中標津町議会 平成30年第3回定例会 中標津町議会だより(第119号・2018年10月発行)
外国人宿泊者数の拡大に向けて
議会だよりの要旨によると、2018年10月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「外国人宿泊者数の拡大に向けて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
北海道経済部観光局による、平成29年度の観光入込客数調査報告によれば、根室圏域の入込総数・宿泊客延べ数が増加傾向にあります。中標津の宿泊者数は前年度より約4千人増加しており、宿泊施設が増加していることを考えると、今年度も更なる伸びが期待でき…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
中標津を代表する景勝地の開陽台には、昨年外国語で開陽台の説明を提供するアプリボイス」を導入しましたが、看板や案内表示の多言語化は今後の大きな課題と考えており、なかしべつ観光協会の立ち上げた「開陽台再生特別室」の意見も参考としながら、町の考え…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第119号・2018年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる