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中標津町議会 令和6年第4回定例会 中標津町議会だより(第144号・2025年1月発行)

半導体・デジタル関連産業へ積極的な取組を

議会だよりの要旨によると、2025年1月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「半導体・デジタル関連産業へ積極的な取組を」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
江口智子 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

北海道は、ラピダス社に象徴される半導体・デジタル関連産業の経済効果を、札幌や千歳市の一極集中とならないよう、その経済効果を全道に波及させるとしています。IT専門学校を擁する当町でデジタル産業の振興に取り組むことは、学生獲得の追い風になり、U…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

北海道は現在、金融・資産特区の対象地域となったことを受け、GX産業の集積を効果的に図るため、全道域を対象とした基本計画の策定に着手しています。新しい雇用の創出・地域ブランドの向上等効果的に活用可能であれば、その効果を享受すべきと考えます。

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第144号・2025年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる