中標津町議会 令和4年第3回定例会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行)
コロナ後遺症の周知と支援について
議会だよりの要旨によると、2022年10月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「コロナ後遺症の周知と支援について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
現在主流となっているオミクロン株は無症状や軽症であっても、後遺症に悩まされる人が少なくないと報道されています。私の周辺でも、倦怠感や咳、耳の聞こえが悪くなった、頭重感などの後遺症を訴える人が複数います。職場で理解のない言動に辛い思いをした方…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町内では8月以降急激に感染者が増加し、療養後も症状が続き、感染前と同様に復帰できない方がいることも聞き及んでいます。後遺症を周知することで、不安を覚え心身の不調につながる恐れもあります。慎重な判断が必要とされることから、北海道のHPでは、最…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる