みんなの議会

中標津町議会 令和元年第3回定例会 中標津町議会だより(第123号・2019年10月発行)

ヒグマ対策における自治体間連携と住民の意識向上について

議会だよりの要旨によると、2019年10月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「ヒグマ対策における自治体間連携と住民の意識向上について」)、町長が答弁しました。

質問者
江口智子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

近隣の標茶町や羅臼町で、動物に危害を加えるヒグマが出現し、全頭駆除に至っていませんが、隣接する当町へ足を向ける可能性もあることから、ハンターの高齢化問題も含めて、自治体間の情報共有がどのようになされているか伺います。また近年SNSの普及に伴…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

根室管内は「根室地域エゾシカ・ヒグマ対策連絡協議会」での情報共有がなされ、今年度から「ヒグマ対策技術者育成のための捕獲事業」にてハンター育成をしておりますし、釧路管内とも釧路総合振興局を通じて迅速な関係機関連携のもと進めてまいります。広報誌…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第123号・2019年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる