幕別町議会 元職
増田武夫 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 幕別町の議員名簿(日付の記載なし・2025年5月16日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 37件
- 質問に立った議会
- 37回
- いちばん新しい質問
- 2015年3月10日
年ごとの回数
- 2015年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2014年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2013年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2012年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2011年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2010年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2009年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2008年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2007年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2006年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
2015年3月10日幕別町と旧忠類村合併の検証と地方自治のあり方について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。幕別町と旧忠類村合併の検証と地方自治のあり方についてであります。幕別町が旧忠類村と合併して、10 年目に入りました。…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「幕別町と旧忠類村合併の検証と地方自治のあり方について」であります。新しいまちづくりのスタートを祝福するかのように晴れ渡った…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。この平成の大合併、忠類のその立場といたしましても、当時、忠類の村政の中で、住民生活が非常に不便で、そうした点で合併しようでは…(続きは議事録で)
合併協議会だよりもきちんと明記されていますけれども、先ほど協議会だよりのそれをそのまま読み上げたわけですよね。実際そのいろんな示されたこういう合併のシミュレーシ…(続きは議事録で)
そうした点で、合併した今、いろんな点で本来の地方自治体の役割である住民の福祉の向上などにやはりきちんと対応していくことが大切だというふうに思います。小学校卒業ま…(続きは議事録で)
一番合併してみんなの気持ちに大きく響いたのは、やはり合併しなければやっていけなくなるというそういう思いのもとに合併したけれども、合併して9年、10 年たった今、…(続きは議事録で)
一つ一つにしっかりとこれからも対応していかなければならないというふうに思います。そういうことで、先ほどの質問でもありませんけれども、私も 42 年弱の中で、相手…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
これは、合併シミュレーションのこの財政問題の中で、今、増田議員が言われるような財政再建団体に陥るというような言葉は出ていないというふうには思っております。あくま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
忠類の皆さんに、合併してよかったと言っていただけるまちづくりを進める、これはもう最初から今も変わるものではありませんし、これからも当然続けていかなければならない…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
住民会議のあり方については、先ほどもご答弁させていただきましたけれども、来年で 10 年一区切りがつくわけであります。これらを含めながら 10 年の経過を踏まえ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「旧忠類村合併」について、ほかの町の一般質問を見る
2014年12月10日「『幕別町非核平和宣言30年』にふさわしい平和なまちづくりについて
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。まず1点目であります。「『幕別町非核平和宣言 30 年』にふさわしい平和なまちづくりについて」であります。「幕別町平和…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。初めに、「幕別町非核平和宣言 30 年にふさわしい平和なまちづくりについて」であります。本町は、昭和 60 年 12 月に、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「豊かな人間形成のため、学校教育の充実を図ることについて」であります。国におきましては、現在、新年度予算の編成作業中でありま…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。幕別町平和非核宣言、それから 30 年余りがたつわけでありますけれども、これを読み返してみましても、非常に格調の高い宣言だと…(続きは議事録で)
我々もそうでありますし、町の職員もそうでありますけれども、憲法をやっぱり守っていかなければならない義務があるわけです。そうした中で、やはり一内閣がそうした憲法解…(続きは議事録で)
この我が町の平和非核宣言、この精神をしっかり実現していく立場に立つということであれば、やはり原発も原爆もやはり人類との共存はできない危険なものでありますので、ぜ…(続きは議事録で)
そういうことで、今、前段でも申し上げましたけれども、大変な原発、原爆の問題にしましても、秘密保護法その他の戦争への準備の問題にいたしましても、非常に重要な段階に…(続きは議事録で)
強く求めていっていただきたいと思います。本町でもいろんな形で、例えば特別教育支援員の 39 人配置するでありますとか、道のちょっと進んだあれにさらに後押しするよ…(続きは議事録で)
そういうことで、引き続き町としてもできることがないかどうか、検討も引き続き続けていただきたいというふうに思います。次に、栄養教諭の配置であります。学校教育法ほか…(続きは議事録で)
ぜひ実現するよう、最大限の努力をしていただきたいと思います。次に、学校図書館の充実についてであります。学校図書館は、やはり答弁にもありましたけれども、蔵書数では…(続きは議事録で)
はい、時間ですので、最後の質問が尻切れとんぼになったのですが、やはり支援員などやっぱり必ず必要な人数も出てくるわけですので、その調整はなかなか大変な面があろうか…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
日本国憲法を守るあるいは尊重する、そして非核宣言のもとで我々は戦争を二度と起こさない、平和を守る、そういった趣旨をこれは守っていくと、そのこと自体に何ら私は変わ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどの自衛権の問題も、なぜ自衛権行使を認めるのであれば、それは憲法が認めるのであればいいのだけれども、憲法の範囲の中で自衛権行使を認めることがおかしいのだと、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
30 周年を迎えるというようなことで、いろんなことを今検討させていただいておりますし、ちょうど予算の編成に向かっての時期でもありますので、それらの中にも反映でき…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
増田議員おっしゃるように、少人数学級の効果というのは確かに認められるものだというふうに思います。ただ、これはやはり一つの市町村、町がやるのではなくて、これはまず…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
確かにいい制度であるというふうに思いますけれども、やはりこれ一つの町でやるというのは非常に難しいと思います。というのは、その分の教員をまず町が確保しなければなら…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
栄養教諭を配置できない主な理由、最大の理由というのはやはり学校給食センターの運営のほうに時間が割かれているということで、その安全・安心な給食をつくるための業務が…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
私も学校司書が必要だということを否定するものはありません。ただ、学校規模あるいは地域によってさまざまな役割があるというふうに思っています。ですから、どこの学校に…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「幕別町非核平和宣言」について、ほかの町の一般質問を見る
2014年9月9日防災対策に抜かりない対応を」求めることについて
質問
それでは、通告に従いまして質問させていただきます。「異常気象や地震などの災害に備えて、防災対策に抜かりない対応を」求めることについてであります。広島市や礼文町な…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「防災対策への抜かりない対応について」であります。国は、東日本大震災における対応を検証し、大規模災害に備えた防災対策の充実、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。まず、1点目でありますけれども、52 カ所の土砂災害危険箇所のうち6カ所が警戒区域・特別警戒区域に指定されているということ…(続きは議事録で)
なかなか指定が進まない背景には、指定することによって、その土地の評価が下がるであるとか、いろいろな住民との関係の非常に難しさがあるというふうにも聞いておりますけ…(続きは議事録で)
例えば、広島市での災害の場合は、相当地域にたくさんの住民の方が住んでおられるとか、そういうこともあって、大きな災害になったわけでありますけれども、礼文の場合は、…(続きは議事録で)
いずれにしましても、そうした危険箇所をやっぱり放置しておくということではなくて、きちっと対応、できるだけの対応をやっぱりしていきたいというふうに思いますので、ぜ…(続きは議事録で)
大災害が起きたときに行政だけで対処はできないのは、これ当然なことで、やはり住民と情報を共有して、やはり一人一人が防災、減災のために立ち上がるような、そういう体制…(続きは議事録で)
非常に難しい問題だと思いますけれども、振興局だとか、いろんな機関とも連携をとって出していくということになると思うのですが、やはりそうした点で、町のマニュアルでも…(続きは議事録で)
直接の担当部署のしっかり認識なり、そういう防災に対する知識をしっかりと持ってもらうことが一つでありますけれども、もう一つは、やはりそういうときが起きたときの全体…(続きは議事録で)
ぜひ、いろいろな工夫をしてほしいのと、それからそれを常にとっておけるような、やっぱり何かのときには、すぐ見れるような工夫も、ぜひしてほしいなというふうに思います…(続きは議事録で)
私たちの公区でやったときも援助をいただいて、アルファ米の試食でありますとか、そういうものも実際行いましたし、そうしたことを通じて、より理解が深まっていくのではな…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今おっしゃられたとおり1カ所の調査に 100 万円ほどの費用を要するというようなことですから、道としても限られた予算の中で、そうなかなか多くは現実的には進められ…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 山岸伸雄(町民課長は2015年3月まで)
町内6カ所の警戒区域並びに特別警戒区域の指定に対する説明でございますが、個別にハザードマップをお持ちしまして、地域、指定された範囲、それと避難行動に関する注意、…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 山岸伸雄(町民課長は2015年3月まで)
今、防災に関しての対策ということですけれども、指定箇所等については、これまでも、今は 52 カ所でございますが、過去にはもう少し多い危険な箇所がございました。そ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
今おっしゃられたようにいろいろな情報を町民の皆さんに知っていくということは大切なことだと思いますので、今現在、あそこに載せている情報をさらに今後、どういう情報が…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今回の土砂災害でも大変注目されて、いろいろな、一部批判もあったのですけれども、私どももいわゆる避難勧告、あるいは避難の指示、準備避難、3段階ありますけれども、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
いざ災害が発生したということになりますと、なかなか一人、あるいは二人、あるいは一つの課だけでは対応は困難になってくるのだろうと思っています。そういったことで、幕…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 山岸伸雄(町民課長は2015年3月まで)
現在、各種ハザードマップを作成中でございますけれども、前回までの防災のしおりにもハザードマップを載せておりましたが、それにつきましては、防災のしおりを見開いた形…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 山岸伸雄(町民課長は2015年3月まで)
未組織の公区に対しましては、現在、検討しているところについては、文書におけるお願いをまず再度したいというふうに考えております。それと、また地域の集まりだとか、防…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
各公区が、そのように自主防災の活動に取り組んでいただくためには、町といたしましては、経済的な面といいますか、財政的な面におきましても助成をしているところでありま…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
2014年6月11日幕別町地域自然エネルギー基本条例の制定について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。幕別町地域自然エネルギー基本条例の制定についてであります。地域にある自然エネルギー、再生可能エネルギーとも言われますけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「幕別町地域自然エネルギー基本条例について」であります。エネルギーは、私たちが文化的な生活や経済活動を行う上で必要不可欠なも…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問させていただきます。この自然エネルギーの活用につきましては、私も平成 24 年6月議会、平成 25 年の 12 月議会にも質問させていただいており…(続きは議事録で)
今もお答えの中で言われていますけれども、やはりこうした問題を取り組んでいく上での町の役割をしっかりと自覚して進める必要があるのではないかというふうに思うわけです…(続きは議事録で)
今、申し上げましたように、例えば足寄などの木質ペレットの活用につきましては、やはり町が中心となって、そこに民間の方々などを巻き込んで、一つの研究会などをつくるな…(続きは議事録で)
この社会的な要請としては、町の産業や雇用のためにも、また今、言った社会的な要請によっても新しいこの自然エネルギーをしっかりと活用していくことが大きな柱にもなって…(続きは議事録で)
そういう思いで、公共施設、これから取り組んでいただきたいと思います。2番目でありますけれども、庁内に専門部署をきちっと設けてくれと、そういうことは前から何回も取…(続きは議事録で)
やはり専門的にそれを扱う部署、今、言われましたようにいろんなことにまたがっているわけですので、やはりしっかりそれをまとめて専門でそれを担当する部署が、どうしても…(続きは議事録で)
先ほども申し上げましたけれども、地域の自然エネルギーは、やっぱり地域で活用していくと。やっぱり最初に申し上げましたように大きな資本が来て、例えばメガソーラーなり…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
特にエネルギーの関係では、本町の場合は、メガソーラー関係の施設が大変他町村に比べても早く、しかも多い施設ができてきたのかなというのが一つあります。あるいは先ほど…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今いろんな他町村の事例のお話がありました。鹿追町なんかも今回また一つ増設をするというようなことがありました。士幌町は町自体ではメガソーラーを実施している。そして…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
推進体制ということでありますけれども、今も発令しておりますけれども、省エネ推進委員を発令させていただいて、いろんな場で省エネに当たってお話をさせていただきながら…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるとおりこれから整備しようとしている公共施設については、太陽光、あるいは今言う木質ペレット、いろんな手法を講じながら、その施設に合った自然エネルギー…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどもお話しさせていただきましたけれども、本年行革の中で、組織機構の見直し部会を立ち上げて、今スタートしたばかりでありますけれども、その中で、十分取り上げてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありました基本条例、これからどんどんふえていく可能性はあるのだろうというふうに私も思っております。ただ、今、先ほど来、申し上げておりますように平成 18 年…(続きは議事録で)
2014年3月12日消防広域化を中止することについて
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。無線のデジタル化と分離して、消防広域化を中止することについてであります。北海道は、平成 20 年3月に北海道消防広域化…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「無線のデジタル化と分離して、消防広域化計画を中止することについて」であります。近年、急速な高齢化の進展の中、災害・事故の多…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。この消防広域化につきましては、この一般質問でも過去に取り上げられてまいりました。平成 23年の9月には中橋議員が、23 年の…(続きは議事録で)
この問題、広域化問題はそもそも住民の要望から出てきたものでないわけですよね。やっぱり国の組織編成、消防組織の法改正から始まって、やはり上から広域化を進めてきたこ…(続きは議事録で)
いろいろメリット、デメリットのお話、その組合のほうでも話されているようでありますけれども、3年前に東日本大震災が起こりまして、そのときにこの一番の教訓といいます…(続きは議事録で)
理屈はそうだと思うのですけれども、だけれども、この十勝の広域の計画の中を見せてもらいましても、地域の消防団との連携の確保ということが問題になっているというか、1…(続きは議事録で)
こうして大きな組織になって、そしてそれが有機的に働いていけるかどうかというのは、非常に大きな課題だというふうに思うわけですけれども、さらに本部機能統合等の効率化…(続きは議事録で)
どっちにしても、増強にはならないということですよね、減らないにしても。増強にはならない。それから、初動態勢の強化といいますけれども、平成二十何年でしたかに消防署…(続きは議事録で)
これ広域化によるメリットというのが、誰の目にも明らかなような形ではなかなか示せないのが現状だと思うのです。例えば道が心配している広域化のスケールメリットだとか、…(続きは議事録で)
今、最後に言われたのは、自賄い方式なのです。それが解消されていく見込みがないわけですので、だから、その点はやはり広域化によってそういうものが各町村にしっかりと保…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
住民説明会、実は他町村の例を聞きましても、どこもほとんど現実的には行われていない状況にあります。おっしゃられるように、そういう意味ではまだまだ配慮が足りなかった…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
面積的なことについて今ご質問いただきましたけれども、確かに岐阜県に匹敵するぐらいの十勝の面積を一つの消防で対応していくということですから、当然困難な部分もあるの…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
地域の消防署あるいは消防団さらには自主防災組織、それらは広域化したからといって何ら変わるものではありません。あくまでも幕別消防署も忠類の消防署もそれぞれの消防署…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
消防団に関しましては、本来、原則的に市町村長のもとで、市町村長が行う事務の範囲に含まれますので、現状では消防団、言ってみれば、消防団長の任命は市町村長が行うとい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
確かに、通信員としての削減分の数で、東十勝で申しますと 12 人から4人、3分の1で計算をしております。ただ、これは新しい十勝広域消防局になったときの通信員の必…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
自賄い方式につきましては、確かに議員のおっしゃるとおり、全てを解消して広域化された消防局になるのでしたら、全てが同じ条件で職員の給料含めて、スタートするのがこれ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
現状のままスタートするということでありますので、まず忠類の現状の支署がなくなるということはありませんし、将来的にわたって、これは決して保証されているというもので…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「消防広域化」について、ほかの町の一般質問を見る
2013年12月11日バイオガス等の再生可能エネルギーの活用を積極的に行うことについて
質問
通告に従いまして、一般質問を行わせていただきます。バイオガス等の再生可能エネルギーの活用を積極的に行うことについてであります。国連の気候変動に関する政府間パネル…(続きは議事録で)
最初の質問でも申し上げましたように、今、温暖化、その他の課題というのは、非常に重大な問題として、全ての人々が受け入れざるを得ない状況になってきていると思います。…(続きは議事録で)
先ほども申し上げましたように、いわゆる町ができ得る再生可能エネルギーに対しては、町ができ得るものについては積極的に取り組んでいくことが必要であろうと。そのために…(続きは議事録で)
今、答弁いただきましたように太陽光発電などについては、町の助成もいただいて、結構伸びているのだというふうに思うわけです。やはり昨年の質問のときにも申し上げました…(続きは議事録で)
バイオガスの活用については、今、環境の問題も含めてというお話もありました。私はバイオガスの活用には一石四鳥の効果があると思っているのです。一つは、今、多頭数飼育…(続きは議事録で)
今なかなか設備投資にたくさんのお金がかかるので、これは大変なのだと、なかなか前に進まないというお話もありましたけれども、しかしこの答弁の中にもありますように、固…(続きは議事録で)
今、言われたように、国は、いろんな省庁でいろんなものを出してくるという。だからこそ、やはりそうした問題を受ける場所、それが部署としてあれば、やっぱりそういうもの…(続きは議事録で)
いずれにしましても、積極的な取り組み、これが鍵を握ると思うのです。だから、これ、まだまだバイオマスの活用については、十分に理解されていないというか、そういう分野…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「バイオガス等の再生可能エネルギーの活用について」であります。地球上では二酸化炭素排出量の増加による地球温暖化、フロンガスに…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
家畜バイオマス、これは燃料、いわゆる再生可能なエネルギーという意味と、いわゆる地域の環境を守るという意味からも、大変重要なことだろうというふうに思っています。私…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今お話ありましたように大変有効なことだと、そのことについては、もちろん私は否よされるものではありませんけれども、ただ一方として課題としてあるのが、先ほどもちょっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
その辺は先ほど、この後の質問のあれにもありますけれども、庁舎内での体制づくりもそうなのですけれども、どちらかというと、今までは国の並びが縦割りで来ると経産省の問…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
機構改革は、今、決まっているわけでありませんから、来年やったって別におかしくもないわけですから、それはこれから十分、他の部署のことも踏まえながら対応していきたい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「再生可能エネルギー」について、ほかの町の一般質問を見る
2013年9月11日後世に悔いを残さないために、TPP参加撤退を求めて
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。後世に悔いを残さないために、TPP 参加撤退を求めて町民ぐるみの運動をであります。政府は7月 23 日に TPP 協議…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「後世に悔いを残さないために、TPP 参加撤退を求めて町民ぐるみの運動を」についてであります。ご質問にありますように、政府は…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。TPP の問題が持ち上がったのが菅首相のときでありまして、突然と降って沸いたように持ち出されたわけでありますけれども、それ以来、野田内…(続きは議事録で)
こうして秘密裏に交渉が進められ、しかも年内妥結ということで進められてまいりますと、日本の政府が主張するその機会というのは本当に限られてまいりまして、どういう内容…(続きは議事録で)
私たちは、日夜この町が少しでも住みよいところになるようにということで、さまざまな努力を町長を中心にしているわけでありますけれども、そうした努力が水の泡になるよう…(続きは議事録で)
今の5品目の関係では、守らなければならない農林水産品の品目数としては 834、これを守れば自由化率は 90.8%ということであります。90%台に、今、自由化率を…(続きは議事録で)
そういうことで、我々も一生懸命頑張りたいと思いますので、よろしくお願いします。以上で終わります。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
この交渉が秘密的な要素の極めて強い交渉であるということは、今までの報道からも推察されるわけですけれども、ただそんな中で反対の声が弱まってきたといったようなことだ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたように、最初から TPP に参加することは反対だという考えは、もちろん私どもも変わっておりませんので、今おっしゃられるように、決して条件闘…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
住民に対する PR を含めた集会の開催ですとか、先ほど言いましたよう新聞チラシの折り込みですとか、いろんな活動について、実は今もお話ありましたように、7月 25…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど来申し上げておりますように、きのうの勝毎でしたでしょうか、TPP と農の講演会を来月8日やるというようなことが出ておりました。こういったことで十勝、いろん…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「参加撤退」について、ほかの町の一般質問を見る
2013年6月12日健康の確保と医療費の削減を図るという問題について
質問
質問させていただきたいと思います。町民の健康を増進させる積極的な施策を展開して、健康の確保と医療費の削減を図るという問題についてであります。さきの臨時議会で、国…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「町民の健康を増進させる積極的な施策を展開し、健康の確保と医療費の削減を」についてであります。町民の皆さんにとりましては、安…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきたいと思います。ことし国保税を引き上げざるを得なかったということから、きょうの最初の質問の方にも取り上げられた非常に関心の高い問題…(続きは議事録で)
そして、検診の項目を充実させるだとかすることによって、やはり受ける側も積極的に受けようという、そういうものも生まれてくる。今回、眼底検査と心電図が加えられたとい…(続きは議事録で)
それから、職員の検診についてでありますけれども、相当高い受診率でやはり職員の健康を守るという点では非常に喜ばしいことだと思うのですが、嘱託職員や臨時保育士などの…(続きは議事録で)
なるべく健康な状態で勤務していただくという点からいいましても、長期の臨時は当然として、なるべく短期のそういう人たちにもそうした健診が受けられるように、また健康な…(続きは議事録で)
やはりその辺がもう少し踏み込んでほしいところなのです。いつも決算の時に出していただいておりますけれども、やはり町民の経済状況というのは非常に苦しくなっている状況…(続きは議事録で)
今も申し上げましたけれども、医療費がどんどん増大していくと。そういう状況の中で、やはり一つのこの要因としてなかなか、例えばおなかが痛くなっても、ちょっとおかしい…(続きは議事録で)
日本の医療制度、外国なんかと比べてみましても高い保険料、本当に国保税などは担税能力を超えるような保険料にならざるを得ないような状況に置かれていると。しかも、そう…(続きは議事録で)
プールの提案なんかもそうした一環として、ぜひ長期的に考えていただきたいという意味で申し上げたわけであります。それこそ、そういう運動をすることによって、長野県では…(続きは議事録で)
そうしたことで検討していただけるというお話でありますので、それに期待したいというふうに思います。ずっとこの議論してまいりましたように、やはり何としても早期発見・…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
議員のご指摘のとおり、最近は検査のいろんな方法がふえて、血液の中から発見できるものも多くなりました。例えば前立腺がんもその一つですし、肝がんに関しましても検査値…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
後期高齢者の方についてもお勧めしたときに、皆さんから返ってくる言葉が、いやいや主治医がいるからいいいよというような言い方もされるのですね。それで、確かにそういう…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 菅野勇次(総務課長は2014年3月まで)
定期健康診断の関係でありますけれども、臨時職員の関係ですが、基本的に臨時職員で健康診断の対象としているのは、臨時保育士ですとか、へき地の保育士あるいは臨時の保健…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
対象者につきましては、恒常的な低所得者は対象にはならないということで考えております。基本的には、一時的に所得が大幅に下がった、そのような方については救済というこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
毎回議論になるわけですけれども、我々が対象としている、いわゆる国保法第 44条で言っている部分は、あくまでも国の基準の中で町としてどの程度拡大して、どの程度の低…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私の答弁も繰り返しになるのだと思うのですけれども、この制度ができて、保険局長からの通知をもとに、この制度がスタートしたと。あくまでもやはりその局長通知、国の制度…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどの藤谷議員のときのご答弁でも申し上げましたように、今、地域あるいは老人クラブ等でもいろいろ運動を通じながら、みずからの健康維持増進ということでは気を使われ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるように長野県の事例の話を申すまでもなく、もともと私どもが役場へ入ったころは、保健師さんの大きな役割は、やはり一戸一戸訪問しながらいろんな健康相談に…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「医療費」について、ほかの町の一般質問を見る
2013年3月13日あらゆる手だてをとることについて
質問
通告に従いまして、質問いたします。まず最初に、町民と情報を共有して運動を発展させ、政府にTPP交渉参加を断念させるまで、あらゆる手だてをとることについてでありま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。初めに、「TPP交渉参加を断念させるまで、あらゆる手だてを」についてであります。ご質問にありますように、先日、十勝町村会が中…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。まず最初、TPP問題であります。この問題12月にも取り上げさせていただきましたけれども、そのときも申し上げましたけれども、こ…(続きは議事録で)
恐らくあさって表明ということになっていくのかもしれませんけれども、しかしそれはゴールではありませんので、その後アメリカの議会の承認も必要でありますし、各国の同意…(続きは議事録で)
昨年、23年度は10件ということで、今お話のあったような状況は承知したわけでありますけれども、過去にはやはり子育て中の人が停止されてしまって、そして近所の人が水…(続きは議事録で)
この答弁の中にも、これからも徐々に改善されていくという見込みだと。やっぱりいろいろな好状況、帯広の負担金もなくなる、それから27年度には、さらに引き下げられるの…(続きは議事録で)
14.51%引き上げたときに将来的にはこうなっていくのだと、そういうものと比較しても、物すごい好転しているのは事実なわけですよね。だから、そういうものも含めて、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今、るるお話ありましたように、私どももTPP参加交渉には断固反対という姿勢は、今なお崩しているわけではありませんし、これからもたとえ総理が参加表明をされたとして…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今の滞納件数、ただ収納率なんかから比べますと、ちょっと19年から大体九十七、八%台ですから、そう大きな変化はありませんし、この給水停止をした件数も今ちょっと低く…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
最初にお話ししますけれども、私は水道料金は、今、言われたように管内一高いというようなこともあって、何とかできる限り早い時期に引き下げをしたいという、その思いは間…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
急いで1年でも早いほうがいいと、これは当然だと思いますけれども、ただ先ほど言いましたように、それぞれの条件がありますから、おっしゃられるように、たとえ9億円、1…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
前段申し上げましたように私ども町民の皆さんのこと、あるいは不名誉な管内一番だということのないように、解消できるように努力をしてまいりたいというふうに思います。
2012年12月12日TPP参加阻止のために町の積極的な運動の展開を求めることについて
質問
それでは、通告に従いまして質問いたします。まず最初に、TPP 参加阻止のために町の積極的な運動の展開を求めることについてであります。TPP(環太平洋経済連携協定…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。初めに、「TPP 参加阻止、町の積極的な運動の展開について」であります。TPP 交渉への参加につきましては、今回の総選挙にお…(続きは議事録で)
再質問
それでは、最初の TPP の問題から再質問をさせていただきたいと思います。町長の答弁にもありますけれども、この TPP 参加、どうしていくかという問題は、国政の…(続きは議事録で)
こうした TPP に本当にもろに影響を受ける農業地帯、しかも本町のいろんな経済状況を見てみましても、1次産業に関連するいろんな業界が多いわけで、そうした点でも関…(続きは議事録で)
特に北海道は、知事も反対を表明しておりますし、そうした点では、やはり全国的にもこの反対運動を引っ張っていく状況になっているのだというふうに思うのです。そうした中…(続きは議事録で)
本当に、お隣の韓国もアメリカとの FTA を締結して、発効したわけですけれども、韓国との FTA よりもより高いものにしていくのだとアメリカは言っているわけです…(続きは議事録で)
次に、野生鳥獣の被害対策であります。町の被害としては、平成 22 年よりも 23 年が減ったということで、これはいろんな努力の結果もあるのではないかと思いますけ…(続きは議事録で)
北海道の共通の問題でもありますし、そういうほかの町村ともよく協議されて、一番いい、最良の方法を見つけていただきたいというふうに思います。また、猟友会などとの連携…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話いろいろ伺いましたように、今ちょうど選挙の真っ最中でありますので、この選挙後の新しい政権の中で、この TPP に対する取り組みが、どう変化していくのか、まさ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたように、町民の皆さんが、私どもの町の将来のことを考えて、ぜひ TPP には反対の声を上げてほしい、そういったが輪を広がっていくことが一番望…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありましたように学習会、研修会なんかも確かに町が中心ではなかったのですけれども、農民同盟が主催してやっただとか、いろんな講習会は開かれたと思うのですけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども言いましたけれども、北海道は、いろんな団体が反対運動の先頭に立って頑張っていらっしゃるわけですし、建設業協会、医師会、いずれも皆その団体の中に、今、加入…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど申し上げましたように、今は殺した鹿を穴掘って埋めているところなのですけれど、ただ一部池田町ですとか新得町なんかは、新得に自前ではないですけれども、民間の施…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「参加阻止」について、ほかの町の一般質問を見る
2012年9月12日進捗状況等について
質問
それでは、通告に従いまして、質問をいたします。昨年、3月 11 日の東日本大震災を経験して、幕別町地域防災計画の早急な見直しが迫られています。昨年6月定例議会で…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「幕別町地域防災計画見直しと津波対策について」であります。岡本議員のご質問の際にもお答えさせていただきましたが、町民の皆さん…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。どこの町村でも、今、防災計画の見直しが行われているわけでありますけれども、ここでやっぱり防災計画そのものをどのような視点で…(続きは議事録で)
マグニチュード 9.1 ということで、今まで、例えば忠類の防災計画では、十勝沖の千島海溝沿いの地震はマグニチュード 8.1 の想定なのですよね。この 9.1 と…(続きは議事録で)
いろいろなことが想定されます。今度の東日本大震災で東北の 150 万トンをためたものが地震の 20 分後に決壊して、そして多くの犠牲者を出したという、そういうこ…(続きは議事録で)
ぜひ、そのように実態にふさわしい計画にしていっていただきたいというふうに思います。そうした自主防災組織を通じたり、いろいろな形で住民の防災意識を高め、共有して、…(続きは議事録で)
それと同時に、数百年だとか、1,000 年に1回というような超巨大地震、これについてはやはりいかに避難を早くするかだとか、やはりそういう命をどうやって守るかとい…(続きは議事録で)
そうしたこの防災計画が本当に日常的に役立つ計画、なかなかこの防災計画のこの厚い、何百ページになりますかね、ああいうものを脇に置いて、日常的に意識していくというこ…(続きは議事録で)
我が町のその防災計画というものが、国や道の、確かにそういうものが出て、それが地域に当てはめられることも確かに必要だと思うのですが、それを土台に、やはり地域の特性…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
今、増田議員からいろいろと専門家等が提言をしたことを教えていただきました。こういったところもありますけれども、今、道のほうでいろいろと示されている資料ですね、こ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
農業ダムの関係につきましては、きょうのたしか新聞だったのかなと思いますけれども、十勝管内でいきますと、札内川ダムあたりなのかなというふうに思って見ておりました。…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
今のご提案のように、今後、防災会議自体の見直しを行いますので、防災会議の組織状況ですね、その中にそういった方が入っていただけるような体制、これはぜひとも考えてい…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
今のお話のように、町でいろいろな計画を持っております。そういったものが防災計画ときちんとリンクして、そして一つの機能を果たしていくように、全体的な計画とも整合性…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
今、見直しをしている中では、現計画の課題の洗い出しは当然といたしまして、先進自治体の防災計画、そういったものも参考にしたいということで、項目的なことだとか、そう…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
当然つくったものがどこかに置いておかれるというものでなく、やはり職員も自分たちの手の届くところに常に置きながら、防災に向けて住民もみんなで取り組めるような内容の…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「進捗状況等」について、ほかの町の一般質問を見る
2012年6月13日幕別町における自然エネルギーの利用促進と新庁舎への活用について
質問
通告に従いまして、質問をいたします。幕別町における自然エネルギーの利用促進と新庁舎への活用について伺います。東日本大震災と東京電力福島第一発電所の事故が起こりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「幕別町における自然エネルギーの利用促進と新庁舎への活用について」であります。ご質問にもありますように、地球環境を守り、将来…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。まず、認識を一致させるという意味でもお伺いするわけでありますけれども、この自然エネルギーをいかに活用していくかということにつ…(続きは議事録で)
先日、野田首相は、大飯原発の再稼働を表明して、その方向で突き進んでいるわけでありますけれども、こうしたことが将来の日本にとって非常に大きな禍根を残すのではないか…(続きは議事録で)
前段が尐し長くなりましたけれども、町長の答弁にもありますように、この地球環境を守って、将来にわたって人類が住み続けられる社会を残すということに、やはりここの自治…(続きは議事録で)
これは新エネルギービジョンをつくったこの段階では、今日のような原発事故もなかった時代でありますし、だから、このつくった時点よりも、さらにやはり進んだその世論なり…(続きは議事録で)
質問の中でも触れましたけれども、これから自然エネルギーをいかに自給率を高めていくかというこの事業は、やはり地域の産業にも刺激を与え、雇用もふやす。例えばペレット…(続きは議事録で)
こうしたものが、なかなか自然エネルギーの活用が民間主導でいくということは、非常に難しいのだと思うのです。そういう中では、やはり町が中心となって、民間の方々も巻き…(続きは議事録で)
これから町全体が、この省エネ、自然エネルギーを活用したそういうもので、しっかりと築いていかれるようなぜひ施策を打っていっていただきたい。しつこいようですけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
原発の問題、自然エネルギーの問題も含めてそうでありますけれども、私はやはりこうした日本全体、国全体の中で、エネルギーがどうあるべきかは検討される問題であろうとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私も決して原発を推進するからどんどんやれなんて思いは持っておりませんし、ただ、今言っていることは、原発をゼロにすることによっていろんな波及問題も出てくる。例えば…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ビジョンの中で目標値を上げて、それに向かって施策を進めていく、また町民の皆さんの協力をお願いするということで今進めているわけですけれども、太陽光発電についての …(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
エネルギーにかかわっての担当部署を設けることについて、もちろんこれは否定するものでもありませんし、先ほど申し上げましたようにいろんな機構改革を進めていく、機構も…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
体制づくりのお話でありますけれども、決して何年先でなければ機構見直しをしないということではありませんので、随時必要なものについては、機構の見直しなどで対応してい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
地熱の利用で今音更の施設が出ましたけれども、私どもの町でも幕別の北コミセンが、私は正直言って知らなかったのですけれども、換気というのですか、後で副町長のほうが詳…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
旭町にある北コミセンの場合は、試験的なことで实施をしたものでありまして、いわゆるヒートポンプによる地熱エネルギーの交換ではなくて、自然換気を利用して、その地熱の…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「自然エネルギー」について、ほかの町の一般質問を見る
2012年3月12日あらゆる努力をすることについて
質問
通告に従いまして、質問をいたします。TPP 参加阻止実現のため、あらゆる努力をすることについてであります。野田内閣は、TPP 参加に向けて、1月にベトナム、ブル…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「TPP 参加阻止実現のためのあらゆる努力をについて」であります。TPP につきましては、本道においても、多くの地方議会を初…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきます。答弁を伺いまして、この TPP がこの国の形を変えてしまうのではないか、そう言われるまでに大変重要な問題であります。こうした重要な問…(続きは議事録で)
政府は相当 TPP に参加の方向で、積極的になっております。そのあらわれは、平成 24 年度の国の予算にもあらわれているようであります。調べてみますと、農林漁業…(続きは議事録で)
具体的に共闘組織の立ち上げなどについてお伺いしますけれども、上部組織でいろいろ運動しているし、そういう町レベルの組織はつくらないのだと、こういうことでありますけ…(続きは議事録で)
本当に先ほども言いましたけれども、反対はしたけれども、TPP が結ばれてしまったか、もう大変だけれども仕方がないなでは済まない事態に私はなるというふうに思うので…(続きは議事録で)
冒頭にも申し上げましたけれども、この TPP がもし結ばれるということになれば、韓国の FTA よりもさらに高い段階ということで、韓国は米が除外されたりしていま…(続きは議事録で)
今、全国で、この問題がいろんなところで運動として立ち上がりつつあるところでありますけれども、今言いましたように、この運動がこの草の根の市町村の単位からしっかりと…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
TPP の参加阻止については、TPP の問題が浮上して以来、私どもも十勝町村会あるいは全道、全国の町村会もそれらについては反対だということについては、いまだ変わ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど来申し上げておりますように、TPP 参加阻止に向けて、我々がやらなければならないことは、おっしゃるようにたくさんあるのだろうというふうに思っております。た…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど来、申しておりますように、農協にしろ商工会にしろ、あるいは私どもにしても、議会にしても、恐らく医師会と相談、協議をさせていただいても、きっと反対ということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話はもちろん十分承知するわけでありますし、その趣旨について否定するものはもちろんありませんけれども、ただ前々から言う、共闘組織を立ち上げる、あるいは町独自でビ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
農業だけでなく、もちろん先ほども言いましたように、医師会なんかにも影響することですから、そういったところにも十分声をかけながら、協力を得ながらということで進めて…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「努力」について、ほかの町の一般質問を見る
2011年12月7日町内の木材の利用を促進することについて
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。法律に基づく町の方針を策定し、町内の木材の利用を促進することについてであります。我が国の森林と林業、木材産業は大変厳…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「町の方針策定と町内の木材の利用促進について」であります。森林は国土の保全、水源の涵養、地球温暖化の防止などの多面的機能の発…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。この木材の貿易自由化、いろんなことを教えていると思いますけれども、こうしてどんどん関税が撤廃されていきますと、7割も8割も…(続きは議事録で)
道内のものであれ、地産地消ということで非常に大きなことだというふうに思うわけです。やっぱりこれは町内にしても、道内にしても、地元の木材を使うということが地元の経…(続きは議事録で)
今、町長のほうから庁舎には難しいのではないかというお話がありましたけれども、十勝支庁振興局の係の者といろいろ話したのですが、それでは難しいという話はされていなか…(続きは議事録で)
もちろんいろんな要素がありますので、総合的に取り組んでいただきたいというふうに思いますけれども、一般的に言えば、庁舎建設には自前の資金でやれというのが本来の国の…(続きは議事録で)
一番何といってもその大きな利点というものは、今、国も進めております、やはり自然エネルギー、太陽光を始めとする地熱発電もそうですし、風力発電などもそうでありますけ…(続きは議事録で)
町のほうでも、例えば企業誘致の問題なんかでも、長年にわたって苦労されておりますけれども、なかなか成果としては上がりにくいわけではありますけれども、しかし、こうし…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
つくし学童保育所におきましては、全体木材使用量の中で 86%ほどが道内産であるということでありまして、そのうちの町内ということになるとちょっと詳細については不明…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
青葉の近隣センターのほうは、今ちょっと担当のほうからお話ししますけれども、実はその2分の1公共施設の補助、これ庁舎には恐らく該当しないであろうというふうに言われ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
青葉の近隣センターの補助の関係でありますけれども、これは通常の補助と違いまして、通常の補助であれば、建築単価幾らという標準的なその補助単価が決まっていまして、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
いわゆる補助の話ですけれども、大体が今まで過去のあれからいっても、庁舎に関しては補助に係るというのは全くこうないわけであります。ただ、今言われているのは、あくま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
いわゆる林地残材と言われているこれらを有効活用することが、これからの新たなエネルギーとして活用していくと、これは大変重要なことだと私どもも押さえております。そし…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
当然のことながら、自然エネルギーがこれからいろんな面で中心になってくるのだろうと思います。ペレットストーブなんかも、最初はストーブそのものの代金が非常に高いとい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「町内」について、ほかの町の一般質問を見る
2011年9月13日日本のこれからを真剣に考える機会にすることを求めて
質問
通告に従いまして、質問をいたします。私たちは、3月 11 日にマグニチュード9の巨大地震と大津波という東日本大震災と、それに伴う福島第一原発事故を経験いたしまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますが、私からはご質問の1点目から4点目までにつきましてご答弁させていただきます。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。ご質問の5点目、「放射線汚染による学校給食の安全確保について」であります。学校給食センターでは、食材の安全管理につきましては…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。今回起きました原子力発電所の事故の持つ意味が、非常に大きいのだというふうに思います。特にこの放射能汚染というものは、ほかの自然災害であ…(続きは議事録で)
原発をとめれば、電気が足りなくなるかどうかというのは、後で議論したいと思うのですが、今度の地震によって、地球、この日本をめぐる地殻の不安定さが増したというふうに…(続きは議事録で)
積極的な発言をしていくことこそ必要だというふうに思うのですけれども、2番目の問題も関連しますので、大間の原発の問題であります。この MOX 燃料、ウランとそれか…(続きは議事録で)
泊にしても、大間にいたしましても、北海道全体に、もしそうした事態が起これば、これいつ起こるかわからないという地震なり、津波なりの被害でありますので、一日も早くこ…(続きは議事録で)
今回のこの事故を経験したことから考えれば、やはりいかに町村長、市長なども、個々に強力なその運動を展開する先頭に立っていくことが重要かということを考えさせられるわ…(続きは議事録で)
本当にこの原子力発電でできた、今、前にも言いましたように、これを無害にする技術も閉じ込めておく技術もない中で、今度の福島の事故が起きました。現在でも、そうした地…(続きは議事録で)
この問題は、政府にも本腰を入れるように、ぜひお願いしたいのですが、この5年間で政府は2兆円の税金を原発につぎ込みました。いろんな自治体に対する支援だとか、そうい…(続きは議事録で)
日本のそうした放射能を検査する技術は、非常に進んでいるそうであります。大量な野菜なりなんなりを流れる中で、汚染されているかどうかを検査するような機械も現実にはあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
泊の3号機の営業運転には、いろんなご意見があったのだろうと思いますし、国の検査もあって、いわゆる知事が今の国の安全性を担保にしながら、これから 12 月の一番電…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどの答弁で申し上げましたけれども、町村会もいろいろ温度差があって、4町村は合意したけれども、同じ後志支庁管内の他の町村では、いわゆる町村会ではまとめ切れなか…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
大間の問題も大臣なんかの言い方をしますと、新規着工というのは、今、工事にかかったものは新規着工ではないのだというようなことも言っていますけれども、私どもはそれが…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
答弁繰り返しになってしまうのですけれども、今回、これだけの大きな事故があって、たしかけさもフランスかどこかでまた原発の事故があって、今まさに世界的に原子力の見直…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
決して、私は原発推進すべきだなんていう立場には立ってはおりませんで、おっしゃられるように、一日も早く原発が自然エネルギー等に変わって、世界の国からそういったもの…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたように、本町は比較的早く省エネなんかの取り組みも進めておりますし、太陽光発電について、みずからの施設に設置したり助成をしておりますけれども…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
先ほどの答弁と重複するところがありますが、まずもって地方や自治体において、責任ある検査ができるというような仕組み、体制にはありませんので、これはやっぱり国が責任…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「日本」について、ほかの町の一般質問を見る
2011年6月17日防災対策の見直しについて
質問
通告に従いまして、2点にわたって質問をいたします。まず第1に、災害に強いまちづくりと防災計画、防災対策の見直しについてであります。3月 11 日の東日本大震災に…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「災害に強いまちづくりと防災計画・防災対策の見直しについて」であります。本町におきましては、合併後の平成 19 年8月に住民…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。1番、2番、3番は、共通した課題でありますので、まとめて再質問させていただきますけれども、避難所の耐震化、これは大分この耐…(続きは議事録で)
特に避難所となっている9カ所については、早急に診断されて、対処していただきたいというふうに思います。3番目の民間施設、住宅の耐震化でありますけれども、答弁の中に…(続きは議事録で)
私も尐し管内の状況を調べてみましたけれども、帯広の周りの3町では、うちだけが書面の無料診断ということで、音更は診断に3万円の補助が出ると。帯広市もそうなのですけ…(続きは議事録で)
なかなか個人の財産に云々という話がありましたけれども、この個人の住宅の耐震化というのは、個人だけの問題ではないのですよね。あの阪神淡路大震災のときにも、そうした…(続きは議事録で)
そうした点で、備荒資金などもいざというときに積んであるということでありますけれども、やっぱりこうしたものも超過納付の分を有効にもう尐し防災のために使っていくこと…(続きは議事録で)
なかなか科学的にといいますか、实際にしっかりしたものを出すというのは大変だとは思いますけれども、しかし見やすく、そしてまた余りにも現实と離れたようなものであった…(続きは議事録で)
今度の大震災などでも経験したことだと思うのですが、やはり一遍にいろんなことが起こってしまった場合には、やはりその土地、その集落集落の組織がいかに早く働くか、それ…(続きは議事録で)
そういうことで、町民がそうしたものに意識していかれるような、ぜひ取り組みをしていっていただきたいと思います。それから、そのかなめとなる職員の教育も、引き続きよろ…(続きは議事録で)
最後に、そういう公募だとかいうことでなくて、きちっとそういう町民の实質的な組織がこの防災会議の中にもきちっと位置づけられて、そして有機的な防災体制をとっていくべ…(続きは議事録で)
答弁 企画审参事 伊藤博明
耐震診断の時期についてでありますけれども、今年度4月から木造の建物につきましては、町職員による一般診断というものを实施しております。これは、図面と現地で一定程度…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 高橋政雄(建設部長は2012年3月まで)
民間の耐震診断あるいは改修ということの町の姿勢ということでございますけれども、確かに言われるとおり管内の状況を見ましても、10 町村が診断に対する補助あるいは改…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私どもが一番考えることは、まずはやっぱり自分の家、自分の財産でありますから、みずからがどうするかということを考えていただくのがまず第一だと思います。それに対して…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるとおり町自体に影響を及ぼすことは当然のことなのだろうというふうに思っておりますので、私ども先ほど言いましたのは、余りにも過大な補助ということになっ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
まず「揺れやすさマップ」そういったところなのでございますけれども、これは地震調査研究推進本部というところが、もとに建物につきましては、北海道立北方建築総合研究所…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
公区数からいって、組織の設立が尐ないのではないかということなのだろうと思いますけれども、私どもも、もっともっとたくさんの組織ができていただければというふうには思…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
昨日も、芳滝議員のご質問にお答えさせていただいたのですけれども、かつて幕別を北と南に分けて、線路からは南側は中学校で、北側は役場庁舎の前で避難訓練を、火災訓練、…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 川瀬俊彦(町民課長は2012年3月まで)
防災会議につきましては、町の条例の中で、防災会議の構成員は決められております。関係機関の人が入ってくるわけでありますけれども、公募委員も一部募集しておりますので…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
2011年3月8日通告いたしました1点につきまして
質問
通告いたしました1点につきまして、質問したいと思います。水道料金・簡易水道料金の引き下げ、減免制度の確立についてであります。平成 22 年に行われました国勢調査…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「水道料金・簡易水道料金の引き下げと減免制度の確立を」についてであります。水道事業は、住民生活に最も身近な社会資本として、必…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきます。この時期に、この問題を取り上げた理由なのでありますけれども、一つは再三議論されておりますように、町民の経済状況が非常に悪化していると…(続きは議事録で)
もう一つは、今うちの受水の1万 300 トン、これが責任の受け入れのトン数なのですが、これは調べてみますと、1日の給水量の平均は大体毎年 6,000 トンちょっ…(続きは議事録で)
いろいろと難しい問題はあろうと思います。過去にはうちが猿別川、この水系を閉じるということもあって、ふやしたと。そのときに、芽室が減らしたというような経過もあった…(続きは議事録で)
独立採算性ということで、そういう中では設けられないということは、再三答弁されているのですけれども、本来は独立採算性ではあっても、水道会計の中で減免制度をきちっと…(続きは議事録で)
1人の人間が、幾つもの公共料金なんかを滞納せざるを得ないというような状況も広範に存在しているのだと思うのです。次の給水停止の問題なんかも、給水停止が目的でないの…(続きは議事録で)
これ、こっちに例えば、困難でもう収入がなかったら、こういう減免制度もありますよ、福祉の援助もありますよということであれば来ますけれども、そういうものもなくて、払…(続きは議事録で)
この際、東部も一緒になるということもあって、この際、提案したのが、大樹と更別の水道を利用している人たちの関係なのですが、大体大樹にしても更別にしても、二十五、六…(続きは議事録で)
いろいろな複雑な要素があるとは思うのですけれども、安かったものだけ合わせて4年かけて高くしたけれども、高いのはそのままだというのでは、これは片手落ちだというふう…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり、累積欠損金なんかも 10 億円までに今下がりました。一つには、昨年、高料金対策で交付税が大幅に措置されたというようなこともあったわけであります…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
責任水量割りについては、最初の企業団のスタートの時期にそれぞれの計画に基づいて割り振りしたものでありまして、うちが 8,000 トンであれば、池田はもっと余って…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
水道事業会計、いわゆる公営企業独立採算性という観点からいくと、なかなかその減免制度というのは、制度を設けていくことは難しいのだろうと。これは今までもずっとそうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
水道料の高い安い、先ほどから言っていますけれども、それぞれの市町村にそれぞれの理由があって、特に本町の場合は、何回も言いますけれども、幕別と札内が上水道をつなぐ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私はさっきから言うように、命にかかわる水は、まず一番先に料金を払ってゆっくり安心して水を飲んで生活していただくのが、私は大事なことなのだろうかと思いますし、もう…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
簡易水道につきましては、先ほどもちょっと答弁書で触れましたけれども、管内的に見ても本町の簡易水道は、順位でいきますと大体中ほど、9番目ぐらいだというふうに言われ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
公平性ということからいきますと、まさか更別、大樹にうちの料金と合わせてくれというようなことは、やっぱり申し上げることにはならないわけですから、結果的には高く納め…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
簡易水道、上水道含めて、営農酪農対策として、どういう料金体制がいいのか、そして今言うように、公平な負担をしていただくためにはどのような手法をとったらいいのか、そ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「通告」について、ほかの町の一般質問を見る
2010年12月8日通告いたしましたTPP参加問題と本町への影響について
質問
それでは、お許しを得まして、通告いたしました TPP 参加問題と本町への影響について質問させていただきます。民主党政権は、農業、環境、雇用を破壊し、国民の食料に…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。地域社会を根底から揺るがす TPP 参加問題と、本町への影響についてであります。政府は、11 月9日、包括的経済連携に関する…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。本当に、この TPP の問題というのは、将来の幕別町をも左右していく非常に大きな問題だということで、今回、こうして取り上げ…(続きは議事録で)
けさ、入ってくるときに、玄関のわきに看板が出てるのは見させていただきました。更別の役場の前を通らせていただいたのですが、新聞でも報道されていましたけれども、3階…(続きは議事録で)
ちょっと先に進み過ぎた感があるのですが、町長の TPP に対する認識を伺ったわけでありますけれども、ここにありますように、締結された場合には、自動車業界や鉄鋼業…(続きは議事録で)
本当に最近のマスコミですか、テレビにしても、新聞にしても、コメンテーターの人たちが、やはり TPP に参加しなければ、日本の経済が本当にだめになってしまうかのよ…(続きは議事録で)
いずれにしましても、町を挙げてこうした事態にならないような運動を急速に高めていかなければならない。恐らくアメリカを始めとする9カ国、4カ国で始まったと TPP …(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
影響額の試算については、先ほども申し上げましたように、十勝総合振興局で積算した影響額の、その内訳として先ほど申し上げたようなことで積算をされている。これを本町に…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありました町内での集会、何年か前でしたでしょうか、相川の家畜商協で、あのときは GATT かな、GATT ウルグアイ・ラウンドの反対集会を寒い1月の末か2月…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
言われるように、前原外務大臣が GDP の、農業はわずか 1.5%であると、そのために 98.5%の、いわゆる経済界がいう輸出が投げられていいのかというようなこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
農業対策再生推進本部とかがスタートして、6月までに結論を出す。それもちょっと揺れているようで、6月が 11 月に延びるのではないかといったような話もありますし、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありましたようなことを十分認識しながら、これからも対忚してまいりたいというふうに思います。
同じ話題を、他の町で「参加問題」について、ほかの町の一般質問を見る
2010年9月9日通告した2点について
質問
お許しを得まして、通告した2点について質問させていただきます。まず、1問目、増額された交付税などを生かした町民生活の支援についてであります。政府は、7月末に今年…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。初めに、増額された交付税等を生かした町民生活への支援についてであります。本年の普通交付税の算定作業が7月に行われ、本町の平成…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。まず、1問目でありますけれども、特に小泉内閣の三位一体の改革以来、非常に地方自治体は困難を抱えてきたわけであります。特に段…(続きは議事録で)
いろんな要素だと思うのですが、新しい政権になって、包括算定経費でありますとか、補正係数なんかが見直されたということは、やはり今後もそういう方向で行く、1年こっき…(続きは議事録で)
そうした目に見えないところに手当てしなければならない状況にあるということもわかるわけなのですけれども、しかし町民は日々生活しております。やはり例えば一つ目の問題…(続きは議事録で)
確かに来年もいろんな費用算定なんかも、補正係数なんかもそのままいくという保証はありません。また、今度の民主党の代表選挙なんか見ていましても、ある候補などは一括交…(続きは議事録で)
そういう状況の中で、私、本当日々の大変な人たちに尐しでも安心して暮らせるような、そういう対策をぜひとっていただきたいというのが、この趣旨なのですが、例えば国保税…(続きは議事録で)
窓口負担。
設けられておりますこの条例の災害等の特別な事情があるときは、減免することができると、これが余り活用されていないといいますか、機能していないというのが現状でないか…(続きは議事録で)
今、町長言われるように、制度そのものが、結局収入がゼロであっても、均等割分を払わなければならなかったりというようなことで、制度そのものに欠陥があると、僕も思いま…(続きは議事録で)
その中で特に申し上げたいのは、子育て支援の関係で子供の医療費の無料化、再三求めてきているところでありますけれども、やはり幕別町に住み続けたいと、若いお母さんやお…(続きは議事録で)
町民の思いと合致したこの施策が行われていくということで、町政が町民と一体化していくといいますか、信頼される町政により近づいていけるのではないかと、そのことを考え…(続きは議事録で)
いずれにしましても、今大きく動こうとしていると、そういう時期でもありますし、我々も努力しますけれども、ぜひ町民全体でやっていかれるようにご努力をお願いしたいとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今ちょっと合併の算定による、要するに忠類村があって、幕別町があって、別々に計算したらこうなるけれども……、一つになったらこうなるけれども、二つあったらこういう計…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今、4億円なり6億円なりの留保財源があるわけですけれども、増田議員のご質問にありましたように、国保ですとか、水道だとかといういわゆる公共料金、私どもは直接その公…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど来申し上げておりますように、個々の料金の減免あるいは料金の引き下げということについては、なかなか私は今の段階では入れないのだろうというふうに思いますけれど…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
いつも言いますように、交付税は地方の固有の財源であるということは、我々はいつも申し上げておりますし、それらを頭にしながら、それらを理念としながら、国に対して交付…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
詳しい数についてはあれですけれども、国保の中では近年において1件あったということでございます。
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
窓口負担のほうについてはありません。税のほうで1件減免をしたことがあるということでございます。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
一部負担金については、先日も勝毎のひとつ記事を見ていますと、生活保護基準以下の所得の人がこの制度を認められなかった。今、裁判になっているという事例がありました。…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
減免、そして今生活に困っていらっしゃる方を救済するためにも、そういう制度が必要だ、そのことは我々も決してだめだというか、否とするものではもちろんありませんけれど…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
乳幼児医療の拡大については、かねてから私もいろんなアンケートやお母さん方の要望の中では一番強いものがあるということで、取り組みを進めたいということを申し上げてき…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
この平和運動の推進については、以前も議会でいろいろ論議されたときに、意見の中で出たのは、余り行政が上に立ってどんどん進めていくことよりも、まずは町民の皆さんの中…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「通告」について、ほかの町の一般質問を見る
2010年6月16日国民健康保険の住民負担の軽減に本腰を入れることについて
質問
お許しを得まして、通告の質問をさせていただきます。まず、1番目、国民健康保険の住民負担の軽減に本腰を入れることについてであります。保険証1枚で医療を受けられる、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。初めに、国民健康保険の住民負担の軽減についてであります。国民健康保険制度は、昭和 33 年 12 月に法律が制定され、昭和 …(続きは議事録で)
再質問
では、再質問をさせていただきます。この国民健康保険に関する問題でありますとか、後期高齢者医療制度については、たびたび質問をさせていていただいております。というの…(続きは議事録で)
確かに無保険者の実態をつかむことは大変だと思うのですが、しかし、そういう状況があるのではないかということは容易に想像ができるわけです。そういう無保険者をなくして…(続きは議事録で)
一方では、やっぱり本人の経済力の問題もそれに反映してくるということも事実だというふうに思うわけです。3点目で担税能力の問題をお伺いしているわけでありますけれども…(続きは議事録で)
直接会ったり、相談に来ていただいたりして、納税相談に応じることもすごく大切なのですが、しかし払えない人にとってみたら、いかに分納しようとも、やはりそういう支払う…(続きは議事録で)
それに加えて、道の独自の支援というのが、1990 年には 12 億 4,900 万円あったものが、その法律に基づかない支援ですね、独自の支援というのが 12 億…(続きは議事録で)
ちょっと時間がだんだんなくなってくるので、急ぎたいと思いますが、一部負担金の減免基準をきちんと設けて、一部負担金の減免の積極的な活用をしてほしいと。最近では、上…(続きは議事録で)
事は急ぐ課題です。もうそういう状況が長年続いておりますので、国のあれもあるかと思いますけれども、やはり積極的に準備を進めて、早くそのことが実現するようにぜひお願…(続きは議事録で)
国保の広域化なんかもこれ大変な問題で、やはり住民から離れたところに保険者が行ってしまうということは住民をよく見ないということになりますので、これも非常に問題だと…(続きは議事録で)
日本はそうした保険税、保険料が高い上に、窓口負担が高いと、ヨーロッパなんかほとんど窓口負担がないのですけれども、やっぱり3割だとか、いろいろ窓口負担が高いという…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
無保険者のご質問であります。先ほども申し上げましたように、今まで社会保険あるいはほかの保険に入っていた方が会社をやめられる、仕事をやめられることによって、そこで…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり、無保険では本人も困るでしょうし、町としてもそういう人を多く出さないための努力はしなければならないということで、毎年、広報なんかでもそういうこと…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
担税能力の問題は先ほども答弁させていただきましたけれども、当然のことながら課税するに当たっては前年所得、納入段階に応じて、いわゆる減免等の措置をとりながら課税を…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
その数値は、調整交付金あるいは特別調整交付金を入れると 50 になるということだったのですけれども、確かにその数字 50 がそのままそれぞれの町の国からの補助金…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
確かに不納欠損、滞納額が多いのですけれども、これだけ多い滞納、不納欠損の中身を見ますと、大体が国保を納めない人は税も納めなければ、水道料も納めなければ、住宅料も…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども言いましたように、昨年の9月から実態調査をやって、今取りまとめて新しい指針が出ると思いますので、これらを真摯に受けとめながら町として対応してまいりたいと…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
我々も正直、すぐこれ後期高齢者医療制度がなくなって新たな制度がスタートするのかなと、そういう思いは強く持っておりましたけれども、いろいろいざやろうとすると課題が…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたけれども、一部負担金の軽減については、町村会等を通じて今も要望をしていると。ただ、無料化については、なかなか現実的にはこれは我々の町にとっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
保険証の郵送のことについては、いろいろご意見もあるやというふうに思います。ただ、私どもとしては、できる限り接触をしたい、あるいは来られないならこちらから出かけて…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「国民健康保険」について、ほかの町の一般質問を見る
2010年3月10日幕別町・忠類村合併に対するこれまでの総括とこれからのまちづくりの基本姿勢について
質問
お許しをいただきましたので、町長に質問させていただきます。幕別町・忠類村合併に対するこれまでの総括とこれからのまちづくりの基本姿勢についてであります。旧忠類村と…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「幕別町・忠類村合併に対する4年間の総括とこれからのまちづくりの基本姿勢について」であります。はじめに、合併4年間の総括につ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次再質問させていただきます。合併のときに、住民に対して説明した大きな点はいくつかあったと思うのですけれども、合併することのメリットとして、合併しなか…(続きは議事録で)
私も合併した以上、この合併が失敗だったと言われないように、お互いに努力をしていかなければならない。尐なくとも、平成の大合併をこの総務省が総括したようなこういうこ…(続きは議事録で)
誘導するためにというのはちょっと、私自身の考えではないのですけれども、やはりそう思われるほどの、当時だって増えない、もう減る時期にきたというのはもうはっきりして…(続きは議事録で)
合併することによって、住民負担も増えないし、なるべく抑制していくし、いろんな行政サービスもやはり保っていくのだという、そういう精神をこれからもやっぱり肝に銘じて…(続きは議事録で)
将来もこうした、例えば、簡易水道料金これはほとんど前の上水道料金とほとんど同じ額に抑えるという、こういう示しだったのですよね。これ計算してみるとそうで、何百円く…(続きは議事録で)
いろいろな努力をして進んでいる面も確かにある、そういうこともあると思うのですけれども、やはり最終的には地方自治体の一番の役割が地域に住んでいる人間が健康で、安心…(続きは議事録で)
何と言っても日々の暮らしが安心して暮らしていけるという、そういう安心感の持てる町政にすることが、まず地方自治体の第一の役割だと思うのです。そういう意味では、なか…(続きは議事録で)
3番目の問題ですけれども、忠類総合支所の役割をやはりもっと重視していただきたい。前川議員の質問でもあったわけですけれども、やはりそこで完結できるような仕事を尐し…(続きは議事録で)
今言われたように、いくつも同じような規模の町村が合併したところは、今言うように自治組織をつくって、そして財政的な保障もして、その組織の中で、その配分された財政は…(続きは議事録で)
合併協議の中で、将来的には忠類総合支所の職員数は27ということでありました。今、現在33名職員がいらっしゃいますから、今増田議員言われるように激変緩和の中に進め…(続きは議事録で)
いろいろな状況があって、例えば国保なんかうんと上がってしまうとかということもある、確かにあるのだと思うのですけれども、しかしながらやはりその合併の財政効果をやは…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私も総務省の総括は、新聞を見させていただきました。もっとひどい言い方をすると、総務省の役人が平成の合併は失敗だったと、そういう言い方をしているものもあります。し…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたように、人口推計をする際には、いろんな推計方法がある。特にどこの町村も10カ年を目処にした総合計画を策定するときには、必ず10年後の人口推…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
国保については、先ほども言いましたように当時の合併協議以降に後期高齢者の負担ですとか、いろんなものがでてきましたから、当然税率の改正が出されたわけでありますし、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
本町の場合は、上水道と簡易水道とは元々料金が違っておりますから、簡易水道が幕別町の方の簡易水道と忠類地区の簡易水道については将来的には一緒になっていくということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
合併のメリットというのは、いろいろあると思うのです。今おっしゃられたように、公共料金が抑えられる、あるいは福祉のサービスが上昇していく、これが合併のメリットとし…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
乳幼児医療のお話がありました。定住促進、あるいは町を発展する上でも必要なことだ。これはよく今までも議論がされたように、定住促進、人口を減らさない増やすための施策…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話先ほど来ありますように、合併効果が尐しでも財源の許す中で、福祉あるいは低所得者対策、あるいは安全・安心のまちづくりにそうした財源が施策が反映されることと、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
権限、特に工事の発注なんかにつきましては、これは我々のサイドからすると、どちらかにすると集中してそこで発注していくということの方が効率的でないかというふうにも思…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「忠類村合併」について、ほかの町の一般質問を見る
2009年12月9日特別養護老人ホーム建設などの介護サービス基盤整備について
質問
それでは、お許しを得まして2点について伺いたいと思います。1点目であります。特別養護老人ホーム建設などの介護サービス基盤整備について伺いたいと思います。平均寿命…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「特別養護老人ホーム建設等の介護サービス基盤整備について」であります。社会全体で高齢者を支えていく仕組みとして平成…(続きは議事録で)
再質問
それでは順次再質問をさせていただきたいと思いますけれども、介護保険が始まったときに、先ほどの質問でも言わせていただいたのですが、保険料は強制的に対象者から取るの…(続きは議事録で)
それで安心した訳ですけれども、それにしましても、やはり待機者がなかなか解消するというような状況にはなっていかないと。しかも、これから高齢化がどんどん進むという中…(続きは議事録で)
国のやり方も、そうやって対象者の何%がこの入所なのだというような、そういう先に数字を決めて、それで押していこうとするけれども、やはり現実を見てやってもらわないと…(続きは議事録で)
先ほども言いましたように、一般の病院からやはり追い出されると言いますか、出ていかなければならない人たちが、こういう療養型の病床だとか、こうした介護が必要な病床に…(続きは議事録で)
残念ながら、例えば介護保険にしても後期高齢者医療制度にしても収入が、それこそ極端に言ったら無年金者で本当に収入が無い人も一定の負担をしなければならないような制度…(続きは議事録で)
多くの町民は、やはり何とか払いたいと思っていると思うのです。やはりそのことから言えば、ぜひ相談に来てほしいと町の方でも言っている訳なのですけれども、相談に来やす…(続きは議事録で)
なかなか滞納、本来義務である税金ですとか、いろんなものを滞納しなければならないという、そういう本当に重い問題だと思うのです。その人にとってはね。やはりその人たち…(続きは議事録で)
毎年この滞納者が増えて、そして町税でも2億を超えていると、国保税でも2億を超えていると、そういうことの中で、やはりこれが現在でも2,000万だとかそういうのが上…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど申し上げました札内寮が個室ユニット化する、120定員の内29床で個室化をしようということですから札内の120の定員は変わらない。プラス、サテライトで忠類分…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられましたように、介護保険制度ができて何回かの見直しがありました。例えば今、介護保険制度の施設入所関係で言いますと、国は施設ですとか居住系サービスの利用…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今、町内の実態を見ますと、介護型の療養病床に入院されている方というのは、今町内で4人の方がいらっしゃる。それはいずれも、現状の段階では、そのまま入院されておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
町民税にしろ、国民健康保険税にしろ、それぞれ目的によって課税がされている訳でありますから、減免制度、当然国保にも7割、5割、2割の減免制度がある。それを受けての…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
水道料のお話もありましたけれども、年に何件か給水栓を止めるというような、いわゆる停止処分をやらざるを得ない状況にもあります。ただ私どもは、今、増田議員さんが言わ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
いわゆるワンストップサービス窓口については、正直言って皆さん職員が大勢の前で相談しづらいという方については、これは今までも土日、夜間の相談窓口ですとか、あるいは…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今、ご意見いただきましたことについて、十分検討させていただきたいというふうに思います。
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
2009年9月10日通告いたしました2点について
質問
それでは通告いたしました2点について伺いたいと思います。質問の1点目、平和市長会議への参加を急ぐことについて。1945年8月に広島・長崎に原爆が投下され、一瞬に…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「平和市長会議への参加を急ぐことについて」であります。昨年の第3回定例町議会におきまして、増田議員より「平和市長会…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次再質問をさせていただきます。まず1点目の平和市長会議のへの参加でありますけれども、ただいまのご答弁で9月1日付で承認されてきたということで、この核…(続きは議事録で)
いろいろな活動の仕方があるのではないかというふうに思いますけれども、対外的にいろんな都市と連携して行っていくものも一つの重要な柱であると同時に、それを平和市長会…(続きは議事録で)
2010年、来年度は核不拡散条約NPTの再検討会議が開かれまして、それに向けて平和市長会議そのものも様々な運動を展開しているわけであります。平和市長会議が200…(続きは議事録で)
このFTAの問題というのは、日本の経済会の要求でもあるわけで、そうした点で言えば、いろんな意見があるということだと思うのですけれども、しかしながらこの農業問題と…(続きは議事録で)
そうした点でしっかり頑張っていただきたいというふうに思います。次に、3番目、4番目の問題でありますけれども、基盤整備の関係から湿害明渠、暗渠の問題でありますけれ…(続きは議事録で)
今おっしゃられたように、やはり地域の農家の意見をよく聞くこと、調査することが基本だというふうに思いますので、ぜひ職員も足を運んでそして実態をよく調査することをし…(続きは議事録で)
ぜひともこれは一部の人にというよりも、酪農、畜産の振興というそういうものでもありますし、これは不公平感というのはそう出てこないのではないかなと思うのですけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話にありましたように、今までも図書館では平和図書に係る展示、あるいは最近、今年はできなかったのですけれども、よくこちらの町村で被爆された方、あるいは戦争体験者…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたように、この平和市長会議の加入を契機にいろんな活動を進めていくということは、前段申し上げたとおりであります。具体的に、今ご提言いただきまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話のありました、農業交渉については、これは先ほども申し上げましたように、ここにありますけれども、十勝活性化推進期成会あるいは全道の町村会、これらも重要項目の中…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
農業関係については、答弁の中で申し上げましたように、ある程度収穫が終わって、全体的な今年の結果が出て、そしてなおかつ共済あるいは今の品目横断の掲げる所得がどうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり、ひどいところは何日も畑に入れないで、収穫もしないでそのまま投げておくというようなところもあるようでありますし、圃場によっての差がこれだけ大きい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
一番分かり易いことだと思います。水道料を安くするということは。ただ、冷湿害いろんな災害があったときに、町としてもいろんな対応を考えるわけでありますけれども、今言…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたように、これから収穫が終わって、農作業が一段落した後、いろんな問題について先ほど言いました、ゆとり未来推進協議会をはじめ、関係機関と連携を…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「通告」について、ほかの町の一般質問を見る
2009年6月17日通告いたしました2件について
質問
それでは、通告いたしました2件について質問をさせていただきます。1点目、国保税、医療費一部負担金に助成の強化をという問題であります。我が国は世界第2位の経済力を…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。はじめに国保税、医療費一部負担金への助成の強化についてであります。ご質問の1点目、資格証明書該当者の収入状況、及び資格証明書…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次再質問をさせていただきます。町長の答弁の中で、現時点においては資格証明書の発行の実績はありませんと、こういうことであります。昨年度は29件の発行が…(続きは議事録で)
そういうことであれば、保険証も渡っていないということになると思うのですけれども、これはこの保険証というものは、そういう特に低所得者にとっては命を守る唯一のもので…(続きは議事録で)
この国保税というものも地方税に順ずるものとして、地方税法その他できちんと管理していくことになるというふうに思うわけなのですけれども、この資格者証を渡さなければな…(続きは議事録で)
その個々の状態に応じて判断すると、こういうことのようでありますけれども、しかしながら、その公平なやはり判断ということになれば、その人がどれくらいの収入があって、…(続きは議事録で)
依然としてまだ手元には渡っていないけれども、資格証明書を発行する対象世帯というのがあるということがわかったわけで、そうした点では全道の調査によりますと、その資格…(続きは議事録で)
何も沢山所得があるのに、払わない人にこの言っていないですよね。生活困窮の基準をきちんとして、そしてそれに該当する人には、やはりそれなりのその対処をして欲しいと、…(続きは議事録で)
これだけのその滞納があって、不納欠損しなければならないという、その自体をやはりどうやってその解決していくか、そのことは徴税業務の負担何かにも大きく影響してくるこ…(続きは議事録で)
その一部負担の軽減については、3番、次の75歳以上の医療費の無料化のとも関連しますので、3番に移りますけれども、この答弁の中で、老人医療費の無料化制度が発足した…(続きは議事録で)
今、無年金者、年金がない人もおられます。日本の年金制度は25年かけなければ、資格がないというような非常に冷たい年金制度であります。国民年金などは、それこそ月2万…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 川瀬俊彦(町民課長は2012年3月まで)
資格証明書につきまして、発行実績がないということにつきましては、これは実際に資格証明書が手渡されていないという意味であります。資格証明書の発行の対象となる方が2…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 川瀬俊彦(町民課長は2012年3月まで)
今おっしゃったこの3点につきましては、幕別町が独自に定めている基準ということであります。その中で、その三つ目で述べられておりました生活困窮世帯というものは、それ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 新屋敷清志(民生部長は2009年9月まで)
資格証明書の対象の世帯でございますけれども、20年の10月現在では、昨年の10月ですね、41世帯ございました。その方々にですね、資格証明書を発行しますという措置…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられる意味はよくわかるわけでありますけれども、ただ今まで私どもの町が、そうしたこう基準を持たないであくまでも個別に対応する中で、本当にこう生活が困ってい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
全道の状況なども今、お話をいただきました。それぞれの町村がそれぞれの政策の中で、そういった制度をお持ちでいるのだろうというふうに思います。ただ、全く払わなくても…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私さっきお答えしたのは、増田議員が全道の15町村ほどは、全くその資格証明書を交付しないということだったものですから、それではその所得ある人もそういう中に入ってい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるように、低所得者であるから病院へ行けないなんてことがあっては、これはならないことだというふうに思います。1割負担、あるいはこう3割の負担、それぞれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
前段にその医療費が急激に増加したというような答弁をさせていただいたのですけれども、これはどちらかというと国が今まで使っていたような引用した部分があるのかと、次の…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
高齢者の皆さん、それから昨日もご質問ありましたように乳幼児や尐子、子育て支援にかかっての子どもたちの医療費の支援、これは昨日申し上げましたように、お父さん、お母…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「通告」について、ほかの町の一般質問を見る
2009年3月12日幕別町の雇用対策の实績と今後の対策について
質問
それでは、お許しを得まして、質問させていただきます。幕別町の雇用対策の实績と今後の対策についてでございます。昨年来のアメリカに端を発した金融危機は、我が国の経済…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。「雇用対策の实績と今後の対策について」であります。ご質問の1点目、「正規・非正規労働者の实態等について」でありますが、本年2…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。3月に向けて、さらに非正規労働者などを首切るという状況が生まれてくるのは間違いのないところだというふうに思います。1点目の…(続きは議事録で)
非正規労働者の割合も 41%ということで、非常に不安定な働き方をしておられる方が4割を超えるということで非常に心配される状況もあります。そういう状況も考慮しなが…(続きは議事録で)
そうしたせっかくワンストップサービスの形で、相談窓口を開かれて、そして、新設に対応しているわけですから、そうしたことが、そうした状況に置かれた方々にしっかりと周…(続きは議事録で)
以前からいろいろ申し上げておりますけれども、なかなか有効な仕事づくりというのが難しいということは承知しているわけですが、今後とも、後に出てきますいろいろな政府の…(続きは議事録で)
この国の方の季節労働対策、今、北部の方の7町でやっている、答弁書にもありますけれども、十勝北西部通年雇用促進協議会、こういうものも立ち上げられてはきているのです…(続きは議事録で)
今の答弁でありますけれども、非常に詳細に国の方では、こういう事業に使います、こういう事業に使いますと出ております。例えば、今、草刈なんかだめだと言いますけれども…(続きは議事録で)
3年間、しっかりとこの事業を活用するという、そういう姿勢で町全体で取組んでいただきたいなというふうに思いますので、よろしくお願いしたいと思います。それから、7番…(続きは議事録で)
なぜ臨時交付金という形で設けられたか。この臨時交付金の頭についているように、今、町長も言われた地域活性化と。もう一つは生活対策だと。こうなっているのですよね。や…(続きは議事録で)
今回、政府も二次補正までして、このいろんな対策をとらざるを得ないような国民生活であり経済状況だということだと思うのですよね。だから、そういうことで出してきたこの…(続きは議事録で)
余裕を持つという意味では、例えば、そういう意味では決定されたことでありますけれども、例えば、消防自動車の購入でありますとか、スクールバスの購入でありますとか、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるように、これからまず年度末を迎えるわけでありますから、さらに企業の厳しい状況の中で、雇用にかかわっての問題は生じてくるのだろうというようなことは、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありましたように、お知らせ広報、あるいは、日常の新聞報道などで周知をさせていただきました。商工会の方にも連絡はさせていただいて、何かありましたらというような…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
冬季雇用につきましては、お話いただきましたように、实施時期ですとかいろんなことを考えていかなければならない。改善していかなければならないものだというふうに思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
季節労働者対策として、冬期間の給付については、今までもずっと北海道全体で運動を重ね続けてきた。今、全道の町村会におきましても、当然これらを維持し、ただ、なかなか…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
ふるさと雇用創出の点についておっしゃられているかと思うのですけれども、これは事業要件としまして、まず原則として1年以上の雇用でなければだめだと。通年雇用に近いよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話いただきましたようないわゆるふるさと創生に係るもの。さらにもう一本の緊急雇用創出事業、これらについてはいずれも町全体にかかわるものでありますことから、恐らく…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先の補正予算のときの論議にもありましたように、私どもも今回の3億 6,000 万の交付金、大変ありがたいなというふうに思っております。そうした中で、今もお話あり…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるように、今回の生活給付金ですから、いろんな面に生活関連に充当することが、否だということではない。だめだということではもちろんないわけでありますから…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
財政の余裕というのは、いろろな角度から言えるのだろうと思いますけども、先ほども言いましたように、私は今回、3億 6,000 万プラス幾らかで4億 2,000 万…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「雇用対策」について、ほかの町の一般質問を見る
2008年12月10日どのような姿勢で臨むかについて
質問
それでは、通告いたしました2件につきまして、質問させていただきます。質問の1番目、来年度予算編成についてであります。平成21年度の予算編成に当たって、どのような…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。はじめに、来年度予算編成についてであります。平成18年2月6日に合併して以来、来年度の予算編成は、新町として4回目を迎えるこ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次再質問をさせていただきます。1番目の予算編成、来年度の予算編成の問題についてでありますけれども、私たち、町長に、先日、63項目にわたる来年度の予算…(続きは議事録で)
ぜひ、そういう方向で頑張っていただきたいと思いますけれども、道路特定財源の一般財源化に抵抗する勢力が、それこそありまして、最近、国土交通省が道路の将来交通需要推…(続きは議事録で)
ぜひ、そういう方向で、やはりその地方の自治体が、その地方の自治体に合った予算の使い方ができるように、ぜひ求めていっていただきたいというふうに思います。夕張の問題…(続きは議事録で)
そうした国に対するきちっとしたこの姿勢を持ち続けて対処する。そういう姿勢をとってほしいというのが前半なのですが、もう次からの質問は、そうした苦しい状況の中で、や…(続きは議事録で)
そういうお金があるのに払わない。これは、そういう人が0だとは言いませんし、やっぱりそういう人に強い姿勢で臨むということも、ある意味では必要かと思いますけれども、…(続きは議事録で)
1問目はちょっと時間がないので、その程度にしたいと思いますけれども、いずれにしましても、やはり住民と一番身近に接することができて、そして、その住民の状況をしっか…(続きは議事録で)
政府はいろんな意見に押されて、年度の後半になってから、健診事業にお金をつけたということなのですよね。北海道に1億3,000万当たったということなのですが、こうし…(続きは議事録で)
そうしたものも、下の声が反映した結果だというふうに思うのですよね。この後期高齢者医療制度の廃止の問題も含めて、やはり一旦廃止をして、そして、これはそれこそ差別医…(続きは議事録で)
ちょっと十分な質問にならなかったのですけれども、しっかりと住民のその気持ちに沿った対応をしていっていただきたいなと思います。以上で終わります。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり、私どもも道路財源が、当初は1兆円ということは、今、3,000億の道路財源、それと、6,000億。これがプラス1兆円というような気持ちでいたので…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども言いましたけども、私どもの町でも、例えば、公区長会議なんかも開催いたしますと、依然としてやはり道路整備の要望というのは、大変強いわけであります。ただ、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるとおり、財政再建という名のもとになると、いろんな制約を受けるのも事実であります。ただ、私どももつらいのは、今言いましたように、一つの数値の目標を立…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
給水停止から国保の関係、あるいはいろんな問題がお話いただきました。ただ、今までも申し上げてきましたように、私どもはこうした滞納が増えていく、滞納者が出てくる。そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
この新聞がそうだと思うのですけれども、自立支援法を廃止、新法をというような見出しが出ておりますけども。町村会の対応としては、廃止という言葉は使っておりませんけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃられるとおり、一般的な滞納と違って高齢者の場合には、そういうことは多くはないのだろうというふうに私も思います。特にそうしたことからすると、こうした証明書…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 田村修一(町民課長は2008年12月まで)
ただいまのご質問なのですけど、まだ現在、町の事務方には詳しい話は何もきていないので、不明でございます。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども申し上げましたけれども、町村会としても、これらについては十分内部での検討をし、国へ対する要望も強めております。廃止という言葉は、先ほども言いましたけども…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「姿勢」について、ほかの町の一般質問を見る
2008年9月11日核兵器廃絶の運動の一層の強化について
質問
それでは、通告に基きまして、2点について、質問したいと思います。1点目、平和非核宣言の町として、核兵器廃絶の運動の一層の強化についてであります。広島・長崎に原爆…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。はじめに、平和非核宣言の町として核廃絶運動の一層の強化をについてであります。お話ありましたように、本町では、昭和60年12月…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目の問題から再質問をさせていただきます。ご承知のように、原水爆禁止運動は、長い歴史がございます。1954年にビキニ環礁で水爆実験が行われまして、第…(続きは議事録で)
そういうことで、やはりこの2年間、これからの2年間というのは、この核廃絶に向けて非常に大きな位置を占めていくのでないかというふうに思います。先般も、クラスター爆…(続きは議事録で)
ぜひ、積極的な対応をお願いしたいと思います。最後の3番目の問題でありますけれども、私、非核平和宣言というか、幕別町の平和非核宣言をしているということは聞いており…(続きは議事録で)
これ、核兵器廃絶というのは、本当に人類これから、地球がしっかりと環境を守って生き続けていくためには、思想信条を超えて、みんなの力で実現していかなければならない課…(続きは議事録で)
国の姿勢、道の姿勢もありますので、なかなかすんなりはいかないというふうに思いますし、そうした点では、いろいろなそのつくってみても経営がどうなるかというような問題…(続きは議事録で)
全国市長会だとか町村会も、国の負担をもっと増やしてくれという要望はしているようでありますから。50%に戻すのにどのぐらい予算が必要かという試算があります。3,0…(続きは議事録で)
いずれにしましても、これから3年間の介護の枠が、この計画によって決まっていくわけでありますので、どうか積極的に実態調査をしっかりと行っていただいて、そうした町民…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
平和主張会議、今お話ありましたように、まだ私もちょっと、その案内がきているかどうかまでは、ちょっと確認はしていないのですけども、帯広市あるいはお話ありました新得…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
平和比較宣言の町ということで、今までも何回かご質問をいただいて、内部でも何回か検討させていただいたことがあります。例えば、終戦記念日にサイレンを吹鳴してはどうか…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ホームページに載っていないということで、失礼したのかもしれませんけども、実は前からホームページに宣言をということで、実は、平和非核宣言以外にも、町として宣言して…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
待機者が多くて、なかなか住民の要望に応えられない部分というのは、現実にあるわけであります。ただ、問題は、先ほど申し上げましたように、一つの施設、一つのいろんな介…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおりかと思います。私どもも、サービスをよくする。あるいは、今言うように、介護施設をつくる。そのことによって、その跳ね返りは保険料にかかってくるのは、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり、時代の変化とともに、いろいろ症状なんかも変わってきますから、認定審査会のあり方、あるいは、今おっしゃいられましたようなケアマネージャーなどの専…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「核兵器廃絶」について、ほかの町の一般質問を見る
2008年6月17日要介護認定者などの障害者控除認定のあり方について
質問
通告に従いまして、2点にわたって町長の考えを伺いたいと思います。まず、要介護認定者などの障害者控除認定のあり方についてであります。全国的に経済的格差が広がる中で…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「要介護認定者等の障害者控除認定のあり方について」であります。65歳以上の要介護認定者の方の所得税及び地方税法上の…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。まず1点目の要介護認定者等の障害者控除の認定のあり方についてであります。この問題をぜひ町長に伺いたいと思った背景には、合併…(続きは議事録で)
決してその基準の問題でなくて、その申請する必要がなくなったから減ってきたのでないかと、こういうお話でしたけれども、しかしながら、2年間は27人で、2年間続いてい…(続きは議事録で)
今、忠類の状況もお聞きしましたけれども、いろいろな状況があって減ったということは、一定理解するわけですが、しかしながら、幕別町全体のものを見ますと、町長の答弁の…(続きは議事録で)
認定の、やっぱり全国でなるべく多くの人がこの制度に救われるようなそういう姿勢でやるべきだと思うのですよね。これ、幕別町の障害者控除対象者認定申請書、これも見せて…(続きは議事録で)
私、全国のいろんな町村でやっていないことを独自に切り込んでやっていってくれということを言っているわけでないのですよね。だから、そうやって、しかも認定受ければ5年…(続きは議事録で)
二つ目の問題に入りたいというふうに思います。この後期高齢者医療制度、最初の質問でも申し上げましたけれども、この制度そのものが、この枠組みそのものが、今どうかとい…(続きは議事録で)
2点目の道広域連合への道の支援を増やすという問題ですが、ご承知のように、広域連合には独自の財源がありませんので、保険料を軽減するだとか、そういうことができない状…(続きは議事録で)
これ、最後の答弁で最後でありましたけれども、そういう検討だとか、道や国のその検討結果を見守っていくという姿勢ですけれども、やはりそうでなくて、再三僕申し上げるの…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどもちょっとご答弁申し上げましたように、総体数が減ってきたのは、確かに今までは、これ、税の控除を受けるためですから、税のかかっていない人は本来必要がないわけ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 野坂正美(保健福祉課長は2008年6月まで)
はじめに、私の方から、平成17年度から平成19年度におきます各年度ごとにおきます比較の関係の内訳につきまして、内容の説明をさせていただきます。はじめに、18年度…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありましたように、十勝管内でも要介護3から5までについては、一切中身も見ないで、介護認定になったのだから、障害者の認定をするのだ。そういう町村も現実に実はあ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 新屋敷清志(民生部長は2009年9月まで)
この障害者の認定に当たりましては、東部4町で要綱をつくりましてやっているわけでございますけれども、却下が多いというのは、ほかの町村よりも介護認定者の数が多いとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
前段申し上げましたように、私どもも最初から少しでも障害者の数を少なくしよう、認定者数を少なくしようというような思いで、決してやっているわけではもちろんないわけで…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今お話ありましたことについて、先ほど来申し上げておりますように、今後の協議の中で、当然そういった問題も出てくると思いますので、十分配慮しながら私どもも対応してい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど申し上げましたように、いろんなご意見があって、当然国政の場で今論議をされている。廃止の論議もあれば、見直しの論議もある。これは当然いろんな意見があっていい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
広域連合への負担については、先ほど申し上げましたように、道が今回3,500万を。さらに、これに加えて、町村が応分のということにはなっていくのかどうかはちょっと私…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
言い方が悪かったのかもしれませんけども、ただ、私はいつも言うように、町村長の立場、おっしゃることも十分理解はしますけども、できることならやはり一つの町村が、町村…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
2008年3月13日道路特定財源の問題点と地方自治体の責任について
質問
それでは、通告に基きまして、2点について、町長のお考えを伺いたいと思います。まず、一つは、道路特定財源の問題点と地方自治体の責任についてという問題であります。今…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「道路特定財源の問題点と地方自治体の責任について」であります。ご質問の1点目、「道路特定財源の一般財源化とガソリン…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目から再質問をさせていただきたいというふうに思います。先ほど、質問の中で舗装率97%と申し上げましたけれども、国道の舗装率であります。答弁の中でも…(続きは議事録で)
こういう地方の議会で、こういう議論しなければならないというのは非常に悲しいことなのですが、残念ながら、町村長の団体などもこういうものを推進するということで、協力…(続きは議事録で)
本当にこの地域の住民のことを、しっかり生活を守り、営業営農を守っていくという立場に立てば、やはり道路特定財源というものがどういう形で使われているのだと。それが地…(続きは議事録で)
そういう大型の公共事業もやりながら、この生活道路もやっていかれるような財政状況でないということをしっかりと認識しないとだめだと思うのですよね。あれもやれ、これも…(続きは議事録で)
1件でも多くの農家が、そういうもので救われるように努力していただきたいというふうに思います。時間がありませんので、最後の3番目の水道料金をぜひ引下げてほしいと。…(続きは議事録で)
品目横断対策その他でも、自給率が下がり続けているのですけれども、先ほども言いましたように、今、穀物の備蓄も最低のラインにきまして、金を出して食料は買ってくればい…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私もむだな道路をつくれとか、あるいは、貴重な財源を今言われているように、目的外に使っていろいろな批判を受けている。そういったことに使うということについて、もちろ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
いわゆる道路整備の10カ年計画の素案が示されたと。その中身、一つひとつ私どもが承知しているわけではもちろんありませんけども、おっしゃるとおり、そのむだな道路をつ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
生活道路の整備、これは私どもにとっても最優先すべき問題であると。そのことについては変わらないわけですけども、増田議員おっしゃいますように、ここ数年、補助事業等が…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありました。私も何かの記事で読んだのですけど、まだ具体的に町村長にどのような権限があってというような段階まではきていませんけども、担当の方で何かわかるかな。
答弁 農林課長 菅野勇次(農林課長は2012年3月まで)
今回の品目横断的経営安定対策の見直しの関係で、新たに市町村の特認制度が設けられたということでございますけども、まだ詳細については、国の方からガイドライン等は下ろ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
水道料の引き下げについてですけれども、今回のいわゆる畜産酪農家の皆さんが大変ご苦労されているというようなことについては、もちろん畜産農家の皆さんからのご意見、合…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「道路特定財源」について、ほかの町の一般質問を見る
2007年12月11日通告してございます二つの問題について
質問
議長のお許しを得ましたので、通告してございます二つの問題について、質問をしたいと思います。まず、水道料金引き上げの問題と料金の助成についてでございます。「水」は…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。水道料金引き上げと料金の助成についてであります。ご質問の1点目、「高金利の企業債の借り換えによる企業債利息の低減について」に…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきますけれども、この水道料の問題は、議案としても提案されておりまして、その関係で、答弁できない点が出てまいりましたら、それで対処し…(続きは議事録で)
その辺の認識の問題なのですが、公営企業が確かに原則は独立採算制をとっております。しかしながら、例えば、地方財政法を見てみますと、公営企業で政令で定めるものについ…(続きは議事録で)
一般会計からの繰り入れが、何か悪いことのようなこの印象を受けるような答弁だったのですが、この制度上。ところが、政府の総務省の自治財政局が発行している地方公営企業…(続きは議事録で)
原則、独立採算ですから。何でも繰り入れればいいという話をしているのではないのですよね。やっぱり、公営企業法にも謳われているし、やはり、そういう独立採算の努力をし…(続きは議事録で)
ちょっとこの問題だけで、時間があと何分あるかちょっとあれなのですが、平成22年に、今、幕別町料金上がりますよね、今後ね。その時点では、簡易水道も上げることは考え…(続きは議事録で)
将来って、その合わさった段階で、考えていかなければならないというような、ちょっと話も聞いたものですから。だから、そういうことを言ったのですけども。ちょっと時間が…(続きは議事録で)
参考までにあれしておきますけど、日本水道協会が調べた全国の平均水道料金、これは10トンで1,470円。それから、20トンでは3,056円だということです。それで…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
最初に、欠損金の累積は8億でなくて6億5,000万というふうに押さえて、今、おりますし、今までの発表もそういうような数値で発表してきたというふうに思っております…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり、そういった中で、特に高料金対策につきましては、实は毎年のように、国の基準が変わるものですから、その年に該当になったものが、次の年に該当ならなく…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど、私が一般会計から水道企業会計に繰り入れすることは好ましいことではない。これは私でなくても、誰もがそういう解釈で今まできていたわけでありまして。先ほど、増…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
合併にかかわっての話が出たわけですけども、今、お話ありましたように、今回は上水道の料金改定ですから、幕別地区だけが対象でありまして。合併時の約束事で、忠類地区の…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど言いましたように、22年というと、後3年ほどですけども、その時点で、今すぐ改定するという考えは持っておりません。将来はちょっと私の今のこの段階で、5年先、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
減免制度については、先ほどの最初の答弁書で申し上げましたように、使用料等審議会からもそうした付帯意見がついておりますので、それらを十分斟酌しながら、今、内部で検…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
毎年、何とか町独自で季節労働者の皆さんが、冬場働くためのいろいろ仕事の確保が大きな課題でもあったし、要望もあったわけであります。何となく冬場の仕事というと、もう…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「通告」について、ほかの町の一般質問を見る
2007年9月14日第5期総合計画について
質問
それでは、通告に基づきまして、町長に一般質問を行いたいと思います。まず、質問の1番目、第5期総合計画についてでございます。現在第5期総合計画の策定作業が進められ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。はじめに、第5期総合計画についてであります。先の行政報告でも申し上げましたが、平成 20 年度から 29 年度を計画期間とい…(続きは議事録で)
再質問
それでは、質問の1番目から再質問させていただきたいと思います。第5期総合計画の策定の関係についてでありますけれども、まず、総括をする必要があるのではないかという…(続きは議事録で)
魅力ある町にしていくための施策として、次の質問にありますように、医療・保育環境などの子育て支援。これに力を入れること。それから、高齢者・低所得者に対する生活支援…(続きは議事録で)
そこで、行政に対するこの姿勢といいますか、それが問われてくるのでないかというふうに思うのです。確かにこの子育て、我々も国の方に、例えば、子供の医療費なんかはもっ…(続きは議事録で)
先ほども申し上げましたけれども、そうしたやさしいまちづくりに努力して、人口の減を食い止め、また、増に転ずるということが、地方交付税その他にも跳ね返ってきて、そし…(続きは議事録で)
オストメイトの人たちは数が限られて、特定の人たちということで、そういう方法でも可能かと思うのですけれども。例えば、新しい施設なんかでも、駅前のパークプラザ。あそ…(続きは議事録で)
本当にこの道路のこの雑草というのは、その町でありますとか、地域の印象をすごく悪くする最大のものでないかなというふうに思うのですよね。本当に年に1回やっているのか…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
ご指摘ありましたように、ずっと今までの幕別町の人口の経緯を見ますと、第4期の総合計画を立てた平成 12 年から 15 年ぐらいまで、400 人、400 人、あと…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありましたように、特に子育て支援にかかわりましては、いろんな角度から、今までも施策を進めてきたところであります。おかげさまで新しい保育所ができて、一時保育も…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃれる意味は十分わかりますし、前にもご答弁申し上げましたように、次世代支援計画を立てる中でも、お母さん方のアンケートの中では、医療費のかかわる要望が一番強…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
最初に道路の関係で、小学校前の歩道等に凹凸があって、なかなか電動の車が通れない。これらについては、当然のことながら、せっかく利用される方が通れないようでは意味が…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
前段で、先ほど、増田議員さんが、パークプラザには障害者用トイレが設置されていないというお話ありましたけども、うちの担当の方からは、設置されているということであり…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「期総合計画」について、ほかの町の一般質問を見る
2007年6月19日特に忠類地域の取り扱いについて
質問
お許しを得まして、3点にわたって町長の見解をお伺いしたいと思います。まず1点目、予定されている機構改革における忠類総合支所の考え方についてでございます。町長は、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。はじめに「予定されている機構改革における忠類総合支所の考え方について」であります。ご案内のように、昨年2月、最大の行政改革と…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順に再質問をさせていただきます。1問目の1点目でありますけれども、合併いたしまして、少しでも効率よく、なるべく経費を節減しながら、住民サービスの向上に…(続きは議事録で)
今のお話を伺って、合理化、効率化だけで考えておられるということではないとうふうに押さえましたので、ぜひそうしたことで配慮をしていただきたいというふうに思うわけで…(続きは議事録で)
この意見は、決して駒畠の出張所をなくしてというようなことではないということを付け加えておきたいというふうに思います。それでは、2問目の問題に移りたいというふうに…(続きは議事録で)
更別は民間、あかしやなんかやっているところとタイアップしてやると、こういうことであります。いろんな町村がそういう希望を持っていると、こういうお話でもありましたけ…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いしたいと思います。それから、三つ目の問題であります。農業従事者、従事しようと思って、地域に来ようとする者がなかなか住宅がなくて、受入が困難だと…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
忠類総合支所が、急激に職員数を減らせない中、地域の振興のために頑張っていただく。これは私どもも同じ考えでありますし、私も何とか忠類の市街地、忠類地域全体が過疎化…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
お話ありましたように、消防の救急業務なんかは、中里までは忠類消防署にお願いをしているということであります。これはこれからもいろんな面で出てくるのだろうと思います…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
特別養護老人ホームの要望といいますか、それぞれの町村でぜひ設置してほしいという希望はかなり高いものがあるわけです。しかし、残念ながら、国の方は在宅福祉をどんどん…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今申し上げましたように、特別養護老人ホームを町内にさらに増床するということになりますと、いろいろな札内寮にお願いするのがいいのか、忠類地区に建設するのがいいのか…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほども答弁でお話させていただきましたけれども、外国からの研修正、7名今いらっしゃるということで、何かお聞きしますと、3年経つとまた次の方が来られるということで…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「忠類地域」について、ほかの町の一般質問を見る
2007年3月8日編入合併された忠類地域の抱えている問題点について
質問
それでは、お許しを得まして、3点について町長の答弁を求めます。1点目、忠類地域の急激な過疎化を避ける責任ある対応をしてほしいという問題であります。合併して1年が…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員の御質問にお答えいたします。はじめに「忠類地域の急激な過疎化を避ける責任ある対応を」との御質問であります。私は、合併初年度となります平成 18 年度町政…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目の問題から再質問をさせていただきたいというふうに思います。御承知のように、この合併協議の中で忠類総合支所が位置づけられまして、担当助役が置かれる…(続きは議事録で)
来年度いろいろな計画を立てて、職員数なども検討していきたいということでありますけれども、先ほども申し上げましたけれども、その際に留意していただきたいとことは、合…(続きは議事録で)
総合支所が地域で担っている役割は非常に大きいということは理解していただけるのだというふうに思いますけれども、この合併に向けてこの作業を進めていく中で、大体、それ…(続きは議事録で)
私、遊んでいる職員を置いておけって、そういうことを言っているのではないのですよね。やっぱりそれなりの町長の努力でしっかりと仕事を総合支所に残しておくことをしっか…(続きは議事録で)
この 17 件を想定しているということでありますけれども、こうした整理機構に移管されるものが、もちろん厳密にその人の経済状況とかそういうものを調査された上で、そ…(続きは議事録で)
そういう相談に乗るということであれば、しっかりと窓口として住民に教示する必要もあると思うのですよね。だから、そういう親切な対応をしてほしいと思います。そうした …(続きは議事録で)
総額幾らになるでしょうか。
これは滞納全体の何パーセントぐらいに当たりますか。
滞納額の4分の1が整理機構に移されると、こういうことであります。その個々についてはちょっとわかりませんので、それが適当であるかどうかということはわからないわけな…(続きは議事録で)
以上、3点、お願い申し上げましたけれども、最初の問題、是非とも考えておられる以上に人口が減っていくということに対しての住民の不安といいますか、地域の経済に与える…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
最初に、平成 25 年に 27 人という職員数の捉え方なのですけれども、合併協議本来の中では、前段の永井議員の行政改革のかかわりの質問にも申し上げましたように、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
言われている意味は十分理解をいたします。総合支所が本来の役割以外にも、町を形成する中では重要な役割を占めるのだということもわかります。ただ、一方では、職員を余り…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほど来申し上げておりますように、忠類地域が過疎化しないために、お互いが協力し合いながら進めていく、このことには誰も反対する者はいないのだと思います。ただ、今私…(続きは議事録で)
答弁 助役 西尾治
今想定しているのは 17 件を予定しております。
答弁 助役 西尾治
先ほど、町長が答弁しましたように税の整理滞納機構自体が地方公共団体でございますので、滞納機構に不服審査の申出はできるということになります。それと、当然のことなが…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 前川満博(税務課長は2007年6月まで)
滞納機構に引継ぎする 17 件の内容なのですけれども、ほとんどの方、重複滞納という形になっております。17 件で個人住民税、これは 16 件の方が滞納されており…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 前川満博(税務課長は2007年6月まで)
総額は全体の金額合わせまして 2,342 万 3,455 円でございます。
答弁 税務課長 前川満博(税務課長は2007年6月まで)
今手元に全体の滞納額というのがございませんけども、おおよそ4分の1ぐらいに当たるかというふうに思っております。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
おっしゃるとおり、公営住宅に入居されている方が安心して住めるように、絶えず気を配りながら営繕に努めていきたいというふうに思いますし、それから御質問ありました、今…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「編入合併」について、ほかの町の一般質問を見る
2006年12月12日通告に出しました3点につきまして
質問
通告に出しました3点につきまして、町長及び教育長の答弁を求めます。一つ目は、改定されました介護保険制度の実施状況と問題点についてであります。小泉前内閣の国民に痛…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。私の方から、1番目と3番目のご質問について、答弁をさせていただきます。はじめに、改定された介護保険制度の実施状況と問題点につ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋平明(教育長は2007年3月まで)
増田議員のご質問にお答えをいたします。最初に、いじめ問題克服の責任ある対応についてであります。はじめに、先に芳滝議員にもお答えをいたしたところでありますが、幕別…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目の質問から再質問をさせていただきたいというふうに思います。4月に改定されました介護保険制度が全面実施されて以来、様々な声が私たちにも寄せられてい…(続きは議事録で)
これ、要介護の認定の問題ですけれども、決して介護を利用する人たちが、介護をしなくてもいいような方向に、軽度になったから要支援に移っていったという状況ではないとい…(続きは議事録で)
最初も申し上げましたけれども、非常にお年寄りを取り巻く状況というものは厳しくなってきているのははっきり読み取れると思うのですよね。そういうこともあります。先ほど…(続きは議事録で)
これは全体が心一つにして取り組んでいかなければ、この品目横断がどうのこうのって、その助成をどうするかと言っているレベルの話でありませんので、是非ともよろしくお願…(続きは議事録で)
ちょっと時間もありませんのであれなのですが、やはり表面に表れてきたものが一見ゼロであっても、こういう実態が現実にあると。これをもう少し丁寧に調査して対処しなけれ…(続きは議事録で)
先ほども教育委員会の立場として、少人数学級をはじめとしてきちんと丁寧に子供たちと接することができるような環境をつくると。ここに大きな役割があるということで、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
いろいろお話を聞かせていただきました。ただ、私どもの観点からすると、いわゆる今回の介護保険の法律改正の根幹が、いわゆる予防重視型、軽度の介護者が増えているので、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今言われましたように、たまたま大樹と広尾の例で30%というようなことで、幕別町が五十何パーセントという例がありました。これは果たして管内的にほかはどうなっている…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今お話ありましたFTAの関係につきましては、全く意を同じくするものでありますので、お話ありましたように、機会があれば、あるいは機会をつくりながら、そういった活動…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋平明(教育長は2007年3月まで)
平成16年度に実施したアンケート調査といいますか、実態調査でありますけれども、これは全児童生徒ではありません。小学校の4年生と6年生、中学校の2年生を対象として…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋平明(教育長は2007年3月まで)
まず、学校の評価に、いじめにつながるから学校から報告が来ないのでないかということでありますけれども、そういったことは全くありません。もちろん教育委員会でいじめが…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋平明(教育長は2007年3月まで)
前段答弁が漏れました。少人数の教育についてでありますけれども、これは当然国が行う事業だというふうに、私も認識しております。先駆けて、私どもの町では、小学校1年生…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「通告」について、ほかの町の一般質問を見る
2006年9月14日通告いたしました3点につきまして
質問
それでは、通告いたしました3点につきまして、町長さんにお尋ねしたいと思います。まず、1点目は、水道料金の滞納世帯に対する給水停止の問題についてであります。地域住…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。はじめに、水道料金の滞納世帯に対する給水停止についてであります。1点目の、水道料金滞納世帯の生活困窮等の実態把握についてであ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目の問題から再質問をさせていただきます。1点目の水道料金の滞納問題についてでありますけれども、答弁の中で、生活困窮者の実態把握に努めていると、この…(続きは議事録で)
ちょっと質問が・・・。576 件の滞納になっていると言うべきでした。滞納になっている家庭のその実態はどうなっているのか。それをお知らせ願いたい。
今のご答弁では、実態がどうなっているかという答弁はなかったわけでありますけれども、忠類地域での滞納がなかったということを参酌しますと、やはり滞納されておられる方…(続きは議事録で)
私もすべてがそうだとは言いたくありません。しかし、3カ月水道料を払わなくて、6.9%に当たる 576 件もの滞納が出てきていると。これはやはり、すべてのその人た…(続きは議事録で)
そういう悪質な払わない人に配慮しろとか、そういうことではなくて、こういう話をされると、そこのことが強調されますので、そうでなくて、やはり十分にそうした人のことも…(続きは議事録で)
その辺がもう尐し積極的な姿勢を示してほしいというふうに思います。やはりそういう方向が国の方でも強めてきていると。そういうことであれば、せっかく今まで続けてきたも…(続きは議事録で)
今、お話のように面積的な要件を満たさない。そのことが主な要因のようでありますけれども、都府県では、90%以上が4ヘクタールの要件を満たさないで、4ヘクタールの要…(続きは議事録で)
今のご答弁の中で、大臣が言ったことが通用しないことが、私が言ってどうのこうのということをおっしゃいましたけれども、その姿勢がおかしいと思うのですよね。昨日の答弁…(続きは議事録で)
今回、何点か質問をさせていただきましたけれども、やはりいろんな問題を通じて、この幕別町の行政をしっかりと責任を持ってやる立場から、積極的な対応を求めていきたいと…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今、お話がありましたのは、給水停止になった 55 件の家庭の実態がどうなっているのかということにつきましては、先ほどもご答弁させていただきましたように、担当者が…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
滞納についても同じように、水道によります水道料の徴収員が、各戸をまわる。あるいは電話等によっての連絡をとりながら、それぞれの家庭の実態についての意見の徴収、ある…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
まず、増田議員は 55 件給水停止になった家庭は、払いたくてもなかなか生活が苦しいから払えない、払いたくても払えない。そこを給水停止に町がしているというようなお…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私どもも何も住民をいじめるために給水停止をしているわけでもないわけでありまして、今言われたとおり、本当に所得が尐なくて払えないので困っている方については、それで…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私も子育て支援が今の私どもの行政に与えられて課題の中では大変大きなものがあるということは十分認識をしております。そういう意味で、今年も不妊治療費ですとか、妊婦の…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
8戸の農家の方、おおむねやはり面積的な要件がなかなか満たされない部分があるのだろうと。そういったことで、今、こういった方については、町あるいは農協も含めながら、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
経営安定対策にかかわって、国に要望すべきというお話でありました。確かに、先ほども申し上げましたように、これからスタートする中で、不合理な面がある、あるいは農業経…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
私は、今言ったことをやらない、行動をとらないということで言ったわけではなくて、当然、今のおっしゃったようなことを、町村会を通じながら、あるいは農協関係機関・団体…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「通告」について、ほかの町の一般質問を見る
2006年6月19日忠類地域の今後に重要と思われる問題について
質問
それでは、通告いたしました3点につきまして、一般質問を行わせていただきます。まず1点目でありますけれども、忠類総合支所に充実した発注制度をつくることについてでご…(続きは議事録で)
それでは、一つ目の質問から再度お伺いしてまいりたいというふうに思います。総合支所に充実した発注制度をつくる。このことには幾つかの意味があると思います。最初の質問…(続きは議事録で)
地方交付税の算定替えがそれだけでそうなっているとは決して申し上げないところであります。そういう旧忠類村、編入合併したその町村も、その後の急激な変化を避けていくた…(続きは議事録で)
これは発注制度をしっかりしてほしいというのは一つの例でありまして、やはり総合支所たる機能をしっかりと維持していくようにしていただくことが、この忠類地域の職員の数…(続きは議事録で)
予算に対する配慮が呼応するという心構えがありませんと、どういう活用していくかという、そういう踏ん切りもついていかない。この予算の中の範囲でしかできないよというこ…(続きは議事録で)
今、町長さんのお話で、15 年から 17 年までの滞納状況もお示しになりました。昨年度はそのうちの給水停止通知まで至った戸数が 268 件というふうにお聞きして…(続きは議事録で)
高い水道料だということも自覚されてやっておられるわけなのですが、やはりそうした中で、もちろん滞納している人すべてが困窮している人かと言えば、そうでないかもしれま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。初めに、総合支所に充実した発注制度をつくることについてであります。本町の入札制度につきましては、地方自治法施行令に基づき、競…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
最初に、先ほど、30 万以上は町にということでありましたけども、130 万までは総合支所の方で発注は出されております。それ以上が入札対象ということになっておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
先ほどから申し上げておりますように、私は合併したからすべて本町でやればいいのだと。総合支所は機能をもっと縮小すればいいのだとか、そういうことを申し上げているわけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
道の駅について、いわゆる物産センターについては、今、増田議員が言われたように、私どもとしてもあの地帯一体の中で有効活用されることを望んでいるわけであります。そし…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員の水道の関係について答弁をさせていただきたいと思います。先ほど、滞納状況、幕別町の分を申し上げなかったのですけれども、幕別町の分、特に上水道関係で滞納が…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
55 件の給水停止というようなことがありまして、中には停止したままそれっきりという人も何件かいる。これは恐らく住所だけがあっていないという方が多いのだろうと思い…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「忠類地域」について、ほかの町の一般質問を見る
2006年3月9日合併に伴って派生いたしました町長の政治姿勢にかかわる問題について
質問
合併後初めての一般質問であります。どうかよろしくお願いしたいと思います。私は、合併に伴って派生いたしました町長の政治姿勢にかかわる問題について質問をいたしたいと…(続きは議事録で)
まず、1番目の専決権限の問題であります。町長はただ今、忠類の担当助役にも大きな役割を果たしてもらうと、このように申されたわけであります。その中に、忠類住民会議な…(続きは議事録で)
私も 32 年間議員をやっております。そんな 1,000 万円が簡単に使えるようなものでないことは百も承知です。予算はここの議会でしか決められないのです。それを…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
増田議員のご質問にお答えいたします。最初に、忠類担当助役の専決権限についてであります。本年2月6日に幕別町と忠類村が合併してから1カ月余りが経ちました。この間、…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
最初に、担当助役の権限ですけれども、忠類地域担当助役に権限が全くないというお話がありましたけれども、決して私はそんなことを言っているつもりはありません。専決規定…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
32 年の議員さんに大変失礼なことを申し上げまして申し訳なく思いますけども、私は、今おっしゃったように、できるものは忠類総合支所で完結していくことが大事だと。し…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「政治姿勢」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、幕別町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。