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中標津町議会 令和3年第4回定例会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行)

デジタル化推進における住民サービスの向上について

議会だよりの要旨によると、2022年1月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「デジタル化推進における住民サービスの向上について」)、町長が答弁しました。

質問者
江口智子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

住民に対するプッシュ型情報配信の開始予定時期などは、どのようになっていますか。また、マイナポイントの手続きやマイナンバーカードと健康保険証への紐づけなどできない方が、デジタル社会から取り残されないような対策は考えていますか。

答弁(要旨) 町長

プッシュ型配信については、LINE公式アカウントを年度内に町民の皆さまにご案内できる予定です。今後ますますデジタル化が進み、誰もがその恩恵を受ける社会とするためには、身近な行政サービスを提供する市町村の役割は、より重要になると考えており、マ…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる