中標津町議会 令和8年第2回定例会 中標津町議会だより(第150号・2026年7月発行)
生命(いのち)の安全教育を子どものセーフティネットに
議会だよりの要旨によると、2026年7月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「生命(いのち)の安全教育を子どものセーフティネットに」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
SNSや生成AIの普及につれ増加する、青少年の性犯罪や性暴力等に対し、政府は生命の安全教育として2023年から、幼児期より発達段階に応じ、生命の大切さや人権教育など全ての学校に取り入れています。本町における取り組み状況と、専門的知見を有する…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
本町では町立学校全校および計根別幼稚園で、生命の安全教育を実施しています。また、外部講師の依頼・調整は、学校運営協議会から推薦された地域コーディネーターが担い、他校の取り組み状況を共有できる体制となっています。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第150号・2026年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる