中標津町議会 令和4年第2回定例会 中標津町議会だより(第134号・2022年7月発行)
人口減に抗するための女性の包括支援について
議会だよりの要旨によると、2022年7月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「人口減に抗するための女性の包括支援について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
中標津町は20代から40代半ばにかけての女性の流出が多く、人口減に抗するため育児や介護をしながらテレワークできる環境を調査研究すべきではないでしょうか。また、貧困・暴力被害など女性の抱える困難を相談できる窓口を設置し、女性の自立支援の手を打…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
女性の就業支援については、今後の施策につなげるための調査を行い、女性デジタル人材育成について調査研究を進めます。女性の支援窓口については設置に向けて検討します。次に町立病院を除く、本年4月の会計年度任用職員を合わせた職員の内訳は男性44%、…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第134号・2022年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる