みんなの議会

中標津町議会 平成30年第2回定例会 中標津町議会だより(第118号・2018年7月発行)

ふるさと納税返礼品に住民の福祉向上の視点を

議会だよりの要旨によると、2018年7月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「ふるさと納税返礼品に住民の福祉向上の視点を」)、町長が答弁しました。

質問者
江口智子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

本年の寄付額1億円の目標を掲げたふるさと納税は、観光協会にとって大きな収入源であり、新たにスタッフを増員して町の観光振興の体制作りをしている今、更なる納税者獲得のための返礼品拡充は必至と考えます。日本郵便で昨年開始した高齢者の見守りサービス…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

ふるさと納税の返礼品については、現在19事業所から約100品目の供給を受けています。平成29年度は2千48件、3千88万6千600円の実績となり、前年と比較し寄付金額は微増しました。日本郵便が昨年10月に開始した「みまもり訪問サービス」は、…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第118号・2018年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる