みんなの議会

中標津町議会 令和6年第2回定例会 中標津町議会だより(第142号・2024年7月発行)

軟骨伝導イヤホンを窓口に

議会だよりの要旨によると、2024年7月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「軟骨伝導イヤホンを窓口に」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
江口智子 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

加齢性難聴は認知症になる最も危険な因子と言われていますが、2004年に発見された第3の聴覚である軟骨伝導を応用したイヤホンが昨年発売されました。すでに100を超える自治体や病院等に導入され、その聞こえの良さに驚く人もいるそうです。役場でも、…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

役場の窓口では、どなたにもわかりやすい対応を心がけていますが、感染症対策のアクリルパネル設置や、職員のマスク着用により、大きな声での説明が必要な状況にあります。導入することで、プライバシー保護に役立ち、衛生面的であることなど、行政サービスの…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第142号・2024年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる