中標津町議会 令和7年第3回定例会 中標津町議会だより(第147号・2025年10月発行)
循環型社会に向けたごみ処理と安全対策を
議会だよりの要旨によると、2025年10月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「循環型社会に向けたごみ処理と安全対策を」)、町民生活部長答弁、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町民生活部長答弁、町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
プラスチックごみ削減と不法投棄の防止について路肩に目立つ弁当のからなどは、野生動物の餌付けにつながりかねません。車中泊や行楽客が捨てやすいよう、ごみ袋のばら売りでプラスチックごみの削減を図りつつ、大型店舗や公共施設など、回収拠点を設置し、協…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長答弁
町の駐車場では車中泊は認められた行為ではなく、看板を設置し注意喚起を行なっています。「ごみの持ち帰り・購入した店舗での引き取り」も解決方法のひとつと考えています。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第147号・2025年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる