中標津町議会 令和元年第2回定例会 中標津町議会だより(第122号・2019年7月発行)
多文化共生のまちづくりについて
議会だよりの要旨によると、2019年7月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「多文化共生のまちづくりについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
2021年4月、当町における日本語学校の開設や、現行の技能実習生、改正入管法による外国人労働者等、在留外国人の急激な増加が予想されます。日本語学校の留学生は、当初の50名程度から数年後には3ケタが見込まれていますが、生活習慣や文化の差異を寛…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町に多くの外国人が居住することに対する不安や誤解を払しょくし、住民の理解を促進するため「外国人との共生社会を考える中標津町民セミナー」の開催経費等の一般会計補正予算を本定例会において上程する予定です。今後、住民理解を求める取組みを継続的に…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第122号・2019年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる