中標津町議会 令和2年第1回定例会 中標津町議会だより(第125号・2020年4月発行)
地域における医療連携について
議会だよりの要旨によると、2020年4月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「地域における医療連携について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昨年、病院の近未来を検討する特別委員会で取りまとめた「提言書」における、経営コンサルタントをこの度採用され「医師を含めた全職員の経営への意識改革と経営改善を図る」との施政方針を伺い、抜本的な改革がなされることを心から期待します。外来・入院と…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
近年、町立中標津病院は収支の悪化により一時借入金による決算が続いていることから経営コンサルタントを導入し、専門家の意見を参考にしながら病院の役割や運営方針について検討し、近隣病院との医療連携を深めてまいりたいと考えています。医師の派遣元が様…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第125号・2020年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる