中標津町議会 平成30年第4回定例会 中標津町議会だより(第120号・2019年1月発行)
新生児聴覚検査費の助成について
議会だよりの要旨によると、2019年1月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「新生児聴覚検査費の助成について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
先天性の難聴が新生児聴覚検査により早期発見され適切な支援が行われた場合、 言語の運用能力やコミュニケーション力への影響が最小に抑えられるとして、厚生労働省は全ての新生児に検査を行うよう全市町村に取り組みを促進しています。難聴児は千人に1~2…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
聴覚障害は、早期発見・早期療育が極めて重要であ96.7り、 町立中標津病院においては、本年4月より検査を開始しておりますが、12月3日までの検査実施率は%となっています。検査を実施していない他市町の病院で出産された新生児についても、今後、検…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第120号・2019年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる