中標津町議会 令和4年第1回定例会 中標津町議会だより(第133号・2022年4月発行)
移住施策の展望について
議会だよりの要旨によると、2022年4月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「移住施策の展望について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
人口減対策としての、交流人口・関係人口創出のための、お試し暮らし事業は、昨年度は移住促進と企業誘致を統合する考え方でしたが、進捗状況はどうなっていますか。
答弁(要旨) 町長答弁
平成18年以来、本事業を通じた当町への移住者は12組22人の実績となっています。令和3年の実績は、新型コロナウイルスによる中止が続き、1組4名にとどまりました。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第133号・2022年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる