中標津町議会 令和3年第2回定例会 中標津町議会だより(第130号・2021年7月発行)
ふるさと納税返礼品および事業者の拡充について
議会だよりの要旨によると、2021年7月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「ふるさと納税返礼品および事業者の拡充について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 江口智子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
ふるさと納税は関係人口の創出事業と定義づけられており、令和2年度はコロナ禍による巣ごもり需要で、北海道におけるふるさと納税の寄附額が大きく増額したことを受け、近隣自治体でも自主財源の確保、活用に関する研究が進められています。町内事業者が、新…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
令和2年度の本町のふるさと納税は、件数で対前年比1.91倍の8千812件、金額で1.53倍の1億3千826万1千564円と目標額1億円を初めて突破しました。平成28年、返礼品開始当初の16事業所44品目から、現在は25事業所150品目の展開…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第130号・2021年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる