中標津町議会 元職
江口智子 議員
中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
- 39件
- 委員会代表質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
- 2件
- 質問に立った議会
- 39回
- いちばん新しい質問
- 2026年7月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2025年質問に立った議会 4回一般質問 4件・委員会代表質問 1件
- 2024年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 4回一般質問 4件・委員会代表質問 1件
- 2022年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2021年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2020年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2019年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2018年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2017年質問に立った議会 4回一般質問 4件
この議員の一般質問など(新しい順)
令和8年第2回定例会生命(いのち)の安全教育を子どものセーフティネットに
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
SNSや生成AIの普及につれ増加する、青少年の性犯罪や性暴力等に対し、政府は生命の安全教育として2023年から、幼児期より発達段階に応じ、生命の大切さや人権教育…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
本町では町立学校全校および計根別幼稚園で、生命の安全教育を実施しています。また、外部講師の依頼・調整は、学校運営協議会から推薦された地域コーディネーターが担い、…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
トクリュウと呼ばれる闇バイトで10代の少年が殺人事件を起こしたり、面白半分で生成AIを使用しクラスの女子生徒の性的画像を作成・拡散し書類送検に至るなど、低年齢化…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
調査は有効ですが、現場の負担を増やしかねなく、今後アンケートや家庭への効果的な指導を行い、有効な啓発方法を引き続き探ってまいります。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(150・第150号・2026年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和8年第1回定例会すい臓がん早期発見の取り組みを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
すい臓がんは早期発見が非常に難しく、見つかったときには手術不能なケースが多いことで知られ、5年生存率も10%とすべてのがんの中で最低です。北海道のがん死亡率は全…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長
科学的根拠に基づき、がん検診受診率向上の啓発や早期発見に努めます。資料の同封は、他の自治体の取組状況等研究してまいります。
質問(要旨)
科学的根拠に基づくことは当然ですが、尾道方式はすでに全国50カ所以上で導入されていることがエビデンスで、啓発のプリントを検診の案内に同封するのには予算を要しませ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長
本町の検診受診率は非常に低い状況です。健康に自信がある方々にも積極的にアプローチするとともに、尾道方式の導入は当町の医療資源が脆弱なため、町立病院とも相談して進…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(149・第149号・2026年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和7年第4回定例会子宮頸がんワクチンの拡大を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
子宮頸がんの原因となるHPVウイルスは男性も感染し、発症例は肛門がん・中咽頭がん・尖圭コンジローマなどです。男女接種の拡大をした国では、子宮頸がんの排除が現実的…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長
海外では2011年より定期接種が始まり、日本でも議論が進められ、道内では5自治体が助成しています。町立中標津病院で1名が接種し、助成は近隣自治体の状況を確認しつ…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
副反応へのイメージなどから、HPや広報紙での周知だけでは足りないのではないでしょうか。
答弁(要旨) 町民生活部長
対象者に対しての郵送など、今後検討します。
質問(要旨)
HPVウィルスはほぼ性感染で、肛門がん・中咽頭がんも増加傾向なことから、交流人口の多い当町が近隣自治体に先駆けて検討すべきです。集団免疫、医療費削減に加え男女平…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長
効果についての調査を見極め、実施を検討します。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(148・第148号・2026年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和7年第3回定例会循環型社会に向けたごみ処理と安全対策を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
プラスチックごみ削減と不法投棄の防止について路肩に目立つ弁当のからなどは、野生動物の餌付けにつながりかねません。車中泊や行楽客が捨てやすいよう、ごみ袋のばら売り…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長答弁
町の駐車場では車中泊は認められた行為ではなく、看板を設置し注意喚起を行なっています。「ごみの持ち帰り・購入した店舗での引き取り」も解決方法のひとつと考えています…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
実際には町の駐車場での車中泊が散見され、車中泊を締め出すのではなく、ごみ問題と一元化して考えるのが町のためではないでしょうか。
答弁(要旨) 町長答弁
車中泊の経済効果とごみ対策をしっかり考え、車中泊の場所についても検討を進めます。
質問(要旨)
リチウムイオン製品の周知徹底についてスマホの充電器や加熱式たばこ等、リチウムイオン製品の発火や爆発事故が後を絶ちません。町公式LINEの検索ワードの見直しや、出…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長答弁
本町でもリチウムイオン製品の問い合わせが増え、役場と計根別支所に回収ボックスを設置しています。広報紙、町HPや出前講座で町民への注意喚起を図ります。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(147・第147号・2025年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和7年第2回定例会結婚支援の環境整備を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
コロナ禍の前後で、本町における婚姻数はどのように変化していますか。また法務省が本籍地以外でも独身証明書の取得を可能にしましたが、本町ではどのような対応を考えてい…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
コロナ禍前2019年の243件に対し、2023年は193件、2024年は208件と減少から横ばいの傾向に推移しています。また、独身証明書は本町でも交付可能で、今…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
道内の一部自治体では、国の交付金を活用し、家賃や新居への引っ越し費用などを支援していますが、本町もこの制度を活用すべきではないでしょうか。
答弁(要旨) 町長
本町では、若者の出会い・交流の場づくりを優先施策と位置付け、多面的な取り組みを進めています。
質問(要旨)
最近は結婚や出産等、人生のイベントをアルバム代わりにSNSにとどめる時代になりましたが、昨年は婚姻数の4割程度がオリジナルの婚姻届を使用しています。手元に残せる…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
住民からの要望や意見を庁内で収集するなど、必要に応じて話し合いを行ってまいります。オリジナルの届出用紙は民間のものも多く、今後研究を行ってまいります。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(146・第146号・2025年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和7年第1回定例会(委員会代表質問)野犬対策と犬猫保護のあり方について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年町内で発生した野犬による牛の被害は、死亡9頭・負傷21頭と30頭にも上ります。箱わなには近づかず、愛護団体寄贈のトラップで人慣れさせて捕獲という手段も即効性…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
野犬の被害は深刻な状況で、町職員による捕獲も思うような成果が得られていません。トラップの寄贈者には心から感謝申し上げますが、道具だけでは根本的な解決に繋がらない…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
役場で保護した犬猫は、愛護団体が医療費など負担し世話をしていますが、補助金の活用やふるさと納税の使い道の見直しなど、かかった経費への対策が必要ではないでしょうか…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在、補助金の活用には至っていなく、餌やペットシート代はこれまでどおり役場で負担します。その他の経費は、予防注射・駆虫薬・避妊・去勢・療養など愛護団体と協議のう…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(145・第145号・2025年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和7年第1回定例会誰もが投票できる環境作りを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
投票台が硬く字が書きにくい、候補の名前が多すぎて字が見えない、代筆してもらえるが誰に投票するか聞かれたくない等の声が聞かれます。高齢者や障害を抱えた方にとっても…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 選挙管理委員会書記長答弁
これまでも拡大鏡や車椅子を始め、昨年8月の町議選以降、一部の記載台にマットを設置するなどの対応を行っています。今後さらに高齢者の来場が多くなることを考慮し、議員…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
期日前投票所の整備と合わせて、移動期日前投票所の実施についてうかがいます。標茶町では高齢者福祉施設前で入所者とヘルパー職員が、高校前では主権者教育に続いて、生徒…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 選挙管理委員会書記長答弁
高校生に対しては、期日前投票所の充実を図り、立ち寄りやすい環境づくりを狙った取組をしています。現時点で介護施設職員を対象とした取組はしていませんが、効果効率の観…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(145・第145号・2025年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和6年第4回定例会半導体・デジタル関連産業へ積極的な取組を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
北海道は、ラピダス社に象徴される半導体・デジタル関連産業の経済効果を、札幌や千歳市の一極集中とならないよう、その経済効果を全道に波及させるとしています。IT専門…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
北海道は現在、金融・資産特区の対象地域となったことを受け、GX産業の集積を効果的に図るため、全道域を対象とした基本計画の策定に着手しています。新しい雇用の創出・…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
計画を注視するとともに、当町のニーズや適性を見極めるため、デジタル業界に明るい講師を迎え、官民挙げて学ぶなど知識や経験の蓄積を図ることは、人口減少対策とも親和性…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
既に病院の遠隔診療が行われていますが、農業分野も含めてこれから更にDX化が進むと考え、後れを取らないようしっかり対応することが、町の振興発展・新しい仕事の発掘に…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(144・第144号・2025年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和6年第3回定例会犬猫の適正飼養への意識向上を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
中標津町環境基本計画では、野生化したペットが酪農に与える影響に警鐘を鳴らしていますが、具体的な施策に触れられていません。犬猫に対する町の対応を伺います。
答弁(要旨) 町長答弁
計画にペットや野生化が懸念されるペットに関する方針を示しています。動物の命を尊重し、野生動物と共生する社会の形成に努めています。
質問(要旨)
野犬により牛が被害を受ける事例が町内でも発生していますが、野生化した犬猫への正しい接し方の啓発をすることと、牛舎に住みついた犬猫への対応は、農協等関係機関も含め…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
理想的な飼い方を多く情報提供し、住民の意識改革に寄与すること、また、畜舎・牛舎の犬猫の飼養方法や保護事例など、農協の広報誌でも周知啓発していただけるよう、関係機…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
犬猫の保護の餌代や治療費など、愛護ボランティア団体の自己負担も大きく、金銭的にも窮状に陥り、町は自治体に助成を行う民間団体の「どうぶつ基金」等、積極的に活用すべ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
交付を受けられる補助金の情報収集に努め、利用できるものは有効活用していきます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(143・第143号・2024年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
令和6年第2回定例会軟骨伝導イヤホンを窓口に
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
加齢性難聴は認知症になる最も危険な因子と言われていますが、2004年に発見された第3の聴覚である軟骨伝導を応用したイヤホンが昨年発売されました。すでに100を超…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
役場の窓口では、どなたにもわかりやすい対応を心がけていますが、感染症対策のアクリルパネル設置や、職員のマスク着用により、大きな声での説明が必要な状況にあります。…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
具体的にはいつ頃の導入を目指しますか。
答弁(要旨) 町長答弁
すでに導入している自治体もありますので、聞き取り調査をし、効果等の検証をしたうえで、積極的に考えていきます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「軟骨伝導イヤホン」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(142・第142号・2024年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和6年第1回定例会女性の雇用創出と居場所作りを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
令和4年、女性の町外流出に対抗するために質問した「女性デジタル人材」育成について、調査研究の状況を伺います。
答弁(要旨) 町長答弁
特に若年女性の流出について強く懸念をしています。令和4・5年に実施したアンケート調査では、就職・転職で働いてみたい職業に「医療・福祉・介護関連」や「美容・ファッ…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
当町は様々な分野で開業している女性が多く、こうした女性が町内外に交流を広げ、長く事業を継続できるよう、開業時の補助金以外にもつながれる場を設けるべきです。あわせ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
令和5年の空き地空き店舗等活用事業補助金の活用実績は、6件中3件が女性で、過去5年においても20件中、女性が9件と男女差なく支援を行っています。女性の起業の内容…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
中標津は女性が元気な町であり、人口流出改善のため、もっと女性の仕事に焦点を当て起業の後押しをすべきではないでしょうか。
答弁(要旨) 町長答弁
さらに力を入れて施策展開を図り、飲食業関係者にもPRします。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「雇用創出」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(141・第141号・2024年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和5年第4回定例会観光振興の展望について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本年、登山愛好家により結成された、南知床山岳会の方々が、標津岳の登山道に続き、令和2年に閉鎖となった北根室ランチウェイの保全についても協力を検討しているとのこと…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
閉鎖に至った時点の課題が解決されていない状況での復活は難しいですが、ランチウェイを含むロングトレイルの造成など新たな団体等で機運が醸成されるのであれば、町として…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
町に根付いた歩く文化を継承する考えと、町はいち協力者ではなく主体的な関わりをする考えはありますか。
答弁(要旨) 町長答弁
ロングトレイルの人気については理解していますが、現状では協力する程度と考えています。
質問(要旨)
車を所有しない地域おこし協力隊が着任した場合、ガソリン代を負担することで、公用車の私的使用を認めている近隣町もあります。観光業務に支障をきたすことのないよう、当…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
当町に赴任する地域おこし協力隊員は、三大都市圏内都市地域(東京、大阪などの大都市圏)という要件のため、これまでも乗用車所有者は少数であったことから、柔軟な運用を…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(140・第140号・2024年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和5年第3回定例会小児医療費の無償化を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
釧根管内13市町村のうち、10市町村は18歳までの医療費が助成されていますが、本町では通院と歯科診療が6歳まで、入院は12歳までの助成となっています。本町でも拡…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
所得制限を撤廃し、本人負担分を全額助成した場合の試算額は、0歳から中学生までが6400万円、高校生まで拡大した場合は7600万円となります。既に実施している乳幼…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
子どもの医療費を助成する自治体をインターネットで容易に比較検討できる時代にあって、移住定住の観点から本町が選ばれない要因とならないよう、財源の見通しが立ったとき…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
働く女性の支援と、子育てをしっかりできる町を目指して今後も進めたいと考えています。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「小児医療費」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(139・第139号・2023年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和5年第2回定例会子宮頸がん予防ワクチンについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
厚生労働省の知見を踏まえ、昨年4月に積極的勧奨が再開された子宮頸がん予防ワクチンについて、3点お尋ねします。①令和4年度の接種率と令和5年の目標。②個別通知のわ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長
①令和4年度の接種率は全体で10.9%、本年の目標は対象者1,466人に対し延べ280人で19.1%です。②今年度の個別通知は中学1年生と高校1年生で、ワクチン…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
本年の目標は昨年のほぼ2倍ですので、個別通知をしない小学6年生以上の全児童生徒にお知らせを配布するとともに、町のホームページを整理し、わかりやすい情報提供に努め…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
国がその効果を認め、積極的勧奨をしているものですので、お知らせの配布と、ホームページの改善を行い周知に努めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「予防ワクチン」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(138・第138号・2023年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和5年第1回定例会動物愛護の取り組みについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町内における犬猫保護の実態と、飼育マナーの啓発は適宜行われているかお尋ねします。
答弁(要旨) 町長答弁
令和2年から4年までで、犬は24件、猫は3件です。飼育マナーの啓発は、ホームページおよび3月広報にも掲載をしたところです。
質問(要旨)
外をうろつく猫にエサを与えるなら、繁殖防止の手術をすべきという地域猫の考え方、高齢者とペットの向き合い方、災害時の同行避難のための心がけなど、様々なケースの広報…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
飼い主のいない犬猫は、ボランティアに依存せざるを得ない状況ですので、北海道の施策と連携し、ボランティアの状況把握と、住民への理解促進の支援から始めます。
質問(要旨)
町としての動物愛護管理センターへの考え方と、動物行政の位置づけについて伺います。
答弁(要旨) 町長答弁
中標津町環境基本計画にペットの適正管理をうたっており、北海道に対し拡充の働きかけを行います。
質問(要旨)
動物愛護管理法にのっとり、私財で保護動物に去勢や避妊手術を行う愛護団体に、手術代の助成など支援を行う必要があるのではないでしょうか。
答弁(要旨) 町長答弁
環境省や北海道の啓発物等を活用し、効果的に普及啓発活動を行います。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「動物愛護」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(137・第137号・2023年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和4年第4回定例会(委員会代表質問)ふるさと納税推進について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
中間事業者への業務委託の範囲について現体制の見直しのうち、当町の課題であるPRやサイトの充実における、中間事業者への業務委託の範囲について伺います。
答弁(要旨) 町長
中間事業者の選定に当たっては、地元事業者と密着したきめ細やかな対応を重視し、本町の強みを最大限に引き出せる体制を目指してまいります。
質問(要旨)
専任の地域おこし協力隊設置についてより重厚な体制で臨むため、専任の地域おこし協力隊の設置が必要です。採用される場合は町独自に報酬の上乗せをしてでも、任期後に事業…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
専任の地域おこし協力隊の設置は返礼品事業者の発展のため有効な手段の一つと認識しています。仮に設置となる際には、隊員の能力が十分に発揮できる体制環境が必要であり、…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
令和5年度の目指す寄附額と地元雇用の創出について令和5年度の目指す寄附額と返礼品発送等にかかる地元雇用の創出、さらに職員の視察やふるさと納税状況について伺います…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町として返礼品事業者の販路拡大に向けた支援を行います。第7期総合計画で令和7年度に2億円、令和12年度には3億円を目標としています。類似する返礼品で寄附額を伸ば…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(136・第136号・2023年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和4年第4回定例会男性用トイレへのサニタリーボックス配備について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年、前立腺がん・膀胱がんなど男性特有のがん患者が急増し、前立腺摘出手術等の術後、多くの方に尿漏れの症状が見られます。頻尿や尿漏れのため尿漏れパッドを使用する方…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
尿漏れパッドを使用する男性が増えている中で、外出するにも神経を使い、パッドの処理に苦労されている状況が理解できました。町の公共施設では、多目的トイレにはサニタリ…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(136・第136号・2023年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和4年第3回定例会コロナ後遺症の周知と支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在主流となっているオミクロン株は無症状や軽症であっても、後遺症に悩まされる人が少なくないと報道されています。私の周辺でも、倦怠感や咳、耳の聞こえが悪くなった、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町内では8月以降急激に感染者が増加し、療養後も症状が続き、感染前と同様に復帰できない方がいることも聞き及んでいます。後遺症を周知することで、不安を覚え心身の不調…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(135・第135号・2022年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和4年第2回定例会人口減に抗するための女性の包括支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
中標津町は20代から40代半ばにかけての女性の流出が多く、人口減に抗するため育児や介護をしながらテレワークできる環境を調査研究すべきではないでしょうか。また、貧…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
女性の就業支援については、今後の施策につなげるための調査を行い、女性デジタル人材育成について調査研究を進めます。女性の支援窓口については設置に向けて検討します。…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
女性対応専門の総合窓口を早急に設置し、女性の視点を十分に取り入れ施策に活かす配慮が必要であると考えます。
答弁(要旨) 町長答弁
女性対応専門の総合窓口に際しては、女性職員の配置や専門知識の必要性に加え、プライバシーの保護にも十分配慮した環境が必要であり、積極的に検討していきます。また、職…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(134・第134号・2022年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和4年第1回定例会移住施策の展望について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
人口減対策としての、交流人口・関係人口創出のための、お試し暮らし事業は、昨年度は移住促進と企業誘致を統合する考え方でしたが、進捗状況はどうなっていますか。
答弁(要旨) 町長答弁
平成18年以来、本事業を通じた当町への移住者は12組22人の実績となっています。令和3年の実績は、新型コロナウイルスによる中止が続き、1組4名にとどまりました。
質問(要旨)
国を挙げてのテレワーク推進により、生産年齢の地方移住希望者が増えるであろうことを見越し、お試し暮らし用住宅にインターネット回線を配備し、個人や小規模事業者へのテ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
現在お試し暮らし用住宅は、町中が1棟、郊外6棟で、そのうちネット回線が使える物件は1棟のみです。町としても令和3年度から、テレワークやワーケーションの誘致に向け…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(133・第133号・2022年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和3年第4回定例会デジタル化推進における住民サービスの向上について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
住民に対するプッシュ型情報配信の開始予定時期などは、どのようになっていますか。また、マイナポイントの手続きやマイナンバーカードと健康保険証への紐づけなどできない…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
プッシュ型配信については、LINE公式アカウントを年度内に町民の皆さまにご案内できる予定です。今後ますますデジタル化が進み、誰もがその恩恵を受ける社会とするため…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
公式LINEを活用すればゴミの分別や収集日の通知等もできますが、提供する情報はどのような内容を考えていますか。
答弁(要旨) 町長
具体的な分類項目は現在整理しているところですが、ゴミの分別におけるチャット機能については本町も導入の予定です。
質問(要旨)
マイナポイントとあわせて、キャッシュレス決済の活用についても勧奨すべきではないでしょうか。
答弁(要旨) 町長
キャッシュレス決済の利点等を住民にお知らせすることはマイナンバーカードの普及にもつながると考え、官民連携しながら住民サービスの向上に努めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(132・第132号・2022年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和3年第3回定例会長期化するコロナ禍での事業者支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
コロナ禍の長期化にともない様々な業種で経済的ダメージを受ける事業者支援について2点お尋ねします。当町における現時点までの経済対策をどのように評価されますか。また…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
これまでの経済対策については、昨年実施のプレミアム付き商品券や営業用上下水道使用料の減免、本年5月の夜の飲食店に対する休業・協力支援金など総額2億円を超える規模…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
必要とする事業者へスピーディな支援をお願いするとともに、商工会などの組織に所属しない事業者への各種補助金や助成金情報など、一元化しHPからも見やすい配置にする等…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ご指摘の通り国・道・町などがそれぞれ情報を発信しているので、組織に所属されない方は特に情報の把握が難しい場面があると思われ、町としてさらに分かりやすい情報発信に…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(131・第131号・2021年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和3年第2回定例会ふるさと納税返礼品および事業者の拡充について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
ふるさと納税は関係人口の創出事業と定義づけられており、令和2年度はコロナ禍による巣ごもり需要で、北海道におけるふるさと納税の寄附額が大きく増額したことを受け、近…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
令和2年度の本町のふるさと納税は、件数で対前年比1.91倍の8千812件、金額で1.53倍の1億3千826万1千564円と目標額1億円を初めて突破しました。平成…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(130・第130号・2021年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和3年第1回定例会日本遺産「鮭の聖地」の物語への再加入について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年6月文化庁より認定された、日本遺産「『鮭の聖地』の物語〜根室海峡一万年の道程〜」は、標津町に事務局を置く「鮭の聖地マネジネットワーク」において、現在ガイド育…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
この日本遺産の取り組みは、コロナ禍で低迷する根室地域の観光分野において起爆剤となり得る観光コンテンツであり、今後の取り組みに大いに期待するところです。日本遺産「…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(129・第129号・2021年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和2年第4回定例会町有財産の有効活用について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
コロナ禍において、テレワークやワーケーションなど、働き方に関する概念や価値観が大きく変容する中、当町においても「中標津町新型コロナウイルス対策地域活性化支援事業…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
国は東京一極集中から地方の活性化を後押ししており、当町としても「テレワーク誘致事業補助金」やANAとの連携による「誘客多角化等のための魅力的な滞在コンテンツ造成…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
町内のキャンプ場のうち、開陽台は経済部、緑ケ丘森林公園は建設水道部の所管であり、管理するのは中標津都市施設管理センターであることから、部局間や関係諸機関との連携…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
町を挙げて交流人口・関係人口の増をうたっておりますので、部局間の連携をさらに強化しながらお客様の増える努力をしてまいります。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(128・第128号・2021年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和2年第3回定例会当町における行政のデジタル化について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中標津町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(127・第127号・2020年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
令和2年第2回定例会コロナ下における酪農雇用創出について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
総務省によれば、4月の完全失業率は2・6%、完全失業者数は前月比6万人増の178万人で、特に就職氷河期と言われる15歳~24歳の男性に目立っております。また、多…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在北海道においては新型コロナウイルス感染拡大の影響で、外国人技能実習生の受け入れが難しい農業・水産加工業者などで、客が減り人手に余裕のある飲食・観光業などから…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(126・第126号・2020年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和2年第1回定例会地域における医療連携について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年、病院の近未来を検討する特別委員会で取りまとめた「提言書」における、経営コンサルタントをこの度採用され「医師を含めた全職員の経営への意識改革と経営改善を図る…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
近年、町立中標津病院は収支の悪化により一時借入金による決算が続いていることから経営コンサルタントを導入し、専門家の意見を参考にしながら病院の役割や運営方針につい…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
病床グループ化について、今後の協議の進め方はどのような方針か質問します。
答弁(要旨) 町長
現在のところ、各町の考え方の違いが大きいことから、北海道が主催する根室圏域地域医療構想調整会議での議論を深めるとともに、管内首長と協議する場の設置などを検討して…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(125・第125号・2020年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和元年第4回定例会マイナンバーカードの普及促進について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
政府は令和3年3月より、マイナンバーカードに健康保険証の機能を付帯させることを皮切りに、特定検診情報・投薬履歴・医療費控除の手続きなどを予定しており、これに先立…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
当町のカード交付枚数は、11月末現在3千139枚、交付率は13・4%で全道平均の11・8%を上回ってはいるものの伸び悩んでおります。マイナポイントを利用したキャ…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(124・第124号・2020年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和元年第3回定例会ヒグマ対策における自治体間連携と住民の意識向上について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近隣の標茶町や羅臼町で、動物に危害を加えるヒグマが出現し、全頭駆除に至っていませんが、隣接する当町へ足を向ける可能性もあることから、ハンターの高齢化問題も含めて…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
根室管内は「根室地域エゾシカ・ヒグマ対策連絡協議会」での情報共有がなされ、今年度から「ヒグマ対策技術者育成のための捕獲事業」にてハンター育成をしておりますし、釧…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
「ヒグマ対策技術者育成のための捕獲事業」の事業内容と参加したハンターの人数を教えてください。
答弁(要旨) 町長
登録ハンター20名のうち、ベテランと経験の浅いハンターが5名ずつ10名の参加となっており、ベテランハンターが若手に実技のシミュレーションを行う内容となっておりま…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(123・第123号・2019年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和元年第2回定例会多文化共生のまちづくりについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
2021年4月、当町における日本語学校の開設や、現行の技能実習生、改正入管法による外国人労働者等、在留外国人の急激な増加が予想されます。日本語学校の留学生は、当…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町に多くの外国人が居住することに対する不安や誤解を払しょくし、住民の理解を促進するため「外国人との共生社会を考える中標津町民セミナー」の開催経費等の一般会計補…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(122・第122号・2019年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成31年第1回定例会児童虐待防止対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中標津町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「児童虐待防止対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(121・第121号・2019年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
平成30年第4回定例会新生児聴覚検査費の助成について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
先天性の難聴が新生児聴覚検査により早期発見され適切な支援が行われた場合、 言語の運用能力やコミュニケーション力への影響が最小に抑えられるとして、厚生労働省は全て…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
聴覚障害は、早期発見・早期療育が極めて重要であ96.7り、 町立中標津病院においては、本年4月より検査を開始しておりますが、12月3日までの検査実施率は%となっ…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「新生児聴覚検査費」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(120・第120号・2019年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成30年第3回定例会外国人宿泊者数の拡大に向けて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
北海道経済部観光局による、平成29年度の観光入込客数調査報告によれば、根室圏域の入込総数・宿泊客延べ数が増加傾向にあります。中標津の宿泊者数は前年度より約4千人…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
中標津を代表する景勝地の開陽台には、昨年外国語で開陽台の説明を提供するアプリボイス」を導入しましたが、看板や案内表示の多言語化は今後の大きな課題と考えており、な…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(119・第119号・2018年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成30年第2回定例会ふるさと納税返礼品に住民の福祉向上の視点を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本年の寄付額1億円の目標を掲げたふるさと納税は、観光協会にとって大きな収入源であり、新たにスタッフを増員して町の観光振興の体制作りをしている今、更なる納税者獲得…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ふるさと納税の返礼品については、現在19事業所から約100品目の供給を受けています。平成29年度は2千48件、3千88万6千600円の実績となり、前年と比較し寄…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(118・第118号・2018年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成30年第1回定例会小学校における英語教育について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
文科省は2020年より、すべての小学校5・6年生において英語を教科化し、3・4年生についても必修化するとしています。人工知能(AI)の目覚ましい発展により、今後…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
平成30年度から、町内すべての小学校、義務教育学校において、3年生からを対象に英語の授業を実施します。教員の指導力向上対策としての方針は、北海道教育委員会主催の…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(117・第117号・2018年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
平成29年第4回定例会当町における産後ケア事業の展望について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
当町の人口は、平成27年の国勢調査以来減少し続け、年間250件前後だった出産件数は、平成29年12月現在で200件ほどの見通しです。超高齢化社会を支える若い世代…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
核家族化が進行した現代において、様々な事情により出産直後に十分な援助を受けられずに不安を抱く産婦が少なからず存在することから、現在、保健センターと町立中標津病院…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(116・第116号・2018年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成29年第3回定例会私立幼稚園の認定こども園への移行に際する当町の取り組みについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
私立幼稚園の新制度への移行に対して、全園そろっての形が望ましいとの町の意向を受け、中標津町私立幼稚園協議会では先ごろ新制度移行についての協議を行い、町内の4園す…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
就園奨励費については、新制度そのものが、はじめから保育料を軽減する仕組みになっているため、町としては就園奨励費分を新制度の財源として直接園に支払う形となります。…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(115・第115号・2017年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成29年第2回定例会中標津町における手話言語条例の制定について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
ろう者にとって大切な言語伝達手段である手話は、明治13年より長らく事実上の使用を禁止されてきましたが、近年手話の使用が認められることとなりました。ろう者と言って…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
手話言語条例の制定については、聴覚に障がいがあり、手話を日常的に言語として使用している方が普通に生活していくためには、地域社会の中の環境整備の一つとして大変意義…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(114・第114号・2017年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成29年第1回定例会高齢者の自動車免許証自主返納に関わるサポート体制の展望について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年、高齢者による高速道路の逆走や、ブレーキとアクセルの踏み間違いによる痛ましい事故が、国内各地で頻発しています。道警によると、2016年の免許証自主返納者は1…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
昨年の交通事故死の状況によると、交通事故の死者数が年々減少傾向にある一方で、65歳以上の高齢者が占める割合は全体の55%と高くなっており、四輪自動車乗車中の事故…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(113・第113号・2017年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
平成28年第4回定例会中標津農業高校の入学促進について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本年の農高入学者は14名であり、中標津農業高校運営検討委員会において支援策案があげられていますが、これらの支援も出願者が増えないことには意味がありません。卒業時…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
入学生確保対策については、取り急ぎ平成29年度の生徒募集にかかる就学環境を検討し、現行の通学費補助及び必須検定料等の助成の拡充と、新たに実習服等の購入経費助成の…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(112・第112号・2017年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。