みんなの議会

中標津町議会 令和8年第1回定例会 中標津町議会だより(第149号・2026年4月発行)

すい臓がん早期発見の取り組みを

議会だよりの要旨によると、2026年4月、中標津町議会の一般質問で、江口智子議員が質問し(見出しは「すい臓がん早期発見の取り組みを」)、町民生活部長が答弁しました。

質問者
江口智子 議員
答弁者
町民生活部長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

すい臓がんは早期発見が非常に難しく、見つかったときには手術不能なケースが多いことで知られ、5年生存率も10%とすべてのがんの中で最低です。北海道のがん死亡率は全国で3番目に高く、肺がん・乳がんと並びすい臓がんの死亡率は全国1位となっています…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町民生活部長

科学的根拠に基づき、がん検診受診率向上の啓発や早期発見に努めます。資料の同封は、他の自治体の取組状況等研究してまいります。

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第149号・2026年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる