みんなの議会

白老町議会 議席 3番

氏家裕治 議員

委員会:産業厚生常任委員、議会運営委員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

現職 白老町の議員名簿(日付の記載なし・2024年5月10日に取得)による 名簿の出どころ

一般質問
38件
質問に立った議会
29回
いちばん新しい質問
2025年12月9日

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この議員の一般質問(新しい順)

2025年12月9日子供たちの熱中症対策と職員の執務環境整備答弁者 町長 大塩英男、保健福祉部長 齊藤大輔、副町長 大黒克已答弁から 298日

質問

3番、公明党の氏家です。本日は、3項目6点について質問をさせていただきたいと思います。1、子供たちの熱中症対策と職員の執務環境整備について。(1)、健康子育て課…(続きは議事録で)
3番、氏家です。健康子育て課が所管する各施設での施設に通う保護者、職員に向けた熱中症対策に関する意識調査の実施は行われているでしょうか。これはなぜ聞くかというと…(続きは議事録で)
3番、氏家です。ちょっと同趣旨の質問になるかと思いますけれども、令和5年から令和6年にかけて設置された空調設備による検証、現場の声の捉えをどう考えていますでしょ…(続きは議事録で)
それでは、今回の質問は1点目と2点目は共通したところがありますので、そこは一緒の中での質問にさせていただきたいと思いますけれども、まずはまなす保育園につけていた…(続きは議事録で)
3番、氏家です。保育園、そういったところの考え方、今までの整備がこれでよしとするのではなくて、やはりこれからも現場の声を聞きながら計画的に進めていくと。町長から…(続きは議事録で)
3番、氏家です。今町長が言われたとおり、第6次白老町総合計画にありますけれども、子ども・子育ての目指すべき姿、これは今町長が言われたとおり子供を安心して産み育て…(続きは議事録で)
3番、氏家です。老朽化が著しいから、例えばウインドーエアコンなんかの整備をまだ見送ろうという話なのか、それとも、いや、そうではないのだと。ここはやっぱり子供たち…(続きは議事録で)
3番、氏家です。私が言っているからではないのです。私は例えばそういった現場を見て、そしてそこの指導員なり職員との会話の中でこのままではいけないなって思ったことを…(続きは議事録で)
3番、氏家です。様々にいろいろな角度から質問をさせていただきましたけれども、ネット上でのある調査報告があったものですから、これをちょっと読み上げて、それを基準に…(続きは議事録で)
3番、氏家です。1項目めの子供たちの熱中症対策と職員の執務環境整備についてはこれで最後にします。最後に、町長、近年記録的な暑さが続いているというのは先ほどからも…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「子供たちの熱中症対策と職員の執務環境整備」についてのご質問であります。1項目めの「健康子育て課が所管する各施設のエアコン設置状況と今後の整備方針」についてであ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 齊藤大輔

意識調査の関係でございます。正式な形で意識調査というのは実施はしておりませんが、現場の声としましては例えばはまなす保育園でいうと28度以上の日は外では遊ばないと…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 齊藤大輔

まず、令和6年3月に設置をさせていただきました放課後児童クラブ5か所についてでございますが、こちらにつきましては1か所必ずついているということで、いざというとき…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 齊藤大輔

ただいまの議員のご指摘の部分でございますけれども、我々としてもそういった形で子供を預かっているという以上、やはり弱者に当たりますので、そういったところも含めます…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

子供たちの熱中症対策ということで近年というか、夏の暑さというのは、これまで本町の場合は夏は涼しいというのが特色でいたのですけれども、気温の上昇、そして湿度の高さ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 齊藤大輔

児童館の部分についてでございますが、児童館には指導員という者がついておりまして、毎日子供のきちんと監視というか、をやっていただいているところでございます。先ほど…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

今氏家議員のほうから児童館は老朽化しているからというようなお話もございました。ご質問もございましたけれども、決して老朽化しているから後回しにしているということで…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

先ほどの答弁とちょっと重なる部分があるかもしれませんけれども、やはり熱中症対策というのは今ここ数年の動きの中では非常に重要な課題だと我々も捉えておりまして、これ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 齊藤大輔

議員のご指摘はそのとおりでございまして、職員の負担の増加というか、気遣いとか、心遣いというか、そういったところがやはり一番疲れる部分かなと。常に注意をして、常に…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

子供たちの熱中症対策と職員の執務環境整備ということで、様々な観点から議員のほうからご指摘と実際の事例も挙げていただいてご質問をいただきました。まず、この熱中症に…(続きは議事録で)

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出典:令和7年定例会12月会議 2025年12月9日 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる

2025年12月9日空き店舗等活用・創業支援事業答弁者 町長 大塩英男、企画振興部長 三上裕志答弁から 298日

質問

2、空き店舗等活用・創業支援事業についてお伺いします。(1)、令和7年度の問合せ件数及び執行状況はどうなっているでしょうか。(2)、空き店舗等を改修する場合の助…(続きは議事録で)
3番、氏家です。私は今町長の答弁にもあったように、問合せは6件あったけれども、現時点で結局は令和7年度の創業助成金の申請はゼロ件なのだと、この事業に対してはです…(続きは議事録で)
3番、氏家です。私がこの質問をするのは、例えば今から約10年前に300万円なりのこういった同じ制度、空き店舗等の活用のこういった制度を使って300万円の資本を受…(続きは議事録で)
3番、氏家です。私は、やっぱり大町商店街の活性化等々を考えたときに、今部長が言われたFC東京が来るから宿泊施設としてどうのこうの、FC東京が使うわけではないのか…(続きは議事録で)
3番、氏家です。いずれにしても、時代の世論というか、社会変化に対応した政策立案、そういったものにしっかり目を向けていかないと、言葉だけでは遊ぶというか、そういう…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「空き店舗等活用・創業支援事業」についてのご質問であります。1項目めの「令和7年度の問い合わせ件数及び執行状況」についてであります。これまでに、事業活用に関する…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

先ほども町長のほうから答弁がありましたが、今年度につきましては6件のご相談をいただいているといった中で、実は相談を受けている中でも例えば我々がやっている今この制…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

先ほども申しましたとおり、この金額の多い、少ないといった部分、それと補助する内容です。こういった創業支援がいいのか、創業支援するに当たってもこういった対象がいい…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

直近の話なのですが、せんだって商工会の役職員の方、観光協会の役職員の方、ウポポイの役職員の方、それと町長の4者で今後のこのまちの活性化をどうしていこうかといった…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

空き店舗の活用、創業支援の事業についてのご質問でございました。この事業については、多くの創業者の皆さんの挑戦を後押しするというようなことで、一定限この商店街のに…(続きは議事録で)

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出典:令和7年定例会12月会議 2025年12月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2025年12月9日空家解体支援事業答弁者 町長 大塩英男、企画振興部長 三上裕志答弁から 298日

質問

最後の質問になりますが、空き家の解体支援事業についてお伺いいたします。(1)、令和7年度の申込件数及び執行状況はどうなっているでしょうか。(2)、補助金の額は、…(続きは議事録で)
3番、氏家です。この空き家の解体支援事業についてですが、2項目めの空き店舗の活用と創業支援事業、似たような支援事業になっているのかなと思いますけれども、まずは令…(続きは議事録で)
3番、氏家です。そういった答弁をいただいて、本当にこれからの白老町の例えば環境だとかまち並み、そういったものにやっぱり、先ほど部長も言っていたけれども、FC東京…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「空家解体支援事業」についてのご質問であります。1項目めの「令和7年度の申込み件数及び執行状況」についてであります。今年度は、予算上限額を超える12件の申込みが…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

空き家解体補助の関係でございますが、解体費はやはり高騰しています。私が実は生活環境課時代に平成25年、平成26年ぐらいですか、この空き家というか、廃屋対策をちょ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

空き家解体支援事業のご質問でございます。この事業につきましては、今年度、そして昨年度ということで昨年度からスタートして今年が2年目ということで、実際この事業で様…(続きは議事録で)

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出典:令和7年定例会12月会議 2025年12月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2025年6月19日町民の利便性向上のための行政サービス答弁者 町長 大塩英男、副町長 大黒克已、町民課長 久保雅計、税務課長 高尾利弘、政策推進課長 太田誠、病院事務長 本間力、総務課長 鈴木徳子答弁から 471日

質問

3番、氏家です。通告順に従って、2項目の質問をさせていただきます。1、町民の利便性向上のための行政サービスについて。町税及び使用料、手数料等の支払方法のお知らせ…(続きは議事録で)
3番、氏家です。今町長からの答弁がありました。私の聞きたかったことはほとんどここに書かれておりますけれども、いずれにしても町長は令和7年度の町政執行方針、この町…(続きは議事録で)
3番、氏家です。今は27%まで利用者が増加したと、コンビニ納付が増加したということで、すごくコンビニ納付というものに対しての認識が町内にも広がりつつあるのだなと…(続きは議事録で)
3番、氏家です。先ほど町広報にも掲載されていたという話をしました。皆さんお手元にも多分あると思いますけれども、これを見ますとまだまだコンビニ納付に資することがで…(続きは議事録で)
3番、氏家です。今お話がありました例えば公民館の使用料、手数料、そういった支払いをされる方々というのは若い方が多いのですか、それとも高齢者の方が多いのですか。
3番、氏家です。確かに若年層の方が支払いに行くという、使用して行くということもあるのかもしれませんが、ほとんどが高齢者の方々、そう私は考えています。であれば、郵…(続きは議事録で)
3番、氏家です。必要になるのかではなくて、やっぱり今後それを早急に進めていただきたいと。なぜなら、先ほど町長の執行方針を通して私が言ったとおり、若年層の人方、こ…(続きは議事録で)
3番、氏家です。生活館だとかの使用料の問題は、先ほども言ったとおり時間内で納められる、例えば高齢者の方々だとか時間のある方々が多分多く払っているから、そういった…(続きは議事録で)
3番、氏家です。分かりました。私が言っている意味合いと町が捉えているところの考え方というのがちょっとずれているような感じがしますので、これ以上は私も質問いたしま…(続きは議事録で)
3番、氏家です。ここについては最後にしますけれども、今課長から答弁をいただきましたけれども、これはもう各担当課の中での、例えばこういった問題はどうしようか、どう…(続きは議事録で)
3番、氏家です。今回は、例えば行政サービスのコンビニ化を、コンビニエンスストアを利用した行政サービスの普及をということで何点かお話をさせていただきましたけれども…(続きは議事録で)
3番、氏家です。町長、答弁は要りません。私も口座振替しています。お金が通帳に残っているからできるのです。口座にもし預金がなければできないのです。落ちないのです。…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「町民の利便性向上のための行政サービス」についてのご質問であります。「町税及び使用料、手数料等の担当窓口以外での支払いが一部できるようになったことによる成果と今…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

氏家議員のおっしゃるとおり、これまであった銀行ですとか、あるいは出張所が廃止となったことによって、もちろんその代替ということで郵便局にその業務をお願いするという…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 久保雅計

私のほうからコンビニエンスストアの交付についてお答えさせていただきます。先ほど佐藤議員のご質問のところでも申し上げたのですけれども、今後国の動きとしてマイナポー…(続きは議事録で)

答弁 税務課長 高尾利弘

広報の4月号のほうにいろいろ税も含めた使用料、手数料の納付方法について掲載されたという部分の内容の中でコンビニ納付ができると。もっとできるのではないかということ…(続きは議事録で)

答弁 税務課長 高尾利弘

直接取り扱っていないのですが、数的には、基本的に公民館とか生活館の利用者から考えると、ある程度団体とかサークルが多いので、比較的若年層よりも高齢者のほうが多いの…(続きは議事録で)

答弁 税務課長 高尾利弘

例えばここにありますように放課後児童クラブですとか、そういった当然比較的若い世代の人たちが使うものというものについては今後それぞれの課題だとか整理しなければなら…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

DXの推進の観点で私のほうからお答えさせていただきます。実は政策推進課のほうで生活館を所管していますので、使用料を取り扱っていますけれども、使用料を支払う段階で…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

実際コンビニ納付というのは、先ほど町民課長のほうからもお答えしたとおり、やはりシステムの問題ですとかというようなところで経費がかかります。また、コンビニ納付で印…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 本間力

現在現金払いのみでございますけれども、既に準備のほうは進めておりまして、現在準備中ではございますが、年内早い時期までは、ちょっとここの場ではいつからということは…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

お答えになっていなかったら申し訳ないのですが、行政改革の後期の計画の中で行政事務手続の簡素化と窓口サービスの利便性向上ということで昨年度も進捗状況、それから今年…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

行政改革の計画の取りまとめは総務課行政監理室が今行っております。今言った行政事務手続、それぞれの窓口があるので、担当課がございます。それから、窓口サービスも担当…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

すみません。先ほど説明がちょっと不十分だったのかなと思うのですけれども、先にDXの計画を推進するために情報化推進会議というのを設けていて、その中には町民課であっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

町民の利便性向上の行政サービスということで、税なり使用料なり手数料の支払いの関係でご質問をいただきました。いろいろと議員と我々と議論させていただきましたけれども…(続きは議事録で)

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出典:令和7年定例会6月会議 2025年6月19日 議事録 PDF(65ページ) 間違いを知らせる

2025年6月19日町立病院答弁者 町長 大塩英男、病院事務長 本間力、副町長 大黒克已答弁から 471日

質問

2項目めに入ります。2、町立病院について。病院会計業務の現状と課題は。
3番、氏家です。今言ったとおりなのです。町長からの答弁があったとおり、担当者1名、主担当を1名と、計2名で業務を今やっていると。この業務を改善しようとして約1年…(続きは議事録で)
3番、氏家です。私は、今のこの病院の会計業務に1年ちょっと経過しましたよということを話しました。決して無駄なことをやっているなんて私は一切言っていないのです。努…(続きは議事録で)
3番、氏家です。本日は2項目の質問をさせていただきました。この病院に関しては、私は何を言いたいかというと、例えばいつまでも、10年も20年も本間病院事務長がいて…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「町立病院」についてのご質問であります。「病院会計業務の現状と課題」についてであります。会計業務につきましては、財務処理全般を行う主担当を1名、帳票の作成等の担…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 本間力

環境が整っているかどうかということのご質問だと思いますけれども、今の状況で環境が100%整っているかというところでいいますと、与えられた環境の中で、私も含めてそ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

やはり病院会計につきましては、一般的な企業会計と言われる株式会社ですとか民間の会社とはまたちょっと異質な内容かなと我々も捉えているところでございます。そういう中…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 本間力

私も含めてまだまだ勉強不足でございまして、ようやく、短かったのですけれども、1年たったと。気持ち的にはあっという間の1年だったのですけれども、こういった財務会計…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

病院会計業務の関係のご質問でございます。氏家議員から本当にご心配いただく声と本当に温かいお言葉をいただいたなと思っております。もちろんこの病院の会計事務について…(続きは議事録で)

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出典:令和7年定例会6月会議 2025年6月19日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(72ページ) 間違いを知らせる

2025年3月11日(代表質問)町政執行方針答弁者 町長 大塩英男、教育長 井内宏磨、副町長 大黒克已答弁から 571日

質問

3番、公明党、氏家でございます。通告順に従って、代表質問を始めたいと思います。1、町政執行方針について。(1)、「はじめに」について。①、町長は執行方針冒頭にお…(続きは議事録で)
3番、氏家です。まず初めに、町政執行方針の町長の考え方を理解しました。この中で特筆すべき点というのは、未来を見据えた、前例や固定概念にとらわれず、将来を担う世代…(続きは議事録で)
最後に質問。
それでは、町長に対しては最後の質問になるかと思います。様々な観点で令和7年度の執行方針についておおむね理解しますと冒頭から私が申し上げていたとおりでありますが、…(続きは議事録で)
3番、氏家です。教育行政執行方針についての答弁もいただきました。そういったことも踏まえながら何点か質問させていただきたいと思います。まず、1点、令和7年4月に入…(続きは議事録で)
3番、氏家です。いま一度確認をさせていただきたいところが1点だけあります。例えば萩野小学校、竹浦小学校、虎杖小学校の児童、父兄との意見交換、そういった中から見え…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

氏家議員の代表質問にお答えします。「町政執行方針」についてのご質問であります。1項目めの「はじめに」についてであります。1点目の「持続可能なまちとして未来へ引き…(続きは議事録で)

答弁 教育長 井内宏磨

「教育行政執行方針」についてのご質問であります。1項目めの「多様化するニーズに対応した教育環境整備の推進」についてであります。急速な少子化の進行に伴う児童生徒数…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

それでは、私から順次答弁をさせていただきます。まず、コミュニティナースのお話がございました。本町におきましてもコミュニティナースがいろいろと町民としっかりと、町…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

氏家議員から代表質問ということで町政執行方針についてご質問いただきました。では、まず1つ目に組織の改革、人材育成というお話がございました。これは議員もご承知のと…(続きは議事録で)

答弁 教育長 井内宏磨

それでは、何点かにわたってご質問いただきました。まず、1点目の令和7年度における各小学校の入学児童数です。白老小学校が39名、萩野小学校が9名、竹浦小学校が2名…(続きは議事録で)

答弁 教育長 井内宏磨

まず、1点目の意見交換を踏まえた上での保護者の考えというところですけれども、適正規模、ある程度の規模で教育を受けさせたいというご意見もございましたし、少人数でき…(続きは議事録で)

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出典:令和7年定例会3月会議 2025年3月11日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2024年12月12日安心して住み続けられるまちづくり答弁者 町長 大塩英男、生活環境課長 工藤智寿、政策推進課長 太田誠、税務課長 高尾利弘、総務課長 鈴木徳子答弁から 660日

質問

3番、氏家です。通告に従って1項目3件、安心して住み続けられるまちづくりについての質問をいたします。1、 安心して住み続けられるまちづくりについて。(1)、生活…(続きは議事録で)
3番、氏家です。それでは、安心して住み続けられるまちづくりについての質問、(1)の住宅街に存在する地主不在の空き地の草刈りや投棄されたごみ処理の対応についてです…(続きは議事録で)
3番、氏家です。なかなかそういった住民からの苦情等々に対応し切れない部分もやっぱり私は多々あると思うのです。先ほど町長が言ったとおり、例えば文書で送ったよと。で…(続きは議事録で)
3番、氏家です。対応できていない、そういった案件の主な理由というのは今課長のほうから言われたことが、そういったこともあるのだとは私も思います。ただ、この質問する…(続きは議事録で)
3番、氏家です。なぜ私がこの条例という話をしたかというと、今国土交通省のほうでも、これは白老町だけの問題ではなくて、日本全国のそういったやっぱり時代背景の中から…(続きは議事録で)
3番、氏家です。この条例化については考えていただいて、まちとして本当に町職員がそういったことで何度も何度も時間をつくりながら、こういった問題に時間を割くことのな…(続きは議事録で)
3番、氏家です。ですから、言っているのです。実際やられているところがあって、そしてそういった締結を結ぶ中で、各町内会の自治会組織でそこの美化活動に取り組んでいる…(続きは議事録で)
それでは、上限50万円、今回2分の1を超えないのは50万円という補助の解体費だったのですけれども、今年度実施してみて、来年度にもつなげていく、私は大事な事業だと…(続きは議事録で)
3番、氏家です。では、もう一点ここについてお伺いしたいのですけれども、6件の平均が百八十何万円って言いましたよね。私がちょっと聞きたかったのは、CとDの価格なの…(続きは議事録で)
では、もう一度お聞きしますけれども、Cクラスの解体費用が200万円って言いましたっけ。いいのです。これは、例えばDで100万円ぐらいで、2分の1補助の50万円を…(続きは議事録で)
58平米というと、本当に小さな家だったのかな。今までは私たちの感覚でいくと大体120平米ぐらいの総2階建ての家で、150万円とか、そのぐらいの感覚を自分の中で思…(続きは議事録で)
3番、氏家です。それでは、2023年12月13日に空き家対策の特別措置法の一部が改定されました。先ほど課長が言われました管理不全空き家、この管理不全空き家に指定…(続きは議事録で)
3番、氏家です。6倍という数字は私も頭にあるのですけれども、それは都市計画税を持っている市町村は都市計画税の部分も何か加わるから、6倍になるみたいな感じで聞いて…(続きは議事録で)
3番、氏家です。幾らうちは固定資産税が安いという言い方がどうなのか分からないけれども、といいながらも6倍になってくるということがそれを持っている持ち主の人にとっ…(続きは議事録で)
3番、氏家です。では、課長、ちょっと確認だけさせてください。管理不全空家に指定されるということは、今まで家屋の状態によってA、B、C、D、Eってあったでしょう。…(続きは議事録で)
分かりました。
3番、氏家です。それでは、(3)の防災対策についてお伺いいたします。令和6年に入ってからの3月、6月定例会一般質問でも一貫して津波対策について議論してまいりまし…(続きは議事録で)
3番、氏家です。それでは、虎杖浜地区でここが津波避難場所ですよという看板が出ていて、ここでどうやって避難するのよというようなところがあったと思われるのですが、そ…(続きは議事録で)
3番、氏家です。今回計画しようとしております緊急事業計画、この計画自体は、補助率の獲得に向けて何年度までに計画をつくる予定でいらっしゃいますか。
3番、氏家です。それで聞いたのですけれども、令和7年度に計画策定ということになると、今の答弁でしたらまだまだ時間がかかる。だって、避難路の整備から始まって、まだ…(続きは議事録で)
3番、氏家です。この緊急事業計画自体は、ざっくり言うとハード面の、避難タワーだとか避難路、そういったものに充当すべく、本当に大事な計画だと思いますので、そういっ…(続きは議事録で)
3番、氏家です。私も先ほど言ったとおり、今年の3月からこの津波対策についてはいろいろと議論をさせていただきました。旧社台小学校を防災タワーにという感覚も自分には…(続きは議事録で)
3番、氏家です。総体的な大きさの感覚は同じだと思います。ただ、金額的なものに関しては、大体10メートル以上の避難タワーを造るのに大体15億円は私はかかるのではな…(続きは議事録で)
3番、氏家です。救命艇についてはもう少しちょっと勉強というか、私も勉強しますけれども、お互い、救命艇というのは本当に3メートルと6メートルから8メートルのそうい…(続きは議事録で)
3番、氏家です。なぜ今そんな話を聞いたかというと、やはりこれからの計画をつくる上においてもそこの地域の集落の付近にこういった建物があって、ここに避難することがで…(続きは議事録で)
3番、氏家です。決して意地悪く聞いているわけではなくて、先ほどと同じく、そういった環境をやっぱり頭に入れながら計画づくりをしていかないとならないということでちょ…(続きは議事録で)
これで最後にしますけれども、島牧村で見てきた避難艇、それは遊具感覚では確かに子供たちはそういったことで体感としてそれを使いこなす、そういった力はつけれるのかもし…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「安心して住み続けられるまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「住宅街の地主不在の空き地の草刈りや投棄されたごみ処理の対応」についてであります。空き…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 工藤智寿

町長の答弁にもありましたとおり、具体的に言いますと春先に各町内会長の皆様に対して各町内会において雑草が繁茂ししているところ、そういった箇所、地図を配付しておりま…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 工藤智寿

まず、令和5年度の指導実績としましては、全体での件数が町内988件、区画数でいいますと1,120区画、面積としましては25万9,972平方メートルのうち1度目に…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

ただいま雑草の除去に関する指導要綱ということで、議員のほうから条例化してルール化すべきだというようなご提言をいただきました。空き地の問題もそうですし、この後のご…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

国の動きを含めたということでご質問がございました。確かに私のほうも国のほうでそういう動きがあるというのは認識しているところなのですけれども、先ほど申したとおり、…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 工藤智寿

各町内会の皆様におかれましては、日頃より美化活動も含めて環境衛生活動も行われて、感謝しているところでございます。ただ、今お話のありました一個人のいわゆる財産のと…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

空き家の解体のA、B、C、D、Eの解体件数ということで、Cが数年後には管理不全な空き家と思われるということで、Cが1件、Dが建物の傾き、外壁、屋根等の腐朽破損が…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

建物の大きさだとかによっても解体費用は違ってくるのですけれども、6件で平均額としては187万7,167円ということで、平米単価でいくと2万2,641円、坪単価で…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

このたびCとDということの解体費用ということで、Dの部分が約100万円ぐらいで、Cの部分が約200万円ぐらいだったので、そこを平均すると149万円ぐらいになるの…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

Dの建物が建物の面積としては58平米で、Cが76平米なので、約20平米ぐらい違いますので、そういった部分でも解体費が違ってきたのかなと思いますし、また昔でいうれ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

今後の事業展開のご質問でございます。空き家対策の事業については、今年度からスタートいたしまして、事業が初めてだったということで、どのような活用になるかなと見てい…(続きは議事録で)

答弁 税務課長 高尾利弘

おっしゃったように、空き家の法律が改正されまして、平成5年から指定された場合は、固定資産税のほうでは土地なのですけれども、住宅用土地、家屋が建っている土地につい…(続きは議事録で)

答弁 税務課長 高尾利弘

税額の優遇措置が3分の1なので、基本的に。200平米を超えると6分の1にはなるのですけれども、そういった部分の優遇措置がなくなるので、その分の金額が3倍になると…(続きは議事録で)

答弁 税務課長 高尾利弘

すみません。200平米までが6分の1なので、6倍です。

答弁 税務課長 高尾利弘

すみません。都市計画税を持っている場合は、例えば今200平米までの部分については6分の1、都市計画税がかかっているところでいうと3分の1になります。うちは都市計…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

住民の周知ということで、実は白老町では特定空家に認定しているというのはまだ一件もございませんが、空き家の苦情の場合、町内会や近隣の住民から苦情が入ることが多くて…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

管理不全空き家というのは、現地とか確認して、周辺にちょっと影響を及ぼしているだとか、そういうのを管理不全空き家というような捉えでございます。特定空家の部分に関し…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

緊急避難場所についての確認は随時行っておりまして、この部分については避難することが大丈夫だということになっておりますが、JRの部分につきましては、ここは前回ご答…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

整備が終わったというところではなく、氏家議員のご指摘のとおりの確認をしておりますというところで終わっております。答弁で申し上げているとおり、この計画を策定するに…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

現在のところ何年度を目がけてというところの段階にはちょっと至っておりません。前にも答弁している中では、早くて7年度、8年度という答弁だったかと思います。これは、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

おっしゃるとおりだと思っております。白老町の津波避難困難地域に当たる地域の住民の方につきましては、今我々が押さえている段階で令和6年度現在で2,270名の方が対…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

緊急事業計画策定もですが、日常の皆様の安全を守るという観点から現状といたしましては先ほどお伝えしたとおり、鉄南のところ2,240名対象になられる方のうち社台のと…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

現在押さえている数字がさらに物価高騰で上がっている可能性はありますが、我々が押さえている中では、社台に仮に避難タワーを建てましょうとなった場合につきましては、津…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

ご提案があります避難艇につきましては、大体2,000万円ぐらいで、耐用年数は40年と言われております。仮に本当に大きな津波が来て、海のほうに流されることもあるか…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

3階以上の想定で民間施設のところの数までは、申し訳ありません、ちょっと今私のほうで押さえていないので、後ほど具体的な数字をお答えさせていただいてよろしいでしょう…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

津波避難困難地域の住民の数については地域ごとで押さえてはおりますが、要支援については今個別の計画を策定しておりまして、随時今つくっている最中でございますので、人…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

皆さんの安全を守るという中の優先的に取り組んでみてはどうかというご提言なのかなと受け止めました。先ほど氏家議員がおっしゃったとおり、小さなお子さんを預かっている…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

氏家議員から安心して住み続けられるまちづくりということでご質問をいただきました。空き家、空き地の関係については先ほど答弁させていただきましたので、防災対策につい…(続きは議事録で)

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出典:令和6年定例会12月会議 2024年12月12日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2024年6月20日安心して住み続けられるまちづくり答弁者 町長 大塩英男、健康福祉課長 渡邉博子答弁から 835日

質問

3番、公明党の氏家でございます。通告順に従って質問をさせていただきます。まず、今回は1件3項目4点について質問をさせていただきます。(1)、高齢者のワクチン接種…(続きは議事録で)
3番、氏家です。今回のコロナワクチン接種に対する制度改正後のまちの支援策についての考え方については、先日同僚議員から質問があり、またその答弁をお聞きしまして理解…(続きは議事録で)
3番、氏家です。分かりました。でも、これだけ今大変な帯状疱疹と、そういったものが注目されている中で、これからまちもやっぱりその罹患者の把握にはしっかり努めていか…(続きは議事録で)
3番、氏家です。町内2か所の町立病院と生田医院で打たれているワクチンは生ワクチンということで理解してよろしいですか。
3番、氏家です。最近は感染症の流行状況の変化によって、コロナとかいろいろな感染症の状況変化によって帯状疱疹が高齢者の間で増加して重症化しているとの報告がありまし…(続きは議事録で)
そのとおりです。やはりそうした免疫が下がることによってこうした帯状疱疹というのが病となって体を傷つけるということのものです。治療については水ぼうそうと同じですが…(続きは議事録で)
3番、氏家です。帯状疱疹の予防には2種類のワクチンがあります。それは、先ほど町内で生ワクチンの接種を今までやってきたと。そして、今年度からは町立病院で不活化ワク…(続きは議事録で)
3番、氏家です。その不活化ワクチン、このシングリックスのワクチンを打とうと思って、将来のことを考えると10年先のことを考えたときにやはり高い高額な今の金額だけれ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「安心して住み続けられるまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「高齢者のワクチン接種の現状」についてであります。1点目の「コロナワクチン接種に対する…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 渡邉博子

町内の罹患の状況ということのご質問であったと思いますけれども、町としてはその罹患した方の把握というのは行っておりませんので、実際にどんな方が罹患されているかとい…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 渡邉博子

町内でワクチン接種をしている医療機関が2つございまして、町立病院と生田医院でございます。町外の病院で接種されている方については把握できておりませんけれども、町内…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 渡邉博子

はい。昨年度までの実施は、2つの医療機関とも生ワクチンでございました。今年度からなのですけれども、町立病院では不活化ワクチンも開始しているとお聞きしてございます…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 渡邉博子

帯状疱疹の発症に関連があると報告された疾患のある患者を対象にした調査分析につきまして、疾患がない方に比べて高血圧がある方は約1.9倍、糖尿病のある方は約2.4倍…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 渡邉博子

ただいま議員からいろいろと後遺症についてお話がございましたけれども、本当に後遺症につきましては様々なことで出てきて、中では一番多いのは帯状疱疹後神経痛と言って長…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 渡邉博子

ただいまお話がありましたけれども、ワクチンは2種類あるということで、1つは生ワクチンは1回の接種で済みますけれども、接種費用については7,000円から高くても1…(続きは議事録で)

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出典:令和6年定例会6月会議 2024年6月20日 議事録 PDF(58ページ) 間違いを知らせる

2024年6月20日帯状疱疹ワクチンの接種の助成答弁者 町長 大塩英男、建設課長 瀬賀重史、総務課長 鈴木徳子答弁から 835日

質問

帯状疱疹ワクチン接種費用助成自治体、これは私の2023年8月現在の調べなのですけれども、自治体のホームページなどで確認できたものですけれども、北海道の中では30…(続きは議事録で)
町長、うちのまちの地域活動、地域コミュニティの先頭に立っている方々って何歳ぐらいの人たちがいると思いますか。30代、40代ではないのです。もう70代、本当に中心…(続きは議事録で)
それでは、(2)のまちの環境維持活動についてお伺いいたします。これは2点質問させていただいたのですが、1つはこの公園整備については土木のほうで、建設課のほうで担…(続きは議事録で)
3番、氏家です。今課長が言われるとおりなのです。ですから、そういった思いでやはり今の里親として活動されている町内会、そういったところに寄り添った中で長く、今まで…(続きは議事録で)
3番、氏家です。この環境維持活動についての質問を最後にしますけれども、先ほども言いました町内会単位でやっている草刈りとか、生活環境課のほうにも聞こうと思ったのだ…(続きは議事録で)
3番、氏家です。津波対策についてお伺いいたします。津波避難の基本というのは、住民一人一人が可能な限り迅速かつ高い場所に避難することであります。しかし、現在我がま…(続きは議事録で)
高台避難に関する防災マップが出てきて見られるようになると、竹浦・虎杖浜地区は本当に山沿いのほとんどが土砂災害の警戒区域です。これを町民の人たちに聞くと、いや、こ…(続きは議事録で)
3番、氏家です。町民への周知の仕方については課長のほうからお話をいただきましたので、そういった中で一日でも早く町民と同じ情報を共有しながらどうしたらいいかという…(続きは議事録で)
3番、氏家です。そうですか。いや、私はあまり気づかなかった。この間消防に行ったときにこういう表示ってやっぱり必要だよなって。役場だったら、ここだったら6メートル…(続きは議事録で)
3番、氏家です。緊急事業計画、これは避難タワーだけではなくて避難経路の整備にも使えるということで、避難経路も含めて考えていかなければいけないということですので、…(続きは議事録で)
3番、氏家です。私も思うのです。確かにこの緊急事業計画でタワーの設置や何かのことを考えながらやっていくのであれば、ある程度の時間というのは必要になってくると思い…(続きは議事録で)
私もそう思います。そういうことを頭に入れながら考えたときに、私も3月会議のときにこの津波避難タワー、仙台市に視察へ行ったときにその仙台市では3メートルのという話…(続きは議事録で)
津波救命艇のメリットというのは、私も今月の10日に、設置されている島牧村に行ってきたのです。そこは、保育園の敷地内なのです。大きさにしたら3メートルの6メートル…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

帯状疱疹ワクチンの接種の助成についてのご質問でございます。今80歳までに約3人に1人が発症する可能性があるですとか、やはりその後遺症の問題ですとか、あとはテレビ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

氏家議員から考え方をしっかりと受け止めさせていただきたいと思います。今白老町を支えている方々は60代、70代、80代だよというお話を聞かせていただきました。私は…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

公園の里親の部分についての今後の考え方についてのご質問でございますけれども、現在公園の里親制度は17公園で実施していただいて、公園の維持管理を図る上でとても大き…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

将来、2030年を見据えた中での考え方ということで、先ほどの答弁とちょっと重複する部分があるかと思いますけれども、今町内会で実際に活動していただいている内容です…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

公園の管理のご質問でございました。私は今年度の年度初めに全部ではないのですけれども、いろいろと町内の公園をちょっと歩いてみました。そして、4月だったものですから…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

津波対策避難に関してのご質問でありますが、氏家議員がおっしゃるとおり高いところに逃げる。まずそれが一番大事で、緊急指定避難場所と言われる津波の場所についてはほぼ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

昨日の答弁の中でもお伝えしたのですが、地区別の津波避難地域計画というのを平成25年8月に策定しておりまして、この中で車で逃げる場合についてはとか、町内会として原…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

ちょっと記憶が定かでなくて、たしか公共施設のところはある程度見える化というか、この高さというか、津波がここまでというのは設置をしていたかと思います。それと、学校…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

現時点でその避難タワーを建設するという考えに町としては至ってはおりませんが、もし仮にというところでありましたら、今年度中に本町の地域防災計画の中にその旨を盛り込…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

緊防債と言われる緊急防災・減災事業債についてでありますが、先ほど緊急事業計画をつくる必要があるのは、避難タワーの建設の補助をもらうとしたらば必要な計画です。緊急…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

線路から南側、北側で避難の仕方というのは違うと思います。それと、本当に津波が起きたときに本町はやっぱり海に沿って線路が走っているというところでいきますと、必ず高…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

津波救命艇のメリットとしては、まず先ほどタワーが1基10億円ぐらいではないかというお話でした。3階建ての300人ぐらい収容できる避難タワーが今8メートルの津波に…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

氏家議員から大きな項目として安心して住み続けられるまちづくりということでご質問をいただきました。昨日もお話ししたのですけれども、町民の皆さんが安心して住み続けら…(続きは議事録で)

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出典:令和6年定例会6月会議 2024年6月20日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(62ページ) 間違いを知らせる

2024年3月12日安心して住み続けられるまちづくり答弁者 町長 大塩英男、健康福祉課長 渡邉博子、子育て支援課長 齋藤大輔、学校教育課長 鈴木徳子、教育長 安藤尚志、病院事務長 村上弘光、副町長 大黒克已、建設課長 瀬賀重史、総務課長 高尾利弘答弁から 935日

質問

3番、氏家でございます。通告に従い、一般質問させていただきます。1、安心して住み続けられるまちづくりについて。(1)、白老町障がい福祉計画の支援の在り方について…(続きは議事録で)
3番、氏家です。ヘルプマークについての説明をしていただきましたので、その説明については理解しました。具体的に入りますけれども、このヘルプマークを身につけた方が日…(続きは議事録で)
3番、氏家です。このヘルプマークなのですけれども、答弁にもありましたけれども、このマークを身につけていることによって周囲からの、配慮していただけるというものなの…(続きは議事録で)
3番、氏家です。これ最後に質問しますけれども、自分の日常生活に不安を抱えていると、だんだんこういったことができない、ああいったことができないってなってくると、な…(続きは議事録で)
3番、氏家です。それでは、(2)の子育て環境の整備についてお伺いいたします。6か月から3歳児未満の保育料の減免及び助成についてでありますけれども、町長から答弁を…(続きは議事録で)
3番、氏家です。私は、町長が就任されて、子供は宝だという、その言葉どおりに今までも、次年度の6年度予算の中でも産後ケアの問題だとかいろんな問題に取り組まれるのは…(続きは議事録で)
最後に聞こうと思ったのですけれども、あと2つほどありますので、ちょっと聞いてください。現在取り組んでいる産後ケア事業についてちょっと聞かせていただきます。これは…(続きは議事録で)
それでは、次に入りたいと思います。②の放課後児童クラブと児童館利用児童の環境の一元化についての考え方なのですけれども、私も前からこれについては質問させていただい…(続きは議事録で)
3番、氏家です。いずれにしましても、これだけ子供たちの数が少なくなってきますと、全ての子供たちをしっかりとした見守りの中で成長を見守っていくということがやっぱり…(続きは議事録で)
3番、氏家です。それでは、(3)の地域医療について、新病院開設で何がどう変わるのか、そのための具体的な準備を伺いますという質問でした。答弁書の中で、新しい経営体…(続きは議事録で)
3番、氏家です。これは私の考え方が間違っていれば間違ったでちょっと教えていただきたいのですけれども、病院の改革推進ですから、これを今までのいろいろな課題を踏まえ…(続きは議事録で)
3番、氏家です。副町長が言われたとおり、病院内の会計処理について、これやっぱり院内できちんと完結できるような、公認会計士を入れた中で健全経営に臨むべきと私も考え…(続きは議事録で)
3番、氏家です。町長も言っていましたけれども、全てのうみを出し切って、持続可能な病院運営に着手していただきたいと思います。今全国的にいろいろな部分で、病院だけで…(続きは議事録で)
3番、氏家です。病院の関係はこれを最後にしますけれども、院内に設置してある意見箱の話なのです。私は、今までの病院改革とか、それに対しての町民の不信、不安というの…(続きは議事録で)
3番、氏家です。事務長が言われることも分かるのだけれども、この意見箱というのは、やはり町民の言葉として入れる数が少なくなってきたというのはここに入れても何も反映…(続きは議事録で)
それでは、(4)の空き家対策についてお伺いいたします。大体私の聞きたかったことは町長の答弁の中で組み込まれていますので、大きく2点ぐらいちょっと聞きたいのですけ…(続きは議事録で)
それでは、(5)の防災、減災についてお伺いいたします。まず、理解しました。理解したのですけれども、最近の暴風災害や、自然災害なんかを見ますと、やはり大雨によって…(続きは議事録で)
3番、氏家です。分かりました。その次の②の地震津波災害に対する避難場所、それから避難行動の在り方についてお伺いいたします。担当課に聞きますけれども、私も、以前か…(続きは議事録で)
3番、氏家です。分かりました。私も去年の夏から秋にかけての間だと思いますけれども、行ったら下草がきちんと刈られていて、そこの広場には人がそこで休める場所になって…(続きは議事録で)
分かりました。いずれにしても、白老町の地域防災計画の中で、今予想される大きな地震、この中で冬の夕方に発生する地震によっての被害者の方が一番多いのです。8,700…(続きは議事録で)
3番、氏家です。先ほど私たちが仙台で見てきた津波タワーは、大体3メートルを想定する津波タワーを造るのに、地盤の、そういった場所も考慮するかもしれないけれども、大…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「安心して住み続けられるまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「白老町障がい福祉計画の支援の在り方」についてであります。1点目の「ヘルプマークの申請…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 渡邉博子

ヘルプマークについてお答えさせていただきます。ただいまお話がありましたけれども、令和4年、5年に身体障害者手帳をお持ちの方が交付された方が54名と、それ以外の方…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 渡邉博子

様々な手続のときにヘルプマークを提示することで代筆が可能になるかどうかというご質問だったかと思います。全ての事業所を調べているわけではないのですが、例えば郵便局…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 渡邉博子

ヘルプマークの普及に関しては、引き続き広報やホームページ等に掲載して、広く周知活動を行っていきたいと思います。中でも事業所に対しても例えば個別に通知するなどして…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

3歳未満児の保育料の関係についてでございます。当然ここの部分については、3歳から5歳児の部分については無償化ということになっておりますので、切れ目ないということ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

子育て支援の関係でご質問いただきました。私の政策の柱である子供はまちの宝というようなことで、子育て支援、今年度から事業展開をさせていただいております。その中で、…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

産後ケアのご質問でございます。担当としては、実際の実態の生の声というのをしっかりと受け止めさせていただいて、ニーズがあるというのはしっかりと受け止めさせていただ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

放課後児童クラブは厚生労働省なのですが、放課後子供教室は文部科学省なので、私のほうからお答えいたします。先ほどありました平成30年の子供プランにつきましては、2…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

今居場所というお話をいただきまして、実はこれ、ここの質問とは直結しないのですけれども、不登校の問題を先般ご質問いただいて、不登校でも子供たちのいろんな多様な居場…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 村上弘光(病院事務長は2024年3月まで)

町立病院の改革推進委員会のメンバーでございます。一応推進委員会ということで委員長に副町長が入ってございます。まず委員長が副町長、そして、副委員長が病院長になって…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

病院の改革推進委員会、私が委員長ということで、今後精力的に改革を進めていきたいと思っておりまして、この設置の目的というのはこれまで役場側と町立病院とのちょっと垣…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

医師のモチベーションのお話でございました。ご指摘のとおり、今次期院長となる医師はいろいろと精力的に職員との意見交換ですとか、あと私も一緒に意見交換をさせていただ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

ただいま議員がおっしゃられたように、今働き方改革、病院のスタッフもそうですけれども、特に最近医者の働き方改革ということが叫ばれていまして、これも制限があるという…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 村上弘光(病院事務長は2024年3月まで)

病院正面玄関の中にあるご意見箱のご質問だったと思います。このご意見箱につきましては、かなり、もう10年以上前から設置しておりまして、病院の、医療の在り方だとか職…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

意見箱のお話でございます。この意見箱については、実は病院の経営プランの中に一つの指標として掲げている内容でございます。やはり意見をよりよい意見に変えていこうよと…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

空き家になる前のリフォーム助成というか、そういったご質問であったかなと思います。確かに空き家対策を進める担当としては、現在置かれています空き家の状況ですとか、そ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

大雨による河川氾濫という大きな部分は、最近ではないのですけれども、敷生川等、過去にはそういった氾濫の部分もありました。今カメラのお話ですけれども、カメラにつきま…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

2年か3年ぐらい前になると思うのですけれども、議員からご質問がございまして、虎杖浜の駅裏山ということで、こちら津波の避難所ということになっているのですけれども、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

指定緊急避難場所、こちらはちょっと津波の浸水域の拡大によってということで過去に質問があったときに答弁させていただいたのですけれども、今現在新しい防災マップをつく…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

今社台地区が特に8メートルということで、場所ですと非常に高い建物ですとか、あとは今ちょっとほかのところで、地区でつくっているのはどちらかというと、吹きざらしって…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

十分私たちのほうも救命艇シェルターについて内容を熟知している部分ではございませんけれども、先ほど言ったように、北海道、道内でも集落地域、あまり大きな規模の人口規…(続きは議事録で)

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出典:令和6年定例会3月会議 2024年3月12日 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる

2023年12月12日住み続けられるまちづくりと公共施設等の整備答弁者 町長 大塩英男、高齢者介護課長 山本康正、建設課長 瀬賀重史、子育て支援課長 齋藤大輔、生涯学習課長 伊藤信幸答弁から 1,026日

質問

3番、氏家でございます。通告に従って質問をさせていただきたいと思います。まず、2項目7点にわたって町長に質問させていただきたいと思います。1、住み続けられるまち…(続きは議事録で)
氏家です。町長から答弁のありました緊急通報システムの運用の改定に向けた進捗状況についてでありますが、令和6年4月の改正に向け、見直し作業を進めているという段階で…(続きは議事録で)
3番、氏家です。そこまでやっと進んだかなと思います。ぜひ令和6年の4月にこの改正に向けた見直しを進めていただければと思います。今まで限られた高齢者の方々、特定疾…(続きは議事録で)
3番、氏家です。この徘回の模擬訓練については、例えば町民から希望を取ってモニター的に参加をしていただくということも私はいいのではないかなと思っているのです。とい…(続きは議事録で)
3番、氏家です。それでは次に、町道における部分補修された箇所の段差解消についてであります。これは、今回選挙戦がありまして、町長はタウンミーティングで様々な意見を…(続きは議事録で)
それでは、課長に1点お聞きしたいのですけれども、町道舗装の整備計画、この事業進捗が遅れている課題として捉えていることがあれば教えていただきたい。また、28%しか…(続きは議事録で)
3番、氏家です。まず、私は思うのですけれども、これからの高齢化社会に向けてどこに財源を重点的に投資していかなければいけないのかというところを私だけではなくて行政…(続きは議事録で)
3番、氏家です。私も決して無理なことを言うつもりはないのです。ただ、例えば4年間の中でどこまで自分たちが行政に対して物を言って、どこまでできるのかなということな…(続きは議事録で)
3番、氏家です。次に進みます。3項目めの各公民館及び児童館の備品の更新状況についてであります。今日ここでお話しするのは、虎杖浜公民館と萩野児童館についての話です…(続きは議事録で)
3番、氏家です。分かりました。虎杖浜公民館、また萩野児童館については、それ以外の公民館、児童館も含めて定期的にそういった備品について、建物はどうしても老朽化は進…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「住み続けられるまちづくりと公共施設等の整備」についてのご質問であります。1項目めの「高齢者や障がい者の方々が安心して住み続けられるまちづくり」についてでありま…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

緊急通報システムの要綱の改正についてご答弁させていただきます。こちらは、我々はいま一度緊急通報システムの在り方についていろいろ議論を重ねてまいりました。議員から…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

徘回模擬訓練のお話になりますが、これまで実は今年度においていろいろ通信事業者と議論を重ねて、通信機器を利用した模擬訓練を実施することで打合せを進めてまいりました…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

ご提言いただいたモニター的に町民の方を募集してご参加いただくということについては、貴重なご意見として今後の模擬訓練の在り方について検討する中で考えていきたいと思…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

ただいまのご質問になりますけれども、議員のご指摘のとおり、幹線道路、こちらについてはかなり路面の段差のほうは発生している状況はパトロール等においても確認しており…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

町道舗装の補修計画の進捗状況、課題等についてでございますけれども、まず各地の舗装の劣化の状況、これはかなり著しく進行している状況でございまして、年々要望箇所につ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

町道のご質問でございます。氏家議員のほうから、道路の段差によって体調が悪くなっているケースもあるというような、まさしく生の声をお聞きさせていただきました。町とし…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

ただいまのご質問であります。恐らくですけれども、担当課としてはいろいろと要望がありますので、直したいのだ、整備したいのだという声だと思います。ただ、これを全体的…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

まず、萩野児童館の関係でございます。こちらのサークルの部分につきましては、卓球台と、施設使用料のお問合せが我々のほうにありました。それと、町長のタウンミーティン…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

2点目の虎杖浜公民館のパイプ椅子の現状についてのご質問でございました。虎杖浜公民館に設置をしておりますパイプ椅子、約200脚程度保有しておりましたが、日々の日常…(続きは議事録で)

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出典:令和5年定例会12月会議 2023年12月12日 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2023年12月12日地域の課題に対する町の活性化対策答弁者 町長 大塩英男、企画財政課長 増田宏仁、総務課長 高尾利弘、政策推進課長 冨川英孝、生涯学習課長 伊藤信幸、教育長 安藤尚志答弁から 1,026日

質問

次に入ります。2、地域の課題に対する町の活性化対策について。(1)、地域公共交通における移動困難者対策について、現状と課題を伺います。(2)、町長タウンミーティ…(続きは議事録で)
3番、氏家です。それでは、地域公共交通における移動困難者対策について現状と課題を改めて質問させていただきたいと思います。本日、同僚議員からも地域公共交通について…(続きは議事録で)
3番、氏家です。タウンミーティングの手法については、二元代表制の中で町長は町長なりの立場の中でいろいろな会場の中でお話を聞き取ってくる、地域の課題を吸い上げてく…(続きは議事録で)
氏家です。多分まちも今までの元気号だとか、様々なデマンド交通をここまで持ってきた流れというのは、様々な地域の方々の声を聞いて今こうしたつくりになっていると思うの…(続きは議事録で)
3番、氏家です。年々返納者もある程度30人、40人と、大体そういった推移で上がってきています。これが今まで車を運転していた方々が車を手放すことによって、これから…(続きは議事録で)
それでは、次に移りたいと思います。町長のタウンミーティングにおける町民の声と、それから今後の課題についてお伺いいたします。町長は、このタウンミーティングの中で、…(続きは議事録で)
3番、氏家です。私も町民の方々からいろいろな意見をお聞きします。2年後に完成が間近に迫っています町立病院ですから、私も遠慮なく言わせていただきたいのですけれども…(続きは議事録で)
3番、氏家です。それを聞いて安心しました。新しく来た先生たちにうちのまちの今の病院の現状というのをしっかり分かってもらった上で、町長を含め、うちのまちの病院に対…(続きは議事録で)
3番、氏家です。病院についてはこれで終わりたいと思います。先ほど言いました北海道遺産に登録された仙台藩の白老元陣屋、史跡、白老仙台藩の陣屋跡の南側の入り口広場の…(続きは議事録で)
分かりました。いずれにしても、南側のパーキング、そしてトイレの整備、そういったものをしっかりやっていくことによってこれからの観光交流人口を増やし、またにぎわいの…(続きは議事録で)
3番、氏家です。町内には4か所のパークゴルフ場があるのです。民間で経営しているパークゴルフ場、そのうちの2か所、白老パークゴルフ場と虎杖浜のパークゴルフ場のデー…(続きは議事録で)
3番、氏家です。初心者向けのパークゴルフ体験講座の目的と実施状況、参加者の声は、また参加者の定着化はどうなっているでしょうか。
3番、氏家です。分かりました。ぜひ健康福祉課や生涯学習課とコラボしてこういった取組を行ったときに、参加者の方々に例えば健康データ、そういったものをしっかり取って…(続きは議事録で)
3番、氏家です。パークゴルフは若者から高齢者まで世代を超えたにぎわいの創出、健康増進、生涯学習の重要性を考えたときに、パークゴルフのクラブ活動が盛んに行われてい…(続きは議事録で)
分かりました。
氏家です。高齢者大学については、定期的にパークゴルフを楽しんでいらっしゃる姿もよく見られますので、そうした生きがいづくりにもつながるものと考えております。また、…(続きは議事録で)
3番、氏家です。まさに課を超えた連携、取組がこれからの時代に求められています。スポーツと健康増進、生きがいづくりを通してまちを活性化するためには、行政として明確…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「地域の課題に対する町の活性化対策」についてのご質問であります。1項目めの「地域公共交通における移動困難者対策について、現状と課題」についてであります。本町では…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

タウンミーティングの手法の関係でお答えさせていただきます。議員おっしゃるとおり、今回参加された方は65名ということで、3会場で65名ですので、それほど多いという…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

議員のほうからご意見をいただきましたけれども、全てが全て町で何でもかんでもやるということには我々もならないとは思っております。お話がありました福祉有償運送事業者…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

免許返納者の推移ということですけれども、こちらは苫小牧警察署のほうで押さえている数字でございまして、まず白老町の返納者の数でございます。一応5年間押さえてござい…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

議員のほうから今いろいろな意見の聞き方ということで、企画財政課長あるいは総務課長からの答弁となりましたけれども、我々のほうといたしましては地域公共交通網形成計画…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

今回のタウンミーティングは、テーマ別といいますか、町民意識調査から見える課題ということで、グループ分けして町民の皆さんにいろいろとご議論いただいたのですけれども…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

新たな2名のお医者さんに関するご質問でございます。この2名のお医者さん、私がこの立場になってから採用というか、町立病院に来て今医療行為をやっていただいているとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

常日頃から私は病院の改革というようなお話をさせていただいておりまして、氏家議員のほうからお医者さんのお話があったのですけれども、お医者さんを含めて、看護スタッフ…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

それでは、陣屋の整備のお話というか、タウンミーティングの中でのお話ということで、実際私もタウンミーティングのほうに参加をさせていただいていた会場の中でグループワ…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

このパークゴルフ場に対する見解ということでございますが、こちらも先ほど広地議員からも同じような質問をいただいたところでございまして、町内には民間のパークゴルフ場…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

パークゴルフを主に軽スポーツのお話がございました。氏家議員の実体験を踏まえた中でのお話をいただいたところなのですけれども、パークゴルフということでお話をさせてい…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

生涯学習課が所管をしましたパークゴルフ初心者向けの体験講座というものを令和4年度、そして5年度にかけましてこれまで2回開催をさせていただきました。そのパークゴル…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

今回2回の開催を通して事後的な後追いの調査までは至っていないというところは担当課としても反省をしておりまして、何とか次につなげていけないかということで、実は健康…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

パークゴルフの連携という視点でお答えさせていただいてよろしいでしょうか。議員からご意見いただいたように、高齢者大学もパークゴルフをされている人数も大変おりますの…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

本年8月に白老町とサフィルヴァ北海道によります包括連携協定が締結をされました。その協定の具体的な中身には、スポーツの普及、振興ということのみならず、町民の健康づ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

地域の課題に対するまちの活性化対策ということで大きいご質問として氏家議員からいただきました。最後の質問ということで、スポーツと健康増進ということで連携というよう…(続きは議事録で)

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出典:令和5年定例会12月会議 2023年12月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2023年6月20日(代表質問)町政執行方針答弁者 町長 大塩英男、副町長 古俣博之、副町長 竹田敏雄答弁から 1,201日

質問

13番、公明党、氏家裕治でございます。大塩町長が町長に就任されて3か月がたちます。町長が公約で掲げた3つの将来像と9つの目標について、改めて令和5年度のまちの執…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

氏家議員の代表質問にお答えいたします。「町政執行方針」についてのご質問であります。1項目めの「小中学生の給食費無償化の拡充等の政策決定までの経過」についてであり…(続きは議事録で)

再質問

13番、氏家です。再質問に入らせていただきます。まずは子育て関連についていま一度お尋ねしたいと思います。先日の議案説明会の中で、町長がおっしゃったとおり給食費の…(続きは議事録で)
13番、氏家です。大体分かりましたけれども、はっきり教えてほしいのです。給食費の無償化については、今まで10食だったものを40食にしたいと。これがまちの給食費無…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

それでは、私のほうから給食費の無償化からご答弁させていただきます。議員のほうから、食育観点についてどういう考えを持ちながら今回の無償化ということに取り組んでいる…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

それでは、私のほうから4項目めのゼロカーボンの関係の答弁をさせていただきます。まず、その前に登別市とのごみ処理の関係だったのですけれども、令和12年度以降のクリ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

5項目についてご質問をいただきました。まず、1つ目の給食費の無償化の関係でございます。議員から今後の展開というようなお話をいただきました。今回3学期分を無償化し…(続きは議事録で)

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出典:令和5年定例会6月会議 2023年6月20日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2022年9月6日学校教育答弁者 教育長 安藤尚志、学校教育課長 鈴木徳子、建設課長 瀬賀重史、町長 戸田安彦答弁から 1,488日

質問

13番、氏家でございます。通告順に従って、学校教育について2点質問させていただきたいと思います。(1)、今年度の全国学力・学習状況調査において、町内小中学校の現…(続きは議事録で)
氏家です。今回この全国学力・学習状況調査の結果を踏まえて、これは調査の対象学年は小学校6学年、そして中学校は3学年の生徒ということで聞いております。実施者数は、…(続きは議事録で)
多分そうではないのかなと思いながら質問しましたけれども、本来であれば全員が参加して、そしてしっかりとした国への報告をしていかなければいけない部分だと思いますけれ…(続きは議事録で)
氏家です。分かりました。そうした対応の中で、全生徒が今までの学習の定着度をしっかりみんなが把握できるような環境が今整っているということで理解します。この調査の目…(続きは議事録で)
氏家です。令和4年度の全国学力・学習状況調査の結果についてはある程度私も理解しましたし、様々な校長会だとか、そういったところなんかの研修等々もいろいろ目を通させ…(続きは議事録で)
この2つの方式の捉え方は分かりました。調査結果については、各学校としては、こういった言い方がどうなのかは、言葉にもし語弊があれば教育長のほうで教えていただければ…(続きは議事録で)
氏家です。統一学力調査と、それから全国学力・学習状況調査、この2つの試験といいますか、こういったものを見比べると、先ほど教育長のほうからお話のあったうちの標準学…(続きは議事録で)
13番、氏家です。そうした観点から考えますと、秋田県の能代市との交流が平成28年から始まり、7年目を今迎えているところでございますけれども、探求型の学習過程によ…(続きは議事録で)
13番、氏家です。ある程度の評価をさせていただいた中で、私のほうで1点、ささいなことです。感じたことがありますので、今年夏休みが7月の中旬から8月にかけてありま…(続きは議事録で)
氏家です。1つ目の今年度の全国学力・学習状況調査においての考え方については、様々標準学力調査なんかも通しながらお話をさせていただきました。私も一番望むのは、社会…(続きは議事録で)
氏家です。確かに通学路として見るだけでいいので、12間の話は分かりました。JRとの協議が終わったのだとすれば、一日も早く計画をしっかり実行していただけるような体…(続きは議事録で)
13番、氏家です。今日は学校教育について教育長のほうに、めったに教育長に質問することはないものですから、今回こういった機会を通して若干お話をさせていただきました…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

「学校教育」についてのご質問であります。1項目めの「今年度の全国学力・学習状況調査の町内小中学校の現状」についてであります。令和4年度の小学校の平均正答率は、国…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

今のご質問にお答えしたいと思います。実際に子供たちの受けた人数は例年に比べると少ない状況は、ご推察のとおりコロナの影響がありまして、大きい一つの学級が学級閉鎖を…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

欠席した児童生徒に対しましては、後日同じ試験を実施させていただいております。ただ、調査結果については国のほうに出して状況を回答していただくことはできませんので、…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

決して全国学力・学習状況調査は点数が目的ではないといいながらも、やはり結果が出るとそこにどうしても反応してしまうところがあるかなとは思います。ただ、これを見ると…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

学力調査に2種類あるというお話でございました。CRTというのは個人の学力の定着度合いを見るテストです。ですから、今6年生や中学校3年生が受けている全国学力・学習…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

今年度だけとお答えするのは難しい状況があるのですが、例年調査の結果の後に校長会ですとか教頭会の中でどのような状況があったかというところを全体でお話をすることにし…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

議員からお話がありましたように、学力向上に奇策なしという言葉があります。いわゆる魔法みたいなものがあって、これをやれば学力が上がるというようなものは何もないと。…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

いろいろとこれまでの取組についてご評価をいただきまして、ありがとうございます。新たな何か課題があるというよりも、今取り組んできた方向性は間違いないというのは1つ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

知、徳、体と言われている学力の部分について現れるというのは、ある意味様々な経験、活動、人間関係も含めて現れた中の最後に現れる力だと思うので、学力を支えるものとし…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

ただいま議員からお話をいただきました12間線の歩道の部分の考え方について私のほうから答えさせていただきたいと思います。跨線橋を撤去した際に、踏切内の部分について…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

栄高校の坂下の交差点の部分についてでありますが、通学路安全プログラムが平成28年につくられてから、警察ですとか道路管理者と合同点検する場所として毎年ここの場所を…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

議員のほうからご指摘いただいた箇所以外に、登下校に関わって例えば歩道のないところを歩いてきているとか、あるいは距離的にも遠距離の子供たちがいるだとか、様々な子供…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

今回氏家議員から学校教育で学力テストのご質問をいただきました。私も率直に大変子供たちの学力の結果についてはうれしく思っております。私も1期目に出たときに、公約で…(続きは議事録で)

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出典:令和4年定例会9月会議 2022年9月6日 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2022年6月23日持続可能なまちづくり答弁者 町長 戸田安彦、総務課長 高尾利弘、副町長 竹田敏雄、産業経済課参事 齋藤大輔、副町長 古俣博之答弁から 1,563日

質問

13番、氏家でございます。通告順に従って端的に質問してまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。本日は1項目、3点についてお伺いいたします。1、持続可…(続きは議事録で)
氏家です。それでは、1点目の持続可能なまちづくりについての高齢者や身体に障がいのある方が安心して暮らすことのできる住環境整備についての階段昇降機の問題、ホームエ…(続きは議事録で)
氏家です。これは、全体的なことで言えると思うのです。今回は持続可能なまちづくりということで質問させてもらっていますけれども、まちの中には一般論的にこういった課題…(続きは議事録で)
氏家です。島防波堤が令和8年の完成を目指して今進んでいらっしゃいます。その後の振興策として、やはり順番があると思いますので、島防波堤の整備が進んだ例8年以降、そ…(続きは議事録で)
氏家です。船を着岸させるためのエプロンの改修、狭隘化も含めてでしょうけれども、そういったことも大事だと思います。それが一番大事なのかな。ただし、それを支える労働…(続きは議事録で)
氏家です。国への要望活動の中で、また漁業者、組合とも話合いの中で、それこそエプロンだとか、それから船の大型化による狭隘化だとか、そういったものの解決策というのは…(続きは議事録で)
氏家です。それでは、3点目の高速道路から北側のインターネット整備の考え方についてお伺いいたします。前段に町長からの答弁もいただきました。これからヒアリングやアン…(続きは議事録で)
氏家です。まちの考え方が変わらなければ、多分うちのまちもこれ以上の発展、進展はないような、私はそういう感じで考えているのです。ここに第6次の白老町の総合計画があ…(続きは議事録で)
氏家です。今日は1項目の中で3点、町民生活、福祉の関係と、それから水産業、そして今後のまちづくりの中でのインターネット環境の整備について、この3つについてお伺い…(続きは議事録で)
最後に1つ、これからの町職員、それから理事者の時代を読む力について、これだけお伺いしたいと思います。

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「持続可能なまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「高齢者や身体に障害のある方の住環境整備」についてであります。1点目の「階段昇降機、ホームエレベー…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

災害時における高齢者の移動手段ということでは、昨日もちょっとあったのですけれども、そういった部分では室内においても垂直避難だとかという考え方も進めていかなければ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

漁業関係の支援策ということでございます。氏家議員のほうからお話がありました労働環境、こういったものにつきましては、冬場の作業ということでスケトウとか、そういった…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 齋藤大輔

令和8年度以降の状況と、それから整理していく必要があるといったところでございますが、令和3年度に北海道開発局において港湾整備の再評価が行われております。これは、…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

港湾の国への要請、要望の件なので、私からお答えしますけれども、毎年北海道港湾協会を通したり、開発局、または苫小牧港湾事務所等々とも相談をしながら、白老町の港湾整…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

私はインターネット整備という観点ですけれども、まず氏家議員がおっしゃったように、人口減少対策の一つとして高速、北側のビジョンを描きつつ、そういったインターネット…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

今様々な観点からご指摘をいただきました。議員のほうから言われたことにつきましては、本当に時代の変化が非常に急速になってきている。おまけにコロナ禍というのは、未曽…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

持続可能なまちづくりについて、今回は3点、項目を挙げてご質問いただきました。持続可能なまちづくりについては、各市町村、地方創生もそうなのですけれども、いい意味で…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

まずは情報収集をしなければならないと思っていまして、デジタル化やDXという言葉は、ワードとしての言葉は私も分かるのですけれども、それがどういう形で仕事に結びつい…(続きは議事録で)

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出典:令和4年定例会6月会議 2022年6月23日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2022年3月9日(代表質問)町政執行方針の基本姿勢答弁者 町長 戸田安彦、学校教育課長 鈴木徳子、副町長 竹田敏雄、副町長 古俣博之答弁から 1,669日

質問

会派公明党、氏家でございます。通告順に従いまして幾つか町政執行方針についてと教育行政執行方針についてお伺いしたいと思います。まず、今回の町政執行方針、それから教…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

氏家議員の代表質問にお答えいたします。「町政執行方針の基本姿勢」についてのご質問であります。1項目めの「町政に臨む基本姿勢」についてであります。1点目の「コロナ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

「教育行政執行方針」についてのご質問であります。1項目めの生涯学習の推進についてであります。1点目の「次代を担う青少年の育成」について、1番目の「青少年の健全育…(続きは議事録で)

再質問

氏家です。それでは、再質問に入らせていただきます。まず、町政執行方針についての基本姿勢について、①で挙げておりましたコロナに負けない安心して暮らせるまちづくりに…(続きは議事録で)
それでは、町長、最後に質問させていただきますけれども、今回最初に申し述べましたとおり、安心と充実、未来への投資が一つのテーマになった議論をさせていただいたと私は…(続きは議事録で)
氏家です。最後に行政の執行方針です。先ほども話をさせていただきました。町長からも一応答弁はいただいているのですけれども、青少年センターと、それから児童館、児童ク…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

それでは、私のほうから順番にお答えさせてください。まず最初に、公園の関係です。まず、ベンチのみの公園というところですけれども、公園そのものの廃止というのは今の段…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

私のほうから、まず1つ目の子育て関係に関わる部分についてでございます。ガイドブックのありよう、それから情報発信の件でございますけれども、議員から今ご指摘があった…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

再々質問は3点ご質問があったかと思います。まず、最後の公園の部分でございます。私の子供が小さいときも北星公園でしたっけ、旧駒澤大学のところまで遊びに行っていた記…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

社会教育の部分も絡むのですが、学校教育の部分もありましたので、町長が答弁したことが相違があるということではなく、今後の考え方の中で今おっしゃったようにそれぞれの…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

すみません。先ほどの答弁で子育ての世代間のときに私学習センターと言ったのですが、発達支援センターの間違いでした。訂正させてください。

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出典:令和4年定例会3月会議 2022年3月9日 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる

2021年9月8日高齢者が安心して在宅で暮らし続けることのできる施策答弁者 町長 戸田安彦、高齢者介護課長 山本康正、消防長 早弓格、副町長 古俣博之答弁から 1,851日

質問

13番、氏家です。通告順に従って質問を進めてまいりたいと思います。まず、1項目め、高齢者が安心して在宅で暮らし続けることのできる施策の展開について1項目6点につ…(続きは議事録で)
氏家です。①の現在の利用者数、それから2点目の利用者1人当たりの町の財政負担については関連がありますので、こちらのほうを伺わさせていただきます。まずは65歳以上…(続きは議事録で)
氏家です。今後新たに、なぜこういった質問をするかというと、2025年の大きな介護課題がありますよね、団塊の世代が75歳を迎える、後期高齢者の数がピークを迎えると…(続きは議事録で)
計算すればすぐ出ることなのですけれども、今私も計算機を持ってきていなかったものですから。分かりました。それでは、町長からの答弁にもありましたように、現在は一般財…(続きは議事録で)
氏家です。そうなのですか。これは介護保険法における給付と事業の構造の中で、私も厚生労働省のほうから出ている書面を見せてもらったのですけれども、例えば介護保険の中…(続きは議事録で)
氏家です。山本課長、可能性があるか、ないかの話を私はしてほしいのです。今までは一般財源化してやっていたものが、結局はこの地域支援事業を使うということは介護保険の…(続きは議事録で)
氏家です。無理なものを無理やりやれとは言わないのですけれども、研究しながら各自治体に制度設計、国にこうしなさいとかああしなさいと言われても、各地域の自治体の実情…(続きは議事録で)
13番、氏家です。救急出動の関係にもある程度の影響を及ぼしているこの緊急システムですけれども、都心部、東京都の練馬区辺り、ほかにもいろいろあるのですよ、この緊急…(続きは議事録で)
大体のところを副町長に答えていただきましたので、ある程度私も理解しましたし、しかし私もこれを考えていったときに、2025年のこの問題というのはすごく深いものがあ…(続きは議事録で)
分かりました。あとはかいつまんで何点かお伺いさせていただきますけれども、先ほど副町長からの答弁で2025年を視野に入れた問題を、どう2025年を迎えていくのかと…(続きは議事録で)
氏家です。最後にします。本当にそういった行政職員としての立場の中で町民と向き合う、私はそこがすごく大事なところだと思うのです。こういう言い方をすると現場で働いて…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「高齢者が安心して在宅で暮らし続けることのできる施策」についてのご質問であります。1項目めの「緊急通報システム」についてであります。1点目の「現在の利用者数」に…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

それでは、今の議員のご質問にお答えいたします。こちらは本来国勢調査の数字からその数字をお答えすべきところなのですが、令和2年度の国勢調査の数字がまだ確定しており…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

こちらは計算上の話になりますが、まず65歳以上の方が希望されて設置、2,644世帯掛ける、負担としては年間3万2,076円ということになりますので、今ちょっと計…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

緊急通報システムを平成18年度から制度が始まってございます地域支援事業の中の総合事業などで見ることができないかということなのですが、実は緊急通報体制等事業という…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

氏家議員のおっしゃったように、今回の地域支援事業の考え方としては介護予防、それから要支援者というところの方についての事業を市町村において考えて組むことができると…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

今のご質問についてご答弁させていただきます。私が地域支援事業の中身を見てメニュー、メニューといいますか、地域支援事業の行える事業の内容を見た中で、実施要綱内では…(続きは議事録で)

答弁 消防長 早弓格(消防長は2022年3月まで)

ただいま議員のご質問で救急出動の関係でご質問がありましたので、私のほうからお答えいたします。コールセンター方式になりまして、平成28年12月からなのですけれども…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

今のご質問にお答えさせていただきます。先ほど氏家議員がおっしゃった練馬区ですとか私も都心部をいろいろ、荒川区ですとかそういったところの要綱等も確認させていただい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

それでは、先ほどありました緊急システム通報のありようについて私のほうからひとつご答弁させていただきます。再三ご指摘いただいたように、2025年問題といいますか、…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

氏家議員のほうからの今のご質問なのですが、緊急通報システム、コールセンターということになって緊急の要請自体は減ってきているということで、コールセンターにおいて看…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

現在超高齢化社会に突入していると言ってもいいと思います。新しい町立病院もこれから建設されていく中で、医療、介護、福祉、特には高齢者、75歳以上の方々が自分の暮ら…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

私ども高齢者介護課においては専門職が多い職場でございます。当然ケアマネジャーとか社会福祉士、それから保健師といった専門職が多い職場で、その職員がいろんなご相談を…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

課長のほうからは専門職というか、高齢者介護課としてのありようについての答弁をさせていただきましたが、私のほうからは役場職員全体としての話をさせていただきたいと思…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

相談者に向き合う姿勢の件なのですが、氏家議員がおっしゃるとおりで、先ほど古俣副町長もお話をしたように、まずは町民の方に耳を傾ける、耳を傾けるというのはその相談者…(続きは議事録で)

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出典:令和3年定例会9月会議 2021年9月8日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2021年3月10日(代表質問)町政執行方針答弁者 町長 戸田安彦、教育長 安藤尚志、副町長 竹田敏雄、副町長 古俣博之答弁から 2,033日

質問

13番、公明党、氏家でございます。本日は代表質問ということで、町政執行方針について第6次総合計画に示された各施策に基づいての主要施策5つの分野から2項目4点、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

氏家議員の代表質問にお答えいたします。町政執行方針についてのご質問であります。1項目めの生活環境分野についてであります。1点目の空き家等対策計画の進捗状況と課題…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

教育行政執行方針についてのご質問であります。1項目めの学校教育の充実についてであります。1点目の児童生徒が主体的に道徳的価値について学ぶ特別の教科、道徳の授業に…(続きは議事録で)

再質問

氏家です。それでは、再質問させていただきます。端的に聞いてまいりますし、代表質問、前同僚議員の質問の中にも同様の質問がありましたので、それについては理解しており…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

それでは、私のほうから順次答えさせていただきたいと思います。まず、1点目です。空き家対策の関係でございます。空き家につきましては、議員もご承知のとおり、衛生面だ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

病院の在り方について、様々な観点からご指摘と、それからこれからの進め方についてお知恵をいただいたと思っております。ご指摘のように、一番大事なのは医師を含めた医療…(続きは議事録で)

再々質問

再々質問に入ります。廃屋の関係ですけれども、廃屋というか、特定廃屋ではないです。特定廃屋に指定されている家ってないですよね、白老町内には。だから、危険廃屋と言っ…(続きは議事録で)
氏家です。教育行政執行方針についての教育長への再質問になります。現在かつて経験したことがないスピードで社会は変化している。このような時代だからこそ教育委員会とし…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

まず、空き家対策です。氏家議員から情報提供いただきました。今北海道が国に対して空き家対策の、恐らく補助とか、そういうメニューをつくってほしいというような、想像で…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

2つご質問があったかと思います。1つ目は、今年度の教育行政を推進するに当たってのテーマについてのご質問であります。ふるさとに誇りを持ち、多様性を尊重し、次代を主…(続きは議事録で)

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出典:令和3年定例会3月会議 2021年3月10日 議事録 PDF(43ページ) 間違いを知らせる

2020年12月15日地域住民等の生活向上答弁者 町長 戸田安彦、企画課長 工藤智寿、建設課参事 舛田紀和、アイヌ総合政策課長 笹山学、経済振興課長 冨川英孝、副町長 竹田敏雄答弁から 2,118日

質問

13番、氏家です。通告順に従って質問をしてまいりますが、1項目3点にわたっての質問でありますので、どうぞよろしくお願いいたします。1、地域住民等の生活向上につい…(続きは議事録で)
氏家です。まず、今回の地域公共交通ほか2点の部分についても、今後の町の考え方、それから進め方、そういったことについての確認事項だと思って簡潔にお答えをいただきた…(続きは議事録で)
氏家です。今課長が仮定としてこういった考え方を持っているということは分かりました。ただし、課長、そういったことを進めるためには広域的な部分での、私も公共交通につ…(続きは議事録で)
氏家です。大体内容は分かります。そういった形の中でスピード感を持って、白老町の高齢化率というのは44%、もう45%を超える勢いで今迫っている。でも、全道平均はま…(続きは議事録で)
今課長が言われるとおり、これからの地域公共交通というのは広域連携によるそういった連携や強化が必要だということは間違いないけれども、今言ったとおり自分たちの考えだ…(続きは議事録で)
氏家です。それでは、公園施設の長寿命化についての質問に入ります。公園施設の長寿命化については、答弁にもありましたとおり、平成24年度に白老町の都市計画マスタープ…(続きは議事録で)
公園管理については、白老町のまちに入ったときに目立ちます。すごく整備をされている公園と、ここはもう限界だなと、これは手を入れないと駄目だなというような公園がやっ…(続きは議事録で)
氏家です。私は、地域の活性化、例えばウポポイを契機に一遇のチャンスだといって白老町が進める施策の中で関係人口に関する問題というのはすごく大きな部分を占めるのだろ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

地域住民等の生活向上についてのご質問であります。1項目めの地域公共交通についてであります。1点目の町民説明会の状況を踏まえた現状と課題についてでありますが、本年…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

ただいまご質問のありました今後の高齢者を含めて、それから免許返納者に対する町の考え方ということであろうかと聞いてございました。町としましては、さきの町民説明会も…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

ただいま3点ほどご質問を頂戴したところでございます。1つ目は、周知に関係する部分でございます。当初今年の5月にデマンドバス、1台体制から4台体制にしたというとこ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

組合せの話と今最後にいただきました広域的なお話一括となるかもしれませんけれども、ご答弁させていただければと思います。私たちがまず取り組まなければいけない部分は、…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

先ほどの答弁と似通ったような話になるかと思いますけれども、接続という部分をきちんとまずはさせていただきたいということと、それから広域的な観点については全てが町で…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

公共交通の考え方ということでご答弁させていただきます。氏家議員おっしゃるとおり、白老町も高齢化が毎月のように今進んでいる状況で、高齢者が免許の返納や自分の買物や…(続きは議事録で)

答弁 建設課参事 舛田紀和

長寿命化も含めた公園管理のご質問でございます。現在里親制度を導入させていただいて数十年が経過してございます。現在の地域との関わりの持ち方といたしましては、行政、…(続きは議事録で)

答弁 アイヌ総合政策課長 笹山学

まず、1点目の年間パスポートの延長についてでございます。ウポポイを運営するアイヌ民族文化財団に確認したところ、東京国立博物館など他の国立博物館におきましては、新…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 冨川英孝(経済振興課長は2021年3月まで)

東京白老会の関係もありましたので、私のほうからご答弁させていただきたいと思います。今回11月25日に東京白老会開催に向けてということで検討してきたのですが、コロ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

関係人口の関係です。氏家議員のほうからいろいろご質問だとか、こうしたら可能性があるとか、そういうことを聞くことができました。関係人口と白老町の関わりというのは重…(続きは議事録で)

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出典:令和2年定例会12月会議 2020年12月15日 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2020年3月10日(代表質問)令和2年度町政執行方針答弁者 町長 戸田安彦、高齢者介護課長 岩本寿彦、副町長 古俣博之、副町長 竹田敏雄、経済振興課参事 臼杵誠、生涯学習課長 池田誠、農林水産課長 冨川英孝答弁から 2,398日

質問

公明党の氏家です。本日は、通告に準じて質問を展開させていただきます。令和2年度の町政執行方針の中の町政に挑む基本姿勢に災害に対する住民の安全、安心を守る取組や急…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

氏家議員の代表質問にお答えいたします。令和2年度町政執行方針についてのご質問であります。1項目めの町民一人一人の顔が見えるまちづくりについてであります。私の公約…(続きは議事録で)

再質問

氏家です。再質問に入らせていただきます。町長は、この執行方針の中での町民と顔と顔、そして心と心という、この重要なキーワードを本当に重く私は受け止めるのです。こう…(続きは議事録で)
氏家です。最後の質問なります。先ほどから言いますけれども、顔と顔が見える、また心と心がつながる対話、こういったものを通しながら行政と町民との信頼関係を築きながら…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 岩本寿彦(高齢者介護課長は2020年3月まで)

それでは、私のほうから生活支援の関係の通所型サービスの現状と課題についてまずお答えをさせていただきます。まず、通所型サービスの現状なのですけれども、高齢者が在宅…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

3つ目の質問の今回5つの「わ」を政策の基本としてお示ししながら、町民との顔と顔、そして心と心をつなぐ、そういう対話を大事にした町政を執行していきたい。そういう中…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

私のほうから何点かご説明していきたいと思います。まず最初に、1点目の昼食の現状についてです。ウポポイ内で全ての昼食を補うということはちょっと限界があるのかなと捉…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課参事 臼杵誠

ただいま竹田副町長のほうから答弁させていただいた内容と重複する部分もあるかもしれませんが、受入れ態勢ということについて、町長からも答弁をさせていただいたとおり、…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 池田誠(生涯学習課長は2022年3月まで)

私のほうから3点目、東京2020オリンピックの1点目の体力、健康増進についての質問についてお答えしたいと思います。まず、議員がおっしゃったとおり、今までスポーツ…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)

私のほうからは、森林環境譲与税の関係について少し答弁させていただきたいと思っております。森林環境譲与税につきましては、主な目的が間伐等の森林整備あるいは人材育成…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

まず、私の令和2年度の町政執行方針の中にある顔と顔、心と心がつながるという言葉でございます。本当にまちづくりは町民との信頼関係が一番だと思っております。どうして…(続きは議事録で)

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出典:令和2年定例会3月会議 2020年3月10日 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

2019年12月16日人と環境に優しい安全で快適に暮らせるまちづくり答弁者 町長 戸田安彦、総務課長 高尾利弘、副町長 古俣博之、建設課長 下河勇生、副町長 竹田敏雄、財政課長 大黒克已答弁から 2,483日

質問

13番、氏家です。通告順に従って質問をしていきたいと思います。本日は、1項目、人と環境に優しい安全で快適に暮らせるまちづくりについて。(1)、防災対策についてお…(続きは議事録で)
課長から言われることは全般的なまちの取り組みの紹介だと思いますけれども、私はこの数年このまちを見ていくと中学校による一日防災教室ですとか、それから町全体にわたる…(続きは議事録で)
氏家です。人というのは、関心のないことにはなかなか参加したいと思わないのです。アンケート調査の結果もそうなのですけれども、各自治会も今までどおりのやり方ではなか…(続きは議事録で)
氏家です。多分課長と私の考えていることというのは少しずれているのかなと思う。ずれているという言い方はちょっと失礼ですけれども、前回の質問の中でも、防災マスター会…(続きは議事録で)
この辺でやめときますけれども、副町長が言われました町が主導して地域を動かすというやり方は、もうこれはそういう時代ではないのだと思います。言い方はちょっと失礼なの…(続きは議事録で)
私は決して町の取り組みを否定しているわけではなくて、今後より一層の地域コミュニティのあり方についてもこの防災、減災というものが一つの核になって、動ける一つになる…(続きは議事録で)
氏家です。課長が言われたこと、それから町長の答弁にもあったとおりです。私が考えるには、この計画というのは5年計画の中でつくられているのです。計画がつくられて、こ…(続きは議事録で)
氏家です。その90戸というのはこの判定基準は、この計画書の6ページにありますA、B、C、D、E、私は逆に言うとC、D、Eでもいいです。この中の90戸でしょうか。…(続きは議事録で)
氏家です。課税状況とか、所有者、そういったものが90戸についてはある程度理解というか、情報としては持っているのだと。であれば、こういうところについて、計画書にも…(続きは議事録で)
氏家です。相続登記がされている物件とされていない物件。されている物件だけに限って質問します。されていない物件のことを今話ししてもどうしようもありませんので、相続…(続きは議事録で)
氏家です。同じような質問はしたくないので、この計画書の8ページにも書いていますけれども、空き家等に係る基本的な方針の中では、所有者が抱える経済的な事情などから管…(続きは議事録で)
氏家です。例を出して言わせていただきましたけれども、前にも白老町としてリフォーム資金の助成制度をやったことありますよね。たしかあの当時は10%でしたかね、ちょっ…(続きは議事録で)
私は、今回この質問、2つの質問を通して、まずは地域の活性化、自治会の活性化、人材の掘り起こし、若い人たちをどう自治会活動に結びつけていかなければいけないのか、若…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

人と環境に優しい安全で快適に暮らせるまちづくりについてのご質問であります。1項目めの防災対策についてであります。1点目の地域の防災活動の現状と課題についてであり…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

町内会全体の問題にもかかわる部分ですけれども、私のほうは今回の質問の中でおっしゃいましたとおりの結果のほうを確認させていただいております。数字的に申し上げますと…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

政策ということで私から、防災をテーマにした自治活動とか町内会活動の話のご質問だと思っております。10年以上前から担い手不足とか、町内会を維持するのが大変というこ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

議員には3月に町独自の認定制度等も含めて地域防災リーダーの育成について質問をいただいております。現在具体的な対策という中で、認定制度という形にはなっていないので…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

済みません、前段の部分で説明が足りなかったと思うのですけれども、あくまでも基本的にはまずは今の防災訓練だとか、一日防災学校や出前講座、こちらはいろいろ協力してい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

今るる氏家議員からありました観点について、昨年から総合防災訓練の形を一斉の防災訓練だけではなくて、ことしは萩野で、去年は本町で、来年は竹浦、虎杖浜のほうでという…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

先ほど私が申し上げたのは、町が完全に主体でということではなくて、なるべく地域に出ることによって、町の職員も含めて地域に出ることによって地域の皆さんとともに防災に…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 下河勇生(建設課長は2021年3月まで)

こちらの進行管理でございます。ことしの3月に計画を策定したわけですけれども、町長からご答弁させていただいたとおり、こちらは庁内の検討会議がございます。この辺は、…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 下河勇生(建設課長は2021年3月まで)

計画では315戸なのですが、現在は283戸と捉えております。その中で、私ども建設課におきましては程度のよい空き家につきましては所在地だけを把握している状況でござ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 下河勇生(建設課長は2021年3月まで)

先ほど言いました苦情等がございますのは、基本的にはD、Eが中心で、Cが入っている状況になります。

答弁 建設課長 下河勇生(建設課長は2021年3月まで)

特定空き家になる場合ですが、これはいろんな場合がございます。要はまず建物の状況を確認しながら、所有者も特定しなければなりません。その中で、所有者の方もたくさんの…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 下河勇生(建設課長は2021年3月まで)

代執行がなかなか進まない理由がありました。こちらの代執行は、町がお金を出してやるということで、議員がおっしゃった所有者がしっかりわかっているところでもしかしたら…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

政策的なことということなので、私のほうからお答えさせていただきたいと思います。空き家の対策計画の中には3つほど主なこういうことをしていきますということが書かれて…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

氏家議員がおっしゃったように、将来的にはやはり廃屋も含めてさまざまな公共施設の老朽化対策、こういったものに手をつけなければならないと考えておりますし、確かにそれ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

まず、防災を観点とした自治活動の活性化というところでございますが、関心度が防災に関しては非常に高いと。ただ、イコールそれが町内会の活動の防災、避難訓練等々にきち…(続きは議事録で)

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出典:令和元年定例会12月会議 2019年12月16日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2019年3月8日(代表質問)町政執行方針答弁者 町長 戸田安彦、副町長 古俣博之、副町長 岩城達己、企画課長 工藤智寿答弁から 2,766日

質問

6番、公明党の氏家です。通告順に従いまして、代表質問のほうさせていただきます。今回31年度町政執行方針に向けての中から主要施策の展開について町長にお伺いをしてい…(続きは議事録で)
6番、氏家です。まず、防災についてお伺いいたします。昨年は7月の西日本豪雨、また9月には最大震度7の胆振東部地震、道民が初めて経験した大災害として、全道に広がっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

氏家議員の代表質問にお答えいたします。町政執行方針についてのご質問であります。1項目めの生活環境についてであります。1点目の防災についての自助、共助、公助の取り…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

それでは、私のほうから1点目の防災に関してのご質問に対してご答弁申し上げたいと思います。まず、今議員からありましたように、昨年度からさまざまな自然災害の中で、先…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

私のほうから4点目にありました港湾の関係でございます。物流拠点ということで、氏家議員おっしゃるとおり、港湾というのはそういう機能を持っているところですので、これ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

私のほうからは政策提言書の取り扱いについての部分の答弁をさせていただければと思います。政策提言書につきましては、個人情報の関係、それからインフォメーションセンタ…(続きは議事録で)

再々質問

6番、氏家です。再々質問になります。大きな視点で考えると、今副町長のほうからのお答えがありましたので、それ以上のものはないのかなとも思います。ただし、例えば防災…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

防災の件から住民自治、そして病院のあり方で、やはり地域住民というか、町民の意識の向上がまずは大きく前提に必要だというお話でございます。まず、防災マスター会を単位…(続きは議事録で)

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出典:平成31年定例会3月会議 2019年3月8日 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる

2018年12月17日消費者物価高騰による町民生活の影響答弁者 町長 戸田安彦、高齢者介護課長 岩本寿彦、健康福祉課長 下河勇生答弁から 2,847日

質問

6番、氏家です。それでは、通告順に従いまして、質問をさせていただきたいと思います。まず最初に、消費者物価高騰による町民生活の影響についてひとつお伺いをしたいと思…(続きは議事録で)
6番、氏家です。町長の答弁からあったように生鮮食料品、それから灯油、原油価格の高騰によるこの灯油の価格高騰、灯油については12月に入ってから若干の落ちつきを見て…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今年度は、胆振東部の震災等々で定例会9月会議が開催されませんでした。本来であれば、原油価格の高騰を踏まえて、定例会9月会議の中で今後の福祉灯油の…(続きは議事録で)
6番、氏家です。それでは、最初課長からお話のあった今後の見通しについて、今は下落傾向にあるけれども、新聞報道等々によれば来週、再来週のまた価格動向についてはよく…(続きは議事録で)
6番、氏家です。課長が言うその異常ってどういうことなのですか。自分たちの生活レベルで考える異常なのか、私がきょう聞いているのは福祉灯油の話で聞いているのです。非…(続きは議事録で)
わかりました。見解の違いです。これ以上の質問は避けたいと思いますけれども、まちとしてもいろいろな施策の中でこれから出動しなければいけない予算を抱えている中で、町…(続きは議事録で)
6番、氏家です。福祉的な課長の答弁がありましたけれども、常にひとり親世帯、それから準要保護世帯、それから生活保護世帯、本当に生活弱者と言われる方々は景気の動向に…(続きは議事録で)
6番、氏家です。

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

消費者物価高騰による町民生活の影響についてのご質問であります。1項目めの日常生活に苦しむ生活弱者についてのどう捉えているかについてであります。生活する上で欠かせ…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 岩本寿彦(高齢者介護課長は2020年3月まで)

今年度の福祉灯油の考え方についてでございます。まず、11月に灯油の平均価格が100円に近づいたということで、町のほうといたしましては関係課が集まりまして、福祉灯…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 下河勇生(健康福祉課長は2023年3月まで)

福祉灯油の関係でございます。まず、灯油の価格の動向につきましては、10月15日に1リットル100円を超えた状況をまず把握しております。それに伴いまして、最大で1…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 岩本寿彦(高齢者介護課長は2020年3月まで)

今後の考え方についてでございますが、あくまでも今後灯油が130円とか急激に高騰するということであれば、これは町としてもしっかり何か対応策といったものは検討してい…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 下河勇生(健康福祉課長は2023年3月まで)

灯油の価格が100円を超えた場合に福祉灯油を実施するという一つの目安はございます。過去に白老町におきまして福祉灯油を実施したのは、10年前の平成20年度に実施い…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 下河勇生(健康福祉課長は2023年3月まで)

福祉灯油の関係でございます。繰り返しになりますが、さまざまな状況の中で町民の皆様がそれぞれ工夫されて努力されていることは、重々承知しているところでございます。一…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

冒頭の氏家議員からの景気がよくなっていると、日本国中では景気がよくなっているという報道は確かにされているのは事実でありまして、私いつも言っているのは、それは地域…(続きは議事録で)

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出典:平成30年定例会12月会議 2018年12月17日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2018年12月17日地域おこし協力隊の活動答弁者 町長 戸田安彦、企画課長 工藤智寿、副町長 岩城達己答弁から 2,847日

質問

それでは、次に移りたいと思います。まず、地域おこし協力隊の活動についてお伺いいたします。1点目、白老町における地域おこし協力隊の事業目的と1人当たりの採用に対す…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今回この地域おこし協力隊の活動についての質問をさせていただく形をとらせていただきましたけれども、町長がるる答弁いただいたものについては、まちが持…(続きは議事録で)
6番、氏家です。ちょっと勘違いしないで聞いていただきたいのですけれども、「蔵」に委託していることがいいとか悪いとかという問題ではないのです、私の言っているのは。…(続きは議事録で)
6番、氏家です。先日白老町の地域おこし協力隊の活動報告会、私も参加させていただきまして、この3年間の活動報告、それから1年目に来られた隊員の方々の活動報告等々を…(続きは議事録で)
6番、氏家です。副町長から答弁あったとおり、そういった物事の考え方でまちがかかわっていくということは、私は本当に大事なことだなと思います。協力隊の活動を通して、…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

地域おこし協力隊の活動についてのご質問であります。1項目めの事業目的と経費内訳についてであります。地域おこし協力隊は、都市部から地方への人口移動を主たる目的とし…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

中間支援を委託しています「蔵」の業務内容について若干お答えさせていただければなと思います。大きくは6点に分かれておりまして、1点目としまして隊員の活動計画の策定…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

意味といいますか、決して役場と直接やりとりしていないとかそういうことではなくて、やりとりしている中で隊員が来たときにわからない中で、報告をどうしましょうですとか…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

総合的な、総体的なご質問ですので、私のほうからお答え申し上げますが、まず地域おこし協力隊の一定の活動については、評価いただいてありがとうございます。報告会にも出…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

この地域おこし協力隊、国の制度で、大変有効な制度だと思っております。全国の市町村もこの協力隊を取り入れて、いろんな形で地域おこし協力隊と密接に関係をしながら、地…(続きは議事録で)

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出典:平成30年定例会12月会議 2018年12月17日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2018年6月20日人口減少対策答弁者 町長 戸田安彦、企画課長 工藤智寿、学校教育課長 鈴木徳子、副町長 岩城達己、教育長 安藤尚志、建設課長 小関雄司答弁から 3,027日

質問

6番、氏家です。それでは、通告順に従って質問を進めさせていただきたいと思います。今回は、1項目2点についての質問です。人口減少対策について。1点、白老町の人口ビ…(続きは議事録で)
6番、氏家です。町長のほうから答弁いただきました。人口ビジョン及び総合戦略の取り組みは、2015年から2019年、この5年間の中で行うことになっています。人口ビ…(続きは議事録で)
6番、氏家です。言われていることはわかるのです。総合戦略と略して言ってしまいますけれども、総合戦略で書かれている5つの柱がありますよね、この5つの柱は今進行中で…(続きは議事録で)
6番、氏家です。わかりました。それでは、そういったことを頭に入れながら質問させていただきたいと思います。白老町は、この総合戦略の中では中期的な2040年、今から…(続きは議事録で)
6番、氏家です。例えばまちの現状から見たときに、対策を講じていかなければ、先ほども言った限界自治体というものが目の前に迫ってくる。象徴空間整備がなされて交流人口…(続きは議事録で)
それでは、先ほど課長のほうから人口動向分析から見られるさまざまな課題まで踏み込んだお話をいただきました。生産年齢人口の推移、これを何とか補完していくというか、そ…(続きは議事録で)
わかりました。こういった課題等々について、今後の進め方について毎年協議をされているということであります。私もそう思っています。創生本部を立ち上げて、有識者会議の…(続きは議事録で)
6番、氏家です。副町長から答弁いただきましたので、そういったことに向かって進めていっていただきたいのです。具体的な内容に入りますけれども、ゼロ歳から14歳の年少…(続きは議事録で)
6番、氏家です。理解できます。私も、小学校、中学校のときから、この時代から政治がどうだとか、社会がどうだとかと言われてもなかなかわかりづらいものだと思います。し…(続きは議事録で)
6番、氏家です。わかりました。それでは、3点目に入りますけれども、町内外からの雇用確保に対応するためにも住宅の環境の整備が必要になってくるのではないかということ…(続きは議事録で)
6番、氏家です。例えば18歳がまだ子供だという感覚が私たちにはどうしてもあるのですけれども、そういった子供たちが町営住宅に入って例えば騒ぎを起こしたり、そこがた…(続きは議事録で)
6番、氏家です。私も自分の若いころは忘れてしまいましたけれども、20代、30代というのはきっと何かのきっかけが欲しいのですね。特に今の若い人たちというのは、私た…(続きは議事録で)
わかりました。将来それがどういう形で進められていくのかは私の中でもまだ目に見えないところがありますけれども、例えば郊外に生活困窮者の方々がいらっしゃるのだと思う…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

人口減少対策についてのご質問であります。1項目めの人口ビジョン及び総合戦略における取り組みの現状と課題についてであります。本町では、平成27年10月に白老町人口…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

総合戦略まで持っていくというところのお話になるかなというところでございます。議員がおっしゃったように、人口ビジョンにつきましては当然今の現状、それから課題、そう…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

おっしゃったとおり、まち・ひと・しごと創生総合戦略の中の5つの柱、そういったものの検証を毎年やらせていただいているところでございます。

答弁 企画課長 工藤智寿

まず、人口のお話を、議員ご承知のことと思いますが、もう一度私のほうからお話しさせていただければと思ってございます。議員のおっしゃるとおり、2040年、国立社会保…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

今3つの視点でというお話がございましたので、答弁させていただければと思います。行政の効率化の部分につきましては、おっしゃるとおり、その時代、時代に合った行政のあ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

先ほどのブロック塀の確認の補足でございます。町内の小中学校におけるブロック塀についてですが、白老中学校と竹浦小学校において自転車置き場にブロック製の防風壁と言わ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

議員から質問いただいた件につきましては、町のほうで白老町まち・ひと・しごと創生本部というものを設置してございます。具体的に申しますと、関係課長が集まった中で、人…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

人口問題でのご質問でございますが、ことし3月30日に国立社会保障・人口問題研究所というところから今後の推計が、改めた国勢調査のもとで推計が出されました。我がまち…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

成人年齢の引き下げにかかわるご質問でございますけれども、具体的に義務教育の段階でこの実施に向けて、例えば新たな教育活動を展開するとか、あるいは白老独自の教育活動…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

18歳といいますか、年齢的には高校生とかということになろうかと思いますけれども、経済振興課のほうで進めています企業説明会の取り組みも一つの例ではないのかなという…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 小関雄司(建設課長は2019年3月まで)

町営住宅の18歳からの入居ということなので、建設課のほうから答弁させていただきます。先般ことしの1月に20歳からということで単身者の方が入居できるような整備を、…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

ご質問につきましては、議員がご指摘いただいたとおり、本当に重要なところだという押さえをしてございます。確かに行政がやるべきところかどうかというところもございます…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

1点目の行政サービスの効率化というお話がございました。議員がご指摘されたとおり、国においてはコンパクトシティと言われてございますが、議員がご指摘いただいた部分は…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

氏家議員が冒頭言っていたとおり、人口ビジョンと地方創生の総合戦略がイコールで進んでおりまして、それの延長線上というか、連携をしながら総合計画が上位計画であると認…(続きは議事録で)

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出典:平成30年定例会6月会議 2018年6月20日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2018年3月7日(代表質問)町政執行方針答弁者 町長 戸田安彦、教育長 安藤尚志、副町長 岩城達己、副町長 古俣博之、町民課長 畑田正明答弁から 3,132日

質問

6番、公明党、氏家裕治でございます。本日は、町政執行方針、そして教育行政執行方針についての2項目について質問をさせていただきます。まず初めに、30年度の町政執行…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

氏家議員の代表質問にお答えいたします。町政執行方針についてのご質問であります。1項目めの主要施策の展開についてであります。1点目の生活・環境についての高齢化が進…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

教育行政執行方針についてのご質問であります。生涯学習の推進についてであります。1点目の読書活動の推進についての近年の図書館利用者の推移についてでありますが、26…(続きは議事録で)

再質問

6番、公明党、氏家でございます。それでは、再質問のほうに入らせていただきます。まず、将来の公共交通のあり方についての再質問になります。平成29年度実施の元気号の…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今両副町長からの答弁をいただきました。ある程度理解をさせていただきました。私は、最後の質問になりますけれども、町政執行方針ではやはり最重点施策と…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

それで、私のほうからご答弁申し上げます。まず、1項目めの公共交通の関係でございます。ご質問にありましたまず1つは元気号の事業評価です。それと、デマンドの事業評価…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

私のほうからはジェネリックの医薬品の普及についてご答弁させていただきます。今議員のほうからもご指摘いただきました。また、町長のほうからもご答弁させていただきまし…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 畑田正明(町民課長は2018年3月まで)

今副町長のほうからジェネリック医薬品の関係でご答弁あったと思いますが、今町のほうでやっている具体的な普及、啓発について私のほうからお話ししたいと思います。先ほど…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

2点ご質問いただきましたが、まず1点目の子供の読書環境の充実についてお答えをしたいと思います。議員のほうから視力の障がいを持ったお子さんの図書の対応ということで…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

私の30年度の町政執行方針の中の最後の質問は象徴空間に向けてということでご答弁をさせていただきます。今氏家議員おっしゃるとおり、象徴空間が2020年の4月の24…(続きは議事録で)

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出典:平成30年定例会3月会議 2018年3月7日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2017年9月14日町民相談に対するまちの姿勢答弁者 町長 戸田安彦、生活環境課長 山本康正、総務課長 岡村幸男、副町長 古俣博之答弁から 3,306日

質問

6番、氏家裕治でございます。本日は、町民相談に対するまちの姿勢について、1項目2点について質問させていただきます。通告順に質問してまいりたいと思います。まず、1…(続きは議事録で)
6番、氏家裕治です。まず、近年社会情勢の変化だとか、多様化する高齢者を狙った悪質な知的犯罪等々が増加していると、これは町長が今答弁なされたとおりだと思います。役…(続きは議事録で)
そのとおりだと思います。こういった多様化する町民からの相談に対応する職員も苦労されていると思うのです。ただし、今まで町長が進めてこられた接遇に対するそういった研…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今課長が言われたとおり、これはあくまで生活環境課で相談窓口を設置しているということもありますし、健康福祉課は健康福祉課で高齢者のそういった対応も…(続きは議事録で)
6番、氏家です。私が言いたいのは、毎年この研修を受けろなんていうことを言っているわけではないのです。3年ぐらい前までは全職員を対象に接遇に関する研修を受けて、そ…(続きは議事録で)
わかりました。町長、町民との信頼関係、先ほどから信頼関係と僕言いますけれども、町民との信頼関係の構築のために取り組んでこられた接遇の改善策というか、そういった施…(続きは議事録で)
6番、氏家です。副町長の言われるとおりだと思います。ただし、副町長、余り緊張感、緊張感と言うと、せっかく今庁舎内で出てきている笑顔が消えてしまうと何にもなりませ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町民相談に対するまちの姿勢についてのご質問であります。1項目めの町民相談の現状と傾向についてであります。平成28年度の実績では、町民生活相談、行政相談窓口を所管…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

相談内容等々にもよるのですが、まず町民というか、お客様の立場に立って物事を考えるというのが第一優先ということで考えております。

答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)

私ども生活環境課には、町民相談ということで、民民といいますか、いろんな民間同士の相談についても寄せられることがございます。それで、議員おっしゃるように、最終的に…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)

議員今おっしゃられたとおり、平成26年に集合研修を行って、これは全職員を対象に、正職員も臨時職員も、課に対して出席をお願いして、研修を行っているという状況ですが…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)

職員全体の接遇の対応ということになりますので、私のほうからお答えをさせていただきます。今までのお話の中はそのとおりだと思いますし、研修をやればいいということでは…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

職員の対応、それが直接的に町民との信頼関係を築く、そういうところの要素というのは非常に大きな問題だというふうな認識は、私たち理事者も含め、職員一体の中でその押さ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

職員の接遇等々に関するご質問でございます。人材育成がイコールまちづくりにつながっていくと私も思っております。組織で考えると、やっぱり経験値のある職員が若い職員を…(続きは議事録で)

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出典:平成29年定例会9月会議 2017年9月14日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2017年6月21日町史の編さん答弁者 町長 戸田安彦、総務課長 岡村幸男、アイヌ総合政策課長 三宮賢豊、副町長 岩城達己、生涯学習課長 武永真答弁から 3,391日

質問

6番、氏家でございます。通告順に従いまして、質問のほうを進めさせていただきたいと思います。まず、1件目、町史の編さんについてでございます。現在までに新白老町史が…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今町長のほうから答弁があったとおり、町史の編さんについてはまちの歴史、また郷土を築いてきた先人たちの足跡、そうしたものを記録した貴重な歴史資料と…(続きは議事録で)
6番、氏家です。先ほども言いましたが、後世にちゃんとした歴史、文化、こういったものを、先人たちの足跡をしっかり残していく必要性というのは、これは誰もが共通した認…(続きは議事録で)
6番、氏家です。ぜひ町制施行70周年に向けて、本来であれば2020年の象徴空間整備、また、国立博物館の整備が進む中で完成にあわせて白老町の平成史というものを発刊…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今課長言われるところは、例えば北海道だとか国がアイヌの歴史、文化というのを残そうというのは国立博物館の中で残せばいいのです。僕の言っているのは郷…(続きは議事録で)
6番、氏家です。ぜひそういった面ではしっかりとした関係団体と協議の場を持って、そして町史と同じです。そこにかかわった方々の足跡だとか、そういったものをしっかり記…(続きは議事録で)
私もそういったことはわかりつつ、ちょっとお話をさせていただきました。人材的にも今すぐというわけにも多分いかないでしょう。ただ、そういう考え方も私はあるのではない…(続きは議事録で)
6番、氏家です。それでは、認知症対策についてお伺いいたします。まず、1点目、現在までの取り組みの評価と課題についてお伺いいたします。

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町史の編さんについてのご質問であります。1項目めの町史発刊の経緯と位置づけについてであります。白老町史は、町制施行20周年、40周年の記念事業として2度発行して…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)

先ほど町長のほうからご答弁させていただいておりますけれども、町史の発行、これまでも検討してきてございましたが、先ほどの答弁のとおり、発行のためには相当の経費がか…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)

氏家議員のご質問のとおり、新町史の発行に際しても6年から7年かかっているということでございます。ただ、この発行に当たっては、実は一度町史発行されて、これは先史時…(続きは議事録で)

答弁 アイヌ総合政策課長 三宮賢豊(アイヌ総合政策課長は2020年3月まで)

議員からご質問のあったことについてですが、財団の今までの足跡だとか、その部分につきましては財団のほうとも話ししていかなければならないと思っておりますが、簡単にア…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

視点が郷土史ということで捉えてございますので、今大きな視点で課長はお答え申し上げたところあります。アイヌ民族博物館が統合の方向にということは確かにございますが、…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)

仙台陣屋資料館を郷土資料館としてというようなことでございますけれども、実際のところ町営のまちで行っております博物館施設というのは仙台陣屋資料館しかございません。…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

財団法人アイヌ民族博物館ですが、民間ではあるのですが、町から毎年補助金や助成金等々、またイベント等も一緒にやらせていただいた歴史がありますので、氏家議員おっしゃ…(続きは議事録で)

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出典:平成29年定例会6月会議 2017年6月21日 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる

2017年6月21日認知症予防対策答弁者 町長 戸田安彦、高齢者介護課長 田尻康子答弁から 3,391日

質問

2点目、今後の取り組みについてお伺いいたします。
6番、氏家です。認知症予防対策については、私はまちは早くから町民の健康増進、それから生活習慣病改善に向けての対策を講じてきたものと認識しております。その中で、今…(続きは議事録で)
6番、氏家です。確かにそういった町民の方々の関心の高まり、最近の新聞報道なんか見ても、認知症についての取り組みの調査研究のいろいろな報道が1面に取り上げられてく…(続きは議事録で)
6番、氏家です。課長今言うとおり、そのためにもしっかりとした利用者の方々の声を、声しかないと思うのです。大学機関ではないのだから。そういった声を聞いて、効果があ…(続きは議事録で)
課長今言った今年度から開始した75歳到達者の訪問事業、生活習慣病の保健指導を実施しているというところです。これというのは、キラ☆老い21で出ている、例えば認知症…(続きは議事録で)
6番、氏家です。わかりました。であればなおさら、キラ☆老い21でうたわれている総合事業の構成の中の認知症施策の推進、認知症の初期集中支援チームの役割というのは僕…(続きは議事録で)
6番、氏家です。課長の言われるような形の中で、行政はこういった政策をやっているから、どうぞ来てくださいと言って、その中に来てくれる人たちはいいのかもしれないけれ…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今まで認知症対策についてはさまざまな対策を提言してきたり、役場のいろいろな取り組みも紹介をしていただいたりして、要は健康寿命を延伸するという、森…(続きは議事録で)
6番、氏家です。わかりました。いずれにしても、そういった認知症カフェだとか地域サロンのあり方については、白老町に合ったやり方をしていただきたい。あるまちでは、地…(続きは議事録で)
それでは、次の質問に移りたいと思います。

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

認知症予防対策についてのご質問であります。1項目めの現在までの取り組みの評価と課題と2項目めの今後の取り組みについては、関連がありますので、一括してお答えいたし…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)

町民の方からお聞きする声としましては、年齢が重なるごとに健康に対する関心が強くなってきているのと、認知症ということに対してちょっとした物忘れを認知症になったのか…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)

MCI、軽度認知障害ということで、今議員がおっしゃっていたものは大学の研究機関が市町村と共同して無作為に抽出しての研究になっているかと思いますけれども、本町では…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)

議員がおっしゃるとおり、認知症の発症率が高まる年齢層といいますと、全国的な話も白老町もそうなのですが、やはり75歳以上になると急にふえています。それで、昨年度ま…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)

国から制度改正がありまして、認知症初期集中支援チーム活動を義務づけられております。本町は、ことしの4月から活動をする上で地域包括支援センターにおいて実施する形に…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)

認知症の予防に対しての支援的な役割となりますと、ある程度認知症に関する知識がなければ、なかなかかかわることの難しさはあると思うのです。そういったところで、認知症…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

考え方なのですけれども、担当課長言っているのは、こういうことをやるので、来てくださいだけでは終わってはいないのは事実です。一人でも多くの方に来てもらいたいがゆえ…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)

議員が先ほどいろいろご心配している健康に関することとか、いろんな部分で興味のある方は、町がいろいろ取り組んでいるものをさまざまな形で実は発信しておりまして、そこ…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)

議員の今の提案も含めまして検証しつつ、研究という言葉を使いますけれども、白老町に合う制度設計をしていく考え方でございます。

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出典:平成29年定例会6月会議 2017年6月21日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる

2017年6月21日町内会活動の活性化対策答弁者 町長 戸田安彦、企画課長 高尾利弘答弁から 3,391日

質問

町内会活動の活性化対策についてお伺いいたします。1つは、町内会活動の現状をどう捉えているかということですそれから、もう一つは、町内会連合会との連携における課題と…(続きは議事録で)
6番、氏家です。1項目め、2項目めについては、関連がありますので、この中で全体的な考え方をお伺いしていきたいと思います。町内会においては、最近顕著に見られるのは…(続きは議事録で)
6番、氏家です。地域おこし協力隊の方々、この方の役割というのは、例えば地域の活性化だとか、そういったことに本来若い人たちの力を、外部の力であっても、高齢化が進む…(続きは議事録で)
6番、氏家です。どういった方策がいいかというのは私もよく頭には浮かばないのだけれども、いずれにしても今のままではだめだということははっきりしているのです。それも…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町内会活動の活性化対策についてのご質問であります。1項目めの町内会活動の現状についてであります。各単位町内会にあっては、10世帯未満から300世帯を超える組織が…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 高尾利弘(企画課長は2019年3月まで)

地域おこし協力隊ということでのお話をしたいと思いますけれども、まず今地域おこし協力隊で分野別というか、観光だとか、いろいろ事業に振り分けてということでやっていま…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町内会活動ですけれども、先ほどの地域おこし協力隊の件だったのですが、聞いていて、ご提案ということだったのですけれども、地域おこし協力隊と今の集落支援員、地域担当…(続きは議事録で)

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出典:平成29年定例会6月会議 2017年6月21日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(56ページ) 間違いを知らせる

2017年3月8日(代表質問)教育行政執行方針答弁者 町長 戸田安彦、教育長 安藤尚志、地域振興課長 高橋裕明、生活環境課長 山本康正、建設課長 竹田敏雄、副町長 古俣博之、副町長 岩城達己答弁から 3,496日

質問

6番、公明党の氏家でございます。本日は、代表質問、町長と教育長にご質問をさせていただきたいと思います。まず、2020年、象徴空間開設に向かって残すところ3年、町…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

氏家議員の代表質問にお答えいたします。町政執行方針についてご質問であります。1点目の主要施策の展開についてであります。1点目の生活、環境の空き家、廃屋対策につい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

教育行政執行方針についてのご質問であります。1項目めの生涯学習の推進についてであります。1点目の高齢者教育の充実及び2点目の芸術文化活動の推進については関連がご…(続きは議事録で)

再質問

6番、氏家です。それでは、再質問させていただきます。町長の執行方針に対する説明といいますか、答弁、それから教育長からの答弁、理解できるところは理解させていただき…(続きは議事録で)
6番、氏家でございます。町長、私最後に一言町長に提案といいますか、町民、議会が私はそう考えているのではないのかなと思うのですけれども、まだ議会としてもしっかりと…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

最初の町内会の状況についてでございますけれども、現在お話にございましたように高齢化、役員のなり手不足という問題で、今年度に2つの町内会が解散しております。ですか…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)

町営防犯灯の未整備地区、それから空白地帯ということについて生活環境のほうからご答弁させていただきます。まず、町営防犯灯の空白地、いわゆる未整備があるかどうかにつ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 竹田敏雄(建設課長は2017年3月まで)

廃屋の関係です。虎杖浜のJRの踏切のすぐ近くにあるウナギ屋の関係です。昨年の11月に所有者の方とお会いしまして、話し合いをさせていただきました。その段階では解体…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

では、私のほうからは、病院の関係、一連についてご答弁をさせていただきます。まず、1つ目の町長の政策判断につきまして二転三転という、そういう状況にあるというところ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

では、産業についてのご質問でございます。大きく2点ございました。1つ目が2020年、象徴空間に向けて食の提供が大事であると、こういう視点で畑作、若い方々が取り組…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

私のほうからは教育行政執行方針にかかわる部分で、ただいま議員のほうから2020年に向けての陣屋跡の整備についてのご質問をいただいたと思います。陣屋跡の整備につき…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

新しい町立病院に対する考え方ということで答弁をしたいというふうに思います。一番最初の質問のところで、町民は戸惑っているというお話もございました。本当に私も反省を…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

陣屋の整備にかかわってでございますけれども、夢を持つことの大切さについて今いろいろご指摘をいただいたところでございます。まさにそのとおりだなというふうに思ってお…(続きは議事録で)

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出典:平成29年定例会3月会議 2017年3月8日 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2016年12月14日象徴空間関連区域としての仙台藩陣屋跡及び資料館の運営の方向性について答弁者 教育長 安藤尚志、生涯学習課長 武永真答弁から 3,580日

質問

6番、氏家でございます。通告書に従い、質問をさせていただきます。2項目にわたっての質問になりますが、よろしくお願いいたします。まず、1つ目、史跡白老仙台藩陣屋跡…(続きは議事録で)
6番、氏家です。このたび史跡白老仙台藩陣屋跡、また資料館の運営についての質問ですが、後から質問します2項目めの高齢者大学とのかかわりもあるものですから、重なる部…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今課長のほうからお話がありました。1万2,000人という数値目標、私は1万2,000人でも2万人でもいいのですけれども、先ほどから言われているよ…(続きは議事録で)
6番、氏家です。わかりました。これからまだ時間がありますので、その中で国との方向性についてもしっかり考えていただければと思います。もう一つ、これから国際的な人材…(続きは議事録で)
6番、氏家です。ワイファイの環境整備についてのお話なのですけれども、これは近年海外から来られる方々は、例えばタブレットだとかアイフォーンだとか、そういったものを…(続きは議事録で)
6番、氏家です。一般の町民の方々の来館者数から見た収入の話、町長今聞いていらっしゃったと思います。2万円切るのです。そういったことから考えても、期間を限定しても…(続きは議事録で)
6番、氏家です。私は、2020年を町民みんなで本当に笑顔で、本当にすばらしい財産が白老にできたという思いで迎えるのだとすれば、そういう思いの中で仙台陣屋、そして…(続きは議事録で)
6番、氏家です。

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

史跡白老仙台藩陣屋跡、資料館の運営についてのご質問であります。1項目めの象徴空間関連区域としての仙台藩陣屋跡及び資料館の運営の方向性についてであります。史跡白老…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)

先ほど教育長からの答弁で昨年度の入館者数は4,638人だというふうなことでお答えさせていただきました。実は、資料館というのは昭和59年にできていまして、もともと…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)

交通手段までは、恐れ入ります、そこまでは考えてはございませんでした。ただ、アイヌ民族博物館の職員とはどうにか博物館と陣屋をつながないといけないというような話で、…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)

ワイファイが使えるというようなところについては、近年至るところで耳にするようなところでございます。例えば資料館におきましても、実際どれぐらいお金がかかるのだろう…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)

それでは、申し上げます。平成27年度の有料の町民です。103人です。に対しまして収入が1万8,860円になりました。平成26年度は入館者が91人です。に対しまし…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

私が白老小学校におりましたとき、仙台の片平丁小学校の子供たちと交流をしておりましたけれども、まず来て訪れるのは仙台の資料館を訪れておりました。そういった意味では…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

現在アイヌ文化あるいは歴史ということについて本町で進めておりますふるさと学習の今後の展開ということでお答えしてよろしいでしょうか。きのうもちょっと答弁させていた…(続きは議事録で)

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出典:平成28年定例会12月会議 2016年12月14日 議事録 PDF(59ページ) 間違いを知らせる

2016年12月14日高齢者大学の現状と課題答弁者 教育長 安藤尚志、生涯学習課長 武永真、町長 戸田安彦答弁から 3,580日

質問

それでは、次の質問に入りたいと思います。高齢者大学の現状と課題についてということでございます。まず、1つ目、近年の学生数の推移についてお伺いします。2つ目、高齢…(続きは議事録で)
6番、氏家です。それでは、今回の質問の趣旨は前段でお話しさせていただきましたので、それにのっとってお話を何点かお聞きしたいと思います。近年の学生数の推移について…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今お伺いすると184名のうち、例えば27%の方々が新しい学生さんといいますか、新規の4年生までの間の学生さん、残りは研究課程の方々。このまま推移…(続きは議事録で)
私はこういった学則なんかから読み取れるのは、これからの高齢者の方々、例えば働く場所が幾らできても、そこに若い人たちが行ってしまうと、例えばこれから迎える象徴空間…(続きは議事録で)
6番、氏家です。それでは次に、大学生の通学支援についてのお話です。教育長のほうから今後の取り組み、考え方、課題も含めて答弁をいただきましたが、例えば今の元気号を…(続きは議事録で)
6番、氏家です。最後の質問になりますけれども、アイヌの歴史、文化にかかわる学習の状況については、先ほど答弁いただきました。さまざまな学習を通しながら高齢者の方々…(続きは議事録で)
6番、氏家です。最後になります。教育長のほうからいろいろな部分で答弁いただきました。これは、教育長だけではなくて、町長のこれからのまちづくりの中でも大変重要な部…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

高齢者大学の現状と課題についてのご質問であります。1項目めの近年の学生数の推移についてであります。白老町高齢者大学は、昭和49年4月に98人の学生をもって開校い…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)

平成28年度、今年度ですけれども、在校者数は184人です。そのうち1年生から4年生までが49人、パーセンテージでは27%というふうになっております。

答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)

議員さんおっしゃるとおり、高齢者大学というのは毎年人数が減ってしまっております。200人切ったかなと思ったら、もう180人台で、来年もどうかわかりません。毎年新…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)

高齢者大学は、学生さんたちが自主自立というようなことで運営委員会を組みまして、今年度、来年度どのようなカリキュラムを行っていくのかと、どのような講師を呼んでどの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

今議員からご提案のありました件については、実は私自身も考えていたところでございます。今一つのセンター的な学びやがあって、そこに多くの高齢者の皆さんが通学をされて…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

これまで一つの学びの場ということだけではなくて、高齢者の皆さんのまちづくりへの参画でありますとか、あるいは学校教育へのかかわりでありますとか、いろいろお話を伺い…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

仙台藩の歴史と高齢者大学と子供の教育というお話を総合的にお話をさせていただきたいと思います。まず、仙台藩元陣屋の資料館については、白老町の貴重な歴史の一つだと思…(続きは議事録で)

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出典:平成28年定例会12月会議 2016年12月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(66ページ) 間違いを知らせる

2016年9月7日廃屋の現状と対策について答弁者 町長 戸田安彦、建設課長 竹田敏雄、消防長 中村諭、総務課危機管理室長 小関雄司、副町長 岩城達己答弁から 3,678日

質問

6番、氏家裕治でございます。本日は、一般質問通告書に従い、1点5項目について質問させていただきます。まず、1点、危険空き家、廃屋の現状と対策についてでございます…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今回は、危険空き家、また廃屋の現状と対策について何点かお伺いいたしますが、今町長から答弁のあったとおり、今の白老町の現状の大体の概略は今の答弁で…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今課長言われたこともわからないわけではない。まちが先に進めてきた条例があって、なおかつそれでなかなか対応ができないことがあるので、国は国のそうい…(続きは議事録で)
6番、氏家です。全般的に関連性があるので、ちょっと順番は変わるかもしれませんけれども、質問させていただきたいと思います。この特別措置法の基準、またガイドラインの…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今課長言われた代執行に向けての話なのですけれども、確かに代執行に向けては白老町の条例の中でもうたわれていた部分ありますよね。ただ、これについては…(続きは議事録で)
6番、氏家です。課長の言われることは、役場というのは多分そういう形でしか進まないのだと私思うので、それを別に非難しているわけではない。ただ、急いでやらなければい…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今はこういった本当に短時間の議論ですけれども、この危険廃屋についての認識はちゃんと持たなければだめです。私たちもそうだけれども、風が吹いて二、三…(続きは議事録で)
所有者がいる場合であっても、課長、うちの白老の条例の中に安全対策は残しているのでしょう。だから、それは白老町が認識した中でやらなければいけないことになってくるの…(続きは議事録で)
6番、氏家です。今副町長言われました危険を回避する対応、そこに実際もう人が住んでいない。外壁も何も全て崩れ去ってきていて、屋根を構成する部分のところも落ちてしま…(続きは議事録で)
個別の案件で申し上げて大変申しわけないけれども、実際まだ建っているのです。それが朽ちて落ちてしまっているのなら、別にそれはそれで対応できるのだと思う。でも、実際…(続きは議事録で)
以上、今回危険廃屋についての議論ですので、これ以上議論しても、町側も課長のほうからも話あったとおり、これからいろいろ準備が必要だということもあります。それもわか…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

危険空き家、廃屋の現状と対策についてのご質問であります。1項目めの危険廃屋の戸数、調査、対応の状況についてであります。現在空き家として把握している物件数は64件…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 竹田敏雄(建設課長は2017年3月まで)

条例で処理というか、対応していた廃屋と、それから新しく特別措置法ができた廃屋の対応ということになります。条例のほうが法よりも先に制定されているのですけれども、そ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 竹田敏雄(建設課長は2017年3月まで)

廃屋の適正管理をするために、所有者がいないという場合の指導だとか、そういった部分についての質問だと思います。特別措置法の中では、明確に所有者がいないということで…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 竹田敏雄(建設課長は2017年3月まで)

急を要するという部分なのですけれども、法の中では最終的には行政代執行までいけるという部分があります。行政代執行にいくまでの過程を短縮するという手法があることはあ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 竹田敏雄(建設課長は2017年3月まで)

費用の関係お話ししましたけれども、そういったものを要は税金を投入するという形で処理をするということも考えられるということなのですけれども、税を投入するために町民…(続きは議事録で)

答弁 消防長 中村諭(消防長は2016年9月まで)

消防の部分の見解ですけれども、消防法第3条に、火災予防上、または避難上の問題のある空き家に対しての対応策というのは法律で決められております。最終的には代執行まで…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 竹田敏雄(建設課長は2017年3月まで)

特措法のほかに、建築基準法の中でも最終的には行政代執行までいけることの規定はあります。それは、所有者がいる場合はそういう形の中でいけるのですけれども、いなくなる…(続きは議事録で)

答弁 総務課危機管理室長 小関雄司(総務課危機管理室長は2016年12月まで)

私のほうから災害時の対応ということで答弁させていただきます。今回の台風もそうですけれども、去年の台風もそうなのですけれども、倒木等が風によって町道ですとか、国道…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 竹田敏雄(建設課長は2017年3月まで)

まず、責任の関係になります。基本的には、基本的というのか、所有者に責任があるということになります。ですから、その所有者に対してまちだとか市町村が、ここはこういう…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

まず、危険廃屋、建物の認識という部分は、議員おっしゃるとおり、私どももそういう部分の認識は十分しています。町内歩いても、ああ、ここの建物と、いろんな部分見てそう…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

これは現実にやったことでご答弁申し上げますと、まず周りにバリケートを囲って、そこはたまたまもう屋根が落ちてしまって、柱がないという状況だったのです。廃材が飛びそ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 竹田敏雄(建設課長は2017年3月まで)

まず、そういう対策の部分ですけれども、課のほうでは、ブルーシートというわけではなくてネットをかけて飛散しないような対策は実際やっています。そういう形の中で抑えて…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

今るる議論がありました。廃屋の条例、私初めての選挙のときの公約の一つでありますので、廃屋の条例をつくって、その後どうするかというのは私の大きな責任でもあるという…(続きは議事録で)

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出典:平成28年定例会9月会議 2016年9月7日 議事録 PDF(67ページ) 間違いを知らせる

2016年6月22日生活環境答弁者 町長 戸田安彦、地域振興課長 高橋裕明、副町長 岩城達己、教育長 安藤尚志、総務課長 岡村幸男答弁から 3,755日

質問

6番、氏家でございます。通告に沿って、順次質問していきます。まず、生活環境についてでございます。(1)環境省の補助事業を活用し、現在、町内会が所有する街路灯 1…(続きは議事録で)
6番、氏家です。現在、まちではそういった街路灯のLED化により地球環境に優しいまちづくりを推進するということを目的に、そういった環境省の補助金を活用して、平成 …(続きは議事録で)
白老町における高齢者の現状について、先日この地域包括ケアシステムの構築にあたっての説明を受けたのですが、平成 31 年といいますから今から3年後ですね、この3年…(続きは議事録で)
6番、氏家です。私はやはりこのままでは単位町内会としての活動は多分難しくなってくると思います。今回のこのLED化に伴う 10 年後の管理運営についても、町内会に…(続きは議事録で)
6番、氏家です。ぜひ、こういった期間が来年、再来年という話ではございませんので、しっかりまた協議をした中で、まちのそういった町内会活動を支援するあり方についても…(続きは議事録で)
すいません、一応ダイヤを補完する考え方の質問ですので先にそちらのほうからいけばよかったのかもしれません。それではスクールバスの考え方です。混乗という形になるとな…(続きは議事録で)
戸田町長、もう一度お伺いしたいのですけれども、スクールバスとして使うことは難しい。スクールバスを使うことは難しい、時間外であっても難しいという考え方ですか。通学…(続きは議事録で)
6番、氏家です。その辺のダイヤに組み込むことが難しいというので、例えば今回補正予算で上がっている地域公共交通活性化事業の部分ありますね。町立病院から虎杖浜までの…(続きは議事録で)
年間に 300 回ものそういった課外授業がある。その中でのスクールバスが使えないという話なのですね、わかりました。私は先ほども言いましたとおり、まちに現在ある資…(続きは議事録で)
ちょっと1点、多分答弁されていない部分があるのだろうけれども、例えば字白老までの間、ワンメーター500 円なり 540 円なりして払うお客さんというのは付き添い…(続きは議事録で)
6番、氏家です。そういった形でもしこういった補正予算が出てくるのだとすれば、多分いろいろな場面で審議が必要になってくる問題だと思いますので、ここでそれ以上突っ込…(続きは議事録で)
氏家です。私も先ほどから言っているとおり、まちに現在ある資源を有効に活用するべきだと、財政が大変だ大変だといっている中ですからね。例えばこの2台の元気号を本当に…(続きは議事録で)
それでは 29 年度の実証実験が始まるときには、今のこのジャンボタクシーがもうなくなるのですか。今、私が聞いているのは、今回この補正で出てくるようなこういった予…(続きは議事録で)
6番、氏家です。ちょっとあまりしつこすぎるのでこれだけにしておきますけれども、新たな公共交通網の計画というのは今年度中に立ち上げるのですね。今年度中に立ち上げて…(続きは議事録で)
わかりましたというよりも、まずは今、岩城副町長が言うとおりに今の利便性を少しでも変えていかなければいけないです。よい方向にもっていかなければいけない。だから今回…(続きは議事録で)
6番、氏家です。それでは、2項目めの観光連携型6次産業人材育成事業についてお伺いいたします。(1)この事業は 2013 年度に緊急雇用創出事業臨時特例交付金を活…(続きは議事録で)
6番、氏家です。これは今言ったとおり、2013 年度に実施した観光連携型6次産業人材育成事業であります。国の特例交付金を活用したものですが、平成 27 年、昨年…(続きは議事録で)
6番、氏家です。私は先月の5月会議の行政報告にあったように、個人情報が記録されたUSBメモリの件がありましたね。ここにおいて、まちの対応、それから関係職員に対す…(続きは議事録で)
6番、氏家です。私は今回この質問をしたのは、昨年の 11 月の議案説明会のときに岩城副町長からそういったお話がありました。その処分という言葉が出ていたものですか…(続きは議事録で)
6番、氏家です。これを最後にしますけれども、今岡村総務課長言われるとおり、私も先ほど来言っているとおり、白老町の 10 年後の人口推計、また高齢化率を考えたとき…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

生活環境についてのご質問であります。1項目めの「町内会街路灯のLED化事業」についてであります。1点目の「10 年後に街路灯の所管を町から町内会へ戻すことによる…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

所管がえについての手続きの件だと思いますけれども、今、町内会で所有している街路灯をお持ちの町内会については、その同意書をいただいて手続きを進めております。

答弁 地域振興課長 高橋裕明

町内会活動に格差が広がるのではないかといったようなご質問でございますけども、現在の町内会、ご存じのとおり、今 103 町内会ございます。町内会の規模といたしまし…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

それでは先に私のほうから答弁いたしますけれども、10 年後の話ですから、それまでに検討とか状況変化に合わせて検討はしていくべきだと思いますけれども、現状のちょっ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

LED化に関して総括でご答弁申し上げます。現状、実態は今高橋地域振興課長が申し上げたとおりなわけでありますが、それぞれ単位町内会、規模数も相当違いがあります。実…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

今後の公共交通の地域公共交通網を策定していくにあたりましての検討の項目ですけれども、今お話にありましたように、元気号とそれを補完するような交通体系で地域交通網を…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

学校でのスクールバスの活用について、まず私のほうからお答えしたいと思います。今ご指摘ございましたように学校で大きな行事、例えば見学旅行、そういったような大きな行…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

スクールバスの有効活用ということで、今安藤教育長話したとおりで、まずは子供たちの授業が第一優先という考えであります。今はスクールバスを購入してこちらで運行してい…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

すいません、言葉足らずで。今の運行のやり方のスクールバスだと時間外でも難しいというのは、今安藤教育長話したとおり、子供たちの授業、課外授業も含めていつ使うかわか…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

全体の中で、今、戸田町長お答えしたとおりなのですけど、簡単に申し上げますと、スクールバスをダイヤの中に組み込むことが難しいということで総括しての戸田町長のご答弁…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

現在のスクールバスは当然、登下校に使っておりまして、そのほかに私が聞いているところによりますと、その課外授業というのは年間 300 回以上あって、例えば先ほどの…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

まず 500 円の設定についてですけれども、これはちょっと補正のときに説明したかと思いますけれども、聞き取り調査をしたときに、タクシーを使われる多くの方は字白老…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

ちょっと補足します。9人乗りで9人以上になった場合の考え方なのですが、今現段階ではやはり一つの案として実証実験のような形でもあるものですから、これがもし9人以上…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

ちょっと明確にご答弁していなかったのかもしれませんけれども、これはある意味、実証実験ではありますけども元気号の追加バスという考え方ですので、元気号も同乗者の分が…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

この実証実験に並行して、ことし事業化予算をとっております新たな公共交通網ということに入ってきますが、実はこれはプロポーザル方式で委託会社と一緒に進めていくという…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

計画をつくっていく過程で今の言われました隔日運行ですとか、実態調査でも要するに毎日買い物に行く方とか、毎日病院に行く方はいらっしゃらないので、急な場合は別ですけ…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

基本的には実証実験が始まるころには今の体制が変わるということでご理解いただいて、それまでは今の体制で続いていくということになります。それで、もし今度始める追加運…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

今、ご質問ありました新たな実証実験の始まりなのですけれども、それが 29 年度中に始めるということでよろしいと思います。

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

ことしの事業と来年の事業とつながってきますからちょっと説明が混乱していることがあるのですけれども、まず、今回補正で提案させていただいたのは今の実態で非常にバスが…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

今、お話にありましたように、町民の足ということでの利便性を確保した上で、単純明快といいますか、それとスピーディーな対応、そういうものを心がけてまいりたいと思いま…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「観光連携型6次産業人材育成事業について」のご質問であります。1項目めの「現在までの経過と現状について」であります。平成 25 年度に実施した緊急雇用創出推進事…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)

大変、この件に関しては申しわけない事案だったというふうに考えてございます。しかし今ご質問のあったとおり、副町長のほうから答弁してございますとおり、再発に向けた防…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

まずはUSBも含めて、6次産業化も含めて反省するところは反省して、二度とこういうようなことが起きないように内部体制をきちんととっていきたいというふうに考え132…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)

氏家議員のおっしゃるとおりだと考えてございます。現在、総務課のほうでは人材育成基本方針の見直しの作業を進めてございまして、気づき、考え、行動する職員というのを目…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

若い職員に限らず、やはり人材育成というのは、役場の職員の仕事でまちの将来は変わるというふうに思っておりますので、氏家議員おっしゃるとおりでございます。今、岡村総…(続きは議事録で)

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出典:平成28年定例会6月会議 2016年6月22日 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2016年3月9日(代表質問)基本姿勢からなる主要施策の展開について答弁者 町長 戸田安彦、教育長 安藤尚志、副町長 岩城達己、健康福祉課長 長澤敏博、高齢者介護課長 田尻康子、経済振興課長 本間力、副町長 古俣博之、病院事務長 野宮淳史答弁から 3,860日

質問

6番、公明党、氏家裕治でございます。通告に従いまして、町長並びに教育長に質問をさせていただきたいと思います。まずはじめに、戸田町長は、平成 28 年度の町政執行…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

氏家議員の代表質問にお答えいたします。「町政執行方針について」のご質問であります。1項目めの「主要施策の展開について」であります。1点目の「生活・環境」の「元気…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

教育行政執行方針ついてのご質問であります。1項目め、「豊かな心と健やかな身体の育成」の1点目、「道徳教育・心の教育」についてであります。道徳の授業においては、課…(続きは議事録で)

再質問

6番、氏家です。それでは再質問に入りたいと思います。戸田町長は 27 年度の町政執行方針での基本姿勢、希望をかなえるまちでは、元ゼネラル・エレクトリックの最高経…(続きは議事録で)
6 番 、 氏 家 で す 。 そ れ で は 、 最 後 の 質 問 に な り ま す け れ ど も 、 元 気号のことですが、各議員から質問されていまし…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

ま ず 、 私の ほ う から 1 点 目 、 生 活 環 境 につ い て の 福 祉 バ ス 元 気号 、それと産業について、この2点をご答弁申し上げます。…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 長澤敏博(健康福祉課長は2016年3月まで)

私 の ほう から 、 健 康 福 祉 の 中 の 相談 支 援 体 制 の 関 係 で 生活就労サポートセンターいぶりについてのご答弁をさせていただきます。当…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)

私 の ほ うか ら 、 介 護 職 員 の 処 遇改 善 加 算 の 関 係 で お 答えいたします。まず、この加算につきましては、国としては平成 24 年度…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)

私 の ほう から 、 イ ン バ ウ ン ド 向 け滞 在 観 光 の ほ う を 若 干補足、答弁させていただきたいと思います。まず、最近の動向といたしまし…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

教 育 行 政 に か か わ っ て の 道 徳 教 育 に つ い て お 答 え を し た い と 思 います。氏家議員のほうから道徳教育の原点は家庭に…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

先 ほ ど あ り ま し た 、 が ん 教 育 に か か わ っ て の ピ ロ リ 菌 の ほ う に ついては財政との関係もありますので、私のほうから…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

そ れ で は 、 が ん 教 育 に 対 す る と こ ろ か ら 、 が ん 対 策 、 そ し て 人 口減対策と。氏家議員が先ほどおっしゃっていた中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

元気号のバスの件なのですが、まず先ほど高齢化率が白老町は 40%を超えまして、確かに 65 歳以上の方々が主に居て白老の形成が成り立っているというお話でございま…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

購 買 力 の 関 係 で ご ざ い ま す 。 直 接 的 に は 町 民 の 方 か ら 、 ど こ ど この買い物行けませんでした。不便になったという、…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 野宮淳史(病院事務長は2019年3月まで)

ダイヤ改正の関係で、一応 12 月のダイヤ改正後、直接私どもで乗車人数の調査とかをしているわけではないのですけ れども、その中でやはりうちの外来の診療をしている…(続きは議事録で)

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出典:平成28年定例会3月会議 2016年3月9日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2015年9月10日総合的な町民相談窓口の設置答弁者 町長 戸田安彦、総務課長 大黒克已、総務課危機管理室長 小関雄司、建設課長 竹田敏雄、副町長 岩城達己、消防長 中村諭、副町長 白崎浩司答弁から 4,041日

質問

1番、氏家でございます。本日の一般質問、2項目、1.総合的な町民相談窓口の設置についてと、それから、2.防災についての質問をさせていただきます。通告順に従い、ま…(続きは議事録で)
1番、氏家です。今戸田町長から答弁がありました。全体的には相当数の相談件数があり、また一部では横の連携をしながら、それに対応にあたっているという話も聞きました。…(続きは議事録で)
1番、氏家です。私は平成 15 年から 12 年間、議員生活をさせていただいております。この間、町民相談を受けていて感じることは一つの相談が各課にまたがる例が多…(続きは議事録で)
1番、氏家です。戸田町長、生活就労サポートセンター胆振という出張相談会の告知が役場には貼り出されていますね。今、月に一度ぐらい白老に来て何でも相談なのです。住む…(続きは議事録で)
1番、氏家です。今、大黒総務課長からも話があったとおり、役場内ではそういった組織体制の中で対応に当たっていると。それはそういう枠組みの中で取り組まれているでしょ…(続きは議事録で)
1項目めの質問はこれで終わりたいと思います。今戸田町長の言うように、すぐには今の組織体制の中ではなかなか難しいです。ただそういった問題意識を持っていただいた中で…(続きは議事録で)
1番、氏家です。この防災についてはほとんど関連していくものですから、私も流れ的に質問していきたいと思います。戸田町長、後で答えていただきたいのですが、(3)で私…(続きは議事録で)
1番、氏家です。その防災マスターの地域に各町内会、町内会といっても今はどんどん小さな町内会があったり、またふえている町内会、大きくなっている町内会も中にはあると…(続きは議事録で)
1番、氏家です。あと戸田町長、分野別災害に対して行政の避難援助を必要とする高齢者の障がい者の方々も含めて、人数だとか、それから今までの対応だとか、担当課別の誘導…(続きは議事録で)
1番、氏家です。竹田建設課長、返事をいただいていないということは、相手がここでいいと言っていることなのか、それとも相手からそういった返事をまだもらっていないとい…(続きは議事録で)
1番、氏家です。それでは竹田建設課長と私が訪問してお話を伺った内容とはちょっとすれ違うのです。一日でも早くそういった住宅の環境を整備してほしいと。高波の音だとか…(続きは議事録で)
ぜひそこに住んでいる障がいをもった方々、確かに海が好きでどうしても海のそばではないとだめだという人も中にはいるのを私も知っています。でも、やはり障がいを持った方…(続きは議事録で)
1番、氏家です。今、中村消防長からお話があったように、小学校の高学年の子たちもそういった入門コースというか、そういった形の中で災害時の役に立てるような、そうした…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「総合的な町民相談窓口の設置」についてのご質問であります。1項目めの「町民相談の現状と課題」についてであります。「1点目の平成 26 年度の担当課別の相談件数と…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

一人で笑顔をつくっていてもそれは幸せではないと思いますので、幸せはまちでいうと町民の皆さんが幸せと感じないとだめだと思いますので、それにあたっては地域のコミュニ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町民の相談の多くは高齢者の方だというふうに認識しておりまして、その中身は各課にまたがるというのも認識しているところでございます。それを総合窓口のような一本化にな…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 大黒克已(総務課長は2016年3月まで)

私のほうからご答弁させていただきます。今、氏家議員がおっしゃられた内容については十分私どものほうとしても理解しているつもりでございますし、病院につきましては確か…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

少し繰り返しになるかもしれないのですが、そういう町民ニーズがあることは十分認識しているところでありますし、役場に行ったらあそこの課に回されるが、あそこに行って、…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

防災についてのご質問であります。1項目めの「避難誘導対策と備蓄品の現状と課題」についてであります。1点目の「避難誘導案内板の設置」につきましては、町では津波一時…(続きは議事録で)

答弁 総務課危機管理室長 小関雄司(総務課危機管理室長は2016年12月まで)

私のほうでご答弁させていただきます。確かに国道からの誘導するための標識というのは今やはりございません。町道でしたら町のほうで全て施設までの誘導を管理しているので…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

要望はしているところで、連携というお話がございましたので連携もしていきたいというふうに考えております。津波のときに高速道路を何とか避難場所にできないかということ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 竹田敏雄(建設課長は2017年3月まで)

はまなす団地の関係でお答えしたいと思います。現在8戸あるうちの4戸の方が入られております。そのすき間の対策の部分についてなのですけれども、具体な方策という形の中…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 竹田敏雄(建設課長は2017年3月まで)

返事としましては、ここから移っても構いませんという返事はいただいていないということです。団地を別なところに、別な障がい者対応の住宅に移ってもいいですという返事は…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

財政的な部分の視点も一部ございますが、まずあそこの住宅は国の整備で緩傾斜護岸を整備しています。ですので過去のそういう高潮対策ですとか、そういう部分はもうきちんと…(続きは議事録で)

答弁 消防長 中村諭(消防長は2016年9月まで)

教育関係、子供たちから防災教育の一貫として応急手当講習を行っている関係がございますので、その関連で消防のほうから回答させていただきます。実は平成5年に応急手当の…(続きは議事録で)

答弁 副町長 白崎浩司(副町長は2015年11月まで)

まず防災意識といいますか、防災に対しての総括的な考え方を述べられたのかというふうに思います。ご質問の中で言われたとおり、地域で力をつけていくと。このことにつきま…(続きは議事録で)

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出典:平成27年定例会9月会議 2015年9月10日 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2015年3月10日(代表質問)町政執行方針答弁者 町長 戸田安彦、教育長 古俣博之、総合行政局企画担当課長 高橋裕明答弁から 4,225日

質問

1番、公明党、氏家裕治でございます。通告順に従いまして、町長の執行方針並びに教育長の執行方針について質問をさせていただきます。町長が町政運営を託され3年4カ月、…(続きは議事録で)
1番、氏家です。町長は将来にわたって安心して住み続けられるまちとはどういうまちだと思うのでしょうか。各自治体によっては産業形態も地の利も違います。各自治体が持つ…(続きは議事録で)
1番、氏家です。それでは最後の質問になりますが、町長に質問いたします。産業経済対策、また財政健全化に対する対策だとか、すごく大事な町財政の問題としても大変な問題…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

氏家議員の代表質問にお答えします。町政執行方針についてのご質問であります。1項目めの「町政に臨む基本姿勢」についてであります。1点目の「希望を叶えるまち」につき…(続きは議事録で)

答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)

「教育行政執行方針」についてのご質問であります。1項目めの「子どもの健やかな成長を支える環境の整備」についてであります。1点目の家庭教育、子育て支援の中での課題…(続きは議事録で)

答弁 総合行政局企画担当課長 高橋裕明

それでは先に私のほうからお答えいたします。まず1点目の安心して住み続けられるまちということでございますけれども、従来からまちづくりの取り組みとして、この白老町に…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

安心して暮らせるまちという大きな題材の中に三つのご質問がございました。町政施行方針ということで、平成 27 年度の私のテーマが共生のまちづくりの推進ということで…(続きは議事録で)

答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)

ただいまご質問にありましたことに対しましてご答弁申し上げたいと思います。貧困というところの押さえ方については、本町においてどこで貧困という定義をもって押さえるか…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

人口減少問題のお話がございました。人口減少問題という言葉は最近出てきたのかもしれませんけれども、これはまちづくりにおいて全てのことがこの人口減少問題につながって…(続きは議事録で)

答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)

それでは私のほうからご答弁申し上げます。まず一つは学校における子供たちが気持ちよく自分の居場所を持てるということがやはりさまざまな面で学習面においても、それから…(続きは議事録で)

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出典:平成27年定例会3月会議 2015年3月10日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、白老町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。