小清水町議会 元職
工藤孝一 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 小清水町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 73件
- 質問に立った議会
- 39回
- いちばん新しい質問
- 2025年12月16日
年ごとの回数
- 2025年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2024年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 3回 一般質問 5件
- 2022年質問に立った議会 2回 一般質問 5件
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- 2013年質問に立った議会 3回 一般質問 8件
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この議員の一般質問(新しい順)
2025年12月16日図書館行政について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番。私のほうからは、通告してあります図書館行政について質問いたします。図書館を書籍の貸出しや閲覧スペースの提供を行う施設として運営するだけでなく、社会教育を含…(続きは議事録で)
今、教育長のほうから従来にも増してイベントの取組、あるいは従来にないキッチンカー、そして参加者も増えているというお話がございました。私が最初に申し上げましたこと…(続きは議事録で)
図書館の、1点目では友の会の活動については、今後検討してまいりたいということで受け取ってよろしいですね。2点目でありますが、町民の方の幅広い御提言と併せて専門職…(続きは議事録で)
1月にも新しい館長さんが、民間の指定、受託しているほうからあるというお話でございますが、これは今後、事業全体をトータルでマネジメントする館長さんが新しくなられた…(続きは議事録で)
答弁 教育長 竹林亨
御質問にお答えします。図書館につきましては、議員御指摘のとおり、図書の閲覧や貸出しのためだけの施設ではなく、知識の探求活動を支える社会基盤であり、生涯学習活動の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 竹林亨
御質問いただきました件につきまして、お答え申し上げたいと思います。1点目の参加と協働に関わりまして友の会の取組等についてのことでございますが、私もまだ友の会の活…(続きは議事録で)
答弁 教育長 竹林亨
図書館活動の充実についてでございますが、図書館につきましては、議員御指摘のとおり、単なる図書の貸出しの施設ではなく、地域における学習活動の拠点、さらには図書館活…(続きは議事録で)
答弁 教育長 竹林亨
御質問にお答えしたいと思います。教育委員会といたしましても指定管理者に全てを任せるのではなく、先ほど答弁の中でも申し上げましたけれども、年3回、図書館協議会を開…(続きは議事録で)
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2025年9月24日(1)障害者の就労選択支援について/(2)新規転入者奨学金返納支援について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
7番。冒頭に、久保町長より3期目に当たっての基本的考え方、所信を述べられました。「町民が笑顔で暮らせる素敵な町」を柱に、多くの政策の柱をおっしゃられました。いず…(続きは議事録で)
今、町長のほうから、今現在、選択支援事業所として該当になる要件のある事業所はないと。現在、B型就労、エゾモモンガが運営されていますが、そこでは選択支援にはできな…(続きは議事録で)
7番。今、奨学金返納の支援だけではなくて、若い方には民間賃貸住宅支援ですか、そちらの政策的な支援もしているという御説明でしたが、実際に本町から巣立って、遠く道内…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。令和7年10月から施行されます就労選択支援につきましては、障害のある方の就労に関する支援を、より本人の希望や適正に即して適切に選択できるように…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。現在運用しております奨学金返還支援事業補助金は、特に人材確保が困難とされる医療・福祉・介護・保育・幼児教育の業種を対象に、有資格者となるために…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
大学生も短大・専門学校生もそうでありますが、小清水に住所を残しながら、札幌、東京に行かれる方はたくさんおられると思いますが、この奨学金返還支援事業の関係でありま…(続きは議事録で)
2025年6月17日役場職員の地域担当制度について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番。私からは、役場職員の地域担当制度について質問いたします。令和元年9月定例会においても同様の質問をさせていただきましたが、質問時より年数が経過し、高齢者世帯…(続きは議事録で)
ただいま、町長のほうから、コミュニティの活性化事業として従来から取組を進めているという御答弁で、かつ自治会連合からの要望がございましたらという御答弁でございます…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
御質問にお答えいたします。私はこれまで「地域の絆」を再生し、地域コミュニティの活性化を図ることを重点施策として取り組み、自治会活動の活性化といたしまして、その一…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
近隣市町におきましても、そういう地区担当制度を活用されているところはございます。なかなかうまくいっているところはないというふうに認識をしておりますが、私も町長就…(続きは議事録で)
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2024年12月10日子どもの遊び場について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番。私のほうからは、子どもの遊び場について御質問いたします。子供の外遊びは、冬期間11月から4月までの6か月間、制限された期間となります。既存の町有施設などを…(続きは議事録で)
今、教育長から御答弁いただきました。児童クラブ、あるいは小学生のスケートの活動、また子育て支援策としての連携のした、取組。私が質問した内容の中には、もちろん小学…(続きは議事録で)
7番。意見を頂いた方の一人、二人からは、道立の遊具、オホーツク公園ですか、道内に10か所ぐらい道立のそういった公園がございますが、冬の時期でも休みのときや夏休み…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
お答えをいたします。まず、小学生においては、放課後児童クラブのほか、少年団活動やテニス教室、体操教室などで活動しておりまして、平日の日中は、常設遊具はありません…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。今言われているのは、小学校入学前の方が主としては対象になるのかなと思いますが、ほぼほぼ認定こども園に通われているんではないかなという認識をして…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。私もあったらいいと思います。道立のそういうものがあったらいいと思います。ただ、本町にできるかどうかというのは、北海道に聞いてみるというのはある…(続きは議事録で)
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2024年9月10日(1)役場における障害者雇用について/(2)就労継続支援事業所エゾモモンガとの連携について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
7番。私のほうからは障害者福祉に関する2項目について、さきに通告しております。1点目に役場における障害者雇用についてであります。今年3月北海道労働局より法定雇用…(続きは議事録で)
7番。ただいま法律に基づいた数字でいえば3名には至っていないという答弁でありました。改善される1つのヒントになるのは、北見市市役所の取組であります。本年4月18…(続きは議事録で)
今まで本町の役場で、障害にかかる職員の方というのは、たしか過去も身体にかかわる障害というふうに、私自身記憶しているところですが、この公務員、公務の場での障害者雇…(続きは議事録で)
7番。ただいま町長のほうから、今すぐ、こういったB型事業所と連携して進むにはできないという御答弁と併せて、設備の状況、設備投資と指導者の問題、ハードルがありすぎ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。地方公共団体は、障害者の雇用の促進等に関する法律に基づき、障害者の雇用の促進と職業の安定を図るために必要な施策を総合的かつ効果的に推進するとと…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。北見市の取組については、私も大変先進的で本当に参考すべきであるというふうに認識をしておりますが、議員もおっしゃったとおり、やはり規模感が全く違…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。就労継続支援B型事業所エゾモモンガは、令和元年7月に社会福祉協議会が開設した事業所であり、小清水町内及び近隣町より十数名が通所をされております…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
先ほど答弁させていただいたとおり、すぐの取組はなかなか難しいと思っておりますし、あと社会福祉協議会様の考え方もあろうかと思います。ただ、木育については、本町には…(続きは議事録で)
2024年6月18日住環境改善補助について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番。私のほうからは質問事項、住環境改善補助についてであります。住宅のバリアフリー・耐震、そして省エネ改修をしたときに、固定資産税の減額補助制度が本町では実施さ…(続きは議事録で)
今御説明がございました。様々な形で施策がされていて、ゼロカーボン推進の審議会の議論も経てという御答弁でありました。国の制度も含めてこの省エネ、耐震制度については…(続きは議事録で)
7番。移住定住を中心とした施策を考えて、今後タイミングを見計らってという見解でございました。移住定住の事業についても、もちろん今後の小清水町のまちづくりの大きな…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。住宅のバリアフリー、耐震、省エネ改修に対する固定資産税の減額は、地方税法附則第15条の9の規定に基づく申請により行いますが、国の基準に適合する…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。今、議員がおっしゃられたのは、住宅リフォーム事業の関係だと思いますが、これはあくまでも商工事業者の経済対策ということでございます。ただし、現状…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
議員おっしゃることは重々理解、承知をしておりますが、やはりそこは何でもかんでも手をつけるわけにはいかないわけであります。実際に、高齢者の方の住まいについても、そ…(続きは議事録で)
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2023年12月12日(1)就労継続支援B型事業所「エゾモモンガ」について/(2)福祉における課題について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
7番。さきに通告してございます2点の質問について、順次質問いたします。最初に、就労継続支援B型事業所「エゾモモンガ」についてであります。小清水町及び隣接町に在住…(続きは議事録で)
7番。現在のB型就労支援になったのは、令和元年ですか。現在、先日もエゾモモンガにお邪魔しましたら、楽しくやっているなという雰囲気は直接肌で感じたんですが、やっぱ…(続きは議事録で)
7番。今、町長のほうから、今後どのように進めていくか、社会福祉協議会とも協議し、今ある建物の再利用についても検討し、しっかりと進めていきたいという御答弁でしたが…(続きは議事録で)
7番。しっかりと協議して検討して進めたいという答弁であります。ただ、町立保育所にも先日お伺いしましたら、やっぱり数年に一度、水が濁るという現象はあるということで…(続きは議事録で)
7番。ひきこもりを含めた高齢者、あるいは障害者の問題で、私を含めて昨年から民間の事業者の方の指導といいますか、情報提供もいただきながら、勉強会・交流会を4回進め…(続きは議事録で)
7番。今、前向きな御答弁をいただいて、私たち、知的障害も含めて、高齢者・障害者の対応について、もう少し使い勝手がいいと言ったらちょっと失礼になりますけども、そう…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。エゾモモンガは、障害を持つ方や、家に引き籠もりがちな方、社会に出ることに不安がある方など、働くための練習や、まずは外に出ることから始めたい方に…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。今現状としては、一時的に当時のお話としては、就労支援事業所を立ち上げるときに、当面、職員住宅貸してくれないかということから始まったというふうに…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えしたいと思います。幼稚園さんについては民間の施設でありますので、町が云々ということにはならないかなと思いますが、お話があった保育所であるとか支援センターで…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。本町の在宅の老老介護、独居高齢者や8050問題を抱える家族の現状把握でございますが、従来より保健師等による家庭訪問や、民生委員さん・自治会の協…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えしたいと思いますが、私もいろんな優良事例等々、勉強させていただいたり、見に行ったりもしております。いずれも大きい市町が中心であるかな、特区をつくったり等々…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
恐らく議員とも思いは一緒だというふうに思っております。やはり子供、小清水町の皆さんが、やっぱり幸せに暮らせるには何が必要なのかということだと思います。そこにやは…(続きは議事録で)
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2023年9月12日国民健康保険料の子供均等割について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番。それでは、さきに通告してあります1点、質問項目について質問いたします。国民健康保険料の子供均等割についてでありますが、国民健康保険は、協会けんぽ、組合健保…(続きは議事録で)
7番。ただいま町長のほうから、子供均等割に対する減免を行えば、赤字補痾と捉えるという御答弁もありました。3万6,600円の子供1人に対する保険料の年間負担金額が…(続きは議事録で)
7番。均等割を仮に減免した場合のペナルティーは特にはないということで、かつ全道一本化に向けて進めたいという今御答弁だと思います。あわせて、病院の窓口で通常の保険…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
御質問にお答えいたします。国保料は、議員のおっしゃるとおり、応能の割合とする所得割、応益の割合とする均等割、平等割で構成をされておりまして、世帯員が増えますと、…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えしたいと思います。均等割をなくした場合のペナルティー、それについてはございませんので、やったにしても、国からのペナルティーはありませんが、ただ、皆さんに保…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
いろいろと国保の制度の問題等々、御意見があったところでございますが、私も以前から申し上げておりますが、国保は制度の問題があるというふうに思っております。これにつ…(続きは議事録で)
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2023年6月13日(1)補聴器購入助成について/(2)学校トイレへの生理用品の設置について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
7番。新庁舎に移転して、第1回目の一般質問のトップバッターということで多少緊張しておりますが、発言に誤ることもあるかと思いますが、どうぞお許しをいただきたいと思…(続きは議事録で)
7番。ただいま町長のほうから身体的・社会的フレイルに陥らないために、町民高齢者の家に閉じこもってばかりいない、そういうフレイル予防、笑顔の絶えないそういう社会的…(続きは議事録で)
7番。地域を巻き込んだ、そういう一人でも多くの町民の方の、そういう要望活動をつくっていきたいということだと思いますが、私も今まで包括支援センターを中心に、介護予…(続きは議事録で)
7番。ただいま加藤教育長のほうから、本年2月末の道教委の決定を受けて、本町の3月の校長・教頭会議で本町も実施を決めたということの経過説明であります。大変ありがた…(続きは議事録で)
7番。今教育長のほうからは、今まで実施してこられた保健室での生理用品の設置については、貸し付けではなかったということで理解していいですね。ちょっと失礼ですけど、…(続きは議事録で)
了解しました。
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。加齢とともに、誰しもが心身の機能は低下をしてまいりますが、自立した生活の維持には、この身体的・心理的な要素に加えまして、社会的要素の3つが相互…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
健康推進事業的な部分については以前からいろいろな、子供からお年寄りまで笑顔で暮らしていただけるような取組については続けてきておりますが、やはりこの3年間コロナで…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
お答えをいたします。ただいま議員おっしゃったとおり、前回、令和3年にコロナ禍における生理の貧困について御質問をいただきました。配置検討しますという旨お答えをし、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
お答えをいたします。保健室での対応でございますが、基本的にはこれまで保健室に備えていたということについては、貸し付けではなくてあくまでも緊急的な対応ということで…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
お答えをいたします。保健室の対応はかなり昔から対応しているような、だと思います。議員おっしゃった貸し付けという部分は、例えば私の私見ですけれども、学校で子供さん…(続きは議事録で)
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2022年12月13日(1)農業資材の高騰対策について/(2)中心市街地の再生について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい、6番。さきに通告してあります2点についての質問をさせていただきます。まず最初に、農業資材の高騰対策であります。昨年来、肥料や配合飼料等の価格が高騰していま…(続きは議事録で)
はい、6番。この農業資材の質問は、町長おっしゃられたとおり、6月定例議会さらに11月29日の臨時会等でも私も質問して、続けてということになりますが、全道を見渡し…(続きは議事録で)
はい、6番。今、本町独自の対策、次の対策が必要であればまた検討しましょうという御答弁かと思います。特に堆肥化の問題では、今おっしゃいましたごみ処理場の新たな設置…(続きは議事録で)
はい、6番。今御説明ありました店舗の改修を含めて様々な形で本町の独自の施策として進めているというお答えであります。中心市街地のやはり目立つのはシャッター街だとい…(続きは議事録で)
役場の職員の方が出向いていくというのは、商工会にお任せするというのもそれは当然かとは思いますが、やはり新しく中心街が、役場庁舎が変わる。それと同時に、やはり職員…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。6月定例町議会におきましても同様の御質問を頂き、お答えをしているとおり、農業資材等の高騰が及ぼす影響は本町に限定された問題ではなく、国全体の問…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えさせていただきたいと思います。まず、農家さんに対する支援の関係、酪農関係、畑作関係お話がありました。私の押さえとしては、特に酪農関係が厳しいであろうと。こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えをいたします。人が集い、滞留を促すことによりコミュニティーの再生と活性化をもたらすにぎわいの空間を備えた新庁舎が来年5月に供用を迎えます。市街地の中心拠点…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えしたいと思います。空き店舗でありますが、ここは慎重にいかないといけないのは人の財産でございます。私も、先般1店の空き店舗を見させていただきました。すぐ扉の…(続きは議事録で)
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2022年6月21日(1)子供への発達支援について/(2)行政のデジタル化について/(3)営農資材の高騰対策について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい、6番。それでは、さきに通告してあります3点について一般質問したいと思いますので、よろしくお願いいたします。1番目に、子供への発達支援についてであります。少…(続きは議事録で)
6番。十分地元の斜里町さんとも連携して、対応は社会福祉士さん、そして保健師さんの十分な体制で、定期健診あるいは訪問相談健診等々をやられているということであります…(続きは議事録で)
6番。必要があればぜひ本庁の窓口で、社会福祉士の方、保健師の方に相談をということで、ぜひそうあるべきだと思っております。今後とも斜里町、清里町さんとも施設のこと…(続きは議事録で)
6番。システムの標準化として20の項目を上げられました。そしてまた、行政手続のオンライン化を進めていくという御答弁だと思います。これを進める上で、本町役場として…(続きは議事録で)
6番。今、専門的に知見を、知識を持った方をというお話でした。民間会社の方を就任、役場臨時職員としてお願いするというんじゃなくて、身分は多分会社のままで出向しても…(続きは議事録で)
6番。今、町長も、国策として全体的に進んでいるということで、それについていくのがやっとだと、確かにおっしゃられたと思うんですが、先ほど私も町長もおっしゃられまし…(続きは議事録で)
6番。この輸入を前提とする町長もおっしゃられましたエネルギーの問題、食料の問題ということになろうかと思います。農業資材の面では、今説明がありましたが、78.5%…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。子供の発達支援については、妊娠期の健康管理から乳幼児健診などの母子保健、子育て支援、総合相談を通じ、保健師、社会福祉士、保育士が早期から対応を…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
いろいろな御質問があったかなと思いますが、やはり子供の発達支援に対する支援については、様々な角度からの知見等も必要だということでございまして、いろいろな資格をお…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
御質問にお答えいたします。自治体デジタル・トランスフォーメーションの推進に当たりましては、令和2年、政府におきまして「デジタル社会の実現に向けた改革の基本方針」…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えしたいと思います。まず、町が進める上の課題でありますが、先ほどキャッシュ決済等々も申し上げましたが、やはり事務作業的なもの、いわゆる財務規則の改正であると…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
何点かあったかと思いますが、漏れていたら後ほど教えていただきたいと思いますが、まず、独自のサービスは、タクシー券等々のお話がありましたが、あと本町の商工会さん、…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。本年5月31日に、JA全農が公表した本年秋に施肥する肥料の価格が、輸入尿素が94%上昇するなど、肥料全般において史上最高値となっており、多くの…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
昨年もそうでありましたが、干ばつ傾向で酪農家さんは非常に御苦労されている。経営的にも、やはりコロナ禍の影響もあって、国はこれは国策としてクラスター事業をやって、…(続きは議事録で)
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2021年12月22日(1)地球温暖化対策について/(2)社協配食サービス事業について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい、6番。それでは、さきに通告してあります質問を、最初に地球温暖化対策についてであります。大気中のCO2濃度上昇に伴う気温上昇や異常気象が発生する問題は、地球…(続きは議事録で)
今答弁にございました国のCO2排出ゼロを、2050年までに目指すという中で、今ございましたゼロカーボン宣言、北海道内でも22自治体、その宣言を本町でも目指してい…(続きは議事録で)
はい。1点目、2点目、太陽光、公共施設のCO2排出削減に対する今後の事業計画に当たっては、後々検討したいということと併せ、事業者支援、住宅支援についても必要であ…(続きは議事録で)
はい、6番。この配食サービスでありますが、たしか7、8年今の事業者の方に代わって、その年数が経過していると思いますが、先日、お伺いしましたら、この1メートル以上…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
御質問にお答えいたします。地球温暖化が起因とされる気候変動により記録的な集中豪雨のような自然災害が頻発するなど、自然環境の変化は我々の生活環境にも深刻な影響を及…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。3点ほどあったところでございますが、まず1点目、小学校、中学校、愛寿苑、高齢者センター、ここについては電気の消費量が多いということで、うちの計…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。見守りが必要な高齢者等に対し、安否確認も兼ねて実施しております配食サービスにつきましては、地域と連携協力をして高齢者等の自立した生活を支える在…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。電子レンジで加温をしてということでありますけれども、そこはそういう表示をするなり、徹底をしていかなきゃいけないかなと思っております。今の業者さ…(続きは議事録で)
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2021年9月15日(1)国営畑地帯総合土地改良パイロット事業の成果と今後について/(2)増えるエゾシカ減るハンター対策について/(3)児童生徒の生理の貧困について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
6番。さきに通告してございます3点について質問させていただきます。1点目であります。国営畑地帯総合土地改良パイロット事業の成果と今後についてであります。本町農業…(続きは議事録で)
農業水利施設の増設については、農業者、水利権のない農業者も含めての意向調査は実施するつもりはないという御答弁でありましたが、現在、水利権を持っている農地はたしか…(続きは議事録で)
6番。冒頭に鬼塚議員との質疑の中で5者協議で支援についても協議を重ねていくということで、この助成の問題が1点あると思うんですが、そして2点目には、今、町長がこの…(続きは議事録で)
それぞれ時間をかけながら令和4年から取り組むのは取り組むということであります。この猟区の問題は、引き続き、ぜひ検討課題としていただきたいということと、併せて、先…(続きは議事録で)
小中学校とも協議をして、検討してまいりたいという答弁ですが、実施されている町村では、用品の調達先を、防災備蓄品を回して使うとか、そういうところが多いというふうに…(続きは議事録で)
6番。今、教育長が経済的理由であれば違うんじゃないのかと、誰でもが使うということと経済的理由にということは整合性がないという意味だと思うんですが、最後におっしゃ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。1点目の給水栓等の増設についてでございますが、議員がおっしゃるとおり、水利権のない農業者は、多目的給水栓をはじめ水利施設の使用はできません。こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えします。鳥獣被害防止対策につきましては、先ほどの御質問でもお答えしたとおり、これまで実施している対策に加えまして、大規模捕獲の計画や生産者の負担軽減につな…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。助成、支援の関係でありますけれども、最初の質問のときにもお答えいたしましたが、農家さんの受益者負担は伴うと思いますけれども、農協さんと町と残り…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
お答えをいたします。生理用品を学校のトイレに常設してはどうかという御質問かと思いますが、町内の小中学校においては、以前から保健室に予備の生理用品を用意してござい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
防災備蓄、提供先のお話かと思いますが、地方公共団体を置いているところについては防災備蓄ということですから、これに関しては、公共施設全体の話ということになろうかと…(続きは議事録で)
2021年6月16日個人事業者等支援事業について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
はい、6番。さきに通告してあります項目について質問させていただきます。個人事業者等支援事業についてであります。新型コロナ感染拡大に伴う緊急事態宣言、蔓延防止重点…(続きは議事録で)
本町はコロナ感染に対する、商工業者に対する支援は、ほかの近隣町村と比べても決して少なくない、遜色のない先進的な取組をしているというふうに私も思います。ただ、ここ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。5月16日に5月31日までの期間を対象に発令されました緊急事態宣言も、感染拡大が収まらず、6月20日まで延長をすることとなり、事業者の皆様、特…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。今まで、令和2年度まで3回、個人事業者の支援事業をやらさせていただいております。最後には2月でありますけれども、11月から1月、減収率も2割ま…(続きは議事録で)
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2020年12月15日廃プラスチックの舗装資材化について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
はい、6番。さきに通告してあります廃プラスチックの舗装資材化について質問いたします。本町の廃プラスチックの量は、農業用は今年で106トン、一般廃棄分で昨年35ト…(続きは議事録で)
はい、6番。本町でも、第3期実行計画を策定して進めているという御答弁だと思います。あわせて、国の各関係省庁の研究等についてもしっかりと注視していくということだと…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。御質問の廃プラスチックの資材化でございますが、廃プラスチックは容器包装リサイクル法などの法律に基づいて家庭や事業所から回収後、指定の事業者によ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。先ほども申し上げましたが、昨年3月に第3期地球温暖化対策実行計画に基づきまして、本町も取り組んでいるところでございます。国としても、強く推進を…(続きは議事録で)
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2020年9月15日(1)新型コロナ、インフルエンザ同時流行対策について/(2)子供の発達支援について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい、6番。さきに通告してあります一般質問2点について伺います。最初に1点目でありますが、新型コロナ、インフルエンザ同時流行対策についてであります。(1)9月4…(続きは議事録で)
はい、6番。このコロナ、インフル同時流行の件で、ただいま(1)の国からの指示に基づく北海道、都道府県、北海道が中心となって執り進めていくということに関しては、ま…(続きは議事録で)
ただいま町長のほうから休日、その体制の問題で、夜間・休日の検査、診察、相談、これは二次医療圏で数箇所センターを設けるということは私も承知していますが、ただ、急を…(続きは議事録で)
今、町長のほうから今現在は拡大していく方向では決めていないということでありますが、今後、季節が進むにつれて、また状況も変わると思います。ぜひ、提案した件について…(続きは議事録で)
子供から青年期にかけて、本町では包括支援センター、教育委員会、福祉課中心に学校と連携して切れ目のない支援を続けているというのは私も、2年前の一般質問でも町長のほ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部が発出いたしました、次のインフルエンザ流行に備えた体制整備では、各都道府県が主体となって、コロナ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
いろいろな対策については国・道からの指針等に基づきまして、しっかり対応していきたいという考え方は変わりませんが、赤十字病院が指定の医療機関になる、ならないという…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
コロナ禍の中にありまして、やはり季節性のインフルが流行するという中では、そのようなことも、実は、検討はしたところでございます。ただし、その方たちにも、特に、例え…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
子供の発達支援については、妊娠期からの健康管理によるハイリスクの予防、乳幼児健診などの母子保健事業と子育て支援事業の連携によりまして早期から対応を図り、子供の育…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。議員おっしゃるとおり、そういういろいろな発達障害等々お持ちの方については本町にも増加傾向にあるという認識は同じでございます。そういった中で幼少…(続きは議事録で)
2020年6月23日(1)災害時避難所の新型コロナ対策について/(2)本気出すぞ!放課後学習サポート事業について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい、6番。さきに通告してあります2点について質問いたします。まず最初に、災害時避難所の新型コロナ対策についてであります。新型コロナウイルスとの闘いが、現在、長…(続きは議事録で)
今、国のほうからも技術的助言があり、それに基づいて、るる今後の避難計画を策定したいということであったかと思います。今年の3月11日の大雨で、道東一円、オホーツク…(続きは議事録で)
はい、6番。備蓄も含めて、今後、検討していきたいということでございます。ぜひ、コロナ対応型の防災計画の見直しを、今後、町民に知らせていく、周知する、それは自治会…(続きは議事録で)
はい、6番。社協の出す文書だということではありますが、国の取り組んでいる今般のコロナ禍における大きな対策でありますから、ぜひ役場としても注視といいますか、住民に…(続きは議事録で)
はい、6番。ただいま、数学は授業の積み上げだということ、もちろんそうだと私も思います。なお専門性と時間的制約、放課後のそういう時間帯だという条件、こういうことで…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。新型コロナウイルス感染症については、日本国内において急速な増加が確認され、日本全国にわたり緊急事態宣言が発出され、特に北海道内においては2月か…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。こういう感染症が流行しているときの避難というのは、非常に難しい問題があるというふうに考えてございますけれども、大雨と洪水の場合については、危険…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
社会福祉協議会がしている広報、周知文書だというふうに認識をしておりますけれども、実際に貸付けしているのは本町では1件というふうに伺っておりますが、議員おっしゃる…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
お答えをいたします。本気出すぞ!放課後学習サポート事業は、受験を控えた中学3年生が希望の進学校を目指してレベルアップを図るため、放課後の空き教室を利用して、高校…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
お答えいたします。小中学校は義務教育でございますので、学習指導要領に基づきまして、学校がそれぞれ学習を指導要領にのっとって進めているわけでございます。基本的に、…(続きは議事録で)
2019年12月17日観光客の市街地への招き入れについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
はい、6番。さきに通告してあります一般質問をさせていただきます。観光客の市街地への招き入れについてであります。ビジターセンターが開設して1年9カ月たちますが、観…(続きは議事録で)
ただいま町長のほうから外国人とのコミュニケーションを図る必要がある、そしてさまざまな多様なニーズに応えていく方策を検討していきたいということだと思いますが、提案…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
御質問にお答えいたします。ツーリストセンターを開設後、これまで35万人の方々が利用され、その中でも小清水町観光協会を指定管理者とするビジターセンターでは、約9万…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。ビジターセンター、観光協会さんのほうで管理、運営をいただいておりますが、冒頭申し上げましたけれども、これまでツーリストセンターに35万人の方が…(続きは議事録で)
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2019年9月18日(1)役場職員の有給休暇の取得について/(2)役場地域担当職員制度について/(3)住宅リフォーム助成事業について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい、6番。質問に入る前に、一言申し上げたいと思います。今月の8日、9日、10日、日、月、火曜日と、9月にしては、まれな真夏日を3日間記録した経過にあります。地…(続きは議事録で)
はい、6番。ただいま町長のほうからありましたが、平均5日も休んでいない職員もおられるということであります。休みにくさという問題があると思うんですが、昨年2018…(続きは議事録で)
はい、6番。時間外の問題もあるということも含めて、取り組んで相談していきたいということであります。本町の役場の中では各課ごとに専門性があって、その課の担当のその…(続きは議事録で)
はい、6番。今、町長のほうから、平成26年ですか、一度、そういう自治会連合にも相談申し上げたということであります。要望がない中では取り組めないというのはわかりま…(続きは議事録で)
はい、6番。今、町長、引き続きこの取り組みについては行政と地域とのパイプ役だということをおっしゃいました。文字どおり、私も、今、本町は、次の総合計画の策定や、ま…(続きは議事録で)
はい、6番。先週の9月12日、商工会と我々議会とで懇談会が開催されました。3件の要望がなされました。1点目は住宅リフォーム等助成事業の復活です。2点目、起業化活…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。現在、政府が推進しております働き方改革につきましては、本年4月に関連法が施行されておりまして、企業においては5日間の有給休暇取得が義務化されて…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
はい、お答えさせていただきます。有給休暇もそうでありますが、やはり時間外の削減についても、すごく大きな課題であるというふうに認識をしております。これにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
はい、お答えいたします。地域担当職員制度につきましては、平成26年第6回定例町議会の際にも同様の御質問をいただき、今後において自治会連合会などから多くの要望があ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
はい、お答えいたします。私も、町長に就任当時、やはり地域担当職員制度についてはぜひやってみたいというふうに考えてございました。その中で、いろいろ自治会さんとも協…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。御質問の「住宅リフォーム助成事業」ですが、住宅の改修等に要する費用の一部を補助することによりまして、住環境の向上に資することはもとより、町内住…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
はい、お答えいたします。住宅リフォーム助成事業につきましては、先ほど申し上げた商業起業化支援・活性化事業、本年度で終わりますので、その辺の要望については、正式に…(続きは議事録で)
2019年6月18日国民健康保険料の子供の均等割額の減免について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
はい、6番。さきに通告してあります国民健康保険料の子供の均等割額の減免について質問をいたします。国民健康保険料の均等割は、0歳の赤ちゃんも含め、国保に入る家族が…(続きは議事録で)
今、町長のほうから御説明がありましたとおり、確かに、国民健康保険法に基づいて実施されている、なおかつ法定外の繰り入れについても、これは道の指導、一本化されている…(続きは議事録で)
はい、6番。令和3年に向けて、制度の見直しも進んでいくという御説明がありました。私も以前、資産、固定資産税からまた負担金をいただくという資産割ですね、10%、保…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。御承知のとおり、国民健康保険料は、国民健康保険法に定められた算定方法により、世帯の負担能力と受益の程度に応じて賦課をしております。とりわけ均等…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えさせていただきます。子育て世代の支援策の充実にかける思いについては、私の執行方針にも掲げているように、工藤議員と考え方は共通するものがあるというふうには認…(続きは議事録で)
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2018年12月18日子供の発達支援について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
はい、5番。さきに通告してあります子供の発達支援について質問させていただきます。美幌療育病院での発達外来は、平成30年から新規の患者は診察しないこととなって、保…(続きは議事録で)
ただいま、北海道とも協力しながら、各地域、発達障害であれば北海道を3つの区域に分けて、道東であれば十勝区域ということになろうかと思いますが。しかし、町長からあり…(続きは議事録で)
医師不足の問題だというのは、本当にそのとおりだと思います。児童相談所の判定援助の係長さんがおっしゃっていましたが、小児の神経科の専門医は、実は札幌と旭川は結構い…(続きは議事録で)
ただいま町長、教育長のほうから、今後、来年・再来年度に向けた体制の見直しも含めて協議して進めていくということと、あと小学校、中学校についても、支援員の方々が十分…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。子供の発達支援についてでございますが、御質問にあります美幌療育病院は、オホーツク圏域唯一の重症心身障害児対応施設として平成15年3月に設置され…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
はい、お答えします。北見児童相談所の専門のスタッフ等々、相談もいただいていることもありますし、その巡回相談において、その機会において相談されている方もおられます…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
まず、私のほうからお答えをさせていただきます。町の子ども発達支援の体制の関係でございますが、本町については、幼稚園、保育所、学校、町等々で、やはり小さいうちから…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
美幌療育病院の関係については、教育委員会としても承知してございます。児童生徒は、音更町、それから旭川に通院を余儀なくされている現状も承知しているところでございま…(続きは議事録で)
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2018年9月19日(1)観光振興について/(2)小中学校の歯科健診について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい、5番。それでは、さきに通告してあります一般質問を2点させていただきます。最初に、観光振興についてであります。本町総合戦略の交流人口拡大プロジェクトの中心施…(続きは議事録で)
ただいま町長のほうから、昨年の11月ですか、観光協会が正式に組織され、4月からのツーリストセンターの施設ができて、非常に大きな成果が上がっているという説明であり…(続きは議事録で)
今、町長のほうからも交流人口は確実にふえているという御説明でありましたが、総合戦略推進交付金に関してですが、本年度、平成30年度でこの観光組織の維持のための、構…(続きは議事録で)
今、町長のほうから、関係人口創出事業については、幾度となく会議で聞いているということで、今後に向けて農業、関連産業含めての協議の中で対応していきたいというお答え…(続きは議事録で)
それぞれ、今、小学校、中学校の必要な所見が書かれている子供の数を報告がありましたが、これは一般的にどういうことで、全道的には、児童生徒のほぼ50%が有所見割合だ…(続きは議事録で)
教育委員会として、引き続きといいますか今後父兄に対しても医療保険、歯科保健の啓蒙に専念したいということの説明だと思いますが、治療が必要だということで保護者に対し…(続きは議事録で)
今教育長のほうから、そういった今後、治療を終えて報告書が戻ってくるようなそういうデータづくりができるような取り組みを指導していきたいというお答えでしたが、結局教…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
観光振興についての御質問にお答えいたします。急速に進む人口減少や少子高齢化、都市部への人口流出など、喫緊の課題に対応するため、平成27年11月にまち・ひと・しご…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
はい、お答えいたします。先ほどお答えをさせていただきましたが、平成27年11月に策定いたしました総合戦略に基づきまして、人口減少、少子高齢化社会に立ち向かってい…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。関係人口の関係でありますが、総務省の考えとしては、今後、小さな町が生き残るためには、関係人口をふやさなきゃいけないよというようなことで、各種会…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
御質問にお答えをいたします。小中学校の歯科健診につきましては、学校保健法施行規則第3条の規定によりまして、学校経営計画の保健指導計画に基づいて、毎年6月30日ま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
議員がおっしゃるとおり、全国保健団体連合会における学校歯科治療調査の中間報告によりますと、約小学校では2人に1人、5割強、それから、中学校が6割強というような報…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
お答えいたします。歯科を受診し治療済みでありましても、先ほど申し上げた治療報告書と休み中の病気調査が未提出のケースがございます。正確な数字は把握できてないのが現…(続きは議事録で)
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2018年6月19日役場嘱託職員の処遇改善について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
はい、5番。さきに通告してあります役場嘱託職員の処遇改善について質問いたします。町民に保障されるべき公共サービスはどうあるべきか、それを誰が担うか、行政にとって…(続きは議事録で)
ただいま町長のほうから業務量、町役場全体の業務量の増加する中で、今後工夫をされて、民間の企業のそういったことも勘案しながら検討してまいりたいと。あわせて、来年、…(続きは議事録で)
はい、5番。今、町長からも今後嘱託職員のあり方について、突っ込んだ検討をされていかれるということ、答弁でありましたが、今話が出ましたが、会計年度任用職員制度の導…(続きは議事録で)
はい、わかりました。
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。町民に必要な行政サービスを行うことは、町の責務であり、これを担う職員について必要な人員を確保するということは、大変重要なことと認識をしておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。まず、本町の嘱託職員、先ほど申し上げました23名の内訳でございますが、保育所、これはへき地保育所を含みますけれども、保育所保育士さんが18名、…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
はい、お答えいたします。昨年の法改正の関係でありますが、適正な任用等の確保というのがやはり一番大きいことなのかなというふうに考えてございます。地方公務員法の改正…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「役場嘱託職員」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年12月19日(1)シストセンチュウの防疫対策について/(2)トレーニングルームの設置について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい、5番。さきに通告してございます質問事項について質問させていただきます。最初に、シストセンチュウの防疫対策についてであります。ことし9月1日、これまで日本に…(続きは議事録で)
今、各道、国、農林省との指導を仰いで対応を進めていくという趣旨で答弁いただいたと思うんですが、発生した長野県諏訪郡原村は、標高900から1,100メートルの高地…(続きは議事録で)
ただいま町長のほうから、シロシストセンチュウについては、網走全域そして拡散された大空町から広がらないように、封じ込めるという道の姿勢だというふうにお聞きしたとこ…(続きは議事録で)
はい、ありがとうございます。危機感は持っていらっしゃるということで、繰り返しになりますが、タイヤの洗浄ができるような環境設備、そういうことを強く指摘して、次の質…(続きは議事録で)
今、町民の健康体力づくりに、希望があれば取り組んでいきたいということでありますが、実はたしか三、四年前の止別地域の町政懇談会の折に、網走にトレーニングルームに通…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
シストセンチュウの防疫対制についての御質問にお答えいたします。本年、長野県諏訪郡原村の一部圃場で栽培されているアブラナ属野菜の生育不良株からシストセンチュウが発…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
はい、お答えいたします。シロシストの関係でございますが、現在の国、道の動きでございますけれども、網走市を中心に発生が認められているということは皆さん既に御承知だ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
はい、それではお答えいたします。議員おっしゃられるとおり、本町、特にテンサイの搬送については、主要な基幹道路を持っているわけでありまして、本町の国道を通りつつ斜…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
御質問にお答えをいたします。近年、健康志向の高まりから、本町におきましても、ウオーキングやランニングにみずから熱心に取り組んでいる住民の方々が、年々増加している…(続きは議事録で)
答弁 教育長 加藤友幸(教育長は2025年6月まで)
工藤議員がおっしゃるとおりだと思います。ただ、教育委員会といたしましては、今、指導員のお話が出ましたけれども、器具の設置についてはあくまでもやっぱり町民の安全と…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「トレーニングルーム」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年9月20日国民健康保険事業の都道府県化について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
はい、5番。それでは、久保新体制のもとでの第1回目の一般質問ということで、ひとつよろしくお願いいたします。さきに通告してあります国民健康保険事業の都道府県化につ…(続きは議事録で)
はい。ただいま町長のほうから医療費、保健医療の関係は独自に進めるということでございます。あわせて後半で道の、国の指針、平準化に向けた見直しを進めていくということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
国民健康保険事業の都道府県化における法定外繰り入れ継続の考えについてお答えいたします。御質問のとおり、国のガイドラインに基づく北海道の国保運営方針では、決算補填…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。国民健康保険の関係でありますが、私も構造的な問題があるというふうに考えてございます。高所得者層については限度額があり、上は打ち切るよと、低所得…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「国民健康保険事業」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年12月15日(1)産官学連携について/(2)就学援助事業について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい5番、先に通告してあります2点について一般質問させていただきます。最初に産官学連携についてであります。大学との連携協定で、昨年7月27日、町・町議会と北海道…(続きは議事録で)
今町長の方から個別事案について今後あれば協議してきたいという旨のご答弁がありました。先般10月29日、北見工業大学で、オホーツク地域創生シンポジウムが開催されま…(続きは議事録で)
私が今質問した中には2点あります。1点は、今町長から答弁ありました産学官連携の要望でありますが、もう1点、閉校後の小清水高校校舎の5年、10年先に見込んだそうい…(続きは議事録で)
全く持っていらっしゃらないということでございますので、今後地域の実情も十分見据えて協議されることを強く要望しまして、次の質問にいきます。2点目ですが、就学援助事…(続きは議事録で)
今のご答弁で随時状況に応じて協議して参りたいということだったかと思うんですが、すでに今まで平成27年度までは、6月支給だったものを、28年度の予算の範囲で29年…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えいたします。大学との包括連携協定に関しましては、各大学が有する専門的分野の研究などを活かし、町の行政課題解消や将来展望を見据えたまちづくりなどを目的として…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。ただいま工藤議員から具体的に丁寧なご説明あったわけでございますが、当初私が答弁したとおり、具体的な事例がないままに連携協定をすることには…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
小清水高等学校の閉校後の利活用に、産官学連携でそういった施設を利用してはいかがかというご提案かと思いますが、現時点では、そのような考え方は全く持っておりませんこ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
就学援助事業についてのご質問にお答えをいたします。学校教育法第19条において、経済的理由によって就学困難と認められる学齢児童又は学齢生徒の保護者に対しては、市町…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
ただ今のご質問では、一部就学援助費を新1年生、中1に対する新入学用品の分について前倒しして、当該年度ではなくて、前年度の3月末に支給をしてはどうかということなん…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「就学援助事業」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年9月13日(1)台風被害への対応について/(2)子育て支援について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい5番。先に通告してあります2点について質問いたします。まず1点目でありますが、台風被害、冒頭に町長から行政報告がございました台風被害への対応について。8月1…(続きは議事録で)
はい、5番。今、町長の方から道路被害・河川被害・農業被害についてそれぞれご説明がございました。今回の度重なる台風により大きな爪痕を残しました。今回の新たに法面崩…(続きは議事録で)
1点目については、道とも協議しながら取り進めるということで、説明がありました止別川の伐木を昨年と今年と2回に分けて0号から南1号、今年は南1号から上に8百メート…(続きは議事録で)
はい、5番。今町長からご答弁ありました道営事業の新たに該当になって、そちらとも既に協議を始めてるということであります。先ほど言いましたが、町道自体が堤防になると…(続きは議事録で)
はい、5番。今ご説明がございました、多子世帯保育料応援制度補助金についてですが、今後国の動向をみていきたいということでございますが、これは管内で規模の大きな訓子…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。ひと月の間に、道内に3つの台風が上陸した訳でありますが、我々、町民はもとより、道民にとりましても初めての経験となりました。本町では壊滅的…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。1点目につきましては、止別川の河口付近の床ざらいというんですか、堆積物を良くしていただきたいというようなご質問だったと思いますが、これら…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
ご質問にお答えしたいと思います。水は上流から下流に、下に流れるというのは基本でございまして、基本的には自分の圃場の中で素ぼりでもなんでもいいですから、溜め池を造…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えいたします。ご案内のとおり、本町における子育て支援につきましては、昨年度策定いたしました子ども・子育て支援事業計画を基本に推進しているところであります。特…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。1点目の保育所の子どもの多子、多子というか子どもの2人目3人目については減免することについてですね、訓子府町では補助金制度でやってるとい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「台風被害」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年6月21日(1)水道使用料について/(2)学校司書の専任配置について/(3)発達支援について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
本定例議会より、一問一答方式の試行ということで、第1回目ということで、よろしくお願いいたします。最初に質問にしてあります3項目の1点目について、質問いたします。…(続きは議事録で)
ただ今、町長から町民の方に公平に一定の料金で、且つ国からの支援もいただきながら、なんとか水道事業を独立採算として運営してるというご答弁でありました。昨年から他の…(続きは議事録で)
今教育長からご説明がありましたが、小清水小学校は6学級ということで、12クラス以上はないので、専任の司書・教諭は置く義務はないということと、現在町立図書館の図書…(続きは議事録で)
次の質問に移らせていただきます。発達支援についてでありますが、就学前の乳幼児を対象に、斜里地域子ども通園センターでは、心身の異常や発達の遅れを発見し療育を行うと…(続きは議事録で)
今ご説明がありました「小清水町特別支援教育連携協議会」の設置要綱、今説明がありましたとおり、教育委員会管轄の保育所等・学校等の協力、合わせて就学前から就学中、そ…(続きは議事録で)
今学校教育の中で対応したいというお話でございますが、特に近年言われているのはインクルーシブ教育であります。今朝もテレビでインクルーシブ教育の件で映像が流れており…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
ご質問にお答えしたいと思います。水道使用料につきましては、住民の皆様に安全・安心な水を安定供給していくため、これまで5年ごとに見直しを検討してきており、前回、平…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
学校司書の専任配置についてのご質問にお答えいたします。IT社会と言われて久しいところですが、インターネット、SNSなど様々なメディアが普及した現代においても読書…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
ご質問なんですが、先ほどお答えした件について、司書教員については12学級以上は1名配置ということで、これは司書教員を持っている教員は兼務させております。ただ司書…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
ただいまの発達支援についてのご質問にお答えいたします。平成24年に設置された「小清水町特別支援教育連携協議会」につきましては、教育委員会、町保健福祉課、小中学校…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
この設置してる特別支援教育連携協議会については、小・中学校の校長も入ってます。そういうことで今教育委員会でこういった要綱を作ってですね、設置して会議をやるのは、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
今特別支援のいわゆる発達障害のある子の支援教育についてどうあるべきかについては、今おっしゃられたインクルーシブ教育と、やっぱり個別に特別支援をやらなきゃ駄目だと…(続きは議事録で)
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2015年12月17日(1)TPP協定の大筋合意について/(2)公務の民間委託について/(3)小中一貫教育について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
先に通告してあります3点について質問させていただきたいと思います。まず最初に1点目ですが、TPP協定の大筋合意についてであります。難航したTPP交渉は10月つい…(続きは議事録で)
はい5番。今、林町長から不本意であるが今後の所得、収益力向上のための対策に向かざるを得ないということで受けとらしていただきましたが、特に、TPP交渉の合意に至る…(続きは議事録で)
すみません、その点はいらないの訂正してできれば・・・
活性化期成会の中でも、今後、今林町長が言われた趣旨で進めるということで受け取っていいのかどうかもお聞きしたいということです。
ただいま、教育長からご答弁がありましたが、新しい指導方法も含めて、考えて進めて、小中一貫で進めていきたいということでありますが、この9月の定例議会でも町長の方か…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
1点目のTPP協定の大筋合意につきましてお答えいたします。先程、意見案第12号、TPP協定への調印批准はしないことを求める意見書につきまして、全会一致で可決され…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
3点目のご質問にお答えいたします。小中一貫教育につきましては、保護者の皆さんに対し、その内容や必要性などを理解していただく場として、本年度3回にわたり新しい教育…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。1点目のTPPの関係については、先程答弁したとおりでございますので、小清水町の農業者が今後ともしっかり経営できるように、経営安定対策含め…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
それでは小中一貫教育に関してお答えいたします。今、教育委員会主導で、小中一貫教育の新しい学校づくりを進めておりますが、これについては義務教育9年間の教育課程を編…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
お答えいたします。色々新しい教育づくりの中で、法律が決まった中で、先行している中で、詳しい政省令が出てないということで、なかなか教育委員会も細かい発信ができなか…(続きは議事録で)
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2015年9月15日(1)介護保険利用者負担軽減事業について/(2)全国学力テストによる平均点競争について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい5番。先に通告してあります2点について質問いたします。最初に、介護保険利用者負担軽減事業についてであります。平成12年4月にスタートした介護保険法は、保健医…(続きは議事録で)
はい議長。
1点目に、今質問にお答えいただきました町長からの介護保険利用者負担軽減事業については、事業者の負担が増えると、社会福祉法人の軽減制度を使った場合、事業者の負担が…(続きは議事録で)
介護保険利用料軽減については、29年度から始める新総合サービス、総合事業で含めて考えたいというご答弁でしたが、しかし、町長、その29年度以降で良いというふうにお…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
私からは、1点目の介護保険利用者負担軽減事業についてお答えしたいと思います。ご質問の主旨は、現行の社会福祉法人等による介護サービス利用者負担軽減事業に、社会福祉…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡辺等(教育長は2017年3月まで)
2点目のご質問にお答えいたします。全国学力学習状況調査は、義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から児童生徒の学力や学習状況を把握、分析し、教育施策の成果…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 鈴木祐之(保健福祉課長は2017年9月まで)
1点目の質問につきましては、私の方からお答えさせていただきたいと思います。まず私の勉強不足もあるかもしれないけども、網走市の状況ですが、網走市の利用者負担軽減制…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
学力テストの関係についてお答えします。教育委員会としては決して、学力の競争心ではないと考えております。子供たちが社会に出て、全員がひとり一人が生き抜いていくため…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。鈴木課長の答弁の中で、平成29年度以降の中で色々検討して参りたいと答弁したところでございまして、私もそれでいいというふうに理解しておりま…(続きは議事録で)
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2015年6月23日(1)介護職と農業関係の人材不足対策について/(2)高校生支援制度の創設について/(3)既に行われている高齢者タクシーの改善について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい。
先に通告してございます三点について質問いたします。最初に介護職と農業関係の人材不足対策についてでございますが、地域の高齢化と人口減少が進む中で、いかに介護と農業…(続きは議事録で)
はい、5番。町長のほうから人材不足対策については特には無いということと合わせて宅地情報、空き地情報のホームページの取り組みはしているというご説明でありますね。先…(続きは議事録で)
はい5番、なかなかどこの町村もこの問題では苦労していると言うことでは十分理解いたしますが、特に畜産で例を出しましたけれども、従来からヘルパー制度とは別に研修生を…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。私の方は、まず1点目と3点目のご質問にお答えをさせていただきまして、2点目については教育長の方から答弁させますのでよろしくお願いします。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
2点目のご質問の高校生支援制度の創設についてお答えをいたします。高等学校又は高等専門学校などに就学する生徒のいる世帯に対し、現行の制度としては、町の奨学金制度が…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
子育て日本一の町小清水町ということでしっかりやれという激励のお言葉でございましたけれども、私は移住定住が大事なことは十分承知しております。しかしながら、課を設置…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。工藤議委員のご指摘のとおり、JA小清水や商工会等々と協議をする必要性は私もあると思っておりますので、必要に応じてまちひとしごとの会議とは…(続きは議事録で)
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2014年12月17日(1)インフルエンザ予防接種費助成事業について/(2)介護保険制度について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい7番、先に通告してあります2点について質問させていただきます。ます1点目ですが、インフルエンザ予防接種費助成事業についてであります。この助成事業については、…(続きは議事録で)
はい議長。
一番目のインフルエンザ予防接種費助成事業については、予防接種法によって、一定の制約と各自治体のできる範囲が限られるというご説明でありましたが、1級の身体の方々の…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。ご質問の1点目、インフルエンザ予防接種費助成事業についてでございますが、ご承知のとおりインフルエンザ予防接種は、予防接種法において、国が…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。1点目のインフルエンザの関係でございますが、1・2級の障害者の方もですね、家族の中でじいちゃん、ばあちゃんしても、自分はできないと、そう…(続きは議事録で)
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2014年9月17日小清水町教育目標について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
先に通告してあります項目について質問いたします。小清水町教育目標についてであります。平成2年3月に制定されたこの目標は、前文で、小清水町民憲章の願いに応えるとと…(続きは議事録で)
学校教育に関しましては、既に小学校が統合して3年目の途中ですが、それまでへき地校ではそれぞれ特色ある取り組みを行い、カレンダー作り、剣道、スケート、そして原生花…(続きは議事録で)
新しい小学校の新しい目標も大きく制定されて、総合学習の時間についても以前のような、取り組みを継続を望むということで理解させていただきたいと思いますが、やはり、こ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。小 清 水 町 教 育 目 標 に つ い て は 、 昭 和 4 3 年 9 月 に 制 定 さ れ た 町 民 憲 章 …(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
小清水小学校の今、例ということで、学校の教育目標のお話をいただいたんですが、実は、平成24年3月まではそれぞれの小学校で教育目標が定められて、地域の特性にあった…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
ご質問にお答えいたします。今、学校教育では新学習指導要領に沿ってそれぞれ小中学校でやはり教育課程のなかをつうじて学習をしております。まあ確かにこれまで時間のそう…(続きは議事録で)
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2014年6月18日(1)合葬墓の設置について/(2)地域担当職員制度について/(3)学校給食における食物アレルギーの治療と管理について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
7番。先に通告してあります。3点について質問いたします。まず1点目に、合葬墓の設置についてであります。核家族・少子化が進む中、公設による合葬墓等の設置が全国で2…(続きは議事録で)
7番。今、林町長から答弁いただきました合葬墓の設置については、今後意見集約に努めるというご返答かと思いますが、特に小清水の墓地についてですが、亡くなられた方は、…(続きは議事録で)
3点目の学校給食の問題については、特にそういった注射をする重篤の場合があるとおっしゃられました、都市部の大都市校であれば、消防署の救急隊との連携もはかるような学…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
ご質問の一点目、合葬墓についてお答えいたしたいと思います。遺骨は、先祖や家族など血縁者のお墓や自身で建てたお墓に埋葬するのが一般的でありますが、近年、核家族化や…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
それではご質問のありました、3点目の学校給食における食物アレルギー治療管理についてお答えしたいと思います。教育委員会としては、食は大切なことであると考えておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。1点目の無縁墓地が将来おきないように今から対策をしてはどうかというご意見だと思いますが、その事も必要だと思いますけども、どのようにしたら…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
食物アレルギーの質問にお答えしたいと思います。まず最初に40名の児童生徒の関係ですが、これは今年度、毎年調査を行ってる関係で、小中学生合わせて食物にアレルギーの…(続きは議事録で)
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2013年12月12日(1)冬季暖房費扶助事業について/(2)放課後子ども教室学習支援について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
先に通告してあります、2点についてご質問いたします。まず1点目に、冬季暖房費扶助事業についてでありますが、所得の低い高齢者世帯に対して、冬期間の暖房費の一部助成…(続きは議事録で)
1点目の冬季暖房費扶助事業でありますが、ご説明ありましたとおり社会福祉協議会の事業ということで移行されたということでありますが、既に近隣町村でも12月補正予算で…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
ご質問の第1点目にお答えをしたいと思います。本町の暖房費助成事業でございますが、平成13年度から所得の低い高齢者の方々を対象として、冬期間に増加する燃料費の一部…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
2点目の放課後子ども教室学習支援についてのご質問にお答えいたします。放 課 後 子 ど も 教 室 は 、 放 課 後 の 子 ど も 達 が 、 安 全 に …(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
1点目の冬季暖房費扶助事業について、私の方から、ちょっと誤解があってはまずいので、お答えしたいと思うんですが、実は、近隣町村の12月補正というお話も工藤議員から…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
放課後子ども教室の関係ですが、ご承知のように小清水町の放課後子ども教室は全道でも珍しく、留守家庭関係なく1年生から6年生まで子供たち全員を受け入れをして、ご承知…(続きは議事録で)
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2013年9月10日(1)自治基本条例制定について/(2)図書館の指定管理者制度について/(3)夏冬休み中の部活バス運行について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
先に通告してあります一般質問、3項目について質問いたします。まず、1点目でありますが、自治基本条例制定について、地方自治を守り、活力あるまちづくりを目指し、町民…(続きは議事録で)
ただ今、質問しました事項についてご答弁いただきましたが、1点目の自治基本条例制定についてでありますが、町長おっしゃるとおり、町民自身による実践していく意識が大事…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
まず、1点目の自治基本条例制定についてのご質問にお答えしたいと思います。自 治 基 本 条 例 は 、 地 域 課 題 へ の 対 応 や ま ち づ く り …(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
続きまして、2点目の図書館の指定管理者制度についてのご質問にお答えいたします。私も図書館は生涯学習の場、そして余暇活動の場として大切な文化施設であり、蔵書の充実…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
まず、1点目の自治基本条例制定についてお答えしたいと思います。工藤議員は、近隣町村の状況等々お話をされておりました。私も一部承っているところもあります。ただ、全…(続きは議事録で)
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2013年6月18日(1)難病患者等通院支援について/(2)中小企業特別融資等事業の融資期間の延長について/(3)TPP参加撤回、この管内集会について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
先に通告してあります3点について質問いたします。まず1点目は、難病患者等通院支援についてであります。遠距離通院が必要な多くの困難を抱えている難病患者及び家族の方…(続きは議事録で)
ご答弁いただきまして、質問事項の2番目でありました中小企業特別融資事業については、町長、今後、秋にもあるであろう事業者、中小業者との懇談も担当課通じてあると思い…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えいたします。はじめに、1点目の難病患者等通院支援についてお答えいたします。難病患者などの方々が治療などのため、遠方の専門病院へ通院しなければならないことは…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
ただ今、議員の方から詳しいお話を聞いたところでございます。いずれにいたしましても、TPP反対ということは、オホーツク管内のどこの町村も同じでございまして、管内の…(続きは議事録で)
2012年12月13日(1)高齢者の交通手段の確保について/(2)健康保険特定健康診査、特定保健指導について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
先に通告しております2点の事項について質問したいと思います。まず1点目に、高齢者の交通手段の確保についてであります。現在、バス利用につきましては、通学バスの4路…(続きは議事録で)
最初の高齢者交通手段の確保について、冒頭申し上げたスクールバス4路線と申し上げましたが、7路線ということで私の認識が間違っていたようですが、この高齢者の交通手段…(続きは議事録で)
今、担当課長さんの方からお答えを頂きました。町広報の11月号にも受診を促す広報が掲載されていました。受診券の発送もはじめるということで、受診率の向上ということで…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。はじめに、1点目の高齢者の交通手段の確保についてお答えいたします。本町の高齢者等に対する交通対策といたしましては、1つとして、スクールバ…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。1点目の高齢者の交通手段でございます。工藤議員は、訓子府町の事例をお話しされておりました。当然、私ども、今後の高齢者の交通手段の確保をど…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 久保弘志(保健福祉課長は2014年3月まで)
お答えさせて頂きます。先程ありました特定検診等の実施計画でございます。現在の計画は、20年から24年度5ヶ年間ということで、本年度が最終ということでございます。…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
大変申し訳ございません。外出支援サービスの実態が整形外科の事例でお話をされておりました。これについて、新年度からしますということではなくて、今後検討して参りたい…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。今、工藤議員からご提案のあった関係でございますが、そのとおりの内容になるかどうかは別にいたしまして、新年度からもう少しきめ細やかなPRを…(続きは議事録で)
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2012年9月11日普通交付税の増額交付分の運用について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
先に通告してございます普通交付税の増額交付分の運用について質問いたします。平成24年度臨時財政対策債を含めた予算計上額、本町は、25億8千万円に対しまして、今回…(続きは議事録で)
今、ご答弁いただきました、町長から当初見込んだ中で、それ以上に緊急な校舎解体の費用が大変かかると。その件については、本年度予算あるいは補正等を含めて、平成25年…(続きは議事録で)
るるご説明がございました。確かに、中学校含めた改築等には、多大な資金が公金がかかるというのは、重々承知する再認識するところでございます。ただ、基金等の方まで取り…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。本年度の普通交付税は、地域経済の活性化を図るため措置されております臨時費目において、2億円ほど増額されたのに加え、畑総事業で借り入れた過…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。今定例議会で、小清水小学校本体、体育館及び給食センター、この取り壊し費用で1億数千万円程補正をさせていただいております。これは、一般財源…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、小清水町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。