釧路町議会 元職
木村隆明 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 釧路町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
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この議員の一般質問(新しい順)
2025年12月2日ふるさと納税について
質問
おはようございます。3番、木村です。本定例会の1期目任期の節目、起承転結の転に当たる3年目に入っております。早速、一般質問のほうに入っていきたいと思います。通告…(続きは議事録で)
議長、申し訳ございません。答弁を今頂いた中で今回の通告要旨の中で行き来する可能性が出てきますので一括してさせていただきたいのですけれども、よろしいでしょうか。
それでは、全体を通した中で順次質問させていただきます。まず、御答弁、町長、教育長、ありがとうございます。思っているよりもかなり考えておられるなという答弁を頂けた…(続きは議事録で)
今の副町長の御答弁は当たり前の真ん中の話なのですよね。そのとおりなのです。釧路町にそういう工場とかないからできないということでよろしいのですよね。そこではなくて…(続きは議事録で)
それはすごい大事なことなのですよね。要するに上代というのはいわゆるメーカー希望小売価格というもので、大抵みんながネットとかでイクラをお歳暮に使いたいなといって買…(続きは議事録で)
なんかそれだとうちの町は受け身のような感じに取られなくもないと思うのです。やっぱり釧路町の自主財源を確保するためにあるふるさと納税と考えたときには地元にある業者…(続きは議事録で)
承知いたしました。当然の対応になりますよね。ちょっと発想を転換しまして、今、こういう状況で物価上昇に伴う、追いつかない形でも賃上げをしていると当然税収が上がって…(続きは議事録で)
分かりました。町がそういう認識なのですね。分かりました。
答弁 町長 小松茂
3番、木村議員の一般質問にお答えさせていただきます。ふるさと納税ということで、まず①の直近3年間で年間増額10億円を超えて推移をするが、その要因をいかに認識する…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
3番、木村議員のふるさと納税についての御質問の中の、5点目、町政での重点施策、子育て支援の延長線上で教育分野全般での部活動支援、社会体育領域メニュー充実の考えは…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
3割負担ということではなくて、簡単に言うと生産地を持って工場を持って製品としてふるさと納税として返礼(聴取不能)をしている会社、例えば、お米、あと、お酒とかトイ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
大変申し訳ありません。そこまでは把握しておりません。
答弁 副町長 佐々木喜代孝
そのような考え方も少しあるかと思いますけれども、基本的にやはり返礼品を売っている業者さんと十分そこの値上げも含めまして議論しながら価格を設定しているところでござ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
地元事業者といろいろな返礼品の協議をしていく中においてやはり状況によって価格の変動というのが当然あります。その価格の変動が返礼品に直結します。それと、それが地元…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
値段設定とそれをどこにターゲットするかではなくて、納税者のあくまでも選択であります。ですから、イクラを扱っているそれぞれの自治体はたくさんあります。それはやっぱ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年12月2日町におけるメガソーラーの今後の方向性について
質問
では、次に進みます。どういっかな。したら。そういうことでしたら、例えばこれはやはりみんなが三位一体とならないと来ないのです。何ぼ釧路町が。釧路超民の取組をやって…(続きは議事録で)
本当、数字出したがるの嫌な行政なのですね。別に出さなくてもいいのです。感触としていけそうかな、厳しいかなという肌感覚で構いません。その辺ではいかがですか。
分かりました。何ぼやっても時間だけ食うだけですから、そこのとこはこれ以上突っ込みません。今までの制度改正で限定的で間接的だった、影響があったという言葉、やはり直…(続きは議事録で)
承知いたしました。確かにそうですよね。それはそれこそ納税者のほうで町には関係ない話なのですよね。これ、イクラのほうが、これ、私もいろいろ見ていました。そうすると…(続きは議事録で)
では、この本当に1年間でぽんぽんぽんぽんと段階を踏んで上がっていったという捉え方でよろしいですね。
承知しました。やはり価格高騰に振り回されているなという感じがするのですよ。検討課題という中で人気返礼品の在庫確保等と、これも半年前に13番の議員が質問していたと…(続きは議事録で)
分かりました。努力、当然、スタッフいるわけですから、推進されますからやっているということで。実際にうちのまち、今、ふるさと納税のサイトと調べたら三十何ぼかあるの…(続きは議事録で)
確かにそうでしょうね。実はちょっとあるサイトを見て面白いなと思ったのがあったのです。いわゆる体験型の返礼品ということで、小松町長と一緒に2時間ですか、湿原ツアー…(続きは議事録で)
こういうのが本当に私はいい返礼品だと思うのです。実際に町長こうやって公務がありますから出張も多いですからなかなか時間って取れないのですけれども、それを10万円払…(続きは議事録で)
もったいない。とてももったいないのですよね。やはりそういうような形で何かできるようなことというのは、魅力に感じ……。魅力に感じてもやはり額が高いのかなという、1…(続きは議事録で)
分かりました。ありがとうございます。それでは、例えば発送法というとちょっとユニークな返礼品もあるのですよね。例えば釧路町の飲食店等々のお食事券とかというのがある…(続きは議事録で)
なかなかそれもいろいろな制約があって難しいと思うのです。ぜひ「検討していただける」という前向きなことを頂けたので分かっていただけたなと思うのです。では、次に進み…(続きは議事録で)
そうですよね。確かに、あれは本当に探していても、ほかにないかなと思っても確かにそうなのですよ。今回の私の質問で社会教育とかいろいろなふうに5番目で触れている部分…(続きは議事録で)
そうなのですよね。さっきも触れた町長とのツアーとかそういうような形も、あれも、釧路町の本当オリジナルなのですよ。よそだといろいろ見ながらというのもあるのですけれ…(続きは議事録で)
分かりました。結果ということで捉えているということですね。分かりました。ちょっとここは提言的に質問していきたいと思うのですけれども、ふるさと納税を稼げている自治…(続きは議事録で)
ありがとうございました。それでは、2問目のほうに入らせていただきます。すみません。2問目についてなのですけれども、今回、町におけるメガソーラーの今後の方向性とい…(続きは議事録で)
御答弁ありがとうございました。先ほどの1問目、申し訳ございませんね。口の中が乾いてて舌が裏について聞きづらくて申し訳ございません。水を調達しましたので今度は大丈…(続きは議事録で)
絡んできます。
すみません。絡んでくるので、①、②、③とかで絡む部分があるので、そこのところで一括で。
はい。そうです。そういうことです。ごめんなさいね、言い方が悪くて申し訳ございません。よろしいですか。
それでは、順次させて、効率良くさせていただきます。町長、様々な意見があるという認識がされているようなのですけれども、だったら例えば様々な意見の様々な部分を例示し…(続きは議事録で)
本当はそこはきちんと町長の口から聞きたかったところですけれども、まあいいです、議論を進める上で、担当課長でも。実際に、では、答弁は課長でもよろしいです、この先も…(続きは議事録で)
今、課長のほうから「今までの方針」とありました。もう一度確認という意味で、整理する意味で「今までの方針」というものは一言で言うとどのような方針で、これを進めてい…(続きは議事録で)
当然そうです。それは私もされているなというのはしっかり認識しています。この三月の間にマスコミ等々もメガソーラー、環境自然保護とか湿原とかという形で先週末も確か、…(続きは議事録で)
大まかにまとめたらそういうことですよね。言いたいことは、私はあれを見ていたのですけれどもそのときにちょっと気になったのは、私は個人的にそれは釧路町の視点としては…(続きは議事録で)
分かりました。公式見解ということで。そういう考えがあるということは安心いたしました。それで、そうなったときにやはり反ソーラー的な世論が本当に外野サイドからわんわ…(続きは議事録で)
分かりました。それで、今、それこそ隣なのですけれども例の本州の業者ありますよね。ちらっと、これはいろいろ町なかでも言われている話なのですけれども、例の業者さんが…(続きは議事録で)
ということは、ここでは言えないけれどもということで、議場という場だから言えないという認識でよろしいですか。
私は「例の」といって企業名は出していないので。まあいいでしょう。そこのところをぐだぐだ言う話ではないので進めていきたいと思います。例えば、いろいろなそういう懸念…(続きは議事録で)
それなら別にそれでも私は構わないと思っています。それが町政の考え方だというのでしたら。そうしたらゾーニングマップがあれば間違いなく変なところ……。変なと言っては…(続きは議事録で)
要するに釧路町は性善説に(聴取不能)立っている。みんなの良心を信じているというふうに受け止めたいと思います。私は性悪説に立っていますのでやっぱりこれは今すぐでき…(続きは議事録で)
それでは、デコ活補助金ありますよね、道の補助も頂いている。今年の利用実績というのは今のところいかがでしょうか。どのようになっていますか。
あまりこういう質問をするの本意ではないのですけれども、これを何件、何件、何件で実際に出している額はどれぐらい類型でなりますでしょうか。各3つずつ。
1,300万。これはもう全部埋まってしまいましたか、今年。
実際にこれは締め切ってしまって、やりたいけれどもできなかったよという方というのはいらっしゃったようでしょうか。
例えば、これを今後政策推進していく上で予算措置等々、今後、来年すぐは無理かもしれないけれども、段階的に増やしていきたいなというようなお考えって町としてないのです…(続きは議事録で)
承知しました。ぜひやはりこれからいろいろな動きが出てきて、いろいろな考えがある中で再エネで、メガソーラーまではいかないまでもやはり自家消費の観点で太陽光とかを普…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
今現在としてはお答えするような形としてはできない状態です。現在として、今、着実に寄附額含めて、あと、超民の、いわゆる超える民、こういう方々の利用をしながら展開し…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
先ほどの返礼品の一例がございました。2万9,000円ということで。確かに寄附者の件数は減っていますけれども、相対的には寄附額は変わらない見通しになっていると。こ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
議員の質問は恐らくポータルサイトにおけるポイントの付与の関係ではないかなと思うのですけれども、基本的には町としてもそこまでは影響を受けていない状況でございます。
答弁 副町長 佐々木喜代孝
お時間を取らせていただきましてありがとうございます。去年の10月から今年の10月までです。
答弁 副町長 佐々木喜代孝
はい。そのとおりでございます。
答弁 副町長 佐々木喜代孝
まず、基本的に返礼品に対してはチャンスがあれば各企業等を回ったり営業とかはしております。最終的な開発にはそこの連携業者と全体的な需要だとか、あと、単価もございま…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
釧路町としては18ポータルサイトと調整しておりますし、うちの担当職員も担当者と協議しながら少しでも上位ランクにあるような形を連携しながらやっているところでござい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
まずは、釧路町には、国立公園がございますのでやはり一番魅力はカヌーの下りだと。これ辺の発想をいかに町長とコラボしながら返礼品にしたらどうかということで考えた次第…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
まだないと思います。
答弁 副町長 佐々木喜代孝
大変申し訳ない。先ほどのカヌー等を使った返礼品でございますけれども、「ない」ということだったのですけれども、実は12月27日、今月1件、町長と一緒に回ることにな…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
個別具体的な形というのはやはり難しいですけれども、いわゆる一点一点というのは、当然、もし出すとすれば職員がそれを一つずつ対応していかなきゃなんないということもあ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
御質問の返礼品なしのものについてはございません。
答弁 町長 小松茂
今、木村議員の一つの提案でありますけれども、我々もいろいろ試行錯誤をやりながら様々な自治体の事例などを含めてそういった返礼品なしの寄附というのも一つの選択肢とし…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
寄附を集める総額については様々なお考えはあるかと思いますけれども、我々はそれは一つの結果であります。今現在、一つ一つ、釧路町の、ある種、(聴取不能)、様々なもの…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
この制度そのものは国が決定していくことでありますし、様々な運用の中身も毎年のように変わっていくわけですね。ですから、全く先の見えないものであります。もしかしたら…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
町におけるメガソーラーの今後の方向性ということで、まず①メガソーラーがある町として8月以降の世論の傾向をいかに受け止めるかとのお尋ねですが、本年、8月以降、メガ…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
町として把握しておりますのは、やはり近隣の自治体における太陽光発電の法令違反に関するニュースですとかそういったところがまず一つございます。また、一方では、再エネ…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
情報として町としては把握させていただくのですけれども、町長から御答弁差し上げたとおり、特段、その意見一つ一つに対して町としてリアクションを起こしていることはござ…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
先ほど町長から答弁を差し上げましたけれども、進出する事業者の皆様も地元との丁寧な議論ですとか計画段階から密な連携を取っていただいている、また、当然、釧路町の大切…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
釧路町でゾーニングマップを公表した経緯について、基本的にはその内容について報道として対応させていただいたというところです。
答弁 環境生活課長 大中公史
町としても地球温暖化対策実行計画、事務事業編、そして、区域施策編等々で再生可能エネルギーの推進というところは一つの大きなテーマになっております。町としても、当然…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
やはりゾーニングマップを公表したことによりまして事前に事業者の皆様に自然への配慮のほかに関係法令も含めて確認を促しております。当然、今、話題になっているのは法令…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
個別具体的な事例になりますのでこの場での答弁は差し控えたいと思います。
答弁 副町長 佐々木喜代孝
すみません。○○○○○○○○○○○○ということがございます。安易な発言ということはできませんので、そこは理解していただきたいと思います。
答弁 副町長 佐々木喜代孝
すみません、お時間を取らせていただきまして。発言の訂正としまして「○○○○○○」というような発言もしましたけれども、まず基本的にここの場で企業名だとかそういうこ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
条例の案件は常に議会で出ておりますけれども、まず基本的に区域施策編を含めたゾーニングは環境省も非常に私たちの釧路町の評価をしていただいております。ですので、先ほ…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
自信はという御質問なのですけれども、現時点においては町においてそういった事業者というものは現にいないというふうに認識しておりますので、この制度を遵守していただけ…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
現在も区域施策編を運用して実施、施行しております。その中でも家庭用太陽光の普及促進、また、併せて蓄電池も道の補助を使ってさせていただいております。これにつきまし…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
今年の実績ですけれども、太陽光の申請が3件、蓄電池の申請が3件、性能向上リフォームについては35件が現時点での途中経過というふうになっております。
答弁 環境生活課長 大中公史
現時点での見込みですけれども、総額ですみません。1,300万円ほどを想定しております。
答弁 環境生活課長 大中公史
現時点では申込みのほうは終了させていただきまして、あとは完了をもって支出という段階に今なっております。
答弁 環境生活課長 大中公史
今年も、一応、性能向上リフォームについては申込みの期日の段階で枠が満杯になった状態になります。
答弁 環境生活課長 大中公史
これにつきましても皆様の利活用の状況ですとかそういったところを町としても釧路町のゼロカーボン推進協議会ですとかそういったところと議論をしながら適正な評価を受けて…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「メガソーラー」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和7年第4回定例会 2025年12月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる
2025年12月2日道東道を生かした町の振興策等について
質問
3問目として、3件目ですね。今回、道東道を生かした町の振興策等について、これは、私は、一昨年、議員の立場になって一番最初の議会、令和7年第4回定例会の一般質問の…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それでは、順次進めていきたいと思います。これらの順番にいきたいと思います。①の観点で、やはり本来、高速道路というものは片側2車線・2車線の…(続きは議事録で)
結局そうなってしまうと本当にいつもよくこの前も熊とか動物が入ったという塞がり方もしています。あと、車両故障や事故等で交通道路の一部が塞がったというのがあって、車…(続きは議事録で)
確かにそうですよね。いろいろな今までの答弁でもなかなか人口が減っている中では線引きとかできないというのは認識しています。でも、調整区域だからといって何もできない…(続きは議事録で)
分かりました。ちょっと確認したいのですけれども、改めて。釧路東インターの出入り口のところの中央4丁目等々がありますよね。衛星さんの向かい側。あの地域というのは線…(続きは議事録で)
もうダイレクトにいきます。4丁目、実際にインターから車が降りていました。そして、釧路町から遠矢ではなく、釧路市内に行く、左折すると考えたときにもともと地元の業者…(続きは議事録で)
ということは、あそこは工場とかそういうものしかつくれない地域という捉え方でよろしいのでしょうか、現状として。
例えば、そう考えたときにいつまでもあそこが原っぱだったら釧路町の魅力が感じられないと思うのですよね。来た方とかから。よくいろいろな絡みで商業振興、産業振興と言っ…(続きは議事録で)
ぜひその辺は今後釧路町の例えば2030年町政施行50周年ですか、控えています。近未来的なビジョンとしてぜひインターの辺りとかに企業誘致ができるような形の施策展開…(続きは議事録で)
では、最後の質問にいたします。③のところで、なかなか、これは確かに難しいことだと思います。今すぐつくれとか、確かにそんな大きい声はないのですけれども、町としては…(続きは議事録で)
最後、町長の御答弁を頂けました。私も全く同じことを考えています。ぜひ今後釧路町の近未来をデザインする中で青写真を一日でも早く出していただければなと思います。以上…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
道東道を生かした町の振興対策についてということで、道東道の釧路別保、道央圏直通による効果についての現状認識と高速道を巡っての今後の課題認識ということのお尋ねです…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
今のところ車線のほうの変更等のお話というのは頂いていないような状況でございます。
答弁 都市計画課長 久保田康生
土地利用に関しての御質問というふうにお受けいたします。この周辺の地域につきましての開発行為ですとかそういった土地利用の御相談というのは現在のところ受けていないと…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 久保田康生
市街化調整区域での開発行為につきましては、その事案ですとか、あと施設の内容、あと、規模、それができることによっての既成市街地への影響、こういったものをいろいろ勘…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 久保田康生
東インター周辺につきましては工業系の用途地域が張られております。当然市街区域という形になります。ちょうどインター線のところで工業専用地域と工業地域と分かれるとい…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 久保田康生
あそこのエリアにつきましては工業地域という形になりまして、釧路町のほうで特別工業地区というのを設定してございまして、その条例の中で個別の戸建ての住宅ですとか、あ…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 久保田康生
基本的には工場ですとかあと一部店舗、事務所、こういったものを建てることは可能となってございます。
答弁 都市計画課長 久保田康生
現在のところ、積極的にここの地区をPRしていくという方策は持ち合わせておりませんけれども、先ほど来、議員のほうからも御指摘あるようにこの地域が非常にインターがあ…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 久保田康生
今、議員のほうからも御提案という形でございました。国道があって、さらにインターと接続しているという土地の優位性というのは非常にあることを認識しておりますので、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、当町としては大変立地条件のいい場所でどんどん道東道の延伸によって多くの方々が訪れるようになりました。これは当町にとって大変大きな効果があるというふうに思いま…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「振興策等」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和7年第4回定例会 2025年12月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる
2025年9月2日各種災害時の対応について
質問
おはようございます。3番、木村です。それでは、今回、3件通告しておりますので、順次、1件目から質問させていただきます。すみません。昨日の晩からこんな声をしていま…(続きは議事録で)
町長、教育長、御答弁ありがとうございます。結構、さすが、きちんとされているなというところが見えた答弁だったですけれども。1点、確認なのですけれども、今回、この後…(続きは議事録で)
承知いたしました。今回の災害の後に、マスコミ等々で、太平洋側のいろいろな自治体の対応等、例えば上部への報告とかも含めて後手後手だった部分があると、特定の自治体で…(続きは議事録で)
幸い、うちは、担当課長が防災士を持っておられるし、総務課長も消防団の副団長とかをされて、きちんと持っている方というのを考えたときにはとても心強いのです。今後とも…(続きは議事録で)
では、結構、地域の人口を考えたらそこそこセチリ太とかと変わらない比率で逃げているのかなと思うのですけれども、よく、昔、津波とかが出ると……。昆布森って漁村ですか…(続きは議事録で)
要するに一義的なことで自分の命や財産を守る自助の部分ということをまずしていただければという考え方でよろしいのでしょうか。
承知いたしました。次に進んでいくのですけれども、実際に私が見させていただいたことの一つの富原中学校では、あれは3時を過ぎていたので本当にかなりの方が帰っているの…(続きは議事録で)
承知しました。原則、禁止というわけではなくて自粛してくださいという程度だと思うのですよね。ともなれば、いろいろな動きがあればあの時間ですから通勤中で大変だとなっ…(続きは議事録で)
分かりました。そこのところはそれぞれの自助の観点や価値観っていろいろあると思うので強要はできないと思いますので、しっかりとした、役場の中だけではなくて、実際に、…(続きは議事録で)
備蓄、人間、食べないと生きていけませんから、当然、食べ物。今、アルファ米とかって便利なものがあります。私も、実は、今回行ったときに、新開の自主防災の方に「入れて…(続きは議事録で)
分かりました。それ、すぐとは言いません。本当、今後の将来的な研究・検討課題として防災の観点でぜひ町長にもそこのところは……。すぐでなくても本当にいいのです。視野…(続きは議事録で)
承知いたしました。それでは、②の部分に入りますね。教育長のほうからも答弁を頂いて町長のほうもありました。行政報告でもありました。去年もちょうど議会前に雨が降って…(続きは議事録で)
例えば、お金かかることなのでしょうけれども、行く行く考えたときに、これから雨が増えてくるようでしたら、直径、大きいのとかというのって難しいものなのでしょうか。
イメージとして、ここでいう下流というと釧路町域の土地のほうでいくとどういうエリアが下流になって上流になるというイメージで捉えればいいでしょうか。
例えば、北見団地に向けてちょうど十字でぶつかっていますよね、誉会館のところというのは。国道から東側のほう。そう考えたときに、アセッツリに流すのもありなのでしょう…(続きは議事録で)
副町長、大変分かりやすい答弁ありがとうございます。さすが元担当されただけのことはあるなと思います。例えば、そういうところって、一般町民、分からないのですよね。だ…(続きは議事録で)
承知いたしました。そういうことってとっても大事ですから。ほかの公共施設とかでもそうです。何かやったときにあのときにそういうことを考えていなかったから難しいとかで…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
それでは、3番、木村議員の一般質問にお答えをさせていただきます。7月30日の津波警報発令での対応ということでイの町災害対策本部の取組状況の御質問でございますが、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
3番、木村議員の各種災害時の対応についての御質問の中の1つ目、7月30日の津波警報発令での対応、イ、町災害対策本部の取組状況はについてでございますが、7月30日…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
今の御指摘のタワーへの進入の最終手段といたしましては、木村議員が御指摘のように蹴破りドアを破って入るということは可能ですし、入れなかった場合にはそういった対応を…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
災害は本当にいつやってくるか分からないということで申し上げれば、当然、当日、大雨だったら、あるいは夜間であったら、あるいは冬だったら、様々な条件の中で我々も日頃…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
このたびの災害におけるそれぞれの皆様方の避難場所については可能な限り我々のほうでも人数等を把握させていただきましたが、殊、昆布森のほうにおきましては避難場所とい…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
そのことにつきましては防災士というよりも日頃から漁業を営んでいる方の知識のほうが私よりも相当優れているのだというふうには思っていますが、実際、昆布森のほうの西連…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
おっしゃるとおり自助の中での範囲というふうに考えております。
答弁 防災安全課長 藤井正樹
職員のほうも、駐車場の整備といいますか、誘導に当たる職員を派遣していますので学校のほうにかなり車両で来られたという実態は把握しています。ただ、車両避難者が実際に…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
町で定めている津波避難計画マニュアルの中ではセチリ太地域については原則徒歩避難ということで規定しております。実際、今回の災害においても、国道44号、あの辺一帯が…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
今回の災害対応後、住民、それぞれの町内会の会長の方にアンケート調査を実施させていただきました。結果を見ますと防災の持ち出し品というものを持って出ていなかった住民…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
住民の自助を高めていくという観点からの御指摘だというふうに受け止めておりますけれども、我々、当然、そういった補助というのが決して有効ではないとは言いませんけれど…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
備蓄の管理の方法についてのお尋ねでありましたけれども、我々としては賞味期限を迎える食料というのは毎年更新があるものですからそれごとの廃棄年度別に色で表示してこの…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 佐々木晶利
現状の雨水の計画、降雨水量なのですけれども、1時間当たり35.6ミリを想定しまして雨水管等の整備を行っているような状況になってございます。
答弁 水道課長 佐々木晶利
水管整備につきましては排水区域ごとに雨水排水量を河川に放流する計画を定めております。放流先となる河川の流下能力の確保が必要となってございます。また、下流の整備が…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 佐々木晶利
町内に、数か所、はけ口がありまして、水道課で管理していますのは、桂の樋門と新開と北見団地の間にある樋門、そちらのほうを管理してございます。誉会館の前からは、新開…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
雨水管の布設については流域が決まっておりまして、その中の本線、枝もあります。これも、皆さん……。どういう方向に流れているというのが決まっているものですから。今の…(続きは議事録で)
答弁 給食センター所長 田中仁敦
現在の給食センター施設につきましては築15年経過してございます。今後、将来的に、施設の在り方、あと老朽化時点で改修を行うのか、新たな建設を行うのか、そういった中…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「各種災害時」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年9月2日地区会館の現況と今後の改修等について
質問
それでは、2件目に入ります。地区会館の現況と今後の改修等についてということで、これは①から⑤の5件で挙げております。①として、既存施設老朽化などを踏まえ、各種改…(続きは議事録で)
御答弁ありがとうございます。議長、すいません。①から⑤、一括でさせていただきたいのですけれども。
それでは、一括でさせていただきます。これなのですが、実は、28日付で、町政懇談会の書面等々、いろいろなもの、昆布森以外の地域でこれまでにやったもの、ネットでアッ…(続きは議事録で)
承知いたしました。地域と膝を突め合わせてぜひやっていただきたいと思うのですけれども。今回、要望回答書、町の回答って見て、正直……。ごめんなさいね。笑ってしまいま…(続きは議事録で)
ぜひもうちょっとイメージが湧くような形で。ただ、物によっては写真とかも入って分かりやすいのもあるのです。めどがついていれば分かるけれども、ついていなかったら、結…(続きは議事録で)
当然、費用対効果を考えると使っているところとなっていくと思います。ただ、実は、天寧は少ないと(聴取不能)ずっと出ているところを見ると14回なのですけれども、延べ…(続きは議事録で)
ひとつ、よろしくそこのところはお願いします。あと、一覧表を見ると、今回は地区会館と書いているのですけれども、コミュニティー施設と書いているのですよね、例の事業報…(続きは議事録で)
あれって、当然、急ぎやらないといけないですよね。めど的には、お金もかかることでしょうけれども、どれぐらいを目途にされて片づけてしまいたいなと思われているのですか…(続きは議事録で)
承知いたしました。早く直るのを祈っております。ランニングコスト等の件なのですけれども、実際にいろいろなものが高騰していますよね。電気代から油代まで。去年と比べて…(続きは議事録で)
これ、実際にかかった額。再確認。それとも、節減効果の額、どっちと捉えればいいですか。
ごめんなさい。もう一回、確認。令和6年、1,145万8,000円でよろしかったでしょうか。
ということは、令和5年よりはやや上がった分というのが、実際の、LED化したところに限ってみた、いろいろな物価高騰、電力代の高騰分に近いと見ていいのでしょうか。
ちなみに、現在、令和7年度は幾らぐらい。今年度、幾らぐらいのA重油の単価になっていますか。今年度、令和7年度。
分かりました。今度、もし押さえられたら決算のときでもできる話ですから押さえていていただければと思います。それでなのですけれども、管理人のところなのですけれども、…(続きは議事録で)
1─5、3、4、5の4系統で分かれるということでよろしいのでしょうか。
ちなみにこれっていつ頃からこの単価なのでしょうか。
平成24年ということは14年ほど前だと思うのですけれども、例えばこういうものというのはいろいろな経費と考えて管理経費の中に含まれているのか別立てなのかというのは…(続きは議事録で)
役務費ということで承知いたしました。それでなのですけれども、管理人って個々に町内会とかではなくて個人との契約になっていると思うのですけれども、それこそ、今、例え…(続きは議事録で)
それこそ、今、課長、答えられたように、負担になる町内会であれば負担になる。成り手もいないとかといろいろな声があると思います。でも、ケース・バイ・ケースなのですよ…(続きは議事録で)
承知いたしました。今後どういうふうに進むか注目したいと思います。
答弁 町長 小松茂
地区会館の現状と今後の改修などについてということで、まず①の既存施設の老築化等を踏まえた各種改修や建て替えを要する施設はあるかとの御質問ですが、老朽化等の対応に…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
まず、当課といたしまして洋式化の改修が終わっていないところが4つございます。町内会等からも要望を伺いまして順次洋式化を進めているところでございます。町内会で希望…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
町政懇談会担当としてお答えをさせていただきます。今回は書面での会議開催ということで御指摘のとおり若干硬い部分があったかなと思いますので表現のほうを工夫していきた…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
私たちも、多く利用していただいている会館、こちらのほうを整備していきたいというふうに考えていまして、あとは耐用年数だとか経過年数等を踏まえて改修等をしていきたい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
町に会館は24施設でございますけれども、一定の地域に集まっている会館もあれば、そうではない、天寧みたいに1つの地域にある会館ということでその地域の中心になってい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
8月の中ぐらいに交流サロンの天井の上から水漏れを確認してございます。原因といたしましては2階の男子トイレの排水管からの水漏れですとか2階天井の上の給水管の腐食に…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
既に業者には見積りのほうを依頼してございまして、来次第、今、そちらの使用、不自由になっていますので早急に修繕したいと考えてございます。
答弁 住民課長 坂田政弘
光熱費で申し上げます。令和4年度が1,511万9,000円ほど、約、令和5年度が1,403万6,000円、令和6年度が1,445万8,000円となってございます…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
LEDの節減効果ということでございますか。今回はLEDの節減後に実際にこちらがお支払いした金額という形でございます。
答弁 住民課長 坂田政弘
約1,445万8,000円でございます。
答弁 住民課長 坂田政弘
例えば、重油で申し上げますと我々が支払いしている施設に関しまして1リッター当たり令和5年度が120.5円ですね。令和6年度が128.5円となってございます。灯油…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
大変申し訳ございません。数字のほうは今押さえていないところです。
答弁 住民課長 坂田政弘
施設の面積だとか部屋数によって違いますが、一つの基準が1万5,000円、もう一つが3万円、もう一つが4万円、もう一つが5万円となってございます。
答弁 住民課長 坂田政弘
4つに分けてございます。
答弁 住民課長 坂田政弘
正確な答弁ができなくて申し訳ないのですが、我々が過去の分を調べてみましたら少なくとも平成24年時点ではこの単価となってございます。
答弁 住民課長 坂田政弘
施設維持に係る費用ですとかそちらの消耗品関係、こちらは町で負担してございますのであくまで管理人に支払っている報償金は役務の提供に関する労務の対価ということでお支…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
今、議員から御提案いただいたことも一つの考え方だと思います。実は今まで検討したことがなくて、今、御提言いただいたので研究していきたいと思いますけれども、今、実際…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 坂田政弘
先ほども答弁を差し上げましたけれども、今までこういった議論をしたことがございません。管内の自治体等の管理の仕方等もございますのでそういったことも研究しながら考え…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる
2025年9月2日町組織の現状について
質問
それでは、3件目、入ります。3件目は町組織の現状についてということなのですが、①として規模の大小を問わず組織機構改革の必要性をいかに考えているか、②として効率性…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
町組織の現状についてということで①の規模の大小を問わず組織機構改革の必要性をいかに考えているかとのお尋ねですが、行政組織は地域課題や住民ニーズに対応するための各…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
3番木村議員の町組織の現状についての御質問の4つ目、人事評価は円滑に機能しているかについてでございますが、教育委員会においても町長部局と同様の人事評価制度が平成…(続きは議事録で)
再質問
町長、教育長、御答弁ありがとうございます。それでは、再質問のほうに入っていきますけれども、議長、すいません。これも1から4まで効率よく進めるのに一括でよろしいで…(続きは議事録で)
では、一括で進めさせていただきます。実質、1のところと2のところなのですけれどもね、まずは。ちなみに、今年度、このように、町長の答弁があったような形で、業務推進…(続きは議事録で)
ということは支所の絡みということでよろしいですね。各支所の絡みがそういう形で効率よくやっているということでよろしいのですね。
本庁内部ということはこの建物であって各支所に関してはやっていないということでよろしいのでしょうか。
今、総務課長の答弁からサービス課長のほうからお答えができるかと思うとあったので、サービス課長、実際に担当の長として機能面でいかがでしょうか。内部的にも町民的にも…(続きは議事録で)
承知しました。それと、引っかかること、1つあるのです。それは公民館です。今年の人事で社会教育課長が館長を兼務されていますよね。常勤の館長がいないのですよ。その辺…(続きは議事録で)
もし、町民から、この後、今の体制が続いてとしたときに例えば人的に大変そうだねという声が出てきたらそれは低下だと思うので、ないようにひとつしっかりお願いいたします…(続きは議事録で)
大正解でございます。ごめんなさいね。クイズみたくしてしまって大変申し訳ありません。そのイメージが伝わらない感じもしなくもないなというのを思うのですよ。実際にたま…(続きは議事録で)
承知しました。時間も限られていますから、今後、公民館、社会教育に関しては私も関心すごく持って……。本当、人づくり、大事なこと。昔、釧路町、伸びていたときはやんち…(続きは議事録で)
実際に大卒は今年何人に出していますか、合格のほう。受験者は何人でというところで。
2名ですね。受けた人って、実際、何人いますか。
片手ですね。分かりました。先ほど、北海道新聞さんの記事でしたか、隣の釧路市の鶴間市長の会見か何かでいわゆる青田買い的な大学に推薦してもらって確保しようという動き…(続きは議事録で)
私はもう50を過ぎています。責任世代になっています。そうすると親などが……。よく8050とか9060ってありますよね。大体、ワンジェネレーションを考えたら。そう…(続きは議事録で)
常勤も大事なのですけれどもね、スタッフ。実は私たちが勉強している中で佐賀県に江北町ってあるのです。うちの町の大体半分ぐらいの規模で職員も半分です。そこの町が7月…(続きは議事録で)
承知しました。ぜひいろいろな形でいい人材を確保してください。お願いします。最後のところの④のところに入っていくのですけれども、人事評価等々なのですけれども、これ…(続きは議事録で)
そこ、すごい大事です。よろしくお願いいたします。私は、個人的には、役所の方々のお仕事って、民間のノルマがあって何ぼ、売上げなんて、セールスマンの方々とかと違うと…(続きは議事録で)
承知しました。私もこういう立場になって間もなく丸2年になります。令和5年11月からなって、議会とかは、普段、町民としても来ます。当時、来たときってどうも役場の職…(続きは議事録で)
承知しました。私、個人的なイメージとしては、基本的には、ある程度やっている人、もっとB評価がいてもいいのではないかなと思うのです。例えば、上司との面談で「こうこ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
条例改正ですとか組織再編ではなくて事務の取扱いを見直しするということで町民サービス課の総合案内のほうで取扱事務のほうを増やしているという取組がございます。
答弁 総務課長 中野勝広
本庁内部の取扱いになります。
答弁 総務課長 中野勝広
町民サービス課のほうでは、随時、取扱事務の見直しというのは行われておりますのでそちらについては町民サービス課長がお答えできるかなと思いますけれども、私のほうで先…(続きは議事録で)
答弁 町民サービス課長 高居輝久
今年度、町民サービス課は、令和5年度の設立以来、各支所の取扱業務の拡大と総合案内の取扱業務の拡大、こちらは町民サービスの向上を目的に進めております。その中で、総…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
人事に関わっての社会教育課に関する御指摘だというふうに思っております。基本的に私自身の人事に対する考え方としては、○○○○○○○○○○○○○○釧路町役場全体を見…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
社会教育に関する識見と経験を有する有志かつ公民館の事業に関する専門的な知識・技術を有する者をもって充てるとされておりますのでこの主事については職制上のいわゆる事…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
公民館の体制についての総合的な答弁、再度ということだったのですけれども、町といたしましても教育委員会のほうと町長と教育長で協議しながら人事は決めるところなのです…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
まだ私のほうに集計結果が来ていないのでお答えできないのですけれども、高卒については一定程度の人数が応募されているということでは聞いております。
答弁 総務課長 中野勝広
大卒のほうにつきましては、今年、一次試験の合格者は2名となっております。
答弁 総務課長 中野勝広
申し訳ありません。今年度の受験者数まで持ってきていなくて。片手で収まると。4人か5人だったという記憶で。申し訳ございませんけれども(聴取不能)。
答弁 総務課長 中野勝広
釧路町独自というか、管内の試験の中でも、そういったことが、問題といいますか、課題として挙がっておりまして、学校の推薦を頂いた形で、地元、残りたい、働きたいという…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
フルタイムでなければ、会計年度任用職員という制度の中になりますけれども、そういった中での採用も一つの手法だと思いますけれども、全体の人員管理の中での可能性が検討…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
町長が冒頭で答弁をいたしておりますけれども、組織のみならず組織機構という仕組みも含めて常に研究・検討は進める必要があると考えております。
答弁 総務課長 中野勝広
今、議員がおっしゃるとおりC評価というのは公務員として当たり前の仕事をしたらCということでその層が幅広くなるのは当然のことなのです。プラス評価をされた職員がB、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
直近の昇給に関しては直近の業績2回と直近の能力評価によりますけれども、単純に一回いい評価を受けたからすぐにということではないということで御理解いただければと思う…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
評価については何課のどの職員というような公表の仕方はしませんのでどこの部署でどういう評価がなされているかというのは職員は分からないというのが一つあります。それと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
工夫といいますか、先ほど言いましたように管理職の中でも評価の考え方が違っているところがあるのではないかというのがありまして意見交換を行いました。その結果、令和5…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
先ほどの3番木村議員への社会教育課の人事に関わる私の答弁の中で○○○○○○○○と発言いたしましたが、この点について訂正及び補足させていただきたいと存じます。○○…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる
2025年6月3日町の経済対策について
質問
おはようございます。3番、木村です。今回は3件通告していまして、質問していきます。まず1件目です。ポストコロナ時代を迎えて、物価高騰が止まらない情勢で、手取り増…(続きは議事録で)
御答弁ありがとうございます。今回の質問、関連性が強いので、一括でやらせていただいてよろしいでしょうか。
それでは、基本的には一括で、流れに従っていきたいと思うのですけれども、結局、コロナから、コロナが落ち着いて、このような形になっていると。気になってちょっと私も調…(続きは議事録で)
承知いたしました。結局、やりたいものは釧路町として持っていればやれる、上限はこれで、それ以上やりたいのだったら独自にどうぞという国の考え方ということでよろしいで…(続きは議事録で)
分かりました。実際に過去のコロナを見たら、ホームページを見れば、地方創生というのを調べるとリストが出ているのですけれども、ちょっとぱっと見ると、釧路町は当時30…(続きは議事録で)
分かりました。実際に、町長の答弁でもありましたけれども、国の、いろいろなリストを見ていても、大抵の自治体は、やっぱり国の推奨メニューの中で自分たちの知恵を絞って…(続きは議事録で)
例えば使っていないといえば、くみ取りとなるのですけれども、それであれば、し尿のくみ取料の減免とかというやり方も考えられなくもないですよね。
承知しました。ということは、広くあまねくという観点での事業で考えていくというのが、それが釧路町の方針ということでよろしいでしょうか。
子育てにある、特化と言ったらちょっと語弊になるかもしれませんが、第一優先、一義的にということで。であると、例えばいろいろな政策をやっていく中で、一義的に子育てで…(続きは議事録で)
分かりました。今、町長の答弁を頂きましたけれども、実際に私らでも、一般の人でも自由に見ることができるのですよね、資料。分厚い資料で、いろいろなQ&Aとかも出てい…(続きは議事録で)
承知しました。今後、いろいろなメニュー等々出てくる中で、本当に町のニーズに合ったものというのを選んでいただきたいと思います。今回の質問の中では、経済対策云々とい…(続きは議事録で)
実際に商工会のほうからは、例えば地域振興で何かやりたいとかという形では提案はないでしょうか。
承知しました。本当、町もすごく苦労すると思うのですよね。本当、このメニューでこれしかできないのだったら、どうなるのかなと思うのですけれども。実際に5、6やってき…(続きは議事録で)
承知しました。
答弁 町長 小松茂
それでは、3番、木村議員の一般質問にお答えをさせていただきます。町の経済対策ということで、まず、①の、これまで行った給付型施策とその効果の分析についての御質問で…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
当該交付金の取りまとめをやっておりますので、御答弁いたします。当該交付金は、交付限度額以内であれば10分の10の補助率となっております。低所得者支援枠である物価…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
推奨事業メニュー枠には例示が示されておりまして、その事業にかなう事業であれば、自治体の、町長も御答弁しましたとおり、裁量で申請をして交付金を活用することが可能と…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
様々な政策、今回は給食費の負担軽減というところを選択しておりますが、決して潤沢に交付金が活用できているというような形ではございません。
答弁 水道課長 佐々木晶利
下水道料金のほうなのですけれども、そちらのほうにつきましては、下水道を接続している場所と、していない場所がありますので、公平感を保つために水道料金のほうを選択さ…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
し尿くみ取所管としてお答えさせていただきます。くみ取りの関係なのですが、各世帯によって、半年スパンであったり、長い方ですと1年近い方もいらっしゃいますので、そう…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
議員も御指摘あったとおり、潤沢な交付金がないという状況でございます。その中で、いかに事業を選択していくかというところでございまして、町といたしましては、子育て世…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、これまでの対策として、子育てを中心に、経済対策の一環として支援してまいりました。今後につきましては、今、国が示す交付金の総額がまだ示されていないと、正確なも…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
実際に町の配分というのは、過去のこれまでの部分でいきますと、先ほど御答弁したとおり、推奨事業メニューであれば大体5,000万程度になります。よって、本当に財源が…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 田河智
先ほど商品券という質問がございましたので、私のほうで回答させていただきます。地域経済の活性化の面でございますが、コロナ禍の際には、釧路町の商工会と協議を行いなが…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 田河智
現時点ではない状況でございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
以前、補正のときも御答弁したのですけれども、釧路市との関係もございますので、その辺りの調整も含めて、もしそういう動きがあれば、検討ということにはなろうかと思いま…(続きは議事録で)
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2025年6月3日町域での再生エネルギーのあり方について
質問
1件目はこの程度にしまして、2件目に入らせていただきます。次は、町域での再生エネルギーの在り方についてということで、実際に太陽光発電に関することは、私も昨年3回…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
町域での再生エネルギーの在り方ということで、①のイ、釧路町版・マイクログリッドについてということで、昨年度整備した運動公園エリアの現状はいかにという御質問ですが…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2025年6月3日有害鳥獣に関する現況と今後の対応について
質問
この2件目も前後する部分とかいろいろ出てきますので、また一括でさせていただいてよろしいでしょうか。
では進めていきます。運動公園のところ、私は、あれは本当すばらしいなと思うのです。釧路町の流れとしては実に効率的にできている場所だと思っています。前に質問したとき…(続きは議事録で)
ということは、学校の夏休みとか使ってということなのでしょうけれど、おおむね大体どれぐらいの時間があればできるとかというような話は聞いていますでしょうか。
承知しました。つながるのを楽しみにしております。釧路町、マイクログリッドで、前にもやったときにいろいろ突っ込ませていただいたのですけれども、そのときにもちょっと…(続きは議事録で)
ただ、釧路町とかの二次発電所とかいろいろなことを考えると、実は釧路市と釧路町のエリアというのはループになっているのです、高圧線が。町中を見ると結構鉄塔ありますよ…(続きは議事録で)
今すぐやれとは言いません。例えば2030年の見直し等々。太陽光に関しては、例えば小規模の低圧受電の絡みの、町中にありますよね、小規模の。あれのFIT切れる203…(続きは議事録で)
研究会とかで研究を進めるといいますか、町としてしっかりとしたビジョンがなければ、研究会も研究できないと思いますが、その辺はいかがですか。
その中でやはり、町長も就任当初からおっしゃっていた二度と御免だというブラックアウト、その対策のことも並行してぜひやっていただきたいと思いまして、ちょっと進みます…(続きは議事録で)
調整区域。では、具体的にどういう調整をするのかということです。実際にどういう調整をこれまでされてきて、実際に大きさ的に、釧路町ではないので、道になるのですけれど…(続きは議事録で)
ということは、その窓口は環境政策だったのでしょうか。それとも、営農なので、農業委員会とかも絡んでくる可能性もあるから、農林だったのですか、どっちだったのでしょう…(続きは議事録で)
ということは、実質的に農業の観点の、農地転用の絡みとかでは実質それはよしとして、その先に進んでいるという認識でよろしいのでしょうか。
実際に2月の16日でしたか、農業懇談会、農業委員会ではなくて、懇談会というのがあったのですけれども、その中で農業委員会の主幹や事務、書記、委員会も全部含めた形で…(続きは議事録で)
実際にホームページを見ると、3月18日に実は公表されているのですよね。特定の個人がなるところは名前を伏せられているのですけれども、議事録というものが出ているので…(続きは議事録で)
分かりました。この会議録、農業懇談会の議事録ですか、そこのところの20ページのところに事務局での答弁というのでしょうか、あの話のところで、ちょっと読みますね。は…(続きは議事録で)
承知いたしました。利用状況だけではなくて、基本的には撤退するかもしれないというものを造られても困るのです。やるからには、やっぱりきちんと責任を持ってやってほしい…(続きは議事録で)
承知しました。これは本当に国がいいと言ってくれないとできないので、もしやるとするのであれば、いいよと言ってもらえるものにぜひしていただきたいと思います。時間はか…(続きは議事録で)
御答弁ありがとうございます。まず、①のヒグマということですけれども、実際に今、釧路町で、こういうことがあったら有害で駆除するハンターは、どれぐらいの方が稼働され…(続きは議事録で)
全国的にハンターの高齢化とかで少なくなってきていると言われていますけれども、釧路町で19人いらっしゃるというのは、これは人数的にはきちんと対応できている部類にな…(続きは議事録で)
承知しました。結構これね、鉄砲を持つといったら、基準が厳しくて、実際に職場とかいろいろなところにもこの人に持たして大丈夫かという調査もあるのですよね、これね、私…(続きは議事録で)
承知しました。実際に、ひぐまっぷがありますよね。ネットでも出ていますよね、町のホームページにも。あれを見ると本当に赤い点がどんどんとたくさんついているのです、町…(続きは議事録で)
ということは、例えば住民に対する注意喚起とすれば、実際に今回3月、天寧に出たときには、地域の町内会の役員が熊が出たと、初めての経験で怖がって、実際に町内会の連絡…(続きは議事録で)
承知しました。そうですね、まかり間違って、もし湿原通ってきて、セチリ太で出たとなれば、9,900人人口いるところだから、当然流さないといけないでしょうけれどもね…(続きは議事録で)
承知しました。実際に今後の対策として、今何か町で取り組もうとしていることはありますか。
承知しました。そしたら、道のほうを待って、その後の町がどんなものを示すかちょっと待ちたいと思います。エゾシカのほうに入ります。資料のほうで出していただいてありが…(続きは議事録で)
実際に処理件数、通報が実際にあってではなくて、パトロールしていて見つけてというパターンもあるのですか。それとも通報されて、死体あるよといってやっているのですか。
実際に傷病のほうは地域出ていますけれども、町道とかとありますけれども、死体の処理のほうで出ているのというのは、地域的な傾向はありますか。
要するに、例えば郊外のほうになってくるという捉まえ方でいいということですね。分かりました。道のほうが昔からエゾシカ管理計画とつくっていて、今は6次なのですよね。…(続きは議事録で)
承知しました。さっき熊のときには有害ということで指定されて、道の計画ガイドライン出て、町としてもという話ありました。さっき町長の答弁の中では、鹿の個体管理に関し…(続きは議事録で)
分かりました。実際に例えば被害とかというと、この資料の①のところで結構、農作物で当然出ます。でも、例えば別保何か本当、私車で走って奈良公園ではないかと思うぐらい…(続きは議事録で)
実際に例えばこれからね、(聴取不能)町政懇談会とかあると、実際にやるところとか、書面でやるところもあると思うのですよね。ただ、実際にある地域では、本当、鹿のこと…(続きは議事録で)
実質泣き寝入りしかないということなのでしょうね。最後の部分なのですけれども、例えばエゾシカとか、こういった対策、予算づけ、今後の方針として、町として、やっぱり予…(続きは議事録で)
例えば今後、被害とか増えてきたら増えていくという可能性はあるものなのですか。余地はありますか、予算的に。
要するにこれの絡みは、例の森林譲与税だか、新しいのありますよね。あれを使ってやっているのですか、それとも北海道とかからもあるのですか。
分かりました。では、最後の質問にいたします。ちょっとずっと気になったことがあります。例えばこういう死体処理とかなんとかというと、不快を伴う仕事だと思うのですよね…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
現時点では、事業者のほうからも8月実施に向けて調整しておりますので、基本的には8月に供用開始できるものというふうには考えております。
答弁 環境生活課長 大中公史
停電が丸1日かかるという工事を見込んでいますので、その1日がうまくこの5施設連動してできれば、工事のほうはうまくいくのかなというふうには捉えております。
答弁 環境生活課長 大中公史
現段階では、そこまでの詳細、今言う系統連携を活用したマイクログリッド、いわゆる町全域といいますか、そういったところまでの研究というものは正直まだ及んでおりません…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
議員おっしゃるとおりに、町域の既存のメガソーラー3大、3社運営しておりますけれども、その発電量だけでも町域全部の電源量を超えるという実態がありますので、将来的な…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
現時点におきましては、今、地球温暖化対策実行計画の、公共施設ですと事務事業編、町全域ですと区域施策編のほうが、ちょうど昨年度から本格運用されてきているということ…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
当面の目標としては、2030年CO2排出量実質の50%削減というところがありますので、そこに向けた適切な施策というものを策定してまいりたいというふうに考えており…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
調整地域、ゾーニングマップ上にはなるというふうには考えております。
答弁 環境生活課長 大中公史
ゾーニングマップ上の調整区域になりますけれども、各法律が底地にございますので、まずそこの底地の法律に従った調整をしていただくと。所有者等がいれば、所有者等に対し…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
私ども農林水産課といたしましては、あくまでも農地の利用に関する部分に対しての調整、そういったところの部分でしか事業者と関わっていないところでございます。
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
今、町長部局の農林水産課長ということでお答えさせていただきますけれども、町といたしましては、農用地の総合的な、町として総合的な利用に支障があるかないか、ここにつ…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
2月に行った農業懇談会の中で、主な質疑といたしましては、近隣の農家が、例えばエゾシカの駆除を毎度やっているのですが、そういったものが今回、羊を飼うということでし…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
先ほどの御質問に関しましてお答えさせていただきます。ガイドラインということでございましたけれども、まず、営農型太陽光発電に係る農地法における、農地転用に関してど…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
町といたしまして、今回、農業懇談会の中で事業者から説明いただきまして、農業者のほうからもそういった議員の御指摘の点のところでございますけれども、きちんと農地のほ…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
太陽光パネル、再生可能エネルギーに関連して、今、目的税等の研究ということでありますけれども、現時点ではまだ研究の段階には入っておりませんけれども、当然、宮城県、…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
有害鳥獣に関する現況と今後の対応についてということで、まず、①のイ、昨年は遠矢中周辺、今年は3月末には天寧、道東道上にヒグマが出没している。目撃情報を受け、猟友…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
当町のハンターの人数なのですけれども、こちらに関しては19名、こちらの方に対して従事のほうをお願いしているところでございます。
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
ちょっと他市町村の動向等を比べているわけではないので、私どもの町が多いのか少ないかというのはちょっと判別しかねるところでございますけれども、私の手元の資料で、平…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
今回御質問を受けた2件に関しまして、私ども町と猟友会、あとは警察のほうと連携を取りながらパトロール等を行ってきております。その中で特段うまくいかなかったところと…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
科学的な根拠があるわけではないですけれども、どこに出る、出ないというのはちょっと私どもでそういった根拠を持ち合わせてはおりませんけれども、今までの各報道、いろい…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
防災無線の利用に関してですけれども、スポット性といいますか、区域のところで、どちらが一番周知の方法がいいかというところで、町内会等を利用させていただいて、電話で…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
一般的な住宅地に関しまして申しますと、そういった熊の餌になるようなものは、誘引するようなものを置かない。ごみもそうですけれども、よく札幌市では果樹とかそういった…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
本年4月に鳥獣保護管理法というものが改正されまして、ヒグマに関しまして、危険鳥獣というところにまず今位置づけられているところでございます。この危険鳥獣に位置づけ…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
今回の傷病エゾシカ、こちらに関しましては、私ども農林水産課のほうで対応しているのですけれども、あくまでも鳥獣保護の観点で、生きてはいるのですけれども、けがして動…(続きは議事録で)
答弁 道路河川課長 矢野誠
道路河川課のほうでは、道路や公園などで死骸が出たときに処理しているのですけれども、大体がお客様からの情報になります。
答弁 環境生活課長 大中公史
基本的には住宅街では出ていないというふうには認識しております。
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
ジビエに関しましてと言われると、ちょっと私どもも把握し切れてはいないのですけれども、エゾシカの個体数に関しましては、エゾシカ自体が釧路町にずっととどまるような生…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
議員のおっしゃるとおり、そうですね、エゾシカのほうに関しては、人体に対する被害、そういったものは想定されないので、危険鳥獣に指定されていないというところでござい…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
私どものほうに対しましては、農作物以外の、家庭菜園に関しての被害は、こちらのほうには情報提供を頂いていないところでございます。
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
まず、エゾシカの被害対策なのですけれども、今、私どもがやっているのは、あくまでも農林業被害を軽減するためということで、そういった目的でエゾシカの捕獲をしていると…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
エゾシカの捕獲奨励金の支出実績でお答えさせていただきますと、令和元年から令和6年度までで1,000万から1,700万程度の予算を計上しているところでございます。
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
あくまでも予算に関しましては、全庁的な、総合的な判断の中で決められることでございますので、これが増える、増えないというのはちょっとここでお答えはできないですけれ…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
北海道の補助金、また、国からの補助金、そして森林環境譲与税、あらゆる財源を使ってやってございます。
答弁 農林水産課長 旭岡伸悟
今回こういったエゾシカの死体駆除に対する従事ということでございますけれども、役場職員としての仕事の一環ということでやっていただくことになろうかなと考えてございま…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる
2025年3月4日国際交流のあり方について
質問
おはようございます。3番木村です。それでは、早速通告に従って、今回は3件ございますので、順次進めたいと思います。まず1件目は、国際交流の在り方についてということ…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。月並みな答弁だなと思うのですけれども、イのところまず行きたいと思うのですけれども、報告書をまとめた、実際にこういう報告書出てますよね、…(続きは議事録で)
12月23日ですよね、たしか。載ってトンと出ています。帰ってきてから大体6週間ぐらい、その間にこれをまとめるに当たってどのような議論をされたかということを知りた…(続きは議事録で)
取りまとめ、実際に15人の方がいろいろ言っています。その方々に、例えば感想とかいろいろなことというのを寄せ集めましたか。
今、追加することがあればということだったのですけれども、実際に追加出てきていますか。
分かりました。要するに、そういうことなのですよ。なぜこれを上げているかというと、さっと見た時に、何か感想文のような感じするのです。町としてきちんと上げているとい…(続きは議事録で)
これから本気度をちょっと見ていきたいと思います。中の内容をとにかくああだこうだと批判はいたしません。ただ、欲を言うと、今回、町は総合政策だけではなくて商工観光課…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。そこなのです、そこなのです、実は。私たち議員も何人か行っていますよね、議連があって。その中で行ってない議員に対して、年明けに報告会とい…(続きは議事録で)
そこのところは分かりました。ぜひ前向きに進めてください。それで、ロのほうに入っていきますけれども、実際に新年度交流するということで予算もつけていると思いますけれ…(続きは議事録で)
先方のほうの予定は聞きました。それでは、受ける側の釧路町、ホスピタリティの観点でどのようなことを今のところ想定して、今後検討していく用意なのですか。
10名ほど。実際にどちらに泊まっていただくのでしょうか。
運動公園、長ホも当然やるでしょうから、そこのところに泊まって、そのままという感覚でしょうけれども、大体何人ぐらい泊まれるところなのですか、あそこ。
30、結構泊まれるのですね。そういうことで10とかある程度増えても対応は可能ということで捉えてよろしいですね。
実際に泊まってもらう、長ホやってもらう、そのほかに何か考えているようなおもてなしって今のところ青写真はあるのですか。
実際に交流とかって連れてってあげるって感じになると思うのですけれども、それ以外、1万8,000人釧路町民いますからね、そういう人たちと交流したいという人が気軽に…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、ハのほうなのですけれども、実際、ちょっと懸念していたのが、例えば釧路町って泊まるところがない、そうなると結局、ホテルになってしまうと釧路…(続きは議事録で)
承知いたしました。②のほうに行きたいと思います。外国人の。
休憩前に引き続き質問続行いたします。②のところになります。外国人登録の絡みなのですけれども、今回、資料請求させていただいて、すばらしい各国ごとになっているの、あ…(続きは議事録で)
ちょっとあるところで見たのですけれども、実際に沿岸部のほうに住民票のある方が何か横文字、片仮名で名前を書いている方があったのですけれども、漁業関係とかでの入り込…(続きは議事録で)
承知しました。実際にあったことで聞けたということなのですけれども、今後、いろいろなことをやるときに、建築関係ですと現場とかってなると、日本語をできる何年間かいる…(続きは議事録で)
承知いたしました。実際に私も2月にいろいろな研修とか行ったときに、本州のほうの議員さんたちとお話しさせてもらったときに、大体全体の日本人の人口に対する外国人登録…(続きは議事録で)
来年度から新年度から進めていただき、ぜひ研究・検討のほうをしっかりお願いしたいと思います。
答弁 町長 小松茂
3番、木村議員の一般質問にお答えさせていただきます。まず、国際交流の在り方ということで、まずイの日台交流についてということで、帰町後、どのような方法で訪問成果を…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
3番、木村議員の国際交流の在り方についての御質問の中の1つ目、日台交流について、イ、帰町後、どのような方法で訪問成果を総括したかについてでありますが、訪問団派遣…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
昨年の12月でございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
取りまとめは私どものほうが事務局ですので、取りまとめをいたしまして、訪問団の皆様と共有の上、公表させていただいております。
答弁 総合政策課長 大河原教行
取りまとめの段階で、追加する内容等あればということでお聞きをしながら作り上げております。
答弁 総合政策課長 大河原教行
追加の御意見はなく、事務局のまとめでよろしいということで共有をしているところでございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
報告書の中の台北のところ、事務局のほうでも確認いたしまして、一部町民の皆様に誤解ないようにということで、今、公表している部分については修正を加えているところでご…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 田河智
私も商工観光の部ということで、友好交流訪問団の一員として訪問させていただきました。まず、観光分野も含めてちょっと報告させていただきます。まず、生活圏も含めて地理…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
今回の報告書に当たりましては、今回、先方の中学校の生徒さんとの交流もさせていただいて、今後、青少年交流というのが一つの来年度以降の核となる交流の部分となります。…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
現時点で訪問した際に調整した部分でございますが、来年度、吉安郷の中学生、青少年のほうの交流ということで、こちらに子どもたちが御訪問される予定ということで、その方…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
7年度予算の関係になってしまうのですけれども、一応、中学生の受入れということで現在想定をしております。当町のほうから10名程度の受入れということで投げかけをして…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
こちらについては10名というのは当町からの投げかけですので、実際、何名が来られるかはまだはっきり確定はしてございません。泊まり先については、町内の合宿の施設がご…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
以前、大学生の実習で30人程度来られたときも対応していただいたので、中学生であれば30人ぐらいは御対応可能かなというふうに押さえてございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
ちょっと最大のキャパシティまだ把握してないのですけれども、あと先方が何人来られるかは今調整中ですので、もし釧路町内でのキャパをオーバーする場合は、また考えなけれ…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
こちらも予算の関係にはなるのですけれども、様々な今のところ想定しているのはカヌーであったり、長ぐつアイスホッケーの御体験をしていただいたり、あと町内の飲食店で交…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
ちょっと今の御指摘のイメージとしては、例えば事前に交流したいという方を募ってというような形なのかなというふうに思うのですけれども、ちょっと現時点ではそこまで想定…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
御指摘のとおり、一昨年ですね、協定の際に吉安郷の方々がお見えになった時は、残念ながら町内に御宿泊はいただけなかったような状況でございます。そういった意味で広く釧…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
転入の際に担当課として分かるのは、在留カードからの情報しか分からないですよ。ただ、今回、ミャンマーとベトナムの方については、窓口にたくさんの外国人の方が見えられ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ません、そこまでは情報としては持ち合わせてございません。
答弁 総合政策課長 大河原教行
国際交流担当として答弁させていただきます。今、おっしゃるように外国人との実態の部分の把握というところございます。今後、考えられる部分といたしましては、大規模に外…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
来年度すぐに共生ビジョンなり策定というところまでは至らないかと思うのですけれども、先ほど言った外国人の方の実態の把握の部分であったり、コミュニケーション支援の検…(続きは議事録で)
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2025年3月4日図書環境の将来ビジョンについて
質問
それでは、2件目行きます。図書環境の将来ビジョンについてということで、3点挙げさせていただいています。①として、我が町の図書環境整備についての計画はいかに。②当…(続きは議事録で)
御答弁ありがとうございます。私もおおむね考え方、おおむねってほとんどなのですけれども、一致している答弁をいただいたなと思ってうれしく感じているところなのです。①…(続きは議事録で)
御答弁ありがとうございます。まさに今、教育長おっしゃったとこなのですよね。よく図書館って言うと、やれ蔵書だなんだかんだという話になるのですけれとも、司書がしっか…(続きは議事録で)
もちろん、そこを上手にうまく機能しながら一つに傾斜するのではなくて、バランスって大事だと思うのでやってほしいのですよね。基本的にさっき教育長の答弁あったようにや…(続きは議事録で)
意外と灯台下暗しという言葉があるので、意外と身近でも関わっている人の中に、そういうものを持っているフルコンボしているような人がいる可能性もあり得るのですよね。だ…(続きは議事録で)
承知いたしました。
答弁 町長 小松茂
図書環境の将来ビジョンということで、③のハで、長期的課題として図書館構想等について、地域おこし協力隊や空き家対策などを活用し、社会教育活動にひとづくり、まちづく…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
3番木村議員の図書環境の将来ビジョンについての御質問について、お答えいたします。1つ目の我が町の図書環境整備についての計画等はいかについてでありますが、当町にお…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
様々な社会教育の内容がありますけれども、例えば図書室に関して言えば、図書館司書の関係ですね。これは、専門性を生かすための育成というのは非常に大事かなというふうに…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)
紙の本のよさとあと電子書籍ですか、のよさと、それぞれよいところがあるというふうに思っております。今、釧路町の図書室、公民館図書室につきましては、蔵書率がちょっと…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)
今、町内に司書資格を有する方、何人いるかという調査というのはしておりません。ただ、読書推進計画の中にも、まずボランティアの共同育成というものを挙げております。よ…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)
議員おっしゃるとおり参考にいたしまして、今後も続けていきたいと考えております。
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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる
2025年3月4日PTAを巡る現状と課題、教育無償化について
質問
それでは、もう3問目行きますね。3問目、PTAを巡る現状と課題、教育無償化についてということで、①、②の2点です。近年、全国的に指摘されるPTAを巡る問題、課題…(続きは議事録で)
ありがとうございます。PTAに関しては、任意団体だから会費を取るという形でよろしいのでしょうか。
課長、そんなか細く答えなくて、堂々と答えていただいて結構なのですけれども、承知しました。これ何で取り上げたかというと、ちょっと私、本州行っていた時の2月4日付の…(続きは議事録で)
それでは、間接的に強制加入なのですというのをPTAに対する批判としては言います。私は、ちなみに反PTAではありません。むしろPTA肯定派で、果たしてPTAだけで…(続きは議事録で)
分かりました。今の教育長の答弁ですと、ますます釧路市にいるような反Pの人たちの思うつぼなのですよね。結局、だったら何で任意のものに学校が情報を提供しているのか、…(続きは議事録で)
実は、私にそういういろいろな情報をくれた方は、釧路町も調べていたらしくて、釧路町は幸い問題ないみたいですよと言われていて、安心していました。ただ、その方が言わせ…(続きは議事録で)
承知しました。安心しましたけれども、もしあったときは私がうるさくそれはやらせていただきます。それでは②です。無償化の観点なのですけれども、答弁の中で釧路町学校徴…(続きは議事録で)
具体的に改定内容のほう、お願いします。
分かりました。結構いろいろな細かい、目的から始まって、1条、2条、3条となっているのですよね。それを見ると、私費とする経費は次の各号とか、ちょっと時間がないから…(続きは議事録で)
何かそれ中学校の制服みたいですよね。男の子が卒業するときにボンタンとか学ランやったりするみたいな感覚にも見えなくもないのですけれども、それは置いておきまして、基…(続きは議事録で)
結局、そこなのですよね。やっぱり役所になりますから、教育行政ですから、予算要望してやってってなると、新年度に入れるとか、例えば補正でやるのでも、もうとにかくこう…(続きは議事録で)
承知しました。今日の答弁の中でも、例えばスポーツ振興とかの絡みが出ていましたよね、それは課外活動になります。もし教育の無償化というときに、今、国も何か少数与党で…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
PTAを巡る現状と課題、教育無償化についてということで、②のハ、教育無償化の観点からの現状と課題ということで、少子化対策として経済的な支援策をより進める用意はと…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
3番木村議員のPTAを巡る現状と課題、教育無償化についての御質問にお答えいたします。1つ目の近年、全国的に指摘されるPTAを巡る問題、課題について、イ、PTAと…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)
会費の金額、会費の徴収の方法については、各PTAのほうで会則や規約のほうで定めているものと思われます。
答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)
加入届の提出はないというふうに聞いております。
答弁 教育長 辻川尚志
強制かどうかと言われましたら、私は強制というふうには受け止めておりません。理由としましては、PTA活動というのが、その地域の学校のある地域ごとに成り立ちが随分違…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
答弁の中にもありましたが、基本的にPTAというのは任意の社会教育団体でありまして、教育委員会が管理管轄するものではないというふうに考えております。ですから、その…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
今、○○○と申し上げましたが、取り消したいと思います。ある地方公共団体の中では、そういう問題が起きたことを受けて、町内の学校の中ではどういう状況になっているかと…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
先日、たまたま教頭会議があった折に、そういう状況が報道されているが、各学校においてどういう状況ですかということと、こういう問題が発生した場合の対応について、各P…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
平成16年に改正をしているという経過はございます。
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
申し訳ございません。その改定の状況につきましては、現在把握、今手元にございません。
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
各学校において、教材に関する学校の徴収については毎年検討していただいて、なるべく抑えていただくというところの努力をしていただいているところでございます。その中で…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)
毎年度予算編成に当たりましては、8月ごろから次年度の予算編成に向けて協議を続け、ヒアリングを続けていまして、そのヒアリングで教材、備品については配置が必要という…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
学校現場の中身の経験上の話で申し上げますと、学校全体で使うものですね、そういうものについては教育委員会のほうに要望として上げているということであります。また、児…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
教育の無償化についての考え方については、いろいろな御意見があるかというふうに思っています。今回の教材の関係のお話をしますと、先ほど申し上げました個人で購入してい…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる
2024年12月3日公共交通対策について
質問
おはようございます。3番、木村です。通告に従いまして、今回3件ございます。まず1件目行きたいと思います。1件目は、公共交通対策についてということで、①、②。①路…(続きは議事録で)
町長、教育長、御答弁ありがとうございます。それでは、順次質問していきたいのですけれども、議長、申し訳ございません。イロハちょっと関連してくるので、そこのところセ…(続きは議事録で)
はい、すみませんでした。イロハを関連してくるので、順次行きたいと思います。2月、9月に確かにやっています。実際に住民に説明しています。チラシも作ってやっていまし…(続きは議事録で)
分かりました。これ、当然町としては3月のときにも質問させていただきましたけれども、今の状況では赤字の負担、町の持ち出し分も多い、そういうのを改善したいというもの…(続きは議事録で)
ということは、バスの実験9月やったときに、バスの中に封筒返信用あって、10月中旬ぐらいをめどに、アンケートをお寄せくださいというのがあった記憶があります。私も2…(続きは議事録で)
9月は本当改良したなと思うのです。ちょっと興味を持ったのが、2月と9月の違い、ぐるっ108ですか、あの循環バス、ワゴン車を使ったパターンの、あれ2月のときこんな…(続きは議事録で)
ぐるっ108は分かりました。三映地域のほうはデマンドタクシーになっていましたよね。実際にどれぐらいの利用があったのでしょうか、(聴取不能)。
分かりました。やっぱりこれ夏、秋とやるのと、冬場やるのと、冬のほうがやっぱり乗るのが多いなどという傾向など、何かと見られたものなのでしょうか。
分かりました。実際に9月やる前に住民説明会等々されていて、私も全箇所行って話を聞いてみたら、確か三映でしたか、9時のバスは駅まで行くと病院など行くと、でも午後に…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ丁寧に進めてほしいところですけれども、実際にもう12月になっています。バスの補助金等々は10月から始まります。残り10か月ほどです。この後のス…(続きは議事録で)
(聴取不能)来年の10月には進めるということで、言わんとハブ化などで進んでいくのでしょうけれども、先ほどの答弁にもありましたけれども、バスの問題、人口などいろい…(続きは議事録で)
承知しました。ホのところのライドシェアの現状等々なのですけれども、町長の御答弁のほうを聞きますと、今の段階では、釧路町においては、ライドシェアはできる状態ではな…(続きは議事録で)
承知しました。ちなみに、今日朝新聞を見ますと北海道新聞に、ちょっと曲がっちゃったのですが、こんなものが、ライドシェア参入要件緩和ということで普及へ、バス・鉄道事…(続きは議事録で)
とても交通のことをしっかり考えておられるなと思って感心するところなのですけれど、次、ヘのところいきます。公共交通カバー率。この地域交通計画の39ページのところに…(続きは議事録で)
承知しました。きちんと認識されているなと受け止めました。トの部分なのですけれども、利用促進等々で教育長からも答弁ございました。別保中学校の生徒で路線バスを使って…(続きは議事録で)
すみません、申し訳ありません。今の全校生徒の数を私は押さえていないので、これ大体何%ぐらいの生徒になると捉えればよろしいのでしょうか。
やっぱり別保エリア、新東陽人口増えてきているので多いという認識なのですけれども、これ実際に例えば定期とか云々というの、路線バス乗りますから負担しますよね。どのよ…(続きは議事録で)
要するに、くしろバスですと、一般の通学版だと思われるのですけれども、それでよろしいのでしょうか。
実際に、昨年度の実績と今年度の見込み的にはいかほどの負担になるのでしょう。
承知いたしました。これは今後も増える、今少子化と言っていますけれども、あの地域は増えています。人口比18歳未満等と大人の人と2対1ですから、今後も増えていく見通…(続きは議事録で)
承知いたしました。この地域交通計画の42ページ見ますと、表2の9、当町における公共交通政策に係る負担額の推移ということで、これを作ったときですから、令和2、3で…(続きは議事録で)
承知いたしました。ソフトの面でなのですけれども、例えばバスの乗りやすさ等々というか、この前ちょっとネットで調べたら面白いのが出ていたのです。道路の縁石ありますよ…(続きは議事録で)
ぜひ一度ちょっと、面白いのでこれ、なるほどなというのがあるので、目を通してほしいなと思います。お願いします。JRのほうに移りたいのですけれども、11月に報道等々…(続きは議事録で)
分かりました。コスト面等々で削減して、赤字を8線区で100億にしたいというような構想がJRあるそうです。その中で、例えば経費節減というと、最近ですと花咲線ですと…(続きは議事録で)
承知しました。もしそういうような話が出たときには、困るというような形でやってほしいですし、町民等々にきちんとしたアナウンスをしていただきたいなと思います。ロの部…(続きは議事録で)
大体どの程度の話で聞いています。
イメージ的に豪華列車といいますと、もう完全に観光でトゥーペイしようとしているのですけれども、ますます特に釧網線に関しては観光に特化していくと思われます。その中で…(続きは議事録で)
承知しました。ぜひ今後も鉄路の維持ということではいろいろ知恵絞っていただきたいなと思います。2問目に行きたいと思います。
答弁 町長 小松茂
それでは、3番、木村議員の一般質問にお答えさせていただきます。まず、公共交通対策ということで、①路線バス網再編に関してということで、まず、イの9月実施の実証実験…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
3番、木村議員の公共交通対策についての1つ目の質問の路線バス再編に関してと維持利用促進でのソフト(利便性等)、ハード(2024問題等)の面での具体策は。まちづく…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
2月と9月の違いということで、御説明させていただきます。9月の実験につきましては、2月で御意見いただきました35番遠矢線の9時台の便を復活させての運行としており…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
2月の実験の結果を踏まえまして、様々な御意見を頂戴しております。中にはお叱りの意見等も頂いているところでございます。我々といたしましては、やはり遠矢線の維持とい…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
アンケートにつきましては、2月の時点では59通の回答を頂いております。9月の実験については36通のアンケートの回答のほうを頂いてございます。結果の比較でございま…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
ぐるっ108で定めたバス停以外で手を挙げて乗られた方の状況というふうに思うのですけれども、運行された委託したバスのほうでは、そこの件数は拾ってはございません。た…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
実績で申し上げますと、2月の実験で79人、延べです。9月の段階では67人の御利用がございました。
答弁 総合政策課長 大河原教行
やはり9月まだ暖かい時期でしたので、自転車であったり、御自分での移動というのができたのかなと思います。2月はそういった部分ではやはりバスに乗らなければというとこ…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
説明会の中、意見交換会の中で、個別の御利用の状況、御利用の御希望というのは頂いております。ただ、やはり公共交通という部分がございますので、お一人お一人の満足度1…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
年明け1月に活性化協議会のほうがございます。その中で、実験の結果のほうを御報告をさせていただきまして、ちょっと今の明確なスケジュールではないのですけれども、年度…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
バス事業者との協議の中でも、やはり御利用いただくということが一番になりますので、必要な見直しというのはしていきたいというふうにお話も頂いております。その辺りも含…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
国で言われている、いわゆる日本版ライドシェアというのが、タクシー事業者の管理の下で行われるということが前提として創設されてございます。そのほか公共ライドシェアと…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
現在のところ、タクシー会社、釧路の中では対応できない場所であるとか時間帯が今ないような状況ではございます。ただ、今後運転手不足等を言われていますので、そういった…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
公共交通計画策定の際に、ある程度一定の基準というか、線引きでこのカバー率のほう出してございます。実際、議員おっしゃるとおり、生のというか実情の部分でいきますと今…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
別保中学校の生徒が路線バスを活用して移動しておりますけれども、地域としては新東陽の生徒の皆さんです。人数といたしましては、現在54名の生徒が路線バスを活用して登…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
約73%でございます。
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
路線バスを活用する生徒につきましては、定期券を町の教育委員会から発行しまして生徒に渡して、その定期券を使って登下校してございます。
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
この新東陽から別保中学校までの区間の定期を発行していただいて、それをくしろバスのほうにお支払いをして、定期のほうを発行していただいてございます。
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
路線バスの定期券の手数料につきましては、令和4年度で584万3,040円、令和5年度で554万1,120円、令和6年度の当初予算で639万4,000円となってご…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
生徒の増加によって、増加傾向にあるというふうに捉えてございます。
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
スクールバスにつきましては、スクールバスの運行、それからスクールタクシーの運行併せて今のような路線バスを活用した際の中学生の定期券を含めた形となってございます。
答弁 道路河川課長 矢野誠
現在のところ、そういう計画はございません。
答弁 総合政策課長 大河原教行
負担面含めて具体的な部分はないのですが、今進めているアクションプランへの御協力というところではお話は頂いております。
答弁 総合政策課長 大河原教行
現時点では、そういったお話は頂いておりません。
答弁 総合政策課長 大河原教行
そういった観光列車という部分でのお話というのは、一部御説明はございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
道内運行する部分と、一部釧網線の路線を活用した運行というところのお話を頂いております。
答弁 総合政策課長 大河原教行
現時点では、駅を活用したというところの具体的な部分はございません。ただ、釧路湿原駅等木でできた駅舎を含めてそういった部分はございますので、そういった今ある既存の…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「公共交通対策」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年12月3日町の経済、社会情勢をふまえた新年度の財政等の見通しについて
質問
それでは、休憩前に続き、次の2件目のほうに移らせていただきます。2ということで、町の経済、社会情勢を踏まえた新年度の財政等の見通しについてということで3点。①水…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。随分つれない答弁ですね。今日、釧路新聞1面、朝見て、ひっくり返ってしまいました。お隣の釧路市、先月、市長に就任されたばかりの方、釧路市…(続きは議事録で)
私も予算書、今年の予算書をちょっと見てみました。歳入のところ、3ページのところ、町民税個人というところを見ました。総所得云々等々出ています。イメージ的にいくと、…(続きは議事録で)
ということは、基本的にそういういろいろな諸般の事情で減ったときには、国が面倒を見るというのが筋と考えていいのですよね。
例えば、ふだん的なものではなくて、今ちょっといろいろな衆議院選挙でイレギュラーな状態、少数与党とかになっている状況で、ぽっと降って湧いたみたくなって、「やらない…(続きは議事録で)
要するに、これは昔の菅原町長がよく好きな言葉だったのですけれども、予見を与えてはいけないということでよろしいのですね。
では、町長は答えないということは、それは分かりました。では、今、予算編成が始まっていると思います、別室で。予算編成、これ、できますか。どうなのですか。
ということは、取りあえず今見えない中でいろいろなあらゆるパターンを想定したことで、通常どおりのものとか、それがなった場合、いろいろなことを想定しつつ、歳入あって…(続きは議事録で)
では、実質、年明けないと見えないと考えてよろしいということですか。
分かりました。そういうことでしたら、その辺でここは留め置きたいと思います。もし分かり次第そういうことはきちんとアナウンスするべきだと思います。3つ目のふるさと納…(続きは議事録で)
先ほど町長の答弁の中で森のこんぶ緊急支援事業の実施に係る財源としてということがありましたけれども、これがクラウドファンディングを使ったものということでよろしいの…(続きは議事録で)
これというのは大体どれぐらいの目標。一般にクラウドファンディングというと、何ぼの目標額で、それに行かなければチャラになってしまうとかというのがあるのですけれども…(続きは議事録で)
企業版のふるさと納税というのもあるということなのですけれどもね、何かこの前、これさらに5年云々ということが報道されていますけれども。実際にこれから財源の確保策と…(続きは議事録で)
財源確保の創意工夫ということで、これ釧路町としての財源確保というのはふるさと納税だけなのでしょうか。ほかのあらゆる手法とかというのは、財政サイドでは考えてないの…(続きは議事録で)
そうですよね。例えば津波タワーなどは本当に少しのお金で、30億引っ張って、あれはすばらしいなと思うのです。国のかさ上げもあったと思うのですけれども。私も前回の定…(続きは議事録で)
では、今後状況等々によっては、それが必要だなと思われるときには、何らかの形でやることには含みは持たせますか。
承知いたしました。財政の問題は常々、将来的なこと、いろいろな計画等々もあると、いつまでも安泰とは言えないので、常にいろいろなことを検討していただきたいなと思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
町財政、社会情勢を踏まえた新年度の財政等の見通しについてということで、まず①の水産業不振に伴う町財政への影響評価はいかにと、イの住民税や国保税などの歳入への影響…(続きは議事録で)
答弁 課税課長 坂田政弘(課税課長は2025年3月まで)
私も報道等で釧路市の状況は確認してございます。そのほか県単位や行政規模の大きい市で試算していることは承知しております。しかしながら、税収減の見通しにつきまして算…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 長岡賢司
地方交付税というのは、税収等々で住民サービス、標準的な住民サービスを行っているわけですけれども、標準的な住民サービスを行う上で税収等では足りない財源を地方交付税…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 長岡賢司
普通交付税の基準財政収入額に税収等は算入されていますけれども、基本的には75%算入ということでございますので、もし税収が減ったとしても、その全てが交付税で補填さ…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、木村議員のほうから、影響額を明確に示すべきではないかという趣旨の質問だと思いますけれども、先ほど担当課長からも、私も答弁申し上げたとおり、詳細が示されてない…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
予見も何もですね、今、国会で議論している中の推移をしっかり見ながら、国民は様々なやっぱり考え方を持っている方がたくさんおられます。もちろん町民もそうだと思います…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 長岡賢司
現時点でできる、できないというよりも、やらなければならないというふうには考えております。
答弁 財政課長 長岡賢司
釧路町として不足がどれぐらい出るかというのはまだお示しできない状況ですから、実際歳入がどれぐらい減額になるかというところも分からない状況の中では、ちょっとお答え…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 長岡賢司
実際国のほうから示されて初めて分かる数字だというふうに捉えておりますので、現時点ではまだ詳細については分からないということになります。
答弁 ふるさと納税推進室長 山田一仁
クラウドファンディングの関係ですが、こちらにつきましては、インターネットを通じまして不特定多数の人から資金を募るということで、近年注目されている手法でございます…(続きは議事録で)
答弁 ふるさと納税推進室長 山田一仁
はい。その形で今現在募集しているところでございます。
答弁 ふるさと納税推進室長 山田一仁
今回なのですけれども、この森の支援事業につきましては、こちらはクラウドファンディングで、今回の議会の補正のほうで提出させていただくのですけれども、まずクラウドフ…(続きは議事録で)
答弁 ふるさと納税推進室長 山田一仁
企業版ふるさと納税につきましても、過去、今年度まで実施しているところでございます。こちらについては、有用な納税の確保というふうに捉えておりますので、今後も引き続…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 長岡賢司
財政としては、特段考えは今のところ持っておりませんけれども、各所管課で、必要な施策に対してどう財源を工面するかということはそれぞれ考えているかというふうに考えて…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、例えば観光税ですか、それから入湯税、様々種類ありますけれども、今、現段階で当町がそういった財源確保するためのそういった法定外の税収を徴収するという考えは、今…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今後の話で推定になりますから、それについては先ほど申し上げましたとおり現段階では考えておりませんので、お願いいたしたいと思います。
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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2024年12月3日交通安全指導員の人材確保、待遇について
質問
それでは、3問目のほうに行きます。交通安全指導員の人材確保、待遇についてということで4点。①交通安全指導員の活動実態は、②交通安全指導員の身分及び待遇は、③充足…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございました。それでは、順次質問に行きたいと思います。①の活動実態ということで、今回資料請求させていただきました、3点。資料ありがとうございます。…(続きは議事録で)
ということは、今回出た資料では6地域に分かれているので、2地域やっていないという認識でよろしいのですね。
承知いたしました。そうなると、していない地域も出てくるということで、今回の稼働状況にもありますイベント支援等々を見ると、桜まつり、別保神社、八幡、エール花火大会…(続きは議事録で)
ということは、例えば今年、釧路町でイオンのところで夏祭り等々がありました、盆踊りとか。今後、町なかでいろいろなイベントが増えてくると、そういうところの協力という…(続きは議事録で)
承知しました。②のところの指導員の身分、待遇はということは、有償ボランティアです。これ、有償ボランティアなので、職業等々ではない、当然報償になる。実は今回質問を…(続きは議事録で)
承知しました。当然ボランティアですからね、むしろ有償であれば、何でもかんでもただでやればいいという話ではないですから、見合う形の何らかのしかるべきものは必要だと…(続きは議事録で)
承知しました。ぜひ関係者のほうできちんと議論して、いい形にそこは持っていってほしいと思うのです。充足できない原因は何かというところで答弁いただいたのでは、指導員…(続きは議事録で)
分かりました。例えば活動状況等々を見ると、私のいる天寧とかは、今、学校もスクールバス、ハイヤーみたいなので行ったりするので、実質、春はやっていない、新入学時にや…(続きは議事録で)
人口が6地域の中で一番少ないところが5人で、昆布森地域が東西に分かれている地域のエリアより少なくて、指導員も地域のニーズというのが天寧より少ないですよね。だから…(続きは議事録で)
40以上ということですか。例えばこういうボランティアとか非常勤の消防団云々とか考えたときに、お隣の釧路市の消防団、公立大学とか教育大の学生で、よそから来ている方…(続きは議事録で)
ぜひ、ある意味、若い、町のことを知ってもらうということであれば人づくりという観点になると思うので、中には例えばこれから就活する子であれば、それで町を知ったときに…(続きは議事録で)
ぜひお願いしたいと思います。では、質問、これで終わらせていただきます。
答弁 町長 小松茂
交通安全指導員の人材確保、待遇についてということで、交通安全指導員の活動実態についての御質問ですが、令和5年度実績で申し上げさせていただきますが、令和5年度末時…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
新入学児童の街頭啓発ということですけれども、各地区ごとに実施しておりまして、セチリ太地域、昆布森地域、別保地域、それとあと遠矢地域の4エリアにおいて行ってござい…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
新入学児の交通安全というところで申しますと、やはり通学路の所在するところということになりますから、昆布森東と天寧につきましては、通学路自体の街頭啓発というのはご…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
経緯については、ちょっと私は承知しておりませんけれども、別保神社の例大祭ですとか釧路八幡神社の例大祭、そういったところの交通安全指導というのは、指導員のほうを派…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
そういったところの支援の要請があれば、交通安全指導員会の中でそういった協力ができるかどうかということも指導員会の中で決めていきたいなというふうに考えております。
答弁 防災安全課長 藤井正樹
有償ボランティアということでございますから、労働に対する対価でないということで申し上げると、そういった賃金には該当しないというふうに考えております。
答弁 防災安全課長 藤井正樹
本年の予算委員会の中でも、この交通安全指導員の報償費の引上げのことについて、委員会の中でもお話がありましたので、今年度の5月20日に行われました、開催しました交…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
先ほど町長が答弁を申し上げましたように、定員については特に条例や規則に定めがなく、毎年の交通安全指導員会の中で必要な人員を整理しているといったことになっておりま…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
交通安全指導員会の中において、やはり例えば別保公園のお祭り、桜祭りですか、そういったところでは基本は別保地区の交通安全指導員会の方に出ていただいておりますけれど…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
すみません。お時間かかって申し訳ありません。49歳以下の方につきましては、皆さん40代になっております。
答弁 防災安全課長 藤井正樹
ただいま頂いた提案につきましても、今後、交通安全指導員会の中で、そういったお話が出ていたということも含めて、新たな募集方法も検討を進められればなというふうに思っ…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
交通安全指導員の募集の方法については、様々、やはり今議員がおっしゃられたような提案も含めて、いろいろございますので、どういった募集方法がいいのかということは、今…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる
2024年9月3日再生エネルギーに関わる現状認識と諸問題、今後の方向性について
質問
3番、木村です。通告に従いまして、今回は3件14項目で、順次させていただきます。まず1件目なのですが、再生エネルギーに関わる現状認識と諸課題、今後の方向性につい…(続きは議事録で)
御答弁ありがとうございます。それでは、順次質問に入らせていただきます。議長、すみません。イとロちょっと絡み出ますので、セットでやらせていただいてよろしいでしょう…(続きは議事録で)
答弁の中で、送電理論、いわゆる電気理論とは異なるというふうになっていますけれども、ということは何か根拠にしているものとして、恐らく(聴取不能)だと思うのですけれ…(続きは議事録で)
要するに、今私が聞いたような形でFITに絡む考えでやったということは、イエスかノーといったらイエスということでよろしいですね。
承知しました。ということでしたら、このイとロのところは基本的にそのような認識ということでこちらも捉えさせていただきますので、この先その観点で進めていきます。さて…(続きは議事録で)
承知いたしました。これ23ページのほうで調整ABCとありますよね。この調整って何なのでしょうか。一体何をどのように調整するのでしょうか。
ということはAのほうが保全に近くて、ちょっと厳しいけれどもだんだんBCとくると建てやすくなる。基本的にこの調整だから建てたら駄目だよとことはなくて、この図面の白…(続きは議事録で)
今、合意という言葉がありましたが、その合意はどういうふうに、誰がどういうふうに取ればいいのでしょうか。
ありがとうございます。今具体的な数字なので再確認です。ちょっとゆっくりお願いできますか。今、40メガという話がありましたけれども、それでアセスとかいろいろ、例え…(続きは議事録で)
今、経産局ということがありましたけれども、ということは国のほうということになるということですね。
これ、ちなみに国のということですと、これ道内だと、釧路だと札幌になるのでしょうか。それとも、釧路に出先ありますでしょうか。
承知いたしました。ここのところは、ということは先ほど白いところ、調整区域でも建つ可能性があるということでしたから、この23ページに出ているポテンシャルありますよ…(続きは議事録で)
今、302メガワットとありましたけれども、これ太陽光の場合はパネルの出力とパワコン等々の少ない設備容量というのがあって、少ないほうのワットでいくのですよね。だか…(続きは議事録で)
承知しました。ということは、先ほど言った302という数字、これはどちらのほうでの認識になっていると考えたらよろしいのですか。パネル全体を足したものなのか、設備容…(続きは議事録で)
ということは、太陽光、例えば蓄電あるとフルに発光させるということは、これ質問通告にも書きましたけれども、過積載という考え方ですね、太陽光の場合はよく過積載という…(続きは議事録で)
むしろきちんとした大きい蓄電池を建てていると、むしろ過積載したほうがたっぷりたまって、夜、太陽がないときは当然発光しませんからそういうときでもどんどん電気を出せ…(続きは議事録で)
承知しました。要するに釧路町は、FITとかの絡みだとそうはちょっと言いづらいけれども、自家消費とかはできていないからあれだけれども、地球のCO2削減に関してはも…(続きは議事録で)
承知いたしました。それでは、適正な太陽光の促進と駄目なものは駄目、いいものはいいの是々非々の観点で、これからもきちんと進めていってほしいと思います。それでは、次…(続きは議事録で)
承知しました。一環ということで。ちょっと、そしたら当時の新聞記事を持ってきてみたのですけれども、この中でちょっと気になるところがあるのですけれども、これ釧路新聞…(続きは議事録で)
何で進んでいないのでしょうか。
承知しました。運動公園、いろいろ12月のときに議会でも様々な意見が出されていたけれども、もうちょっとでするということで、私は楽しみにしていますけれども、この記事…(続きは議事録で)
これ、建物の構造とかいろいろな諸般の事情で難しいとかってことはないのでしょうか。
事業者のほうで、町としてもその中に入ってきちんと電気のことを勉強するつもりないですか。
ぜひこれ釧路町は、うちの町はFITに準拠している。FITにFITしすぎましたら少し送電理論も勉強することにいい機会なので、ぜひ業者と綿密に詰めて進めていただきた…(続きは議事録で)
分かりました。承知いたしました。
答弁 町長 小松茂
3番、木村議員の一般質問にお答えさせていただきます。再生エネルギーに関わる現状認識と諸問題、今後の方向性についてということで、まず①の釧路町地球温暖化対策実行計…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
今般の釧路町地球温暖化対策実行計画(区域施策編)の策定におきまして、地域のエネルギーFIT制度に基づく、いわゆる釧路町から全量売電で出てしまうものについては、再…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
そのとおりでございます。
答弁 環境生活課長 大中公史
議員の御指摘のとおり、そのとおりとなっております。
答弁 環境生活課長 大中公史
基本的には各種法令ですとか、あと産業の作付ですとか、あと生態系ポテンシャル、タンチョウの営巣だったりですとか、そういった協議、調整項目があるところについて、法規…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
原則調整エリアにおきましても、各種法令に基づき整理がされたもの、地域合意が取れたものにつきましては建設を妨げるものではないというものにはなります。
答弁 環境生活課長 大中公史
現時点におきましてはFIT法ですとかによりまして、今現在想定はされづらいのですけれども、40メガワット以上ですとか、そういったところになると環境アセスの必須にな…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
基本的にFIT法に基づきますと、今般改正されたところによりますと、条件によりまして10メガワット以上においても一部求めるものがあるという認識ではありますが、基本…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
基本的に太陽光の発電に関しましては、国のほうの許認可になりますので、国のほうに許認可を御確認をいただくというふうになっております。
答弁 環境生活課長 大中公史
基本的には札幌にお問合せをいただくというふうになっております。
答弁 環境生活課長 大中公史
現状によっては増える可能性はあるのですけれども、環境省で釧路町全体で太陽光であれば302メガワットというのが、環境省上のリーポス上の推計値になりますので、そこが…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
基本的に事業者のほうでもホームページ等で公表しているものが、いわゆるパネルの積載量になりますので、その数値を使っております。ただ、今回区域施策編上につきましては…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
こちらにつきましても、設備容量パネル全体ではなく、あくまでも設備のほうになります。
答弁 環境生活課長 大中公史
そういったケースもないことはないといいますか、現状ではちょっと把握できていませんけれども、そういう可能性は否定できないと思っております。
答弁 環境生活課長 大中公史
現時点におきましても、3大メガソーラーという言い方はちょっとあれかもしれませんけれど、大きいメガソーラーがございます。当然、町の需要量よりも大きい発電量がござい…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
ちょっと過大な表現になかなか答弁しづらいのですけれども、地球温暖化対策のための計画として策定した上での現状の数値になりますので、そういった意味も一部含まれるのか…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
はい、それの一環ということでマイクログリッドを進めております。
答弁 環境生活課長 大中公史
御提案いただいたもの、事業者からの御提案が10地区40か所という形になっております。現状において、整理できたものがそのうち運動公園エリアということになりますので…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
当然、今後も脱炭素を進めていく上では、進めていくべき施設かと思うのですけれども、やはり現状の各種法規制ですとか、利用形態そういったものも含めて、より精査する必要…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
御提案の中では、あいぱーるというのもございましたが、現状においてはまだ詳細の調査結果についてはまだこちらには来ておりませんので、現在のところまだ構想はございませ…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
議員御指摘のとおり、当然そういったことも含めて今後詳細な調査も含めてしていくものと思っておりますので、その辺を踏まえた上で今後の計画というものがより具体的になる…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
今の御答弁に追加させていただきまして、あいぱーるの関係につきましては、様々な手法について事業者のほうで今、検討しているという段階であります。
答弁 環境生活課長 大中公史
町におきましても、当然事業者と連携を取りながら必要な使用電力の状況ですとか、そういった中では連携をとって、一緒に検討していくというふうにはなるというふうに思って…(続きは議事録で)
再質問
それでは、丁寧に再質問させていただきます。皆さんお持ちのタブレットのところで、例の業者のところの遠矢の太陽光の発電所というところをクリックすると、当時の新聞3つ…(続きは議事録で)
分かりました。本当はこれ、課長が答弁する内容ではないと思います。次進みます。次、どこだ、③ですね。今後、町内で想定される再エネ施設についてということで、まずイの…(続きは議事録で)
説明は受けていると。業者のほうの御案内のところの1ページ目を見ると、この建設計画は北海道及び釧路町と協議しながら進めており、本計画に該当する各種関連法規に合致す…(続きは議事録で)
確かに太陽光の業者って、本当にきちんとしているところから、もう投資目的でガンガン建てるところもあれば、もういろいろあるのですよね。ぜひきちんとしているなと思われ…(続きは議事録で)
確かに率先的にする必要はないと思うのですよね。ただ、FITの絡みの、いわゆる届出であった1団体、環境省の(聴取不能)ですか、出てくるああいうの施設容量とか、いつ…(続きは議事録で)
あと、それはやる気だと思います。だって、申請すれば出るし、こういう計画があるときには大体いつ頃から着工したいとなれば、オーケーでなければ着工できないのですから、…(続きは議事録で)
要はそういう情報開示をすることを研究してくださいというのです。研究。研究してください。いかがでしょうか。
ぜひ前向きに研究のほうよろしくお願いいたします。議長、どうします、続けますか。
続けますね。それでは、ソーラーシェアリングに関しては基本的にきちんと理解されているなと評価したいと思います。ただ、これ営農型というのは実は日本だけなのですよね。…(続きは議事録で)
ありがとうございます。大変失礼いたしました。その辺は気をつけますね。ソーラーシェアリングに関してはある程度の規模になると、釧路町を離れて振興局とかになったりする…(続きは議事録で)
大変申し訳ありません。先ほどの質問要旨②のロのところで○○○○○○○○○○○○○○○○○と発言したところですが、誠に申し訳ございません。ここのところを「様々な意…(続きは議事録で)
午前中に引き続き午後の質問入ります。質問要旨の3の○ハのところ、これ実際に釧路町って、FITの概要とかに小規模の太陽光あったと思うのですけれども、今これ、なくな…(続きは議事録で)
もう一度いきますね。それでは、質問の3のほうに、3のハのところにあります。「風力など太陽光以外のカテゴリーは」というところで、釧路町では計画が想定されてないとあ…(続きは議事録で)
何かチラッと見当たらなくなっているよというようなことも耳にしたので、ぜひ一度、御確認いただければと思います。よろしくお願いします。質問の④のところに入っていきま…(続きは議事録で)
ぜひ、これから、いろいろ卒FITとか、いろいろなことが起こってくる中で、いろいろなパターン出てくると思うので、ぜひ何らかの形で研究をしていただきたいなと思います…(続きは議事録で)
1件、いかほど交付されましたでしょうか。
大体これ入れている蓄電池の何割ぐらいを助成している形になるでしょうか。
これ、たしか、何件何ぼとかと枠があったような気がする。ちょっとうろ覚えなので、その辺教えていただけますでしょうか。
総額したら5件で10万とかということは、50万ぐらいなのでしょうか。
これ財源は、国のほうから全額出てきています、釧路町としても負担していましたでしょう、ごめんなさい、うろ覚えで、ちょっとすみません。教えてください。すみません。
道2分の1の町2分の1ということでよろしいでしょうか。
FIT、自家消費の高めるという大目標のCО2の削減をやっています。今後ぜひ区域施策編とか2030年とかめどに見直しとかすると思うのです。今できる形のエコ、CО2…(続きは議事録で)
ぜひ、お願いします。それで、⑥のところに行きます。これ、釧路町ほか7の自治体があって、釧路町としては考えていないということは、そこのところは、私も、うん、いいか…(続きは議事録で)
ぜひ、この後、2050年のゼロ実現に向けてみんなで進めていければ、私自身も思うし、町民ぐるみでやっていければいいと思いますので、今後とも、ぜひ、いろいろな事業展…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
すみません。大変お時間をいただきまして申し訳ございませんでした。議員の御質問のございました当初の想定ですけれども、本件プロポーザルを実施した経緯が平成30年に発…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
まだ具体的に決まっていないという認識ではございます。ただ、鳥通地区にそういった形でメガソーラーを設置したいということでは、事業者から御相談を受けた事例ではござい…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
現時点におきましては、当町のほうにも紹介がきまして、各種法令に基づいた御紹介はさせていただいております。また、生態系についてもこういったリスクが、可能性がありま…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
基本的には民間の発電所になりますので、事業者のほうでPRしていただく分には全然構いませんといいますか、その辺については問題はないのかなと思っております。ただ、町…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
議員御指摘のとおり、経済産業省のFIT制度認定の事業者については、後追いで公表がされている実態は把握しております。ただ、そこにつきましても、タイムリーで町が把握…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
そういった御意見もあるかと思いますが、現時点においては登載のほうはちょっと考えてはおりません。
答弁 環境生活課長 大中公史
そういった情報開示の手法がどういったものが適正なのかを含めては、研究はしていきたいなと思っております。
答弁 環境生活課長 大中公史
様々な御相談というのはいただいてはいるのですけれども、それの手法につきましても特段事業者には問うておりませんので、そこが野立てによるものなのか、カーポートによる…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
当然、脱炭素の分野において、当然連携するべきところと思いますので、北海道ですとか、国ですとか、そういったところとの情報連携は今後もとってまいりたいと思っておりま…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
小規模太陽光についてですか。(発言の声あり)(「もう1回、もう1回」の声あり)
答弁 環境生活課長 大中公史
沿岸部に小型の風力発電が設置されたという話は聞いておりますが、現状においてはちょっと詳しいことは把握しておりません。
答弁 環境生活課長 大中公史
現時点においては、そういった税による徴収というのは考えておりません。
答弁 環境生活課長 大中公史
今年度始まった事業であります。蓄電池については1件該当しております。
答弁 環境生活課長 大中公史
蓄電池については、上限額10万円が補助金上限額となっております。
答弁 環境生活課長 大中公史
品物によるかとは思うのですけれども、おおむね150万、200万円程度というふうには聞いておりますので、それから考えると1割とか5%とか、そういった数字になるかと…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
当初5件ほど見込んではおりました。
答弁 環境生活課長 大中公史
はい。補助金額としてはそれぐらいを想定はしておりました。
答弁 環境生活課長 大中公史
本件については、北海道の補助金が2分の1入る仕組みになっております。
答弁 環境生活課長 大中公史
はい、そのとおりでございます。
答弁 環境生活課長 大中公史
当然、蓄電池も含めてですが、太陽光発電と合わせた蓄電池も含めて脱炭素化に効果がある一つの施策になりますので、今後いろいろな様々な指標を捉えながら、今年できた制度…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 大中公史
当然、議員指摘のマイクログリッドの様々な手法というのは、今後の脱炭素化に向けた中での一つの手法かと思います。当然、区域施策編が始まって1年目ということもあります…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「再生エネルギー」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年9月3日地域おこし協力隊のあり方、可能性について
質問
それでは2問目に参ります。2ということで、地域おこし協力隊の在り方、可能性についてということで、3件あります。①これまで実施していないことの理由は。②他自治体の…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。早速何点か質問順次行きたいと思います。答弁の1のところで、伴走型支援体制とあるんですけれども、分かりやすく言うと、この伴走型はどのよう…(続きは議事録で)
分かりました。例えば、最近の8月に隣の根室管内の別海町さんの事例で面白いのが出ていたのですけれども、よく地域おこし協力隊のイメージで、給料月給制で社会保険等々つ…(続きは議事録で)
はい、承知いたしました。(聴取不能)私、もう2のほうに入っていきますけれども、ちょっと別海と先に言ってしまったのですけれども、別海さんのこの前8月北海道新聞さん…(続きは議事録で)
あれ本当にユニークで注目されていて、視察も、何か注目されているとかというような記事が出ていた記憶があります。ぜひ、釧路町さんも、実際にうちの町でやるやらないは置…(続きは議事録で)
ぜひ、していただきたいと思います。それで、3のイのところになってくるのですけれども、移住希望等々のほうに入ってくるのですけれども、答弁の中に、過去に移住支援交付…(続きは議事録で)
今、答弁の中で、ちょっと1つ、課長、漏れたのですけれど、大体幾らぐらいの交付金を交付されています。額。
これ今でもきちんとある制度なのでしょうか。
今年度は実際に交付ございましたでしょうか。
分かりました。それでは、ふるさと納税ではない、ごめんなさい、ふるさと納税ではない、地域おこし隊、ごめんなさい。中で、結局、超民、超えるほうの超民と実際に私たちの…(続きは議事録で)
ぜひ今後実際に動き出したときに、そのようなパターンの声が、実際に超民から来て3年たって本当に町のほうの町民になったという方と、もともとこっちにコラボレーションが…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
地域おこし協力隊の在り方、可能性についてということで、①これまで実施していないことの理由についての御質問ですが、地域おこし協力隊の活用につきましては、以前も議会…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
町長御答弁申し上げたとおり、課題や懸案というのを来られたおこし協力隊の方に全てやるのではなく、我々町のほうも一緒に課題解決に向けて取り組んでいくというところが共…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
どちらも含まれるというふうに考えてございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
申し訳ございません。私のほうでは把握はしてございませんでした。
答弁 総合政策課長 大河原教行
町長の御答弁にもありましたとおり、全国、道内、釧路管内でも非常に優れた取組されている協力隊の方いらっしゃると把握しております。今、御紹介いただいた別海の事例につ…(続きは議事録で)
答弁 ふるさと納税推進室長 山田一仁
移住をされた方なのですけれども、令和4年度に1名の方、釧路町のほうに移住されております。その方は東京都に住んでらっしゃる方で、東京のほうに本社があって、それでテ…(続きは議事録で)
答弁 ふるさと納税推進室長 山田一仁
交付金は60万円となっております。
答弁 ふるさと納税推進室長 山田一仁
現在もありますし、今年度の予算でも見込んでいるところでございます。
答弁 ふるさと納税推進室長 山田一仁
今年度は、まだ該当者がおりませんので、まだ交付はしてないところでございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
地域おこし協力隊が地域に入られて3年後の活動の内容については、御自分で会社を起こされる場合もございますし、農業や漁業といった1次産業をやられる方もいらっしゃいま…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「地域おこし協力隊」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和6年第3回定例会 2024年9月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる
2024年9月3日町人口ビジョンと課題、釧昆合併周年について
質問
3問目に入ります。町人口ビジョンと課題、釧昆合併70周年についてということで、5点あります。①着手中の人口ビジョンの見直しの進捗は。②中長期的視点で、不可欠な懸…(続きは議事録で)
ありがとうございます。人口ビジョンに関するところなのですけれども、確かにまだ年度真ん中ですから鋭意作業されていると思うのですけれども、いわゆる町民の声はパブリッ…(続きは議事録で)
承知しました。それでは実際に年度末までに議会にはいろいろ提示されるということで、作成されたら、実際にこれって人口ビジョンとかって、町広報とかと一緒に縮刷版、要約…(続きは議事録で)
例えば、いろいろなものがあるとき、計画とか大きいものがあるとそうやって概要版とかというのありますよね。ただ概要版だけではなくて出すときに一緒に町の広報誌に1ペー…(続きは議事録で)
承知いたしました。②のほうなのですけれども、経済的な観点というところなのですけれども、当然うちの町、かつては農業も盛んでした。畜産も盛んでした。水産、今年いろい…(続きは議事録で)
承知しました。ぜひ、商工の振興で、そのようないろいろな政策ももちろんですけれども、地域の担い手、商売できて、家庭持てて、子育てできてという、拡大再生産的な位置づ…(続きは議事録で)
今の課長の答弁で86%と、私、正直びっくりしました。私たち団塊ジュニアで、結構、私も1回出て行ったほうですから、逆に、例えば進学するところない、就職するところな…(続きは議事録で)
ぜひ、策定した新しいビジョン、手直ししたもの、期待していますので、よろしくお願いします。それで、ロのところ、民生・福祉の観点なのですけれども、答弁の中で「地域包…(続きは議事録で)
ということは、よく今国が言っている施設から在宅へという介護のスタイルということでよろしいのでしょうか。
分かりました。地域の福祉というと、例えば担い手でありますと社会福祉法人の社会福祉協議会とあります。実際に今ケアマネさんいないと困っています。そういうような形の、…(続きは議事録で)
承知いたしました。それでは次に進んでいきます。自立等々は確かに町長のほうが前と同じ、それだけ町長の気持ちが強いというふうに認識いたします。私も基本的に同じ認識で…(続きは議事録で)
ぜひ、検討のほうよろしくお願いいたします。それと、もう5、行きます。平成2年以来、ちょうど30年近くなって、この間、釧路町4人の町長さんいたのです。中西さん、菅…(続きは議事録で)
ちょっとこの前、あれと思って、機構図見て気づいたのですけれども、今、町史編さんないですよね。いつからなくなっていますか。
あれ、ちょっと待って、記憶違いでなければ、公民館に町史編さん以前あったような記憶があるのですけれども、その件いかがでしょうか。記憶違いだったらごめんなさい。
恐らくこの流れですと、また総合政策のほうが主管になって全庁的にだと思うのですけれども、来年でも国勢調査ありますよね。今のスタッフで来年実際に動けますか。その辺い…(続きは議事録で)
分かりました。ただ、私、希望的な、要望的な質問になってくるのですけれども、これというのは、町の歴史等々という教材学習的に考えると、教育委員会の社会教育なり公民館…(続きは議事録で)
分かりました。ちょっとこれ、もう最後の質問にしたいのですけれども、この30年間の中でちょっとできていなかったかと、あっと思うことがあったのですけれども、去年でし…(続きは議事録で)
分かりました。特に去年菅原さんが亡くなられたというのがすごい大きいのですね。昆布森からずっと知っている方なので、だから、ここのところは何とかうまく考えて、1人で…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
町人口ビジョンの課題、それから、釧昆合併70周年についてということで、①着手中の「人口ビジョン」見直しの進捗はということでの御質問ですが、釧路町人口ビジョンの見…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
3番、木村議員の町人口ビジョンと課題、釧昆合併70周年についての御質問の中の2点目、中長期観点で、不可欠な懸案や可能性について、ハ、ひとづくり、子育て・教育政策…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
現在のまだ動いている最中のスケジュールでございますが、年明けになろうかというふうに想定してございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
現時点では、概要版のほうの発行のほうを予定してございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
ちょっと概要版と特集が同時に載せると重複してしまいますので、概要版か特集かのどちらかにしたいなというふうに考えてございます。
答弁 商工観光課長 田河智
商工観光の関係でお答えさせていただきます。商工業の観点では、やはり少子高齢化が進む中で生産年齢人口が減少傾向になってございます。そこでやっぱり町内の働き手の減少…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 田河智
担当課としても、その辺は懸念しております。ただ、釧路管内の高校卒業者の求職状況を見ますと就職希望者の約86%の多くが釧路管内で就職できているという情報もございま…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
今、人口ビジョンの策定と同時に総合戦略のほうの策定も進めてございます。今、議員おっしゃったような釧路町のいい面を、強みというところをクローズアップというか、お知…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
地域包括ケアシステムなのですけれども、高齢者が可能な限り住み慣れた地域でその有する能力に応じ自立した日常生活が営むように、住まいと医療と介護、そして予防、あと生…(続きは議事録で)
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
施設入所者も、また、在宅の方もという全体の部分で取り組む仕組みという形で御理解いただければと思います。
答弁 介護支援課長 渡辺裕二
担い手づくりなのですが、町長答弁にもございましたとおり、生産年齢人口の減少によりまして支える側の人材不足というのは顕著になってございます。こちらのほうを安定的に…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
ちょっと1年間というところは枠の関係もございますのであれですけれども、一定節目の年ではございますので、そういったちょっと記事としての掲載というのは考えられるかな…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
ちょっと、そのあたりの具体的な編さん方針、発行方針につきましては、来年度に基本方針を立てまして明らかにしてまいりたいなというふうに考えてございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
議員、今、町史編さん室のことをおっしゃっているのかなというふうに捉えたのですけれども、部制廃止に伴う組織機構の見直しの際に総合政策課の中において町史に関すること…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
申し訳ございません。ちょっと、私のほうでもそこは分からなかったところでございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
町史の編さんについては、今現在も我々の課のほうで事務分掌として行っているところでございます。来年度御指摘のとおり国勢調査ありますので、広報統計係そこをやるのです…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
組織的な事務分掌をどう整理していくかというところに関わりますので、私のほうから答弁させていただきますけれども、現状におきましては、町長部局の中において、町史の歴…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
発行に向けた体制の中で、当然そういった諸先輩といいますか、元町長含めて歴史を知ってらっしゃる方の御意見やいろいろなお話を聞くという形での編さん作業になろうかとい…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
7年度からの発行に向けた体制づくりということで、町長のほうでも御答弁させていただきました。12年が節目の年ということで、議員、今おっしゃるように様々な先人のお話…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる
2024年6月4日津波指定避難場所に関する諸問題および自主防災組織の構築について
質問
3番、木村です。おはようございます。通告に従って、3件の質問をさせていただきます。まず1件目なのですが、津波指定避難場所に関する諸問題及び自主防災組織の構築につ…(続きは議事録で)
どうもありがとうございます。実に、町のほうで防災、力を入れているなと感じるような御答弁いただいたと思います。まず1点、順次行きたいと思います。実際、この前、天寧…(続きは議事録で)
では、困難であると当時の検討と、今なお、今後も困難と考えてよろしいでしょうか。
白梅幼稚園のところのが、令和3年に外れたということで、実際この前、22日に地域で見たときにそういうような話も出ていたのを記憶しているのですけれども、でも地域の高…(続きは議事録で)
地域のいろいろな声、実際2か所、白梅幼稚園そのほか、地域の会議で出てきた新たな可能性ということで、7丁目の防衛省用地のほうまで大体10分ぐらい、その中でいろいろ…(続きは議事録で)
休憩前に引き続き質問をします。ロのところの町有地以外の避難場所等々で、緊急避難場所13か所であって民有地が4つ、この民有地になっているのは、具体的に町内ではどの…(続きは議事録で)
分かりました。釧路川から東側の地域ということで、昆布森は、この前2月に訓練をやったところだと思うのですけれども、これ、実際に協定を結んでいるものと書面協議とある…(続きは議事録で)
承知いたしました。それでは、質問②のほうの自主防の絡みなのですけれども、既にもう16ほどのところと協議されていると、実際に協議した中での感触、これはできそうだと…(続きは議事録で)
分かりました。ちらっと町民の方からこんなことを聞いたのですけれども、町のほうからそういう話があったと。必ずしも自主防をつくらなくてもいい、町内会の規約に盛り込め…(続きは議事録で)
分かりました。どうしても防災になると、そういった町内会となってくるのですけれども、住民だけではなくて、例えば、地域で営みがありますからね、商売されている方とかも…(続きは議事録で)
分かりました。自主防をつくるときに、ちらっと聞いたのですけれども、結成すると200万助成があるというのを聞いたのですけれども、私、実は勉強不足で初耳でした。これ…(続きは議事録で)
要するに、組織ではなくて何をやりたい、こういうことに使いたい、というものをきちんと項目を挙げて、それに対する助成金が出るということでよろしいでしょうか。
ちなみに、どのようなメニューが認められていると考えておけばよろしいのでしょうか。
あくまで備品で、例えば地域の自主防の方々が立ち上げに当たって地域の防災士の担い手をつくりたいということで、そういうものの資格を取るためには使えないのでしょうか。
承知いたしました。ハのところの生きた防災士の絡みなのですけれども、今後釧路町内でどのような形で防災士とか増えてきたときに、防災士に対する取組とかどのようなことを…(続きは議事録で)
承知しました。それでは、次の質問に移ります。
答弁 町長 小松茂
3番、木村議員の一般質問にお答えさせていただきます。津波指定避難場所に関する諸問題及び自主防災組織の構築についてということで、まず最初の津波指定緊急避難場所の現…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
先日、天寧地区町内会の住民の方と私もそこに参加させていただきまして、その白梅幼稚園裏山の避難場所のほうを確認させていただきました。従前から、この辺につきましては…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
この白梅幼稚園裏山の避難場所なのですけれども、実は、正式には平成26年4月1日から災害対策基本法の改正がなされて、初めてそれまで緊急避難場所と町が決定していたも…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
町といたしましては、天寧地区に限らず、様々なそういったハザードの周知でしたり、自助、共助におけるそういった対応・対策といったものを学ぶ機会として、当然防災研修の…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
天寧地区町内会の方々と前回お話しする機会をいただきまして、私もその話を聞いた中では、まずはあそこの天寧川の河野橋ですか、あそこの崩落によって、やはり川を越えて避…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
4つ、民有地のほうを御紹介させていただきますけれども、1つ目は旧昆布森小学校グラウンドの高台海産干場となっております。あと2つ目、白梅幼稚園の裏山、あと3つ目が…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
当然、協定を締結しているというのが最善なのかなというふうには考えております。ただ、昔の経緯で、どうしても地域、今回一例を申し上げますと、書面で記録が残っているの…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
町内会との協議におきましては、どちらかというと自主防災組織の結成の支援というよりも、自主防災組織ではなくて町内会との協議ですので、我々のほうからどうしてもその共…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
町内会の中に、防災部というような形で防災に特化した、その班編成をされている町内会も幾つかございます。木村議員が今、御指摘のように、必ずしも自主防災組織という名前…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
自主防災組織の結成、あるいは地域でのそういった避難の共助に向けた体制づくり。これについては、どうしてもベースとなるのが町内会。これは、町内会がなければ我々もどな…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
今、議員がおっしゃった助成金につきましては、これにつきましては、町が実施している助成金ではございませんで、間接的に助成するのですけれども、補助を実施しているとこ…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
先ほどの答弁に補足させていただきます。必ずしも、自主防災組織が結成されましたら自動的に助成金が交付されるということではなくて、あくまで自主防災組織の申請によると…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
そういった助成内容になってございます。
答弁 防災安全課長 藤井正樹
これにつきましては、自主防災組織が行う事業メニューとしてではなくて、自主防災組織が必要とする備品についての助成金ということで御理解願いたいと思います。
答弁 防災安全課長 藤井正樹
個人の資格取得には、この助成金は交付できないということになってございます。
答弁 防災安全課長 藤井正樹
防災士を町の防災行政において活用するといったことの考えですけれども、一つには本年第1回定例会でですか、川村議員のほうからも防災士の関係をちょっと御指摘いただいて…(続きは議事録で)
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2024年6月4日コミュニティに関する諸問題・課題について
質問
2点目に移ります。コミュニティーに関する諸問題、課題についてということで、2点、8項目にわたって質問させていただきます。1つ目、①、町内会解散に起因する諸問題及…(続きは議事録で)
質問のほうを何点か進めていきたいと思います。このイの東陽団地町内会解散による影響ということは、これは町側が感じている影響なのか、地域のほうがある影響なのか、その…(続きは議事録で)
承知いたしました。敬老会その他助成とかの扱いのところも、基本的には町内会がなければ助成はいかないですよという考え方でいいのでしょうか。
例えば、今後住民要望等々が出てきたときには、個々には聞かないけれども地域として束になって出してくださいという考え方なのでしょうか。
ということは、柔軟にそれは個別で重要性とかで不特定多数にとってメリットあることであれば、大いに聞きますということでよろしいでしょうか。
承知いたしました。実際に、東陽団地のほうで4月に解散したと聞いています。この間、具体的に何か要望が出てきたことはありましたか。
今防犯灯という話があったのですけれども、実際に防犯灯は今どのようになっているのか、ちょっとお聞かせいただきたいのですけれども。
承知いたしました。ハのところですけれども、住民要望を庁内で横断的に連携してというのですけれども、具体的なイメージとして各課にそれぞれの管轄するところに皆さん町民…(続きは議事録で)
分かりました。二のところで町内会と行政の在り方等々なのですけれども、うちのこの釧路町において町内会というものはどういう経緯でできていて、今どういう流れで来ている…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。実際に釧路町史、これの1,259ページに書いていることそのままおっしゃってくれたので、認識としては私も共通しております。今、令和の時代…(続きは議事録で)
課長と私も全く同じ考えをしております。これ、実践会から来ての町内会と、新しい地域のセチリ太とかの、あと、新東陽とかの町内会という、今流のスタイルのもあると。その…(続きは議事録で)
承知いたしました。町内会、老人クラブの解散の可能性、対応をどうするかということですけれども、老人クラブでも実際に今減りつつあるとか、今年動き出ているようなところ…(続きは議事録で)
分かりました。実際に解散するところは何で解散しているとか理由とか具体的なものを聞いていますか。
承知しました。それでは②のほうに移らせていただきます。町政懇談会、コロナとかでもあったのかと思うのですけれども、ここ何年かの書面は、私もしばらく出ていないのでど…(続きは議事録で)
分かりました。おおむね最近前年までに行って町政懇談会では三役担当課長というのは何人ぐらいの規模になっているのか、20課とかでは全員行くってことはないでしょうから…(続きは議事録で)
承知いたしました。これ実際に、7人ぐらい、当然要望に上がってそれに答えるので、みんな行くことないのでしょうけれども、実際に行ったときに地域からはどういうような雰…(続きは議事録で)
今連合町内会という言葉がありましたけれども、釧路町の単位町内会で未加入もあると思うのですけれども、今、実際に釧路町の町内会等は連町の形態と加入と未加入ってどのよ…(続きは議事録で)
この4町内会って具体的にはどこか分かりますか。
分かりました、ありがとうございます。これちなみに、単町のほうの町政懇談会というのは書面が多いのでしょうか。来てくださいというのがあるのでしょうか。
分かりました。ほかの2つは書面ではない形というふうに捉えてよろしいのでしょうか。
承知いたしました。今、小松町長になってからウェルカム町長というのをされていて、実に面白い取組だなと思うのですけれども、これウェルカム町長って実際に小松町政になら…(続きは議事録で)
先ほどの答弁にもありましたけれども、町長の答弁にもありましたけれども、基本的に町政懇談会とウェルカム町長は違うというのは私も認識していますけれども、でも、実際の…(続きは議事録で)
なぜちょっとそこを触れたかというと、結局ここ何年か書面になっているようなところというのは結局今までいろいろ挙げているけれども、何か反映されていないなという感じが…(続きは議事録で)
承知しました。基本的に町民のほうから意見があって、それに対して町のほうで回答するということですね。
承知いたしました。広く広報広聴の観点で今後も両方とも積極的に進めて町民との対話等々を深めていただきたいと思います。
答弁 町長 小松茂
コミュニティーに関する諸問題、課題についてということで、イの町内会開催に起因する諸問題及び対処方法についてということで、まず、イの東陽団地町内会解散による影響に…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
町内会としての影響として捉えてございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
敬老会以外について答弁を申し上げますと、基本となるのは町内会、自治会といったくくりになります。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
地域要望等につきましては、その内容等によりそれぞれの担当課のほうで受け入れると認識しております。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
議員、お見込みのとおりでございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
経緯をお話ししますと、令和6年3月22日に町内会を解散することについてちょっと相談をしたいということで受け入れてございます。3月22日につきましては、会長ほか3…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
東陽団地町内会の防犯灯でございますけれども、もともと21本有していたのですけれども、このうち14の防犯灯を町のほうに移管、残り7つについては現場を確認した上で、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
地域要望というのは多種多様になっておりますので、それぞれの内容において担当課が対応しているという状況でございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
ごく一般的に言われているものとしては、町内会自体の始まりというのは1940年9月11日付で内務省のほうから、訓令第17号というのが出されております。そこによって…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
当初の目的というのは、そもそも地域生活の向上というのが背景にございました。町としましては、それに対して自治会への町内会への加入の促進ですとか実施してきているとこ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
あくまで、実践会、町内会というのは地域の自主的な活動として生まれたものとして捉えておりますので、議員おっしゃいましたとおり、町としてどういうふうに携わっていくと…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
老人クラブの団体数の推移でございますが、令和元年度からの今手持ち資料でございます。クラブ数、元年度22クラブ、2年度が21、3年度が19、4年度が19、5年度で…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
町長の答弁にもございましたとおり、直接クラブから聞いているというわけではなくて老人クラブ連合会、社会福祉協議会のほうで担っているのですが、そちらのほうからのお話…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
町政懇談会の対応につきましては、町三役及び御質問、御要望いただいている関係課長が参加をしているところでございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
ちょっと参加課長の人数数えていないのですけれども、御要望の内容によりまして三役と要望内容の対応する課長5から7人程度だったかとちょっと記憶で申し訳ございませんが…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
対面の懇談会ではございますが、事前に御要望内容を頂戴しております。その中で御要望内容と町からの回答というか、考え方を御説明しまして、さらにそこから参加されている…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
加入とですね、未加入の町内会がございます。内訳としてはですね、今現在4町内会について未加入となってございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
未加入につきましては、天寧町内会、新東陽町内会、ひまわり町内会、駒野実践会の4町内会となっています。
答弁 総合政策課長 大河原教行
連合町内会、未加入町内会にも町政懇談会は御案内しております。コロナ禍以降ですね、東陽のほうの町内会と天寧さんについては書面ということで対応をさせていただいている…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
昨年につきましては、基本的に懇談会対面の形式で行っているところでございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
令和5年度の実績で申し上げます。5回というか5会場で開催をいたしまして、129人の御参加をいただいているところ、ごめんなさい、6回ですね、6回で、最終数字があれ…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
一番最初のイの御質問で町長も御答弁されていたように、町内会側の御意向、御都合で書面ということであれば書面で御対応させていただいているところでございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
無理やり開催というか、そういうような雰囲気というのはちょっと私のほうでは伺っていないところでございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
町長も御答弁されたように、町民参加と協働のまちづくり基本条例ございます。広く町民地域の皆様からの御意見を頂戴する場と貴重な場としてですね、ウェルカム町長、町政懇…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「コミュニティ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和6年第2回定例会 2024年6月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる
2024年6月4日職員のスキル向上などについて
質問
それでは3問目のほうに移ります。職員のスキル向上などについて、3点で6項目になります。①職員研修の在り方と意義、新規採用、官民連携について。イ、自衛隊での研修は…(続きは議事録で)
どうもありがとうございます。それではまず、①のイの自衛隊での研修の件なのですけれども、町長の答弁の中でも全ての職員に学ぶ機会を提供するという目的であり比較対象に…(続きは議事録で)
過去にしたら、総務課長が行かれているということなのですけれどもね、これ新人でやっている、その谷間にいる方は行っていないですよね。
全ての職員とあるのですから、こういう町長のお考えでね、小松町政になってから始めていることでしょうから、されるのでしたらね、管理職から順番に行っていってもいいので…(続きは議事録で)
枠とかもあるということでしょうけれども、そのやり方で下から順番に入った順番にやっていくと全職員が一度でも行ったことがあるとなるのは何年かかりますか。見込みでいい…(続きは議事録で)
長いというのは漠然とし過ぎています。大体、今の人事でいったらどれぐらいというのをちょっと具体的に。
それでは行かない人が出てきちゃいませんか。
木村です。午前に引き続き質問を続けます。①のロのところに移ります。介護や児童福祉等の現場体験を重視する場ということで、これも町長のほうから大切な視点であるという…(続きは議事録で)
それでは、ほかの方がされているのでしょうか。
そういうことでしたら、今後、ぜひ大変大切な視点だということですから、今後実現に向けて進めていただきたいと思うのですけれども、その辺はいかがでしょうか。
実際に職員研修という形、具体的などこ行きなさいという研修ではなくて、それぞれの考えでやっている研修、例えば、いろいろ行きませんかって職員係とか総務のほうでも、手…(続きは議事録で)
福祉の観点で手話とか。例えば、今、少子高齢化とか人口減とかってありますけれども、そういうようなことで人づくりの観点で、例えば児童福祉等々の観点の実際の研修でない…(続きは議事録で)
ぜひ検討されて形にしていただきたいと思います。ハのところなのですけれども、役職定年者を指導員にというところで今年から実際に出てきていますけれどもね、これから大体…(続きは議事録で)
分かりました。ということは、5年かけて大体、十数人から20人ぐらいが毎年、役職定年になる方がこれから出てくると見ていていいのでしょうか。
大体、20人ぐらいということで。これ釧路町の実際の、今の機構の中の課の数にほぼ近いと思うのですけれども、例えば、役職定年される方を1人でも各課に配置していけば、…(続きは議事録で)
分かりました。大体、5年後にはそういうふうになってくるので、具体的に指導員にはしないけれども、何らかの形で各課に配置していくという認識で捉えていていいということ…(続きは議事録で)
承知いたしました。それでは、二のところの官民交流なのですけれども、例えば答弁の中で、釧路青年会議所への参画を行っている。町内とは今のところ持っていないのですね、…(続きは議事録で)
承知しました。なかなかいい取組されているので、さらにそれが一般の町民にも広まっていくような形でやっていただきたいなと思います。実際に、新年度の今年度の予算にも出…(続きは議事録で)
活動が始まっているということは、もう手を挙げてくれる方がいて、メンバーになっているという認識でよろしいのでしょうか。
実際にその方々、当然税金からお金出ています、結構なお金出ていますからね。それがもう既にいってきて、例えば復命書的に何かなって、こういうことをやっている、こうだっ…(続きは議事録で)
そういうことですね。人脈をつくっていくと。もっと釧路町ですから本当に繰り返していますけれども、町内にもっともっと人脈をつくっていただきたいと思います。次に、政策…(続きは議事録で)
分かりました。基本的に、例えば役所というと書類、稟議書と書いて下からボトムアップで書いていって、最終的に決裁をやってどんと決まるというふうに認識していますけれど…(続きは議事録で)
私もこういう立場になって、この半年ほど役場結構来ていますけれども、本当に若い職員が増えたなと思うのです。皆さん一生懸命やっているの本当。頑張っていますねと言いた…(続きは議事録で)
分かりました。ワークショップ等々いろいろやってきたことがあるみたいですけれども、今後とも総合計画に関わらず、ワーキンググループ的なことをやって、職員の年齢層、階…(続きは議事録で)
承知いたしました。ぜひ積極的に進めていただきたいと思います。最後になりますが、この適材適所の件なのですけれども、防災士という話が出てきていましたけれども、例えば…(続きは議事録で)
全く押さえていない。例えば、もともと持っている資格とかって、入ってくるときは履歴書を書くとき資格と書くではないですか。例えば、その人の資質向上を御自身の中でね、…(続きは議事録で)
採用のときは分かっているけれども、実際に例えば、いろいろな仕事をしていく中でこういう資格を欲しいのだと言って、例えば、最近であれば防災士を取っている方とかってい…(続きは議事録で)
去年されているということで、今後とも継続的にやって、ぜひ生かして、本当に資格生かせれば、1人の人が1割力出すだけで、2割3割、それが2人では二人三脚で3倍とかに…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
職員のスキル向上などについてということで、まず、職員研修の在り方の意義、新規採用、官民連携についてということでイの自衛隊での研修は、真に日常業務に資するか。若手…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
現在のところは新人職員を対象としておりますけれども、初年度だけ令和元年度から始めた事業ですけれども、初年度だけはですね、第1回目の事業だということもございまして…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
それ以外は新人中心ということで、ただその年度に体調不良あるいは業務の関係で参加できない職員につきましては、後年参加しているという状況でございます。
答弁 総務課長 中野勝広
そちらにつきましては、新人職員からということで始めさせていただいております。受入方の都合もございますので、人数的な制限も一定程度あろうかと思いますけれども、今年…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
定年延長もありましたので、65歳定年とすれば、仮に18歳から採用になればそれを差し引いた長い期間がかかるということになります。
答弁 総務課長 中野勝広
48年かかることになります。
答弁 総務課長 中野勝広
既に新人から始めていますので、初年度もう既に退職された職員もございますので、経験することなく退職される職員がいるということで御理解いただけると思います。
答弁 総務課長 中野勝広
総務課のほうで行う職員研修の中では、こういった職場体験というのは、今までなかったと記憶しております。
答弁 総務課長 中野勝広
そのようなことも、総務課のほうでは把握をしていないということで、御理解いただければと思います。
答弁 総務課長 中野勝広
町長の答弁でもございましたように、現場を知るというのは非常に大切な視点だとは考えておるのですけれども、現場で職業体験といいますか、そういったところで行うかどうか…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
具体的なところというのは、ちょっとデータで持ち合わせていないのですけれども、今年度そういった講座について、職員のほうに広く参加を呼びかけるということを、できない…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
安全対策をどうするかですとか、そういったサービスの質を維持しながら、そういった職員の知見を高めるという、そういったところの難しさもありますので、この場でやります…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
ちょっと、今、詳細な資料を持ち合わせておりませんけれども、今年度は2人ですね。来年度につきましては、3人がなっていくという形で、しばらくそういった2人、3人とい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
役職定年は、そういった形で増えていくということでございます。
答弁 総務課長 中野勝広
そういった定年延長制度が完全に完成されたときには、それぐらいの人数になりますので、平均すると各課1名程度の役職定年職がいるような形になろうかと思います。その職員…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
必ずしも一律的に1人ずつというようなことには、やはり人事の配置ですからならないのかなと考えております。
答弁 総務課長 中野勝広
こちら町長の御答弁で申し上げていたのが、職員のスキル向上といいますか、研修という目的で、そういった交流をするということではなくて、一つの目的に基づいて、官民が協…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
もう既に活動のほうは始まっております。
答弁 総務課長 中野勝広
そのとおりでございます。
答弁 総務課長 中野勝広
直接的に、町の政策に生かすというよりは、職員の能力開発と人脈をつくっていくというのが目的でなってございますので、御理解いただければと思います。
答弁 総合政策課長 大河原教行
毎年度、総合計画の実施計画をつくっていく中で、総合政策課としては各課とヒアリングをいたしまして、事業の充実であるとか新規事業を、洗い出しをお願いしているところで…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
各課で日々業務の中で、職員の年齢、役職問わず、そういった事業の充実であったり、新規事業については練られていると思いますので、何もないところからふっと上がってくる…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
過去におきまして総合計画策定時に、若手職員のワークショップというのも過去にやったところでございます。そういった形で若い人に特化している部分の取組もございますし、…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
様々な政策、町をよくしたいというところの部分の庁内議論というのは、様々な形で今後も進めていきたいというふうに考えてございます。
答弁 総務課長 中野勝広
一般行政を行う上で、資格というのが必須ではないということをまず、御理解いただきたいというのがあります。そういった資格が基本的に必要ではないということでいえば、総…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
そこまでの取組は行っておりません。ただ、議員おっしゃるとおり採用時に履歴書を提出しますので、その中に書かれている資格については、人事原薄の中では確認はしておると…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 中野勝広
昨年度、人材不足といいますか行政がいろいろな専門性を求められる中で、どういった資格が仕事として必要かというのが庁内調査を行っております。それは、職員個人が取りた…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる
2024年3月5日国立社人研による「人口推計」をふまえた釧路町の将来像および施策展開について
質問
おはようございます。3番、木村です。質問通告に従いまして3件、12項目ございます。順次質問させていただきます。まず、1つ目です。国立社人研による「人口推計」を踏…(続きは議事録で)
町長、ありがとうございます。町長の答弁ということでまず聞かせていただきました。では、再質問に入っていきたいのですけれども、まず1点目の推計をどう受け止め考察する…(続きは議事録で)
これは管内的には釧路町の減少率、率のほうで数字だけだったのですけれども、雰囲気的に見ていてどうなのでしょうか。例えば、過疎債とか借りないで一定率がいっていれば、…(続きは議事録で)
鶴居村と釧路町はある程度減少率が低いということで分かりました。それでは、これ歯止めかけるような方法って、方策って何か考えられるものはないのでしょうか。
分かりました。具体的な話は入っていませんけれども、柱となる幹の部分として受け止めたいと思います。それでは、いろいろな例えば指標とか、調べるそういうシンクタンク的…(続きは議事録で)
かなり高いと言いましたけれども、具体的に例えば釧路町が1位になっているようなものとかって何かないのですか。
細岡の大観望、私も大変好きな景色なのですけれども、それはさて置いて、展望台が1位で人口が増えますか。
確かに波及効果、今それこそ交流人口の増加等で、いわゆるあらゆるものを超えるということで、釧路超民ということを町長も熱心にされていますけれども、そう考えると例えば…(続きは議事録で)
町長、ありがとうございます。今、町長おっしゃったことを担当課レベルでもやり取りの中で出ていればよかったな、ちょっと残念だなと思ってあえてこういう質問をさせてもら…(続きは議事録で)
これが駄目だと言ったわけではないです。今、和牛の話ね、昔の補助のところ出てきていて、新しい産業を生かせる。そういうことは企業誘致の観点でも必要なことで、税収、固…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。私も昔いろいろな一次産業の方と接した経験から、釧路町って実は和牛って突飛なものではないのですよね。もともと達古武細岡で放流牛の川渡しで…(続きは議事録で)
今の段階では町としては検討課題ということですね。
私がなぜ起業にこだわるのかというところなのですけれども、それこそ今岸田政権も含めて、異次元の子育て支援、異次元、この言葉がやたらと言われて、何でもありのようにと…(続きは議事録で)
それでは、質問、次に移させていただきます。
答弁 町長 小松茂
3番、木村議員の一般質問にお答えをさせていただきます。まず、国立社人研における「人口推計」を踏まえた釧路町の将来像及び施策展開についてということで、まず最初の質…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
詳しく率までは出してないのですけれども、令和元年度から相殺で説明させていただきますと、転入と転出と死亡による減になるのですが、その差し引きで答弁させていただきま…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
ちょっとただいま細かい数字は持っていないのですけれども、釧路管内での5年間の人口減少率でいきますと、釧路町は鶴居村に次いで減少率が低いというような形のデータはご…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
現在、総合戦略、第2期の総合戦略において、人口減少対策というのを総合計画ともリンクしながら進めているところでございます。その中で4つの基本目標といたしまして、釧…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
国のビッグデータ上でリーサスという分析ソフトのようなものがあるのですけれども、そこでいろいろ比較することは可能かと思います。現時点ではちょっとその比較データは持…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
例えばトリップアドバイザーの旅行サイト、口コミサイトのトリップアドバイザーで全国の展望台の中では細岡展望台が1位というような結果もございます。そういった部分も一…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
展望台を機に様々な人の呼び込み、そこからあるいは定住という部分がつながる可能性というのもありますので、一概に展望台イコール人口というところにはつながらないかもし…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
取材を受けた中で、釧路町の今の取組や評価というものを、私のほうからも述べさせていただきましたが、今言うトリップアドバイザーの2020年版での細岡展望台での評価、…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
町長が取材を受けまして、町の未来ということで取材を受けて、今後未来につながる施策について取材でお答えしていると思います。その中で、今議員おっしゃった最先端技術の…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、一次産業が大変大きな影響を受けているといいますか、様々な面で就業人口も減っている状況にある現状を考えますと、ここをどうやって増やしていくかということ、一つは…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
先ほど来、議員のほうで人口ビジョンの今後というところで、御質問の中で様々な御提案で、こういったことを柱にしたほうがいいのではないかというような御提案の御意見とい…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
今時点では起こすほうの起業について、明確な支援等についてはないものと記憶してございます。その中で、今御提言いただきましたので新たな産業を起こす、釧路町に新たな仕…(続きは議事録で)
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2024年3月5日地域公共交通の維持に関わる諸問題について
質問
2件目ですね。地域公共交通の維持に関わる諸問題についてということで、6項目掲げております。まず、1つ目です。町内路線を持つバス2社に対し、赤字補填等で近年の状況…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。①についてなのですけれども、先ほど1番議員も関連するようなところはありましたので、重ならない程度でいきたいと思うのですけれども、実際に…(続きは議事録で)
でもこれ、例えばキロ賃率と距離が分からなければ赤字かどうか経費が出ていないはずなので、お金を補助している以上は最低限大体おおよそのところで分かると思うのですけれ…(続きは議事録で)
ということは、実際にこれは国、道から何ぼだから出しなさいとくるのか。それとも、例えば釧路バス、阿寒バス2社から幾らですよと釧路町に請求が来ているのか、その辺はい…(続きは議事録で)
町への請求はどちらから来るのですか。行政機関、上のお上から来るのですか。それともバス会社から来るのですか。
承知しました。実際にもう今、遠矢やろうとします。別保昆布森って既に先行してますよね。実際に、特に別保はイオン別保線ということで日中やってますよね。町内完結のバス…(続きは議事録で)
かなり効果が出たというふうな認識でよろしいのでしょうか。
これ今実証実験中の、これから結果が出るのでしょうけれども、遠矢でやった場合、どのような効果が想定されますでしょうか。人口は別保より明らかに多いので可能性はあると…(続きは議事録で)
では、工夫すれば何ぼでも改善される余地があるということでしたら、今回実験しても、夏にもやるみたいですけれどもね。実際に夏にやるときに全く同じでやるのか、これを踏…(続きは議事録で)
ぜひお願いしたいと思います。この路線は遠矢地域だけのものではないのですよね。過去の歴史の経緯を踏まえると、いわゆる天寧地域、31番の自衛隊線等々が開廃される中で…(続きは議事録で)
ぜひ様々な形でみんなに、事業者にとっても住民にとってもメリットになる形で真剣に素案を出していただきたいと思うのですね。例えば、今回のやり方でいうと別保も遠矢もイ…(続きは議事録で)
恐らく、例えばバス会社は今までのように遠矢遠矢、別保別保とやるのでしょうけれども、それを乗り換えなくするには逆にくの字で行ってって、2本のバスを使ってやるという…(続きは議事録で)
ぜひ前向きにあらゆるパターン、バス会社あと住民を含めた形でやってほしいと思います。むしろ先ほど1番議員の中ではきちんと議論を聞いて、7年度というような話がありま…(続きは議事録で)
分かりました。活性化協議会っていろいろな方法ってありますけれども、実際にこのやるにあたっての説明会だったみたいですけれども、例えば普段使いで町政懇談会ってありま…(続きは議事録で)
町政懇談会をやってほしいということではなくて、町政懇談会的な感覚で地域の声を聞くという観点でということはないでしょうか。
ぜひ創意工夫のほうをお願いしたいと思います。③のところの通学や通勤、学校教育全般で、通勤に関しては町長も手段の一つというふうに答弁いただきましたので、前向きに受…(続きは議事録で)
ぜひ例えば子供たちとかが関心を持って、そういう声が学校から上がってきたときには推し進めてほしいなと思うのですけれども、そのときはよろしくお願いします。
答弁 町長 小松茂
地域公共交通の維持に関わる諸問題についてということで、まず最初の1問目、町内路線を持つバス2社に対する赤字補填などで近年の状況と今後の方針についての考えですが、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
3番、木村議員の地域公共交通の維持に関わる諸問題についての質問の3つ目、通学、通勤、学校教育全般でのバス利用促進の考えはについてでございますが、町内小中学校の登…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
大変申し訳ないですけれども、その辺については把握してございません。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
路線バスの補助につきましては、メインとなるのが国と北海道からの補助になります。町としては、それに不足分を補助するという形になりますので、主だった回答については国…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
順番としましては国、道の補助が確定した後に不足する分として町に請求が来るという形になります。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
それは事業者からになります。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
別保線につきまして、令和4年度に新たに別保、イオン別保線を加えた形で運行を開始させていただいております。令和3年度に比較しての答弁になりますけれども、輸送人員が…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
先ほど答弁しましたけれども、全体の補助額としては上がってますけれども、利用する側としては利便性が上がったので効果はあったと判断しているところでございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
あくまで推測のお話なのですけれども、先ほど梅津議員のほうにも答弁したことと重複するのですが、路線を工夫することで乗車密度が稼げるだろうという考えでいます。ですの…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
今回の2月の実験を踏まえまして、その辺りのルートを、セチリ太地区のところもイオン周辺の停留についても御意見も頂戴していますので、その辺りも含めて検討はしていきた…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
今例に出された部分でございますけれども、その辺りも実際バス路線が届いていないところについては、デマンドを含めた路線での補填というのは検討課題になろうかと思います…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
別保線につきましては、先ほども答弁しましたけれども令和4年度に別保線から別保イオン線というのを新たに出していますので、例えば遠矢から出ていただいてイオンに向かう…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
方法的には幾つかあると思います。ただ、先ほど申し上げているように、平均乗車密度を考えると起点終点で、なるべく人が乗って終点で降りていただけるという路線運用を工夫…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
赤字路線の解消というのは、これからも課題となってくると思います。できれば、早い時期でということは当然行政としても考えますけれども、先ほど総合政策課長からもありま…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
町政懇談会につきましては、今のところちょっと特定の案件で開催というのは考えてございません。ただ、今回2月の事前説明会では多くの方、関心を持っていただきましたので…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
町政懇談会的というのが、ちょっと私も今ぱっと把握ができなかったのですけれども、いずれにしてもたくさんの地域の方にお集まりいただいて、説明して意見交換できれば一番…(続きは議事録で)
答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)
総合学習、総合的な学習の時間において地域の課題解決学習という形で、例えば地域公共交通の課題を学習の中で考えようというような学習をすることは可能かなというふうに思…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2024年3月5日河川整備と安全対策、災害時避難路の応急対策について
質問
それでは、次に移ります。JRの絡みですね。JRとの協議、この前これも新聞報道等々でコロナとかでなかなか進まなかったから3年結論を遠くにするというような感じで伝わ…(続きは議事録で)
町長答弁の中にも路線維持を強く求める。廃止されると二度と戻らないという認識ということがあるので、廃止に至らないような形でどういうことを、ただ訴えるだけでなくて町…(続きは議事録で)
次のロの部分の、尾幌駅の件なのですけれども、これ例えば当然釧路町は地元に駅がないので来なくて当然かと思うのですけれども、本当これ、厚岸町とも今後とも連携を密にし…(続きは議事録で)
教育、教育、教育委員会。
それを極力実態、そんなようにもっといるはずだということを調べてほしいということなので、ひとつよろしくお願いいたします。釧網線の絡みなのですけれども、実際に今、湿…(続きは議事録で)
時間も限られていますので、この点は観光問題を今後取り上げるときにガンガン行きたいと思いますので、ひとつ検討のほうよろしくお願いします。6番目のところの運輸202…(続きは議事録で)
そしたら、実際に今後、例えば本当に苦しい釧路町のバスも維持したい、でも車両を入れるのが厳しい何とか助けてくれというようなことが今後起こった場合は、どういうふうに…(続きは議事録で)
承知しました。それでは、3問目に行きたいと思います。最後のところですね。河川整備と安全対策、災害時避難路の応急対策についてということで、3点です。①天寧川の護岸…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。①の天寧川についてなのですけれども、これ私も実際に地域で聞いて見に行ったら、本当にフェンス、ガタンと倒れています。担当課のほうでも何か…(続きは議事録で)
そうですよね。ちょっと意地悪ではないです。すみませんね。何を言いたいかというと、11年放置になっている状態ですよね。ぜひ今、町長が、要請する町長の立場です。地元…(続きは議事録で)
承知いたしました。地域からやってとかいろいろな声が出たときに対応しているというのは、ぜひそれでしたらアナウンス願います。3番目の避難路なのですけれど、実はこの前…(続きは議事録で)
そういうことがあり得るので、ぜひ前向きに、看板そんなに高いものではないでしょうからね、お願いしたいと思います。それと、夜の、当然地震で停電が来たら電気ついていな…(続きは議事録で)
先ほどの私の質問等の中で、○○○○○○○○○○○○○○○○という部分。
はい。○○○○○○○○○という部分の削除をお願いいたします。
答弁 総合政策課長 大河原教行
花咲線と釧網線、それぞれアクションプランということで基本方針を設けまして、様々な取組を行ってきたところでございます。ただ、この第2期の令和3年から令和5年度の期…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
町長の御答弁にもありましたが、要望するだけではなくてJR沿線自治体、国や道でそれぞれ役割を持って利用の促進というところを、維持確保というところを検討しながら、連…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 清水彰
教育委員会におきまして、尾幌駅を利用した通学の実態については、ちょっと状況のほうは把握していないところでございました。
答弁 商工観光課長 久保田康生(商工観光課長は2024年3月まで)
湿原駅の利用を上げるために、観光ということにはならないかもしれませんけれども、やはり釧路湿原駅の近傍には、細岡展望台がありますので、そちらのPRを積極的に進める…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
購入等についての補助というのは、メリットがないということで捉えてございます。
答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)
路線バスとなると、広域にいろいろな市町村が絡んで運行しているという状況になりますので、その辺については一町村としては答弁はできないかなと捉えております。
答弁 町長 小松茂
河川整備と安全対策、災害時避難路の応急対策についてということで、最初の天寧川の護岸やフェンスの老朽化、転落などの危険があるが、その対応についての御質問ですが、天…(続きは議事録で)
答弁 副町長 佐々木喜代孝
小松町長でございます。
答弁 副町長 佐々木喜代孝
その当時の課長は私なのですけれども、当然河川管理者と港を管理する関係がございまして、一度何回か堆積して川がふさがったとございます。これはもう、北海道もその限界が…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
明瞭なということで、看板自体が分かりにくかったのかなということがちょっとあるのですけれども、地域の方にとっては看板自体が分かりにくいということは言われたことはな…(続きは議事録で)
答弁 防災安全課長 藤井正樹
御指摘の箇所が昆布森小学校グラウンド高台海産干場のお話かなと思うのですけれども、あそこにつきましては現在の照明が、たまたま訓練のときは点滅器の故障で切れてはいた…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「災害時避難路」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和6年第1回定例会 2024年3月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる
2023年12月5日政治参加機会の促進について
質問
3番、木村です。今回は通告に従って3件上げさせていただきます。まず、1つ目なのですが、政治参加機会の促進についてということで、まず1件目の質問をさせていただきま…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 矢代雅寛
3番、木村議員の一般質問にお答えさせていただきます。政治参加機会の促進についての①点目、在宅高齢者の投票率向上の課題に今後の各級選挙でどう取り組むかについてであ…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問させていただきます。1件目の投票率向上の件についてですが、これは高齢者限定とならないということでこちらが求めたことよりもさらに肉づけした全般にとい…(続きは議事録で)
もう一度、すみません、時期は明言できないということでしたけれども、例えば衆議院であれば解散はいつなるか分からないから確かに分かりませんが、直近で確実にあるとみら…(続きは議事録で)
すみません。実施に向けたということなので、ある程度、一定のお答えをいただけたと思うので、その件についてはよしとします。あと、政治参画の有権者等によるということ、…(続きは議事録で)
ということでしたら、例えば今回は本当に前日ということで突発的な事項だと認識していいということなのでしょうけれども、例えばこういうものをやるのであれば考えている方…(続きは議事録で)
選挙の件は承知いたしました。ぜひ今後、投票率が伸びる形、あらゆる形を検討されていただきたいと思います。
答弁 選挙管理委員会事務局長 佐々木弘二(選挙管理委員会事務局長は2023年12月まで)
事務局として答弁させていただきます。こちらの件につきましては、先ほど委員長が答弁いたしましたとおり総務省からの投票環境の向上に向けた施策の事例等が情報提供として…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 佐々木弘二(選挙管理委員会事務局長は2023年12月まで)
ただいま議員がおっしゃったとおり、研究するのでありましたら実施に向けた検討ということで選挙管理委員会としても研究はしてまいりますので、その辺は御理解いただきたい…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 佐々木弘二(選挙管理委員会事務局長は2023年12月まで)
今回、先ほど委員長が答弁されました実行委員会で開催された取組につきましては内容等はちょっと把握してございませんけれども、その関係者の方から前日にお話しは、内容は…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 佐々木弘二(選挙管理委員会事務局長は2023年12月まで)
こちらはそういう啓発事項等は実施してございません。
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2023年12月5日「ワーキング・プア」等の低所得世帯対策について
質問
では、次の質問に移ります。ワーキングプア等の低所得者対策についてということで4点ほど上げさせていただいています。まず、その根底として所得税非課税・住民税均等割の…(続きは議事録で)
分かりました。
分かりました。申し訳ないです。
大変失礼いたしました。不慣れなもので申し訳ございません。もう一度質問させていただきます。やり直しますね。ワーキングプア等の低所得者対策については、所得税非課税・…(続きは議事録で)
町の考え方は聞きました。話がかみ合っていないですね。そういうことを聞きたかったのではなく、何をやっていますではなくて、結局そういうことをしないということですよね…(続きは議事録で)
分かりました。すみません。①番は把握いたしました。②番のところに行きたいのです。
すみません。申し訳ないです。慣れないで本当にすみません。①番の現況については理解いたしました。②番目のそれを踏まえた形で施策のほうはどうやら国の方針に従ってその…(続きは議事録で)
お尋ねいたします。本当に苦しい世帯というのは住民非課税水準にまで落ちなければ苦しくないという認識でよろしいのでしょうか。
分かりました。町の方針としてはあくまで住民税非課税ということでそういうことは考えているということで、③のほうに移りたいのですけれども、例えば、今回、横出し等々に…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。承知いたしました。では、次の教育、子育ての観点からのほうに行きたいのですけれども、4つ目のところ、子ども・子育て支援計画に反映していき…(続きは議事録で)
2つ目の質問については、今の課長の答弁で分かりました。出てくるのを心待ちにしております。
答弁 町長 小松茂
3番、木村議員の一般質問にお答えをさせていただきます。ワーキングプアなどの低所得者世帯対策ということで、最初に所得税非課税・住民税均等割のみの階層について、現況…(続きは議事録で)
答弁 教育長 辻川尚志
3番、木村議員のワーキングプア等の低所得世帯対策についての御質問の中の4つ目、教育、子育て支援の観点から、今後、充実すべき施策はについてでございますが、低所得世…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
給付金のお話しの中でということでお答えいたしますが、議員おっしゃるとおり給付基準については国の基準どおり、前回は3万円だったのですけれども3万円で支給したところ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 柳谷忠男
国の基準どおり非課税世帯というところでやらせていただいております。
答弁 町長 小松茂
木村議員のほうから低所得者に対するいわゆる町独自の横出し施策についての考えはなかったのかという御質問だと思いますけれども、先ほどの答弁でもお答えをさせていただき…(続きは議事録で)
答弁 こども応援課長 栁沢忍(こども応援課長は2025年3月まで)
子ども、子育て支援の観点から御答弁させていただきます。この子育ての観点において貧困世帯、こちらのほうを推進していくに当たり大きなくくりといたしましては子供の貧困…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる
2023年12月5日釧路町の魅力のセールスと振興策について
質問
次の質問に行きたいと思います。次が、3件目の釧路町の魅力のセールスと振興策についてということで3点ほど、釧路町の産官学の連携、また友好並びに相互連携について、そ…(続きは議事録で)
産官学のところの友好並びに相互連携で友好のところが欠けていたのですけれども、まず相互連携のほうから、お答えのあったほうから行きたいと思うのですけれども、北海学園…(続きは議事録で)
例えばこれを北海学園とやっていたら道内外のほかの大学や大学院とのつながりを持つのは難しいのでしょうか。どうなのでしょうか。
その辺は承知いたしました。友好の面でちょっと欠けていたので質問させていただきたいのですけれども、この前、台湾の花蓮のほうと釧路町で初となる友好関係を結びましたけ…(続きは議事録で)
私も今は国際化の時代ですから、こういう子供同士の交流というのはすばらしいなと思うので、ぜひ具現化してほしいなと思うのですけれども、それに当たり、例えば役場内、議…(続きは議事録で)
なぜここのところをつくかというと、何かちらっと聞いた話なのですけれども、ここの郷の隣の県庁所在地の市の友好都市がお隣の釧路市、偶然にも隣の市と市、町と町同士とな…(続きは議事録で)
質問なのですけれども、道路の特性、確かにそのとおりであろうと、今までPRされてきて道路をどうPRするのだ、具体的に根掘り葉掘りやっても難しいところなので、いかに…(続きは議事録で)
ということは、例えばこれは陸ですけれどもお隣の釧路市ですと港を持っているとポートセールス、ポート、港のセールス、港を使ってくださいという売り込みなのですけれども…(続きは議事録で)
今、工業地域となるとこれは釧路町中央の4丁目とか3丁目になるのですけれども、本当はもともとの当初の高速の入り口の考え方からすると新東陽のほうだったのがいろいろと…(続きは議事録で)
基本的にもう人口減の中では無理と考えてよろしいのですね。
3番、木村です。先ほどの質問の中で釧路市と釧路町の……。
すみません。3件目の①のところの質問の中で、釧路市のほうと台湾のほうがうまく進んでいないと言った面をちょっと取り消させていただきたいのですけれども、お願い……。
正式に取り消していただきたいと思います。よろしいでしょうか。
答弁 町長 小松茂
釧路町の魅力のセールスと振興策についてということで、釧路町の産官学連携について、その現状と今後の促進、発展についての御質問ですが、漁協や農協、森林組合、商工会と…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
現在は経済学部の先生方が釧路町を研究するチームということで組まれておりまして、現時点では経済学部との連携というような形になってございます。
答弁 総合政策課長 大河原教行
包括連携協定につきましては、相互間の了承が得られれば結ぶことができますので、ほかの大学と結べないということはございません。
答弁 町長 小松茂
今回、花蓮県吉安郷との友好協定を結ばせていただきましたが、今御指摘のように友好協定の中の文言はそれぞれあります。これはお互いに合意をしながら経済交流とか様々やる…(続きは議事録で)
答弁 総合政策課長 大河原教行
台湾との関係ということで、先ほど町長が御答弁いたしましたとおり様々な分野で包括的な協定内容となってございます。その中には青少年のスポーツの交流含め産業の交流もい…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 中川欣哉(都市計画課長は2024年3月まで)
釧路東インター付近はいわゆる都市計画上では工業地域というような位置づけでございまして、今、議員おっしゃったように物流拠点並びに工場、製作部分ですね、そういうよう…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久保田康生(商工観光課長は2024年3月まで)
商工観光部門の企業誘致というような観点のほうからお答えさせていただきたいと思います。まさに、今、都市計画課長のほうからも御答弁がありましたとおり、インター付近は…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 中川欣哉(都市計画課長は2024年3月まで)
今、御質問ありましたいわゆる東陽、上別保付近は、都市計画上ではいわゆる市街化調整区域になります。こちらに関しましては一般的に建物等に関しての制限を受ける区域でご…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 中川欣哉(都市計画課長は2024年3月まで)
1つの例ですけれども、札幌市はあれだけの200万人程度の都市ですけれども、ここですら市街化区域の拡大というのはほぼほぼ困難ですので、町においてもこういう状況です…(続きは議事録で)
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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(40ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、釧路町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。