中標津町議会 平成30年第1回定例会 中標津町議会だより(第117号・2018年4月発行)
小学校における英語教育について
議会だよりの要旨によると、2018年4月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「小学校における英語教育について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
文科省は2020年より、すべての小学校5・6年生において英語を教科化し、3・4年生についても必修化するとしています。人工知能(AI)の目覚ましい発展により、今後10年前後で人間の仕事の5割をコンピュータが行うようになる等の調査結果もあり、コ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
平成30年度から、町内すべての小学校、義務教育学校において、3年生からを対象に英語の授業を実施します。教員の指導力向上対策としての方針は、北海道教育委員会主催の5・6年生担任を対象とした研修会をはじめ、今後予定される研修会への積極的な参加を…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第117号・2018年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる