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中標津町議会 平成29年第1回定例会 中標津町議会だより(第113号・2017年4月発行)

高齢者の自動車免許証自主返納に関わるサポート体制の展望について

議会だよりの要旨によると、2017年4月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「高齢者の自動車免許証自主返納に関わるサポート体制の展望について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
江口智子 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

近年、高齢者による高速道路の逆走や、ブレーキとアクセルの踏み間違いによる痛ましい事故が、国内各地で頻発しています。道警によると、2016年の免許証自主返納者は1万400人で、前年度比約3割増とのことですが、車が主たる移動手段である中標津にお…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

昨年の交通事故死の状況によると、交通事故の死者数が年々減少傾向にある一方で、65歳以上の高齢者が占める割合は全体の55%と高くなっており、四輪自動車乗車中の事故も48%と約半数を占めています。国では免許更新時などに、75才以上のドライバーに…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第113号・2017年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる