幕別町議会 議席 4番
内山美穂子 議員
委員会:議会運営委員、産業建設常任委員長、広報広聴委員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
現職 幕別町の議員名簿(日付の記載なし・2025年5月16日に取得)による 名簿の出どころ
- 一般質問
- 27件
- 質問に立った議会
- 27回
- いちばん新しい質問
- 2025年12月9日
年ごとの回数
- 2025年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2024年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2023年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2022年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2021年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2020年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2019年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2018年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2017年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2016年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2015年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2025年12月9日自治体DXの推進と町民サービス向上について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。自治体 DX の推進と町民サービス向上について。人口減少が進む中、行政を取り巻く課題は一層複雑化・多様化しています。限…(続きは議事録で)
ありがとうございました。NTT との連携協定から2年が経過して、今さまざまな成果ですとか、次のステップに向かって進んでいることだと思います。昨年3月には、1市3…(続きは議事録で)
確かに町長のおっしゃられるとおりなのですけれども、職員の中だけで共有して済むものではなくて、やはり町民ですとか、町に住んでいる人たちが、幕別町はこういう方向で取…(続きは議事録で)
私もナビタップは大変便利なものだというふうに思っています。手続はそんなに年に何回も町民の方が利用するものではないのですけれども、こうしたことがあるということを知…(続きは議事録で)
町長の言うとおりデジタル化は手段でありまして、町民の人が便利になったなとか、そういったことにつながることが目的だと思っています。公共施設の予約システムの運用上の…(続きは議事録で)
次に行きます。デジタルデバイド対策なのですけれども、利用が難しい人への対策として、これまで生涯学習課、社協などで講習会を開き、近年は携帯会社で開いているものをホ…(続きは議事録で)
分かりました。デジタル使用が難しい方への対応というのは、求められていると思います。いろんな講習会、そういうことにしても、行政だけで行うというのは限界があると思い…(続きは議事録で)
これからは住民サービスを維持して向上させるためには、こうした取組が今まで以上に必要な柱になってくると考えておりますし、私たち議員も町とともに取り組んでいかなけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「自治体 DX の推進と町民サービス向上について」であります。国は、令和2年 12 月に「デジタル社会の実現に向けた改革の基…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
何のために DX を推進するかということが一人一人の職員が分かっていれば、私は別にビジョンがなくても構わないと思っています。というのは、一番初めの研修会のときに…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木一成
では、住民課のほうで導入しました申請書作成新システムナビタップを例に、ご説明をさせていただきます。申請行為自体が減っているわけではないのですけれども、対応する時…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
デジタル化というのは目的ではないのですね、これ道具なのですよ。いかにここで省力化していくか、時間を短縮していくかということですから、それはふだん職員それぞれが町…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ、いろいろ欲張った目的を持っているなというふうに私は今お聞きしたわけであります。80 万人も参加しているというのはすごいなと思いました。ただ、難しいのは、ど…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
誰がやるかという主体の問題はあるのですが、民間でやっているものをわざわざ町がやることはないと私は思っていますので、今、今年度見ても、何事業かがもう予定されている…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
実は、私も使っています。感心するのは、文章作成能力が、我々の何倍も優れている。すばらしい文章を書くのですね。ただ、表面づらの文章は美しくて、そつがない文章を書く…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「町民サービス向上」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年6月17日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。1、幕別清陵高等学校が更に魅力ある学びの場になるために。この春、幕別清陵高等学校は4期生が卒業しました。幕別町で学ん…(続きは議事録で)
一つ目です。町の認識について伺いました。もう少し踏み込んで考えてみたいと思います。町が人口減少、移住政策を進める中で、高校の教員や家族が住まいを構える経済効果、…(続きは議事録で)
二つ目の質問に行きます。進路についてお答えいただきました。毎年行っているアンケートを見ましても、生徒の評価も高いですし、学校側も一人一人のニーズに寄り添って、し…(続きは議事録で)
3番目の質問に行きます。忠類中学校からの入学生が、これまで1人もおりません。忠類からの進学については、どのようにお考えでしょうか。同じ町内の高校への選択肢がない…(続きは議事録で)
また、部活の充実は、高校を選ぶ上で大きなウエートを占めていると思います。清陵高校には部活を担当されている大変すばらしい先生がおられ、この先生の指導を求めて、管外…(続きは議事録で)
何か話を聞いていると、すごく遅い感じがしまして、今までこういうことが話題になったときに、運営を担えるそういうものに課題があったというふうにお話をされたのですけれ…(続きは議事録で)
5番目に行きます。支援事業補助金についてです。教育振興会を通して交付していると承知しています。この振興会ですが、教育、経済、町民、その他関係団体の代表で構成され…(続きは議事録で)
町としては協議会の、高校の協議会のメンバーが開示を求めて断られたということに対しては、どういう認識ですか。
魅力ある高校づくりに使っていただきたいと思いますが、いろいろな人が応援してこの高校が成り立っていくと思っておりますので、振興会の人だけじゃなくても、いろいろな方…(続きは議事録で)
6番目の質問です。2022 年から総合的な探究の時間が必修科目になり、これはあらゆる分野の多様性を総合的に学び、この関わりの中で共生社会を探究し課題を解決するス…(続きは議事録で)
一連の流れで聞いているのですけれども、まちづくりの観点で地域コーディネーターを、地域おこし協力隊で任用してほしいということで質問をしているので、教育委員会だけで…(続きは議事録で)
人の熱意とか善意で成り立っているものは、持続可能性から問題がありますので、できることを考えていっていただきたいと思います。マイプロジェクトの協力者に、幕別町が入…(続きは議事録で)
現在も駅舎の中に2台あるのですけれども、それは帯広駅とか別の駅につながっていて監視ができるのですけれども、駅のホームにはカメラがついていないのです。それで、すご…(続きは議事録で)
二つ目の質問に行きます。先ほどアンケートとか高校生からの意見を聞いたりとかするという話があったのですけれども、対象については、利用者のほかに広く地域住民にも関わ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
内山議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、答弁させていただきます。「幕別清陵高…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「札内駅駅舎の利活用」についてであります。北海道の開拓において、重要な役割を担ってきた鉄道は、物資の流通や人々の移動を飛躍的…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
町の認識につきましては、先ほどの答弁の中で触れたとおりでありますけれども、設立して7年目になりまして、設立当初の経過も踏まえ、設立前から何らかの支援をしなければ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
進学・就職に向けた支援については、これまでも補助金を通して町としての支援を行ってきておりますけれども、公設塾、ほかの町でもそういった取組があるということは認識は…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
合併して 20 年になりますけれども、この6年間の中で、忠類中学校からの入学者がないということが現状であります。高校側との協議の中ですとか、中学校との話の中にあ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
下宿の検討につきましては、過去においても何度か具体的な検討をした経過がございまして、基本的に町が主体的に管理運営するわけにはいきませんので、民間企業において、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
スクールバスに関しましては、これまで議会の中でも何度か取り上げられまして、答弁をしているというふうに記憶をしております。当然、検討した経過はございまして、既に十…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
魅力ある高校づくり補助金の取扱いの関係なのかというふうに思います。設立当初から、新設校でありますので、何らかの経営活動に対する支援をしながら、高校としての魅力を…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
その内容を詳しく存じ上げませんので、何とも申し上げられませんけれども、振興会の中で適切に取り扱うべきものであるというふうに考えております。
答弁 教育長 笹原敏文
すみません。ちょっとそういう話は直接聞いておりませんので、何とも申し上げられませんけれども、繰り返しになりますけれども、そういった取扱い等については、振興会のほ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
地域連携マイプロジェクトについては、令和5年の秋から取り組みが進められているというふうにお伺いをしております。町の立場につきましては、答弁の中でも申し上げました…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
見解が一致というか、意見が一致したことかどうかということでありますけれども、これは今、協議最中でありますので、まずは3月の大改正の際に無人化というお話がありまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
防犯カメラは安全運行に不可欠なものかどうかは、ちょっと私も現場にいるわけではありませんので、何とも判断しかねますけれども、少なくとも安全運行については、JR の…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私は駅舎は公共施設だというふうに全く思っておりません。アンケートを取りましても、そういうスペースを取ってしまうと、ちょっと言葉が悪いのですけれども、浮浪者という…(続きは議事録で)
2024年12月10日森林環境税の有効活用を
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。1、森林環境税の有効活用を。森林は、国土の保全、水源の涵養、地球温暖化の防止、生物多様性の保全、木材等の林産物供給など…(続きは議事録で)
丁寧にご答弁いただきました。1番と2番のご答弁を踏まえて、3から質問させていただきます。幕別町においては、令和5年末で活用率が 37 パーセントになり、道内の …(続きは議事録で)
町内には、皆伐したまま再造林しない森林があると思いますが、どのくらいの割合になるのでしょうか。また、町内の再造林率はどのようになっているのでしょうか、お聞きしま…(続きは議事録で)
先ほど森林面積についてお答えいただきましたが、私有林においては、個人所有の森林が多く、5ヘクタール未満の森林が全所有者の7割に上ると認識しています。まとまった面…(続きは議事録で)
計画が未達の中に森林所有者不明のものも含まれているということでありましたが、今年の4月から相続登記の申請が義務化され、登記が進むことも期待されますが、それでも登…(続きは議事録で)
所有者不明の森林について、問題ではないかなと思っての質問でした。
では、次の質問です。地球温暖化問題を話し合う国連の会合、COP29 が 11 月にアゼルバイジャンで開催されました。温暖化対策は急務の課題です。特に森林の温室ガ…(続きは議事録で)
幕別町の森林率は高くありませんが、今回は森林環境税も始まったということで、やはり町民にも環境のことを含めて森づくりの重要性を分かってもらい、関心を持ってもらい、…(続きは議事録で)
幕別町が木育に取り組んでおられることとか、民間の事業者が今いろいろな動きをされていることは承知しています。こうした町内の事業者と連携するなど、林業分野においても…(続きは議事録で)
では、そのように進めていただきたいと思います。木材の有効活用、そしてやはり町民がそういう森林の大切さに気がつくような場というものは大変必要だと思いますので。森林…(続きは議事録で)
割合は時系列や地域事情によっても違ってくると思いますが、北海道南西沖地震の事例では 70 パーセントという想定もあるところです。最近は町民の防災意識も上がってき…(続きは議事録で)
10 月に熊本地震で甚大な被害を受けた益城町を視察してきました。益城町は、震災前に 16 の指定避難所を地域計画に盛り込んでいたのですけれども、実際は6か所しか…(続きは議事録で)
ご答弁の中でも、避難所が使えなくなった場合、こうしたことを考えているという内容でありましたが、本当に今回の北コミセンのかなり収容人数が違うということを考えても、…(続きは議事録で)
これについてはその後もちょっと触れたいと思いますが、3番目の質問で、札内北コミセンについては、トイレが想定避難者の 455 人に対して、発災初動期、50 人に1…(続きは議事録で)
今のご答弁を聞いていても、町内、札内地区には、そんなに施設がたくさんあるわけではありませんので、ぜひ北コミセンの増改築を念頭に入れて、視野に入れて考えるというこ…(続きは議事録で)
国の調査でも、災害拠点施設への管路耐震化の遅れが分かっています。耐震化率は十勝管内では3パーセントに満たない状況です。まさに、断水によってトイレが使えなくなるの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「森林環境税の有効活用を」についてであります。森林環境税は、平成 30 年5月に成立した「森林経営管理法」を踏まえ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは単に改正されたということではなくて、我々森林を多く持つ市町村が要請活動をした結果として、人口割合が減って、森林割合が重視されたということでありますので、こ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 密岡遼一(農林課長は2024年12月まで)
再造林率についてですけれども、民有林の部分についても含まれますので、そこについては町としては把握しておりません。町有林部分については再造林はしておりますので、そ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 密岡遼一(農林課長は2024年12月まで)
町長の答弁でもありましたとおり、所有者不明の森林については 268 件、これは施業計画がないものでありましたけれども、そこの部分については調査をして、52 件管…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 密岡遼一(農林課長は2024年12月まで)
林業経営に適した森林の有効活用をということでありますけれども、先ほどお答えした、森林を町そして森林組合に委託したいと回答された方の中から、町と森林組合で連携して…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 密岡遼一(農林課長は2024年12月まで)
所有者不明の部分については、どうしても先に管理を委託したいと答えておられる方から優先的に対応を進めている状況ですので、森林組合とも協議しながらにはなりますが、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ゼロカーボンの達成に向けては、これはもうできるだけ森林を増やしていくことが当たり前のことだと思っています。ただ、先ほど来のやり取りの中では、所有者不明のところは…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
もちろん人材育成は大切なことであるという、そういう認識を持っています。ただ、やはりこれ簡単ではないのは、木材というのは、出口がしっかり川下がはけないと、幾ら頑張…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
民間が取り組んでいる、答弁の中で申し上げたように、それについて、もし協力できることがあれば協力しなければならないと思います。ただ、木質化、木材のすばらしさという…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
この避難想定者の 20 パーセントの根拠でございますけれども、町長の答弁の中でもありましたように、北海道が平成 30 年に公表いたしました被害想定の中で、十勝管…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
この避難所の収容し切れない方々の対応ということで、答弁の中でも、一次避難所で収容できない場合には、二次避難所ということで答弁させていただいているところなのですけ…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
建物の耐震の基準でいくと、昭和 56 年の6月以降に建てられた建物は耐震化されている建物ですので、それ以外、全てそれ以降に建てられた建物ですので、耐震化されてい…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
防災備蓄庫に関しましては、避難された方に対しまして、食料品や生活必需品等を含めまして、それぞれの地域の避難所に対して迅速に配備ができるようにということで、答弁の…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今の北コミセンの状況について、我々は非常に認識しておりまして、何らかの改善をしなければならないと思っています。もう一つ問題を言うならば、国道を横断して避難をする…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
今お話にありました簡易なトイレの関係でございますけれども、毎月、広報の中で防災ナビというところで、いろいろ防災に関する情報を提供させていただいておりますが、その…(続きは議事録で)
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2024年6月19日幕別町アイヌ文化拠点施設と関連する諸課題について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。幕別町アイヌ文化拠点施設と関連する諸課題について。アイヌの人々の誇りが尊重される社会を実現するための施策の推進に関する…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目と4点目につきまして、答弁をさせていただきます。「…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
内山議員のご質問にお答えいたします。ご質問の2点目、「アイヌ文化拠点施設の建設費について」であります。アイヌ文化拠点施設の建設については、令和6年度に生活館棟の…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。1番からです。公告の後に配合試験と屋根の下地工事が漏れていたことが分かったわけですが、請負業者の指摘があったので、再確認して入札中止に…(続きは議事録で)
それでは、請負業者の指摘があって見直ししたわけではないのですね。伺います。
それは、公告前に確認することはできなかったものなのでしょうか。
公告後に入札が中止になるというのは、なかなかないと思います。今後においてチェック体制の強化も必要だと思いますが、それは強く求めていきたいと思います。冬期養生を避…(続きは議事録で)
二つ目の質問にいきます。最近、大きな話題を集めましたが、人口戦略会議において消滅可能性自治体が公表され、厳しい現実が浮き彫りになりました。人口減少は、担い手、消…(続きは議事録で)
99 団体というのは、幕別町のホームページから財政計画、財政のところをクリックしていくと、その資料が全部出てきますので、後で確認していただきたいと思います。やは…(続きは議事録で)
持続的に地域をつくっていくのは町民の意思だと考えていますので、今後も丁寧な説明をし、町民が納得できるよう進めていくことを求めたいと思います。そこで、改めてですが…(続きは議事録で)
目的は私も十分承知しております。実施設計の内容を見ますと、この施設規模にしましても、これがベストなのかと感じる面が多々ありまして、それはこの春のことなのですけれ…(続きは議事録で)
建物全般に関わって、維持管理コストをお示しいただきたいのですけれども、博物館、文化財を保存しているような施設というのは、文化財の退色とか腐食を防ぐため、徹底した…(続きは議事録で)
私も建築のほうは詳しくないのですけれども、ただ、ああいうふうに設計書が出来上がってきた時点で、将来的な維持管理コストも踏まえた上の内容になっているのかなと思って…(続きは議事録で)
ということは、建物に関してはかなり町の持ち出しが増えていくということになるという理解でよろしいのですか。将来負担がさらに悪化することを懸念しておりますが、どのよ…(続きは議事録で)
町長のこの施設の整備に対する思いは大変理解しました。私もそういう思いは持っていますけれども、過度な設備投資になっているのではないかなというところで質問させていた…(続きは議事録で)
屋根の形状につきましては、やはり供用開始後にいろいろな自治体の公共施設においても、不具合が生まれて大変なことになっているということがありますので、心配するのは国…(続きは議事録で)
いろいろ聞きたいこともあったのですけれども、ソフト事業のほうとかも聞きたかったのですけれども、最初のほうに時間が取られまして、別の視点で、財政的な視点で質問させ…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 松井公博
工事の中止に伴います工事の工程の見直しの関係でございますけれども、今回、建物と外構を併せて年度内に完了させるということから、各外構と建築の工事にそれぞれ支障が生…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 松井公博
入札公告後ですので、指名業者さんにはなりますけれども、そちらからの指摘ということではなく、あくまでも発注者側のほうで確認をして分かったということでございます。
答弁 都市計画課長 松井公博
今回の生活館棟の実施設計でございますけれども、令和5年度の業務としまして、業務の完了が令和5年度の年度末ということで業務期間を設定しておりました。それで、今回の…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 松井公博
交付金の交付額の総額に影響があるかということでございますけれども、交付金につきましては、生活館棟につきましては、建物として交付金が上限2億円ということになってお…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
類団の 99 というのは、私は全くどこを指して 99 といっているのか分からないわけで、幕別町はⅤ-2類型で、そんな類団はないはずなので、ちょっとそこの 99 …(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 石田晋一(生涯学習課長は2024年6月まで)
施設の整備に当たりましては、地域の住民とどのように情報共有してきたかということだったと思いますが、千住の公区の方々、もともとありました千住生活館は近隣センター的…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
答弁の中でも触れておりましたけれども、この施設につきましては、このアイヌ施策推進法に基づいて国に計画を認めていただき、アイヌの方々の誇りを尊重される社会の実現を…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
先ほど答弁したとおり、この施設のあり方、規模も含めてですけれども、アイヌの方々にどういった活動ですとか、事業ですとかを行うべきなのかということも含めて検討を重ね…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
維持管理コストについてでありますけれども、今の時点で積算しているものはございませんので、お示しすることはできません。ただ、答弁にありましたとおり、極力建設後の経…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 石田晋一(生涯学習課長は2024年6月まで)
対象外、事業自体は内閣府の交付金の対象なのでありますが、先ほども申し上げたとおり、施設につきましては1施設2億 5,000 万円、事業費で2億 5,000 万円…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
生活館棟、展示館棟、全体事業費、事業内容については、当初から議会に対して丁寧に私は説明して意を尽くしてきたと思っております。ただ、その事業内容はどういったことを…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 松井公博
今回採用します屋根材のガルバリウム鋼板でございますけれども、こちらにつきましては、メーカーのほうの耐用年数としまして、25 年の耐用年数があるということになって…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 石田晋一(生涯学習課長は2024年6月まで)
この施設の計画を進める段階から、いろいろと町内の幕別アイヌ協会ですとか、マクンベツアイヌ文化伝承保存会の方々と話してきて、そこにも北海道アイヌ協会の役員の方も入…(続きは議事録で)
2023年12月12日将来にわたって安定的に水を供給するための水道施設の管理・運営について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。1、将来にわたって安定的に水を供給するための水道施設の管理・運営について。水道は住民生活や町の成長を支える極めて重要…(続きは議事録で)
言うまでもありませんが、水は暮らしだけでなく、命に関わる重要なインフラであり、安定的に確保することは最重要課題の一つだと考えています。幕別町の水道事業につきまし…(続きは議事録で)
ご答弁いただきましたが、やはり事前に見極めるということは、すごく難しいことだと認識しています。そこで、上水道、簡易水道の有収率についてですが、令和2年度決算で、…(続きは議事録で)
材質とかに応じた検査ということに関しては、お答えいただかなかったのですけれども、後で触れます。ある町では、漏水していることは分かったのですけれども、図面がきちん…(続きは議事録で)
ということは、簡易水道においてもそうなのですね。(はいの声あり)
台帳は、本当に適切な維持管理や更新を行う上で、非常に重要なものと認識しています。2番目の質問に行かせてもらいます。これも、先般の本会議で、水道管の法定耐用年数は…(続きは議事録で)
今、老朽化率、法定耐用年数に対してのパーセンテージをお答えいただきましたが、法定耐用年数より実際は実年数といいまして年数が延びることは否定しませんが、これを考え…(続きは議事録で)
今のご答弁にありました国の実使用年数に応じて延長するという例が示されている 1.5 倍とか、そういう形のお話があったのですけれども、これはあくまでも現状を調べた…(続きは議事録で)
水量の推移というのは、町の計画の中に出ていたので、お聞きしたのですけれども、平成 27 年2月に策定した「水道事業ビジョン」で、そういうことがグラフとして表れて…(続きは議事録で)
簡易水道についてですが、令和2年度決算の経営比較分析表には、簡易水道の収益的収支比率が約4割、類似団体平均の半分くらいでの推移になっております。さらに、令和4年…(続きは議事録で)
簡易水道においては、農業用水とかそういった経済的なこともありますので、食糧基地としての役割もありますので、経営効率のみで判断することはできないと思っています。こ…(続きは議事録で)
適切なアセットマネジメントを策定して、更新計画につなげていただきたいと思います。3番目の質問に行きます。老朽化対策と併せて重要なことが耐震化です。水道ビジョンに…(続きは議事録で)
分かりました。現在の管路の耐震化率についてお伺いします。
令和2年度、水道事業における耐震化率の全国平均ですが、管路が 40.7 パーセント、施設が 38 パーセント、配水池は 60.8 パーセントになっています。しっ…(続きは議事録で)
引き続き、強化していただきたいと思います。4番目の質問に行きます。これまでの質疑でも明らかになってきたと思いますが、水道事業をめぐる経営環境は厳しさを増していく…(続きは議事録で)
この漏水調査は、設置箇所を実際に回って、音やなんかで判断するため、町内全域を回るには、時間的にも物理的にも困難だと思います。AI 診断では、本当にごく 100 …(続きは議事録で)
ぜひ活用していただきたいと思います。これからは、主流になってくると思いますので。二つ目の質問に関しましては、もう再質問する時間がなかったのですけれども、今、本町…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「将来にわたって安定的に水を供給するための水道施設の管理・運営について」であります。町の上水道事業は昭和 28 年…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
漏水の原因を事前に把握できなかったのかという可能性ですが、先ほどの町長答弁の中で、3年間の実績をお話しさせていただきました。25 件ありました。そのうち、工事等…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
漏水調査の件でございますが、毎年実施しております。令和2年から申し上げますと、令和2年度は幕別市街地を、それから令和3年度、4年度については札内市街地、それから…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
水道の台帳の整備でございますが、毎年その年度年度に工事をやって、更新した部分については、年度末に随時更新しているところでございます。
答弁 水道課長 河村伸二
水道管の劣化状況ということでございまして、減価償却資産の耐用年数 40年で申し上げますと、令和4年度末で、上水道事業における水道管の総延長 35 万 3,894…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
水道管の更新計画についてでございますが、先ほど町長答弁にもございましたように、現在、具体的な更新の年次計画は持ち合わせておりません。先ほど、法定耐用年数が 40…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
これからの推移ということでございますが、これも人口減少の観点ですとか、先ほど来、答弁でも申し上げていますように、節水機器の関係ということもございまして、今、それ…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
管径のダウンサイジング、いずれにしましても、それらを整備するにしても、多額の費用が予想されます。ですので、今、管径を一律に細くするというのも一つの案かもしれませ…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
繰出基準の関係でございますが、簡易水道事業の一般会計から繰り入れている金額については、繰入基準外のものもございます。以上です。
答弁 町長 飯田晴義
厳しいご指摘をいただいていおりますけれども、ただ、やはり簡易水道は町内に五つあるわけです。つまり分散している。人口密度が低いわけですから、管路延長も当然長くなる…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
アセットマネジメント計画につきましては、現在策定中でございまして、今年度末を目途にまとまるかと考えております。
答弁 水道課長 河村伸二
配水管路耐震化計画についてでございますが、町長答弁にもございましたように、まず管路の重要性、市街地におきましては、給水拠点になる耐震性貯水槽ですとか避難所、指定…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
これは、あくまでも先ほどの計画は、上水道事業における計画でございまして、その計画の中では、耐震化が必要な管路ということで、40 年以上経過しているもので第1次重…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
耐震性貯水槽のメンテナンスの関係でございますが、点検につきましては、町内の管工事業者で組織する水工会というところで、春に年1回でございますが、町内4か所ある耐震…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 河村伸二
漏水調査の年間の予算ですが、令和2年から申し上げますと、令和2年度が566 万 5,000 円、令和3年度が 775 万 5,000 円、令和4年度が 1,11…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
水道事業の一番の悩みというのは、管路の状況が掘り返さないと分からない、現状においてはそういう状況なので、どこまで傷んでいるのか、いつ更新したらいいのかというのは…(続きは議事録で)
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2023年6月20日まちづくりを進める新たな情報発信と住民サービスについて
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。まちづくりを進める新たな情報発信と住民サービスについて。幕別町は、第6期総合計画に掲げる協働と交流を目標に各分野の施策…(続きは議事録で)
情報発信について質問させていただきました。この情報発信については5年前にも質問させていただきましたが、当時は紙媒体が中心の議論となったと思っております。その頃と…(続きは議事録で)
ちょっと質問の仕方が答えづらい質問だったのかもしれないのですけれども、SNS、インスタグラム、フェイスブック、ツイッター、いろいろあるのですけれども、その同じ …(続きは議事録で)
ガイドラインに沿って問題のない限り、各担当課に任せているというようなことでよろしいですね。私がお伝えしたいのは、各担当者のスキルに左右されないで、役場が全体とな…(続きは議事録で)
ホームページは、誘導的な、総合的なものとして発信しているし、SNS は、スピーディーに情報があるたびに発信しているということで、特段、今の状況で問題ないという受…(続きは議事録で)
10 パーセントにいかないぐらいですね。フォロワーとして職員も登録しているでしょうし、町民だけとも限らないと思います。町外の方も多くおられるでしょう。努力されて…(続きは議事録で)
防災に関しては、複数のチャンネルで発信しているので、比較的少ない数値になっているのではと思われます。LINE の自治体公式アカウントは、スマートフォンから簡単に…(続きは議事録で)
選択肢が増えたということで、大変いいと思います。ひきこもり相談という、なかなか相談しづらいことについて、24 時間受信可能というのは、これは LINE の特性を…(続きは議事録で)
期待しています。ぜひ早期に実現していただきたいと思います。次の質問に入ります。3番目、最後ですね。こうした公式 LINE のプラットフォーム化に伴って、LINE…(続きは議事録で)
ぜひ活用していただきたいと思います。今、検討中というお話で、さらにしつこいようですけれども、一応質問として出しているので、通報システムについてもお聞きします。公…(続きは議事録で)
通報につきましては、いろんな通報の仕方ができると思います。車に乗っていて、途中で止まってというのはなかなかできないのかもしれないですけれども、犬を散歩していたら…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「まちづくりを進める新たな情報発信と住民サービスについて」であります。近年、急速に進む少子高齢化や核家族化に伴う地域コミュニ…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 白坂博司(政策推進課長は2023年6月まで)
どこの部署で、どのツールをということなのですけれども、基本的には答弁で申し上げましたとおり、広報紙、ホームページ含めてなのですけれども、SNS 併せて同じ情報を…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 白坂博司(政策推進課長は2023年6月まで)
職員の指針といいますと、先ほどおっしゃったように、ソーシャルメディア運用方針という中で一定程度の決め事というのを設けておりまして、それに応じて、職員それぞれが各…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今のホームページであったり広報にしても、ほとんどがプルであります。そこでプッシュ型のものとして、SNS を活用していくということでありますから、そこはやっぱりし…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 白坂博司(政策推進課長は2023年6月まで)
フォロワー数でありますけれども、ちょっと若干古いかもしれないですけれども、令和5年の2月末現在の数字になりますけれども、フェイスブックで 780 人ということな…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 白坂博司(政策推進課長は2023年6月まで)
すみません、申し訳ございません。ツイッターのほう、ちょっと申し上げておりませんでした。ツイッターが同じ時期なのですけれども、1,159 のフォロワー数なので、1…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
防災の LINE の登録者数でございます。令和5年5月末現在ですが、1,321人でございます。以上です。
答弁 福祉課長 亀田貴仁(福祉課長は2023年12月まで)
ひきこもり相談におけます LINE の公式アカウントの導入ですけれども、これまで従来のこの相談の受け方につきましては、定期相談であったり、来所型の相談であったり…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町民の皆さんに必要な情報を提供する。特に重要な情報を提供する。町民の皆さんが自分に必要だと思うものを、あらかじめ登録しておいて入手する。これ、まさしくそのとおり…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山端広和
先ほど DX の関係で町長からも答弁申し上げましたように、143 項目の中に、そういったチャットボットを活用した業務というのも候補に上がっております。ただ、これ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
当然、検討の中には入っております。ただ、よその町のことをあまり申し上げたくはないですが、利用はどれだけあるのかな、通報がどれだけあるのかなとなったときに、非常に…(続きは議事録で)
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2022年12月12日持続可能な地域除雪のあり方
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。1、持続可能な地域除雪のあり方は。少子高齢化の進行や 65 歳以上の就業率上昇など社会情勢の変化により、様々な分野で人…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございました。幕別町は、北海道の中で見れば、比較的降雪が少ない地域ですが、それでも近年の異常気象などで、町民生活を直撃しております。札幌の寒地土…(続きは議事録で)
把握されていないということでしたけれども、報道等では、何度も目にすることもあったので、お聞きしてみました。学校周辺の路線に堆積した雪なのですけれども、帯広市では…(続きは議事録で)
基本、除雪の後に排雪をするということは分かっているのですけれども、近年の急激にたくさん雪が降るということもありますから、そうしたことを含めて、できることであれば…(続きは議事録で)
質問をしたのは、街区公園ではなく町有地なのですけれども、把握されていないということでありましたので、街区公園についてお聞きしたいと思います。広報 12 月号では…(続きは議事録で)
そうですか。それはよかったと思います。いろいろなケースが考えられると思います。周辺環境も地域によって、いろいろ違いますので、全て一くくりに考えるのではなく、ケー…(続きは議事録で)
行政の力だけでも限界はあると思います。このためには、地域の皆さんの理解、さらには積極的な関わりが重要と考えます。そこでまた、事例を紹介させていただきたいのですけ…(続きは議事録で)
間口除雪につきましては、そのことで詳しく触れたいと思っていたのですけれども、私がここで質問をしたのは、苦情もそういった間口除雪は多いのかもしれませんが、地域ごと…(続きは議事録で)
しっかり周知していただきたいと思います。除雪事業を個別に見ていきます。除雪機械に関わってですが、貸出しについては、社協でもう既に貸出しを行っている一方で、協働の…(続きは議事録で)
ぜひ、よりよい制度となるように、検討していただきたいと思います。付け加えて言いますと、今現在、4つのメニューがあるのですけれども、例えば公区で土地を借りている場…(続きは議事録で)
高齢者就労センターの除雪サービスは、今、お話にありましたように、高齢者の就業と、それによる様々な低廉なサービスの提供ということにあります。あくまでも除雪サービス…(続きは議事録で)
本当に困っている人、助けを求めている人がいますので、そうした人たちに適切な支援がつながるように、持続可能な体制を講じていただきたいと思います。次に行きます。「生…(続きは議事録で)
町としてではなく、社協と一緒に連携するような形でということでありましたけれども、今、脱炭素社会に向けて、いろいろと動いているわけなのですけれども、目的が脱炭素計…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「持続可能な地域除雪のあり方は」についてであります。冬期間における除雪は、雪国で生活する私たちが、安全で安心な日常…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
帯広市の取組については、ちょっと承知しておりません。申し訳ありません。本町におきましては、除排雪につきましては、道路パトロールを頻繁に行っておりまして、その状況…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、除排雪とひとまとめにおっしゃっているわけでありますけれども、除雪と排雪は根本的に違いまして、まずは除雪をすることが大事であります。その後、何日かたって、これ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
町の町有地に排雪をということですけれども、町内には都市公園がありまして、市街地の街区公園に雪を捨てていいということで、人力ですけれども、そういう排雪は許可をして…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
街区公園の管理につきましては、各公区のほうに委託しておりますので、その間については、公区のほうのやり方というものがありますので、その辺は了承しているところなので…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
除雪に関する情報の発信方法ですけれども、本町におきましては、先ほど町長が答弁したとおり、広報 12 月号で見開き2ページで掲載しております。それと、あとホームペ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、お聞きして、これは除雪のことを言っているのか、いわゆる福祉的な除雪のことを言っているのか、ちょっとよく分からなかったのでありますけれども、除雪については、今…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 本間淳(住民課長は2024年3月まで)
まずは、これまでの社会福祉協議会の助成事業につきましては、趣旨としては燃料費相当部分ということであります。協働のまちづくり支援事業につきましては、作業をされた方…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 本間淳(住民課長は2024年3月まで)
除雪機械の購入についてでありますけれども、こちらにつきましては、過去3年も実績がないということであります。どういった経緯で、この事業の利用がされていないかという…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 亀田貴仁(福祉課長は2023年12月まで)
高齢者就労センター事業の目的であります。この目的につきましては、高齢者の方の生きがいづくりの部分と、あとは健康増進というものが一つの目的となっていまして、その上…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、札幌市、音更町の事例を紹介していただきましたけれども、それぞれ特性を生かした除雪の方法をしているのだなというふうに、今、聞いて思いました。というのは、札幌は…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
就労センターでやられているこの堆肥作りについては、住民の方から非常に喜ばれて、それは安いということと、非常に良質のものだということだと思います。ただ、この事業を…(続きは議事録で)
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2022年6月20日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。持続可能な地域農業の振興と給食での有機農産物の活用は。2030 年の達成を目標として国連で採択された SDGs や環境…(続きは議事録で)
持続可能な地球環境に配慮した政策として、環境保全型農業、これは 30 年前から国の農業政策の大綱でうたわれ、北海道も収量や品質を落とさないで、化学肥料、農薬を最…(続きは議事録で)
私がお聞きしたのは、もしかしたら取組が拡大して金額が上がっているのではないかということでお聞きしました。平成 23 年からこの事業が始まったのですけれども、この…(続きは議事録で)
私も管内の状況について調べさせていただきました。今5番目というお話だったのですけれども、芽室とか音更と格段に数字が違うのですね。3年前は今よりさらに金額的に3分…(続きは議事録で)
本当はその中身について、どんな事務なのかというのを聞きたかったのですよね。というのは、いろいろホームページで、ほかの町村の同じ取組を調べさせていただくと、幕別町…(続きは議事録で)
その件に関しては私も同じふうに思っております。やっぱり経済、収益がしっかり確保されていなければ取り組まないと思います。その中で、ふるさと土づくり支援事業、幕別で…(続きは議事録で)
2番目の質問行きます。有機農業なのですけれども、有機農業、化学的な農薬や肥料に頼らず、自然の循環を基本として生態系をできる限り損なわないよう、自然との共生を目指…(続きは議事録で)
私も国がこうした政策掲げた以上は、施策を打ち出していってほしいと思っていますけれども、十勝においてはもう本当に豊富な土地、資源と自然環境に恵まれて、規模拡大、大…(続きは議事録で)
十勝では、なかなか畑作では新規で参入している方が少ないのではないかというふうに思います。でも、昨今、環境や健康への関心が高まって有機農業を選択する人が増えていま…(続きは議事録で)
技術的な面、有機に合うような根菜類とか、そういうのもあると思いますので、そういう先進的な技術を共有できるようなテーブルを設けるとか、そうしたことを取り組んでいた…(続きは議事録で)
これまでも「恵み給食」という形で地元産 40.5%活用してきたこと、大変評価しておりますが、何か今、保護者からそういう声を聞いたというお話されたのですけれども、…(続きは議事録で)
まず、恵み給食の周知についてですが、ホームページで出ているのは分かるのですけれども、有機に特化したような、そういった記述はなかったように思います。やはりそういう…(続きは議事録で)
そのカレーの食材費に五百幾らがかかるというのは、どういうふうに調べてその金額になったか分からないのですけれども、そんなに出せないというのは分かります。ただ、例え…(続きは議事録で)
ぜひ努力して、少しずつでも増やしていけるように、取り組んでいただきたいと思います。ちょっと戻るのですけれども、繰り返しになりますが、有機農業については、慣行栽培…(続きは議事録で)
分かりました。今日、農業政策としての質問とさせていただきましたが、子育て環境の整った町への移住は望むところでありますから、学校給食の充実は町の進める子育て政策と…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「持続可能な地域農業の振興と給食での有機農産物の活用を」についてであります。近年、気候変動の影響や生物多様性の低下、SDGs…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ちょっと予算の内訳については承知しておりませんけれども、これについては農業者の方が取り組む場合において、国、道、町が負担をするという取組でありますので、あくまで…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 岡田直之
先ほどの令和4年度の取組ということでありますが、答弁漏れておりまして申し訳ございません。予定といたしましては、カバークロップの取組が3団体、堆肥施用の取組が5団…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 髙橋修二(農林課長は2024年3月まで)
ただいまの推進事業の関係ですね。これ、私のところに今ちょっと手元に資料ないので、何ともあれなのですけれども、恐らくその事務費に係るものが該当してくるのかなという…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは議員の中にも農業者の方がいらっしゃるので、私が偉そうにしゃべるのも何かと思いますけれども、やはりこれ取り組むにはそれなりの収入がなければ取り組まないわけで…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今のふるさと土づくり事業については、実はもう、平成8年というふうにおっしゃっていますけれども、その前の事業がありまして、昭和 63 年から緑肥の種子購入助成もや…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
国の戦略であったり、道の計画、これは本当に理想とすべきもので、すばらしいというふうに思います。ただ、実態はどうついていくのかな、目標はどう達成されるのかなという…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 岡田直之
農業後継者以外の新規参入でありますけれども、今、具体的な数字はちょっと持っていませんけれども、実際にはそういった方が新規参入するというケースもあります。
答弁 町長 飯田晴義
有機 JAS を取得している農家は2件というお話を答弁させていただきましたけれども、その中の1件は非常に大規模経営をやっておられるので、全く大規模だからできない…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
有機農産物の学校給食での活用ということでございますけれども、学校現場では教職員含めて子どもたちも有機農産物、特に保護者ということになりますけれども、こういった有…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 鯨岡健(学校給食センター所長は2022年6月まで)
周知の関係についてでございますが、給食センターといたしましては、地場産の食材という部分についてはホームページ等で献立の中で写真をつけて、ちょっと印をつけた中で紹…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 岡田直之
食の現場での体験についてでありますが、町では「農業体験塾」ということで、町内の小中学生を対象に、農作業体験ですとか農作物の加工体験を実施することにより、農業の大…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは限られた財源ですよね。町財政を運営していく中で、それをどこにできるだけ重点的に配分をしていくのだということ、まさにそれは私の仕事でありますけれども、学校給…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今もやっているのですよね。やっているわけですから、これは先ほど申し上げたように、これを幾らかでも増やしていく、そういう方向で考えていきたいというふうに、そういう…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
幕別町は農業が基幹産業の町であります。町全体で三百数十億円が生産されているわけで、恐らく波及効果からすると 1,000 億円を超える大基幹産業だというふうに思っ…(続きは議事録で)
2021年12月14日地域おこし協力隊について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。1、地域おこし協力隊について。昨年来のコロナ禍で、テレワークの普及や2拠点居住など柔軟な働き方や暮らし方をする人が増え…(続きは議事録で)
お答えいただきましたサポート体制については分かりました。地域おこし協力隊は、ローカルキャリアの入り口としてすっかり定着しました。若い世代の当たり前の就職、転職先…(続きは議事録で)
分かりました。この制度は、令和3年度で職員1人当たり 470 万円を上限に特別交付税措置がなされる大変有利な制度であります。そこで隊員の任用勤務条件について、現…(続きは議事録で)
今の町長のお話から、任用した町の責任も分かります。やはりこうしたことを踏まえて柔軟に対応していただけるということは、私、1年前に副業の質問もしましたけれども、こ…(続きは議事録で)
今おっしゃられたように、行政側の漠然とした募集内容ではなくということにつながりますが、募集情報はすごく重要だと思います。多くの希望者の情報入手源になっている移住…(続きは議事録で)
今、町長にお答えいただいたのですけれども、所管のほうからもお考えをお聞きしたいと思います。
このプロジェクトに関わっていなのですけれども。分かりました。いいです。
町長のお答え頂きましたけれども、町内で連携してやっていただきたいなというふうに思いまして、今、聞いた次第であります。3番目の質問になります。協力隊制度は、受入れ…(続きは議事録で)
私も企業研修型というのは大変メリットがあるものだと思いますし、次の質問の継業のところとリンクするのですけれども、力を入れていただきたいと思います。経済分野の話は…(続きは議事録で)
私も同じ思いでおります。国の協力隊に係る来年度の概算要求、これは今年度の3倍になっています。地方が求める人材は、今後、地方間で奪い合いになるということすら予想さ…(続きは議事録で)
私も改めて本町地区の商店街のところを歩いてみたのですけれども、なかなか本当に活用次第では魅力あるエリアになるのかなというふうに思っております。こうしたつながりが…(続きは議事録で)
こうした事業は大変意味のあることだと思いますので、ぜひ検討していただきたいと思います。加えて言いますと、お店のオープンはスタートであります。先ほど町長おっしゃら…(続きは議事録で)
区域内に売り家というのが出ていたのです。それは対象にならないといことですか、今現在。
ぜひ時代の変化に伴ったニーズ、今のニーズを踏まえて、丁寧に聞き取り調査をしながら、対象要件を拡充するなど、いろいろ考えていただきたいと思います。ちょっと時間がな…(続きは議事録で)
最後の質問になります。冒頭でも触れましたが、コロナ禍で働き方が大きく変わろうとしています。人材大手サービスのパソナの本社が、主要機能を淡路島に移転したことは話題…(続きは議事録で)
では、このことを求めて、質問を終わらせていただきます。
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「地域おこし協力隊について」であります。地域おこし協力隊は、都市部の住民が過疎地域等におおむね1年以上3年以下の期…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
さっきの答弁でもお答えをしておりますけれども、何と言っても我が町は、地方創生どこでも取り組んでいるように、やっぱり人口減少対策にいかに取り組んでいくかということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
最初にお断りをしたいと思いますけれども、副業は全くできないというわけではくて、副業というのは、地方公務員法上そういう言葉があるわけではなくて、地方公務員法の 3…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
そのことは当然だと思います。ただ、前提条件として、幾らでも隊員が来てもいいということではなくて、町の課題解決のためにお力をお借りしたいということ、外部からのお力…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ次の質問にかかってくるかというふうにも思いますけれども、仕掛けることは行政としては当然必要だと思います。ただ、プレーヤーはあくまでも民間でないと長続きしない…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これも先ほどの答弁の中でお答えしていますけれども、市街地活性化ともう一つの課題というのは、やはり後継者なのであります。特にものづくりの分野においては技術、技能が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
移住というのはやはり非常に難しいわけで、人が外部からたくさん来ればいいというものではなくて、やはり来られた方が地域の方々と一緒に、仲よくコミュニケーション図りな…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
本当に私からすると、感謝しかないなと思っております。まず、マクラショーケースを開店していただいた、その関わる人たちというのは、本当に遠くから来ています。上川管内…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
考えがなかったわけではなくて、商店街を活性化する上ではいろんな手法があります。それで、私は 10 年ぐらい前に担当していたときも、商工会のグループなどで、そこを…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これはもともと制度設計の際に、新規創業される方がほとんどであろうという、一つの過程でありました。新規ですね。そうなると、なかなかそこを購入して事業展開をするとな…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
対象にならないのではなくて、そこを借りるのであれば、ですからそれは売り家でも、売っているけれども借りることも可能だと思うのです。それは交渉次第によってですね。で…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
継業、事業承継については、10 月に商工会から様々要請を受けた中の一つとして、いかに事業を継続していくか、後継者もかなり高年齢になっていますので、それは商工会と…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「地域おこし協力隊」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年9月8日住みよいまちづくりに向け持続可能な公共交通政策を
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。住みよいまちづくりに向け持続可能な公共交通政策を。公共交通を取り巻く環境が大きく変化してきていることを背景に、昨年 1…(続きは議事録で)
本町の公共交通の現状についてお答えいただきましたように、本町には JR 駅があり、路線バスがあり、タクシー、そしてコミバスや乗合タクシー、この以外にも外出支援サ…(続きは議事録で)
そうですよね。コロナで生活様式が一変して、自宅で済むということも今後は考えられてくるとは思います。そして、やっぱり数字の目標に向けて、いろいろと改善されて努力さ…(続きは議事録で)
実際に町民の方は、そういったどういうふうに行ったらいいのだろうとか、本当にそういうことが分からないので、そういうところでは改善の余地があるのかなとは思いますけれ…(続きは議事録で)
乗り継ぎ環境からいくと、本当に1か所になっているのがいいのですけれども、駅のエリアとコミプラのエリアと分かれているがために、本当に中途半端なところになっていまし…(続きは議事録で)
これまでもなかったというふうに理解してよろしいですね。その辺の事態なのですけれども、いろいろ方法はあると思うのですよね。従来の路線バスが走っている通りを、コミプ…(続きは議事録で)
今の実績のお話を聞きますと、スクールバス運行規程の児童が6キロ、生徒が4キロの基準を緩和する形での利用というような位置付けみたいなふうに、私のイメージするところ…(続きは議事録で)
事情は分かりました。ほかの自治体の事例では、危険な道路における安全確保の観点とか、冬期間の通学の困難性などから、距離の基準を緩和しているところもあります。また、…(続きは議事録で)
活用していくには、いろんな制約だとか財源の問題もあるでしょうし、調べないと分からないと思いますが、一般利用に関しては、まちづくりとして進めていかなければならない…(続きは議事録で)
私が聞いたのは、拡充する考えがあるかどうかということなので、これから聞いていきますけれども、本当に必要な人にしっかり届いているかどうかというのが問題になってくる…(続きは議事録で)
日中独居については、これまでも取り上げられておりますから、ここで詳しくはお聞きしませんが、そういった方も含めて、これから考えていかなければいけないとは思います。…(続きは議事録で)
今の私の質問、ちょっとあまりうまく伝えることができなかったのですけれども、不特定多数と特定というのを、私は決してごっちゃにしているわけではありませんし、今後、免…(続きは議事録で)
私自身は、まちづくりとして考えた場合に、ちょっとどうなのかなというところはあります。機構改革の検討の材料になればタイムリーだなと思って質問したのですけれども、こ…(続きは議事録で)
そうですか。分かりました。地域の有志の会なのですけれども、コミバスに実際に乗車して聞き取りや実態調査をしたり、コースを検証するなどして、どうすれば利用者が増える…(続きは議事録で)
ぜひ協力を引き出して、いろんなまちづくり、一緒にやっていっていただきたいと思います。3番目に行きます。令和2年の再生法の改正を受け、答弁にもありましたように、十…(続きは議事録で)
生活実態と一体になったような取組になればいいとは思います。改正再生法では、計画策定のために住民利用者、そしてその他利害関係者の意見を反映させる必要な措置が義務付…(続きは議事録で)
今日、私は、様々な地域課題について質問させていただきました。こうした課題を整理して、方向性を見いだして、時代の変化に対応した私たちの足元、幕別町の交通ネットワー…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「住みよいまちづくりに向け持続可能な公共交通政策を」についてであります。近年、人口減少や自家用車の普及などにより、公共交通機…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
今、コミバスの具体的な改善点、利用客増に向けての具体的な改善点ということでございますけれども、コロナの影響で利用客が減少しておりまして、ちょっと課題が見えにくく…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
地方路線バスの対応策の件ですけれども、本当に答えるの難しいなと思っておりますけれども、先ほどの答弁と重複してしまいますけれども、地方路線バスに関してもやはり目的…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
町内の交通結節点のご質問です。幕別本町地区につきましては、JR 幕別駅が交通結節点になっておりまして、JR と路線バス、コミュニティバス、それとタクシー、これが…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
コミュニティプラザの建設が平成 29 年でしたかね。外構工事をやっているときに、コミュニティバスはもともとコミプラにアクセスしているのですが、路線バス自体が札内…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
スクールバスの住民利用の実績についての詳細ということですが、答弁にもありましたように、路線上近隣に居住する小学生4人、中学生2人ということで、合計2路線になるの…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
あくまで基準の緩和ということではなくて、やはりスクールバスの利用につきましては、今お話ありましたように小学生で4キロ以上、中学生で6キロ以上ということですので、…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
過去には小中学生以外ということですと、先ほど申し上げた高校生はある程度遠距離になるのですけれども、町場の高校に通うために利用されたという実績もありますが、またさ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
外出支援の利用についてでございます。現在、対象としておりますのは、リフト付ワゴン車の場合は 65 歳以上の高齢者で歩行が困難であり通常の車両による移動が不可能で…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
ございます。この対象を決めておりますので、ご家族が同居されている方ですとかについては、対象にならないという場合がございます。
答弁 町長 飯田晴義
これは、今の議論が不特定多数が乗車できる公共交通と、特定の特に困っている方、手を差し伸べなければならない方に対する外出支援だとか、福祉バスだとか、スクールバスだ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
組織の事務部署については、町内、適材適所といいますか、スムーズに仕事が進むような形での事務分担をしているつもりであります。今、まさに組織機構につきましては検討し…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
そういう動き、私のほうには届いておりませんし、接触したこともございません。
答弁 町長 飯田晴義
大変失礼しました。名称は私の記憶になかったものですから、先ほどの答弁になりましたけれども、そういう団体といいますか、活動している有志の方から、意見だとか取組、今…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ今、始まったばかりでありますけれども、十勝だけの、十勝の主要な駅であったり、交通結節点のみのネットワークでは、これ意味がないわけでありますから、しっかりそこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
平成 25 年の計画につきましては、コミバス運行するに当たって、国からの助成を受けるための一つの前提条件的なものがありましたので、やむを得ずつくったと言ったらち…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
技術が発達して、将来どういうような交通手段が出てくるのかということは、現段階では想像すべくもないのですけれども、なかなか難しい話で、相当に 10 年経てば変わっ…(続きは議事録で)
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2021年3月10日多様な人材の確保とさらなる育成について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。困難な時代こそ職員の力を。多様な人材の確保とさらなる育成について。社会経済状況が大きく変化し、地域の課題も複雑多様化す…(続きは議事録で)
ご答弁は人材育成基本方針に沿って進めているというものを頂きました。ここで改めて人材育成基本方針の意義を確認させていただきたいと思います。地方分権一括法が施行され…(続きは議事録で)
私も、改定して計画をつくればいいというものではなく、やはり中身が生きてこなければならないと思っているのです。実際この計画なのですけれども、ベースになっている部分…(続きは議事録で)
具体的なことは、また次のときにお話したいと思います。次のときというのは今回、基本方針の求められる人物像というのは変わらないというとこなのですけれども、やはり地方…(続きは議事録で)
新年度から地域おこし協力隊が増員されるということであります。先ほど小島議員のご答弁にも、その中の課題というか、どういうことを発信していくのかということを見つける…(続きは議事録で)
ぜひお願いしたいと思います。外部から人を入れることによって、一緒に考えていくことによって、そこで新たなニーズというか、必要なものも生まれてくると思うし、本当に職…(続きは議事録で)
理解しました。それぞれが納得できるような、そういった幕別町の制度にしていただきたいと思います。一つだけ加えて言いますと、職員の社会貢献活動についてですが、これは…(続きは議事録で)
土俵が違うということは理解します。ただ、職員が率先してというか、こうした活動に参加することによって、協働のまちづくりがより活発になることも期待されますし、町民と…(続きは議事録で)
ベースになる部分があって、その時々にまた織り交ぜながら、一生涯にわたった研修をしていくということでありました。その両方に当てはまるのですけれども、研修に行って帰…(続きは議事録で)
このような研修、こうした人材育成のサイクルを日常業務の中で効果的に行うためには、職員の前向きな取組を後押しする職場の風土づくりが、何よりも大切になってくるのでは…(続きは議事録で)
少しずつそういう提案が出てきているということは、大変いいことだと思います。なぜ職員提案を求めるのかと言いましたら、組織や人事を風通しのいいものにする。このような…(続きは議事録で)
ぜひ継続していただきたいと思います。そういう形で職員の思いを聞いていただいているということは、大変いいことであります。ただ、町長は町政の最高責任者でありますので…(続きは議事録で)
「お・ひ・た・し」、ぜひ皆さんに浸透するように思っています。今回、大体提案を含めて一般質問をさせていただいたのですけれども、今般のコロナ対策で明らかになった重要…(続きは議事録で)
人材育成基本方針も、職員一人ひとりが認識して、先ほどあまり答弁を求めなかったのですけれども、常に意識していられるような方針でなければならないと思うのです。やはり…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「困難な時代こそ職員の力を、多様な人材の確保とさらなる育成について」であります。少子高齢化や情報化の進展、地方分権の推進等に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
人材育成基本方針については、先ほどの答弁でもお答えを申し上げましたように、個々具体的な実施計画を定めているものではなくて、求められる職員像について、5項目なり …(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
人材育成確保の基本的な考え方は、先ほど述べましたように、求められる職員像であったり求められる能力、これはいつの時代も私は普遍だと思っています。住民ニーズが変わっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今のところは動きはありません。これは何か地域課題、重大な地域課題も出てくるとか、何かプロジェクトをやるというときには、専門的な力をお借りする場面がありましょうか…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
外部から新しい風を吹き込むということは、非常に大切なことである。職員はそのことによって刺激も受けて、さらに自己研さんに励むということ、そういう効果があるというふ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
現在の人事評価については、職員の個々の能力を上げるため、例えば気づきによって自分に足りないところを伸ばしていくとか、さらにいいところについては伸ばしていくと、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
社会貢献することについては、非常にすばらしいことであります。ただ社会貢献をするといっても、やりたくてもやれない人もたくさんいるわけで、子育てで忙しいだとか、その…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほど来お答えしておりますように、研修については、採用から退職までの間で、適齢期というのがあるのですね、やっぱり研修をする適齢期というのがあります。例えば入って…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
その時々に応じてということになりますけれども、例えば災害派遣、実際幕別町から行っていますけれども、その職員が帰ってきて、こういった業務をやってきただとか、こうい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
職員提案制度の実績でございます。この職員提案制度につきましては、平成 24 年の2月から施行しておりまして、これまで8年間で計10 件の提案がございます。主なも…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
スマイルミーティングですけれども、今年はコロナの関係もあって未実施でありますけれども、私が町長になってから一番はじめには係長以下の職員全員とやりました。その後は…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員からスキルとマインドというお話がありました。私はそのとおりだと思いますけれども、むしろスキルよりもマインドだというふうに思っています。それは職場の職員が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは人材育成について語るといろいろなことがあって、時間が幾らあっても足りないような感じになります。ただ言えることは、もう既にある人材育成基本方針の中で、しっか…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今日の答弁の中では、一番大事な日常研修について、あまり私が触れることがなかったのですが、委託研修がある、職場内研修、講師を呼んできて大勢が聞く職場内研修がある、…(続きは議事録で)
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2020年12月9日公共施設等の在り方
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。公共施設等の在り方と将来を見据えた適正配置に向けて。幕別町はこれまで、公営住宅や小中学校、道路、上下水道など多くの公共…(続きは議事録で)
ご答弁いただきました。公共建物、インフラ系両方含めたお答えでありましたが、策定から時間が経過する中で、現状の認識と今後に向けてのお考えについて、公共建物を中心に…(続きは議事録で)
計画の中には、耐用年数の半分を超えた物として表が載っているのですけれども、実際に耐用年数を超えているものは多く存在していると私は思っています。耐用年数については…(続きは議事録で)
こうした施設保全管理システムということを平成 28 年から導入しているということで、目視によって所管課が全ての建物を回ったのですよね。こういう情報だけで果たして…(続きは議事録で)
現状は分かりました。データ、これから積み上げて活用できるようなものになっていくと思いますが、必要に応じてさらに調査ということもあり得るのかと思います。どちらにし…(続きは議事録で)
分かりました。町内の公共建物についてですが、公営住宅等が 30.9%。学校教育系施設が 25.6%、これに町民文化系施設 10.7%を加えると、全体の7割近くに…(続きは議事録で)
公営住宅等の中に入っているということですね。長寿命化計画の中には入っていないのですけれども。
そうしたら、その内部で定めているものには方向性とか、そういったことが書かれているのでしょうか。
そういった中で、計画を持って進めていくということも、内部だけではなく、一般にも分かるような、何か例えば長寿命化計画の中に入っていると確認しやすいのですけれども、…(続きは議事録で)
全体的な計画というものはまだ持っていないということですか。全体的な計画というか、3か年計画の中でその都度対応していくということで私は理解、そういう状況にあるとい…(続きは議事録で)
学校施設について伺います。長寿命化計画を策定済みということで、さらっとお聞きしたいと思いますが、学校は地域コミュニティの中心であり、児童生徒数、将来見通し、通学…(続きは議事録で)
配置計画の計画を持っていないということで、長寿命化計画の中を見ると、全ての学校施設を長寿命化するという内容になっています。いろんなことが背景にあるのかもしれない…(続きは議事録で)
町長の今時点での考え方はそのとおりなのだと思います。でも、今後やはりそういうことが必要になってくると思います。そうなってきたときには、同じような規模の自治体でも…(続きは議事録で)
ぜひ取り組んでいただきたいと思います。公共施設は町民の共有の財産であります。大切なことは、町民の声を聞くこと、町民と一緒に考えていくことです。まちづくりの基本理…(続きは議事録で)
その事務事業評価、それを導入したということで、そういった結果を反映させるためには、私もそういう手法というか、町民と一緒に考えていくということはとても大切だと思い…(続きは議事録で)
ぜひ取り組んでいただきたいと思います。次の質問になりますが、総合計画では財政の長期的な見通しが書かれていますが、財政的な側面は極めて重要であります。令和元年度の…(続きは議事録で)
健全な行財政改革に向けて大変ご努力されていること、これに対して敬意を表しておりますが、引き続き財源の確保等に取り組んでいただきたいと思います。もちろん、町だけ、…(続きは議事録で)
私も同じ思いでおります。なかなかいろんなことを考えると容易にできることではありませんけれども、取り組んでいただきたいと思います。今言いましたが、デジタル化は町の…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「公共施設等の在り方と将来を見据えた適正配置に向けて」についてであります。国では、高度成長期以降に集中的に整備されたインフラ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
施設の耐用年数を超えている施設ですけれども、全体の7割強と、耐用年数、計画の中にもございますけれども、耐用年数の半分以上超過している施設が全体の7割強ということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、内山議員からもお話ありましたけれども、建築物保全システムは平成 28 年度に導入をしておりますけれども、これは目視によって、どの程度の傷みがあるか、ひび割れ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
建築物保全システム、職員が目視によって状況を把握するということの信頼性についての疑義なのかなというふうに思います。ただ、これ、では専門性を高めればより精度の高い…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
施設ごとのカルテというのは、これ1枚に表せるわけです。そして、それが例えばどういう状況、例えば近隣センターであれば、40 というふうにありますから、その施設がど…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
教員住宅につきましては、計画の中では、公営住宅等長寿命化計画の中で触れております。
答弁 企画総務部長 山岸伸雄(企画総務部長は2022年3月まで)
今、課長のほう答弁ちょっと不正確ですので、訂正させていただきますけれども、公営住宅の長寿命化計画の中には入っておりません。ただ、分類の中では、施設分類の中では公…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
教職員住宅の戸数の適正化方針についてでございます。こちらにつきましては、教育委員会におきまして、平成 28 年に策定をしてございまして、入居率等々勘案しまして、…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山岸伸雄(企画総務部長は2022年3月まで)
町民系の施設、近隣センターだとコミセンだとかという話かなというふうに思うのですけれども、それらのどのように検討を加えていったかということに、なかなか難しい部分で…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
公共施設全てを個別計画をつくるということではなくて、今言った近隣センターなどは維持補修の範疇であります。金額的にも 500 万円かからないような金額でやっていっ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
学校施設の長寿命化計画を策定をいたしました。配置計画につきましては、計画自体は持っておりません。そういった現状でございます。
答弁 町長 飯田晴義
専門職の配置ということでありますけれども、内山議員、我々の職員見てお分かりかと思いますけれども、決して余裕のある状況ではありません。そういう中で、いかに重点的に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員おっしゃるように、職員全員が共通の認識を持ってこの公共施設の管理に当たっていくということは必要なことであるというふうに思います。これまで研修という形では…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
公共施設管理については、非常に先が長くて町民のお考えを伺うと言っても、ぴんとこないと思うのですね。例えば、このコミュニティセンターを何年後に廃止しますとか、統廃…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
行政を進めていく、まちづくりを進めていくのは基本的には町民の皆さんの意見、要望、思いをしっかりと受け止めて、それを一緒になって形にしていくということで、これ私が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員おっしゃったように、我が町の財政状況は非常に厳しいわけでありまして、財政力指数も 35%程度ということで、それだけしか自主財源が集まらない、それだけ力が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
公共施設の持つ意味合いで一番大切なのは、そこにコミュニティが発生するということだと思っております。そこは、まちづくりの原点、人と人とのつながり、コミュニティが盛…(続きは議事録で)
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2020年6月23日全町一丸となって防災力の強化を
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。全町一丸となって防災力の強化を。災害時の自助・共助が叫ばれる中、幕別町においては、平成 27 年4月に策定した幕別町防…(続きは議事録で)
災害時は、命の7割、8割が自助・共助によって守られると言います。災害時にこの自助・共助を発揮するためにも、この導入した防災ラジオは有効活用していただきたいと思っ…(続きは議事録で)
私が聞いてますのは、忠類地区はお悔やみ情報とか、そういったものも流れているということでありました。それは、忠類に限らず、小さい町ですと、そういった情報が必要だと…(続きは議事録で)
これから説明会とかしながら、検討していくということでありますが、様々な意見が出されると思いますので、容易ではないかもしれませんが、有効に活用できるように、運用内…(続きは議事録で)
今、お話伺いまして、防災マネージャー、皆さん、防災マネージャーに期待するところは多いと思っております。ぜひそういった出前講座、そういったものを通じていろいろ地域…(続きは議事録で)
平成 27 年に避難行動要支援者避難支援マニュアルを策定しまして、これに基づいて避難行動要支援者名簿を策定しました。それで自主防災組織など平時の活動においても、…(続きは議事録で)
そういった支援者の名簿、同意をいただけている方のみなのですけれども、もう既に動かれているということは、承知しておりまして、本当一歩ずつでも前に進んでいるのかなと…(続きは議事録で)
確かにおっしゃられるように、時期尚早かもしれません。ただ、今までの防災訓練で限られた人しか参加できなかったということを考えると、同じような自主防災組織の避難所訓…(続きは議事録で)
ぜひ進めていただきたいと思います。次、行きます。台風による水害から町民を守るための施策についての1番目なのですけれども、これから台風シーズンを迎える中、懸念され…(続きは議事録で)
それは、ではエリアに分けて道、それから管理人がそれぞれしているということでよろしいですね。分かりました。点検整備記録表とあるのですけれども、年に5回提出すること…(続きは議事録で)
分かりました。その回っている際に、実際に樋門に降りてみて、動くかどうかという、そういう点検もされているということで認識してよろしいですね。
時間があればという、毎回操作員の方から報告書が提出されて、もしそこに不備があった場合は、もちろん行くということになっていると思うのですけれども、1年に1回もし行…(続きは議事録で)
その報告書を見ても樋門の特徴とか分からないですよね、特徴。なので、そういったところを書き込んでおくというのも、いいのではないかなというふうに思って質問させていた…(続きは議事録で)
そのタイプ別のものは、私は確認してます。それは A タイプ、B タイプ、C タイプ、D タイプまでありますよね。それだけでは、やっぱりその設置の場所とか、その周…(続きは議事録で)
分かりました。より改善していっていただきたいと思うのですけれども、そういう報告のペーパーというか、報告書を見てのほかに以前報告会というのを行っていたと思うのです…(続きは議事録で)
平成 28 年に行ったときに樋門操作員の方からの意見交換会の中で意見がまとめられていたものがありました。その中で樋門管理人への説明会は、年1回では足りないので、…(続きは議事録で)
私はやっぱり1年に1回はしていただきたいと思うのですけれども、その辺は今後も5回の報告書を見て、あとその都度、個別にっていうそういうことで考えているわけなのです…(続きは議事録で)
適切な管理と必要に応じて開催していただきたいと思います。最後になります。最近、本当に集中豪雨で中小河川が多く被害を受けております。それで中小河川に先ほども答弁に…(続きは議事録で)
せっかく新設されましたので、ぜひ皆さんの安心・安全につながるように、そういうのを活用していただきたいなというふうに思います。あっという間に時間がたってしまったの…(続きは議事録で)
もしあれば。
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「全町一丸となった防災力の強化を」についてであります。気候変動に伴う異常気象などにより、地域住民の生命、財産を脅か…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 亀田貴仁(地域振興課長は2021年9月まで)
防災行政無線に係る忠類地域の要望でありますけれども、町と振興課のほうで忠類地域住民会議と、あと公区長連絡協議会のほうにお話を確認させていただきました。忠類地域の…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 白坂博司(政策推進課長は2023年6月まで)
防災行政無線の平時の活用ということで、答弁にもありましたとおり、現在検討中ということではあるのですけれども、答弁のとおり政策推進課、防災環境課、地域振興課、この…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
地域防災訓練5か年計画終わりまして、参加率が1割程度だったということで、課題として何があるのかということでございますけれども、おっしゃるとおり残り9割の方が参加…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
防災マネージャー、地域に出向いて、地域の方とお話しして、自主防災組織立ち上げというお話させていただきましたが、防災マネージャー1人しかいませんので、ここは防災マ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
災害対策基本法ですか、この中で避難行動要支援者を名簿作成を義務づけられておりました。この災対法が改正になりまして、同意を得られた方に限っては、平時から名簿を提供…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 細澤正典
今回入れる防災行政無線、それを有効に活用していかなければならないというのは、私どもも思っておりますけれども、今この段階で一斉の防災無線を使った訓練という形になる…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 細澤正典
防災行政無線を使って、例えば防災の日を定めて、それを周知することによって住民一人ひとりの防災に対する意識を持ってもらうということもできるかと思いますので、そのよ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
草刈りにつきましては、樋門の周辺につきましては、樋門管理者が。それから樋門に向かうまでの管理用道路につきましては、河川の管理者である北海道が草刈りを行うというこ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
町のほうで年1回ということなのですけれども、数は少ないのですけれども、春先から夏にかけて出水期の前に全樋門、樋管を道路の管理状況だとか、樋門の周辺の部分が操作に…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
町職員が年1回行う点検のときは、実際の樋門の操作はしてございません。樋門に関しては、目視で何かトラブルがあるようなことがないかどうかはしておりますけれども、あく…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
カルテのようなものということになってきますと、樋門の北海道から委託されている内容が年5回、4月、7月、8月、9月、10 月という5回なのですけれども、この5回の…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
町のほうで、北海道のほうでもマニュアルはつくっているのですけれども、そこの部分で、操作の部分で分かりづらい部分とかがあったりとかするものですから、そこの部分は、…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
樋門管理、先ほどから説明のとおり、100 か所以上で 50 名以上の方々に毎年ご苦労をいただいて、管理をしていただいているというようなところは、我々も十分理解を…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
報告会といいますか、説明会ですね。28 年の災害の後に 29 年に年が明けてからになるのですけれども、説明会を行ったのと、それから操作についても説明するというこ…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
たしか 28 年災害の後に、今、議員がおっしゃったような意見交換会も開催をしております。その中で樹木の繁茂ですとか、あと土砂が堆積しているですとか、川の床下げを…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
前回の意見交換会の中で出た意見がどちらかというと、緊急に対応したほうがいいような内容というのが多くありまして、一堂に会した中でどうしてもそういう会を設けるとなれ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
危機管理型水位計の活用については、内山議員おっしゃいますように、町長答弁でもありましたように、樋門管理人には防災情報メール、それからファクスで送るようなことを現…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
樋門管理人さんの数に関しては、58 人ということで、去年は 59 人だったのですけれども、辞められた方、それとまた新たになられた方ということで 58 人になった…(続きは議事録で)
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2019年9月10日将来を見据えた緑の管理体制と環境美化を
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。将来を見据えた緑の管理体制と環境美化を。幕別町は第6期総合計画で緑地の維持保全を主要施策の一つとし、美しい自然環境の保…(続きは議事録で)
ご答弁いただきました。日々成長する緑の管理はご苦労も多いかと思いますが、日ごろ個々の事例にしっかりと対応してくださっている姿勢は評価したいと思っております。ご答…(続きは議事録で)
答弁いただきました。今後も継続的にかかるということですが、総務省の情報通信白書、これは平成 24 年のものなのですけれども、国土の姿として国土基盤ストックの老朽…(続きは議事録で)
北海道道路緑化指針などを参考にして進めていっているということでありました。緑の基本計画についても、理念的なことが中心で、植栽基準、計画的な更新や樹種の変更、また…(続きは議事録で)
進め方に関して、今お話を聞いて理解したところもあります。ただ、実際に具体的な緑の基本計画の下の実際の個別計画をつくっているところもあり、読ませていただくと、大変…(続きは議事録で)
今ある協働事業の中で、もっと充実していかなければならないというお考えは、お聞きしたいです。
どうしてこのような質問したかと言いますと、過去の一般質問でも、札内中央町の中心市街地の植樹ますについて、もう高齢になり過ぎて、地域での管理は難しいといった相談が…(続きは議事録で)
私ももちろん、基本的にはそれぞれの公区で皆さんが協力し合ってやるのが、本当に本来の姿だとは思っておるのですけれども、このような声というか状況もあり、例えば町全部…(続きは議事録で)
私も仙台市の事例を挙げたのは、つい最近始まったということで挙げたのですけれども、全国にはいろんな自治体でやっているところもありまして、もちろん小さい町でもやって…(続きは議事録で)
今後そのような問題を解決するために、いろんなことをやっていかなければいけないとは思います。順番でいきますので、地域コミュニティとの関わりについてのところなのです…(続きは議事録で)
防災計画に基づいて避難所の多言語標識、そういったこともやっていくということなのですけれども、現状は外国人労働者は職場の近くに住んでいるケースが多いようなのですけ…(続きは議事録で)
忠類地区では、もう既に地域コミュニティとの関わりをずっとやっているということで、そういったことが、この本町だとか、市街地の製造業のほうにも拡大していければいいな…(続きは議事録で)
私がちょっと前に言いましたのは、幕別町内で教室を開くということに関してなのですけれども、バス出してまで行くというふうにはなかなか難しいとは思います。実際に事業者…(続きは議事録で)
よろしく、できる範囲というか、要望に応える形でやっていただきたいと思います。ご答弁の中にもホームページ上の多言語化が書かれておりましたが、8月 29 日に道内に…(続きは議事録で)
今、住宅について職員住宅ですとか、公共の住宅をこれから検討していくということでありました。今後の取組に期待して、私の質問を終わらせていただきます。
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「将来を見据えた緑の管理体制と環境美化を」についてであります。町にとっての「緑」の役割には、動植物の生息・生育地と…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
道路の緑の維持管理の今後の経費の見通しということでございます。見通しというものは、特に計画的な数字として示しているものはないのですけれども、継続的に 30年度に…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
街路樹等を管理するマニュアル等のものということなのですけれども、現在うちの町では、マニュアル等はございません。しかしながら、街路樹につきましては、これまでも街路…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
まず、道路の通行上、安全管理、通行の安全が確保された状態の中で、やはり適切な維持管理をするという前提で、先ほども申し上げましたように、道路の緑化基準ですとかとい…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
協働のまちづくり事業に限ったことではないのですけれども、最近、建設工事等々に伴いまして、土木を中心とした建設業者さんの方々が地域貢献ということで、さまざまな貢献…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
済みません。今、植樹ますへの花植えですね、道路でいいますと、そうしたものを中心に、あとちょっと離れますけれども、緑の観点でいきますと、公園の管理をやっていただい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、現実に協働のまちづくり事業を活用して、13 の地域において1万 4,000 株を超えるような、そういった植栽もしていただいているわけでありまして、私はこのこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ちょっと事例が 103 万都市の仙台を出されると、それとうちの町が一緒になるのかという非常にそういう思いを持って今聞いていたわけなのですが、やはりこれは企業が協…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 西嶋慎(商工観光課長は2024年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。直接事業者から課題とかの提案はなかったのですけれども、我々のほうから逆にお聞きしたところ、生活面での課題、あと就業面での課題…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
本町における外国人の支援策ということでありますが、本町で、町の防災計画におきまして、言語や生活習慣、また災害意識ということで、異なる文化をお持ちの外国人について…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
答弁の中で、忠類の事例については申し上げたところでありまして、もう既に地域コミュニティに溶け込んで、何かあるたびに顔を出してくれると。もう自然の中で、住民の一員…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
当然そういった協会あるいは財団法人等団体があれば、なるべく広域の中でやることは私必要だろうと。幕別だけではなかなか難しいわけでありますので、そういった情報提供で…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
そういったニーズがあることについては、今承知をいたしました。ただ、それはどのぐらいの人数であるのか、そのニーズというのが、町内の事業所で働いている方々、100 …(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これですね、将来どういうような形になっていくのかというのは、なかなか今の段階で想像がつきにくいところがあります。ただ、増えていくことは間違いないのだろうなという…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「管理体制」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年6月18日スポーツを軸としたまちづくりを進める中でパークゴルフの振興について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。スポーツを軸としたまちづくりを進める中でパークゴルフの振興について。全国的にスポーツでのまちおこしが広がりを見せる中、…(続きは議事録で)
1番から順番に行きます。町内の愛好者の年齢別人口推移なのですけれども、町としては把握していないということでありました。一昨年、日本パークゴルフ協会が行ったパーク…(続きは議事録で)
若年層の裾野拡大ということでありまして、先ほどのご答弁にもありましたが、町内の小学校でのクラブ活動や体育の授業で取り入れているということが言われていましたけれど…(続きは議事録で)
もう少し詳しく聞きたかったのですけれども、例えばその学校というのは、1年に1回行っているとか、例えば継続的に1週間に何回行っているとか、いろいろあると思うのです…(続きは議事録で)
今のご答弁、あと最初の町長からのお話にありましたように、若い人や初心者へ広めようと大会とか親子大会などを取り組んでいることは分かりましたけれども、まだまだ魅力が…(続きは議事録で)
幕別町民であれば、パークゴルフのことをよく分かっていると思うのですけれども、実際にいろんなコースでパークゴルフをやっている姿を見るのですけれども、それが景色にな…(続きは議事録で)
一度は体験してもらうと、言葉で言うのは簡単なのですけれども、具体的なことを考えると、とても本当に現実できていないわけで、なかなか難しいとは思います。まずは、役場…(続きは議事録で)
パークゴルフをレクリエーション的なそういう目的ではなくて、やっぱりまちづくりの中で、役場の職員もやはりパークゴルフを実際1回はやってほしいなという思いでお伝えし…(続きは議事録で)
なぜこういう質問をしたかといいますと、パークゴルフの振興について、過去に何度か町の答弁がありました。きょうもあったのですけれども、そのたびに、協会と連携を図って…(続きは議事録で)
今、町はオリンピアンの事業を進めています。その中でいろんなスポーツを絡めて、多くのスポーツを体験してほしいということで、地域の資源を生かしてやっているのですけれ…(続きは議事録で)
3番目の質問に行きます。ガバメントクラウドファンディングの活用を検討していきたいという、前向きなご答弁をいただきました。ふるさと納税型クラウドファンディングを活…(続きは議事録で)
今、町長、目標額に達しないということに懸念を示されていたのですけれども、クラウドファンディングとふるさと納税型ガバメントクラウドファンディングがあるのですけれど…(続きは議事録で)
町長の思いはすごく分かります。ただ、職員の挑戦意欲が続くように、私も応援したいと思っております。以上です。
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「スポーツを軸としたまちづくりを進める中でパークゴルフの振興について」であります。昭和 58 年に本町で考案された…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ、パークゴルフ発祥 30 周年を記念して、家族大会を開催したわけであります。今回が7年目ということであります。そのときからも課題としては捉えていたわけなので…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
町内の小学校における活動の状況でございますが、体育で行っている学校が1校ございます。あと、クラブ活動で行っている学校が2校ございます。あと、遠足で行っている学校…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 宮田哲(学校教育課長は2021年3月まで)
学校によってさまざまなのですけれども、年に3回行っている小学校が1校ございましたり、あと体育で1回行っている学校がございます。あとは遠足の場合は1回だけとか、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
やれることにはおのずと限界がありまして、大会をたくさんやればそれで増えるかということでもないわけでありますので、子供にまずパークゴルフはどんなものだということを…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
いろいろな興味を持たせながら、取り組んでもらうことは大切であります。パークゴルフはこんなものだよとか見聞きするだけでは、やっぱり本当の楽しさは分からない。実際に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かにおっしゃるとおりのところはあるとは思います。新任職員研修会という、実はもう終わったのですけれども、研修会の1時間ぐらいとってやることも、これ必要なのかなと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは答弁でもお話をさせていただきましたけれども、これは町が定めたものではないのですね。ですから、パークゴルフ協会が普及していくための一つのきっかけとして定めた…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
そういう考えはないわけでありますけれども、要するに、専門部署を設置するのはいいのですが、どれだけの仕事がそこにあるのだということが一つ問題になりますし、部署を設…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 岡田直之
ふるさと寄附の使い道の周知でありますけれども、ご質問にもありましたとおり、広報紙で1年に1回周知するとともに、広報紙はホームページにも掲載しておりますので、ホー…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
若手プロジェクトからの施策の採用、マイホーム応援事業などがそうであります。基本的には、私、ほぼ財源的な問題で採用しないというものはないのではないかなというふうに…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
最後のところはまさしくそうだと思います。ただ、ちょっと企業と地方公共団体を一緒に考えられている点については、ちょっと私はそうではないなというふうに思います。企業…(続きは議事録で)
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2018年12月11日災害対応の経験と教訓を生かし、より実効性の高い防災・減災対策を
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。災害対応の経験と教訓を生かし、より実効性の高い防災・減災対策を。ことしは6月から大阪北部地震、西日本豪雨、台風 21 …(続きは議事録で)
答弁いただきました防災協定については、先ほどのダンボールベッドの王子をの合わせまして、47 件締結しているということでありました。今回の胆振東部地震では、むかわ…(続きは議事録で)
停電のときに、ラジオを聞いていた方がかなりおりまして、幕別町の情報が入ってこないということをお聞きしまして、それで直接私も聞くと、幕別町のほうからは情報が入って…(続きは議事録で)
その企画が来たのがきっと夏前だと思うのです。でも、かなり月日も経っておりまして、それでこれお話を聞きますと、スポンサーがついているので財政的な負担はない、いいこ…(続きは議事録で)
先に進んでいる状況ではないということは、そういう協議の中に、それをするということが入ってないということですか。
前向きに、これ本当にすぐにでも、企画書を見せてもらいますと、なかなかいいものだと思いますし、ふだんから1週間に1回でも幕別の情報が流れると、やはりいろんな町に親…(続きは議事録で)
そうしたときに誘導人員も足りなくなってくると思うので、直接行くようなことになると大変なことになるので、その辺整理して説明することも大切じゃないかなというふうには…(続きは議事録で)
その要配慮者施設が、そのまま福祉施設というふうな位置付けにしているところもあるので、その辺のところは今後見直してできるものがあれば、直していただきたいというふう…(続きは議事録で)
わかりました。福祉避難所の開設の仕方が、ちょっと一旦行ってから、改めてまた別のところに行くというような流れになっているというのは、なかなか現実的に難しいのではな…(続きは議事録で)
では、来年度の半ば、期待しております。実は、いろいろ道内にも先進事例があって、私も探させてもらったのですけれども、どこも、石狩市なんかは、本庁、厚田支所、浜益支…(続きは議事録で)
熊本市では、熊本地震では、多くの関連死がありました。なくすためには、避難環境は大事なのですけれども、運営面で職員の対応に限界があったことが見えてきました。うちの…(続きは議事録で)
私が言いたかったのは、本当に最初の職員体制では全然足りなくて、それで 30年もそういう経験がない中で、突発的なことなのかもしれないのですけれども、1回あったので…(続きは議事録で)
「HUG」の訓練、とても大切だと思います。そういうことも重ねていきたいですし、実際に避難所に駆けつけたときに、何か本当に見本になるようなもの、マニュアルがあれば…(続きは議事録で)
最後になります。スーパーボランティアの間でも、西日本豪雨の被災地である岡山県の総社市の片岡市長の迅速で的確な行動が高く評価されていることを、最後に紹介したいと思…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「災害対応の経験と教訓を生かした、より実効性の高い防災・減災対策を」についてであります。近年、全国各地で異常気象などにより地…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
今回のブラックアウトの際には、FM 局ではなくて、NHK の放送局のほうにお願いしております。ごめんなさい、もう一つ FM-JAGA、ここと連絡して情報の提供を…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
今、芽室町の取組事例、ご案内していただきましたが、同じく幕別町にもそういった取組をしたらどうかということで、FM のほうからは打診があります。今現在、幕別町にお…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
協定を結ぶ際、ラジオ番組 10 分程度というふうに伺っているのですけれども、そのときは十勝毎日新聞、FM のほうで協賛していただける企業の広告収入で、ラジオ番組…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
今現在、SNS ですとか、その辺の関係の広報活動、全体的に検討している中の一つとして、今、検討しているということでございます。
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
避難所の関係でございます。今、ご質問のあったのが、丘の上、宿泊施設と、もう一つは、高校、学校施設さんと防災協定を結ばせていただいて、緊急時の避難場所として提供し…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
地域防災計画の資料編にも、施設の一覧載っているのですけれども、協定結んでいるというか、要配慮者利用施設一覧が載っておりまして、町内のそういった、今おっしゃった老…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
本町におけると言いますか、福祉避難所の考え方なのですけれども、福祉避難所というのは常時開設とかそういうことではなくて、まず1次避難所、そういったところに収容した…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、熊本の例を紹介していただきましたけれども、そういった熊本の例に学ぶ、あるいは北海道胆振東部地震、今ようやく避難所から仮設住宅に移ったという、本当、3か月たっ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
ブラックアウトの停電のときのお話でございます。確かに、今回のブラックアウトに関しては、震度4にも関わらず、長い停電が続いたということで、内山議員がおっしゃるとお…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
この場で、細かな数字については申し上げられませんけれども、あのときには、まず最初に札内中学校を避難所にしまして、それで収容人数が足りなくなったので、南小学校も避…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
「Do はぐ」のときに、避難所運営マニュアルを使ったかどうかということでございます。避難所運営マニュアルにつきましては、地域防災訓練のときにはマニュアルに沿って…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
平成 28 年の機構改革で、それまで兼任だった防災担当を専任、専務にしたわけでありますので、そこは随分充実してきたなというふうに思っています。当面は、この担当が…(続きは議事録で)
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2018年6月19日災害時における避難所の一部変更や新たな事業などについて
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。「町の情報発信が魅力あるまちづくりにつながるよう新たな取組を」情報技術の普及や飛躍的な進歩によって、情報の発信手段が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「町の情報発信が魅力あるまちづくりにつながるよう新たな取組を」についてであります。本町では、多様化する町民ニーズの的確な把握…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。ただいま行政における情報発信は、お知らせ型からまちづくり型になっているとのお話を伺いました。私は、情報発信の役割は、町民が町のことを知…(続きは議事録で)
行く行くは行動に結びついていくということが大切だと思っております。まず、広報紙について質問させていただきます。幕別町は、紙媒体が今現在中心になっているというご答…(続きは議事録で)
配付されていない世帯に対しては、公共施設とかコンビニとかいろんなところでとってもらえるようになっていると思いますが、認識として大体9割ぐらいの方のもとには届いて…(続きは議事録で)
広報紙の配付については、公区の問題にもなっていくので、ここでは触れませんが、大体9割くらいの家庭に1冊はお届けされているという認識でおります。配付された世帯で、…(続きは議事録で)
私も広報紙を見せていただいてるのですけれども、私は、町は行政として知らせるべき内容を網羅して、説明責任を果たしているとは認識しています。でも、広報紙に幾ら有益な…(続きは議事録で)
今、広報モニターの話が出たのですけれども、広報モニターというのは、平成23 年からですよね。平成 23 年から実施しており、年間6人ずつモニターの意見を出してい…(続きは議事録で)
どうしてこういう質問をしたかというと、毎回同じ方が連続してモニターになると、よりたくさんの方に意見を吸い上げたほうがいいので、なるべくいろんな方から意見をもらっ…(続きは議事録で)
カラーにするのは予算的なものもあるので、なかなか全部にカラーということもできないのかなというふうには思います。一番大事なのは、読む人の立場に立った広報紙づくりだ…(続きは議事録で)
ホームページもたくさんの方が見てくださればいいですけれども、一つちょっと残念なことがあるのですけれども、ことしの3月号なのですけれども、2月 21 日のパシュー…(続きは議事録で)
24 日に競技があったわけで、印刷の最終というのが二十四、五日と聞いていたので、何となく仮定して、例えばその競技があるというのがわかっていれば、勝った場合とか負…(続きは議事録で)
2017 年に総務省で行った通信利用動向調査の中に、世帯機器保有量というのがありました。これはスマホ、パソコン、固定電話のそれぞれの保有台数を調べたのですけれど…(続きは議事録で)
では、きのうも大阪のほうで地震があったのですけれども、災害時や緊急時に防災情報メールで避難勧告などの情報発信をしていますが、どのくらいの町民が登録しているのか、…(続きは議事録で)
命にかかわる情報なので、あらゆる媒体、あらゆる機械を活用して、一人でも多くの人に確実に届くようにしなければならないです。最近は、地上デジタル放送のデータ放送を利…(続きは議事録で)
ぜひ十勝ですることになったら、はじめての自治体になると思うので、ぜひ進めていただきたいと思います。また、対象者を絞って情報発信する自治体も増えてきました。幕別町…(続きは議事録で)
スマホからのいろんな情報発信が続いてあれなのですけれども、また一つ事例なのですけれども、中札内村では、村の魅力を発信するために、中札内村映像コンテストというのを…(続きは議事録で)
町内にもそういったスキルを持っている一般の方がいて、協力してくれるということも話したりしていますので、そういった外部の人材を使って、どんどん情報発信をしていただ…(続きは議事録で)
町のことを知りたいと思う人はたくさんいると思いますし、ぜひそういった活用は、そのまま流すのではなくて、編集して短くして流すということで、いろいろいい映像を使った…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
おっしゃるとおりであろうというふうに思います。町から必要な情報を提供するのみならず、やはり町民が行政、まちづくりに関心を持ってもらうためのツールとして活用しても…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
29 年度の実績で申し上げますと、1年間の平均で申し上げますが、住基上の世帯数が1万 2,362 世帯でございます。それに対しまして、広報紙を発送した枚数ですけ…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
今、現状におきましては、公共施設に実際配付されていない方が自由にとれるように、札内支所ですとか役場ロビー、図書館、そういったところにも配置しておりますが、そのほ…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
2014 年の調査結果、ちょっと今、手元にないのですが、確かに先ほどの町長の答弁にもありましたように、まちづくりに関心を持っていただくという意味では、比較的若い…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
答弁でもお答えしておりますが、同じようなご意見を広報モニターに皆さんからもいただいております。最近の事例で申し上げますと、ふと思ったのですが、この 12 月ぐら…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
ちょっと実人数までは、申しわけございません、把握しておりませんでした。ただ、毎年6名の方にご協力をいただいているという状況であります。
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
そうですね。24 年度からいろいろ、23 年度もそうなのですが、ユニバーサルデザインの書体ですとか、そういったことに取り組んできております。それ以降につきまして…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
現状におきましては、広報紙の締め切りに間に合わないという場合は、ホームページに掲載するという現状になっております。また、忠類地域においては、防災行政無線がありま…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
確かにご指摘の部分でいう記事は間に合いませんでした。ただ、広報紙は、必要な情報を毎月、月のはじめに発送させていただいておりますので、他の情報を住民の皆様に早く伝…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
今おっしゃっていただいたように、やはりホームページは見に行かなければならないと。答弁の冒頭でもありましたけれども、今はいろいろな媒体で情報を入手して、登録をして…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
確かにいろいろな自治体のホームページを拝見させていただくと、今、事例で取り上げてくださったような取組もされているところが見受けられます。引き続き、町で今できる環…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
今現在、細かい数字は持っておりませんが、今、1,000 件弱、九百何件ということで、今、登録はいただいております。防災情報メールについては、非常に有効ということ…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
答弁でも書かせていただきました。そして、実際、今はテレビ局申し上げていいと思うのですけれども、UHB で6団体、そして STV が札幌市ですね。我々全員で見させ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
確かに、今スマホが普及しまして、さまざまな情報がスマホから取り入れられると。今ご紹介いただきました先進自治体の状況もありますので、私どもとしては、顔を見た中で、…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
いわゆるシティープロモーションということだと思います。町の PR 動画を町で行政でつくる場合もありますし、そういった住民の方の参加をいただいて広く発信するという…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 谷口英将(政策推進課長は2019年12月まで)
町の記録映像につきましては、平成 22 年、23 年に国の交付金を活用して 157 本ありました各種媒体を、DVD にしたという経過がございます。古くは忠類の昭…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
情報発信の大切さ、これはもう肝に銘じてやっているところでありまして、それも一過性のものではなくて、あるいは情報を何年も前の過去の遺物みたいなことにならないように…(続きは議事録で)
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2018年3月6日学びの場として積極的に活用される学校図書館の環境づくりを
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。学びの場として積極的に活用される学校図書館の環境づくりを。2020 年度実施予定の新学習指導要領では、「主体的・対話的…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
内山議員のご質問にお答えいたします。「学びの場として積極的に活用される学校図書館の環境づくりを」についてであります。学校図書館は、学校図書館法において、学校教育…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。幕別町は、子育て支援を充実させておりますし、マイファーストブックサポートなど子供の読書環境の整備に向けて取り組まれていることは、大変評…(続きは議事録で)
図書の選定については、後で詳しく聞いていきたいと思います。あと、図書館職員の支援についても、この後、詳しく聞いていきたいと思いますけれども、今現在、学校図書館は…(続きは議事録で)
では、その具体的な相談の内容、例えば一例を挙げてよろしいですけれども、お話ししていただけますか。
蔵書の構成、廃棄も確かに関係あると思いますけれども、各学校でどんな形で本を選んでいるのか、選書しているのか、把握はされていますか。
把握はしていないということですか。
把握はしていないということであれば、選書に当たった支援をしているということにはつながらないと思うのですけれども、やっぱり選書というのは、先ほどご答弁にもありまし…(続きは議事録で)
廃棄とか除籍は、すごい膨大な作業なのですけれども、そういったものは図書館のほうで図書館の職員が行ってるということなのですけれども、それは今年になってというか、定…(続きは議事録で)
わかりました。そういうことで、郷土の資料をぜひ配置してもらいたいと思います。図書標準の達成率、先ほど平均で 95.2%と言っていましたけれども、この達成率という…(続きは議事録で)
蔵書点検をしているということですけれど、蔵書点検というのはかなり膨大な作業になりまして、例えば帯広では、システム全部の、小中学校に入っているのですけれども、現場…(続きは議事録で)
学校もたくさんあると思います。正職員である司書の方だけだと、なかなか回り切らないこともありますし、こうした活用を進めていくためには、継続してすることに意味がある…(続きは議事録で)
頻繁に行っているというのは、スワディー号のことですかね。違いますか。それで、この子供読書推進計画の中にあるのですけれども、去年の 11 月に町内の小中学生にアン…(続きは議事録で)
わかりました。ちょうど春から小中一貫教育のモデル校も始ります。例えば、そういうエリアに1人とか、そういった形でも最初は構わないのではないかとは思います。最後にな…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
現在の町図書館の支援という形で、もちろんさまざまな図書を選定する際には、教員の皆さん方と相談して子供たちの要望にも応えながら図書の選定を行うと。あるいは、学校司…(続きは議事録で)
答弁 図書館長 武田健吾
要望がどれくらいかということなのですけれども、数字としては正確には把握していないのですけれども、今年度で言いましたら中学校からは実際に各学校、5校ですか、全てそ…(続きは議事録で)
答弁 図書館長 武田健吾
一番多いのはやはり、書籍の廃棄ですとか、そういったことになりますね。この本をもう捨ててもいいものだろうか、どうだろうかという、その蔵書の構成ですね。そういった部…(続きは議事録で)
答弁 図書館長 武田健吾
図書館のほうでは、選書に当たっての先生方の選び方というのは把握はしておりません。
答弁 図書館長 武田健吾
はい。
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
はじめに、図書館長が先ほど申し上げました学校での本の選定の仕方が、図書館のほうでは不明なのですけれども、学校教育の立場からしますと、先ほど、私、答弁いたしました…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
それでは、先ほどの古い書籍の関係で、図書標準の中に含まれるのかということかと思うのですけれども、基本的に古い本については廃棄をしていない状況であれば、当然、学校…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
今、内山議員おっしゃいましたとおり、郷土の資料、それは学校図書館に備えつけることは非常に重要だというふうに私たちも認識をしているところであります。先生たちもいろ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
小学校、学校での図書室の蔵書の点検ということで、これは各学校それぞれで図書委員会ですとか、学校の先生が担当いたします教務の担当であったりということで、図書担当の…(続きは議事録で)
答弁 図書館長 武田健吾
学校図書の担当という役割を担っている職員というのは、特に専門でというか、明確なものは設けてはございませんけれども、正職員であります司書が学校から相談があれば出向…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
学校司書あるいは司書教諭の役割ということで、やはり学校図書館の利活用を上げるという意味では非常に重要なことかなと思っております。司書教諭については、先ほども、部…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
非常に読書というのは大切だというのは、私も同感でございます。全ての学習の根底になる、理解力を高めるだとか、そういうものも読書を通じて育てられるものだなというふう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
改たな学習指導要領、改訂されまして、適用されるということで、まさしく、今、おっしゃられたとおり、今の時代、予測のつかない状況で社会がどんどん変化していると、そう…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「図書館」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年12月12日歴史の散歩道「黒田温泉跡地」のアカマツの保存について
質問
通告に従いまして、3点質問させていただきます。1点目、歴史の散歩道「黒田温泉跡地」のアカマツの保存について。清流大橋から幕別本町に抜ける札内新道(道道幕別帯広芽…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
内山議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「歴史の散歩道「黒田温泉跡地」のアカマツの保存について」であります。「歴史の散歩道」につきましては、平成9年度に、…(続きは議事録で)
再質問
アカマツの保存についての再質問を、1点目させていただきます。まず、ご答弁で、現在地での保存は困難である、また移植によっても難しいということでした。アカマツが立っ…(続きは議事録で)
工事が始まるのはもっと先になると思うのですけれども、ぎりぎりまでそのままにしておいて、別に後継木をつくるという形で、同じ場所ではなくて、そこの場所のどこか近い場…(続きは議事録で)
歴史の散歩道を策定するときに、町内全ての歴史的、文化的遺産の調査を実施した上で選定したということなのですけれども、これは漏れなく全てのものが対象になったかという…(続きは議事録で)
現実に木を残してほしいという声も聞いておりますし、接ぎ木という方法は歴史の散歩道を策定した時点で、それがその中に入っていないから、今考えられないということなので…(続きは議事録で)
状況はわかりましたが、黒田温泉跡地が歴史の散歩道に登録されているということは事実なのでありまして、その時点で木もあったわけですから、今後ぜひ何らかの形で残しても…(続きは議事録で)
副読本の中に、歴史の散歩道の箇所が何箇所か入っているのは私も確認していますが、実際に社会科とかの授業で、その中の例えばふるさと館に行くとか、そうした利用の仕方を…(続きは議事録で)
歴史の散歩道自体、そういう子供に伝えるためにということなのですけれども、実際見たら見づらくて、なかなか活用をするのに難しいかなというふうに思うのです。以前から教…(続きは議事録で)
25 年からまだ中が変わっていない状態なので、今後新たにつくるということも検討しているのですか。
ことしの議会報告会でも、本町には貴重な文化財がたくさんあって、将来どのような形で展示や観光も含めて生かしていくのかという質問もありました。今、私が感じるのは、P…(続きは議事録で)
私も調べましたところ、NEEDS の前にあるカシワの木は、イニシャルを彫った木とは違うのです。何箇所か写真を撮っていまして、それで昔、3年前までオーベルジュ・コ…(続きは議事録で)
今、教育委員会から、別の観点から考えていかなければならないということで、町長のお考えをお聞きしたいと思います。
今回、調べるに当たって、かなり知っている人が少なくて、なかなかそういう昔のことは、だんだん記録していなければなくなっていくものだと思いますので、何らかの形で、物…(続きは議事録で)
自転車に限らず、あそこは何か危険なので何とかしてほしいという要望がなかったのかという意味だったのですけれども、とりあえず、そういうご答弁をいただきましたが、道道…(続きは議事録で)
支障木の伐採をしていただき、また LED 化をなるべく早く進めていただいて、生徒の安全は最優先にしていただきたいということをお伝えして、次の質問にいきたいと思い…(続きは議事録で)
ご答弁にあったのですけれども、平成 15 年から幕別町は取り組んでいるということだったのですけれども、そのころはもっとたくさんの旗があったというふうに認識してい…(続きは議事録で)
これ以上役割を担っていただけないということなのですけれども、今、機能しているようなことで認識していないのですよ。ただ旗が置いてあるだけというような感じが見受けら…(続きは議事録で)
先月、別の自治体の子ども 110 番の家の旗を設置している方と意見交換をする機会がありました。その中で、別の自治体なのですけれども、設置が決まったときに、担当の…(続きは議事録で)
ぜひ参考にして、一校でも多くの学校で取り組んでいただけるよう願っています。ちょっとつけ加えると、提案なのですけれども、子ども 110 番の家の旗なのですけれども…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
アカマツの保存についてでありますが、教育長からの答弁にもありましたとおり、今、帯広建設管理部と協議を進めておりまして、その中では今現状の道路用地の中に入ってしま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
今の方法は、確かに可能なのかもしれませんけれども、私、先ほど申し上げましたとおり、まず歴史の散歩道の選定に当たっては、平成 24 年の時点で、アカマツだとか、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
平成 24 年度、皆さん方にお諮りして、一応全てのもの漏れなく調査していただいているというふうにお聞きしております。それともう一点、もちろん歴史を重ねてきたら、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
見逃していたかどうかということになりますと、多分見逃していないと思います。というのは、私、役所に入って三十何年、40 年近くたっています。若い時分から、先輩から…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 石野郁也(生涯学習課長は2018年12月まで)
学校での利用についてでございますが、小学校3年生、4年生の社会科の副読本がございまして、その中で郷土の歴史の部分がありまして、そこに散歩道ということではないので…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 石野郁也(生涯学習課長は2018年12月まで)
今お話になりましたふるさと館ですとか、蝦夷文化考古館の社会科の見学等については、ここ最近も幕別小学校ですとか、忠類小学校さんとか何箇所かつい最近も来ていただいて…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 石野郁也(生涯学習課長は2018年12月まで)
今お話のありましたように、活用はされておりますが、それ以上に何かということになりますと、なかなか言葉ではより活用をしていきたいということでは言えるのですけれども…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 石野郁也(生涯学習課長は2018年12月まで)
散歩道のマップについては、在庫がなくなってきた段階で、新たに増刷するということで進めてまいっております。
答弁 生涯学習課長 石野郁也(生涯学習課長は2018年12月まで)
新和の新田さんの NEEDS(ニーズ)というチーズをつくっている工房といいますか、施設があるのですが、そのすぐ前のところに、多分、新田さんでつくっていただいてい…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
先ほど教育長から答弁いたしましたのは、教育委員会としてそういった木を指定するという手法としては、文化財保護条例によるものですとか、歴史の散歩道による指定というの…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 菅野勇次(経済部長は2018年3月まで)
今、NHK の朝ドラの関係で視察に来ているというようなお話ございましたけれども、具体的に NHK からこの関係で協議等がございましたら、町として町の PR にも…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
札内高台線のこれまで改善の要望がなかったのかというご質問でございますが、先ほどご質問にあったとおり、やはり危険な道路、冬場にやはり危険だという声は聞いております…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
照明のご質問でございます。札内高台線、先ほど教育長答弁でもありましたとおり、昭和 57 年から5か年計画で整備をしまして、照明灯下から江陵高校の上まで 18 灯…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
子ども 110 番の家の協力者に対しまして、毎年継続に関しての確認もしておりますので、期間というのは何年というのは定めておりませんので、もう辞退されるという方が…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
教育長の答弁にもありましたけれども、この制度につきましては、協力者といいますか、地域の方々の自主的な協力によって成り立っておる事業でございますので、例えば状況が…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
子供安全マップにつきましては、平成 27 年の4月に、各学校に配付しております。それ以降、更新はしておりませんので、今後そういった箇所の確認もあわせて行って、町…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
実際に本町の小学校におきましても、110 番の家に先生が行って、よろしくお願いしますと言っているところもありますけれども、それは生徒数、児童数の少ない学校でして…(続きは議事録で)
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2017年9月5日将来を見据えた住民主役の地域公共交通について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。将来を見据えた住民主役の地域公共交通について。幕別町の公共交通は、JR が帯広幕別間で1日 14 往復、路線バスは十勝…(続きは議事録で)
ご答弁いただきました。町長からはまとめてご答弁いただいたのですけれども、私は1点ずつ具体的に聞いていきたいと思います。まず、1番のところからいきたいのですけれど…(続きは議事録で)
今、ご答弁いただいた中では、昨年の沿線調査の結果のお話でありまして、これまで答弁にありましたように、公区長や地域の方から要望とか意見を聞いているということとか、…(続きは議事録で)
確認なのですけれども、今のお答えというのは幕別地区でのご要望ですか、それとも幕別も札内もあわせた。
あわせてですね。わかりました。でしたらまた、ご答弁の中でアンケート用紙を配置しているということがお話しされましたが、これまでそのアンケート用紙を図書館とか役場と…(続きは議事録で)
このアンケートにつきましては、回収しないと皆さんの声が集まってこないと思うので、今のところ私が聞いている要望とかをお伝えしたいのですけれども、私も何回かまくバス…(続きは議事録で)
わかりました。2番目に行きます。現状の運行体系について、具体的に伺っていきたいと思います。繰り返しになるかもしれないのですけれども、本町地区で要望が多いというの…(続きは議事録で)
乗り継ぎの、例えば時間の、ダイヤのそういう組み合わせとか、そういうことについてお聞きしたいと思います。
私、調べさせていただいたのですけれども、何かかなり苦心してダイヤ設定されているように見受けられるのです。結構、接続できるようなダイヤにはなっているのですけれども…(続きは議事録で)
私も、全部の便がうまく乗り継ぎできるような時間帯というのは、物理的に無理だと思います。だから例えば、工夫して路線バスが着くような時間に、もしコミプラで待たないと…(続きは議事録で)
かなり難しいというご答弁いただいたのですけれども、2013 年、平成 25 年 12月に、日本で初めて交通政策の理念と方向性を示した交通政策基本法が施行されて、…(続きは議事録で)
私自身も、路線バス、JR を守るということは地域の役割だというふうに認識しています。ただ、その路線バスが走っていない時間帯とか、路線バスに影響がない範囲でだった…(続きは議事録で)
これまで町の出前講座とか、いろんな形でそういった説明はしていると思うのですけれども、私自身内容を聞きますと、ちょっと足りないのではないかなと思うのですね。例えば…(続きは議事録で)
幕別と札内、それぞれについてお聞きしたいのですけれども、また幕別では、例えば便を増やしても、もっときめ細かく回ってほしいという意見もあるのですけれども、反対に一…(続きは議事録で)
わかりました。今後、検討していくお考えということで、よろしいですね。次、3番目行きたいと思います。コミバスの通学利用に配慮した運行などの見直しなのですけれども、…(続きは議事録で)
私が何となく調べたところ、乗車人数と運賃収入の差に 100 円をかけて、そしてなおかつ無料の日がありますよね。コミバスデー。コミバスデーの人数を引くと、何となく…(続きは議事録で)
ご答弁にありましたけれども、原則徒歩ということで、線引きしなければならない事情はよくわかります。ただ、実際に、もっと乗せることができないのか、目の前を誰も乗って…(続きは議事録で)
委員会、協議会、アンケートの結果を踏まえてしていくということなのですけれども、もしもこういうことができなかった場合、有料でもいいので乗せてほしいという声も挙がっ…(続きは議事録で)
町長のご答弁は、とても理解しております。ただ、今4年たったので、一応アンケートを踏まえて仕切り直しして、最終的には学校長の判断になると思うのですけれども、そうい…(続きは議事録で)
ぜひそういう方向で進んでほしいと思います。産業祭りでコミバスを PR のために展示しているのですけれども、できればシャトルバスみたいな形で会場に連れて行くという…(続きは議事録で)
最後の5番目なのですけれども、11 月をめどにそうしたアンケートの意見を集約して、分析して進めてまいりたいと思いますということだったのですけれども、それの中で、…(続きは議事録で)
今後は分析した後に協議会を開くということなのですけれども、こうした協議会の場をより活発にするために、協議会とは別に地域の実情に合った運行方法など交通政策について…(続きは議事録で)
このスケジュールの中では、そういったことで協議会を中心にということだったのですけれども、今後もし必要な場合があれば、ぜひ積極的にそういう場を設けていただきたいと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「将来を見据えた住民主役の地域公共交通政策について」であります。本町の地域公共交通の一つであるコミバスは、平成 22 年 1…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
昨年のアンケート調査につきましては、利用者だけではなく沿線住民の方からの意見を伺うということで、訪問して調査を行わせていただきました。その中で、今、内山町議がお…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
これまでの調査、アンケートにつきましては、町長の答弁でもありましたように、試験運行のときにそれぞれ利用者に対してアンケート調査を行っております。そのほかに、抽出…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
あわせてです。
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
答弁の中でのアンケート用紙の配置というのは、9月に、今、実施しているアンケート調査のことでございまして、今、答弁にありました公共施設に、アンケート用紙を配置して…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
まさしくおっしゃるとおりであります。せっかく運行しているわけですから、大いに利用していただくことが何よりでありますので、そこはやはり利用しやすいような運行体系を…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
乗り継ぎの状況でございますけれども、申しわけございません、今どれぐらいの方が乗り継ぎをされているか、ちょっと数字を押えてはいないのですが、乗り継ぎのときには、運…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
失礼申し上げました。現在の乗り継ぎに関しましては、主に JR につきまして乗り継ぎができるような形でダイヤ設定をしておりまして、ただ時間が五、六分で乗り継げると…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
路線バスとの乗り継ぎにつきましては、町議おっしゃったように、待ち合い時間が長いとかということは現実発生していると思います。個別に通院する場合のときに、この時間帯…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
バスの停留所の位置を変えるということは、私の立場では申し上げられることではございませんので、十勝バスだとかと協議した上で、利用者が増加するだとかいろんなプラス要…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
確かに、今、言った例といいますか、あるのでしょうが、幕別札内間においては JR のほかに、幕別線、また陸別幕別線というこの2本が国道を走っております。そういった…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
これまで、昨年、ことしにかけては、1件もございません。ただ、以前はあったというようなことも伺っておりますので、現在のところはサロン等集会に出向いたときに、できる…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
おっしゃるとおり札内の運行距離というのは物すごく長いわけでありまして、果たして今の1便体制がいいのかどうなのかということも含めて、次回の見直しに反映させたいとい…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
今まさに、先ほど町長答弁でもございましたとおり、今、町民のアンケートをとっている段階でありまして、その中でもいろいろな意見が反映されております。今、質問を受けた…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
大変申しわけありませんが、中学生は大人の扱いで、乗車状況を確認しておりますので、割合については申しわけございません、わかりません。
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
これ平成 25 年に運行を開始した当時、もちろん町長からの答弁にもありましたとおり、通学の手段につきましては学校長の判断になります。平成 25 年当時、例えば札…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
ネットワーク計画の中で、町議おっしゃっていた件につきましては、さつバスの1便につきましては、時刻表にも書いてありますとおり、1便は札内ガーデン温泉前ですとか、札…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
今、通学で使っているのは、学校長が許可しているというのは、通学で利用する場合は基本的に無料ですから、無料パスを配っている方が、今、私先ほど答弁させてもらったとお…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
通学については、基本的にどういう手段によって通学をするかについては、学校長がどう考えるかというところが一番根っこのところにあるわけでありまして、それは単に通学す…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これコミバスに限らず、あらゆる町の施策については、それが単独で行われるのではなくて、お互いに関連しあって、補完しあうというものでありますので、コミバスの利用につ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
さまざまな提案ありがとうございます。そういったことも含めて、今後の、その 30 年 10 月からについては、なるべく利用してもらえるような方策も盛り込んで、運行…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
現在、アンケート調査、意見聴取につきましては、今月 22 日を回収期限としておりますので、それを回収させていただきまして、集約して分析するとともに、住民ニーズを…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
まちづくりの上で、住民の皆さんのご意見を伺う、あるいはその意向がどうであるかということを把握しながら一つのものをつくっていくと、一緒になってつくっていくと、これ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは先ほどからも言っていることでありまして、住民の皆さんから本当にいろいろな意見を聞いて、それを全部が全部かなえられるとは限りません。これはやはり集約する必要…(続きは議事録で)
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2017年3月9日空き家対策の体制整備と移住・定住促進に向けた利活用について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。空き家対策の体制整備と移住・定住促進に向けた利活用について。人口構造の変化などに伴い、顕在化した空き家問題に対応するた…(続きは議事録で)
答弁いただきました。私、空き家については、2度目の質問になります。来年度の町長の執行方針の中に、空き家バンクの開設が盛り込まれていましたので、一歩前進した答弁を…(続きは議事録で)
空き家かどうかということを確認するためには、そこの建物が常態であるか、例えば夏場だけ住んでいて冬いなくなるですとか、いろいろな状況があると思うのですけれども、1…(続きは議事録で)
所有者を特定するというのは、本当に大変だと思うのですけれども、登記簿上の所有者と現住所が違う場合もありますし、なかなか住民票からたどっていって、本籍地をたどって…(続きは議事録で)
172 軒というのは、直接本人のもとに、現住所のところにいくということで理解してよろしいのですね。
特措法が施行になって一番のメリットは、固定資産税情報を職員間でも見ることができるということなのですね。今までは、特措法施行前は、そういうことが壁になってなかなか…(続きは議事録で)
多分、戻ってくるところがあると思いますので、また戻ってきたときには、いろいろと手続き上できることもあると思います。次にいきたいと思いますけれども、町の空き家対策…(続きは議事録で)
わかりました。アンケート調査だけでなく、これまでも住民からいろいろな相談などが寄せられているかと思いますが、これまでの空き家に関する苦情とか相談はどのくらいあっ…(続きは議事録で)
もう一つある。庁内で共有しているか。
空き家問題というのは、すごくいろいろな問題が多岐にわたっているので、部内ということよりも、庁内の関係部署が協力体制をつくって、情報を整理してデータベース化すると…(続きは議事録で)
今、立ち入ることはできないとおっしゃったのですけれども、立入調査はできます。特措法の中にうたわれています。所有者がわかった場合に、5日以内にその旨を連絡したらで…(続きは議事録で)
計画を立てるにも、結構すぐ立てるということではなくて、かなり時間もかかると思います。空き家バンクを開設するに当たって、安心して取引できる仕組みをつくっていきたい…(続きは議事録で)
数字的なものを比べたら、やはり帯広とはちょっと事情が違うと思います。ただ、そういうことになったときには、積極的に開設してほしいと思います。例えば、利活用に関して…(続きは議事録で)
すごく慎重にやっているお気持ちはわかります。ただ、臨時職員とは違うのですね。臨時職員みたいな感覚で雇ってしまうと、外から来るいろいろな発想とかアイデアが活用され…(続きは議事録で)
実際、幕別で募集したら、すごい人気になるよという話を聞いていますので、ぜひその辺のところを前向きに考えていただきたいと思いまして、質問を終わらせていただきます。
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。初めに、「空き家対策の体制整備と移住・定住促進向けた利活用について」であります。近年、全国的に空き家問題が深刻化しており、特…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
きのうのご答弁でも申し上げましたけれども、今回、一昨年 227 軒の空き家について、所有者の方に意向調査を、アンケート調査という形で実施に当りまして、1年半前と…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
先ほども申し上げましたけれども、住めるかどうかの確認までは、今回の調査では行っておりません。
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
調査について、何回かしたのかというご質問でありますけれども、今回につきましては、現在、空き家となっているかという調査をしておりまして、それに基づいて、調査票を送…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
こちらのほうで調査した結果、所有者あるいは管理人の方の住所がわかるところに送っている形です。以上です。
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
おっしゃっているように、個人を突き詰めて特定するまでというのは、幾ら役場でも、やっていいこととやっていけないこともありますので、現段階で家屋台帳というか町で建っ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
確かに、法律ができたことで見られる情報もふえていますけれども、今、私たちが、今回この空き家バンク等々、利活用に対して空き家の所有者の方にアプローチしようとしてい…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
空き家実態アンケート調査につきましては、すぐにでも発送しまして、今月いっぱいのめどに回収期間を設けております。それを回収した後、回収率がどれぐらいなるかまだ不明…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
まとめる期間につきましては、そのアンケート調査の状況にもよりますけれども、なるべく早くまとめて、随時交渉に当たっていくような形になります。
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
空き家に対しての苦情につきましては、公区長さん等から寄せられておりまして、その都度対応して、例えば一番多いのが、家の問題ではなく、空き地といいますか、家が建てて…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
失礼しました。庁内の連携につきましては、今、空き家対策ということで、空き家の適切な管理と空き家の利活用ということで、庁内と言いますか部内で連携して対応しているよ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
現在の時点では、この空き家の実態調査が回収されて状況がわかりましたら、個別に当たるのと同時に、今度は目視の空き家の確認実態調査ではなくて、問題ない空き家は別とし…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
空き家対策というのは、大きく分けて二つに分かれるかというふうに思っております。一番はやっぱり他人の生命、財産に危険を及ぼさないという、そういう問題が一つあります…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ここに帯広市の記事の切り抜きがありますけれども、帯広市の場合は空家等対策基本計画を策定する、何と言っても対象戸数が 1,100 戸に近いぐらいあるということで、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
委託ということは今まで考えたことはないのでありますけれども、やはり他町村の失敗事例というものをいろいろお聞きする中では、ひどい例は役場の仕事をやらせるために呼ん…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ちょっと繰り返しになりますけれども、足踏みしていたというのは、やはり面談をして、この人だったらこういう仕事いいねと決められるものではないですよね、どちらかといっ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「空き家」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年12月7日福祉除雪を初めとする除排雪に向けた町の取り組みについて
質問
本日最後になりましたが、通告に従いまして、質問させていただきます。地域と連携した除排雪の取り組みと除雪困難世帯へ町の支援体制強化について。冬場の安全な生活を守る…(続きは議事録で)
さまざまな角度から町の現状について伺いました。その中で、高齢者に対して、除雪体制は公区の助け合い活動支援事業と歳末助け合い特別除雪サービス、あと就労センターによ…(続きは議事録で)
昔から地域の中で助け合っている世帯は、これまであったと思うのですけれども、最初に話したとおり、これから高齢者がふえていく中で、今の体制だとちょっと物足りないとい…(続きは議事録で)
一つ一つ内容を見ていますと、なかなかわかりづらいのではないかなという部分がありまして、ちょっと公区長会議ではなく、今度、地域のまちづくり検討委員会、そういうとこ…(続きは議事録で)
平成 16 年から始めて 10 年たつのですけれども、これまでそういう質問というのはなかったのでしょうか。例えば、除雪機械の導入に関しては1回もないですよね。そ…(続きは議事録で)
今、答弁いただきましてけれども、確かに使いづらいと思います。公区長もかわる中で、購入しても置き場所とか維持管理が大変だと思うのですね。なので、ちょっと新しく提案…(続きは議事録で)
今回のことは要望としてお伝えしますので、ぜひ検討委員会のほうで検討していただきたいと思います。それで、あとあわせて雪堆積所確保についても、実はこの間、私、事業者…(続きは議事録で)
前向きなご答弁をいただいて、また形になるようにしていただきたいと思います。私も、地域の方たち、お年寄りとか若い人を含めて、ちょっと除雪についていろいろ話を聞いた…(続きは議事録で)
検討する中で前向きに進めてほしいと思いますが、最初から全部の地域でできることはないと思います。なので、本当に1カ所でもいいので、自治モデル地区みたいな形で始めて…(続きは議事録で)
除雪版ファミサポの取り組みに向けて、前進することをお願いします。6番目の町の除排雪事業の説明会や、というところなのですけれども、ここの部分に入る前に、ちょっと皆…(続きは議事録で)
間口に雪を置いていったという話は、私も聞くのですけれども、今月号の広報にも、間口に雪を置いていくということはご理解願いますということを書いてあったのですけれども…(続きは議事録で)
周知不足だと、やっぱりまずルールを守れない人とかが出てくるので、そういうことが除雪体制の不備につながって、最終的にはみんな満足できないような体制になってしまうの…(続きは議事録で)
はい、部長のいうことはとってもわかります。一方的な意見で町対住民の苦情の場になってしまったら、建設的な意見も出ないということなのですけれども、説明会で推移を見守…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「地域と連携した除排雪の取り組みと除雪困難世帯への支援体制強化について」であります。冬期間における、安全で安心な生活環境を確…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 山本充(住民生活課長は2018年3月まで)
公区助け合い活動支援事業につきましては、公区として活動を支援対象としておりますことから、利用促進に向けましては公区の代表であります公区長に対しまして、公区長が参…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 山本充(住民生活課長は2018年3月まで)
周知につきましては、公区長の会議のほか、先ほども申し上げましたけれども、広報紙やホームページの中でも記事の掲載等をしたりして周知はしている状況ですけれども、今後…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 山本充(住民生活課長は2018年3月まで)
地域内排雪につきましては、排雪区間1メートルにつき 500 円、あと T字路、あと交差点等で限度額それぞれ決めております。それはそれにかかる費用を除雪を担当して…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 山本充(住民生活課長は2018年3月まで)
現状、除雪機械の導入につきましては、補助率2分の1ということで、かかる経費限度額 25 万円ということで設定をさせていただいております。その地域内で除雪機械を購…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
除雪については、毎回の議会にも出るように、本当に喫緊の課題だと考えています。ですので、今ご提案いただいたようなことも含めて、新しいメニューの検討、それから現在あ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
非常に住民との協働のまちづくりのすばらしい例をご紹介いただいたというふうに思っております。しかも、旭川というと、非常にこう積雪量が多い中で、住民の皆さんが非常に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは全く構想の段階なのですけれども、実はことしの 10 月からファミリーサポートセンターというものを立ち上げて、今動き出したところであります。実は、そういった…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
地域包括ケアシステムの構築に向けて、また新たな総合事業の構築に向けて今いろいろなアンケートとかを行っております。ただ、私どもが行っているのは総合事業ということで…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
今、苦情のご質問でございますけれども、一昨年、平成 26 年度の苦情件数は物すごい多かったのですよね、300 件ぐらい。去年は、先ほどご答弁でもありましたけれど…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 寺田治(土木課長は2018年3月まで)
広報の周知については、内山議員おっしゃるとおり、若干ページ数は少ないかなというふうには感じております。過去には、車両センターがあったときに特集を組んで、見開き2…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 須田明彦(建設部長は2018年3月まで)
内山議員のご質問に、先ほど町長のほうから答弁させていただきましてけれども、私たちが懸念するのは、一方的な意見の交換の場になってしまっては困るということでございま…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「除雪」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年9月8日学童保育のあり方について
質問
このたびの台風で被害に遭われました方々に心からお見舞い申し上げます。では、通告に従いまして質問させていただきます。学童保育のあり方について。2015 年4月から…(続きは議事録で)
ご答弁の中で、1番なのですけれども、要綱に定められた設備基準を守った上で可能な限りの受け入れを行っているとのことでした。施設基準を超えない範囲でということであり…(続きは議事録で)
わかりました。幕別町は帯広とか町外に働いている親御さんが多いので、やっぱり交通の時間を考えると、その 30分が結構大事だという声も聞きますし、今回、新制度に当た…(続きは議事録で)
現在、青葉と南保育所が7時までなのですけれども、そのほかの保育所は、今のところ計画はないのでしょうか。
済みません、失礼しました。実現に向けてぜひとも推し進めていただきたいと思います。2番目に移ります。今後の施設設備の整備計画なのですけれども、子育て世代に定住して…(続きは議事録で)
多分トイレに関しては、今回の要望というのは何年も前からあったと思うのですね。昨年、新制度が始まって、学童の中の設備に関してもある程度指針ができ上がってきた中で、…(続きは議事録で)
それであれば、そのまま進んでくれることを期待します。もう一つ、昨年の一般質問の中にもあったのですけれども、つくしの児童がもう定員をかなりオーバーして、多くて、そ…(続きは議事録で)
子供は日々成長していて待ったなしなので。実際私も現場に行ったら、かなり多いかなというふうに感じました。その辺のところはしっかり考えて、延び延びにしないで進めてい…(続きは議事録で)
私、実際に各学童に行きまして、支援員が在籍の子供たちを把握しているかどうか確認しましたら、ちゅうるいを除いて全ての学童で把握していなかったのですね。人数も把握し…(続きは議事録で)
私が聞くところによると、押さえておりませんでした。なので、ちょっとその辺、どこの学童でも押さえていなかったので、その辺はやっぱり押さえる必要があるのかなというふ…(続きは議事録で)
もしそうでしたら、まずは新1年生になったときに全体的な情報があって、あとは個別に適宜そういうケース・バイ・ケースで相談ということになると思うのですけれども、その…(続きは議事録で)
では、今後そういう最初の新1年生になった段階での必要なデータというのは、うまく伝わるような形で進めていってほしいなと思います。それは大丈夫ですか。
その情報共有という意味で、保護者も特別支援への理解も、昔に比べたら町で手厚くしているということもあり、抵抗なく特別支援に入れたりするケースも多くなったのではない…(続きは議事録で)
うちの札内地域では、自主的に子供たちを見守っている町内会の方もおり、登下校のときに見守っているという方たちを目にするのですけれども、こういう機運が広がるのが一番…(続きは議事録で)
それでは、5番と6番の質問に行きます。4番までの質問の中で、どれも指導員と切り離せない課題だったのですけれども、新制度になって指導員の資格制度ができましたよね。…(続きは議事録で)
学童の先生については、毎回募集のときに人が集まらないということをお聞きしたのですけれども、それはどうして集まらないのかと考えたときに、募集の仕方なのか条件なのか…(続きは議事録で)
確かに再任用のそういう部署も必要だと思うのですけれども、やはりバランスの問題で、若い人もそういう現場にいたらいいのではないかという声も聞くことがあります。それで…(続きは議事録で)
指導員は学童の質の向上には欠かせないので、いろんなことの見直しも含めて、働く環境の整備を推進してくれることを期待しまして最後に行きます。6番目、放課後児童支援員…(続きは議事録で)
最後ですね。わかりました。きのうも出ましたけれども、女性活躍推進法とかいろんな話題になりましたけれども、やはりこの町で子供を産み育てて働き続けられるような環境づ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「学童保育のあり方について」であります。学童保育は、児童福祉法において「小学校に就学している児童であって、その保護者が労働等…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
直接的な待機児童に結びつかなくても、潜在的にその条件整備の中で、可能性はあるのではないかということだと思いますが、まず、今回、内山議員が今例えでおっしゃられたよ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
現行、今の答弁にもありましたとおり、町立の直営の保育所が6時半までということで、現在ほかの二つの民間が7時までですから、保育所にいるお母さんたちから延長保育の希…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
今申し上げましたとおり、そこも含めて、現在、保育所に通っている皆さまのお声をお伺いしながら、延長保育についての可能性を探っているところです。
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
建物等の、今利用している施設の整備していかないといけないところとかにつきましては、先ほど町長の答弁にもありましたが、実際、今、やまびこ札内北コミセンがかなり古い…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
老朽化した施設等で、例えば一部今回の台風等の影響もありまして、雨漏りしているような施設もございまして、私が知る限りにおいては、あと外壁が一部表面がひびが入ってい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
つくしにつきましては、定員を相当オーバーしてお預かりをしているという実態があります。ただ、この先の入所数を推計してまいりますと、当然生まれる数であったり、小学生…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
必ずしも支援学級の生徒に限ることではなく、実際なかなかそこまでいかなくても、やはりある程度支援、準ずるといいますか、そういうようなお子さんを支援員が、あと学校の…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
今のご質問ですが、特別支援を受けている学童の通所児童につきましては、その情報自体は学童のほうでも押さえております。
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
多少、ケース・バイ・ケースという状況にはありますけれども、基本的には、直接学校の担任さんなり指導員、支援の指導されている先生と支援員が打ち合わせをしまして、例え…(続きは議事録で)
答弁 副町長 川瀬俊彦(副町長は2019年3月まで)
学童保育は、本当に個々の子供さんに合わせた保育をしっかりとやっていくのが大切だと思っております。ですから、新しく学童保育に入る場合は通常入所申し込みを受けますの…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
先ほど荒議員の質問の中で乳幼児から小学校へとかの個人ファイルの話が出ておりましたけれども、現在、町では、学校へ入学に当たっての必要な情報と、それから乳幼児期の連…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
繰り返しになりますが、町長答弁の中にもありますとおり、今現在も地域との交流を持つような機会は設けてはいるのですけれども、まだまだ私どもももっともっとやっていかな…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
ご提案として今後検討してまいりたいと思いますが、今それに関してやる方向で考えたいとかという答弁は、ちょっと避けさせていただきます。
答弁 町長 飯田晴義
ちょっと今の制度につきまして、私も承知しておりませんので、どういった職務内容で、どういった勤務時間で、どういった賃金面の待遇でということ、それと奨励事業なのか恒…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
どちらかというと、学童保育所の支援員につきましては、教員免許を持った方をまず原則としております。そういう中で、若い方は、なかなかやはり賃金面からいうと応募してい…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
おっしゃられましたとおり、新たに2年以上、累計 2,000 時間以上の勤務時間があればという条件がありますが、今後、前向きに、そこについてはどういうふうに周知し…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
今、内山議員がおっしゃられたものに、直接支援員が参加するようなものについてどうなのか、私ちょっとわからないものですから、今何とも言えないのですけれども、そういっ…(続きは議事録で)
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2016年6月14日具体的な防災対策について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。近年、巨大地震や豪雨、竜巻や土砂災害など、かつて経験したことのないような大規模災害が頻発しています。熊本地震の発生から…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「防災の具体的な取り組みについて」であります。さきの熊本地震を初め、昨年9月の茨城県常総市での鬼怒川の氾濫、東日本大震災など…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。1番の質問で、地震についてはわかりました。北海道には、開拓以前の資料が少なくて、確認されていない活断層がまだまだある可能性もあり、熊本…(続きは議事録で)
このハザードマップは、国からそういう想定で来るので、多分国の方とかにはそういうものがあるのですよね。押さえておいたほうがいいと思うのですけれども。あと、これは堤…(続きは議事録で)
最初にも話したのですけれども、そういう3省庁で出した報告によっても、今後、洪水のリスクが高まるので、今のままで対応できるというふうなところから考えると、結構町民…(続きは議事録で)
ただ、やっぱり今後いろいろな気象状況の変化で、ある程度は押さえておいてもらわないと、対応できないかと思います。いろいろ排水処理能力を向上するとかでしたら、結構お…(続きは議事録で)
昨年の一般質問のご答弁とかにもありましたのですけれども、全員が避難したというふうに仮定したら足りないということで、今後、指定以外の公共ではない場所とか、そういう…(続きは議事録で)
避難場所と同じような形で言っているのではなく、応急的に二、三日、いろいろな多分事情があると思うのですね。そういうことに対応できるようなことも、これからは考えてい…(続きは議事録で)
そのときは防災のしおりを持参してもらったのでしょうか。
結構中身を見たら、すごくいっぱいいろいろなことが書いているので、説明なしにすとんと入らないところがあるので、せっかくいいものですので、時間をかけてみんなに周知し…(続きは議事録で)
その内容は理解しましたけれど、やはり避難所の場所ぐらいは覚えておいても混乱しないのではないかなというふうには思います。防災のしおりと、今これから HUG につい…(続きは議事録で)
町民に関しては、要請があったからするのではなく、積極的に進めていってほしいと思います。次に行きます。4番目、役場庁舎での災害対策本部の立ち上げとかの訓練一般にな…(続きは議事録で)
使えなくなったときというのは、広報車とかも多分全然動かない状態だと思うのですね。本当に最悪の状態を考えたときに、今、防災ラジオとか、そういったものもありますが、…(続きは議事録で)
去年、札内北コミセンの前にできたときの説明会に私は行ったのですけれど、何かすごく難しそうだなという感じがしたのですね。それで、公区の防災の担当の人とかでも、やは…(続きは議事録で)
地域の中の住民の人が中心になるというのは、本当に理想だと思うのですけれども、そのなるまではやはり行政の先導というか後ろ押しとか、そういうことがすごく大事なので、…(続きは議事録で)
はい。私もやはり自助と共助が基本になると思っているのですけれども、やはり育てていくという視点も持ち合わせていただきながら、いろいろなことで取り組んでいただきたい…(続きは議事録で)
私自身は、自助・共助で町民の皆さんがいろいろなことに意識を高く持ってやっていただくために、そういう人の役割が大きいのではないかというふうに思うのですね。ある自治…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
ご質問のハザードマップの冠水の状況はどれくらいの雨量なのかということなのですけれども、申しわけありませんが、うちのほうでは押さえている数字はございません。
答弁 建設部長 須田明彦(建設部長は2018年3月まで)
現在、町内の市街地の雨水を排除するための排水機場と、今おっしゃられたポンプ場につきましては、札内市街地に2基しかありません。幕別市街地には設置しておりません。も…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
それについても、被害棟数だとかは押さえておりません。人数につきましては、テレビやラジオのメディアにより、気象情報だとか洪水情報が流れてまいりますので、町といたし…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
指定している避難所の収容率の関係なのですけれども、確かに議員がおっしゃるように、特に札内地区につきましては公共施設も限りがあるものですから、そういったその地区の…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
熊本地震が4月にありまして、甚大な被害があったわけなのですけれども、今後、国だとか道だとかの動向を注視しまして、被害想定だとか、そういったものも含めて、必要があ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
出前講座の昨年の実績ですけれども、件数といたしましては7件、お集まりいただいた人数といたしましては 108 人の方に対して、出前講座で防災のしおりのことにつきま…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
出前講座に出向くときに、役場のほうから新しい防災のしおりを人数分お持ちして、持っておられない方に対してはお配りしております。以上です。
答弁 町長 飯田晴義
地震災害、大地震のときと大雨災害のときは、やはり分けて考える必要があるのかなというふうに思っております。やはり大地震が急に来たときに、まずは自分の身を守り、そし…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
北海道版「Do はぐ」ですけれども、答弁にもありますが、これから防災訓練のときにはもちろん、地域の自主防災組織あるいは公区のほうから出前講座等などの依頼がありま…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
そういった全部通信機能が使えなくなったときにつきましては、道路状況にもあると思いますけれども、広報車等あるいは公用車等で関係公区あるいは自主防災組織のほうに伝え…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 須田明彦(建設部長は2018年3月まで)
はい、帯広市では、ことしから支援員を創設したという情報はいただいております。今のところ、幕別町ではそういうことは考えておりませんけれども、昨年から実際に現地に耐…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに、近くに住む職員が、常日ごろから防災担当としておつき合いをさせていただければ、多分住民の方も安心していただけるのだろうなということは重々わかっているつもり…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
災害対応については、まず自分が自分の身を守るという自助、そして次には家族であったり隣近所の安否確認をすると、それで助けられるときは助けるという共助、これがまず一…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
担当職員を採用することについては全く否定するものではありませんけれども、ただ、わざわざ雇った中で、防災教育にどれだけの仕事があるのかといったときに、100%その…(続きは議事録で)
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2016年3月8日ナウマン象記念館について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。1番、ナウマン象記念館について。ナウマン象記念館は、ナウマン象の全身骨格の化石が世界で初めて旧忠類村晩成で発掘された…(続きは議事録で)
今回、私が質問させていただいたのは、今回、忠類のナウマン記念公園に大型遊具を設置されるということで、それは総合計画の中の産業振興という意味で整備に入るのですけれ…(続きは議事録で)
今、ご答弁ありましたように、足寄の化石博物館の方が来られて、そういう催しをこれまでにもされていまして、でも1年に1回とか2回とか、あといろんな取り組みをされてい…(続きは議事録で)
財政的な裏づけというよりも、この報告書の中には、どういうふうに位置づけていっていいかということが大事だというふうに書かれているのですね。だから、これに書かれてあ…(続きは議事録で)
ナウマン象記念館ができたときは、そういう意味合いだったのかもしれないのですけれども、やはり時代の要請とか、その周りの変化に伴って、ずっとこれでなければならないと…(続きは議事録で)
今、博物館協議会に入ってないということなのですけれども、いろんな面で協力できるそういう団体というのはあると思います。加盟していなくても近場のいろんなところでは、…(続きは議事録で)
それでしたら、私も調べたところによると、ふるさと館には忠類の郷土資料はないということで、忠類のベジタの中に少しあるみたいなのですけれども、もしあればそいうものを…(続きは議事録で)
ご答弁で、学校のほうにも発信していきたいということなので、中身をどんどん学校のほうにも説明して、PR して、町内の子どもたちがこれを本当に自分の町の財産として使…(続きは議事録で)
ご答弁の中に、地域おこし協力隊も、ほかのふるさと館と一緒に活用する方向で考えたいというお話をされていて、昨年6月のご答弁でも、平成 28 年の導入を目指したいと…(続きは議事録で)
失礼しました。そういうつもりで言ったのではないのです。意見が出たら、町長の活動に対して言ってるのではないのですけれども、やっぱり聞きっ放しではなくて広報で返して…(続きは議事録で)
また、話も戻るのですけれども、やっぱりそれはそういう考え方もあるかもしれないのですけれども、やはりいいところもあるのですね。とても身近に感じられるということで、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
内山議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして答弁させていただきます。「忠類ナウマン…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。「町民の声を聞く町の姿勢について」であります。町民ニーズに即した行政運営を行うためには、積極的な情報提供により、透明性を確保…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
ただいま、議員の方、ご指摘というか、ご意見いただきましたけれども、私どもも同じような考えを持っておりまして、今回、大型遊具が整備されるということで子どもたちが集…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 湯佐茂雄(生涯学習課長は2016年3月まで)
今、議員のおっしゃられました関係なのですけれども、親子でミニ発掘体験教室というのが1回ということで 50 組 100 人ということで、それもちょっと人数的にもあ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
学術的施設か観光施設であるかどうかということでございますけれども、私、答弁で申し上げましたとおり、あくまでも資料館という位置づけで、そして観光的に人も呼べるとい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
実は、博物館協議会にうちのナウマン象記念館というか、幕別町は入っていません。入っていないので、仮に入っていたといたしましても、そこでの事業というのは、なかなか、…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 湯佐茂雄(生涯学習課長は2016年3月まで)
忠類にお住まいの方の生活史といいましょうか、そういうものについては忠類には特にはないのですけれども、それが全町的にふるさと館というところで扱っているところであり…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山岸伸雄(教育部長は2017年3月まで)
今、さまざまなご提言がございました。まず、忠類のそういう今までの生活における資料等の展示は、確かにナウマン象記念館ではやっておりませんが、私どもの生活史を展示す…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
今、いろいろご提言いただきました。一つ一つ、これをやったらいい、これをやるやらないということは別にしまして、やはり最初のご質問に戻るようですけれども、魅力ある施…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私、決して聞きっ放しにはしておりませんし、その場で、もし誤解があるのであれば説明をさせていただきますし、また要望であれば持ち帰ってそのお答えをしているという、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
はっきりした理由は、今ご説明することは無理かというふうに思いますけれども、ただ、やはりやり続けるということは非常に難しいと思うのです。それは、こちらからどうぞ出…(続きは議事録で)
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2015年9月8日空き家対策について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。一つ目は、空き家対策についてお聞きします。人口減少、高齢化が進み、住宅の供給過多も背景にして空き家が全国的に急増し、社…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からご質問の1点目につきまして答弁をさせていただきます。初めに、「空き…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
内山議員のご質問にお答えいたします。次に、「図書館を核にした地域づくりと郷土資料のデータベース化について」であります。自然環境や歴史的背景の中で培われてきた郷土…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。空き家対策についてですが、調査の状況については、今後の動向を見ながら引き続き調査を進めてほしいと思いますが、アンケート調査につきまして…(続きは議事録で)
通告書のほうにも書きましたけれども、危険空き家になる前に有効活用する道を見つけるための動向を、今のうちから調べておく必要があるのではないかなという意味での、有効…(続きは議事録で)
それでは、ホームページを見ますと、ほとんど動いていないのですけれども、そこまで空き家がふえないと、やらないということになりますか。
やはり町独自でするのは限界があると思うので、その不動産業者との連携というのは必要になってくると思います。前向きに、そういう形で来年度に向けて整備を進めていきたい…(続きは議事録で)
それは、おためし暮らしを体験された方ですか。
はい、わかりました。
そこから空き家対策につなげていこうと思ったのですけれども。例えばそういう意味なのです。例えば、おためし暮らしを今ロッジでやっているのですけれども、もしそれが定住…(続きは議事録で)
ぜひ進めていっていただきたいと思います。最後に申し上げます。危険な空き家になってからでは問題が大きくなり過ぎるので、危険になる前の予防策について、前向きに早期に…(続きは議事録で)
収蔵品はどういう形で保管しているのか、現状を把握されてますでしょうか、伺います。
やはり危惧しているのは、段ボールに入ったままの紙とか写真とか、そういうのというのは劣化がすごいのですね。だから、やっぱり中性子とかの封筒に入れたり、いろんな方法…(続きは議事録で)
郷土資料に関しては、結構希少価値の高いものもありまして、やはり地域おこし協力隊、今のところそんな必要ないという認識であっても、やはり専門的な立場の人からその中を…(続きは議事録で)
あした、審議会があるというお話を先ほど聞いたので、またこういうところも説明していただきながら、本当に今どこも同じことをやっている中で、これはすばらしいことだと思…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今後の対策という中で、何の対策かということが私は一番問題になるのかなと。ただ空き家を調査すればいいというものではなくて、その空き家が、人々の生活に非常に危害を加…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
進めているということではなくて、答弁でも最後の部分でお話ししましたけれども、今、道が同じようなことをやろうとしているわけですね。詳細はまだ押さえておりません。と…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
やらないというふうに申し上げているのではなくて、これやりますと言って、すぐ、あした、あさってにできるわけではないわけで、情報提供いただいて、その情報も単に空き家…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 細澤正典
おためし暮らしの関係であります。こちらは平成 18 年から窓口を開いて行っている事業ですが、おためし暮らしと直接関係があるわけではありませんが、移住されたという…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 細澤正典
おためし暮らしの体験者ではございません。移住定住の促進と言いますと、あと東京の方で移住フェアのほうにも行って、幕別町を紹介して、こういう町ですので移住してくださ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
突然の提案でありますけれども、少なくとも私どもは日常的にいろんな住民の方であったりいろんな業種の方と会話をとってきている、いろんなお話し合いをさせていただいてい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
先ほどお答え申し上げましたとおり、平成 18 年から郷土資料の収集、整理、研究に郷土文化研究員という方で、この方、教員の OB なのですけれども、郷土資料、そう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
埋蔵文化財の関係で言いますと、収蔵品は、何というのですか、コンテナというプラスチックのこれくらいの箱ですね、それに発掘された場所、種類、年代とか、そういうものに…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
先ほど言いましたとおり、非常に古い建物であるということで、この施設、前段も申し上げましたけれども、議員もおっしゃられたとおり、町の資料、非常に貴重なものであると…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私が教育長時代のシンポジウムを見られていたの、ちょっと恥ずかしいですけれども、当時は当然そういう思いを持ってやっていましたし、それは今も私は全く変わるものではな…(続きは議事録で)
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2015年6月23日ふるさと納税について
質問
新人議員の内山美穂子です。町民の皆様の負託に応えて全力で頑張りますので、よろしくお願いします。通告に従いまして、質問させていただきます。一つ目は、ふるさと納税に…(続きは議事録で)
再度、ご質問させていただきます。変わらず幕別町に思いを寄せて寄附してくださっている方に、感謝の気持ちでいっぱいです。町長のご答弁によりますと、本町に寄附されたふ…(続きは議事録で)
わかりました。ごめんなさい、勘違いしていました。
ということは、ことしは 12 月までの間に納付されない住民税がどれだけふえるかまだわからないということですね。私はこれには大変危機感を持っています。といいますの…(続きは議事録で)
いろんな面がある中で、建設的なお考えをいただいたことをうれしく思います。ただ、私、この制度につきましては、本来のふるさとを応援する趣旨からそれてしまっていて、返…(続きは議事録で)
特産品を扱っている事業者は町内にあるのですけれども、先ほど3件申し込みがあったとお聞きしたのですけれども、実は複数の業者を訪ねてきました。申し込まなかった理由を…(続きは議事録で)
今のお話を聞きまして、そういう商工会ですとか物産協会に打診する形で事業者にお話を少しずつ広げているということだと受け取ってよろしいのですか。それであれば、9月の…(続きは議事録で)
その特産品開発の補助金制度というのは、どういったものなのですか、お伺いします。
ごめんなさい。それを私わからなかったので、周知とかはしてるんですか。
そういうことがあるのであれば、どんどん利用していただきたいと思うのですが、金額的に 15 万円というのはちょっと少ないかなというふうには思います。これについては…(続きは議事録で)
昨年の9月の広報誌見たのですけれども、基金には積み立ててあるのですけれども、実際のそういうのはまだ出ていなかったので、そういうのはお知らせしていただきたいなと思…(続きは議事録で)
7項目の中で具体的にどういうことに使うかというそういうアイデアのことを言っていたので、7項目のどれというのではなくて、町ならではのそういうことに使っていただきた…(続きは議事録で)
わかりました。有効に使っていただけるよう、期待しております。二つ目は、地域おこし協力隊についてです。来年度の導入を目指して検討を進めたいとのお話でしたので、ぜひ…(続きは議事録で)
来年はぜひ行っていただきたいと思っています。この春、浦河町の地域おこし協力隊員で 30 歳の男性なのですけれども、町の未来を考えたいと町議に立候補し、当選しまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
内山議員のご質問にお答えいたします。初めに、「ふるさと納税について」であります。本町のふるさと納税につきましては、平成 20 年9月に「幕別町ふるさと寄附条例」…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 菅野勇次
26 年の1月から 26 年の 12 月まででございます。
答弁 町長 飯田晴義
十勝管内にも上士幌のように9億円以上の寄附を受けている、大体純益というのが3割程度だといいますから、3億円ぐらいは懐に入っていっているというような勘定になるかと…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 菅野勇次
協力事業者の周知につきましては、今回の場合は広報のみ、広報とホームページでの周知を行ったところであります。
答弁 総務部長 菅野勇次
協力事業者の募集の関係でございますけれども、答弁の中にもありましたように、先ほど私ちょっと答弁不十分でしたけれども、広報誌あるいはホームページで募集をしたという…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
支援ということでありますけれども、今お話出ましたように道立の食品加工センターあるいは産業振興センターというものもございます。そういったところへのつなぎということ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 田井啓一(経済部長は2017年3月まで)
幕別町特産品研究開発事業補助金ということで、これはホームページにも載せてございます。目的といたしましては、幕別町に関する特産品の開発及びその販売を促進し、情報発…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 田井啓一(経済部長は2017年3月まで)
済みません、ホームページで周知しておりますし、たしか年1回広報でもお知らせ、観光物産協会のホームページ等でもお知らせをしているかと思います。
答弁 総務部長 菅野勇次
直接的にはお知らせはしてございませんけれども、毎年寄附金といいましょうか、ふるさと寄附の使途の状況につきましては、広報誌でお知らせをしてございます。
答弁 町長 飯田晴義
寄附金条例はそもそも7項目の使途が定まっておりますので、そういう中からニーズの高いものに充当ををしていくということになろうかと思いますので、あえて住民の皆さんの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
この住民参加というのも、どこまで参加すればいいのかという、これ難しいところはあろうかというふうに思いますし、すべからく行政、予算執行に関してご意見を伺うというの…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 細澤正典
管内に地域おこし協力隊の募集状況とかを見ますと、やはり多くは JOIN ということで、移住・定住の団体が地域おこし協力隊を募集するポータルサイト的な位置づけでそ…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、幕別町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。