中標津町議会 令和3年第1回定例会 中標津町議会だより(第129号・2021年4月発行)
日本遺産「鮭の聖地」の物語への再加入について
議会だよりの要旨によると、2021年4月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「日本遺産「鮭の聖地」の物語への再加入について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
昨年6月文化庁より認定された、日本遺産「『鮭の聖地』の物語〜根室海峡一万年の道程〜」は、標津町に事務局を置く「鮭の聖地マネジネットワーク」において、現在ガイド育成ビデオの作成や、周遊モデルのプラン作りに取りかかる段階と聞いております。文化財…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
この日本遺産の取り組みは、コロナ禍で低迷する根室地域の観光分野において起爆剤となり得る観光コンテンツであり、今後の取り組みに大いに期待するところです。日本遺産「鮭の聖地」が認定を受けるにあたっては、ストーリーの組み立てなど長い間のご苦労があ…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第129号・2021年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる