美幌町議会 元職
上杉晃央 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 美幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 41件
- 質問に立った議会
- 28回
- いちばん新しい質問
- 2024年12月11日
年ごとの回数
- 2024年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 4回 一般質問 5件
- 2022年質問に立った議会 4回 一般質問 7件
- 2021年質問に立った議会 4回 一般質問 7件
- 2020年質問に立った議会 4回 一般質問 5件
- 2019年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2018年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2017年質問に立った議会 3回 一般質問 5件
この議員の一般質問(新しい順)
2024年12月11日民生委員児童委員の支援体制について
質問
それでは、私は1項目、民生委員児童委員の支援体制について、次期改選期に向けた民生委員児童委員の担い手不足について、御質問いたしたいと思います。令和4年12月に民…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。民生委員児童委員の支援体制について。御質問の次期改選期に向けた民生委員児童委員の担い手不足対策についてですが、1点目の民生委員…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目から順番に再質問をしていきたいと思います。各地区の自治会より適任者を推薦してもらい、民生委員推薦会で候補者を推薦しているということですが、過去の…(続きは議事録で)
十二、三名の方に慰留も含めていろいろお願いしてということで、現委員の方が継続してやってくれるという場合はいいのでしょうけれども、退任したいと言ったときに、自治会…(続きは議事録で)
来年12月の改選期に向けて、具体的に今、課長からありましたが、退任する委員の確認とその後の候補者選考をどのようなスケジュールで取り組まれるのか。それと、令和4年…(続きは議事録で)
スケジュールは分かりました。それで、2点目ですが、男女別の人数とか一斉改選期の在任期間別の状況から感じたことを申し上げたいと思います。まず、委員の性別割合ですけ…(続きは議事録で)
先ほど宮崎議員がジェンダーの関係で話しましたけれど、多様化して複雑化してくる活動をしたときに、やはり女性の委員の割合というのは、非常に大事だと私は思うのですね。…(続きは議事録で)
欠員にするわけにいかない、これは本当にそのとおりだと思うのですね。地域の人であれば、民生委員がいないということは大変なことになりますので、そこの基本は分かります…(続きは議事録で)
この出席率というのは、過去と比べて就業率が高くなると、どうしても出られない委員さんが増えてくるというのは、やむを得ないことだと私は思うのですけれども、それはだん…(続きは議事録で)
4点目の委員一人当たりの活動日数、相談件数、先ほど答弁がありましたが、これは、令和元年以前と比べて、日数、相談件数というのは増えているのか、減っているのか、その…(続きは議事録で)
次に、5点目の担い手不足の解消策ですが、答弁では、民生委員の活動内容の周知啓発、仕事と民生委員活動の両立ができる環境づくりが必要、負担感のある業務について正しく…(続きは議事録で)
私もこの5.4%というのは、要するに、民生委員という名前だけ分かっていて、何やっているか分からない。というのは、地域で、民生委員の人の訪問を受けたり、相談を受け…(続きは議事録で)
私は、民協の会長、副会長と意見交換をしました。成り手を確保していくという意味で、今、課長が答弁されたように、率直に民協の役員の皆さんと、どの辺が問題なのかという…(続きは議事録で)
これは、私なりに調べた中で、このような全国の取組ということで、委員の確保について努力しているという事例です。これを全部やれということではなくて、この中から美幌町…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁申し上げます。前回、約3年前ですけれども、令和4年12月に前回の一斉改選がございました。私は、令和4年から担当させていただきまして、実際に、民生委員の推薦…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁申し上げます。今、御質問がありました美園自治会でございます。自治会といたしましては、既に解散を行っておりますが、令和4年12月の段階で、美園自治会地区とい…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁申し上げます。来年12月の一斉改選に向けたスケジュールという御質問が、1点目だったかと思います。先ほどの御答弁と重複する部分がございますが、まず、先週、1…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁申し上げます。女性の委員が全国に比べて本町は少ないという御質問であったかと思いますけれども、特に女性が少ないという理由については、深く分析していない状況で…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁申し上げます。まず、民生委員に最初に就任されたときの年齢、こちらは、66歳以下が望ましいのではないかという御質問であったかと思います。理想といたしましては…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁申し上げます。定例会は、基本的には第1木曜日に開催してございます。一部、9月、ふるさと祭りなどのイベントがある場合につきましては、2週目に移しているときが…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁申し上げます。1回目の御答弁でもありましたとおり、比較的、前回、前々回からは、働きながら民生委員の活動をされる方が増えてきた傾向――こちらは、全国的な傾向…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁いたします。令和5年度の実績は、平均活動日数が93日、平均活動相談件数が165件という部分で、1回目に御答弁させていただいております。過去の経過を遡って見…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今、いろいろデータを教えていただきました。それで、今後どのように民生委員になっていただく人を推薦していくかということなのですけれども、従来のやり方の見直しをせざ…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁申し上げます。現在の民生委員の業務の見直しというところの御質問だったかと思います。民生委員の方々の本来の役割というところは、実際に身近な相談相手、地区に必…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
民生委員の選任というか、推薦についていろいろ助言をいただきました。お聞きして、その中で、これは本来違うかなと感じるご意見もありました。ただ、地域で社会的――議員…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「民生委員児童委員」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年9月11日教育の充実と峠の湯びほろの利用充実について
質問
それでは、教育の充実と峠の湯びほろの利用充実について、2項目、質問させていただきたいと思います。1点目は、不登校児童生徒の現状と取組状況及び今後の対策についてで…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。なお、教育の充実については、教育長から答弁いたします。峠の湯びほろの利用充実について。1点目の過去5か年の福祉風呂の利用状況で…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
上杉議員の御質問にお答えいたします。1点目の不登校児童生徒の実態把握でありますが、学校では、保護者からの電話やマチコミメール等による連絡やサテライト教室への来室…(続きは議事録で)
再質問
初めに、不登校問題から再質問させていただきたいと思います。答弁で、不登校児童生徒の実態把握は、保護者からの電話やマチコミメール等による連絡、サテライト教室への来…(続きは議事録で)
マチコミメールというのは、無料でできる情報網として、学校で活用していると思うのですけれども、現在、保護者の登録状況というのは、美幌町の小中学校で何割ぐらいが登録…(続きは議事録で)
保護者との対応で、担任が電話連絡や家庭訪問を行い、つながりを重視し支援を行っているということでありますが、週1回程度の取組が確実にきちんと行われているのかどうか…(続きは議事録で)
週1回程度、これは必ずやっているのかどうか分かりませんけれども、これをきちんとやっているかどうかというのは、学校内でどのように検証なされているのでしょうか。この…(続きは議事録で)
そうすると、例えば週に1回、全く連絡をとったりすることがないとかという事例はなくて、いわゆる不登校の生徒を抱えている担任の方は、常にそのようなことをきちんと把握…(続きは議事録で)
先ほど教育長から、ある学校では不登校特別対策委員会で対応しているというお話を聞きました。各学校にサポート会議を設置して、個に応じた支援方法を検討されているという…(続きは議事録で)
実状は分かりました。サテライトでは、月平均十二、三名通っているということですね。それで、各学校内では、私は保健室中心なのかなと思いましたら、校長室であるとか、心…(続きは議事録で)
今、美中でそのような加配の教員対応をしてやっているということで、私は、そのようなことがもっと充足されるべきだと思います。後ほど質問しますけれども、中学校になると…(続きは議事録で)
今、教育長が言ったように、不登校の要因というのはいろいろで、10人いたら10人全て違うという難しさがあると思います。できるだけきめ細かな対応をしていくためには、…(続きは議事録で)
今フリースクールが出ましたが、美幌町のフリースクールの利用者、児童生徒というのは現状何人ぐらいいらっしゃいますか。
美幌には多分、民間のフリースクールが1か所あると思うのですけれども、そこの設置者といわゆる学校側、教育委員会が定期的に情報交換とか連携をどのようにとられているの…(続きは議事録で)
フリースクールの費用は私もよく分かりませんけれども、利用している保護者の方からフリースクールに対する費用のことだとか、そのようなことでの相談とかは寄せられていら…(続きは議事録で)
先ほど、出席扱いのところでお尋ねしたのですけれども、例えばなかなか学校に行けないので、オンラインを希望して自宅で授業を受けたいという子供さんがいたときに、そのよ…(続きは議事録で)
そうすると、例えば中学生でサテライトに来た方が、学校に行けないけれども、定期試験を受けたいという場合は、そこで定期試験を受けているということで理解してよろしいで…(続きは議事録で)
次に、先ほど過去5年間の不登校児童生徒の推移、各学年別に答弁いただきました。令和元年度の23人から令和5年度53人ということで、今年度の状況について北海道が過去…(続きは議事録で)
ホームページで道教委が報道発表しているデータを見ると、小学校では「無気力、不安」というのが46.5%、「親子の関わり方」というのが14.9%、それから「生活リズ…(続きは議事録で)
この文部科学省の調査というのは、実は、不登校だけではなくて問題行動、いわゆるいじめのことと両方やっているのですけれど、今回はいじめを除いて、不登校に絞っての質問…(続きは議事録で)
年度によって復帰の状況というのも変わってくるのだと思います。いずれにしても、やはり学校側のきめ細やかな指導・援助というか、保護者も含めたそのような取組が改善に結…(続きは議事録で)
この健康観察のアプリの関係ですが、文部科学省から都道府県自治体の教育委員会に、このような取組をということで流したのは、相当前ではなくて直近ですので、取組事例とい…(続きは議事録で)
それでは、この項目の最後にしたいと思いますが、不登校になっている生徒にとりましては、登校しませんので、学校での友人との日常会話で得られる情報が入りにくくなります…(続きは議事録で)
中学校卒業後の次の進路のこと、子供たちにとっては本当に大変重い課題でありますので、引き続き教育委員会としても、教育相談室はじめ、いろいろな対応でしっかり切れ目の…(続きは議事録で)
答弁書では、そうは言いながらも、私も入って介助しますよということで、真面目にフロントに申し出ている方が8割もいらっしゃいます。ほかの2割の方というのは多分……(…(続きは議事録で)
たまたま私がお話をお伺いした方は、福祉風呂で配偶者の介助をして、そこだけで終わっているということでした。今、斉藤部長のお話ですと、中には、大浴場を利用している方…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 中尾亘
御答弁いたします。先ほど、令和5年度は53名という答弁をさせていただきましたが、サテライトでは、月に12から13名の不登校児童生徒が通っている状況にあります。
答弁 学校教育課長 中尾亘
今、正確な数字までは押さえておりませんが、9割以上が登録していると聞いております。
答弁 学校教育課長 中尾亘
現在、不登校の対応でございますが、家庭訪問、電話連絡により全員とは連絡が取れているのですが、毎日、学校側から不登校の連絡をすると、逆に保護者もストレスを感じてし…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
学校内の検証の関係でございますが、一つの学校の例でございますけれども、校務分掌の中に不登校特別対策委員会というものを設けております。生徒指導部が中心になっており…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
課長が申し上げましたように、保護者の意向だとかで連絡してほしくないだとか、そのようなこともケースとしてまれにあるとお聞きしておりますけれども、その場合は、何らか…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 中尾亘
御答弁いたします。まず、サテライトの延べ人数は、令和5年になりますが、年間で690名、月当たりの登校といいますか、通っている人数ですけれど、先ほど言いましたよう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
まず、中学校でありますが、中学校は教科担任制をとっており、空き時間の教諭が一定数おりますので、そのような先生方による対応が比較的可能であります。一方、小学校はま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
今現在、専任ではありませんけれども、各学校でスクールカウンセラーの派遣を依頼しているところでございます。この中で、例えば悩みの相談だとか、これは養護教員も中心に…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 中尾亘
御答弁いたします。それ以外につきましては、町内にフリースクールがございまして、こちらに通学している方についても、月末に報告をいただきまして、各学校長の判断で出席…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 中尾亘
御答弁いたします。現在10名が通っておりまして、内訳でいきますと高校生が3名、中学生が4名、小学生が3名となっております。
答弁 教育部長 遠藤明
御答弁申し上げます。不定期ではございますが、経営者であります方にこちらへ来ていただきまして、情報交換等は行っております。年に四、五回はやっていると思います。以上…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 中尾亘
御答弁いたします。現在のところ、そのような具体的な要望というのは、寄せられていない状況にございます。
答弁 学校教育課長 中尾亘
御答弁いたします。自宅の部分につきましては、なかなかオンラインまで進んでいない状況にはございますが、サテライトでタブレットを使いながら、そのような試験等々を実施…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 中尾亘
御答弁いたします。そのとおりでございます。
答弁 学校教育課長 中尾亘
御答弁いたします。正確に1位から3位という形での把握はしておりませんが、上位の主な要因としましては、生活環境や進学、友人関係などの不安要素が大きくなる、また、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
中学校に入ると不登校が増加しているということでございますが、中学校に入ったから極端に増加するということでもなく、やはり、小学校中学年、高学年から始まりまして、新…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 中尾亘
御答弁いたします。まず、不登校からの復帰の割合でございますが、おおむね小学校では3割から5割、中学校では1割程度と聞いております。令和5年度でいきますと53名、…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 中尾亘
御答弁いたします。管理等のタブレットのアプリ、これは全国で始まっておりまして、実は、令和6年度当初予算でも検証させていただいているのですが、学校現場では、先生側…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
子供たちはいろいろな悩みを持っておりますので、様々な方法でSOSをいろいろな形で出していけるような環境を整えるとともに、出されたSOSを見逃すことなく、しっかり…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 中尾亘
御答弁いたします。高校進学後、卒業後の対応でございますが、主に中学校にはなると思いますけれども、中学校では卒業後、生徒にはいつでも連絡していただくということで、…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
福祉風呂に入られる方というのは、やはり介助を必要とする方が多いと思うのですよね。正直言って、一緒に来られた方は介助者という理解になると、私はそう思っているのです…(続きは議事録で)
答弁 福祉部長 斉藤浩司
ただいまの御質問に御答弁いたします。福祉風呂の利用状況につきましては、今おっしゃられましたとおり、入り口の段階で介助ではないということでお伺いしている中で、一緒…(続きは議事録で)
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2024年3月7日(1)こども食堂の支援について/(2)人口減少対策について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
それでは、私から、こども食堂の支援についてと人口減少対策についての2項目について質問させていただきます。初めに、こども食堂の役割と町のサポートについてであります…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。こども食堂の支援について。こども食堂の役割と町のサポートについてですが、こども食堂は、子供の食育や居場所づくりにとどまらず、そ…(続きは議事録で)
再質問
最初に、こども食堂について再質問していきたいと思います。答弁の最後に、運営団体が望む支援策について対応してまいりたいという前向きな答弁がありました。最初の質問で…(続きは議事録で)
先ほどの町長の答弁では、食材提供や助成金に係る情報提供をしているということでありましたが、これまで具体的にどのような情報をどのように提供されてきたのか、お尋ねし…(続きは議事録で)
答弁にもありましたけれども、食堂の開催場所は、3小学校区のエリアごとに一つずつ、青稲ふれあい会館、地域用水広報館、そして、大屋代表が栄町の旧飲食店を改装した茶来…(続きは議事録で)
先ほど言ったように、こうしたことも運営団体が望んでいる支援の一つであります。町の施設2か所の使用料が年間約15万円で、それを支援する場合、公共施設の使用料免除の…(続きは議事録で)
先ほどの担当部長の答弁では、考えていないということでしたが、町長の答弁では、望む支援策について対応していきたいということでした。今後、行政も指定管理者も、もちろ…(続きは議事録で)
備蓄の種類や数量は分かりました。もちろん公費で調達しているものですから、町でも無駄のないように、町主催のいろいろなイベント等で活用しているということで、期限が来…(続きは議事録で)
私も、こども家庭庁の支援事業の募集要項をプリントアウトしてみました。最初に読んだときは法人が対象なのかなと思ったので、それなら町から情報提供する必要はないのかな…(続きは議事録で)
そういう意味では、待ちの姿勢ではなくて、先ほどの町長答弁にあったように、こども食堂があることによって、地域の人たちの集いの場になっていて、そこで新たなコミュニテ…(続きは議事録で)
今、町長から、町の支援の考え方が示されました。公的な助成を活用している例を紹介すると、こども食堂の運営に当たっては、各種備品類も中古で間に合わせているケースも多…(続きは議事録で)
結婚の価値観なども変わってきて、難しい部分は分かります。今議会は、私も含めて、人口減少問題を取り上げる議員が非常に多いのですが、次の総合戦略策定に当たり、町が若…(続きは議事録で)
今回質問するに当たって、私も、びほろ暮らしの移住定住情報サイトを久しぶりにのぞいてみました。サイトのコンテンツとしては、移住者の生活、移住体験、びほろ暮らし、び…(続きは議事録で)
広報の動画は以前も聞いていました。その内容は移住定住情報サイトにもリンクするとか、ある町では、テレビで紹介された町の紹介動画をアップしているところもありますし、…(続きは議事録で)
移住希望者の希望に添ってきめ細かに対応していただいているということなので、安心いたしました。総務省が2017年に行った移住者のアンケートによると、地方移住を決め…(続きは議事録で)
内閣府の調査によると、結婚願望のある人というのは結構いらっしゃるのです。私は、自治体が婚活を支援していくというのは、将来の生産人口などに結びつく期待できる取組だ…(続きは議事録で)
何人かの議員からも質問がありましたが、私は以前から、美幌町に住んで網走や北見に通勤することは十分可能ではないかと考えていますので、通勤者をターゲットにして、美幌…(続きは議事録で)
答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)
こども食堂の役割としては、いろいろな役割を担っていただいているとは思いますけれども、一義的には福祉部であると思ってございます。グループは、福祉部社会福祉課民生障…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁申し上げます。現在、北海道では、三つの企業や団体と子どもの居場所への支援に係る連携、協力に関する協定を締結しております。今年度、令和5年度につきましては、…(続きは議事録で)
答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)
議員がおっしゃったように、現在、こども食堂は3か所で行っており、そのうち2か所は町営施設でございますが、今のところ助成や減免については考えていないのが実状であり…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
こども食堂を行っている方々が地域集会室を使うことに関して、その使用料を免除することについては、答弁でも望む者の支援と言っているとおり、今後考えていきたいと思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
先ほどの答弁に関連して、私も部長も、運営団体が望んでいるという捉え方はしていなかったのですが、今回、上杉議員から、それは相手方が望んでいることであると指摘があり…(続きは議事録で)
答弁 危機対策課長 多田敏明
答弁させていただきます。現在、町で備蓄しております食料品につきましては、カレーとセットのアルファ米が327袋、パンが440袋となっております。この食料品につきま…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁申し上げます。ただいまお話のありましたこども家庭庁からの助成金の案内でありますけれども、町としては、北海道からメール等が来たときに、速やかに情報提供するこ…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 水上修一
御答弁申し上げます。私も、以前こども食堂には伺ったことがあります。先日、青稲ふれあい会館にお邪魔しました。出向くのが遅くて終了間際だったのですけれども、食堂に伺…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
こども食堂の役割については、議員からお話をいただいたとおりだと思います。子供を中心とした地域コミュニティーを形成するに当たっては、こども食堂がその核になり得る存…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
担当から状況報告は受けているのですけれども、まだ具体的に何をという分析はしていませんので、今言えることはないのです。ただ、私は、地元の若い世代の転出が多いことが…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
私も、いろいろな成功事例を見る場合においては、なぜそうなったかを分析し、美幌町に置き換えた場合はどうなのかを見極めた上で判断させていただいております。ですから、…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
私どもは、今までもいろいろなことをやらせていただいて、中にはすばらしいものがたくさんあるのです。ところが、それがそこで止まってしまっているというのは、本当にPR…(続きは議事録で)
答弁 地方創生担当主幹 竹下護
御答弁申し上げます。今お話をいただきましたKITEN、移住促進の施設として昨年4月にオープンしておりますけれども、移住の御相談の方はKITENにお越しいただきま…(続きは議事録で)
答弁 地方創生担当主幹 竹下護
こちらで把握している範囲のお答えになりますが、もともとは担い手対策協議会による農業体験実習制度の中で、農業に興味や関心を持つ女性の方にお集まりいただきまして、町…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
教育委員会が所管している青年団体としては、会員数19名のB-liveという団体と会員数17名のFjoyという団体がございまして、合計36人の若者たちが主体的に学…(続きは議事録で)
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2023年12月13日帯状疱疹ワクチン接種費用の助成について
質問
帯状疱疹予防対策について。帯状疱疹ワクチン接種費用の助成について質問いたします。帯状疱疹は、加齢やストレスなどで免疫力が低下すると皮膚や神経に炎症を起こす疾病で…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。帯状疱疹予防対策について。御質問の帯状疱疹ワクチンの接種費用の助成についてですが、国では、帯状疱疹ワクチンの定期接種化を検討し…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。帯状疱疹は、多くの人が子供の頃に一度かかって治ったと思っております水ぼうそうのウイルスが、再び暴れ始める病気であります。治っ…(続きは議事録で)
たまたま私の知り合いの方が、コロナに感染した後に帯状疱疹になって重症化し大変だったということで、先ほどお話したように、私は生ワクチンというのを打っているので、5…(続きは議事録で)
町長がかかった経験があるということで、私も思い起こせば、職員時代に先輩が帯状疱疹になって、背中の痛みがすごいので入院していたということを思い出しました。それで、…(続きは議事録で)
先ほど、町長自身が過去にかかって、痛い思いをされたという経験者でありますので、今お話したように、ここ2年間で多くの市町村が、ワクチンの助成実施に踏み切っておりま…(続きは議事録で)
今、担当部長から、令和6年度予算に向けて前向きに検討したいということです。助成額はまちまちでありますけれども、先ほど私も管内分だけは説明しましたが、私の持ってい…(続きは議事録で)
町長の答弁にあったように、これは以前、藤原さんが質問をしていて、当時は国の判断もなかなか前向きなものがなかったということです。今回、藤原さんが質問したことも受け…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 立花良行
町民からの相談、問合せということでございますけれども、現段階では、担当には届いていない状況であります。よろしくお願いします。
答弁 町長 平野浩司
帯状疱疹の状況について御説明いただいたとおり、私も今言われたことの資料を担当からもらいました。私も実は一度、かかったことがあって、非常に痛い思いをしたこともあり…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 立花良行
道内での実施自治体ですけれども、北海道で9月15日現在の調べをしたものがございます。その中では34自治体、オホーツク管内におきましては、議員おっしゃられたとおり…(続きは議事録で)
答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)
ただいまの御質問でございますが、実施の時期については、新年度予算に向けて検討を進めていきたいと考えてございます。その助成額につきましては、今後、財務当局との打合…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
以前にも藤原議員から御質問があって、そのときは、国の審議会の動向、それから北海道の動向を見て対応したいという話をさせていただきました。そして今回、答弁させていた…(続きは議事録で)
2023年9月12日(1)小中学校の暑さ対策と冷房設備の整備について/(2)公共施設の暑さ対策と冷房設備の整備について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
それでは、私は、公共施設の暑さ対策について、2項目質問したいと思います。1点目は、小中学校の暑さ対策と冷房設備の整備についてであります。今年の北海道における最高…(続きは議事録で)
この質問については、本日、藤原議員、馬場議員からも質問しておりますので、重なる部分もあるかと思いますが、できるだけ重ならないようにしながら質問したいと思います。…(続きは議事録で)
たまたま学校長にも会いましたけれども、旭小学校の学校だよりの8月号に前期の学校評価、保護者アンケートの内容が記載されておりました。保護者の声では「温暖化で、昔に…(続きは議事録で)
文部科学省では、昨年の9月現在における公立学校施設の空調冷房設備の設置状況ということで、美幌町も回答されていると思いますが、全国調査をしております。この公表結果…(続きは議事録で)
政府は、熱中症対策行動計画で、公立学校施設について、地方公共団体の計画を踏まえて空調設備設置の支援を行うと表明しておりまして、さきの議員の質問でもありましたが、…(続きは議事録で)
町長の強い決意や指示をいただきました。学校が40度近いというか、扇風機だけではなかなか換気もうまくいかなくて大変な状況だということでしたので、計画を立てるにして…(続きは議事録で)
私も、今年の異常な暑さで、熱中症の疑いの搬送がどの程度あったのかということを消防署に確認しましたら、8月27日現在、今年度は18件あったということです。8月だけ…(続きは議事録で)
学校以外の公共施設について、設置すべき箇所の洗い出しを指示しているということですので、私は、小中学校と同じように、先ほど話した子供が利用する施設の対応をぜひ優先…(続きは議事録で)
町長から強い取組の決意が示されました。私は、来年でないと難しいかなということでしたけれども、逆に、北海道各市町村で冷房設備の整備となると集中してくることも想定し…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。公共施設における暑さ対策について。1点目の本町における小中学校の暑さ対策、保健室の利用状況及び冷房設備設置の考え方についての御…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
冷房設備の関係でございますが、この関係は、2年ほど前にも別の議員さんから一般質問をいただいたという経過がございます。そのときの答弁で、物のほかに受電設備の改修も…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
学校の冷房の関係でございますが、まずは、令和元年に各クラスに扇風機を2個ずつ用意したという経過がございます。そのあと、新型コロナウイルスの感染が始まって、コロナ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
整備計画の話でございますが、午前中もお答えさせていただきましたけれども、整備に当たって、各市町村で来年度の設置が集中することが予想されております。そのような中で…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
公共施設全般に対して今、クーラー等を設置する必要性があるところの拾い出しの指示を出しているところであります。その中で、特に、学校施設については、やはりスピードを…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 那須清二
ただいまの御質問でございますが、今回、初めてクーリングシェルターの設置ということで、実は、名称についてもいろいろと担当の中では考えていました。もう少し分かりやす…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
先ほども述べさせていただきましたけれども、町の施設でエアコンを設置すべきという施設については、全部洗い出してほしいという指示を出しております。今、総務部でまとめ…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今、優先的には子供たちということでお話をさせていただきました。そうは言っても、今、御指摘があった高齢の方々のことも考えなければいけないと思っています。今回、クー…(続きは議事録で)
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2023年6月20日現状と今後の認知症予防対策について
質問
私は、軽度認知障害の早期発見と予防対策について、具体的には、MCI(軽度認知障害)のことですけれども、現状と今後の認知症予防対策についてお尋ねいたします。認知症…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。軽度認知障害の早期発見と予防対策についてですが、様々な原因により脳の細胞が壊れる、または働きが悪くなって記憶・判断の障害などが…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきたいと思います。軽度認知障害の診断基準というのを、日本神経学会が幾つか示しております。一つとしては、以前と違って認知機能の低下があ…(続きは議事録で)
現状の取組、それぞれ取り組んでいる内容ごとに人数的なことをお答えいただきました。基本的には包括で相談とか、第一次的にはそこが窓口になっていると思います。先ほど質…(続きは議事録で)
それで、私、実はこの問題をちょっと違う観点から質問したいなということで、ドクターである藤田先生にも所見をいただきました。私が質問しようとすることは専門分野の方か…(続きは議事録で)
私はそれを見たことないのですが、国保連でそのようなタッチパネル式があるとすれば、例えば、美幌町でそれが必要だとなった場合に、価格は分かりませんけれど国保連があっ…(続きは議事録で)
私が先ほどお話した日本認知症予防学会のプログラム、見たことがなくペーパーでしか分からないですけれども、レンタル料が1日から7日だったら5,000円とか、2週間だ…(続きは議事録で)
私もいろいろ調べたら、先進地ではサポーターがさらにステップアップ研修というのを受けています。これは進んでいる地域ですから、なかなかすぐ美幌をそこにということには…(続きは議事録で)
私も包括に行って、このおしゃべりカフェの今年のプログラムをいただいてきました。それで今、課長が答弁されたように、現在これを運営するサポーターとしては、ささえ手く…(続きは議事録で)
確かに、非常に際どいというか、認知症と健常の間にいるのがMCIということですから。ただ、そこを早く発見して、質問の中に書きましたけれども、14%から61%の人は…(続きは議事録で)
私もいろいろ地域活動に関わっていて、最近この人ちょっと心配かなと思うような場面、藤田先生もおっしゃっていましたけれども、そのことをどのように本人あるいは家族の方…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
御答弁いたします。まず、どのように認知症の方を早期発見しているのか。認知症になる前の部分ですので難しい部分はあるかとは思いますが、先ほど議員おっしゃられたとおり…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
御答弁いたします。町の健診後、実際にMCIに特化して保健師が訪問しているという実態はございません。必要に応じて、特定保健指導だとか、病院に紹介するという形で現在…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
御答弁いたします。議員おっしゃっている部分と一致するかどうか分かりませんが、今、町で委託事業として脳ドック検診を実施しております。その中ではタッチパネルを使って…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
たしか、相当前のふれあい広場だと記憶しているのですが、そのときも道内で非常に人気がありまして、日にちを調整しながら、脳内年齢だとか、血管年齢とか、幾つかのタッチ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
まず、認知症のしおりがサポーターに行き渡っているかという質問でございますが、サポーター個々に配付はしていない状況にあります。それと、現在のサポーターの登録者数で…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
御答弁させていただきます。サポーター制度は平成18年度からスタートいたしまして、多いときであれば年間500名弱ほど講座を受講して、認知症の人や家族に対してできる…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
認知症について、いろいろな形でその方に気づいていただくということは、大事なことだと思います。その中で、先ほども御提案があったのですけれども、MCIと言われる軽度…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員のおっしゃっていることと方向性は同じだと思います。私もこの鳥取方式ということで、担当にも資料を全部渡してあります。これも大分前から、2期目に立つときに、…(続きは議事録で)
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2023年3月6日今後の方策について
質問
それでは、2項目、順に質問をしたいと思います。一つ目は、デマンド型バスの利用促進についてであります。申込バスの課題と利用促進についてでございますが、昨年4月から…(続きは議事録で)
私は、議員になって2期目のときに、所管の委員会で土谷町政時代に、高齢化が進むことによって、地域の足の確保ということが課題になるという思いから、当時、デマンド型交…(続きは議事録で)
担当課長の答弁で、確かに1.2人ですから、ほとんどが1回走るときに1人という日が多いのだと思います。私はもっとあるのかなと想像していましたが、現状はそういう状況…(続きは議事録で)
私も、今所属しているナルクという団体の中で、やはり運転免許を持たない高齢者の会員が多いものですから、通院とか買物、あるいは町内のイベントに出かける際には、最寄り…(続きは議事録で)
先ほど言ったように、私もいろいろな機会を通じて、もーびーのことをお話しするようにしているのですけれども、町民の皆さんに十分浸透していないという状況にあるかと思い…(続きは議事録で)
そういうことをしていたのですね。承知していませんでした。私が求めているようなことを町でもある程度やっているということです。先ほど、そのアンケートの中に待ち時間と…(続きは議事録で)
私は2人ほどの高齢者からの話だったので、全体がどうなのかは分かりません。アンケートを実施した時期が9月ということで、利用率がそれ以降ずっと高まってきたということ…(続きは議事録で)
部長が今説明されたように、同じ顔ぶれが利用するというだけではなくて、利用してくれる町民を新たに獲得していくというか。その意味で、先ほど言ったように仲のいい高齢者…(続きは議事録で)
現状の収支の状況を見れば、計画値を下回っているので、なかなか難しいと思います。先ほどの繰り返しになりますけれども、まずは、もーびーのPRをしっかりしていきながら…(続きは議事録で)
次に、もう一つの課題である運転手の確保ですが、今、全国的に運転士不足が業界の課題だとよく報道されています。町も、これらの対策として、二種免許の取得費用の一部支援…(続きは議事録で)
今回の一般質問の中で、ほかの議員から自衛隊退官者の雇用対策について質問がありましたが、自衛隊の退官者が町内タクシーとかバス運転手として採用された実態を承知してい…(続きは議事録で)
また、これは町長に説明してもなかなか難しいことなのですけれども、二種免許というのは、ほかの運転免許、例えば、私が持っている普通免許とか自動二輪を持っていたら、免…(続きは議事録で)
具体的に職場見学に3人が来たり、インターンシップも予定されているということで、採用に至るかどうかは今後の問題ですけれども、そういう問合せがあるということだけでも…(続きは議事録で)
当然、正規職員は競争で町村会試験が基本だというのは十分分かりますが、例えば、社会人枠と同じような形で障がい者雇用をすると町長が判断した場合に、それも可能ではない…(続きは議事録で)
社会人枠の場合は、そういう専門職としての民間での経験とかを行政に生かしたいということから一般的に自治体で取っているわけですから、障がい者を積極的に雇用するために…(続きは議事録で)
それを聞いて、そういう趣旨なのだろうと思いまして、たまたま身体障がい者しかいないという実態だったということで受け止めたいと思います。障がい者職業生活相談員という…(続きは議事録で)
当該障がい者へのアンケート調査がなされたということで、私も計画書を見ましたが、この中に、勤務する上での障がいへの配慮、障がいの特性に合った業務分担、業務指示など…(続きは議事録で)
実際に採用して、ある部署に入って仕事していく中で、例えば、本人が異動することを理解してくれる、協力してくれるということであれば、そういったことは尊重しながら、行…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。初めに、デマンド型バスの利用促進について。申込バスもーびーの利用状況ですが、4月から運行を開始し、利用者数は順調に推移しており…(続きは議事録で)
答弁 町民活動課長 佐久間大樹
ただいまの質問にお答えいたします。具体的な数字としましては、1便で1人しか運行していない日があったのかというのは、今、手元にはございませんが、1.2人ということ…(続きは議事録で)
答弁 町民活動課長 佐久間大樹
周知についてでございますが、広報で掲載するのとパンフレットも全戸配布しております。それ以外に、見ていただけただけでは分かりづらいということで、これまで、各地域に…(続きは議事録で)
答弁 町民活動課長 佐久間大樹
今いただいた御意見は非常に参考になりますし、その中でもポスターなどはすぐにでもできると思いますので、できることはやっていきたいと考えております。よろしくお願いし…(続きは議事録で)
答弁 町民活動課長 佐久間大樹
今いただきましたアンケートについてですが、昨年9月に実施をしております。実施の内容としましては、利用者に乗車している間に御記入いただくという方法を取っておりまし…(続きは議事録で)
答弁 町民活動課長 佐久間大樹
先ほどのアンケートの中で紹介せずに申し訳なかったのですが、到着時間についても項目がございまして、その時点では、早い、普通と回答した方が多かった状況です。ただ、そ…(続きは議事録で)
答弁 町民生活部長 関弘法
議員からたくさんの御提案をいただいてございますが、それぞれ有効な御提案だと受け止めてございます。乗合率の向上ということで、乗合率を高めるということもございますが…(続きは議事録で)
答弁 町民生活部長 関弘法
収支の関係でございます。まず、公共交通計画の中では、約600万円のコストに対しまして収入率を250万円、44%ぐらいの収入割合として見込んでございました。この計…(続きは議事録で)
答弁 町民活動課長 佐久間大樹
今お話のありました定期券についても、今後、導入可能かどうかも含めて検討してまいりたいと思います。
答弁 町民活動課長 佐久間大樹
令和4年度から二種免許取得の補助金を開始いたしまして、今年度は、バスの運転手について1名申請をいただいております。また、タクシーの運転手についても、今、相談を受…(続きは議事録で)
答弁 町民活動課長 佐久間大樹
具体的な人数は把握しておりませんが、実際にいらっしゃいます。また、昨年度も自衛隊地域援護センターの職員の皆様に、今後、公共交通の運転手確保のために御協力をお願い…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 斉藤浩司(総務課長は2024年3月まで)
現在、1月末にハローワークを通じて正式な募集したところでございます。昨年、一般質問があって以降、順次個別に相談させていただいておりまして、募集に向けていろいろな…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 斉藤浩司(総務課長は2024年3月まで)
現在、正規職員につきましては、高卒、大卒を含めて町村会に採用試験をお願いして採用しているところでございます。現在、町単独で障がい者に限定した正規職員の採用につい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙崎利明
ただいまの上杉議員からの御質問は、町単独で社会人枠と同じように障がい者枠で採用の考えはということでございます。先ほど総務課長からも答弁させてもらったとおり、本町…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 斉藤浩司(総務課長は2024年3月まで)
ただいまの議員の御質問のとおり、障がい者の活躍推進計画については、障がい者の雇用ということで、精神障がいや知的障がいの方についても同様に採用していきまして、差を…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 斉藤浩司(総務課長は2024年3月まで)
現在、障がい者の生活相談員につきましては、総務課の私と担当主査の2名が資格を持っております。私は昨年の4月に参りましたが、それまでは主査が1名だったということで…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 斉藤浩司(総務課長は2024年3月まで)
現在いる6名の方のアンケート調査結果ですが、経過等は残っておりませんけれども、いろいろな面で個別に相談を受けています。障がい者の方が違う環境で勤めるということは…(続きは議事録で)
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2022年12月8日1期4年の重点政策の達成状況と自己評価について
質問
まず初めに、町長の政治姿勢についてでございます。1期4年の重点政策の達成状況と自己評価についてお尋ねいたします。町長に就任され、約3年7か月が経過しました。この…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。町長の政治姿勢について。まず、1点目の1期4年の重点政策の達成状況と自己評価についてでありますが、2019年5月に就任し、その…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目の重点政策の達成状況と自己評価について、再質問をさせていただきます。重点政策を停滞させることなく着実に推進され、44項目中、小規模発電の推進につ…(続きは議事録で)
そのように振り替えたということは分かりました。具体的にそうした取組の中で、自衛隊のOBの方で何人ぐらいが介護の担い手になっているのか、実績があればお知らせくださ…(続きは議事録で)
状況は分かりました。引き続き、自衛隊のOBの方には退官後も地元に残っていただいて、そうした面ではしっかり美幌町民として、町も応援していくということでやっていただ…(続きは議事録で)
町民側が強く願っていた宿泊施設の誘致ということですので、遅れなければいいのですけれども、町長も帯広に出向いてということですから、またそうした状況が分かれば、ぜひ…(続きは議事録で)
定員拡充というのはどの程度増えているのか、私は承知していませんけれど、民間保育所ではどの程度増やしているかという数字を町で押さえられているのか、また、この時間外…(続きは議事録で)
次に、第3子以降の小中学生の給食費無償化の実施というのは大変ありがたいと、私も保護者の方から感謝の言葉を聞いております。この辺は財源が非常に大きな課題かと思いま…(続きは議事録で)
私以外の議員も、この辺について過去に一般質問等をされているかと思います。第3子以降を行ったことで、保護者からは大変歓迎の声が聞かれておりますので、財源の確保とい…(続きは議事録で)
分かりました。私も質問を出した時点で、個別政策まで踏み込むことを念頭に置いていましたけれど、教育長までは通知していませんでしたので、後ほど教育委員会に詳しくお尋…(続きは議事録で)
以前、一般質問でスポーツと健康づくりのまちづくり宣言について、教育長にも質問させていただきました。美幌町はスポーツ振興に力を入れておりますので、先ほど言った種目…(続きは議事録で)
次に、地域の見守り体制の充実でございますが、この中でひとり暮らしの高齢者や買物困難者の支援を掲げております。特に、買物困難者の支援というのは、具体的にどのように…(続きは議事録で)
町長が言ったもーびーは町民から大変好評です。費用のことはありますけれども、今まで循環バスの停留所がなかったところに新たに設けて、もちろん乗る時間に制約はあります…(続きは議事録で)
先ほど言ったもーびーを利用されている方は健康で、自分でバスに乗って買物も行くことができる。それから、配達で言えば、町内の商店もそうですし、大型店でも高齢者には無…(続きは議事録で)
高齢であるがゆえに、そのような生活困難という部分でいろいろな課題を抱える高齢者がおりますので、その辺も今後の地域の見守り体制の中では一層充実を図っていただきたい…(続きは議事録で)
次にと言うと、町長がなかなか答えにくいのは分かります。しかしながら、町の総合計画の構想の中にもケアハウスの必要性とか、そうしたことが掲げられております。もちろん…(続きは議事録で)
及第点は何点かというのは別にして、70点以上であれば通常は及第点だと、町長もそのように自己評価しているということで受け止めたいと思います。この項目の最後ですが、…(続きは議事録で)
私はその発言の動画を見ていなくて、その前段で記者会見をしたときの話でしたので、そうであれば心配はないと思います。ただ、この答弁の中にもありましたけれども、自民党…(続きは議事録で)
この資料で例えば、高度利用型のタイプ3だとかタイプ2というのを見ると「現状交付率全国平均以上を申請要件」と書いてあります。もちろんデジタル化を推進するというのは…(続きは議事録で)
このように自民党も施策として出している以上、多分こうした流れなのでしょう。いずれにしても全国平均であったり、あるいは交付率を勘案するということが書かれているとい…(続きは議事録で)
総務部長から交付率ではなくて申請率ということで、総務省のホームページを見ると申請率と交付率が分けて出ていましたので、申請率だと美幌町はもっと高いですから少し安心…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
自衛隊退職者の件につきましては、もともとは自衛隊退職者が介護の担い手になり得ないかという一つの考えを持っていました。それとは別な面で、介護の担い手の確保も上げて…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今回の振替ということは、初めは個々の案件として考えていたのですけれど、実際にOBの方とか、これから退職される方といろいろ情報交換をすると、介護の世界を希望される…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今回の施策の中で、宿泊施設の誘致については7月に来ていただいて、来年度春から着工という話でございます。その後、いろいろ細部の話としては協議しておりません。ただ、…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙﨑利明
ゼロ歳児保育の充実という部分につきましては、民間保育所におきましてゼロ歳児保育の拡充、定員の確保を行っているほか、町の一時預かり事業におきましても拡充を行ってい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙﨑利明
定数の部分でございますけれども、民間保育所、認定子ども園の部分で、建て替え・改築に伴って12名増えているということでございます。
答弁 町長 平野浩司
今の時点で、どうするということをお話する時期ではないかなと思っております。
答弁 町長 平野浩司
具体的な取組については、教育長から答弁させていただきます。
答弁 町長 平野浩司
分かりました。具体的には、それぞれの小学校でイングリッシュルームを設置して、そこで英語に直接触れると。その中においては、なるべく日本語を使わないで英語に触れる機…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今の施策の中で、初めにはアスリート、そして今年からはアーティストということで、これからの将来を担う子供たちに専門的なという話であります。これは、一つの軌道、一つ…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
大きな変更がある場合には政策的要綱でありますけれども、現在の部分をしっかり強化していくということについては、新年度で当初から予算づけをするように指示はしたいと思…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今回挙げている施策は全て行政がやるということではなくて、民間の方々も含めてトータル的にこのような施策を挙げたと御理解いただければと思っています。行政に関わる部分…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今回の施策の中で、買物困難者の支援という話なのですけれど、なかなかそこができていないと。地域においては、民生委員も含めて自治会の方々が、独居老人も含めてそのよう…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
次の施策というよりも、買物困難者の中で元気な方にはいろいろお願いしたり、上杉議員が今おっしゃった形でいろいろな方法がとれるのですけれど、一番はそこに至らない人た…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
次に向けてと聞こえて、非常に答えづらい部分はあるのですけれども、今回、松浦議員の質問にもあったのですが、そのような施設については次期計画に向けて、アンケートとか…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
おおむねという部分で言ったときに、私は余り高い点数は見ていません。大体70ぐらいをベースとしてどうなのかと見ていますので、その意味では70よりは超えているかなと…(続きは議事録で)
答弁 財務課長 吉田善一
上杉議員の御質問に御答弁いたします。御質問にあります前総務大臣の発言の後に、総務大臣自らの記者会見があったようで、その際、決して普通交付税を減額するといった趣旨…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)
御答弁申し上げます。まず前段、地方交付税の影響の関係ですけれども、財務課長が答弁したとおりですが、11月22日に経済財政諮問会議がございました。その際、ホームペ…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今、総務部長からお話したことは、原則としてそのとおりです。交付税についても、首長たちで勘案することは絶対に望ましくないよねという話をしています。そうは言っても、…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)
先ほど私、御答弁申し上げましたが、デジタル田園都市国家構想交付金の受給要件についての情報を今、入手しました。それで、詳細ではないのですけれども、当初、国において…(続きは議事録で)
答弁 町民生活部長 関弘法
マイナンバーカードの保険証利用の関係でございますけれども、現在確認されているところでは、町立病院1件、そして民間の医院1件でシステムの導入が図られているというこ…(続きは議事録で)
答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)
午前中の上杉議員の御質問1項目め、町長の政治姿勢についての中で、保育時間に関しての御質問がございました。それに関しまして、町内二つの幼稚園が認定こども園になった…(続きは議事録で)
答弁 町民生活部長 関弘法
私からは、上杉議員の一般質問におきまして、マイナンバーカード関連で、保険証化による医療機関のシステム導入の件数、その状況についての御質問をいただいたところでござ…(続きは議事録で)
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2022年9月14日(1)宿泊施設誘致と企業立地促進条例の考え方について/(2)図書館整備基本構想について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
それでは、私は2点について質問をいたしたいと思います。1点目は、宿泊施設誘致と企業立地促進条例の考え方についてであります。宿泊施設誘致個別条例としなかった理由及…(続きは議事録で)
それでは、1点目の宿泊施設の関連の部分で質問をしたいと思います。今回、美幌町にホテル建設で進出される企業につきましては、本定例会に提案されています美幌町企業立地…(続きは議事録で)
質問に対する答弁は分かりました。アルムシステムは、この9月定例会に条例が提案される前に、企業独自の判断で進出を決定したということです。以前、私が質問したときには…(続きは議事録で)
私もインターネットで音更、帯広、芽室だとかを見ると、町長がおっしゃるように、どちらかというといわゆるその観光客とかということより、ビジネスホテルの形態で経営され…(続きは議事録で)
確かに旧グランドホテルというのは、まさに答弁のようなバンケット機能をメインにしながら宿泊していたホテルですので、これと同一規模みたいなものを美幌に。例えば、私が…(続きは議事録で)
私が提案したこと以外にも課題があるということで、今、町長が確認していただいたトイレと更衣室をできれば単独でというのは、あそこではなかなか難しいですから、共用で感…(続きは議事録で)
私がどこかの業者にたくさん話して呼びかけているわけでもありませんから、もちろん希望者がいるかどうか、何社いるのかということは分かりません。出来上がってから町民会…(続きは議事録で)
答弁の中で、いわゆる学びを中心としたことを考えたときに、現在のところ建替周期だとか、図書館整備の時期等で重なる公共施設が見当たらないということが課題と答えられて…(続きは議事録で)
私が言うまでもなく、図書館の複合化の目的として、一つ目は、複合化によって建設費や維持管理費の節減ができること。当然、少人数での管理の運用だとか、共用施設部分の建…(続きは議事録で)
この質問をするに当たり、全国、特に都市部を中心に図書館と複数の複合機能を有する施設というのは、インターネットで調べるとたくさんありました。例えば、調べたもので紹…(続きは議事録で)
町長からも多面的に、私がいろいろ提案したことも含めて、私もすごい奇抜なとんでもない発想を出しましたから、そのような考え方もあるのだということを押さえていただきた…(続きは議事録で)
そう言えばそうでしたね、任期中にと。そうすると、この計画で見れば一応基本計画までは今年度。コロナの関係で視察には行かれてないようなお話もちらっと聞きましたけれど…(続きは議事録で)
以上で終わります。
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。図書館整備基本構想については、後ほど教育長から答弁いたします。宿泊施設誘致と企業立地促進条例の考え方についてですが、宿泊施設の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
上杉議員の御質問にお答えいたします。図書館整備については、昨年度より図書館整備検討委員会を設置し、基本構想を策定する中、整備方針については立地条件や施設規模のほ…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
まず初めに、今回、アルムシステムがグランドホテル跡地に宿泊施設の建設を進めるということについては、アルムシステムに感謝を申し上げたいと思っております。今、2点の…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今回、進出いただける企業につきましては、上杉議員がおっしゃるとおり、主にビジネスホテルというか、ふだんその町を訪れる技術者とか、それから工場関係者とか、そのよう…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
バンケット機能を有したホテルという部分でいきますと、なかなか難しいのかなと思っています。施設はつくったとしても、利用を含めたときに、それだけの投資がなかなか難し…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今、具体的な提案をしていただきました。中ホールにある調理を出すところは配膳室という位置づけで、今、おっしゃっていただいた形で調理ができる機能を高めてはどうかとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今、上杉議員から厨房機能もあるということを言っていただきましたけれども、災害時等の炊き出しも想定して、それから小規模な調理実習ができるよう整備をしております。で…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
公共施設等総合管理計画を勘案した中、議論の過程で事務局サイドから複合化についても検討いただきたいと投げかけた結果、このような形となったものであります。
答弁 教育長 矢萩浩
教育委員会として、施設としての複合化は難しいと考えております。
答弁 教育長 矢萩浩
複合化の関係でございますが、1回目と先ほど私からお話をさせていただきましたが、これは町が事業主体となって、町が建てる建築物との複合化というのは、今の計画を見ると…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
先ほど、教育長から複合化は難しいとはっきりお話しさせていただきましたけれど、町の他の施設との複合化は難しいというのは、建てるだろうという部分での施設という意味で…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
今の用地の考え方等については、町長から御答弁いただいたとおりでございます。私としましては、今年つくりました基本構想でも、誰もがいつでも集える魅力的な図書館をコン…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
建設の関係でございますが、令和元年度の定例会で、町長から「町長の任期中に着手する」と答弁いただいたところでございます。着手するという意味合いは、基本構想、基本計…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
基本計画の関係でございますが、今現在、整備検討委員会の皆さんと教育委員会とで、直営で基本計画はやっているという状況でございます。
同じ話題を、他の町で「図書館」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年6月22日カラスの被害の実態と防止策の現状について
質問
それでは、私はカラス被害と防止策について、カラスの被害の実態と防止策の現状についてお尋ねいたします。カラスは幅広い食性を持ち、動物、植物を問わず餌として食べます…(続きは議事録で)
今回の質問は、先ほど質問書で述べたように、私自身がカラスによってごみを散乱された経験であるとか、あるいは同じ町内会の方から同様にカラスの被害を受けた、そういった…(続きは議事録で)
私もいろいろネットで調べると、カラスの被害というのは、多分都市部がすごく大変で、非常に苦戦しているようでありますが、美幌町であまり被害がなければ、私が心配するよ…(続きは議事録で)
町有地だとか公共施設の場合は町に申請するということは、法律を見ると許可を取らなければ捕獲できないということですね。もっと具体的に町でそういう情報があって、ある公…(続きは議事録で)
そういえば林務の職員で、有害鳥獣の関係でそういう資格者がいらっしゃるということを今、思い出しました。私も忘れておりました。ところで、今、町有地は公共施設というこ…(続きは議事録で)
そうすると、私有地であっても美幌町の場合は、そういう住民に被害を及ぼすという危険性があるときは、町長の権限というか責任で、駆除についてきちんと対応していただける…(続きは議事録で)
今まで事例がないということですけれど、調べると鳥自体は高い木に巣づくりすると。ですから、あまり自宅の庭の木にというのではなくて、町有地の街路樹とか、公共施設の中…(続きは議事録で)
広報をよく読んでないのがばれたような気がしますけれど、私が質問しているのは、そういう場合にどのように連絡したら役場が対応してくれるか。カラスの子育て中は気をつけ…(続きは議事録で)
全町的な被害ということで、主に農村部が多いとは思うのですけれども、何地区ぐらいに被害があるのか教えてください。
地区数はわかりますか。
ごみ処分場での箱わなでの捕獲というのが、例年500羽程度ということでしたが、参考に捕獲したカラスというのは、どのように処分されているのでしょうか。よく何というか…(続きは議事録で)
変なことばかり聞いてすみません。あと、カラスの追い払い用のロケット花火を農家の方にそれぞれ提供しているということですが、これらの予算というのは年間どれぐらいかか…(続きは議事録で)
状況はよくわかりました。それで、町も今のごみ問題、非常にいろいろな形で取り組んでいて、苦慮しているところでありますので、私自身もう一度町民の皆さんに生活から出る…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。カラス被害と防止策について。カラスによるごみ被害についてですが、自宅前のごみを散らかすという苦情は、昨年度は4、5件と把握して…(続きは議事録で)
答弁 環境管理課長 鶴田雅規(環境管理課長は2023年6月まで)
今、議員おっしゃるように、様々な対策、方法が各自治体でとられている実情もございますので、そういうものでごみの被害対策として御紹介できるものがあれば、広報等を通じ…(続きは議事録で)
答弁 耕地林務主幹 伊藤寿
町民の方からカラスによる危害を加えられるなどの情報がこちらに寄せられましたら、町のほうで私有地、または、公共施設の敷地内の巣を撤去しに伺います。そして、巣を撤去…(続きは議事録で)
答弁 耕地林務主幹 伊藤寿
先ほどの答弁に補足させていただきます。町の職員で許可をとっておりますので、町の職員が直接現地に赴きまして対応しておりますので、よろしくお願いいたします。カラスの…(続きは議事録で)
答弁 耕地林務主幹 伊藤寿
そのような場合に関しましては、まず、町の経済部耕地林務グループに連絡をいただければ、私有地につきましては、我々で捕獲をしに行きます。
答弁 耕地林務主幹 伊藤寿
先ほどの質問にお答えいたします。町に相談をいただければ、駆除に行きます。また、自分の敷地内であれば、その申請に基づきまして許可も出ますのでそのような対応もできま…(続きは議事録で)
答弁 耕地林務主幹 伊藤寿
広報についての話になりますが、例年4月広報に「御注意ください。カラスの子育てシーズンです」という記事を注意喚起の意味も含めて掲載しておりますので、こちらで皆様に…(続きは議事録で)
答弁 農林政策課長 橋本勝(農林政策課長は2024年3月まで)
被害額の160万円と被害面積2.4ヘクタールにつきましては、カラスによる美幌町の被害になっております。
答弁 農林政策課長 橋本勝(農林政策課長は2024年3月まで)
農業被害が1番多い地区になりますと、1番が都橋、続いて登栄地区となっております。
答弁 農林政策課長 橋本勝(農林政策課長は2024年3月まで)
数字を拾っている地区になりますと、8地区となっております。
答弁 環境管理課長 鶴田雅規(環境管理課長は2023年6月まで)
処分場につきましては箱わなを設置して、そちらで中に入ったカラスを駆除している形になります。そのあとは処分しています。
答弁 環境管理課長 鶴田雅規(環境管理課長は2023年6月まで)
ちょっと今、詳細な数字は手元にないのですけれども、消耗品の予算計上の範囲内で買えている分になります。ちなみに、6件の農家の方に630本、今年度については配付して…(続きは議事録で)
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2022年3月4日(1)学校ICT教育の推進について/(2)移住定住促進施策の拡充について/(3)新たな農業の担い手について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
私は、3項目通告しておりますので、順に質問をさせていただきたいと思います。一つ目は、学校ICT教育の推進について。ICT推進員の配置による授業の支援についてであ…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。学校ICT教育の推進につきましては、教育長から答弁いたします。初めに、移住定住促進施策の拡充についてですが、本町の移住事業の取…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
上杉議員の御質問にお答えいたします。本町の小中学校におけるICT教育の現状につきましては、今年度、1人1台のタブレット端末の整備により、本格的に推進しているとこ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目のICT教育の推進から順に再質問をさせていただきたいと思います。児童生徒の1人1台端末が整備されまして、端末を最大限有効に生かすということで、授…(続きは議事録で)
今のお話ですと、日常的なタブレットを使った教室での学習は、各学校に専門でいろいろできる教員の方が1人以上はいるので、そこはしっかりできているということです。ヘル…(続きは議事録で)
今、1クラスで実際にタブレットを使ってオンライン形式で取り扱われているということです。これは、全国調査を見ると美幌はよかったなということが答弁で分かりましたけれ…(続きは議事録で)
支援員の支援内容は、先ほど話したように、大きくは四つの分野を中心にということですので、私は、先生たちが心配なく取り組めるのであればいいのですが、日常的な授業の準…(続きは議事録で)
私もこの調査をいろいろな角度からしているので、移住を希望している人たちの素直な気持ちがこの調査の中に現れているのだろうと思います。給与水準のことですが、もちろん…(続きは議事録で)
私も、移住者だけのためではなくて、町長と思いは同じでして、町内にいる方も含めてですが、ずっとこのまちに住み続けたいという若い世代の人のために夢を実現してあげるの…(続きは議事録で)
言っていることは私も分かりますが、隙間ということで、こういう人たちも美幌に入っていきたいという希望があれば、受皿としては、美幌は専業農家が中心だからいいですとい…(続きは議事録で)
いずれにしても、そういう希望を持った方がもし美幌町の戸をたたいたときに、移住定住にもつながることですので、いいかげんな気持ちで半農半Xで来ているわけではなく、北…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 遠藤明
御答弁申し上げます。まず、1点目の各学校にICTに長けている教員が何名ほどいるかですけれども、人数までは掌握しておりませんが、小中学校各5校に1人以上は必ずそう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
オンライン授業の関係でございますけれども、1回目の答弁で、今年、学級閉鎖になったときは間に合わなかったとお答えさせていただきましたが、現在、一つの小学校で学級閉…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
ICTの活用については、美幌町だけでなく、管内、道内としても喫緊の課題であると認識しており、町内においても、定期的に校長会議、教頭会議をしておりますけれども、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今回、昨年と今年にかけて情報サイトを強化したということであります。その中の基本に、担当のスタッフに考えていただいたのは、今回、上杉議員から御紹介いただいた「若者…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
全てが都会からということではなく、今、上杉議員がおっしゃったように、美幌から都会にという意味でいけば、私は、今言われたことは可能性があると思っています。一つの例…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
半農半Xを否定する話ではないのです。ただ、その意味の使い方を間違えると非常に誤解を受けると思っているから、答弁では、正直、町としてはそういう考えを持っていないと…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
否定をしないと先ほど言いましたけれども、そのように来られる方の相談に乗りますし、丁寧に対応したいと思います。その中で、農地を持つということを一つの考え方として基…(続きは議事録で)
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2021年12月8日トレイルルートを活用した地域の活性化について
質問
それでは、私はスポーツ・健康のまち宣言、トレイルルートを活用した地域の活性化について、高齢者向け住まいの施設整備について、3点を順次質問いたしたいと思います。美…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。なお、スポーツ・健康のまち宣言については、後ほど教育長から答弁いたします。トレイルルートを活用した地域の活性化についてですが、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
上杉議員の御質問にお答えいたします。本町出身の選手がオリンピック・パラリンピックで活躍され、選手の活躍が身近な存在となり、子供たちに夢と希望を与え、学校部活動や…(続きは議事録で)
再質問
それでは初めに、スポーツ・健康のまち宣言について、再質問させていただきます。答弁では、宣言はまちづくりを推進する上で有効な手段の一つとして認識しているようですが…(続きは議事録で)
もちろん、子供たちはスポーツだけではなく、文化も含めて、ただ特出してすごいのは、スポーツ面で美幌町出身のオリンピアンとか、そういった方たちがたくさんいることや、…(続きは議事録で)
スポーツ庁は政策の柱として、スポーツを活用した経済・社会の活性化、健康増進、心身形成、病気予防、自然と体を動かして楽しいまちへの転換ということで、先ほどお話しし…(続きは議事録で)
来年度以降ということですから、いつになるのかわかりませんけれども、以降と言うとまだまだ長いので。ただ、何回も言うようですけれど、美幌町はそれだけの蓄積はあると思…(続きは議事録で)
教育長は来年からスポーツ推進計画の策定に着手するということですので、ぜひ並行して宣言についてスポーツ協会だとか、スポーツに関わる関係者の意見を十分に聞きながら、…(続きは議事録で)
この広域観光協議会には美幌町はどういう立場で関わっているのですか。主体は3町の観光協会だと思うのですけれども、行政側はどういう立場で関わって、いろんな課題を把握…(続きは議事録で)
私もこの質問に当たって、全国にトレイルというのがかなりあることがわかりました。美幌は整備中ですけれど、22キロメートルということで、100キロメートルを超えるか…(続きは議事録で)
町長が今説明した、阿寒摩周国立公園トレイルネットワーク構想のピックアップしたものを見て、その中に町長が答弁したようなことが書いてありますので、3町でやっている2…(続きは議事録で)
様子がようやく見えてきましたけれども、先ほどの課題や現状どういったことをやっているのかということは担当課長から御説明がありましたので、主立った課題についてはわか…(続きは議事録で)
まだまだこの先もやるべきこと、課題がたくさんありますからわかるのですが、3町で進める以上はどこかが事務局になって、こういうすばらしい取組をしている、そういった情…(続きは議事録で)
経過はよくわかりましたので、できるだけ早く公に情報発信して、北海道新聞も2回にわたって、このすばらしい取組を評価して取り上げてくれておりますので、ぜひ町民の皆さ…(続きは議事録で)
ただ、この中期計画は2022年までですから、ここの間に方針として町は挙げているので、どうするかという判断を町長としてしないといけないと思うのです。私は、ボランテ…(続きは議事録で)
ケアハウスの特徴としては、比較的費用が安くて、個室でプライバシーが確保されていることと、一般型と介護型の2種類あり、生活支援のサービスを受けられ、隣の津別町にも…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
ただいま、議員から情報発信の弱さということで冒頭にお話がありました。私どもとしましても、せっかくの取組が広く浸透されていないのではないかという御指摘も実際耳にし…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
宣言の関係でございますけれども、実際に施策としてどんなことに取り組んでいくかということが大事だと私どもは考えているところでございます。議員おっしゃるように、宣言…(続きは議事録で)
答弁 スポーツ振興課長 浅野謙司(スポーツ振興課長は2023年6月まで)
ただいまの上杉議員の御質問でございますが、おっしゃるとおり、平成25年、26年に文科省の委託事業で行いました事業におきまして提言されているように、スポーツ振興計…(続きは議事録で)
答弁 教育長 矢萩浩
スポーツ推進計画につきましては、来年から着手したいと思っております。先ほどの答弁と重なりますけれども、スポーツ推進計画を策定することによって、町が目指すべくスポ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 影山俊幸(商工観光課長は2023年3月まで)
ただいまの御質問でございますけれども、3町の広域観光協議会で協議をさせていただきながら、関係省庁との協議ということでございますけれども、これからの課題としまして…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 影山俊幸(商工観光課長は2023年3月まで)
3町の広域観光協議会での美幌町の立場としましては、美幌町、大空町、津別町の三つの担当課の課長職は幹事という立場で関わっておりまして、議員おっしゃるように、会長は…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 影山俊幸(商工観光課長は2023年3月まで)
3町の広域観光協議会の中での話でございますけれども、こちらは環境省のステップアッププログラムの中でも計画を提示させていただいておりまして、その中では、現行の調査…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今担当からお話をさせていただきましたけれども、私どもは、このトレイルルートということをきちんと理解する必要があると思っております。私も勉強不足で、今3町の協議会…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
外輪山トレイルルートについては、今の22キロメートルの部分をしっかりやるということ。そこから広げてというのは今の段階では難しいので、そのネットワークと、それから…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 影山俊幸(商工観光課長は2023年3月まで)
ただいまの御質問でございますけれども、3町のホームページでの情報発信ということでございますけれども、現在のところ、モニターツアーですとか、そういった募集などを町…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 影山俊幸(商工観光課長は2023年3月まで)
1回目の答弁の中にもございましたけれども、3町の広域観光協議会で、現在、維持管理体制をどうしていくのかというところを協議させていただいておりまして、その判断を受…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
順位とすれば、上杉委員がおっしゃる順位は私も理解をしています。ただ、現実的に今の段階でそこまで必要かどうかという見極め、どうしても事業者を見つけてやらなければい…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今、上杉議員がおっしゃった、当時は3点セットというようなイメージをしっかり持っております。計画が2022年ということでありますので、任期中にきちんと次の方針を示…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員からいただいた御意見をしっかり受け止めたいと思います。
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2021年9月15日(1)宿泊施設の誘致について/(2)ワーケーション推進について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
私は、宿泊施設の誘致について、ワーケーション推進について、2項目を順次質問させていただきたいと思います。1点目は、宿泊施設の誘致条例の制定についてであります。こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。宿泊施設の誘致についてですが、宿泊施設誘致条例のほか、有効な支援の手法などにおける研究・検討状況についてでありますが、ホテル誘…(続きは議事録で)
再質問
それでは、初めに宿泊施設の誘致について再質問させていただきます。答弁の町外に本社もしくは支社・支店を有する企業55社の調査結果では、約8割の企業からホテルの必要…(続きは議事録で)
実数として町で企業に照会をして、美幌の宿泊がどの程度あるのかを調べられて、いろんな準備をされているということについては承知いたしました。結果としては、美幌にいろ…(続きは議事録で)
卵が先か、鶏が先かということであると思うのですけれど、町長も答弁されて、その後、行政としてもいろいろ調べたということですが、具体的な優遇措置として、以前の質問の…(続きは議事録で)
私は、最低でもビジネスホテルは必要ではないかということで、町長としては、ビジネスホテルをグレードアップしたいろんな機能を求めた、そういう事業者を求めたいというこ…(続きは議事録で)
そういった面では、積極的にいろんな優遇策を担当部署に指示しながら取り組まれるということで、私も評価していきたいと思います。いずれにしても、町長はいろんな人脈をお…(続きは議事録で)
町長の強い熱意は伝わってまいりました。今年度中に優遇措置をリストアップしているものを絞り込んで、固めていきたいということですので、この項目の最後にしますが、それ…(続きは議事録で)
次に、ワーケーションの推進について再質問させていただきます。最初に質問したとおり、昨年9月に町長の強い思いで全員協議会に提案されて、議会内でもその説明を聞いて、…(続きは議事録で)
町長の9月の強い思いから、今お話しいただいたように、自分なりのワーケーションの取り組む課題について整理をされて、現状に至っているということはわかりました。美幌町…(続きは議事録で)
町長のその辺の思いは分かりました。当初は、財源としてコロナ対策のお金を使えるということで町長も判断されて提案したのでしょうけれど、もちろん財源がなければできない…(続きは議事録で)
私は先ほども話しましたように、町なかの有効な施設を改修したり、ハード整備をして使うことがコスト面でもすごく大事なことだと思うのです。先ほど上士幌の例を挙げました…(続きは議事録で)
昨年9月から、町長もその間、ワーケーションの全国的な動きや進み方を見ながら軌道修正して、町が多額の経費を投入して新設で拠点施設をつくるということではなくて、町に…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 影山俊幸(商工観光課長は2023年3月まで)
ただいまの御質問ですけれども、宿泊ニーズ調査の質問項目につきましては、町外から出張、営業、業務等で来られる方々で宿泊される方がいるかいないか、また、年間の人数、…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
答弁させていただいた内容が弱いという御指摘でありますが、前回、上杉議員から他の自治体の状況を紹介いただいて、基本的には個別条例という考えを持って、担当とも確認を…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
まず、希望される方に対する優遇策については、具体的に項目として拾ってみました。原課も項目は拾っています。今御指摘いただいたように、どういうことを美幌はやるという…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
私も、今上杉議員がおっしゃったとおり、任期とすればあと1年半という状況であります。そういったことを考えれば、令和4年度までにというか、今年ぐらいには中身の詰めを…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
町の方々にお会いして、いろいろとお話しをする際に、皆さんにホテルとは言われています。そういう意味では、今年度中の早い時期に、今リストアップしている優遇策を絞り込…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
任期中という話をしておりますので、令和4年度に条例を出したいと考えております。
答弁 町長 平野浩司
ワーケーションの推進については、私は基本的には拠点施設が必要だという強い思いがありました。その中で何が問題かとなると、町がそういうものを建設する場合には財源が必…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
ベースになるのは、美幌に少しでも多くの人が来てほしい、その結果、その中から移住定住に結びつくことがベストなことだと思うのです。その対象となる人は個人なのか、組織…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
施設整備のお話をさせていただければ、大きくは町がどう関わるかによって、町が建設するか、町の施設を活用するか、どちらかというと町の施設を活用していただいて、町が施…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
施設整備という話でありますけれども、基本的には町が施設整備をしていくという考えは、先ほどもお話ししたとおり、持っておりません。核になる施設をつくるという考えは持…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
しっかり進めていきたいと思います。ホテルについて答弁をさせていただいた中で、私が言ったことで矛盾がある部分について、内部から指摘がありましたので、確認をさせてい…(続きは議事録で)
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2021年6月23日認知症高齢者の給付実績について
質問
それでは2項目、質問を通告しておりますので、順次質問したいと思います。1点目は、在宅寝たきり高齢者福祉の増進ということで、寝たきり高齢者おむつ代の負担軽減につい…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきましたが、寝たきり高齢者のおむつ支給というのは、本人、家族にとって必要不可欠なものでありまして、答弁の過去3年間の実績を見ると、要介護者、…(続きは議事録で)
先ほどの人数は、要介護者と障がい者は重複があるということですので、数字を見ましたが、人数だけでなく決算ベースでも年々増えてきている。ということは、これらの町の支…(続きは議事録で)
おむつ支給だけではなくて、おむつの回収についても無償にしているということで、これらも家庭にとってはありがたい支援だろうと思います。私は、管内の市町村の状況につい…(続きは議事録で)
早急にということですので、対象者が少ないので、できるだけ速やかに調査をしていただきたいと思います。町の給付事業の運営要綱によると、それぞれ1種類を選んで給付する…(続きは議事録で)
ただいま、町長から手法も含めてということですので、現物がいいのか、限度額を決めるのがいいのか、いろいろ事務的な処理が絡んできますので、いずれにしても、私が質問し…(続きは議事録で)
スケジュール、選考方法は大体わかったのですが、選考基準とか、指定期間、あるいは指定期間が満了したときに次はどうするのかだとか、その辺については、実際に公募する段…(続きは議事録で)
公募するエリアというか、具体的にオホーツク管内の事業者なのか、それとももっとエリアが広いのか、その辺は現状ではどのようなエリアを対象にして公募しようとしているの…(続きは議事録で)
答弁では一応29名と、資料を見ると上限が登録定員29名以下ということで、それによって、例えば、通所の部分だとか、宿泊の部分の上限がある程度決められてくるので、そ…(続きは議事録で)
資料によると、登録定員が29名となった場合は、通いは上限が18名と定められておりますし、宿泊は3分の1から9人の範囲内でということになっています。これは居宅施設…(続きは議事録で)
施設整備するとなると、道の補助や開設準備金だけではなかなか大変だと思います。約4,100万円はこの制度への申請で財政支援はあるということです。ところで、先ほど答…(続きは議事録で)
そうすると、公募するときに、今言ったように、指定した場合については、町では財源措置として、ふるさと財団の融資だとか、そういったものを支援しますということを公募条…(続きは議事録で)
要介護者がどんどん増える中で、国は施設から在宅へということを方針に上げていますけれども、実際に、私もいろんな方にお会いして聞く中で、在宅で介護する家族の方の負担…(続きは議事録で)
公募が居宅介護事業なので、もちろんそこを中心にでしょうけれども、美幌町に公募してくる事業者の中には将来的なことも考えた中で、居宅介護事業所プラス先ほど言った共生…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。在宅寝たきり高齢者福祉の増進について。寝たきり高齢者おむつ代の負担軽減についてですが、在宅の寝たきり高齢者の経済的負担の軽減を…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
ただいまの在宅寝たきり高齢者の過去3年間における対象者別の決算額でございますが、まず、平成30年度、総額で56万8,238円。対象者別でございますが、要介護者と…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙﨑利明
ただいま、上杉議員から寝たきり介護高齢者に対する現状をどのように認識しているのかというお話でございますけれども、美幌町としては、寝たきり高齢者の介護用品給付事業…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙﨑利明
実態調査の実施時期につきましては、今、ワクチンの接種体制もありますけれども、早急に実態調査を行いまして、必要な種類だとか、枚数の実態を把握したいと考えております…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今、副町長からアンケートは早急に行うと、実態を把握するという話をさせていただきました。介護されている方々の実態を議員からお示しいただいておりますし、私どもも同じ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
選考までの具体的なスケジュール、審査内容でございますが、現在のところ、7月中に公募を行った後、公募受付の終了後、まずは書類による1次審査を予定しております。こち…(続きは議事録で)
答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)
ただいまの御質問でございますが、今現在、公募に関しての準備段階でして、詳細は詰めの段階でございますので、当然、公募までには決めますけれども、現段階ではお答えでき…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
エリアについては、現在のところ、地域密着サービス事業予定者ということで、特にエリアは指定していないのが現状でございます。よろしくお願いします。
答弁 副町長 髙﨑利明
ただいまの公募の要件でございますが、まず29名以下としたところにおきましては、地域密着型サービスということで、町民が利用できる体制ということで、地域密着型の利用…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
現在のところ、道の補助事業としまして小規模多機能型居宅介護支援事業所1施設につきまして3,360万円、あと、小規模多機能の開設準備経費としまして、先ほど議員おっ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
実施計画の中の、あくまでもその当時の概算という形になりますが、施設規模で総額1億円を予定しておりまして、先ほどの補助事業4,115万1,000円、残りの約5,8…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
議員おっしゃるとおりで間違いないと考えております。
答弁 保健福祉課長 中尾亘(保健福祉課長は2023年6月まで)
現在、共生ホームだとか、サービス付高齢者優良賃貸住宅ですか、そちらのほうも特定保健施設でなければ介護保険計画にも直接大きく影響しないのではないかということで、公…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙﨑利明
ただいま課長から答弁をさせていただきましたが、事業者がまだ決定しておりませんけれども、来ていただける事業者の要望もあると思いますので、今後の事業展開も含めた中で…(続きは議事録で)
答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)
先ほどの答弁の中で、併設施設の件について柔軟にという御答弁をさせていただいたところですけれども、まず公募に当たっては小規模多機能の部分についての公募とさせていた…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
小規模多機能については、スケジュール等を含め御説明した状況であります。7月から公募すると言いながら、早急に詰めなければいけないものがあることも事実であります。進…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年3月4日(1)第Ⅲ期埋立処分場の使用期間が短くなった要因と今後の対策について/(2)ごみ減量化とリサイクル率の向上対策について/(3)行政印刷物の再資源化の取組について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
私は、ごみ処理対策について通告してございますので、3項目について、順次質問をいたしたいと思います。まず1点目は、第Ⅲ期埋立処分場の使用期間が短くなった要因と今後…(続きは議事録で)
それでは、初めに第Ⅲ期のごみ埋立処分場の使用期間が短くなった要因について伺います。先ほどの答弁では、町の調査結果によると、計画よりもごみの性質が異なり、体積が増…(続きは議事録で)
令和元年6月発生の火災による覆土の関係も増えた要因だと思うのです。火災が発生したことによって、安全対策のために覆土をしていますが、通常の年平均の覆土量から見てど…(続きは議事録で)
火災によって倍以上の覆土があったということも埋立期間を短くする一つの要因であることが分かりました。答弁の中で、その他プラスチックの資源化率が計画と比べて低くなっ…(続きは議事録で)
次に、直近5年間の町民1人当たりのごみ処理料が平成30年度から増えております。特に令和元年が大きく増えた理由について、まずお尋ねしたいと思います。
ごみ問題は、本当に生活に直結することですが、町民が排出ごみを減らすことによって処理経費も削減できます。ごみ分別辞典を見ると、そのことについて、平成27年の決算値…(続きは議事録で)
確かに、大都市ですと、リサイクルセンターを公共施設としてつくって、一般の方に買いに来ていただくということでリサイクルをしていますが、美幌では、そういった施設を用…(続きは議事録で)
行政でできる範疇で努力をして、少しでも当初計画に近い利用ができるようにしていくということは本当に大事だと思います。質問させていただきましたが、近隣市町へ一部ごみ…(続きは議事録で)
人間は物を食べて生きていくという意味で言えば、生ごみというのは永遠に出てきますので、それらが処分場に負荷を与えている。他の自治体の資源化でも、出来上がった肥料を…(続きは議事録で)
平均して19%、直近では18%ということです。ごみで非常に成果を上げている自治体の例を紹介したいと思いますが、鹿児島県の大崎町は、混ぜればごみ、分ければ資源とい…(続きは議事録で)
町長も大崎町の取組を調べられていますので、状況は承知しているということでした。私も調べていく中で、町が提案して、行政の中でそのことに情熱を燃やして、町民の中に深…(続きは議事録で)
いろいろ提案しましたので、今後、行政側の検討を期待したいと思います。最後に、ごみ問題で、最近、私自身が相談を受けた事例として、高齢の障がい者など、ごみ出し困難者…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。初めに、第Ⅲ期埋立処分場の使用期限が短くなった要因と今後の対策についてですが、現在運用している第Ⅲ期埋立処分場は、平成24年4…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今の御質問について担当から御答弁させていただく前に、1点訂正をさせていただきたいと思います。答弁書に一部事実と違う内容がありましたので、訂正と状況の説明をさせて…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの体積換算係数の違いについての御質問でございますけれども、当初計画では0.77という数値で計画していたものが、今回の実績では0.97という数値に変わった…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの御質問でございますが、実績を見ますと、平成31年度は8,800立米という数値が出てございます。過去の量では、平成30年度は4,000立米です。これは、…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの御質問でございますけれども、当初、資源物の資源化率で考えますと、約29%で計画していたわけですが、その他プラスチックに限らず全体の資源化率ということで…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの御質問でございますが、その年によって、その処理場にかかる修繕費等によって大きく増減するものですけれども、特に令和元年度につきましては、火災による遮水シ…(続きは議事録で)
答弁 環境衛生担当主査 水上修一
ただいまの質問でございますけれども、昨年、広報びほろで、ごみの特集を毎月掲載しております。例えば、今、御質問があったとおり、コロナ禍の関係で昨年の春頃からは粗大…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの御質問でございますけれども、埋立容量の10%以内であれば環境省等の許可を要しないで、届出によって埋立ての増量が可能になるということが一つございます。単…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの御質問でございますけれども、近隣では津別町が来年度から北見市にごみの焼却をという情報がございまして、1市4町によります定住自立圏構想を組んでございます…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
生ごみの各町との連携というお話でございますけれども、近隣では、津別町が生ごみの堆肥化ということで取り組んでいるかと思います。生ごみを分別して堆肥化するとなります…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
今、議員から御指摘のあった新聞紙類のリサイクル率がかなり減っているということにつきましては、民間の大手スーパーに新聞紙類を持って行きますとポイントを換算してくれ…(続きは議事録で)
答弁 環境衛生担当主査 水上修二
ただいまのリサイクル率の御質問でありますけれども、直近の令和元年度につきましては、全体の排出量が6,947トンございまして、そのうち資源化できたものが1,480…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
ただいま大崎町の事例を紹介いただきました。私も、今回御質問いただいて、いろいろ勉強させていただいた中で、何がポイントなのかなと思っています。今回、皆様に処分場の…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
内容的には、答弁させていただいたことと変わらない気持ちであります。ただ、今、上杉議員がおっしゃったように、今後、リサイクルに町を挙げてとか、いろいろ関わる人を増…(続きは議事録で)
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2020年12月9日介護現場の現状認識について
質問
それでは、介護従事者の確保対策と第8期介護保険事業計画、2項目について順次御質問いたしたいと思います。まず1点目は、介護現場の現状認識についてでございます。国の…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。初めに、介護従事者の確保対策について。1点目の介護現場の現状認識についてですが、厚生労働省によると、介護人材は2025年度、令…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次再質問させていただきたいと思います。最初に、介護従事者の確保対策についてでございますが、答弁にありましたように、2025年には北海道では11万6,…(続きは議事録で)
今の主幹の説明ですと、私がこの質問を通告したその後、事業所に調査をして、不足数が38人だという把握をしたということで、私が質問をする前、第8期の計画を作成する段…(続きは議事録で)
ある面はほっとしました。今回の第8期の計画中で、そういう項目を入れて調査したということですね。第7期まではアンケート調査の中にそういった項目がなかったものですか…(続きは議事録で)
先ほどの答弁にもありました国・道・町の役割分担がありますから、現実的にはそれぞれの市町村の中で、具体的に人材確保のためにどんな役割を果たしていくのか、実態をどう…(続きは議事録で)
この制度を利用して、それぞれの事業者の中でキャリアアップのために制度が利用されているというのは、町の取組としては評価させていただきたいと思います。第8期の計画の…(続きは議事録で)
第7期の中で、NPOや民間団体ということで支援をもらうということですから、私は第7期の検証をどのように行っているのかはわかりませんけれども、率直な印象としては十…(続きは議事録で)
町長から力強い具体的な内容でありました。私は今回、福祉・介護人材の確保という観点から質問をしておりますので、そこに絞っています。町長が今出された検討する、拡充す…(続きは議事録で)
具体的に新年度予算に反映できるものがあれば、財政状況を見てということですので、私も今回、回ってみて介護職員の働き方は2通りありまして、夫の扶養でパートのまま働く…(続きは議事録で)
これは、総合計画の第5次計画の中に既に載っているのです。今の時点で手持ち資料がなければ後でもいいですけれども、当然、予算計上しているということは、この事業内容は…(続きは議事録で)
確認します。そうすると、先ほどの令和3年度が事業者の公募、4年度から建設して、早ければ年明けとか、遅くとも令和5年度には供用開始の予定で進んでいく。このスケジュ…(続きは議事録で)
それでは最後の質問になりますが、最後の質問の前に、もう一つ第8期の中で、令和3年度から5年度の要介護認定者の見込みが最終的にどの程度要介護認定者が変わっていくの…(続きは議事録で)
一方で人口全体は減少していきますが、残念ながら高齢化の進展に伴って、要介護者の数は90人ぐらい3年間で増えていく推計だということです。ボランティアポイント制度等…(続きは議事録で)
結論から言うと、私も母親がおりますけれども、元気な高齢者はたくさんいらっしゃるのです。そういう人でボランティアをやってくれている方もいます。ただ、されていない方…(続きは議事録で)
答弁 福祉主幹 影山俊幸
ただいまの町としての介護職員の不足数という御質問でございますけれども、第8期介護保険事業計画を策定する上で、アンケートですとか、電話、メールにて聞き取りをしなが…(続きは議事録で)
答弁 福祉主幹 影山俊幸
御質問をいただく前のアンケートの結果でございますけれども、介護事業所に問い合わせをさせていただいておりまして、町内介護事業者の全27事業所から回答をいただいてお…(続きは議事録で)
答弁 福祉主幹 影山俊幸
ただいまの御質問でございますけれども、議員がおっしゃるような組織を国で設立しまして、そちらを組織した上で、介護人材の不足に対する課題等、現状認識を一緒に併せなが…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの御質問でございますが、介護従事者の初任者研修の関係でございますが、平成31年度が3名、実務者研修が15名、30年度でございますが、初任者が5名、実務者…(続きは議事録で)
答弁 福祉主幹 影山俊幸
ただいまの生活支援の担い手を増やす具体的な施策ということでございますけれども、議員おっしゃるように、第7期でも登載しておりまして、実施しておりますが、介護福祉専…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
介護従事者に対する思いとしては、現在においては非常に足りないという認識はしているつもりであります。今回、答弁させていただいた中で、素直に聞いていただくと非常に消…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
検討すべき項目について列記でお話ししました。その中で、新年度に向けて、介護の人材確保に対して、今は一つやっているわけですから、もう一つできるような形で指示は出し…(続きは議事録で)
答弁 福祉主幹 影山俊幸
スケジュールとしましては、先ほど御答弁を申し上げましたが、令和3年度に公募をさせていただきまして、建物自体の建設につきましては令和4年度、サービスの開始はもしか…(続きは議事録で)
答弁 福祉主幹 影山俊幸
先ほどの第7期介護保険事業計画での993万幾らという金額かと思いますけれども、そちらは確認させていただいて、後ほど答弁させていただきたいと思います。
答弁 民生部長 那須清二
大変失礼いたしました。実施計画の中身でございますが、公募により、国から補助金をもらいまして、町を通して補助金を支出しますので、その金額を出していたわけですけれど…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
はい。そのとおりでございます。よろしくお願いいたします。
答弁 福祉主幹 影山俊幸
ただいまの認定者数の直近と比較しての推計ということでございますけれども、令和2年度は、これは国で示している人数でありますが、第1号と第2号被保険者を合わせまして…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
これから、介護だけではなくて、高齢の方々をどう支えていくかと考えれば、上杉議員が言われた元気な高齢者ということで、私もどういう形が可能なのかを自分なりに考えてい…(続きは議事録で)
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2020年9月16日宿泊施設誘致条例の制定について
質問
さきに通告しました、宿泊施設誘致条例の制定について質問いたしたいと思います。平成30年9月に、私はホテル誘致の取組について質問させていただきました。町内の宿泊施…(続きは議事録で)
美幌グランドホテルの閉館は、町にとって本当に大きな打撃となりました。宿泊施設としてはもちろんでございますが、各種会合や懇親会、イベント、ラグビー合宿、展示会など…(続きは議事録で)
コロナウイルスの関係がありまして、今年は利用が6月になったことはやむを得ないことだと思います。私も時々、峠の湯を利用するときに、毎回夜に行きますので、キャンピン…(続きは議事録で)
グランピングも取組をしたということですけれども、その後続いていないというのは、コロナだけの影響なのか、私もいろいろグランピングを調べましたけれども、全国の中でそ…(続きは議事録で)
グランピングもいろいろ調べてみると、もちろんお金のかかることですが、コンサルティングなどをして成功事例だとか、そういうところでいろいろやったりすることができると…(続きは議事録で)
どの程度の規模でグランピングをやるかによっても変わってきますけれども、現在の峠の湯の元のパークゴルフ場の利用していないところで、もちろんあのスペースでもやろうと…(続きは議事録で)
私が見た事例では、本州でも冬の間、北海道のように積雪寒冷地ではない、もちろん冬の時期は気温も下がりますけれども、平野町長の認識のように、夏場はいいにしても、冬の…(続きは議事録で)
3室オープンしたということですが、1泊当たりどれぐらいの費用で利用できるのか、その辺の情報があればお知らせください。
議会が終わってからでもよろしいので、後ほど情報として提供いただきたいと思います。現在、美幌グランドホテルの解体工事が進んでおりますけれども、町長に解体終了後の跡…(続きは議事録で)
いずれにしても、町なかで、どのような目的で施設を建てるかによって、あの面積で有効かどうかということが変わってきますけれども、有効な空き地になるという意味で、今後…(続きは議事録で)
これは美幌と全く環境立地が違うところですけれども、坂東市の取組はなかなかユニークな取組だということで、平成30年に照会させていただきました。その後、この質問をす…(続きは議事録で)
私も中小企業振興条例を見たのですけれど、例えば、実際に宿泊業をするといったときは、この助成金の種類の中でどこに該当すれば町は適用できるのですか。(1)から(8)…(続きは議事録で)
第6条は資金の融資ということなので、私がお尋ねしたのは、助成金を適用するとしたら、私が見る限り、例えば宿泊業を私がやりたいと町に相談したら、これで助成を受けるこ…(続きは議事録で)
いろいろ調べると、この誘致に関する条例は、2パターンありまして、企業立地促進条例で取り組んでいる自治体と、それから、私が今回質問に出した宿泊施設誘致条例という単…(続きは議事録で)
私も調べてみる中で、もし町が本格的に宿泊施設の誘致に一定の支援を出して、情報発信して、全国からいろんなネットを通じて、御縁をいただいて何とか実現したいとなると、…(続きは議事録で)
私も考えられるとすれば、町民会館とJA会館がグランドホテルに代わる代替機能はここぐらいしかないと思うのです。先ほど答弁の中で、町民会館はもともと中ホールの奥に厨…(続きは議事録で)
早速、JAにお願いに行っているということも理解できました。ところで、レストランにどなたかが開業したいといったとき、あそこは農協の財産です。農協が所有しているので…(続きは議事録で)
そういうことを聞いて安心いたしました。とらやの後で営業したいという人が簡単に現れるかどうかわかりませんけれども、実は、JAも農家の皆さんの会合のときに食事を出し…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。宿泊施設の誘致について。宿泊施設誘致条例制定についてでありますが、美幌グランドホテルは町内最大の宿泊室数を誇る施設として長年営…(続きは議事録で)
答弁 商工観光主幹 多田敏明
御質問の峠の湯びほろのRVパークの利用状況でありますけれども、昨年7月1日にオープンしておりまして、昨年度7月から11月まで合計の車の台数でありますけれども、9…(続きは議事録で)
答弁 商工観光主幹 多田敏明
峠の湯で実証実験としまして実施しておりましたけれども、その取組1回限りでありまして、その後は取り組んでいないという状況であります。
答弁 商工観光主幹 多田敏明
1年実施した結果、様々な課題が見えたと思いますので、もう一度仕切り直して検討するということで、終了しております。
答弁 商工観光主幹 多田敏明
金額的なこととかを積算等しておりませんけれども、やはり、設置場所についてもあります。また、費用対効果ももう一度再考しなければならないこともありまして、今後検討が…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今、グランピングの話をしていただきました。担当から峠の湯でやった部分において、問題点といえば、費用対効果、それから場所の問題という話をいたしました。確かに、コロ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光主幹 多田敏明
民泊でありますけれども、先月、8月19日にレジデンス宮田様の3部屋を改修しましてオープンしているということであります。1部屋の定員は4人と聞いておりますので、合…(続きは議事録で)
答弁 商工観光主幹 多田敏明
申し訳ありません。金額は確認しておりませんでした。
答弁 町長 平野浩司
最後にオーナーとお会いしたときには、今のホテルを解体して、売却して終了したいという話を聞いております。その後、町で何か利用するのであれば、お使いいただければと、…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今御質問の上杉議員が平成30年に質問された内容については、議事録を読ませていただきました。御質問のその後の動きでありますけれども、私は町長にさせていただいて、す…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙﨑利明
現在、町の既存の中で考えますと、中小企業振興条例の中では、中小企業という形に限定されてしまうのですけれども、融資が可能かと考えております。それ以外に過疎地域でご…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙﨑利明
振興条例第6条の資金の融資ということで、中小企業の融資ができると読み取れますので、こちらの部分と考えています。それに伴いまして、第7条で信用保証料と利子の補給と…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙﨑利明
すみません。先ほどお話ししたのは融資が可能というお話だけでさせていただいたので、助成については、既存の条例の中で宿泊業に対してはないと考えております。
答弁 町長 平野浩司
私も、上杉議員がおっしゃった二つのパターンを考えてみました。近隣の北見、紋別、網走などの誘致条例を見た中で、全体的に適応しているので、私がいろいろ考えている部分…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
昨日の木村議員にお話しした中でいけば、ホテルプラスバンケットと言われる、皆さんが集まる食事をしたり、会議をしたりするバンケット機能については考えていないという話…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
そのとおりでございます。
答弁 商工観光主幹 多田敏明
店舗リフォーム事業につきましては、所有者と使用者が違いましても、それぞれほかの要件がありますけれども、合致すれば利用は可能となっております。
答弁 商工観光主幹 多田敏明
先ほどの民泊施設の料金でありますけれども、確認させていただきました。1部屋の料金でありますけれども、1名・2名までは7,000円となっております。また、3名まで…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
ホテルの誘致についてはしっかりと努力して、早い時期に実現できるよう最善の努力をしたいと思います。
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2020年6月25日森のようちえんの幼児教育の推進と街路樹の管理方針について
質問
それでは、私は森のようちえんの幼児教育の推進と街路樹の管理方針について、2項目について順次質問させていただきたいと思います。森のようちえんの幼児教育の推進の1点…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。森のようちえんの幼児教育の推進について。質問事項の一つ目、森のようちえんの必要性と全国的な取組状況に関する認識についてでありま…(続きは議事録で)
再質問
最初に、森のようちえんから再質問させていただきます。答弁で森のようちえんの必要性と全国的な取組に対する認識について、幼児期の自然体験活動への関心が高まり、その流…(続きは議事録で)
ただいまの両保育園で外に出たり、あるいはプールだとか、体験を計画中で取り組んでいるということは私も承知しております。保育計画の中で、外に出ていくことをさらに増や…(続きは議事録で)
美幌高校との取組も非常に大事なことだと思いますが、今の主幹の説明ですとコロナのこともありましたけれども、今年も保育計画の中で高校に行って、例年同様の受入れをする…(続きは議事録で)
コロナがありましたので、学校側の方針で極めて残念なことですけれども、できればこういう農村地区にいる子供たちが芋掘りとか、そういった体験をすることも、土をいじると…(続きは議事録で)
町長の思いもいろんな見方があると思います。私は自然豊かな美幌町の環境だからこそ、街中に統合保育園が町立のまま進むのか、あるいは運営形態を検討するという話ですから…(続きは議事録で)
運営形態がどうなるか、将来どうするかもまだ見えない中での話ですけれど、私は町立でしっかり統合保育園の構想をつくるべきだという考え方ですので、その辺は今の時点で、…(続きは議事録で)
そうですか。私はもっと前から強い剪定があったのかわからないです。私も写真を撮ったりしないので。印象としては大胆にばっさり剪定されているということで、理由について…(続きは議事録で)
平成27年度から専門家に相談しているということで、専門家というのは、どういう方に相談されていらっしゃるのかと、今みたいな剪定をすれば、確かに住民の苦情は減るし、…(続きは議事録で)
わかりました。明和大学の元講師をしていた方がアドバイスということで、人の体制や費用のことがありますから、もっとストレートに聞きます。お金がかかるからそういう剪定…(続きは議事録で)
答弁がよくわからなかったのですけれど、町長も強い剪定に対して同じ印象を持っていると思うのですが、町民の皆様、維持管理する側から見たら多分楽だと思うし、住民苦情も…(続きは議事録で)
副町長から、私の提案も含めて、専門業者に委託することなども含めて検討していただいて、最後に、町長も行ってらっしゃると思いますけれども、姉妹提携してるケンブリッジ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの御質問でございますが、1回目の答弁にございますとおり、現在も自然を取り入れた保育を実施しているということでございまして、昨年度の東陽保育園の例でいきま…(続きは議事録で)
答弁 児童支援主幹 小室秀隆(児童支援主幹は2021年3月まで)
ただいまの御質問でありますけれども、今部長から答弁があったように、例年どおりのことは続けていきたい、さらに、1回目の答弁でありましたように、美幌高校のフィールド…(続きは議事録で)
答弁 児童支援主幹 小室秀隆(児童支援主幹は2021年3月まで)
ただいまの御質問でありますけれども、美幌高校との交流につきましては、今年度は残念ながらできないということで、道教委から先日回答があったということで、予定していた…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
森のようちえんという話ですけれども、上杉議員は19年前に小野田市へ行ったと。私も企画係のときにドイツの教育に興味を持っていたのです。ですから、シュタイナー教育と…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
構想をつくるということを考えれば、上杉議員がおっしゃったことは当然理解できます。ですから、設置者の思いでつくるもの、どちらかというと私立と言われているものについ…(続きは議事録で)
答弁 施設管理主幹 以頭隆志
ただいまの御質問にお答えさせていただきます。強い剪定が始まった時期でございますが、厳密にいつ頃からという明確なところは押さえてございませんでした。答弁でもお答え…(続きは議事録で)
答弁 施設管理主幹 以頭隆志
強い剪定の理由でございますが、街路樹の維持管理につきましては、町のみで維持管理できるという状況にありません。当然路線もありますし、本数も相当に及ぶということで、…(続きは議事録で)
答弁 施設管理主幹 以頭隆志
専門家の方でございますが、平成27年から御教示いただいている方でございますけれども、明和大学の元講師でありまして、みどり就労センターに所属されている方に毎年来て…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 川原武志
お答えさせていただきます。街路の植栽、植樹のほとんどが40年超過して、年々樹木が成長し、植樹帯のスペースに収まらない状況も数多くなってきております。その中で、樹…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙﨑利明
すみません。私から御答弁させていただきます。ただいま上杉議員からいただきました御提案でございます。強剪定をしている街路樹を、今からまたきれいな樹形に戻すのはなか…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
ただいま上杉議員からの御指摘、御提案があったことをしっかり受け止めて進めたいと思います。
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2020年3月17日(1)組織機構の見直しについて/(2)役場新庁舎への移転後の公共施設の有効活用について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
それでは、私はさきに通告した2項目について、順次質問させていただきたいと思います。1点目は、組織機構の見直しについて、グループ制の見直しについてでございます。平…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。グループ制の見直しについて。グループ制見直しに係る検討状況につきましては、美幌町行政事務改善委員会において、さきに実施しました…(続きは議事録で)
再質問
初めに、グループ制の見直しから再質問させていただきます。これまでの議論の結果、現在の担当をグループにする、グループ長の主査がグループ内を掌握する、課制の復活等を…(続きは議事録で)
先ほどの答弁に基づいた考え方だと思いますが、協働体制がグループ制によってとられているので、いいところを残すということですが、逆に質問しますが、課係制のときに協働…(続きは議事録で)
平成18年に導入してから、この間、この問題を何回か取り上げてきましたけれども、今の平野町長の答弁だと、管理職がしっかりしていなかったから、このグループ制を導入し…(続きは議事録で)
係制をとらないとすれば、主査は表記上でどういうふうになるのですか。今、グループごとに表示板に表示していますが、それをグループ長(主査)と答弁していますが、グルー…(続きは議事録で)
具体的なことは、これから煮詰めていく作業があると思いますけれども、管理職だけではなくて、職員から評価をしっかり聞いた上でどうなのかということを全体で押さえながら…(続きは議事録で)
私も元職員でしたから、経験上から、モチベーションを高めるためには、上司が日頃の仕事を通じて部下の仕事ぶりを十分観察して、できるだけ具体的、客観的な事実に基づいて…(続きは議事録で)
まさに町民から信頼される職員、チャレンジする職員というのは大事な視点だと思います。そのことを実現させるためには、先ほど町長から答弁があったように、管理職、主査職…(続きは議事録で)
前回もそのような質問をさせていただきましたが、団体と話をされているということでした。私もあそこができた当時は仕事をさせていただきましたが、当時の障がい者の人数か…(続きは議事録で)
関係団体と協議中ということですから、まだはっきりと固まってはいないと思います。そこでお尋ねしますけれども、ゆうあいセンターに入っている団体で、移転が厳しいところ…(続きは議事録で)
おおよそ全体像が見えてきました。私が質問した団体については、しゃきっとプラザと別館に移転できるように、町としても、鋭意団体の意向を聞きながら協議して移転できるよ…(続きは議事録で)
ただいま町長から答弁をいただきましたが、いずれにしても、しゃきっとプラザ、別館を有効活用して、皆さんにとって有効に利用できることが一番大事だと思います。そのこと…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)
ただいま議員から御指摘いただきましたグループ制の見直しにつきましては、今、議員から御説明があったとおり、平成30年6月の議会で町としての答弁をさせていただいてお…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
先ほどの最初の質問の中に、アンケートをとったときに、グループ制によってそんなに変わっていないということと前副町長がグループの固まりとして仕事に当たっていないと発…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)
何点か御質問いただきましたので、答弁漏れがございましたら指摘をいただきたいと思います。まず、グループ制の見直しに当たってのアンケートですが、なぜ主幹職が対象だっ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)
失礼いたしました。主査職のグループ長につきましては、先ほど、グループ内の職員は4から6名というお話をしましたけれども、その職員の育成もそうですが、グループ内で担…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)
新庁舎になったときの表示の手法だと思いますけれども、具体的にはまだ決まっておりません。いずれにしても、訪れた方もそうですし、外部の方に分かりやすい表記を当然考え…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)
すみません。先ほどの答弁で漏れておりましたので、先に御答弁をいたします。グループ制について、当時アンケートを実施したというお話をさせていただきました。若い職員か…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
実感としてという質問をいただきました。私が町長になって11か月になった中では、モチベーションが上がりつつあると理解しております。
答弁 町長 平野浩司
私が町長になろうとしたときも、なった後も常に考えている部分があります。大きくは、本来の町長の役割は全体の町民に対するかじ取り役であることと、一つの行政運営という…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの御質問でございますが、新庁舎移転後のしゃきっとプラザにつきましては、現在ゆうあいセンターや地域振興センターなどが施設の老朽化により雨漏りや照明器具の故…(続きは議事録で)
答弁 福祉主幹 影山俊幸
ただいまの上杉委員の御質問でございますけれども、平成30年度に7回協議をさせていただいておりまして、平成31年度には4回協議をさせていただいております。この団体…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの御質問でございますが、現在、ゆうあいセンターに入っている団体につきましては、今の段階で、ほぼしゃきっとプラザに移転が可能とお聞きしております。しかし、…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
新庁舎ができて、移転に伴ってスペースが空くことや従来から耐震化ができていないなど、どこかで整理しなければいけないということで、今、いろいろなことを検討しておりま…(続きは議事録で)
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2019年9月25日ボランティア人材の確保対策、現状認識と確保対策について
質問
それでは、私はボランティア人材の確保対策、現状認識と確保対策について御質問したいと思います。高齢化社会の進展により、今後ボランティア人材が不足するため、現在町内…(続きは議事録で)
実は、このボランティア人材の確保対策というのは、議員1期目の平成24年3月に初めて提案して、通算して4回質問してまいりました。町は、ボランティア人材の確保の必要…(続きは議事録で)
初めて町長と危機感を共有できたので、これからの質問非常に期待をしております。ところで、オホーツク管内でこのボランティアポイント制度を導入している市町村の数、ある…(続きは議事録で)
今の部長答弁のように、既に御存じだと思いますけれども、この介護ボランティアポイント制度というのは東京都稲城市が全国に先駆けて、これは厚労省と大変大論争しながら、…(続きは議事録で)
結果7年たってしまったことですから、そのことを今さらどうだこうだということよりも、前向きに私は町長と危機感を共有できましたので、ちなみに、この稲城市が取り入れた…(続きは議事録で)
平成29年9月に、私なりに考えられるこんな方法があるのではないかということを、ポイント制度を導入する前の段階で、いろんな形で町のほうで取り組んではどうかというこ…(続きは議事録で)
私の期待より早い時期だったので、そういった意味では、いろんな経過はありましたけれども、私も自分の所属するボランティア団体がこの先5年たったらどうなるのかなという…(続きは議事録で)
私のボランティア団体も町が行う、例えば、発達支援教室とか、プレママだとか、家庭教育学級だとか、スポーツ教室などいろんな若いお母さんを対象にする事業の託児をやって…(続きは議事録で)
町長おっしゃるように、行政と社協の連携というのは本当に大事だと思います。今は、しゃきっとプラザで一緒のフロアにいて、日常的にいろんな情報交換ができるいい環境にあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。ボランティア人材の現状認識と確保対策についてですが、ボランティア人材の確保については、平成10年4月に地域住民のボランティア活…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今、ボランティア人材ということの、言うならば、人数が少ないという危機感、私も上杉議員が今までずっとかかわってきたというよりも、町に質問してきた内容も全部見させて…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの御質問でございますが、ボランティアポイント制度の中で介護保険制度を活用した高齢者のボランティア支援の実施状況という部分で、管内の状況でございますが、1…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
正直な話をさせていただければ、上杉議員が今まで町に対して質問をして、それに対して何でこんなに進まなかったという部分に対して、こういう理由からというのをお伝えする…(続きは議事録で)
答弁 副町長 髙﨑利明
ただいまの上杉議員からの提案があった部分について、町といたしましてもホームページ等も含めまして福祉のしおり等を載せておりますし、広報等につきましても、活動状況を…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
質問をされた中で、やるやらないという検討する部分については、時期をストレートにいつまでと言える部分と、そうでない部分がありますけれど、できるだけ時期を書きましょ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 那須清二
ただいまの御質問でございますが、現在、いろんな部分でボランティア、例えば、託児ですとか、国保病院の再来の受付ですとか、この辺の実態としてはなかなか厳しい状況だと…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
答弁の中で最初に、ボランティア人材の確保ということの中で、ボランティアセンターを社会福祉協議会の中に設置したという答弁をさせていただきました。適切な表現ではない…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今後進める中においては、社会福祉協議会と十分に話をしていきたいというお話をさせていただきました。その中で、私の言い方に誤解を受ける部分もあるので、この辺の訂正だ…(続きは議事録で)
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2019年6月18日(1)交通弱者対策について/(2)まちづくりの人財活用について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
それでは、さきに通告いたしました、交通弱者対策、まちづくりの人財活用、2項目について質問させていただきたいと思います。1点目の交通弱者対策についてでございますが…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
上杉議員の御質問に答弁いたします。初めに、運転免許の自主返納者に対する交通費助成の拡充についてですが、高齢者等運転免許自主返納支援事業は、平成28年4月からスタ…(続きは議事録で)
再質問
1点目の交通弱者対策のほうから再質問させていただきたいと思います。美幌町の運転免許を自主返納した方への交通費の助成制度は、昨今大変問題となっております、高齢者に…(続きは議事録で)
ただいま町長のほうから、交通安全対策、さらには足の確保という交通対策への思いが強いということで、そういった意味では、私と価値観を共有するところであります。これま…(続きは議事録で)
美幌町はビーボ号だとか、町内循環バスだとか、いろんな形で行政も支援しながら運行しておりますけれども、特に、先ほど私が町民の声として御紹介した町外に行く場合という…(続きは議事録で)
私も町長と同じで、交通安全対策、きょうの道新にも免許返納の状況だとか、高齢者の免許返納のいろんな問題点や課題について道民の皆さんにアンケートをとったり、ヒアリン…(続きは議事録で)
町長から具体的にデマンド型ということで、私もこの問題に以前から非常に関心をもって、いろんな事例を自分なりに調査はしていましたけれども、先ほど言ったように、美幌町…(続きは議事録で)
町長の強い思いがわかりましたので、交通弱者対策については、以上で終わらせていただきたいと思います。次に、ふるさと人財バンクの設立についてでございます。通告書には…(続きは議事録で)
実際に見ていてもいろんなやり方があります。町民、市民の皆さんにつながりがある方を推薦いただいて、公募して集めたりとか、どんな分野で、どんな経験を持たれている方が…(続きは議事録で)
私の想像以上に早い時期に、この人財バンクの準備を進めたいということの町長の意欲は、本当に大いに評価したいと思います。そういった意味では、美幌町出身者にこだわらず…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
ただいま、高齢者の運転免許返納と、言うならば、拡充をしていただきたいというお話だったと思います。その切り口としては、交通安全対策と言うよりも、交通弱者対策という…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり主幹 田中三智雄(まちづくり主幹は2020年3月まで)
ただいまの件でありますけれども、平成30年度の実績でいきますと全部で105名の自主返納の方がいましたけれども、そのうち、タクシーのみの方が100名、タクシーとバ…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今、返納者の意見を聞くべきというお話をしていただきました。私は先ほど、交通安全対策の自主返納という部分よりも、交通弱者対策ということを考えれば、免許を持っている…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
交通弱者対策ということでお話しいただきました。この辺はしっかり考える必要があるのかなというふうに思っています。確かに交通機関に乗るという方々のことも主に考える中…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
今お話をいただいたとおり、ぜひ、町としてお許しいただけるのであれば、一、二年をかけてということですので、その期間内において他の交通手段とあわせた地域の公共交通ネ…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
人材をまとめるということで、協力を求めるのかという御質問でありますけれども、実際に、今考えているまちづくりの人財バンクをどういう形で使っていくか、どうかかわって…(続きは議事録で)
答弁 町長 平野浩司
ただいまの時期的なことを考えれば、10月ぐらいをめどに一つの方向性はしっかり出したいというふうに考えております。先ほどの中で、リストづくりも大切なのですけれども…(続きは議事録で)
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2019年3月6日役場別館の有効活用について
質問
それでは、私のほうから、役場新庁舎完成後の保健福祉総合センター及び、分庁舎と書きましたが、役場別館の有効活用について、それから、2点目はSNSを活用した町情報の…(続きは議事録で)
それでは、1点目のしゃきっとプラザ及び役場別館の有効活用について再質問させていただきたいと思います。保健福祉総合センター及び役場別館の空きスペースの利用に関しま…(続きは議事録で)
今の答弁で、しゃきっとプラザにつきましては、現在、障がい者団体、具体的にはNPOの美幌えくぼ福祉会なのだろうと思いますけれども、そこの部分について、どのような利…(続きは議事録で)
先ほど、ゆうあいセンターが非常に老朽化しており、この先、長く使えないということで、現状でも雨漏りとか、建物に不具合があるというようなことで、そこの団体の移転も視…(続きは議事録で)
えくぼ福祉会が、しゃきっとプラザ開設以来、ずっと入っていて、障がい者の皆さんの就労機会の拡大、障がい福祉の向上というような趣旨からNPOとして活動しているわけで…(続きは議事録で)
私も、えくぼ福祉会にヒアリングして、そういうことが望ましいというような指導を受けているというお話を聞いておりますし、えくぼ福祉会が最初からいるから優遇してくださ…(続きは議事録で)
別館の活用の仕方について、概要はわかりました。そうすると、最終的には普通財産に変更した中で、ゆうあいセンター、あるいは、えくぼ福祉会も含めた団体と今後調整しなが…(続きは議事録で)
念のために、私は全部の団体名を覚えているわけではございませんけれども、ゆうあいセンターに今入っている団体名を、どういう団体があるのか、名称を御答弁いただきたいと…(続きは議事録で)
あそこの面積などはわかりませんけれども、恐らく、今の団体が全てこのしゃきっとプラザと役場別館に入ることは難しいことなのかと思います。先ほどの答弁では、他の公共施…(続きは議事録で)
わかりました。まだ移転まで時間的には2年間の猶予はありますけれども、ぜひ、今それぞれ協議している関係団体の意向を十分酌み取っていただき、また、普通財産にした場合…(続きは議事録で)
正直に答弁していただきましたけれども、でも、そう言いながらも、町もフェイスブックで、いろいろな形で情報発信の努力をしています。私もフェイスブックを使っているので…(続きは議事録で)
一歩踏み込んで、今年度中、できるものからということで、先ほど紹介した道新の2月20日の記事なのですけれども、これを読んでいくと、室蘭市では、広報むろらんで、先ほ…(続きは議事録で)
答弁書にもありましたように、こういう情報媒体ですから、本当に、利用の仕方によっては、犯罪に巻き込まれるとか、悪用するとか、そういった危険性はありますので、ぜひ先…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
上杉議員の質問にお答えをいたしたいと思います。新庁舎完成後の保健福祉総合センター及び分庁舎の有効活用について、新庁舎移転後の空きスペースの活用の考え方についてで…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 高崎利明(民生部長は2019年6月まで)
保健福祉総合センターにつきましては、まず、今、公共施設を利用している福祉団体、障がい者団体等に、こちらの保健福祉総合センターの空きスペースの利用についてお話しし…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 高崎利明(民生部長は2019年6月まで)
今、えくぼ福祉会についてのお話がありましたけれども、利用者の方も年々ふえて、現在、保健福祉総合センターを利用されておりますが、非常に窮屈な状況になってきているこ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 高崎利明(民生部長は2019年6月まで)
具体的には、あくスペースというのは、2階の事務室の部分と、社会福祉協議会、包括支援センターの入っている部分については利用できると考えておりますが、そういう部分も…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 高崎利明(民生部長は2019年6月まで)
保健福祉総合センターにつきましては、条例の目的であります地域保健福祉活動を効果的に推進するということと、高齢者、障がい者の健康寿命の推進と生きがい活動ということ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
役場別館の後の利用方法でございますけれども、今、議員のおっしゃるとおり、行政財産になって、公有財産になってございますので、これは、別館の職員の移転後については、…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
先ほど民生部長が答弁しましたように、ゆうあいセンターが相当老朽化をしてきているということで、大規模な修繕をしないと、この先、なかなか使用には耐えられないだろうと…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 高崎利明(民生部長は2019年6月まで)
今御質問のゆうあいセンターを利用している団体でございますけれども、下からいきますと、シルバー人材センター、ワークセンターぴぽろ新町あすなろです。これは、社会福祉…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
移転日が一緒になるかどうかは別として、新庁舎が完成した後については、ゆうあいセンターを全て公共施設としては利用しない形で考えておりますので、全ての団体について移…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
調査をしたことはございません。
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
これらSNSを利用した情報発信というのは、美幌町にとって大変有益な手段であると考えてございます。答弁書にもありますとおり、社会教育の事業を含めて、できるものから…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
私も、このラインをちょっとやっておりますので、非常に便利だなと思っております。今、ホームページを使って、いろいろな取り組みをしておりますけれども、一方、罪といい…(続きは議事録で)
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2018年9月25日(1)ホテル誘致の取り組みについて/(2)LCC就航誘致活動について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
それでは、私は、観光振興対策2項目について質問をいたしたいと思います。1点目は、ホテル誘致の取り組みについてでございます。2013年に訪日外国人旅行者は1,00…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
上杉議員の質問にお答えを申し上げたいと、そのように思います。初めに、観光振興対策について、ホテル誘致の取り組みについてでありますが、2016年3月に政府より、明…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1項目めのホテル誘致の取り組みについて再質問をさせていただきたいと思います。じゃらんのリサーチセンターが調査した、外国人が日本観光に求めているものとい…(続きは議事録で)
私もその取り組みをしていることを知っております。こういう、いわゆる観光振興対策とあまりかかわりがないというふうに思っていたのですけれども、全国のいろんな外国人の…(続きは議事録で)
私もフェイスブックで、グランピングの取り組みを峠の湯でやっているということは、実際に那須主幹か誰かに紹介されていたのを拝見いたしました。それで、なぜ峠の湯なのか…(続きは議事録で)
観光革新戦略ビジョンに掲げる、宿泊施設の誘致の取り組みというのは、確かに、この中に書き込まれて検討するというふうにはなっているのですけれども、今、町が既に取り組…(続きは議事録で)
ここに書かれているのを見ると検討ということですけども、これを実現するのはかなりハードルが高いということで、重々わかった中で質問しておりますけれども、ホテルとは違…(続きは議事録で)
今、なぜ小清水町の例を出したかというと、ちょっとしたヒントからある職員が意欲的に動いたことが、町長の耳に入って、そして町長が具体的に行動して、そして、実現すると…(続きは議事録で)
町長から、町が動くと民業圧迫とかということで、私も行政にいたときにそういう経験をしておりますけれども、美幌町はこれから人口減少になって、どんどん厳しい状況が続い…(続きは議事録で)
今、町長のほうから、商工会議所とか、観光物産協会をはじめ、関連のところと十分に連携をとりながら強い思いで取り組んでいくということについて、ぜひ今後とも、粘り強く…(続きは議事録で)
私の理解が薄かったというか、このひがし北海道自然美への道DMOというのが、この道東エリアの広域観光を協議する組織だということですね。ここに例えば、昨年、ことしで…(続きは議事録で)
この新聞によると、北見商工会議所の永田会頭が、オホーツクには十勝の帯広市や道南の函館といった絶対的存在がなく、自治体や観光協会が自分たちさえよければいいという広…(続きは議事録で)
この中で、せっかく国が東北海道をそういうエリアということで、初めて認定していただいたということで、道東、東北海道が、地域がそれぞれ頑張るというのではなくて、それ…(続きは議事録で)
町長が言うに、私もこれを読んでみて、いろんな課題というのはあると思うのですけれども、二次交通を整備する支援というのが、東北海道エリアは広いので、この中でも釧路空…(続きは議事録で)
このDMOのほうには、行政が直接かかわっていないというか、会議に入っていないということですけど、会議所とか、あるいは観光物産協会とか民間レベルでは恐らくかかわり…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
このほかでは、今、修学旅行生の農業体験とかそういうこともやっております。
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
インバウンドと言いますか、外国から来られる方にとって、私どもの町で1番利用されているのは、実はキャンプ場だと思います。キャンプ場は、台湾の方が非常に多く来ておら…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 矢萩浩(経済部長は2019年6月まで)
ただいまのお尋ねでございますが、場所につきまして、今は峠の湯でやっておりますけども、議員おっしゃるように、みどりの村等その他いろいろな場所を試していきたいという…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
表面的には、やはり、弱いのではないかという思いは、私もしております。グランピングだとか、あるいは、先ほど言いました、みどりの村のキャンプ場のバンガローですか、あ…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
そういう取り組みをしたことはあります。
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
私もいろんな方とお会いして、これはと思う人も中にはいたのですけれども、なかなか難しいといいますか、美幌にホテル誘致まで至っていないという現実であります。そんな中…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
行政が動くと、どうしても相手方も期待感を持って、いろんな要望があると思います。例えば、補助金をどうしてほしいだとか、あるいは課税に対する優遇措置をしてほしいだと…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 矢萩浩(経済部長は2019年6月まで)
ただいまのお尋ねでございますが、議員お手元に持っていらっしゃいます新聞にも載っておりますけれども、旧ひがし北海道観光事業開発協議会、こちら釧路に所在しております…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 矢萩浩(経済部長は2019年6月まで)
こちらの協議会でございますが、こちらの協議会には直接は町は入ってない状況であります。間接的に、例えば、女満別空港充実整備期成会等の団体を通じて、意見反映等を行っ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 矢萩浩(経済部長は2019年6月まで)
例えば、ピーチに限ってのお話でありますけども、1回目の答弁でも申し上げましたけれども、ピーチと打ち合わせをしたとか、そういった中で、ピーチからの支援策というのが…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
ネックになっているのは、やはり連携だと思います。地域間連携をどうするかというところが、そこまで行き着いていないというのが原因だと思います。LCCのピーチ・アビエ…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
私は、そんな考え方で今までもやってきましたし、今後もそういう考え方で、しっかりとやっていこうという思いでございます。
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
今、私も決意ほどでありませんでしたけども、そういった考え方でこの事業については、進めていきたいとそのように思っておりますので、どうかよろしくお願いしたいと思いま…(続きは議事録で)
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2018年6月20日女性のキャリアデザインについて
質問
私は、人事政策とグループ制度の見直しの2項目について、質問させていただきたいと思います。人事政策の1点目、女性職員の管理職登用等の状況でございます。平成28年6…(続きは議事録で)
初めに、女性職員の管理職登用等の項目からですけれども、ここ5年ほどの町村会の統一の採用試験の合格者男女比率というのが、答弁書では単年度だけですけれども、私が2年…(続きは議事録で)
町村会の採用試験の結果が公表されない理由がよくわかりませんけれども、私は、そういう状況がはっきりわからないと、美幌町の女性職員の、例えば、合格者というのは男女が…(続きは議事録で)
答弁の中で、保育士、看護師を含めた女性の比率ということで、ここはどちらかというと専門職ですから、一般行政職における女性職員の採用割合が比較的高いと答弁されていま…(続きは議事録で)
平均値との比較ですから、低いわけではないということなのですが、もう少し、女性職員の割合が、合格比もありますけれども、どの程度一般行政職でいるのかという美幌町の状…(続きは議事録で)
この行動計画は全職種ということですから、ちなみに30年度現在、女性の管理職、病院等いらっしゃいますから達成率というのは何%になっておりますか。
主査の人数がふえてきていることは、前回の質問時に、管理職登用率を達成するには、女性の主査職の達成率も定めるべきではないのかという質問に対して、総務部長は一定程度…(続きは議事録で)
まず、突然、一般職員から課長職になることはないので、当然、主査職の登用からその辺は計画的に、全体の管理職登用15%という美幌町の目標を定めていますから、31年度…(続きは議事録で)
当然、女性ですから結婚して出産したり、途中で退職するとかそういったことがありますから、やはり、退職者の状況を見ながら、女性職員の比率を行政として計画的に採用して…(続きは議事録で)
女性のそういうキャリアデザインの取り組みを、30代の女性にということで、キャリアアップのために参加させたという取り組みは評価したいと思います。私も職員研修を現職…(続きは議事録で)
評価制度は、先ほど答弁もありました業績評価と能力評価の二本立てで人事評価をしようということで、26年4月からということですけれども、聞くところによりますと、平成…(続きは議事録で)
当然、人事評価制度を導入するときに、先ほどのきっかけはということで、総務省の人材育成とか、活性化を地方自治体で取り組むべきだという方針があったということはわかり…(続きは議事録で)
当初から給与への反映を行うことを目的として導入するものではないというふうに、今説明ありましたけれども、町の規定によれば、まさしくそのことが書いてあるのです。最終…(続きは議事録で)
町長の今の答弁からすれば、この制度を見直しする必要があるのですか。今みたいなことで、職員評価をするのであれば、あえてこういう難しい制度を導入して、職員の理解を、…(続きは議事録で)
私は、見直しすることをだめだと言っているわけではないのですが、具体的に、町長はこの制度について、職員の人材確保のためには喫緊の課題だったと、だからいつまでに、ど…(続きは議事録で)
後ほど、質問が出てきますけれども、町長は、いろんな機会に議会の答弁で、職員に常にスピード感をもって指示していると、スピード感が大事だと言っていますが、職員の評価…(続きは議事録で)
そうだとすれば、やはり、職員にもう一度、こういう制度がなぜ必要なのかということを、町として職員研修で説明するなり、先ほど私も言いましたが、一定の共通の理解と、信…(続きは議事録で)
次に、グループ制についてです。これも2年前の平成28年6月に一般質問をして、2年経過しました。一般質問から1年後に、主幹職に対してアンケートを実施して、従来の課…(続きは議事録で)
今、アンケート調査の細かな部分の答弁をいただきまして概要はわかりました。職員は、この10年間、やはり、このグループ制導入によって大きく町民サービスだとか、職員の…(続きは議事録で)
ぜひ、芽室町の事例を、どういう取り組みだったのかしっかり調べていただいて、他の自治体の例も調査しているということですから、時間がありませんのでそこはお尋ねしませ…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
上杉議員の質問にお答えをしたいと思います。初めに、人事政策について、女性職員の管理職登用等の状況についてでありますが、職員採用に当たっては、職務に応じた能力と役…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
今御質問のありました、町村職員の採用試験の中の女性の比率については、町村会のほうに確認をさせていただいたところでございますけれども、町村会のほうでもお示しできる…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
1回目の答弁の中でも町長からさせていただいておりますけれども、職員の採用、そして、女性の管理職の登用につきましては、それぞれ職員としての資質、能力等々含めて、そ…(続きは議事録で)
答弁 総務主幹 小室保男(総務主幹は2019年3月まで)
1回目の答弁で、19年度が8.9%、29年度が8.5%、これは全職種でありますけれども、一般行政職の数字も、この10年間の管内分を拾ってみました。その結果、美幌…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
まず、15%については全職種としての目標値でございますので、今議員お尋ねの一般事務職に限っていけば、女性管理職はただいま1名でございます。一般事務職の中の管理職…(続きは議事録で)
答弁 総務主幹 小室保男(総務主幹は2019年3月まで)
全体で10.3%になります。こちらは御承知のとおり病院職員で管理職が5名程度いらっしゃいますので、全体の数値としては15%に近いという状況でありますが、いずれに…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
具体的にどういった形で人員的なものをふやしていきましょうというのは、なかなか委員会の中でも目標数値を見つけるのは難しいということでの協議をしたところでございます…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
先ほど答弁を申し上げました内容を持って、管理職等の登用を進めているところでございますので、この間進めてきた管理職の登用の中では、そういった人材がいなかったという…(続きは議事録で)
答弁 総務主幹 小室保男(総務主幹は2019年3月まで)
ただいまの御質問でありますけれども、キャリアデザイン、いわゆる女性の職員の皆さんが、長く職場で働いていただくと、そして、能力を発揮していただくという必要があると…(続きは議事録で)
答弁 総務主幹 小室保男(総務主幹は2019年3月まで)
本町におきまして、人事評価制度の本格導入は平成26年4月ですけれども、数年前から試行的に評価制度を取り入れて現在に至っております。当初、評価制度を導入した経緯に…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
人事評価制度を平成26年4月から導入を図ったところでございますけれども、評価結果を活用して、人事管理、あるいは給与等への反映を行うということで実施をしたところで…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
まず1点が、26年4月に評価制度を導入したときに、給与、手当までの反映をするということの決定をもってスタートしたわけではないこと、この評価制度の中で、給与、手当…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
この人事評価は、非常に難しいということが、総務部長、総務主幹のほうからお話があったように、さまざまな難しさがあるということで、管理職の登用については、これに基づ…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
その時点では、やはりこれがベストだという思いで導入してきたつもりでおります。その中で、いろんな難しさだとか、問題点も出てきていますので、それについて見直しをする…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
いつまでにという指示はしておりません。
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
ずるずるいくというよりは、やはり、難しさがあると思うのです。この評価自体のです。評価をして、管理職にする登用の部分もありますけども、登用するということは、給料が…(続きは議事録で)
答弁 副町長 平井雄二(副町長は2019年3月まで)
人事評価について、今、なかなか機能を果たしていないということで、人事評価は法的にやらなければいけない義務なのですが、問題点は、人事評価の中に、要するに、評価の仕…(続きは議事録で)
答弁 総務主幹 小室保男(総務主幹は2019年3月まで)
1回目の町長の答弁で、重立ったものを3点、今触れておりましたけれども、アンケートにつきましては、大きく7項目にわたって、この10年間の意識の変化を把握しておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
今、芽室町の例を出されましたけれども、従来制度に戻した自治体があるというようなことでありますし、そういった実態も調査する必要があるのではないかと思っております。…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「キャリアデザイン」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年3月8日アンケート調査の実施の実績及び実施する基準について
質問
私は、人口ビジョンの検証及び総合戦略の改訂と主要事業、計画策定時のアンケート調査について御質問したいと思います。一つ目の人口ビジョンの検証及び総合戦略の改訂の一…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきまして、策定前と策定後の推計値と実数の状況がよくわかりました。総人口の実績では、町の独自推計値、将来展望数値ともに上回る結果となって、正直…(続きは議事録で)
美幌に限らず、人口減少は全国的な問題ですので、難しさは十分わかります。しかしながら、総務文教厚生常任委員会の視察の中で、東川町の取り組みについて、今回の議会の中…(続きは議事録で)
次に、基本戦略3の中では、「このまちで出会い結婚し、子どもを生み育てたいという希望をかなえる」という戦略を掲げておりますが、先ほどの答弁は、この中では数値目標は…(続きは議事録で)
2年後の目標が1.7に対して、27年1.27、28年1.38ということですから、到底、残り2年間でこの合計特殊出生率を達成するというのは、極めて高いハードルでは…(続きは議事録で)
この人口ビジョン自体は2040年まで、はるか先の推計をしたもので立てていて、計画は5年ごとということです。ですから、長いスパンの中の5年ということですから、そこ…(続きは議事録で)
人口問題は、簡単に、すぐこれをやれば解決できるということではありませんので、大事なことは、こういう数値目標を示した以上、目標が達成できないことをしっかりと検証し…(続きは議事録で)
そうすると、この新庁舎問題では、担当部局ではアンケートが現状では必要ないということで町長に報告されて、町長も必要性を認めないで、現状では行わないと判断されたとい…(続きは議事録で)
新庁舎問題というのは、60年ぶりに建てかえる。それも公共施設の中でも町民にとっては、シンボル的な公共施設であります。私は、アンケート調査について質問するに当たっ…(続きは議事録で)
これから基本設計だとか、仕事がまた進んでいくのですけれども、私が例に出した芽室町は、基本設計をする作業の中で、専門家を交えてワークショップをやっているのです。こ…(続きは議事録で)
わからないのですが、必要が生じたらというのは、現状では、町は必要性を感じていないということで受けとめていいですか。そして、これからいろいろな作業をやっていく中で…(続きは議事録で)
私は、自治基本条例をひも解いてみましたら、まさに、美幌町は、どんなまちづくりをするかということで書かれています。町民参加の対象とか手法について、町民参加の対象で…(続きは議事録で)
私も、しゃきっとプラザで町民説明会をやったときに、一回だけ出席させていただいて聞いておりました。議会で説明したことと同じことを聞いたわけですけれども、その前の段…(続きは議事録で)
基本構想段階では、アンケート調査といっても、具体的にどんな形になるかということがある程度見えてこないと、町民の皆さんもなかなか答えにくいというところはあると思い…(続きは議事録で)
受けとめ方ですから、総務部長の答弁と町長の答弁は、そんなに乖離はないと思います。時間がないということが一方ではあるのかもしれませんが、アンケート調査も、やる気に…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
上杉議員の質問にお答えを申し上げたいと思います。初めに、人口ビジョンの検証及び総合戦略の改訂についてでありますけれども、1点目の人口ビジョン推計値と実数との乖離…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
それぞれ、この美幌版の総合戦略に基づいて、ここに出されております具体的な施策、それから、アクションプログラムに載せてあります事業内容等について、それぞれグループ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
今ありました、特に移住の推進ということで、2番目の「びほろらしさ活かして、ひとを呼び込み・呼び戻す」ということで、具体的に二つの施策を挙げております。ただ、この…(続きは議事録で)
答弁 政策主幹 小室秀隆(政策主幹は2019年3月まで)
合計特殊出生率の関係でございますが、平成27年が1.27、平成28年が1.38という状況になっております。以上です。
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
目標に達していないところもありますし、達したところもあるというようなことであります。達していないところについては、最大限の努力をして、平成31年度までにはしっか…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
取り組み姿勢ということですけれども、これは全力を挙げてやるしかないと思っております。
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
担当部局で必要があればというようなことでありましたけれども、それは、もちろん我々も関与しながら、必要があれば私が指示いたしますし、それぞれ担当で必要であれば、当…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
1回目の答弁をさせていただいておりますように、これから必要であればアンケート調査をするということでありますから、今の段階では必要ないという判断をしているところで…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
時代によっても違いますし、それぞれのまちによっても違うと思います。町民の皆さんの声を、どう受けとめるかということは。声を発していただいたものを、どういう形で受け…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
1回目の答弁をさせていただきましたように、アンケート調査が必要な場面が生じたら、アンケート調査の実施をしたいと、そのように思っているところでございます。
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
町民の皆さんの声もそうですし、我々も必要あれば、当然やらなければいけないということでございます。
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
それについては、問題点であるという意味がちょっとわかりません。今のところは必要ないというのは、我々、町民説明会もやっていますし、パブリックコメントもしっかりやっ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
議会の中で、上杉議員から、こういった形でアンケート調査も必要ではないかというお話がありますというのは、行革の推進委員会の中でも御報告をさせていただいております。…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
何度も繰り返しますけれども、アンケート調査が必要な場面が生じたら、やらなければいけないと私は思っていますので、そういった理解でお願いをしたいと思います。
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2017年12月6日(1)ふるさと納税の活用について/(2)ふるさと人財バンクの設置について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
それでは、私は、ふるさと納税の活用についてとふるさと人財バンクの設置についての2項目について、順次質問させていただきたいと思います。ふるさと納税の活用について。…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきまして、全国市町村ではこのふるさと納税をまちづくりのために有効に活用するため、いろいろな知恵を出し合って取り組みを展開しております。答弁で…(続きは議事録で)
たまたま27年、28年度の中の事業だけではなくて、私も後ほど質問させていただきますけれども、それ以外の事業ということも非常に大事だと思います。それで、今検討して…(続きは議事録で)
私もこの質問に当たって、全国事例のいろいろなものを紹介すると、これは本当に幅広い事業があります。例えば、若干説明すると、この近くの斜里町では、原生の森復元、10…(続きは議事録で)
今、美幌町のストーリー性を考えるということで、私なりに美幌にこういういいものがあるなということを考えてみて、私の思い描いたものがあります。そのストーリーを考える…(続きは議事録で)
私は東川を見て、美幌にも東川に負けないいいものがたくさんあるのだということを、東川の取り組みから率直に感じました。今、町長は、具体的ではないですけれども、峠のこ…(続きは議事録で)
そうすると、移住者の皆さんから、率直にいろいろなヒントになる意見が多分たくさん出されているのだと思います。それで、私もいろいろなところを見て思ったのは、例えば全…(続きは議事録で)
町長も移住は非常に重要だし、外の人の目というのもこれから大切にしたいということでありました。今回、若者クラブの皆さんがそういう意見交換の場を、まち育講座を利用し…(続きは議事録で)
ぜひ、やはり美幌で生まれて一度も美幌から出てみた経験がないと、なかなか美幌のいいところというか、特に美幌に限らず、北海道の自然に都会の人がなぜそういう価値を見出…(続きは議事録で)
多分そうすると、リピーターが何人いらっしゃるとか、そういう統計的なデータ分析はとられていないのかどうか、その辺をまずお答えください。
東川を見ると、やはりリピーターで投資してくれる方が多いです。やはりリピーターに――もちろん、美幌と違ってプロジェクト事業を決めてやっているからそういう違いはあり…(続きは議事録で)
それでは、2項目めのふるさと人財バンクのほうに移りたいと思います。先ほど答弁いただきまして、1年半前に入手方法や情報管理、活用方法などを総合的に検討したいという…(続きは議事録で)
先ほど言ったように、入手方法、情報管理、活用方法を総合的に検討するということでありましたが、この1年半の間に、具体的に何をどう検討して、この観光大使でゆかりのあ…(続きは議事録で)
極めて残念です。検討するという答弁をいただいた以上、やはりいろいろなことをやった結果、現状ではここまでしか今のところできていないという答弁でしたら私は納得します…(続きは議事録で)
そうすると、こういうふるさと人財バンクについては、町長が期限を付していつまでにというような指示はされていないという理解でいきます。残念なことですが、ところで、私…(続きは議事録で)
要は、具体的にそれではどういう人がいるかというところまで、個人名を上げてまできちんとリスト化したものは、現状はないという理解でよろしいですか。
私がざっと調べてみても、個人の方もいらっしゃいます。特に有名な方では、文化功労者でもあった元札幌大学学長の山口先生だとか、医療大学の浅香先生とか、大学関係でいけ…(続きは議事録で)
ですから、私は何を言わんとしているかというと、いろいろな事情があって登録ができない方は、それはそれでやむを得ないのです。だけど、どれだけの人が美幌町出身、あるい…(続きは議事録で)
東川のことばかりを言うのもあれなのですけれども、先日視察をした際に松岡町長のほうから、ぜひ皆さんこの映画を見てくださいということで、写真甲子園0.5秒の夏という…(続きは議事録で)
まずは、そういう情報を集めること、例えば、目標として30年度にはそういう情報収集方法をきちんと行政側で決めて、そしてそれを外にも情報発信しながら集めて、その後、…(続きは議事録で)
町長に今、再度まとめてしっかり指示してやりたいということを聞きましたので、ぜひ声をかけることによって、ふるさと美幌にもっともっと協力したいという方も、私の耳に入…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
上杉議員の質問にお答えを申し上げたいと思います。初めに、ふるさと納税の活用について。寄附金充当事業の重点化についてでありますが、現在のふるさと納税の各自治体にお…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
27年、28年度でいけば、27年度は17事業について、このふるさと寄附金を充当しております。28年度が5事業ということで充当させていただいております。先ほど答弁…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
平成30年度の投資的経費のヒアリング等も終了いたしました。それで、30年度に取り組むべき事業内容等についても、一応決定をしておりますので、そういった事業の中から…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
寄附を受ける側として、当然にその寄附の使い道を明らかにしていくということが必要だろうと考えておりますし、それが、どのような成果につながるのか、これは説明をしてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
今御質問をいただいた件でありますけれども、何点かあればというお話でありますが、例えば、美幌峠を中心とした観光のストーリーであるとか、あるいは木の取り組みに対する…(続きは議事録で)
答弁 政策主幹 小室秀隆(政策主幹は2019年3月まで)
これは、先ほど上杉議員が言われたとおり、町の若者の団体から、まち育出前講座の要請がありまして、担当のほうも行っております。
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
急激な人口減少の中にあって、やはり移住していただくということは、極めて重要なことだと思っております。そのような中、さまざまな取り組みをしているわけでありますけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
私については、車座トークというシステムを持っておりますし、職員については、出前講座というのを持っておりますので、出前講座も住民の皆さんから引き合いが非常に多くて…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
現在については、それぞれ先ほど27年17事業、28年5事業ということで報告をさせていただきました。これは、事業のほかに事業名でいくつかに分かれている事業もあるの…(続きは議事録で)
答弁 政策主幹 小室秀隆(政策主幹は2019年3月まで)
現在のところ、リピーターについて調べてはおりませんが、データ上、調べることは可能ですので、今後そういったことを公表することによって、リピーターにつながったという…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
寄附していただいた皆さんに成果をお知らせするということは、当然のことだと思っております。それで、いずれにいたしましても、従来型の併用型といいますか、併用をして事…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 矢萩浩(経済部長は2019年6月まで)
応援大使でございますが、現在10名でございます。
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
今御質問のあった、具体的に情報の入手方法等々を含めてどのような検討がされてきたのかということでございますけれども、率直に申し上げまして、詳細について具体的な検討…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
定例会の終了後、一般質問についてはとりわけもう一度、再度、答弁内容、そして質問内容を含めて、改めて部局長と確認をしながら指示をしております。これについては早急に…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
政策主幹。
答弁 政策主幹 小室秀隆(政策主幹は2019年3月まで)
振興局のほうからも、そのような美幌で活躍されている方、あるいは美幌出身でこういうことをやっていますということの情報が入っておりますので、その辺のことについては受…(続きは議事録で)
答弁 政策主幹 小室秀隆(政策主幹は2019年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
今お名前を挙げていただいた方含めて、多くの皆さんが美幌町出身だということで御存じの方がたくさんおられると思いますけれども、ただ、それぞれに事情があったりしますの…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
行政だけで情報を全て仕入れられるかということになると、なかなか難しいと思いますので、議員各位もさまざまな立場でおつき合いがある方も多分おられると思いますので、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
インターネットを通じたり、いろいろな調べはすぐできると思いますので、すぐできるものについてはすぐやるというようなことで、取り組んでまいりたいと思っております。そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
いろいろな人のお力をかりないと、これはできないことであります。全て町政は、いろいろな人のお力をかりないとなかなか難しいというようなことであります。これは、我々が…(続きは議事録で)
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2017年9月19日高齢者カフェの必要性とボランティア人材の確保策の2点について
質問
それでは、私からは、新庁舎建設の推進方策、高齢者カフェの必要性とボランティア人材の確保策の2点について、順次お尋ねいたしたいと思います。町民参加による基本計画策…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
上杉議員の質問にお答えを申し上げたいと思います。新庁舎建設の推進方策、町民参加による基本計画策定についてでありますが、新庁舎の建設に当たっては、財源確保の観点か…(続きは議事録で)
再質問
庁舎の問題のほうから再質問させていただきます。ただいまの答弁で、限られた時間の中にあっても丁寧な説明と御意見をお聞きする場面を十分に確保する必要があると述べられ…(続きは議事録で)
ただいま私が提案したことについて、きちんと丁寧にお答えください。具体的に私は公募制のことだとかを含め、アンケート調査のこともお尋ねしております。町長の基本的な考…(続きは議事録で)
私の質問をもう少し丁寧に言えばよかったのですが、公募枠があるのは知っていました。今回、先ほど言ったように、住民にとったら重要な公共施設である役場を建てかえすると…(続きは議事録で)
今のところそういう考え方がないということですけれども、私は庁舎というのは、やはりほかの公共施設と違って、住民の皆さんにとって先ほど言ったようなシンボル的な中核施…(続きは議事録で)
私も期限が付されているのでスピード感を持ってというのは同じですが、しかし、これだけ十分に町民の皆さんの声をお聞きするというのは、やはり会議でいろいろな情報提供を…(続きは議事録で)
本当に時間がないですけれども、やる気の問題だと思うのです。町民の会議の皆さんがどのような見解を持つのかわかりませんけれども、今私が提案していることも検討していた…(続きは議事録で)
次に、2点目の複合庁舎の整備の考え方でございますが、これは今後10年間の中で整備する一番大きなものが図書館ですので、私は例として挙げておりますが、その図書館を例…(続きは議事録で)
例として、一番大きなものでわかりやすいから図書館を出ましたけれども、ぜひ今後、他の公共施設で整備が必要なものについての複合化案を一つに限らず、そういった点で検討…(続きは議事録で)
それでは次に、高齢者カフェの再質問に入りたいと思います。先ほどの答弁では、こうした方たちの居場所づくりの拠点施設が町内に点在していることが望ましいと考え、生活支…(続きは議事録で)
昨年の12月に設置してから池田町の視察ほか、町内のいろいろな実情を調べたり、地域資源を調査したりしているということですから、今ここでいつまでにどうするのだという…(続きは議事録で)
スタートしたばかりですから、今はなかなか私の質問で求めるのは難しいのでしょうけれども、行政側として、そうしたら準備に時間がかかったら何年先になるのだという見通し…(続きは議事録で)
今民生部長が言った中で、一番次の質問に関連していきますけれども、先ほど資源など調査をしてということでしたから、それをしっかりやってくれる人材がいないからなのだと…(続きは議事録で)
まさに町長、私が言っているように人材が少ないのです。ですから、民生部長が言っているように、人材だとか、財源というのは場所とかお金のことです。これは、人さえいれば…(続きは議事録で)
前の答弁も同じですが、いわゆるボランティア活動の3原則、このことにこだわっていたのでは――そうすると町長、今、美幌町には有償ボランティアだってあるのです。それは…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
基本的な考え方は1回目に答弁したとおりであります。それに沿って、時間がないという中でもしっかりと町民の皆さんの御意見等を伺って進めてまいりたいと、そのように思っ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
今御質問のありました町民会議は、美幌町行政改革推進委員会でお願いをするという予定でおります。行政改革推進委員会の中には、公募枠で3名の委員がいらっしゃいますので…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
一般公募枠は現委員会において3名ということで御説明をさせていただいたところでございます。確かに、町民の行政サービスの拠点となる施設であり、また、防災の拠点となる…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
今回の庁舎建設については、起債事業を使うということで、32年までという期限が限られているので、まずはここをおくらせるわけにいかないということでありますので、そう…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
いずれにしろ、スピード感を持ってやらないといけないという判断のもと、どういう組織があって、どういう役割を担って、どういう検討をしていくかということも含めて、その…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
総事業費の30億円につきましては、庁舎の建築費で26億円、あとは解体費、外構整備費、これに実施設計等々を含めて30億円ということで予定をしております。最終事業費…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
二つの案を示してどうだというようなお話でありましたけれども、先ほど来お話ししておりますように、町民会議であるとか、あるいはパブリックコメントにより、今までになく…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
場所については、やはりこの場所が私は一番いいのではないかと思っております。それはなぜかというと、他に求めるとコストもかかりますし、新たに時間の問題も含めて、やは…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 髙崎利明(民生部長は2019年6月まで)
ただいまの生活支援・介護予防体制整備推進協議体でございますけれども、昨年12月に設置されておりますが、その前に研究会という形で活動しておりまして、そのときにつき…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 髙崎利明(民生部長は2019年6月まで)
ただいまの具体的な見通しというか目的について、何年までにやるかという形は、今は協議体の中でもとっておりません。ただ、できるものから逐次進めていくという形にしてお…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 髙崎利明(民生部長は2019年6月まで)
具体的に、なぜふえていかないかという部分でございますけれども、人材もありますし、施設、財源いろいろな部分が複合的に影響していると思うのですが、具体的にこの部分で…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
長時間にわたってお話しさせていただいたので、今求めておられる答弁を率直にお返しできるかというとなかなか難しいかと思いますけれども、思い起こしてみますと、まず人材…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
きずなの車座トークの中では、私はそういった理解に至りました。それで、どうするのがいいかということなのですけれども、今、上杉議員がおっしゃるようなポイント制度だと…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
もちろん、ボランティア協議会の連携は必要だと思いますし、私どもだけでできる話ではありませんので、それは今後もしっかり連携をしながら取り進めていきたいと思っており…(続きは議事録で)
答弁 副町長 平井雄二(副町長は2019年3月まで)
若干、私のほうから補足をさせていただきたいと思いますが、大きく言えば、特に福祉関係のボランティアの御質問かと思いますが、もっと大きく言えば、全てにこれは当てはま…(続きは議事録で)
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2017年3月7日(1)室内多目的運動場整備について/(2)ボランティア人材の確保対策について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
それでは、2項目について、質問をさせていただきたいと思います。1点目は、室内多目的運動場整備について、具体的な推進方策についてであります。平成27年6月の一般質…(続きは議事録で)
それでは初めに、室内多目的運動場の1点目について、平成29年度中に基本構想の策定、基本設計まで完了するということでございますけれども、この二つの事業について、そ…(続きは議事録で)
実は、私は、この事業について、平成26年第3回の定例会で一般質問をさせていただきました。その際にも、策定中でございました第6期総合計画の重点施策の中では優先する…(続きは議事録で)
スポーツ関係団体は相当な数がありますし、私は、どの種目が室内の多目的運動場の利用を希望しているのかまでわかりませんけれども、相当数の利用が考えられます。ただ、体…(続きは議事録で)
スポーツ団体の関係は、主に教育委員会が担当されておりますけれども、今、私が話したように、例えば高齢者のニーズを聞いたりするということになれば、必ずしも教育委員会…(続きは議事録で)
この事業については、2月の全員協議会の際にも、町長、教育委員会のほうから説明をいただきました。先ほど議案の説明にあった補正予算で1億4,450万1,000円の金…(続きは議事録で)
事業着手までの間に約2億円ぐらいの積み立てをしたいということで、目標額については理解いたしました。私も、財源について、以前の全員協議会の中で過疎債の活用という御…(続きは議事録で)
私も、防衛省の予算が財務省の予算の中でだんだん縮小されて、過去に助成対象だったものが対象外になるなど、厳しいことは十分承知しておりますけれども、屋外運動場整備と…(続きは議事録で)
私も元行政にいましたから思うのですが、使う側から見ると、類似施設がどうなのかという評価については、行政側で調べて出した資料や情報だけではなかなかわかりにくいもの…(続きは議事録で)
厳しい条件の中での判断になってくるかと思いますが、委員の皆さんが集まった中では、こういうところはどうか、ああいうところはどうかという意見が出てくることも予想され…(続きは議事録で)
町長から最後にそういう答弁がありましたので、私の思いも含めて、町民の皆さんとしっかり議論して、議会にもこれぞと言われるような計画をぜひ示していただきたいと思いま…(続きは議事録で)
ボランティア人材の確保対策について答弁いただきました。実は、平成28年10月現在の社会福祉協議会の調査というのは、私は以前からずっとボランティア人材のことを危惧…(続きは議事録で)
実質1,207人に対して763人ということですから、複数の団体に所属して一生懸命やっているというのは、まさにボランティア活動に熱心なまちであるし、その中心は女性…(続きは議事録で)
町長はすごく楽観的でいいと思うのですが、町長がおっしゃるように、今、ボランティアをやられている特に女性の方は、相当若いうちから始められて、中には30年とか40年…(続きは議事録で)
一つには、先ほど触れましたけれども、今、ボランティアをしている年数の長い人は、若いときからやっています。町長が先ほど触れましたが、年金の支給年齢が65歳で、今は…(続きは議事録で)
困難性も承知しているし、余り大変だと思わないでやってほしいと言いますが、実態はそうではなくて、社協の個人ボランティアもふえていかない、そして、各団体の新しい会員…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
上杉議員の質問にお答えをいたしたいと思います。初めに、室内多目的運動場整備について、具体的な推進方策についてでありますが、まず1点目の屋内多目的運動場の事業着手…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 高木恵一(教育部長は2017年3月まで)
基本構想、基本計画については、できるだけ早く策定ができればと思っております。今のところ、6月を一つのめどにして、各団体と意見交換を行いながら、基本的な利用計画を…(続きは議事録で)
答弁 教育長 平野浩司(教育長は2018年12月まで)
先ほど教育部長から答弁しましたように、6月までに基本計画という構想案をまとめたいということであります。非常に時間がない中で、私どもとしては非常にハードな仕事だと…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 高木恵一(教育部長は2017年3月まで)
いろいろな競技団体なり少年団なり学校の部活として冬場の利用ということで使われることも当然あると思いますが、スポーツ振興という中には、健康づくりという部分が一つご…(続きは議事録で)
答弁 教育長 平野浩司(教育長は2018年12月まで)
今、上杉議員から言われたことについては、多くの方々の意見にきちんと耳を傾けて、教育委員会だけではなく、役場内部の関係するところとの連携、それから、町長からの指示…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
今回、平成28年度の補正予算の1億4,450万1,000円は、新たな基金のほうに積み立てをするという説明をさせていただきました。計画でいけば平成31年の事業着手…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)
防衛省の民生安定事業については、最近、事業枠、事業内容を含めて非常に厳しくなってきているというお話を聞いております。できれば補助制度のほうがいいわけでございまし…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 高木恵一(教育部長は2017年3月まで)
多くの皆さんが仕事を持っておりますので、日にちをかけるということはなかなか難しいこともありますが、近隣の施設であれば何回か場所を選定する中で行って、見ていただく…(続きは議事録で)
答弁 教育長 平野浩司(教育長は2018年12月まで)
候補地については、もともとこの計画で町長から指示を受けた部分については、基本的には町有地の中での検討という話をされております。用地を購入してまでそこに建てるのは…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
町民の皆さんのお声を聞いたり、関係団体の皆さんのお声を頂戴したりしながら、かつ、議会には節目、節目にしっかり対応できるように考えていきたいと思っております。
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
人数が多い少ないというのはなかなかわかりにくいのですけれども、私は、このまちはボランティア活動が非常に盛んであると日ごろから思っていますし、そういうことを機会あ…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
68.5歳というと、まだまだお元気な年代ですね。私は、もう少しするとその年代にいくのですが、まだまだ大丈夫だろうと思っております。平均年齢でいうとまだまだだなと…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
社会福祉協議会とボランティアセンターについても、そういう危機感を多少お持ちになって、今まさにそういう取り組みを始めたということであります。そういった中で、我々と…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
後方支援として人件費の補助を出しているというお話をしましたけれども、これはあくまでも一つの例として示しただけです。もちろん大変さはわかりますし、そのことにお金だ…(続きは議事録で)
答弁 町長 土谷耕治(町長は2019年3月まで)
社協のみならず、ボランティアセンターに結集する26団体の皆さんとしっかり手を携えて、この町のボランティアを支えていきたいと思っているところでございます。
同じ話題を、他の町で「室内多目的運動場整備」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、美幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。