中標津町議会 令和元年第4回定例会 中標津町議会だより(第124号・2020年1月発行)
マイナンバーカードの普及促進について
議会だよりの要旨によると、2020年1月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「マイナンバーカードの普及促進について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
政府は令和3年3月より、マイナンバーカードに健康保険証の機能を付帯させることを皮切りに、特定検診情報・投薬履歴・医療費控除の手続きなどを予定しており、これに先立って令和2年に開始予定の電子マネー機能付帯は、一人当たりの還元額が5千円とも言わ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
当町のカード交付枚数は、11月末現在3千139枚、交付率は13・4%で全道平均の11・8%を上回ってはいるものの伸び悩んでおります。マイナポイントを利用したキャッシュレス決済が令和2年9月から、令和3年3月からは健康保険証利用がスタートする…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第124号・2020年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる