みんなの議会

白老町議会 議席 8番

佐藤雄大 議員

委員会:総務文教常任委員、議会運営委員長

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

現職 白老町の議員名簿(日付の記載なし・2024年5月10日に取得)による 名簿の出どころ

一般質問
28件
質問に立った議会
21回
いちばん新しい質問
2025年9月11日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2025年9月11日第6次総合計画答弁者 町長 大塩英男、保健福祉部長 齊藤大輔、企画振興部長 三上裕志、町民生活部長 山本康正、副町長 大黒克已答弁から 387日

質問

8番、会派ひかり、佐藤雄大です。通告に従いまして一般質問いたします。1、第6次総合計画について。(1)、人口減少抑制プロジェクトについて。①、子育て環境の充実や…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。白老町だけではなく全国各地が、全国の自治体がかつて人口増加を追い求めた時代を経て、今人口減少という大きな波に直面しているかなと思います。しかし、…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。ちなみに、そのきら☆おいポイントを利用されている方々の総数といいますか、人数について伺います。
8番、佐藤です。850枚ということで、それぐらいの人数が利用されているのかなという、非常にいい取組かなと思っております。また、健康キャラバンにおいても私も参加し…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。続いて、移住、定住です。2点目のほうに移ります。近年34人から41人、令和4年度のときは64人と移住者がかなり増えてきている印象を持っております…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。様々な取組を実施しているということですけれども、やはりいろんなオーダーメードツアーもありましたが、ニーズが様々あると思うのです。ですので、今後具…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。今健康という部分で部長から答弁がありましたけれども、1つ事例として山形県の上山市というところで平成20年度から上山型温泉クアオルトという事業を行…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。(1)の③です。①にも係るのですけれども、子供、年少人口、以前の一般質問でも指摘したのですけれども、総人口目標はおおむね達成できている一方で年少…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。このプロジェクトチームをさらにもっともっと活性化して、議論して、また提言も出していただけるようにしていくべきかなと思いますので、ぜひ期待しており…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。先ほど申し上げました子育て支援策というのは、本町ではおおむね実施されているものも実は多いと思います。ただ、重要なのはやはり町民であったりとか、町…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。これは子育て支援だけではなくて全体的な情報発信も含めてだと思いますので、ぜひ取り組んでいくべきだなと思っております。続いて、(2)です。担い手不…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。思ったより高いなとは思いますけれども、やはりこの中で恐らくなかなか数字を出すのは難しいと思うのですけれども、若い世代の加入率はこれよりはもっとも…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。やはり担い手不足ということで、若い世代もいないわけではないので、そういった取組というのは必要かなと考えています。広島市では、電子町内会システムと…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。タブレットとかもそうですけれども、全ていきなりデジタルにするよとかということは確かに難しいと思うのですけれども、やはりお互いというのですか、歩み…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。これについては、ぜひその点はしっかりやっていくということを強く申し上げておきます。続いて、(2)です。民間活力の活用についてですけれども、こちら…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。これも優先順位ですとか、重要度も含めてしっかりとロードマップなのか、実施計画なのか、そういったことを進めていくべきかなと思いますので、取り組むこ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。やはり何かを答えてもらったときのフィードバック、返答みたいなのは必要かなと思っています。また、まちづくり町民意識調査ですとか、何かの計画を策定す…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。続いて、まちの将来ビジョンのところに移ります。答弁の中に、町民目線に立ち、理解しやすい言葉の工夫やビジョンの見える化を進めていく考えということが…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。最後になります。白老町は文化、食、自然、産業といった魅力がそろっていて、独自のアイデンティティーというものは確立されているかなと思います。人口減…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「第6次総合計画」についてのご質問であります。1項目めの「人口減少抑制プロジェクト」についてであります。1点目の「子育て環境の充実や健康寿命の延伸による自然減の…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 齊藤大輔

きら☆おいポイント事業についてのご質問でございます。まず、目的でございますけれども、介護保険法に規定する地域支援事業として介護予防の推進を目指すもので令和7年4…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 齊藤大輔

実人数として人数はまだ押さえてはおりませんが、カードの発行枚数からいいますと、当初4月スタートでは500枚でスタートさせていただいておりますが、現状では850枚…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 齊藤大輔

今の議員のご指摘についてでございますけれども、当然我々としてもこういったことは非常に大事だと思っておりますので、今後も引き続き継続してやっていきたいと考えており…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

移住の取組についてでございますが、今議員がおっしゃられたような移住の相談会の参加ですとか、おためし暮らしもそうですし、道外、道内外での移住の相談会、それと白老町…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

実は今年これから開催する、大阪府、東京都で開催される移住相談会においての事例なのですが、我々の部局だけではなくて福祉課の職員も同行していただきまして、福祉人材の…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

今佐藤議員の挙げられた事例を白老町も似ているなと思って聞いておりました。よく聞く話で、白老町のモール温泉、ここに、物すごく宿泊料金が高いところにしばらく1週間と…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

町内で構成する出生率5.0プロジェクトチームということで、町に対して様々なご提言をいただいて、令和6年度から事業のほうを実施させていただいているところでございま…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 齊藤大輔

ただいまの議員のご指摘の部分についてでございます。本町においては、おむつの今言われた部分は実施しておりません。ただ、今後子育て支援のいろんな政策の中において1つ…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

先ほどのお話に戻りますが、プロジェクトチームの中でもやはり情報発信が必要だというようなことでご提言というか、そういった議題で今お話をしていただいておりますが、当…(続きは議事録で)

答弁 町民生活部長 山本康正

町内会の加入率でございますが、令和6年度末での町内会の加入率は87.2%でございます。

答弁 町民生活部長 山本康正

役員や活動の担い手不足の解消には若い世代の方が参加いただく、そういう方たちに働きかけるというのは必要だなと考えてございます。それぞれの町内会において先ほど議員が…(続きは議事録で)

答弁 町民生活部長 山本康正

今おっしゃった電子回覧板などの部分でございますけれども、やはりデジタル化については高齢化が進んでおりまして、回覧板とか、あと広報の配布だとか、それがなかなか今で…(続きは議事録で)

答弁 町民生活部長 山本康正

今おっしゃったように、やはりそれぞれの役割、地域コミュニティにおいてやっていただくこと、中間支援組織、うちでいいますとまちづくり活動センターに当たりますけれども…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

町長の答弁にもありましたとおり、本町におきましてはかなり以前から民間委託というのが進んでいると考えてございます。それはどういうことかといいますと、経費の節減とい…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

この結果については、当然町職員の間でも共有させていただいておりますし、広報等でQRコードを貼って詳細に町民の皆さんにも御覧いただけるようなことはしております。今…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

どういった会議体で活用できるかなと思いながら今考えていましたが、やはり町で何か計画を策定するよといったときに大体集まってくるメンバーというか、ほぼほぼ充て職のよ…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

私も確かにいろんな計画を見て、概要版を見てぱっと理解するのはなかなか難しいかなと。行政の目線から見てもそういうふうに思うことはあります。今言われた芽室町のマップ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

佐藤議員からしあわせ感じる元気まちということで、総合計画についてご質問をいただきました。大きく3点ご質問をいただいたかなと思っております。1つ目の人口減少抑制プ…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「次総合計画」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和7年定例会9月会議 2025年9月11日 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2025年6月19日第6次白老町総合計画の基本方針5、地域自治分野~共に生き共に創る、町民主役のまち~答弁者 町長 大塩英男、企画財政課長 増田宏仁、学校教育課長 冨川英孝、総務課長 鈴木徳子、政策推進課長 太田誠、町民課長 久保雅計答弁から 471日

質問

8番、会派ひかり、佐藤雄大です。通告に従いまして、一般質問いたします。1、第6次白老町総合計画の基本方針5、地域自治分野~共に生き共に創る、町民主役のまち~につ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。共に生き、共に創る町民主役のまちの実現には自治基本条例を制定したときのようにまちが一体となること、そして町民一人一人が当事者意識を持つということ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。町民参加の根幹であると思いますし、その条例の認知度が低いままでは条例が目指す町民主役のまちづくり、これが形骸化しかねないかなと思います。この現状…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。この取組も、ポケットのまとめているのもいいと思うのですけれども、さらに分かりやすくできるような取組ということが必要になってくるかなと思っておりま…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。あと、対話の場の充実という点において声なき声の拾い上げということをすることが必要だと考えます。タウンミーティング等の実施によって町民の声を聞く機…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。町民参加と選ばれるまちについて、先ほど答弁がありました自治基本条例の逐条解説には協働の3つの柱がありまして、①で町民と行政の情報を共有すること、…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。続いて、2項目めの質問に移ります。国際交流の支援、特に子供たちの交流についてでありますが、8月にはケネル市の市長も含めて白老町に来訪されるという…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。白老町海外交流基金というものがございまして、その条例の中には白老町と姉妹都市、カナダ・ケネル市の相互理解を深め、相互の友好親善関係の促進に要する…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。ぜひこの交流基金の使い方も含めて実施に向けて取り組んでいっていただければなと思っております。やはり交流というものは双方向でこそ意味があるかなと思…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。ケネル市のことも含めて、続いて国内の姉妹都市交流の質問に移らせていただきますが、仙台市やつがる市に伺った際、昨年私たちの会派もつがる市に伺ったの…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。この姉妹都市の方々は、やはり関係人口に一番近いというか、ファンに一番近いのかなと考えますが、しらおいファンクラブのホームページがございますけれど…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。せっかくいいものだと思っていますので、うまく活用して情報発信していくことを期待しております。国内外の姉妹都市の総括の質問になりますけれども、異な…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。3点目に移ります。DX化ですとか情報発信についてですけれども、各種窓口のサービスの利用状況について、窓口サービス、DX化が進んできて、オンライン…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。今マイナンバーカードの申請が多かったとありましたけれども、マイナンバーカードの取得率、現在白老町はどのようになっているか伺います。
8番、佐藤です。やはり今後マイナンバーカードにて手続ができることがさらに増えていくかなと推測しておりますし、私自身も発行して手続が非常に便利だと感じました。これ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。マイナポータルですとか、そういったことで、国もそういう動きがあるということですので、このような国の動きに乗り遅れることのないよう取り組んでいって…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。非常にすばらしい取組だなと思いますので、今後もぜひこういった町民サービスの利便性向上に向けて取り組んでいっていただきたいなと思います。また、ライ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。これだけ、1,882名ということで約2,000名近い登録があって、月に20件ぐらいの情報発信を行っているということは非常に評価できることかなと思…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。行政サービスの充実、町民の声を引き続き聞いていただきながら、町民サービスの向上、これに努めていっていただくことを期待しております。続きまして、最…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。すみません。3年ということだったのですけれども、恐らく5年連続ぐらいで右肩上がりで成果を上げ続けていると認識しております。これは非常にすばらしい…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。様々な取組を行っていると思います。高額の品といいますか、高額の返礼品についても行っていると認識しております。納税をして後から返礼品が返ってくるも…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。ぜひそういった取組も続けていくべきかなと思いますし、先ほど課長からの答弁がありましたプロモーションだったり広告というものも必要かなと思います。答…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。その使い方もそうですし、見せ方というのですか、というところも情報発信もしっかりしていくべきだなと考えております。それでは、最後になります。これま…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「第6次白老町総合計画の基本方針5、地域自治分野~共に生き共に創る、町民主役のまち~」についてのご質問であります。1項目めの「町民参加と協働の推進」についてであ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

自治基本条例の認知度についてのご質問でございます。議員がおっしゃるとおり、まちづくり意識調査の中で自治基本条例を知っていますかというような設問の中で、知っている…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

認知度向上策ということで他の自治体の取組も含めて今ご意見をいただきましたけれども、うちのまちでは逐条解説というものを作っておりまして、そこはこの条文が意味するも…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 冨川英孝

自治基本条例ということでまちの憲法ということでございますので、子供たちにも白老のことをしっかり、どうまちづくりが行われているかということに関しては大変有益かなと…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

西田議員の一般質問の際にもお答えさせていただきましたけれども、やはり町として課題を抱えている部分をいかに解決していただくかというところで我々としては地域おこし協…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

議員がおっしゃった3つの原則、自治基本条例の中の一番大事な部分かなと思っております。過去の自治基本条例の見直しの会議の中で、時代の経過とともに地域の力が弱まって…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

現段階において子供たちが仮に国際交流をするとなれば、総務課が所管している姉妹都市協会のほうで予算、補助金の交付として団体補助、姉妹都市協会から交付する、補助する…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

本町の海外交流基金条例については、今は交流する国というか土地、地域を指定した状態で条例は制定されております。コロナ禍もあってなかなか海外との交流も進められなかっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

姉妹都市に関するご質問でございます。ケネル市をはじめ仙台市、つがる市、そして姉妹都市はありませんけれども、友好都市ということで秀林郷と結ばせていただきまして、こ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

国内の姉妹都市交流の関係でありますが、先日開催された総会の中でも、ちょっとなかなか姉妹都市の町民の方たちの認知度が低いのではないかというご指摘もいただいたところ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

しらおいファンクラブの関係だけ先に私のほうからお答えさせていただきます。もともとは国の地方創生交付金を使って3年間の事業として始めたものでありまして、その中でフ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

つがる市、仙台市をはじめ関係人口を増やす上での情報の発信の在り方なのかなと思っております。この部分については、先ほど町民の認知度も上げるということと併せて同じよ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

行政側としての姉妹都市交流の大切さというのは先ほどご答弁させていただきました。担当課長からお話をしたように、やはり町民の皆さんにとっては少し姉妹都市交流というの…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

各サービスの利用状況ということで、申請書作成支援端末、要は書かない窓口というようなことで令和7年1月から5月の5か月間で664件ということで、マイナンバーカード…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 久保雅計

マイナンバーカードの交付状況についてお答えいたします。町内のマイナンバーカードの交付状況につきましては、令和7年5月末の申請者数が1万4,702人で申請率95.…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 久保雅計

ただいまのコンビニ交付の件のご質問でございました。国のほうで今コンビニ交付のほうは進めている状況ではありますけれども、今後いわゆるマイナポータルから自分の証明書…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 久保雅計

実際の声ということで、利用された方からの声ということでございますが、まず申請書作成支援を利用された方の具体的なお声としては、申請書の記入する部分が今まで手で書い…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

ライン公式アカウントの関係でございます。令和7年1月17日から2月25日の間でアンケートフォームでのラインを配信して148件の回答があって、1から5の5段階で評…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

佐藤議員が言うように、利用者からの声を踏まえて、関係課とも調整しながら、実現可能な要望を取り入れるなど、より便利になるように改善に努めていきたいと思っています。

答弁 政策推進課長 太田誠

申し訳ございません。過去5年ということの今資料を持ち合わせていないものですから、過去3年ということでお答えさせていただきます。寄付件数からまず申し上げます。令和…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

まず、担当としてやっていることは、毎年担当職員が寄付額を多く集めている自治体に先進地視察というようなことで、主に道外になるのですけれども、意見聴取をしてそれを事…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

うちも高額ということで、寄付額が20万円以上いただいた件数が115件ということで、宿泊券などの旅行分野で73件、魚介類の分野で32件、肉類の分野で10件程度ござ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

ふるさと納税の財源としての生かし方というところかなと思います。そもそも当初予算の段階では過度にそこの趣意に期待、基本的には皆さんのお心をいただくことになりますの…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

佐藤議員から町民主役のまちということでご質問をいただきました。まず、自治基本条例のご質問がございました。自治基本条例の前文の主語は、「私たちは」です。これは、私…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「次白老町総合計画」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和7年定例会6月会議 2025年6月19日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2025年3月13日未来を見据えた行政組織改革答弁者 町長 大塩英男、企画財政課長 増田宏仁、総務課長 鈴木徳子、副町長 大黒克已答弁から 569日

質問

8番、会派ひかり、佐藤雄大です。1、未来を見据えた行政組織改革について。(1)、町民の声を広く反映させる政策について。①、タウンミーティングの現状と課題、今後の…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。まず初めに、町民の声を反映するためには、やはり現場の対話が必要不可欠であります。共感広がる信頼のまちづくりにおいて、町民とのさらなる対話が求めら…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。これは決して実人数が少ないことを指摘するわけではないのですけれども、なぜ聞いたかといいますと、同じ方が何度も来て同じような意見があってしまうと偏…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。ぜひ次年度以降そういったことを期待しております。町民との対話の機会は以前よりは増加していると思いますが、やはり町長ですとか職員が町民に顔を見せる…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。続いて、2点目の行政組織について質問いたします。まず、民間活力の導入については、これは非常に重要なことでありますし、特にマンパワーが不足している…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。町内に事務仕事等業務委託する会社がないという現状があるということですけれども、この場合、町が必要とする業務内容を絞ったり、リストアップしたりして…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。続いて、DXの推進についてです。古いシステムと新しいシステムの統合に関する問題ですとか、あるいはデジタル化に対する抵抗みたいなものがあるかなと考…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。コロナ禍を機にICTというかデジタル化みたいなものは急激に進んでいったと思いますけれども、現在の自治体状況を考慮すると、特に北海道は突出してDX…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。DXについては本当に年々といいますか、日々進んでいきますので、取り残されないように取り組んでいくべきだということも併せて指摘しておきます。続きま…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。今までの働き方と今の働き方というのは多少やっぱりギャップがあるかと思います。昔だと多分終身雇用というか、一つの企業に、一つの自治体にというところ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。理事者と若手職員のタウンミーティングでカフェですとか食堂、確かになと思いました。私も小さい頃、父が役場職員だったので、様々な行事というのですか、…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。大学生のインターン実施も含めてぜひ引き続き取り組んでいっていただけるよう、これも期待しております。続いて、人事評価についてですけれども、より効果…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。人事評価についても私は以前、令和4年3月に一般質問いたしました。人事評価の結果の反映と、そのときは資格を取得する場合、費用助成をすべきだという提…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。あまり詳細は、予算委員会で伺いたいと思いますが、非常によいことかなと思います。おととい同僚議員からも管理職の手当であったり、旅費の見直しですか、…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。この人事評価の在り方、評価制度が機能しなければ、やはり個人のモチベーションはなかなか上がってこないかなと思います。私が1つだけ確信を持って言える…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。評価制度はぜひ結果が反映されるように早急に実施すべきだと思いますけれども、これはなかなかハードルもあって、すぐにできないということもあります。で…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。最後になります。まずは今働いている職員がよい職場だと感じてもらうことであったり、町や組織に誇りを持ってもらうことが重要だと考えます。今働いている…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「未来を見据えた行政組織改革」についてのご質問であります。1項目めの「町民の声を広く反映させる政策」についてであります。1点目の「タウンミーティングの現状と課題…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

町長タウンミーティングの参加人数の関係です。町長からご答弁申し上げた人数につきましては、これは延べ人数で合計135名ということになっております。実際の実人数とい…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

町長タウンミーティングのご質問でございます。議員ご指摘のとおり、令和5年度につきましては皆さんに来てくださいというような町長タウンミーティングを開催させていただ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

今議員から様々な他自治体等での事例を紹介していただきました。本町においてはなかなか、現在こういった事例は行っていないというところではありますけれども、過去には行…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

民間活力の考え方についてのご質問だと捉えております。本町で策定しました民間活力の方針の中で期待する効果としては5点挙げていまして、行政サービスの向上、事務事業の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

関連のある企業ですとかがいらっしゃったときとかにいろいろ情報収集もお会いしてさせていただいているところもあります。なかなかやはり、この企業も今人材を確保するのに…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

本町においても、コロナ禍を受けてDXが様々進んでまいりました。答弁の中にもあったとおり、ペーパーレス会議につきましてもチャットツールを使って、例えば庁内での会議…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

佐藤議員がおっしゃるとおり、今職員間の中でもデジタルに対する温度差というのはあるかなとは思っております。ただ、それをできないからやらなくていいとか、できる人だけ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

本町の職員の退職事由、様々ではありますが、今おっしゃったように人間関係含めての部分、それから心身ともに職務に向かうにはなかなか厳しい状況があって、一度お休みをさ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

先日町長も答弁しておりましたが、理事者と若手職員のタウンミーティングと称しまして、七、八十人ぐらいの若手の職員と理事者で新庁舎が建つとしたらどんな庁舎を望むかと…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

我々町職員はやはり人ですので、人をどのように重視して、よい人を職員とできるかというところなのかなと思います。ある程度今やらせていただいているのは、今までですと道…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

人事評価については、今本町がやっている人事評価は人材育成を主眼とした人事評価ということで取り入れておりますが、人事評価をしている中の職員から聞こえてくる部分とし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

これは今令和7年度の予算で提案している内容なので、あまり具体的に多分触れないほうがよいかと思うのですが、支援の対象とするのは自主研修ですとか、それから個人または…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

旅費ですとか、管理職の手当ですとか、職員の給与、処遇の反映は令和7年度の中で、これまでの人事の制度ですとか給与の制度ですとかは見直さなければいけない部分はあると…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

今の白老町役場の職員は、どんどん、どんどん職員数が減っている中で、業務の内容については減る以上に増えていっている現状でございます。そういう中にあっては、昔から比…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

人材育成の話かなと思います。新規採用の職員が採用された中で、職員はそのまま1週間程度研修の後、職場に配置されていくような状況がこれまでありまして、その職員の適性…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

未来を見据えた行政組織改革について佐藤議員からご質問いただきました。今回の定例会3月会議で代表質問、そして一般質問、そして今の議員のご質問と、本当に役場の組織に…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「行政組織改革」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和7年定例会3月会議 2025年3月13日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2024年12月12日人口減少対策答弁者 町長 大塩英男、企画財政課長 増田宏仁、副町長 大黒克已、政策推進課長 太田誠答弁から 660日

質問

8番、会派ひかり、佐藤雄大です。通告に従いまして一般質問いたします。1、人口減少対策について。(1)、将来目標人口の現状及び今後の推計値について伺います。(2)…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。まず初めに、人口減少は避けて通れない喫緊の課題であるというのは、皆様もご承知のとおりかと思います。しかし、本町にはこの状況にあらがい、選ばれるま…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。取組の成果が出ているというお話がありましたけれども、これ昨日ですか、同僚議員の質問で外国人の数が395名と恐らく答弁があったかと思います。これ恐…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。様々な分野で、1次産業もそうですし、介護の分野まで今外国人の方々、様々町内で働かれていると思います。これも昨日同僚議員が質問していましたけれども…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。統括した部門の確立ということで、ぜひそういった部門も含めて今後非常に期待しておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。続いて、2点目に移り…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。この値を取っても150名程度から200名程度ですか、年少人口が数値より下回っているという状況でありますので、全体の人口推移は保たれている、人口値…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。恐らくプロジェクトチームも事業化というのももちろん一つ目標があるとは思うのですけれども、ただやっぱり今のこの現状という危機感をもっともっとまち全…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。あんまり前面に押し出し過ぎないような施策というものが必要かなと思いますので、その点についても今後の展開を考えていただければなと思います。もう一点…(続きは議事録で)
続いて、4点目に移りますが、まちの魅力を伝える情報発信及び広報戦略の部分で、まちの魅力というものは皆さんもご存じのとおり白老町はたくさんあるかなと思います。ただ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。また情報発信についてなのですけれども、先月東京白老会に私は初めて議長と一緒に参加させていただきました。都市部での情報発信の重要性というものを再確…(続きは議事録で)
また、魅力発信につきましては、やはりこれデザイン力というものは私は重要だと考えております。こちらは、神戸市の取組をご紹介したいと思うのですが、神戸市では広報戦略…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。最後の項目、選ばれるまちについてであります。例えば現在白老東高校も選ばれる高校を目指しております。先日町長も教育長も職員、そして議員も含めて総合…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。私は、職員が様々な場面でふだんの業務に尽力している姿、人材不足の中で頑張っている姿をたくさん見ていますし、評価しております。ただ、職員の中には自…(続きは議事録で)
では、続いて2項目めの質問に移ります。

答弁 町長 大塩英男

「人口減少対策」についてのご質問であります。1項目めの「将来目標人口の現状及び今後の推計値」についてであります。令和6年10月1日現在の人口は1万5,191人で…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

要因と分析ということですけれども、今年にデジタル田園都市国家構想の総合戦略を策定した中で、第2次のまち・ひと・しごとの総合戦略の振り返りの中でもお話をさせていた…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

在留外国人の方への捉えということでございます。少子高齢化が進んでいる本町において労働力人口というのが相対的に落ちていくという中においては、外国人の方、特定技能の…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

外国人対応につきましては、それぞれ現在部署で担当している状況でございまして、生活環境課では各外国のごみカレンダーを作ったりだとかというようなこともやっております…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

年少人口の目標値ということでございますけれども、まず令和5年の年少人口の推計値は、933名。目標値は令和5年の年少人口は1,138名です。それから、計画最終年度…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

年少人口が目標よりも下回っているということは、やはり町長からの答弁でもありましたように、出生数が少ないというところがここに直結してきているのかなと考えております…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

婚活の話が出ましたけれども、町としても商工会などと連携しながら婚活に関する事業、取組を進めておりますけれども、検討する中では、議員おっしゃるように、婚活というこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

子育て支援の関係で佐藤議員から2点ほどお話がございました。担当課長からご答弁させていただきましたけれども、婚活パーティーの関係です。実は、私が職員時代に婚活パー…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

移住者の相談会のほうに移住していった方を実際に連れていってはということだったかなと思います。移住の協議会の中でもそういった話が、実は佐藤議員と同じような話があっ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

情報発信のための東京事務所の設置というご質問でございます。過去にやはり目的は企業誘致であったり、あるいは観光や食材等のPRというようなところで東京に事務所を構え…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

ただいま佐藤議員から神戸市の取組についてご紹介をいただきました。議員ご指摘のとおり、私は常日頃職員にも情報発信だということを話をさせていただいておりまして、神戸…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

選ばれるまち、住み続けたいまちの実現ということで、白老東高校の選ばれる高校ということでお話がございました。私も参加をさせていただきまして、白老東高校の生徒たちが…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

佐藤議員から人口減少対策ということで様々な観点からご質問、ご提言をいただいたところでございます。まず、年少人口の減ということで、担当課長のほうから子育てプロジェ…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「人口減少」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和6年定例会12月会議 2024年12月12日 議事録 PDF(63ページ) 間違いを知らせる

2024年12月12日未来を見据えた教育の充実答弁者 教育長 井内宏磨、学校教育課長 冨川英孝、政策推進課長 冨川英孝、生涯学習課長 伊藤信幸、町長 大塩英男答弁から 660日

質問

2、未来を見据えた教育の充実について。(1)、ICT教育の現状と課題について伺います。(2)、青少年の健全育成における取組内容及び今後の展望について伺います。(…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。まず初めに、井内教育長が就任して初めての議会ということで、ご挨拶のときに教育を通して幸せを実現していくという信条を伺いましたが、今回は本町に対す…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。ICT機器を扱うという点において、近年SNSの危険性についてもこれ日本でも世界でも問題視されております。先日オーストラリアでは16歳未満のSNS…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。課長の答弁で大人に相談するというところもございましたけれども、やはりまだルールが分からなかったりとかする子供たちのためには、大人が守っていかなけ…(続きは議事録で)
その46人の中で、ICT教育の中でタブレットを使用して、例えばタブレットはふだん授業では使っていると思うのですけれども、オンラインで自宅学習、自宅でそういった学…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。やはり不登校の児童生徒たちの学習ができる環境整備というものは必要かなと思います。帯広市の事例なのですけれども、不登校支援を仮想空間、メタバースの…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。この情報社会の現代を生きるためには、ICTに対応することができる子供たちの育成というものは必要不可欠かなと思います。ただ、ICT教育はあくまでも…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。青少年育成大会、ただいまの青少年育成懇話会、わんぱくフェスティバル、このような取組は引き続き継続すべきかなと思っております。また、この中でわんぱ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。続きまして、3点目の国際交流事業について1点だけお伺いしたいと思います。私は、今年の3月に姉妹都市のカナダのケネル市に実際に一緒に行きました。新…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。前向きに考えていただけるということで、非常に期待しております。続いて、4点目です。特色ある学校づくりの推進及び郷土愛を育む白老未来学の現状と課題…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。最後になります。教育長は、中学校野球を指導して、白老中学校を全道、全国で通用するチームをつくるだけではなくて、社会で通用する人材育成や人づくりを…(続きは議事録で)

答弁 教育長 井内宏磨

「未来を見据えた教育の充実」についてのご質問であります。1項目めの「ICT教育の現状と課題」についてであります。未来を生きる子供たちにとって情報活用能力の育成は…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 冨川英孝

まず、発達段階のということになりますと、やはりこれは文部科学省のほうでも提唱されているのですが、児童生徒に身につけさせたい情報活用能力ということで、特に3つの観…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 冨川英孝

子供たちもこういったSNS、情報の関係の教育に関しては、やはり平成27年あたりから普及してまいりましたので、特にアウトメディア123というようなことで白老町でも…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 冨川英孝

令和5年度ということになりますけれども、不登校児童生徒数については46人ということになってございます。

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

現在不登校児童生徒向けにオンラインでの授業というか、そういったものは現実には行ってはおりません。ただ、不登校児童生徒に対しましてもタブレットの持ち帰りというのは…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 冨川英孝

帯広市のメタバースの関係については、我々も承知しているところでございます。今年の3月に北海道で不登校対策プランというのを出しておりまして、それに対応して本町にお…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

青少年育成懇話会につきましてのまず具体的な内容でございますが、先ほどICT教育に絡む部分のところに触れますが、令和5年度におきましては「メディアコントロール」を…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

今回青少年育成町民の会と共に青少年育成大会を11月に開催をさせていただきました。この取組の中におきましては、子ども憲章推進委員の取組についての事例発表ということ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

子供たちの国際交流の関係のご質問でございます。佐藤議員のほうからご指摘のあったように、今回佐藤議員がケネル市のほうに行かれたというような状況の中で、教育長の答弁…(続きは議事録で)

答弁 教育長 井内宏磨

ただいま議員のほうから地学協働というお話をいただきました。私もつながりを大事にした教育活動を展開していきたいと考えております。1つは、学校と地域とのつながり、そ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 井内宏磨

全国大会に行ったのが2003年、そのときは全国ベストエイトだったかなと思っています。ユニホームの袖には元気まちマークがつけられていて、それが私たちの誇りでもあり…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「未来」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和6年定例会12月会議 2024年12月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(73ページ) 間違いを知らせる

2024年9月10日赤潮の現状と課題について答弁者 町長 大塩英男、農林水産課長 菊池拓二、消防長 本間佳令、経済振興課長 三上裕志答弁から 753日

質問

8番、会派ひかり、佐藤雄大です。通告に従いまして、一般質問いたします。1.「魅力と活力にあふれ、賑わいが生まれる産業のまち」の創出について。(1)、水産業の振興…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。魅力と活力にあふれ、にぎわいが生まれる産業のまちの創出には町民一人一人がまちを誇れるようになることが重要であると考えます。産業を守り、高めていく…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。サメ捕獲事業を様々な理由で実施しなくなったということですけれども、実際の現場は、やはりこのサメというものはまだまだ減っていないような状況だという…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。現在サメと同等の扱いというか、されているのはマグロだそうです。マグロも網にかかっても資源管理ですとか漁獲量が決められている関係で捨ててこないとい…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。今のマグロの話もですけれども、サメ等の被害についても町独自の支援も含めて漁に対する被害額を減少させていくことが漁業者を守ることにつながると考える…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。やはりこれは漁業者といいますか、潜水部会ですか、潜水作業が必要な、できる方々の協力がなければできない現状かと思います。実際に関係者の方々は、要請…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。ぜひそういった協議も含めて今後も連携強化していっていただきたいと思っております。また、救助に当たった関係者について、これは恐らく現在ほぼほぼボラ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。潜水士の方々も本来漁をするための潜水部会であると思いますので、その点をしっかり理解しながら、町側も真摯な姿勢が求められていると考えますので、より…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。栽培漁業、育てる漁業についてですけれども、養殖についても私は以前の一般質問で取り上げまして、栽培漁業にさらに力を入れていくべきだということであっ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。他産業に波及していくということで、本当にそのまま継続していってほしいと思いますが、今後これが持続可能な事業になるためにも、やはり今後自走するよう…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。今回行政が養殖事業を実施しているということが恐らく北海道等で唯一ということとホッケの養殖が全国で初めての取組ということで、想定はしていなかった副…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。この事業を含めて栽培漁業や養殖事業も総合計画の目標である、今課長から答弁をいただきましたけれども、水産業経営の安定化ですとか、今後も漁業協同組合…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「魅力と活力にあふれ、賑わいが生まれる産業のまち」の創出についてのご質問であります。1項目めの「水産業の振興」についてであります。1点目の「サメ、貝毒、赤潮の現…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

サメの駆除でございますが、当町においては平成29年度からサメの駆除を行っておりまして、これまでサメの捕獲等を進めてきたのですけれども、令和6年度、今年度におきま…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

私も漁業者の方にサメは今年もうようよしていると聞いておりまして、動画も見せていただきました。先ほど言ったように、これまでははえ縄漁業を活用して2隻、3隻の船に託…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

マグロにつきましては、昨年の定例会9月会議でも一般質問があったと思っておりますが、これは国際的な条約の中でTACという漁獲制限、枠を定められておりまして、その中…(続きは議事録で)

答弁 消防長 本間佳令(消防長は2024年12月まで)

水難救助に対しての支援体制なのですけれども、当町の消防で救難体制による装備品を保持していませんので、海難救助等の要請があった場合には速やかに海上保安庁に連絡する…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

関係機関との連携強化といったところでございますが、港湾、港で起こる事故が大変多いことから、事故の際のこういう連絡体制というのはしっかりと整備をさせていただいてお…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

救難所、白老と虎杖浜に1か所ずつありまして、町から運営費の補助金は支援させていただいております。その中での運営ということで、町からは消防団員の方みたく報償、報酬…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

町長からご答弁させていただいたようなスケジュールで進んでいくのですけれども、来年度は伊達市の施設は止まりますが、分散して来年度に放流する分の尾数は確保されており…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

先般9月4日、5日、白老地区と虎杖浜地区におきまして町が進めました陸上養殖の勉強会と現地視察会を行わさせていただきました。厳しいご意見も含めまして漁業者の方々か…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

この事業は3か年で進めていくということで当初、去年の予算説明会でもご説明させていただきました。ホッケを今閉鎖型のシステムで養うことができたということで、これから…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

この事業、やはり二番煎じでは駄目だというところから、まずホッケでやっていこうということで関係機関、水産試験場だとか北海道道栽培漁業振興公社、あとは北海道庁の水産…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「赤潮」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和6年定例会9月会議 2024年9月10日 議事録 PDF(71ページ) 間違いを知らせる

2024年9月10日水産業の振興答弁者 町長 大塩英男答弁から 753日

質問

水産業振興の最後の質問になります。町長が示した挑戦と前進のテーマを体現する事業であることに間違いないと思いますし、漁業者の未来を担う非常に希望になり得る事業であ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。

答弁 町長 大塩英男

水産業の振興についてのご質問でございます。まず、1つ目にサメの問題がございました。実は私も漁業者の方から直接サメについては大変なのだ、要するに網を入れたくても入…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「水産業」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和6年定例会9月会議 2024年9月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(79ページ) 間違いを知らせる

2024年9月10日観光振興答弁者 農林水産課長 菊池拓二、経済振興課長 三上裕志、町長 大塩英男答弁から 753日

質問

続いて、2項目めの観光振興についての質問をいたします。牛肉まつりですとか温泉サミット、ポロトミンタㇻフェスティバルの成果については答弁をいただきました。そこで、…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。まず、SNSは有効活用できたと思いますし、牛肉まつりもテレビ等に大分取り上げられて、報道各社にもプレスリリースしたということで非常に効果があった…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。広報の戦略について最後のほうでもう一回触れたいと思います。町内のイベント、特に私も7月のイベントの際、時間もない中、恐らく人員も少ない中、職員が…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。具体的に牛肉まつりなんかもそうですけれども、同様な形で実行委員会形式等を取って、若者の祭り実行委員会みたいなものを町内の方々と一緒に力を合わせて…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。先ほども同僚議員の答弁にありましたので、割愛させていただきますが、インバウンドについて事消費ということで、非常に今は体験、アクティビティー等が重…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。経済振興課長からもありましたけれども、アドベンチャーツーリズムも、私もこれは推進すべきだと思います。本町にある自然豊かなもの、体験型観光も本当に…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。最後の質問になります。総合計画にあるおもてなしと思いやりの心あふれる受入れ態勢が充実していると感じるという町民の割合はいまだ50%を超えていない…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

5年ぶりに開催しました牛肉まつりの今回の周知方法、皆さんと協議しながら、今回はXを活用させていただいたということで、運用開始が4月15日、2か月切ったぐらいで立…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

SNSを活用したといったところでございます。今事例として牛肉まつりの話題がありましたが、大変有効な手段だと思っております。我々観光分野につきましても、町に関して…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

7月のイベントの際にはうちの職員もいろいろと動いて、今回の9月のイベントもそうなのですが、私が異動してきてからというか、過去のイベントを知っているものですから、…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

イベントの開催の仕方というのはいろいろあると思いますので、有効な国の交付金とかも活用した中で最善の開催方法といいますか、そういったものをいろいろと模索してまいり…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

文化を観光にといったところでございますが、先ほども森山議員の質問のところで答弁しましたが、観光協会でやっているインバウンドの集客を目指した取組を現在進めておりま…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

議員がおっしゃられたターゲットを絞った戦略といったところでありますが、実は我々の行っているしらおい就職・転職フェア、こちらの昨年度の事業の中ではそういったターゲ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

観光振興についてのご質問でございます。先ほど森山議員のところで観光振興の情報発信の大事さということはお話をさせていただいたのですけれども、その中で戦略の一つとし…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和6年定例会9月会議 2024年9月10日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(80ページ) 間違いを知らせる

2024年3月8日(代表質問)町政執行方針答弁者 町長 大塩英男、教育長 安藤尚志、副町長 大黒克已答弁から 939日

質問

会派ひかり、8番、佐藤雄大です。通告に従いまして、町政執行方針、教育執行方針について2項目代表質問いたします。1、町政執行方針について(1)、『人口減少を食い止…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

佐藤議員の代表質問にお答えします。「町政執行方針」についてのご質問であります。1項目めの『人口減少を食い止めるための「挑戦」と「前進」』についてであります。1点…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

「教育行政執行方針」についてのご質問であります。1項目めの「学校教育の充実」についてであります。1点目の「第4期白老町スタンダードに基づいた取組と今後の展望」に…(続きは議事録で)

再質問

8番、佐藤です。まずは、町政執行方針について再質問いたします。町長に就任されて1年、様々な困難もあったかと考えますが、この1年間も挑戦と前進の日々であったかと思…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

それでは、再質問にお答えいたします。まず、切れ目のない子育て支援の今後の展望というようなところでのご質問でございますが、確かに本町としても非常に危機感が高まって…(続きは議事録で)

再々質問

8番、佐藤です。再々質問いたします。町長は子供はまちの宝とよくおっしゃっていると思いますが、本当に私もそれはそのとおりだと思います。ただ、やはり子育て支援のプロ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。続きまして、2項目めの教育行政執行方針について質問いたします。教育についてこの場で議論させていただく際に私は毎回述べておりますが、本町の子供たち…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。再々質問いたします。まずは、学校教育についてです。子供たちの選択肢、可能性を広げること、挑戦する環境を整備すること、これは私たち大人の使命だと考…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

まず、1つ目が、子供はまちの宝、職員も宝というようなお話をいただきました。今回少子化対策プロジェクトチームということで、少子化対策をどのようにしていったらいいか…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

1答目、お聞き苦しくて大変申し訳ありませんでした。それでは、再質問にお答えしたいと思います。まず、学校教育に関わって白老未来学やふれあいふるさとDayの展望や変…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

2項目めの2点目の子ども未来づくりプロジェクト事業のご質問です。教育長から答弁があったのですけれども、私のほうからもお話をさせていただければなと思います。子ども…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

それでは、再々質問にお答えしたいと思います。まず、学校教育においては、小中高連携という視点でのお話でございました。実は今ちょっと途切れているのですけれども、平成…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「町政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和6年定例会3月会議 2024年3月8日 議事録 PDF(48ページ) 間違いを知らせる

2023年12月14日未来を見据えた白老町独自のまちづくり答弁者 町長 大塩英男、企画財政課長 増田宏仁、高齢者介護課長 山本康正、総務課長 高尾利弘、経済振興課長 工藤智寿、政策推進課長 冨川英孝答弁から 1,024日

質問

8番、会派ひかり、佐藤雄大です。通告に従いまして1項目6点、一般質問いたします。1、未来を見据えた白老町独自のまちづくりについて。(1)、町民ニーズの把握につい…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。まず初めに、私は誰もが行きたいところに行ける動けるまちと白老町の様々な魅力を町民一人一人が誇れるまちを目指すことを公約に掲げ、2期目もこの場に立…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。つまり人口が多い例えば白老地域ですとか、年齢の比率が高い70代以上ですとかには割合を考えて多くアンケートを配付されているという状況だと思うのです…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。あと、自治基本条例について設問があったと思います。知っている町民の方々が10%程度とかなり低い状況になっていました。議場ですとか行政の方々からす…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。あとは、まちづくり意識調査のアンケートの中を見ると、実際に何をしてほしいのかという部分は、一番最後に記載されている自由記載の部分ですか、ここに町…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。受け止めること、そして情報発信も、これは継続してやっていくべきかなと考えますので、引き続き期待しております。続きまして、タウンミーティングについ…(続きは議事録で)
答弁にもありましたけれども、対話の機会、タウンミーティング、こういったことを増やしてほしいという要望もあったと聞きましたが、私も参加したある若者から実際に意見を…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。前向きな答弁をいただきましたので、今後も継続していって、改善実施していくことを期待しております。では、続いて2点目の健康づくりと安心な生活環境に…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。課長から介護予防の話がありましたけれども、介護予防というのは多岐にわたることです。健康、生きがいづくり、社会参加、社会的役割を持つこと、また日常…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。足の確保の面についても介護予防とかなりリンクしてくるのかなと思います。運転免許証の自主返納を検討する全国の平均年齢、これが77歳とされております…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。今の免許証返納の状況もそうですし、町民の皆様の声を聞きますと、とにかく足については不安、もしくは不便に感じているということであります。これは皆さ…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。これからの白老町の未来を見据えた地域公共交通を考えたときには、ほかの自治体を見てという、そういう状況は言っていられないところまできているかなと思…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。では、続いて3点目の質問に入ります。まず、しらいおい就職・転職フェア、また高校生向けの合同企業学習会についてですけれども、これに参加された企業側…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。この2つの合同企業説明会といいますか、継続していると認識しておりますが、今回までで改善点であったりとか、あるいは工夫した点等は何かあるかどうか伺…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。工夫した点におかれましてはすぐ結果が出たということで、今後も継続していくべきかなと思いますし、評価する部分かなと思います。私は、実際に高校で昨年…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。続いて、交流創出の促進についてですけれども、町内でのイベントもそうですし、スポーツですとか文化、芸術関連のイベント、行事も含めて、コロナが終息し…(続きは議事録で)
8番、佐藤です。様々な取組は非常に評価いたしますので、今後も続けていくべきかなと考えます。最後になりますが、1つ、活動人口という言葉、概念をご紹介いたします。活…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「未来を見据えた白老町独自のまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「町民ニーズの把握」についてであります。1点目の「まちづくり町民意識調査の結果の評…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

まず、対象者ですけれども、答弁にありましたとおり2,000人の方を対象にさせていただいておりまして、各年齢区分、それから地区別の居住地別、そういったものを勘案し…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

対象者につきましては、先ほどお話をしたとおり、年齢区分あるいは地域別での割合を取って送らせていただいていますけれども、送った時点では実際の人口あるいは居住地の配…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

自治基本条例の設問の関係であります。まず、そもそも何でこの設問があるかというところですけれども、自治基本条例は町の憲法と言われるような条例ですので、まずは1点目…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

自由意見欄のお話です。議員のおっしゃるとおり、ここの部分に皆さんの思われていることがかなり書かれているかなと思っております。ご意見としてかなりいただいていますが…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

タウンミーティングの関係です。事業としては町長タウンミーティングという名称で、町長が直接お話を聞きに行きますというようなことなのですけれども、実際には課長職もフ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

今後のタウンミーティングのお話ですので、私から答弁させていただきます。今回のタウンミーティングということで、一緒にまちづくりを考えていきましょうというような気持…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

今のご質問にお答えいたします。我々は今9期の介護保険事業計画、高齢者保健福祉計画を策定する中で2040年、今から17年後の高齢者の状況について推計をしております…(続きは議事録で)

答弁 高齢者介護課長 山本康正(高齢者介護課長は2024年3月まで)

今のご質問にお答えします。介護予防といいますと、我々高齢者介護課としては65歳以上の方を対象にして介護予防の事業、例えば健康体操、介護予防サロン、いろんな事業を…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

昨日も免許証返納者の数をお答えさせていただきましたけれども、苫小牧警察署で押さえている数字として年齢別というのがなかったものですから、北海道全体で押さえている数…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

足の確保のご質問でございます。今回の議会で多くの議員の皆さんから足の確保の話、そしてタウンミーティングでも町民の皆さんから足の確保の話ということで、やはり足の確…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

今町の公共交通の利用の割合を見ても、デマンドバスというのが一番高い利用率になっている。その裏返しとしては、やはりドア・ツー・ドアという形で町民の皆さんはそれを望…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 工藤智寿(経済振興課長は2024年3月まで)

まずは、合同企業説明会といいまして、今年度名称を変えましてしらおい就職・転職フェアということで、10月14日土曜日に白老経済センターで実施させていただきました。…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 工藤智寿(経済振興課長は2024年3月まで)

改善点はどうかということで、課題としましては、先ほどの合同企業説明会といいまして、課題としてはやはり若い方の参加が少なかったという経過がございます。それで、先ほ…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 工藤智寿(経済振興課長は2024年3月まで)

参加企業の数も増やしてはいかがかというお話でございます。我々としてもそういうふうにしたいなと思っていますが、昨年度、令和4年度においては白老東高校の体育館を使用…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 工藤智寿(経済振興課長は2024年3月まで)

後ほど移住、定住の関係は政策推進課長のほうからお話があるかと思いますが、イベントのお話で昨日来の議会の答弁もさせていただきましたけれども、今まさしく議員がおっし…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

移住の関係ということで私から補足させていただきたいと思います。先般も新聞で取り上げていただきましたように、完全移住として38世帯64名ということで、一応協議会で…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

未来を見据えた白老町独自のまちづくりについてということで佐藤議員から足の確保であったり、介護予防のお話だったり、そして最後は活力、にぎわいの創出というようなご質…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「白老町独自」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和5年定例会12月会議 2023年12月14日 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2023年9月6日子育て支援答弁者 町長 大塩英男、子育て支援課長 齋藤大輔、建設課長 瀬賀重史、総務課長 高尾利弘答弁から 1,123日

質問

会派ひかり、4番、佐藤雄大です。通告に従いまして、2項目6点一般質問いたします。1、子育て支援について。(1)、過去10年の出生数の推移と、令和5年度の出生数の…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。まず初めに、令和5年4月に施行されたこども基本法と、こども大綱も現在策定中ということで、国もさらに子育て支援について力を入れてくるということが推…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。答弁がありましたけれども、2点目にかかるのですが、その中で遊ぶ場ですとか集う場というものが重要になってくると考えます。遊ぶ場については、まず主に…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。遊ぶ場、公園については継続して整備していくべきだと考えますので、今後も期待しております。続きまして、集いの場所ということで、特に小学生の居場所づ…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。ちょこすく事業、かなりの人数が利用されていて、27回実施されているということで、月に2から3回程度実施されているということでした。利用人数につい…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。また、体験活動、様々な活動を実施しているということなのですけれども、子供の体験活動の実態に関する調査研究の報告書としまして、これは国立青少年教育…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。安心、安全、答弁にありましたけれども、そういったことですとかいろいろな体験ができるということで、みんなでおにぎりをつくったりとか、お祭りを実施し…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。前向きな答弁をいただきましたので、今後も関係団体との協議を行いながら事業を実施していくべきだと考えますので、今後に期待しております。続きまして、…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。私も随時確認しているのですけれども、本日も出張海の子保育園の投稿がされておりました。継続性もあって徐々に結果が出てき始めているのかと思いますので…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。これも前向きな答弁をいただいたので、ぜひ今後もやっていただきたいと思います。情報発信という点において町のホームページについて1点質問したいのです…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。今言ったこともそうですし、利用する方々のニーズを把握して早急に改善、実施すべきだということを指摘いたします。続きまして、4点目の切れ目ない子育て…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。担い手育成のこの事業も約20年ぐらい前から実施しているということで、講習会を受講される方がゼロ人になったことがないということで毎年数名以上の方々…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。こちらも前向きな答弁として捉えさせていただきます。この質問の最後に、冒頭に私はこどもまんなかということで、子供たちが中心で、子供たちの可能性を広…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。町長の思いと力強い答弁をいただきましたので、ぜひ今後も期待しております。

答弁 町長 大塩英男

「子育て支援」についてのご質問であります。1項目めの「出生数の推移と見込」についてであります。平成25年度84名でありましたが、28年度64名、令和元年度52名…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

まずは町の見解についてのご質問でございます。まず初めに、議員からありました国の動向について答弁いたします。令和5年4月1日に「こどもまんなか」を合い言葉にこども…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

ただいま公園整備についてのお話がございました。アヨロ公園につきましては令和4年度に整備を実施しまして、大変地区の住民の方からもよくなったという声は届いております…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

NPO法人お助けネットにおいて実施している事業でございます。子供の体験活動を保障する居場所づくり事業として現在も実施しておりまして、実績については令和4年度、年…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

広報についてでございます。当然学校の事情もございますが、我々子育て担当としましては議員のご指摘のとおり協力できるところは協力していきたいと考えております。

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

子供の体験についてのご質問でございます。先ほど答弁したとおり、事業内容としましては森遊びやアイヌ語体験、囲碁やカプラがございますが、ここは大人や上級生などがサポ…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

子供の居場所づくりのご質問でございます。ちょこっとすくすくにつきましては、すくすく3・9の独自事業として現在実施しております。当然居場所づくりというのは非常に重…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

インスタグラムの実績についてのご質問でございます。インスタグラムにつきましては、令和4年5月25日に開設をしております。フォロワー数につきましては、令和4年5月…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

情報発信の拡充についてのご質問だと思いますが、子育て世帯におかれましては、特に零歳児だとかの母親あたりについてはインスタグラムを使用しているという数が圧倒的に多…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

ホームページについてのご質問でございますけれども、先般リニューアルして見やすくなったということで、課題として検索機能というところが、そこも重要視しながら今回作っ…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

講習会についてのご質問でございます。講習会につきましては、目的としましては子育て活動に協力していただける提供会員の皆様の養成と、それと子供や孫の成長に役立てよう…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

まずはファミリーサポートセンターについてでございます。令和4年度、利用件数が1,403件のうち、送迎または送迎を含む託児が約8割となっております。そのうち約半数…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

子育て支援のご質問でございます。まず、ご質問の中に情報発信のお話がありましたので、その点からお話をさせていただきたいと思います。佐藤議員からもご指摘があったよう…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「子育」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和5年定例会9月会議 2023年9月6日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2023年9月6日旧社台小学校の活用策答弁者 町長 大塩英男、企画財政課長 増田宏仁答弁から 1,123日

質問

それでは、2項目めに入らせていただきます。2、旧社台小学校の活用策について。(1)、現状の施設の状況及び課題について。(2)、今後の活用の方針及び具体策について…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。旧社台小学校は有効活用できるすばらしい施設だと思いますし、現在イベントで使われておりますが、様々な町民の方々からこの施設を使わないのはもったいな…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。具体策について検討中ということだったのですけれども、ちなみにこの内容、今はどのような候補が出ているのか伺いたいと思います。
4番、佐藤です。候補がいろいろあるということで、今後のスケジュール感といいますか、どれぐらいの期間で、どのようなプロセスで用途を決定していくのか、それについて現…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。今年度中にということでしたので、決定していくプロセスにおいて社台地区の方々を含めて地域住民の方々との協議だったり対話、これが決めていくに当たって…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。対話をしながら利活用を図っていっていただきたいと思っております。やはり町民の方々が主体的にというか、集いの場として、先ほど答弁にありましたけれど…(続きは議事録で)
先ほどから公園について整備すべきだということを私も申し上げておりますので、ぜひそういった用途も考えながら、幅広い世代が活用できるような施設を目指していっていただ…(続きは議事録で)
4番、佐藤です。最後になります。先ほどあったような外から多くの方が来訪する道の駅のような施設ももちろん必要かもしれません。ただし、それが町民の方々にとって有益な…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「旧社台小学校の活用策」についてのご質問であります。1項目めの「現状の施設の状況及び課題」についてであります。旧社台小学校につきましては、敷地面積が3万3,57…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

修繕費用に関してのご質問です。現在用途についていろいろ検討をしている状況にありますので、具体的に用途が決まらないとなかなか改修の内容が定まらない部分がありますの…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

どのような検討をしているかということで、町長の答弁からもありましたように、いろいろな提案を募りながらというような状況であります。提案のあった事業、何個か例を挙げ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

スケジュール感的なものですけれども、できればの話ですけれども、来年度の予算に向けてある程度の方向性としては出していきたいと思っております。ただ、検討の内容によっ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

地域住民との関わりの部分ですけれども、以前久保議員のご質問だったかと思いますけれども、地域の振興で旧社台小学校の利活用の部分で町民の方も見学をしたいというような…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

都市計画マスタープランの中での社台地域の方向性という中でお話をさせていただくと、美しい自然環境や原風景を守りつつ、多彩な交流を促す地域づくりをしていきますという…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

利活用を図る上では議員がおっしゃるとおり足の問題が当然出てくるかと思っております。現状の公共交通の仕組みでいきますと、社台地区についてはデマンドの活用を促すよう…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

旧社台小学校の活用策のご質問でございます。旧社台小学校の今後の活用ということで、地理的な条件、今旧社台小学校が建っているのは国道36号沿い、そしてあの建物の姿と…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「旧社台小学校」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和5年定例会9月会議 2023年9月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2023年6月20日(代表質問)町政執行方針答弁者 町長 大塩英男、教育長 安藤尚志、副町長 古俣博之、副町長 竹田敏雄答弁から 1,201日

質問

会派ひかり、佐藤雄大でございます。会派ひかりを代表して代表質問をいたします。通告に従いまして、町長が示した執行方針について1項目6点伺います。町長に就任して以来…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

佐藤議員の代表質問にお答えします。「町政執行方針」についてのご質問であります。1項目めの「窓口払いをなくした医療費無償化、給食費無償化の拡充及び未来を切り拓く子…(続きは議事録で)

再質問

4番、佐藤です。順次再質問いたします。まずは1点目について、窓口支払いを15歳まで無償化ということで支払いがなくなったということですが、迅速な実施に至ったことは…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

1点目、白老未来学についてのご質問がございましたので、私からお答えをさせていただきたいと思います。白老未来学に至るまでのこれまでの経緯も踏まえながら少しお話をし…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

私から何点か答弁させていただきます。まず、1つ目の高校生までの医療費の拡大の件でございます。今は国民健康保険の減額調整措置がいつ廃止されるかということは決まって…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

それでは、私からもお答えをしていきたいと思います。最初に、にぎわい創出のイベントの関係です。今までのイベントにつきましてはポロトミンタラフェスティバルだとかチェ…(続きは議事録で)

再々質問

4番、佐藤です。再々質問いたします。1点目については答弁をいただいて、早急な実施ですとか拡大を期待しているところであります。白老未来学の取組についても理解いたし…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

代表質問ということで、再々質問についてお答えさせていただきます。まず、1点目の子ども医療費と給食費の無償化の関係でございます。これは私の子育て支援策の大きな取組…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「町政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和5年定例会6月会議 2023年6月20日 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2022年12月14日子どものためのまちづくり答弁者 町長 戸田安彦、町民課長 久保雅計、建設課長 瀬賀重史、産業経済課長 工藤智寿、副町長 竹田敏雄、生涯学習課長 伊藤信幸、教育長 安藤尚志答弁から 1,389日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。通告に従いまして1項目一般質問いたします。1、子どもたちのためのまちづくりについて。(1)、子ども医療費助成における窓口支払につ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。子ども医療費助成についてですけれども、年々増加しているということで、利用する方も多く、やはり家庭での医療費の負担というものは大きいものだなと感じ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。その取組を継続していることは評価いたしますし、今後もそういった徹底した周知、これを継続していくべきかと思っております。実際に医療機関を受診したと…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今窓口支払いの改修のコスト、ペナルティーも含めて金額をお聞きしたのですけれども、やはり選ばれるまちになるためには15歳から18歳までも引き延ばす…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。もし18歳まで引き延ばした場合の概算をもう一度伺いたいと思います。
3番、佐藤です。先日、総務文教常任委員会の視察の際に熊本県の4つのまちに行ったのですけれども、どのまちもちょっと本町とは違って、高齢化率も低くて、移住の人口増加…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今後も引き続きそういったこと、取組を含めまして継続していっていただきたいと思っております。続いて、2点目、公園の質問に移らせていただきますが、昨…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。アンケートの中でいろんな声があったと答弁にもございましたが、その中で、これは都市公園ではないと思うのですけれども、ポロトミンタラのふわふわドーム…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。前向きに検討しているということで、ぜひ少しでも延ばして、利用される方々のことを考えていただけたらと思います。前回子供たちへのアンケートも取ったと…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。もう一点、公園の維持とか補修に係る費用、これは年間どの程度かかるか伺いたいと思います。
3番、佐藤です。今の代表的な3つの遊具、ブランコも2つのほうだとして新設をしていくと、概算で約500万円程度かかるかと思います。加えて、1公園の維持補修が25万…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。5つだったら5つの公園がある中で、最初にブランコということで同時に進めていくようなイメージということで理解いたしました。ほかにもアンケートの中で…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。先ほど最後の副町長の答弁がありましたが、昨年からだけではなくて、ずっと公園については質問もされていますので、もう検討しているという時間ではないと…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。そういった地域でのいろいろな取組がやはり子供たちの思い出につながると思いますので、今後もより推進していっていただきたいと思います。9月に3課連携…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。先ほども陣屋の探求の話、高校の探求の話もありましたし、先日も高齢者大学と白老東高校の生徒が一緒に調理実習を行ったと思いますが、そういった地域の方…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。これは、私の自分の体験なのですけれども、小学校のときから野球をやっていまして、小学校6年生と中学校2年生のときに2回プロ野球選手の、当時ダイエー…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。最後になります。町長は、この11年間で教育ということに力を入れてきたのではないかと感じております。また、ご自身の経験もあり、スポーツということに…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「子どものためのまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「子ども医療費助成の取扱い」についてであります。現在は、領収書を保護者等が役場窓口等へ持参や郵…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 久保雅計

ただいまの件でございますが、やはり制度の周知が不十分でないかとのことなのですけれども、先ほど町長から答弁がありましたように、昨年12月に勧奨案内を実施しているの…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 久保雅計

ただいまの現金給付から現物給付にするということのお話なのですが、現物給付にした場合、国民健康保険のいわゆるペナルティーといいますか、療養費等の国庫負担金の減額調…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 久保雅計

ただいまのご質問でございます。18歳まで、高校生の方までを対象者として拡充した場合どのぐらいになるかということですが、現状のいわゆる現金でお返しする場合でいきま…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 久保雅計

現状の予算に約300万円が増える形になりますので、2,300万円程度となると思われます。

答弁 町民課長 久保雅計

ただいまの登別市や苫小牧市の状況と比較してというお話でございましたが、本町におきましては今現在現金で給付している状況でございますが、本町におきましては対象が非課…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

ただいまの質問についてでございますけれども、令和4年度、今年度実施している公園改修の事業の内容になります。まず、実施設計を2本実施しております。1点目が萩の里自…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

今駅北の遊具施設についてのご質問ですので、私から答弁させていただきたいと思います。内部でも夏期、要は夏の期間、例えば6月から8月、これは1時間延長できるのではな…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

ただいまの遊具の撤去費用、設置費用、こちら今年度時点の概算でございます。資材の高騰等もありまして、ちょっと価格の変動はございますけれども、滑り台につきましては設…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

公園の維持管理費用になりますけれども、これは公園ごとの細かな積算、金額というのは押さえてございませんが、公園については年間大体3回ほど草刈りをしてございます。あ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

このたびアンケート調査をさせていただいております。そのアンケート調査を踏まえても、約9割近い方が現状の白老町の公園についてちょっと不満を、厳しい評価をいただいて…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

今議員のほうからいろいろご意見等をいただきました。今後の公園の展望ということもありますけれども、まず担当課長からお答えしたとおり、既存の公園の遊具を少しでも早く…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

まず、平成2年に創設されましたみんなの基金事業でございます。こちらは、まちづくりの活動団体、そして家庭及び青少年教育の活動団体が行います芸術鑑賞とかスポーツ教室…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

まず、本年9月に開催いたしましたパークゴルフの体験講座でございますが、まずこの位置づけとしましては、フレイルという高齢者の体力低下というところが社会的な問題、そ…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

先ほどの答弁の中で町内にパークゴルフ場が2か所あると答弁申し上げましたが、町内複数箇所のパークゴルフ場がある中で、今回白老パークゴルフクラブの全面協力をいただい…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

ただいまご提案がございました様々なプロに触れる機会というところが、やはり子供たちのこれからの成長にとって大切なことであると捉えております。今お話がありましたプロ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

佐藤議員からいろいろご質問をいただいて感じたことは、子供たちにとって学校だけが学びの場ではないし、教室でやる勉強だけが学びではないと。子供たちにとっては地域全体…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

未来への投資ということで、子供たちの教育も含めた成長を願っている者として、子供たちには大人になってから社会に役立つ大人、社会人になってほしいというのは常々思って…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和4年定例会12月会議 2022年12月14日 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2022年9月8日漁業振興答弁者 町長 戸田安彦、産業経済課参事 齋藤大輔、副町長 竹田敏雄答弁から 1,486日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。通告に従いまして2項目一般質問をいたします。1、漁業振興について。(1)、サメ被害、貝毒、赤潮等の被害の現状と課題について伺いま…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。漁業について私は再三質問をしていましたが、今回も漁業者を守っていくということを重点に置いて質問いたします。まずは、サメ被害についてですけれども、…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。まちだけでは難しいこともあると思いますので、北海道を含め関係団体との前向きな協議を期待しております。また、貝毒についてですが、約33年ぶりという…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。8月2日に基準値をクリアして出荷もされ、現在は無事に食べることができるようになっていると答弁いただきましたが、麻痺性ということで、最悪の場合死に…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。続いて、昨年は白老町ですとか、この近郊の海は赤潮の影響がまだ出ていないという状況であるということを認識しておりますが、しかし漁業者に聞いたところ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「漁業振興」についてのご質問であります。1項目めの「サメ被害、貝毒、赤潮等の被害の現状と課題」についてであります。サメ被害の状況は、令和3年度の町内捕獲数552…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 齋藤大輔

サメのご質問でございます。議員もご承知のとおり、サメの駆除事業につきましては平成29年度から開始され、令和4年度で6年目を迎えているところでございます。当初いぶ…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 齋藤大輔

貝毒の部分についてでございます。まず初めに、貝毒の種類をご答弁いたします。毒の種類によりまして麻痺性貝毒と下痢性貝毒があります。今回基準値以上となったのは麻痺性…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 齋藤大輔

現在のところホッキ漁については順調に推移しております。関係機関に確認してもそういった風評被害等は出ていないといったところでございます。

答弁 産業経済課参事 齋藤大輔

昨年令和3年9月に北海道太平洋沿岸で発生した赤潮についてでございますが、北海道の統計によりますと約82億円の損害が出ているといったところでございます。原因としま…(続きは議事録で)

再質問

3番、佐藤です。この赤潮については、後ほどまた関連して再度質問をいたします。続きまして、2点目についてです。昨年9月の私の一般質問の際に漁港区の岸壁やコンクリー…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。答弁いただきましたが、今回また事故が起こってしまったということで、漁業関係者からすると事故があった後の対応になってしまっていることでやはり理解が…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。では、その予算要求のことも含めて、実際に漁業関係者と前向きな協議というものをぜひ足を運んでしていただきたいと思いますので、そういった前向きな答弁…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。1項目め最後の質問とさせていただきます。資源管理ですとか育てる漁業には引き続き取り組んでいかなければなりません。ただ、やはり海のことは自然のこと…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ぜひ漁業者の方々と直接そういった協議ですとか、町の姿勢を見せていただければなと思います。

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

去年の定例会9月の会議の中で私のほうから安全は大事なこと、それから計画を持って整備をしていかなければならないという答弁をさせていただきました。この計画については…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

議員から指摘された部分については、お答えした内容を持って改めて漁業協同組合のほうに行ってご説明はさせていただきたいと思いますし、そういうことをしながら取りまとめ…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 齋藤大輔

栽培漁業の関係についてでございます。本町は、現在マツカワ、ウニ、ナマコということで3種類実施しております。令和3年度の数値においては、白老虎杖浜地区全体で全体の…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

陸の関係でございますけれども、陸のことはきちんとやりなさいということと捉えます。議員のほうからもいろいろご指摘を受けた部分もありますけれども、まずは漁業協同組合…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「漁業」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和4年定例会9月会議 2022年9月8日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2022年9月8日未来を見据えた学校教育の充実答弁者 教育長 安藤尚志、学校教育課長 鈴木徳子、政策推進課長 冨川英孝答弁から 1,486日

質問

それでは、2項目めの質問に移ります。2、未来を見据えた学校教育の充実について。(1)、学力、学習状況の現状と課題について伺います。(2)、ICT教育の現状と課題…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。これも以前と同様に未来を見据えて子供たちの選択肢あるいは可能性を広げること、郷土愛を育むこと、これに重点を置いて一般質問いたします。まず、1点目…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。これはどちらも必要というか、いいと思うのですけれども、どちらにしても本町への思いを持ってもらえないと、地域に残る人材はおろか地域に貢献したいと考…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。そういった答弁をいただきましたので、やはり子供たちのこれからというものをまたこの後議論しますけれども、さらに可能性を広げていっていただきたいなと…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。読書の取組も継続していただきたいと思います。続いて、2項目めですけれども、GIGAスクールサポーターについてトラブルや相談の対応という答弁があり…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。また、デジタル教科書についても、私は委員会視察にて実際の授業を見学いたしましたので、概要は理解しております。そのときは、小学校6年生、算数の図形…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。これが例えば理科ですとか算数の図形だったりとか、絵を描いて分かりやすいものだったり、図形を拡大して分かりやすいという、適している教科、あるいは例…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。使い方を間違えなければICTは様々な子供の希望にもなり得ますし、今後もこういう一つのことがきっかけで自分の新たな才能に気づけるといったこともでき…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。部活動とかクラブ活動等に通じる部分があるのかなと考えます。人数が集まらないという課題が、これはどこでもあると思うのですが、集まらなかったとしても…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。やはり野球のまち白老でありますから、そういったことも期待しているのですけれども、これはすみません、教育委員会への質問ではないかもしれないのですが…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。続いて、文化芸術についてですけれども、先月から文化芸術イベントが本町でも開催されております。今月に入って3つ開催されて、かなりの来場者も来られて…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。課外活動ですとか総合的な探求の時間もあると思いますので、そういった取組を期待しております。また、地域行事についてですけれども、これも文化の一つか…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。また、中高連携の充実についても取り上げたいと思いますが、高校はやはり特色ある高校でなければ生き残っていけないと推測されております。なので、小中高…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ぜひ今後のさらなる充実を期待しております。また、1点、視点は変わるのですけれども、コミュニティセンターの前の玄関に、花が植えられていまして、あの…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。未来学の取組、これは関連してキャリアアップ教育のことについて1点ですが、発表の様子を私も伺いました。非常によかったという話を聞いております。また…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。最後になります。新たな感染症の影響によって現在様々な制約が増えてきております。本来楽しめるべき当たり前のこともできない約3年弱だったと思います。…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

「未来を見据えた学校教育の充実」についてのご質問であります。1項目めの「学力、学習状況の現状と課題」についてであります。今年度の全国学力・学習状況調査の結果とし…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

地域に残る人材なのか、世界へ羽ばたいていく人材なのかというところでお答えしたいと思いますが、できることなら地域に残る人材とお答えしたいところなのですが、子供たち…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

先ほどのご質問との続きになりますけれども、世界に羽ばたくか、あるいは白老町で活躍するのか、それを選択するのは子供自身だと思います。ただ、教育委員会や学校としては…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

10分以上の読書の活動を増やしていきたいというところで、令和4年の結果につきましては、その10分以上の読書の結果というのは全国、全道を上回る結果となっておりまし…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

具体的なトラブルの内容としては、やはり使っていて、動かない状況が急にあったとか、教育活動の中でこういうようなアプリが使いたいのだけれども、どうしたらいいだろうか…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

国の今実証授業で、全教科、例えば主要5教科に導入してやれたらよりいいのではないかなという部分もあるのかなとは思います。今国の方向をにらみながら私たちのほうでも対…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

7月末に夏休みに入ってすぐくらいに3日間にわたりまして午前中の10時から12時、約2時間から3時間ぐらいなのですけれども、その間今回は小学校1年生から白老東高校…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

具体的にという部分としてはなかなかちょっと今お答えしづらい部分があるのですが、考えられることとしてはプロの方、スポーツ選手のものを、先ほど芸術鑑賞のところでも答…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

コンサドーレ札幌等との包括協定については我々のほうで担当させていただきましたので、私のほうからご答弁させていただきたいと思います。佐藤議員おっしゃるとおり、プロ…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

2人のプロ野球選手が存在するというのは非常に希有な存在といいますか、まちとしても非常に誇りに思うべきところかなと思っております。そういった中では、町長応接室にも…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

地元で活躍されている芸術家、アーティストの方たちを美術の教科の指導にというところだと思いますが、教育活動の中での美術の指導につきましては、なかなかそういう方たち…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

議員からご指摘ありましたように、子供たちがやはり地域に目を向けていく、関心を持っていく、興味を持っていく、このことは子供たちにとっての成長もさることながら、地域…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

今教育に求められているのは、やっぱり子供の立場に立って学びをどうつなげていくかという視点が大事だと思います。そういった意味では、本町でも小中連携であったり、幼保…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

地域の中で子供たちが活動していく場所を広げていくというところになるかなと思います。実際今白老中学校ですと、地域のボランティア清掃ですとかを取組の中で行っていると…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

白老未来学についてお答えすればよろしいですか。〔「はい」と呼ぶ者あり〕

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

そもそもふるさとへの愛着を育むという思いでつくっていく学習ですけれども、一般的に地域学というのは何々学という地元の名前を収めることが大変多いのですけれども、本町…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

本当に議員からお話があったように、このコロナの中で様々な子供たちが制約を受けながら生活してまいりました。ですから、本来であれば体験できたことや学べたこともなかな…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「学校教育」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和4年定例会9月会議 2022年9月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2022年6月22日これからのまちづくり答弁者 町長 戸田安彦、税務課長 本間弘樹、企画財政課長 大塩英男、生涯学習課長 伊藤信幸、総務課長 高尾利弘、副町長 古俣博之答弁から 1,564日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。通告に従いまして一般質問いたします。これからのまちづくりについて。(1)、財政について。①、町税の推移と今後の見通しについて伺い…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。これからのまちづくり全般について本町の未来を見据えて質問いたしますので、建設的な議論をしたいと考えております。まず、1点目です。町税に関連しまし…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。では、今後はより顕著な人口減少、あるいは特に生産年齢人口、年少人口が減少していくと想定されていますが、この減少傾向が続けば町民税はやはり減少して…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。町独自の推計では令和2年から令和7年の間で約2,000人減少すると推計されております。そして、行財政改革推進計画では令和7年の町税の目標値、こち…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。基金について先ほど同僚議員の質問で理解した部分もありますが、財政健全化プランによって危機的状況を脱して、借金が減って貯金が増えたということは1つ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。町民に還元していくために、基金を増やしていくというか、増収策、これに取り組んでいかなければならないと考えております。当然のことではありますけれど…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ふるさと納税の使い道、これをより重点化していくべきかなと考えております。今ほとんどのサイトが恐らく7項目程度だと思うのですけれども、これは政策を…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。町長の姿勢だったり、町の特色が見えるような政策、重点化した部分にぜひ使っていっていただきたいなと考えております。2点目です。これは一括で再質問し…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。役場庁舎について、これは答弁にもあるとおり、行政機能を集約化すると、複合化、3か所に分散されている役場機能を統合し、一元化すると記載されておりま…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。いろいろな意見が町民からも出てきているということなのですけれども、行政機能を集約化して複合化するのであれば、当然複合化した施設は解体することが必…(続きは議事録で)
ぜひ町民の皆様の希望を感じることができる役場庁舎の建設を望んでおります。先ほどちょっと答弁にもあったのですけれども、町民に還元する点ですとか未来への投資という点…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。そういったことを前向きに捉えさせていただきます。3点目の再質問であります。答弁のとおり、人口減少の抑制という点においては転出を抑えるか、あるいは…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。人口減について、これは社人研の推計値で令和2年で想定の人口が1万5,976人、実数地が1万6,273人で、想定より261人多くなっております。こ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。町内の比較的新しい賃貸物件のほうを見ても、やはりウポポイの影響ですとか各企業の影響でかなり埋まっている状況でありますので、そういったことも1つ、…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今生産年齢人口のお話もありましたが、ここの増加もそうですし、年少人口は既に目標値を下回って、やるべきことが明確になっていると考えますので、早急に…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。もっともっと子育て世代への取組、またこういった事例から学び、取り組んでいっていただきたいなと思います。続いて、人口増の策について、例えばLGBT…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。答弁にも書いてありますけれども、多文化共生というキーワードを本町は掲げておりますけれども、今までの多文化共生というのは白老町独自のものであったと…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。最後になります。まず、私は今後も未来を見据えたまちづくりについて質問、提言、そして指摘もしていきます。しかし、今後のまちの展望が見えてなければ、…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「これからのまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「財政」についてであります。1点目の「町税の推移と今後の見通し」についてでありますが、平成24年度…(続きは議事録で)

答弁 税務課長 本間弘樹(税務課長は2024年3月まで)

人口減少と町民税への影響の関係でございます。個人町民税については、人口減少に伴って課税額も減少していくという部分については、これは否めないという部分でございます…(続きは議事録で)

答弁 税務課長 本間弘樹(税務課長は2024年3月まで)

今後も人口減少がさらに進んでいくということで、あるいは高齢化に伴って後継者不足などで廃業などが増えていくというようなことが進んでいくとすれば、税収への影響も当然…(続きは議事録で)

答弁 税務課長 本間弘樹(税務課長は2024年3月まで)

行財政改革推進計画の達成の見込みということで、令和7年度、今おっしゃっていただいた21億9,000万円に対しまして、直近令和3年度の町税の決算見込みで申し上げま…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

基金の目標値のご質問でございます。佐藤議員からご指摘のとおり、全道平均で40億円というような形で、そして本町の3年度の基金の残高の見込みとしては26億7,200…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

企業版ふるさと納税のご質問でございます。今佐藤議員がご指摘のとおり、町としてこういった事業展開を今後していきたいので、ぜひ寄付をお願いしたいというような、こうい…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

ふるさと納税のご質問でございます。今現在ふるさと納税は、白老町としましては教育、子育て、文化、産業、協働、福祉、環境の6分野について指定寄付をいただいて、そのほ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

公共施設の現状というようなところでございます。今現在本町の公共施設の6割については建設からもう20年、30年を経過しているということで、これは本町に限らないこと…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

各施設の状況ということですので、私のほうから文化施設、スポーツ施設の状況についてお話をさせていただきたいと思います。まず、中央公民館につきましてでございますが、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

今現在、おっしゃっていただいたように複合化についてもアンケートを実施しているところでございますけれども、町民アンケートの具体的内容をお話しさせていただきますと、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

今内部検討を基本計画の策定に向けて議論を進めているところでございますけれども、今おっしゃったようにいきいき4・6のところに今福祉部門のほうが3課入ってございまし…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

今後の基金の積立てというところでございます。ちょっと答弁が重複するかと思うのですけれども、今白老町として行政課題というのはいろいろな分野でたくさんあるというのは…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

人口減少対策のご質問でございます。昨年度、3年度、まちづくりの町民意識調査というのを実施させていただきまして、町民の皆さんに町の愛着度というのを調査させていただ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

人口減少が推計値よりも減少幅が抑えられているというようなご質問でございます。これは、いろいろな要因というか、そういったことが考えられるかなと捉えております。これ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

年少人口の減少幅というようなご質問でございます。佐藤議員がご指摘のとおり、年少人口につきましては推計値よりも下がり幅が大きいというようなところと、あわせまして生…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

佐藤議員のほうから具体的に上士幌町の事例を掲げてご質問をいただきました。上士幌町については私もちょっと調べさせていただいて、奇跡のまちというような形で呼ばれてい…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

人口減少対策のご質問を2点いただきました。まず、1点目のパートナーシップ制度の部分でございます。佐藤議員からお話があったように、先駆的に4市のほうで導入されてい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

実態としては、先ほど課長のほうからもありましたように、本町においても250名ほどの外国の方々が住民登録をなさって、実際に暮らして、そして働いている実態があります…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

未来への展望ということで、佐藤議員は今回だけではなくて未来に向けた議論をいつもさせていただいております。白老町の未来、10年後、20年後、30年後、中長期、短期…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

出典:令和4年定例会6月会議 2022年6月22日 議事録 PDF(57ページ) 間違いを知らせる

2022年3月11日白老町行財政改革推進計画答弁者 町長 戸田安彦、企画財政課長 大塩英男、総務課長 高尾利弘、副町長 古俣博之、政策推進課長 冨川英孝答弁から 1,667日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。通告に従いまして一般質問いたします。1、白老町行財政改革推進計画について。(1)、行政サービスの充実(実施方策③町民、民間等との…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。行財政改革推進計画は非常に重要な計画の一つでありますし、行政の運営、組織の根幹となる計画だと認識しております。職員へ投資していくことは本町の大き…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。非常によい傾向だと思いますので、今後も情報は生き物だと思いますが、目標設定等も含めてさらなるステップが期待されているかと思います。情報周知とSN…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今魅力的な部分というお話もありましたが、例えば広告の写真についてもう少し工夫できるのかと思います。町内でも商工会のフォトコンテスト等が何度か実施…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。広告には写真と文章も同時に記載されています。「豊富な山海の幸と豊かな自然に守られた美味の宝庫、北海道白老町で地域おこし協力隊を募集しています」と…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今後もぜひ継続していっていただきたいと思います。では、続いて協働の担い手の課題ということでありますが、これは答弁にもありましたが、地域おこし協力…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ただいま受入れ側の話が出ましたが、今後どんな担い手が必要なのかということも含めて準備が必要かと考えています。先ほど答弁がありました1次産業ですと…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。関連しまして、事業承継についての重要性ですとか、これも危機感を持たなければならないと考えております。日本政策金融公庫の調査では、60歳以上の経営…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。続きまして、2点目について、職員研修基本方針について理解いたしましたが、例えば職員のほうからこんな研修に行きたいという要望等があった場合にはどの…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。この計画の中にオンラインでの研修の機会を増やしますとありますが、近年の状況からオンラインでの研修機会は増加していると推測しております。オンライン…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。研修については今のような研修も大事だと思うのですけれども、もう少し充実させて視野を広げるような部分で選択肢を増やしていくことで今後もこんな研修だ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。続いての評価制度にも関連いたしますが、仮に研修を頑張ってスキルが向上したとしても評価結果が反映されないのであればモチベーションの向上も難しいのか…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。実施方策5、職員の意識改革と人材育成の中で前例踏襲主義を排除し、町民のニーズに対してできない理由ではなくできる方法を考え、積極的にチャレンジする…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。この考え、特にできる方法を考えて積極的にチャレンジするということは重要だと思いますし、私も非常に共感いたします。この意識を常に持ちながら町民のニ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ぜひさらに理事者の方々にリーダーシップを発揮していただいて、積極的に挑戦する組織づくりを期待しております。続きまして、ふるさと納税について質問い…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。広告について先ほども少し議論したのですけれども、ふるさと納税関連については限度額があると認識しております。納税額を増やしていくことで広告額を増や…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。昨日の答弁で来年度以降10億円という目標も聞きましたが、それに向けてさらなる強化ですとか推進を期待しておりますし、10億円以上の金額を目指せる可…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今後はファンの人数も一つの指標となるかと思いますし、例えばファンの方々を10万人目標にするということにした場合、おもてなし意識ですとかモチベーシ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。続いて、企業版ふるさと納税について、こちらは以前議会でも視察した鹿児島県の大崎町はリサイクル日本一のまちと言われておりまして、大崎町では民間と連…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ふるさと納税同様に、本町には非常に可能性があると思いますので、こちらも期待しております。最後の項目です。助成金についてですけれども、実際に助成金…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。最後になります。代表質問や一般質問の中でも令和4年度の町政執行方針で安心、充実、未来への投資ということについて議論がされてきております。私は、特…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

白老町行財政改革推進計画についてのご質問であります。1項目めの「行政サービスの充実」であります。1点目の「広報媒体の効率的・効果的な活用及び協働の担い手の活動・…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

広報媒体のSNSの関係のご質問かと思います。佐藤議員のほうからお話がありましたように、6月に佐藤議員から一般質問いただきまして、それをきっかけにというわけではな…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

地域おこし協力隊の広告の関係でございます。地域おこし協力隊ということで、本町に来ていただいて白老町を活性化していただきたいというような形であれば、町を知っていた…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

広告の写真の工夫というようなお話でございます。佐藤議員からご指摘のいただいた、町内の中にはたけているといいますか、そういった方々もいらっしゃいますし、もちろん庁…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

広告の捉え方というようなご質問かと思います。これは情報を発信していく側ということではなくて情報の受け手側として考えたときに、佐藤議員がおっしゃったように写真です…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

担い手の部分の地域おこし協力隊の活用というところでございます。議会の政策研究会の中からも地域おこし協力隊、担い手というような形で活用できないかですとか、あとほか…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

ご指摘のとおり、まさしく受入れ側の事業者といいますか、そういった形でのヒアリングというか、そういったことは重要なことかと捉えます。これまた他の事例ではあるのです…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

担い手不足の関連から定住人口というようなことで、ご指摘のあったとおり1次産業を中心として事業継承というような形で担い手不足というのは本町に限らず全国的な問題にな…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

実際には人材育成基本方針のほうでも自己研修というか、自主研修のほうを推奨しているという中で支援を検討していくというような記載もございます。その中で実際本人たちが…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

オンラインでの研修ですけれども、体制とかは整って、基本的には令和3年度から始まっているというのが今のところ実態でございまして、令和3年度の実績でいいますと7つの…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

職員研修の充実というお話かと思うのですけれども、現在行政需要自体がいろいろ多様化するだとか、そういう中で柔軟な識見等能力を有する職員を育成していかなければならな…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

ご提案というか、資格の部分についての手当等を考えられないかということも含めてのお話でしたけれども、実際資格の取得に対しては、業務に必要な資格につきましては助成と…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

こちらは行財政計画のほうの職員の意識改革と研修の充実という行政改革の取組の中でのお話でございますけれども、まさしくこういった職員を目指して意識改革を進めていこう…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

今いろいろとご質問を含めてありましたけれども、まさしく職員の意識向上だとか、それから資質、能力の向上というのは町民への行政サービスの向上につながっていくことだと…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

ふるさと納税の関係でございます。ふるさと納税につきましては、平成28年度の5億8,959万円というのが過去最高でございました。昨日等からの答弁にもありますとおり…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

ふるさと納税イコール町全体のPRというようなことがどこまでできるかというようなことで、我々はそういった思いを持って取り組んでおります。ふるさと納税の専門のホーム…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

関係人口についてでございます。関係人口につきましては、往来する人ですとか地域内にルーツのある方、あるいは白老町に何らかの関わりのある人というようなことで定義され…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

ふるさと納税につきましては、経費を取りあえず50%以内でやらなければいけないという一定の制限がついた中ではございますけれども、先ほど副町長の中からもございました…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

企業版ふるさと納税につきましては、答弁にもありましたとおり、現状まだ一件も獲得できていないということで、我々努力していかなければいけないだろうと思っております。…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

補助金を獲得し続けるチャレンジというようなご質問かと思います。それで、昨日もご答弁申し上げたところだったのですけれども、現状としましては町として国の補助金を活用…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

令和4年度は、先ほど佐藤議員がおっしゃったとおり、安心、充実、未来への投資という大きなテーマを設けて予算配分を行いました。るる質問もございましたとおり、話を聞い…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

出典:令和4年定例会3月会議 2022年3月11日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2021年12月15日町内の公園施設整備答弁者 町長 戸田安彦、建設課長 舛田紀和、教育長 安藤尚志、副町長 竹田敏雄答弁から 1,753日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。通告に従いまして2項目一般質問いたします。1、町内の公園施設整備について。(1)、町内における公園遊具の設置状況を踏まえた現状と…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。公園は、子供たちの遊ぶ場や地域コミュニティの場、また避難場所としても様々な役割、そして重要な役割を担っております。そこで、今回は特に子供たちのた…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。町内会に周知したとのことなのですけれども、一度では伝わらないこともあるかと思います。ですので、常に最新の情報等が見られるように、また何度も更新し…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。また、町内の都市公園に該当する公園の状況調査、こちらは担当課でどれぐらいの頻度で実施しているか、また危険な部分ですとか破損していた際の対応策、こ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。以前よりパトロールというか、を増やして管理体制を強化した部分は評価できることだと思いますし、2か月に1回という頻度で行っているのであれば、先ほど…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。では、それらアンケートの結果を今後の公園の遊具の設置等にどう生かしていくか、考えを伺いたいと思います。
3番、佐藤です。遊具や公園についてなのですけれども、作られている子育て支援情報誌、小さな黄色い冊子があるのですけれども、こちらの中に町内で使うことができる遊具で…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。そういった方々の声に耳を傾けるのも非常に重要だと思いますので、ぜひ期待しております。続いて、公園施設整備計画について経過の状況と今後のスケジュー…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。これは子育て世代の方々に実際にお話を聞くと、遊具も立派なものは要らないと。危なかったり使えない遊具が撤去されて、ブランコですとかそのほかの遊具が…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。例えば緑丘にあるどんぐり公園には遊具はありません。ただ緑の広場と少し小さいというか、山がある状態です。この広場の機能として利用されている状況であ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。非常に前向きな答弁として捉えさせていただきます。私も子供の頃よく公園で野球ですとか外遊びをしてたくさん遊びました。当時は野球をするときにバックネ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。1項目めの最後の質問になります。都市計画マスタープラン、先日の全員協議会のほうでは縮充といって人口や税収が縮小しながらも地域の営みや住民生活が充…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。では、続きまして2項目めについて質問いたします。

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「町内の公園施設整備」についてのご質問であります。1項目めの「町内における公園遊具の設置状況を踏まえた現状と課題」についてであります。都市公園内における遊具設置…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 舛田紀和(建設課長は2022年1月まで)

ただいまのご質問でございますが、確かに役場のほうにもコロナの影響で使用禁止しているのかという、そういったお電話もいただいている状況でございます。今回遊具の使用を…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 舛田紀和(建設課長は2022年1月まで)

周知手法についてのご質問でございます。確かに議員がおっしゃるとおり、そういった情報源、利用者の方々、町民の皆様方に対しまして広く素早くいろんな情報を周知するとい…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 舛田紀和(建設課長は2022年1月まで)

管理体制に関するご質問であります。公園の施設パトロールにつきましては、我々職員が2か月に1回定期点検をまず実施しております。これは直営の部分でございますが、あと…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 舛田紀和(建設課長は2022年1月まで)

公園遊具に対するアンケート調査等のご質問でございます。まず、長寿命化の一部更新見直しを行うに当たって全件昨年度は遊具の、その他の施設も含めて調査を行っております…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 舛田紀和(建設課長は2022年1月まで)

アンケートの結果を一部ご紹介をさせていただきますと、現在の公園での利用している遊具で一番多かったのがブランコという意見が多かったです。その後に滑り台、鉄棒という…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 舛田紀和(建設課長は2022年1月まで)

議員がおっしゃられました情報誌というのは、私も拝見させていただいた多分すくすく3・9の部分のかと思います。その冊子には公園内にある遊具、こういったものがお勧めで…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 舛田紀和(建設課長は2022年1月まで)

同じような答弁になりますが、昨年度公園の長寿命化計画の一部見直し、施設の点検を含めた見直しを行っております。今回その見直しに基づきまして、今後の実施に向けてスケ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 舛田紀和(建設課長は2022年1月まで)

今後の整備に伴う選択と集中というご質問でございます。まず、公園機能の部分につきましては、先ほど議員のお話にもありました緑のある空間で利用者の方がくつろいだり体を…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 舛田紀和(建設課長は2022年1月まで)

今のご質問でございますが、確かに遊具で遊ぶのも遊び方の一つでございますし、広場で野球をしたりサッカーをしたりという、遊んでいらっしゃる子供もいらっしゃいます。今…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

子供たちが成長する上で公園の持つ効果についてのご質問だと思います。佐藤議員が幼少のときの体験をお話をされましたけれども、今の子供たちにとっても公園の持っている役…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

公園の整備について議論をさせていただきました。議員のほうから都市計画マスタープランの縮充の関係のお話も聞きました。都市計画マスタープランにつきましては、この縮充…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「公園」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和3年定例会12月会議 2021年12月15日 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2021年12月15日文化力の高い白老町の観光振興答弁者 町長 戸田安彦、産業経済課長 工藤智寿、副町長 竹田敏雄、生涯学習課長 池田誠答弁から 1,753日

質問

2、文化力の高い白老町の観光振興について。(1)、コロナ禍の現状を踏まえた観光入込客数の目標値と達成に向けた施策について伺います。(2)、DMOの取組状況及び想…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。全道のトップ20の自治体のうち入り込み数が唯一増加しているのが本町でありますし、全国的に見ても増加率としては非常にトップクラスのものでありますの…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。では続いて、令和2年度の観光入り込み数の増減要因を分析していると認識しているのですけれども、こちらの分析内容について総括的な部分を伺いたいと思い…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。私も増減要因、インターネットで調べて出てくるものだと思うのですけれども、これはかなり分析されていますし、課長の答弁にもありましたが、地区ごとの課…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ウエルカムしらおいキャンペーンのお話がありましたけれども、これは今後DMOもこういったことを担っていくのかと思います。今回のこのキャンペーンは、…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。これは300円クーポンも宿泊の2,000円クーポンもそうなのですけれども、利用される方々からは非常に好評の声をたくさんいただきました。その点につ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。そういった改善点は、第2弾がもしあるのだとしたらそういうところに生かしていくべきかと思いますし、こういった事業を、先ほどの入り込み数の分析をされ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。コロナが徐々に収束に向かいつつありますので、去年より今年、今年より来年のほうが入り込み客数は増加していくと推測されるのかと思います。分析をして、…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。実際に既に実施している部分もあると思うのですけれども、より数字の部分を意識して取り組むことを期待しております。続きまして、教育旅行について質問い…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。実際に修学旅行で来た町外の、札幌市の児童が町内事業者のお昼御飯を食べておいしいということを親御さんに伝えたらしくて、その親御さんと一緒にご家族で…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。教育旅行で来た児童ですとか生徒は秋頃までが多かったと思うのですけれども、晴れた日にはウポポイ内の広場というのですか、の芝生の部分でレジャーシート…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。課長から答弁があったとおり、そこで昼食を食べてもらうだけではなくて体験も同時にしてもらうという視点、非常に重要だと思います。例えばアイヌ民族の衣…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。非常に前向きな答弁をいただきましたので、今後に期待しております。4項目め、文化の創造と本町の観光振興について、文化施策ということで少し議論したい…(続きは議事録で)
今年度実施された白老文化芸術共創について少しご紹介させていただきますが、ウポポイのインフォメーションセンター内に一定期間特設コーナーが設けられました。地域プロジ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。最後になります。本町は、多くの観光資源、そして文化芸術が充実しております。さらには国立博物館ウポポイもあります。ただ、本町の本当の価値に私たち自…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「文化力の高い白老町の観光振興」についてのご質問であります。1項目めの「コロナ禍の現状を踏まえた観光入込客数の目標値と達成に向けた施策」についてであります。令和…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

観光入り込み客数についてでございます。議員のお話がありましたとおり、コロナ禍の影響の中で北海道内は軒並み観光入り込みが減少している状況にある中、本町においては伸…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

総括的な答弁をさせていただきたいと思います。確かに前年比17万7,000人の増となっておりますが、内訳を実は見ていきますと宿泊者数が前年対比56.8%、4万4,…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

佐藤議員がおっしゃられたとおり、体験ですとか自然景観を楽しむといった部分については倶多楽湖周辺も含めて若干の伸びはあるものの、やはり宿泊客の減少という温泉街のと…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

こちらの事業内容についてでございます。事業費につきましては、総額6,150万4,000円ということでやらさせていただいてございます。大きく3つの事業から成り立っ…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

おっしゃられていただいた課題の部分は、本当にこちらの説明の仕方といいますか、もう少し親切丁寧に説明する方法もあったというところで、そこは反省をさせていただいてい…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

先ほども分析させていただいた内容をお話をさせていただいたのですが、宿泊割引等で特に来ているところの分析も実は若干させていただいておりまして、道内については道央圏…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

観光客に対する数字の根拠のご質問でございます。担当課長と佐藤議員でるるお話があったとおり、昨年度については北海道の中でも唯一と言っていいほど観光客が伸びました。…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

教育旅行についてのご質問でございます。先ほど町長の答弁の中で見えられている教育旅行の数字についてはお話をしたところでありますが、経済効果のお話、経済効果といいま…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

具体的な例として佐藤議員のほうからお話がありました。まさしくそのとおりだと思いますし、我々も来た児童生徒に印象に残ってもらうような、まちとして観光地にしたいとい…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

ただいまの質問でございますけれども、実は本年、令和3年に入ってから町内のある公共施設、具体的にはコミュニティセンターですとか経済センターを一部ご使用いただいて、…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

本当に議員がおっしゃられたとおり、先ほども答弁させていただきましたけれども、児童生徒に心に残ってもらう、また大人になったらリピーターになってもらう、その家族をま…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

文化の部分でのお話が、交付金等を活用されてそれぞれ活躍されているというお話がございました。町としましても、先ほどの答弁とも重複しますけれども、文化のみならず様々…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

文化の関係でございますけれども、私も先ほど議員がお話をされました講演会に参加させていただきました。それで、最近のことなのですけれども、虎杖浜のほうで屋外の写真展…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 池田誠(生涯学習課長は2022年3月まで)

まちの芸術文化の関係でいきますと、我々のほうも今取り組んでいることを若干ご紹介していかないとならないと思いますので、補足で答弁させていただきます。今は飛生の関係…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

今回佐藤議員が文化力の高い白老町の観光振興というテーマでございます。多文化共生のまちづくりの中の手法の一つとして文化であったり観光であったりというものがあって、…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和3年定例会12月会議 2021年12月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2021年9月8日漁業振興答弁者 町長 戸田安彦、産業経済課参事 藤澤文一、副町長 竹田敏雄答弁から 1,851日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。通告順に従いまして、漁業振興について一般質問いたします。(1)、サメ捕獲事業について。①、現状と課題、活用の進捗状況について伺い…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。本町は、豊かな漁場に恵まれ、漁業、水産業が盛んな地域として発展してきました。しかし、近年環境の変化に伴う水温上昇等により海の生産性が低下し、漁獲…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。サメの被害額も若干減少してきてはいるという捉えですけれども、数字だけで一概に減ってきていると確定できない状況なのかと感じます。これは、捕獲事業以…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。漁具被害についてもこちらは顕著に出ていて、漁への影響もあると、これも漁業関係者から伺いました。漁具被害については保険が適用になって、申請すれば、…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今後もこの被害が増え続けていったときにはぜひ補助の考えも、もっと補助できるような仕組みも考えていただきたいと思います。続きまして、サメの身の活用…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。答弁にもありましたけれども、私も昨年の9月、一般質問の後に当時の担当課の方々と加工業者との話合いに参加させていただいて、実際に先ほどのジャーキー…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。昨年からは少しずつ前進していると思いますので、サメ捕獲事業が続く限りこういった取組の継続をぜひ期待しております。続いて、2項目めの稼ぐ漁業につい…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。マツカワガレイのお話がありましたけれども、えりも町ですとか苫小牧市でのマツカワガレイは、活締めというのですか、をして王鰈といったブランド化で推進…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。続きまして、栽培漁業、育てる漁業について、まず養殖漁業についての見解を伺いたいと思います。
3番、佐藤です。育てる漁業の事例として今伺いましたが、八雲町ではサーモンの海面養殖、また神恵内村では民間企業と協働してウニの陸上養殖というものに挑戦していて一定…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今養殖業の課題も言いましたけれども、この課題に対して今すぐにということではなくて、長期的に考えてAIを活用した漁業も視野に入れるべきかと思います…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。長期的なことを考えますと重要でありますので、こちらも調査等を継続していただきたいと思います。続きまして、栽培漁業の現状の生産額は答弁にありました…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。栽培漁業について、過去ホッキ貝を苫小牧市と同時期に行ったと認識しておりますが、御存じのとおり苫小牧市は20年連続で日本一の水揚げ量になったという…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今年の1月の新聞記事に、この要因としまして苫小牧漁業協同組合の徹底した資源管理で成果を上げたと掲載されておりました。資源管理の部分では種苗放流含…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今リスクは少ないという話がありましたけれども、実際にえりも町でのヒラメとカレイを含めた漁獲高は443トンで本町は457トン、これは直近のデータな…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。その可能性についてもぜひ期待しております。また、稼ぐ漁業として違った視点で、観光を絡めた漁業の在り方も重要であると考えます。ブルーツーリズムとい…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。これについてもぜひ期待しております。続きまして、漁業者の数が少なくなってくると、廃業等もあり、漁業、水産業の衰退も考えられると思います。そこで、…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。漁師の方々を守るという観点からも担い手ですとか後継者対策も必要だと考えます。担い手対策として、以前同僚議員の一般質問の際ですとか産業厚生常任委員…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。実際に礼文島ですとか利尻島、木古内町といった自治体では担い手として地域おこし協力隊を活用しているようです。担い手対策の可能性としては解決策の一つ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。私も実際に漁業関係者の方々に聞いて現場に足を運びました。港の岸壁ですとかコンクリートの部分、穴があいているところもありましたので、転倒するリスク…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。これは早急な課題ですので、ぜひ有効な財源等を見つけて今後取り組まれていっていただきたいと思います。海を守るということに関連して環境の面についても…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。非常に前向きな答弁をいただきましたので、ぜひ期待しております。最後になります。本町の漁業、水産業を考えたとき、やはり長期的な目で海を見守り、育て…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「漁業振興」についてのご質問であります。1項目めの「サメの捕獲事業」についてであります。1点目の「現状と課題、活用の進捗状況」についてでありますが、本事業の平成…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

昨年までは白老町単体で行っておりましたサメの捕獲事業を今年度より胆振太平洋海域をエリアを広げて事業展開を行っているというような状況でございますが、まだ捕獲数等々…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

年間15回の出漁という中で、既に半数以上は、7回、8回以上は出漁しているのかと捉えてございますけれども、日によっては、ばらつきはありますけれども、昨年をちょっと…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

先ほど被害額をるる述べましたけれども、中には報告自体が面倒でということではないですけれども、保険がもらえるからということで漁業被害として提出されていないものも一…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

サメの身の活用の部分でございます。先ほどの最初の町長の答弁にもあったとおり、やはり身の部分の、ひれは高価格で買い取っていただけるといったような部分はございますが…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

佐藤議員からお話があったとおり、身以外の活用の部分、今一例を挙げて肝油ですとかDHA、それから軟骨成分、こういったものが今健康志向の中でサメのそういった成分がサ…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

前浜で取れた水産物への付加価値をつける施策ということでございますけれども、特に今ウニ、ナマコにつきましては潜水部会のほうで、全ての漁業者がこれを取れるとはなって…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

佐藤議員からご提案があったとおり、活締めの部分は苫小牧漁業協同組合の船籍の漁船でしか行われていないといったようなところで今は進んでおりますけれども、白老の漁業者…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

養殖漁業ということでございます。本町においては、港湾内ですとか海上養殖といったようなものは現在取り組んではおりません。実際内水面でいくと、例えば倶多楽湖の伏流水…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

官民連携というお話がございましたけれども、現状虎杖浜の地区で行われているそういった内水面の養殖については、特段行政側からの支援というものは今のところは行っていな…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

漁業のAI化というご質問でございます。先日登別漁港の今後の整備計画、方針を決めるに当たって関係機関といろいろレクチャー、お話合いをしたところではございますけれど…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

栽培漁業の部分の目標額というご質問でございますが、まず1つ指標として挙げられるのは、白老町の総合計画の中でつくり育てる漁業の生産額を指標として目標数値を挙げてご…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

ホッキの種苗放流のお話でございますけれども、苫小牧漁業協同組合と白老町の、白老町のといいますか、いぶり中央漁業協同組合との比較の中で、苫小牧市についてはホッキを…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

佐藤議員のほうからえりも町、伊達市というお話がございましたけれども、これらにつきましては北海道栽培漁業振興公社が経営している施設でございます。現状当町においては…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

佐藤議員がおっしゃるとおり、現状のスケトウダラ、秋サケの不漁を踏まえて漁業者個々がこのままではいけないと。今の状況というのは数年後にまた回復して、いつか前のよう…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

先ほどのブルーツーリズムということで漁業と観光、それから環境をパッケージした取り込みというご提案をいただきました。タイムリーな事例として過日の、これも新聞報道で…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

ただいま漁業従事者というお話がございましたけれども、これも総合計画の指標としてお答えいたしますが、令和元年度については258人となってございます。これは漁業協同…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

漁業者の担い手対策のご質問でございます。漁業を志す、新規で漁業をやってみたいといったようなことについては、やはり漁業者所得が向上しなければ魅力のアップにつながら…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

漁業者の高齢化による事故というところのご質問でございます。私どもも漁業協同組合を通じてお話を伺っているのは、白老港の漁港区の岸壁、これの老朽化に伴ってコンクリー…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

港の整備の関係についてお答えしたいと思います。今議員が話されたことで漁業者の方が自ら修理をしていただいているという部分については大変感謝したいと思っています。た…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課参事 藤澤文一(産業経済課参事は2022年3月まで)

佐藤議員のほうからビーチクリーン、海の豊かさを守ろうといったようなご質問でございました。先日来、8月の下旬ですか、白老の漁港区の清掃を我々も漁師と一緒にごみ拾い…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

漁業振興についていろいろ議論させていただきました。議員のほうから海を守るという部分についての決意というのですか、そういったもののご質問も受けました。まず、サメの…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「漁業」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和3年定例会9月会議 2021年9月8日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2021年6月16日町の情報発信答弁者 町長 戸田安彦、総務課長 高尾利弘、企画財政課長 大塩英男、産業経済課長 工藤智寿、政策推進課長 冨川英孝、子育て支援課長 渡邊博子答弁から 1,935日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。通告に従いまして一般質問をいたします。1、町の情報発信について。(1)、ホームページについて。①、ホームページの現状と課題につい…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。情報発信の重要性において、インターネットですとかホームページ、こちらは大きな役割を担っております。今回はインターネット、ホームページ、ウェブをメ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。課長のほうからスマートフォンですとかタブレット対応についてお話がありましたが、今後はそういったタブレット対応ですとかスマートフォン対応もパソコン…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。情報が整理されていないこともあると思いますので、どうしても項目が多くなってしまってどこを見ていいか分からないということはご意見でも寄せられていた…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。実施計画では令和4年度のホームページリニューアルに係る予算が776万5,000円となっております。こちらは先ほど申し上げましたデザインですとかス…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。理解いたしました。今申し上げたデザイン等各機能、こちらをぜひ強化していただいてホームページリニューアルを実施していただきたいなと思います。これは…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ぜひ実施していただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。続きまして、効率的、効果的な広報についてですけれども、まずはSNSとの連動、こ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。継続することは重要性を誰もが理解してはいるとは思うのですけれども、なかなか難しいことも私も認識しております。ただ、継続するということは、この多様…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。まずはこういう機能があって、これを生かしていくという共通認識、これを持っていただいて、そして広報紙もそうですし、フェイスブックもそうなのですけれ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。広報紙についてたくさん出てきたのですけれども、こちらは以前職員の方に伺ったのですが、町の広報紙を以前ふるさと納税の返礼品か何かで送っていたときに…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ぜひこれからも積極的に取り組んでいただきたいと思います。続いて、2項目めの再質問をいたします。インバウンドへの情報発信です。こちらは現在どのよう…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。観光協会の方々、地域おこし協力隊の方々が動画を作っていることは認識しておりますし、私も拝見いたしました。今は外国人観光客の方々は少ないかもしれな…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。課長の答弁にあったとおり、今後もそういったこと、新たな取組もそうですけれども、続けていってほしいと思いますし、町との協働でさらなる情報発信の強化…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。理解しました。移住定住協議会のあるフェイスブックページもこちらはあるのですけれども、あまり更新されていない状態が続いているのですが、これも同様に…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。先ほどからも言っているのですが、連動が重要ですので、せっかくいいものをつくったからには生かすべきだと考えております。あとは今も移住定住ポータルサ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。こちらもぜひ改善、実施していただきたいと思います。続きまして、ふるさと納税サイトについて質問いたします。まず、インターネット、アナログでの申込数…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ふるさと納税の町の公式ライン、こちらの登録者数とふるさと納税サイトのサイト別の納税額、件数、分かるサイトでいいので、こちらを分かる範囲でお願いし…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。理解いたしました。こちらは手数料ですとか広告費、返礼品等50%の規制があると思うのですが、これでもうぎりぎりの予算だとは思うのですけれども、チャ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ふるさと納税額は前年と比べると増になったということで、チャネルの増加ですとかサイトの強化、公式ライン等が効果的だったのかなと考えますが、その点に…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。増額になったことは大変評価できることでありますし、一定の効果が現れているのかなと感じております。また、以前私一般質問でサイト内の強化ですとかチャ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。こちらもぜひ今後も続けていっていただきたいと思うのですけれども、納税額を増額すること、非常に重要だと思うのですけれども、これはどちらも令和元年度…(続きは議事録で)
前向きな答弁ありがとうございます。今後も期待しておりますので、引き続きご尽力いただきたいと思います。続きまして、子育て応援情報ウェブサイトについて質問いたします…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今の答弁で理解いたしました。これは、実際に使う利用者の方々、こちらの意見がもっと反映されたもの、使いやすいものにする必要があるのかなと考えます。…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。こちらはぜひ実施していただきたいのですけれども、アンケート内容について、こちらはどうしても固まったものになりがちなのかと思いますので、広く意見を…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。前向きな答弁をいただき、ありがとうございます。ぜひよろしくお願いいたします。あと、ここの子育て応援情報ウェブサイトについて最後なのですけれども、…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。理解いたしました。こちらもぜひ実施していただきたいと思います。全体を通して最後といたしますが、先ほど例に挙げました東川町、こちらはホームページの…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町の情報発信についてのご質問であります。1項目めのホームページについてであります。1点目のホームページの現状と課題についてでありますが、本町のホームページは平成…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

おっしゃったように、私どもも課題としては非常に、トップ画面にしても煩雑であったりだとか検索しにくい、それとあとスマートフォン等にも対応していないとかという課題が…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

これからそのような課題を踏まえてリニューアルのほうもしていかなければならないという課題の中で、今の状況、いろいろ国の情報だったりするのですけれども、高齢者の方も…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

そのとおりでして、ホームページの役割としては町民に暮らしの情報を伝えるということと、さらにはまちのPRをしていくというような要素がございますので、どんな情報が必…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

実際には今回の予算はセキュリティー関係を中心にした予算であったのかなということで、まず改定の部分は入っていないかと思いますので、すみません、確認させてもらってい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

申し訳ございません。先ほどおっしゃったのは令和4年度の実施計画の話ですね。令和4年度の実施計画については、おっしゃったようにリニューアル部分の予算として計画上の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

おっしゃったように、人口減少だとか様々な取組をしている中で、移住定住だとかふるさと納税の拡大という意味でもホームページの果たす役割というのも非常に大きくあるのか…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

SNS、町の公式フェイスブックに関するご質問でございます。町の公式のフェイスブックにつきましては、平成26年4月から運用を開始しているところでございます。佐藤議…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

それぞれの媒体によるターゲットというようなご質問かと思います。フェイスブックにつきましては、佐藤議員おっしゃられるように、どのような状態で情報をキャッチしている…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

多様な広報媒体の効率的、効果的な活用というような観点からお話をさせていただきますと、先ほど申しましたとおり、町民意識調査の中では広報紙というような形で一番情報収…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

佐藤議員から町外者の方に広報紙を見ていただいて、それで移住のきっかけになったというお話をお伺いして、大変喜ばしいお話かなと捉えております。広報紙につきましては、…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

ただいまのご質問の答弁させていただきます。まず最初に、課題の解決の話からさせていただきたいと思います。先ほど総務課長もお話をしましたが、観光協会のホームページの…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

本当におっしゃっていただいたように、頻度を上げていくということの重要性は十分認識しておりますので、今年度予算において観光協会のホームページを改定させていただきま…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

協議会のほうで移住のほうは推進させていただいているというような形になりますけれども、実際には事務局を町のほうで持っておりますので、そういった対応については町のほ…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

町のホームページということでございますので、町のほうで行うということになってございます。

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

先ほど大塩課長のほうからも答弁がありましたけれども、町のホームページをきっかけに移住をしていただいて、大変喜ばしいことだというようなこともございます。そういった…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

アナログということで、商品の発送については観光協会にお願 いし て い る部分 でご ざいますけ れども 、令 和2年度の 実 績 が 119件 の金額とし て…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

まず、ラインの関係でございますけれども、ラインのアカウントにつきましては令和2年9月から開設したというような状況になってございます。6月3日現在の時点で768名…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

手数料関係、経費の関係、寄付金額に対して50%以内というようなことになってございまして、実際には46.7%ぐらい経費のほうはかかっている状況になってございまして…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

先ほど申し上げましたとおり、平成27年8月からさとふるを開始して、これまで本町のふるさと納税の大多数はそこを窓口にしてきたというようなことになってございまして、…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

チャネルの増加に伴って担当職員のほうも整理する部分、あるいは委託側とも調整する部分という業務については増えておりまして、ご指摘いただいた部分についてはそういった…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

過去最高額5億8,959万円というのが平成28年度ということになってございます。目標の金額といたしましては、我が町といたしましては近年、令和2年度の実績で3億9…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 渡邊博子(子育て支援課長は2023年3月まで)

現在子育て応援情報ウェブサイトについて、その内容について考えていることでございますが、まず本町における子育て支援の情報、様々な制度も含めて本町で行っているサービ…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 渡邊博子(子育て支援課長は2023年3月まで)

現在ウェブサイトの構築と併せてアプリの導入などというのも検討はしているところでございます。アプリについては、サイトとはまた別に、例えば子供の成長の記録を保存する…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 渡邊博子(子育て支援課長は2023年3月まで)

アンケートを基にして情報発信の方法を検討するということで、実際に使われる方がどのようなものを必要としているかというのを把握することが必要だとは考えております。で…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 渡邊博子(子育て支援課長は2023年3月まで)

ウェブサイトの構築にするのかアプリの導入にするのかというところでございますけれども、ウェブサイトの構築につきましては、もしこの方法で情報発信しようということに決…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

情報発信全般のお話をさせていただきたいと思います。まず、今情報発信が町民向けの情報発信として広報があって、町外の方々は観光や移住やいろんな白老町に興味を持ってい…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「情報発信」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和3年定例会6月会議 2021年6月16日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2021年3月11日学校教育の充実答弁者 教育長 安藤尚志、学校教育課長 鈴木徳子、子育て支援課長 渡邊博子、生涯学習課長 池田誠答弁から 2,032日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。まず初めに、子供たちの未来の土台づくりは、私たち大人が担っております。子供たちの未来の鍵は、私たちが握っていると言っても過言では…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。以前の一般質問の際にもICTの質問をさせていただきました。GIGAスクール構想がコロナ禍で加速したこともあり、ICTの環境整備という部分ではある…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。まず、こちらも以前の一般質問で提案させていただいたペンとグーグルアプリについて、答弁でもありましたが、これらの導入にご尽力いただいたことを感謝申…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。理解いたしました。GIGAスクールサポーター、こちらは1名配置されたとのことなのですが、この導入時期です。いつ頃だったのでしょうか。
3番、佐藤です。実際にタブレットが導入されてから課題等もたくさん出てくるかと思うのですが、現段階での課題ですとか、そういった予想されることがあるのかどうか伺いた…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。GIGAスクールサポーターの業務の中でマニュアル作成というところもあると思うのですが、このマニュアルの中での危機管理について、紛失ですとか盗難、…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。では、続きまして、ICT機器全般による電子メディアも含めた健康被害についてです。答弁の中で、必要な指導を行っていくということで理解いたしました。…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。学校で使用するICT機器もそうですし、自宅で使用する電子メディアですとか、ゲームですとかスマートフォンについても同様なのですけれども、発達段階に…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。答弁いただきましたが、特にやっぱり低学年に対してのガイドライン、こちらを重点的に考えていただきたいなと思います。やはり就学前から、小学校低学年は…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ICT機器の児童生徒への指導、家庭の指導を今後も根気よく継続していただきたいなと思います。現在でもアウトメディア123の取組で1日2時間以内、小…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。現在でも今のような内容を周知はしていると思うのですが、現状の子供たちの状況といいますか、それについて伺いたいと思います。
3番、佐藤です。保護者ですとか先生たちが幾ら言っても、やはり子供が自分自身で整理をするといったことはなかなか難しいのではないかなと感じております。そうであれば、…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。答弁にもあったとおり、家庭で保護者が理解するということは非常に重要だと思います。理解した上で、なぜ制限しているのかということを子供に話すこと、こ…(続きは議事録で)
繰り返しになりますが、そういった対策と周知の徹底をお願いしたいと思います。なぜここまで何度も言うかといいますと、数々の悪影響のデータも出ておりますが、かの有名な…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。どちらの課も前向きに検討していただけるということで捉えさせていただきます。コロナ禍で感染症の恐怖から学校に行かない子供もいるようで、昨日の代表質…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ICTの部分での最後の質問になります。GIGAスクール構想には、先ほど教育長も可能性と危険性という話がありましたが、本当にいいこともありますし、…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ぜひ継続していっていただきたいなと思います。では、続いてブックスタート、読書についてのほうに移らせていただきます。ブックスタート等による読書に関…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。乳児健診での待ち時間の取組です。待ち時間を利用した絵本の読み聞かせ等の取組はすばらしいことだと思いますし、今後も継続してほしいと思います。そこで…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。続いて、学校図書についてです。読書の時間は答弁で理解いたしましたが、今後の目標値、これはどのようになっているのか伺いたいと思います。
3番、佐藤です。現在学校等で朝読書の時間、こちらは実施しているのかどうか伺いたいと思います。
3番、佐藤です。読書時間を増やすには本を読む機会をつくる必要がありますので、特に朝読書を毎日10分程度実施するだけでも目標値に大きく近づきますし、また今あるもの…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。そういった取組と朝読書も徹底していただきたいなと思います。また、今もお話がありましたが、興味関心を引き出していく取組も必要であります。2つ紹介し…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ぜひ取り組んでいっていただきたいなと思います。では、3項目めのふるさと教育についてです。白老未来学の具体的な取組内容についてまず伺いたいと思いま…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。説明がありましたが、非常にすばらしい取組だと思いますし、これらも継続していっていただきたいと思います。ふれあいふるさとDayについてですが、こち…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。こちらもすばらしい取組で、地域の方々との交流かできるのかなと思いますし、まさしく郷土愛を育む取組の一つではないかなと思います。ふれあいふるさとD…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ぜひ今後も検討していただきたいなと思います。続きまして、食育についてであります。食育について総合計画にも、ふるさとと食への関心を高めるため、郷土…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。最後になります。以前の一般質問の際の最後に、教育長から白老型の教育を目指していきたいといったような答弁をいただきました。私も白老町独自の教育、こ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

「学校教育の充実」についてのご質問であります。1項目めの「ICT教育」についてであります。1点目の「タブレット導入の現状と課題」についてでありますが、現在、タブ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

導入時期についてお答えしたいと思います。この後議会のほうにも上程させていただきたいと考えているのですが、実はなかなか生産が追いつかない状況がありまして、今業者の…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

GIGAスクールサポーターの予算についてですが、文部科学省のほうから示されている中で、令和3年度についてもGIGAスクールサポーターの予算については同様の措置が…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

こちらも予算を上程させていただいて、可決していただいた後、人について募集をさせていただいておりました。なかなか人の獲得に時間がかかりまして、実はこの間の2月1日…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

まず1点、子供の立場の面からすると新しいものが入ってくるというところがありますので、子供たちの受け止め方がどのようになるかというところもあるかと思います。もう一…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

導入して1年間はメーカーとしての保証があることが確認されておりますので、その部分についてはまず大丈夫だと確認しております。導入後の2年目以降、今タブレットに関し…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

国のほうで示されている教育の情報化の推進の手引ですとか、その中にも一定限のものが示されているものも活用したいと思っていることと、あと授業が45分例えばある中で、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

議員からご指摘ありましたように、まさにそのとおりでございまして、小学校1年生から中学校3年生までの子供たちがいるわけですから、特に例えば低学年であれば本当に基本…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

ご指摘ありましたように、ICTの活用に関しては学校がある程度イニシアチブを取りながら取り組んでまいりますけれども、ここにはやっぱり家庭の理解と支援というものが必…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

アウトメディア123についてのご質問でしたので、お答えします。1つの約束、2つの目標、3つの禁止ということになっております。1つの約束は、インターネットトラブル…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

これは平成27年に計画をつくりまして、28年から各保護者の皆さん方、あるいは学校のほうにもこれはお配りした内容です。その当時お配りした段階では一定限教室にもきち…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

こういったパソコンであったりスマートフォンというのは、いろんな可能性もある反面、いろんな危険性も抱えていると考えておりますので、一定限の制限はもちろん必要だと考…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

よく保護者の方のお話を伺うと、例えばうちはそうしたいのだけれども、うちだけやっても周りの子供たちがそうではないので、結局はそこに引きずられていくというか、そこに…(続きは議事録で)

答弁 子育て支援課長 渡邊博子(子育て支援課長は2023年3月まで)

メディア全般についての利用についてのご質問でございますが、メディアの長時間の利用については、やはり議員がご指摘いただいたようないろんな弊害が出てくると思います。…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

学校教育課といたしましては、保護者の不安ですとか悩みに寄り添うことは重々重要だと考えております。今考えているのは、まずタブレットの導入が始まるときに子供たちにも…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

議員のおっしゃるとおり、不登校ですとか病気でしばらく授業が受けられない児童生徒については、その可能性はあると考えております。検討できる範囲として今検討を進めよう…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

昔から言われている言葉で、親の後ろ姿を見て子は育つというような言葉がございます。親が、まず保護者の方々が子供たちの前でどういうようなICTの機器を使っているのか…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 池田誠(生涯学習課長は2022年3月まで)

ただいまのブックスタートの部分の質問についてお答えしたいと思います。基本的には佐藤議員がおっしゃったとおり、今どうしても動画を見せる保護者が多いというのは否定で…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 池田誠(生涯学習課長は2022年3月まで)

現在取り組んでいる部分としましては、図書館の司書と学校の図書司書が連携しまして、義務教育の最中にお勧めの図書ということを年度ごとに配付させていただいております。…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

今後の目標値といたしましては、先ほどの答弁の中にある数値を用いてなのですけれども、10分以上の読書をする子供たちは集中力が上がるような状況で設定をしていきたいと…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

朝読書という形で取り入れている学校と、それから朝読書ではなく昼の時間体に取り入れている学校とありますが、どちらにしてもどの学校も10分から15分程度の読書タイム…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

本に触れる機会というのを多く持つということは非常に重要だと考えております。学校司書にも確認した中において、学校図書館に借りに来る子供たちの状況ですとか、固定化し…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

議員のほうからいろんなご提案をいただきましたけれども、それらのご提案も含めて、子供たちが本と出会う、あるいは読書に対して興味や関心を高めていくということは必要な…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

ちょっと羅列的になるかもしれませんけれども、大きく分けて3つになっております。1つは、白老町の自然、産業、歴史、文化をきっちり子供たち学んでもらいたいということ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

ふれあいふるさとDayについてご回答したいと思います。各学校によって取り組み内容は違いますが、年2回、土曜日の授業として実施させていただいております。例えばなの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

これは、土曜日が平成14年に完全5日制になりました。そのときに子供たちを地域に戻すというような趣旨で完全5日制になったのですが、実態としてはなかなか子供たちが土…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

ふれあい給食のご提案をいただきました。現在白老町においては、白老牛を寄贈していただいているときがありまして、その日にほかの地元の方たちの野菜などを使って、その日…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

今日、佐藤議員が一般質問される前にお話しされたこととして、子供の未来は大人が握っているというお話をされました。実は私も本当にそのことを今考えておりました。2月の…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「学校教育」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和3年定例会3月会議 2021年3月11日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2020年12月16日移住定住答弁者 町長 戸田安彦、企画課長 工藤智寿、副町長 竹田敏雄答弁から 2,117日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。通告に従いまして、質問をさせていただきます。移住定住について、1項目4点伺います。1、移住定住について。(1)、町の移住定住の推…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

移住定住についてのご質問であります。1項目めの町の移住定住の推移と課題について、2項目めのこれまで実施してきた具体的な事業内容については関連がありますので、一括…(続きは議事録で)

再質問

3番、佐藤です。それでは、再質問をさせていただきます。まず、答弁にもありましたが、完全移住者数のKPIとして総合戦略に記載されていると思いますが、現状の年間の人…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。KPIの目標値としての人数、年間人数です。こちらを確認したいと思います。
理解いたしました。では、続きましてこの総合戦略に記載されている具体的な取組としまして、移住サポートの充実、移住までの受入れサポートという記載がありますけれども、…(続きは議事録で)
3番佐藤です。では、子育て世代定住促進支援、こちらは家賃補助とありますが、これは現在何世帯に実施しているのでしょうか。
3番、佐藤です。では、移住プロモーションの強化の中でお試し暮らしということを書かれておりますが、こちらの実績、人数ですとか年齢層、こちらについて確認させていただ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。総合戦略の中ではこの4つの具体的な取組が書かれていますが、移住プロモーションの強化、移住サポートの充実、子育て世代定住促進支援、空き家対策…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。では、令和2年度の移住定住促進事業の補助金、しらおい移住・滞在交流促進協議会で161万2,000円の、こちらは補助金がありますが、今言った4つの…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。お試し暮らしについて理解できました。お試し暮らしに関連しまして、ワーケーションという言葉を今年はコロナ禍にあってよく耳にしたかと思いますけれども…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。模索中ということで、検討していただけるのかなと思いますが、こちらのワーケーションについては推進するべきかなと思います。理由としまして、先ほども若…(続きは議事録で)
ぜひ推進していっていただきたいなと思います。今空き家のことを言ったのですけれども、こちらは空き店舗も同様に有効活用できるのかなと思います。今は空き店舗を生かした…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。では、続きまして地域おこし協力隊のほうの話をさせていただきますが、まず今後の地域おこし協力隊の受入れ計画について、こちらをまず考えを伺いたいと思…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。こちらはまず確認なのですけれども、今も答弁をされていて、できれば完全移住してもらうといったことを目標にしているとは思うのですけれども、3年後に完…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。地域おこし協力隊の人件費と活動費について伺いたいと思います。人件費、活動費です。各200万円ずつの計400万円でしたが、令和2年度からこちらは4…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。では、臨時職員というか、町の臨時職員的立場ではなく業務委託のようなその自由度を高くするために現状の報酬費は変わらないということですね。理解いたし…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。実際に協力隊員の方々にお話を聞いたところ、現状の活動費に大きな不満があるということではないのですけれども、その物の支援ですとか、お金の支援があれ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。また、協力隊ですが、これは今後は増やしていくという面でも専門的なジャンルでの採用も必要になるかなと思います。例えば看護師ですとか保育士といったそ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。事例としまして、京都府の綾部市というところと、愛媛県の久万高原町というところでは、地域おこし協力隊として看護師を採用しているようです。こちらの看…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ぜひ検討して積極的に、前向きに考えていただきたいなと思います。では、日本経済新聞の8月11日の記事に総務省から今後は協力隊員のまとめ役ですとか、…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。こちらは協力隊員の方々も、得意、不得意もありますし、ぜひそういった支援をしたいという協力隊の方々もいらっしゃいますので、この制度を導入しなくても…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。では、この支援金といいますか、活用をすると比較的自由に事業に合わせて活用できるという認識で理解させていただきます。なぜ何度もこういうことを強調し…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。地域おこし協力隊の方々にお話を聞いていると、住みたいといったところから御飯がおいしいですとか、実際に住みやすくて意外と思ったより田舎ではなくて不…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ぜひ外からの声をもっともっと見えるようにしていっていただきたいなと思います。そして、実際に移住されてきた方々からの声としまして、移住前は来てほし…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

ただいまの質問でございます。今町長が答弁したとおり、今166世帯316人の完全移住者と今までの取組の成果としてなっているところでございます。昨年、令和元年度にお…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

完全移住者の目標値としましては年間40人ということで、先ほど言いましたとおり現状値としては30人ぐらいということになっておりますので、目標値にはまだ達していない…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

移住定住の取組としましては様々なことをさせていただいておりますが、サポートとしましては移住定住促進協議会におけるそのようなサポートをさせていただいているところで…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

町で行っております白老町子育て世代・移住者等定住促進支援事業の家賃補助につきましては、今年度実施している部分につきましては4件の実施ということになってございます…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

トータルでお話をさせていただければと思います。平成18年度からお試し暮らしを実施させていただいておるところでございます。今年度までのトータルは173件、人数につ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

なぜ若者をターゲットにしたかというところでございますが、こちらにつきましては今出生数が低下しているということと、亡くなられている方が少し多いということの差の部分…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

しらおい移住・滞在交流促進協議会の事業内容についてご説明させていただきます。令和元年度におきましては、お試し暮らしということでこれは通年やらせていただいてござい…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

ワーケーションについてでございます。北海道内においても、先進地と言われるニセコ町であったりですとか、倶知安町とかというところもございます。そういったところも参考…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

議員がおっしゃっていただいたことも、本当にそのとおりだなと考えているところでございます。町としましても、やはりこれからの子供たちといいますか、子育て世代を中心に…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

先ほどワーケーションの検証といいますか、模索していますよと言っていたところには、当然議員のおっしゃられていた空き店舗であったり、仮のお話になるかもしれませんけれ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

地域おこし協力隊につきましては、これからも継続していきたいと考えているところでございます。もともと地域おこし協力隊というのは、ご承知のとおりやはりよそから見てそ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

本町のその採用の考え方というところにもちょっとリンクしてくる部分が出てくるのかなとは思います。来ていただく方にとっても3年後に例えば起業ですとか、もしくは町内に…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

本町においてはトータルで440万円という活動費、それから報酬の部分を合わせて、今国の制度では令和2年度からなっておりますけれども、この国の考え方の中の一つとしま…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

ただいまの質問でございます。備品につきましてはやはり個人に帰属するといいますか、財産という取扱いになりますので、国の取扱いの要綱の中でもこれはリースにしてくださ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

様々な活動がありますので、私のほうから一概にこうだということは言えませんけれども、今議員がおっしゃられたとおり各課において各課長が隊長の中で地域おこし協力隊員と…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

方法としてはあり得るだろうなとは考えるところでございます。ただ、実際に今お話があった保育士ですとか看護師ということになりますと、町全体の職員の採用の部分であった…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

コミュニティナースの関係でございますけれども、今議員のほうからこういったような状況なのですということはお聞きいたしました。こういうことがその地域おこし協力隊とい…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

地域おこし協力隊マネジャー制度でございます。町としましても、8月の頭に北海道を通しましてこういう情報を押さえているところでございます。まだまだ総務省の中でどのよ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

現在この制度を使われているのが2件ございます。1件目の方はコミュニティカフェの開業のための設備費としまして、先ほど地域おこし協力隊員中は備品購入できないという制…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

先ほど地域おこし協力隊に対する制度の中での助成でご説明させていただきましたが、そのほかに経済振興課のところにはなりますが、空き店舗を活用の助成金を相談の中でやら…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

ただいまの質問でございます。昨年になりますけれども、総合計画を作成する段階においては様々な方たちのご意見なんかもまちづくりに関してという大きなくくりではございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

移住定住、協力隊も含めて総括的なまちづくりの大きな話だと思いますので、私のほうからご答弁をさせていただきたいと思います。佐藤議員がおっしゃるとおり、町民一人一人…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「移住」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和2年定例会12月会議 2020年12月16日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2020年9月10日漁業者のサメによる漁具等の被害答弁者 町長 戸田安彦、農林水産課長 三上裕志、副町長 竹田敏雄答弁から 2,214日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。通告に従いまして、質問させていただきます。まず、1項目め、漁業者のサメによる漁業等の被害について、4点伺います。(1)、サメによ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

漁業者のサメによる漁具等の被害についてのご質問であります。1項目めのサメによる被害額の推移についてであります。いぶり中央漁業における海域では、白老地区、虎杖浜地…(続きは議事録で)

再質問

3番、佐藤です。それでは再質問させていただきます。先日、NHKのほうで本町のサメ被害について放送されておりましたが、その中でも毛ガニ等の籠の被害があるということ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。被害内容については理解いたしました。続きまして、サメ被害額は一応減少傾向ということでありますが、範囲は拡大しているとの答弁ありました。近郊地域を…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。では、その広域での取組の進捗状況と、また問題点について伺いたいと思います。
3番、佐藤です。続きまして、気仙沼の先進地視察の結果の答弁がありましたけれども、学んだことについて詳細に伺いたいと思いますが、身やひれ等、またそれ以外の部位につ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今資源活用の例としまして軟骨がサプリメントですとか、皮をなめして革製品、レザーでベルトですとかキーケースのようなものをつくっていくのかなと思いま…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。捕獲してきたサメ、気仙沼に送られているとのことですが、実際に漁師の方々と加工業者の方々に聞いたところ、身そのものの価格はほとんど値段がつかないく…(続きは議事録で)
進捗状況については理解いたしました。私も実際にそのサメの捕獲事業を何度か見学させていただいているというか、一緒についていって見たのですけれども、やはり取るだけで…(続きは議事録で)
サメの身は、今正直あまり価値のないものとして扱われているかなと思いますけれども、その価値のないものをこれから付加価値をつけて価値のあるものに変えることができたな…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。漁師の方々もやはり命がけで行っていると、何度も危険な目に遭っているとも話されております。本事業もまだ何度かあるとのことですので、まず現場に足を運…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。

答弁 農林水産課長 三上裕志(農林水産課長は2021年3月まで)

サメ被害の詳細についてであります。登別市を含めたいぶり中央漁協全体の数字となりますが、令和元年度の実績でいきますとスケトウ、ハタハタ、カスベなどの刺し網漁業、こ…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 三上裕志(農林水産課長は2021年3月まで)

サメ被害の範囲についてでございますが、胆振総合振興局のほうにお聞きしましたところ、この胆振太平洋海域の部分でしか把握はできていないところなのですが、操業当初、2…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 三上裕志(農林水産課長は2021年3月まで)

今ありましたように問題点としては今後広域化、海はつながっていますので、白老町だけの取組でなく広域での取組が必要ということで、現在進めているこの事業につきましては…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 三上裕志(農林水産課長は2021年3月まで)

平成30年の6月、気仙沼のほうへ先進地の視察に行かせていただいております。その中で、まず取れるサメの種類につきましてはヨシキリザメがメインで、モウカザメ、アオザ…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 三上裕志(農林水産課長は2021年3月まで)

サメの身の活用というところであります。議員おっしゃるとおり、サメの身に関しましては高たんぱく、低カロリー、低糖質というようないい部分がかなりあるということでお聞…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 三上裕志(農林水産課長は2021年3月まで)

道内ですり身というか、そういったものをしているのがオホーツク海側、あとは小樽ですとか、そういったところ各地にあるとは思うのですが、なかなか我々行政もそうですし、…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 三上裕志(農林水産課長は2021年3月まで)

サメ確保の今後についてということでございます。まずは、漁師の面から見ると、本来であればサメによる被害がこれ以上増えないこと、最終的にはサメの被害がなくなることと…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 三上裕志(農林水産課長は2021年3月まで)

稼ぐ漁業ということでございますが、白老町だけではないですけれども、全国的には気象の関係、地球温暖化の関係で魚がだんだん取れなくなってきているという状況は、漁業者…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

サメの捕獲の被害状況について議論をちょっとさせていただきました。サメの捕獲の方法だとか、それから捕獲後の有効活用、こういったものについてはいろいろ課題があると思…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「漁業」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和2年定例会9月会議 2020年9月10日 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる

2020年9月10日ふるさと納税答弁者 町長 戸田安彦、企画課長 工藤智寿、副町長 竹田敏雄答弁から 2,214日

質問

続きまして、2項目め、ふるさと納税について4点伺います。(1)、ふるさと納税額、納税件数の推移について伺います。(2)、推移を踏まえた現状と課題について伺います…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。まず、1点目、ふるさと納税額、納税件数の推移について、28年度が最多となっておりまして、ポータルサイトでの取扱いですとかクレジット決済が可能にな…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今まで改善実施してきた取組と、2点目、3点目に関わってですけれども、今まで取り組んできたものの中で手応えのあったものといいますか、今後これは継続…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ポータルサイト増加してきたとのことなのですけれども、今後も増やす予定ありますか。
3番、佐藤です。分かりました。これもやはり納税額の上位の自治体は、ポータルサイトも多い傾向にありますので、ぜひ増やしていただきたいなと思います。先ほど返礼品も増…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ぜひ積極的にやっていっていただきたいなと思います。続きまして、白老町ホームページのサイトにありますふるさと納税の特設サイトについて、こちらのサイ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。この特設サイトの中に生産者の声といいますか、そういう記事といいますか、そういうページも載せるということで認識しておりますが、その点についてもいか…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。まず、1つ、ふるさと納税サイトのふるさとチョイスを例に挙げてみますけれども、これ全自治体がチェックして、どこのどういう自治体が人気なのかなと調べ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。レビューとか実際の納税者の寄付者の声というのは、ファンづくりに直結するかなと思います。総合戦略にもファンづくりということが記載されていて、一つの…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。似たような取組としましてニセコ町でふるさと住民制度というものが、課長の答弁にあったとおり、そのふるさと住民とか応援隊になってもらって、その方々に…(続きは議事録で)
続きまして、4点目の質問に行かせていただきますが、企業版ふるさと納税、こちらの制度について簡単にどのようなものか確認させていただきたいと思います。
理解いたしました。総務省もこちら企業版ふるさと納税を政策の一つに掲げ、第2期地方創生総合戦略でも目玉の一つになるかなと思います。総合計画にも記載されておりますが…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。企業版ふるさと納税ではSDGs、持続可能な開発目標、17の目標がありますけれども、この取組と関連させた事業で実施されているのかなと思います。本町…(続きは議事録で)
分かりました。また、企業版ふるさと納税から企業誘致も、何年か関わってもらって、では企業に実際に来てもらうという流れが関係人口から移住定住の流れと同様になるのかな…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。仮にふるさと納税という制度がなくなったとしても、根強いファンになってもらえれば本町のファンであり続ける方が全道ですとか全国、あるいは世界各地にい…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

ふるさと納税についてのご質問であります。1項目めのふるさと納税額、納税件数の推移について、2項目めの推移を踏まえた現状と課題、3項目めの今まで改善実施してきた取…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

28年度の今言われましたとおり過去最高額の5億8,959万円ということになってございます。確かにポータルサイトの運用開始、クレジット決済の開始等もありますが、や…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

今言われたこれから、今までも含めた中での対策という部分でございます。まずは昨年31年、令和元年になりますけれども、4月に総務省より一定のルールが示された中で、一…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

実は、ちょっと触れましたけれども、昨年2か所のポータルサイト増加させていただきましたが、今年度につきましても今手続しておりまして、1つ増加させていただこうかと考…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

議員おっしゃられたとおり、商品数という面ではやはり私どもも分析した中では上位の自治体、北海道内もそうですけれども、圧倒的に平均的に品数というのでしょうか、商品の…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

今白老町のホームページだけではなくて、白老町ふるさと納税特設サイトというものを立ち上げる予定でございます。あくまでもふるさと納税専門といいますか、そういった中で…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

その辺にもうちょっと触れさせていただければよかったのですが、どういった場面でもそうだと思うのですけれども、単純に商品を載せるだけではなくて、生産者の思いであった…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

まず、本町でいただいたふるさと納税、寄付の使い道の部分をどうやってその寄付していただいた方に伝えるかという部分でございますが、令和元年度予算でいきますと約31の…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

先ほど言いましたとおり、ふるさと納税を通しまして関係づくりを深めていくというような中でふるさと応援隊といいまして、例えばこちらから町の情報を発信したりですとか、…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

まち・ひと・しごと創生総合戦略第2期の部分でお話しさせていただきますと、3つの柱、10の基本施策、46の具体的取組事業という中で今お話出ましたまちのファンづくり…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

企業版ふるさと納税についてでございます。この目的は、地方公共団体が地方創生に係る事業として企業が寄付を行った際に税額が控除される制度のことでございまして、企業側…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

地方創生に資する取組、先日も地方創生推進交付金の話もございましたけれども、やはり自主財源といいますか、事業を行うに当たっては財源重要でございます。そういった中で…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

時期の話と今どういう形で進んでいるかというところも含めてお話しさせていただきます。先ほど手続の話を若干触れさせていただきましたが、総合戦略を策定後、今地域再生計…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

企業誘致までの今の段階では細かくまだ何も検討に入っていない状況でありますが、道内ほかのまちでは薬品メーカーといいますか、そういったところが実際につながりを持って…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

ふるさと納税の関係で議論をさせてもらいました。全国的には納税制度の利用者は増えているのですけれども、うちのまちとしては競争が激しくなってきた原因もあって、少しず…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和2年定例会9月会議 2020年9月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(48ページ) 間違いを知らせる

2020年6月17日ICT教育答弁者 教育長 安藤尚志、学校教育課長 鈴木徳子答弁から 2,299日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。通告に従いまして、質問させていただきます。1、ICT教育について。新型コロナウイルス感染症対策に伴う休校措置により、ICT教育環…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。まず、1点目、教育対応について伺います。昨日の同僚議員からの一般質問の際にもありましたが、複数回の分散当校では健康確認を実施していたとのことで、…(続きは議事録で)
分かりました。では、続きまして家庭学習についてですけれども、学習計画書というものがあったと思いますけれども、こちらどのようなものであったかちょっと具体的に教えて…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。主体的で自主性を重視した家庭学習の取組、こちらは全道的なモデルの一つになったということで非常にすばらしいものであったのではないかなと思います。た…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ユーチューブをうまく活用したとのことで、今後もICT教育をうまく活用しながらいろんな課題を解決していけるのではないかなと考えております。続きまし…(続きは議事録で)
数値については理解いたしました。いわゆる電波が届いていない家庭ですとか地域というのは本町にどのくらいあるのかということと、また今言ったWi―Fiがない家庭です。…(続きは議事録で)
なかなか難しいとのことですけれども、Wi―Fiがない家庭に対しての環境整備と通信料の補助、早急に実施することは難しいかもしれませんけれども、取り組んでいただけれ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。児童や生徒にとって一番使いやすい勉強に適したものの適切な選択をぜひお願いしたいと思います。お話にもありましたけれども、キーボードでの入力は現代社…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。前向きに検討していただけるということで認識しました。続きまして、セキュリティー面についてです。現状どうなっているのかと、今まで何かウイルス等の問…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。セキュリティー面について理解いたしました。続きまして、タブレットの買換えのサイクル、時期と今後の財源についての考えを伺います。
3番、佐藤です。今後様々な制度ですとか、補助を活用して家庭での負担をなるべく少なく軽減できるように取り組んでいただきたいなと思います。続きまして、タブレット導入…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。教える側のやはりITの知識ですとか意欲というものが非常に重要ですし、先ほど答弁にもありましたけれども、教員は異動があるということで引き継ぎ等も難…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。私もこの動画のことを聞いたときに、ふだんの家庭学習で使用するのがいいのではないかなと思いましたので、また先ほども答弁がありましたけれども、進級で…(続きは議事録で)
今答弁の中でカメラというお話ありましたけれども、先ほどのユーチューブについてもそうですけれども、学校にカメラはあるのでしょうか。
理解いたしました。続きまして、授業での有効活用が見込めるサービスの提言をさせていただきたいのですけれども、グーグル社が出しているグーグルクラスルームという教育サ…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ICT教育をうまく活用した例としまして、東京都千代田区立麹町中学校というところです。中学校2年生の数学の授業63時間のうち31時間で授業が終了し…(続きは議事録で)
ICT機器はあくまで手段の一つとして利活用していっていただければなと思います。続きまして、第6次白老町総合計画や第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略の中でも情報…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。今ご説明していただいたプログラミング的思考ですとか、論理的思考ということの考え方は非常に重要であると考えております。また、実際にプログラミングを…(続きは議事録で)
3番、佐藤です。ICT教育の重要性について話してきましたけれども、やはりふだんの授業も重要ですし、ICT教育、どちらの環境でも充実させて環境をつくっていかなけれ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

ICT教育についてのご質問であります。1項目めの休校中の町内小中学校の教育対応及び家庭学習活動の状況についてであります。休校中、児童生徒が自ら家庭学習を進められ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

分散登校時の内容についてであります。3月のときの分散登校と4月以降に行われている分散登校は若干違いがございまして、3月に行われているときの分散登校というのは本当…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

学習計画書の内容についてであります。1年生はちょっとまだ授業が始まっていない状況だったので、2年生、3年生は普通に教科書も使うことが可能な学年でありますと、1時…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

家庭学習だけでは非常に難しかったというのもあると思います。分散登校が始まる前にそれぞれの教職員のほうで家庭訪問をしていただいて、子供たちの体調把握、それからそう…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

町内のWi―Fi環境についてであります。全員協議会のときにはまだ回収率が非常に低かったのですが、今回大体の最終の回収率としては81%になっております。町内全体の…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

電波が届いていない家庭の状況については申し訳ありません。それについてはこちらのほうで把握はしていないのですが、通信料ですとかWi―Fiのルーターの部分についての…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

こちらは、今文部科学省が急速に進めているGIGAスクール構想の中にタブレットの標準仕様という、基本的にこういうものを装備していることというものの中にあるのが、ま…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

佐藤議員のご意見をいただき、前向きには検討したいなとは考えております。書くということは非常に有効なことであるということと、やはりこれからきっと標準学力テストです…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

教職員を含めてパソコンがそれぞれ学校に設置されている状況になっております。今の状況としては、総務課のほうに情報を担当する部署がありまして、そこのところと連携しな…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

このタブレットについては、これからのことを考えるに当たって頭が痛い部分ではありました。どのような考え方でいったらいいのかというところで北海道教育委員会のほうにも…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

ここはとても重要なことになってくると思います。子供たちがタブレットを活用できるようになることは一番大事なことですが、その子供たちがタブレットを活用できるようにな…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

今回、ユーチューブで公開したのは限定配信で小学校、中学校の子供たちしか見られないような形にしております。これは、やはりセキュリティー上のというか、ほかのところと…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

今の課長の答弁で間違いないのですけれども、付け加えますと、今回ユーチューブというのは休校措置に関わって家庭学習をどう支えていくかという視点で動き出したのですけれ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

ズームの部分については、先ほどの1答目の中でも遠隔授業というか、今まず取り組めるところとして、小規模校においては複式学級となっております。その複式学級の授業の解…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

カメラといってもいろんなカメラがありまして、高いものから安いものまであるのですが、今の小規模校でやろうとしているところについては、カメラのほうについてはもう購入…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

いただいた意見は非常に参考にしたいと思います。今回タブレットを導入するに当たって、それに使うOSといわれるものです。それを何を選定するかというのが非常に実は重要…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

ICT機器を使った教育の展開については、今いろいろ勉強させていただいている中で、可能性としてはいろいろあることがたくさんあります。その中から選び取っていくという…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

新学習指導要領の中で、このプログラミング教育というのはプログラミング的思考を育むというところに位置づけられております。このプログラミング的思考とは何ぞやというと…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

アウトメディアについての考え方であります。先ほどもお伝えしたとおり、ICTをどちらかというと活用する手段がコミュニケーションツールであるとか、ゲームですとか、そ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

私のほうも、電子メディアについてちょっとお話をしたいなと思います。電子メディアがもたらすもの、大変多くの便利な生活を我々にもたらしてくる。そういう光の部分と、や…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

先ほど来議員のほうからもお話ございましたように、ICT教育の整備は目的ではなくて手段なのだというところがまずやっぱり大事だと思います。ですから、機械を整備した後…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「教育」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和2年定例会6月会議 2020年6月17日 議事録 PDF(40ページ) 間違いを知らせる

2020年3月10日(代表質問)町政執行方針答弁者 町長 戸田安彦、副町長 竹田敏雄、副町長 古俣博之答弁から 2,398日

質問

3番、会派みらい、佐藤雄大です。今年は、2020年ウポポイ開設という本町にとって節目の1年となりますし、令和が始まり、新たな時代に向かってより一層本町の発展して…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

佐藤議員の代表質問にお答えいたします。町政執行方針についてのご質問であります。1項目めの多文化共生のこれまでの取組と成果についてであります。これまで多様性と包摂…(続きは議事録で)

再質問

3番、佐藤です。それでは、再質問をさせていただきます。1点目に、本町の多文化共生とは、9の共生と国内唯一の概念があると認識しております。先ほどの答弁では、多様性…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

一番最初の質問であった多文化共生の理念、概念のお話でございます。1答目で多様性、包摂性という言葉を使いました。この言葉も今初めて使ったのではなくて、今までも使っ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

それでは、私のほうから2項目めから5項目めまでお答えしたいと思います。まず最初に、交流人口と、それから関係人口の関係についてですけれども、具体策という部分です。…(続きは議事録で)

再々質問

3番、佐藤です。それでは、再々質問をさせていただきます。1点目について、現在第2期白老町まち・ひと・しごと創生総合戦略を策定中でありますが、国内唯一の多文化共生…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

5点ご質問があったと思います。まず、関係人口であります。令和2年度のまち・ひと・しごと総合戦略の策定の中で、この関係人口という言葉は本当に大きなキーワードになっ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

答弁の訂正を2つお願いしたいと思います。先ほど小西議員からのご質問の中でごみ処理リサイクル関係のところでございます。まず、1点目は、再質問のところで私のほうから…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「町政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和2年定例会3月会議 2020年3月10日 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、白老町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。