。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

なかなか2060年まで捉えるのは難しいと思いますが、令和4年度から第6次総合計画が策定する予定でございます。その中で、10年後の人口どうしていくかとそういった議…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

それぞれの、例えば、今20から39というようなくくりにしてございますけれども、子供を産む世代、年少人口がゼロから14ということになってございます。これは、それぞ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

学校一つにとらわれず、釧路町の魅力をどう伝えるかということで、そういった年代層を多く来ていただける、そういったことにはやっぱりそういった分析も必要かなと考えてお…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

技術的には可能でございます。

答弁 教育長 辻川尚志

今、御質問の中で校区別の人口推移ということでありましたけれども、今後、SC、コミュニティ・スクールも始まってきておりますので、今、議員がおっしゃられたように、そ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

第6次総合計画の制定に向けて、議員御提言あったことを踏まえて、検討させていただきたいと思います。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

ただいま議員がおっしゃったとおり、令和5年度の水準については、現在出生している数字から算出したものでございます。それ以降の数字につきましては、釧路町の人口ビジョ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

実際にどの程度までということについては、我々も難しい部分がございます。この人口ビジョンの数字については、実態にそぐわないというところについては私どもも押さえてお…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

6年前の部分でも、この出生数については把握はしておりましたけれども、当時は二十数名程度だったということで、ここまでの伸びについては想定できなかったところでござい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

そのとおりでございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

この推計を見ますと、この人数についてはかなり厳しいものというふうには捉えております。先ほど議員がおっしゃったとおり、学校の本質であります切磋琢磨するという部分に…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

この推計を見ますと、多変残念な数字が示されておりますけれども、今、これを何とか子供の数もふえるような施策の展開、こういったこともあわせてやりながら、この学校のや…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

この概算については、私どものほうではまだ算出はしてございません。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

この長寿命化の老朽化対策の費用でございますが、現在策定中でございます学校施設の長寿命化整備計画が9月末で完成いたしますので、そこで明らかになっていくものと考えて…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、長寿命化計画で別保中学校等の老朽化の費用も算出されてきます。町全体での学校の配置にもかかわるということで、現在、それを待って学校の適正な配置計画をその後に…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

中学校については、令和9年度に1教室増ということが必要になります。そこまでの時間もございますので、まずは長寿命化の計画を見て、今後検討してまいりたいと考えており…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、今月ですけれども、東陽団地の町内会の役員会がございまして、そちらにお邪魔して、2回目になるのですが、説明と意見交換をしてまいりたいと考えております。その後…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今度の説明会には、具体的な図面、我々が引いた、こんなふうに変えたいというような図面をまずつけて増改築の説明をさせていただきたいなと。また、あと、今おっしゃったよ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

学校施設の適正配置計画につきましては、長寿命化計画をもとに教育委員会内で作成する予定でございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

現在のところ、そのような組織を立ち上げてということは考えてはおりませんけれども、さまざまな方法を検討して、今後に向けて鋭意努力してまいりたいと考えております。

答弁 教育長 辻川尚志

議員おっしゃるように、いろいろな子供たち、児童生徒の推移も見ながら慎重に計画していきたいと思いますが。私自身、今、釧路町の学校教育の環境が大きなターニングポイン…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月4日 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2019年3月6日児童虐待防止の取り組みについて答弁者 町長 小松茂、教育長 佐々木喜代孝、こども健康課長 須藤一紀、健康福祉部長 宍戸牧子、管理課長 江端邦仁答弁から 2,769日

質問

3番、佐々木洋平でございます。本定例会には、1件3項目の質問を提出しております。児童虐待防止の取り組みについてお聞きをしていきます。児童憲章には、全ての児童は心…(続きは議事録で)
では、1点目からいろいろ確認をさせていただきたいと思います。昨年、松橋議員の質問の際に、平成28年度の児童虐待の総数が17件というふうにされていました。今回は総…(続きは議事録で)
以前の答弁の中では、一時的に保護をしなければいけない危険な状態もあった、そのような事例もこの場で答弁されていますが、その後からはこのような危険な状態になったよう…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、児童虐待を受けている年齢別の傾向等がわかりましたら教えていただきたいと思います。
この質問に当たり、全国的なデータを調べてみますと、約半数が学齢期の児童生徒に対する虐待になっておりまして、そのほかは、やはり3歳から6歳児までで25.5%、ゼロ…(続きは議事録で)
もう一度確認したいのですが、それでは面前DVで12件があったという家庭については、全件必ずどんなお子さんがいるかということは確認はされているということでよろしい…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、児童相談所が経路になってこの虐待件数調べているということですが、その経路についてまたデータがあれば教えていただきたいと思います。
自治体からは何%なのでしょうか。
それでいきますと、恐らく同じデータを見ていらっしゃると思います。僕は29年度は持っていないのですけれども。北海道では自治体から通告が行っているのが20%以上ある…(続きは議事録で)
それについてはもちろん理解はできるわけですが、例えば福祉課のほうに妊婦さんが来て、危険性があるなという場合は自治体から児童相談所に連絡することもあり得るのではな…(続きは議事録で)
それでも、管内でいうと2.4%ということで、道から比べると非常にパーセンテージは少ないのかと。もちろん、なければないに越したことはないわけですけれども、やはり未…(続きは議事録で)
これについては3件目でもまたお聞きすることになると思うのですが、この対策協議会については平成14年2月1日に設置されていまして、これ釧路、根室管内で最も早い設置…(続きは議事録で)
それについては理解できるのですが、全体的に見て今後未然に防ぐためにどうしたらいいかというのもこの協議会でいろいろ具体策について話し合っているのではないかと思うの…(続きは議事録で)
その活動については非常にいいものだと思いますので、その協議会でそのような話が出ているということで理解をしました。それでは、福祉課、こども健康課のほうで、今、4カ…(続きは議事録で)
この際に、4回の面談の際に何らかの今後のケアが必要だとなった場合にはさらに面談や電話相談などはされているのか、お聞きしたいと思います。
それでは、現状としてどのような場合、どのようなケースに、今後また面談が必要だというふうになっているのか、そのようなケースがあれば教えていただきたいと思います。
以前の議会答弁の中では、若年妊娠ですとか、多子、家族支援体制もしくは経済状況、届け出が遅いなど、そのような事例を見ても相談をしていくというふうに出ていたかと思う…(続きは議事録で)
やはり、この細かいところですが、未然に防ぐためには必要な項目になってくるかと思うので、引き続きお願いしたいと思います。厚生労働省のほうで、平成30年7月20日に…(続きは議事録で)
未就園児童等はいない、乳幼児健診未受診者も未就園児もいないということで捉えていていいのか、もう一度お聞きします。
調査から外れている御家庭については、どのような家庭環境かについてはその後調べることはないということなのでしょうか。
それでは、無認可幼稚園や保育所に通わせている場合は、町として把握がなかなか難しい状況にあるかと思うのですが、そのような児童についても、お子さんについても、大体町…(続きは議事録で)
そうすると、心配なのが、やはり3歳から学校に入る前、就学前の3年間については把握できないお子さんが一定程度いるということで捉えていいのか、お聞きします。
恐らく、この児童虐待防止対策におけるこの未受診者等、未就園児というのは、この空白を埋めるための項目だったのではないかというふうに思うのですが、この37人について…(続きは議事録で)
やはり、これが全国的な問題になっているところかと思いますので、その空白期間についての研究というのをぜひ町のほうで考えていただきたいと思いますが、いかがでしょうか…(続きは議事録で)
それでは、この項目の中であと2つ確認をしたいことがあります。昨年の松橋議員の質問の事例の中で、2歳児と4歳児を緊急保護、一時保護したという事例がございました。先…(続きは議事録で)
この自治体間の連絡というのは、もちろん非常に重要だと思いますので、これから、もしそういう事例があったときもお願いをしたいと思います。さらに千葉県で起きた事件につ…(続きは議事録で)
それについては、確かに家庭ごと、ケースごとに、それぞれだとは思いますけれども、やはりこの事件を見ますと、家庭に帰しても大丈夫だと思ってから起こる事件、外目と、ま…(続きは議事録で)
やはり未然に防ぐためには、ネウボラ事業という当町にはすばらしい事業があるわけですけれども、先ほどの東京都目黒区の事件、加害者となった父親も供述の中で、児童相談所…(続きは議事録で)
この件については、5番、梅津加代子議員が初の一般質問で、またさらに掘り下げてくださると思いますので、私については、ここはここまでにしたいと思います。では、教育委…(続きは議事録で)
確認ができていないということは、入っている可能性もあるということなのですね。先ほど教育長の答弁の中でも、やはりこの対応は教職員だけでは難しいという答弁もありまし…(続きは議事録で)
個々の家庭にどれだけ介入できるかというのは非常に難しい課題だとは思いますけれども、コミュニティ・スクールというのは地域が少し、一歩、学校に入り込んで介入していく…(続きは議事録で)
このスクールソーシャルワーカーという言葉が、今回、代表質問でも随分たくさん登場したわけでありますけれども、やはり、今、新しく教育環境、社会環境が変わっていく中で…(続きは議事録で)
スクールソーシャルワーカーは、今もいるわけです。人材確保に努めるということは、ふやしていくという考え方なのかどうなのかお聞きしたいと思います。
いま一度、教育長にお聞きしたいと思います。やはりこれは処遇改善を求めていきたいと思うのですが、これについては教育長としてはどのような考えかお聞きしたいと思います…(続きは議事録で)
ぜひ今後検討を進めていただきたいと思います。あと一点、学校関係でお聞きをしていきたいと思いますが、やはり連携強化等、自治体間の対策を練るだけではなくて一番大切な…(続きは議事録で)
対策の一つの案として考えていただきたいというふうに思います。最後のほうになりますが、全国共通ダイヤルの「189──いちはやく」、これの周知に対する取り組みを進め…(続きは議事録で)
お金がかかるかどうかは別として、その声を拾うためには非常に重要なダイヤルだと思いますので、町としても周知徹底はしていただきたいと思います。それと、毎回この議論を…(続きは議事録で)
庁舎全体で検討の課題になっているということですから、ぜひ前向きに検討を進めていただきたいと思います。最後に、今国会において、安倍首相がちゅうちょなく一時保護に踏…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

3番、佐々木議員の御質問にお答えをいたします。児童虐待防止の取り組みについてということで、当町の児童虐待の現状についてでありますが。当町における児童虐待の状況で…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

3番、佐々木議員の児童虐待防止の取り組みについての1問目の当町の児童虐待の現状はとのお尋ねでございますが。当町の児童虐待の現状につきましては、学校から報告のあっ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

平成28年度の虐待件数、今、議員おっしゃるとおり総計で17件でございます。内訳としましては、身体的が2件、養育放棄が3件、心理的が12件の計17件となってござい…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

その後においては、起きてございません。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。年齢別ということではなく、3歳未満、就学前、小学校、中学校、高校というふうな分けになってございますが、その中でやはり一番多いのは小学生…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

現在は、警察のほうから児童相談所にまず通告が入ります。必ず、児童相談所から町のほうにも連絡が来ます。場合によっては、基本的には児童相談所と同行ということになるの…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

はい。児童相談所あるいは町のほうで必ず確認はしてございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

29年度の児童相談所の全体、釧路町ということではなく、全体の件数からの割合で申し上げさせていただきたいと思います。1番が、やはり警察署からの通告が多いということ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

申しわけございません、自治体からは、5番目、2.4%。6番目に、医療機関から1.4%ということになってございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

虐待の場合は、通告先がまず児童相談所ということになるものですから、直接町のほうに通告というのは、地域住民の方からは年に数件ございますけれども、やはり児童相談所に…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

そういうケースがございましたら、町のほうから児童相談所のほうに通告ということになりますので、件数的には上がってくるというふうに捉えてございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

平成30年度に実施してございますが、昨年の11月に実施してございます。内容につきましては、当町における児童虐待相談等の状況について、それと前年度から継続して対応…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

個々の対応の部分については、推進協議会ではなくケース検討会議、それぞれ開催してございますので、その中で細かい部分、それぞれケース違うものですから、対応を検討して…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

先ほど町長の答弁にもございましたけれども、母子保健活動の中でも見守っていくということで、乳児家庭全戸訪問事業というのを実施してございます。出生されたお子様の家庭…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

町のほうでお母さんと赤ちゃんに接する機会でございますが、乳児家庭全戸訪問、7カ月の育児相談、1歳6カ月児健診、3歳児健診、計4回でございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

電話で済ませる場合というよりも、実際に再度訪問してというほうがケース的には多いような状況でございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

乳児家庭全戸訪問で訪問した際に親子の心身の状態というのを確認させていただいているのですが、どうしても産後鬱のような状態のお母様もいらっしゃいますので、そういった…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

実施してございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

当町にも調査依頼が来てございまして、当町においてはこういった部分に対象となる児童はないということで回答しているところでございます。

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

この調査は、そういった方々を対象にしておるのですが、そういった方でも児童手当あるいは児童扶養手当、こういったものを受けている方については対象外ですということにな…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

保育所等に通っていないお子様でも3歳までは町のほうで健診それぞれございますので、そういった部分で確認はできているということでございます。ただ、受診されていない方…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

人数的な部分は把握しておるのですけれども、実際にそのお子さんが家にいるのか、それとも町外の認可保育所等に入所しているのかというところまでは把握できていない状況で…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

3歳から5歳のお子様につきましては、31年1月末現在の人数でお答えさせていただきます。住基上の人口でございますが444人、うち児童福祉施設に通っている子供の数で…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

3歳までのお子様につきましては、町のほうで各事業の中で確認はできておりますが、今御指摘のとおり、この健診以降何からの心配があるというお子さんにつきましては継続的…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

ほとんどが認可保育所のほうには通っていて、状況がありますと何らかの相談等あるいは通告等を受けるという状況になりますが、これ以外のお子さんにつきましては、保護者が…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

ただいま議員指摘の事例でございますけれども、この家族が当町のほうに転入してきた際には、転出先の自治体から身体的及び養育放棄で虐待歴がある旨の申し送りが当町にござ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

そのケースによりまして、さまざまでございますので、目安といいますか、そういったものはございません。あくまでも、そのケースに応じてということになります。

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

一番子供に関しては教育部局との関連性が強いかというふうに思いますが、やはり事が起きてからの相談事案になるのが学童だというふうに思っております。入学前の子供につき…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

この事業につきましては、ぜひとも100%利用していただきたいという気持ちがございます。それで無料クーポンを利用できる事業化をしたという状況がございますので、使っ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

各学校の校務の中に、この児童虐待のことが決められているかというところについては確認はできておりません。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

コミュニティ・スクールの推進に向けて児童虐待が議論されているかといいますと、そこは現在のところではまだない状況だと思われます。現在は、各地域ごとの子供を、その地…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

連絡がとれない、学校からの連絡を拒否している保護者も少なからず、本当に少ないのですけれどもいることも事実でございます。その際は、今までですと、なかなか対応策が見…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今、議員がおっしゃったとおり非常に専門性が必要となる部分でございます。今後も我々としては人材確保に努めていきたいと考えております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

現在、1名のスクールソーシャルワーカーが勤務してございます。我々としては、学校もそうなのですけれども非常に重要な役割だということで認識しておりますので、この部分…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

今、課長も申し上げましたし、今、スクールソーシャルワーカーは専門性を持った精神福祉士が、免許を持った方を置いて携わっておりまして、連絡がとれない方々と非常に密に…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今、見えない声を拾うというポストの設置といった御提言もございましたけれども、まず学校は、その利点としましては、やはり子供や家庭を把握できる機関であるということと…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)

まだ具体的には検討してございません。ただ、あいぱーるのほうにパンフレット等は設置してございます。児童相談所のほうにも確認したのですが、「189」が無料になるとい…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

過去に子育てアプリについて検討したこともございます。町内全体の中で、この通信に関しての取り組みにつきましては町全体として協議をするという案件になっておりますので…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

児童虐待防止の未然に防ぐ対策ということで、町の塞きむべき役割というのは重要だというふうに思っております。さまざまな、いわゆる信号をどう受けとめるか。最初に受けと…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第1回定例会 2019年3月6日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2018年12月5日自然災害に強いまちづくりについて答弁者 町長 小松茂、教育長 佐々木喜代孝、総務課長 佐藤秀昭、まちづくり推進課長 堀切亨答弁から 2,860日

質問

おはようございます。3番佐々木洋平でございます。まず改めまして、小松町長、御当選まことにおめでとうございます。小松町政になって初の一般質問、一番手で提出をさせて…(続きは議事録で)
まず、1点目につきましては、町長の所信を伺いまして、その思いを伺いましたので、これからに期待をさせていただきまして、詳細については2問目以降からお聞きをしていき…(続きは議事録で)
今、電力会社との連携についてなのですが、これホームページで確認しただけで、電力会社と直接連絡を取り合ったりする体制にはなっていないのか、お聞きしたいと思います。
それでは、そのホットラインで連絡を取り合ったときには、恐らくこの地区はいつぐらいに回復するだろうという見込みのようなものというのはわかっていたのでしょうか。
それと今、町内会長のほうとは電話で連絡をしたというふうにありますが、これは、戸別受信機はバッテリーか何かで電話ができるようなシステムになっていたのかをお聞きした…(続きは議事録で)
勘違いをしておりました。では、町内会長へはまだ電話がつながる時間帯に連絡をしていたということでよろしいでしょうか。
停電状態になった場合には、もう自宅の固定電話はつながらなかった状況だと思いますが、一定時間は携帯電話がつながったという状況で、その時間帯は町内会長の携帯電話を利…(続きは議事録で)
もう未明に停電状態になったら、普通固定電話というのはコンセントにつながっていますから、どうやっても連絡がつながらないと思うのですけれども、それでも個人宅に電話を…(続きは議事録で)
ということは、停電したときではなく恐らく回復してからの状況だと思いますけれども、そこについては理解はしました。また少し違う質問になりますが、決算委員会で明らかに…(続きは議事録で)
わかりました。そこで、その中で自家発電装置という言葉、そして非常用電源という言葉、さらに無停電装置という言葉が決算委員会で上げられていまして、改めてその言葉の整…(続きは議事録で)
まず、言葉の詳細についてはある程度理解をしましたし、自家発電装置があったのがあいぱーると本庁舎だったということで、恐らく、大変、停電時に評価を受けていた携帯電話…(続きは議事録で)
報道等で、その情報収集のための携帯電話のニーズを確認して実施をしたということで、これはすばらしい対応をしてくださったと思うのですけれども、ただ決算委員会の中で、…(続きは議事録で)
現場で即時対応していただきましたので、そこについては非常に評価をしている中で、やはりできるだけ安全面を考慮して外には出ないようにしたという住民の方々も多いと思い…(続きは議事録で)
まさに、私も総務省で出している東日本大震災の教訓で、災害時の情報提供不足というのが課題になっているという公開されている資料を見ているのですが、そこでは、やはり地…(続きは議事録で)
今、検討している状況については理解をしました。やはり、ただ、この行政防災無線は、一斉同報伝達の役割を担っているわけですが、そのスピーカーで聞こえている住民が4割…(続きは議事録で)
その当時に連携がとれていたということでありますが、ラジオ局でありながら、公式ツイッターで全ての情報を常に流し続けて、76時間連続で情報発信を続けていたというラジ…(続きは議事録で)
ちょっと、また違う質問になりますけれども、この災害時に、今、ラジオ局の話が出ていましたけれども、公共施設でラジオを聞ける環境があればいいのにという声も随分上がっ…(続きは議事録で)
検討していただけるということで、ぜひよろしくお願いいたします。さて、公式SNSでの発信もしていたということですが、今回の災害時での投稿数、そして、それはどのよう…(続きは議事録で)
主な内容はどのようなものか、お聞きしたいと思います。
発信していただいたことについてはすごくいいことだと思うのですけれども、やはりSNSのリアクションを見ますと、災害の投稿、例えばイベントを中止します、臨時休校しま…(続きは議事録で)
恐らく釧路町のホームページ、フェイスブックの公式ページの総数、いいね数の総数が1,000件を超えていたはずなのですが、ページへのいいね数というのは何件かお聞きし…(続きは議事録で)
その投稿へのいいね数ではなく、現在のフェイスブックページへのいいね数というのがあるはずなのですが、ページの母体数、いいねの母体数というのがあるはずなのですが、そ…(続きは議事録で)
やはりページへのいいね数が1,337件あるということは、閲覧者数1,301件というのは非常に少ないのですよ。恐らく、見てくれた方が何らかのリアクションをすれば、…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いしたいと思います。今、私、またこれは内閣官房情報通信技術IT総合戦略室というところからのガイドブック、データを見ながらお話をさせていただきます…(続きは議事録で)
今、この資料の中で出ていますと、やはり、先日視察にも行きました佐賀県武雄市などの場合ですと、災害時には、フェイスブックページもホームページも災害対応を中心のペー…(続きは議事録で)
まだ少ないという印象があります。これがもし、町民の間でふえていけば、災害時に町の情報を通知つきで送ることができるようになるはずですので、これも有効な手段かと思い…(続きは議事録で)
これ、また新しい町長公約の中で、大規模自然発生時でも役場の機能を維持するため、その機能の整備を図るという言葉も出ておりましたが、このたびは本庁舎でも、当初、非常…(続きは議事録で)
その検討していただいたということで、ぜひ、その災害が起こったときには、そのような対応をしていただきたいなというふうに思います。そこで、もう一度確認なのですが、本…(続きは議事録で)
本庁舎と同じということで考えていればいいということで、ぜひ、災害時にいざつなげてみようと思ったら違ったと、パスワードがわからなくて入れないというような事態になら…(続きは議事録で)
やはり携帯電話会社と契約をする、電話用の通信回路規格、いわゆる3G、4G、LTEという言われる電波が立っているマークのところは契約でできるものでありまして、それ…(続きは議事録で)
当町には、国内最大級のメガソーラーも建設されまして、恐らく日照時間が長いということで注目をされている地域にもなっていると思います。何の建物にも邪魔されない公共施…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 町長 小松茂

それでは、3番佐々木議員の質問にお答えをさせていただきます。まず最初に、自然災害に強いまちづくりについての町長の所信についてであります。町民等が常に安心感を共有…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

3番佐々木議員の、自然災害に強いまちづくりについての5問目の、公共施設における屋根貸し太陽光パネルの設置の考えはとのお尋ねでございますが、教育委員会が所管してお…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

まず、当然ながら、電力会社である北電のホームページを逐一確認をさせていただいていたというところと、あわせまして、9月7日朝には各町内会長のお宅に電話をかけさせて…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

説明がもう一点ございまして申しわけありません。電力会社とも、ホットラインの電話番号といいますか、示されてございまして、そちらを通じて確認をさせていただいたという…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

私どものほうでもそこら辺は確認をいたしましたけれども、北電のほうから具体的な復旧のめどは示されないということでの御回答であったということでございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

確認は電話で実施をさせていただきました。今、議員おっしゃられましたのは、恐らく防災行政無線の戸別受信機かなというふうに思いますけれども、それにはバッテリーという…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

停電の状況が、先ほど申し上げましたように地域によってバラバラだったということで、復旧の確認した上で電話連絡したということではございません。ですので、もしかしたら…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

町内会長の御自身の携帯電話につきましては、掌握してございませんので、自宅の、いわゆる家電ですか、そちらのほうに電話をさせていただいたというところでございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

確認させていただいたのは、9月7日の午前9時過ぎだったというふうに思います。先ほど、町長の答弁の中でも、別保、遠矢、昆布森地区は6日の11時ころ復旧しているとい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

自家発電装置の設置につきましては、本庁舎及び保健福祉センターあいぱーるでございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

自家発電装置につきましては、役場庁舎、あいぱーると設置している、停電時に自動的に発電機が発動して電源を確保する装置という捉えでございます。非常用電源につきまして…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

お時間をいただきまして申しわけございません。先ほど、非常用電源の説明の中でわかりにくい説明がございましたので、再度説明をさせていただきます。非常用電源につきまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

役場庁舎につきましては、自家発電で電源が確保されていたということで、テレビによる報道等を確認してございました。そのような中で、道民の方が非常にそういった情報収集…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

2カ所以外での充電スポットということでの考えでございますけれども、当時、そこまでの考えには至らなかったという状況でございます。あくまでも、自家発電装置が設置され…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今回の胆振東部沖地震の発生時もそうでありましたし、以前の3・11の災害のときもそうでありました。その発生時の情報伝達体制の一番の要である、いわゆる防災無線の状況…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

まず、間接的な理由としては、聞こえづらい要因の一つは、今の住宅は非常に機密性が高いという部分はあろうかと思いますけれども、とはいえ窓を開けてくださいということを…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

まさしく、釧路地元にはFMくしろという地域ラジオがあるということでございまして、今回、その充電スポットの設置に際しましては、FMくしろからの声かけもいただきまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

情報発信する際には、災害情報にかかわらずいろいろなイベント情報等も含めてホームページ、そしてフェイスブック、ツイッター、あるいはインスタグラムを始めましたけれど…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、議員御指摘のとおり、情報伝達やさまざまな手法があります。今、現在、取り組んでいるその手法でも、まさしく、今、住民の方々から指摘があることも十分承知をしている…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

停電時のSNSの発信の状況でございます。まず、フェイスブックにおきましては、9月6日で3回、それと、9月7日には5回、それと、9月8日に1回、9月10日に1回と…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

まず、学校臨時休校のお知らせ、また、携帯電話充電対応について、それとイベント中止のお知らせ、それと、節電への協力依頼ということでございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

先ほど説明いたしました一連の記事の中に、この辺フェイスブックの部分でございますけれども、その中で一番多かったのが、9月8日に事業のお知らせということを発信いたし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

先ほど申し上げました1,301件のリーチ数の記事に対しては、いいね数83でございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

お時間いただきまして、申しわけございません。10月末現在の総数でございますが、1,337というふうになってございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

議員おっしゃいますとおり、やはり幾ら情報を発信しても、見ていただけなければ意味をなさないということでございますので、たくさんの方に見ていただくための方策を改めて…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

現状の町のSNSにおきましては、そういった意見を取り入れる、収集することはやってございません。コメントのみは受け付けるということになっておりますけれども、意見、…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

LINE@の登録数につきましては、今現在44件になってございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

先ほど町長のほうから答弁ありましたとおり、通信の災害時には、携帯電話の混雑等で通信手段がなかなかないということでございますので、そういったインターネットによる情…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

UPS、無停電電源装置の検討という答弁をさせていただきました。その中で、すぐ検討した中で、やはり今も先ほども答弁いたしましたとおり、情報管理機器、サーバー等のU…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

学校につきましては、別保中学校、遠矢中学校、昆布森中学校、この3校につきましては釧路町タウンWi─Fiとして、平成29年度に整備してございますので、庁舎のWi─…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

改めて、今、御指摘ございました基地局がダウンしたとき、大もとがダウンすれば、どう頑張っても情報収集はできないわけでございまして、当時の答弁のときの認識に誤りがあ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今回の質問通告で、屋根貸し太陽光パネルの設置の質問があった段階で、内部でこれらについて少し研究をさせていただいたところでもありますが、確かに、今、議員御指摘のよ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、議員御指摘のように大変メリットもあります。一方では、これからの課題としては、各施設は将来的に屋根や家屋に工作物を、いわゆる、つくる設計というのが当初からなさ…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月5日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2018年9月4日プログラミング教育の必修化について答弁者 教育長 佐々木喜代孝、管理課長 江端邦仁答弁から 2,952日

質問

改めまして、おはようございます。3番佐々木洋平でございます。今定例会には、1件3項目の質問を提出しております。通告に基づきまして、プログラミング教育の必修化につ…(続きは議事録で)
それでは、1点目からお聞きをしていきたいと思います。まず、全ての学校に合計260台が設置されていると。そして、超高速インターネット及び無線LANの整備を行ってお…(続きは議事録で)
私もこの質問に当たって全小中学校に連絡をさせていただき、7校に実際出向いて現場を見せていただいたところです。その中でも、やはりパソコンに詳しい先生とお話をさせて…(続きは議事録で)
私が聞きに行ったのは、つい数日前のことになるんですが、もう既にその後から改善がされているということで、理解してよろしいでしょうか。
ほかの学校でも、システム管理の方が来ていただいて改善をされた例もお聞きしましたし、Wi─Fiルーターを更新してもらって環境がよくなったというお話は聞いております…(続きは議事録で)
ということは、中学校のほうが約7年たったパソコンで、小学校が約5年たっていると。私が見てきた限りでも、大体そのぐらいの年度に入っているような状況は見受けられまし…(続きは議事録で)
それでは、平成25年と23年に購入されたパソコンは一括購入という形になっているのですか。それともリースになっているのでしょうか。
それでは、金額出ると思うのですが、例えば、中学校のほうで導入された際の平成23年度に入っているパソコンは全台で幾らぐらい、1台幾らぐらいで、全台で幾ら費用がかか…(続きは議事録で)
了解いたしました。まだ、更新に伴う金額というのは詳しくは出せないということだったのですが、ここで一つ、また懸念されるのが5年前、7年前に購入したパソコンに新しい…(続きは議事録で)
やはり、ここも詳しい先生方と少しお話をさせていただいたところ、メモリー的にはかなり問題が出てくるのではないかということで、結局、新しいOSに入れかえた際に、動か…(続きは議事録で)
今後、タブレット端末を3クラスに1クラス分程度という御答弁いただいているのですけれども、ちょっと今具体的に台数としては、では何台ぐらい、これから用意しようという…(続きは議事録で)
かなりの数だなというふうに思うのですが、何年計画ぐらいで配置をしていこうという考えなのか、お聞きしたいと思います。
平成34年度までにということを目指してというお話でしたが、もちろん御存じかと思いますけれども、文科省のほうで教育のICT化に向けた環境整備5カ年計画というのが出…(続きは議事録で)
ぜひ、その辺については、しっかりと試算して計画的に配置をしていただきたいなというのをお話ししておきたいと思います。それと、少し、これ学校のICTとずれるかもしれ…(続きは議事録で)
これについては、通告に出していた内容ではないので答えづらいのかなとは思いますけれども、もしかすると同じ状況が起こり得るかもしれないということで質問させていただき…(続きは議事録で)
なかなか、このような新しい教育になりますから、講師の先生を探したりするのも難しいのかなとも思いながら、私、実際に民間業者の方の導入に向けた教員向けプログラム、そ…(続きは議事録で)
やはり、いろいろな学校でお話を聞かせていただきましたところ、やはり新学習指導要領に伴って外国語教育、道徳、そしてこの新しいプログラミング教育ということで、どこか…(続きは議事録で)
やはり、お話を伺ってきた中では、現段階においては、余りICT機器を使わなくても、プログラミング的思考は身につくのではないかという考えを持っている学校の意見もあり…(続きは議事録で)
今の答弁の中にも出てきました、先ほどの財政措置にもその項目が加えられていたのですが、ICT支援員の配置については、教育委員会としては当町に置く考えがあるかお聞き…(続きは議事録で)
やはり、かなり専門的な分野になってきておりますので、学校にお願いしますと言っても、なかなか学校でどうしたらいいかわからないという状況の中で、AETの先生と同じよ…(続きは議事録で)
やはり、全国的に見ますと、実施年度前に試験的に実施をしながら、本格実施に向けた取り組みをしているという学校もあるようでした。ですので、そのような取り組みも必要に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

3番、佐々木議員のプログラミング教育の必修化について、1問目の小中学校に設置されているICT機器の現状と今後の更新の考えはとの御質問でございますが、釧路町の各小…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

町内の学校に配置しておりますパソコンの状況については把握しております。全ての学校につきましては、光回線を設置しておりまして、そこまでの速度については問題なく、学…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

聞いております。ただ、それは現在、解消しておりまして、サーバーの再起動で、それは解消済みでございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

学校からも同じ連絡がありまして、私のほうで見てまいりました。また、業者のほうにも見ていただきまして、その点がまず問題があったということで、サーバーですが、ずっと…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、小学校が平成25年度、中学校が平成23年度となっております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

大変申しわけございません。詳しい費用については、現在、お示しすることはできない状況でございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

一括購入でございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

小学校のノートパソコンについては、1台6万1,000円、デスクトップについては5万、ちょっと機種によって値段が違うのですけれども、大体5万円から7万円以内だとい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

小学校、中学校、それぞれに入っていますパソコンですけれども、ウインドウズ10のアップグレードの実績は既にございます。ただ、私もメモリーはちょっと足りないのかなと…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、国のほうで今回示されております平成30年度以降に学校におけるICT環境の整備方針というのがございます。その内容ですけれども、まず児童生徒用のコンピューター…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

総計で申し上げます。小学校で300台、これは児童生徒用のタブレットということになります。中学校で170台、合計470台という計画でございます。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

我々としては、平成34年までにはとは考えているのですけれども、何分、財政的な根拠もない中での今の話でございますし、今後、関係課と協議を進めてまいりたいと考えてお…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

議員おっしゃるとおり、OSの切りかえについては、非常に今後検討が必要と考えております。まず、今、学校に入っているパソコン教室の仕組みなのですけれども、御存じかと…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

教育委員会の事務室にあるパソコンについては、役場全体での計画に沿って配置しているものですので、私のほうからは申し上げることはありません。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

時期については、年明け1月というふうに聞いております。管内の先生方が集まって研修するというふうに伺っておりますが、具体的などういった方針になるかというところまで…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

自主的な参加になりますけれども、私どもとしては、しっかり参加していただけるよう働きかけていきたいと考えております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、このプログラミング教育、小学校導入ということで、まず小学校の狙いでございますが、まず論理的思考を育む。プログラムの働きについて知る。情報社会が、コンピュー…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

外部との連携というお話でしたが、先ほど申し上げました文科省から出されております「小学校プログラミング教育の手引」というのがございまして、その中に外部との連携も記…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

現在のところ未定でございます。恐らく道教委の制度等で示されるものと思いますので、それを待ちたいと考えております。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

申しわけございません。プログラミング教育の授業の内容までは、把握してございません。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

御質問いただきまして、いろいろ御提案いただきましてありがとうございます。まず、研修等につきましては、学校のほうで釧路町教育研究所がございますので、その中でまず一…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第3回定例会 2018年9月4日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2018年6月5日地域とともにある学校づくりの推進について答弁者 教育長 佐々木喜代孝、管理課長 江端邦仁答弁から 3,043日

質問

3番、佐々木洋平でございます。本定例会には1件2項目の質問を提出しております。通告に基づきまして、地域とともにある学校づくりの推進について質問をさせていただきま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

3番、佐々木議員の、地域とともにある学校づくりの推進についての御質問で、1問目のコミュニティ・スクールの設置に向けた具体的な整備の内容はとのお尋ねでございますが…(続きは議事録で)

再質問

それでは、1点目からまた再質問をさせていただきます。答弁の中で、まず別保地区と遠矢地区、そして昆布森地区には平成31年度に、そして富原地区が32年度ということで…(続きは議事録で)
学校規模の関係で1年先延ばしということで、準備をしていく期間が長いということで、これについては理解をいたしました。まだ議会でこのコミュニティ・スクールについての…(続きは議事録で)
今、定義を示していただきました。特に3つ紹介をしていただいた、校長が作成する学校運営の基本方針について承認すること、ここまではよくわかるわけですが、2つ目以降、…(続きは議事録で)
そうなってきますと、先ほど言ったように、やはり地域の方、保護者の方の権限が増してくる形になるかと思います。まさに行政と議会が両輪で決定していくような形が学校運営…(続きは議事録で)
わかりました。学校評議員についての、いろいろ調べてみたところ、評議員については、学校長が推薦して、そして教育委員会が委嘱するというふうに書かれているのですが、学…(続きは議事録で)
ということは、恐らく今、評議員をやっているような方々がそのまま準備委員会に入っていくという形になるのかなというふうに思います。私も学校のほうに訪問して、いろいろ…(続きは議事録で)
ぜひそのように人選をお願いしたいなというふうに思います。コミュニティ・スクールをいろいろ調べてみますと、海外でも実施されているところがあるわけですが、日本以外の…(続きは議事録で)
やはりこの地域住民、運営協議会のメンバーに権限が与えられる、これについて、学校の先生方に緊張感があっていいものになるという話も聞こえてきているので、いいかなとは…(続きは議事録で)
今、ちょうど答弁にありました、先生方は異動されるのでという言葉が、ちょうど実は最近、釧路市内の校長先生とこのコミュニティ・スクールについてお話をさせていただいた…(続きは議事録で)
今、御答弁ありましたとおり、今もこういう地域とのつながりは既に行われていると思います。最近で言いますと、知方学小学校で潮干狩り体験というのがあったかと思います。…(続きは議事録で)
そこでなのですけれども、やはり同じものを、ではコミュニティ・スクールになっても継続して、協力体制をつくっていきましょうというふうになると、やはり町民としては、名…(続きは議事録で)
今の答弁はおっしゃるとおりだなと思うのですが、あくまで地域がつくっていく、運営していこうという流れでできるのがコミュニティ・スクールなわけですが、初年度をスター…(続きは議事録で)
今、課長の答弁にありましたとおり、積極的に関与はできないということかとは思うのですが、やはりそのような共通の思いを持って伝えていくことぐらいはできてくるのかなと…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

富原地区が1年ずれているということの理由でございますが、富原地区につきましては、学校規模が大きいということもありますため、合意形成に時間をかけたいと1年先送りさ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

コミュニティ・スクールとは、まず法律がございまして、地方教育行政の組織及び運営に関する法律第47条の6の規定に基づく、学校運営協議会を設置している学校のことを言…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今までも地域住民の声を学校運営に反映させる仕組みということで設置しておりましたが、まず、今までと大きな違いですけれども、一言で言いますと、学校組織の意思決定方法…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、構成メンバーでございますが、保護者、地域住民、あと学校長、あと社会教育関係者、地域コーディネーターなどで、各地区20名以内で予定しております。あと選出の方…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

準備委員会につきましては、それぞれの地区で選出していただくということになりますので、教育委員会が任命ということにはなりません。あくまで準備委員会については、その…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

議員おっしゃるとおり、ちょっと人のなり手の不足ということも想定はされますけれども、可能な限り、そうならないように、教育委員会にも相談いただきながら、例えば、教育…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

最終的な教員の人事につきましては、教育委員会という形になります。

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、先ほど説明いたしましたとおり、法律によりまして、まず全ての学校で努力義務ということでうたわれております。まず、そこの点が一つと。あと今、確かに地域と学校、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

まず、保護者の方は、当然学校にあります社会教育団体としてPTAというのがございまして、そちらの活動に参加いただいております。また、教育委員会が主導して、さまざま…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

活動内容といいますか、それは各地区、学校で大きく異なってくるのかなと思っております。ですので、今、一概に言えることはできないのですが、例えば、今、議員がおっしゃ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

新しい事業を教育委員会が考えてということは、このコミュニティ・スクールについてはそぐわないのかなと思います。まず、地域でしっかり議論をしていただいて、残すもの、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

今、議員から質問がありました件ですけれども、教育委員会としましては、こちらからこれをやってくれというような提案というのは、なかなか難しいのかなと考えておりますが…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

御提言を踏まえて、先ほど課長のほうから申し上げましたように、とりあえず子供たちの生徒数も減少しているのは事実でございますし、そのような中で担い手をどう育成してい…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月5日 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2018年3月7日町民の「足」の確保と安全について答弁者 町長 佐藤広高、住民課長 佐々木弘二、まちづくり推進課長 堀切亨、介護高齢課長 高橋明、健康福祉部長 宍戸牧子、副町長 大滝渉、企画財政部長 及川晃仁答弁から 3,133日

質問

3番佐々木洋平です。通告に基づきまして1件3項目について質問をさせていただきます。町民の足の確保と安全について、本日の新聞報道にも釧根管内における免許自主返納に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

3番佐々木洋平議員の、まず町民の足の確保と安全についての中で、町内各地域の交通事故発生状況の傾向をどう捉えているかという御質問でございます。平成28年と平成29…(続きは議事録で)

再質問

それでは、1点目から再質問をさせていただきます。まず、交通事故の発生状況の傾向についてでありますが、今御答弁いただいた中では65歳以上の交通事故が3割を占めてい…(続きは議事録で)
この事故については、町内で起こった事故であり町民が当事者になった事故という考え方ではないかをお聞きしたいと思います。
やはり釧路町、特にセチリ太地区については、釧路地域の商業地の中心ともいえる地域となっておりまして車の往来も多いのでそのような事故が発生しているのだろうというふう…(続きは議事録で)
車両の町内の保有台数は把握できていないということなのですね。わかりました。(発言の声あり)把握されているのかというふうに思っていたのですが、軽自動車以外出て来な…(続きは議事録で)
今、出たのですね。1万8,770台で1人当たり0.69台ということは、やはりこの移動に関して車の依存度というのが非常に高いというのがわかってくるわけであります。…(続きは議事録で)
把握が難しい状態だというふうに認識をさせていただきます。ただ、調べた公益財団法人交通事故総合分析センターというところでつくってあるデータで、平成27年中の高齢者…(続きは議事録で)
まだ話題に上がってないぐらいの事故件数なのかもしれませんが、私が調査したところによりますと数件はあるというふうに聞いております。やはり運転免許をとる期間も違いま…(続きは議事録で)
やはり何の支援策もない中で自主返納してくださいといってもなかなか難しいと。全国的にも自主返納していただくための取り組みを進めている自治体が多い中で、例えば非常に…(続きは議事録で)
3点目と絡んでくる内容になってきますが、まだ2点目の内容で聞いていきたいと思います。今出て来ていた話の中で高齢運転者による交通事故防止に資する取り組みというデー…(続きは議事録で)
聞き方を間違えました。聞き取りをされたかというところだと思います。高齢運転者による交通事故防止に資する取り組み(移動支援策)というふうに書かれておりまして、どん…(続きは議事録で)
その中で、釧路町の取り組みとして出ているのが高齢者の助成券となっておりまして、8,000円分のバスまたはタクシー、もしくはガソリン券を助成しているというふうに書…(続きは議事録で)
年齢をどんどん上げていったというのは理解できるのですが、その上げていった根拠というのはどのところにあるのかをお聞きしたいと思います。
つまり70歳以上のドライバーがふえてきたから補助費が大きくなるから75歳までに引き上げていったというふうに聞こえるのですが、それで理解してよろしいですか。(発言…(続きは議事録で)
まず、そもそもがこの高齢運転者による交通事故防止に資する取り組みと違うような気がするのです。ここに表示されているもの自体が。したがって、この道民生活課交通安全グ…(続きは議事録で)
9,200万円ぐらいだということで、確かバス路線の運行維持対策事業については2,000万円ぐらいが毎年大体計上されていたかというふうに思うのですが、この中の上位…(続きは議事録で)
今、3番目に出てきたのがまさにこの高齢者への交通費助成事業になっていますが、タクシー・バス・ガソリン代となっている中での補助割合がわかれば教えていただきたいと思…(続きは議事録で)
ちょっと理解が浅いのかもしれません。これは同じものを交付していて、何に使っているかは町のほうで把握していないということになるのでしょうか。
これはやはりわかっていたのです。8,000円ずつだということも理解していますが、どの需要が多くて何に配付されているかというところが聞きたいです。
まさに聞きたかったのがここだったのです。ちょっと矛盾が生じてきているというふうに感じておりまして、バス路線の運行維持のために約2,000万円補助をしているわけで…(続きは議事録で)
その内容については、私ももちろんもう聞いておりましたけれども、やはりこの全道的な流れと昨年の改正道路交通法を踏まえると、やはり75歳以上の方にガソリン代として補…(続きは議事録で)
理解はした上で質問をさせていただているつもりではありました。あくまで、この高齢者の方の社会参画の機会を私も奪おうと思っているわけでもないですし、やはり車の運転を…(続きは議事録で)
先ほどの答弁の中では、65歳以上での高齢者人口等、率でいろいろ答弁をいただいていたので65歳以上の人口であれば、パーセンテージだけでいいので教えていただきたいと…(続きは議事録で)
地域公共交通の協議委員会にかけられた資料がインターネット上に公開されていたものがありまして、そこには別保地区38%、約40%になっているというデータで出ているの…(続きは議事録で)
今、それを根拠として質問をしていきたいと思っていましたので、そのデータで見ると38%台だった別保の高齢化率というのが、今、東陽団地がくっついたから27.8%とい…(続きは議事録で)
この高齢化率だけで見ると別保地区は非常に高齢化が進んでいるということが状況としてわかりました。各地域の課題で見ていきますと、高齢化率だけではなく、先ほど町長の答…(続きは議事録で)
公開されていた資料を見ても圧倒的に昆布森地区がバス停から遠い町民の方が多いというふうには出ていましたので、今もその認識は変わらないということで理解をしました。先…(続きは議事録で)
もうコミュニティーバス等、デマンドバスについては、過去数年前から一般質問等でも取り上げられていますし、地域の声はもう既に上がっているというふうに私は捉えておりま…(続きは議事録で)
理解したいところではあるのですが、やはり急がれる地域というのは確実にあると思います。昨日の代表の質問の中で2025年問題という言葉が出てきていましたが、これは団…(続きは議事録で)
そこについては一定程度、私も理解をしながら質問はさせていただいております。ただ、全国どこの地区でも同じような課題を抱えている地方が多い中で、新年度の目玉施策とな…(続きは議事録で)
最後にしたいと思います。町長からの答弁もいただきました。やはり、今まで高齢者の足の確保という立場での一般質問等あったかと思います。ただ全国的に見たときに、この不…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

町長の答弁にございましたけれども、一応65歳以上の割合ということで捉えてございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

先ほど町長が答弁をしておりますけれども、釧路警察署からいただいている交通事故状況につきましては、釧路町内で発生した事故ということで把握しているところでございます…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

その点はちょっと把握できてございません。

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

北海道自動車統計において、釧路町の車両保有台数の推移ということで平成28年度なのですけれども1万8,770台、1人当たりの保有台数が0.69台という形になってご…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。そちらについてはちょっと把握してございません。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

交通事故等の警察署等が主催します会議等には出席しているのですけれども、そのような情報はちょっと聞いていない状況でございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

現在のところ、そのような支援策は行ってございません。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

情報等は私のほうでも把握はしてございます。今後の研究課題として考えてございます。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

聞き取り等はしてございません。

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

その聞き取りはありました。

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

お時間をいただき大変申しわけありません。年度でいきますと、平成18年のときにもともと70歳であったものを一つずつ年齢を繰り上げまして、平成22年に今の75歳とい…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

運転免許の実態を鑑みたときに高齢者の運転の状況とういうことを勘案し年齢を引き上げていったということでの助成事業の引き上げというふうに捉えております。

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

自立プランを設定したときに町の全体の高齢者の考え方を75歳、後期高齢者ということで統一をかけた、そのときに交通費助成についてもそうさせていただいたということでご…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

今現在の町の移動公共交通施策の総体の金額なのですが、平成28年度の実績としまして9,200万円ほどになってございます。

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

この中で一番多く支出してございますのが、スクールバス等の委託事業になってございます。そのあとに地方バス路線運行維持対策事業に多く支出してございます。3つ目は高齢…(続きは議事録で)

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

補助の割合ではなくて、のべなくバス・タクシー・ガソリンとも1人当たり8,000円ということでなっております。補助額としては。

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

大変申しわけありません。バスにつきましてはバスの回数券、タクシーについてはタクシーの補助券、ガソリンについてもガソリンの補助券というものを交付しております。

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

時間をいただき、大変申しわけありません。割合でいきますと、ガソリン券が54.3%、タクシー券が38.3%、バス券が7.4%でございます。

答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)

確かに、道内見ても、全てを見ていませんけれども、確かに釧路町はガソリン券をやっています。ほかのところは余りやっていないと確かにございます。もともと釧路町でも当初…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

このバスの利用を図るという今の計画と、それから今までやっていた補助券の性格というのは違うんのです。もともとの発想はお年寄りの方が社会参画をできる限りさせられるよ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

各地区、別保、東陽中央、遠矢、昆布森、セチリ太地区の75歳人口で答弁をさせていただきたいと思います。別保地区につきましては237名、東陽中央地区については128…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

別保地区につきましては29年度、762人で27.8%、セチリ太地区につきましては25.2%、遠矢地区につきましては28.4%、昆布森地区につきましては31.1%…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。こちらの資料につきましては東陽地区については別保地区に算定してございます。

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

計画の素案の中にお示しをしてございます高齢化率につきましては、国勢調査の段階になってございまして、平成27年のデータになってございます。先ほど住民課長が答弁した…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

もう一度、私のほうから高齢化率の関係で国勢調査のデータを答弁させていただきます。平成27年度時点で別保地区につきましては38.2%、東陽中央地区は14.4%、遠…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

バスでいきますと昆布森地区がバス停から遠いものと認識してございます。

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

ただいま公共交通の関係につきましては、釧路町地域公共交通網形成計画、こちらのほうの策定を行っているところでございます。今、現段階でまだ素案を策定中でございますけ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 及川晃仁(企画財政部長は2018年3月まで)

今の議員のほうからどこの地区が優先的かという御質問がありましたけれども、各地区にそれぞれ課題があります。町全体として喫緊な課題と捉えておりますので御理解いただき…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

地域公共交通、JRを含めて難しい問題だと思っております。利用する住民がいるという地域を全て網羅できるかといったらそういうことではありません。ただ、どういう手段で…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

確かに、この公共交通機関ということではバスの運行に端を発して我々も危機感を持っていたわけでございます。ただ問題は、そこにつながるベースとしてどういう形があるのか…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

再三の御質問でございますが、我々もその必要性については強く認識をいたしているところでありますし、事故を少しでもなくしたい、そのためにはどういった方法があるのか。…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第1回定例会 2018年3月7日 議事録 PDF(53ページ) 間違いを知らせる

2017年12月5日「選ばれる地域」になるための戦略的タウンプロモーションの推進を答弁者 町長 佐藤広高、総務課長 佐藤秀昭、まちづくり推進課長 堀切亨答弁から 3,225日

質問

3番佐々木洋平です。通告に基づきまして質問させていただきます。このたびは定例会に2件5項目の質問を通告しております。1件目は、選ばれる地域になるための戦略的タウ…(続きは議事録で)
1点目から質問をしていきたいと思います。今、町長の答弁をいただきまして、SNSの現状については、ツイッターが多少減少傾向にあり、フェイスブックが増加傾向にあると…(続きは議事録で)
公式フェイスブックのいいね数が7,988という答弁がありましたけれども、これ相当ふえたと思うのですが、これは公式フェイスブックページへのいいね数なのでしょうか。…(続きは議事録で)
やはり、これは累計ではなく、公式ホームページに対するいいね数が幾らあるかによって、1回の投稿での閲覧者数がふえていくという仕組みになっておりますので、その仕組み…(続きは議事録で)
やはり母体となっているのは1,203人のいいねがあって、その人たちに見てもらう、投稿しているという現状なのだと思います。この数が、推移というのは、開設してからど…(続きは議事録で)
恐らく、この母体が非常に重要な数字になってくると思いますので、今後、ぜひここを注目していただきたいなというふうに思います。ちょっと難しい数字ばかり聞いているかも…(続きは議事録で)
ぜひ見ていただきたいなと思います。たしか一度私の質問の中で、迷い犬の投稿に対するリーチ数が1万件を超えていたような御答弁があったかと思います。たしか、2番議員が…(続きは議事録で)
取り組みとしては、私すごくおもしろいなと思いまして、できるだけ私も得意な人に声をかけようかなというふうには思っているわけですが、最終的にはグランプリ、投票型のグ…(続きは議事録で)
先日、産業の委員会視察で先進地視察をさせていただきましたが、どの場所に行ってもキーワードとなっていたのが民間の力という言葉でありました。そんな中で、この取り組み…(続きは議事録で)
商品券というのが発表されたのがつい先日だったのですよ。9月から募集をかけて、11月の末ぐらいにたしか商品券というのが出てきて、これ、応募者が少ないのかなというふ…(続きは議事録で)
理解いたしました。町内の方でない方、国内の方からもし動画を集めるのであれば、やはり何か目的がないとつくってももらえないというのも事実かなというふうにも思いました…(続きは議事録で)
これについては、実は3番で取り上げようとしていたことなのですが、先進的な自治体、そういうタイムプロモーションを行っているような自治体では、民間の経験者を課に入れ…(続きは議事録で)
それでは、3番に移って質問を展開していきたいと思います。ぜひ、民間の力をかりていくうまい仕組みについては、検討していただきたいなというふうに思います。数字、なか…(続きは議事録で)
やはり、これからの情報発信の中でのマーケティングを考えていきますと、そういう広告の仕方がスタンダードになっているということを捉えて研究していただきたいなというふ…(続きは議事録で)
このプロモーションの中では非常に全国的に有名で、何で有名かというと、全国に先がけてマーケティング課というのを役場内に設けたと。先ほど言いました民間の経験者をたし…(続きは議事録で)
提案も含めていろいろ最後質問していきたいと思うのですが、やはり、地域なり世代、性別、職業、もしくは趣味嗜好など、さまざまなジャンルというのがターゲットには考えら…(続きは議事録で)
まさにそのとおりであります。約200万人の佐藤さんが全国にいらっしゃると。しかも今御答弁にありましたとおり、東北地方には人口の10%が佐藤さんであるという地区も…(続きは議事録で)
前向きな御答弁いただけたと思います。前にも言いましたとおり、いつでもどこでも誰でもではなく、今の地方創生は、今だけ、ここだけ、あなただけがキーワードになってくる…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

3番佐々木議員の選ばれる地域になるための戦略的タウンプロモーションの推進をということで、まず、釧路町公式SNSの現状、そしてその効果についてのお尋ねであります。…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

まず、フェイスブックですが、11月末現在でいいね数7,988でございます。それとツイッターにつきましては、閲覧数でよろしいでしょうか。(「フォロワー数」の声あり…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

累計ということで判断しております。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

1,203件でございます。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。ただいま数字は持ち合わせてございません。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

大変勉強不足で申しわけございません。リーチ数というその捉え方自体も今認識していないという状況で、数が答弁できませんので、御容赦願いたいと思います。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

議員おっしゃるとおり、9月1日から年内いっぱいの、正確には12月29日までの期間となっておりまして、現在までには1名の方から2件の応募があるという状況でございま…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

これは、町内のみならず、国内外ということで想定して実施するということで、どの程度までというのは、事業実施の際にも想定はできない中で実施しているというような状況で…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

まず、受賞された方に当然ながら賞状という形での町長名での表彰、それと、副賞といたしまして、商品券、また町の特産物ということで考えております。

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

予算上は、当初から商品券ということで見てございました。ただ、予算の科目の見方、これ内部事情なのですけれども、これが商品券、そぐわないのではないかということで、そ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

ICTクリエーター、ICTというのは日本語に訳すと情報通信技術、クリエーターというのはそれを行う専門家ということでございますが、ICTクリエーター、そういったI…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)

理想としては、それが当然一番専門家が身近にいれば、どのようなことでもすぐ実行できるということではございますけれども、果たしてそれが可能かどうか、当然、今後進めて…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

今のところ、そのような手法はまだ検討中で、考えていないのですが、今後検討してまいりたいというふうに考えてございます。

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。その事例はちょっと調べてございません。

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

いろいろな取り組みが今行われていますが、さまざまな手法、またターゲットの選定、これにつきまして、再度今検討を加えて、タウンプロモーション、こういった活動がまだ本…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

一番ポピュラーなのは佐藤だというふうに私自身捉えてございますし、これも東北地方に偏在していると、こういう捉え方をしております。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

るる今御発言があり、またその中でも貴重なる提言というか示唆があったというふうに私は思ってございます。そういう意味においても、今担当課長より御答弁申し上げましたと…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月5日 議事録 PDF(53ページ) 間違いを知らせる

2017年12月5日持続可能な鉄路への具体策を答弁者 町長 佐藤広高、住民課長 佐々木弘二、産業経済課長 須藤隆司、副町長 大滝渉、まちづくり推進課長 堀切亨、健康福祉部長 宍戸牧子答弁から 3,225日

質問

2件目に移らせていただきます。2件目は、持続可能な鉄路への具体策について質問をさせていただきます。以前にも何度か同趣旨の質問が出ておりましたが、釧網線、花咲線を…(続きは議事録で)
まずは、乗車状況についてでしたが、今の数字を聞いて非常に少ないなというのが印象でありました。昨年、1番議員が同じ12月に質問をしておりまして、そのときも5年間の…(続きは議事録で)
それについて町としてどのような評価をしているかを聞きたいと思います。どのように分析をしているか、聞きたいと思います。
今の町長の答弁ですと、まずは、民間企業であるJR北海道の自助努力が足りていないのではないかという答弁に聞こえるのですが、まずそういう捉え方でよろしいのですか。
町長がそうおっしゃるので、ほかの公共交通とのバランスも考えながらということであるのだというふうに思います。利用客、乗車数促進に向けて町長もそういう意見をお持ちと…(続きは議事録で)
非常にわかりやすく、減少の原因がわかりました。その災害があったので、人数が減少しただろうということではありますが、今後どのようにふやしていくかという考え方でいう…(続きは議事録で)
わかりました。ぜひそのような策を講じて、利用客がふえるように努めていただきたいなと思います。最後に、2点目に行きたいと思います。今、数字のデータを見ていきますと…(続きは議事録で)
やはり期成会の中の特別委員会でいろいろ議論がされているのだというふうに思いますが、具体策については、先ほどの答弁の中でこれからというふうに地域公共交通の中で議論…(続きは議事録で)
そこで、最後また提案型の質問になるかと思うのですが、ぜひ、町内としても一つアクションを起こしておいた方がいいのではないかということで、ぜひ、予算委員会で私が何度…(続きは議事録で)
ぜひJR北海道、鉄路というのが町民の足の確保や観光産業の活性化などにも大きく寄与している重要な公共機関であるというのは、答弁の中にもあったところでありますし、こ…(続きは議事録で)
それについては、私も課題の一つだなというふうには考えておりました。ただ、その項目にJRを含んでいるということが、当町独自の利用促進策を打っていると、JRにも国に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

3番佐々木議員の持続可能な鉄路への具体策をということで、まず、町内各駅のJR乗車状況でございます。町内4駅における乗車状況につきましては、過去5年の1日平均で、…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)

乗車数の減少につきましては、端的に答弁させていただきますと、乗る方、数字であらわれるとおりに、JRを利用する方の減少だというふうに認識してございます。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私の経験からも申し上げますと、一般的にはまず車社会がこれだけ発展したということと、それ以上にこのJRの発車時間、町内における発車時間帯が悪い、はっきり申し上げて…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

それは今になっての言葉であって、逆に言うと、今までそういった努力がなかったというふうに私は思っています。ですから、こういった時代になって、今これから我々が言って…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)

観光面からという御質問でございます。まず、減った要因の一つに、昨年洪水によりまして、釧路湿原駅、細岡駅、それと町道ともに閉鎖になってございます。それでノロッコ号…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)

ノロッコ号や、これからSLが運行されます、1月から。それによって観光プロモーション等を実施してまいりたいと思っております。

答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)

沿線の自治体含めて、協議会がつくられているという状況でありますけれども、議論が進んでいるという状況ではないという中で、今回のJRの提案があって、開発期成会のほう…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

大変申しわけございません。町長の御答弁の中で申し上げていますけれども、釧路町地域公共交通網形成計画、こちらの計画が来年度までに策定する予定になってございます。そ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)

今、関連の部分の公共政策の中で、今、とりあえず当課のほうでとりまとめをさせていただいてございます。その中で検討できるものにつきましては、今後検討してまいりたいと…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)

利用される方が高齢者、障がい者ということで、有効な交通の機関だということになれば、それは選択肢に入るというふうに判断しますが、現在公共交通網の策定の会議の中で、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、福祉の担当部長からそういう答弁がありましたけれども、まさしくそれはそれとして一つの現実の姿だと私は思います。ただ、今議員の言われるように、そうではなくて可能…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(59ページ) 間違いを知らせる

2017年6月7日釧路町運動公園の整備について答弁者 教育長 佐々木喜代孝、社会教育課長 江端邦仁、福祉課長 関向範生答弁から 3,406日

質問

3番佐々木です。通告に基づきまして、一般質問をさせていただきます。今回は1件、釧路町運動公園の整備について、質問をさせていただきます。当町出身でリオオリンピック…(続きは議事録で)
まず1点目から質問をさせていただきます。年代別の細かいデータを教えていただきました。全てちょっとしっかり書き取れたかどうかわかりませんが、平成29年度のデータを…(続きは議事録で)
誤りがあったということで、正しいデータ、直近のデータでいいますと、町民が32.8%、全国平均が40.4%というふうに見てよろしいということだと思うのですが、それ…(続きは議事録で)
やはり、後期計画の中でも競技人口の底辺拡大を目指すというふうに書かれていますが、町としての底辺拡大の具体策みたいなものがとられていましたら、それを示していただき…(続きは議事録で)
わかりました。そこで、今、示されたデータでいいますと、この後期計画と合わせて28年度まで、総合体育館は約8万人から9万人ほどの利用実態状況になっておりまして、温…(続きは議事録で)
利用状況についてはわかりましたので、この後の質問でまた、ここについて聞いていきたいと思います。2点目の、体育協会及びスポーツ少年団の活動状況はとの質問で、スポー…(続きは議事録で)
わかりました。そして、団体数でいいますと、協会に所属されているのが20団体と、そして少年団が16団体というふうに回答があったかと思うのですが、それぞれのスポーツ…(続きは議事録で)
私もいろいろ調べさせていただきましたが、今、屋外施設のほうでは利用実態が少ない場所が非常に多いなと。特に野球場が3,678名というふうになっておりますが、要望の…(続きは議事録で)
長期的な整備等については、4点目でまた詳しくお聞きしたいなというふうに、また思うわけですが。やはり、今出てきました、個別の利用実態でいいますとテニスコートについ…(続きは議事録で)
やはり、今、野球場もそうですし、テニスコートもそうですし、利用実態としては非常に少ないと。そうすると、協会の方から言われるのは、ニワトリが先か卵が先かの議論では…(続きは議事録で)
これは町民の方々からの声だったのですが、例えば今、聞こえてきたのはソフトテニスだったわけですが、そこで学校開放でプレーを楽しむときに子供たちは来れなくなっている…(続きは議事録で)
やはり、私も開放に関する規則を見せていただきましたが、この団体の中で18歳以上の成人が含まれている場合に限り利用することができると。学生については、保護者が必ず…(続きは議事録で)
ぜひ、私も中学時代によく友達と学校開放に行って、シニアプレーヤーの歴代OBの方々と試合をすることによって、学生たち同士ではできなかった技だとか技術を学び、お互い…(続きは議事録で)
8月の合宿の詳細についてでしたが、シャンソンⅤマジックが来て、メイクレッスンという感じで町民との触れ合いがある場所があったりなど、あとは、子供たちと一緒に練習す…(続きは議事録で)
韓国のチームが来ると、シャンソン化粧品のチームの監督が韓国の方だっていうのは知っていたのですが、こういうことで韓国のチームが当町で合宿で、練習試合もする機会があ…(続きは議事録で)
惜しみなくボランティアで頑張りたいというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。さて、今オリンピック合宿というところで質問させていただいておりますが、まさ…(続きは議事録で)
ぜひ、そういうものがありましたら、活用をして、保護者の負担が余り大きくないように全道、全国へと飛び立てるようなスポーツ振興を行っていただきたいなというふうに思い…(続きは議事録で)
やはり、トイレ等については、洋式化が終了したということで、これについてはよかったなというふうには思うわけですけれども、やはり一般のお客さんとして来る方と選手が一…(続きは議事録で)
なかなか抜本的には、現段階では難しいという回答でありましたが、安全を確保するというのがまず第一条件であるというのは、今回答でいただいたと思います。その中で、やは…(続きは議事録で)
やはり結露と雨漏りがある実態は把握をされているということで、しかも、夏場にかけて、結露が多いと、これについては応急処置のような形で今対応されていると、そして、雨…(続きは議事録で)
やはり、これについては、安全の確保という意味で、一番重要になってくると思います。普段利用されている町民の方々の安全ももちろんですし、これから合宿等で来るプロの選…(続きは議事録で)
いよいよ直していくという形で今議論のテーブルの上に上がっているわけですから、では、これからどのような形で直していくのかという計画もぜひ今後示していただきたいなと…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

3番佐々木洋平議員の釧路町運動公園の整備についての中で、まず1問目の総合体育館、温水プール、運動公園野外施設の利用状況の年度別状況とのお尋ねでございますが、まず…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

申しわけございません。記載の誤りでございます。まず、①の生涯スポーツの振興の部分の全国における45.3%というのは、これは平成21年の国の世論調査のデータでござ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

古いデータで申しわけないのですが、25年度に策定しました町のスポーツ振興計画、この中のアンケート調査の中で、まず1番にスポーツをしなかった理由ということで、1番…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

やはり、我々がやるべきことは恐らくスポーツ環境の整備、ソフトとハード、それぞれ環境整備だと考えております。現在、子供のスポーツ離れも見られる昨今でございますので…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

それぞれの施設について、28年度の数字をお答えしたいと思います。野球場につきましては合計で3,678人、テニス場につきましては合計で355人、多目的広場につきま…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

まず、少年団の団数が減少してございます。具体的には、例えば富原小学校の野球少年団が昨年度活動できなくなりまして、それについて支援をさせていただきまして、指導者の…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

体育協会からは毎年、要望が出されておりますが、今、その要望書が手元にないものですので詳しい部分については説明できない状況でございます。申しわけございません。

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

野球場の老朽化につきましては、我々も大きな課題の一つと捉えております。今、議員がおっしゃった部分ももちろんそうなのですけれども、それ以外にも野球場については多く…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

町のテニスコートにつきましても、建設年度から相当数時間がたっております。今、おっしゃったとおり、非常に協会からも使いづらいということで言われております。クレーコ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

釧路町のスポーツ団体、特に体育協会に加盟している団体につきましては、それぞれの団体共通しているのですけれども、メンバーの高齢化が非常に問題かなと考えております。…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

学校開放につきましては、7時以降の利用ということもありますので、中学生までは保護者同伴をお願いしているところでございます。恐らく、その保護者同伴というのが難しい…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

今、議員がおっしゃった点は、非常に重要な点だと我々も認識しております。今、学校開放の部分では保護者同伴という難しさがあります。あとどうやって世代間の交流を図って…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

先ほど、議員おっしゃったとおり、ことし8月28日から、今、調整中ですけれども、恐らく9月2日土曜日までということになろうかと思います。シャンソンVマジック、本川…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

実は、今現在調整中ではございますが、韓国の女子バスケットボールリーグ、WKBLに所属しておりますチームが来町する予定でございます。合宿の最終日になるかと思います…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

ぜひ、議員のお力をおかりして、釧路町の国際交流、進めていきたいと思います。恐らく数日間にわたり滞在することになると思いますので、特に通訳のボランティアも必要にな…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

別保小学校の活躍につきましては、報告受けてはございます。今回の大会は、全道大会の予選ということで、釧路町のスポーツ振興助成条例に合致しますので、申請いただければ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

釧路町の総合体育館につきましては、大きな大会をできる施設が完全には整ってございません。特に議員が指摘されました控室とかトイレの問題がございます。平成7年に体育館…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

総合体育館の周辺の外構の問題でございますが、これも大きな問題だと捉えております。全面を改修するとなりますと、多大な費用もかかることが明らかとなっております。今で…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

総合体育館の雨漏りですけれども、実は結露がメーンでございます。結露と雨漏り、両方ございます。(発言の声あり)両方ございます。その点については、私も現場を見ており…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)

議員おっしゃるとおり、私もそのとおり認識しております。何とか、この改善に向けて、屋根全体の大きな改修ということにはなりますが、今後の改修計画、必要性としては前の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

ただいま、佐々木議員のほうから上がったのですけれども、町としては、やっぱり直していくという方針で考えてやっていますので、よろしくお願いします。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

御質問の件につきましては、まず、2年後にはスポーツ振興計画をつくる予定で今進めています。この間に──来年です。失礼いたしました。当然各団体、そしていろいろな方の…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

お時間をいただきありがとうございます。先ほどの、2番茂呂田議員の1問目、3件目、障がい者の就労向上に向けた庁内の支援体制との質問の中で、他課との連携についてとい…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

先ほどの2番茂呂田議員の部分でございますが、私のほうで答弁を間違ってございました。正確には、現在のところ介護高齢化における軽度生活支援事業のみ行っているというと…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)

何度も済いません。不法投棄回収及び海岸線沿い道路の清掃、草刈り、この2点につきましては、実は行っておりません。したがいまして、答弁といたしましては、介護高齢化に…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月7日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2017年3月7日(代表質問)町政執行方針並びに教育行政執行方針に対する基本的な考えについて答弁者 町長 佐藤広高、教育長 佐々木喜代孝答弁から 3,498日

質問

平成29年度第1回定例会に当たり、会派自民党を代表して、町政執行方針並びに教育行政執行方針に対する基本的な考えについて、代表質問をさせていただきます。今日、地方…(続きは議事録で)
ありません。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

会派自民党、佐々木議員のまちづくりにおける町長の基本姿勢の中で、まず1つとして、重要政策として上げるコンパクトで持続可能なまちづくりの具体的内容についてのお尋ね…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

会派自民党、佐々木議員の御質問で、教育行政についての1問目、教育行政に教育長として臨む姿勢はということでありますが、第5次釧路町総合計画の教育・文化分野において…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今の教育長の質問に関連して、私のほうにも答弁を求められておりますので、御答弁申し上げたいと思います。この子供の健康についてのフッ化物洗口実施に向けたということで…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第1回定例会 2017年3月7日 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2016年12月6日ふるさと納税について答弁者 町長 佐藤広高、まちづくり推進課長 木元誠三、課税課長 中尾浩樹答弁から 3,589日

質問

3番、佐々木洋平です。本定例会におきましては、2件6項目の質問を提出させていただいております。1件目は、ふるさと納税について伺います。ふるさと納税は、地方から都…(続きは議事録で)
まず1点目から入りたいと思います。11月28日現在の状況を伺いました。件数でいうと914件で、金額でいうと、ちょっと最後聞きそびれたのですが、一千四百七十数万円…(続きは議事録で)
79万円。
ということで、まずは、これ、返礼品をスタートして予想より多かったのか少なかったのかといいますと、どのぐらい見込んでたのかお聞きしたいと思います。
ということは、当初予算から2,000万円まで目指す目標を上方修正したということで、まだ12月がありますから、ここに届く可能性は出てくるかと思います。ただ、ふるさ…(続きは議事録で)
単純に、この寄附していただいた金額と控除された金額でプラスマイナスという議論をするべきものではないかとは思うのですが、やはりこの制度がある以上、町民の方に外の自…(続きは議事録で)
やはりこの税制改正によって、ふるさと納税の限度額がふえたことによって、今さらにふるさと納税が活発化されておりますので、ぜひ修正をして現行の金額に直していただきた…(続きは議事録で)
わかりました。この返礼品について、幾つか項目を分けて質問をしていきたいと思うのですが。返礼品の充実以外にも、ふるさと納税については、収納環境の整備や広報の充実に…(続きは議事録で)
やはり、申し上げたとおり、たくさんのパイの中から1つを選んでもらうというのは非常に大変ですけれども、何かターゲットを絞っていくと、収納環境でもすごく少ない品目の…(続きは議事録で)
先ほどの2番議員の質問の中でも、当町のホームページ1カ月の閲覧者が1万人ほどというお話がありました。前回の私の質問で、迷い犬の投稿1件で1万件を超えているだけの…(続きは議事録で)
わかりました。私が調べた範囲では、ちょっと正しくはわかりませんが、80万円ぐらい納めている方でも2,500万円ぐらいの年収がないとというふうに出ていたので、10…(続きは議事録で)
やはり同じサイズのカキをそろえていくというのも難しいことだと思います。ただ、他地域見ますと、30個から40個と書いている地域もあれば、キロ数で表示をしている場所…(続きは議事録で)
やはり、ふるさと納税をたくさん活用している方と、実際に私画面を見ながら納税する姿を見せていただきましたが、たくさんの商品の中で、中身までしっかり見るというのは、…(続きは議事録で)
やはり、事業者もしくは生産者は、もうちょっと、自分は出したいと思っている人もいるかもしれない、公募の方法によってはそのような可能性もあると思いますので、ぜひ次年…(続きは議事録で)
やはり、その地域でしかできないことに、本来にふるさとを感じる方々は寄附をするものだと思いますので、ぜひそういう取り組みについても研究をしていただきたいなと思いま…(続きは議事録で)
ぜひ、使い道の具体化、取り組んでいただきたいなと思います。最後にしたいと思います。2016年4月には、企業版ふるさと納税制度が創設されております。地方公共団体が…(続きは議事録で)
今おっしゃったとおり、内閣府による許可を受けた事業に対する寄附が対象となっているということですから、まだ研究が必要なのだとは思いますが、やはりみんなが参加してか…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

3番、佐々木議員の、ふるさと納税について、この当町における現況についてのまずお尋ねでございますけれども。当町のふるさと納税の現況でございますけれども、多くの方か…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

当初予算の時点では、こちらのほうの件数、申し込み金額合わせまして1,000万程度という形の中で見込んでスタートしたところでございます。その後、第3回の定例会9月…(続きは議事録で)

答弁 課税課長 中尾浩樹(課税課長は2018年3月まで)

件数と、それから寄附金額は、平成27年中の数字が出ております。まず町民が寄附をした人数ですけれども59名、町民が他の自治体へ寄附した金額、寄附金額ですが597万…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

今、御質問のありましたその制度の御案内の関するページのところでございますが、大変申しわけございません、これが以前の古い情報のままで掲載されているところがございま…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

ただいま御質問のございました制度の概要のほうについてでございますが、その正しい情報の周知を図るため、関係課のほうと協議をしながら、それについて検討を進めていきた…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

やはり、町の有するそういう資源の水産物、これが多くを占めてございます。議員が今御指摘ございましたように、その自然条件によって、気象条件によって、その左右される部…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

現時点で、例えば今お話がございましたコンビニ収納等々含めて、確かにそういうポイント制を実施している自治体もございます。しかしながら現時点では、当町のほうではそれ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

前回の議会におきましても、私のほうからSNSの活用について検討を進めていくということで御答弁申し上げたところでございます。この部分につきましては、確かに、このふ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

申しわけございません。その辺あたりについては把握しておりません。

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

当町の今ふるさとチョイスの申し込みの画面で、議員がおっしゃるとおり、うちの水産資源の大事な商品でございますカキ、これが今クロス状態になってございます。これにつき…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

ふるさとチョイスのその画面からの展開でございます。確かにその全商品がラインナップされているところでの表記の部分で、そういう告知の仕方が足りない部分があるのかなと…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

この返礼品の選定の際でございますが、庁内部におきましても、関係課といろいろと協議をさせていただきました。当然その公募という方法もあるというところまでもいったとこ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

ふるさと納税、これはやはり自分が生まれ育った土地というか町、ふるさとを応援したい、あるいは魅力のある取り組みをしている自治体を応援したいと、そういうところに対し…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

当町のふるさと納税の返礼品制度につきましては、ことしの4月から実施をさせていただいております。その際に、当然その、町の目的といたしまして、今議員のほうからもお話…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

企業版ふるさと納税のことでございます。議員がおっしゃるとおり、ことしの8月2日に内閣のほうからその取り組み状況について、公表されたところでございます。道内におい…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月6日 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2016年12月6日子どもの歯の健康について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 佐々木喜代孝、こども健康課長 宍戸牧子、管理課長 佐々木弘二、教育部長 井田庄治答弁から 3,589日

質問

2件目に入りたいと思います。2件目は子供の歯の健康についてであります。虫歯や歯周病などの歯科疾患というのは、その発病や進行により、歯の喪失につながり、全身の健康…(続きは議事録で)
1点目であります。当町の幼児及び児童生徒の虫歯予防の現状について答弁をいただきましたが、まず幼児については、1歳児から3歳児まで基本的には指導や診察、そしてフッ…(続きは議事録で)
やはり他市町村の幼稚園、保育所等で、このフッ化物洗口をスタートしている自治体が多い中で、やはり釧路町に引っ越してきた保護者から、釧路町はないのですかというお話を…(続きは議事録で)
今の現状についてはよく理解しました。町民の子供たちが町外の幼稚園に通っているような現状もたくさんある中で、フッ化物洗口という考えには至らなかったということですが…(続きは議事録で)
やはり、効果があるものだと私も感じておりますし、実際に、今我が子も5歳ですが、実費でフッ素塗布には通っているところであります。ほかの町村の方からは、「あっ、釧路…(続きは議事録で)
この増加というのは、町内の児童の虫歯の数が増加していないということで、他地域との比較ではないということで捉えていいですか。
わかりました。次の質問のところでまた質問をしていきたいと思います。2点目の釧路地域におけるフッ化物洗口実施自治体の把握は、のところでしたが、小学校においては59…(続きは議事録で)
やはり、他市町村が、自治体が負担をしていて、実施箇所も多いことを考えますと、子供を産み育てやすい環境づくりとして、当町としても取り組んでいくべきかと思うのですが…(続きは議事録で)
やはり特にこの永久歯が生え始める、就学前の、永久歯が生え始める、交換期となる小学生の時期に、永久歯が未成熟なために、これ虫歯になりやすい歯なんだそうです。ただ、…(続きは議事録で)
保護者からの要望、申し込みというのは、何名ぐらいが申し込んだら等、そういう決まりというの、あるのですか。
それでありましたら、私が要望を受けて、フッ化物洗口をしてほしいと言われて、今この質問に立っているわけですが、これは一つの要望にはならないでしょうか。
先ほどの質問の中で、住民からの、保護者からの要望があれば実施に向けて動き出す可能性があると聞いたわけですよ。実施に至ってから、じゃあ、保護者からのという、これ、…(続きは議事録で)
今の答弁であれば、教育委員会がやると言ったらやるんだということですよね。結局、そのような答弁になっているかと思うのですが、実施になったときには保護者の申し込み云…(続きは議事録で)
それであれば、私の調べてきた全道的なデータで見ますと、平成27年度の小学校におけるフッ化物洗口の実施割合、これを教育局別のデータで見ますと、空知、胆振、留萌など…(続きは議事録で)
今、2番の質問でずっと質問を展開しておりましたが、3番に移りたいと思います。当町のフッ化物洗口実施の考えについてですが、今教育長から御答弁ありましたように、やは…(続きは議事録で)
危険だというイメージがあると、劇薬というイメージという言葉を使われたのですが、そのようなものではないと私は考えているのですが、実際にそのような話があるのですか。…(続きは議事録で)
そういう状況だからこそ、やはり理解を求めるべく説明会等の実施が重要になってくるのかなと思います。ぜひ前向きに、早期実現を目指していただきたいと思うのですが、最後…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

2件目の質問で、歯の健康についてのお尋ねの中で、私と教育長に答弁を求めてございますので、まず私のほうから御答弁を申し上げたいと存じます。当町の幼児及び児童生徒の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

3番、佐々木洋平議員の1問目の、当町の幼児及び児童生徒の虫歯予防の現状は、とのお尋ねでございますが、町内小中学校における虫歯予防の状況につきましては、各校ともに…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

今議員のおっしゃったように、フッ化物の塗布のほうは、洗口ができない、口に含んで30秒から1分間含みながら吐き出すということができないということで塗布としておりま…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

幼児につきましては、検討をした経過はございます。ただ、釧路町の特徴といたしまして、幼児の集団をする生活の施設について特徴がございます。これはほかの地域と違って、…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

フッ化物を使用するということにつきましては、文献等からも永久歯における虫歯の予防、それから、8020運動につきましても、非常に効果が高いという全国的なデータがあ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

先ほど教育長も御答弁させていただきましたけれども、各学校におきまして、1年の保健便りですとか歯科検診の際等の歯磨き指導によって一定の虫歯の予防にはなってきている…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

町内の12歳現在の虫歯の本数での考え方でございます。また、道内の26年度資料になりますけれども、6歳、12歳におきます町児童生徒の虫歯の数につきましても、他町村…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

教育委員会には、そういう御意見等は聞いてないところでございます。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

フッ化物洗口につきましては、毎年ですか、釧路教育局並びに保健所から事業に関しての説明は受けているところでございます。先ほど教育長のほうからも御答弁させていただき…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)

今、佐々木議員言われるようなフッ化物による効果といいますか、そういったものもあるというお話で、ぜひ町として取り組むべきではないかというようなお話ですけれども、先…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

いえ、何名という、その数についての規定はございません。

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

フッ化物洗口につきましては、実施するのは学校でございます。教育委員会と学校が実施することになりまして、その実施した場合に、保護者からの申し込みという手続で実施を…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

大変申しわけございません、今の私が説明したことにつきましては、フッ化物洗口事業を実施する際の申し込み等でございます。その前に御答弁させた件につきましては、佐々木…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

済みません、この事業、フッ化物洗口の事業の実施につきましては、保護者からの申し込みの有無ではなくて、教育委員会の実施するかどうかということの判断でございます。保…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

そのとおりでございます。

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

1問目までお答えしますけれども、まず基本的に、このフッ化物洗口の有無、これがやはり親の判断が非常に、受けたいという人と嫌だという人が、極端にこの管内は多いです。…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

佐々木洋平議員がこんなに調べている、データを調べているというのをお聞きしてびっくりしているのですけれども。先日、私は釧路駐屯地の歯学博士の先生とちょっと会う機会…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

一般的なお話ですので、ただ、溶解すれば劇薬にならないと、取り扱いはきちんと決まってます。ただ、社会通念、イメージとして、そういう状況が続いていますという話ですの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

先ほど部長がおっしゃったように、今後を踏まえて、その学校とその辺については議論してまいりたいと思いますので、そういうことで、まず答弁とさせていただきたいと思いま…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2016年9月6日子供を産み育てやすい環境づくり答弁者 町長 佐藤広高、こども健康課長 宍戸牧子、まちづくり推進課長 木元誠三答弁から 3,680日

質問

おはようございます。3番佐々木洋平でございます。定例会2日目、一般質問、元気よくスタートを切らせていただきます。通告に基づいて質問をさせていただきます。本定例会…(続きは議事録で)
御答弁いただきました。まず、1点目の助産院の役割についてと認識を聞かせていただきました。釧路地域における分娩可能施設というのは、3カ所であるというお話でありまし…(続きは議事録で)
169名の生まれた出生場所というのは、把握されておりますでしょうか。
わかりました。どこで生まれたかまでは把握をしていないということです。もちろん当町に助産院があるから、町民はそこで産むべきだというような議論をするわけではありませ…(続きは議事録で)
私もそのように思います。このような助産院が当町にあることというのは、非常に町民にとってもいいことですし、圏域の住民にとってもすばらしい施設だと思います。次の質問…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、今回は助産院にスポットを当てて質問をさせていただいておりますので、ネウボラ事業のうち、助産院に委託をしております妊娠・出産包括支援センタ…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、住民の負担割合というと、どのぐらいになっているかお聞きしたいと思います。
わかりました。課税世帯は住民負担額が2割、非課税世帯、課税世帯でひとり親の場合1割、そして生活保護世帯についてはゼロ割ということで、当町が補助しているこの事業に…(続きは議事録で)
私も、虐待というキーワードが入ったときに、行政窓口の相談業務ですとか、あるいは学校教育機関での相談事業みたいなものが、比率がふえてくるのかなというふうに私も感じ…(続きは議事録で)
ぜひ、実際にもうマタニティアイは、民間のフットワークを活用して、土日祝日も問わず、24時間体制でこの望まない妊娠に対する相談業務を、既に行ってきたという実績があ…(続きは議事録で)
私が提案したのも、あくまで新聞記事をもとにしたものですから、しっかりとその内容について調べていただいて、手が挙げられるのであれば、これまでの実績を生かしてぜひ手…(続きは議事録で)
わかりました。これは電話相談業務の数字だと思います。私も個人的にいろいろと調べさせていただきましたが、まず分娩件数でいきますと、データが平成23年4月から平成2…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、4つ目の質問に移らせていただきます。今までの質問の中で、当町にある分娩ができるという強み、健康であれば自然な分娩ができるという強みと、そ…(続きは議事録で)
ですから、その中で、今助産院の役割、それからさらに増してくると考えるわけですが、圏域の住民がこの利用をしているという実態を踏まえた上で、やはり真に必要としている…(続きは議事録で)
わかりました。生活機能ではなく、安心して暮らし続けられる地域において、この助産院の位置づけというのは必要であろうと、そのような御答弁だと理解させていただきますが…(続きは議事録で)
今後検討してくださるということで理解いたしました。実際に。(発言の声あり)
ただ最後にその検証して進めていくという言葉がありましたので、はっきりもう一度答弁いただきたいのですが。
今のではっきりしたかなと思います。民間事業者ということで、ここに位置づけしていくのは難しいという答弁でありました。ただ、実際に、埼玉県の秩父市が中心となってつく…(続きは議事録で)
この4番目については、これで終わりにしたいと思います。ですから、民間だから無理というのではなく、実際にはもうそれを取り入れている、文言だけ入れているような自治体…(続きは議事録で)
壁と捉えているということでありますが、ぜひその壁を一度乗り越える一歩目を踏んでいただきたいなと思います。新しい秩父市の定住自立圏の構想についても、研究をしてくだ…(続きは議事録で)
十分理解いたしました。ただ、当町にある助産院でありますから、当町が音頭をとらない限り、広がることはないと、こういう考えのもとで、ぜひ今後も協議を進めていただきた…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

佐々木議員の子供を産み育てやすい環境づくりのまず1点目で、釧路地域の分娩環境における助産院の役割についての認識についてお尋ねでございます。釧路管内における産科医…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

平成27年度の出生数は169名となっております。

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

出生の届け出につきましては、市町村の中というよりも北海道になっておりますが、こちらのほうで把握をしていないという状況でございます。

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

管内におきましても、助産院があるという市町村は釧路町だけでございます。道内におきましても、分娩数の多い助産院ということでは聞いておりますので、釧路町の助産院の果…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

財源につきましては、平成26年度、今議員のおっしゃる創生事業の財源を使っております。平成28年度からの財源につきましては、それぞれ厚生労働省の財源を充てさせてい…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

産前産後事業につきまして、妊婦と産婦ということで事業を実施しております。妊婦につきましては、補助事業がございませんので、これは町単独費になっております。産婦につ…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

それぞれ助産院が設定をしている委託単価において、一般の家庭は委託単価に対して2割の自己負担、それから非課税世帯及び非課税世帯のひとり親については、それの半分です…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

現在、厚生労働省、国、北海道、各市町村におきまして、子供の虐待ということが非常に大きな問題になっております。この虐待対策をどうしていくか、いち早くどこで発見をし…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

今議員のほうからこの月曜日に出た記事ということでいろいろ御説明をいただきましたが、今御説明を初めて知ったという状況でございます。

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

こちらの事業につきまして、詳細が行政機関を通して釧路町のほうにも入ってくるということで、その業務及び内容です。十分こちらのほうで熟知し、そして助産院が受けられる…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

こちらにつきましては、ネウボラ事業を委託をしているということで、町民の実態は把握をして報告を受けておりましたが、28年1月から、全件数どのような状況になっている…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

マタニティアイの産前産後ケア事業の取り組みにつきましては、釧路町のネウボラ事業の委託を実施してから開始をしている事業ということで、ほとんどの方たちの御利用が市民…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

こちらのほうの、今議員のほうからお話のありました件でございますが、やはり町といたしましても、人口減少対策を講じていかなければならない。それから釧路圏域としても人…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、生活機能というよりも、やはりこの地域において、安全安心して住める地域づくりのキーワードにはなるかと、このように思います。

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

まず、この釧路圏の定住自立圏形成あるいはビジョンの関係でございます。まず定住自立圏の目的につきましては、先ほど議員のほうからもお話がございましたが、あくまでも中…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今の課長の答弁は、議員が言われるように検討すると、定住自立圏においてその計画において検討するという答弁ではございませんので、御理解をお願い申し上げます。

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

この定住自立圏の形成協定、この部分につきましては、中心市でございます釧路市と周辺の町村という形になります。そういう形の中で、推進していく事業等につきましては、協…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

今、おっしゃられました埼玉県秩父市、そこでの定住自立圏に関するものについて、私のほうで認識をしてございませんでした。そのあたりにつきましては、調査、研究をさせて…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

このことにつきましては、どういう負担を求めるのか、その負担に対して、各自治体、管内、少なくとも今、自立圏を協定をしている管内自治体との協力が得られるのか、そして…(続きは議事録で)

答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)

今、御質問のこの助産院の活用について、特に釧路町版ネウボラという事業について、管内市町村にこういう事業を補助金を活用して実施をしているということで、今年度ですが…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月6日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2016年9月6日情報発信によるまちづくりについて答弁者 町長 佐藤広高、総務課長 三浦伸樹、まちづくり推進課長 木元誠三答弁から 3,680日

質問

次の質問に移らせていただきます。2件目は、情報発信によるまちづくりについてであります。私の初めての一般質問でさせていただいた内容でありますが、町の魅力をさまざま…(続きは議事録で)
まず1点目についてであります。情報発信の効果、新しく始めたSNSによる情報発信の効果について、具体的な数値はないと。ただ閲覧数がふえたりしているという実績を踏ま…(続きは議事録で)
具体的には、なぜふえたかまでは押さえられないのは、これは事実だと思います。ただ、この釧路町魅力発信事業の中で、札幌で開催されるイベントのような物産展PRや、ガッ…(続きは議事録で)
恐らく一番大きな要因になっているのではないかというのは私、推測をしております。それでは、フェイスブックページについてでありますが、本日朝調べましたところ、釧路町…(続きは議事録で)
それでは、このフェイスブックページが、男女や年齢層など、どのような利用者に効果的と考えているかお聞きしたいと思います。
わかりました。一般的には30代から40代が多いと。私、この質問をいつもさせていただいておりますが、私、インターネットの専門家でもありませんし、あくまで一利用者と…(続きは議事録で)
これは事実であります。迷い犬のフェイスブックページがアップされると、いろいろな方がシェアしますので、たくさんの方に目が触れるだろうと思いました。これは昨年度です…(続きは議事録で)
わかりました。フェイスブックページは、公式ページについては、有料広告というのを打つことが可能であります。これはしかも釧路地域限定にすることもできれば、20代、3…(続きは議事録で)
わかりました。各課のほうから載せたい記事を、総務課のほうに持ってきて、総務課でアップしているという形で理解をしました。さて、そこでなのですが、今これだけのリーチ…(続きは議事録で)
ふるさと納税については、12月の定例会で質問をさせていただきたいと思っていたわけですが、まずホームページで案内をしているからという考え方自体が、今の時代と合って…(続きは議事録で)
研究をして、すぐにでも取りかかるべき課題だと私は思います。例えば旬のカキの写真を撮る。旬のトキシラズの写真を撮る。その写真を見てもらって、リーチ数をふやして、実…(続きは議事録で)
まさにそのとおりであります。紙媒体が重要なこともあれば、こういう手段も重要になってくるケースがあるということで、研究を重ねていただきたいなというふうに思います。…(続きは議事録で)
ただ、このような計画書の中に、日本人も利用できるようにすべきだと書いていると、ここは外国人の人しかWi─Fiを使えないのかな、そういうふうにも、考えてしまうので…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

佐々木議員の情報発信によるまちづくりの中で、まず、公式釧路町フェイスブックページ、それからツイッターを活用した情報発信の効果についてであります。昨年4月より開設…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

一概にこれという、ふえた理由というのは、何とも言いようがないとは思うのですが、ただいろいろな情報を私どものほうでも発信をさせていただいておりますので、そういった…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

確かに平成27年4月からツイッターですとかフェイスブックを始めましたので、それらを見ていただいた方がホームページを見ていただいているというのは、事実はあると思い…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

申しわけございません。そこまでの内容までは、現在把握しておりません。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

一般的なことしかあれなのですが、フェイスブックについては、30代、40代の方が多く利用しているということは聞いております。またツイッターにつきましては、10代、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

お時間をとらせて申しわけございません。昨年度のフェイスブックで一番見られたという記事につきましては、迷い犬の記事で1万6,900件ほど、その記事が一番多く見られ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

ホームページ自体に有料で広告を載せているというのはありますけれども、ツイッター、フェイスブックでは今はないかということになります。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

ホームページのほうのフェイスブックにつきましては、私どものほうで各課のほうから受けまして、掲載という形になっています。

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

ふるさと納税につきましては、ホームページのほうでまずはお知らせしているところです。ただ、今言われたフェイスブックですとか、そちらのほうには、まだそういったもので…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

フェイスブック等でふるさと納税の周知ということでございます。今、ふるさと納税を所管しておりますまちづくり推進課のほうで、半年ふるさと納税、経過いたしました。今後…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

議員おっしゃるように、先ほど申しましたフェイスブックは30代、40代の方が多いという、そういったことも私ども聞いております。ただ、先ほど町長が述べましたように、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

申しわけございません。私もそういったものは聞いたことがないので、日本人だけしか見られない。あるいは外国人だけしか見られないというのがあるかどうかというのは、何と…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)

うちのほうでは、まず、今現在では、SNSを使うものにつきましては、ツイッター、フェイスブック、そしてYouTubeのほうの、そういったものを使っていきましょうと…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第3回定例会 2016年9月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2016年3月8日地域の特色を活かした魅力あるまちづくりの推進について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴、まちづくり推進課長 木元誠三答弁から 3,862日

質問

おはようございます。3番佐々木洋平でございます。3月定例会10件の一般質問のうち、トップバッターということで大変緊張をしておりますが、スタートということで、どう…(続きは議事録で)
それでは、1問目から質問させていただきたいと思います。子供たちや大人が誇りと思える素材はに対して、町長から湿原や自然、農水産物や人材というのが、誇りと思える素材…(続きは議事録で)
具体的な今内容は、わからないというふうに答弁でしたが、私も今、ちょうど教育長から御答弁がありました、「U(アンダー)18」のアンケートを見ながら話をさせていただ…(続きは議事録で)
そうなると、やはり私も町民の方、もしくは釧路市に住んでいらっしゃる方に、釧路市の魅力って何だろうというふうに聞かれて、もしくは、釧路町民の方々から、釧路町って何…(続きは議事録で)
今、私のほうから申し上げましたとおり、やはり選択式では、本当の意味での生の声といいますか、リアルな意見というのがなかなか出てきていないかなという印象を持ったアン…(続きは議事録で)
今、課長がおっしゃったとおり、やはり素材を生かしていくのも、取り組み次第かなというふうに思います。6月定例会で申し上げたのが、景観であれば、例えば東川町の取り組…(続きは議事録で)
ぜひお願いしたいと思います。それでは、2点目に移らさせていただきます。家庭や教育の場において、他地域と異なる釧路町独自の取り組みはという質問に対してでありますが…(続きは議事録で)
ぜひ、取り組み、前向きに検討していただきたいなと思います。その中で、私が、今、全国にあるおもしろい自治体の取り組み、調べていきますと、例えば、「キューピット条例…(続きは議事録で)
今、人口ビジョンと、総合戦略の策定のポイントの中で、よく言われていますが、産学官と言われる中で、地方創生大臣は、産学官民、「金融」の「金」、そして「労働会」の「…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いいたします。それでは、3点目の釧路町独自のまちづくり条例制定の考えはについての質問でありますが、協働のまちづくり条例については、私も目を通させ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。お二人の教育観が聞けて、大変うれしく思っております。ただ、共通して言えることは、町長は、やはり自分がいなくても、しっかり生きていけるように…(続きは議事録で)
私が言っていたということですが、まさに南部町の核家族化の進行などにより、コミュニケーション能力が希薄となっているという問題点から、このような条例を制定し、町民が…(続きは議事録で)
私の今の話し方では、その強制力まではいかなくてもいいかなと思うのです。取り組みとして、釧路町の魅力として出していく中では、一つの考えかなというふうに感じておりま…(続きは議事録で)
賛否はあるようでありますが、すばらしい条例かなというふうに私はいろいろ調べてみておりました。やはり子供というのは、いつの時代も親から褒められたいという意識を持っ…(続きは議事録で)
最初の答弁から、条例制定の考えはないというスタートラインからでしたから、あくまでも私は提案ということで、今回はお話をさせていただきました。まずは、今ある魅力をど…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

3番佐々木洋平議員の地域の特色を活かした魅力あるまちづくりの推進についての中で、私と教育長にそれぞれ質問がございますので、私のほうからまず御答弁をさせていただき…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

3番佐々木洋平議員の1問目の子供たちや大人が誇りと思える素材(教育的素材は)ということでありますが、小・中学生においては、今年度の釧路町総合戦略策定の際に行った…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

昨年の総合戦略のアンケートの中におきまして、それに似たような項目で、釧路町のいいところという形での調査をさせていただいたところでございます。その中におきましても…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

この「U(アンダー)18アンケート」につきましては、町のほうから、この節のアンケート項目を示しまして、それについて御回答をいただいているということでございます。

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

確かに佐々木議員おっしゃるとおり、私どものほうで、釧路町の自慢できる場所や施設という形の中で、項目を示す中での御回答をいただく形をとってございます。したがいまし…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

町には、やはり資源としたものはございます。あと、それを誇りとして感じていただけるように、やはり行政のほうとしても、さまざまな場面を通じて、その情報提供をして、ま…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

佐々木議員、おっしゃるとおり、やはりその素材をどのような形で生かしていくか。そのためには、それらをどのような形で組み合わせを組み合わせていくか。あるいは付加価値…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

小学生・中学生の素直な意見と申しますか、釧路町は、普通の町、つまらない町、そういう御回答もいただいているところでございます。町といたしましても、やはりそういうふ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

申しわけございません。そのあたりについては、把握してございませんでした。

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

そのあたりにつきましては、今後も研究していきたいと思っております。よろしくお願いいたします。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私は、息子に常々言っております。私がいなくなっても、おまえ一人で生きられるようになれよと。こういうことで育ててまいりました。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

子供には、自由に伸び伸びと育つように育てたつもりですし、最終的には、子供にはうそをつくなということだけは、がっちりしつけてきたつもりであります。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、なかなか子供たち、潔癖症な人間が多くて、同じ鍋をそれぞれの箸を持って、その鍋をつつくことができないと、こういうような話をよく聞きます。多分そういうことがあっ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

条例の中身まで存じておりませんけれども、以前、佐々木洋平議員にそんな条例があるよというようなことを聞いた記憶があります。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

おでん条例、その趣旨は別にいたしましても、私個人的な考えを持ちますと、食べ物については、それぞれその家庭、また個人的な趣向がございますので、あえて行政が、それを…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

全国の中で、そういう「子ほめ条例」、子供を褒める条例という形の中であることは、詳細は把握しておりませんが、認識はしております。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

いろいろお話があって非常におもしろいお話ですし、こんなのもあっていいのかなと思いながらも、釧路町でそういった条例がつくれるのかどうかはまた別問題で、いいお話を聞…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今るる佐々木議員からのお話がございました。これらについて、今議員のお話を聞きますと、いろいろ新しい町独自の条例、そしてそれもマスコミを使って釧路町を宣伝するとい…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第1回定例会 2016年3月8日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2015年12月1日学力向上に向けた取り組みについて答弁者 教育長 伊藤利晴、管理課長 佐々木弘二答弁から 3,960日

質問

3番、佐々木洋平です。本定例会には、1件、4項目の質問を提出させていただきました。通告に基づきまして、質問をさせていただきます。地方創生を進める今、各自治体にお…(続きは議事録で)
1点目の、まず、全国学力・学習状況調査の御答弁いただきまして、先日、新聞にも結果が掲載されておりましたので、私も事前に確認をしておりました。小学校においては、全…(続きは議事録で)
それでは、今まで毎年実施されているこの調査についてですが、学校別の大まかな傾向などありましたら、教えていただければと思います。
わかりました、大まかにどのような状況かというのをお聞きしたかったのですが、そのような理由であれば、理解いたしました。それでは、1点目と2点目については大分重複し…(続きは議事録で)
そのデータ自体は、また、学校名は避けてお話をしますけれども、釧路町の中学校は非常に高い水準にありまして、子育て世代としては、うれしいデータだなと思ったところであ…(続きは議事録で)
その中で、教育行政の執行方針の中でも、今まで以上に実効性のあるという言葉を使っておりました。この実効性も、行う、の実行ではなく、効果のある、実効性のある学校改善…(続きは議事録で)
具体的な数値目標というのは、ここでは、どのぐらいの水準を目指しているとか、そういうところというのは示されていないのでしょうか。どのぐらいのポイントアップを目指し…(続きは議事録で)
今御答弁いただきましたとおり、全国平均を上回っているというのは本当にすばらしいことですし、そしてさらに上を目指していただくという御答弁いただきましたので、その中…(続きは議事録で)
実際に、そのようなところから学んでいるということですので、これからさらに、そのような取り組みを進めていただきたいなというふうに思います。3点目でありますが、学校…(続きは議事録で)
おっしゃるとおりでありまして、最初から最後まで、全て時間で管理できるわけでもありませんし、家庭で進めていただくような指針を示していらっしゃるのだろうなというふう…(続きは議事録で)
教育長はそのような認識を持っていらっしゃるということでありましたが、一般的に、そのマナー研修などでは、目上の人には使う表現ではないと言われている事実もありますの…(続きは議事録で)
そのような実態を踏まえて、家庭へ規律を守ってしっかり使うようにというのが、ノーゲームデーの設置だったのだと思いますので、これからの動向を見守っていきたいなという…(続きは議事録で)
やはり、教える立場もしっかり理解をして教えないといけないということですので、そのような指導を常に続けていただきたいなというふうに思います。やはり、この情報化、I…(続きは議事録で)
ただ、やはり、これからのあと10年、20年後の未来を考えたときに、今やらなければいけないところであると思います。実際に、最近発表された、アメリカの研究ではあるの…(続きは議事録で)
インターネット自体は余りお金のかかるものではないと思いますし、そのような先生がいらっしゃるのであれば、そういう先生から指導を受けるのもいいかと思います。あとは、…(続きは議事録で)
よくわかりました。カメラ1台のためにですね、しっかり、これから僕も頑張って質問をしていきたいなというふうに思います。最後になりますが、提言のような形になるかもし…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

3番、佐々木洋平議員の御質問で、学力向上に向けた取り組みについての1問目、全国学力・学習状況調査の結果は、ということであります。今年度の当町の結果は、平均正答率…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

毎年、この調査の結果を受けまして、釧路町全体としての傾向を分析し、さらには、それをもとに、各校において、自分の学校の傾向と課題を分析して、その課題を明らかにして…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

学校別について申し上げると、それぞれの学校の子供たちの状況、特に人数の少ない学校の生徒の状況、わかってしまいますので、そこは答弁を控えさせていただきたいなという…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

今、お話のありました釧路市内と釧路町との中学校の比較だと思うのですが、それについては、私どものほうで、その資料、手元にございません。以前に何か見たことはあるので…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

個々には、各学校でその課題を捉えて、その改善策を立てているわけでありますけれども、今回の、今回というか毎年やっております、全国学力・学習状況調査の活用によって、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

全国学力・学習状況調査の結果を踏まえて、数値目標を掲げて、それに向かって取り組んでいくということを、行政、執行部署の中で申し上げたところであります。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

細かい数値目標を、私も、提示できないのは残念でありますけれども、今、全国の学力・学習状況調査を実施している中では、道においても全国平均以上の学力と、平均正答率、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

現在、学力総合推進事業ということで、遠矢小学校が北海道の指定を受けて授業に取り組んでいるわけでありますけれども、その中で、遠矢小学校と別保小学校が、昨年、ことし…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

釧路町ノーゲームデープロジェクトというのがありまして、我が家の約束づくりというものを提示しまして、それぞれが、全部が全部同じ形になりませんけれども、自分の家では…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

今、初めてというか、「御苦労さまでした」は当たり前のように使ってますから、特に、それが失礼に当たるかどうかという、私の認識では、失礼に当たらないという認識でいる…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

釧路町全体の傾向としては、朝食を食べてきている児童生徒の割合は高くなってきております。睡眠時間も適切な時間が確保されているというような状況であります。ただ、先ほ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)

教員へのIT化の研修につきましては、町独自では実施はしていないのですけれども、管内町村と連携して、釧路教育研究所でコンピュータ講座というのを開催されてございます…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

先進事例はお聞かせいただきましたけれども、現実的にそこに行けるかどうかは、また予算の関係もありますのでお答えできませんけれども、できるだけ先生方が、そういった先…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

お話はよくわかりますし、お金をかけないでやるとすれば、町内の学校の先生の中にも相当詳しい先生もおりますので、そういった先生方を活用していかなければならないだろう…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

佐々木議員の言うとおり、カメラ1台で、という簡単なお話でありますけれども、カメラ1台を買うのが大変な状況であります。そういった先進地の点については、研究をさせて…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月1日 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2015年6月9日地域資源を活かしたタウンセールスの推進について答弁者 町長 佐藤広高、まちづくり推進課長 木元誠三、財政課長 藤川幸司答弁から 4,135日

質問

13番佐々木洋平でございます。通告書に基づきまして一般質問をさせていただきます。今回は、1件、地域資源を生かしたタウンセールスの推進について質問をさせていただき…(続きは議事録で)
まず、1点目についてでありますが、今、御答弁いただいた当町に存在する資源を活用したブランド化の現況については、具体的なブランド化されているものというのは、農水産…(続きは議事録で)
ということでしたら、恐らく景観でありますとか、今僕が言いました人、この地域に住む人で、そういう人をピックアップして何かブランド化まではまだいかないにしても、地域…(続きは議事録で)
1番目の質問については、あくまで現況についてでしたので、余り深く聞くところではないかもしれないですが、釧路市の市民団体のほうに観光の一番の資源は人であるというこ…(続きは議事録で)
それでは、2点目に入らせていただきます。2点目の特産品やゆるキャラについての町民の認知度はという質問に対して、御答弁の中で、まず、認知度の調査については行ってい…(続きは議事録で)
現行キャラクターのまま、3番の質問のところでも出てきていましたが、キャラクターについては現行のままPRを進めていきたいという御答弁もありましたので、これについて…(続きは議事録で)
もう在庫が残り少ないということは、しっかり売れているということだと思いますので、これ何年ぐらい前につくられた商品でありますか。
ということは6年ほど前で、今はもう在庫はもう残りわずかという状況で間違いなかったでしょうか。
しっかり売り切れたということで安心をしております。なぜかと申しますと、このキャラクターでつくったのが携帯ストラップということでしたが、今、お土産だとかで一番注目…(続きは議事録で)
協議を進めていただくということでしたので、この質問については終わりにしたいと思います。4つ目、当町におけるタウンセールスのターゲットはということについてでありま…(続きは議事録で)
ということは、やはり現行あるほくげん大根ですとか、トキですとか、そういう農林水産物を売り込もうという今の答えではなるのかなと思うのですが、先ほどから申し上げまし…(続きは議事録で)
もうそれについては、美しい自然があって、湿原なども本当に重要なものであると思いますが、先ほども申し上げましたとおり、これはあくまで原石であると思います。これをど…(続きは議事録で)
今のコンセプトはという質問に対しての答弁としては、若干輪郭がぼやけているかなというところはありますが、これについてはもうこれ以上聞かずに、あくまで原石はたくさん…(続きは議事録で)
今後も協議を進めていくということでしたけれども、あくまで特産品の特典をつけての寄附というのは、協議の中で入らないということで考えていいのですか。
確かにおっしゃるとおり、今特産品を贈り合戦のような、もういろいろな地域でいろいろな特産品を贈り合っている状況ですから、この競争に入って勝負になるかというと、非常…(続きは議事録で)
長い課題ですとか、今後というお言葉を随分答弁で使われているかと思いますが、今、ふるさと納税を好きでいろいろやっている方々のブログの中に、2015年4月1日から確…(続きは議事録で)
ええ、次年度からの新たなふるさと納税の取り組みについて、ぜひ期待させていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。以上です。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

13番佐々木議員の地域資源を生かしたタウンセールスの推進についての中で、まず1つとして、資源を活用したブランド化の現況についてのお尋ねでございます。農林水産物を…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

ただいま佐々木議員のほうからお話のございましたブランド化についてでございます。ブランド化につきましては、商品ブランドあるいは地域ブランドという形の中で言われてる…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

現在、人に限定した形での取り組みについては実施をしていないところでございます。

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

ただいまお話がございました、人もこれも大事な地域資源だと認識してございます。ただいま御提言ございましたことも踏まえまして、その人の資源としての発信の仕方含めて検…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

大変申しわけございません。ホームページのほうの公表している内容について誤りがあったということで、これにつきましては、私のほうといたしましても、しっかり内容の精査…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

この昆布森中学校の生徒の皆さんが考えましたこのキャラクターにつきましては、当時、まちづくり推進課のほうでその事業の展開について行ったものの一環として行われたもの…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

お時間いただき大変申しわけございませんでした。このストラップの販売、制作の時期でございますが、平成21年ということになります。

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

こちらのほうにつきまして、今、振興公社のほうに確認をとりました。その結果、先ほど私残りわずかということで御答弁差し上げたところでございますが、在庫についてはない…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

キャラクターの作成についてということで、今御提言いただきましたストーリー性を持ったキャラクターの制作、この件につきましては、ぜひその辺あたりも御提言いただいた内…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

1問目の質問でもお答えしているとこでございますが、農水産物を初めとする食、さらには観光、それと歴史・文化、これらの地域資源につきまして、道央圏、さらには北海道を…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

釧路町には、釧路湿原を初めとしてすばらしい自然景観がございます。これは、全国的にも非常に恵まれたものということで認識してございます。特に、四季折々の自然の姿とい…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

タウンセールスのコンセプトというところでございます。これにつきましては、町長からも御答弁申し上げてございますが、やはり釧路町が今現在有している地域資源、それを磨…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

ふるさと納税の関係で、今ちょっと財政課が中心になって進めております。それで、26年度の実績としまして、当町では7件の10万円のふるさと納税がありました。それで、…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

特産品につきましては、いわゆる特産品を目的としたふるさと納税を行うのではなくて、本来の目的であります町を応援してもらう、そういう形の中で進めながら、お礼としまし…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

今議員がおっしゃったようなことにつきましても、中で協議しております。ある程度ふるさと納税、また違う形ではある目的を持った形で、例えば町でいきますと、先ほどもあり…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 藤川幸司(財政課長は2018年3月まで)

めどとしまして、内部協議の中では次年度からは進めるような形はしたいと思っています。それで、今進めている最中です。

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出典:平成27年第2回定例会 2015年6月9日 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2015年3月9日情報発信によるまちづくりについて答弁者 町長 佐藤広高、総務課情報化推進室長 依馬一彦答弁から 4,227日

質問

13番佐々木です。通告書に基づきまして、一般質問をさせていただきます。なお、初めての一般質問になりますので、どうか明確で前向きな御答弁いただけますよう、よろしく…(続きは議事録で)
まずは、1点目の公式フェイスブックページについてでありますが、4月から運用が開始というお答えでしたが、担当課はどのようになっているのでしょうか。
一足先に釧路市ではもう公式フェイスブックページが開設されております。今のところ、政府機関としては釧路市、そして、釧路市議会の2つでまずは釧路市は運営しておりまし…(続きは議事録で)
まずは4月からの運用は釧路町の公式ホームページのみということでしたが、現在のところ調べてみましたところ、釧路町長ぐつアイスホッケー連盟がもう既にフェイスブックペ…(続きは議事録で)
本日のホームページの状況だったのですが、ちょっと世帯数を調べるときに、ホームページの釧路町概要ページに世帯数が平成22年10月1日現在の8,098世帯というふう…(続きは議事録で)
ぜひ、お願いしたいと思います。そして、これについてはまた少し視点が変わっているかもしれませんが、今までの2回の定例会を見てきまして、いろいろな問題の中で、例えば…(続きは議事録で)
今の御答弁の内容ですと、要望があったときに発信するという形になるのでしょうか。それとも、ある一定期間ごとに発信するというふうな決まり等はないのでしょうか。
広報紙につきましては、印刷コストや折り込み料金など考慮しますと、佐藤町長が町政執行方針でもおっしゃっていましたとおり、まさに最小の経費で最大の効果が発揮できるよ…(続きは議事録で)
この点については最後にしたいと思いますが、まあ、新しい事業ですので、どのようにスタートを切るかによっては本当にすばらしい事業になるかと思います。今、実際に釧路市…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

13番佐々木議員の情報発信によるまちづくりについてのお尋ねの中で、まず、当町において公式フェイスブックやツイッターなどを利用し、情報を発信していく考えについての…(続きは議事録で)

答弁 総務課情報化推進室長 依馬一彦

担当は総務課情報化推進室になります。

答弁 総務課情報化推進室長 依馬一彦

フェイスブックの開設については、先ほど町長のほうから答弁したように4月からの開設になります。まずは、4月の段階で釧路町の公式フェイスブックになります。各課専用、…(続きは議事録で)

答弁 総務課情報化推進室長 依馬一彦

更新につきましては、それぞれの担当課より情報があった時点で随時更新ということで取り組んでおります。

答弁 総務課情報化推進室長 依馬一彦

指摘がありました件については、早急に対応してまいりたいと考えております。

答弁 総務課情報化推進室長 依馬一彦

プロジェクトチームということではなくて、情報化推進室内の担当で、こっちのホームページ等の更新等を行って、今、リニューアルということで4月に向けてソーシャルネット…(続きは議事録で)

答弁 総務課情報化推進室長 依馬一彦

一定期間で、例えば、広報紙とかであれば決まった時期に更新することは決まってますけれども、それ以外の情報については、それぞれ随時担当課のほうからうちのほうに情報が…(続きは議事録で)

答弁 総務課情報化推進室長 依馬一彦

平成27年度の主要事業ということで、ただいまホスティングホームページメール事業ということで100万円ということで掲載されたものについての指摘だと思います。これに…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月9日 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2015年3月9日グローバル化に対応した外国語教育について答弁者 教育長 伊藤利晴、町長 佐藤広高答弁から 4,227日

質問

それでは、2点目に入らせていただきます。2点目は、グローバル化に対応した外国語教育についてであります。文部科学省の英語教育改革の背景として、グローバル化の進展の…(続きは議事録で)
教育行政執行方針の中にも英語の乗り入れ授業を積極的に支援するという文言がありましたので、釧路町におきましても、少しでも早く英語に慣れ親しむということの必要性は感…(続きは議事録で)
現状ではされていないということは、恐らく、そのネイティブクラスの英語能力を持った教員が、中学校の英語教育を行うようなことができるという状況には、今の段階ではない…(続きは議事録で)
やはり、これからの外国語教育というのは、できるだけその国の言語で勉強して、そして、通じなくても何とか伝えようという気持ちがなければ、なかなか外国語は上達しないも…(続きは議事録で)
それでは、今、当町における英語教育の現場についてということだったんですが、次の早期英語教育の必要性についてというところでもう1点お聞きしたいのですが、この早期英…(続きは議事録で)
それでは、手が回らないという状況だということでしたが、ALTの先生が手が回らないということは、では今、どのような勤務状況になっているのでしょうか。
ぜひですね、それだけではなくて、今後、このALTの先生を一般の生活の中で活用するというのが、英語能力を向上させる上で非常に重要かと思いますので、例えば、給食、清…(続きは議事録で)
では、最後に、では前向きな御答弁をいただいて終わりにしたいと思います。
済みません。もう一つ聞きたくなってしまったのですが、では、行政職員の中で英語が大変堪能な方などはいらっしゃいますでしょうか。
そういうことでしたら、ぜひですね、先ほどのSNSの話にもかかわってきますが、そういう方も活用しながら、ぜひ、英語教育、海外への発信などを進めていただければという…(続きは議事録で)
先ほどですね、私、1件目の情報発信によるまちづくりについて、2点目のWi─Fi設備新設についての質問をもう少し深く聞きたいところだったのですが、次に進んでしまっ…(続きは議事録で)
わかりました。今後気をつけたいと思います。それでは、終わります。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

13番佐々木洋平議員の御質問で、グローバル化に対応した外国語教育についての1問目。当町における英語教育の現場について、現状の把握は、ということでありますが、町内…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

現状ではそういった配置にはなっておりません。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

議員おっしゃるとおりであります。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

現在おります英語教諭、これらの研修も十分していかなければならないでしょうし、あるいはALTについても、ただいま1名の配置ですけれど、複数配置にして常時学校に派遣…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

現在、1名体制でありますから、そこまで手の回らない状況であります。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

大変申しわけございません。学校の夏休み、冬休みについて、ALTを保育所に派遣しているという状況にあるということで、私の認識不足でありました。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

管内的には、そういったALTが集まったりして、子供たちを集めてキャンプや何かやってるようでありますけれども、当町において今、1人体制でありますから、もう少し体制…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

大変堪能ということになれば、まず、いないと、このように思います。

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

私の知っている範囲で、学生時代留学していて、英語が堪能な職員1名は存じております。

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(48ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、釧路町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。