中標津町議会 平成29年第3回定例会 中標津町議会だより(第115号・2017年10月発行)
私立幼稚園の認定こども園への移行に際する当町の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2017年10月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「私立幼稚園の認定こども園への移行に際する当町の取り組みについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
私立幼稚園の新制度への移行に対して、全園そろっての形が望ましいとの町の意向を受け、中標津町私立幼稚園協議会では先ごろ新制度移行についての協議を行い、町内の4園すべてが平成31年度に子ども・子育て支援新制度への移行が決まりました。実施形態につ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
就園奨励費については、新制度そのものが、はじめから保育料を軽減する仕組みになっているため、町としては就園奨励費分を新制度の財源として直接園に支払う形となります。保護者、そして町の負担は増えることにはなりますが、幼児教育の要となる幼稚園を皆で…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第115号・2017年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる