中標津町議会 令和6年第1回定例会 中標津町議会だより(第141号・2024年4月発行)
女性の雇用創出と居場所作りを
議会だよりの要旨によると、2024年4月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「女性の雇用創出と居場所作りを」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
令和4年、女性の町外流出に対抗するために質問した「女性デジタル人材」育成について、調査研究の状況を伺います。
答弁(要旨) 町長答弁
特に若年女性の流出について強く懸念をしています。令和4・5年に実施したアンケート調査では、就職・転職で働いてみたい職業に「医療・福祉・介護関連」や「美容・ファッション関連」と回答した女性がそれぞれ20%程度だったのに対し、「IT・通信関連」…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第141号・2024年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる