中標津町議会 令和7年第1回定例会 中標津町議会だより(第145号・2025年4月発行)
誰もが投票できる環境作りを
議会だよりの要旨によると、2025年4月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「誰もが投票できる環境作りを」)、選挙管理委員会書記長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 選挙管理委員会書記長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
投票台が硬く字が書きにくい、候補の名前が多すぎて字が見えない、代筆してもらえるが誰に投票するか聞かれたくない等の声が聞かれます。高齢者や障害を抱えた方にとっても投票しやすいよう、投票支援カードやコミュニケーションボードを導入してはいかがです…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 選挙管理委員会書記長答弁
これまでも拡大鏡や車椅子を始め、昨年8月の町議選以降、一部の記載台にマットを設置するなどの対応を行っています。今後さらに高齢者の来場が多くなることを考慮し、議員ご提案の投票支援カードやコミュニケーションボードの導入について先進事例の研究を進…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第145号・2025年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる