中標津町議会 令和2年第2回定例会 中標津町議会だより(第126号・2020年7月発行)
コロナ下における酪農雇用創出について
議会だよりの要旨によると、2020年7月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「コロナ下における酪農雇用創出について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
総務省によれば、4月の完全失業率は2・6%、完全失業者数は前月比6万人増の178万人で、特に就職氷河期と言われる15歳~24歳の男性に目立っております。また、多くの自営業者を含む休業者の動向に国も注視している状況にあって、当町においては新規…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在北海道においては新型コロナウイルス感染拡大の影響で、外国人技能実習生の受け入れが難しい農業・水産加工業者などで、客が減り人手に余裕のある飲食・観光業などから従業員を出向させるマッチング事業があります。またJA北海道において昨年度から開始…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第126号・2020年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる